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tetsuya-kitayama b627224308 init
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「最強勇者VS雑魚サキュバス」の過去ログ
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2022年10月16日 02時03分 2022年10月19日 22時42分 の過去ログ
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おしらせ> クウガ♂さんが部屋から追い出されました。  (2022/10/16 02:03:27)
おしらせ> クウガ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/16 02:03:27)
クウガ♂勇者> なんだこれ…!(いきなり出てきたスライムに足を取られ、身動きが取れない)…っ!やめろ…!さわるな…!   (2022/10/16 02:04:57)
クウガ♂勇者> なっ…ちょ、、、んっ、、、(シュガーに咥えられ、優しく柔らかく包まれ思わず声が漏れてしまい、次第に大きく固くなっていく)   (2022/10/16 02:06:13)
クウガ♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2022/10/16 02:06:19)
クウガ♂勇者> くそ、、、!くらえ、、!(魔法攻撃で距離を取ろうとする)   (2022/10/16 02:06:45)
シュガー♀サキュバス> ちょっとぉ......抵抗しないでぇー!(魔法を受けて、煩わしげに払った。早いうちに攻撃意思を摘み取らねば、まともに搾精できない......。)   (2022/10/16 02:09:11)
シュガー♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2022/10/16 02:09:18)
クウガ♂勇者> 【やば…!強すぎ…】   (2022/10/16 02:09:49)
シュガー♀サキュバス> 勝手に......動くなっ!(勇者の身体を突き飛ばして倒し、上に跨る。既に固い勇者の雄槍を、濡れた性器に当てた。)いただきまぁ〜す♡(挿入。腰を上げては打ち下ろし、苛烈なピストンで絞る。)   (2022/10/16 02:12:46)
クウガ♂勇者> うっ、、   (2022/10/16 02:13:20)
クウガ♂勇者> ぁあ、、まって、、、ぁあ、、、くそ、、ちからが、、、やば、、いきそ、、いく、いく、いくっ!(体を突き飛ばされ、反撃に入る前に上に乗られ、挿入され身動きが取れない。シュガーの中でぐちゅぐちゅにされすぐに果ててしまう)   (2022/10/16
02:15:34)
クウガ♂勇者> 【もう一度サイコロお願いします…】   (2022/10/16 02:15:52)
シュガー♀サキュバス> 【はーい】   (2022/10/16 02:16:03)
シュガー♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2022/10/16 02:16:09)
シュガー♀サキュバス> 【隙を生じぬ......】   (2022/10/16 02:16:25)
クウガ♂勇者> 【うそ!ずるいずるい!!】   (2022/10/16 02:16:31)
シュガー♀サキュバス> ほらっ♡もう一回、もう一回♡(注がれる精液の熱に当てられて、青い瞳からサキュバスの淫らな魔力が迸る。勇者の精を強引に呼び起こして、再び勃起させた。追い討ちの搾精。)まだへばっちゃダメェ〜♡   (2022/10/16 02:18:51)
クウガ♂勇者> んっ、、むり、、いま、、いった、ばかり、。ぁぁあ、、だめ、いくぅ、、、(イかされたばかりなのに、シュガーの慣れた腰づかいでまたすぐにイかされてしまう)はぁはぁはぁはぁ、、、(連続イキで体力はかなり消耗しすぐに反撃ができない。)  
(2022/10/16 02:21:10)
シュガー♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2022/10/16 02:21:31)
クウガ♂勇者> 【ねぇ!!!!】   (2022/10/16 02:21:39)
シュガー♀サキュバス> 【なんてこと。シュガーちゃんも流石にびっくり。】   (2022/10/16 02:22:42)
クウガ♂勇者> 【シュガーさんのこと、負かせたいのに!】   (2022/10/16 02:24:13)
シュガー♀サキュバス> まだ♡まだ♡まだぁ♡(膣を精液が渦巻いて、輝く瞳から漏れ出す魔力が勇者の魂を犯して留まらぬ。唇を重ねて舌を絡めながら、狂ったように腰を振り続ける。)   (2022/10/16 02:24:57)
クウガ♂勇者> んっ、、!!んんんっ!!んんん…っ!!!(キスされ、何も話せず何も抵抗できず、シュガーのおもちゃにされていく。そして、3回目の絶頂を迎える。体力はどんどん削られ、快感だけがくうがを襲う)   (2022/10/16 02:28:05)
シュガー♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/10/16 02:29:57)
シュガー♀サキュバス> 【シュガー選手押し込んだー!!!】   (2022/10/16 02:30:50)
クウガ♂勇者> 【HP0、負けです】   (2022/10/16 02:31:04)
シュガー♀サキュバス> ......ふー。(三回目の射精を受け止めて、その余韻を味わい終えると、熱が収まったように息を吐き、乱れた髪をかき上げた。)もらったもらったー。お兄さんありがとー。(のそ、と立ち上がって、勇者の両足を抱える。)最後、バチッとイかせてあげるねー。(そう言って、柔らかい素足でチンポを踏みつけた。圧迫と快楽のせめぎ合い、ぐりぐりと刺激して、電気あんまによる絶頂をトドメとする。)
  (2022/10/16 02:36:09)
クウガ♂勇者> んっぁぁぁあ、、、(何も抵抗できないまま、シュガーの餌食となり4回目の絶頂を迎えたところでクウガの意識は消えてしまった)   (2022/10/16 02:37:41)
クウガ♂勇者> 【ありがとうございました…笑】   (2022/10/16 02:38:08)
シュガー♀サキュバス> 【いやあ......大変な一戦でした。ひどいコンボ攻撃......。どうしましょう。個室、行っときますか?】   (2022/10/16 02:39:24)
クウガ♂勇者> 【ツーショット来てくれますか?】   (2022/10/16 02:39:37)
シュガー♀サキュバス> 【では、行きましょうか。】   (2022/10/16 02:40:21)
クウガ♂勇者> 【作りますね】   (2022/10/16 02:40:30)
クウガ♂勇者> 【作りました】   (2022/10/16 02:41:21)
シュガー♀サキュバス> 【はーい。】   (2022/10/16 02:41:48)
おしらせ> クウガ♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/16 02:41:51)
おしらせ> シュガー♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/16 02:42:10)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/16 07:10:34)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/16 07:24:07)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/16 07:24:09)
おしらせ> レウス♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/16 07:29:59)
レウス♂勇者> 【おはようございまぁーす】   (2022/10/16 07:30:12)
メア♀サキュバス> 【あ、どうもー。おはようございます】   (2022/10/16 07:30:33)
メア♀サキュバス> 【こっちの見た目、160cmくらいで黒髪セミロング、胸はBかCくらい、服装はベビードールって感じです】   (2022/10/16 07:31:46)
レウス♂勇者> 【良ければ対戦よろしいでしょうか!大丈夫です、こちらの容姿は青年と少年どっちがいいですか?】   (2022/10/16 07:32:21)
メア♀サキュバス> 【大丈夫ですよー、どっちかって言えば青年のほうですかね】   (2022/10/16 07:33:14)
レウス♂勇者> 【わかりました、ではメアさんからロルをお願いしますっ】   (2022/10/16 07:34:00)
メア♀サキュバス> 【はーい】   (2022/10/16 07:34:19)
メア♀サキュバス> 【最近路地裏で犯人不明の襲撃事件が多発しているとのことで調査を依頼されたレウス。入り組んだ路地を地道に捜査するもなかなか手がかりが掴めず注意力が途切れていく。そのすきに後ろからつけていたメアが襲いかかってきた。】   (2022/10/16
07:38:52)
メア♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/10/16 07:39:05)
メア♀サキュバス> あは♥油断しすぎだよお兄さん?ここ最近美味しい獲物少なかったからね、徹底的に搾り取ってあげる♪(後ろから突き飛ばされ倒れ込むレウス。襲撃者を確認しようと振りむこうとするとそのまま仰向けにされ足で両腕を抑え込まれてしまう。メアは手早くズボンのベルトを緩めるとレウスの陰部を露わにさせ手コキで責め始める。M字に股を開き胸や秘部を見せつけるその姿にレウスも思わず興奮してくる)
  (2022/10/16 07:46:35)
レウス♂勇者> (とある町の路地裏を懸命に調査していたレウスだったが相手が一枚上手なのか入り組んだ路地にはそういったものの気配がまるでない、焦りからか散漫になってたことで背中から抱き締められてゆっくりと力が吸われる感覚を覚える、おそらく彼女?がこの事件の犯人っと、振り返りながら攻撃しようとした瞬間に押し倒されて)ぐっぅ、誰だっうぐっぅ!?(と足で腕をおさえられてなれた手付きでベルトを緩める動きに)サキュバス……(と手で責めて露出度の高い格好に釘付けになりそうなのを理性でおさえていき)
  (2022/10/16 07:48:25)
レウス♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/16 07:48:27)
レウス♂勇者> は、はなせぇ!(なんて彼女の胸を突き飛ばすようにして腕をつくようにするとなんとか一時的に手コキから逃れて剣を引き抜き)最近男を襲撃してたサキュバスはお前だな!倒させて貰うぞ!(と睨みながらじりじりと近寄っていって)   (2022/10/16
07:49:51)
メア♀サキュバス> きゃっ!もう…照れなくてもいいのに…♪そんなに真面目だと色々溜めちゃってそう、私が美味しく食べてあげるよ♥(剣を抜きにじり寄ってくるレウスに怯えた様子を見せず胸元をチラリと見せるメア。突き飛ばされ痛みの残る胸を軽く撫でるとそのまま見せびらかす様に胸を揉む)
  (2022/10/16 07:57:35)
メア♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/10/16 07:58:13)
メア♀サキュバス> ほら、サキュバス倒すならそんな物騒なのじゃなくてこっちででしょ?あなたの男らしい姿見せてよ♪(メアの色気に気を取られたすきにレウスに近寄ると片手で剣を押さえつけ正面から体を擦りつけながら手コキをする。竿を手で責められ亀頭がメアの秘部に柔らかく擦れる快感に思わず剣を落とす)
  (2022/10/16 08:06:48)
レウス♂勇者> ぐっぅ、美味しく食べるだって、ふざけるなら誰がそんなこと、認めっぁ!?(と完全にこちらのことを手玉に取れると舐めきっているメアをみて睨むようにしながらも胸元に一瞬だけ視点が揺れると身体を擦られながら指で攻められてしまい剣を落とすほどの快楽に脳内が刺激されきってしまって)ぅぁ、っぁはぁっぇぁ♥️(と情けない声が一瞬だけ漏れながらも)まけ、まけるもんか、お前を退治しないと、いけない、んだっ
  (2022/10/16 08:09:55)
レウス♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2022/10/16 08:09:59)
レウス♂勇者> これでも、くらえっ!(とやぶれかぶれ気味に放った風魔法でサキュバスとの距離を離しつつ相手を壁に叩きつけようとする。そこから逃げるのではなく落とした剣を拾い直して、サキュバス相手に再び構えて)もう、油断も、魅了されたりも、しないっ  
(2022/10/16 08:11:16)
メア♀サキュバス> …っ、あは♥いいね、こんな状況でも流されないその姿♪たまんない…、堕としたくなってくる…♪(魔法で叩きつけられダメージを負うも快感に溺れず剣をむけるレウスの姿に、好物を見つけたような笑みをこぼすメア。ダメージが残る体に鞭を打って立ち上がると、一度逝かせればこっちのものと攻撃を受けるのを覚悟で特攻する)
  (2022/10/16 08:19:43)
メア♀サキュバス> 1d3 → (1) = 1  (2022/10/16 08:20:28)
メア♀サキュバス> ふっ…、ぺろっ…♥ほら、もう限界なんでしょ…♪思いっきり気持ちよくしてあげる♥(快感が残り動きが鈍っているレウスを力づくで押し倒すとシックスナインの体勢になりフェラで責め始める。亀頭にキスを落とし一気に咥え込み搾り取るように口を窄める。咥内では舌がうごめき快感を与える。どうにか反撃しようともがくレウスだったが、抵抗虚しく逝かされてしまう)
  (2022/10/16 08:29:49)
レウス♂勇者> っぅ!?はぁっぅ、ぅっぐぅ、はーっぅ、はーっ………(確かに彼女のいう通り剣を振るっても想像以上の肉体の重さにメアにあっさりとかわされてしまいメアにキスされ続けてぐちゅぐちゅと舌が動いていくと簡単にいかされてしまって………一気に力が吸い取られながらも負けるものかとまだ、心はおれてなくて)
  (2022/10/16 08:34:55)
レウス♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/16 08:35:00)
レウス♂勇者> ぐっぅ、もう、それ以上はやめ、ろっ!(なんてサキュバスにいかされた直後であるが懸命にメアのことを突き放して呼吸を必死に整えて限界ギリギリというところを見せつけて)普通のサキュバスにしては、すわれすぎ、だ……いったいなにが……  
(2022/10/16 08:36:29)
メア♀サキュバス> んっ…♥まだ堕ちないんだ…、かっこいい…♪でもせっかくならこっちで攻め落としてほしいな…♥(一度絶頂したにも関わらず戦意が衰えないレウスに興奮したような様子のメア。口元の精液を舐め取ると誘うようにベビードールをはだけさせ自身の胸を揉む。顔を紅潮させ僅かに喘ぐ姿にレウスも視線を奪われる)
  (2022/10/16 08:46:33)
メア♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/10/16 08:47:03)
メア♀サキュバス> 【あ、HP消し飛んだ】   (2022/10/16 08:47:59)
レウス♂勇者> 【攻撃力順調でしたからねー、さもありなん】   (2022/10/16 08:50:10)
メア♀サキュバス> んっ…♥ほら…、こうやって私のおまんこ犯して…徹底的に躾けて見てよ…♪何度も啼かせて、サキュバスのくせに何度も絶頂させられてあなたに屈服する姿とか見てみたくない…?(再びレウスに襲いかかるメア。力を吸い取り無理やり抑えつけると素股でレウスを責めだす。)
  (2022/10/16 08:56:30)
メア♀サキュバス> 【それじゃ2ショットで続きやります?】   (2022/10/16 08:58:57)
レウス♂勇者> んっぅぐぅぁ、ああああっぅ!?!?(なんてしつけられない、圧倒的な快楽による暴力で全身を襲われてしまって、精液を連続で放ってしまい一気に力を奪われてしまい……)   (2022/10/16 09:03:21)
レウス♂勇者> 【ん、魅力的なお話ですけどもう少ししたら背後なので……】   (2022/10/16 09:03:35)
メア♀サキュバス> 【あらま残念。それじゃ最終ロルやって解散かな?】   (2022/10/16 09:04:23)
メア♀サキュバス> ふう…、それじゃたっぷり絞りとったしここらへんで許してあげよっかな?今度は勝てるといいね♪(レウスの力を絞り尽くすとマーキングするように首元にキスマークをつけ去っていくメア。朝になり人々が路地を通りかかるとそこには体力を絞り尽くされ下半身を精液で汚したレウスが転がっていた)
  (2022/10/16 09:09:44)
メア♀サキュバス> 【あはは、ここ結構ホイホイ流されちゃう人多いから楽しかったよ♪】   (2022/10/16 09:11:17)
レウス♂勇者> うぐっぅぁ、ぁぅぅ、はぁぅぅ、ぅ、ぁ……(なんて力こそ加護で残ったものの一晩中犯され尽くしたこととマーキングをされて人々に情けない姿を晒してしまうのでした)   (2022/10/16 09:14:37)
レウス♂勇者> 【流されてもいいけど、やっぱり抵抗してこそってとこもありますから、ではお疲れさまでしたー】   (2022/10/16 09:15:01)
おしらせ> レウス♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/16 09:15:04)
メア♀サキュバス> 【はーい♪お疲れ様。それじゃ今日調子いいからもう一回戦誰かやんないかな】   (2022/10/16 09:15:45)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/16 09:15:50)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/16 09:15:51)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/16 09:27:04)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/16 09:27:06)
おしらせ> ユーリ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/16 09:36:50)
ユーリ♂勇者> 【こんにちは、お邪魔いたします】   (2022/10/16 09:37:00)
メア♀サキュバス> 【こんにちはー、よろしくね】   (2022/10/16 09:42:41)
ユーリ♂勇者> 【初めましてー、此方こそです。】   (2022/10/16 09:44:53)
メア♀サキュバス> 【あ、こっちの見た目160cmくらいで黒髪セミロング、胸はBかCって感じで。】   (2022/10/16 09:45:35)
ユーリ♂勇者> 【此方は焦げ茶色の短髪で、鎧は革製のものでお願いします。】   (2022/10/16 09:46:24)
メア♀サキュバス> 【はーい、それじゃ書き出しやってくるね】   (2022/10/16 09:46:53)
ユーリ♂勇者> 【よろしくお願い致します】   (2022/10/16 09:47:16)
メア♀サキュバス> (娼館にサキュバスが潜伏しているとの情報を聞き調査に赴くユーリ。事前に調べた情報をもとに嬢を探すと、メアのいる部屋に通される。中ではメアがベットに座り待ち構えていた)   (2022/10/16 09:50:09)
メア♀サキュバス> 【あ、服装とか何かリクエストある?コスプレみたいなノリで。なければとりあえずベビードールにしとくけど】   (2022/10/16 09:50:57)
メア♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2022/10/16 09:51:34)
ユーリ♂勇者> 【がっつりサキュバスっぽいボンテージ衣装でも良いですが、ベビードールも可愛らしいですね】   (2022/10/16 09:52:49)
メア♀サキュバス> 【はーい、それじゃ娼婦だし黒のベビードールって感じで】   (2022/10/16 09:54:22)
ユーリ♂勇者> (娼館内には人間だけが勤めて良いというルールがある以上、仮にも魔物であるサキュバスを取り逃がすわけには行かない。部屋に通されれば、早速剣を振ろうとするも、彼女の魅惑に一瞬気がそらされ、あっという間にベッドに組みしかれる)くっ…しまっ…(剣を握る手が弱まってしまえば、自身の上に騎乗する彼女に、僅かながら恐怖を感じて)
  (2022/10/16 09:55:21)
メア♀サキュバス> こんにちは、今日はご指名ありがとうございます♥たっぷりサービスさせてもらいますね?(はじめは愛想よく笑いかけたメアだったがユーリが剣を抜き襲いかかってきたのを見てすぐに魅了の魔法をかけ制圧する。)あはは♪あっさり押さえ込まれて返り討ちとか恥ずかしいね?まあでもお仕置きはこれからだけどね(魅惑が効いているうちに装備をはずさせるとユーリの上に跨り見せつけるように挿入する。倒しに来たはずが反対に獲物として捕らえられた屈辱に顔を歪めるが抵抗虚しく力を絞り取られる)
  (2022/10/16 10:02:17)
メア♀サキュバス> 【あ、もう一回私か】   (2022/10/16 10:05:34)
メア♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2022/10/16 10:05:42)
ユーリ♂勇者> くっ…ま、待て…んっ…!(装備していたものを外され、完全に手の内に飲まれてしまった瞬間、臆面無く股がった状態で、その艶やかな割れ目に肉棒が挿入されてしまう)は、ぁぁぁ…あっ…な‥なんだ、これ…ぇ…っ!(下半身から全身に快感が走ると、身動きが取れないままに彼女に射精を促される。顔を真っ赤にしながら、腰を打ち込む彼女の表情を見つめながら、そのまま一気に精を放ってしまって)うっ…いっく、いぐ、ぅぅぅ!♥(腰を打ち上げ、そのまま彼女の膣奥に噴水状に放てば、ベッドにぐったりと背中をつけて息を整える)
  (2022/10/16 10:06:42)
メア♀サキュバス> あはは♥よっわ♪ちょっと逝くの早すぎでしょ?それじゃその早漏ちんぽきれいにしてあげるからさ、"腰をあげてちんぽを差し出せ♥"(ユーリを絶頂させ力を絞り取ると余裕そうに引き抜くと、彼をあざ笑いながら命令し今度はフェラで責め始める。魅惑がまだ残っており無理やり聞かされ陰部をメアに突きだすも、快感に腰が落ちそうになる)
  (2022/10/16 10:14:02)
ユーリ♂勇者> うっ…ん、んんぅ!(息を整えている合間に引き抜かれれば、そのまま精液の付いた肉棒が彼女の口に咥えられ、吸われると腰が浮いてしまう)うっ…あ、ぁぁ…んっ…こ、こんな…ぁ…止め、ろぉぉ…!(彼女の口の中で生暖かく泳ぐ肉棒。その刺激に苦悶の顔を浮かべつつも、何とか理性を保っていて)
  (2022/10/16 10:19:13)
ユーリ♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2022/10/16 10:19:54)
ユーリ♂勇者> っ…こ、こんどはこっちの番、だ…!(何とか彼女に向けて手を伸ばせば、手の奥が光り出し、そのまま魔法の攻撃を放つ。相手をベッドの外へと突き飛ばすには丁度良い威力で)はぁ…はぁ…俺は、お前を倒さなきゃ行けない…こんな、ところで負けられない…!(呼吸を整え、自分もベッドから降りれば、突き飛ばした相手に剣を向けて)
  (2022/10/16 10:22:13)
メア♀サキュバス> きゃっ!いきなりなにするの!?(不意打ちで魔法を喰らい怒りを露わにするメア。痛みに顔を歪めるとユーリの方を見上げ反撃に転じる)   (2022/10/16 10:25:25)
メア♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/10/16 10:25:45)
メア♀サキュバス> "負けられない"ねぇ?サキュバス相手にこんなに責められてるのにまだ勝てるとか思ってるんだ?それなら徹底的に搾り取って負けちゃってること教えないとね?(快感で力が入らず無理やり剣を奪われるユーリ。そのまま突き飛ばされベットに倒れ込むと体に跨がられ手コキで責められる。根本を強く掴み強制的に寸止めされ、躊躇なく叩き込まれる快感に思わず喘ぎ声を漏らす)
  (2022/10/16 10:31:23)
ユーリ♂勇者> 【すいません、こっちの行動等を其方で描写されると窮屈なので、落ちますね…。】   (2022/10/16 10:32:52)
おしらせ> ユーリ♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/16 10:33:04)
メア♀サキュバス> 【うん…まあこういう人もいるよね】   (2022/10/16 10:34:32)
メア♀サキュバス> 【なんか冷めちゃったし今日もういいや】   (2022/10/16 10:35:08)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/16 10:35:22)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/16 13:40:37)
ハルク♂勇者> 【ちょっと待機してみまーす】   (2022/10/16 13:41:03)
おしらせ> マリア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/16 13:54:13)
マリア♀サキュバス> 【こんにちは〜】   (2022/10/16 13:54:36)
ハルク♂勇者> 【こんにちは~】   (2022/10/16 13:55:50)
マリア♀サキュバス> 【よろしくお願いします〜】   (2022/10/16 13:56:47)
ハルク♂勇者> 【はい、よろしくお願いしますー。何か決めておきたいこととかあるでしょうか?】   (2022/10/16 13:57:37)
マリア♀サキュバス> 【特にないです〜】   (2022/10/16 13:57:56)
ハルク♂勇者> 【ありがとうございます。ええと、では書き出しお願いしても大丈夫でしょうか…?】   (2022/10/16 14:00:26)
マリア♀サキュバス> 【分かりました〜】   (2022/10/16 14:00:37)
ハルク♂勇者> 【ありがとうございますっ】   (2022/10/16 14:01:36)
マリア♀サキュバス> (ある廃墟にサキュバスの巣窟がありそこを通りがかった人達を次々と襲いました勇者のハルクがそこに討伐に来ましたそれをサキュバスが物陰から見ていて…)ふふっ…久しぶりに強そうな人が来たな〜♡   (2022/10/16 14:03:19)
ハルク♂勇者> ここが最近できたサキュバスの巣窟……か(とある廃墟に住み着いたサキュバスの討伐依頼を受けてきた勇者ハルク。物陰から向けられる視線に気づくことなく、剣を抜いて廃墟に踏み入れた)気づかれたら逃げられるかもしれないな…。慎重に進もう。  
(2022/10/16 14:06:41)
マリア♀サキュバス> ふふっ…馬鹿な勇者その先はトラップがあるのに♡(クスクスと笑いながら見る)   (2022/10/16 14:07:56)
ハルク♂勇者> ……魔物の気配がないな。もっと他の魔物もいるのかと思ったけど(敵の姿が全く見えないことに違和感を覚えながらも、周囲を見渡しながらトラップには気がつかずにそのまま進んでいって)   (2022/10/16 14:11:28)
マリア♀サキュバス> (ガシャンと音がなりハルクが縄に捕まると同時に出てくる)あははっ!勇者さん油断しちゃダメだよ〜♡   (2022/10/16 14:13:03)
ハルク♂勇者> ……なっ!?トラップ……!?君が、サキュバスか…!(ある地点を踏んだ瞬間に捕縛される。ぐっ、と力を込めるけれどすぐにほどける様子がない。現れた女性を見てキッ、と睨み付けた)   (2022/10/16 14:15:25)
マリア♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/10/16 14:16:32)
マリア♀サキュバス> ほら〜そんなに怖い顔しないで〜♡(足で踏んだりする)   (2022/10/16 14:17:27)
ハルク♂勇者> いっ……!?……こんなことで勇者を封じ込められると思ったら、大間違いだよ…!(足で踏まれてわずかに顔をしかめて、反撃の一手を探ろうとしている)   (2022/10/16 14:20:36)
ハルク♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2022/10/16 14:20:40)
ハルク♂勇者> …………っ(風の魔法で縄を斬って抜ければ、踏んできているサキュバスの肩を掴んで押し倒した)君たちの対処法は知っている、絶頂させれば倒せるんだ、ろ……!(ズボンと下着を下ろして、露にした性器を無理矢理サキュバスの秘所に挿入した、が……)…………っ♡♡(挿入しただけでびゅくびゅくと精液を中に出してしまう)
  (2022/10/16 14:25:05)
マリア♀サキュバス> ふふっ…♡久しぶりに美味しい精液ね♡でも…(締め付けて妖艶な笑みを浮かべる)   (2022/10/16 14:26:57)
マリア♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2022/10/16 14:27:03)
マリア♀サキュバス> こっちの方がいいかしら♡(勇者を押し返し騎乗位でする)   (2022/10/16 14:28:15)
ハルク♂勇者> な、ぁ……っ!?や、やめ……っ♡ん、あぁぁっ♡(射精で力が抜けたところを逆に押し倒されて、一方的に腰を振られてしまう。1度出した膣は具合もよくなり、なすすべなくもう一度射精して)   (2022/10/16 14:30:21)
マリア♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/10/16 14:30:28)
マリア♀サキュバス> 勇者さんはこっちの方がお好きかしら♡(1回抜き足コキでいじめる)   (2022/10/16 14:31:51)
ハルク♂勇者> ……っ、すき、じゃ、な……っ♡ん、く……っ♡(短時間で二回射精しまって立ち上がれない。精液で汚れたものを足で踏まれて、歯を食い縛りながらも腰が素直に跳ね)   (2022/10/16 14:33:57)
ハルク♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2022/10/16 14:34:02)
ハルク♂勇者> ……く、そっ。ここで……このまま、終わるわけには……っ(近くに落ちていた剣を握る。まだ立ち上がる力は戻らないが相手の隙をうかがっていて)   (2022/10/16 14:35:16)
マリア♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/16 14:35:49)
マリア♀サキュバス> まだ抵抗するの〜?もう諦めたら〜♡(チャームボイスで誘惑する)   (2022/10/16 14:36:38)
ハルク♂勇者> あぁ……♡ぅ……♡(声を聞いた途端に諦めて快楽に堕ちたくなる。腰を突きだして)足で……とどめをさし、て……♡   (2022/10/16 14:39:10)
マリア♀サキュバス> ふふっ♡やっと堕ちたね〜♡(足で踏む)   (2022/10/16 14:40:59)
ハルク♂勇者> あ、あぁ♡うあ、あぁぁ……っ♡(快楽を受け入れて足で踏まれ、恍惚とした顔で精液を噴き出した。壊れたように射精して、そこで限界となり意識を閉ざしてしまう)   (2022/10/16 14:43:23)
マリア♀サキュバス> 【これで終わりですね〜ハルクさん】   (2022/10/16 14:44:11)
ハルク♂勇者> 【はい、お疲れでした…!対戦ありがとうございました~】   (2022/10/16 14:45:43)
マリア♀サキュバス> 【ハルクさん勝ちたかったですか〜?】   (2022/10/16 14:46:22)
マリア♀サキュバス> 【良ければ2ショでしませんか〜?】   (2022/10/16 14:48:24)
ハルク♂勇者> 【勝つつもりではやっていますが時の運でもありますので、どちらでも楽しむつもりでやっています…!】   (2022/10/16 14:48:29)
マリア♀サキュバス> 【ハルクさんが予定が空いてれば2ショ作ります〜】   (2022/10/16 14:50:53)
ハルク♂勇者> 【すみませんが、今日はこちらで落ちさせて頂きたいと思います。ありがとうございました~】   (2022/10/16 14:52:07)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/16 14:52:12)
マリア♀サキュバス> 【ありがとうございました〜】   (2022/10/16 14:52:24)
マリア♀サキュバス> 【まだ時間があるのでしたい人募集します〜】   (2022/10/16 14:52:51)
おしらせ> マリア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/16 14:57:34)
おしらせ> リマ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/16 19:53:00)
リマ♂勇者> 【対戦お待ちしてます】   (2022/10/16 19:53:18)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、リマ♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/10/16 20:19:04)
おしらせ> レオ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/16 22:44:38)
レオ♂勇者> 【サキュバス様お待ちしてますね】   (2022/10/16 23:03:28)
レオ♂勇者> 【】   (2022/10/16 23:26:20)
レオ♂勇者> 【もうしばらく待ちますね】   (2022/10/16 23:50:47)
おしらせ> レオ♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/17 00:10:56)
おしらせ> ジン♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/17 00:36:17)
おしらせ> ジン♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/17 01:29:09)
おしらせ> クライア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/17 19:56:37)
クライア♀サキュバス> 【こんばんは…♥ちょっとの間待機させてもらうわね…♥】   (2022/10/17 19:57:09)
おしらせ> ユスライル♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/17 20:06:08)
ユスライル♂勇者> 【こんばんは、初めてだけど対戦いいですか?】   (2022/10/17 20:06:33)
クライア♀サキュバス> 【8時半くらいまと…ぁ、こんばんは…♥えぇ、もちろいいわよ?】   (2022/10/17 20:06:43)
ユスライル♂勇者> 【ありがとうございまーす!20時半までです?w】   (2022/10/17 20:07:38)
クライア♀サキュバス> 【募集を30分までにしようと思ってただけだから大丈夫よ?】   (2022/10/17 20:08:09)
ユスライル♂勇者> 【そういうwでしたら遠慮なくw】   (2022/10/17 20:08:40)
ユスライル♂勇者> 【それとさっそくwシチュとかはどうします?】   (2022/10/17 20:09:37)
クライア♀サキュバス> 【アタシは140cmのAAカップ。毛先が腰まで届きそうなピンク色のサイドテールに深い紫色の瞳。色白で服装は布面積の小さい黒い紐ビキニを着てて、サキュバスらしいのは小さい羽としっぽが生えてることくらいね?シチュは洞窟でのエンカウントでいいかしら?やりたいシチュがあるなら提案してくれれば合わせるけど。】
  (2022/10/17 20:10:49)
ユスライル♂勇者> 【シチュはそれで大丈夫です!つまり小悪魔な見た目のロリサキュバスという感じですかね?こちらは174cmでやや筋量がある感じでいこうと思ってますが大丈夫ですか?】   (2022/10/17 20:13:26)
クライア♀サキュバス> 【はーい、大丈夫よ…♥ガッチリしてるオスの方がザーメン美味しいし…♥他、特に決めるようなこと無かったら描き始めちゃうけど、いい?】   (2022/10/17 20:15:14)
ユスライル♂勇者> 【ありがとです♪お、小悪魔なだけあってクライアさんスケベな感じがw はい。大丈夫ですよ~、書き出しよろしくです!】   (2022/10/17 20:16:32)
クライア♀サキュバス> 【はーい…♥サキュバスだもの、当然でしょ…♥】   (2022/10/17 20:17:09)
ユスライル♂勇者> 【サキュバスは性を戴くものですからねw 善戦できるようにがんばりますw】   (2022/10/17 20:18:06)
クライア♀サキュバス> (街の郊外にある小さな洞窟のダンジョン。駆け出しの冒険者がよく訪れるそこに最近淫魔が住みいたという噂が街の中で広がるようになった、それ以降男性冒険者、女性冒険者の見境なくその淫魔に襲われる事件が多発したことで腕の立つ勇者様である貴方に淫魔討伐の依頼が舞い込んだ。依頼を達成するために貴方が洞窟へと訪れ、奥へと歩を進めるのを岩陰からじぃっと見つめる少女がいた…。その少女はにやぁ…♥っと何かを企むような笑みを浮かべては勇者様が雑魚魔物との戦闘を終えたタイミングで背後から忍び寄った…♥)
  (2022/10/17 20:27:46)
クライア♀サキュバス> いらっしゃいませ…♥ふふ、ほかの冒険者よりちょーっと腕に自信があるみたいね…♥何人もここでアタシに襲われてるのに1人で来るなんて馬鹿なやつ…♥あ、それとも…サキュバスにおちんちんいじめて欲しい変態さんだったのかしらね…♥(小さな羽を羽ばたかせふよふよと浮かびながら近寄っては背後から勇者様のことをむぎゅう…♥と抱きしめ、露出した幼い肌を勇者様の装備越しに押し付ける…♥背後から襲われ、驚いているか、それともお目当ての淫魔に襲われて悦んでいるかは分からないけれど身体の正面に回した片手で装備の上からおちんちんの大きさ確認するようになで、なで…♥と指先をはわせて…♥)
  (2022/10/17 20:27:49)
ユスライル♂勇者> (緊急ともいえる依頼がユスライルにやってきた。その内容はまず訪れることのない近場の洞窟のダンジョンの探索もとい、指定の魔物の討伐というもの。勇者である自分になぜ、と思ったがどうやら軒並み冒険者が襲われ人手が足りない為だった。ユスライルはならばとその依頼を受け、ダンジョンへ向かって行き。…外は既に夜の時間になっていた)…よっ、と。…うりゃっ!(外は暗くなった為か襲いかかるモンスターが増えてきた。が、そんなものはものともせず戦闘をこなしていると)…ん?…うぉっ!?(ふと、背後に気配を感じた瞬間、小さな女性に抱きしめられた)…あぁ、お前が噂の。ここで冒険者の性を喰らい尽くしてしたのか(しかしながら見た目が幼女ともいえる背格好でいながらも魅力的な服装をしている相手に)名前は。何て言うんだ?…普通に戦闘してもいいが、触ってるこっちで決着つけても…いいぞ?(と触れられる股間はムクムクと大きく硬くいきり立ち始めてはクライアの手にそれを主張させた)
  (2022/10/17 20:41:27)
クライア♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2022/10/17 20:42:58)
クライア♀サキュバス> んふふ…♥わざわざこれから死んじゃうのに名前なんて教える意味ないでしょ?♥それに…ほら、もうこんなにおちんちんガッチガチにしちゃって…普通の戦闘なんて出来ないでしょ…?♥無様におちんちん気持ちよくしてくださいっていえば、ぜーんぶ搾り取ってあげるわよ…♥(ちょっと触っただけでガッチガチに勃起してしまうおちんぽを小馬鹿にするようにくすくす♥と笑えば背後から正面に周りおちんぽの目の前に顔が来るように屈んでは装備のチャックを下ろし、そのままパンツをずらしてはガッチガチになったおちんぽをぶるんっ♥と露出させちゃう…♥すっかりその気になったおちんぽの先端にちゅ…♥と口付けをしては鈴口を舌の先端でぐりぐり…♥って刺激するように舌を押し付けながら上目遣いで勇者様の反応を伺い…♥)
  (2022/10/17 20:49:37)
ユスライル♂勇者> …ということは逆にお前を気持ちよくさせたら教えてくれるってことだな?(正面へ周り、下を脱がされると大きくブルンっ♡とクライアめがけ揺らすようにチンポを飛び出させると)…へへ。サキュバスに抜いてもらう機会なんてそうそうないしな?…楽しもうぜ?(飛び出したチンポに口付けをしては舐め出すクライアを見下ろしながら頭を撫で)…おぉ♡いいぞ、やっぱりチンポは好きか?(気持ちよさを隠しながらニヤニヤと反応していった)
  (2022/10/17 21:00:19)
ユスライル♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2022/10/17 21:00:27)
ユスライル♂勇者> …まぁまぁ♡まずはサキュバスさんのフェラを存分に堪能していく、かw(此方の股間の前に座り込む、もしくはしゃがむクライアの後頭部へ手を伸ばしつつも膝を軽く曲げ。目の前にチンポが来るようにした。…すかさず、手はクライアのうなじから首すじへと優しく指を這わせ、刺激するようなしないようなタッチをしていけばフェラの心地よさにみるみる活力が漲ってきた)
  (2022/10/17 21:06:44)
クライア♀サキュバス> ちゅ、れる…ん、ふ…♥(首筋を優しく撫でられてはこそばゆさでびく…♥って小さく震えつつもガッチガチのおちんぽを口で咥えるのではなく舌先で舐めまわすように舌をはわせて、自分自身の唾液でどろどろにしていく…♥おちんぽがぴく♥って震える度ににや…♥って表情を楽しそうに歪めつつ、口を離し…♥)
  (2022/10/17 21:11:38)
クライア♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/17 21:11:42)
クライア♀サキュバス> 【あ、ため攻撃キャンセル…♥なんかお得…♥】   (2022/10/17 21:12:21)
ユスライル♂勇者> 【うわっ、そういうことですか…w こっちのロルは攻撃ロル後ですよね?】   (2022/10/17 21:13:42)
クライア♀サキュバス> 【そうね?こっちのロルが終わったあとに1d2の代わりにオネダリしてくれれば♥っと、ちょっと20分くらい離れるわ、ごめんなさい。】   (2022/10/17 21:16:02)
ユスライル♂勇者> 【はーい、了解ですー! 待ちますね~?いってらっしゃい!】   (2022/10/17 21:17:22)
クライア♀サキュバス> あは…♥サキュバスにシて欲しいんだ…♥アンタみたいな自分なら大丈夫〜♥とか思ってる馬鹿なオスがいちばん搾るの楽しいのよね…♥ほ〜ら…♥どうして欲しい…?♥自信がないなら…優しくしてあげてもいいけど?♥(じぃっと上目遣いで見つめては深い紫色の瞳が妖しく煌めき勇者様の欲望を覗き込もうとする…♥甘い声で囁きかけてはゆっくり、ゆっくりと自身の唾液でグチョグチョになっているおちんぽをその柔らかい手のひらで包むように来てぬち、ぬち…♥と扱いては勇者様が自分でオナニーするのとは全く異なる感覚を与え、まともな判断をさせないようにしていき…♥)
  (2022/10/17 21:39:07)
クライア♀サキュバス> 【ごめんなさい、お待たせしました…!】   (2022/10/17 21:39:16)
ユスライル♂勇者> 【いえいえ、お構いなくw】   (2022/10/17 21:39:40)
ユスライル♂勇者> …へへ、見た目の割にエロいことをいうヤツだな?…楽しみになってきたぜ♡(言っている間にクライアがこちらの瞳を覗くように見上げられると相手の虜にされそうになってしまう…が何とかそれを耐えきるが体は正直になってしまう)…そうだな。なら今度はしっかりと咥えてもらおうかな?♡…それとも大きすぎて無理か?んん?(とクライアの両肩を掴み引き寄せれば先端がクライアの唾液と自身の我慢汁で艶いたチンポをクライアのプルプルとした唇に当て。雄の匂いを漂わせるそれをしゃぶるように主張した)
  (2022/10/17 21:47:39)
ユスライル♂勇者> 【そんなわけでおねだりは1でお願いしますw】   (2022/10/17 21:47:56)
クライア♀サキュバス> 【はぁい…♥】   (2022/10/17 21:48:09)
クライア♀サキュバス> へー…♥お口がいいんだ…♥変態なだけじゃなくてロリコン…♥じゃあ、ロリコンおちんちん…いただきまぁす…♥ぁむ、ぢゅっ…れる…ちゅ、む…♥んくっ…♥(お口でするようにオネダリされ、更には煽ってくる始末…♥調子に乗ってる勇者様のおちんぽを小さなお口をめいっぱい広げて亀頭を咥え込めば耳の前に垂れる髪を耳に掛けつつ、瞳を閉じては顔を前に動かしてぶっといおちんぽを咥えこんでいく…♥直ぐに口内おちんぽでいっぱいになってしまえば喉まで使っておちんぽ飲み込み、小さな喉でおちんぽをきゅうっ♥と締め付けてあげる…♥呼吸の確保が出来なくて多少苦しいものの喉がおちんぽの圧迫感に慣れてきたのを感じてはぐぽっ…♥ぐぷっ♥といやらしい音を響かせながらも顔を前後に揺らしておちんぽ刺激してあげる…♥時折喉奥できゅうっ♥と亀頭を締め付けたりもしてあげて…♥)
  (2022/10/17 21:55:29)
ユスライル♂勇者> 見た目がロリでもサキュバスだろ?そこは関係ないだろ?と。…おっ♡…うぉ♡おぉ…♡(自身のチンポを頬張るように咥え、チンポに生暖かい心地よさを与えてくるクライア。…マウントと取ろうと卑猥な水音を立てては喉で締め付ける彼女をよそにユスライルは雄の悦びという快楽に酔いしれた)…あ~♡いい、気持ちいい…♡お前、上手いなぁ…♪(そのまま労うように再度垂れる髪を肩にかけるようきかき分けるとうなじを撫で)
  (2022/10/17 22:02:52)
ユスライル♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2022/10/17 22:02:58)
ユスライル♂勇者> 【これは痛い…w】   (2022/10/17 22:03:27)
クライア♀サキュバス> 【あーあ、おちんちん気持ちよくなりたくなっちゃったね…♥ざぁこ…♥】   (2022/10/17 22:04:12)
ユスライル♂勇者> 【ぬぐぐ。ロルしますねw】   (2022/10/17 22:05:30)
クライア♀サキュバス> 【はーい…♥】   (2022/10/17 22:05:58)
ユスライル♂勇者> (心地よさに正直になっている体はフェラをするクライアの頭をポンポンと軽く叩き、合図を送るとチンポを引き抜かせ)…ふぅ。とりあえず1発。スッキリしようか…♡(とクライアの服を脱がせては彼女を抱っこするように抱き抱え。…駅弁の体勢で挿入していった)…ぉ、おおっ♡こいつはなかなかっ♡…うぉ、おっ♡(挿入すればチンポから精液を搾り出そうとうねるクライアの膣肉に思わず腰を振り始める。腰を振っていくたびに襲う快楽に耐えきれず、小さいクライアに激しく腰を打ち付けていけばそのまま)…っ、おぉっ♡…あっ♡♡(そのまま、クライアの膣内に射精していった)
  (2022/10/17 22:12:31)
クライア♀サキュバス> ひゃっ…♥なに?もうおちんちん我慢できなくなっちゃったんだ?あははっ…♥ざぁこ…♥おまんこ犯せば勝てると思ってるの?♥ん、くっ…♥ふぁ…♥おっき…ぃ♥けどっ…そーんな腰振りじゃ全然だーめ…♥えっち慣れてる雰囲気出てたくせにへたくそ〜♥(おちんぽから口を離したタイミングで我慢できなくなっちゃったのか抱き抱えられて駅弁の姿勢でぶっといおちんぽをろりまんこにねじ込まれちゃう…♥ぎち、ぎちっ♥と痛いほどにおちんぽを締め付けつつも圧倒的に不利な姿勢で犯されているのにもかかわらず勇者様の首に手を回しては余裕の表情を浮かべながら小馬鹿にするように見下し…♥勇者様自身が気持ちよくなりたいがための雑な腰振りじゃ、大して感じることも出来ないまま腟内の締めつけを少し強くしておちんぽにひだひだを絡みつかせる…♥そのままざこちんぽからザーメン搾り取るように腟内がうねれば濃厚なザーメンが腟内に大量に吐き出され…♥)
  (2022/10/17 22:23:59)
クライア♀サキュバス> あはっ…♥どく、どくっていーっぱいでてる…♥自慢のおちんちんでアタシのことよがらせたかったんだろーけど…♥おもらし我慢できないおちんちんじゃ無理だよ…♥(ナカに吐き出されたザーメンのほとんどを生命力として吸収しては、濃厚な生命力にうっとりとしたお顔をしつつも甲高い笑い声をあげながら勇者様の自慢のおちんぽのこと散々バカにしちゃう…♥そのまま羽根を羽ばたかせてはゆっくりと浮かび上がりず、るぅ♥ってまだまだガチガチのおちんぽを腟内から引き抜き…♥)
  (2022/10/17 22:24:03)
クライア♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2022/10/17 22:24:10)
ユスライル♂勇者> 【えw ズルしてません?w】   (2022/10/17 22:24:33)
クライア♀サキュバス> 【してませーん…♥】   (2022/10/17 22:24:45)
ユスライル♂勇者> 【ぬぬぬw】   (2022/10/17 22:24:59)
クライア♀サキュバス> ほんとーのおまんこえっちの気持ちよさ、アタシが教えてあげるわ…♥ざこゆーしゃじゃ我慢できなくてまたすぐイッちゃうかもしれないけど…♥好きなだけおもらししていいからね…♥(イッた余韻に浸っているゆーしゃをそのままゴツゴツとした岩肌に押し倒しては馬乗りになるように跨ると先程まで飲み込んでいた立派なおちんぽをロリまんこにあてがっては乱暴に即根元まで挿入した勇者様とは対象的にゆっくり、ゆっくりと挿入していく…♥ぺろり♥と自身の唇を舌で舐めつつ立派に発達した亀頭に腟内押し広げられる感覚を楽しみつつもまるで焦らすかのように腰を落としていけばその間挿入された部分には膣壁の襞が絡みつきまるでおちんぽ離さないかのように吸い付く感触を与え…♥)
  (2022/10/17 22:37:00)
クライア♀サキュバス> ん、はぁっ…♥ほぉら…♥ぜーんぶ入ったわよ…♥おちんちんアタシの中でびく、びくっ♥ってしちゃってかわい…♥イッちゃう?♥またろりこんちんぽアタシのなかでざこイキしちゃうの?♥(30秒くらいかけてゆっくり挿入してあげれば勇者様の厚い胸板に両手を置きにやにや♥と八重歯を見せつけるように口角を吊り上げながら好き勝手に罵倒しちゃう♥女性優位の騎乗位のまま腰を揺らしても良かったけれど敢えてそれをせずに腰を前後左右にグラインドさせてはピストンするのとはまた違う腟内のひだひだを利用してぐりゅ、ぐりゅ…♥って刺激してあげる…♥)
  (2022/10/17 22:37:04)
ユスライル♂勇者> …ふー、ふぅ…うぉっ。(射精の余韻に浸ろうとした途端、小さいクライアに押し倒されると今度は見せつけるようにゆっくりと。射精直後の敏感なチンポをその肉壺に飲み込まれた。…ゆっくりと入っていく様子を見ては絡みつき、絞めつけるの快感に)…お、あぁー…♡♡(たまらず洞窟内に響くほどの大きな喘ぎを漏らした)…お、おっ♡んぉ、おぉ…っ♡(そのまま胸元に手をついて上で淫らに踊るような腰つきでグラインドする刺激にたまらず)…お、おぉっ♡ま、またっ…イクっ♡♡(そのままクライアの小さなお尻肉を歪ませる強さで掴みながら腰を突きだし。…情けなく2回目の射精をしていった)
  (2022/10/17 22:47:21)
クライア♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2022/10/17 22:47:46)
クライア♀サキュバス> 【これぞホントのハメ技ね♥】   (2022/10/17 22:48:04)
ユスライル♂勇者> 【え、マジ?w】   (2022/10/17 22:48:10)
クライア♀サキュバス> きゃははっ♥全然余裕ないじゃん♥よっわ…♥こんなんでサキュバス相手にえっちで勝てると思ってたとか…♥おちんちんおっきければニンゲンのメスはよがっちゃうから勘違いしちゃったのかなぁ…♥ゆーしゃのざこちんぽもーっともっと搾ってあげる…♥(自分から腰を浮かせるように突き出しておまんこのなかにおもらししゃせーしちゃう勇者様の無様な反応を完全に見下せば楽しそうな笑い声をあげつつ本番をはじめちゃう…♥ドロッドロのザーメンをあえて吸収せずにそのままローション代わりにしては先程までのグラインドするだけの動きではなく本格的に全身を使って騎乗位ピストンはじめちゃう…♥)
  (2022/10/17 22:58:38)
クライア♀サキュバス> ん、ふっ…♥あはっ…♥ほら、ザーメンぐぢゅぐぢゅってなってるっ…♥もっとでるでしょっ?♥ぜーんぶ出しちゃえっ♥ぁ、んっ…♥またろりまんこにおちんぽまけろっ…♥びゅーっびゅーって射精しちゃえっ…♥(ぱちゅっ♥ぱちゅっ♥とザーメンと2人の腰が奏でるいやらしい水音を付近に響かせつつも先程まで絡みついていたひだひだが上下運動によって引き剥がされる…♥きつぅいおまんこの膣壁腰が上下する度にごりゅぅっ♥ってカリ首に抉られるような感覚を感じつつも根元まで飲み込む度に勇者様の亀頭がおまんこの一番奥にとちゅっ♥と押し付けられて子宮口が鈴口からザーメン吸い出すように吸い付き…♥)
  (2022/10/17 22:58:42)
ユスライル♂勇者> …ふぅ、ふぅ。うぉおっ!?…お、おぁ…っ、ぬ、ぅ…♡(2度目の射精後にも関わらず、間髪入れずに腰を振り出すサキュバス。…普通ならチンポは萎み出す所が以前、勃起はおさまらずクライアの膣内に扱かれている。これもまた、サキュバスの能力のせいであるのかどうかはさておき、腰を振る度に鳴り響く結合部からの卑猥な水音。その音と共に膣内では肉襞がぎゅう、ぎゅう♡と自身のチンポに吸いついては更に搾り出そうと絞めつける)…お、あっ♡あぁ…!イク、イクっ♡♡(とそのまま、ピストン運動を続けたままのクライアに射精をしてはその運動に合わせ、奥へ注いでいくように何度も脈打つように精液を吐き出していった)
  (2022/10/17 23:09:36)
クライア♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/17 23:10:13)
クライア♀サキュバス> 【やん、絶好調すぎて怖い…♥どーする?♥負けにしちゃう…?♥(くす♥)】   (2022/10/17 23:11:13)
ユスライル♂勇者> 【これ、どう転んでも負けしかないですよねw …さすがにサレンダーするしかw】   (2022/10/17 23:12:34)
クライア♀サキュバス> 【はーい…♥じゃあ、ほんとは3なら足だけど…♥このままもっかい搾り取っちゃおうかしら…♥それでいい…?♥】   (2022/10/17 23:13:30)
ユスライル♂勇者> 【それでお願いしますw…なんだこれ、何もできずに終わってしまったw】   (2022/10/17 23:14:40)
クライア♀サキュバス> 【はーい♥サキュバス相手にえっちで勝負しようとしたおバカさんの末路ね…♥】   (2022/10/17 23:15:10)
ユスライル♂勇者> 【そうとしか言いようがないですねw】   (2022/10/17 23:15:57)
クライア♀サキュバス> んっ…♥あははっ♥またおもらししちゃった…♥ナカに3回もしゃせーしちゃうなんて…♥そんなにおまんこよかったんだ…♥これじゃ、もうニンゲンのメスのおまんこじゃイケなくなっちゃうかもだけど…♥ま、別にいっか…♥どーせここでアタシにぜーんぶ搾り取られて死んじゃうんだし…♥(2回分の濃厚すぎるザーメンまとめて吸収しては少女が浮かべるとは思えない淫乱な笑みを浮かべつつおちんぽの形覚えたおまんこは今までのキツキツな締めつけとは異なり、トロトロに蕩け手暖かいのにるわふわとやわらかい今までのニンゲンのどのおまんこより気持ちのいい名器へと変わっていく…♥有り余った魔力を使い勇者様の四肢をそれぞれ魔力の鎖で拘束し、逃げられないようにしてしまえば再び深い紫色の瞳の瞳で勇者様のお顔を覗き込み瞳の奥で魔力を揺らめかせつつしっかりとチャームをかけていく…♥快楽によって弱った勇者様に掛けられた女神の加護をも溶かしてしまいそうなほど深く深くチャームをかけてはふわとろの極上まんこで腰を振り始めて…♥)
  (2022/10/17 23:27:45)
クライア♀サキュバス> ゆーしゃなんてやめちゃお…♥ほ、ら…♥このままおちんぽ気持ちよくなるためだけに生きて、おちんぽ気持ちいまま死んじゃえ…♥ざぁこ…♥勘違いちんぽからよわよわざーめん吐き出しちゃえ…♥(ぱちゅんっ♥ぱちゅんっ♥と激しい肉打ち音を響かせ、その肉打ち音に掻き消されてしまいそうな小さい声で囁きかけているのに勇者様のお耳にはその甘く蕩けさせるような声をしっかりと届かせる…♥時折きゅんっ♥とちんぽ締め付けつつただ支えていただけの両手で装備の上からそれぞれ乳首の周りに指先を円を書くように這わせて新しい快楽も教えこもうとする…♥)
  (2022/10/17 23:27:50)
ユスライル♂勇者> はぁ…はぁ…♡(立て続けに3度の射精をしてしまうとその心地よさとは反比例に何か、大事なものを搾られる感覚にとらわれる。…も、以前おさまることを許さないばかりに勃起を維持させるチンポを包むクライアの膣内。先ほどまでの搾り取る為の強い絞めつけとは違い、優しく、蕩けてしまうような名器となった彼女の膣内に導かれるようにまた体のまぐわいを楽しんでしまうユスライルだった)
  (2022/10/17 23:36:06)
ユスライル♂勇者> 【と。簡単にですがこちらの〆を。負けてしまいましたがまずは対戦ありがとうごさいました!w強すぎですw】   (2022/10/17 23:37:11)
クライア♀サキュバス> 【こちらこそ対戦ありがとね…♥ん、久しぶりにいっぱいザーメン吸えて楽しかったわ…♥】   (2022/10/17 23:38:40)
ユスライル♂勇者> 【ぬぬぬ。できれば勝って調教したかったんですがw】   (2022/10/17 23:39:49)
クライア♀サキュバス> 【残念だったわね、ざぁこ…♥じゃあ、このまま解散でいいかしらね…♥】   (2022/10/17 23:40:30)
ユスライル♂勇者> 【ですねーwまたよろしくですw】   (2022/10/17 23:40:55)
クライア♀サキュバス> 【じゃあね…♥】   (2022/10/17 23:41:10)
おしらせ> クライア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/17 23:41:13)
おしらせ> ユスライル♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/17 23:41:50)
おしらせ> エレノア♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/18 00:19:19)
エレノア♂勇者> 【ちょっと待機してみましょうか…(ゆるゆる)】   (2022/10/18 00:19:38)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、エレノア♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/10/18 01:05:00)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/18 20:25:35)
ハルク♂勇者> 【こんばんは、少しの間待機しています】   (2022/10/18 20:25:58)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/18 20:48:22)
メア♀サキュバス> 【こんばんわー、こっちで会うのは初めてかな】   (2022/10/18 20:48:50)
ハルク♂勇者> 【こんばんは~、そうだね】   (2022/10/18 20:49:39)
メア♀サキュバス> 【それじゃ私の格好は、160cmくらいでベビードール、髪型は今日は黒髪にショートポニーって感じで】   (2022/10/18 20:51:31)
ハルク♂勇者> 【日替わりで変わるのか……了解、よろしくね。メアは得意なシチュエーションがあったような気がする…】   (2022/10/18 20:53:29)
メア♀サキュバス> 【まあ娼館でっていうのが定番になってるけど、もしあれだったら別なのでも?】   (2022/10/18 20:55:02)
ハルク♂勇者> 【僕が娼館にいくだろうか…行ったんだろうな、変な噂でも出ていて確かめにきたのかもしれない。やりたい感じので大丈夫!】   (2022/10/18 20:57:16)
メア♀サキュバス> 【ん、了解♪それじゃ書き出しやってくるね】   (2022/10/18 20:57:49)
ハルク♂勇者> 【はーい、お願いするね】   (2022/10/18 20:59:11)
メア♀サキュバス> (最近冒険者たちの間で原因不明の体調不良が多発しており、調査をすることになったハルク。入念な聞き取りの末、共通点として娼館に行った事が浮かび上がり、単身娼館に乗り込む。受付を済ませ部屋に入ると、ほんのり甘い匂いのする香を焚いたメアがベビードール一枚でベットに腰掛けていた)
  (2022/10/18 21:04:44)
メア♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/10/18 21:04:57)
メア♀サキュバス> こんばんわー、今日はよろしくね♪(人懐っこい笑みを浮かべたメアが嬢としてハルクに接客をしながら鎧などをはずさせると、下着を下ろし手コキで奉仕を始める。手のひら全体で包み込むように手を動かし、たまにいたずらをするように指先で亀頭や裏筋をなぞりあげ、次第にハルクの陰部も固くなっていく)
  (2022/10/18 21:11:17)
ハルク♂勇者> ……やあ、こんばんは。今日は君がお相手してくれるのかな(部屋に入るとベビードール姿の女性がいた。とりあえずは怪しまれないようにしないといけない。嗅ぎ慣れない甘い匂いに表情を硬くして少しぎこちなく笑いかける)と、早速なんだ……ん、んん……っ♡へ……ぇ。君、上手だね……(装備を外して相手の出方を見ていれば、手でしごかれる快感に声を我慢する。徐々に固くなっていくにつれて力が抜けていく感覚がして…体調不良の原因はこの娘だとほぼ確信をした)
  (2022/10/18 21:15:06)
ハルク♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2022/10/18 21:15:10)
ハルク♂勇者> …君はこのお店で働いて結構長いのかな?僕みたいな冒険者の相手もしたりするの?(一先ずまだ手を出すことはしない。これ以上力を吸われないよう、お腹に力を入れて快感を耐えながら探るように問いかける。慣れない場所なのもあり慎重に進めていくつもりのよう)
  (2022/10/18 21:18:53)
メア♀サキュバス> うん、そこそこって感じかな?けっこう相手したりするよ♪こうやって手コキで気持ちよくしてあげたり、足で踏んであげたりとか…。でもやっぱり一番多いのはここで、搾り取ったりとかかな?みーんな、すっごい声出すんだよねー♪(指先で亀頭の縁をくるりと撫でると、自身のベビードールの裾をめくりピラピラと動かし挑発的な笑みを浮かべる。)
  (2022/10/18 21:26:04)
メア♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2022/10/18 21:26:20)
メア♀サキュバス> ああ、こうやって口でなんかもやったりするかなー?舌で何度も裏筋舐めあげて…ぱくって♪唇でちんぽ締め付けながらチュポチュポやって、舌とかも絡ませたり、小刻みにチロチロって舐めてみたり♥(手コキで固くなった陰部から手を離すと今度は頭をうずめフェラで責めだす。実況しながらハルクのちんぽを丁寧に愛撫していきちょっとずつ体力を奪っていく)
  (2022/10/18 21:32:31)
ハルク♂勇者> …なるほど、そんなに気持ちいいんだ。相当やり手みたいだね、お手柔らかにお願いするよ(そういう目的で来たわけではないけれど挑発的に裾をめくられたら太股に目がいってしまう。体調不良になった冒険者には慣れているものもいたそうだが、皆と言うからには例外なくそんなに声をあげたのだろうか。緊張で身を硬くして)そ、そうなんだ……実演してくれると、わかりやすいね……っ。ん、は、あぁ…♡すごいね、力が…抜けちゃうや…♡(言葉通りに攻めてくる相手の舌と唇に翻弄されてぴくぴく震える。純粋な快感とはまた違う体力が奪われていく感覚。あまり続けられたら自分も体調不良になってしまいそうだが…)
  (2022/10/18 21:36:37)
ハルク♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2022/10/18 21:36:43)
おしらせ> レイシア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/18 21:37:46)
レイシア♀サキュバス> 【あ……おほほほほ〜…】   (2022/10/18 21:39:46)
おしらせ> レイシア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/18 21:40:09)
メア♀サキュバス> 【んー?間違えちゃった感じかな】   (2022/10/18 21:40:21)
ハルク♂勇者> ……ねぇ、僕からも少しだけ悪戯していい、かな…。上手だから段々気分が乗ってきちゃった……(そういって腕をメアの胸に伸ばして、ベビードール越しにその膨らみを撫でた。形を確かめるように触った後、指先に突起の存在を感じればその周囲をなぞるように擦りつける。あまり意味のない行動だけど、もう少し普通の客の振りを続けようとしている)
  (2022/10/18 21:42:10)
メア♀サキュバス> うん、もちろん♪せっかくここに来たんだから…一杯楽しんでってね…んっ♥ふっ、あぁ…(ハルクが伸ばす手を遮ろうとせずなすがままに胸を揉まれる。まだ正体がバレていることに気づいておらず、普通の娼婦の様に胸を揉まれ、喘ぎ声を漏らす)  
(2022/10/18 21:48:28)
メア♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/10/18 21:48:52)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、メア♀サキュバスさんが自動退室しました。  (2022/10/18 22:13:56)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ハルク♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/10/18 22:14:35)
おしらせ> ハル♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/18 22:17:06)
おしらせ> ハル♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/18 22:49:37)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/19 00:34:44)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/19 00:42:26)
おしらせ> ティード♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/19 17:09:03)
ティード♂勇者> 【こんばんは、少しサキュバス様を待ってみます】   (2022/10/19 17:10:13)
おしらせ> エリカ ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/19 17:10:28)
エリカ ♀サキュバス> 【こんばんは】   (2022/10/19 17:10:37)
ティード♂勇者> 【こんばんはー】   (2022/10/19 17:14:39)
エリカ ♀サキュバス> 【よろしくね】   (2022/10/19 17:15:41)
ティード♂勇者> 【はい、よろしくお願いしますね】   (2022/10/19 17:16:50)
エリカ ♀サキュバス> 【そちらから、ロルでいい?】   (2022/10/19 17:16:55)
ティード♂勇者> 【こちらからですね、場所の指定などあれば教えて頂ければと思いますが如何でしょうか】   (2022/10/19 17:18:58)
エリカ ♀サキュバス> 【希望とかありますか?】   (2022/10/19 17:20:31)
エリカ ♀サキュバス> 【私はありません】   (2022/10/19 17:20:42)
ティード♂勇者> 【ん、わかりました……ではダンジョン内とかで大丈夫そうでしょうか?】   (2022/10/19 17:23:03)
エリカ ♀サキュバス> 【はい】   (2022/10/19 17:23:30)
ティード♂勇者> 【…申し訳ありません、少し合わない感じがするので失礼致します】   (2022/10/19 17:24:38)
おしらせ> ティード♂勇者さんが退室しました。  (2022/10/19 17:24:40)
おしらせ> エリカ ♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/10/19 17:25:13)
おしらせ> レイシア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/10/19 21:30:02)
おしらせ> セイ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/10/19 21:34:03)
セイ♂勇者> 【こんばんはー!】   (2022/10/19 21:34:12)
レイシア♀サキュバス> 【ごきげんよう〜…♥】   (2022/10/19 21:35:18)
セイ♂勇者> 【だいぶお久しぶりですw覚えてます?w】   (2022/10/19 21:35:41)
レイシア♀サキュバス> 【覚えてますわよ〜…?わたくしに弄ばれて興奮していた変態の勇者さんですわよね〜…♥】   (2022/10/19 21:36:49)
セイ♂勇者> 【弄ばれけたっけ…?ま、まぁ!よかったら対戦お願いしても?w 】   (2022/10/19 21:37:49)
レイシア♀サキュバス> 【ええ、じっくりといたぶって差し上げますわぁー…♥(にやり)】   (2022/10/19 21:39:32)
セイ♂勇者> 【ありがとうございますw じゃあよろしくお願いします!】   (2022/10/19 21:40:17)
セイ♂勇者> 【さっそく。シチュとかどうします?】   (2022/10/19 21:40:32)
レイシア♀サキュバス> 【シチューはおまかせしますわ〜…♪こちらのお部屋では、いつもわたくしが決めさせていただいてますし、たまにはお相手のものも…♪】   (2022/10/19 21:42:25)
レイシア♀サキュバス> 【シチューではありませんわ〜!シチュですわ〜!】   (2022/10/19 21:42:47)
レイシア♀サキュバス> 【スノウサキュバスといって透き通る様な白い身体と白い翼が特徴ですわ…。体液も冷たくて、一応氷の魔法も使えるという感じですわよ〜…♥】   (2022/10/19 21:45:05)
セイ♂勇者> 【おまかせシチュー、美味しそうですよ?では簡単にダンジョンのエンカウントでいいですかね?もしくはお嬢様のレイシアさんならお城へ向かう、のも有りかと!】   (2022/10/19 21:45:53)
セイ♂勇者> 【なるほど、エロい雪女…というイメージですかねw 】   (2022/10/19 21:46:46)
レイシア♀サキュバス> 【どうせならお城にしましょうか…?氷のお城ですわね〜…♪イメージとしてはそんな感じと思って頂いた方がよろしいかもしれませんわね…♥】   (2022/10/19 21:47:42)
セイ♂勇者> 【了解~!ならそのお城に探索に来た侵入者(勇者)と戦う流れにしますか?】   (2022/10/19 21:49:06)
レイシア♀サキュバス> 【ええ、そういう流れに致しましょう…♪わたくしはそのお城の主に仕える者的なポジションの方が良いですわね…?(一応部屋タイトル保守)】   (2022/10/19 21:51:54)
セイ♂勇者> 【そうしましょうか、うん。その感じで始めましょう!書き出しはどうします?】   (2022/10/19 21:52:52)
レイシア♀サキュバス> 【書き出しはわたくしからでも良いですわよ…?】   (2022/10/19 21:53:26)
セイ♂勇者> 【ならお願いします!】   (2022/10/19 21:54:06)
レイシア♀サキュバス> (猛烈な吹雪が吹き荒れ、凍える雪山…奥には雪国に生息する魔物達が潜む氷のお城があり、そこの主である氷の女王を討伐するのが、今回の勇者セイの依頼目的。険しい雪山を乗り越えやっとの思いで辿り着いた氷の城は名前の通り全面氷でできたとても神秘的なお城だった…扉を開けると直様待ち受けていたのは一体のスノウサキュバス…セイの目の前にはサラッと長い淡青色の髪に透き通るような淡青色の瞳…くびれた腰に雪見だいふくのような白くて豊富な胸。背中には天使のような白い翼…その姿はまるで天使という名の悪魔だった。)ふふ…よくぞいらっしゃいましたね…♥でも、残念でしたわね〜…何故ならアナタは女王様に会うまでにココでわたくしに搾り尽くされるのだから……♥(レイシアはクスッと邪悪な笑みを浮かべセイを見つめる。)
  (2022/10/19 22:03:50)
レイシア♀サキュバス> 【服装の描写が抜けていましたわね!?わたくし裸ですわ〜//】   (2022/10/19 22:04:41)
セイ♂勇者> 【書き出しありがとうですw 服装把握です!】   (2022/10/19 22:05:38)
レイシア♀サキュバス> 【白のスリットドレスですわよ!?胸元に谷間ホールと肩出しのねっ!】   (2022/10/19 22:06:22)
レイシア♀サキュバス> 【雪見だいふくって良いですわよね…?(最近のレイシア流行語大賞)】   (2022/10/19 22:10:53)
セイ♂勇者> (依頼を受け、討伐するため目的の城へ向かう途中。道中、寒さを耐えながら目的の城へやってきた)…うぅ。さ、寒い…(寒さから解放されようと一刻も早く中へ入ろうと城の扉を開くと中では氷の城にお似合いである女性が立っていた)こんな所で…と言いたいが。その背中の羽根、魅力的な身体の肉付き。…やはりサキュバスか…!(クスっと笑みをこぼす相手に向かい、武器を構え身構えた)
  (2022/10/19 22:14:00)
レイシア♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/10/19 22:14:21)
セイ♂勇者> 【あー。つまり裸に近いドレスですねw 雪見だいふくは美味しいけど…最近寒いから暖かいのがいいんですがw】   (2022/10/19 22:15:04)
レイシア♀サキュバス> あらあらぁ〜…?寒さで動きが悪いですわよ〜…?その程度の実力でわたくしに挑もうなんてホントにおバカさんですわね〜…♥(武器を構えるセイ。でも、寒さの故明らかに動きが悪い事がわかりさらにセイを窮地に追い込もうとレイシアは口元に手を添える)ふぅー……♥(レイシアは唇を尖らせてキラキラとした雪の結晶が混じる凍えるような吐息をセイに向けて浴びせる…)ふふ…このまま寒さに凍えて体力尽きてわたくしに搾り尽くされると良いですわ〜…♥(まずはじわじわと遠距離からセイの体力を奪っていく。その様子をクスクスと嘲笑っており。)
  (2022/10/19 22:21:13)
レイシア♀サキュバス> 【たしかに露出が多すぎて裸と言っても過言ではありませんわね〜…ってだから違いますわ〜っ!!わたくしには冷やす事しかできませんの……冷やす事ならできますわよ♥(にこにこ)】   (2022/10/19 22:23:06)
セイ♂勇者> …うぅ…っ!(武器を身構えるがガチガチに震え、寒さが悟られてしまうとレイシアから冷たい吐息をかけられる。それを受けながら必死に耐えた)   (2022/10/19 22:26:10)
セイ♂勇者> 【冷やす事だけってw 冷やしてばかりだとあっちが立たなさそうw】   (2022/10/19 22:26:56)
セイ♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2022/10/19 22:26:59)
レイシア♀サキュバス> 【あ、ダイスと描写が違っても気にしないでくださると助かりますわ〜。さすがにいきなり近付いて足コキは品が無さすぎますもの…♥】   (2022/10/19 22:27:50)
セイ♂勇者> …うぅ。うぉ…お…っ!(その冷たい風を受けながら何とか打開しようと闘志を燃やしていった)   (2022/10/19 22:28:17)
レイシア♀サキュバス> 【わたくしのお身体を見て勃たない!?(ぶちっ)】   (2022/10/19 22:28:38)
セイ♂勇者> 【あー、それは全然w やはりお嬢様だけあって品性を大事にするんですね?こちらも文が短いかもなのでできれば気にしないでもらえたら~! いや。レイシアさん事態はエロいけども。寒いと縮むんですよw】   (2022/10/19 22:30:01)
レイシア♀サキュバス> 【特に戦況に変化も無いので、このままダイスでもよろしくて…?】   (2022/10/19 22:30:36)
セイ♂勇者> 【そうしてください…!1ターンを無駄にw】   (2022/10/19 22:31:12)
レイシア♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2022/10/19 22:31:24)
レイシア♀サキュバス> ほぉ〜…わたくしの冷気を受けても、尚燃えたぎるその熱い闘志…ますます凍らせたくなっちゃいますわね〜…(セイが闘志を激らせるとその様子から折れない熱い意志が感じとれる。レイシアはそんな熱い闘志をへし折ろうと邪悪な笑みを浮かべる。闘志を燃やすその間セイは隙だらけで俊敏な足取りで一気に詰め寄り)アナタの熱い闘志は伝わりましたわ?それにこちらも…熱い闘志でビンビンに……!?(レイシアはギュッと抱きつき、セイのベルトを慣れた手つきで外していきスルスルと脱衣させて肉棒を露わにさせる。…しかし、寒さ故にかセイの肉棒は小さくなってしまっていてレイシアは目を見開いて暫く見つめる…)わたくしのおカラダを見て興奮しないなんて生意気ですわね…こうなったらわたくしのお口でおちんちんたっぷりといじめて大きくして差し上げますわぁ〜…♥れろぉ〜…♥(セイの前に跪き上目遣いをして下から見上げるようにして裏筋を舌先で舐め上げる。)
  (2022/10/19 22:42:54)
2022年10月16日 02時03分 2022年10月19日 22時42分 の過去ログ
「最強勇者vs雑魚サキュバス」
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