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2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」の過去ログ
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2024年05月14日 22時41分 2024年05月21日 01時32分 の過去ログ
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おしらせ> 磯風 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/5/14 22:41:01)
おしらせ> 浦風 ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/5/14 22:42:29)
浦風 ◆> 【お待たせてもうたな。今回はレギュレーションはどうするん?】   (2024/5/14 22:43:15)
磯風 ◆> 【武器はどちらでも構わない。鍔迫り合いはひょっとしたら、といったところだろうか】   (2024/5/14 22:44:02)
浦風 ◆> 【ほうじゃねぇ………なら、今回は艤装は無しでいこか。鍔迫り合いくらいはあった方がえぇじゃろ】   (2024/5/14 22:45:50)
磯風 ◆> 【了解だ。では先行を決めようか】   (2024/5/14 22:46:51)
浦風 ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2024/5/14 22:47:12)
磯風 ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/5/14 22:47:14)
浦風 ◆> 【ウチからじゃね】   (2024/5/14 22:47:25)
磯風 ◆> 【ゆっくり待っていよう】   (2024/5/14 22:47:46)
浦風
◆> 磯風との試合も久方ぶりじゃね。たまにはこういう趣向もあってもえぇじゃろ(今回の試合をやるにあたり、自身のイメージカラーである白と青の競泳水着をリンコス代わりに着用して試合会場に現れ、意気揚々と一足先にリングへと上がり…1つ下の妹の磯風がやって来るのを楽しみに待ち)
  (2024/5/14 22:52:51)
浦風 ◆> https://tadaup.jp/34fdd589c.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F34fdd589c.jpg]   (2024/5/14 22:52:58)
磯風 ◆> そういうことなら……磯風はこれにするか(浦風が水着ならと磯風も水着を探し出し、着用してくる。リングインすると胸を張って浦風を見つめつつ、今日はよろしく頼むと、姉に対しても普段通りの様子で話しかけて)   (2024/5/14 22:57:48)
磯風 ◆> https://tadaup.jp/34fe89b31.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F34fe89b31.png]   (2024/5/14 22:57:54)
浦風
◆> 磯風よう来たねぇ。水着よう似合っとるよ♪お互いに水着なら、プールリングでもよかったんじゃけど、ウチら艦娘は水の上に立てるけぇ…普通にリングでやるんと変わらんけぇね(他愛ない会話で磯風と和みムードを醸しつつも、数多い駆逐艦でも指折りの大きさの胸を突き出しながら試合にのぞみ)覚悟じゃ、磯風!おりゃぁぁぁぁぁぁっ!!(試合開始のゴングが鳴り、先に動いたのは浦風。磯風に向かって猪突猛進駆け出しつつも、右腕を折り曲げて振り上げ…威勢よくアックスボンバーを磯風の胸へと炸裂させようと突っ込んでいき)【力】
  (2024/5/14 23:05:31)
浦風 ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2024/5/14 23:05:58)
浦風 ◆> 【これは…必中確定じゃね】   (2024/5/14 23:06:30)
磯風 ◆> 【うむ。振るだけ振るか……】   (2024/5/14 23:06:52)
磯風 ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2024/5/14 23:06:54)
磯風
◆> む……来るが良い。ぐぅっ……!ごふっ(姉に褒めてもらい嬉しそうにしていたものの、ゴングとともに浦風が迫ってくるとコーナーを出た所で堂々と立って迎え撃とうとする。胸へとアックスボンバーが放たれれば、そこそこサイズの胸をクッションに受け止めようとするも耐えきれずにリングへと背中から落ちていき、息を吐きだしてしまい)ならば……こうさせてもらおう(浦風の右足を掴んで引っ張り、尻餅をつかせようとし、上手く行けばそのまま股間へと右足を当てての電気アンマで反撃を狙っていく)【性】
  (2024/5/14 23:10:27)
磯風 ◆> 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7  (2024/5/14 23:10:30)
浦風 ◆> 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10  (2024/5/14 23:11:20)
浦風
◆> そうは問屋は……卸さんよ!(倒れた磯風から右足を掴まれバランスを崩しかけるも、咄嗟に伸ばした右手でリングロープを掴み…逆に掴まれている足を引っ込めて磯風を手前へと引き倒そうする。そして、爪先で器用に磯風を仰向けに転がしてから、振り上げた腕を一気に降り下ろすアームハンマーで、磯風の臍辺りを握り拳で激しく打ち据えようとし)【力】
  (2024/5/14 23:19:35)
浦風 ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2024/5/14 23:20:17)
磯風 ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2024/5/14 23:20:23)
磯風
◆> んんっ……んくっ……ごふぉっ!(仰向けに引き倒されてしまい、無防備な体を姉の前に晒してしまう。そこに腕が振り下ろされると、お腹を引き締めるものの浦風の体重の乗った拳を受け止めきれず、腹筋を貫きお腹に埋まる感触をさせながらV字に跳ね上がってしまう)ならば……これはどうだろうか(ちょうど体が跳ね上がったのもあり、上半身は上げたまま浦風の唇を奪い、舌を絡めてキスを仕掛けようと)【性】
  (2024/5/14 23:25:13)
磯風 ◆> 2d6+3 → (4 + 2) + 3 = 9  (2024/5/14 23:25:17)
浦風 ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (2024/5/14 23:26:27)
浦風
◆> 軽巡の川内型2番艦を屠ったみたいじゃけど……腕落ちとるんじゃ………んん!?…んぅっ♡(台詞の途中で唇で唇を塞がれ一瞬面食らうも、慌てず騒がずキスを楽しむように唇と舌を動かし、逆にイニシアチブを握るように舌をうねらせ唾液を絡ませて磯風の舌を磨き、姉の本領発揮とばかりに翻弄していく)……ぷはぁっ!おやすみ前のキスもなかなかオツじゃねぇ♪(唇を離して再び磯風をマットに仰向けに寝かせると、自身は磯風の首に脚を絡めて胡座をかくように座り、首4の字固めを仕掛けてムッチリとした太ももを磯風の頭にしっかり堪能させながら…首絞めでギチギチと絞め上げようとし)【力】
  (2024/5/14 23:37:17)
浦風 ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2024/5/14 23:37:46)
磯風 ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/5/14 23:38:41)
磯風
◆> 唇だけでなくこちらにさせてもらうのも、磯風は嫌ではないぞ(キスにはキスで迎撃され、頬が赤くなったところで解放されて姉の実力を見せられてしまう磯風。仰向けに寝かされ、首に足を絡めようとされるとうつ伏せになって浦風の腰を抱き、少し角度をずらして水着越しに股間へと口づけをして、姉の大事なところへとご奉仕キスをさせてもらおうとしてしまう)【性】
  (2024/5/14 23:41:45)
磯風 ◆> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (2024/5/14 23:41:48)
磯風 ◆> 【追加させてもらおう】   (2024/5/14 23:41:57)
浦風 ◆> 【おふっ…了解じゃ】   (2024/5/14 23:42:22)
磯風
◆> ちゅるっ、んちゅぅ♡ちゅるる♡、そろそろか(浦風の股間を捉えると、腰を抱いたまま舌で割れ目を舐めあげていく。水着越しに舌をぺたぁっと密着させ、舌のザラザラを感じさせながら舐めていたが、浦風の動きが鈍くなった瞬間に鼻と舌を使って水着をずらすと、直接おまんこへとキスをしてしまう。そうしてクリトリスに鼻を押し当て、くりくりと刺激しつつ舌を中に差し込んで中でくねくねとくねらせ、中全体を舐めるように刺激してと姉にエッチなイタズラをしつつまんぐり返しにしていって)ちゅぅ……んちゅる♡じゅるるっ、れろれろ、ちゅぅぅぅ♡(時折中を吸い上げていき、姉に甘えるエッチな妹になってしまおうと)
  (2024/5/14 23:45:39)
浦風
◆> ……ぅくっ!?…磯風?な、何をしとるん?(太ももによる首絞めを仕掛けたつもりだったが、唐突に感じる腰への手と…水着越しのキスの刺激に違和感を感じ、あからさまな動揺を見せてしまう)……あふぁんっ♡ちょっ…それはぁ♡…んふぅっ♡…いけんよぉ……ぁんっ♡…んんんっ♡…あふぅん♡(いつの間にか水着から晒されたおまんこ。キスだけに留まらず、鼻先によるクリトリスの刺激に対して全身に電気が走るような感覚に襲われて次第に固く尖り、あまつさえ膣内へと侵入してきた舌に膣壁がうねり…肉襞が舌を絞めるように絡みついてゆく。まんぐり返しにされる頃には、膣奥から分泌した愛液で膣内を満たし、磯風に吸われる度に卑猥な水音を立てて喉を潤すようにさらに溢れさせ、姉に甘える妹に愛しさを感じて…つい甘い嬌声を洩らしてエッチなイタズラを享受するような態度を見せていき)
  (2024/5/14 23:58:42)
磯風
◆> ちゅぅ…んちゅぅ♡浦風に甘えたくなったんだ。駄目だろうか(強い姉に甘えたくなったと、そう言いながらまんぐり返しにした浦風の足を両手で押さえつけると、膣内に舌を入れ、マドラーでかき混ぜるように舌を回して愛液をかき混ぜたり、唇を密着させてじゅるるっ♡と吸い上げる所を浦風に見せながら、楽しそうに鼻でクリトリスを撫で回してエッチなイタズラを続けようとしてしまう)【性継続】
  (2024/5/15 00:01:16)
磯風 ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2024/5/15 00:01:20)
浦風 ◆> 2d6+2 → (6 + 3) + 2 = 11  (2024/5/15 00:02:42)
浦風
◆> はぁ♡はぁ♡はぁん♡…磯風からそうゆうこと言うなんて…珍しいけぇ…つい任せきりにしてしもうた♡(息を荒らげながら磯風の舌の動きに呼応するように愛液を湧き続けて吸われては、ラビアをヒクヒク♡と震わせてクンニ奉仕を楽しむ様子を見せていく)そげなことなら…磯風にはたっぷりと奉仕してもらわんと…いけんねぇ♡……んしょっ!(まんぐり返しポーズから起き上がるように両手を自身の頭の左右について反動で磯風の頭ごと抱き込んだまま身を起こそうとすれば、勢い余って磯風の顔面に跨がる顔面騎乗の体勢にしていきながらも…腰を落としてさらに磯風の唇と鼻におまんこを体重を掛けるように強く密着させ、息が切れるまでおまんこへの奉仕をするように仕向けていこうとし)【力】
  (2024/5/15 00:13:24)
浦風 ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2024/5/15 00:14:05)
磯風 ◆> 【ここはカウンターといこう】   (2024/5/15 00:14:44)
磯風 ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2024/5/15 00:14:46)
磯風
◆> むぐっ!?んむぅぅ♡じゅるるっ、ちゅぅ♡んちゅぅ♡ちゅるるっ♡ちゅぅ♡んっ…んちゅぅ♡ちゅぅぅ……(起き上がった浦風に勢いのまま顔面騎乗されてしまい、姉のおまんこを密着させられると、舌を差し込んで愛液を舐め取りながらご奉仕を続けてしまう。愛液を吸い取ったり襞を舌で撫でたりするも、浦風の匂いに包まれながらだんだんと息苦しくなっていき、舌の動きが鈍っていってついには意識が飛んでしまう)
  (2024/5/15 00:17:59)
浦風
◆> ぁんっ♡磯風…すごく……あふぅん♡…えぇ感じ…じゃ♡…くふっ♡…はぁ♡……よ過ぎて…ウチ……んんぅっ♡…もぅ…辛抱たまらんよぅ…に♡(呼吸制御のタイムリミット付きの必死な舌奉仕に自身の身体の昂りを感じずにはいられなくなり、さらに分泌量が増した愛液は重力に従って真下の磯風の顔面へと尽きることなく垂れ、口内から漏れた蜜は汚す面積を増やしていく)…はぁ♡…んはぁんっ♡…ウチ…もぉ♡…イッ…イクッ♡イクゥゥゥゥッ♡あふぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ♡(ついに堪え切れずにおまんこの最終堤防が決壊。クリトリスをピンっ♡と尖らせたまま、激しい潮噴きでぷしゃぁぁぁぁぁぁっ♡と零距離スプリンクラー作動のように磯風の顔面…首から上を絶え間無く濡らすように容赦なく潮と愛液を浴びせ、口内と鼻穴を飽和状態にさせていく。ドロドロの愛蜜パックを磯風に施しながらも…浦風自身は弓なりに身体を反らして絶頂の余韻に浸り、人目憚ることなく辺り一面に艶声を響かせ続けて脱力し、顔面騎乗状態で硬直したまま試合終了を告げるゴングの音を受け入れていく。しばらく動かない…動けないまま磯風と密着してしばしの時を過ごしたのだった)
  (2024/5/15 00:32:02)
磯風 ◆> 【磯風は意識がないからこれで締めになるな。お疲れ様】   (2024/5/15 00:34:39)
浦風 ◆> 【ほうじゃね、お疲れ様。今回もウチの勝ちじゃね】   (2024/5/15 00:35:41)
磯風 ◆> 【うむ、また負けてしまったな。次こそは勝たせてもらおう】   (2024/5/15 00:36:31)
浦風 ◆> 【磯風に少しでも楽しめて貰えたならえぇんじゃけどね。ウチ楽しかったし、また試合してくれるとありがたいけぇね。次もまたやろね】   (2024/5/15 00:39:05)
磯風 ◆> 【磯風も楽しかったぞ。またタイミングが合ったらよろしくお願いしよう。じゃあ、結果は任せて先に失礼するとしようか】   (2024/5/15 00:40:36)
浦風 ◆> 【了解じゃ。今夜は付き合ってもろてありがとね♪おやすみ♪】   (2024/5/15 00:41:40)
磯風 ◆> 【お疲れ様、おやすみなさい】   (2024/5/15 00:42:14)
おしらせ> 磯風 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/5/15 00:42:17)
浦風 ◆> ◎浦風VS磯風●【第1戦】【第2リング (5/14 22:52 5/15 0:32)】【フェイスシット窒息責め落とし(PKO)】   (2024/5/15 00:44:49)
おしらせ> 浦風 ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/5/15 00:44:54)
おしらせ> サクラ・ナデシコ ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪  (2024/5/17 00:49:24)
おしらせ> セリー ◆y5XWJLWTNEさんが入室しました♪  (2024/5/17 00:50:17)
セリー ◆> 【よろしくお願いいたします】   (2024/5/17 00:50:58)
サクラ・ナデシコ ◆> 【待ちくたびれたわ。それじゃ、始めましょ】   (2024/5/17 00:51:12)
セリー ◆> 【久し振りなので、なにかあれば指摘お願いしますね♡では、振ります】   (2024/5/17 00:51:50)
セリー ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2024/5/17 00:51:55)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2024/5/17 00:51:58)
セリー ◆> 【ナデシコ様からですね】   (2024/5/17 00:52:13)
サクラ・ナデシコ ◆> 【それじゃ、いくわよ】   (2024/5/17 00:52:22)
サクラ・ナデシコ ◆> さて、久しぶりじゃない。覚悟はできてるんでしょうね?(久しぶりのセリーとの一戦。自慢のリンコス姿でリングに上がるとセリーを見下ろして)   (2024/5/17 00:54:04)
セリー
◆> 久し振りの試合で少し緊張します…(少し強張った表情で花道を歩き、ナデシコ様の待つリングへと入る。ピンクを基調としたコスチュームを身に纏い、ナデシコ様に挑発をされると、ムッと頬を膨らまして…)ナデシコ様こそ、覚悟はできていますよね?今日もその眼鏡、叩き割って差し上げます!
  (2024/5/17 00:55:53)
サクラ・ナデシコ ◆> フン、させるわけないでしょ?覚悟しなさい!(試合開始と共に間合いを詰めていくナデシコ。セリーの足元を払った後、バランスを崩したセリーの腕を掴み、そのまま倒れて腕ひしぎを喰らわせようと)【技】   (2024/5/17 00:59:11)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d6+4 → (2 + 1) + 4 = 7  (2024/5/17 00:59:15)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ッ…】   (2024/5/17 00:59:19)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/5/17 00:59:23)
サクラ・ナデシコ ◆> 【グゥッ…ッ…EPで受けるわ…】   (2024/5/17 00:59:33)
セリー ◆> 【カウンターします】   (2024/5/17 00:59:43)
セリー ◆> 2d6+1 → (5 + 5) + 1 = 11  (2024/5/17 00:59:51)
サクラ・ナデシコ ◆> 【う、嘘でしょ!?】   (2024/5/17 01:00:04)
セリー ◆> 【あらあら、次で終わってしまうかもですよ♡】   (2024/5/17 01:00:27)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ま、待ちなさい!?そんなわけ!?】   (2024/5/17 01:00:44)
セリー
◆> (ゴングが鳴るとナデシコ様が向かってくる…間合いに入られると足払いを受けバランスを崩してしまい…)きゃっ!…あ、甘いです!(腕を捕まれ倒されると、腕ひしぎに入られる前に体を前転させて、逆に腕十字固めを極め、締め上げていく)くすっ♡どうですか?私の関節技は?♡
  (2024/5/17 01:04:47)
サクラ・ナデシコ ◆> ウッ!?アアァァッ!?い、いつの間に…そんな技…グアァァァァァッ!?!?(関節技を得意とするはずのナデシコの技を超える技で腕を捕らえられてしまうナデシコ。がっちりと腕を捕らえられ、大きく表情を歪めて悲鳴を響かせてしまい)  
(2024/5/17 01:07:29)
セリー
◆> すごくいい声で鳴いてくれるんですね♡(ナデシコ様の悲鳴を聞くと満足したように腕を離す。ナデシコ様の髪を掴み無理矢理立たせると、足でマットをスタンプして観客を煽る)さぁ、いきますよ!(ナデシコ様の背後に回るとスリーパーホールドを決め、そのまま首を引っこ抜くようにバックドロップを放っていく)【力】
  (2024/5/17 01:11:10)
セリー ◆> 2d6+5 → (5 + 5) + 5 = 15  (2024/5/17 01:11:17)
サクラ・ナデシコ ◆> 【グゥゥッ…そ、そんな…】   (2024/5/17 01:11:49)
セリー ◆> 【私の勝ちです♡】   (2024/5/17 01:12:22)
サクラ・ナデシコ
◆> い、イヤッ!?は、離しなさい!?(髪を乱されながら立たせられるナデシコ)ウッ!?や、やめ…キャァァァァァァッ!!(さらにそこから体を持ち上げられ、客席も沸く中でバックドロップで頭からマットに叩きつけられてしまう。脳震盪を起こして視界が歪み、リンコスの股間にジワッと染みが広がってしまい)
  (2024/5/17 01:13:21)
セリー
◆> ナデシコ様?えっ!?…もうお仕舞いですか?…(バックドロップを決め立ち上がると、倒れて失禁をしているナデシコ様を見つめる。試合終了のゴングが鳴らされると、少し物足らなさを感じ)…眼鏡…割れなかったですね…で、でも、私の勝ちです♡大丈夫ですか?(ナデシコ様の頬をペチペチ叩いて)
  (2024/5/17 01:17:50)
サクラ・ナデシコ ◆> ウグゥッ…ゥッ…ま、参った…こ、降参…よ…(あっという間にKOされ、瞬殺でPKOされてしまったナデシコ。しばらく間が開いた時間で実力に大きな差をつけられ、手も足も出ないと思い知らされると、無条件降伏でセリーに屈してしまい)  
(2024/5/17 01:20:02)
セリー ◆> 私も試合勘が鈍ってなくてよかったです♡(にこっと笑顔をナデシコ様に向けると、腕を取って立たせナデシコ様を背中におぶり退場する)今度、ナデシコ様が負けたら、奴隷になってもらいますからね♡   (2024/5/17 01:25:48)
サクラ・ナデシコ ◆> ッ、わ、分かったわ…次ぎ負けたら、無期限であんたの奴隷になってあげる…(完全に分からされたナデシコ。小柄なセリーに背負われ、そのまま退場して行ったのだった…)   (2024/5/17 01:27:30)
セリー ◆> 【ありがとうございました】   (2024/5/17 01:28:28)
サクラ・ナデシコ ◆> 【グゥッ…い、いつの間にこんなに強く…】   (2024/5/17 01:28:56)
セリー ◆> 【ナデシコ様が弱くなられたのかと♡】   (2024/5/17 01:29:17)
サクラ・ナデシコ ◆> 【グゥッ、そ、そんなはず…】   (2024/5/17 01:30:34)
セリー ◆> 【今戦績を確認したのですが、最近はナデシコ様は試合されてない感じです?】   (2024/5/17 01:32:47)
サクラ・ナデシコ ◆> 【私だったらセリーとやろうと思って…】   (2024/5/17 01:33:16)
セリー ◆> 【だいぶ待たせてしまったみたいですね…】   (2024/5/17 01:33:45)
サクラ・ナデシコ ◆> 【それはお互いにタイミング会わなかっただけだから仕方ないわよ】   (2024/5/17 01:34:03)
セリー ◆> 【またタイミングがあったときには、ボコボコにして差し上げますね♡】   (2024/5/17 01:34:38)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ッ、次で決着つけるわ…】   (2024/5/17 01:35:06)
セリー ◆> 【無期限の奴隷にしてあげます♡では、一旦控え室に戻りましょうか?】   (2024/5/17 01:36:03)
サクラ・ナデシコ ◆> 【それも悪くないかも…(ぼそっと)じゃあ、戻りましょ】   (2024/5/17 01:36:30)
セリー ◆> ●サクラ・ナデシコVSセリー◎【第1戦】【第2リング (5/17 0:54 ~ 1:27)】【スリーパーバックドロップ(PKO)】   (2024/5/17 01:38:01)
セリー ◆> 【試合ありがとうございました♡】   (2024/5/17 01:38:29)
おしらせ> セリー ◆y5XWJLWTNEさんが退室しました。  (2024/5/17 01:38:48)
おしらせ> サクラ・ナデシコ ◆sB6O0RoO/wさんが退室しました。  (2024/5/17 01:38:54)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/5/18 20:35:09)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2024/5/18 20:35:27)
ミラ・ナート> 【では~よろしくお願いいたしますよ~♪】   (2024/5/18 20:36:12)
姫小路 由樹 ◆> 【参りましょうか…♡ 基本ルールで、武器・鍔迫り合いの有無はお任せ致しますので…。順番決めに移りますね…♡】   (2024/5/18 20:37:21)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/5/18 20:37:27)
ミラ・ナート> 26 → (6 + 2) = 8  (2024/5/18 20:37:34)
ミラ・ナート> 【私からでね~少々お待ちください~】   (2024/5/18 20:37:56)
姫小路 由樹 ◆> 【ええ…。ゆっくりとお待ちしていますね♡】   (2024/5/18 20:38:49)
ミラ・ナート> 今シーズンも~張り切って、由樹さんとの試合ですよ~♪……うん、大丈夫……大丈夫です……(今シーズンも迎えた由樹との試合、ここ数戦は勝ち越しているが今シーズンのかすみと由樹との初戦を見て、どこか表情が硬いミラ。白い踊り子衣装を纏った褐色の豊かな肢体も、心なしか弾みが少ない)
  (2024/5/18 20:40:04)
ミラ・ナート> https://www.pixiv.net/artworks/9392459 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F9392459]   (2024/5/18
20:40:45)
姫小路 由樹
◆> (薔薇の造花があしらわれた黒地のドレスに華奢な体躯を包ませた少女…”世界残酷物語”の異名を持つヘビー級レスラーこと、姫小路由樹。白星で初戦を飾った事で自信を取り戻しており、)ただいま馳せ参じました。何やら優れないご様子ですが…。この試合を棄権されるようでしたら、それでも構いませんよ…?♡(鼻先を陰らせた威圧的な表情を被り、色褪せて粘り気のある湿った瞳で凝視。不敵なオーラを纏いながら微笑み、ミラの不安を煽り立てる)
  (2024/5/18 20:47:23)
姫小路 由樹 ◆> https://characters.success-corp.co.jp/wp-content/uploads/sites/24/2020/11/0001_10510_img_1.png?20201223023925
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fcharacters.success-corp.co.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2Fsites%2F24%2F2020%2F11%2F0001_10510_img_1.png%3F20201223023925]
  (2024/5/18 20:47:53)
ミラ・ナート> うぅっ……試合をお受けして~リングに上がった以上っ!棄権なんしてませんよ~!!(自信満々な態度と衣装も相まって気圧されてしまうが、それでもリングに上がった以上、逃げるような真似はしないと言い切る……が、相変わらず怯えた子犬のように身体を竦めている。そんな中でゴングが鳴らされると、由樹の出方を窺いながらリング中央へと歩を進めると)い、いかがでしょうかぁ~?(両腕を上げて力比べを誘いながら、由樹が応じればその瞬間に股間を蹴り上げようと狙って行く)【性です~!】
  (2024/5/18 20:53:09)
ミラ・ナート> 26+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (2024/5/18 20:53:11)
姫小路 由樹 ◆> 26+1 → (2 + 1) + 1 = 4  (2024/5/18 20:54:01)
姫小路 由樹
◆> その意気です…♡ その覚悟に敬意を表して、全力でお相手させて頂きますわ…♡(プロとしての貫禄を窺わせる、どっしりと腰を据えた低い姿勢で待ち構える。見えない壁に張りつかせたように手前へと軽く伸ばした両腕で、誘いに応じようとした。萎縮した様子に騙され、互いの掌が触れようかというその時、)さあ、競い合いましょう……っ、ッッ!!?♡ ぴ、ぴぎい゛ぃぃっ……!!?(股と脳裏が直結したような激痛。由樹からすれば完全に虚を突かれた形で、瞬く間に両眼を見開き、裏切りを咎める余裕すらもなくマットに寝転がってもんどりうつ。掲げていた両手をスカートの中に忍ばせて、蹴られた股を必死に抑え、裏声を掠らせて悶える。自慢の縦ロールを振り乱し、ひどく歪めた赤ら顔には冷汗が浮いて…)う、あ゛ぁぁぁっ……!!//
う、うぅぅぅっ……!   (2024/5/18 21:06:10)
姫小路 由樹 ◆> 【こ、この狂犬チワワがぁぁっ…!//】   (2024/5/18 21:06:28)
ミラ・ナート> 【ぜ、全力を出した結果ですので~……ね?】   (2024/5/18 21:07:22)
姫小路 由樹 ◆> 【っ…。は、はいっ…//(間を置いた後の『ね?』に圧を感じ取り、緘黙してしまう由樹…)】   (2024/5/18 21:10:44)
ミラ・ナート> 今日の由樹さんは、ちょっと怖いのでぇ~!全力で、行かせてもらいますよぉ~!(素直に力比べに応じてくれた由樹の股間をむっちりとした足で容赦なく蹴り上げ、少し罪悪感を覚えながらもこのチャンスを逃す事はせず、マットに転がり痛みに悶え苦しむ由樹の両足首を掴むと)こ、これなら~ちょっと、気持ちよくなって頂けるかと思います~!(股間を押さえる由樹の手の上に足を当て激しく振動させ、追い打ちで電気アンマを仕掛けていく)【継続ですよ~!】
  (2024/5/18 21:11:40)
ミラ・ナート> 26+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2024/5/18 21:11:42)
ミラ・ナート> 【……これが~天罰ですかね~……】   (2024/5/18 21:12:03)
ミラ・ナート> 26 → (1 + 5) = 6  (2024/5/18 21:12:06)
ミラ・ナート> 【EPから、削りますよ~】   (2024/5/18 21:12:27)
姫小路 由樹 ◆> 【分かりました。反撃です…♡】   (2024/5/18 21:12:35)
姫小路 由樹 ◆> 26+1 → (1 + 3) + 1 = 5  (2024/5/18 21:12:42)
ミラ・ナート> 【あっ……】   (2024/5/18 21:12:54)
姫小路 由樹 ◆> 【な、なぁぁっ…。】   (2024/5/18 21:13:19)
ミラ・ナート> 【命拾いしましたよ~!】   (2024/5/18 21:13:51)
姫小路 由樹 ◆> 26 → (2 + 2) = 4  (2024/5/18 21:14:25)
姫小路 由樹
◆> は、はぁぁっ…♡ はぁぁぎぃぃっ…!♡(真上に突き出した美尻を上下させ、微細に震える華奢で波線を描き、股間蹴りの痛みの余波に苛まれながらロープ間際に逃れようとする由樹であったが、)はっ、あぁぁっ…!? い、いやっ、は、はなしなさっ…! あっ、ああ゛ぁぁぐぅぅっ…!!?(両足首を掴まれ、仰向け寝の状態で囚われたあげくの果て、股間を庇う両手の甲を踏まれてしまう。嫌々と首を左右に振るも、聞き入れて貰えず…感電してしまったように激しく波打つ肢体、響く嬌声は高低を行き来して、先の膨らんだ慎ましやかな乳房は、落涙を飛び散らせながらがくがくと震える顔とシンクロして善がる…)はひぃぃんっ!♡ い、いぃぃあぁぁっ…♡(ひときわ高く鳴くと、両手の指の合間から愛液が溢れ出てきて…)
  (2024/5/18 21:28:17)
姫小路 由樹 ◆> 【ふぐぅ、ぅぅぅっ…// EPバーストしてしまっているので、次はミラさんの防御不可攻撃ですよね…。】   (2024/5/18 21:29:27)
ミラ・ナート> 【そうなりますね~カウンター失敗ですから、普通に攻撃成功という事になりますので~】   (2024/5/18 21:29:59)
姫小路 由樹 ◆> 【わかりました…//】   (2024/5/18 21:31:32)
ミラ・ナート> 優しくしてあげたいのは山々ですが……まずはっ!勝ってからですよぉーっ!!(離してという由樹の懇願を聞き入れず、容赦のなく足裏で由樹の股間を蹂躙し尽くすミラ。ガクガクと激しく身体を震わせ、悲鳴とも喘ぎとも聞こえる声を上げて絶頂を迎えた所で電気あんまを止める……が)ロープに手を~伸ばされてましたから……そのご希望を、え~っと……叶えちゃいますね~♪(試合中にも関わらず、罪悪感と恐怖で不安定なミラの思考。由樹を攻めながら少しでも希望に沿おうと考えたっ結果……)そぉ~~~れぇぇ~~~っ!!(由樹の身体を抱き上げてロープへ近づくと、そのままロープを跨がせ、思い切り両足を引っ張って股間にロープを食い込ませるという所業に出る)【継続ですよ~!】
  (2024/5/18 21:38:24)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 6) + 5 = 14  (2024/5/18 21:38:26)
姫小路 由樹
◆> はぁっ、あっ…はぁぁっ、ひぃぃっ♡♡ ひぃ、あっ、あぁあっ♡ そ、んなっ…してないっ、してないのにぃぃっ♡ はぁぁっ、あ…ん、んんんっ♡(ひとしきり喘ぎ、酸素を欲して開けっぴろげにした唇から舌を覗かせ、口端から涎を零しながら譫言を繰り返す由樹。絶頂の余韻に縛り付けられた華奢を軽々と運ばれ、トップロープの上に乗せられてしまう。落下を防ぐには両手を股から離してロープを掴むしかなく、ショーツを食い込ませて濡れそぼった割れ目とロープが直に触れ合う摩擦が辛く、爪先をぴんっと立たせた両脚を伸ばし、背筋を直立させ、わなわなと瞳孔を収縮させてブレる両眼で真上を仰ぎ見て救いを乞う。しかし、与えられたのは…)ひぃぃぃんっ♡ あ、ああああああっ♡//(噴き散らした愛液をトップロープに垂らし、迫る絶頂の気配に艶声を媚びさせる由樹。首から取れてしまうのではないかと疑えるほどに頭を仰け反らせる様子はカメラが捉え、リングの中央スクリーンに映し出される)
  (2024/5/18 21:54:09)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ミラ・ナートさんが自動退室しました。  (2024/5/18 22:03:27)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2024/5/18 22:04:08)
ミラ・ナート> おわっ……おっ……おぉ~……(トップロープに跨り、激しく悶える由樹の姿を目の前にして思わずミラも言葉を失って見入ってしまう。その間も由樹がロープから落下しないようにしっかりと両足を掴み、ゆっくりと下に引っ張ってロープをたわませると、また元の位置へ戻す動きを繰り返し由樹の身体を激しく上下させ、由樹のさらなる艶めかしい姿を引き出そうとしていく)由樹さん~……あの、えっとぉ~……とっても~色っぽいですよ~!(自分でやっておきながら顔を赤く染め、そんな事を宣いながら……)【継続ですよ~】
  (2024/5/18 22:05:21)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (2024/5/18 22:05:26)
姫小路 由樹 ◆> 26+1 → (1 + 5) + 1 = 7  (2024/5/18 22:05:41)
ミラ・ナート> 【お待たせいたしました~!】   (2024/5/18 22:05:41)
姫小路 由樹 ◆> 26 → (6 + 4) = 10  (2024/5/18 22:05:50)
姫小路 由樹 ◆> 【前回とほぼ変わらないではありませんかっ!//】   (2024/5/18 22:06:09)
ミラ・ナート> 【ま、まだクリティカルは~してませんから~!】   (2024/5/18 22:06:26)
姫小路 由樹
◆> はぁ、ひぃぃっ…♡ あ、ああぁぁっーーーッ!!♡// ふあぁぁぁぁっーーーッ!!!(グローインシェイカーで、またしてもミラの楽器に成り下がってしまう由樹。もはやロープの一部分となって大きく跳ね上がるそのたびに咽び泣き、潮と愛液の綯交ぜをスカートの内側からリング内外に降らしながら、会場の隅々にまで響き渡るほどの悲鳴のグリッサンドを聞かせる。精一杯のフォローが何になろうか。傍目からしても騎乗位を思わせる恰好のまま果ててしまえば、共感性羞恥を呼び起こすほどに染まり上がった赤面を俯かせ、ついには跨る力すらも失ってマットに振り落とされてしまう。憔悴しきった様子でぐったりと横たわり、観客席に向けた虚ろな瞳は、意志の希薄さを表して曇りきってしまい、泡のように漏れ出る小声は、由樹の絶頂の匂いによって雄を滾らせた観客達の興奮によって掻き消され)あ…い、いぃっ、ぃ…♡ ふぁ、ぁぁんんっ♡
  (2024/5/18 22:26:02)
姫小路 由樹 ◆> 【お待たせしました…。早く…。早く止めを刺して下さいっ…// わたくし、恥ずかしすぎて…。もうっ…//】   (2024/5/18 22:26:51)
姫小路 由樹 ◆> 【あ、場外には落ちていませんので…。】   (2024/5/18 22:28:54)
ミラ・ナート> 【リングの方に落ちた~という事で大丈夫でしょうか~?】   (2024/5/18 22:29:10)
姫小路 由樹 ◆> 【そのように…。】   (2024/5/18 22:32:17)
ミラ・ナート> わっ!!とっとぉ~!!危なかった~……ですよぉ~!(力を失ってロープの上から落下する由樹の身体を何とか受け止め、腕に収まる由樹の姿にさらに鼓動を高鳴らせるミラ。観客達ですら興奮する由樹の姿、声、匂い、そして自分だけか味わえる肌の感触……それらを前にしてミラも段々と抑えが効かなくなり、試合前の怯えていた表情から一転、トロンと蕩けた表情を浮かべると)ロープで……これなら~……こちらだと、どうなっちゃうんでしょう~……?(ぽつりと呟きながら由樹の身体を抱えて今度はコーナーポストに向かうと、由樹をリングに残して自分は場外へ降り、痙攣する由樹の足をガシっと掴むと勢いを付けて引っ張り愛液で濡れた由樹の股間をコーナーポストに衝突させていく)【継続ですよ~】
  (2024/5/18 22:39:25)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 1) + 5 = 12  (2024/5/18 22:39:30)
ミラ・ナート> 【早く止めを刺して欲しい由樹さんに対して~……ダイスの女神さまがイジワルですね~】   (2024/5/18 22:44:50)
姫小路 由樹
◆> ひぎぃっ…ひ、ひぃぐっ…あ、あぁぁっ…あぁぁっ♡(ミラの腕の中で胎児のように蹲りながら泣きじゃくっていると、不意にマットに落とされ、開脚を強いられてしまって。両手をマットに投げ出し、胡乱な表情で天井を見上げる由樹は抵抗の術を完全に失っており、コーナーポストに激しく打ち付けた股間から、ダイナマイトの発破を思わせるほどの多量の愛液を満ち溢れさせて…)ヒィッ、ぎぃぃああああっーーー!! はっ、はひゅぶぅぅぅっっ♡♡(それに匹敵するほどの絶叫を迸らせた後、魂が抜けたような脱力感に襲われた後…口角から泡を噴いて、上擦らせた瞳で三白眼を作りながら…電柱にマーキングを施す犬のような人目を憚らない無様な失禁で、周囲からの失笑を買うのだった。)
  (2024/5/18 23:01:51)
姫小路 由樹 ◆> 【お待たせしました…。完全に不意打ちではありませんかっ…//】   (2024/5/18 23:02:13)
ミラ・ナート> 【ロープから落下しなければ~そのままコーナーポストにGOでしたが~落ちたのでちょっと予定変更ですよ~♪】   (2024/5/18 23:03:14)
姫小路 由樹
◆> ひぎぃっ…ひ、ひぃぐっ…あ、あぁぁっ…あぁぁっ♡(ミラの腕の中で胎児のように蹲りながら泣きじゃくっていると、不意にマットに落とされ、開脚を強いられてしまう。両手をマットに投げ出したまま胡乱な表情で天井を見上げる由樹は抵抗の術を完全に失っており、コーナーポストに激しく打ち付けた股間から、ダイナマイトの発破を思わせるほどの多量の愛液を満ち溢れさせてしまい…)ヒィッ、ぎぃぃああああっーーー!! はっ、はひゅぶぅぅぅっっ♡♡(割れんばかりの絶叫を迸らせた。魂が抜けたような脱力感に襲われた後、上擦らせた瞳で三白眼を作り、ぶくぶくっと口角から泡を噴いて…)ふぅっ…あ、あぁぅっぅうん♡♡(電柱にマーキングを施す野良犬のような無様な失禁で周囲からの失笑を買うのだった)【色々とおかしかったので直しました…//】
  (2024/5/18 23:06:34)
ミラ・ナート> あぅ~……あうぅ~~!!ごめんなさいっ!由樹さん、私……そんな姿見せられたら……止まれないですよぉ~!!(すっかり由樹に魅了され、箍が外れてしまうと。掴んでいた由樹の両足を脇に挟んでしっかりと固定し、さらに強く引っ張りながら左右に移動して股間と鉄柱へと擦り付けていく。愛液に失禁、さらに汗と涙と涎などでリングの一角だけがびしょびしょに濡れていくが、そんな事はお構いなしに鉄柱攻めは激しさを増していく)【継続です~!】
  (2024/5/18 23:08:29)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2024/5/18 23:08:31)
姫小路 由樹 ◆> 26+1 → (3 + 2) + 1 = 6  (2024/5/18 23:08:53)
姫小路 由樹 ◆> 26 → (3 + 6) = 9  (2024/5/18 23:09:06)
ミラ・ナート> 【……マイナス21……ですね~;】   (2024/5/18 23:09:34)
姫小路 由樹
◆> はひぃぃっ!! ひぃっ!! ぎ、ぎぃぃっ!!? は、あああっ、アアッーーー!!♡ イ、イグッ、ぐぅっぅっ♡♡(華奢に縦線の亀裂が入って真っ二つに割れてしまうと錯覚させる程の拷問技に、三度目の絶頂を迎えて断末魔を上げる。本人の感覚からすれば三度目などとうに越しており、でろでろに溶けた蝋を思わせて色濃い分泌がコーナーポストに纏わりつくさまは悍ましさすらも感じさせて…)きゃっ、きゃぴぃぃっ♡ いぃ、いぃぃんっ♡(壊れてしまい、文意を失って吐き散らす由樹。自身の血肉すらも膣から分泌してしまっているような気がして…。目蓋が捲れあがってしまうほどにひん剥いた目玉は裏返り、白目を剥いてしまった。由樹の意識が戻る気配は無く、やがて敗北を告げるゴングが鳴り響いた)ぴぃっ…ひ、ひぴぃぃんっ…♡(狂騒に湧き返える観客達…。由樹の痴態を、それを贄として降臨した淫魔王を一目見ようと、雌臭を漂わせるリングへと群がる…)
  (2024/5/18 23:26:55)
姫小路 由樹 ◆> 【うぅぅぅっ…。どうして、わたくしリベンジを誓ったはずなのに…//】   (2024/5/18 23:28:21)
ミラ・ナート> 【……前回以上に~盛大に~イっちゃいましたね~】   (2024/5/18 23:28:48)
姫小路 由樹 ◆> 【貴女がやったんでしょう…// こちらはこれで〆ます…。】   (2024/5/18 23:30:45)
ミラ・ナート> 【だ、ダイスの女神さまの~お心ですよ~♪】   (2024/5/18 23:31:31)
ミラ・ナート> (由樹の上げる痴態を前に顔を真っ赤に染めるが目を逸らせず、漂う淫靡な匂いと熱気に押されて限界を迎えてなお由樹を攻めようとするが、ようやく鳴らされたゴングではっと我に返ると、目の前には「ぐったり」という言葉では生ぬるい由樹の姿が……)あっ!ああぁ~~~っ!やり過ぎちゃいましたよぉ!由樹さんっ!しっかりしてくださいぃ~!!(必死で呼びかけるが反応が返ってくるわけもなく、観客がリングに押しかけてくると慌てて由樹の身体を抱きかかえ一目散に駆け出し、逃げるようにリングを後にするでした……)
  (2024/5/18 23:34:47)
ミラ・ナート> 【では、こちらもこれで〆ますね~。お相手、ありがとう御座いました~】   (2024/5/18 23:35:01)
姫小路 由樹 ◆> 【ありがとうございました…。途中で語彙が尽きつつありましたが、楽しんで頂けたなら幸いです…。】   (2024/5/18 23:36:14)
ミラ・ナート> 【いえいえ~いつも素敵なロルをありがとう御座います~♪】   (2024/5/18 23:36:50)
ミラ・ナート> 【私の方こそ~色々と暴走気味で、拙い部分も多々ありまして~。拾っていただけて、感謝してますよ~】   (2024/5/18 23:39:30)
姫小路 由樹 ◆> 【拙いだなんて、それを言えばわたくしなんて…。ミラさんは日頃から丁寧にやり取りして下さっていますし、心遣いも含めて常に感じておりますわ…。こうしてお付き合い下さっている事といい、いつもいつも感謝しています…♡】   (2024/5/18
23:42:58)
ミラ・ナート> 【そう言っていただけると~嬉しいですよ~♪さて~私は試合結果の方を記入して~今日はこのまま、失礼させて頂こうと思います~】   (2024/5/18 23:44:36)
姫小路 由樹 ◆> 【宜しくお願い致しますね。お疲れさまでした…♡】   (2024/5/18 23:46:09)
ミラ・ナート> 【お疲れ様でした~。また、リベンジか~別の試合でも、お相手頂ければと思います~】   (2024/5/18 23:46:47)
ミラ・ナート> ◎ミラ・ナートVS姫小路由樹●【第1戦】【第2リング (5/18 20:40:0423:34:47)】【鉄柱攻撃(PKO)】   (2024/5/18 23:48:38)
ミラ・ナート> 【それでは~おやすみなさい~】   (2024/5/18 23:48:53)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2024/5/18 23:49:08)
姫小路 由樹 ◆> 【お休みなさい。また機会がありましたら…。今度こそ、ギブアップを奪って差し上げますので…♡】   (2024/5/18 23:49:37)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/5/18 23:50:15)
おしらせ> 棗 真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/5/19 21:31:26)
おしらせ> チャリオット真城 ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2024/5/19 21:32:52)
チャリオット真城 ◆> 【それじゃあ改めて、よろしく♡】   (2024/5/19 21:33:11)
棗 真夜 ◆> 【手合わせ願うぞ。武器使用の有無は任せる。あとは…特に決める事が無ければ、順番決めに移るか…?】   (2024/5/19 21:35:15)
チャリオット真城 ◆> 【私はレスラーだから武器は使えないわねぇ。ええ、振りましょうか】   (2024/5/19 21:35:43)
チャリオット真城 ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2024/5/19 21:35:46)
棗 真夜 ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2024/5/19 21:35:57)
棗 真夜 ◆> 【では無しで挑むぞ…♡】   (2024/5/19 21:36:29)
棗 真夜
◆> (大入り満員のリングに入ったのは、とある学園の柔剣部部長。桜文様が入った紅色の振袖と、藍色の袴。大胆に着崩してその身に纏う。円みを帯びた撫で肩、布の内側から危うく零れかかるのは豊かな形をした乳房。柔肌から放たれる芳しいばかりの女色を周囲に振り撒き、鼻の下を伸ばす周囲には目もくれずして、真城のみを一点に見据える…)貴女もまた武人とお見受けする…。ここで巡り合ったのも何かの縁よ。存分に語り合おうではないか…♡(美貌を薄く微笑ませ、無手を構えて開始を待つ)
  (2024/5/19 21:41:00)
チャリオット真城
◆> 武人……まあ、武人と言えば武人かしら?(真夜の言葉に軽く首を傾げてみせる、プロレスラー・チャリオット真城。表のリングでは10年ほど前に名を上げたが、結婚・出産により引退……そして、この地下で再デビューを果たしており、太い腕をぐるぐると回して気合を入れる。その肉体は現役時代よりもさらに肉付きがよく、胸、お尻、太腿……ついでに腕やお腹にまでたっぷりと肉を湛えた、熟れた色気を見せつけている)ともあれそうね、これも何かの縁。よろしくお願いするわね。
  (2024/5/19 21:43:25)
棗 真夜 ◆> https://mv.avex.jp/tenten/maya.html [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fmv.avex.jp%2Ftenten%2Fmaya.html]   (2024/5/19 21:44:16)
チャリオット真城 ◆> https://imgur.com/a/23Czpie [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2F23Czpie]   (2024/5/19 21:44:37)
チャリオット真城 ◆> https://imgur.com/a/pB7Gmkn [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2FpB7Gmkn]   (2024/5/19 21:45:09)
棗 真夜 ◆> 【新規絵…じゃと…。】   (2024/5/19 21:45:36)
チャリオット真城 ◆> 【ふふ、後ろからもね♡】   (2024/5/19 21:47:25)
棗 真夜
◆> ふふん…。それでは、往くぞっ…!(高らかにゴングが鳴り響いたと同時、披露してみせたのは"縮地功"。己の体を循環する"氣"を足元に集中させて、爆発的な脚力を発揮する妙技だ。炯眼を光らせた次の瞬間には、真城の目前へ迫り、正拳突きを放つべく振り被る。胸の脂肪は見るだに大きいが、貫いてみせようと、拳を硬く握り締め…。気合の籠った声を放つ…)んんっ……りゃああああっ!!【速】
  (2024/5/19 21:53:59)
棗 真夜 ◆> 2d63 → (5 + 2) + 3 = 10  (2024/5/19 21:54:20)
棗 真夜 ◆> 【尻に敷かれてたまるか…。振り直すぞ…!】   (2024/5/19 21:54:45)
棗 真夜 ◆> 2d63 → (1 + 6) + 3 = 10  (2024/5/19 21:54:52)
チャリオット真城 ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/5/19 21:54:58)
チャリオット真城
◆> さあ、いくわ……ん、ぐぅっ!(前に出ようとした時にはすでに、間近に迫っている真夜の正拳突き。その豊満な乳房に拳がめりりとめり込めば、苦悶の声を上げて、顔を赤く染めていく。肺まで衝撃が響いて、息が詰まるが)……く、ふぅうぅ……ふんっ!!(それでも耐えきると胸をググッと張って、ばゆんっ、と真夜の拳を跳ね返す)速いし、パワーもあるわね、でも……ほぉらっ!(そしてお返しに真夜の乳房へ、その太い腕を振り回すようにしてのパンチ。力任せに、その大きな胸を押しつぶそうとする)お返し、よっ♡【力】
  (2024/5/19 21:56:58)
チャリオット真城 ◆> 2d6+4 → (6 + 6) + 4 = 16  (2024/5/19 21:57:01)
チャリオット真城 ◆> 【あら……】   (2024/5/19 21:57:05)
棗 真夜 ◆> 【ぐ、ぐぅぅっ…!?】   (2024/5/19 21:57:51)
チャリオット真城 ◆> 【まあこういう事もあるわよね♡ せっかくの力クリティカルだし、追加ロルいれるわね】   (2024/5/19 21:58:34)
棗 真夜 ◆> 【分かった…。儂のターンスキップされるんじゃが…//】   (2024/5/19 21:59:35)
チャリオット真城
◆> (そうして拳が乳房を押し潰し、真夜の肺を圧迫して息を詰まらせる。それによって動きを止めた所で、今度はその拳を広げ、大きな掌で、乳肉をグッとかき集め)それから、こういうのはどうかしらっ♡(真夜の乳房を握りつぶさんばかりに力を篭めた上で、グッと上に引っ張って、おっぱいハンギングツリー。ゆさゆさと左右に揺らして乳房の付け根に負荷をかけつつ、その胸に指をめり込ませていく)ほぉら、ギブアップしちゃっていいのよ♡
  (2024/5/19 22:00:01)
チャリオット真城 ◆> 【次でKOしちゃうかもしれないわね♡】   (2024/5/19 22:00:07)
棗 真夜
◆> ぐっ…!(嵩を増したように大きく弾んだ胸に弾き返され、蹈鞴を踏みながら後ろに下がる。望むほどの手応えが得られず、悔しさを滲ませた赤ら顔で睨み付けながら、反り上げた上半身で受け止めようと、吸い込んだ息は…)うぅっ、げふぅぅぅぅぅっ…!!?//(一殴りのうちに全て吐き出してしまった。両眼をひん剥いて、その威力を物語る真夜。太腕によって形状を歪めた乳を服の中で千切れんばかりに暴れさせながら前後にふらついた身体が静止すると)あ、はぁぁっ、があはっ…!!// はっ…はひゅっ…ひゅ、っっ…!!(構えを解いて垂らした両腕を、内股を晒しはじめた両脚を痙攣させて、開けっぴろげにした唇で、必死に酸素を貪る。今、呼吸を途切れさせては、永遠に止まってしまうというほどの切迫した様子で。だが、真城は微塵も介さずに追撃してくる……)
  (2024/5/19 22:20:21)
棗 真夜 ◆> はぁぁぎっ!!?//
い、い゛ぃぃっ、んんんっ…!!♡ ギ、ギブなぞ……せ、せぬわぁっ……。あ、あ゛ぁぁぁっ……!!?♡//(乳房を鷲掴みにされ、軽々と持ち上げられてしまう。乳肉の柔らかな感触を伝えつづける一方、美醜を刻んで歪ませた赤面顔を上向かせ、降参を懸命に拒否しつづけるが、肉の千切れる音を幻聴させるほどの激痛に逆らえず、悲鳴を響かせ…)
  (2024/5/19 22:21:15)
棗 真夜 ◆> 【ううっ…待たせてしまったな…// まだ、儂は諦めんぞ…!】   (2024/5/19 22:22:04)
チャリオット真城
◆> ふふっ……頑張るわね♡(真夜が懸命にギブアップを拒絶し、悲鳴を響かせながら耐えているのを見上げると、くすっと微笑んで。懸命に耐えるその顔や乳房を堪能しながらしばし揺さぶり、そしてそのまま十分に勢いをつけると)そぉぉ、れっ♡(豪快にマットに振り下ろし、パワーボムのように背中から叩きつけるおっぱいハンギングボムを仕掛けていく。さらにそれによってマットに叩きつける事に成功したならば、そこから勢いを殺さず跳び上がって、天井が落ちて来るのかと錯覚するほどの、豊満肉によるボディプレスで、真夜をぺちゃんこに圧殺しようと……)潰れちゃいなさいっ♡【力】
  (2024/5/19 22:23:36)
チャリオット真城 ◆> 2d6+4 → (6 + 5) + 4 = 15  (2024/5/19 22:23:39)
チャリオット真城 ◆> 【あら♡】   (2024/5/19 22:23:42)
棗 真夜 ◆> 【おかしいじゃろう、こんなぁぁっ…!!】   (2024/5/19 22:24:03)
チャリオット真城 ◆> 【まあ同情はするわ♡】   (2024/5/19 22:24:13)
棗 真夜 ◆> 【くうぅっ…。まだかかるので茶でも飲んで待っておれ…//】   (2024/5/19 22:37:29)
チャリオット真城 ◆> 【ええ♡】   (2024/5/19 22:37:46)
棗 真夜 ◆> ふぅぅっ、く、くぅぅっ…//
お、おぉぉぉんっ♡(深々と食い込ませた指で揉みしだかれるたび、むにゅむにゅ♡と形を変えて接触を求めるようにして乳房が善がる)おぉぉっ♡ お、あぁっ♡(悲鳴もまた色艶を帯びていく。左右への揺さぶりで、乳房を隠していた振袖はさらに大きくはだけてしまい、胸の谷間だけでなく、蕾を思わせて膨張した先端すらも露わになって)あぁぁっ♡ や、やめぇっ、ん、んんんっぅ、うぅぅぅぅっ…♡//(焼けつくように胸が痛いのに、弱々しく垂れ下げた目端を潤ませて喘ぐことしかできない。両頬を、顔全体を真っ赤に塗り潰すほどに増大してしまった羞恥心だけが、傷ついた心身を唯一慰めてくれる。そんな低俗なものに縋らざるを得なくなるほど追い詰められていると知らず、ただただ必死に、じたばたと宙を漕ぐ両脚には愛液の白線が伝いはじめるようになった、まさにその時、)
  (2024/5/19 23:11:38)
棗 真夜
◆> が、はぁぁっ……ひゅぶぅぅぅぅっ……!!?(滞空していたはずの自身が豪快な音とともに落下した。ぐちゃりと潰された乳房は、真城の手を離れても元々の形状を取り戻さず、駄肉と言っても差し支えない。混濁する真夜の意識を反映したような無様さで揺れ動くたび、掠れた悲鳴を漏らすだけになった真夜の唇がわなわなと動く。しかし、ギブアップの言葉すらも許されない。地震による倒壊を思わせるほどの音と共に、挟み潰されてしまった真夜。虚ろな表情を浮かべたまま、真城の下でひどく痙攣して、ガニ股に広げた両脚の中心から、愛液と潮の綯交ぜを喀血したように撒き散らし)お……お、おぉぉっ、ぉぉぁ……//
  (2024/5/19 23:11:41)
棗 真夜 ◆> 【儂の完敗じゃな…。難しいが過ぎるわ…。】   (2024/5/19 23:13:28)
チャリオット真城
◆> うふふ、ぺっちゃんこに、潰れちゃったわね♡(真夜が完全に自分の肉の下で圧殺され、痙攣する様を見下ろし、くすりと微笑む真城。そのまましっかりと抑え込んでフォールしていく)わーん…………つーーー…………(そしてゆっくりと、とてもゆっくりとカウントを数える。3カウントで勝利をおさめるためではなく、カウントを数えている間はこうして圧殺し続けると言う宣言。ゆっくり、ゆっくりと時間をかけてカウントし続け、その間も真城の乳房とお腹が真夜を潰し続け……)…………すりぃぃぃぃぃぃぃぃーーーーー……♡(最後に長く長く3カウントを数えて、ゴングが鳴り響く。悠々と立ち上がり、勝ち名乗りを上げて)
  (2024/5/19 23:14:41)
チャリオット真城 ◆> 【私が先攻だったらダイスも振れなかったわね♡】   (2024/5/19 23:14:58)
棗 真夜
◆> く……びゅぅぅぅっ……んあっ、あ゛あぉぉっ……♡//(3カウントを延々と引き伸ばされながら、マットの上で圧殺されてしまう真夜。むろん最後まで聞き届けられるはずもなく、独りでに目蓋を閉ざして失神を迎える。舌を垂らした唇から情けないアヘ声を出して。真城が退いたタイミングで、全身からは、堰を切ったように体液が溢れ出る…。)
  (2024/5/19 23:25:48)
棗 真夜 ◆> 【喧しいわ…。何なのだ、儂に対する貴様の勝負強さは…。】   (2024/5/19 23:26:28)
チャリオット真城
◆> とても楽しかったわ、けれど……今日はあなたの実力、発揮出来なかったわね♡(そんな真夜を見下ろしてくすりと微笑んで)リベンジならいつでも受けるわ。もちろん、次もぺちゃんこにされる覚悟ができたのなら、だけど♡(今は聞いていないだろうから、試合の映像を見た真夜にその言葉が伝わるように大きな声で宣言すると、堂々と退場していく)
  (2024/5/19 23:27:21)
チャリオット真城 ◆> 【あなたがマゾりたい思いが私のダイスに伝わってるのかしら】   (2024/5/19 23:27:31)
棗 真夜 ◆> 【適当な事ばっかり言いおってぇ…//】   (2024/5/19 23:27:56)
チャリオット真城 ◆> 【ふふっ、でも気持ちよさそうよ♡】   (2024/5/19 23:30:05)
棗 真夜 ◆> 【うるさいわ、ぼけぇ…// 儂のロルはアレで〆にしておく…//】   (2024/5/19 23:32:51)
チャリオット真城 ◆> 【ええ、それじゃあ、お疲れ様♡】   (2024/5/19 23:34:02)
棗 真夜 ◆> 【試合結果を頼むぞ…。お疲れ様…。気持ち良かったかどうかは、言うまでもなかろう…// 短いやり取りだったが、楽しかったのでな…。】   (2024/5/19 23:35:15)
チャリオット真城 ◆> 【うふふ、それは良かった♡ 私ももちろん楽しかったわ♡】   (2024/5/19 23:35:50)
チャリオット真城 ◆> ●棗 真夜VSチャリオット真城◯【第1戦】【第2リング (5/19 21:41~23:27)】【おっぱいハンギングボム→重熟爆肉ボディプレス】   (2024/5/19 23:35:51)
棗 真夜 ◆> 【クソッ…// それではなっ。覚えておれよっ!】   (2024/5/19 23:36:51)
おしらせ> 棗 真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/5/19 23:37:04)
チャリオット真城 ◆> 【お疲れ様♡】   (2024/5/19 23:37:13)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、チャリオット真城 ◆BBBris/31gさんが自動退室しました。  (2024/5/20 00:03:57)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/5/20 21:42:56)
おしらせ> 棗 真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/5/20 21:43:04)
州光(二代目) ◆> 【さて…私は通常衣装の方がよろしいでしょうか?dollsだと所謂キャミィの衣装になりますが、棗さんがやりやすい方を選んで頂ければ…♡】   (2024/5/20 21:44:22)
棗 真夜 ◆> 【あらためて宜しく頼むぞ。折角なのでキャミィの衣装を着るといいぞ。ストリートファイターは分かるし、好きなのでなぁ…♡】   (2024/5/20 21:46:35)
州光(二代目) ◆> 【左様ですか…。では、他になければダイスを振りましょうか…。あぁ、あと武器の使用ですね…どちらも刀を使えますが…】   (2024/5/20 21:48:01)
棗 真夜 ◆> 【特にはないぞ。武器の使用はどちらでもよい。そちらの気分に合わせる。】   (2024/5/20 21:49:31)
棗 真夜 ◆> 【ダイスを振るぞ!】   (2024/5/20 21:49:52)
州光(二代目) ◆> 【棗さんとでしたら素手の方が面白いでしょうかねぇ…】   (2024/5/20 21:50:02)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2024/5/20 21:50:06)
棗 真夜 ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2024/5/20 21:50:10)
棗 真夜 ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2024/5/20 21:50:19)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2024/5/20 21:50:20)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2024/5/20 21:50:28)
棗 真夜 ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/5/20 21:50:31)
州光(二代目) ◆> 【ふむ……ではそちらからどうぞ…♡】   (2024/5/20 21:51:27)
棗 真夜 ◆> 【儂からじゃな。どちらの拳が優れているか、決めようではないか…。暫し待っておれ。】   (2024/5/20 21:51:45)
棗 真夜
◆> (今宵もまた大入り満員のリングに登壇した、とある学園の柔剣部部長。桜文様が入った紅色の振袖と、藍色の袴。大胆に着崩してその身に纏う。円みを帯びた撫で肩と、布の内側から危うく零れかかる豊かな乳房。柔肌から放たれる芳しいばかりの女色を振り撒き、鼻の下を伸ばす周囲には目もくれず、眼前を静かに見据えて州光を待つ。沈黙の間、脳裏に過るのは、瞬殺劇に終わってしまった前試合の苦い記憶。白眉を険しく潜め、拳を硬く握り締めて…二の轍は踏まないと胸に誓った)ふんっ…早う来い。拳が疼いて仕方ないわ…♡
  (2024/5/20 21:59:27)
州光(二代目)
◆> (くノ一らしからぬカツカツと音を立てリングインを果たす怪盗州光。いつもの容姿から漂っていた、澄んだ佇まいを裏切るコスチュームに観客の視線は釘付けとなる。少し重量感のありそうなロングブーツから、白く透き通った肌を伺わせると、程よい肉感の太腿から臀部を惜しげもなく露出させた、食い込みの激しいハイレッグレオタード。その大胆衣装とは裏腹に、本人の頬は恥じらいで桜色に染まっている。尖った眉に若干の苛つきを滲ませながら、片腕は乳袋を、もう片方は尻の割れ目を隠すように押さえられ…)お初にお目に掛かりますが…、こんな格好をいつまでも晒したくはありませんので…、申し訳ありませんが速攻で終わらせます…。覚悟して下さい…。(恥じらいをひた隠しながら、相手に向き合うと急変し、厳しい目線を投げかける怪盗。一目見れば手練れであることを悟り、構えに一切の隙を見せずゴングを待ち…)
  (2024/5/20 22:09:59)
棗 真夜 ◆> https://mv.avex.jp/tenten/maya.html [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fmv.avex.jp%2Ftenten%2Fmaya.html]   (2024/5/20 22:10:37)
州光(二代目) ◆> https://imgur.com/a/mQ08y1U [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2FmQ08y1U]   (2024/5/20 22:11:26)
州光(二代目) ◆> 【衣装はこっちですかねぇ…】   (2024/5/20 22:12:05)
州光(二代目) ◆> https://www.pixiv.net/artworks/118668260 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F118668260]  
(2024/5/20 22:12:07)
棗 真夜
◆> (どのような経緯で際どい格好をしているかなど、初顔合わせの真夜が知る由もない。周囲からの無遠慮な視線を恥じながらの入場に、好奇心をそそられて目を丸くしていたが…)んん…? 来る場所を間違えでもしたか。戦衣装も満足に着こなせない女子など、この場には…ッ…(直後、場の空気を凍りつかせるほどの様変わりに、喉元まで出かかっていた挑発の言葉を唾と共にごくりと呑み込み、双眸を細めて警戒を露わにする)ほぉう…。どうやら化かされたわけではなさそうじゃ…。お主、相当に出来るようじゃな…♡(胸元を起伏させながらの深息を繰り返す事で集中を研ぎ澄まし、己の体を循環する"氣"の流れをコントロールする。駿馬のごとき脚力を宿し、カーン!と鳴り響いたゴングの残響が掻き消えるよりも早く、相手の懐に飛び込もうとした。"縮地功"による接敵が叶ったなら、あとはその勢いを威力に転じて、軽く引いた片手の拳で、その薄ら赤い頬を殴打するのみ…!)遠慮は不要…! 往くぞっ…!! はああああっ…!!【力】
  (2024/5/20 22:24:51)
棗 真夜 ◆> 2d6+1 → (2 + 1) + 1 = 4  (2024/5/20 22:25:16)
棗 真夜 ◆> 【ファンブルかっ…! やはり、侮れぬ…。】   (2024/5/20 22:25:58)
棗 真夜 ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2024/5/20 22:26:02)
州光(二代目) ◆> 【反撃は止めておきましょうか…】   (2024/5/20 22:26:36)
棗 真夜 ◆> 【衣装は確認した。EPから減らしておくぞ…。】   (2024/5/20 22:26:41)
州光(二代目)
◆> …妙な上から目線が気に食わない方ですね…。いきます…!(ゴングが鳴ると、先手を奪おうと走り出す両者。相手が縮地功ならこちらは刹那駆け…、どちらも電光石火の疾さで激突したのはリングの中心。あまりの素早さに観客は面食らう中、腕と腕がぶつかり合う乾いた音が鳴り…)…やりますね…ですが乙女の顔を狙うとは卑劣ですよ…はぁああっ!(ぐっと腕を押し、相手のバランスを崩させると、姿勢を丸くし、マットに両腕を着く州光。身体を前転させながら、際どすぎるハイレッグの臀部を相手に見せつけたのも束の間、綺麗に両足を揃えたミサイルキックが一直線に相手へと向かっていく。ギリギリ秘部を覆うだけの布から溢れた美尻に一瞬でも見惚れてしまえば、痛手を被るほどの威力であることは言うまでもなく…)【技】
  (2024/5/20 22:40:08)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (2024/5/20 22:40:17)
棗 真夜 ◆> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (2024/5/20 22:40:52)
州光(二代目) ◆> 【これがあなたのファンブル分のダメージにしてもらって、一度だけ鍔迫り合いをしますね…♡】   (2024/5/20 22:41:29)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (4 + 6) + 5 = 15  (2024/5/20 22:41:40)
棗 真夜 ◆> 2d6+3 → (4 + 2) + 3 = 9  (2024/5/20 22:41:53)
棗 真夜 ◆> 【ぐぬぬっ…。中々に痛いぞ…!//】   (2024/5/20 22:42:38)
州光(二代目) ◆> 【あまり見せるものではありませんが、お尻は自慢の一つですので…♡】   (2024/5/20 22:45:25)
棗 真夜
◆> ぐっ…! 戦いに卑劣も何もあったものではないわ…。ましてや、お主ほどの者が相手ともなれば猶更…っ、ぁ…?(強者同士、互いに惹かれ合うようにして交差した両腕の拮抗がわずかに傾く。数歩と下がり、自身に跳ね返ってきた反動に美貌を顰めながら、崩れた体幹を戻そうと向き直った瞬間、視界に飛び込んで来たのは二つの個所。コスチュームを吸着させ、存在感を放つそれらはいずれも理想的な形であり、仄かに鼻腔を掠める香しさなど言うに及ばず…。同性ながらにして誑かされてしまい、はっと気が付いた頃には、州光のミサイルキックに、胸部を捉えられてしまった。深々と踏み躙られた乳房を服の中で大きく撓ませ、痛切な悲鳴を響かせながら後方へ吹き飛んでいく。ダメージの蓄積を窺わせる赤ら顔を俯かせ、背をぶつけたロープへと身を干すようにして、ぐったりと体重を預けてしまう)っ、うぐぅぅぅっ…!! くっ、かはっ…!!//
なんじゃ、この一撃は…// う、ぅぅっ……。   (2024/5/20 23:02:53)
州光(二代目)
◆> ……ちっ…胸の反動で致命打は避けましたか…!小賢しいですね…!(自身を槍に見立てた鋭い蹴りが決まるも、己の慎ましい美乳と違い、その暴力的な胸の感触と弾力に、嫉妬にも似た苛つきで眉を顰める州光。相手が吹っ飛び、ロープに身を預けている所へ追い討ちを狙い、ミサイルキックの勢いそのままに棗へと迫り…)おちおち休んでいる暇など与えません…!果断速攻の一撃でマットに沈めて上げます…!(一切の迷いなく棗へと向かう鋭い槍が、その眼前で二又に分かれていく。レオタードから溢れた鼠径部と美脚を180度近くにまで開かせ、棗の美貌を捕食するように齧り付く州光。コスチューム越しでも分かる、大陰茎の柔らかい感触から形が分かるほどに密着した股間を惜しげもなく押し付け、程よく引き締まった太腿を万力のように締め上げていき…)【技】
  (2024/5/20 23:16:07)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (5 + 3) + 5 = 13  (2024/5/20 23:16:20)
棗 真夜 ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2024/5/20 23:16:34)
棗 真夜
◆> ぐっ…げほっ、ぅぅ…// ぐ、ぐぅぅっ、ぐむううぅぅっ……!//(呼吸の合間に沈殿する嘔吐きを取り除こうと咳き込むたびに、上下に揺れる乳房。痛痒が鬱陶しく、長髪を振り乱して被りを振る。意志を再燃させ、上げた面に飛び込んできたのは名器を浮き上がらせた股座。逃げられないと悟り、赤く染めた自らの頬を、頭は太腿によって搦め捕られ、頭蓋の軋みを聞いてしまう。背を仰け反らせればロープが軋み、マットからわずかに浮いた両脚をバタつかせて抵抗する。密封された口鼻に忍び寄る甘い香りに喘ぎ、硬く瞑った目蓋を微細に震わせながら、密かに燃えつつある劣情だけは悟られまいと心に蓋をして…)ッ。ッ…♡//
う、うぅぅぅっ…//   (2024/5/20 23:30:39)
州光(二代目)
◆> ぁんっ…///…もぅ…!息を荒げないで下さい…!(相手の頭を締め付けるのは、ただの前戯にしか過ぎない。マットに沈める…、その台詞が次の一手を決めている。しかし、股間から走る甘い感覚に、敏感な州光からも可愛い嬌声が漏れてしまう。羞恥に頬を染めながら、再びグッと太腿に力を込めると…)では宣言通り事を運ぶとしましょうか…!はぁああっ!!(相手の抵抗が弱まった瞬間を狙い、身体全体を背後へと引き始める怪盗。両手をマットに着き逆立ちに反った身体は、華奢ながら魅惑的なボディラインを余すことなく強調させたのも束の間、勢いを増しながら回転し、太腿で挟んだ頭をマットに叩きつける州光の十八番、フランケンシュタイナーを狙い…)【技】
  (2024/5/20 23:43:45)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2024/5/20 23:43:52)
棗 真夜 ◆> 2d6+3 → (3 + 4) + 3 = 10  (2024/5/20 23:44:16)
棗 真夜 ◆> 【ふぐぅぅぅっ…// ぬ、抜け出せぬっ…。】   (2024/5/20 23:44:33)
州光(二代目) ◆> 【惜しかったですねぇ…ダメージ的にはもう少し欲しいので鍔迫り合いで…。】   (2024/5/20 23:44:43)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (1 + 1) + 5 = 7  (2024/5/20 23:44:54)
州光(二代目) ◆> 【…ぁぅ…】   (2024/5/20 23:45:01)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2024/5/20 23:45:04)
州光(二代目) ◆> 【EPで】   (2024/5/20 23:45:11)
棗 真夜 ◆> 【ふふん、ここが反撃の打ち所よ…♡】   (2024/5/20 23:45:54)
棗 真夜 ◆> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (2024/5/20 23:45:58)
棗 真夜 ◆> 【耐えた甲斐があったというものだ…。暫し待たれよ…。】   (2024/5/20 23:49:08)
州光(二代目) ◆> 【仕方ありませんね…ちなみにそちらのHPは17ですよ…。】   (2024/5/20 23:51:13)
棗 真夜
◆> か、かひゅっ、っ…(袴に秘されたショーツが湿り始めているらしく、雌の匂いがする白線を脚に伝わせる。頸椎の損傷を予感させるほどの圧迫に、意識を裁断する窒息の心地に喘ぐ無様さを見せていたが、)んッ―――! るさいぞ…! 早々、思い通りにはさせぬわ…♡(ここを先途と歯を食いしばり、垂れ下げていた両腕を掲げて、州光の太腿をひっ掴んでみせた。フランケンシュタイナーに移行する瞬間を狙いすまし、首を引っ込めて、捕らえられていた頭を抜き取る。回転を途中で停め、六を指す秒針のように垂れ下がった州光の背を、パワーボムの要領で豪快に叩きつける事で、マットを打ち鳴らして)ほぅれ、これで形成逆転じゃ…♡ 今度はお主が鳴く番ぞ…? そらっ! そらそらっ、そらああっ!!(州光の両脚を持ったまま、吐息を宛てがっていた名器へと靴裏を這わせ、声を荒げながら踏み躙ってみせる。とくれば、唐突に速度を緩めて、コスチュームを食い込ませるそこへ微細な振動を与える。そのような緩急をつけて、微笑みながら告げることで痴態を煽ってみせ)ふふ、どうじゃ…? 痛かろう…? 我慢をする必要はないぞ…。ほれ、ほれっ…♡
  (2024/5/21 00:03:13)
棗 真夜 ◆> 【EPを減らしついでに、そちらも減らした気になっておったわ…。直しておいたのでなぁ…。と、反撃はこのようになったので…♡】   (2024/5/21 00:04:51)
棗 真夜 ◆> 【おっと…。自動退室してしまうぞ。】   (2024/5/21 00:15:51)
州光(二代目) ◆> 【失礼しました…】   (2024/5/21 00:16:03)
棗 真夜 ◆> 【愛いヤツめ…。気にするでないぞ…♡】   (2024/5/21 00:17:27)
州光(二代目)
◆> なっ…ひゃぅんっ♡…しまっ……ぁぐぅうううっっっっ!!!(力を抜いた覚えなど無かった両太腿に、突如もたらされた空虚感。それと同時に、州光の太腿同士がバチンッと小気味よい音と、それに反応した間の抜けた悲鳴が上がる。相手が太腿をすっぽ抜けたことで、バランスを崩した身体がそのままマットへと急降下していくかと思いきや、フワッと気持ちの悪い浮遊感が襲い、自ら閉じた太腿が再び開かれていく。痕が残りそうなほどに深く握りしめられた太腿が、相手の力で開脚させられ、手を伸ばす暇もないパワーボムをまともに受けてしまう州光。相手に仕向けたはずが、まさか自身に降りかかろうとは思っておらず、これ以上無い惨めなマングリ返しのまま、何が起こったのかも理解出来ていなさそうに瞳が泳いでいる。肉感と重量がありそうな、それでいて引き締まった美尻を天井に向けながら、頭からは星を飛ばし、マングリ返しの姿勢を崩さず身を痙攣させ…)
  (2024/5/21 00:30:47)
州光(二代目)
◆> …ぇ…ぁ…なに…が…ひぐぅうっっ!!♡んぁああっ!!♡やめっ…///食い込みがっ…♡んはぁあっ♡♡(泳いだ瞳に、半開きになった口からは涎を垂らし、半ば失神状態の怪盗。覚醒を促されたのは、股間からの強烈な刺激。電気按摩というには激しすぎる相手のストンプが、ハイレッグのコスチューム越しに股間を伝い、全身を激感が襲い出す。コス越しでも分かる大陰茎がグニグニと踏み躙られ、州光の割れ目へ吸い込まれるように食い込むと、頼りない布地から桃色に彩られた尻穴の皺が除き見える。必死に逃れようと暴れる身体は、扇状的な柔肌を揺らすだけで、むしろ観客から棗の目を楽しませ、その嗜虐心を煽り立てるだけで…)
  (2024/5/21 00:30:51)
州光(二代目) ◆> 【お待たせしましたが、未熟なロルで申し訳ありません。】   (2024/5/21 00:31:13)
棗 真夜 ◆> 【何が未熟なものか…。書いてくれて嬉しいし…。いつもの事じゃが、お主には逆立ちしても敵わないと思わされてしまうわっ…。】   (2024/5/21 00:33:32)
棗 真夜
◆> 誘惑するような恰好をしておきて、いざ攻め込まれてしまえばこのザマか…? ッ、っと……いかん、いかん……(席から立って歓声を荒げる観客達の昂奮が乗りうつったように、独りでに唇が動き、州光に向けて辛辣な言葉を投げかけてしまった。バツが悪くなってそっぽを向くと、お詫びとばかりに電気按摩を止めて。痙攣する州光の片脚を抱きかかえた自らに捻りを加えようとする。スタンディング式のアンクル・ロックで骨身を軋らせ、心身共に弱っているであろう州光からギブアップを奪う気でいる)安心せい…終わりにしてやるからなぁ…♡【速】
  (2024/5/21 00:42:00)
棗 真夜 ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2024/5/21 00:42:27)
棗 真夜 ◆> 【振り直すぞ…♡】   (2024/5/21 00:42:42)
棗 真夜 ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2024/5/21 00:42:50)
州光(二代目) ◆> 【ぁぅ……】   (2024/5/21 00:43:35)
棗 真夜 ◆> 【ふふっ…。都合よくクリティカルが出てくれたなぁ…。恨んでくれるな…♡】   (2024/5/21 00:43:43)
棗 真夜 ◆> 【噛んでおったわ…。「誘惑するような恰好をしておいて、」が正しいな…。書き直しておく。】   (2024/5/21 00:45:07)
州光(二代目)
◆> ぁっ♡ぁんっ♡ぅぐぁっ…♡誰が…誘惑なん…てっ…///ぁあんっ!♡(ビートを刻むような相手の踏みつけに、卑猥で甘くしっとりとした声で応える怪盗の喘ぎ声が、ボーカルとなって会場中を魅惑していく。甘い声を漏らしながら、外側からとはいえ、大陰茎を何度も刺激されれば、自然と身体は熱を帯びてくる。リングライトに照らされる玉のような汗を滲ませ喘ぐ惨めな怪盗。コスチュームから溢れる美尻の肉が、弾力に富んだ張りと柔らかさを知らしめるように何度も揺らす。州光から醸し出されるフェロモンが棗の鼻をくすぐり、これからという所で、突如終わりを告げるビート。その余韻にまだ喘ぎ声を上げる州光の股間から離れていく棗の足には、卑猥な愛液が糸を引き…)
  (2024/5/21 01:08:55)
州光(二代目)
◆> んん…♡ぁぐっ…!んぐぅぁっ!!!ぃぎぃいいいいっっっ!!!?(苦痛と甘い激感が終わったかと思えば、身体を反転させられ、片足を腕で引き絞るアンクルロックに悲鳴を上げる州光。電気按摩とは違い、純粋な苦痛による刺激が走り、だらしない顔が一転、目を見開き全身が硬直していく。浮いた身体を必死にマットに引きつけようと両手で這うものの、扇状的なボディラインが棗へと向かい、三日月のように反った姿は美しさすら感じさせる。それとは裏腹に、苦痛に歪む顔からは涙から鼻水、涎に至るまで体液を垂らし、棗のアングルからは、大陰茎を中心にコスチュームが濡れているのが分かる。食い込みに食い込んだコスチュームは紐状になり、州光の可愛らしい産まれたてのような桃色のアナル皺が、みっともなくヒクヒクと蠢きを見せ…)
  (2024/5/21 01:09:00)
州光(二代目) ◆> 【…お待たせしました…】   (2024/5/21 01:09:07)
棗 真夜 ◆> 【儂の杞憂なら良いが、わりとガチで凹んでないか…? あるいは恥ずかしいのを耐えておるのか…♡】   (2024/5/21 01:10:46)
州光(二代目) ◆> 【…悔しい思いはありますが凹んではおりませんよ…。】   (2024/5/21 01:15:35)
州光(二代目) ◆> 【というより、受けロルの時はかなり集中しないと書けませんので、王女の時も例外なく黙ってしまうのです…ご容赦ください…///】   (2024/5/21 01:16:50)
棗 真夜 ◆> ほぅれ、ギブせんか…? なっ、ギブじゃろう…? ん、んんっ、おい…なんじゃ、その情けなさは…//
(華奢を躍らせ、唄い、善がって、秘所を濡らしながら惨たらしく蠕動する州光を前にして、我慢の効く雄などこの世にいるはずがない。会場の盛り上がりは最高潮に達し、現場のスタッフですら決着のゴングを鳴らすのを放棄し、固唾を呑んで見届けてしまう。真夜でさえ始末に困った様子で、頬を赤らめ、普段の冷静さを忘れて早々にアンクルロックを解き、介抱を始める。美醜を刻み、ふしだらに歪んだその顔を周囲から隠すようにして身を寄せると、互いの額を接触し合わせ、深く念じる。自身の"氣"を送り込んでやって、州光の肉体を活性化させ、次試合への復帰を早めようというのだ。かろうじて意識を繋ぎ止めると、多量の分泌でずぶ濡れたその身をお姫様抱っこで持ち上げ、ぶつぶつと文句を垂れながら出口へ向かうのだった)全く…。意地を張るのは良いが、限度というものがあろう…。さ、さっさと行くぞ…。愚か者め…//
  (2024/5/21 01:29:30)
棗 真夜 ◆> 【こちらも待たせたな。そういう事情であったか…。ロルをやりとりする際は儂も言葉少なになってしまうので、むしろ共感してしまうな…。】   (2024/5/21 01:32:04)
棗 真夜 ◆> 【答えてくれて感謝する。こちらは〆ておくぞ…♡】   (2024/5/21 01:32:23)
2024年05月14日 22時41分 2024年05月21日 01時32分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」
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