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「アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】」の過去ログ
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2023年07月09日 23時43分 2023年07月14日 05時01分 の過去ログ
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ミラ・ナート> 【……おばあちゃんには~正気を取り戻してもらって、健やかな余生を過ごして欲しいですね~】   (2023/7/9 23:43:25)
ラ・フォリア ◆> ◎ラ・フォリアVSミラ・ナート●【第1リング(7/9 22:23~23:35)】【首四の字締め(PKO)】   (2023/7/9 23:43:32)
ラ・フォリア ◆> 【では、わたくしはこれで失礼しますね♡】   (2023/7/9 23:44:15)
ミラ・ナート> 【試合ありがとう御座いました~お疲れ様です~】   (2023/7/9 23:44:52)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…またお願いしますね♡】   (2023/7/9 23:45:08)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/7/9 23:45:10)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2023/7/9 23:45:21)
おしらせ> 暁零菜 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/7/11 22:19:45)
おしらせ> 妃崎 霧葉 ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/7/11 22:20:56)
妃崎 霧葉 ◆> 【待たせたわね。】   (2023/7/11 22:21:04)
暁零菜 ◆> 【来てくれてありがと、霧葉おばさん。武器はありでよさそうだけど追加ルールの希望はあるかな?】   (2023/7/11 22:21:30)
妃崎 霧葉 ◆> 【特にないわ。それじゃ早速先攻決めからね。】   (2023/7/11 22:22:04)
妃崎 霧葉 ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2023/7/11 22:22:07)
暁零菜 ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2023/7/11 22:22:12)
暁零菜 ◆> 【むむ……】   (2023/7/11 22:22:18)
妃崎 霧葉 ◆> 【それじゃお先に】   (2023/7/11 22:23:20)
妃崎 霧葉 ◆> ここに来るのも久しぶりね…相手は剣凪の娘…?まあよく分からないけど、倒すだけよ…(乙型呪装双叉槍を片手に気だるげにリングへと上がると、武装を展開して対戦相手の入場を待ち)   (2023/7/11 22:26:34)
暁零菜
◆> こんばんはー霧葉おばさん。口だけは強気なのってこの頃からずっとなんだね(例のごとく雪菜から拝借した制服とパンツを身に着け、ブラだけはサイズが合わないため深森に貰ったお金で買っている零菜。今日は霧葉が相手だと聞いて、若い頃の霧葉おばさんかー、と思いながら嫌いな人ではないため一方的に知っているため気軽に話しかけてしまう。ハスタ・アウルムを手にして構えを取りつつ、じっと様子を観察して)でも化粧は変に盛らずに今ぐらいのほうが良いと思うよ?(そんな個人的なアドバイスをぶつけつつ、ゴングが鳴るのを待って)
  (2023/7/11 22:31:48)
暁零菜 ◆> 【化粧含めて現状霧葉おばさんの未来は原作で描写されたこと無いから、あんまり気にしなくていいよー】   (2023/7/11 22:36:01)
妃崎 霧葉
◆> …なるほど…?…あの小娘のガキだったと仮定して、随分と躾がなってないようね…(零菜の言葉に静かに目を閉じながら、静かに怒りの炎を燃やす霧葉…平静を装うも手に握ったリチェルカーレがカタカタと怒りに振るえて…)百歩…いえ、1万歩譲って私の姪だとして…生意気な小娘に違いはないし、遠慮する必要はないわね…とりあえず殺すわよ…!!!(開始のゴングと同時に殺気を隠そうともしない額に青筋を浮かべた獰猛な表情で襲いかかると、鋭い刺突の連打を繰り出していく)【技】
  (2023/7/11 22:37:49)
妃崎 霧葉 ◆> 【いいんじゃないかしら。なかなかいい煽りで乗りやすいわ。】   (2023/7/11 22:38:07)
妃崎 霧葉 ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (2023/7/11 22:38:14)
暁零菜 ◆> 2d6+1 → (6 + 5) + 1 = 12  (2023/7/11 22:38:21)
妃崎 霧葉 ◆> 【…本当に可愛げのないガキね…】   (2023/7/11 22:38:36)
妃崎 霧葉 ◆> 【そういう意味じゃ控え室で勝手にマゾマゾしてる馬鹿な子のほうが可愛げがあるかしら】   (2023/7/11 22:41:43)
暁零菜 ◆> 【ラ・フォリアおばさんのことかな?控え室で勝手にマゾマゾしてる馬鹿な子って】   (2023/7/11 22:42:09)
妃崎 霧葉 ◆> 【今現在進行形で控え室でマゾマゾしてる子よ】   (2023/7/11 22:42:32)
暁零菜 ◆> 【あー…なるほどね】   (2023/7/11 22:42:40)
妃崎 霧葉 ◆> 【自分の小便の匂いでマゾマゾできるなんて度し難い変態ね】   (2023/7/11 22:45:16)
暁零菜
◆> あ、それずっと言ってるんだ? うわっと、危ないなぁ(未来でもよく聞き、零菜の前でそんな言葉遣い止めてくださいと教育ママになっている雪菜に怒られ喧嘩をしているところを見ているため、興味深そうにするが、鋭い突きを放たれるとそれをするっときれいな身のこなしで回避してしまう)別にアドバイスしただけじゃん、霧葉おばさん。いくよ、ハスタ・アウルムっ(何を怒っているのかと思いつつ、霧葉の胴体にハスタ・アウルムの穂先を勢いよく伸長させると胴体へとぎゅむっとロープのように巻き付かせてしまう。そうして魔力を込め、電流で痺れさせつつ第2世代吸血鬼のパワーを使って霧葉をリングからぶっこ抜き、リングへと頭から突き刺す命名ハスタ・スープレックスを御見舞しようとする)【力】
  (2023/7/11 22:45:19)
暁零菜 ◆> 2d6+4 → (6 + 6) + 4 = 16  (2023/7/11 22:45:23)
暁零菜 ◆> 【力クリティカルだね】   (2023/7/11 22:45:36)
妃崎 霧葉 ◆> 【…は?…】   (2023/7/11 22:46:03)
暁零菜 ◆> 【力クリティカルだよ?】   (2023/7/11 22:46:28)
妃崎 霧葉 ◆> 【…どれだけ巫山戯たことしてるのよッ…】   (2023/7/11 22:46:51)
暁零菜 ◆> 【せっかくだから追加するね~】   (2023/7/11 22:47:05)
暁零菜
◆> おまけに、とりゃっ!おねがい、ハスタ・アウルム!(霧葉のハスタ・アウルムによる捕縛を解きつつ宙を舞わせるように放り投げてしまう零菜。そうして空中にいる霧葉へと元の槍の形へと戻したハスタ・アウルムの穂先を突きつけると、父暁古城の眷獣を想像させる嵐のような雷撃を霧葉の股間……は可哀想かと思い尻穴へと殺到させてしまう。脳天まで突き抜けるような雷撃は霧葉の黒い制服を包む雷の服となって制服と下着を全て焼き払い、それどころか靴まで全部を一瞬で黒焦げの炭として焼却してしまう。まさに地から空へと駆ける雷であった)
  (2023/7/11 22:54:08)
妃崎 霧葉
◆> チッ…ちょこまかピーチクと煩い餓鬼ね…(吸血鬼の身体能力と剣凪の英才教育というハイブリッドの身のこなしを捉えきれず苛立ちに舌打ちを零し…)槍で私に勝とうなんて…なっ…!?…あぁぁぁっ…!!!……ッ…このッ…きゃぁぁぁ…!!?…んぐぅぅぅっ…!!!!!!(槍とは思えない動きをするハスタ・アウルムの動きに虚をつかれ、いとも容易く巻き付かれると、魔力の電撃を受けてストキングを伝線させ、白い肌を晒しながら脱力を強いられる霧葉…更にその体を見た目からは予想のつかない膂力で軽々と持ち上げると、真っ逆さまに叩きつけらて、がに股で黒のセクシーショーツを晒しながらぐったりとして…)
  (2023/7/11 22:54:13)
暁零菜 ◆> 【おっと滑り込みセーフ。追加分の反応もよろしくねっ】   (2023/7/11 22:55:14)
妃崎 霧葉 ◆> 【追加というより完全に別の攻撃じゃないッ…】   (2023/7/11 22:55:29)
暁零菜 ◆> 【半分以上持っていくからこれくらいいるかな?って】   (2023/7/11 22:56:03)
妃崎 霧葉 ◆> 【毎回やりすぎなのよアンタの所はッ…】   (2023/7/11 22:56:27)
暁零菜 ◆> 【そうかな?じゃあちょっと次の攻撃は抑えておくよ~】   (2023/7/11 22:56:51)
妃崎 霧葉 ◆> 【今回のなんて普通の出目で感電まで…クリティカル分でスープレックスで充分よ…】   (2023/7/11 22:59:01)
暁零菜 ◆> 【そっか~ついやりたくなっちゃうんだよね、色々と】   (2023/7/11 22:59:41)
暁零菜 ◆> 【せっかくだから剥きたかったし?】   (2023/7/11 23:00:28)
妃崎 霧葉 ◆> 【王女だったらともかく私だと不慣れな部分が多々あるから拾いきれないところもあるのは許してちょうだい】   (2023/7/11 23:03:40)
暁零菜 ◆> 【りょうかーい、大丈夫だよ】   (2023/7/11 23:03:52)
妃崎 霧葉
◆> ッ…本当に…巫山戯たガキ…ちょっ…やめなさいッ…!?あぁっ…!!?(ダメージと感電の刺激で動けない体を、小柄な少女に軽々と宙に投げ捨てられると、体に向けて黄金の槍が飛来して…)ッ…この魔力…まさか獅子の黄金のッ…きゃぁひぃッ…!!!///あぁぁぁっ…!!!//あぅ…っ……ぁ…(凄まじい電撃が美尻の割れ目から全身を駆け巡り、纏う衣服を消し炭に帰ると、全裸でリングに落下した霧葉がプスプスと燻るような煙をあげて横たわり…)
  (2023/7/11 23:05:57)
暁零菜
◆> さってと、霧葉おばさんの裸は見たことあるけど、やっぱりこの頃だと未来とちょっと違うね(あと数年成長した段階で成長の止まっている未来の霧葉の体もそそるけど、このくらいの頃のもいいよね。と、剥いた霧葉の体を観察しつつ落ちてきたその腕を取って立たせようとする零菜。もちろんただ立たせるだけで済むはずはなく、そのまま両腕を腰に回して捕まえると、ぎゅむっと強く絞り上げるベアハッグで追撃しようとする。見た目は雪菜そっくりだが明らかに違うサイズの胸を霧葉の胸に重ね、その首筋へとちゅぅぅっとキスマークを付けるように吸ってみようとして)【力】
  (2023/7/11 23:08:31)
暁零菜 ◆> 2d6+4 → (5 + 2) + 4 = 11  (2023/7/11 23:08:34)
妃崎 霧葉 ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2023/7/11 23:08:45)
妃崎 霧葉 ◆> 【補正値を入れ忘れたわ…振り直しか防御成功どっちが良くて…?】   (2023/7/11 23:09:18)
暁零菜 ◆> 【そうだねーじゃあ1振り直し2成功にして振ってみるよ】   (2023/7/11 23:10:00)
暁零菜 ◆> 1d2 → (2) = 2  (2023/7/11 23:10:02)
暁零菜 ◆> 【成功だねーむむむ…】   (2023/7/11 23:10:18)
妃崎 霧葉 ◆> 【姪からのプレゼントは有難く受け取っておくわ】   (2023/7/11 23:10:41)
妃崎 霧葉
◆> はぁ…ッ…ぅ…調子に乗るんじゃないわよッ…!!柝雷ッ…!!!(過剰な電流にさらされ、魅惑的な肢体を晒す霧葉であったが、眼光は変わらず怒りを讃えて睨みつけており、無理やり引き起こしに来る零菜の体にトンっと密着すると、霊力を叩き込む煌坂紗矢華も倒した技で零菜の体を吹き飛ばそうとする)【技】
  (2023/7/11 23:14:39)
妃崎 霧葉 ◆> 2d6+3 → (4 + 2) + 3 = 9  (2023/7/11 23:14:45)
暁零菜 ◆> 2d6+1 → (2 + 6) + 1 = 9  (2023/7/11 23:14:51)
妃崎 霧葉 ◆> 【…本当にッ…もうっ…!!!】   (2023/7/11 23:15:16)
暁零菜
◆> おっと、危ない危ない。霧葉おばさんは雪菜ママと同じそれがあったね(密着してくるとヤバっと気付き、霊力を自らの魔力で正面からぶつけ合い相殺する零菜。テクニックでは劣っているのだろうが、ただ第2世代吸血鬼の魔力量による物量作戦で相殺を成功させると、甘えるようにただ密着してきただけになった霧葉を改めて全力で絞り上げるベアハッグでその肢体を感じさせてもらおうとする)【力】
  (2023/7/11 23:17:38)
暁零菜 ◆> 2d6+4 → (5 + 6) + 4 = 15  (2023/7/11 23:17:40)
妃崎 霧葉 ◆> 【………】   (2023/7/11 23:18:01)
暁零菜 ◆> 【ぃやったね♪】   (2023/7/11 23:18:19)
妃崎 霧葉
◆> ッ…!?…私の霊力を相殺したというの…このデタラメ娘ッ…ッ…くッ…あぁぁっ…!!!離ッ…し…て…お、折れ…ッ…うぐっ…あぁぁっ…!!!(八雷神法を無効化する桁外れの魔力による力技に目を見開きながら、技を無効化されてはただの当身でしかなく、小柄な少女に抱きとめられてしまう。吸血鬼の膂力で締め上げるベアハッグに、形のいい美乳を潰され苦しげに歪む美貌で悲痛な声を上げ)
  (2023/7/11 23:25:32)
暁零菜 ◆> 【ねえねえ、吸っちゃっても良い?(橙色の瞳と牙を見せつつ問いかけて)】   (2023/7/11 23:29:03)
妃崎 霧葉 ◆> 【…好きにしなさい…///(ぷいっ)】   (2023/7/11 23:30:29)
暁零菜
◆> 吸っちゃおうかな~(一瞬まぶたを閉じた零菜の瞳の色が雪菜そっくりの橙色に変わり、美味しそうだねぇと首筋に目線を落とすとそこにちゅっと吸い付いてしまう)いただきます……ちゅぅぅ♡(ここのリングのお陰でカプッとした時のチクリとした感触はないが、吸血される時の快感だけを霧葉に与えていく。霧葉の力が抜け、戦闘不能になるまで吸血しようとする零菜だが、霧葉が大人しくなってくるとベアハッグを解いてしまう。代わりに左手はお尻に右手は股間に伸びて割れ目を優しく、案外手慣れた動きで刺激してと女性で性的興奮を覚えるだけあって喜んでもらえるよう、こっちのテクニックは真面目に練習していそうだと霧葉へ体で教えていく)
  (2023/7/11 23:33:45)
暁零菜 ◆> 【ありがとーじゃあこうするね♪】   (2023/7/11 23:33:55)
妃崎 霧葉 ◆> 【だから盛りすぎだって言うのよッ!?】   (2023/7/11 23:34:42)
暁零菜 ◆> 【……あれ?せっかくだからってついつい毎度ね】   (2023/7/11 23:35:20)
妃崎 霧葉 ◆> 【そんなに欲張らなくても貴女にならちゃんと付き合うから、このレベルのことは分けてくれた方が反応しやすいのよ…//(ぷいっ)】   (2023/7/11 23:39:30)
暁零菜 ◆> 【そっか~まあでも今回は書いちゃったし、反応しやすいように焦らず返してくれていいよー】   (2023/7/11 23:40:09)
暁零菜 ◆> 【朝からやってたみたいだし、疲れてるかもって思ってたのもあるかな。ギュッと濃縮したのは】   (2023/7/11 23:42:04)
妃崎 霧葉 ◆> 【気遣いは有難いけど、一気に書く方が疲れるわよ(苦笑)】   (2023/7/11 23:45:44)
暁零菜 ◆> 【そっかー……了解っ、気をつけるよ】   (2023/7/11 23:46:11)
妃崎 霧葉 ◆> 【別に責めてるわけじゃないわよ?せっかく貴女とやってるんだから楽しみたいから注文を付けさせてもらってるだけだから、寧ろこっちから色々言って申し訳ないわ。】   (2023/7/11 23:47:31)
暁零菜 ◆> 【分かってるよ。その分いっぱい可愛がってあげるね】   (2023/7/11 23:48:03)
妃崎 霧葉
◆> ッ…ぁ…ぅ…ひゃぅ…!!?♡…(ベアハッグの締め上げにぐったりとしながら零菜の前に無防備な白い首筋を晒す霧葉…上質なご馳走を前に幼さの残る顔立ちの艶やかな唇が這わされると思わず可愛らしい悲鳴をあげ…)ま…待ちなさ…それはッ…んんっ…!!♡あっ…やっ…んぅ…はぁっ…♡(首筋に牙を突き立てられる刺激に、零菜の腕の中で、ぴくんっ♡としなやかな体が跳ねる。与えられる快楽的な刺激に艶のある甘い吐息混じりの声が漏れると、零菜に身を委ねるように脱力していく。)
  (2023/7/11 23:55:03)
妃崎 霧葉
◆> はぁ…はぁ…よくも…私の血を…///一応は…人妻なのよ…///ひゃんっ…!?♡ちょ…そっち…は…///んぁっ…♡あっ…♡なんでこんなに…上手いのよッ…//どんな教育して…ッ…♡あっ…だめっ…イッ…くっ…♡んぁっ…♡あっ…♡はぁっ…んぁあぁんっ…!!!♡♡♡////(締め上げが無くなるも、ぐったりとしながら潤んだ瞳で睨みつける霧葉。そんな視線を気にした様子もなく身内だし良いじゃんと言わんばかりに、引き締まった美尻を揉みしだき、湿り気を帯びた指先で秘部を掻き回す零菜の年にそぐわないテクニックにされるがまま、甘い雌の声をあげさせられていく。程なくして一際大きく身を震わせて、膣がキツく引き締まる絶頂の反応を見せると、気持ちよさそうに蕩けた顔を姪っ子に披露してしまう…)
  (2023/7/11 23:55:05)
妃崎 霧葉 ◆> 【…そういう所がタチが悪いんだからッ…//(ぷいっ)】   (2023/7/11 23:55:57)
暁零菜
◆> いいじゃんいいじゃん、男の子にされるより♪姪っ子って言って私のこと抱いてくれたこともあるんだし、お返ししたいし?(抱くの意味がもちろん違うのだが、蕩けた顔を披露する霧葉の味がより甘露に変わると敢えて吸血量を抑えてしまう。テクでイカせてしまって試合を決めようと、霧葉の秘部をくぱぁ♡と開かせると入口付近をかき混ぜるように指を回転させ、ゆっくりと指を侵攻させてしまう。ゆっくりとした吸血と秘部を責め立てる手淫テクで、霧葉に女としての屈服の証を噴き上げさせようと執拗に責め立てて)
  (2023/7/12 00:00:32)
暁零菜 ◆> 【可愛いよ?霧葉おばさん♪(鼻をつついてしまおうと)】   (2023/7/12 00:01:02)
妃崎 霧葉
◆> はぁ…はぁ…それ絶対意味が違うでしょう…///(絶頂の余韻に苛まれ、ぐったりと覇気のない声でツッコミながらジト目を向ける。)んっ…ぁ…♡ひゃんっ…!?♡ちょっ…今はッ…///んぁっ…あっ…!!!♡(敢えて加減した吸血でジワジワと与えられる快楽に蝕まれつつ、くぱぁ♡と開かれた割れ目から粘りのある愛液を溢れさせると、イッたばかりで敏感な膣を入口から徐々に奥まで掻き回していく姪っ子の小さな手が与えるテクニックに甘い声をあげさせられ…)んぁっ…んっ…♡あんっ…!!♡そ、こ…だめっ…!!!♡んぁっ…あっ…!!!イクッ…♡イクッ…!!♡またッ…イッちゃっ…♡あんっ…♡あっ…♡あっ…♡あっ…あぁぁんっっ…!!!♡♡♡(ギュッと自分より年下の少女に縋り付くように首に回した手で抱きついて、耳元で蕩けたきった雌の艶やかな鳴き声をあげる霧葉。性感帯を掌握され、Gスポットを責め立てる指先に再び絶頂させられると、ぷしゅぁぁっ♡と白く濁った濃い潮を噴いてイキ果てる…)
  (2023/7/12 00:15:44)
妃崎 霧葉 ◆> 【…煩いわね…殺すわよ…///(顔を背けたまま、されるがままにさせて)】   (2023/7/12 00:16:29)
暁零菜
◆> 細かいことだよね♪(ツッコミをそう言って受け流し、イき果てた霧葉の中から指を抜くとペロッと舐めるところを見せつけていく)こほん……どう? 霧葉おばさん、私に……まだ剣巫見習いでもない子に色々と負けた感想は(吸血を終え、そんな風に煽りつつ楽しげな顔を見せる零菜。戦士としても女の子としても負けただろうと言いながら自分だけ体を起こし)こんなに弱かったら古城くんに付いてこれないね。あっ、そういえばさ、この実力でもう本職の六刃やってるって本当?(霧葉の顔面に座り込むと、ショーツ越しの割れ目で霧葉の鼻を挟みクリトリスを唇に密着させてしまう。そうしながら腰を振り、制圧の証にと霧葉の顔で顔面オナニーする暴挙をしてしまう。最初は全く濡れていないそこがじわじわと濡れるとそれだけ零菜の匂いが増していき、勝敗を刻みつけるようなお仕置きを始めようとする)
  (2023/7/12 00:18:16)
妃崎 霧葉 ◆> 【ちょっ…//今日はそういうことする流れじゃなかったでしょうッ…//////】   (2023/7/12 00:19:33)
暁零菜 ◆> 【大丈夫大丈夫、軽くしかしないし。ラ・フォリアおばさんのお客さんが控え室にいたからみたいだから締めにしようかなって思ったんだけど、州光さんが練習相手になってくれるみたいだから、州光さんの時限前くらいまではいいかな?って】   (2023/7/12
00:21:17)
妃崎 霧葉 ◆> 【…そういうことするなら、軽くじゃなくて…ッ…///何言わせるのよッ…殺すわよっ!?////…】   (2023/7/12 00:22:09)
妃崎 霧葉 ◆> 【あぁ…彼女はお誘いをかけてなかったのに来てくれたのね】   (2023/7/12 00:22:28)
暁零菜 ◆> 【でも軽くでもしておいたら、霧葉おばさんからおねだりを引っ張り出せるじゃん? お客さんとラ・フォリアおばさんが個々のルールで試合してみよってなったら後日「あの続き…よろしく、お願いするわ」って言わせれるし】   (2023/7/12
00:24:03)
暁零菜 ◆> 【今日やるにしてもじゃあこれから~って感じでおねだりをさせられて一石二鳥だよね。 そうなんだ?じゃあラ・フォリアおばさんのこと、知ってたんだねーみぎりさん】   (2023/7/12 00:24:50)
妃崎 霧葉
◆> はぁ…ぁ…はぁ……んくぅ…!!♡…///…ッ…!!!///(盛大な絶頂を迎え、指を求めるように締め付ける秘部から零菜が指を引き抜くと、その刺激に身を震わせながら、蜜を舐めとる姪の妖艶な仕草と表情に息を飲む…)ッ…!!…不意打ちで勝ったぐらいで調子に乗らないでくれてッ…///あまり舐めたこと言ってると殺ッ…んぶふっ…!!?♡////(生意気感のある笑みを浮かべながら盛大に煽り始める零菜の言葉に、プライドを刺激されると火照った顔で睨みつけながら噛み付いていく霧葉であったが、お決まりの脅し文句は言わせないとばかりに、顔面に跨る股間を押し付けられてしまう…)んんっ…!!!♡んっ…んんっッ…////♡(たっぷりと姪っ子の股間の感触を刻み込むように腰を振って顔の凹凸を利用した自慰行為を始める零菜。全く濡れてなかったことも霧葉の女としてのプライドを傷つける事実ではあるが、やがて、雌の匂いを放って湿り始めた感触も屈辱的極まりない…振り落とすような余力もなく、零菜のやりたい放題を許すまま、勝者である姪っ子の雌の匂いを覚え込まされていき…)
  (2023/7/12 00:33:47)
妃崎 霧葉 ◆> 【…私に首輪でも付けた気かしらね…この前別の部屋で遊んだ人よ。まあスカウトする前に解散しちゃったから、また声をかけようと思ってたけど手間が省けたわ。】   (2023/7/12 00:36:12)
暁零菜 ◆> 【そうなんだね~(まあ移動するまで見ていたのだが、知らなかったよぉと目線をそらしつつ)】   (2023/7/12 00:37:33)
妃崎 霧葉 ◆> 【まあ、あの日はあの人が部屋にいたので控え室に戻らず、あちらに顔を出したわけよ。】   (2023/7/12 00:38:43)
暁零菜 ◆> 不意打ちどころか、私に傷ひとつ付けれなかったじゃん?(霧葉の両足を掴むために一瞬だけ顔を解放し、大きくオーロラヴィジョンに映されているPerfect
K.O.!の文字を霧葉に見せつけてしまう零菜。もう見ただろうとばかりにすぐ顔面騎乗を再開すると霧葉の顔に愛液を塗りたくって姪っ子の雌の匂いを教え込む愛液パックをするように腰を振りながら、目の前にある霧葉の股間へと吸い付いてしまう。舌を差し込んで膣壁を舐めて愛液を撹拌し刺激するのは勿論、クリトリスを痛くないように丁寧に牙でつつき、吸血鬼からでなければ受けられない攻めをして女としての勝負で文句があるなら反撃してこいと行動で煽り立てていく)
  (2023/7/12 00:40:10)
妃崎 霧葉 ◆> 【全く…それにしても貴女達はどれだけ王女様のことが好きなのよ…他所の部屋での個室まで覗く?…まあ気にしてないから公開てやってるけどね】   (2023/7/12 00:40:50)
暁零菜 ◆> 【なるほどー良いと思うよ。みぎりさんにボコられに行きたかったって思いが伝わってくるし。別の部屋で会ってたところは見たけど、個室は見てないよ?】   (2023/7/12 00:41:43)
妃崎 霧葉 ◆> 【…ちゃんと勝ったわよあの日は…】   (2023/7/12 00:42:21)
暁零菜 ◆> 【州光さんの方は見てたかもだけど、こっちはえっと…その頃サンティちゃんのとことお話してたし。そうなんだ、おめでとう?】   (2023/7/12 00:42:54)
暁零菜 ◆> 【脱落したけどまんぐり返しにするために両足を取りに行ったから、今霧葉おばさんは顔に座られながらまんぐり返しだね】   (2023/7/12 00:44:46)
妃崎 霧葉 ◆> 【大丈夫…わかってるわ…-///】   (2023/7/12 00:45:18)
妃崎 霧葉
◆> …んんッ…!!♡ぷはっ…はぁ…///…くッ…!!…んんっ…♡…///(一瞬解放され現実を突きつけるようにPKOと表示されたスクリーンを見せられると、流石の霧葉も反論の言葉が見つからない…充分に現実を理解させたところで再び顔面騎乗で視界を塞がれると、ぷりっ♡とした柔らかなお尻や、ぷにぷに♡の柔らかな秘部の感触を覚え込まされて、雌の匂いの漂う愛液のパックを施されていく…)んんっ…♡…んぁんっ…!!♡んっ…ひっ…!!♡あっ…♡やっ…♡んっ…んんッ…!!!!♡////(顔を押さえ込みながら、下半身を抱き上げるようにマングリ返しにされ、引き締まった美尻を観客に向けた状態で、濡れきった秘部に舌を這わされる。指で解された膣にねじ込まれた舌、吸血鬼特有の尖った犬歯を用いて淫核に与えられる刺激に奥から奥からと愛液を溢れさせ、零菜のプリ尻の下でくぐもった声をあげる霧葉。反撃を誘うように目の前で揺れるプリ尻やぷにマンに手を出す余裕もなく一方的に蹂躙されるまま、女の格付けを施されていく)
  (2023/7/12 00:55:25)
暁零菜
◆> ちゅるるっ、じゅるっ、こっちもいいんだっけ?(霧葉の顔にグリグリっとクリトリスをこすり付け、ぷしゅぅ♡と愛液を噴き出して勝利のアピールをする零菜。そういえばと、お尻も好きっぽい霧葉のアナルに躊躇なく右手の中指を挿入すると、ゆっくりと出し入れするピストン攻めを追加して霧葉の意識を飛ばすことで分からせを完了しようとする)姪っ子に手も足も出ずに負けて、おまけに指でお尻ホジホジされてイっちゃうんだよ、これから霧葉おばさんはさ(そんな煽りをしながら、楽しげに責め立て続けて)
  (2023/7/12 01:01:19)
妃崎 霧葉 ◆> 【……ッ…~~~ッ…/////】   (2023/7/12 01:05:09)
暁零菜 ◆> 【嬉しそうだね♪】   (2023/7/12 01:05:57)
妃崎 霧葉 ◆> 【嬉しくなんてないわよッ…!!?殺すわよッ…!!?///】   (2023/7/12 01:06:45)
暁零菜 ◆> 【次はダメージ入れれると良いね、霧葉おばさん♪】   (2023/7/12 01:07:41)
妃崎 霧葉
◆> んんっ…!!!♡んんぶっ…!!!んんんっ…♡///んくぅんんっ…!!!♡♡////んんっ…んんんっ…!!!♡////んんっ…んんんっ…んっ…!!!♡んんんんっっっ…!!!!♡♡♡///(吹き上がる愛液を浴びて、充満する噎せ返るようような雌の匂いに溺れていく霧葉…。解されきって締りの無くなった膣から溢れ出る愛液が、太腿を伝いリングへと垂れる中、ひくつくように無防備な蕾を咲かせる美尻の割れ目に指がねじ込まれる。キツく締め付ける肉壁をこじ開け、具合を確かめるように抜き差しを繰り返す指先にプライドを蹂躙されながら、敏感に反応を示すように身を跳ねさせる。酸素を奪うプリ尻の圧迫に意識が遠のき、触れられていない秘部から、ぶしゃぁぁっ♡と盛大な噴水イキを披露してしまう。ぶしゅ♡ぷしゅ♡と壊れたように、断続的に軽い潮吹きが続く。それが止む頃には霧葉の意識は闇に落ち、姪っ子に完敗した試合の幕がおりるのであった)
  (2023/7/12 01:19:36)
妃崎 霧葉 ◆> 【いつまでもあんな巫山戯た出目が続くと思わない事ね】   (2023/7/12 01:19:59)
暁零菜 ◆> じゃあお疲れ様、霧葉おばさん。帰ろっか♪(ようやく試合終了のゴングが鳴ると、後はお楽しみだねと霧葉をお姫様だっこする。お仕置きが楽しみだなぁと、ワクワクする無邪気で可愛い子供らしいところを見せながら、霧葉を控え室にお持ち帰りしてしまおうと)  
(2023/7/12 01:21:43)
暁零菜 ◆> 【ふふーん、あそこまで良い出目じゃなくても霧葉おばさんの出目も下がったら防げるのは変わらないし】   (2023/7/12 01:22:26)
暁零菜 ◆> 【寝落ちかな?】   (2023/7/12 01:38:43)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、妃崎 霧葉 ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。  (2023/7/12 01:45:18)
暁零菜 ◆> ●妃崎 霧葉VS暁零菜◎【第1リング (7/11 22:267/12 01:21)】【格付けベアハッグ(PKO)】   (2023/7/12 01:45:49)
おしらせ> 暁零菜 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2023/7/12 01:45:52)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆pzvVvkndz.さんが入室しました♪  (2023/7/13 00:53:58)
おしらせ> 暁零菜 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/7/13 00:54:04)
姫柊雪菜 ◆> 【ではよろしくお願いします。武器の有無などはどうしますか?】   (2023/7/13 00:54:30)
暁零菜 ◆> 【そうだねーママのやりたい方に合わせようかな?追加の方は私は大丈夫だよ】   (2023/7/13 00:55:08)
姫柊雪菜 ◆> 【では、武器アリの、普通ルールでやるとしましょう。では、ダイスを振ります】   (2023/7/13 00:55:33)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2023/7/13 00:55:36)
暁零菜 ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2023/7/13 00:55:52)
姫柊雪菜 ◆> 【では私からですね】   (2023/7/13 00:56:19)
暁零菜 ◆> 【だねー待ってるね】   (2023/7/13 00:56:32)
姫柊雪菜
◆> さて、忙しかった身辺も落ち着きつつありますし、しっかりと試合をさせてもらいますよ(意気揚々と槍を握ってリングへ上がっていく自分。久しぶりの我が娘との試合を楽しみにしつつ、同時にこれまで負けばかりの記録を塗り替えるためにと、やや強気に登壇していく。衣服は動きやすい久しぶりに着るブルマ姿になっており、白く眩しい発育よさげな脚が露わになっており)
  (2023/7/13 00:59:12)
姫柊雪菜 ◆> https://livedoor.blogimg.jp/ninelives69/imgs/a/3/a3c76b4b-s.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Flivedoor.blogimg.jp%2Fninelives69%2Fimgs%2Fa%2F3%2Fa3c76b4b-s.jpg]   (2023/7/13 00:59:14)
暁零菜
◆> よろしくね、雪菜ママ(そういうことならと水色のブルマ姿でリングに上がっていくと、霧葉おばさんも倒したしこのままママにも勝つからねとドヤ顔で勝利宣言をしてしまう。ふふんっと腰に手をあて、胸を張って胸を見せるようになりながらゴングが鳴るのを待っていて)  
(2023/7/13 01:03:15)
姫柊雪菜
◆> (ぶんぶんと真上で軽く槍を振り回す。右腕に構えながら円を描くように振りながら、じっと相手のほうに穂先を向けつつ)しばらく戦っていませんでしたが、今日こそは分かりませんよ。私だって色々な方と戦って進歩をし続けていますからね。さぁ勝負です!!(じ、と相手を真っ直ぐに構えながら強気に言い直す雪菜。ゴングが鳴った後、大きく歩幅を詰めていき、零菜に向けて音もなく素早く槍の穂先をクロスに描くようにして、右、左、と袈裟切りに胸元めがけて振っていき)【速】
  (2023/7/13 01:05:48)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2023/7/13 01:05:53)
姫柊雪菜 ◆> 【まずは、これで確定といきますよ】   (2023/7/13 01:06:03)
暁零菜 ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2023/7/13 01:06:54)
暁零菜
◆> まー強くなってくれないと私も困るんだけどっと、確かに前より上手くなってるかも?(防げるだろうと余裕を見せていたものの、思ったより素早い斬りに胸元を斬られてしまい、大きく切れて前だけ胸から下が無くなった体操着から、自前で勝った水色のブラが露出させられてしまう)ママにもおんなじ感じになってもらうねっ(自然と母より大きな胸を揺らして見せつけるようになりつつ、お返しだよとハスタ・アウルムで雪菜と打ち合っていき、隙を見て雪菜の方を打ち上げた瞬間胸元を真横にスパッと斬り捨ててしまおうとする)【性】
  (2023/7/13 01:11:28)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2023/7/13 01:11:31)
暁零菜 ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2023/7/13 01:11:36)
暁零菜 ◆> 【うーん…HPで受けるね】   (2023/7/13 01:11:46)
姫柊雪菜 ◆> 【ここは、どうも嫌な予感がするのでカウンターは我慢します】   (2023/7/13 01:11:56)
姫柊雪菜
◆> つ、強くならないとっていうことは、やっぱり暁先輩とのあれやそれやで、零菜の……未来に関することですよね。でも、零菜がうまれるということは……はっ!(何かに気付いたように邪な感情を捨て去ろうと、ぶんぶんと顔を振って沸騰しそうに熱くなった顔を左右に振っていく。胸元が切られ……ブラが見えたことや、そして何より胸から下がなくなった体操着でいえば、へそやお腹が見えてしまう様子。健康的なお腹、肌質や、胸のふくらみに自身の胸をと一瞬見比べるように視線を落とし)そ、そうはいきません!! せぇいっ!!(まずは1本と、相手の武器と音を鳴らして打ち合っていき。大きく打ち鳴らした後にやってくる横薙ぎに対して、高跳びのベリーロールのようにして空中に身体を躍らせて避け)そこです!!(着地と同時に足払いをしかけ、相手を転ばそうとして)【速】
  (2023/7/13 01:15:36)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (2 + 6) + 3 = 11  (2023/7/13 01:15:38)
姫柊雪菜 ◆> 【ここは振り直しでいきます】   (2023/7/13 01:15:44)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (3 + 4) + 3 = 10  (2023/7/13 01:15:47)
暁零菜 ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2023/7/13 01:17:02)
暁零菜
◆> ありゃ? ちょっとキレが落ちた?(なにやら邪なことを考えたらしい雪菜を指摘するように言いながらハスタ・アウルムから雪菜の胸へと軽い電撃を放ち、胸の先端をぴくんっと刺激しつつ零菜は飛び上がってしまう)そんな蹴りじゃこうなっちゃうよ?(背後を取りつつ左手で胸を鷲掴みにし、槍を持っている右は腰に回して雪菜を抱き寄せながらエッチないたずらをしようとしてしまう)【性】
  (2023/7/13 01:20:52)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2023/7/13 01:20:55)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+1 → (2 + 4) + 1 = 7  (2023/7/13 01:21:06)
姫柊雪菜
◆> き、気のせいです! す、すぐにそうやって言うんですからっ! ……あっ!!(電撃を受けてしまうと慌てて胸元を隠すようにしてのけぞって内股に。いつの間にか相手を見やろうとすればいないことにハッと気づき、背後を取られ……胸を掴まれて抱き寄せられると、思わず身体をよじり)ま、またそんないやらしいことをして……! で、でも、今回はそう簡単にはっ、い、いきません!!(よく透き通る声で言い放ちながらも、至近距離で見る顔は困ったような、そして照れるような顔になっていて)
  (2023/7/13 01:23:15)
暁零菜
◆> じゃあ逃げて私にお仕置きするママが見れるのかな?(今はまだ父親に近い青い瞳をしている顔を雪菜の直ぐ側に寄せ、胸を背中にくっつけてしまいながら耳をあむっと甘噛みしてしまう。なんだかんだお気に入りらしい雪菜の胸を体操着越しに楽しそうに揉みながら、右手はそっと下に降りていって)【性継続】
  (2023/7/13 01:26:00)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (2023/7/13 01:26:03)
姫柊雪菜 ◆> 【ここは、カウンターで勝負です】   (2023/7/13 01:26:15)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+1 → (2 + 4) + 1 = 7  (2023/7/13 01:26:17)
暁零菜 ◆> 【うぐぅ……】   (2023/7/13 01:26:25)
姫柊雪菜 ◆> 【あ、あまり思ったより高いダメージにはなりませんでしたが……カウンターロールでいきます】   (2023/7/13 01:26:37)
姫柊雪菜
◆> た、たしかに娘になつかれて嫌な思いをする母親はいませんし、それに私も零菜のことは好きですし……(もじもじと内腿をこすらせながら相手に思わず心の内を吐露してしまう雪菜。耳を甘噛みされれば、これまで性責めされた反省を踏まえ、わずか考え……意を決したようにして、相手の手にこちらの手をスッと恋人繋ぎのようにして止めようとし)え、えぇいっ!!(ちょっぴり恥ずかしげになりながら、これはあくまで勝負だとするようにしてぎこちない手で……相手の水色ブルマを食い込ませようとして)
  (2023/7/13 01:29:27)
暁零菜
◆> おりょ? それならはふぅんっ!?(恋人繋ぎにされると、もう降参かなと思って一瞬責めが鈍ってしまう。それはそれでイイコトしてあげようと、同い年の頃の母親を色々する想像をした所で水色ブルマをキツく食い込まされ、純白のショーツがブルマの端からはみ出さされると、クロッチ部分がじわぁっと滲み出てくる愛液で水色から青に色が濃くなって行くのを見せてしまう)
  (2023/7/13 01:33:36)
姫柊雪菜
◆> お、おぉ……(思わず自分が性的な攻撃をはじめてしたことに……反撃とはいえど、思わず同性の娘での反応に素っ頓狂な声が出てしまう。神妙な顔立ちで口をあけながら見ており)か、勘違いしないでください! こ、これは、し、しし、試合なんですからっ!!(とてもどもってしまい、照れ隠しなことを伝えてしまい。そのままこちらは相手の抱き寄せる拘束から脱出し、素早く改めて足払いをかけ、相手を転ばせて優位を取ろうと)【速】
  (2023/7/13 01:35:31)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2023/7/13 01:35:33)
姫柊雪菜 ◆> 【ここは振り直しです】   (2023/7/13 01:35:39)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (5 + 2) + 3 = 10  (2023/7/13 01:35:41)
暁零菜 ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2023/7/13 01:39:15)
暁零菜 ◆> 痛っ、まーそれはそうだけど(足払いを受けて尻もちをつかされ、イカされなかったとはいえなんか悔しいと雪菜を見つめてしまう。そうしつつ、お返ししてあげるもんねーと雪菜の足を掴んで引っ張り、尻もちをつかせようとして)【性】   (2023/7/13
01:41:37)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (3 + 3) + 3 = 9  (2023/7/13 01:41:40)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+1 → (3 + 3) + 1 = 7  (2023/7/13 01:41:59)
姫柊雪菜
◆> わ、私だって何かと成長している印です! い、いやらしい方向には進歩成長したくはないんですけどねっ!! ……あっ!!(相手にほどよく言い返しながらも、どことなく相手と試合そのものを楽しんでいるような、そんな表情も垣間見せて。ところが足を引っ張られれば思わずこちらは倒れこんでしまい、ブルマがわずかにずれ、下にある赤白ストライプのショーツが見えて)
  (2023/7/13 01:43:34)
暁零菜
◆> じゃあ、こうしちゃうね(じーっと赤白ストライプショーツを見つつ雪菜のブルマ越しの股間に自ら股間をムギュッと押し付け、ブルマ越しの貝合せをしようとしてしまう。四枚の布越しになってしまうものの、雪菜のおかげで濡れたんだからと、雪菜に見せるつもりで貝合せを選んだようで、久しぶりに雪菜と試合できて嬉しそうにしていて)【性継続】
  (2023/7/13 01:48:41)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2023/7/13 01:48:43)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+1 → (1 + 5) + 1 = 7  (2023/7/13 01:48:49)
姫柊雪菜
◆> ちょ、ちょっとどこに押し付けて……ひゃあっ♡ ああっ、ま、またそんな変なことを……いったいどうやって覚えて……くぅ……(押し当てられてしまうブルマ越しの股間……思わず槍を放してしまい、相手の身体に触れるようにして、こちらの身体が倒れないようにと支えようとするように相手の衣服を軽く握ろうとし。相手の濡れがこちらの股間に伝わり、目をぎゅっと閉じながらも快感に身体を小動物のように震わせて耐えて……)
  (2023/7/13 01:50:48)
暁零菜 ◆> 私はほら、女の子が吸血対象だし? それにママの反撃の成果を見てもらおうかなって(そう答えつつ雪菜の背中を抱き寄せ、チュッと唇を重ねようとしながら腰を振って、だんだんと瞳の色が雪菜と同じものに変わっていくところを間近で見せつけてしまう)【性継続】
  (2023/7/13 01:53:22)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2023/7/13 01:53:24)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+1 → (2 + 2) + 1 = 5  (2023/7/13 01:53:38)
姫柊雪菜
◆> ま、まぁ、それは知っていますが……た、たしかに上手くはなっています……ああっ♡(相手にそのまま抱き寄せられ、唇を重ねる動きに抵抗できず。このまま相手に身体を委ねたい気持ちであるようでいて、それでも試合として相手に勝ちたい気持ちもあって。徐々にこちらに似たような目の色に変わるさまに……まるで自分を自分で見ているかのようにさらに気分は、いわゆる変な気分……くすぐったいようであり、そしてもじもじとする気持ちが高まって……)
  (2023/7/13 01:55:28)
暁零菜
◆> えへへ……じゃあこのまま、ママに気持ちよくなってもらおっかなっ。ちゅぅっ、んっ……♡(嬉しそうにそう言いつつ、すっかり瞳の色が変わったのを見せ続けるように見つめ合いながら舌を差し込んで雪菜と絡めようとしてしまう。腰のふりかたも、二人の愛液が浸透して随分と相手の大事なところの配置が分かりやすくなったためクリトリス同士をこすり合わせるようにしてと責めっけを見せ始めてしまう)【性継続】
  (2023/7/13 01:58:59)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (2023/7/13 01:59:03)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+1 → (5 + 1) + 1 = 7  (2023/7/13 01:59:10)
姫柊雪菜
◆> ふ、ふぅ……ああっ、あったかい……っ……(舌を差し込まれれば、小さくも暖かい年頃の娘の感触のそれを返してしまう。固くなった女の子特有の小さな固さを伝えるように、相手との貝合わせに応じてしまう雪菜。徐々に相手との行為に力が抜けていきながら……いつの間にか上半身も相手に甘えるように、胸をこすり付けようとするように相手に迫ってしまい)
  (2023/7/13 02:00:46)
暁零菜
◆> いいよ……ね、このまま……素直になっちゃお(まだ未熟なため暴発しないように、うっすらと魅了を仕掛けていき、雪菜の抵抗する意志を溶かそうとしながら抱きしめて、豊かな胸の感触を教えてしまう。雪菜の小さい胸をむにゅりと、受け止めつつ押しつぶしてあげようとしながらの貝合せで、我慢せずにいいんだよと)【性継続】
  (2023/7/13 02:05:17)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2023/7/13 02:05:19)
姫柊雪菜 ◆> 【ぐ、ぐぬぬ】   (2023/7/13 02:05:30)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2023/7/13 02:05:32)
姫柊雪菜
◆> そ、そんな……わけには、ま、前だっていやらしい攻撃で陥落したことがあったのに……きょ、今日こそは……っ、ど、どうにか……く、くぅ……うぅぅうぅぅぅ……(こちらの胸を、相手の豊かな胸で迎えられてむにゅりと歪んでしまうこちらの穏やかな丘。そして下半身が柔らかくもむちむちしているそれで圧迫されれば、自然と身体が丸まってくる。それから少しずつ下半身が意思に反してビクビクと動き出して、大きくびく、と動いてしまう。それから、上り詰めた後に余韻として小刻みに震えて……相手に絶頂したことを伝えてしまう)
  (2023/7/13 02:08:07)
暁零菜
◆> んっ……可愛いよ、雪菜ママ♡(絶頂したことを感じ取ると、そっと押し倒してあげてしまう。そしてまんぐり返しにしていき、ブルマ越し貝合せでしっかりブルマも濡れてるしこのままでいいよねとそのまま割れ目に舌を這わせてクンニ攻撃で雪菜の愛液を舐め取るようにいたずらしようとしてしまう)【性】
  (2023/7/13 02:10:43)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (2023/7/13 02:10:45)
姫柊雪菜
◆> (絶頂し硬直した身体が、少しずつ反応が柔らかくなっていく。押し倒されれば背はマットに……まんぐり返しをされれば、じとっと濡れた愛液の染みの広がりが相手に見せてしまうことになり)か、かわいいなんていっても、わ、私、まだ、まだ負けてないですっ(ぎりぎりろれつが回りながらも相手に言い返すメンタルの余裕は残っているようで。ところが可愛いと言われればすっかりと反抗心が緩んでしまい……クンニ攻撃に対してこちらは無防備に。愛液は舐めれば舐めるほどに分泌し太ももや臀部を垂れて)
  (2023/7/13 02:13:04)
暁零菜
◆> ちゅるるっ、れろれろ……♡じゃあ私も負けないよう頑張んないといけないね(雪菜の顔の前で楽しそうにお尻を振りながら、唇をブルマ越しの割れ目に押し付けて愛液を吸い上げたり舌でクリトリスを絡め取って磨くように撫でたりと手慣れたテクニックで今回も母親を屈服させようとしてしまう)【性継続】
  (2023/7/13 02:15:18)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2023/7/13 02:15:21)
姫柊雪菜 ◆> 【む、むむぅ】   (2023/7/13 02:15:31)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2023/7/13 02:15:32)
姫柊雪菜
◆> だ、だめですっ、こ、これ以上は……わ、私もそんな気持ちよくなんてっ……で、でもっ、こ、こんなふうにされたら……どうにもできない……ひぃぃぃぃっ(どうにか反撃を試みようとするも、すっかりとまんぐり返しが決まってしまっており。相手の腕などを掴もうとする手は空を切り、反撃しようとすればするほどに我慢の姿勢が崩れ……ついにまんぐり返しになりながらも脚はピンと伸びきって。ブルマの染みはどんどん広がっていき……いつの間にか瞳はさらにうっとりとなってしまい)
  (2023/7/13 02:17:28)
暁零菜
◆> ほら、いつも頑張ってるんだから今日くらいはさ。いいじゃん♪(ゆっくりと雪菜の顔に腰を下ろしてしまい、しっとり湿った自分の股間を雪菜の鼻にくっつけてしまう。そうしつつクリトリスを唇で咥えると、ちゅぅぅ♡っと吸い上げてもうちょっとで落とせると思っているため楽しそうにいたずらをしてみて)【性】
  (2023/7/13 02:20:52)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (2023/7/13 02:20:56)
姫柊雪菜 ◆> 【こ、これは……】   (2023/7/13 02:21:17)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2023/7/13 02:21:20)
暁零菜 ◆> 【私の匂い、喜んでくれたみたいだね♪】   (2023/7/13 02:21:48)
姫柊雪菜 ◆> 【きょ、今日も負けてしまいました……】   (2023/7/13 02:21:48)
姫柊雪菜
◆> た、たしかに……そういわれると……は、はっ(普段の頑張りを認められるようなことを言われると妙に納得してしまう。何度か絶頂したこともあってか相手の言葉がスッと入ってきてしまい……そのせいか、クリを加えて吸い上げられると、途端に強い刺激を受けて瞳が思わず白目をむくほどにびくんっと背中が跳ねて)んひぃいいいいぃぃいい……(力なく語尾が下がっていき、胸から下半身にかけて波打つように快感が起きていく。そのまままるで失禁のように潮を吹いてごまかしようのないほどにブルマを汚し。気づけば完全に気を失ってしまいつつ、舌をぺろりと出したままの雪菜となっていて……)
  (2023/7/13 02:24:45)
暁零菜
◆> でも今までのママで一番強かったよ。それに少なくとも霧葉おばさんよりかは、ね♪(気を失った雪菜にそう話しかけつつ立ち上がると、お姫様だっこで雪菜を抱えると舌が出てるのを仕舞ってあげようと唇を奪ってしまう。そうしてそのままキスをしつつ、お持ち帰りしようとリングを降りていって)
  (2023/7/13 02:27:22)
姫柊雪菜 ◆> う、うぅ……♡(相手に褒めてもらえる声が耳に入ってくると、これまでの鍛錬の過程を褒めてもらったような気がして少しばかり顔色が穏やかになった。唇を奪われると舌はゆっくりと引っ込み……そのまま相手に従って、こちらはお持ち帰りさせられてしまって)  
(2023/7/13 02:29:18)
暁零菜 ◆> 【こんなところかな、お疲れ様ー】   (2023/7/13 02:29:38)
姫柊雪菜 ◆> 【こんな感じでしょうか、試合ありがとうございました。今日こそは勝てると思ったのですが、まだまだ修行不足でした】   (2023/7/13 02:29:39)
暁零菜 ◆> 【えへへ、でもそろそろ負けちゃうかもしれないね】   (2023/7/13 02:29:58)
姫柊雪菜 ◆> 【ええ、ただ少しずつ成果は出ているようなので、我が娘のお尻ぐらいは見えてきました】   (2023/7/13 02:30:07)
暁零菜 ◆> 【うん。強いママも見たいし、応援してるからね】   (2023/7/13 02:30:38)
姫柊雪菜 ◆> 【はい、いつかみたいに9連敗などはしないように頑張ります。では、試合結果はお任せして、私はもう夜も遅いのでおやすみしようと思います】   (2023/7/13 02:31:07)
暁零菜 ◆> 【分かったーじゃあおやすみなさい、またよろしくね。】   (2023/7/13 02:31:40)
姫柊雪菜 ◆> 【こちらこそ、ありがとうございました。おやすみです零菜】   (2023/7/13 02:31:51)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆pzvVvkndz.さんが退室しました。  (2023/7/13 02:31:55)
暁零菜 ◆> ●姫柊雪菜VS暁零菜◯【第1リング(7/13 00:597/13 02:29)】【まんぐり返しクンニ】   (2023/7/13 02:33:42)
おしらせ> 暁零菜 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2023/7/13 02:33:44)
おしらせ> セリー ◆y5XWJLWTNEさんが入室しました♪  (2023/7/14 02:38:13)
おしらせ> サクラ・ナデシコ ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪  (2023/7/14 02:38:21)
セリー ◆> 【さぁ、ご主人様♡勝たせていただきますね♡】   (2023/7/14 02:38:47)
サクラ・ナデシコ ◆> 【フッ、できるもんならやってみなさい】   (2023/7/14 02:39:10)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2023/7/14 02:39:13)
セリー ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2023/7/14 02:39:17)
サクラ・ナデシコ ◆> 【私からね】   (2023/7/14 02:39:23)
セリー ◆> 【今日も先手を取られました…はい、お願いいたします。】   (2023/7/14 02:39:43)
サクラ・ナデシコ ◆> さて、軽く叩きのめしてあげるわね(今日はセリーから挑戦を挑まれ、それを受けたナデシコ。今日も自慢のリンコスに身を包み、余裕の表情を浮かべながらリングに上がってきて)   (2023/7/14 02:40:39)
セリー ◆> 今日勝って、星を五分に戻させていただきます♡手加減はいたしませんので覚悟してくださいね♡(ピンクを基調とするコスチュームに身を纏い、頬を叩き気合いを入れながらナデシコ様の待つリングにあがる)   (2023/7/14 02:42:10)
サクラ・ナデシコ ◆> フッ、できるものならやってみなさい。生意気な奴隷には、思い知らせてあげるわ(試合開始のゴングと共に仕掛けるナデシコ。間合いを詰めて腹部に膝蹴り、と見せかけつつ、顎に膝蹴りを喰らわせていきなりセリーをダウンさせようと)【技】  
(2023/7/14 02:44:23)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d64 → (3 + 5) + 4 = 12  (2023/7/14 02:44:28)
セリー ◆> 2d6+1 → (5 + 4) + 1 = 10  (2023/7/14 02:44:38)
サクラ・ナデシコ ◆> 【鍔迫り合いいくわよ】   (2023/7/14 02:44:48)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d64 → (2 + 2) + 4 = 8  (2023/7/14 02:44:52)
セリー ◆> 【カウンターいきます!】   (2023/7/14 02:45:11)
セリー ◆> 2d6+1 → (2 + 2) + 1 = 5  (2023/7/14 02:45:17)
セリー ◆> 【あうっ…。】   (2023/7/14 02:45:27)
サクラ・ナデシコ ◆> 【よくこの数値でカウンターしようとしたわね…】   (2023/7/14 02:45:44)
セリー ◆> 【ファンブル以外の目では最小値だったのでチャレンジです…。】   (2023/7/14 02:46:51)
サクラ・ナデシコ ◆> 【一旦区切るわ】   (2023/7/14 02:47:05)
セリー
◆> (ゴングが鳴るとご主人様が間合いを詰める…「届く!」と思って攻撃をしようと腕を振り上げた際に、ナデシコ様の膝が動くのが視界に入った…「来る!」と思い慌てて腹部を防御しようと腕で固めたところで、軌道が変わった膝が綺麗にセリーの顎を捉えた…)ぐふっ!!(そのまま小さな体が飛ばされ仰向けでダウンしてしまう…)くっ…!
  (2023/7/14 02:51:13)
サクラ・ナデシコ
◆> あんたはもう私の手の平の上なの。まだ分かってないようね?(ダウンしたセリーを転がして首輪に手をかけるナデシコ)さっさと…ギブアップしなさい…!(そのまま首輪を持ったままセリーを仰向けに担ぐように背中に引っ張り上げ、首輪でセリーの首を絞めていってやろうと)【技継続】
  (2023/7/14 02:53:56)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d64 → (3 + 3) + 4 = 10  (2023/7/14 02:54:00)
セリー ◆> 2d6+1 → (2 + 1) + 1 = 4  (2023/7/14 02:54:10)
サクラ・ナデシコ ◆> 【鍔迫り合いよ】   (2023/7/14 02:54:13)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d64 → (4 + 6) + 4 = 14  (2023/7/14 02:54:22)
セリー ◆> 2d6+1 → (2 + 5) + 1 = 8  (2023/7/14 02:54:39)
サクラ・ナデシコ ◆> 【はい、私の勝ちね(フフンと鼻で笑い)】   (2023/7/14 02:55:01)
サクラ・ナデシコ ◆> 【あ、クリティカルには1足りてないか…】   (2023/7/14 02:55:25)
セリー ◆> 【びっくりしました…私、計算間違えたのかと…。】   (2023/7/14 02:55:54)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ま、これでトドメよ】   (2023/7/14 02:56:12)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d64 → (2 + 5) + 4 = 11  (2023/7/14 02:56:18)
セリー ◆> 【あと残り3です…。】   (2023/7/14 02:56:18)
セリー ◆> 2d6+1 → (2 + 4) + 1 = 7  (2023/7/14 02:56:26)
サクラ・ナデシコ ◆> 【はい、宣言通りね?(クスクス)】   (2023/7/14 02:56:44)
セリー ◆> 【負けました…。】   (2023/7/14 02:56:55)
セリー
◆> (仰向けに転がされると首輪の鎖を首に巻き付けられ引っ張られると、息が出来ずに苦しくて空をもがく…)く、苦しい…だ、誰がギブアップなんか…(なんとか脱出しようと試みるも、締め付けられる鎖からは逃れることが出来ず、担がれたまま寄り添うようにナデシコ様に体を預け、そのまま意識をなくしてしまった…)
  (2023/7/14 03:01:10)
サクラ・ナデシコ ◆> フン、また弱くなったわね(汗一つかかずにセリーを瞬殺したナデシコ。主人の威厳を見せ付ける形で完勝し、そのままセリーを背負ったままリングを降りて行ったのだった)   (2023/7/14 03:02:18)
セリー ◆> 【なにも出来ませんでした…。】   (2023/7/14 03:03:03)
サクラ・ナデシコ ◆> 【また弱くなったわね?】   (2023/7/14 03:03:32)
セリー ◆> 【うぅっ…もっと頑張らないとですね…。】   (2023/7/14 03:04:01)
サクラ・ナデシコ ◆> 【それじゃ、控え室に戻るわよ(セリーの首輪につながった鎖を引きつつ)】   (2023/7/14 03:04:37)
セリー ◆> 【はい…。】   (2023/7/14 03:04:48)
セリー ◆> 【試合ありがとうございました…。】   (2023/7/14 03:05:01)
サクラ・ナデシコ ◆> ◎サクラ・ナデシコVSセリー●【第1リング (7/14 02:40:3903:02:18)】【首輪締め→失神KO】【PKO】   (2023/7/14 03:05:04)
おしらせ> サクラ・ナデシコ ◆sB6O0RoO/wさんが退室しました。  (2023/7/14 03:05:12)
おしらせ> セリー ◆y5XWJLWTNEさんが退室しました。  (2023/7/14 03:05:13)
おしらせ> 大道寺きら ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2023/7/14 03:26:49)
おしらせ> サクラ・ナデシコ ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪  (2023/7/14 03:27:01)
大道寺きら ◆> 【では、改めて。軽く叩き潰してやろう】   (2023/7/14 03:27:49)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ッ、勝負よ…】   (2023/7/14 03:28:06)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2023/7/14 03:28:08)
大道寺きら ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2023/7/14 03:29:26)
大道寺きら ◆> 【私からだな】   (2023/7/14 03:29:30)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ッ、先攻は譲ってあげるわ…】   (2023/7/14 03:30:09)
大道寺きら ◆> ふぅん。久しぶりの地下コロシアムだな。相手は……なんだ、雑魚か。これでは勝ったも同然だな!(まずリングに上がるのは、スライムの上に乗った尊大そうなスク水少女、大道寺きら。リング最年少の小学生ながら、自信満々に胸を張り対戦相手の入場を待つ)  
(2023/7/14 03:30:42)
大道寺きら ◆> https://cdn.wikiwiki.jp/to/w/kira/FrontPage/::ref/kira.jpg?rev=06974cc95c60f9e2a7e55fce20b2c1b8&t=20100201104339
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fcdn.wikiwiki.jp%2Fto%2Fw%2Fkira%2FFrontPage%2F%3A%3Aref%2Fkira.jpg%3Frev%3D06974cc95c60f9e2a7e55fce20b2c1b8%26t%3D20100201104339]
  (2023/7/14 03:30:51)
サクラ・ナデシコ ◆> 久しぶりじゃない…今日こそ今までの借りを返させてもらうわよ!(後からリングに上がってきたナデシコ。自慢のリンコス姿で姿を現し、きらを指指して威嚇した後に構えて)   (2023/7/14 03:33:24)
サクラ・ナデシコ ◆> https://www.pixiv.net/artworks/68817482 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F68817482]  
(2023/7/14 03:33:31)
大道寺きら ◆> ふん、どうせまた私に眼鏡をカチ割られるのがオチだろう。久々に貴様にスク水を着せてやろう!(そう言っておもむろにスライムから筋骨隆々の腕を生やすと、思いっきり左右の手を打ち合わせるように、ナデシコを挟み潰そうとする)潰れろぉっ!【力】  
(2023/7/14 03:36:06)
大道寺きら ◆> 2d6+5 → (2 + 3) + 5 = 10  (2023/7/14 03:36:08)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2023/7/14 03:37:13)
サクラ・ナデシコ ◆> ッ!?アガァァッ!?(試合開始早々、仕掛けようとしたナデシコに対し、巣ライムの腕が襲い掛かる。左右から挟み潰され、思わず悲鳴を漏らし)   (2023/7/14 03:37:56)
サクラ・ナデシコ ◆> このぉ…(スライムの腕が離れた瞬間に飛び上がると、きらの顔面の高さに達した所で顔面への膝蹴りでスライムから叩き落してやろうと)【技】   (2023/7/14 03:38:56)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d64 → (6 + 3) + 4 = 13  (2023/7/14 03:39:01)
大道寺きら ◆> 2d6+1 → (2 + 2) + 1 = 5  (2023/7/14 03:39:11)
サクラ・ナデシコ ◆> 【鍔迫り合いよ】   (2023/7/14 03:39:15)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d64 → (5 + 2) + 4 = 11  (2023/7/14 03:39:20)
大道寺きら ◆> 2d6+1 → (3 + 3) + 1 = 7  (2023/7/14 03:39:23)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d64 → (2 + 3) + 4 = 9  (2023/7/14 03:39:30)
大道寺きら ◆> 2d6+1 → (3 + 3) + 1 = 7  (2023/7/14 03:39:36)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d64 → (2 + 2) + 4 = 8  (2023/7/14 03:39:42)
大道寺きら ◆> 2d6+1 → (2 + 5) + 1 = 8  (2023/7/14 03:39:50)
サクラ・ナデシコ ◆> 【フン、まずますね】   (2023/7/14 03:40:02)
大道寺きら ◆> 【14ダメージだな。ちっ、雑魚のくせにナマイキな】   (2023/7/14 03:40:04)
大道寺きら
◆> ふん、どうだ……っ!? ぶぐぅっ!!(勝ち誇った所でナデシコが跳び上がり、こちらの顔面に膝を叩き込んでくる。これには堪らず蹴落とされてしまい、顔を抑えて呻きを漏らし)こ、この、雑魚のくせにこの私の顔を……許さんっ、図に乗るな!!(指をパチンと鳴らすと、水のアルカナの力でリングから吹き上がる間欠泉。凄まじい勢いの水が、ナデシコの尻を突き上げようとする)【力】
  (2023/7/14 03:43:44)
大道寺きら ◆> 2d6+5 → (4 + 6) + 5 = 15  (2023/7/14 03:43:46)
サクラ・ナデシコ ◆> 【グッ…】   (2023/7/14 03:44:51)
大道寺きら ◆> 【風前の灯、と言う所だな】   (2023/7/14 03:45:10)
サクラ・ナデシコ
◆> スライムから落とせばこっちのものよ!(きらをスライムから叩き落とし、きらに向かって足を振り上げてかかと落しを喰らわせようとしたナデシコ)ンアァァァァァァァッ!?!?(だが足を振り上げた所で尻と股間に強烈な水圧を喰らい、下の穴から水を体に押し込まれて怯み)
  (2023/7/14 03:47:07)
サクラ・ナデシコ ◆> こ、このぉ…(前と後ろから水を入れられて膨らむナデシコの腹部。蹴りを中断し、きらの顔面を狙って連続で手刀を叩きこんでいってやろうと)【技】   (2023/7/14 03:47:57)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d64 → (3 + 2) + 4 = 9  (2023/7/14 03:48:07)
大道寺きら ◆> 2d6+1 → (6 + 5) + 1 = 12  (2023/7/14 03:48:23)
サクラ・ナデシコ ◆> 【クゥゥッ…】   (2023/7/14 03:48:33)
大道寺きら ◆> 【ふん♪】   (2023/7/14 03:48:34)
大道寺きら
◆> なんだ、中に入ってしまったのか。締まりの緩いケツだな(水流で攻め立てるだけなのに、ナデシコが腹を膨らませる様を見ると蔑み切った表情を浮かべて。必死の手刀もまるで腰が入っていないと、軽く回避しながらスライムに飛び乗る)さて、その腹に溜まった汚い水をぶちまけてもらっても困る……栓をしておいてやろうっ!(そしてスライムの片腕でナデシコを掴んで持ち上げ、もう片方の手の人差し指……と言っても巨大スライムの指なので太すぎるソレで、ナデシコの尻穴を抉ってしまおうとする)そぉらっ……死ねえええええっ!【力】
  (2023/7/14 03:51:20)
大道寺きら ◆> 2d6+5 → (1 + 3) + 5 = 9  (2023/7/14 03:51:22)
大道寺きら ◆> 【むっ……】   (2023/7/14 03:51:28)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ファンブルね。次のターンで決める…!】   (2023/7/14 03:51:51)
大道寺きら ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2023/7/14 03:51:58)
大道寺きら ◆> 【EPから削ろう】   (2023/7/14 03:52:03)
サクラ・ナデシコ
◆> クゥッ…だ、黙りなさい…(腹部を膨らませた状態できらに攻撃を加えるも、思うように力が入らないナデシコ)させるか…!!(きらがナデシコの体を捕らえようとしてきたところできらの首根っこを掴んで盾にし、すらいむの巨大な指をきらの股間に押し込ませて自爆させてやろうと)【技】
  (2023/7/14 03:54:26)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d64 → (4 + 1) + 4 = 9  (2023/7/14 03:54:32)
大道寺きら ◆> 2d6+1 → (3 + 5) + 1 = 9  (2023/7/14 03:54:50)
サクラ・ナデシコ ◆> 【クゥゥゥッ…】   (2023/7/14 03:55:05)
大道寺きら ◆> 【せっかくのチャンスだったのになぁ】   (2023/7/14 03:55:08)
大道寺きら
◆> ちっ……なんだ。そんなに私に可愛がって欲しかったのか?(首根っこを掴んで引っ張られるも、動揺はなく。指を回避しつつそのまましっかりとナデシコに抱きつくと、くつくつと笑って)良いだろう。ならばこの私自ら、貴様にトドメを刺してくれるわ!(巨大なスライムが、きらの中に吸い込まれていく。このリング用に発明した、スライムの怪力をきら自身の物にする技術を利用し、ナデシコの背骨がへし折れんばかりのベアハッグを仕掛けて、トドメを刺すための準備をしてしまおうと。ただし尻にする栓の部分だけは、ナデシコの尻に残すつもりで)【力】
  (2023/7/14 03:57:38)
大道寺きら ◆> 2d6+5 → (4 + 4) + 5 = 13  (2023/7/14 03:57:40)
大道寺きら ◆> 【ふんっ♪】   (2023/7/14 03:57:44)
サクラ・ナデシコ ◆> 【アァッ…ぐぅっ…】   (2023/7/14 03:58:35)
サクラ・ナデシコ ◆> はぁ?小学生の力でなにが…ッ!?(きらの笑みに余裕を見せようとしたナデシコ。だが、その体を掴んだ力を感じると思わず冷や汗を流し)なっ…!?ギャァァァァァァッ!?!?(背中に深刻なダメージを喰らいつつ、目を見開いて悲鳴を響かせてしまい)
  (2023/7/14 04:00:44)
大道寺きら
◆> さぁて……所詮貴様のような雑魚はこの天才に勝てないのだ。思い知るがいい!(ナデシコの力が抜けると、怪力で持ち上げ、パイルドライバーでリングに突き刺していく)死ぬほど恥ずかしい目に遭わせてやる!(さらにもう一発。二度の脳天串刺しでナデシコから抵抗する力を奪うと、おもむろに空中にぶん投げて)このきら様に逆らう……愚か者めがぁ!(空中でナデシコの顔面に小さな尻を叩きつけると、そのまま脚を抱え、開脚させながらリングへと落下していく。生身版ラストアルマゲドンドロップで、ナデシコの顔面を尻の下で潰し、いつものように眼鏡をカチ割ってやろうと)死ねぇーっ!!
  (2023/7/14 04:05:16)
サクラ・ナデシコ
◆> ま、まずい…アァァッイヤァァァァァァッ!!(きらに捕らえられたナデシコ。まずは一発目のパイルドライバーで頭から叩きつけられて体力を奪われ)や、やめ…ングゥッ!?(その直後、再び体を空中に投げ出されたかと思うと、顔面に小学生の尻を押し付けられ)ングアァァァァァァァァァァァッ!!(そのままマットときらの尻の間に潰されるナデシコ。鼻を潰され、メガネも押し砕かれ、ピクピクと体を震わせてリンコスの股間から水と小水の混ざった失禁を吹き出し始めてしまい)
  (2023/7/14 04:09:33)
大道寺きら ◆> ふふん……弱い、弱すぎるわ、はーっはっはっはっは!(ナデシコを椅子にしながら腰に手を当て、勝ち誇った表情で胸を張る)雑魚めっ、このきら様に逆らう事の意味、思い知ったかっ!   (2023/7/14 04:10:54)
サクラ・ナデシコ ◆> ングゥッ…ま、参った…参りました…きら様に…また負けました…(きらの尻の下で降参を口にするナデシコ。既に顔面は潰され、情けない顔にされつつ、股間からは小水のアーチを描いて止められず、小学生に対してまたしても連敗記録を伸ばしてしまい)  
(2023/7/14 04:13:29)
大道寺きら
◆> ふふん、そうか。少しは身の程を弁えたようだな……貴様では私には勝てんと言う事だ(ぐりぐりと小振りな尻を顔面に擦り付けつつ、スタッフにナデシコ用のスク水を持ってこさせる)そら、懐かしのスク水だ。嬉しいか、嬉しいと言え!(そしてその場でナデシコの衣装を剥ぎ取ってむりやりスク水を着せようとする)
  (2023/7/14 04:16:09)
サクラ・ナデシコ
◆> イヤッ…やめ…(きらの尻に潰されながら自慢のリンコスを奪われていくナデシコ。代わりに屈辱のスク水を着させられていき)ウグゥッ…う、嬉しい…です…きら様…(またしても高校生にもなって小学生用のスク水を着させられ、屈辱を感じつつ真新しいスク水の股間に染みを広げ)
  (2023/7/14 04:18:08)
大道寺きら ◆> しばらくそれを着て闘うのだな。ふむ……(ポイント表に目を通し)まだ今シーズンは続くか。ならば今シーズンの終わりまでで構わんぞ。この慈悲深く優しいきら様に感謝するのだな!(ナデシコの顔面を素足で踏みつけながら)   (2023/7/14
04:20:13)
サクラ・ナデシコ ◆> クゥッ…分かりました…ありがとうございますきら様ガァッ!?(きらの尻から開放されると、メガネと鼻を潰され、鼻血を流す顔を晒されるナデシコ。きらに屈服したところで顔面を踏みつけられて強制的に足裏を舐めてしまい)   (2023/7/14
04:22:05)
大道寺きら ◆> ふん、私のケツと足の裏の味を覚えておく事だな。この私への感謝と共に毎日思い出すがいい(その足裏を丁寧に舐めさせ、反対側の足裏も舐めさせ、最後に尻を舐めさせていく)   (2023/7/14 04:23:45)
サクラ・ナデシコ ◆> ンンッ…はい…きら様…(あと一撃でも喰らえば意識を飛ばされてしまう程に体力を削られているナデシコ。大人しくきらの足裏を舐めて掃除し、そのあとは小学生の尻を舐めて奉仕させられて)   (2023/7/14 04:25:21)
大道寺きら ◆> 無様で、惨めで、どうしようもなく哀れな雑魚め。次も私がケツの下に敷いてやる、楽しみにしておくのだな……はーっはっはっはっは!(言って高笑いしながら、ナデシコを放置してリングを降りていく)   (2023/7/14 04:26:46)
サクラ・ナデシコ ◆> クゥッ…ま、また…負けた…(きらの言葉にぐうの音も出ないナデシコ。勝率0のままきらへの連敗記録を伸ばしてしまいつつ、体を引きずりながらリングを降りてトイレへと急いだのだった…)   (2023/7/14 04:28:23)
大道寺きら ◆> 【まあ、当然の結果だな】   (2023/7/14 04:30:45)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ま、負けた…。負けを認めるわ…】   (2023/7/14 04:31:09)
大道寺きら ◆> 【当たり前だ。貴様ではこの私には勝てん】   (2023/7/14 04:31:37)
サクラ・ナデシコ ◆> 【クゥッ…もう何連敗か数え切れない…】   (2023/7/14 04:31:53)
大道寺きら ◆> 【多分、これで私の5連勝だな】   (2023/7/14 04:34:50)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ご、5連敗…!?】   (2023/7/14 04:35:38)
大道寺きら ◆> 【8/29、9/18、12/28、1/23、そして今日だ】   (2023/7/14 04:36:43)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ゥグッ…そ、そんな…私が…小学生に5連敗もしたなんて…】   (2023/7/14 04:37:53)
大道寺きら ◆> 【貴様のような雑魚が私に勝てる訳がないだろう。闘う度に連敗記録が長引くだけだ】   (2023/7/14 04:38:31)
サクラ・ナデシコ ◆> 【も、もう一戦…】   (2023/7/14 04:39:12)
大道寺きら ◆> 【そんなに負けたいのか?】   (2023/7/14 04:41:36)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ウグッ…ち、違…】   (2023/7/14 04:42:29)
大道寺きら ◆> 【変態のマゾヒストめ】   (2023/7/14 04:42:47)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ち、違うわよ…負けたままでいられないだけで…】   (2023/7/14 04:43:20)
大道寺きら ◆> 【見え見えの嘘をついた所で、バレバレだぞ】   (2023/7/14 04:43:42)
サクラ・ナデシコ ◆> 【クッ…小学生のくせに生意気な…】   (2023/7/14 04:44:00)
大道寺きら ◆> 【その小学生に5連敗した雑魚が貴様だ】   (2023/7/14 04:44:16)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ッ…クソッ…】   (2023/7/14 04:44:28)
大道寺きら ◆> 【貴様が貴様である限り、私には勝てん】   (2023/7/14 04:45:40)
サクラ・ナデシコ ◆> 【クッ…次は勝つ…わよ…】   (2023/7/14 04:46:20)
大道寺きら ◆> 【無理だと思うが、まあせいぜい頑張るのだな】   (2023/7/14 04:46:44)
サクラ・ナデシコ ◆> 【い、今からでも相手になってあげるわよ…】   (2023/7/14 04:46:57)
大道寺きら ◆> 【ふむ、そんなに負けたいならまあ、仕方あるまい。もう1つ連敗記録を刻んでやる。だが……負けたときの罰は覚悟しておけよ】   (2023/7/14 04:48:17)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ま、待って…何する気よ…】   (2023/7/14 04:48:36)
大道寺きら ◆> 【さて、どうするか。スク水着用よりも当然重くしてやらねばならんからな】   (2023/7/14 04:49:15)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ッ…そ、それは…これ以上恥ずかしいものなんて何があるのよ…】   (2023/7/14 04:49:43)
大道寺きら ◆> 【裸にでも剥くか?】   (2023/7/14 04:49:58)
サクラ・ナデシコ ◆> 【そ、そんな…それは…】   (2023/7/14 04:50:18)
大道寺きら ◆> 【小学生に1日2敗もするような奴に、服など要らんだろう。裸で犬耳と尻尾……でもつけてやるか】   (2023/7/14 04:51:17)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ッ…】   (2023/7/14 04:52:08)
大道寺きら ◆> 【なんだ、怖気づいたか?】   (2023/7/14 04:52:31)
サクラ・ナデシコ ◆> 【お、怖気づいてなんか…】   (2023/7/14 04:53:22)
大道寺きら ◆> 【良いのだぞ、今から「きら様には勝てません、もう許してください」と土下座してもな】   (2023/7/14 04:54:08)
サクラ・ナデシコ ◆> 【クゥッ…やってやるわよ…】   (2023/7/14 04:54:41)
大道寺きら ◆> 【良かろう、ならば相手をしてやる!】   (2023/7/14 04:55:25)
サクラ・ナデシコ ◆> 【先攻後攻からよ…!】   (2023/7/14 04:55:46)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2023/7/14 04:55:50)
大道寺きら ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2023/7/14 04:55:58)
大道寺きら ◆> 【貴様からだな】   (2023/7/14 04:56:03)
サクラ・ナデシコ ◆> 【いくわよ…】   (2023/7/14 04:56:09)
サクラ・ナデシコ ◆> クッ…こ、今度こそ…(自慢のリンコスを奪われ、小学生用のスク水を着てリングへと上がるナデシコ。既に表情を歪めつつリングへと上がってきてきらを待ち)   (2023/7/14 04:57:03)
大道寺きら ◆> ふん、なんだ。日に二度負けたいとは変態め(ナデシコを蔑みながら、自信満々にリングにあがるきら。今度は最初から生身モードで、スライムを自身の体に取り込んだままナデシコを見上げる)   (2023/7/14 04:58:50)
サクラ・ナデシコ ◆> こ、今度こそ…負けないわよ…(見上げるきらにやや圧されながらも試合開始と共に仕掛けるナデシコ。きらのこかんに膝蹴りを喰らわせ、そこから回し蹴りで試合開始早々にダウンさせようと)【技】   (2023/7/14 05:00:22)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d64 → (6 + 2) + 4 = 12  (2023/7/14 05:00:26)
大道寺きら ◆> 2d6+1 → (2 + 2) + 1 = 5  (2023/7/14 05:01:03)
2023年07月09日 23時43分 2023年07月14日 05時01分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】」
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