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「版権百合部屋」の過去ログ
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過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=188291]
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タグ レズ [/?tag_id=146#freerooms] クロスオーバー [/?tag_id=20039#freerooms] 百合 [/?tag_id=4909#freerooms] 版権 [/?tag_id=662#freerooms]
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2025年01月04日 02時21分 ~ 2025年01月18日 02時51分 の過去ログ
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過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
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マツリ> ふにゃ~…完全に当てが外れちゃったッス…! (2025/1/4 02:21:07)
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マツリ> それはそれとして、もう休みも終わりっすね…対して夜更かしもできなかったッス…(それすなわち出会いも無かったということ…ずーん) (2025/1/4 02:22:59)
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マツリ> 増えたのは体重だけっすよ…とほほ…(スパッツに包まれた太腿さすり…むっちむちである) (2025/1/4 02:24:33)
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おしらせ> 星見雅さんが入室しました♪ (2025/1/4 02:26:13)
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星見雅> ──お邪魔させてもらう。…だが、夜更かしの修行を共にしよう、などとは言わない。…初めましてだが、あけましておめでとう。(ぺこり。部屋に入るなり狐耳をぴこぴこ) (2025/1/4 02:28:18)
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マツリ> (愚痴りつつソファに座ったところで相手に気付けば、ぱぁっと満面の笑みで再び立ち上がり)こんばんはッス!あけましておめでとうッス~♪(久しぶりに誰かと会えてうきうきで頭を下げながら新年のご挨拶っ!揺れる狐耳に自分も虎耳ピンと立てて勝手に仲間意識)おねーさんも獣人族(ビースト)ッスかっ?
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(2025/1/4 02:31:28)
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星見雅> 獣人族…ふむ、見たことも無い獣人種(シリオン)だが…成程。それにしても夜更けなのに随分と元気だな。(人懐っこさは同じ課に所属する鬼の子と似ている…なんて思いつつ、意味合いが同じと思えば「そうだ」と答えて。)…私は星見雅。ミヤビ、と呼んで構わない。…お前は何を期待してここで起きている?(じ…と幼い少女を眺め…ているのは、戦闘力を見定めているのか、あるいは単なる好奇心か。)
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(2025/1/4 02:37:28)
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マツリ> おねーさんのとこではシリオンっていうんすねっ!(服装からして同じ場所からの来訪者ではないと今になって気付き、それでも大まかな見た目の特徴は似てるかなとうきうきで答え。客観的に見れば双方にはだいぶ差があるのだが、知らぬが仏)えへへ、お休みが続いて夜更かし気味で…そろそろ直さないとやばいんすけど…雅さんっすね!自分はマツリって言うっす!…え、えっと…お話し相手、とかっ?(最近人と会えてなくてなんとなく顔を出してた程度で、改めて聞かれるとちょっと言葉に詰まり…相手の視線になぜだか照れてしまう)
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(2025/1/4 02:44:07)
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星見雅> あぁ。それにしても住む場所が違えば名称も変わるというのはつまるところ──私の見聞以上に世界は広いということだな。(凛と澄んだ声、でも言ってることは若干天然成分の入ったアホっぽさがあったり…?
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)なるほど、夜更かしを治さねばとなれば──その日の前日は夜になるまで一睡もせずに耐える修行でもすればぐっすり寝られるはずだ。…尤も私の休暇はまだ四日ほどあり、その後は夜から…なので夜更かしの修行をせねば。(ともあれ、今は好きに寝たり起きたり出来るということだけども。)…マツリ。私が話し相手では些か難しいのかもしれないな。生憎言葉でのやり取りは得意ではなくて、だな。(…このやり取りなら得意だ、と言わんばかりに。ぎゅむっ、と抱きしめて。片や細く繊細な柔らかな指、片や固く冷たい義手…或いは篭手。)
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(2025/1/4 02:52:20)
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マツリ> だからこそ偶然にも似たような人に会えて嬉しいッス!(天然加減で言えば此方も負けてないので素直にその言葉を受け取り、嬉しそうに身を乗り出し)あ、荒療治ッスねっ!?っていうかまだ4日もあるの羨ましいッス!自分あと2日ッスよ~…(しょんぼりと耳を垂らし)十分お話し相手になってもらえてるっすよ~っ!ふぇっ!?(真面目な印象を受けていたのでその行動に処理が追い付かず、頭の中が「???」で埋め尽くされ)
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(2025/1/4 03:01:12)
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星見雅> ふむ、あと2日か…何、お前なら出来る。今日から一睡もせずに耐える鍛錬を始めると良い。仮に鍛錬不足で本番になってもその時は耐えることは出来るだろう。…マツリ、長い休暇は一見すれば羨ましいと思えるが──鉄は熱い時に打てば望む形に成る、然れど冷えた鉄は金剛の如く。…それが如何なる事であれ、心身怠惰になっては為す事動く事何もかもが億劫になる物だ。(…要するに怠けグセがついてゲームも食事も億劫になっちゃう、ということ。)…それなら良いのだが…済まない。お前ならシリオン…獣人の特徴はわかってくれると思うのだが…♡(…ふぅー、ふぅー…♡寒い時期にコンコンと狐が鳴くのは発情しているから、だとか。…つまりそういう事。頬どうしスリスリしたり、柔らかな太ももを撫でてみたり。)
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(2025/1/4 03:10:04)
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マツリ> …うーん、今日は寝ないでおけば、明日ぐっすりで休み明けは早起きできる計算っすねっ?(段々相手の言うことの方が理にかなってる気がしてきた…結果は震えて待て)え、なんて?雅さんの言うことはたまにむつかしいっす(長い休暇は一見羨ましいかもしれないが、までしか理解できなかった←)え、えーっと…そういうコト、っすか…?自分、どうすればいいかわからないッス…///(ピンと閃くものはあるけど、わかったところでどう対処していいのかわからない圧倒的経験値不足。急に艶めかしい雰囲気を醸し出す相手にただドギマギと…時折身体を震わせて反応を返すことしかできず)
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(2025/1/4 03:17:33)
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星見雅> …そういう事だ。下手に昼寝でもすれば…夜型の過ごし方になってしまうからな。(尚こちら週毎に昼と夜に業務が切り替わる模様。)…む、すまないな。要するに忙しくなるほどに日々のしたい事が積極的になり、暇な程やる気が起きない、ということだ。(…直ぐに意訳出来る副課長の存在が居ないことに気付く。しょんぼり。)…何、今回は何もしなくても良い。…時間も時間だ、お互い夜更かししているが、何時眠りにつくか分からないからな…♡…次に会った時には…お前を食ってやろう…♡閨に連れ込まれても文句は言うな♡(軽く顔に胸を押し付け、両手はむにむに、小ぶりで柔らかなおしりを揉みしだいて。食べるという意味が分かったかどうか…)
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(2025/1/4 03:26:13)
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マツリ> さすが雅さんッス!なんだかすごい説得力があったッス!(共通点があるせいか最初から好感度が積みあがってる状態である)あ~…わかる気がするッス…お店が休みっていうのもあるっすけど、ほぼ食っちゃ寝してたッス…(あははと乾いた笑みを浮かべつつも、雅さんはそんなこと無さそうだなと何気なくその腰を撫で)…えへへ、こういうとき、上手い人ならさっと雅さんを楽にできたかもしれないっすね…///…何もできないままじゃ悔しいから、機会があれば色々と教えて欲しいっす…!(やっぱり言われたことの三割ぐらいは通じてないけど、雅さんの助けになりたいという気持ちに偽りはなく、何もしなくていいと言われつつも色々と手を出されると小さく息を乱しながら擦り寄って♡)
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(2025/1/4 03:35:32)
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星見雅> 尤も楽なのはこの2日間のうちに切り替えれるように鍛錬しておくことだ。…直前まで怠ればその辛さはかならず累積して本番の肝心な時に牙を剥くからな。(4敗)…そうだな、少なくとも三賀日は店に行こうにも人混みが酷かったからな。(そして行きたい店が閉まっているという悪条件が重なった所をどうして出かけたいと思えようか。…今年になって寝正月も悪くないと思えたこの頃。)んぅっ…♡ふふ、そうかも知れないな。…良かろう、また近々…その身体に叩き込んでやろう…♡(ムラ、ムラ…♡気持ちが高ぶる一方…眠気も着実に来ているのも事実。ちら、と時計を見やっては惜しい気持ちを堪えて彼女を降ろさせて。)…さて、すまないがそろそろ眠りにつくとしよう。お前も“仮眠”でもして朝に起きれるように。…それではおやすみ、残りの2日間充実した休暇を過ごすのだぞ。
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(2025/1/4 03:44:55)
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マツリ> わかったッス!失敗談もしっかり胸に刻んでおくっす!(薄い胸をドンと叩いて自信満々の笑顔)雅さんは大変だったんすね…まだお休みがあるならこれから絶対いいことあるっす!…えへへ、楽しみにしてるっす…♡///(興味が無いわけではないので恥ずかしそうにしつつも前向きで、離れていく身体に小さな寂しさを覚えつつも引き止めることなんてできるわけもなく)うんっ、おやすみなさいっ!お話できて楽しかったっす!(身体は離れても心がぽかぽかして自然と笑みを浮かばせ、両手を小さく振りながらお見送りの体勢)
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(2025/1/4 03:51:51)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、星見雅さんが自動退室しました。 (2025/1/4 04:10:04)
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マツリ> ふー…ちょっと緊張してたみたいっす…(相手が颯爽と立ち去れば緊張の糸が切れたみたいに息を吐き) (2025/1/4 04:11:53)
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マツリ> ………っていうか、うずうずして眠れないっすよ雅さーんっ!(相手からしてみたら軽いボディタッチだったかもだけど、慣れない身体はまだ熱を燻ぶらせて誰にも届かぬ恨み節を零し) (2025/1/4 04:14:20)
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マツリ> なんて、言ったところでっすよね…(言葉にしたら少しは体が軽くなった気がする。とりあえず自分も引っ込もうかとお部屋を後にして) (2025/1/4 04:16:28)
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おしらせ> マツリさんが退室しました。 (2025/1/4 04:16:49)
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おしらせ> 謎のヒロインXXさんが入室しました♪ (2025/1/4 19:55:46)
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謎のヒロインXX> とうっ!(謎のワープゲートから出現、着地ずしゃぁっ) (2025/1/4 19:56:01)
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おしらせ> 謎のヒロインXオルタさんが入室しました♪ (2025/1/4 19:57:07)
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謎のヒロインXオルタ> 約束よりも3分早いですね… (2025/1/4 19:57:17)
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謎のヒロインXX> さて、という訳でそろそろ約束の時間かと思うのですが……場所ここで良かったかなぁ、心当たりのある場所といったらここしかなかったはずなんですが(腕くんでうーん) あ、えっちゃーん!(ぱぁぁ) (2025/1/4 19:57:32)
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謎のヒロインXオルタ> (おはぎモッモッ。)ふあい。なぞのひろいんえっふふおるはれふ (2025/1/4 19:58:43)
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謎のヒロインXX> まぁ、遅刻するよりは時間前行動のほうがいいかなと思いまして(ぐっ) まぁ、無事合流できましたし早速……って何か食べてますね。ほらお口にモノいれたまま喋らない……食べ終わるまで待ちます? (2025/1/4 20:00:33)
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謎のヒロインXオルタ> …ごちそうさまでした。(オルトリアクター全開です、全開。) (2025/1/4 20:06:35)
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謎のヒロインXX> はい、おそまつさまでした。べつに私が作った訳じゃありませんが……で、その、行きます?(待ち合わせ側のほう、ちょいちょい。部屋はもう取ってあるんですが。) (2025/1/4 20:07:53)
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謎のヒロインXオルタ> では、合流できましたので…(みょんみょん。アホ毛揺らして先に撤退) (2025/1/4 20:09:36)
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おしらせ> 謎のヒロインXオルタさんが退室しました。 (2025/1/4 20:09:38)
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謎のヒロインXX> あ、ちょ、おいていかないでくださいよーっ!(外装展開、ブースターごわーっ) (2025/1/4 20:11:38)
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おしらせ> 謎のヒロインXXさんが退室しました。 (2025/1/4 20:11:40)
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おしらせ> 花火さんが入室しました♪ (2025/1/5 00:51:01)
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花火> 今日はこっち♪またまた夜に登場!花火だよ〜♪ひひっ、花火のことをたっくさんたのしませてくれる子募集しちゃうねっ♪お話でも、それ以外でも…なーんでもいいよ? (2025/1/5 00:52:09)
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花火> 今日は誰もこなさそうかなぁ…仕方ないよね♪それじゃあまた今度っ (2025/1/5 01:25:08)
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おしらせ> 花火さんが退室しました。 (2025/1/5 01:25:11)
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おしらせ> マツリさんが入室しました♪ (2025/1/5 09:08:11)
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マツリ> おっはよーす!早起きチャレンジ微妙に失敗ッス! (2025/1/5 09:09:01)
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マツリ> 明日は絶対混み混みっすからもうちょっと早く起きないとッスよ~…行きたくないッス~(本音) (2025/1/5 09:10:19)
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おしらせ> 星見雅さんが入室しました♪ (2025/1/5 09:11:55)
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星見雅> おはよう。早起きの鍛錬はそれなりの成果と言ったところだな。何明日にはもう三時間早く起きれば順調な滑り出しが出来るだろうな。(くぁ…。) (2025/1/5 09:13:22)
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マツリ> 雅さんっ!?(虎耳ピンと立てて嬉しそうに笑い)おはようッス!一応7時には起きてたっすよ~!あと1時間ってとこだったッス!これも雅さんの教えの賜物っすよ~♪…雅さんは眠そうっすね? (2025/1/5 09:15:58)
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星見雅> あぁ、朝は妙に寒かったからな、二度寝の修行に励んでいた。(こほん、ちなみに外は雪が積もっているしなんなら降っているとも。)…だが布団の中で温まるのであれば眠気も飛んで元気になるやもな。(狐耳をぴこり、) (2025/1/5 09:19:24)
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おしらせ> 結月ゆかりさんが入室しました♪ (2025/1/5 09:22:01)
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結月ゆかり> おはようございます――お邪魔しますね(ふああ、っと欠伸を漏らしながら小さく手を振り、先客の方々に挨拶をしつつ……起きたてで若干眠たげ) (2025/1/5 09:22:31)
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マツリ> あははっ、二度寝ならアタシもそれなりの修業は積んできてるッスよ~?(ひぇぇそれは寒いッスね…!?ぶるるっ)普通逆じゃないっすか…?(きょとんとしつつ動いたお耳に視線を上げて) (2025/1/5 09:23:34)
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マツリ> おはようっす~っ!おねーさんも眠そうっすね…?休みボケは今日で直さないとッス!(ふんす) (2025/1/5 09:24:41)
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結月ゆかり> お姉さんって呼ばれるとくすぐったいですね、…結月ゆかりと申します。よろしくです、ええと…(どう呼べばいいかはわからず、とりあえずふんすっとしてるマツリさんの頭を撫でて…うん、温かい) (2025/1/5 09:25:57)
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星見雅> おはよう、やはり冬の日曜は居眠り日和だ…朝餉ならこちらに用意しておいた。(テーブルの上に大きなメロン───に向けて携えていた刀を手にかけ。チンッ、と鞘に収める音を鳴らせば綺麗に八等分、しかも種綿も跡形なく取り除かれた状態に。皿の上に並ぶように盛り付けられていたとか。それを一つ手に取ってもしゃもしゃ。)…逆では無いぞ、お前と一緒に入れば、だ。…あぁ、其方も布団の中に後で入るか?(後に知るゆかりに対しても三人ともに布団に入るのかと誘ってみて。)
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(2025/1/5 09:26:45)
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結月ゆかり> そちらの方も初めましてですね…朝から一緒のお布団で眠ることを提案されてしまいました――が、…魅力的なお誘いでした。(お部屋のベッドの中、3人何も起きないはずもなく。みたいな展開があるのでしょうか…誘われれば普通に布団に入る構えではある様子で。割とノリは良い)
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(2025/1/5 09:28:18)
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マツリ> それじゃあゆかりさんで!自分はマツリっす!こちらこそよろしくッス~♪(虎耳ピコピコさせながら撫でられるの嬉しそうに笑み浮かべ) (2025/1/5 09:28:25)
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マツリ> 朝から豪勢っすね!?(メロンは高級品という思考の庶民派。見事な刀捌きに目を輝かせて拍手をしつつ)お布団でぬくぬくお話しするのもいいっすね~♪(でも自分は寝ちゃいそうっすけど…にゃはは) (2025/1/5 09:31:41)
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星見雅> 初めまして…だな。私は星見雅。対ホロウ事務特別行動部第六課の課長を勤めている。…尤も今は暇つぶしの鍛錬の最中だがな。(何かにつけて鍛錬やら修行と付ければ正当化できるという魂胆。あっという間に手に持ってたメロンは皮だけ残して食べ終えて。)
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…何を言っているマツリ。ぬくぬくと話だけできると思わない方が良い。(…ふ♡) (2025/1/5 09:33:58)
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結月ゆかり> マツリさんと雅さんですね。よろしくお願いします(マツリさんの頭を、耳をもふもふしていたらお布団で眠る話が進行しているような気がします。私としてはお話でもお布団でぬくぬくでもとろとろでも) (2025/1/5 09:36:40)
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マツリ> 雅さんは食べるのも早いっす!(よく噛んで…いや、メロンなら大丈夫かなと余計な心配をしつつ)えぇ~っ!?また何かの鍛錬でもするんすかっ!?(お休み最終日なのに~?うへぇと眉顰め) (2025/1/5 09:37:08)
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星見雅> …メロンは私の好物だからな。(※メロンと付くものなら好みの範囲内らしい。メロンパンでもメロンソーダでも。)…うむ、一人でするより皆でする方が効率的と思ったのでな。…二人とも立ち話はここまでにしておこう。(ぐいぐい。二人の手首を掴んでベッドに引きずり込ませようと。…受け止めたなら、マツリは真ん中、マツリの正面にゆかり、背中はわたしが挟み込む形で。)
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(2025/1/5 09:40:46)
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マツリ> そうなんすねっ?今度いいメロン系のものがあったら持ってくるッス!そ、それじゃあお邪魔しま…自分が真ん中っすか!?(前と後ろに人の気配があるのはなんだか落ち着かないっす~っ) (2025/1/5 09:43:06)
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結月ゆかり> メロンパンとかも好きそうですね――。(なんて思いながらそのまま引きずり込まれてしまうかもしれません。マツリさんを私と雅さんで抱き挟んじゃう形になりそうな形へなる気がしますね) (2025/1/5 09:43:07)
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星見雅> …コホン。また持ってくるといい。便宜を測ってやらんことは無いな。…だがなるべくなら真のメロン…果物のメロンを求める。(でも大好きなのはメロン。刀とメロンで簡単に釣れるチョロイン属性疑惑。)…あぁ、そうだが?それともなんだ、私はゆかりの後ろにいた方が良かったか?(じと。…そのままゆかりの方に押し込むように抱きつきつつ、両手は…マツリの胸をむにむに。…ゆかりに目配せで愛撫の鍛錬を施すように、と。)
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(2025/1/5 09:46:53)
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結月ゆかり> 雅さんが真ん中で私たちに挟まれるという選択肢ももしかしたらあったかもしれませんね?…(目くばせされればマツリさんの脚を撫でていきながら…耳に顔を寄せて、ふうっと吐息をマツリさんの耳に吹きかけ、ちろちろと舐め上げてあげながら体を擦り付けてあげましょう)
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(2025/1/5 09:48:47)
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星見雅> その可能性も考慮していたとも。…だがそれで手篭めされる程私は弱く無いぞ。(ふふん、二人まとめて相手してやるつもりと言わんばかりの。さり気にゆかりの胸にも手を伸ばしてはこすこす、衣服越しの尖りを指腹で押し付けながら撫で擦って…♡)
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(2025/1/5 09:51:15)
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マツリ> 果物の方だと会えなかった時だめにしちゃう可能性もあるっすから難しいっすね…ふにゃっ!?///(真面目にメロンの事を考えていたら後ろからなだらかな部分に触れられて虎耳ピンと立てて顔を赤らめ)んひっ♡…ゆかりさんまでっ!?///(かっこいいおねーさんと可愛いおねーさんに挟まれるのは嬉しいっすけど刺激が強すぎるッス!あわわと助けを求めるような視線をゆかりさんに送りつつ虎耳ぷるぷる震わせ息を乱し)
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(2025/1/5 09:51:24)
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結月ゆかり> お布団の中で二人を可愛がるというのもなんだか――と思った私も居ましたが、フフッ♡(私の方にも伸びる手を見れば受け入れて、小ぶりだがしっかりある乳房を感じさせながら反応を示すよう肩を揺らし。お返しに片手を雅さんのお尻へ這わせれば、むに、むにゅ♡)…ん…ほら、そういう流れかなと…(マツリさんに視線を絡めては、おでこをこつんっと重ねるようにしてあげ。唇を啄みながら…脚を撫でる手はあがり、服越しに割れ目の部分をなぞり。…マツリさんのお腹を指とは別の硬いので軽く押し上げてしまったりも)
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(2025/1/5 09:53:50)
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星見雅> その点においては冷蔵庫に入れれば問題ないと思うが。…どの道私が回収しに来るから問題ない。
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…言っただろう?♡布団の中で暖まれば眠気も飛んで元気になる、とな…♡(むぎゅ…♡マツリの後頭部に胸を押し付けつつ…少しづつサンドイッチにして抱き潰していく中、ゆかりの手の感触にピン、と狐耳を立ててふるりっ…♡)…ん♡…そういうことだから、マツリ…力を抜くといい…♡(する、するする…♡手際よくマツリのショートパンツを脱がしてから…むき出しのおしりに硬く熱い刀を押し付けて…♡)
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(2025/1/5 09:56:23)
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マツリ> あ、あわわっ…オトナの世界ッス…///(自分越しでも攻防を繰り広げてるらしい二人の気配にぷしゅうと湯気出るくらい赤くなり)ぁ、ゆかり、さん…っ♡…んむ♡(徐々に雰囲気と行為の気持ちよさに流され始め、ゆかりさんと何度も唇をくっつけていけば、お腹に当たるものを感じてお股の方は湿り気を帯び始め)
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(2025/1/5 09:57:48)
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マツリ> 元気になるって、そういうっ…!?///(メロンは冷蔵庫…という進言も覚えていられるか怪しいくらいに思考能力が低下しちゃってる…虎尻尾がふさふさと雅さんの下腹部を撫でながら、お尻に当たる熱にビクンと尻肉震わせ少しだけ足を開くように片膝を曲げ…♡)
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(2025/1/5 10:00:15)
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結月ゆかり> マツリさん――…ん、ちゅ…♡(舌先で唇をなぞるように舐めては湿り気を帯び始める其処を指でくち、くちと鳴らす様に愛撫を。そのまま、お腹に押し付けている硬く太いそれが徐々に露になりむき出しになればマツリさんの大事なところを刺激するよう、臍下をごり、ごり押し上げると「…今からここまで愛してあげますからね♡」と言葉じゃなく腰使いで伝えてあげるようで。――雅さんのお尻の感触を堪能しながらマツリさんとイチャイチャをしているという背徳を感じる行為に体が火照り♡)
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(2025/1/5 10:01:20)
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星見雅> …そういう事だ、マツリ♡私の言うことは間違って無いだろう?♡…今から私たちの修行に付き合え、マツリ…♡(なんて耳元で囁きつつ♡ゆかりの胸の尖りをコンコン、手で狐の顔を作って続いたりパクパク、指で摘んだりなイタズラを施しつつ…♡ゆかりがマツリの幼い割れ目になら、こちらはおしりの窄みに肉刀を押し付け…ゆかりのタイミングに合わせて…ず、ぶっ…っと♡)
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(2025/1/5 10:04:13)
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マツリ> ぅはっ♡はふ…♡(両手はフリーだけど目の前の相手にどう攻め返していいかわからずにその肩口をぎゅっと握りしめ、ちょこんと出したざらつきのある舌先でゆかりさんの舌を追いかけ重ねて♡お布団の中で見えないから不意に施される刺激にびくっと大きく腰を跳ねさせ、濡れそぼった幼い割れ目に当たる大きな熱にお腹の下がきゅうんと疼き、身体の方は期待しちゃってる…♡)
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(2025/1/5 10:06:31)
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結月ゆかり> んんっは、…ふふ、マツリさん、ん、…♡(雅さんのいたずらな狐の手、指で胸の先っぽをとがらせては心地よさそうな吐息がマツリさんのお口に漏れてしまうかも。舌を絡め合いながら、体が期待をし始めている様子に頬を緩め…太く長いおちんぽをマツリさんの膣口へつっぷつっぷ、…雅さんと一緒のタイミングで膣内へと押し込んでいけば幼い膣内をゆっくりと私のを覚えてもらいたいというように推し進めましょう♡)
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(2025/1/5 10:08:35)
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マツリ> んぁ♡あぅ♡…修行、するっ…♡お稽古、つけて欲しいっすっ♡(雅さんの声が響いてぞわわっと小さく首を横に震わせ、ぎちりとお尻の方へと押し付けられる逞しいものに尻肉押し付けながら、二人同時にそれぞれの柔穴にぶち込まれちゃうっ♡)ひゃぅぅぅんっ!?♡♡むりっ♡これだめぇぇっ!?♡♡(一方だけでもいっぱいいっぱいなのになぜ二人を受け入れられると思っていたのか、実際に2本の熱を埋め込まれたら脳みそ沸騰するくらいに意識が飛び掛け、今まで体験したことのない感覚に声を震わせ泣き言を漏らし)
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(2025/1/5 10:12:59)
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星見雅> …ふふ、二人とも仲が良いな…♡何、私のことは気にしなくて、いい…っ♡(…目の前の二人が夢中になっている間、私は私で…欲を沈める修行、そして快楽を貪る鍛錬を♡ゆかりの動きを読み取り、ゆっくりと、けれども深い腰の揺らし方で…幼い体の中に押し込まれる熱を少しづつタイミングをずらしていくように、交互に押し入れ繰り返すように♡)…ぉ♡んぉっ…ほ、ぉぉ…♡♡(…低く心地よい声を二人の耳に響かせて…♡)
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(2025/1/5 10:15:19)
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マツリ> あーっ!?♡あっ♡あっ♡はぁぁっ♡(とめどなく嬌声をお部屋に響かせながらお尻の方はぎちりと鍛えられた筋肉で締め付け、未成熟な縦筋はぐっぽり開かれて狭いながらもとろとろに絡み付かせて柔らかな締め付けを…♡) (2025/1/5 10:16:02)
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結月ゆかり> ――ふ、ふふ、可愛い声で鳴いてくださってますね…素敵です、マツリ、さん…♡(泣き言を漏らしてしまう様子を顔中へのキスで少し宥めてあげながら、もう一度唇を重ね合わせて♡…雅さんもキスしたかったでしょうか、ってちらっと見るけれど今はマツリさんを貪るように♡幼い身体だからすぐに奥底に到達してしまい、子宮口を、先程宣言してあげた場所に刺激を送るようマツリさんの一番奥をこちゅ、こちゅこちゅ!♡と)っはあ、…っ、っんぅ…ぉ♡
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(2025/1/5 10:17:00)
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星見雅> 【む…しばらく返事が遅くなるかもしれない。なので…二人とも私のことはあまり気にしない方向でたのむ…!】 (2025/1/5 10:21:16)
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結月ゆかり> 【了解しました…!】 (2025/1/5 10:22:27)
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マツリ> ぃあっ♡あぁぁ~っ♡ひぐぅ♡んぐぅぅ~っ♡(初対面のはずの二人の出し入れが見事に交互にシンクロして腰がへこへこ前後に揺れて、だんだんケダモノじみた声が出てきちゃってる♡語り掛けられる言葉はうっすら届くけれどもその返事は嬌声にかき消され、快楽に溺れたような幼い顔立ちでゆかりさんを媚びるように見ていっちょまえにメスの表情…♡貪るようにゆかりさんの唇食みながら最奥を突かれてぎゅううって狭い膣内をより締め上げて)
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(2025/1/5 10:22:32)
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マツリ> 【了解っす!無理しないでくださいっすね~!】 (2025/1/5 10:23:16)
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星見雅> (ちら、と見えたゆかりの何かを配慮する瞳。…気にしなくても良い、と少し笑みを浮かべながら…胸を弄っていた手を広げ、ゆかりの頬をそっと撫でて…♡)ふ、ぅぐっ…♡♡いいぞ、マツリ…っ♡お前のおかげで…っ♡鍛練がっ、捗って…お、ぅおぉっ…♡♡(きつく締め付けるほどに…私の刀が磨かれてイくこの感覚…♡♡隔たりを通じてゆかりの熱が鍔迫り合い、さらに抽迭を加速していって…♡)…ぁぐ、っが、はぁぁっ…♡♡マツリ…♡このまま…出させて、貰うぞっ…♡♡(このまま、このままッ…♡激しく揺らす腰が、絶頂を今か今かと…♡)
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(2025/1/5 10:26:00)
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結月ゆかり> っは、かわい……マツリさん、いい子ですね…こんな小さいのに女の子の顔をして…♡…雅さんも、ふふ、機会があればそちらもいただきたいって思ってしまうほど♡(頬を撫でる手を感じれば微笑み、目を細めて)ッ…マツリさん…♡(もう一度優しく唇を、いや、優しくない貪りで…幼い膣内での締め付けにおちんぽが喜び跳ね上がりながら子宮口を押し上げその奥まで愛してあげようとする激しくも優しい腰使い、たっぷりマツリさんの幼いおまんこに教え込み)
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(2025/1/5 10:27:34)
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マツリ> ひゃいっ♡らひてっ♡みやびひゃぅっ♡♡(お尻でこんなに感じちゃうの知らなかったっ♡激しく責め立てられた先に雅さんからの絶頂の言葉が届いてしまうと気持ちよくなってくれてるって改めて自覚して身体が燃え尽きちゃいそうなくらいに熱を発し、射精おねだりするみたいに小さな尻肉揺らすほどに腰を小刻みに縦揺らし、本来の本能とは外れるお尻こーびに夢中になってる♡)
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(2025/1/5 10:31:07)
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星見雅> …っ♡機会があれば…付き合おう…ゆかり♡…っぐ、ぃ、くっぅ…!♡♡ほ、ぉ、う、ぅぅ”…っ♡♡(両手はマツリ…否、ゆかりの背中に回して抱きしめながら…サラシが解けてメロン張りに豊満な胸がマツリの後頭部を埋めるように♡そのまま根元近くまで熱を押し込んでからの───びゅぐっ、どっぷっ!ドグッ、ドグッ…♡♡肉鞘を納めると共に腸内で迸る白濁、お腹の中で炸裂しだした頃、きっとゆかりの方も…?♡)…ふぅーっふぅぅーっ…♡♡ぉ、気持ち、いい…♡♡
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(2025/1/5 10:34:45)
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マツリ> ふへぇぇっ♡ゆかりっ…ひゃんっ♡んぶぅ♡むちゅ♡(ゆかりさんの優しげな瞳を見てると胸がきゅんと締め付けられちょっと暴走気味に激しい口付けに応えて口周り唾液でべとべとになるくらい貪り返し♡どちゅんどちゅんとリズミカルに奥の奥まで突かれて奥のお口も緩んできちゃう♡目の前の柔らかそうな2つの膨らみをむぎゅうっと握り潰すみたいに揉みしだき、自分からも腰を前の方へと押し付けてぐりぐり~♡)
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(2025/1/5 10:35:34)
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結月ゆかり> 雅さんとは貪りあうのが似合いそう、っは…っん、…マツリさんのにおいでいっぱいになってますねいま、っひゃ…♡(おっぱい揉みしだかれればその刺激に合わせて腰を奥へ押しこめば幼い少女の子宮、赤ちゃんの部屋に入り込んで子宮を穿ち…♡雅さんが射精をしてしまっているけれどもう少し、もう少し感触を。と子宮を小突きあげながらマツリさんの舌に更に舌を絡め、にちゅ、えっり、れるうう♡って遠慮なしの貪りディープキス♡♡)ん、ぅう、ぁ♡
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(2025/1/5 10:38:29)
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マツリ> (頭越しに交わされる二人の会話…3人で仲良しになれて嬉しい感情がより快感を増幅させて)ふあっ♡あっ♡あづっ!?♡あ、あ゛、あぁ゛ぁ~…♡♡(お尻の奥、普段熱を感じることもない場所がじわりと熱くなり、雅さんの鼓動を感じると浅イキ誘発されて尻穴きつく収縮させながら搾り取っていき…♡)
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(2025/1/5 10:41:55)
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星見雅> …ふぁ、ぅ…♡む…むむっ…♡困ったな…、楽にしてあげようと思っても…ここまで引き抜けない、とは…♡(呼吸を落ち着かせつつ、余韻を味わいながらも…マツリの頭を撫でていたものの、窄みがあまりにもキツく締め付けていたのか…腰が動かない、引き抜くことが出来ない事態に♡なお現在も締め付けられては…♡びゅぐっ、びゅ、るっ…♡残った分、新たに生成された白濁も絞られ、て…♡)んぉ、ぉっほぉ…♡♡…ゆかり、早く…その竿を引き抜く、んだ…♡♡(また、犯したくなる…なんて♡ふぅーっ、ふぅーっ…♡マツリのアナル絶頂から伴う快楽に必死に耐えて…♡)
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(2025/1/5 10:47:06)
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マツリ> ぃぎっ♡♡んぐぅぅ~っ!?♡♡(ゆかりさんに子宮まで貫かれちゃってぐっぽりポルチオでカリ首絞めつけ♡雅さんに追い込まれた浅イキの衝撃はゆかりさんにまで伝わって、より湿り気を増した柔肉絡み付かせて全体で扱き上げ♡)あ゛ーっ!♡あぁーっ!?♡らめっ…もぉらめぇっ♡♡(軽く背をのけぞらせて離れた唇、それでも舌先だけはかろうじてれろれろぉとゆかりさんの舌先を捉えたまま♡ゆかりさんに奥の奥までごしごしされて目の前チカチカ☆大きな波が押し寄せて呑まれそうになってる♡)
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(2025/1/5 10:49:22)
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結月ゆかり> っう、ぉ、も、出すから待ってて、くださ、……♡(れりゅ、れる、れる♡舌先を絡め合ったままカリを締め付けられぷくうっと膨らむ亀頭。柔い肉全体でたっぷり扱かれれば太ちんぽが膨らみあがって…)マツリ、さっん、んんふふ、ぁぁっああ!!!♡(子宮たっぷり突きあげたまま…幼い少女、まだそういう機能がちゃんと備わってないだろうマツリさんの子宮にたっぷり種付けをするように濃厚どろっどろザーメンが噴出して染め上げていく…♡まだ、宿すことができない身体にまるで、そうすることが出来るように促してしまう位の強い雄の迸り♡マツリさんの子宮を、膣にわからせるように塗り込んでいきながら入口からはどぽどぽ溢れる射精が繰り返されることでしょう♡)
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(2025/1/5 10:52:49)
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マツリ> みやび、しゃんっ♡♡(まるで抜いちゃやだって引き止めるようにお尻ぎゅうっと締め付け♡中がぴっちり雅さんの形にフィットすれば、行き場を失った精液が継ぎ目からびゅるんと溢れ出し♡尻尾を付け根に巻き付けて擽り♡) (2025/1/5 10:53:16)
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星見雅> …ぃ、や…♡何を言っている、私…っ♡ぅ…このまま、引き抜けば、良いだけ、だっ…♡♡(…脱腸させてしまうかもしれないけども、このままではマツリの身が持たない(もう持ってないように見えるけども…)と判断しては…断腸の思いでゆっくり、引き抜こうとするも…♡)ぅぎっ…!♡なっ、マツリっ…!♡♡何を馬鹿なこと、を”っ♡(より強く締め付ける尻穴…のみならず私には生えてなくてマツリには生えている獣のしっぽ♡想像以上に強く巻き付けられては…二人の本気の絶頂の反動を受け止めざるを得なくなって…♡♡)
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(2025/1/5 10:55:39)
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マツリ> んあぁぁぁぁ………っっ!?!?♡♡(ゆかりさんの熱い迸りが注ぎ込まれると腰を浮かせながら中に少しできた子宮のスペースにたっぷり子種を溜め込んじゃうっ♡同時に絶頂してぷしゅっとお潮噴き出しながら膣全体を痙攣させ、浮かせた腰をどちゅんと根元まで押し込んでゆかりさんの全部を小さな体の中に収めちゃう♡一つになったと感じさせちゃうくらいに中をちゅっちゅと吸いつかせ…♡)
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(2025/1/5 10:59:24)
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結月ゆかり> (力強い射精を幾度も幾度も続けて、太長から吹き出す分時間がかかっている様子、その分勢いも量も夥しい程の射精を…雅さんにもマツリさん越しに伝えてしまっているかもしれなく。…マツリさんの腰を抱きながら長時間射精終えれば…たぷたぷになってる膣内で腰を揺らしエッチな音を奏でて差し上げます♡)…ぉ、ぅ、ぅ、ああ♡はあ……♡♡
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(2025/1/5 11:02:03)
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マツリ> ふっ♡ふっ♡ふーっ!♡ふぅぅーっ!♡(大きく絶頂させられた余韻で熱が引かずにずぱんずぱんと大きな音を立てて尻肉を打ち付けて、ぎゅうっと巻きつけて余った尻尾の先っぽを雅さんのお股の下へ潜らせ、女の子の部分をくにくに悪戯して♡) (2025/1/5
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11:02:32)
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マツリ> んぅぅ…っ♡…あ、はぁぁ…♡はぁっ…♡(どぷ、どぷっ♡何度も発射する衝撃で赤ちゃん部屋の内壁ノックされ、さざ波のように浅イキ繰り返しちゃう♡下腹が少しふっくらとして、揺らされるたびにたぷたぷ波打たせ…♡) (2025/1/5 11:06:20)
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星見雅> ゔぎっ、ひ、ぃっ…♡♡も、ダメ、だっ…♡♡ぉ、おいっ、ゆかりっ、早くっ、早く引き抜けっ…♡♡わ、私のようになっても、知らない、ぞっ、ぉ”ぉぉっ…♡♡(へこっへこっ♡腰が痙攣して勝手に腰を揺らしているようにしている中、しっぽの先が割れ目に入り込んで…♡♡ぶしゅっ、ししゅぅぅっ…♡♡潮を吹き散らかしながら、さらに腸内にはどぷっ、びゅ、ぐんっ…♡♡搾り取られるように白濁を注ぎ込んでいって…♡♡)
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(2025/1/5 11:07:10)
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結月ゆかり> ――ッ…そうなったらそうなったで可愛らしい雅さんが見れるかもしれませんので…♡(へこっへこしちゃってるのを見ればきゅんっとなりながらマツリさんにキスを落としていき♡…マツリさんの首筋にちゅっちゅ♡とキスの紅印を残して…マツリさんは抜いてほしい?って、経験値高めかもしれない私は問いかけておきましょう)
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(2025/1/5 11:10:50)
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マツリ> ひんっ♡♡えへへ…また、いっぱい…♡♡(普段はクールな雅さんが取り乱してる様子がどこか楽しくなっちゃって…もう入りきらない苦しみすら快感に変換されてる…♡ぎちゅぎちゅと締めるたびにくぐもった水音響かせ、お潮で湿った尻尾の先っぽがくすぐったい♡もどかしい感覚を打ち消そうともっとごしごしって雅さんの割れ目に擦り付けちゃう♡)
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(2025/1/5 11:12:33)
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星見雅> …だがっ、可愛い顔を見せるのは…お前の方にッ…んぉっ♡…ふふ、ただ、では見せん、ぞ…っ♡♡(キッ、と可愛らしく睨みを聞かせつつ…♡ふぅ”ーっふぅぅ…♡♡強い刺激も慣れて表情を崩さずにいるものの…それでもぶしゅぶしゅと漏らす潮、ぐちゅぐちゅと突き立てる腰は変わってない模様…♡)
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(2025/1/5 11:14:53)
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マツリ> は、ぁ…♡んー…♡(雅さん可愛いよねって同意するようにくすっと目を細めて重ねるだけの優しいキス♡首筋に熱を感じるとぞくっと耳を伏せさせ、また身体の熱を疼かせられちゃう♡…やだ♡って膣口きゅっとしてそれがお返事代わり♡すっかりこーびにハマっちゃった様子…♡)
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(2025/1/5 11:15:43)
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結月ゆかり> 貪りあうのも、好きですからお互いにそういう顔を見せましょうね、ん♡(雅さんのにらみににっこりと微笑んで…♡) …えへ、マツリさん、雅さん可愛らしいですよね…♡(疼いちゃってるマツリさんの身体を、頭を撫でてから…とんとんって指で子宮のある所にうさぎさんを描くように♡流石にマークとかは付けられる魔力とかそういうたぐいのものはないので、マツリさんの肌にだけ感じさせる淫紋みたいな感覚で指でなぞってあげます♡)
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(2025/1/5 11:17:49)
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星見雅> …マツリ、そろそろ、引き抜かせて貰う、ぞ…♡(ただただ快楽に呑まれる訳ではなく、少しづつ耐性をつけ、抜け出すチャンスを…♡ずるつ、ずるるっ…♡♡ゆっくりと引き抜くことが出来たなら…♡…ずぼんっ、と引き抜いた後にはゆらり、ゆらり…立ち位置をマツリからゆかりの背後へ…?♡)
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(2025/1/5 11:18:41)
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マツリ> おふっ♡おっ♡ほっ♡…あぁんっ!?♡(さすがはその世界で最強の名を欲しいままにしてる雅さん♡お股ぐしょぐよにしながらも衰えない腰付きにもうお尻の穴もとろっとろにされちゃう…♡…隙を見て引き抜かれちゃうと穴がぽっかり空いたとこから雅さんのが流れ出してきちゃう♡)
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(2025/1/5 11:20:07)
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マツリ> んっ♡んぅぅっ…♡…ゆかりさん、ぴーんちっ…?♡(ゆかりさんの細く長い指先でお腹をなぞられるときゅんっ♡魔力なんかなくたって疼かされちゃう…♡ゆかりさんの後ろに回る雅さんを見て、こんどはゆかりさんの可愛いところが見たくなっちゃった、なんてにへっと口元緩め♡)
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(2025/1/5 11:22:46)
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結月ゆかり> このままだと雅さんに味わられつつマツリさんを貪りつくして私の形をくっきり覚えこませてしまう流れに――?(クスっと笑いながら背後に回ろうとする雅さんの下腹部のそれをつんつんっと指で突っついてしまうかもしれません、たぶんきっとおそらく) …このまま引き抜いて雅さんと臨戦態勢になってしまうのもいいかもしれませんけど…♡(…そうなるとマツリさんには雅さんのお尻愛撫してあげる流れ?とくすくす…腰を軽く揺すって引き抜こうとするけどこのまま私のずっとはめ込んでおくのも良さそうではありますけどね♡と)…皆さんお昼近くにはなってると思いはしますが♡
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(2025/1/5 11:24:45)
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マツリ> もー正直自分はへとへとなんで賑やかしに回ってもいいッスよ…♡(通常の何回分だってカロリー消費してぐてっ♡…正面のゆかりさんと感謝のぎゅーっ♡してすぐ離れ)自分はもうちょっと時間あるっすけど…予想外のご縁でだいぶ満足みあるッス♡(ほくほく)
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(2025/1/5 11:29:53)
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星見雅> 【む、返事が出来なかった…短くなるが返して〆に入るとするか…】 (2025/1/5 11:30:16)
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マツリ> 【どんまいッス!稀に飲まれちゃうっすよね~…〆了解っす!】 (2025/1/5 11:31:18)
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結月ゆかり> 【まれに飲まれてしまうから長文書いたときはいったんコピーしておいてっていう感じはあるあるかもしれませんね…!】 (2025/1/5 11:32:26)
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星見雅> …そうだな、そろそろ昼餉の為にここまでにしておくのも悪くないだろう…♡(むふ、と熱い吐息を口から吐きつつ、後ろからそっと抱き寄せ。手はゆかりの熱の根元をにちゅにちゅ、撫で擦りつつ、もう片方の手は頬を軽く撫でて…♡)…二人が昼餉の後にもするのなら見送るぞ♡私は…また昼には顔を出すやもしれんな♡
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(2025/1/5 11:32:57)
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マツリ> 雅さんもだいぶしたのに元気っすね…♡(自分はどうなるかちょっとわかんないっすけど…と呟いてから、照れくさそうにえへへと笑い) (2025/1/5 11:37:29)
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結月ゆかり> いったん解散でも良いかも知れませんね…♡(引き抜く前に、いえ、いったん引き抜いてから…マツリさんにマーキングするよう、お腹やおむね、服越しに染み込むほどの精液をたっぷりまき散らして♡)…っふ、ぁ♡ふふ、今度するときはそちらのおちんちんもですが私のおちんちん味合わせてあげたいですね、雅さんに♡(ぴくんっと反応示しながら、萎える様子のないおちんぽを二人にさらして♡)
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(2025/1/5 11:38:35)
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星見雅> 何、この程度で弱音を吐いては…虚狩りの名に泥を塗り付けてしまうからな♡…さて、一度私も失礼するとしよう♡それではな…♡(…逞しい肉刀を見ては顔を赤くしてふい、と顔を逸らして。テーブルに残ったメロンをむしゃむしゃ…。) (2025/1/5
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11:40:58)
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マツリ> んあ♡…終わり間際にこんなされたら…うぅ///(べっとりマーキングされて敏感な鼻先ひくひくっ♡)…へへっ、どっちもがんばれー♡(二人の攻防がいつか見られそうでドキドキしながら暢気に応援を) (2025/1/5 11:41:30)
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結月ゆかり> ふふ、おつかれさまですね雅さん♡(小さく手を振ってから、私も…と、その前に)…マツリさんともお疲れ様の前に…♡(目の前に先ほどまでマツリさんを愛してあげたそれを見せつけ…唇の先っぽと鼻先に何度かおちんぽの先端を擦り付けて…動物みたいなマーキング行為♡)
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(2025/1/5 11:43:04)
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マツリ> か、かっこいい…!それじゃあ、自分もっ…あう(二穴からぼたぼた白濁たらしながら着衣を整え…全部洗濯行きっす!!)んぶぅ♡ゆさりさんいじわるっすっ!!(嗅覚敏感だから匂い関係やばいッス!ゆかりさんの匂いバッチリ覚えちゃった…♡) (2025/1/5
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11:44:52)
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マツリ> ゆかりさんの名前噛んじゃった…(ごめんなさいっ!) (2025/1/5 11:45:42)
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結月ゆかり> それでは二人ともお疲れ様ですね…戻ったら一回服を着替えないと恐らく匂いがすごいことに……♡(…嚙んじゃったマツリさんの頭をぽんぽん、お仕置きは後にしましょう――…)…では、また後で会えましたら♡ (2025/1/5 11:46:26)
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マツリ> (雅さんの後をついてお部屋を後にして、ちょいちょい手を出してくるゆかりさんとキャンキャンじゃれながら3人一緒に姿を消して)【たのしかったっすー!またご縁があればっ!!】 (2025/1/5 11:47:31)
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マツリ> (お仕置きっ!?ゆるされなかったっす…(がくぶる)) (2025/1/5 11:47:52)
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おしらせ> マツリさんが退室しました。 (2025/1/5 11:48:01)
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結月ゆかり> 【はい、お疲れ様ですね…お昼がおいしく食べられそう…】 (2025/1/5 11:48:06)
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おしらせ> 結月ゆかりさんが退室しました。 (2025/1/5 11:48:10)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、星見雅さんが自動退室しました。 (2025/1/5 12:08:15)
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おしらせ> マツリさんが入室しました♪ (2025/1/5 14:37:43)
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マツリ> お風呂まで入ってたら時間かかっちゃったッス…さすがにと思いつつ一応顔出ししておくッス!(ほっかほか) (2025/1/5 14:38:49)
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おしらせ> ペコリーヌさんが入室しました♪ (2025/1/5 14:41:07)
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ペコリーヌ> お楽しみみたいでしたねー、おいっすー(ぎゅう (2025/1/5 14:41:21)
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マツリ> お姫さま~♪おいっすー!(むぎゅ)…な、なんのことっすか…?(しどろもどろ) (2025/1/5 14:42:29)
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ペコリーヌ> ふふ、それならしらないふりしておきますか、ふー(ほっぺをすりよせて (2025/1/5 14:42:49)
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マツリ> いじわるなお姫さまっス!!(くっついてる方とは反対側を軽く引っ張り) (2025/1/5 14:43:33)
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ペコリーヌ> わりとわかっていたことなのでは!?(おとなしく離れて、すっとすわり (2025/1/5 14:44:33)
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マツリ> そうだったすか?…そうかも?(あんまり意地悪なイメージなかったっす)もうちょっとおしゃべりしたいとこっすけど、軽く顔出しに来ただけって感じだったっす(しゅん) (2025/1/5 14:47:27)
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ペコリーヌ> あら、そうだったんですかー。ふふ、私もマツリちゃんに会いたかっただけなのでよし、ですよ(こくこく (2025/1/5 14:48:10)
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マツリ> そこまで会えないのにこういう時だけ会えるのあるあるなんすかねっ?わーいっ!また会えたらよろしくっす!(手を取ってにぎにぎして) (2025/1/5 14:50:03)
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ペコリーヌ> はい、今度会えた時にいっぱいいちゃいちゃしましょうねぇ♥(しっかりてをにぎって、にぎにぎ、ぎゅう) (2025/1/5 14:51:16)
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マツリ> えへへ…♡(いっぱい温もりもらってから名残惜しそうに立ち上がり)それじゃあまたねッス!(るんるんと御機嫌に尻尾振りながらドアの向こうへと) (2025/1/5 14:52:42)
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おしらせ> マツリさんが退室しました。 (2025/1/5 14:52:53)
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ペコリーヌ> それじゃあご飯ちょっとかってきましょうか(よいしょ とりあえず10分くらいおでかけ (2025/1/5 14:53:25)
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ペコリーヌ> 流石にだれもきませんよねー(よいしょ (2025/1/5 15:21:11)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ペコリーヌさんが自動退室しました。 (2025/1/5 15:46:36)
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おしらせ> 暁美ほむらさんが入室しました♪ (2025/1/10 21:04:01)
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暁美ほむら> ......(ソファに座り込んで寛いで...) (2025/1/10 21:04:22)
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おしらせ> 鹿目まどかさんが入室しました♪ (2025/1/10 21:20:20)
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鹿目まどか> ほむらちゃん?(ソファに座りながら寛いでいるほむらちゃんをじーっとみながら) (2025/1/10 21:21:25)
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暁美ほむら> ....ッ(ハッと相手の声で我に戻って...)ま、まどか...こんばんは。居たのね...(冷や汗をかきながら驚いたのを隠すように...) (2025/1/10 21:22:31)
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鹿目まどか> ふぇ…!?う、うん?ほむらちゃんが寛いでいる間に来たんだけどね?(驚かせようと思って声をかけたわけじゃないのにびっくりしてるほむらちゃんに首を傾げながら) (2025/1/10 21:24:26)
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暁美ほむら> ....ごめんなさい、少しボーッとしてたわ...。(咳払いをしながら汗を拭いて...)隣...どうぞ?(ソファにスペースを作っては相手を眺めて) (2025/1/10 21:26:34)
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鹿目まどか> そうなの?なにか嫌なことでもあったの?(お隣どうぞというほむらちゃんに答えるようにゆっくり近ずいてほむらちゃんの横に座りながら問いかけて) (2025/1/10 21:28:51)
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暁美ほむら> .....それは...(目を伏せながら少し考えて...)少し嫌な夢を見ただけ...大丈夫よ(首を横に張っては微笑み直して) (2025/1/10 21:30:35)
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鹿目まどか> 嫌な夢…ほむらちゃん疲れちゃってるのかな…?(すこし心配そうにほむらちゃんをみながらゆっくりほっぺたつんつんしてみて) (2025/1/10 21:32:39)
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暁美ほむら> そうなのかもしれないわね、、(突かれながら苦笑いして)まどかが癒してくれるかしら?(相手の手を握ってみる...) (2025/1/10 21:33:50)
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鹿目まどか> え…?わたしでほむらちゃんを癒してあげられるなら癒してあげるよ…?(ゆっくりと手を握ってくるほむらちゃんの手をぎゅうと握り返しながら) (2025/1/10 21:38:57)
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暁美ほむら> ....///(そう言えばこう言う子だった、と言葉を失って...)これがお腹がいっぱいと言うやつね...///(すーっ、と視線を逸らしながら一息ついて...) (2025/1/10 21:40:50)
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鹿目まどか> お腹いっぱい!?ほむらちゃん何でお腹いっぱいになっちゃったの!?(ほむらちゃんの言葉にすこしあたふたしながら困惑している様子で) (2025/1/10 21:42:38)
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暁美ほむら> 気持ちで...、心が...かしら(ふふ、とついつい笑ってしまいながら相手の手を握り直して身体を寄せる...) (2025/1/10 21:45:59)
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鹿目まどか> ほむらちゃんが癒されたならわたしはそれでいいけど…//(身体を寄せられるとそのままほむらちゃんに寄せられてしまいながら) (2025/1/10 21:48:34)
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暁美ほむら> そう、貴方がいてくれるだけで最悪はあり得ないのだから。私はこれだけで幸せ...(顔を間近に寄せてはそのまま人肌を感じるように...) (2025/1/10 21:50:36)
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鹿目まどか> 大丈夫だよ?わたしはここに居るよ…?(顔を近ずけてくるほむらちゃんのおでこにこつんと自分のおでこ当てるように) (2025/1/10 21:52:23)
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暁美ほむら> ...貴方が、、私の手の届かない所へ行ってしまった夢を見たの...誰も届かない場所に(目を閉じて涙を止めるように震えて)夢ってわかってても、妙にリアルで...貴方が目の前に現れても少しだけ不安になっちゃっただけなの...ごめんなさい、変な話よね。忘れて......(今はただこの幸せを、と相手の手を握り直して微笑んで...)
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(2025/1/10 21:57:33)
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鹿目まどか> そうだったんだね…大丈夫だよほむらちゃん…もしきっと届かないとこに行っちゃってもほむらちゃんを探しに行くしほむらちゃんも探しにきてね…?(ほむらちゃんにぎゅうと抱きしめながら耳元で囁いて) (2025/1/10 22:03:51)
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暁美ほむら> そう、ね........(、、相手の言葉に少し、ほんの少しの逡巡を...)でも、私なら...そんな場所に行かせないようにするわ...(相手の目を見ながら、言葉を漏らして相手の体に手を回す...) (2025/1/10 22:05:53)
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鹿目まどか> そうだね…そんな場所に行かない方がいいよね…(自分の身体に手を回してくるほむらちゃんにん?と首を傾げながら) (2025/1/10 22:10:41)
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暁美ほむら> そうね、、でも、誰かを助けるためになら貴方はきっと行くのでしょうね...(抱き寄せながら、ゆっくり...ゆっくりと相手をソファに押し倒していく...) (2025/1/10 22:14:45)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、鹿目まどかさんが自動退室しました。 (2025/1/10 22:37:22)
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暁美ほむら> おやすみなさい、、、(ソファに倒した相手に毛布をかけて...) (2025/1/10 22:37:42)
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暁美ほむら> .....(魔法でまどかを自宅に転送してはくつろぎ直して...) (2025/1/10 22:41:20)
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暁美ほむら> .....そろそろ、時間ね(静かに部屋を後にして...) (2025/1/10 22:49:33)
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おしらせ> 暁美ほむらさんが退室しました。 (2025/1/10 22:49:36)
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おしらせ> ユフィリア・マゼンタさんが入室しました♪ (2025/1/13 02:41:19)
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ユフィリア・マゼンタ> こんな夜中に人がいるとも思えませんが…どうしても眠れないので少しだけ…。お話し相手になってくださる方がいるようでしたら是非。私のことを知っていても、知らなくても…(ぽふ、とソファに控えめに腰を掛ければ誰もいないことを確認してから背もたれに体を預け……)
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(2025/1/13 02:42:35)
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おしらせ> 東風谷早苗 ◆TOHoPro.3Ngmさんが入室しました♪ (2025/1/13 02:47:34)
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東風谷早苗 ◆> こんばんわー?(起きてますかねー寝ているかもしれませんねーっとひょいっと覗き込んで)こんな時間でも人が来たり来なかったりですねぇ… (2025/1/13 02:48:50)
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ユフィリア・マゼンタ> こんばんは、はい、もちろん起きていますよ?ええと、貴方も眠れないのでしょうか…?こんな夜中ですと、自分以外の人間は全員寝てしまったのではないかと錯覚するほど静かですし、安心感がありますね…♪(覗き込まれると少し驚いたように目を開きつつ、にこりと笑みを浮かべ
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(2025/1/13 02:52:10)
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東風谷早苗 ◆> まぁ週末ですしということで。こういう時間だと待ってる間に寝てしまう人も多いですからねー。(ありがとうございますっとソファに軽く寄りかかって視線を向けて)静かだと二人きりって感じも強くなります(くすりと) (2025/1/13
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02:53:44)
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ユフィリア・マゼンタ> ですね…?せっかくならばもっと賑やかな方を呼んだ方が人が集まるのでは、とも思ってしまいましたが、それはご近所迷惑にもなりそうだったのでまたの機会に…。時間も時間ですし、静かな空間でひっそりおしゃべりというのも悪くは無いと思いますよ?(くす、とこちらからも笑みを返し
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(2025/1/13 02:55:28)
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東風谷早苗 ◆> 一人で賑やかにしても逆に寂しく見えたりもしますよー(もうと頭撫でてやってて)…まったりと、こう眠くなるまでお付き合いを? こっそりとガールズトークとかの方が良かったです?(なんてと首を傾げて) (2025/1/13 02:57:59)
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ユフィリア・マゼンタ> それも一理ありますね…?つまりわたしが来て正解だったのでしょうか…♪(頭を撫でられれば心地よさそうに身を任せ…)ガールズトーク…興味深くはありますが、私から提供するようなお話が特別ないことがネックでしょうか…? (2025/1/13
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02:59:57)
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東風谷早苗 ◆> 私もこうして来てはみましたけれど、人が居たから覗いた感じでお話のネタは持ってきてませんねぇ……(手を取り少しだけ立たせて)良ければゴロゴロしながらというのでも(奥へとちらりと視線を向けてみせて) (2025/1/13 03:02:17)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ユフィリア・マゼンタさんが自動退室しました。 (2025/1/13 03:25:11)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、東風谷早苗 ◆TOHoPro.3Ngmさんが自動退室しました。 (2025/1/13 03:27:23)
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おしらせ> 井ノ上たきなさんが入室しました♪ (2025/1/14 00:31:21)
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井ノ上たきな> 明日は仕事だと言うのに眠れませんね……(目をゴシゴシしながら、眠くなるまでは……と軽く紅茶を容れながらソファを座って誰か来るかと待機してみて) (2025/1/14 00:32:18)
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おしらせ> 東風谷早苗 ◆TOHoPro.3Ngmさんが入室しました♪ (2025/1/14 00:39:18)
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東風谷早苗 ◆> こんばんわー? 眠れなくて大丈夫なんでしょうか?(ひょいと軽く覗き込んでみて) (2025/1/14 00:39:45)
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おしらせ> 錦木千束さんが入室しました♪ (2025/1/14 00:39:59)
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錦木千束> たーきなーっ!…っとと…他のお客さんも来てたんだ?おじゃましまーすっ♪まぁ、朝一番から忙しい!って訳じゃなきゃ少しくらい寝坊しても許されるよね〜♪ (2025/1/14 00:40:59)
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井ノ上たきな> こんばんは……?明日は出が遅いので多少は……(いらっしゃっいませとぺこり) (2025/1/14 00:41:07)
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東風谷早苗 ◆> あとは若い人たちにまかせて……みたいな?(様子を確認して) (2025/1/14 00:42:05)
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井ノ上たきな> ち、千束……!?寝坊は許されませんが明日は余裕があるので少しは夜更かししようかと……(突然の相棒にびっくりしつつも多少の同意を見せて)若いって……年齢はそんなに変わらないかと… (2025/1/14 00:42:49)
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錦木千束> まぁまぁ、そっちのお姉さんもせっかく来たならゆっくりしていきなって♪私の部屋でもなんでもないから偉そうに言う立場じゃないんだけど♪ (2025/1/14 00:44:11)
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錦木千束> えー?いいじゃんいいじゃん♪明日の朝まで映画でも見ながら寝坊しちゃうよ〜♪たきなも一緒に遅刻すれば多分無罪放免になるって♪(くっくっく…と少しばかり悪巧みをしたような笑みを見せながら寝坊の誘惑…!) (2025/1/14 00:45:23)
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東風谷早苗 ◆> いえ、単にお知り合いでゆっくりとみたいな感じに一種…年齢は……どうなんでしょうね(永遠のJKくらいの気分でも良いでしょうか……時間は進んでるとは思いますが何歳でしょうー) (2025/1/14 00:45:30)
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井ノ上たきな> い、行けません!万が一何かあったらどうするんですか……朝まで映画って夜更かしどころかオールじゃないですか!流石にそこまでは出来ません……(ふいっ……としつつもそうやって過ごすのも悪くはないなと思い) (2025/1/14 00:47:31)
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錦木千束> おっ、いいねぇ♪女の子はいつまで経っても気持ちは永遠のJKでいいと思うよ!女子高生なんてそのレッテル持ってるだけでモテるんだから♪(にへ (2025/1/14 00:48:01)
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井ノ上たきな> 同作同士に入りにくいのは分かりますけどね。……若く見えるけど意外とって感じの反応でしょうが…… (2025/1/14 00:48:32)
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錦木千束> まぁまぁ、その時はその時!眠い目を擦って頑張ればへーきだって♪ちぇー……たきなのいけずぅ…先に夜更かししようとこんな所に遊びに来たのはたきなの方なくせに〜…(ぶーぶーと口をとがらせながら文句を垂れ流しに。もしかしたら折れてくれないかなぁ、なんて淡い希望を抱き……)
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(2025/1/14 00:50:06)
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東風谷早苗 ◆> まぁ18年くらい経ってる気はしますからねぇ……こうして夜更かしのお二人に混ざりつつでしょうか(よいしょと腰を下ろして) (2025/1/14 00:50:33)
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井ノ上たきな> 眠いと集中力落ちちゃいますよ?集中力無いと変なミスをしそうで怖いです……。うぐぐ……なかなか痛い所を突いて来ますね……ほ、ほんの少しですからね?(それを言われると何も言い返せません…なのでちょっとだけですよ?と念押ししながらも妥協を)
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(2025/1/14 00:54:01)
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井ノ上たきな> なんて曖昧な……なら私と千束とほぼ同い年ですね。はい。ここはみんなのお部屋なので早苗さんを放置する訳には……(余りにも人数が多いと見落としがちですがね。) (2025/1/14 00:54:52)
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錦木千束> 放置ぷれいで喜んじゃう人なんてなかなかいないもんね…♪それにしても、18かぁ、じゃあほぼ高校卒業くらい……? (2025/1/14 00:56:04)
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錦木千束> そこはこの錦木千束さんに任しておきなさいって♪眠くてもやることはちゃんとやるからね、メリハリつけないと♪はい、言質かくほーっ!これで明日寝坊しちゃってもせんせにはたきなに付き合ってたからしょうがないって理由ができたね!(ばちーんっとウインクをしながらたきなを指さして得意げ)
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(2025/1/14 00:57:28)
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東風谷早苗 ◆> 多分高校生くらいの頃に異世界にひょいと移住してそこからそれくらい時間が経ってるという事で……スマホはすごいですねーとかそんな感じで一つ? むしろたきなさんを言い訳にいろいろとしたがってる千束さんがいますね…。 (2025/1/14
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00:58:00)
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井ノ上たきな> こういう人ほどやらかす未来が見えますね……(まぁ実際やる時はやってるので良いんですが……)えっ…ちょっとなんで私のせいに……あくまで寝坊しない範囲で御付き合いすると……!(巻き込まれた……!?と首をブンブン……) (2025/1/14
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00:59:56)
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井ノ上たきな> 異世界転生……今はよく流行ってますよね。異世界ならスマホに変わる別の物がありそうですが。千束はまぁだいたいこんな感じなので…… (2025/1/14 01:00:47)
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錦木千束> 異世界転生!?いや、転生じゃないかな?でも実際に経験するってすごい…!え、きっかけとかすんごい気になる〜っ!またまたぁ、人聞きが悪いこと言っちゃダメですよ〜? (2025/1/14 01:01:36)
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東風谷早苗 ◆> 死んでないから移住ですよー。自分から行きましたしっ。 いえいえ…技術がこう……江戸時代位でしょうか? ロープウェイとかロボットとかありますけれどー(河童に作って貰いました) (2025/1/14 01:02:38)
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錦木千束> たきなってば私のこと信頼してくれてないの〜?千束さん、泣いちゃうぞ〜?(じとーっ)あ〜ん♪だってだって、たきなが激しくって〜♪(両手を抱くようにしながらやんやん、とわざとらしく意味深なことを。まぁ、そんなこと経験ないんだけど。)
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(2025/1/14 01:02:59)
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井ノ上たきな> あ、転生ではなく移住ですか……失礼。自分から行くって…結構勇気要りません?江戸時代なのにそんなハイテクなのものはあると……(異世界だからか河童というのも居るんですねと少し興味深そうに) (2025/1/14 01:04:52)
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井ノ上たきな> な、泣かないでください…私は油断大敵ってことを言いたいだけで……(あわわ…)は、話を誇張しないでください!?……な、なんですか激しくって…////(一瞬脳内であんな事やこんな事を想像してしまい、顔が真っ赤…) (2025/1/14
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01:06:31)
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錦木千束> かっぱ……かっぱかぁ…かっぱってやっぱりきゅうり好きなの??あとなんか尻子玉抜かれるとか聞くよねぇ……その辺どうなんだろ?やっぱただの都市伝説?? (2025/1/14 01:08:22)
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東風谷早苗 ◆> とりあえず神様の信仰がないと消えちゃうくらいで…消えないようにと巫女ですのでっ。まぁ学校が寺子屋レベルの私塾ですからねー。 お二人の激しいことに混じったり愛でたりして………(くすりと口元押さえて隠して笑みを浮かべて) (2025/1/14
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01:08:48)
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錦木千束> ま、もしやらかしても頼りになるたきなが助けくれるし、ね〜♪(にししっ…♪)……たーきな〜?ねぇ、何想像したの?ねぇ、ねえってば〜♪(顔を真っ赤にしたたきなを見ればいたずらっ子モード継続。意地悪な笑みを浮かべならたきなに質問を繰り返し)
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(2025/1/14 01:09:54)
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東風谷早苗 ◆> とりあえずきゅうりが好きとかは好みでいいんじゃないでしょうか。こう妖怪は人を襲いますが退治すればいいので? (2025/1/14 01:10:05)
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井ノ上たきな> カッパと言うと確かにきゅうりのイメージ強いですよね。でもきゅうりはほぼ水分と聞いたことがありますし……消えちゃうって怖いですね……ってなんで早苗さんまでノリノリなんですか……!? (2025/1/14 01:10:41)
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井ノ上たきな> なっ……そりゃ助けますけども……!(そういう言い方はズルいです……!)べ、別に何も考えてません!……///変な質問はやめてください!///(1本取られたと顔を真っ赤にした私にグイグイ詰め寄ってくる千束……ふいっとそっぽを向いて誤魔化しますっ)
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(2025/1/14 01:12:21)
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錦木千束> ふぅん、好みなんだぁ…やっぱりただの印象操作みたいなものなんだね…?襲うんだ!?はへぇ…早苗さんはその妖怪の退治とかも担当してたり…?巫女さんならそういうこともやりそうだなぁって気はするけどアニメとか映画の見すぎな気もする!
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(2025/1/14 01:12:53)
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錦木千束> にひひっ、やっぱりさすがはたきなだねぇ♪(よしよし、って頭を撫でてあげた。)からかうのはこらくらいにしとこ♪怒らせちゃったらたきなすつごーい怖いし!(そっぽ向いて誤魔化したのを見れば満足。おどけるように頭の上に角を指で作りながら離れて)
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(2025/1/14 01:14:13)
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東風谷早苗 ◆> え、ほら可愛い子は愛でる者ですし(お二人とも可愛いですよーなんてっ)向こうに行ってから覚えて始めましたけれど、結構楽しいですよ妖怪退治したり異変を解決するのは。常識ではないことが起こって (2025/1/14 01:14:41)
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井ノ上たきな> ここで襲うって言ってくると意味が変わってきますね……物理的に襲われたら一溜りも有りませんが……巫女はあくまで神社の人のイメージしか…… (2025/1/14 01:15:41)
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井ノ上たきな> も、もぅ……子供扱いしないでください……//(頭を撫でられれば満更でも無さそう)っ……///実際千束は眠くないんですか?無理はしちゃダメですよ……(ようやく落ち着いたのか眠くなったらちゃんと寝てくださいね?と念押し) (2025/1/14
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01:16:55)
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錦木千束> まぁまぁ、やっぱり私達が可愛いのは周知の事実ですから♪リコリコの看板娘2人組だしね♪(どーもどーも)なんか毎日楽しいこと起こりそうでいいなぁ…!ねぇねぇ、たきな!私達も異世界行ってみたくない!? (2025/1/14 01:17:54)
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東風谷早苗 ◆> まぁほら、意味が変わってもというかそういう意味でいいんじゃないでしょうかね?(神社ですよと頷きつつ、神様もいますしねーと) (2025/1/14 01:18:47)
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錦木千束> 子供扱いなんてしてないって♪ただ撫でてるだけだよ?(くすくす)んー、まぁ眠くなったら寝る気だけど、今はまだ全然かなぁ…? (2025/1/14 01:18:51)
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井ノ上たきな> かわっ……///千束はともかく私は普通では……ってそんな軽い旅行に行く感覚で異世界行けるもん何でしょうか……。(面白そうだとは思いますが…帰れないとあとが怖いです)まぁそのここでの襲うって意味ならマシではありますね、無理やりはどの道嫌いですが
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(2025/1/14 01:21:43)
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井ノ上たきな> さっきからすっかりいいように丸められてる気が……(むすっ……)なるほど。寝落ちだけはしないでくださいね?心配になっちゃいますから。 (2025/1/14 01:22:37)
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東風谷早苗 ◆> 軽い気持ちでは行ける気はしますが…戻って来るにはよっぽどのことがないと……?(いえ、行き来できる方はいますけれどーと) まぁ襲うかどうかなんて可愛がる方か愛でられる方がみたいなものかと? (2025/1/14 01:23:24)
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井ノ上たきな> 普通は軽い感覚で行けることすらおかしいんですけどね……帰れないならちょっと困りますね(現世で仲良い人達と別れるのは辛いです。) (2025/1/14 01:26:53)
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錦木千束> あれ、意外と乗り気。もっと即答でダメです!って断られるかと思ったのに〜♪まぁ、行ったまま戻って来れないのはたしかに困るね〜っ、いつまでも異世界で遊ぶ!って訳にも行かないし♪……っていうか2人こそ何襲うとか可愛がるとかちょっと危ないこと言ってるの!?
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(2025/1/14 01:27:13)
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錦木千束> 寝落ちは〜……まぁ、しないようにするけど、どうなるかはわかんないや♪(そーっと目を逸らした (2025/1/14 01:27:43)
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東風谷早苗 ◆> 忘れられたものがたどりつくようなところですからねぇ…行ったらこちらの人からの記憶からも消えててもと……。まぁ夢を使って行き来してる人は知っていますけれどねー (2025/1/14 01:28:47)
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井ノ上たきな> 観光くらいなら良いかな……とちょっと怖い世界観ですけどね……(妖怪の類は流石に相手した事ないので……恐らく銃も効かないでしょうし…と心の中で)はい。クルミ達が心配しちゃいます、どこか遊びに行くなら旅行程度で我慢しましょう。いやまぁ……ここでならそういう事もよくあるのかと……(目逸らし)寝落ちしたら起こしませんからね……
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(2025/1/14 01:31:39)
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井ノ上たきな> ちょっとホラーチックですね。忘れられるってなんかこう……辛いものが、流石にそっちの世界に行くのは無理そうです。行き来できるとしても怖いですっ (2025/1/14 01:32:28)
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東風谷早苗 ◆> まぁ…どうなってるかはわかりませんのでそういうことはないかもしれませんけれどねー。行き来できるのなんて元より世界を渡れるような大妖怪さんじゃないでしょうか…(寝落ちていきそうですね…なんとなく) (2025/1/14 01:38:24)
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井ノ上たきな> 私も一瞬2人とも寝落ちしたのかと思って焦りましたよ…… (2025/1/14 01:41:32)
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東風谷早苗 ◆> ふたりの反応を待ちながらみたいなノリでしたので千束さんが落ちた雰囲気なのでと…(よしよしとなでて) たきなさんの方が先じゃなかったですねー (2025/1/14 01:43:21)
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井ノ上たきな> まさか寝落ちするか分からないと言った直後に寝落ちするとは思いませんでした……(千束らしいなとは思いますが……)とはいえそろそろって感じでもありますね (2025/1/14 01:44:40)
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東風谷早苗 ◆> むしろたきなさんは寝落ちしてくださいな側とも思いますがー(睡眠時間削ってません? と)まぁ元気な時はいちゃっと遊べると思いますし(くすりと視線を合わせて覗き込んで) (2025/1/14 01:46:11)
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井ノ上たきな> 私は明日はそこまで早くないので……(多分大丈夫です…)そういう早苗さんはどうなんですか?……(とりあえず千束を見守りながら) (2025/1/14 01:50:12)
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東風谷早苗 ◆> 私は別に眠いわけではないですからねー。その辺は気にしなくても大丈夫ですよ(ひらひらりと手を振りつつ) (2025/1/14 01:50:46)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、錦木千束さんが自動退室しました。 (2025/1/14 01:52:56)
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井ノ上たきな> 寝ちゃいましたね…… (2025/1/14 01:54:02)
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東風谷早苗 ◆> ですね―どうしちゃいましょうか(お布団かけつつ) (2025/1/14 01:55:21)
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井ノ上たきな> 私はそろそろ寝ようかと…… (2025/1/14 01:57:40)
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東風谷早苗 ◆> それなら寝落ちをせずにしっかりと寝てしまいましょう…ね (2025/1/14 01:58:24)
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井ノ上たきな> 早苗さんもちゃんと寝てくださいね。また私は夜に覗いてみるので……それではまた。 (2025/1/14 01:59:49)
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おしらせ> 井ノ上たきなさんが退室しました。 (2025/1/14 01:59:53)
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東風谷早苗 ◆> はい、おやすみなさいー (2025/1/14 02:00:10)
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おしらせ> 東風谷早苗 ◆TOHoPro.3Ngmさんが退室しました。 (2025/1/14 02:00:13)
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おしらせ> ヘルタさんが入室しました♪ (2025/1/18 01:51:16)
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ヘルタ> こんばんは。こんな夜中に誰かが来るとも考えられないけれど、少しだけ待ってみましょうか。口調については曖昧だけど許してね。(ぽふんってソファに腰をかければ大きく溜息をつきながらコーヒーを1口。 (2025/1/18 01:52:33)
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おしらせ> 井ノ上たきなさんが入室しました♪ (2025/1/18 01:56:42)
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井ノ上たきな> こんばんは、今日は月曜日だから夜更かしさんですか?(ふわぁ……と欠伸をひとつしながらも私もお部屋の中にお邪魔して……) (2025/1/18 01:57:48)
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ヘルタ> あら、可愛らしい狂犬…子犬の間違いかしら。が来たわね。いらっしゃい。今日は金曜日だと思うけど…もしかして違う時空にでも生きてたりする?それなら興味深いわ (2025/1/18 01:59:45)
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井ノ上たきな> 【………シンプルに誤字ですね……疲れてるのでしょうか……】 (2025/1/18 02:01:12)
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井ノ上たきな> すみません。土曜日でしたね……私は犬ではありません。人ですよ?(うっかりしました……と顔を赤くしながらも狂犬については言及しませんよ?……とジト目を送り) (2025/1/18 02:02:19)
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ヘルタ> 【人間誰でもミスはあるものだから気にする事はないわ。何か俗世の新しいミームで流行っているのかと思ってつっついちゃった。ごめんなさいね。】 (2025/1/18 02:02:27)
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井ノ上たきな> 【いえ間違えた私が悪いので……やっぱり夜に脳死でロルを回すのは良くないですね】 (2025/1/18 02:03:30)
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ヘルタ> 元々眠そうだったし、間違えても仕方がないね。パートナーに手綱を握られている感じはどこの誰が見ても犬って感想を抱くと思うけど?(ジト目を向けられてもちら、と横目で見るばかり。真っ直ぐに興味を示さないままに返事を返し) (2025/1/18
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02:04:29)
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井ノ上たきな> と、とにかく休みなので夜更かししてるって感じですね……(目をゴシゴシと)私の相棒はそんなSMプレイを好む人ではありませんしそもそもなんで会ったばかりで色々知ってるんですか!?(さては私たちのことを狙ってる……!?と警戒しつつも敵意は無さそうなので緊張しながらも近寄って)
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(2025/1/18 02:07:02)
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ヘルタ> …別に比喩で言っただけでSMの話はしていないでしょう?内心は相棒に攻められたいとか思っていそうね、子犬ちゃん。(くす)どうしてと言われてもね…。それを知っているから、としか言いようがないと思うけれど…別に貴女達の事を狙ってもいないわ。そんな暇があるならもっと探究したいことがあるし。(警戒している様子の貴女に呆れたような返事を返しつつ、何となく興が乗ったのかぽんぽん、とソファの隣を軽く叩き)
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(2025/1/18 02:11:37)
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井ノ上たきな> そ、それは内緒です……!貴女こそそういう好きな人とかは居ないんですか?(むすっ)知ってる経緯とかそういうのを知りたいのですが……ともあれお邪魔しますね?(隣失礼します。と座りながら真面目な人だなとちょっと緊張して) (2025/1/18
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02:15:42)
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ヘルタ> 昔から黙秘は肯定だなんて言うものだけれど…本当にわかりやすいね。…私?私は残念だけれど色恋とかそういうことには興味無いの。興味深い人間はいるけどね。…はい、いらっしゃい。知った経緯ね。そう…じゃあ魔法で覗き見をしたっていったら信じてもらえるかしら?(どことなく緊張した面持ちの子犬ちゃんに視線を向けつつからかうような、本気のような目線を向け)
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(2025/1/18 02:19:07)
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井ノ上たきな> 私は千束が好きなだけで……(ぐぬぬ)恋愛に興味が無いのに他人のそういうのには興味ある系ですか……魔法…非科学的ではありますがここには魔法少女とかも居るので信じざるを得ないでしょうね…(面識がない以上こちらのことを知っているのはそういう事情があるのだとすんなり納得した様子)
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(2025/1/18 02:24:29)
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ヘルタ> それ、直接本人に言ってあげればいいのに。勘違いしないでね、他人の恋愛にも対して興味は無いけれど、どこかの子犬ちゃんがいい反応をするからついその鍵を開けたくなっただけよ。あら、意外。てっきりもっとそんな非科学的な理由を信じるわけないとかそんなこと言って噛み付いてくると思った。案外物分りがいいんだ?(ふぅん…と少し興味を引かれた様子で視線を向ければまじまじとその顔を見つめ)
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(2025/1/18 02:28:42)
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井ノ上たきな> 本人に言えたら苦労はしませんよ……(ただでさえここで千束に会えるかすら分からないし…)どの道意地悪な性格してますね。……にわかには信じ難いですがここには不思議な人が山のようにいるので。それにそうじゃないとしたらストーカーとかそういう類の人になっちゃいますからね…(どの道生活を見られてるのは少し恥ずかしいですがと)
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(2025/1/18 02:32:46)
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ヘルタ> そう。それじゃあ今からここで合わせてあげようか。大好きな飼い主…じゃなかった、相棒に。まあ、俗世で言うところの意地悪には分類されるかもね。子犬ちゃんが子犬ちゃんであるように私が意地悪なのも仕方がないことだと思って欲しいな。この世界は自分の知らないところで色んな魔法とかおかしな現象とか沢山起きているものだしね。それを探究するために私は生きているわけだけれど。ストーカーね…少し覗き見しただけでそんなことを言われるなんて心外だわ。
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(2025/1/18 02:38:22)
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井ノ上たきな> ………そこはお任せします。どの道今からだとそんなにガッツリは遊べないですからね…。私が子犬かはともかくそういう事にしときますね。魔法が好きなんですね……?いえいえ。魔法じゃない場合はストーカーしか考えられないって意味ですよ……(魔法で見られるのもあんまり良い思いはしませんがっ)
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(2025/1/18 02:46:06)
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ヘルタ> 顔に会いたいって書いてあるわよ。この間寝落ちされて以来夜には会ってなさそうだしね。そういうこと。魔法が好きというか…魔法使いは自分の魔法に絶対の自信を持ってるものでしょう?私はその辺の凡人の魔法使いとは違うけど。(しれ…)わたしの魔法は便利よ…?それこそ、今頃貴女の相棒さんが何してるか、なんていうのも覗き見出来ちゃうわけだし。ほら、壁に耳あり障子に目ありっていうでしょう?それと同じよ。(サッと自分のことを正当化してしまう。悪いことはしてないし。)
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(2025/1/18 02:51:47)
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2025年01月04日 02時21分 ~ 2025年01月18日 02時51分 の過去ログ
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「版権百合部屋」
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