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「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」の過去ログ
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2024年04月02日 22時55分 2024年04月05日 03時53分 の過去ログ
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ファウスト ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/4/2 22:55:26)
伊丙 入 ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2024/4/2 22:55:55)
ファウスト ◆> 【…フフッ、お先どうぞ♥ファウストも後に続けて書き出しますから♥】   (2024/4/2 22:56:43)
伊丙 入 ◆> 【目を…? 卑怯な戦法を取ろうとも、咎めるつもりはありませんので…♡ こちらの先攻ですので、少しお待ち下さいね。】   (2024/4/2 22:57:34)
ファウスト ◆> 【いいえ、貴女のNGに触れる事はしません、ということですよ入さん♥ウフフっ、異端者を浄化しなくては…♥】   (2024/4/2 22:59:22)
伊丙 入
◆> (フォーマルな黒シャツと白外套の上下にその身を護らせる捜査官としての姿で、会場中央のリングに張り巡らされたロープをくぐり、リングに入った伊丙。着衣をこんもりと盛り上がらせる豊満な胸、体幹の良さを窺わせるくびれ腰、ストッキング越しの健脚…。連戦の疲れを噯に出さず、垂れ目を細めた柔和な微笑みを浮かべて対峙する)…さて。機密を漏らさないように、その口を塞いでしまいませんとね…♡(片手に装備した刃状の武器…『Aus』の切っ先を相手に向けて脅しつける。半弧を象った唇の端が不自然なまでに吊り上がり、向けた瞳は陸離と光る。本職の殲滅対象…"喰種"を、さも発見したように。)
  (2024/4/2 23:01:52)
伊丙 入 ◆> 【異端の浄化…もとい殲滅は、こちらの専売特許ですので…♡ 簡単に倒されるつもりはありませんよ♡】   (2024/4/2 23:03:14)
ファウスト
◆> (──そんな貴女の前に合間見るのは“握る者”の人格を宿したファウストです♥上下白のスーツに鉄製のハイブーツ姿…なんて言えばどこぞのテンプル騎士団にも見える装いでしょう♥片手には…異端者を突き刺し、浄化するための大きな釘を片手に。)ククッ、その心配は及びません。ファウストが貴女を浄化してあげましょう♥さぁ、浄化の時間です…汚いモノを純粋の土から引き剥がしてしまう時間です…♥(…あぁ、異端ですね、あの片手の刃物は…♥いいでしょう、穢らわしい金属の義体ではありませんが彼女もまた異端者…♥釘を片手に出方を窺いましょう…♥)
  (2024/4/2 23:10:33)
ファウスト ◆> 【えぇ、ファウストも同じくです…♥この手で浄化せずに倒れる訳には行きませんから…♥】   (2024/4/2 23:15:09)
伊丙 入
◆> 物騒な時間ですねぇ…。秩序を保つのは、我々の本来の役目でもありますので…♡ ここはひとつ、手本を見せるとしましょうか…♡(歪な光を孕んだ眼差しを一瞥するに留めて、狂的な言い回しにも付き合わず、持ち前のマイペースさで受け流した。ゴングが鳴り響いたと同時、待ちの姿勢を見せる相手を無視して、一足飛びで間合いを詰め、早くも獲物を振るおうとする伊丙。水平に構えた『Aus』を横なぎに振るい、胴体無用とばかりに両断してしまおうとして)そらっ…受けてみせっ…!♡【速】
  (2024/4/2 23:19:05)
伊丙 入 ◆> 2d65 → (5 + 2) + 5 = 12  (2024/4/2 23:19:31)
伊丙 入 ◆> 【ここは振り直しますね…♡】   (2024/4/2 23:20:00)
伊丙 入 ◆> 2d65 → (1 + 4) + 5 = 10  (2024/4/2 23:20:04)
ファウスト ◆> 2d6+2 → (3 + 2) + 2 = 7  (2024/4/2 23:20:07)
ファウスト
◆> ──クッ。この速さ…ああ、やっぱり貴女、人間じゃありませんねぇ!♥安心しました、どこかで貴女を純粋な人間かもしれないと思っていましたから…♥(ああ、これなら遠慮なく異端者と見なして…浄化出来ます!♥咄嗟に釘で防いだとはいえ…脇腹をやられてしまいましたが…まだまだ浅いものです♥…尤も血は出ること無く代わりに衣服の破れが脇腹を中心に広がってしまいましたが…♥咄嗟に後ろに距離を置きましてっ)──浄化っ!!(手にした釘を思い切り彼女の首元へ投げつけましょう♥上手く刺されば追い討ちのストレートを釘に目掛けて打ち付けるように!)【力】
  (2024/4/2 23:25:02)
ファウスト ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/4/2 23:25:06)
ファウスト ◆> 【…ああ、失礼しました、プラス補正を忘れてしまいましたが…振り直した方がいいでしょうか?♥】   (2024/4/2 23:25:31)
伊丙 入 ◆> 【あ…。いえ、この数値で構いませんよ♡ 14のダメージで、かつ、私の番はスキップされてしまいますが…。ここは潔く受け入れるとしましょう…。】   (2024/4/2 23:26:52)
ファウスト ◆> 【あら、優しいのですね…♥どんな攻撃なのかは後でこちらに載せておきますね?♥】   (2024/4/2 23:29:30)
ファウスト ◆> 【https://d.kuku.lu/44cfeh2be [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2F44cfeh2be] …こんな感じで処断、させて頂きました♥】   (2024/4/2
23:31:44)
伊丙 入
◆> へぇ…。口ばかりではないようです…ねっ…? あ、あぐぅ…!? ―ッ、ガッ、あぁぁっ…!?//(阻まれてしまった獲物を引き戻し、次に備えようと構えた。掠めた脇腹を、次に獲物を確認しようとしたが、目当ての釘はすでに手元に無く…。あっと驚きの声を漏らした喉元へと深々と突き刺さり、呼吸を潰された苦しみに表情を顰め、コーナーポストにまで後退。逃さずして目前に迫ったファウストに、釘ごと首を殴りつけられ、鈍い金属音を鳴らし、首脳をも揺らす衝撃に悲鳴を吐いた。瞳の焦点を飛ばした胡乱な表情を浮かべて、視界を狭め…)
  (2024/4/2 23:40:34)
伊丙 入
◆> へぇ…。口ばかりではないようです…ねっ…? あ、あぐぅ…!? ―ッ、ガッ、あぁぁっ…!?//(阻まれてしまった獲物を引き戻し、次に備えようと構えた。掠めた脇腹を、次に獲物を確認しようとしたが、目当ての釘はすでに手元に無く…。あっと驚きの声を漏らした喉元へと深々と突き刺さり、呼吸を潰された苦しみに表情を顰め、コーナーポストにまで後退。逃さずして目前に迫ったファウストに、釘ごと首を殴りつけられ、鈍い金属音を鳴らし、首を、脳をも揺らす衝撃にはたまらず悲鳴を吐いた。瞳の焦点を飛ばした胡乱な表情を浮かべて、視界を狭め…)【あら…。修正しておきましたので、こちらで…♡】
  (2024/4/2 23:42:44)
ファウスト
◆> おやおや、貴女の自慢の足の速さで避けられるかと思いましたが──如何です、釘で貫かれるというのは…うふふっ、吸血鬼でしたら杭がお似合いでしたがね♥(どうやら急所らしき所に入ったみたいで暫く動けない様子…♥そうとあれば、このまま追撃を致しましょう♥)…ふふっ、とはいえ義体という穢らしいものを付けてはいませんね…♥ふふっ、念入りに確認です、貴女が人間であれば…性感を感じることが出来るはず…うふふっ、人間は性欲に忠実ですからねぇ!♥♥(すかさずに貴女の股部へ手を伸ばし…握りつぶさない程度に“握って”あげましょう♥♥)【性…♥】
  (2024/4/2 23:45:38)
ファウスト ◆> 2d6+3 → (5 + 2) + 3 = 10  (2024/4/2 23:45:45)
伊丙 入 ◆> 2d6+1 → (4 + 5) + 1 = 10  (2024/4/2 23:46:04)
ファウスト ◆> 【残念…♥せっかくの追い討ちが決められませんでしたね…♥】   (2024/4/2 23:46:40)
伊丙 入
◆> ぐっ…ぐ、ぐぐっ…!// ごほっ…ぐっ…!!(即死を免れないほどの傷であっても、コロシアムの磁場によって緩和される。俄かには信じがたいが、脊髄を確実に貫いたはずの釘を引き抜き、喉元を摩って、無事を確かめる事が出来た。放心しかかった自我を、眉尻を顰めて在処へと戻らせ、咳き込みながら呼吸のリズムを取り戻して、視界の靄を取り払う。捲し立てられる持論で耳を傷めつけられ、股間を弄られる感触に頬を赤らめ…。ペースを乱されながらも、咄嗟に曲げた片膝で、相手の腹部を蹴り穿ち、止めさせようと試みる)あっ…くぅ…//
だからって、不埒な真似は許したわけではありませんので…!// ッ、このっ…!//【速】   (2024/4/2 23:59:27)
伊丙 入 ◆> 【ここからは、私の番ですので…♡】   (2024/4/2 23:59:49)
伊丙 入 ◆> 2d6+5 → (1 + 4) + 5 = 10  (2024/4/2 23:59:55)
伊丙 入 ◆> 【むぅ…。振り直しですっ!】   (2024/4/3 00:00:12)
伊丙 入 ◆> 2d6+5 → (6 + 4) + 5 = 15  (2024/4/3 00:00:17)
ファウスト ◆> 【う…これはクリティカルね。ですが、苦痛を受け容れねばなりませんね…♥】   (2024/4/3 00:01:20)
伊丙 入 ◆> 【その覚悟があるようでしたら、少しだけ追加してあげましょうか…?♡】   (2024/4/3 00:02:02)
ファウスト
◆> ──ふぎゅぅっ!♥か、ぁっ…♥はぅっ…♥(…あぁ、この痛みっ…!この痛みが、生を、人間らしさを感じさせてくれるのです!♥ハッハッ…♥あぁ、はしたない荒い吐息を出してしまいました…♥)…うふふっ♥いい一撃でした、入さん♥…ですが、まだまだ、ファウストを倒すには足りませんっ♥さぁ、貴女も苦痛を!受け入れなさい!!♥♥(今度は胸に思い切り…両手で握りしめてあげましょうっ♥♥)【性♥】【EP-2】
  (2024/4/3 00:04:42)
ファウスト ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2024/4/3 00:04:56)
伊丙 入 ◆> 【うぐぅっ…。追加はお好きにどうぞと、こちらが言う破目になってしまいました…。】   (2024/4/3 00:06:05)
ファウスト ◆> 【あぁ、クリティカルです…♥うふふ、苦痛を受け入れてこそ、人は生まれ変わるのです…♥】   (2024/4/3 00:06:26)
伊丙 入
◆> ううっ…。お断りです…。っ、ああぅ…♡// んぅ、あ…はぁっ…♡//(膝蹴りでも跳ね除けられず、覆い被さって来た両手に胸を鷲掴みにされる。丸みを帯びた形を歪まされ、快楽と苦痛の綯交ぜに頬を赤らめて高く喘いだ。握力が失せ、『Aus』を手放してしまった腕をだらりと垂れ下げ、仄かな温かさでファウストの掌を包み込む…)
  (2024/4/3 00:12:03)
伊丙 入 ◆> 【くっ…。世迷言を…//】   (2024/4/3 00:13:56)
ファウスト
◆> うふふっ、いい胸をお持ちですね入さん♥この温もり、この鼓動…♥あぁ、人間らしいじゃありませんか♥このままおイキになされば…人間として認めてあげましょう♥♥これ以上っ、釘に刺されてっ、苦しみたくなければっ!♥♥(トドメです…♥もう一度、利き手で股部を握りしめてあげましょうっ♥♥)【性継続♥】
  (2024/4/3 00:14:22)
ファウスト ◆> 2d6+3 → (6 + 3) + 3 = 12  (2024/4/3 00:14:31)
伊丙 入 ◆> 2d6+1 → (4 + 3) + 1 = 8  (2024/4/3 00:14:48)
ファウスト ◆> 【このまま、鍔迫り合い致します?♥】   (2024/4/3 00:15:24)
伊丙 入 ◆> 【ッ…お願いします…//】   (2024/4/3 00:15:49)
ファウスト ◆> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (2024/4/3 00:15:59)
ファウスト ◆> 【……浄化っ♥】   (2024/4/3 00:16:16)
伊丙 入 ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2024/4/3 00:16:30)
ファウスト ◆> 【残念ですが、クリティカルです……問答無用でイきなさい♥】   (2024/4/3 00:16:58)
伊丙 入 ◆> 【ううっ…// ファンブルダメージを振ったではありませんか…。欲情しすぎですよ…♡】   (2024/4/3 00:17:51)
ファウスト ◆> 【…あぁ、HPでしたね、失礼しました…♥(クックッ…♥)】   (2024/4/3 00:17:52)
伊丙 入
◆> ッ…ぅ、あ、貴女なんかに、認められずとも、私は…。わた、しは…あぁ、っ、ふぁぅぅぅっ…!♡// ん、んんぅぅぅっ…!!♡//(スーツズボン越しに股座を掴まれてしまい、気丈に見つめ返していたの瞳を弱々しく垂れ下げて、両肩を震わせて…。相手の掌の内側で抑えつけられている乳房を、動悸の高鳴りを写し取って弾ませて、子宮の疼きを爆ぜさせて勢いよく潮を噴いた。言い負かされてしまった事実に口を噤み…。股を濡らした屈辱に俯き、ぽつぽつと喘ぎ漏らすばかり)う…く、くぅぅ…//
  (2024/4/3 00:29:18)
伊丙 入 ◆> 【あら…。両の瞳、ということで。笑うのは無しですよ…//】   (2024/4/3 00:30:25)
ファウスト ◆> うふふっ、無事に人間として浄化出来たみたいですね…♥ククッ、素敵です、貴女のその歪んだ顔♥…ああ、人間って素晴らしいっ…♥♥(あぁ、昂る、昂っちゃいます…♥この感情が我慢できない、という気持ちが…きも、ちが。)   (2024/4/3
00:35:10)
ファウスト
◆> ───さぁ、おいで……、ぎゅっと、してあげる……♥♥(──パリィンッ。鏡が割れたかのような音と共に──黒い血濡れの熊のぬいぐるみ…の中に入っている人影。…どうやら不安定な感情が引き起こしたE.G.Oの“侵食”により、身体も精神もぬいぐるみ…もとい“幻想体”に囚われてしまって。…そのまま彼女を抱き締めれば…快楽という名の釘をファウストごと刺し貫き…♥)【https://d.kuku.lu/m83z44grt
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fm83z44grt] 】【速】   (2024/4/3 00:35:17)
ファウスト ◆> 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7  (2024/4/3 00:35:29)
ファウスト ◆> 【…振り直し、します。】   (2024/4/3 00:35:39)
ファウスト ◆> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8  (2024/4/3 00:35:47)
伊丙 入
◆> あ…い、一体、何が…(継ぎ接ぎだらけの熊人形に変貌したと、絶頂の余韻に苛まれて茹る思考の片隅で覚った。言葉に誘われるがまま、前のめりに頽れかかった体躯を抱かれ、不揃いな釘によってその身を貫かれる激痛は、理性を焼き切るほどの快楽をも同時に生じさせ、雪崩を思わせるほどの多量の愛液を放出させてスーツズボンを穢した。べきべきっと骨身を砕いたような異音を響かせて外套を貫通した釘。肉体の損傷は見受けられないが、ソレは確かに伊丙を刺し貫き、身体を大きく海老反らせて善がらせるに至った)ッ…。つづぁぁッ、あぁぁーーーっ!!?♡//
ふ、ふぁぁ、ぐ…あ、ああ゛ぁぁぁっ…!!!   (2024/4/3 00:52:36)
伊丙 入 ◆> っ、ぐ、ぅぅ、ぁ…!! ん、んぎ、ぐぅぅっ…!!?(根比べとばかりに、熊の身体へと両手を回し、抱き返す伊丙。両目を血走らせ、快楽の渦から抜け出る足掛かりとしてファウストを利用してみせようと、歯ぎしりを響かせる)【速】   (2024/4/3
00:56:26)
伊丙 入 ◆> 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2024/4/3 00:56:40)
伊丙 入 ◆> 【ううぐっ…。お待たせして申し訳ありませんが、振り直しますね…。】   (2024/4/3 00:57:01)
伊丙 入 ◆> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2024/4/3 00:57:08)
ファウスト ◆> 2d6+2 → (2 + 1) + 2 = 5  (2024/4/3 00:57:16)
ファウスト
◆> ──ガッ…アッ♥は…♥はぁっ、はぁっ…♥あぁ、いい声だわっ…♥♥うふふっ、すみません、ついつい興奮のあまりに精神が乱れちゃいました…♥♥(強い締めつけにひるんでは両手を外して…そしてもう一度鏡の割れる音と共に元の姿に…♥…先程のは、感情、及びに罪悪を糧に呼び出し、自身の力となる…E.G.O。尤もその力も元は化け物の力であって上手く使いこなさないとあの様に取り憑かれてしまう危険なものですが…まぁいいです、今回は入さん、貴女1人だけでしたから♥もう息も絶え絶えなところを……これにてトドメを、トドメをッ♥ファウストの身体で貴女の体も心も握り潰してあげましょうっ♥)【力】【EP-3】
  (2024/4/3 00:59:13)
ファウスト ◆> 2d6+2 → (3 + 1) + 2 = 6  (2024/4/3 00:59:31)
ファウスト ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/4/3 00:59:39)
伊丙 入 ◆> 【あら、詰めが甘いようですね…。反撃してしまいます…♡】   (2024/4/3 01:00:19)
伊丙 入 ◆> 2d6+1 → (5 + 4) + 1 = 10  (2024/4/3 01:00:27)
ファウスト ◆> 【…EPで返さないと負けますが…ふふ、そろそろ時間も時間なので…自爆、致しましょう…♥】   (2024/4/3 01:00:37)
伊丙 入 ◆> 【ふふ…。どのみち、勝ちは揺るぎませんので…♡】   (2024/4/3 01:01:31)
ファウスト ◆> 【…このまま、負けのロールを書いていいでしょうか?♥】   (2024/4/3 01:02:02)
ファウスト ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2024/4/3 01:03:11)
伊丙 入 ◆> 【あら、〆たいのであれば構いませんよ♡】   (2024/4/3 01:03:27)
ファウスト
◆> ───あ"っ!?♥♥ゔぁっ…あっあぁっ…♥♥(…いけません、どうやら、身体の負荷が、感情の負荷が…耐えきれ、ませんっ♥♥…三度目の鏡の割れる音と共に、本来のファウストが何も纏わぬ姿で…勝手に、絶頂を迎えてっ…!!♥♥)……っ♥っ…♥♥(ぺたんっ…♥尻もちをつき、愛液をたたくだに溢れさせてしまいながら…♥お願いです、どうか、どうか…♥…後ずさりしながら、降参の意を示しますが…♥…見逃すか、とどめを刺すかは…♥)
  (2024/4/3 01:06:34)
伊丙 入
◆> (無我夢中で抱き止めていたはずの熊の姿は、はたと気付いた時には存在せず。力の暴走を経て、一糸纏わぬ姿に回帰したファウストだけが目端に映った。理解が追い付いていないが…弱々しく懇願する姿を見て、本性が刺激されたことだけは確かであった。昂ぶりのまま、意地でも手放さなかった『Aus』を肩に担ぎ、後退りするに合わせて距離を詰め、退路を塞いでいく。鼻先を翳らせ、不敵に笑んで…仕返しとばかりに持論を言い放ち…最後には、処刑台のギロチンを思わせる容赦のなさで以て、その脳天に目掛けて獲物を振りかぶった)はぁ…? 何ですか、その無様な姿は…。謝りたいのでしたら、頭はきっちりと地べたに付けましょうね…♡
  (2024/4/3 01:19:11)
ファウスト
◆> ───!!♥♥(あぁ、頭をかち割られてしまいました…♥♥土下座してでも謝らなくては…と思ったものの、天才のファウストがそれだけはと拒絶してしまったがために──脳髄こそ飛散することはありませんでしたが、足の先まで瞬く間に届く絶頂の電流が走ってきては…)…ぉ"♥ん、ぉ…♥♥…ぉへ…♥(……あぁ、ファウストの負けです…♥全身が弛緩して、膀胱に溜まっていた水分が抜けていくのを感じます…♥このまま、どうされるのでしょうか…♥その端末を知らぬまま、ファウストは深い深い眠りの中へと…♥)【〆】
  (2024/4/3 01:24:21)
ファウスト ◆> ○伊丙 入VS握る者 ファウスト●【第1戦】【第2リング (日付 4/2 23:014/3 01:24)】【E.G.O侵食後、身体負荷の限界に達して絶頂→『Aus』による脳天への斬撃】   (2024/4/3 01:28:06)
ファウスト ◆> 【…こんな、感じで大丈夫、でしょうか…♥】   (2024/4/3 01:28:26)
伊丙 入 ◆> 【問題ありませんよ♡ こちらが結果を残すべき所を、ありがとうございます…。】   (2024/4/3 01:31:09)
ファウスト ◆> 【いえ、ファウストの、E.G.Oに関することは分からないと思ったので…♡ともあれ、ファウストは負けても満足です…♡E.G.Oの発動する所を紹介、しておきたかったので…♡】   (2024/4/3 01:32:57)
伊丙 入 ◆> 【動画も貼り付けて頂いたおかげで、分かりやすかったです♡】   (2024/4/3 01:34:26)
ファウスト ◆> 【えぇ、入がロルを書いているあいだにファウストは裏でゲームを起動し、Gifにする為に撮影をしていたことをお伝えします…♡(言葉ではとても伝えきれないので載せた甲斐がありました…♡)
さて、少しだけ表に顔を出して就寝する事にしますので…一度控えに戻りますね…♡】   (2024/4/3 01:36:08)
おしらせ> ファウスト ◆Faust3GNfsさんが退室しました。  (2024/4/3 01:36:13)
伊丙 入 ◆> 【こちらとしても貴重な勝利を頂いてしまいましたねぇ…。では、ありがとうございました…♡】   (2024/4/3 01:41:10)
おしらせ> 伊丙 入 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/4/3 01:41:12)
おしらせ> シェフィールド ◆t8lmc5K8Ocさんが入室しました♪  (2024/4/4 11:02:22)
おしらせ> ノエル ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2024/4/4 11:02:37)
シェフィールド ◆> 【では入室いたしました、まずは先攻後攻ですね】   (2024/4/4 11:04:06)
ノエル ◆> 【わかりました、では振りますね】   (2024/4/4 11:04:32)
ノエル ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/4/4 11:04:43)
シェフィールド ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/4/4 11:05:14)
ノエル ◆> 【振り直しですね】   (2024/4/4 11:05:37)
ノエル ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2024/4/4 11:05:45)
シェフィールド ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2024/4/4 11:05:46)
シェフィールド ◆> 【そちらが先攻ですね、それではよろしくお願いいたします】   (2024/4/4 11:06:06)
ノエル ◆> 【では、私からですね....少しお待ちを】   (2024/4/4 11:06:28)
ノエル
◆> うぅ...前は出番が無かったから今回で、頑張って活躍しないといけないよね....(リングに上がって来たのはノエルだった、真っ白なロングスカートを履いていて、真っ白なマントを靡かせながら、白髪の髪の少女顔をした子が上がってくる。そこに目立つのは全身白だが黒いソックスを履いていて更に、頭に二つの獣耳に似た何かを生やしていた)よし...頑張って勝ってみせるよ!(そう言うと気合いを入れるも少しおどおどしながら、杖を持つ)
  (2024/4/4 11:16:17)
ノエル ◆> https://prideofeden.wikiru.jp/attach2/E3838EE382A8E383AB_E3838EE382A8E383AB322E706E67.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fprideofeden.wikiru.jp%2Fattach2%2FE3838EE382A8E383AB_E3838EE382A8E383AB322E706E67.png]   (2024/4/4
11:16:36)
シェフィールド
◆> これがアンダーバトルコロシアム....ただの余興でしょうから、すぐに終わらせるとしましょう(メイド服を着た小柄な少女がリングに向かい、ロープを飛び越えふわりとスカートが揺れる)シェフィールド、ただいま参上しました、以後お見知りおきを(スカートの裾を掴んで丁寧に挨拶をする。だがその眼には謙虚さはなくゴミを見るような目をノエルに向ける)では試合を始めましょう。さっさと終わらせて掃除の続きをしなければいけませんから
  (2024/4/4 11:21:46)
シェフィールド
◆> https://azurlane.wikiru.jp/index.php?plugin=attach&refer=%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89&openfile=%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E5%85%A8%E8%BA%AB.jpg
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  (2024/4/4 11:21:49)
ノエル
◆> 初めて...ノエルと言います、よろしくお願いします。(ロープを飛び越えるようにリングに現れたのは、メイド服を来たシェフィールドだった。相手がお辞儀をすると、こちらもお辞儀をする)うっ...何か怖そうな一時当たってしまったよ...でも私だってやれば出来るところを見せなきゃ!(シェフィールドの冷たい目線に怯えながらも、杖を強く握りしめて勇気を振り絞る。そしてゴングが鳴ると、杖を振りだすとノエルの後ろに数個の水の玉が精製される、それをシェフィールドに向かって飛ばす)【速さ】
  (2024/4/4 11:28:27)
ノエル ◆> 2d6+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2024/4/4 11:28:38)
シェフィールド ◆> 2d6+3 → (5 + 2) + 3 = 10  (2024/4/4 11:28:45)
ノエル ◆> 【あっ、速さだから、固定か振りなおすがあるから、まだ、ふったらダメだよ】   (2024/4/4 11:29:40)
シェフィールド ◆> 【確かに、そうですね、申し訳ありません】   (2024/4/4 11:29:55)
ノエル ◆> 【もう出してしまったけど....振りなおすね】   (2024/4/4 11:32:16)
ノエル ◆> 2d6+5 → (3 + 6) + 5 = 14  (2024/4/4 11:32:44)
シェフィールド ◆> 【こちらも振り直したほうがよろしいでしょうか?】   (2024/4/4 11:34:06)
ノエル ◆> 【その方が良いけど、今回は先に出しているから、最初に出したのが良いならそのままで良いよ】   (2024/4/4 11:35:32)
シェフィールド ◆> 【ではそのままの10で、HP4入れますね】   (2024/4/4 11:36:55)
ノエル ◆> 【わかったよ。次は気をつけてね】   (2024/4/4 11:37:42)
シェフィールド
◆> この程度の攻撃、砲撃に比べれば子供の遊びですね(ふわりとスカートを靡かせながら避けるが、最後の一発だけ少し当たってしまう)っ....少し体がなまってしまっているようですね、ですが大したダメージではありません。(避けながら前進し攻撃に転ずる)あなたのその攻撃方法では接近戦は苦手と推測します、ですので...(足払いでノエルを転ばせ、そこへ腕挫十字固を決めようとする)そしてそのまま締め倒して差し上げます 【技】
  (2024/4/4 11:40:54)
シェフィールド ◆> 2d6+2 → (4 + 3) + 2 = 9  (2024/4/4 11:41:02)
ノエル ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/4/4 11:43:09)
ノエル
◆> あまり攻撃が当たらなかったみたい....次こそは!(水の玉を軽く避けられながらも、一発だけどかすめた程度になったが、次こそは当てると杖を構えている)えっ...うわ!(こっちはに向かってきたシェフィールドから離れようとしたが、足払いで転ばされてしまう)イタタ...えっ!痛い!痛い!腕が!(転ばされてしまうと立ち上がる前に腕を捕まれると、腕挫十字固が決まり腕が軋むような痛さに声を出している)
  (2024/4/4 11:49:21)
シェフィールド
◆> さぁ、抜け出さなければこのままジワジワと痛みが走り負けてしまいますよ。私からすれば早く終わることに越したことはないですが。抜けだされて抵抗され、メイド服を汚されるなんてことになると面倒ですので、このまま終わらせましょう(ギリギリギリと腕を軋ませていく) 【技継続、鍔迫り合いでよろしいでしょうか】
  (2024/4/4 11:52:32)
ノエル ◆> 【うん、良いよ】   (2024/4/4 11:53:07)
シェフィールド ◆> 【ありがとうございます、では】   (2024/4/4 11:53:43)
シェフィールド ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (2024/4/4 11:53:53)
ノエル ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/4/4 11:54:00)
シェフィールド ◆> 【そのまま技継続】   (2024/4/4 11:55:33)
シェフィールド ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (2024/4/4 11:55:38)
ノエル ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/4/4 11:55:44)
シェフィールド ◆> 【ではもう一度】   (2024/4/4 11:56:15)
シェフィールド ◆> 2d6+2 → (3 + 1) + 2 = 6  (2024/4/4 11:56:21)
ノエル ◆> 【ここは...カウンターを狙うよ!】   (2024/4/4 11:56:44)
ノエル ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/4/4 11:56:48)
シェフィールド ◆> 【ここで最大値とは....ダイス運に恵まれているようですね】   (2024/4/4 11:57:13)
ノエル ◆> 【ステ補正無いから、ドキドキしたけど抜け出せたよ、それじゃあカウンターロルを書くね】   (2024/4/4 11:58:37)
シェフィールド ◆> 【はい、お願いいたします】   (2024/4/4 12:00:18)
ノエル
◆> イタタタ....!これ以上やられっぱなしにはいかないよ!(腕を拘束されて軋むような痛さに辛そうな顔をしているが、何とか力を振り絞って拘束から抜け出すと直ぐに立ち上がる)これでも食らえ!(そしてシェフィールドが立ち上がったタイミングで、足元に水溜まりを作ると、そこから強い水圧の水柱が立ちそのままスカートの中に入ると、水柱が股間にダイレクトにあたる)
  (2024/4/4 12:05:04)
シェフィールド
◆> このまま勝てそうですね、ギブアップしたらどうですか(だが少し力が抜けてしまいその一瞬でノエルが脱出....そして次の瞬間油断していたシェフィールドの股間に水柱が直撃する)っ~~~~~!!!(シェフィは機動力のためパンツを履いていない...そこに直へ強烈な水柱、悶絶しその場に座り込んでしまう) っ....よくも、やってくれましたね.....(そういいながら睨みつけるが痛みは引かず立ち上がれない)
  (2024/4/4 12:08:14)
ノエル
◆> とっさに出したけど、凄く効いていね(股間に見事に強烈な水柱が当たり座り込んでしまったシェフィールドが、こちらを睨むが怖じ気付かない様に杖を握りしめる)僕だって勝ちを取りに来ているから、ここで決めさせて貰うよ!(そう言うと、ノエルを挟むように大きな水の玉が現れると、その玉が槍に鳴るとシェフィールドに向かって発射される)【速さ】
  (2024/4/4 12:17:17)
ノエル ◆> 2d6+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (2024/4/4 12:17:24)
ノエル ◆> 【固定で!】   (2024/4/4 12:17:33)
シェフィールド ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (2024/4/4 12:17:44)
シェフィールド
◆> くっ...まだ終わりではありません(何とか立ち上がり、ノエルの発射した槍を避ける...だがそれも避けきれずに当たってしまいまたダメージを受ける)私の体力もあとわずか....もう一度締め上げ抵抗させずに勝つ方法しかないようですね....(前進し近づきまた足払い....そう見せかけ今度はノエルに顔に向かって飛び掛かりそのまま押し倒し首4の字固めを決めようと画策するシェフィールド) 【技でいきます】
  (2024/4/4 12:22:23)
シェフィールド ◆> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (2024/4/4 12:22:31)
ノエル ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/4/4 12:22:39)
ノエル
◆> 仕止めきれなかった...!(発射した槍が当たるが、体力を削り切れ無かった....そしてこちらに向かってくるシェフィールドに足払いすると思い、警戒をするが....)えっ..うわ!狙いはそこ!くっ...苦しい....(足払いに警戒していたが、まさかの顔に飛び掛かられるとそのまま押し倒されてしまい、首4の字固めを決められてしまい苦しいそうにしている)
  (2024/4/4 12:29:21)
シェフィールド
◆> 今度は腕ではなく首...このまま決まれば意識を奪うことができるはずです。さぁ苦しんでください、先ほどの礼もかねて、落として差し上げます(首を絞め上げノエルの意識を刈り取ろうとするシェフィールド。さらにシェフィールドは履いておらず....ノエルに直にあそこを押し当てる形になる)次抜け出されてしまえばトドメを刺される.....ここから逃がすわけには行きません  【技継続、鍔迫り合いでお願いします】
  (2024/4/4 12:32:51)
シェフィールド ◆> 2d6+2 → (5 + 3) + 2 = 10  (2024/4/4 12:33:02)
ノエル ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/4/4 12:33:14)
ノエル ◆> 【あっ、鍔迫り合いね了解】   (2024/4/4 12:35:54)
シェフィールド ◆> 【申し訳ありません、そちらのロルの後、ですから次から鍔迫り合いですね】   (2024/4/4 12:36:40)
ノエル ◆> 【あっ、ごめんロルを書いてからねわかったよ】   (2024/4/4 12:37:07)
ノエル
◆> うっ...ぐっ苦しい....なっ何とかぬけださないと...んっぐ!(首を締め上げられていきあまりの苦しさに意識を無くしかけるが、難とか耐えていく。苦しそうにしていると、まさか履いておらすにシェフィールドノエルとあそこが直で顔に当たると恥ずかしそうな顔をしながら、耐え続けている)
  (2024/4/4 12:41:28)
シェフィールド ◆> 諦めてください、このまま終わらせてさしあげます。ギブアップをするのであればお早めに(先ほどよりも徐々に力が入っていき...ノエルの体力を奪い続ける) 【ではこのまま鍔迫り合いです】   (2024/4/4 12:45:17)
シェフィールド ◆> 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11  (2024/4/4 12:45:26)
ノエル ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/4/4 12:45:48)
シェフィールド ◆> 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7  (2024/4/4 12:46:59)
ノエル ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2024/4/4 12:47:16)
シェフィールド ◆> 【次うまくいけばトドメになりそうですし鍔迫り合いを終わらせてロル回しますね】   (2024/4/4 12:49:30)
ノエル ◆> 【了解】   (2024/4/4 12:49:58)
シェフィールド ◆> はぁ...はぁ....そろそろ限界ではないですか?女性の秘部を押し当てられて気を失えるなら、幸せかと思いますが(ノエルの意識はほぼほぼ限界、トドメに入ろうと最後の力を振り絞り今まで以上に締め上げる)これで終わりですよ...! 【技継続】
  (2024/4/4 12:50:56)
シェフィールド ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12  (2024/4/4 12:51:00)
ノエル ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2024/4/4 12:51:47)
ノエル ◆> 【負けちゃたよ...】   (2024/4/4 12:52:17)
シェフィールド ◆> 【私の勝ち、ですね。では勝者の特権...好きにさせていただきましょうか】   (2024/4/4 12:53:13)
ノエル ◆> 【負けてしまったから、勝者に従うよ....その前にやられロルを書くね】   (2024/4/4 12:54:31)
ノエル
◆> んっぐぐ....秘部を押し付けられて気絶するなんて、ワタシはそんなの望んでいないよ...(そう言いながらも顔に秘部を押し付けられてドキドキしたのか、した辺りが少し大きくなる。そして遂に限界が来たのか抵抗できずに腕をリングの上に投げ出すようにおいてしまう)
  (2024/4/4 12:57:16)
シェフィールド
◆> ふぅ、私の勝ちですね(ノエルに限界が来たのを確認すると力を抜き、立ちあがる)さて....このリングの上での敗者のたどる末路....しっかりと味わってもらいましょうか(ノエルの両腕を掴み後ろ手にすると手錠で拘束する。そして下半身を全て脱がして地べたに座らせ....自分は用意していた椅子に座り、足を組んでノエルを見下ろす)さぁ、敗者のノエルさん。あなたは今から私の玩具です、分かりますか?(そういいながら大きくなり始めたノエルのあそこを靴も脱がずに踏みつける)
  (2024/4/4 13:00:39)
ノエル
◆> ふぇぇぇ...何をするつもりなの....(両腕を後ろに組まれると手錠をされて更に、下半身を脱がされてしまい、地べたに座らされると、椅子に座って足を組んで自分を見下しているシェフィールドを見る)玩具て...どう言うこと...それに何をす...んっぎ!(何がされるか分からずに見ていると、大きくなり始めた物を靴で踏まれると痛そうにしながら大きくてはねる)
  (2024/4/4 13:07:42)
シェフィールド
◆> (ゴミを見るような目でノエルを見下し、何も言わずに足先でグニグニと踏み続ける)この大きくしているものはなんですか?真剣勝負の場で女の子に攻撃されてこんなところを大きくする変態....まさか、踏まれて射精なんてしませんよね?害虫(そういいながら今まで以上にグニッと強く踏みつけて刺激を与える)
  (2024/4/4 13:09:59)
ノエル
◆> がっ....それは、秘部を顔に押し付けられたら誰だってドキドキしちゃうよ....!ワタシは....そんなの変体が悦ぶような、踏まれ興奮するような人じゃないよ!(ゴミを見るような眼で見下されながら、モノを強く踏みつけながら言われると、否定をするが初めて味わう感覚にモノは大きくなっていく)
  (2024/4/4 13:17:53)
シェフィールド
◆> 踏まれて興奮するような人じゃない?これを自分で見ても同じことが言えますか?(踏みつけて大きくなったモノを下から持ち上げノエルに見せつけるようにする)踏まれながら大きくして興奮していないとは、体は嘘はつけませんね(見せつけ終わると次は靴を脱ぎ...白いタイツでノエルのあそこをジワジワと刺激していく)今度はこうやって...タイツの感触が気持ちいいのではないですか?正直になれば、楽にして差し上げますが
  (2024/4/4 13:20:31)
ノエル
◆> うっ....そっそれは...(踏みつけていた足を持ち上げられると、大きくなったモノを見せつけられると恥ずかしそうに目線を反らす)うぅ...今そこは敏感になっている...んっタイツの感触が....///(何とか否定しようとするが、今度は靴を脱いで白タイツになったシェフィールドの足が、モノをジワジワと刺激するように踏まれていく)うぅ...もうダメ...タイツが擦れて気持ちいいよ....(遂に折れたのか、モノを責められる事に気持ちいいと答えてしまう)
  (2024/4/4 13:29:10)
シェフィールド
◆> 上ずった声が漏れていますよ、害虫(グニグニと足で責め....ノエルが快感を得ていることを確認する)はぁ...やはり足で責められるととで興奮する変態でしたか。射精する場合は早く言ってください。あなたのその惨めなモノから出される液体を一滴でも浴びるなんて、絶対に許容できませんので(そう言いつつもノエルを射精しようと緩急をつけ責め続ける)
  (2024/4/4 13:33:41)
ノエル
◆> んっ....あっ...(足でグニグニと責められていき、モノは皿に反応するかの様にビクビクしている)ハァ....ハァ...イキたく無いのに...我慢したいのに、モノを責められて凄く感じてしまうよ....(緩急を付けるように足で責められていくと、モノから先走りが溢れてきてそろそろ限界が近づいて来たことを教える)もうダメ....射精してしまいそう....
  (2024/4/4 13:43:34)
シェフィールド
◆> (ノエルが射精しそうになるのを察すると足の責めが苛烈になり.....射精する瞬間、もう片方の足でノエルを押し倒し仰向けにすると、器用にモノをノエルの方に向け....射精し発射された精液がノエルの方に飛ぶようにする)あなたの汚らしい液体で私を穢すなど許されません。ご自身で、浴びてください(自分に向けて射精するように仕向け、量や勢いが多ければ....ノエルの顔にまで飛んでしまうだろう)セルフ顔射なんて、余程の変態でないとできないでしょうね。まさか...自分の顔に自分で浴びせる変態ですか?
  (2024/4/4 13:49:15)
ノエル
◆> ふぁ....もうダメ...イクぅぅぅ...!!(射精しそうになると、シェフィールドの足の責めが強烈になっていく....そして片足で仰向けに押し倒され仰向けにされてしまい、モノを顔の方に向けられていくと、その瞬間に我慢が出来ずに射精してしまう)うぅ....そんな事は無いよ....(モノが自分の方を向くと、そのママ射精してしまうと、精液が顔にかかってしまい、精液がかかった顔で涙目になりながら早くお仕置きが終わってほしいと思いながら、答えていく)
  (2024/4/4 14:01:07)
シェフィールド
◆> 自分の顔を精液で汚すなんて無様ですね、ほら拭いて差し上げますよ(タイツで顔を踏みつけ精液を集めると無理やり口に咥えさせ舐めさせる)勝負はギリギリでしたが、負けた途端に玩具になる無様な人....多少は楽しめましたよ、次またやる機会があればまたたっぷりとお仕置きしてさしあげますので(拭き取った精液を舐めさせタイツを綺麗にさせると靴を履き直し、リングから降りると精液まみれで汚れたノエルを残し、その場を去っていく) 【これでこちらのロルは〆させていただきます】
  (2024/4/4 14:05:11)
ノエル
◆> うぅ....こんなのヒドイ....んっぐ!(タイツで顔を見つけられると、精液を拭き取られていくそしてそれを、無理やり口に入れられると、タイツに付いた精液を舐めさせられる)継ぎは必ずかってみせるよ...絶対に....(精液を舐め終えて、タイツを綺麗にしていく。それを履き直して、リングから去っていくシェフィールドを涙目になりながら、その場でただいま見ていることしかできなかった)【こちらも〆になりますね、お疲れ様です...】
  (2024/4/4 14:13:02)
シェフィールド ◆> 【ちょっと長めになってしまいましたがお疲れさまでした。カウンターで危うく負けかけましたが....なんとか勝てましたね】   (2024/4/4 14:16:29)
ノエル ◆> 【こちらもありがとうございます。今回はカルト思ったけど....負けてしまった(殆ど性キャラに負けてしまう)】   (2024/4/4 14:17:52)
ノエル ◆> 【カルトじゃなくて、勝てるの間違いです...恥ずかしい】   (2024/4/4 14:18:27)
シェフィールド ◆> 【ステータス的にはちょっと厳しめでしたからね、技継続がうまくいかなければあっと言う間に負けていたでしょう....】   (2024/4/4 14:20:16)
シェフィールド ◆> []   (2024/4/4 14:20:18)
シェフィールド ◆> 【とりあえずお疲れさまでした、結果報告しておきますね】   (2024/4/4 14:20:31)
ノエル ◆> 【確かに、技が最後に防がれたら負けていた可能性もあるね。お疲れ様。お疲れ様また時間が合ったら試合をお願いするね】   (2024/4/4 14:21:27)
シェフィールド ◆> 【はい、このキャラ以外でもまたお願いいたしますね】   (2024/4/4 14:21:52)
ノエル ◆> 【うん、試合するときにどんなキャラがいるのか聞くね】   (2024/4/4 14:22:38)
ノエル ◆> 【取りあえずそちらが試合結果を掻いたら、落ちるね】   (2024/4/4 14:23:08)
シェフィールド ◆> ●ノエルVSシェフィールド〇【第1戦】【第2リング (4/4 11:16 4/4 14:13)】【首4の字固め】   (2024/4/4 14:24:15)
ノエル ◆> 【それじゃあお疲れ様】   (2024/4/4 14:25:55)
シェフィールド ◆> 【はい、お疲れさまでした】   (2024/4/4 14:27:06)
おしらせ> シェフィールド ◆t8lmc5K8Ocさんが退室しました。  (2024/4/4 14:27:08)
おしらせ> ノエル ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2024/4/4 14:27:13)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/4/4 23:03:52)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/4/4 23:03:54)
姫小路 由樹 ◆> 【それでは、あらためてよろしくお願い致しますね。基本ルールの鍔迫り合い有りで…。武器有りで、魔術の使用はお任せ致したいのですが…♡】   (2024/4/4 23:06:21)
ラ・フォリア ◆> 【では、改めまして♡…レギュレーションとしては凶器等の武器と魔術ありとしましょうか…いつぞやのように他に電流や金網といったオプションに希望があればお付き合いしますよ♡】   (2024/4/4 23:07:11)
姫小路 由樹 ◆> 【オプションもやりたくはありますが…。また次回にでもお願いします…♡】   (2024/4/4 23:09:49)
姫小路 由樹 ◆> 【レギュレーションはそのように…♡】   (2024/4/4 23:10:11)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしから提案があるとすれば、負けた方は罰ゲームのバッステを先に決めておくことぐらいでしょうかね…♡(剃刀と毛剃り用クリームを見せて)】   (2024/4/4 23:11:12)
ラ・フォリア ◆> 【勿論、このネタで弄られるのが嫌なら無理強いするつもりはありませんが♡】   (2024/4/4 23:14:31)
姫小路 由樹 ◆> 【……(見せられた物から若干目を反らしつつ)上等です…♡ 敗者に救いなど、あってはならない…。それがここのルールなのですからね…♡ では、わたくしが勝った際には、期限付きで、控え室でのセクハラを認めて頂きますので…♡】  
(2024/4/4 23:17:48)
姫小路 由樹 ◆> 【失礼…。貴女への控え室での…セクハラというのもアレですね。お触りを認めて頂きますね…♡】   (2024/4/4 23:18:42)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…いいでしょう…♡では負けたら勝った方の玩具にされるということで、先攻決めと行きましょうか♡】   (2024/4/4 23:18:46)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/4/4 23:18:52)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/4/4 23:19:05)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/4/4 23:19:11)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2024/4/4 23:19:16)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしからですね♡】   (2024/4/4 23:19:25)
姫小路 由樹 ◆> 【むぅ…。そのようですねっ】   (2024/4/4 23:19:57)
ラ・フォリア
◆> フフッ…昨シーズンは最後にいいようにされましたが、戦績は勝ち越してます…♡今シーズンもカモになってもらいましょう…♡(恒例のひとつとなっている姫小路由樹とラ・フォリアの対戦カード。前のシーズンで2勝1敗と勝ち越した余裕を見せるような表情を浮かべ、リングに上がる。リング脇に置かれた試合前の協定で決められた剃毛セットに視線を向けると、負けた方が屈辱を味わう勝負に負ける気などサラサラないと言わんばかりに、羞恥に悶える由樹の姿を思い浮かべて、不敵な笑みを見せていく。)
  (2024/4/4 23:24:51)
ラ・フォリア ◆> https://s.animeanime.jp/imgs/sp/photo/396417.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fs.animeanime.jp%2Fimgs%2Fsp%2Fphoto%2F396417.png]   (2024/4/4 23:25:07)
姫小路 由樹
◆> 全く…。人のことをツルツルだの、カモだのと…♡ 口汚いのは、シーズンが新しくなっても、口汚いのは変わってくれないのですね…。不本意ですが、皆様のためを思って、ここで荒療治させて頂きます…♡("世界残酷物語"の異名を持つヘビー級レスラーこと、姫小路由樹。紅い薔薇の造花があしらわれた黒地のドレスで華奢を包み、同系色のレスリングシューズを履いた靭やかな両脚をゆるく動かして登壇した。色味のくすんだガラス玉のような瞳を細めて鋭く眼差し、妖氛とも言うべき凄味を漂わせる。不振で終わらせた前シーズンと、リング脇の剃毛セットが物語るその後の扱いで心密かに溜めていた鬱憤を晴らすべく、口元だけを微かに笑ませ、開始のゴングに備える)
  (2024/4/4 23:32:35)
姫小路 由樹 ◆> https://characters.success-corp.co.jp/category/ringdream/8794
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fcharacters.success-corp.co.jp%2Fcategory%2Fringdream%2F8794]   (2024/4/4 23:33:14)
ラ・フォリア ◆> あら、誰もツルツルなんて言ってませんのに   (2024/4/4 23:33:36)
ラ・フォリア ◆> 【失礼♡】   (2024/4/4 23:33:44)
姫小路 由樹 ◆> 【いえ…。わたくしも、口汚いと二回も言ってしまって…。片方は読み飛ばして頂けると助かります…。】   (2024/4/4 23:35:10)
ラ・フォリア
◆> あら、誰もツルツルだとは言ってませんのに、自分から口を滑らせて…♡そんなに気に入ってるなら、今シーズンはわたくしがしてあげますので、心置き無く平伏しなさい…♡(笑顔を浮かべながら目の全く笑ってない由樹の視線を受け止めながら、クスクスと嘲笑うような笑みを返しつつ、右足を引いた半身の構えを取るラ・フォリア。穏やかな笑みに反して、バチバチと視線の火花を散らす2人の戦乙女の激突を告げるゴングが響き渡り…)では、先手は貰いますよッ…♡フッ…!!!はぁっ…!!!…(開始の合図と共に先手を撮って動いたのは王女。タンッと軽やかにリングをブーツを履いた美脚で踏み鳴らす音を響かせると、風の魔術と身体強化の魔術を併用した加速を生み出す。銀色の髪をなびかせながら、一気に距離を縮め、射程にとらえた由樹の太腿へのローキック…続けざまに蹴り足を振り上げて横っ面を蹴り払うハイキックのコンビネーションを繰り出していく)【速】
  (2024/4/4 23:41:10)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (4 + 5) + 2 = 11  (2024/4/4 23:41:19)
ラ・フォリア ◆> 【ここは振り直さず、確定で♡】   (2024/4/4 23:41:34)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2024/4/4 23:41:46)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…それなりに良いのが入りましたね…♡】   (2024/4/4 23:42:27)
姫小路 由樹 ◆> 【ふん…。せいぜい思い上がっていなさいな…♡】   (2024/4/4 23:44:15)
ラ・フォリア ◆> 【あら、ただ蹴られただけでセルフEPを減らして…♡わたくしの足にでも見惚れましたか…?♡(チラッとスカートを捲って白い太腿を見せつけながら)】   (2024/4/4 23:48:33)
姫小路 由樹
◆> ッ…それだけは本当にお断りですので…! 相変わらず、どれもこれもふざけてばかりッ…! ッ、ぃ、うぅっ…!? うぶぅぅぅっ…!?//(二歩、三歩目からして人の域を超えた速度で近づいて来る相手を目の前にして、魔術の行使を悟る。空気を軋み割って振るわれた動脚の軌跡は最早視えず、華奢を強張らせるよりなかった。太腿を蹴られた痛みで頽れかかった姿勢は、その次、側頭部を蹴られた衝撃に抗えず、跳ね飛ばされた末、ぐったりとマットに横倒れてしまう)―ッ、うぅ、ぅ…。この、大馬鹿ぁっ…!!(縦ロールを振り乱し、薄れかかった意識を強引に連れ戻した。声を張り上げ、頭に鳴り響く不協和音を追い出すと、マットのスプリングを利用して素早く起き上がり、果敢に立ち向かっていく。対抗意識を燃やして駆け走る。その不意のタイミングで、ラ・フォリアの足元へ滑り込もうとした。スライディングキックで、転倒を狙ったのだ)【技】
  (2024/4/5 00:00:10)
姫小路 由樹 ◆> 2d65 → (5 + 1) + 5 = 11  (2024/4/5 00:00:24)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 4) + 3 = 10  (2024/4/5 00:01:01)
姫小路 由樹 ◆> 【っ…。EPに関しては、手元が狂っただけですので…♡ 一度だけ、鍔迫り合いを挟みますね…。】   (2024/4/5 00:01:48)
姫小路 由樹 ◆> 2d65 → (6 + 2) + 5 = 13  (2024/4/5 00:01:56)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (2024/4/5 00:02:07)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…欲張るからダイスの女神様はわたくしの方についたようで…♡】   (2024/4/5 00:03:04)
姫小路 由樹 ◆> 【ふん…。早く、そのご自慢の足をしまってはいかがですか…? はしたない…(べっと、舌を突き出して)】   (2024/4/5 00:03:52)
ラ・フォリア
◆> フフッ…綺麗に決まりました…♡あらあら、そんなに大きな声を出してみっともない…♡怒りに任せて突進してくるなら…!!(初撃のコンビネーションキックが決まり、満足気な様子でリングに転がる由樹を見下ろすラ・フォリア。感情を露わにして声を荒らげる由樹を微笑ましいものを見るような生暖かい視線で見据えながら、猪のように突っ込んでくるのを見ると、タイミングを合わせて再び顔を蹴り払おうと回し蹴りを繰り出すが…)ッ…!?きゃぁっ!?…ぅっ…///(不意に姿勢を沈め、視界から消えた由樹。当然蹴り足は虚しく空を切り、足元に滑り込むスライディングで片足立ちの軸足を狩られると、可愛らしい悲鳴をあげて尻餅をついて転倒…強かに打ち付けた美尻にジーンと残る痛みを感じながら、短いスカートから仕立ての良さそうな黒のシルクショーツを露わにしてしまい…)
  (2024/4/5 00:15:26)
ラ・フォリア
◆> っ…馬鹿とはなんですかっ…!!馬鹿という方が馬鹿なんですよっ…!!!(いいように釣られた屈辱からか、同じように感情を表に出して、由樹を睨みつけながらリングを転がるように素早く立ち上がるラ・フォリア。勢いのまま流れるように、背中をロープに預けて反動で加速を得ると、立ち上がろうとする由樹の目の前で、くるっと身を翻し、小振りの引き締まった美尻で繰り出すヒップアタックで再び吹き飛ばしてやろうとする。)【速】
  (2024/4/5 00:15:28)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2024/4/5 00:15:41)
ラ・フォリア ◆> 【振り直します♡】   (2024/4/5 00:15:49)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8  (2024/4/5 00:15:55)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/4/5 00:16:08)
ラ・フォリア ◆> 【むぅ…せっかく足が嫌ならとお尻で攻撃してあげましたのに…(不満そうにジト目を向けて)】   (2024/4/5 00:16:56)
姫小路 由樹 ◆> 【あら…。何かしましたか…?♡】   (2024/4/5 00:17:03)
ラ・フォリア ◆> 【別に攻撃を喰らわなくてもEPは減らしていいんですよ?♡】   (2024/4/5 00:22:40)
姫小路 由樹
◆> ふんっ…。そういう詭弁を持ち出した時点で…♡(予感して、もう一度寝そべることで立ち上がるタイミングをずらし、自身を通過させた。着地したラ・フォリアを認めて、次の動作を思い描く。引っ掴んだ後頭部を、高く振り上げた自身の太腿へと密着させた状態で、脚を降ろし、マットを踏み抜く。それで与えた衝撃で脳を揺らすココナッツクラッシュを決めることにした。ようやくと起き上がり、口喧嘩に付き合う傍ら、徐に両腕を伸ばす)底が知れるというものですよ…?【技】
  (2024/4/5 00:24:51)
姫小路 由樹 ◆> https://www.youtube.com/watch?v=yt9M-I2h-QA [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fwatch%3Fv%3Dyt9M-I2h-QA]  
(2024/4/5 00:25:12)
姫小路 由樹 ◆> 2d65 → (2 + 5) + 5 = 12  (2024/4/5 00:25:42)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2024/4/5 00:25:51)
姫小路 由樹 ◆> 【受けていないのにEPを減らす…? その手には乗りませんので…♡ 再び、もう一度だけ鍔迫り合いしますね…。】   (2024/4/5 00:26:37)
姫小路 由樹 ◆> 2d65 → (4 + 2) + 5 = 11  (2024/4/5 00:26:47)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (6 + 3) + 3 = 12  (2024/4/5 00:26:56)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…学習しない子ですね…♡蚊に刺されたようなダメージしか与えられてませんよ?♡】   (2024/4/5 00:27:53)
姫小路 由樹 ◆> 【うふふ…。そうやって、耐えて…。じわじわと嬲られるのがお好きなのでしょうか…♡】   (2024/4/5 00:27:58)
ラ・フォリア
◆> ッ…小癪なことを…!?…あうっっ…!!!(感情を昂らせたように見えて冷静な対処を見せる由樹に、ヒップアタックを空かされて目論見を外されると、忌々しそうに小さな舌打ちを漏らしつつ、片膝立ちで着地を決めるラ・フォリア。その眼前に寝そべったままの由樹の雪のように色白な美脚が迫り、柔らかな太腿の感触を押し付けるように銀色の頭を鷲掴みにされる。そのままリングを踏み抜く衝撃が足を伝って頭部を揺らすと、弾かれるように仰け反って…)ッ…ふぅっ…わたくしとしたことが少しばかり熱くなってしまったようで…!!♡(そのまま倒れるかに見えたが、リングに手をついて体を支えて耐える。本来なら立ち技であるココナッツクラッシュを、寝そべったまま放ったことで、頭部への一撃もさほどしダメージはなかった様子。気を鎮めるように深く息をつきつつ、悠長に立ち上がろうとしていた由樹の足を掴んで、すくいあげるように再び転倒させようとして…)【性♡】
  (2024/4/5 00:38:24)
ラ・フォリア ◆> 2d6+=3   (2024/4/5 00:38:31)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (2024/4/5 00:38:42)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+1 → (1 + 6) + 1 = 8  (2024/4/5 00:39:46)
ラ・フォリア ◆> 【と、失礼…読み返してみたら立ち上がってからココナッツクラッシュを仕掛けてくる流れだったのですね。】   (2024/4/5 00:40:04)
姫小路 由樹 ◆> 【ですが、寝そべったまま放つという解釈の方が、低ダメの説明がつきますので…♡ 起き上がってというのも、微妙な書き方でした。】   (2024/4/5 00:42:17)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…アレもそうですが、ロルに関しては寛容で殊勝な姿勢ですよね…♡他のことでも素直になってもいいですよ?♡】   (2024/4/5 00:43:51)
姫小路 由樹
◆> これで仕切り直しでッ、うぅっ…? あっ…!(足に感じた手応えを信じて疑わなかった事がこの場面では仇となり、足先の感覚が無くなると、不思議と長い滞空へと身を置く。その後、背を叩きつけた痛みよりも、カボチャスカートをふわりと舞わせて微かに濡れそぼったショーツを曝け出した羞恥をより強く感じてしまい、発火したように両頬を赤らめ、眉尻を顰めた険しい表情で睨み付け、じたばたと駄々こねるようにのたうち回って離脱を図ろうとする)っ…離し…。離しなさいっ…! どうせ、ろくでもない考えを巡らせているのでしょう…!!//
  (2024/4/5 00:51:06)
姫小路 由樹 ◆> 【書いて頂いたものですので…♡ ええ、素直に。そちらのファンブルを願っておきますね…♡】   (2024/4/5 00:55:43)
ラ・フォリア
◆> あら、もう濡れているように見えるのですが…何を期待してるのですかぁ…?♡(目ざとくショーツに浮かんだ淫らな染みを見つけると、ニヤァ♡と口元に弧を描くラ・フォリア。抵抗を見せる由樹の両足を掴んで、更に羞恥を煽るように無防備に股を開かせると、そこにブーツを捩じ込んでいき…)フフッ…期待してくれてるようですし、お望みどおり昇天させてあげませんとねっ…♡(硬いブーツの底を柔らかな恥肉に押し付け、小刻みに足で振動を生み出す電気あんまを仕掛けていく。)【継続♡】
  (2024/4/5 00:57:54)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2024/4/5 00:58:00)
姫小路 由樹 ◆> 【では、反撃しますね♡】   (2024/4/5 00:58:33)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+1 → (2 + 1) + 1 = 4  (2024/4/5 00:58:45)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…そんなに気持ちよくなりたかったんですか…♡貴女が願ったとおりファンブルが出て良かったですね♡…】   (2024/4/5 00:59:33)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2024/4/5 01:00:23)
姫小路 由樹 ◆> 【ぐぬぬぬっ…ぅぅぅっ…!! HPから削ります…。】   (2024/4/5 01:00:57)
ラ・フォリア ◆> 【うふふふっ…♡さあ、どうします?イキます?イッちゃいます?♡勝手に自爆して殆ど自慰行為で果てちゃいます?♡】   (2024/4/5 01:01:22)
ラ・フォリア ◆> 【あら、愚策ですね…♡それで次で果てたら詰みのようなものだと言うのに…♡】   (2024/4/5 01:02:13)
姫小路 由樹
◆> (開脚した先、地図にぽつりと描かれた孤島を思わせるほんの小さな染みへと足を捻じ込まれて、恥肉を抉られる激痛と、わずかな遅延を挟んで迫る快楽の連続に苛まれる。くびれた腰を、コスチュームに秘された慎ましやかな乳房を逃げ惑わせて、頭を両手で抑えつけて…。唇を開け広げて、あらん限りの艶声を響かせる)ッ、止め、止めて…!?//
う、ぅぅっ、ぁ、ぁぁっ…♡ はぁ、あ゛ぁぁっーーー!// う、うぅぅっ、うぅぅぅぅっ…♡   (2024/4/5 01:10:38)
姫小路 由樹 ◆> 【うぅぅっ…。ここから、逆転するんですっ…。】   (2024/4/5 01:11:11)
ラ・フォリア
◆> あぁ…もうっ…♡そんな顔をして…そんな声で鳴かれたら…♡(素手によるバトルにおいてラ・フォリアの伝家の宝刀ともいえる得意技の電気あんま。ただ単に振動を与えるだけではなく、巧みに強弱を使い分け、ブーツの底を擦り付けたり、硬いヒール部分でグリッ♡と踏み躙ったりと、多種多様な刺激で由樹の股間を痛みと快楽で蝕んでいく。悶えるように華奢な体をよじらせる舞いと、悲痛なまでに歪んだ美貌から奏られる艶美な歌声を披露されると、ゾクゾク♡と押し寄せる嗜虐的な興奮に、ラ・フォリア自身のショーツにも淫らな染みが浮かんでいき、気分の高まりに比例するように足先から与えられる振動も強くなっていく…)歯止めが効かなくなってしまうではありませんかぁ…♡ほら、もっと聞かせてください…♡ほらほら、イイ声で鳴きなさい♡ほらほらほらぁ…♡【継続♡】
  (2024/4/5 01:18:27)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (2024/4/5 01:18:34)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+1 → (3 + 6) + 1 = 10  (2024/4/5 01:19:12)
ラ・フォリア ◆> 【残念…♡あと1あったら抜けれてましたのに♡…では、鍔迫り合いで♡…】   (2024/4/5 01:19:53)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (2024/4/5 01:20:02)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+1 → (4 + 5) + 1 = 10  (2024/4/5 01:20:13)
ラ・フォリア ◆> 【……セルフで果ててもいいんですよ?♡…】   (2024/4/5 01:20:31)
姫小路 由樹
◆> ふぐぅ、ぅ、ぅぅっ、っ…!!? う、ぁ、ぁぁっ…♡// あ゛、ッッ~~~!!♡(オーケストラを操る指揮棒のように上下して時に深く沈み込むラ・フォリアの脚が要求するその通りに、恥骨を震わせ声高らかに歌い上げる姫小路。またたくまに広げた染みから愛液の匂いを漂わせて、振動が強くなるにつれて悲鳴もまた音域を外れ、濁っていく。その中で、相手も少しばかりではあるが発情しているらしいことを、声の弾ませ方からそれとなく察して…。薄ら開けた瞳の目端を潤ませ、華奢を振り乱して善がるその最中に、捕らわれていた片脚を外して、股間を蹴り上げることで脱出しようとする)っ、っ…! い、いい加減になさいってばぁ…!!【力】
  (2024/4/5 01:35:25)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (2024/4/5 01:35:53)
姫小路 由樹 ◆> 【いいえ、諦めませんので…♡】   (2024/4/5 01:37:04)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2024/4/5 01:37:45)
ラ・フォリア ◆> 【その割には望みのある技では来ないんですね…♡】   (2024/4/5 01:38:03)
姫小路 由樹 ◆> 【技は、今一つ振るってくれませんので…。方向転換です…♡】   (2024/4/5 01:41:31)
ラ・フォリア
◆> うふふふっ…♡それが貴女の言うところの「剥き出しの魂」の音色でしょうか…♡さあ、このまま一気にっ…!?んぐぅぅっ…!!♡あっ…ぁ…////(振動が激しさを増すと、大きくなる反応。淫らな音色を奏でる楽器と成り果て、乱れる由樹の姿はラ・フォリアに極上の愉悦を与え、恍惚とした表情を浮かべていく。しかし、同時に生じた慢心…まだ勝負は終わっていないと言わんばかりに、蕩けた瞳に闘志の炎を再燃させた由樹は、それを見逃さず、拘束を振り払って手痛い反撃をラ・フォリアに返す。電気あんまを仕掛けているため、無防備に開いた股間を捉えたリングシューズに、湿った柔らかな肉が潰れる感触を返す。正中線を辿って脳天まで突き抜ける衝撃に、堪らず手を離して股間を抑えながら蹲ると、瞳に涙を滲ませながら、フレイアの再来と称される美貌が苦悶に歪んでいく。)
  (2024/4/5 01:55:35)
ラ・フォリア
◆> ぅっ…ぁっ…ぅ…///ふっ…ふふふっ…♡お、大人しくしていればいいものを…♡そんなに地獄が見たいならお望みどおりにしてあげましょうか…♡(俯いて表情の伺えなくなったラ・フォリアが、再び顔を上げると、そこには息を飲むほどに満面の笑みがあった。その美しさもさることながら、背後にドス黒いオーラを幻視するほどに威圧感たっぷりの黒笑で、にじり寄るように由樹へと迫ると、下半身を抱き上げるように丸め込んで、屈辱的なマングリ返しを披露させていく。今度は逃がさないと言わんばかりに、がっちりと抑え込みながら、ピンッ♡と真っ直ぐに伸ばした二本指を掲げるラ・フォリア。淫らな汁を吸い取り、ぴっちりと張り付いたショーツをズラして、産毛の生えたばかりの股間を露わにしてやると、割れ目を貫くような挿入で撃ち貫こうとする。)【性♡】
  (2024/4/5 01:55:37)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2024/4/5 01:55:44)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+1 → (3 + 5) + 1 = 9  (2024/4/5 01:55:56)
ラ・フォリア ◆> 【っ…!!!…】   (2024/4/5 01:56:13)
姫小路 由樹
◆> くっ……。い、いまのうちに……っ!!? ひっ、う、ぅぅっ…//(脱出こそ叶ったが、絶頂を間近に控えた華奢は意思に反してカクつき、思うように動いてくれない。視線もまた彷徨わせているうちに、不意に感じた重圧の正体―。ラ・フォリアの笑みに強く引きつけられてしまえば、蛇に睨まれた蛙のごとく硬直してしまう。ショーツをずらされたさいの摩擦に甘く喘ぎ、鍾乳石のように、その先端へと雫を溜め込んだ産毛を見られてしまった)…ふ、ふふ…。ついに、ついに見られてしまいました…(深く恥じ入ると、ぼそぼそと独り言ち、、一旦は俯いてしまった。そしてついに被虐が"吹っ切れる瞬間"がやって来ると、もう、何もかもどうでもよくなってしまった。解放感の赴くままに背筋を隆起させ、じたばたともがき、やがて抑え込みを緩め、強く跳ね飛ばした。)
  (2024/4/5 02:14:19)
姫小路 由樹
◆> (再三、立ち上がって…。観客席側に待機させていた、黒麹の部下であるモブメイドに目配せて、伸ばした片手には一本の革ベルトが投げ渡される)はぁっ…鳴いて…。今度は、貴女が鳴く番ですよ…♡(ベルトは振り被らずに手首のスナップだけを効かせて軽めに打ち据えて、倒れているラ・フォリアの、尻肉の柔らかい部分や太腿の表面を狙い撃ち、波打たせようとする。ピシッ、パシッと、鳴りのよい打擲音を鋭く響かせ、絶妙な"良さ"を伴う痛痒感を与えるのだ…)【技】
  (2024/4/5 02:16:34)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (6 + 5) + 5 = 16  (2024/4/5 02:16:47)
ラ・フォリア ◆> 【!!!?】   (2024/4/5 02:16:54)
姫小路 由樹 ◆> 【うふふ…。形勢逆転ですよ…♡】   (2024/4/5 02:17:07)
ラ・フォリア ◆> 【……約束というのはこれですかっ…///】   (2024/4/5 02:19:59)
姫小路 由樹 ◆> 【あ、思い出して頂けました…?】   (2024/4/5 02:20:21)
姫小路 由樹 ◆> 【ですが、今更…。遅いかもしれませんね…♡】   (2024/4/5 02:21:21)
姫小路 由樹 ◆> 【それはそうと、寝落ちしそうな時は遠慮なく仰って下さいね…♡】   (2024/4/5 02:48:18)
ラ・フォリア
◆> フフフッ…ちゃんと生えてたんですね…♡でも、せっかく生え揃った可愛らしい産毛も後で綺麗に剃りあげて…(由樹がひた隠しにしたかったであろう昨シーズンの負の遺産。白い素肌に薄らと芽生えた春の新芽のような産毛を愛でるように見下ろしてから、試合を決する一撃を見舞う直前…)なにがおかしいのでしょう…?羞恥のあまりおかしくなってっ…きゃあっ…!?(この状況で聞こえるにはおかしい程に、晴れやかな笑みを見せる由樹。言いようのない不気味さを感じさせる声に、怪訝そうに形のいい眉を潜め、一瞬ラ・フォリアの動きが止まる。その刹那、発条仕掛けのように勢いよく跳ね上がる華奢な体とは思えない反発に、がっちりと上から押さえ込んでいた拘束を振り払われてしまう。)
  (2024/4/5 02:56:59)
ラ・フォリア
◆> っ…まだそのような力が…っ…!!?…///ひゃうっ…!!!♡(思わぬ勢いのある跳ね返りに、受け身も取れずにリングへと倒れ込むラ・フォリア。勝ちを確信した瞬間の油断生み出してしまった迂闊さを噛み締めながら、顔を上げると、既に立ち上がっていた由樹の見下ろす視線と目が合う。その手にいつの間にか握られていたもの…艶めかしい光沢を帯びた革ベルトを目にした途端、脳裏で忌まわしい記憶の鍵がカチャと音を立てる。昨シーズン由樹陣営に属するメイド…黒麹とその部下から受けた折檻…それを連想して、先程とはうってかわり、被虐的な熱が体の奥に生じ、顔を赤らめた直後だった…ピシッとスナップのみで投じられた革ベルトの先端が、スカート越しにラ・フォリアの美尻を打ち据え、鋭い衝撃を走らせる。)
  (2024/4/5 02:57:07)
ラ・フォリア
◆> あっ…ぁ…♡んくぅっ…!!!♡ひゃひぃっ…!!!♡あっ…あぁんっ…!!!♡♡///(決して強くはない一撃に可愛らしく悲鳴をあげて両膝をついた四つん這いポーズで動かなくなるラ・フォリア。まるで自ら鞭打ちを乞うような格好の王女を蝕むように、脳裏に響くメイド達の嘲笑…鍵の壊れた被虐の記憶の扉が開いていく。それを知ってか知らずか容赦なく振るわれる二発目…ビシッと乾いた音を響かせて美尻を波打たせながら、赤い痕を刻み込めば、更に三発目、四発目と鞭を振るう由樹。嗜虐的な昂りが反転し、被虐的な興奮が全身を駆け巡り、火照った美貌が艶を帯びた鳴き声をあげるラ・フォリア。黒麹らに辱められた記憶が、小さな傷から決壊するダムの如く脳裏に溢れ出すと、浅く開いた股の間をショーツから滲み出た淫らな蜜が雫となってリングへと滴らせていく…)
  (2024/4/5 02:57:10)
ラ・フォリア ◆> 【お待たせしました…////】   (2024/4/5 02:57:19)
姫小路 由樹 ◆> 【この時間帯に、よくもこれだけ書けるものですね…。尊敬の念を抱いてしまいますわ…。】   (2024/4/5 02:59:38)
ラ・フォリア ◆> https://www.pixiv.net/artworks/110236845
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F110236845]【シチュエーションは違いますが、表情はこのイメージで…//】   (2024/4/5 03:00:50)
ラ・フォリア ◆> 【…すっかり忘れてた謝罪も込めただけですっ…貴女のものと比べれば稚拙な駄文ですが、喜んで貰えたなら何よりです…//】   (2024/4/5 03:01:43)
ラ・フォリア ◆> 【そちらこそ眠気があれば中断でも構いませんよ?】   (2024/4/5 03:09:45)
姫小路 由樹
◆> あぁっ、痛かったのですね…♡ ですが、ご安心下さい…♡ すぐに気持ち良くなりますから…♡(位置のずれたショーツを履き直してから、四つん這いポーズで突き上げた美尻や、太腿…とりもなおさず革ベルトで躾けた箇所へと掌を向かわせ、慈悲深く言葉を投げかけながら、捏ねるようにして優しく撫でさすり、痛みを和らげる。その"焦らし"を経て、またもや、ピシッ、パシッと、打ち据えようとする由樹…。同陣営である黒麹との一戦を、彼女が知らないはずがない。観客席にはモブメイド二人と、当然ながら黒麹の姿もあって…。ひそひそと囁き、ラ・フォリアへと侮蔑と嘲笑の眼差しを向けている…)【技】
  (2024/4/5 03:09:55)
姫小路 由樹 ◆> 【駄文だなんて…。力作の間違いではないでしょうか…。少なくとも、わたくしの眠気は吹き飛びましたよ…♡】   (2024/4/5 03:10:50)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2024/4/5 03:10:53)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2024/4/5 03:11:12)
ラ・フォリア ◆> 【フフフッ…飛んだのは眠気だけではないようで…♡】   (2024/4/5 03:11:15)
姫小路 由樹 ◆> 【ファンブルし過ぎではないでしょうか…! HPから削りますね…。】   (2024/4/5 03:11:44)
ラ・フォリア ◆> 【さて、カウンターはせずにわたくしのターンと致しましょうか♡】   (2024/4/5 03:12:21)
姫小路 由樹 ◆> 【うぅっ…。分かりました…。わたくしのものなんて、それこそ貴女に比べれば…って、お話になってきますけれどね…。】   (2024/4/5 03:14:36)
ラ・フォリア
◆> っ…くぅっ…♡///…(ラ・フォリアの苦悶を知らず…否、知りながら優しげに語りかけつつ、ゆっくりと迫ってくる由樹。観客席の一角には疼きの元凶であるメイド集団の姿もあり、ジンジン♡と身を苛む熱に震えながら、赤い痕へと這わされる手に愛でられるかと思われたが…)ッ…ふーっ…ふーっ…!!…随分と…姑息なマネをしてくれたものですねっ…!!///(涙を滲ませながら、込み上げる怒りで呪縛を振り払うと、由樹の手を力強く掴んで捻りあげることで、掌から革ベルトを落とさせる。すかさずそれを掴み取り…)さぁ…わたくしを辱めた報い…その身で償って貰いましょうか…♡(するっと背後に回り込むと、耳元で囁きながら革ベルトを首に巻き付けるラ・フォリア。両手で握った革ベルトで細い首をキュッと締め上げる絞首刑に処そうとしていき…)【速】
  (2024/4/5 03:29:27)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10  (2024/4/5 03:29:36)
ラ・フォリア ◆> 【振り直しですっ!】   (2024/4/5 03:29:44)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (2024/4/5 03:29:50)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/4/5 03:29:55)
ラ・フォリア ◆> 【…っ…!!…】   (2024/4/5 03:30:10)
ラ・フォリア ◆> 【…一応言っておきますが、性を選ばなかったのは思い浮かんだ描写がこれだったので、それに抗うとファンブルしそうな気がしたからですからねっ…】   (2024/4/5 03:31:05)
姫小路 由樹 ◆> 【その選択が吉と出るか、凶と出るか…。見ものですわね…♡】   (2024/4/5 03:43:35)
姫小路 由樹 ◆> ッ…ぐ、ぐ…!// あ、あぁっ…♡//
ふ、んん…。へぅ、ふぅぅ…// っ、ゴホッ、ごほっ…!!// ん、んんっ!! いいえ、代償を支払うことになるのは貴女ですわ…?(革ベルトを奪った相手を、背向いとしてしまっても、由樹は冷静さを崩さなかった。片肘を後ろに引いて、ラ・フォリアの腹部を殴りつけることで、意識を剥離させようとする絞首から辛くも逃れる。突き出していた舌をしまい込み、必死に咳き込んで、呼吸を繋ぐと、喉元を抑え、しゃがれた声で負けじと言い返した)施しをねだる物乞いのように(リング外へと手を伸ばして次なる武器を要求すれば、"ケイン"と呼ばれる、持ち手が傘の柄のような形をした籐製の鞭が投げ渡された。硬く束ねられ、真上を指しただけで柔軟にしなるソレを)跪きなさいな…?(低い声音で命じたなり、"ひゅんっ"と風切り音を鳴らして振るおうとする。まず狙うべきは人体の急所である脛…。そして、頽れかかった瞬間にこそ相応しいのが、濡れそぼった股…)【技】
  (2024/4/5 03:44:22)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (6 + 2) + 5 = 13  (2024/4/5 03:44:32)
姫小路 由樹 ◆> 【こういう鞭です♡https://imepic.jp/20240404/700680 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimepic.jp%2F20240404%2F700680]】   (2024/4/5
03:45:10)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…ここは勝負するしかありませんね…カウンターを切ります…!!】   (2024/4/5 03:46:32)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2024/4/5 03:46:37)
ラ・フォリア ◆> 【あ、あぁ…///】   (2024/4/5 03:46:52)
姫小路 由樹 ◆> 【あら…。よりにもよって、ここでカウンターファンブルだなんて…♡】   (2024/4/5 03:47:23)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/4/5 03:47:44)
姫小路 由樹 ◆> 【やはり、"持って"いますね…♡】   (2024/4/5 03:50:44)
ラ・フォリア ◆> 【…うるさいですっ…///】   (2024/4/5 03:51:03)
姫小路 由樹 ◆> 【ちなみに"ケイン"は、その昔、イギリスの学園なんかで、生徒への体罰に使われたことがある由緒正しい体罰用の鞭ですので…。とっても痛いんですよ…♡】   (2024/4/5 03:53:18)
2024年04月02日 22時55分 2024年04月05日 03時53分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」
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