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「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」の過去ログ
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2023年11月02日 04時23分 2023年11月06日 23時25分 の過去ログ
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南宮那月
◆> ここだ……。言葉を返すが、貴様はどこまで保ってくれる?(扇子を閉ざす。足元の空間が揺らぐ。円盤型の魔法陣が現出して、自身を乗せて高々と浮き上がる。エミリの正面へと移動……舐めた言葉で挑発する。扇子を近づけ、その硬い先端でエミリの乳房を擽ろうとする。それだけでは飽き足らず、四肢を捕えた鎖を這わせ、雑巾搾りの要領で軋ませようともする)【技】
  (2023/11/2 04:23:46)
南宮那月 ◆> 2d64 → (3 + 1) + 4 = 8  (2023/11/2 04:24:04)
南宮那月 ◆> 【む……。】   (2023/11/2 04:24:22)
エミリ ◆> 【ここはカウンターでいくわ】   (2023/11/2 04:24:41)
エミリ ◆> 2d62 → (3 + 1) + 2 = 6  (2023/11/2 04:24:47)
エミリ ◆> 【ッ…!?】   (2023/11/2 04:24:52)
南宮那月 ◆> 【はっ……。"誘い"だよ……。簡単に引っ掛かりおって。】   (2023/11/2 04:25:18)
エミリ ◆> 【チィッ…この・・・】   (2023/11/2 04:25:35)
エミリ
◆> ッ…この…ァァッ!?(那月の挑発に対して顔を睨むエミリ。ししを拘束されて動けず、那月を睨んでいるとメイド服に包まれた胸をいじられ始め)ッ!?グゥッ!?グアァァァァッ!?(さらに四肢を絞られ始めると悲鳴を漏らしつつ、震えた腕から刀が滑り落ちてしまい)  
(2023/11/2 04:27:49)
南宮那月
◆> ふふ……。どうした……? 口だけの雑魚雑魚メイドだったか……?(不敵に眦を細め、せせら笑う。戯れさせていた扇子をぱっと開き、魔力を流し込む。地紙が鈍く光り、鉄板のような強度が宿った。大仰に振り被り、乳房への打擲を加えようとする。鎖による拘束は緩めず、コロシアムの場力を逆手に取っていいように痛めつける気でいる)【技】
  (2023/11/2 04:31:24)
南宮那月 ◆> 2d64 → (3 + 1) + 4 = 8  (2023/11/2 04:31:32)
エミリ ◆> 2d62 → (2 + 1) + 2 = 5  (2023/11/2 04:32:13)
エミリ ◆> なんですって…?ッ!?キャァァァッ!!(那月の投げた扇がエミリの胸を襲う。メイド服の胸元を切り裂かれ、赤い下着を晒されつつ、胸部にダメージを喰らって表情を歪め)   (2023/11/2 04:33:39)
南宮那月
◆> "戒めの鎖"から抜け出せないのは、無理なからぬ事だが……嬲り殺しになってしまうぞ……?(高揚しているのか、霊魂を宿したように妖しく光る蒼い瞳で凝視しながら嗤う。エミリの四肢をぎしぎしと軋ませる一方……地紙を広げた扇子を真上に動かして、顎クイを仕掛けようとする。)【技】
  (2023/11/2 04:37:57)
南宮那月 ◆> 2d64 → (1 + 1) + 4 = 6  (2023/11/2 04:38:01)
エミリ ◆> 【クソッ…カウンター残しておけば良かった…】   (2023/11/2 04:38:34)
南宮那月 ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2023/11/2 04:38:37)
南宮那月 ◆> 【貴様の顎はどれだけ強いのだ……。EPから減らす】   (2023/11/2 04:38:53)
エミリ ◆> クッ…このまま終わらせるわけないでしょ…(四肢を拘束されたまま、近づいてきた那月を睨むエミリ。那月の顔に向かって唾を吐き、目元に当てて視界を一瞬奪った後に拘束から抜け出そうと)【力】   (2023/11/2 04:40:18)
エミリ ◆> 2d62 → (1 + 2) + 2 = 5  (2023/11/2 04:40:26)
エミリ ◆> 【グッ…】   (2023/11/2 04:40:39)
エミリ ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2023/11/2 04:40:43)
エミリ ◆> 【EPで受けるわ…】   (2023/11/2 04:40:48)
南宮那月 ◆> 【反撃するぞ……。】   (2023/11/2 04:40:53)
南宮那月 ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2023/11/2 04:40:59)
南宮那月 ◆> 【ざぁこ……♡】   (2023/11/2 04:41:14)
エミリ ◆> 【そ、そんな…こ、こんな小柄な相手に…この私が…!?】   (2023/11/2 04:41:35)
南宮那月
◆> ひゃっ……!? ん、んん……ん……愚かだなぁ……。適当に帰してやろうと思っていたが、止めだ……(可愛気のある声で驚きつつ、両目を瞑る。浴びた唾を袖で拭い、口元だけを笑わせながら眉を険しく顰める。片手を翳し、強く握りしめる。エミリの四肢を拘束していた鎖がとぐろを巻いて骨身を喰らう。"ゴキリ"と、鈍い音が響いた。骨折こそしないが、おそらく同等かそれ以上の痛みが走ったに違いない。冷ややかな声色で告げた言葉通り、那月は加減を止めている)
  (2023/11/2 04:48:09)
南宮那月 ◆> 【要するにチビと言ったのか……? そうだよなぁ……? 一応言っておくが、今は大人の姿で居るからな。】   (2023/11/2 04:49:24)
エミリ ◆> ッ!?アァッ!?グアァァッ…アァッ…ウッ!?!?(那月の怒りを買ったエミリの四肢が引きちぎられんばかりの力で引かれ始め、表情を歪めながら耐える。だが、鈍い音と共にまずは両肩が外れ、両腕を無力化されてしまい)   (2023/11/2
04:50:32)
エミリ ◆> 【ふだんはチビでしょ…】   (2023/11/2 04:50:41)
南宮那月
◆> ふん……。痛がる様だけは一人前らしいな……?(慈悲を乞うようにして響く悲鳴に興味を抱かず、不遜な態度を示しながら罰を与える。無力化した両腕の拘束を止め、だらりと垂れ下げてやる。次いで両脚……鎖を動かして180度の開脚を強いる。股裂きを仕掛けることで骨の砕けたような異音を聞かせ、四肢の機能を失ったエミリを解放してマットへと不時着させる)
  (2023/11/2 04:56:16)
南宮那月 ◆> 【ぐっ……。生意気な奴め……。】   (2023/11/2 04:57:17)
エミリ
◆> アァァァァッ!?う、腕が!?(両腕を破壊され、表情を歪めるエミリ。一気に冷や汗が溢れつつ)なっ、や、やめ…グアァァァァァァァァァッ!?!?(更に股裂きを喰らってしまうとエミリの股関節が鈍い音を立てて破壊されてしまう。四肢を破壊され、戦闘不能にされてしまいつつマットに転がされると、メイド服の白いエプロンに黄色い染みが広がり始めてしまい)
  (2023/11/2 04:59:20)
南宮那月
◆> 何やら垂らしているようだがそんなことすら我慢出来ないとは。出直して来るんだなぁ……。へこへこと帰って、お友達のメイドに慰めて貰え……? ふふ……はははっ……(自身を乗せた円盤型の魔法陣を軟着陸させる。腰を屈めて、その痴態を見下す。つよつよ攻魔官としての在り方を示せたことに満ち足りた笑みを浮かべる。片脚を振り上げてから下ろし、エミリの頭部をぐりぐりっと踏み躙る。汚らしい分泌を指摘する。ひとしきり屈辱を与え、救助を呼ばずに放置。扇子を開いて頬を扇ぎ、上調子でリングを去る)
  (2023/11/2 05:10:53)
南宮那月 ◆> 【こちらは〆ておく……。】   (2023/11/2 05:11:55)
エミリ
◆> クソッ…こ、この私が…手も足も出ないなんて…(四肢を破壊され、失禁しながらも起き上がることすらできないエミリ。エプロンの染みを広げつつ、悔しそうに那月を睨み)アァッ!?くそぉっ…(動けないのをいいことに、頭を踏みにじられて顔を汚されてさらに表情を歪める。那月に完全敗北したエミリ。動くことすらできず、その無様な醜態を晒し続けたのだった)
  (2023/11/2 05:13:37)
エミリ ◆> 【こっちも以上よ…】   (2023/11/2 05:13:50)
南宮那月 ◆> 【お疲れさま。任務の疲れを引きずっていたかな……。まあ、いい。どうあれ、客人を満足させるという意味ではきっちりと仕事を果たしたんじゃないか……? 雑魚メイド……。】   (2023/11/2 05:16:00)
エミリ ◆> 【ッ、だ、誰が雑魚ですって!?】   (2023/11/2 05:16:29)
南宮那月 ◆> 【貴様しか居ないだろう……♡ リングをあんなに汚して……本職にしたって、満足に掃除のひとつもできないんじゃないか……? メイドの風上にも置けない奴だなぁ……。】   (2023/11/2 05:18:03)
エミリ ◆> 【このっ…言わせておけば…】   (2023/11/2 05:19:12)
南宮那月 ◆> 【何か言い返せるのか……? 今夜の失態を、貴様が主人にどう報告するのかは知らないが……。この私に手も足も出なかったと、ちゃんと言えよ……?】   (2023/11/2 05:20:57)
エミリ ◆> 【グゥッ…リングの上じゃなければその首叩き落してやるのに…】   (2023/11/2 05:21:29)
南宮那月
◆> 【貴様の四肢だけが捥げているさ。と言うよりも……そうやってまだ五体満足でいられているのは、私の温情でしかないんだがなぁ……? 口を切り落とされることなく喋っていられるのは誰の情けのおかげだ……? 勘違いが過ぎるぞ、メイド……。だから、貴様はざぁこ♡なのだ……。】
  (2023/11/2 05:26:51)
エミリ ◆> 【グゥゥゥゥッ…個室での勝負を申し込むわ!このまま引き下がるわけにはいかない…!】   (2023/11/2 05:28:22)
南宮那月 ◆> 【ふふっ……。誘いは嬉しいし行ってやりたいんだが、そろそろ仕事の準備を始めなければならないなぁ……。すまないが。勝ち逃げが許せないというなら、また挑んでくるといい……。】   (2023/11/2 05:30:01)
エミリ ◆> 【グゥッ…次は倒してあげるから…覚悟してなさい…】   (2023/11/2 05:30:33)
南宮那月 ◆> 【いつでも来い。返り討ちにしてやる……。】   (2023/11/2 05:31:23)
南宮那月 ◆> 【勝敗結果を書いて落ちるよ。お疲れさま。楽しめたぞ……?】   (2023/11/2 05:31:54)
エミリ ◆> 【おぼえていなさい…今日のところは撤退よ…。お疲れ様…】   (2023/11/2 05:32:03)
南宮那月 ◆> ●エミリVS南宮那月◎【第1戦】【第2リング 11/2 04:01:26~05:13:37】【"戒めの鎖"(PKO)】   (2023/11/2 05:32:07)
南宮那月 ◆> 【ではなぁ、雑魚メイド……。責任をもって、リングを片付けておけ……?】   (2023/11/2 05:32:49)
おしらせ> 南宮那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2023/11/2 05:32:53)
エミリ ◆> 【クッ…わ、分かってるわよ…】   (2023/11/2 05:33:02)
おしらせ> エミリ ◆sB6O0RoO/wさんが退室しました。  (2023/11/2 05:33:05)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/11/3 22:30:06)
おしらせ> 斑鳩 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/11/3 22:30:11)
煌坂紗矢華 ◆> 【改めまして。武器はありで大丈夫かしら。追加ルールは特に希望はないわ】   (2023/11/3 22:32:07)
斑鳩 ◆> 【半年以上も経っていたのですね。鍔迫り合いとリベンジカウンターだけONにしておきましょうか…】   (2023/11/3 22:32:51)
煌坂紗矢華 ◆> 【たしかに結構前な気はしてたけど、そうだったのね。分かったわ、その2つありで、じゃあ先行決めね】   (2023/11/3 22:33:48)
斑鳩 ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2023/11/3 22:34:02)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2023/11/3 22:34:07)
斑鳩 ◆> 【ではこちらから…】   (2023/11/3 22:35:43)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、ゆっくり待ってるわね】   (2023/11/3 22:36:50)
斑鳩
◆> こちらに参ったのも久しぶりですね…。地下なのもあって人々の気に陰が宿ったかのような狂乱…。長居はしたくありません…。前回の試合で懲りたのであれば降りる手もありますよ…さやかさん…。(腰下にまで伸びるややウェーブの掛かった黒い髪をフワリと靡かせ、相手の入場に目をやる斑鳩。女性としては長身の、それでいてグラマラスと言ってもいいボディラインをこれでもかと露出させたリングコスチュームが観客を湧かせる中、その空気を忌み嫌うように眉をしかめている。宝石のようなサファイアの瞳を入場してくる相手に向け、あわよくばと降参を促しつつ、満ち満ちた戦意は自身の愛刀、飛燕の鞘に掛けられた手に凝縮されているかのように抜刀の姿勢へ移り…。)
  (2023/11/3 22:43:39)
斑鳩 ◆> https://catmiimi.com/wp-content/uploads/2023/07/senran_kagura20271.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fcatmiimi.com%2Fwp-content%2Fuploads%2F2023%2F07%2Fsenran_kagura20271.jpg]   (2023/11/3 22:43:45)
煌坂紗矢華
◆> あら、私を辱めたことへの貰赦を求めたいのかしら? 残念だけどしっかり試合してもらうつもりよ(斑鳩とは対照的に和をイメージしたコスで、上半身は着物だが下半身は袴風ズボンという珍しい衣装を披露していく紗矢華。手にした簪を矢文代わりに斑鳩の足元へと投げ、しっかりお礼はさせてもらうつもりだということを記した書状を見せつけようとする)
  (2023/11/3 22:48:16)
煌坂紗矢華 ◆> https://dotup.org/uploda/dotup.org3078980.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdotup.org%2Fuploda%2Fdotup.org3078980.png]  
(2023/11/3 22:48:19)
斑鳩
◆> …愚かな方ですね…己の力量を弁えなければ早死にするだけですよ…参ります…はぁっ!!(さやかの簪が投げられたと同時に鳴るゴング。と同時に斑鳩の居合術が炸裂する。長刀が抜かれる鍔鳴りの音とともにその場から消え失せる斑鳩。かと思えば、次の瞬間にはさやかの背後に背中合わせとなって現れる。果たしてその動きを目で追えた者が会場にいるかも分からない中、背後に回り込んだ斑鳩が仕掛けるのは…)飛燕鳳閃・壱式……その身を刻まれながら己の愚かさを悔いるのですね……(既に抜かれていた名刀飛燕を再び鞘に収める斑鳩。カチンッと音が鳴ると同時にやってきたのは、さやかの立ちすくんでいる空間に走りだす斬撃の嵐。秘伝忍法を序盤から容赦なく炸裂させ、その衣服とプライドをズタズタに引き裂いてやろうと…)【速】
  (2023/11/3 22:58:14)
斑鳩 ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2023/11/3 22:58:19)
斑鳩 ◆> 【もう1回です】   (2023/11/3 22:58:27)
斑鳩 ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2023/11/3 22:58:32)
斑鳩 ◆> 【ふふ…クリティカルですね…】   (2023/11/3 22:58:42)
斑鳩 ◆> https://www.youtube.com/watch?v=7dfQ_OLPABA [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fwatch%3Fv%3D7dfQ_OLPABA]  
(2023/11/3 22:59:03)
煌坂紗矢華 ◆> 【調子がいいようね……」   (2023/11/3 22:59:18)
斑鳩 ◆> 【このまま一掃してあげましょう…】   (2023/11/3 23:01:05)
煌坂紗矢華
◆> っ! きゃぁっ!? あっ、ぐぅっ、ぐはっ! はぐぅっ!(斑鳩が消え、背後に気配を感じたのはほぼ同時。しかし何故か紗矢華の体は動かず、抜かれていた飛燕がゆっくりと納刀されていく。鞘に収まる音が響いた瞬間、紗矢華の周囲あらゆる方向と角度から無数の斬撃が襲いかかった。それらは紗矢華の衣装を斬り裂きながら紗矢華をなぶり、まるで衣装の露出具合の不釣り合いを責めるかのように布切れへと変えていく。傍目にはただ紗矢華が斑鳩に背を向けたまま悲鳴を上げて仰け反り、衣装が勝手に破れていくようにしか映らないだろう。だが、この一瞬で無数の斬撃を叩き込んでいったとその身で教えられる紗矢華は苦悶の表情で斬られ続けながら、その斬撃の雨が止むまで指先一つ動かすことはできなかった)はぁ……はぁ……(斬撃が止み、そのまま仰向けに倒れていく紗矢華。まるでこの一撃で決着がついたかのような綺麗な流れに、観客が息を飲む音がリングへ響くような雰囲気の中、倒れつつブスリッと斑鳩の尻穴へと両手の中指を突き立て、合体させて突き入れるカンチョー攻撃で流れを打ち消そうとする)【性】
  (2023/11/3 23:11:50)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (3 + 3) + 2 = 8  (2023/11/3 23:11:53)
斑鳩 ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2023/11/3 23:13:03)
斑鳩 ◆> 【おや…暫く見ない内に翼さんのようなことを…】   (2023/11/3 23:13:21)
煌坂紗矢華 ◆> 【リベンジカウンターを使っておきましょうか…ここは】   (2023/11/3 23:13:27)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (4 + 2) + 2 = 8  (2023/11/3 23:13:36)
煌坂紗矢華 ◆> 【悩んだけど、流れ的にこれが一番自然だっただけよ……】   (2023/11/3 23:14:13)
斑鳩 ◆> 【リベンジカウンターは性でもターン交代ですがよろしかったですか?】   (2023/11/3 23:14:48)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、分かってるわよ。力に対して抑止力としてカウンターを持っておきたいところだったけれど、そう言ってるとずっと機会がなさそうだし】   (2023/11/3 23:15:39)
斑鳩 ◆> 【確実にこの攻撃は決めておきたいということですか…】   (2023/11/3 23:16:11)
煌坂紗矢華 ◆> 【まあ完全無傷でもう一度貴女にターンを渡すより、クリティカルで絶頂に持っていけるようにしておく方が活路が開けていると思ってね】   (2023/11/3 23:17:38)
斑鳩
◆> 勝負ありですね…。私の斬撃の一つも見切れなかったようです。これに懲りてもう私には……ぇっ?……(背後を見ずとも分かるほど、斑鳩の斬撃はさやかにクリーンヒットし卸したての衣装と戦意を奪っていく。完全に仰向けに倒れた相手に、未だ背中を見せたまま、ゆっくり目を開ける斑鳩。その時、自身の際どすぎるホットパンツの上からズブリと何かの侵入を許してしまう。あまりにスッと入っていくソレに、斑鳩も最初は疑問符しか浮かばない。何かをされた…というその答えが、数秒後に一気に自身の全身を駆け巡り…)ぃっ…?ひぎぃいいぁあああっっ!!!?♡♡んひぃいっ!!♡ぉ”っ!♡おぉ”ぉっ!!♡♡(静まり返ったリングに一際大きく木霊する斑鳩のアヘオホ声。聞こえの良い美し声から想像出来ない下品な声は、さやかの中指を全て飲み込んだ尻穴から来る強烈な刺激。しかし、それは痛みではなく快楽…。名家の令嬢が女性器ではなく、尻穴で快楽を感じているという背徳感は会場の全員に、強烈な嗜虐心を与え、斑鳩の惨めな声に共鳴するかのように湧き上がる。明らかに圧倒的優勢な立ち位置ながら、観客の応援はそれだけでさやか一色となり…)
  (2023/11/3 23:30:42)
斑鳩
◆> ぅ…///な…、なんということを…!ん”んっ♡いい加減にしてくださいッ…!(全ての関節を飲み込む尻穴はホットパンツ越しということもあり、恥ずかしい部分は露出してはいないものの、さやかの指がそれを教え、未だ襲い掛かる刺激に、実った胸部や臀部とは裏腹の細いくびれをくねらせてしまう。艶やかとも言える腰振りダンスもそこそこに、真下にいるさやかの顔を踏み抜く踵落としで逆襲を図り…)【力】
  (2023/11/3 23:30:46)
斑鳩 ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (2023/11/3 23:30:52)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (3 + 1) + 2 = 6  (2023/11/3 23:31:00)
煌坂紗矢華 ◆> 【うーん…出目が総じて低いわね】   (2023/11/3 23:31:14)
斑鳩 ◆> 【王手といったところですね…ふふ…】   (2023/11/3 23:36:02)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうね……今日の出目は不味すぎるわ】   (2023/11/3 23:37:43)
煌坂紗矢華
◆> たまたま、手が伸びたようね……(たまたまだと嘯きながら、斑鳩の尻を刳り続ける紗矢華。そこに踵落としが炸裂すると、斬撃のダメージもあって避けるには遅く、顔を踏みつけられてしまう。鼻にクリーンヒットした感触を感じさせるが、その脚を即座に両手で捕まえにかかる)足癖が悪い忍者ねっ!(そうして捕まえた脚を即座に引っ張り上げ、斑鳩をリングへと熱烈なキスを強いるようにうつ伏せにダウンさせようと狙っていく。忍者が無様に倒れる浮遊感を楽しませると同時にホットパンツを素早く鷲掴みにしてしまうと、倒れるまでの数瞬に素早く抜き取り、客席へと投げ飛ばしてしまおうと狙って)【性】
  (2023/11/3 23:37:46)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (6 + 1) + 2 = 9  (2023/11/3 23:37:50)
斑鳩 ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2023/11/3 23:39:06)
斑鳩 ◆> 【私が高ぶれしているようですね…あっさり決めさせて貰いましょうか…】   (2023/11/3 23:39:33)
煌坂紗矢華 ◆> 【素直じゃないようね…】   (2023/11/3 23:42:03)
斑鳩
◆> ぅ…くっ…往生際の悪い……!ちょっ!私の衣服を脱がそうとは破廉恥な…!そうはさせませんよ…もぅっ!ってきゃぁあっ!!?♡♡(足を掴まれ、バランスを崩す斑鳩。しかし、忍として鍛えた下半身はそう簡単に揺らぐことはない…。が、まるで地獄へと引きずり落とす魑魅魍魎のように腕を伸ばすさやかに、ホットパンツを掴まれずらされると、羞恥で顔が赤くなりフラッと足を滑らせてしまう。と同時にットパンツが脱がされ、カンチョーで尻穴に食い込んだ、布地の少ない純白のVショーツがさやかの目の前に現れる。ピンク色のアナル皺からほぼTバックの白が奥まで食い込ませながら、徐々にそのデカ尻がさやかの顔へと近づいてくる。ラッキースケベの手痛い報復か、足を滑らせた斑鳩の臀部はさやかのその顔面にヒップドロップとして決まってしまい…)【力】
  (2023/11/3 23:49:30)
斑鳩 ◆> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (2023/11/3 23:49:36)
斑鳩 ◆> 【あら…】   (2023/11/3 23:49:48)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (6 + 1) + 2 = 9  (2023/11/3 23:51:15)
斑鳩 ◆> 【さすがに今日は私に風が向いておりましたね…ご愁傷さまです…。】   (2023/11/3 23:52:08)
煌坂紗矢華 ◆> 【むぐぐ……防いでから大逆転する流れなのに】   (2023/11/3 23:53:02)
斑鳩 ◆> 【まぁそちらの意図は組んだ攻撃ですから…///それで我慢して下さい…】   (2023/11/3 23:53:34)
煌坂紗矢華
◆> ちょ……ここじゃないわよ(斑鳩の忍として鍛えた下半身が中途半端に想像より強かったらしい。ホットパンツを脱がしカンチョーでめり込んだVショーツを晒し者にしたところまでは良かったのだが、そこで足を滑らせて顔の上に降ってくると、カウンターカンチョーを決めるにも時間が足りず)ちょ、むぐぅぅっ!?(斑鳩のデカ尻が顔面に炸裂し、デカ尻とリングで挟まれると衝撃で紗矢華の下半身が跳ね上がってしまう。そんな強烈なヒップドロップで意識を飛ばされてしまい、四肢からは力が抜けてぐったりとして)
  (2023/11/3 23:56:47)
煌坂紗矢華 ◆> 【次はしっかりと尻に敷いてあげるわ……】   (2023/11/3 23:57:10)
斑鳩
◆> きゃぅっ♡ぁ…ぇ?…ちょ…ちょっと!?私の…お尻…で……///(思いがけず決まったヒップドロップは、受け皿となったさやかの顔に、その弾力と柔らかさを伝え炸裂する。ホットパンツを脱がされ、ショーツ丸出しに尻の割れ目まで覗かせる斑鳩は、さやかの顔から動けずに顔真っ赤に染め上げている。まさか、自身の尻圧で決着が着いたなどとは、見ている観客に言えるはずもなく…。足をくの字に折り曲げた女子座りをしながら、恥ずかしさで上がっていく体温が、斑鳩の全身からムワッとしたフェロモンを醸し出させていく。未だ状況の整理が出来ず、さやかの顔の上でブルンっと揺れるデカ尻をそのままに、最も濃いフェロモンを嗅がせていることも失念し、その場から動けない斑鳩。なんとかさやかに起きて欲しいと、観客には分からない程度に尻を左右前後に振って揺さぶるが…)
  (2023/11/4 00:06:24)
斑鳩 ◆> 【せっかくですし、少しはお付き合い頂きましょうか…】   (2023/11/4 00:09:58)
煌坂紗矢華
◆> ん……むぎゅ……んむぅ♡(仰向けに倒れ、尻圧でKOされた紗矢華。しかし久しぶりの試合であまりの不甲斐ない試合を披露したお仕置きのつもりなのか、斑鳩は退ことはせずに座り続けていた。斑鳩の魅力的な弾力と柔らかさのお尻に顔を覆い尽くされ、カンチョーを決めて食い込ませたせいで股間の割れ目や尻穴が実質生のような密着度合いで密着していて、斑鳩のことを教えられてしまう)んんっ……むぁ、ぁっ、んんぉっ♡(体温があがり、斑鳩のフェロモンが醸されてくると、大事な所に濃厚なキスを強いられているために最も高濃度で嗅がされてしまう。その上に尻を振り、揺さぶられるとしっかりとフェロモンを吸わされながら、ブスッ♡と紗矢華の鼻が斑鳩の穴に突き刺さってしまう。どっちの穴なのか、それは意識のない紗矢華に判断がつくはずもないが、鼻を柔らかく暖かい感触が包み込む中、紗矢華の股間がしっとりと濡れてきていた)
  (2023/11/4 00:14:50)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、もちろん…というとマゾ扱いになりそうだけれど】   (2023/11/4 00:15:13)
煌坂紗矢華 ◆> 【あっ、どっちの穴かは斑鳩さんに任せるわね♪】   (2023/11/4 00:17:41)
斑鳩
◆> ぅ…ぅぅ…///…どうしましょう…ここから動けませ……ひぃっ♡んひゅっ!♡そ…それは…!♡ダメぇっ!♡♡(羞恥が頭を駆け巡る中、斑鳩の尻で覆い隠され、そのフェロモン一色となった空間に挟まれるさやかの舌が自然と白いショーツの割れ目をなで上げる。更にさやかの鼻が突起となって敏感になっていた斑鳩の尻穴を僅かに刺激するだけで、兎のように飛び跳ねる醜態を見せてしまう。何故こうなったのかは、二人にしか分からないことだが、食い込んだショーツからはみ出たアナルにコリッとした感触を受け、その場で跳ねる斑鳩が望んでいないヒップドロップが再びさやかを襲い始める。それは一撃に留まらず、着地と同時に更に突き上げられる刺激によって、何度もピョンピョンと跳ねてはさやかの顔にバウンドするデカ尻の連打。捉えようによってはご褒美とも取れるソレはさやかの股間から溢れ出る愛液が答えを示しており…)
  (2023/11/4 00:26:02)
斑鳩 ◆> 【ではこういうので如何でしょうか…】   (2023/11/4 00:26:13)
煌坂紗矢華 ◆> 【流石の上手さね……】   (2023/11/4 00:29:15)
斑鳩 ◆> 【まぁラッキースケベの流れですし、この流れに沿いましょうか…】   (2023/11/4 00:31:21)
煌坂紗矢華 ◆> 【ラ・フォリアみたいなマゾ文章を書けはしないけれど、お仕置き方面というかリョナ方面でも大丈夫よ。今回は流れが流れだけれど…】   (2023/11/4 00:35:54)
煌坂紗矢華
◆> んっ……♡ぁっ♡れろれろ、ちゅるっ♡(元々性攻めで戦おうと狙っていたせいもあるのか、無意識に舌が斑鳩の割れ目をなで上げ始めていた紗矢華。意識がないため緩慢とした動きではあるものの、それ故に犯そうとしている時とは違う快感を斑鳩に感じさせながら、鼻がコリコリとアナルに突き刺さる突起物になってしまった。それは斑鳩用のオナニー道具のようで、快感に悶える斑鳩が小さく飛び跳ねるような連続ヒップドロップをするとその度に紗矢華の下半身がビクビクと震え、ヒップドロップが着弾する時に斑鳩の割れ目には舌がれろぉっと張り付くように舐めあげてしまう。バウンドするデカ尻連打は紗矢華の頭を揺さぶり、苦しめながらもその魅力的な行為自体はご褒美でもあるらしく、紗矢華の股間からは愛液が溢れ、お尻が着弾する度に軽く愛液を噴き出してみせる。すっかりKOされてしまっているのは明らかだが、会場全員がこのお宝映像ーー真面目で学級委員的な斑鳩がドスケベ衣装を着て相手を道具にオナニーするーーを目に焼き付けようとしているのかゴングが鳴らず、紗矢華はただ尻が降ってくる度にビクビクと悶えるしか無い)
  (2023/11/4 00:38:14)
斑鳩 ◆> 【州光ならともかく、私は過度にリョナはしませんよ…。】   (2023/11/4 00:38:51)
煌坂紗矢華 ◆> 【なるほどね。まあ、不可とかこっち方面のみってことはないわよってことを伝えておこうと思っただけだから、そこは斑鳩さんの楽しめるようにやってもらえると嬉しいわ】   (2023/11/4 00:40:48)
斑鳩
◆> あぁっ♡ぁんっ♡んんっ♡だめっ♡さやかさんがっ♡下で暴れぇっ♡(ボムボムとさやかの顔を打つ斑鳩のデカ尻。その張りの良い尻がさやかの顔を埋めるように歪み、浮き上がってはその形の良さを露呈させる。コスチュームの露出度も相まって、お嬢様が人前で自慰に耽るような行為は会場にはご褒美だろう。そして、その真下で斑鳩の身体を堪能しているさやかの股間から、溢れ出す甘い蜜…。斑鳩の尻バウンドという奇怪なレズセックスで果てるさやかに会場の視線が斑鳩から一気にそちらへと向き始める。哀れにも斑鳩の尻に敷かれ、手足を投げ出した果て姿も観客からすれば極上の光景だろう。)
  (2023/11/4 00:55:30)
斑鳩
◆> ぅ…ぅぅっ♡わたくしが…♡このような端ないっ♡ぁ…♡んん~~~ッ~~~~♡♡(顎を思い切り上げ、歯を食いしばりながら天を見上げる斑鳩。餅つきのように何度も打たれていた尻が突如、さやかの顔上に歪ませながら密着すると、小刻みに震え始める。と、思えば、より深くさやかの顔に埋められるデカ尻は、観客に何かを隠そうとするかのよう…。そして、我慢できず奇しくも両手をさやかの濡れそぼった股間に押し付けると、必死に声を押し殺しながら始まる潮吹き絶頂。既にグロッキーなさやかを更に水責めしていくように容赦なく蜜を溢れ出させていき…)
  (2023/11/4 00:55:34)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが自動退室しました。  (2023/11/4 01:06:44)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/11/4 01:06:52)
煌坂紗矢華
◆> ぁんっ♡んっ、んんっ♡んんぉっ♡(斑鳩に顔を使って自慰行為を続けられ、勝敗を刻まれる屈辱と極上のフェロモン。そしてそれを閉じ込めたり叩きつけたりしてくる尻肉に弄ばれてイき果ててしまう紗矢華。それを見て観客は様々な想像を張り巡らせているのか、斑鳩と紗矢華が立てる音以外は完全に無音となっていく。紗矢華は尻の下でくぐもった嬌声を出しながらぷしゃぁぁ♡と何度も割れ目から噴き出す音を聞かせているが、逆にそれ以外は静かだ。そのため斑鳩の声が一番大きく響き渡り、いっそうその声を大きく感じさせていた。しばらくの間、そういった二人の……傍から見ると斑鳩の勝者のダンスが続く中、ついに大きく動いた。デカ尻が突然紗矢華の顔に密着させられてしまったのだ。何かを隠すようなその行動で紗矢華の顔面にフェロモンでむせ返るような股間を直接密着させられた上に、股間を両手で押さえるような握るようなそんな圧迫感を与えられて)
  (2023/11/4 01:09:12)
煌坂紗矢華
◆> んむぅぅぅっ♡むぅぅっ、んむっっっ♡♡(斑鳩の手を退けようとする家のように勢いよく潮を噴き上げ、斑鳩の指の隙間から噴水を作り上げていく。紗矢華の悶える声は大きくなり、中に入ってくる斑鳩の蜜を飲み込まされながら、斑鳩ことを声で刺激するかのように嬌声を幾度も上げてしまう。その声はくぐもった重低音になってしまっていて、斑鳩の子宮まで駆け上がり、ドドドドンッとノックするかのようで)
  (2023/11/4 01:09:14)
斑鳩
◆> んぉ”っ♡ん”ん~~~ッ~~~!!♡♡(閉鎖しきったオペラホールに響く重低音のように斑鳩の僅かな隙間に入り込む音の振動が、まるでバイブのように子宮を震えさせ、連続絶頂が止めどなく押し寄せる。必死に声を押し殺す斑鳩の手がさやかの股間を離れ、大きく実った胸の双丘を鷲掴みにすると、ぎゅうぅううっと押し潰すように握られていくのは、絶頂の快楽に抗い、声を押し殺す意地からか。目を瞑り、ギュッと唇を噛み締めながら、溢れ出す洪水のように愛液で溺れるさやかの動きが収まるのを待ち望み…。)
  (2023/11/4 01:17:33)
煌坂紗矢華
◆> んぉっ♡おっ……♡ごくんっ♡んんっ♡ぉぉっ……んっ、ぉ……♡(豊かに実った胸を鷲掴みにされると、その手を跳ね返そうとする弾力を見せ、斑鳩の指が乳肉に深々とめり込んでいく。そうしているうちに何度もイった紗矢華の体力がついに切れ、ぴくっ、ぴくっと腰を震えさせた所でそのままピクリともしなくなって)
  (2023/11/4 01:23:03)
斑鳩
◆> んぐぁっ♡♡ぁっ…♡はぁっ♡はぁっ♡……はっ!…///……こ、こここれは…、あなたの責任ですからねっ!?少しその場で反省して下さい…もぅっ!(ようやく、下の火事が収まったかのように襲い掛かる快楽が引いていくのを感じ取ると、腰を上げ、目にも止まらぬスピードでホットパンツを履き直す斑鳩。ゆっくり立ち上がりながら見下ろすさやかの顔は、長い栗色の髪もろともビショビショに濡れ、自身の絶頂の激しさに顔を赤らめていく。とはいえ、それが自身の分泌物だと知っているのは完全に伸び切ってしまっているさやかのみ。ぷくっと頬を膨らませ、怒りと狼狽え半々に、濡れそぼった内腿をリングライトの光で反射させながら慌てるようにリングを後にしていくのだった…)
  (2023/11/4 01:32:06)
斑鳩 ◆> 【こちらはこれで〆で…】   (2023/11/4 01:32:22)
煌坂紗矢華 ◆> ぉっ……んぉっ♡(観客やレフリーは事実を知らないため、紗矢華が倒れてなお反撃をした結果ではなく斑鳩が不甲斐ない相手へと勝利のマーキングをした試合として記録されることとなったらしい。そんな輝かしい報告は国立半蔵学院にもきちんと届くことだろう)
  (2023/11/4 01:34:39)
煌坂紗矢華 ◆> 【私もこれで締めね、お疲れ様。次はきちんと倒してあげるわね?】   (2023/11/4 01:34:58)
斑鳩 ◆> 【……最後くらい自身を辱めればよろしいものを…】   (2023/11/4 01:35:48)
煌坂紗矢華 ◆> 【つまるところは私の恥ずかし映像が半蔵学院に行ってるんだから辱められてると思うわよ……?】   (2023/11/4 01:38:09)
斑鳩 ◆> 【私もろともではないですか…。まぁそちらが楽しんで頂けたのであれば良かったですが…】   (2023/11/4 01:38:59)
煌坂紗矢華 ◆> 【楽しかったわ。久しぶりに貴女のところと出来たしね】   (2023/11/4 01:40:01)
斑鳩 ◆> 【そういえばそうですね。まぁ私はいつでもウェルカムですから、リベンジはお待ちしておりますよ。今日はそろそろ頭が回らなくなってきたのでこの辺りで…。お相手ありがとうございました。】   (2023/11/4 01:41:37)
煌坂紗矢華 ◆> 【まあ、勝って色々とできればなお楽しそうだけど、それは次の機会に楽しみにしておくわ】   (2023/11/4 01:41:47)
煌坂紗矢華 ◆> 【こちらこそ、遅い時間までありがと。結果は頼むわね、おやすみなさい】   (2023/11/4 01:42:04)
斑鳩 ◆> ◎斑鳩VS煌坂紗矢華●【第1戦】【第2リング (11/3 22:4311/4 01:34)】【餅つきヒップドロップ(PKO)】   (2023/11/4 01:42:22)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、リベンジ挑ませてもらうわ】   (2023/11/4 01:42:23)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2023/11/4 01:42:25)
斑鳩 ◆> 【ふふ…ではおやすみなさいませ…】   (2023/11/4 01:42:36)
おしらせ> 斑鳩 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/11/4 01:42:42)
おしらせ> ライアン ◆G8flrvKcfEさんが入室しました♪  (2023/11/5 23:01:43)
おしらせ> 真城まなか ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2023/11/5 23:01:49)
真城まなか ◆> 【そんじゃよろしく】   (2023/11/5 23:02:53)
ライアン ◆> 【ええ、宜しくお願い致します…♡では先行決めから…♡】   (2023/11/5 23:03:49)
ライアン ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2023/11/5 23:03:51)
真城まなか ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2023/11/5 23:04:14)
真城まなか ◆> 【そっちからね】   (2023/11/5 23:04:16)
ライアン ◆> 【では…しばしお待ちください…♡】   (2023/11/5 23:05:48)
ライアン
◆> 連続でまた試合が出来るとは…♡今度はどんなお姉様が相手をして下さるのか、楽しみですね……♡是非ボクの魅力で虜になってくれると嬉しいですけど…♡(夜のリングの舞台に颯爽とトランプカードと鳩を振り撒いて花道を歩く少年の姿がそこには有り、マジシャンらしいコスチュームを纏い本日2回目の試合今度はどんなお姉様と戦うことが出来るのかワクワク、ドキドキしながらじっとりとした蛇の様な目線と粘着質な妖艶な声で今か今かと相手を待つ。ソウル所属の天才マジシャンライアンの姿がそこにはあって、今の所2戦2勝と好調な滑り出しを記録しており、3戦目も勝利してランキングに参戦しようと言う腹なのだ。)
  (2023/11/5 23:10:59)
ライアン ◆> https://wikiwiki.jp/nya/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%B3
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwikiwiki.jp%2Fnya%2F%25E3%2583%25A9%25E3%2582%25A4%25E3%2582%25A2%25E3%2583%25B3]   (2023/11/5
23:12:00)
真城まなか
◆> 今日こそまなかの強さを見せつけてやるわ!(リングに上がってくるのは、体操服にブルマ姿の幼い少女。一応登録上は中学生だが、明らかに早熟で、豊満過ぎる肉体を持て余すように見せつけている。勝ち気で自信満々な態度ではあるが、参戦以来、いまいち勝ち星には恵まれておらず。だからこそ今日は勝つと意気込んでいる)
  (2023/11/5 23:12:49)
ライアン
◆> ソウル所属のライアンと言います…♡まなかお姉様…そうですか、娘さんと言う事ですね確かに似ておりますね色々と……♡では是非たっぷりボクとの試合に興じましょう。(まなかのリングインにライアンと同じかそれより低い身長、この手の相手は今まで居らず少し驚いた顔をするがその目を見張る程の胸、尻それを見て真城まなか…あの人の娘かと納得しつつお辞儀をして、お姉様として扱い構えを取る。二人が揃い試合開始の合図が鳴らされていく。)レディーファーストと言いたいところですが、まなかお姉様は素敵なお相手…ボクの気持ちの方が抑えきれそうにありません。ボクから仕掛けさせて貰いますね♡(ライアンはそう言うとまなかに近づき関節技を狙おうとする。最初に選んだ技はドロップキックの要領で飛び込み相手の首筋に絡みついて締め上げる三角絞めを狙おうとしていく。受けて仕舞えばライアンの本日1戦目の試合で短パンに染み込んだ青い匂い、汗の香りを楽しむ事になるだろう。)【技】【ここは…迷いますが技である程度削らせて頂きますよ…♡】
  (2023/11/5 23:21:35)
ライアン ◆> 2d6+4 → (3 + 2) + 4 = 9  (2023/11/5 23:21:41)
真城まなか ◆> 2d6+2 → (3 + 3) + 2 = 8  (2023/11/5 23:22:00)
真城まなか ◆> 【ちっ……】   (2023/11/5 23:22:04)
ライアン ◆> 【ふう…取り敢えず初手抜けは防ぎましたね♡】   (2023/11/5 23:22:22)
真城まなか ◆> https://imgur.com/a/OTz2TMF [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2FOTz2TMF]   (2023/11/5 23:22:37)
真城まなか
◆> ふーん、ママよりまなかの方が強いんだから!(胸を張って自信満々にそう言いながら、ライアンを見据えるまなか。こちらの胸やお尻に視線を向けてくる相手に眉を寄せて)なぁに、まなかの身体がそんなに気になるの? ふーん、そうはいかないんだから。まなかが叩き潰してあげるっ……んぐぅっ!(構えを取ってそう言うものの、ゴングと同時に飛び込んできたライアンの脚に頭を挟まれ、三角絞めの体勢に。マットにしっかりと踏ん張って、後ろにお尻を突き出すような格好で耐えていく)
  (2023/11/5 23:25:10)
ライアン
◆> おや…思っていたより力強いのですね、まなかお姉様は……しかし良いのでしょうか、ボクがこの技を仕掛けたのはそう言うつもりでは無かったのですが、そこまでお尻を突き出して踏ん張って、カメラがしっかりとまなかお姉様のブルマに包まれたお尻を収めておりますよ…♡オカズ…にされてしまって周りからいやらしい目で観察されてしまいますが…♡(マットにしっかりと踏ん張って、後ろにお尻を突き出すような格好で耐えていくまなか技が完全に決まっていないなら極めるまで、その格好を指摘して恥ずかしい格好をカメラに晒しているぞとまなかだけに聞こえる様に蕩ける妖艶な言葉を掛けていく。下品にオカズ…見抜きされているぞと教えてあげて心の動揺を誘い完全に技を完成させようと言うのだ。)【継続】
  (2023/11/5 23:29:23)
ライアン ◆> 2d6+4 → (2 + 2) + 4 = 8  (2023/11/5 23:29:28)
ライアン ◆> 【ふ…振いませんね…】   (2023/11/5 23:29:41)
真城まなか ◆> 【ん~、ここはカウンターしちゃおうかしら!】   (2023/11/5 23:33:36)
真城まなか ◆> 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7  (2023/11/5 23:33:40)
真城まなか ◆> 【……】   (2023/11/5 23:33:42)
ライアン ◆> 【メスガキはわからせられてしまう運命なのかも知れませんね…♡】   (2023/11/5 23:34:48)
真城まなか ◆> むぎゅっ、うるさいっ、んっ、ん、っ……ん~~~~!(ライアンの言葉にもさしたる動揺はなく、さっさと振りほどこうともがく。が、もがくほどに三角絞めが極まってしまい、顔を真っ赤に染めて)ん~~~~~っ!!   (2023/11/5
23:35:29)
ライアン
◆> この技ばかりでは飽きてしまうでしょうし、今度はこの技で……まなかお姉様は少し口が悪いお姉様のようですし、ボクはそんなまなかお姉様も大好きですが…ハードに行かせていただきますね…♡(煩いと声を上げるまなかをしっかりと極め、オスの匂いを堪能させると今度は次の技に…インディアンデスロックを狙うライアン、足関節を重点的に痛めつけて、悲鳴をあげてもらおうとして。)【継続】
  (2023/11/5 23:38:23)
ライアン ◆> 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10  (2023/11/5 23:38:27)
真城まなか ◆> 2d6+2 → (6 + 5) + 2 = 13  (2023/11/5 23:38:35)
真城まなか ◆> 【今更遅いのよ!】   (2023/11/5 23:38:40)
ライアン ◆> 【こんな高い目をカウンターで受けずに済んでほっとしておりますよ♡】   (2023/11/5 23:39:38)
真城まなか
◆> はぁ、はぁ、はぁ……うっさいわね、んっ、まなかに汚いの押し付けて! 許さないんだから!(顔を赤くしてすっかり息も上がってしまうものの、怒りに燃え上がってライアンを睨みつけ。インディアンデスロックを仕掛けて来るライアンに振り向くと、その尻を全力でひっぱたいてやろうとする)ほらぁ、大人しくっ、まなかにっ、負ければいいのよっ、あんたはっ!(そのまま突き飛ばして、あわよくば膝の上に載せた連続スパンキングにまで持ち込もうと言う狙い)【性】
  (2023/11/5 23:42:04)
真城まなか ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2023/11/5 23:42:05)
ライアン ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2023/11/5 23:43:11)
ライアン
◆> な……まだ元気な様子…っぐぅ……?!?!流石にお尻を叩かれてお仕置きされる程ボクは、幼く無いです…よ…まなかお姉様…っ!(パンっと乾いた破裂音が鳴り響く、ライアンのお尻に真っ赤な手形が刻印されてしまっていて、そのまま膝に乗せられての連続スパンキングに痛みとお尻をぺんぺんされる様な歳でも無いと言いつつまなかから離れようとぐっと力を込めて、膝の上から移動して逃れようと試みるライアン)
  (2023/11/5 23:46:41)
ライアン ◆> 【此処からはボクが頑張って抜けなければなりませんね…】   (2023/11/5 23:47:03)
真城まなか
◆> ほら、ほら、ほらほらぁ♡ あんたなんてまなかにわからされるのがお似合いなんだからぁ♡(ようやく逆転の機会を得ると、勝ち誇った表情でべしんばしんとその尻をひっぱたいていく。逃げようとしても逃さず、背中を胸と膝で挟み込むように押さえつけて)ほらぁ、まなかのおっぱいで抑え込まれちゃってぇ、お尻をお仕置きされちゃう気分はど~ぉ? ほらぁっ!(挙げ句には半ズボンをずらし、生の尻をひっぱたこうとすら)【性】
  (2023/11/5 23:49:06)
真城まなか ◆> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2023/11/5 23:49:08)
真城まなか ◆> 【ようやく期待値以上よっ】   (2023/11/5 23:49:15)
ライアン ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2023/11/5 23:49:49)
ライアン ◆> 【ッ……】   (2023/11/5 23:50:15)
ライアン
◆> 激しい……お姉様ですね……♡まなかお姉様のお仕置きと考えれば、耐えきれなくもありません………っ……♡(まなかの胸に押さえつけられて、半ズボンをずり下されて生のお尻に赤い手形を刻印されていく、ライアンも口ではこう呟いているが、かなり痛いし恥ずかしいお尻を生で剥き出しのところを同じくらいの歳の女の子に叩かれて、高笑いされているなど……直ぐに抜け出してやると力いっぱい身体をよじろうとするが、ライアンのモノは少しまなかの体に反応しており、ぴくぴく…♡ちんぴくして硬さを帯びている。こんなところを見られたく無いと内股で甘んじてスパンキングを受けるしかなくて…)
  (2023/11/5 23:54:18)
真城まなか
◆> なぁにぃ? お尻叩かれて興奮しちゃってる訳ぇ? あはっ、マ~ゾ♡ ヘ~ンタイ♡(耳元に煽るように顔を近づけながら、むき出しのそのお尻に中指を突っ込んで、弱い部分を探るようにぐりぐりと指を動かす)ほらぁ、こういう所カリカリされると、男はヒィヒィ鳴いちゃうでしょぉ?(前立腺の部分を執拗に刺激する事で、ライアンを悶えさせてやろうとする)ほらほら、だ~せ♡ だ~せ♡【性を継続】
  (2023/11/5 23:56:04)
真城まなか ◆> 2d6+5 → (2 + 6) + 5 = 13  (2023/11/5 23:56:07)
ライアン ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2023/11/5 23:56:34)
ライアン ◆> 【不味いですねそろそろ抜けなければ…】   (2023/11/5 23:57:53)
ライアン
◆> はぐぅ……♡ボクは……ま…マゾなんかでは有りません……ぁ………♡ヒィィィ…?!?!ッッ……♡まなかお姉様の意地悪……絶対にこんなので出しません………よ♡(耳元で煽られて耳を塞ぎたくなる様なメスガキボイス、何を生意気な事をと思っていると肛門に指を突っ込まれてしまい、前立腺を弄られる。男はヒィヒィ鳴いちゃうでしょぉ?と刺激を受けさせられてしまうとその通りにヒィィィ?!と情けない声を出してしまう。思わず出てしまった声を恥ながらもこんなので出さないとまなかにウインクして、余裕を見せつけて射精寸前だが挑発してまなかをイラつかせて…隙を作りだしてやろうと言うのだ。)
  (2023/11/6 00:01:48)
真城まなか
◆> あはっ、なぁにぃ? まなかに媚びて抜け出させて欲しいってのぉ?(ライアンのそのウィンクをけらけらと嘲笑いながら、さらに執拗に中指を動かして。中学生らしからぬ巧みな指使いで特に敏感な部分を意地悪く蹂躙していく)マゾ男なんてぇ、まなかの指一本あればぴゅーぴゅー噴いちゃうのよ! ほら、ざ~こ、だ~せ♡ ざ~こ、だ~せ♡(煽り抜きながら指をさらに動かして)【性】
  (2023/11/6 00:03:32)
真城まなか ◆> 2d6+5 → (5 + 4) + 5 = 14  (2023/11/6 00:03:34)
ライアン ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2023/11/6 00:04:00)
ライアン ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2023/11/6 00:04:33)
ライアン ◆> 【調子良くなってますね……】   (2023/11/6 00:05:31)
真城まなか ◆> 【このまま搾り尽くしてやるわ!】   (2023/11/6 00:06:41)
ライアン
◆> ッ……………♡♡♡♡♡♡ッ……♡…はぁ…はぁ…き…貴重な体験でしたよ♡まなかお姉様……♡雑魚では有りませんし、マゾでも有りませんが、素晴らしくテクニック…ですね♡(ぐにぐにぐにぐに…♡前立腺を掻き回されてしまいライアンは自分の意思とは無関係に精液を吐き出してしまう。お漏らし射精と言うのがピッタリでモノがびくびくと何度か痙攣して、白い液体とまなかの鼻に敗北した男の情けない降参汁の香りを届けてしまう。だがまだまだライアンも声を必死に噛み殺して、抵抗してぐったりとしてしまうがまだスタミナはある。力が抜けたのがまなかのスパンキング台座の膝にも乗っていられないのかリングマットに倒れ込んで、吐息を立てて此方も態度を必死に取り繕う。)
  (2023/11/6 00:09:12)
ライアン ◆> 【ファンブルそろそろして下さると思ってますので…♡】   (2023/11/6 00:09:30)
真城まなか
◆> ふふ~ん、強がっちゃってぇ。そんなお尻真っ赤に腫らしてお尻でイッちゃっても全然怖くないんですけどぉ♡(ライアンが倒れ込むと、そのまま仰向けにしてやって。その頭の上を跨ぐと、ブルマの大きなお尻を見せつけ)それじゃあいくわよ~。たっぷりと味わいなさい、まなかドリームをっ♡(そのまま顔の上でスクワットを始めるまなか。それによってブルマの尻が顔の直前まで近づき、離れ、を繰り返して、何度も何度もお尻に潰されそうな恐怖を味わわせていく)ほらほら~、マゾにはたまんない技でしょ~。潰されたいなら早く言いなさいよねっ♡【性で追撃】
  (2023/11/6 00:12:38)
真城まなか ◆> 2d6+5 → (6 + 1) + 5 = 12  (2023/11/6 00:12:40)
真城まなか ◆> 【ふん、そう簡単には出ないんだからっ】   (2023/11/6 00:12:49)
ライアン ◆> 【………】   (2023/11/6 00:13:12)
ライアン ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2023/11/6 00:13:49)
ライアン
◆> 一体何を……?!…スクワッドされて……ば…馬鹿にしているのですか、まなかお姉様…いくらボクでもお…怒ってしまう時は怒りますか……ッ……♡(まなかドリームとスクワッドの様にお尻を近づけたり遠ざけたりを繰り返すまなか、ライアンも出したばっかりで動けない為この技を受けるしか無いだが、此方としても好都合舐めた試合展開をしてくれるなら此処でスタミナを息を整えることが出来るとまなかのスクワッドを受け入れる。目の前で近づくお尻年齢に反してムチムチのデカケツと言う他ない尻、ライアンもそれを近づけられてこれが顔面に降り注いだら呼吸など出来なくなってしまうだろうと恐怖を覚えるが、今はそれよりも怒りの方が大きく勝っている。呼吸を整えて反撃ののチャンスだと体を動かそうとするが……)
  (2023/11/6 00:23:01)
ライアン
◆> このままお尻で埋もれてなどはボクも遠慮させて貰いますね…♡まなかお姉様の魅力は伝わりましたが、ボクのことを舐め………あ…あれ……なっ……?!?!?!これは…何故…射精して……♡何で……♡(まなかのケツにカンチョーを叩き込もうとするが、そのマゾには堪らない技で何とびゅるぅぅぅっと精液を吐き出してしまう。止まらない触られてもいないのに…まなかのケツのフェロモンのせいなのか、背徳的シチュエーションのせいなのか、ザーメンが何もしたないのに吐き出されて、まるでマジックショーの様相で……ライアンも困惑しているが、何もされたないのに出したと言う事もあり、恥ずかしさで真っ赤になり見ないでと…まなかのお尻と目線から目を逸らしてしまう。)
  (2023/11/6 00:23:07)
ライアン ◆> 【お…お待たせしました…】   (2023/11/6 00:23:14)
真城まなか
◆> うっわぁ……♡ ねぇ、あんた、ほんっとにドヘンタイね。まなかがお尻押し付けてないのに、見せつけられるだけでイッちゃうなんて♡(まなかのお尻の誘惑だけで、無様に果ててしまうライアンの姿を見てけらけらと蔑んで。ライアンが顔を背けようとすると、その頭を左右から脚で挟んでしっかりと逃げられずに上を向くように仕向ける)い~い? あんたは、まなか様のケツに欲情しちゃうドマゾのドヘンタイなの。ほらほら、言ってごらんなさい、まなか様のケツにつぶしてください、お願いしますってぇ♡(そして敢えて触れさせる事なく、鼻っ面の目の前で円を描くような動きを見せ、大きなお尻が揺れ動く様を見せつけていく)【性で追撃】
  (2023/11/6 00:29:37)
真城まなか ◆> 2d6+5 → (4 + 6) + 5 = 15  (2023/11/6 00:29:40)
真城まなか ◆> 【あはっ♡】   (2023/11/6 00:29:44)
ライアン ◆> 【ちょっ……?!】   (2023/11/6 00:30:14)
ライアン ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2023/11/6 00:30:19)
ライアン ◆> 【もう………!!】   (2023/11/6 00:30:32)
真城まなか ◆> 【あんたのおかげで調子を取り戻せたわ。まあマゾがメスガキに勝てる訳ないわよね~♡】   (2023/11/6 00:31:22)
ライアン ◆> 【ボクは…マゾキャラでは無いですよ…っ】   (2023/11/6 00:31:38)
ライアン
◆> ま……まなか…お姉様……♡まなかお姉様のお尻…まなか様のケツでつぶしてくださいっ…ぃ…♡♡ブルマの中でボクを…蒸し焼きにして嬲ってぇ……♡あっ…ぁぁ…♡(目の前でお尻を揺らされて、媚びろと言われてライアンの心が折れてしまう。恥も無く…まなかの言う通りに媚びてしまう。甘いフェロモンに堪らず心が蕩けて、目の前のメスガキデカケツの甘い毒に犯されてしまい口にする恥ずかしい言葉…ブルマケツに負けたいと声を大にして叫んでしまう。そこには妖艶な少年ではなく、マゾの味を少しづつ教えられている情けない姿の少年に変貌してしまっていて…負け犬汁を知らずに漏らしながら声を上げる。)
  (2023/11/6 00:35:57)
真城まなか
◆> うっわ~、ほんとに言ったんですけど。ヒクわ~♡(ライアンのその宣言を徹底的に蔑みきった表情で見下ろしながら、立ち上がり、ライアンの髪を掴んで引っ張り起こす。そしてそのまま一気に、パイルドライバーの格好に持ち上げると)じゃあお望み通り、まなかのブルマで蒸し焼きにしてあげる♡(ブルマの前に、ツームストンの体勢で突っ込むブルマドライバー。熱気のこもったブルマの中で、ライアンの頭部を蒸し焼きにしながら、ショーツに包まれたメスガキのモリマンを顔面に押し付けていく)ほらほら~♡ まなかのつよつよおまんこに顔埋めて、びゅーびゅーマゾせーえき出しちゃえ♡
  (2023/11/6 00:38:10)
ライアン
◆> まなかお姉様が…い…言わせたのに……♡んむっ…♡ぁ……♡ブルマの中…まなかお姉様のつよつよメスガキモリマン…♡凄い…♡甘い香りとツン…とする刺激匂…♡ぁ…頭の中がダメになってしまいます…♡マゾ…射精はしたく無いのに…勝手に…♡(まなかのもっこりおまんこを押し付けられてブルマの中に封印されてしまう。もっこりまんこと言うだけあって空気を吸うのは容易では無い、吸えたとしてもフェロモン汚染された地獄の様な天国の様な香りだけ、咳き込んでしまいそうな香りだが、じっとりしっとり…ブルマで蒸れた香りは麻薬、くんくんしてブルブル震えて…ザーメンをぴゅっぴゅっと吐き出してしまう。)
  (2023/11/6 00:42:29)
真城まなか
◆> あは、ざ~こ♡ あんたみたいなザコがまなかに勝てる訳ないって理解したぁ? それじゃあざこはざこらしくぅ……これで逝っちゃえ♡(ライアンがマゾ射精を繰り返す様を嘲笑うと、大きな胸でそれを受け止め、さらにはしっかりと挟み込んで。そしてそのまま勢いよく飛び上がって、脳天から串刺しにしていく。それによってライアンの顔をモリマンの下に敷き潰し、勝利の興奮でびゅっ、と愛液を噴き出して顔面に浴びせていく)
  (2023/11/6 00:45:07)
ライアン
◆> 理解しました…ボクは……まなかお姉さまに勝てない……♡ぐぅむっぅぅう…だから…ブルマから…出して……♡(まなかの愛液を顔面に受けて、顔射のように粘っこい愛液をマーキングされてしまう…気持ち悪いネバネバの愛液だが、ライアンにとっては初めての敗北…まなかお姉様の愛液、ドロドロの意識がまなかのガキマン汁に破壊されていく…助けてブルマの中変になっちゃう…♡とライアンは酷い面をブルマの中で晒しながらも出してとタップして、ゴングが鳴らされてまなかの勝利が告げられる。その間もイヤイヤとクリトリスに鼻っ柱を擦り付けて強者のもっこりおまんこに服従の往復を繰り返して媚びてしまう。)
  (2023/11/6 00:49:37)
真城まなか
◆> あは、ぶっざまぁ♡ でもぉ、まなか様は優しいから、あんたのそのひっどいマゾ顔、隠してあげる♡(そう言ってブルマから脚を引き抜き、ライアンがブルマを被った状態のままにしていく。そして胸板をしっかりと踏みつけて)かんぜんしょ~り~♡ ふっふ~ん、これがまなか様の実力♡ 思い知ったかしら♡
  (2023/11/6 00:50:57)
ライアン
◆> かはっ…はぁ…はぁ……ぁ……♡ボクは…何で負け方を…♡ぅ…ぁ……♡つ…強いのは分かりましたから…♡(涎を垂らして、ブルマを被ったまま情けない顔は隠れてはあるが、明らかに酷い顔をしているライアン、実力は思い知ったと声を出すが、ブルマの顔射愛液の残り香と残留物で、まともな受け答えが怪しいレベルで蕩けていて…)
  (2023/11/6 00:53:46)
真城まなか ◆> あっはぁ♡ また相手したげるぅ♡ このざぁぁこっ♡(吐き捨てるように最後に思いっきり罵ってから、ゆうゆうとリングを降りていく)   (2023/11/6 00:56:12)
ライアン ◆> このリベンジは…か…必ずしますよ…まなかお姉様…♡(立ち去る姿を粘着質な目線で追うが、流石にライアンも意識がフェロモンと射精の疲れで遠のくのだった、)   (2023/11/6 00:57:46)
ライアン ◆> 【お疲れ様…でした…】   (2023/11/6 01:01:19)
真城まなか ◆> 【楽しかったわよ、ざーこっ♡】   (2023/11/6 01:02:19)
ライアン ◆> 【まなかお姉様いやまなかお姉様陣営…のせいでボクの悪癖の悪化を感じますよ…】   (2023/11/6 01:02:58)
真城まなか ◆> 【あんたが元々ドマゾだっただけでしょぉ?】   (2023/11/6 01:04:52)
ライアン ◆> 【ち…違うとは言えませんが…♡此処まで酷くはなかったです…っ…】   (2023/11/6 01:06:27)
真城まなか ◆> 【嘘つきなさいよ、ドヘンタイ♡】   (2023/11/6 01:06:56)
ライアン ◆> 【ッッ…♡ぅ…う…♡スクワッドは悪い文明ですね本当に…】   (2023/11/6 01:07:52)
真城まなか ◆> 【スクワット、ね。スクワットじゃ軍隊の部隊よ】   (2023/11/6 01:08:25)
ライアン ◆> 【予測変換が……むぅ……割と本気でわからせシチュも考えていたのですが、一度達してしまうと歯止めが効きませんね…】   (2023/11/6 01:09:43)
真城まなか ◆> 【あんたがまなかに勝てる訳ないでしょ♡】   (2023/11/6 01:11:44)
ライアン ◆> 【ふふ…ボクとしてもこれが初めての負けですので…♡次は勝たせて頂きますよ…♡少しほんの少しまなかお姉様のやり方が刺さってしまっただけの事です♡】   (2023/11/6 01:13:20)
真城まなか ◆> 【次もまなかが勝つから、せいぜいまなかのブルマで興奮しながら待ってるのね♡】   (2023/11/6 01:15:10)
真城まなか ◆> ●ライアンVS真城まなか◯【第戦】【第2リング (11/5 23:1011/6 00:57)】【マゾ堕としブルマドライバー】   (2023/11/6 01:15:12)
ライアン ◆> 【ッ……♡短パンを次はプレゼントして差し上げますこれで…解散で?】   (2023/11/6 01:16:45)
真城まなか ◆> 【うん、そうね、おつかれー♡】   (2023/11/6 01:18:48)
おしらせ> 真城まなか ◆BBBris/31gさんが退室しました。  (2023/11/6 01:19:32)
ライアン ◆> 【此方こそお疲れ様でした♡久しぶりに遊べて楽しかったです…♡またよろしくお願いしますね♡】   (2023/11/6 01:19:42)
おしらせ> ライアン ◆G8flrvKcfEさんが退室しました。  (2023/11/6 01:19:45)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆pzvVvkndz.さんが入室しました♪  (2023/11/6 21:58:02)
おしらせ> 暁零菜 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/11/6 21:58:21)
姫柊雪菜 ◆> 【こんばんは、よろしくお願いします。武器などのルールは、どうしますか?】   (2023/11/6 21:59:43)
暁零菜 ◆> 【こちらこそよろしくね。武器はどっちでもいいよーママに合わせよっかな】   (2023/11/6 22:00:12)
姫柊雪菜 ◆> 【では、武器なしで、普通ルールでお願いしましょう】   (2023/11/6 22:00:44)
暁零菜 ◆> 【りょうかーい。じゃあ先行決めよっか】   (2023/11/6 22:01:03)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2023/11/6 22:01:20)
暁零菜 ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2023/11/6 22:01:21)
姫柊雪菜 ◆> 【では、こちらからですね】   (2023/11/6 22:01:41)
暁零菜 ◆> 【だねーゆっくり待ってるね】   (2023/11/6 22:02:25)
姫柊雪菜
◆> (リングへやってくる自分……そのリングへとやってくるいでたちは、制服でなく、あえて相手に負けを何度も……辛酸をなめさせられたブルマ姿。勢いの乗っている今、このブルマ姿で勝ちをもぎとって、やはり良い流れを維持するべく……そして、これまで負けを重ねた経験から、それを返そうと決意するのだった)さて、いよいよ、この勝ちの流れで我が娘との対峙ですね。もちろん、勝って……私の中では未踏の、上位層へとどんどん食い込んでいきますよ!(ぴょんぴょんと準備運動するように、短い跳躍を繰り返して相手を待ち)
  (2023/11/6 22:05:55)
姫柊雪菜 ◆> https://livedoor.blogimg.jp/ninelives69/imgs/a/3/a3c76b4b-s.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Flivedoor.blogimg.jp%2Fninelives69%2Fimgs%2Fa%2F3%2Fa3c76b4b-s.jpg]   (2023/11/6 22:06:00)
暁零菜 ◆> 今日はママとかーやる気満々だね(ブルマ姿の雪菜を見つつ、色を寄せようと思ってビキニ姿でリングに上ってきた零菜。よろしくーと声をかけながらぐ~と体を伸ばし、   (2023/11/6 22:09:47)
暁零菜 ◆> ゴングが鳴るのを待っていようと)   (2023/11/6 22:10:00)
暁零菜 ◆> https://dotup.org/uploda/dotup.org3081327.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdotup.org%2Fuploda%2Fdotup.org3081327.png]  
(2023/11/6 22:10:08)
姫柊雪菜
◆> もちろん、我が娘とするときはいつでも、やる気満々ですよ。それに秘策だってありますからね。いくらそんな……い、いやらしいビキニ姿で現れたとしても!(思わず相手の股間や胸に注目がいってしまう。顔を赤らめる……だがそう簡単に見た目だけで圧倒されてなるものかと試合への覚悟を決め直し。ゴングが鳴ると、まずは相手へと近づき。以前覗き疑惑のあった暁古城にも繰り出した、回し蹴りを相手の胸へ放とうとして)【速】
  (2023/11/6 22:12:41)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2023/11/6 22:12:44)
姫柊雪菜 ◆> 【振り直しでいきます】   (2023/11/6 22:12:48)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2023/11/6 22:12:50)
暁零菜 ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2023/11/6 22:14:39)
暁零菜
◆> いやらしいかな?(普通だと思うんだけどと思いつつ、胸をぷるんっと揺らして雪菜に見せていく。その胸を蹴られると、ぶるるんっと揺れクッションのように弾力性を雪菜の脚へと感じさせるものの結構痛そうに表情を歪めてしまう)もー……そんなことをするママにはしっかりお仕置きしないとね(雪菜のこと正面から抱きしめて、同い年の娘の豊かな乳房が密着する感触とぬくもりを感じさせつつのベアハッグでまずは絞り上げようとしてしまう。これだけじゃ気がすまないと、そのままブリッジしてのフロントスープレックスで悪いママにお仕置きをしてやろうと)【力】
  (2023/11/6 22:19:21)
暁零菜 ◆> 2d6+4 → (5 + 6) + 4 = 15  (2023/11/6 22:19:23)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2023/11/6 22:19:34)
姫柊雪菜
◆> ぐ、ぐぬぬ、そんなに胸を……以前よりも何か目立ったような気が……!(蹴りを与えると、手ごたえを感じつつも距離を取って相手の攻撃に備えていき。簡単にお仕置きはされないとばかりに相手の攻撃を防御するように、どっしりと脚を開いて仁王立ちする状態に。ところが、ベアハッグを瞬く間に受けてしまって。思わず相手が間近に迫ってきたがために、視線の関係から反撃が一手遅れてしまった。ベアハッグによる搾り上げと、フロントスープレックスで投げられてしまい)あああっ!! ぐ、ぐぅっ、で、でも、肉を切らせてなんとやらです!!(すぐさまスープレックスを受けて投げられている姿勢から、柔軟な身体と瞬発力を活かして脱出し。相手から距離を取るのと同時に、脚払いを仕掛けて転ばせようとし)【速】
  (2023/11/6 22:25:59)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2023/11/6 22:26:01)
姫柊雪菜 ◆> 【うーん、ここは、強気に振り直します!】   (2023/11/6 22:26:23)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (1 + 3) + 3 = 7  (2023/11/6 22:26:25)
暁零菜 ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2023/11/6 22:26:35)
暁零菜
◆> そうはいかないよ?(足払いを仕掛けてくる雪菜をジャンプで回避し、背後に着地すると後ろから抱きしめてしまおうとする)さーどうすると思う?(そう問いかけるも投げはせず、左手で胸を右手で股間を撫でながら背中にむにゅっと胸を押し付け、ママに甘えてしまおうとして)【性】
  (2023/11/6 22:30:28)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (2023/11/6 22:30:32)
姫柊雪菜 ◆> 【ぐ、ぐぬぬ……これは、強い】   (2023/11/6 22:30:43)
暁零菜 ◆> 【力ならもうKOしちゃってたかもしれないね~】   (2023/11/6 22:31:13)
姫柊雪菜 ◆> 【ま、まだわかりませんよ。最後の最後まで戦い抜きます】   (2023/11/6 22:31:36)
暁零菜 ◆> 【そうだね~まだ最後までわからないしね】   (2023/11/6 22:32:51)
姫柊雪菜
◆> は、はっ……くぅっ、娘の壁は、高い……!(ジャンプで回避され、有効打を与えられないことに焦燥し始めて。ハッとして相手の姿が掻き消えたように見えると、きょろきょろと顔を振って確認するも、咄嗟に背後から相手の感触を感じて。柔らかい腕や胸を思わず想起させるほどに……)あ、あぁっ、ちょ、ちょっと……! あ、ああぁっ……(胸、股間……試合に熱が入っているために、自然と体温も高く。身体をよじりつつ、どうにか脱出しようとして背や腕を振ろうとし)
  (2023/11/6 22:36:24)
暁零菜
◆> こうやって~はむっ♡(雪菜の胸を手の中に包んで撫で回し、時折ふにゅんっと揉んでみてと嬉しそうに後ろから揉みしだきながら、股間をイジる手はブルマ越しに割れ目を優しく撫でてしまう。そうして同い年のママのことをエッチに楽しみながら、耳たぶを唇ではさみ、そのままモミモミと揉みしだこうとしてしまって)【性継続】
  (2023/11/6 22:40:08)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2023/11/6 22:40:12)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+1 → (5 + 1) + 1 = 7  (2023/11/6 22:40:29)
暁零菜 ◆> 【鍔迫り合いお願いしちゃおっかな】   (2023/11/6 22:40:41)
姫柊雪菜 ◆> 【ええ、了解です】   (2023/11/6 22:40:47)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (6 + 3) + 3 = 12  (2023/11/6 22:40:49)
姫柊雪菜 ◆> 【こ、ここは……絶頂した後、かなり厳しいですし、もうここでカウンターを使うしかないですね。勝負です!】   (2023/11/6 22:41:20)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+1 → (1 + 4) + 1 = 6  (2023/11/6 22:41:21)
姫柊雪菜 ◆> 【うぅ……】   (2023/11/6 22:41:29)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2023/11/6 22:41:42)
姫柊雪菜 ◆> 【絶頂ダメージで、低い目が出てしまうとは……】   (2023/11/6 22:43:35)
暁零菜 ◆> 【まー高いよりいいんじゃないかな?】   (2023/11/6 22:45:56)
姫柊雪菜
◆> ぐ、ぐぅっ、こ、こういうときは秘策を……(これまでの戦いで、密着しての態勢から逃れられなかったため……大きく相手を投げ飛ばすべく、体を前傾姿勢などにしようとして相手をごろりと投げようとし。ところが、密着タイプのブルマであることが災いし、割れ目で撫でこまれ。もみもみと何度も執拗に攻撃されれば……)あっ、あっあっあっ……あ、あぁぁぁ……あぁ……(がくがくと脚が震えて、ピンと身体がしなり、硬直してしまい)
  (2023/11/6 22:46:29)
暁零菜
◆> 秘策は気になっちゃうなー(硬直した雪菜を、今だと思ってそのまま体重をかけてうつ伏せに押しつぶそうとする零菜。それから手を引いて仰向けにし、ちゅっ♡と唇を奪うと、舌を絡めながらママに甘えるようにスリスリと胸と胸とを擦り合わせて試合中でありつつもどこか嬉しそうな姿を見せてしまう)【性】
  (2023/11/6 22:48:20)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (3 + 4) + 3 = 10  (2023/11/6 22:48:24)
姫柊雪菜
◆> ひ、秘策は……ぐぅ……(先程の密着から離れるために、前傾姿勢になるのを失敗したこと……それが秘策であり、もう秘策が失敗したことはとても言えず。うつ伏せに押し倒されてしまって、相手に動きを制されてしまう。唇を奪われ、胸を擦られれば、顔を赤らめ。試合前の勇ましさは消えつつあり、ふにゃっと頬がたるみ。相手を引きはがそうとする動きも弱めになっていき)
  (2023/11/6 22:51:54)
暁零菜
◆> ちゅぅ……んちゅぅ、言わなくてもいいよ~(また勝負してほしいしねと思いながら、右手でブルマ越しに割れ目を撫で始め、親指で固くなってきた肉芽を捉えてコリコリコリッと刺激していこうとする。未来のママはなかなか難しくても、こっちのママは結構制しやすいし色々甘えれて嬉しいなと、不遜なことを考えつついたずらを続けようとしてしまって)【性継続】
  (2023/11/6 22:55:57)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (2023/11/6 22:55:59)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+1 → (6 + 6) + 1 = 13  (2023/11/6 22:56:11)
姫柊雪菜
◆> む、むぅっ……未来の私は、結構お堅い感じなんですね……き、きっと成長したということなんですね。で、でも、そうは……いきませんよ!!(仰向けになってしまった自分……どうにか引きはがさないといけないとして、このままでは防戦一方で負けてしまうと感じてしまう。それはそれで相手の責めは嬉しいものの、このままでは自分の面子が持たないとして……ぐっと自身の手を伸ばし。以前反応がよかった相手のお尻を注目し。そのままびしゃり、と激しいスパンキングをしようとして)【速】
  (2023/11/6 23:03:16)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (5 + 2) + 3 = 10  (2023/11/6 23:03:19)
姫柊雪菜 ◆> 【ぐぬぬ……振り直しでいきます!】   (2023/11/6 23:03:26)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2023/11/6 23:03:28)
暁零菜 ◆> 【うーん、どうせならエッチにって思ってるんだけど、カウンターしちゃおうかな】   (2023/11/6 23:05:22)
暁零菜 ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2023/11/6 23:05:27)
暁零菜 ◆> 【ありゃ】   (2023/11/6 23:05:34)
姫柊雪菜 ◆> 【これは、ワンチャンスうまれましたね】   (2023/11/6 23:06:40)
暁零菜 ◆> 【でも6+6を出してもまだ削りきれないからね~】   (2023/11/6 23:09:54)
暁零菜
◆> そうなんだよね~(「貴女くらいの頃、私は手も繋いでなかった」と自称していたが、実は血をちゅぅちゅぅ吸わせまくっていたことを思い出し、ついつい未来のママもそろそろ分からせたいところだけどと思ってしまう)ひゃぃんっ!? ちょっ、だからお仕置きみたいなのやめてってばっ(そうしているところでスパンキングをされると、悪いことをしていないのにと苦情を突きつけながら、つい逃げようとしてぴょんっと跳ねるように雪菜の上から退いてしまう)
  (2023/11/6 23:09:58)
暁零菜 ◆> もー……じゃあ、こうするからねっ(たまたま雪菜の足の側に来たため、右脚を抱いてそのまま股間に踵をセットし、電気アンマでイカせてやろうと)【性】   (2023/11/6 23:10:57)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2023/11/6 23:11:01)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+1 → (3 + 1) + 1 = 5  (2023/11/6 23:11:46)
暁零菜 ◆> 【鍔迫り合いにしちゃおっかな】   (2023/11/6 23:12:13)
姫柊雪菜 ◆> 【はい、了解です】   (2023/11/6 23:12:59)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2023/11/6 23:13:02)
暁零菜 ◆> 【むぅ……】   (2023/11/6 23:13:13)
暁零菜 ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2023/11/6 23:13:14)
暁零菜 ◆> 【EPで受けるよ】   (2023/11/6 23:13:41)
姫柊雪菜
◆> ひょっとして、私は未来で……我が娘を相当お仕置きしているのでは……(ハッとして相手をジト目で見つつ。電気アンマを中途半端にかけられると、もはや集中的にあんまをかけられると2度目の昂ぶりを感じそうになってしまい)電気あんまをかけてきたのなら……こ、こうです!!(相手の脚をギュッと掴むと、もう片方の脚を振り上げて、相手の脚や股間部分まで伸ばそうと振り上げたり、振り回したりして)【速】
  (2023/11/6 23:18:55)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (4 + 2) + 3 = 9  (2023/11/6 23:18:59)
姫柊雪菜 ◆> 【諦めずに振り直します】   (2023/11/6 23:19:07)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+3 → (5 + 2) + 3 = 10  (2023/11/6 23:19:09)
暁零菜 ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2023/11/6 23:19:25)
暁零菜
◆> んぐっ……そんなことないよ?(つい目線をスーッと逸してしまい、そこで足を掴まれると、雪菜がとりあえず電気アンマから逃げようと思ったのか足で暴れられ、足や股間を蹴りつけられてしまう)むぐっ……んぐっ、ぐぅ……足癖の悪いママにはお仕置きだよっ(エッチ方面への対策だったのかもしれないと、足で股間を蹴りつけて押しのけるようにして電気アンマを妨害されると誤解する零菜。そういうことならばと雪菜の右脚を掴み直すと、そのまま裏返しにしながら逆片エビ固めで普通にプロレス技を極めようとして)【技】
  (2023/11/6 23:25:14)
暁零菜 ◆> 2d6+1 → (3 + 3) + 1 = 7  (2023/11/6 23:25:17)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+1 → (1 + 1) + 1 = 3  (2023/11/6 23:25:24)
暁零菜 ◆> 【鍔迫り合いにしちゃうね】   (2023/11/6 23:25:38)
姫柊雪菜 ◆> 【了解です】   (2023/11/6 23:25:42)
暁零菜 ◆> 2d6+1 → (5 + 3) + 1 = 9  (2023/11/6 23:25:46)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+1 → (2 + 6) + 1 = 9  (2023/11/6 23:25:49)
2023年11月02日 04時23分 2023年11月06日 23時25分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」
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