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「アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】」の過去ログ
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2023年12月24日 20時19分 2023年12月29日 21時34分 の過去ログ
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大人ゆきかぜ ◆> 【お待たせ…♪もう少し待ってね…】   (2023/12/24 20:19:53)
ラ・フォリア ◆> 【そう都合よくクリティカルが出ると思わないことですね♡】   (2023/12/24 20:22:09)
大人ゆきかぜ
◆> んっ!ぐっ!ぅ゛ぉ゛っ!?…ぉっ……ぁ…(空中を楽しそうに舞う天使とは裏腹に、その美脚の太腿で絞められ続けるゆきかぜの表情は、褐色ながらに生気を失い始めているのが見て取れる…。必死に王女の太腿へと食い込むゆきかぜの指がまだ諦めていないことを悟らせると、スッと体位を変え始め、ゆきかぜの小顔をより濃厚な自身の秘部へと埋めていこうとするが…)
  (2023/12/24 20:23:19)
大人ゆきかぜ
◆> ……!…あんたの汚い股間を押し付けないでもらえるかしら…!たぁああっ!!(体位を変えられる前に僅かに出来た隙をゆきかぜが見逃すことはなかった。グリンっと上ずった白目に生気を宿らせると、上半身に着いてくるだけだった下半身を振り子のように大きく揺らし始めるゆきかぜ。ブルンっと美尻を揺らしながら王女の太腿を支点に、逆上がりの要領でハイレッグに包まれた股間を顔へと押し付け、今度は逆にこちらが褐色の太腿に力を込め締め上げていく。更に王女の顔を挟んだ下半身は、今度は逆へと引き込むように回転し始めると、二人諸共縦回転をしながらリングへと急降下。所謂、空中版フランケンシュタイナーは、人間離れしたゆきかぜの体術で更なる進化を遂げ、王女の頭をマットと自身の大きな美尻で挟み潰そうと…)【速】
  (2023/12/24 20:23:24)
大人ゆきかぜ ◆> 【さぁ…どうかしら…?】   (2023/12/24 20:23:34)
大人ゆきかぜ ◆> 2d6+5 → (5 + 4) + 5 = 14  (2023/12/24 20:23:46)
大人ゆきかぜ ◆> 【悪く無い数値だけど…ここは強気にいくわよ…!】   (2023/12/24 20:24:18)
大人ゆきかぜ ◆> 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2023/12/24 20:24:27)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6  (2023/12/24 20:24:45)
大人ゆきかぜ ◆> 【ちっ…命拾いしたわね…】   (2023/12/24 20:24:59)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…勝利が零れ落ちましたね…?♡】   (2023/12/24 20:25:35)
ラ・フォリア
◆> んぶっ…!?んんっ…!!///(堕ちかけていた意識を覚醒させ、忍びの体術を披露するように勢いに抗って、体を逆さまにするゆきかぜ。褐色色の太腿が王女の小顔を捉え、締め付けを味わいながら、汗のぬめりを帯びた股間の匂いに包まれる。)んっ…フフッ…随分と大胆ですね…♡そちらがその気なら受けて立って上げましょう…んちゅっ…♡じゅるっ…レロッ…♡(空中で互いに股間を顔に押し付け合った69の体勢で、回転する2人…激しく上下を入れ替える中、押し付けられたゆきかぜの股間に艶めかしく舌を這わせていくラ・フォリア。股間に食い込むようなゆきかぜのコスチュームに指をかけてずらし、直に割れ目を撫で上げながら、太腿を締めて、自らの股間をゆきかぜの顔に押し付けていく。)【性♡】
  (2023/12/24 20:36:17)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2023/12/24 20:36:23)
大人ゆきかぜ ◆> 2d6+1 → (2 + 1) + 1 = 4  (2023/12/24 20:38:01)
ラ・フォリア ◆> 【あらあら…♡自分から仕掛けておいて…♡】   (2023/12/24 20:39:18)
大人ゆきかぜ
◆> …よし…このまま一気に…!?ひやぁあっっ!!?んぁっ♡そこっ…///舐めないっ…///んぶっ!?んんっ!!♡♡んぶぅっ!!♡♡(常人ならそれだけで三半規管を狂わせるほどの高速回転を披露しながらも、王女の顔を締め付ける太腿と股間は力を緩めることはない。お互い負けじと絡み合う69は、どちらが先にリングへと激突するか…、それだけを考えていたゆきかぜの股間が柔らかい感覚と共になぞられると、桃色の瞳を刮目させていく。際どいハイレッグの対魔忍スーツから浮き出るゆきかぜの秘部を、じゅるっと舐める王女に驚きながらも、その舌技から登ってくる激感が一瞬にしてゆきかぜの女を目覚めさせる…。更に今度こそ、王女の股間が自身の顔を覆い尽くし、布切れ一つない露わとなった股間を押し付けられれば、嫌でも屈辱を煽り立てられてしまい…)
  (2023/12/24 20:54:12)
大人ゆきかぜ
◆> むぐっ♡♡んぁっ♡どい…て…///ぅ…ぐ…負ける…もん…むぐぅうっ!!♡♡(濃厚な王女の香りに当てられながら、股間から来る快楽の波に次第に下半身の締め付けは弱くなり、むしろ王女の舌から逃れようと、自ら逃げるように離れていくゆきかぜ。結局、元の木阿弥となり、状況を悪化させてしまう中、王女の舌から逃れる下半身からライトにキラリと光る僅かな蜜を飛沫させ…)
  (2023/12/24 20:54:16)
ラ・フォリア
◆> あら…自分から誘っておいて逃げるなんて連れないではありませんか…♡(互いに股間を顔に押し付けあった状態での性技による攻防は王女の土俵。敗北を認めるように、太腿の拘束を緩めて離れようとするゆきかぜを、逃がすまいと顔を挟み込む太腿の締め付けが強まる…)フフッ…んじゅるっ…♡じゅるるっ…♡はむっ…んっ…♡(芳醇な香りを漂わせる高貴な股間を押し付けながら、より深く舌を捩じ込んで、ゆきかぜの女を引き出していく艶めかしい舌遣いで翻弄していくラ・フォリア。地面が近づく中、ダメ押しにと、ぷっくりと膨らんだ肉芽に、カリッと歯を立てると、霊力で生み出した電撃を流し込んでいく)【継続♡】
  (2023/12/24 21:02:13)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2023/12/24 21:02:19)
ラ・フォリア ◆> 【うふふっ…♡チェックメイトですね…♡】   (2023/12/24 21:02:55)
大人ゆきかぜ ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2023/12/24 21:03:05)
ラ・フォリア ◆> 【さて、では【速】で追撃しますので、このままダイスとトドメロルを入れましょうかぁ?♡】   (2023/12/24 21:04:03)
大人ゆきかぜ ◆> 【…お好きなように…】   (2023/12/24 21:04:28)
ラ・フォリア ◆> 【あら?いつものようにみっともなく抗わないのですね…♡】   (2023/12/24 21:05:13)
ラ・フォリア ◆> 【では、遠慮なく…【速(防御不能)】♡】   (2023/12/24 21:05:38)
ラ・フォリア ◆> 2d6+,2   (2023/12/24 21:05:44)
ラ・フォリア ◆> 【と、失礼♡】   (2023/12/24 21:05:53)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (2023/12/24 21:05:59)
大人ゆきかぜ ◆> 【……それ…振ったってことじゃない…?】   (2023/12/24 21:06:02)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…見苦しいですよ…ざぁこ♡】   (2023/12/24 21:06:50)
大人ゆきかぜ ◆> 【…まぁいいわ…】   (2023/12/24 21:06:55)
ラ・フォリア
◆> んんっ…♡チェックメイトです…!!!♡(ゆきかぜを絶頂に導くトドメの刺激を与えながら、翼をはためかせ、縦回転の挙動を調整…空中版フランケンシュタイナーの攻め手と受け手の運命を入れ替える形で、ゆきかぜの頭を、小振りな美尻とマットで押し潰す形で勢いよくリングへと着弾する)
  (2023/12/24 21:11:23)
ラ・フォリア ◆> 【うふふっ…♡自分からトドメの刺され方を演出したことですし、素直にそれに乗ってあげましたよ…♡】   (2023/12/24 21:12:07)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…マゾマゾできる喜びに酔いしれているようで…♡ざーこ♡まーぞ♡ど・へ・ん・た・い♡】   (2023/12/24 21:25:47)
大人ゆきかぜ
◆> んぶっ…///ひゃぁっ♡♡誘ってなんっ…///ふむぐっ♡♡んぎぃいいっ!!!♡♡♡んぉ゛ぉっぉおぉっ~~~ッ~~~!!♡♡(離れる下半身を手繰り寄せ、スーツ越しにでも分かる勃起したクリトリスを育てるように舐めあげる王女の舌技に、為す術もなく蹂躙されるゆきかぜ。年齢で言えばこちらの方が歳上にも関わらず、ひたすらに初な反応を見せる中、悪態を突こうと口を開けば濃厚な香りの股間に顔を塞がれてしまう。ビクンッ!ビクンッ!と何度もそのデカ尻を痙攣させては卑しく震わせ、遂には皮肉のように股間を襲う微弱な電流如きに絶頂を許してしまう。甘噛みの歯が何度もコリコリと初なクリトリスを虐める度、プシッと勢いよく愛液を噴き上げる様は、スーツ越しでもその勢いが止むことはなく、空中でゆきかぜの汗と無様な蜜が雨を降らせていき…)
  (2023/12/24 21:32:31)
大人ゆきかぜ
◆> んぶっ!♡♡んぶぉおおおっっ!!!?んむぎゅっっ!!♡♡♡(絶頂させられながら、急降下する身体が一瞬フワッと僅かな浮遊感を感じさせられると、王女の股間に顔を塞がれてしまい、上下の感覚が分からないまま落下していくゆきかぜ。いつリングに不時着するかも分からない恐怖と、初な股間は収まることのない激感が襲いかかる。勢いの有り余った水車のように、情けない汗と甘露を飛沫させ、遂にリングへ轟音とともに激突する二人。舞い上がる埃がようやく晴れると、中央には座っている王女…。その真下では、手足を乱雑に放り投げ、ビクンビクンッと身体を痙攣させるゆきかぜが、実りの無い僅かな胸を揺らしている…。首から上の小顔は王女の尻に隠されてはいるものの、自身の顔をクッション代わりにされていることを享受するように抵抗する気配は見せることはなく、喰い込んだ鼠径部からは何度も果てたイキ汁が、涎のように太腿を卑しく濡らし…)
  (2023/12/24 21:32:35)
大人ゆきかぜ ◆> 【じゃあ、ここから完全決着宣言ね…】   (2023/12/24 21:33:00)
ラ・フォリア ◆> 【?】   (2023/12/24 21:33:14)
ラ・フォリア ◆> 【これで決着ですけど?♡】   (2023/12/24 21:34:02)
大人ゆきかぜ ◆> 【……】   (2023/12/24 21:34:42)
ラ・フォリア ◆> 【PKO宣言を想定していたのなら、まだロルは続くのですよね?♡のんびりお待ちしてますので、思いゆくまで存分にマゾマゾしてください♡】   (2023/12/24 21:36:00)
大人ゆきかぜ ◆> 【…これで終わりだから…!これ以上見たいなら宣言しなさい…!】   (2023/12/24 21:36:40)
ラ・フォリア ◆> 【あら、なかなかの殺し文句ではありませんか♡…】   (2023/12/24 21:38:24)
ラ・フォリア
◆> んっ…♡んんっ…ぷはっ…♡気持ちよくイけたようですね…♡うふふっ…♡(リング中央に隕石のような勢いで炸裂したフランケンシュタイナー。その結果は運命が逆転し、美尻とマットに顔を押しつぶされながら、褐色のデカ尻を震わせるゆきかぜ。絶頂を味わいながらの激突により、激痛すら快楽に変換されたのか、露わになったままの、秘部を卑しくヒクつかせ淫らな蜜を垂れ流し続けている。その様子を眺めながら、ゆきかぜの顔の上で、模造天使化を解除し、背中の翼を消すラ・フォリア。蜜に塗れた美貌に満足気な笑みを浮かべ、口元に滴る蜜をペロッ舐め取る。妖しく艶やかな仕草な観客が息を飲む中、ゆっくりと立ち上がっていき…)フフッ…とっても無様で可愛らしい姿ですが、やはり物足りませんね…♡(横たわったまま、立ち上がる様子を見せないゆきかぜを見下ろし、物足りないと呟くラ・フォリア。その言葉に、王女と怪盗の闘いを知る者は、更なる蹂躙の始まりを予感しただろう…)
  (2023/12/24 22:09:07)
ラ・フォリア
◆> ほら…ゴングを鳴らして下さい…試合は決着しましたので…♡(しかし、予想に反し進行席に視線を向けて、決着のゴングを要求するラ・フォリアは見せつけるように、ゆきかぜの腹部を踏みつけてフォールして待つ。我に返ったように響き渡る決着のゴングと共にどよめきが響き渡る…)貴女は対戦相手として、不足はありませんが、やはりわたくしが完膚なきまでに叩きのめしたい相手は貴女ではありませんので…では、ごきげんよう…♡(横たわったゆきかぜの上から足を除け、好敵手の1人と認めたうえで、宿敵としては足りないと告げる王女。優雅な一礼を見せて、リングを後にしていく王女の視線が見つめる先…そこに立つ人物に向け、不敵な笑みと共に、中指を立てた左手を向けながら、口元をこう動かした)…次は貴女の番ですよ…♡
  (2023/12/24 22:09:39)
ラ・フォリア ◆> 【お待たせしました…♡こんな感じの締めでいかがでしょうか?♡】   (2023/12/24 22:10:03)
大人ゆきかぜ ◆> 【……どういうつもりよ…】   (2023/12/24 22:12:01)
ラ・フォリア ◆> 【あら、ご不満ですか?♡…】   (2023/12/24 22:12:48)
大人ゆきかぜ ◆> 【あぁ…ひょっとして、責めがもう思い浮かばなかったとかかしら?なら続けてあなたがお望みの宿敵に蹂躙されたいってこと?】   (2023/12/24 22:13:05)
ラ・フォリア ◆> 【全く…罰ゲームをしてもしなくても文句を言って、めんどくさい人ですね…♡】   (2023/12/24 22:14:26)
大人ゆきかぜ ◆> 【…文句ではなくあなたの心境を聞いてるだけよ…もぅ…】   (2023/12/24 22:15:17)
ラ・フォリア ◆> 【そちらこそ、素直にマゾマゾさせて欲しいのなら、そういえばいいものを…♡】   (2023/12/24 22:15:44)
ラ・フォリア ◆> 【ちなみに、アレ用の罰ゲームなら新たにストックもありますから、ご心配なく…♡】   (2023/12/24 22:16:24)
大人ゆきかぜ ◆> 【………続けて怪盗と連戦するってことかしら…!?】   (2023/12/24 22:17:10)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしはそれでも構いませんが、流石に時間が足りないでしょう…♡あぁ…貴女の代わりにアレが罰ゲームを受けるという話なら悦んでしてあげますけど?♡】   (2023/12/24 22:18:49)
大人ゆきかぜ ◆> 【何よその私に何の魅力も感じない言い方は…!……いいわ…州光を呼んであげる……けど、罰をさせるなら勝つことね…。この試合は一旦〆でいいから、こっちが準備する間に結果でも書いていなさい…バカ…!】   (2023/12/24
22:21:27)
おしらせ> 大人ゆきかぜ ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/12/24 22:21:36)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/12/24 22:22:11)
ラ・フォリア ◆> 【やれやれ、本当にめんどくさい人ですね…♡】   (2023/12/24 22:22:17)
ラ・フォリア ◆> 【結果でも書いてろと言いながら早すぎるでしょう…バカなのですか?(ジト目)】   (2023/12/24 22:22:50)
州光(二代目) ◆> 【面倒なのはそちらなのですが…!?そんなに受けに回りたいのですかねぇ…。】   (2023/12/24 22:23:09)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしは素直に徹底的にボコるなら、やはり貴女をサンドバッグにするのに限ると言っているではありませんか…♡変な勘ぐりをして、ウダウダ勝手に言ってるのですから、面倒だと言われても仕方ないでしょうに…♡】   (2023/12/24
22:25:10)
州光(二代目) ◆> 【…言っておきますが、中断前提ですからね…。先行関係なくロルは先に書いてあげますよ…(ぷいっ…)】   (2023/12/24 22:29:11)
ラ・フォリア ◆> ●大人ゆきかぜVSラ・フォリア○【第1戦】【第1リング (12/24 15:42~22:09)】【空中式フランケンシュタイナー返し】   (2023/12/24 22:30:23)
ラ・フォリア ◆> 【え、本気でやるんですか?(きょとん)】   (2023/12/24 22:30:39)
州光(二代目) ◆> 【はぁっ!?そういうつもりじゃなかったのですか!?】   (2023/12/24 22:31:21)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…冗談ですよ…バーカ…♡ほらほら、時間がもったいないんですから、早く書き出してください♡】   (2023/12/24 22:31:59)
ラ・フォリア ◆> 【そういえば、貴女とやるならやってみたいことはあったのですが、今回はまあいいでしょう♡】   (2023/12/24 22:34:57)
州光(二代目) ◆> 【…なんですか…】   (2023/12/24 22:36:19)
ラ・フォリア ◆> 【試合形式を少し変えたものを提案しようとしてただけですので、今回はお好きにどうぞ?♡】   (2023/12/24 22:38:16)
州光(二代目) ◆> 【別に提案があるなら構いませんよ…】   (2023/12/24 22:39:03)
ラ・フォリア ◆> 【単なる思いつきですから、乗らなくても構いませんが、武器なしで競技を絞ってみてボクシング対決とか、どうかなと?♡】   (2023/12/24 22:42:11)
ラ・フォリア ◆> 【あとは、属性も【速】【力】のみ、カウンター無制限式とか…♡】   (2023/12/24 22:43:45)
州光(二代目) ◆> 【速力のみのカウンター無制限方式にしましょうか…ボクシングは…あまりよく知りませんので技が思い浮かびません…】   (2023/12/24 22:45:57)
ラ・フォリア ◆> 【わかりました…♡まあ、わたくしも興味があるだけで、具体的に知ってるわけでもありませんので…♡】   (2023/12/24 22:47:17)
州光(二代目) ◆> 【…速力はお互い3固定でのカウンター無制限勝負でどうでしょうか…】   (2023/12/24 22:52:52)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ…それで構いませんよ…♡】   (2023/12/24 22:53:35)
州光(二代目)
◆> ──(甲高くなるゴングで王女とゆきかぜの勝敗が決し、少し戸惑いながらも歓声が木霊する会場。その一角で腕を組みながら試合を見つめていた怪盗へと向けられた、挑発の中指…。それを受け取って何もしないほど怪盗のプライドは甘くはない。花道を優雅に去っていく王女の眼前にいつの間にか現れた州光が、道を塞ぐように現れ…)……(鋭く蒼い瞳は王女を捉えたまま、モデルのような所作を心得た歩みを見せながら、あろうことかその歩みは王女の前に留まることなく、スタスタとリングへと向かっていく。そして、その場に倒れたゆきかぜの身体を優しく抱き起こし…)
  (2023/12/24 22:54:45)
州光(二代目)
◆> あぁ…ゆきかぜさんは本気を出せばこの場にいる誰よりもお強いのですが…、この時代にまだ身体が着いてこなかったのでしょうね…。加減を誤れば、磁場なんて無意味でしょうから…それにしてもお可哀想に…ねぇ?王女様…?(王女の体液がべっとりと着いた顔を撫でながら、抱えた身体を救護班の用意していた担架へと乗せ、遠ざかるソレを見送る州光。その背後にいるであろう王女に聞こえるように珍しく声を張って呼び止め…)
  (2023/12/24 22:54:51)
州光(二代目)
◆> ……まさかあれだけの挑発をしておいて、そのままおめおめとお帰りになる…なんてことはありませんよねぇ?お望み通り来てあげたのですから、リングに立たれるのが筋かと…♡あぁ…、お疲れで私には勝てないと尻尾を巻いて逃げるのでしたら、どうぞご遠慮なく…ふふ…♡(ゆきかぜを乗せた担架が目視出来なくなると、ようやくその身体を王女へと振り向かせる州光。皮肉混じりの挑発で王女をリングへと呼び戻すその顔は、小生意気なキツネ顔に口角を上げた笑みを見せるのだった。)
  (2023/12/24 22:54:57)
州光(二代目) ◆> 【…とりあえず最後のロルへのお返しと、書き出しはこれでいいでしょう?】   (2023/12/24 22:58:07)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ…構いませんよ…♡試合を終えたばかりのわたくしをリングに引き上げる貴女らしい小賢しさが現れたロルかと♡…】   (2023/12/24 22:59:13)
州光(二代目) ◆> 【……あなたが中指立てて挑発するところから始まってるんですがねぇ…】   (2023/12/24 23:00:00)
ラ・フォリア ◆> 【あら、そこまでわたくしのせいにするなんて…♡】   (2023/12/24 23:00:56)
州光(二代目) ◆> 【他に無ければダイスを振りますが…?(ぷいっ)】   (2023/12/24 23:03:36)
ラ・フォリア ◆> 【こちらもロルを打ってるのでお待ちください♡】   (2023/12/24 23:04:40)
ラ・フォリア
◆> フフッ…♡(挑発に乗り、花道へと現れ鋭い視線を向けてくる怪盗娘。あえて、こちらを無視するようにリングへと向かう背中を笑みを浮かべて見送りながら、ユスティナに合図を送る。ゆきかぜの介抱を終えて、改めて小憎たらしい笑みを向ける宿敵に不敵な笑みを返して…)随分と安く挑発に乗ってくれただけあって、チープな煽り文句ですね…♡まあ、貴女相手なら丁度いいハンデでしょう…♡(1試合終えたばかりだというのに、怪盗娘の立つリングへと、そのまま歩み出すラ・フォリア。花道上で響き渡るように、パチンと指を鳴らせば、王女の体が眩い光に包まれ、ユスティナの用意した儀礼服へと早着替えを完了する。リングへと再び上がった王女の美貌に疲労や消耗の色は伺えないが、愛銃や他の武器は手にしていない状態…。にも関わらず、何時でもかかって来いと言わんばかりの表情でファイティングポーズを取る姿に観客は歓声を上げる。)
  (2023/12/24 23:16:02)
ラ・フォリア ◆> 【さて、ではダイスに移りましょうか♡】   (2023/12/24 23:16:51)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2023/12/24 23:16:55)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2023/12/24 23:17:30)
州光(二代目) ◆> 【ぷぷっ…クスクス…ではこちらから…♡】   (2023/12/24 23:17:45)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ…♡初手からカウンターを叩き込まれる覚悟をしておきなさい…♡】   (2023/12/24 23:19:30)
州光(二代目)
◆> ……ふふ…その心意気だけは買ってあげますよ…♡まぁ、あとで疲れていたからと言い訳するのが目に見えてますが…前回の雪辱も含めて慈悲など一切無く葬って差し上げますので…。ありがたく受け取りなさい…!はぁああっ!!(蒼い瞳をギラリと鋭くさせ、ゴングの鐘とともに王女へと刹那駆けを繰り出す州光。低い姿勢からまるで陽炎のようにユラユラとした残像を残し、王女の視界を翻弄する縮地術は脅威的なスピードを誇り、目で追う暇なども与えずに間合いへと踏み込んでいく。次にハッキリと州光を捉えることが出来たのは、王女の目と鼻の先…、お互いの吐息が当たるほどの至近にお互いの顔を合わせれば、既に州光の一手は王女の腹部を捉えていた…。小太刀の鞘を使った柄を突き出すゼロ距離からの当身…、当たった刹那の痛みは無いものの、じわじわと侵食するような痛烈の苦しみが次第に王女へと襲い掛かるだろう…)【速】
  (2023/12/24 23:28:46)
州光(二代目) ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2023/12/24 23:28:54)
州光(二代目) ◆> 【当然もう1回です…】   (2023/12/24 23:29:04)
州光(二代目) ◆> 2d6+3 → (4 + 2) + 3 = 9  (2023/12/24 23:29:12)
ラ・フォリア ◆> 【5分ならかける価値はありますね…カウンターです♡】   (2023/12/24 23:30:14)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 3) + 3 = 7  (2023/12/24 23:30:20)
ラ・フォリア ◆> 【っ…!!…】   (2023/12/24 23:30:32)
州光(二代目) ◆> 【ぷっ…ふふ…♡初手からカウンターを掛けられる覚悟はしておりましたか…?♡】   (2023/12/24 23:30:53)
ラ・フォリア ◆> 【綺麗に武器なし提案を蹴ってきた貴女は痛い目に合うべきだと思っただけですっ(ぷいっ)】   (2023/12/24 23:32:01)
州光(二代目) ◆> 【私が乗ったのはカウンター無制限と属性固定だけですが…?♡早とちりも甚だしいですねぇ…♡】   (2023/12/24 23:33:00)
州光(二代目) ◆> 【それに、一応気を使ってはっきりと抜いたわけでもありませんしね…♡】   (2023/12/24 23:33:43)
州光(二代目) ◆> 【えぇと…カウンターを仕掛けようとして失敗した描写も入るでしょうし、屈辱でEPにダメージは入りますよね…?♡】   (2023/12/24 23:39:06)
ラ・フォリア ◆> 【ぅっとうしい…黙って待ってなさいっ…】   (2023/12/24 23:39:34)
ラ・フォリア
◆> それが分かっていて、リングに引き上げた貴女は卑怯者と呼ばれても仕方のないことでしょうね…♡ご安心を…万全の体制でなくても貴女に遅れなど…っ!?…(急遽決まった試合であっても、互いに戦意をみなぎらせた視線を交わし合い、挑発と煽りをぶつけ合う王女と怪盗。州光の性格を考えれば、開始の合図と同時に仕掛けてくると読み、後の先を取るカウンターを狙うラ・フォリア…その狙い通りにゴングと同時に怪盗が動いた。しかし、怪盗の体術は王女の想定を超える。姿が霞み、瞬きした瞬間には、憎たらしくも整った顔立ちの美貌に浮かんだ笑みが王女の視界を埋め尽くしていた…)
  (2023/12/24 23:51:53)
ラ・フォリア
◆> …ごふっ…!!?…かはっ…ぁ…!!…ぅ…っ…(吐息がかかるような至近距離で、ラ・フォリアの表情が苦痛に歪む。腹部を押さえて後退る姿に、観客は何があったのか遅れて理解した。加速の乗った小太刀の鞘による当身が、力の入っていない無防備な腹部を深々と貫いたのだ。重く響く衝撃に呼吸が止まり、内蔵を蝕むように鈍く拡がり続ける痛みに、額に汗を滲ませながら、膝を震わせる王女。ダメージも小さくは無いが、動きを読みながらも、反応できない圧倒的な技量を見せつけられた屈辱もまた、ラ・フォリアの尊厳を大きく傷つけられた。)
  (2023/12/24 23:51:57)
ラ・フォリア ◆> 【この試合方式なら、殆どEPなんて関係ないでしょうに…!!】   (2023/12/24 23:52:32)
州光(二代目) ◆> 【指標として大事ですから…♡】   (2023/12/24 23:57:36)
ラ・フォリア
◆> ふーっ…ふーっ…!!…本当に…うっとうしい女ですね…!!初手を取ったくらいで、気持ち悪いニヤケ顔を見せないでくださいっ!!(震えて崩れ落ちそうになる膝に喝を入れるように、自らの手で太腿を殴りつけると、苦痛を奥歯で噛み殺すように、歯を食いしばった表情で怪盗を睨みつける王女。屈辱を力に変え、挑発的な笑みを浮かべる怪盗娘の顔を蹴り払う回し蹴りを繰り出し…)フッ…狙いはこちらです…!!(感情を露わにしたかに見せた王女の口元が、小さく笑みを浮かべた直後、蹴りの軌道が変化する。お返しとばかりに硬いブーツの爪先を肝臓へと突き立てる三日月蹴りをお見舞いしようとする)【速】
  (2023/12/24 23:59:56)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 2) + 3 = 10  (2023/12/25 00:00:03)
ラ・フォリア ◆> 【振り直しです!!】   (2023/12/25 00:00:11)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2023/12/25 00:00:17)
州光(二代目) ◆> 【5分など関係なく受けて立ってあげますよ…。カウンター…!】   (2023/12/25 00:00:50)
州光(二代目) ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2023/12/25 00:01:00)
ラ・フォリア ◆> 【!!!】   (2023/12/25 00:01:12)
州光(二代目) ◆> 【はい、最短PKOですね…♡ご愁傷さまでした…♡あなたの逸る気持ちが裏目に出たようで何よりでした…♡】   (2023/12/25 00:01:48)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ……カウンター無制限の時は二本先取が通例ですよ…】   (2023/12/25 00:02:56)
州光(二代目) ◆> 【ぉやぁ?そんなこと一言も言っておられませんでしたよねぇ?♡】   (2023/12/25 00:03:33)
ラ・フォリア ◆> 【………伝え忘れていただけです…プラスワンルールのところにも記載してることですし、言うまでもないことでしょう…】   (2023/12/25 00:04:55)
州光(二代目) ◆> 【往生際が悪いですねぇ…】   (2023/12/25 00:05:14)
ラ・フォリア ◆> 【貴女にだけは言われたくありませんっ…】   (2023/12/25 00:05:41)
州光(二代目)
◆> ……万全でないから避けられなかった……とは言えませんよねぇ…私の得意とする刹那駆けは、単なる縮地術ではありません…。時に相手を翻弄し、ステルスのように視界から消え失せる…。一つの技を洗練させ多岐に渡らせる忍の極意…、同じ技でもあなたに見せたことのない刹那駆けを見切れるわけありませんよ…ざぁこ…♡(ゆっくりと自身の顔の位置から頭を下げていく王女に、しっとりとした、それでいて抜けの良い声で囁く州光。半ば挑発じみたその声が止むより先に、ダウンを免れまいと踏ん張る王女が、お返しと言わんばかりの回し蹴りを放ってくると…)
  (2023/12/25 00:21:50)
州光(二代目)
◆> …っと…いつになくアグレッシブですね…ですが、蹴り技で私を欺こうとは浅はかな…それはフェイクです…!とぉっ!(ハイキックから軌道を変えるミドルキックは三日月のように弧を描き、州光の脇腹を抉ろうとする…。しかし、それを見切っていた州光が、王女の蹴りよりも低い姿勢で潜り込むと、フワリと置き去りにされた紺の髪を束ねたポニーテールだけが、空を切った蹴りの風圧で靡くだけ…。虚しい風切り音とともに深く潜り込んだ州光が、足を上げ無防備となった王女の股間目掛け、渾身の蹈鞴を踏んだとんぼ返りは、片足ずつを寸分違わず秘部を撃ち抜く二連撃…。共振すら与えかねない疾さで打ち込まれた二重の極みで、王女をK.O.させていき…)
  (2023/12/25 00:21:54)
州光(二代目) ◆> 【分かりにくいかもしれませんが、サマーソルトキックの二連撃ですね…♡】   (2023/12/25 00:22:11)
ラ・フォリア
◆> …なっ…!?…(苦痛を噛み殺しながら、感情を露わにする演技にフェイントまで交えた蹴りが虚しく空を切る。尻尾のように靡く濡れ羽色のポニーテールだけを残して、王女の蹴り足を潜り抜けた怪盗娘。沈み込むように、両足へと蓄えられた力が牙となり、目を見開くラ・フォリアに襲いかかった。)ひぃぐぅんっひぃぃ…!!!♡///んぁっ…ぁぁ…////(タンッと乾いた音を響かせて、跳ね上がる怪盗娘の両足…州光の十八番のひとつサマーソルトキックが鮮やかな弧を描いて、無防備に開いた股間を捉えた。常人の目には、そう見えるのが精一杯だろう。繰り出されたのは王女の悲鳴が二重に重なったことが示す通り、目にも止まらぬ速さで左右の足で続けざまに叩き込まれた二連撃だった。完璧なタイミングで寸分だがわず体の芯を捉えた衝撃は、互いに増幅し合いながら、王女の全身を脳天まで突き抜けた。柔らかな肉の潰れる感触を返しながら、股間を押さえて崩れ落ちるラ・フォリア。軽やかな着地を決めた州光の前に平伏すように蹲り、両手で股間を押さえながら、無様に痙攣しながら悶絶するダウンを喫してしまう…)
  (2023/12/25 00:37:43)
ラ・フォリア ◆> 【っ…これで一本そちらが先取ということでよろしいですねっ…///】   (2023/12/25 00:38:37)
州光(二代目)
◆> ……ふふ…、あなたの醜い言い訳も吐き出せないほどに辛いでしょう…?♡さて…どうされます…?連戦でお疲れと宣うのでしたら、ギブアップを受け付けてあげなくもありませんよ…♡(王女の身体を浮かせるほどの蹴り上げを鮮やかに決める州光。自身はミニスカートの装束から溢れるはずのショーツを誰にも見せることなく、素早いバク転を決めながら着地しポニーテールの髪を指で撫でながら整える余裕を見せつけるも、それを屈辱に思う当人は、その場で平伏し悶絶を隠すことなく震えている。試合が始まって間も無く、州光が王女を圧倒し、このまま終わりを迎えるかと思われた…)
  (2023/12/25 00:52:34)
州光(二代目)
◆> ……さて…、ここからが本番…と、言ったところでしょうか…。ほら…?どうしましたぁ?見ての通り丸腰になってあげましたよ、王女様…♡そのまま土下座を続けるなら奴隷になるのがご所望でしょうか…♡(王女が悶絶している隙に追撃を掛けることなく、徐ろに二刀とノースリーブ型の防弾チョッキを外し、リング外のスタッフに丁重に預ける州光。まるでハンデでも与えているかのような立ち振舞いを見せながら、未だに股間を抑え土下座ポーズで平伏する王女の輝くばかりの銀髪を踏みにじりながら、チョコンっとしゃがみ込むと、人差し指でちょんちょんっと頭を突いていく。圧倒的な余裕の差をそのプライドを抉り込むような州光の挑発に王女の反応は…)
  (2023/12/25 00:52:38)
州光(二代目) ◆> 【…まぁゆきかぜの件をお忘れのようですし、このままPKOで終わっても良かったとは思いますが、乗ってあげますよ…♡慈悲に感謝して下さいね…♡】   (2023/12/25 00:53:22)
ラ・フォリア ◆> 【…えぇ…お礼に次は貴女に跪かせてあげますよ…】   (2023/12/25 00:54:34)
州光(二代目) ◆> 【じゃあやっぱり止めてPKO成立にしておきましょうか♡】   (2023/12/25 01:02:01)
ラ・フォリア
◆> うくぅ…ぅぅ……///(虚勢を張る余裕もないほどに、股間に残り続ける衝撃の余韻に悶え続けるラ・フォリア。連戦とはいえ、汗ひとつかかずに圧倒された屈辱は何よりも王女を苛む。余裕を見せつけるように艶やかな髪を弄ぶ怪盗娘の前で、顔を上げることすら出来ずに、屈服したかのような土下座ポーズで震え続け…)あうっ…!!…っ…とぅしぃ…声で…囀らないで…ください…ッー…ふっー……!!(追撃することも無く、歌劇のようなオーバーな身振り手振りで煽りつつ、リングに垂れ落ちる銀色の髪を踏み躙る宿敵。片足を頭に乗せたまま、イラッとするあざとい仕草で、つむじを突っついてくる鬱陶しい指先を込み上げる怒りを糧にして振り払うと、威嚇するように睨みつける。ようやく上がった美貌は、汗が滲み、余裕は伺えないものの、碧眼の瞳は、怪盗娘を睨み殺さんばかりに鋭く見据えていた。)
  (2023/12/25 01:05:42)
州光(二代目) ◆> 【…おや…頭を踏んだ覚えは無いのですがね…♡】   (2023/12/25 01:06:46)
ラ・フォリア ◆> 【ゆきかぜにPKO宣言しなかったのは、関係ないでしょう…くだらない戯言を言ってないで第2Rの先攻を決めますよっ…!!】   (2023/12/25 01:07:34)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2023/12/25 01:07:38)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2023/12/25 01:07:57)
ラ・フォリア ◆> 【っ…髪を踏んだのをそう解釈しただけですっ…】   (2023/12/25 01:08:15)
ラ・フォリア
◆> ゴングも鳴っていないのに、そんな余裕を見せつけていると、足元を掬われますよっ…この三流っ……!!(髪を踏みつけられていることを構うことなく、強引に起き上がりながら掌で怪盗の顎を叩き上げにいくラ・フォリア。ブチブチと音を立てて、髪が数本抜ける痛みを、脳内に溢れるアドレナリンで無視しながら、チョコンとお決まりのポーズを決める憎たらしい顔に一撃入れてやろうという気持ちの宿った掌打を繰り出していく。)【速】
  (2023/12/25 01:16:09)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7  (2023/12/25 01:16:15)
ラ・フォリア ◆> 【失礼+3でしたね…振り直しです!】   (2023/12/25 01:16:36)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2023/12/25 01:16:43)
州光(二代目) ◆> 【カウンター…!】   (2023/12/25 01:16:55)
州光(二代目) ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2023/12/25 01:17:04)
ラ・フォリア ◆> 【ッ~~~(バンバンッ)】   (2023/12/25 01:17:21)
州光(二代目)
◆> ……あら…、そんなに息巻くとあなたの唯一と言ってもいい美徳の髪が……もぅ…だから言ったのに…あなたの仰る通りですよ…三流王女…♡(女神の生まれ変わりである銀髪の象徴を無下もなく引き抜くことを意にも介さず、飛び起きてはこちらへ掌底を繰り出してくる王女。その行動に意表を突かれたように狐目が丸くなるものの、放たれた掌底は州光の伸ばした指一本にいなされる…。まるで駄々を捏ねる子供の勢い余った突きを優しく受け止めるかのような母性まで感じさせるソレは、王女に取ってはより屈辱を煽られることだろう。更に自身の挑発をそっくりそのまま返す皮肉の口は、三日月型に口角を上げながら、突き出された腕をそのまま引き上げるようにお互いの身体を起こすと…)
  (2023/12/25 01:32:26)
州光(二代目)
◆> …さて…醜いダンスでも披露して貰いましょうか…!たぁっ!とぉっ!(王女の手を取ると、エスコートするように足を運ばせる州光…。最初こそ二人で踊りだしたかのようなシーンは、州光が手を離すと豹変していく…。エスコート…、というよりは腕の関節を極め、自然と逃げる方向へと無理矢理王女を回転させると、出迎えるように裏拳が放たれたのを皮切りに、お互いがシンクロするように舞とダンスを披露していく。しかしそれは、あくまで州光が甚振り、王女がひたすらに攻撃を受けるだけ…。州光の鮮やかな舞とは裏腹に、全身を殴打され仕方なく醜い足取りで踊る王女…。そこに王女の品格などあろうはずもなく…)
  (2023/12/25 01:32:30)
州光(二代目) ◆> 【カウンター分ですが…これを返すには頭が回らないのでは…?♡】   (2023/12/25 01:32:56)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…そうですね…ここで中断させてもらいましょうか…】   (2023/12/25 01:34:10)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…まぁ私もここ辺りが限界でしたし、とっておきを出しておきましたのでごゆっくりお考え下さい♡】   (2023/12/25 01:34:40)
州光(二代目) ◆> 速:3 力:3 HP:30(0) EP:20 【反撃】   (2023/12/25 01:34:52)
州光(二代目) ◆> 【あれ?♡特に記録しておく必要はありませんでしたね…失礼しました…♡】   (2023/12/25 01:35:11)
ラ・フォリア ◆> 【…なんですかもうっ…連敗で凹んでたと思ったら急に元気になって鬱陶しいことこの上ないっ…】   (2023/12/25 01:35:25)
州光(二代目) ◆> 【それは…良い年を迎えられそうなので…♡】   (2023/12/25 01:36:35)
ラ・フォリア ◆> 【書けたら、置きにしておくか、次に会えた時にしておくか、どちらにしますかっ…?(睨)】   (2023/12/25 01:36:40)
州光(二代目) ◆> 【まぁ油断するつもりもありませんし、全力で叩き潰して差し上げますよ…♡2回ともPKOで文句無く沈めてあげます♡とりあえず、長くなりそうですし置きでも構いませんよ…♡】   (2023/12/25 01:37:33)
ラ・フォリア ◆> 【…そういう見透かしてくるところ…本当にムカつきますっ…とりあえず、受け分は置き…お返しの反撃分は取っておくことにしますからっ…!(怒)】   (2023/12/25 01:38:57)
州光(二代目) ◆> 【お返しの反撃分?次も私の攻撃ですから、そんなもの必要ありませんよ♡】   (2023/12/25 01:39:57)
ラ・フォリア ◆> 【…っ…頭が回っていませんね…カウンターですから、次は一旦貴女の番ですか…】   (2023/12/25 01:39:59)
州光(二代目) ◆> 【ぷぷっ…♡クスクス…♡ぁはは…♡本当に頭が回っていないだけでしょうかぁ?♡】   (2023/12/25 01:40:35)
ラ・フォリア ◆> 【絶対その鬱陶しいニヤケ顔に一発叩き込んで上げますから覚悟しておきなさいっ…!!】   (2023/12/25 01:40:46)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…ゆきかぜの分も前回の分もしっかり返させて頂きますのでお覚悟を…♡ひとまずお相手ありがとうございました…♡受けロルお待ちしておりますね…♡】   (2023/12/25 01:41:47)
ラ・フォリア ◆> 【…ひとつ言っておきますけど、彼女に魅力がないから罰ゲームをしなかったわけではありませんからねっ!】   (2023/12/25 01:42:52)
州光(二代目) ◆> 【別に気にしてはおりませんよ…私も敬語キャラでないものはロルが上手くいっていないのは自覚しております故…♡】   (2023/12/25 01:43:52)
ラ・フォリア ◆> 【寧ろ、嬲りがいのある存在だと思ってますけど、あの流れが思い浮かんだので、そちらにシフトしただけですから…貴女のロルに不満を抱いたことはありませんので!(ぷいっ)】   (2023/12/25 01:45:13)
ラ・フォリア ◆> 【では、お疲れ様でした…反撃の第2幕はまた近いうちに、クリスマスプレゼントとして送り付けてあげますから…おやすみなさいませっ……】   (2023/12/25 01:46:14)
ラ・フォリア ◆> HP14 EP17 速3 力3【反撃】   (2023/12/25 01:46:18)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/12/25 01:46:22)
州光(二代目) ◆> 【…あら…そんなこと仰られても手心を加えるつもりはありませんので…♡蹂躙される年末にしてあげますよ…。】   (2023/12/25 01:47:00)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/12/25 01:47:13)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/12/26 00:04:54)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2023/12/26 00:29:59)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/12/26 12:39:29)
ラ・フォリア ◆> 【今日は終日これませんので、ロルもまた後日投下しますね。】   (2023/12/26 12:40:03)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/12/26 12:40:04)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/12/27 21:39:08)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/12/27 21:45:18)
ラ・フォリア ◆> 【なんですか…ゆっくりしていなさいと言ったでしょう…(ジト目)】   (2023/12/27 21:49:10)
州光(二代目) ◆> 【その感じですと、これから書かれるようですね…♡のんびり待っておりますよ…♡】   (2023/12/27 21:50:10)
ラ・フォリア ◆> 【…言っときますけど、書く時間がなかなか取れなかったので、貴女が思うほど大層なロルは打てませんからね…】   (2023/12/27 21:51:01)
州光(二代目) ◆> 【別に多くは求めていませんよ…。年の瀬ですしねぇ…。】   (2023/12/27 21:53:02)
ラ・フォリア ◆> 【と言うより、貴女が内容を丸投げにするからっ…色々と浮かぶイメージを文字に変えるのが大変なんですっ…(怒)】   (2023/12/27 22:00:35)
州光(二代目) ◆> 【……それは、あなたが私にした前回の罰を思い出して欲しいものですねぇ…。】   (2023/12/27 22:01:30)
ラ・フォリア ◆> 【あら、わたくしに振り回されるばかりでなく、嬉々として展開を広げてくれていたではありませんか…♡フフッ…わたくしのは貴女の能力への期待の表れですよ…】   (2023/12/27 22:03:28)
州光(二代目) ◆> 【それはこちらの台詞ですし、そこまで丸投げでも無いでしょうに…♡】   (2023/12/27 22:05:30)
ラ・フォリア
◆> …くっ…ぅ…!!…あっ…!?(意表をついた一撃もあっさりといなされてしまう。駄々っ子を窘める母親のような優しい手つきで、渾身の攻撃を止める州光の笑みを睨みつけるラ・フォリア。悔しげ視線を嘲笑うように、掴んだ腕を絡め取っていく怪盗の手により、王女は蹂躙の舞台へと連れ出されていく。)
  (2023/12/27 22:10:43)
ラ・フォリア
◆> …っ…あうっ…!!…(怪盗が導くままに立ち上がらされ、前のめりに泳ぐ王女…関節を極められ、人体の構造上抗えない流れに乗せられるまま、体を回転させられてしまう。行き着く先に待つのは、逆回転で振るわれる怪盗の裏拳。王女の美貌を強かに打ち払い、響き渡る乾いた音を合図に、一方的な暴虐の舞踏が始まった。)
  (2023/12/27 22:10:55)
ラ・フォリア
◆> うぐっ……!!かはっ…!!…んあぅっ…!!!!♡…(衝撃に弾かれ、ふらつく王女の左腕を取り、引き寄せる怪盗娘。互いに勢いをつけて接近したところで、無防備な腹部を右膝が貫く。次の瞬間には、くの字に体を曲げて、苦悶に美貌を歪める王女の顎へと左手の掌打。勢いよく仰け反る勢いで、揺れる豊満な胸の膨らみへと、左肘が打ち込まれる。柔らかな乳房が大きく窪ませ、甘い響きを帯びた吐息を吐き出す王女…パッと掴んでいた腕が離れ、ふらつくような足取りで、後退る自由を得るが、怪盗娘の攻勢は更に加速していく。)
  (2023/12/27 22:11:04)
ラ・フォリア
◆> うっ…!!あっ…ぐっ…!!…あぁっ…!!…(頼りない足取りで、ふらつく王女を中心に、怪盗娘がポニーテールを靡かせ、リングの上で舞い踊る。流れるような動きに交えて、前後左右から振るわれる打撃に翻弄され、酔っ払いの千鳥足のように、胸を揺らしながら、フラフラと不格好なステップを踏むラ・フォリア。相手は州光ひとりだと言うのに、まるで何人もに嬲り者にされているかのように、全身に痛ましい打撃の痕を刻まれ、倒れることも許されず、無様なダンスを強要され続ける。加速を続ける州光の舞は、常人の目では捉えきれなくなり、まひとりで一人芝居をしてるかのような滑稽なピエロに仕立てあげられてしまい…)
  (2023/12/27 22:11:16)
ラ・フォリア
◆> っ…く、あっ…うぐっ…!!あぁぁっ…!!!(ついに限界を迎え、カクンッと膝を折って前に倒れそうになる王女。しかし、それを見越した狡猾な怪盗が、その下に潜り込み、跳ね上がる脚でラ・フォリアの体を高々と蹴り上げる。)っ…あがっ…!!!…(への字に体を折り曲げながら、打ち上げ花火のように、上空へと打ち上げられた王女。しかし、そこも蹂躙の舞台の上に変わらない…息を着くまもなく、ラ・フォリアを追い越し、更に上で足を振り上げて待ち受ける州光の踵落としが、無防備な背中を強打する。今度はVの字に折れた王女の体がリングへと勢いよく落下していく…)
  (2023/12/27 22:11:28)
ラ・フォリア
◆> おごぉっうっ…!!!!!!…あ、ぁ…ぁっ…(隕石の如く落下したラ・フォリアを待ち受けていたのはリングのマットではなかった。王女の帰還よりも早く地上へと回り込んでいた怪盗娘…大胆にI字開脚で、真上に振り上げられた美脚の足裏がラ・フォリアを出迎え、くびれたウエストの中央を串刺しにする。落下の勢いが腹部の一点に集中し、突き抜ける衝撃にぐりんっと上擦った瞳を見開きながら、言葉ににならない苦悶の声を漏らすラ・フォリア。微動だにせずにI字バランスを維持する州光の足の上で、観客へ見せつけるように、掲げられた王女の体がピクピクと震え、だらしなく舌を垂らし、アヘ顔に近い悶え顔を晒し続けるのだった。)
  (2023/12/27 22:11:38)
ラ・フォリア ◆> 【お待たせしました…この手のロルは特に貴女の方が上手ですから、物足りないとは思いますが…これで如何でしょうか…?】   (2023/12/27 22:12:36)
ラ・フォリア ◆> https://youtu.be/e17WDtpUpoo?si=kpxpydOVxr2The5-
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fyoutu.be%2Fe17WDtpUpoo%3Fsi%3DkpxpydOVxr2The5-]   (2023/12/27 22:13:49)
ラ・フォリア ◆> 【伝わるかは分かりませんが、最後はこの技のイメージですので…】   (2023/12/27 22:14:10)
州光(二代目) ◆> 【あら…?これは回旋断界落ではありませんか?】   (2023/12/27 22:15:30)
州光(二代目) ◆> 【あぁ、やはりそうでしたね…♡ロルで充分伝わってますよ…♡】   (2023/12/27 22:16:01)
ラ・フォリア ◆> 【伝わったなら何よりです…正直もう少し推敲したい部分は多々ありますが、これ以上、逆転負けを期待する貴女をお待たせするのも悪いですからね…♡】   (2023/12/27 22:17:29)
州光(二代目)
◆> …ふふ…まるでお人形さんと踊っているみたいですね…♡(州光の鮮やかな舞は、くノ一だからこそ出来る身体能力の成し得たもの。足を上げ、身体を大きく捻り、乙女としての美しさをこれでもかと観客に見せつける反面、絶妙に隠された装束の絶対領域から卑しい局所を隠した完璧過ぎる所作…。あまりの美しさに舞が苛烈になるにつれ、観客の歓声が静まり返るほど、洗練された舞姫へと昇華していく州光。しかし、その美しい舞のバディとなっている王女は、時が経つほど抵抗を失い、高貴な様相を削り取られ、見窄らしい姿へと変わっていくのを皮切りに、周囲の観客達はこれが待っていたものとばかりに再び歓声が蘇る。息を呑む舞と、足取りも覚束ない酔っ払いのような無様なダンスで、ボロボロになっていく相反した二人のユニゾンは最終局面を迎え…)
  (2023/12/27 22:46:47)
州光(二代目)
◆> さて…そろそろダンスの時間も終わりです…はぁあっ!!やぁっ!(全く劣ることのない州光の舞は、一際大きく王女を蹴り上げ、くノ一として鍛え上げた脚力を会場中に思い知らせるが、そこで驚くにはまだ早いと言わんばかりに、自身も高々と飛び上がっていく。宙へと舞い上がる王女よりも高い位置へと飛びそこから放たれる踵落としは、空気を破裂させたかのような風圧を呼び起こす。地から天へ、そして再び地へと叩き付けられようとする王女。しかし、その落下地点には州光が大きく足を上げ待ち構える。王女の重さなど意にも介さない直立したI字の足は、背中から激突した身体を大きく曲げれば、お互いの顔が逆合わせとなって重なり…)
  (2023/12/27 22:46:51)
州光(二代目)
◆> ……まだ前回の雪辱は晴らせておりませんからね…ざぁこ…♡(背中から曲がる王女の顔が州光の顔と重なると、微笑みかけながら透き通った細い指を頬に這わせ皮肉を囁く怪盗。これでもかと自身のフィジカルを見せつけ、最後はI字バランスで持ち上げられた王女諸共、一気にマットへと叩き付ける渾身の踵落としを決めていく。容赦の無い舞と叩き付けにオーバーキルすら感じさせる中、まだ州光のフラストレーションは収まりきってはいない…。踵落としとともにマットへと叩き付けられた王女の顎を足の甲で掬い上げ、その惨めな顔を寄せあげると、リング外へと落とす無慈悲な足蹴りを頬を歪ませるように狙い…)【速】
  (2023/12/27 22:47:00)
州光(二代目) ◆> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (2023/12/27 22:47:25)
州光(二代目) ◆> 【…狙いましょうか…もう1回…!】   (2023/12/27 22:47:36)
州光(二代目) ◆> 2d6+3 → (6 + 3) + 3 = 12  (2023/12/27 22:47:43)
州光(二代目) ◆> 【まぁ、いいでしょう…。ちなみにVIの回旋断界落にしておきましたので…♡】   (2023/12/27 22:48:28)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…流石にカウンターを狙うのは愚行ですね…普通に防御します。】   (2023/12/27 22:48:41)
州光(二代目) ◆> 【えー】   (2023/12/27 22:48:49)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2023/12/27 22:48:57)
州光(二代目) ◆> 【ここで狙わないと終わりですよ♡】   (2023/12/27 22:48:59)
ラ・フォリア ◆> 【当たり前でしょうっ!!…】   (2023/12/27 22:49:14)
州光(二代目) ◆> 【腰抜けさんですね♡】   (2023/12/27 22:49:16)
ラ・フォリア ◆> 【言ってなさい…】   (2023/12/27 22:51:05)
州光(二代目) ◆> 【というよりただ舞と書いただけで回旋断界落までされるとは、よっぽど受けたかったのですね…♡】   (2023/12/27 23:01:50)
ラ・フォリア ◆> 【そういう訳ではありませんっ…!!思い浮かんだのですから仕方ないでしょうっ…】   (2023/12/27 23:04:09)
州光(二代目) ◆> 【そういう訳にしか読み取れませんがぁ?】   (2023/12/27 23:04:49)
ラ・フォリア ◆> 【幼児化でヒーローショーまで発展する貴女の発送と比べれば、常識な範囲内だと思いますけど!る】   (2023/12/27 23:05:59)
州光(二代目) ◆> 【あれは〆ということもあってあなたが全丸投げしたからどう落とそうか迷って頑張って捻り出したのですよ…。あなたは試合中にそれをするのはよっぽどだったということですよね♡】   (2023/12/27 23:08:57)
ラ・フォリア ◆> 【試合中こそ貴女の発想に呆気にとられたことが多いんですけどね?♡】   (2023/12/27 23:09:51)
ラ・フォリア
◆> …ぅ…ぁ…っ…ぅぅ……///あうっ…!!!!(苛烈な蹂躙の舞踏のフィニッシュを飾る派手な大技。スタンディングオベーションで歓声を送る観客の中央で、ボロボロにされた王女の弱々しい瞳と、皮肉に嗤い歪む怪盗の視線が逆さに絡み合う。優しく愛撫するように、ラ・フォリアの頬へと指へと這わせて、耳元で囁かれる短い単語…ねっとりと脳裏にこびりつくような声に、ピクッと身を震わせ羞恥に染まった王女の体が、足で容赦なく叩きつけられ、軽く跳ねてからリングを転がる…)
  (2023/12/27 23:15:38)
ラ・フォリア
◆> …うっ……随分と好き勝手にやってくれるものですねっ…!!(全身余すことなく暴虐に晒され、痛ましい姿で横たわるラ・フォリア。しかし、留まることを知らない陰湿な憎悪を宿す宿敵は、まだ痛めつけ足りないと言わんばかりに、王女の顎を足で持ち上げていく。今更、不遜な行いに苛立つほどではないが、碧眼の瞳に宿る光は炎のように強い輝きを堅持していた。ボロボロにされた体に気力で鞭を打ち、王女の顔をサッカーボールか何かと思ってるかのように、振り被る怪盗娘の胸元へと飛びかかるように、霊力の淡い光を宿した掌打を打ち込んでいく)【速】
  (2023/12/27 23:15:49)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (2023/12/27 23:15:57)
ラ・フォリア ◆> 【振り直します!】   (2023/12/27 23:16:13)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2023/12/27 23:16:18)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…ようやく流れが変わったようですね…♡少しロルを足しますのでお待ちを…♡】   (2023/12/27 23:16:49)
州光(二代目) ◆> 【…たさなくて結構ですけど…】   (2023/12/27 23:17:45)
ラ・フォリア ◆> 【遠慮はいりませんよ…♡】   (2023/12/27 23:18:14)
ラ・フォリア
◆> はぁ…はぁ…フフッ…ようやく楔を打ち込めました…♡(決して重くはない王女の一打。不安定な片足立ちの体制だった怪盗娘のバランスを、崩す程度の衝撃しか与えていない状況でありながら、肩で息をする王女の唇に浮かぶ笑み。怪訝に思う怪盗娘が自身の胸元へと視線を向ければ、ラ・フォリアの掌に宿っていた淡い蒼の輝きがそこに移っていた。)ちょこまかと逃げ回る貴女でも、自身の体から生み出される攻撃は躱せはしないでしょう…さあ、反撃の狼煙を盛大に上げさせてもらいますね…♡(怪盗娘の胸元に宿る霊力…次第に輝きを増し、瞬く間に眩い光へと変わると、臨界を示すように激しく明滅し始める。とり払おうにも霊力を持たぬ州光には触れることの出来ない爆弾と化した王女の霊力…状況を理解した宿敵に絶望を突きつけるように、パチンッと高らかに鳴らされる指の音を合図に、激しい爆発が州光を飲み込むのだった)
  (2023/12/27 23:28:43)
ラ・フォリア ◆> 【お待たせしました♡これで如何でしょう?♡あぁ、イメージとしては某世紀末漫画の雑魚敵が爆ぜる様を思い描いて貰えればと♡】   (2023/12/27 23:30:01)
ラ・フォリア ◆> 【あら、反応がありませんね?♡寝てしまいましたか?シンデレラタイム(笑)にはまだ早いとおもいますが♡(ツンツン)】   (2023/12/27 23:34:55)
ラ・フォリア ◆> 【もうわたくしの勝ちでいいんですね?♡(ツンツン)】   (2023/12/27 23:39:49)
ラ・フォリア ◆> 【ざぁこ♡まぁぞ♡へんたーい♡(ツンツンツンツン)】   (2023/12/27 23:45:12)
州光(二代目) ◆> 【…うるさいですね…】   (2023/12/27 23:45:14)
ラ・フォリア ◆> 【あら、生きてましたか♡】   (2023/12/27 23:50:42)
州光(二代目)
◆> ……ッ…まだそんな力が残って…!?きゃっ!♡(リング下に落とそうと振りかぶった足の先に淡く光る標的の腕。霊力を宿し打ち込まれる掌底は、いつもは黒の防弾チョッキに隠されていた慎ましい胸へと襲い掛かる。嫌な直感が走り、着痩せした胸を装束越しにプルッ♡と控えめに揺らしながら素早いバックステップで後退する州光。しかし、執拗に伸ばされた王女の手の僅かに先が、双丘の片側を捉え触れると、蒼白い光が靄のように張り付き…)
  (2023/12/27 23:57:16)
州光(二代目)
◆> ちぃ…小細工を…!……ぐっ…離れないっ……このっ…!……ッ!!?………ぁ゛……がっ……!……(憔悴しきった顔に生気を宿らせこちらに不敵な笑みを向ける王女。その原因は、当然自身に付けた霊力の塊だ。蒼い靄のように霞がかった霊力は、胸の谷間を漂い続け、どれだけ州光がスピードを上げ振り切ろうとも着いてくる。次第に淡い光の明滅が激しくなり、俊足でリングを駆け回る州光の身体が閃光に包まれたと思えば、リングを爆炎が包み込む。会場に鳴り響く轟音と、地震のような地鳴り、閃光の際、僅かに州光の途切れた断末魔を最後に、二人の姿は黒煙に包まれその安否も分からない。時間が経つのを待つしかない状況で、ゆっくりと晴れるリングの中央に鎮座していたのは、膝を着き天を見上げながら黒煙を吐く怪盗の姿だった…。)
  (2023/12/27 23:57:21)
州光(二代目)
◆> ……かはっ……ぁ……(自身の俊足で爆発から逃れる目論見すら無意味と帰す大爆発に、装束から透き通った白い素肌にこべりつく黒煤が、その威力を物語っていた。王女の前に平伏すように膝を着き、天を見上げながら煙突のように黒煙を吐き続ける州光。次第にその身体がゆっくりと横たわりマットへと吸い寄せられるが…)
  (2023/12/27 23:57:26)
州光(二代目)
◆> ……ぐっ…!まだ…ですよ…らい…とん…!(そのままマットへ倒れる自身を必死に奮い起こし、両手を力強く着きながら白い歯を食いしばり獣のように王女を睨みあげる州光。その口から黒煙とともに漏らす術は、必死に逃れようと走り続けていた際に、王女を囲むように貼り付けていた呪符の発動…。雷遁が発動した呪符から一直線に王女へと向かう雷撃は、ゆきかぜのものと遜色の無いほどに苛烈に襲い掛かり…)【速、性撃】
  (2023/12/27 23:57:44)
州光(二代目) ◆> 【性撃は有効でよろしいんですよね?】   (2023/12/27 23:57:56)
ラ・フォリア ◆> 【普通そういうのは聞いてからやりません?♡】   (2023/12/27 23:58:18)
州光(二代目) ◆> 【ですから聞いてるではありませんか♡】   (2023/12/27 23:58:34)
ラ・フォリア ◆> 【別に構いませんよ…♡クリティカルの場合は分割仕様にします?それとも通常のEPダメージとします?】   (2023/12/27 23:59:47)
州光(二代目) ◆> 【もちろん通常と心得ておりますが?♡】   (2023/12/28 00:00:28)
ラ・フォリア ◆> 【では、そのように…♡】   (2023/12/28 00:01:09)
州光(二代目) ◆> 【では、参りますね…】   (2023/12/28 00:02:39)
州光(二代目) ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2023/12/28 00:02:49)
州光(二代目) ◆> 【……もぅ1回です…!】   (2023/12/28 00:03:00)
州光(二代目) ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2023/12/28 00:03:08)
ラ・フォリア ◆> 【!!?】   (2023/12/28 00:03:18)
州光(二代目) ◆> 【(一際口角を上げてVポーズ)】   (2023/12/28 00:03:57)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…ぅぅ……やはり、クリティカルは分割仕様で…(目を凝らし)】   (2023/12/28 00:04:36)
州光(二代目) ◆> 【一度、飲んだ言葉を覆すおつもりですかぁ?♡早くバースト振って下さい♡】   (2023/12/28 00:05:45)
ラ・フォリア ◆> 【ぅぅっ…分かりましたよっ…//】   (2023/12/28 00:06:10)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2023/12/28 00:06:14)
ラ・フォリア ◆> 【……どうするのですか…これ……///】   (2023/12/28 00:08:13)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…残り3ですね♡まだ希望はありますよ…♡】   (2023/12/28 00:08:26)
ラ・フォリア ◆> 【…そう言うからには追撃は【力】を使うんですよねっ!?】   (2023/12/28 00:09:01)
州光(二代目) ◆> 【(ニコニコ♪)】   (2023/12/28 00:10:45)
ラ・フォリア ◆> 【この場でどうするつもりか言わなければロルは打ちませんから…(ぷいっ)】   (2023/12/28 00:11:30)
州光(二代目) ◆> 【そんなことをするあなたではありません♡お待ちしておりますので♡】   (2023/12/28 00:12:33)
ラ・フォリア ◆> 【(腕を組んで顔を逸らしたまま、無視の構え)】   (2023/12/28 00:13:13)
州光(二代目) ◆> 【もぅ…分かりましたよ…。では先にダイスを振りますね…。えぇと…】   (2023/12/28 00:14:17)
ラ・フォリア ◆> 【追撃は【速】か【力】か言えと言ってるのですっ…ばぁかっ!!…(睨)】   (2023/12/28 00:15:06)
州光(二代目) ◆> 【速で♡】   (2023/12/28 00:15:21)
州光(二代目) ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2023/12/28 00:15:24)
州光(二代目) ◆> 【ん~もぅ1回振りましょうか…】   (2023/12/28 00:15:42)
州光(二代目) ◆> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (2023/12/28 00:15:50)
州光(二代目) ◆> 【ではこれで確定で♡】   (2023/12/28 00:15:58)
ラ・フォリア ◆> 【……このヘタレっ…!!ばかっ…!!あんぽんたんっ……!!】   (2023/12/28 00:16:08)
州光(二代目) ◆> 【ではロルをお待ちしてますね♡】   (2023/12/28 00:16:15)
州光(二代目) ◆> 【急にリリさんになってしまいましたね…♡】   (2023/12/28 00:16:34)
ラ・フォリア ◆> 【…【力】ならファンブルでしたのにぃ……(ジト目)】   (2023/12/28 00:17:16)
州光(二代目) ◆> 【ふぅ…ともあれこれで私の勝ちでよろしいですね…♡】   (2023/12/28 00:25:52)
ラ・フォリア ◆> 【……嫌と言ったらどうしますか?…】   (2023/12/28 00:28:25)
州光(二代目) ◆> 【ロルで分からせるまで♡】   (2023/12/28 00:29:59)
ラ・フォリア ◆> 【好きにすれば良いではありませんか…もっとも、PKOにならない勝ち方で満足するほど、落ちぶれてはいない程度には、貴女のことは評価してますよ?……】   (2023/12/28 00:31:19)
州光(二代目) ◆> 【くすっ…♡ふふ…♡何を言っておられるのやら…♡PKOは1回戦にしておりましたので♡見苦しいですよ♡2回も完全敗北を望むなど♡】   (2023/12/28 00:35:54)
ラ・フォリア ◆> 【…カウンター無制限のときは、2回連続PKOしないと、PKOとは認められませんので…!!】   (2023/12/28 00:36:53)
州光(二代目) ◆> 【ほぉ…まぁでも今回はしません…♡】   (2023/12/28 00:38:56)
ラ・フォリア ◆> 【…ヘタレ…ざぁこ…ばぁか…】   (2023/12/28 00:46:10)
ラ・フォリア
◆> …うふふっ…♡…無駄な抵抗を頑張ったようですが、とってもお似合いの姿になりましたね…♡(怪盗娘の誇るポテンシャルを持ってしても逃れられない王女の一手。抵抗虚しく爆風に飲み込まれ、黒く煤けた柔肌を晒し、ボロボロとなって膝を折る州光…その惨めな姿しれっと自分だけは霊力障壁で爆風をやり過ごしたラ・フォリアが満面の笑みで見下ろす…)
  (2023/12/28 00:46:14)
ラ・フォリア
◆> さぁ…形勢逆転です…♡先程のお礼はたっぷりと…ッ…!!?…(黒い煙を吐きながら崩れ落ちていく怪盗娘。しかし、平伏を拒むように腕をつき、鋭い眼光を向けてくる姿は、まさに手負いの獣だった。その表情が、ただの強がりでないことは明らか…笑みを浮かべていた美貌を一瞬で引き締める王女であったが、宿敵の牙は文字通り雷光の如く襲いかかった。)
  (2023/12/28 00:46:31)
ラ・フォリア
◆> んくぅあぁぁぁぁぁっ…!!!!!♡♡♡////(逃れられない霊力爆破への抵抗の最中仕掛けられていた反撃の布石…ラ・フォリアからは死角となる絶妙な位置に、五芒星を描いて配置された呪符が、州光の短い呪文で発動する。先程リングに沈んだ盟友ゆきかぜの無念を晴らすような強烈な雷撃に見舞われ、眩い紫電に飲み込まれる王女。足元から駆け上がり、体中を駆け巡る雷遁の電流に、ビクンビクン♡と身を大きく震わせ、絶頂へと至ってしまう。大きく仰け反り、突き出した股間から、ぶしゃぁぁっ♡と潮を吹き上げながら、甲高いラ・フォリアの絶叫がリングに響き渡る。)
  (2023/12/28 00:46:48)
ラ・フォリア
◆> あっ…ぁ…♡…ぁ…あ…ぁ…♡///(雷光が収まり、閃光に飲み込まれた会場に色が戻ると、リング上には、ゆきかぜ戦と同じく全身こんがりと小麦色に焼け、黒く煤けた王女の姿が露わになる。立ったまま痙攣を繰り返し、白目を剥いて失神した王女。やがて、ゆっくりと崩れ落ちるように、四つん這いの州光の前に平伏すラ・フォリア…ゆきかぜ戦と同じく、消し炭になったショーツが消失し、丸出しになった美尻を痙攣に合わせて震わせ、ヒクヒク♡と震える湿った秘部から広がる失禁が、リングに黄金色の水溜まりを生み出していくのだった。)
  (2023/12/28 00:47:02)
ラ・フォリア ◆> 【…もういいです…今回はわたくしの提案に乗ってくれたことですし、仮初の勝ちでいいなら差し上げましょう…ゆきかぜを見逃したのですから、これで終わりのはずですしね…♡】   (2023/12/28 00:48:50)
州光(二代目) ◆> 【…?罰はしっかりやりますよ♡】   (2023/12/28 00:49:40)
ラ・フォリア ◆> 【…寝言は寝てからにしてください…♡】   (2023/12/28 00:50:19)
州光(二代目)
◆> フーッ…フーッ……!やってくれましたね…この腹黒ッ……!(雷遁を発動させた州光の元へ、失禁を晒しながら白目を剥き鏡合わせのように倒れ込む王女。お互いがボロボロになりながらも、顔を上げているのは州光。しかし、衣装も消し炭となった王女の非れもない姿を眺めて尚、いつもの小生意気な笑みは消え失せ、その瞳は未だ狩りの只中にある獣そのもの。食いしばった歯から溢れる黒煙を漂わせ、ギラついた蒼い瞳は、動かなくなっている獲物に未だ警戒心と怒りを抱いているよう。身体中から上る黒煙が妖狐の九尾を思わせるような異様な佇まいに、尖った八重歯を見せながら、州光が取った行動は…)
  (2023/12/28 01:09:53)
州光(二代目)
◆> …これまでの雪辱とこの痛み…!今、あなたに返させて貰いますから…!はぁあっ!!(九字を書き呪符の雷撃が、再び王女へと襲い掛かる。しかし今度は、苛烈な雷撃ではなく、繊細に蜘蛛の巣を作るように王女を絡め取る…。ゆきかぜのライトニングウェブを術で模倣する州光の荒業は、無様な土下座ポーズで、未だ失禁の途切れない王女を絡めては大の字に拘束していくと、重い腰を上げツカツカと踵を鳴らしながら歩み寄る州光。そして怒りに滲んだ青い瞳を煌々と輝かせながら、五本の指を王女の柔らかい腹部へと押し込み始め…)
  (2023/12/28 01:09:58)
州光(二代目)
◆> ……死に損ないに送る妖狐の牙…しっかりその身に刻みなさい……!(指の腹を王女の柔らかい腹筋へと当て、垂直に押し込み始める州光。柔肌を貫きかねないほどに力強く押し込まれる指は、吸い込まれるように食い込み、ピンポイントで王女のツボを刺激していき…)【速防御不能】
  (2023/12/28 01:10:02)
州光(二代目) ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2023/12/28 01:10:10)
州光(二代目) ◆> 【今日はここまでで…♡】   (2023/12/28 01:10:22)
ラ・フォリア ◆> 【意味がわかりませんけど!?】   (2023/12/28 01:10:56)
州光(二代目) ◆> 【は?PKO宣言してあげただけですが?】   (2023/12/28 01:11:22)
州光(二代目) ◆> 【必要ありません?ではロルのみで♡】   (2023/12/28 01:11:37)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…このへそ曲がりの天邪鬼っ…】   (2023/12/28 01:12:19)
州光(二代目) ◆> 【面倒なやり取りを省いてしてあげたのに…。では敗北を認めるのですね?】   (2023/12/28 01:12:48)
ラ・フォリア ◆> 【っ…この場合、わたくしが勝つにはどうなればいいんでしょうねっ…】   (2023/12/28 01:13:29)
州光(二代目) ◆> 【あなたが言ったことでしょう?どちらもPKOしなければいけませんよねぇ】   (2023/12/28 01:14:45)
ラ・フォリア ◆> 【仮に貴女を一回目のKOまで持っていたらわたくしのHPはどうしたらいいか聞いておこうと思った迄です…】   (2023/12/28 01:15:55)
州光(二代目) ◆> 【1のままでしょうそれは】   (2023/12/28 01:16:35)
州光(二代目) ◆> 【正確にはEP1ですが♡】   (2023/12/28 01:17:00)
ラ・フォリア ◆> 【…つまり、ここから全勝ちしろとっ…】   (2023/12/28 01:17:35)
州光(二代目) ◆> 【まずこの二戦目で私のHPを削りPKO宣言して、それで勝ってようやく三回戦目に移れるでしょうねぇ…。】   (2023/12/28 01:18:32)
ラ・フォリア ◆> 【…いいでしょう…やってやれないことは無いはずですから…♡】   (2023/12/28 01:19:47)
州光(二代目) ◆> 【面倒なら、このままKOでもちろん構いませんよ♡】   (2023/12/28 01:19:49)
ラ・フォリア ◆> 【勝ち筋があるのに、貴女に自ら膝を折るのは死んでも御免です…♡】   (2023/12/28 01:20:24)
州光(二代目) ◆> 【あなたが言ってきたことなのにルールを把握していなかったのですね♡】   (2023/12/28 01:21:17)
ラ・フォリア ◆> 【ちゃんと個室で話を詰めてからやろうと思ってたのに、貴女が強引に試合へ持っていったんでしょうっ!!】   (2023/12/28 01:22:01)
州光(二代目) ◆> 【いちいち慈悲を与えたら面倒な方ですねぇ…あまり民衆に好かれていないでしょうあなた?】   (2023/12/28 01:23:56)
ラ・フォリア ◆> 【貴女にだけは面倒とか言われたくありませんっ!!…とりあえず今日はこれで終わりでいいのですねっ…(睨)】   (2023/12/28 01:25:12)
州光(二代目) ◆> 【では、お礼の一つでも頂きたいのですがね…♡私の命を繋いで下さってありがとうございます…くらい♡】   (2023/12/28 01:26:46)
ラ・フォリア ◆> 【寝言は寝て言いなさい…ばぁか…♡】   (2023/12/28 01:27:49)
州光(二代目) ◆> 【では宣言無しで…♡】   (2023/12/28 01:28:21)
ラ・フォリア ◆> 【捻くれ者で、性悪な貴女ですが、一度吐いた言葉を飲み込むほどまでは、落ちぶれていないのは分かってますので…♡】   (2023/12/28 01:30:16)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしの方から強いて言うなら、前回の罰ゲームの感想をまだ聞いてなかったので、個室で伺おうと思っていたぐらいですので、今日はこれで解散で構いませんよ♡】   (2023/12/28 01:31:13)
州光(二代目) ◆> 【それは試合が終わってからですね…♡まぁ残り1でどこまで抗えるのか見せて貰いますが、私に慈悲をもらったことはお忘れなく…♡】   (2023/12/28 01:32:59)
ラ・フォリア ◆> 【そちらこそ、ゆきかぜを沈められた後であることは忘れてませんよね?♡】   (2023/12/28 01:36:52)
州光(二代目) ◆> 【忘れてませんが、罰をしなかったのはあなたの勝手ですし…♡】   (2023/12/28 01:37:22)
州光(二代目) ◆> 【なんなら、罰をしなかった分、私が罰をしてあげますから…。】   (2023/12/28 01:38:02)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…貴女も無理にする必要はないのですよ…?♡】   (2023/12/28 01:38:03)
ラ・フォリア ◆> 【というか、ツボってなんですかっ…解釈の余地が広すぎて曖昧すぎるでしょう…(怒)】   (2023/12/28 01:39:07)
州光(二代目) ◆> 【子宮の上辺りと…、膀胱の刺激でしょうか♡】   (2023/12/28 01:40:28)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…///…ほんとに性格最悪ですねッ…】   (2023/12/28 01:41:10)
州光(二代目) ◆> 【まぁお好きなように…最近注文が多いですよ…全く…】   (2023/12/28 01:42:06)
州光(二代目) ◆> 【あぁ、注文ではなく文句は毎度のことでしたね♡】   (2023/12/28 01:42:29)
ラ・フォリア ◆> 【確かに貴女はわたくしに聞くことも無く勝手に突き抜けた方向へマゾマゾしてくれてますね♡】   (2023/12/28 01:43:18)
州光(二代目) ◆> 【あえて自身の使うジュリの技を自身に使いたい欲望で私を利用したあなたに言われたくありませんねぇ…♡】   (2023/12/28 01:45:00)
ラ・フォリア ◆> 【…ほんとに口の減らない…負けたあとはメソメソしてるくせに、勝ってる時はこれとは現金なものですね…♡】   (2023/12/28 01:46:07)
州光(二代目) ◆> 【メソメソしてはいませんが、負けた時の覚悟はしておりますので…。】   (2023/12/28 01:48:39)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…ではその覚悟を今回も確かめさせて貰いますよ…♡】   (2023/12/28 01:49:07)
ラ・フォリア ◆> 【ちなみに明日は終日来れませんが、ロルができていれば合間を見て、置きで書いておきますので。】   (2023/12/28 01:49:54)
州光(二代目) ◆> 【あら…分かりました…。では今日はこの辺りで♡おやすみなさいませ…ざぁこ…♡】   (2023/12/28 01:50:46)
ラ・フォリア ◆> 【悪夢にうなされていなさい…ばぁか…♡】   (2023/12/28 01:51:09)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/12/28 01:51:17)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/12/28 01:51:20)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/12/28 23:41:13)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/12/28 23:53:12)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/12/29 21:34:12)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/12/29 21:34:29)
2023年12月24日 20時19分 2023年12月29日 21時34分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】」
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