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「アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】」の過去ログ
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2024年09月28日 01時36分 2024年10月26日 16時21分 の過去ログ
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イッシキ・クリア ◆> 【けふんっ、ハイテンションなままわたくしがなぶり責め尽くす展開のほうが見てみたかったのですが……満たされたのでいいでしょうっ♡】   (2024/9/28 01:36:45)
ブリジット ◆> 【その姿も見てみたいのはありますが勝たないといけないですね♡まだお時間のほう大丈夫でしたら個室にお誘いしてもよろしいでしょうか?】   (2024/9/28 01:38:15)
イッシキ・クリア ◆> 【あら、喜んで♡】   (2024/9/28 01:38:24)
ブリジット ◆> 【では待ち合わせに作りましたのでそちらでお願いします♡】   (2024/9/28 01:39:21)
ブリジット ◆> ●イッシキ・クリアVSブリジット〇【第1戦】【第1リング (9/27 22:139/28 01:24)】【鞭打ち→種付けレイプ】   (2024/9/28 01:39:30)
イッシキ・クリア ◆> 【入りましたわぁ……♡】   (2024/9/28 01:40:06)
ブリジット ◆> 【移動ありがとうございます。それではこちらは失礼しますね】   (2024/9/28 01:40:56)
おしらせ> ブリジット ◆bcdUBIWB6kさんが退室しました。  (2024/9/28 01:41:05)
イッシキ・クリア ◆> 【改めて、ひとまず対戦お疲れ様でした……♡】   (2024/9/28 01:41:38)
おしらせ> イッシキ・クリア ◆Su35AxZBREさんが退室しました。  (2024/9/28 01:41:40)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/9/29 20:44:08)
おしらせ> ペトラ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2024/9/29 20:45:13)
ペトラ ◆> 【お待たせしましたわ】   (2024/9/29 20:45:28)
ニコ・デマラ ◆> 【早い到着ね。武器と異能力は有りでいいかしら。無しでもいけるけど…。】   (2024/9/29 20:47:17)
ペトラ ◆> 【ええ、ありで構いませんよ。由樹さんの時と違いお互いあるでしょうからね。】   (2024/9/29 20:48:46)
ニコ・デマラ ◆> 【有りね。それじゃ早速、順番決めのダイスを振るわ。】   (2024/9/29 20:49:47)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/9/29 20:49:50)
ペトラ ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2024/9/29 20:51:40)
ペトラ ◆> 【く…では、先手は差し上げますわ】   (2024/9/29 20:51:57)
ニコ・デマラ ◆> 【ありがたく貰っておくわね…♡】   (2024/9/29 20:52:30)
ニコ・デマラ
◆> この試合に勝って今月を乗り切るのよ、ニコ…(月末の支払い金を調達すべく、またしても急遽参戦せざるを得なくなったニコ。ツーサイドアップを黒リボンで結い上げ、チューブトップとホットパンツを着回した普段通りの格好も三度目ともなればすっかりと順応した様子で、堂々と花道を歩んでいく。痩せた腰回りや凹んだお腹、柔らかく揺れ弾む豊満な胸、自信に満ち溢れて凛と引き締まった表情…。完成されたその艶姿で観客達を味方につけ、黄色い歓声に背中を後押しされながらリングに上がった。アタッシュケースを持っていない方の手をぐっと握りしめ、独り言ちて願掛ける。気持ちを新たにして、目の前を見やった)大丈夫、大丈夫…。三連敗なんて、絶対に有り得ないんだから…! よっし! 準備オッケーよ!
  (2024/9/29 21:02:29)
ニコ・デマラ ◆> 【https://wikiwiki.jp/zenless/%E3%83%8B%E3%82%B3
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwikiwiki.jp%2Fzenless%2F%25E3%2583%258B%25E3%2582%25B3]】   (2024/9/29 21:03:51)
ペトラ
◆> ふふ、ここも久しぶりですわね。それに…今日はこちらもアリ、と。(純白のドレスを基調とした衣装を身に纏い、特徴的な栗色のドリルツインテールを揺らしながら花道を歩くペトラ。何度目かとなるリングでは、今回は武器の使用も許可されているようで。その手には二丁の愛銃が握られ、その表情にも自信が宿り、こつこつとリングに歩み寄れば、ロープに手をかけふわりとリングイン。目の前に見える、桃色の髪に近未来的な装いを纏う、アタッシュケースを手にした少女を見遣れば、恭しく一礼し)さて…今回のお相手は貴女ですか、中々可愛らしい方ですこと。ですが…どうやら連敗中とのことで。その記録、今回もまた重ねて差し上げますわ。では…参ります!(腰を落とし、二丁の拳銃を構え直せば、いつでも試合可能とばかりに凛とした瞳を正面へと向けていく)
  (2024/9/29 21:09:34)
ペトラ ◆> 【https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcQj3uXM6kIsh4Q_-85fzpLFJHjzeYgY-05d1A&s
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fencrypted-tbn0.gstatic.com%2Fimages%3Fq%3Dtbn%3AANd9GcQj3uXM6kIsh4Q_-85fzpLFJHjzeYgY-05d1A%26s]】  
(2024/9/29 21:10:00)
ニコ・デマラ
◆> 言ってくれるじゃない。あたしの実力を見誤らないことね。そっちがお子様だからって、手を抜いてあげるようなお人良しじゃないから…♡(ペトラの姿見を写した瞳を緩ませ、くびれ腰に片手を添えながら顎をしゃくり上げる挑発ポーズで、余裕をたっぷりと見せつけるニコ。小馬鹿にしたように八重歯を覗かせてせせら笑う無礼を働いて、場を煽り立てていく。そうして鳴り響いたゴングを合図に自らの射程距離にまで駆け足で近寄っていこうとする。留め具を外したアタッシュケースの隙間から覗く銃砲身に早速とペトラの身体に狙いを定め終える。マズルフラッシュが焚かれ、発射が轟く。扇状に広がりゆく無数の弾丸は、目標を捉えるのだろうか)じゃ、受けてみなさいっ!【力】
  (2024/9/29 21:22:57)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2024/9/29 21:23:31)
ペトラ ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/9/29 21:23:39)
ニコ・デマラ ◆> 【ふふん…。まずは一撃ね…♡ どう当たったかは、そっちの好みに任せるわ。】   (2024/9/29 21:27:06)
ペトラ
◆> そちらこそ、私をお子様だと侮っては足元を掬われますわよ?こちらも貴女が連敗中だからといって手加減など致しませんから…♪(こちらを小馬鹿にするようなポーズと共に、チラリと八重歯を覗かせてこちらに挑発の言葉を投げかけてくるニコ。だが…それも向こうの作戦のうちだろうと、言葉尻に態度を乱されるようなことはなく、冷静に照準をニコに合わせて。向こうのアタッシュケース…見慣れない武器にも気を配りつつ、ゴングを待てば、早速ニコが動き)っ……!(アタッシュケースを手にこちらに接近してくれば…武器のように振り回すのかと、その動きに気を取られた瞬間、仕込み銃からマズルフラッシュと共に弾幕の雨が放たれて。ドレスを翻し、身を捩りながら回避しようとするが、扇状に広範に放たれる弾丸はペトラの身体を掠めていく。直撃こそ避けたものの、ドレスの端には穴が空き、身体を衝撃が駆けて)ぐ…っ!ですが…その距離ならば、こちらも…!(回避の勢いでアタッシュケースのない反対側へと回り込めば、振り上げた脚で脇腹を射抜き、そのまま翻弄するように接近戦の間合いから一度離脱しつつ、二丁拳銃からエーテルの光弾を胸元めがけて撃ち抜いてやろうと)【技】
  (2024/9/29 21:34:23)
ペトラ ◆> 2d6+4 → (2 + 5) + 4 = 11  (2024/9/29 21:34:29)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2024/9/29 21:34:46)
ニコ・デマラ
◆> あらあら…。ストリップダンサーなんてお似合いじゃない…♡ ―っ、あ…? 早、ッ、ぶぐぅぅぅっ…!?(これ見よがしに両頬を膨らませ、ぷぷー♡と嘲笑った唇を手の平で覆い隠し、ペトラの立場なぞそっちのけで夜職への転向をそそのかすニコ。ドレスの穴をまじまじと視姦することで恥を上塗ってやろうと奸計を巡らせたが、裏目に出てしまった。死角へ、そこから秒と経たずして懐へと飛び込んできたペトラのフットワークに見張った目は、脇腹の一撃を受けて、瞳孔を収縮させながらわなわなと打ち震える。その痙攣は瞬く間に全身へと伝播して…。猫背となって崩れかかった上半身を寒々と震わせ、喉元を灼けつかせる嘔吐感に声音を濁らせるニコ。動悸を写し取って柔らかく揺れ弾む胸元はエーテルの標的となり、まもなく爆発を起こした。チューブトップが焼け爛れ、ブラを露出した乳房を片腕で庇いながらよろけるニコ。なおも胸元を覆わんとする硝煙から逃れようと左右にふらつきながら苦悶する…)くあっ、う…♡ ううっ…! やって、くれるじゃない…っ…///
  (2024/9/29 21:49:52)
ペトラ
◆> っ…隙あり、ですわ!挑発も結構ですが…そのような余裕はないということ、教えて差し上げますわ…♪まだまだ行きますわよ?(銃弾で所々破れたドレスから、瑞々しい肢体を覗かせつつ、リングを舞うペトラ。ニコのオーバーリアクション気味な挑発に少し片眉を吊り上げて反応するも、平静を保ち一撃を入れつつ一旦離脱する。見れば焼け飛んだチューブトップからブラを露出して恥ずかしそうに悶えるニコに、更なる攻勢の判断。ロープを蹴り、よろけるニコに向かって跳躍すれば、背後から絡め取るように、その首筋に肉厚な太腿を巻きつけて)ふふ、貴女こそ…そのような態度の割に自分の耐性はないんですのね?貴女こそ…ストリップダンサーが向いてますわよ?お金がない、なんて呟かれてましたし…ね♡(耳元でニコに挑発の言葉をかければ、次の刹那…身を大きく翻す。純白のドレスはまだ健在だということを示すように、ふわりと身を返しながら、遠心力でニコをリングに背中から投げ伏せる。そのまま露出したブラのホックを銃で撃ち抜き、言葉通りニコをストリッパーにしてやろうと)【継続、成功したら鍔迫り合いといきましょうか♪】
  (2024/9/29 22:03:23)
ペトラ ◆> 2d6+4 → (4 + 2) + 4 = 10  (2024/9/29 22:03:29)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/9/29 22:03:46)
ペトラ ◆> 【さあ、まだまだいきますわよ?】   (2024/9/29 22:04:01)
ペトラ ◆> 2d6+4 → (3 + 1) + 4 = 8  (2024/9/29 22:04:09)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/9/29 22:04:20)
ペトラ ◆> 【く…抜けましたか】   (2024/9/29 22:04:31)
ニコ・デマラ ◆> 【はぁん…。侮ったようね…♡】   (2024/9/29 22:04:37)
ニコ・デマラ ◆> げほっ、お…///
う、ぁ…? っ、やめっ、っ―――♡ んん、んんぐうぅぅっ…!!?(両脚が縺れて、ついに片膝を屈する。大きく咳き込み、吐息の塊を撒き散らして苦しむニコ。薄ら開けた視界に映ったペトラの太腿に挟みこまれる心地よさに忘我した一瞬を経て、宙へと投げ出された自身は、芸術的な弧を描ききり、仰向けの態勢で不時着した。強打した背中を仰け反らせ、ばるんっと柔らかく反発した乳房はブラの中で窮屈そうに揺れ弾み…次いで解放された歓喜に、根元から大きく弾んだ乳房は、その後、火を囲んだようにして躍った。弾け飛んだブラは客席に紛れ、観客の間では奪い合いが勃発…。その喧噪と、突如としてもたらされた眼福に、口笛が飛び交う)
  (2024/9/29 22:22:45)
ニコ・デマラ
◆> ――っ、あ…あっ…!!///(痴態にはたと気付き、歪めていた顔を真っ赤に染め上げながら、両胸を庇いごろごろと転がるニコ。コーナーに引っ掛かっていたアタッシュケースを取り戻して、再び立ち上がると、両腕で自らを抱きすくめる恰好のまま、ペトラへと向こう見ずで突撃していった。恥じらうあまり思考が働かず、ペトラを壁にして周囲の視線から逃れたいその一心で、喚きながら体当たりを仕掛けていった)―っ、あ、あああっ…!! あ、ああんた…!! ぜ、ぜったいに許さないわぁぁっ…!!///【力】
  (2024/9/29 22:22:48)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2024/9/29 22:22:59)
ペトラ ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/9/29 22:24:22)
ニコ・デマラ ◆> 【ふふん…。ちょっと追加してあげるわ…♡】   (2024/9/29 22:24:44)
ペトラ ◆> 【くっ…】   (2024/9/29 22:25:27)
ニコ・デマラ ◆> ふぎゅっ…!? ん、んんぅぅっ…///(果たして両者は衝突した。10cm以上の身長差が悪さを働き、ニコの豊満な乳房が、ちょうどペトラの顔を覆う形となったわけだが…)   (2024/9/29 22:26:27)
ニコ・デマラ ◆> 【これでオッケー…♡】   (2024/9/29 22:26:58)
ペトラ
◆> ふふ、皆さんとてもお喜びでしてよ?やはりストリップダンサーが向いているのは貴女の方…のようですわね♡(リングに沈めたニコのブラを撃ち抜いてやれば、リングに弾み、そして布から解放された勢いで大きく踊り。リングに叩きつけられた衝撃に悶えるニコの眼前に、運悪く…観客にとっては幸運か、客席へと舞っていったブラの奪い合いが繰り広げられる。彼女の需要の高さを示すかのような光景が、彼女の羞恥を煽り、その頬を朱に染めていく。そんな彼女の前に、勝ち誇るように息をつくペトラだが…ここでニコが立ち上がる。恥じらいのあまりか、転がるアタッシュケースを抱え込むと、喚きながらこちらへ突っ込んでくる。攻撃とも言えぬ予想外の動きに、一瞬対処を誤って)ん、むぎゅ……うっ!?♡(身長差からか、突っ込んできたニコの乳房が顔面に覆い被さる。自身の顔全体で、ニコの露出した綺麗な乳首を隠すモザイクになってしまいながら、そのままの勢いでポストに叩きつけられてしまい)
  (2024/9/29 22:37:47)
ペトラ
◆> がはっ…!こ、の…っ!(巻き込まれるようにしてポストに捩じ込まれれば、肺の空気を吐き出してしまい。だが、このまま窒息させられてなるものかと、平静を失ったニコの腰に脚を絡めれば、背中のロープを思い切り握る。身長差では劣る相手ではあるが、今の彼女なら…と、身を振り上げ、勢いよくリングの外にニコを放ってやり、そのまま彼女のブラと同じ目に合わせてやろうと)【技】
  (2024/9/29 22:37:51)
ペトラ ◆> 2d6+4 → (2 + 5) + 4 = 11  (2024/9/29 22:37:57)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2024/9/29 22:38:16)
ペトラ ◆> 【ふふ、まだまだ……今度こそ鍔迫り合いと参りましょう♪それとも、一度受けのロルを書かれます?】   (2024/9/29 22:39:02)
ニコ・デマラ ◆> 【好きにしなさいよっ…//】   (2024/9/29 22:39:23)
ペトラ ◆> 【ふふ、では…このまま参りましょうか♪】   (2024/9/29 22:39:46)
ペトラ ◆> 2d6+4 → (3 + 2) + 4 = 9  (2024/9/29 22:39:52)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2024/9/29 22:40:03)
ペトラ ◆> 【っ…なんとも奮いませんわね…】   (2024/9/29 22:40:24)
ニコ・デマラ ◆> 【ふっ…。ようやく借金の目処がついてくれそうね…。】   (2024/9/29 22:40:44)
ニコ・デマラ ◆> うぐぅぅっ…/// もっと、寄りなさいよぉ…。見えちゃう、でしょうがぁ…///(胸元の谷間に押し込めたぺトラを盾にして周囲の視線を免れていたが、それも所詮は苦し紛れの策。両脚を用いた腰投げで難なく引き剥がされ、場外に転がり込んで)  
(2024/9/29 23:02:44)
ニコ・デマラ ◆> んんぎゅぅぅっ…!? っ、あ…。やっ…♡ ふ、ふあぁぁぁっ…♡ やめっ…♡ 来ないで…!! 来るなって、言って…//
あ、あぁぁぅぅっ…♡ んんあ、はぁぁん…♡ た、たずけっ…っ、ッ―――♡(マットもろくに敷かれていない打ち付けのコンクリートに横たわる自身に向かって即座に伸びてきた観客の手で股を撫でられ、足で腹を踏みしだかれて…。ひた隠しにしていた乳房は手跡の影が付着するほどに揉みしだかれる。男たちの慰めものとして多様な辱めに晒されたニコは涙滴を散らし、甲高い悲鳴を上げて救助を乞うが、叶うはずもない。場外を示す20カウントが鳴り響く最中、ホットパンツもビリビリに破かれて、ショーツだけとなったあられもない姿は、観客達によって何度も何度も胴上げされ、最後には勢いをつけて、リングへと投げ飛ばされ返されてしまう。ずだんっと復帰したニコは全身が汗ばみ、薄布で覆われた股は言い訳が出来ないほどに沁みており…しばらくはペトラの顔をろくに見れないまま、マットの上で波打ち際に撃ち捨てられた難民のような無様さを晒した)ひぃぐっ…!?♡ ん、もう゛やめ゛っ…! ふ、ふあああぅぅっ…!♡ う、うぅぅっ…ッ―――。
  (2024/9/29 23:03:01)
ニコ・デマラ ◆> っ、ぅ、ぐぅぅ…///
さない…。ぜったいに、許してあげないから…(這う這うの態となっても、それでも気力を振り絞って再三立ち上がったニコ。蹂躙されている間、意地でも手放さなかったアタッシュケースを握り締め、銃口を解き放った。切り札として仕舞っていた特大のエーテル弾を放とうと、発射ボタンに手をかけたニコ。空間を歪ませる亀裂となって奔る弾丸は、ペトラに到達した瞬間、絶大な威力をともなって爆ぜるに違いなかった)【力】
  (2024/9/29 23:03:42)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (2024/9/29 23:03:54)
ペトラ ◆> 【く……】   (2024/9/29 23:04:05)
ニコ・デマラ ◆> 【待たせてしまったわね…。】   (2024/9/29 23:04:29)
ニコ・デマラ ◆> 【あら…。決着が付いてしまったじゃない…♡】   (2024/9/29 23:04:43)
ペトラ ◆> 【く…こんな…場外からKOされるとは…っ】   (2024/9/29 23:10:22)
ニコ・デマラ ◆> 【あたしなら、観客達に胴上げされて、リングに投げ込まれてるから…。場外にいるわけじゃないわよ…。言わせるんじゃないわよ、恥ずかしいわね…!!//】   (2024/9/29 23:11:43)
ペトラ ◆> 【失礼、場外に投げ飛ばしたところから一撃で…という意味ですわ…いらない心配をおかけしましたわね…っ】   (2024/9/29 23:12:51)
ニコ・デマラ ◆> 【ああ、そういうことね…。勝利を確信していたのかしら。だとすれば余計に恥ずかしいわねー♡】   (2024/9/29 23:14:06)
ペトラ
◆> ふふ、やはりみなさまからは絶大な需要があるようで…♡早く戻らないと…慰み者にされてしまいますわよ?(リングポールに潰されてしまっていたところから、反撃…起死回生で放った腰投げでリングの外に吹き飛ばされたニコ。その周囲には観客が群がり、先ほどリング外に飛ばされていったブラと同様…いや、それ以上の歓声が湧き上がる。群がる観客により踏み躙られ、股を撫でられ、文字通り蹂躙されていくニコを、リングの上から呼吸を整えつつ見下ろして。もはやショーツを残して全て剥かれてしまったニコに、あえて追撃をかけるようなことはせず、リングに戻ってきたところをトドメを指してやろうと。そして場外を告げるブザーののち、そんな醜態を晒し上げるかの如く胴上げと共に、その体がリングに投げ返させてくる)
  (2024/9/29 23:21:56)
ペトラ
◆> ふふ、とどめ…ですわ♪……っ!?(立ちあがろうとするニコに、三連敗の引導を渡してやるべく銃を構えるが…それよりも一瞬先、意地でも手放さなかったニコの隠し玉…特大のエーテル弾が発射される。ペトラの余裕の間隙を縫うように、眼前に迫ったそれは絶大な威力と共に炸裂し)っ、きゃああああっ!?(轟音とともに吹き飛ばされた身体はポストへと突き刺さって。そして煙幕が晴れれば、試合の結末が明らかになる。純白のドレスは吹き飛び、下着の布が一部焼け残ったように燻っており。その白い肌を存分に晒しあげ、力なく痙攣する様は再起不能であることを示していた)
  (2024/9/29 23:22:00)
ペトラ ◆> 【場外に吹き飛ばされて…というところが筋かとは思いますが、自分側の方で男性絡みの描写は苦手でして…こちらでご容赦くださいませ】   (2024/9/29 23:22:53)
ニコ・デマラ
◆> はぁっ、ぁ…。ふふ…。あんたには敵いそうにもないわね…♡(アタッシュケースを投げ捨て、雄共に全身を弄られたせいで不本意にも火照りつつある自身を両腕で抱きすくめながら、ポストの一部と化したペトラに歩み寄っていく。丸裸となったその姿を舐め回すように視線を這わせた後、ペトラの片足を引っ掴んでマットに引きずり降ろした。発情の吐け口として選んだのは、自身と甲乙つけがたく実った胸…。片脚をその片方へと落とす踏み付けフォールで勝敗を明確にすれば、決着のゴングが高らかに鳴らされた。頬を上気させたニコは乳房の露出を厭わずして、くびれた腰に両手を当てて勝者を気取り、緩急をつけてペトラの乳房を心地よく踏み躙り、親指の爪先を乳輪へと擦りあてるいやらしい責めを展開…。棘のある言葉を投げかけて辱めていく)あれだけ息巻いていて、このザマなの…? ほぅら、なんとか言ってみなさいよ。ざぁこ…♡ この、このぉ…♡
  (2024/9/29 23:33:34)
ニコ・デマラ ◆> 【あんた、嬉々としてあたしを観客席に放り投げなかった…? 自分がやっておいてそんな言い訳するんだ―♡ いいけど、お仕置きしてあげるから…♡】   (2024/9/29 23:35:53)
ペトラ ◆> 【そちらは下着の方で描写されていたのでお好みかと…ぐ、甘んじて受け入れますわ…】   (2024/9/29 23:38:16)
ニコ・デマラ ◆> 【勘が鋭いわね…。自分で動かす男性は好みだけど、それはそれよ。今はどうだっていいわ…♡】   (2024/9/29 23:44:07)
ペトラ
◆> が…はっ…♡(炸裂する光弾の衝撃で、めり込むほどにポストに突き刺さったペトラ。意識も朦朧とする中、こちらを上気させた頬と共に見下ろしてくるニコの手によって、ポストから引き剥がされれば、力なくマットに横たえて。むき出しになった乳房を、憎らしげに踏みつけフォールで踏み躙られれば、カウントの末決着を告げるゴングが鳴り響く。連敗をストップさせた喜び、そして散々仕打ちを受けた中での勝利を掴んだ快感か、露出した胸も気に留めず誇らしげに勝ち誇るニコ。その脚の下、力なく痙攣する中、棘のある言葉とともに剥き出しの乳首を親指で踏み躙られるペトラ。混濁した意識の中だが、親指の先で勝者に乳首を弄ばれてしまえば、苦痛とも違う嬌声が入り混じり始めて)
  (2024/9/29 23:47:12)
ニコ・デマラ
◆> 何にも言えないのかしら…? ねぇ、ねぇ…♡ 言ってってば…♡ ほらぁ…!(柔らかい弾力を足裏で味わいながら、揺れ弾むペトラの乳房を蹴鞠を愉しむように足蹴にしていく。ニコのメスガキブームは典型的であるがゆえに歯止めが効かず、散々と弄んでいた乳房を、苦痛を伴うほどの強さで蹴り飛ばすと、ペトラの反応を尻目に上から覆い被さっていった。乳首同士を重ね当て、乳肉を押し付けることで胸中の疼きを呼び起こそうとする。のみならず、濡れたショーツ越しに鮮明に浮き上がった秘裂をペトラの同所へと密着させ、率先して善がってみせる。鼻が触れかかるまでに近づいたペトラの表情を赤ら顔で眺め、恍惚と耽る。自身を呑み込もうとする快感の中へとペトラを引きずり込み、欲情を促すためだ)はぁん…♡ んん、ん…♡ 言いなさいよぉ、このざぁこ…♡ こんなことまでされちゃって…。本当は恥ずかしいんでしょう…?
  (2024/9/30 00:02:52)
ペトラ
◆> ぐう…っ…♡くぅ…ふ…♡うぅ…んっ♡(勝利によって歯止めの効かなくなったニコにより乳房を足蹴にされ、果ては蹴鞠でも楽しむかのように蹴り飛ばされてしまえば朦朧とした意識を無理やり戻されて。そして、ようやく目の焦点が合ってきた頃には、その視界は肌色で染まり。覆い被さってきたニコにより乳首を擦り合わせ、乳肉を押し付けられれば、苦痛の中でも快楽を呼び起されるように、少しずつピンと張り、恍惚の表情を浮かべた赤ら顔で覗き込まれれば、その顔には羞恥と屈辱の色が浮かぶ。)ん、っ…♡この…っ♡(口では何とか抵抗しようとするものの、自分ごと快楽に浸ろうとするニコの手によって、秘裂同士をこすり合わされていけば、その割れ目はどんどんと滲み、口の代わりに返事をして見せて)
  (2024/9/30 00:15:14)
ニコ・デマラ
◆> ふふ…。ざぁこ…♡ 正直になりなさいよぉ…♡(一定の感覚で腰を衝き上げ、ペトラのショーツを割れ目の中に食い込ませていく。布地越しに浮き上がった秘裂へと這わせた指先をゆっくりと往復させ、心地よい痛痒を生み出そうとした。火照りを帯びた顔をペトラの耳元へと寄せ、うっとりするほどに甘い声音を聞き届けさせた後は、甘噛みした耳朶を口の中で転がしていく。それだけでは足りないと、染みを広げて濡れそぼっていくペトラのショーツをついにずらして、人差し指による抽送を優しく続けてみせた。上下を共にする二人の間で反響する淫靡な水音が、喘ぎ声と相半して、リングの中でいやらしく反響する…。苛立ちを隠しきれなくなったスタッフがゴングを執拗に打ち付け、はたと自我を取り戻したニコは、名残惜しむ様子をみせることなくペトラから退いて、リングを去っていった)―――って。ああ、少しやりすぎちゃったかしら…? ごめんなさいねぇ…♡ 責任を取るつもりはないから…。
  (2024/9/30 00:38:57)
ニコ・デマラ ◆> 【待たせたわね…。これで〆ておくわ。お疲れ様…♡】   (2024/9/30 00:39:50)
ペトラ ◆> 【っ…生殺しですか…っ♡】   (2024/9/30 00:41:22)
ニコ・デマラ
◆> ふふ…。ざぁこ…♡ 正直になりなさいよぉ…♡(一定の感覚で腰を衝き上げ、ペトラのショーツを割れ目の中に食い込ませていく。布地越しに浮き上がった秘裂へと這わせた指先をゆっくりと往復させ、心地よい痛痒を生み出そうとした。火照りを帯びた顔をペトラの耳元へと寄せ、うっとりするほどに甘い声音を聞き届けさせた後は、甘噛みした耳朶を口の中で転がしていく。それだけでは足りないと、染みを広げて濡れそぼっていくペトラのショーツをついにずらして、人差し指による抽送を優しく続けてみせた。上下を共にする二人の間でやりとりされる淫靡な水音が喘ぎ声と相半して、リングの中でいやらしく反響する…。苛立ちを隠しきれなくなったスタッフがゴングを執拗に打ち付ける中、はたと自我を取り戻したニコは、名残惜しむ様子をみせることなくペトラから退いて、リングを去っていった)―――って。ああ、少しやりすぎちゃったかしら…? ごめんなさいねぇ…♡ 責任を取るつもりはないから…。【こっちね…。ちょっと修正しておいたわ。】
  (2024/9/30 00:41:28)
ニコ・デマラ ◆> 【ええ、こうやって少しずつあたしのモノにしてあげるんだから…。悔しかったら勝ってみせることねぇ…。あんたじゃ無理かもしれないけど…♡】   (2024/9/30 00:44:17)
ペトラ
◆> く……っ♡っ…あっ♡(耳朶を甘噛みされ、優しく焦らすように情欲を煽られつつ、じっくりと挑発的な言葉をかけられていく。試合前は響かなかった彼女の言葉も、今や敗者となった身には染み込むように溶けていく。高められた性感の中、絶頂が近づくにつれ、体の疼きも強く、激しくなる…そんな中、鳴り響くゴング。それに自我を取り戻したかのように、名残惜しいような様子を見せることもなくリングを降りていくニコ。)……っ……♡(その様子を潤んだ瞳で見送りながら、しばし荒い息で呼吸する、呆けた様子のペトラがリングに残されて)っ…く……っ!次は…負けませんから…っ♡っあ♡(暫くして、よろよろと立ち上がれば、むき出しの胸を、秘所を庇うように…あるいは焦らされた情欲を抑えるように、ふらふらとリングを後にしたのだった…)
  (2024/9/30 00:47:43)
ペトラ ◆> 【こちらもこれで締めで…っ♡お疲れ様でした。もしお時間あれば、個室で雑談などいかがです?試合には誘ってくださっていますが、あまり好みなどお伺いできていなかったな…と。】   (2024/9/30 00:48:51)
ニコ・デマラ ◆> 【お疲れ様…♡ 眠気のせいで反応が遅くなっているから、個室はまた今度でいいかしら…。誘ってくれるのは嬉しいから、今度会った時はこちらが用意するわ…。】   (2024/9/30 00:55:27)
ペトラ ◆> 【ふふ、眠気があるようでしたらご無理はなさらず。では、またの機会ですわね。楽しみにしておりますわ♡】   (2024/9/30 00:56:15)
ニコ・デマラ ◆> 【ええ、試合も楽しかったし…。個室は公開にしか入れないけど、それでも構わない…?】   (2024/9/30 00:57:22)
ペトラ ◆> 【その辺りは気にしませんので、問題ありませんわよ。今日もお誘い嬉しかったですし、試合も楽しかったですわ♡】   (2024/9/30 00:58:20)
ニコ・デマラ ◆> 【素直に嬉しいわ…。またお願いね…♡ それじゃ、悪いけどお先に失礼させてもらうわ。お休み~…。】   (2024/9/30 00:59:39)
ニコ・デマラ ◆> ○ニコ・デマラVSペトラ●【第1戦】【第1リング (9/29 21:02:299/30 00:47:43)】【特製エーテルグレネード→お仕置き♡】   (2024/9/30 00:59:58)
ペトラ ◆> 【ええ、試合の結果の方だけ…勝者の貴女にお願いいたしますわ】   (2024/9/30 00:59:58)
ニコ・デマラ ◆> 【オッケーよ。じゃ、今度こそ…。】   (2024/9/30 01:01:20)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/9/30 01:01:23)
ペトラ ◆> 【ええ、では私も…お疲れ様でした。】   (2024/9/30 01:01:50)
おしらせ> ペトラ ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2024/9/30 01:01:53)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/10/3 23:35:46)
おしらせ> マジアベ一ゼ ◆X4vLHZGmOAさんが入室しました♪  (2024/10/3 23:42:02)
マジアベ一ゼ ◆> 【お待たせしましたっ…】   (2024/10/3 23:42:23)
ニコ・デマラ ◆> 【ようやく来たわねー…♡ マジアベーゼを使うってコトでいいのかしら。】   (2024/10/3 23:43:12)
マジアベ一ゼ
◆> 【ふふっ、…ニコさんから以下作品(Fate、#コンパス、ブルアカ、オリジナル)にてパッと浮かぶご指名がなければ。…実の所私の戦いは鞭と小物の投擲一辺倒なんですよね〜…。それとNGと趣好、という話でしたが…こちら、今のうちに書いて乗せておきますね♪】  
(2024/10/3 23:46:22)
マジアベ一ゼ ◆> 【眠気が来てしまう前に〜…!💦】   (2024/10/3 23:46:34)
マジアベ一ゼ ◆> 【好:BF.媚薬.BLGL..首絞め.授乳搾乳.快楽堕ち.尊厳破壊...するもされるも。苦手:汚いものは大抵、催眠】   (2024/10/3 23:48:49)
ニコ・デマラ ◆> 【それじゃ今回はマジアベーゼと、武器有りの試合でお願いするわ。こっちのNGは過度のグロくらいだから、あとはそっちのしたいようにしてくれていいわよ~。】   (2024/10/3 23:50:13)
マジアベ一ゼ ◆> 【分かりました、ではそのままでお願いしますっ。まだニコさんほど沢山戦ってないですが、頑張りますね…♪】   (2024/10/3 23:51:36)
ニコ・デマラ ◆> 【ダイスを振って、順番決めしちゃいましょー…♡】   (2024/10/3 23:51:44)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2024/10/3 23:51:49)
マジアベ一ゼ ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2024/10/3 23:51:53)
ニコ・デマラ ◆> 【こっちの入場から始めていくわね。】   (2024/10/3 23:52:38)
ニコ・デマラ
◆> (前回の勝利で味を占め、またしてもここ…アンコロという名の金脈に手を出してしまったニコ。ツーサイドアップの桃髪を黒リボンで結い、チューブトップとホットパンツを着こなし、猫被りの営業スマイルでギャラリーの撮影に応えながら花道を歩んでいく。痩せた腰回りや凹んだお腹、柔らかく揺れ弾む豊満な胸、自信に満ち溢れて凛と引き締まった表情…。完成されたその艶姿で観客達を味方につけ、リングに上がった。武器を内蔵したアタッシュケースを持っていない方の手を腰に当て、ふふんと微笑み…)さーて、準備オッケーよ。今日もたんまりと稼がせてもらうわ…♡
  (2024/10/3 23:55:22)
ニコ・デマラ ◆> 【https://wikiwiki.jp/zenless/%E3%83%8B%E3%82%B3
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwikiwiki.jp%2Fzenless%2F%25E3%2583%258B%25E3%2582%25B3]】   (2024/10/3 23:56:50)
マジアベ一ゼ
◆> (リング上空から強烈な変身音がぴかーんっと鳴り響くとふわり、ふんわりと背中にある羽を使う訳でも無く重力のままにゆったりと降りては、改めて相対する方に向けてぺこりと一礼。なんだか髪も伸びて可愛らしい曲線を描いていた黄色い角はより鋭利な形となって天を突いていて。先程までの姿とは一変、禍々しそうなオーラを漂わせて魔力のままに衣装を黒く瞬かせればおっとりしていた目尻はきりりと窄んで相手を見定めるような表情で、手にした杖をぶんっと振ればリング上で相対する。)…大変お待たせしました、こちらからも…よろしくお願いしますね?
  (2024/10/4 00:03:01)
マジアベ一ゼ
◆> 【https://www.google.com/imgres?imgurl=https%3A%2F%2Fpbs.twimg.com%2Fmedia%2FGJLPJpJaUAAHYDh%3Fformat%3Djpg%26name%3Dlarge&tbnid=jwmyFvedpARvhM&vet=1&imgrefurl=https%3A%2F%2Ftwitter.com%2FLella_Fals%2Fstatus%2F1771117508403286156&docid=DCnDhrE1AlZ9zM&w=1920&h=1080&source=sh%2Fx%2Fim%2Fm1%2F2&kgs=43e799faae29acff&shem=abme%2Ctrie
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.google.com%2Fimgres%3Fimgurl%3Dhttps%253A%252F%252Fpbs.twimg.com%252Fmedia%252FGJLPJpJaUAAHYDh%253Fformat%253Djpg%2526name%253Dlarge%26tbnid%3DjwmyFvedpARvhM%26vet%3D1%26imgrefurl%3Dhttps%253A%252F%252Ftwitter.com%252FLella_Fals%252Fstatus%252F1771117508403286156%26docid%3DDCnDhrE1AlZ9zM%26w%3D1920%26h%3D1080%26source%3Dsh%252Fx%252Fim%252Fm1%252F2%26kgs%3D43e799faae29acff%26shem%3Dabme%252Ctrie]】
  (2024/10/4 00:04:25)
マジアベ一ゼ ◆> 【…公式のはずが公式の引用のポスト貼っちゃいました…っっっ】   (2024/10/4 00:05:21)
ニコ・デマラ
◆> へっ…? え、ええっ…。―――ちょっと、話が違うんだけど!?(後光を纏いながらリング上に降り立ったマジアベーゼの様相は控え室のそれとは大きく異なっていた。そのあまりの変貌に両目をぱちぱちと瞬かせ、敵意を剥き出しにしてリング外の解説席を睨み付けて説明を要求したニコであったが、当然というべきか沈黙以外は返って来ず、またしても騙されたのかと我が身を運の無さを渋面を浮かべて呪う…。相まみえた両者を急かすようにゴングが鳴り響き、挨拶の途中で仕切り直さざるを得なくなったニコの、機械的な音を立てて半開きになったアタッシュケースから銃口が覗いた。慌ただしく取っ手を掴み、振り回すたびに発砲が鳴り響く。撒き散らす弾薬は、マジアベーゼに群がっていく)よ、よろしく…。だあっ、もう…。いいわ、やってやろうじゃない…!!【力】
  (2024/10/4 00:12:58)
ニコ・デマラ ◆> 【見れるからオッケー!】   (2024/10/4 00:13:22)
ニコ・デマラ ◆> 2d63 → (1 + 3) + 3 = 7  (2024/10/4 00:13:29)
マジアベ一ゼ ◆> 2d6+1 → (2 + 3) + 1 = 6  (2024/10/4 00:13:38)
ニコ・デマラ ◆> 【サイコロはオッケーじゃないんだけど! ファンブルよこれ…。】   (2024/10/4 00:13:51)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/10/4 00:14:00)
マジアベ一ゼ ◆> 【…あっ、言われてみれば4以下ですね】   (2024/10/4 00:14:10)
ニコ・デマラ ◆> 【EPから削っておくわ。は、反撃は…。さすがに初手からはしないわよねー…(あからさまに焦りながらマジアベーゼの様子を窺う…)】   (2024/10/4 00:14:47)
マジアベ一ゼ ◆> 【……(にこにこ)面白そうなので2が出たらしますね♪】   (2024/10/4 00:15:10)
マジアベ一ゼ ◆> 1d2 → (1) = 1  (2024/10/4 00:15:15)
マジアベ一ゼ ◆> 【しませんっ】   (2024/10/4 00:15:22)
ニコ・デマラ ◆> 【ふっ…。ツイてるんだか、そうでないんだか…!】   (2024/10/4 00:15:38)
マジアベ一ゼ ◆> 【そのEPで受けたのを後悔させることも出来ますが〜…性ステータスでは少し不利なので次の暴発あたりで決め打ちがてらの方が良さそうですね♪】   (2024/10/4 00:17:23)
ニコ・デマラ ◆> 【コイツッ、頭が切れるわ…。本当にマジアベーゼなの…!?(超失礼)】   (2024/10/4 00:19:47)
マジアベ一ゼ
◆> …言っていませんでしたね。戦う際はこんな強化フォームみたいなものもあるんです♪…あれっ、なんだか動揺がやけに激しい気がしますが…。(観客席に喚き散らしながらこっちに向かって駆け出す其方をじっ、と眺めて弾の射線を見切る。くるりと身体を後ろに倒し、さながらティンカーベルのように軽々しい跳躍をして身体を翻すと…滑り台を滑るように頭から突進。腹に突っ込むようにして押し倒してしまおうとすれば、それに成功すればそのままお腹の上に馬乗りになり硬化させて杖状にした鞭を鳩尾に強く捻じ込んで苦痛に歪む表情を楽しもうとする。)…まぁ、そんなことは気にせず……目の前の獲物を楽しむとしましょうか♡【技】
  (2024/10/4 00:25:15)
マジアベ一ゼ ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2024/10/4 00:25:43)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2024/10/4 00:26:02)
マジアベ一ゼ ◆> 【まるで普段はぽけーっとしててイマイチ歯切れが悪い根暗女って言いたげな言い草ですねーっ……(むすーー…)】   (2024/10/4 00:27:12)
ニコ・デマラ
◆> なっ…!? そ、そんなワケないでしょ…。あんたなんか、にィッ…!?(焦燥を言い当てられたニコは言葉を詰まらせた。弾幕を掻い潜り、宙を泳ぐようにして突進してきたマジアベーゼの頭突きが腹の深くまで捻じ込まれる。その衝撃に柔らかく乳房を撓ませ、くの字に折れ曲がった身体は勢いのままに押し倒される。一撃を浴びた鳩尾をさらに深く穿たれ、剥き出しの腹部の肉が、ごりゅっと硬い音を立てて変型した。途端の息苦しさと、せり上がってきた嘔吐感によって、暗く翳ったニコの表情に美醜が描かれる。空いている側の手をマジアベーゼの眼前に伸ばして手加減を乞い、薄赤らめた頬を軽く痙攣させて苦悶するしかなく)う、うぐッ、ッぅぅ~…/// や、やめ゛、ぇ゛っ…。お、ぉ゛っ…。ゲホッ、ぉ……!!
  (2024/10/4 00:38:47)
マジアベ一ゼ
◆> ずいぶん…可愛らしい声で鳴いて下さるじゃないですか〜…♡「こっち」に触れたら一体どんな声するのか楽しみ…♡ですが、今回はきちんとした試合なので…正々堂々、勝ちに行きますね?(まじまじと自らの手によって苦痛に顔を歪めるニコを眺める。リングライトが作る影の下、にまぁ…♡と普段見せることの無い真っ黒い笑みはより一層悪役感を強め、痛みから逃げようと捩る身体の真ん中…ぷるんっと揺れるそれに一瞬目を向ければ、同性として少し嫉妬心も目覚めつつ。…そんなことより…♡と青痣に変わっている鳩尾をそっと撫でれば視線を交わし、要望通り一旦加虐の手を止めて。手にした杖で手首をひっぱたき、銃を落とさせればそれをひょいと拾い上げて横からあばら骨に突き付ける。)バンッ、バンッ♡(そう言いながら力任せに銃口を押し付ける。勿論引き金を引く訳ではなく、撃たれる…死ぬかもしれないという恐怖心も上乗せしてしまおうと♡)
  (2024/10/4 00:52:31)
マジアベ一ゼ ◆> 【技継続ですっ】   (2024/10/4 00:52:38)
マジアベ一ゼ ◆> 2d6+3 → (3 + 4) + 3 = 10  (2024/10/4 00:52:44)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/10/4 00:52:56)
ニコ・デマラ ◆> 【ちょっ…// 根暗だなんて思ってないから…。ああう…//】   (2024/10/4 00:53:28)
マジアベ一ゼ ◆> 【このまま続けても良いですが…一方的すぎても、なのでこれで一旦技継続は止めておきますね?】   (2024/10/4 00:56:12)
ニコ・デマラ
◆> だ、だれが、えものっ……。ぇ、へぅ……ぐぅぅっ……/// ひっ…。あっ…。あ、ぁっ…///(腹責めに興じるマジアベーゼを、初めこそ毅然と睨み付けていた目の奥から涙滴が湧き出てきて、唇からだらりと食み出した舌の上で、弱々しい悲鳴が転がり落ちる。呼吸に瀕するようになったニコは次第に言葉を紡げなくなり、青痣を摩られる感触にすら屈しかける。ぱくぱく…と、喘ぎ声すら惜しむように、唇を動かす。ドス黒い笑みを浮かべたマジアベーゼに怖気を感じ、ぶるりと震えた身体から冷たい汗が噴き出てくる。奪い取られた得物の銃口を突きつけられ、空撃ちを演じられてしまうと、びくんっ!と強張って、そのつぶらな瞳を大きく見開かせた。数秒の沈黙が過ぎ去った後、騙されたと暗に気付く。膀胱には尿が溜まり、両脚は未だ恐怖を打ち消せずにがくがくと震える。ホットパンツの奥から女々しい匂いが立ち込めて、股間部に生まれた真新しい染みがリングマットに滲んでいった。軽イキに及んでしまった事実を恥じらい、赤ら顔をぶんぶんと振り乱して、思考を茹らせる熱をしきりに追い払おうとする…)
  (2024/10/4 01:07:21)
ニコ・デマラ ◆> 【あ、あら…。そうなの…? 意外と優しいじゃない…。】   (2024/10/4 01:07:54)
マジアベ一ゼ ◆> 【圧倒してるはずがロルに圧倒されてるのはこちら側ですが…っ】   (2024/10/4 01:12:17)
ニコ・デマラ ◆> ッ…よくも遊んでくれたわね…。バン、バン、じゃないでしょうがぁ…!!///
(湧き起る羞恥を怒りに…反撃の原動力に転じたニコは、半ば自棄になった様子で叫びながら、助けを乞うために伸ばしていた手をぐっと握りしめる。その腕をコンパクトに肘折り、跨っているマジアベーゼの腹部にエルボーとして振り放つことで、いい加減退けようとした)【力】  
(2024/10/4 01:12:23)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (2024/10/4 01:12:39)
マジアベ一ゼ ◆> 2d6+1 → (4 + 1) + 1 = 6  (2024/10/4 01:12:45)
ニコ・デマラ ◆> 【ふふん、そのお言葉に甘えて、腹にエルボーしてあげたわっ…♡】   (2024/10/4 01:13:14)
マジアベ一ゼ
◆> 遊ぶぅ?…これは立派な戦いで決して楽しんでいる訳じゃッ……が、ぅっ…ッ……(抵抗が弱く、完全にこちらも油断をしていて。腹に強烈な一撃を叩き込まれると内臓がぐるる……っと悲鳴をあげているのを感じる。鋭い痛みに耐えきれず銃を投げ出してしまえば、ニコの腹の上から退かされながら自身の腹を抱えて寝転んでしまう。)……ぁ…あ……ッ(油断しきっていた分エルボーは相当応えたのか、除けられたあとも暫く抱え込み、ニコの体勢を整えるには十分な時間の休憩を取ってしまい…悔しそうに眉間に皺を寄せながらフラフラと立ち上がる。ポケットからおもむろに鋏を取り出し、それを投げつければそのまま魔力で鞭状のしなやかさに戻した「支配の鞭」を振るう。大きな煙とともに無数の小さな鋏へと変化をとげれば、それをそのままの推力でニコの方へ飛ばして…攻撃を!)【速】
  (2024/10/4 01:22:57)
マジアベ一ゼ ◆> 2d6+1 → (6 + 3) + 1 = 10  (2024/10/4 01:23:08)
マジアベ一ゼ ◆> 【んーーー………そのままで!】   (2024/10/4 01:23:23)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+1 → (6 + 5) + 1 = 12  (2024/10/4 01:23:37)
マジアベ一ゼ ◆> 【えっ】   (2024/10/4 01:23:51)
ニコ・デマラ ◆> 【そんなの喰らってあげないわ…!】   (2024/10/4 01:24:11)
マジアベ一ゼ ◆> 【高いダイスも出せるんですねぇ…?♪(くすくす…♡)】   (2024/10/4 01:25:51)
ニコ・デマラ ◆> 【いちいちうっさいわね…!///】   (2024/10/4 01:35:36)
ニコ・デマラ
◆> はッ…はーっ…。う、ううぅっ…。ぐ、ぶうッ…ッ―――もう、いいってば…!!///(立ち上がりざまに鳩尾を抑えて、腹鳴りに苦しむニコ。とうとう堪えきれなくなり、うぷっと膨らませた両頬を萎ませながら透明な胃液を吐いてしまった。掠れた笛音を奏でる喉は焼け爛れたように熱く、生命活動としての呼吸すらも放棄したくなるほどの辛さを感じさせる。それで、嫌でも意識は覚醒してくれた。意地でも手放さなかったアタッシュケースを振り回して、向かってくる支配の鞭を薙ぎ払う。遠心力に弄ばれてふらつく身体をその勢いに任せて、マジアベーゼに突進していくニコ。決死の体当たりでコーナーポストにまで吹き飛ばしたついで、誇らしげに上半身を反り上げ、豊満な乳房をその小顔に押し付けて圧殺しようとする。最早なりふり構わずといった風であり、唇を噛み締めて羞恥心を抑え込むニコの痴態に、観客からの黄色い声援が飛び交う…)【力】
  (2024/10/4 01:35:44)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2024/10/4 01:35:55)
マジアベ一ゼ ◆> 2d6+1 → (1 + 2) + 1 = 4  (2024/10/4 01:36:43)
マジアベ一ゼ ◆> 【えっ(2回目)】   (2024/10/4 01:36:52)
ニコ・デマラ ◆> 【は~い、これで逆転…♡ おめかししてきたクセに、どうしちゃったのかしら…。。所詮は見掛け倒しってヤツ~…?♡】   (2024/10/4 01:37:50)
マジアベ一ゼ ◆> 【急に饒舌ですね…倒しがいがあります……ふふっ……♡】   (2024/10/4 01:38:48)
ニコ・デマラ ◆> 【やれるものならやってみなさいよぉっ…!】   (2024/10/4 01:42:29)
マジアベ一ゼ
◆> は、ははっ……♪…楽しいですねぇ、ニコさん?負けちゃいそうになりながらも戦うその姿に私は…。…へ?…(鋏に攻撃を任せたままぜぇぜぇと腹を抱え下を向き、息を整えながらゆっくりと顔を上げる。ダメージは意外にも奥に響いているようで足も若干覚束ない様子。…そしてその視界に入ってきたのは…大きなキャッシュケース。)…くっ、それも武器だなんてこちらこそ聞いて居ませんが…!?(あまりの咄嗟の事態によろめいてしまい、それでも体勢を整えようと後ずさるもどんどんとケースの圧に押されてはコーナーへ背中を強くうちつける。そして定規1つ分はある身長差が災いし、頬にむんずと顔が押し付けられ…何が何だか、飲み込めていないうちに出来ることは…足払い。そのまま今度は力のままに肩を掴んでは逆壁ドンの要領で押し付け返してしまおうと……)【技】
  (2024/10/4 01:47:27)
マジアベ一ゼ ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (2024/10/4 01:47:32)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/10/4 01:47:59)
マジアベ一ゼ ◆> 【やってみますね……♪】   (2024/10/4 01:49:24)
ニコ・デマラ
◆> 誰が…。楽しくなんてこれっぽっちも…んんっ…♡ ひ、ひゃうううっ…!!(運悪く、マジアベーゼを抑え込んだその後が続いてくれなかった。捨て身の反動に苛まれ、心音が跳ね上がった。動悸の昂ぶりが乗りうつったように、ばるん、ばるんっと蹴鞠のように起伏する豊満な乳房がチューブトップから危うく零れ落ちかかる…。チャームポイントである胸元のホクロに生温かい吐息を落としながら嬌声を上擦らせていたニコは蹴たぐられ、よろめく肩を突き飛ばされて、両脚を開脚させたまま尻餅を着いた。見せつける恰好となったホットパンツには黄色い点が打たれており、失禁の事実を知らしめてしまえば、またもや羞恥が過り、マジアベーゼを直視できずに俯きながら、寒々と四肢を震わせて縮こまるしかなく…)あっ、あ…///
う、うぅぅっ…///   (2024/10/4 01:58:53)
ニコ・デマラ ◆> 【くっ…。とりあえず転んでだけしておいたわ…///】   (2024/10/4 01:59:52)
マジアベ一ゼ
◆> そう、楽しくないのなら楽しくしてあげないと行けませんね……!(肩をポストに押付け、だらしなく開かれた股に足をあてがい電気あんまでもしようと視線を向ければ…薄い染みに気付き、それは微かに湿り気をマットに写していて)……へ?…ぇ……♪(一瞬ぽかんっ、と頭にはてなマークを浮かべるも束の間。)漏らしちゃったんですね…?怖くて…♡それはすみませんでした…よしよしっ……♪(そっと、両腕を拡げては。優しくニコの頭を包み込み、ゆったりと後頭部を撫でて…自らにもある胸の膨らみを使い甘やかす。それでも足は本来の動きを始めようと踵に力を込めればぐりっ…ずりずり……♡って強く押し込んでもっと強い刺激を与える♡)
  (2024/10/4 02:09:09)
マジアベ一ゼ ◆> 【以前の試合に似た展開な気も…?技ですっ】   (2024/10/4 02:09:46)
マジアベ一ゼ ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (2024/10/4 02:09:53)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2024/10/4 02:10:01)
ニコ・デマラ ◆> 【防御クリティカルだから、あんたの責めはこれでおしまいよ~…♡】   (2024/10/4 02:10:33)
マジアベ一ゼ ◆> 【…ぐ、まだ反撃もありますし、焦る時間じゃありません。】   (2024/10/4 02:10:58)
ニコ・デマラ ◆> う、っ……///
だ、黙りなさいよぉ、あんた…。う、うう…。ふぐぅぅぅっ……/// あ、アッ…♡ んあ゛っ…♡ お、お゛っ…♡ んおおぉっ♡  ん、あ゛、あ゛あ゛あ゛っ♡♡(年下であるはずの相手に優しく諭されているにもかかわらず、折れかかっている戦意を補強してくれる抱擁が心地よく、押し付けられる乳房の感触も相反して、ニコの頭のネジは緩みきってしまう。足の按摩に促されるがまま放尿すればホットパンツに秘されたショーツが黄ばみ、おねしょをしでかした赤子に還ったかのように泣いてしまうニコ。股間を衝きあげる快感は脳天へと打ち上がり、爆ぜた。瓶蓋のような硬い丸みを帯びて勃起した乳房が上下に揺れ弾み、涎を漏らすようになった唇から汚らしい喘ぎが堰を切って溢れ出る。すると衝動的な力が湧き上がってきて、ニコは身を任せた。自身の背面をポストから剥がし、マジアベーゼの背中に手を回して抱きつこうとする。思考が緩んでいるせいで力加減を忘れたまま縋りつこうとしてしまう…)【力】
  (2024/10/4 02:26:39)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2024/10/4 02:26:48)
ニコ・デマラ ◆> 【ほらぁ…♡ 反撃しないとしんじゃうわよぉ…♡】   (2024/10/4 02:27:05)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、マジアベ一ゼ ◆X4vLHZGmOAさんが自動退室しました。  (2024/10/4 02:36:05)
ニコ・デマラ ◆> マジアベ一ゼ HP10 EP20 速1 力1 技3 性3 【反撃】   (2024/10/4 02:42:59)
ニコ・デマラ ◆> ニコ・デマラ HP11 EP15 速1 力3 技0 性4【反撃】   (2024/10/4 02:43:18)
ニコ・デマラ ◆> 【眠気に負けて遅れ気味だったのは申し訳なかったわ…。次はあんたのダイス振りだからねー。】   (2024/10/4 02:44:39)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/10/4 02:44:43)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/10/4 02:45:40)
ニコ・デマラ ◆> 【おっと、そうそう…。置き進行でも構わないから。無理だけはするんじゃないわよー…♡】   (2024/10/4 02:46:23)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/10/4 02:46:27)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/10/4 09:55:41)
ニコ・デマラ ◆> 【相反× 作用○ね…。読み替えておいて~…。】   (2024/10/4 09:56:30)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/10/4 09:56:32)
おしらせ> 愛宕 ◆bcdUBIWB6kさんが入室しました♪  (2024/10/23 22:11:19)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/10/23 22:11:38)
ニコ・デマラ ◆> 【お待たせ。そっちのキャラ的に、武器は有りの方が良かったかしら…?】   (2024/10/23 22:12:27)
愛宕 ◆> 【改めてよろしくねぇ。武器の有無とルールは鍔迫り合いは追加でいれたいのだけどいいかしら?】   (2024/10/23 22:12:29)
ニコ・デマラ ◆> 【鍔迫り合いねー。分かったわ。】   (2024/10/23 22:13:04)
愛宕 ◆> 【被っちゃったわね、私はどっちでもいいわよ。武器ありだと砲撃が多くなっちゃうわね、なしだとプロレスみたいな感じでやろうと思ってるから好きなほうを選んで頂戴。】   (2024/10/23 22:13:27)
ニコ・デマラ ◆> 【武器有りにしましょ。順番決めねー…♡】   (2024/10/23 22:13:40)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2024/10/23 22:13:49)
愛宕 ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2024/10/23 22:13:52)
愛宕 ◆> 【分かったわ、じゃあ武器ありで……あら、先手取られちゃったわ。】   (2024/10/23 22:14:19)
ニコ・デマラ
◆> さーて、あたしを馬鹿にしたコトは許してあげないわ。仕返ししてあげなくっちゃ…♡(ツーサイドアップの桃髪を黒リボンで結い、チューブトップとホットパンツを着こなしたいつもの姿で現れ、ピンクネイルの仕上がりを確かめる余裕を示しながら登壇していくニコ。様々な武器を内蔵しているアタッシュケースをコーナーポストに立てかけ、その上に座ると、両脚を組んで、むっちりとした太腿を強調するポージングを取ってみせた。さらには上目遣いで愛宕を見つめ、八重歯を覗かせるしたりげな微笑みで挑発して…)郊外に行けば、鉄くずでもそれなりの値段がついてくれるからサ…。安心してスクラップになりなさいよねー…♡
  (2024/10/23 22:37:09)
ニコ・デマラ ◆> 【お、お待たせー…。手間取って悪かったわね。】   (2024/10/23 22:37:28)
愛宕 ◆> 【私は逆にそこまで文量書けないから申し訳ないわ……でもそういうのは気にしないで楽しんでいきましょう♡】   (2024/10/23 22:38:25)
ニコ・デマラ ◆> https://zenless.hoyoverse.com/ja-jp/character/102183
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fzenless.hoyoverse.com%2Fja-jp%2Fcharacter%2F102183]   (2024/10/23 22:40:32)
ニコ・デマラ ◆> 【オッケー。そのつもりでいくわー…♡】   (2024/10/23 22:43:44)
愛宕
◆> あら……遊んであげただけなのに短期ね♡(ニコに続き金髪をなびかせ自慢の大きなタンクを揺らしながら現れるとトップロープを掴みジャンプすると飛び越えてリングイン。スカートが揺れていき黒いタイツに包まれたむっちりとした太腿が見え隠れしていく。コーナーポストまで下がるとニコを見降ろし腰についた砲台を狙い定め人差し指を伸ばし銃の形にすると挑発に返すようにうつ仕草を見せていき狙いはその大きなバストと言わんばかりに…)じゃあ借金社長さんは負けたら身体で支払って貰いましょうか♡ここなら貴方の身体買ってくれる人いっぱいいそうね♡
  (2024/10/23 22:44:26)
愛宕 ◆> https://www.pixiv.net/artworks/39617227 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F39617227]   (2024/10/23
22:44:32)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2024/10/23 23:08:52)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/10/23 23:09:05)
ニコ・デマラ
◆> おあいにく様ね。あたしは安くないのよ…♡ ここのみんなの手持ち金を合わせたって足りやしないの(太腿の上に肘を乗せて頬杖を突き、愛宕の提案に耳を傾けていたニコであったが、無論初めから呑む気などなく。ゴングが鳴り響いた直後、豊かな乳房を柔らかく起伏させ、おもむろに立ち上がって…)そう言うあんたはお買い得みたいだけど…♡ ほら…! これで…! もっと、もーっと値下がりしてしまうわー…♡(アタッシュケースを後ろ足で蹴りつけてロックを外し、半開きとなったケースの縦側面から覗く銃口に火を噴かせる。ケースの取っ手を掴んで乱暴に振り回すと、弾丸は四方に散らばっていく…。銃弾を広く展開させることで逃げ道を奪い取ってしまおうという作戦だ。ともすれば愛宕をいやらしい格好に剥いてしまうやもしれないが…)【性】
  (2024/10/23 23:09:23)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+4 → (4 + 2) + 4 = 10  (2024/10/23 23:09:50)
愛宕 ◆> 2d6+2 → (1 + 2) + 2 = 5  (2024/10/23 23:09:58)
ニコ・デマラ ◆> 【あら…。好きな格好になってくれていいからね…♡】   (2024/10/23 23:11:36)
愛宕
◆> うふふっ、大丈夫ちゃんと値下げしてあげるから安心して……♡(ゴングが鳴ればリングを回りながら少しずつ近づいていこうとするが、立ち上がったニコから弾丸が飛んでくるなんて予想外。ケースからばらまかれた銃弾は愛宕の身体を掠め軍服が破けていき、むっちりとした太腿、乳房を覆う黒いブラが少し見えていくがまだ服はそこまでぼろぼろになっておらずうまく避けていって)うふふ、見たいなら言ってくれれば見せてあげたのに……♡ただし割高でね♡(裾はぼろぼろになっていくが身体を覆う軍服はまだ健在、所々破けて肌を露出させているが見えているうちには入らず余裕を見せつけ投げキッスをしていけばニコを挑発し自滅を誘っていこうとして)
  (2024/10/23 23:16:14)
愛宕 ◆> 【いきなり脱げてもつまらないから少しだけにしたわ……♡まだまだEPはあるもの♡】   (2024/10/23 23:17:03)
ニコ・デマラ
◆> あーら…。大人しく蜂の巣になっていればいいのに…♡(弾幕の網目を掻い潜って、損傷を抑えてみせた愛宕の力量を目の当たりにして、驚きと悔しさが綯交ぜになった苦々しい表情を浮かべる。軽く首を捻って、投げキッスを避ける素振りをしながら…。掃射を一度止めて、発砲の反動で後ろに下がったぶんの距離を取り戻そうと大股で駆けていく。アタッシュケースは振り回すだけで鈍器としての役割を果たす。愛宕の狙い通りになってしまうやもしれないが、ニコは己の悪運の強さを信じ、突き進んでいこうとする。何事もなければ、フルスイングでかち上げたケースの角で、愛宕の股を叩き割るつもりでいるようだが…)ほら、お次はこうよ…♡【性継続】
  (2024/10/23 23:33:10)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+4 → (6 + 6) + 4 = 16  (2024/10/23 23:33:37)
ニコ・デマラ ◆> 【ごっそりと減ったわねー…♡ 追加しちゃうから…。】   (2024/10/23 23:33:59)
愛宕 ◆> 【えっ……!?いきなり飛ばされちゃうのはちょっと……もう♡】   (2024/10/23 23:34:12)
愛宕 ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/10/23 23:34:16)
愛宕 ◆> 【私のほうも高いの出ちゃってこれは大変……】   (2024/10/23 23:34:35)
ニコ・デマラ
◆> 痛いわよねぇー…♡ でも、止めてあげないから…♡(ガツンッと鈍い音を突き鳴らし、その鋭角を愛宕の股へと宛がったニコは、アタッシュケースを豪快に振り抜き、奥川のコーナーポストにまで愛宕を吹き飛ばした。その後、何の躊躇もなくエーテル弾を銃口から発射…。急速に接近した紫色のエネルギー球体はそのまま愛宕の豊満な胸の谷間へすっぽりとしまいこまれていって、不意のタイミングで膨張し、着衣を破り捨てながら爆発した。)ばーん…! どう…? 効いたでしょー…♡
  (2024/10/23 23:42:58)
ニコ・デマラ ◆> 【奥川ー…? 奥側ね。それはそうと、サービスしてくれて嬉しいわ…♡】   (2024/10/23 23:43:59)
愛宕 ◆> 【最初の反撃で出てほしかったけどサイコロに嫌われちゃったみたいで残念だわ】   (2024/10/23 23:46:00)
ニコ・デマラ ◆> 【最初で出でもしたらたまったものじゃないけどねぇ…。】   (2024/10/23 23:53:03)
愛宕
◆> そんな大振り……ぃ♡ぁっ……ぉ”っ♡あぁぁぁぁぁっ♡(その程度の弾丸と思っていたが今度はアタッシュケースを振り回しフルスイングを避けていくが下からのカチ上げだけは反応が遅れてしまう。自慢の大きなタンクで下が見えず角が股間に当たると身体が一瞬浮いていき変な声が漏れる。その後に反動が来ると咄嗟に股間を抑えていこうとするがそれよりも早く吹き飛ばされると背中をコーナーに打ち付け嬌声をあげると股間から愛液が噴出し絶頂を迎える。膝から崩れ落ちていくがそれよりも早くエネルギー球体が愛宕に迫ると下から乳房を打ち上げ谷間に潜ると混むと爆発して)きゃぁぁぁぁっ♡あっ……んっ♡ひゃっ……♡(爆発の衝撃で頭をコーナーに打ち視界が少し揺れていく。乳房に衝撃を受け爆発が収まると軍服が細切れになり宙を舞い、黒いブラも細切れになり一緒に宙を舞っている。煙が収まるとコーナーにくし刺しになり豊満な乳房が丸見えとなり、跳ねて揺れているが下に垂れる事なく揺れが収まるとツン、と上を向き中心の突起は硬く尖りその存在を主張していった……)
  (2024/10/23 23:57:27)
愛宕 ◆> 【そう思うのならファンブルしてもいいわよ♡】   (2024/10/23 23:57:54)
ニコ・デマラ
◆> (アタッシュケースを肩に担いで、コーナーポストに磔となって観客を悦ばせるだけとなった愛宕へと、したり顔で歩んでいくニコ。ホットパンツから垣間見える鼠径部のきわどさを引き上げる形で、片脚を振って蹴ろうとするのは、まずその顔。自身の靴裏を相手側の片頬にむぎゅうっと押し付けて、数発を繰り出す…。顔面ウォッシュの態を真似て、執拗に蹴ろうとした。)あはっ…♡ お似合いの格好になったじゃなーい…♡ ほら、ぁ…♡(醜悪な歪みを、愛宕の美貌に刻み付けてやったのだと独りよがって…。顔の次は胸と、その柔らかい感触を靴越しに堪能しようとする)【性+防御不可】
  (2024/10/24 00:06:47)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+4 → (6 + 6) + 4 = 16  (2024/10/24 00:07:14)
愛宕 ◆> 【ちょ、ちょっと……♡】   (2024/10/24 00:07:29)
愛宕 ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/10/24 00:07:37)
ニコ・デマラ ◆> 【あはっ…。ニコ・ミ・ラ・デマラとお呼びなさーい…♡】   (2024/10/24 00:07:38)
愛宕 ◆> 【淫魔王って呼ばれたいのかしら♡】   (2024/10/24 00:08:01)
ニコ・デマラ ◆> 【そうは言ってないでしょう…! あんたのHPはもう3しかなくなっちゃったし、次の速で終わらせてあげるわー…♡】   (2024/10/24 00:08:44)
愛宕 ◆> 【あら、折角性で虐めてるのに自信がないから速に逃げちゃうのかしら♡】   (2024/10/24 00:10:14)
ニコ・デマラ ◆> 【はぁん…? 完膚なきまでに叩きのめされたいだなんて…。そんな願望を隠し持っていただなんて知らなかったわ…♡ 仕方がないわねぇー…。特別に叶えてあげるから…♡l】   (2024/10/24 00:14:33)
愛宕 ◆> 【あら、そんな事は言ってないわよ♡ただ怖くて逃げちゃうんだと思っただけよ……♡こういうのなんていうんでしたっけ……ヘタレ?♡】   (2024/10/24 00:16:34)
ニコ・デマラ ◆> 【ヘ、ヘタレ…。あくまで優位に立っているのはわたしであることを忘れないで欲しいわねー…♡】   (2024/10/24 00:18:52)
愛宕
◆> くぅぅ……このっ……(近づくニコをぼんやりと眺め足が上がると際どい部分に目がいき喉を鳴らし唾を飲み込む。見とれていると顔に足裏が近づいてくるが吹き飛ばされた衝撃と絶頂の余韻で身体は重く普段ならこんな屈辱的な蹴りは簡単に跳ね返せるのに今は足首を掴み靴裏が愛宕の頬を蹴とばしていくと愛くるしい顔が歪み押しつぶされ歪んだ顔が晒されていく。何度もウォッシュされると顔が強制的に横を向かされ下から睨みつけていこうとするが靴裏がそれを許さず無様な顔が晒されていく。何度も繰り返されると頬に足形がついていくとようやく解放されていくが……)ひゃぁぁぁっ♡ぁっ……♡んんっ♡あぁぁん♡(靴が乳房に降りてくるが弾力の良い乳房は軽く靴を弾いていくが、体重をかけられると悶えはじき返せなくなっていき徐々に乳房に靴が埋まっていき、踵が乳首に触れると身体がびくんと跳ねあがり再び絶頂すると乳首から母乳が溢れだし勢いよく噴出していくと背中を反らしてイき続け、ニコの足を白く染め上げリングには水溜まりを作りぼろぼろになった軍服を纏った愛宕が口を半開きにして荒い吐息を吐きだし続ける)
  (2024/10/24 00:20:31)
愛宕 ◆> 【あら、そうだったわね♡逃げ腰だから忘れちゃったわ♡あ、そういえば母乳を出しちゃったけど苦手だったかしら?だめなら書き直すけど……。】   (2024/10/24 00:21:02)
ニコ・デマラ ◆> 【いえ、大丈夫よ…♡】   (2024/10/24 00:33:10)
愛宕 ◆> 【ならよかったわ♡】   (2024/10/24 00:34:59)
ニコ・デマラ
◆> (母乳を浴びた側の足を降ろすと、もはや使うまでもないとマットに武器を置き、フリーハンドになった両手を、イッたばかりの胸に近づけていこうとした。ゆっくりと時間をかけて到着を焦らし、余り有るその胸肉をわしっと贅沢に掴んで、生地を捏ねるよう丹念に揉みしだいて、母乳を垂れ落とす乳首へは一差し指を周回させることで弄んでいく。その過程で、愛宕の耳元で声真似を、煽り文句を聞かせながら、ふぅーっと、吐息を絡ませて。耳を甘揉みし、呼吸をさらに昂らせようとする気でいる。いやらしい表情を浮かべているのはニコにしたって同じなのだが、瞳の奥で煌めく光はどこか不気味であり…)ひゃぁぁぁっ♡ぁっ……ですって。意気込んでいたわりに情けない声をあげるものねー…♡ ほら、もっと聞かせて…♡ あん、あんって…。喘いじゃってよぉ…?
  (2024/10/24 00:36:43)
ニコ・デマラ ◆> ねー…♡(掌越しに伝わってくる愛宕の拍動のリズムに合わせ、腰を動かして先導していくニコ…)【性継続】   (2024/10/24 00:37:52)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+4 → (2 + 2) + 4 = 8  (2024/10/24 00:38:05)
ニコ・デマラ ◆> 【ふふん…。ファンブルはギリ回避できたし、このまま沈めてあげるわー…♡】   (2024/10/24 00:40:00)
愛宕 ◆> 【ここでファンブルしたら邪兎屋の経営傾いちゃいそうね……♡簡単には沈んであげないわ、チャンスをものにしてみせるわ……♡】   (2024/10/24 00:41:31)
ニコ・デマラ ◆> 【今夜のツキはこっちにあるから…。無いものねだりをしたって、ムダよぉー…♡】   (2024/10/24 00:44:16)
愛宕
◆> ふぁっ♡んんっ♡ぁっ……♡またイッちゃうわ……♡はぁっ……♡イかせて……♡(連続して絶頂した身体は重く腕をあげる事すらできずにいる。乳房を鷲掴みにされると指がめり込み跳ね返り大きいだけではなく弾力も柔らかさもある事を伝えていくが、そんな事お構いなしに捏ねられると喘ぎ声をあげながら背中をコーナーに押し付け身体がびくびくと震えていく。乳輪を指で弄られるともどかしくなり腰が浮いていくと自ら突き出しそうになるのを堪えると音を立てリングにお尻を打ち付け、母乳が再び吹き出し軽い絶頂を迎えていくと目尻が下がり肩を上下させ顔は下を向いていく。耳から聞こえるニコの声は鮮明に脳に響きわたり、吐息が吹きかけられると分かりやすく身体を震わせ艶めかしい吐息を吐きだしていくがまだ勝利をあきらめたわけではない。甘い声で強請り油断を挿そうと腰を揺らしていくがわざとらしくカクカクとしか振れず、なりふり構わず隙を見つけようとするがそれよりも先に再び絶頂を迎えそうになり股間から愛液を垂らしタイツが張り付きむっちりとした太腿が浮き出ていった)
  (2024/10/24 00:50:04)
愛宕 ◆> 【でもどこでひっくり返るかはわからないわぁ♡ダイスの女神様は気まぐれって事わすれちゃだめよ……♡】   (2024/10/24 00:50:48)
ニコ・デマラ
◆> (押し寄せる快楽に呑まれて、ついに願望を口にしてしまった愛宕の変貌を目の当たりにしたニコは、置いていたアタッシュケースを蹴飛ばして、腰砕けになっているその股に銃口を咥えこませようとした。連続ピストンの真似事を行う気でその後も蹴りつづけて、そうなればショーツがはち切れ、銃口と膣が直結することは必然であるはずなのだが。愛宕の母乳や絶頂時の飛沫などの分泌を浴びているせいで、発情してしまったのか、狂行に走ってしまう。頬を赤らませながら、ネックハンギングツリーの要領で乳房を抱え上げようとする。そうやって浮き上がった愛宕を自由落下に任せ、マットに倒してやる気でいる)喘いじゃえって言ったでしょー…♡ 我慢しなくたっていいのよー…♡【性】
  (2024/10/24 01:05:41)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+4 → (6 + 3) + 4 = 13  (2024/10/24 01:05:56)
愛宕 ◆> 【逆転狙いのカウンターするしかないわね】   (2024/10/24 01:06:25)
愛宕 ◆> 2d6+2 → (5 + 4) + 2 = 11  (2024/10/24 01:06:29)
愛宕 ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2024/10/24 01:06:57)
ニコ・デマラ ◆> 【あと1あれば防御クリティカルで成功だったのにねぇ…。惜しかったわぁー…♡】   (2024/10/24 01:07:09)
愛宕 ◆> 【玉砕……今日はダメな日だったみたいだわ……】   (2024/10/24 01:07:14)
ニコ・デマラ ◆> 【メスガキをアヘらせるのだったかしら…。それどころか、そっちがヤラレちゃって…。恥ずかしいわねぇー…♡】   (2024/10/24 01:14:35)
愛宕 ◆> 【あら、その割には興奮しちゃって……♡これ最後はマットに落ちる感じでいいのかしら?】   (2024/10/24 01:16:04)
ニコ・デマラ ◆> 【興奮してないからッ!// 最後はそれでも、何でも好きにしてくれていいわよ…♡】   (2024/10/24 01:17:03)
愛宕
◆> ひゃぁぁぁぁっ♡ぁ”っ♡い”っ、お”っ♡(隙を伺うはずがニコに好き放題去れると股間にアタッシュケースが挟まっていく。濡れたショーツとタイツはケースで擦られると簡単に千切れ股間が丸出しになっていき、蹴とばされた振動でさらに破かれてるとむっちりとした太腿、うっすらと金色の毛が生えた股間が露になりそのまま銃口はするりと膣内に吸い込まれるとうめき声をあげていくが愛液で濡れた膣内は簡単に受け入れると締め付けていき太腿には愛液が垂れて流れ落ちていった)
  (2024/10/24 01:21:10)
愛宕
◆> あぁぁぁぁっ!ちょ、……と♡ま……ああああぁぁぁぁぁぁっ♡あっ、あっあっ……ああああぁぁぁぁっ♡(それだけでは収まらず乳房を掴まれ持ち上げられると痛みから顔をしかめていくが、この先に起こる事を予測すればニコに笑いかけ止めようとするが、喋る前に落とされると落ちた先は銃口……濡れた膣は簡単に咥え込み串刺しになると会場に今日一番の嬌声が響き渡り前屈みに身体が折れ、愛液は決壊したダムの如く溢れだすとアタッシュケースを濡らしていき、再び母乳をまき散らしていくと糸が切れたように背中から崩れていくが背中がコーナーにぶつかりアタッシュケースから降りる事は出来ず跨ったまま意識を手放し、口から舌がだらしなく垂れ落ち黒目が上がり白目になりアヘ顔を晒していった……)
  (2024/10/24 01:21:15)
愛宕 ◆> 【メスガキをアヘらすつもりだったんだけど逆にやられちゃったわ……♡今日は完敗、次覚えてなさい……♡】   (2024/10/24 01:21:45)
愛宕 ◆> 【それと好きにって言われたから好きにしちゃったけどこれはありかしら?興奮しても自分で弄っちゃだめよ……♡】   (2024/10/24 01:22:39)
ニコ・デマラ
◆> …ふふ。一方的にやっつけちゃうって、サイコーよね。この感じ、たまらないわぁ…♡(この試合においては、愛宕が媚態を示すにつれてニコの責めがより苛烈さを増していく傾向にあった。そしてニコの昂奮はもはや隠し通せない域にまで達していた。銃口から溢れかえるほどの分泌によってその中を満たされていくアタッシュケース。愛宕の愛液携行缶とでも言うべきソレに、そして愛液のみならず汗や潮など、ありとあらゆる分泌を吹き散らす彼女自身のあられもない失神姿に、ニコは吐息を荒げ、退場することを忘れてその場に棒立ち、ただただ魅入ってしまった。両手で赤面を包み込ませるポージングや、その後のもっともらしい台詞で、どうにか取り繕うことは出来たのだろうが…)はぁ、ぁ…あぁんっ…♡ ゃ、もう…///
う、うぅん…♡(くねくねと腰を躍らせて、擦り合わせる内股からは水音が響く…。それに合わせて喘ぐニコ。最後まで我慢は効いてくれなかったようだ)   (2024/10/24 01:39:52)
ニコ・デマラ ◆> 【おつかれさまー…♡ 次も同じように沈めてあげるから…。性懲りもなく挑んでくるといいわー…♡】   (2024/10/24 01:40:45)
ニコ・デマラ ◆> 【ま、最後の〆はお見事だったと言っておいてあげるわ…。予想以上のものが返ってきて、びっくりしちゃった…♡】   (2024/10/24 01:42:24)
ニコ・デマラ ◆> ◎ニコ・デマラVS愛宕●【第1戦】【第1リング (10/23 22:37:0910/24 01:39:52)】【ネックハンギングツリー+銃口挿入(PKO)】   (2024/10/24 01:43:20)
愛宕 ◆> 【お疲れさまでした♡ふふ、次は貴方が沈む番だから大丈夫よ♡うふふ、折角ですから派手にしないと楽しくないもの……♡ハードなのは好きだから激しく責めてもいいわよ♡】   (2024/10/24 01:43:34)
ニコ・デマラ ◆> 【ハード好きなのは助かるわねー…。捨て台詞と合わせて覚えておいてあげる…。今夜は楽しかったわ。またねー…♡】   (2024/10/24 01:45:28)
愛宕 ◆> 【あら、最後は濡らしちゃってるのに言われてもね……♡マゾマゾさせてあげられなくてごめんなさいね♡また遊びましょう♡それでは……おやすみなさい♡】   (2024/10/24 01:46:33)
おしらせ> 愛宕 ◆bcdUBIWB6kさんが退室しました。  (2024/10/24 01:46:37)
ニコ・デマラ ◆> 【いちいちうるさいわね…。拾ってあげたってだけよ…! それじゃ、お休みー…。】   (2024/10/24 01:47:34)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/10/24 01:47:37)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/10/26 16:07:52)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが入室しました♪  (2024/10/26 16:08:01)
ティファ ◆> 【改めまして。ルールの希望はありますか?】   (2024/10/26 16:08:47)
ニコ・デマラ ◆> 【あらためてよろしくねー…♡ 武器と異能力の有無はそっちに任せるわー…♡】   (2024/10/26 16:08:55)
ティファ ◆> 【では、「あり」でお願いしますー】   (2024/10/26 16:10:47)
ニコ・デマラ ◆> 【あとは、特にこれといってはないわね。鍔迫り合いを任意で挟めれば…って所かしら。】   (2024/10/26 16:11:25)
ニコ・デマラ ◆> 【ダイス振っちゃうわねー…♡】   (2024/10/26 16:11:40)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2024/10/26 16:11:47)
ティファ ◆> 【はーい!お願いします♪   (2024/10/26 16:11:52)
ティファ ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/10/26 16:11:57)
ティファ ◆> 【私からですね!】   (2024/10/26 16:12:27)
ニコ・デマラ ◆> 【うぐっ…。そ、そっちからねー…(出目の差は見なかったことにしつつ…)】   (2024/10/26 16:12:40)
ティファ
◆> 私を指名してくれた人がいるみたいね!たっぷりと楽しませてあげないとね!(第1リングに呼び出され、先にリングへと向かっていく…白のタンクトップに黒のミニスカートをサスペンダーで留め、黒の長髪をなびかせながら歩みを進めてリングにあがる…)…今日は武器ありルールだからどのマテリアを使おうかしら?(基本的には素手で戦うティファ…武器ありのルールの時は魔法能力が秘められた水晶のマテリアをグローブに仕込んでいる)
  (2024/10/26 16:21:07)
2024年09月28日 01時36分 2024年10月26日 16時21分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第一試合会場】」
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