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「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」の過去ログ
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2022年10月26日 00時45分 2022年10月29日 21時28分 の過去ログ
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ラ・フォリア ◆> 【それもそうですね…♡まあわたくしの優位は揺るぎませんから♡】   (2022/10/26 00:45:40)
煌坂紗矢華 ◆> 【あら、それなら一旦解放して力で挑んでこれそうね?(イラッとしつつ)】   (2022/10/26 00:46:49)
ラ・フォリア ◆> 【あら、負けてなおチャンスを貰って、これ以上の慈悲を求めるならそれなりの態度がありますよねぇ?♡】   (2022/10/26 00:47:45)
煌坂紗矢華
◆> んっ……ぁっ…ぁぅっ…んん……んなっ!? 何してんのよ!?(まんぐり返しのままパイパンの割れ目を刺激され、ほんのりと愛液が滲み出てくる。EKO宣言マッチになったのは初めてで、あるため紗矢華はまだ試合中だと思わず、てっきりペナルティだと思って大人しくラ・フォリアのクンニを受けてしまう。無抵抗で受けているため愛液がどんどん溢れ出てきていて、ラ・フォリアにしては優しいこの罰に疑問が湧き出る。昨日ラ・フォリアのところの新人が無様に敗れ去り、愛用の道具を奪わないでくれと懇願していたのを見ているため、怪しいと見ると掲示板にEKO宣言の文字があることに気づき)
  (2022/10/26 00:48:44)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ……じゃあ、力で挑んできてください、心優しい王女様(頭を下げ)】   (2022/10/26 00:49:11)
ラ・フォリア ◆> 【本当にやるなんてドン引きですねぇ…プライドとかないのですかぁ?♡】   (2022/10/26 00:49:46)
煌坂紗矢華 ◆> 【あら、ふふ……どうかしらね】   (2022/10/26 00:50:52)
煌坂紗矢華 ◆> 【カウンターを残したままなのがなんか切ないっていうのが大きいわね…正直に言うと】   (2022/10/26 00:53:00)
ラ・フォリア
◆> んちゅ…ちゅぱっ…♡あら、お目覚めですかサヤカ…♡フフッ…随分と素直に責められてくれたので、こんなにトロトロになりましたよ♡(無抵抗にクンニを受けるサヤカが意識を取り戻したのを確認すると、にっこりと笑顔で挨拶しながら口周りの愛液を舐め取り、指でくぱぁ♡と蕩けきった割れ目を拡げて、サヤカが目を向けているスクリーンにドアップで映し出してやり…)さて、目覚めたばかりのところで可愛そうですが…サクッとイッてしまいましょうか♡(ニッコリと微笑みながら左手を指2本を伸ばしたピストルのような形にすると、勢いよく割れ目へと上から突き入れて、容赦のないピストンで攻め立て)【継続♡】
  (2022/10/26 00:55:26)
ラ・フォリア ◆> 【どうぞカウンターを使えばいいではありませんか♡派手にイッてしまいましょう♡】   (2022/10/26 00:56:01)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2022/10/26 00:56:07)
ラ・フォリア ◆> 【あら♡終わっちゃいましたね♡】   (2022/10/26 00:56:26)
煌坂紗矢華 ◆> 【使えないじゃない】   (2022/10/26 00:56:29)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…強くてごめんなさいね♡ザコ媛さん♡】   (2022/10/26 00:57:17)
煌坂紗矢華
◆> なっ、あんたね! んぁっ、ぁっ、ぁんっ、ぃっ……ゃっ、ぁっ、だめ……ぁんっ、んっ…んぅぅぅぅぅ~~!!!(ようやくまだ試合中だと気づきラ・フォリアに顔を戻すが、腹黒の名を恣にするラ・フォリアがそんな時間を待っておくはずがなく、勢いよく割れ目に突き入れてピストン攻撃してくると無防備に攻められてすっかり整い上がった体がビクビクっと震えてしまう膣圧で締め上げようとするが無防備に受けて蕩けたそこはすっかりラ・フォリアの攻撃を防ぐ防御力を失っており、歯噛みしつつラ・フォリアを睨みつけ、こんなはずじゃなかったのにと目尻に大粒のナミダを浮かせてしまう。そのまま鼻息が荒くなり、頬は真っ赤に染まった顔でラ・フォリアを睨んで耐えようとする時間は数分に及び、紗矢華の意地を見せるが抵抗を塞がれていては永遠に責め立てられるだけであり、ついに我慢の限界に達してしまう。ビクビクッびくんっと痙攣する体に紗矢華が脳以外は自身の敗北を受け入れたことを見せてた次の瞬間、目尻の大粒のナミダが頬を伝うとラ・フォリアの顔から髪まで汚すような大きな絶頂を向かえ、白目を剥いてしまう)
  (2022/10/26 01:06:13)
ラ・フォリア ◆> 【なんですかその素敵な負けロル…♡わたくしをゾクゾクさせてどうして欲しいというのでしょうか♡】   (2022/10/26 01:07:22)
煌坂紗矢華 ◆> 【あら…喜んでくれて幸いよ……】   (2022/10/26 01:07:46)
ラ・フォリア ◆> 【そんな悔しそうに屈服するなんて…わたくしのツボをよくご存知で♡】   (2022/10/26 01:08:39)
煌坂紗矢華 ◆> 【あら、貴女が悔しそうに屈服したいんでしょう? ふふ……強がらなくていいのに】   (2022/10/26 01:09:41)
ラ・フォリア ◆> 【そうしたい気持ちもあったのですが、サヤカが弱すぎて…♡】   (2022/10/26 01:10:21)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ……それは悪いわね。じゃあ控室に戻って、可愛がってくれる誰かが来るか待たないと行けないわね】   (2022/10/26 01:12:41)
ラ・フォリア
◆> きゃっ…♡フフッ…随分と頑張りましたけど…これでわたくしの完全勝利ですね…♡(数分に及ぶ激しい指ピストンでサヤカの体を完全に屈服させて激しい潮吹き絶頂を迎えさせると、満足気に指を引き抜いて決着のゴングが鳴り響く中、指についた濃厚な蜜を舐め取り…)…クスッ…とっても無様で可愛らしい負け顔ですね♡…そんなのを見せられたら…わたくしも我慢できなくなるではありませんか…♡責任取ってくださいね♡…んっ…あっ…♡(頭の中でリフレインするサヤカのイキシーンにゾクゾクと嗜虐的な興奮が湧き上がると、スルッとショーツを脱いで白目を剥いているサヤカの顔に跨り、ぐっしょりと濡れた秘部を顔に擦り付けるようにして自らの興奮を鎮めていく…)
  (2022/10/26 01:16:09)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…弱いサヤカでも興奮を慰めることぐらいはできますよ?♡】   (2022/10/26 01:16:55)
煌坂紗矢華
◆> ……んむぅ…むぁ…この…ぅっ……ぁ……くぅぅ…(ぐっしょりと濡れたラ・フォリアの秘部をこすりつけられてその匂いと触感で目が覚める紗矢華。ご奉仕なんてするもんかと思いながら、メイドがご奉仕をするどころかご奉仕を要求するあべこべな状況におかれ短いスカートの中に半分隠れた顔は屈辱に真っ赤に染まってしまう。まんぐりのまま止めおかれた体はラ・フォリアの股間から逃げられず、顔に濃厚な蜜を塗りたくって雇用主と被雇用者の上下を刻みつけるような顔面オナニーに屈辱の時を過ごし。鼻が自然とラ・フォリアの割れ目を擦り、そこを割って入ると愛液が鼻から侵入し、匂いを直接嗅がされてと勝者と敗者の構図を見せつけられていて)
  (2022/10/26 01:21:00)
煌坂紗矢華 ◆> 【あら、私の受け文章はあんまり上手くないって聞いてるし無理をしなくていいのよ?】   (2022/10/26 01:21:32)
ラ・フォリア ◆> 【よく言いますよ…次で締めようと思いましたのに…そんな可愛らしい反応をされるともっと虐めたくなるではありませんか♡】   (2022/10/26 01:22:12)
煌坂紗矢華 ◆> 【次で締めようって嘘くさいわね…】   (2022/10/26 01:23:23)
ラ・フォリア
◆> んッ…♡あっ…♡フフッ…いい座り心地ですよ…サヤカ…♡(スカートの中に隠れているサヤカの顔を見てもいないのにエスパーじみた勘の良さで目覚めたことを悟ると、蜜で汚れた顔にスベスベの美尻を押し付けて擦り付けるように腰を揺らしながら玉座にしてしまう…)フフッ…わたくしは心優しい雇い主ですから、選ばせてあげましょう…♡わたくしに屈服を示すようにココを舐めるか…お尻に潰されて窒息してしまうか…どちらがお好きですか…?♡(小さくスカートを捲りあげてサヤカにだけ、濡れた秘部を見せつけると、幕引きの方法を2択で迫り)
  (2022/10/26 01:27:58)
ラ・フォリア ◆> 【嘘ではありませんよ…♡あのままイッて顔を愛液まみれにして終わろうと思ってましたから♡】   (2022/10/26 01:28:48)
煌坂紗矢華
◆> ぅっ……っ~~~!!(どっちかを選べと言われると、おそるおそるラ・フォリアの秘部に舌を伸ばしていく。屈辱的な二択を強いられることに地団太を踏みたいくらいの心持ちの紗矢華の体は震え、ラ・フォリアにまんぐりで保持されているお尻がぷるぷるっと震える。そしてラ・フォリアの秘部に舌が触れると、そっと……嫌がっていることが伝わるような動きだがテクニックはきちんと使っており、挨拶するようにそのぷっくら肉付きのいい下の唇を舐めて挨拶したあと、ラ・フォリアの割れ目を舌で押し開き中に差し込んで膣壁を舐め始めてご奉仕を始めていく。試合中自らそこを吸ったとは思えない態度だが、舐めるのと舐めさせられるのは違うという屈辱がひしひしと放出されていて)
  (2022/10/26 01:33:55)
煌坂紗矢華 ◆> 【それだけ気に入ったってことね……怪盗さんとかシャミアとかのM勢と比べて見劣りすると思うけど?】   (2022/10/26 01:34:39)
ラ・フォリア
◆> んッ…♡あっ…♡フフッ…とっても上手ですよサヤカ…♡あっ…んっ…!!イクッ…♡んッ…ンンンッ…!!!!♡♡///(たどたどしく這わせられる舌の感触に小さく身を震わせ、嫌がりながらもきっちりと舌先で奉仕するサヤカにとめどなく溢れ出る愛液を降らせていく…性技を駆使する刺激と込み上げる嗜虐的な興奮にピクンッ♡と腰を突き出してサヤカの口に秘部を押し当てながら、潮を噴いて果てる…)はぁ…ふぅ…♡…フフッ…ようやく素直になってくれて嬉しいですよ…♡(約束を守り、顔の上から腰を浮かせて立ち上がりニッコリと優しげに微笑むラ・フォリア…彼女と付き合いの深いものなら分かるであろうが、瞳には爛々と意地悪な光を宿していて…)上手に出来たご褒美です♡(手に持っていた自らのショーツをサヤカに被せて、パイロンの十八番…変態仮面への変身を味合わせるとスッ…と離れてデバイスでマングリ返しのポーズの変態仮面姿を撮影する…)
  (2022/10/26 01:43:40)
ラ・フォリア ◆> 【そんなことはありませんよ…♡正直に白状して被虐寄りの気分だったわたくしに追加の罰をさせる程に貴女の受けロルは素敵でしたから♡】   (2022/10/26 01:44:44)
煌坂紗矢華 ◆> 【そう……それは光栄よ】   (2022/10/26 01:45:31)
ラ・フォリア ◆> 【あ、ちなみにショーツの色は白です♡】   (2022/10/26 01:45:55)
煌坂紗矢華 ◆> 【分かったわ】   (2022/10/26 01:46:35)
ラ・フォリア ◆> 【あら、ツッコミ待ちでしたのに♡…【】の会話まで素直になってしまって…本当に可愛らしいですねぇ♡】   (2022/10/26 01:47:36)
煌坂紗矢華 ◆> 【っ! うるさいわねっ!!】   (2022/10/26 01:49:23)
煌坂紗矢華
◆> ちゅるぅ……んっ…ごくっ……んんっ…ちゅぅぅ…れろっ、れろれろっ、ごくんっ(口に注がれる愛液は飲み込むしかなく、ラ・フォリアにその音を幾度も聞かせながらご奉仕を続ける紗矢華。舞威媛の暗殺や潜入用の手段として身につけている房中術をこんなことで発揮させられる屈辱に、一人涙しながらも続けていると、とろとろの秘部を押し当てられラ・フォリアの匂いが濃厚に発せられるそことのキスをしてしまう。そして「飲んでください♡」とばかりに潮を口内に吹き出されると大人しく飲まされて。潮がようやくなくなってきた辺りで腰を上げたラ・フォリア、彼女が白いショーツ――クロッチ部分が染みで変色している――を顔にかぶせてくるのももはや抵抗する気力がなく、まんぐり返しポーズで変態仮面にされラ・フォリアの匂いが染み付いた所を鼻に押し当てられている無様な姿を撮影されてしまう)
  (2022/10/26 01:51:13)
ラ・フォリア ◆> 【随分と卑屈になってたからオーバー気味に励ましてあげたのを、すっかり真に受けてしまったのでしょうかねぇ?♡(よしよしと頭撫で)】   (2022/10/26 01:52:53)
煌坂紗矢華 ◆> 【真に受けてないわよ……ドM勢の文章には勝てないってことはパイロンにも言われてるし】   (2022/10/26 01:54:58)
ラ・フォリア
◆> フフッ…まあリングでの撮れ高としては充分でしょう…♡(満足気に笑みを浮かべながらデバイスをしまうとスっとしゃがんで耳元へと唇を寄せて…)まだ可愛がられたいのなら、わたくしの部屋にいらしてください…フフッ…では楽しかったですよ♡…(そう囁くと立ち上がって優雅なカーテシーで一礼してリングを去っていくのであった…)
  (2022/10/26 01:56:32)
煌坂紗矢華 ◆> 【あれはただこっちの文章にショーツの色が分かってたほうが良いから教えてくれたんだろうと思っての返答よ】   (2022/10/26 01:57:01)
煌坂紗矢華 ◆> 私はMじゃないのよ……(紗矢華のSだと、ラ・フォリアを睨みながらライダースーツに体をしまい込むと、トボトボと帰っていってしまう)   (2022/10/26 01:57:48)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…文章の良し悪しなんて関係ありませんよ♡…貴女がわたくしを楽しませようと書いてくれた文章なのですから、熱量やら文量なんか関係なくわたくしの筆を進ませたのは本当ですから♡】   (2022/10/26 01:58:35)
煌坂紗矢華 ◆> 【なるほどね。まあ気に入ってもらえてよかったわ】   (2022/10/26 01:59:28)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ…♡楽しかったですよ…♡ボロ勝ちさせて貰いましたしねぇ♡(ニコニコ笑顔で顔を覗き込みながら)】   (2022/10/26 02:00:47)
煌坂紗矢華 ◆> 【防御の出目があんなに高いのばかり出されればこうなるわよ……。そうこうしてるとちょっと前のラ・フォリアタイムになってたわね、誰も居ないようだし私は出るわ。お疲れ様……】   (2022/10/26 02:02:03)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ…お疲れ様でした…♡次は霧葉かベレスのリベンジ…楽しみにしてますからね♡】   (2022/10/26 02:02:50)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうね、霧葉は私でも…今期あまり試合できてなくて出てこれてない螢でもどっちでも受けるわ。ベレスもいつでもシェズが沈めてあげるわね】   (2022/10/26 02:04:14)
煌坂紗矢華 ◆> 【じゃあおやすみなさい】   (2022/10/26 02:04:18)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆BQHhc96dMEさんが退室しました。  (2022/10/26 02:04:21)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2022/10/26 02:04:41)
おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが入室しました♪  (2022/10/26 21:21:00)
おしらせ> レイファン ◆Vox57gcM96さんが入室しました♪  (2022/10/26 21:21:36)
レイファン ◆> 【入れたわね。それじゃ、よろしくね♪】   (2022/10/26 21:22:12)
霞 ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2022/10/26 21:23:38)
レイファン ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2022/10/26 21:23:45)
レイファン ◆> 【あなたが先攻ね。】   (2022/10/26 21:24:04)
霞 ◆> 【えぇ、ではお待ちを】   (2022/10/26 21:24:30)
霞 ◆> リングに桜吹雪が舞い、その中から蒼く胸元が大きく開き、下半身も前後の垂れ布二つが靡く忍び装束を纏った霞が姿を現す。「……勝負よ」彼女の涼し気まな目線の先にあったのは、同じくDOAでしのぎを削ってきたレイファンの姿であった、   (2022/10/26
21:36:29)
霞 ◆> 【http://shoiko.com/doa/index.php?plugin=attach&refer=kasumi&openfile=chara01.png
[/JumpUrl2/?url=http%3A%2F%2Fshoiko.com%2Fdoa%2Findex.php%3Fplugin%3Dattach%26refer%3Dkasumi%26openfile%3Dchara01.png]】  
(2022/10/26 21:38:18)
レイファン ◆> (黒いチャイナボンデージに身を包み   (2022/10/26 21:39:12)
レイファン ◆> 【ごめん、暴発しちゃった】   (2022/10/26 21:39:24)
レイファン
◆> (黒いチャイナボンデージに身を包み、リングインする。深いスリットの入ったスカートからむっちりした太ももと、そこから伸びる長い脚を覗かせて、片脚を高く上げるウォーミングアップをすると、白い紐パンが見えて。)相手は霞ね。この勝負、いただきよ!(そう言うと腕をゆったりと動かして構えて)
  (2022/10/26 21:42:14)
レイファン ◆> https://imgur.com/gallery/QlSYhYo [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fgallery%2FQlSYhYo]   (2022/10/26 21:45:51)
霞 ◆> 「貴女に私は倒せない……!」挑発気味のレイファンに対し、こちらもそう返して見せると、ぐっと構えて見せ、試合開始のゴングが鳴ると同時に先制攻撃とばかりに、間合いを一気に詰めるとレイファンの脇腹へと蹴り上げた。【速】   (2022/10/26
21:50:15)
霞 ◆> 2d6+4 → (6 + 5) + 4 = 15  (2022/10/26 21:51:18)
霞 ◆> 【クリティカルね】   (2022/10/26 21:51:28)
レイファン ◆> 【いきなりやってくれたわね…!】   (2022/10/26 21:51:44)
レイファン
◆> くあッ!?(間合いを詰めてくる忍の素早さについていけず、がむしゃらに脚を前に蹴り出すも当然空振り、脇腹に蹴りを入れられて。勢いの乗った蹴りをもらって身体をくの字に曲げて、ずしゃっと床に叩き伏せられる。)くっ…、やってくれたわね…!(口の端からよだれが垂れているのを手の甲で拭ってしゃがみ、足払いをするように低い蹴りを繰り出して)【技】
  (2022/10/26 21:57:25)
レイファン ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2022/10/26 21:57:30)
レイファン ◆> 【仕返しよ。】   (2022/10/26 21:57:38)
霞 ◆> 【クリティカルで返されたわね…】   (2022/10/26 21:58:34)
レイファン ◆> 【少しロルを足したいのだけど、あなたが足払いで倒れるところまではこちらのロルで決めてしまってもいいかしら?】   (2022/10/26 21:58:37)
霞 ◆> 【えぇ、良いわよ】   (2022/10/26 21:59:01)
レイファン ◆> 【ありがとう♪】   (2022/10/26 21:59:09)
レイファン ◆> (蹴り出した足に引っかかった霞が倒れ込むと、相手の身体が宙にある間に、鋭い蹴りを脇腹目掛けて繰り出して)さっきのお返しよ!(ビュッと空気を切る音さえ聞こえるほどで、硬いハイヒールを脇腹にぶつけてしまおうと)   (2022/10/26
22:01:45)
霞 ◆> 「ぐぅう!!」身体がくの字に曲がり、口から苦しそうな声を出して苦悶の表情を浮かべる霞。そのまま、リングへの上に転がると、思わずわき腹を押さえた。「……っ……!」何とか起き上がろうとするも、思った以上にわき腹へのダメージが強くまだ立ち上がれず…  
(2022/10/26 22:05:56)
レイファン
◆> ふふ、さすがのニンジャさんも、お腹を蹴られてしまえば素早さは行かせないかしら?それなら、これよ!(再び脚をビュッと繰り出して、お腹を捉えようとして。あるいは当たれば衣装が破れてしまいそうなほどの勢いで。足技の風圧で自身のスカートが捲れて、白い下着をちらりと見せていて)【技継続ね♪】
  (2022/10/26 22:11:42)
レイファン ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2022/10/26 22:11:47)
霞 ◆> 2d6+1 → (1 + 3) + 1 = 5  (2022/10/26 22:14:46)
レイファン ◆> 【あらあら、だいぶ出目が鈍いわね♪】   (2022/10/26 22:15:51)
霞 ◆> 再びレイファンの足技が立ち上がろうとした霞の腹へと再び、決まった。「げほっ!ごほぉっ!」今度は背中まで丸めるようにして咳き込みながら腹を抱え込んで再び跪きダウンを奪われた。「はぁ……はぁ……、まだ私は……」   (2022/10/26
22:17:32)
レイファン
◆> あらあら、随分動きが鈍いわね♪ひょっとして、おネムですかぁ?(お腹を抱えてうずくまる霞にニヤッと笑顔を向けて、挑発するように前屈みになって。そして丸見えになる下着にも構わず腿を高く上げて、ほとんど露出している霞の臀部に向けて脚を振り下ろし)それじゃあ、お尻蹴飛ばして、目を覚まさせてあげるわ!(そのままお尻をヒールで踏みつけようとして)【技継続ね!】
  (2022/10/26 22:24:35)
レイファン ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2022/10/26 22:24:39)
霞 ◆> 2d6+1 → (2 + 3) + 1 = 6  (2022/10/26 22:28:09)
レイファン ◆> 【だんだん苦しくなってきたわね♪】   (2022/10/26 22:29:09)
霞 ◆> 「あぐ……っ!!!!」尻を踏みつけられ。両手を使って這いつくばりながらもなんとか逃れようと必死に藻掻くも、そう簡単に逃げられるわけもなく、ぐりぐりとヒールでいたぶらる。「くぅ……」顔を持ち上げられ、痛みに耐えながら歯を食いしばっていた。  
(2022/10/26 22:33:38)
レイファン
◆> あら、もう負けちゃいそうな雰囲気じゃない…あなたの妹の方が、ずっと手ごわかったわよ?(あえてあやねと比較して、羞恥心をそそろうとして。ぐりぐりっとお尻を踏みにじった後、ヒールの先を突き立てて尾てい骨から背中にかけてつつっとなぞらせて。)ほら、その体勢なら、こんなのもゾクゾクしちゃうんじゃない?(とクスクス笑いながら語りかけて、ヒールを頬まで持ってきてぷに、ぷにと押し込んでやり、そして腿を高く持ち上げて、頭を踏みつけてやろうとして)【技継続ね♪】
  (2022/10/26 22:39:36)
レイファン ◆> 2d6+3 → (3 + 3) + 3 = 9  (2022/10/26 22:39:39)
霞 ◆> 2d6+1 → (5 + 4) + 1 = 10  (2022/10/26 22:43:10)
霞 ◆> 【ようやく抜けたわね】   (2022/10/26 22:43:34)
レイファン ◆> 【ん…そうそう上手くはいかないものね。】   (2022/10/26 22:44:00)
霞 ◆> 「あ…‥っ!!」ヒールで腰をなぞられ、ビクゥン!!と身体が跳ね上がり、悲鳴を上げてしまう霞。レイファンが頬までヒールを寄せ、そして脚を上げ振り下ろしてくる。思わず、横に転がるとレイファンの脚をひっかけて転ばそうとする。【速】  
(2022/10/26 22:48:19)
霞 ◆> 2d6+4 → (2 + 3) + 4 = 9  (2022/10/26 22:48:23)
霞 ◆> 【振りなおすわ】   (2022/10/26 22:48:29)
霞 ◆> 2d6+4 → (6 + 1) + 4 = 11  (2022/10/26 22:48:35)
レイファン ◆> 2d6+2 → (4 + 3) + 2 = 9  (2022/10/26 22:48:48)
レイファン
◆> ひあっ!?(攻めまくって上機嫌で、霞から反撃が来ることはすっかり考えていなくて。軸足を攫われると一瞬身体が宙に浮いて、それからお尻から床に激突してしまって。その間、お尻は丸出しになってしまって)ったあ〜…っ!よ、よくもやってくれたわね!(お尻を打った痛みで目に涙が滲むが、駆け寄って霞の胸を両腕で鷲掴みにしようとして)私のお尻を出してくれたお返しよっ!【性】
  (2022/10/26 22:53:26)
レイファン ◆> 2d6+2 → (6 + 1) + 2 = 9  (2022/10/26 22:53:32)
霞 ◆> 2d6+1 → (6 + 6) + 1 = 13  (2022/10/26 22:53:57)
レイファン ◆> 【むぅ、通らないわね…】   (2022/10/26 22:55:29)
霞 ◆> 軸足を転ばされ、尻からマットに激突するレイファン。お尻むき出しのまま、涙目で駆け寄り自身の胸を両腕掴んで来ようとするのをみて、すかさず腕を取った。「これくらいっ……せいっ!」そのままくるっと投げ飛ばそうとする。【速で】   (2022/10/26
22:57:17)
霞 ◆> 2d6+4 → (6 + 3) + 4 = 13  (2022/10/26 22:57:21)
霞 ◆> 【振りなおすわね】   (2022/10/26 22:57:34)
霞 ◆> 2d6+4 → (3 + 5) + 4 = 12  (2022/10/26 22:57:39)
レイファン ◆> 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11  (2022/10/26 22:58:52)
レイファン ◆> 【なんとか1で済んだわ…】   (2022/10/26 22:59:12)
レイファン
◆> うあっ…!(霞の胸目掛けて突撃したものの腕を取られ、ふわっと投げられて…肩から床に落ちてしまう。)いっったあ〜……もう、しぶといわね…!(体勢を立て直して向き直ると、脚を無知のようにしならせて頭部へぶつけていき、意識を刈り取ってしまおうと)これで沈みなさい!【力よ!】
  (2022/10/26 23:03:00)
レイファン ◆> 2d6+1 → (4 + 5) + 1 = 10  (2022/10/26 23:03:05)
霞 ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (2022/10/26 23:03:15)
レイファン ◆> 【ええっ!?これも防がれてしまうなんて…】   (2022/10/26 23:03:34)
霞 ◆> 「このくらい……」レイファンの頭頂部を狙ってきた一撃を首を振ってかわすと。逆に今度はこちらがレイファンの頭部めがけて大きく脚を上げ、前垂れが翻り、褌が丸見えになるのもいに返さず、大胆に蹴りを放った。【速】   (2022/10/26
23:06:58)
霞 ◆> 2d6+4 → (6 + 2) + 4 = 12  (2022/10/26 23:07:01)
霞 ◆> 【振りなおすわ】   (2022/10/26 23:07:10)
霞 ◆> 2d6+4 → (1 + 5) + 4 = 10  (2022/10/26 23:07:13)
レイファン ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12  (2022/10/26 23:07:38)
レイファン ◆> 【ふふん、私だってやり返せるもの】   (2022/10/26 23:07:54)
レイファン
◆> ふっ!甘いわよ!(頭部に飛んでくる脚を屈んで交して、目の前に霞の褌が見えているのを見て)あら…自分から晒していくなんて、あなたやっぱり露出癖あるのかしらね。ほら、私だけじゃなくて、みなさんに見せてあげて!(肩を蹴って床に倒そうとし、倒れれば股間にピンヒールの先で蹴りを入れてやろうとして)【性よ!】
  (2022/10/26 23:10:35)
レイファン ◆> 2d6+2 → (3 + 2) + 2 = 7  (2022/10/26 23:10:40)
霞 ◆> 2d6+1 → (3 + 1) + 1 = 5  (2022/10/26 23:12:20)
霞 ◆> 「あぐうぅううっ!!!」股間から脳天にまで駆け抜ける激痛に涙目になる霞。ヒールがグリグリっと突き立てたまま、更に激しく擦り上げられるたびに忍びといえども股間を鍛えられるはずがなく激痛で悲鳴を上げた   (2022/10/26 23:15:48)
レイファン
◆> あらあら〜、ずいぶん情けない声あげるじゃない。そんなに乱暴にされるの、好きだった?(そう言うと霞の両足を腋に抱え込んで、ヒールの先で褌に隠されたクリトリスを探してふに、ふにと踏んでいって、一際反応の良いところを探し当てようとして)さぁ〜て、あなたはどこが弱いのかしら…?
  (2022/10/26 23:19:37)
レイファン ◆> 【性継続ね♪】   (2022/10/26 23:19:47)
レイファン ◆> 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7  (2022/10/26 23:19:52)
霞 ◆> 2d6+1 → (5 + 2) + 1 = 8  (2022/10/26 23:20:07)
霞 ◆> 【少し、10分ほど席外すわね】   (2022/10/26 23:20:21)
レイファン ◆> 【むう…出目がツンツンしてきたわね… 了解よ。】   (2022/10/26 23:20:30)
◆> 「んっ……!」ふに、ふにと踏んでくるレイファン。その度に霞はビクンっと身体を震わせて反応してしまう。感度のいい場所を探り当ててこようとするレイファンに対し、霞は何とか抵抗しようと身体をよじらせ、そのたびに豊満すぎる胸が激しく揺れ動くため、観客たちの視線を釘付けにするのであった。しかし、霞もただやられているだけではない。レイファンの掴んでいる手が緩んだとみるや、すっと脚を抜き振りほどくと距離を取る。すぐさま反撃に転じ、レイファンの鳩尾を狙って蹴り上げた。
  (2022/10/26 23:42:07)
レイファン ◆> 【おかえり。】   (2022/10/26 23:42:17)
霞 ◆> 【お待たせしました。速で】   (2022/10/26 23:42:18)
霞 ◆> 2d6+4 → (2 + 5) + 4 = 11  (2022/10/26 23:42:22)
霞 ◆> 【振りなおすわ】   (2022/10/26 23:42:28)
霞 ◆> 2d6+4 → (6 + 1) + 4 = 11  (2022/10/26 23:42:33)
レイファン ◆> 2d6+2 → (3 + 2) + 2 = 7  (2022/10/26 23:42:44)
レイファン
◆> ぐほッ!?(手を一瞬緩めたその隙を狙われ、解放してしまった霞に鳩尾を蹴り抜かれ。)ぉぉっ……よ、よくも…(鳩尾を抑えて前屈みになり、口から銀の糸を垂らして睨みつけ。二三度深呼吸をして息を整えると、下半身をぐっと踏み込んで、強烈な肘鉄を霞の鳩尾に突き刺そうとして)いい加減沈みなさいッ!【力ね!】
  (2022/10/26 23:47:58)
レイファン ◆> 2d6+1 → (5 + 3) + 1 = 9  (2022/10/26 23:48:03)
霞 ◆> 【どのみち、通れば終わりだし カウンター使うわね。】   (2022/10/26 23:48:59)
霞 ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (2022/10/26 23:49:05)
レイファン ◆> 【クッ…決められてしまったわね…】   (2022/10/26 23:49:25)
◆> レイファンが強烈な肘鉄を霞の鳩尾に突き刺そうとしてくるのを見て、レイファンの肘を跳び箱の様に手を突いて、レイファンの鼻先に桜の花びらだけを残し飛びあがる霞。「これで決める!」そして、空中で身体を回転させると、そのままかかと落としを叩き込み、バク転しながら後ろへと着地して見せた。
  (2022/10/27 00:04:58)
レイファン
◆> (決めた…!そう思ったものの肘に手応えはなく、目の前には桜の花びらが…)…!しまっ……!(DOAの舞台でも見覚えのある花弁。霞が術を使ったときに出る物…急いで霞の姿を探すが、見つけるよりも先に霞の踵が後頭部に突き刺さる。)やああぁッッ………!!(完全にガラ空きだった後頭部に強烈な衝撃が加えられ、一瞬で意識を飛ばされて。かはっと口から飛沫を噴いて、白目を剥いてゆっくりと前に倒れていき、そしてうつ伏せになって失神。めくれたスカートから下半身を丸出しにして敗北した。)
  (2022/10/27 00:10:53)
霞 ◆> 「お返しよ」レイファンが倒れたのを見届けた霞は、丸出しになったレイファンの尻を蹴りつけるとぐにっと踏みつけて見せる。そして、そのまま、ぐりぐりと踵を押し込んで見せた。   (2022/10/27 00:15:13)
レイファン ◆> ぅっ…ん、ひゃあっ…!な、何するのよ…(うつ伏せになると一際盛り上がった尻が踏まれ、ぐりぐりと踏み込まれるとびくびくとお尻が震えて。)こんなの…あんまりだわ…(這いつくばったままさめざめと無くも、手足に力が入らず抵抗はできなくて)  
(2022/10/27 00:20:30)
霞 ◆> 「そっちだって、やってきたじゃない。お返しよ」レイファンの尻が震えるのを見てさらにぐりぐりと、霞の足が押し込まれていく。そして脚を取り脇に抱えると、爪先でトントンとレイファンの股間を小突いて見せる。「レイファンの弱いところはどこかしら?」  
(2022/10/27 00:25:00)
レイファン
◆> ひゃあっ!やめ…いひゃあッッ!!(お尻を深く踏み込まれると、陸に上げられた魚のようにビクビクッと身体を跳ねさせて、下半身を覆う布がひらひらと動いて快感に弾む尻を露わにして。)ぁぅっ……ゃ、無理……(爪先が触れる股間は、既にしっとりと濡れていて。トントンと小突かれる度に)ひゃあっ!ぅああっっ!!(と甲高く喘いで、上体をもじもじ動かして。顔は快感に歪んでいて。)
  (2022/10/27 00:30:42)
霞 ◆> 「さっきまでの口ぶりはどこへいったのかしら、すっかり濡れているじゃない?」 そう言ってひっくり返すと、見せつけるようにレイファンに電気按摩を食らわせていく。   (2022/10/27 00:34:07)
レイファン
◆> ふああああっっ!!だめっ、それ、感じ、ちゃ…ひゃうぅっっ!!(一撃ごとにビクビクと身体を震わせて、快感に耐えきれないかのように頭を抱えて身を捩り悶えて。やがて限界が近づいたかのように腰をカクカク震わせれば水音もぴちゃぴちゃと大きくなって)ああッッ!!ダメぇッッ!!イク──イクゥゥッッ!!!!(びしゃあっとパンツ越しでも飛沫が上がるほどの潮を噴いて、絶頂して失神してしまって。)
  (2022/10/27 00:38:05)
霞 ◆> 「はぁ……見られてイくなんて、あなたも随分と露出狂じゃない……」絶頂し、失神しイキ果てたレイファンの姿を見てようやくリングを降りていった。   (2022/10/27 00:43:48)
レイファン ◆> (霞を追い詰めつつも、粘られて逆転敗北してしまい…あと少しの勝利を手にすることもできず、しまいには観衆の前で電気あんまでイかされてしまい、屈辱の敗北を喫してしまった。リングに置き去りにされ、その無様な姿を晒しているのであった…。)  
(2022/10/27 00:46:18)
レイファン ◆> 【…こんなところで締めかしら?あ〜、あとちょっとだったのに…】   (2022/10/27 00:46:46)
霞 ◆> 【あのまま技が決まり続けたら危なかったわね…お疲れさま】   (2022/10/27 00:50:00)
レイファン ◆> 【ええ、あなたの防御も見事なものだったわ…次は負けられないわね。】   (2022/10/27 00:50:38)
霞 ◆> 【えぇ、またよろしくお願いするわ】   (2022/10/27 00:54:21)
レイファン ◆> 【ええ。今度はシャミアもよろしくね♪】   (2022/10/27 00:55:51)
レイファン ◆> 【それじゃ、結果書いてもらったら解散ね♪】   (2022/10/27 00:57:40)
霞 ◆> 【えぇ、分かったわ】   (2022/10/27 01:00:54)
霞 ◆> 〇霞VSレイファン●【第2リング (10/26 21:3610/27 00:46)】【桜花幻落脚】   (2022/10/27 01:04:02)
レイファン ◆> 【ありがとう。じゃあ、また会いましょうね♪】   (2022/10/27 01:05:29)
おしらせ> レイファン ◆Vox57gcM96さんが退室しました。  (2022/10/27 01:05:32)
霞 ◆> 【えぇ、また】   (2022/10/27 01:06:07)
おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが退室しました。  (2022/10/27 01:06:10)
おしらせ> レイミ・謝華 ◆BQHhc96dMEさんが入室しました♪  (2022/10/27 20:19:50)
おしらせ> 武内優香 ◆rkE.GoZi7Uさんが入室しました♪  (2022/10/27 20:20:05)
武内優香 ◆> 【ボクの挑戦、受けてくれてありがとう。全力でいくからね】   (2022/10/27 20:20:58)
レイミ・謝華 ◆> 【まさか彼女の仕返しに貴女が来るとは思わなかったわ。ええ、返り討ちにしてあげましてよ】   (2022/10/27 20:22:25)
武内優香 ◆> https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcSD9ePGf06K8aaYHxPGyqUN_X5JT7WQEu4RNQ&usqp=CAU
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fencrypted-tbn0.gstatic.com%2Fimages%3Fq%3Dtbn%3AANd9GcSD9ePGf06K8aaYHxPGyqUN_X5JT7WQEu4RNQ%26usqp%3DCAU]
  (2022/10/27 20:22:37)
武内優香 ◆> 【かおりさんは残念だったけど、キミを倒すのはやっぱり主人公の役目みたいだね】   (2022/10/27 20:23:13)
レイミ・謝華 ◆> https://dotup.org/uploda/dotup.org2891035.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdotup.org%2Fuploda%2Fdotup.org2891035.jpg]  
(2022/10/27 20:23:15)
レイミ・謝華 ◆> 【ならお揃いで。 この場では主人公の加護など無意味……実力というものをその身に教えてあげるわ】   (2022/10/27 20:24:03)
武内優香 ◆> 【実力を思い知るのはそっちだよ!先行決めしようか】   (2022/10/27 20:25:30)
武内優香 ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2022/10/27 20:25:35)
レイミ・謝華 ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2022/10/27 20:25:55)
レイミ・謝華 ◆> 【先行。出目はしょっぱいけれど、試合で良い目を出せばいいだけね】   (2022/10/27 20:26:44)
武内優香 ◆> 【先手を許すなんて、でも勝つのはボクだよ!】   (2022/10/27 20:27:03)
レイミ・謝華
◆> かおり……自分の敗北を優香に雪がせようとするとはね。もし優香が主人公の加護に頼っているようなら、貴女が沈んだこの場に優香も沈めてあげるわ(ここは奇しくも今月頭にかおりが沈んだ第2リング。レイミも久々の登板だが、優香からかおりのリベンジマッチを仕掛けられた上に、選ばれたのがここなら優香を沈めかおりに続け連続の無様エンドとしてみせるしかない。客席の何処かにいるだろうかおりに向けての勝利宣言をしながらリングインすると、V.G.では敗れ去った優香に対し、此度は自分自身のリベンジマッチでもあるため気合も一入といった顔を見せる)
  (2022/10/27 20:31:29)
武内優香
◆> V.G.以外にこんな場所で戦っていたなんて知らなかったよ。それに、どうやらここはかおりさんが敗れ去った因縁の場所みたいだし…(優香にとってはアンダーバトルのデビュー戦となる試合。相手はレイミが務めることとなり、V.G.の再現のようなカードである。V.G.に負けじとペナルティは過酷なモノが多いらしく、優香が所属することになった翼陣営も調べれば目を覆いたくなる惨状が次々と…。それはともかくとして、一度は勝利した相手に…またかおりの敵討ちとしても負けるわけには行かない…)
  (2022/10/27 20:37:33)
レイミ・謝華
◆> 心配する必要はないわ、かおりと同じ罰をするつもりはないのだから(優雅に笑いながら構え、ゴングが鳴るのを待つ)いきますわよ、ローズ・スティンガーっ!(ゴングと同時に敢えてローズ・スティンガーを選択するレイミ。紫色のオーラを発し、二人の距離を一気に詰めるように突進しながらその体でぶち当たって優香へと強烈な先制を決めてやろうとする)【力】
  (2022/10/27 20:42:43)
レイミ・謝華 ◆> 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7  (2022/10/27 20:42:47)
武内優香 ◆> 【いきなりだけど、狙いどころと見たよ!反撃するからね!】   (2022/10/27 20:43:26)
武内優香 ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2022/10/27 20:43:34)
武内優香 ◆> 【よし!】   (2022/10/27 20:43:39)
レイミ・謝華 ◆> 【くぅぅっ……!】   (2022/10/27 20:43:47)
武内優香
◆> ボクのアナルを壊そうって言うの?レイミも趣味が変わったね?(レイミの挑発的な発言にかおりの惨状を思いだし、呆れた様子で言葉を返していると試合開始)…暫く見ない内に腕が下がった?そんな突進技……はぁぁぁっ!!奥義…究極気吼弾!(間合いを詰めようと考えたのだろうが甘すぎると。直ぐに気を練り上げると、腕をレイミに向けて繰り出し巨大なレーザー光線のような気を放っていく。優香のとっておき技を惜しみ無く開幕から披露し、レイミの身体を包み込んでは吹き飛ばしていく。当然威力は相当なもの、早くも派手な下着が露になって恥ずかしい姿になるのは間違いないだろう……)
  (2022/10/27 20:49:26)
レイミ・謝華
◆> 壊すつもりはない、そう言ったつもりなのだけど?(優香の返答に眉をヒクヒクさせ、壊されたいのかしらと呟いた刹那、究極気吼弾が正面から放たれると避けることができずにまともにもらってしまう)ぐぅっ、うぅぅ……ぁぁあああっ!! 私を怒らせて、はぁ……はぁ……油断させるはぁ……作戦とは、頭の方は成長した様子ですわね(そういうレイミの姿は既に紫生地に何かの蝶が踊る柄の下着一式に剥き出されてしまい、かおりの時以上にいきなり情けない格好にされてしまう)
  (2022/10/27 20:54:39)
武内優香
◆> その程度の実力だったっけ、レイミの実力は…(先手を許したはずが、蓋を開ければ圧倒的なアドバンテージは優香に軍配が。試合開始から秒で下着姿を披露する格闘家にかおりが敗れたのが未だに理解できない気がしてくるほどの無様な姿だ。鼻で笑うような態度でレイミの屈辱感を煽りつつ、追撃に移ろうと必殺技を畳み掛けて追い詰めようとし)韋駄天足!(全面に肘を突き立てながら気でバリアを張りつつ突進、レイミの間合いに入ったならば足を振り上げてハイキックで吹き飛ばす優香の必殺技を仕掛けようと。当然、ただぶち当てるでなく、足の先はレイミのブラの先端を掠めさせて乳首を磨り潰すようにして刺激してしまおうと)【速】
  (2022/10/27 21:00:34)
武内優香 ◆> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (2022/10/27 21:00:45)
武内優香 ◆> 【ん…確定しておくよ】   (2022/10/27 21:01:01)
レイミ・謝華 ◆> 2d6+2 → (1 + 2) + 2 = 5  (2022/10/27 21:01:13)
武内優香 ◆> 【あ〜あ、乳首が擦れちゃったね?】   (2022/10/27 21:01:41)
レイミ・謝華 ◆> 【乳首が……主人公補正はここにも残っているとでも言うつもり!?】   (2022/10/27 21:02:25)
武内優香 ◆> 【ボクのライバル役は務まらないのかな?なんてね】   (2022/10/27 21:02:58)
レイミ・謝華 ◆> 【言ってくれるわね……本当に壊すつもりなかったのだけど、私が逆転したら覚悟はよろしくて?】   (2022/10/27 21:04:09)
武内優香 ◆> 【…もしやって来たら、レイミこそ覚悟して貰うからね…】   (2022/10/27 21:04:41)
レイミ・謝華 ◆> 【ふふ……もしやったら、何をするつもりかしら】   (2022/10/27 21:09:21)
武内優香 ◆> 【さあね、取り敢えずは薔薇で縛り上げて…かおりさんのところのミルクの海に沈めてから考えても良いね】   (2022/10/27 21:10:29)
レイミ・謝華
◆> 調子に乗っていられるのも今のうちっ(屈辱感を煽ってくる優香に性格の悪い女だと思いながら構えを取るレイミ。どこかからかおりの笑い声が聞こえるような錯覚を起こしつつ優香を睨んで)バーニン・ローズっ! ……っ!? くっ、ふぁぁっん!?(迎撃のバーニン・ローズをバリアで防がれ、安全に間合いに入ってきた優香。見切ったとばかりの優香の様子に屈辱で歯噛みしていると、ハイキックがブラを、それもわざわざ乳首を磨り潰すようにしていくとブラが蝶のように舞って飛んでいき、ぶるるんっと乳房が震えながら蹴り潰された乳首からミルクが飛び散って優香を汚していく)や、やってくれますわねっ(距離を詰めてきた優香の腰を抱き、その背骨をいわせるつもりで締め上げるベアハッグ。怒りの表情を至近で見せながら優香を痛めつけようとする)【技】
  (2022/10/27 21:12:04)
レイミ・謝華 ◆> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (2022/10/27 21:12:09)
武内優香 ◆> 【嘘っ】   (2022/10/27 21:12:23)
レイミ・謝華 ◆> 【技クリティカルね】   (2022/10/27 21:12:25)
武内優香 ◆> 【追加のロールは入れるかい?】   (2022/10/27 21:13:30)
レイミ・謝華 ◆> 【ええ、少し入れるわ】   (2022/10/27 21:13:47)
レイミ・謝華
◆> V.G.で私を下した頃より成長した……それは認めないとならないようね(レイミは未参加だがV.G.NEOの大会にも参加していたと聞く優香の実力は知る頃より格段に上がっており、これは再度の敗北も覚悟しなければならないだろう。だが、簡単に勝てると思われては困る。強烈なベアハッグをしながら太ももで優香の股間を擦り、レイミ自身のミルクが飛び散るのも気にせず乳房同士を重ねて押しつぶすことで、優香の胴体そして股間へと襲撃してしまう)
  (2022/10/27 21:17:49)
武内優香
◆> ふ……(韋駄天足からのハイキックはレイミの胸を捉え、狙い通りに乳首を攻め立てるとブラが吹き飛んで露出した乳首を過敏に反応をし、ミルクが飛び散って顔に振りかかる。それを拭おうともせずレイミを嘲笑うようにして、勝ちは貰ったとばかりの態度を見せてしまうほど)…このまま終わりかな……っぐ?!な、組み付かれたっ?!(だが、流石にレイミを舐めすぎていたのと優香にも満身があったのだろう。久保田が得意とするベアハッグをレイミが仕掛けるのは予想できず、間合いを詰めた行為は逆に掴まりに行ったような形となってしまう。協力な締め付けに乳房が重なり潰され、ミルクが更に吹き掛けられる。身体は反り返りレイミの肩を押すようにして抜けようとしながらも、股間に膝をねじ込まれて擦り上げられれば思うようにも行かず、折角のアドバンテージも縮められていくばかりに)っあぁ!?こ、股間責め…なんてぇっ…
  (2022/10/27 21:25:48)
レイミ・謝華
◆> 潤に仕掛けるには心もとないでしょう……でも貴女に仕掛けるには十分のクオリティよ(潤にやればベアハッグを逆に仕掛けられレイミの体がボキボキと音を立てるだろうが、セミプロ程度の品質はあると予想外だというような優香に言い放つ。股間を擦る太ももの狙いをクリトリス一点狙いにすることで、脱出を許す前に格闘家としても女としてもダメージを重ねさせようとして)【技継続】
  (2022/10/27 21:31:22)
レイミ・謝華 ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2022/10/27 21:31:28)
武内優香 ◆> 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6  (2022/10/27 21:31:55)
武内優香 ◆> 【…に、逃げられない】   (2022/10/27 21:32:10)
レイミ・謝華 ◆> 【生意気な主人公は絞め殺すのがいいよね?】   (2022/10/27 21:32:34)
レイミ・謝華 ◆> 【いいよね→いいようね?】   (2022/10/27 21:32:50)
武内優香
◆> 潤に比べたら…のハズなのにっ…(相手はレイミであり本職のレスラーではないはず。にも拘らず絞め技の精度は高く、優香の腰はミシミシと悲鳴を上げさせられ、同時に搦め手を仕掛けられて力を抜き取られてしまうばかり。レイミの太ももは狙いを正確にクリトリスを捉えており、敏感に刺激されてしまうと少しずつ息が荒くなり始め、ショーツにも湿り気を帯びさせて屈辱を覚えさせられ)うぁぁっ…ふぇぇっ?!ひぁぁっ!
  (2022/10/27 21:37:35)
レイミ・謝華
◆> ここを磨き潰してあげるわ。私の乳首のお礼にね(優香のクリトリスを太ももで磨き上げる中、ショーツに滲み出た彼女の液体をたっぷり自らの太ももに塗り付けると、クリトリスを磨くペースを上げていく)こっちの方も立っているでしょう?(自分のミルクがこぼれている乳首を優香の乳首がありそうなところへと押し付け、固くなった乳房同士を重ね合わせてコリコリし潤に劣るパワーとテクニックを絡め手で補っていこうと)【技継続】
  (2022/10/27 21:42:35)
レイミ・謝華 ◆> 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7  (2022/10/27 21:42:39)
武内優香 ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (2022/10/27 21:43:05)
武内優香 ◆> 【抜けたよ!…覚悟はいいかい?】   (2022/10/27 21:43:26)
レイミ・謝華 ◆> 【っ……貴女の勝ちが決まってから言い直すことね】   (2022/10/27 21:43:55)
武内優香
◆> こ、このままじゃ…ペナルティでもないのにイカされちゃうよぉっ?!(徹底したクリトリス責めに優香のショーツはぐっしょりと湿ってしまい、遂には泣き言のような言葉を吐かされてしまう。クリトリスを磨かれるペースは徐々に上がり始めており、重なりあう胸に刺激されて乳首もいつのまにか固く尖らされており、レイミの術の中に堕ちてしまいそうに…)…い、いい加減に…き、気吼弾…!(このまま搦め手に沈むのは真っ平だと手を持ち上げてはレイミの顔の前に突き出し、何とか気吼弾を放つことで強引に抜け出そうと
【速】   (2022/10/27 21:47:47)
武内優香 ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2022/10/27 21:47:56)
武内優香 ◆> 【振り直してクリティカルを狙うよ!】   (2022/10/27 21:48:08)
武内優香 ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2022/10/27 21:48:20)
レイミ・謝華 ◆> 【ッ!?】   (2022/10/27 21:48:31)
武内優香 ◆> 【ボクの勝ちだよ!】   (2022/10/27 21:48:34)
レイミ・謝華 ◆> 【っ~~V.G.に続いてまたしても……】   (2022/10/27 21:49:43)
武内優香 ◆> 【レイミのEPはまだ満タンだし、EKO宣言して続行するかい?】   (2022/10/27 21:50:52)
レイミ・謝華 ◆> 【その権利は私ではなく貴女にあるわ】   (2022/10/27 21:51:18)
武内優香 ◆> 【じゃあ、このまま恥態をさらして貰おうかな?レ・イ・ミ♪】   (2022/10/27 21:51:55)
レイミ・謝華 ◆> 【っ! ぅ~~! 希望を見せておいて握りつぶす、いい性格になったわね優香っ!】   (2022/10/27 21:52:39)
武内優香 ◆> 【言ったよね?借りは返すよってさ】   (2022/10/27 21:53:02)
レイミ・謝華
◆> このまま落ちていけばいいのでふぎゅあっ!?(泣き言をいう優香に不敵な笑みを見せながらクリトリスを磨き続けるレイミ。その構図はまさに悪辣な手で主人公を嬲るボスそのままだ。そのことが優香に力を与えたか、起死回生の気吼弾が顔面に命中すると優香を放しふらふらとよろめいてしまう。乳房がブルンッと揺れてミルクを飛ばし隙だらけの姿を見せて)
  (2022/10/27 21:54:19)
レイミ・謝華 ◆> 【覚悟はしているわ……ただ気吼弾で仕留めるのは貴女にとっても不本意でしょう。まだ立っているから、好きにすると良いわ】   (2022/10/27 21:55:41)
武内優香
◆> よし!覚悟してよね、レイミ!(どうやらボクをイカせようとするのに夢中になりすぎて、防御を考えていなかったらしい…。不完全な形とは言え気吼弾を顔に浴びれば、ふらついていくのも当然だろう。ようやく脚を地面に付けて一呼吸すると、身体に飛び散ったミルクを拭いとりレイミに向かってダッシュで接近し、まさかの柄物ショーツに手を掛けると脱がし取ってしまい、レイミの頭から被せてしまう)ほら、どこを見てるの?ボクはここだよ!蒼龍撃!!(レイミがこちらの動きを見失うと、生の股間に向けて拳を突き立てつつ飛び上がって。そのままフィストファックを決めるようにしてレイミを空中に打ち上げてしまう)
  (2022/10/27 22:01:07)
武内優香 ◆> 【じゃ、遠慮なく】   (2022/10/27 22:01:15)
レイミ・謝華
◆> フン、認めなきゃならないわね……貴女が強敵だときゃっ!? なにをふがっ(ショーツを剥ぎ取ってそれを頭から被せられると、動揺につい優香の動きを追いきれず、視界から彼女の姿が消える)私になんてことはぎぃっ!? それはんっ、ぁっ、やめ……んふぁぁっ!ぁっ、ぁぁぁっ!?(優香の姿をようやく捕らえた瞬間、剥き出しの股間を彼女の拳が捉える。最初はただのアッパーカットだが、優香の蒼龍撃の勢いが止まること無い。濡れてもいなかったレイミの股間を無理矢理押し広げていき、強引に拳が入るだけの穴を広げさせると容赦なく膣内に入り込む。、強引なフィストファックが決まった瞬間、ぶわっと噴き出るように愛液が出て優香の拳を濡らす。完全に拳がめり込まされ腕まで少し入ってきた辺りで空中へと運ばれていく。その道中もレイミの股間は愛液を噴き出し続け、最初は痛みを紛らわせるために吹き出ていた愛液がいつしかすっかり快感で出るようになり、顔も赤らんでいる姿を空中に打ち上げられてしまう)
  (2022/10/27 22:10:33)
武内優香
◆> …格好を付けている余裕がレイミに有ったかな…?っとレイミじゃないや…変態謝華仮面だよね♪(V.G.では正当な技で叩き伏せ優勝した優香。そして、再び拳を交えたかおりの敵討ちマッチでも、レイミに追い込まれこそしたものの最後は退けて見せ、屈辱的な敗北の上塗りに成功する。表の試合では決して見せないであろう挑発の数々と、搦め手に怒りを覚えていたのか濡れていない股間に拳をぶちこむ鬼畜な攻撃でレイミに立場を思い知らせてやって。空中でレイミが愛液を撒き散らし、下から見上げながらシャワーのように浴びながら、レイミが地面に落下するまでをしっかりと見届けて)
  (2022/10/27 22:18:21)
レイミ・謝華
◆> ぐぇっ……!(そのままリングに仰向けに墜落し、カエルが潰れる断末魔のような濁った悲鳴が漏れるレイミ。絡め手まで披露してもなお優香に敗れ、全裸の中自分のショーツを顔にかぶった変態謝華仮面姿にされる屈辱で真っ赤になるがどうにかプライドで涙だけはこらえていて)
  (2022/10/27 22:21:30)
武内優香
◆> レイミ、ペナルティだよ!(かおりから託されていた○琲館特製のバケツ入りフレッシュミルクをリングに持ち込ませると、V.G.でのペナルティをレイミに敢行し気付けとばかりに上から派手に浴びせかけてやり、まるでレイプにでも会ったかのような白い液体まみれの、ベトベトな姿に変えて)これは…レイミの好きな花だったよね♪(真っ赤な薔薇をも持ち込ませると、レイミの股間に刺して一輪挿しとし、ここでゴングが鳴り響いてレイミの敗けが告げられて)
  (2022/10/27 22:25:47)
レイミ・謝華
◆> っ……冷たっ……優香、あなた……(かおりのリベンジを果たすとばかりにフレッシュミルクを浴びせてくる優香。試合で火照った体に冷たいフレッシュミルクはよく効き、びくんっと震えたうえに可愛らしく悲鳴を上げるところを晒してしまう。まるでレイプされた後かのような姿にされた屈辱に震え、これで終わりだろうと思っていたが次は優香の分だとばかりに股間で薔薇の一輪挿しをされると覚えていろと優香を睨みながらビクビクと震え、気づかず締め付けていた薔薇が軽く上下に揺れてしまう)私が勝ったら、貴女には楽しいゲームをさせてあげるわっ(恥の上塗りだと理解しつつもV.G.そしてこのアンコロの舞台と続けて正統派にKOされた屈辱から口を衝いて出る負け惜しみ。「かおりに選ばれた不運な挑戦者は貴女ね? 優香」というセリフを言わずにトドメておいて良かったと内心思いながら優香を睨みつける)
  (2022/10/27 22:34:20)
武内優香
◆> 「レイミさんのデータ収集完了、次の試合に活かせそうですね。さすが優香さんですね」(レイミがあまりにも無様な姿を晒して、負け犬の遠吠えばりの捨て台詞まで残す様子を観客席から収集していたメガネの女性。決着が付いたことを見届けると、キラリとメガネを光らせつつ観客席から静かに退席して)………ボクに負けておいて良く言えるね?じゃあ、レイミが負ける度に他の選手のペナルティを次々と仕掛けて上げるから!(そんな情けない姿でどの口がと、呆れた様子の優香。言ったからには負ければどうなるか理解していないなら、格付けを完全にしてやるぞとばかりににらみ返しては、リングを降りてレイ…いや、変態謝華仮面を取り残していく)
  (2022/10/27 22:40:31)
レイミ・謝華 ◆> っ!! っ~~~~~!(言葉にならない屈辱に顔を真赤にしながらも動くことができず、ただ無様な変態謝華仮面として事後のような白濁ミルクぶっかけ姿を晒し続ける。そんな姿は担架に運ばれて去っていくまでの間ずっと白日の下に置かれ続けていた)  
(2022/10/27 22:45:31)
武内優香 ◆> 【ま、こんなとこかな】   (2022/10/27 22:45:46)
レイミ・謝華 ◆> 【私もこんなところね……お疲れ様】   (2022/10/27 22:46:03)
武内優香 ◆> 【良いデビュー戦を飾れたよ、ありがとうレ…っと変態謝華仮面】   (2022/10/27 22:46:39)
レイミ・謝華 ◆> 【誰が変態謝華仮面よっ! くぅぅ……原作通り私を倒したからには、他の格ゲー出身者に無様に負けるなど、許されないわよ!(自分は不知火舞を倒していることもあり、せめてもの反撃に言い放ち)】   (2022/10/27 22:47:58)
武内優香 ◆> ●レイミ・謝華VS武内優香○【第2リング (10/27 20:31~22:45)】【決まり手】レイミを変態仮面化からの蒼龍撃(フィストファック)   (2022/10/27 22:50:22)
武内優香 ◆> 【勿論そのつもりだよ。ちなみに再戦は受けるつもりはあるからね♪】   (2022/10/27 22:51:07)
レイミ・謝華 ◆> 【調子に乗っていられるのも再戦の時までよ……私もどこかにいるメガネの再戦を受けるつもりはありますわ(ボロボロで変態仮面姿ながら堂々と言い。私はお風呂に……控室は別の娘が向かうけれど、貴女はどうするかしら?】   (2022/10/27
22:53:00)
武内優香 ◆> 【レイミが控え室に戻るなら、と考えたけどお風呂なら次の機会に控え室で煽って上げるね(笑)】   (2022/10/27 22:53:54)
レイミ・謝華 ◆> 【……なら私が控室にいくわ(勝者に従うと)】   (2022/10/27 22:54:28)
武内優香 ◆> 【じゃあ控え室に戻ろう】   (2022/10/27 22:54:41)
おしらせ> レイミ・謝華 ◆BQHhc96dMEさんが退室しました。  (2022/10/27 22:54:44)
おしらせ> 武内優香 ◆rkE.GoZi7Uさんが退室しました。  (2022/10/27 22:54:56)
おしらせ> 中西獲座 ◆y5XWJLWTNEさんが入室しました♪  (2022/10/29 18:37:49)
おしらせ> シャミア ◆Vox57gcM96さんが入室しました♪  (2022/10/29 18:37:53)
シャミア ◆> 【来たぞ。よろしくな。】   (2022/10/29 18:38:09)
中西獲座 ◆> 【こちらこそ、よろしく~。】   (2022/10/29 18:38:29)
シャミア ◆> 【では早速先攻を決めるか。】   (2022/10/29 18:38:46)
シャミア ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2022/10/29 18:38:48)
中西獲座 ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2022/10/29 18:39:22)
シャミア ◆> 【振り直そう。】   (2022/10/29 18:39:31)
中西獲座 ◆> 【もう一度♡】   (2022/10/29 18:39:33)
シャミア ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2022/10/29 18:39:34)
中西獲座 ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2022/10/29 18:39:46)
シャミア ◆> 【先攻はもらったぞ。】   (2022/10/29 18:39:57)
中西獲座 ◆> 【じゃあ、書き出しお願いね。】   (2022/10/29 18:40:17)
シャミア
◆> (舞台袖から静かに姿を現し、リングへ歩んでいく。上半身の露出が多めだが機能的な装いに身を包んだその姿に、野次や歓声が雨あられと降り注ぎ。狩場でも戦場でも多くの手柄を立ててきたその服装でリングインすると、軽く足を開いて立ち、静かな眼で相手の入場を待ち。)
  (2022/10/29 18:45:33)
中西獲座
◆> 今日の相手は傭兵さんみたいだけど、私の速さについてこれるのかな~?(リングに上がる前に獣化をし、その跳躍力でトップロープを飛び越え、シャミアの待つリングへと上がった)ふふ、この爪の餌食にしてあげる~♡(右手の爪を舌でぺろっと舐めながら、笑顔でシャミアの前に対峙したところでゴングが鳴った)
  (2022/10/29 18:47:52)
中西獲座 ◆> https://www.amiami.jp/top/detail/detail?gcode=GOODS-00206688
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.amiami.jp%2Ftop%2Fdetail%2Fdetail%3Fgcode%3DGOODS-00206688]   (2022/10/29 18:47:58)
シャミア ◆> https://imgur.com/gallery/vENTWCW [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fgallery%2FvENTWCW]   (2022/10/29 18:49:35)
シャミア ◆> フ、元気なことだ。(相手の派手な登場の仕方に微笑を含み、しかし見立て通りの相手の瞬発力、跳躍力を見て、満足そうに頷き)やはり身体能力はまるで猫だ。相手に取って不足はないな。(と呟くと、矢を1本つがえ、一発必中の心境でこれを放って)【技】  
(2022/10/29 18:53:14)
シャミア ◆> 2d6+4 → (3 + 2) + 4 = 9  (2022/10/29 18:53:18)
中西獲座 ◆> 2d61 → (1 + 2) + 1 = 4  (2022/10/29 18:53:31)
中西獲座
◆> 遅い、遅い♡……!?(シャミアから放たれた一本の矢。たった一本の矢ぐらい簡単に交わせると高を括る。普通の矢なら軽く交わせるはずだが、放たれた矢はシャミアの負けないという強い意志がこもったのか、途中でどんもんとスピードが加速した)ちっ!(それでも身を捩って避けたと思ったが、完全には避けきれず、獣化されていない腹部をかすっていった)くっ…。
  (2022/10/29 18:59:06)
シャミア ◆> 【HPが減りすぎているぞ。】   (2022/10/29 19:00:09)
中西獲座 ◆> 【本当ね…。ありがとう♡】   (2022/10/29 19:00:42)
中西獲座 ◆> 【プロフの変更が上手くいかないことが多くて…。頭の中では計算出来てるから安心して♡】   (2022/10/29 19:01:49)
シャミア
◆> フ…あれをかわすか。やはり大したものだ。(迫るほどに早く見えるのが、彼女の弓術。並の相手なら竦んでしまうところだが、動物の身体に鍛えられた人の思考が合わさった獲座には正常な思考が働いているように見え。)見た目に違わず、猫そのものの動きだな…それっ…!(獲座の身体を矢が掠めている間に立ち位置を変え、死角から頭部に矢を射掛けようとして。)【技継続】
  (2022/10/29 19:05:11)
シャミア ◆> 2d6+4 → (4 + 1) + 4 = 9  (2022/10/29 19:05:15)
中西獲座 ◆> 2d61 → (4 + 5) + 1 = 10  (2022/10/29 19:05:25)
シャミア ◆> 【チッ、抜け出されたか】   (2022/10/29 19:05:39)
中西獲座 ◆> 【そうそうずっと捕まっていられないよ~。】   (2022/10/29 19:06:11)
中西獲座
◆> 危ない、危ない。(シャミアの射撃の矢を見ると、この相手は手加減をしてはいけないと、動物的な本能で悟った)私も本気でいかないとね。(死角から飛んでくる矢だったが、体を後ろに反らし頭部を的から外させると、放たれた矢は空を切って会場の壁へと突き刺さっていく)あなたは遠距離攻撃が得意なのかしら~?それなら接近戦でいくよ~。(脚に力を込めれば、一瞬でシャミアとの間合いを詰めた。完全に自分の間合いに入れば、交互に爪を立てた腕を振り下ろしていき、シャミアの衣服ごと全身を切り裂いていく)【速】
  (2022/10/29 19:12:00)
中西獲座 ◆> 2d65 → (1 + 3) + 5 = 9  (2022/10/29 19:12:08)
中西獲座 ◆> 【振り直しま~す】   (2022/10/29 19:12:20)
中西獲座 ◆> 2d65 → (1 + 3) + 5 = 9  (2022/10/29 19:12:27)
中西獲座 ◆> 【出目が小さいよ~。】   (2022/10/29 19:12:50)
シャミア ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (2022/10/29 19:13:29)
シャミア
◆> チ…気付かれたか。(ヒットマンさながらのヘッドショットを狙ったものの、虚しくかわされて。そして飛んでくる獲座の身体。避けきれないとわかると腕を差し出して身体へのダメージだけは防ごうと。)…ッ!(肩から腕までの痛みに眉を歪める。鋭い爪の一撃を受け、緑のジャケットは裂けて落ちて。)流石の間合いの詰め方だな。(息もかかるほどの近距離に居られては弓も引けないので、蹴り飛ばして間合いを作ろうとして)【力】
  (2022/10/29 19:20:20)
シャミア ◆> 2d6+1 → (6 + 3) + 1 = 10  (2022/10/29 19:20:24)
中西獲座 ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2022/10/29 19:20:40)
中西獲座
◆> あははは♡切れちゃえ!切れちゃえ~!ぎゃふっ!(振り下ろした爪はシャミアのジャケットのみを切り裂いた。追撃ともう一度腕を振りかざしたところで、鳩尾に蹴りを入れられ吹き飛ばされる)かはっ…!(鳩尾に入った蹴りによって呼吸が上手く出来ない。悶絶しながら立ち上がると、もう一度と再び間合いを詰める。今度はシャミアの背後に周り込み、後ろからグーで握った拳…猫パンチを背中に叩き込もうとする)【速】
  (2022/10/29 19:26:02)
中西獲座 ◆> 2d65 → (4 + 6) + 5 = 15  (2022/10/29 19:26:16)
中西獲座 ◆> 【このままで♡】   (2022/10/29 19:26:33)
シャミア ◆> 【チッ…こたえるな。】   (2022/10/29 19:28:20)
シャミア
◆> ぐおッ!?(背後から打たれる強烈な猫パンチの衝撃は胸まで貫通し、勢い良く床に叩きつけられる。その衝撃で胸当てが弾け、豊満な胸が露わになる。)ぅぅっ、げほっ、かはっ…(胸を抑えて目を白黒させながら、床に這いつくばってむせる。しかしよろりと向き直って、顔に苦しみを残しながらもキッと獲座を睨みつけ、追撃はさせまいと脚に隠した暗器を投げつける。)【技】
  (2022/10/29 19:34:57)
シャミア ◆> 2d6+4 → (1 + 4) + 4 = 9  (2022/10/29 19:35:01)
中西獲座 ◆> 2d61 → (3 + 3) + 1 = 7  (2022/10/29 19:35:14)
シャミア ◆> 【さっきから出目に恵まれん…】   (2022/10/29 19:35:20)
中西獲座
◆> !?(突然放たれた暗器…完全にシャミアの武器は矢だけだと思い、注意は完全に矢に注がれていた)きゃぁぁぁ!(投げられた暗器は太腿に刺さる。機動力を武器として戦う獲座にとって、脚にダメージを負うことは致命的な痛手を負うことに繋がる。すぐに刺さった暗器を抜き、投げ捨てるが、激痛が体を走る)よ、よくも~…よくもよくもよくもやってくれたわね~…。(痛みに耐えきれずその場でうずくまってしまう)
  (2022/10/29 19:40:42)
シャミア
◆> 私は傭兵…戦う手段が少ない者から死んでいく場を生き延びてきたんだ。これくらいの戦法があって当たり前だ。(静かに言うと弓矢を脇に起き、うずくまる獲座に近寄って背後から抱きつき、首に手を回そうとする。)そして…武器になるのは武具ばかりじゃない。(背中に当てる柔らかい胸とは裏腹に、筋肉質な硬い腕が首に巻き付こうとして)【技継続】
  (2022/10/29 19:47:36)
シャミア ◆> 2d6+4 → (3 + 1) + 4 = 8  (2022/10/29 19:47:40)
中西獲座 ◆> 【一か八かカウンターいきますね♡】   (2022/10/29 19:48:11)
中西獲座 ◆> 2d61 → (4 + 6) + 1 = 11  (2022/10/29 19:48:18)
中西獲座 ◆> 【カウンターKOですね♡】   (2022/10/29 19:48:57)
シャミア ◆> 【クッ…こんなことが…】   (2022/10/29 19:49:24)
中西獲座 ◆> 【シャミアの出目が4なら迷わずカウンター使おうって決めていたから~。】   (2022/10/29 19:50:05)
中西獲座 ◆> 【補正なしの出目ね。】   (2022/10/29 19:50:24)
シャミア ◆> 【鋭いな。これが獣の嗅覚か。】   (2022/10/29 19:50:29)
中西獲座 ◆> 【たまたまよ。たまたま♡】   (2022/10/29 19:51:04)
中西獲座
◆> (首に腕を巻きつかれたが、こちらが動かせるのは手と脚だけではない。後ろから抱きつかれたまま、尻尾を動かし、同じようにシャミアの首に巻き付かせてしまう)はぁ…はぁ…ど、どっちが先に落ちるか…我慢くらべよ!(我慢くらべといいながら、どっちが先に落ちるかは明白だった。シャミアの腕よりも細い尻尾は、容易にシャミアの首に食い込んでいく。まるでロープで締め付けられるかのようにぐいぐいと締め上げていき、完全にシャミアの意識を奪っていった)
  (2022/10/29 19:57:03)
シャミア
◆> ぐうっ……!?(獲座の首を捉え、落とす事に執心していた。しかしその隙を突かれ、首に柔らかくも力強く、細い物が巻き付く。)し、しっぽ…ッ!?(完全に盲点だった。胴体さえ封じれば勝ちきれると踏んでいた甘い思考のツケが、首を締め上げられる苦しみとなって返ってくる。)かはッ…はな…せ……(うっ血してジンジンする視界で獲座の後頭部を睨みつけ、締め付けを止めようと首に回した腕に力を入れるが、完璧に極まった首の尻尾がそれを阻んできて、全く力を加えられず。意識がぼやっとしてきて口が緩み、行き場をなくした涎が獲座のうなじに垂れ、銀の橋をかけて。背中に押し付けた柔らかい胸の先端が異様に硬くなり、その感触を獲座に伝えるようにジンジンと脈打って。)がっ……ぁぁっ……ぅっ…ぁ……んんっ……(半ば快感に喘ぐような吐息を漏らしながら、全身を弛緩させていく。そして白目を剥き、完全に脱力した身体は尻尾に吊り下げられるような格好となり、意識は完全に奪われた。)
  (2022/10/29 20:10:50)
中西獲座
◆> はぁ…はぁ…。(シャミアが落ちたことにより、絞められていた首が腕から解放された。そのことにより、勝利を確信するのであった。解放されるとシャミアの首から尻尾をほどき、立ち上がって倒れているシャミアの顔を覗き込む)ふふ♡あまり速さが活かせれなかったけど、私の勝ちね~♡さぁて、ここからは少しだけ楽しませてもらおうかな~♡(シャミアの体を抱えあげ、コーナーポストに背を預けるように座らせる。座らせれば左右の足をロープに引っ掛けるようにし、足を開かせた状態で固定をしてしまった)あはは♡すごい格好ね♡(その場でうつ伏せに寝て肘を立てて顎を乗せた状態で、シャミアの開かれた股間を笑顔で眺めながら、シャミアが目を覚ますのを待った)【時間は大丈夫~?】
  (2022/10/29 20:14:16)
シャミア ◆> 【時間は問題ない。】   (2022/10/29 20:14:36)
中西獲座 ◆> 【ふふ♡じゃあ、少しだけ♡】   (2022/10/29 20:14:59)
シャミア
◆> んんっ……こ、これは……?(目を覚ますとぼんやりと辺りを瞳で見回し、手足を動かして起き上がろうと…するが、四肢が言うことをきかない。不審に思って見てみると、ロープによって絡めとられ、上半身裸の状態で拘束されていた。開かれた脚は、硬いレザーパンツ越しでもわかるほど熱くムレて、まるで湯気でも出そうなほどで。)クッ…なにをする…(悔しそうに目を閉じ、頭を垂れる。反対に乳首はガチガチに勃起して、触れればどれだけの快感を与えられるかと言うように巨乳の上に鎮座して。)
  (2022/10/29 20:20:43)
中西獲座
◆> あっ!起きた~♡おはょ~♡じゃあ、試合で喉が渇いちゃったから、いただいちゃいますね~♡(うつ伏せのまま体を捩らせて少しずつ前進をしていくと、シャミアの股間と顔がくっつくくらいまでの距離に。そのまま舌を伸ばして、服の上からシャミアの淫裂を舐めあげていく。舐め続けていくとだんだんと音が鳴り始め、まるで猫がミルクを飲むようにピチャピチャとピチャピチャと舐めあげていく)あはっ♡美味しぃ♡
  (2022/10/29 20:24:58)
シャミア
◆> んんっ、ぁっ……ふ、な、なにをしている……(手足を拘束された状態で、黒革の上から股間が舐め上げられていく。それによる快感は皆無だが、ぴちゃぴちゃという音とされるがままの状況に官能を与えられ、パンツのなかでヌルヌルの愛液を迸らせて。ぐちゅぐちゅの股間からは雌の匂いが滲み出ていて。顔を赤らめて眉根を顰める様は、いかにも快感に耐えているというように見えて。)
  (2022/10/29 20:32:32)
中西獲座
◆> なにって、シャミアのミルクをもらってるんだよね~♡でも、直接の方がもっと美味しいのかな~♡ふふ、動くと傷がついちゃうかもだから、じっとしてなよ~♡(股間から顔を離し、脅すような顔でシャミアにじっとしてるように告げると、鋭い歯…というより鋭い牙を使って器用にシャミアのパンツだけを噛み破いていく。ピンク色の淫裂を露にすると、うっとりとした表情で再び舐め続けていく)
  (2022/10/29 20:36:11)
シャミア
◆> うッ!?ぁぁっ………!(天を仰いで喉を晒し、既にびしょびしょにできあがった股間を直接舐められる快感に身をよじる。じっとしていろとは言われたものの、快感にビクビクと震える身体を抑えることができず。舐められるたびに大量の愛液がどろりと流れ出て、常人では飲み干せないほどの量で。)
  (2022/10/29 20:43:05)
中西獲座
◆> あはは♡大洪水じゃん♡こんなにも出されたら飲み干せないよ~♡(その様子は会場のモニターに映し出されていて、その場にいた観客たちはシャミアが逝くのを今か今かと待ちわびていた。観客の一人から「逝~け!逝~け」というコールが起こると、そのコールは伝播していき、会場全体が期待の渦に包まれた)あはっ♡みんなの期待には応えないとね♡じゃあ、これで逝かせてあ・げ・る♡(シャミアを絞め落とした尻尾を、シャミアのびしょ濡れの割れ目に突き刺すと、激しく出し入れをさせていき、膣内を…奥を刺激し続けていく)どう?男性にされるよりも速い速さでピストンされるのは?ふふ♡ほらっ♡逝け!
  (2022/10/29 20:50:32)
シャミア ◆> 【少し長くなるから、もう少し待ってくれ。】   (2022/10/29 21:09:37)
中西獲座 ◆> 【大丈夫よ~。】   (2022/10/29 21:10:11)
シャミア
◆> ふあ、あ…やめてくれ…(全身に大歓声を浴び、思わずか細い声で呟く。目をぎゅっとつぶると、涙の筋がつうっと頬に伝って。目の前に尻尾をちらつかされるとイヤイヤと首を振るが、下の口はぱくぱくとそれをぶち込まれるのを今か今かと待ち構えているように。)そ、そのしっぽは…んんッ!!ひあああッッ!!(愛液に満たされた蜜壺に尻尾が挿入されると、愛液はじゅるじゅると尻尾に絡みつき、潤いとぬめりを与えて滑りを良くしていく。拒絶するかのようにきゅっと締められていた襞も、二度、三度と突かれると脆くも緩んで突破を許し、膣奥をがつんがつんと掘られていく。)
  (2022/10/29 21:22:55)
シャミア
◆> うあああッ!?そんな、らんっ、ぼうな……っ!んいいいいッッ!?!?(水分を含んで威力を増した尻尾は膣奥を容赦なく犯してきて、その快感にどんどん思考が支配されていく。自分を絞め落とした尻尾。そして、今自分を犯すその尻尾を主人と崇めるかのように、襞や陰唇をその表面に這わせて、くちゅくちゅと奉仕している。)→
  (2022/10/29 21:23:30)
シャミア
◆> お"ッ!!ん"お"お"ッッ!!お、おかしくなっ、ちゃ……ひううッッ!?(ピストンの回数を重ね、膣を打つ強さが増してくると一層悶えて、ビクビクと脈打つ身体は一層尻尾に墜ちていく。首を横に振る頭とは裏腹に、より一層の支配を求める膣は尻尾の先端を子宮内まで誘い、襞は吸い付いたり離れたりを繰り返して激しいピストンの手助けをする。やがて下半身を襲う被虐的な快感は大きなエネルギーとなり、ポンプのように弾む身体の中を焼きながら上半身をせり上がっていく。先ずはお腹を。ついで鳩尾を、胸を…灼熱の快感に当てられた胸は、先端から白い液体を吐いて降伏の意を示す。そして鎖骨を、喉を通り過ぎ。)→
  (2022/10/29 21:23:56)
シャミア
◆> んああああッッ!!ひああッッ!!だ、だめぇッッ!!(言葉は否定的だが、快楽に沈んだその声からは支配を受け入れてしまったことが確定的で。そしてついに脳に到達する。)ん"お"お"ッッ!?ひあああああッッ!?ひッ、ひぐうううううぅぅ─────ッッッ!!!!!(その瞬間に、堰を切ったように全身に快感が溢れて、腰をガクガクガクッと振って尻尾に最後のスパートを促す。子宮の中まで蹂躙されきった膣から大量の潮が撒き散らされ、床を水びだしにしていき、ちょろちょろと残滓を垂れ流しながら失神する。たった1本の尻尾に全てを決められ、服従する。女豹に狩られ、その征服に身を委ねた、哀れな獲物の末期であった。)
  (2022/10/29 21:24:12)
シャミア ◆> 【待たせてしまってすまない。このロルはここまでだ。】   (2022/10/29 21:24:55)
中西獲座 ◆> 【すごい気合い入れて書いてくれたのね♡とっても嬉しい♡】   (2022/10/29 21:25:47)
中西獲座
◆> あらら、こんな大勢の前で逝っちゃったね~。そんなにも私の尻尾がよかったのかしらね~♡(くすくすと笑いながらも、激しく逝ってくれたシャミアを愛しく思う。)でも、すごく楽しかった~♡ありがとね。(イキ顔を晒し、失神したままでいるシャミアの頬をぺろっと舌で舐めると、ロープからの拘束を解いてシャミアを自由にする)じゃあ、また機会があったら勝負しましょ~♡(そう言い残すと、びゅんと会場から姿を消すのであった)【〆になりま~す。】
  (2022/10/29 21:28:29)
2022年10月26日 00時45分 2022年10月29日 21時28分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」
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