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「アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】」の過去ログ
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2024年01月08日 13時10分 2024年01月14日 02時07分 の過去ログ
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カシオペア ◆> 【むう……あと一歩足りない目が続きますわね】   (2024/1/8 13:10:20)
穂稀なお ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/1/8 13:10:25)
カシオペア ◆> 【あら、数値以上にEPが減っているような……♡】   (2024/1/8 13:11:38)
穂稀なお ◆> 【う…煩いな…】   (2024/1/8 13:12:20)
カシオペア ◆> 【久しぶりであなたの好みをあまり覚えていませんでしたが、ヒットしたようで何よりですわ♡】   (2024/1/8 13:12:59)
穂稀なお
◆> また風かな…?芸のない新入りさ……ん……♡こ…この…甘ったるい匂い……はぁ……はぁ……♡ま……待って……そんな元を…嗅がされ…んぅ…ぅ………♡(カシオペアをしっかりと追い詰めて、確かな手応えを感じて後何回耐えられるのか見ものだねと笑いつつもまたしても風を操る相手、芸のないと足に力を入れるが今度は微風程度の風…と言うよりは、香りを流し込まれて甘ったるい様な変な香り、その正体は剥き出しの脇から放たれる匂いで…なおは金蹴りされたばかりだと言うのに膨らみを大きく跳ねさせてしまい、脇を見せびらかされながら近づく相手に止めろと手を伸ばすが、興奮のせいもあり簡単に顔面を捉えられてしまう。麻酔を撃たれた獣の様にぐったりと戦意を削り取られて、硬く大きなモノが存在して…)
  (2024/1/8 13:17:21)
カシオペア
◆> ふふっ、わたくしの香りはどうかしら♡ これであなたにも、少しは美貌の格の違いがわかったのではなくて?♡(腋に捉えたなおの呼吸が荒くなり、それとは反対に彼の気勢が削がれていくのを見れば嗜虐的な笑みを浮かべて、これでもかと腋を押し付けていく)あら……まともに触れてもいないのにもう限界と言わんばかりに主張していますわね♡ いいでしょう、わたくしからの温情です。わたくしの美貌に酔い痴れながら、無様に吐精なさい!♡(ホールドしなくても逃げられない状態であることを悟れば、頭に回した手を解いて、そちらを股間に伸ばす。スーツの中にすっと手を忍ばせると硬くなった肉棒を白魚のような指先で掴み、いきなり容赦なく扱き上げていく。その間も腋を押し付けることは止めずに、甘いフェロモンの中で幸福感に満たされた無様な射精をさせようとして)【性継続】
  (2024/1/8 13:22:22)
カシオペア ◆> 2d6+4 → (4 + 1) + 4 = 9  (2024/1/8 13:22:27)
穂稀なお ◆> 【どうせ受けたら絶頂だし此処でカウンターを使っておくとするよ!】   (2024/1/8 13:23:47)
穂稀なお ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/1/8 13:23:50)
カシオペア ◆> 【ふふっ、残念でした……♡ 絶頂したいなら、素直に防御を破棄しますとでも言えばよかったのではなくて?】   (2024/1/8 13:24:24)
穂稀なお ◆> 【一点足らなかったねぇ…ふんまあだめで元々さ】   (2024/1/8 13:25:20)
穂稀なお ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/1/8 13:25:24)
穂稀なお ◆> 【うげぇぇ】   (2024/1/8 13:25:32)
カシオペア ◆> 【良いダメージが入りましたわ♡ おねだりがあれば、聞いてあげなくもありませんわ?】   (2024/1/8 13:26:02)
穂稀なお ◆> 【まだ負けてないのにおねだりなんてしないよっ…!】   (2024/1/8 13:26:54)
カシオペア ◆> 【でも、負けてからおねだりしても試合後までいじめてあげる義務はわたくしにはありませんし……♡】   (2024/1/8 13:27:36)
穂稀なお
◆> 体が痺れ……ぁ…イク……漏れる…んぅぅ…そんなに激しく…扱かれたら直ぐに………おちんちんからザーメン出る………♡(カシオペアの脇に捕まえられて、これでもかと脇を押し付けられてしまいスーツの中にすっと手を忍ばせるカシオペア、モノを激しく扱きその快感は凄まじいが、なおはこのフェロモン地獄でもう限界寸前、2、3回扱かれただけで情けなくコスチュームの中にザーメンをお漏らししてしまう。ビクビクと太ももに白くてオスの匂いを漂わせながら熱い敗北汁を垂れ流してしまうとぐったりと快楽に体が動かなくなってしまい、白目を剥きながらも必死でこの気持ち良くて堪らない感覚を処理する事に精一杯なのだ。)
  (2024/1/8 13:31:48)
穂稀なお ◆> 【ふん、まだまだボクも負けるつもりはないしね…!】   (2024/1/8 13:32:31)
カシオペア ◆> 【別にわたくしは構いませんが、EPを15に戻しておかないとルール上問題があるのでは?♡(くすくす】   (2024/1/8 13:32:42)
穂稀なお ◆> 【今戻したから…!】   (2024/1/8 13:33:09)
カシオペア
◆> ああ、とても無様な射精です……♡ わたくしの香りに満たされながら扱いてもらえたのですから、無理もありませんけど♡(コスチュームの中に勢いよく精液を吐き出していく様を引き続きあざ笑いながら、手は止めずに精液を搾り出していって。ようやくそれが収まれば手をコスチュームの中から抜いて、ぺろりと手についた白濁を舐め取る)飴はあげましたし、次は鞭の番――いえ、わたくしの美貌に酔い始めているあなたには、これもご褒美かしら♡ 行きますわよっ!♡(身体を離してあげてもまだ白目を剥いて立ち上がれないなおに向けて、一度距離を取ってから風に乗って接近。美脚をなおに魅せつけるようにして跳べば、顔にぶつかる寸前で脚を大きく開き、下着越しの股間をぎゅっと顔面に押し付け、さらに太腿でキツく挟んでいく。腋に続いて股間からのフェロモンもたっぷりと嗅がせたまま、身体を後ろに投げ出し、華麗なフランケンシュタイナーで後頭部からリングマットに叩きつけようとして)【性継続】
  (2024/1/8 13:37:32)
カシオペア ◆> 2d6+4 → (3 + 2) + 4 = 9  (2024/1/8 13:37:38)
カシオペア ◆> 【まあ防御も出来ませんし、ファンブルでないだけよしとしてあげましょう】   (2024/1/8 13:37:56)
カシオペア ◆> 【また数値以上に減っていますし……香りで蕩けさせられるのがそんなに好きなのかしら♡】   (2024/1/8 13:40:00)
穂稀なお
◆> んが……頭が……割れちゃ…んんぅぅ…んん…〜♡♡♡んんんんっ…んんっ…♡♡♡(とても無様な吐精だと嘲笑われて、穂稀なおはそのままフランケンシュタイナー、リングマットに頭を埋められて凄い衝撃にグラグラと目の前が揺れてしまいそうなほどで、それにカシオペアの股間からフェロモンを嗅がされてしまい穂稀なおは、嫌だ…こんなのと抵抗するが先程出したばっかりのモノは直ぐに大きさを取り戻してしまう。そして息を吸うのも吸うたびに甘い香りを流し込まれて興奮恥ずかしさ屈辱にその呼吸は止められない……脇股間と共にフェロモンを味合わされてしまうとオスだから余計に聞くのか、恥ずかしそうに大きくなったモノを太ももで挟むように隠して、見ないでとカシオペアに恥ずかしい…負け犬っぷりを晒してしまう。)
  (2024/1/8 13:45:31)
穂稀なお ◆> 【ッッ〜?!?!ノーコメントで…】   (2024/1/8 13:45:42)
カシオペア
◆> ふうっ、綺麗に決まりましたわね♡ ……あら?(狙い通りに技が決まり、満足げに息をついて立ち上がると、太腿で挟むように隠しているそれがまた膨らんでしまっているのを見下ろして、口が弧を描く)あんな風に痛めつけられてまで興奮してしまうなんて……とんだマゾヒストですわね♡ まあ、わたくしに痛めつけられているのだから、当然かもしれないけれど♡ さてと……今度は逃がしませんわ。わたくしの美貌に屈し、先程以上に無様な姿を晒しなさい!♡(仰向けに倒れているなおを椅子にするように、今度はゆっくりと顔の上に腰を下ろしていく。香りにすっかりと参っているのは分かり切っていて、柔らかな尻肉で顔を押し潰してまたたっぷりと香りを嗅がせながら、ハイヒールを履いたままの足をなおの股間部に近づけて。足を器用に動かし肉棒を太腿の間から取り出すと、硬いブーツの裏でそれを挟み込み、勢いよく、快感と勘違いしてしまうような程よい痛みと大きな快感の波を与えるように巧みな足コキで一気に絶頂へと導いていこうとする)【性継続】
  (2024/1/8 13:51:40)
カシオペア ◆> 2d6+4 → (6 + 6) + 4 = 16  (2024/1/8 13:51:43)
カシオペア ◆> 【あら、次で出ればよいのに勿体ない……♡】   (2024/1/8 13:51:58)
穂稀なお ◆> 【ぐ…まあ次で出されるよりはマシだね。】   (2024/1/8 13:52:39)
穂稀なお ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2024/1/8 13:52:43)
カシオペア ◆> 【絶頂されてEPがリセットされると、追加でいくつ減らしたのかを見られないのが残念です♡】   (2024/1/8 13:54:07)
穂稀なお
◆> ボクは……マゾなんかじゃ…んむ…♡い…痛ぁ…?!?!ぁ♡イ…イク………ぅ♡ハイヒールでグリグリされて…あ…ちんちんまた…イク……♡ぅ……♡んぅぁ…ぁ♡もう………我慢出来ない…ぃ…(飛んだマゾヒスト呼ばわりされながらもヒップに捕まるなお、やはりその匂いは強烈で、イヤイヤと顔を背けるが椅子にされている様に動けないそしてハイヒールで太ももをこじ開けられての足コキ、激しさとゴリゴリと尊厳を削る様なハイヒールでの扱き痛いが…気持ち良さの方が上回っている為、少し痛いのがアクセントとなり、程よい痛みと快感にびゅるびゅるとまた情けなくイク、なおも痛いと口にしている分こんなので出してしまっては、マゾヒストと罵られても仕方がない事で……)
  (2024/1/8 13:59:35)
カシオペア
◆> これで2回目の射精……もう後がありませんわね♡ このままトドメを刺してあげます♡ 観念なさい!(なおが顔面騎乗されながらの足コキ射精という無様極まりない姿を晒せば、満足げな笑みを見せて立ち上がると、幾度目かの風が吹き上がり、なおの身体をうつ伏せにして、お尻だけを突き出させるような形に)試合開始前、不敬にもわたくしより可愛いなどと口にしたこと、忘れてはいませんわ。もう二度とそのような口が利けぬよう、徹底的に教育してあげる♡ わたくしの足元に跪き、雄としてこの上なく屈辱的な敗北を与えてあげましょう!♡(なおの後ろに周り、突き出たお尻を眺めながらそこにそっと足を乗せると、コスチュームを踵でずらして、アナルへとハイヒールの先を押し当てる)さあ、家畜のような悲鳴をあげながら敗北を宣言なさい!♡(命令すると同時、ずぷっ♡とお尻の中にヒールを突き込み、一気に奥に。これもまた痛みと快感の境界を絶妙に心得た足遣いで入り込むと、前立腺をぐりぐりと刺激して、お尻で絶頂するという男として屈辱極まりない醜態を晒させていく)【速+防御不可】
  (2024/1/8 14:06:50)
カシオペア ◆> 2d6+4 → (6 + 5) + 4 = 15  (2024/1/8 14:06:53)
カシオペア ◆> 【ふふっ、振り直しも防御不可も必要ありませんでした♡】   (2024/1/8 14:07:07)
穂稀なお ◆> 【強すぎるね…】   (2024/1/8 14:07:21)
カシオペア ◆> 【最初からこの調子なら、完全勝利を飾ることが出来たのですが……♡】   (2024/1/8 14:07:41)
穂稀なお ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2024/1/8 14:08:00)
カシオペア ◆> 【……あら、何のダイスかしら】   (2024/1/8 14:08:29)
穂稀なお ◆> 【絶頂ダイスだね何振っても負けだけど一応ね】   (2024/1/8 14:09:12)
カシオペア ◆> 【最後は速で振っていますので、絶頂はありませんよ?】   (2024/1/8 14:09:45)
穂稀なお ◆> 【あっ速だったねごめん…!】   (2024/1/8 14:09:54)
カシオペア ◆> 【残り7で防御不可なら、わたくしなら速でほぼ確実に仕留められますから♡】   (2024/1/8 14:10:16)
穂稀なお
◆> かはぁ…はぁ…はぁ…もう出ない……ぃ…もうちんちんからザーメン出ないから許してぇ……(簡単に精液をお漏らしさせられ続けて、漏らし癖でもつけられてしまったのかと言う感じで、なおはもう流石に出ないと必死になって半泣きになり許しを願うが聞き入れられない尻を突き出させる様な格好を取らされてしまい今度は何をされるんだと…怯えながらも出したばっかりの今の状態ではまともに抵抗など出来るわけも無い。)んぎぃ…ぁ…♡ゔぅ!!!!!お尻の穴をハイヒールで…ぇぅくぁぁ?!?!ぉお…♡おぅぅ…♡ハイヒールで前立腺グリグリされてメスイキするボクの負けです…ぅぅ♡カシオペア様の匂いに勃起して魅了されて…ちんちん硬くしてた雑魚で…すぅ♡んぁ…ぁ♡(高速ピストンで前立腺を刺激されて、更に敗北宣言をさせられてしまうとなおは情け無く必死に作り出したザーメンをびゅるっと出してケツアナを絞めて、絶頂を伝えてぐったりと倒れてしまう。)
  (2024/1/8 14:17:06)
カシオペア
◆> もう出ないなんて嘘ばっかり♡ わたくしにお尻を責められて、こんなに無様に精液を吐き出してしまっていてよ?♡(絶頂を始めても腰に両手を当てて見下すように痴態を眺めながら、ぐりぐりと執拗にハイヒールでの前立腺攻めを続け、根こそぎ搾り出していく。やがてハイヒールを絞め付けるお尻の力が緩んでくれば、最後に腸壁を擦るようにしながら引き抜いて)ふふっ、これだけされれば流石に分かったようね。わたくしの美貌の偉大さが!♡ これに懲りたら、もう二度とわたくしに対して生意気な口は利かないことです。大人しくわたくしに媚びへつらい、賛美の言葉を口にするのならば、わたくしは寛大な心を持ってあなたのようなマゾヒストを、またいじめてあげます♡(なおの目の前に移動してしゃがみこめば、観客への勝利のアピールとして、髪をかきあげながら腋を見せつけて。圧倒的な勝利に歓声が上がる中、空いた手でなおの顔を自分の腋に押し付け、ぎゅうっとフェロモンを浴びせ付け、それを弱点として刻み込んでいこうとして)さあ、もう一度です♡ もう一度わたくしへの敗北宣言をしながら、自らその肉棒を扱き、皆にわたくしの勝利を知らしめなさい!♡
  (2024/1/8 14:25:36)
穂稀なお
◆> カシオペア様の…フェロモン凄いぃ……♡カシオペア様の脇の匂い嗅いで自分でちんちんシコって直ぐイク……♡カシオペア様の匂い…ぁあ♡出したばっかでもう絶対出ないのに……出ないはずなのに…ぃ♡ちんちん…勃起させて直ぐイク…負けちゃうゔぅぅゔぅ………♡♡♡♡負けイキする…負けるぅぅ…ぅ♡(カシオペアの最後のアピールだと…脇をまたしても顔に押し付けられてロックされる…試合中とは違い汗もかいているだろう脇に挟み込まれて、今は射精したばかり何でも刻み込まれてしまう…なおの性癖の一つにカシオペアの脇が弱点として刻み込まれると、自分で慰めろと命じられる。最初の5秒ほどは誰がとお前がフェロモンと魅力に魅了されれば必死にちんぽシコって…♡その情けない猿の様な姿をカシオペアと観客に捧げて、狂った様に出しすぎて薄くなった精液をリングマットに放ちビクビク痙攣して、負けというには生優しい、大敗を喫してしまったのだ……)
  (2024/1/8 14:35:03)
カシオペア
◆> これで誰がどう見ても、わたくしの勝ち♡ なお、あなたはわたくしの引き立て役としては良い役者でした。褒めてあげます♡(少し汗ばんだ腋の匂いを嗅ぎながら情けなく自爆してしまったなおにそう宣言すると、立ち上がって蕩けた顔を踏みにじりながら勝利を宣言する)またわたくしの虜にして欲しければ言いなさい♡ あなたの醜態はわたくしの心を昂らせるだけの価値がありましたわ♡ それでは、ご機嫌よう♪ ちゅっ♡(足を離すと腰に手を当ててなおを見下ろし、唇に指を当てて投げキッスを放ってから背を向けて。未だ続く歓声に対して観客にも自らの身体を見せつけるようなポーズを取りながら、悠々と花道を歩いてリングを去っていった)
  (2024/1/8 14:40:33)
カシオペア ◆> 【わたくしはこれで大丈夫です♡】   (2024/1/8 14:40:40)
穂稀なお ◆> 【く…お疲れ様…】   (2024/1/8 14:41:27)
カシオペア ◆> 【ふふ、お疲れ様でした♡】   (2024/1/8 14:41:58)
穂稀なお ◆> 【むう……此処までやる子だとは…】   (2024/1/8 14:42:52)
カシオペア ◆> 【あなたも悦んでいたようですし、嬉しい誤算だったのではなくて?】   (2024/1/8 14:43:19)
穂稀なお ◆> 【……ま…性格は…結構ツボだったりするね♡】   (2024/1/8 14:44:29)
カシオペア ◆> 【まあ、性格を推察する資料が乏しいので多分にわたくしの想像が含まれていますが……】   (2024/1/8 14:45:20)
穂稀なお ◆> 【資料が中々確かにね…お嬢様口調は…うん…♡】   (2024/1/8 14:46:38)
カシオペア ◆> 【いわゆるお嬢様風の高笑いもするタイプではありそうなのですが、まあその辺りは今後次第ということで】   (2024/1/8 14:47:24)
穂稀なお ◆> 【キャラとして出るかもだしね、フェロモン責めはセルフ削り的な意味でキツかったけど…遊べて楽しかったよ♡】   (2024/1/8 14:49:15)
カシオペア ◆> 【ええ、今までの例を見るにまずは召喚石として、その後にキャラクターとしてもプレイアブル化するのではないかしら】   (2024/1/8 14:50:06)
カシオペア ◆> 【ふふ、弱点を突けたようで何より♡ わたくしも楽しませてもらいましたわ♡】   (2024/1/8 14:50:20)
穂稀なお ◆> 【く…う…久しぶりに遊んでくれてありがとうだね♡じゃあボクはこの辺でまたね〜】   (2024/1/8 14:51:24)
おしらせ> 穂稀なお ◆G8flrvKcfEさんが退室しました。  (2024/1/8 14:51:28)
カシオペア ◆> 【ええ、ご苦労さまでした♡】   (2024/1/8 14:51:38)
カシオペア ◆> ○カシオペアVS穂稀なお●【第1戦】【第1リング (1/8 12:37:051/8 14:40:33)】【ハイヒール前立腺攻め+腋フェロモン魅了による強制自慰】   (2024/1/8 14:51:47)
おしらせ> カシオペア ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。  (2024/1/8 14:51:59)
おしらせ> エミリ ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪  (2024/1/12 05:23:37)
おしらせ> メアリ ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/1/12 05:24:06)
メアリ ◆> 【おひさっス…エミリ♪…ところで、あーしのステってこんなだったッスか?…】   (2024/1/12 05:24:57)
エミリ ◆> 【久しぶりね…。多分だけど、そんな感じだった気がするわ】   (2024/1/12 05:26:37)
メアリ ◆> 【いやぁ…あーしは出てくるのも久しぶりだし、背後の機種変とかもあったんで、ステをメモってたデータとか飛んじゃったんすよ…♪それじゃ、早速ヤルっスか♪】   (2024/1/12 05:28:14)
エミリ ◆> 【いいわ。今日こそ倒させてもらうわよ…】   (2024/1/12 05:29:08)
メアリ ◆> 【勿論、武器はありで…♪それじゃ、先攻決めからいくっすよ♪】   (2024/1/12 05:29:48)
メアリ ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/1/12 05:29:54)
エミリ ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/1/12 05:30:24)
エミリ ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/1/12 05:30:27)
メアリ ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2024/1/12 05:30:40)
メアリ ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2024/1/12 05:30:45)
エミリ ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/1/12 05:30:48)
メアリ ◆> 【いえーい♪】   (2024/1/12 05:30:55)
エミリ ◆> 【チッ…】   (2024/1/12 05:30:55)
メアリ ◆> 【もうあーしの勝ちってことでいいんじゃないっスか?♪(ニヤニヤ)】   (2024/1/12 05:31:30)
エミリ ◆> 【まだ勝負は始まってすらないわよ。いやらしい顔してないでさっさと始めなさい】   (2024/1/12 05:32:43)
メアリ ◆> 【はーい…♪それじゃご希望どおりボコってあげるっスね♪】   (2024/1/12 05:34:08)
エミリ ◆> 【ボコられるのはあんたの方よ…】   (2024/1/12 05:34:37)
メアリ ◆> にししっ…♪久しぶりっスねエミリ♪…確かあーしがご主人様になってあげたとき以来じゃ無かったっスか…?(二刀の刀を携えて、軽薄なノリでリングに上がると、猫のような瞳でニヤニヤとした笑みを浮かべながら、同期の武装メイドであるエミリをからかい。)  
(2024/1/12 05:37:42)
メアリ ◆> https://www.pixiv.net/artworks/74171240 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F74171240]   (2024/1/12
05:38:07)
エミリ ◆> ッ…それはつまり、解放されたという認識でいいのかしらね?(こちらは桜の装飾の入った鞘の刀を手に、武装メイドの制服たるメイド服姿でリングに上がってくると、ライバルであるメアリの事を睨んで)   (2024/1/12 05:42:12)
エミリ ◆> https://www.pixiv.net/artworks/75357637 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F75357637]   (2024/1/12
05:42:37)
メアリ
◆> ん…?どっちでもいいっスよ…?また勝って平伏させるだけッスから…♪(深く考える様子もなく、あっさりと主従関係の解除を了承すると、ニィと口角をあげて、好戦的な笑みを見せながら腰を落とし…)それじゃ…行くっスよ…!!!!(やや前傾の姿勢で、ニ刀の刀に手を添えてエミリを見据えると、開始のゴングと同時に得意の抜刀術を繰り出すメアリ。×字を描く太刀筋で、受ければ大ダメージ…刀で防げばへし折る威力を秘めた斬撃で初手から勝負を決めにかかり…)【力】
  (2024/1/12 05:49:01)
メアリ ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2024/1/12 05:49:08)
エミリ ◆> 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10  (2024/1/12 05:50:30)
メアリ ◆> 【まずは一撃っ♪】   (2024/1/12 05:50:47)
エミリ ◆> 勝負よメアリ…(こちらも刀を抜いて構えるエミリ)ハァッ…グッ…!?(メアリの漸撃の片方は刀で受けたものの、もう一方の刀がエミリの右肩を切り裂く)チッ…(すぐに構えなおしつつも、目には見えない形でエミリの刀にかなりのダメージも受けつつ)  
(2024/1/12 05:53:04)
エミリ ◆> 【ッ、今度はこっちの番よ…】   (2024/1/12 05:53:18)
エミリ ◆> 痛いわね…!馬鹿の癖に…!(同期ながら問題児だったメアリに一撃を喰らってしまい、優等生だったエミリのプライドに火をつけられつつ、メアリの首元を狙って刀を横なぎに振りぬこうと)【技】   (2024/1/12 05:55:19)
エミリ ◆> 2d6+2 → (2 + 1) + 2 = 5  (2024/1/12 05:55:23)
エミリ ◆> 【グッ…】   (2024/1/12 05:55:28)
エミリ ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2024/1/12 05:55:30)
エミリ ◆> 【EPで受けるわ…】   (2024/1/12 05:55:34)
メアリ ◆> 【当然カウンターッスよ♪】   (2024/1/12 05:55:44)
メアリ ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/1/12 05:55:46)
エミリ ◆> 【グゥッ…クソッ…】   (2024/1/12 05:56:00)
メアリ ◆> 【あははっ…♪ざーこ…ざぁこ…♡】   (2024/1/12 05:56:25)
メアリ
◆> あれ?知らないんすッスか?…(首元を狙うエミリの刀を、簡単に片手の刀で防ぎつつ、コテンと小首を傾げ…)馬鹿って言う方が馬鹿なんッスよ…♪(もう一方の刀を振り上げて、抜刀術でダメージを与えた箇所に力任せの一撃を叩き込んで、刀をへし折ると、鋭い回し蹴りを腹に叩き込んでコーナーへと蹴り飛ばし…)
  (2024/1/12 06:01:04)
エミリ
◆> ッ、黙りなさい…!?(メアリの言葉に語気を強めつつも首元への漸撃をあっさりと防がれてしまい)ウッ…!?わ、私の刀が…!?ガハアァァァッ!?!?(武装メイドの命ともいえる刀を半分より短くへし折られ、一瞬動揺した隙を突かれ、腹部に蹴りを喰らうとそのままコーナーに叩きつけられて表情を歪ませながら唾液を散らして)
  (2024/1/12 06:04:20)
メアリ
◆> アハハハッ…♪ざまぁねぇッスね…♪こんなあっさりと刀を失ったエミリに武装メイドを名乗る資格は無いっスよっ…!!♡(ニヤニヤと笑みを浮かべながら、コーナーに背を預けて、ぐったりとするエミリに近づくメアリ。言葉の刃でエミリのプライドを傷つけながら、二刀での乱れ切りで、メイド服を切り裂いて素っ裸に剥いてやろうとする。)【性♡】
  (2024/1/12 06:09:12)
メアリ ◆> 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6  (2024/1/12 06:09:17)
エミリ ◆> 2d6+1 → (5 + 1) + 1 = 7  (2024/1/12 06:10:34)
メアリ ◆> 【ありゃ…カウンターをしないなんて、ビビったんスか?♪(ニヤニヤ)】   (2024/1/12 06:11:21)
エミリ ◆> クッ…黙りなさい…(メアリの言葉にプライドを傷つけられつつ、短い刀で辛うじて攻撃を防ぐエミリ。残った刀も防御でボロボロになっていきつつも、足元を絡めて転倒させてやろうと)【技】   (2024/1/12 06:11:59)
エミリ ◆> 【うるさい…】   (2024/1/12 06:12:11)
エミリ ◆> 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8  (2024/1/12 06:12:21)
メアリ ◆> 【まあ、一撃でバーストさせられないなら意味ないし、戦略的に正しいんッスけどね♪…】   (2024/1/12 06:13:05)
メアリ ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2024/1/12 06:13:07)
エミリ ◆> 【グッ…攻撃が…通らない…】   (2024/1/12 06:13:42)
メアリ
◆> あはっ…♡なかなか頑張るじゃないッスかぁ…必死に無駄な努力で足掻くエリート様の姿…たまんねぇッスよ…♡(折れた刀で懸命に攻撃を凌ぐ姿にゾクゾクと興奮を覚えながら、スキをついて足を絡めに来るエミリを、あっさりといなして、すれ違いざまに耳元で囁き…)まあ、弱いものイジメはカッコ悪いんで、これで終わりにしてあげるッス…♪はぁぁぁっ…!!!(刀を納め、無防備に背中を向けるエミリに向け、再び抜刀術を繰り出すメアリ。容赦なく得意技でトドメを刺し、メイド服を細切れに切り裂こうとする。)【性♡】
  (2024/1/12 06:20:54)
メアリ ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (2024/1/12 06:21:06)
エミリ ◆> 2d6+1 → (6 + 2) + 1 = 9  (2024/1/12 06:22:13)
メアリ ◆> 【鍔迫り合いで決めるッスよ♪】   (2024/1/12 06:22:37)
メアリ ◆> 2d6+2 → (3 + 1) + 2 = 6  (2024/1/12 06:22:47)
エミリ ◆> 2d6+1 → (4 + 4) + 1 = 9  (2024/1/12 06:23:12)
エミリ ◆> 【ま、まだ…】   (2024/1/12 06:23:37)
メアリ ◆> 【チッ…大人しく剥かれればいいのに…】   (2024/1/12 06:24:47)
エミリ ◆> クッ…こ、この私が…メアリなんかに…(次第に防御も限界に近づいてくるエミリ)ハァ…ハァッ…キャァァァァァッ!!(エミリの抜刀術にメイド服に大きく切れ込みを入れられてしまうエミリ。無傷のメアリに対し、同じメイド服をボロボロにされていき)  
(2024/1/12 06:24:54)
エミリ ◆> クゥッ…ま、負けない…私の…武装メイドの誇りに賭けて…(かなりのダメージを追いながらも、体に鞭打って立ち上がりつつ、メアリが刀をしまうタイミングを狙って右手首を狙ってボロボロの折れた刀で斬りかかろうと)【速】   (2024/1/12
06:26:32)
エミリ ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2024/1/12 06:26:36)
エミリ ◆> 【振りなおすわ】   (2024/1/12 06:26:41)
エミリ ◆> 2d6+3 → (6 + 3) + 3 = 12  (2024/1/12 06:26:45)
メアリ ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2024/1/12 06:27:09)
メアリ
◆> と、浅かったッスか…流石はエリート様ッスねぇ…(背後からの抜刀術を紙一重で致命傷を避けられる。エミリの粘りに、軽薄な笑みを浮かべていたメアリの表情に苛立ちが見えて…)そんなに嬲られるのがお好みなら、ボロ雑巾にして…ッ…!?…んぁぁぁっ…!!!(フラフラと立ち上がってくるエミリに振り上げた刀を叩き込もうとするが、満身創痍な状態とは思えない鋭い斬撃に切り裂かれるメアリ。深々と裂けたメイド服から、豊満な乳房や健康的な肌を晒しながら、後退りして…)
  (2024/1/12 06:35:39)
メアリ ◆> …やるじゃないッスかぁ…クククッ…いいじゃん…♪そう来ないと面白くないッスよぉぉぉっ…!!!(メアリの顔に獰猛な笑みが浮かぶと、戦闘狂としての本性を見せる。身体能力にものを言わせた嵐のような連撃を、ボロボロのエミリに向けて繰り出していく)【力】
  (2024/1/12 06:39:21)
メアリ ◆> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (2024/1/12 06:39:27)
メアリ ◆> 【あはっ…♡文句なし…あーしの勝ちッスね♪】   (2024/1/12 06:40:00)
エミリ ◆> 【クッ…終わりね…追加…もらえるかしら…?追加の内容次第では…大人しくセルフバーストも入れるわ…】   (2024/1/12 06:40:24)
メアリ ◆> 【仕方ないッスねぇ…♪】   (2024/1/12 06:41:08)
メアリ
◆> アハハハッ…!!!♡ほらほら、どうしたんスかぁっ…エミリぃっ…!!♡動きが鈍いッスよぉ…!!!(先程の一撃で力を使い尽くしたのか、精細を欠くエミリの防御を力ずくで打ち崩し、一撃…また一撃と深々とメイド服を切り裂いて、ダメージを刻み込んでいくメアリ。悲痛な悲鳴に酔いしれるように、恍惚とした笑みを浮かべながら、容赦ない蹂躙が繰り広げられ、戦闘メイドとしての格の違いを見せつけていく。)もっと…を楽しませて…っと…なんだもう終わり?…まあ、所詮こんなもんか…(手から刀が零れ落ち、力無く膝から崩れ落ちるズタボロな姿のエミリに興味を失ったように冷めた表情を向けるメアリ。首を鷲掴みに掴んで、エミリの体を晒し上げるように、軽々と片手で持ち上げていく。)
  (2024/1/12 06:52:18)
エミリ ◆> 【クッ…私の負け…申告バーストよ…】   (2024/1/12 06:53:42)
エミリ ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2024/1/12 06:53:45)
エミリ
◆> ハァ…ハァ…ここから…逆転を…(折れた短い刀で再び構えるエミリ。その眼前には笑みを浮かべるメアリが待ち構えている)メアリ、覚悟しなさ…ウッ!?アァッ!?グアァァァァッ!!(ここから逆転を図ろうとしたエミリだったが、先頭狂の本性を現し、本気を出したメアリの前にはエミリの動きでは反撃はおろか、ついていく事すらできず、容赦なくメアリの漸撃が次々とエミリの体を引き裂き始め)グアァァァァッ!!そ、そんな…メアリが…こんな…強い…なんて…(手も足もでない程の格の差を体に刻み込まれつつ、体と共にプライドもズタズタに切り刻まれていき)ガハァッ…アァァッ…も、もう…ダメ…(ついにプライドを完全に削りきられたエミリ。ボロボロの姿にされ、ついに折れた刀を手放してしまう。武装メイドにとって、自ら刀を手放すというのは降伏を意味して)グッ…ガハァッ…(同期の武装メイドに完全に格付けされて敗れた無様な姿を晒すように持ち上げられ、僅かに残ったプライドも粉々に砕かれてしまい)ま、参りました…私の負け…です…(メアリが望むのならば正式な敗北を宣言する、と観念した様子で口にしてしまい)
  (2024/1/12 06:58:23)
メアリ
◆> ん…?そんな分かりきったことはどうでもいいよ…?アンタみたいな雑魚じゃ私の玩具にもならないんだから…あっちで遊んできなさいっ…!!(悲痛に告げられるエミリの敗北宣言をどうでも良さそうに聞き流すメアリ。いつものヘラヘラした道化のような笑みはなく、冷めた口調と瞳をエミリに向けて、手を離すと、容赦ない回し蹴りで、観客席へとエミリの体を蹴り飛ばしてしまう。)
  (2024/1/12 07:03:28)
エミリ
◆> グッ…キャァァァァァッ!!(エミリの提案すら蹴られ、もはや武装メイドとして見ていないとでも言いたげなメアリの言葉に屈辱を覚えるエミリ。ボロボロの姿で観客席に蹴り飛ばされ)ウッ…ま、待って…た、助けて…ください…忠誠を誓ってあなたのものになるから…メアリ…いえ…メアリ様…!?(観客に教われる恐怖に、敵であるメアリに対して命乞いする様を晒しつつ、恐怖で失禁して僅かに残ったメイド服も汚してしまいつつ)
  (2024/1/12 07:07:17)
メアリ
◆> あーぁ…期待はずれだったなぁ…ま、這い上がって来るならまた遊んであげてもいいけど…(エミリの悲鳴など聞こえてないかのように、首をコキコキと鳴らしながら、リングに転がったエミリの刀の柄を踏み潰すと、二刀を鞘へと納め…)ふぅ…そんじゃお客様へのご奉仕頑張るんスよ♪…メイドとしての腕の見せどころッスから…♪んじゃ、バイバーイッス…♪(冷めた表情から、いつものヘラヘラ顔に戻ると、ブンブンとエミリに手を振ってエールを送り、そのままリングを去っていくのだった。)
  (2024/1/12 07:09:38)
メアリ ◆> 【こっちは、これで〆ッス♪…】   (2024/1/12 07:11:01)
エミリ
◆> イヤァァァァァァァァァァッ!!(ボロボロの体をさらに嬲られていくエミリ。メアリへのリベンジは大失敗に終わり、武装メイドとしてのプライドを完全に砕かれてしまった。残った刀もメアリによって踏み潰されて破壊され、武装メイドの命ともいえる刀を失い、武装メイドと名乗る事すら封じられてしまったのだった…)
  (2024/1/12 07:12:17)
エミリ ◆> 【こ、こっちも…以上よ…。まだ時間あるなら…個室…どうかしら?】   (2024/1/12 07:12:34)
メアリ ◆> 【あはっ…♡まだ欲しがるなんて…勿論いいっスよ♪】   (2024/1/12 07:13:18)
エミリ ◆> 【ッ…お部屋…できたわ…】   (2024/1/12 07:14:11)
メアリ ◆> 【合流したッス…♪あとは、結果を残してから行くんで…♡】   (2024/1/12 07:15:20)
エミリ ◆> 【分かったわ…】   (2024/1/12 07:15:44)
おしらせ> エミリ ◆sB6O0RoO/wさんが退室しました。  (2024/1/12 07:15:46)
メアリ ◆> ○メアリVSエミリ●【第1戦】【第1リング (1/12 5:37~7:12 )】【武装メイドとしての格付け蹂躙劇】   (2024/1/12 07:17:30)
おしらせ> メアリ ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/1/12 07:17:46)
おしらせ> メアリ ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/1/12 20:13:08)
おしらせ> エミリ ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪  (2024/1/12 20:13:17)
エミリ ◆> 【リベンジの時間よ。覚悟しなさい…】   (2024/1/12 20:13:41)
メアリ ◆> 【そんじゃ改めてよろしくッス♪】   (2024/1/12 20:13:41)
エミリ ◆> 【とりあえず先攻後攻からね】   (2024/1/12 20:14:11)
メアリ ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/1/12 20:14:17)
エミリ ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/1/12 20:14:22)
エミリ ◆> 【よし…。調子良さそうね…】   (2024/1/12 20:14:37)
メアリ ◆> 【ありゃ…飛ばしすぎじゃないっすかエミリ…】   (2024/1/12 20:14:40)
エミリ ◆> 【朝の裏での試合を踏襲して、あんたから奪った刀ってことでいいかしら?】   (2024/1/12 20:15:15)
メアリ ◆> 【お好きにどーぞッス♪】   (2024/1/12 20:15:35)
エミリ ◆> 【了解よ。じゃあ、書き出すわね】   (2024/1/12 20:15:51)
エミリ
◆> 今度はこの表舞台でリベンジ決めさせてもらうわよ(先に姿を現したのは武装メイドのエミリ。今朝メアリに惨敗したばかりのリベンジとなる。その際、メアリに刀を破壊されたものの、その後非公式の一戦でメアリを倒し、メアリの二本ある刀のうち一本を奪った。その刀を携え、武装メイドの制服であるメイド服姿でリングへと上がってきて)
  (2024/1/12 20:18:06)
メアリ
◆> ニッシシッ…そうはさせないッスよ…♪預けたその刀…返してもらうッス…!(今朝方行われた試合の後、色々な事情があり、刀の1本をエミリに奪われたメアリ。特に気にしている様子もなく、刀を1本だけ携えた状態でリングに上がると、腰を落とした抜刀術の体勢で待ち構え)
  (2024/1/12 20:24:01)
エミリ
◆> そのもう一本の刀も始末して、武装メイドとして終わらせてあげるわ(武装メイドの命ともいえる刀。一度その刀を破壊された屈辱をメアリにも味わわせようともくろむエミリ。双方が同じ刀を構えると試合が始まり、まずはメアリの左腕を狙って刀を振り上げようと)【技】  
(2024/1/12 20:28:11)
エミリ ◆> 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4  (2024/1/12 20:28:17)
エミリ ◆> 【なっ…!?】   (2024/1/12 20:28:22)
エミリ ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/1/12 20:28:25)
エミリ ◆> 【EPで受けるわ…】   (2024/1/12 20:28:29)
メアリ ◆> 【スキありッス…♪カウンター行くッスよーっ!!】   (2024/1/12 20:28:45)
メアリ ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/1/12 20:28:48)
メアリ ◆> 【にゃはっ♡】   (2024/1/12 20:28:59)
エミリ ◆> 【っ、さ、最大値…!?】   (2024/1/12 20:29:02)
メアリ
◆> まあ、刀なんて無くなったらまた手に入れるだけッスけどね♪…それより知ってるッスかエミリ…?あーしが二刀流で戦う理由…(斬りかかりに来るエミリに不敵な笑みを向けるメアリ。チャキッと鯉口を切る音が響いた直後、刀を振り抜いた姿となったメアリがエミリの背後に立っていて…)答えは、カッコイイからッス…♪真面目にやったら一刀流のほうが強いに決まってるじゃないッスか♪(ドヤッと得意げな笑みを浮かべながら、豊満な胸を揺らして振り向くメアリ。真一文字に裂けたエミリのメイド服が花開き、切られたという認識を覚えた直後、凄まじい威力の抜刀術の衝撃が時間差でエミリを襲う。)
  (2024/1/12 20:36:32)
エミリ
◆> 無駄口を叩く余裕がいつまであるかしら?(メアリに切りかかったエミリだがその刀に斬った感触は伝わらず)チッ…(それどろか、気付けばメアリに背後を取られており、すぐに振り向いて構えなおそうとしたものの)えっ?キャァァァァァァァァァッ!!(エミリの腹部の辺りで横一文字に衝撃が走り、メイド服から腹部を晒されながら目を見開いて仰け反りつつ胃液を散らして)
  (2024/1/12 20:40:34)
メアリ
◆> そんじゃ、久しぶりにやってみるっスかね…剣道ってやつ…♪(驚愕に目を見開きながら、柔らかそうな腹部を晒すエミリに向けて、両手で刀を握り締め、正眼の構えをとるメアリ。隙のない立ち姿から放たれる威圧感だけでエミリを威圧し…)もうひとつ教えてあげるッス…♪刀は両手で振った方が強いんッスよっ…!!!(剣豪のような立ち姿から、エミリに向けて真っ直ぐに踏み出して、上から下へと振り下ろされる工夫もない基本の打ち込み。しかし、その剣速は、音を置き去りにし、力強さは放たれる斬撃を、空気を切り裂く巨大な衝撃波の刃と返る。間合いを飛び越えて、エミリへと放たれる巨大な斬撃…裏の試合の意趣返しのように、十字にエミリのメイド服を切り裂いて素っ裸にしてやろうという悪戯心も乗せたメアリの本気の一刀が牙を剥く。)【力】
  (2024/1/12 20:49:43)
メアリ ◆> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (2024/1/12 20:49:49)
エミリ ◆> 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8  (2024/1/12 20:51:09)
メアリ ◆> 【ぶいっ♡最速2ターンキル達成ッス♪】   (2024/1/12 20:51:36)
メアリ ◆> 【っと、失礼。さっきのカウンターのダメージを思い違いしてたッスね…残念……】   (2024/1/12 20:52:23)
エミリ ◆> 【にしても…かなり…まずいわね…】   (2024/1/12 20:53:04)
メアリ ◆> 【ちなみにBLEACHネタは伝わったッスかねぇ?♪】   (2024/1/12 20:55:42)
エミリ
◆> ッ!?メアリが…双剣よりこっちのほうが得意なんて…(一刀での戦いならば自分の方が腕が上だと思っていたエミリ。だが強烈な一撃を喰らって仰け反っていると、すぐに背後を取られてしまい)グアァァァァァァァァッ!!(背中を大きく斬られ、後半身を晒されるエミリ。背中に十字架を背負わされるように漸撃を喰らい、紅い下着を晒されながら大きく仰け反って)
  (2024/1/12 20:55:43)
エミリ ◆> 【ど、どこが何のネタかしら…?(未履修の様子で)】   (2024/1/12 20:56:19)
メアリ ◆> 【あ、気にしなくていいっス♪…剣は両手で振った方が強いとか、その辺の話はそこからとったネタと言うだけッスから♪】   (2024/1/12 20:57:26)
エミリ ◆> クゥッ…ッ…ま、まずい…なんで…こうなるのよ…(ダメージに足元をふらつかせるエミリ。表情を歪めつつも、刀を一旦鞘にしまい)まだ…勝負はついてないわよ!(こちらも居合い切りでメアリを斬ろうと、踏み込みながらメアリの首元を狙って斬り抜けようと)【速】
  (2024/1/12 20:58:36)
エミリ ◆> 【また勉強しておくわね…?】   (2024/1/12 20:58:44)
エミリ ◆> 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7  (2024/1/12 20:58:48)
エミリ ◆> 【振りなおすわ】   (2024/1/12 20:58:52)
エミリ ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (2024/1/12 20:58:56)
エミリ ◆> 【よしっ…!】   (2024/1/12 20:59:03)
メアリ ◆> 【まあ、あーしも最後まで読んでないッスけど…って痛ぁっ!?】   (2024/1/12 21:00:50)
メアリ
◆> っと…ちょっとばかしズレたッスかねぇ…慣れないことはするもんじゃないッスね…にしても、赤とか真面目ぶってるくせにエロい下着ッスねぇ…♡このむっつりスケベ♡(仕留めたつもりが、まだ戦闘継続するエミリの姿に、刀を肩に担ぎながら若干の手元の狂いがあったかと反省するメアリ。余裕を見せるようにエミリの下着の色をニヤニヤとからかっていると…)ッ…ちょっ…!?それはやばっ…!?うぐっ…あぁぁぁぁっ…!!!(怒りを露わにするように、容赦なく首を狙う神速の居合切りを繰り出してくるエミリ。アンコロで無ければ、頭と胴体がおさらばする処刑の剣を食らうのは流石にマズいと、刀を振り下ろして相殺を狙うが、本気になったエリート武装メイドの一撃は止まらない。辛うじて軌道を逸らすことは成功するも、真っ二つにへし折られた刀が宙を舞う。すれ違いざまに引き裂かれたメイド服に真一文字の傷を刻まれ、ぶるんっ♡と暴れるように豊満な胸を晒しながら膝をついてしまう…)
  (2024/1/12 21:12:58)
エミリ ◆> 【あんたの刀、へし折れたみたいね?】   (2024/1/12 21:14:29)
メアリ
◆> っ…うっ…///もうっ…脱がすならもっと優しくして欲しいッス…!!//あーぁ…折れちゃったッスね…結構気に入ってたのに…!!(流石に恥じらうように胸を隠しながら、赤い顔で恨めしそうにエミリを睨みつけるメアリ。エミリなら動揺するであろう、刀を折られたことについては、勿体ないと思う程度で特に気にした様子はなく、折れた刀の柄を目眩しにエミリへと投げつけ…)あの化物も言ってたッスけど、武装メイドの武器は刀だけにあらず…ッスよ!!!…(刀に気を取られた隙を狙い、勢いよく突進すると、鬼教官カレン仕込みの強烈な膝蹴りをエミリの股間に叩き込もうとする)【性♡】
  (2024/1/12 21:20:39)
メアリ ◆> 2d6+2 → (3 + 4) + 2 = 9  (2024/1/12 21:20:44)
エミリ ◆> 2d6+1 → (1 + 1) + 1 = 3  (2024/1/12 21:21:49)
メアリ ◆> 【にししっ♪刀だけに頼ってたら勝てないッスよ♡】   (2024/1/12 21:22:30)
エミリ
◆> このままその体、切り刻んで…ッ…!(メアリの刀を破壊したエミリ。だが意に介することもなく折れた欠片を投げてきたメアリに対して一瞬出遅れ)ガハァァァッ!?(斬られて露わになり、ダメージの溜まっている腹部のやや下、下腹部にメアリの膝がめり込み、体をくの字に曲げながら目を見開き、口から唾液を散らして)
  (2024/1/12 21:24:09)
エミリ ◆> 【ッ…こんな攻撃でやられは…】   (2024/1/12 21:24:23)
メアリ
◆> にっししっ…♡さぁて、お楽しみの時間の始まりッス…♪たっぷり可愛がってあげるからいい声で鳴くんッスよ?♡(エミリの刀を手首をひねりあげて封じながら、背後に回ると反対の手を真っ赤なショーツのへと捩じ込んでいくメアリ。白い首筋にやらしく舌を這わせながら、ぐちゅぐちゅ♡と音を立てて、指でエミリの股間を責め立てていく)【継続♡】
  (2024/1/12 21:28:56)
メアリ ◆> 2d6+2 → (1 + 2) + 2 = 5  (2024/1/12 21:29:04)
メアリ ◆> 【あうっ……いいとこなのにぃっ】   (2024/1/12 21:29:17)
メアリ ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2024/1/12 21:29:19)
メアリ ◆> 【EPで受けるッス……】   (2024/1/12 21:29:28)
エミリ ◆> 【ここでカウンターよ!】   (2024/1/12 21:29:30)
エミリ ◆> 2d6+1 → (3 + 5) + 1 = 9  (2024/1/12 21:29:44)
エミリ ◆> 【よしっ、これであんたのほうがイったわね】   (2024/1/12 21:30:07)
メアリ ◆> 【なっ!?…】   (2024/1/12 21:30:08)
メアリ ◆> 【くっぅ…このムッツリめ……///】   (2024/1/12 21:30:23)
メアリ ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2024/1/12 21:30:25)
エミリ
◆> ッ、グゥッ!?(手首を捻られ、刀を振るう事ができないエミリ。だが背後に立たれたのを確認すると、後頭部での頭突きでメアリの顔面を狙う)そんなにそこが好きなら…こうしてあげるわ!!(顔面を打って脱出したエミリ。至近距離から刀を振り上げ、メアリのメイド服のエプロンに縦にスリットを刻み込みながら、その股間を強烈な一撃で斬り上げてやろうと)
  (2024/1/12 21:33:25)
エミリ ◆> 【カウンター分ね】   (2024/1/12 21:33:33)
メアリ
◆> …んぶふっ…!?(勢いよく後ろに振られた頭突きを食らって怯むと、堪らず手を離してしまい…)もうっ…大人しくっ…んひぃぅっ…!!!♡んはぁぁぁっ……!!!♡♡♡(恨み言を言うまもなく、振り上げられる刀で、エプロンごとパックリと下着を切り裂かれ、武装メイドのオマンコが露わにされると、切っ先が的確にクリトリスを刺激し、仰け反りながら勢いよく潮を噴いてイキ果てる姿を晒してしまう。)
  (2024/1/12 21:40:41)
エミリ ◆> 無様ね。このまま終わらせてあげるわ。覚悟しなさい(絶頂して無様な姿を晒したメアリに処刑宣言をするエミリ。これまでの恨みと言わんばかりに、刀を上段で構えて少し飛び上がり、そのまま着地しながら縦にメアリの体を一刀両断してトドメを刺してやろうと)【速】
  (2024/1/12 21:44:33)
エミリ ◆> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (2024/1/12 21:44:42)
エミリ ◆> 【クリティカル狙いたかったけど…】   (2024/1/12 21:44:58)
メアリ ◆> 【……うぅっ…負けたぁ……】   (2024/1/12 21:45:03)
メアリ
◆> ぅぅっ…だからそういうことするなら優しくっ…///(乱暴な一撃でイかされ、ぐったりとコーナーにもたれ掛かるメアリ。無防備な姿を晒す同期に容赦なく処刑宣言を告げるエミリが飛び上がると、鋭い斬撃が繰り出され…)うくっあぁぁぁっ…!!!(ズバッと一刀両断する一撃で、切り裂かれ縦に裂けたメイド服がリングに落ちると、素っ裸にされたメアリの体が崩れ落ちるように、ズルズルと座り込んでいく。白目を剥いて気絶しながら、座り込んだメアリの武装メイドオマンコから、ちょろちょろと漏れる失禁が拡がり、決着のゴングが響き渡るのだった。)
  (2024/1/12 21:50:30)
エミリ
◆> これで借りは返したわよ(メアリが無様な姿で果てたのを見ると、見下したような視線で見下ろしつつ、刀をしまうエミリ。メアリの頭からメイドの象徴たるカチューシャを取り外し、メアリの作った黄色い水溜りにそれを沈めてやる)あんたのイメージカラーだったわよね?良かったわね(フッと鼻で笑いつつ、黄色く染まっていくカチューシャを踏みつけ、悠々とリングを降りて行ったのだった)
  (2024/1/12 21:53:36)
メアリ ◆> 【あそこで性で遊ばなければ、あーしの勝ちだったのにぃ……】   (2024/1/12 21:54:28)
エミリ ◆> 【私を甘く見たわね】   (2024/1/12 21:55:03)
メアリ ◆> 【まあ、まだまだあーしが勝ち越してるしぃ?…】   (2024/1/12 21:57:05)
エミリ ◆> 【へぇ、そういう事言うのね?(刀の切っ先を鼻先につきつけつつ)】   (2024/1/12 21:57:40)
メアリ ◆> 【…今日のところは大人しく引き下がってあげるッス…♪(にへらぁと笑いながら冷や汗を流して)】   (2024/1/12 21:59:33)
エミリ ◆> 【カレンさんがもう一戦可愛がってあげてもいいわよ(ニコッと笑みを見せて)】   (2024/1/12 22:00:11)
メアリ ◆> 【あのままPKOで終わってたら、あの化物と闘うのもありだったッスけど、とりあえず今日はやめとくッス♪】   (2024/1/12 22:01:23)
エミリ ◆> 【それもそうね。私にやられてるようじゃ、カレンさんには勝てないでしょうし】   (2024/1/12 22:01:48)
メアリ ◆> 【まあ、ステータス相性はかなり悪いッスからねぇ…とりあえず控え室に人も多いし戻るっすか?】   (2024/1/12 22:02:33)
エミリ ◆> 【そうね。相手がいればカレンさんのデビュー戦もできるかもだし、一旦戻ろうかしら】   (2024/1/12 22:03:09)
メアリ ◆> 【それじゃ、結果報告よろしくッス♪】   (2024/1/12 22:03:25)
エミリ ◆> ○エミリVSメアリ●【第1リング (1/12 20:18:0621:53:36)】【縦一文字一刀両断】   (2024/1/12 22:03:41)
エミリ ◆> 【こんな感じね】   (2024/1/12 22:03:46)
メアリ ◆> 【お疲れ様っす♪そんじゃ、またあっちで♡】   (2024/1/12 22:04:17)
おしらせ> メアリ ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/1/12 22:04:19)
おしらせ> エミリ ◆sB6O0RoO/wさんが退室しました。  (2024/1/12 22:04:29)
おしらせ> エミリ ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪  (2024/1/12 23:08:56)
おしらせ> ミヤ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2024/1/12 23:10:10)
ミヤ ◆> 【改めてよろしくね!】   (2024/1/12 23:10:44)
エミリ ◆> 【それじゃ、やりましょ。先攻後攻からね】   (2024/1/12 23:11:00)
エミリ ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/1/12 23:11:04)
ミヤ ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/1/12 23:11:11)
ミヤ ◆> 【ここで、フルを出すと後が怖いよ...私からね】   (2024/1/12 23:11:41)
エミリ ◆> 【最初だけかもね】   (2024/1/12 23:12:03)
ミヤ
◆> さぁ...!新しい年になって、凄く寒くても元気に試合で相手をボコボコにしてやるよ!(元気よく現れてから、ウサギのように高く飛び上がるとそのままリングインしてから、愛用の刀を握り締めて元気よく対戦相手を待っているが...足は寒いのかガクガクしながら立っているは)
  (2024/1/12 23:15:55)
ミヤ ◆> https://images-ng.pixai.art/images/orig/4e2b9101-7c35-4371-9a5f-d44824e35053
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimages-ng.pixai.art%2Fimages%2Forig%2F4e2b9101-7c35-4371-9a5f-d44824e35053]   (2024/1/12 23:15:58)
エミリ ◆> ウサギメイド、とんだ色物メイドね(後から姿を現したエミリ。武装メイドのメイド服姿で、手には刀を携えてリングに上がってきて)   (2024/1/12 23:17:11)
エミリ ◆> HP30 EP20 速3 力2 技2 性1【反撃】   (2024/1/12 23:17:27)
エミリ ◆> https://www.pixiv.net/artworks/75357637 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F75357637]   (2024/1/12
23:17:37)
ミヤ
◆> 人を色物扱いて!逆に貴方を色物にしてあげるわよ!(後から現れた、武装をしたメイドのエミリにそう言われるとプンプンしているのか耳がピンとたっている。)私からの先に行きますよ!(ゴンクがなると、刀を握り締めてエミリに近づくと、まずはスカートを狙って切り裂いて行こうとする)【性】
  (2024/1/12 23:24:36)
ミヤ ◆> 2d6+5 → (6 + 5) + 5 = 16  (2024/1/12 23:24:42)
エミリ ◆> 【ちょっと!?】   (2024/1/12 23:25:03)
ミヤ ◆> 【初手から、飛ばしますね私!ちょっとだけ追加ロルをいれるわよ】   (2024/1/12 23:25:31)
ミヤ ◆> おまけにこれも追加で、差し上げるわよ!(そして、流れるように巨乳の谷間から短剣を取り出すと、シャツのボタンを全て一振りで斬ろうとする)   (2024/1/12 23:30:34)
エミリ
◆> 切り刻んであげるわ(腰を落として居合いの構えを取るエミリ)ハァァァッ!!(ミヤに合わせて刀を振りぬいたものの、ミヤの素早い動きに空を斬り)ウッ!?(逆にスカートを斬られ、大きくスカートがはだけると、紅い下着を晒されてしまい)キャァァァァッ!?!?(さらにシャツのボタンまで切り裂かれてしまうと、胸の赤い下着も晒され、試合開始数秒で武装メイドのメイド服を切り裂かれていってしまい)
  (2024/1/12 23:32:48)
ミヤ
◆> フフフ...♪素早い動きは、私の得意分野だからね♪(武器の実力では、敵わないがスピードで相手を翻弄させるのが得意なミヤは、エミリの刀の動きよりも早く避けてから、スカートを斬りさらにシャツのボタンを斬ると得意気に言う)それにしても、紅い下着て...気合い入っているわね♪これなら楽しめるわね♪(晒された紅い下着とブラを見ると、興奮しているのか顔を少し赤くしながら、エミリの背後に回り込むと、後ろから自慢の巨乳を押し付けてエミリの胸を右手で揉みながら、左手を下着の中に入れて割れ目を弄ろうとする)【性継続】
  (2024/1/12 23:43:08)
ミヤ ◆> 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2024/1/12 23:43:13)
ミヤ ◆> 【初手飛ばしたら、こうなるわね...】   (2024/1/12 23:43:49)
エミリ ◆> 【カウンターしたいけど…補正値差が大きすぎるわね…】   (2024/1/12 23:44:21)
エミリ ◆> 2d6+1 → (6 + 4) + 1 = 11  (2024/1/12 23:44:53)
エミリ ◆> 【耐えたわ…カウンターしておけば良かったわね…】   (2024/1/12 23:45:05)
ミヤ ◆> 【危なかった...カウンターされていたら一発で絶頂していたわ】   (2024/1/12 23:45:34)
エミリ ◆> クッ…よくもやったわね…(メイド服をいきなりボロボロにされてしまいつつも、すぐに離れて間合いを取ったエミリ)喰らいなさい!(ミヤの腹部を狙った居合い切りで斬り抜けようと)【技】   (2024/1/12 23:46:22)
エミリ ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (2024/1/12 23:46:27)
ミヤ ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/1/12 23:46:47)
エミリ ◆> 【鍔迫り合いいくわよ】   (2024/1/12 23:46:56)
ミヤ ◆> 【了解したよ】   (2024/1/12 23:47:10)
エミリ ◆> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (2024/1/12 23:47:12)
ミヤ ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2024/1/12 23:47:19)
エミリ ◆> 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6  (2024/1/12 23:47:22)
ミヤ ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2024/1/12 23:47:41)
エミリ ◆> 【チッ…】   (2024/1/12 23:47:47)
ミヤ ◆> 【何とかぎりぎりで、防げたよ...】   (2024/1/12 23:48:46)
ミヤ
◆> くぅ...逃がしてしまったよ..(このままエミリを絶頂させようとしたが、相手は簡単には捕まる気は無くすぐに逃げられてしまう)あっ...しまった!ぐぅぅぅ...(抜け出したエミリがすぐに、攻撃を仕掛けに向かって来ると、ガードが間に合わずに腹部を居合い斬りで、斬り抜かれてしまう)痛いわね...仕返しよ!(腹部を斬られても何とか痛みを耐えると、斬り抜けたエミリを素早い動きで捕まえると、エミリの胸を揉みだけでイカせようとする)【性】
  (2024/1/12 23:58:17)
ミヤ ◆> 2d6+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (2024/1/12 23:58:25)
エミリ ◆> 2d6+1 → (6 + 3) + 1 = 10  (2024/1/13 00:00:43)
エミリ ◆> 【クソッ…】   (2024/1/13 00:00:52)
エミリ ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2024/1/13 00:01:08)
エミリ ◆> このまま一気に…ウッ…!?(ミヤを切り刻もうとしたエミリ。だがミヤの素早い動きにその体を捕らえられてしまい)ンアァァッ!?アァンッ!?アァッ…(下着姿の胸を揉まれてビクン、ビクンと震え、股間から愛液を溢れさせてしまい)   (2024/1/13
00:02:32)
ミヤ
◆> フフフ♡胸を揉まれてイク何て....まだまだだね♡(下着越しから胸を揉まれて、気持ちよくなったのか股間から愛液を溢れさせてビクン、ビクンと震えているエミリを見てニヤニヤしている)フフフそれじゃ...もっと味わってあげるわよ♡(そう言うと、自慢の巨乳をエミリの胸に押し付けると、エミリの唇と自分の唇を重ねて深くキスをしていく)【性防御不可】
  (2024/1/13 00:09:49)
ミヤ ◆> 2d6+5 → (2 + 6) + 5 = 13  (2024/1/13 00:09:54)
エミリ ◆> クゥッ、や、やめ…ンアァッ…アァッ…ングゥゥッ!?(絶頂直後、唇を奪われて体を震わせるエミリ。さらに胸を刺激されて思うように力が入らず)   (2024/1/13 00:12:30)
ミヤ
◆> んっ...♡ちゅ..♡フフフ...止めるわけ無いでしょ?このまま頭をピンクに染めてあげるわよ♡(そう言うと、エミリの口内に舌を入れてお互いの舌を絡めるように舐めていき、お高いの胸を刺激するように体を揺すりさらに、股間に左手を伸ばすと、下着越しから刺激を与えようとする)【性継続】
  (2024/1/13 00:17:07)
ミヤ ◆> 2d6+5 → (4 + 6) + 5 = 15  (2024/1/13 00:17:14)
エミリ ◆> 【グゥゥッ…】   (2024/1/13 00:17:48)
エミリ ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2024/1/13 00:17:52)
エミリ ◆> ングゥゥッ!?ンアァァァァァァッ!?(舌を絡まされ、口の中を蹂躙されていくエミリ。さらに股間を刺激されていくとビクン、ビクンと体を震わせ、今度は潮を噴出しながら絶頂させられてしまい)   (2024/1/13 00:20:08)
ミヤ ◆> 武器に熟知していても、性に関してはまだまだ見たいね♡(舌を絡められて、口内を攻めていき、   (2024/1/13 00:24:19)
ミヤ
◆> 股間を刺激をしていると、エミリの体が跳ねて潮を吹き出して絶頂したのを確認すると、吹き出した潮をすくいながら言う)それじゃ...お互いもっと楽しませてあげるわよ♡(そう言うと、押し倒して床に寝かせると、エミリの紅い下着を無理矢理剥ぎ取るり、自分の下着を脱ぎ興奮して濡れている割れ目をエミリ目の前に持って来ると、愛液で濡れた股を押し付けてミヤはエミリの股に顔を近づけて69の体勢になり股を攻めていく)【性防御不可】
  (2024/1/13 00:29:58)
ミヤ ◆> 2d6+5 → (1 + 5) + 5 = 11  (2024/1/13 00:30:04)
エミリ ◆> ンアァァッ!?や、やめ…アァァッ!?イヤッ!?アァァッ!!(ミヤの性技に手も足も出ないエミリ。押し倒され、下着を奪われた上にミヤの股間を顔面に近づけられながらビクン、ビクンと体を震わせ)   (2024/1/13 00:32:37)
ミヤ ◆> 【そう言えば、聞き忘れていたけどバイブとかローターとかそちらは大丈夫かしら?】   (2024/1/13 00:36:39)
エミリ ◆> 【まぁ、それくらいならいいわよ】   (2024/1/13 00:36:52)
ミヤ
◆> このまま私の性技で落としてあげるよ♡(ビクン、ビクンとしているエミリの顔を股間を押し付けて、エミリの顔に愛液を塗りつけるように腰を動かしていき、エミリの股間を舌で舐めていくと、さらに追い討ちをするかのように、エミリの割れ目に谷間から取り出したローターを押し付けて、強めの振動与えようとする)【性継続】
  (2024/1/13 00:43:09)
ミヤ ◆> 2d6+5 → (5 + 2) + 5 = 12  (2024/1/13 00:43:15)
エミリ ◆> 2d6+1 → (6 + 1) + 1 = 8  (2024/1/13 00:44:01)
エミリ ◆> 【ンアァッ…だ、ダメェ…】   (2024/1/13 00:44:10)
エミリ ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2024/1/13 00:44:11)
エミリ ◆> 【クゥッ…こんなのに負けるなんて…】   (2024/1/13 00:44:23)
エミリ ◆> アァァッ!?そんな…やめ…アァンッ!?アァッ…イヤァァァァァァァァァッ!!(股間にローターを押し付けられ、成す術なく三度目の絶頂をさせられるエミリ。ビクッと仰け反ったかと思うと、そのまま盛大に潮を吹き、ビクン、ビクンと体を震わせて)  
(2024/1/13 00:45:29)
ミヤ ◆> 【私の勝ちね!まぁ技で捕まり続けたら....負けていたかもしれない...】   (2024/1/13 00:45:42)
エミリ ◆> 【クゥッ…この淫乱ウサギめ…】   (2024/1/13 00:46:13)
ミヤ ◆> 【ウサギは発情期だからねー(胸を揺らしながら)】   (2024/1/13 00:47:06)
ミヤ
◆> 盛大に絶頂したわね♡よほど快感に飢えていたのね♡私の所に来たら毎日気持ちよくしてあげるわよ♡んっ♡(69の体位で、エミリを攻めながら股間に押し当てたローターで、耐えることが出来ずに絶頂して、潮を盛大に吹き大きく仰け反っているエミリにそう言うと、こちらも興奮し過ぎていたのか、少し割れ目から愛液をエミリの顔にかけると、スッキリしたような顔で耳をピコピコしながら立ち上がり、絶頂しているエミリをそのまま放置してリングから去っていく)
  (2024/1/13 00:54:14)
ミヤ ◆> 【これで私は〆になるね♡】   (2024/1/13 00:54:44)
エミリ ◆> アァァッ…ァァッ…(白目を剥き、絶頂余韻に体を痙攣させるエミリ。ビクンビクンと体を震わせながらミヤに敗れた無様な姿を晒す。そのままリングに放置され、メイド対決に敗れてしまったのだった…)   (2024/1/13 00:56:53)
エミリ ◆> 【こっちも以上よ…】   (2024/1/13 00:58:02)
ミヤ ◆> 【お疲れ様~♡それじゃあ試合結果を書いて私は控え室に戻るわね】   (2024/1/13 00:59:28)
エミリ ◆> 【私も一旦戻るわね…】   (2024/1/13 00:59:42)
ミヤ ◆> ○ミヤVSエミリ●【第2戦】【第1リング (1/12 23:151/13 00:56)】【69体位からのローター攻め】   (2024/1/13 00:59:59)
おしらせ> エミリ ◆sB6O0RoO/wさんが退室しました。  (2024/1/13 01:00:03)
おしらせ> ミヤ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2024/1/13 01:00:09)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/1/13 23:42:18)
おしらせ> 色 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/1/13 23:42:30)
色 ◆> 【よろしく。武器・魔術の有無はどうする…?】   (2024/1/13 23:43:02)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうね…どっちでも大丈夫よ。貴女に任せようかしら】   (2024/1/13 23:44:24)
色 ◆> 【では、有りで…。そちらからの相談事がないようなら、順番決めに移りたいわ。】   (2024/1/13 23:48:20)
煌坂紗矢華 ◆> 【大丈夫よ。じゃあ順番決めにいきましょうか】   (2024/1/13 23:49:01)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2024/1/13 23:50:14)
色 ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/1/13 23:50:14)
色 ◆> 【では、私からね…。】   (2024/1/13 23:51:18)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、ゆっくり待ってるわね】   (2024/1/13 23:51:30)
◆> (リングのトップロープを飛び越え、音も無く着地してみせたのは、静謐な美しさを纏った黒髪の女。暗色の装束で半隠れた柔靭な恵体を揺らめかせるたびに乳房の実りは艶めかしく起伏して、鍛えらえれた四肢には細枝のような筋肉の繊維が浮かぶ。蒼と紅の、左右で色彩の異なる玲瓏な両眼で目前を一瞥すると、逆手に携えた無銘の二刀が鈍く光った。冷え冷えとした面持ちは、見る者の下心を洗い流すほどの潔白な印象を与える)はぁ…(黙して、溜息をこぼすのみ。妖しく放つ殺気だけで、戦いの始まりを覚らせようとする…)
  (2024/1/14 00:00:28)
色 ◆> 【こんな感じで…。では、よろしく…。】   (2024/1/14 00:01:11)
色 ◆> https://h1g.jp/samuraispirits/?plugin=ref&page=%E8%89%B2&src=chara12.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fh1g.jp%2Fsamuraispirits%2F%3Fplugin%3Dref%26page%3D%25E8%2589%25B2%26src%3Dchara12.png]   (2024/1/14
00:01:39)
煌坂紗矢華
◆> 似たような衣装……っていうとこうなるのよね(衣装だけ見るとくノ一っぽい色と雰囲気を合わせようとしてくノ一衣装でリングにやってきた紗矢華。しかし彼女の登場は色が入場してから、妙な間が空いており、客席もざわざわし始めた頃にようやくの入場となっている。焦りもなく巌流島の宮本武蔵のように悠々と、かつ堂々とした様子でロープをくぐってリングイン。そして煌華麟を構えてみせると不敵な笑顔で声をかけていく)今日はお手柔らかにお願いするわね、色さん。せっかくだから、こういうのはどうかしら?(ラ・フォリアに声をかけ、頼んでいたギミックを発動させる紗矢華。するとリングが下がり平らになる代わりに客席との間を仕切るように強化ガラスの檻がせり上がってきて二人を囲む。そして客席が中の二人からは見えなくなり歓声もシャットダウン。その替わりに、檻にもなっている強化ガラスに骸流島の映像が映し出された。昼間の明るい太陽が照りつける中、耳障りにならない音量で、琴などで奏でる和風な音楽がどこからともなく流れ出し、寄せては引く波の音がそれに重なって、本当に骸流島にいるかのような雰囲気を作っていき)
  (2024/1/14 00:11:47)
煌坂紗矢華 ◆> https://tadaup.jp/314debaeb.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F314debaeb.png]   (2024/1/14 00:11:50)
煌坂紗矢華 ◆> 【こちらこそ、よろしく頼むわね。前回気づけなかったことを申し訳無さそうにしてたし、せっかくだからステージ変更してみたわ】   (2024/1/14 00:12:31)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、色 ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2024/1/14 00:27:21)
おしらせ> 色 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/1/14 00:27:27)
◆> …ええ(様変わりした周囲を、何の感慨もなさそうに見渡したあと、あらためて煌坂へと視線を向け直した。大がかりな煌坂の趣向に対しても、無感動な様子を見せていたが…多少なりとも琴線に触れたようで、口元を綻ばせて、珍しくも感情を露わにしてみせた。戦いの外観だけでなく、衣装までもこちらに合わせて用意してくれたのだろう心遣いを無碍にせず、受け取ることにしたようだった)悪くはないわ…(岩肌を撫ぜる波音へと呼吸を織り交ぜて、精神の有様を凪へと保つ。「いざ尋常に、一本目…勝負!」と、強化ガラスの片隅に設えられたスピーカーから開始のアナウンスが鳴り響くと、マットを蹴立てて、下駄を鳴らしながら距離を詰めていく。と、左右の腕を大きく広げてムササビのように跳躍した。落ちていく最中に前宙し、伸ばした片脚の踵を煌坂の肩へと打ち下ろそうとする)ふっ…!【速】
  (2024/1/14 00:40:18)
色 ◆> 【遅くなってごめんなさい。とても良かったから、時間をかけてしまったわ…。】   (2024/1/14 00:41:16)
色 ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (2024/1/14 00:41:24)
色 ◆> 【振り直すわね…。】   (2024/1/14 00:41:39)
色 ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (2024/1/14 00:41:42)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、大丈夫よ。そう言ってもらえて嬉しいわ】   (2024/1/14 00:41:45)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2024/1/14 00:42:08)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……はぁっ!(開始のアナウンスと同時に距離を詰めようとしてくる色。彼女が跳躍すると、紗矢華は足を止めて彼女を見上げる。そうしてそのスラリとした美脚が伸びると、その距離を目測で測りつつ後ろへと飛び跳ねるように右脚を振り上げて色の下駄の歯を紗矢華の下駄の歯で受け止めて見せる)もう一回、飛んでもらおうかしら?(グッと脚へ力を込めて色を蹴り上げ、跳躍させてしまう。すると紗矢華は即座に足を下ろし、それと同時に煌華麟を左脚に真横に振り抜いて、その美脚へと先制の一撃を斬り込んでやろうとする)【技】
  (2024/1/14 00:47:43)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (5 + 4) + 4 = 13  (2024/1/14 00:47:46)
色 ◆> 2d6+2 → (6 + 3) + 2 = 11  (2024/1/14 00:48:29)
◆> くっ…んんっ…!?(交錯した脚の先が鈍い音を鳴らして、パズルのピースのように噛み合った。思惑通りに真上へと打ち上げられた後、煌華麟の薙ぎ払いによって弾き返された身を空中で捻り、後方へと飛びずさった。着地してみせたが、打撲のような痛みを溜め込んだ片脚は、先んじてマットに沈み込む。表情の中で美醜を鬩ぎ合わせ、片膝を着いて、片脚の痺れが過ぎ去るまでの時間を辛気に耐え忍ぶ。玉汗を浮かばせた顔を上げ、吐息を零し、煌坂を軽く睨み付ける色…)はぁっ…くっ…。
  (2024/1/14 00:59:18)
煌坂紗矢華
◆> 私の番のようねっ(睨んでくる色の瞳を涼しい顔で受け流しながらマットを蹴って距離を詰める紗矢華。射程圏内に入ると同時に色の刀を狙って煌華麟を振り下ろし、片膝をついている色に鍔迫り合いを要求していく。そうして鍔迫り合いの末に色の刀を弾き、体勢を崩したところを狙って跳躍すると、色の顔面へと股間をぶち当てつつ太ももで頭を挟み、そのまま体重をかけて押し倒してしまおうとする)【技】
  (2024/1/14 01:05:34)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (6 + 6) + 4 = 16  (2024/1/14 01:05:38)
色 ◆> 【ぐっ…。追加はするの…?】   (2024/1/14 01:08:31)
煌坂紗矢華 ◆> 【クリティカルね。ええ、少し追加しようかしら】   (2024/1/14 01:08:43)
色 ◆> 【分かったわ…。】   (2024/1/14 01:09:45)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……入ったかしら(色の頭を敷き潰す股間に感じた感覚。それがかなり綺麗だったためこれは痛打を入れたと感じ、狙いを変更することにした。色の腕を引っ張って無理やり立たせると紗矢華は一歩バックステップを踏み、一度距離を開ける。そして着地と同時に、軽く身を捻りつつ跳躍し、立たせた色の両肩を掴む。ピンっと一直線に伸びた紗矢華の体は、まるで体操競技のように美麗な絵を創りあげていた。そんな中一気に膝を振り下ろし、色の胸を右膝で蹴りつける。しかしそれで終わりではない。勢いの付いた膝が色の胸を蹴りぬくと即座に彼女の右肩に取り付くように、太ももで右肩を挟んで煌華麟を色の首筋に当ててしまう)じゃあ、さようなら(その言葉と共に色の首筋を斬り、息も詰まるような一撃を叩き込んでから色を足場に飛び上がり着地してみせる。何とは言わないが、何かを元にした技を御見舞してやってしまう)
  (2024/1/14 01:19:10)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、おまたせしたわね】   (2024/1/14 01:19:20)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、色 ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2024/1/14 01:47:23)
おしらせ> 色 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/1/14 01:47:27)
◆> くっ…ん、んんっ…。んんんっ、ぐぅっ…(斜め十字に構えた二刀で、煌華麟を受け止めてみせた色。しかし、片脚の痛みが褪せないうちは両腕へも力が上手く入らず、押し返せないでいる。人工太陽照明の光が白肌を淡く射して、装束を濡らす汗水を瑞々しく映した。表情を歪め、刃紋の上に軋りを散らしながら互角を保っていたが、漏れ出る声量が大きくなるにつれて、後方への反りが目立ち始め…ついには打ち崩されてしまった)あぁっ!? あ、うぅ…!//
く、くうぅぅんっ…//
うぅっ、う…。あっ…!?(ひときわ大きく衝突音を響かせた二刀は手元を離れて宙を舞った。弱々しく悲鳴を響かせ尻餅を着いてしまう色。薄赤らませた表情を伏せって、叩きつけた尻を浮かして肉感的に震わせる。頭上に気配を感じ取り、息つく間もなく上向いたが…すぐさまに、後頭部を打ち付けてしまうと、煌坂の股間によって覆われた視界の色彩が白黒と続けざまに暗転した。乗り物酔いのような不快に苦しみ、両手足を投げ出して嗚咽する…)あ、ああんっ、んんうううっ…!!?//
  (2024/1/14 02:05:36)
◆> はぁ、ぁ、ああんっ(されるがままに腕を引かれて立たされてからも、軽業を決めようとする煌坂を支えようと足を踏ん張らせるのに精一杯で。沈痛な面持ちを浮かべ、微弱な声音で加減を乞うことしか出来ない…)あ、あぁう…。ぐん、んんんっ!!?//(衝角のように振るわれた膝によって豊かな乳房が大きく凹むと、息苦しさに耐えきれず、大口を開け広げて悶えた。唾液をたなびかせた唇は首元に突きつけられた刃先の冷たさによって閉ざされてしまう)はっ…あ、い”ぃっ!?//
い…ぁ、いやっ、ぁぁっ…(乳房を撓ませながら揺らめいていた恵体は、右肩に走った鈍痛を枷として硬直した。恐る恐る下向き、迫る一撃を嫌がって、恩赦を乞うようにか細く鳴いてしまう。しかし、聞き届けられるはずもなく…。)   (2024/1/14 02:06:37)
色 ◆> がっ、ぎぃぃんっ!?//
あ、ぁ…。う、ぁぁっ~~…!!//(掻っ捌かれた首筋を両手で庇い、声高に叫びながら、ロープの間際にまでたたらを踏みながら後退する色。しな垂れかからせたロープに背中を弾かれ、両脚を縺れさせて彷徨う。受け身を取れずに横倒れ、縮こまりながら悶絶する色。潤ませた両の瞳を見開いて、首が繋がっていることが信じられないといった、驚愕の表情を晒しながら…)かひゅっ…!? あ…ぁぁ…はっ…。
  (2024/1/14 02:07:26)
2024年01月08日 13時10分 2024年01月14日 02時07分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】」
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