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「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」の過去ログ
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タグ 試合会場 [/?tag_id=19367#freerooms]  アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms]
2024年10月05日 14時06分 2024年10月16日 00時29分 の過去ログ
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ラ・フォリア
◆> んっ…んっ…♡はぁ…はぁ…♡おや、お目覚めでしたか…?♡ふふっ…おはようございます…♡(絶頂の余韻に火照った美貌で、小娘の股に溺れる熟女レスラーの顔にニッコリと笑みを見せながら、おはようの太腿ハグを、ぎゅうぅっ♡タコみたいな変顔の真城に、高貴な股の魅力を刻み込んでから立ち上がり…)フフッ…まあ、これくらいでいいでしょう…♡あぁ…そんな切ない顔をしないでください…♡次もまた味あわせて差し上げますので、またお相手をよろしくお願いしますね…♡では、ごきげんよう…♡(大の字で横たわる真城を見下ろしながら、太腿に垂れる、とろっ♡とした蜜を指先で拭う様と、小悪魔的なスマイルを披露。満足気な様子で揺れる美尻をみせつけて去っていくのだった♡)
  (2024/10/5 14:06:38)
ラ・フォリア ◆> 【こちらは〆で♡】   (2024/10/5 14:07:58)
チャリオット真城
◆> げほっ、げほっ、げほっ……ぐっ、はぁ、はぁ……(ラ・フォリアが離れても、しばらく咳き込んでいた真城。顔にたっぷりと塗り込まれた王女の蜜を拭おうとするが、手で拭ってもむしろ塗り拡げるだけ)はぁ、はぁ……つ、次は……こうはいかない、わ……っ!(ラ・フォリアが悠々と立ち去っていくのを睨みつけて。なんとか立ち上がると、ふらつきながらリングを降りていく。その太腿を失禁以外で濡らし、点々としたたらせながら……)
  (2024/10/5 14:08:29)
チャリオット真城 ◆> 【お疲れ様。試合ありがとう】   (2024/10/5 14:08:34)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…楽しませて頂きました…♡おまけの趣向は、お気に召して貰えましたでしょうか?(じーっ)】   (2024/10/5 14:09:22)
チャリオット真城 ◆> 【……次はこうはいかないんだからっ(顔を真っ赤にして)】   (2024/10/5 14:09:57)
ラ・フォリア ◆> 【うふふっ…♡では、次も頑張って勝たせてもらいますね…♡(にっこにこ♡)】   (2024/10/5 14:11:57)
チャリオット真城 ◆> 【次はこうはいかない、って言ってるでしょっ、もうっ】   (2024/10/5 14:13:22)
ラ・フォリア ◆> ●チャリオット真城VSラ・フォリア〇【第1戦】【第2リング (10/5 11:51~14:08)】【ウラカン・ラナ→顔面騎乗による年下フェロモン責め♡】   (2024/10/5 14:14:31)
ラ・フォリア ◆> 【そういう可愛らしい反応…とっても素敵ですよ…♡では、控え室に戻ります…真城さんはどうします?♡】   (2024/10/5 14:15:27)
チャリオット真城 ◆> 【そうね、一旦落ちるわ。後で戻るかもしれないけれど】   (2024/10/5 14:15:59)
ラ・フォリア ◆> 【では、またタイミングが合えばお相手お願いしますね♡お疲れ様でした♡】   (2024/10/5 14:17:13)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/10/5 14:17:15)
チャリオット真城 ◆> 【お疲れ様♡】   (2024/10/5 14:17:25)
おしらせ> チャリオット真城 ◆BBBris/31gさんが退室しました。  (2024/10/5 14:17:33)
おしらせ> 大人ゆきかぜ ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/10/5 22:32:59)
おしらせ> アイオワ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2024/10/5 22:34:01)
大人ゆきかぜ ◆> 【じゃ、改めてよろしくね。初めてだからNGを聞いておいてもいいかしら…?こちらは特にはないわ…。】   (2024/10/5 22:34:45)
アイオワ ◆> 【Hi♡それじゃ改めて…♡私にとっては初リング…綺麗な白星を頂くとするわ♡こっちは男の人がノーサンキュー…ってくらいかしら?】   (2024/10/5 22:35:27)
大人ゆきかぜ ◆> 【OK。武器の有無はどうする?あと一応鍔迫り合いシステムも入れておきましょうか。】   (2024/10/5 22:37:15)
アイオワ
◆> 【ええ、武器はどっちでも構わないわよ?武器っていってもこっちのは基本砲弾になっちゃうし、艤装がやりづらいかもしれないから…色々やるなら素手のリングにするか、そっちだけ武器を持ち込む…こっちはご都合で砲撃の時だけ装備が出てくる、この辺りかしらね?鍔迫り合いはもちろんウェルカムよ♡その機会はあるかはわからないけど…♪】
  (2024/10/5 22:40:32)
大人ゆきかぜ ◆> 【徒手空拳でも負ける気全く無いけど、雷神の対魔忍と呼ばれた私の絶技味わいたいなら遠慮なく使うわよ…?】   (2024/10/5 22:42:19)
アイオワ ◆> 【ふふん、それなら全力でかかってくるといいわ♡】   (2024/10/5 22:43:01)
大人ゆきかぜ ◆> 【そっちも遠慮なく使ってくれていいわよ…。じゃ、先行を決めましょうか…】   (2024/10/5 22:44:32)
アイオワ ◆> 【ええ、それじゃ…】   (2024/10/5 22:48:01)
アイオワ ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2024/10/5 22:48:07)
大人ゆきかぜ ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2024/10/5 22:48:14)
アイオワ ◆> 【へえ、やるじゃない…♡】   (2024/10/5 22:48:28)
大人ゆきかぜ ◆> 【ふふ…じゃあ瞬殺してあげる…ッ!】   (2024/10/5 22:48:30)
大人ゆきかぜ
◆> ……(地下闘技場ながら大歓声に包まれるアンダーバトルコロシアム。今日もまた、中央のリングに上がる闘士達を今か今かと待ちわびる中、一人の美少女がリングへと降り立つ。茶髪のショートヘアに、露出度の高いピッチリとしたボディスーツ。開けた肌は褐色に染めあげ、桃色の瞳は、美しさとは裏腹に獲物を狩るかのような鋭さを見せている。身体中からバチバチと紫電を走らせ、最前線の観客からは圧すら感じさせるほど…。一言も口を開かず、相手の花道から目を逸らすことのない、対魔忍ゆきかぜ。未来からやってきたその姿を見るだけで、過酷な環境を生き抜いてきたことが分かるほどだった…。)
  (2024/10/5 23:01:45)
大人ゆきかぜ ◆> 【たくさん書いたんだけど、上手くまとまらずに大分省略したわ…。お待たせ…。】   (2024/10/5 23:02:30)
大人ゆきかぜ
◆> https://taimanin-rpg.wikiru.jp/index.php?plugin=attach&refer=SR%2F%E5%A4%A7%E4%BA%BA%E3%82%86%E3%81%8D%E3%81%8B%E3%81%9C&openfile=%E5%A4%A7%E4%BA%BA%E3%82%86%E3%81%8D%E3%81%8B%E3%81%9C_0.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftaimanin-rpg.wikiru.jp%2Findex.php%3Fplugin%3Dattach%26refer%3DSR%252F%25E5%25A4%25A7%25E4%25BA%25BA%25E3%2582%2586%25E3%2581%258D%25E3%2581%258B%25E3%2581%259C%26openfile%3D%25E5%25A4%25A7%25E4%25BA%25BA%25E3%2582%2586%25E3%2581%258D%25E3%2581%258B%25E3%2581%259C_0.png]
  (2024/10/5 23:02:39)
アイオワ ◆> 【ふふ、気にしないで?私も書き出すから…ちょっと待ってちょうだいね♪】   (2024/10/5 23:03:19)
アイオワ
◆> Hi♡ここでの試合は初めてね♡MeはIowa…これからここに綺麗な白星を刻むから、皆…しっかり見ててよね?♡(リングに上がったゆきかぜが、周囲に湧き上がる歓声とは対極的な寡黙さで見つめる先…花道に、突然激しい爆発音、そして湧き上がる炎。。それと同時に姿を表したのは…今回リングには初参戦となるアイオワ。どこまでも慎ましやかな対戦相手とは対照的に、ド派手なパフォーマンスとともに、これまたド派手な双丘を揺らしながら、堂々と花道を歩んでゆく。)ふふ、貴女が今回のお相手ね?そんな硬い顔せずに…ね?ほら、握手♡(そのままどこまでもマイペースにリングに上がれば、こちらを火花を散らすほどの鋭い相貌で睨むゆきかぜを相手に、どうやら日本の艦娘との間で学んだのか、握手を求める手を差し出してやり…)
  (2024/10/5 23:09:01)
アイオワ ◆> 【https://i-ogp.pximg.net/c/540x540_70/img-master/img/2016/07/19/00/11/54/57979219_p0_square1200.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fi-ogp.pximg.net%2Fc%2F540x540_70%2Fimg-master%2Fimg%2F2016%2F07%2F19%2F00%2F11%2F54%2F57979219_p0_square1200.jpg]】
  (2024/10/5 23:11:42)
大人ゆきかぜ
◆> ……ッ…(自身と対極するかのようにド派手なパフォーマンスで入場する相手に、やや眉を顰ませるゆきかぜ。リングへと入場し、自身が持ち合わせていない大きな双丘をこれでもかと揺らし握手を迫るアイオワ。それが挑発になっていることすらも気付かず、抜け抜けと手を差し出してくる相手にゆきかぜは…)…ふふ…少し気を張り詰め過ぎちゃったみたい…♪えぇ…よろしく……ね…!!(険しい顔が嘘のように晴れ、相手に微笑み返すゆきかぜ。差し出された手を取り、優しい握手をしていく…ことはなく、アイオワの胸元が気に触ったのか、挨拶代わりの放電で試合の開幕を告げ…)【速】
  (2024/10/5 23:16:32)
大人ゆきかぜ ◆> 2d6+5 → (4 + 6) + 5 = 15  (2024/10/5 23:16:41)
大人ゆきかぜ ◆> 【ごめんね…♪クリティカルだからロルを付け足すわ…♪】   (2024/10/5 23:17:11)
アイオワ ◆> 【……やるじゃない……っ】   (2024/10/5 23:17:14)
大人ゆきかぜ
◆> …あぁ…私…、雷撃使いだから触ると危ないこと…教えてなかったわね…。まぁ当てつけるように胸を見せてきたんだからこれでおあいこね…♪(二人を包む青白い光を中心に、周囲はバチバチと紫電を走らせる。皮肉を込めながら笑みを向けるゆきかぜは、アイオワの手を逃さないように握りながら、感電地獄を浴びせ続け、その握手を後悔のどん底にまで引きずり込み…)もう一つ…、おまけも上げるわ…!(覇気を込めながら、アイオワの手を引き込むと、もう片方の手が腹部へ…。ピタリと密着させれば、圧縮された紫電の塊を放ち吹っ飛ばそうと…)
  (2024/10/5 23:27:31)
大人ゆきかぜ ◆> 【とりあえずこんなところで…♪】   (2024/10/5 23:27:41)
アイオワ
◆> あら、素直じゃない…可愛いところもあるのね…っ!?っ…きゃ……あああ"ぁぁっ!!(こちらから歩み寄れば、微笑みとともに素直に手を握り返してくるゆきかぜ。その様子にこちらも頬を緩めるが…刹那、高出力の電流が全身を駆け抜ける。絶え間なく流される電流がもたらすビリビリと身体を焼いていくような痛みに思わず苦悶の声とともに身体を仰け反らせて苦痛に喘いで。胸に対する恨みか、不意打ちにしても執拗な電流地獄を浴びせられたのちに、掌底とともに放たれる紫電。バチィ!と駆け抜ける音、閃光とともに戦艦クラスの長躯がロープへと吹き飛ばされて)
  (2024/10/5 23:35:53)
アイオワ
◆> つぅ……けほっ、なるほどね…それは油断したわ‥でも、面白いじゃない♪こっちからも…いくわよ…っ!(それでも流石の耐久か、軽く咳き込み、衣装も軽く焼け焦げた中破状態…だがそれでもまだ健在であることをアピールしつつ、ロープの反動を活かしつつリングを蹴る。雷撃を放ち終えたゆきかぜに正面から突進すれば、その身体で押し潰すように反対のロープまでゆきかぜの身体を捩じ込んで。)ほら、こういうのは…どうかしら!(見るからにスピードで翻弄してくるタイプ。そんな彼女の逃げ場を奪いつつ、背後から出現した艤装から、主砲を直接その身体目掛けてブチ込んでやろうと)【力】
  (2024/10/5 23:35:58)
アイオワ ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2024/10/5 23:36:05)
大人ゆきかぜ ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/10/5 23:38:59)
アイオワ ◆> 【あら、惜しかったわね…♪】   (2024/10/5 23:40:01)
大人ゆきかぜ ◆> 【ちっ…力には防御クリティカルなかったわね…】   (2024/10/5 23:40:06)
大人ゆきかぜ
◆> ……あんまり暑苦しい胸向けて迫らないでもらえるかしら…?鬱陶しいのよね…(挨拶代わりにしては強烈な一撃をお見舞いしたゆきかぜ。特に疲れる様子もなく、打ち込んだ掌をパタパタと振りながら相手の様子を伺い…)あら…?あれを喰らって立てるなんてなかなか頑丈……ッ…疾い…ッ…!?きゃぁあっ!!?(雷撃の塊を浴びてまだ立てるアイオワの耐久力に感心した刹那、思いもよらないスピードで虚を突かれてしまうゆきかぜ。自身より体躯の大きな相手に詰め寄られるとは思いもよらず、情けない悲鳴を上げてしまう。華奢な身体を裏切るようなデカ尻を突き出しながら、相手の思うまま、力任せにロープ際まで追い込まれ…)
  (2024/10/6 00:01:19)
大人ゆきかぜ
◆> ぐっ…やるじゃな…ッ…!!?ぉぐっ!?ぶぐぅっ!?ごぼっ!!?がはっ……!!?(目の前に広がる鬱陶しいデカ乳の隙間から覗く、アイオワの主砲。その銃口は当然こちらへと向いており、容赦なく華奢な身体へと撃ち込まれていく。一発二発と放たれる度、濁った声を漏らすゆきかぜ。口から鼻から体液を垂らし、虚ろになっていく瞳は主砲の白煙によって姿が捉えられなくなり…)……ぅ…ぐっ…なかなか容赦ないことしてくれるじゃない…。じゃあ…こっちも…ちゃんとお返ししないとね…!!(白煙で見えなくなるゆきかぜ。しかし、その奥から聞こえる声に、戦意は失われてはいない。その白煙からバチッと輝く蒼白い閃光と共に、アイオワの側面に二体のゆきかぜが現れる。幻影不知火・紫電…。雷遁による分身を二体作り上げ、その分身達によるハイキックは、アイオワの美しい顔を前後から挟みこもうと…)【速】
  (2024/10/6 00:01:24)
大人ゆきかぜ ◆> 2d6+5 → (3 + 2) + 5 = 10  (2024/10/6 00:01:30)
大人ゆきかぜ ◆> 【…もう1回振るわよ…!】   (2024/10/6 00:01:42)
大人ゆきかぜ ◆> 2d6+5 → (2 + 2) + 5 = 9  (2024/10/6 00:01:48)
アイオワ ◆> 【ふふん、残念♪普通に受けさせてもらうわね♡】   (2024/10/6 00:02:18)
大人ゆきかぜ ◆> 【ちっ…とりあえずお待たせ…。技を考えてたら遅くなっちゃったわ…】   (2024/10/6 00:02:21)
アイオワ ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2024/10/6 00:02:25)
大人ゆきかぜ ◆> 【むっふー…頑張って考えたのに…】   (2024/10/6 00:02:58)
アイオワ ◆> 【ノーダメージ…ふふん、さっきのはただのラッキーだったみたいね♪】   (2024/10/6 00:03:34)
アイオワ
◆> どうかしら?自慢の主砲の一斉射は♡(渾身のタックルでゆきかぜをロープ際まで一気に押し込んでやれば弾薬を惜しむことなく、ド派手な主砲の一斉射撃をお見舞いしていく。本来であれば砲撃戦で遠方から放たれる砲弾が目の前で炸裂すれば、先ほどの不意打ちのお返しとばかりに激しい衝撃をゆきかぜの華奢な細身に浴びせていく。が、硝煙が立ち込める中、それでもその先の声は死んでおらず。より闘争心を燃やしたように、蒼白い線香が迸る。現れた2体の分身が、アイオワへと迫り、鮮烈なハイキックを同時に放ってくる…が)
  (2024/10/6 00:18:11)
アイオワ
◆> あら、そんな小細工は…Meには効かないわよ♪(迸る雷の分身体に対し、そちらを見ることなく勢いよく両手を振り抜く。戦艦の膂力で振るわれた槌は、それだけで迫る分身を霧散させ。そして、煙が晴れゆく中…その奥、閃光を目印に再度ゆきかぜを捉えれば大技を放ち終えた間隙を縫い、華奢な腰を両手で抱え込んでやり)さぁ、お見舞いしてあげる!(そのままロープを駆け上がれば、ゆきかぜを抱え込んだまま…跳躍。空中で身体を一回転させ、どこまでも観客への派手なパフォーマンスを披露しつつ、落下の衝撃と自らの体重でゆきかぜの身体を叩きつけ、押し潰してやろうと)【力】
  (2024/10/6 00:18:21)
アイオワ ◆> 2d6+5 → (1 + 3) + 5 = 9  (2024/10/6 00:18:36)
アイオワ ◆> 【っ…】   (2024/10/6 00:18:42)
アイオワ ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/10/6 00:18:47)
アイオワ ◆> 【こっちも折角考えたのに…EPから削っておくわね】   (2024/10/6 00:19:24)
大人ゆきかぜ ◆> 【ふふ…残念…♪】   (2024/10/6 00:20:31)
大人ゆきかぜ
◆> …はぁっ…!?何よその馬鹿力…ッ…!…でも…、それで私に隙が作れたと思ったら大間違いよ…!(雷遁の術で生み出した分身を腕の一振りで霧散させるアイオワに、呆れた称賛を送るゆきかぜ。しかし、相手の動きに油断をすることはなかった。華奢なクビレへとアイオワの腕が回り込む刹那、バチンッと弾けるような雷撃を放ち突き放していく。不意に飛ばされたアイオワの背後には、蜘蛛の巣状に張られた細い雷撃。致命打にはならずとも、相手を絡め取り大の字に拘束させていき…)…その馬鹿力は褒めてあげる…。そのご褒美に私のとっておきをあげるわ…。トールハンマー……ネイキッドォオオオッッ!!(相手を絡め取った雷撃の蜘蛛の巣はそのままに、ゆきかぜの周囲にこれまで以上の紫電が走り出す。会場のライトが明滅を繰り返し、電気から電磁波まで狂い始める中、ゆきかぜの片手は強烈な閃光に包まれていく。雷神による最強の必殺技、トールハンマー…。一度ゆきかぜの元から放たれた閃光は、アイオワの視界を真っ白に染め上げつつ、雷撃による重い銃弾が襲い…)【速】
  (2024/10/6 00:32:48)
大人ゆきかぜ ◆> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2024/10/6 00:32:54)
大人ゆきかぜ ◆> 【…ここはクリティカルを狙うわ…!もぅ1回…!】   (2024/10/6 00:33:10)
大人ゆきかぜ ◆> 2d6+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (2024/10/6 00:33:18)
アイオワ ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2024/10/6 00:33:27)
大人ゆきかぜ ◆> 【ちっ…命拾いしたわね…】   (2024/10/6 00:33:30)
アイオワ ◆> 【ふぅ、耐えたわね…それにしても、なかなかやるじゃないの…っ】   (2024/10/6 00:33:59)
大人ゆきかぜ ◆> 【…最強を相手にしてなかなかとは言うわね…】   (2024/10/6 00:34:36)
アイオワ
◆> っ…厄介ね、その身体…っ!(迫る分身こそ霧散させたものの、その虚を突いて華奢な括れへと身体を捩じ込んでいこうとすれば、その腕は彼女から迸る雷撃によって阻まれる。弾かれるように後方へ下がれば、すかさず放たれた網状の雷撃にその身体を絡め取られてしまい)っ…器用ね…こんなことをしてくる相手は初めてよ…っ!(拘束されながらも、不遜な態度は崩さず称賛の言葉を送る。だが、それでもとっておきの言葉とともに彼女の体から迸る雷霆に、表情をこわばらせ…)っ、ぐうううっ!?ご、が…ああああっ!(雷神の最強の一撃が、大の字に拘束された身体を吹き飛ばす。薙ぎ倒されるように激しくリングの上を吹き飛べば、何度も地面をバウンドしつつポストへと叩きつけられて)
  (2024/10/6 00:43:58)
アイオワ
◆> っ……はあ…っ…凄いわね…っ!でも…まだまだ‥負けてないんだから…!こうなったら力押し…戦艦の全力をお見舞いしてあげる…せ…ッ!(衣装は弾け、溢ればかりの巨乳は文字通り衣装が弾け、その全貌を露わにしてしまっており。それでも、強敵と見える高揚感に胸を昂らせつつ、よろよろと立ち上がれば今一度その瞳で雷神を捉える。そして展開された艤装から、弾幕の雨を放つ……そして、それと同時に煙幕の中、リングを蹴る。弾幕を囮とした本命の一撃…自信の拳を、ゆきかぜの華奢な身体を折り曲げんばかりの勢いで叩き込んでやろうと)【力】
  (2024/10/6 00:44:00)
アイオワ ◆> 2d6+5 → (2 + 3) + 5 = 10  (2024/10/6 00:44:07)
大人ゆきかぜ ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2024/10/6 00:44:22)
アイオワ ◆> 【さっきから全然出目が奮わないじゃない…でも、次で確実に終わりにしてあげる…♪】   (2024/10/6 00:45:03)
大人ゆきかぜ
◆> ……!?…トールハンマーを受けてまだ立てるの…!?まともに喰らったはずなのに…ッ…!って、ちょっと…///…む…胸…ッ…出て…!?…ちぃっ…!(自身の必殺技を受けて尚立ち上がるアイオワの頑丈さに目を白黒させる桃色の瞳。しかし、その身体は乙女を露わにしたままこちらへと迫り、褐色でも分かるほど赤く染めた頬を見せながら忠告するゆきかぜ。それに耳を傾けることもなく、容赦なく降り注ぐ弾幕の嵐を、雷撃で作られた苦無で撃墜していくゆきかぜ。しかし、アイオワの露わとなった身体に動揺したままでは、その真意に気付くことは出来なかった…)やけに散漫な撃ち方……はっ!?まさか…ッ…デコイ…!?…ぐぶぉおおっっ!!?(あとコンマ数秒ゆきかぜの思惑が早ければ空を切っていたアイオワの渾身の拳が、縦割れした腹筋をくっきりと型どるボディスーツに深々とめり込んでいく。その威力に桃色の瞳は上ずり、白目を剥かせたままマットを転がりこむゆきかぜ。マットに横たわる今も、その腹部はアイオワの拳の形が残るほどで…)
  (2024/10/6 01:04:48)
大人ゆきかぜ
◆> ぐぶっ…!?ぅぇっ!!?……はぁ…はぁ…バカは痛みを知らないってことかしら…。ほんとムカつくわね…ぅぶっ…!…でも…勝つのは私よ…!はぁあっ!!(膝を着き、必死に腕を這わせながら立ち上がろうとするゆきかぜ。プルプルと震える身体の振動は、突き上がった臀部へと伝わり、図らずも艶めかしい肢体を披露してしまう。今にも小さな体から全て吐き出しそうな嗚咽を漏らしながら、何度も意識を飛ばしそうになっている上ずった瞳を意地でも相手へと向けた刹那、瞬電が走る。アイオワから見れば消えたかのように思える華奢な身体は、光速の縮地術。一瞬にして相手へと詰め寄ったゆきかぜが、華奢な上半身を裏切ったデカ尻を支える艶めかしい太腿で不遜な顔を挟み込むと、二人して倒れ込んでいく。程よい心地よさと張りの良い太腿は、アイオワの顔を万力のように締め上げる首四の字を極めつつ、自身の身体も放電させる二重苦で決着を着けようと…)【速】
  (2024/10/6 01:04:53)
大人ゆきかぜ ◆> 2d6+5 → (6 + 1) + 5 = 12  (2024/10/6 01:05:00)
大人ゆきかぜ ◆> 【……ここは突っ張るわよ…振り直し…!】   (2024/10/6 01:05:15)
大人ゆきかぜ ◆> 2d6+5 → (3 + 2) + 5 = 10  (2024/10/6 01:05:23)
アイオワ ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2024/10/6 01:06:27)
大人ゆきかぜ ◆> 【ぐぬぬ……】   (2024/10/6 01:06:40)
アイオワ ◆> 【ふふん♪】   (2024/10/6 01:06:41)
アイオワ
◆> ふーっ…ふふん、critical♪バカ正直に弾を撃ちまくるだけだと思ってるなら…舐められたものね♡ほら、もう立てないかしら…っ!?(豪快に弾を撃ちまくり張り巡らせた弾幕。これまでの正直な戦いぶり、そして物量から、アイオワの本意に気づくことなく雷霆で撃ち落としていくゆきかぜ。その細身に浮き出た腹筋に戦艦の拳がめり込めば、翻筋斗打って吹き飛んでゆく。拳の跡を残したままリングを転がり、悶絶する様に、勝ち誇ったような笑みを浮かべて歩み寄る…が、向こうも歴戦の戦士。最初ほどの余裕はないものの、立ち上がってくる…そして、こちらがそれに応じて身構えるよりも早く、高速の縮地で目の前へとその身体が現れる。華奢な身体に見合わぬ、大人の雌を思わせるデカ尻で挟み込まれるようにしてリングへと倒れ込まれれば張りのいい太腿が、その体に見合わぬ万力のような膂力で締め付けてくる)
  (2024/10/6 01:21:31)
アイオワ
◆> ん、ぎ…いいっ!この…っ!!(そこにお得意の放電まで加われば、意識を飛ばされそうなほどの拷問へと昇華する。星を浮かべた鮮やかな瞳が裏返りそうになるが…それでも、歯を食いしばり痛みに耐えて。首を締め付ける太腿に手をかけ、火事場の馬鹿力で引き剥がしてやり)ふーっ…やってくれたじゃない…こんどこそ、沈めてあげる…♡(ゆっくりと立ち上がりつつ、掴んだままの太腿に力を込め、ぴっちりと身体に貼りついた対魔忍スーツごと引き裂かんとするような勢いで、あらぬ方向に折り曲げていく。そのデカ尻をさらに強調するかのように自然とマングリ返しの体勢へと移りつつ、それでも股裂きを止めることなく)さあ、トドメよ!これで終わり…Fire!(限界まで股が引き裂かれたところで、大きく脚を振り上げる。雷霆にも遅れを取らぬ速さでリングを駆けた、戦艦の豪脚…それを、これでもかと強調された股間に思い切り振り落とせば、それを砲撃の合図とした…一斉射撃。宣言通り、ここで決めるべく…残弾をゼロ距離で打ち尽くしてやろうと♡)【力】
  (2024/10/6 01:21:37)
アイオワ ◆> 2d6+5 → (2 + 6) + 5 = 13  (2024/10/6 01:21:45)
アイオワ ◆> 【ふふん、反撃も使わせないわよ?】   (2024/10/6 01:22:00)
大人ゆきかぜ ◆> 【…ぅ…ぅぅ…】   (2024/10/6 01:24:05)
大人ゆきかぜ ◆> 【ちょっと…詰め込み過ぎて…何よこれ…。股裂き→マングリ返し→かかと落とし→零距離射撃で良いのかしら…】   (2024/10/6 01:26:51)
アイオワ ◆> 【これで決めるつもりで筆が乗っちゃったわね…ええ、そんな感じよ。】   (2024/10/6 01:27:56)
大人ゆきかぜ ◆> 【……因みに射撃はどこを狙ってるのよ……///】   (2024/10/6 01:28:47)
アイオワ ◆> 【ふふ、全弾撃ち尽くしちゃってるからド派手に行くけど…当然、狙いやすそうな場所があるわよね?お尻に、お股…♡】   (2024/10/6 01:30:05)
大人ゆきかぜ ◆> 【ぅぐぅ……///ちょっと…長くなる…わ…】   (2024/10/6 01:33:06)
アイオワ ◆> 【時間はたっぷりあるからごゆっくり…♪】   (2024/10/6 01:36:27)
大人ゆきかぜ ◆> 【関節が外れるのはOKかしら?】   (2024/10/6 01:47:50)
アイオワ ◆> 【と、ごめんね。問題ないわよ?】   (2024/10/6 01:53:12)
大人ゆきかぜ
◆> ぐっ…!?ホント頭も筋肉で出来てるんじゃないのこの脳筋…!きゃぁぅんっ!♡ひぎぃっっ!!?♡(これでもかと絞めつけ、ありったけの雷撃を注ぎ込むゆきかぜに、まさかの抵抗を示すアイオワ。電気椅子どころではない電圧を浴びせているにも関わらず、キレイな褐色の太腿が徐々に開かれていく。焦りを隠せないゆきかぜが更に雷撃を強めるも、股関節に走る激しい刺激がそれを止めてしまう。アイオワの両腕によって開脚を強いられるゆきかぜ。恥辱を煽る姿勢から、股関節は悲鳴を上げ、今にも外されそうなほど容赦のない股裂きに、ゆきかぜが頭を抱えながら悶絶している。恥部を覆う際どいボディスーツは、プックリとした恥丘を浮かび上がらせ、デカ尻に吸い寄せられるように食い込んでいく。それを見せつけるようにマングリ返しの状態とされれば、鈍い音が股関節へと響き…)
  (2024/10/6 02:12:50)
大人ゆきかぜ
◆> ィッ!?ヒギィイイッッンン゛ッ…!!?ゥギィッ!!?(可愛い小顔から出されたとは思えないひしゃげた悲鳴とともに、ゆきかぜの丈夫そうな股関節が小刻みに震えていく。外見に大した変化はないものの、ゆきかぜの内から走り出す激痛が襲いかかり、一瞬にして全身を駆け巡る。再び白目を剥き、逆さになったことで半開きの口から溢れる涎が頬を濡らす。アイオワが技を解いても、その体勢は崩れることはなく、プランっと一直線に垂れる太ましい美脚…。その中心にある股間からは、スーツ越しにチョロチョロとレモンイエローの体液が泉のように溢れ始め…)
  (2024/10/6 02:12:56)
大人ゆきかぜ
◆> ぁ…ぁ…が…ぁ…?んぎぃいいいいっっ!!!??(マングリ返しのまま、乙女の恥じらいどころか尊厳まで失いかねない失禁姿まで披露し、完全に戦意を失った雷神の申し子…。しかし、アイオワの責めは留まることを知らず、チョロチョロと溢れ続ける源泉へと振り降ろされる踵に合わせ、汚い悲鳴が木霊していく。ガクガクとデカ尻を震わせれば、大粒の汗を飛沫させ、ゆきかぜのフェロモン臭がリングに充満していく。完全に白目を剥いた失神に加え、アイオワの踵から溢れるレモンイエローの体液は、次第に自身の身体全体へと浸潤させ、ツンっとした匂いまで立ち込める始末…。惨めな雌と成り果てたゆきかぜに、追い討ちとなった踵落とし。そんな哀れな姿となっても、アイオワは矛先を収めることはなく…)
  (2024/10/6 02:13:01)
大人ゆきかぜ
◆> ぉ…ぉ゛っ…♡ぉぼっ!!?ぉごっ!ぶぐっ!ふぐぅううっっ!!?ぁがぁあっっ!!?(天へと突き上がった褐色のデカ尻に踵を置いたまま、死に体へと注がれる射撃の嵐。何度も起こる砲撃音に濁った痛々しい悲鳴が響く。ゼロ距離で放たれる砲撃は、ゆきかぜを念入りに破壊、蹂躙していく。アイオワの拳に比べればというダメージとはいえ、間髪入れずに撃ち込まれる砲撃は、一少女が受け止めきれる範疇をあっさり超えるほど。煙で二人の姿が見えなくなるまで、砲撃が止むことはなく、次第にゆきかぜの声も弱々しく消え失せていき…)
  (2024/10/6 02:13:06)
大人ゆきかぜ
◆> …ぁ…ぅ゛…が…(ようやく砲撃が終わり、晴れていく霧とともに現れる両者。未だ膝を上げゆきかぜのデカ尻に踵を収めるアイオワ。その下でマングリ返しのまま、砲撃によってボロキレとなったボディスーツを纏ったゆきかぜが姿を見せる。顔からつま先まで煤で汚れた身体…。ダラリとハの字を描く下半身…。踏み躙られながらも張りと弾力を示すデカ尻だけが、活き活きと痙攣を繰り返している。舌を出し、トロリと蕩けた桃色の瞳は、明後日の方向を向き、敗北だけでは言い表わせられない惨めな失神姿を決めた全身を晒し…)
  (2024/10/6 02:13:11)
大人ゆきかぜ ◆> 【…お待たせ…。ちょっと眠気が来ちゃってちゃんと書けてるか自信ないけど…///】   (2024/10/6 02:13:42)
アイオワ ◆> 【あら、すごい大作…♡ふふん、嬉しいわ♡】   (2024/10/6 02:16:03)
大人ゆきかぜ ◆> 【それはどうも…(ぷいっ)】   (2024/10/6 02:16:19)
アイオワ ◆> 【それじゃあ、こっちも軽く締めちゃうわね♡】   (2024/10/6 02:16:35)
大人ゆきかぜ ◆> 【…助かるわ…物足りなかったら次会った時、別室に行くくらいなら付き合ってあげなくもないわよ…ふんっ…///】   (2024/10/6 02:19:15)
アイオワ
◆> (ゆきかぜの渾身の放電首4の字固め…腹筋に拳を捩じ込まれてなお掛けられた技に、趨勢は決したかと思われた。しかし、そんな拘束をも剛力で跳ね除けたアイオワにより、ゆきかぜの股が引き裂かれていく。勝ち誇った声は、苦悶の声に塗りつぶされ、気がつけばレモンイエローの染みをリングに振り撒いていた。そして、これまでの雷撃のお返しとばかりに浴びせられる弾幕。華々しい雷撃とは真逆、無骨な硝煙が晴れたのち…その向こうから現れたのは惨めなボロ雑巾と化した雷神。そして、ボロボロになりながらも確かに二本の足で立つアイオワの姿で)ふーっ……♡Meの…勝ちね!中々手強かったけど…しっかり白星…いただいたわよ♡(白目を剥いてビクビクと痙攣するゆきかぜの、なおもハリを残したお尻を勝利のお立ち台のように踏み躙りつつ、高らかに勝利宣言。)ふふん、それじゃあ…ここで勝った、ってことは…もちろん、この子は好きにしていい、ってことよね?よ、っ…と♡(歓声の中、初勝利のトロフィーとばかりに軽々とゆきかぜを担ぎ上げる。痙攣するデカ尻に、スパンキングを加えてやりつつ花道を歩み、消えていくのだった)
  (2024/10/6 02:25:39)
アイオワ ◆> 【それじゃ、こんな感じに♡】   (2024/10/6 02:25:50)
大人ゆきかぜ ◆> 【ぐっ…ぐ~~ッ…///…ちゃんと返すから、今日はここまでにしてもらっていいかしら…。明日置いておくから…】   (2024/10/6 02:27:33)
アイオワ ◆> ●大人ゆきかぜVSアイオワ○【第1戦】【第2リング (10/5 23:01 10/6 2:27)】【股裂踵落とし→主砲一斉射撃】   (2024/10/6 02:27:39)
アイオワ ◆> 【ここで締めでもいいわよ?折角のお誘いだからお持ち帰りにしたんだし…♡】   (2024/10/6 02:28:17)
大人ゆきかぜ ◆> 【…こういうのはちゃんと返さないと私のプライドが許さないだけ…!ふんっ…///〆だけど、お返しはしておくわよ…】   (2024/10/6 02:30:32)
アイオワ ◆> 【素敵な心がけね♡ふふ、初試合だけど楽しかったわ♡ええ、それじゃあまた見させて貰うわね♡そして次に会った時は…♡】   (2024/10/6 02:32:10)
大人ゆきかぜ ◆> 【というより勝負にも負けてロルにも負けた気分よ…///私のロルが遅くて大分時間掛かったのはお詫びしておくわ…。…次会った時は好きにすればいいじゃない…///】   (2024/10/6 02:34:11)
アイオワ ◆> 【時間は全然気にしないわよ ♡それよりいいお返事をもらえて嬉しかったわよ♡…ふふ、楽しみにしてるわね♪】   (2024/10/6 02:35:00)
大人ゆきかぜ ◆> 【…そう…。私も楽しかったことは否定しないわよ…///負けたのは悔しいけど…!それじゃ今日はこれで…。遅くまでお相手ありがとう……。】   (2024/10/6 02:36:47)
アイオワ ◆> 【ええ、お疲れ様でした♪】   (2024/10/6 02:37:01)
おしらせ> 大人ゆきかぜ ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/10/6 02:37:36)
おしらせ> アイオワ ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2024/10/6 02:38:59)
おしらせ> 大人ゆきかぜ ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/10/6 16:56:23)
大人ゆきかぜ
◆> …ぅ…ぁ゛…ぁ……(大歓声の中、惨めにデカ尻を突き上げ、屈辱的なマングリ返しポーズを晒され続けるゆきかぜ。抵抗の意思は感じられず、バイブのように小刻みに震えるデカ尻の隙間からチョロチョロとみっともない粗相をし続け、それらは逆さまになった自身の身体を伝い、マットへ水溜りを作っていく。時折半開きになった口へ回帰するそれを嫌う反応もなく、桃色の瞳は虚ろに濁ったまま、短い嗚咽とうめき声が漏れるだけ…。汗や尿が滴る大きな美尻が、アイオワの足に踏み躙られ、グニグニと形を変えていく。張りがありながらも、心地の良い柔らかさを何度も確認するように踏まれる度、心許無い残りの布切れがずれ、乙女の恥部が覗く。褐色の肌のせいで、瞳と同じ桃色の恥部…、女性器とアナルがより目立ち、一度それがオーロラビジョンにデカデカと映し出されれば、更に歓声の上がる狂気の会場。それに気をよくしたアイオワのお立ち台として、暫く台座としての役割を果たすデカエロ尻は、薄っすらとした意識の奥底で、屈辱に打ち震えていた…。)
  (2024/10/6 16:56:27)
大人ゆきかぜ
◆> …ぅ…は…な……ぇ…///ひぐぅ…///…ぅぐぅ…///……♡♡(あらゆる方向から焚かれるシャッター、メインはアイオワへ、しかし台座の褐色デカ尻もしっかりとカメラに収められ続けること数分…。ようやくアイオワの足が汚い尻台座から降ろされても、開脚マングリ返しを維持し続けるゆきかぜ。雌臭漂うリングで、失禁塗れの敗者を担ぎ上げる勝者…。高々と掲げ上げ、トロフィー代わりとしてはあまりに穢れたそれを、戦利品とするように持ち帰っていく。長い長い花道で何度も立ち止まり、褐色のデカ尻を何度も平手打ちし、弱々しくも新鮮なゆきかぜの反応を楽しんでいるかのよう…。大きくも質量を感じられるような、重くも乾いた快音が鳴る度、惨めで卑猥な体液の飛沫が飛び散り、顰蹙と歓声を浴びせ続けられることに、何の抵抗も見せれず闇へと消えていくのだった。)
  (2024/10/6 16:56:32)
大人ゆきかぜ ◆> 【…お待たせ…。これだけお返ししておくわ…。】   (2024/10/6 16:56:51)
おしらせ> 大人ゆきかぜ ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/10/6 16:56:56)
おしらせ> アイオワ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2024/10/6 22:24:01)
アイオワ ◆> 【ふふん♡ありがとう、素敵な姿ね…♡それじゃ、また会えるのを楽しみにしてるわ♡】   (2024/10/6 22:24:28)
おしらせ> アイオワ ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2024/10/6 22:24:31)
おしらせ> チャリオット真城 ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2024/10/10 21:27:30)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/10/10 21:27:41)
姫小路 由樹 ◆> 【それでは、あらためてよろしくお願い致します…♡ 早速ですが、順番決めを…。】   (2024/10/10 21:28:54)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2024/10/10 21:29:00)
チャリオット真城 ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2024/10/10 21:29:06)
チャリオット真城 ◆> 【ええ、よろしく♡ こちらからね】   (2024/10/10 21:29:10)
姫小路 由樹 ◆> 【ええ、どうぞ…♡】   (2024/10/10 21:30:55)
チャリオット真城
◆> さて、今日は由樹ちゃんが相手ね。ぺちゃんこにしてあげなくちゃ♡(アンダーバトルコロシアムの観客の空気を感じ取りながら、ゆっくりとリングに上がってくるプロレスラー・チャリオット真城。かつて表のリングで名を上げたが、結婚・出産により引退……そして、この地下で再デビューを果たしており、太い腕をぐるぐると回して気合を入れる。その肉体は現役時代よりもさらに肉付きがよく、胸、お尻、太腿……ついでに腕やお腹にまでたっぷりと肉を湛えた、熟れた色気を見せつけている)
  (2024/10/10 21:31:02)
チャリオット真城 ◆> https://imgur.com/a/23Czpie [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2F23Czpie]   (2024/10/10 21:31:04)
姫小路 由樹
◆> 姫小路由樹、馳せ参じました。―――どうやら一部、お行儀の悪いお客様が見受けられるようですね。困ったものですわ…♡(薔薇の造花があしらわれた黒地のドレスに華奢な体躯を包ませた少女…残酷姫と名高いヘビー級レスラーが、赤絨毯で彩られた花道を優雅な歩調で進み、リングロープをくぐって中に入った。西洋人形を思わせるその美貌をお淑やかに微笑ませ、スカートの両端を摘まんで舞わせる…。歓声と野次に混ざって聞こえた『ぺちゃん小路』という不名誉な渾名を聞き洩らさなかった由樹は、お辞儀していた顔を上げて、事の元凶である真城と視線をかち合わせて同意を求めるが…)ねぇ…? 真城さん…♡
  (2024/10/10 21:38:30)
姫小路 由樹 ◆> https://characters.success-corp.co.jp/category/ringdream/8794
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fcharacters.success-corp.co.jp%2Fcategory%2Fringdream%2F8794]   (2024/10/10 21:40:01)
チャリオット真城
◆> あら、とっても可愛らしいあだ名だと思うわ♡(由樹の言葉ににっこりと微笑みを返すと、そう告げて。その豊満すぎる肉体を堂々と誇示するように、腰に手を当てる)だからお似合いの姿にしてあげなくっちゃね……レスラーたるもの、観客の期待に応えないと……ねっ♡(そしてゴングと同時に一気に間合いを詰めて走り込み、お決まりのボディアタック。来ると分かっていても簡単には避けさせない、相手の脚を止めるほどのリングの振動と肉厚のド迫力をぶつけて、コーナーとの間でぺちゃん小路にしようとする)【力】
  (2024/10/10 21:41:32)
チャリオット真城 ◆> 2d6+4 → (4 + 5) + 4 = 13  (2024/10/10 21:41:36)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+2 → (5 + 3) + 2 = 10  (2024/10/10 21:41:45)
姫小路 由樹
◆> うふふ…♡ 相変わらず、お上手なんですから…。う、ううっ…。来てください…♡ 今夜こそは勝ってみせるんです…!(精一杯の微笑みを浮かべて、私情を押し殺そうとする由樹であったが、いざゴングが鳴り響き、迫り来る真城を前にすれば、敗北のトラウマが頭を過って両脚が震えはじめてしまう。情けないとばかりに噛み締めた由樹の唇から祈るような言葉が小さく漏れ出る。そうして由樹は自らを勇気づけ、迫る真城と直面した。激しい衝突のさい、両脚を浮かせて吹き飛んだ華奢はコーナーポストとの間で挟み撃たれる。四肢をバタつかせながら真城の艶めかしい肉感に溺れかけていた由樹であったが、)ふ、ふぅ、うぅぅっー…♡/// ん、んんんっ…!!(あえて抱きつき、両脚に踏ん張りを効かせながら耐え凌ぐ…。肌に噴き出る汗を潤滑脂の代わりにすることで、自身をロープの方向へとスライドさせ、脱することに成功した。真城の側方に陣取った由樹は、その赤らんだ顔を振り乱した後、すぐさま真上に跳躍…。延髄蹴りを当てての昏倒を狙うが…)【技】
  (2024/10/10 22:04:27)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (1 + 3) + 5 = 9  (2024/10/10 22:04:35)
姫小路 由樹 ◆> 【お待たせしました…。こうも面白いように当たっては、バリエーションを考えるのが大変です…///】   (2024/10/10 22:05:02)
チャリオット真城 ◆> 【うふふ、いつもぺちゃんこですものね。うーん……カウンターしちゃおうかしら♡】   (2024/10/10 22:05:14)
チャリオット真城 ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2024/10/10 22:05:19)
チャリオット真城 ◆> 【一番痛い失敗ね……】   (2024/10/10 22:05:28)
姫小路 由樹 ◆> 【ふっ…。どうやら、いつもの流れだと思ってしまったようですね…。油断大敵ですよ…♡】   (2024/10/10 22:06:07)
姫小路 由樹 ◆> 【ちょっとだけ追加してあげますので…♡】   (2024/10/10 22:07:22)
チャリオット真城 ◆> 【分かったわ】   (2024/10/10 22:07:28)
姫小路 由樹
◆> あはっ…♡ とうとう、わたくしに流れが向いて来てくれたようです…。ほらぁ…♡ 痛いですか、真城さん…?(クリーンヒットした延髄蹴りに気分を良くした由樹はすぐさま立ち上がり、真城の背後を捕ると、グレープフルーツクローで、その股間を鷲掴みにしてしまう。妖しく五指を蠢かせ、名器の感触を直に味わえば、恍惚と頬を火照らせ…。さすさす…♡と、なかでもいっそう目立つ動きをする人差し指で秘裂の縦筋をリンコス越しになぞり、痛みと快感を両立させたがる…)
  (2024/10/10 22:11:53)
チャリオット真城
◆> あら、自分から抱きついてくるなんて……んんっ!(敢えて自ら抱きついて身体をぶつける事で、受け止めきれないまでも衝撃を抑えて耐え凌いで見せた由樹。その動きに感心しながらも、捕まえてしまえば関係ないとばかりに、そのままコーナーごと抱き潰そうとするが……)あらっ……(ぬるり、と汗を使って脱してしまう由樹。前のめりになりすぎてしまった真城はコーナーに抱きつくような形になって、隙を晒してしまう。すぐに立て直そうとはするものの、それより由樹の動きの方が早く……)あ、ぐっ!!(強烈な延髄斬りがその後頭部に炸裂すると、衝撃に目を見開く。そのままコーナーに完全に身体をもたれかからせ、その大きな乳房でポストを挟むような格好で脱力してしまう。当然、大きな尻が後ろに突き出すと、由樹はすぐさま立ち上がり、そこへ手を伸ばし……)
  (2024/10/10 22:15:18)
チャリオット真城
◆> あああああ、んっ……♡ あんっ、由樹ちゃん、何を、あっ……はぁっ、あふっ……んぉぉぉっ♡(グレープフルーツクローで股間の果汁を搾られれば、その苦痛に、そして苦痛の中に混じる快感に声を上げ、身体をのけぞらせてしまう。吼えるように喘ぎながら、身体を大きく震わせて)はんっ、だめっ……あんっ♡ は、離しなさいっ、んんぅぅぅっっ♡(赤いリンコスのそこだけが大きく変色するように、シミを作ってしまい)
  (2024/10/10 22:15:20)
姫小路 由樹
◆> あら…。キツかったですか、真城さん…♡ ええ、お望み通りにして差し上げますわ…♡ ですが…(耳朶を甘く打つ真城の悶絶に聞き惚れ、沁みこみはじめた股間へと更に深く五指を埋めてしまおうという由樹。脱力に支配されているであろう今ならばと確信し、充分にその感触を愉しんだあと、ようやくと、グレープフルーツクローを止めた。しかし、引き戻した手を、今度は大きく振りかぶって。その巨尻に手形を残すほどの強さで、スパンキングを放とうとする。子供を叱る大人といったシチュエーションは普段ならば真城の役割だが、ここにきての逆転を狙う由樹…。倒錯的な気分に陥らせてやろうという気で…)まだまだ、終わってはあげません…♡【技】
  (2024/10/10 22:26:39)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (2 + 1) + 5 = 8  (2024/10/10 22:26:53)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2024/10/10 22:27:16)
姫小路 由樹 ◆> 【貴女は一体、何に護られているというのですかッ…!!/// EPから削っておきます…。】   (2024/10/10 22:27:38)
チャリオット真城 ◆> 【あらあら……】   (2024/10/10 22:27:40)
チャリオット真城
◆> あんっ……♡(悶え喘ぐ真城の股間から、ようやく手を離した由樹は、今度はスパンキングを繰り出してくる。その巨尻を叱りつけようと、力強く打ち据えていく……のだが)あら、由樹ちゃん……そんなにこのお尻が気になるのかしら……♡(真城の大きな尻は、多少打たれた程度では怯み動じる事はない。むしろ、そのぶるんっ、という大きな尻肉の揺れが、逆に由樹の精神をかき乱すほどの豊満な肉感。それで逆に怯ませ、隙を作った所で……)良いわ、じゃあ、お望み通り……たっぷり味わって、ねっ……♡(後ろ手に由樹の髪を掴んだかと思えば、グイッ、とその頭を引っ張り、由樹の顔面をこちらの巨尻の割れ目に埋めてしまおうとする。スティンクフェイス……いや、真城が由樹に尻を押し付けるのではなく、由樹の顔で真城の尻を拭うかのように、乱暴に動かしていくつもりで)【力】
  (2024/10/10 22:30:50)
チャリオット真城 ◆> 2d6+4 → (5 + 3) + 4 = 12  (2024/10/10 22:30:52)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7  (2024/10/10 22:31:03)
チャリオット真城 ◆> 【あと一撃ね♡】   (2024/10/10 22:31:49)
姫小路 由樹 ◆> 【うううっ…。まだです…/// この勝機を逃すわけにはいかないんですっ…///】   (2024/10/10 22:32:20)
姫小路 由樹
◆> このっ…あ、あぅ…♡ そ、そんな…。気になってなんて、そんなはずありませんっ…///(間違いなく巨尻を打ったはずの掌から、その手応えはおろか、握力すらも失われてゆく。知らずして魅了されていく由樹は、その目に飛び込んで来たお尻の割れ目に首ったけとなったように惚けて、マットに両膝を屈した前傾姿勢を保ち、その深い暗闇の中へと率先して顔を埋めていく)はぁッ…///
はぁッ、ふぅぅっ…♡///
え、ぇぇふぅぅっ…///(凹ませた両頬を鰓のようにぱたぱたと動かし、おちょぼ口から漏れ出る悲鳴はいっそうの悦を帯びる。汚れを押し付けてくるような乱雑な扱いを受けて振り乱す首は、決して拒絶を意味しておらず…。むしろその後にこくこくと有難そうに上下し、肯定の意を強調してしまう…)はああぁぁっ…。真城さぁんっ…♡ はぁ、へえぇぇっ……///(一発で自制が効かなくなってしまった由樹は、伸ばした両手で、真城の尻肉を左右から鷲掴み、さらに深く嵌ろうとした。ぷっくりと頬を膨らませ、あんぐりと開けた唇で、ショーツを食おうとする。突き立てた歯で噛み千切り、肛門へと舌を挿れようとする気で)【技】
  (2024/10/10 22:47:36)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (1 + 4) + 5 = 10  (2024/10/10 22:47:47)
チャリオット真城 ◆> 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4  (2024/10/10 22:48:45)
チャリオット真城 ◆> 【ここでピンゾロはちょっと痛いわね……】   (2024/10/10 22:49:00)
姫小路 由樹 ◆> 【ふふん…♡ もう勝つために手段を選んでいないようなロルですが、これでいいんです…///】   (2024/10/10 22:49:58)
チャリオット真城
◆> うふふ、どうかしら……♡ ほら、ほら、このまま……んっ……ああんっ!?(すっかり虜となって、抵抗力を失う由樹。その顔とお尻をさらに密着させ、深く深く割れ目に埋めさせる。より虜にして、完全にその心までぺちゃんこにしていこうとするが……そこで思わぬ刺激が走って、仰け反らせて声を上げる)あんっ……あっ、もう、何を、んっ、んんぅぅぅっ♡(歯を立ててコスチュームを食いちぎり、こちらの尻穴に舌をねじ込んでくる由樹。なりふり構わず勝利を狙っているのか、はたまた勝利を度外視して欲望を満たそうとしているのか。どちらにせよ、穴の空いたコスチュームからねじ込まれた生温かい舌が敏感な部分を這い回ると、声を上げ、腰を前に突き出すようにして悶えてしまう)や、んっ、由樹ちゃんったら、そんなところ、だめよっ……あんっ……はぁっ……♡(お尻を武器にして相手に押し付けたりする事も多い真城はそこのケアも怠っておらず、甘い香水の香りと汗が混じり合って、濃厚なフェロモンが溢れて由樹の鼻腔に流れ込み)
  (2024/10/10 22:53:54)
姫小路 由樹
◆> ふぅぅ、ぅぅぅっ…/// んんんぅぅぅっ…!! は、はぁぁぁっ、んんんっ…/// あ…ふふ…。何だかすごくスッキリしてしまいましたわ…♡(由樹の鼻腔に侵入して、脳奥まで突き抜けたのは、ぐつぐつと煮え滾る妖しい熱気…理性を犯すほどの濃密な臭い…。それが作用して、軽い絶頂を迎えてしまった由樹。被虐と嗜虐のバロメーターが振り切り…一周、二周、三周…と、ぐるぐると回りつづける意識。その回転が停まった時には一切の不純物が洗い流されており、解脱に達したような鮮明な覚醒を迎えるに至った。顔を引っこ抜いて底なし谷から復活すると、その巨尻を蹴りつけようと片脚を振り上げる)さあ、おしまいですよ…♡ 真城さん。貴女の魂は、どのような悲鳴を奏でるのでしょうね…♡
  (2024/10/10 23:10:04)
姫小路 由樹 ◆> ふふ…(そうしてうつ伏せにダウンさせた真城の両脚を捕り、裏足四の字固めを極めようとする由樹…しかしその骨身の軋りは、決して聞き心地のよいものではなく…)【技】   (2024/10/10 23:10:49)
姫小路 由樹 ◆> 2d65 → (2 + 4) + 5 = 11  (2024/10/10 23:10:57)
チャリオット真城 ◆> 2d6+2 → (3 + 1) + 2 = 6  (2024/10/10 23:11:28)
姫小路 由樹 ◆> 【鍔迫り合いですわ…♡ このまま、最後まで…。】   (2024/10/10 23:11:49)
姫小路 由樹 ◆> 2d65 → (5 + 6) + 5 = 16  (2024/10/10 23:11:56)
チャリオット真城 ◆> 【最後にクリティカルだなんて……】   (2024/10/10 23:12:08)
姫小路 由樹 ◆> 【文句はありませんね…。ようやく、一勝を掴み取りました…♡】   (2024/10/10 23:12:51)
チャリオット真城
◆> はぁ、んっ……由樹ちゃん、んっ、あんっ……はぁ……♡(その舌にすっかり蕩けた真城。力が抜けた所で由樹の顔が離れていっても、すぐには動けない。だがその一方で由樹は、そのフェロモンから覚醒し、すっかり解脱状態で冷静にこちらのお尻を蹴りつけてくる。踏ん張れずにマットにうつ伏せに倒れ込むと、その脚が絡みついてきて)っ……あっ、ああああ~~~~っ!? ギブっ、ギブギブっ、ギブアップぅぅぅぅっっ!?(一瞬で快楽から醒めるような激痛に目を見開く。蕩けていた所から一気に突き落とされる分、その落差が強烈で、実際に与えられる痛み以上の痛みを脳が感じてしまう。断末魔のごとき悲鳴がリングに響き渡って。バンバンバンとマットを必死に叩いて懸命にアピール。冷静になってみればロープが近く、手を伸ばすどころか少し動かすだけで触れられる距離にあったのだが、それを気にしていられないほど)
  (2024/10/10 23:18:21)
チャリオット真城 ◆> 【もう、悔しいわ……♡】   (2024/10/10 23:18:32)
姫小路 由樹
◆> ギブアップ、ですって…? 今まで、さんざんわたくしをメチャクチャにしておいて…♡ 助かるとでもお思いなのでしょうか…♡(敗北を訴える真城の姿を見て、由樹の抑えが効くはずもない。自身の背中をべったりとマットにくっつけ、執拗なまでに上下に揺らすことで、真城の脚をとことん痛めつけようとする由樹。その狂気を停める者は誰一人として現れ出ない…。ピキッ…♡ ペキッ…♡ と、真城の脚から薄氷が割れたような繊細な音が鳴る。アンコロの力場によって骨折こそ免れるが、破滅的な痛みがその代償を求めるように、真実の足を伝って全身へと行き渡る…)
  (2024/10/10 23:27:22)
姫小路 由樹 ◆> 【真実の足…? 真城の片脚と読み替えておいて下さいね…。とりあえず、今までの事には可能な限り付き合って頂きますので…♡】   (2024/10/10 23:29:13)
チャリオット真城
◆> ああっ、あっ、あっ、ああ~~~っ!? だめっ、ギブっ……あっ、おおっ、ひぎぃぃっっ……!?(ギブアップを宣言してゴングが鳴らされても、由樹が真城を解放する事はない。試合終了後も技を極め続ける由樹を咎めるかのように、さらにゴングが打ち鳴らされる……が、それだけで、レフリーが止めに入るでもない。制止はむしろ建前、実際にはむしろ煽るようなゴングの乱打と、それをかき消すような真城の悲鳴)あっ、ひっ……ぎっ、ああっ……おぉおっっ……おれっ……おれ、るっ、ぃっ……いぎっ、いいいいぃぃっっ!?(骨折を免れる代償として、全身を駆け抜ける激痛に、頭を抑えて上体のみでのたうち、汗を飛び散らせる。その暴れぶりたるや激しい地響きでリングを揺らすほどで、由樹の拘束を引き剥がしそう……だと言うのに、その脚だけは固定されてピクリとも動かない。関節技の名手たるテクニックが、真城の底力さえも押さえつけている)おおおおおっ、おおっ、おおおおおおっ!!
  (2024/10/10 23:31:28)
チャリオット真城 ◆> 【もうっ……♡】   (2024/10/10 23:31:32)
姫小路 由樹 ◆> 【はぁ…。本当、素晴らしい反応です…♡】   (2024/10/10 23:33:19)
姫小路 由樹
◆> ええ、真城さん…。このままでは本当に折れてしまうかもしれませんね…♡ ですが、ご安心下さい…。真城さんのお身体は決して傷つくことなく、無事で済んでくれるんです。こんなことをしたって…♡(ゴングと悲鳴の激しい協奏に混ざって、ペキッ…♡ と、致命的な音が鳴り響いた。表のリングであれば、アキレス腱の断裂をすら予感させるその音は、しかしここアンコロであれば、誰しもが聞き慣れた音…)さて…。このわたくしを二度もぺちゃんこにしようとした罪は重いですよ…♡ そのお身体で、しっかり償って頂きます…♡(裏四の字を解き、倒れ伏した真城の脇腹をげしっ♡と蹴りつけ、仰向けの態勢に寝かせる。尻と同様、今まで散々好き放題自分を嬲ってきたその豊満な乳房へと両手を伸ばして、わしっ♡と贅沢に鷲掴み、揉みしだく…。人差し指は乳頭に向かわせ、典型的な円を描いて優しく責める。激痛を和らげる快楽を送りつけることで、真城を縋らせようとする…)
  (2024/10/10 23:46:03)
チャリオット真城
◆> ひぎっ……!!!(響き渡る致命的な断裂音。悲鳴が途切れるが、それはもはや声も上げられないと言う事。見開かれた目から涙を散らし、身体を硬直させたまま、由樹に解放される。自由になったにも関わらず、真城の身体が動く事は……動く余裕はない)あ……ぐ……ぁ……!(硬直したその身体を、由樹が脇腹を蹴ってひっくり返す。仰向けになったこちらにのしかかってきた由樹が、その乳房を鷲掴み、揉みしだきはじめ。由樹が手のひらをいっぱいに広げても掴みきれないほどの、豊満な肉の塊。そこに指が食い込み、先端を指で転がされ。コスチューム越しに、ピンと固くなる)は、ぁっ……あっ、がっ……ぁぁ……♡(痛みにこわばった身体を解きほぐすような、巧みな快楽。次第に硬直が解け、赤く火照ってくる)
  (2024/10/10 23:49:52)
姫小路 由樹
◆> どうしました、真城さん…♡ もう、何も言えなくなってしまったのでしょうか…♡(真城の下腹部へと腰を落ち着けた由樹は、優しく問いかけながら、窮屈を強いているレオタードをずらして、衆目のうちに曝け出したその豊満な乳房を丹念に解し、勃起を強めていく乳頭へはより繊細に触れることでさらなる弛緩を促していく。座っていた由樹の姿勢は徐々に崩れ落ちて、上から覆い被さるような態勢に…。欲情する素振りをみせながら一定の間隔で振っていた腰は下っていって、そして互いの秘所が着衣越しに触れ合うと、ぴっちりと擦り付けてマンズリを強要…。自身もまた淫らな嬌声を上げて、気分を昂じさせていく)ふふっ…♡ あんっ…。極上の心地です…♡ このままどうぞご遠慮なく、果ててしまって下さいね…♡
  (2024/10/11 00:06:52)
チャリオット真城
◆> はぁっ……はぁっ、あっ……んっ……はぁっ……♡(丁寧に丁寧に乳房を解され、先端を繊細に刺激され、身体が完全に弛緩していく。四肢がマットに落ちて大の字になると、その深く荒い呼吸で大きな乳房が上下して。レオタードからずらされて露出した乳房は、汗で艶めかしい湯気を立てる。そこに由樹が覆い被さってきて)ふ、ぁ……はんっ……あっ、ふぅぅ……♡(由樹の、真城に比べれば若く瑞々しい媚肉が、こちらの秘所をすりあげて来る。マンズリによって敏感な部分が強く刺激されると、身体に染み込んだ快楽と重なり合って、全身がゆっくりと蕩けるように。甘い声を上げながら、完全に弛緩した身体が、一瞬だけビクンッ、と大きく跳ね上がると、とぷっ、と蜜が溢れ出していく)
  (2024/10/11 00:14:45)
姫小路 由樹 ◆> うふふ…。んんっ…///
このまま、心身共に尽き果ててしまうのもいいですが…。一勝では、これが限度と言った所でしょうか…♡(擦り寄らせていた自分の股が真城からの蜜を浴びてじっとりと濡れる…。その心良さに夢中になりかけながら、軽い絶頂を迎えた真城との抱擁を解いて、マットの上に真城を優しく寝かせてやり…。果てたその様をうっとりと眺めてしばらく興じたのち、先んじてリングを去っていった)
  (2024/10/11 00:27:02)
姫小路 由樹 ◆> 【わたくし、すっかり満たされてしまいました…。とってもお綺麗でしたよ、真城さん…。お疲れさまでした…♡】   (2024/10/11 00:28:53)
チャリオット真城
◆> はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……♡(すっかり果てて、ぐったりとマットに身体を横たえた真城。コロシアムの力で後に残る損傷が一切ないため、苦痛は完全に快楽に転化されて溶けてしまっている。涙と汗と蜜に塗れた身体を、ぐったりと投げ出して、リングに残される……)
  (2024/10/11 00:34:19)
チャリオット真城 ◆> 【ええ、お疲れ様……♡ もう、次はこうはいかないわ♡】   (2024/10/11 00:34:27)
姫小路 由樹 ◆> 【いえいえ、わたくしにとってこの一勝は非常に大きな意味を持ちますので…♡ きっと、次の試合でも効力を発揮してくれるはずです…。今からその時が楽しみでなりませんわ…。是非またお付き合い下さいね…♡】   (2024/10/11
00:37:24)
チャリオット真城 ◆> 【ええ、もちろん……♡】   (2024/10/11 00:39:23)
姫小路 由樹 ◆> ●チャリオット真城VS姫小路 由樹○【第2戦】【第2リング (10/10 21:31:0210/11 00:34:19)】【足裏四の字固め→初勝利の余韻に耽る…。】   (2024/10/11 00:40:14)
姫小路 由樹 ◆> 【お恥ずかしい話ですが、勝てるとは思わなくて…。そのぶん、お待たせしてしまって申し訳ありませんでした…。】   (2024/10/11 00:41:02)
チャリオット真城 ◆> 【あら、じゃあ次は期待に応えてあげなくっちゃ……♡】   (2024/10/11 00:41:32)
姫小路 由樹 ◆> 【ううっ…/// 次も勝つんですっ…!! それでは、このあたりで…。楽しませて頂きましたわ…♡ ありがとうございました…♡】   (2024/10/11 00:42:57)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/10/11 00:45:08)
チャリオット真城 ◆> 【お疲れ様……♡】   (2024/10/11 00:49:19)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、チャリオット真城 ◆BBBris/31gさんが自動退室しました。  (2024/10/11 01:14:39)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆P2YuCWYKVMさんが入室しました♪  (2024/10/12 14:36:21)
おしらせ> ニクス ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/10/12 14:37:40)
ニクス ◆> 【では、改めてよろしく頼む。レギュレーション希望あれば、そちらに任せるぞ?】   (2024/10/12 14:38:30)
姫柊雪菜 ◆> 【ではよろしくお願いします。武器ありで、鍔迫り合いありな感じでお願いします】   (2024/10/12 14:38:59)
ニクス ◆> 【あぁ、それで構わない。他になければ…先攻決めといくか】   (2024/10/12 14:39:27)
ニクス ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/10/12 14:40:10)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/10/12 14:40:24)
姫柊雪菜 ◆> 【では、こちらからですね】   (2024/10/12 14:40:31)
ニクス ◆> 【そちらからだな】   (2024/10/12 14:40:35)
姫柊雪菜
◆> (自身の分身である雪霞狼を持ちながら、一歩一歩とリングへと向かっていく自分。いつもの白い体操着と赤いブルマを着ながら、ピョンと飛び上がってリングの中へと入っていき)それにしても、私もだいぶ今回のシーズンは、勝ちを得ている気がしますね。優勝をしたのはだいぶ前のことですが、やはりリングに上がるからには、満足のいく成績を納めたいところですからね。さて……(どっしりと構えて槍を頭上で回しながら、入場してくる相手を待ち)
  (2024/10/12 14:47:18)
姫柊雪菜 ◆> https://livedoor.blogimg.jp/jsf100/imgs/2/9/29c5febf.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Flivedoor.blogimg.jp%2Fjsf100%2Fimgs%2F2%2F9%2F29c5febf.jpg]   (2024/10/12 14:47:35)
ニクス
◆> (銀狼の獣人である一人の女性が身の丈ほどもある巨大な盾…タワーシールドを片手で軽々しくと持ち、試合会場内へとやってくる。会場内の熱気を感じ取りながらも、落ち着いた様子でリングへと上がり)控え室で会ったさっきぶりだな…。改めて名乗ろう…ニクスだ。昔、北方地域で軍人騎士をやっていた。試合…死合いとなれば遠慮はいらん。加減無しで掛かってくるがいい(そう告げながらも盾を構え直し、鋭い視線を雪菜へと向けて対峙していき)
  (2024/10/12 14:50:34)
ニクス ◆> https://tadaup.jp/5273020cb.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F5273020cb.jpg]   (2024/10/12 14:50:45)
姫柊雪菜
◆> はじめまして、たしかに、さっき控室で会いましたね。私は姫柊雪菜ともうします。なるほど、これは一筋縄ではいかなさそうですが……私も戦王領域のように、それなりの人たちと渡り合ってきた実績もあります。タダでは負けませんよ!(相手を睨むようにして真顔で視線を投げつけていく自分。試合開始のゴングが鳴ると、こちらは徐々にステップで間合いを鋭く詰めていき。充分に相手へ近づいたかと思えば、横っ飛びをして身体をローリングさせていく。相手を中心にして、右回りに鋭く早いローリングで相手の背後に回り込もうとしてから、飛び跳ねて起きるのと同時に相手の背に槍の穂先で振り上げ攻撃を放ち)【速】
  (2024/10/12 14:56:12)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/10/12 14:56:15)
姫柊雪菜 ◆> 【おや、これは珍しい……確定でいきます。まだ、追加ロールはなしでいきます】   (2024/10/12 14:56:32)
ニクス
◆> やけに軽装かと思ったら…その動きの為か!……っ!?また転がり……ぐぉぉぉあぁぁぁっっ!!…や、やってくれ…る…な(こちらを錯乱させるような連続回転を目で追うも、相手の出方に盾を前面に出していたせいか挙動が微妙に遅れ、背に手痛い槍の振り上げ一撃を抉るように受けて顔を歪め…叫びとよろけと共に片膝をついてしまう)ちょこまかと動きまわられるのも面倒だ。離れる前に…くらえっ!おぉぉぉぉぉぉぉぉっっ!!(直後、雪菜との間合いが空く前に立ち上がり踏み込むと、手にした盾を横薙ぎに力任せのフルスイング。シールドバッシュによる盾の超重量を生かした激しい叩き付けを雪菜に向けて勢いよく放っていき)【力】
  (2024/10/12 15:12:21)
ニクス ◆> 2d6+4 → (3 + 3) + 4 = 10  (2024/10/12 15:12:44)
姫柊雪菜 ◆> 【ここは……思い切ってカウンターでいってみます。思い切りが大事ですからね】   (2024/10/12 15:13:09)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+4 → (4 + 3) + 4 = 11  (2024/10/12 15:13:11)
姫柊雪菜 ◆> 【これは……きまりましたね】   (2024/10/12 15:13:44)
姫柊雪菜
◆> このローリングをするためだけに、ブルマの価値があるようなものですからね(起き上がった直後、すぐに姿勢を戻して相手からの攻撃を警戒し。すると、一気にこちらに踏み込んできた様子を見れば、顔を真顔にさせながらごくりと固唾をのみ)なるほど、これは食らったら痛そうですが……虎穴に入らずんばという言葉もありますからね。恐れずに私は踏み切ります!!(相手の盾のフルスイングが来るとこちらは予測して、最小限の上半身の反らしで回避していく。こちらの顔の数センチを相手の盾がよぎった直後の、一瞬の隙を見逃さずに)ええええええいっ!!(まずは槍の穂先で相手を真上から叩くように攻撃し、さらに突きで衝撃波が生まれるほどの豪快な突きを放ち、そして槍を頭上でくるくる回転させて相手を吹き飛ばさんばかりのスイング攻撃を放って)
  (2024/10/12 15:18:02)
ニクス
◆> これを…躱すか…っ!?(一撃が重い故に…隙も大きい盾技。紙一重で躱す様子を尻目に…手痛い反撃がくることを悟り、歯を食い縛っていく)……がぁぁぁぁっっ!!……ぐぅぅぅぅぉぉぉぉっっ!!……んをををををををををををををっっっっ!!(槍の叩き付けが頭頂部に直撃し、脳震盪を起こして揺らつく身体。そこから槍の突きが鳩尾へと突き刺さり…くの字につんのめりながら苦悶の表情へ。さらに回転よる柄の石突きが横腹及び頬へと連続で当たり…叩きのめしの追い打ちで身体がマットが浮いていけば、衝撃波による勢いに呑まれ…巨大盾ごと吹き飛びリングアウト。弩声ともに観客席へと突っ込み、崩落した残骸と土煙の中に消えてゆく。そして、試合終了のゴングが鳴り響いていき)
  (2024/10/12 15:32:08)
姫柊雪菜
◆> なるほど……これが無双三段というやつですね。何度も練習したかいがありました(相手が姿を消したことを見ると、こちらは槍を背中に収めていき)だいぶ調子がいいようですが、これに奢らずに頑張っていくとしましょう(久しぶりの実績ができたことに満足げに頷くと、自身はリングを後にしていって)
  (2024/10/12 15:34:47)
姫柊雪菜 ◆> 【では、私はこんな感じで〆とします。だいぶ、速く終わってしまいましたね。もう1戦やりますか?】   (2024/10/12 15:35:05)
ニクス ◆> 【うむ、見事な無双三段であった。こちらは姿が見えなくなっているからこれにて〆だな。こちらはあと小一時間くらいで引き上げねばならない状況が故、もう1戦は厳しいな。また次の機会にでも頼む】   (2024/10/12 15:37:49)
姫柊雪菜 ◆> 【わかりました。では、今日はこれで私も買い物にいくので、撤収するとしますね。試合ありがとうございました。また、出会ったらよろしくお願いします】   (2024/10/12 15:38:46)
ニクス ◆> 【こちらこそ試合感謝だな。次回を楽しみにしていよう。では、試合結果は任せるぞ。お疲れ様だ】   (2024/10/12 15:39:51)
姫柊雪菜 ◆> ◎姫柊雪菜VSニクス●【第1戦】【第2リング (10/12 14:4715:34)】【無双三段(PKO)】   (2024/10/12 15:40:04)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。  (2024/10/12 15:40:10)
おしらせ> ニクス ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/10/12 15:40:23)
おしらせ> サラ・バレスタイン ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/10/15 23:16:08)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが入室しました♪  (2024/10/15 23:16:38)
サラ・バレスタイン ◆> 【じゃ、よろしく頼むわね。武器とかについては素手でもそれなりにやれるつもりだから貴女に任せるわ(これでも士官学校の教官やってたんだからと胸を張って)】   (2024/10/15 23:18:54)
ティファ ◆> 【よろしくお願いします。そうね…ではお言葉に甘えて武器なしでお願いします!早速、先行後攻のダイス振りますね】   (2024/10/15 23:21:07)
ティファ ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2024/10/15 23:21:14)
サラ・バレスタイン ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2024/10/15 23:22:09)
サラ・バレスタイン ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/10/15 23:22:16)
ティファ ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2024/10/15 23:22:20)
サラ・バレスタイン
◆> こうやって素手でやるのも久しぶりね~あの子の付き合いした頃以来かしら?(今回は素手でということで、普段の銃とブレードは持たず、素手で入場していくサラ。精一杯頑張りましょうと呟きつつ軽く身体を動かしながら対戦相手がやってくるのを待っていて)  
(2024/10/15 23:26:40)
ティファ
◆> 今日の対戦相手は、噂によると士官学校の教官もやっていたらしいわね…どんなファイトスタイルなのか楽しみね!(白のヘソだしタンクトップに黒のミニスカートをサスペンダーで留め、今回は素手のルールのためグローブはしないでリングへとあがる!黒の長髪をなびかせながらサラを一瞥して自陣コーナーへ向かう)
  (2024/10/15 23:31:14)
サラ・バレスタイン
◆> ふふっ、期待に添えるよう頑張らないといけないわね(期待されているのなら悪い気はしないと思いつつ構えを取り、ゴングが鳴ると同時にリングを蹴って一気に距離を詰めていく。まずはその勢いを乗せたサマーソルトキックでティファのヘソ下腹部をスタート地点として、その身を駆け上がるように何度も蹴りつけつつ、綺麗な一回転を見せつけようとする。その際に中に履いている下着がチラチラとし、その黒色がティファの視界に入ってることは理解しつつも特に気にする様子もなく、挨拶代わりの蹴りへティファがどう反応するかみようと)【速】
  (2024/10/15 23:37:26)
サラ・バレスタイン ◆> 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7  (2024/10/15 23:37:29)
サラ・バレスタイン ◆> 【振り直すわね】   (2024/10/15 23:37:35)
サラ・バレスタイン ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (2024/10/15 23:37:38)
ティファ ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2024/10/15 23:37:51)
ティファ
◆> …ふっ!くっ…うっ…(先手をとられて距離を詰められると、下腹部を起点にティファの体を駆け上がるようにサマーソルトを仕掛けられる…下腹部への1発は受けてしまうも、それ以降は両手のガードで防ぐ)いきなり大技ね…それなら私もいくわよ!(サラのセクシーな黒の下着を目視しながら、サマーソルトの宙返り中…逆さまなサラを捕まえにいき、お腹周りに両手を回し、落下の勢いをそのままにいきなりパワーボムを決めようとしていく!)【力】
  (2024/10/15 23:47:38)
ティファ ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2024/10/15 23:47:43)
サラ・バレスタイン ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/10/15 23:47:52)
サラ・バレスタイン
◆> 挨拶に良いかしらってね。っ……!(蹴りをガードされ続け、ちょっとまずいかもねと思いつつも止めることができるはずもなく、そのまま宙返りに入った時、お腹にティファの両腕が絡みつくように回され、がっしりホールドされてしまう)っぅ……さすがに、効くわねぇ(落下の勢いを載せたパワーボムを浴びせられると、受け身を取ってもその身にかなり強い衝撃が走り、肺の中の空気が押し出されてしまう。このままでいればもう一度叩きつけられる未来は目に見えているため、即座に腰を振ってティファの拘束から逃れると、立ち上がりつつティファの側頭部へと右フックを放ってから左アッパーで顎を狙ってと、今度は魅せる大技ではなく堅実な打撃でいこうと)【速】
  (2024/10/15 23:53:26)
サラ・バレスタイン ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2024/10/15 23:53:29)
サラ・バレスタイン ◆> 【じゃ、このままにして少し追加するわね】   (2024/10/15 23:53:39)
ティファ ◆> 【わかりました】   (2024/10/15 23:53:48)
サラ・バレスタイン
◆> 立派なもの持ってるじゃない(そう言ってチラリと胸を見て、胸を狙うように見せかけたストレートでティファの腹筋へと右拳を撃ち抜くと、くの字にへし折れるようにぐりぃっと拳をねじ込んだところで顔へ左ジャブを二発)でもそれはそれとして、かしら?(そうして軽く仰け反らせ、隙を作らせた瞬間、リングを蹴って跳躍し、太ももでティファの頭を挟んで固定しつつ股間で顔を覆い隠すと、体重をかけて押し潰し、リングとサラの身体とで挟む顔面騎乗へと持ち込むことでさっきのパワーボムのお返しをしてしまおうと)
  (2024/10/15 23:57:24)
ティファ
◆> …もういっぱ…くっ…さすがに抜けられるわね…(カウンターのパワーボムを決めて流れを掴んだかに思われたが、すんなり立たれてしまい…)…ぐっ…ぶはぁ!!(打撃を得意とするティファを翻弄するフックからアッパーのコンビネーションを打ち込まれると、足元がふらつき…)…ガード…おぐぅ…うぶぅ…(混濁する意識で釣られるようにサラの視線フェイントに引っかかり、ガラ空きのボディに拳をねじ込まれると、体をくの字に折ってしまう…)…ぶっ!ぶふぇ…(くの字になった体を起こされるようにジャブを打ち込まれると、両手もだらりと垂らしてしまい、無防備な姿を晒してしまい…)…んぐっはぁっ!!(サラに押しつぶされ…そのまま顔面騎乗の体勢にされてしまう…)…んふぁぅ…まだ…まだぁ…(顔面にサラの黒パンティを押し付けられながらも体をねじってスペースを作ってどうにか抜け出して立ち上がり…)
  (2024/10/16 00:19:27)
ティファ
◆> …はぁはぁ…パンチで一方的に打たれるなんて…(打撃戦でサンドバッグにされたのはティファのメンタルにかなりのダメージとなったが、お返しとばかりに左右のワンツーからボディへのストレート…顎へのアッパーと格闘家…打撃を得意とする者として負けてられないとやり返そうとしていき…)…フッ!(ボディアッパーで悶絶させると、背後に周って再び腰に腕を回すと今度はジャーマンスープレックスでコンビネーションのフィニッシュを飾ろうとしていく!)【力】
  (2024/10/16 00:19:34)
ティファ ◆> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (2024/10/16 00:19:40)
サラ・バレスタイン ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2024/10/16 00:20:40)
サラ・バレスタイン
◆> ふふん、悔しかったらやり返してみなさい♪ ごふぉっ……!(ティファの悔しがる姿を見て、そう挑発しつつワンツーをガードしてみせるサラ。しかしボディへのストレートを腹筋で受け止めようとすると、格闘家の拳は思ったよりも重く、腹筋に拳をめり込まされてしまい口の端から唾液が飛び散り、目を剥いて苦しんでしまい)がふぁ!? これは……んぐぅぅっ……!(顎を打たれると脳震盪を起こさないよう顎を引いて受け止めるも、その隙に背後から腰をホールドされ、ダメージで苦しむサラが抜け出すよりも先にジャーマンで投げ捨てられてしまう)ちょっと、キツイわね……(マングリ返し状態になり、黒いショーツが公開された姿で辛いダメージへ苦しみながら、どうにかティファの腕から脱出すると、ティファの脚を払って仰向けにダウンさせ、そのお腹へとヒップドロップを放ってと力を込めずともそれなりにダメージを狙えそうな体重を使う攻撃で反撃を仕掛けようと)【速】
  (2024/10/16 00:28:34)
サラ・バレスタイン ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2024/10/16 00:28:37)
サラ・バレスタイン ◆> 【6+6しか勝てないのよねぇ……このままにしておくわ】   (2024/10/16 00:29:01)
2024年10月05日 14時06分 2024年10月16日 00時29分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第二試合会場】」
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