Files
tetsuya-kitayama b627224308 init
2026-05-18 10:19:19 +09:00

809 lines
83 KiB
Plaintext
Raw Permalink Blame History

This file contains invisible Unicode characters
This file contains invisible Unicode characters that are indistinguishable to humans but may be processed differently by a computer. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
This file contains Unicode characters that might be confused with other characters. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
/
「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」の過去ログ
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=339018]
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=339018]
タグ 試合会場 [/?tag_id=19367#freerooms]  アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms]
2023年09月17日 17時22分 2023年09月19日 00時35分 の過去ログ
過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
チャット文字色を有効
ナミ> あたしが質問するから、それに答えてね♡答えられなかったり、嘘ついたりしたらこのままお股に天候棒突っ込んじゃうね〜♡まあ、濡れてなければ突っ込まれても何も起きないだろうけどぉ…♡(簡単に言えば、恥ずかしい質問をするから、あたしが望む答えを言いなさい♡いえない場合はイカせます♡という鬼畜な2択を迫る。笑顔のまま、州光の太ももの目立っていたガーターベルトをぱんぱん♡引っ張って…離してを繰り返すと)何で、州光はエロいのだめなくせにこんなエッチな格好してるの?♡答えなさい♡
  (2023/9/17 17:22:18)
ナミ> 【性♡】   (2023/9/17 17:22:28)
ナミ> 2d6+5 → (2 + 1) + 5 = 8  (2023/9/17 17:22:37)
ナミ> 【なっ……!カウンターされたら、まずい…】   (2023/9/17 17:23:11)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…その前にファンブルダイスをどうぞ♡】   (2023/9/17 17:23:41)
ナミ> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2023/9/17 17:23:50)
ナミ> 【EPで受けるわ】   (2023/9/17 17:24:17)
州光(二代目) ◆> 【…では一気に決めてあげましょうか…カウンターです!】   (2023/9/17 17:24:52)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (4 + 3) + 1 = 8  (2023/9/17 17:24:59)
州光(二代目) ◆> 【ふぅ…ギリギリ決まりましたね♡バーストです♡】   (2023/9/17 17:25:24)
ナミ> 【なっ……決めてくるとか…】   (2023/9/17 17:25:25)
ナミ> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2023/9/17 17:26:13)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…次で決まりそうですねぇ♡】   (2023/9/17 17:26:35)
ナミ> 【まだまだこれからでしょ!♡】   (2023/9/17 17:27:29)
州光(二代目) ◆> 【武器無しと言っておきながら天候棒を取り出す浅ましさにはそれ相応の報復が必要でしょうね♡】   (2023/9/17 17:28:12)
ナミ> 【うっ……使ってないし…脅しで見せただけでしょ!!】   (2023/9/17 17:29:02)
州光(二代目)
◆> んっ♡ぅぶっ♡ぷはっ!♡はぁ…はぁ…♡くぅっ…///(いやらしく舌を絡めての接吻は、圧倒的にナミの舌技が上回る。完全に口内を蹂躙され、蕩ける州光の顔が敗北を認めてしまっているよう。ナミの足を支えにしながらガクガクと震える膝の奥、引き締まった太腿の内から溢れる体液がキラリと光る情けなさまで露呈するも、強引に唇を離すことに成功し、荒々しい呼吸を繰り返す州光。しかし、ナミのハグと拘束からは逃れることは未だ叶わず…)…水…気に…反応?いやらしい格好をしているのは……あなたの方でしょう…♡私が怪盗ということすらもお忘れのようで…浅ましい女海賊さん…♡それっ!(ナミの胸に押し潰されながらも、呼吸のリズムを取り戻し引き攣った笑みを浮かべる州光。苦し紛れの強がりと捉えられるその素振りは次の瞬間、まやかしだったことを会場中に告げ始める。スパッと何かを斬る音と共にネクタイの残骸が宙を舞うと、目で追えない早業でナミの天候棒を奪い取り、そのまま先端をナミの股間へと食い込ませる。質問するしないの駆け引きすらもなく、一気にその恥丘の奥底へと挿し込めば、ナミの腟内の水気に反応したソレが荒ぶるようにバイブをし始め…)
  (2023/9/17 17:39:11)
州光(二代目) ◆> 【カウンター分です♡】   (2023/9/17 17:39:18)
ナミ> 【武器は禁止でしょ!?】   (2023/9/17 17:40:37)
州光(二代目) ◆> 【はぁ?あなたが取り出した天候棒を利用しただけでしょうに♡因果応報というやつですよ♡】   (2023/9/17 17:41:09)
州光(二代目) ◆> 【まさか自分自身が使っておいて私に使うなと…そんな卑怯なことは言いませんよねぇ♡】   (2023/9/17 17:41:44)
ナミ> 【使ってないでしょ…脅しで見せただけよ!♡】   (2023/9/17 17:42:09)
州光(二代目) ◆> 【進めばこうなっていたという想像で打ちましたけど、あながち間違いでもないでしょうに♡】   (2023/9/17 17:43:04)
ナミ> はぁ…♡はぁ…♡ふふっ……口が開いたから質問に答えやすくなったわね♡早く、答えなさい♡何で、州光はエロいの弱々なのに、こんなエッチなガーターベルトつけて、男の欲情誘うようないやらしい格好してるわけ…?♡(キスをやめても密着状態♡正義の熟練度は圧倒的に上だし、手首を縛って動きも拘束している。ここから逆転されるビジョンがなく、余裕をかませば「正解はドM♡のざぁこ…♡だから♡ほら、みんなに言いなさいよ♡まぁぞ♡」と耳打ち)あたし……?♡あたしは好きで着てるわけじゃないわ…?普通に着てても州ちゃんより色気がもれちゃうのよね…い・ろ・けがっ♡♡州ちゃんにも分けてあげっ……きゃっ、な、何をっ……ああああああ♡♡(圧倒的有利な状況に油断したのか、一瞬のうちにネクタイが宙に舞う。何が起きたのかわからずにネクタイを目で追った次の瞬間には股間に強烈な刺激♡身体がびくんっ♡と跳ねて、咄嗟に内股になり振動を抑えようにも窮屈になり、設置面が大きくなった天候棒は振動を止めるどころか非情なまでにナミのおまんこを追い込んでくる)
  (2023/9/17 17:57:33)
ナミ> いやぁぁ…♡♡ぁ…♡ぁ♡んあっ……武器はなしだって言ったじゃなっ…ひっ、んっ…ぁ…♡卑怯よぉ♡♡(目の前の州光を力強く睨みつけるも、気持ちよくなればなるほど天候棒は非情な程に振動を続ける。州光を弄ぶために出力を最大にしていた事もあり、気持ち良すぎる。我慢♡我慢♡と思っていても内股のままもじもじと体勢が下に下がっていき、むっちりした太ももがぷるぷる♡と痙攣していき…)ぁ…♡♡これ、いやぁ……だっめぇ…イク♡イクぅぅぅぅぅ♡♡(イキたくないのに、リングに潮をぶしゃ〜♡♡と拭きながら、ビックン♡跳ねて、絶頂。そのままぺたん♡と女の子座りで放心状態に)
  (2023/9/17 17:57:47)
州光(二代目) ◆> 【ぷぷ…無様ですね♡】   (2023/9/17 18:00:38)
ナミ> 【黙りなさい♡性悪♡】   (2023/9/17 18:03:03)
州光(二代目)
◆> なかなかお見事な縛りでしたが…ネクタイのような布切れなら少し時間があれば断ち切れますよ…♡ざぁこ…♡(一気にナミの子宮口を押し上げるほどに容赦なく食い込む天候棒。宙に舞うネクタイは州光の手首による摩擦で擦り切れ、使い物にならないほどにボロボロとなっている。赤みを帯びた手首をナミに見せながら種明かしをすると、慎ましい胸が張りを取り戻し、逆に軟弱になったナミの豊満な胸を中心から穿つようにすり潰していく。女としても負けられないプライドを見せながら、あっさりと己の武器で絶頂しペタンと座り込むナミを見下し…)
  (2023/9/17 18:14:22)
州光(二代目)
◆> あらあら…端ない…♡あっさりと果ててしまいましたねぇ♡まぁ海賊娼婦さんだけに早く絶頂してしまうマゾ心は必要なのでしょうね…大変ですね…心中お察ししますよ…♡お相手のいない日はこの天候棒とやら毎日ご自身を慰めているのでしょうね…すっぽりとナミさんの奥まで入りましたから…♡せっかくですし、お手伝いしますよ…♡それ♡(ナミを見下しながら額に影を落とし不敵に微笑み州光。天候棒から垂れる情けない愛液が、跪いているナミの頭にポタポタと垂れる中、だらしなく開いた口の中へ一気に天候棒を挿入すると、当然のように水気に反応しバイブを始めていく。更にナミの体内に水気を集約して出来る雲…。周囲からは分からないものの、着実に成長していく雲はナミの喉奥から強烈な放電をし始める…)【技+防御不能です♡】
  (2023/9/17 18:14:36)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (3 + 2) + 5 = 10  (2023/9/17 18:14:41)
ナミ> 【っ………♡こ、この期に及んで喉責めてくるとかどんな性格してんのよ!】   (2023/9/17 18:17:44)
州光(二代目) ◆> 【アレと同じ性癖かと思いまして…♡喉奥バイブ電流責めとか変態にお似合いですし♡】   (2023/9/17 18:18:27)
州光(二代目) ◆> 【ぁ…もっと受けたいということですね♡では鍔迫り合いをしますね♡】   (2023/9/17 18:20:22)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (2023/9/17 18:20:40)
州光(二代目) ◆> 【はい、完勝♡】   (2023/9/17 18:20:54)
州光(二代目) ◆> 【V V】   (2023/9/17 18:21:19)
州光(二代目) ◆> 【ぷふ…♡ナミさんがロルを打ち終わって現実を直視する瞬間は見ものですね♡】   (2023/9/17 18:26:39)
ナミ> (まさかの逆転…。胸も圧倒していたのに結果的にはナミが尻餅をついて負けたように見えてしまう。そして天候棒のバイブは州光に抜かれるまで振動を続けて、やっと抜いてくれたと思えば…今度はこっちの絡めとるようなねちっこい嫌味と共に頭の上にかざされて頭に愛液が垂れてくる…。肩で息をしながら、州光を睨みつける)はぁ…♡はぁ………♡武器は反則じゃなかったの…、ずるまでして勝ちたいなんて可愛いわねっ…だから、その海賊娼婦って呼び方やめなさいよっ……あたしは世の中の男、女も手玉に取る泥棒猫のナミよ…。次バカにしたら、許さない♡あんたっ…ほんとに泣かすからっ……(嫌味ったらしい挑発にナミも悔い気味に返していくが、まだまだ絶頂の余韻は治らずに大きく口を開けて、深呼吸していたところに天候棒が咥えらせられる)
  (2023/9/17 18:32:31)
ナミ> んんんんっ♡♡ん〜〜〜♡♡♡ぁあああああ♡♡っ……んぐっ…んっ…♡っ、♡っ…♡♡♡(口内は膣とは比べられないぐらい唾液で水気たっぷり♡そのため、振動もおまんこを責めたものの数倍はあり、しかも、喉を責められる事なんてほとんどなく、まったく未開発♡♡初めてのやばい快感に苦しくて酸欠状態。棒が太いため、息をするのにも必死でふごっ…♡ふごっ…♡としながら唾液を口から垂らして…涙目で州光を睨みつける)んっ……お♡ぉ…っ、あ♡ぉ…♡♡(しかもその振動と水気のせいで発電までしてくれば、身体が痺れて気持ち良すぎる〜♡♡リングに愛液を垂らしながら、悶えて♡悶えて♡絶頂を我慢しながらも……♡♡)
  (2023/9/17 18:32:47)
州光(二代目) ◆> 【ナミさん下♡】   (2023/9/17 18:34:01)
ナミ> 【なっ…なっ………聞いてないわよ!♡♡】   (2023/9/17 18:34:18)
州光(二代目) ◆> 【ですが、出てしまったものは仕方ありませんよねぇ♡】   (2023/9/17 18:34:59)
ナミ> 【性格悪すぎっ……何でサイコロにまで性格悪いのが乗り移ってるのよ!わけわかんないわ!】   (2023/9/17 18:35:02)
州光(二代目) ◆> 【まぁまぁ…怒ると皺が増えますよ…ちゃんと虐めてあげますから♡よしよし…】   (2023/9/17 18:35:36)
ナミ> 【カウンターは使えたわよね……?♡】   (2023/9/17 18:36:45)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…♡攻撃クリティカルの時点でそちらは反撃も防御も出来ませんよ♡】   (2023/9/17 18:37:20)
ナミ> 【うああ〜〜!!】   (2023/9/17 18:37:49)
州光(二代目) ◆> 【試合は決まりましたが、1ロルで終わるのも生意気なナミさんに物足りないでしょう?私が少し席を外さねばなりませんので、お仕置きは一旦中断させて頂いても?20時過ぎには戻りますので…♡】   (2023/9/17 18:39:37)
ナミ> 【わ、わかったわよ……。めちゃくちゃ嫌だけど……すっごい嫌だけど、付き合ってあげるわ♡仕方なくね!】   (2023/9/17 18:41:16)
州光(二代目) ◆> 【そんなに嬉しそうにお尻を振らないで下さいませ…♡お預けを食らった獣のようですよ…♡それまでお暇でしたら控室に戻っていてもらっても構いませんので…では私は一旦失礼しますね…♡戻ったら直接こちらに来ますので♡】   (2023/9/17
18:42:56)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/9/17 18:43:21)
ナミ> 【お尻振ってるように見えるのなら、よっぽど目が悪いようね…!くノ一のくせに視力悪いとか致命的よ…内容は把握したわ。私も一回落ちさせてもらうわね♡】   (2023/9/17 18:44:29)
おしらせ> ナミさんが退室しました。  (2023/9/17 18:44:35)
おしらせ> ナミさんが入室しました♪  (2023/9/17 19:55:01)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/9/17 19:55:45)
州光(二代目) ◆> 【おや、同時でしたか…♡】   (2023/9/17 19:55:54)
ナミ> 【でたわね…♡それじゃあ、2回戦めと……♡】   (2023/9/17 19:58:10)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…寝ぼけているのでしょうか…♡ロルを投下しますので目を覚まして下さいね♡】   (2023/9/17 19:58:42)
州光(二代目)
◆> ご自身から抜いた得物なのに卑怯とは笑わせてくれますねぇ♡まぁ暗器を隠し持つ相手など五万と相手にしてきましたし、驚きもしませんよ…♡それに私は武器には精通しておりますので…抜いたそちらの油断、不備を突いたまで…。というわけで後悔しながらイカせて上げますよ…♡(バチバチと発光するナミに淡々と言葉を紡ぐ州光。相手の喉奥に三重苦を味合わせている姿は処刑人のように冷たい視線を保っている。ようやく収まり始める雷撃は、ナミの水分が枯れ始めているからか、喉奥を鳴らしながらゆっくりと天候棒を抜き、へたり込んだナミに視線を合わせるようにちょこんと座ると、わざとらしい紅のルージュの口角が上がり…)
  (2023/9/17 19:58:59)
州光(二代目)
◆> さて…誰が女の格であなたに負けていると?♡はしたなく自身の得物で立てなくなるまで果てた雑魚海賊さん♡こんなに柔らかい弱々おっぱいはすぐ垂れそうですがぁ?♡(へたり込むナミの顎を掌に乗せて起こすと、慎ましい胸とデカ乳を自ら合わせていく州光。確かに大きさでは敵わないが、その形の良さと若々しい張りでナミの胸をグニグニと歪めながらコーナーポストへと追い詰めていく。どちらが女としても格上なのか分からせるようにプライドごと押し潰していき)
  (2023/9/17 19:59:03)
ナミ> んっ……♡♡んぐ〜〜〜ぅ…うぁ♡うっ…ぐっ…んお♡おぉ゛っ…♡♡ぁ♡んお♡ああああああ♡♡(もはや気持ちいいのか苦しいのか、それとも電撃で痺れているのかわからずに絶頂を我慢…♡失神を我慢…♡失禁を我慢…♡いろんな事に我慢し続けて、苦悶の表情を浮かべながらひたすらに電撃が収まるのを耐える。そして、やっと落ち着いて、州光に天候棒を抜かれた頃には身体の水分をかなり持っていかれて、電撃のせいで身体の力全てを削ぎ落とされた状態。残っているのは女としてのプライドだけで…女の子座り、手もリングについてやっと体勢を保っているヘロヘロ状態で、視線を合わせてくる州光を睨みつける)
  (2023/9/17 20:14:03)
ナミ> はあぁ……♡はあぁ……はぁ♡何回言ったら理解できるのかしら……っ、はぁ……くノ一のくせに色気0の州光ちゃんだけど♡はあぁ…あら、知らないのしっかりケアすれば垂れないわよ…♡まあ、貴方はケアも必要なさそうで羨ましい…♡(もう勝負自体に勝ち目はない…。でもプライドだけは譲れずに、この状況でも州光を煽り続ける。すると無理矢理立たされて、胸を押しつけられる。形、サイズ、ボリューム全てあたしが混ざっているが、グニグニ押し付けられると一歩、2歩と簡単に後退して、コーナーポストに押し付けられる…。負けるわけないのに…観客にも州光の胸が勝っているように映り…)んあぁ…♡やめなさいよっ……何回やっても貴方の負けよぉ♡
  (2023/9/17 20:14:20)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2023/9/17 20:24:04)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/9/17 20:24:12)
ナミ> 【あらあら、落ちるまで書き込むとか…可愛いとこあるわね♡】   (2023/9/17 20:25:40)
州光(二代目) ◆> 【ちょっと難易度高いかもしれないのですけど止まりませんでしたのでご容赦下さいね…】   (2023/9/17 20:29:05)
州光(二代目)
◆> だらしなく蕩けた顔を晒して何を言っているのですか…♡それとも絶頂し過ぎて頭が回らないのでしょうかぁ?♡あなたがせいぜい勝ってるのはその下品で嫌らしい牛のような胸だけですよ♡私の美しい形には遠く及びません♡…お盛んな雌にはこちらをプレゼントしますよ…♡(州光が懐から取り出したのは犬耳のカチューシャ。それをナミの頭に装着させると、もう片方の腕にはマットにまで垂れ下がるモフモフの尻尾。その付け根には凶悪なイボで出来たディルドーが備え付けられている…。ナミの愛液など構わず、自身の手を濡らしながらショーツをずらすと、一切の躊躇なくナミの尻穴の奥底へとそれをねじ込んでいき…)
  (2023/9/17 20:29:11)
州光(二代目)
◆> あら…思いの外、あっさりと飲み込んでしまいました…。ふふ…後ろの方もお好きなど淫乱海賊のようで…♡ではお楽しみ下さいませ♡私に許しを乞うまで止めませんので♡そちらの犬耳は試作品なのですが、ちょうど良いモルモットで試験が出来ますね…ふふ♡(徐ろに取り出したリモコンのボタンを押すと、リング全体にも振動が伝わるほどの凶悪なバイブがナミの尻穴を襲う。と、同時に犬耳からもナミの脳に響くように不快な音波が流れ出す。抗いようのない洗脳の音波…、州光の仕組んだソレは自身が卑しい雌犬だということを本能的に認めていくこと…。凶悪バイブで本来は感じるはずの無い穴が、洗脳によってどこまで淫れるのか、興味津々にナミを観察する州光の顔は、満面の笑みに包まれており…)
  (2023/9/17 20:29:15)
州光(二代目) ◆> 【お尻の方は大丈夫でしたっけ?♡】   (2023/9/17 20:31:19)
ナミ> 【あ、あんたっ……ほんっと性格最悪ね!♡まあ、お尻は得意じゃないけど…受けてあげるわよ!】   (2023/9/17 20:32:19)
州光(二代目) ◆> 【あら…失礼…。まぁ尻尾といえばそちらの方が良いかなと思ったので…♡無理でしたら膣穴の方に切り替えて貰って構いませんので…♡】   (2023/9/17 20:33:18)
ナミ> はあぁ……♡聞こえないのかしらぁ……♡何度でも言ってあげるわ、おバカな州ちゃんが覚えるぐらいには…ねぇ♡んっ……はぁ、色気0の州光ちゃんより、あたしの方がよっぽど女として魅力的ですぅ…♡あら、胸はやっぱり…っ、サイズが重要でしょ…っ、羨ましいんでしょ?♡貧乳♡(ばちばちな言い合いの中、州光が取り出したのはファンシーな犬耳。何がしたいのかわからずに抵抗できずにいれば、頭に犬耳をつけられると、「やめなさいよっ…♡こんな……」なんて言っていれば、不意に凶悪イボ付きディルドが奥に…♡♡)ひっ…ああああ♡♡ああ♡あんたっ…バカなのっ…♡はっ……こんなの突っ込むなんて…(尻穴がみちみちぃ…♡と押し広げられて、あまりの快感にふらっ…♡と一瞬だけ意識を失いながら、何とかロープにしがみ付き、相手を睨みつける)
  (2023/9/17 20:47:51)
ナミ> あっ……っ、抜きなさいよ、これぇ…♡♡はぁっ……っ、ん♡ほんとっ……絶対あんただけはっ…泣かす♡絶対っ……泣かすぅ♡誰があんたなんか許しを乞うか!ばーかぁ゛♡(ロープにギリギリしがみつきながら、州光を睨みつけるが…スイッチが入ればお尻が破壊されそうなほど強烈なバイブ♡一瞬で2本の足で立っているのが無理になり、リングに四つん這いになってしまう)んおお♡♡ぉ゛♡ぉ゛っ♡バカっ……力加減とかわからないのかしらっ……♡♡(そんな中カチューシャにも違和感を感じれば、頭の中がぐるん♡ぐるん♡周り…まるで自分が四つん這いでいないといけないような気がしてきて…)嫌、いやぁ……何これっ…?♡なんか変……♡(だめ♡だめ♡違う…♡と頭を横に振り、洗脳を否定していく)
  (2023/9/17 20:48:09)
州光(二代目)
◆> 荒々しい獣を従順に育てる…。トレーナーの気分を味わっているようですよ全く…。意地を張ってどこまで私に楯突くのやら…♡さて…獣には衣服は必要ありませんね…♡(リングで四つん這いになり、自身の頭に響く違和感を感じ始めるナミ。シメシメといった顔を向けながら州光が二刀を抜くと、目にも止まらぬ剣閃でナミを斬りつけていく。すると、ナミの衣装が細切れになりながらまるで紙吹雪のように宙を舞う。そして非れもない姿のまま、四つん這いとなったナミの頭を撫でて…)
  (2023/9/17 20:59:40)
州光(二代目)
◆> 変?そうではありませんよ♡だってあなたは卑しく餌を乞う雌犬なのですから♡ふふ…おすわり…♡(優しくナミの頭を撫でる州光。しかし、その手を通じてナミの頭にはより雌犬へと変わっていく。ふっと止まるバイブ、州光のおすわりという言葉…、その言葉に何故か逆らえず頭では嫌と分かっていながら、命令に背けない身体が少しずつおすわりという命令に従っていき…)
  (2023/9/17 20:59:46)
州光(二代目) ◆> 【少し確ロルになってしまいましたけど、ご容赦を♡】   (2023/9/17 21:00:14)
ナミ> 【うっ…………!(拳を握り、今にも振りかざしっ…)】   (2023/9/17 21:02:34)
州光(二代目) ◆> 【ノリの言い方は嫌いではありませんよ♡】   (2023/9/17 21:03:48)
ナミ> う……♡ぐっ…うぅ…っ…♡っ……ああ♡うっ……ああああ♡っ…♡っ…♡はぁ……いつまでも楯突いてあげるわよ…っ、ざぁこ♡んお♡っ…♡(だめ♡だめ♡と思いながらも、お尻の凶悪バイブに身体が悲鳴をあげて、まったく動けない…。その間にもカチューシャから流れてくる不快な音はおっきく♡おっきく響いてきて、次第に普通のポーズが四つん這いだったような気がしてきて……ほんとに獣のように四つん這いのまま……服を着られるとたわわに実った豊満な海賊バスト、くびれて掴みやしそうな腰、肉付きはいいがすらっと伸びて、まるでハイライトを塗っているような瑞々しい太ももが露わになり、恥ずかしさから頭を撫でてくる州光を睨みつける)ばぁか…♡誰があんたの言う事なんて聞くっ……え、嫌っ…♡だめっ…ああ♡ああ♡だめっ……いやぁ♡(頭では絶対嫌と思っていても、州光の命令と共にバイブが止まった事から身体は勝手に…「州光の命令に従えば、バイブが止まる…?♡」なんて認識して…いやいや♡と思いながらも勝手に動いちゃう…♡四つん這いからガニ股座りになり、両手を前に出すと、まるでエロ蹲踞座りしながら、州光を睨みつける)わんっ……♡
  (2023/9/17 21:13:15)
州光(二代目) ◆> 【よく分かっているではありませんか♡】   (2023/9/17 21:14:33)
ナミ> 【今すぐ殴りたい…!!(ストレートで♡)】   (2023/9/17 21:15:29)
州光(二代目)
◆> くすくす…淀みのない鳴き声ですね♡人をお捨てになった様は見ていて滑稽ですよ…ざぁこ♡はい、飼い主の州光様にお手をしましょうか…♡(雌犬に成り下がったナミを見下す飼い主。そして次に差し出されたのは飼い主の無防備な掌。その場で人間を捨てたかのような全裸での蹲踞座りでワンと鳴くナミへ差し出される御手は、本来であればすぐにでもかぶりつきたい思いだろう。しかし、再び州光が褒めるようにナミの頭を撫でることで改変されるナミの脳内。卑しい雌犬を自覚しながら、州光の命令が下されれば、嫌でも逆らうことなど出来ようはずもなく…)
  (2023/9/17 21:20:07)
ナミ> はぁ……♡そ、そんなはずないでしょ……!あんたが勝手にさせただけでっ……うっ…ああああああ♡♡(州光に反応的な言葉を発すれば、頭が割れるほどにぐわんぐわん掻き回されて…頭の中から「あたしは雌犬…♡あたしは雌犬…♡雌犬、気持ちいい♡州光様の命令に従うの気持ちいい♡」と甘く囁く声が聞こえる…。それでも…まだ頭を横に振り…「違う…違う…、あたしは気高く美しい女海賊♡泥棒猫のナミよっ…雌犬なんかになるわけないっ…」と葛藤を繰り広げるが…州光に頭を撫でられると悪魔の囁きが強くなり…身体が勝手に命令に従う。噛みつきたい!あたしはあたしだって言ってやりたい!と思っていても…州光の無防備な手にちょこん♡と手を添えるナミ♡)わんっ…♡わんっ…♡(あ〜、違う!何やってんの、バカ!動くなぁ!)
  (2023/9/17 21:29:03)
州光(二代目)
◆> ふふ…ふふふ…♡よく出来ました♡偉いですよ…♡ではこれはご褒美です…♡雌犬らしく卑しく貪りなさい…♡(自身の掌に優しく手を置くナミに満足気な笑みを浮かべる州光。躾に対しての褒美も忘れずに頭を撫でる行為が、ナミにとっては恐怖でしかないだろう。州光の命令に従順になる屈辱を味合わせながら、次に取り出したのはナミの体液でベトベトになった天候棒。無様な蹲踞ポーズを未だに取っているナミの足元へとそれを転がしていく。まるで骨でも投げられたかのように…。)
  (2023/9/17 21:33:18)
ナミ> 【はぃ……これをマジでやれと〜?♡ぐぐっ……】   (2023/9/17 21:37:04)
州光(二代目) ◆> 【私にされるのではなく自身でやることに意味がありますので♡】   (2023/9/17 21:37:31)
州光(二代目) ◆> 【自分の天候棒を卑しく貪りしゃぶってくださいませ♡】   (2023/9/17 21:39:00)
ナミ> はぁっ…♡はぁっ…♡ぐっ……あ、あんたに褒められてもなんとも嬉しくないわよっ……っ、誰があんたなんかに……っ、あぁ♡わんっ…♡わんっ…♡♡(「絶対言うことなんか聞かない!絶対、絶対!隙をついて逆転してやるんだから♡」というプライドと「でも…これ州光様に従った方が楽じゃない…?♡」と言う気持ちが天秤の上で揺れ動き、段々と頭なでなで♡と命令に従うたびに雌犬としての自覚が重く♡重く…♡なっていき、天秤が傾いてきている…♡そして、足元に天候棒が転がされると、普通に手で取ればいいものを何故か四つん這い♡口で取りに行ってしまい…動くたびに海賊バストがゆっさ♡ゆっさ♡揺れて、尻尾も喜んでいるように揺れる。そして、肝心の天候棒を咥えようとしても愛液で滑り…簡単に咥えられない…♡口から逃げる天候棒を追えば…まさに骨を喜んでいるようにしか見えず…)
  (2023/9/17 21:45:45)
ナミ> 【今からでも頭に雷を……!】   (2023/9/17 21:46:17)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…みっともない♡】   (2023/9/17 21:46:36)
ナミ> 【こ、こいつ……!】   (2023/9/17 21:47:21)
ナミ> 【嫌な予感しかしないわね……】   (2023/9/17 22:00:33)
州光(二代目)
◆> あらあら…自身の得物の扱いすらお忘れのようですね♡咥えることも出来ないなんて♡(ナミが口を使って天候棒を転がすと、足裏で止め再びナミの元へと転がす州光。ただの卑しいペットと化したナミの頭は州光との主従が深く刻まれていき…)ふふ…食事で体力を付けた後は…これがお似合いですね…!それっ!(何度もこちらへと天候棒を転がすナミに飽きたのか、ナミの愛液や唾液でベトベトのソレを持ち上げる州光。そして、器用な足使いだけでナミの背中をコーナーポストへと預けさせ、まんぐり返しの状態にしてしまう。モフモフの尻尾を天井に向けながら、恥丘の割れ目がクパァと覗くそこへ、体液塗れの天候棒を内側の腹部からその形が分かるほどに埋め込んでいく。と、同時にアナルバイブのスイッチを入れ、振動し始めるナミの身体…)
  (2023/9/17 22:01:53)
州光(二代目)
◆> ふふ…無様で卑しいペットにはちょうどいいお仕置きですね♡あぁ、当然そちらの天候棒はあなたが用意したギミックはそのままですので…♡まぁ『イカなければ』問題ありませんよね?♡それでは…雑魚の卑しい雌犬さん♡(尻穴から全身に響くバイブはそのままに、天候棒もナミの腟内の水分によって振動をし始め…るだけでなく、腟内へと溜められていく雷雲はいずれ暴発し、ナミの身体を駆け巡るだろう。相手の武器を利用するだけ利用した州光…。そこからナミがどうなるかは知ったことではないといった素振りでリングを後にしていくのだった…)
  (2023/9/17 22:01:58)
州光(二代目) ◆> 【こんなところで如何でしょうか?♡】   (2023/9/17 22:02:09)
ナミ> 【ここで置いていくとか…人の心はないのかしら!♡】   (2023/9/17 22:04:26)
州光(二代目) ◆> 【一人放置されて喘ぐあなたが見たいので♡】   (2023/9/17 22:05:39)
州光(二代目) ◆> 【20分経過ですよ♡】   (2023/9/17 22:24:54)
ナミ> (嫌々♡と思っていたが…天候棒を追いかけているうちに段々と自分の行動に違和感がなくっていき、州光を倒すのが最初の目的だったのに、今は必死で天候棒を咥えて、追いかけてを繰り返している。そして、天候棒が州光の足元に転がれば、わんっ…♡なんて…天候棒をおねだり…足元に転がされるとまた繰り返していく…♡)はぁ…♡はぁっ♡はぁっ♡(犬化して、息を荒くしながら、そしてまったく州光に抵抗力のなくなった身体は足一本だけで簡単にまんぐり返しの体勢にされて、くぱぁ…♡とおまんこを開く♡そして、州光が持っていた天候棒を差し込まれると、同時にバイブが作動♡♡)
  (2023/9/17 22:27:31)
ナミ> う、ぁ゛ああああああ♡♡♡ああ♡♡イクっ…んあぁ……だめ、イク♡イク♡ん〜〜〜♡(バイブが作動し始めて数秒で果てる。通常ならそれで一旦終わりになるが、非情なギミックをつけられた天候棒はより小刻みに激しく振動して、今度はおまんこでイク♡「んおっ…♡♡おほっ……♡♡♡ああ♡イク♡」連続で絶頂を迎える。でもまだまだバイブと天候棒は止まらずにナミに追い打ちをかけてくる…。圧倒的な快楽のおかげで犬化は解けたが、身体に刻み込まれた主従関係…州光の雌犬への自覚は根深く、イキまくり涙と潮、涎も垂れ流しながら州光を見つめて)
  (2023/9/17 22:27:46)
ナミ> おぉ♡♡ああっ……まいった、参りましたぁ…♡♡州光様ぁ……助けてください♡雌犬…おナミにお慈悲をっ……んほっ…またイク♡♡ああああああああっ…♡♡♡(最初、州光が要求したように雌犬として州光に許しを乞うが……そんなもの気にもせずにリングをさる州光♡)んあぁぁ♡♡イキ死ぬっ…やらあっ♡ああっ……ひひやああ♡♡♡(しばらくすれば身体に雲が溜まりきって放電♡あまりの刺激に身体が失神♡失神までしながらも……動き続けるバイブと天候棒に起こされる)いやああ♡♡♡死ぬぅ………州光様ぁ♡♡
  (2023/9/17 22:28:04)
ナミ> (リングに助けを乞う人もいなくなれば、イク→イク♡→失神♡→イク♡の繰り返し、終わりのない無限ループ♡何時間もイキ続けて最終的に声も出なくなり…)ぁ…♡ぁ…♡ぁ…♡(ばたんと崩れ落ちる。リングには大量の潮が水溜まり上になっており、ナミが干からびるぐらいまでイキ果てるとやっと…リングに試合終了のゴングがなったのだった♡)
  (2023/9/17 22:28:16)
ナミ> 【これで文句ないでしょ……!!】   (2023/9/17 22:28:48)
州光(二代目) ◆> 【くふふ…洗脳を自分で解いてるのに、雌犬という辺り、満更でもなかったようですね♡】   (2023/9/17 22:29:31)
ナミ> 【うっさいわよーっ!(ハリセンとかなら叩いていいかしら!)】   (2023/9/17 22:31:06)
州光(二代目) ◆> 【私に再戦するまで犬の格好は控室でしておいてもらいましょうか♡当然洗脳機能は付いたままで♡】   (2023/9/17 22:32:09)
ナミ> 【なっ……洗脳機能って……無理な事はしないわよ!】   (2023/9/17 22:32:51)
州光(二代目) ◆> 【ただ単に頭を撫でると雌犬の感情が流れて従順になるだけですよ♡】   (2023/9/17 22:33:37)
ナミ> 【うっ………早く、リベンジさせなさいよ!】   (2023/9/17 22:34:14)
州光(二代目) ◆> 【私に生意気なことを言っているあなたにはちょうど良い枷かと♡】   (2023/9/17 22:34:50)
ナミ> 【はぁ……近いうちに再戦を受けるなら、罰してあげるわ!そろそろ泣かす!】   (2023/9/17 22:35:35)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…はいはい…(頭を撫でながら)ご満足頂けました?♡】   (2023/9/17 22:36:26)
ナミ> 【下見なさい……///♡♡】   (2023/9/17 22:36:51)
州光(二代目) ◆> 【なかなか難問でしたけど、理想通りに返す辺りはさすがと褒めておきますよ♡】   (2023/9/17 22:37:39)
ナミ> 【そんな言葉要らないんだけど…次から州光何喋るのは喘ぎ声か泣き言かおねだりのどれかにしても欲しいわね!】   (2023/9/17 22:39:03)
州光(二代目) ◆> 【まぁなんだかんだで長時間の試合になってしまいましたけど、楽しませてもらいましたよ♡お相手ありがとうございました…♡】   (2023/9/17 22:40:06)
ナミ> 【こちらこそ……た、うっ……楽しませてもらったわよ、ありがとう♡】   (2023/9/17 22:40:58)
州光(二代目) ◆> 【素直でよろしい♡(頭撫で撫で)】   (2023/9/17 22:41:16)
州光(二代目) ◆> ○州光(二代目)VSナミ●【第1戦】【第2リング (9/17 15:58~〆の時間)】【天候棒イラマによる振動+電流責め→洗脳屈服ペット化(再戦まで犬耳尻尾装着)】   (2023/9/17 22:41:23)
ナミ> 【く・わ・し・くどうもっ!!】   (2023/9/17 22:42:01)
おしらせ> ナミさんが退室しました。  (2023/9/17 22:42:04)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/9/17 22:42:29)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…お可愛いことで…♡そちらには戻りませんので話があるなら個室で部屋を…と、直接来ましたか…。】   (2023/9/17 22:43:06)
ラ・フォリア ◆> 【おつかれさまでした…♡…どうせなら負ければよかったものを…お時間があるなら個室にと…♡】   (2023/9/17 22:43:22)
州光(二代目) ◆> 【リリさんに敗北した雑魚の話など聞く耳持ちませんが…今回だけ特別ですよ♡】   (2023/9/17 22:44:12)
ラ・フォリア ◆> 【随分とはしゃいだのに可愛げ無い減らず口はかわらないようで…♡では、あちらでお待ちしてます♡】   (2023/9/17 22:45:38)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/9/17 22:45:39)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/9/17 22:46:00)
おしらせ> 珊瑚宮心海 ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (2023/9/18 14:03:14)
おしらせ> ニィロウさんが入室しました♪  (2023/9/18 14:04:01)
ニィロウ> 【よーし!改めてよろしくね、心海♪】   (2023/9/18 14:04:22)
珊瑚宮心海 ◆> 【ふふ、こちらこそよろしくお願いしますね】   (2023/9/18 14:04:52)
ニィロウ> 【うんっ、蛍に勝った勢いで心海にも勝っちゃうから♪】   (2023/9/18 14:06:03)
珊瑚宮心海 ◆> 【確かに相性としては私が不利ですが、それを覆すのも軍師の腕の見せ所というものです♥】   (2023/9/18 14:06:49)
ニィロウ> 【むむむ、負けないよ!それじゃあ早速振っていく?】   (2023/9/18 14:07:30)
珊瑚宮心海 ◆> 【ええ。ルールはいつも通りで構いませんか?】   (2023/9/18 14:07:54)
ニィロウ> 【そうだね、鍔迫り合いだけありって感じかな?】   (2023/9/18 14:08:31)
珊瑚宮心海 ◆> 【はい。それで参りましょう】   (2023/9/18 14:08:48)
ニィロウ> 【はーい。それじゃあ振って行くね】   (2023/9/18 14:09:29)
ニィロウ> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2023/9/18 14:09:35)
珊瑚宮心海 ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2023/9/18 14:09:41)
珊瑚宮心海 ◆> 【あら……気合が入っているみたいですね】   (2023/9/18 14:09:49)
ニィロウ> 【私からだね。んー……気合い入れ過ぎて後が怖い出目だね…】   (2023/9/18 14:10:13)
ニィロウ> 【取り敢えず書き出すね♪】   (2023/9/18 14:10:28)
珊瑚宮心海 ◆> 【ええ、お願いします】   (2023/9/18 14:10:35)
ニィロウ> よっと!前回は初めての試合だったけど、なんとか勝てた…この勢いのまま今日も勝たせてもらわないとね♪(トップロープを軽やかに飛び越えリングインするのは、前回初めての試合で蛍に勝利した踊り子の少女、ニィロウ。相変わらず踊り子として見ても露出の多い格好で、お腹や肩、脇を露出した服装に身を包み、ロープを飛び越える際にスカート状の衣装の下の白の下着をチラ見せしつつしっかりと着地を決める)えへへ、今日は心海が相手なんだよね。ここじゃあ普段と違った戦い方になると思うけど、どう動いてくるのかな~♪(今回の対戦相手の事は聞いており、これまた顔見知りなのもあり相手がどんな試合をしてくるのか楽しみにしつつ、ダンスを踊る事で緊張と身体を解し状態を確認していく)
  (2023/9/18 14:17:15)
ニィロウ> 【 https://www.pixiv.net/artworks/107489429 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F107489429]
お待たせ、衣装はいつも通りだよ❤ 】   (2023/9/18 14:17:53)
珊瑚宮心海
◆> あら……すみません、お待たせしてしまったようですね(勢いよく入場したニィロウとは異なり、ふわりと空中を泳ぐような柔らかな動きで入場したのは、一見清楚で神秘的な印象を与える衣装に身を纏った少女。しかし、よく見てみれば目の前の踊り子と遜色ないくらいに肌を露出している)前回は蛍さんに勝ったということで、彼女がすごく悔しそうにしていましたよ。ですが、ここで試合をする以上は勝敗が付くのは仕方のないこと……既知の仲とはいえ、遠慮はせずに行かせていただきますね(平常心を保とうとダンスを踊って身体を解しているニィロウをにこやかに眺めながら、掌を目の前で上に向けて水で形作った魚を浮かべて、試合開始に備えていく)
  (2023/9/18 14:22:10)
珊瑚宮心海 ◆> 【https://dotup.org/uploda/dotup.org3046993.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdotup.org%2Fuploda%2Fdotup.org3046993.jpg] 私の姿もご存知かと思いますが、このような感じです】   (2023/9/18 14:22:28)
ニィロウ> 【相変わらず可愛い…】   (2023/9/18 14:23:40)
珊瑚宮心海 ◆> 【ふふ、見惚れて負けてしまわないように気をつけてくださいね?】   (2023/9/18 14:24:16)
ニィロウ> 【そ、それは大丈夫…!】   (2023/9/18 14:25:00)
ニィロウ> わぁ~…何度見ても神秘的で綺麗…。(ダンスを踊っていると対戦相手の心海が姿を見せた。そちらに視線を向け…見慣れていてもついつい見惚れてしまう神秘的な衣装、心海の雰囲気とかなり合っていて無意識に綺麗だと賞賛して)あはは…あの後慰めてたんだけど、やっぱり悔しいみたいだね。うん、私も遠慮はしないから覚悟してねー!ふぅ、よし!(心海から聞いた蛍の様子に苦笑いを浮かべつつも、心海に魅せるように踊りを続け、身体が温まってくるとようやく踊りを切り上げる。リラックスした様子の心海に負けないよ、と両手をグッと握ってやる気を見せつけて)さあ、いっくよー!(そして試合開始のゴングが鳴った。それと同時にマットを蹴り駆け出すと、心海との距離を一気に詰め跳躍。大きく脚を広げて心海に下着を見せつけながら飛び付くと、布越しの股間を顔に押し付け、生の太腿で顔を挟み込む。そのまま身体を後ろに投げ出し心海の身体を浮かせて頭からマットに叩きつけて行こうと)【力】
  (2023/9/18 14:32:09)
ニィロウ> 2d6+4 → (2 + 6) + 4 = 12  (2023/9/18 14:32:31)
珊瑚宮心海 ◆> 【当然ここは普通の防御ですね】   (2023/9/18 14:32:48)
珊瑚宮心海 ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2023/9/18 14:32:53)
ニィロウ> 【だよね。安定の出目、ファンブルじゃないから一安心…】   (2023/9/18 14:33:10)
珊瑚宮心海
◆> ええ、いつでもどうぞ――んっ……!♥ くっ……流石に速いですね――きゃあっ……!(試合開始と同時に一気にこちらへ駆けてきて飛びついて来るニィロウ。下着を見せつけるようにして顔に飛びつかれてしまうと、下着と太ももの感触をしっかりと顔に刻まれ、少しうっとりとさせられてしまう。身体能力ではニィロウには敵わず、そのまま思い切り後ろに投げられてしまうと、頭から叩きつけられてしまい大きなダメージを追うが、すぐに体勢を立て直して)いきなりそのような行動を取るだなんて、少しはしたないのではないですか? そのようないけない子には、少しお仕置きです……♥ さあ、ご助力を――! ふふっ♪(起き上がるといきなり下着を見せつけて来るような攻撃をしてきたニィロウをはしたないと咎めながら、化海月を自分の目の前に召喚。ニィロウの腕へと向けて触手を伸ばして捕まえると、その間に心海自身はニィロウの背後に回り、後ろから腕を回し、両手で胸を掴み、細い指でねっとりと揉みほぐすように刺激を始めて)【性】
  (2023/9/18 14:39:04)
珊瑚宮心海 ◆> 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10  (2023/9/18 14:39:12)
珊瑚宮心海 ◆> 【なんだかこの前の蛍さんと似たような出目ばかり……】   (2023/9/18 14:39:22)
ニィロウ> 【あはは…取り敢えずは防御で…!】   (2023/9/18 14:40:29)
ニィロウ> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2023/9/18 14:40:41)
珊瑚宮心海 ◆> 【ふぅ、どうにか通りましたね♪ 鍔迫り合いに移行しても?】   (2023/9/18 14:41:02)
ニィロウ> 【うぐぅ…抜ける所から始めないと…うん、大丈夫だよ❤】   (2023/9/18 14:41:50)
珊瑚宮心海 ◆> 【では……】   (2023/9/18 14:42:04)
珊瑚宮心海 ◆> 2d6+4 → (2 + 3) + 4 = 9  (2023/9/18 14:42:13)
ニィロウ> 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10  (2023/9/18 14:42:20)
ニィロウ> 【やった…!】   (2023/9/18 14:42:32)
珊瑚宮心海 ◆> 【ううん……期待値以上がまったく出ないのは流石に面白くありませんね】   (2023/9/18 14:42:37)
ニィロウ> 【そこは完全に運だからね…】   (2023/9/18 14:43:02)
ニィロウ> えへへ、決まった♪(心海に飛びつき生の太腿を顔に擦り付けた後リングに叩き付けると、手応えに気分を良くしながら立ち上がっていく)え、あ…ご、ごめんなさい!?って、わわ!?離して…!!んん~~っ!!(すると起き上がった心海に下着を見せつけた動きをはしたないと怒られると思わず謝ってしまって。その隙に心海が化海月を召喚してくると、嫌な予感がして距離を取ろうとしたが、その前に伸びた触手に腕を絡み取られてしまう)び、ビクともした…ひゃん!?やっ…んん…❤(心海はその間に背後に周り、両手でこちらの胸を掴んできて、ビクッと身体を震わせて。逃げようと身体を捩るも手が拘束され逃げられず、更には心海の細い指が胸を揉みほぐしてきて、その刺激に甘い声を漏らし悶え、服の下で少しづつ乳首が固くなっていく)
  (2023/9/18 14:49:18)
ニィロウ> ん…❤な、波の花と共に…舞を…!(このまま逃げられないのは不味い、そう思い身体の中で水の元素力を溜めると一気に爆発。ニィロウを中心に花弁を開くように水流が勢いよく放たれ心海と化海月を突き飛ばし、その際力を込めて触手から手を引き抜く)ふぅ…やってくれたね…!お返しだよ、心海❤(そのまま頬を膨らませて少し怒った顔をすると心海に近付き、小柄な体躯や細腕からは想像できない力強さで心海の身体を逆さまに持ち上げていく。そのまま心海の顔をもう一度布越しに股間に押し付けるようにして生の太腿で挟んで拘束し)えへへ…ちゅっ…❤れろ…❤(こちらも心海の脚の間に頭を差し込むと、布越しの心海の股間にキスをした後舌を這わせて刺激を送り、そこから膝を折って心海を脳天からマットに叩き付けるパイルドライバーを狙う)【力】
  (2023/9/18 14:55:26)
ニィロウ> 2d6+4 → (5 + 5) + 4 = 14  (2023/9/18 14:55:35)
珊瑚宮心海 ◆> 【調子がいいですね……】   (2023/9/18 14:55:51)
ニィロウ> 【私でも後が怖いくらいいいね…】   (2023/9/18 14:56:09)
珊瑚宮心海
◆> っ、そんな……っ!(ニィロウの力が緩んでいたのは確かで、このまま続けて攻められると思いきや放たれた水流によって化海月ごと水流に流されてしまう)く、う……っ……! は、離してください……! んっ……ぁ……んんっ!♥(押し流されて立ち上がるよりも先にニィロウが近づいて来ると、華奢な身体は軽々と彼女によって逆さに持ち上げられてしまい、またしても太ももの感触を刻むようにしながら股間を顔に押し付けられ、その感触の心地良さと香りに思考を鈍らされて)このままでは……ぁっ♥ んっ、や、やめて……いやあっ……!(そうしてぼうっとしているところに股間へキスされ、生暖かいニィロウの舌が這ってくればぞわぞわと快感が身体を巡り、脱力した瞬間にパイルドライバーを決められ、衝撃にびくびくと身体を震わせながらじわ……♥とホットパンツに染みを浮かべてしまって)
  (2023/9/18 15:01:14)
珊瑚宮心海
◆> くっ……こちらからも、お返し、です……! 海の契りよ!(危うくそのままKOされてしまいそうだったが、軍師ながらに体力はそれなりに持ち合わせている。逆さに叩きつけられながらも自身の水元素力を解放すると、水の羽衣を纏っていき、その衝撃でニィロウを仰け反らせて)ここから反撃させていただきます。覚悟はいいですか? ふっ……! はあっ!(お返しという言葉通り、これまでニィロウに掛けられた技をそっくりそのまま返そうと、まずは空中を泳ぐように浮かび上がり、ニィロウの顔の目の前で両脚を大きく広げる。少しだけ黄色い染みの浮かんだそこをニィロウの顔に押し付け、すべすべとした太腿で彼女の頬をぎゅっと挟み込んで感触を味わわせながら、身体を後ろに投げ出し、フランケンシュタイナーでニィロウをリングマットへと叩きつけていこうと)【性】
  (2023/9/18 15:04:51)
珊瑚宮心海 ◆> 2d6+4 → (6 + 2) + 4 = 12  (2023/9/18 15:04:54)
ニィロウ> 【防御行くよ…!】   (2023/9/18 15:05:30)
ニィロウ> 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6  (2023/9/18 15:05:40)
ニィロウ> 【はうっ…】   (2023/9/18 15:05:48)
珊瑚宮心海 ◆> 【このあたりでクリティカルが欲しいところですね……】   (2023/9/18 15:06:03)
珊瑚宮心海 ◆> 【蛍さんとの試合のときのように、遠慮なくEPを減らしてくれても構いませんよ?】   (2023/9/18 15:06:32)
ニィロウ> 【聞こえない聞こえない…鍔迫り合いはまだしなくて大丈夫?】   (2023/9/18 15:07:15)
珊瑚宮心海 ◆> 【ええ、反応を返してくれたら、次もきちんと描写してあげますよ♥】   (2023/9/18 15:07:48)
ニィロウ> 【ちょ、調子に乗ってえ…❤じゃあ反応返すね❤】   (2023/9/18 15:08:10)
ニィロウ> あ…えへへ、心海可愛い…❤(性技を混ぜたパイルドライバーを炸裂させるとその衝撃に心海の両脚が少し開かれ、たまたま視線を向けるとホットパンツに染みが浮かんでいるのに気づき、うっとりとした表情を浮かべる)え、きゃあっ!!?(だがそこで心海が一気に水元素力を解放、その衝撃に仰け反らされ…)ぁ……わぷっ…❤もご、んっ…むぅ~~!?んぐぅっ!(そこに空中を泳ぐような動きで浮かび上がり、大きく脚を広げた心海が飛び付いてくる。少し黄色い染みの浮かんだ部分を顔に押し付けられ、更には太腿が頬を挟みこんでくる。柔らかくスベスベな感触に一瞬恍惚とした表情を浮かべ、性的興奮が高まっていたのか白の下着に薄らと染みを広げながら身体から力が抜けてしまう。そのタイミングで心海は身体を後ろに投げ出した。脱力したニィロウの身体は軽々と持ち上がり、そのままフランケンシュタイナーで叩きつけられてしまう)
  (2023/9/18 15:16:11)
ニィロウ> 【太腿…ずるい…❤】   (2023/9/18 15:16:23)
珊瑚宮心海 ◆> 【あら、あなたのしてきたことをそのまま返しただけなのに……♥】   (2023/9/18 15:17:02)
ニィロウ> 【あう…❤】   (2023/9/18 15:17:50)
珊瑚宮心海
◆> ふふ、上手く決まりましたが、まだまだ手は緩めませんよ。それっ(叩きつけた後もニィロウの顔は太腿で挟んだままで、羽衣の力を受けているからか、まるで水中にいるかのように軽々とニィロウの身体ごと自分の身体を浮かび上がらせ、ニィロウの身体を逆さにしてぎゅっと掴んで)さあ、次のお返しです♥ たっぷりと受け取ってください♥ やあっ!(顔を太腿で挟み、股間を押し付け、下半身は自分の顔の目の前に持ってこさせると、ニィロウの染みの浮かんだ下着を片手の指で擦り、ぎゅっと下着ごと割れ目の仲へと押し込んで。その状態で尻もちを付くように落下すると、ニィロウを頭からリングへと叩きつけるパイルドライバーを返し、衝撃を加えると同時にずぷうっ♥と中へ深く指を潜り込ませ、掻き回してからそれを勢いよく引き抜く)【性継続】
  (2023/9/18 15:21:35)
珊瑚宮心海 ◆> 2d6+4 → (2 + 3) + 4 = 9  (2023/9/18 15:21:39)
珊瑚宮心海 ◆> 【うーん……イマイチ】   (2023/9/18 15:21:55)
ニィロウ> 【防御…】   (2023/9/18 15:22:20)
ニィロウ> 2d6+2 → (6 + 6) + 2 = 14  (2023/9/18 15:22:25)
ニィロウ> 【ふぅ…】   (2023/9/18 15:22:34)
珊瑚宮心海 ◆> 【それが私に出れば良かったのですが……】   (2023/9/18 15:22:43)
ニィロウ> 【出たら私が負けるかもしれないからダメ…❤】   (2023/9/18 15:23:03)
珊瑚宮心海 ◆> 【遠慮なさらず……】   (2023/9/18 15:23:23)
ニィロウ> 【もしかしたら次で私がファンブル出すかもしれないし…】   (2023/9/18 15:23:47)
珊瑚宮心海 ◆> 【どうぞ出してください♥】   (2023/9/18 15:24:10)
ニィロウ> 【だーめ❤】   (2023/9/18 15:24:20)
ニィロウ> ん、ぅ…❤わわっ…!?(叩きつけられた後も太腿で挟まれたまま、うっとりとした表情を浮かべて下着に染みを広げていたが、突然軽々と身体を持ち上げられてしまって)んっ…む…❤ぁ、ん…ひぅ…❤(またも太腿に顔を挟まれ、顔を股間に押し付けられる。心海の言葉通り、完全に先程のやり返しだ。それどころか心海の目の前に晒された、染みの浮かんだ下着、その下着を指で擦られ刺激に声を漏らしていると…下着ごと割れ目に指が押し込まれ身体を震わせて)っ…ん…❤(だがこちらも押し付けられた心海の股間に舌を這わせると、片手で心海の尻肉を鷲掴みに、反対の手をホットパンツ事お尻の穴に押し込んでやり返しつつ、身体を上下に揺らすことで心海のバランスを崩させ押し倒し、自分の脚がマットに付くと素早く心海の腰に腕を回して反対に心海を逆さまに持ち上げてしまう)
  (2023/9/18 15:33:57)
ニィロウ> ん…❤エッチな心海には、こんな事してあげるね❤ん…れろ…❤(そして目の前の心海の秘所の入口に舌を這わせつつ、片手は腰を抱いたまま、反対の手で先程ホットパンツ事指を突っ込んだことで窪んでいる所を探すと、もう一度指を押し込んでグリグリと刺激を送る。そして軽く飛び上がるとそのまま心海の頭をもう一度パイルドライバーで叩きつけようとして)【力】
  (2023/9/18 15:33:59)
ニィロウ> 【よーし、決めちゃうよ…❤】   (2023/9/18 15:34:09)
ニィロウ> 2d6+4 → (6 + 1) + 4 = 11  (2023/9/18 15:34:13)
ニィロウ> 【ふっふっふー…❤】   (2023/9/18 15:34:32)
珊瑚宮心海 ◆> 【また前回と同じこのタイミングで11ですか……】   (2023/9/18 15:34:37)
ニィロウ> 【前回は1の差で勝ったけど…】   (2023/9/18 15:35:00)
珊瑚宮心海 ◆> 【カウンターを狙うしかありませんね……】   (2023/9/18 15:35:29)
珊瑚宮心海 ◆> 【カウンターで】   (2023/9/18 15:36:22)
ニィロウ> 【はーい…!】   (2023/9/18 15:36:30)
珊瑚宮心海 ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2023/9/18 15:36:36)
ニィロウ> 【ホッ…】   (2023/9/18 15:36:51)
珊瑚宮心海 ◆> 【うーん……これだけ振って8以上が8の1回だけですか。ここ3戦くらいずっとこんな感じですね……】   (2023/9/18 15:37:10)
ニィロウ> 【ちょっと出目が振るわないね】   (2023/9/18 15:38:04)
珊瑚宮心海 ◆> 【ここまで連続して出目が悪いとモチベーションを保つのが難しいです……】   (2023/9/18 15:38:43)
ニィロウ> 【あははは…私も前まで出目はそんな感じだったからね…】   (2023/9/18 15:39:43)
珊瑚宮心海
◆> え――んっ……やっ……♥ ぁっ……んんっ! ど、どこへ指を……っ(捕まえたニィロウは大人しくしてくれず、衣服越しにお尻を鷲掴みにされ、もうひとつの手の指があろうことかお尻の穴に入り込んでくると、その刺激に思わず動きを止めてしまい、バランスを崩して転倒させられてしまう。そのままニィロウが素早く組み付いて来ると、今度は逆に持ち上げられてしまって)……んっ、や、やめてくださ……っ♥ ぁっ……やっ……ああああああああっ!(逆さにされた状態でしっかりと捕まえられ、ニィロウの目の前にはホットパンツが窪んでいる箇所が。そのお尻の穴をもう一度刺激されると身体をびくびくと震わせて脱力してしまい、抵抗出来なくなったタイミングを狙ってパイルドライバーを炸裂させられると、3度目の大ダメージを受けてしまい、身体をびくつかせたまま動けなくなってしまう)
  (2023/9/18 15:42:33)
ニィロウ> んっ…えへへ…フォールだよ❤ワーン、ツー………スリー❤これで私の勝ち、だね❤(心海をパイルドライバーで叩き付けると解放して仰向けに倒し、そのままお互いの胸を押し付けるようにして覆い被さりフォールしていく。身体を少しだけ上下に揺らして胸同士を擦り合わせていると、そのまま3カウントが数えられ試合終了のゴングが鳴り響いて。ゆっくりと身体を起こすと、二連勝して少しだけ気が大きくなっているのか、心海の胸に片足を乗せた状態で顔を見下ろし、私の勝ちだね?と挑発的に呟いて)
  (2023/9/18 15:47:03)
珊瑚宮心海 ◆> 【といったところで、試合としては終わりでしょうか】   (2023/9/18 15:49:30)
ニィロウ> 【ん、そうだね。試合としては終わりだよ】   (2023/9/18 15:50:10)
珊瑚宮心海 ◆> 【では……試合結果表記は勝者にお任せしますね】   (2023/9/18 15:51:02)
ニィロウ> 【はーい!】   (2023/9/18 15:52:16)
珊瑚宮心海 ◆> 【それでは、私は一足先に失礼させていただきます。試合ありがとうございました。また次の機会に……】   (2023/9/18 15:52:54)
おしらせ> 珊瑚宮心海 ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。  (2023/9/18 15:53:02)
ニィロウ> 〇ニィロウVS珊瑚宮心海●【第2リング (9/18 14:17 ~ 15:47 】【パイルドライバー→フォール】   (2023/9/18 15:53:42)
おしらせ> ニィロウさんが退室しました。  (2023/9/18 15:53:58)
おしらせ> ズィマー ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2023/9/18 20:01:22)
おしらせ> パピヨン ◆sp1sBMPAI6さんが入室しました♪  (2023/9/18 20:01:44)
ズィマー ◆> 【改めてよろしくな】   (2023/9/18 20:02:27)
パピヨン ◆> 【よろしく♪】   (2023/9/18 20:03:43)
ズィマー ◆> 【ルールはいつも通りで、武器の有無はどうする?】   (2023/9/18 20:04:44)
パピヨン ◆> 【ありでいいよー。】   (2023/9/18 20:05:23)
ズィマー ◆> 【わかった、他に決める事が無かったら、先攻決めるダイスを振るか】   (2023/9/18 20:06:07)
パピヨン ◆> 【うん!】   (2023/9/18 20:06:49)
パピヨン ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2023/9/18 20:06:52)
ズィマー ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2023/9/18 20:06:56)
パピヨン ◆> 【最低値…】   (2023/9/18 20:07:03)
ズィマー ◆> 【こっちも低い数値だな...アタシが先攻だな、ロルを書くよ】   (2023/9/18 20:07:48)
パピヨン ◆> 【お願いねー】   (2023/9/18 20:07:58)
ズィマー
◆> まだ耳が変な感覚があって凄く気になるな...(別の試合で耳を甘噛みをされていて、その感覚が残っているのか、耳を触りながらリングに入る)気になるが...今は試合に集中しないと、いけないな...今度こそどんな奴が来ても勝って見せる!(頭をブンブン振ると、試合に集中しようと手持ちの斧を握り絞めながら対戦相手をまっている)
  (2023/9/18 20:12:42)
ズィマー ◆> https://arknights.wikiru.jp/?plugin=attach&refer=%E3%82%BA%E3%82%A3%E3%83%9E%E3%83%BC&openfile=zima.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Farknights.wikiru.jp%2F%3Fplugin%3Dattach%26refer%3D%25E3%2582%25BA%25E3%2582%25A3%25E3%2583%259E%25E3%2583%25BC%26openfile%3Dzima.png]
  (2023/9/18 20:13:00)
パピヨン ◆> お久しぶり〜♪(どこからかひらひらとシルクハット降ってきて、ぼふっと煙が巻き上がると、そこにはどこかで見たことのある人影。)今日もよろしくね♪(楽しそうに耳揺らし)   (2023/9/18 20:16:30)
パピヨン ◆> https://imgur.com/a/9VYviJf [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2F9VYviJf]   (2023/9/18 20:16:38)
ズィマー
◆> あっ!お前はあの時の奴!今日はあの時のリベンジしてやるからな!(ひらひらとシルクハットが降ってくると、煙がボフッと巻き上がると、そこから出てきたパピヨンを見ると前の試合の事を思い出すと、顔を赤くしながら言う)こちらこそよろしくな(挨拶をされると我に帰ったのか、ちゃんと挨拶をする)早速、重い一撃を食らわせてやるぞ!(挨拶を終えると、斧を両手で握りしめると、一気にパピヨンに向かって行って、斧を思いっきり振りかぶると、一気に振り下ろそうとする)【力】
  (2023/9/18 20:24:34)
ズィマー ◆> 2d6+4 → (1 + 4) + 4 = 9  (2023/9/18 20:24:45)
ズィマー ◆> 【凄く微妙な出目になった...】   (2023/9/18 20:25:14)
パピヨン ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2023/9/18 20:25:31)
パピヨン
◆> うわぁ!?(ごつん!と頭にぶつかると目の前に星が飛び散り。ふらふらしながらゴソゴソと懐をまさぐって)…えいっ!(懐中時計の竜頭をカチッと押すと、ズィマーの動きが止まって。)時間停止マジックだよ♪…聞こえてないと思うけど。(歩いて近寄ると、ふーって息を耳に吹き込んじゃって)さっき、弄ってたけど…(指でむにむにとお耳マッサージしてからぱくんっ。ぺろぺろと舐め回して。一旦離れてかと停止解除すると停止中の感覚が一気に襲い)【技】
  (2023/9/18 20:32:00)
パピヨン ◆> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (2023/9/18 20:32:09)
ズィマー ◆> 2d6+4 → (4 + 4) + 4 = 12  (2023/9/18 20:32:29)
パピヨン ◆> 【むう、ふせがれた】   (2023/9/18 20:33:30)
ズィマー ◆> 【何とか防げたけど、次のがどうなるか緊張してくるな】   (2023/9/18 20:34:20)
ズィマー
◆> ふん!距離をあったら、またシルクハットやらで、攻められるから一気に近づいたぜ!(攻撃を当てると、相手の対策を取っているのか次の攻撃に備える)なんだ?時計何かだっ..(パピヨンが懐中時計を取り出して竜頭を押すと、時間確認かて言おうとしたら時が止まってしまう)...(弱点でもある熊の耳を指でむにむにとマッサージされたり口に咥えられてペロペロと舐めまわされるが、時が止まっているズィマーまさには何も感じない...)っ!耳に変な感覚がするぞ!まだ、手品を隠していたのかよ!(時が動き出すと、熊の耳に一気に感覚が襲って来ると、何とか感覚に耐える)今度こそ!手品をさせる時間も与えないぞ!(そう言ってパピヨンに近づくと、右手に持った斧で攻撃をすると思わせての、左手を握りしめて正拳突きを仕掛けようとする)
  (2023/9/18 20:45:11)
ズィマー ◆> 【力】   (2023/9/18 20:45:19)
ズィマー ◆> 2d6+4 → (6 + 4) + 4 = 14  (2023/9/18 20:45:28)
パピヨン ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2023/9/18 20:45:36)
パピヨン ◆> 【ぐえー!】   (2023/9/18 20:45:53)
ズィマー ◆> 【よし!次の攻撃を防げれば、行ける!】   (2023/9/18 20:46:43)
パピヨン
◆> よっt…がふぅっ!(右手に持つ斧を避けようとして、左の正拳突きに気づかずに無防備にくらって吹っ飛ばされてしまい。)うぅ、いったたぁ…(ギリギリ手から溢れなかった懐中時計の竜頭を再び押してズィマーの動き止めて)もう…ちょーっとだけ痛い目を見てもらおうかな!(無抵抗状態なのをいいことに、プロレス技のパラダイスロックをかけ)えいっ♪(停止を解くと、上にどすんって腰掛けちゃって)【技】
  (2023/9/18 20:51:51)
パピヨン ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2023/9/18 20:51:59)
ズィマー ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2023/9/18 20:52:42)
ズィマー
◆> よし!次を行くぞ!(正拳突きが決まると吹っ飛ばされたパピヨンに向かっていくと、また懐中時計の竜頭を押されて時が止まってしまう)...なっ!何だよこれは!(時が動き出すと、いつの間にかパラダイスロックをかけられていて、腰を掛けるように座っているパピヨンに驚き、今の状況が理解出来ていない)
  (2023/9/18 20:58:01)
パピヨン ◆> なんだろうねー♪(ずりずりと服を下ろして、お尻を露出させて)えいっ♪(まるまるとした、突き出たお尻を平手打ちして)にげられないでしょー?(そのままお尻ぺんぺん続け)【技継続】   (2023/9/18 21:02:07)
パピヨン ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2023/9/18 21:02:13)
パピヨン ◆> 【出目が振るわない】   (2023/9/18 21:02:23)
ズィマー ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2023/9/18 21:02:32)
ズィマー
◆> また!恥ずかし事を始めたな!(服を下ろされてお尻を露出されてしまう)くっ!こうなった!(お尻を平手打ちで叩かれていると、無理やり熊である、自分の力を使ってパラダイスロックを抜け出すよう立ち上がり、パピヨンをどかす)これで仕上げた!(そう叫ぶとリングの上に転がったパピヨンにかかと落としを仕掛けて決めようとする)【力】
  (2023/9/18 21:11:06)
ズィマー ◆> 2d6+4 → (1 + 3) + 4 = 8  (2023/9/18 21:11:15)
ズィマー ◆> 【ぬぉー!!】   (2023/9/18 21:11:24)
ズィマー ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2023/9/18 21:12:49)
ズィマー ◆> 【HP で受ける】   (2023/9/18 21:13:07)
ズィマー ◆> 【ファンブルで、当たっているよな?】   (2023/9/18 21:18:09)
パピヨン ◆> 【そうだね】   (2023/9/18 21:19:10)
ズィマー ◆> 【良かった、間違えているかと思った】   (2023/9/18 21:20:05)
パピヨン
◆> ざんねん!そう簡単には抜けられないよ!!(抜け出そうとするところにずんってお尻で一撃加えて)えー、まだこのくらい恥ずかしくないよ!ほんとに恥ずかしいのはねー…こういうことを言うんだよ♪(シルクハットの中から透明なディルド取り出し、ずぷぅってズィマーのおまんこに入れちゃうと、ズィマーのおまんこの中身がよく見えて)これでー、えいっ♡(再びズィマーの尻を叩いてもみじを咲かせると、膣内が動いてるのが見え)ほら、叩かれて感じちゃってるよー♡【技】
  (2023/9/18 21:23:45)
パピヨン ◆> 2d5+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2023/9/18 21:23:51)
パピヨン ◆> 【間違えたから振り直すよ。d5でふっちゃった】   (2023/9/18 21:24:13)
パピヨン ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (2023/9/18 21:24:19)
ズィマー ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2023/9/18 21:25:06)
ズィマー
◆> んっぐ!くそー...(抜けだそうとするが、お尻にで、一撃を食らって抜け出せないでいる)これで...恥ずかしくないだと?まだ、何かあるのかよ....何だよそれ(これでも恥ずかしくないと、言われると、シルクハットから出てきた透明なディルドが何なのかわかっていない)むっぐ!(透明なディルドをおまんこにずぶぅと入れられると体がビクッとして動けなくなってしまう)んっ...♡こっ..こら止めろよ...♡(お尻を叩かれて行くと、お尻は赤くなり膣が動くごとにディルドの感触を膣で感じてしまい、お尻がびくびくとしている)
  (2023/9/18 21:33:44)
パピヨン
◆> あれれ、こっちもひくひくしてる?(尻穴の方も指でつんつんっとつついて)こっちやめてっていうなら、じゃあこっちがご希望かな?(耳の方に手を伸ばし、ぐにぐにとマッサージし始め)それとも、素手よりこっちがいいってことかな…(SMプレイで使うような乗馬鞭を取り出し、ぺろりとひと舐め)【技継続】
  (2023/9/18 21:41:46)
パピヨン ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2023/9/18 21:41:55)
ズィマー ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2023/9/18 21:42:30)
ズィマー ◆> うっ...やるなら、尻穴か耳にしてくれ...鞭だけは止めて...(尻穴を指でつんつんっとつつかれて、耳をマッサージをされていくと、さっきまでの声のトーンが下がっていき涙目になりながら、尻穴か耳のどちらかを悲願してら鞭だけは止めてくれと言う)  
(2023/9/18 21:47:25)
パピヨン
◆> えー、どうしよっかなあ…(くすっと笑い。)じゃあ、使っちゃうね♡(と言って一拍置いてから、鞭の持ち手側を尻穴に突っ込んじゃって)…びっくりした?(ぐりぐりと尻穴から尻尾みたいに伸びる鞭をいじり。しならせてから離すと振動が腸奥から膣側まで伝わり)【技継続】
  (2023/9/18 21:52:21)
パピヨン ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2023/9/18 21:52:30)
パピヨン ◆> 【あっ】   (2023/9/18 21:52:40)
パピヨン ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2023/9/18 21:52:49)
パピヨン ◆> 【…反撃する?(EPから減らそう)】   (2023/9/18 21:53:07)
ズィマー ◆> 【カウンター...怖いけどやるよ】   (2023/9/18 21:53:48)
ズィマー ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2023/9/18 21:53:56)
ズィマー ◆> 【決まった!】   (2023/9/18 21:54:19)
パピヨン ◆> 【やられたぁ】   (2023/9/18 21:56:42)
ズィマー
◆> ぬっ...ぐっ!(乗馬鞭の持ち手を尻穴に入れられると、腸奥から、膣内に感触が味わうとびくびくとして、膣から愛液が溢れている)...っ!今のタイミングなら!(尻穴に入った乗馬鞭を感じるが、最後の力を振り絞ってパピヨンの拘束から抜け出す)仕返しをしてやるぞ!(乗馬鞭を抜くと、パピヨンを押し倒して、下半身の服を破き下半身丸出しにすると、四つん這い体勢にすると、乗馬鞭で、パピヨンのお尻を叩いていく)
  (2023/9/18 22:04:38)
パピヨン ◆> うわぁっ!?(押し倒されて悲鳴あげて)ちょっと、やっ、やめてよぉっ!!(尻はつるんとして、肉棒と玉が目立って。乗馬鞭で尻を叩かれるといい音が響き、赤い痕が刻まれて。みるみるうちに肉棒が硬くそそり立っていくのが見え)   (2023/9/18
22:08:20)
ズィマー
◆> ふん!前の仕返しも込めているからな...だから、止めないぞ!(そう言うと強めに叩いて行くと、バシンバシンと、良い音がなる)何だよ、尻を叩かれて大きくなるなんて、そんなに気持ち良かったのか?(肉棒と玉に目が行くと、みるみる大きくなった肉棒を見ると、乗馬鞭で叩くのをやめると肉棒を掴む)どうやらこっちも気持ちよくなりたそうにしているな...気持ちよくしてやるぞ!♡(そう言うと、肉棒の先にキスをすると、パピヨンに口と割れ目を見せて何処で出したいかと、屈辱的に選ばせようとする)
  (2023/9/18 22:18:33)
パピヨン ◆> んぁぁっ♡(叩かれ肉棒が大きくなると    (2023/9/18 22:19:14)
パピヨン ◆> 【途中で送っちゃった、続き書くね】   (2023/9/18 22:19:27)
ズィマー ◆> 【了解しました】   (2023/9/18 22:19:54)
パピヨン ◆> んぁぁっ♡(叩かれ肉棒が大きくなると肉棒震えて。掴まれるとぴゅって先走りお漏らししちゃって。)や、やらぁぁぁ…(と口では拒否しようとしてるけど、身体は正直で割れ目の方に入れたそうな様子)   (2023/9/18 22:20:44)
ズィマー
◆> どうやら身体は正直だぞ?(口では拒否をしようとしているパピヨンだが、目が割れ目の方を向いているのを見逃す訳もなく、倒れたパピヨンに股がると、さっきまで入っていたディルドは抜かれていて、膣の中の壁がひくひくと動いていて、愛液を垂らしている割れ目を見せつけると、肉棒の先に近づける)これから、逆レイプをしてやるから...覚悟をしろよな♡(そう言うと、腰を降ろしてパピヨンの肉棒を一気に膣の奥までいれる)
  (2023/9/18 22:28:15)
パピヨン ◆> ひゃぅぅんっ♡(一気に肉棒が膣穴の奥まで飲み込まれると情けない悲鳴あげて。肉棒がガチガチに固まってるのがおまんこの奥まで届くと、中で熱々の先走り迸らせちゃって)   (2023/9/18 22:34:50)
ズィマー
◆> んっ...♡お前の肉棒は、やっぱり丁度良い感じだぞ♡(奥まで届くと、熱々の先走りを子宮で受け止めるていく。前の試合でパピヨンの肉棒を味わっているお陰もあって、膣壁か肉棒を締め付けていきいき、その状態で力強く腰を打ち付けるように上下に腰を動かすと、会場にパン♡パン♡と良い音が鳴り響く)
  (2023/9/18 22:41:54)
パピヨン ◆> んぁっ♡でちゃうっ♡でちゃうからぁぁっ♡(さっき散々叩かれていじめられて、今度は搾り取られたせいか、びゅるるるぅぅぅっと粘度高そうな精液を放ってしまおうと)   (2023/9/18 22:46:56)
ズィマー ◆> んぁっ♡出しな♡熱い精液を一杯アタシの中に♡(腰を打ち付けていくと、パピヨンの声を聞くとさらに腰の振るスピードが上がり膣壁が肉棒を揉むような動きをしていき最大の快感を与えて一番濃い精液を出させようとする)   (2023/9/18
22:55:28)
パピヨン ◆> あっ♡あっ♡またでるっ♡(次の射精がすっごく濃くてドロドロしてて、それ出し終えた肉棒が少し柔らかくなり…)   (2023/9/18 22:58:47)
ズィマー
◆> んっ♡出ているぞ♡お前の精液が膣の中に♡(濃くてドロドロした、精液を膣の中で受け止めるていく。出し終えた抜く棒が柔らかくなったのを確認すれば、膣から抜いていく)今回は、アタシに勝ちだ、また試合を頼むぞ(そう言うリングの上に倒れてい頬にキスをしてから、パスタオルをパピヨンの上に置くと、下半身丸出しのままリングから去っていく)【こちらは絞めになりますね】
  (2023/9/18 23:03:25)
パピヨン ◆> ぅ、ぁ…(たっぷりと出しちゃって体の力入らず。バスタオルかけられたまま横たわっている…)   (2023/9/18 23:08:28)
パピヨン ◆> 【こちらも〆で!かてるかとおもったのに…】   (2023/9/18 23:08:51)
ズィマー ◆> 【あそこで、ファンブルにならなかったら勝てていたかも知れないね、カウンターするときドキドキしたよアタシは、そちらのステと差があったから】   (2023/9/18 23:10:27)
ズィマー ◆> 【試合結果を書いたらアタシは、控え室に戻るよ】   (2023/9/18 23:16:21)
パピヨン ◆> 【はーい、ぼくはいったんおちるね】   (2023/9/18 23:16:37)
ズィマー ◆> 【お疲れ様】   (2023/9/18 23:16:45)
ズィマー ◆> ○ズィマーVSパピヨン●【第1戦】【第2リング (9/18 20:12~23:08)】【乗馬鞭で尻叩き→逆レイプ】   (2023/9/18 23:18:36)
ズィマー ◆> 【こんな感じかな...それじゃあお疲れ様】   (2023/9/18 23:18:57)
パピヨン ◆> 【お疲れ様〜】   (2023/9/18 23:21:34)
おしらせ> パピヨン ◆sp1sBMPAI6さんが退室しました。  (2023/9/18 23:21:36)
おしらせ> ズィマー ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2023/9/18 23:21:53)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/9/19 00:23:26)
おしらせ> 吉田優子さんが入室しました♪  (2023/9/19 00:23:47)
吉田優子> 【改めてよろしくお願いします!決めておくことありますか!】   (2023/9/19 00:24:11)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうね、武器の有無はどちらがいいかしら?】   (2023/9/19 00:24:34)
吉田優子> 【私は使いません!そちらはお任せします!】   (2023/9/19 00:25:49)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうよね…桃はともかく貴女はご先祖像投げるくらいしか……じゃあ武器はなしにしましょうか。先行決めにいきましょ、時間も遅めだし】   (2023/9/19 00:27:11)
吉田優子> 【つよいぶきしかありませんね!ではでは!】   (2023/9/19 00:27:47)
吉田優子> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2023/9/19 00:27:51)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2023/9/19 00:27:56)
吉田優子> 【最初だけはいいんですけどね……】   (2023/9/19 00:28:07)
煌坂紗矢華 ◆> 最初爆発して、だんだんと弱っていくのね……ままあるわ】   (2023/9/19 00:28:49)
吉田優子> うぅ……2連敗してるよわよわまぞくになってしまいました!このままでは舞さんに島流しにされてしまいます!(吉田優子ことシャドウミストレス優子の戦績は2勝2敗。ランキングに乗る前にせめて1回は勝ち星をあげようといつもの危機感フォームを身にまといリングにあがります!)
  (2023/9/19 00:30:38)
吉田優子> 【今回は暴れてやりますよ!】   (2023/9/19 00:30:50)
吉田優子> https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcRb7x9JKvFjz0nlPWGmAduwunqkrtlUcEVT5A&usqp=CAU
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fencrypted-tbn0.gstatic.com%2Fimages%3Fq%3Dtbn%3AANd9GcRb7x9JKvFjz0nlPWGmAduwunqkrtlUcEVT5A%26usqp%3DCAU]
  (2023/9/19 00:31:01)
煌坂紗矢華
◆> 初めての相手だから、真面目な格好にしたんだけど……スケベ水着とは恐れ入ったわ、流石はラ・フォリアの紹介ね(制服にしようかと思っていたが、スーツの教師姿でリングインしていく紗矢華。危機管理フォームを見て特殊な水着だと判断し、つい唸りつつこれはスケベなことをしてきそうねと優子の体をじっくりと見て観察してしまう)
  (2023/9/19 00:35:45)
2023年09月17日 17時22分 2023年09月19日 00時35分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=339018]
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=339018]
▲このページの先頭に戻る
×
(C)2009-2026 チャット ルブル [/] <info@chat.luvul.net [info@chat.luvul.net]>
[https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]