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「最強勇者VS雑魚サキュバス」の過去ログ
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2024年03月06日 03時04分 2024年04月20日 16時01分 の過去ログ
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マイリス♀サキュバス> 【お願いね】   (2024/3/6 03:04:12)
ルーク♂勇者> 【たてました】   (2024/3/6 03:04:54)
@> さらにこいつはパパ活しませんかって真由とかまいとかまゆって名前でラブルームにも多発する鶴見在住のネカマやし   (2024/3/6 03:05:18)
@> 死ねや化物   (2024/3/6 03:05:28)
マイリス♀サキュバス> 【ありがと、そっちに行くわ】   (2024/3/6 03:05:30)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが退室しました。  (2024/3/6 03:06:21)
@> ネカマのゴミとよく遊べるなきっしょ   (2024/3/6 03:06:39)
マイリス♀サキュバス> …人違いにも程があるわね   (2024/3/6 03:06:55)
おしらせ> マイリス♀サキュバスさんが退室しました。  (2024/3/6 03:06:56)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、@さんが自動退室しました。  (2024/3/6 03:33:18)
おしらせ> ミュー♀サキュバスさんが入室しました♪  (2024/3/6 17:20:25)
ミュー♀サキュバス> ちょっとだけ顔出しさせてもらうわね?   (2024/3/6 17:20:57)
おしらせ> ミュー♀サキュバスさんが退室しました。  (2024/3/6 17:21:06)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2024/3/6 19:19:04)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/3/6 19:53:03)
おしらせ> アトラス♂勇者さんが入室しました♪  (2024/3/6 22:12:08)
アトラス♂勇者> 【程よい時間、待機しようかな。】   (2024/3/6 22:12:22)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、アトラス♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/3/6 22:45:55)
おしらせ> ユウ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/3/7 22:35:38)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ユウ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/3/7 23:05:49)
おしらせ> アトラス♂勇者さんが入室しました♪  (2024/3/7 23:14:04)
アトラス♂勇者> 【待機します…!】   (2024/3/7 23:14:17)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、アトラス♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/3/7 23:41:54)
おしらせ> オメガ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2024/3/8 23:27:47)
オメガ♀サキュバス> 【少しだけ待機するわね】   (2024/3/8 23:48:46)
おしらせ> オメガ♀サキュバスさんが退室しました。  (2024/3/9 00:02:29)
おしらせ> オメガ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2024/3/9 14:45:41)
オメガ♀サキュバス> 【あげますね。】   (2024/3/9 14:45:46)
おしらせ> アヤ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/3/9 14:48:09)
アヤ♂勇者> 【こんにちは〜】   (2024/3/9 14:48:22)
オメガ♀サキュバス> 【こんにちは♪】   (2024/3/9 14:48:32)
アヤ♂勇者> 【よろしくお願いします】   (2024/3/9 14:49:15)
オメガ♀サキュバス> 【どういう感じで始めますか?】   (2024/3/9 14:49:46)
アヤ♂勇者> 【そちらを倒しに来た感じとか…?希望な感じあればそれでも】   (2024/3/9 14:50:35)
オメガ♀サキュバス> 【いえ、それで大丈夫ですよ。書き出しとかはお願いしてもいい?】   (2024/3/9 14:51:13)
アヤ♂勇者> 【わかりました、少しお待ちを】   (2024/3/9 14:51:50)
オメガ♀サキュバス> 【はーい、よろしくお願いしますね】   (2024/3/9 14:52:25)
アヤ♂勇者> 多分この辺りのはず…早く終わらせて帰りたい…(依頼にあったサキュバスの討伐のため1人でダンジョンに潜ってうろうろしてて…)   (2024/3/9 14:53:06)
オメガ♀サキュバス> あらあら、可愛らしい勇者だこと♡男でいいのよね?(可愛らしい容姿の相手に男女の区別がしっかりついていないものの、久しぶりのご飯にウキウキしており無警戒に相手の前に姿を現し舌なめずりしながら相手を見つめて)   (2024/3/9
14:54:36)
オメガ♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2024/3/9 14:54:42)
オメガ♀サキュバス> ほらぁ?気持ちよくしてあげるから、気に入ったらこの私の性奴隷にしてあげる♡(喋りかけるなり相手に急接近すると横から抱き着くようにして耳もとで囁き、相手が攻撃するより前に相手の下半身に手を回すと、慣れた手つきでズボンの中へと手を入れ下着越しながら手でモノを弄り、擦り上げていきつつ息を吹きかけ。)
  (2024/3/9 14:57:21)
アヤ♂勇者> さ、サキュバスっ、やっと見つけたっさっさと倒してっ、は、はやいっ!(見つけて武器構えてる間に近づかれてしまって…)やめ、っぁ♡そんなことされたって、、こ、このっ   (2024/3/9 14:59:52)
アヤ♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2024/3/9 15:00:01)
アヤ♂勇者> はぁ…はぁ…サキュバスなんて一撃で倒してやるっ、(気持ちいいの我慢して力を貯めて攻撃しようと…)   (2024/3/9 15:01:23)
オメガ♀サキュバス> 1d6 → (1) = 1  (2024/3/9 15:02:22)
オメガ♀サキュバス> 強がらなくていいのよ?オメガ様にいじめられたいっていってごらん?ほらほらぁ、おいしそう♡んんっ…ふぅぅんん♡(相手のモノを撫でまわすのをやめるとズボンを下ろし、相手のモノを正面に回り手で大きくした後口に含むと、亀頭周りを中心に舌で舐めまわしいやらしく唾液交えながら吸ったり舐めたりを繰り返し)
  (2024/3/9 15:04:30)
アヤ♂勇者> や、やめっ、サキュバスなんかにそんなことされたってっぁ♡(敵なのに撫で回されて口で責められると次第に大きくなってしまってっ声出てしまって…)   (2024/3/9 15:06:52)
アヤ♂勇者> 1d2 → (2) = 2  (2024/3/9 15:07:05)
アヤ♂勇者> このぉっ、えいっ、(快楽我慢して貯めてた力魔法に変えて、火の魔法サキュバス目掛けて飛ばして相手から距離をとって)   (2024/3/9 15:08:33)
オメガ♀サキュバス> っ…いったいわねこのガキ…!!大人しく私に搾り取られなさいよ!!(相手の魔法攻撃を食らえば不意をつかれ、ただのドМじゃなかったか…と唇噛みしめ一度後ずさり)   (2024/3/9 15:09:51)
オメガ♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2024/3/9 15:09:54)
オメガ♀サキュバス> いいわ♪気持ちよくしておかしくしてあげる♡すぐにイカせて腰へこへこさせてあげるねぇ…♡(一気に翼を生やしたかと思うと相手の背後に回り腰に脚を巻き付け、腋から手を回すと乳首をつねり上げながらモノを両脚で挟み指先で小刻みにモノを刺激し後ろから抱き着きつつ耳を舐めまわし、股間の先端を虐めていき)
  (2024/3/9 15:12:34)
アヤ♂勇者> …な、そんなことしないっ(剣を構え直すけど翼生やしたサキュバスの動きについていけなくて…)は、はなせっ、ぁひ、こんなことされ、たってっ、、(気持ちいいとこ刺激されて快楽溜めさせられてっ…)   (2024/3/9 15:15:51)
アヤ♂勇者> 1d6 → (5) = 5  (2024/3/9 15:16:00)
アヤ♂勇者> このっ、はなせぇっ(なんとか動かせた両手後ろに回すと柔らかいのに当たって、揉んでると何だか硬いところあって摘んでみて…)   (2024/3/9 15:17:44)
オメガ♀サキュバス> 【すみません、、電話がかかってきて長引きそうなのでおちますね。途中でごめんなさい。。】   (2024/3/9 15:25:50)
おしらせ> オメガ♀サキュバスさんが退室しました。  (2024/3/9 15:25:54)
アヤ♂勇者> 【わかりました…またいつか出来れば…!】   (2024/3/9 15:27:12)
おしらせ> アヤ♂勇者さんが退室しました。  (2024/3/9 15:27:17)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2024/3/13 19:11:28)
ハルク♂勇者> 【こんばんは、サキュバス様を待ってみます〜】   (2024/3/13 19:11:51)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ハルク♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/3/13 20:24:46)
おしらせ> アトラス♂勇者さんが入室しました♪  (2024/3/13 23:05:16)
アトラス♂勇者> 【こんばんは、待機しますね】   (2024/3/13 23:05:40)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、アトラス♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/3/13 23:40:20)
おしらせ> エリー☆女勇者さんが入室しました♪  (2024/3/14 17:59:45)
おしらせ> ルナ☆勇者さんが入室しました♪  (2024/3/14 18:01:37)
ルナ☆勇者> 【とーちゃーく♡】   (2024/3/14 18:01:45)
エリー☆女勇者> 【いらっしゃい…♥早速、あたしから簡単に書いていくからルナちゃんの登場ロルから先攻の攻撃お願い…♥】   (2024/3/14 18:02:54)
ルナ☆勇者> 【わかったー♡よろしくね♡】   (2024/3/14 18:03:28)
エリー☆女勇者> (ここ最近、圧倒的に力が優ってるにも関わらずサキュバスとの対戦に負ける勇者が続出。それはひとえに勇者がエッチ方面の攻撃に耐性がないからで、考えられたのが勇者同士の擬似サキュバスバトル)よし、相手はサキュバス役といってもただの新米勇者でしょ…?♥しかも、あたしの事よわよわゆーしゃとか息巻いてるみたいだし、この大勢の前で先輩との力の差をわからせてあげる♥(村に作られた仮設のリングの周りにはずらっ♥と町民が並び、さながらお祭り状態。しかし、バトルと言っても武器、魔法は禁止で…イベントも兼ねているため、エリーは豊満な身体を生かすようにバニーガールの姿でリングに上がる)
  (2024/3/14 18:09:40)
ルナ☆勇者> 1d6 → (2) = 2  (2024/3/14 18:11:22)
ルナ☆勇者> わーい…エリー先輩と対戦できるなんて嬉しいです♪ボクに負けたらさすがにエリー先輩メンツ無くなっちゃうんで頑張ってくださいねー?(なんて軽く煽るようにしながらサキュバスっぽい紫のビキニ姿で現れては開始のゴングがなる…)じゃあ…まずはこのよく負けちゃうと噂のおちんちん…扱いてあげますね♡(なんて言えば不用意に近づいてはそのまま一瞬にして消え去り背後へと周りそのまま腕を絡めてエリーちゃんのおちんちん握って軽く扱いてあげて♡もちろん唾液をつけてヌルヌルにした手で♡)
  (2024/3/14 18:13:56)
ルナ☆勇者> 【こんな感じでいいのかなー?♡】   (2024/3/14 18:14:27)
エリー☆女勇者> 【バッチリだよ〜♥】   (2024/3/14 18:15:18)
ルナ☆勇者> 【よかったー♡】   (2024/3/14 18:16:19)
エリー☆女勇者> 大丈夫〜♥ルナちゃんみたいな新米勇者に負けはずないから…♥ルナちゃんこそこんな大勢の前で恥かかないように気をつけてねー?♥(後輩からの挑発にいらっ…として、顔は笑顔ながら大人気ない挑発を返す。どちらも際どい勇者が出揃い、大盛り上がりのリング。早速、試合開始のゴングが鳴れば、いきなり正面から詰め寄ってくるルナ)誰の噂よっ…♥あんまり調子乗ってると、ほんとに手加減してあげないわよ!♥ちょっ…何、んっ…♥(視界からルナが消えると、いきなり股間にぬるっ♥とした快感が走り、気付いた時には背後のルナにおちんぽが扱かれて、ぬるぬる♥な快感に腰が震えて、敏感に腰を引く)はぁ…♥なんか、サキュバス役ハマってるじゃ…んっ♥
  (2024/3/14 18:21:42)
エリー☆女勇者> 1d6 → (1) = 1  (2024/3/14 18:21:53)
エリー☆女勇者> んっ…あっ♥いきなり、背後とか勇者の戦い方じゃないでしょ…!♥(不意を突かれてしまい、バニースーツの横からおちんぽが飛び出して、唾液たっぷりぬるぬる♥な手に扱かれると、おちんぽがガチガチ♥に勃起して、甘い声が漏れるが…まだまだ戦いは始まったばかり…)んっ…離れなさいよっ!♥(距離を取るために豊満な身体♥体格差を生かしたヒップドロップで背後のルナちゃんに攻撃を喰らわせる)
  (2024/3/14 18:25:16)
ルナ☆勇者> えへへお友達?からの噂ですね〜♡(なんて返しながら)…あれー?気持ちよさそうな声漏らしてるんですけどやっぱりよわよわなんですかー?♡(なんてわざと煽りながら扱いてると……突如ヒップドロップ食らわされて後ろに少し飛ばされちゃってて…何とか華麗に着地して)いたーっ……もう…先輩おしりで攻撃とか♡
  (2024/3/14 18:27:49)
ルナ☆勇者> 1d6 → (6) = 6  (2024/3/14 18:27:54)
ルナ☆勇者> 【あら♡】   (2024/3/14 18:28:06)
エリー☆女勇者> 【うわ…♥】   (2024/3/14 18:29:25)
ルナ☆勇者> もう…エリー先輩ったら背後からがダメなら正面からがいいんですかー?(なんて相手が背後からは勇者じゃないなんて言うのでむすーっと頬をふくらませながら…)それじゃあ…サキュバスっぽく戦いますよーだ♡(なんて言えばもう一度近づいては今度は目の前に急に現れてそのままえいっと両手で押し倒しては馬乗りに……♡ガチガチになってるよわよわおちんぽを手で軽く触ればそのまま自分のおまんこへと擦り付けて……♡)ほらほら後輩サキュバスに犯されちゃいますよー?♡(なんて言いながらそのままずぶっ♡と入れてはそのまま激しく腰をグラインドさせていき♡)
  (2024/3/14 18:31:02)
ルナ☆勇者> 【恥ずかしい……♡】   (2024/3/14 18:31:09)
エリー☆女勇者> 【展開早すぎるから、一回射精するまでにロル挟んでいい?♥】   (2024/3/14 18:31:53)
ルナ☆勇者> 【もちろん♡そんな簡単にいっちゃうよわよわおちんぽじゃないもんねエリー先輩のは♡】   (2024/3/14 18:32:33)
エリー☆女勇者> お友達って…あなた?(ヒップドロップで一旦、距離を取る事に成功♥その間にルナが言ってたお友達について考えると…あたしの事をよわよわなんて言うのはクライアぐらい…?♥もしかして、サキュバスの内通者?とか考えていると…ルナちゃんに対する集中が散漫に…♥機動力を生かして、いきなり目の前に現れるルナちゃんに対応出来ずに、そのまま仰向けに倒れてしまう)いったぁ…何してくれるのよ!♥そろそろ怒っ…んあっ…♥はぁ…♥んっ…やめ、やめなさいっ♥(馬乗りになられると、下からルナちゃんを睨みつけるも…おまんこの柔らかな感触と暖かさに声が漏れて、顔が引き攣る)待て…っ、あっ…♥だめっ…♥んんんんっ♥(おまんこの中に入ると、中はきっつきつ…♥)
  (2024/3/14 18:38:59)
エリー☆女勇者> (サキュバスに勝るとも劣らない名器♥で早速ぐりぐりグラインドされると、おちんぽ気持ち良すぎてすぐにビクビク脈打ち始める)んっ…っ、や♥あっ……ルナちゃん、やめなさっ…さい♥あっ…ん♥(攻撃を邪魔するようにルナちゃんの腰を掴みながらも、おちんぽはかなり限界に近く…表情を蕩けさせる)
  (2024/3/14 18:41:06)
エリー☆女勇者> 【ちょっと休憩挟ませてもらうわね♥ルナちゃん、かなりうまいから負けないわよ!♥】   (2024/3/14 18:42:03)
ルナ☆勇者> あー?んー。正確にはお友達なのかわかんないけど……ってほらほら考え事してるとこうやって本物のサキュバスにも襲われちゃいますよー?♡(なんて煽るように言いながらきっつきつのおまんこで締め付けながら絡みつけてそのまま大きくグラインドしてこのまま上下に動かさずに犯してやろうと♡しばらく続けているとエリー先輩の声が甘くなりながら表情を蕩けさせているのが分かれば中でぎゅーっと締め付けて♡射精を促して♡)
  (2024/3/14 18:42:20)
ルナ☆勇者> 【はーいやったー♡いつ頃戻られそうか分かったら教えて欲しいです♡】   (2024/3/14 18:42:37)
エリー☆女勇者> 【遅くて8時ぐらい?♥多分、その前には戻れるかも♥】   (2024/3/14 18:43:12)
ルナ☆勇者> 【かしこまりました♡お待ちしてますね先輩♡】   (2024/3/14 18:43:37)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、エリー☆女勇者さんが自動退室しました。  (2024/3/14 19:09:44)
おしらせ> エリー☆女勇者さんが入室しました♪  (2024/3/14 19:52:29)
エリー☆女勇者> 【お待たせ〜♥】   (2024/3/14 19:52:40)
ルナ☆勇者> 【おかえりー♡】   (2024/3/14 19:54:10)
エリー☆女勇者> んっ…はぁ♥うっ…あっ、あ♥うっ、くぅ……正確にはって…少ないともサキュバスと関わりがあるってぇ…あっ♥♥(腰を掴んだところで上下のピストンは抑えられるが…横のグラインドはどうしようもなく、ずっときつきつおまんこに締め付けられたまま、ねちねち♥くねくね♥腰を振り続けられると、我慢も限界♥おちんぽがびっくびっく♥跳ねて)うっ……やっ、だめ♥無理っ…んあっ、あっ…♥♥イクっ…出るぅぅ♥♥(町民の前ということもあり、ギリギリまで我慢したが…その反動でびゅっ…♥と先っぽから精液が漏れると…溢れ出すように勢いよくびゅるびゅる♥びゅるるぅぅ♥♥と大量の白い液体をルナちゃんの子宮にぶちまけちゃう)うっ…いやぁ…♥♥
  (2024/3/14 19:59:27)
ルナ☆勇者> 【そのままサイコロ振っちゃいますー?♡】   (2024/3/14 20:01:22)
ルナ☆勇者> 【違った!ルナの番だ!】   (2024/3/14 20:01:37)
ルナ☆勇者> 1d6 → (6) = 6  (2024/3/14 20:02:42)
ルナ☆勇者> 【あっ…♡】   (2024/3/14 20:02:52)
エリー☆女勇者> 【うっそ…♥♥】   (2024/3/14 20:03:36)
ルナ☆勇者> はぁはぁ...♡すっごい……♡エリー先輩のせーえき凄い出てる♡そんなに気持ちよかったんですかー?ボクのおまんこ♡(なんて言いながら腟内にしっかりと注がれるのを感じながら……♡)でもサキュバスだったら多分ここでやめてくれないと思うので……追い討ちかけちゃいますね……♡(みんなに見られながらということも忘れちゃってて…絶頂を迎えたばかりのエリーちゃんのおちんぽを締め付けながらいよいよ上下に……♡パンパン♡って音を立てながら激しく搾り取るようにおしりを打ち付けて責め立てていく♡)
  (2024/3/14 20:05:20)
ルナ☆勇者> 【出していいですよ♡】   (2024/3/14 20:05:30)
エリー☆女勇者> はぁ…はぁ…♥こんなところで感想なんて言うわけないでしょ!♥はぁ…新米勇者のくせにっ…♥(悔しいが…サキュバスとの対戦以上に手も足もでずに…射精に追い込まれる♥おちんぽは一度出し切った後でもルナちゃんの中で子宮にまで届くぐらいに硬く、まだまだいける♥とアピールしているようで…)はぁ…はぁ…♥え、いやっ…ああ♥♥追い討ちってぇ…♥♥うああ…ひっ♥らめ、らめぇ…今、敏感だからっ…♥♥(射精したばかりの敏感なおちんぽに対して、容赦ないピストン攻撃♥出し入れされる度にぬるぬるな肉襞♥きつきつな膣壁におちんぽが擦れて、気持ち良すぎるぅ…♥一瞬で我慢するの無理っ♥と悟ると、顔を見られないように両手で隠しながら…あっさりと1発目以上に濃ゆい精液をどっぴゅるるぅ〜♥♥♥と暴発)ぅ…はぁ…はぁ…♥♥
  (2024/3/14 20:13:17)
ルナ☆勇者> 1d6 → (2) = 2  (2024/3/14 20:16:04)
ルナ☆勇者> んんっ……だーせ♡だーせ♡エリー先輩のおちんぽがーんばれ♡あっ…♡来る♡んんっ……♡出てるっ♡♡(なんて応援するように激しくピストンしてうちつけているとエリー先輩が顔を隠しながらそのまま子宮へと孕ますのかってくらい濃い精液を吐き出せば満足そうに受け入れてて……♡少し余韻にひたればゆっくりと引き抜く♡引き抜けばおまんこからとろーっと♡精液が漏れだしてて♡)……エリー先輩ギブアップとか言わないですよねー?♡(なんて2回も出してぬるぬるのおちんぽ優しく手で扱いてあげてて♡)
  (2024/3/14 20:19:05)
ルナ☆勇者> 【……ちょっとゆーりかなー?♡】   (2024/3/14 20:19:59)
エリー☆女勇者> はぁ…はぁ…ぐっ♥(まさか、こんな新米勇者に圧倒的にやられるなんて考えてもなく…屈辱的な応援ピストンに恥ずかしいぐらいの暴発をかますと、すぐには抵抗や挑発する事は出来ずに…おちんぽだけがびんびん♥に天井を向いたまま、エリーはリングの上でぐったり呼吸を整える♥)はー…はー♥ギブアップじゃなひっ…んっ…ああ♥待ってぇ…今は本当にだめっ…だめっ♥ぬるぬるだめっ…♥♥(後輩はまた容赦なくおちんぽを攻撃してくる♥ぬるぬるな手におちんぽが包まれて、しこしこされると敏感なおちんぽから伝わる気持ちよさとくすぐったさに腰を浮かせて、左右にくねくね♥逃げ腰になっちゃう)
  (2024/3/14 20:24:48)
エリー☆女勇者> 【だいぶ、ルナちゃんが有利だけど…まだ負けないわよ!】   (2024/3/14 20:25:11)
エリー☆女勇者> 1d6 → (3) = 3  (2024/3/14 20:25:24)
ルナ☆勇者> 【うわー回復ずるーい♡】   (2024/3/14 20:25:52)
エリー☆女勇者> うっ…はぁ…♥んんっ…はぁ…♥(この状況ではすぐに反撃に移るのは無理…♥今はひたすら耐える事に専念して…手コキに耐えながら…少しずつゆっくり…ゆーっくり呼吸を整えていき…反撃の時を待つ)   (2024/3/14 20:27:30)
エリー☆女勇者> 【これが勇者の力よ!♥】   (2024/3/14 20:27:45)
ルナ☆勇者> 1d6 → (6) = 6  (2024/3/14 20:30:02)
ルナ☆勇者> 【じゃあそんな暇与えない♡】   (2024/3/14 20:30:14)
エリー☆女勇者> 【う、ぇ〜!】   (2024/3/14 20:31:02)
ルナ☆勇者> エリー先輩なんでそんなに身体ビクビクさせて呼吸整えてるのー?♡もしかして反撃しようとしてるー?♡ねー?そんなの許されないよねー?♡(手コキを段々と激しくしていけばエリー先輩から漏れる声を聞きながらタイミングを見て再度おまんこに挿入♡そのままぎゅーっと中締め付けて♡)ほら……♡手コキで限界きてたでしょ……隠しても分かりますよー?♡出しちゃえー?♡
  (2024/3/14 20:32:14)
エリー☆女勇者> はぁ…はぁ…♥うっ…敵のルナちゃんに作戦教えるわけないでしょ…♥はぁ…ふぅ♥ふぅ…ふぅ…♥(ルナちゃんに惑わされないように目を瞑り、自分の呼吸に集中していく…♥ゆっくり…ゆっくり…もうちょっとで回復できそう…♥と希望が見えた瞬間にぬりゅん…♥とおちんぽが明らかに手じゃないものに包まれる)ふぅ…ふぅ…んっ、ひゃぁ♥♥ああああああ♥♥(目を開くて、またまた騎乗位♥連続射精からの手コキでギリギリなおちんぽが不意打ち挿入に我慢できるわけもなく…また♥今日、3発目をルナちゃんの中にびゅるるぅぅ♥♥♥と発射)うっ…はぁ…♥♥
  (2024/3/14 20:39:55)
ルナ☆勇者> 1d6 → (6) = 6  (2024/3/14 20:42:11)
ルナ☆勇者> 【あわわ……♡】   (2024/3/14 20:42:22)
エリー☆女勇者> 【サイコロズルしてない〜?♥何よ、これ〜♥】   (2024/3/14 20:44:46)
ルナ☆勇者> 【エリー先輩このままもう1回回してもいいー?♡さすがに4連続は♡】   (2024/3/14 20:45:07)
エリー☆女勇者> 【いいよー♥描写きついよねー笑】   (2024/3/14 20:45:40)
ルナ☆勇者> 【ごめんね♡】   (2024/3/14 20:45:52)
ルナ☆勇者> 1d6 → (3) = 3  (2024/3/14 20:45:57)
エリー☆女勇者> 【そして、負けちゃった…】   (2024/3/14 20:46:29)
ルナ☆勇者> 【あっ…勝ったー♡エリー先輩♡最後どこに出したいですかー?♡】   (2024/3/14 20:46:31)
エリー☆女勇者> 【ん〜、足…♥】   (2024/3/14 20:47:02)
ルナ☆勇者> 【えへへわかった♡】   (2024/3/14 20:47:12)
ルナ☆勇者> エリー先輩ったら3回も出してほんとにボクのこと孕ませようとしてますー?♡もー…♡(なんて言いながら熱い精液3度も出されればさすがにお腹タプタプで♡引き抜いてあげればエリー先輩のおちんぽに精液垂れ落ちてて♡)こんな状況でもまだ硬くしてるの生粋のよわよわおちんぽですね♡そんな悪いおちんぽは搾り取ってあげます♡それも……足で♡(なんてそのまま立ち上がり見下ろしながら足の裏で痛くないようにぐりぐりと踏みつけてあげながらそのまま足に出させようとして♡)
  (2024/3/14 20:49:36)
エリー☆女勇者> うっ…はぁ…♥もう…無理っ…♥ルナちゃん…あたしの負け…♥負けでいいからぁ…♥もう…出せない、無理ぃ…♥♥(ルナちゃんの中にまさかの3発目♥こっちに反撃の隙すら見せてくれないルナちゃんの連続騎乗位にアヘアヘ…♥力の差を認めても…まだまだルナちゃんはやる気みたいで…おちんぽ抜いてくれたと思えば…トドメの足コキ♥)うっ…んあっ…ああ♥♥はぁ…よわよわおちんぽだから、もう…もういじめないでっ…♥足なんて、こんな新米勇者の足でなんて…いや、ここで許してぇ…♥♥ああ♥だめ、だめっ…♥イクイクイクっ…いっくぅぅ♥♥(情けなくおちんぽが限界を迎えると、ルナちゃんの足の裏にびゅるる…♥♥既に出しすぎて透明になったなけなしのざーめんを吐き出して、心に続いておちんぽもふにゃふにゃ♥白旗をあげるのだった)
  (2024/3/14 20:57:49)
ルナ☆勇者> 【えへへじゃあエリー先輩と親睦を深めに行こうかなー?♡】   (2024/3/14 20:58:43)
エリー☆女勇者> 【どこでも付き合うわよ!♥完敗よ!】   (2024/3/14 20:59:38)
ルナ☆勇者> 【じゃあお部屋作ってくるから待っててね♡(頬にキスして)】   (2024/3/14 20:59:58)
エリー☆女勇者> 【んっ…はーい♥】   (2024/3/14 21:00:14)
ルナ☆勇者> 【作ったよ〜♡】   (2024/3/14 21:00:51)
エリー☆女勇者> 【入ったわよ…♥】   (2024/3/14 21:01:45)
ルナ☆勇者> 【はーいじゃあこっち抜けよっか♡】   (2024/3/14 21:02:25)
ルナ☆勇者> 【お部屋ありがとうございました♡】   (2024/3/14 21:02:39)
おしらせ> ルナ☆勇者さんが退室しました。  (2024/3/14 21:02:42)
エリー☆女勇者> 【ありがとうございました♥】   (2024/3/14 21:03:20)
おしらせ> エリー☆女勇者さんが退室しました。  (2024/3/14 21:03:22)
おしらせ> アヤ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/3/14 23:32:10)
アヤ♂勇者> 【こんばんは〜】   (2024/3/14 23:32:30)
おしらせ> アヤ♂勇者さんが退室しました。  (2024/3/14 23:50:53)
おしらせ> ハルク♂勇者さんが入室しました♪  (2024/3/17 20:57:56)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ハルク♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/3/17 21:23:27)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2024/3/17 22:45:04)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/3/17 23:15:35)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2024/3/17 23:15:38)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/3/17 23:40:39)
おしらせ> アヤ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/3/18 22:41:27)
アヤ♂勇者> 【こんばんは〜】   (2024/3/18 22:41:35)
おしらせ> アヤ♂勇者さんが退室しました。  (2024/3/18 22:59:13)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2024/3/19 16:08:12)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/3/19 16:37:50)
おしらせ> ラスク♂勇者さんが入室しました♪  (2024/3/19 20:35:20)
ラスク♂勇者> 【こんばんは。戦ってくれる方がいらっしゃいましたらよろしくお願いします】   (2024/3/19 20:35:56)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラスク♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/3/19 21:32:05)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2024/3/19 23:10:43)
ルーク♂勇者> 【お相手募集します!】   (2024/3/19 23:10:53)
おしらせ> ミィ@サキュバスさんが入室しました♪  (2024/3/19 23:14:49)
ミィ@サキュバス> 【こんばんは】   (2024/3/19 23:14:57)
ミィ@サキュバス> 【落ちますね】   (2024/3/19 23:20:49)
おしらせ> ミィ@サキュバスさんが退室しました。  (2024/3/19 23:20:53)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/3/19 23:47:36)
おしらせ> アヤ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/3/20 00:11:41)
アヤ♂勇者> 【こんばんは〜】   (2024/3/20 00:11:54)
おしらせ> アヤ♂勇者さんが退室しました。  (2024/3/20 00:27:14)
おしらせ> アトラス♂勇者さんが入室しました♪  (2024/3/21 20:38:18)
アトラス♂勇者> 【こんばんは。少し待機しますね!】   (2024/3/21 20:38:39)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、アトラス♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/3/21 21:04:13)
おしらせ> アヤ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/3/22 23:40:35)
アヤ♂勇者> 【こんばんは〜】   (2024/3/22 23:40:43)
おしらせ> アヤ♂勇者さんが退室しました。  (2024/3/22 23:56:18)
おしらせ> ロイド♂勇者さんが入室しました♪  (2024/3/23 17:40:36)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ロイド♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/3/23 18:05:49)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2024/3/24 23:07:58)
ルーク♂勇者> 【待機してみます】   (2024/3/24 23:08:04)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/3/24 23:33:22)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2024/3/24 23:33:50)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/3/25 00:00:15)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2024/3/25 00:06:17)
ルーク♂勇者> 【待機中】   (2024/3/25 00:16:53)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/3/25 00:47:26)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2024/3/25 01:09:20)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/3/25 01:36:54)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2024/3/25 09:25:57)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/3/25 09:51:51)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2024/3/25 10:01:08)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/3/25 10:27:27)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2024/3/25 13:17:27)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/3/25 14:38:05)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2024/3/28 12:47:54)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/3/28 13:25:02)
おしらせ> アトラス♂勇者さんが入室しました♪  (2024/3/31 09:30:06)
アトラス♂勇者> 【久しぶりにお邪魔します、中々サキュバスはいないのかな?討伐の効果ってことか…←】   (2024/3/31 09:30:48)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、アトラス♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/3/31 09:58:19)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2024/3/31 21:40:39)
ルーク♂勇者> 【サキュバスさん、いますかね?】   (2024/3/31 21:41:09)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/3/31 22:21:29)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2024/3/31 22:32:50)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/3/31 22:59:15)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2024/4/1 21:34:25)
ルーク♂勇者> 【今日も来てみました】   (2024/4/1 21:34:33)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/4/1 22:04:24)
おしらせ> ロイド♂勇者さんが入室しました♪  (2024/4/3 02:24:35)
ロイド♂勇者> どなたかいらっしゃいませんかー?   (2024/4/3 02:37:04)
おしらせ> ロイド♂勇者さんが退室しました。  (2024/4/3 02:43:32)
おしらせ> ロイド♂勇者さんが入室しました♪  (2024/4/3 02:43:49)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ロイド♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/4/3 03:27:43)
おしらせ> ミュー♀サキュバスさんが入室しました♪  (2024/4/3 10:30:59)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ミュー♀サキュバスさんが自動退室しました。  (2024/4/3 11:05:13)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2024/4/3 22:12:58)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/4/3 22:39:07)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2024/4/3 22:59:24)
ルーク♂勇者> 【対戦相手募集します!】   (2024/4/3 23:02:47)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/4/3 23:28:51)
おしらせ> ロイド♂勇者さんが入室しました♪  (2024/4/4 01:43:09)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ロイド♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/4/4 02:08:33)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2024/4/4 21:43:57)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/4/4 22:09:21)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2024/4/4 22:11:18)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/4/4 22:37:51)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2024/4/8 21:24:40)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/4/8 21:50:30)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2024/4/8 21:50:32)
ルーク♂勇者> 【待機してみます】   (2024/4/8 21:52:23)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/4/8 22:17:43)
おしらせ> ダグラス♂勇者さんが入室しました♪  (2024/4/16 02:17:41)
ダグラス♂勇者> 【夜遅すぎるかな?待機します。】   (2024/4/16 02:18:08)
おしらせ> ダグラス♂勇者さんが退室しました。  (2024/4/16 02:31:19)
おしらせ> オムニ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2024/4/16 23:17:41)
オムニ♀サキュバス> 【待機します〜】   (2024/4/16 23:17:59)
おしらせ> スレイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/4/16 23:19:47)
スレイ♂勇者> 【こんばんは、お相手いいでしょうか~?】   (2024/4/16 23:20:09)
オムニ♀サキュバス> 【こんばんは〜。よろしくお願いします!】   (2024/4/16 23:20:26)
スレイ♂勇者> 【よろしくお願いします!場所とかは考えられていたりしますか?】   (2024/4/16 23:21:08)
オムニ♀サキュバス> 【街の路地裏とか、森の中とか、ちょっと薄暗いところがいいかなーと思ってます。スレイさんは何か希望ありますか?】   (2024/4/16 23:22:16)
スレイ♂勇者> 【薄暗いところですね。じゃあ路地裏にしましょうか。スラムとか割と治安が悪いところの……ぼろぼろの服でも違和感なくて何かされるまでサキュバスと気付かなかったりとか】   (2024/4/16 23:24:14)
オムニ♀サキュバス> 【ですねー、あると思います。NGなこととか、特に好きなシチュエーションとかありますか?】   (2024/4/16 23:26:45)
スレイ♂勇者> 【NGは特には……グロはちょっと苦手なので攻撃はしますが切断とかはない感じで…!そうですね、助けてもらいたいとかいってのこのこついていったところにエッチなことをされるとか良いと思います…!ある程度こちらの反応は確定で進めても大丈夫なので…】  
(2024/4/16 23:30:15)
オムニ♀サキュバス> 【了解しました!私からのNGは特にないです。もしも遊んでる間に何か気になることとか、嫌なことがあったら教えてくださいね。 これ以上確認することがなさそうだったら、さっそく始めちゃっても大丈夫ですか?】   (2024/4/16
23:34:11)
スレイ♂勇者> 【わかりました~!大丈夫です、その時は言わせて頂きますね!はじめてもらってよいですよー!】   (2024/4/16 23:35:05)
オムニ♀サキュバス> 【はーい!最初にちょっとだけ始まりを書いて、あとはすぐサイコロを振っちゃおうと思います...少々お待ちください。】   (2024/4/16 23:37:03)
スレイ♂勇者> 【わかりました、やりやすいように進めて下さい、合わせますね!】   (2024/4/16 23:38:22)
オムニ♀サキュバス> (勇者が旅の途中に立ち寄った街は、全体が薄暗く閉塞的な雰囲気の街だった。道を歩く人もまばらで、彼の姿を見るとすぐに、家の戸を閉めて隠れてしまう。休める場所、物が手に入る場所を求めて勇者が歩いた先には、1人の女が壁にもたれて立っていた。手に持つ蝋燭の灯りが彼女の顔を照らしている。)......探し物?(話しかけたなら、側にあった木の扉を開けて中に招いてくれる。建物の中は質のいい家具が揃えられ、どこか遠くで音楽が流れている。空気が冷たい。)......欲しいものは?
  (2024/4/16 23:42:53)
スレイ♂勇者> これは予想以上なんだが……ここまで閉鎖的とはな(とある街に足を運んだスレイ。勇者とは縁がなさそう場所だが、蛇の道は蛇というか、スレイは情報収集などのために立ち寄っていた。しかし噂以上。この分だと宿も取れない可能性が高い。旅の疲れもあってため息をついていると、とある女が家に招いてくれた)……とりあえず何はさておき休めるところと食事が欲しいな。多少割高でも構わない(特定の何か物が欲しいと言うわけではないが。身にまとっている物の割に家具は随分良いな、と軽く見渡した後に肩をすくめた)
  (2024/4/16 23:48:44)
オムニ♀サキュバス> 【では、サイコロ振らせていただきます。】   (2024/4/16 23:50:14)
オムニ♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2024/4/16 23:50:22)
オムニ♀サキュバス> そう......いいよ。くれるもの、くれるなら。(テーブルの上に燭台を置いた。コトリ。そして、無造作に勇者へ近づいた。目元を覆う前髪が揺れる。琥珀色の毛髪の隙間から、深緑色の瞳が覗いた。その奥に渦巻く魔術的な輝きを目にした途端、勇者の意識はぼんやりとモヤがかかる。女はさらに近づく。勇者の耳元で囁いてキスした。細い指先が男の股を撫でる。)なにが。ほしいの。(サキュバスのチャームは理性を弱め、雄の欲望を薄情させる。)
  (2024/4/16 23:57:19)
スレイ♂勇者> 助かる、思いがけず長旅になったから、街に来てまで野宿は勘弁願いたいところだった(口数が少ない割に妙にその声は心地よく響く。疲れもあって少しずつ精神的な防御を綻ばせていた。そこに近づかれる。綺麗な瞳に意識が遠くなる。指先が股間に触れた。長旅で溜まっていたそこはすぐに大きく。まずい、何か)……女が、君が欲しい。君を見ていると、ここが、落ち着かない。どうか、口で……(自分からズボンを下ろして半勃ちになったそこを露わにした)
  (2024/4/17 00:02:18)
スレイ♂勇者> 【おねだりの攻撃を受けた後はこちらのターンになりますか…?】   (2024/4/17 00:03:17)
オムニ♀サキュバス> 【多分......?() 勇者側のターンでいいと思います!】   (2024/4/17 00:07:00)
スレイ♂勇者> 【わかりました!】   (2024/4/17 00:07:38)
オムニ♀サキュバス> (微かに唇の端を上げて、女は床に膝を付いた。ピンク色の舌を出して陰茎の先をちろりと舐め、それから全て口に含んだ。熱い口腔が包み込み、それからゆっくりと前後に動く。細く白い腕が太ももを滑るように撫で、手のひらで尻をくすぐった。娼館でも味わわないほどの、夢見じみた快楽。)
  (2024/4/17 00:12:47)
スレイ♂勇者> はぁ、はぁ……(ぼんやりとした意識のままで彼女の奉仕を受ける。気持ちいい。まだ始まったばかりだというのに既に心臓が高鳴っている。陰茎が口の中でびくんと脈打っている。手のひらでなで回されるところもまるで性感帯のようで。魅了が深くなる。何もかも忘れてしまいたくなるほどの心地)
  (2024/4/17 00:15:59)
スレイ♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2024/4/17 00:16:08)
スレイ♂勇者> ……は、ぁ。もっと……もっと、ほしい……(こんなに気持ちいいのはさすがにおかしいような気がするが、目の前の欲に従ってしまった。女を熱っぽく見つめたままねだってしまう。なにかがおかしい気がするけれど、本当におかしいと分かってからで良い。そんな思考が甘く勇者の動きを鈍らせていた)
  (2024/4/17 00:19:04)
オムニ♀サキュバス> (女は勇者の目の前に膝を付いたまま、顔をまっすぐ向けている。目は長い前髪に隠されて見えない。しかし、薄桃色の柔らかな唇の形で、楽しげに微笑んでいるのがわかる。)いいよ。もっと......あげる。   (2024/4/17
00:24:08)
オムニ♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2024/4/17 00:24:18)
オムニ♀サキュバス> (いつの間にか女は立ち上がって、勇者の体にしなだれかかっていた。色白で端正な顔が近づき、危険な輝きの瞳が再度勇者を覗き込む。もはや隠せぬ、この女はサキュバスだ。迷い込んだ勇者を連れ込み、その全てを吸い取ってしまおうとしている。)次は......何が欲しい......?(舌で首筋を舐める。暖かい息がくすぐる。)
  (2024/4/17 00:28:02)
スレイ♂勇者> ……あ、あぁ(楽しげな笑みに見とれる。必ずしも友好的なだけの笑みではないと理解しつつ、そう言ったものにも惹かれてしまうのが男だ。しなだれかかられるのを止めようともせず。魅了が上書きされる。もうこの女が人外だとわかっているのに)今度は……足で、先をくすぐって欲しい……(舌で舐められ、その腰に腕を回してしまう。体温が心地よい。声が艶めかしい。欲望に抗えず、足に目を向けた)
  (2024/4/17 00:31:50)
オムニ♀サキュバス> (細腕がそっと勇者の体を押した。2人はそのまま倒れる。そこは壁のはずだったが、勇者の背後にはベッドがあった。柔らかいマットレスに倒れ込み、サキュバスは頬にひとつキスする。部屋の中の景色はどこかぼんやりとして、時々形が揺らめいた。どこまでが本物か、明らかではない。)私の足、冷たいでしょ。冷えやすいの。(サキュバスはベッドの上に立って、陰茎を足指でくすぐった。実際、足はひんやりとして柔らかい。それは却って男の肉棒の熱さを際立たせる。)
  (2024/4/17 00:38:25)
スレイ♂勇者> え、な……いつの間に……うぁ……(倒れ込んだ先は柔らかなベッド。頬にキスをされる。やばい、ますます……そういう気分になってしまう。理性が警鐘を鳴らすも、頭はふわふわとしている)あぁ、冷たいが……それが、気持ちいい。俺の……これで、あたたまると、はぁ、いい…(冷たい足先にくすぐられ、むしろ陰茎は熱さを高める。リクエスト通りだがどこかもどかしい快感。物欲しげな視線を向けて)
  (2024/4/17 00:43:07)
スレイ♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2024/4/17 00:43:17)
スレイ♂勇者> あぁ。もう、我慢、できない……っ!君が、君が欲しい……!(サキュバスとわかっているはずなのに、増幅された雄の欲望に逆らえなかった。上下を入れ替えて女を組み伏せる。ドレスの裾を上げて、熱い陰茎をその陰唇に沈ませた)はぁ、あっ、あぁっ!きもちいい、きもち……っ!う、ぁ!イク……っ!(己の欲をぶつけるような腰振り。サキュバスの心地よすぎる中に溜まっていたものは我慢できなかった。ドロドロした欲望を吐き出す。これまでで最も気持ちいい射精に、また、理性が薄らいでいく)
  (2024/4/17 00:48:46)
オムニ♀サキュバス> あ......。(上と下が入れ替わって、体がベッドに縫い止められた。勇者の手がサキュバスの細腕を掴んだ時、本当に微かな抵抗を手のひらに感じられる。それは彼女の力いっぱいではあったが、腕力において勇者に勝てるわけはなかった。実際、サキュバスはもう少し自分が上に立っていようとしただけで、組み伏せられたとしても、得るのは彼女の側だった。とはいえ、挿入には小さく呻きを漏らした。)......あーあ。我慢、できなかったんだ。(膣内は驚くほど熱く、肉の弾力があって、尚且つ柔らかく、蜜で満ちていた。)まだ、終わりじゃないよね......?
  (2024/4/17 00:56:06)
オムニ♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2024/4/17 00:56:30)
オムニ♀サキュバス> (腕が勇者の胴を捉え、指先が背中を撫でた。触れるか触れないか、もどかしい気配でさわさわとくすぐる。肩、背、腰。順に移動する。最後に、ぎゅっと腕が抱きしめた。)ね......離れないで。まだ繋がったままでいて......。(寡黙な冷たさがにわかに薄らぎ、甘い女の囁き。勇者の理性を追い出し、支配下に置くべく誘う。)
  (2024/4/17 01:00:49)
スレイ♂勇者> はぁ、はぁ……♡(射精まで至ったことでようやく少し正気に返る。蜜で満ちた肉の感触の中、射精したばかりの陰茎は彼女の声に勝手に応えるかのように硬さをある程度保っている。そんな中、腕に銅を捉えられた。体格差がある身体は、あっさりと引き寄せられる。くすぐったい感覚が全身を這っていき、抱きしめられると密着して)……っ、あ、あぁ……♡お、おまえ、は……♡(これまでのどこか冷たい印象を覆す甘い囁き。男を誘うような声は効果覿面で、力が抜けていくのを感じる。身体をくっつけたまま、鼓動の音を速くしていて)
  (2024/4/17 01:05:45)
スレイ♂勇者> 1d6 → (1) = 1  (2024/4/17 01:05:54)
スレイ♂勇者> ……っ、ぐ、ぅっ。サキュバス、だろ……っ。これ以上、だまされないぞ…っ(揺らぐ意識の中、繋がったままでいることで何とか欲求を満たしながら、片手で彼女の首を掴んだ。大きな手のひらが圧迫する。射精などで力が入らない身。絞め殺すには至らないが、しばらくの間呼吸を困難にするくらいの力が気道を塞いだ)
  (2024/4/17 01:09:37)
オムニ♀サキュバス> う"っ......。(首を絞められて、サキュバスの細い体が勇者の男の体の下でもがいた。肩が震える。抱いていた腕が緩む。ところが、弱まる四肢の力とは反対に、膣はぎゅうっとその中を締めた。理由は種々あれど、生命の危険を察知した肉体は、命の素たる精を求める。)あ、ぐ.....。(髪が乱れ、宙を睨む緑の瞳が見える。)
  (2024/4/17 01:17:05)
オムニ♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2024/4/17 01:17:15)
オムニ♀サキュバス> (その瞳が、突然、焦点を取り戻して勇者と視線を合わせた。これまでよりも一層強い魔力の奔流が忍び寄り、勇者の知性を犯していく。3度目のチャーム。人体にかなり危険。)明け渡せ......お前の魂......!(勇者の視線は釘付けになる。淡い唇、細い指、白い足先。生殖の目的ある膣とは違うが、耐え難き快楽を与えてくれること、間違いない。)
  (2024/4/17 01:22:27)
スレイ♂勇者> ……っ、ぐ、ぁ……っ♡(締め付けてくる膣からの快感に指の力が少し緩む。殺意が、抵抗しようとする意志が萎む。痛みと違いまったく耐える経験など摘んでいない陰茎への快楽は勇者の理性を蝕む。そこに魔力の奔流を浴びせられた。まだ前のチャームは抜けきっていないところに、魅了の力が襲いかかる)あぁ♡こんど、こんどは、しこしこ、してくれ…♡全部、味わいたい……っ♡(知性が減る。だらしない顔で膣から抜くと、胸元に陰茎を差し出すようにしながらサキュバスの手を握って掴ませた。自分から力を明け渡すような無防備加減)
  (2024/4/17 01:29:08)
オムニ♀サキュバス> ハァー......。(深い、深い息を吐いた。別に、不機嫌なわけでも、疲労のためでもない。単純に、これからありったけを吸い取るための、断頭斧を持ち上げるかの如き準備呼吸であった。この処刑は快楽によって行われる。)......いいよ。なんでもしてあげる。(ぐちゅ。2人の体液で汚れた陰茎を、白い両手が握る。柔らかい肌がべっとり汚れる。)その代わり。ぜんっぶ吐き出して。(そして、両手は容赦なく肉棒を擦り始めた。くぐもる水音を鳴らしながら、先を、幹を、責め立てる。そして、完全に射精には至らせないコントロール。)
  (2024/4/17 01:37:27)
スレイ♂勇者> あっ、あっ、あぁっ。こんな、はあぁ……力が、抜け……きもち、いい……。く、はぁ……♡(握られているだけで、快感を耐えるでもなく身も心も欲しがっているせいか急激に力が奪われているのがわかった。しかしそれが強い快感となり後悔しかけた気持ちを押し流していく)あ、あ、ああぁ……っ♡こんな、こんなの、知らな……っ♡あ、あ、ああぁ……っ♡(玉袋に何かが集まっているのか膨らみ、陰茎がパンパンになる。我慢汁が淫らな音を立てているが、射精に至らない。我慢できているわけではなく、彼女にそうさせられている。吐き出したくて欲望に震えてしまう)
  (2024/4/17 01:44:04)
スレイ♂勇者> 1d6 → (3) = 3  (2024/4/17 01:44:08)
スレイ♂勇者> は、はぁ、はぁ……は、あぁ……っ(薄らぐ理性の中、それでもまだ奥底では何かが灯っているのか深呼吸をしている。快感に耐えるように。全部吐き出してもなお死なないように眠っていた生命力が引き出されていた。このまま終わりはしないと彼自身ではなく、勇者の血がそう言っているよう)
  (2024/4/17 01:47:17)
オムニ♀サキュバス> ............。(じっ......と、緑の視線が勇者の姿を見つめる。厚い胸が上下し、表情がわずかに理性の色を取り戻しつつある。)......なんで、そんなことするの。(雄が自分から離れていこうとする。自分の中から出て行こうと。気に食わない。奥歯を噛み締めた。)
  (2024/4/17 01:52:39)
オムニ♀サキュバス> 1d6 → (4) = 4  (2024/4/17 01:52:53)
オムニ♀サキュバス> (陰茎を包む白い両手のうち、片方が幹から先の方へ場所を移した。柔らかい手のひらが亀頭に触れると、ぐるり、ぐるり、円を描くように刺激し始める。同時に、片手はゴシゴシと肉棒をしごいた。射精に向かわせる動き。容赦なく快感を積み上げていく。そして、もう爆発する、その寸前で、手が先端をぎゅっと塞いだ。それはサキュバスの魔力もあいまり、不可解なほどにギリギリだった。)......言いなよ。全部出したいって。何もかも吐き出して、終わりにしてくださいって......。......言ってよ。
  (2024/4/17 01:58:09)
スレイ♂勇者> ……俺が勇者だから、それ以上の理由はいる、か?…別に、君が魅力的じゃないわけでは、ない(なんでと問われても、それ以外の理由は見つからなかった。むしろそれがなければとうに彼女の虜になり全てを捧げていただろう)あ、ぐっ♡はぁ、はぁ……はあ、ぁ……ぁ……♡出る、でる……あ、あ、ああぁ……っ♡(限界寸前だった陰茎が更に追い詰められる。しごかれ、先っぽをぐるぐると柔らかな手のひらに押しつけられる。出る、出したい。もう、この手に逆らえない。そのまま射精しようとして)……っ、あ、ああぁ……。な、ん……。ふ、うぅ……(彼女の言葉に頷きたくなる。出したい、もう、彼女に溺れたい。そんな欲が膨らむ一方)
  (2024/4/17 02:06:22)
スレイ♂勇者> 1d2 → (1) = 1  (2024/4/17 02:06:28)
スレイ♂勇者> ……はぁ、く、はぁ。……せっかく、ここまで耐えたんだ。サキュバスに、魅了されて、とはいえ……女の子の前でそんなダサい終わり方…できるか。…もう少し、意地を張らせてもらう(まだ魅了は解けていない、が意思の力で少しだけ抵抗する。無理矢理笑うとその左肩に掌底を打ち下ろした。射精寸前で魅了状態、とても本来の威力でなく痛い程度だろうが)
  (2024/4/17 02:10:27)
オムニ♀サキュバス> ......痛い。(打たれた肩はほんのりと赤くなった。肌が白いので、よく目立つ。)痛いよ。酷いな。(実際のところ、本来あるべき勇者の力と比べれば、それは微々たる攻撃だった。サキュバスの唇の端が、にいっと上がる。)この痛み、どうやって償ってくれるのかな......。
  (2024/4/17 02:16:03)
オムニ♀サキュバス> 1d3 → (1) = 1  (2024/4/17 02:16:26)
オムニ♀サキュバス> (サキュバスの腕が勇者の体を後ろへ押した。細腕からは考えられない程度の力の強さだった。勇者から奪った力の程がうかがえた。サキュバスは唾液で糸引く口を開け、シーツの上を躙り寄る。)いただきまーす......♡(唇が滑るように肉棒を包み、そのまま全て飲み込んだ。サキュバスの口腔が深く受け入れ、先は喉まで至っていた。初めの前戯のような遊びはない。指が睾丸を柔らかく揉み、舌が這って陰茎を促した。)
  (2024/4/17 02:22:13)
スレイ♂勇者> 勇者っていうのは酷いんだ、魔物に劣らずな……償って欲しければ、自分で、俺から取れ……ぐっ(強い力で押し倒される。唾液たっぷりの口は処刑台のようで。限界寸前の陰茎が飲み込まれていく)う、あぁっ♡ダメだ、そこはぁ…♡(いくらやせ我慢しても限界はある。精液はすぐそこまで昇っており、心の半分以上は彼女に精を吐き出したくて仕方の無い状態だった。睾丸が揉まれる度透明な汁が溢れ、舌が這った瞬間に)あ、あ、あああぁぁぁ……♡(たっぷりと寸止めをされて追い詰められた陰茎は快楽と引き換えに先ほどの比でない大量の濃い射精をもたらす。口の中で脈打つ陰茎。並の戦士では全て吐き出すほどの精液)
  (2024/4/17 02:27:04)
スレイ♂勇者> 1d6 → (6) = 6  (2024/4/17 02:27:10)
スレイ♂勇者> まだ、まだ……っ♡もっと、出したい……っ♡(しかしまだ勇者は全てを捧げてはいなかった……が、お預けされていたところに甘美な射精を味わい、知性が下がり欲情で頭がいっぱいになっていた。性欲だけで精を吐き出したばかりの彼女の背後に回り、その尻を掴んで背後からギンギンに硬くなったものを挿入した)あっ♡はっ♡はぁ、あぁ♡やっぱり、中が、すごい……っ♡でる、イクッ♡あ、はぁ、あああぁ……♡(魅了されたまま獣のように腰を振りたくる。蜜で溢れた中を精液まみれの陰茎でかき回して、奥を突いて。すぐに限界を迎えてまた精を吐き出した)
  (2024/4/17 02:33:38)
オムニ♀サキュバス> ......!(まず、口の中に大量に吐き出された精液を、こぼさないように傾けながら全て飲み下した。腹の中に熱が溜まり、満足げなため息を吐く。)あァ......。......たくさん出たね......。(しかし、余韻を楽しむ猶予はなかった。すぐさま後ろから組み伏せられ、膣を陰茎が犯した。勇者が覆い被さり、サキュバスは顔をベッドに擦り付ける形。そして遠からず吐精。)ん"ん"......。(半ば暴力的な献上も、やや膨らみかけた腹でしっかり受け止めた。)
  (2024/4/17 02:40:17)
オムニ♀サキュバス> 1d3 → (1) = 1  (2024/4/17 02:40:32)
オムニ♀サキュバス> (度重なる射精後の勇者の体は、今や驚くほど非力だ。サキュバスの両手が簡単に制し、ベッドに仰向けに寝かせた。今や、部屋の中の景色は初めと同じではなかった。壁や家具の輪郭は揺らぎ、全てが蜃気楼のように曖昧だった。その中で、艶やかなサキュバスの女体だけが鮮やかだった。彼女は口を開く。)すっかり腑抜けだね。もう、腰も振れないかな。(前髪の間から覗く瞳は、愛おしそうに勇者の顔を見つめ、手が額や頬を撫でた。)......でも、またすぐに元気になるよ。最期まで、貰うからね。(三度、陰茎が咥えられた。邪なサキュバスの力で、疲弊した男根が奮って固くなる。 街全体を包む蜃気楼は、淫魔が作る幻影の霧だった。囚われた勇者の全ての力が吸い切られて終わるまで、夢のようなセックスは続く。)
  (2024/4/17 02:48:41)
スレイ♂勇者> はぁ♡あぁ……♡もう、ダメだ……(二回連続の射精。もう理性なんて残っていない。チャームが身体の全てに行き渡ってしまった感覚。魂すらも。全ての景色が曖昧な中で、サキュバスの姿だけが変わらずに、いや当初よりもずっと魅力的で)……もう、好きにしてくれ。終わるなら、君が良い……♡(愛しそうな視線はそう勇者に思わせるのに十分すぎた。撫でる手に、むしろ幸せそうな笑みを浮かべて)はぁ、ああぁ……♡(咥えられればまた元気になる陰茎。一切抵抗せずに射精まで至り、そしてまた次を求める。幻影の街の中で至福に包まれながら夢に堕ちていった)
  (2024/4/17 02:54:53)
スレイ♂勇者> 【ここまででしょうか、遅くまでありがとうございました。久しぶりに楽しいRPができました~】   (2024/4/17 02:55:54)
オムニ♀サキュバス> 【こちらこそありがとうございました!だいぶ熱中しちゃいました......明日もあるでしょうから、早めに解散としましょう。またお会いできたら、また遊んでくださいね!】   (2024/4/17 03:00:05)
スレイ♂勇者> 【長引かせてしまいましたね……熱中して頂けたなら嬉しいです!はい、またぜひ遊びましょう!お休みなさいませ!】   (2024/4/17 03:00:57)
おしらせ> スレイ♂勇者さんが退室しました。  (2024/4/17 03:01:02)
オムニ♀サキュバス> 【おやすみなさい〜】   (2024/4/17 03:01:39)
おしらせ> オムニ♀サキュバスさんが退室しました。  (2024/4/17 03:01:42)
おしらせ> ルーク♂勇者さんが入室しました♪  (2024/4/18 21:28:43)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ルーク♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/4/18 21:56:19)
おしらせ> スレイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/4/18 22:12:57)
スレイ♂勇者> 【こんばんは。しばらく待機します】   (2024/4/18 22:13:17)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、スレイ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/4/18 23:36:04)
おしらせ> スレイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/4/19 21:20:46)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、スレイ♂勇者さんが自動退室しました。  (2024/4/19 22:53:46)
おしらせ> スレイ♂勇者さんが入室しました♪  (2024/4/20 14:32:30)
スレイ♂勇者> 【こんにちは、待機します】   (2024/4/20 14:32:41)
おしらせ> ピュラ♀サキュバスさんが入室しました♪  (2024/4/20 15:07:38)
ピュラ♀サキュバス> 【こんにちはー!】   (2024/4/20 15:07:44)
スレイ♂勇者> 【こんにちは~っ】   (2024/4/20 15:08:47)
ピュラ♀サキュバス> 【さて、NGは何でしょうか?こちらは大スカがNGです】   (2024/4/20 15:10:07)
スレイ♂勇者> 【NGはアナルくらいでしょうか】   (2024/4/20 15:11:24)
ピュラ♀サキュバス> 【アナル関連NG、わかりました!では、こちらが中ボスみたいな感じでそちらを待っている、という体で良ければ書き出しをいたしましょうか?勿論、そちらが行いたいシチュ等あれば合わせますよ!】   (2024/4/20 15:12:42)
スレイ♂勇者> 【書き出しありがとうございます!良ければお願いしたいと思います~。シチュはあわせますので!】   (2024/4/20 15:14:40)
ピュラ♀サキュバス> 【では、少々お待ちくださいませ!】   (2024/4/20 15:15:02)
ピュラ♀サキュバス> (とあるダンジョンの中間辺りにあるとされる、比較的広めな部屋。その中央には明らかに大きなベッドがあり――)~♪(其処に座るは背が比較的高いサキュバス・ピュラ。彼女はどうやら来客の気配を感じたようで、)あらあらぁ?お客様かしらぁ……♡(その白く長く、整った髪を靡かせつつ、彼女の部屋の入口へと向かう――)
  (2024/4/20 15:20:34)
スレイ♂勇者> さて、そろそろこのダンジョンも中ボスか。……と思ったらサキュバスとは。随分変わったところだな(入口を開けると広い部屋。雑魚的としてのサキュバスは戦ったことはあるが、こんな風にボス的な存在として待ち構えているのは初めてだった。中央のベッドは彼女が寝ているところだろうか)…見ての通り、攻略しに来た勇者だ。素直にどくと余計な殺しはしなくて済むのだが(剣に手はかけるがまだ抜かない。一応友好的な魔物も存在するが、果たして彼女はどうだろうか)
  (2024/4/20 15:24:27)
ピュラ♀サキュバス> ふふふっ♡「余計な殺しはしなくて済む」、とおっしゃっている、ということは……(眼の前に現れた、勇者を名乗る男に顔を近づけ)……此処に辿り着くまでにわたくしの仲間を倒されてきた……という事でしょうね♡そーんな勇者さまのお言葉、従う意義はありませんこと?(剣に手をかける彼に動じもせず、穏やかな口調ながらも敵対心を見せて)さて。このような乱暴な殿方には……どの様なお仕置きが似つかわしいか、悩みどころですわね……♡(気がつけばその身を、剣を抜きにくいよう密着させていて――)
  (2024/4/20 15:31:56)
ピュラ♀サキュバス> 1d6 → (2) = 2  (2024/4/20 15:31:58)
ピュラ♀サキュバス> (――その片手を彼の股間に伸ばす。勇者はピュラの魔法のお陰か、服の――あるいは鎧の――上から撫でられているだけにも関わらず、まるで肉棒を直接撫でられている様な感覚に陥るかもしれない。もう片方の腕で彼の背中を軽く撫でるピュラは、)わたくしはあくまでもサキュバスですので……貴方を気持ちよくするのが、わたくしの役目ですわ♡あくまでも優しく……気持ちよく♡それがわたくしの流儀ですの♡(と、彼の顔を見上げつつ吐息まじりの声で話しかける)
  (2024/4/20 15:36:18)
スレイ♂勇者> ……襲いかかれば当然。別にそちらも人間を食っているんだ。まあ従う気がないなら仕方がないな(ふん、と鼻を鳴らして返す。まあこんなこと受け入れられるなどあまり思ってはいなかった。剣を抜こうとして……気がつく。こいつ、いつの間にかこんなに近くにいた?密着する体、胸に体が強張る)お仕置きなど……う、あぁ……っ!?なんだ、これ、ちょくせつ……っ?(服の上からなでられた、しかし肉棒を直接触られてるような感触。びく、と跳ねてあっという間に大きくなっていく)なる、ほど。あくまでそちらはそちらのやり方がある、か……。は、ぁ……♡(妙な色気があって敵対心が奪われていくのを感じる。戦ってきたサキュバスよりずっと手練れだと認識して)
  (2024/4/20 15:40:19)
スレイ♂勇者> 1d6 → (4) = 4  (2024/4/20 15:40:25)
スレイ♂勇者> (そのまま身を委ねかけた体を無理矢理引き離すように、後ろに一歩下がった。一つ呼吸を整える。惹かれかけてしまったが、これは倒さないと先に進めないと自分に言い聞かせる)…随分と情熱的だな。一瞬、サキュバスということを忘れかけてしまった  
(2024/4/20 15:42:27)
ピュラ♀サキュバス> (強引にその身を引き離されてもなお、声の色気は変わらないピュラ)ふふっ♡確かにわたくしはサキュバスですわ……♡しかしながら、少々誤解されているようですわね♡(と、その整った顔で語りかけながら、再度彼に近づきつつ)他のサキュバスがどうされているのかはわたくしの管轄内ではございませんが……少なくとも、わたくしは人を取って食べるようなことはしてませんわ♡
ただ……わたくしの番となるはずが、その最中で干からびてしまった哀れな人間様ならば……数人存じ上げておりますわ♡(やがて、背伸びすれば彼に囁やける位置にいて)……しかしながら……貴方様からは、今までのか弱い者共とは違う何かを感じ取れますの♡……(と彼の耳に甘い囁きをすれば、)
  (2024/4/20 15:48:09)
ピュラ♀サキュバス> 1d6 → (5) = 5  (2024/4/20 15:48:11)
ピュラ♀サキュバス> 勇者様となら、とても気持ちが良い夜を……いいえ、永久を♡過ごせそうですわ♡(そして、その豊満な胸を彼に押し付けつつ)もし貴方が望むのなら……わたくしはこの身体も、心も♡すべて、貴方の欲望の為に捧げる準備は出来ておりますわ♡今、甘い声で囁いているお口では淫らにも……じゅぶっ♡じゅぶっ♡と、勇者様を男としてしゃぶって差し上げますし……この太く肉感的な脚で、貴方の奥底に隠された欲望を刺激することもできまして……♡勿論、先程の様に、手でのご奉仕も大歓迎……何をいたしましょうか、勇者様♡(と、魅了させる魔力が籠もった、一層甘い声で囁くだろう。)
  (2024/4/20 15:54:47)
スレイ♂勇者> ……なるほど?食ってはないのか……いや、待て。つがいとは一体……?……というかそれはやりすぎなだけでは……(整った顔立ちが近づくとそれだけでくらくらしてくる。食ってはいないと言ったが、精気がつきるまで干からびたなら同じことではないのか。それほど吸収能力に長けているということで、婿捜しにも苦労はするというのはわかるが)……っ♡(甘い言葉にゾクッとする。番を求めているような言動と合わされば、彼女が自分に何を求めているかを直感してしまい)……それは、光栄なこと、で……あ、ぐ♡……は、あぁ……♡(豊満な胸に目が釘付けになる。この身体と、夜を過ごす。雄の欲求が目覚めさせられる)ど、どれもされたいが……ここは……。ふ、太ももで。挟んで、ほしい…♡……はぁ、俺が、お前に負けてきた者と違うことを、見せてやる…♡(魅了されてしまえば彼女にご奉仕してもらうことしか考えられなくなった。あくまで余裕を見せるため、などと思いながら。ズボンを脱いで既に硬くなった大きなものを見せつけた)
  (2024/4/20 16:01:30)
2024年03月06日 03時04分 2024年04月20日 16時01分 の過去ログ
「最強勇者vs雑魚サキュバス」
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