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「最強勇者VS雑魚サキュバス」の過去ログ
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2023年09月29日 00時36分 2023年10月14日 09時57分 の過去ログ
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ロニエ♀サキュバス> 【こんばんは、お邪魔してもよろしいでしょうか?】   (2023/9/29 00:36:30)
おしらせ> ロニエ♀サキュバスさんが退室しました。  (2023/9/29 00:42:13)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ハルク♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/9/29 00:50:15)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2023/9/29 00:50:30)
ハルク♂勇者> 【大変失礼しました……】   (2023/9/29 00:50:57)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ハルク♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/9/29 02:23:03)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2023/9/30 01:19:30)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ハルク♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/9/30 01:59:29)
おしらせ> ソウマ♂勇者さんが入室しました♪  (2023/9/30 08:52:03)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ソウマ♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/9/30 09:17:35)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2023/9/30 09:29:20)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが退室しました。  (2023/9/30 10:09:27)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2023/9/30 19:55:31)
おしらせ> あい♀サキュバスさんが入室しました♪  (2023/9/30 20:17:50)
あい♀サキュバス> こんばんは   (2023/9/30 20:18:05)
おしらせ> あい♀サキュバスさんが退室しました。  (2023/9/30 20:19:08)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ハルク♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/9/30 20:20:43)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2023/9/30 20:28:37)
おしらせ> ソウマ♂勇者さんが入室しました♪  (2023/9/30 21:45:36)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが退室しました。  (2023/9/30 21:46:18)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ソウマ♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/9/30 22:10:45)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2023/10/1 00:09:25)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ハルク♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/10/1 02:44:06)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2023/10/3 23:05:54)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ハルク♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/10/4 00:44:24)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2023/10/4 21:53:22)
おしらせ> ロイド♂勇者さんが入室しました♪  (2023/10/4 23:02:15)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ロイド♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/10/4 23:27:19)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ハルク♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/10/5 00:27:17)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2023/10/5 22:14:26)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ハルク♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/10/5 23:48:12)
おしらせ> ロイド♂勇者さんが入室しました♪  (2023/10/5 23:52:05)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ロイド♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/10/6 00:17:12)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2023/10/6 22:26:33)
おしらせ> アリア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2023/10/6 22:42:19)
アリア♀サキュバス> こんばんは   (2023/10/6 22:45:01)
ハルク♂勇者> 【こんばんは〜】   (2023/10/6 22:45:19)
アリア♀サキュバス> 【こんばんはー】   (2023/10/6 22:45:34)
アリア♀サキュバス> 【不慣れですがよろしくお願いします】   (2023/10/6 22:47:07)
ハルク♂勇者> 【こちらこそよろしくお願いします。シチュエーションはどうしましょうか】   (2023/10/6 22:48:47)
アリア♀サキュバス> 【あんまり分からないので合わせます】   (2023/10/6 22:49:06)
アリア♀サキュバス> 【ごめんなさい、決めづらいですよね】   (2023/10/6 22:55:10)
アリア♀サキュバス> 【一緒に考えましょうか?】   (2023/10/6 22:55:20)
おしらせ> アリア♀サキュバスさんが退室しました。  (2023/10/6 23:02:01)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ハルク♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/10/6 23:22:14)
おしらせ> ロイド♂勇者さんが入室しました♪  (2023/10/7 00:18:37)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ロイド♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/10/7 00:44:22)
おしらせ> ロイド♂勇者さんが入室しました♪  (2023/10/7 00:44:43)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ロイド♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/10/7 01:09:54)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2023/10/7 14:34:30)
メア♀サキュバス> 【こっちの設定は背は160cmくらいで胸はC、黒髪のサイドポニーに服装は黒の軍服で。とりあえず待機】   (2023/10/7 14:35:18)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2023/10/7 14:44:23)
ルーク♂勇者> 【こんにちは。金髪、癖毛の175cm勇者です。緑のローブを身につけてます。よろしくお願いします。】   (2023/10/7 14:45:02)
メア♀サキュバス> 【こんにちは、よろしくね】   (2023/10/7 14:45:13)
メア♀サキュバス> 【それじゃ書き出しどっちやる?】   (2023/10/7 14:45:54)
ルーク♂勇者> 【よければお願いしてもいいですか?】   (2023/10/7 14:46:23)
メア♀サキュバス> 【ん、了解。場面設定希望ある?】   (2023/10/7 14:46:48)
ルーク♂勇者> 【とくには大丈夫です!】   (2023/10/7 14:47:22)
メア♀サキュバス> 了解、じゃあいい感じにってことで   (2023/10/7 14:47:40)
ルーク♂勇者> 【はい!】   (2023/10/7 14:47:49)
メア♀サキュバス> 【それじゃ書いてくる】   (2023/10/7 14:47:58)
メア♀サキュバス> (ここは森の中に佇む廃屋敷。ここを探索した兵士や冒険者たちが相次いで行方不明になっていると聞き調査に乗り出したルーク。さっそく始めようと屋敷の中に踏み込むと突然意識が遠くなり、気がつくと地下牢のような場所で寝かされていた)  
(2023/10/7 14:51:56)
メア♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2023/10/7 14:52:03)
メア♀サキュバス> ん…?あ、やっと起きたんだ?遅かったからちょっとつまみ食いさせてもらったよ?(着ていたローブは捲りあげられ逸物を舐められている感触に思わず戸惑いの声をあげるルーク。そんな彼を見下ろしながらベットに座り話しかけてきた)  
(2023/10/7 14:56:04)
ルーク♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2023/10/7 14:56:56)
ルーク♂勇者> んんっ(股間の生ぬるい気持ちよさに目を覚ますと、自分のいちもつを加えるサキュバスが)な、なんだおまえっ!!!何をやってる!!(サキュバスを押し倒して距離を取る)そうかお前が最近の事件の…!(冷静に距離をとり、体力を回復しつつ攻撃体制にはいる)
  (2023/10/7 14:59:09)
メア♀サキュバス> 事件って…別に人の家に勝手に入って来た人をどうしようが勝手でしょ?あ、この服もこないだきた人からの”貰い物”なんだ。なかなか似合ってない?(ルークの警戒した態度にまったく悪びれないメア。スカートを短くしたり胸元を開いてみたりと正規品から改造された軍服を誘うように見せびらかしてくる)
  (2023/10/7 15:05:03)
メア♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2023/10/7 15:05:15)
メア♀サキュバス> それじゃ軍人として勝手に不法侵入してきた犯罪者くんに尋問しよっか?”どんなことされてみたい?”(力を溜め動きを止めてるルークにもたれ掛かると、そのまま魅了の魔法をかけ誘惑する。)   (2023/10/7 15:07:52)
ルーク♂勇者> くうっ、、、(溜めていた力が解放されてしまう。頭の中は先ほどのフェラがよぎる)ううっ、、な、なめろぉぉ(理性が吹き飛び、熱の発散を求めていたあそこをメアの口にねじこむ)   (2023/10/7 15:10:00)
メア♀サキュバス> うっ、ぷはっ!こんなおっきいのいきなりねじこんでくるなんて…、性犯罪も追加かな…?(魅了の虜になり逸物をねじこんでくるルークを楽しげに嘲笑うとそのまま舌を這わせしゃぶり始める。唇をすぼめ吸い付いたり、舌で小刻みに刺激したりし彼を追い詰める)
  (2023/10/7 15:15:03)
メア♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2023/10/7 15:15:26)
メア♀サキュバス> それじゃお仕置きに足で踏みつけてあげる♪(魅了で隙だらけになってるルークの両足を掴み拘束すると、両足で彼の逸物を刺激し始める。素足で音をたてながら擦れ彼の逸物をはさみ扱き上げたり、時折金玉を軽く踏みつけてお仕置きしたりする)  
(2023/10/7 15:19:46)
ルーク♂勇者> うあっ(痛みで我にかえる)これは、、、どうして、、これがサキュバスの秘術か。侮れん   (2023/10/7 15:21:57)
ルーク♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2023/10/7 15:22:00)
ルーク♂勇者> 魔法には魔法で。(呪文を唱えるとサキュバスを壁に吹き飛ばす)これでどうだ!   (2023/10/7 15:22:40)
メア♀サキュバス> きゃあっ!痛たっ、いきなり何すんの…(突然魔法を叩き込まれ無防備で食らってしまうメア。壁に叩きつけられた衝撃で帽子は転がり落ち服装も一部乱れていた)   (2023/10/7 15:26:22)
メア♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2023/10/7 15:26:38)
メア♀サキュバス> まったく…いい加減逝ったらどうなの?(3回目のフェラにをされかなり追い詰めたもののなかなか最後までいかず不満気な声を漏らす)   (2023/10/7 15:29:10)
ルーク♂勇者> さすがサキュバスやらしいな(フェラだけでは少し余裕も出てきたのか、相手の方をやらしい目で見てくる)お前らはほんとにそれしか脳がないのか、、、?   (2023/10/7 15:30:03)
ルーク♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2023/10/7 15:30:06)
ルーク♂勇者> じゃあこれならどうだ!(メアの体をらくらくと持ち上げはがいじめにする)こんな力にはたえられまい!!(やらしく密着したと思えば力強くメアの骨格にダメージを与える)   (2023/10/7 15:31:37)
メア♀サキュバス> んっ…さっきからほんと乱暴すぎ…どうせならこっちで攻めてくればいいのに…(締め付けられダメージを負ってるなかスカートを軽くめくりルークを誘う)   (2023/10/7 15:33:31)
メア♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2023/10/7 15:33:43)
メア♀サキュバス> まあでも、サキュバス相手にこの距離は悪手だよね、”今すぐ離してやってほしいことおねだりしてよ?”(すぐキスでもできそうな至近距離から魅了を喰らい、メアの言いなりになる)   (2023/10/7 15:36:20)
ルーク♂勇者> くうっ、またそれか、、、!だがさっき対処法は、、、!(咄嗟にメアにあしであそこを踏ませる)これで正気にもどったぞ、、、どうだ!!   (2023/10/7 15:38:38)
メア♀サキュバス> 【ん?足攻めってこと?】   (2023/10/7 15:40:36)
ルーク♂勇者> 【足責めにしました】   (2023/10/7 15:41:19)
メア♀サキュバス> 【了解】   (2023/10/7 15:41:41)
メア♀サキュバス> ふーん…?まあでも魅了が効かないんなら普通に責めるだけだけどね。(無理やり魅了を解かれ少し不満気な顔を浮かべる)   (2023/10/7 15:43:13)
メア♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2023/10/7 15:43:30)
メア♀サキュバス> それじゃ我慢比べしよっか?私のこと離すまで搾り取ってあげる(メアを拘束しながら手コキをされ思わず緩み始める。自身の尻に押し当てながら亀頭責めをしたりしてルークを追い詰めなんとか脱出する)   (2023/10/7 15:48:16)
ルーク♂勇者> くうっ、この淫乱悪魔めっ、少し顔をゆがめる!   (2023/10/7 15:48:41)
ルーク♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2023/10/7 15:48:45)
ルーク♂勇者> はぁはぁ、、、(少し意識が朦朧とし、通常攻撃でなく貪るようにメアの胸を揉みしだき、乳首を優しく撫で回す。街の女をメロメロにさせたギャップ責めをみせつける)   (2023/10/7 15:50:21)
メア♀サキュバス> んっ…♥やっとその気になった感じかな?それじゃお互い弄りあおっか♪(正面から胸を揉まれ感じたような声を漏らすメア。負けじと彼女も手コキを続け、互いに責め合う)   (2023/10/7 15:53:21)
ルーク♂勇者> 【HPも10-お願いします】   (2023/10/7 15:54:06)
メア♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2023/10/7 15:54:07)
メア♀サキュバス> 【減らしたよ】   (2023/10/7 15:54:27)
ルーク♂勇者> 【ありがとうございます】   (2023/10/7 15:55:40)
メア♀サキュバス> ふっ、はぁ…♥今度はこっちで勝負しよっか?ハンデってことでおっぱいそのままいじっていいよ?(そのまま向かい合うようにして挿入し腰を降り始める。はじめ彼女を抱えるようにして責め合っていたが絶頂が近づくに連れベットに倒れ込み、一方的に責められていく)
  (2023/10/7 15:58:44)
ルーク♂勇者> くうっ、ふうっ、はあぁぁっ(正常位の姿勢からキスをかまし、いきはてる。大量に中出しするが体力は十分なようで)サキュバスまんこエロすぎ、、まだだっ(あそこは大きくそりたっている)   (2023/10/7 16:00:53)
メア♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2023/10/7 16:01:30)
メア♀サキュバス> んっ…♥それじゃさき逝っちゃった罰ゲームってことで一方的に攻めてあげる♪(メアの中で絶頂し一息付いたルークを押し倒すと再び魅了をかけ言いなりにする)   (2023/10/7 16:05:00)
ルーク♂勇者> くう、、これはてでっ   (2023/10/7 16:06:24)
メア♀サキュバス> はーい、じゃあたっぷり責めてあげる♪(彼の逸物の上に跨るとさっき出された精液を絞り出しそのまま責め始める。愛液と精液が混ざり合いいやらしい音をたてながらルークを追い詰めていくのをニヤニヤと嗤いながら覗き込む。ギリギリのところで絶頂はさせず彼を弄ぶ)
  (2023/10/7 16:11:28)
メア♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2023/10/7 16:19:14)
メア♀サキュバス> それじゃ最後は足で踏みつけて絶頂させてあげる♪(限界まで追い詰めた逸物の上に足を掲げ見せつけるように揺らす。少し勢いをつけて踏みつけられ、その衝撃で絶頂する)   (2023/10/7 16:22:42)
ルーク♂勇者> う、うぁぁぁっ、あうっ(今までにない絶頂が教えせいきはててしまう)   (2023/10/7 16:24:10)
メア♀サキュバス> 【それじゃ私の勝ちだね、お疲れさま】   (2023/10/7 16:25:42)
メア♀サキュバス> 【あれ?抜けちゃった?】   (2023/10/7 16:33:28)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが退室しました。  (2023/10/7 16:37:41)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/10/7 16:56:44)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2023/10/8 22:27:58)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ハルク♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/10/9 00:10:10)
おしらせ> リューマ♂勇者さんが入室しました♪  (2023/10/9 09:14:10)
おしらせ> リューマ♂勇者さんが退室しました。  (2023/10/9 09:19:36)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2023/10/9 13:56:19)
ハルク♂勇者> 【こんにちは、サキュバスさんを待ってみます】   (2023/10/9 13:56:36)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ハルク♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/10/9 15:34:29)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2023/10/9 20:33:51)
おしらせ> リリカ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2023/10/9 20:39:33)
リリカ♀サキュバス> 【こんばんは、よろしくおねがいします】   (2023/10/9 20:39:46)
ハルク♂勇者> 【こんばんは〜。よろしくお願いしますっ】   (2023/10/9 20:40:18)
リリカ♀サキュバス> 【こちらの設定は150cmAカップ 黒髪ツインでいかがでしょうか】   (2023/10/9 20:44:18)
ハルク♂勇者> 【はい、大丈夫ですよっ。場所はダンジョン内とかになるでしょうか?】   (2023/10/9 20:45:06)
リリカ♀サキュバス> 【ダンジョン内か、ハルクが寝ているところを襲いにくる感じはどうですか?】   (2023/10/9 20:46:11)
ハルク♂勇者> 【後者でも少し面白そうですね、では寝ているところを襲われる形で…!】   (2023/10/9 20:47:04)
リリカ♀サキュバス> 【了解です!】   (2023/10/9 20:47:13)
ハルク♂勇者> 【書き出しはどちらからいきましょうかー?】   (2023/10/9 20:49:58)
リリカ♀サキュバス> 【書き出ししてサイコロ振りますね!】   (2023/10/9 20:50:31)
ハルク♂勇者> 【わかりました、お願いしますー】   (2023/10/9 20:51:17)
リリカ♀サキュバス> (今夜も精気を求めて獲物を探していると、ハルクが寝ている部屋を見つけて窓から侵入してベッドの横に立ち起きないことを確認すると、服を脱ぎ裸になり精気を奪い取る準備を始める)さて、今日の獲物はこの男にしようかな…美味しそうな匂いがしてきた♪
  (2023/10/9 20:53:35)
リリカ♀サキュバス> 1d6 → (3) = 3  (2023/10/9 20:53:41)
リリカ♀サキュバス> まずは大きさチェックからね♡(ハルクの股間に左足を当てて肉棒の大きさを確かめるようにぐりぐりと刺激を与え始める)まだ準備ができていないみたい?   (2023/10/9 20:56:04)
ハルク♂勇者> ………ん、何だ、こんな時間に……わっ!?(宿屋で寝ていると裸の少女がいて驚きの声を出す。人外の証を見て戦闘体勢を整えようとしたがそれより先に寝間着越しに踏まれてしまう。その刺激で成人男性のよりもやや大きなものが少しずつ大きくなっていって)…当たり前だろ、いきなり踏まれて準備とか……っ。
  (2023/10/9 20:58:35)
ハルク♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2023/10/9 20:58:38)
ハルク♂勇者> (多分相手はまだこちらを油断してみているはず。ここは攻撃の準備をもう少し整えてから攻勢に移ろうと決めて)……なんで僕を狙おうと思ったか知らないけど、そういうわけだから見逃してくれない、かな……っ!   (2023/10/9 21:00:40)
リリカ♀サキュバス> わっ!起きてたんですねっ(寝ているつもりで独り言を言ってたので驚き足を離す)今夜あなたの精力を奪いにきたわ、数々の人間から選んであげたんだから誇りに思いなさい。大人しくしていればすぐ終わるから我慢してて♡   (2023/10/9
21:03:21)
リリカ♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2023/10/9 21:03:25)
リリカ♀サキュバス> わたしの裸を見てこっちは正直みたいね♡(ハルクのいきりたった肉棒を包むようにぐちょぐちょの股間に挿入して腰を振り出す)んっ…意外と大きいものを持ってるじゃない…でも…サキュバスのマンコは初めてでしょ♡そんな顔して気持ちいいの?  
(2023/10/9 21:07:12)
ハルク♂勇者> 君に起こされたんだよ、全くもう……っ♡っ、ぁっ♡♡い、いきなり、なにを……っ(こちらが起きていることに気づいて離れてくれれば少し息を吐き出すが……すぐに挿入されてしまう。腰を振られたら肉棒は素直にびくびく震えて、必死に快感に耐える顔をしているが)……っ、あぁ♡あああぁぁ……っ♡♡(どびゅっ、どびゅっ、とあっさり精を吐き出してサキュバスに力を渡してしまって)
  (2023/10/9 21:10:02)
リリカ♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2023/10/9 21:10:34)
リリカ♀サキュバス> (リリカの子宮に精液が注ぎ込まれ力がみなぎってくる)んんっ〜〜若い人間の精液さいこう♡いきなりサキュバスおまんこは刺激が強かったかなぁ〜♡(射精して小さくなったハルクの肉棒を両手で扱きはじめる)まだこんなもんじゃないんでしょ♡今夜は長いんだから頑張ってね♡
  (2023/10/9 21:14:39)
ハルク♂勇者> っ、うう……。サキュバスに出してしまう、なんて…。……っ、あ、あぁっ♡な、長いって何回するつもり……っ(近頃出してなかったせいかすべすべの両手で扱かれたらすぐに元気を取り戻してしまう)じゃあ、短い夜になるように……しない、と……っ  
(2023/10/9 21:16:59)
ハルク♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2023/10/9 21:17:02)
ハルク♂勇者> ……さすがにやられっぱなしでいるわけにはいかない。これでも勇者だから、ね…っ(伸ばした指先から迸る光。勇者の魔法である雷がサキュバスを襲い、そのドレイン能力の一部を一時的に封じて)ここから一気に終わらせる、よ…!   (2023/10/9
21:19:21)
リリカ♀サキュバス> きゃぁぁ(雷を浴びてダメージを受ける)あなた勇者だったのね…。美味しそうな匂いがしたのも納得だね。勇者と知ったら手加減なしで全部吸い尽くしてあげるから覚悟しててね♡   (2023/10/9 21:23:45)
リリカ♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2023/10/9 21:23:50)
リリカ♀サキュバス> (ハルクの肉棒を咥えようと口を近づけると雷の余韻で大きく口が開かずにフェラをすることができない) くそ…、さっきの魔法のせいで口がうまく開けないわ…。   (2023/10/9 21:25:49)
ハルク♂勇者> 【2で防ぐのは攻撃力なのでHPは吸っても大丈夫ですよ……っ】   (2023/10/9 21:26:52)
リリカ♀サキュバス> 【あ、勘違いしてました!】   (2023/10/9 21:27:19)
リリカ♀サキュバス> 【書き直しますね】   (2023/10/9 21:28:04)
ハルク♂勇者> 【ありがとうございますっ】   (2023/10/9 21:28:27)
リリカ♀サキュバス> さっき出したばっかりなのにさすが勇者ね、もうビンビンになってるじゃない♡(肉棒に顔を近づけると口を大きく開けて肉棒を奥まで咥え込み我慢汁を吸い始める) じゅるじゅる……。ぷはぁ♡勇者は我慢汁も美味しいわね♡   (2023/10/9
21:31:00)
ハルク♂勇者> 勇者と聞いてもその調子なのか……っ。……ん、っ、ふぅ、あぁ……♡(射精の余韻で下半身に力が入らずにベッドに寝転んだままになっていると、口のいっぱいに咥えられて快感で脈打ちながら我慢汁を吸われる。その淫靡な光景に興奮していて)……そんなことを褒められても、嬉しくはない…っ
  (2023/10/9 21:33:34)
ハルク♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2023/10/9 21:33:36)
ハルク♂勇者> ……っ、ふぅ……っ。そろそろ目も覚めてきた。本気でいかせてもらう、よ……!(吸われた力を戻すと上半身を起こして、近くに立てかけてあった剣を握ってサキュバスを見つめる)   (2023/10/9 21:35:14)
リリカ♀サキュバス> これだけ吸ってもまだ立ち上がって剣を向けてくるのね…全部吸い尽くして廃人にさせて犯してあげるわ♡   (2023/10/9 21:39:18)
リリカ♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2023/10/9 21:39:21)
リリカ♀サキュバス> ふふ…こちょこちょこちょこちょ〜♡(勇者の背中に回ると剣を持って空いている脇腹を両手でくすぐりはじめる)剣を持ったままでいられるかしら?♡   (2023/10/9 21:40:58)
ハルク♂勇者> ひあ、ちょ、まっ……♡それは、はんそく……っ♡く、う、うぅ……っ♡(遊ぶようにこちょこちょされてしまえば闘志がまた薄れてしまって、剣を離してくすぐりに耐えようとしている)あ、しまっ、た……っ!   (2023/10/9 21:43:46)
ハルク♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2023/10/9 21:43:49)
ハルク♂勇者> ええい、こうなったら……こちょこちょしかえし、だっ!(魔法を発動させるとふわりと羽根がサキュバスの周囲を舞って、繊細な刺激であちこちをくすぐり力を削っていく)   (2023/10/9 21:45:50)
リリカ♀サキュバス> ちょっと♡んふっっふふなにこれ♡魔法でくすぐるなんてずるいっ♡(急に現れた羽根にくすぐられて力が抜けてしまう)   (2023/10/9 21:48:37)
リリカ♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2023/10/9 21:48:41)
リリカ♀サキュバス> そんな魔法の羽根よりもわたしの羽の方が柔らかいのよ♡(背中の羽をパタパタと動かしてハルクの股間から膝までを覆いくすぐり始める) こしょこしょこしょ〜♡ サキュバスの羽はどう?初めて?♡   (2023/10/9 21:52:30)
ハルク♂勇者> ずるくはないだろ、そっちのほうが色々とずるい、し…っ。ん、あっ♡ちょ、まっ、て……っ(羽根でくすぐられたら微妙な刺激にさっきから勃起しぱなっしの肉棒が跳ねている。いつの間にかくすぐりあいみたいになり、段々と戦っているのかわからなくなってきて)それはこんなこと、ん、はじめてだよ……っ
  (2023/10/9 21:54:40)
ハルク♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2023/10/9 21:54:45)
ハルク♂勇者> はぁ、はぁ…ちょ、ちょっと待って……く、ぅぅ……っ(このままでは何もできないとベッドの端まで下がって息をつく。ちょっと負けた感はあるけれど、今は攻撃体勢を整えるほうが大事で)   (2023/10/9 21:56:20)
リリカ♀サキュバス> あら♡もう降参なの?♡勇者のくせにくすぐりに弱くて可愛いねぇ、ちょっと休憩してていいよ♪(ベッドの端まで下がった勇者をただ見ている)   (2023/10/9 21:59:01)
リリカ♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2023/10/9 21:59:05)
リリカ♀サキュバス> こっちはもう休憩いらないみたいね♡(ハルクの肉棒がビンビンになっているのを見つけると片手で扱き始める)くすぐられて敏感になってるんじゃないー?♡しこしこー♡   (2023/10/9 22:01:29)
ハルク♂勇者> はぁ、はぁ…♡あ、ああぁっ♡や、やめ……あ、ふ、ぅ……っ♡♡(敏感になってロリサキュバスの手の感触にもすっかり弱くなってしまっている。しこしこされると我慢汁を大量に溢れさせて、パンパンに肉棒を張り詰めさせてしまっていて)  
(2023/10/9 22:03:26)
ハルク♂勇者> 1d2 → (1) = 1  (2023/10/9 22:03:29)
ハルク♂勇者> ……く、ぅ♡はぁ、はぁ、ぁ……♡(感じすぎてもうまともに立ち上がることも攻撃することもできない。反撃のつもりなのか胸元に手を伸ばせばむにむにと、胸と乳首を手でいじりだして、余計に興奮してしまっている有様で)   (2023/10/9
22:05:51)
リリカ♀サキュバス> あら…?勇者でもおっぱいに興味があるのね♡かわいい♡ (ハルクの力があまり入っていなくて余裕をみせる) そんなにヘロヘロになって…、そろそろおちんぽが苦しいんじゃない?   (2023/10/9 22:10:01)
リリカ♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2023/10/9 22:10:04)
ハルク♂勇者> 【何を選んでも詰みな気がする……】   (2023/10/9 22:10:48)
リリカ♀サキュバス> (ハルクの耳元で囁くように誘惑する)今夜は最高の夜にしてあげる♡どうしてほしいかおねだりしてごらん♡   (2023/10/9 22:11:15)
リリカ♀サキュバス> 【1以外はダメですねw】   (2023/10/9 22:12:40)
ハルク♂勇者> はぁ……はぁ…♡かわいい、おっぱい……♡(胸元を触りながら囁かれたらとろんとした顔をしてしまう。肉棒を触ってる手に触れて)このまま、手でシコシコして、欲しい…♡もう、イきたいんだ…♡♡   (2023/10/9 22:15:00)
ハルク♂勇者> 【ここから70すわれて勝つ気もしないので手で負けてしまいます……】   (2023/10/9 22:15:31)
リリカ♀サキュバス> あら…手で廃人にしてほしいのね♡(ハルトの股間に唾液をローション代わりにたっぷりと垂らして両手でシコシコ扱き始める)
サキュバスの唾液は勃起を維持させる効果もあるからこんなにおちんぽシコシコしたらいくら勇者でも壊れちゃうかもね♡シコシコシコシコー♡♡壊れるまで何回も射精してね♡   (2023/10/9 22:22:16)
ハルク♂勇者> んあ、あ、あああぁ……っ♡♡でる、もう、でる……っ♡♡あ、あ、ああぁ……♡(唾液と我慢汁で濡れた肉棒がいやらしい音を立てて扱かれる。チャームにかかったまま我慢できずに、どびゅどびゅと精液を吐き出したが)あ、あぁ、そんな、もう、出したのに♡気持ちいいのが、とまらな……っ♡♡あっ、あっ、あぁっ♡はああぁぁ……っ♡♡♡(サキュバスの手に誘われるまま快楽に浸って壊れたように精液を吐き出し続ける。絞り尽くされるまで幸せそうな顔をしていて…)
  (2023/10/9 22:25:15)
リリカ♀サキュバス> 勇者様♡ごちそうさまでしたっ♡いい夢を見てね(ハルクの精液を全部吸ってサキュバスは夜の闇に帰って行く…)   (2023/10/9 22:30:38)
ハルク♂勇者> 【ありがとうございましたっ。ちょっと勝てるかと思いましたが甘くありませんでした…】   (2023/10/9 22:32:04)
リリカ♀サキュバス> 【ありがとうございました!くすぐりのあたりから流れが変わりましたねw】   (2023/10/9 22:32:51)
ハルク♂勇者> 【まともな攻撃をしなくなってサキュバスの土俵に乗ってしまいました……、楽しかったです、お疲れ様でした……っ】   (2023/10/9 22:35:50)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ハルク♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/10/9 23:02:02)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、リリカ♀サキュバスさんが自動退室しました。  (2023/10/9 23:02:02)
おしらせ> ラスク♂勇者さんが入室しました♪  (2023/10/9 23:12:31)
ラスク♂勇者> 【こんばんは。久しぶりに来てみました、サキュバスさんを待ちますね】   (2023/10/9 23:13:03)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラスク♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/10/9 23:39:45)
おしらせ> ラスク♂勇者さんが入室しました♪  (2023/10/10 00:24:46)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラスク♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/10/10 00:50:35)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2023/10/10 22:47:23)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ハルク♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/10/10 23:52:24)
おしらせ> アヤ♂勇者さんが入室しました♪  (2023/10/11 23:57:21)
アヤ♂勇者> 【こんばんはー】   (2023/10/11 23:57:32)
おしらせ> アヤ♂勇者さんが退室しました。  (2023/10/12 00:14:46)
おしらせ> アヤ♂勇者さんが入室しました♪  (2023/10/12 00:14:50)
おしらせ> アヤ♂勇者さんが退室しました。  (2023/10/12 00:39:15)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2023/10/12 21:25:32)
おしらせ> アイナ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2023/10/12 22:05:10)
アイナ♀サキュバス> 【こんばんは!】   (2023/10/12 22:05:19)
ハルク♂勇者> 【こんばんは〜】   (2023/10/12 22:06:39)
アイナ♀サキュバス> 【設定などどうしますか?】   (2023/10/12 22:07:17)
ハルク♂勇者> 【そうですね、大体ダンジョンなどサキュバスさん側がいるところで遭遇する形でしていますが……】   (2023/10/12 22:08:13)
アイナ♀サキュバス> 【わかりました、ではダンジョンでエンカウント!という感じで良いでしょうか?】   (2023/10/12 22:08:30)
ハルク♂勇者> 【はい、それで大丈夫です】   (2023/10/12 22:08:49)
アイナ♀サキュバス> 【書き出しはどちらからしましょうか・】   (2023/10/12 22:09:51)
ハルク♂勇者> 【お願いしても良いですか?難しければこちらからダンジョン探索中の場面を書きますっ】   (2023/10/12 22:10:52)
アイナ♀サキュバス> 【わかりました!】   (2023/10/12 22:11:12)
アイナ♀サキュバス> (ダンジョンの中を、獲物を探しさまようサキュバスのアイナ。お尻が一番の取り柄な彼女は、幸運にも男を見つけ背後から囁きかける)こんばんは♡貴方、とても幸運ですわね♡なんせ私のお尻で、ご奉仕してもらえるものの♡(と、サキュバスの翼も生かし抱きつき気味になりつつ)
  (2023/10/12 22:14:44)
アイナ♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2023/10/12 22:14:47)
アイナ♀サキュバス> でもまずは……(と、彼の前の方に手を回し、下腹部を直接触り)ここっ、元気にしてあげないといけませんわ!(と、優しく、しかし手慣れた手付きで彼の肉棒を手で扱い始める。上下に扱くだけではなく、うねりや亀頭擦りも組み合わせている)  
(2023/10/12 22:17:26)
ハルク♂勇者> このダンジョンはなかなか実入りが良いね。定期的に来るのも良いかもな…(襲いかかってきた魔物を魔法で倒して、得られた素材を手にして頷く。手応え的にはそこまで強い魔物がいるわけでもないのにお金は稼げそうで足取り軽く探索していると)は、なんだ君は……?お尻って何を言って…(後ろから声をかけられなにかに抱きつかれる。身長はそこまでない、がお尻が取り柄という割に胸の膨らみも感じられて固まっていると)う、あ…!?いきなり、なにを……♡あっ、あっ…♡(手で触られたらその卓越したテクニックにあっという間に硬くなり、手の中で小さく震える。亀頭を擦られ闘志がどんどん削れていくのを感じて)
  (2023/10/12 22:20:19)
ハルク♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2023/10/12 22:20:23)
ハルク♂勇者> ……っ♡さ、サキュバスかっ!離れろ……!(このままでは骨抜きにされてしまう……そう思いとっさに後方に雷の魔法を放ちながら前へ跳んで距離を取った。ふぅ、と乱れかけた息を整えて剣に手をかけながら相手を見る)……悪いけど、ご奉仕は間に合っているんだ。他を当たってくれないかな。
  (2023/10/12 22:23:08)
アイナ♀サキュバス> (雷魔法に身を痙攣させつつも、少しむっとした表情で翼で姿勢を戻し)あらっ、乱暴な勇者様ねっ♡しかし、本当に私のご奉仕を拒絶してよろしいのでしょうか……?私ならば、人間様どころか貴方の手ですら♡超える、極上のご奉仕をして差し上げますのに。(そう言い終われば、再び微笑みを浮かべ彼のもとに近づき)
  (2023/10/12 22:26:09)
アイナ♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2023/10/12 22:26:14)
アイナ♀サキュバス> (そのまま体を反転させ、ヒップドロップの様な形で押し倒し、彼に背中を向けつつも上に跨り)ふふっ♡早速ですが、始めさせてもらいますわ♡(と、おもむろに彼のズボンを脱がせたかと思いきや、既に濡れきった膣に彼の肉棒を無理やり、豊満なお尻を見せつけるようにしつつ挿入する。ぬるっ♡と入っていくものの、一旦入るとぎゅっ♡と激しく締め付ける感覚が彼の肉棒を襲うだろう)ほらぁ♡どうっ、かしらっ!(と、馴染む暇も与えずに、腰を激しく打ち付け始める。この快楽には勇者であろうと耐えきれないだろう)
  (2023/10/12 22:29:58)
アイナ♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2023/10/12 22:30:15)
アイナ♀サキュバス> 【とりあえずダイスを振っておいただけです。そちらの描写をお待ちいたします】   (2023/10/12 22:31:01)
ハルク♂勇者> 意外と君、しつこいね……それは……(ちょっとだけ、少しだけだがどういった奉仕をされるのかと思ってしまった。それは近づくサキュバスの身体つきが男にとってとても魅力的だったせいか。視線が相手の身体にいき、それが致命的な隙を生んでしまい)う、あ、ああぁっ!?これ、は……♡んぁっ♡はぁ、はぁ、あぁっ♡待って、こんな、で、で……っっ♡♡(あまりに心地よすぎる快感にお尻に見惚れながら肉棒を震わせてしまう。勇者として射精するわけにはいかない、その理性があっという間に崩壊して射精寸前になり)あ、ああぁぁぁ……っ♡♡(快感に浸るため息とともにびゅーっ♡びゅーっ♡と中に射精する。今まで感じたことのはない快楽に呆けて、押し倒されたままぼぅっとしていて)
  (2023/10/12 22:34:43)
アイナ♀サキュバス> (勇者の精液が膣奥に注がれていく。どくっ♡どくっ♡とした感覚が心地いいが、流石に勇者相手に同じことを無策で続けるわけには行かない。ゆっくりと、わざとながら少し精液を垂らしつつ膣から肉棒を抜き、彼の耳元へ近寄り)どうですかぁ……私のご奉仕は♡勇者様、気持ちよさそ~うに喘いでいらっしゃったのですが、やはり勇者様本人のお口からお伺いしたいですわね♡もし貴方が戦いを止めてくださるのなら……私がいっぱい、い~っぱい、ご奉仕して、二度と味わえない程愉しませて差し上げますわ♡(と、彼の耳元に軽くキスをする)
  (2023/10/12 22:40:53)
ハルク♂勇者> はぁ、はぁ……はあ、あぁ……っ♡……あ、ふぅ……う、うぅ……気持ち……良かった……♡(ゆっくりと引き抜かれる様子に興奮して…。射精した直後で精神的な防御が弱くなっていた勇者は耳元から聞こえる甘い声とキスに恥ずかしそうに、けれど素直に頷いてしまう。相手がサキュバスということも戦っていたことも一瞬忘れて、誘惑の言葉にドキドキして肉棒を再び硬くしてしまった)……ほ、奉仕……もっと、してほしい……♡君のご奉仕、きもちいい、から……♡
  (2023/10/12 22:46:32)
ハルク♂勇者> 【3をおねだりした扱いでお願いします……っ】   (2023/10/12 22:46:59)
アイナ♀サキュバス> 【わかりました!】   (2023/10/12 22:49:19)
アイナ♀サキュバス> ふふっ……♡(と、彼が一番して欲しいことを瞬時に感じ取り)そんなご奉仕をして欲しいのですね……♡いいですわ、私の足で……気持ちよくしてあげますわね♡(そう囁き終えれば、彼の固くなった肉棒に、生足で触れ)今から勇者様の此処、足でご奉仕いたしますわ♡(と、サキュバスの翼での飛行を生かして空中に座りつつも、彼の肉棒を足で扱き始める。全体を、踏むようにしつつ上下に扱きながら彼の事を見下ろし)このようなご奉仕をお望みなんて……勇者様は本当に、変態様なんですね♡しかし、私はこのような勇者様の事も好きですわ♡(少し肉棒への圧を強めながら、足コキ奉仕を続けていく)
  (2023/10/12 22:53:31)
ハルク♂勇者> あっ、あっ、ああぁ……っ♡勇者なのに、僕は……こんな、ぁ……っっ♡♡(硬くなった肉棒を足で踏まれてし扱かれて…悔しいし恥ずかしいと思わないとだめなのに、魅了のせいもあって今はただ気持ち良くて嬉しいという気持ちばかりが生まれて)へ、変態じゃない…♡で、でも、僕も……♡君のことが好きぃ……っ♡♡(肉棒を踏む力が強くなり、彼女の言葉…好きだと言われたら肉棒がまた嬉しそうに膨らんで。我慢汁をだらだらと流して射精寸前まで追い込まれていく)はぁ、あっ♡あぁ、ああぁ……♡(快楽と幸福感に堕ちてしまう寸前で、情けなくあえいでいて)
  (2023/10/12 22:59:13)
アイナ♀サキュバス> ふふっ♡勇者様……勇者様が好きと言ってくださると、私ももっとご奉仕できますわ♡(と、更に強く肉棒を踏み)それにしても、勇者様は限界が近いんですわね♡こんなに大量のお汁で私の足を濡らして……♡こうなりましたら、最後までご奉仕して差し上げますわ♡(あいも変わらず余裕そうな表情で彼の勇者を見下ろすアイナ。彼女が勇者を射精に導く方法は――)
  (2023/10/12 23:04:02)
アイナ♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2023/10/12 23:04:08)
アイナ♀サキュバス> ……ふふっ♡気が変わりましたぁ、勇者様♡(と、彼が射精しそうになった途端、突如彼への奉仕を止め、立ち上がる。只々我慢汁を流す肉棒を見つめつつ)今お射精してしまったら、つまらないと思いませんか?♡(そして身を屈め、彼の耳元で)だから、もう少し♡我慢してください♡いっぱい、いーっぱい、気持ちいいお射精♡させてあげますわ♡(甘い声で囁きかける)
  (2023/10/12 23:07:40)
ハルク♂勇者> ふぅ、ふ、ぅ……♡あれ、ぼく、は……♡(小さく首を振ってどうにか魅了に堕ちかけていた思考が治る。しかし既に快感と彼女におねだりする甘美な感覚に心と身体は陥落寸前にまで陥っていて、そこに……)んあ、ああ……♡あ、っ♡はぁっ……も、出る…ぅ…っ♡……え?……あ……♡(射精する、というところで辞められる刺激。イこうと腰を浮かした体勢のまま、不発に終わった精液が肉棒の中でぐつぐつと煮だっていて…)……っ♡♡ふ、ふぅ、ううぅ…っ♡きもちい、……しゃせ、い…っ♡(その言葉だけで我慢汁がとぷりとまた先端から溢れ出る。頭の中が彼女の言葉でいっぱいになっていって)
  (2023/10/12 23:12:45)
ハルク♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2023/10/12 23:12:48)
ハルク♂勇者> ………っ♡♡はぁ、……はぁ……♡(この射精が、この射精をしてもらえたら攻撃しよう……そんな思いで、本当は動けるのに動けない振りをしてしまう勇者。さりげなく魔力を精液に変換して精力を回復し、玉袋の中さえもパンパンに。決してもっと楽しみたいからではなく、負けないための回復だと、自分に言い聞かせて)
  (2023/10/12 23:15:54)
アイナ♀サキュバス> ふふっ♡私、何もしていないのに……♡ここっ、ぱんっぱんっ♡になってるわね♡(玉袋を軽く触りつつ)それでは♡気持ちよくお射精♡いたしましょう♡   (2023/10/12 23:17:37)
アイナ♀サキュバス> 1d3 → (2) = 2  (2023/10/12 23:17:42)
アイナ♀サキュバス> (と、そのまま彼の肉棒をぎっちり♡と握りしめ、、そのまま上下に扱き上げる。純粋な快楽の暴力として襲いかかるだろう)はいっ、しーこっ、しーこっ♡気持ちいいわねぇ♡寸止めされてしまい♡もうイッてしまいますわねぇ♡ほらっ、気持ちいいっ♡気持ちいいですわね♡たくさん、出してしまいなさい♡私の手の中に、全部出してしまいなさい♡(と、彼女なりの口調で煽りつつ、肉棒に強い快楽を与え、射精に導いていく)
  (2023/10/12 23:22:51)
ハルク♂勇者> ん、あぁ…♡そんなところ、さわ、るな……っ♡(玉袋を軽く触られただけで張り詰めた玉袋も肉棒も暴発しそうで……)あっ、あっ、ああぁっ♡♡きもち、いっ♡しこしこ、良いっ♡きもちよす、ぎるっ♡はぁ、あぁっ♡イク、いくよっ♡♡きもちいい♡手で、でるっ♡♡んあぁっ♡♡あっ♡♡あっ♡♡はあああぁぁ……っっ♡♡(手でしっかりと握られた手コキの快楽に悶えて、煽られたら身体はそれに従って一気に射精に導かれて。きもちいいと何度も言いながら、手の中でびゅるびゅると、焦らされた分さっきよりも濃いのが出てきてしまって)
  (2023/10/12 23:26:25)
ハルク♂勇者> 1d2 → (2) = 2  (2023/10/12 23:26:33)
ハルク♂勇者> はー……♡はー……♡……は、ああぁ……っ♡♡(射精に直後で真っ白になりかけた視界の中にサキュバスの姿を映す。なにかしなければという思いは勇者の本能のためか。しかし強力な攻撃魔法を放てる状態でなく、取った行動は……)…………っ♡(ぽん、と魔法の羽根が現れて一人でに彼女の腋をくすぐった。触れるほど僅かにだが相手の魔力を奪う魔法……一時的に手の動きだけは封じられるかもしれない)
  (2023/10/12 23:30:45)
アイナ♀サキュバス> ああんっ♡ああふっ♡んあぁ♡気持ち良いですわぁ、勇者様ぁ♡(腋を不意に現れた魔法の羽根でくすぐられ、手の動きを止めるどころか一時悶えるサキュバス。しかし、その羽根は後ろへと投げ捨てられ)……ふふっ♡勇者様の責め、可愛かったですわよ♡(と、肩で息をしつつ、)さて、ご奉仕再開と行きましょうか♡私が勇者様をさらなる快楽……快楽の極みへと♡導いて差し上げますわ♡
  (2023/10/12 23:34:40)
アイナ♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2023/10/12 23:34:45)
アイナ♀サキュバス> それでは、勇者様の精液♡いただきます♡(と、彼の射精後の、敏感な肉棒に口づけををする。そして直ぐにそれを咥え、宣言通り全て吸い尽くすかの様に吸い付きつつ、口を上下させている。彼の弱った精神には、じゅぼっ♡じゅぼっ♡と淫らな音を立てつつ肉棒をしゃぶっている筈の、サキュバスの言葉が直接聞こえてくるのかもしれない)勇者様♡私の♡私のお口で、気持ちよくなって……私のご奉仕で、堕ちて下さいませ♡(そう彼女が語りかけようとする最中にも、ぐぽっぐぽっぐぽっ♡と激しい責めが続いている)
  (2023/10/12 23:40:57)
ハルク♂勇者> ……っ♡(この攻めは失敗だったかもしれないと思ったのは彼女の声が聞こえてから。妖艶なサキュバスが悶える姿と声は勇者の肉棒をビンビンの臨戦態勢にするには十分すぎるほどの破壊力があり)か、快楽の……極み…?ん、あ、ああぁっ♡ひぅっ、ふ、うぅっ♡あっ、ふぅ、ううぅっ……♡(敏感な先っぽに口づけされたと思えば吸い付かれて強烈な快感が走る。ほとんどサキュバスの快楽の虜になりかけている今の状態では我慢汁と共にどんどん彼女に力を与えてしまって)あっ♡うっ♡ふう、ううう……っ♡♡だ、だめ、だ……それ、だけは…♡お、堕ちるの、だけは……っ♡あ、あああ……っ♡(その声はサキュバスの能力なのか、追い詰められた自分の妄想か……。みだらにしゃぶる光景に興奮しぱなっしで、今にも射精しそうに肉棒を震わせ続けながら、ぎりぎりのところで堕ちるのを踏みとどまっていて)
  (2023/10/12 23:45:51)
ハルク♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2023/10/12 23:45:55)
ハルク♂勇者> はぁー……はぁー……♡♡あ、あぁ……きもち、い……っ♡ふ、あ、あぁ……っ♡♡待って、まっ、てぇ…♡……ふぅー♡ふぅー……♡♡……っ♡(それは何とか抵抗しようとしたのか、それとも…肉棒をしゃぶる彼女の下にある豊かな膨らみにどうしようもなく惹かれたからか……。ふらふらと両手を伸ばせば、ふにゅん♡と乳房を揉んで)はぁ、はぁ……♡あっ、おっぱい…♡は、ぁっ♡やわ、らかい……♡♡(何度か手のひらで揉み込み、突起を指ですりすりと弄って……興奮して肉棒がパンパンになってしまっている)
  (2023/10/12 23:50:13)
アイナ♀サキュバス> (突如彼の手が胸に伸び、乳首を責められる。体をビクッ♡と震わせ反応するが)勇者様ぁ♡貴方もっ……!♡私のことをっ……責めてくださるのですね♡私も精一杯お返しいたしますからぁ♡最後までっ♡ご堪能ください♡(と、肉棒を軽く舐めつつ返答している。気持ちよさそうにはしているものの、まだまだ余裕は有りそうな表情を見せている。そして、彼女が笑顔になれば)
  (2023/10/12 23:55:33)
アイナ♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2023/10/12 23:55:36)
アイナ♀サキュバス> 三回目のお射精も……お預けでわすよ♡(と、全くの無防備で胸を揉まれつつ)勇者様のっ……♡んんっ♡勇ましい"反撃"♡私にっ……お見せください♡(と、艶めかしい声を上げつつ、彼の思うがまま乳首を弄られ、胸を揉まれていく。その快楽を味わいつつ、声や光景による快感を勇者に与えていくだろう)んあんっ!♡そこっ♡気持ちいいっ♡ですわ♡勇者様っ、上手ですわねっっ♡
  (2023/10/12 23:59:34)
ハルク♂勇者> ふぅ、ふぅ、ぅ♡♡だって…君の声、もっと、聞きたくなって…っ♡(気持ちよさそうな声。もっと聞きたくなる。脳はもう戦闘ではなくて二人でエッチなことをしていると認識をしかけていて。胸を無防備に晒されれば)はぁっ♡はぁっ♡♡もっと、もっと……勇者の反撃を見せてやる……っ♡♡こ、の……っ♡♡(乳房を手のひらでいっぱいに揉み込み、乳首を指で摘んでこりこりと触って、転がして、ぺろぺろと舌で舐めて……。えっちな声と綺麗な胸に触られてもないのに肉棒をびくんびくんと跳ねさせている。もう、射精したくてたまらなくて…)
  (2023/10/13 00:04:28)
ハルク♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2023/10/13 00:04:33)
ハルク♂勇者> ……ふぅーっ♡ふう、うぅっ♡♡もう、我慢できない……っ♡(そしてその目が欲情に染まって雄のものになった。胸を揉みながらサキュバスを押し倒して、今にも出しそうなほど精の匂いを漂わせたものを彼女にあてがい……ずぶりっ♡と膣内に一気に挿入して)これが、僕の反撃だ…っ♡はぁ、はぁっ♡♡あぁ、気持ちいいっ♡君も、きもちよく、なって…っ♡あ、あ、ああぁっ♡♡(パンパンっ♡と腰を振ってサキュバスに欲望のまま熱く逞しく膨らんだものでピストンする。射精直前まで追い詰められた肉棒でしばらく堪えていたが、やがて我慢できなくなったようにピストンの速度をあげて)あっ♡♡あぁっ♡♡で、る……ぅっ……♡♡♡(びゅー、びゅー、と肉棒)
  (2023/10/13 00:10:39)
ハルク♂勇者> (びゅー、びゅー、と限界に達した肉棒から三度目の射精でも勢いがおとろえない精を吐き出していって)   (2023/10/13 00:11:35)
アイナ♀サキュバス> きゃっ♡ゆ、勇者様ぁ♡それほど私の事を……♡(と、ぎっちりと締め付ける膣にも一気に挿入され、顔を蕩けさせ)んんっ♡勇者様とのセックスっ♡はぁん♡気持ちいいっ、んぁっ♡ですわよぉ♡さあぁ♡私の中にいいっ♡あっつい精液っ♡いいっ♡ぱい……お出しくださぁぃ♡(と、逃さないとばかりに足を彼の背に絡ませ、喘がされつつも彼の精液を受け入れる準備をする。そして彼が限界に達せば、)んぁぁっ♡いっぱい♡出されてますねぇ♡勇者様……♡私のおまんこ、楽しんでいただけましたか?♡♡(薄っすらとハートが浮かぶ目で彼の目を見つめているが、)
  (2023/10/13 00:17:22)
アイナ♀サキュバス> 1d3 → (2) = 2  (2023/10/13 00:17:26)
ハルク♂勇者> 【ま、負けそうで負けない……】   (2023/10/13 00:19:05)
アイナ♀サキュバス> さて……四発目も出してくださいませ♡(と、彼が肉棒を抜いた途端、三度も射精し更に敏感となった肉棒を手で、両手で強く扱いていく。精液と愛液が混ざりあった液体でぐちゅぐちゅ♡と音を出しつつ、片手は亀頭をぐりぐり♡と責め続け、もう片手で竿を責め立て)ほらぁ♡私の手にぃ♡まだまだ出せますわよぉ♡勇者様のあつ~い精液♡(彼の言うことも耳に届かないような熾烈な手コキを続け、彼をさらなる限界へと追い詰めていく)
  (2023/10/13 00:21:55)
アイナ♀サキュバス> 【まさかの展開ですよね】   (2023/10/13 00:22:45)
ハルク♂勇者> はぁ、はぁ……♡きもち、よかった……♡君の、おまんこ……っ♡はぁ、はぁ、ぁ……♡君との、セックス…♡すごく、興奮、してぇ……っ♡何度、出しても…また…っ♡(言われたとおりに彼女との行為を夢中になって楽しんでいた勇者……。ズルリと精液を滴らせながら肉棒を抜くが、まだまだ硬いまま。とろんと蕩けた目で彼女と見つめ合いながら、射精の余韻で動けなくなっていると)あっ♡♡あっ♡♡ああぁっ♡♡♡待って、いま、びんかん、で……っっ♡♡ひぅっ♡♡そんな、あぁっ♡また、ぁ……っ♡♡(敏感になった竿をぐちゅぐちゅ音を立てられながら扱かれて悶える。彼女の声が、身体が興奮を冷めさせてくれなくて、いつもならもう限界なのにあっという間に玉袋から精液が込み上げて…っ)あっ、あぁっ♡♡ああああぁっ♡♡(亀頭を攻めている手に肉棒を突き出しながらどぷどぷと手も竿も白く染まるほど精液を溢れ出してしまって…)
  (2023/10/13 00:29:33)
ハルク♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2023/10/13 00:29:39)
ハルク♂勇者> ……ふぅ、ふう、ぅっ♡♡ぼくは、君の、ことも……っ♡はぁ、あぁ……っ♡(ふらつきながらも手を再び胸に、片手をさっきまで挿入していた相手の割れ目に触れさせる。膣内に指を二本入れていけば、くちゅくちゅと自分が出した精液をかき混ぜるように優しく抜き差しをしていって…)はぁ……っ♡も、だめ、だ……♡君のことが、はぁっ♡好きで、たまらない……っ♡♡(まともに力も入らないまま熱い眼差しを相手に向けて、我慢できなくなってちゅ、と唇を重ねて)
  (2023/10/13 00:34:41)
アイナ♀サキュバス> ああんっ♡こんな責めをして……♡告白して……んあっ♡、くださるだなんて……♡勇者様、可愛いですわね♡(彼に押し倒されつつ責められ、目にハートが浮かんでいる表情で彼を受け入れる。膣内と胸両方の責めに甘い嬌声を上げつつ、彼の口づけを受け入れ)勇者様……♡私に口づけをっ♡してくださるのですね♡まさか貴方のような方がぁん♡こうしてくださるだなんて♡私のご奉仕が相当好みだったのですねぇ♡
  (2023/10/13 00:40:18)
アイナ♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2023/10/13 00:40:26)
アイナ♀サキュバス> 勇者様ぁ♡最後はっ、どういたしましょうか♡私のお口で……んっ♡ぐちゅぐちゅ♡して欲しいですか?それとも、私の手でシコシコ♡してあげましょうっ♡……かぁ?もちろん、足でふみふみ♡を……んんっ♡、望まれてもっ、良いのですよ?♡(と、彼の目を真っ直ぐ見つめ、甘い、甘い声で語りかける)
  (2023/10/13 00:45:32)
ハルク♂勇者> 僕が、こうするのは許されないと知ってる、けど……♡もう、止められない……っ♡君のせいだ、君の、ご奉仕が……僕を、こんなに……っ♡♡(もう戦いも何もかもどうでも良くなって、ここにいる彼女が全てになっていく。はぁ、はぁ、と天を向いている肉棒を揺らして、最後と言われても躊躇わずに肉棒を自ら差し出して)……♡く、口で……♡口で、ぐちゅぐちゅに、して欲しい♡♡僕の、おちんぽを♡君に、気持ちよくされたい…っっ♡(目の奥にハートを浮かべておねだりして……♡)
  (2023/10/13 00:51:18)
アイナ♀サキュバス> ふふっ♡それでは、決まりですわね♡貴方のおちんちんについたその精液♡全て搾り取って差し上げますわ♡そう、例え許されなくとも……これは勇者様が望んだこと……♡(肉棒に顔を近づけ)それではぁ♡(と、亀頭に再度軽いキスをし)いただきまぁす♡(そして、サキュバスの口に彼の肉棒を含み、そのまま喉奥までぐぽぐぽっ♡と挿入し、激しい吸い上げと全体への舐め上げで彼を追い詰めていく)どうですかぁ♡あんなに私のご奉仕を拒絶されていらっしゃったのに、今や自分からおねだりしてしまうだなんて♡勇者様、本当に可愛いですわね……♡一生仕えさせていただきたくなる程に♡(そのような声が彼の脳内に響き渡るだろう)
  (2023/10/13 00:57:28)
ハルク♂勇者> う、うん。お願い……はぁ、はぁ…♡もう、だめだ……♡君に、してもらわないと、おかしくなって、しまう…♡うぁっ♡♡(肉棒に近づかれたら期待した視線を向けて、キスをされたらまだまだ敏感そうに跳ねて…♡)あ、ああぁっ♡のど、おくまで……ひう、うあぁっ♡♡こんな、こんなの、がまん、できな……っ♡♡(激しい吸い上げと喉奥まで熱い口に包まれる快感はさっきのフェラよりももっと気持ちよくて。身をくねらせて悶えてしまい)だって、だって……♡こんな、されたら、忘れられない…つま♡はぁ、はあぁっ♡♡きもちい、気持ち良すぎるっ♡♡僕も、僕も、君とずっといたい…っ♡♡ん、ああああぁぁ……っ♡♡(サキュバスのことを完全に受け入れてしまうと同時に限界が訪れる。どびゅっ♡どびゅっ♡びゅるるるるっ♡びゅうぅ…っ♡最後の射精は長く、長く…彼女との行為を惜しむように何度も脈打って精を喉の奥に吐き出していって)
  (2023/10/13 01:06:05)
アイナ♀サキュバス> (彼の濃厚な精液を、喉奥で文字通り全て飲み干してしまえば)……はぁっ♡ごちそうさまでした、勇者様……♡(と、彼の頭を撫で始め)とても激しく、逞しく。そして可愛かったですわよぉ♡(と、囁きかけ、「勇者様の事、如何いたしましょうか……♡」と考えつつ)四回も射精出来るだなんて……ふふっ♡勇者様のおちんぽは凄いですわね♡虜になってしまいそうですわぁ♡(そうして、暫く彼の事を撫でながら、迷っていたアイナであった)
  (2023/10/13 01:11:52)
ハルク♂勇者> はぁ、はぁ……はあ、あぁ……♡さすがに、も……♡ふ、うぅ……♡……最後のは褒められているのか、わかんないんだけど……(撫でられながら可愛いと言われてしまえば少し不服そうな、けれど撫でられるのは少し嬉しそうに頬を緩ませてしまっていて)……ま、まぁ勇者だからね……いや君が凄かったからだと、思うけど……♡……虜にされたのは僕の方というか…。僕が負けたのだから…君の好きにすれば良いよ…(何となく迷っている風なのを感じてぼそりと呟き)…気持ち良くできなかったのは悔しいけど…っ
  (2023/10/13 01:19:15)
アイナ♀サキュバス> ふふっ♡それならば、私を貴方の専属メイドさんにしてくださいね♡実は私……お恥ずかしながら、黒くて美しいお洋服でご奉仕をする、メイドさん♡というものに憧れておりまして……、確かに勝ったのは私と言えますが、これは私の……興味ですので。(少し饒舌気味に)ぜひ付き合ってくださるとありがたいのですが……(キラキラした目で勇者の事を見つめ)私はアイナという者でございますわ。貴方のお名前もお聞かせくださいますと嬉しいですわ♡
  (2023/10/13 01:24:20)
ハルク♂勇者> ……え?め、メイドさん……っ?そ、それは……まあ、それくらいなら全然……大丈夫だけど(何を言われるのか少し身構えていたら予想外のことで目をパチパチとさせた。ただメイドについて話している彼女の言葉は熱があって嘘とも思えず、戸惑ったままこくりと頷いて)……か、可愛い……じゃ、なくて、えっと、アイナだね(キラキラした目はさっきまで妖艶な雰囲気とは違ってギャップに思わず声が漏れてしまった。頬をかいて)…僕はハルクだ。えっと、よろしく、でいいのかな…。…じゃあ、ダンジョンから出て…メイド服、買いに行く?
  (2023/10/13 01:30:06)
アイナ♀サキュバス> もちろん!ハルク様が大丈夫でしたら、今すぐにでも行きましょう!(と、息を巻くアイナ。彼女は昼は興味をいだいていたメイドとして活躍し、夜は彼の精液を絞り尽くすような生活を送るだろう)   (2023/10/13 01:32:15)
アイナ♀サキュバス> 【申し訳ありません、此処で一度〆とさせてください】   (2023/10/13 01:32:32)
ハルク♂勇者> 【はい、対戦が長引いてしまいましたからね…っ。でもとても素敵でした、ありがとうございました…!】   (2023/10/13 01:33:54)
アイナ♀サキュバス> 【いえいえ、そちらの描写も素敵でしたよ!ありがとうございました!】   (2023/10/13 01:34:19)
ハルク♂勇者> 【とてもドキドキさせて下さいました…!長時間お疲れ様でした、また機会があればお願いしますっ。】   (2023/10/13 01:36:44)
アイナ♀サキュバス> 【はい、機会が有りましたらお願い致します!それではお疲れ様でした!】   (2023/10/13 01:37:11)
おしらせ> アイナ♀サキュバスさんが退室しました。  (2023/10/13 01:37:13)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが退室しました。  (2023/10/13 01:39:02)
おしらせ> スイ♂勇者さんが入室しました♪  (2023/10/13 23:47:31)
おしらせ> レイラ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2023/10/13 23:50:25)
レイラ♀サキュバス> こんばんは   (2023/10/13 23:50:52)
スイ♂勇者> 【こんばんは】   (2023/10/13 23:50:59)
スイ♂勇者> 【よろしくお願いします!】   (2023/10/13 23:51:15)
レイラ♀サキュバス> 【よろしくお願いします】   (2023/10/13 23:52:35)
スイ♂勇者> 【レイラさんの外見教えて下さい!】   (2023/10/13 23:52:56)
レイラ♀サキュバス> 【白髪ロングで身長は170くらいですねー】   (2023/10/13 23:55:10)
スイ♂勇者> 【了解です!NGとかありますか?】   (2023/10/13 23:57:34)
レイラ♀サキュバス> 【こちらは特にないです】   (2023/10/13 23:57:46)
スイ♂勇者> 【こっちの外見は黒髪短髪、175センチ、って感じです】   (2023/10/13 23:58:27)
レイラ♀サキュバス> 【把握しましたー】   (2023/10/13 23:58:53)
スイ♂勇者> 【描き出しはどちらからしますか?】   (2023/10/13 23:59:09)
レイラ♀サキュバス> 【お願いしても良いですかー?】   (2023/10/13 23:59:34)
スイ♂勇者> わかりましたー   (2023/10/13 23:59:41)
スイ♂勇者> (森の奥の古城に魔物がいると噂が広まっていた。しかし、討伐に向かった者は誰一人と帰ってはこなかった。   (2023/10/14 00:01:35)
スイ♂勇者> (それでも新たに、討伐に向かうスイ)一体どこまで歩けば城があるんだ…(ひたすらに森を歩き続ける)   (2023/10/14 00:02:36)
レイラ♀サキュバス> あらあら、こんなところで勇者様に会えるなんてラッキーですね(そう呟きながら森の中から歩きながら現れて)ふふ...残念ですけどここで倒させて頂きますね〜   (2023/10/14 00:08:02)
レイラ♀サキュバス> 1d6 → (6) = 6  (2023/10/14 00:08:09)
スイ♂勇者> 【いきなり…】   (2023/10/14 00:08:25)
レイラ♀サキュバス> ふふ...無防備ですね(勇者に襲いかかり、勇者を地面に押し倒して馬乗りになって、勇者のズボンをずらして、勇者のそれを勃たせてから勢いで入れて騎乗位の体勢になって)あらあら、勇者様も所詮こんなものなのね〜(勇者の上で腰を振りながら余裕の表情を浮かべながら勇者を見下し煽りながら、勇者を射精させる勢いで腰を振り続けて)
  (2023/10/14 00:12:47)
スイ♂勇者> えっなに!?(あまりに唐突すぎて抵抗する暇もなく、慣れた手つきで脱がされ、しごかれ、、すぐにガチガチにしてしまう…)あっぁぁあ、、、や、、いくっ、、!!!っぁぁあ、、、(そのままイってしまう)    (2023/10/14 00:15:40)
レイラ♀サキュバス> あらあら、魔物に押し倒されてすぐに射精しちゃいましたね〜、勇者様弱すぎ〜(射精してしまった勇者を勇者を笑みを浮かべながら見つめて煽らながら)   (2023/10/14 00:20:37)
レイラ♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2023/10/14 00:22:26)
レイラ♀サキュバス> (勇者の上に馬乗りになったまま、勇者の耳元で囁いて)勇者様〜♡このまま気持ち良くなって、負けちゃってもいいんですよ〜♡(勇者の耳元で煽りながら囁き続けて)   (2023/10/14 00:26:08)
スイ♂勇者> はぁ、、はぁ、、はぁ、はぁ、、、(いきなり激しく腰を動かされ、すぐにイってしまい、体力がなかなか回復しない)うるさい、、、   (2023/10/14 00:27:40)
スイ♂勇者> (しかしまだ、理性は保たれており、体は動かせないが反抗する意志はある)また、イクわけな、、、(レイラの魅力に惑わされてしまい、最後まで言い切れない)   (2023/10/14 00:29:32)
スイ♂勇者> 、、、、手で、、してくださいっ、、(魅力に負け、思わずおねだりを口に出してしまう)   (2023/10/14 00:31:33)
レイラ♀サキュバス> ふふふ♡勇者様がそこまで言うんだったらしてあげますよ〜♡(そう言って勇者のソレを慣れた手つきで扱き始めて)どうですか〜勇者様♡気持ち良いですか〜?♡(そう言いながら笑みを浮かべて手で扱き続けてやって)   (2023/10/14
00:36:19)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、スイ♂勇者さんが自動退室しました。  (2023/10/14 01:05:48)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、レイラ♀サキュバスさんが自動退室しました。  (2023/10/14 01:05:48)
おしらせ> メア♀サキュバスさんが入室しました♪  (2023/10/14 07:42:29)
おしらせ> 勇者♂さんが入室しました♪  (2023/10/14 07:45:56)
勇者♂> おはようございます   (2023/10/14 07:46:06)
おしらせ> 勇者♂さんが退室しました。  (2023/10/14 07:46:51)
おしらせ> 拓磨♂勇者さんが入室しました♪  (2023/10/14 07:47:01)
おしらせ> 拓磨♂勇者さんが退室しました。  (2023/10/14 07:47:19)
おしらせ> キルア♂勇者さんが入室しました♪  (2023/10/14 07:47:39)
キルア♂勇者> おはようございます   (2023/10/14 07:47:52)
メア♀サキュバス> 【うん、おはよう。それじゃよろしくね】   (2023/10/14 07:48:27)
キルア♂勇者> お願いします   (2023/10/14 07:48:39)
メア♀サキュバス> 【書き出しどっちやる?私やってもいいけど】   (2023/10/14 07:49:16)
キルア♂勇者> お願いします   (2023/10/14 07:49:36)
メア♀サキュバス> 【了解、場面設定とか衣装リクエストある?】   (2023/10/14 07:50:23)
キルア♂勇者> サキュバスはお姉さん系でもいいですか?   (2023/10/14 07:51:03)
メア♀サキュバス> 【うん、まあ大丈夫かな】   (2023/10/14 07:51:36)
キルア♂勇者> ありがとうございます   (2023/10/14 07:51:47)
メア♀サキュバス> 【それじゃいい感じに書いてくるね】   (2023/10/14 07:52:43)
キルア♂勇者> わかりました   (2023/10/14 07:52:53)
メア♀サキュバス> こんばんはー、よかったら今晩いっしょにどう?(今日も無事クエストをこなし、軽く酒を飲み色街を歩いていると娼婦に扮したメアに声を掛けられる。酔いで気が大きくなってたこともありそのまま誘われるままについていく)   (2023/10/14
07:57:17)
メア♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2023/10/14 07:57:40)
キルア♂勇者> お願いします1d6   (2023/10/14 07:57:50)
キルア♂勇者> 1d6 → (2) = 2  (2023/10/14 07:57:54)
メア♀サキュバス> 【あれ?ここイメチャ部屋だって大丈夫だよね?】   (2023/10/14 07:59:17)
キルア♂勇者> はい   (2023/10/14 07:59:31)
メア♀サキュバス> 【ん、ならいいや】   (2023/10/14 08:00:26)
キルア♂勇者> お願いします(誘惑のままについていく)   (2023/10/14 08:01:03)
メア♀サキュバス> さてと…それじゃあ、どんなことしてほしいかな?(部屋に入り服や装備を脱がせると彼の上に跨り誘惑する。ベビードールにパンツだけといった露出の多い格好で囁いてくるメアにキルアも正直に答えてしまう)   (2023/10/14 08:05:14)
メア♀サキュバス> 【あ、外見は黒髪をひとつ結びで前に垂らしてる感じで、胸はDくらいで】   (2023/10/14 08:06:16)
キルア♂勇者> いじめて欲しいです甘えたいです(本能のままに答える)   (2023/10/14 08:07:29)
メア♀サキュバス> 【5 チャームボイス(勇者を魅了し、次のターンの勇者の行動を"おねだり"に変える)】   (2023/10/14 08:08:22)
メア♀サキュバス> 【おねだり(サキュバスの攻撃を1〜3から選び、2倍の効果で受ける) 選んでね】   (2023/10/14 08:08:48)
キルア♂勇者> 3でお願いします   (2023/10/14 08:10:04)
メア♀サキュバス> 【はーい】   (2023/10/14 08:10:29)
メア♀サキュバス> うん、それじゃこうやって…おっぱいで抱きしめながら、足で弄ってあげる♪(キルアの頭を抱え込むようにして胸に埋めさせると、膝裏にローションを垂らし彼の逸物を挟み込む。甘い香りに頭が蕩けていき、ぎゅ、ぎゅっと時折キツめに挟まれたり太ももで押しつぶされたりと様々なやり方で彼に快感を与える)
  (2023/10/14 08:16:02)
メア♀サキュバス> 【で、ダメージ30でそっちのターンはおねだりもう一回私のターンね】   (2023/10/14 08:17:11)
キルア♂勇者> あぁヤバい気持ちい(どんどんちんこが大きくなる)   (2023/10/14 08:17:23)
キルア♂勇者> はい   (2023/10/14 08:17:26)
メア♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2023/10/14 08:17:34)
メア♀サキュバス> ほーら、もっと頭とろとろにしちゃって、気持ちいい事だけ考えてればいいの♪ゆっくり深呼吸して、体の力ぬいちゃいな(次第に足だけでなく手も使い彼の逸物を弄り始める。甘やかすように頭を撫でながらメアの香りを胸いっぱいに吸い込み快感に溺れていく)
  (2023/10/14 08:23:10)
キルア♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2023/10/14 08:23:56)
キルア♂勇者> あぁもう我慢できない出そう!(チンこがビクビクして我慢汁が溢れ出る)   (2023/10/14 08:24:52)
メア♀サキュバス> 【あ、攻撃エッチなのでもいいよ?】   (2023/10/14 08:24:53)
キルア♂勇者> 乳首を摘むで   (2023/10/14 08:25:23)
メア♀サキュバス> 【いや、できたらもうちょいロルしてほしいかな…】   (2023/10/14 08:26:29)
キルア♂勇者> ロルとは?   (2023/10/14 08:27:19)
メア♀サキュバス> 【…えっと、ロールプレイの略でそのキャラになりきって色々行動するってことで…要するにもうちょい何やったか描写とか表現が欲しいかなーと】   (2023/10/14 08:29:47)
キルア♂勇者> 分かりました   (2023/10/14 08:30:49)
メア♀サキュバス> 【ほら、過去ログ見てもけっこう色々やってるでしょ?】   (2023/10/14 08:30:52)
キルア♂勇者> はい   (2023/10/14 08:30:58)
キルア♂勇者> あぁもう出そうです。出してもいいですか?(亀頭が破裂しそうなくらいパンパンになり我慢汁がどぱどぱでる)   (2023/10/14 08:33:25)
キルア♂勇者> すいませんもう抜けます   (2023/10/14 08:39:10)
おしらせ> キルア♂勇者さんが退室しました。  (2023/10/14 08:39:13)
おしらせ> コータ♂勇者さんが入室しました♪  (2023/10/14 08:52:01)
コータ♂勇者> 【おはよう、まだ見てるかな?】   (2023/10/14 08:52:59)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、メア♀サキュバスさんが自動退室しました。  (2023/10/14 08:56:09)
おしらせ> コータ♂勇者さんが退室しました。  (2023/10/14 08:56:31)
おしらせ> アヤ♂勇者さんが入室しました♪  (2023/10/14 09:57:44)
2023年09月29日 00時36分 2023年10月14日 09時57分 の過去ログ
「最強勇者vs雑魚サキュバス」
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