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luvul_crawl/[188291]版権百合部屋/20190411 1141 ~ の過去ログ.txt
tetsuya-kitayama b627224308 init
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「版権百合部屋」の過去ログ
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2019年04月11日 11時41分 2019年04月12日 00時38分 の過去ログ
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アイシャ・アージェント> 民の為…か、少なくとも其の思いは皆無では無いだろうが__君が思っているよりもずっと、私は己の知識欲の為のエゴイストだよ(些か買い被り過ぎだ…とくす、)酷いな…単純さ、退屈が嫌いなだけだよ。__ああ、よろしく。(差し出した掌に掌が重なると確かに握り返しては、意地悪。と称された自分にも笑うかのように口角僅かに上げてふふ、と。)…鍛えているのかい?隙間が無い、良い手をしているが(良い手、なんて言葉も年端も行かないような少女にかける言葉かどうか疑わしいが…手と手とを重ねて伝わった感覚に碧眼真っ直ぐに見詰めつつ首傾げて)
  (2019/4/11 11:41:40)
四方川
菖蒲> ええ、そういうエゴイストな方だからこそわかること、発見できることがあります。研究されるのにお金欲しさなど理由は様々だとは思いますが、結果、民が救われるのであれば、それは善なる行いだと私は信じておりますので…。(苦笑いをしていた顔を、自分の意見を伝えるときはきっちりと顔も整え、真剣な顔で伝える。しっかりと伝えれば相手もわかってくれると信じているから…。そして、)え、ええっ……。色々あるので、鍛錬だけはしていますの…。色々足を引っ張ってしまうところはあるとは思いますが実力とは別に手だけは…。ね。(少し困った顔を浮かべ見つめられれば、ついっと、視線を横に逃がしてしまう)
  (2019/4/11 11:47:38)
アイシャ・アージェント> 結果良ければ…という理論かな。(何処かふわふわ、風船のような不安さも覚えるような感覚に似ているものを感じ得たが…いい表情で語るじゃないか。
真剣そのものな表情で自分の意見、言葉を連ねる彼女に愉しそうに口の端を緩く深めて…ふふ、と笑って頷き)__実力と鍛錬が伴っていないと言うことか?…気にするな、と私が言ったところで無責任な言葉の塊でしか無くなるだろうから…掛ける言葉を選ぶとしよう。_そうだな、至極極端で簡単な話だが…実力云々を置いておいて、何事にも高みを上を目指すとなるとそれ相応の足枷を付けられるし、時折向かい風なんてザラだろう。__が、ひとつの物事に長く変わらずの情熱を傾け注ぐことの出来る能力のことを…人は才能と呼ぶのだよ。(視線は逃がさず追うように…尚も真っ直ぐに見詰め続けられたのならそのまま、手を深く握りながら微笑んでみよう)
  (2019/4/11 11:58:32)
四方川
菖蒲> 過程ももちろん大事なのはわかっています。ただ、其れだけですべてが上手く行くほど世の中は簡単でもないのは理解できましたし…。(伴っていないと言われると、曖昧に微笑む。指導者として自信があるわけではなく、強いわけでもない、様々な物に思い悩み、それでも、一歩進まなければならない。一度は他の者に譲ることはあったが結局今の位置にいるのだから。)ふふっ……。才能もですが、自信が欲しいのが一番なのかもしれませんわね。(視線を追いかけてくれば、少し息を吐き出し、自分の言葉を紡ぐ。正直な気持ちをそのまま見続けられると、肩を上げ、首を少し縮ませる。其のまま微笑まれれば、顔を赤く染め、顔誤と視線を逸らす)
  (2019/4/11 12:07:35)
アイシャ・アージェント> なるほど、随分とこの窮屈極まりない世界に知見が及んでいると見える。確かに、過程を重んじるばかり結果を蔑ろにしてしまうことなど到底本末転倒な訳だが__急ぐなよ。(いや、急いでくれるな…と半ば淡い期待のような物も含めて瞑目し。私の見立てと想像を斜め行くように、彼女はずっと大人びているようだ…そして、理知的だ、残酷だ。…気付いてしまっているのだからね。)__自信なら、此処に求めるといい。他者から及ぼされたものや私の軽い言葉と違って、君が積んできたものは…消えないだろう?(顔ごと逸らすような仕草の彼女にこれ以上は深入りせず、ただその様子を微笑ましげに見詰め…言葉共に1度手を離し、彼女の掌をそっと指でノックして見ようと。此処に自信なんて麻薬の源はあるのだよ、と…)
  (2019/4/11 12:17:41)
四方川
菖蒲> 急ぐつもりはなくても、時間にゆとりがあれば、勿論急がないつもりではありますので…。(手のひらをノックされれば、手が離れた其処に、自分の手をそっと重ね、軽く円を描き同じように手を離せば、今度は、手を握る。そして、縮こまった首をもう一度伸ばしてこくりと頷き。)――――…はい!(一度噛みしめ、そして、力強くうなずく)【区切りがよさそうなので、此れで失礼させてください。おなかがすいてしまいました…。また機会がありましたらお付き合いくださいませー】
  (2019/4/11 12:23:15)
アイシャ・アージェント> 時間軸はもっと壮大なスケールの話さ。…こればかりは、もうすこし君が大きくなって気付くといい。__頑張り過ぎず、頑張り給え。(何だ、あどけない少女の内に秘めたるは…獅子の子か?
などと彼女の素振り、口調、仕草ひとつひとつにわくわくするような好奇心というか…期待というかを抱かざるを得ない。__面白い。面白い少女に出逢えたものだ…と感慨深いような面持ちでくすりと微笑)【いえいえ、長らく御付き合いありがとうございました。お陰様で私も有意義に時間を過ごす事が出来……ええ、こちらこそ。また機会ありましたら是非に…!】
  (2019/4/11 12:28:30)
四方川 菖蒲> 【そういってくださって幸いです。それではお先に失礼します。アイシャ様も、一日頑張ってください。お相手ありがとうございました。】   (2019/4/11 12:29:32)
おしらせ> 四方川 菖蒲さんが退室しました。  (2019/4/11 12:29:37)
おしらせ> シャルロット・フェリエ ◆KLZ6n2PkL6さんが入室しました♪  (2019/4/11 12:30:08)
アイシャ・アージェント> 【こちらこそ、ありがとうございました。お疲れ様です。__ん、残りも頑張れそう…かな、ありがとう。】   (2019/4/11 12:31:21)
シャルロット・フェリエ
◆> ───アイシャ、なにか楽しいことあった?♪(こっそり、窓から覗いていたのは内緒。何処かの図書員のような、けれども柔らかな雰囲気の弓使いの彼女の後ろをそっと見送ってから…改めてお邪魔してみよう。)…たまにはこーゆー真面目な話もありっちゃアリだね。…尤もアタシが乱入したら話の折り合いがつかなくなりそうなのはバカでもわかると思うけどね。(おつかれさん、なんて言いつつ…アーモンドピークを1粒手にとっては「食べる?」なんて言っておこうか。───白猫黒猫コラボはまだかな。)
  (2019/4/11 12:34:15)
アイシャ・アージェント> __顔に出ていたかい?(静かに発つ背中を見送りつつ、どうやら表情に出てしまったていたらしい…私の感情はそこまで読み取りやすいほどに、くっきりと。声の方向へと振り向きつつ穏やかに笑いながらひらり、と手を緩く振り)ああ、そうだね…楽しい話だったよ。…否、バカでは分かるまい。(頂こうか…と少しの糖分補給でも、と片手のひら差し出して
  (2019/4/11 12:39:23)
シャルロット・フェリエ
◆> まぁね、学園とかでも普段無愛想、とゆーか難しそうな顔ばっか浮かべてるかんね。だから余計に分かっちゃうもんよ。(ほい、と一粒───三粒。掌に置いては手持ちのアーモンドピークをカリッと。)…正直、アンタと時間があるだけ一緒に居たいっつーか、独り占めしたいっていう気持ちあったんだけどさ、アタシばっかじゃつまんないよねって事で。楽しく話し出来たなら良かったわ…♪(…隣いい?なんて彼女の座るソファーへ座ろうか、なんて。)
  (2019/4/11 12:44:12)
アイシャ・アージェント> __余り感情が揺れ動く機会が少ないというのもあるだろうが…心迄悟られたくない、という思いも少なからずだな(ありがとう。…と短く礼を述べると掌に置かれたそれを摘んで指で弾いて口の中へ。)__気持ちは嬉しいが、生憎私も鎖だからな。縛られるのは好きじゃない…縛るのもかと言って好きかと言われると、そうでも無いがね。(勿論。空いたスペース顎で示しつつ、緩く首を縦に)
  (2019/4/11 12:48:58)
シャルロット・フェリエ
◆> そっか。かと思えりゃグラウンドに積まれた机や椅子の山の上に立って「シュプレヒコール!!」って叫ぶくらいの情熱的っつーか、アグレッシブな一面もあるのにね。…それも心情を読み取られないようにするための振る舞いとか?(クツクツ、軽く笑いながらも…食べ終えたアーモンドピークの箱をゴミ箱へポイっと。)分かってる分かってる。アタシもアンタも自由に動きたい気質なんだしさ。───その位、アンタの事を気に入ってるっていう評価なんだって。(───お礼はあの台詞で十分よ♪と。“拒絶した姿”を思い出しながら。「…また会える時まで、無茶すんなよ?」と言っておこうか。)
  (2019/4/11 12:54:46)
シャルロット・フェリエ
◆> (───ぶっちゃけ《支配》の沙羅双樹(エリス)で行こうか《恩恵》の雛菊(レナ)にしようか《共鳴》の薔薇(シオン)でお邪魔しようかと思っていたものの…支配はガチャで手に入ってなくてなりきりに支障が出るし、残りの二人もどんな絡め方をすればいいのやらで…結局このキャラで。)
  (2019/4/11 12:57:31)
アイシャ・アージェント> 皆の思いを言の葉に乗せた迄さ、あの時は全く昂って居なかったかと言われると、それもそうではないが。…さて、どうだろうね?ここで私の口からその事について話してしまえば、心情どうこうもあったものじゃ無いだろう(肩を竦めて惚けたような仕草に…ふふ、と愉しそうに口元緩めて)__有難く頂戴しよう。(…とうに忘れてしまってくれれば、と願いは届かなかったか。気にするな、と視線伏せ気味に呟いて。きっと、どの場合も変わらぬ素振りな私だろう。__我儘な狼君、以外にはね…ふふ。)
  (2019/4/11 13:03:51)
シャルロット・フェリエ
◆> てっきりアンタは…もっとこう、裏でみんなが気づかないうちにことを終わらせようって感じがしたし、ああ言うのはアタシの役割だと思うんですけど。(任期終えたから、という理由とか大人の事情とかあるのだろうけど。はぐらかす様なものの言い方に「アイシャらしいなぁ」なんてポソリ。)…有難く受け取りな♪
───っと、それにしても随分と静かですねぇ。(同じ平日のお昼だと言うのにこの差。───アタシがこて良かったのかな?なんて思う気持ちがあったりなかったり。)   (2019/4/11 13:11:21)
シャルロット・フェリエ ◆> 【こて…じゃなくって、来て、だったわ。】   (2019/4/11 13:14:05)
アイシャ・アージェント> 私個人の趣向としては…そうだね、その方が好きさ。だが…どこまでも真っ直ぐに情熱的な、現生徒会長の思いを無下に汲まない訳にも行くまい?(私はいつだって私さ。…鼓膜が小さな呟きも余さず拾い取れたのなら、此方も小さく呟くように)__だな。平日だというのもあるんじゃないのかい?…私も偶然時間が取れて此処に居るようなものだしな。(来て良かったと新たな訪客に思わせるのが…現状、私の仕事だ。と笑いながら頭にてをぽん、と)
  (2019/4/11 13:19:09)
アイシャ・アージェント> 【些細なミスなどあってないようなものだが…律儀だな。】   (2019/4/11 13:19:58)
シャルロット・フェリエ
◆> ───そだね、後は真っ白な程の純粋な園芸部の子とか、何だかんだ学園のことを嫌いにならなかった軽音部とか、ね。(彼ら彼女らの想いを汲み取れないほど冷徹じゃないなら───好い人で、副会長をお願いされるだけの人望があるじゃん♪なんて。その後のつぶやきにはなんか言った?なんて言う言葉を返すけれども、その表情は微笑ましさで。)
いや、どうなんだかねぇ。一昨日はあっという間に満員になったし。(まぁ、アタシらが手強いから…なんて言うこともあるのかなって。)───時間が取れたから、こんな部屋にいると。…アイシャもアタシと同じくこの部屋、気に入ったのかな。アタシは───この部屋、好きよ?たまーに変なやつとか会話にならねーやつ来るけど、いろんな子が来て楽しいんだもん。(あまり間を置かずに来たということは───そういうことなのかな、と思ったり。)
  (2019/4/11 13:26:30)
アイシャ・アージェント> __総じて一言で表すならば、そうだな…いい退屈凌ぎになったよ。料理なぞ、あの機会が無ければ未来永劫私がする事など無いだろう。(最後の最後まで何処か暈したような、それでいて核心はズラしていないような。定かにはしない語り口で語った後は…いいや、何も?と首を横に振っておこうか。元より、独り言が少し大きくなったようなものだからな。)…今日は生憎と持ち合わせて居ないから、かな?(空のガラス瓶片手に…苦笑して)__ああ、会話を楽しむと言う点において事欠かないからな。…それに、良い刺激を貰える。(ふふ、と言葉に含みを持たせて静かに笑ってみて)
  (2019/4/11 13:37:49)
シャルロット・フェリエ
◆> 料理、ねぇ…そーいやアタシ、一度も料理作ってないわ。(もしかしたらあるのはあるかも知れないけれど、大抵は食べる専門。───あ、カスタードプリン、美味しかったよっ、と今更ながら言ってみたり。)まぁ、毎日休みじゃ…ねぇ。(週に4日は休み欲しいと思う御子なのでした。)
…フゥん?いつかはアタシ以外の子に刺激、与えるつもり?♪(なんて冗談を交わしながらも…頭を撫でられた際は目を細め。お返しに軽く頬を撫でてみてはその含みの真意を探ろうと。)   (2019/4/11 13:47:56)
アイシャ・アージェント> この先触れる機会はあるんじゃないのか?…私の知ったことでは無いが。(食べる専__凡そそんな気はしてたがね。…問題ない味で何よりだ、と素っ気なくも髪を弄りながら視線逸らしてみたり。)ああ、…時間帯と結びつけてしまえるのが妥当だろうよ。__求められたのなら、与える。そぐわないと判断すれば…一切の余念なく拒絶する。それが私(曼珠沙華)だ。(返事は濁して起きながら…探る彼女から真相を隠すように、影の中に放り込んでしまえ。)
  (2019/4/11 13:58:51)
シャルロット・フェリエ
◆> んー、多分ない…かも。まぁ、バレンタインイベとかあるならワンチャンあるかも?(かの握り飯しか作れない漢気溢れる天使がチョコを作っていたんだし、なんて。…恥じらう様子に「素っ気ないねぇ?」なんて揶揄って。)そんでもって、私には拒絶しなかったと…♪───もし、また欲しいって言ったら?(もし、という言葉があるから過程の話だし、是非があっても時間とか厳しいだろうから。───でも、影に隠すなら光を照らして探そうじゃないか。…ソファーの背もたれ、アイシャの首横あたりに手を突き出し、もう片方の手は顎を軽く掴んで…じっと赤と翠の瞳を持って続ける問い掛けを混じえながら見つめよう。)
  (2019/4/11 14:05:50)
アイシャ・アージェント> 今後に期待してみるのは悪くない。…実際が異なった時に萎んだとて、責任はとらんがね。(放っておけ。…尚も素っ気なく吐き捨てるように呟けば、ふん…と頬杖着いて明後日の方角に視線なげやり)__既に問を持ち掛ける時点で、淡い期待を抱いていたりするんじゃないのか?…他ならない、私に。(少し驚いたように目を見開くも、直ぐにいつものポーカーフェイスが戻って来て。そこに緩やかな笑みを浮かべると…相手の耳周りの髪を手で掬うように撫でて)
  (2019/4/11 14:13:11)
シャルロット・フェリエ ◆> ───仮に登場したらアタシ、八回目だよ。(7回目でさえどのキャラよりも登場してるのになぁ、と。
こちらの素っ気ないという発言に拗ねたような返事と振る舞いが帰ってきては連れないなぁ、なんて思いながらも)…えへへ、バレちゃいましたか♪でもまぁ、ずん子とか、他の子が…となったら譲るつもりだし。それにもう少ししたら空白が無くなっちゃうじゃないん?(撫でるその手に少しの擽ったさと大きな心地良さに目を閉じて。突き出した手はそのまま肩に回し、そっと抱き寄せて見ようかと。…だって、二人きりなんだし。)
  (2019/4/11 14:19:56)
アイシャ・アージェント> __君は看板だろう?到底有り得ない話とは断言出来ないもののような気がする。(2つの青い水晶が見詰める先は…連れない私の、季節外れの曇り空だろう。否、若しかすると雲間に何か見出そうとしているのかも知れんがね)お見通しさ…ああ、次に私が余力と時間を多く持って現れるのは…早くて今週の末、と言った所か。(これも日々流動的なスケジュールでは確定とまでは言えん。)もう数十分だな…居られたとして。(物理の法則に抗うこと無く、力無くそのまま肩に寄りかかっては…肩口に頭を置いて)
  (2019/4/11 14:27:39)
シャルロット・フェリエ
◆> その看板を背負うのはアタシだけじゃねーっつーの。アンタも看板を背負えるでしょ?(他にも現生徒会長とかアンタの相棒とか。───もっと深く見遣れば登場した一人一人に固定ファンがいるのだし。)…けどまぁ、この欲求はまたその日に、だけど。…ずん子とか見かけたらあたしよりずん子に優先してよ?あの子もアンタと話したがってるんだし。…ま、目安としては十分すぎる情報よ。教えてくれてあんがと♪(───そして知ってる、この予定に多くの人がアンタを連れ込もうとしてるの。…この部屋は早い者勝ち、誘えた者勝ちなのだと。)…だと思ったよ。───アイシャ、頑張れたら、ごほーびあげるんだかんね♪(硬い鎧をルーンの力で一時的に外し───冷たく硬い金属板の感触を無くして。とくん、とくん、互いの鼓動を伝え合いながら肩に置いた頭を優しく撫でて。)…アタシも、アンタに合わせてお部屋を出とくね。…アンタと会える日、楽しみにしてるよ♪(───抱きしめるその手の力が緩ませたと同時に…唇、あるいは頬に軽く、口付けを落とそうか。)
  (2019/4/11 14:36:44)
アイシャ・アージェント> __そうだな、大きく重たい看板だが…楽しそうだ。(良いね、背負わせて貰うことにしよう…と頷きつつ、ふふ。)…肝に銘じて置くよ。元来分け隔てなく接するつもりだからね、そこは抜かりなく…安心して欲しい。…生憎と褒美だなんだと用意はいらんよ。勲章の有無で左右されるような私では無い。__必要とあらば私は私の手で手中に納めるよう励むよ、与えられるでもなく、ね(体を起こしつつ、最後の最後まで素っ気のないような返事を返しつつも…密やかに撫でられた髪を名残惜しそうに重ねて撫でる私が居るのが、何故だか気に食わん。)乞うご期待を…とでも言っておこうか。それでは、__失敬。(口付けを落とされる…ことを拒絶。禁じ手だが遣わせてもらうと、此方から顔を寄せて…数十秒の時を止めるように唇に唇を重ね。短い時間に濃い口付けを落としては何事も無かったように顔離し、踵を返してローブを翻しながら後ろ手に手を振りつつ…颯爽と出て行こう。足が拒絶する前に…ね。
  (2019/4/11 14:54:31)
おしらせ> アイシャ・アージェントさんが退室しました。  (2019/4/11 14:54:34)
シャルロット・フェリエ
◆> 全く…アタシ一人で背負わせるんじゃねーよ。看板はみんなで背負うもの。…尤も起爆剤として登場する度に1位に君臨したことを味しめた《元凶》こそが原因だけとも。)本当に分け隔てなく接せれるやらね。……ん、また期待して───っんっ!??//(彼女から動く事、感覚、時間を《拒絶》された。その数十秒後の濃厚な口付けの“感覚”が襲われては…へたり、思わずその場に座り込んで)……ちくしょう、やられた!(これもあの時の仕返しだろうか。奪われたことにむきーっとしながらも…その顔は何処か蕩け、嬉しげに頬を緩ませていたのは他の人から指摘されること間違いなし。夢心地でそのままお部屋から後にしよう。)
  (2019/4/11 15:04:01)
おしらせ> シャルロット・フェリエ ◆KLZ6n2PkL6さんが退室しました。  (2019/4/11 15:04:04)
おしらせ> 時崎狂三さんが入室しました♪  (2019/4/11 15:51:39)
時崎狂三> ――…さて、大概入り浸ってしまってますわね。少し失礼致しますわ。(時間があれば来ている気がして思わず微かに苦笑を漏らしながらソファに腰を掛けて息を一つ。まるで暇人ですわねぇ…それだけ雰囲気…空気?そんなものが心地良い故なのでしょうけれど。なんて、誰に言うでもなく呟きながら背中を背凭れへ預けてしなだれて。)
  (2019/4/11 15:57:09)
おしらせ> シャルロット・フェリエ ◆KLZ6n2PkL6さんが入室しました♪  (2019/4/11 16:04:56)
シャルロット・フェリエ
◆> (───何か忘れ物をしていたことを気づいたのは部屋から出てしばらくしてから。───そう言えば、やけに軽いな、と思って体を見た時に気付いた、つけるべき鎧がなかったことに───気まずげに扉をゆっくり開ければありました、隅っこに置かれた鎧。…けれども、声が聞こえた…その視線に映るのはすれ違ってばっかりな黒髪の少女。)……おぃっすー。…アタシも今日は見てのトーリ、入り浸ってるから気にしなくていいと思うんよー。(再びか三度か、お邪魔します、なんて。服装は脚)足は金属板などで補強されたブーツ、短めのスカート、上はぴっちり目な黒のTシャツ。大丈夫かなーどうかなーと扉から顔を出す程度に。
  (2019/4/11 16:09:11)
時崎狂三> ……あら?あらあら、御機嫌よう、ですわ。…ああ、それ、貴女のでして?(かけられる声と向けられる視線に気づけば何をするでもなく放心状態から意識を引き戻しそちらへと視線を向けて。そうして部屋の片隅に置かれた鎧装を見遣り、顔を出す彼女の様子を察すれば微笑を向けて気遣うように視線を外して。)――…ええ、その様ですわね。わたくしも気にしている、と言う訳ではないのですけれど、誤解させてしまったら申し訳ありませんわ。(何を確認したかと言えば《十の弾》でここ数時間程度のこの場の”記憶”を懐古したり。入り浸っているのが悪いと言っている訳でも思って居る訳でもありませんでしてよ?と一応注釈を加えつつ、彼女が忘れ物を取り戻す頃合いに顔を戻すと致しましょう。)
  (2019/4/11 16:17:14)
シャルロット・フェリエ
◆> あーうん、これあたしの。いやぁー、《着替えのルーン》が上手くいかなかったからどうしたのかなーって思ってねぇ…っと、これでよしっと。サンキュ、クルミ。(何処ぞのボーカロイドとか違ってちゃんと呼ぶかんね。ガシャガシャ、止め紐に腕を通し嵌め込めれば装着完了する凛々しい女剣士。───から、一瞬の淡い輝きの後には茶色をベースにした学生服姿に。いわゆる衣装を切り替える感じのことが出来る魔法の石を使ったという解釈で。)…んや、そゆことじゃ、無いんだけどね。…少しでもいいから、アンタとはちゃんと挨拶しなくちゃって思ってさ。───改めまして。私は、光焔の御子(こうえんのみこ)、シャルロットと申します。以後お見知り置きを。(───凛とした口調、普段の砕けた口調とは違うのはこれまでまともに出来なかったお詫びを込めての挨拶のつもり。)
  (2019/4/11 16:24:22)
時崎狂三> 難しい事は分かり兼ねますけれど、一瞬で着替える事が出来る割にその着替えは手元にないといけない…という感じなのですの?(視線は合わせないものの視界の端で鎧を着こみ、その後に一瞬で学生服に変化する様子に少し考え込む様に。流石に自分の居る世界のこと以外はあまり詳しくは理解していない様子。)そう、ですわね。すれ違ってばかりでしたもの、こうしてしっかりと対面し言葉を交わす…と言うのは初めましてですわね。わたくしは時崎狂三、二つ名…や、称号はありませんですけれど(ナイトメアと呼ばれるのは少々居心地が悪いですから、なんて。)
  (2019/4/11 16:31:04)
時崎狂三> どうあれ   (2019/4/11 16:31:13)
時崎狂三> 【携帯ですと誤操作が激しいですわね…もう少し続きますわ】   (2019/4/11 16:31:36)
時崎狂三> …こほん。どうあれ、よろしくお願い致しますわ、シャルロットさん。(気を取り直して、というように軽く咳払いしてソファから立ち上がり。両の手を体の前で重ねながらゆるりと頭を下げて、顔を上げればくすり、と微笑を浮かべて視線を向けて。)  
(2019/4/11 16:32:57)
シャルロット・フェリエ
◆> そゆこと。パソコンとかだってパーツがひとつでも足りないと動かないとか、美味しそうなステーキを食べようとした時に塩コショウがないと美味しくないとか、そういう感じかねぇ。(微妙な例えではあるけれど、まぁそういう事だというゴリ押しで納得させてもらうことに。)…時崎、クルミ、ねぇ。ん、アタシの事はシャル、でいいかんねっ。よろしくっ♪(そして元のフランクなJKチックな口調に変わってはこちらも元気な声とは裏腹のお辞儀を1つ。尤もスカートの端をつまみ、軽く持ち上げてのお辞儀の仕方。)…っと、クルミに聞いておきたいことかは──あー、今のところ思いつかないねぇ。…強いて聞くなら、如何してここに来るようになったん?って言うくらいかな。アタシは…見知りの子が出入りするのをきっかけに、かな。(今はもうない個室があった頃に出会った子がここの部屋にいるのを見てお邪魔したんよー、なんて。…立ちっぱなしのもアレだし、反対側のソファーに座ろうかお隣に座ろうかと少し思案。)
  (2019/4/11 16:41:18)
シャルロット・フェリエ ◆> 【ドンマイッ♪アタシもパソコンがメインだった時はよく途切れたりしてたし。ゆっくりでいいかんね?】   (2019/4/11 16:42:09)
時崎狂三> 例えは良く分かりませんけれど、言いたい事は何となく理解しましたわ。(詰まる所理解の仕方は大体合ってた様子。わたくしのこのドレスも似た様なものですけれどまた別なものな気がして、利便性が少し制限される分、見た感じの幅が広そうでそう言った意味では便利そうですわね、とか。着替えた制服を一瞥してから視線を衣服から外して。)ええ、それでは遠慮なくシャルさん、と。……わたくし、ですの?そう…ですわね。如何にして、と言えるほど理由はありませんでしてよ?強いて言えばふと見つけて、試しに入ってみれば楽しくて気に入ったから今に至る、というべきですわね。(ソファに腰を再び下ろしながら、問い掛けられる質問に一瞬きょとん、と。顎に指先を添えて首を傾げながら暫し考えて出した答えは彼女が望む答えかどうかは分からないけれど。)
  (2019/4/11 16:48:15)
シャルロット・フェリエ
◆> ま、そーゆー事よ。この制服だって一応は魔物の爪とか牙とか魔法とかに耐えられるだけの素材で出来ていたりだし。(尤も肌の露出が多い水着姿の子とかいるけれども…深いところは突っ込んではいけない。)ふぅん…?その楽しいって言うのは、お喋りだけの事を指しているのですかねぇ?(まぁ、過去の内容を見ていたのならこの部屋がどういう部屋なのかは分かってて入り浸っているのだろうけども。にまにま、その顔を見やれば満足しているのが伝わるだろうか。)まぁ、楽しくなかったらそもそも来ないよね。…アタシとの一時で楽しくできてんならいいんだけど。(───ほら、話題もそこまでないからね、なんて自虐的に。テレビで言う芸能関係以外ならとりあえずは…!)
  (2019/4/11 16:55:37)
時崎狂三> ふぅん…見た目よりは頑丈なのですのね。此処に居る方達、色々な存在が居てとても興味深いですわぁ(メタな面では当然多様性はあるのだけれど、やっぱり自己と違う存在、というのは興味深くて瞳を細めながら彼女の制服を観察するように視線を注いで、くすくすと。)さぁ…どうでしょうね?その辺りは…ご想像にお任せ致しますわぁ♪ …それに、無理矢理話題を振らなくともこうして会話は続くものでしてよ?(にまにま笑いながら問い掛けてくる相手に此方も愉し気に笑い返しながら。お話するのを楽しんでいるのかもしれないし、それ以外の事を楽しんでいるのかもしれないし、その両方かもしれませんわね。少なくとも、こうしているこの場で楽しくはない、なんてことあり得ませんでしてよ、と。)
  (2019/4/11 17:02:35)
シャルロット・フェリエ
◆> まーねー。ここも色々いるけど、アタシん所も凄いんよ?天使と悪魔、獣人に魔王に…いろんな子がいるからねー。ちょっとやそっとじゃ驚かないよ?(アンドロイドとかも然り。「なんかよごらてる所とかある?」なんて微笑む彼女に少し困惑したかのような表情で聞き返しつつ)…アンタもはぐらかすタイプかぁ。………どう楽しんでいるか、直接きいてみましょうかねえ?(向かい合ったソファーから立ち上がり、にじり、近寄ってみては…「…アタシをどうしたい?♪」なんて意味深に聞きつつ。ブラウスのボタンは一つ二つ、外れていたり。…1番楽しいのは会話の中の駆け引きって所かも。)
  (2019/4/11 17:13:02)
時崎狂三> いいえ、汚れていたりなんてしていませんわ?とても可愛らしい制服ですわよ?(瞳をスッと細めて、困惑する表情を見つめればくすり、くすり。笑みを浮かべたまま、とてもお似合いですわ♪と。)……んふ、聞きたい、のですの?教えて差し上げても良いですけれど――(囁かれる言葉と接近してくる様子を受け止めれば笑みを深めていき、外れているボタンへ腕を伸ばし、指先で軽くつん、つん、と突いてから更に上へと。肌理細やかな素肌を撫で上げる様に、頬に手を添えてさわさわと。)
  (2019/4/11 17:20:21)
シャルロット・フェリエ
◆> ん、クルミほど可愛い格好じゃないけどね…♪───んぅ、教えて、くれるんだ…意外と素直っ…ひゃうっ。ん、…んぅ、…何だ、意外と積極的じゃん…♪(けしかけてきたのは此方の方だけども。触れるように撫でるその指のむずかゆく心地よい感覚にふるり、身体を震わせては…撫でる頬に熱さが宿らせていたかも。)…あ、でも、アタシもこのままされるがまま…とゆー訳じゃないんで、そこんとこ、よろしくぅ♪(お返しはこうだ…なんて言わんばかりに。ドレススカートから覗くそのおみ脚を手のひらでさすりさすり、目に見える部分からスカートの中の、見えない内側にも撫で始めて…)
  (2019/4/11 17:29:55)
時崎狂三> あらあら、お上手ですのね?わたくし、照れてしまいますわ。…ん、ふふふ。ええ、ええ、知りたい、と言うのなら教えて差し上げますわよ?言わないまま…と言うのも、それもまた一つではありますけれど。(指先に感じる熱に愉し気に笑ったまま、つぅ、っと上下に指を這わせて頬を撫で回し。意地悪するのもそれはそれで楽しいのですけれど、なんて付け加えつつ)ん……あら、あら。どうされたい、というよりはしたい方がお好きですの?こんなところにまで手を伸ばすだなんて…きひ、きひひひっ♪(されるがままではないという言葉と同時にドレスの裾の奥の黒いタイツに包まれた足を摩られる感触に愉し気に…細めた両の瞳でその様子を見つめながら、更にスカートの中へ入っていく手を見れば愉し気で歪な笑い声を上げて)
  (2019/4/11 17:37:43)
シャルロット・フェリエ
◆> そんな照れるようなこと言いましたかねぇ?♪んふふー、アタシは結構好奇心旺盛って奴なんで♪(頬に伝わる繊細な指の這う感覚に…少しずつ敏感になっているような、単にくすぐったいだけのような。けれども頬以外でそんな手つきをされたら───なんて思えば気分がたかぶってくるものだから。)…どっちか言うと、ね?♪まぁ、互いに求め合うって方が気が楽だし♪…アンタもただただ受け身で喘ぐ子じゃ…つまんないでしょ?(こちらはこちらで繊細さは無いけれども…しっかりとした手つきで撫で回し、時折、くにゅ、くにゅぅ…柔らかに揉みほぐして。けれども肝心なところはまだ触れず。「…このまま続けちゃう?」なんて歪な笑い声にはほんのり目を見開いた程度に留まったのはある種そういう系統の笑いをする奴がいるから、という慣れがあったからかも。)
  (2019/4/11 17:46:24)
時崎狂三> この服装もわたくしの一部…みたいなものですもの、褒められて悪い気はしませんでしてよ?(服…と言うよりも己のMPみたいなもので展開している、云わば某Fateの某青セイバーの甲冑みたいなもの。某を付ける意味がないというツッコミは受け付けていませんわ。)ん、う…ん……そう、ですわね。わたくしとしてはどれも好みですけれど(相手が受け身で可愛らしい姿を晒すのも、互いに色欲に溺れるのも。足を揉み込まれたり撫で回されたり、そんな感覚に軽く震えて体を微かに捩じらせつつ…このまま続ける、という言葉には少し眉の根を下げて。)…もう少し時間があれば喜んで…と言いたいところでしたけれど、今から始めると良い頃合いで夕食の時間にぶつかってしまいそうですし…お誘いは嬉しいのですけれど。(時計を見遣りながらううん、と悩まし気に。気分が乗ったところで中断…と言うのはきっと、一番不完全燃焼になりそうですから…と、その代わりとでも言うように不意に顔を寄せて――ちゅ、と。逃げられたり抵抗されなければ唇を奪ってしまうとしましょう。)
  (2019/4/11 17:54:53)
シャルロット・フェリエ
◆> あー、なるほどねぇ…アンタのその服、そういう仕様なんだねぇ。(理解はできた模様。…それ、某英霊という表現で良いんじゃね?とあえてツッコミを入れよう。)───うわ、もうこんな時間かぁ。…そだね、お互い夕食が近いもんね。(気付かなかった、それほどに楽しいひと時…程、あっという間なもの。迫る時計の針を見てはそっとドレススカートの中から手を引き離して)…まぁ、ここまでにしとこっか♪もし夜が空いてるなら…遠慮なく誘っちゃうけ、ど───んぅっ。(…二度目の奪われる側に。お昼のとは違った軽い口付けだけども、それとは違った熱と甘みを感じては…こちらもお返しに追いかけのキスを仕掛けてみよう。成功したかどうかは知らないけれど、同じようにちゅっ…と。)……と、ゆーわけで。お互いこのままご飯食べに出よっか♪(そっと手を伸ばし…一緒に部屋から出よ?なんて。───夜の予定に関しては背後優先でっ。)
  (2019/4/11 18:01:48)
時崎狂三> ええ、ですから別の服を着ていてもこの服へは直ぐに変えれるのですわ。(まぁ…そのせいで作中では主人公に霊力を封印された精霊が真っ裸になるという現象が起こるけれどそれはそれ。)ん…ふ、ちゅ……ん、ふふふっ…そうですわね、夜は何とも言えませんからお互い会えれば、という程度にしておきましょう?(不意の口づけを終えればお返しに口づけをされて。愉し気な笑顔のままそのキスを受け入れて、ゆっくり顔を離して。あまり期待しない程度に、色々気まぐれですもの、なんてやんわり苦笑しつつ、伸ばされた手を取って。)ええ、それでは行くとしようではありませんの。では…また、お会い致しましょう、シャルさん。(取った手をしっかり握り、くすり。約束は出来ないけれど会った時は――なんて。)
  (2019/4/11 18:08:33)
おしらせ> 時崎狂三さんが退室しました。  (2019/4/11 18:08:50)
シャルロット・フェリエ
◆> 便利だねぇ…あーでも、アタシらの所じゃ攻撃に消耗するからダメだわ。(便利なようで不便でもある。一長一短かなぁ、なんて思いながらも)───あー、もちろん、曖昧な感じで構わんよー。会えたらーっていう感じで。それに他の気になる子がいたらその子優先で構わないしっ。りょーかいっ♪それじゃ、またねーっ♪(握るその手を繋いでは…互いに笑顔でお部屋を後に。───お邪魔しましたっ。)
  (2019/4/11 18:15:11)
おしらせ> シャルロット・フェリエ ◆KLZ6n2PkL6さんが退室しました。  (2019/4/11 18:15:13)
おしらせ> 霍青娥さんが入室しました♪  (2019/4/11 18:19:12)
霍青娥> ふぅ、今日も疲れました…(そう言いながら部屋の中に入るとお茶とおせんべいを用意して普通の部屋を選択してずずーっと飲みながら暇そうにしていて   (2019/4/11 18:19:56)
おしらせ> sexyさんが入室しました♪  (2019/4/11 18:24:50)
sexy> セックスチャットサイト http://goingjeje.com/f6dq [/JumpUrl2/?url=http%3A%2F%2Fgoingjeje.com%2Ff6dq]   (2019/4/11 18:24:53)
おしらせ> sexyさんが退室しました。  (2019/4/11 18:24:59)
霍青娥> もぐもぐ(せんべいをかじりつつゆったりと誰か来るのを待ちながら、温泉に帰ればよかったかしらと思いつつ   (2019/4/11 18:26:37)
おしらせ> 月読アイ ◆Vjunv/Y7jAさんが入室しました♪  (2019/4/11 18:34:18)
月読アイ ◆> こんばんは?(なんていつものごとくひょこっとかおをだして   (2019/4/11 18:34:40)
おしらせ> 琴葉茜さんが入室しました♪  (2019/4/11 18:38:21)
琴葉茜> こんばんはやでノン   (2019/4/11 18:38:39)
月読アイ ◆> こんばんはー(なんて入ってきたあかねおねぉちゃんに手を降りつつ   (2019/4/11 18:45:31)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、霍青娥さんが自動退室しました。  (2019/4/11 18:46:38)
琴葉茜> あ~…この間はすまんかったな。待っててもろうたのに直ぐに寝落ちしてもうて…(少し気まずそうに   (2019/4/11 18:47:58)
月読アイ ◆> だいじょーぶ、案の定私もすぐ寝ちゃったし   (2019/4/11 18:50:01)
琴葉茜> ん~…でも謝るんは普通やんか?   (2019/4/11 18:51:05)
月読アイ ◆> だからさっき謝ってくれたんだしもういいかなってね?(何てクスクスしつつも   (2019/4/11 18:51:43)
琴葉茜> そかそか、おおきに。(何か裏で考えてそうとは言わない)ところでアイは他のキャラやったりするんか?   (2019/4/11 18:53:42)
月読アイ ◆> …他のキャラかー…ボカロ関係はないかなー…主なのは東方とか?(とめたいこといいつつ   (2019/4/11 18:54:24)
琴葉茜> そうなんか。ウチな、此処やとウチ以外でやったことあらへんのやけど、アイはどうなんかなぁってな。因みに東方やと誰やるん?   (2019/4/11 18:58:52)
月読アイ ◆> 一応ここにはパチュリーとか、チルノできてたかな?…まぁ紅魔とかよよむとか…ひそうてんとかぐらい?(まぁある程度知ってるキャラはできなくない感じ。   (2019/4/11 19:02:08)
琴葉茜> そうなんやな。今度見たいゆうたらしてくれるか?(自身のピンクの髪をくるくると弄りながら   (2019/4/11 19:03:40)
月読アイ ◆> …あんまり来たいはしないでね?あくまでも私から見てのキャラになるからおり設ついたりするし   (2019/4/11 19:05:21)
琴葉茜> それは大丈夫やで。ウチ、東方詳しく無いからな。オリ設あっても違和感感じへんのや。多分⬅️   (2019/4/11 19:08:14)
月読アイ ◆> …特に胸が著しいの。(何て目そらし…パチュリーはふくよかだし、アリスはきょにゅーだし   (2019/4/11 19:09:04)
琴葉茜> あぁ、そういう系なんか。パチュリーは着痩せでいけそうやし、アリスは…どないしよ⬅️   (2019/4/11 19:12:05)
月読アイ ◆> …イメージで言うならリンドウ式バニーアリスぐらい?   (2019/4/11 19:14:13)
月読アイ ◆> 【たぶんやろうとしたらボイロキャラもできなくないけど…かなり矛盾とか変なとこありそうでできないと言うのが本音   (2019/4/11 19:17:15)
琴葉茜> 調べたけど、確かにでかいなぁ(苦笑し   (2019/4/11 19:17:42)
琴葉茜> 【それは分かる。ウチもそうやしな   (2019/4/11 19:18:14)
月読アイ ◆> 【ちなみにニッチさんの考え方が一番しっくり来てる(見てる人の願望や求めるように生えたり、性癖変わったり胸があったりと言う感じ   (2019/4/11 19:20:21)
月読アイ ◆> 【ボイロの話ね?   (2019/4/11 19:21:01)
月読アイ ◆> でしょ?…まぁそんな感じでいろいろ違和感はあるとおもうの。   (2019/4/11 19:21:20)
琴葉茜> 【なるへそ   (2019/4/11 19:21:34)
琴葉茜> だったらウチも巨乳でえぇんやろか…(自身の胸元を見て   (2019/4/11 19:22:43)
月読アイ ◆> …それは私に聞かれてもこまる。…けど私はちっちゃかろうが大きかろうが好きだよ?…まぁ自分が変えるなら大きくもなく小さくもないちょうどいい大きさにするけど。   (2019/4/11 19:24:10)
琴葉茜> なんやその性格イケメン台詞は(ただし前半のみ)それは…Cやな?(ぇ   (2019/4/11 19:26:38)
月読アイ ◆> うん。cからDの間ぐらい。(刻々と頷きつつ)…だっておっきかったらおっきかったで、ちいさかったら小さかったで楽しみ方が変わるでしょ?(と理由はかなりアレだったりする   (2019/4/11 19:28:15)
琴葉茜> まぁ分かっとたけど、アイも中々の変態やな(失礼だろ   (2019/4/11 19:30:10)
月読アイ ◆> 前からだよ?そもそもじゃなきゃ エッチなお部屋来ないもん。(偏見   (2019/4/11 19:30:49)
月読アイ ◆> 【エッチなサイトに来てる時点でっと言うのが持論   (2019/4/11 19:32:15)
おしらせ> 琴葉葵さんが入室しました♪  (2019/4/11 19:32:42)
琴葉茜> それをゆうたらウチかて…まぁ…   (2019/4/11 19:32:51)
琴葉葵> こんばんは   (2019/4/11 19:33:02)
琴葉茜> 【せやな   (2019/4/11 19:33:05)
月読アイ ◆> こんばんはー(きりたんのひとかな?   (2019/4/11 19:33:11)
琴葉葵> 【きりたんの人ですよ】   (2019/4/11 19:33:26)
琴葉葵> 【お姉ちゃんが寂しくないかなあと思って、来てみました】   (2019/4/11 19:34:12)
琴葉茜> うぉおおお‼️葵ぃいい!!こんばんはやで‼️(落ち着け   (2019/4/11 19:34:14)
琴葉茜> 【おおきに(グスン⬅️   (2019/4/11 19:34:54)
琴葉葵> 【私も琴葉茜には琴葉葵が1番だと思ってるので(ドヤァ)】   (2019/4/11 19:35:28)
月読アイ ◆> (…妹が来ると激しく乱れる姉がそこにいた…まぁあかねおねぇちゃんだね。   (2019/4/11 19:35:41)
琴葉葵> 【というか、私妹キャラが多いですね…】   (2019/4/11 19:36:22)
琴葉葵> お姉ちゃん落ち着いて…私はどこにも行かないよ(狂喜乱舞しだした姉をなだめるように声をかけて)   (2019/4/11 19:37:12)
琴葉茜> 【姉妹百合は正義に近い何かや⬅️   (2019/4/11 19:37:33)
琴葉茜> あ、いや、すまんな葵。ウチな、葵に会うと嬉しくて嬉しくて嬉しくて嬉しくてこうなるんよ(大事なことなのでry   (2019/4/11 19:39:04)
琴葉葵> 【私きりたんもしてますし、葵ちゃんもしてますし。妹キャラに縁がありますねー。姉妹百合は正義なので、こちらの葵ちゃんはクールに振る舞いつつ全力で百合っていきますね】   (2019/4/11 19:39:07)
琴葉茜> 【あ~それはそれでありがたいけど、ずん子に締められないかな?(ぇ⬅️   (2019/4/11 19:40:32)
琴葉葵> お姉ちゃん、言葉の使い具合が西尾維新みたいになってる(感情表現を連打しだした姉にツッコミを入れて)   (2019/4/11 19:40:39)
琴葉葵> 【私ずん姉さまとお姉ちゃんの間で取り合いですか?w】   (2019/4/11 19:41:15)
月読アイ ◆> 【なんかそのまま教されそう。(茜チャレンジ3.5ネタ   (2019/4/11 19:41:17)
月読アイ ◆> …ところでゆりねおねぇちゃん?(なんて茜おねぇちゃんにぼけつつ   (2019/4/11 19:42:22)
月読アイ ◆> 【…調教ね?   (2019/4/11 19:43:30)
琴葉茜> 仕方ないやろ?て言うか西尾維新ってめだかボックスの作者やないかい。ウチ、あんな感じやったんか?(自覚なしのようで   (2019/4/11 19:43:48)
琴葉茜> 【取り合いに…なるんかなぁ?   (2019/4/11 19:44:12)
琴葉茜> 誰が百合姉ちゃんやねん。ウチは茜や、あ・か・ね   (2019/4/11 19:45:05)
琴葉葵> 物語シリーズとか戯言シリーズより先にめだかボックスが出るのに驚きだよお姉ちゃん(数年前ジャンプでやっていた学園異能漫画を思い浮かべて)お姉ちゃん読んだことあるの?   (2019/4/11 19:46:19)
琴葉葵> 【臨機応変に高度な柔軟性を維持したまま也しますよ。その気になったらスマホとパソコンの二刀流で也しますし】   (2019/4/11 19:47:16)
月読アイ ◆> 失礼、かんじゃった…(何て悪気はなく   (2019/4/11 19:47:36)
琴葉茜> それはウチは読者やからな。普通の王土とか好きやったで?(ふふんと   (2019/4/11 19:49:19)
琴葉茜> 【ぱないきりたんと葵を見た⬅️   (2019/4/11 19:49:56)
琴葉茜> 噛んだら飲み込まないとなぁ?(ぇ⬅️   (2019/4/11 19:50:48)
月読アイ ◆> はーいっ…って何を?(返事をしつつも少し間をおいてくびをかしげる。   (2019/4/11 19:51:34)
琴葉葵> 私は安心院さんが好きかなぁ、善吉くんも好きだったよ(普通の極みと全能を思い浮かべてみて)お姉ちゃんが王土好きなの意外だね(お姉ちゃんは球磨川くんあたり好きそうなのにな、なんて呟いて)   (2019/4/11 19:51:35)
琴葉茜> そのふざけた噛み方を二度としないように飲み込むんやで?(じと   (2019/4/11 19:53:11)
琴葉茜> へぇ、葵は安心院さん×善吉推しなんか(ちゃう)まぁ、球磨川も好きなんやで?ただ、それを人様に言うと裸エプロンネタが⬅️   (2019/4/11 19:55:53)
月読アイ ◆> …でもあらかた間違えてなくない?(なんててへっとして   (2019/4/11 19:56:16)
琴葉茜> 何処がやねん、一応聞くけど   (2019/4/11 19:56:56)
琴葉葵> お姉ちゃんのジト目ってかわいいだけで怖くないよね(アイちゃんにそう聞いてみる)   (2019/4/11 19:57:10)
月読アイ ◆> …姉妹百合は?(なんてあかねにききつつ   (2019/4/11 19:57:15)
琴葉葵> なるほど、裸エプロンネタを振られることが多いんだね(なるほど納得かたつむり)   (2019/4/11 19:58:06)
琴葉茜> …(スルー/酷い⬅️   (2019/4/11 20:00:29)
琴葉葵> うん、そっか、なるほど……(小さな声でお姉ちゃん裸エプロン好きなのかな、と呟いて)   (2019/4/11 20:01:32)
琴葉茜> そうなんよ。ウチぶっちゃけるとな、過負荷編は球磨川がおらへんかったら読むの止めてた気がするくらい好きなんや。ただ、裸エプロンはしたいとは思わへんけどな。(自分なりにどれくらい好きかと伝え   (2019/4/11 20:03:54)
月読アイ ◆> 無言は認めてるのと代わりないよ?(なんてくすくす   (2019/4/11 20:05:12)
琴葉葵> へー……(自分はしたくないと言っているのを聞いて)じゃあ誰かの裸エプロンだったら見たいのかな?(ちょっと恥ずかしげな顔でそう言って)   (2019/4/11 20:06:08)
琴葉茜> …大好物やで?しかも人様の見ると興奮する(そこまで聞いてない   (2019/4/11 20:06:20)
琴葉茜> まぁそうなるな。それ聞いてどないするん?もしかして葵、裸エプロン姿になってくれるんか?(にやにやと   (2019/4/11 20:07:40)
月読アイ ◆> …裸エプロンおねぇちゃんって呼べばいい?(再びボケて   (2019/4/11 20:08:22)
琴葉葵> あ、えっとじゃあ……私のは…見たい?(先に言わんとすることを当てられて、恥ずかしそうにしつつ)お、お姉ちゃんになら…いいかなぁって…   (2019/4/11 20:08:50)
琴葉茜> それはアカン(バッサリと>アイ   (2019/4/11 20:09:12)
月読アイ ◆> ざんねん(なんていいつつにたにた   (2019/4/11 20:09:46)
琴葉茜> なっ…葵の裸エプロン…(まさかの良いかなを聞き、想像し始めると固まり   (2019/4/11 20:10:42)
琴葉茜> 残念やないやろまったく…   (2019/4/11 20:11:10)
琴葉葵> あ、はは、やっぱり恥ずかしいし……お姉ちゃんも私の裸エプロンはさすがに見たくないよね(すごく恥ずかしいこと言った気がするためあわてて否定して)   (2019/4/11 20:14:31)
琴葉茜> …、ちょい待ち!!ウチは見たいで?葵の裸エプロン…(固まってから少し経つと我に返り、否定する相手に慌てて希望を伝え   (2019/4/11 20:17:13)
琴葉葵> え?あ、うん……見たいんだ(勢いよく見たいと言われ、心做しか嬉しそうな顔をして)お姉ちゃんが見たいなら……ちょっと頑張ってみようかな…えへへ(赤い顔ではにかんで)   (2019/4/11 20:19:44)
月読アイ ◆> んー、わたしはあっちみてるねー?(さすがにあかねおねぇちゃんいがいには見られたくないかなとうしろをみつつ   (2019/4/11 20:20:43)
琴葉葵> えっと、今すぐ着替えた方がいいかな(アワアワとした様子で)   (2019/4/11 20:29:25)
琴葉葵> (えーと)   (2019/4/11 20:36:19)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、琴葉茜さんが自動退室しました。  (2019/4/11 20:37:17)
琴葉葵> 【あれ、寝落ちしちゃいましたか】   (2019/4/11 20:38:55)
月読アイ ◆> …あれ?…あかねおねぇちゃんねちゃったかな?(なんてくびをかしげて   (2019/4/11 20:40:43)
琴葉葵> えっと、お姉ちゃん…もしかして、私の裸エプロンの話で気絶しちゃった…?(ちょっとそんなありえないだろうという想像をしてみて)   (2019/4/11 20:44:25)
月読アイ ◆> …固まるぐらいだしあり得るかも。(こくこくて   (2019/4/11 20:49:04)
琴葉葵> え、えー……(お姉ちゃんそこまでシスコン重かったっけ……と考えて)   (2019/4/11 20:49:42)
月読アイ ◆> (ふとアイスを入れられてるいめーじが(ぇ   (2019/4/11 20:49:56)
月読アイ ◆> …はげしくどうようするくらいだし?(なんてにがわらいしつつも   (2019/4/11 20:55:52)
琴葉葵> お姉ちゃんそんな動揺したのかな……(苦笑いして)   (2019/4/11 20:58:35)
月読アイ ◆> かもね?…それでどーする?(なんてくすくすしつつもなるの?ならないの?なんて   (2019/4/11 21:02:05)
琴葉葵> えーと………お姉ちゃんが来たらにしようかなあ、なんて…(ちょっと怖気付いている)   (2019/4/11 21:05:43)
月読アイ ◆> …くすくす(おもわずにやけつつも)まぁ期待はしておこうかな?見ないけど(聞いて入るつもりみたいで   (2019/4/11 21:09:29)
琴葉葵> お姉ちゃんもどらない……かなぁ……(期待している)   (2019/4/11 21:15:16)
月読アイ ◆> 寝ちゃったんなら来ないかなー(まぁまた起きたらいいけど…)あっ。なら起きたときに裸エプロンとかどう?(私も付き合うからと   (2019/4/11 21:15:57)
琴葉葵> 私とアイちゃんのダブル裸エプロンとかお姉ちゃんの前にずん子さんが食いついて来そうだよね………(もはやおなじみ変態キャラ扱いされているずん子を思い浮かべて苦笑して)   (2019/4/11 21:19:57)
おしらせ> シャルロット・フェリエ ◆KLZ6n2PkL6さんが入室しました♪  (2019/4/11 21:20:39)
月読アイ ◆> ぁー(納得して、刻々しつつも)あ、こんばんはー(何て入ってきた子にてをふりつつ   (2019/4/11 21:21:39)
琴葉葵> こんばんは、初めまして(ぺこりとお辞儀をしつつ)私は琴葉茜の妹、琴葉葵です。よろしくお願いします(初対面だから挨拶をして)   (2019/4/11 21:23:10)
シャルロット・フェリエ ◆> ───ちぃーっす。裸エプロンも悪くないけどねー。(エプロン繋がりでエプロンドレス≒メイド服姿での訪問。ちゃんと白のニーハイソックス、フリルカチューシャーを付けてはたきを片手に持てば…姿は某カフェの子に…似ている、かも?)
どもー、アタシはシャルロット。今のこの姿は趣味じゃなくて気分で来ただけだからそこんとこよろしくぅーっ。(二人に手をゆらゆらと振ってから…キッチンに赴いてカフェオレを作ろうか、なんて。───ハタキはエプロンドレスの腰部分に掛けました、飾りです。)  
(2019/4/11 21:24:55)
琴葉葵> シャルロットさんですか…エプロンドレス…(お姉ちゃんは私のエプロンドレスで喜んでくれるだろうか、なんて考えて)あはは、それにしてもキャラ濃いなあ…(自分のキャラが大人しめであると自覚していて)   (2019/4/11 21:27:15)
月読アイ ◆> いや、まぁそれもわかるけど…じつわね?(なんてかくかくしかじかとさっきまでのできことを話しつつも)という事で起きたときにどっきりみたいな感じでどうかなって話をしてたのー(ほんとに五歳児か不明な発言であり   (2019/4/11
21:28:09)
シャルロット・フェリエ
◆> ───あー、つまり、茜はアレから戻ってきてないとな?(???「くくく、戻らないさ!」なんて頭に爆弾を仕掛けてくる謎のおっさんの仕業だろうか、なんて思いつつ。)んぅー、こんな調子だと…ゆるーく約束していた子、こなさそうですかねぇ。まぁあたしも眠気が強くなってこのまま寝ようかなって思っているとこだし。…ま、近々、会えるよねぇ。(ふあぁ、と欠伸をしながらカフェオレを1口、2口。)
  (2019/4/11 21:32:01)
琴葉葵> (ククク、戻らないさってwガッkoyaさんのかなw私が爆発して死ぬやつ…ww)   (2019/4/11 21:33:41)
月読アイ ◆> まぁ眠いときは無理はよくないしね?(早く寝るのが一番!なんてくすくす   (2019/4/11 21:33:53)
琴葉葵> そうだね、寝たい時に寝ないのは体に悪いよね(アイちゃんのセリフに同意しつつ)   (2019/4/11 21:36:06)
シャルロット・フェリエ
◆> だねぇー。…って事で。ごめんよぉーっ、今夜はこのままアタシおやすみしまーすっ。(という連絡も兼ねて入室したということで。目標を果たせば後はお部屋から立ち去ろう。───飲み終えたカフェオレのカップは流し台に置いて水を満たしてから)まぁ明日からお仕事だし、このまま寝ますとしますか。───そんじゃ、お二人さん、夜更かしする前に寝とけよー?(なんて余計なお世話の一言を添えて失礼しますっ)
  (2019/4/11 21:39:37)
おしらせ> シャルロット・フェリエ ◆KLZ6n2PkL6さんが退室しました。  (2019/4/11 21:39:41)
月読アイ ◆> お疲れ様ー(何て見送りつつも   (2019/4/11 21:40:38)
琴葉葵> お疲れ様です(嵐のような人だったなあ、なんて思いながら見送って)お姉ちゃんも来ないしなぁ……   (2019/4/11 21:42:50)
琴葉葵> 【ROMさんもこれを機に入ってくれたら嬉しいんですけどね(チラッ】   (2019/4/11 21:43:20)
月読アイ ◆> 【まぁそこはショーがないかなー見る専の人もいるみたいだし…私としては見るなら参加して楽しくしたいところだけど。   (2019/4/11 21:47:56)
琴葉葵> 【そうですねー、今ならお姉ちゃんもいませんし、誰かのお好きなキャラで御相手しようかなって】   (2019/4/11 21:49:03)
月読アイ ◆> 【むしろこちらも変えましょうか?…まぁそこまでキャパあるわけではないですけど。   (2019/4/11 21:54:22)
琴葉葵> 【んー、アイさんがなんやキャラが出来るかにもよりますけど……いいと思いますよ】   (2019/4/11 21:56:55)
琴葉葵> 【なんのキャラ、ですね】   (2019/4/11 21:57:08)
月読アイ ◆> 【まぁ基本東方なんですけどね?(苦笑い。)ボイスロイドもたぶんできなくないけど…ゆかりさんの競争高いしどうしようかな。   (2019/4/11 22:00:47)
琴葉葵> ゆかりさんは競争率高いですからね(苦笑して)   (2019/4/11 22:09:11)
琴葉葵> 【私、東方はあまりキャラつかめてないですからね…違和感あるかもしれません】   (2019/4/11 22:11:27)
月読アイ ◆> 【あーならこのままかそっちがぼいろでべつきゃらとか?   (2019/4/11 22:14:00)
琴葉葵> 【このままか、私がキャラ変する方が多分楽かもですねー】   (2019/4/11 22:14:38)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、月読アイ ◆Vjunv/Y7jAさんが自動退室しました。  (2019/4/11 22:34:17)
おしらせ> 無言時間が20分を超えたため、琴葉葵さんが自動退室しました。  (2019/4/11 22:34:39)
おしらせ> 結月ゆかりさんが入室しました♪  (2019/4/11 23:02:57)
結月ゆかり> 今日も寒いですね…ほんとに4月なんでしょうか(ぶるりと身を震わせつつカレンダーを確認。4月11日…4月も半分過ぎようとしてるじゃないですか、やだー!)……けど、これくらい寒い方がゆかりさんはぐっすり眠れるので、好きだったりします。ゆっくり、ぐっすり眠れる環境って言うのは大事ですよ。あんまり眠れないと眠いまま動き回るハメになりますし、ゆかりさんみたいに立ちながら寝てたり…一睡もしないで外へ出て、他の人や電柱にぶつかるっていうアニメみたいな事になりかねませんし…。柱に真正面からぶつかるやつ、とか。眠らないと人は幻覚だったり見るらしいので…(ゆかりさんはまだその段階を見た事はないのですが…)
PCもネトゲに繋いで一週間起動させっぱなしだとおかしくなりますよね?あんな感じで頭もショートしちゃうんでしょうか?…一応、眠れなくても目を閉じるだけで頭は休めている?ようなので、頭に蓄積される情報をシャットダウンしてあげるだけでも全然違うんですかね、なんて思ったり。睡眠の重要性を訴えたいゆかりさんでした。(ぼと。ソファの上に転がります)
  (2019/4/11 23:10:16)
おしらせ> 淡島世理さんが入室しました♪  (2019/4/11 23:13:05)
結月ゆかり> 競争率が高い、と言ってましたが…ボイスロイドなんて人の数だけ存在しているので、被っても余り変わらないのでは?なーんて思ってたりします。…まぁ、外側から見る人はなんだこの光景って思うかもですけど…ドキッ♥ゆかりんだらけの乱交パーティ!みたいなのも見てみたいと思うのは私だけ、でしょうか?ウサギは寂しいと死んじゃうので、群れるのがいいと思うんですよね。…あ、でも、ウサギって寂しくて死ぬんじゃなくて、交尾できないストレスで死んじゃうらしいですよ?それで死んじゃうなんて、なんて儚くて可愛いげのある生き物なんでしょう…まるでゆかりさんを体現しているかのような―――、と…こんばんは。ゆかり入ってます♪(片手をふりふり。…まぁ、そんなに長居できませんけどね!)
  (2019/4/11 23:14:42)
おしらせ> sexyさんが入室しました♪  (2019/4/11 23:14:59)
sexy> セックスチャットサイト http://goingjeje.com/f6dq [/JumpUrl2/?url=http%3A%2F%2Fgoingjeje.com%2Ff6dq]   (2019/4/11 23:15:03)
おしらせ> sexyさんが退室しました。  (2019/4/11 23:15:09)
結月ゆかり> セックスチャットサイト!   (2019/4/11 23:15:09)
おしらせ> 月読アイ ◆Vjunv/Y7jAさんが入室しました♪  (2019/4/11 23:15:19)
月読アイ ◆> あうー…寝ちゃってた…(何て寝ぼけ様に(しかも寝てたから目が冴えてしまったと言う   (2019/4/11 23:15:47)
淡島世理> しばし、お邪魔させていただきましょうか(お部屋に入るなり独り言をつぶやきながら、先客がいるのかなという気配を感じるとそろりと近づてみな柄脅かしてみようとしたら、声をかけられて思わずこちらがおどろいてしまい)こんばんは。よろしくお願いしますね…ははっ
  (2019/4/11 23:15:56)
おしらせ> リグル・ナイトバグさんが入室しました♪  (2019/4/11 23:16:56)
結月ゆかり> ま、見えちゃったものは仕方ないですよね?(くすくす。驚かそうと準備整えていたなんて、これは失礼しました。って、頭を下げて謝罪します。美味しい場面を奪っちゃうのはエンターティナーとしてはやっちゃいけない禁じ手と言いますか、そういう風に感じましたので。)
  (2019/4/11 23:17:55)
リグル・ナイトバグ> 寧ろ被りなんて気にしないで自分のやりたいのをすればいいって思うくらいの気持ちでいいんじゃないかなって思わなくも無いと思う私だった。(…っていうか同じ人が存在した時があったようななかったような。って首を傾げて)…流れに乗りつつ今晩は。ゆかりさんが交尾できないストレスで死んじゃう兎みたいな存在っていう所までは聞こえてたけどきっと気のせいかもしれない。
  (2019/4/11 23:18:45)
月読アイ ◆> …でウサギなゆかりおねぇちゃんは発情期?(なんて首をかしげつつどこか似やっとしてるようにも見えて   (2019/4/11 23:18:57)
結月ゆかり> あらあら、二人して同じタイミングに寝てたんですか…(じー。まさかその場に倒れていたとは思いませんでしたって顔)   (2019/4/11 23:19:05)
淡島世理> まぁ、ばれてしまった私が悪いという事で。あ、リグルもアイちゃんもこんばなんはですね。色々で会えてよかったです(自分言葉に納得するように刻々とうなずきながら)というか…交尾できないストレスって…なんかすごいですね   (2019/4/11
23:21:29)
結月ゆかり> ふふふ。残念ながら、人間はストレスにすさまじく強い生き物みたいなんですよね。つまり、交尾できない程度のストレスじゃ、屈したりしないということです!(野生の動物とかストレスだけでころっと逝っちゃうらしいですが…)ストレスを克服したウサギって完璧だと思うんですよね。可愛さ!もふもふ!絶倫!って感じで。究極生命体のひとつだと、そう思いませんか?(ゆかりさんを滅ぼすには大気圏外に押し出す他ありませんよ、ってどや顔)
  (2019/4/11 23:22:05)
月読アイ ◆> …つまりゆかりおねぇちゃんは絶倫と…(要らぬところだけをリストアップする外道の極み   (2019/4/11 23:23:14)
淡島世理> まぁ、ウサギは寂しがり屋というのは嘘で基本的には一匹で行動する動物と何かで読んだような…   (2019/4/11 23:24:25)
結月ゆかり> 意外とヒトでもそーいう人、居そうですけどね(くすり。)死にはしないけど、フラストレーション溜まりまくって嫌になっちゃうパターンでしょうか。…思い詰める前に、行動あるのみ!ですよ?(にっこり。世理さんはそういうのありませんか~?って無茶ぶりをしてみます。答えるかどうかは、強制しませんが…)
  (2019/4/11 23:24:39)
リグル・ナイトバグ> 賑やかなところに誘われるのはきっと皆の習性かもしれないし最初に入っていたゆかりさんのフェロモンが出てたとかそういう所にしておこう。…ストレスに強いけどそのストレスを溜め込みすぎてパターンがあるよね、人間。…ストレス克服した兎、可愛らしくて絶倫。…大丈夫?その内、考えたりする事をやめたりしない?(って言おうとしてたら大体考えてる事と同じ事言ってた。どや顔してる…)
  (2019/4/11 23:24:53)
月読アイ ◆> …さすがに動物は酸素がないと生きていけないからね?(何て苦笑いしつつもさすがにないと思うよとりぐるんにいっとこう。   (2019/4/11 23:26:31)
リグル・ナイトバグ> 流石と言うか何というか其処は理解しているけれど。(けど究極生命体に関してはそうとは限らない。それはそれ、これはこれとしておこう!あまり拡げる話題でも無かったかもしれないし)   (2019/4/11 23:27:59)
淡島世理> どうなんでしょうね?私の場合はいろいろと最近スイッチを入れられることはある気がしますが…何せ基本的には自分からそのようなことをするタイプではないですからね(ゆかりの言葉にどうなんだろうと腕を組みながら悩み、何をこたえているのだと思わず苦笑いが浮かんでしまい)えっと、なんか今のは忘れていただけたらと
  (2019/4/11 23:28:27)
結月ゆかり> ……ああ、なるほど。それに釣られて寄ってきちゃった、と。(話している内容は…ひどく適当なものでした。とりあえず眠くならない程度に寝ましょうっていう、メッセージさえ伝わればゆかりさんはそれで満足です。)
んー…そうですねぇ、考えるのはやめて…ずっと寝てると思います。その方が考えなくて済みますし、夢の中でしたら…大金持ちにもなれるし、叶わない夢はないので!(…けど、覚めない夢もないんですよね、って遠い目をします。)   (2019/4/11 23:28:43)
月読アイ ◆> ちなみに寝過ぎると体も固くなるから時々動かないとねー(何て言いつつもソファーに歩フッとして   (2019/4/11 23:31:53)
リグル・ナイトバグ> 実際そんなフェロモンが出てたらゆかりさんに皆が群ってるだろうけど…(眠いときには眠ろうねって言う位のメッセージを受け取っておいた) 夢の中なら何でも思い通りだからね、―-ずっと眠ってられたらそれはそれで良いのか悪いのか判らないけど。(何処かで夢は何時か覚めちゃう物だろうからって視線逸らし)
  (2019/4/11 23:32:22)
結月ゆかり> ふむふむ。…ま、ゆかりさんもそういうスタンス、ですよ。自分からは仕掛けません。お相手様の反応を伺って、どうしたいかっていうのをちゃんと見極めてから…でしょうか?(そういう事を押し付けていくタイプ、というよりは引き出してあげたいタイプ、なので。…ふふふ。今の台詞は一字一句逃さずに記憶しました。もう手遅れです!)
その考えも人それぞれですし…むしろ、自分の考えを正面に出すのはいいこと、ですよ?あなたのそのスタンスだって、今言わなければ誰かに伝わらないし…知ってもらえなかったら、へいへーい!すけべしなーい?なんて、ムードもへったくれもない誘われ方をしないでもないですからね!
  (2019/4/11 23:32:58)
リグル・ナイトバグ> 他人の手によってスイッチのオンオフを握られている世理さん?(横から聞いていた情報を断片的に言うとそれはそれはなんだか…誤解しか生まない気がする言葉になっていた。)   (2019/4/11 23:35:02)
結月ゆかり> あー、硬い布団だとそうなります。背中痛くなって…低反発のマットレスとかあればいいんでしょうか…(朝早くにテレビショッピングでやってるアレ。トゥルースリーハ○ーとかいうの。眠れない時にああいうの流されると欲しくなりますよね?…って思いつつもう何年も経ちました…)
  (2019/4/11 23:35:21)
淡島世理> まぁ、私の場合は何でしょうか?いろいろとその人に染まってしまうようなことが多いのかなって…リグルもこの前変なスイッチ入れたではないの…もう…(はぁ、と一つため息をつけばいろいろと自分の知らない部分を引き出されているのかもと考えてしまったり)  
(2019/4/11 23:36:27)
結月ゆかり> 群がられたくは、ないですね…(頬っぺたぽりぽり。出勤ラッシュとか、人混みは自由に動けなくて苦痛なんです、ってぼそぼそ。)他に出来ることもない、考えるのをやめるしかない、ってなったら…せめて夢の中でお話を作るくらいしかやることないですよね?しかも、夢の中ならシュミレートし放題ですし♪
  (2019/4/11 23:37:57)
月読アイ ◆> …もう一人はいつもお馴染みのずんだおねぇちゃんだね。(もうずんだにしてじうわたしであった。   (2019/4/11 23:38:01)
結月ゆかり> ……なるほど。もう世理さんは、お腹の中で虫に染まっている、と…(めもめも。最近、蟲姦の良さに気付けたゆかりさんでした。ちょっと鼻息荒くなっちゃいますよね、むふーっ♥)   (2019/4/11 23:39:14)
リグル・ナイトバグ> スイッチが入りやすい世理さんだった。っていうことにしておこう!ってなりそうだったけど、それはそれで変に聞こえることに気付いた。(…けど、自分の知らない部分を引き出されたりするのは良い事でもあるんじゃないかな。…あれぇ、なんだか勘違いされてる気がする一人に)
  (2019/4/11 23:39:34)
淡島世理> 夢の中では、いつでも自分が主役でなりたい自分になれたりするけど、たまに怖い夢を見るんだよね…あれは精神的に何かやられている時なのだろうか   (2019/4/11 23:40:11)
リグル・ナイトバグ> 基本、群られたとしても状況によりけり…って言うかまず潰されちゃうよね。(ゆかりさんの線は細めだから、スタイルとかそういう意味じゃなくネ。圧迫されるの苦手)…夢の中だとさっきも言ったけど自由に出来るしね。…夢だって理解すれば割とどうとでも出来ると思うし。(自分の好きなシチュを再現するゆかりさんが見えた。…蟲姦の良さに気付けたゆかりさんが興奮してる。どうどう、まあ、能力的に出来そうだけど)
  (2019/4/11 23:41:35)
結月ゆかり> ゆかりさんもこの間、エグい夢を見ました。…けど、忘れちゃいました。何か病んでたってこともないので、たぶん大丈夫です。(こくこく。なんかゆかりさんの腕が吹っ飛んで…みたいなやつ。痛くないので夢だなって夢の中で気付けましたけど。クールビューティーなゆかりさんです。)
  (2019/4/11 23:41:57)
月読アイ ◆> …私は夢というよりは思考してて気づいたらとか多いかも?(夢がないなーとも思うけど何て苦笑いしつつも蟲姦かー何て思いつつも   (2019/4/11 23:42:05)
淡島世理> 私は、何見たかな…殺人犯になった夢を見たかも…さすがに主人公でもヒーローになりたかったと朝から憂鬱だった気が…(最近見た夢を思い出しながら、あれは何だったんだろうと首をかしげて)   (2019/4/11 23:44:39)
結月ゆかり> いえ、押しくらまんじゅうは苦手じゃないんですけど…即売会で何か物がかかってたりすると、我先にって押し退けられるんですけど…出勤ラッシュとか、押し退けた先にお仕事が待ってるとか、地獄の先に地獄しかないじゃないですか?そういう意味で、嫌です(ぼそ。どうせいくならまったり、余裕をもって…ゆっくりいきたいです。買い食いでもしながら。)まぁ、お金をたくさんもらう系の夢も最近察して夢だなって思うようになりました。そんなうまい話があるわけ…って(ふふん。純粋に夢を楽しめない体ですね。)
  (2019/4/11 23:45:57)
月読アイ ◆> …ふとその電車内でいたずらされるという内容のものをおもいだしてたり?(なんて少しピンクな五歳児   (2019/4/11 23:47:06)
結月ゆかり> ゆかりさんもありますよ、そういうの。たぶん直前にやってたゲームとかが反映されて~、なんて思いましたし…夢にはメッセージ的な意味合いも特にないらしいので、たぶん大丈夫ですよ?(こくん。)   (2019/4/11 23:47:12)
月読アイ ◆> …寝る前にゆめにっきしてゆめにっきのゆめみたりとか?(またなつかしい   (2019/4/11 23:48:49)
淡島世理> まぁ、そんなことがあっても何かしているうちにそんなものを見たことすら忘れちゃうんですけどね   (2019/4/11 23:48:56)
リグル・ナイトバグ> 目の前にって言うかその先に自分が好きなものがあるか、欲しい物があるかそうじゃないかの違い。…報われない事って世の中に色々あるから…(視線を逸らし。ゆっくり余裕を持とうとすると早起きしないといけなくなるジレンマが出て来る気がした)…ああ、夢の話をしているはずが夢の無い話になってる!
  (2019/4/11 23:49:03)
リグル・ナイトバグ> 夢の内容を起きて直ぐ書いてたりするのは色々やばいとかなんとか。…私最近怖い夢とか見てない、かな。(かといってどんな夢見ただろうって思い出そうとしてもやっぱり思い出せない)   (2019/4/11 23:49:53)
月読アイ ◆> …あ、ゆめにっきはゲームだよ?(それもものすごくなんと言うか鬱というかホラーと言うか…   (2019/4/11 23:50:50)
淡島世理> 結局は現実が忙しすぎるのかもですねどね。ある意味ここも夢のようなものです   (2019/4/11 23:51:04)
リグル・ナイトバグ> (大丈夫、わかった上でそう言っているからねってアイちゃんに言っとこう)   (2019/4/11 23:51:59)
月読アイ ◆> 【あー、( ゚Д゚)ゞです   (2019/4/11 23:52:45)
結月ゆかり> さて、と。そろそろ時間なのでゆかりさんはここまで、ですね。(元々長居できない身ですし。すくっと立ち上がるとそのまま出口の方まで歩いていきます。)あ、そうそう。また二時くらいに此処をチラチラしてます。何か面白い事があれば、いいですね。けど、今日も時間は取れないのでそのつもりで。…では、おやすみなさい♪(後ろ手で扉をパタンと閉めながら廊下の暗闇に消えています。ブラックです、常闇です、ルナティックです)
  (2019/4/11 23:53:57)
おしらせ> 結月ゆかりさんが退室しました。  (2019/4/11 23:54:10)
リグル・ナイトバグ> おやすみなさい…って言うよりはこれは行ってらっしゃいなのかな。ともかく気をつけてね。(廊下の暗闇に消えていく姿をそっと眺めながら手を振って。ルナティックゆかりさん)   (2019/4/11 23:55:16)
淡島世理> おやすみなさい、では、またおはなししましょー   (2019/4/11 23:55:48)
月読アイ ◆> いってらっしゃい。(何て手を降り見送りつつも   (2019/4/11 23:55:56)
淡島世理> さて、ゆかりさんがいなくなったら静かになってしまいましたね…結構パワーのある人だと実感してしまいました   (2019/4/11 23:59:03)
リグル・ナイトバグ> 夢の話をしているとどんな夢を見たかなって成りそうなところだけど記憶に残る夢ってさっきまで出てきたえぐかったり、怖い夢が殆どだよね。インパクトのせいで。(ゆかりさんが全方位に反応をしてくれたからもあるし、話題が今切れた感じなのもあるかなぁって。)
  (2019/4/11 23:59:38)
月読アイ ◆> とりあえずわたしは世理さんのスイッチ探してみようかな?(なんてだきつきつつこちょこちょ   (2019/4/12 00:00:32)
淡島世理> へっ?なんで私なの?って…くすぐったり…ひぁっやめてぇ(くすぐられるとくすぐったそうに体をくねらせてしまい)そんないたずらしたらだめですよ(逃げるような形で両手で自分の体を隠して)   (2019/4/12 00:02:42)
リグル・ナイトバグ> 微笑ましい光景になってた。(ふふふっと目を細めながら眺めて。そんな二人を横目で見つつ暖かい飲み物でも用意しておこう。二人に何か飲みたいのがあればって告げつつ私はホットミルクでも用意しようそうしよう)   (2019/4/12
00:03:38)
月読アイ ◆> ふふっ///ごめんね?(なんて舌を出しつつも反省してるとは思えない反応をしつつ   (2019/4/12 00:03:49)
淡島世理> あ、では私もホットミルクでもいただきましょうか?落ち着いてとりあえずティタイムにでも(やばいやばいと部屋を逃げ回るようにしながら子供と遊ぶように追いかけっこをしてしまい)   (2019/4/12 00:06:22)
月読アイ ◆> あっまってよ!!(何て追いかけつつも)あっわたしもー(なんてりぐるーにつたえつつそのまま追いかけてみようかな?   (2019/4/12 00:07:46)
リグル・ナイトバグ> (はーい。ってホットミルクを3人分用意しながら、捕まったら最後…スイッチが入るまでコチョコチョされる運命なのかな。って思いながら)…っと。はい、おまたせ。熱いから気をつけてね、っと。(おぼんをテーブルに載せながら自分の分を取って。仲良しだなぁって微笑ましそうに見つめ)
  (2019/4/12 00:09:52)
淡島世理> はいはい、ホットミルクができましたよ(ひょいっと抱き上げるとそのまま両手で抱えたままソファーに座らせて)それでは皆さんでいただきましょうか?用意ありがとうねリグル   (2019/4/12 00:11:21)
月読アイ ◆> ひゃっ///うー…(結局見つけれずふくれつつも)…りぐるおねぇちゃんありがとね?(何てお礼を言いつつホットミルクをもつて   (2019/4/12 00:12:41)
リグル・ナイトバグ> どういたしましてっ!…そうしているとお姉ちゃんと妹って感じに見えるっていうか、アイちゃんの場合は大体の人がお姉ちゃんになるよね余程の事が無い限り。(最年少だと言う事実。ホットミルクを啜り、はふうっと一息)   (2019/4/12
00:14:42)
月読アイ ◆> まぁ一応見た目的にさんつける人とおねぇちゃんって呼ぶ人は決めてるよ?(何てクスクスしつつもミルクズズズー)あっ。ふー、ふー…(少し暑かったのか吹いて冷ましつつ   (2019/4/12 00:16:06)
淡島世理> さて、これを頂いたら私も今日は夢の中に旅立ちましょうかね…(寝る前に体を温めるように両手でカップをもってすすりながら)   (2019/4/12 00:16:21)
リグル・ナイトバグ> 其処の決定の条件は――まあ、置いとくとして。…おねえちゃんって呼ばれるのは新鮮だから嬉しくはあるかな。(ずずずー。何だかんだでいい時間だもんね。って世理さんに頷いて)   (2019/4/12 00:18:46)
月読アイ ◆> まぁもう深夜だしねぇ(5さいじの起きてる時間ではない。   (2019/4/12 00:19:25)
淡島世理> よし、ごちそうさまでした。皆様、また仲良くしてくださいね。おやすみなさい   (2019/4/12 00:22:41)
リグル・ナイトバグ> ん。おやすみなさい、世理さん。ゆっくり休んでね。(手をひらりと振って見送って。良い夢をって付け足しておこう。ホットミルクで程好く温まる身体。一息吐きつつ、片付けは任せておいてって)   (2019/4/12 00:23:56)
月読アイ ◆> おやすみなさーい(何て見送りつつも   (2019/4/12 00:24:18)
おしらせ> 淡島世理さんが退室しました。  (2019/4/12 00:24:36)
月読アイ ◆> さて、どーしよっか?(なんてみるくをのみつつ聞いて   (2019/4/12 00:27:12)
リグル・ナイトバグ> アイちゃんは眠たくない?大丈夫かな。(首を傾げてはさっき一度眠っちゃってたようだけれども。どうしようかと言われるとパッと思いつかない私でもあるんだけれどね。って)   (2019/4/12 00:27:40)
月読アイ ◆> むしろ寝起きだから目が冴えてるんだよね?(なんて苦笑いしつつもぽふっとくっついてみて   (2019/4/12 00:33:23)
おしらせ> アティさんが入室しました♪  (2019/4/12 00:35:41)
月読アイ ◆> こんばんはー。(なんてそのまま入ってきた人にてをふりつつ   (2019/4/12 00:36:45)
アティ> セックスチャットサイト…!ですねっ。(いえ、別に意味はありません、最近このワードが流行りなようですので。(流行りを履き違える先生。唐突にがらっと扉を開けて叫びながら入室します。)…ほらその昨日とかスマホから創造主のお話だとか一撃離脱だけだとあれなので…ちゃんとお顔だししようかなーなんて思った次第ですね。(謎の来た心境の説明口調…ぽふんっと掌と掌を合わせて…自分で納得した様子でこくんっと頷いて…ぐるーっと室内を見渡せば空いてるソファにぽふりっ。)
  (2019/4/12 00:37:56)
アティ> はい、というわけでこんばんわです。(ぺこむぅ。)   (2019/4/12 00:38:11)
2019年04月11日 11時41分 2019年04月12日 00時38分 の過去ログ
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