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tetsuya-kitayama b627224308 init
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「最強勇者VS雑魚サキュバス」の過去ログ
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2022年11月17日 01時54分 2022年11月21日 02時10分 の過去ログ
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アイン♂勇者> 【最後に1レス返しても?】   (2022/11/17 01:54:48)
リコリス♀サキュバス> 【反応してくださると喜びます~。わーい】   (2022/11/17 01:55:24)
アイン♂勇者> はぁっ♥はっ♥んぅっ♥(最早、アインにリコリスの声は届いていない。否、届いてはいるが情報として脳が処理していない。頭の中を占めるのは圧倒的多幸感と迸る様な快感だけ。往復するたびにざらついた内壁がアインのものをなぞり上げ、キツく締まったそれに搾られるように刺激される。)はっ♥かわ、い…♥リコリスさん可愛い…っ♥綺麗……っ♥すき……っ♥(乱暴な挿入により最初は痛みに涙を浮かべていたリコリスの表情にも艶やかな色気が滲む。声には甘い響きが混ざり、自分の下で快感を感じている彼女の姿がより一層劣情を誘う。アインの腰の動きは段々と速度を増し、ぱちゅぱちゅと奥に叩きつけるような腰使いは、リコリス絶頂と同時に最も奥に押し込まれて。)
  (2022/11/17 02:03:52)
アイン♂勇者> あっ♥あう、んぅっ♥いっ♥きそう……っ♥イっちゃう……っ♥出る♥リコリスさんにびゅ~って……っ♥あ、うぁ……っ、あぁ~~~っっ♥♥(リコリスの絶頂と共に収縮し、痙攣する彼女の中。握られたように一際強く締められ、アインも誘われるように、追いかけるように絶頂。リコリスに覆いかぶさり、抱くように密着しながらぷるぷると腰を震わせ、一番奥に放出して。……しばらくの間、アインはそのままの体勢で腰をゆらし、最後の一滴まで出し切った。)――……ふぁ♥(やがて射精という負担の大きい行為を終えたアインは、崩れ落ちるようにリコリスに体重を預け、甘く熱い息を吐いてぐったりと身体の力を抜いて。)
  (2022/11/17 02:03:57)
リコリス♀サキュバス> ゆー、しゃ……さまぁ……♡(好意的なワードにじわじわと赤くなっていく顔。それがこういった行為ゆえの言葉だとは分かっているけれど。場所も考えず喘ぎ、腰を動かす相手は可愛らしいけれど自分の考えていたプランとは大きく外れている。貰えるものは貰えるのだし、これはこれで良いかもしれないが)あぅ……おなか、ぱんぱん……♡おもらししちゃいました……♡ごめんなさぁい……♡(飲みきれなかったらしく、折角出してもらったものを逆流させてこぼしてしまっている。いつの間にか擬態が解けてしまったらしく、側頭部には緩く弧を描く角があり、腰のあたりでは悪魔を彷彿とさせる尻尾が力なく垂れている。外からも中からもたっぷりと液体をすりこまれ、屈服してしまったようにぐったりと。力が抜けたように倒れ込んでいる今が逃げるチャンスだと分かっているのだが、押しのける力も今は絞り出せそうもない。涙で濡れた金色の瞳で相手の目を見やりながら首筋をさすった)どうぞ……お好きに……(先ほどの甘さを帯びた誘いとは違ったもの。首を刎ねるのも、見逃すのも、貴方の自由――)
  (2022/11/17 02:18:47)
リコリス♀サキュバス> 【こんな感じで、どうでしょう……!上手に締めれてるかな、変だったら申し訳なさ】   (2022/11/17 02:19:11)
アイン♂勇者> 【すっごく良いです!ありがとうございました~!】   (2022/11/17 02:21:42)
リコリス♀サキュバス> 【気づけば遅い時間。こんな時間までありがとうございます。楽しかったです~!中々出目はあらぶりましたが……それもダイスの醍醐味ですしね】   (2022/11/17 02:22:36)
アイン♂勇者> 【ダイス対戦の妙技ですね……時間には余裕がある方なのですが、そちらの都合もあるでしょうし一時間のお好きタイムはお好みで。雑談に移ってもいいですし、バイバイでも大丈夫です。】   (2022/11/17 02:23:32)
リコリス♀サキュバス> 【どちらでも大丈夫ですよ~。今日はそこそこ時間がある日なので。勝者にお任せしていくすたいる。丸投げとも言いますが……(酷)】   (2022/11/17 02:27:21)
アイン♂勇者> 【ではちょっぴり相談込みで裏あたりで遊んで頂いても…?】   (2022/11/17 02:27:52)
リコリス♀サキュバス> 【よいですよ~。部屋はどちらが作りましょうか?】   (2022/11/17 02:29:53)
アイン♂勇者> 【私作ります、お待ちを!】   (2022/11/17 02:30:32)
リコリス♀サキュバス> 【ありがとうございます。待ち合わせでしょうかね……】   (2022/11/17 02:31:14)
アイン♂勇者> 【待ち合わせにつくりました!】   (2022/11/17 02:31:26)
リコリス♀サキュバス> 【あーっ、申し訳ない……私公開しか入れないものでして……非公開だと部屋の外に取り残されてしま……】   (2022/11/17 02:32:06)
アイン♂勇者> 【おっと失礼、作り直しました。】   (2022/11/17 02:32:25)
リコリス♀サキュバス> 【お手数かけて失礼しました!ではこちらは失礼しますね……。お部屋ありがとうございました】   (2022/11/17 02:34:11)
おしらせ> リコリス♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/11/17 02:34:15)
アイン♂勇者> 【私も、お部屋有難うございました。】   (2022/11/17 02:34:32)
おしらせ> アイン♂勇者さんが退室しました。  (2022/11/17 02:34:34)
おしらせ> レオ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/11/17 03:06:02)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、レオ♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/11/17 04:08:58)
おしらせ> ライラ♀勇者さんが入室しました♪  (2022/11/17 09:18:35)
おしらせ> ライラ♀勇者さんが退室しました。  (2022/11/17 09:34:24)
おしらせ> ライラ♀勇者さんが入室しました♪  (2022/11/17 09:34:26)
おしらせ> ライラ♀勇者さんが退室しました。  (2022/11/17 09:56:07)
おしらせ> ライラ♀勇者さんが入室しました♪  (2022/11/17 09:56:09)
おしらせ> ライラ♀勇者さんが退室しました。  (2022/11/17 10:15:13)
おしらせ> ライラ♀勇者さんが入室しました♪  (2022/11/17 10:15:15)
おしらせ> ライラ♀勇者さんが退室しました。  (2022/11/17 10:31:25)
おしらせ> ライラ♀勇者さんが入室しました♪  (2022/11/17 12:12:56)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ライラ♀勇者さんが自動退室しました。  (2022/11/17 12:38:31)
おしらせ> ライラ♀勇者さんが入室しました♪  (2022/11/17 14:44:03)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ライラ♀勇者さんが自動退室しました。  (2022/11/17 15:09:57)
おしらせ> ライラ♀勇者さんが入室しました♪  (2022/11/17 16:47:07)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ライラ♀勇者さんが自動退室しました。  (2022/11/17 17:12:52)
おしらせ> シリウス♂勇者さんが入室しました♪  (2022/11/17 20:47:41)
シリウス♂勇者> 【お相手募集してます】   (2022/11/17 21:12:27)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、シリウス♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/11/17 21:38:00)
おしらせ> シリウス♂勇者さんが入室しました♪  (2022/11/17 22:05:36)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、シリウス♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/11/17 22:35:07)
おしらせ> クウガ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/11/18 02:14:22)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、クウガ♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/11/18 03:20:57)
おしらせ> レオ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/11/18 10:56:49)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、レオ♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/11/18 11:36:55)
おしらせ> レベッカ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/11/18 17:05:49)
レベッカ♀サキュバス> 【こんばんは。お邪魔するね。165cmくらいで、ちょっと気が強い感じの予定かな……】   (2022/11/18 17:10:10)
おしらせ> ソーマ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/11/18 17:27:52)
ソーマ♂勇者> 【よければ対戦お願いします。青年勇者という感じで、クール系の予定です。】   (2022/11/18 17:28:26)
レベッカ♀サキュバス> 【書くの遅かったりしますが、それでも良ければ喜んで。教えてくれてありがとうございます。何か先に聞いておいた方が良いことがあったら今のうちに……。こちらはスカは苦手かなという感じですかね】   (2022/11/18 17:31:01)
ソーマ♂勇者> 【同じくスカは無しでお願いします!書くのはゆっくりで大丈夫です!よろしくお願いします。サキュバス先攻ということで書き出しお願いできますか?】   (2022/11/18 17:32:32)
レベッカ♀サキュバス> 【ありがとうございます。では対戦よろしくお願いします。構いませんがシチュエーションはお任せということでよろしいでしょうかね?予定としてはこちらの居るところに討伐もしくは探索のような感じで来てもらうようなものを書く予定ではありますが……】
  (2022/11/18 17:34:05)
ソーマ♂勇者> 【お任せします。冒険者失踪の噂を聞いた勇者が討伐にきたという感じにしましょうか?】   (2022/11/18 17:39:26)
レベッカ♀サキュバス> (そこは魔術師の塔と呼ばれている場所の一つ。交友嫌いの変人ばかりが所属しており、元々外との連絡は希薄であったが、断絶したのではと様子を見に行った者が帰ってこなければさすがに違和感を拭いきれなかったようで。塔の付近の地面には赤黒いものが盛大に飛び散ったような跡、客人を選り好みするはずの扉は簡単に開き、建物内はがらんと静まり返っている。最上階の一番良い部屋、本来であればローブの男性が腰かけている席に陣取っているのは成人女性。ドアの開く音に反応し、振り向いた。燃え盛るように真っ赤な髪とゴシック調のドレスの裾が揺れる)…………(仮面のようにぴくりとも動かない表情筋。氷のように冷たい蛍光グリーンの視線は貴方を射貫いている)
  (2022/11/18 17:42:55)
レベッカ♀サキュバス> 【こんな感じでどうでしょうかね。このままダイス振ってもいい感じでしょうかね、それとも反応貰ってからのが良いでしょうか】   (2022/11/18 17:43:38)
ソーマ♂勇者> 【ロル入れますね】   (2022/11/18 17:44:13)
ソーマ♂勇者> お前か、最近の失踪事件の原因は。(勇者の覇気で威圧しつつ、相手の戦力を見定める。解析魔術をかけたところ、見かけとは裏腹に戦闘力は大したことなく、討伐を確信しつつ、剣を抜いた)   (2022/11/18 17:46:45)
レベッカ♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2022/11/18 17:47:15)
レベッカ♀サキュバス> (ふっ、と馬鹿にしたように鼻で笑い、手にしていた魔道具のようなものを机の上に置いた。硬質なヒールの音を響かせながらそちらの方へ。質問に答える気はないようで、口が開かれることはなかったが)……ふ(微かに漏れた笑い声。剣を握っているというのに恐れた様子はない。身を寄せると紅色が引かれた口を頬に触れさせた。ちゅっ、とわざと音を響かせながら。まるで挨拶でもしているかのように)
  (2022/11/18 17:52:48)
ソーマ♂勇者> なっ…これが攻撃だというのか?ふざけるな。(ダメージとしてはほとんど無いに等しく、戦闘力に見合わぬ余裕に少し腹を立てながらも、攻撃体制に入る)   (2022/11/18 17:55:34)
ソーマ♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2022/11/18 17:55:37)
ソーマ♂勇者> お前など、この程度で十分だ。(そういうと、素早く剣を振り下ろし、レベッカの胸部から腹部にかけてを斜めに切り裂く)やはり、この剣のもつ攻撃力には耐えられないようだな(力の差を感じ、余裕をもって会話をすすめる)   (2022/11/18
17:57:42)
レベッカ♀サキュバス> (トントンと、つつく自分のこめかみのあたり)頭、入ってる?(馬鹿正直に聞いてくるなんてアホか、と言わんばかり。逆上しやすそうにも感じるのだし、上手く扱えば勝手に自爆でもしそうな。ふざけているというよりも確実に敗北する真正面からの戦闘を避けているというのが正しくはあるのだが教えてやる義理はない)ぐっ……!(ぱっくりと切り裂かれる黒いドレス。不健康に片足を突っ込んだ肌色が見えると同時に散る赤い花。ぽた、ぽた、と高そうな絨毯を汚していく)
  (2022/11/18 18:01:25)
レベッカ♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/11/18 18:01:28)
レベッカ♀サキュバス> (かばうように押さえる切り裂かれた箇所。それほど深くはないが相手ご自慢の剣は言葉に相応しい殺傷能力を有しているようで)剣――(乏しい表情筋が微かに動き、口角が持ち上がる。剣の間合いはある程度知っている。思い切って懐に飛び込むと服の上から相手の腰のあたりを撫であげた。抵抗が乏しければそのまま腰のあたりを緩められ、目当てのものを引きずり出されてしまうだろう)
  (2022/11/18 18:07:52)
ソーマ♂勇者> これでもなお、間合いの内側まで入ってくる度胸があるか…なかなかやるな。(スッと撫でられると何故か身体が若干フワッと軽くなるような力が抜ける感触に襲われたが、微々たる量であったので気にも止めず)しかし、そんな技ではこの勇者は倒せない。では、こちらからいくぞ!
  (2022/11/18 18:12:00)
ソーマ♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2022/11/18 18:12:04)
ソーマ♂勇者> ハァ!(掛け声と共に至近距離から剣の柄の部分を使い、レベッカを強く押し飛ばした)もはや、刃を使うまでもない。ふざけた攻撃ばかりじゃなく、まともに戦ったらどうだ?(体力には余裕があり、相手の戦闘を咎めるように言い放った)  
(2022/11/18 18:14:48)
レベッカ♀サキュバス> 脳筋馬鹿は嫌い(眉間によるシワ、なんだか嫌なものでも見ているような視線。滲ませるのは嫌悪感)いっ……!(衝撃。軽い体は吹き飛び、壁へと叩きつけられる。先ほど食らったばかりの傷に障り、纏った布地が赤黒く濡れていく)  
(2022/11/18 18:19:22)
レベッカ♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2022/11/18 18:19:26)
レベッカ♀サキュバス> (溜息。緑色の瞳が淡く光った。ぐったりとしているが未だフラットなまま)やり方も物差しは人それぞれ。指図されるの、嫌い(手の甲で払う乱れた真っ赤な髪。)あは……♡可哀そう……その頭も、何もかもーー(ぐるん、と視界が回転し、気づけば押し倒されているだろう。今まで好きに攻撃していた女性が上に乗っている。淡々とズボンを緩め、手で相手のものを高めると、半ば無理やり自分の胎内へと押し込んだ)さっさと出せ。答えは、はい、か、イエス以外認めないーー(ぐりぐり、と押し付ける腰。脅すように内壁が中のものを締めつけている)
  (2022/11/18 18:29:49)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ソーマ♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/11/18 18:40:21)
レベッカ♀サキュバス> 【っと、少し待たせすぎてしまいましたかね。失礼しました】   (2022/11/18 18:42:02)
レベッカ♀サキュバス> 【戻ってこられない感じですし、こちらも失礼しますね。お部屋ありがとうございました】   (2022/11/18 18:56:31)
おしらせ> レベッカ♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/11/18 18:56:35)
おしらせ> レベッカ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/11/18 19:53:07)
レベッカ♀サキュバス> 【こんばんは。連続になってしまって失礼。ちょっと不完全燃焼な感じなので……。人嫌いな感じなのでちょっと対応塩ですが、それでも良ければ】   (2022/11/18 19:54:25)
レベッカ♀サキュバス> 【気づけば結構な時間……次の無言退室まで誰もいらっしゃらなかったらそのまま失礼したいと思います】   (2022/11/18 20:58:21)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、レベッカ♀サキュバスさんが自動退室しました。  (2022/11/18 21:24:33)
おしらせ> ライラ♀勇者さんが入室しました♪  (2022/11/18 23:47:26)
おしらせ> ライラ♀勇者さんが退室しました。  (2022/11/19 00:10:58)
おしらせ> ライラ♀勇者さんが入室しました♪  (2022/11/19 00:11:00)
おしらせ> ライラ♀勇者さんが退室しました。  (2022/11/19 00:35:20)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/11/19 09:45:29)
メア♀サキュバス> 【それじゃこっちの設定は160cmくらいの黒髪セミロング、衣装は紅色のベビードールって感じで。しばらく待機してるよ】   (2022/11/19 09:46:30)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/11/19 09:57:29)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/11/19 09:57:31)
おしらせ> クリス♂15さんが入室しました♪  (2022/11/19 10:06:28)
クリス♂15> 【おはようございます♪みたびよろしくお願いします!】   (2022/11/19 10:06:48)
メア♀サキュバス> 【あ、ひさしぶりー。また甘やかされに来た感じかな?】   (2022/11/19 10:08:05)
メア♀サキュバス> 【それじゃ今日も楽しもっか】   (2022/11/19 10:08:18)
クリス♂15> 【うっ、ばればれですね…♪こちらこそ】   (2022/11/19 10:08:31)
メア♀サキュバス> 【それじゃ書き出しどっちする?】   (2022/11/19 10:09:16)
クリス♂15> 【こっちからいくよっ よろしくね♪】   (2022/11/19 10:09:33)
メア♀サキュバス> 【はーい、よろしく♥】   (2022/11/19 10:10:12)
クリス♂15> (今日もこのダンジョンに足を踏み入れてしまう…武器もろくに持たずに、完全にあの快感を期待して…もしかして、今日は逆に責められるんじゃないか、ってへんな期待をしながら…)メア、お姉ちゃん…いる、かな…?   (2022/11/19
10:12:16)
メア♀サキュバス> あれれ?あの勇者くんまた来ちゃったんだ?それじゃあ…♥(遠目からクリスがダンジョンに訪れたことを知りひとりほくそ笑むメア。背後から奇襲をかけクリスを気絶させると、以前クリスを虐めたベットのある部屋に連れ込む)   (2022/11/19
10:16:11)
メア♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/11/19 10:16:21)
クリス♂15> (もうその声を聴いただけで、めろめろに…のうみそが一気にピンク色に染まってしまって、おちんちんも硬くなってしまう…おとなしくベッドに連れ込まれると、口からは勝手におねだりをしてしまって…)はい、また来ちゃいました…メアお姉ちゃんに会いに…はぁ、その、っ…手で、してください…もう、こんなになっちゃって…♡(サキュバスと交わるたびに、おちんちんおっきくなっているような…)
  (2022/11/19 10:20:45)
メア♀サキュバス> あ、おはようクリス♥またお姉ちゃんに会いに来てくれたんだ?(クリスが目を覚ますと武装を外され、背後からメアに抱きつかれていた)それじゃあ今日もたっぷり甘やかしてあげるからさ…♥どんなことしてほしいか、ちゃんと喋ってみてよ♪(耳をかるくしゃぶりながら囁かれ、頭がぼうっとして自身の欲望を垂れ流す)
  (2022/11/19 10:21:53)
クリス♂15> うん、お姉ちゃん…あったかい、なぁ…(もう訓練もあんまりしてなくって…今日のために禁欲してきちゃっていて、せいよくがすんごいことになっていて…メアの手を股間にあてて…)手で、してください…♪   (2022/11/19 10:23:09)
メア♀サキュバス> うん、いいよー♪それじゃまずはゆっくり弄って…♥指先で亀頭もさわさわって感じで撫でてあげる♪(クリスのおねだり通りに手コキを始めるメア。潤滑油を垂らすとはじめはゆっくりと扱きあげ、徐々にペースをあげていく。時折指先で亀頭を撫で、クリスの反応を楽しむ)
  (2022/11/19 10:28:20)
メア♀サキュバス> 【クリスの番はおねだりで消費ってことで次私かな】   (2022/11/19 10:29:47)
クリス♂15> 【そだね!お願いします!】   (2022/11/19 10:30:07)
メア♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/11/19 10:30:17)
クリス♂15> はぁ、やっぱり、自分でするよりずっときもちいい、よっ…♡こんなきもちいこと、あっていいのかなぁ…(手でおちんちんいじられて、きもちよさにうっとりしてしまう。そのおっきなおっぱいに体を預けてもうあまえっぱなしで…)   (2022/11/19
10:31:00)
メア♀サキュバス> あはは♪クリスったらほんと甘えん坊さんだね♪普段クリスたくさん頑張ってるからね、私の前なら体の力全部抜いて子供に戻って大丈夫なんだよ~♥(クリスを抱きしめながらゆっくりと撫で手コキで快感を与える。頭に胸が当たる柔らかな感触を感じながら耳元で誘惑され次第にクリスの体から力が抜けていく)
  (2022/11/19 10:36:34)
クリス♂15> うん、うんっ…勇者、もうやめちゃおっかなぁ…ずっといっしょにいたい、よぉ…♡(勇者としてあるまじきことをのたまいながら、最強勇者なんて言われたクリスの姿はもうなくって、手でされる快感にすっかり身を任せて甘えまくり…)おっぱい、好き…すりすり…♡
  (2022/11/19 10:38:20)
クリス♂15> 1d6 → (2) = 2  (2022/11/19 10:38:27)
クリス♂15> ()   (2022/11/19 10:38:59)
クリス♂15> (すりすりしながら、乳首のあたりに口をつけると、あまーく噛んでこうげきしちゃう…)おいしい、かも…れろ、ちゅ、はむ、れろ、っ…お姉ちゃん…♡(一心不乱に、飴玉をなめ回すように、ときどき、こり、こりって…して…)   (2022/11/19
10:40:24)
メア♀サキュバス> んっ♥クリスったら…おっぱいだいすきなんだね?ふっ、はぁ…♥いいよ…たくさん舐めさせてあげる♪(胸にしゃぶりつくクリスを抱きしめると頭を撫でクリスの思うままにさせる。時折感じたような声を漏らすメアにクリスも興奮し激しくしゃぶりつく)  
(2022/11/19 10:44:27)
メア♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/11/19 10:44:45)
クリス♂15> こうなったのは、お姉ちゃんのせい、じゃないかぁ…れろ、ちゅ、んっ…はぁ、はぁっ…はやく、えっちしたいなぁ…(乳首からどんどんキスの範囲は広がって、ベビードールは唾液で濡れて行ってしまう…)   (2022/11/19 10:47:41)
クリス♂15> 【寸止めの時は、もう振っちゃって大丈夫かな?】   (2022/11/19 10:48:17)
メア♀サキュバス> それじゃお礼にこっちもいじってあげよっか♥(クリスの陰部を股に挟み込むと脚をすり合わせるようにし素股を始める。既に手コキで追い詰められていたクリスの陰部は熱く固くなっており、メアの秘部にこすれるたびに互いに快感を与え合う。あまり激しく動かずじっくりと責められてもどかしさを覚えるも、徐々に限界に近づいていく)
  (2022/11/19 10:49:27)
メア♀サキュバス> 【大丈夫だよー】   (2022/11/19 10:49:35)
クリス♂15> 【ありがと♪】   (2022/11/19 10:49:49)
クリス♂15> 1d6 → (2) = 2  (2022/11/19 10:49:51)
クリス♂15> 【一応、さっきの魔法攻撃と合わせて-20かも?一応、だけどw】   (2022/11/19 10:50:34)
メア♀サキュバス> 【もう下げたよー】   (2022/11/19 10:50:59)
クリス♂15> いっつもお姉ちゃんに責められてばっかりだから、たまにはおそいちゃいたい、なぁ…はぁ、はぁっ…(キスで責めながら、おちんちんを一生懸命あそこに擦り付けちゃう。その様子を眺めてるともうザーメン出ちゃいそうで…)   (2022/11/19
10:51:58)
クリス♂15> 【ありがと!】   (2022/11/19 10:52:31)
メア♀サキュバス> 〜っ♥いいね…頑張ってるクリスかわいい♪それじゃもっと責めてみよっか。こうやって…、んぁ、クリに押し付けるようにしてグリグリってやったり…。カリのとこ擦りつけながら焦らす感じで抜き差ししたり…、ひゃっ♥クリス上手…(クリスの言葉に興奮したのか仰向けになり両手を頭上でまとめるとされるがままに責められる。クリスに責め方を伝え時折感じ声を漏らす姿に、クリスも興奮し責めが激しくなっていく)
  (2022/11/19 11:01:10)
メア♀サキュバス> 1d3 → (2) = 2  (2022/11/19 11:01:34)
クリス♂15> 気持ちいいよぉ、お姉ちゃんも、気持ちいい…?こう、かなぁっ…♡(言われたとおりに一生懸命、カリをクリトリスに押し付けて…きもちいい、って言ってもらえてうれしくって、腰を振って、素股なのにセックスみたいに腰をフリフリしていると、もう我慢の限界で…)
  (2022/11/19 11:04:27)
メア♀サキュバス> 【それじゃ攻撃力ゼロってことでトドメかなー】   (2022/11/19 11:04:38)
クリス♂15> 【いやところがどっこい、魔法攻撃で攻撃力ドレインが無効にされているんです】   (2022/11/19 11:05:08)
メア♀サキュバス> 【あー、じゃあ逝かせるだけだね】   (2022/11/19 11:05:40)
クリス♂15> 【ですねー 3だったら即死してたかもw】   (2022/11/19 11:06:04)
メア♀サキュバス> 【だいぶ危なかったね♪】   (2022/11/19 11:06:29)
クリス♂15> 【それでも、いいかなって思うんだけどね♡】   (2022/11/19 11:07:02)
メア♀サキュバス> んっはぁ…♥それじゃ気持ちよくしてくれたお礼にチャンスあげよっか♪こうやってお互い膝立ちになって…相手のこと逝かせたら勝ちってことで…♥それじゃはじめ♪…。ふっ…ひゃっ!クリスここだめ…気持ちよくなってくる…(互いに相手のことを責め合うはクリスとメア。直前まで責められていたメアは時折喘ぎ声を漏らし責め手を緩めるも、既に限界に達していたクリスは次第に押されていきとうとう射精してしまう)
  (2022/11/19 11:13:40)
クリス♂15> はぁ、うんっ、うれしいなぁ…おねえちゃん、あ、そこっ…おちんちんのくびれてるとこ、だめ、よわいんだっ…♡あ、乳首、まで、っ…僕だって、っ…♪(責められるだけじゃなくって、メアのきれいな乳首を手で触ったり、おまんこをくちゅくちゅさせたりするけど、ぜんぜん力が入らない…射精したくって、攻め手がゆるんだところで…)ぁ、はぁっ、あ、ああっ…♡(膝立ちのまま、射精…いっぱい、メアのまっしろなおなかにどぴゅっ…っていっぱいかかっちゃう♪)
  (2022/11/19 11:16:20)
クリス♂15> 1d6 → (2) = 2  (2022/11/19 11:16:23)
クリス♂15> 【↓のロルで攻撃した扱いにして、サイコロ振っちゃってください!】   (2022/11/19 11:17:33)
メア♀サキュバス> 【はーい】   (2022/11/19 11:18:04)
メア♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/11/19 11:18:22)
クリス♂15> 【あ、まけましたね…】   (2022/11/19 11:18:50)
メア♀サキュバス> 【だねー、ダメージ105でギリギリ】   (2022/11/19 11:19:29)
クリス♂15> 【攻撃力が上がるとほんとにえらいことになるね…しかし、負けすぎw】   (2022/11/19 11:20:21)
メア♀サキュバス> 【それじゃ最後にトドメのロルやろっか】   (2022/11/19 11:21:48)
メア♀サキュバス> 【ちなみにこのあと時間あったりする?】   (2022/11/19 11:22:03)
クリス♂15> 【12:00くらいまでなら!】   (2022/11/19 11:22:16)
メア♀サキュバス> 【もしよかったら2ショットで30分くらい付き合ってくれない?】   (2022/11/19 11:22:57)
クリス♂15> 【ぜひぜひっ♪】   (2022/11/19 11:23:07)
メア♀サキュバス> 【それじゃロルやるね】   (2022/11/19 11:23:48)
クリス♂15> 【よろしくっ!】   (2022/11/19 11:24:04)
クリス♂15> 【https://lr.chat.shalove.net/2shot.php?guid=ON&room_id=611772061&redirect=1
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Flr.chat.shalove.net%2F2shot.php%3Fguid%3DON%26room_id%3D611772061%26redirect%3D1] 一応お部屋作ってみました♪】  
(2022/11/19 11:25:02)
メア♀サキュバス> んっふぅ…♥それじゃ私の勝ちだね♥これからたっぷり気持ちよくさせてあげる♪(力の抜けたクリスを抱きしめると太ももを擦り付け軽く動かす。それだけでも余韻でぴゅっと残り汁を垂らすクリスをメアは愉しげに見つめていた)   (2022/11/19
11:27:33)
クリス♂15> ぁ、う、うんっ…もう、だめ…すきに、してください…♡(こうなることがわかっていたのに…結局ぼろ負けしてしまって…なすがままに身を任せて…期待を込めた目でメアを見つめていた…)   (2022/11/19 11:29:11)
おしらせ> クリス♂15さんが退室しました。  (2022/11/19 11:30:11)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/11/19 11:30:23)
おしらせ> レイシア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/11/19 15:48:41)
おしらせ> オーウェン♂勇者さんが入室しました♪  (2022/11/19 16:00:50)
おしらせ> オーウェン♂勇者さんが退室しました。  (2022/11/19 16:01:23)
おしらせ> ゆう♂さんが入室しました♪  (2022/11/19 16:04:21)
ゆう♂> 間違えました   (2022/11/19 16:04:29)
おしらせ> ゆう♂さんが退室しました。  (2022/11/19 16:04:34)
おしらせ> セイ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/11/19 16:08:22)
セイ♂勇者> 【こんにちは、!】   (2022/11/19 16:08:35)
セイ♂勇者> 【さすがにいないかな~】   (2022/11/19 16:10:14)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、レイシア♀サキュバスさんが自動退室しました。  (2022/11/19 16:13:47)
セイ♂勇者> 【いなかったかー。仕方ないw】   (2022/11/19 16:14:02)
おしらせ> セイ♂勇者さんが退室しました。  (2022/11/19 16:14:06)
おしらせ> ライラ♀勇者さんが入室しました♪  (2022/11/19 23:25:23)
おしらせ> ライラ♀勇者さんが退室しました。  (2022/11/19 23:43:18)
おしらせ> ライラ♀勇者さんが入室しました♪  (2022/11/19 23:43:20)
おしらせ> エイダ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/11/19 23:45:07)
エイダ♀サキュバス> 【こんばんは。よろしくお願いします】   (2022/11/19 23:45:36)
ライラ♀勇者> 【こんばんはーよろしくお願いします】   (2022/11/19 23:45:55)
エイダ♀サキュバス> 【こちらの容姿は容姿は18歳ぐらいのサキュバスで、青のレイヤードスカートに水色のショルダーカットのタートルネックに青い髪型。Eカップ。黒いロングヘア。緋色の瞳。白いタイツに白いハイヒール。白いショーツ。身長168cm、体重49kg…以上です。私はNGなしです。出だしやってもいいですか?】
  (2022/11/19 23:47:47)
ライラ♀勇者> 【こちらは赤髪短髪の剣士で身長160騎士の鎧つけてるようなイメージになります。NGは過度なグロスカになります。純女か豚ならどちらが良いですか?】   (2022/11/19 23:49:48)
ライラ♀勇者> 【純女かふたなり、ですね失礼しました】   (2022/11/19 23:50:34)
エイダ♀サキュバス> 【純女でお願いします。】   (2022/11/19 23:51:16)
ライラ♀勇者> 【了解しました、フェラとか手コキ足コキは手マンとかクンニとかそう言ったものに置き換えてお願いします〜書き出しお願いいたします】   (2022/11/19 23:52:27)
エイダ♀サキュバス> (平坦で暗い路頭を一人の女が歩いていた。女の外見は可憐な魔道士の人間のようであったが、それは外見だけの話。彼女は人の姿をしたサキュバスであった。数百年前に死亡したとある魔道士の細胞からクローンを生み出し、そのクローンをサキュバスに改造され誕生したのが彼女の正体であった。勇者間でこの事実を知る者は今の所、かなりの少数に限られている。だが、この事実が周知されて明るみになるのも時間の問題かも知れない…)
はぁ〜…最近は精を吸えてなくてお腹がぺこぺこです。(路頭を彷徨うかのごとく、歩いていていたサキュバスは愚痴るかのように空腹を呟く。そんな多少の劣悪さがある状態の中、近辺に勇者の力を感じ取った彼女は近くにあった茂みの中へと入り、体を低くして潜伏した)  
(2022/11/19 23:59:09)
ライラ♀勇者> (その日の任務を終え浜辺で休憩していた勇者である女騎士が帰路に着こうとしていて)今日も疲れたあ…あとは帰るだけね…ちょっと近道していこっとこっちの茂みから行くと近いんだよね〜(街中であるため警戒を緩めていて茂みへ足を踏み入れていき)  
(2022/11/20 00:03:06)
エイダ♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/11/20 00:03:34)
エイダ♀サキュバス> (茂みの近くを通る勇者。此方の気配には全く気づいていないようだ。何時ものように高い隠密性をこの体が発揮してくれるよう、改造が施されているので毎度のことながら助かっている。勇者を茂みの中から一方的に観察すると、赤髪短髪の剣士で性別は…分からない。そう、分からない。今回の勇者はかなり中性的?であった。女の如き美貌を持った男…等は見たことが無かったのでそういう性別判別の力にも疎かった。観察眼が足りていないのだ。取り敢えず背後から不意打ちして体に触れれば性別の判別はつくだろう。エイダは全く音を立てずに移動するという、人間には不可能な芸当で勇者の背後から接近していき)
失礼、貴方は男…じゃなくて女の子じゃないですか嫌だぁ〜!(背後から行き成り女勇者の股間を刺激するかのように触った。股の形状から女だと判明すると落胆する)   (2022/11/20 00:11:13)
ライラ♀勇者> 早く帰って休みたいな〜(潜んでいるとも知らず呑気に帰路についていると気づかないうちに背後から触られて咄嗟に光魔法で照らし確認すると魔法使いのような女の子がいて)えっ!?急にどうしたの?大丈夫?(ただ普通の女の子だと思って接していて)あと私は正真正銘女の子よ!
  (2022/11/20 00:16:03)
ライラ♀勇者> 1d6 → (6) = 6  (2022/11/20 00:16:56)
ライラ♀勇者> 何はともあれ急でびっくりしたけど…気をつけるなのよ?悪い人とかいたら困るし…とりあえず送っていくわ…貴女の家はどこ?(そう聞いた途端に禍々しい魔力が女の子から発せられ、急なことで身動きが取れないと思えばあまりの魅了されたような感覚に陥り身体が勝手に自慰行為を始め、あっけなくその場で絶頂してしまう)はぁ…はぁ…一体何が…どうなって…(訳の分からないまま絶頂する寸前まで自慰行為をしてしまう)
  (2022/11/20 00:22:59)
エイダ♀サキュバス> えっ?あっはい、ごめんなさい。以後気をつけます。(女だと分かった以上、目の前の勇者と接する意味はない。どうせここからサキュバスだと正体が察せられる事になるだろうからとっとと逃げよう…と思ったが、どうやら今回は股を触ってもサキュバスだと分からなかったようだ。だが魔力を流してしまったので結局バレるかと思いきや、まだバレていない様子だった。相手は何が起きたかよく分かっていない状態のようだ。このまま逃げ去るように立ち去っても良かったのだが、目の前の女の子をちょっと辛かってみるのも面白いかも知れないと、くだらない思想が過ぎったのであった。数ヶ月前までは男共と血肉をかけて精子の搾取を行なってきたが、昨今はとある事情によりそれにもうんざりしている所もあったのでたまには遊んでみるのも悪くないと思った)
家ですか?このまま東に向かったところにあります。あっ、大丈夫ですか?何処か具合が悪いのでしょうか?(すっとぼけた様子で自然に演技を行う。両肩に両手で触れて相槌…実際にはいたずらで魔力を流し込んでいるのだが)   (2022/11/20 00:32:14)
エイダ♀サキュバス> 【1d3忘れていたので振ります。】   (2022/11/20 00:32:49)
エイダ♀サキュバス> 1d3 → (2) = 2  (2022/11/20 00:32:53)
エイダ♀サキュバス> 【今のロルで攻撃力奪ったのと体力半分の処理はしておいたことにしておきますね。】   (2022/11/20 00:34:23)
ライラ♀勇者> (両肩に触れられた途端に身体がビクビクして絶頂してしまう)貴女…この魔力…?やられた…サキュバスね?(ようやく相手がサキュバスであることが分かり)ここから…反撃…よ…(二度の絶頂で体力がかなり削られている状態で)   (2022/11/20
00:37:12)
ライラ♀勇者> 1d6 → (4) = 4  (2022/11/20 00:37:20)
ライラ♀勇者> まずは落ち着いてこの状況をどうにかしないと…か…(そう言って距離を取り力を溜め奪われた攻撃力を回復させて)これでよし…(改めて剣を構え相手の攻撃に備えて)人間じゃないと分かった以上…全力で頑張ります相手させてもらいます  
(2022/11/20 00:39:34)
エイダ♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/11/20 00:40:03)
エイダ♀サキュバス> 流石にバレましたか〜そうですよ。私はサキュバスです。貴方に興味はなかったんですけどちょっと悪戯してみようかなと思いまして〜悪戯した後は適当に立ち去ろうと思ったんですけどその様子じゃあ、見逃してくれそうには見えないので少し眠ってもらいますね?(ちょっと巫山戯すぎたかと、己の過失を笑うがもうこうなった以上は相手を無力化してから逃げないとずっと追ってくる羽目になるだろう。仲間を呼ばれて集団で襲ってきたら余計に厄介だ。此処は騒ぎを起こされる前に眠らせてから逃げることにした。右手を前にかざし掌を開くと、手の甲から青白い魔力が流れる。青白い魔力が光の速度で女勇者に流れていくと、女勇者は眠気に襲われる。睡眠魔法だ)
  (2022/11/20 00:46:18)
ライラ♀勇者> (サキュバスの手の甲から青白い魔力が流れてくるのを感じとり構えていたが急な眠気に襲われてしまう)な…にこれ…なんとか…しないと…(必死に寝ないように耐えて)   (2022/11/20 00:49:02)
ライラ♀勇者> 1d6 → (6) = 6  (2022/11/20 00:49:08)
ライラ♀勇者> (なんとか耐えてはいたもののついには眠ってしまい、更にはサキュバスの魔力を受けて眠りながら愛液をだらだら垂らしている状態で)んっ…ぁ…(寝ながらも絶頂していて)   (2022/11/20 00:51:25)
エイダ♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/11/20 00:51:40)
エイダ♀サキュバス> おとなしく眠ってください。私はそんな物騒な物で切られたくはないので早く眠ってください。(執拗に魔力を送り続ける。勇者が持っている太くて堅牢な剣は、サキュバスの体を豆腐のように貫通してしまえる。そんな物で切られるのは本当に痛くて寒くて苦しい。ダメージは決して喰らいたくは無かったのでさっさと眠らせようとするエイダ。その慢心のなさが功を奏して勇者は深い眠りへと落ちていった) やっと寝ましたね。それでは私は失礼いたします。さようなら女の子の勇者さん。(眠った勇者を完全に放置して歩きでこの場を立ち去ってエイダ。その後、彼女は行方を晦ませ勇者の間で彼女の姿は数ヶ月の間見られないのであった)
  (2022/11/20 00:56:09)
ライラ♀勇者> 【ありがとうございました】   (2022/11/20 00:57:20)
エイダ♀サキュバス> 【〆です。一方的ですね…。まあその事に関してはよくあることですのでもはや何も言いません。こちらこそありがとうございました。おやすみなさい。】   (2022/11/20 00:57:37)
おしらせ> エイダ♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/11/20 00:57:40)
おしらせ> ライラ♀勇者さんが退室しました。  (2022/11/20 00:57:53)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2022/11/20 11:20:39)
ハルク♂勇者> 【こんにちは~。少し待機してみます】   (2022/11/20 11:21:04)
おしらせ> ルミア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/11/20 12:01:05)
ルミア♀サキュバス> 【やほーやほー、久しぶりー♪】   (2022/11/20 12:01:18)
おしらせ> バーニィ♂勇者さんが入室しました♪  (2022/11/20 12:10:35)
バーニィ♂勇者> 【こんにちは。お邪魔します】   (2022/11/20 12:10:49)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ハルク♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/11/20 12:12:15)
バーニィ♂勇者> 【いらっしゃらないかな…】   (2022/11/20 12:13:54)
バーニィ♂勇者> 【お疲れ様でした】   (2022/11/20 12:26:39)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルミア♀サキュバスさんが自動退室しました。  (2022/11/20 12:26:39)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、バーニィ♂勇者さんが自動退室しました。  (2022/11/20 13:39:09)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/11/20 20:50:51)
メア♀サキュバス> 【それじゃこっちの設定は160cmくらいの黒髪セミロング、衣装は紅色のベビードールって感じで。しばらく待機してるよ】   (2022/11/20 20:51:40)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/11/20 21:01:05)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/11/20 21:01:07)
おしらせ> カリー♂勇者さんが入室しました♪  (2022/11/20 21:09:24)
カリー♂勇者> 【こんばんは、対戦よろしくお願いします。】   (2022/11/20 21:09:47)
メア♀サキュバス> 【こんばんわー、こちらこそよろしくね】   (2022/11/20 21:10:15)
カリー♂勇者> 【はーい!さっそくしましょうか。書き出しはどちらからにしますか?】   (2022/11/20 21:10:53)
メア♀サキュバス> 【んー…それじゃそっちにまかせてもいい?】   (2022/11/20 21:11:24)
カリー♂勇者> 【了解です!シチュはどうします?】   (2022/11/20 21:11:48)
メア♀サキュバス> 【まあ私けっこう古城の一室とか娼感に潜伏って感じの設定でやること多いかな?】   (2022/11/20 21:13:23)
カリー♂勇者> 【じゃあ古城へ探索しに来た感じにしますね?】   (2022/11/20 21:14:01)
メア♀サキュバス> 【ベットとかありそうでそのまま突入しやすいし】   (2022/11/20 21:14:06)
メア♀サキュバス> 【はーい、それじゃよろしくね】   (2022/11/20 21:14:20)
カリー♂勇者> 【ですね、では書き出していきまーす。よろしくです、】   (2022/11/20 21:14:36)
カリー♂勇者> (ふらりとやって来た古城の扉を開くと内部を探索しだすカリー。城の中は魔物はおろか、生物が生活する気配もなく…)うぅん、寄り道がてら中へ入ってみたけど。…誰もいる気配がないなぁ。せめて何かしらお宝があるといいんだけど……ん?あれは?(探索していると少しだけ開いている扉に目がいく。その中にはうっすら光が漏れていた。生物の気配がない城に光はおかしいな、とカリーは恐る恐るその扉を開き、中を覗いた)……もしもーし?誰か、いますか…?
  (2022/11/20 21:20:42)
メア♀サキュバス> んー?人の家に勝手に入ってくるなんてマナーがなってないね?ましてやレディの部屋に…。これはお仕置きしないとだよねー♪(部屋の中ではメアがのんびりと寛いでおり、本当に人がいると思わなかったカリーは戸惑いの表情を浮かべる。その隙にベットから起き上がると彼の腕に抱きつきベットへと引き寄せる)
  (2022/11/20 21:24:41)
メア♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/11/20 21:24:59)
メア♀サキュバス> よっと…、それじゃお仕置きしてあげよっか♪たっぷり楽しませてよ?(カリーをベットに転がすと立ち上がりズボンの上から足で責め始める。流石に直接触れるよりも快感は鈍いが、露出の多いメアの服装に思わず陰部を固くする。)   (2022/11/20
21:29:52)
カリー♂勇者> (部屋に入ると古城とはかけ離れた室内。その中でくつろいでいた女性…もとい、サキュバスに腕をひかれ)う、うわわ。…っと!(部屋のベッドにくっつかれ、押し倒されると上では立ちはばかるように足でカリーの陰部を触れ出す。…その間から覗ける彼女の股間は丸見えであり、カリーは思わず肉棒を硬くしてしまった)…ち、ちょ…///…丸見え、ですよ…///
  (2022/11/20 21:34:03)
カリー♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2022/11/20 21:34:09)
メア♀サキュバス> 【あ、斬りかかるとかあれならエロ系でもいいよ】   (2022/11/20 21:37:02)
カリー♂勇者> (仰向けになる自身の上で陰部を軽く踏みつける相手に少しの興奮は覚えているものの、この状況はマズイと判断したカリーはメアに向け、手のひらを出し)…も、もうっ///…やめて、くださいよ…っ!///(次の瞬間、出した手のひらからはメアに向け強風が吹く。その勢いにメアはすてん、とベッドに尻をつかせた)
  (2022/11/20 21:37:24)
カリー♂勇者> 【お気遣いありがとうございます~!…なるほど、エロ系の攻撃でもいいんですねw】   (2022/11/20 21:37:54)
メア♀サキュバス> 【まあ人によるかもだけど私は全然オッケー】   (2022/11/20 21:38:20)
カリー♂勇者> 【了解です~!】   (2022/11/20 21:38:38)
カリー♂勇者> 【とはいえ、またロルすると時間もなんなので今のロルでお願いします!】   (2022/11/20 21:39:10)
メア♀サキュバス> もー、そんなに照れなくてもいいじゃん。そんなに大きくして、気持ちよかったんでしょ?(吹き飛ばされ乱れた服や髪型を直しながらメアが不貞腐れた様にカリーを見てくる。その視線の先にはメアに責められ幾らか固くなりだした陰部があった)  
(2022/11/20 21:41:31)
メア♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2022/11/20 21:41:50)
メア♀サキュバス> それとも胸とかのほうが好み?もしくは直接のほうが良かったりするのかな?それじゃ今度はこうやって…(再びカリーに這い寄ると彼に胸を押し付け誘惑し、その隙にベルトを外し陰部を露わにする。そのまま抱きつくようにし太ももで陰部を押しつぶしながら快感を与えていく)
  (2022/11/20 21:47:45)
カリー♂勇者> …そ、それは…っ///(自身の身だしなみを整えながら言う言葉に図星をつかれ   (2022/11/20 21:49:33)
カリー♂勇者> 【あー、すみません!途中です】   (2022/11/20 21:49:46)
メア♀サキュバス> 【大丈夫だよー】   (2022/11/20 21:50:02)
カリー♂勇者> …そ、それは…っ///(自身の身だしなみを整えながら言う言葉に図星をつかれてしまい、動揺していると再び距離をつめるメア。身体に相手の胸が押し付けられ、その柔らかさに慌てるとすっかり硬くなっている陰部を晒されるように脱がされてしまった)  
(2022/11/20 21:51:53)
カリー♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2022/11/20 21:52:00)
カリー♂勇者> …もう…っ///(部屋に入ってから流されるままの展開に少し頭がパニックになり)…そ、そう言って…っ!///…そっちがしたいんじゃないんですか?///(耳まで顔を赤らめながら密着するメアの股間へ手を忍ばせるとメアの陰部を指で直になぞっては刺激していく)…ほ、ほらっ!///そっちだって、湿ってるじゃないですかっ///(指に伝わるじんわりも湿る感触にカリーは恥ずかしそうに喋った)
  (2022/11/20 21:56:25)
メア♀サキュバス> んっ、ひゃっ!だめ…♥私お仕置きしてるとこなのに…(先程まで挑発的な笑みを浮かべていたのが一転、顔を赤らめながら快感に声を漏らす。誘惑するために擦り寄せてた体も次第に力が抜け、縋る様にカリーの首に手を回し、されるがままに秘部をいじられ続ける)
  (2022/11/20 22:01:02)
メア♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2022/11/20 22:01:29)
メア♀サキュバス> ん…ふ、はぁ…♥まあ外れてはないけど…。たまにだし…こんなに固くなってるのお預けってのも…♥(メアの痴態にすっかり固くなった陰部に手を添えると、自身の体に押し付けたまま緩めに手コキを始める。我慢汁が音を立てながらメアの体を汚し、肉棒に籠もった熱が彼女の体に伝わっていく)
  (2022/11/20 22:07:52)
カリー♂勇者> …んんっ♡…ぅあっ♡///(責めたてるように指でメアの中を弄っていると向こうから硬くなったモノを手で握り扱かれだした。その刺激に声かわ漏れ出してしまい)…ま、まったく…♡…貴女、スケベ…です、ね…っ///(相手がサキュバスと分かっていても肉棒の刺激に簡単な返ししかできずにいて)
  (2022/11/20 22:12:42)
カリー♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2022/11/20 22:12:45)
カリー♂勇者> …ふぅ、ぬぐ♡…うううぅっ♡(かと言って、手でこのまま気持ちよくなって果ててしまうのは男として問題があるのではないか、とよぎったカリーは必死に己の闘志を燃やして手の責めを耐えていった)   (2022/11/20 22:14:55)
メア♀サキュバス> …♥いいね…♥全然弱る感じしないし…、こんなので責められたら…♥(先程攻撃力を吸ったにも関わらず一瞬で回復したカリーを、期待と興奮が混ざった眼差しで見上げる)   (2022/11/20 22:19:21)
メア♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/11/20 22:19:41)
メア♀サキュバス> んっ、ひゃっ♥やばい…、私もすっかり興奮してきてる…。愛液どんどん垂れてきてる…♥(カリーの胸板に顔を埋めながらねだるように太ももで彼のちんぽを挟み素股で快感を与える。時折堪えきれず喘ぎ声を漏らしながら太ももを動かす様子にカリーも興奮してくる)
  (2022/11/20 22:25:53)
カリー♂勇者> …ふぅ♡ふぅ♡(すっかり興奮している様子のメアの顔に乗せられ息が荒らげてしまってはメアを見つめ)…っ♡ぁあっ♡…ん、んん…っ♡(自身に跨がって太ももで肉棒に刺激を与える快感に声をだんだん大きく上げてしまう)   (2022/11/20
22:31:16)
カリー♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2022/11/20 22:31:22)
メア♀サキュバス> 【ああ…負けちゃった…♥】   (2022/11/20 22:32:57)
カリー♂勇者> (自身の前で乱れるように動くメアに射精欲が出てきてしまうが先に果てるのは…そうよぎったカリーはそんなメアを逆に押し倒し、太ももを掴むようにして開脚させ)…ん、ぁ♡…んちゅっ♡ちゅ、ちゅるる…♡…ん、んん♡(足を開かせては服の上から湿らせているのが分かるメアの服を捲り、下着をずらし。…お構い無しに彼女の陰核へ顔を埋めては音を立て吸って、さらに責め立てるように指で割るよう膣口を挿入してはかき回していった)
  (2022/11/20 22:36:46)
カリー♂勇者> 【お疲れ様です~。…脳筋みたいな勝ち方をしてしまいましたw】   (2022/11/20 22:37:17)
メア♀サキュバス> 【まあ勇者の勝ち筋それくらいしかないからね。しょうがないよ】   (2022/11/20 22:37:56)
カリー♂勇者> 【そう言ってもらえるとw …で、どうしましょう?移動してもいいです?】   (2022/11/20 22:38:39)
メア♀サキュバス> 【…♥うん…、いいよ。よろしくね】   (2022/11/20 22:39:17)
カリー♂勇者> 【ありがとうございます~!非公開でいいですか?】   (2022/11/20 22:39:39)
メア♀サキュバス> 【うん、大丈夫】   (2022/11/20 22:39:55)
カリー♂勇者> 【はーい!では立ててきますねー?】   (2022/11/20 22:40:12)
カリー♂勇者> 【待ち合わせに立てました!】   (2022/11/20 22:41:11)
メア♀サキュバス> 【それじゃはいったよ】   (2022/11/20 22:41:56)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが退室しました。  (2022/11/20 22:42:21)
カリー♂勇者> 【確認しましたー!こちら失礼します!】   (2022/11/20 22:42:30)
おしらせ> カリー♂勇者さんが退室しました。  (2022/11/20 22:42:34)
おしらせ> リコリス♀サキュバスさんが入室しました♪  (2022/11/21 00:07:38)
リコリス♀サキュバス> 【こんばんは~。遅い時間なので勝敗ついた後のお持ち帰りはちょっと難しいかもしれませんが、それでもよろしければ】   (2022/11/21 00:08:53)
おしらせ> アイン♂勇者さんが入室しました♪  (2022/11/21 00:16:44)
アイン♂勇者> 【こんばんは、ちょっと向こうでも言っていたのですが、連戦が気にならなければ如何でしょうか?】   (2022/11/21 00:17:08)
リコリス♀サキュバス> 【おや、こんばんは~。大丈夫ですよ~。時間とかによって同じ組み合わせになるのはある話でしょうし。私で良ければ喜んで~】   (2022/11/21 00:19:11)
アイン♂勇者> 【折角お話に出たので、また捻ったシチュにしてみましょうか?水浴びとか。こちらは「あの時会ったサキュバスさん、討伐依頼出てる……!」と気が付いたことでやや好戦的というか、やっつけなきゃな気持ちになっているリベンジ気分を想定しています。】  
(2022/11/21 00:20:54)
リコリス♀サキュバス> 【ちょっと凝ったの楽しいですからね~。水浴びちゃぷん!良いですよ~。この時期だとちょっと寒いですし、あったかい水の方が良いかなという。討伐依頼~!箔がつきました……!(なぜか少し嬉しそう)ではそういう感じでやりましょうか。順番はどうしましょう?こっちが先のがやりやすいかな……】
  (2022/11/21 00:23:39)
アイン♂勇者> 【あ、じゃあ温泉ということにしましょうか…?たまたま見つけた湯治の湯、待ったりと浸かっていたところを……とか。前回私スタートだったので、リコリスさんスタートにしてみましょうか!】   (2022/11/21 00:25:01)
リコリス♀サキュバス> 【怒涛のらっきーすけべ。いえ、あんらっきーになる可能性もありますけれども。はーい、ではこちらから書きますね。少々お待ちを~。改めまして対戦よろしくお願いします】   (2022/11/21 00:25:53)
アイン♂勇者> 【こちらこそ、改めましてよろしくお願い致します。】   (2022/11/21 00:26:21)
リコリス♀サキュバス> (そこは採集地から少し外れた場所、人目にあまりつかない岩陰のような。そういった目的で使う人のために簡素な脱衣所が設けられていたりするが、そんなものあるとは知らず服は違うところに畳んで置いてきてしまった。鼻をくすぐるのは独特の香りと柑橘。ぷかぷかと浮かべられた橙や黄色の果実を時折湯の中に沈めつつ、鼻歌なんか歌っているのは角と尻尾を持つ女性。長い髪は一つにまとめられており、肌を隠すものは何もない)ぬー……これで治ればよいのですが……(なぞっているのは傷跡。綺麗にふさがってはいるが時折痛むのだ。自分にとって害となる属性を持つものでやられたからかもしれない。肩まで浸かり、ぬくぬくと体に成分を浸透させようとしている様子)
  (2022/11/21 00:35:03)
リコリス♀サキュバス> 【変な描写足すとやりにくくなりそうなので、ある程度ふわっとさせておきました。こんな感じでどうでしょうか……!】   (2022/11/21 00:35:28)
アイン♂勇者> 【ありがとうございます!では何も知らない駆け出し勇者がばったりいきます】   (2022/11/21 00:36:34)
アイン♂勇者> ふんふん……♪(とある地方の奥まった場所に湧く秘湯。そんな噂を冒険の最中で聞きつけた勇者アインは、上機嫌で服を脱いでいた。目隠し代わりの衝立の向こうで衣類を纏めて籠に押し込み、剣と盾も放り出して。それなりにお金を稼げる勇者という存在になってもなお、温かなお湯にゆっくりと浸かれる機会などそうはない。いくらか戦闘で追った古傷にも痛むものがあるし、今日はのんびりと湯治と洒落こもう。アインはそれとなく少年らしさと男らしさを半端に併せ持った身体を隠しながら湯船に向かえば……何やら、湯煙の向こうに人影が。判別の難しいそのシルエットに思わずビクリとするも、愛想よく声をかけて。)――……っと、すみません鼻歌なんか歌って。こんにちは、そちらも湯治ですか?(相手の正体には気が付かず、また女性ということにも気が付かず……呑気に湯船に身体を沈め、漂ってくる柑橘の香りに鼻をひくひくさせている。)
  (2022/11/21 00:41:34)
リコリス♀サキュバス> ――――!?(喉から空気が抜けたような、ひゅっ、という音。耳まで真っ赤に顔を染め、湯船に浮かぶ柑橘を握りつぶす勢いで握っている。装う平静、湯煙で良く見えないが声の感じからしてまだバレていないが、喋った瞬間に気づかれる可能性はあるか?)
  (2022/11/21 00:45:24)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2022/11/21 00:45:27)
リコリス♀サキュバス> (出ていくという手もあったが、すれ違いざまにきっとばれてしまう。それならば、とゆっくり相手に寄っていくと、後ろからそっと抱きしめるように手を腰のあたりに回す。早々に指先が相手のものに絡みつき、くすぐるように手の中で弄ぶ)ええ、そうです。怪我が多いものでして……どうぞ、お構いなく……♡(体を押し付け相手の背中に胸をくっつけた)
  (2022/11/21 00:49:21)
アイン♂勇者> どぅわっ!?!?(いつの間にやら、真後ろに。湯の中で気が抜けていたのか、簡単に背後を取られてしまったことに驚愕するアイン。しかも回された手が股間に伸ばされ弄ぶように刺激し始めたとあればただ事ではなく。背中に押し付けられる柔らかな感触と――……その先端の存在。湯の中で大きくしてしまいながらも、勇者の聴覚はそれを聞き逃さなかった。)――……リコリスさん!?何してるんですかこんなところで…っ!!(あの日、路地裏で出会った一人のサキュバス。声と背中の感触でその存在を知ったアインは身体を硬直させた。……彼女と別れてから知った、リコリスという存在の意味。重要度はそれほど高くないにしろ、ギルドで名指しの討伐対象となっていた彼女。――……今こそ、捕らえてしかるべき罰を受けるべきの存在。アインは自身に活を入れなおした。)
  (2022/11/21 00:54:01)
アイン♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2022/11/21 00:54:06)
リコリス♀サキュバス> 【ロルの通りに活入れてるのは面白いですが、初手虚無ってるので、ふふっ……って感じではありますね。強く生きて欲しい】   (2022/11/21 00:56:03)
アイン♂勇者> リコリスさん……っ、ここであったが百年目、です!!この前はなぁなぁのメロメロにされてしまいましたが、今日こそは、その、痛い目を見てもらいますからね!!!(股間に蛇のように絡みついてくる手を掴んで引きはがそうと抵抗。湯船の中でもがきながら、温かな湯に溶けていった闘志をかき集めて。今日のアインは一味違う。そんなカッコいい姿を見せる時!なんて誰にでもなく心の中で叫びながら。)
  (2022/11/21 00:56:04)
アイン♂勇者> 【ロルとしては百点ですね。戦術的観点から言えば最悪です。】   (2022/11/21 00:56:33)
リコリス♀サキュバス> ぬ。声だけで判断するとは中々……後ろからならバレないかなと、ちょっぴり期待していたのですが……!(にぎ、と手の中のものを少し強めに握った。先端の部分を指先でくるくるしながら耳を傾けていたのだが)何と言われましても先ほど答えましたし……。こんなところにまで来てお仕事されなくともよいじゃないですか~!おわわわ!あ、暴れないでください~~!(どうやらだいぶ素直な子らしい。食事さえできれば勝ち負けにはこだわらない派なのだし、下手に暴れないならば酷い事をする気はないけれど。ばちゃばちゃと抵抗の余波を受けた水面から飛沫が上がる)
  (2022/11/21 01:03:34)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2022/11/21 01:03:38)
リコリス♀サキュバス> 【あっ、間違えて振ってます。でも数字その範囲内なのでこのままいかせてもらいますね……】   (2022/11/21 01:04:10)
アイン♂勇者> 【承知しました!】   (2022/11/21 01:04:20)
リコリス♀サキュバス> ふふーん……やれるものならやってみるとよいのですよ~!(なでつける前髪、張る胸。湯煙のせいであまり体が見えないようだし、羞恥心は控えめ。解けてしまった手で相手の肩を押し、浅いほうへと無理やり腰かけさせるように)お湯は汚したら駄目なので……リコリスのお口にびゅ~♡ってしましょうね♡(ゆっくりと開く口。根元から舐め上げてから相手のものを唇で挟み、そのまま唇を使って管の部分をはみはみと。唾液を絡めながら顔を動かし、口を使って擦るように)
  (2022/11/21 01:10:27)
アイン♂勇者> あっ、駄目ですって今日は真面目に…っ、あっ、もう……っ♥(密着された状態で弄られ、しっかりと芯の通った固さになってしまったそれ。装備も無いままあれよあれよと浅い方に押しやられると、待ってましたとばかりに咥えこまれてしまう。なぞり上げるように這う舌、そして湯とはまた違った生温かな液体を絡め唇で食まれる肉棒。頭にフラッシュバックするのは、いつか連れ込み宿で絡んだリコリスの扇情的な姿。かき集めた闘志は霧散し、あまりにも簡単に絶頂してしまい。)――……うぁっ♥(びゅるる……っ、と元気よく放たれた白濁はリコリスの言いつけ通りすべて彼女の口の中へ。何度も竿を脈動させながら、腰を押し付けるようにして吐精する。)
  (2022/11/21 01:15:09)
アイン♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2022/11/21 01:15:13)
アイン♂勇者> 【だめだこれは】   (2022/11/21 01:15:19)
リコリス♀サキュバス> 【お、おわ~。中々……。なあなあめろめろのデバフがまだ残ってるんですかね……】   (2022/11/21 01:16:25)
アイン♂勇者> はっ、はぁ……っ。……そ、そっちがその気なら、僕だって……!(いつか先輩勇者に聞いたサキュバスとの特殊な戦い方。曰く……「イかされるより前にイかせちゃえば勝ちなんじゃないの?」という台詞。その時は何をわざわざ自分からえっちな事をするんだと真に受けなかったが、若干闘志が空回りし快楽とシチュエーションにテンパってしまっている今のアインはその作戦を採用してしまった。射精の余韻を振り切ってリコリスを逆に浅い場所に座らせると覆いかぶさるように身体を密着させ、彼女に向かって腰を押し込んで、その弱点を穿とうとするが……)あれ、なんで……もう、これじゃまた……っ♥つぁ、あぅ……んんんっ♥(経験の少なさが祟ったのか、上手く挿入できない。そもそも相手の身体を慣らそうとさえしていないのだから当然である。アインはそのパンパンに膨らんだ先端で何度も何度もリコリスの割れ目を擦り上げるようにしながら腰を振っていたが、情けなくもその刺激により……彼女の腹に大量に射精してしまった。)
  (2022/11/21 01:20:39)
アイン♂勇者> 【過去最速ペースで体力が減っていくのですが!!】   (2022/11/21 01:21:07)
リコリス♀サキュバス> 【敗北RTA……♡】   (2022/11/21 01:21:51)
リコリス♀サキュバス> (こういう時のダメは良いという事、むしろもっとというおねだりということを知っているのだ。舌使いはエスカレートし、楽しそうに口をもごもごさせている)えへ……♡痛い目に合いましたよ?(残ったものまで求めるように啜ってから解放した。微かに白がちらつく口内。響かせた笑い声はどう受け取っても被害者が奏でるものではない。完全に自分のペースだと調子に乗っていたところ、視界が回転。灰色の髪がさらりと揺れた)ほえ?あっ、ちょっ……♡ん……♡(擦られる足の付け根あたり。最初はわざとかと思ったがそうではない様子。がちがちに硬くなり、熱せられたものが肉の芽と擦れる。期待した奥が蜜を垂らし、誘い始めたあたりで腹の上に広がる熱)ん~~……!(不満そうな声と表情。ぽこぽこと拳でゆるく相手の胸元を叩いた)
  (2022/11/21 01:27:19)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2022/11/21 01:27:23)
リコリス♀サキュバス> 指で慣らさないといけないと教えたはずですが~~?(せっかく手ほどきをしてあげたというのに生かせていないではないかとご不満モード。手を取ると中指を唇で挟み、口の中へと迎え入れていく。舌を絡め、たっぷりと唾液を絡めた)しっかりぬらして、指で奥まで入るようにしてからじゃないと。ほら、これでここをとろとろになるまで……♡(片方の膝を抱えるようにして見せつけるように。恥ずかしいのか湯にあたってしまったのか、その顔は花の色に染まっている)
  (2022/11/21 01:32:19)
アイン♂勇者> だっ、なん……っ♥(ぬらり、とした舌が指に絡みつく。敏感な指先の触角はリコリスの繊細で淫靡な舌先の動きをしっかりと感じ取り、また、ただの指舐めにも関わらずゾクゾクするような快感をアインに伝える。その舌先で未だに元気なままのそれをねぶられたらと考えると……)や、優しくしてもらおうとだなんて思わないでください…っ!ぼ、僕はリコリスさんとえっちな事がしたいんじゃなくて、懲らしめたいんですから…っ!♥(口では強気な台詞を吐くも、元気に固くしたものを丸出しにしている姿では締まらない。それどころか視線は食い入るようにリコリスが曝け出した秘所に注がれていて。)
  (2022/11/21 01:36:09)
アイン♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2022/11/21 01:36:19)
リコリス♀サキュバス> 【だ、だ、だいじょ……大丈夫ではなさそう……!】   (2022/11/21 01:36:35)
アイン♂勇者> 【サイコロの女神さん?????????】   (2022/11/21 01:36:47)
アイン♂勇者> ふーっ♥ふーっ♥(相手を討伐するという心を強く持とうと声を荒げようと、彼女の反応を返し始めた秘所の快感を思い出してしまえば戦いという行動をとれるアインではなく。リコリスの両手を恋人繋ぎで握り動きを封じると、今度は意志をもって慎重に……再度、ガチガチに固くなったモノで彼女の割れ目をなぞり始める。やわらかな女性の感触をなぞり上げるように、裏筋で肉の芽を軽く押し、擦り上げるように。しかし現実は無常。アインはリコリスの膣内に挿入するよりも早く、甘い感触が触れ合う裏筋と亀頭への刺激から再度絞り出すように精を漏らして。)はぁ、うぐ…っ、んっ……あぁ……っ♥(迸る様な勢いはないが、どろどろと漏らすように押し出された精液が、柑橘の香りに青くさい雄の匂いを混じらせて)
  (2022/11/21 01:41:48)
リコリス♀サキュバス> ぬん……えっちなこと、お好きそうですのに……(体は素直なのだし、視線も欲望に忠実。口だけだが抵抗できているだけ良いのかもしれないが、体勢もそのままなのだし説得力はお察し)はっ……そういう……分かりました!そういう事に疎くって……(何か閃いたような表情。優しいのは駄目で、懲らしめ系がお好きなのだと勘違いを華麗に決め込みながら。言われたことを実行するのは嫌なのか相手のものは擦り合わされるばかり。じれったくて腰が揺れてしまう)も~~!ばかっ!素直なのは体だけですか~~!(じたばたと暴れたいが手は甘く柔らかく拘束されているため、足だけをばたばたと。水しぶきが上がるのもお構いなしに。たっぷりと精を浴び、こすり合わせたおかげかだいぶ入り口は溶けており、図らずとも焦らされてしまっている)
  (2022/11/21 01:46:30)
リコリス♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2022/11/21 01:46:35)
リコリス♀サキュバス> (ぐるぐると体の中を駆け巡る熱。外気も相まって暑いくらい。じんわりと浮かぶ汗は浴びた水のせいで分からなくなっているけれど)……ばーか(拗ねたような口調。ふい、とそらされる顔。視線だけをそちらにやり、ゆっくりと開く口。きらきらと輝く金の瞳は無意識に相手を誘おうとしている)“素直に、なりましょう……?”
  (2022/11/21 01:49:59)
アイン♂勇者> ――……しまっ……(しまった。とアインが口にするよりも早く。サキュバスの魔力の籠ったチャームボイスが耳朶から脳へと届く。射精の直後、雄が最も無防備になる瞬間。それにあわせるかのように放たれた呪言はアインの理性を薄氷の様に打ち砕いて。アインはとろんとした目つきでリコリスの耳元に口を寄せると、必死の懇願で自らの欲望を吐露する。)――……えっちのやり方教えてください…っ♥えっちな事そんなにしたことが無くて、上手に出来ないから…っ♥リコリスのおててで、えっちの練習させて……っ♥(彼女の手に擦りつけるように、浅ましくも情けなく……ヘコヘコ、と腰を振って。)
  (2022/11/21 01:54:49)
リコリス♀サキュバス> (あまり得意ではないが綺麗に決まったようだ。軽減のアクセサリーなど持っていないだろうし、もはや完全に自分が上位)い、いえ、ちょっとかかりす……。んんっ、よ、よいですよ……♡いっぱい練習して、上手くなりましょうね♡(やっぱりちょっと想像とは違うかかり具合。廃人コースに放りこむのは本意ではないのだが)リコリスのお手々で練習しましょうね♡お腹の奥と思ってごりごりしてよいですよ♡じょーず♡じょーず♡(ぎゅぅ、と時折握ったりしながら。腰を動かすたびに褒めるように。逆の手を頭に乗せ、撫でてやりながら)
  (2022/11/21 02:00:34)
アイン♂勇者> 【私のターンのおねだりがこれだから、次はリコリスさんのターンってことであってますか?】   (2022/11/21 02:01:29)
リコリス♀サキュバス> 【個人差ですかね~。リコリスは相手に振ってくださいってお願いしがちですが、サキュバス側にもう一回♡ってのもある気がします。アインさんが選んでくださると嬉しみ。足掻いても良いですし、このまま溶かされても良いですよ……♡】  
(2022/11/21 02:03:28)
アイン♂勇者> 【じゃあまだ逆転を信じている私はダイス振ります!あ、あがいて見せますとも!!】   (2022/11/21 02:04:07)
アイン♂勇者> とも!!ここからでもね!!   (2022/11/21 02:04:10)
リコリス♀サキュバス> 【がーんばれっ♡】   (2022/11/21 02:04:20)
アイン♂勇者> んうっ♥ふっ♥………っ♥(リコリスの甘やかす様な言葉に合わせ、力強く腰を押し出す。一度引いて、まだごりごり……と彼女の最も奥を抉ることを想像しながらゆっくりと押し出す。サキュバスの手に向かっての偽物セックス。しかしその甘美な背徳感と快楽は脳を焦がすほどにアインを狂わせて。頭の片隅では、彼女がサキュバスとして討伐対象になっている事実が引っかかったまま。どこかで、どこかでこのどろどろに甘やかされた現状を打破しないと。そんな焦燥感が、結局は快楽のスパイスとなってアインを苛む。)
  (2022/11/21 02:07:04)
アイン♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2022/11/21 02:07:12)
アイン♂勇者> (サキュバスに向かってゆっくりとした疑似スローセックスを行っている最中、不意に耳に届いた何かの遠吠え。それはこの地域にすむ野生の狼によるものか、それとも何らかの魔物のモノか。勇者として対処すべき事案を想起させるその遠吠えは、リコリスの催淫からアインを引き戻すのに充分な危機感を彼に持たせた。)――……っ、くっそ!!!(目が覚めたような気持ちでアインはリコリスの肩を掴む。身体を反転させ、思いきり湯船に向かって彼女を投げ飛ばすように身を捻って。一度距離をとり、体勢を整えなければいけないという思考。装備どころか何も身に付けていない状態のアインにとってはそれなりに合理的な選択となるはずだった。)
  (2022/11/21 02:10:26)
2022年11月17日 01時54分 2022年11月21日 02時10分 の過去ログ
「最強勇者vs雑魚サキュバス」
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