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「版権百合部屋」の過去ログ
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過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291]
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タグ レズ [/?tag_id=146#freerooms] クロスオーバー [/?tag_id=20039#freerooms] 百合 [/?tag_id=4909#freerooms] 版権 [/?tag_id=662#freerooms]
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2023年11月26日 11時28分 ~ 2023年12月02日 11時28分 の過去ログ
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過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
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プラナ> ―――♪(くすり。プラチナさんのツッコミに。少し温度のある微笑み。はい。先生の事を思い出す時は、やっぱりそういう笑いとか。ツッコミとかが。相応しい気がします――)……おや。(バレましたか。みたいな感じで。露骨に視線をそらしました。)――えー……?(温度無く唇とがらせて。ぶーぶー。)>プラチナさん
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(2023/11/26 11:28:37)
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テラコマリ> ん...急に慰められてる...けど悪くは無い...気分....(頭を撫でられるのは別に嫌いでは無いので心地よく受け入れる、)....して...な..ぃこともない...けど...(伏線回収かな、本当に目のやり場に困るというか困惑したような目は定期的にあっちこっちを見て暑い視線に目に潤いを帯びて
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(2023/11/26 11:31:05)
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プラチナ> ……まあ、知らない人のことをあまり言うのもなんだけど(そういう変態なのにプラナが慕っていたのはやっぱり本当のようだ。少しバツが悪そうに)腹筋ローラーが出来ないのはコスプレイヤーであって断固として私じゃないから。……って、そんな顔しないでよ(無表情に唇を尖らせている様子は、不覚にもちょっと可愛いと思ってしまった)なんでもとは言ってないけど、嫌とも言ってないんだから
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(2023/11/26 11:31:35)
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プラチナ> 良かったね、いきなりケダモノに襲われるみたいなことにならなくて(上の階の物音から、そっちだったら大変なことになってたかもね……なんて)>コマリ (2023/11/26 11:32:34)
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テラコマリ> 君はあれだな...不意に怖いことをサラッと言うよな...(想像し背筋を凍らせつつも恐怖感と冷ややかな目で見つめた((プラチナ様)) (2023/11/26 11:35:35)
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プラナ> 素直になっちゃって、いいですよ――♡……目の前でいちゃいちゃしてるの見て、変な気持ちになっちゃうのは、自然な事ですし…(いいこ、いいこ…♡あやすようにほっぺた。なで、なで…♡そのままする、と手指。唇に寄せて…キスするみたいに。指先で優しく、ふ、に…♡)――あなたが悪いんじゃないですから…変な気持ちになっちゃっても、いいんですよ…♡(じ…♡って潤んだ瞳見つめながら、優しく、優しく。言い聞かせるように…ぺたんって、地面についた儘の膝。コマリさんの足の間に、一臂、前…ず、い…♡)>コマリさん
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(2023/11/26 11:36:24)
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プラチナ> いや、だって上の階凄い事になってそうだし……。あんたみたいな子は飢えた獣たちにターゲットにされやすそうじゃない? そんな目で見ないで。別に私が襲おうってわけじゃなくて、危ないよって警告してるだけなんだから(ほら、私は何も悪くないと両掌をあげてみせた)
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(2023/11/26 11:38:12)
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プラナ> 否定。…知らない方かもしれませんが。それでも御話を共有して下さって、嬉しいです――やはりプラチナさんは、優しい方ですね。(ぷるぷる、と小さく首を振って。)……ぁ。今私の事可愛いって思いましたね。もしかして、可愛いプラナちゃんに、惚れちゃいましたか?(温度無く。ふふふー。こぶし二つ口元に。ぶりっこぽーず。)>プラチナさん
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(2023/11/26 11:38:45)
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東風谷早苗 ◆> まぁタイミング次第では私たちって……うん、遅いかもしれませんが(なんてプラナさんが攻め始めそうな様子をぼんやりと眺めて)……こぅ逃げても大丈夫ですから止めないですしねー(すすっと潤んだ目元をなぞって) (2023/11/26
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11:39:33)
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プラチナ> 話をされれば気になるし、特別私が優しいわけじゃないよ(多分誰だってそうなる、と首を横に振って)思っ――たけど……、こほん。流石にこれで惚れるほどチョロくはないよ(否定しようかとも思ったが、そこで嘘をついて傷付けるのも良くない。肯定しながら、さらにあざといポーズを見せられると咳払いをひとつ挟んで顔を逸らした)
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(2023/11/26 11:41:23)
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プラチナ> ……時間に余裕があれば、早苗もコマリを襲うつもりだった、と。本当にケダモノが多くて油断できないね (2023/11/26 11:41:58)
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テラコマリ> ....すな..お...(流されやすいので、あれだけ否定していたコマリだが次第に受け入れるように自身の口元に触れる指に少しずつ甘えるようにすり..。と頬擦りをしては、逃避行で泳いでた目は、プラナ様を中心に固定していき、高鳴る心音と共に熱も上がっていて)...なってもいいのか..な?(再度確認するように問いかけた)
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(2023/11/26 11:42:53)
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テラコマリ> 外...怖い..私引きこもる....(と、直ぐ上の階ではそんなことになってるのかと恐怖にたじたじになりつつ)大丈夫、3割くらいは君がそういう類ではないと理解してる..つもり...(彼女の最大限の譲歩である((プラチナ様))
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(2023/11/26 11:44:59)
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プラナ> はい。ではそういう事にしておきましょう。(ふふふー。温度の無い含み笑い。)――私も結構好きですよ。プラチナさんの事。…今日初めてお話しましたけれど。…時間があったらえっちしたいな、くらいには。(アロナ先輩には内緒です♡自分の唇に。内緒ポーズで、ぴ、と指。)>プラチナさん
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(2023/11/26 11:45:12)
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プラチナ> まあ、問答無用で襲われるってことはないと思うけどね。……って、3割か……。7割はちょっと怪しまれてるんだ……。まあ、うん、出会ったばっかりだしね。仕方ない(どうやらだいぶ怖がりのようだし、ゆっくり危険はないのだと分かって貰えればそれでいいと頷いて)>コマリ
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(2023/11/26 11:46:47)
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プラチナ> ……す、ストレートに誘って来るね。一体どこが受けなんだか……(今日のを見ている限り、積極的に攻めて言っているように見える。呆れと楽しさが混ざった笑みを浮かべて)……えっと。うん……時間がある時なら、いい、けど……(これまたストレートな言葉に言葉に詰まり。白い肌はすっかり赤く染まって俯きがちに、プラナの顔を見つめられないまま小さく返した)
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(2023/11/26 11:49:21)
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プラナ> はい…――だって、ここ…切なくなっちゃってるのでしょう…?(ひた…♡って。コマリさんのお腹の少し下に。足の間より少し上に。指先、ぴと…♡いじ、いじ…♡って、指先で撫でて…♡)――だから、素直に……♡(そのまま。唇寄せるように、更に距離、つめて――)……――と、隙をついて。(コマリさんの後ろ?横?の早苗さんのほっぺたに。唇。 ちぅ――♡ そっちー……!?)
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(2023/11/26 11:49:31)
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東風谷早苗 ◆> ここにきているひとはこぅ襲いに来てるか……襲われにきてるかみたいな……?(なんてと舌を小さく出して) (2023/11/26 11:49:45)
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プラチナ> それは流石に偏見じゃ――……とも言い切れない気はする (2023/11/26 11:50:16)
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東風谷早苗 ◆> んっっ……悪いプラナさんですね(なんてからかいながらコマリちゃんの横でちゅっとプラナさんにキスを返すところを見せる。耳元での軽いキス、リップ音を直接聞かせて) (2023/11/26 11:51:02)
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プラナ> アロナ先輩おんりーの、受けです。(えへん。温度無く胸を張りつつ。)――そうなんですよね。……だから私根無し草になっちゃうんですが。(襲いに来てる…?襲われに来てる…?…ぅーん……。) (2023/11/26 11:51:26)
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プラチナ> それは絶対受けとは言わないだろ……! 受けのタイミング1%くらいしかないじゃん……。 (2023/11/26 11:52:27)
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テラコマリ> ん....切なぃ..っ...ぁ....そこ...(ピクリ感度よく肩を震わせては、経験もあまりない故の感覚に不意に我慢してしまうような吐息を漏らしていて)ん...ぇ...そっちなんだ...っ...(と、少しだけ寂しそうにしてしまうも、耳元でキスされてしまうだけでも、音と状況に熱は上がるばかり。
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(2023/11/26 11:54:32)
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プラナ> ――はい、元悪役ですから。……む。読まれてたでしょうか。(あまり驚いてもらえませんでした。少し不服そうにしながらキス返されつつ。)…ちなみにアロナ先輩とは、ここでは一度もお会いしたことがありません。(えへん。プラチナさんツッコミ有難うございます。)――さて。……無事全員に手を出しましたし。そろそろ私はお仕事に戻ろうと思います。……お相手していただき、有難うございます。(もそもそ。立ち上がって、居住まい正し。)
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(2023/11/26 11:54:57)
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テラコマリ> あ、安心しろ..会う度に信頼度は1割ずつ上昇するシステムだから....(どこぞのギャルゲーのようなことを言いつつ安心させようとした((プラチナ様)) (2023/11/26 11:56:15)
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プラチナ> ここでも会えるといい――のかは分からないけど、うん。……全員に無事に手を出したって、本当に節操ないな。まったく……(呆れ混じりに立ち上がるプラナを見上げて)うん、こっちこそ、話し相手になってくれて助かったよ。ありがとね (2023/11/26
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11:56:40)
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プラチナ> じゃあどれだけ悪い奴でも10回会えば信頼度は100%になるってこと……? ちょろい…… (2023/11/26 11:57:04)
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東風谷早苗 ◆> ちょろいように見えて遭遇率が低いはぐれめたるな感じかもしれませんねー (2023/11/26 11:57:36)
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テラコマリ> 悪い奴は二度と会うことは無い....から、それ以上上昇することはなぃ..多分... (2023/11/26 11:57:49)
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プラチナ> じゃあ会ったら狩って経験値にしなきゃいけないじゃん…… (2023/11/26 11:58:17)
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プラチナ> そうかな。悪い奴は虎視眈々とコマリを次に襲う機会を狙ってるかも (2023/11/26 11:58:47)
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プラナ> はい、それでは、どうぞ良い週末を。――お相手は、可愛い可愛いアロナ先輩の後輩、プラナちゃんでした。(それでは、失礼いたします。ぺこりと。頭を下げて) (2023/11/26 11:58:49)
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テラコマリ> 「コマリは狩らずに仲間にしてほしそうに其方を涙目で見つめている」 (2023/11/26 11:58:50)
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おしらせ> プラナさんが退室しました。 (2023/11/26 11:58:55)
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プラチナ> またね、プラナ。 (2023/11/26 11:59:00)
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テラコマリ> あ、またな、また会えるの楽しみにしてる(手をひらり2つ降っては見送った (2023/11/26 11:59:33)
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プラチナ> そうして無事(?)に悪いやつに手籠めにされて無理やり仲間にされるんだ…… (2023/11/26 11:59:34)
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プラチナ> って、お昼過ぎちゃったか。私もそろそろ出掛ける準備をしてこないと (2023/11/26 12:01:51)
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プラチナ> (ソファに手をついて、ゆっくりと立ち上がって)それじゃあ、私もこれで。二人も話し相手になってくれて助かったよ。またね (2023/11/26 12:02:30)
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おしらせ> プラチナさんが退室しました。 (2023/11/26 12:02:59)
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テラコマリ> あぁ、こちらこそありがとう、楽しかったまた会えるといいな(手を振り、笑顔を見せた (2023/11/26 12:03:00)
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東風谷早苗 ◆> というわけで私もお昼になっちゃいますからねー。解散の流れかもしれません(ぎゅむりとコマリさんを) (2023/11/26 12:03:03)
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東風谷早苗 ◆> 奥のお部屋に少しだけ動いちゃいます? (2023/11/26 12:03:19)
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東風谷早苗 ◆> 鍵があればですけれどー (2023/11/26 12:03:28)
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テラコマリ> 時間があるなら私は構わないよ〜 (2023/11/26 12:03:48)
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おしらせ> 後藤ひとり ◆qdBZ5U32c6さんが入室しました♪ (2023/11/26 12:04:49)
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後藤ひとり ◆> お、おはようございます……(今まで寝てた……) (2023/11/26 12:05:00)
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東風谷早苗 ◆> はい、おはよーございますっ。 (2023/11/26 12:05:11)
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テラコマリ> っと...なんだろう凄く同類の匂いがする..おはよう(手振りしつつ、失礼かもしれないが彼女を同類と認識した (2023/11/26 12:05:44)
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東風谷早苗 ◆> いえ時間はそこまでないけれどみんなが集まってたりな帯でもと…。まぁひとりさんが来たから入れ替わりでお任せせっと (2023/11/26 12:05:53)
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後藤ひとり ◆> え、同族………?……(どこか似てます?とと首を傾げ) (2023/11/26 12:06:38)
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後藤ひとり ◆> あ、タイミング悪かった……でする (2023/11/26 12:06:47)
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テラコマリ> 自分の時間を大切にしてくれたまえよ、私も焦っちゃうから...((早苗様)) (2023/11/26 12:07:31)
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東風谷早苗 ◆> タイミングは気にせずにですっ。お昼なタイミングでしたからねー (2023/11/26 12:07:33)
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テラコマリ> き、気にしなくていいっ、引きこもり友達ができると思っただけで....(指先合わせつつ顔を逸らした((ぼっち様)) (2023/11/26 12:08:34)
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後藤ひとり ◆> さすがに3階にお邪魔するのは気が引けて…… (2023/11/26 12:09:53)
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後藤ひとり ◆> あ、引きこもりでしたか……いいですよね……お家にいるってのは……(こくんと頷き) (2023/11/26 12:10:19)
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東風谷早苗 ◆> とまぁ鍵なお部屋で帯教えてあげることになってもひとりさんもできそーですしと(しゅたりと) またじっくりゆっくりとお話しちゃいましょうー (2023/11/26 12:10:57)
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テラコマリ> 引きこもりは良い..!誰にも関わらなくていいし..気分が楽..(ぱあっと彼女の手を取って (2023/11/26 12:12:24)
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テラコマリ> うむ、ゆったりと私も沢山お話したいし、したいこともあるし....((早苗様)) (2023/11/26 12:13:06)
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東風谷早苗 ◆> それではお昼休みはうきうきうぉっちんでしたー(幻想入り) (2023/11/26 12:14:09)
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おしらせ> 東風谷早苗 ◆TOHoPro.3Ngmさんが退室しました。 (2023/11/26 12:14:13)
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後藤ひとり ◆> 私も土日なんかはお家にいて外に出ることないですね……あ、お疲れ様です (2023/11/26 12:14:48)
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後藤ひとり ◆> (手を取られると少しだけ恥ずかしくて……) (2023/11/26 12:14:58)
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テラコマリ> あぁ..休みの日に外に出るなんて疲れるだけだもん..ベッドの上でゴロゴロしたいよな〜(手をぎゅっと握ったまま嬉しそうに話して (2023/11/26 12:17:15)
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後藤ひとり ◆> 私も今日は外に買い物に付き合う予定でしたけどあまりにも外が寒くて……やめました……///(手を握られて少しだけ困ったような顔を…) (2023/11/26 12:22:00)
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テラコマリ> 確かに..外寒い...私も寒いのは嫌いだ.ぁ...うぅ考えただけで寒くなってきた...っ(ぎゅいっと彼女を抱きしめるように身を温める仕草をする (2023/11/26 12:24:50)
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後藤ひとり ◆> え、えっと……引きこもりの割にはあれですね……こういうのには抵抗ないんですね……///(抱きついて体温を共有し合って) (2023/11/26 12:30:50)
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テラコマリ> 悪い人では無いといつのは分かってるし、私としては何も問題は無いかな..?寧ろこういうのは好き..(ぎゅっとしつつ、少し小首を傾げてそう答えていて (2023/11/26 12:34:19)
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後藤ひとり ◆> ならいいのですが……いやほら……引きこもりの割にはそんなジメジメしてない……(陽キャとは言わないけど……ホカホカです) (2023/11/26 12:38:26)
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テラコマリ> 引きこもりってジメジメしてるの...?(んーと考えるが人それぞれ違うのかなと納得して)..にしても...間近で見たら可愛いな....(近い顔を見つめさらり指先で前髪をかき分けて (2023/11/26 12:40:47)
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後藤ひとり ◆> 明るい引きこもりってそうそういないと思いますけど………そちらこそ金髪が素敵ですね……///(恥ずかしさで全く抵抗できず……) (2023/11/26 12:44:29)
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テラコマリ> 確かに...明るい引きこもりって変かも....ありがとう..(褒められて素直に嬉しいのか笑って額をこつんと合わせて (2023/11/26 12:48:18)
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後藤ひとり ◆> ふへへ………////まぁそんな感じです……あ、えっと……///恥ずかしいですね……///(おでこをくっつけながら恥ずかしそうに笑って) (2023/11/26 12:51:42)
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テラコマリ> ん...確かに..そういえば、お互い名前言ってなかった..私はテラコマリ..引きこもってそうな名前だろ?..(そう笑いつつ自己紹介を (2023/11/26 12:53:07)
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後藤ひとり ◆> てらこまり……あ、私は後藤ひとりです………よろしくお願いしますね……(金髪だし……外国人なのかな……と首を傾げて) (2023/11/26 12:57:15)
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テラコマリ> ひとりちゃん..なんかお互い、人生を表したような名前だ......あ、私は吸血鬼なんだ(とさらり人間じゃない宣言をして (2023/11/26 12:58:39)
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後藤ひとり ◆> あ、あー……吸血鬼でしたか……私の血はそんなに美味しくないと思いますよ……?……(私も人では無いんですけど…と思いながら飲むんです?と) (2023/11/26 13:01:38)
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テラコマリ> んぁ..私は血を飲まない主義なんだ...美味しくないし...(吸血鬼からは絶対出ないような文言を発して)ひとりちゃんは引きこもり友達だよ〜(と再度抱きしめて (2023/11/26 13:03:36)
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後藤ひとり ◆> それって……大丈夫ですか?……飲まないと死んじゃわないです……?あ、そうですね…ぼっち友達です…(抱き合いながらニヤニヤし始めて) (2023/11/26 13:08:48)
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テラコマリ> 鉄分さえ補給できれば、問題無いし..それこそ家畜動物のお肉からも焼いても摂取できるしいいかなぁ?って、その代わり特別な力は何にも無いけどね(苦笑いを浮かべつつ、彼女のニヤニヤが可愛いので頬擦りをして (2023/11/26 13:11:07)
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後藤ひとり ◆> なるほど…吸血鬼だから……羽とか生えて飛んだりとかは……?///(頬ずりをこちらも返しながら背中を撫でて) (2023/11/26 13:14:55)
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テラコマリ> できる人も居るけど...私は本当に落ちこぼれで唯一のポジティブは美貌だけど...弱かったらそれも意味をなさないんだ...(少し悲愴な表情を浮かべるものの今の幸せ状況で直ぐに忘れて (2023/11/26 13:16:47)
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後藤ひとり ◆> じ、自分で言ってる……たしかに可愛いですけど……あ、なら強くなるしか……(抱き合いながら……元気づけようと) (2023/11/26 13:22:02)
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テラコマリ> 強くなりたいけど....血飲むの嫌だし...(ぎゅっと、顔を埋めるように過去の思い出や今の状況に (2023/11/26 13:24:51)
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後藤ひとり ◆> 少しづつ飲んでなれるとか……苦手なものをゆっくり克服するとか……?(頭を撫でて勇気を出させようと) (2023/11/26 13:27:35)
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テラコマリ> じゃあ...ひとりちゃん飲ませてよ...知らない人のは嫌だし....かと言って身内はちょっと...(心地よく受け入れつつ見つめて (2023/11/26 13:29:15)
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後藤ひとり ◆> 私ので良ければ……あんまり品質は良くないですけど………(どこを飲みます?……と肩の服をずらして) (2023/11/26 13:30:49)
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テラコマリ> えと...どこがいいんだろう...?...(と、自分も初めてなのでよく分からないがここかなと、肩を1つ舐めてみて (2023/11/26 13:34:50)
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後藤ひとり ◆> ひっ……///こういうのは無難に肩とかが良いのかと……舐めるだけじゃなくて……噛んだりしないとダメかと……///(舐められると思わずビックリして) (2023/11/26 13:36:47)
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テラコマリ> ん...ちょっと痛いかも....っ...ちぅ...ん...ん...(肩にカプリと歯を立てて血をちゅぅと音を立てて吸っていて、 (2023/11/26 13:40:53)
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後藤ひとり ◆> んっ……///あうっ……だ、大丈夫です……どうですか?……(痛みに耐えながらも大丈夫かな……と見つめ) (2023/11/26 13:42:09)
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テラコマリ> ...ひとりちゃん..なんだろう私変だ...(抱きついてる相手にもわかるほど体温が上がり甘い匂いが溢れ出て赤い瞳が桃色に染まっていて (2023/11/26 13:44:44)
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後藤ひとり ◆> ど、どうしました?……///えっと……(もしかして血で酔うタイプ!?と少しだけ焦り) (2023/11/26 13:48:09)
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テラコマリ> ごめん...無理...っん...(言葉を発するのも苦しいように言い残した後に唇に口付けをしていて、甘えるような求めるような口付けを行う(特別烈核解放詳細、人の血を摂取することでコマリの魔力が解放され、魅了、淫乱等吸血鬼の力に目覚める)
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(2023/11/26 13:53:02)
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後藤ひとり ◆> あ、いえっ…私こそ無理強いしてすみまっ……///んむ……///(唐突にキスをされてビックリしつつ……次第にコマリさんに魅力され始め) (2023/11/26 13:56:14)
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テラコマリ> んッ...はぁ...ぁっ..ひと..りちゃん..好き...(最初は触れるだけの口付けも次第に舌を這わせるような深い口付けに変わりちゅ、ちゅぱと音を立てて (2023/11/26 13:59:27)
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後藤ひとり ◆> え、あは、はい……///私も好きです………///(舌を自分の口の中に入れられて困惑しながらも舌を絡めてこちらからも気持ちよくさせようと) (2023/11/26 14:03:54)
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テラコマリ> ぁ...ん...ちゅ....♡っん...♡...(自然な形で押し倒すようにその場に寝かせれば口付けをしたまま、チャックのあるジャージなんて見たこともないのに簡単にそれを開いてシャツの上から体のラインに沿って愛撫をして (2023/11/26
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14:06:39)
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後藤ひとり ◆> ひっ……////あっ……♡えと……♡(ジャージを脱がされると下着だけの格好に……大きな胸を揺らして誘うような形に) (2023/11/26 14:09:47)
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テラコマリ> ひとりちゃん...実はめちゃくちゃむっつりボディだったんだ....♡(下着の上から指先でつんと触りながら首元を舐めて (2023/11/26 14:11:03)
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後藤ひとり ◆> あ、いやそれほどでは……んっ……♡好きにしていいですよ……♡今日は夜まで予定ないですし……♡(息を荒らげながら真っ赤な顔をして見つめ) (2023/11/26 14:14:09)
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テラコマリ> 言われなくとも....(時間もあるなら下着は邪魔になるだろうと上の服を脱がしスカートだけにさせてあげれば、細い指で自分よりも大きな胸を優しく揉んで (2023/11/26 14:16:22)
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後藤ひとり ◆> あわわ……んっ…♡きもちいぃ……♡です……♡(服を脱がされて丸裸になりながら胸を揉まれると先っぽが固く……♡) (2023/11/26 14:21:05)
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テラコマリ> もっと気持ちよくしてあげる...♡..ん...(先っぽに対し少しだけ甘噛みをして血を垂らさせてそこに自分の唾液を混ぜることで感度を良くする効果を持たらしつつ、痛みも次第に快楽に変わるようにゆっくり優しく吸ったり、指で揉むように
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(2023/11/26 14:23:12)
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おしらせ> 後藤死ねさんが入室しました♪ (2023/11/26 14:23:50)
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後藤死ね> きも (2023/11/26 14:23:55)
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おしらせ> 後藤死ねさんが退室しました。 (2023/11/26 14:24:01)
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後藤ひとり ◆> ひっ……♡あっ……♡おっぱいだけでも気持ちいいです……♡(おっぱいの先を甘噛みされるとそれだけでもドキドキしてきて……下もだんだんと濡れてきて) (2023/11/26 14:26:28)
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テラコマリ> んッ..♡.口にも直接飲んで?....♡(たっぷりの唾液をひとりちゃんの口に流し込むように口付けをして、空いた手をお腹付近に持っていき (2023/11/26 14:27:47)
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後藤ひとり ◆> は、はい……♡んむっ……♡(口の中に唾液を運ばれながらも足をモジモジさせながら触ってほしそうに……♡) (2023/11/26 14:31:17)
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テラコマリ> んッ...♡...モジモジしてるけどどうした...?ふふ..どうされたい? (2023/11/26 14:33:01)
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テラコマリ> ♡(お腹周りを指でなぞりつつ耳に囁いて (2023/11/26 14:33:23)
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後藤ひとり ◆> えっと……♡し、下……触って欲しいです……♡(足を広げて濡れた割れ目をさらけ出して…) (2023/11/26 14:35:12)
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テラコマリ> よく言えました...♡...んッ...♡(ご褒美をあげるように口付けをしてから、細い指でスカートの中に忍ばせ既に濡れている割れ目をゆっくり時間をかけてなぞったり時折クチュクチュと早めに音を立てて愛撫して (2023/11/26
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14:37:37)
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後藤ひとり ◆> んっ……♡あっ……♡これ……♡きもちいぃ……♡もっとさわって……♡(濡れてるアソコをくちゅくちゅと愛撫されて……腰をビクッと跳ねながら顔も真っ赤に) (2023/11/26 14:45:21)
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テラコマリ> 素直になってきた..♡...もっと快楽に溺れて?..♡(するりと指を中へと入れて彼女の希望通り音を立てながらくちゅくちゅと動かして (2023/11/26 14:46:55)
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後藤ひとり ◆> あっ……♡きもちいぃ……♡んうっ……♡ひっ……♡(割れ目を弄られる度に愛液が隙間からぷしゅっと吹き出して……♡) (2023/11/26 14:55:16)
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テラコマリ> ここ..とかどう?...この動き?♡(指を動かしつつ反応を見ながら1番良い場所を1番いい動かし方で刺激してあげて (2023/11/26 14:56:39)
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後藤ひとり ◆> 【ご、ごはんで少し落ちても……?】 (2023/11/26 14:59:05)
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テラコマリ> ((問題無いですよ〜 (2023/11/26 15:01:49)
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後藤ひとり ◆> ぁ……♡そこっ……♡きもちっ…♡(感じやすいところを指で触られて軽く達してしまい……♡) (2023/11/26 15:12:38)
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テラコマリ> もっと沢山..イかせて上げる♡...(気持ちいいところを刺激しつつ口付けをしたり、胸を刺激したりして、緩急つけて快楽を与えて (2023/11/26 15:16:37)
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後藤ひとり ◆> あっ……♡お、お願いしますっ……♡んうっ……♡……(体全体で気持ちよくなってきて……♡割れ目を締め付けてコマリさんの指を加えて…♡) (2023/11/26 15:20:01)
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テラコマリ> ひとりちゃん..♡...好き..♡..いって?..いく顔..可愛い顔よーく見せて?♡(緩急をつけるのを辞めては次第に早くなるように刺激を与え続けて耳元で囁いて (2023/11/26 15:22:59)
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後藤ひとり ◆> いっ……♡いっちゃいます……♡んっ……♡いっちゃうう……♡(耳元でしやがれながら割れ目をピストン運動でいじられて潮をぷしゅっ……♡と出して) (2023/11/26 15:25:59)
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テラコマリ> んッ...ちゅ...っんん...♡..アクメ顔のひとりちゃん可愛いな...♡(指を抜いて糸を引く指をひとりちゃんに見せては自分の口でそれを舐めて (2023/11/26 15:29:49)
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後藤ひとり ◆> はぁ……♡はぁ……♡気持ちよかったです……♡(目の前で自分のを舐められて恥ずかしそうに顔を背け (2023/11/26 15:31:10)
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テラコマリ> 良かった...ん....(ふと笑みを浮かべては不意に眠るようにひとりちゃんの体に倒れ込み (2023/11/26 15:33:43)
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後藤ひとり ◆> あ、だ、だ、いじょうぶですか?……♡(倒れ込んだコマリさんを撫でて) (2023/11/26 15:37:43)
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テラコマリ> ん.....大丈夫....♡...(少しすれば目を開けぎゅぅっと抱きしめたまま軽くキスをして (2023/11/26 15:38:57)
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後藤ひとり ◆> 眠いなら無理ぜず……ゆっくり休んでくださいね……♡(こちらも唇にキスをして…♡) (2023/11/26 15:42:41)
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テラコマリ> 少し疲れちゃっただけかも...♡..(抱きしめつつ手を取り指を絡ませて顔がずっと近いために何度もキスをして (2023/11/26 15:44:27)
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後藤ひとり ◆> じゃあ寝ちゃいます?……♡ここでも奥の部屋でもいいですし……♡(手を恋人繋ぎで絡めつつ何回も唇を重ねて) (2023/11/26 15:46:17)
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テラコマリ> ひとりちゃんに任せるぞ..♡ん..っ♡...(見つめ合いながら (2023/11/26 15:48:31)
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後藤ひとり ◆> じゃあ奥行きますか……つくりましたよ……♡(にこ) (2023/11/26 15:50:15)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、テラコマリさんが自動退室しました。 (2023/11/26 16:13:38)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、後藤ひとり ◆qdBZ5U32c6さんが自動退室しました。 (2023/11/26 16:16:43)
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おしらせ> 京町セイカさんが入室しました♪ (2023/11/26 21:08:27)
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京町セイカ> 久しぶりに顔出したしせっかくなら会えないかなぁ (2023/11/26 21:08:49)
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おしらせ> 廣井きくり ◆Vd27lRtH6HXIさんが入室しました♪ (2023/11/26 21:27:47)
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廣井きくり ◆> ごめんセイカちゃん…見かけたから来たけど今日はお酒の力も効かないほど疲れてて話せないかも…。 (2023/11/26 21:28:50)
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廣井きくり ◆> ほんとごめんね…。 (2023/11/26 21:29:28)
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おしらせ> 廣井きくり ◆Vd27lRtH6HXIさんが退室しました。 (2023/11/26 21:29:32)
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京町セイカ> りょーうかい!また今度ねー! (2023/11/26 21:33:19)
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京町セイカ> あ、そうそう明日もいるからもしよかったら同じ時間に! (2023/11/26 21:33:34)
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おしらせ> 京町セイカさんが退室しました。 (2023/11/26 21:33:36)
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おしらせ> 謎のヒロインXオルタさんが入室しました♪ (2023/11/26 22:49:32)
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謎のヒロインXオルタ> こちらは…誰も居ない様ですね(11月最後の休日も残り僅か、急に体感する冬の到来…相変わらず季節の匙加減が杜撰ですねと思いながらも、冬は別に嫌いじゃないです…バレンタイン生まれの英霊ですから、ふふん…♪と無表情の内心に優越感を感じながら入る部屋、ソファーに腰を下ろして今日もカバンから取り出した肉まんを頬張ります、こればかりですか?いえそんな事はないですよ…たまたまです、ここに来れる時はたまたまこれが食べたくなってるだけです、はい)…もぐもぐ、はふ…♡
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(2023/11/26 22:53:49)
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おしらせ> ミリム・ナーヴァさんが入室しました♪ (2023/11/26 23:00:31)
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ミリム・ナーヴァ> ぅ...お腹が空いたぞ...お邪魔するのだ〜(ここ数日迷いに迷いまともに食事を取れてない「魔王」当てもなくご飯だけを求めふらりふらり放浪しており、ふとたどり着いた部屋へと入るなり人影を見つけ、葫と肉のいい匂いにはっと目線を向けるも既に食べているためガクッとその場に膝から崩れ落ちてしまい
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(2023/11/26 23:05:47)
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謎のヒロインXオルタ> …どうも、こんばんは…(もぐもぐと美味しく頬張っていると来客にちらりと視線を配り、小さく会釈…なんだか随分と軽装な方ですね、もしかして水着ですか?と疑い掛けたくなるほどに局所だけしか布がないです、そんな人が空腹で項垂れているので…暗黒な私でも少しだけ人助けもしたくなります、鞄からもう一つ肉まんを取り出すとスッと差し出し…)如何ですか?(と呼びかけます)
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(2023/11/26 23:11:09)
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ミリム・ナーヴァ> !.......良いのか?お前凄い良い奴だな..!(差し出された肉まんを手に取り、涙目になるほど嬉しく、先程までの絶望的な表情から一変表情を明るくさせて優しい相手を見て)お前命の恩人だから、私のマブダチにするのだ〜(と肉まんを頬張りながら、名前も知らない相手を友達認定してしまう、ちょろいのか軽いのか...
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(2023/11/26 23:15:08)
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謎のヒロインXオルタ> …お腹を空かせていたら、お話もできませんからね(差し出された肉まんに薄着の彼女はパッと顔を輝かせます、不思議な事にヴィランな私ですがこういう顔を見るの…嫌いではないです、不思議ですね)マブタチ…ですか、なるほど…そういうのもあるの…(早速肉まんを頬張りながら赤の他人からマブダチとやらにランクアップしまして、ノリが良いというか、多分マイペースな方なのでしょう、私もそんな感じですし)では改めて、マブダチとして宜しくです、えっちゃん…とお呼びください
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(2023/11/26 23:20:40)
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ミリム・ナーヴァ> 確かに...それもそうだな、私は魔王ミリムナーヴァ、んー...まぁ好きなように呼んでもいいぞ、マブダチだからな!..えっちゃん...うん..えっちゃんだな、覚えたぞ(にひひ〜と無邪気な子供のような笑みを見せつつ肉まんを食べ終わりご馳走様でしたととあるスライムから教わった礼儀作法をしつつ
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(2023/11/26 23:23:06)
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謎のヒロインXオルタ> …魔王、ですか…見掛けによらない身分なんですね(暗黒卿な私としては魔王と言う言葉に少し反応を示しますが…改めて身なりを見て、そんな風には見えない感じに少し疑問符を浮かべます、彼女の世界ではこれが基本なのでしょうか?)宜しくお願いします、ミリムさん(無垢な笑みは改めて魔王らしくなく…もしかしたら魔王の定義自体が私と違うのかもしれません、それを知っていくのも一つの楽しみですが)はい、御あいそ様でした(礼儀正しく作法をするのでお返しに、肉まん一つでも食の感謝を忘れない、悪い気はしませんから、とその流れで自分も食べきります)
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(2023/11/26 23:29:47)
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ミリム・ナーヴァ> んむ、そうか?これでも私はすっごい強い魔王なのだ〜、マブダチだからな、何かあったら言ってくれれば手助けするのだ(といってもとあるスライムの助言で無闇に自身の力を見せるなと言われてるので一般的にただの少女にしか見えないのも無理は無いが
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(2023/11/26 23:36:29)
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謎のヒロインXオルタ> 私もオルタ道に身を染める暗黒のフォース使い、いわゆる暗黒卿です…魔王さんと多分、相性もいいと思いますので…その時はお願いします(魔王なのに人助け…マブダチだから、と言うアンビバレンツが少しだけ奥ゆかしく小さく笑みを零しながらも)お時間宜しければ…もう少しお話しまょう、その恰好では少し寒かったでしょうし?(とソファーの隣を促しつつ尋ねます、水着ではないんですよね?)
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(2023/11/26 23:41:55)
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ミリム・ナーヴァ> おる....あん.....????....む、むずかしことはよく分からないけど、お願いされたのだ!(と、勢いに任せるように胸にぽんと手を当て)うむ、まだ時間はあるから構わないぞ!ん?...いや、これ私の普段着なのだ、後寒さも感じない(こてんと、自身の服に尋ねられ否定すればそんなにおかしいのかなと再度見て
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(2023/11/26 23:44:55)
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謎のヒロインXオルタ> ふふ、マブダチに…気難しい話は必要ないですね(少し頭を悩ませている感じの素振りにではシンプルに…と伝える様に、魔王にもいろいろといらっしゃるようです)なるほど…健康的なんですね、少し羨ましく思います(自分の格好はそんなに変かと疑問を浮かべる姿、なんだか可愛らしいですね…と感じながら少しだけ身を寄せて)確かに…暖かいです、これなら寒さも気にならないのでしょう
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(2023/11/26 23:51:17)
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ミリム・ナーヴァ> うむ!マブダチは心で通じ合えるからな!(そう理解することにしつつ、ふと身を寄せられ満更でも無い様子で)む、温かい?....私はホッカイロでは無いぞ〜(と言いつつも自分も身を寄せあってみる (2023/11/27 00:02:25)
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謎のヒロインXオルタ> 魔王の方に心で通じ合うなどと気持ちを伝えられるのは…不思議な感覚です(でも意識を集中させると、何となくですがこんな無邪気で無垢な姿にも大きな力を感じます、魔王という経歴は…あながち間違っていないのでしょう)ダメですか…?私は、少しだけ…もう少しこのままで居たいのですが…(懐炉ではないと言いながら、身を寄せれば応じてくれるから、すりすり…少し甘えてみましょう、悪い気はしませんし)
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(2023/11/27 00:07:31)
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ミリム・ナーヴァ> ((む....途中で申し訳ない...魔王でも睡魔には勝てない..お先にお休み... (2023/11/27 00:12:02)
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おしらせ> ミリム・ナーヴァさんが退室しました。 (2023/11/27 00:12:08)
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謎のヒロインXオルタ> …おや、ふふ、おやすみなさい、可愛い魔王さん…(腹を満たして眠くなったのでしょうか、うとうと、すやすや…眠気に項垂れてしまったミリムさんに一度席を立ち、シーツを被せておきます、魔王は風邪なんて引かないかもですが、気遣いができるヴィランですので…っ)ふぅ、私は…もう少しだけ寛いでおきますか…
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(2023/11/27 00:14:39)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、謎のヒロインXオルタさんが自動退室しました。 (2023/11/27 00:41:10)
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おしらせ> ナヒーダさんが入室しました♪ (2023/11/28 10:23:16)
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ナヒーダ> 大分ゆっくり休んでしまったわ…(ん、と小さく伸びをして――昨日は雑事から解放されたのが、0時過ぎ。久しぶりに遅くまで草神のお仕事をしていたおかげで、夜はぐっすりねいってしまっていたみたい。…正直、何時眠ってしまったのか覚えがないほど――取りあえず。朝のゆっくりした時間。今日も、温かい飲み物を一杯飲むほどの、自由時間を。)
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(2023/11/28 10:25:29)
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おしらせ> マコト=ナナヤさんが入室しました♪ (2023/11/28 10:39:46)
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マコト=ナナヤ> おはよーございまーす (2023/11/28 10:39:58)
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ナヒーダ> (あたたかい飲み物、、ふー、ふー、と冷ましながら楽しんでいたけれど。声、と。)…あら、おはよう――リスさん?(朝から人に会えるなんて。ぱちぱち、と瞳を瞬いて、ふわ、と微笑んで) (2023/11/28 10:42:04)
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マコト=ナナヤ> 栗鼠でーす! さむいねー…あたしも何か淹れてこようかな… あっ栗鼠のマコトだよ よろしくね(こんな時間に誰かいるの珍しいから声掛けちゃった。今まで会った子の中でいちばんちっちゃいかも…なんてキミの姿をじっくり眺めたりして)
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(2023/11/28 10:44:34)
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ナヒーダ> …可愛らしい♡(ほわ♡リスって単語がすでに可愛い。からだはちゃんと成長した女の子、な感じがするけれど)そうね。もうすっかり季節も寒くなって――私はナヒーダ。…あ、私と同じもので良ければ、いれましょうか?…暖かいミルクの紅茶。(目の前のテーブル。一人きりのお茶会の出し物。紅茶ポットに手を伸ばして、少し、持ち上げて見せて)……ええ、私は基本的にこういう人がいない時間しか、ここに入れないことが多いから――あら、そう……?(ふわ、と小首を傾げて。…そんなにちっちゃいかしら、って。スカートの裾つまんだり。椅子の上で床につかないあんよ、ゆらゆら揺らしたり)
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(2023/11/28 10:50:02)
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マコト=ナナヤ> へっ?!かわ??そっそうかな? ありがとうーーキミもすっごくカワイイよ~~(初対面で急にかわいいとか言われるとびっくりすると照れくさいな…!でっっかいシッポふりふりしながらちっちゃい子相手にあわあわするの) 秋が存在しないバグやめてほしいよねぇ……えっいいの?じゃあお言葉に甘えていただこうかなっ(隣いい?って
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ちっこいナヒーダちゃんと並んでずしっ、ておっきなお尻並べてお邪魔しまーす。なんだかずいぶん良いティーセットに見える) あっ、わかる~あたしも深夜とか早朝とか変な時間多いからさ、誰かと会えると嬉しい……んー、クレーちゃんって子と少しだけ会ったことが えっ?(ちょっとまって心が読めるんですか?なんてビクッとしたり ……ほんとちっちゃい、あたしの半分くらいしか身長がなさそう)
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(2023/11/28 10:55:54)
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ナヒーダ> ぁ、ごめんなさい…栗鼠っていう単語に、小さくて可愛いイメージがあったから…こう、もこもこしてて…(確かに初対面で口にする言葉じゃなかったかも。口元手で覆って、ちょっと反省。)――ふふ、嬉しいわ、ありがとう…?(ふわ、と花のように微笑んで)…そうね。夏と冬の間はあった気がするけれど、紅葉とか、そんな秋の知らせが届く間も無く寒くなってしまった気がするし――ええ、どうぞ。…一人でちょうど寂しかった所ですもの。(大歓迎。すり、って、少し横にお尻ずらして…並んで、ふふふっ♡ ティーカップにミルクティいれて、はいどうぞ…♡)…あら、そうなの。朝とかにお会い出来るなら、今度も時々会う機会があるのかも…?(嬉しそうにふわふわ♡)…――ぁ。う、ううん……あ、ええと――そう、クレーね。うん、私もあの子と丁度同じくらいの背格好だから…(びくってする様子に、びくっって、して、目をそらしました)
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(2023/11/28 11:03:23)
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マコト=ナナヤ> あはは、確かにね、本来の栗鼠は小動物だもんね……あたしはまったく小さくないけど(だいじょぶですよー、って
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キミのカラダだったらすっぽり包めるんじゃないかってサイズのシッポでちっちゃな背中をなでなで。私の場合もこもこしてるのはココだけですケド) マジで夏と冬の間とか何もなかった気がする……「もう秋なのに暑いねー」とか言ってた直後に「さむーい!!」ってなってた……ね、独りぼっちの時に誰かに声掛けられるだけで嬉しいよねぇ…… ありがと、いただきまーすっ(紅茶好きだし助かる~、ちびちび口にしながら
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なんだか距離を詰めてくる相手にドキッとするかも) うーん朝っていうか早朝、ね。まだ暗いうちとか…今日みたいなお休みの日の前日からそのまま徹夜明けだったりするの。またこうして今後も巡り会えたらいいね♡ こんなちっちゃい子もこういうお部屋に来るんだなー…とか…(そういえば神様なんだっけ。テイワットのことミリしらだけど、ただの普通のちっちゃい子…ではないんだった、とか今更)
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(2023/11/28 11:10:03)
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ナヒーダ> そうね、こんなに大きい――って言うのも、失礼かもしれないけれど…ぁ…♡(でも、おっきなもこもこした尻尾。ふふふっ♡背中を撫でてくれる尻尾に、背中に手を回して。もふもふ、ぎゅ♡)ね。熱いと寒いの間を行ったり来たりしてた気がするわ――でもここ数年ずっとそんな感じだし。きっとこれが自然になってしまうのでしょうね…(そうなると、少し寂しい気もするけれど。でも過行く時間というのは、そういうもの。少しだけ淡く、微笑んで)…――流石にそんな早い時間には朝から用事がないと起きてないかも。…うん、じゃあ、今日お会いできた幸運を、喜ばないと…ええ、私、誰かとお会いできる幸運になんて、なかなか巡り合えないもの…♪(だからとっても嬉しい。――にこにこしながら。色々考えてるご様子に…ちょっと悪戯っぽく。自分の唇に、指。なぁいしょ♡)
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(2023/11/28 11:16:32)
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マコト=ナナヤ> そうだね、あたしはいろいろでっかいですから……んひゅっ♡普段はこんなに軽率にモフらせないんだけどね、お近づきの記に特別ね~(デカ尻尾をキミのカラダにすり寄せながら、いつの間にか身体同士もぴたっとくっつけて。清潔にはしてるけれど、ちょっぴりケモノくさかったりしたらごめんねーっ) ここ最近はどんどん春と秋が…特に秋がいなくなってる気がするなぁ。寒いのニガテだからやめてほしい……ナヒーダちゃんみたいに達観できるほどあたしはお利巧じゃないのです。ね、だからあたしは早朝に割と独りだったり。しかも平日だと尚更ねー……あたしもキミと出会えて嬉しいな…♡今日から仲良くしてもらえたらもっと嬉しい♡ ん、なーに?……ちゅー?(唇を指さす仕種に勘違いして、お顔とお顔をにゅーって近付けまーす)
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(2023/11/28 11:23:41)
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ナヒーダ> あら、そうなの…?…それなら今のうちにいっぱいもふもふしとかなきゃ…♡(背中にあった尻尾。ん、しょって、膝に抱くように前に。…胸に抱くように、んーぎゅー♡もふもふもふ…♡ふふふっ♡ふわふわのもこもこは大好き。ほっぺもすり♡って寄せて、ふわー…♡)…うんうん、独りはとても寂しいもの…その気持ちは凄く解るわ。――え?……ふふっ♡ん―――♡(じゃあ、こっちに…♡少し背伸びするように背中を伸ばして。首に、する、と腕を絡めて。ほっぺたに…♡)…ちゅ――ぅ…♡(小さく、リップノイズ♡)
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(2023/11/28 11:28:36)
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マコト=ナナヤ> そりゃーそうでしょ、キミだって自分のカラダ軽率に他人に触らせる?うひっ…♡んんんん…ッ
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お、ぉ…♡おっ♡くひゅぐったい♡抱き枕にしないれっ♡♡(小さくてふわふわな抱かれ心地…♡ぞわぞわぞわーって心地よく背筋から全身毛羽立ち、尻尾もぶわぁって一回り膨らんで変な声出ちゃう…♡) ねー、寂しいーとかむらむらするーとかたいくつーとか
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色々抱えたまま独りで居るときに、誰かと会えるだけでほんとに救われるっていうか……―んにゃッ♡ ふふふー、ありがとー♡んー…っ♡♡(キミの方からしてくれるのは予想外かも!じゃああたしもお返しに。ぎゅってハグし返して 反対側のほっぺたに
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んちゅーっ…♡てまぁまぁ熱烈なキスゅ…♡うわっやば……抱っこするとほんとにちっちゃい…体格差えぐぅ……) (2023/11/28 11:35:07)
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ナヒーダ> ふふ、言われてみればそうね。不用意に頭とか触られるのもあまり好きじゃないし――でもあなたになら、触られても私怒らないと思うわ♪(袖触れ合うも多生の縁。私達もう友達でしょう?って、にこにこ♡)…ぁ、ここ、くすぐったかったり、するのね…♡ふふ、ちょっと面白いかも――ん…♡(じゃあ、こっちにも…♡じゃれあうように、すり♡って、ほっぺも、胸の淡い膨らみも押し付けるみたいにして、すり…♡膨らんできた尻尾に顔をうずめるみたいに、もふもふ♡んー…♡)そうね、こうしてお話出来る人なら、だれでも大歓迎…♪――ふふ、どういたしまして…あら♡ふふふ…♡(ほっぺにちゅーされちゃった、って、くすくす♡すり…♡ってお礼するように首筋にほっぺたすりよせて♡冬の日の温かさ。分け合うように、密着、ぎゅー…♡)
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(2023/11/28 11:41:18)
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マコト=ナナヤ> そうそう、あたしはスキンシップは大好きだけどね、それは触っていいよ♡って思った相手だけ!あたしもおんなじだよ~、初対面でこんなにいちゃいちゃしてもいいのかな…♡(嬉しい~、神様らしからぬ人懐っこくて可愛らしくって、素敵なナヒーダちゃんとお友達にしてもらえて…声掛けてみて良かったぁ。ちっちゃな紅葉みたいなおててでさわさわされるのくすぐったいよぉ……すっごいすりすりするじゃん、触り心地には自信あるけど気に入ってもらえたようで何よりっ) あたしも同じ世界の子だと嬉しい…って思ってた時もあったけどね、今ではカワイイ子だったら誰でも…――
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なんて言うと見境の無いヤツだと思われそー。すごい……あったかいね…♡(ちゅっちゅっちゅ…♡かわいいかわいい♡ほっぺたや首元、あとキュートなとんがりお耳にも…♡密着したままいっぱいじゃれついて、背中なでなで…♡小ぶりなお尻もすーり、すーり…♡)
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(2023/11/28 11:49:37)
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マコト=ナナヤ> 【ガチで半分くらいっぽい……♡ https://dotup.org/uploda/dotup.org3088404.png
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[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdotup.org%2Fuploda%2Fdotup.org3088404.png] 】 (2023/11/28 11:54:41)
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ナヒーダ> えっと、どうかしら――私は一期一会だと思ってるから。初めてお会いする方でも、ちゃんとお話しできる方なら、仲良くしたいって思ってるけれど…(ダメなの?って、しっぽに顔うずめるように小首傾げて…もふもふ♡)…ぁ、そういうのはあるわよね。私も知り合いと逢えればそれは嬉しいけど。でもそれとこれとは別問題だし――あらあら…私はマコトの御眼鏡に、かなったのかしら…?(それだと嬉しいけれど。…くすくすくす♡―― 一杯触れあう感触に、気持ちよさそうに、ほう♡って溜息。時折くすぐったそうに、ふるっ♡って小さく肩を、耳を震わせて…♡――体格差で包み込まれる感じ。安心するような心地。んー…♡)
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(2023/11/28 11:57:36)
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マコト=ナナヤ> あっ、それはあたしもおんなじかも。一期一会の方が多いかな…あたしってやることがワンパターンだからリピートしてくれる子には結構気を遣っちゃうっていうか…――まあ、ふつうにお話してるだけなら関係ないか…(ダメじゃないよ♡って、こっちからシッポ動かしてすりすりすりすり、身体ごと包み込んであげるねー♡) こういうごちゃ混ぜなお部屋にお邪魔するようになってからそう思い始めたかな、もちろんあたしにも好みはあるけれど、色んな子と出会って仲良くなるのもいいなぁって……――うぐぐ、もっともっと仲良くしたいんだけど、お昼だから今はそろそろ行かなきゃ…っ ナヒーダちゃんって夜は来ないんだっけ…?(すっごくむらむらしてるしこの先まで…とか思っちゃったけど、生殺しかもぉ…っ)
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(2023/11/28 12:04:33)
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ナヒーダ> …私はそもそも、時間帯がレアなお陰で、誰かと逢える事自体が凄く稀だから…(だから、そういう意味での一期一会。出会いは、とっても大事。)…ふわ♡(もふもふの尻尾にじゃれれつかれて。気持ちよさそうな声が漏れて…♡ありがとう、ってお礼するみたいに、尻尾にも、ちゅぅ…♡んー…♡ぎゅー♡)…そうね、きっとそういう事ってすごく大事――ええ、そうね。もうお昼…うん、夜はめったに顕れる事無いと思うから…また、偶然お会いできる時、凄く楽しみにしてるわ?…ん――♡(じゃあ、じゃあ。再会の時まで。指切りじゃないけれど。…ふわ、と見上げるように顔を上げて。ん、って瞳を伏せて…唇を向けて…♡)
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(2023/11/28 12:10:10)
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マコト=ナナヤ> こんなカワイイ子とこれっきりだなんて絶対ヤだー……んーっっ…♡♡(唇と唇で…♡んちゅぅぅ…ッ♡♡て思いっきり熱烈なちゅーして♡ちっちゃなカラダしっかり抱きしめて……はしたなく膨らませたシッポと別の場所を、お腹やお胸にごりごり押し当てちゃったりッ♡ くぅっ、また縁がありますようにっ それじゃあ慌ただしくてごめんね、行かなきゃ…っ 名残惜しい~~) んぁ…♡またね…っ♡
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(2023/11/28 12:13:34)
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ナヒーダ> ん♡…みゅ――♡(ちゅ、ぅ…♡首に腕を絡めたまま。首の角度を傾けて、ちょっとだけ長くて深いキス。ちゅ、ぅ…♡)……ぁ…♡(かたいの。おなかに触れると。ふる♡って小さく肩を震わせて…すり♡すり♡って、おなかを押し付けて…♡)――うん。それじゃ、いってらっしゃい、マコト…♪(またいつか。ぷぁ、って唇が離れると、ばいばい、と笑顔で小さく手を振って…♡)
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(2023/11/28 12:16:42)
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おしらせ> マコト=ナナヤさんが退室しました。 (2023/11/28 12:17:29)
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ナヒーダ> ……ん――ふふ…♡朝から素敵な出会いがあって良かったわ…♡(ごちそうさまでした。小さく手を合わせて。…時計を見れば、時間はもうお昼過ぎ。そろそろ自分もお昼休憩にする頃合い――)……それでは、お邪魔しました。…人の子達が、今日も幸せでありますように……♪(小さく祈りの言葉。…そうして、ティーセットをかたずけて…――)
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(2023/11/28 12:22:49)
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おしらせ> ナヒーダさんが退室しました。 (2023/11/28 12:22:51)
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おしらせ> 涼風青葉 ◆qdBZ5U32c6さんが入室しました♪ (2023/11/28 17:21:16)
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涼風青葉 ◆> お仕事終わったぞいっ……(ぐて) (2023/11/28 17:21:26)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、涼風青葉 ◆qdBZ5U32c6さんが自動退室しました。 (2023/11/28 17:49:39)
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おしらせ> 後藤ひとり陰キャさんが入室しました♪ (2023/11/28 21:40:36)
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おしらせ> 後藤ひとり陰キャさんが退室しました。 (2023/11/28 21:41:31)
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おしらせ> 後藤ひとり ◆qdBZ5U32c6さんが入室しました♪ (2023/11/28 21:41:41)
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後藤ひとり ◆> ……忙しいのなら分かりますけどそれは擁護できません (2023/11/28 23:50:28)
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おしらせ> 後藤ひとり ◆qdBZ5U32c6さんが退室しました。 (2023/11/28 23:50:35)
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おしらせ> 後藤ひとり ◆qdBZ5U32c6さんが入室しました♪ (2023/11/30 02:22:25)
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後藤ひとり ◆> 見て見ぬフリですか。まぁいいですけど私に対する気持ちはその程度だってことがよく分かりました。 (2023/11/30 02:35:33)
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おしらせ> 後藤ひとり ◆qdBZ5U32c6さんが退室しました。 (2023/11/30 02:35:39)
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おしらせ> 涼風青葉 ◆qdBZ5U32c6さんが入室しました♪ (2023/11/30 20:02:15)
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涼風青葉 ◆> お仕事終わりっちです!(疲れた~とソファにぽふり) (2023/11/30 20:02:36)
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涼風青葉 ◆> さてさて……やっぱり自分でやらかしたことは自分で流すべきですね……と言っても話すこともないのも事実……(うーんと何を話すか考えて) (2023/11/30 20:06:14)
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涼風青葉 ◆> ………今日の夜ご飯はラーメンでした!魚介豚骨の! (2023/11/30 20:07:06)
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涼風青葉 ◆> 今年の二月から発掘したお店なんですけどとても美味しいんですよね~ただ少し高めですね! (2023/11/30 20:08:49)
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涼風青葉 ◆> え、太るって……?そ、その分動きました!一駅分を往復しました! (2023/11/30 20:11:39)
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涼風青葉 ◆> ………毎週ラーメン食べてますけど………美味しいので仕方ないんです!(目逸らし) (2023/11/30 20:13:31)
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涼風青葉 ◆> 他に話題他に話題……あ!明日ドラクエモンスターズ3が出ます!とても楽しみです!モンスターズ系はテリワン3DSの頃からしてたのですが…… (2023/11/30 20:15:25)
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涼風青葉 ◆> 最近だと周りの人はマリオワンダーやらマリオRPGをしてるそうですが……色々あって乗り遅れてしまいました! (2023/11/30 20:19:40)
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涼風青葉 ◆> 眠いです! (2023/11/30 20:30:54)
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涼風青葉 ◆> たくさんの目線が……!? (2023/11/30 20:33:57)
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おしらせ> 小春六花さんが入室しました♪ (2023/11/30 20:37:32)
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小春六花> そりゃだってよ……!同じIP、同じ名前の後ろしてる人同士で喧嘩してるの……きになっちゃうよね。私も何が起きてるのって出歯タートルしたくなるもん。やっほやっほ。痴話喧嘩は程々にね。 (2023/11/30 20:39:53)
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涼風青葉 ◆> うわぁ!?びっくりしました………!それだと私が分裂してるみたいじゃないですかぁ! (2023/11/30 20:40:56)
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小春六花> 人格分裂した?って目で見てるから概ね合ってる(?) (2023/11/30 20:41:21)
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涼風青葉 ◆> 合ってませんよ!? (2023/11/30 20:44:14)
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小春六花> 闇青葉と、光の青葉で戦いの儀をしたりしないの? (2023/11/30 20:46:17)
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小春六花> 最終話でさぁ…俺達の新しいゲームを始めようぜ!!とか言ってタイトル回収する感じの。 (2023/11/30 20:47:00)
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涼風青葉 ◆> しません!そもそも私たちはゲームを作るのが仕事ですから! (2023/11/30 20:47:42)
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小春六花> じゃあなおさら人気タイトルは研究のために遊ばないと。 (2023/11/30 20:48:31)
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涼風青葉 ◆> 明日からモンスターズ3やります! (2023/11/30 20:49:13)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、小春六花さんが自動退室しました。 (2023/11/30 21:13:55)
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涼風青葉 ◆> お疲れ様です……! (2023/11/30 21:14:14)
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涼風青葉 ◆> 後藤さんにバトンタッチしますかー私できたけど何もできません() (2023/11/30 21:22:42)
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おしらせ> 涼風青葉 ◆qdBZ5U32c6さんが退室しました。 (2023/11/30 21:22:44)
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おしらせ> 後藤ひとり ◆qdBZ5U32c6さんが入室しました♪ (2023/11/30 21:22:59)
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後藤ひとり ◆> というわけで誰か来るまで待ってみます……(ぐで) (2023/11/30 21:23:09)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、後藤ひとり ◆qdBZ5U32c6さんが自動退室しました。 (2023/11/30 22:24:55)
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おしらせ> 暁美ほむらさんが入室しました♪ (2023/11/30 23:01:11)
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暁美ほむら> .......(誰もいないのを確認しては、ソファに座ってくつろいで...) (2023/11/30 23:01:42)
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おしらせ> 後藤ひとり ◆qdBZ5U32c6さんが入室しました♪ (2023/11/30 23:03:49)
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後藤ひとり ◆> お、お邪魔します……(もそもそ) (2023/11/30 23:03:56)
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暁美ほむら> あら、、ごめんなさい。気がつかなかったわ(別室から戻ってきては挨拶を...) (2023/11/30 23:26:41)
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後藤ひとり ◆> あ、おかえりなさいです……(お辞儀をして) (2023/11/30 23:29:11)
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暁美ほむら> ......初めましてかしら...(紅茶を淹れ始めながら記憶を探って...) (2023/11/30 23:30:05)
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後藤ひとり ◆> あ、はい……はじめましてです……(ぺこ) (2023/11/30 23:30:41)
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暁美ほむら> そう...、良かったら。(紅茶を差し出しては向いに座って...)私は暁美ほむら...貴女は?(取り敢えず自己紹介を...) (2023/11/30 23:34:33)
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後藤ひとり ◆> 私は後藤ひとりです……(紅茶をごくり…) (2023/11/30 23:35:04)
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暁美ほむら> ...後藤さんね...よろしく(名前を覚えつつ...)いつもココみたいな場所にいるの?(質問をしては紅茶を煽って...) (2023/11/30 23:36:00)
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後藤ひとり ◆> さ、最近はよく来ますね……ほむらさんは?……(首をかしげ) (2023/11/30 23:37:23)
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暁美ほむら> ぼちぼちかしら...(顎に手を当てて考えて...)頻繁には来れないわね...(お茶菓子を皿に盛って机に置いて...) (2023/11/30 23:41:10)
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後藤ひとり ◆> なるほど……まぁ最近は忙しい人多いですからね……(一息付きつつも納得) (2023/11/30 23:43:33)
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暁美ほむら> ....お菓子、良ければ(クッキーの乗った皿を差し出しては...)、、、(なんとなく考え方をしながら相手を眺めて...) (2023/11/30 23:49:16)
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後藤ひとり ◆> あ、は、は、い……では……(お菓子をポリポリと) (2023/11/30 23:50:31)
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暁美ほむら> .....お口に合うかしら?(遠慮がちな相手を見ては心配して) (2023/11/30 23:51:36)
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後藤ひとり ◆> お、美味しいです…(こくんと頷き) (2023/11/30 23:55:44)
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暁美ほむら> そう...それにしても随分と緊張しているのね?(気になったのか相手を眺めながら首を傾げて) (2023/11/30 23:56:36)
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後藤ひとり ◆> ひ、人見知りなので……(目を逸らしながらそう答え) (2023/11/30 23:59:15)
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暁美ほむら> ...(、、、)それなのにこういう場所にはくるのね?(相手の隣に座り直しては顔を覗いて...) (2023/12/1 00:00:10)
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後藤ひとり ◆> え、えっと……は、はい……一応……(顔を赤くさせて俯き) (2023/12/1 00:00:56)
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暁美ほむら> 一応?(首を傾げては...)興味はあるってことかしら?(ふむ...) (2023/12/1 00:02:28)
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後藤ひとり ◆> ほ、ほむらさんこそ……ありますよね……? (2023/12/1 00:03:53)
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暁美ほむら> なかったらココには来てないわね(クスクス微笑みながら肯定して...) (2023/12/1 00:05:43)
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後藤ひとり ◆> ですよね……ほむらさんも結構クールに見えて…(じーっ) (2023/12/1 00:07:00)
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暁美ほむら> .....(微笑んだまま静かに見つめ返して...)貴女はどのくらい興味あるのかしら?...(軽く手を握ってみては様子を見て) (2023/12/1 00:10:35)
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後藤ひとり ◆> 私はまぁ……そこそこに……(手を握りながらも温かさが伝わり) (2023/12/1 00:13:29)
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暁美ほむら> そこそこ...?(見つめたまま顔を近づけて...) (2023/12/1 00:14:42)
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後藤ひとり ◆> 程々に……(綺麗な顔を見つめ合って…) (2023/12/1 00:16:05)
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暁美ほむら> ほどほどって?(触れ合う手前まで迫っては...) (2023/12/1 00:19:22)
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後藤ひとり ◆> いやその……人並みに………(顔が真っ赤に……) (2023/12/1 00:22:15)
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暁美ほむら> ...そう...してみたい?(手を握り直しては質問を...) (2023/12/1 00:23:40)
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後藤ひとり ◆> は、はい……(こくん) (2023/12/1 00:24:28)
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暁美ほむら> ...ん、、(返事を聞いては手を軽く押さえ込んで相手を引き込んで唇を軽く重ねてみて...)、、どんな気分?(反応を伺って...) (2023/12/1 00:27:23)
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後藤ひとり ◆> んむっ……♡そ、そうですね……♡ふ、2人で気持ちよくなりたいです……♡(顔を赤くしながらそう答えて) (2023/12/1 00:29:10)
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暁美ほむら> スイッチ入りやすいのね...(相手の熱に少し驚いて...)どう?部屋はこのままでもいい?それとも移動する?(眺めながら質問を...) (2023/12/1 00:31:31)
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後藤ひとり ◆> せっかくならお部屋がいいですね……♡(抱きついて求めるような目線を) (2023/12/1 00:33:08)
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暁美ほむら> 分かったわ...鍵付き?(抱きつかれては軽く支えて...) (2023/12/1 00:34:37)
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後藤ひとり ◆> 鍵もありますよ……(ぺこ) (2023/12/1 00:36:22)
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暁美ほむら> ん、、じゃあちょっと待ってて。 (2023/12/1 00:37:02)
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暁美ほむら> お待たせ、待ち合わせで待ってるわ。 (2023/12/1 00:37:48)
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おしらせ> 暁美ほむらさんが退室しました。 (2023/12/1 00:37:53)
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おしらせ> 後藤ひとり ◆qdBZ5U32c6さんが退室しました。 (2023/12/1 00:39:40)
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おしらせ> ナヒーダさんが入室しました♪ (2023/12/1 10:48:16)
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ナヒーダ> (朝のタスクを終わらせて、のんびりとした時間。ぎ、と扉を開いて、誰も居ないお部屋――)……今頃、人の子達は、お仕事を頑張ってる頃かしら…?(ひたひた、と裸足のつま先。踊るように軽い足取り。今日は土日の忙しさの前のお休み。お昼からはまたいろいろしたい事もあるけれど――)……ふふ、おつかれさま…♪(今はちょっとの、小休止。いつも通り、温かい飲み物でもご用意致しましょう。――今日は、比較的窓から入ってくる陽射しも、温かい気がする)
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(2023/12/1 10:51:41)
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ナヒーダ> …ん、ごちそうさま――大分温まったわ…♪(ほう、と小さく温もった吐息をついて。そろそろお昼の時間。陽射しも暖かいうちに、色々用事をかたすことに致しましょう。使ったティーセットを片付けて、最初から、何もいなかったように――) (2023/12/1
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11:45:01)
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おしらせ> ナヒーダさんが退室しました。 (2023/12/1 11:45:04)
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おしらせ> マコト=ナナヤさんが入室しました♪ (2023/12/1 15:44:07)
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マコト=ナナヤ> ナヒーダちゃんお昼前くらいなんだねぇ。なかなか難しいにゃ (2023/12/1 15:44:25)
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マコト=ナナヤ> ふわ~…… (2023/12/1 16:43:10)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、マコト=ナナヤさんが自動退室しました。 (2023/12/1 17:25:23)
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おしらせ> 後藤ひとりさんが入室しました♪ (2023/12/1 20:30:58)
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後藤ひとり> お、お邪魔します…… (2023/12/1 20:31:03)
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おしらせ> 暁美ほむらさんが入室しました♪ (2023/12/1 20:35:14)
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暁美ほむら> ....あら、今日も来てたのね(扉を開けては顔を覗かせて) (2023/12/1 20:36:05)
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後藤ひとり> あ、は、はい……こんばんは……… (2023/12/1 20:36:45)
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暁美ほむら> こんばんは....1人...なのね?(あたりを見渡しながら...) (2023/12/1 20:38:42)
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後藤ひとり> ひ、ひとりですね…… (2023/12/1 20:40:36)
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暁美ほむら> そう、...今日も冷えるわね(少し震えながら相手の方へ近づいて...) (2023/12/1 20:41:38)
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後藤ひとり> で、ですね……もう12月ですから……(手招きし) (2023/12/1 20:43:48)
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暁美ほむら> ....(手招きをされては、少し意外そうにしながら隣に座って...)一応後藤さん、、年上なのよね...(相手に身を寄せながら暖を取ろうと...) (2023/12/1 20:46:51)
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後藤ひとり> こ、高校1年です……ほむらさんは?……(肩をくっつけながらそう聞いて) (2023/12/1 20:48:13)
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暁美ほむら> 中学2年になるわ...(若干気まずそうに...) (2023/12/1 20:49:57)
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後藤ひとり> 2年違いですね……そ、そんな遠慮しなくても……(つん……つん) (2023/12/1 20:50:25)
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暁美ほむら> そうかしら....(横目で相手を眺めては体を寄せ直して...) (2023/12/1 20:52:53)
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後藤ひとり> は、はい……私は気にしてないので……(ぴと) (2023/12/1 20:55:07)
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暁美ほむら> ありがとう....(少し顔を赤くしながら体を預ける形で身を寄せて...) (2023/12/1 20:56:56)
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後藤ひとり> そんなお礼を言われることはしてないですよ……(とりあえずなでてみて) (2023/12/1 21:01:08)
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暁美ほむら> でも...あんまり私に気を許すと痛い目を見るかもしれないけれど...(撫でられながら少し相手を見上げて...) (2023/12/1 21:02:28)
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後藤ひとり> え、な、なら…怖いです…(そう言われると少しだけビビっちゃって……) (2023/12/1 21:04:11)
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暁美ほむら> フフフ....ごめんなさい、冗談よ...揶揄ってみただけ...(ビビる相手に微笑みながら抱きついてみて...) (2023/12/1 21:05:32)
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後藤ひとり> も、もぅ……陰キャの私にそんなこと言ったら警戒しちゃいますよ……(安心したのか抱きつき) (2023/12/1 21:09:24)
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暁美ほむら> 反応が可愛いから、、つい(ふふ...)まぁでも悪戯したくなるのはあるわね...(背中を指で撫でて...) (2023/12/1 21:10:55)
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後藤ひとり> んっ……///イタズラされたら恥ずかしいですよ…///(今度はこちらからもたれかかって) (2023/12/1 21:12:35)
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暁美ほむら> きゃっ...!(体格差のせいで、思わずあっさり押し倒されてしまう...) (2023/12/1 21:14:54)
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後藤ひとり> あ、す、すみません……(こちらが押し倒す形になり申し訳なさそうに) (2023/12/1 21:16:30)
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暁美ほむら> だ、、大丈夫...(少しドキドキしながら相手を見上げて...) (2023/12/1 21:18:47)
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後藤ひとり> な、ならいいのですけど……///(慌ててどこうとするが緊張で動けず) (2023/12/1 21:23:41)
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暁美ほむら> .....、(動こうとする相手の首に手を回しては少し抱き寄せて...) (2023/12/1 21:24:35)
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後藤ひとり> ど、どうしました?……(唐突に抱きつかれて顔が近づき) (2023/12/1 21:29:24)
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暁美ほむら> ...あまり見えないけど、良い顔してると思ってね...(なんで言いながらゆっくり抱き寄せて唇を重ねようと...) (2023/12/1 21:30:24)
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後藤ひとり> あ、ありがとうごさいま……んむっ……♡(唇を重ねられて動きが止まり) (2023/12/1 21:36:30)
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暁美ほむら> ♡♡...(抱きしめたままじっくりキスを味わって...)んぁ、、♡♡今日はどうする?(少し離しては見つめて...) (2023/12/1 21:37:35)
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後藤ひとり> 少し疲れてるのでそこまでがっつりできなさそうぇすが……(見つめ返した) (2023/12/1 21:43:45)
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暁美ほむら> 無理はしなくて良いのよ、、、?普通に話してても楽しいし...(ゆっくり起き上がっては相手の髪を整えて...) (2023/12/1 21:46:38)
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後藤ひとり> ならいいのですが…す、すみません……(申し訳なさそうにしつつ髪が元に) (2023/12/1 21:51:09)
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暁美ほむら> 謝らなくて良いわ...ね?(手を握っては微笑みかけて...) (2023/12/1 21:51:40)
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後藤ひとり> あ、は、はい……なので緩くお話だけで……(手を握られてどきどき) (2023/12/1 21:55:56)
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暁美ほむら> しかしほんとに寒いわね...(手を握り直しながら再び体を寄せて...) (2023/12/1 21:56:59)
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後藤ひとり> 12月ですから……明日から家に入れますよ……(抱きつきながらこくんと) (2023/12/1 21:58:56)
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暁美ほむら> .....(あったかい...と少しうとうとし始めて...) (2023/12/1 22:00:21)
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後藤ひとり> あ、ね、眠いです?……(きょとん) (2023/12/1 22:05:10)
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暁美ほむら> ごめんなさい、、暖かくてつい...(軽く目を擦って) (2023/12/1 22:06:34)
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後藤ひとり> い、いいんですよ……無理せず……(なでて) (2023/12/1 22:08:22)
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暁美ほむら> ん、、、(名残惜しそうにしながらも、相手の胸の中で大人しくなっていく...) (2023/12/1 22:09:24)
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後藤ひとり> ほら……おつかれなら無理せず……(頭を撫でながらあやす様に) (2023/12/1 22:12:38)
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暁美ほむら> ん、、、おやす、、みなさい...(抱きついたまま眠りに...) (2023/12/1 22:15:10)
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おしらせ> 暁美ほむらさんが退室しました。 (2023/12/1 22:15:13)
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後藤ひとり> お疲れ様でした…… (2023/12/1 22:18:40)
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おしらせ> 後藤ひとりさんが退室しました。 (2023/12/1 22:18:42)
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おしらせ> 深月綾さんが入室しました♪ (2023/12/2 10:44:45)
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深月綾> (大きく深呼吸。ここなら多分、だれにも邪魔されずにπ4の練習ができる……!ノーパソとアケコン(重い)をいそいそと設置。)……ちょっとだけやろう。(ルーティンのように黒い髪をシュシュで括ると、ローディングの待ち時間にチキチキとレバーを回して入力を確認していく)
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(2023/12/2 10:48:47)
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おしらせ> 後藤ひとりさんが入室しました♪ (2023/12/2 10:53:12)
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深月綾> (選ぶのはもちろん猫見書記。暗転から見えるのは、殺風景なコンクリの打ちっぱなしが延々と広がるトレーニングモードの背景。そのままコンボ練習)……クッ。(コンボミス。)は?(入力漏れ)投げ抜け入れてたじゃん……(チッだの、は?だの、おおよそお嬢様からは縁遠い単語が口からバンバンと零れていく。格闘ゲームとは得てしてこういうものだから仕方ない※個人差があります)
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(2023/12/2 10:53:58)
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後藤ひとり> ふわぁ……お、おはようございます……(二度寝してたはずが案外早く起きてしまい……)あ、なんか荒れてる様子ですね…… (2023/12/2 10:54:34)
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深月綾> あ?(「ナメ」てるとぶち転がしますわよ?というお嬢様言語を最大限に圧縮した結果、驚異の一文字となって発声してしまった。我ながら反省することしきりだが、トレモは遊びじゃないんですよ……!)ちょっと、コソ練してるんで話しかけないでもらえますか……。(対戦するなら話は別ですけど。よっぽどの物好き以外は女子でπ4なんて遊ばないであろうことも理解している。それゆえの拒絶。)
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(2023/12/2 10:59:36)
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後藤ひとり> あ、は、はい……すみませんでした……では私は隅っこで縮こまってますね……(ガーンとショックを受けつつも少し怖い女性だったので言われるがままに大人しく……) (2023/12/2 11:01:06)
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深月綾> ……?(入ってきた軟体動物みたいに縮こまっている女の子を不審げに一瞥した後は、集中が切れたので、熱帯に潜ることにする。)……鋼先輩か。(待ち受け中にもトレモはできる。黙々とコンボを入れるレバーのチキチキというスイッチ音とリズムよく叩かれるボタンのタン、タンという音がしばらく響いたのち。マッチングが成立。「あの子」が使っているキャラだ。仮想敵とするのはやや気が早いものの、待ちきれずにロード画面でのタン、タンというボタンの音はダン、ダンとボルテージを上げていく。)
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(2023/12/2 11:09:59)
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後藤ひとり> …………(やることも無いので目の前の知らない少女のゲームを眺めることくらいしか出来ずに) (2023/12/2 11:11:04)
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深月綾> ッツ……「上等」(ジョートー)じゃん……。(私の気分を知らずか、相手の鋼先輩は、的確な箇所でEX昇天拳を「パナ」してくる。当たれば読み、当たらなければぶっぱ、なんて言葉はよく聞くが、向こうはどう見てもパナしたとしか思えない箇所で撃ってくる。)無敵技擦ってりゃいいってもんじゃないでしょうよ……。(ちょっとあったまってきた感が自分でもわかるけど、
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(2023/12/2 11:18:51)
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深月綾> ここで熱くなったら負けなのよね……。とはいえ、すでに熱くなってる気は自分でもしている) (2023/12/2 11:19:26)
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後藤ひとり> ……(気、気まずい………だ、誰か助けて……とROMさんに助けを求めて) (2023/12/2 11:20:36)
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おしらせ> プラチナさんが入室しました♪ (2023/12/2 11:28:08)
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2023年11月26日 11時28分 ~ 2023年12月02日 11時28分 の過去ログ
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「版権百合部屋」
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