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「最強勇者VS雑魚サキュバス」の過去ログ
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2022年09月25日 18時59分 2022年09月26日 23時01分 の過去ログ
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ノルン♂勇者> 【こちらこそ、またお会いできましたらぜひよろしくお願いします〜。それではっ】   (2022/9/25 18:59:25)
おしらせ> ノルン♂勇者さんが退室しました。  (2022/9/25 18:59:29)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/9/25 20:12:53)
おしらせ> エリー☆女勇者さんが入室しました♪  (2022/9/25 20:14:21)
エリー☆女勇者> 【お待たせ〜♥】   (2022/9/25 20:14:48)
メア♀サキュバス> 【ようこそ、書き出しどっちする?】   (2022/9/25 20:15:05)
エリー☆女勇者> 【メアから任せてもいい?♥シチュもメア好みのやつで〜(ニヤニヤ)】   (2022/9/25 20:16:23)
メア♀サキュバス> 【了解、それじゃ最近私の中で定番な感じので】   (2022/9/25 20:17:12)
エリー☆女勇者> 【楽しみにしてるー♥】   (2022/9/25 20:19:36)
メア♀サキュバス> (メアが送りつけた招待状を手に彼女が潜伏している娼館に足を運ぶエリー。受付でそれを見せるとあっさりとメアのいる部屋まで通される。中ではベビードール一枚のメアがベットに座り、エリーに対して声をかけてくる)   (2022/9/25
20:21:55)
メア♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/9/25 20:22:11)
エリー☆女勇者> 【もしかして攻撃の前に部屋に入った方がいい?】   (2022/9/25 20:32:24)
メア♀サキュバス> あ、エリーだよね?ようこそ〜♪ほら、座って座って♪(自分の隣をポフポフと叩くとそこに座るよう誘導する。流石に警戒するエリーだったがとりあえず相手の出方を見ようと言われたとおりにする)今日は来てくれてありがとね♪今日は知り合いに可愛い子がいるって話聞いてちょっと味見してみたくて来てもらったんだー。たっぷり気持ちよくさせてあげる♪えいっ!(話しながらエリーの服を丁寧に剝がし下着だけにしていくメア。するとエリー自慢の巨乳と巨根が姿を表す。そしてエリーの太ももに座ると自身の秘部と股で挟み込み素股で責め始める。)
  (2022/9/25 20:32:34)
メア♀サキュバス> 【ロル遅くなってごめんね】   (2022/9/25 20:32:52)
エリー☆女勇者> 【あ、よかった♡じゃあ、書くね?♥】   (2022/9/25 20:33:16)
メア♀サキュバス> 【はーい】   (2022/9/25 20:33:30)
エリー☆女勇者> はぁ…はぁ…ほんとっなんなのこれっ!一回疼き出したら何にも考えられないくらい熱くなっちゃうんだけどっ…うっ…(初めてサキュバスと対戦して敗北してから数日、まだふたなり化とサキュバス化の魔法は解けずにいた。そしてふたなり化のせいで普段なら勝てるはずのサキュバスに連敗してしまえば、サキュバスの間で雑魚♥と噂になったのかわざわざ新しいサキュバスから招待状が届いた。もちろん罠だと分かっているがサキュバスを放っておくわけにも生かず、私に魔法をかけたサキュバスを探す手がかりになるかもと娼館に乗り込んだのだ。しかし、娼館に入るなり、股間のものが本能的に響くのかびんびん♥に膨れ上がり、息が上がるほど熱くなっていた。しかし、逃げ出すわけにもいかず案内に従い、場所に合わせたドレス姿で立派なふたなりと豊満すぎる胸をばるん♥ばるん♥揺らしながら、ドアを開く)
  (2022/9/25 20:38:52)
エリー☆女勇者> あ、そうだけど…え、うん♥(今まであったサキュバスは好戦的な事が多かったので構えを取っていたが、どうやら今日は普通?そう。とりあえず相手の誘導通りにベッドの縁に座るとしよう)え、いえ…こちらこそ招待いただきありがとっ…んっ♥はぁ…はぁ…ぁ、んっ♥(何故か当たり前のように服を脱がされるとボリュームたっぷりばいん♡ばいん♡のJカップと女物の下着では隠しきれないふたなりが露わになり、身体を重ねられて素股されると甘い声が自然と漏れちゃう)
  (2022/9/25 20:39:05)
エリー☆女勇者> 1d6 → (1) = 1  (2022/9/25 20:39:16)
エリー☆女勇者> んっ…はぁ、っ、んっ…あったかっ…うっ、ダメっ!私がこれぐらいで簡単に堕とされると思ったら、大間違いなんだからっ!離れろっ…(一瞬普通の娼館のように楽しんでしまいそうになったが、相手がサキュバスだと思い出し、メアの身体をぐっ…と押して投げ飛ばして距離を取る)
  (2022/9/25 20:41:27)
メア♀サキュバス> きゃっ、ちょっと危ないよー?気持ちよくなっても堕ちなきゃいいんだしさ?それにここ娼館何だからエッチなことするの当たり前だって♪楽しんじゃいなよ?(投げ飛ばされ痛みに一瞬顔をしかめるもすぐに立ち上がる。誘うようにベビードールの裾を持ち上げるとエリーの巨根で擦り上げられた秘部が露わになり彼女の視線を釘付けにする)
  (2022/9/25 20:46:08)
メア♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/9/25 20:46:15)
メア♀サキュバス> チュッ♥ペロッ…、あは♥もうこんなに熱くなってきてる…。そんなに私の中にこれ入れたいんだ?エッチだね♪(ゆっくりとエリーに近づくとそのまま抱きつくようにしてベットに押し倒す。胸元にキスを落とすとそのまま舌を這わせ、彼女の巨根を自分に押し当てながら愛撫を行う。だがギリギリのところで絶頂しないよう手加減された責めにエリーはもどかしさに喘ぐ)
  (2022/9/25 20:53:43)
エリー☆女勇者> 【ごめん、ちょっと急用で離席します】   (2022/9/25 21:01:52)
メア♀サキュバス> 【ん、わかった。それじゃまた今度かな】   (2022/9/25 21:02:27)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/9/25 21:25:09)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、エリー☆女勇者さんが自動退室しました。  (2022/9/25 21:27:02)
おしらせ> シュウト♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/25 21:49:57)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、シュウト♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/9/25 22:19:24)
おしらせ> ナルキ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/25 22:37:25)
ナルキ♂勇者> 【こんばんわっ、初心者ですが……どなたかお相手していただければ!】   (2022/9/25 22:37:54)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ナルキ♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/9/25 23:20:35)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/25 23:56:49)
おしらせ> オブラク♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/9/25 23:56:55)
ハルク♂勇者> 【間違って今雑談部屋に出戻りしそうになった。改めてよろしく、なんか緊張してきたな…】   (2022/9/25 23:57:51)
オブラク♀サキュバス> 【こちらこそ、私のお願いを聞いてくれて本当にありがとうございます…!】   (2022/9/25 23:58:58)
オブラク♀サキュバス> 【緊張することないっすよー?むしろ私の方がリハビリバトルなんだから、凄く緊張してるっす…!】   (2022/9/25 23:59:31)
ハルク♂勇者> 【いやまあ、オブラクの頼みなら都合がつくときは聞くよ。それもそうだな、気楽にやろうかな!場所とかってある程度決めてたりする?なければ一緒に考えるけど】   (2022/9/26 00:01:04)
オブラク♀サキュバス> 【なななっ、なんと…そんな、どきっとするようなことを…!……精神的ダメージで対戦前から10マイナスされちゃいそうっす…】   (2022/9/26 00:02:19)
オブラク♀サキュバス> 【それは冗談っすけど。 場所は…そうですね、後輩が森林だったので、それ以外の場所なら…どこにしましょう…ダンジョンとか、でしょうか?ハルクさんの方からなにか提案ありますか?】   (2022/9/26 00:03:03)
ハルク♂勇者> 【……大丈夫?ちょろいって言われない…?まあ君と別の子との対戦は色々思い出に残ったからね…。オブラクは特に生息地域は決めてないのか。それじゃあ…最初だしオーソドックスにダンジョンがやりやすそうかな】   (2022/9/26 00:05:17)
オブラク♀サキュバス> 【ちょろいなんて、そんな!……、…正直言われるっす、リ…じゃない、後輩にも、サキュバス仲間にも…(うつむき そうですね、生息地域はあまり…水浴びが出来る湖や滝が近くにあるダンジョン、洞窟を最終的に寝床に出来たらとは思いますが、まずはダンジョンからで行きます!】
  (2022/9/26 00:07:54)
オブラク♀サキュバス> 【で、オブラクは完全デビュー戦なので説明を… 彼女は語尾に「~っす」をつけるお調子者タイプで、服装は下着の上からキャミソールとだぼだぼの赤いタートルネックニット。髪型は焦げ茶色ボブです。画像はないのでこんな感じで……大丈夫ですか?】  
(2022/9/26 00:10:35)
ハルク♂勇者> 【対戦前に傷つけてしまった…!なるほどね、じゃあ意外と山とかもありなのかな。釣りしてたりしてね。水浴び中にこんにちはは心臓に悪から止めよう。おっけー、じゃあ至って普通に始めるか。書き出しはどっちから行こう】   (2022/9/26
00:10:49)
オブラク♀サキュバス> 【あ、キャミソール消すの忘れてた、ま、まぁどんな服着ててもだぼだぼの赤いタートルネックニットが隠すので、それでイメージしていただければと思います!】   (2022/9/26 00:11:47)
ハルク♂勇者> 【外見もありがとう、キャミソールがあるのかと思ったら違った!お調子者か~、勝ちたいなあ。僕はあれだな、現在8連敗中の勇者だ(雑)】   (2022/9/26 00:13:02)
オブラク♀サキュバス> 【了解です~、じゃあサキュバス先攻ですから、私から行きます~】   (2022/9/26 00:14:50)
ハルク♂勇者> 【おっけー、先ありがとう。よろしくお願いします】   (2022/9/26 00:15:32)
オブラク♀サキュバス> 【外見の細かいこと言うなら、薄手のTシャツにタートルネックニットシャツです、その辺りは脱がしたり破いたりされちゃうと意味ないのであれですけど…こんな感じですっ】   (2022/9/26 00:16:36)
オブラク♀サキュバス> 【8連敗中の勇者っすか?じゃ…9連敗を刻むのもそう珍しくはないかもっす♪ えーっと……じゃあ、それじゃ書き出しますね。ちょっと待っててください…】   (2022/9/26 00:17:49)
ハルク♂勇者> 【服装にすごいこだわりがあるのはよく伝わった。下はTシャツね、何となく涼しそうなダンジョンにいそうな気がするなあ…。君に勝ってナイン何とかの称号を頂くのだけは阻止しよう。あ、ごめん、後で良いから胸が服越しにわかるくらいの膨らみがあるかだけ教えて欲しいかも。5振った時の描写に使うかもってくらいだけど】
  (2022/9/26 00:21:36)
オブラク♀サキュバス> 【わ…ごめんなさい、少しだけお時間いただいてもいいですか…?ほんの10分だけ席を外さなくちゃいけなくなりまして…!】   (2022/9/26 00:26:46)
ハルク♂勇者> 【おっけー、大丈夫。さっき僕も時間もらったからね、ゆっくりやろう。急がずにどうぞっ】   (2022/9/26 00:27:39)
オブラク♀サキュバス> 【申し訳ありません…!もし自動退室しても必ず戻ってくるので、…いやその前に自動退室するのが失礼なんですが、少しだけお時間いただきますっ】   (2022/9/26 00:29:07)
ハルク♂勇者> 【結構長引くかもってことか、了解。教えてくれてありがとう。いってらっしゃい~】   (2022/9/26 00:30:01)
オブラク♀サキュバス> 【ただいまっ、ただいまもどりました…!間に合ってよかった…そして書き途中でよかった、すぐ続きを書きますね!】   (2022/9/26 00:44:08)
ハルク♂勇者> 【お帰りなさい~。こっちも今の間にちょっと終わらせたいことをしてこれたから大丈夫!】   (2022/9/26 00:46:11)
オブラク♀サキュバス> (空は薄暗い山中。こんなところに人がいるわけない。怪物も、モンスターもいるわけない。—しかし)釣れないっす…(サキュバスは、いた。山中に広がる湖に釣り糸を垂らし、しかし獲物がかからないことを嘆いては30分が経過しようとしている。我らサキュバス、男性の精気を吸わなければ生きていけないのは重々承知だが、後輩のおどおどした少女に比べ大して積極的ではないと言われてしまっている。もちろん、実績は残しているが)あーあ…こんな人気のない山奥にでも、勇者様ひとり来てくれたらなーっ(これまでに叶ったことのない願いを口にしては、湖の方を向きつつぼう、となにもない箇所を見つめていて)襲うのも性に合わないし、ぜひぜひ…なーんて…
  (2022/9/26 00:46:37)
オブラク♀サキュバス> 【すみません、さっきの釣り導入がいいと思って、そこから始めたく… ハルクさんの方で短くともつなげてくれたら、その次からダイスを始めたいと思います…!】   (2022/9/26 00:47:32)
ハルク♂勇者> うーん…………全くモンスターもなんもいないな!僕じゃなくて良かったんじゃないか……依頼料が良かったから仕方ないけど(薄暗い山の中、定期的に行われている実地調査にきたハルク。最近は魔物が多く出没しているので、念のためと高額報酬を餌に勇者である彼が使命されたわけなのだけど……案の定、何もいない。野生生物はちらほらいるため適当にそれを提出用のメモに書き込みながら、地道なフィールドワークをしていた)えーと、この先は湖か……あれ、人がいるな、誰かここに住んでる情報なんてなかったけど。こんにちはー……ん?(湖で釣りをしている人影。まさかモンスターがこんな何もいないとこで釣りをしているとは思わず、のんびり声をかける……いや、なんか人間じゃなくないような…気がする)
  (2022/9/26 00:56:47)
ハルク♂勇者> 【実はダンジョンのつもりで先に書いてたらまさかの釣りだったくっころ!短く書くつもりが何か面白そうだったから普通に書いてしまったしサキュバスと気づいてないなこれ…大丈夫か…?】   (2022/9/26 00:59:54)
オブラク♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2022/9/26 01:04:29)
オブラク♀サキュバス> リルー…いないっすかぁー…?(あまりにも暇すぎる。先程も言った通りサキュバスにとって男性の精気は吸わなければならない。故に今この時は遊びではないのだが、獲物もかからない、勇者も来ない、そうなってしまえば自然と口がほぼ同期である後輩の名前を呼んでいて)…っ。…な、なーんだ、はりねずみっすか。…!?(背中の方向にある草むらが触れ合う音に驚き反射的に振り向けば、その正体はハリネズミ。こちらに気づきどこかへ去っていくのを見届け、湖へと目線を戻したのもつかの間、新たに感じた視線に目を見開き)…こ、こんにちは、…旅人さん、っすか?(湖にたらしていた釣竿を地面に置き立ち上がる。あちらは自分のことがサキュバスだという事にいまいち気づいていないみたいだ)…でも、誰だとしても、折角の好機を逃すわけにはいかないっすね…♪よっ、と(特に暴力をふるうつもりはない。ただ、貴方の精気が欲しいだけ―
こちらに一切の警戒心を向けない目の前の彼に対し、ゆらり、ぽつりと踏みしめるように近づいていけば、正面から彼の股部分へと目線を合わせ、ベルトから外していけば露わになった"それ"を電光石火の如く咥えて)ぃたらき…はすっ、っす…んふっ♡   (2022/9/26
01:09:34)
ハルク♂勇者> いや、旅人というか…依頼でこの辺の調査をしているんですけど、魔物とか見てないかなと思いまして。……?さっきから、何を言って……?…………っ!!?(ハリネズミに驚いていたりと何となく挙動不審な女性のような気がするけど、特に武器の類を持っているようにも見えない。剣を抜かずに話しかけていると、ぶつぶつと何かを言い出して怪訝そうな表情を向けた。どことなくふらふらしているような歩行にタイミングを崩されて、気がついた時にはズボンを脱がされ、股間にあるモノが生暖かい感覚に包まれた)……っ♡なに、を……いや、ちがう……まさかお前、サキュバスか…!?く、ぁ……っ(完全に油断していた。いくらなんでも無警戒にちかづきすぎた。口の咥えられたらものはあっという間に硬くなり、僅ながらも精気を吸われていってるのを感じる。いきなりの事態と予想しない快感に初動が遅れてしばらく吸われてしまい)
  (2022/9/26 01:19:09)
ハルク♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2022/9/26 01:19:12)
ハルク♂勇者> ……っ、くそ、離れろ……っ!!(剣を抜くには間合いが近すぎる。どうするか……いや、一応サキュバスに対する攻撃方法として武器がなくても使えるものは伝わってはいる。真偽のほどが不明で狙うのはやや恥ずかしくはあるが……伸ばした手の先は相手の胸元。服がある以上先端がわからず、とりあえず胸を鷲掴みして指を這わせてその乳首を探るように動かしていった)
  (2022/9/26 01:24:23)
オブラク♀サキュバス> 【あ、待ってください、すっかり忘れてました!オブラクの胸は割とあるけど爆乳ではない感じ…CかD辺りで想像していただければ、です。 ごめんなさい、ロルに夢中ですっかり忘れていて…】   (2022/9/26 01:25:40)
ハルク♂勇者> 【あ、ありがとう!一応使うかもくらいの理由で欲しかっただけだから大丈夫。僕も変なタイミングで聞いたからな…。やはりいきなり5は軽く事故だけど頑張って勇者感を出していこう…】   (2022/9/26 01:30:34)
オブラク♀サキュバス> んん…ぷはっ♡…そうっすか…わたしは見てないっす。…私を除いて、ですが(彼の立派な肉棒から口を離し、改めて一般人らしく受けごたえ。しかし事ここに至って己のことを「一般人」だと言ったところで誰が信じるだろうか。おそらく自分でも同じことを考えたのだろう、我慢できずにふき出してしまって)旅人か、という問いにその躊躇、そして剣に手をかけるフォーム…あなた、勇者…っすよね。サキュバスとしてはこれ以上ないごちそうっすよ♪(長いこと実践を積むため様々な男性を見てきて、その経験が生かされたかあの人がどんな人なのか、戦い方をするのかは今となっては大体だが掴める。"ふいぃ、ごちそうさまっす"なんて言い終われば、しかし目の前の男性が勇者だということに嬉しさが隠せないか、無防備のままだった胸へと手を伸ばされてしまえば驚きの声をあげて)…はぁっぅ、んん…ッ♡な、なにをする…っすか、あぁ…♡♡
  (2022/9/26 01:30:37)
オブラク♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2022/9/26 01:30:46)
ハルク♂勇者> 【いきなり5で減らした分がマイナスになってしまった…】   (2022/9/26 01:32:39)
オブラク♀サキュバス> 私がさきゅばす、だからって…ひどいっす…♡女の子のちくびを遠慮なしにくりくりする、なんて…ぇ…ッはぅぅっ♡(胸をわしづかみにするだけならまだ構わない。サキュバスとして経験もある。しかし初手からいきなり乳首責めなんて、それはいくらなんでも看過出来ない。目の前の勇者を糾弾するかのように怒りを露わにしている、ようだが、サキュバスとしての弱点かオブラク個人の弱点か、胸の頂点をそれぞれの指で弄ばれてしまうと、どうしても口から出る言葉に覇気が感じられない)ゆ、ゆるさないっす、よ…?おんなのこのちく、びをいきなりこねまわした罰、受けてもらうっす…!(言うが早いかなにか意図があって胸へと伸ばしてきた彼の手を取り、彼が仰向けになるよう押し倒せば、天に向かって起ってしまっている"それ"を見るや否や、またも口に咥え体力を奪っていく)今度は舌使いも追加っす…!亀頭の先っぽ、ぺろぺろってされて、気持ちよくなっちゃうといいっす…っ♡♡
  (2022/9/26 01:39:12)
ハルク♂勇者> そうだろうね……まいったな、いきなり勇者とバレるなんて。僕もしかして有名人?(旅人という問いには濁して答えたのだけど何故か勇者とバレてしまった。特に問題はないのだけど、攻撃らしい攻撃をしていない今の状態で悟られたのは初めてかもしれない。僅かな情報で見抜く洞察力に内心舌を巻きつつ、軽口を叩きながら胸を触っていたら思っていたより反応がよくてこちらも驚いて)いきなり咥えてくる君にあんまり言われたくないんだけど……ぼ、僕だってやりたくてやってるわけじゃないんだよ…!(相手は怒ってはいるけど、何か変な声が出てるというか…恥ずかしがられる効果くらいはあるみたいだ。こっちも恥ずかしいけれど。少し自爆っぽさはあるが緊急で攻めるには良いのかもしれない)……と、わっ!んっぐっ♡♡は、ぅ……っ♡くっ、ふざけた攻撃を…っ(胸攻めをしすぎたせいで倒されてしまった。股間から出ているそれ、胸を触ったことで更に硬くなったそれを咥えられて声が出そうになる。先を舐められると脊椎をかけ上ってくるようなぞくぞくした快感、透明な汁を滲ませて悶えて)
  (2022/9/26 01:46:26)
ハルク♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2022/9/26 01:46:33)
ハルク♂勇者> ああ、もう……っ!こんなので、やられるわけには……いかない!(魔物にこんなことされる経験はそうそうない、口で何度もされて確かに気持ちよくなってしまっている自分自身に苛立った声をあげると、寝転んだまま相手の鳩尾を蹴りあげるように足を振り上げて振り払い)……で、勇者の僕にこんな攻撃しかできない、サキュバスが勝てると思ってるの…?(ふぅ、と乱れていることを隠すように小さく呼吸をして整わせながら、相手を見据えてそう告げた)
  (2022/9/26 01:52:19)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、オブラク♀サキュバスさんが自動退室しました。  (2022/9/26 02:04:54)
ハルク♂勇者> 【時間が時間だったしさくっと気味にやるべきだった気がする…お疲れ様、お休みなさい~】   (2022/9/26 02:07:14)
おしらせ> オブラク♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/9/26 02:07:28)
オブラク♀サキュバス> ふはっ、ふーっ、ふー…っ。…はむっ(亀頭への責めを一旦やめ、しかし休ませるつもりもなかったのか攻撃再開。後輩と比べ彼女は油断を突くところに自信があり、責めが終わった、と一息つこうとする瞬間に浴びせる快感が持ち味。その効果は抜群と言わざるを得ないようで、勇者だということを見抜かれしかし余裕ぶっている彼の身体を追いつめることに成功しているようで)そっ、それならしなきゃいいじゃないっすか!世の勇者はサキュバスに出会ったら"おっぱいを責めろ"なんて言われてるんっすか!?(僕だってやりたくない、なんて驚きの言葉を聞けば、瞬間的に湧き上がった言葉が止まらず口を飛び出していく)な、なんて勇者様…っ、わあぁっ!?(世にはとんでもない勇者がいたものだ、なんて呆れ半分に責めへ戻ろうとすれば、ふと向かって来ていた彼の攻撃に身体が持っていかれてしまい)…くっ、さっきは女の子に乳首責め…なんていったっすけど、鳩尾に一撃とは、これも許されないっす…!
  (2022/9/26 02:07:33)
オブラク♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/9/26 02:07:42)
ハルク♂勇者> 【もどってきた!勘違いごめん!】   (2022/9/26 02:07:50)
オブラク♀サキュバス> 【申し訳ないです…病み上がりだったのでついつい文章打ちに夢中になっちゃって…!】   (2022/9/26 02:08:14)
オブラク♀サキュバス> サキュバスは確かにかっこいい攻撃は持っている方が珍しいっす…でも、そんなサキュバスに負けちゃってるのはどこの誰っすか?("もしかして、あなたもサキュバスに負け続けてたりするんじゃないっすか?"なんて鳩尾の辺りをさすりつつゆっくりと歩を進めていけば、彼の後ろへ回り込んでいき、尻尾を彼の右太もも部分へ巻きつければ、そのまますす、と間近、後ろへと回り、すっ、と伸ばした右手で彼の"それ"をぎゅっ、と握って手コキを開始、力を抜こうとして)ほらほら…♡こればかりは気持ちいいんじゃないっすか?情けなく男の子としての可愛らしい声、わたしに聞かせてもいいんっすよ…?…ふふっ♡♡
  (2022/9/26 02:16:35)
ハルク♂勇者> 何かそれで撃退した文献を見たんだよ!よくわかんなかったけど君の反応見る限り間違ってなかったみたいだしさあ!……何なら良いのさ。いや君に聞いても意味はないんだけど(乳首攻めがだめで鳩尾への蹴りもダメらしい。でもこの二択で片方をおっけーしてくれる人はサキュバスに関わらずそういない気がする。さっきから意味のない会話を重ねている。どうにもやりにくい)……は?なんで君がそれを………しまっ……!?(確かに負け続けてはいる、けれど大半が人知れない戦いのはず、何故このサキュバスがそんなことを……。その指摘に言葉に詰まった虚を突かれて尻尾が太股に巻き付いた。重なる動揺、完全に動きを止めてしまえば、股間の弱点が握られる。女性特有のしなやかで細い指、しかもサキュバスのそれは)あっ、あっ、あぁ……っ♡ん、ぁ……っ♡…………くっ♡(手コキが始まって少し、サキュバスの言うとおりに情けなく喘いでしまった。そのことに羞恥心を覚えて唇を噛んで耐えるが、快感ばかりはどうしようもない。力が抜けていく。このままでは良いようになぶられるだけだろう)
  (2022/9/26 02:26:03)
ハルク♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2022/9/26 02:26:05)
ハルク♂勇者> 【あちゃぁ……どうするかな……まあ……挿入しようか……】   (2022/9/26 02:27:04)
ハルク♂勇者> ……っ、は、ぁっ♡くそ、こうなった……らっ(まずい、多分今のところ負けパターンだ。今までと同じことをやっても負ける、その焦りと快感が正常な思考能力を奪っていく。股間のものはかなり快感が蓄積されていて、下手に振りほどいても前屈みになったまま動けないだろう。後ろを振り向きながら体重をかけて押し倒し、同時に下の布地を掴んで力任せに破いた。また何か言われるだろうか、構わない、今からすることに比べたら──)……っ、君たちは、絶頂させても…倒せるん、だろっ♡ん、ぁぁっ♡♡(相手に覆い被さり、勢いのままいきり立った股間のソレを秘部に擦り付ける。サキュバスは絶頂させても倒せる、その話を思い出して賭けに出るべく、そのまま一気に奥まで貫いた。声が出る、既に高まった肉棒にその快感は耐えきれず……何度か腰を振ったところで、中に精を吐き出してしまう)
  (2022/9/26 02:36:28)
オブラク♀サキュバス> (確かにサキュバスをエッチな責めや乳首責めで撃退したかもしれない、そういった文献や歴史が刻まれているかも、しかしそれでもサキュバスはこのオブラクも含め女の子。いくら追い払うためとはいえいきなりエッチな指使いをされてしまっては、さすがになにかおかしな考えを抱いてもおかしくない。―しかしだからといって鳩尾への攻撃も許せるわけではない。此処まで来ると少々わがままな少女のような気がするが、それは置いておこう)そんなの、サキュバスにかかればお見通しもお見通しっす♪そ・れ・よ・りー…かんぜんに、どきってしたっすね?(得意げに話しかけ、力が抜けていく彼を見つつ手コキを続行。後ろから彼の身体を支えつつ、力が抜けるのを感じていて)ん、ぁっ!?な、なにをするっす、か…?…ぇっ、ぜっちょ…って、それは、確かにそう、っすけど…ッ!ゃ、そ、それは…っ!
  (2022/9/26 02:38:50)
オブラク♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/9/26 02:39:06)
オブラク♀サキュバス> (サキュバスとしての正装ではないがお気に入りの服が勇者さながら、自慢の腕っぷしでびりびり、と破れていく。ショックを受けつつ、しかし膝付近までを隠すくらいの丈を誇るニットを破かれてしまえば、大事なところが見られてしまう、と恥ずかしそうに両太ももをすりすり、と擦り合わせ、下に着ていたシャツを下へ引っ張ると、顔を赤らめながら必死に隠そうとして)ゃっ♡ぁぁっんっ♡ゃめ…て、っす…♡♡そこ…まず、ぃ…おんなのこの、じゃくてん…なの…に…ッ♡♡(サキュバスといえど女、勇者といえど男。当たり前ともいえる関係の上で行われる行為に甘い声を漏らしつつ、しかし自分の絶頂よりも先に彼が出してしまえば)んっ、ん、んん~…っ♡な、なんて、こと…する、っす、か…ぁ…♡(若干ぼんやりした視界の中、しかし相手も相当疲れているはず…ペースに持ち込むなら今しかない、と今度は素早い動きで相手を仰向けにすれば、先程まで突かれていたとは思えない手の動きで責め始め、しかしぎりぎりの場所で寸止めを行い)…どう、っす、か…?びゅーびゅーだして、はいぼくを…ぉっ♡み、とめる…ならっ、いま…っす、よ…っ♡♡
  (2022/9/26 02:48:46)
オブラク♀サキュバス> 【ハルクさん、眠気はだいじょうぶっすか…?】   (2022/9/26 02:49:48)
ハルク♂勇者> 【僕は大丈夫だよ!オブラクの方こそ平気?】   (2022/9/26 02:50:49)
オブラク♀サキュバス> 【だいじょうぶ…ですけど、決着後の2ショ移動は難しいかもです。続きはここでか、後日改めてかになりそうっすけど…】   (2022/9/26 02:55:18)
ハルク♂勇者> ……はぁ、はぁ……♡は、ぁ……っ♡……っ、あ(甘い声をあげさせることくらいはできたけど、それまで。さっきから見せる仕草がたまに普通の女の子もように見えるのはこのサキュバスの作戦か何かだろうか…お陰でこれで勝てると勘違いしてしまった。汗を流して俯いていると、射精で脱力していた身体を仰向けに倒されて、逆に責められる体勢を取られてしまう)くっ、あ、ぁ、ぁっ♡誰が…敗北を、認めるなん、て……っ♡する、か…っ♡あ、くぅっ♡(振られ始める身体、脱力しきった筋肉では振り払うことも反撃もできず一方的に攻められるまま。また出してしまう、すぐそこまで昇ってきた熱い塊を感じた頃に動きを止められてしまった。敗北を認めれば。その甘い誘惑を振り払い、反撃の機を伺って)
  (2022/9/26 02:59:27)
ハルク♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2022/9/26 02:59:32)
ハルク♂勇者> ふぅ、……う、ぅっ♡……君こそ、その辺りで止めておいた方がいいんじゃ、ないか。僕が本気を出したら…すぐに君を、倒せるんだから…っ(だめだ、今すぐに動けそうにない。射精後の余韻と、何より少し動いたら暴発してしまいそうな咥えられっぱなしのものが枷になっている。せいぜいできたのは虚勢をはることだけ。快楽に緩みかける頬を引き締め、抜いてないままの剣に手をかけてみせる)
  (2022/9/26 03:03:31)
オブラク♀サキュバス> …ぅぅ(得意げに口角を上げ目の前の勇者を見つめるも、お腹に出された彼のものを感じては恥ずかしそうにお腹をさすって)色々なところをお互い責めて、気持ちよくなって、エッチな声上げて…。次で決着、とはいかなくとも山場は迎えそう、っすね(ふぅ、はぁ、と息をつきながら次の行動をどうしようか、気持ちよさやドキドキに追われながら冷静を取り戻すのも一苦労な頭の中で必死に思考を巡らせる)(今、目の前にいる勇者はオブラクの手コキで寸止め状態。次の攻撃ひとつでびゅーっ♡と精液を噴き出すのは避けられないだろう。しかし彼はぶるぶる、と震えた手を剣の持ち手へと移動させ、もたもたしていればこちらがやられてしまってもなんら不思議ではない)……サキュバス・オブラクの本気、その全身に浴びせて、ほしくてほしくてたまらない身体にしてあげるっす…♡♡
  (2022/9/26 03:07:40)
ハルク♂勇者> 【始まった時間が時間だったからあんまり期待してなかった!やり始めたら僕もきついな。まあでも時間置くと気乗りしなかったりするだろうし無しでも大丈夫だよ。そっちもリハビリでやりたいとかなら喜んで遊ぶけどね】   (2022/9/26
03:07:48)
オブラク♀サキュバス> 1d3 → (1) = 1  (2022/9/26 03:08:00)
ハルク♂勇者> 【そして寸止め攻撃の内容読み間違えてるじゃん僕……大変失礼……】   (2022/9/26 03:15:01)
オブラク♀サキュバス> 足コキでもよかったっすけど…ここは本日三回目、でも連続射精不回避。オブラクの絶頂責めメドレーを受けてもらうっす…!…しつれい、するっす(まるで後輩。剣を持とうとする彼の手を横目に彼の前でしゃがみこめば、格好の良い勇者の服装をひとつずつ丁寧に脱がしていく。―本当は破り捨てたかったが。非力な自分が憎いっす…)…ふふっ♡ゆうしゃさま、服がぼろぼろに破かれちゃったサキュバスとはいえ女の子の前で情けないお姿を晒しちゃって…恥ずかしくも、可愛らしいっすねー…っ♡♡(仰向けのままこちらを見ている勇者。心なしか一糸まとわぬ姿を人に、それも女の子に見られているからか顔が赤く染まっていくような気がして)さぁて…まずは…ここっす♪くりくりくり~っ♡♡(なにもまとっていない勇者様の上体だけ起こせばその後ろへと回り、細くも可愛らしい指で彼の乳首をぴん、ぴんっ♡と弾いていく)
  (2022/9/26 03:22:01)
オブラク♀サキュバス> …で、続いてはこっち、っすね♪ぴんぴんって乳首を可愛がったあとは、びんびんって情けなく起ちあがったおちんちんを、優しく…気持ちよくしてあげるっす♡♡(後ろに陣取った状態でフェラは出来ない。しかし、肉棒に対する責めが出来なくなったわけではない。左人差し指でくりくり、と乳首を刺激しつつ、右人差し指はゆっくりと狙いを定め近づいていけば、すっかり限界を訴えている亀頭を、つんつんっ♡とつつき、手コキを開始しては連続射精をさせようとして)まだまだ…っ♡勇者様っ、乳首もおちんちんも無様にやられて、気持ちいい声…出してもいいっすよ…?ここにはオブラクと、勇者様しかいないのですから……恥ずかしい声、溢れさせ放題、っす……♡♡
  (2022/9/26 03:22:11)
オブラク♀サキュバス> 【だいじょうぶっす!時間も時間ですから、催促はしないっすよ!…しかし、そろそろ決着が近づいてきた予感っ。楽しみ、楽しみ…っす♡】   (2022/9/26 03:23:46)
ハルク♂勇者> ……ほん、き……っ?冗談じゃ、ないね……っ。絶頂攻め、メドレー……?な、や、め……!?(そろそろ山場、それは間違いじゃないだろう。感覚から後何回か有効打を与えないと勝てないのはわかるけど、それよりも自分が先に動けなくなるような予感はさっきからしている。もう数擦りもすれば出してしまう快感の溜まった肉棒…オブラクと名乗ったサキュバスの言う本気の言葉。欲しくて堪らないようにすると言われて嫌な感じが止まらない。手はまだ剣に届かず…抜ける前に、服を脱がされ始めた。筋肉質というわけではないが、鍛えて引き締まった身体が露になっていく。動けないまま、一枚一枚子供のように脱がされていく状況に羞恥心を覚えて)……お前が、やったんだろ…っ。誰がかわいいだ…(更にからかうように言われれば言い返す声の勢いもなく、頬の熱さからかなりの羞恥に見舞われているのが理解されてしまうだろうか。しかしここで羞恥は終わらず)~~~~~っ♡♡♡ぁ、は、あぁっ♡♡(乳首を指で弾かれる度、びくっ、びくっ、と背をのけ反らせた。寸止めで敏感になっている身体はその程度でも追い詰められる。情けなく、指先一つで反応させられていき)
  (2022/9/26 03:39:07)
ハルク♂勇者> は、ぁ……はぁ……♡やめろ、やめ……今、そこは……あ、ああっ♡うあ、あ、ぁぁぁっ♡(ゆっくりと近づいていく指が拷問かなにかのように見える。乳首攻めにより震えているばかりの亀頭をつつかれれば、腰が跳ねてこぽりと透明な汁が溢れ出す。その攻めのみで達してしまうのではないかという竿を握られれば、大きな声で喘いでしまった)あ、あぁっ♡んあ、あぁっ♡だめ、やめ……っ♡♡くあ、あぁぁぁぁっ♡♡(乳首と勃起を両方攻められて、気持ち良さそうな声を上げてしまう。二人しかいない湖の畔で、サキュバス相手に恥ずかしく声を出してされるがままに。寸止めだった竿は何度か手をしごかれ、白濁液を宙に向かってびゅーびゅー吐き出した)
  (2022/9/26 03:39:10)
ハルク♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2022/9/26 03:39:21)
オブラク♀サキュバス> 【に、にれんぞく…】   (2022/9/26 03:39:42)
ハルク♂勇者> 【時間大丈夫っていいながら本気の攻めに笑っちゃったじゃないか。無限闘志回復編来たな……。……何も回復してないから闘志回復描写いらないか】   (2022/9/26 03:40:21)
オブラク♀サキュバス> 【せっかくお付き合いしてくれてるんです、出来る限り、その…気持ちよくしてあげたくて…えへへ 回復描写なしってことは、私のダイスで良いっすか?】   (2022/9/26 03:41:41)
ハルク♂勇者> はぁ……ぁ、あぁ……♡♡(射精が収まった頃には、焦らしによる激しい絶頂にまともに声すら出せないままぴくぴくと震えているだけの勇者がいた。顔は快楽で蕩けきって指先一つ動かせる様子はなく…しかしその腰のものだけは未だに硬く立ち上がったままで)  
(2022/9/26 03:43:29)
ハルク♂勇者> 【オブラクはサービス精神が旺盛だね……答えにくいけど正直すごかったね。返事にかなり時間かかってしまった…。 一応死んでる描写だけ入れてみた、ダイス振って大丈夫っ】   (2022/9/26 03:47:16)
オブラク♀サキュバス> 可愛いじゃないっすかーっ、エッチだったりセクシーだったり、色んな感想がありますけど…今の勇者様は可愛い、っす♡(乳首へ、肉棒へ、亀頭へ。男の子の気持ちいいところを的確に言い当てるように指を動かし、本来私のようなサキュバスなど一斬りで片づけられるだろう彼から女の子のような可愛らしい甘えた声を思う存分引き出せている。これなら、こちらの勝利も近いはず)ほら、ほらっ♡男の子なのに、オブラクの人差し指につんつん♡ってされて、こねこねくりくりっ♡ってされるだけで、女の子もびっくりなくらいびんびんになっちゃってるっすよ?こっちも…"だめっ♡""やめっ、やめ、て""んあぁあっ♡♡"…おちんちんの先っぽ、よほど気持ちよくなりたかったんっすね?しこしこッ♡ってやってあげるだけでエッチな声晒して全身ビクビクーってさせて、…恥ずかしい勇者様のそれで、もうびちょびちょっす…っ♡♡
  (2022/9/26 03:53:00)
オブラク♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2022/9/26 03:53:09)
オブラク♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/9/26 03:53:27)
オブラク♀サキュバス> 【そ、そんなぁ…泥仕合…ってやつ、っすか…? とりあえず、続きは書くっす!】   (2022/9/26 03:53:58)
ハルク♂勇者> 【じ、焦らしがすごいね…間違ってここから僕が勝てるパターン引いてもそれはそれで死ぬんだけど】   (2022/9/26 03:55:16)
オブラク♀サキュバス> …よーっし(上体を起こし、乳首を責め、肉棒を可愛がり、相当の力を奪った。今から椅子を呼び出し、1ターンあげると余裕を持ってもすぐ倒されることはないだろう。しかし、オブラクの思考に余裕を与えるなんて考えは微塵にもなく―)……勇者様、さっきはなにがあったか分かりませんが…今度は不肖オブラク、勇者様を頭のてっぺんから足のつま先まで快感が駆け巡るくらい気持ちよくしてあげるっす♡♡(そう言うが早いか彼を仰向けの状態へ戻せば、逞しく起った肉棒の上から覆いかぶさるように跨っていく。ゆっくり、ゆっくり。彼のそれを飲み込んでいけば、彼女からも甘い声が漏れだして)ん…♡ゃ、だめ…っす、きじょ、ぃ…わたし、まで、ぇぇっ♡♡気持ちよくなっちゃ、なっちゃいま…っす、ぅ……ッ、そんなっ、のッ♡だっ、め、…ぁふっ♡らめっ、なのに、ぃぃ…ッ♡♡♡(今現在勇者様のおちんちんを飲み込んでいる状態。おいうちかは彼女自身にも分からないが、目の前にあるびんびんに起った乳首をくりくりっ♡といじれば身体の力を抜こうとして)
  (2022/9/26 04:02:06)
ハルク♂勇者> はぁ、はぁ……う、ぇ?まって、今以上の、は……♡ぐ、ぅ、あぁ……ぁ……♡はぁ、あ…♡(ようやく少し持ち直して思考を巡らせようとしたハルクの耳に、オブラクはの頭のてっぺんからつま先まで…という言葉が聞こえた。もうかなり追い詰められているのに仰向けにされて、唯一元気である肉棒が心地よく気持ち良い膣肉が迎えてきた。射精直後の敏感なそこ。
ゆっくり迎え入れられたお陰で暴発はなかったが、腰が浮き上がりまたしても甘い声をあげてしまい)うあ、あ、ぅぅっ♡♡あ、はあ、くあぁっ♡まっ、そこ、同時……だ、めっ♡♡ん、あ、ああぁぁ♡(サキュバスの甘い声に煽られて興奮してくる。腰を揺らして悶えて、深呼吸をいれようとするがそれも叶わず、熱い精をその中に注ぎ込んでいく)
  (2022/9/26 04:12:42)
ハルク♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2022/9/26 04:12:50)
オブラク♀サキュバス> 【えぇっ、うそ…起死回生の攻撃…!】   (2022/9/26 04:13:22)
ハルク♂勇者> ……っ♡は、ぁっ♡く、ぅっ♡……まだ、だ。最後、まで……っ♡♡(こうも何度も射精すれば…少しは直後の快楽にも慣れてくる。あまり慣れたくはなかったけれど。手を伸ばし指先をオブラクに向けて…風の魔法を発動。衝撃波をその腹部に向かって飛んでいき)  
(2022/9/26 04:16:01)
ハルク♂勇者> 【どうだろうな…。そして僕の攻撃は短めでいこう、さすがに】   (2022/9/26 04:17:01)
オブラク♀サキュバス> ど、ぅ…っすか、勇者としてではなく、男の子としての快楽…!そろそろ、身を任せても、誰も怒りなんてしないっす…はぁぅんっ、んふぁっ♡…んぁあぁぁぁっッ♡♡♡(騎乗位のまま彼のそれが気持ちよく、訴えるように大きくなるのを感じる。その度にエッチな声をあげてしまえば、目の前の彼はどんな気持ちでいるだろうか)どうじ…だめ…?……ふふっ♡♡"きらい、きらいも好きのうち"とはよく言ったもの…勇者様のお願いですから、果てまで責め尽くしてあげるっす♪(乳首への刺激と、騎乗位で飲み込まれているおちんちんへの刺激。相当大きい快感ダメージに目を細めれば、更なる攻撃を重ねようとして)…!んぐっ、く…ぅっ!?……くっ、さすがに…余力があったっすか…ふぅっ、…甘く見てたっす…(油断したか、至近距離からの風魔法。防御も出来ず、かわすことも出来ないまま直撃すれば、ぼろぼろになった服をまとったまま吹き飛ばされていき、しかしなんとか立ち上がり)
  (2022/9/26 04:24:11)
オブラク♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/9/26 04:24:18)
ハルク♂勇者> 【ここで無効を引いてくるのか…】   (2022/9/26 04:25:52)
オブラク♀サキュバス> (気づけば夜も一部分が明ける頃。太陽が昇り、生き物も目を開ける頃だろう。特に焦るわけでもないが、この先勇者様を敗北させるにしてもこちらが敗北するにしても、快感に負け恥ずかしい無様な姿を、嬌声を晒すわけにはいかない)…そろそろ太陽が昇る頃っすから…勇者様にはこのあと、完全敗北を喫して磔になってもらうため、ここでもういちど力を奪っておくっす。…こう見えてもオブラク、几帳面なんっすよ♪ふっふふーん……ん、あれ?おかしい、な…(予測しなかった異変を感じる。全裸になった勇者様の身体へ蛇のように巻きつき、素早い手コキで攻撃力を奪っている。ついでに射精だって狙えるはず。その、はずなのに…)…どういう、ことっすか…?オブラクのデバフが、能力弱体化が勇者様に効かない…っ!?そんな、そんなはず…ッ!
  (2022/9/26 04:30:01)
オブラク♀サキュバス> 【そんな、そんなはず…っ】   (2022/9/26 04:30:38)
ハルク♂勇者> (頼むからそちらが攻めているのに色っぽい声で喘がないで欲しい、射精し続けて頭の中が全てピンク色の思考で染まってしまいそうになる。反撃しようとする気がなえてこのまま相手と一緒に気持ちよくなるのも良いとすら考えてしまいそうだ。けれど……朦朧とした意識で何とか意地で魔法を使えば、一応吹き飛ばせることには成功した。後は……)……はりつけとか、趣味がちょっと悪くないか……?こんなとこで磔しても、誰もみないだろう…勘弁してくれ…。…別に意味もなく吹き飛ばす魔法を使ったわけでも、寝転がってたわけでもないよ(蛇のように巻き付いてくる相手の手コキ……でもそれは一時の防護魔法に防がれる。吹き飛ばしてから立ち上がらなかったのは、これを張る時間を取るためだった。)
  (2022/9/26 04:36:17)
ハルク♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2022/9/26 04:36:21)
ハルク♂勇者> (ふぅ、と息を吐く。後一振りなら何とかできるだろうか。手コキをする相手を振り払って今度こそ起き上がり、鞘から剣を抜いた)……ここに来たのは調査であってサキュバス退治じゃないから、逃げ帰れば……見逃してやらないわけでもないけど?(剣を構えて静かに呼吸を整えて相手を見据えて)
  (2022/9/26 04:39:44)
おしらせ> レイシア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/9/26 04:45:17)
おしらせ> レイシア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/9/26 04:46:54)
オブラク♀サキュバス> (多数のはてなマークが浮かんでいるだろうサキュバスの視界に映った勇者の周囲。だんだんと慣れて来たそこには風魔法の効果か、結界か防護壁のようなものが敷かれていた。―しまった、これを見落としていたのか、リルに偉そうなこと言えないっす
なんて前回の戦いで防護壁に気づかず手コキを仕掛け、効かないことに焦って足を痛めたほぼ同期とはいえ先輩サキュバスの姿が浮かべば、思わず顔を両手で覆おうとして)はっ、い、いや!趣味は悪いかもしれないっすけど、勇者様といえば知名度はそれなり!そんな方がよわよわサキュバスに負けて磔にされるなんて、エッチじゃないっすか…?("まあ、そんなよわよわサキュバスは大ピンチなんっすけど…"内心そんなことを呟きつつ、座ったまま剣を抜く彼に対し後ずさりしながら距離をとれば、ゆっくりと立ち上がり)…まだ、まだ負けたわけじゃないっす。逆転を信じて戦うべき、と、先輩も言ってた…オブラクも、それを守って戦ってみせるっす!
  (2022/9/26 04:47:53)
ハルク♂勇者> 【無言で帰っていった……】   (2022/9/26 04:47:54)
オブラク♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/9/26 04:48:00)
オブラク♀サキュバス> 【むうぅぅ…なんで連続で手コキが…、どうするっすか?まだ防護壁の効果は継続しましょうか…?】   (2022/9/26 04:48:43)
おしらせ> レイシア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/9/26 04:49:44)
レイシア♀サキュバス> 【指が濡れていて勝手に入室させられましたのっ!あまりに恥ずかしかったから直ぐに出ただけですわっ!!(ハルクに平手打ち)】   (2022/9/26 04:50:12)
おしらせ> レイシア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/9/26 04:50:16)
ハルク♂勇者> 【すごい目を出すね。そして不服そうだね。正直なところをいうと……すごく寝たいというのはある】   (2022/9/26 04:50:19)
ハルク♂勇者> 【僕の扱い酷くない!?お疲れ様!】   (2022/9/26 04:50:47)
オブラク♀サキュバス> 【じゃあ…私の提案なんですけど、実は私も眠たさはあって… で、ハルクさんのダイスが次1d2なので、(例外ですけど)防護壁の効果継続→ハルクさんで〆→絶頂ロル…とか、どうっすか…?って思ってます。 絶頂敗北ロルなら書けるくらいの意識はあるので、ハルクさんさえ良ければ……になりますけど…】
  (2022/9/26 04:53:25)
ハルク♂勇者> 【僕剣を構えてたけど投げ捨てよう!わかった、それでいこうか。時間切れ無効試合で勝ちカウントには含めないでおこう……】   (2022/9/26 04:55:38)
オブラク♀サキュバス> 【あれ、剣はあれっすけど、無効試合じゃなくていいと思うっす…】   (2022/9/26 04:56:40)
オブラク♀サキュバス> 【あ、でも本来の手コキルールを時間で無効にしてるから、無効試合っすか、すみません、失念していましたっす】   (2022/9/26 04:57:36)
ハルク♂勇者> 【いやあ、眠くてちゃんと見てないけど多分オブラク途中退室の辺りで計算ミスっててこれ決まっても勝てないんだよね多分僕】   (2022/9/26 04:57:43)
オブラク♀サキュバス> 【う、それは…実は、私もフェラや手コキでの吸収分入れてないかもしれないので、私の方もお互いさまかもしれないっす…】   (2022/9/26 04:59:17)
ハルク♂勇者> 【そんな気はしてたけど勘違いだといけないのと何かやばい時間まで長引く予感がして黙ってたところはあったから僕の不正勝利だな!】   (2022/9/26 05:03:08)
オブラク♀サキュバス> 【一応自分の計算ではちょうど30になってて、そちらの攻撃でちょうど敗北、絶頂ってところだったので…でももしかして正しく続けてたら朝8時くらいまで続いてたかもっすね…!】   (2022/9/26 05:03:24)
オブラク♀サキュバス> 【不正勝利ー…むうぅ、どこかくやしいっす…】   (2022/9/26 05:04:17)
ハルク♂勇者> 【多分普通にやってたら僕負けてた予感はとてもあるからオブラクが勝っても良いんだけどね正直…】   (2022/9/26 05:05:33)
オブラク♀サキュバス> 【もし可能ならデビュー戦なのでオブラクの勝ちで……と言いたいところっすけど、まずリハビリに付き合ってくれた時点でこっちとしては凄く嬉しかったので、今回は勝ち負けにはこだわらないっす!】   (2022/9/26 05:07:51)
ハルク♂勇者> 【勝ちたいなら本当にそっちの勝ちで大丈夫…!正直8連敗+不正勝利より9連敗の方がすっきりするんだ僕は…!まあまだ描写書いてないならだけど……あれもしかしてロル順僕のつもりだった……?】   (2022/9/26 05:12:50)
オブラク♀サキュバス> 【じゃ、じゃあ今回は最初に言った通り無効試合で大丈夫っす! で、ロル順番はハルクさんっす。一応絶頂(勝敗関係なく決着)まで持っていきたいので…最後のわがままっすけど、よろしくおねがいします!】   (2022/9/26
05:14:22)
おしらせ> レイシア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/9/26 05:14:49)
レイシア♀サキュバス> 【というよりもだーりんは負け記録作りたいように見えるんだけど…】   (2022/9/26 05:14:57)
おしらせ> レイシア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/9/26 05:15:02)
ハルク♂勇者> 【何か真面目にすごい心外なことを言われたんだけどこれ以上ぐだぐだになると書けなくなるからいいや……。ええと、おっけー。あそこから絶頂勝利にするのか…ちょっと考える】   (2022/9/26 05:19:10)
オブラク♀サキュバス> 【すみません、よろしくおねがいしますっ。で、私はハルクさんのあとに締める予定なので、眠気限界って時は一足先に失礼してだいじょうぶっす! 先に…昨日の夜遅くから、付き合ってくれてありがとうございました!】   (2022/9/26
05:20:45)
ハルク♂勇者> ……   (2022/9/26 05:23:33)
ハルク♂勇者> 【ぐぁ変なの残ってた、気にしないで…】   (2022/9/26 05:24:15)
オブラク♀サキュバス> 【ぁ、了解ですっ】   (2022/9/26 05:24:31)
ハルク♂勇者> ……そう、最後の最後まで諦めない、ね。じゃあ…最後まで君にも勝機がありそうな勝負にしようか?それならサキュバスの君は逃げないよね…?(オブラクの目の前までゆっくり来た後、力を溜めていた剣を放り捨てて肩を押し、覆い被さった。別にこんな勝負にする必要はないのだけど、オブラクの喘ぎ声を聞き続けて思考が毒されているのと、最初の挿入の時にこちらがあっという間に、為す統べなくイかされたことを少々引きずっていたこと。…屈辱的に連続で絶頂させられて、相手にも同じ思いをさせたくなったこと。色々要因はあるけれど…どこかドロリと濁ったものを感じさせる目でオブラクを見つめ、囁いて亀頭を秘所に擦り付ける。そして返事に関わらず、ゆっくり……と見せかけて一気に最奥まで刺し貫いた)
  (2022/9/26 05:53:48)
ハルク♂勇者> ……っ♡ん、サキュバスなんだから、この勝負で君が負けるわけ、ないよね…っ♡ほら、ちゃんと頑張らないと…僕を負けせられないよ…っ♡(既に精液が出されている中を亀頭で突き、ぐぽぐぽと淫らな水音を立ててかき混ぜていく。今までの挿入でこのサキュバスがどの辺りが弱いのかは既にある程度把握している。反応が良かったところを角度を変え強弱を変えてカリで擦り、攻め立てて)……ふ、ぅ…もう、限界…っ?♡はぁ…♡じゃあ…みせて……ほら速くイッて♡あんなに余裕ありげに攻めてきた君が、可愛く喘いで、いくとこ…っ♡ほら、ほら……ほらぁっ♡♡(連続で出したとはいえさすがにサキュバスの膣、すぐに絶頂しそうになる……ところを意地だけで耐えて、汗を流しながら、ラストスパートで腰を激しく振った。オブラクがイく顔を見るまで絶対にイかないと、必死に耐えながら顔を覗き込み、執拗に奥の壁を擦り、絶頂させようと強く突いて)
  (2022/9/26 05:53:51)
ハルク♂勇者> 【相当無理矢理だったかもしれない、時間かかりすぎたごめん…!3の時の描写間違えたなあ……】   (2022/9/26 05:54:59)
おしらせ> 滞在時間が360分を超えたため、ハルク♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/9/26 05:57:04)
おしらせ> オブラク♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/9/26 05:57:59)
おしらせ> オブラク♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/9/26 05:58:05)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/26 06:00:39)
ハルク♂勇者> 【もうそんな時間たったんだっけ……?いや6時だな。そうだな…】   (2022/9/26 06:01:20)
オブラク♀サキュバス> そのとおり…っす、サキュバスには逃げる子もいるかもしれないっすけど、リルとオブラクは…絶対逃げたりしないっす…!(嘘ではないがいつの間にか先輩すらも巻き込み宣言を終えては、切り裂かれるものだと思っていた彼の剣が地面に落ちたのを目で追って驚きを示し)…な、なにを考えてる、っすか…?ゃ、ぁんっ♡(勇者ともあろうものが、散々弄られた亀頭を擦りつける。それ以前に、勇者とは思えないくらい濁りに近いような、なにか晴れやかとしないものを感じさせる瞳に身体が緊張するのを感じれば、次の瞬間秘部への感触にびくり、と震わせ。拒否も、回避も通用しない。立ったまま彼を後ろに置いた状態から最奥まで貫かれれば、まだ中にさえ出されていないのにとんでもない衝撃と、気持ちよさが頭の中をスパークしながら駆け巡っていく)んふあぁぁぁぁっ♡♡ゃっ、ぃやっ♡したっ、からっ!つき…あげられ、て…ぇ…♡♡おぶらくっ、このままじゃ…びくびくって、かんじちゃう、っす…ひぁあぁぁんっ♡♡
  (2022/9/26 06:18:39)
オブラク♀サキュバス> ぁ…ぁんっ、ぁあ…♡♡(サキュバスといえど、中が頑丈に出来ているわけがない。男の人に下から思い切り突かれればそれ相応の喘ぎ声が溢れてしまう。それに―)ゃめる…っす♡これいじょうされたらっ、これいじょうずぽずぽってぇぇ♡はげしっ、くせめられたらっ♡ゆうしゃさまの声がおみみのそばで聞こえたら、ぁ…ッ♡♡はぅっあぁぁッ♡♡もうだめっ♡だめおぶらくらめになっちゃぅっす…!…ひぁぁうぅっ♡(どう考えてもこの状況から逆転するなんて無理だ―勝敗がどうなるかは分からないけど、しかし勇者様とのエッチに関しては、サキュバスであるはずのオブラクが最初から最後まで勇者様に踊らされて、鳴かされて、絶頂させられてしまって、いる―――…)かわいくあえいでっなんてっ、ぜった…ぃイか…な……はぅっンんッらめっ♡も……らめ、れ、す…ッ
さきゅばすのおぶらくっ、勇者様の前で情けない姿晒してイっちゃ、イかされちゃいま…すッ!イくっ…ふあぁぁぁぁ…♡♡は、あ…ぁ、はぅ、ん…ッ♡♡♡
…、も…みないで、くら、さい…っす…ッ(勇者様に無様な絶頂顔を見られてしまい、恥辱に顔を赤く染めつつ、しかし力が入らずにぐったりと身体を垂れて、いて)   (2022/9/26 06:21:59)
オブラク♀サキュバス> 【ふ、ふぅ…久しぶりのリハビリだったので最後まで駆け抜けられた…つもりですっ ハルクさん、すみません…オブラクのデビュー戦でもありましたが…朝までお付き合いいただき本当にありがとうございました…!】   (2022/9/26
06:23:04)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ハルク♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/9/26 06:26:24)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/26 06:26:47)
ハルク♂勇者> 【返信押す直前に落ちた!最後の方申し訳ない、余計なこと言わずにあの流れで終わらせておけば良かった……。最後のすごいな、僕のからこんなロルが書けるとは感心する。こちらこそありがとう、お疲れ様~】   (2022/9/26 06:28:19)
オブラク♀サキュバス> 【今回に関してはこちらのリハビリが第一だったので、ロルに付き合ってくれただけで本当に嬉しかったっす!感心だなんて、そんなぁ…((てれてれ はいっ、お疲れ様でした!】   (2022/9/26 06:30:29)
おしらせ> オブラク♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/9/26 06:31:33)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが退室しました。  (2022/9/26 06:31:46)
おしらせ> アヤ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/9/26 15:43:14)
おしらせ> マゼンタ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/9/26 15:50:37)
マゼンタ♀サキュバス> 【こんにちは〜。お相手、よろしいですか?】   (2022/9/26 15:51:01)
アヤ♂勇者> 【こんにちは〜、よろしくお願いします】   (2022/9/26 15:51:55)
アヤ♂勇者> 【下で書かれてるような長文書けないですけど大丈夫です?】   (2022/9/26 15:53:01)
マゼンタ♀サキュバス> 【下のはレベル高いですね……。あの三分の一くらいでできればいいなと思います¬¬。】   (2022/9/26 15:53:58)
アヤ♂勇者> 【それくらいなら大丈夫そうです】   (2022/9/26 15:54:35)
マゼンタ♀サキュバス> 【何か好みとか……NGなどありますか?】   (2022/9/26 15:56:33)
アヤ♂勇者> 【スカグロ系は苦手です…】   (2022/9/26 15:57:14)
マゼンタ♀サキュバス> 【では、それ以外で。よろしくお願いしますー】   (2022/9/26 15:57:55)
マゼンタ♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/9/26 15:57:59)
マゼンタ♀サキュバス> (ある街の夜。人の多い、明るい通りとは反対に、薄暗い路地もまた、そこら中に走っている。民家の裏口に用事があるか、人気の少ない道を歩きたい時であれば、勇者が通りかかることもあろう。突然、陶器のような長い脚が、肩車のように勇者の体を上から捉えた。重たい頭上から楽しげな声がする。)こんばんはぁ♡アタシと一緒に晩酌しませんか?ゆーしゃ様〜♡
  (2022/9/26 16:02:52)
アヤ♂勇者> 今日も疲れたー…早く宿で休みたい…(今日も一日戦って宿に向かって裏路地を歩いていると不意に上からなにかが降ってきて肩にのしかかって振り返ると街にいるはずのないサキュバスがいて)サキュバスっ!?なんでこんな街の中に、疲れてるのに…退治してやるっ  
(2022/9/26 16:08:03)
アヤ♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2022/9/26 16:10:14)
アヤ♂勇者> (伸びて来た足が股に伸びて来て踏もうとしてくるのに耐えながら、相手に気づかれないように疲れてる中で息を整えて力を溜めて)晩酌なんてしないからっ、こんな街の中に出てきたこと後悔させるからっ   (2022/9/26 16:13:55)
マゼンタ♀サキュバス> (ニタニタと笑いながら、青色の髪を撫でて酒瓶を呷った。)後悔なんてしませぇ〜ん!♡だったこんなにカワイイゆーしゃ様なのに〜♡   (2022/9/26 16:19:28)
マゼンタ♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/9/26 16:19:32)
マゼンタ♀サキュバス> (相手の肩からするりと降りて、背後から抱きしめる。赤いチャイナ風ドレスの上から、柔らかい胸の感触が背中に伝わる。)ねぇ……こっち向いてぇ?今夜一晩、一緒に過ごしましょ?(顔の前に飲みさしの酒瓶が差し出された。甘い匂いがする……。)ぐ〜〜〜って飲んでぇ……。やってほしいこと、なんでもしてあげる♡
  (2022/9/26 16:22:43)
アヤ♂勇者> な、何をっ……(肩から重さが消えたと思うと背後から手が伸びてきて抱きしめられると背中に柔らかい物が押し当てられて油断して、サキュバスの甘い声を聞いてしまいサキュバスの方向いちゃって甘い匂いがする酒瓶に手を伸ばしてしまって…)ごくっ…ごくごくっ…ぁ〜…♡手…手でされたい…♡
  (2022/9/26 16:27:59)
マゼンタ♀サキュバス> はぁ〜い♡おててで参りまーす♡(長い指がベルトとズボンを簡単に解いた。まだ柔らかい男根を優しく手で包み、揉む。)おっきくなーれ♡おっきくなーれ♡(それなりの固さを持ってくると、本格的に扱き始めた。手は暖かく、淫靡で柔らかい。)  
(2022/9/26 16:34:18)
アヤ♂勇者> んっ…♡手きてっ、♡ぁ、♡(するするとズボンを下ろされると長い手が包み込んできて、優しく揉まれるとすぐにおっきくなってしまって、)んっ♡きもち、いぃっ♡(しこしこされ始めると声が漏れるの止められなくて…♡)   (2022/9/26
16:40:11)
マゼンタ♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/9/26 16:40:53)
マゼンタ♀サキュバス> キャーッ♡とろけちゃってカワイイ〜っ♡(黄色い声をあげて抱きしめた。胸に顔が埋まる……。)サービスしてあげるー♡(つやつやの白い太ももがチャイナドレスのスリットから覗いて、勇者の股下にあてがわれた。そして、ぐりぐりと擦り刺激する。キツい圧迫感を伴って、ゴシゴシと摩擦する。)
  (2022/9/26 16:44:40)
アヤ♂勇者> んぅっ、柔らかいけどっ、苦しい…(自分より背の高いサキュバスにいいように抱きしめられちゃって…)サービスってなに、をっんっ♡ぁんっ♡キツいのにっ、♡(白い太ももでキツく締め付けられてるのに、擦られると、手でされてたのもあって、快感が溢れてきちゃうっ)
  (2022/9/26 16:49:53)
アヤ♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2022/9/26 16:50:13)
アヤ♂勇者> このままだとっ……もぅこうなったらっ!(苦しさで少し我に戻って、このままだとサキュバスに負けちゃうと焦ってサキュバスの足を掴んで開くと無理やり挿入に…)んっあぁ♡だめっ、これきもち、よすぎるっ♡いっちゃぅっ、♡(入れたサキュバスの中はぬるっとしてて、快感の溜まってたのではすぐにイカされちゃって…)
  (2022/9/26 16:54:54)
マゼンタ♀サキュバス> あっ♡(十分に愛撫を受けた男根が、休息を伴わぬ挿入に耐えられるはずもなし。愛おしげに下腹を撫でた。)あーあ♡堪えきれないで中出し……責任取れるんですか、ゆーしゃ様ぁ?♡   (2022/9/26 16:58:29)
マゼンタ♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/9/26 16:58:39)
マゼンタ♀サキュバス> カワイイカワイイゆーしゃ様……そして情けないオチンポ……♡もっと頑張ってくださーい♡(細く長い指先で勇者の全身をぞわぞわと、撫でるようにくすぐった。大笑いするというよりは、却って性欲の助けになるような刺激。)   (2022/9/26
17:00:41)
アヤ♂勇者> ひっ、いまいったばっかりなの、にっ、(イカされたばっかりで小さくなってるのに撫でるように触られただけでまたさっきのように大きくなってしまって…)   (2022/9/26 17:04:28)
アヤ♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2022/9/26 17:04:44)
アヤ♂勇者> このままやられっぱなしなんてっ、これでもくらえ、、(こちらをイかせて油断してる隙をついて素早く呪文を唱えて魔法で攻撃して)   (2022/9/26 17:06:44)
マゼンタ♀サキュバス> ぶっ。(魔法を顔面にもろに受けた。白煙を上げている……。)……よわ♡(しかし、煙が晴れると、余裕たっぷりのにやつき顔が現れた。勇者の攻撃力は著しく低下している……。)   (2022/9/26 17:08:41)
マゼンタ♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/9/26 17:08:55)
マゼンタ♀サキュバス> 全然ダメダメゆーしゃ様……雑魚サキュバス一匹退治できないで……♡(一歩一歩、確かな捕食者の足取りで近づく。先ほどよりも強く、締め付けるような力で抱きしめて、甘い声で囁いた。)してほしいこと、また言ってみて……?♡叶えてあげる……♡勇者人生終わりにしてあげる……♡
  (2022/9/26 17:12:08)
アヤ♂勇者> そんな……くるな…来ないで、来ない…で……(魔法も全然効かなくて近づいてくるサキュバスに抵抗しようとするけど…強く抱きしめられて囁かれると魅了に堕ちてしまい…)口、で、されたいです……♡してください……♡   (2022/9/26
17:16:11)
マゼンタ♀サキュバス> じゃ……いただきまーす♡(欲望を引き出し、精神の扉の鍵を開けた。もはやどんな加護も、力も、抵抗は出来ないだろう。心の深層に、魅了がこびりついて離れない。後は吸い出すだけ……。)ぱくっ♡じゅるっ……ぐぷっ……れろ……♡じゅるるるる♡  
(2022/9/26 17:18:56)
アヤ♂勇者> ぁ♡すわれ、てっ♡んぁ♡いくっ♡イくっぅ♡♡(魅了されきって自分からおねだりして…股開いてしまい、サキュバスの口が当たるだけで快感に声が漏れて、吸われて全部出しながら…いっちゃぅ…♡)   (2022/9/26 17:23:00)
マゼンタ♀サキュバス> 【勝ちました……対戦ありがとうございました♡】   (2022/9/26 17:23:58)
アヤ♂勇者> 【負けちゃった…ツーショット行きます?】   (2022/9/26 17:24:25)
マゼンタ♀サキュバス> 【よければ行きましょうか……待ち合わせで立てますね……】   (2022/9/26 17:29:14)
アヤ♂勇者> 【分かりました】   (2022/9/26 17:29:38)
アヤ♂勇者> 【入りました〜】   (2022/9/26 17:30:56)
マゼンタ♀サキュバス> 【では……】   (2022/9/26 17:30:59)
おしらせ> マゼンタ♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/9/26 17:31:01)
おしらせ> アヤ♂勇者さんが退室しました。  (2022/9/26 17:31:18)
おしらせ> レイシア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/9/26 21:51:58)
おしらせ> レウス♂勇者 ◆SNU1m8PwXYさんが入室しました♪  (2022/9/26 21:53:11)
レウス♂勇者 ◆> 【こんばんはー、特定の相手とかを待ってたりはしますでしょうか?】   (2022/9/26 21:53:40)
レイシア♀サキュバス> 【あら、ごきげんよう…そのようなおつもりはありませんわよ?】   (2022/9/26 21:55:15)
レウス♂勇者 ◆> 【良ければお相手、ないしは2ショットでもと思ったのですが……どうでしょうか?】   (2022/9/26 21:55:41)
レイシア♀サキュバス> 【ほう…2ショットでどういう事をお考えになって?】   (2022/9/26 21:56:53)
レウス♂勇者 ◆> 【うーん、個人的にはそれこそ、この前負けたあとの話をするとか……レイシア様がやりたいことがあれば、ある程度は合わせるつもりですが】   (2022/9/26 21:58:32)
レイシア♀サキュバス> 【わたくしに負けた時の話をしたいだなんて…アナタどうしようもないマゾですわね〜…♥】   (2022/9/26 22:00:35)
レウス♂勇者 ◆> 【うぐっ……あくまでもののたとえだけど、この前対決に負けたのはこっちだから……】   (2022/9/26 22:01:40)
レイシア♀サキュバス> 【普通なら負けて悔しいから次は勝ちたい…そう思うはずですわよね…?勇者として恥ずかしくないのかしらぁ〜…♥?】   (2022/9/26 22:05:33)
レウス♂勇者 ◆> 【うぐっ、そういわれると………勝たないといけないのに……たしかに、後ろ向きだった……】   (2022/9/26 22:07:37)
レイシア♀サキュバス> 【敗北の悦びを知ってしまいましたのね…。】   (2022/9/26 22:09:52)
レウス♂勇者 ◆> 【レイシア様に負ける悦び………そんなの……】   (2022/9/26 22:10:58)
レイシア♀サキュバス> 【ん〜?そんなの…?】   (2022/9/26 22:11:30)
レウス♂勇者 ◆> 【だめ、だめなのに………おへや、つくります】   (2022/9/26 22:13:22)
レウス♂勇者 ◆> 【あ、レイシア様が気分でないならやめときます!】   (2022/9/26 22:13:53)
レイシア♀サキュバス> 【気分じゃない訳じゃないけれど…そういう気分っていう訳でもありませんわね……】   (2022/9/26 22:16:20)
レウス♂勇者 ◆> 【ふむふむ、対戦の方がいいーとか、そういう感じでしょうか?】   (2022/9/26 22:17:27)
レイシア♀サキュバス> 【うーん、そのつもりで入りましたわ。】   (2022/9/26 22:19:14)
レウス♂勇者 ◆> 【んー、気分を害してしまったのなら申し訳ありません……そういうことでしたら、再戦という形でやりたいです】   (2022/9/26 22:21:16)
レイシア♀サキュバス> 【そういう事もありますわよ、まぁ別に良いけど…】   (2022/9/26 22:25:09)
レウス♂勇者 ◆> 【シチュエーションはどうしましょう、捕らえられたところをなんとか抜け出して、とかはどうでしょうか】   (2022/9/26 22:27:02)
レイシア♀サキュバス> 【じゃあそれで良いですわ〜】   (2022/9/26 22:27:32)
レウス♂勇者 ◆> 【では、こちらから書き出しますねー】   (2022/9/26 22:29:47)
レイシア♀サキュバス> 【はーい】   (2022/9/26 22:29:56)
レウス♂勇者
◆> はぁ、はぁ、他の勇者にかまけていたからか、警備が手薄で助かった……(なんて氷の牢獄に囚われていたレウスだが、勇者の加護によってかろうじて力を取り戻していき自らの魔法で氷をねじ曲げるようにして、檻を破壊するようにすれば、ひとまずは他の勇者や民間人の救出よりも先に脱出を試みようとして、拘束が厳重にされてなかったのは、僕が弱かったからだと悔しがるようにしながらも、レイシアに見つからないように慎重に彼女の巣窟を隠れながら進んでいきまして)
  (2022/9/26 22:32:48)
レイシア♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2022/9/26 22:33:15)
レイシア♀サキュバス> ここから抜け出そうなんて無謀な事考えますわね…?徹底的にわからせて差し上げますわ〜(脱走しようとするレウスを捕まえて押し倒して騎乗位で犯す)   (2022/9/26 22:33:48)
レイシア♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/9/26 22:36:14)
レイシア♀サキュバス> 早く逃げないといけませんわよ〜?(そのまま立ち上がり、床に倒れたレウスの腹部をぐりぐりと脚で踏み躙る)   (2022/9/26 22:37:38)
レウス♂勇者
◆> うぐっ、なんでこんな簡単に!?(なんていきなり目の前に現れたレイシアに驚くようにして無謀だという彼女にそうはいかないと剣を抜こうとするがそれを抑えられて)ぐっ、力がまだ残って。っあ、あああっぅ!?!?(と力が戻ってるはずなのに彼女の逆レイプに抗いきれずに、即座に肉棒を大きくして精液を吐き出してしまい、ぐったりとしながらもまた脱力してしまって、隙だらけの姿を晒しつつも、剣を握る手は、まだ力強くあるものの)あっぐぅぁ、ぁ。ぁっ、ぅぅう!?(とストレスが貯まっているのかこちらのお腹を踏まれると、肉体にダメージを過剰に受けてしまって、数秒もたたずにエナジードレインをされたということを徹底して教え込まれてしまい……)
  (2022/9/26 22:39:07)
レウス♂勇者 ◆> 1d6 → (4) = 4  (2022/9/26 22:39:12)
レウス♂勇者
◆> あっぐぅぅ、諦める。ものかっ!?(と立ち上がり剣を引き抜いて一閃をしようとするも躱されてしまい)こちらの動きが読まれてる、なんで……はぁ……はぁ………(既に射精で息をあらげて、隠れるさいにわずかな魔力を使ったから疲労が少し貯まっているかにも思えて)  
(2022/9/26 22:40:42)
レイシア♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/9/26 22:40:47)
レイシア♀サキュバス> おや〜…?何してますの〜?(と、レウスの瞳を見つめチャームをかける)   (2022/9/26 22:41:31)
レウス♂勇者 ◆> っぅぁ、ぐっぅ、やめ、やめろっぅ、舐めようとするなぁ!?(とチャームをかけようとするレイシアにすっかりと翻弄されてしまって、なにもしようとしてないのにそう告げて勝手に腰を付き出して武器を地面に落としてしまって)   (2022/9/26
22:45:01)
レイシア♀サキュバス> 情け無くおねだりとは…本当に勝つ気ありますの…?(クスクスと笑いレウスの射精したばかりのレウスの肉棒を舐める)   (2022/9/26 22:45:33)
レウス♂勇者
◆> ちがっぁ、負けるつもりなんて、僕は、みんなを助けないといけないのにっぁ、あっぐ、くぅぅ、っぅ!?(なんて舐められてしまい、また体力を吸い取られる、勇者としての誇りを失っていないはずなのに、正気を取り戻したつもりでも、身体は振りきることができずにそのままでいて)
  (2022/9/26 22:48:51)
レイシア♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/9/26 22:50:02)
レイシア♀サキュバス> 相変わらずザコですわね〜♥(寝転んで雑誌を読みながらレウスの肉棒を足先で乱雑に扱く)   (2022/9/26 22:50:54)
レウス♂勇者 ◆> うぐっ、余裕そうに、して、舐めてっぅぅぐぅ!?(なんて洗うようにされながらも、いまなら隙だらけだと必死にもがいて落としてしまった剣をなんとか掴もうとして、足先だけしか使ってないならいまなら簡単に抜け出せると考えて)   (2022/9/26
22:53:09)
レウス♂勇者 ◆> 1d6 → (6) = 6  (2022/9/26 22:53:11)
レウス♂勇者 ◆> 【ひどい……】   (2022/9/26 22:53:23)
レウス♂勇者
◆> (一瞬抜け出しそうになったかと思った瞬間になにかされたのか、もしくは抗うことを僕自身が心の奥底でやめてしまっていたのか)ぅぁ、ぅあぐぅぁ、あああっぅ!?(自らでも驚くように精液を吐き出してしまって、心と身体の感触が完全に別れたような印象を抱いて、逃げ出したいのに、逃げ出せない、攻撃をしないとだめなのに、抗えない、絶望がレウスの精神を支配しつつあって)
  (2022/9/26 22:55:50)
レイシア♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/9/26 22:55:56)
レイシア♀サキュバス> 無様ですわね〜♡(勝手に射精するレウスに目も移さず雑誌を読みながらひたすら脚で扱いていきチラッと横目でチャームをかける)   (2022/9/26 22:57:08)
レウス♂勇者
◆> ぅぐっぁ、やめ、だめ、これ以上力を奪われたら……(そのまま足で責められればおそらく空っぽになるまで責められ続けてしまう、けれど指や口で吸い出されればまた抗えなくなってしまう、しかしレウスの理性は解答を選べない)っぅぅ♥️ぁっあ、はぁぅっ、んっぅぐっぅ………(快楽に染まりながらもレウスは本能のままに精液で汚れた彼女の足を舐めとるようにして、自ら力を捧げるように一時的とはいえ完全にレイシアに屈服してしまい)【1を宣言します、っと、こういうシチュエーションでもよかったでしょうか?】
  (2022/9/26 23:01:25)
2022年09月25日 18時59分 2022年09月26日 23時01分 の過去ログ
「最強勇者vs雑魚サキュバス」
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