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luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20190322 0533 ~ の過去ログ.txt
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「版権百合部屋」の過去ログ
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2019年03月22日 05時33分 2019年03月24日 17時02分 の過去ログ
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おしらせ> 結月ゆかりさんが退室しました。  (2019/3/22 05:33:52)
源内あお> …あっ、やっぱり(嫌な予感はしてたよって同情の視線を向けて)うん。おやすみゆかり。また会えたら…その時は一緒にべらべら喋っちゃおう(手をふりふりと振って見送ろう。ゆかりの1人喋りも一緒に喋るのも…やっぱり楽しいねって思いつつ)  
(2019/3/22 05:35:27)
源内あお> ………(チラッと時計を見る)せ、折角だし6時まで粘って…そだ。(ふと何かを思いついたなら…とことことキッチンの方に)このお部屋の皆にお世話になってるし…(その辺にかけてあるエプロンを着用すれば冷蔵庫の中を見て)…うん。折角だし朝ごはんを作ろう!…こう見えても一人暮らしみたいなもんだしね。これぐらいできるって所見せないと(なんて意気込んで)
  (2019/3/22 05:48:54)
源内あお> ふんふんふ~ん(まずは鍋に水を張って軽く温め始めて…その間に油揚げを短冊にネギを刻んで豆腐は一口大に…形は崩れないように。って既に何を作ってるかなんて明白な朝食作りを鼻歌交じりに)   (2019/3/22 05:58:09)
源内あお> TinyDays奇跡のかけらでー♪TinyDays世界はできーてーるー♪(切った材料と増えるわかめを量を気にしつつ…水に入れて煮立て。)無意味に見えたものに あなたもわたしも 守られていたり知らずに愛されーてるのー♪(鼻歌は…普通に口ずさんだ歌に変わって。お湯が沸けば、一度火を止めてから味噌を溶かして。また火にかけて温めれば…とても平凡で一般的なお味噌汁の完成)よっしかんせーい。他は…温め直せないし、誰か来るかわかんないし。これだけでいっか(小皿で味を確かめれば…うん。と頷いて)
  (2019/3/22 06:10:42)
源内あお> さっ…私も帰ろ。いつまでも長居しちゃうのは実際悪いしね(鍋にラップをかけてから、ご自由にお食べ下さい。なんて張り紙だけ貼って。きっとこの部屋なら腐ったりはしないと信じて颯爽と帰路につくのでした)   (2019/3/22 06:14:34)
おしらせ> 源内あおさんが退室しました。  (2019/3/22 06:14:36)
おしらせ> 鹿目まどかさんが入室しました♪  (2019/3/22 07:34:55)
鹿目まどか> ふぁ〜…おはようございます。まだ少し眠いや…(うとうと)   (2019/3/22 07:35:46)
おしらせ> 鹿目まどかさんが退室しました。  (2019/3/22 07:45:50)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが入室しました♪  (2019/3/22 09:08:35)
リグル・ナイトバグ> (ご自由にお食べくださいと書かれていたのでお味噌汁を温め、そして焼き魚と山菜。ごはんってなんだかすごい朝食になっていた。)……普通に朝ご飯を食べに来たような感じになってる気がするね。(そんなおいしそうに描写は出来ないから普通に両手を合わせて「いただきます」と…もぐもぐ、ちょっと遅めの朝食を頂く虫妖怪)
  (2019/3/22 09:12:17)
リグル・ナイトバグ> 段々暖かくなってきてはいるけれど夜油断していると風邪は引いちゃう可能性があるよね。(一品ずつちょっとずつ食べてから、お味噌汁ずずずっと……はふ、っと頬を緩めて。おいしいなぁ、って言葉を漏らしながら静かな朝食を続行)  
(2019/3/22 09:25:18)
リグル・ナイトバグ> (ご飯を食べ終えて、ご馳走様でした。って呟いてちょっと何か気配が一気に増えたけど何事だろうって思ってしまった。)……片付けて来ないと。(食器をおぼんに乗せて立ち上がれば一度奥へ)   (2019/3/22 09:44:38)
リグル・ナイトバグ> ……さてと。そろそろ一旦戻っておこうかな。(今日はのんびりモードだし、お散歩とか色々しようって。片付け終えてそのまま、ぱたぱたと歩き出して)   (2019/3/22 10:05:18)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが退室しました。  (2019/3/22 10:05:24)
おしらせ> ネロ・クラウディウスさんが入室しました♪  (2019/3/22 10:37:20)
ネロ・クラウディウス> 余の登場で……なんだこの香りは?(部屋にうっすらと残る朝餉の匂い。味噌や焼き魚の匂いだろうか。一体どんなプレイをしたらそんな匂いが残るのか。そんなことを考えてる時点でだいぶこの部屋に毒されている余)   (2019/3/22
10:40:30)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが入室しました♪  (2019/3/22 10:52:04)
リグル・ナイトバグ> ご飯を食べさせあうプレイだったのかもしれない...…(その朝餉の匂いの正体は私がしたものだった。ってネロさんの背後から声を出しておこう。ぼそぼそぼそ)   (2019/3/22 10:52:37)
ネロ・クラウディウス> (こんな残り香を残していくのはとてつもなく変態に違いない!そんな思いを固めた最中……)おわぁ!?いきなり背後から喋りかけるでない。驚いたであろう(ぼそぼそと背後から声をかけられて飛び上がる)   (2019/3/22 10:55:01)
リグル・ナイトバグ> いや、ついついネロさんを見かけたから――……驚かせようと思って?(そんなことを言いつつ飛びあがった様子を見てくすりと笑い。)…ちょっと遅い朝餉だったからまだ少し匂いが残ってたかな。(そういえば換気をしてなかった気がする。私としたことが)
  (2019/3/22 10:56:31)
ネロ・クラウディウス> しかし、作った料理を置いていくとは。その内、各世界の料理自慢たちが競いあうように料理を持ち込み食糧で溢れかえるぞ(余は持ち込まない。給仕も調理も他人がするものだからな)   (2019/3/22 11:01:56)
リグル・ナイトバグ> それはそれでいろいろな世界の料理が食べれて私は嬉しいし多分、食べるのが大好きな子は大喜びな気がする……。…そういうお部屋の設定を考えるのも良いんだろうけど。(先入りした人にゆだねるあれだった。とりあえず紅茶でも淹れてネロさんに渡しとこう)
  (2019/3/22 11:03:17)
ネロ・クラウディウス> 余は美味であればよい。料理の見た目が美麗であれば尚よし。……だが、料理作るのは好きでも毒の塊(味的な意味で)のようなものを出すやつもいるからな。それを食べるのは他の者にまかせよう(部屋の設定は余の黄金劇場ということにして、侵入者用のエロトラップがリグルを襲う…………というのは軽い冗談にして、いつも通りのリビングにしておいた。余って超優しい)
  (2019/3/22 11:10:15)
リグル・ナイトバグ> 一番やばいのは見た目が普通なのに味が色々とやばかったりするというパターンだと思う……(見た目は食べられそうなのに味がバグを起こしているパターン)…そうだね、その時はそうしよう。…(何だか今、生命の危機が。むしろその時は巻き込んであげようとは思ったかもしれない。ネロさんをじーっと見て)
  (2019/3/22 11:11:58)
ネロ・クラウディウス> 余は皇帝であるから毒味役が食した後に食べることにしよう(見た目で判断つかないので絶対に一口目は回避したい)なんだその目は?どこの世界に侵入者用のトラップに引っかかたり巻き込まれたりする主がおるのだ(そんなドジっ子属性はいらぬ!)  
(2019/3/22 11:17:00)
リグル・ナイトバグ> そして毒見役に一杯盛られているネロさんなのであった。……ネロさんとかそんなドジをしちゃいそうなイメージがちょこっとあるかもしれない。(いや、むしろ無かったとしても私が後ろから背中押してあげよう。…それはそれとしてネロさんに横からぎゅっと抱き着いて)
  (2019/3/22 11:20:37)
ネロ・クラウディウス> 余の臣下にそのようなものはおらぬ。謀反など絶対に起こらん!(生前の話は全力で棚にあげる)どこぞの慢心王じゃあるまいし、余はそんな油断などせぬぞ(試しにエロトラップ的な診断メーカーをやってみた。意外と大した結果が出なかったので安心したい余)
  (2019/3/22 11:27:23)
リグル・ナイトバグ> あれ、ネロさんって謀反……いや、なんでもない。 本当に油断しない?(ジィっと見つつ。ネロさんの顔を覗き込んで。手を伸ばしてほっぺに触れて。…試しにやってきちゃうのも色々おかしい気はするけど)   (2019/3/22 11:28:41)
ネロ・クラウディウス> んっ、何か言ったか?(何か言いいかけたので圧力をかけて黙らせたい。これぞ名君)むぅ、余は少なくとも危険が迫っている時に油断するほど甘くはないぞ(むにむに頬っぺを触られる余。小動物みたいになってそうだ)   (2019/3/22
11:34:21)
リグル・ナイトバグ> 何でもないよ、うん、なんでもない。(圧力をかけられれば無駄に口は開かない私)…あはは、大丈夫。そこは判ってるよ。キリっとしてるネロさんだろうしね、そういう時は。(凛々しいネロさん状態。…もちもちーっと触り心地を堪能してはむにむに。あむあむ)
  (2019/3/22 11:36:27)
ネロ・クラウディウス> 貴様は長生きするタイプだな…(わかればよいと満足そうに頷く)当然だな。余は主役も務めあげるような存在だ。そんな者がうっかりミスで窮地に立たされるなどカッコ悪……うむむぅ(頬っぺたをむにむにされてマジで小動物状態な余……あむあむ!?)  
(2019/3/22 11:41:49)
リグル・ナイトバグ> 変に危険を冒しちゃうよりかはね。(スリルは楽しいだろうけど時と場合と場所を択ぶ) けど、うっかりミスじゃなければ格好いいよね、窮地に立たされてそして格好良く切り抜ける。(頬じゃない所をむにむにするべきかな。って首筋を通ってまず肩をむにむに。…頬を食んだりはしてない多分)
  (2019/3/22 11:46:13)
ネロ・クラウディウス> うむうむ、確かにその通りだ。一方的すぎては観衆も退屈であろう。やはり、ハラハラドキドキする場面こそ心情を訴える故に窮地に立たされてからの逆転は盛り上がってよい(肩を揉まれながらご満悦。窮地に立たされたら「絶対に◯◯なんかに負けたりしないぞッ」とかキリッとした顔で言っちゃう)
  (2019/3/22 11:50:43)
リグル・ナイトバグ> 程よい拮抗から、まずは劣勢になり……ハラハラドキドキと。…その分やっぱり盛り上がるよね。…楽しいしわくわくして感動もするし。…そういう意味ではそういうのが似合うのかな。(キリッとしてるのを見つつ肩をむにむに。腕もマッサージしてからー…脇に手を通して胸元に手を添え。…そのセリフは負けるやつ!)
  (2019/3/22 11:52:41)
ネロ・クラウディウス> しかし、そういう場面なら相手は選ばぬとな。強大な相手でないと「あんなのに苦戦してる。ださーい」という評価に繋がってしまうから……っあぁ、あぁん♥(花嫁衣装という名のボディスーツ越しに胸元に手を添えられて淫らに喘いでしまう。胸タッチには勝てなかったよ……)違うッ!何をやらせるか馬鹿者(胸触られただけでこんな声出す奴がいるか!媚薬でもキメてるのか疑うレベル)
  (2019/3/22 11:58:12)
リグル・ナイトバグ> ぽっと出て大して活躍もしてない相手だとかね……大勢の敵に囲まれてとかはまだいいんだけど盛り上がりにはちょっと足りないから強い人とが一番なのかな……。(胸タッチでやらしい声が聞こえてた)…ふふふ、のりが良いネロさんだった。(添えるだけだったからね、って。もうちょっと先に手を伸ばして包むように今度は両手で左右の胸に触れて。優しく指を埋め)
  (2019/3/22 12:00:41)
ネロ・クラウディウス> それは薄い本案件だろう(雑魚や大勢に囲まれる奴。リグルに置き換えると相手が村人だったらアウトなやつ。貴様のところの村人強すぎない?)って、おい、こら…あっ、や、やめぬか……っう(豊満な胸を掌で包むように触られたかと思ったら、指を乳房に埋められて)
  (2019/3/22 12:06:30)
リグル・ナイトバグ> 薄い本案件……かなぁ、やっぱり。(村人最強説あるからね。用意が周到過ぎて力が出せないし下手すると妖怪の力を抑える札どころじゃなくなるっていう。)――…ダメだった?(ぽつりと言葉にしながら優しく撫で揉むように。あくまでマッサージっぽい手つきだけれど。触ってる時点でマッサージになるのだろうか、そこはマッサージするところなのだろうかとは置いといて)
  (2019/3/22 12:10:00)
ネロ・クラウディウス> 今もそんな感じになっているしな……うぅ、こんな虫ごときに余が……(妖怪相手にひどい言い種だった。しかも、相手は普段着で余は花嫁衣装で場所はリビングってどんなシチュだ)……ダメとは言ってない(胸は手に包まれたままで、やめたら殴るぞと視線で圧力を加える名君)
  (2019/3/22 12:15:58)
リグル・ナイトバグ> タダの虫じゃないからね、私は――…。(何故か薄い本だと強化されるっていうパターンでは私も結構あったなぁ。え、私がタキシードとかになればいいのかな。)…ん。ふふ。(視線の圧力にはにこりと笑って。そのまま花嫁衣裳越しに優しく揉み解すように乳房を愛でて。時折掌を押し付け乳房を押しつぶすようにしながら弾力を楽しんでいく)
  (2019/3/22 12:20:26)
ネロ・クラウディウス> タダの虫じゃない……あれか触手とか生えたり、よくわからない粘液が分泌されてたり、鱗粉に媚薬や催眠作用があったりするやつだな(色々イメージがカスタマイズされた淫虫ができあがった。こんな淫虫にはタキシードなど似合わないと思う余であった)……んく(手つきはマッサージ。大きな胸を優しく揉みほぐすように揉まれていき)んっあ…!(丸々とした乳房を楕円形に押し潰すようにされて形を歪ませて、ハリと弾力のある乳房は元の形に戻ろうと掌に弾力を返す)
  (2019/3/22 12:29:31)
リグル・ナイトバグ> え、そういうのがお好みなのかな……(うわっとなってた。頑張ればできるかもしれない。できるのだろうか。じゃあ何なら似合うのさ) ――ん、柔らかい…(良い触り心地だと再確認しては歪んだ形になっていく乳房、元の形に戻ろうとする其の弾力を感じては不意に指を少し離し。先端部分を指先で擦り)
  (2019/3/22 12:31:14)
ネロ・クラウディウス> 誰が好みといったか!?タダの虫じゃないならそういうのもあるだろうという喩えだ(胸揉まれてる相手にドン引かれる余。解せぬ!)当然だな。なにせ余の身体だ。女体の中でも極上に甘く柔らかく……っう、んんん♥(柔らかな乳房の先端を指先がこすってきて、ぴくっと反射的に腰が揺れて)
  (2019/3/22 12:39:43)
リグル・ナイトバグ> 鱗粉とかはあれだけどフェロモンとかなら出せるかなぁ……(媚薬みたいな効果はあるかどうかは判らない)…だね、自信を持つほどはあると思うよやっぱり。(揺れる腰を私の身体で受けとめては、かり、かりかりっと先端をしっかりと掻きながら時折乳房をぎゅむっとたっぷりと鷲掴み)
  (2019/3/22 12:41:08)
ネロ・クラウディウス> フェロモン……あぁ、出せそうだな……っん♥ンン…♥(かりかりと先端を掻かれながら揉まれて顔を左右に揺すりながらその刺激に耐えて、鷲掴みをされてリグルの指の間から乳房がこぼれそうに形を変えると……無言で奥の部屋を指さす)  
(2019/3/22 12:46:24)
リグル・ナイトバグ> 実際そういうのを出して誘うのもいるからね…。ん――。(指さされた先に頷いては一度千房から手を離してはネロさんを。花嫁衣装だから――いや、いつもかな。お姫様抱っこをしてお部屋の方へと連れて行って)   (2019/3/22
12:48:10)
リグル・ナイトバグ> (かちゃりと扉を開けて入っていく私だった!)   (2019/3/22 12:48:34)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが退室しました。  (2019/3/22 12:48:38)
ネロ・クラウディウス> (薄い本みたいにされそうなので震えあがりながら連れ去られる余)   (2019/3/22 12:49:27)
おしらせ> ネロ・クラウディウスさんが退室しました。  (2019/3/22 12:49:53)
おしらせ> 結月ゆかりさんが入室しました♪  (2019/3/22 12:50:39)
結月ゆかり> 私だよ!(前髪が邪魔なので度無しメガネと額に湿布張ったままの疲れ目人のネタを強奪する)   (2019/3/22 12:51:35)
結月ゆかり> (結月ゆかり。ええ、視線の正体は私でした。チラチラ見てました、一寸の恥ずかしい部分がないとか言っちゃってる余を辱しめられている姿をXvideoとかpornhub辺りに流してあげようかな、とも思いましたが…勘が鋭いですね。逃げられてしまいました。…ってなんでこんなとこで途切れさせてるんですか私!?ま、まぁ…指の疲れからでしょうか。ソファに腰かけましょう。今のゆかりんはお仕事から解放されたフリーの状態なのでほぼ無敵です。睡眠耐性がゼロになってるところ以外はパーフェクトです。変なテンション入ってるのが証拠ですね!)
  (2019/3/22 12:55:46)
おしらせ> 玉藻の前さんが入室しました♪  (2019/3/22 12:56:58)
結月ゆかり> ちなみに、私は異種姦大好きです。ヒトじゃやれることに限度がありますけど、ファンタジー系の蟲とか、宇宙の蟲とか…すごそうじゃないですか?きっとすごいですよ。幻覚見せてくる所か時間さえ支配してしまうんじゃないんでしょうか…!(もはや意味不明。鼻息ふー、ふー!)
  (2019/3/22 12:58:02)
玉藻の前> ココン、と♪ お邪魔いたしますっ(初めてやって来る部屋、どうやら何やら色々とあったっぽい気配というかスメルを感じつつ、どうやらお先にいらっしゃった方がいるようで)……こんにちは?(何やらすごいテンションの相手にどう接したものか間合いを図りつつ、挨拶してみて)
  (2019/3/22 12:58:41)
結月ゆかり> あらあら、これは良妻賢母志望のお狐さまじゃないですか。歓迎致します!(ようこそゆかりパレスへ!たった今まで私しか居なかったので、もう私の根城です。ゆかりんハウスとかキャッスルとか名付けてしまいましょうか。暴君以上の暴君の才能を覗かせる結月ゆk)
はい、こんにちは。…まぁ、まぁ。そう警戒しないで下さい。私は取って食ったりもしないので。ただ、口はすごく回る状態なので…ゆかりんに着いてこれるか?(イケボ)って感じです。……なので、無理して合わせてくれなくても大丈夫ですので!って言うか、ダメなら先に教えちゃってください!
  (2019/3/22 13:02:43)
玉藻の前> いえいえ、まあ、全く話が無いよりかはいいかと思いますよ?(そういいつつ、流されるままソファに腰をおろして)随分なテンションですが、眠気がMAXとかそういう状況なのでしょうか?(こういう場所で取ってくう、というと別の意味に聞こえますね、と呟きながら。まあ、私もそこまで長くは書けませんので、流し流ししましょう、と)
  (2019/3/22 13:04:49)
結月ゆかり> そうですねぇ…話題を振る能力に関しては他者の追随を許さないと言っても過言じゃじゃいって、自負してます(ふふん。過信ゆかりん)
んー、MAXを越えた先、ですね。眠気はほぼないです。けど、もうなんでもできそうな気分なんです。変なお薬とかやってませんからね?(アッパー系の何か、とか。あ、そういうの希望です?ゆかりさんのママになりたいのでしたら、今すぐにでm…。こほん、取り乱しました。最近オギャルのもいいな、って思ってまして。バブみを感じてオギャるってやつです。)
  (2019/3/22 13:08:17)
玉藻の前> なるほど、それはそれは……(頭に手を置いて、いい子いい子としてあげながら)色々と頑張ったのですね、おつかれさまです♡(甘やかし笑顔で、そう優しく囁いて。私はこう、基本食べられる側ですしー、とこっそりと嗜好は伝えてしまいながら、んがんん)変なおくすり……脳内麻薬はやってそうですけどね。寝不足時は、よくでますから……
  (2019/3/22 13:11:01)
結月ゆかり> あ……あ…♡(頭を撫でられるだけでほわほわ。気持ちいい薬、ですか、これ。なんだかすっごい甘えたくなってくるような…そんな気分で、よろよろ~と胸の辺りにすり寄るゆかりん。チョロい。)
ええ、頑張ったんです、頑張りました。お仕事頑張ったのでぇ…疲れちゃいました…(へなへな~、っと身体を凭れかけつつ。あ、なるほど。ママにさせられたい系、でしたか。ふふふ、ゆかりさんはそういうママも大好物なので…♡)
ああいうのはデメリット?って言うか、リスク…禁断症状みたいなの無くていいですよね。ゆかりさんもすけべしてるときはドバドバ出てる気がします…よくわかんないですけど。   (2019/3/22 13:15:27)
玉藻の前> (ふに……♡ と胸の谷間に受け止めて後頭部を幼子にするように、撫でて甘やかし♡)そうですね、オシゴトが頑張らないとですからね……終わったら、まずは休むのが一番です(きゅ、と体全体で受け止めつつ。ママというかペットというか? マゾスイッチがある良妻賢母ですので……♡ とだけ)そうですね、私も快楽に溺れている時は出ている気がしますね……♡
  (2019/3/22 13:19:11)
結月ゆかり> (すりすり、とほっぺたを埋めるみたいに谷間へ…ぐいぐい。きっと嫌がられないってことを理解しつつ、指でおっぱいの形をなぞるみたいに触りながら、んんー…♡と心地よさそうな声が漏れちゃって。)
ぁー…すっごい、休めてる気が、します…(玉藻さんの母性とかいい匂いとかに包まれながらトロけ顔晒す結月ゆかりです。情けないですね。じゃ…首輪とか着けちゃったりしたら、言いなりとかになっちゃうんですかね…?くすくす。)
んん…じゃー、今から二人で出しに行きます?(最早卑猥にしか聞こえない言葉を、耳元でぼそり。玉藻さんの袖をくいくい、引っ張ってみたり…あ、お時間なければまた今度で平気です!)   (2019/3/22 13:23:59)
玉藻の前> あ、ん……はあ……♡(もちろん、抵抗などするはずもなく。指でなぞられればひくん、と体をはねさせて。)……はい、いいですよ……♡(耳元で囁かれ、ぞくぞくっとマゾスイッチを入れてしまいながら)……首輪をして……連れて行って、くださいますか……?♡♡♡
  (2019/3/22 13:26:40)
結月ゆかり> んー…可愛いですね…♪(いつの間にか形勢逆転してました!両手で耳とか髪をくしゃくしゃ撫でながら…おっぱいは後で、です♡なんて囁き、ほっぺたにちゅっとキスを落としてあげて…)
んー……しょ。(両手を首に回すと、首輪というかチョーカー、くらいの然り気無いものを着けちゃいます…さすがに人前なので、セーブします。)さ、行きましょうか…?(首輪にリード…はないので紐をきゅっと結んでからくい、くいと…袖の代わりに引っ張って玉藻さんを個室の方へと誘導しましょうか…♪)
  (2019/3/22 13:31:57)
玉藻の前> ああ、ん……くうん♡(は、は♡ と浅い息を繰り返し、相手のされるはままに蕩けたマゾ顔を晒して。これでセーブなら、後で何をされるのでしょうか……♡ そう、甘い期待と軽い怖さに身を震わせながら、四つん這いでついていく……♡)   (2019/3/22
13:34:41)
結月ゆかり> (それはこれからのお楽しみ、です♡個室の扉をぱたん、と閉めちゃいます…。)   (2019/3/22 13:35:44)
おしらせ> 結月ゆかりさんが退室しました。  (2019/3/22 13:35:47)
おしらせ> 玉藻の前さんが退室しました。  (2019/3/22 13:35:55)
おしらせ> 藤原妹紅 ◆lxd9gSfG6Aさんが入室しました♪  (2019/3/22 22:45:45)
藤原妹紅 ◆> ...っと、誰も居ないよな...(と部屋を確認して...)じゃあ、少し待機するかな...(部屋の中を一頻り歩き回り冷蔵庫から麦茶と棚からチョコお菓子を取ってきてソファに座る...)   (2019/3/22 22:50:32)
藤原妹紅 ◆>    (2019/3/22 23:43:48)
藤原妹紅 ◆> っと...、だーれもこないもんだなぁ...(欠伸を噛み殺しながらダラダラ...   (2019/3/22 23:44:52)
おしらせ> 結月ゆかりさんが入室しました♪  (2019/3/22 23:55:22)
結月ゆかり> はい、こんばんは。諦めかけたその瞬間に現れるゆかりんこと、結月ゆかりです。(入り口の扉バーン開いて、ふふんとどや顔。)…まぁ、週末は皆さん忙しいんですよ、察してあげましょう。(付き合いで飲み会とかお出掛けとか…後はベッドをギシギシさせている頃なのでお察しですね、ってため息漏らしつつ首を左右にフリフリ。かくいうゆかりさんも暇な部類の人間です)
  (2019/3/22 23:57:47)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、藤原妹紅 ◆lxd9gSfG6Aさんが自動退室しました。  (2019/3/23 00:04:55)
おしらせ> 藤原妹紅 ◆lxd9gSfG6Aさんが入室しました♪  (2019/3/23 00:05:12)
藤原妹紅 ◆> おぉー、こりゃラッキーだなー(ドヤ顔に真顔で返してみる...)まぁ分かってるんだけど...、そう言うのはな?言わない方がな?幸せだと思うんだよ...(ため息をつく相手を眺めながら渋い顔をしながら少し項垂れる)   (2019/3/23
00:06:44)
結月ゆかり> ラッキーですよ、ほんと。まさかこの寝起きのゆかりさんと出会えるんですからね!(ふふん。仮眠もバッチリなので睡眠耐性が戻ってきたゆかりさんです。)
なーにが幸せですか!そういう暗い考えしてる時点で幸せとはほど遠いじゃないですか。だったら、逃げないで立ち向かえばいいんですよ!…ほら、飲みましょう、今からでもいいので騒いで誤魔化すんです!(誰からも誘われなかったとか、そういう考えを飛ばすには酒!この手に限る。いえ、この手しか知りません。)
まぁ、真面目に言いますけど…今から騒げればそれでいいじゃないですか?確かに、もうゴールデンタイムも半ばを過ぎた頃ですが…週末の残業を終えてくる人はこの時間からスタートなんですよ?ってフォローも添えておきます(ふふん。できる女結月ゆかりでした。)  
(2019/3/23 00:12:15)
藤原妹紅
◆> まぁ、あながち冗談でもないんだけど...(なんと無くこのテンションは見たことがあるような無いような...、なんて考えながら相手を眺めて)ま、そうだなぁ...その通りなんだけど...。分かった、分かったから少し待て...(テンションについていけなくなりそうになり、深呼吸をして...)っしゃあ!良いよやったらぁ...!!酒だ、酒をよこせぇ!!なぁにが充実だこの野郎、私たちのゴールデンタイムは今からじゃぁ!!(若干ヤケになりつつもテンションを上げて相手に合わせる)
  (2019/3/23 00:20:06)
結月ゆかり> ん?何処かで会いましたっけ…?(かくん。ゆかりさんは読心術を使いました。) ほらほら、早くしないと置いてっちゃいますよ?(酒だ酒!ってことで冷蔵庫を物色します。スピリタス…工業用アルコール…なんでこんなものまであるんですか、って顔。)
そーそ、その意気ですよ。ま、何をしてたら充実かってのは人によって違ったりしますけど…もこうさんはどうなんでしょう?何を過ごしているときが充実してるなぁ、って思います?(私はソシャゲのリセマラ、でしょうか。こんなの楽しみにしてるから携帯が悲鳴あげてるんですよ!まったく!)
  (2019/3/23 00:24:26)
藤原妹紅
◆> いや、他人の空似だろ。...それに会ってようがいまいが関係ないしな。(こう言うのはあまり考えない方が良いと考えて)待てとは言わないけど飛ばし過ぎるなよ〜♩(と呟きながら台所に立って...焼き鳥を焼き始める不死身の健康マニア)充実なぁ...まぁ人と一緒に笑ってる時が一番かな、後は一人で酒飲んでる時。(死んだ魚の眼をしながらそう呟く)
  (2019/3/23 00:31:43)
結月ゆかり> さぁ、どうでしょうねぇ…この業界、結構狭いので。遊んでた人が実は違う部屋でも一緒だった!なんて経験、結構ありますよ?(そしてそういうお話から仲良くなれたりもするので…あ、詮索する場合は個室を推奨しますが!)
またないでーす…!(両手一杯のお酒とかを机にどしゃーっと乗せながら…パリンッとか割れる音なんかも聞こえました。知らんぷりします。) なるほどなるほど。…ホントに充実してたらそんな顔しないですけどね、普通は!   (2019/3/23 00:36:09)
藤原妹紅
◆> まだ否定はしないけど...、私はあんまり気にしない方だってだけだな...(そう言うのを気にすると変にグループ意識とか芽生えるし...)...なんだか嫌な予感がしたが知らんぷりしよう...(なんで呟きながら酒の肴に焼き鳥&焼き鳥みたいな感じで持ってくる)はっ、何言ってんだ。仏様だってこんな顔してたから天国に行けたんだろうが...(目に光がないままアルカイックスマイルを相手に向けると後光が背後から現れる)
  (2019/3/23 00:42:24)
結月ゆかり> 仲良しグループ、私もそういうのあんまり好きじゃないですねぇ…そんなのみんなでヤりまくればいいじゃないですか!(ふんす)
……(じーっと見てましたが。実は火を纏ってるこの人にアルコール度数ほぼ100のものを近付けるのはヤバイのでは?と気付きました。聡明ですね、ゆかりさんは。) 貴方は天国にも地獄にもいけなかったですよね?だからなんですかね…(死ねない苦しみってやつ。)  
(2019/3/23 00:45:42)
藤原妹紅
◆> 気持ちは分かるが、やがヤになってる。(少し落ち着け...と)何を考えてるか当てよう、私にアルコールは危ない。だろ?大丈夫大丈夫!火事になんてそうそうなんねぇって。誰かと喧嘩しなきゃ火なんて簡単に吹かねえよ(ないないない、と手を横に振りながらフラグを立てる妹紅さん)よくお気づきで...、ま、死んでも不老不死になんてなろうとは思わないこった(ハッハッハッ、とから笑いしながら酒に手を伸ばす)
  (2019/3/23 00:51:53)
結月ゆかり> 落ち着いてますよ。けど、ああいうのってグループの中心と周りの人間が得するだけで、デメリットもありますからねぇ…(他の人に嫌な目を向けられる、とか。ま、天涯孤独なゆかりさんには関係ないですけどね!)
それならいいんですけど。火がついたら簡単な火炎瓶みたいなもんですからね…火事どころか火の海です(それでも貴方は死なないでしょうが私は丸焼けになっちゃうので勘弁してください!)
最初から思いませんよ、そんなこと。限りがあるから大事だって思えるんですからね…限りが無くなったら、価値もないに等しいです…(ネトゲのレアアイテム、みたいなもんですね。誰でも持てる訳じゃないから価値があるけど、全員持てちゃったら底値、みたいな)  
(2019/3/23 01:03:26)
藤原妹紅
◆> 落ち着いてるけど、目が座りすぎだ。ちょっと現実逃避しよう、な?妹紅さんの胸でも揉むか?(なんか心配になってしまいいつもより世話を焼いてしまう)ハイダラー、ハイダラー、(ニヤニヤしながら秘密の呪文を呟きながら相手を見つめる)その通りだ。はぁーあ、ほんと世の中のラスボス全員見習えよこの考え方...(どんだけ不老不死になりたがるんだよお前ら、なぁフリ◯ザ、ベジ◯タ!聞こえてんだろぉ!?)
  (2019/3/23 01:07:46)
結月ゆかり> ん…?あなたって胸あるんですか?(ほわほわん。思い浮かんだのは格ゲーと化した東方の立ち絵でした。すずなあんの作画担当の人の描くキャラは大体ぺったんこだった…!)
…なんですかそれ。(さすがに身構えるゆかりさん。とりあえず燃えなさそうなものを盾に…全部燃えそうでした。) まぁ、あの世界は全員不死身みたいなもんですから…(そうド○ラゴンボールがあればね!)   (2019/3/23 01:12:20)
藤原妹紅
◆> ん、お前2次創作の力舐めすぎだろ。作品によって私身長どころかバストサイズなんて七変化しとるわ。ってか取り敢えずお前今から乳房切除の刑な(冷たい声音で相手に近寄る)今日から毎日家を焼こうぜ☆(満面の笑みで両手を挙げコロンビア)それと天草四郎とかよぉ、間桐のじじぃとかよぉ、聖杯なんだと思ってんだよあいつら...(ドラゴンボールよりくだらねぇ使い方しやがって、とブツブツ)
  (2019/3/23 01:17:07)
結月ゆかり> ええ、そうですね。まず口調が全然違うのにばいんばいんな貴方を見たことがありました(…近寄ってくるのはいいんですけど、これ以上無くなりようが無いので…その言葉に恐怖はありませんでした。ひもじいよぉ!) …犯し好きかい?(犯しで釣るぼいろの屑)
まぁまぁ…だったら不老不死希望の皆さんには、蓬莱の薬を抱いて火口にダイブしてもらいましょうか!   (2019/3/23 01:22:20)
藤原妹紅
◆> ......なんか、悪かったよ...(あると思っていた場所に無しかなく、つい涙がポロリ...)お菓子は好きだが...(字が物騒過ぎると引いて...)火口に飛び込むのは良いけど、、、気がついたら山の麓でターミネーターみたいに復活しちまうんだぜ?...あれはキツかった。体真っ黒になってるし...(なぜか体験済み...)
  (2019/3/23 01:25:43)
結月ゆかり> わざと言ってますよね?ね?(仕返しと言わんばかりに胸ぐら…ではなく胸に掴みかかってやります。あるのかないのかはっきりさせようじゃありませんか!)
物騒…?お菓子は犯しじゃないですか、やだなぁ、もー♪(にこにこ。声に出すぶんにはなんの問題もないですね!) そう、そのきついのがいいんですよ。お仕置きみたいなもんです、人には過ぎた力ですから、それは…(ぼそり。)   (2019/3/23 01:31:11)
藤原妹紅
◆> 白黒つけるってか?まぁ...良いけど...(あれだけ大口叩いてた割にはあんまりないんだよなぁ...と思いながら相手に体を向ける)こ、コイツッ、日本語の力を口に出すことで最大限に最少価値で利用してやがる(相手の日本語無駄遣いに驚愕して...)いやいや、それならもういっそ太陽に投げ込もうぜ、帰ってこれないようにしてやらねば...(謎の使命感)
  (2019/3/23 01:35:10)
結月ゆかり> …んー、ん?んー…(シャツの上からむにむに。あるような無いような…なんかボタンじゃないのに硬い部分見つけたのでシャツの上から転がすみたいにいじくり回してやります。)
貴方が見ているのは文字ですが、声に出せば一緒って言う屁理屈、ですね(はふー。言葉遊びとかそこまでは言ってない低レベルなやつ。) 太陽まで連れてくのは骨が折れますね…。(下手したらこっちもただじゃすまない気が…)   (2019/3/23 01:39:27)
藤原妹紅
◆> あ、、の、おい、待て、調子にのるな。...(何を弄ってやが、待ってこの子力強い...と突き放せず焦る)屁理屈も極まり過ぎるとつっこむのすら面倒になるな(それは極まって無いのでは...)でぇじょうぶだ、かめはめ◯でなんとかなる。(太陽のブロ◯を眺めながら力説する)
  (2019/3/23 01:44:09)
結月ゆかり> …っは、危ない危ない(くしくし。) ちょっと意識飛びそうになってました…ので、今回はこの辺りで退散です。では、おやすみなさいっ!   (2019/3/23 01:58:43)
おしらせ> 結月ゆかりさんが退室しました。  (2019/3/23 01:59:09)
藤原妹紅 ◆> あいつ揉んで行くだけ問題きやがった...(ゴゴゴ)あー、お疲れさん。ってかあいつハムスターなのか?(と首を傾げながらリビングをある程度片付け片付け...)   (2019/3/23 02:00:14)
藤原妹紅 ◆> ...よっしゃ、片付いたしもう少し誰か来るか待ってみようかなぁ...(とソファに座りなおして待機)   (2019/3/23 02:01:01)
藤原妹紅 ◆> 誰も来ないか、じゃ、帰ろっと...(そのまま部屋から出て言った...   (2019/3/23 02:31:38)
おしらせ> 藤原妹紅 ◆lxd9gSfG6Aさんが退室しました。  (2019/3/23 02:31:45)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが入室しました♪  (2019/3/23 08:49:46)
リグル・ナイトバグ> いつものリビングという感じになっているかもしれない――何をしようかというのは大体決まってないんだけども、大体どころかまったくもって決まってなかった)――…とりあえず、おはようって言ったけど誰も居ないね。(この時間帯だから仕方ないのかも。とりあえず、適当に飲み物と軽食を用意するとソファに座ってもぐもぐ)
  (2019/3/23 08:51:19)
リグル・ナイトバグ> そういえば誰かしら新しい人が来ていたのかな...。(気配を軽く、もといメタ的な感じで行けばログを見て判断を。ふむふむ、っと。…軽食を食べ終えて満足気)   (2019/3/23 09:01:56)
リグル・ナイトバグ> さてと、どうしようかな。(んー。と足をばたばたと振りながらこのままボーとしちゃってるのも良いし。…誰か来るかなぁって時計と窓をちらり)   (2019/3/23 09:27:48)
リグル・ナイトバグ> さてと。……いったん戻っておこうかな。(んーっと体を伸ばして。一息つけばそのままお部屋の外へと)   (2019/3/23 10:00:21)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが退室しました。  (2019/3/23 10:00:24)
おしらせ> 渋谷凛 ◆346.Rf.llEさんが入室しました♪  (2019/3/23 22:45:01)
渋谷凛 ◆> 週末だけれど静かだね(緩く見渡してはソファの方へといき)ん……どうしようか(座ってはぼんやりと)   (2019/3/23 22:45:41)
おしらせ> 藤原妹紅 ◆lxd9gSfG6Aさんが入室しました♪  (2019/3/23 22:54:57)
藤原妹紅 ◆> んー、お邪魔しますっと...(ガチャリと扉をあけては軽く部屋を見渡して人がいるのを確認すると)おぉ、こんばんは。人いたんだな(ふむ、と少しだけ頬を緩ませてから部屋に入室する)   (2019/3/23 22:56:22)
渋谷凛 ◆> ん、こんばんわだね(入って来たのに手をあげてひらひらと)まぁ私だけで静かなところだけどね?(ちょっとだけ小首を傾げて)   (2019/3/23 22:57:07)
藤原妹紅 ◆> いや、別に構わないんだけど...。私はここで「なんか静かだし一発芸とかしろよ」なんて言う鬼畜野郎じゃ無いからさ。(安心して?と言いながらスタコラと適当な椅子に座る)   (2019/3/23 23:06:05)
渋谷凛 ◆> 一発芸というか隠し芸なのかな? そういうのを喜んでやる人もいるだろうけれどね。大体は隠しておかなきゃいけない芸みたいなものだけれど(まぁ女の子がやっちゃ行けない芸とかねと)   (2019/3/23 23:07:12)
藤原妹紅 ◆> 【ごめん、少し亀レスになっちゃった。ブラウザさんが瀕死みたいだったけどどうやら治ったのでこれからは頑張るのでお許しを...】   (2019/3/23 23:24:29)
渋谷凛 ◆> 【気にせずに、ね?】   (2019/3/23 23:25:07)
藤原妹紅
◆> あー、まぁそんな奴もいたっけか?...まぁ何にせよ私が言いたかったのは静かでも大丈夫ってことだ。然し隠し芸ね...周りがトンデモな奴らばかりだと隠してても別に驚かなくなるもんなんだよね...(用は周りがみんなマジシャンだとわかっていたら何されても驚かない、と言う話である)
  (2019/3/23 23:28:10)
藤原妹紅 ◆> 【有難うございます(Japanese土下座】   (2019/3/23 23:28:31)
渋谷凛 ◆> まぁ自分のできることをやって見せて見たいってのは褒められたいみたいなものだからね? 確かにここに来れば驚く事ができるひとも色々と来るだろうけれど(それができる人達なら常識だよねと)歌って踊れるだけだしね私は私で   (2019/3/23
23:32:37)
藤原妹紅
◆> 成る程、そりゃ確かに認められれば嬉しいもんだよな。(常識どころか常軌を逸してるんだよなぁ...と内心落ち込んで)いやいや、それだけ出来れば上出来じゃ無いか?前にアンタが言ってたみたく、歌って踊れれば神様だって惹きつけられるんだから。(私なんて焼き鳥を焼くくらいしか特技ないし、と)
  (2019/3/23 23:37:54)
渋谷凛 ◆> 人に迷惑を掛けるそういうのじゃなければねと(色々と大変そうだねと首を傾げて)さすがに天の岩戸から神様を呼び出すことはできないかな…裸踊りもしたくないしね   (2019/3/23 23:40:25)
藤原妹紅
◆> ところがどっこい、そう言うものの6割は人に迷惑をかけている...(大変なのも自業自得だから心配無用、と首を振る)あー、いや、大体あれは裸踊りだからってわけじゃなくて、裸になるまで踊りあかしたからってなだけで。現代の技術を使えば神様の百や八百万くらい、ライブで集められたりできるんじゃないか?(と少しその風景を想像して微笑んでしまう)
  (2019/3/23 23:45:58)
渋谷凛 ◆> その辺を受け入れて貰える友達や家族ならいいんだけどね(有難いことだねと頷きつつ)そうだっけ? 天照さん? が裸踊りがみたくなって淋しくて出てきたと思ったけど。八百万ならその辺にいそうだね(神様みたいな子もいるしねと)   (2019/3/23
23:50:37)
藤原妹紅
◆> 家族...家族か...(ふむ、と少し昔を思い出してみる...)裸踊りになって熱狂したのは周りの神様、んでもってその熱に浮かされた天照が気になった末に出てきたよ〜ってのが本当のところ、らしい。まぁ伝承でしかないが。あぁいるとも、日本の神様だけだと八百万はいかないが、他の神話の神様も半人半神なんかも加えれば八百万なんてすぐだすぐ、まぁ問題は八百万の人数を収容するだけの会場が無いことなんだけど...。
  (2019/3/23 23:55:00)
渋谷凛 ◆> なにか悪いことを言ったかな(遠い目をする彼女に少しだけ目を細めて色んな人がいるしねと…)なんていうかそういうライブ会場があれば大変なことになるね……数万くらいしか入れないからね大きいところでも   (2019/3/23 23:58:52)
藤原妹紅 ◆> あぁ、いや、随分昔のことって思っただけなんだ。別に何かあったってことじゃないから。(とやんわり嘘をつきつつ心配ないと首を横に振る)会場が混乱してドミノ倒しからのラグナロクまだ予想できた...(顔面蒼白)   (2019/3/24
00:04:18)
渋谷凛 ◆> 長生きってことかなぁ…ここだと年齢もよくわからないからね(100歳とか言われてもおどろかないしと)それこそ神様なんだからそんな変なことになるよりは普通に整然としてるんじゃないかな?    (2019/3/24 00:06:28)
藤原妹紅
◆> 女の人の年齢は知らない方が良いってのは、まぁ常識だと思うよね?(何て言いながら微笑みかける)いやいやいやいや、神様にまともな奴はいない、不倫に強姦、上司を蹴落とすために画策するなんて当たり前、腹違いの息子を嫉妬で殺しにかかる神様すらいるんだから...(あいつらは基本何処か狂っている奴らが大半だ、と)
  (2019/3/24 00:10:20)
渋谷凛 ◆> 良い女かどうかで良いとは思うけれどね(追求はしないから大丈夫と)なんていうかそういう危ない神話の神様はともかくかな……(私達のところはどうだっけとそこまで知らないかなと少しだけ考え込むように)   (2019/3/24 00:12:28)
藤原妹紅
◆> よく分かってるじゃないか、その通りだ(とはいえそっちでもあんまり自信はないなぁ、なんて考えて少し落ち込む)日本の神々、と言っても種類は様々でね。正義の神様があればもちろん、邪神的な立場の神様もいる。そんな神様は逆に崇め奉られて、人々から怒りを鎮めてもらえるようにお願いされて半ば封印されてるみたいな感じにはなってる...それ以外でも結構日本の神々もやらかしていたはず......詳しいことは覚えてないけど。
  (2019/3/24 00:21:43)
渋谷凛 ◆> そうそう、永遠に17歳と名乗ってもいいわけだしね?(外見が変わらないなら何歳でもいいしと)その辺は災害だったりもするし倒して鎮めてくれる正義の神様が居るなら悪い方は大丈夫なんじゃないかな?(山や川ならしかたないよねと)   (2019/3/24
00:25:57)
藤原妹紅 ◆> まぁしても良いだろうけど、私はしないかな?少なくとも17を名乗るようなことはしない、酒飲めないしな。(切実な思い)まぁそれもそうだなぁ......でも神々の戦いとか...被害甚大甚だしいからな...(はぁ...   (2019/3/24
00:29:08)
渋谷凛 ◆> そこはお酒が基準なんだ……。なんていうか酔って大変なことにもなりそうだけれど(周囲の酒飲みの事を思いだしては額を指先で押さえて)そういう被害とか見たことはないからね。こう気楽に決着がつけばいいんだけど ほら勝負にも色々ありそうだし  
(2019/3/24 00:31:47)
藤原妹紅
◆> まぁ別に酔いつぶれたいって言ってるわけじゃないんだが...一人酒が出来ないとね?偶に孤独死しそうになるのさ...ハハハ(そう言ってる目はすでに死んでいて)まぁ確かに、花札とかで決着つけてくれねぇかな...(風景を想像してコレだ、みたいな顔をする)  
(2019/3/24 00:35:43)
渋谷凛 ◆> お酒を飲むと酷い人はいるからね……潰れる方がいいんじゃないかな?(暴れるよりはねと付け加えつつ)ほら、人の迷惑にならないところでやってもらったりすればいいんだけど……?   (2019/3/24 00:38:44)
藤原妹紅 ◆> 暴れるよりは確かに良いな...(ふむふむ、と頷いて)そうは言うが何処だ?、海でやっても津波怖いし、......宇宙でやってくれないかな...(ゴッドウォーズとか言って映画化しそうとか想像してしまう)   (2019/3/24 00:40:34)
渋谷凛 ◆> だからその辺りを考えるとね…止められる人がいればそれはそれでいいんだけれど(力尽くで止めるのも大変だろうけどねと)なんていうか別の空間とか空とかそういう何か被害が出ないようにするならできるんじゃないかな神様なんだしってさ   (2019/3/24
00:44:52)
藤原妹紅
◆> そう言う時のために麻酔薬を常備しとくと良い...私はしてます。(とサラッと犯罪者宣言をしてしまう妹紅さん)神様そこまで優しくないんだよ...何で人間のためにいちいち喧嘩の場所選ばないとダメなの?って真顔で言ってくるからなあいつら...(はぁ...)  
(2019/3/24 00:48:55)
渋谷凛 ◆> さすがにそういうのは普通手に入らないよ…麻酔薬は資格がいるしね…(その辺の学校に行く気はないかなと)そういうことを言い出した時点で普通に悪い神様じゃないかなぁ…と思うけれど?   (2019/3/24 00:53:03)
藤原妹紅 ◆> そう言えば現世はそんなシステムだったか...(安全な国ほど不自由なもんだなぁ、と実感して)正義の神様も、そんな神様に振り回されてるのさ...(まぁ同情するよ...と呟く)   (2019/3/24 00:55:49)
おしらせ> 結月ゆかり ◆ny/.YUKARIさんが入室しました♪  (2019/3/24 00:58:52)
渋谷凛 ◆> そういうものだよ。危ない物は使えるわけじゃないしね?(変な事件もそうはおこらないしと)まぁ神様の事は神様に任せておこうか(しかたないねと肩を竦めて)   (2019/3/24 00:59:15)
結月ゆかり
◆> 一人の晩酌もたまにはいいかもしれませんが、やはり誰かと呑むお酒は格別だと思います。はい、結月ゆかりです。(それこそ、独りでもカウンターのあるお店で食べる外食は寂しさを感じないのでそういった需要って大切だと思うんですよね。まあ、それで酔いつぶれて迷惑を掛けたら元も子もありませんけれども。お酒は自己責任で嗜みましょう、ゆかりさんとの約束ですよ!と指を立ててカメラ目線。カメラどこにあるんでしょうね)
  (2019/3/24 01:01:33)
藤原妹紅
◆> でも自己防衛のための道具とか努力はしておくべきだと思うけどね...そう言うのは売ってるし持てるんだろ?(確かスタンガンとか音が鳴るやつとか...催涙スプレーとか?)そうだね、出来れば仲良くしてもらいたいもんだけど...(はは、と乾いた笑いを返す)おー、絶好調だな。こんばんは(いつも通りな訪問者を見れば軽く手を振りながら挨拶をしておく)
  (2019/3/24 01:02:30)
結月ゆかり
◆> 自己防衛は行き過ぎれば害意を振りまくことになりますからね。そういう意味では……平和ボケした日本の今の世の中は平時なら丁度いいくらいのぬるま湯なんじゃないでしょうか(みんな銃を持ってていつ撃たれるかわからない、なんてゆかりさんは御免です。もし銃を持った通り魔が居た時はこまりますけど、いつもいつもそんな危険と隣り合わせなことと天秤にかけたら気兼ねの無い日常がいいと思ってしまいますね)
  (2019/3/24 01:06:07)
渋谷凛
◆> ん、いらっしゃいだね。ぬるま湯に浸かってる方が気楽でいいけれどね?(そういうストーカーに遭うとかそういうのはありそうだけれどとスタンガンを持つのも悪く無いかなと)その辺から銃で乱射されたりとかそんな国には住んではないからね……だからまぁ気楽な方がいいかな
  (2019/3/24 01:07:28)
藤原妹紅 ◆> まぁだとすれば、逃げ足だけでも早くしとくべきだな。(逃げは勝ちだからね〜、と適当に呟く)日本じゃない場所じゃ、そう言うところもあるって聞くけど...(おお怖い怖い、と若干ウザい顔で言ってみる)   (2019/3/24 01:10:29)
結月ゆかり
◆> んー……?ああ、なるほど……(これはあれでしょうか。つまりはゆかりさんには絶好調が求められているんでしょうか。左の胸を揉まれたら右の胸も差し出せ、なんて言いますし妹紅さんのお胸を合法的におさわりしてもOKなんじゃないかな、なんて思うゆかりさんがいます)ヤバい地域は置いておくとしても、ゆかりさんは平和が一番だと思います。ほんの刹那の仮初だとしてもピリピリし続けるよりもゆったり和やかに過ごせた方が精神衛生上いいですからね(もしピリピリするとしたらその反動は倍率ドン、と言ったところでしょうがそこは常にピリピリするよりはましだとゆかりさんは判断しました)
  (2019/3/24 01:14:30)
藤原妹紅
◆> 何か凄い暴走妄想をしている奴がいる気がする...(合法って何だよ地獄な落ちるぞ...)そりゃ平和の極楽浄土を誰もが求めてるはずさ...まぁ、地球は一つで人間が億もいるからそれが難しいんだけど...(しかし現実が先回りしていた!逃げられない!と言うログを掲げる)
  (2019/3/24 01:19:28)
渋谷凛 ◆> 逃げれる時に逃げる、危ないところに近づかないのが一番だねと……(緩く震えてはあっと息を吐き出し背伸びをして)とりあえずまだま寒いし少しぼんやりしてるから私は私で布団を求めようかな(逃げるにしかずってやつだねと)   (2019/3/24
01:21:01)
結月ゆかり
◆> 凛さんのソレ、この状況だと危ないのはゆかりさんってことにならないですかね?いえ、気のせいかもしれませんけれども……(そもそも、胸を揉んだのは同じゆかりんであってもゆかりさんじゃないわけでして。まあそんなことはどうでもいいので脇へとどけておくとしましょう)現実からは逃げられませんけど、現実と向き合っていい方向へ変えていくことはできると思いますよ。ええ、きっと……(百パーセントどや顔なゆかりさんを披露して言い放ちましょう。まあ、それだけだとアレなのでちゃんと最後に視線を逸らすのも忘れません。ならない口笛もサービスしておきましょうか)
  (2019/3/24 01:24:05)
藤原妹紅
◆> そうそう、危うきに近寄らずが一番の護身って誰かが言ってたしな、(誰だったかは覚えてない)わぁ、サービス精神旺盛だな...ま、でも現実には誰かがいつか向き合わないといけないのは確かだな...(私は悪いが無理だけど...)んー?そろそろお眠かい?(布団を求めて彷徨う人を眺めながら)
  (2019/3/24 01:26:12)
渋谷凛 ◆> そうだね……というわけで私は帰ろうかなと。 流石にゆかりさんが危ないと言うことはないと思うけれどね。手は出されることはあっても襲われてるとかはないだろうしと(現実はどうだろうねと首を傾げておやすみと。ふらっとそのまま外へと出て行くように)  
(2019/3/24 01:29:12)
おしらせ> 渋谷凛 ◆346.Rf.llEさんが退室しました。  (2019/3/24 01:29:21)
藤原妹紅 ◆> ん、おやすみ。良い夢を。(と呟きながら手を振って見送る)   (2019/3/24 01:32:17)
結月ゆかり
◆> そこはかとなく信用していいのかわからない謎の信頼感にどうこたえたものか迷ってしまいますね……(胸元を押さえて困ったように眉根を寄せてみたものの、もうそろそろオーバーリアクションも不要ですかね。まあ、お話に集中してしまうとモノローグもそちらに寄ってしまうのでせめてもの描写表現ということで。凄くメタですけれども)さて、と……かなり遅くなってきましたけども、まだお休みにならなくて大丈夫なのですか?明日はお休みなのでしょうか?
  (2019/3/24 01:32:30)
藤原妹紅 ◆> 適当に応えれば良いんじゃねぇの?あくまで自分らしくいくしかないと思うけど...(そのオーバーリアクションは狙ってやってたんだな、と少し驚く)はは、そりゃなんかあったら11時には既に寝てるさ。だから心配ない。   (2019/3/24
01:38:47)
結月ゆかり
◆> そしてすっかり盛り込み忘れでした。凛さん、おやすみなさいです。ゆかりさんもそろそろお布団が恋しくなりつつありますけれども……問題ない妹紅さんともう少しお話していたくもあるんですよね(折角お会いしたわけで、次いつお会いできるかわかりませんからね。ゆかりさんはいつだってリアクションを大事にすることを茜い子から学びましたから。印象に残るって大切なことだと思います)
  (2019/3/24 01:41:09)
藤原妹紅 ◆> はぁ、まぁ無理しない程度に好きにしなよ?...印象に残る、ふむなるほど確かに。(そりゃ残らないよりはマシだろう、けど...。と感心したようなしてないような...   (2019/3/24 01:43:21)
結月ゆかり ◆> ええ、無理はしません。無理ならちゃんと寝ますから……と、言ってもお話も一段落してしまいましたから……はて、どうしましょうか?(残念ながら共感を得られたというほどには反応が良くありませんでしたのでゆかりさんの持論はこのあたりにしておきましょう)
  (2019/3/24 01:46:59)
藤原妹紅 ◆> どうしようって......じゃあまあ、趣味でも言い合ってみるかな?こんなありきたりの話題でも一応話題なんだし、会話にはなるはず...。はい、じゃあ私の趣味は散歩と月見。ターン終了(なぜかターン制になってしまっている会話のキャッチボール...)
  (2019/3/24 01:50:30)
結月ゆかり
◆> 趣味、ですか……改めてとなると難しいですね。物語を見たり読んだりして触れるのは好きですね。それの延長でロールも始めましたし……あとは美味しそうなお店を探すこと、とかでしょうか?(ただの気まぐれな食べ歩きですけれども、評価をリサーチしないところがゆかりさんのポリシーだったりします。いいか悪いかは微妙なところですけれども)
  (2019/3/24 01:57:52)
藤原妹紅 ◆> ほう、お店探しか、確かに気が向けばだけどアレは楽しいよな。幼い時のワクワク感を取り戻せる気がする...(故に成果は度外視なのも頷ける、と)   (2019/3/24 02:01:17)
結月ゆかり
◆> ゆかりさん、誰かといるときは安直で無難なチョイスしかしませんから大抵は独りでご飯作るのが面倒なときだけなんですけどね。でもたまに無性にインドカレーとか食べたくなって、適当に見つけたお店に入って後悔したりするんですよね。高いうえに美味しくない、が顕著なので海外のお料理出しているお店は当たり外れが一層激しい気がします(それこそ何から何で。この前言ったところはインドワインなる摩訶不思議なぶどうジュースがありました。ええ、ゆかりさんにはアルコールの入ったぶどうジュースにしか感じられませんでした)
  (2019/3/24 02:05:27)
藤原妹紅
◆> まぁ、外国人がやってる所は大抵が我流とか、我流の人を師匠にしてるからな...正しく宝くじさながらの確率だろうよ...。(それはただのワインやな、、、インド要素どこ?)まぁでも私も誰かといるとその人に任せちゃう癖はあるかな...たまーに指摘されると困っちゃうんだコレ...
  (2019/3/24 02:08:40)
結月ゆかり
◆> でもインド人が作ってたり接客されたりするとおお!ってなっちゃうんですよね。見た目戦略で既に嵌ってしまっています(ワイン、ともまた違うんですよね。それこそ酸味や渋みが一切感じられなかったので、アルコール入りぶどうジュースがしっくりくる印象でした。ただ、辛めのカレーと一緒に飲むなら無しではないかな、なんて思いもしたゆかりさんです)
  (2019/3/24 02:12:31)
藤原妹紅 ◆> まぁ確かに雰囲気は問答無用で一流に見えるけど...(オーラが凄そう。)渋みないとか...カシスオレンジ以下じゃないか...。まぁでも不味くはないなら悪くはないんだろうけど?(ふむ、そりゃカレーのお供だしなぁ、と考えながら)  
(2019/3/24 02:15:04)
結月ゆかり
◆> ですよね。あきらかそっち系な人にナン持ってこられただけでちょっとドキドキしてしまいます。まあ、インドワインの方は安かったので内心文句言いつつ2杯ほど呑んで帰りましたけどね(っていうかグラスで150円ってなんですか。カレーとナンとタンドリーのセットが1500円に対して異常に安かったんですよね。ていうかソフトドリンクの方が普通に高かったです)
  (2019/3/24 02:19:47)
藤原妹紅 ◆> えぇ、なんか逆に不安だなその値段...(安いのは悪いわけじゃないが...と渋い顔)逆に金髪むきむきの外人が寿司握っててもなんか納得いかないよな?(これも思い込みなんだろうけど、と)   (2019/3/24 02:23:09)
結月ゆかり
◆> 確かに、外国人の方が握っているお寿司よりも日本人の職人さんに流れてしまいそうな気がします。いえ、本当にそんな方が居たとしたら本気で修行しているのでしょうけれども(こればっかりは思い込みや刷り込みによる思考誘導が強いので仕方がありません。ただ、これが海外旅行の先でなら話は変わるかもしれませんけれども)安かろう悪かろう、とも言いますからね。流石にボトル700円は安くても怖かったのでグラスにしました。折角冒険したのなら怖い物でも触れないと損ですからね
  (2019/3/24 02:28:01)
藤原妹紅
◆> ワサビの代わりにピクルスを入れてそうなイメージがどうしてもこびりつく、と言うか全体的に爽やかすぎる、日本人特有の重みがそこには無い...まぁ悪気があるわけじゃ無いんだろうけど...(と言うか海外の寿司屋は結構ガバガバで、本当にイメージ通り寿司笑みたいなのが出てきたりもする)気持ちはわかる、けど飲食物の冒険は肝が冷えるなぁ...8割失敗するのがオチだし...
  (2019/3/24 02:34:47)
結月ゆかり
◆> 偶の息抜きに少し奮発してご飯を食べて気分転換するのが目的ですから、気持ちが切り替わればそれでいいんですよ。流石にヤバいものはお店で表立って出せないでしょうから……と、そろそろゆかりさんも眠気がやってきました。このまま睡魔さんに攫われてしまうのは困りものですのでそろそろお暇しておくとしましょう(妹紅さんを抱き枕にして眠れば風邪引かなそうですけれども、燃やされると困りますからお布団まで撤退するゆかりさんです。燃やされる役目はゆかりんに勝手に託しておくとしましょう)
  (2019/3/24 02:38:15)
藤原妹紅 ◆> ん、おうおやすみ。...別に燃やさないけど...まぁ抱き枕にも刺さないんだが。じゃ、私も寝るかなぁ...おやすみ〜(と相手と同じく布団に逃げ込もうと部屋を後にする)   (2019/3/24 02:41:48)
おしらせ> 藤原妹紅 ◆lxd9gSfG6Aさんが退室しました。  (2019/3/24 02:41:57)
結月ゆかり ◆> はい、おやすみなさいです。お話ありがとうございました(なんだかんだ話し込んでいたら3時になりそうでした。1時間くらいサバを読んでいたゆかりさんも撤退してお布団に潜り込むと致しましょう)   (2019/3/24 02:43:06)
おしらせ> 結月ゆかり ◆ny/.YUKARIさんが退室しました。  (2019/3/24 02:43:22)
おしらせ> 渋谷凛 ◆346.Rf.llEさんが入室しました♪  (2019/3/24 09:40:43)
渋谷凛 ◆> 今朝も静かかな(寒いねと軽く呟いてはやってきて。キッチンの方へと。お湯を沸かしてはその壁に凭れて湧くのをまって)   (2019/3/24 09:42:23)
おしらせ> 一ノ瀬花名さんが入室しました♪  (2019/3/24 09:50:57)
一ノ瀬花名> 【おはようございます...!】   (2019/3/24 09:51:08)
渋谷凛 ◆> (沸いたお湯をポットに入れて紅茶の準備をして)うん、こんなものかな?(適当に淹れてはまぁ上手くはないけれどと……お盆に乗せてはソファの方へと)ふぅっ   (2019/3/24 09:53:17)
一ノ瀬花名> おはようございます...(そっと開けて挨拶、少し眠たそうにソファに座り)   (2019/3/24 09:56:10)
渋谷凛 ◆> おはよう。起きたばかりだったりするのかな?(眠そうな彼女に軽く首を傾げてみせて。カップに紅茶を注げば砂糖を淹れて軽く掻き混ぜて)うんお湯はまだあるしね?   (2019/3/24 09:57:14)
一ノ瀬花名> あ、うん。....今日は日曜日だからそんなに早く起きなくてもって....(うん。まだ眠いよって。もう眠たくなさそうに凛に声をかけて)   (2019/3/24 09:58:36)
渋谷凛 ◆> 確かにそうかもしれないかな。でもそれはそれで休みの使い方が勿体ない気がするけれど(喉を潤すように紅茶を飲んでは身体を温めて)ふぅ…っ   (2019/3/24 10:02:25)
一ノ瀬花名> ですよね...でもやることがないからあまり変わりはないんだけどね...(そう言いつつも眠気を覚ますように背伸びしたりして。外に出て運動する訳でもないしと)   (2019/3/24 10:03:47)
渋谷凛 ◆> 一人で居ると確かにぼうっとするかもしれないけど…天気が良ければそれはそれで外を散策したりってことになるかもしれないけど(自主的に色々するのは悪く無いかもねと)   (2019/3/24 10:07:09)
一ノ瀬花名> なるほど.....わ、私はあんまりやらないかな....(色々しないといけないのかなって悩んで)   (2019/3/24 10:11:08)
渋谷凛 ◆> 運動したりは苦手かな? 散歩なら運動でもないとは思うけれど(どうだろうねと首を傾げて)   (2019/3/24 10:13:43)
一ノ瀬花名> 苦手で....さ、散歩なら出来ますね....!(こくり。うなづいて)   (2019/3/24 10:16:16)
渋谷凛 ◆> それなら散歩からでも動くのも悪く無いしね?(うんと頷きを返して)引きこもっていても勿体ないことは多いし外に出る方がいいかな? 別に一人で居なくてもいいんだし   (2019/3/24 10:20:54)
一ノ瀬花名> な、なるほど...(無理し過ぎないということですね...)   (2019/3/24 10:22:12)
一ノ瀬花名> あ、はい!と、友達も読んだ方がいいのかな...   (2019/3/24 10:22:28)
渋谷凛 ◆> 友達と一緒の方が楽しいんじゃないかな? 一人で居る方が好きだったりとか(それはそれで淋しいかもしれないけれどと)   (2019/3/24 10:26:28)
一ノ瀬花名> そ、そんなことは....(ただ友達が多くなくて....という悩みがあっただけだよ....なんて)   (2019/3/24 10:27:51)
渋谷凛 ◆> 此処に来るだけでも友達は増えるだろうしね(大丈夫と頭に手を伸ばしては緩く撫でてやり)   (2019/3/24 10:28:47)
一ノ瀬花名> えへへ....そう言われると嬉しい....(頭を撫でられると優しい感触ににこりとして)   (2019/3/24 10:31:42)
渋谷凛 ◆> どこか遠慮してそうな雰囲気はあるからね(それはそれで淋しいかなと指先を髪に絡めては梳いてやりつつ)ね…?   (2019/3/24 10:37:10)
一ノ瀬花名> そ、そんなことは....ある...のかな?...(だから今までもそうだったんだよね。髪を梳かれれば少しドキッと)   (2019/3/24 10:39:43)
渋谷凛 ◆> まぁ後ろに居ても声が掛けられるとは限らないからね前に出ないといけないんじゃないかな(違うかなと小首を傾げてじいっと)   (2019/3/24 10:44:00)
一ノ瀬花名> た、多分...そう....かな...(そうだよね...ってじいっと見つめられると何も言えず)   (2019/3/24 10:44:56)
渋谷凛 ◆> そういうものだよ。だからまぁその辺はなんとかしていかないと行けないと思うしね(とんと額をつついては頷き)苦手にしてもしょうがないし   (2019/3/24 10:48:44)
一ノ瀬花名> そ、そうだよね.....やっぱり直さないとかな...(つんつんされてあうあうと)い、色々あって.....(浪人のことは話せずにいて)   (2019/3/24 10:50:35)
渋谷凛 ◆> でないとまぁ……ちょっと大変かな? 色々が何かは知らないけれど……とりあえずは友達ならそこまで気にされることもないだろうしね(人には色々あるのは確かだしと)…こういうところだと色んなタイプの友達もできるわけだし(世代も色々だよねと)  
(2019/3/24 11:02:36)
一ノ瀬花名> た、大変なの!?...よ、よくわからないんだ....そうなのかな...色々な友達...(どんな人がいるのかなって)   (2019/3/24 11:03:56)
渋谷凛 ◆> ほら色々と一人淋しくって……(ぽつんと隅っこにみたいな)此処に来てれば人は来るだろうし……?(私だけじゃないんだしと)   (2019/3/24 11:10:13)
一ノ瀬花名> そ、そうだよね....分かったよ....!(コクリと)で、でも今日はもう落ちないと   (2019/3/24 11:14:23)
一ノ瀬花名> また来るね....その時は遊んでくれると嬉しいかな...(また来るねと手を振り)   (2019/3/24 11:17:35)
おしらせ> 一ノ瀬花名さんが退室しました。  (2019/3/24 11:17:39)
渋谷凛 ◆> ん、おつかれさまだね…(手を振り返して見送り。大丈夫かなと首を傾げて)なんかやっぱりどこか色々とありそうかな……(ソファに沈みなおして)   (2019/3/24 11:18:47)
おしらせ> 一ノ瀬花名さんが入室しました♪  (2019/3/24 11:24:28)
一ノ瀬花名> 【ごめんなさい。中の人が日時間違えてました。】   (2019/3/24 11:24:43)
一ノ瀬花名> あ、ごめんなさい...あ、明日の予定...今日だと勘違いしてた...   (2019/3/24 11:25:28)
渋谷凛 ◆> 休日と平日は色々と違う感じもあるけれど…おかえりかな   (2019/3/24 11:27:20)
一ノ瀬花名> は、春休み...だから...ね...(えへへ。)ごめんね   (2019/3/24 11:28:17)
渋谷凛 ◆> そういえばそうだね……確かに私も色々と動いてるのは確かだし(朝からレッスンしたり仕事したりもできるしねとそんな風に)   (2019/3/24 11:33:00)
一ノ瀬花名> お疲れ様だね....(そんなに忙しくて大変だねと思いつつも)お疲れ様?   (2019/3/24 11:35:03)
一ノ瀬花名> お疲れ様?じゃなくて大変だね?   (2019/3/24 11:36:41)
渋谷凛 ◆> その辺は好きでやってるからね…そこまでじゃあないかな?(大変なのは確かかもしれないけれどと)   (2019/3/24 11:37:33)
一ノ瀬花名> す、好きでやってるなんてすごいなぁ....(見習わないと....と思い)   (2019/3/24 11:38:43)
渋谷凛 ◆> そりゃあアイドルなんてね…イヤでやったりはできないんじゃないかな……多分(まぁあの子も最近は前向きそうだしと知り合いの事を思い返して)   (2019/3/24 11:43:06)
一ノ瀬花名> アイドルか....(想像も出来ないや....でも必死なんだよねって)頑張ってね..   (2019/3/24 11:45:13)
渋谷凛 ◆> その辺は頑張ってるからね…もう少し上は目指したいし(それでどこにたどり着くかはわからないけれどと)   (2019/3/24 11:49:34)
一ノ瀬花名> も、もっと上を目指してるんだ....(私と同じくらいの年なのにすごいなぁ....とて尊敬の眼差し)   (2019/3/24 11:52:04)
渋谷凛 ◆> そりゃあ立ち止まる意味もないからね。どうせなら行けるところまで行ってみたいかな(みんなに知られるくらいがいいかなと)   (2019/3/24 11:55:18)
一ノ瀬花名> た、たしかに...(もっと上...か。どんどん私より先に行ってるなぁ...わ、私も少しは頑張らないと...流石にアイドルは無理だけどねって)わ、私は凛ちゃんのこと忘れないよ...   (2019/3/24 11:57:49)
渋谷凛 ◆> 流石に忘れられるとかはないとは思うけれど…(知り合いじゃないと忘れられるのはあるかもしれないねと。カップの中身を飲み干してはんっと立ち上がって)とりあえず私は何か食べたくなったかな(朝も食べてないしねとごはんというように)  
(2019/3/24 12:02:45)
一ノ瀬花名> あ、そ、そうだよね。....あ、ご、ごはん行ってらっしゃい   (2019/3/24 12:03:14)
一ノ瀬花名>    (2019/3/24 12:03:16)
渋谷凛 ◆> ん、それじゃあね(ちゅっとおでこにキスを残してはキッチンに洗い物として残してひらっと手を振って外へと向かっていき)   (2019/3/24 12:04:23)
おしらせ> 渋谷凛 ◆346.Rf.llEさんが退室しました。  (2019/3/24 12:04:46)
一ノ瀬花名> っ....////(おでこにちゅっとされてポーっとしつつも手を振って)   (2019/3/24 12:05:02)
おしらせ> 一ノ瀬花名さんが退室しました。  (2019/3/24 12:05:04)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが入室しました♪  (2019/3/24 14:52:55)
リグル・ナイトバグ> (今日は洋室じゃなくて和室という感じにしておこう。炬燵......に入ろうかなって思ったけどまずは縁側に腰かけて。お団子とお茶を用意していた。完全にくつろぎモード)……んー。……静かだね。(今日は風がちらほら。冷たい風だけどここならそんな風の影響はない。ない事にした)
  (2019/3/24 14:54:06)
リグル・ナイトバグ> ...三色団子とか後はみたらし団子とか、団子って結構好みが…...って前に似たようなお話を何処かでしたような気がする。(どこかでというより、誰かと?…気のせいかもしれない。むぐむぐむぐ)   (2019/3/24 15:12:12)
リグル・ナイトバグ> (熱いお茶を呑んではお口の中の味を一度リセットしてまたお団子を食べるという感じになりつつ。…...んー。っと体を伸ばして一息。静かなのは良いけれど静かすぎるとうとうとしてしまいそうになるのだった)   (2019/3/24
15:36:21)
おしらせ> 金糸雀さんが入室しました♪  (2019/3/24 15:46:53)
金糸雀> こんにちはなのだわー   (2019/3/24 15:47:41)
リグル・ナイトバグ> ん。こんにちはだね。(縁側に腰かけながら相手に気付けば手をひらひらと振って見せて)   (2019/3/24 15:48:42)
金糸雀> こんな時間はまったりなのだわ……(うつらうつらしてそうな相手の隣に座れば   (2019/3/24 15:52:12)
リグル・ナイトバグ> 既に眠たそうな金糸雀だった。……大丈夫?(この時間帯、風とか気にしなければ日が当たってうとうとするのにはもってこいかもしれないけれど。隣に座る相手を見て首を傾げて)   (2019/3/24 15:53:21)
おしらせ> sexyさんが入室しました♪  (2019/3/24 15:56:16)
sexy> sex,sex,sex http://infown.com/yevfy [/JumpUrl2/?url=http%3A%2F%2Finfown.com%2Fyevfy]   (2019/3/24 15:56:19)
おしらせ> sexyさんが退室しました。  (2019/3/24 15:56:24)
金糸雀> 大丈夫、なのだわ……(肩に頭を乗せては既にまったり状態で   (2019/3/24 15:59:03)
おしらせ> 結月ゆかりさんが入室しました♪  (2019/3/24 16:00:58)
結月ゆかり> セックス、セックス、セックス(荒らしじゃないですが、言わなきゃいけない使命感が私を襲ったので通過します。)   (2019/3/24 16:02:00)
リグル・ナイトバグ> 大丈夫なら何よりだけれど。(ぽんぽんっと頭を軽く叩いてから撫でて。そして、この気配。…誰だろう、いや、一度か二度くらいはあった気がする。視線をちらりと向けた。どこから来るか)   (2019/3/24 16:02:00)
おしらせ> 結月ゆかりさんが退室しました。  (2019/3/24 16:02:04)
リグル・ナイトバグ> (これはひどい…!って一撃離脱していった様子を眺めていった。何だろう、精神崩壊しそうな人の声色で言ってる気がするのは気のせい...って事にしておこう)   (2019/3/24 16:06:10)
金糸雀> せっくす…………(じーっ、と相手の股間見つつ生えてるわけないのだわ……とぼそっと呟いて   (2019/3/24 16:07:15)
リグル・ナイトバグ> 生やしたりはできるけれども流石に脈絡が無さ過ぎると思う......(流石に。そこまでではない私。)   (2019/3/24 16:12:47)
金糸雀> 生やせるってだけで充分驚異的なのかしら…(ちょっとビックリしつつもこの時間帯やっぱり眠たげで   (2019/3/24 16:17:29)
リグル・ナイトバグ> 眠たい時は無理しない無理しない――...私もそろそろ一旦戻るしね。(ごはんの準備とかしないとだ。って頭を撫でてから立ち上がり。お話し少ししかできなくてごめんね、と告げてから手をひらひら)   (2019/3/24 16:19:28)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが退室しました。  (2019/3/24 16:20:31)
金糸雀> ん、仕方ないのかしら……(こくこく頷くと手を振りそのまま寝てしまい   (2019/3/24 16:20:41)
おしらせ> 藤岡ハルヒさんが入室しました♪  (2019/3/24 16:27:26)
藤岡ハルヒ> こんにちわ。(誰かいるかなと…   (2019/3/24 16:27:40)
おしらせ> 渋谷凛 ◆346.Rf.llEさんが入室しました♪  (2019/3/24 16:28:31)
渋谷凛 ◆> こんばんわ…には少し早いね(ぼんやりと見渡しては先客に挨拶をして)……寝てるかな?(軽く首を傾げて)   (2019/3/24 16:29:09)
藤岡ハルヒ> あ、ども…こんばんわ。(現れた相手に、ぺこりとお辞儀するように挨拶をして)   (2019/3/24 16:30:03)
渋谷凛 ◆> ン、改めてだね。前に少し通り過ぎたかな(確か入れ違いだったこともあったようなと見て)   (2019/3/24 16:31:20)
藤岡ハルヒ> 確かに、そうでしたね。(凛さんを見て、にこりと微笑んで)   (2019/3/24 16:32:35)
渋谷凛 ◆> うん、改めて自己紹介かな渋谷凛だよ。まぁ紹介が必要ないくらいのが嬉しいけれど、ね(くすりと小さく笑って)   (2019/3/24 16:34:50)
藤岡ハルヒ> 僕は藤岡ハルヒです。以前…ちょこちょこ顔を出してました。(少し照れくさそうに、頬を人差し指で掻いて)   (2019/3/24 16:36:08)
渋谷凛 ◆> ハルヒねよろしく。 まぁこうしてタイミングが合えばお話もできるしね(うんと飲み物を取りに動いて)何がいい?   (2019/3/24 16:38:13)
藤岡ハルヒ> うんうん。本当ですね。あ、じゃあ…オレンジジュースを。(適当な席に腰を下ろして)   (2019/3/24 16:40:06)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、金糸雀さんが自動退室しました。  (2019/3/24 16:40:43)
渋谷凛 ◆> (お湯がいらないなら自分も一緒でいいかなとグラスに二人分注いでは持って来て)はい、それじゃあっと(とんとテーブルに置いてはソファで彼女の横に腰を下ろして)   (2019/3/24 16:40:55)
藤岡ハルヒ> ここに来ては、ちょくちょく久さんとお話してたんですよ。(照れくさそうに、以前の事を離しながら、ありがとうとグラスを受け取って)   (2019/3/24 16:43:48)
渋谷凛 ◆> それならそれでここに染まってるのかもしれないね(くすりと赤くなった雰囲気に片目をつぶって、グラスを片手に喉を潤して)   (2019/3/24 16:46:05)
藤岡ハルヒ> あはは、気づかないうちに染まってるのかもしれないですね。(以前、久さんにここに来る時に履くようにと渡された下着を思い出し、少し頬を赤く染めて)   (2019/3/24 16:48:02)
渋谷凛 ◆> ふぅん、それならどこまで染まって居るか試して遊んでみる?(じいっと見つめてはグラスの中身を飲んではことりと置いて)   (2019/3/24 16:49:50)
藤岡ハルヒ> ん…どんな遊びを?(凛さんの顔をじっと見つめながら、きょとりと小首を傾げて)   (2019/3/24 16:51:49)
渋谷凛 ◆> (小首を傾げたところに手を伸ばしては頬に手を添える。そっと顔を傾けさせたまま顔を寄せては唇を重ねて)こういう風に、かな?   (2019/3/24 16:53:48)
藤岡ハルヒ> んっ…(唇が重なり合い、瞳を丸くし…)ぷはっ…な、何て遊びを。(唇を離して、頬を真っ赤に染めて)   (2019/3/24 16:55:20)
渋谷凛 ◆> そういうところって学んでるんじゃないかな?(離れた唇をそっと指で押しては離して)どうする…続けてみる?(目元に指を添えてはすっと見つめて)   (2019/3/24 16:56:50)
藤岡ハルヒ> は、はい…久さんに教わってます。こんなのを履けって言われてて。(どこからともなく、透けて股下に穴の開いた下着を取り出し、おずおずと凛さんに見せて)   (2019/3/24 16:58:23)
渋谷凛 ◆> なるほどね……やっぱり此処に染まってることだけはあるかな……ん、少し動いてみる(奥の方へと首を傾げて)   (2019/3/24 17:00:57)
藤岡ハルヒ> ん…何です?(此方も釣られるように、奥の方へ首を…)   (2019/3/24 17:02:10)
2019年03月22日 05時33分 2019年03月24日 17時02分 の過去ログ
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