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「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」の過去ログ
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2023年10月05日 00時06分 2023年10月10日 01時48分 の過去ログ
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煌坂紗矢華 ◆> ちゅぅ……んっ……(柔らかい唇を楽しみながら舌を中に差し込もうとし、肉付きの良いお尻を揉みながらそのお礼をするように胸をくっつけてしまう。胸をアルルの胸に押しつけ、むぎゅりと柔らかく潰れる触感を堪能させてしまおうとする)【性継続】  
(2023/10/5 00:06:14)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (3 + 4) + 2 = 9  (2023/10/5 00:06:16)
アルル ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2023/10/5 00:06:24)
アルル
◆> そ、それはっ……んっ……(思わず、相手を引きはがそうとして抱き着いてしまうも、抱き着いた場所は相手の肩……ところが自然と相手の背中へと移動していく手。舌はこちらの口の中へと入っていき、温かく、そしてトロトロの舌の滑らかさと艶めき、ぬるりとした感触を伝え。胸は柔らかく潰れ、体格的にこちらが相手に抱き着くような見た目になってしまい……)
  (2023/10/5 00:08:37)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……抱きついてくれてありがとう(抱きつくようになったアルルのお尻を柔らかく揉みしだきつつ、絡めた舌を自分の口内へと引き寄せて仲良く手を繋ぐように絡め合っていく。アルルを抱きしめて捕まえたまま、気持ちのいいぬくもりを楽しめて嬉しそうに頬を緩めながら)【性継続】
  (2023/10/5 00:12:42)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (3 + 4) + 2 = 9  (2023/10/5 00:12:44)
アルル ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2023/10/5 00:12:49)
煌坂紗矢華 ◆> 【1が続いてるし鍔迫り合いにしましょうか】   (2023/10/5 00:13:02)
アルル ◆> 【さすがに、3回連続だとね。大丈夫だよ】   (2023/10/5 00:13:15)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (3 + 1) + 2 = 6  (2023/10/5 00:13:20)
アルル ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2023/10/5 00:13:22)
アルル ◆> 【不思議な現象だけど、鍔迫り合いになると、抜けちゃう気がするんだよね】   (2023/10/5 00:13:42)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうね……翼とか鍔迫り合いで出目が良くなる人もいるから、不思議なところね】   (2023/10/5 00:14:14)
アルル ◆> 【アンコロ七不思議みたいな感じだね】   (2023/10/5 00:14:27)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ……】   (2023/10/5 00:14:59)
アルル
◆> あ、あうぅぅ……っ(自分から抱き着いてしまったことに、これまでにない恥ずかしさを覚えて、つい顔まで、さらに相手に密着させてしまっていき。舌は相手の舌と抱き合うように、歓びと快感を示すようにして絡めあっていき。ところが、このままでは負けてしまうと思いつつ……相手をギュッとこちらから押し倒していこうとし。そうして膝を相手の股間へとギュッと押し付けてマン的を狙おうと)【速】
  (2023/10/5 00:16:33)
アルル ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2023/10/5 00:16:35)
アルル ◆> 【ここは、振り直しで……】   (2023/10/5 00:16:40)
アルル ◆> 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (2023/10/5 00:16:41)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2023/10/5 00:17:08)
煌坂紗矢華
◆> んっ……♡んぐっ!?(押し倒そうとされると、積極的なアルルに嬉しそうに頬を緩めてしまい、つい素直に押し倒されていく。しかし膝を股間に押し付けてマン的攻撃を受けると、目を剥くように痛みが走ってぴくんっと震えてしまい、アルルの膝をじわぁっと愛液で濡らしていく)ちゅぅ……んっ、んちゅぅ(しかし今更狙いを変えるわけにもいかないと、アルルのことを抱きしめ直しつつ舌を絡めなおし、表面で丁寧にアルルの舌を撫でるようにして可愛がってあげようと狙いはエッチ攻めから変えずに続行してしまう)【性】
  (2023/10/5 00:22:09)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8  (2023/10/5 00:22:12)
アルル ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2023/10/5 00:22:26)
アルル
◆> も、もうちょっとで……あ、あぅ……(マン的の手ごたえを膝で感じると、さらに相手へと追い打ちをかけようとするが、抱きしめられてしまって態勢が崩れてしまい。舌の表面で愛撫されるような感触に体の力が抜けていき……)あ、後ちょっとなのにぃ……(体が無意識にぴくぴくと動いてしまい、そのたびに恥ずかしそうな顔を……眉がやや下がった顔を相手に見せてしまって)
  (2023/10/5 00:24:09)
煌坂紗矢華
◆> ちょっと気持ちいいことしましょう? せっかくなんだから(恥ずかしそうな顔を見て可愛いと思ってしまいつつ、そっと上下を入れ替えてからアルルにむにゅりと胸を押し付けていこうとする。そうしながら舌を絡めつつけ、優しく撫でてあげながら両手は腰を撫でて愛でるようにして敵意を削ごうと狙ってしまう)【性継続】
  (2023/10/5 00:28:31)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (5 + 6) + 2 = 13  (2023/10/5 00:28:33)
アルル ◆> 【強いのが入っちゃったね】   (2023/10/5 00:29:06)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、一気に出目が上がったわね】   (2023/10/5 00:29:18)
アルル
◆> (上下の入れ替わりに際し、ついにこちらも脱出する機運を逃してしまったかのように抵抗なく相手のされるがままになり。胸は相手が上のためにさらに押しつぶされる形になり、乳首がキュッと押され。さらに舌や身体の前面同士が密着しあい……腰を撫でられれば、これまで丁寧な愛撫もあってか、ぞくぞくと内ももやお尻が震えてしまう自分……)ん、んぅ……♡(口ほどにものを言う顔はまんざらでもなく。涎が口元から垂れて、すっかりと骨抜きのようになりかけていって)
  (2023/10/5 00:33:17)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……お礼にこのまま喜んで貰っちゃうわね。ちゅるるっ♡(アルルの唾液を吸い上げながら、両手はそっと腰から下に向かっていき右手はお尻を揉み、左手は股間を優しく撫でてそのまま絶頂へと連れて行ってしまおうとする。すっかり緩んだ頬を見せつつ、アルルが絶頂を迎える姿を色々と想像しながら赤くなっていて)【性継続】
  (2023/10/5 00:37:35)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11  (2023/10/5 00:37:38)
アルル ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2023/10/5 00:37:53)
アルル ◆> 【これは、少し劣勢になってきたね】   (2023/10/5 00:38:11)
アルル ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2023/10/5 00:38:13)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうね…期待値より大きい数字がダメージで出たのもあってちょっとわからなくなってきたわね】   (2023/10/5 00:38:41)
アルル
◆> あ、あぁぁぁ……ぁぁぁぁあっ……(こちらのデリケートゾーンやお尻を撫でられると、そのままどんどん上り詰めて行ってしまう自分。背をのけぞらせながら、お尻を自然と突き出すような姿勢になって、脚もひとりでに開脚を始めていき。ピンと脚を張った状態になれば、徐々に力が抜けていく。脚はがくがくと震えた状態になって、相手に存分に達してしまったということを伝えるように……)
  (2023/10/5 00:41:24)
煌坂紗矢華
◆> ふぅ……やっとイってくれたわね(達してくれたアルルを解放すると、そのまままんぐり返しにしていってしまう。そうしてイったばかりの股間を目の前にすると、クンクンと嗅いでみてからチュッ♡とキスをし、そのまま舌でショーツ越しに丁寧に舐めはじめてしまう。そうすることでアルルの可愛らしい顔を視界に収めながら、2回目の絶頂へと連れて行こうと、緩んだ顔で企んでしまう)【性】
  (2023/10/5 00:45:15)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8  (2023/10/5 00:45:17)
アルル
◆> ふ、ふ、ふひぃ……♡(デリケートゾーンから除く白い布切れは染みが広がっており、甘酸っぱい果実のような香りが充満しており。ショーツ越しに舐められれば、これまでになく性感は高まっていって……唇を甘く噛みながら、まんぐり返しにされているがために抵抗できないでいて。見た目はそれほど女性的な凹凸は少ないが、下半身はしっかりと女の体をしている自分。お腹に力が入ってしまい、そのたびに染みが徐々に広がってしまって……)
  (2023/10/5 00:47:34)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……可愛いわよ♡ちゅるっ、んちゅぅ……ちゅぅっ♡ほら、このまま素直に、気持ちよくなっていいのよ……♡(アルルの抵抗を抑えようとするように、優しく語りかけながら染みが広がってくるとそこに吸い付き、愛液を吸い上げていく。自由な両手は胸に伸ばして控えめな胸を手に包んで撫でるように揉み、優しく気持ちよくしてあげようと鼻の下を伸ばしながらアルルを見つめていて)【性継続】
  (2023/10/5 00:50:56)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10  (2023/10/5 00:50:58)
アルル ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2023/10/5 00:51:27)
アルル
◆> あ、あ、あぁぁぁぁ……♡(相手の語り掛けに反応してしまったように、もはや抵抗の色は少なくなってきて。愛液を吸い上げられると、さらに愛液がどんどん染み出して来る。次第に透明的だったそれは濃くねばついたものに変わっていき、胸を揉まれると……やはり着やせしているようにボリューミーな部分もあって。再び絶頂してしまいかけて、脚の先をピンと伸ばし始めてきて)
  (2023/10/5 00:55:30)
煌坂紗矢華
◆> そう、このまま……素直に喜んでくれると嬉しいわ♡(ショーツ越しにも目立ってきたクリトリスを唇で咥えると、唇を少し震えさせながらちゅるるっ♡と吸い上げてあげ、敏感なところを刺激してアルルに二度目の絶頂を迎えてもらおうとする。その間も胸を撫でるように刺激して、可愛らしい胸をつい喜んでしまって)【性継続】
  (2023/10/5 00:57:48)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2023/10/5 00:57:50)
アルル ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2023/10/5 00:57:58)
アルル ◆> 【これは、ワンチャンスがめぐってきたね】   (2023/10/5 00:58:06)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ……私はあと4だものね】   (2023/10/5 00:58:33)
アルル
◆> (胸を撫でられ続け、敏感な肉芽をくわえられれば、こちらはもはや絶頂まったなしの状態になりかけてしまい……)うぅぅぅ……! でも、ここで諦めたら……(絶頂間際の、渾身の力とばかりに……先程まで待機していたぷよをじっと見やり。すると、ぷよが高く飛び上がって、相手の背中にのしかかっていこうとし。こちらも強く抱きしめ返し、ぷよとこちらのサンドイッチの圧力を放とうとして……)【速】
  (2023/10/5 01:00:37)
アルル ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2023/10/5 01:00:41)
アルル ◆> 【うーん、かなり微妙な数字になったけど……ここは、賭けでこのままにするよ】   (2023/10/5 01:01:17)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2023/10/5 01:01:44)
アルル ◆> 【おぉ……】   (2023/10/5 01:02:12)
煌坂紗矢華 ◆> 【出目が上がったけど、次は下る流れな気がするわね…】   (2023/10/5 01:06:07)
煌坂紗矢華
◆> むぐぅっ!?(ぷよとアルルのサンドイッチにされてしまうと、強烈な圧力で意識が飛びかけるもののアルルの触感に意識を向けることでどうにか意識を保ってしまう)ちょっと油断しちゃったわね……(じゃあとアルルの下着の中にそっと指を滑り込ませ、中でピストン攻めをしようと狙ってしまう。そうしつつ抱いてくれたのだからと体は押し付けたまま、2度目の絶頂まで追い込もうと攻めをメインにして)【性】
  (2023/10/5 01:06:12)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (2 + 6) + 2 = 10  (2023/10/5 01:06:15)
アルル ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2023/10/5 01:06:18)
アルル ◆> 【ぐぬぬ……】   (2023/10/5 01:06:30)
アルル ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2023/10/5 01:06:32)
アルル
◆> は、はっ……!!(下着に指が入り込むと、その中はぐっしょりと濡れていて。指を迎えるのは粘液質となった無毛のそこ。ピストン攻めをされれば、ダイレクトな刺激に我慢ならないとばかり)うっ、ううっ、あっ、あぁぁぁぁ……(お腹が跳ねるようにしながらに、何度も何度も透明なものを吐き出すようにして、2度目の深い絶頂を決めてしまって……)
  (2023/10/5 01:08:30)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……素直に喜んでくれるととても可愛いわね(唇にチュッとキスをし、そのまま舌を差し込んでしまおうとする。そうしながら喜んでいるのが体に出ているのか、むにゅむにゅと胸をアルルの体に押し付けてしまい、このまま3回目をと中に入れた指は中でゆっくり回転させて愛液をかき混ぜようとしてしまう)【性】
  (2023/10/5 01:10:41)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4  (2023/10/5 01:10:44)
煌坂紗矢華 ◆> 【……】   (2023/10/5 01:10:51)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2023/10/5 01:10:54)
煌坂紗矢華 ◆> 【EPでうけておくぁ】   (2023/10/5 01:11:04)
アルル ◆> 【ここで……それはちょっとつらいね】   (2023/10/5 01:11:05)
煌坂紗矢華 ◆> 【おくわ】   (2023/10/5 01:11:08)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ…出目がここ最近下振り続けてるから、一試合分、性で一点突破したら回復しないかしらと思ったのだけど、そんなことはないようね…】   (2023/10/5 01:12:11)
アルル
◆> (何度も絶頂を経て、どうにか意識が戻ってきた自分。ところが、一度絶頂してしまったがために、相手の背中に乗っているぷよはいつの間にか霧散して消えてしまっており。あえてキスを受けながらにして、こちらは意識が戻ってきたことを活かして相手の身体をがっしりと掴み返しながら)ど、どうにか……こ、これで……えぇいっ!!(横にローリングしながら、相手を巻き込むようにして転がっていき。勢いがついたところで、相手をロープへと投げ飛ばそうとして脱出と攻撃を兼ねた一撃をかけようと)【速】
  (2023/10/5 01:13:18)
アルル ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2023/10/5 01:13:20)
アルル ◆> 【悩ましいけど、ここはこのままで確定とするよ】   (2023/10/5 01:13:40)
煌坂紗矢華 ◆> 【これはカウンターでいくしかないわね】   (2023/10/5 01:14:00)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2023/10/5 01:14:02)
アルル ◆> 【あ、危なかった……】   (2023/10/5 01:14:14)
煌坂紗矢華 ◆> 【……裏目になったようね】   (2023/10/5 01:14:17)
アルル ◆> 【たしかに……ボクでもそれは、ちょっとつらいね】<裏目   (2023/10/5 01:14:47)
煌坂紗矢華
◆> っ!? なにを……っ……ぐぁぅっ!?(結構速いペースでローリングされると、もっとゆっくりならなんとなく雰囲気作りにいいかもと囁いてあくまでもイカせようと企み続ける紗矢華。しかしそんな妄言を聞いてもらえず、勢いがついたところでロープに放り投げられると、長身な紗矢華とアルルとの身長差もあるのか、後頭部がゴンッ!とコーナーポストに命中し、そのままロープに絡まって意識を飛ばしてしまう)
  (2023/10/5 01:19:22)
アルル
◆> ふ、ふぅ……あ、危なかった……あれ?(どうにか相手から脱出し、相手を投げ飛ばすことに成功した自分。相手がぐったりと意識を飛ばし、ゴングが鳴ると、少々慌てて相手に駆け寄って)あ、あわわ……これは、ちょっとまずいかも……(こちらもいくらかダメージや、絶頂にともなう余韻があるものの……ふらふらとしつつ、いくらか地面に様々な色合いのぷよを召喚し。その上に相手を乗せると、ぷよを担架代わりにして医務室へと自分も同行しようとし、退場していって)
  (2023/10/5 01:23:04)
煌坂紗矢華 ◆> ……(気を失っているままぷよに乗せられると、アルルに連れて医務室へとそのまま運ばれていってしまう)   (2023/10/5 01:23:59)
アルル ◆> 【ボクは、こんな感じで締めかな】   (2023/10/5 01:26:53)
煌坂紗矢華 ◆> 【私の方も締めね、お疲れ様】   (2023/10/5 01:27:14)
アルル ◆> 【試合ありがとう。そちらの追い上げにだいぶ緊張したけど、どうにか勝てて良かったよ。また、よかったら試合してくれると嬉しいな】   (2023/10/5 01:28:46)
煌坂紗矢華 ◆> 【こちらこそ試合ありがとう。ええ、またよろしく頼むわね。それまでにもうちょっと出目が回復してくれるよう、頑張るわ】   (2023/10/5 01:30:18)
煌坂紗矢華 ◆> 【じゃあ結果は貴女にお願いするわね】   (2023/10/5 01:30:34)
アルル ◆> 【出目はそうだね、ボクも、雪菜とか、ある1部分のシーズンは、本当に出目がお亡くなりになってたこともあったし……】   (2023/10/5 01:30:44)
アルル ◆> 【試合結果は、こちらで書いておくね】   (2023/10/5 01:30:49)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ…悪い時は悪いものね。じゃあ先に失礼するわね、お疲れ様】   (2023/10/5 01:31:09)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2023/10/5 01:31:13)
アルル ◆> ●煌坂紗矢華VSアルル〇【第1戦】 【第3リング (10/4 23:20〜10/5 01:23)】 【ローリングからの投げ飛ばし】   (2023/10/5 01:32:22)
おしらせ> アルル ◆pzvVvkndz.さんが退室しました。  (2023/10/5 01:32:29)
おしらせ> 姫小路由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2023/10/7 21:04:20)
おしらせ> ミミ吉原 ◆nm7..MEGGcさんが入室しました♪  (2023/10/7 21:05:13)
ミミ吉原 ◆> 【こんばんは、私が相手をするわね】   (2023/10/7 21:05:37)
姫小路由樹 ◆> 【よろしくお願いいたします……。では、早速ダイスを振ってしまいましょう。】   (2023/10/7 21:06:22)
ミミ吉原 ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2023/10/7 21:06:46)
姫小路由樹 ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2023/10/7 21:06:48)
ミミ吉原 ◆> 【先手は私からね】   (2023/10/7 21:07:00)
姫小路由樹 ◆> 【では、後攻ということで……。】   (2023/10/7 21:07:00)
ミミ吉原
◆> デビュー戦にして関節技が得意な相手に当たるとはね…(新日本女子から参戦を決めたミミの相手は、姫小路という関節技に定評のある他団体のレスラー。アンコロでのデビュー戦とはいえ、大人しくは勝たせて貰えそうにない相手となったが、投げ技に勝機を見い出そうとリングに上がり)
  (2023/10/7 21:10:27)
ミミ吉原 ◆> https://www.success-corp.co.jp/software/ps2/wa/was/char017.html
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.success-corp.co.jp%2Fsoftware%2Fps2%2Fwa%2Fwas%2Fchar017.html]   (2023/10/7 21:10:40)
姫小路由樹
◆> (続いて現れたのは”世界残酷物語”の異名を持つヘビー級レスラー。赤薔薇の造花があしらわれた黒地のドレスを身纏い、均整のとれた体躯を飾っている。フリルスカートをはためかせ、同系色のレスリングシューズを履いた靭やかな両脚をゆるく動かして登壇する。大胆に露出した腹部には小さなお臍と、腹筋の影がうっすらと描かれている。腰のくびれや胸の形と合わせ、歩くたびに軽やかに揺れ動く。悩ましげな曲線が描かれ、観客を魅了する……)姫小路由樹、馳せ参じました。ミミ吉原さん……お会いできて光栄です。貴女の「むき出しの魂」が震える音……お聞かせくださいね(灰色の褪せた瞳で上目遣い、婉然と微笑む。スカートの両端を指でつまんで、ミミへと丁寧にお辞儀を交わす。仮にも女子プロレスラーならば、表の世界でレジェンドと謳われるミミの存在を知らないはずがないだろう。その名を呼び、口元をほころばせる。友好的な態度を示すことで油断を誘う……)
  (2023/10/7 21:14:14)
姫小路由樹 ◆> https://characters.success-corp.co.jp/category/ringdream/8794
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fcharacters.success-corp.co.jp%2Fcategory%2Fringdream%2F8794]   (2023/10/7 21:15:05)
ミミ吉原
◆> 調子の狂う挨拶ね、油断を誘うつもりなのかしら(動きやすさを意識したミミとは対象的なリングコスチュームで現れる由樹。上目遣いで微笑みを混ぜたお淑やかな挨拶だが、その裏に潜む残虐な心が見て取れるような気がして、ありきたりな試合では終わりそうにないように感じで)私の名前を知っていてくれて嬉しいけど、まだレジェンドに収まるつもりはないのよ?(ゴングが鳴ると先手を取ろうと踏み込んでいくミミ。掌打を繰り出しては由樹を牽制し、防御を取らせた所を横をすり抜けて背後へと回り込み、腰に組み付いてバックドロップで投げ飛ばそうとする)はぁぁぁっ!【力】
  (2023/10/7 21:20:01)
ミミ吉原 ◆> 2d6+3 → (6 + 3) + 3 = 12  (2023/10/7 21:20:12)
姫小路由樹 ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2023/10/7 21:20:40)
ミミ吉原 ◆> 【幸先の良いスタートを切れたわね】   (2023/10/7 21:20:56)
姫小路由樹 ◆> 【いきなり4割消し飛んでしまいました……。】   (2023/10/7 21:21:14)
姫小路由樹 ◆> 1d3 → (3) = 3  (2023/10/7 21:21:38)
姫小路由樹
◆> では、これを機に復帰するということでしょうか……。白星を飾らせてあげたいのは山々なのですが……生憎でしたね……?(スカートを手離し、構える。掌打を防ぐと、強い衝撃が伝わって来た。防御を崩され、後退……。両脚の踏ん張りを効かせて再び両面を見据えたが、ミミを見失ってしまう)どこに……んんんっ!?(腰をクラッチされたことに気づく。抵抗する暇もなく、あっという間に視界が反転した。快音を打ち鳴らしながら強かに背中を打ち付け、大きく開脚。スカートに秘されていた黒いTバックを晒し、悲鳴を吐き出す。苦痛に顔を歪め……地下リングの冷たい空気に股間を撫でつけられ、太腿をぷるぷると震わせる。その様に羞恥を感じて、頬を赤らめる……)あっ……んんんっ……//(身体をばたつかせて、クラッチを切る。マットを転がり、間合いを取る)
  (2023/10/7 21:30:43)
姫小路由樹 ◆> 【良かったので……セルフでEPを3ほど削らせていただきました……♡】   (2023/10/7 21:31:17)
姫小路由樹
◆> ふふっ……。うふふっ……(素早く立ち上がる。今宵こそは「世界残酷物語」。ゴングは鳴り、その開演は告げられている。昂奮。昂奮。昂奮。胸奥にある心臓が脳裏へと写し取られて脈々と打つ。過剰なまでの衝動を生み出してくれるそれを、自らの意思で圧搾する。「ぶしゃあああっ……♡」っと、大量の脳汁を噴かせる。両瞳の虹彩に、微かな吐息の強弱にすらも炎の影を揺らめかせる。由樹なりに、プロレスラーとしての"闘魂"を注入し終えたようだ。例えようもない高揚感が全身を駆け抜け、歓喜にうち震える由樹……。唇を歪め、くぐもった嗤いを響かせる……)このような所で"本物"と邂逅できるなんて……。わたくし、あまりの悦びにどうにかなってしまいそうです……♡(甘々と熟れた林檎のように染まった左右の頬に両手を添えて、思考を茹らせるほどの感度を収穫する。まるで本当に食べてしまったかのように唾液を溜める。ごくりと、喉を鳴らして飲み下す。目の前にいる"美味しそうなモノ"へと熱烈な眼差しを贈りつける。微笑みを陰らせながら、ミミへと言い寄っていく……)
  (2023/10/7 21:31:50)
姫小路由樹
◆> では……(最適の間合いを図る。熟れた頬から両手を離したなり、即座に構える。絶え間なく湧き起こる身体の滾りを筋肉の張りで無理矢理抑えつけているような、力強く、爆発力を秘めた佇まい。やはり、ヘビー級としての貫禄がある)ミミさんの、弱いところ……。どこにあるのでしょうね……?(甘え声で尋ねながら、行動の逐一を余念なく観察。一手差し込めるほどの"隙"を捉えたと判断すれば、あとは反射的に身体が動く。自らの体躯を斜めに反らしながら腰を捻る。スカートに秘された黒色のTバックを惜しげもなく披露する形で、鉈のように片脚を振るう。早くも一撃目にして、ミミの側頭部を蹴り抜こうというのだ。仮に当たったとして踏ん張れるかは知らないが、一時的に身動きを縛れはするだろうと期待を込める)ここでしょうか……? そーれっ……♡【技】
  (2023/10/7 21:32:06)
姫小路由樹 ◆> 2d6+5 → (2 + 2) + 5 = 9  (2023/10/7 21:32:23)
ミミ吉原 ◆> 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7  (2023/10/7 21:33:09)
姫小路由樹 ◆> 【当たりましたね……これからですよ……♡ あと、ロルの長さは気にしないでくださいね……。】   (2023/10/7 21:34:59)
姫小路由樹 ◆> 【今夜は楽しみで……。ついつい、書き溜めてしまいました……♡】   (2023/10/7 21:38:00)
ミミ吉原
◆> ふうっ、何とか狙い通りに決まったわね(こちらの狙い通りに攻撃が通り、開幕の一手を成功させて一息つくミミ。相手はまんまとひっくり返って頭からマットに突き刺さり、スカートがふわっとめくれれば黒い下着があらわとなったが、コレは狙ったわけでもなければミミに罪はないだろう。だが、試合は始まったばかりであり即座にクラッチを切られると、相手は逃げるように離れていき)…攻撃が決まったのに冷静…(こちらをじっくりと観察するような慎重な構えとなり、間合いも意識されると先のようには踏み込めなくなる。動きが固くなってしまうと、隙を晒したのか一気に間合いに入られてしまい、あろうことが空手の経験者にも関わらず、打撃で来ると読み切れずにハイキックをまんまと側頭部に掠めさせてしまい、中途半端なガードで姿勢を崩されて)んぁッ!くっ…!
  (2023/10/7 21:39:53)
ミミ吉原 ◆> 【この程度のダメージならまだまだ大丈夫なんたから】   (2023/10/7 21:40:25)
姫小路由樹
◆> あら……?(掠めたはずだが、ミミの美貌には傷一つついていない。どころか、靴跡すら付いていない気がする。コロシアムの力場が機能を果たしている証拠だ。しかし、由樹は昂奮するあまりその事実を一時的に"忘れてしまっている")おかしいですね……。どうして、ミミさんは平気なままでいられるのでしょう……(血濡れた両手をどれだけ水で洗っても穢れが落ちないことを嘆く怪物のような狂気を孕んだ笑みを浮かべる。軸足を入れ替え、舐めろと命ずるように片脚を掲げる)
  (2023/10/7 21:42:01)
姫小路由樹
◆> とーっても不思議です……♡(ミミの目の前で、自らのリングシューズの裏側をありありと見せつけることで予告する。防御を崩した好機を利用して、顔面への前蹴りを執拗に繰り返す気でいるらしい。"すでに由樹の脳内ではミミの顔面を無限に蹴りつけている。" 蹴って、蹴って、蹴って、蹴って。頬骨が歪もうと蹴って、たとえ両の目玉が飛び出ようとも、構わずに蹴って。空洞となった眼窩を蹴って。踏み砕くように蹴って。脳を蹴って。蹴って、蹴って、蹴って
蹴って 蹴って 蹴って! 何やら悪魔じみた囁きを幻聴しているようだ。虚空へと頷き、嗤いかける。---蹴ってしまえ!!!)あっははは……!! ではでは、蹴りますねっ……♡【技】   (2023/10/7 21:44:23)
姫小路由樹 ◆> 2d6+5 → (4 + 6) + 5 = 15  (2023/10/7 21:44:42)
ミミ吉原 ◆> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (2023/10/7 21:45:09)
ミミ吉原 ◆> 【…命拾いしたわ、さあ反撃と行くわよ】   (2023/10/7 21:45:26)
姫小路由樹 ◆> 【ううぐっ……。わたくしの蹴りつけを防ぐだなんて……。想定外です……。】   (2023/10/7 21:45:42)
ミミ吉原 ◆> 【熱のこもったロルだけに…無様ね♪】   (2023/10/7 21:46:12)
姫小路由樹 ◆> 【そう煽りますかっ!!//】   (2023/10/7 21:46:34)
ミミ吉原
◆> んんっ…空手経験者に蹴りだなんて!(直撃こそ免れたもののミミのプライドを煽るには十分すぎる一撃。直ぐに構えを取り直しては由樹に向き直って見せて)…足裏を見せて、私の顔を蹴るつもりなのね?そんな見え見えの攻撃なんか…こうしてっ!(女の大事な箇所でもある顔を踏みつけようというのか。足裏を掲げて今にも蹴りつけてこようとしている由樹。すぐに相手の意図を汲み取ると、そんなふざけたことを考えるのなら容赦は必要無いと、その蹴り足を素早く抱え込みに行って。そのまま脚をねじり切るようなドラゴンスクリューを仕掛ければ、マットに薙ぎ倒してしまおうと)【力】
  (2023/10/7 21:51:06)
ミミ吉原 ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2023/10/7 21:51:17)
姫小路由樹 ◆> 【ここは…。反撃を使ってしまいます…♡】   (2023/10/7 21:52:41)
姫小路由樹 ◆> 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6  (2023/10/7 21:52:52)
ミミ吉原 ◆> 【とことん裏目に出てるわねぇ?】   (2023/10/7 21:53:09)
姫小路由樹 ◆> 【うううっ……こんなはずでは……。】   (2023/10/7 21:53:10)
姫小路由樹 ◆> 【ファンブル振りますね……。】   (2023/10/7 21:53:57)
姫小路由樹 ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2023/10/7 21:54:02)
姫小路由樹 ◆> 【EPから削ります……。】   (2023/10/7 21:54:18)
ミミ吉原 ◆> 【HPも14ダメージ…、虫の息ね】   (2023/10/7 21:54:45)
姫小路由樹
◆> う、うううぅっ……!?(唐突に意識を呼び戻され、素っ頓狂な声を上げながら困惑する由樹。結局、無限に蹴っていたはずの脚は一発も決まることなく抱え込まれる。けんけん立ちの状態となった身体を左右に振り乱すも自慢の縦ロールがむなしく揺れるばかりで、狂気を宿していた表情を面変わりさせ、悔し気にミミを睨み付けながら醜態を恥じる)ああううっ、ぐんんんっ!!?(ドラゴンスクリューの餌食となる。高速で身体を錐揉みさせながらマットに横倒れ、囚われている片脚が鈍い音を立てて軋む。足関節の骨をヤスリで削られたような激痛。がんがんと警鐘を鳴らす両手で頭を抱え込み、目尻に涙を浮かべながら身体をのたうち、濡れた声で悶えてしまう由樹……。)
  (2023/10/7 22:02:32)
姫小路由樹 ◆> 【えっと……。次は、ミミさんの攻撃でしょうか……?】   (2023/10/7 22:02:55)
ミミ吉原 ◆> 【いいえ、あなたの攻撃ね。降参するのなら認めるくらいの慈悲は見せるわよ?】   (2023/10/7 22:03:49)
姫小路由樹 ◆> 【降参なんてしませんから……。】   (2023/10/7 22:04:29)
ミミ吉原 ◆> 【じゃあ…マットに埋めてあげるわね♪】   (2023/10/7 22:04:59)
姫小路由樹
◆> んん、退いてぇっ……!(捻じれた片脚を捕らえつづけるミミを、自由の利く方の脚で執拗に蹴りつけ、力の緩みきった瞬間に離脱する。またも無様に転がってマットを這う。やはり相手はレジェンド級の強さを誇っている。実際にわずか2手で沈みつつある由樹。その瞳は曇り、体力の消耗もあってか、荒々しく息を継ぐばかりですぐさまには立ち上がれないでいる。玉粒の汗が頬を伝い、拭えないままマットに零れる。喘ぐ由樹。モニターにはその苦悶顔がくっきりと映されている……)ううっ……くううっ……。
  (2023/10/7 22:12:23)
姫小路由樹
◆> も、もう許しませんから……!(自負心を縫い糸にして、傷ついた両脚を無理やりにでも回復させる。立ち上がり、三度正面を見据える。キッと、剣呑な表情を浮かべ……そして、アレがあったと思い出したなり、懐をまさぐる。怪しげな緑色の液体が入ったカプセルを取り出し、口に入れる)こうなったら奥の手を……んんっ……くちゅ、くちゅっ……♡(いかがわしいリップ音を響かせながら咀嚼する。ぷうっと頬を可愛く膨らませ、ミミへと近づいていく。)れはっ……ふぅーっ♡(その顔面に向け、毒々しいほどの緑色を帯びた霧状の液体を吹き付けようとする。実際の毒霧は着色したアンモニア水に臭み代わりの食物を混ぜただけの安全物だが、鬼畜にも由樹はその中に相当量の"わさび"を混ぜ込んでしまったようで……。その結果として、新種の菌を孕んでいるとしか思えないほどに穢れた緑色の斑点が、両目の表と裏を、鼻腔の内と外をひっくり返しかねないほどの刺激臭を漂わせて空気中を泳ぐ。相手を怯ませるには充分なのだろうが、果たして無事で済むのだろうか……)【技】
  (2023/10/7 22:15:30)
姫小路由樹 ◆> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2023/10/7 22:15:46)
ミミ吉原 ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2023/10/7 22:16:38)
ミミ吉原 ◆> 【…私の顔が……】   (2023/10/7 22:17:04)
姫小路由樹 ◆> 【当たってしまいましたねぇ……。では、喘ぐさまをお待ちしていますね……♡】   (2023/10/7 22:17:30)
姫小路由樹 ◆> 【EPが減っていますよ……? ようやく、刺さってくれましたか……。】   (2023/10/7 22:23:50)
ミミ吉原
◆> たった2発で息が上がったの?新日本女子の若手に混じって練習したほうが良いんじゃないかしら…(鋭い一撃を鮮やかに2回に渡って見事に炸裂させ、他団体のレスラーである由樹を見る間に追い詰めては、ベテランレスラーたる風格を存分に見せつけていくミミ。このまま一気に試合を決めてしまうのかと、観客の期待を注がれつつも、相手もただで終わると考えているとは思い難い。マットに倒れた状態からガツガツと蹴りつけられては、またしても逃げ離れては試合を継続させるしぶとさを見せられ、ゆっくりと立ち上がり)…口の中でも切ったのかしら…?…ふぇ!?〜〜〜ッ!!(もごもごと口を動かしながら近寄る相手に不信感を覚えたものの、あっという間に毒霧の餌食とされ顔面をリンコスと同じ緑色に染められるミミ!顔面を抑えては倒れ込み…脚をバタバタさせながらマットを転げ回ってしまう)
  (2023/10/7 22:24:38)
ミミ吉原 ◆> 【…減るに決まってるじゃないの】   (2023/10/7 22:26:04)
姫小路由樹
◆> ああ、その姿を心待ちにしていました……♡(ようやく悶えてくれたミミをうっとりとした表情で見据えつつ、緑色に濡れた唇を三日月に歪めて嗤う。またしても足を振り上げ、妄想に耽る。その豊満な乳房を蹴る。鍛えられた腹部を蹴る。桃のような尻を蹴って、くびれた腰を蹴って、緑色に汚れた顔を蹴って、蹴って、蹴って、蹴ってーーー早く、蹴ってしまえ!!! ゴミを転がすようにミミの全身を乱雑に蹴りつけ、コーナーリングにまで追い込んでやろうとする。自らの衝動に従い、その一発目を……)【技】
  (2023/10/7 22:30:30)
姫小路由樹 ◆> 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2023/10/7 22:30:44)
姫小路由樹 ◆> 【ううっ……。この蹴ってしまえロルはお気に入りなのですが、出目が振るいません……。】   (2023/10/7 22:31:39)
ミミ吉原 ◆> 【思い切って反撃するわ!】   (2023/10/7 22:32:32)
ミミ吉原 ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2023/10/7 22:32:42)
ミミ吉原 ◆> 【…♪】   (2023/10/7 22:32:51)
姫小路由樹 ◆> 【むー!! おかしいですっ!!】   (2023/10/7 22:32:57)
ミミ吉原 ◆> 【何がです?私は正々堂々と!】   (2023/10/7 22:33:20)
ミミ吉原 ◆> 【では、強引に無様な目にあってもらいましょう♪】   (2023/10/7 22:33:59)
姫小路由樹 ◆> 【うぐぅ……。トドメの一撃をお願いします……。】   (2023/10/7 22:34:26)
ミミ吉原
◆> ひぃぃぃっ!!目ッ…目にッ…!?な、何が起きたのッ!(顔を緑に染められただけならまだしも、とてつもない刺激も併せてミミの顔を襲っていて、ワサビだろうか目からは涙が溢れ出て、鼻も刺激されて顔面ガツガツとグシャグシャになってしまう。悶絶しているのをいいことに、由樹がミミに追跡を入れようと忍び寄るのを感じ取る暇などあるわけなく、このままでは誰もが虐殺ショーの始まりかと思っていた。しかし…)ブンッ!!グシャァッ!!(ミミが悶絶しながら脚をバタつかせていたのだが、耳にすれば全くの偶然、そして由樹からすれば悲運としか言いようのない、股間への一撃が入ってしまい、爪先が由樹の股間を下から突き上げてしまう)
  (2023/10/7 22:39:06)
姫小路由樹
◆> このまま蹴りつけて……ひ、ひぎぃぃぃんっ……!!!(交差する互いの脚。そして、ミミのそれが先に届く。Tバックを割れ目に深く食い込ませながら、無残にも突き上げられてしまった股間の最奥。びいんと全身を痙攣させたなり、ミミを踏まずして制止する。糸で吊り上げられたように顎を大きく反らし、両目を見開いて睫毛を震わせる。眉間に皺が集まり、脂汗が噴き出る……)あっ!//
ち、ちが……うぅぅっ、ううっ……!!♡(薄布越しに割れ目が広がり、爪先を呑み込もうと下の口が開く。ぽつん、ぽつん、と水滴の落下音が響き始める。愛液が漏れ始めているのだ。膣を意識してしまうと、漏れ出る水は点から線へと変わり、濃密な匂いを漂わせる。思考を溶かすほどの熱気が沸き起こり、周囲の視線を嫌って俯く。慌てて両手をスカートの中に入れて、ミミの踵を掴んで退かそうとする。しかし、力は入らない。爪先を濡らす形で、薄白を吹き上げてしまう由樹。奇しくもミミの脚に支えられる形になっているので、倒れ込むことすら許されずに醜態を晒す……)あ……ふぁぇぇっ……♡
  (2023/10/7 22:52:42)
姫小路由樹 ◆> 【これで……//】   (2023/10/7 22:53:24)
姫小路由樹 ◆> 【ぐぬぬ……何故に私がマゾられているのでしょうか……。】   (2023/10/7 22:56:25)
ミミ吉原
◆> (ミミは未だに悶絶しているのだが、何故かゴングが突然打ち鳴らされ試合に決着が付けられる。何が起きたのか判らないまま、スタッフに抱えあげられるようにして立ち上がると、タオルで緑色に染まった顔を拭われて目を開けられるようになり、そこで状況をなんとなく理解して…)んん…相手は股間を抑えて…?もしかして、あの時の爪先の…?(どうやら偶然にも股間を蹴り上げてしまい、トドメとなったらしい…。勝者としてアナウンスされると困惑しながら腕を上げ、目の前で崩れ落ちてしまった相手を申し訳無さそうに見つめながら決着となった)
  (2023/10/7 22:57:54)
ミミ吉原 ◆> 【こんなところかな】   (2023/10/7 22:58:01)
ミミ吉原 ◆> 【困るわねぇ…マゾマゾしてるって言ったのに…】   (2023/10/7 22:58:25)
姫小路由樹 ◆> 【お疲れさまでした……。このような結果となりましたが、楽しんで頂けたならありがたいです……。】   (2023/10/7 22:59:11)
ミミ吉原 ◆> 【ええ、マイナス15なんて無様なステータスが見れて面白かったわね】   (2023/10/7 22:59:50)
姫小路由樹 ◆> 【そっちですか……。このような敗北……。書き溜めたものをすべて出し尽くして、この結果……。受け入れがたいです……。】   (2023/10/7 23:01:59)
ミミ吉原 ◆> 【桜井さんに石川さん、貴女もその系列に仲間入りかもしれないわね】   (2023/10/7 23:03:12)
姫小路由樹 ◆> 【一体、何の系列でしょうね……。コロシアムでは、私以外を出す気はいまのところありませんので……。断固拒否します……。】   (2023/10/7 23:04:19)
ミミ吉原 ◆> 【決まってるじゃない…無様レスラーに…♪】   (2023/10/7 23:05:40)
姫小路由樹 ◆> 【断固拒否します……!!】   (2023/10/7 23:06:11)
ミミ吉原 ◆> 【あら、怒ったのかしら】   (2023/10/7 23:06:29)
姫小路由樹 ◆> 【せめて体面だけでも保たねばならないでしょう……。認めてしまえば、あとはもう堕ちてしまうだけです……。】   (2023/10/7 23:07:33)
ミミ吉原 ◆> 【確かにね、翼は落とされたから判るわ】   (2023/10/7 23:08:05)
姫小路由樹 ◆> 【同情しないでください……。】   (2023/10/7 23:11:32)
姫小路由樹 ◆> 【結果を書いて、控室に戻りますか……?】   (2023/10/7 23:12:40)
ミミ吉原 ◆> ◯ミミ吉原VS姫小路由樹●【第1戦】【第3リング (10/7 21:10~22:57)】【決まり手】股間への爪先蹴り   (2023/10/7 23:13:32)
姫小路由樹 ◆> 【レスラー同士の対決の決まり手が、股間への爪先蹴りとは……これいかに……。】   (2023/10/7 23:16:10)
ミミ吉原 ◆> 【あの状況からの反撃成功だから】   (2023/10/7 23:18:11)
ミミ吉原 ◆> 【では、控室に戻りましょう】   (2023/10/7 23:19:17)
おしらせ> ミミ吉原 ◆nm7..MEGGcさんが退室しました。  (2023/10/7 23:19:28)
おしらせ> 姫小路由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2023/10/7 23:19:39)
おしらせ> 南宮那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2023/10/8 22:08:35)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/10/8 22:09:34)
南宮那月 ◆> 【では、手合わせ願おう……。こちらのNGは大スカとグロだ。あと、犬耳と尻尾はこちらでも付いているのだろうか……?】   (2023/10/8 22:10:57)
州光(二代目) ◆> 【そちらとはお久しぶりですね…。一応NGの確認をしておいてもよろしいでしょうか?こちらは特にはありませんが…】   (2023/10/8 22:11:01)
州光(二代目) ◆> 【……付属品はお相手次第ですが…どちらがよろしいですか…?】   (2023/10/8 22:11:40)
南宮那月 ◆> 【久しいな。記憶に残してくれているなら、相手をした甲斐があったというものだ。】   (2023/10/8 22:12:20)
南宮那月 ◆> 【付属品は、貴様の今の気分に任せる……。こういうのは基本、私も相手に任せる質だからな……。】   (2023/10/8 22:13:27)
南宮那月 ◆> 【とりあえずダイスを振る。】   (2023/10/8 22:14:23)
州光(二代目) ◆> 【……気分というか…その…///……私としては、南宮さんに決めて頂いた方が…どちらでも興が乗るのですが……】   (2023/10/8 22:14:59)
南宮那月 ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2023/10/8 22:14:59)
南宮那月 ◆> 【では有りでいいぞ……? 折角だ。】   (2023/10/8 22:15:25)
州光(二代目) ◆> 【んっ…ぐ…///……アレのシナリオに乗る形ですか…。まぁそういうノリは嫌いではありませんよ…ではよろしくお願いしますね…】   (2023/10/8 22:16:08)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2023/10/8 22:16:11)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…ダイスが走りますね…今日はそちらが不幸に合うかと♡】   (2023/10/8 22:16:38)
南宮那月 ◆> 【ちっ……。まあ、ここからさ。】   (2023/10/8 22:17:13)
南宮那月 ◆> 【あと、私は戦闘時は大人としての姿を取るので…。ロルに入れたいならそのように頼む。】   (2023/10/8 22:19:33)
州光(二代目)
◆> ……///……こ…、こんなも…のを着けて戦うなど…///…ぐっ…駄目ですよ私…。こういう時こそ冷静さを失っては…(宿敵である王女に敗れて日も浅く組まれた試合。身軽な忍装束に長いポニーテールを靡かせ、狐を模した化粧が施された美し顔でリングインを果たす州光。ただ、いつもと違うのは、美しい濡烏の髪と同じ毛色の犬耳と、尻穴へ深々と挿し込まれた尻尾プラグ…。モフモフの毛並みをフワリと揺らし、頬を桜色に染めた顔はいつもの冷徹さは無く、恥じらいを覚えた少女のよう…。高鳴る心臓の鼓動を必死に押さえ、少しずつ試合に切り替えると、いつもの鋭い目線を取り戻し、相手の花道を睨み…)
  (2023/10/8 22:26:00)
州光(二代目) ◆> https://imgur.com/a/mQ08y1U [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2FmQ08y1U]   (2023/10/8 22:26:14)
州光(二代目) ◆> 【こちらはそちらの世界をあまり知りませんので…。お好きなようにしてくだされば…。】   (2023/10/8 22:26:42)
南宮那月
◆> (濡烏の長い髪。西洋人形のように整った美貌をわずかに顰め、場の空気が引き締まるほどの威厳を纏いながら登壇するのは"空隙の魔女"と呼ばれる存在。純白のブラウスを大きく押し上げながら際やかな輪郭を描く乳房と、ロングスカートから降りる薄黒のタイツに包まれた滑らかな脚にたかろうとするやぶ蚊のような視線を、一睨みで追い払う。片手は空拳。もう片手には豪奢な造りの高級傘を閉ざした状態で持っている)雌犬が一匹、紛れ込んでいるようだが……(不遜な態度を隠そうともせず、蒼色の瞳で州光を見据える。恰好はともかく……相手の真贋を確かめ終えたのか、僅かに口元を綻ばせる。そして毒舌家である那月は容赦なく言葉を紡ぎ、集中をかき乱そうと早くも仕掛ける……)こんな辺鄙な所に放たれるとは、飼い主にでも捨てられたのか……? んん……? どうなんだ……。
  (2023/10/8 22:31:46)
南宮那月 ◆> 【私も鉄拳はあまり詳しくはない……。それに別に攻撃方法などは、原作に忠実でなくとも構わないぞ……。好きにしろ……。】   (2023/10/8 22:38:25)
州光(二代目)
◆> …ふふ…私を家畜扱いするとは、あなたもなかなか曲がっておられるようで…♡…恨みはありませんが、私も鬱憤が溜まっております故…手加減はしません…。はぁあっ!!(ゴングが鳴ると同時に相手の膝下に潜り込むほどの縮地術、刹那駆けで接近すると、クルリと身体を回転させる州光。得意の素早い足技で相手を翻弄していく…ことはなく、相手の眼前に整えられた毛並みのモフモフ尻尾を鼻先に当てる目眩まし。瞬き程度の時間で自身を見失わせたかと思えば、相手の身体が眩しいばかりのリングライトの光を失い、空中から急襲する州光の影に覆われる。装束越しの際どいVラインを覗かせた純白ショーツを相手に見せつけながら、唐竹割りのように相手を真っ二つにせんばかりの踵落としを狙い…)【力】
  (2023/10/8 22:44:03)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2023/10/8 22:44:10)
南宮那月 ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2023/10/8 22:44:52)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…さすがにこれは覆せないでしょうね…♡】   (2023/10/8 22:46:42)
南宮那月
◆> むっ……!!?//(ゴングと同時に音もなく接近してきた州光の影、一瞬で間合いを詰めるその駿足に目を見張り、思わず身体を強張らせる。その反応を嘲笑うかのように鼻先へと押しつけられた柔らかい感触。くしゃみを誘う痒さに鼻をぐずらせ、目蓋を閉じる。頬の筋肉を緩ませ、首を左右に振って嫌がる……)っ……ふざけた真似を……なんっ、ぐうううんんっ!!?//(数度の瞬きを終え、苛立ちを隠そうともせずに目の前を睨め付けるが、相手の姿は消失している。頭上を覆う影に気づき、真上を見れば純白のショーツ。流石に肩透かしを二度も喰らってしまえば、埋めようのない隙が生まれてしまって……)ふうぐっ……あ、ああ……? ううっ……ぅ……(喉元へと埋まるほどに顎を下げ、頭蓋を砕かんばかりの威力に悶える。脳が揺れ、視界が波打つ。千鳥足でその場をふらつき、俯く。泡と消えゆく短絡的な悲鳴を零し、マットにへたり込んでしまう那月……)
  (2023/10/8 23:02:36)
南宮那月 ◆> 【奇襲が過ぎるぞ……! 色々とな……。】   (2023/10/8 23:03:09)
州光(二代目) ◆> 【何でも武器として用いるのがくノ一であり、怪盗ですから♡そちらの攻撃ターンですよ…♡】   (2023/10/8 23:04:18)
南宮那月
◆> ううんっ……!! 何なのだ、貴様は……。面妖な業を使う……!(前髪を左右に振り乱し、意識を取り戻す。座ったまま、相手の奇抜さに文句を垂れつつ……片手をかざし、自身の背後を掌握する。その空間が歪み、波紋のようなゆらぎが同心円状に広がっていく。大小さまざま図形や意味深な模様が弧の内側にひしめき、ひとつの魔法陣が完成する。果たして描かれたのは無数の花弁か、あるいは夥しいほどの眼か。解釈の定まらなさは、ある意味ではそれを見た者の心の在りようを映している。音もなく廻りつづけるその中心から、銀色の鎖を無数に喚びつづける。貴金属の環と環がかち合う耳障りな音が鳴るたび、火花が散る。州光の四肢を搦め取り、虚空へと飾ってやるつもりでいる…)【技】
  (2023/10/8 23:08:16)
南宮那月 ◆> 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10  (2023/10/8 23:08:56)
南宮那月 ◆> 【ぐぬぬっ……遅くなって済まないな……。】   (2023/10/8 23:09:18)
州光(二代目) ◆> 【構いませんが…私に技での勝負とは命知らずですね…♡言っておきますが、手加減するつもりはありませんので…♡カウンターです…♡】   (2023/10/8 23:11:02)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (5 + 4) + 5 = 14  (2023/10/8 23:11:09)
州光(二代目) ◆> 【はい、決着♡】   (2023/10/8 23:11:16)
南宮那月 ◆> 【んん~~~??? 1の差くらいはと思ったが……。甘かったな……。】   (2023/10/8 23:12:05)
南宮那月 ◆> 【クソッ……! とりあえず止めを頼む……。】   (2023/10/8 23:13:15)
州光(二代目)
◆> おや…?雌犬呼ばわりしておられた割には、あっさりと絡め取られているではありませんか…♡どうやら見かけ倒しのようでしたねぇ♡(空中から自身の全体重を預ける威力の踵落としを決め、簡単には立てそうにない相手を挑発する州光。白々しい美し顔の顎をやや上げ、相手を見下すその姿は、生意気さと大人びた妖艶さを混じえた不敵な笑みを見せ…)
  (2023/10/8 23:28:49)
州光(二代目)
◆> …さすがに一撃で終わられては興が削がれますからね…起きれますかぁ?♡ん…?おや…何をされているのでしょう…姑息な…と、ぅぁっ!(起き上がる相手の背後から描かれる魔法陣。そこからこちらへと蛇のように襲い掛かる鎖の群れ…。慌てたようにその一本を紙一重で躱すも、素早い動きの中には生意気な笑みが戻っていた…。無数に襲い掛かる鎖を所狭しとリングを駆け巡りながら躱していく州光。モフモフの犬尻尾を大きく揺らしながら、舞を披露するかのような軽やかな動きで会場を魅了させる中、飛んできた一本の鎖を掴むと…)ふふ…魔法とは面白い趣向ですが…、私が武器の扱いに長けていることはそちらの誤算でしたね…♡生憎、拘束プレイは間に合っておりますので、そちらにお返ししますよ…それっ!(トップロープをも超える跳躍で、身体を反転させていく州光。相手とは逆さになった顔は、垂れ下がった前髪から猟奇的な獲物を狩るような輝く蒼眼を見せつける。次の瞬間、掴んだ一本の鎖を相手に投げつけると、間を取ることなく、襲い掛かる鎖を掴んでは相手に投げかえし、逆に拘束していき…。)
  (2023/10/8 23:28:54)
州光(二代目) ◆> 【トドメというか、まぁ少し痛めつけはしますよ…♡】   (2023/10/8 23:29:39)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、南宮那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2023/10/8 23:38:29)
おしらせ> 南宮那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2023/10/8 23:38:36)
南宮那月
◆> ぐうっ……っ……捉えきれないというのか……!?(狭い空間でありながら、卓越した走法を見せる州光。鎖と鎖の合間を縫って跳躍するその姿は、まるで戯れているかのようにも見える。瞬殺劇を期待して湧く会場。歓声に煽られ、後悔の念ばかりが先立つ。試合が始まる前から、すでに相手の術中に嵌っていたのだろう。奇策と言えば聞こえはいいが、その実、相手の掌の中で弄ばれたに過ぎないのだ。モフモフと波打つ尻尾が、相変わらず馬鹿にしてくる)おのれ、ふざけっ……!?(両頬に紅を橋架けながらも鎖を操作するが、一向に捕えきれる気配はない。そして、立ち上がろうとした一瞬の隙を、眼光に捕捉される。背筋に怖気が走り、蛇に睨まれた蛙のごとく硬直してしまう那月……)う、ううぐっ……!!//(抗えず、自らの鎖によって簀巻きにされる。骨の軋みを聞き届け、その痛みに悶える。豊満な乳房や尻などの肉感的な部分をより露わにしながら、宙吊りにされてしまって……両脚をもがかせながら、恥辱に染まった頬を俯かせる)ぐっ……ぐううっ……身体が、締まっ、あああっ……!!
  (2023/10/8 23:43:12)
南宮那月 ◆> 【ぐっ……控室での憂さ晴らしか……? いい性格をしているじゃないか……。】   (2023/10/8 23:44:04)
州光(二代目) ◆> 【ほぅ…簀巻きですか…】   (2023/10/8 23:44:19)
南宮那月 ◆> 【どういう感想だ……//】   (2023/10/8 23:44:43)
州光(二代目) ◆> 【いえ…♡拘束の仕方は指定しなかったので何を選ばれるのかなと…♡】   (2023/10/8 23:45:20)
南宮那月 ◆> 【亀甲縛りやグラビアポーズを選ぼうかとも思ったが、さすがにな……。無難なものに落ち着かせておいた。とはいえ、あくまで指定されていなかったからこそだ。好きな体勢に変えたいのなら……それでもいいが……//】   (2023/10/8
23:47:25)
南宮那月 ◆> 【あと、魔術や武器の使用可否を確認していなかったな……。済まない、こちらのミスだ……。】   (2023/10/8 23:57:07)
州光(二代目)
◆> …ふふ…私を捕えようとは烏滸がましいですよ…ただの怪盗と思われては困ります…♡おやぁ?もぅ鎖を出す芸は終わりですか…?♡(自身に向けられた鎖を勢いそのままに相手へと投げ返し、終わってみれば逆に召喚者が簀巻きにされ宙吊りにされた光景は、敗北の証を引っ提げた怪盗の汚名も注がれるだろう。事実、苛烈な鎖の襲撃を鮮やかに躱していく州光に、洗練された一つの舞を見せられたかのように目を奪われた南宮と観客達。装束のミニスカートをヒラリと靡かせながら、宙吊りされた相手に挑発混じりに歩み寄り…)おやおや…ご自身で喚び出されたのに、収めることは出来ないのでしょうかぁ?飛んだ欠陥ですね…。まぁこちらには好都合ですが…♡そちらに恨みはありませんが少し私の鬱憤晴らしにお付き合い頂きましょうか…!(宙吊りにされた相手を中心にゆっくりと360度見回すと、顔と顔を合わせにっこりと笑みを零す州光。その生意気な笑みが一瞬にして凍りつくような視線へと変わると、ジタバタしている相手の尻に届かせるハイキックを皮切りに、マットに散乱する鎖を拾っては鞭代わりにして、折檻をしていき…)
  (2023/10/9 00:01:04)
州光(二代目) ◆> 【…お気になさらず…♡】   (2023/10/9 00:01:39)
南宮那月
◆> ッ……んんっ……まじまじと見るんじゃない……う、ううっ……//(敗者に二言目は許されない。それが道理と判っているのか、品定めをするように自身を周回しながらニヤつく州光を鬱陶し気に睨み付ける。最も、衆目に晒されていることから羞恥は募るばかりで、両頬を熟れさせた顔では迫力に欠ける。鎖が肉深く食い込み、身体を揺らして悶え続ける)はっ、はぁぁっ、ううっ……!!// あっ、あ……(ひとたび顔を合わせれば奥歯を噛み締めて唸り、舌先に唾を溜め込みさえもするが……その直後、鬼面を被ったようにして放たれる殺気に肝を冷やし、ごくりと喉を鳴らしてしまう。実り豊かな尻を打擲される。糸で吊られたように顎を上向かせて、道行きを急かされる駄馬のように高く喘ぐ。鋭い痛みに包まれた尻肉を締め、目尻を潤ませる)
  (2023/10/9 00:18:53)
南宮那月
◆> あん、あんっ!!♡ あ、あんっ!! ぐ、ぅぅ……!? っ、胸が……はぁううっ!!♡ や、やめっ、ううぅっ!!// あああっ、ああっ!!♡(自らの鎖によって鞭打たれ、濡れそぼった悲鳴を上げながら衣服を散らしていく。豊満な乳房を押し留めていたレースブラさえも容易く弾け飛ぶ、露わとなった白い双丘は鎖によって搾られ、形を変えながらも、己だけはと恩赦を乞うように大きく揺れ動く。州光の意のままに打たれ、傷ついてゆく全身を震わせながら思うがままに悶える。暴力の嗜好を悲鳴で肯定し、淫靡に彩ってゆく……)
  (2023/10/9 00:20:31)
南宮那月 ◆> 【以上だ……。】   (2023/10/9 00:21:28)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2023/10/9 00:26:41)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/10/9 00:26:59)
南宮那月 ◆> 【以上と言ったのは、あくまでのこのロルのことだ。全体としての〆を意味しようとして言ったことではないので……。まだ続けたいなら好きにしろ……。】   (2023/10/9 00:32:00)
州光(二代目)
◆> …ふふ…ご自身の得物で痛めつけられるご気分は如何です?♡早く脱出しないとお綺麗な肌がどんどん腫れていきますよ…!(相手の甘い悲鳴を聞きながら、容赦なく鎖を打ち付ける州光。臀部だけに飽き足らず胸を露出させては赤く染め上げていく。三日月を描く笑みを覗かせながら、拷問官と化した州光が鎖を振る手をピタリと止め…)淑女の悲鳴はここでは最高の美酒として扱われるのはご存知ですよねぇ?私はそんな悪い趣味は持ち合わせておりませんが、家畜呼ばわりされた報いくらいは受けて貰いますよ…♡(ミミズ腫れを起こした相手の身体を人差し指でなぞりながら、懐から小さなケースを取り出す州光。その中からベットリと指に付けられた妖しいジェルを、ショーツ越しの相手の股間へと忍ばせ…)……少し感度が上がるお薬です…♡さて、続けますよ…卑しい雌豚さん…♡それっ!(再び打たれる鎖の鞭。靭やかに揺れる鎖は今度は無造作に相手を打ち付けることはなく、州光の抜群のコントロールによって、薬を塗られた股間部に狙いを定め…)
  (2023/10/9 00:34:17)
南宮那月
◆> はぁっ、はぁっ……ああっ……ああんっ……!!(打擲を止めてもなお、喉元に穴開けたようにしてひゅうひゅうと漏れ出る悲鳴。外気に晒された傷痕が赤く膿み、鎖と触れては皮膚が削がれ、生々しい痛みを感じて小刻みに痙攣する。耳がこもり、相手の意図することは判らない)ふ、ふううぅぅっ……//
な、なに、あ……止め、ろ……(人差し指で撫でつけられると、竪琴の弦のようにぴいいんと震わせ、州光の指が奏でるがままに声色を紡ぐ。暗く濁り始めた瞳を向け、首を左右に振って拒絶の意思を示す。しかして止まらず、裁断されたスカートの奥、秘されたショーツへと魔手を許す。雪女の接吻のような、死すら予感させる冷ややかな感触に打ち震える。相反して、火照りを帯び始める身体。かあっと、全身が火入りを終えたように燃え上がった。もじもじと両脚を擦り付け、雌豚と蔑まれても意味が分からずに)う、うあ……?
  (2023/10/9 00:54:42)
南宮那月
◆> はぁ、んんんっーーー!!?♡(股間への打擲。脳天まで一直線、雷に貫かれたような直感が走る。天を仰いで、黒目を上ずらせる。股間が匂い立つ。抵抗を止め、ぶら下げた両脚に白点が付着する。ぴちゃん、ぴちゃんと、静謐な水音が微かに響く。下の口とはまるで異なり、上の口は淫らに開いて、ぴくぴくと蠕動。雌豚の赤子のような醜い喘ぎを漏らしはじめる)あ、あえっ……ふうううんっ、ううっ……ぶ、うう……♡
  (2023/10/9 00:56:06)
南宮那月 ◆> 【ここで終わりだ……。あまり、私ばかりに喋らせるな……。】   (2023/10/9 00:57:32)
州光(二代目)
◆> …あらあら…卑しい匂いをさせながら果ててしまうとは…鎖で打たれただけで感じやすい方ですねぇ…或いは…こういうのがお好きなだけでしょうか…?飛んだ変態さんですね…!(語尾を強めながら目にも止まらない鎖が、相手の股間を一閃する。シュッと風を切る音ともに振り抜かれる鎖は州光の手を離れ、相手の股間に強烈な刺激を与え宙を舞い、力なくリングへと落ちていく。無数に散乱する鎖の一本一本を、まるで居合のように見立て、寸分違わず相手の股間を振り抜く芸当を見せては痛めつけ…)ふぅ…こんなところでしょうか…。人を見下すなら今度から相手を間違わないようにお気を付け下さいませ…雌豚さん…♡それでは…(鎖の鞭による拷問を終え、額から一筋の汗を垂らしながら相手の耳傍で囁く州光。モフモフの尻尾を動けない相手の顔へ撫でるように歩を進め、リングを後にしていくのだった…)
  (2023/10/9 01:05:42)
州光(二代目) ◆> 【こちらはこれで〆にしておきましょうか…♡】   (2023/10/9 01:05:59)
南宮那月
◆> あああっーーーーーッ!!!(鎖のロンド。美しいはずの旋律は、しかし、掻き鳴らされる雑音と混じり合って惨たらしく響きわたる。陰核深くまで食い込んだ鎖が、愛液を那月の周囲へと巻き散らしながら何度も通過していく。絶え間なく起こる絶頂、つんざく悲鳴。無限に続くかと思えた拷問が終わった頃には当然意識など残っておらず、荒々しくマットへと投げ捨てられた身体は時折ぴくぴくと震えるのみ。間欠泉のように潮を吹きつづけ、痙攣を繰り返すだけの見世物と化した那月。耳元の囁きなど聞こえておらず、顔を撫でられる柔らかな感触には縋るようにして頬を近づける。しかし、すでに相手はリングを去っている。そのことにすらも気づかず、激痛を唯一和らげてくれる尻尾を、マットに頬を這わせて探しつづける)…………あ、ああんっ……あ……ふぁ……。
  (2023/10/9 01:22:22)
南宮那月 ◆> 【こちらも〆ておく……。試合はすぐに終わってしまったからな……。せめて、満足してくれているとありがたいのだが……】   (2023/10/9 01:23:33)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…見掛け倒しでしたね…♡】   (2023/10/9 01:24:56)
南宮那月 ◆> 【だ、だまれっ……! 本来なら別キャラで再戦を挑んでいたところだ……。】   (2023/10/9 01:25:41)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…まぁ私がそろそろ限界ですのでまたのお楽しみということで…♡とはいえ、私に不利属性で挑んでくる内はカモネギですがね…♡】   (2023/10/9 01:28:37)
南宮那月 ◆> 【誰がカモネギだ……。見ていろ、きっと後悔させてやる……。】   (2023/10/9 01:30:42)
州光(二代目) ◆> 【今日見た限りでは薄い望みですねぇ…♡久々のお相手には感謝します、ありがとうございました…♡】   (2023/10/9 01:31:50)
南宮那月 ◆> 【ふんっ……! ああ、相手には感謝する……。久々にというか、実質2回目ではないのか……? それにしては思いのほかに攻めてくれて、驚いたぞ……。】   (2023/10/9 01:34:23)
南宮那月 ◆> 【まあ、いいさ……。お休み……。】   (2023/10/9 01:35:06)
州光(二代目) ◆> 【攻めて”くれて”ですか…♡飛んだマゾさんだことで♡まぁ今回はあなたの武器を利用させて貰っただけですよ…♡私の責めは人を選びますし、辛辣さもあるのでそれの覚悟があるなら今度して差し上げますよ…それではおやすみなさいませ♡】  
(2023/10/9 01:36:35)
州光(二代目) ◆> ◎州光(二代目)VS南宮那月●【第1戦】【第3リング (10/8 22:2610/9 01:22)】【宙吊り拘束→鎖鞭折檻(PKO)】   (2023/10/9 01:36:42)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/10/9 01:38:33)
南宮那月 ◆> 【そういう解釈に持っていくな! 好き放題言いおって……。クソッ……。忘れんぞ……。】   (2023/10/9 01:41:27)
おしらせ> 南宮那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2023/10/9 01:41:35)
おしらせ> トモエ ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪  (2023/10/10 00:54:07)
おしらせ> アイリ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/10/10 00:55:12)
トモエ ◆> 【お久しぶりですね…。巫女姿と、刀神姿でご希望はありますか?】   (2023/10/10 00:55:38)
アイリ ◆> 【……あら、随分お待たせしてしまいましたわね♡そうですわね、あの無様衣装はもう解除されたんですの?(ボロボロのあの姿か、それとも普通に刀神服かと)】   (2023/10/10 00:56:41)
トモエ ◆> 【あの呪いは解けましたので、綺麗な姿でお相手できます】   (2023/10/10 00:57:39)
アイリ ◆> 【でしたら…悩みますけれど、普通のトモエさんの精気を吸わせていただけます?♡】   (2023/10/10 00:58:53)
トモエ ◆> 【承知しました。では巫女服で参りましょう】   (2023/10/10 00:59:44)
アイリ ◆> 【お願い致しますわ。では先行決めと参りましょう】   (2023/10/10 01:00:31)
トモエ ◆> 【それでは参りましょう】   (2023/10/10 01:01:10)
トモエ ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2023/10/10 01:01:12)
アイリ ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2023/10/10 01:01:14)
トモエ ◆> 【今日は調子がよさそうですね】   (2023/10/10 01:01:26)
アイリ ◆> 【物騒な出目ですわね、試合中まで続くのか見ものですわ】   (2023/10/10 01:02:36)
トモエ ◆> 武者巫女トモエ、参ります!(クイーンズブレイド参戦が決まっているトモエ。今日はその事前試合に臨む。本戦での対戦には影響しないものの、今まで苦渋を呑まされているアイリが相手とあって、真剣な面持ちで闘技場に姿を現し)   (2023/10/10
01:03:46)
トモエ ◆> 【ではこのような感じでいかがでしょう?】   (2023/10/10 01:03:52)
アイリ ◆> 【ええ、良いと思いますわ】   (2023/10/10 01:04:12)
トモエ ◆> 【では続けてお願いいたします】   (2023/10/10 01:04:35)
アイリ
◆> わたくしは冥土へ誘うものアイリ。か弱いメイドですので、どうぞお手柔らかによろしくお願いしますわ。お強そうな武者巫女様♡(真剣な面持ちのトモエに対し、そんな軽く煽るような事言いつつメイド服の端をつまみ、恭しくお辞儀をするアイリ。今は鎌を出してもおらず、本当にただのメイドさんのような様子を見せていた)
  (2023/10/10 01:06:42)
トモエ ◆> お久しぶりですね…。今日はこの場であなたの事を倒させていただきましょう。お覚悟を!(刀を抜いて構えるトモエ。試合開始の合図と共に低い姿勢で間合いを詰め、アイリの腹部を狙って刀を振り上げて斬り抜けようと)【力】   (2023/10/10
01:08:29)
トモエ ◆> 2d63 → (3 + 1) + 3 = 7  (2023/10/10 01:08:37)
トモエ ◆> 【ッ…!?】   (2023/10/10 01:08:50)
トモエ ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2023/10/10 01:08:57)
トモエ ◆> 【EPで受けます…】   (2023/10/10 01:09:04)
アイリ ◆> 【あら、よろしいんですの?分かりましたわ♡】   (2023/10/10 01:09:23)
アイリ
◆> 怖いことおっしゃらず……あぁぁぁ♡(低い姿勢で突っ込んできて腹部を斬ろうとするトモエに、あっけなく斬られてしまいそうに見えるアイリ。しかし実際に斬られてしまったのはアイリの姿をさせていた低級霊で、斬られたことでその姿を現した瞬間。トモエのことを背後から本物のアイリが抱きしめる。巫女装束の胸元から手を差し込み、左乳を揉みしだきながら乳首に押し当てた中指から精気を吸引し始めていて)ふふ……物騒ですわね。わたくしはただ、こうしてじゃれ合いたいだけですのよ?(そう言いながら後ろからお仕置きだとばかりに股間を右脚で蹴り上げ、それと同時に乳房をむぎゅっと強く揉んでしまおうとする)【性】
  (2023/10/10 01:14:59)
アイリ ◆> 2d6+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (2023/10/10 01:15:02)
トモエ ◆> 【な、何ッ!?】   (2023/10/10 01:15:14)
アイリ ◆> 【ふふ♡一撃ですわ】   (2023/10/10 01:15:22)
トモエ ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2023/10/10 01:15:44)
トモエ
◆> な、何ッ…!?(アイリを斬ったと思った瞬間、低級霊が正体を現し)しまった…ウッ!?アァンッ!?ひ、卑怯な…グアァァァッ!?(背後を取られてしまい、胸を揉まれてしまうトモエ。何とか耐えようとしたものの、胸から精液を吸われ始めてしまい)ンアァァァッ…キャアァァァッ!!(精気を吸われながら股間に蹴りを喰らい、内股気味になったかと思うと、試合開始直後にも関わらず、袴を濡らしながら潮を吹かされてさらに精気を奪われていってしまい)
  (2023/10/10 01:18:34)
アイリ
◆> あら、トモエさんが武器を使うのと、私が低級霊を指揮するのはなんだ違いありませんわ♡(実際QBとしても特に問題なく受け付けられており、アイリへの批判はなさそうだ。それを耳元で囁きながら、潮を噴き出し脱力したトモエのことを押し倒していく。押し倒し覆いかぶさったトモエの左乳を右手で揉みしだきながら、左手の触手を股間へと伸ばしていくと、潮を噴いたばかりのそこを触手でくぱぁ♡っと開かせてからのピストン攻め。精気の塊をもっと吐き出すよう、愛液をかき混ぜようとする)【性】
  (2023/10/10 01:21:38)
アイリ ◆> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2023/10/10 01:21:41)
アイリ ◆> 【なんら違いは、ですわね…なんだになっておりますけれど】   (2023/10/10 01:22:52)
トモエ
◆> クゥッ…アァッ!?(アイリの言葉に言い返せずにいると、そのまま脱力した体を押し倒されてしまうトモエ)な、何を…アァンッ!?ンゥァッ…ウアァァァァッ!?(胸と股間を同時に刺激され始めると、押し倒されたまま闘技場の真ん中で身をよじって悶えさせられてしまい)
  (2023/10/10 01:23:22)
アイリ
◆> あら、もうそろそろ2回目の波を迎えてしまいそうですわ。そんなに、心待ちにしておりましたの?倒すべき相手であるわたくしに犯されてしまうこ・と・を♡(宿敵に犯されている事実を思い出させるようにそう囁きかけ、クリトリスへと触手をぶちゅぅ♡っと密着させてクリトリスをバキュームキスで攻めるかのように精気を吸い上げてやろうとする。その間も勿論二本の触手でトモエの中をかき混ぜ、愛液に混ぜて吸い上げるように精気を吸引していっていて)ほぉら、わたくしの下でビクビク♡ビクビク♡とお魚のようにトモエさんのお体が跳ねてますわ。とても活きの良い、貴女の精気を表現しているかのようですわよ(それにとどまらずに食レポをする余裕まで見せつけ、トモエのプライドへも波状攻撃を仕掛けていこうとする)【性】
  (2023/10/10 01:29:01)
アイリ ◆> 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2023/10/10 01:29:05)
トモエ ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2023/10/10 01:30:38)
トモエ ◆> 【な、何とか…】   (2023/10/10 01:30:42)
アイリ ◆> 【素直じゃありませんわね】   (2023/10/10 01:30:57)
トモエ ◆> グアァァァァァッ!?アァッ!?お、おのれ…アァッ…クッ…こ、このっ!(二度目の絶頂寸前のトモエ。だが体を震わせながら懐から神札を取り出し、アイリの胸部に破魔の神札を貼り付けてアイリの体内の精気を浄化していこうと)【力】   (2023/10/10
01:32:24)
トモエ ◆> 2d63 → (2 + 1) + 3 = 6  (2023/10/10 01:32:28)
トモエ ◆> 【そ、そんな…】   (2023/10/10 01:32:33)
トモエ ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2023/10/10 01:32:36)
トモエ ◆> 【クッ…HPで受けます…】   (2023/10/10 01:32:49)
アイリ ◆> 【では、せっかくですのでカウンターですわ】   (2023/10/10 01:33:21)
アイリ ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2023/10/10 01:33:23)
アイリ ◆> 【成功ですわ♡】   (2023/10/10 01:33:39)
トモエ ◆> 【キャアァァァァッ!!】   (2023/10/10 01:33:42)
アイリ
◆> ちゃんと良く見て貼らないと、効果は期待できませんわよ?(アイリとの間に割り込んで「ぐぉぉぉおっ」っと低級霊が破魔の神札によって浄化され、悲鳴を上げて消えていく。そうして効力の弱った神札をアイリ自ら掴むと、トモエの口へと貼り付けてしまう)うふふ、沼地の魔女様の手下によって捕らえられた武者巫女、のようですわね♡自らの御札で口を封じられ悲鳴を上げることすら許されないというのはどのようなお気持ちですの?(そんな挑発をしながら左手で股間を右手で肩を掴んでしまう。トモエの上から降りると、代わりにトモエを自らの肩の上に担ぎ上げるアルゼンチン・バックブリーカー。滅多にないアイリの力技をその身に叩き込もうとトモエの体をひん曲げてしまう)わたくしの名は冥土へ誘う者、ですので……無様な武者巫女筆頭を、それは深い死の谷へと連れて行って差し上げますわね♡(触手をトモエの割れ目に挿入しながらのデスバレーボムでリングに突き刺し、それと同時に割れ目の奥深くに触手を一気に伸ばしてやって)
  (2023/10/10 01:41:22)
アイリ ◆> 【冥土へ誘う者の名を活かした技、受けてくださいませ♡マゾ巫女トモエさん】   (2023/10/10 01:42:18)
トモエ ◆> 【ッ…クゥッ…こ、このような攻撃を…】   (2023/10/10 01:43:36)
アイリ ◆> 【とても喜んでいただけそうですわね♡】   (2023/10/10 01:45:00)
トモエ
◆> な、何ッ!?ングゥッ!?(力が弱まったトモエの神札がアイリの力に染められたかと思うと、トモエの口が封じられてしまう。自らの神札を奪われたばかりか、その神札に口を塞がれてしまい)ンンンゥッ!?ンンンンッ!?ングァァァァァァァァァァァッ!!!!(アイリに持ち上げられたかと思うと、珍しいアイリの力技でトモエの全身にダメージが叩きこまれる。口を防がれたまま、表情を歪めて目を見開き、袴がめくれて愛液に濡れた股間を晒しながらその股間にも触手の侵入を許してしまい)
  (2023/10/10 01:46:12)
トモエ ◆> 【ッ、このタイミングでなければ…セルフバーストさせられてしまっていたかもしれません…】   (2023/10/10 01:46:46)
アイリ ◆> 【あら、それは残念ですわ】   (2023/10/10 01:47:01)
トモエ ◆> 【武者巫女の誇りにかけて…セルフバーストで完全敗北するわけには…】   (2023/10/10 01:47:22)
アイリ ◆> 【ええ、ええ、自らの神札で口をふさがれ、投げ捨てられている武者巫女の誇りですわね♡】   (2023/10/10 01:48:01)
トモエ ◆> 【グゥッ…お、おのれ…し、試合に戻りなさい…】   (2023/10/10 01:48:35)
2023年10月05日 00時06分 2023年10月10日 01時48分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」
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