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「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」の過去ログ
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2023年11月25日 02時16分 2023年12月12日 22時28分 の過去ログ
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キュアミューズ ◆> 【お疲れ様】   (2023/11/25 02:16:52)
キュアミューズ ◆> ◎キュアミューズVSキュアムーンライト●【第1戦】【第3リング(11/25 01:0311/25 02:08)】【太ももによるヘッドロック→顔面騎乗(PKO)】   (2023/11/25 02:16:56)
おしらせ> キュアミューズ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2023/11/25 02:17:00)
おしらせ> キュアムーンライト ◆sB6O0RoO/wさんが退室しました。  (2023/11/25 02:17:03)
おしらせ> 暁零菜 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/11/25 23:25:06)
おしらせ> 棗 真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2023/11/25 23:26:20)
棗 真夜 ◆> 【では、あらためて……。手合わせ願おうか。追加ルールは必要か?】   (2023/11/25 23:28:25)
暁零菜 ◆> 【なしで大丈夫だよーお手柔らかによろしくね、真夜さん。先行ぎめにいこっか】   (2023/11/25 23:29:00)
棗 真夜 ◆> 【うむ。】   (2023/11/25 23:29:20)
棗 真夜 ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2023/11/25 23:29:25)
暁零菜 ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2023/11/25 23:29:30)
暁零菜 ◆> 【私からだね】   (2023/11/25 23:29:35)
棗 真夜 ◆> 【ええい、出だしが悪いのはいつものことか……。よろしく頼むぞ。】   (2023/11/25 23:29:48)
暁零菜
◆> さってーとそういえば那月ちゃんに……(ふと真夜の名前を見て思い出したことがありつつも、まあそれはいいかと思いながら制服を身につけ、リングへと向かっていく零菜。とりあえずは手ぶらでやってくると、グッと胸を張って背筋を伸ばしながら、那月ちゃんも倒したし、真夜さんもぶちのめすぞーと内心気合を入れ、悔しがる表情を想像しながら、真夜がやってくるのを不敵な笑みで待っていてしまい)
  (2023/11/25 23:34:13)
暁零菜 ◆> https://dotup.org/uploda/dotup.org3087657.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdotup.org%2Fuploda%2Fdotup.org3087657.jpg]  
(2023/11/25 23:34:18)
棗 真夜
◆> 練氣硬丹下精神凝範殺……ぬんっ!(某所、地下。そこでは毎夜のようにプロレス試合が行われている。観客動員はほぼ満席、選手の入場を誰もが心待ちにしているといった様子だ。続いてリングに入って来たのは暁零菜よりも見た目幼い少女。何やらぶつぶつと呟き……身体操術なるものを唱え終え、自身の足元に、白い爆発を巻き起こす。白煙による覆いの中で、急激な変貌を遂げる……。周囲が晴れ渡れば、元々の姿が衆目の内に晒される。桜文様が入った紅色の振袖、藍色の袴。成長後の姿ではいずれもサイズが合っておらず、白肌を露わにして纏う。剥き出しの撫で肩、布の内側にかろうじて押し留められた豊満な乳房、八つの影が垣間見える腹部を曝け出した格好は、怜悧な美貌と相まって妖艶な色香を醸す)統道学園3年棗剛真流皆伝、棗真夜……。参るっ! さーて……誰の仇討ちというわけでもないがのぅ……。あやつを下したとあっては、期待せざるをえまいて……?(紅唇を薄く広げて、堂々と名乗りを上げる。蒼い瞳の奥底に勝気を滾らせ、視線を送りつけることで見定める。得心がいったのか、口元を歪ませれば即座に構える。静かに、火花を散らしあう両者……)
  (2023/11/25 23:36:55)
棗 真夜 ◆> https://mv.avex.jp/tenten/maya.html [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fmv.avex.jp%2Ftenten%2Fmaya.html]   (2023/11/25 23:37:34)
暁零菜
◆> おぉ……こちらこそよろしくね~(サイズの合っていない服と豊満な乳房を見て、色々と計画を立てつつ期待も膨らむ零菜。嬉しそうに声をかけながら、笑顔と裏腹に食べちゃおうという捕食者の瞳で真夜と火花を散らす中、ゴングが鳴り響き)いくよ……(真夜の戦い方がわからないが、武器を持ち出してくればその時はこちらもと思いながらまずはステゴロを挑んでいく。リングを蹴って一気に距離を詰め、真夜の目の前でパンッとねこだまし。火花を散らす眼力の決戦と裏腹に可愛らしい技で不意をついて真夜の集中を乱し、その隙に素早い足払いを仕掛けてやって無様に転げさせようと狙って)【技】
  (2023/11/25 23:41:47)
暁零菜 ◆> 2d6+1 → (6 + 2) + 1 = 9  (2023/11/25 23:41:50)
棗 真夜 ◆> 2d6+1 → (4 + 3) + 1 = 8  (2023/11/25 23:42:08)
棗 真夜
◆> ふん……来るなら、ッ!? きゃうんっ……!?(その意気や良しと、接敵を真正面から迎え撃つ。頭頂から伸びる触覚めいた髪の二束を僅かに揺らし、顎を軽く引いて初撃を躱す。打撃は来ず、代わりに柏手が響く……瞳を丸くして呆け、気付いた時には既に遅く、痛みが走る。表情を歪め、崩れ落ちる。両脚にM字に広げ、袴に秘されたショーツを垣間見せながら尻もちを着く。ダメージこそ少ないが、驚きに悲鳴を漏らす。恥じらいが先立って頬を薄赤く染め、軽く睨みつけながら非難めいた視線を送りつける)くっ……。ええい、正々堂々来ぬかっ……!
  (2023/11/25 23:51:19)
暁零菜
◆> ちゃんとした技だよ?(ねこだましも足払いもきちんとした技だろうと、真夜に不思議そうな顔を見せつけながら言い返す零菜。非難めいた視線をガッチリ受け止めて煽るかのように見つめ合いながらも手は止まることなく、M字に開脚された真夜の右足を取って抱き寄せ、その脚に抱きつくようにアキレス腱固めを決めようとしてしまう。成功すれば勿論、股間に置いた脚をしれっと振動させ、こういうのが搦手だろうと真夜に体で見せつけようとしてしまう)【技】
  (2023/11/25 23:54:56)
暁零菜 ◆> 2d6+1 → (5 + 4) + 1 = 10  (2023/11/25 23:55:02)
棗 真夜 ◆> 2d6+1 → (1 + 3) + 1 = 5  (2023/11/25 23:55:16)
棗 真夜
◆> ぐっ、減らず口を……ぐぅん、あ”あっ……!! あ、ああっ……!!(搦め取られた右足のアキレス腱を極められ、骨に沁み入る激痛には眉間に皺寄せて苦しむ。相手の手中へと引きずり込まれることを厭い、両手と片脚で虚空を漕ぐ。口答えする暇もなく、マットに縫い付けられたその身が早くも発汗すれば、苦痛に歪めた表情に水気を滴らせつつ、悔し気に睨み返す…。そして、ふと股間に置かれた脚が、こちらの忍耐を嘲笑うかのように振動し、微細な刺激を送りつけてくる。強張らせていた表情が緩み、両頬が色づく。身体が揺れるに合わせて豊満な乳房を上下に善がらせ、早まる心拍に急き立てられながら切なく喘ぐ。暁零菜向けていたはずの鋭い視線が、力なく折れ曲がる)ッ、ふぁっ……//
ん、んんんっ……!// あ、あぁっ……♡   (2023/11/26 00:07:19)
暁零菜
◆> ほら、私も関節とか決めれるって見せよっかな?って(確かに那月との試合とは戦い方が違うが、別に意図は無いと嘯きながら、真夜の顔を見る。色づいた頬を舐めるように見てから、体の揺れで上下に揺れる豊満な乳房へと視線が降りていくのを隠すことなく見せつけながら、踵でショーツ越しに尻穴をグリグリッ♡と刺激し、強く刺激を与えていこうとする)真夜さんが試合を受けてくれたんだし……ねっ(そう言うとアキレス腱固めを止め、少々真夜の膝を戻して膝を曲げた状態にしてしまう。その状態で真夜の踵に肘をフックさせ、両足でしっかり膝を固定し、体ごとぐいっとひねって極めるヒールホールドで膝と足首を極めつつ、さっきよりも近くなった笑顔を見せつけようとしてしまう)【技】
  (2023/11/26 00:13:04)
暁零菜 ◆> 2d6+1 → (6 + 6) + 1 = 13  (2023/11/26 00:13:07)
棗 真夜 ◆> 【ぐぬぬぬぅっ……!!】   (2023/11/26 00:13:43)
暁零菜 ◆> 【クリティカルだね~ちょっと追加しようかな】   (2023/11/26 00:13:44)
暁零菜
◆> いいよね……強気な美人が苦しそうに悶える顔って♪(真夜の苦悶する表情を見つめつつ、そう宣う零菜。そんな露骨な煽りを叩きつけながら、興奮が隠しきれなくなってつい密かにショーツをズラし真夜の秘部を露出させると、そこをしっかりと足の裏で捕らえ、振動を隠すつもりもなく脚を揺らす電気あんま。尻穴を踵で、足の指の付け根の硬いところでクリトリスを踏み、刺激を加えることで格闘技としても女としても可愛がってやろうとしていく)
  (2023/11/26 00:16:51)
棗 真夜 ◆> 【ぐっ……// 待っておれ……。】   (2023/11/26 00:18:27)
暁零菜 ◆> 【ゆっくり待ってるね~♪】   (2023/11/26 00:18:51)
棗 真夜
◆> あ、あおぉぉっ……!!// お、ぉぉっ……ぁ……。ひぐぅぅ……♡ あ、ああ”んんああッ~~~!!?//(踵を埋めた尻穴がショーツを食い込ませて強く締まり、呼吸を詰まらせた蛇のようにじたばたと腸が蠢く。腹の底が鈍く鳴り響き、痛みと快楽の狭間に追いやられる。長い睫毛を反らし、早くも潤み始めた両目を忙しなく開閉させる。紅唇を無様に開けっぴろげ、媚声を散らしていたのも束の間、未だにアキレス腱が震える片脚をヒールホールドで虐め抜かれ、さらなる激痛に苛まれる。髪が散り散りに乱れるのも構わずに首を左右に揺り動かし、反響していた喘ぎ声を自ら掻き消す形で悶え苦しむ。目前にまで近づいた暁零菜の顔をまともに見れずに目反らし、底知れぬ恐怖感に鳥肌を立たせながらも、全身をしゃにむに動かして力ずくでの離脱を図ろうとするが)
  (2023/11/26 00:46:08)
棗 真夜 ◆> ひっ、んんんっ!!?//
な、ぁぁっ♡ あ、やぁっ……!♡♡ ふぁあっ!!♡ お、おぉぉっ……!!//(ショーツが擦れ、隙間風のような空気の流れに秘部と撫ぜられてしまえば、そこで一切の思考が停まった。電気按摩を浴びた体躯が震える。乳房が、我先に逃れたがるように布地を退かし、乳頭を見せて激しく揺れる。拳士としての尊厳を破壊されてしまえば、もはや何を着ていようとも裸体を晒しているに等しい。急激に回転し、混乱する思考。皮膚を剥がしたように赤らんでいく全身。蕩ける美貌。股から駄々洩れる愛液。羞恥心に塗られて悲鳴は艶を帯び始め、何をされているかも知り得ないまま、のたうち、溺れ、女体としての熟れた美を振り撒く……)
  (2023/11/26 00:47:28)
棗 真夜 ◆> 【くそっ……// クリティカルの機会に恵まれ過ぎだ……。】   (2023/11/26 00:48:48)
暁零菜 ◆> 【でもそのおかげで真夜さんに喜んでもらえて私も嬉しいから、Win-Winだねー】   (2023/11/26 00:49:24)
棗 真夜 ◆> 【ぐっ……// HPとEPに関しては、一方的に搾取されておるがなぁ……//】   (2023/11/26 00:55:10)
暁零菜
◆> へへ~気持ちよさそうだね(いつも通りの元気な声だが、どこか怪異的に脳内から響き渡る真夜自身の心の声であるかのように語りかける。目をそらした真夜の頭に、今気持ちよくなっているという事実を刻み込むように。抱いている底しれぬ恐怖を屈辱と快感の海原へと変えるように、真夜のことを屈辱的な洗脳をしようと試みていく。そうしながら真夜の体を振り乱し、妖艶ながら無様な美を振りまく様を楽しみチラチラと乳頭まで見える乳房まで楽しむ零菜の瞳は、すっかり母親と同じ色に変わっていた)じゃあ……そろそろ胸もかな?(見せてくれているんだから揉まなければ失礼だろうと、ヒールホールドを解くと胸のことを話題にする。しかし実際には胸を狙いにはいかず、両手を突くと同時にリングを足で蹴って飛び上がり、真夜の顔面に股間をぶつける変形フライングピーチ。そのまま体重をかけて顔面騎乗へと流れ込み、中学生相手に好き放題楽しまれる屈辱の時をたっぷりと味わってもらおうとしてしまう)【技】
  (2023/11/26 00:56:27)
暁零菜 ◆> 2d6+1 → (3 + 6) + 1 = 10  (2023/11/26 00:56:29)
棗 真夜 ◆> 2d6+1 → (2 + 5) + 1 = 8  (2023/11/26 00:56:52)
暁零菜 ◆> 【へへ~もうちょっと私のターンは続きそうだね】   (2023/11/26 00:57:08)
棗 真夜 ◆> 【同じステのはずなのに、何故にこうも違うんじゃ……!!//】   (2023/11/26 00:57:44)
暁零菜 ◆> 【ま~こういうこともあるよ】   (2023/11/26 00:58:26)
棗 真夜
◆> ぎ、きもちよく、なぞぉっ……! あ"、あ"、あ”あ”っ……♡(意識の底から湧き水のように溢れ、胸奥の深くまで蝕んでくるのは暁零菜の声。濁音交じりで否定するもそのあとが続かない。痛みと快楽に磨り潰されたあげく、暁零菜の意のままに振り乱される。汚水に満たされた溝の中を流れる泥濘のように混濁とする意識の中、それでも身体は反応し、豊満な乳房に双丘を描かせる。暁零菜への献上品であるかのように。無防備を晒していた顔に股間を当てがわれ、幼さの残る雌の匂いに鼻口を塞がれる。解放された脚をのたくらせ、両手をマットに投げ出して、屈辱に濡れそぼった情けない声を漏らす真夜。フライングピーチで後頭部を打ち付けたのが災いし、胡乱な瞳で暗闇を見つめる……。放置された乳房は接触を求めるように揺れ、乳頭からは薄い分泌が漏れて布地を濡らす)む"お"ぉぉっ、おぉっ……♡
  (2023/11/26 01:22:45)
棗 真夜 ◆> 【そして、貴様のリクエスト難度が儂には高すぎる……。遅れがちですまんな……//】   (2023/11/26 01:23:35)
暁零菜 ◆> 【大丈夫だよ~全然気にしてないし。でもそういうことなら真夜さんがマゾりやすいようにもうちょっとシンプルにしちゃうね、次は】   (2023/11/26 01:24:40)
棗 真夜 ◆> 【ぐうっ……。遅レスが気にならんようなら、良いのじゃ……。お主のやりたいようにせい……。】   (2023/11/26 01:26:40)
暁零菜
◆> こうやって……これでどうかな?(左腕を取り、三角絞めへと移行していこうとする零菜。真夜の顔に股間を押し付けているため変形型とはいえ、シンプルに関節技を極めにいき、歳下の手のひらの上で踊っていることを感じさせようと企みながら、右手は真夜の乳房に伸びてしまう。じっと真夜を見つめ、獲物を見る目を見せつけながら後ろ手で真夜の乳房を揉みしだき、美味しそうな母乳が手のひらにつくのを堪能しようと狙っていき)【技】
  (2023/11/26 01:28:04)
暁零菜 ◆> 2d6+1 → (4 + 1) + 1 = 6  (2023/11/26 01:28:07)
暁零菜 ◆> 【全然気にしないから好きにしちゃうね】   (2023/11/26 01:28:21)
棗 真夜 ◆> 【ぐううっ……// 反撃するぞ……!】   (2023/11/26 01:29:18)
棗 真夜 ◆> 2d6+1 → (5 + 3) + 1 = 9  (2023/11/26 01:29:23)
暁零菜 ◆> 【むぅぅ……】   (2023/11/26 01:29:29)
棗 真夜 ◆> はっ、はっ、あ”ぁっ……!
いい加減にせいよ、痴れ者、め……!(跳ね上がる心拍数、身を焦がすほどの羞恥。全ての刺激が裏返り、意識の再覚醒を促した。上に跨る暁零菜を跳ね飛ばす形で強引に起き上がる。胸倉を掴んで立たせ、一息で手離す。秘したスカートを惜しげもなく見せながら片脚を振り上げ、降ろす。脳天めがけての踵落としを、仕返しとする……)
  (2023/11/26 01:37:10)
棗 真夜 ◆> 【ふん……。報いを受けるがいい……。】   (2023/11/26 01:37:54)
暁零菜
◆> っと、ありゃ、一気に元気になっちゃった?(強引に跳ね飛ばされ、胸ぐらを掴んで立たされると予想外な出来事に驚きつつ、構えるのが遅くなってしまう)ぉっ……ふぎゃぅっ!?(手を離され、距離が少し開いたところで片足を振り上げる真夜に、ついスカートの中身に目線を奪われてしまう。そんなところでお仕置きだとばかりの踵落としが脳天に炸裂すると、目を剥くような痛みに苦しみながら、つい頭を抑えようと両手を上げてしまう。真夜の屈辱にまみれた姿で昂ぶっていた気持ちも一気に落ち着く。その急降下具合は、興奮で変色していた瞳も元の水色に戻されるほどだ。それほどの一撃にはついつい真夜を睨みつけて、お仕置きしてあげないとと思ってしまうも、まだ頭を抑えたまま口からは小さくぉぉぉ……と痛みに声が漏れていて)
  (2023/11/26 01:43:03)
暁零菜 ◆> 【むぅ……一気に半分になっちゃった】   (2023/11/26 01:43:13)
棗 真夜
◆> ああ……。お主のおかげで殺気だけは取り戻すことが出来たぞ……。灸を据えさせて貰おうとしようか……?(額に青筋を立て、凄味のある微笑みを貼り付ける。散々と犯されながらも表情を緩めているのは、せめてもの情けだろう。両手を組み、骨を鳴らす。衝動に任せて拳を解放する。頭を抑えて悶えている相手の顎を、かち上げる掌打。猛烈な勢いで振り被り、自身を辱めた記憶ごとその意識を飛ばそうとする)ふんっ……。とっとと寝てしまえ!【速】
  (2023/11/26 01:49:26)
棗 真夜 ◆> 2d6+2 → (4 + 6) + 2 = 12  (2023/11/26 01:49:48)
棗 真夜 ◆> 【確定しておくぞ、エロメスガキ……。儂の身体で遊びつくしたのだから、これも当然のことだよなぁ……。】   (2023/11/26 01:50:39)
暁零菜 ◆> 【まだ遊び尽くしてないし~(唇をへの字にして不満そうに見つめて)】   (2023/11/26 01:51:26)
暁零菜
◆> え~気持ちよさそうだったし、いいじゃん(悪い事してないと言い張ろうとする零菜。しかし、骨を鳴らしながら怒りを拳に移すように凄む真夜の拳……それが顎を狙ってくる)がっ、ごふっ!?(すると、その拳速に躱すことが出来ずに顎を打ち上げられてしまう。綺麗に捉えた感触を真夜に堪能させ、小柄な体が宙を舞う姿を見せてしまう。そんなまるでゲームかと見紛うような映像を真夜の目の前で実演してしまう零菜の体は真夜の身長を越え、お返しにパンツを見せ返そうとするかのように、短いスカートの奥に秘めた水色のパンツを見せてしまう。完全にとどめを刺した。そんな会心の一撃は痛打には違いない。しかし、それでもなお零菜の意識は飛んでおらず、真夜を仕留めんがために右足を振り上げると、宙に浮かされたことすらも利用したお返しの踵落としを真夜の脳天へと炸裂させ、仕留めにかかろうとする)【力】
  (2023/11/26 01:56:38)
暁零菜 ◆> 2d6+4 → (6 + 4) + 4 = 14  (2023/11/26 01:56:40)
棗 真夜 ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2023/11/26 01:57:14)
棗 真夜 ◆> 【(無言で床を殴りつける)】   (2023/11/26 01:57:36)
暁零菜 ◆> 【会心の一撃、お返ししちゃったねっ】   (2023/11/26 01:58:12)
棗 真夜
◆> だから、誰が……ん、んぐぅぅっ……!!?(手応えを過信し、反応が遅れる。振り抜いた腕を戻すよりも早く、脳天に直撃する踵落とし。一瞬ばかり見えた水色のパンツなど記憶から消し飛び、顎が埋もれるほどに下向く。とめどなく落涙すれば、暈を被って消えかかる視界。両脚の感覚は完全になく、皮と骨だけになったと言われても今なら容易く信じてしまえる。それほどまでに力が入らず、ふらついた先で躓く。受け身も取れずに横倒れ、肢体を痙攣させながらヒクヒクッと腰を善がらせる。股から垂れる体液は量を増して漏れ、凌辱の跡として在り続ける。悲鳴が消え入り、体液で穢れた美貌からいよいよ生気が失せる)……あ、ぁ……。あ……。
  (2023/11/26 02:11:53)
棗 真夜 ◆> 【こんなことがまかり通っていいはずがない……。こちらは〆だ……//】   (2023/11/26 02:13:21)
暁零菜
◆> ふぅ……ぅぐ……効いたよぉ……踵落としも、掌打も(どうにか着地するもののダメージはけっして小さくはなく、膝をついてしまう。零菜の勝利を告げるアナウンスの中ゆっくりと立ち上がり、生気が失せた真夜を正面から抱きしめる。しかし吸血衝動が解けてしまったのもあって真夜を抱えて帰るパワーがなく、ちょうどいいやと真夜を抱いたまま一緒に担架に乗せてもらって医務室へと連れて行ってもらうことにしたのだった)ふぅ……那月ちゃんに続いて真夜ちゃんも、KOだね♪
  (2023/11/26 02:16:18)
暁零菜 ◆> 【私もこれで締めだね~お疲れ様】   (2023/11/26 02:16:28)
棗 真夜 ◆> 【お疲れさま。夜遅くまで付き合わせてしまったが…感謝するぞ。】   (2023/11/26 02:17:23)
暁零菜 ◆> 【こちらこそ遅くまでありがと、時間も時間だしお仕置きはまたの機会の方がよさそうだねー】   (2023/11/26 02:19:01)
棗 真夜 ◆> 【今は頭が回らんな……。途中で色々と拘り過ぎた……。お仕置きはまたの機会に……。いや、儂なにか悪いことしたか……?】   (2023/11/26 02:20:27)
暁零菜 ◆> 【悪いことはしてないけど~個室で色々とか良いかなって。まー細かいことは気にせずに、またよろしくね】   (2023/11/26 02:21:41)
棗 真夜 ◆> 【好きに連れ込め……。またよろしく頼むぞ。】   (2023/11/26 02:22:31)
暁零菜 ◆> 【ありがとーそうしちゃうね。今日はありがと、私は結果報告書いてから出るねー】   (2023/11/26 02:24:25)
暁零菜 ◆> ◯暁零菜VS棗真夜●【第1戦】【第3ラウンド(11/25 23:3411/26 02:16)】【返礼の踵落とし】   (2023/11/26 02:25:58)
棗 真夜 ◆> 【儂も寝るか……。この、全力を出した後の虚脱感にもいい加減慣れたいんじゃが……。どうにもなぁ……。】   (2023/11/26 02:26:16)
暁零菜 ◆> 【それだけ頑張ってくれてて嬉しいよーでも慣れたら連戦も出来そうだしね♪】   (2023/11/26 02:26:45)
棗 真夜 ◆> 【連戦か……。いずれは出来るようになりたいものじゃのぅ……。】   (2023/11/26 02:27:34)
棗 真夜 ◆> 【それでは、お休み……。今日は楽しかったぞ……。】   (2023/11/26 02:28:11)
暁零菜 ◆> 【おやすみ~私も楽しかったよ】   (2023/11/26 02:28:24)
おしらせ> 棗 真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2023/11/26 02:28:34)
おしらせ> 暁零菜 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2023/11/26 02:28:41)
おしらせ> 瑪瑠 ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2023/11/26 08:30:11)
瑪瑠 ◆> 【僭越ながら、試合結果表記を修正させて頂きますね】   (2023/11/26 08:30:50)
瑪瑠 ◆> ◯暁零菜VS棗真夜●【第1戦】【第3リング(11/25 23:3411/26 02:16)】【返礼の踵落とし】   (2023/11/26 08:30:59)
おしらせ> 瑪瑠 ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2023/11/26 08:31:04)
おしらせ> トモエ ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪  (2023/12/1 07:19:15)
おしらせ> サラ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2023/12/1 07:19:43)
サラ ◆> 【改めてよろしくね】   (2023/12/1 07:20:20)
トモエ ◆> 【よろしくお願いします。刀を使わせていただいても?】   (2023/12/1 07:21:53)
サラ ◆> 【良いわよ、私も一応槍を持っているから】   (2023/12/1 07:22:31)
トモエ ◆> 【承知しました。では、先攻後攻から】   (2023/12/1 07:22:44)
トモエ ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2023/12/1 07:22:46)
サラ ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2023/12/1 07:22:51)
トモエ ◆> 【私からですね】   (2023/12/1 07:23:03)
サラ ◆> 【そちらからの先行ね】   (2023/12/1 07:23:06)
トモエ ◆> 武者巫女トモエ、参ります!(先に巫女服姿でリングに上がってきたトモエ。刀を手にリングに上がってくると、その刀を抜いて構えつつ相手が現れるのを待って)   (2023/12/1 07:23:52)
トモエ ◆> https://img.altema.jp/sansuma/chara/5289.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimg.altema.jp%2Fsansuma%2Fchara%2F5289.jpg]  
(2023/12/1 07:28:45)
サラ ◆> フフフ...お姉さんのお相手は君ね...可愛くて食べちゃいたいわね♪(トモエより後からやって来たのは、褐色肌をしていて際どい服装を着て特徴的な大きな豹の尻尾を揺らしながら、槍を持ちながらリングに現れる)   (2023/12/1 07:29:47)
サラ ◆> https://prideofeden.wikiru.jp/attach2/E382B5E383A9_E382B5E383A9322E706E67.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fprideofeden.wikiru.jp%2Fattach2%2FE382B5E383A9_E382B5E383A9322E706E67.png]   (2023/12/1 07:29:52)
トモエ ◆> 破廉恥な…その尻尾…物の怪の類ですか…(サラが現れるとその姿に顔をしかめるトモエ)いざ、尋常に勝負!(試合開始と共に間合いをつめつつ、サラの腹部を狙って刀で斬り抜けようと)【速】   (2023/12/1 07:31:58)
トモエ ◆> 2d6+四   (2023/12/1 07:32:03)
トモエ ◆> 2d64 → (1 + 3) + 4 = 8  (2023/12/1 07:32:09)
トモエ ◆> 【振りなおします】   (2023/12/1 07:32:14)
トモエ ◆> 2d64 → (4 + 5) + 4 = 13  (2023/12/1 07:32:18)
サラ ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2023/12/1 07:32:29)
サラ
◆> フフフ♪何時も違う服だけど、楽しむならこっちがやり易いからね(こちらの服装に顔をしかめるトモエにそう言いながら見る)っ...!動きにくそうな服なのに速いわね!(ゴングがなると同時に間合いが詰められると、慌てて槍で防ごうとするが、間に合わず腹部を斬られてしまう)でも...相手に背中を見せるのはいけないわよ?(腹部を斬られると、少し顔を歪めるが直ぐに振り向くと、斬り抜けたトモエを後ろから抱きしめようとする)【性】
  (2023/12/1 07:38:52)
サラ ◆> 2d6+5 → (1 + 1) + 5 = 7  (2023/12/1 07:39:00)
サラ ◆> 【初っぱなからファンブルですか...】   (2023/12/1 07:39:22)
トモエ ◆> 【カウンターは致しません】   (2023/12/1 07:39:45)
サラ ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2023/12/1 07:40:06)
サラ ◆> 【EPで受けるわ】   (2023/12/1 07:40:23)
トモエ ◆> そう簡単に…私の後を取れると思わない事ですね…(サラに一撃を加えたトモエ。抱きしめようと後から迫ってくるサラの攻撃を軽くすり抜け)ハァァァァァッ!!(下から上に、刀を振り上げて切り裂いてやろうと)【速】   (2023/12/1
07:41:04)
トモエ ◆> 2d64 → (2 + 5) + 4 = 11  (2023/12/1 07:41:08)
トモエ ◆> 【振りなおします】   (2023/12/1 07:41:11)
トモエ ◆> 2d64 → (6 + 2) + 4 = 12  (2023/12/1 07:41:18)
サラ ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2023/12/1 07:41:58)
サラ
◆> ぐっ...!これは予想外ね...巫女服だから、動きにくいと思ったけど...案外動けるのね(抱きしめようとしたが、攻撃を読まれていたのか、抱き締める前にすり抜けられると、下から上へと、刀を斬り上げられると避けきれずに斬られてしまう)中々やるわね...楽しくなって来たわよ!(斬られた後に体制を整えると、すぐにトモエが離れる前に両肩を掴むと唇を奪おうとする)【性】
  (2023/12/1 07:49:23)
サラ ◆> 2d6+5 → (4 + 4) + 5 = 13  (2023/12/1 07:49:30)
トモエ ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2023/12/1 07:51:15)
トモエ ◆> ウッ!?ングゥッ!?(斬ったものの、サラが怯まず、肩を捕らえられたトモエ。両肩を捕まれたかと思うと、そのまま顔を近づけられ、唇を奪われてしまい、思わず動きが止まって)   (2023/12/1 07:52:12)
サラ ◆> んっ....♡ちゅ...♡(唇を奪われてしまい、動きを止めると、そこを狙ってトモエの背中に両腕を回すと、お互いの胸を押し付け合い時には擦り付けるように胸を動かして、確実に感じさせようとする)   (2023/12/1 07:57:55)
サラ ◆> 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2023/12/1 07:58:01)
トモエ ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2023/12/1 07:58:46)
サラ ◆> 【危なかった...】   (2023/12/1 07:59:22)
トモエ ◆> ングゥッ!?(そのまま腕ごと捕らえるように体を引き寄せられるトモエ。胸を合わせられつつ、口の中も蹂躙され、サラを睨みつつも体に力が入らずに抜け出せず)   (2023/12/1 08:00:04)
トモエ ◆> 【クッ…ファンブルで自爆しても良いのですよ?】   (2023/12/1 08:00:18)
サラ ◆> 【しないわよ!...前の試合も同じ光景を見たような...?】   (2023/12/1 08:01:08)
サラ
◆> フフフ♪このままお姉さんが、いっぱい気持ちよくしてあげるわよ♪(胸を合わせて、トモエの口内を舌で舐めるように味わっていく、たとえトモエに睨まれても気にせずにしていくと、自慢の大きな豹の尻尾をトモエの下から入れると、その尻尾でトモエの股間を撫でて感じさせようとする)
  (2023/12/1 08:05:04)
サラ ◆> 2d6+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (2023/12/1 08:05:12)
トモエ ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2023/12/1 08:06:03)
トモエ ◆> クッ…ンゥッ…(胸と口の中を同時に刺激されて思うように力が入らないトモエ)ンゥゥッ!?(袴の中に入ってきたサラの尻尾に股間を刺激され、睨んでいた目元が思わず緩んでしまい)   (2023/12/1 08:07:04)
サラ ◆> フフフ♪どうやら股間はとても弱いようね♪いっぱいいじめちゃうわよ♪(そう言うと、さらに尻尾で刺激するように股間特に割れ目を重点的に刺激しながら、トモエの胸を両方を両手で掴むと少し強めに揉もうとする)【性継続】   (2023/12/1
08:12:07)
サラ ◆> 2d6+5 → (2 + 1) + 5 = 8  (2023/12/1 08:12:17)
サラ ◆> 【ファンブルですね...】   (2023/12/1 08:12:43)
サラ ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2023/12/1 08:13:31)
サラ ◆> 【EP で】   (2023/12/1 08:13:49)
トモエ ◆> 【まだバーストしませんか…。ここは…カウンターで勝負です…!】   (2023/12/1 08:13:59)
トモエ ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2023/12/1 08:14:06)
トモエ ◆> 【ゥッ…!?】   (2023/12/1 08:14:12)
トモエ ◆> 【クッ…カウンター失敗でEPバーストです…】   (2023/12/1 08:15:05)
トモエ ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2023/12/1 08:15:09)
サラ ◆> 【助かった...】   (2023/12/1 08:16:10)
トモエ ◆> グゥッ…ンゥゥゥゥッ!?(胸を強く揉まれながら股間を刺激され、ビクッと体を震わせるトモエ。袴の中で小さく絶頂し、下着を愛液に濡らすとサラの尻尾にも愛液をつけてしまい)   (2023/12/1 08:16:15)
サラ
◆> フフフ♪尻尾で絶頂するなんて、とても可愛いわね♪(胸を強く揉みながら、股間を尻尾で刺激をしていると、小さく絶頂したのか愛液で尻尾が濡れると、一度袴から出す)ペロッ...まだ、軽くイっただけだから...もっと楽しめそうね♪(尻尾に付いた愛液を舐めると、トモエの袴を無理矢理取るりさらに下着も取っていき、股間を守るものが無くなると、股間の割れ目に顔を近づけると、ざらざらとし舌で舐めようとする)【防御不可】
  (2023/12/1 08:23:45)
サラ ◆> 2d6+5 → (1 + 1) + 5 = 7  (2023/12/1 08:23:52)
サラ ◆> 【子のタイミングでファンブルとは..】   (2023/12/1 08:24:17)
サラ ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2023/12/1 08:24:27)
トモエ ◆> 【助かりました…】   (2023/12/1 08:24:29)
サラ ◆> 【EP で受けます】   (2023/12/1 08:24:45)
トモエ ◆> クッ…ま、まだ…勝負はついていません!(袴を脱がされそうになるも、その瞬間の一瞬の隙を突いたトモエ。サラの股間に膝蹴りを叩き込みつつ、膝蹴りでサラが怯んだ所で、サラの股間から胸にかけてまっすぐに刀を振り上げて斬り上げようと)【速】  
(2023/12/1 08:26:05)
トモエ ◆> 2d64 → (5 + 2) + 4 = 11  (2023/12/1 08:26:11)
トモエ ◆> 【振りなおします】   (2023/12/1 08:26:15)
トモエ ◆> 2d64 → (3 + 6) + 4 = 13  (2023/12/1 08:26:19)
サラ ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2023/12/1 08:26:26)
トモエ ◆> 【あと1あれば…】   (2023/12/1 08:26:26)
サラ ◆> 【助かった...】   (2023/12/1 08:27:18)
サラ
◆> っ...!ぐぁ..!!絶頂したのにまだ、動けたのね...(袴を脱がそうとしていると、絶頂したから動けないと思っていたが、まさか動けるとは思わずに股間に膝蹴りをくらい、怯んでいると、股間から胸にかけて、刀で斬り上げられてしまい、服が開いて全裸に近いような格好になってしまう)流れが悪いわね...ここは何とか決めないと!(全裸になりながらも、素早くトモエに近づくと、抱きつくように押し倒そうとする)【性】
  (2023/12/1 08:35:02)
サラ ◆> 2d6+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (2023/12/1 08:35:08)
トモエ ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2023/12/1 08:35:36)
トモエ ◆> 【防御クリティカルですね】   (2023/12/1 08:36:07)
サラ ◆> 【くっ...】   (2023/12/1 08:36:46)
トモエ ◆> もう捕まりはしません、覚悟!!(再びサラの手に捕まるまいと、素早く間合いを取ったトモエ。すぐに踏み込んで再び間合いを詰めると、肌を晒したサラに対し、×の形に連続での袈裟切りを喰らわせてトドメを刺そうと)   (2023/12/1
08:37:29)
トモエ ◆> 【ここは力で一気にトドメを刺してあげましょう】   (2023/12/1 08:37:49)
トモエ ◆> 2d63 → (5 + 3) + 3 = 11  (2023/12/1 08:37:53)
トモエ ◆> 【さぁ、喰らえば終わりますよ?】   (2023/12/1 08:38:09)
サラ ◆> 【奇跡を信じてカウンターを狙いますね!】   (2023/12/1 08:38:44)
サラ ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2023/12/1 08:38:53)
トモエ ◆> 【な、何ッ…!?馬鹿な…!?】   (2023/12/1 08:39:04)
サラ ◆> 【奇跡は起きたね!】   (2023/12/1 08:39:28)
サラ ◆> ふっ....残念そう来ると思っていたわよ!(捕まえようとして、距離を取られると、直ぐに間合いを詰めてきた、トモエに逆にこっちもバックステップで、距離を取ると持っていた槍に黒いオーラを纏わせると、トモエに向かってなげる)   (2023/12/1
08:43:13)
トモエ ◆> ウッ!?何ッ!?(踏み込み、斬りかかったトモエの刀が空を切り)グアァァァァァァァァァァッ!!(直後、黒いオーラを纏ったサラの槍がトモエの体を貫き、リングの加護がなければ致命傷級の一撃を喰らい、表情を歪めつつふらついてしまい)  
(2023/12/1 08:45:03)
サラ ◆> 【そう言うば、そちらは時間大丈夫ですか?】   (2023/12/1 08:48:13)
トモエ ◆> 【ええ、眠気が来るまで、なのですが、まだ大丈夫そうです】   (2023/12/1 08:49:03)
サラ
◆> フフフ♪槍を使うつもりはなかったけど、使って正解ね(こちらのカウンターが上手く決まると、普通なら致命傷になるはずだが、リングの加護のお陰もあって、大怪我にならなかったが...あまりのダメージに表情を歪めているトモエに近付く)フフフ♪今ならもっと味わってあげれるわね(トモエの目の前に来ると、両手でトモエの頭を掴むと自慢の褐色巨乳に顔を押し付けようとする)【性】
  (2023/12/1 08:53:38)
サラ ◆> 2d6+5 → (5 + 2) + 5 = 12  (2023/12/1 08:53:52)
サラ ◆> 【了解しました】   (2023/12/1 08:54:04)
トモエ ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2023/12/1 08:54:28)
サラ ◆> 【トモエが、防御ロルを書いたら鍔迫り合いしますね】   (2023/12/1 08:55:03)
トモエ ◆> グゥッ…アァッ…(大ダメージに膝を突きそうになるトモエ。その頭を捕らえられてしまい)ウッ…ングゥゥゥッ!?(そのままサラの胸に顔面を押し込まれるトモエ。自らサラの着衣を切り裂いたことで、素肌に直接押し込まれてしまい)   (2023/12/1
08:55:59)
トモエ ◆> 【承知しました】   (2023/12/1 08:56:06)
サラ ◆> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2023/12/1 08:56:31)
トモエ ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2023/12/1 08:56:39)
サラ ◆> 2d6+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (2023/12/1 08:57:25)
トモエ ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2023/12/1 08:57:57)
トモエ ◆> 【ッ…バースト…です…】   (2023/12/1 08:58:06)
トモエ ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2023/12/1 08:58:08)
トモエ ◆> 【ま、参りました…私の負けです…】   (2023/12/1 08:58:23)
サラ ◆> 【フフフ♪カウンターが決まってなかったら勝っていたわね...それじゃあ攻撃ロルを書くわね♪】   (2023/12/1 08:59:12)
サラ
◆> フフフ♪このまま...物の怪のお姉さんのエッチな妄想して自ら絶頂してもらうわよ♪必殺技妄想魅了オナニー♪(そう言うと、トモエの巫女服を破き全裸にさせると、サラの褐色巨乳の谷間に顔を挟むと、甘い香りがトモエの鼻を刺激すると、頭の中で全裸のサラとトモエで貝合わせをしている所を妄想させていき、トモエの右手を掴むと、中指をトモエ自身の割れ目に挿入すると、自分で割れ目を弄って絶頂させようとする)
  (2023/12/1 09:09:48)
トモエ
◆> ウッ!?アァッ…こ、これは…ウッ…(サラの技の前にその術中にはまってしまいつつ、巫女服を剥ぎ取られ)ウッ…か、体が…と、止まらない…だ、ダメ…イヤッ…アッ…ンアァァァァァァァァァァァァァッ!!(自ら股間をいじらせられ、そのまま手が止まらずに自慰を続け、そのまま絶頂してしまうトモエ。盛大に潮を噴出しつつもそれでも手は止まらず、意識が途切れるまで連続絶頂させられてそのまま意識が飛ぶと、膝から崩れ落ちてマットに沈み)
  (2023/12/1 09:13:00)
サラ
◆> どうだったかしら?妄想しながらの自慰は?とても気持ちよかったでしょ?まぁ、物の怪の裸を妄想して、自慰をするなんて巫女として失格だろうけどね♪(術中にはまり自身の股間を弄りだして自慰をすると、止めることが出来ずに、何回も絶頂して潮を吹きながら連絡自慰をしていくとトモエとサラの下では、トモエが吹き出した潮の水溜まりがで来はじめていく、そして連続絶頂していくとついに意識が飛んだのか、膝から崩れ落ちたトモエを谷間から解放する)フフフ♪君の絶頂姿とてもよかったわよ...またお姉さんに見せてね♡(そのままトモエを潮の水溜まりに寝かせると頬にキスをして、そのままリングから去っていく)
  (2023/12/1 09:25:25)
サラ ◆> 【これで〆になりますね、ありがとうございます】   (2023/12/1 09:25:53)
トモエ ◆> (失神し、水溜りに体を沈めながら体を震わせるトモエ。自ら作った水溜りに沈みつつ、物の怪と罵った相手に敗北した無様な姿を晒したのだった…)   (2023/12/1 09:27:38)
トモエ ◆> 【こちらも…以上です…】   (2023/12/1 09:27:48)
サラ ◆> 【カウンターが、決まってなかったら負けていたかもしれないわね】   (2023/12/1 09:29:09)
トモエ ◆> 【判断を誤りましたか…】   (2023/12/1 09:29:26)
サラ ◆> 【まぁ、同じ力3だったからね、カウンター成功される確率も少しは上がってしまうからね】   (2023/12/1 09:30:53)
トモエ ◆> 【クッ…。同数勝負で敗れるとは…。一旦、控え室に戻りましょうかね…】   (2023/12/1 09:31:27)
サラ ◆> 【了解しました、私は試合結果を書いてから戻りますね】   (2023/12/1 09:32:05)
トモエ ◆> 【よろしくお願いいたします…】   (2023/12/1 09:33:04)
おしらせ> トモエ ◆sB6O0RoO/wさんが退室しました。  (2023/12/1 09:33:09)
サラ ◆> ●トモエVSサラ○【第1戦】【第3リング (12/1 07:23~09:27)】【妄想魅了オナニー】   (2023/12/1 09:34:54)
おしらせ> サラ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2023/12/1 09:34:57)
おしらせ> セリー ◆y5XWJLWTNEさんが入室しました♪  (2023/12/6 00:41:30)
おしらせ> サクラ・ナデシコ ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪  (2023/12/6 00:41:49)
セリー ◆> 【よろしくお願いします♡】   (2023/12/6 00:42:17)
サクラ・ナデシコ ◆> 【あんたから呼び出してくるなんて生意気じゃない。この試合で負けたほうが勝った方に従うっていうの、忘れてないわよね?】   (2023/12/6 00:42:36)
セリー ◆> 【もちろんです♡ナデシコ様もちゃんと負けたら従ってくださいね。】   (2023/12/6 00:43:14)
サクラ・ナデシコ ◆> 【フッ、JKアイドルのプライドに賭けて臨む所よ】   (2023/12/6 00:44:16)
セリー ◆> 【では、いつも通り武器なしのルールでよければ、先攻決めしましょう♡】   (2023/12/6 00:45:18)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ええ、いいわよ】   (2023/12/6 00:45:38)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2023/12/6 00:45:40)
セリー ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2023/12/6 00:45:46)
セリー ◆> 【私からですね♡書き出しますのでお待ちください。】   (2023/12/6 00:46:11)
サクラ・ナデシコ ◆> 【フン、先攻は譲ってあげるわ…】   (2023/12/6 00:46:14)
セリー ◆> 久しぶりの試合ですけど、負けるわけにはいかないので、全力で潰しに行きますね。(ピンクのコスチュームを身に纏い、先にリングに上がると、ナデシコ様の入場口に向かって指を差し)さぁ!覚悟してリングにお上がりください!   (2023/12/6
00:48:16)
サクラ・ナデシコ ◆> フン、誰に向かって言ってるのかしら?今日はあんたを再び私の前に跪かせてあげるから、覚悟しなさい!(後からリングに上がってきたナデシコ。自慢のリンコス姿で姿を現すと、セリーを指差しながら威嚇して)   (2023/12/6
00:49:29)
セリー
◆> 今日もそのメガネ、叩き割って差し上げます♡(指を指されるといなすようににっこりと微笑んだところで、試合開始のゴングが鳴った。ゴングが鳴ると先手必勝と言わんばかりにナデシコ様に向かって突進する。突進しながら自分の両手を合わせグーにしハンマーを作ると、ナデシコ様の一歩手前で跳躍し、拳のハンマーを相手の頭を目掛けて勢いよく振り下ろしていく)【力】
  (2023/12/6 00:52:50)
セリー ◆> 2d65 → (1 + 1) + 5 = 7  (2023/12/6 00:52:57)
セリー ◆> 【あぅ…。】   (2023/12/6 00:53:07)
セリー ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2023/12/6 00:53:09)
セリー ◆> 【EPで受けます…。】   (2023/12/6 00:53:27)
サクラ・ナデシコ ◆> 【フフン、じゃあ、カウンター喰らわせてあげるわ!】   (2023/12/6 00:53:43)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2023/12/6 00:53:52)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ッ…】   (2023/12/6 00:54:01)
セリー ◆> 【なんてお優しいこと♡】   (2023/12/6 00:54:17)
サクラ・ナデシコ
◆> させるわけないでしょ…!(向かってきたセリーに対し、ローキックを振り出したナデシコ。だが、その直前でセリーが跳躍して蹴りが空を切り)なっ!?ガハァァァッ!?(ナデシコの顔面にセリーの拳が叩き込まれると、ナデシコの眼鏡がマットに落ち、鼻を潰されて鼻血を流しつつ手で押さえ)
  (2023/12/6 00:56:24)
サクラ・ナデシコ ◆> このっ…よくも…やったわね…!?(鼻血を流しつつ構えなおし、セリーの顔面を狙ったハイキックでダウンを奪い、セリーをマットに倒してやろうと)【技】   (2023/12/6 00:57:38)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d64 → (6 + 2) + 4 = 12  (2023/12/6 00:57:43)
セリー ◆> 2d61 → (1 + 6) + 1 = 8  (2023/12/6 00:57:54)
セリー
◆> メガネを割ろうと思ったのに吹き飛ばしてしまいましたね♡…ぐふっ!(鼻血を流すナデシコ様を余裕の笑みを浮かべ見つめると、構え直した相手と対峙する…ダメージを負っているので、攻撃の威力も半減するだろうと油断していると、想像以上の威力のハイキックをまともに顔面にもらい、崩れるようにマットの上に倒れてしまう…)
  (2023/12/6 01:02:28)
サクラ・ナデシコ ◆> あんたね…アイドルの顔面を狙ったってこと…後悔させてあげるわ!(崩れ落ちるセリーの頭を捕らえると、自らの胸に押し付けるように締め上げ、呼吸を奪いつつ頭部にダメージを与えていこうと)【技継続】   (2023/12/6 01:04:15)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d64 → (4 + 4) + 4 = 12  (2023/12/6 01:04:20)
セリー ◆> 2d61 → (3 + 3) + 1 = 7  (2023/12/6 01:04:29)
サクラ・ナデシコ ◆> 【鍔迫り合いよ!】   (2023/12/6 01:04:31)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d64 → (6 + 5) + 4 = 15  (2023/12/6 01:04:36)
サクラ・ナデシコ ◆> 【よしっ!】   (2023/12/6 01:04:45)
セリー ◆> 【クリティカルですか…】   (2023/12/6 01:05:28)
サクラ・ナデシコ ◆> 【フフン、ここで一旦区切るわ】   (2023/12/6 01:06:15)
セリー
◆> ゆ、油断してはいけない相手でしたね…久しぶりで忘れてました…(と頭で考えながら崩れ落ちるところ、ナデシコ様に頭を捕まれ、締め上げられてしまう…)く、苦しい…離して…ください…(必死に手足をバタバタさせて、逃げ出そうと試みるもなかなか逃げ出せずに、ただただナデシコ様の胸の中で呼吸を奪われていき…)
  (2023/12/6 01:09:24)
サクラ・ナデシコ ◆> 捕まえたわよ。このまま私の胸の中に沈みなさい!(セリーの呼吸を胸で支配したナデシコ。そのまま更に締め上げていき、頭部にダメージを与えつつ、セリーの呼吸を詰まらせてそのまま失神KOに持ち込んでやろうと)【技継続】   (2023/12/6
01:10:32)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d64 → (2 + 1) + 4 = 7  (2023/12/6 01:10:36)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ッ…!?】   (2023/12/6 01:10:41)
サクラ・ナデシコ ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2023/12/6 01:10:51)
サクラ・ナデシコ ◆> 【EPで受けるわ…】   (2023/12/6 01:10:58)
セリー ◆> 【ここはカウンターです!】   (2023/12/6 01:11:02)
セリー ◆> 2d61 → (6 + 6) + 1 = 13  (2023/12/6 01:11:09)
サクラ・ナデシコ ◆> 【んなっ!?せ、セリーごときが…私を技カウンターで倒した!?】   (2023/12/6 01:11:46)
セリー ◆> 【あらっ♡】   (2023/12/6 01:11:46)
セリー ◆> ま、負けないです!!!(頭を締め付けられたまま最後の力を振り絞り、ナデシコ様の体を持ち上げると、そのままコーナーポストに走り出し、ナデシコ様の体をおもいっきりポストにぶつけロックを外させようとする)   (2023/12/6 01:16:25)
サクラ・ナデシコ
◆> なっ!?(セリーをこのまま沈めてやろうとしていたナデシコ。自分よりも体格の小さなセリーに体を持ち上げられ、思わず焦りが滲み)ガアァァァッ!?(走り出すセリーに眼鏡を踏み潰されつつ、ナデシコは体をコーナーに叩きつけられ、衝撃でセリーの頭から手が離れてしまい)
  (2023/12/6 01:17:52)
セリー
◆> これで終わりです!(コーナーに叩きつけ頭のロックが外れると、すかさずナデシコ様の右手を掴み、掴んだまま相手の周りをぐるりと1周回り、右腕をハンマーロックで捕らえる。そのまま、自分の左手を相手の股下に入れて、相手の体が水平になるように担ぎあげる)さぁ♡いきますよ!(そうナデシコ様に伝えると、担ぎ上げたままくるくると回り出す…回る!回る!回る!回る!…その回転の反動をつけた勢いを保ったまま、相手を横回転させつつ顔からリングに叩き落としていった)
  (2023/12/6 01:21:49)
セリー ◆> 【技のイメージです。https://youtu.be/80DWv2jUlnk?si=ZovKakKE0HBaYhLh
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fyoutu.be%2F80DWv2jUlnk%3Fsi%3DZovKakKE0HBaYhLh]】   (2023/12/6 01:22:26)
サクラ・ナデシコ
◆> ウッ!?アァァァァッ!?(コーナーに叩きつけられ、セリーを解放してしまったナデシコ。そのまま腕を取られ、右肩の関節を極められつつ持ち上げられてしまい)アァッ!?ウアァッ!?アァァァァァァァァッ!?(セリーに担ぎ上げられたまま回転させられ、完全に目を回してしまい、平衡感覚を失ったナデシコ)キャァァァァァァァァァァグウゥッ!!!!(平衡感覚を失ったまま叩き落されて行き、受身を取ることもできずに顔面からマットに叩きつけられて顔面を潰されながら失神してしまい、リンコスの股間にジワッと失禁の染みを広げ)
  (2023/12/6 01:26:27)
セリー
◆> ふふふ♡私の勝ちですね♡(ナデシコ様をマットに叩きつけると、すぐに立ち上がり相手の方を見つめる。リンコスに失禁の染みが広がるのを見ると、勝利を確信し、ナデシコ様の顔の横でしゃがんで、人差し指でナデシコ様の頭をツンツン突っつきながら)大丈夫ですか?♡  
(2023/12/6 01:30:13)
サクラ・ナデシコ ◆> ァッ…ゥッ…(白目を剥いて無様な表情を晒すナデシコ。失禁の染みを広げ、やがて小水を滴らせつつ、セリーにKOされて試合に敗北してしまい)   (2023/12/6 01:31:26)
セリー ◆> やれやれ…完全にのびてしまいましたね♡(動かないナデシコ様の首にセリーのコスチュームと同じピンク色の首輪をはめると、にっこりと微笑んで)では、約束通り、次にナデシコ様が私に勝つか今シーズンが終わるまでは、私に従ってくださいね♡  
(2023/12/6 01:34:44)
サクラ・ナデシコ
◆> う、ウゥッ…(首輪をつけられ、ようやく意識を取り戻したナデシコ。首元に違和感を覚え)な、何よこれ!?クッ、セリー、まだ負けては…ウッ…(まだ負けてはいない、と言おうとしたものの、自らの股間の辺りが濡れている事に気付くと思わず言葉に詰まり、自らが失神失禁KOされた事を悟り)
  (2023/12/6 01:36:42)
セリー ◆> もう試合は終わりましたよ♡(にっこりと微笑みを向ける…その微笑みに「あなたは負けたのですよ」という意味を含んで、ナデシコ様を無言で諭すように)さぁ、退場しますよ♡立てますか?(ナデシコ様に手を差し出す)   (2023/12/6
01:40:23)
サクラ・ナデシコ
◆> ウグゥッ…ッ…(辺りを見回すと、セリーの言うとおり、試合は既に終わっている様子。そして自らの股間の状況を見ると、完全に敗れた以外の選択肢がなく、さすがのナデシコも観念した様子で)はい…セリー…様…(セリーの奴隷になったことを自覚しつつ、手を取ると大人しくセリーの後について)
  (2023/12/6 01:42:20)
セリー ◆> ふふふ♡これから可愛がってあげますね♡(ナデシコ様の手を掴み立ちあがらせると、新しく出来た奴隷を後ろに従えて退場するのであった。)【〆になります。】   (2023/12/6 01:45:17)
サクラ・ナデシコ ◆> 【クゥッ…この一戦に負けるなんて…】   (2023/12/6 01:45:41)
セリー ◆> 【最後の技はナデシコ様のために探した技なので、カウンターぽくはなかったですが、この技で決めさせてもらいました。】   (2023/12/6 01:46:37)
サクラ・ナデシコ ◆> 【やるじゃない…あの技で完全にトドメを刺されたわ…】   (2023/12/6 01:47:20)
セリー ◆> 【気に入ってもらえたなら♡】   (2023/12/6 01:47:48)
サクラ・ナデシコ ◆> 【クゥッ…負けを認めるわ…】   (2023/12/6 01:48:51)
セリー ◆> 【ふふふ♡では、奴隷として頑張ってくださいね♡】   (2023/12/6 01:49:21)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ウグゥッ…はい…ご主人様…】   (2023/12/6 01:49:45)
セリー ◆> 【では、結果報告だけして今日は休みますね。】   (2023/12/6 01:50:47)
サクラ・ナデシコ ◆> 【はい…お疲れ様でした…ご主人様…】   (2023/12/6 01:51:15)
セリー ◆> 【試合ありがとうございました♡】   (2023/12/6 01:51:30)
セリー ◆> ○セリーVSサクラ・ナデシコ●【第1戦】【第3リング (12/6 00:48~01:45)】【マジカルメリーゴーランド】【バステ:セリーの奴隷(セリーに勝つまでor今シーズンが終わるまで)】   (2023/12/6 01:53:48)
セリー ◆> 【待っててくれたのですか?♡】   (2023/12/6 01:54:20)
サクラ・ナデシコ ◆> 【ッ…ご主人様より先に帰るわけにいかないので…】   (2023/12/6 01:54:39)
セリー ◆> 【なんて従順なんでしょう♡ご褒美に頭ナデナデしてあげますね♡(ナデシコ様の頭を右手で優しく撫でてあげて)】   (2023/12/6 01:56:56)
サクラ・ナデシコ ◆> 【クッ…(セリーに頭を撫でられて少し悔しそうな表情を見せつつ)】   (2023/12/6 01:57:46)
セリー ◆> 【ふふふ♡では、失礼しますね、お疲れ様でした♡】   (2023/12/6 01:58:07)
サクラ・ナデシコ ◆> 【お疲れ様でした…】   (2023/12/6 01:58:18)
おしらせ> セリー ◆y5XWJLWTNEさんが退室しました。  (2023/12/6 01:58:21)
おしらせ> サクラ・ナデシコ ◆sB6O0RoO/wさんが退室しました。  (2023/12/6 01:58:26)
おしらせ> レイナ・R・龍帝院 ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2023/12/9 21:38:47)
おしらせ> 黒麹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2023/12/9 21:38:57)
黒麹 ◆> 【それでは…。精一杯、ご奉仕させて頂きます。】   (2023/12/9 21:40:07)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【わたくしがたっぷりと奉仕して差し上げますわ!】   (2023/12/9 21:41:10)
黒麹 ◆> 【ふふ…。勝負です。早速ですが、順番決めのダイスを振りますね…。】   (2023/12/9 21:44:34)
黒麹 ◆> 【https://pic.netbian.top/tupian/34765.html [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fpic.netbian.top%2Ftupian%2F34765.html]
外見のイメージとなります。】   (2023/12/9 21:44:46)
黒麹 ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2023/12/9 21:44:51)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2023/12/9 21:46:05)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【振り直しですわ】   (2023/12/9 21:46:08)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2023/12/9 21:46:10)
黒麹 ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2023/12/9 21:47:15)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【わたくしからですわね】   (2023/12/9 21:47:24)
黒麹 ◆> 【むむ…。後攻ですか…。】   (2023/12/9 21:47:56)
レイナ・R・龍帝院
◆> さあ、天下万民のメイドたるこのレイナティア・ロンド・龍帝院が参りましたわ。このわたくしの奉仕を喜んでその総身で受け入れなさい!(まずリングに上がってくるのは、金髪に縦ロール、豊かな肉体を持つ、高飛車そうなお嬢様。メイド、と言って良いのかは若干悩ましいが、ミニスカートのメイド服に身を包んで堂々と入場する)さあ、今日わたくしに奉仕されるのはどなたですの!
  (2023/12/9 21:48:47)
レイナ・R・龍帝院 ◆> https://imgur.com/a/BPMV8JV [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2FBPMV8JV]   (2023/12/9 21:49:01)
黒麹
◆> (素性の知れないメイドが一人、口を慎みながら花道を歩く。楚々とした佇まいからは、悠久の時間を永らえた骨董品のような古めかしい高貴さが漂っている。名家に仕えているに違いない)今宵のお相手は、私…黒麹(くろこうじ)が務めさせて頂きます(純白のエプロンを濃紺の給仕服の上からタイトに巻きつけているせいで豊満な乳房と美尻が張りつめ、なだらかな形を露わにしている。直接肌に触れずとも、静謐な息遣いと動悸が聞こえてくるほどに付け入りやすそうな柔軟な体躯。腰まである長い黒髪を流麗にしな垂れさせる頭頂部には、触り心地の良さそうなカチューシャ…。くっきりとした目鼻立ちと、人慣れした雌猫を思わせる翡翠色の瞳は大人しく、レイナティアを映しても揺らぐ気配をみせない。スカートの左右を摘み、恭しく一礼する)どうぞ…お手柔らかにお願い致します。
  (2023/12/9 21:52:37)
レイナ・R・龍帝院
◆> あら、あなたもメイドですの? ふぅん(黒麹の姿を見ると首を傾げ、吟味するようにジロジロと見つめる)まあ、良いですわ。メイドであろうと、奉仕するのはわたくし。なぜならわたくしこそが龍帝院、この世界で最も尊き者。なればわたくしが天下万民に奉仕する事こそ、ノブレス・オブリージュですわ!(そう言い放ち……ゴングが鳴り響くと同時、いきなり黒麹の背後から何者かが飛びかかって。その頭を鷲掴みにすると、フェースクラッシャーでマットに叩きつけて、痛みと屈辱を与えていこうとする)???>失礼しますねっ!【技】
  (2023/12/9 21:56:41)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2023/12/9 21:56:44)
黒麹 ◆> 2d6+1 → (3 + 6) + 1 = 10  (2023/12/9 21:57:03)
黒麹
◆> ふふ…。龍帝院…。生憎と存じ上げませんね…。一体、どこの方で…はぶっっ!?// う、っぅうっ……!?(値踏みを意に介することなく穏やかに微笑み、同じく見つめて様子を窺う。ゴングが鳴り…背後の気配に虚を突かれ、咄嗟の判断でマットに両手を着くも、土下座の態を取りながらマットに顔を埋める。早くも赤らみを塗布された顔面に苦渋の皺を寄せ、美尻と乳房を突き出し、か細い悲鳴を漏らして痛みに震える…)
  (2023/12/9 22:07:12)
レイナ・R・龍帝院
◆> イヴ(ピンク髪)>失礼致します。お嬢様の命により、乱入させて頂きます。 レイナ>お嬢様ではなくメイド長だと……いつも言っているでしょう、全く(黒麹にフェースクラッシャーを仕掛けたのは、ピンク髪のメイド。それだけではなく、他に3人のメイドが、リングに上がってくる)カーマ(赤髪)>ほーら、たっぷりと可愛がってあげるよ。 ミシャ(青髪)>お嬢様の対戦相手になったご自分の不幸を呪ってくださいねぇ?(赤髪、青髪のメイドは、黒麹の腕を掴んで思いっきり捻り上げようとして。さらに黒髪のメイドが、突き上げる格好となった黒麹の巨尻を思いっきり蹴り飛ばそうとする)セツナ(黒髪)>……ほら。【技を継続】
  (2023/12/9 22:11:07)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2023/12/9 22:11:09)
黒麹 ◆> 2d6+1 → (5 + 2) + 1 = 8  (2023/12/9 22:11:32)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【うまく逃げましたわね……】   (2023/12/9 22:11:45)
黒麹 ◆> 【これくらいは当然です…♡】   (2023/12/9 22:12:35)
黒麹
◆> っ…。こちらは一人だというのに、何と無作法な…(四方から聞こえる声…。首を左右に振り乱し、顔面に貼りつく痛みを追い払う。面を上げ、集団の長たるレイナを軽く睨み付けながら独り言ちる)んんっ、ぐぅ…! ですが、この程度ならば…!(両腕の軋りに軽く眉を顰めつつ、深く極められる前に逆方向へと捻り返して離脱、続けざまに放たれた蹴りを、前転で身躱す。素早く立ち上がると同時に片手を伸ばし、ピンク髪が動くよりも素早く、レイナの腹部へと貫手を繰り出そうとする)そこです…。んんっ…!【速】
  (2023/12/9 22:20:53)
黒麹 ◆> 2d6+1 → (1 + 4) + 1 = 6  (2023/12/9 22:21:19)
黒麹 ◆> 【振り直します。】   (2023/12/9 22:21:32)
黒麹 ◆> 2d6+1 → (4 + 3) + 1 = 8  (2023/12/9 22:21:37)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2023/12/9 22:21:41)
黒麹 ◆> 【うぐっ…。】   (2023/12/9 22:21:57)
レイナ・R・龍帝院
◆> うぐぅぅっっ……!(お腹に貫き手を貰って悶絶。ふるふると呻きを漏らしながら後退するレイナ)セツナ(黒髪)>む……逃さない……(が、レイナ自身は悶絶していても、他のメイド達は当然動ける。一旦は逃げ出した黒麹を追って一気に間合いを詰めたセツナは、静かにその背後に跪き、尻穴めがけて、一気にその両手人差し指を突き上げようとする。もし決まれば、それで動きの止まった黒麹の頭部めがけ、カーマとミシャがサンドイッチヒップアタックを喰らわせるつもりで)ミシャ(青髪)>そうそう、逃しませんよ~♪ カーマ(赤髪)>潰してあげるよっ!【技】
  (2023/12/9 22:25:49)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (2023/12/9 22:25:52)
黒麹 ◆> 2d6+1 → (2 + 4) + 1 = 7  (2023/12/9 22:26:11)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【https://imgur.com/a/6gWG1Da [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2F6gWG1Da] そういえばメイド達の画像を張り忘れていましたわ】  
(2023/12/9 22:33:32)
黒麹
◆> くっ……。こんなの、聞いておりません……。はぁぁぁんっ!!♡(司令塔とおぼしきレイナへと一撃こそ与えたが、軍団の統率を乱すに至らず、唇を一文字に結び、焦心を募らせる。視線をうろつかせて、囲いからの逃げ口を懸命に探すが、無駄と嘲笑うかのごとく、スカートの最奥…尻穴を一直線に穿たれる。尻肉が張りつめ、腸壁が締まる苦しみに、踵をぴんっと浮き立たせて悲鳴を上げる)ううっ、う……。くぐ、むぎゅっ…//(頬を真っ赤に染め上げ、苦痛に歪ませた顔を、左右から挟もうと来る尻肉の中へと深々と埋めてしまう。その柔らかな感触に喘ぐ暇もなく、尻穴を拡張される痛みに苛まれる。両腕をだらりと垂れ下げ、低く呻く…)
  (2023/12/9 22:42:54)
黒麹 ◆> 【ぐっ…。何なのですか、その蔑むような四人の目つきは…。このタイミングで見せないで頂きたいのですが…//】   (2023/12/9 22:45:53)
レイナ・R・龍帝院
◆> イヴ(桃髪)>この試合において我々は「お嬢様の武器」扱いです。武器もありなのがこのリングのルールですので(そんな横紙破りのために、それなりの金は注ぎ込んでいるが。武器という事は、レイナが負ければメイドが残っていても決着ではある。そのため、イヴが苦悶しているレイナを助け起こし)セツナ(黒髪)>そういう事だから……ほら(黒麹の尻から指を引き抜くと、腰に手を回して。豪快なバックドロップで、リングに叩きつけていこうとする)ミシャ(青髪)>ほら、もう一発。しっかりお尻を味わってくださいねぇっ(そして成功すれば、今度はカーマとミシャが背中合わせになって、大きなお尻2人分が黒麹の顔面に落ちていく事になるだろう)カーマ(赤髪)>潰れなよっ!【技を継続】
  (2023/12/9 22:48:13)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2023/12/9 22:48:15)
黒麹 ◆> 2d6+1 → (1 + 6) + 1 = 8  (2023/12/9 22:48:53)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【鍔迫り合いしましょうか】   (2023/12/9 22:49:13)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2023/12/9 22:49:17)
黒麹 ◆> 2d6+1 → (6 + 5) + 1 = 12  (2023/12/9 22:49:29)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【む……まあ良いでしょう】   (2023/12/9 22:49:39)
黒麹
◆> ああぅ…// ん、んんぶっ…!?// んんっ…!//(指を引き抜かれ、空洞となった尻穴を微風に撫ぜられて切なく喘ぐ。左右の瓢箪尻から甘酒を注がれて赤く火照る頬。もはや数で嬲られているに等しいが、そのような苦境の中でも、理性をかき集めて、寸でのところで正気を保つ。顔を潰しかける、2人分の尻肉の重圧にも必死に耐え抜く)
  (2023/12/9 23:04:13)
黒麹
◆> くっ……卑劣な真似ばかり……。許してあげませんからね……? えい、やっ!(バックドロップで叩きつけられた背部が皮肉にも気付けとなったか、垂れ下げていた両腕の感覚を蘇らせ、ブリッジで2人ごと退かす。即座に復帰して、表情を引き締め、構え直す。身体を回転させて繰り出す上・中段蹴りの連続で、カーマとミシャはリングの両端へと撥ねつけようとする。思惑が叶えば、即断で踏み込んでセツナへと向かい、高く跳び上がってのドロップキックを見舞おうとまで、思考するが…)【力】
  (2023/12/9 23:04:52)
黒麹 ◆> 2d6+1 → (4 + 6) + 1 = 11  (2023/12/9 23:05:07)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2023/12/9 23:05:28)
黒麹 ◆> 【うう…。すみません、捌くのに時間がかかってしまって…。】   (2023/12/9 23:06:51)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【構いませんわ。……見下され、蔑まれたいのでしょう、素直になりなさい?】   (2023/12/9 23:07:08)
黒麹 ◆> 【っ…。ふふ…。随分と、見透かしたことを仰られるのですね…。生憎と、貴女方に屈する気はありませんので…。】   (2023/12/9 23:09:54)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【あら、メイド達の画像を見て、蔑むような目つきなどと……願望なのでしょう?】   (2023/12/9 23:10:45)
レイナ・R・龍帝院
◆> ミシャ(青髪)>きゃあっ! カーマ(赤髪)>くぅっ!?(尻で押し潰した所から自力で跳ね起き、ミシャとカーマを蹴り飛ばす黒麹。その蹴りを背中や後頭部に受けてコーナーに弾き飛ばされ、呻きを漏らしていく。さらに自由になった黒麹はセツナにまでドロップキックを食らわせて来て)セツナ(黒髪)>っ、ぐっ……ぅっ……。 イヴ(ピンク髪)>おや、まだまだ元気なようですがっ……(そうして3人蹴散らした所で、容赦なく4人目が。ドロップキックを打ち切ってマットに倒れた黒麹の胸めがけ、思い切りその脚を振り下ろし、見下しながらグリグリと踏み躙ろうとする)大人しく、屈服する事をお勧めしますが?【技】
  (2023/12/9 23:12:42)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2023/12/9 23:12:45)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【……ファンブルですわ】   (2023/12/9 23:13:01)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2023/12/9 23:13:03)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【こっちが無駄に高い……EPから削ります】   (2023/12/9 23:13:12)
黒麹 ◆> 【うふふ…。ようやっと本来の願望が叶いそうで…。反撃させて頂きますね…♡】   (2023/12/9 23:13:35)
黒麹 ◆> 2d6+1 → (3 + 5) + 1 = 9  (2023/12/9 23:13:56)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【くぅ……】   (2023/12/9 23:14:01)
黒麹
◆> 貴女方に屈服するなどと…。たとえこの口が裂けても、申し上げるわけには参りません……(受け身を取った衝撃で、布地を押し上げて大きく揺れた胸へと降り立とうとする両脚をしかと見定め、踏まれる前に両手で掴んでは右へと捻り上げて、イヴを押し倒す。入れ替わる形で立ち上がり、暗雲を垂れ込ませた表情で見下す。喉元へと片脚の靴底を落とし込み、蹂躙し返すことで喘がせる)
  (2023/12/9 23:19:47)
黒麹 ◆> 【ふふ…。失礼させて頂きました…♡】   (2023/12/9 23:21:32)
レイナ・R・龍帝院
◆> イヴ(ピンク髪)>っ……ぐ、えっ!?(踏みにじる筈が逆に引き倒され、踏みにじられる。喉元に靴底を押し付けられ、蹂躙されれば、その息苦しさに目を見開いて呻きを漏らし、唾液を垂らしていく)がっ……ふ、ぎゅっ……ぐぇぇぇ…… レイナ>っ、くっ……!? こ、このっ……!?(ようやくレイナが立ち上がった時には、4人のメイドは全て蹴散らされており。焦りの表情で後ずさる)くっ、ち、近づかないでくださいましっ、このわたくしを誰だとお思いですのっ!?
  (2023/12/9 23:23:01)
黒麹 ◆> うふふ…?
相手が悪うございましたね、レイナ様…。屋敷での反省会は長くなってしまうのでしょうが…。メイドの長として、責任を果たして下さいませ…?(イヴから足を離し、レイナへと近づく。すっかりと怖気づいて後退るレイナへと確実に迫ってその退路を絶ち、陰気に笑みながら、低い声音で脅しつける。吐息香るまで詰め寄りってから、喉元への貫手を容赦なく見舞うことで、共々沈ませようとする)【速】
  (2023/12/9 23:29:53)
黒麹 ◆> 2d6+1 → (3 + 6) + 1 = 10  (2023/12/9 23:30:39)
黒麹 ◆> 【詰め寄ってから、ですね…。数値はこれで確定させますので…♡】   (2023/12/9 23:31:12)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【カウンターですわ!】   (2023/12/9 23:31:41)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2023/12/9 23:31:44)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【……うぅぅ。結局10が1回出たくらいで全然パッとしませんでしたわね……】   (2023/12/9 23:32:10)
黒麹 ◆> 【残念でしたね。この敗北を機に、メイドのいろはを見つめ直してみてはいかがでしょうか…♡】   (2023/12/9 23:35:00)
レイナ・R・龍帝院
◆> ひっ……や、やめなさいっ、この、なんですの、龍帝院たるこのわたくしにっ、こんな……ぐえっ!?(メイド達を従えている分、本人の動きは護身術程度で、素人よりマシではあるが、黒麹を相手にどうこうできるものではない。地獄突きを食らうと一撃で、その場に崩れ落ちる)ぐえええええええ……(苦しげに唾液を吐き出し、喉を抑えて蹲る。さながら土下座させられているような格好だが、それを気にする余裕もなく、全身に汗を滲ませて)
  (2023/12/9 23:36:09)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【くっ……このわたくしは天下万民のメイドですわ!】   (2023/12/9 23:36:33)
黒麹
◆> 屋敷の品格を堕とす駄メイドには、再教育が必要でしょうに……。当然の仕打ちと受け取って下さいね……? ほらっ、これで、いかがですかっ…! ほらっ、ほらぁっ…! ふーっ。いかがです…?(土下座するように伏せったレイナの後頭部を靴底で執拗に踏みつける。後ろへと回れば、躾とばかりに、そのお尻を何度も引っぱたくことで知らしめる)少しは懲りたでしょう? 格下メイド様方……♡ もう二度と、この黒麹に対して、無礼を働かないように……いいですね……?(言いつけ終えると、スカートの左右を摘まみ上げて恭しくお礼し、観客の声援に応える。散り散りに薙ぎ倒した五人を放置し、先んじてリングを去る)
  (2023/12/9 23:47:39)
黒麹 ◆> 【それにしては醜態を晒していますが……♡ こちらは〆ておきますね……。お疲れさまでした。】   (2023/12/9 23:51:22)
レイナ・R・龍帝院
◆> ぐえっ……ぐっ、ぎゅうっ、ぎぃっ……いぎぃっっ……!!(後頭部を踏みつけれてリングに口づけさせられ、ようやく屈辱を自覚する。もっとも、自覚した所で何が出来る訳でもなく、痛みに塗りつぶされるように容赦なく踏み躙られて)ああっ……くっ、やめっ……ひっ……んぎぃっっ!(何度も何度も尻をひっぱたかれれば、痛みで失禁してしまい。お尻を真っ赤に腫らした所で解放されるも、ぐったりとマットに突っ伏したまま……黒麹が悠々とリングを降りていくのを、見送る事すら出来ず、身体をだらしなく痙攣させるレイナが残され。蹴り飛ばされただけでダメージの小さい4人のメイド達が、そんなレイナを回収して退場していくのだった)
  (2023/12/9 23:51:48)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【お疲れ様ですわ……】   (2023/12/9 23:51:52)
黒麹 ◆> 【複数を相手にするのは苦労しましたが、それだけに楽しかったですよ…♡ 何やら凹んでおられるご様子…。控え室で慰めてもらっては…?】   (2023/12/9 23:53:46)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【ふ、不要ですわ!】   (2023/12/9 23:54:29)
黒麹 ◆> 【そうですか…? ご自由にどうぞ…。私は、貴女の無様を告げに帰りますので…♡】   (2023/12/9 23:55:28)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【うぅ……では、おやすみなさい。次こそ奉仕して差し上げますわ……】   (2023/12/9 23:56:29)
黒麹 ◆> ●レイナ・R・龍帝院VS黒麹○【第1戦】【第3リング (12/9 21:48:4712/9 23:51:48)】【地獄突き→後頭部踏みつけ&お尻叩きによる再教育】   (2023/12/9 23:58:40)
黒麹 ◆> 【果たして叶いますでしょうか…。ふふ…♡ お休みなさいませ…。】   (2023/12/9 23:59:35)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【おやすみなさい……】   (2023/12/9 23:59:44)
おしらせ> 黒麹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2023/12/9 23:59:50)
おしらせ> レイナ・R・龍帝院 ◆BBBris/31gさんが退室しました。  (2023/12/10 00:00:02)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/12/12 22:25:52)
おしらせ> レイナ・R・龍帝院 ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2023/12/12 22:25:55)
ラ・フォリア ◆> 【では改めまして…♡武器なしの試合で宜しかったでしょうか?】   (2023/12/12 22:27:20)
レイナ・R・龍帝院 ◆> 【ええ、まあわたくしは武器を使うようなものですけれど!】   (2023/12/12 22:27:53)
ラ・フォリア ◆> 【では、先攻決めから…♡】   (2023/12/12 22:28:31)
2023年11月25日 02時16分 2023年12月12日 22時28分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」
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