Files
tetsuya-kitayama b627224308 init
2026-05-18 10:19:19 +09:00

819 lines
83 KiB
Plaintext
Raw Permalink Blame History

This file contains invisible Unicode characters
This file contains invisible Unicode characters that are indistinguishable to humans but may be processed differently by a computer. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
This file contains Unicode characters that might be confused with other characters. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
/
「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」の過去ログ
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=339018]
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=339018]
タグ 試合会場 [/?tag_id=19367#freerooms]  アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms]
2023年11月23日 11時30分 2023年12月09日 23時04分 の過去ログ
過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
チャット文字色を有効
ライアン ◆> 【まあ、確定させてもらいましょう♡】   (2023/11/23 11:30:56)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2023/11/23 11:31:03)
姫小路 由樹 ◆> くっ……流石に……んん、んんぅっ……!?//
な、何を……ひゃううんっ……// ふ、ふぐぅぅ……// っ……お止めなさいっ……!(握り返され、側面を捕られては内心で舌打ちしつつ、何が来るかと身体を強張らせて待ち構える。不意に耳元で囁かれ、集中が緩む。擽られてしまった剥き出しのお臍を見て、次いで、悪戯を仕掛けるライアンへと戸惑いがちに視線を送りつけながら切なく喘ぐ。弱さを露呈してしまったタイミングで奥部まで差し込まれ、背筋を駆け上がった快感に爪先立ちとなりながら声を震わせる。スカートにまで手を入れられてしまうと、流石に嫌がってしゃにむに動き、強引にライアンを振り払う)
  (2023/11/23 11:41:27)
姫小路 由樹
◆> ふぅ……。もう、とんだ欲望をお抱えで……♡ ですが、わたくし……とっても好みです……♡(形の整った乳房をリンコス越しに際立たせながら数歩よろめく。踏みとどまり、乱れた息を整える。肩先までの長さに切り揃えた白絹の髪、自慢の縦ロールを左右に揺らして首元を鳴らす。適当に会話を切り上げると、即断でマットを蹴りつけ、潜り込むように深く身を屈めて近づこうとする。怒らせた肩を突き出して腹部へとめり込ませるスピアータックル。あわよくばライアンへと体重を預けて、うつ伏せに押し倒す気でいる)【技】
  (2023/11/23 11:45:02)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2023/11/23 11:45:23)
ライアン ◆> 2d6+4 → (3 + 5) + 4 = 12  (2023/11/23 11:45:38)
ライアン ◆> 【一点の差が生まれてしまいましたか…♡】   (2023/11/23 11:45:59)
姫小路 由樹 ◆> 【わずかでも上回ってしまえば、あとはこちらのものです……♡】   (2023/11/23 11:46:37)
ライアン
◆> 悪戯が過ぎてしまいました…♡お姉様のその快楽と恥ずかしさで上げてしまう声、ボクだけのモノにしてしまいたくなるような良いお声ですね…♡ん……ぐ…レスラーというだけあって、見かけによらず中々の衝撃ですね♡しかし…此処からどうボクを悦ばせてくれると言うのですかお姉様…♡(逃げられてしまい、世界残酷物語の異名を持つ割には女性らしい、恥ずかしい声を周りに届けているぞと言葉をかける。しかし今度は相手のターンに移り変わりスピアータックル腹部に肩をめり込まされて、そのスピードと力強さには関心を覚えて、うつ伏せの状態で押し倒されてしまう。だが余裕な顔を覗かせてどうボクに悲鳴を上げさせて、剥き出しの魂を引き摺り出すのかやってみろ。そんな余裕さ…お尻を少し突き出して早く…♡と妖艶な雰囲気を出しつつ様子を見て、少しでもこの幻惑に惑わされれば…反撃は容易いと相手の出方を待つ。)
  (2023/11/23 11:54:26)
姫小路 由樹
◆> ふふ……。貴方は、何をも考えずとも良いのです。わたくしに身を委ねてしまう事……。それが最良の選択ですわ……♡(倒したライアンをうつ伏せに寝かせ、その上に跨る。陶器を愛でるようにお尻の表面を撫でさすろうとする。鍵盤を続けざまに鳴らすような繊細な手つきで五指を這わせ、優しく甘い声色で諭す。欲しがるように突き出した尻肉を擽ろうとしてやる)【技】
  (2023/11/23 12:01:38)
姫小路 由樹 ◆> 2d65 → (2 + 5) + 5 = 12  (2023/11/23 12:01:47)
ライアン ◆> 【ッ…♡】   (2023/11/23 12:02:19)
ライアン ◆> 2d6+4 → (4 + 1) + 4 = 9  (2023/11/23 12:02:24)
ライアン
◆> ん……♡イヤらしい手つきですね…♡お姉様に触られるのはイヤでは有りませんが…♡堪能して……あははは…♡お、お姉様…く、擽ったい…♡(余裕のポーズから上に跨られてお尻を触られる。エッチな手つきそんなに触れたいのならお姉様にならと微笑むが、指が擽りの動きに変わると声を上げて笑い出してしまう。ライアンの蠱惑的な妖艶な態度から一点して、擽ったさにイヤイヤとお尻をふりふりして、こんなやり方で責められるとは思ってなかったので混乱状態に陥っているのだ。)
  (2023/11/23 12:08:32)
姫小路 由樹
◆> どうしました? 気持ち良さそうに、笑ってしまって……。えいっ…♡(善がって震えるライアンの尻肉へと指の腹を埋め、つつ…と、お尻の弧に従って指を上り下り繰り返し滑らせることで快感を与え続ける。気付かないフリをして問いかけ…不意にその擽りを止めては片手を振りかざし、スパンキングを叩き込もうとする。いわゆる飴と鞭といった手法だが…)【技】
  (2023/11/23 12:14:14)
姫小路 由樹 ◆> 2d65 → (2 + 2) + 5 = 9  (2023/11/23 12:14:23)
ライアン ◆> 【無論カウンターを使用します♡】   (2023/11/23 12:14:42)
ライアン ◆> 2d6+4 → (6 + 5) + 4 = 15  (2023/11/23 12:14:48)
姫小路 由樹 ◆> 【ひんっ!?】   (2023/11/23 12:14:57)
ライアン ◆> 【悪戯が過ぎましたね…♡】   (2023/11/23 12:15:12)
姫小路 由樹 ◆> 【ああう……// 減りすぎですわぁ……//】   (2023/11/23 12:15:46)
ライアン
◆> あ…く……♡ぁは…んっ……♡はぁ…♡何というか甘美な擽ったさと痛みでしょうか、折角ですしボクもお姉様を見習うとしましょう…♡これは病みつきになってしまいそうですし、是非お姉様にも楽しんでもらうとしましょう…♡(お尻をくすぐられて、パンっ…と乾いた音が鳴るスパンキング、ライアンもそれを受けてこれは病みつきになってしまいそうだと快楽のため息を出しつつもいい気付になった。姫小路の拘束から蛇の様にずるりと…這う様に抜け出して今度は此方の反撃だとカウンターとして仰向けに押し倒していく、先程の技のお返しだとワキワキと手を動かしてライアンがうつ伏せだったのに対して姫小路は仰向け…マジシャンと雀士の繊細な手がスカートの中に伸びる…こちょこちょ…♡っと下着越しに股間を這い回る指先、クリトリスの先端、痒くなる様に下着を締め付けるゴムのライン、本当はもっと奥まで抉って欲しいであろう膣の窪み、様々なデリケートゾーンを指が這い回る…♡)【反撃】
  (2023/11/23 12:25:40)
姫小路 由樹 ◆> そんなことを仰らずに……んんっ!? くっ、あ……ひゃううんっ!!?// あ、あぁぁっ、ぁ……// ん、んんっ、ぁ……!//
な、ぁぁ……♡(仄かに掌を温める心地よい感触を欲しがり、二撃目をやや大仰に振り被ってしまった。押し倒され、強かに背中を打ち付ける。後頭部も叩きつけてしまい、意識が揺らぐ。眉尻を垂らして呻き、蠢く手を見つめる瞳には弱気が映る。撫で摩られた臍がきゅんきゅんと反応する。全身に力が入らず……スカートで秘したショーツをまさぐられ、両頬を茹らせながら喘ぎ散らす。陰核を包む皮は薄紙のように容易く剥がれ、肉芽を覗かせる。ゴムの締め付けが辛く、痒みを鎮めて欲しいのによこしてくれない絶妙な手加減に吐息が爆ぜる。指を咥えこもうと独りでに膣が締まり、濡れそぼる。しかし、表面を滑るだけ…なぜ挿れてくれないのかと困惑し、自らの落ち度を反省したように声を曇らせ、)
  (2023/11/23 12:50:37)
姫小路 由樹
◆> ふぁぁんっ……// も、ぉ……♡ もう、あぁ……! そ、そこ…ッ♡♡ あぁうんっ♡(恋焦がれたように灰色の瞳を蕩けさせ、ねだる…ライアンを見つめる素振りには自然と媚が混じり、心拍が跳ねれば接触を望んで揺れ動く乳房。上も下も先端を敏感に張りつめさせ、リンコスが透けて白肌が見えるほどに発汗。雌としての香気を垂れ流し、全身を善がらせてライアンを求めてしまう……)
  (2023/11/23 12:51:13)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ライアン ◆G8flrvKcfEさんが自動退室しました。  (2023/11/23 12:51:13)
姫小路 由樹 ◆> 【お待たせしました……// わたくし、色々とされすぎて……。長くなってしまいましたが……。】   (2023/11/23 12:51:55)
おしらせ> ライアン ◆G8flrvKcfEさんが入室しました♪  (2023/11/23 13:20:46)
ライアン ◆> 【危ない…ちょっと寝落ちしてしまいましたね…】   (2023/11/23 13:21:13)
姫小路 由樹 ◆> 【お帰りなさい…♡ 風邪とか…この時期は色々とお気を付けくださいね。一旦、中断しておきますか?】   (2023/11/23 13:23:32)
ライアン ◆> 【いえ、少しうとうとして…離席と書いてあったので瞼が落ちてしまったのでお返ししますね♡】   (2023/11/23 13:24:07)
姫小路 由樹 ◆> 【お待たせしてしまって、すみませんでした…。二時まででしたね。とても楽しませて頂いておりますが…♡ ご無理だけはなさらないでくださいね。】   (2023/11/23 13:26:52)
ライアン
◆> 随分とお乱れになってますね……では先ほどボクが受けた技は…最後がどうなったかはご存知のはずでしょう…♡お尻ではありませんが此方に刻印をあげますね♡痒くて痒くて…この痒みを沈めて差し上げます♡(ライアンの事を求めて求めて仕方ない、そんな態度を察してはいるが先ほど受けた技は何だったのか、乱れる相手に思い出させる。スパンキングで鞭を受けたと言うことはつまり……充血して尖った卑猥なクリトリス、そして早く突っ込んでと懇願しているかの様な膣壺とろとろの中身、ぐっぽりと指やモノを突っ込んでかき乱して欲しいだろう。指先が這いずり回り擽ったさのピーク、そんなタイミングで腕をすっと振りかぶり、濡れ濡れおまんこに何とビンタを食らわせてやろうと言うのだ。)【速】
  (2023/11/23 13:29:11)
ライアン ◆> 2d6+2 → (4 + 6) + 2 = 12  (2023/11/23 13:29:19)
ライアン ◆> 【では…ふふ♡】   (2023/11/23 13:29:36)
姫小路 由樹 ◆> 【ああうぅ……// クリティカル……わたくしの負けですか……//】   (2023/11/23 13:30:25)
ライアン ◆> 【ちょっとした仕返しのつもりがこれで決まってしまうとは…♡】   (2023/11/23 13:31:15)
姫小路 由樹
◆> はぁっ……あ、ぇっ……? まっ、あぁっ……!!//(次の指を待ち望んでヒクヒクっと蠢く膣壺。蜜を漏らし、粘ついた糸を張り巡らせた中身を温かく湿らせて用意を済ませる。挿入されず、その代わりとばかりに言葉が告げられ、不穏な動きを見せつけられる。茹りきった頭では思考が追い付かず、ようやくその意図に気付く)どうして……い、いゃ、恥をかかせ……だめ、嫌です……!!//
  (2023/11/23 13:52:06)
姫小路 由樹
◆> あ……ひぎぃああううぅんっ!!♡♡ あ、あぁっ……♡ イ、イッ……!!♡ うあああ、ああんっ!!//(眼尻を潤ませ、首を左右に振り乱して懇願する。意志とは真逆に水溜まるおまんこへと、鉄鞭のような一撃が降りる。痛々しい打擲音を掻き消すほどの、甲高く、それでいて艶やかな悲鳴を迸らせる。手形を写し取り、赤々と腫れあがったおまんこ……膣口を開き、握り潰された果実のように汁を噴出する。ショーツを濾して四方へと飛散させ、ライアンの手はおろか、衣服すらも汚しかねないほどに激しく逝って……)
  (2023/11/23 13:53:19)
姫小路 由樹 ◆> あ……ひぃああっ……//
わ、わたくし……負け……ああうぅっ……//(がくがくっと恥骨を震わせ、恍惚に塗り潰された赤ら顔を惨めにも晒す由樹……。本職であるにも拘わらず、ただの少年の手に散々弄ばれた末、敗北を喫した現実に心深く傷つき、薄っすらと開けた瞳から絶え間なく落涙する……)  
(2023/11/23 13:53:40)
姫小路 由樹 ◆> 【こんなはずでは……。ううぅっ……// こちらは〆ておきますわ……//】   (2023/11/23 13:54:18)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ライアン ◆G8flrvKcfEさんが自動退室しました。  (2023/11/23 14:15:37)
姫小路 由樹 ◆> 【秋の暖かさに屈してしまったようですわね…♡ お休みなさい。お相手には感謝しておきますね…♡】   (2023/11/23 14:22:10)
姫小路 由樹 ◆> ●姫小路 由樹VSライアン○【第1戦】【第2リング (11/23 11:03:1011/23 13:53:40)】【手による焦らし→女性器への張り手でKO…】   (2023/11/23 14:24:36)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2023/11/23 14:24:45)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/11/28 21:31:42)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2023/11/28 21:32:51)
ラ・フォリア ◆> 【あら、よく見たら貴女が最近沈んだリングでしたか…♡フフッ…偶然ですねぇ…♡】   (2023/11/28 21:33:24)
姫小路 由樹 ◆> 【ぐっ……。第2と言われてまさかとは思いましたが…。 随分と分かりやすい演出をしてくれますわね……?】   (2023/11/28 21:35:24)
ラ・フォリア ◆> 【フフフッ…試合前から戦いは始まってるんですよ…♡では、いつもどおり武器無しでやりましょうか…♡】   (2023/11/28 21:36:35)
姫小路 由樹 ◆> 【そういうのを姑息と言うのですわよ……♡ ルールはそのように。あと…この試合で犬耳カチューシャを付けるべきかを一応お聞きしておきたいのですが……?】   (2023/11/28 21:38:22)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…付けたいのならお好きにどうぞ…?♡】   (2023/11/28 21:39:00)
姫小路 由樹 ◆> 【くっ…。ええ、付けさせて頂きますわ…。こういう小道具は大事にしたいですから。順番決めのダイスに移りましょうか…?】   (2023/11/28 21:41:01)
ラ・フォリア ◆> 【では、ご希望どおり今シーズンも負け犬プレイを楽しませてあげますね…♡】   (2023/11/28 21:41:45)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2023/11/28 21:41:48)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2023/11/28 21:42:04)
ラ・フォリア ◆> 【あら、随分と気合いが入っているようで…♡】   (2023/11/28 21:42:56)
姫小路 由樹 ◆> 【フフッ…。本当に、どこか噛んでしまいましょうか…。飼い犬に出し抜かれるなんて、考えてみれば滑稽なことですからね…。】   (2023/11/28 21:43:04)
姫小路 由樹 ◆> 【では、少しお待ちくださいね。】   (2023/11/28 21:43:35)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…そういうヤンチャな子にはしっかり躾してあげますよ…♡】   (2023/11/28 21:44:00)
姫小路 由樹
◆> (赤薔薇の造花があしらわれた黒地のドレスを身纏い、均整のとれた体躯を飾った華美な姿。しかし今回に限っては頭部……歩くたびにぴこぴこっと揺れ動く、真綿を詰めた犬耳カチューシャが観客の目を惹く。仮初の主従関係とはいえ、飼い主という立場の上で胡坐をかく宿敵・ラフォリアの気配を感じ取ると、前シーズンで爆竹処刑されたことへの怒りと屈辱、そして昂ぶりが心中に蘇ってしまい、垂れ下げた拳にぐっと力を籠め、両頬を薄赤らめながらわなわなと震える。微笑みに影を差し、登壇を待ち望む…)くっ……。このような恰好、やはり慣れてくれません……。ああもう、早く来てくださいな……。
  (2023/11/28 21:53:41)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…開始前からEPを減らしてそうなロルですね…♡】   (2023/11/28 21:56:37)
姫小路 由樹 ◆> 【ええ、おかげさまで色々と煮え滾っていますので……♡ わたくしを犬扱いしたこと、後悔させてあげますからね…♡】   (2023/11/28 21:59:47)
ラ・フォリア
◆> (今シーズン初試合のリングへとあがるアルディギア王国第一王女ラ・フォリア・リハヴァイン。美の女神「フレイアの再来」と称される美貌に、モデル顔負けのスタイルで観客を魅了しながらのリングインで会場の空気を盛り上げる。)フフッ…贈り物は随分と気に入ってくれたようですね…♡そうやって、健気に飼い主を待つ姿もとっても可愛らしいですよ…♡(初戦の相手となるのは、昨シーズン勝ち越して、ペット扱いしている姫小路由樹…律儀に犬耳をつけて、恥じらいをみせる姿を水宝玉のような瞳に映し、クスッと口元を綻ばせ、小さく笑みを漏らしながら近づくと、羞恥を覗かせる顔に手を這わせていく。)では、お望みどおり、負け犬としてわたくしに媚びへつらう悦びを思い知らせてあげましょうか…♡(スッと離れて、半身の構えを取りながら開始のゴングを聞くと、かかって来いと言わんばかりに手招きして、挑発を重ねていく。)
  (2023/11/28 22:00:24)
ラ・フォリア ◆> https://s.animeanime.jp/imgs/sp/photo/396417.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fs.animeanime.jp%2Fimgs%2Fsp%2Fphoto%2F396417.png]   (2023/11/28 22:00:53)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…そうやって小型犬のように懸命に威嚇する姿を見ると、ゾクゾクしてしまうではありませんか…♡これは、わたくしも気合いの籠ったご褒美を用意しませんとね…♡】   (2023/11/28 22:02:19)
姫小路 由樹 ◆> ぐっ…。これは、仕方なく付けているだけですわ…!
勘違いが過ぎるようなので特別に教えて差し上げますが、今宵は飼い主としての貴女にお別れを告げに参りましたのよ…?(唇を真一文字に結び付け、不本意ながら愛撫を受け取る。離れていく相手を軽く睨み付けて、声を若干荒げて口撃を返す由樹…。冷静さを欠いてしまっているようにも見受けられたが、しかしゴングを聞けばすぐさまに落ち着きを取り戻す)
  (2023/11/28 22:13:40)
姫小路 由樹
◆> 吠え面をかかせてあげますから…ねっ!(犬耳が鋭角を描いて鋭く尖る。灰色の瞳に獰猛な光を宿らせ、白歯を見せて薄ら笑う。じりじりと摺り足で近づいて…最適な間合いに入ったと判断すると、両腕を手前に投げ出して飛び掛かっていこうとする。狙いは、ヘッドロック…。首後ろを掴んで捕え、両腕の輪へと嵌めこんだ頭部を、ぎりぎりとしつこく締め上げようという魂胆だが…)【技】
  (2023/11/28 22:14:29)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (4 + 3) + 5 = 12  (2023/11/28 22:14:49)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2023/11/28 22:16:13)
姫小路 由樹 ◆> 【ご褒美ですか…? 果たして、わたくしに受け取らせることが……。む、むむっ……!】   (2023/11/28 22:16:26)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…残念でしたね…♡】   (2023/11/28 22:16:35)
ラ・フォリア
◆> あら、随分と寂しいことを言うではありませんか…♡素直に甘えたいと言えば可愛がって差し上げますのに…♡(開始前から由樹の心を掻き回すように翻弄していくと、正面から組み付きにくる由樹の手に合わせて両手を突き出していく。)フフッ…もう終わりですか…?♡この分だと吠え面をかくのはどちらになるんでしょうね…!!♡(四つ手で組み合う形で、先制攻撃を仕掛けようとする由樹の出鼻を挫くと、不意に力を抜いて、つんのめるようにバランスを崩させてやる。そのまま突っ込んでくる由樹の下に潜り込むように後ろに倒れ込んで、巴投げの要領で投げ飛ばそうとする。)【速】
  (2023/11/28 22:25:06)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (2023/11/28 22:25:15)
ラ・フォリア ◆> 【振り直します♡】   (2023/11/28 22:25:23)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (4 + 5) + 2 = 11  (2023/11/28 22:25:28)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2023/11/28 22:25:34)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…先制としてはまずまずですね…♡】   (2023/11/28 22:26:05)
姫小路 由樹 ◆> 【くっ…。お腹を空かせているわりには、案外ちゃんと頭が働くようで…♡】   (2023/11/28 22:26:22)
ラ・フォリア ◆> 【負け犬をあしらう程度のことは、夕飯前というところでしょうか…♡】   (2023/11/28 22:28:58)
姫小路 由樹
◆> ん、くぅっ……。相変わらず、口がよく回るんですから…ッ!?(四つ手で楔打たれる。間の抜けた小声を夜気に溶け込ませる由樹。その後も巧みな力加減によってコントロールされてしまう…。前屈み、反転する身体。巴投げで振り払われ、咄嗟に受け身を取りつつも、強かに打ち付けた背中を反らし、着地の快音に艶めいた悲鳴を混ぜる。苦痛に表情を歪めつつも、素早く身を翻して四つん這いの姿勢となり、低く唸れば、四足歩行で走って近づいていく。そして、あわよくばその身体を押しつけて、愛らしくも強引にじゃれつこうとする。相手にしつこく纏わりつき、マットに押し倒すことを狙いとしているようだ。)ううっ…。ぐるる…。いいえ、試合はまだ始まったばかりですわ…。ほら、わたくしを受け止めて下さいな…♡【技】
  (2023/11/28 22:41:11)
姫小路 由樹 ◆> 2d65 → (5 + 4) + 5 = 14  (2023/11/28 22:41:27)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 3) + 3 = 9  (2023/11/28 22:41:47)
姫小路 由樹 ◆> 【本当に言ってくれますね…。離席はご遠慮なさらないでくださいね。】   (2023/11/28 22:42:09)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ…分かりました…♡】   (2023/11/28 22:42:52)
ラ・フォリア
◆> もう立て直してっ…きゃっ…!?…(開始前からの流れでペースを握り、先手の一撃を入れたラ・フォリアであったが、プロレスラーの対応力は流石のもの…投げ飛ばしたダメージをきっちりと軽減させ、まさしく獣のような動きで素早く体勢を立て直す動きに、虚を突かれる。巴投げから身を起こそうとしたタイミングで、じゃれつくように飛びつかれると、そのまま押し倒されてしまう…)…うっ…そこまで身も心も犬に染まったのですね…そんなに遊んで欲しいのなら、まずは芸のひとつでも見せてください…まずは待てから覚えましょうか…?♡(強かに背中を叩きつけられた痛みに、美貌を歪めながら、甘えるように身を押し付けてくる由樹の顔を見上げるラ・フォリア。柔らかな感触と甘い華のような匂いの由樹の体に押し潰された形で抑え込まれながら、抜け出す隙を生み出そうと言葉を投げかけて…)
  (2023/11/28 22:52:52)
姫小路 由樹
◆> うふふ…。芸などご不要…。犬というなら、ある意味ではそうなのですから……。だって、リングの上では野に放たれた一匹の獣でありたいと、わたくしは常に切望しているのです……♡ その事を、きちんと見抜いてくれていましたか……?(言葉を返す形で自らの本性を語る。甘い香気を醸す全身から不意に漏れ出る獣臭い殺気。心中を鍵開け、野性を解き放つ。狙うのは脳天締め。五指を開き、高貴な美貌を喰らおうと飛びつく片手は、まさしく腹を空かせた野犬のようで…)
  (2023/11/28 23:04:41)
姫小路 由樹 ◆> 【技】   (2023/11/28 23:05:00)
姫小路 由樹 ◆> 2d65 → (3 + 5) + 5 = 13  (2023/11/28 23:05:09)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2023/11/28 23:05:32)
ラ・フォリア ◆> 【…くっ…】   (2023/11/28 23:06:34)
姫小路 由樹 ◆> 【ふふっ…わたくしを犬扱いするからですよ…♡】   (2023/11/28 23:07:24)
ラ・フォリア
◆> っ…!!?…あうっ…!!!あぁぁぁぁっ…!!!(好戦的な本性を見せて牙を剥く由樹。獰猛な野犬の顎の如く広げられた五指が、ラ・フォリアに喰らいつき、メキメキと音を立てて頭蓋を軋ませる。強靭な鉄の爪の与える痛みに、表情から余裕は消え去り、悲痛な悲鳴をあげながら、美貌が苦悶に歪んでいく…)
  (2023/11/28 23:11:23)
姫小路 由樹
◆> ふふっ…。わたくしの可愛いペットは、お気に召して頂けましたか…? もう一匹いますからね…♡ どうぞ、そちらも…♡(指関節を折り曲げ、爪先まで深く食い込ませる。顔骨を陥没させるつもりで握力を加えつつ、時折頬肉の感触を愉しむようにむにゅむにゅっと指の腹を押し当てて軽く撫ぜる。絶妙な緩急を加えることで呼吸を許しつつ、断続的に極めることで出口の見えない深みへと嵌らせる…。問いかけ、答えを訊く前に不意に手離す。くるっと身を翻し、スカートに秘されたお尻を向ける。尻肉を押しつけるスティンクフェイスで、引き続き辱める気でいる)【技】
  (2023/11/28 23:20:23)
姫小路 由樹 ◆> 2d65 → (6 + 5) + 5 = 16  (2023/11/28 23:20:49)
ラ・フォリア ◆> 【なっ!?】   (2023/11/28 23:21:25)
姫小路 由樹 ◆> 【あら…。懐いてしまったようですわ…♡ 追加描写は必要ですか…?】   (2023/11/28 23:21:45)
ラ・フォリア ◆> 【…お願い…します…///】   (2023/11/28 23:22:01)
姫小路 由樹 ◆> 【欲張りさんですわね…♡】   (2023/11/28 23:23:50)
姫小路 由樹
◆> ふふっ…。大人しくなってしまいましたわね…♡ もしかして、夢中になってしまっているのですか…? なら、よくよく味わって下さいね…♡(腰をくねらせ、雌の匂いに包まれた尻肉をぐりぐりっと前後左右に動かして押しつける。煽り文句を投げつけつつ……精緻な口鼻を密封する。その感触を充分に教え込むと、軽く立ち上がり、体重を乗せたヒップドロップで技の仕上げとする。そしてお尻をスライドさせ、相手の頭上へと座って陣取る。大きく股開き、首四の字固めを仕掛けようとする由樹…)
  (2023/11/28 23:32:56)
ラ・フォリア ◆> 【ちょっ…!?…オマケが多すぎませんか…!?///】   (2023/11/28 23:37:34)
姫小路 由樹 ◆> 【だって……。控え室で、散々わたくしを弄んでくれたではありませんか……。これでも全然足りないくらいですけど……♡】   (2023/11/28 23:42:56)
ラ・フォリア ◆> 【…覚えていなさい…次でカウンターを叩き込んで、しっかりと後悔させてあげますから…】   (2023/11/28 23:45:13)
姫小路 由樹 ◆> 【うふふ…。出来るものなら…。ですが、確かに少し欲張ってしまいましたね……。まあ、これも愛情表現ということで、お受け取りくださいな…♡】   (2023/11/28 23:49:20)
ラ・フォリア
◆> うぁぁっ…!!んっ…くぅっ…うぐぅぅっ…あぁぁぁぁ…!!!…(柔らかなツボに食い込むように、深く指先を突き立てていく由樹。苦痛と共に屈辱感を与えるように、頬肉を弄びつつ、呼吸は許す余裕を見せつけながら、リングへと銀髪に包まれた頭を押し付けられる王女の悲痛な声が響き渡る。緩急を織りまぜた攻めは、深い穴を連想させ、際限のない苦痛の連鎖は、慣れることを許さず、ラ・フォリアに消耗を強いていき、滲むように溢れた汗の雫が白い肌を伝っていく…)
  (2023/11/29 00:04:30)
ラ・フォリア
◆> っ……はぁはぁ…っ!?…んぶっ…んんんっっ…!!!♡…///(意味深な問いを投げかけてから、不意に力を緩めて、アイアンクローを解く由樹。ぐったりと横たわる王女に、暗い影が落ちると、小さく引き締まった美尻が美貌を押し潰す。柔らかくも吸い付くようなハリのある美尻で、王女の顔をパックのように覆うスティングフェイス。ずっしりと体重をかけて、蒸しあげるような圧迫で呼吸を奪いながら、艶めかしく揺れる柔らかな尻肉の蹂躙が屈辱感を刻み込んでいき…)
  (2023/11/29 00:04:40)
ラ・フォリア
◆> ぷはっ…!!!…ッ…んぶふっ…うぅっ…!!!!!!♡////…んんんっ…///(一瞬、暗闇に閉ざされた視界に、光が差したかと思えば、痛烈な衝撃と共に再び美尻が王女の尊顔を押し潰した。脳を揺らすように体の芯に響く美尻の一撃を受けて、ピクピクと大の字に横たわる体が痙攣させる王女。枯渇寸前の酸素を求めるように、唇から垂れた舌先が、魅惑的な曲線を描く臀部に触れる屈辱的な口付けが観客からは見えない場所で交わされる…。レスラーとしての肉体の強さと、女性としての魅力を刻み込むようなフェイスシットで、王女を椅子扱いする由樹の復讐は更に続き…)
  (2023/11/29 00:04:55)
ラ・フォリア
◆> ぷはぁぁっ…!!!…あっ、うぐぅぅっ…!!!あ…ぁ…がっ……ぁ…////(今度は時間をかけず離れていく美尻…うっすらと照明の光を反射して輝く一筋の糸を引きながら、王女の頭上に腰掛けた由樹の脚が、大胆に開かれた。さながら獲物に向けて大きく開かれた顎を閉じるように、しなやかな美脚がラ・フォリアの首に絡みつくと、柔らかな太腿に頸動脈を圧迫する。愉しげな笑みを浮かべ、容赦なく締め上げる首四の字を仕掛ける由樹の眼前で、大きく見開かれた瞳からポロポロと涙の雫が溢れ出し、だらしなく垂れた舌を唇から覗かせるラ・フォリア。意識を遠のかせながら、懸命に抗おうと、足を掴んで振りほどこうとする抵抗にもビクともしない強靭な下半身の締め付けが、奈落のような暗い絶望へと王女を誘っていく…)
  (2023/11/29 00:05:45)
ラ・フォリア ◆> 【…遅くなったことは謝りませんよ…貴女が悪いんですから…//(ぷいっ)】   (2023/11/29 00:06:10)
姫小路 由樹 ◆> 【そのぶん、こうして無様な……いいえ、素晴らしい反応を返してくれているんですから……。気にすることはありませんよ…♡】   (2023/11/29 00:11:03)
ラ・フォリア ◆> 【…貴女やアレの描写には敵いませんが、拙いロルをそう言って貰えるのは素直に受け取っておきます…//ですが、次は貴女が披露する番になりますからねっ…】   (2023/11/29 00:14:54)
姫小路 由樹
◆> フフッ……。ぞんざいに扱われる気分はいかがでしょうか……? わたくしごときを相手にしていながら、どうしてこうも劣勢でいられるのでしょうね……。もしもーし……? ああ、これは……。聞こえていないかもしれませんねぇ……♡(両頬を愉悦に茹らせて微笑み、自らの足元で悶え苦しむラ・フォリアを見下しながら、弾んだ声音で一方的に問いかける。両脚を引き剥がそうと縋る手などまるで取り合わず、尚も四の字に捕らえ…マットに両手を着いて尻を浮かせ、グロッキー寸前のラ・フォリアをずるずると引きずり回そうとする。両脚に頸動脈が深く食い込み、首は軋みを上げるはず…そしてロープ間際へ移動すれば、その様子を一目見ようと観客が群がって来るだろう。フラッシュは焚かれ、設置されたスクリーンはリプレイ映像を垂れ流すに違いない。地獄に等しい現実から逃れることは出来るだろうか…)【技】
  (2023/11/29 00:21:54)
姫小路 由樹 ◆> 2d65 → (3 + 1) + 5 = 9  (2023/11/29 00:22:09)
姫小路 由樹 ◆> 【この状況下で、わたくしが無様を披露するなどと有り得ませんが……。ですが、9……。どうしますか……?】   (2023/11/29 00:23:34)
ラ・フォリア ◆> 【ここは迷いませんっ…カウンターです!!】   (2023/11/29 00:24:45)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (2023/11/29 00:25:04)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…有言実行…形勢逆転ですね…♡】   (2023/11/29 00:25:29)
姫小路 由樹 ◆> 【うぐぐっ…// さては、ご飯を食べ終えましたねっ…!】   (2023/11/29 00:26:30)
ラ・フォリア ◆> 【…わたくしをなんだと思ってるのですか…そんな顔を変えて回復する菓子パンヒーローのように強くなるなら苦労しませんから…(ジト目)】   (2023/11/29 00:44:27)
ラ・フォリア
◆> …うくっ…ぁっ…っ…!!…///調子に…乗るのも…いい加減にしなさいっ…!!!!(足の締めつけと言葉の煽りで嬲りながら、首四の字をかけたまま、ラ・フォリアの体をズルズルとロープ際へと引き摺っていく由樹。ロクな事を考えていないことは明らかで、ここで逃れなければ待ち受けるのは地獄しかない…半ば堕ちかけた意識に、怒りの薪をくべて、残された力を引き絞ると、短いスカートが捲れあがるのも意図わず、頭上まで大きく振り上げた爪先を、由樹の顔へと叩き込む。)
  (2023/11/29 00:47:25)
ラ・フォリア
◆> っ…ぷはっ…はぁ…はぁ…!!!…///…フフッ…うふふふっ…♡…よ・く・も…やってくれましたね……悪い子にはお仕置きです…当然覚悟は出来てますよね…?♡(怯んだ隙に、首四の字を振り払って、四つん這いで呼吸を整えるラ・フォリア。やがて、不敵な笑いを浮かべながら、禍々しくドス黒いオーラを撒き散らしつつ、ゆらりと立ち上がる…汗で張り付いた銀髪の隙間から爛々と輝く碧眼の瞳で由樹を見下ろすと、乱暴に髪を掴みあげる。そのまま無理やり引き起こすや否や、躾の一撃とばかりに鋭く振り上げられた膝を、的確に鳩尾へと叩き込んだ…)
  (2023/11/29 00:47:40)
ラ・フォリア
◆> さあ…”お散歩”の時間ですよ…♡(掴んだ髪をリード代わりに、リングを一周ぐるりと連れ回し始めるラ・フォリア。苦痛に苛まれる由樹に一切構うことなく、徐々に歩くスピードをあげて…)次はフリスビーはありませんが…”取ってこーい”です…♡(勢いをつけたところで、由樹の体を反対側のロープへと振っていく。翻弄され、見えない糸に操られた人形のように、ラ・フォリアの意のままに踊らされる由樹を腰を落して待ち構える…)
  (2023/11/29 00:48:03)
ラ・フォリア
◆> フフッ…よく出来ましたね…♡では、”ご褒美”ですよっ…!!!(ふらつきながら、無防備に跳ね返ってくる由樹の体を正面から受け止めると、流れに逆らわず、大きく体を後ろに逸らしていく王女。そのまま脳天を勢いよく叩きつける本場レスラー顔負けのフロントスープレックスを決めて、一気に流れを変えていく。)
  (2023/11/29 00:48:19)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…ダメージもそれなりにありましたし、少しばかり欲張らせて貰いましたよ…♡】   (2023/11/29 00:48:53)
姫小路 由樹 ◆> 【これは、わたくしのよりも遥かに……。ううっ、お待ちくださいね……!】   (2023/11/29 00:50:08)
ラ・フォリア ◆> 【そちらが、スティンクフェイス→ヒップドロップ→首四の字でしたっけ…♡えっとわたくしは、顔蹴り→髪掴み→膝蹴り→引き回し→フロントスープレックス…まあ釣り合いは取れてますね…♡】   (2023/11/29 00:54:15)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…ごゆっくりどうぞ…♡】   (2023/11/29 00:54:38)
姫小路 由樹
◆> あら……? 何です……今になって命乞いでしょうか……? そんなのは……っ、ぐぅぅっ!!? ッあ……あぇ……?(しぶとく堪える相手に対し興味本位で顔を近づけたのが悪かった。不意に振り上げられた爪先が顔骨を窪ませる勢いで深く埋まる。激痛に悶えつつ、気付けば白く濁った視界の中で迷子となり、明かりを求めて彷徨いつづける。両腕をだらしなく垂れ下げつつ、胴の折れ曲がったやじろべえのように左右にぐらついて揺れる矮躯。描いていた四の字の形を崩す。開いた唇から唾液を漏れ出させ、短絡的に喘ぐ。すっかり生気の失せた顔をラ・フォリアの眼前へと晒しながら、仰向けに倒れ込んでしまって……)
  (2023/11/29 01:41:46)
姫小路 由樹
◆> かく……ご……? ぶふぇっ……!? (身体の危険を示して途端に噴き出た汗に濡れて乱れた頭髪を掴まれる。頭皮を刺す刺激で、現実に戻る。相手の姿は像を結んでくれないが、怒気を孕んだ迫力を確かに感じ取ってしまえば、その正体不明さも相まって鳥肌を立たせて震える。おそらくは自身に向けて発されたのであろう言葉へと意識を縋らせる)
  (2023/11/29 01:43:30)
姫小路 由樹
◆> へぶぅっ、あぁ……!!(鳩尾に膝を叩き込まれる。黒目を上ずらせ、二の句を泡と消す。腹の内側が回転したような錯覚に抗えず、胃液とおぼしき薄白を悲鳴漏らす唇からたなびかせ、前屈んでえづく。ラ・フォリアにしな垂れかかる。しかし、休む暇は与えられない。)  
(2023/11/29 01:43:59)
姫小路 由樹
◆> あ、ぁっ……。さん、ぽ……? う、うぅぅっ……!? あ、ぁ……ラ・フォリアさん……まっ、て……!(汗水の塊を血反吐のごとく垂れ落とす。されるがままに連行され、四方から視線を集めながらリングを周回する。仮にもプロレスラーである由樹が駄犬のごとく扱われる無様さは、その恰好も相まって、観客ですら同情を覚えるほどに惨たらしい。反対側のロープに振られ、本能的にロープワークをこなした辺りでようやく状況を思い出した。氷の上を滑り歩いているような頼りなさで両脚を縺れさせながら、待ち構える相手へと吸い込まれていく。眦を潤ませた瞳で見つめて加減を乞い、その名を告げて加減を乞うも、)
  (2023/11/29 01:46:30)
姫小路 由樹
◆> あ……はぁぎっ……!?(フロントスープレックスで叩きつけられる。豪快な着地音を響かせ、不時着する。脳漿が爆ぜたか…そのような仮死の感覚を植え付けられてしまえば、全身を襲った衝撃に耐えきれるはずもなく、今や完全に両目を硬く閉じ、びくびくと痙攣しながら倒れ伏す由樹。限界を訴えるように股からは愛液が垂れ、染みを広げていく……)え、えぅ……。
  (2023/11/29 01:48:01)
姫小路 由樹 ◆> 【釣り合い、取れていますでしょうか……。お待たせしました……//】   (2023/11/29 01:49:02)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…これはまた力作ですね…♡…お気に召していただけたなら何より…♡】   (2023/11/29 01:49:46)
姫小路 由樹 ◆> 【それだけ手酷くやられてしまったということですわ……! ラ・フォリアさんのように、もっと凝縮度を増したいのですが……。敵いません……。】   (2023/11/29 01:55:25)
ラ・フォリア
◆> ふぅっ…♡綺麗に決まりましたね…♡…(豪快な投げ技を披露し、あられもなくショーツを晒して弱々しく震える由樹からクラッチを解いていくラ・フォリア…。これまでのお返しとばかりに、怒涛の連撃で形勢逆転を果たし、一息つくように深く息を吐き出す…)フフッ…そんな無防備な姿を晒して降伏のアピールでしょうか…?♡でも、それじゃ20点と言ったところですね…♡えっと…ここをこうして…♡(クスクスと、マングリ返し状態の由樹の体を、コツンと、蹴り転がすと、手足を取って折り重ねていく。そのまま、仰向けにひっくり返して自重で動きを封じるリバースティーチャーロックで、決着をつけようとする)【速】
  (2023/11/29 01:58:01)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10  (2023/11/29 01:58:09)
ラ・フォリア ◆> 【振り直します♡】   (2023/11/29 01:58:18)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8  (2023/11/29 01:58:24)
ラ・フォリア ◆> 【…ぅっ…】   (2023/11/29 01:58:42)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2023/11/29 01:58:49)
姫小路 由樹 ◆> 【首の皮一枚ですわ…。】   (2023/11/29 01:59:10)
ラ・フォリア ◆> 【ここで決められなかったのは痛いですが…次を耐えるだけのことですっ…】   (2023/11/29 01:59:38)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしのロルなんて状況の羅列ですから、素敵な比喩を交える貴女たちに比べたら稚拙なものですよ…♡】   (2023/11/29 02:00:54)
姫小路 由樹 ◆> ああぅ、ぅぅ……! いやぁ、う、うぅっ……!//
 いやです、わたくしは……(粗雑に蹴り転がされる。両手足を折り畳まれる軋みに首を振り乱し、甲高く喘ぎながら縮こまる。散々と浴びせられた屈辱に加え、今も尚、激痛によって苛まれる全身を、ただただ負けたくない一心で動かす。激しく掻き鳴らす心臓に熱されて再起する。縄抜けのような巧みさで拘束を解き、がむしゃらに振り上げた片脚が偶然にも、ラ・フォリアの股座の奥深くにまで侵入しようとする)【力】
  (2023/11/29 02:12:18)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6  (2023/11/29 02:12:30)
姫小路 由樹 ◆> 【ううっ……。非常にまずいです……。】   (2023/11/29 02:12:59)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2023/11/29 02:13:11)
ラ・フォリア ◆> 【ここで勝負を焦りましたね…♡】   (2023/11/29 02:13:16)
姫小路 由樹 ◆> 【EPから減らしますね…!】   (2023/11/29 02:13:39)
ラ・フォリア ◆> 【サレンダーでHPでも良かったでしょうに…♡】   (2023/11/29 02:13:58)
姫小路 由樹 ◆> 【ううっ……。サレンダーはしませんからっ……!】   (2023/11/29 02:14:28)
ラ・フォリア
◆> フフッ…大人しくしましょうね…♡(抵抗を見せる由樹に体を密着させて、巧みに押さえ込みながら、耳元に唇を寄せて甘く囁く。そして、指先は無防備に開かれた股間へと伸びていく…スカートの中へ潜り込むや、遠慮なくショーツへと侵入し…)ほら、可愛らしい声を聞かせてくださいね…♡(耳から脳を犯すような囁きと共に、汗と溢れ出たはしたない蜜で濡れた下半身の割れ目を、撫であげると、ずぷっ…♡と沈められた指先が、腟内で踊り始める。)【性♡】
  (2023/11/29 02:19:36)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2023/11/29 02:19:42)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+1 → (2 + 4) + 1 = 7  (2023/11/29 02:21:58)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…鍔迫り合いで…♡】   (2023/11/29 02:23:35)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2023/11/29 02:23:42)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+1 → (3 + 5) + 1 = 9  (2023/11/29 02:23:52)
ラ・フォリア ◆> 【次で終わりですよ…♡】   (2023/11/29 02:24:18)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2023/11/29 02:24:23)
姫小路 由樹 ◆> 【うぐっ……。嬲る気ですか……。】   (2023/11/29 02:24:26)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+1 → (6 + 3) + 1 = 10  (2023/11/29 02:24:33)
ラ・フォリア ◆> 【なっ…!?】   (2023/11/29 02:24:55)
姫小路 由樹
◆> あ、あぁんっ……♡ は、あぁぅ……♡ う、あぁんっ!♡(抵抗虚しく捕らえられ、スカートの中を弄られる。ショーツの中を這い回る指先の微細な刺激に背筋を捩って、身体を跳ね上げて喘ぎ散らす。両頬を真っ赤に染め上げて目蓋を震わせる。深く浅く潜り、秘裂の内側を焙る炎となって膣壁を焦がす指戯には耐えかね、声域を弾ませて悶えながら愛液を噴かす由樹。しかして、細目を送りつけて媚びつつ、巣へと入り込んできた獲物を逃がすまいと膣を意識して締りを強める。咢のような膣圧で以て指を食むことで骨を軋ませ、膣の中から撤退させようとする。思惑が叶ったなら、今度こそ股間蹴りを放とうと…)はっ、はっ……んんっ……!//【力】
  (2023/11/29 02:39:31)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+2 → (4 + 2) + 2 = 8  (2023/11/29 02:39:42)
姫小路 由樹 ◆> 【むむっ…。お待たせしました…。】   (2023/11/29 02:40:08)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2023/11/29 02:41:33)
姫小路 由樹 ◆> 【それと…。個人的に、写実が出来る人には憧れてしまいます…。】   (2023/11/29 02:41:36)
姫小路 由樹 ◆> 【あら……。どうして逃げるんですか……?//】   (2023/11/29 02:41:51)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…お互いないものねだりのようで…♡さて、【速】か【性】か…どちらで決めましょうかね…♡】   (2023/11/29 02:42:39)
姫小路 由樹 ◆> 【ううぅ……。お好きな方をお選びください……。それと、お時間の方は大丈夫でしょうか……? いつもながら長くお相手頂いていることには感謝しかありませんが……。】   (2023/11/29 02:44:07)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ…お気づかいなく…♡】   (2023/11/29 02:44:53)
姫小路 由樹 ◆> 【それならば…♡ とはいえ、遠慮せずに仰って下さいね…。わたくしは例のごとく、朝日が来ても大丈夫ですので…。】   (2023/11/29 02:49:16)
姫小路 由樹 ◆> 【とはいえ、切り上げるタイミングというのもありますから…。そこは良い感じに出来ればと…。】   (2023/11/29 02:52:59)
ラ・フォリア
◆> あぁ…♡本当にいい声…♡こんなにわたくしを昂らせて悪い子ですね…♡(蕩けた顔で余裕のない声をあげる由樹の顔を、恍惚とした笑みを浮かべて、隠そうともしない嗜虐的な光を宿した瞳を輝かせていく。侵入を拒むように、キツく噛み付くように引き締められる膣を締め付け、必死にリバースティーチャーロックを振り払おうとする抵抗もまた、王女の興奮を煽るだけ…内で荒ぶる昂りに導かれるまま唇を寄せていき…)んっ…ちゅっ…♡んんっ…♡(甘く媚びるような声を奏でる唇を塞ぐリップロック。体の強ばりを解すように、口内に這う舌で、抵抗力を奪い取って、締め付けが弱まれば一気にトドメの一突きを加えようと、膣の入口まで引いた指先に力を込めていく)【性♡】
  (2023/11/29 02:54:41)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2023/11/29 02:54:46)
ラ・フォリア ◆> 【なぁっ!?】   (2023/11/29 02:54:52)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2023/11/29 02:55:06)
ラ・フォリア ◆> 【ぅぅっ…どうしていつもこんな局面で…///EPから削ります…//】   (2023/11/29 02:55:34)
姫小路 由樹 ◆> 【ああ、やはり良いモノをお持ちで……。反撃しちゃいますね……♡】   (2023/11/29 02:56:13)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+1 → (3 + 3) + 1 = 7  (2023/11/29 02:56:22)
ラ・フォリア ◆> 【…っ…!!!////】   (2023/11/29 02:56:38)
姫小路 由樹 ◆> 【決まってしまいましたわ…♡ 飼い犬に手を噛まれてしまいましたね…♡】   (2023/11/29 02:57:28)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2023/11/29 02:57:36)
ラ・フォリア ◆> 【…ま、まだ耐えましたよ…///(目を逸らし)】   (2023/11/29 02:57:53)
姫小路 由樹 ◆> んんっ~~!!// ん、んんっ……!//
ふぐぅぅ……!//(訪花する蜂を歓待するようにその花弁を開かせる唇。唾液はおろか生気ごと吸い尽くす舌責めに喘ぎ、蕩けた瞳でラ・フォリアの美貌を映せば、電極が脳裏に差し込まれたような快感が奔る。酸素を欲しがって鼻腔を大きく開いて呼吸を急く。お互いの濃密な香気が合い混ざり、吸い込んでしまえば媚薬を飲んだように善がって火照る。締め付けが緩み、最奥への侵入を許したがる身体。なけなしの理性を必死にかき集め、片手の感覚を蘇らせる。夢中になっているであろうラ・フォリアの首後ろへと片手を忍ばせ、断頭台のギロチンに見立てて勢いよく振り下ろすことで、淫行を止めさせようとする)【速・防御不可】
  (2023/11/29 03:14:55)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2023/11/29 03:15:08)
姫小路 由樹 ◆> 【風前の灯火でしたね…。容易いことですわ…♡】   (2023/11/29 03:15:33)
姫小路 由樹 ◆> 【とりあえず、攻撃は通りましたので…。そちらを絶頂させるロルが必要でしたら、書きますけど…♡】   (2023/11/29 03:16:55)
ラ・フォリア ◆> 【…うぅっ…容赦なしですね…///お願いします…///】   (2023/11/29 03:17:58)
ラ・フォリア
◆> んんっ…♡んちゅ…♡…んんっ…♡フフッ…これで終わり…うくっ…!!!?…あっ…?…(薄く開いた唇…艶めかしく絡み合う舌…淫靡に響き渡る水音…甘く蕩けた由樹の表情…五感を刺激する興奮に夢中になりながら、抵抗する力も気力も取り上げていく濃厚な口付けを続けていくラ・フォリア。硬く閉ざされた膣が緩んだことを察すると、口元に勝ちを確信した笑みを浮かべ、トドメの一撃を容赦なく繰り出そうとした刹那…いつの間にか、拘束から抜け出していた手で繰り出された一撃が首筋を強かに打ち据えた。漫画でよくある当身のように、意識を飛ばされることはなかったものの、無防備に受けた一撃は脳を揺らし、全身から力が抜けると、崩れ落ちるように由樹へと覆い被さる。)
  (2023/11/29 03:28:03)
姫小路 由樹
◆> ぶふっ……!! はぁっ、ああっ、あ……!// あ、あぁん……ふ、ふふ……起きなさいな……? 寝そべることなんて許しませんから……。責任は取ってもらいませんと……? ふふ……うふふ……♡(ラ・フォリアの身体を突き飛ばして退かせ、自身の隣へと横たわらせる。荒々しく息を吸うも、呼吸は一向に整ってくれない。刺激を蓄えた膣は水溜まり、膨張して今にも開きかけている。この昂ぶりの責任を要求する。胡乱な瞳を浮かべてこちらを見やる相手の頬を力強く張って強引に目覚めさせ、左右のスカートを拡げてずぶ濡れた陰部を見せる。制止を聞かずに座り込む。愛液を濾して水溜まるショーツをその美貌へと押しつけて白化粧を施し、穢し尽くしながら、雌の香気を吸わせて発情させようとする)
  (2023/11/29 03:29:42)
おしらせ> 滞在時間が360分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。  (2023/11/29 03:32:10)
姫小路 由樹 ◆> ああんっ、は……ん、んんんっ……!!(胸の高鳴りに従い、悲鳴を押し殺して戦慄く……。顔面騎乗の体勢から容赦なく、数回にわたって潮噴く由樹。先んじて絶頂を迎えることで、さらに相手を昂らせ、追随させようと……)   (2023/11/29
03:32:44)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2023/11/29 03:33:13)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2023/11/29 03:33:15)
姫小路 由樹 ◆> 【あら……。とりあえず、追加ロルは以上ですので……。】   (2023/11/29 03:34:37)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/11/29 03:34:46)
ラ・フォリア ◆> 【…っ…///…そんなイカせかた…///】   (2023/11/29 03:35:47)
姫小路 由樹 ◆> 【流れを考えれば、こうかな…と♡】   (2023/11/29 03:39:10)
姫小路 由樹 ◆> 【それと、せっかくですから…主従関係を逆転させても良いでしょうか…? 今度は、ラ・フォリアさんが犬耳カチューシャを付ける番というのは…。】   (2023/11/29 03:41:22)
ラ・フォリア ◆> 【…好きなようにしなさい…やったからにはやられる覚悟はしてますから…】   (2023/11/29 03:48:31)
姫小路 由樹 ◆> 【ご心配なさらずとも、殊更に立場を強調するような真似は致しませんよ♡ いつぞやのif展開にしても、ここまでにしておきましょうと仰っていましたし…。ただ、まあ…様式美をなぞった方が面白いのかなと思っただけですので…♡】  
(2023/11/29 03:55:43)
ラ・フォリア
◆> うっ…!!!…っ…あ、っ…!!♡待っ…んんっ…ぶっ…んんっ…!!!?♡///(脳が痺れるような衝撃に、自由を奪われた体が突き飛ばされ、無防備に横たわる。そのまま、眠りにつくように遠のいていく意識を、強烈な平手打ちで、強制的に目覚めさせられた。虚ろな瞳に映し込むように、カーテシーのようにスカートの裾を優雅に摘み、とろっ♡と粘り気のある雫を溢れさせるショーツを見せつけながら責任を追求する由樹。淫靡な魔性を秘めた妖しく獰猛な笑みに、魅せられ息を飲むラ・フォリアの唇を、雌のフェロモンを漂う股間が塞いだ。)
  (2023/11/29 04:10:42)
ラ・フォリア
◆> んんっ…!!!///んぶっ…んんっ…♡んはぁっ…んんっ…♡///(暖かく柔らかな肉の感触と共に噎せ返るような濃密な雌の匂いに包まれるラ・フォリア。美貌を穢すように、溢れ出る蜜で化粧を施しながら、高貴な顔の凹凸を利用する自慰行為を行う激しい腰振りが蹂躙…鼻腔を犯し、溺れさせるように溢れ出る愛液の匂いが、脳を蕩けさせ、由樹の昂りが伝播するように、ラ・フォリアの内側を焦がす火照りが、炎のように燃え上がる…)
  (2023/11/29 04:10:58)
ラ・フォリア
◆> んんぷっ…!!♡んんっ…♡んはぁっ…んんっ…♡////んぁあっ…はぁぁぁっ…!!!♡♡♡////(恥じらうように声を押し殺す由樹と、顔面騎乗で塞がれたラ・フォリアのくぐもった声が、重なるように響き渡る。嗜虐と被虐…相反する興奮に支配された2匹の雌の昂りが、シンクロするように、ビクンッ♡と同時に下半身を跳ねあげると、寸分だがわぬタイミングで絶頂へと達する。かたや、蹂躙した顔の感触に…かたや、鼻腔から全身を染め上げたフェロモンによる火照りに…勝利と屈伏の証とばかりに勢いよく噴出。王女の美貌と高貴な股間を汚し尽くす2匹分の潮吹きにより、濃厚さを増すリング上…顔に跨ったまま荒い呼吸を繰り返す由樹と、ピクピク♡と痙攣しながら大の字に横たわるラ・フォリア…同じ快楽に狂った2匹の雌を、勝者と敗者に分かつゴングの音が響き渡っていくのだった。)
  (2023/11/29 04:11:09)
ラ・フォリア
◆> 【あれは出会って間もないところで、因縁も浅かったですから…今の貴女とならifでなくとも、あれくらいやっても構わないと思ってますよ…//もっとも、今日はそろそろ限界ですので、試合後のお楽しみを味わうというのなら、日を改めてということになりますが…///】
  (2023/11/29 04:13:11)
姫小路 由樹
◆> はぁっ…♡ ふふ…。これで格付け出来ましたでしょうか…? 仮初とはいえ、今度はラ・フォリアさんが楽しむ番ですからね…♡ それではごきげんよう…♡(下した雌の顔面に尚も座り込み、互いに逝き果てた余韻に耽る由樹…。淫靡に嗤いかけ、退く。自身を堕としていた犬耳カチューシャを外し、ラ・フォリアの頭部へと付けて主従関係を逆転させる。白化粧を施した頬を片手で撫ぜ、先んじてリングを去る)
  (2023/11/29 04:19:57)
姫小路 由樹 ◆> 【最後までお付き合い頂いてありがとうございました…。とても濃厚で、大満足ですわ…♡ こちらは〆ておきますね。】   (2023/11/29 04:21:01)
姫小路 由樹 ◆> 【では日を改めてということで…♡ わたくし自身こういう遊び方が初めてなので、色々と教えて頂けると助かります…。どの程度までなら許容できて、どういうことをして欲しいか…など、その時にお聞かせくださいね。】   (2023/11/29
04:23:48)
ラ・フォリア
◆> …ぁ…ぅ……♡///…(由樹が退き、小刻みに震えながら、虚ろな瞳に♡マークを浮かべて、勝者の蜜に塗れたラ・フォリアの雌犬顔が露わになる。無防備に開かれたぐしょ濡れの股間は、ショーツがぴっちりと張りついて秘部の膨らみを、くっきりと浮かび上がらせながら、絶頂の余韻を示すように小刻みに震え続ける。そんな様子を見つめる由樹の頭で愛らしく揺れていた猫耳が、敗者の証…そして主従の証としてラ・フォリアへと送られたのだった。)
  (2023/11/29 04:28:19)
ラ・フォリア ◆> 【……えぇ…///それはそれで楽しみにしてます…//では、遅くまでお相手ありがとうございました…おやすみなさいませ…//】   (2023/11/29 04:29:09)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/11/29 04:29:13)
姫小路 由樹 ◆> ○姫小路 由樹VSラ・フォリア●【第1戦】【第2リング (11/28 21:53:4111/29 04:28:19)】【首への手刀→顔面騎乗による追随絶頂】【バッドステータス:次回、姫小路
由樹との対決まで、控え室で犬耳着用の負け犬スタイル】   (2023/11/29 05:03:25)
姫小路 由樹 ◆> 【お休みなさいませ…♡】   (2023/11/29 05:03:54)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2023/11/29 05:03:56)
おしらせ> あやね ◆pzvVvkndz.さんが入室しました♪  (2023/12/3 23:03:25)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/12/3 23:03:26)
あやね ◆> 【ではよろしくお願いするわね。武器とかはどうするかしらね】   (2023/12/3 23:04:00)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうね…武器はどちらでも大丈夫よ。追加ルールは希望はないわ】   (2023/12/3 23:04:22)
あやね ◆> 【では、武器はなしで、普通のルールでいこうかしらね。あるとしても鍔迫り合いぐらいで】   (2023/12/3 23:04:46)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、わかったわ。じゃあ先行決めにいきましょうか】   (2023/12/3 23:05:48)
あやね ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2023/12/3 23:05:52)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2023/12/3 23:05:56)
あやね ◆> 【では、そちらからね】   (2023/12/3 23:06:01)
煌坂紗矢華 ◆> あやねとの勝負だし……これにしようかしら(くノ一コスにしようかとも思ったものの、着物姿に変えてリングへとやってくる紗矢華。先に入場するとあやねがやってくるのを待ちながら、どうかしら……と改めて自分の姿を確認したりしていて)  
(2023/12/3 23:09:57)
煌坂紗矢華 ◆> https://tadaup.jp/c0913a21.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2Fc0913a21.jpg]   (2023/12/3 23:10:00)
あやね
◆> さて……久しぶりの、サヤカとの勝負ね。サヤカとは、私がここに来て間もない時に試合をしてもらったりして、何かと感慨深い相手ね(リングへ上がっていく自分は、普段とは違った格好。堂々と見せブラを相手に見せつけた、胸の中心にライダースーツのようなチャックがあるという恰好でやってくる自分。相手に会釈しながら、少しだけ頬をかいて相手に視線を送り)ど、どうかしらね……この服は……
  (2023/12/3 23:12:41)
あやね ◆> https://pbs.twimg.com/media/D4WXeShU4AAGmQk?format=jpg&name=medium
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fpbs.twimg.com%2Fmedia%2FD4WXeShU4AAGmQk%3Fformat%3Djpg%26name%3Dmedium]   (2023/12/3 23:12:43)
煌坂紗矢華
◆> あら……ふふ、スタイルの良さがよく分かるし、似合ってると思うわ(あやねの衣装を見て嬉しそうに頬を緩めながら、返答したところでゴングが鳴る)今日はよろしくお願いしちゃうわね(まずはとあやねとの距離を詰めていくと、正面から背中に手を回し、むぎゅっと抱きしめるベアハッグ。目だけでなく触感でも楽しませてもらおうと、ついついそう思いながら仕掛けて行ってしまう)【技】
  (2023/12/3 23:16:36)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (4 + 2) + 4 = 10  (2023/12/3 23:16:39)
あやね ◆> 2d6+1 → (2 + 3) + 1 = 6  (2023/12/3 23:16:50)
あやね
◆> それはよかったわね……やっぱり褒められると、少しだけ鼻が伸びる感じがするわ。でも試合は負けてられないわね(相手が距離を詰めていく様子を見て、こちらも距離を詰めていって至近距離へとの戦いに挑んでいき。ベアハッグに対してこちらも応じるようにベアハッグをし返そうと、相手の背に腕を伸ばすが、こちらの形のいい天然の美乳を相手に押し付けるだけにとどまってしまい。機先を制された相手のほうが、こちらの胴を正確に絞って来る様子に小さく声をもらして)むっ、うぅ……やるわね……
  (2023/12/3 23:21:35)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……ありがと。貴女の体は温かいし、柔らかくて気持ちいいわよ(美乳を押し付けてくれたあやねにお礼をと思い、そのままチュッとキスをして唇を重ねてしまおうとしつつ、意識は触れ合う胸や心地よいあやねの感触に向いてしまっていて、もっと楽しもうと腕に力を込めつつもついつい鼻の下が伸びてしまう)【技継続】
  (2023/12/3 23:24:25)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (4 + 1) + 4 = 9  (2023/12/3 23:24:28)
あやね ◆> 2d6+1 → (2 + 6) + 1 = 9  (2023/12/3 23:24:34)
煌坂紗矢華 ◆> 【鼻の下が伸びすぎてしまったようね…】   (2023/12/3 23:24:51)
あやね ◆> 【カウンターをするか、悩んだ数字になったわね】   (2023/12/3 23:25:02)
煌坂紗矢華 ◆> 【してたら成功だったけど、出目8要求だものねー】   (2023/12/3 23:26:33)
あやね
◆> そういってもらえるのは、嬉しいし……こうやって温かいままというのも、悪くはないけれど……私もいいところを見せないといけないわね(相手の唇を、素直に正面から受けていき。少しだけ相手とのキスを楽しめば、身体を前に突き出すと、胸の乳圧とばかりに相手の体の位置を離そうとしつつ)ぬっ……よっ!!(立ったままのベアハッグから、そのまま相手の脚にこちらの脚を絡ませて、押し倒して相手をマットに沈ませようとし)【速】
  (2023/12/3 23:28:25)
あやね ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2023/12/3 23:28:27)
あやね ◆> 【振り直しでいこうかしらね】   (2023/12/3 23:28:31)
あやね ◆> 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (2023/12/3 23:28:32)
あやね ◆> 【クリティカルだけど、追加はなしでいくわ】   (2023/12/3 23:28:58)
煌坂紗矢華
◆> んっ……! やるわね……(楽しんでいて隙だらけなところを乳圧のようなもので勢いよく押されると、色々な意味で驚いてしまう。そうしているところに脚に脚を絡まされ、押し倒されるとドンッといい音を立ててリングに倒されてしまう。綺麗に背中を強打したようで、肺から空気を吐き出してしまうものの、そういうことならばと、押し倒してきたあやねの背中にもう一度手を伸ばし、再度その背中をぎゅぅっと絞り上げていこうとしてしまう)【技】
  (2023/12/3 23:34:42)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (1 + 1) + 4 = 6  (2023/12/3 23:34:46)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2023/12/3 23:34:50)
煌坂紗矢華 ◆> 【EPで受けるわ】   (2023/12/3 23:34:56)
あやね ◆> 【では、ここはカウンターをするわ】   (2023/12/3 23:35:08)
あやね ◆> 2d6+1 → (2 + 6) + 1 = 9  (2023/12/3 23:35:10)
あやね
◆> (リングへと押し倒した途端、相手が手を伸ばして来るのを看破し、じっと相手のほうを見計らって)その手で来ると思っていたわ……私も、ここは秘策を使う時が来たようね。えぇいっ!!(あえて、相手との距離を近づかせて……ベアハッグを受けるような態勢になっていく。ところが、すぐに自身は相手ごとゴロゴロと横へローリングする形になって。そのままコーナーポスト付近まで転がると、転がった勢いのままに相手をコーナーポストへと投げるという大技のカウンターを放つようにして)
  (2023/12/3 23:45:10)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……(ベアハッグを受けるようにあやねが近づいてくると、彼女を締め上げて楽しそうな笑みを見せてしまう。しかしそのままゴロゴロ転がされると、気持ちいい感触のするあやねと何度も強く密着することは嬉しいものの、だんだんと拘束が緩んでしまって)なにをするつがふぁっ!?(転がる勢いのままコーナーへと投げられると、背中をポストに強打してしまい、そのままピクピクと震えつつ戦意を喪失してしまう)
  (2023/12/3 23:48:55)
あやね
◆> ベアハッグにはさんざんやられてきたから……私も、それなりに対策を考えて来たということよ(コーナーポストへと投げた相手を見れば、ゴングが鳴ったのを聞き。震えている相手へとそのまま四つん這いになって近づいていこうとし)ちょっと当たり所が、良すぎてしまったかしらね……大丈夫かしら?(相手の背をさすろうとしつつ)
  (2023/12/3 23:52:38)
煌坂紗矢華 ◆> ええ、大丈夫よ……ありがと、あやね(背中をさすられると、そう答えながらお返しにあやねの太ももを撫でるくらい元気があることを見せてしまい、心配しなくていいわよと行動で伝えようとしてしまう)ふふ、なるほどね。しっかり対策されちゃったようね  
(2023/12/3 23:55:30)
あやね ◆> ええ、でも、久しぶりにサヤカに勝てた気がするわ。ただ、勝敗限らず、また勝負してほしいわ。本当は雪菜のように、引きずって退場するところだけど……今日は、二人で一緒に行くとしましょう(相手を起き上がらせて、そのまま二人でリングを後にしようとして)  
(2023/12/3 23:58:51)
煌坂紗矢華 ◆> ふふ…勿論、こちらこそよろしくね、あやね(起き上がらせてもらうと、あやねの隣に並びながら一緒にリングを後にしていく)   (2023/12/3 23:59:58)
あやね ◆> 【では、こんなところで締めかしらね。カウンターが、うまく刺さり過ぎてしまったわね】   (2023/12/4 00:00:21)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、締めになるわね。お疲れ様。ふふ、そうね。ああいうこともたまにあるものね】   (2023/12/4 00:00:50)
あやね ◆> 【王女との戦いとかでも、こうあってほしいわね……試合ありがとうね。私は試合結果を書いて、出るとするわね】   (2023/12/4 00:03:04)
煌坂紗矢華 ◆> 【まあ…狙って起こることではないものね。こちらこそありがと。またよろしくお願いしちゃうわね、じゃあ一足先に。お疲れ様】   (2023/12/4 00:05:02)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2023/12/4 00:05:05)
あやね ◆> ●煌坂紗矢華VSあやね〇【第1戦】【第2リング (12/3 23:09~23:58)】【コーナーポストへの投げ】   (2023/12/4 00:07:25)
おしらせ> あやね ◆pzvVvkndz.さんが退室しました。  (2023/12/4 00:07:29)
おしらせ> 川神舞 ◆9Py8QpWrikさんが入室しました♪  (2023/12/9 21:38:41)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2023/12/9 21:39:00)
川神舞 ◆> 【ルールはいつも通り?】   (2023/12/9 21:39:55)
ウィスラッシュ ◆> 【よろしくね。決めることが無かったら早速順番決めをする?】   (2023/12/9 21:39:55)
川神舞 ◆> 【そうしましよっか】   (2023/12/9 21:40:06)
ウィスラッシュ ◆> 【ルールはいつも通りね】   (2023/12/9 21:40:07)
川神舞 ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2023/12/9 21:40:11)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2023/12/9 21:40:14)
川神舞 ◆> 【ひっく……そっちからね】   (2023/12/9 21:40:24)
ウィスラッシュ ◆> 【私からね、少し待ってね】   (2023/12/9 21:40:39)
ウィスラッシュ
◆> くぅ....あの魔族にお尻を攻められて負けるなんて悔しい...(新シーズ初の試合で、魔族の子に負けてしまい更にアナルを滅茶苦茶にされた事を根に持ちながらも、今から始まる試合に十中八九しようとする)今回の試合で、前の屈辱をはらしてみせるわよ!(リングに上がると対戦相手を待ちながら、準備運動をする)
  (2023/12/9 21:46:53)
川神舞 ◆> まぁあいつが勝てるなら私でも勝てるでしょ……手な訳でよろしくね。(なんか私で八つ当たりするつもりじゃない?と嫌な汗を書きながらも、シャミ子から弱点はお尻だと聞いている為好きがあればそちらを攻めようと計画を立てており。)   (2023/12/9
21:48:00)
ウィスラッシュ
◆> 舞に八つ当たりみたいになるけど...この怒りをぶつけないと気が進まないのよね。(舞を見ると、こちらの弱点をシャミ子から聞いているだろうなって思いながらも、勝ってみせると意気込む)早速行くわよ!(ゴングが鳴ると、一気に舞に近付くと、両手を伸ばしてベアハッグを決めようとする)【技】
  (2023/12/9 21:53:29)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (2023/12/9 21:53:41)
川神舞 ◆> 2d6+1 → (1 + 1) + 1 = 3  (2023/12/9 21:54:22)
川神舞 ◆> 【…………】   (2023/12/9 21:54:27)
ウィスラッシュ ◆> 【カウンターしなくて良かったね】   (2023/12/9 21:55:12)
川神舞 ◆> うぐっ………あっそ……それなら返り討ちにしてあげるわっ!?くうぅ……は、はなしなさいよ………このっ……(いきなりこちらに組み付かれてしまい、ベアハッグを貰えば背中がミシミシと悲鳴をあげてて)   (2023/12/9 21:56:00)
川神舞 ◆> 【3の後に2って……今日のダイス死んでる……】   (2023/12/9 21:57:10)
ウィスラッシュ ◆> 【この後運が良くなるかもよー】   (2023/12/9 21:57:53)
川神舞 ◆> 【まぁこれよりも下は無いしね……】   (2023/12/9 21:58:51)
ウィスラッシュ
◆> フフフ...久し振りに舞との試合だから楽しまないとね...(ベアハッグで、舞を締めると、お互いの胸をむにゅと押し付けていき、舞が感じるようにする)フフフ♪久し振りに舞の体を味わって見ないとね...♡(そう言うと、舞の唇を塞ぐ様にリップロックを仕掛けようとする)【技継続】
  (2023/12/9 22:02:34)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (2023/12/9 22:02:41)
川神舞 ◆> 【…………………………】   (2023/12/9 22:03:06)
川神舞 ◆> 【運が良くなったのはアンタじゃないの!!!!!(怒)】   (2023/12/9 22:03:55)
ウィスラッシュ ◆> 【ここでクリティカルとは、追加ロルを書くねー】   (2023/12/9 22:04:07)
ウィスラッシュ ◆> 【フフフ♪アナルを攻められて、運が上がったのかしらね?】   (2023/12/9 22:04:28)
川神舞 ◆> 【ご利益ありそうね……】   (2023/12/9 22:07:01)
ウィスラッシュ ◆> んっ...チュ♡んっちゅ♡(舞の唇に重ねるようにリップロックをすると、舞の唇を味わうようにキスをしていく)んっ...♡ここも弄ってあげるわよ♡(キスをしながらそう言うと、ベアハッグを少し緩めると右手で舞のお尻を触っていく)  
(2023/12/9 22:07:47)
ウィスラッシュ ◆> 【舞もアナルを責められたら運が上がるかもよー】   (2023/12/9 22:09:07)
川神舞
◆> きゃあっ!?……♡ちょ…♡最初からとばすじゃないのっ!?……♡(ギリギリとベアハッグで締めあげられながらも、不意にリップロックを喰らって驚いてしまい抵抗する気持ちが緩んでしまう。その隙を好機と見たいのか、ウィスラッシュは拘束はそのままにシャミ子にされたことをそのままこちらへ返すかのようにお尻を揉んでくる。痛みと快感の両方に襲われてしまい腰が砕けて早くも限界が……♡)
  (2023/12/9 22:11:01)
ウィスラッシュ
◆> フフフ♡私の抱き締めとキスはとても良いでしょ?舞の所の魔族にアナルを責められたから...お返しにたっぷりとしてあげるわよ♡(ベアハッグの締め付けとリップロックによる快感に気を緩んでしまった舞のお尻を撫でていく、腰が砕けた舞を四つん這いにさせると、舞の下着を脱がしてお尻をさらけ出す)それじゃあ...舞にも味わってもらうよ♡(そう言うとお尻に顔を近づけて、アナルを舐めようとする)【技継続】
  (2023/12/9 22:20:35)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (2023/12/9 22:20:44)
川神舞 ◆> 2d6+1 → (5 + 3) + 1 = 9  (2023/12/9 22:21:47)
川神舞
◆> くうぅ……♡あっ……♡そこなめるなっ……♡はなしなさいよっ……♡あっ……♡(ベアハッグを解かれ、自身を四つん這いにされた後にお尻に顔を近づけられ、アナルを舐められてしまう。ここで色々な性の攻めを食らったがお尻はあまり攻められておらず、かなりの快感に襲われてしまいもうあと少しでも弄られたら終わりそうにになってしまい…♡)
  (2023/12/9 22:24:51)
ウィスラッシュ
◆> フフフ...♡色んな性の攻めがあったけど...アナルをアナルを攻められるのは初めてでしょ?私がたっぷりの攻めて上げるわよ...♡(舞がお尻やアナルを攻められる事は滅多に無いと分かっており、シャミ子にされたアナル攻めを舞に仕掛けるように、どんどんアナルを舐めながらも顔をお尻にキスをしたり唾液で濡れた舌で、激しくアナルを舐めていく...♡)【技継続】
  (2023/12/9 22:30:17)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2023/12/9 22:30:23)
川神舞 ◆> 【ダメ元のカウンター!】   (2023/12/9 22:31:38)
川神舞 ◆> 2d6+1 → (4 + 2) + 1 = 7  (2023/12/9 22:31:42)
川神舞 ◆> 【………どの道終わってたわね】   (2023/12/9 22:31:51)
ウィスラッシュ ◆> 【ここで、防御クリティカルが出ていたら、逆転の道が出来ていたわね】   (2023/12/9 22:32:30)
川神舞
◆> くううぅ!?……♡い、いやあああっー!?♡お、おしりぃ……♡い、いくうううううっ!……♡(自分がされたことをこちらにやるかのように、湿った舌がおしりの穴や割れ目を舐め回してくる。屈辱的な四つん這いの格好を見せつけたまま快楽のせいで、抵抗するまもなくお尻だけで潮を吹かされてしまう。あまりの快楽にその場に座り込みもう全く抵抗できない状態に……♡)
  (2023/12/9 22:37:31)
ウィスラッシュ ◆> 【そう言えば、舞はペニスバンドて大丈夫?】   (2023/12/9 22:38:10)
川神舞 ◆> 【お仕置かしら?いい……のだけどもう実は疲れが………】   (2023/12/9 22:38:29)
ウィスラッシュ ◆> 【そうなのね...限界ならお仕置きはなしでも良いわよ?】   (2023/12/9 22:40:11)
川神舞 ◆> 【やるならまた今度にしない?次はそれ優先で】   (2023/12/9 22:40:42)
ウィスラッシュ ◆> 【分かったわ、それじゃあ〆のロルを書くわね】   (2023/12/9 22:41:29)
ウィスラッシュ
◆> んっ...♡ペロペロ♡チュ♡...フフフ♡アナルでイクなんて、舞もここが弱いのね...♡(しつこく、舞のアナルをペチャクチャと湿った水音を鳴らしながら、唾液で濡れた舌で舐めていくとさらに割れ目を舐めていき、舞を感じさせていくと限界が来たのか潮を吹き出して、その場に座り込んだ舞をみる)あの魔族もこんな風に攻めてたのね...まぁ舞にも私が受けた屈辱を味わってもらったから満足よ♡(お尻から顔を離すと、絶頂した舞を見ながらそう言うと、絶頂で動けない舞を持ち上げると、お姫様抱っこでリングを去っていく)
  (2023/12/9 22:51:17)
川神舞 ◆> 【お疲れ様ー】   (2023/12/9 22:53:31)
ウィスラッシュ ◆> 【お疲れ様です、ズィマーが完封されて今度は、私が舞を完封するとは思わなかったわ】   (2023/12/9 22:54:32)
川神舞 ◆> 【ここまでやられたのは初めて)】   (2023/12/9 22:57:27)
川神舞 ◆> (始めてね)   (2023/12/9 22:57:32)
ウィスラッシュ ◆> 【私のステだと、本当に珍しいケースね、大抵は1~2回は抜けられるのが多いのにね】   (2023/12/9 22:58:48)
川神舞 ◆> 【クリティカルが痛すぎたわ……】   (2023/12/9 23:02:48)
ウィスラッシュ ◆> 【ともあれお疲れ様ね、お仕置は今度会ったときにしようね、それじゃ試合結果を書くわね】   (2023/12/9 23:03:18)
ウィスラッシュ ◆> 【出目がフルでのクリティカルは、本当に致命傷になるわね...】   (2023/12/9 23:04:40)
2023年11月23日 11時30分 2023年12月09日 23時04分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=339018]
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=339018]
▲このページの先頭に戻る
×
(C)2009-2026 チャット ルブル [/] <info@chat.luvul.net [info@chat.luvul.net]>
[https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]