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「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」の過去ログ
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2024年12月19日 15時35分 2025年01月04日 23時55分 の過去ログ
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ヤエ ◆> https://tadaup.jp/47523979b.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F47523979b.jpg]   (2024/12/19 15:35:12)
ヤエ ◆> 2d6+5 → (4 + 2) + 5 = 11  (2024/12/19 15:35:44)
芳澤かすみ
◆> はぁ……はぁ……むぎゅぅ……んむぅ……♡気持ちいい、です(ヤエの衣装が破れる所を見せられ、ぷるんっと大きな乳房が揺れるとついそこに目が向いてしまう。そんな生乳を顔に押し付けられ、柔らかいおっぱいで圧迫されながら顔をモミモミされると、感触とぬくもりに頬が緩み、心地よさに顔を預けるようにスリスリとつい頬ずりしながらされるがままでいてしまう)
  (2024/12/19 15:41:11)
ヤエ
◆> ふふっ♡おっぱいの虜になってるようね♡(おっぱい双丘の間にかすみの頭部を挟み込み、ブレストスムーザーの要領でむにゅん♡むにゅん♡とかすみの顔をこねくり回す)そんなに好きなら…これならどう?分身の術……ぬんっ!(乳圧迫させつつも両手で印を結ぶと、もう1人のヤエが生乳丸出し状態で出現。頬擦りしてくるかすみに気を良くし、かすみの上半身を起こしながら2人のヤエで前後から生乳でかすみの頭部をむにゅったぷん♡とサンドイッチ。4つの乳房の柔らかさと温もりをたっぷりと教え込むように乳圧迫の激しさを強め、前後から乳と頬の摩擦熱を高めては…かすみを揉みくちゃおっぱいマッサージで蕩けさせるように畳み掛けていく)【性継続】
  (2024/12/19 15:52:25)
ヤエ ◆> 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (2024/12/19 15:52:48)
芳澤かすみ ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2024/12/19 15:52:55)
ヤエ ◆> 【これは……今回は追加はしなくて大丈夫そうね】   (2024/12/19 15:53:12)
芳澤かすみ
◆> むぎゅ…んっ♡ちょっと、息苦しいです♡(そうは言いつつも、分身したヤエと本物とで前後から挟まれてしまい、乳房の柔らかさと温もりをたっぷり感じさせられるように圧迫されると、自らスリスリ頬ずりを続けながらヤエに嬉しそうな瞳を向け続け、ついにぷしゅぅぅっと絶頂を迎え、ぎゅっとヤエの体に抱きつこうと両手を伸ばしてしまう)
  (2024/12/19 15:58:31)
ヤエ
◆> そう言うわりには……嬉しそうよ?(絶頂を迎えたかすみを受け止めるように抱きしめて背中に両手をまわすと、後ろの分身ヤエはかすみから離れ…かすみの股間にちゅっ♡とキスして愛蜜を吸うように舐め…そして満足そうに消えていく)後は責任もって介抱してあげるわね♡(試合終了を告げるゴングが鳴り響き、ベアハッグの要領でかすみの顔を自身の生乳に押し付けて包み込む抱擁体勢で組み合ったまま…お持ち帰りするように2人一緒にリングを降りて去っていくのであった)
  (2024/12/19 16:05:30)
芳澤かすみ ◆> ありがとうございます……♡(股間にキスされるとぴくっと腰が震え、少し愛液が吹き出してしまい、それを分身にかけてしまう。ヤエの乳房に顔を挟まれたまま持ち運びされ始めると、大人しく連れて帰ってもらおうと、ヤエにぎゅっとくっついていき)  
(2024/12/19 16:08:36)
ヤエ ◆> 【これにして〆かしらね。お疲れ様】   (2024/12/19 16:09:13)
芳澤かすみ ◆> 【ですね。お疲れ様です】   (2024/12/19 16:10:35)
ヤエ ◆> 【ちょっとロルブランクあったけど、最後まで付き合ってくれてありがとう。よかったらまたお願いするわね】   (2024/12/19 16:13:50)
芳澤かすみ ◆> 【いえいえ、こちらこそ、また機会があったらよろしくお願いしますね。じゃあ結果はヤエさんにお任せして、一足先に失礼しちゃいますね】   (2024/12/19 16:18:00)
ヤエ ◆> 【分かったわ。またお誘いさせてもらうから、その時はよろしくね。では、後は任せてくれて大丈夫よ】   (2024/12/19 16:20:25)
おしらせ> 芳澤かすみ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/12/19 16:20:59)
ヤエ ◆> ◎ヤエVS芳澤かすみ●【第1戦】【第3リング (12/19 14:06 ~ 16:08)】【分身によるWブレストスムーザー(PKO)】   (2024/12/19 16:26:25)
おしらせ> ヤエ ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/12/19 16:26:41)
おしらせ> 緋色の女帝 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/12/27 22:39:19)
おしらせ> ウィンディ ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2024/12/27 22:39:46)
ウィンディ ◆> 【それじゃあ、改めて♪】   (2024/12/27 22:39:58)
緋色の女帝 ◆> 【改めまして。武器術はあり、鍔迫り合いは、使う時適宜……という形で問題ないかしら?】   (2024/12/27 22:41:35)
ウィンディ ◆> 【ええ、それで構わないわ♪】   (2024/12/27 22:43:05)
緋色の女帝 ◆> 【ありがとう、じゃあ先行決めにいきましょう】   (2024/12/27 22:43:22)
緋色の女帝 ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2024/12/27 22:43:25)
ウィンディ ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/12/27 22:44:19)
ウィンディ ◆> 【私からね♪】   (2024/12/27 22:44:23)
ウィンディ
◆> さあ、今日も楽しい試合になると良いわね♪(翼をはためかせ、コロシアムのリングに降り立つ少女。大きな翼と鳥の脚……よりも、その身体を申し訳程度に覆う大胆な布地が目を引くかもしれない。その身体を堂々と見せつける少女の名前は、ウィンディ。そんな格好やあけすけな態度に似合わない、アバロンの皇帝と言う大仰な肩書を持っている。が……今日は、その肩書にもう一つの意味が乗る)今日は私以外のアバロン皇帝さんが相手ですもの。このリングはとっても不思議な所よね♪
  (2024/12/27 22:45:49)
緋色の女帝 ◆> 【開始前に厄払いといったところと思っておくわ】   (2024/12/27 22:46:03)
ウィンディ ◆> https://www.jp.square-enix.com/rs2r/character/iris/
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.jp.square-enix.com%2Frs2r%2Fcharacter%2Firis%2F]   (2024/12/27 22:46:08)
緋色の女帝
◆> ふふ……私以外のアバロン皇帝が相手なんて、不思議な場所ね(ウィンディの姿を見て、声を置くような落ち着いた声で呟く。パーティーの仲間としたイーリスに似ているところもあるが、確かに違う特徴を持ったウィンディのことを観察しつつリングへと上がると、左腰に付けたムーンライトをトンっと軽く叩く。皇帝同士で戦うというのは初めての経験であることもあり、無様な姿は見せられないわねと気を引き締めて開始の合図を待って)アバロンの皇帝を名乗るその力、見せてもらうわ
  (2024/12/27 22:53:06)
緋色の女帝 ◆> https://tadaup.jp/656b28dc8.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F656b28dc8.jpg]   (2024/12/27 22:53:09)
ウィンディ
◆> ええ、お願いするわね♪(今回は相手が最初から武器を持っている事もあり、こちらも武器――星天弓を構えて。ゴングと同時に後ろに飛びながら、その弓に2本の矢を番える)同じ皇帝相手でも……遠慮なく行かせてもらうわよっ!(そして放たれる二本撃ち。その矢はまっすぐに女帝へと飛び……正確に、同時に、2つの胸の先端を射抜いて強烈な衝撃を与えようとしていく)【性】
  (2024/12/27 22:56:05)
ウィンディ ◆> 2d6+5 → (3 + 2) + 5 = 10  (2024/12/27 22:56:07)
緋色の女帝 ◆> 2d6+2 → (5 + 4) + 2 = 11  (2024/12/27 22:56:25)
ウィンディ ◆> 【うーん、いまいちな立ち上がりね】   (2024/12/27 22:56:37)
緋色の女帝 ◆> 【とはいえ私はクリティカルを出さなければ貴女から3回、逃げ出す必要があるのだから、まだまだ分からないわ】   (2024/12/27 22:57:48)
ウィンディ ◆> 【ファンブルを出してくれてもいいのよ?】   (2024/12/27 22:58:09)
緋色の女帝 ◆> 【そのままそっくりお返しするわ、その言葉を】   (2024/12/27 22:58:27)
緋色の女帝
◆> 空を飛びながらの遠距離、厄介ね。でも……(弓に矢を番える姿を見てムーンライトを両手で握り、まるでバットでも構えるかのように腰を捻って振りかぶる。そしてそのまま振り抜けば、紫色の三日月のような剣圧が氷塊を伴ってウィンディの方へと飛んでいく固有技「月影」……この冷たい斬撃で矢を斬り落としつつ、そのままウィンディのことをリングへと墜落させてやろうとする)宣言通り、撃ち落としてあげるわ【力】
  (2024/12/27 23:03:06)
緋色の女帝 ◆> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (2024/12/27 23:03:09)
ウィンディ ◆> 【力クリティカルは効いてないわ!?】   (2024/12/27 23:03:21)
緋色の女帝 ◆> 【力クリティカルとは幸先良いわ。追加してあげるわね】   (2024/12/27 23:03:42)
緋色の女帝
◆> 少し距離があるわね……ウィンドカッター(命中すると革新した瞬間、リングを蹴って飛び出すが、このままでは間に合わないと「ウィンドカッター」を放ち、緑色をした綺麗な風の刃でウィンディを斬りつけつつわずかに打ち上げることで対空時間を引き伸ばしてしまう)お命頂戴とまでは言わないわ(引き伸ばした結果空中にいる内に間に合わせることへ成功すると、落下中のウィンディへと無数の張り手を放つ「千手観音」を放つ。胸や股間などを突く時はただ突くのではなくむにゅりと揉んで見せたりと、ウィンディに不敵な笑みを見せながら体術最強技の餌食にすることで撃ち落とす宣言を現実のものにしてみせてしまおうと)
  (2024/12/27 23:08:49)
ウィンディ
◆> あら……やるわねっ!(二本撃ちが綺麗に打ち落とされてしまうと眉を寄せながら、さらに高く飛び上がろうとする。だが、その意思とは裏腹に、何故か下がっていく高度)あ、あら……きゃああっ!?(あまりに見事な斬撃ゆえに、剣圧に斬り裂かれたと気付いたのは墜落し始めてからしばらく後。翼を動かせないままリングに激突――する直前に、ウィンドカッターによって滞空させられ、そこに繰り出される千手観音)い、いやああああああああっ!?(悲鳴と共に全身を滅多打ちにされ、その衝撃に翻弄されていく。胸や股間にまで刺激を与えられると身悶えしながら舌を出し)ひぐぅぅぅっっ……!(最後の一発を受けると身体が吹き飛び、コーナーに激突。ズルズルと崩れ落ちていく)あ、ぁあ……
  (2024/12/27 23:13:29)
緋色の女帝
◆> 褒めてくれてありがとう。貴女と同じ使命を背負う身として、身につけた力はどう?(崩れ落ちていくウィンディに再びムーンライトを握りしめると、ウィンディへと向けて十字に斬りつけ、その剣圧を飛ばしていく。そして左手を刀身へと当て、突きの体勢を取ったと同時に駆け出しウィンディの腹部へと突き刺す。流麗な剣の流れと冷たい刃が生む撫でるような風がまるで雪の中に舞う桜の花吹雪をその場に顕現させたかのように幻視させる「乱れ雪月花」でウィンディへと追撃を仕掛けようと)【力】
  (2024/12/27 23:20:33)
緋色の女帝 ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2024/12/27 23:20:36)
ウィンディ ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/12/27 23:20:55)
ウィンディ ◆> 【うぅ……次のターンで削りきってみせるわ!】   (2024/12/27 23:21:18)
緋色の女帝 ◆> 【そう言わずファンブルをしてくれれば、お礼に可愛がってあげるわよ】   (2024/12/27 23:21:55)
ウィンディ
◆> ひ、ぐっ……あっ……ひぃっ……!(雪のような凍てつく冷気、月のような冴えわたる斬撃、花のように華麗な突き。綺麗に決まった三連撃によって、コーナーに磔にされるように押し付けられ、その股間から失禁していく。最終皇帝の実力の前に、あっという間に追い込まれ)ひ、はぁ……はぁ……ま、まだよっ……イルストームっ……!(なんとかこの勢いを止めるために放つのは、冥水の合成術……毒の嵐が吹き荒れて、女帝を包み込もうとする。毒は媚毒であり、蝕まれれば発情必至の強力なもので)【性】
  (2024/12/27 23:24:40)
ウィンディ ◆> 2d6+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (2024/12/27 23:24:42)
ウィンディ ◆> 【ほら、クリティカルだわ!】   (2024/12/27 23:24:50)
緋色の女帝 ◆> 【やるわね……】   (2024/12/27 23:26:06)
ウィンディ ◆> 【力ほど6ゾロが嬉しい訳じゃないけど、このまま次で果てさせてあげるんだから!】   (2024/12/27 23:26:47)
緋色の女帝 ◆> 【そう上手くいくかしら?】   (2024/12/27 23:27:17)
緋色の女帝
◆> 降参するのなら……っ、これは!?ほのくぅっ……ぁっ、んっ……ぁっ、はあぁ♡(アバロン皇帝同士、とどめを狙う一撃を放つ前にギブアップを促していくが、そんな余裕を見せつけたのが失敗だった。冥水の合成術が女帝の身体を包み込もうとするのを炎の壁で防ごうとするが間に合うはずもなく、媚毒の嵐に包みこまれ、全身の皮膚から浸透してくる上鼻や口から入ってくる媚毒はあっという間に女帝の全身を染め上げてしまった。外からは見えないが密かに乳首は硬く尖り、太腿には幾条もの愛液が流れ落ちていく彼女の顔は燃えるように真っ赤に染まっている。荒らげる呼吸のせいで、さらに媚毒を吸い込まされる負の連鎖に陥らされ、一気に湧き上がってきた強い快感に膝から崩れ落ちて)しまった、わ……はぁっ、はぁぁっ、ああっ♡ まずいわね……
  (2024/12/27 23:34:50)
ウィンディ
◆> はぁ、はぁ、はぁ……(女帝を媚毒で蝕んでいる間に、生命の水によってダメージを回復する。だが、ダメージが癒えても身体に残る衝撃と刺激が消えることはない。最低限、動けるようになっただけだ)お返ししてあげるわ……っ!(だが、とにもかくにも動けるようになったことに代わりはない。マットを蹴って一気に急接近すると、女帝めがけて繰り出すのは千手観音……さっきのお返し。顔を、胸を、腹を、股間を、容赦なく打ち据えていこうとする。同じ技で返していくのは、皇帝としてのプライド。ウィンディのそれはより性に特化しており、女帝の身体の敏感な部分を強く打ち、衝撃を伝え、子宮を震わせたり乳腺を強く刺激したり、股間の奥にまで刺激を響かせようとしていく)イッちゃえっ!【性を継続】
  (2024/12/27 23:38:36)
ウィンディ ◆> 2d6+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (2024/12/27 23:38:38)
緋色の女帝 ◆> 2d6+2 → (6 + 6) + 2 = 14  (2024/12/27 23:38:52)
ウィンディ ◆> 【そんなっ!?】   (2024/12/27 23:39:00)
緋色の女帝 ◆> 【ふふ……覚悟してもらおうかしら】   (2024/12/27 23:40:02)
ウィンディ ◆> 【ファンブルの前フリよ、きっとっ】   (2024/12/27 23:40:17)
緋色の女帝
◆> くっ……はぁぁぁぁ……(媚毒により膝から崩れた女帝はすぐに反撃できる状況になく、ならばこうだとムーンライトを高々と宣誓するかのように掲げて不動を誓う。恐ろしい仁王像のようなオーラを身にまといつつ、その体勢のままウィンディの反撃千手観音を受けきってみせようと)んんっ、ぐぅっ、くっ……ぁんっ、はぁぁ♡ああっ、んっ♡(性に特化したウィンディのそれは敏感な部分を的確に打ち抜き、衝撃でまるで体内の奥の奥にまで快感を届かせようとでもいうような攻撃であり、乳首からは甘い匂いが香り足元には小さな湖が形成され始めるほど愛液の量が増加してしまう。しかし、そんな中でも絶頂という一線は超えず、ウィンディの勢いが衰え技の締めが来るまで耐え忍び)はぁっ、はぁぁっ♡やってくれたわね、でも……トドメよ!(ウィンディの千手観音を受けきったところでムーンライトを振り下ろし、トドメの一撃としてしまおうと)【力】
  (2024/12/27 23:47:38)
緋色の女帝 ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2024/12/27 23:47:41)
緋色の女帝 ◆> 【ふふ……ファンブルではなかったようね】   (2024/12/27 23:47:53)
ウィンディ ◆> 【でも目が低いしチャンスね。もちろんカウンターよ!】   (2024/12/27 23:48:06)
ウィンディ ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/12/27 23:48:09)
ウィンディ ◆> 【成功だわ!】   (2024/12/27 23:48:12)
緋色の女帝 ◆> 【く……流石に、この数字じゃ超えられたわね】   (2024/12/27 23:48:57)
ウィンディ
◆> その攻撃はっ……読めてるわ!(こちらの千手観音に対して、不動剣で対応しての反撃を図る女帝……だがその動きはウィンディにとっては、技道場で良く見た既知の物。それゆえに、仁王のオーラを纏った時点で動きを読んでおり。振り下ろされた不動剣を横跳びに回避しつつ、そのまま背後へと回り込む)いくわよっ……クロウエクステンド!(そして背後で仕掛けるのは、冥術クロウエクステンド。名の通り、冥術の爪を伸ばすその術で、両の人差し指の爪をしっかりと揃えて)イッちゃっていいわよっ……それぇっ!(無防備な女帝の尻に、強烈なカンチョーを喰らわせようとする。通常のカンチョーよりもさらに奥まで衝撃が届く一撃を喰らわせ、そのまま百舌鳥の早贄のように高々と掲げてしまおうとする)
  (2024/12/27 23:55:07)
緋色の女帝
◆> やるわね……っ!(見知った技だとしても、千手観音を打ち終えた直後に放てば避けることは出来ないと踏んでいた女帝だったが、ウィンディは動きを読んで華麗に回避しそのまま背後へと回り込んでくる。媚毒と千手観音をまともに受けている女帝は今素早く反応することが出来るはずもなく、ウィンディの爪が伸び追撃を仕掛けようとする前に無防備に尻を差し出したままいるしかなく)んぁっはああんっ!?♡(無防備な尻に伸びた爪をしっかり揃えてのカンチョーをお見舞いされると、その鋭い一撃に脳まで突き刺すような快感と衝撃を与えられ、ぷしゃぁぁっと潮吹きをしてしまう。そしてそのまま、もう仕留めたとでもいうかのように掲げられはじめると、尻穴がきゅっと締まってウィンディの爪をぎゅうぎゅう締め付け、その固く冷ややかな感触にひくひくと震える。愛液がボトボトと垂れ落ちる様子がよく分かる百舌鳥の早贄として晒し上げられるその姿は先程までと打って変わって流れがウィンディの方へと傾いたのかと皇帝同士の対決の行く末を見守る客の喉が鳴るほど)
  (2024/12/28 00:05:07)
緋色の女帝 ◆> は、放しなさい……ぁっ♡んっ、こ、こんな……辱め……を、ぁぁっ♡(視線を集め、屈辱と快感で赤く染まった顔を見せる女帝は、ウィンディに口で逆らいつつも下手に動けば墓穴を掘ると感じ、身動きは取らずに首だけを後ろへと向けて)  
(2024/12/28 00:05:08)
ウィンディ
◆> 捉えたっ……でもここからよっ!(しっかりと女帝の身体を晒し者にして持ち上げるウィンディだが、本番はこれから。そのクロウエクステンドの冥力の爪から、じわりとさらに冥力が広がっていく。クロウエクステンドの固有技である、地獄爪殺法……その爪から毒のようにじわじわと、冥力が女帝の身体を蝕んでいく。先程の媚毒よりもさらに強烈に……あるいは媚毒と混じり合うように、体内を激しい快感で侵蝕していって。もはや、女帝の身体をイクための身体に作り変えていこうと言うかのよう)さあ、思いっきりっ……天までイッちゃえっ!(その状態でズンッ、と一段奥に爪をねじ込む事で、絶頂に追い込もうと。それは尻への刺激と言うレベルを越えて全身を駆け抜け、噴乳すら強いるような一撃)【性】
  (2024/12/28 00:08:29)
ウィンディ ◆> 2d6+5 → (5 + 2) + 5 = 12  (2024/12/28 00:08:31)
ウィンディ ◆> 【さあ、どうかしらっ】   (2024/12/28 00:08:37)
緋色の女帝 ◆> 【絶頂を防ぐにはどちらにしろ出目9がいるのだから、ならカウンターにかけるわ】   (2024/12/28 00:10:03)
緋色の女帝 ◆> 2d6+2 → (1 + 4) + 2 = 7  (2024/12/28 00:10:06)
緋色の女帝 ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2024/12/28 00:10:10)
ウィンディ ◆> 【ふぅっ……まあそうくるわよね】   (2024/12/28 00:10:28)
緋色の女帝
◆> ぁぁ……ぁっ♡身体の、中で……あんっ♡はあぁぁっ♡これ、はぁぁ♡(爪から冥力が広がり、身体をイくためのそれに作り変えようとするように全身が燃えているかのように熱く火照ってくる。爪から入ってきた冥力がいまだ女帝の体内に留まり蝕んでいた冥力と混じり合うことでその浸透するペースがかなり上昇しているようで、強烈な快感が頭からつま先までを支配するような気配を見せれば、無理にでも逃げるしかないと決意を固くした。しかし、そこで分かっているとばかりに一段奥へと爪を捩じ込まれ、全身を刺激が駆け上がり女帝の上半身が弾かれるように仰け反る)あぁぁっ、あっ、イっ、ああああああんっ♡(口からは言葉を紡げそうで紡げない、ただ快楽の意思表示だけの意味を持たされた言葉が吐き出され、乳房と秘部から同時に絶頂を迎えた証が噴き上がる。噴乳の白いアーチと潮吹きのシャワーが撒き散らされ、強すぎる快感に女帝の意識は残っているが全身は完全に力が抜け、爪を絞め上げていた尻穴すら緩んでしまう)
  (2024/12/28 00:20:25)
ウィンディ
◆> さあ、フィニッシュよっ!(確かな手応えを感じるが、気を緩める事はない。このリングでここまで追い詰められたのは初めて……一切の隙を見せず、最強の技で仕留めてやると)サイクロンスクィーズ……天まで吹っ飛べっ!(得意とする水風の合成術によって指先から竜巻を起こし、緩んだ尻穴に叩きつける事で、身体の芯に打ち付けながら舞い上げようとする。そしてそれを見上げながら一つ技を放った後、空中へ自らの翼で飛翔し、追いかけて……)これが全力っ……アバロン・バスターっ!!(その身体を逆さに担ぎ上げ、足首を掴んで股を裂き、空中からリングに落下するマッスルバスターを仕掛けていこうとする。強烈な衝撃を、イクための身体となった女帝に叩き込む事で、敗北の飛沫を客席に見せつけようとしていく)【技】
  (2024/12/28 00:25:52)
ウィンディ ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2024/12/28 00:25:54)
ウィンディ ◆> 【あら? 性でも良かったわね。でも私の勝ちよっ♪】   (2024/12/28 00:26:14)
緋色の女帝 ◆> 【く……負けたわ。勝ったつもりでいたのが、良くなかったのかしら】   (2024/12/28 00:27:04)
ウィンディ ◆> 【力クリティカルを貰った時はかなり厳しかったけど……大逆転ね♪】   (2024/12/28 00:27:36)
緋色の女帝 ◆> 【まさか、こんなに綺麗に大逆転されるとはね……思ってなかったわ】   (2024/12/28 00:31:33)
緋色の女帝
◆> んはぁぅっ♡あぁぁっ、んぉっ♡お、おしりに、んぉぉぉっ♡(爪先から起こされた竜巻が尻穴に叩きつけられ、身体の芯まで攻めるような攻めに一気に体が冷え、竜巻によって巻き上げられながら潮吹き絶頂を披露する女帝。ぐるぐると回転しながらの絶頂で、潮を撒き散らすスプリンクラーになった彼女の体は、既にイクためのそれに作り変えられており尻を攻める竜巻の刺激と冷たさによってすぐに体が火照り上がり、豊かな乳房から噴き出す噴乳も合わせた派手な見世物のようになり始めていた)はぁ、ぁっ♡ま、まだ……くぁんっ!?(追いかけてきたウィンディが女帝の体を逆さに担ぎ上げ、股を裂くと股裂きを受けてぷしゃぁっと絶頂を見せるほど完全に仕上げられており、落下する最中空中に愛液の線を書き続けてしまう。そんな状況で叩き込まれるマッスルバスターの衝撃にリングがたわむ中、特大の絶頂を披露し白い敗北の飛沫を見せつけていくのだった。おまけに敗北の飛沫が上がったのに少しだけ遅れ、失禁までも開始してしまい、そんな股間を隠すこともできずに白目を剥き口を半開きにした女帝の姿は、確認するまでもなく戦闘不能と分かるような痴態となってしまう)
  (2024/12/28 00:38:42)
ウィンディ
◆> ふふっ、大逆転勝利ねっ!(圧倒的な劣勢から見事に逆転勝利を果たし、満面の笑みを浮かべるウィンディ。女帝の敗姿を観客に晒して満足気に……それからふと気づいたように、疑問の表情を浮かべる)……そういえば、同じアバロンの皇帝にこの技を決めるのってどうなのかしら。……まあ良いわよね。私が真のアバロンの皇帝だって事を証明するって言う事にしましょう!(そんな言葉の意味が真に理解されるのは、その直後。天から降り注いだアバロンの国旗、その柄が、無防備な女帝の尻穴めがけて繰り出されていく。それは先ほど、アバロン・バスターを決める直前に使用した技――星天弓の固有技、スターライトアロー。天に打ち出した矢が、時間を経て相手の頭上に降り注ぐと言うその技で、あの時矢の代わりにアバロン国旗を打ち出しておいたのだ。それがウィンディ帝の勝利を讃えるように、敗者を土台として翻っていく)
  (2024/12/28 00:45:57)
緋色の女帝
◆> ぉ……んっ、ぉぉ……♡(ウィンディを仕留めたら色々とお仕置きをして、アバロンの皇帝としての実力をその身に教え込もうという企みをしていたのだが、そんな企みが劇的な逆転敗北で潰えてしまった女帝。意識が無いまま体をビクビクと痙攣させ、自身の顔に失禁と愛液をかけるというみっともない姿をしている彼女を土台としてアバロン国旗が突き刺さり、尻穴を深々と貫くと)んひぁっ♡ぁ、おほぉぉぉっ♡(衝撃に一瞬覚醒し、絶頂によって再度意識が吹き飛ぶ女帝の淫らな嬌声がファンファーレのように高鳴り、再びの特大潮吹きでウィンディ帝の勝利を讃えさせられてしまう)
  (2024/12/28 00:52:13)
ウィンディ
◆> 最高のファンファーレね♪(そんな女帝のみっともない声と潮吹きに満足すると、そのままさらに戦勝パレード。リングをその状態でぐるりと歩き、女帝の痴態を栄光あるアバロンの旗と共に周囲に見せつけていく。ダメ押しのようにゆさゆさと身体を上下に揺らしてみたりもして。悠々と一周してから、ようやく……)それじゃあ、最後は……記念碑になってもらうわねっ♪(思いっきり、その脳天から上半身をリングの中央に突き立てていく)
  (2024/12/28 00:54:39)
緋色の女帝
◆> ぉっ♡んぉっ、ぁっ♡ぉほぉっ♡おおっ、いひぃ♡んっ、んぉぉっ♡(ぐるりとリング内を戦勝パレードされる間、ウィンディによって上下に揺さぶられれば旗が揺れ、締め付けている尻穴が擦られてぴゅぅぅっと噴乳と潮吹きによってウィンディの勝利を飾る水芸を披露させられてしまう。アバロンの皇帝対決に敗れ自身の失禁を浴び続けるという屈辱的な姿を晒し者にされ、無数のシャッターの餌食とされながらの一周がようやく終わる頃にうっすら意識が戻ってきて)ん……わたしは……きねん、ひ……? がっ、ぐぅぅぅっ!!?(記念碑にするという言葉を聞き、逃げなければと思うがどうにか出来るはずもなく、脳天からリングの中央に串刺し刑を施されると、臍から下がリングに埋め込まれる、どこぞの王女や防人垂涎のスケキヨ状態にされてしまった。強烈な叩きつけを無防備に受け、再び意識が飛ばされた女帝の股間からは潮と失禁が噴き上がる2色の噴水が完成してしまったという)
  (2024/12/28 01:03:46)
ウィンディ
◆> ふふっ……楽しかったわ、未来の皇帝さん♪(女帝を自らの勝利を讃える記念碑に変えると、とても満足そうに笑みを浮かべて)またいつでも相手をしてあげるわね。その時は……もーっとたくさん、辱めてあげるから♪(そのまま翼を広げると、リングを飛び去っていくウィンディ。大逆転勝利を飾り、無傷のままに連勝記録を伸ばしていくのだった)
  (2024/12/28 01:07:01)
緋色の女帝
◆> ……ん……あ、あの時…(翼を広げ、飛んでいった後も屈辱の噴水として残された女帝は、しばらくして意識を取り戻し状況を把握すると、手こずりつつもリングから脱出した)ふぅ……皇帝、流石、油断ならないわね……(次はあの子をたっぷり辱めてから記念碑にしてあげるわ。そう観客もいなくなったリングで一人屈辱を噛み締めるように呟いた後、暗くなったリングをムーンライト片手に去っていくのだった)
  (2024/12/28 01:10:54)
ウィンディ ◆> 【というところね♪】   (2024/12/28 01:11:32)
緋色の女帝 ◆> 【お疲れ様……試合ありがとう。この屈辱は熨斗をつけて、お返しさせてもらうわ】   (2024/12/28 01:12:42)
ウィンディ ◆> 【楽しみにしているわ。もちろん私が勝つと思うけれど♪】   (2024/12/28 01:13:09)
緋色の女帝 ◆> 【ふふ……今は敗者として、引き下がっておくけれど、そうはいかないわ。リングの上だけじゃ気がすまなければ個室に連れ込むくらい、きっちり三倍にして返してみせる】   (2024/12/28 01:15:55)
ウィンディ ◆> 【うふふっ、本当に楽しみ♪】   (2024/12/28 01:16:20)
ウィンディ ◆> 〇ウィンディVS緋色の女帝●【第1戦】【第3リング (12/27 22:4512/28 01:10)】【アバロンバスター→国旗掲揚→記念碑作成】   (2024/12/28 01:16:32)
緋色の女帝 ◆> 【こちらこそ楽しみにしてるわ】   (2024/12/28 01:16:51)
ウィンディ ◆> 【それじゃあ、今日はこんな所かしら♪】   (2024/12/28 01:20:34)
緋色の女帝 ◆> 【そうね、改めて試合ありがとう。またタイミングが合ったらよろしく頼むわ。おやすみなさい】   (2024/12/28 01:21:35)
ウィンディ ◆> 【おやすみなさい♪】   (2024/12/28 01:21:56)
おしらせ> 緋色の女帝 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/12/28 01:22:05)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ウィンディ ◆BBBris/31gさんが自動退室しました。  (2024/12/28 01:47:18)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2025/1/1 21:02:09)
おしらせ> 藤島瞳 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/1/1 21:02:50)
藤島瞳 ◆> 【改めまして~】   (2025/1/1 21:03:13)
ミラ・ナート> 【よろしく~お願いします~♪】   (2025/1/1 21:03:33)
藤島瞳 ◆> 【鍔迫り合いは適宜って感じでいいかなぁ?】   (2025/1/1 21:04:45)
ミラ・ナート> 【そうですね~宣言して使っていく感じでお願いできればと~】   (2025/1/1 21:05:14)
藤島瞳 ◆> 【りょうか~い、じゃあ先行決めね】   (2025/1/1 21:05:44)
藤島瞳 ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2025/1/1 21:05:46)
ミラ・ナート> 26 → (6 + 4) = 10  (2025/1/1 21:05:58)
ミラ・ナート> 【私からですね~少々お待ちを~】   (2025/1/1 21:06:14)
藤島瞳 ◆> 【さすがぁ。ゆっくり待ってるね】   (2025/1/1 21:06:31)
ミラ・ナート> さぁ~新年初試合ですよ~!頑張って~参りましょう~♪(褐色の豊満な肢体に肌を大きく露出させる大胆な黒のコスチュームを纏い、年が変わって最初の試合だからだろうか?朗らかな中にもどこか気合の入った様子でリングへと上がり、ぐ~っと身体を伸ばしながら相手の登場を待つ)
  (2025/1/1 21:10:21)
ミラ・ナート> https://d.kuku.lu/pzxhr7ytr [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fpzxhr7ytr]   (2025/1/1 21:10:52)
ミラ・ナート> 【今日は~こちらで~】   (2025/1/1 21:10:57)
藤島瞳
◆> わぁ、エッチね~(ミラに続いてリングへとやってくる藤島。観客へと手を振ってアピールし、プロレスラー対決頑張るわね~と答えるものの、ミラの姿を見ると率直に声を上げ、興味津々な様子で見つめてしまう)やっぱりすごくおっきいわね♪(何がとは言わないものの、似合ってることを伝えようと満面のアイドルスマイルでそう声をかけて)
  (2025/1/1 21:14:18)
藤島瞳 ◆> https://www.success-corp.co.jp/software/ps2/wa/was/char014.html
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.success-corp.co.jp%2Fsoftware%2Fps2%2Fwa%2Fwas%2Fchar014.html]   (2025/1/1 21:14:28)
藤島瞳 ◆> 【私はいつも通りのぉ~】   (2025/1/1 21:14:51)
ミラ・ナート> 衣装はともかく~……試合展開なら、藤島さんも~十分エッチだと思いますよ~?(開幕早々飛んできた藤島のドストレートな言葉に、呆れ半分な様子で言葉を返すミラ。それでもレスラー対決となれば負けられないと気合を入れなおした所でゴングが鳴らされるとゆっくりとした足取りでリング中央へと歩み出し)受けて~いただけますか~?藤島さん♪(おっとりとした笑みを浮かべ、両手を上げて力比べを誘う)【う~ん……技で行ってみましょう~】
  (2025/1/1 21:20:14)
ミラ・ナート> 26+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2025/1/1 21:20:16)
藤島瞳 ◆> 2d6+1 → (6 + 5) + 1 = 12  (2025/1/1 21:20:30)
ミラ・ナート> 【お互いに~クリティカルですね~♪】   (2025/1/1 21:20:56)
藤島瞳 ◆> 【技は出目11がいるけど、性は10だから、ミラさんが性ならクリティカルだったわね~(これが有名なミラの力かと戦慄しつつ)】   (2025/1/1 21:22:17)
ミラ・ナート> 【その出目を~藤島さんはきっちり超えてるんですよ~?】   (2025/1/1 21:23:00)
藤島瞳
◆> えぇ~逃げたいな~(力比べするタイプじゃないのにとミラにぷくぅっと頬を膨らませて見せつつも、プロ同士ということもあって素直に受けていく。両手を掴むと、それ相応には鍛えているらしい力でミラと力比べをするが)ん~~んぅぅぅ……やっぱり勝てないかもぉ。だから、えいっ(ある程度勝負をしたタイミングであっさり力を抜き、自ら一気に押し込まれることでミラの身体を前のめりによろめかせつつ、藤島はその場で跳躍すると、正面からミラの腰を太腿で挟むカニバサミ。そうしつつ、ミラの爆乳に比べると雀の涙だとしても、帯の上に乗る膨らみがあるのだからと、藤島の胸をミラの顔に押し付け、呼吸を奪ってしまい、全身の力を使うつもりで思いっきり腰を捻り、ミラのことを下敷きにしながらリングとサンドイッチするおっぱいプレスをお見舞いしようと)【速】
  (2025/1/1 21:30:52)
藤島瞳 ◆> 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7  (2025/1/1 21:30:59)
藤島瞳 ◆> 【振り直し~】   (2025/1/1 21:31:04)
藤島瞳 ◆> 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11  (2025/1/1 21:31:09)
ミラ・ナート> 26 → (2 + 2) = 4  (2025/1/1 21:31:24)
ミラ・ナート> まぁまぁ~挨拶みたいなものですから~♪ね?(頬を膨らませる藤島の可愛らしさに試合中だというのに頬んでしまう、それでも両手を合わせれば表情に真剣さが戻り、ぐぐっっと力を込めて藤島を押し込んでいく……が)このまま~押し込んじゃいますよぉ~♪……えっ?きゃあああぁっ!!?(不意に藤島が力を抜かれ、前のめりに体勢を崩してしまうミラ。慌てて立て直そうとするが、その前に藤島に組み付かれ、衣装越しだが柔らかな膨らみに顔を覆われながらリングへ押し倒されてしまう)むぐぅぅっ~~!?むぐっ!んんっ!!(顔に当たる柔らかな感触は心地いいが、息苦しさに耐えきれずジタバタと暴れながら、藤島の胸へ顔を擦り付ける。同時に藤島の腰へ腕を回し、締め上げる事で脱出の機会を掴もうと試みる)【技ですよ~!】
  (2025/1/1 21:39:35)
ミラ・ナート> 26+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2025/1/1 21:39:38)
藤島瞳 ◆> 2d6+1 → (3 + 3) + 1 = 7  (2025/1/1 21:40:14)
藤島瞳
◆> んっ……ぁっ、ぁぁっ、痛っ、あぁっ(胸に顔を擦り付けられると、ふにゅんふにゅんと変形する乳房の感触を楽しませてしまい、ミラのその様子を喜んでいたものの、絞め上げられるとミラのパワーに上半身が折れ曲がっていき、胸の間からミラを開放するように体が仰け反っていってしまう)
  (2025/1/1 21:42:15)
ミラ・ナート> ぷはぁっ!!はぁっ……苦しかったですけど~良い感触でしたよ~藤島さん♪でも、お返しは~きっちりと……ね?(痛みに耐えかねて藤島が身体を反らし、胸での圧迫から解放されると自分を苦しめていたそれを見上げてニヤリと笑みを浮かべ、腰を締め上げていた腕を解き、下から両手で乳房を鷲掴みにしてやわやわと揉みしだこうと狙う)【継続しますよ~!】
  (2025/1/1 21:45:27)
ミラ・ナート> 26+3 → (3 + 4) + 3 = 10  (2025/1/1 21:45:30)
藤島瞳 ◆> 2d6+1 → (6 + 6) + 1 = 13  (2025/1/1 21:45:40)
ミラ・ナート> 【藤島さんの防御強すぎませんか~!?】   (2025/1/1 21:46:44)
藤島瞳 ◆> 【たまたまよ、た・ま・た・ま♪】   (2025/1/1 21:48:38)
藤島瞳
◆> ひゃぅっ、んっ……♡あっ……ミラさんのエッチ(腰が解放されるも、代わりに乳房を鷲掴みにされると、やわやわと揉みしだかれてその手のひらに温かくそして心地よい感触を楽しませてしまう)アイドルへのおさわりは……とってもお高いのよ♪(胸を揉みしだかれつつお返しに左手でミラの胸を揉みしだき、その圧倒的爆乳の感触を楽しみながら、右手は股間へと伸び、ぎゅぅぅっと股間を握るコブラクローをし、そのついでに親指でクリトリスをグリグリすることで痛みと快感を与えるテクニックを披露してしまおうと)【速】
  (2025/1/1 21:50:25)
藤島瞳 ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (2025/1/1 21:50:28)
藤島瞳 ◆> 【勿論、このままねぇ】   (2025/1/1 21:50:38)
ミラ・ナート> ひゃうっ!?お、お互い様っ……だと、思いますよぉ~?(温かく柔らかな藤島の胸を楽しもうとしたミラだったが、藤島に胸を攻め返され、アイドルレスラーとは思えない卓越した技に思わず腰が跳ね、胸の先が衣装を押し上げててしまう、さらに胸だけではなく股間を握られると……)お”っ♡おぉぉっ♡いっ、ひょこっ……はぁぁっ♡(目を大きく見開き舌を突き出して喘がされてしまうミラ、さらに上を取られてしまっている以上、逃げ出す事も出来ず、喘ぎ声を響かせながら胸への攻めを継続し、活路を掴もうと懸命に反撃を試みる)【技です~!】
  (2025/1/1 21:58:15)
ミラ・ナート> 26+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2025/1/1 21:58:17)
藤島瞳 ◆> 2d6+1 → (1 + 4) + 1 = 6  (2025/1/1 21:59:14)
藤島瞳
◆> んんっ……ぁっ、ふぅ……んっ……ぁんっ♡(胸を攻め続けられると、上下に重なり合ったまま、胸や股間を責め合う時間が続く二人。そんな絵面的には地味な掛け合いが暫く続き、二人の声が断続的に漏れる中、つい藤島の手が快感で震え、つるんっと滑ってミラの股間を放してしまう)
  (2025/1/1 22:02:22)
ミラ・ナート> いっ♡……あっ、んっ!……い、いまですぅ~!!(絵面は地味だが二人が艶めかしい声を上げながら攻め合う展開が続く、上を取られたままのミラの表情が蕩け焦り始めた頃、股間への攻めが突然途切れると、このチャンスを逃さず身体を捻って藤島の身体を振り落とし)んくぅっ……やっと~……こちらのターン、ですねぇ~!(よろよろと立ち上がりリングに転がる藤島を見下ろすと、その場で軽く跳躍し、藤島の顔目掛けてヒップドロップを仕掛ける!)【技です~!!】
  (2025/1/1 22:07:52)
ミラ・ナート> 26+3 → (6 + 3) + 3 = 12  (2025/1/1 22:07:54)
藤島瞳 ◆> 2d6+1 → (3 + 6) + 1 = 10  (2025/1/1 22:08:36)
藤島瞳
◆> きゃっ……あん、もぉ~むぐっ!?むぅぅぅ、むぅっ、んっっぅぅ!(ミラの上から振り落とされてお尻から落ちてしまい、ついお尻をさするために手を伸ばしてしまう。そうしていると藤島の視界に黒い影がかかり、直後ミラの巨大な尻が顔に落ちてくるとまるでピンで止めたかのように尻に固定され、お尻の下で何かをモゴモゴ言ってしまう)
  (2025/1/1 22:11:36)
ミラ・ナート> んっ♡お、お返しですから~ちょっと、苦しい思いを~して下さいね~?(むっちりとした太腿と大きなお尻でしっかりと藤島の頭部を挟み敷き潰した上体をキープすると、両手を再び藤島の胸へと伸ばす。そして、今度は豪奢な衣装をはだけさせてインナーの上から先端を狙い、カリカリと引っ掻くように刺激を加えて行く)【継続ですよ~!】
  (2025/1/1 22:15:31)
ミラ・ナート> 26+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2025/1/1 22:15:34)
藤島瞳 ◆> 2d6+1 → (1 + 1) + 1 = 3  (2025/1/1 22:15:45)
ミラ・ナート> 【このまま~削り切りたい所ですが~】   (2025/1/1 22:16:12)
藤島瞳
◆> むぎゅぅ……んんぅっ、んっ……ぁっ……ぁぁ、はぁん、流石、ミラさんね(見事な体重さばきで抑え込まれたままリンコスをはだけられ、エッチなのが得意なレスラーと名乗っているだけある腕前でインナーの上から乳首を刺激されると段々と硬く尖ってくるのをミラの指に感じさせながら、ミラの股間へと熱い吐息を吐きかけてしまう)
  (2025/1/1 22:18:09)
藤島瞳 ◆> 【ミラさんならそろそろクリティカルが出ちゃうわよ♪】   (2025/1/1 22:18:24)
ミラ・ナート> 【同じ確率で~ファンブルですけどね~】   (2025/1/1 22:20:04)
藤島瞳 ◆> 【大丈夫大丈夫~】   (2025/1/1 22:21:14)
ミラ・ナート> はうぅっ♡そういう、藤島さんの攻めも~とっても良かったですよ~?でも、今は私の技を~たっぷり、味わってくださいね~♪(熱い吐息をお尻へ吹きかけられ声を零しながらも、徐々に硬く尖ってきた乳首を指で挟み、ぐにぐにと押し揉んだり扱いたりと攻めを継続し、藤島の体力を削りつつ自分の呼吸を整えて次の技へ備える)【継続ですよ~!】
  (2025/1/1 22:25:42)
ミラ・ナート> 26+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2025/1/1 22:25:44)
藤島瞳 ◆> 2d6+1 → (2 + 1) + 1 = 4  (2025/1/1 22:25:55)
ミラ・ナート> 【お互い出目が下がってきましたね~】   (2025/1/1 22:26:19)
藤島瞳
◆> ぁっ……はぁんっ♡んんっ、でもぉ、ぁんっ♡もっとミラさんに良いことしたいなぁ~(ミラにもっと気持ちいいことしてあげたいからと言いながらも、押しのけることができる気配は微塵もなく、ミラの下で快感に熱い吐息をこぼしながら、レオタード状のインナーの股間がしっとりと湿ってきて、恥ずかしそうに内股になっていく可愛らしい姿を見せてしまう)
  (2025/1/1 22:28:15)
藤島瞳 ◆> 【ふふ、でもこのままなら削りきれちゃうから~】   (2025/1/1 22:28:48)
ミラ・ナート> それは~私に勝ったら、ですよ~?さぁ、そろそろ~立って下さい~♪(藤島をたっぷり悶えさせ自分の息も整った所で立ち上がると、藤島の腕を掴んで引き起こして背後へ周り、褐色の身体をスルスルと藤島の身体へ絡ませていき、コブラツイストを仕掛けていく)それに、私も藤島さんを~もっと、可愛がってあげたいですから~♪(しっかりと藤島を捕えた所で耳元で囁くと、自由な片手を衣装の隙間から忍び込ませ、インナーの上から股間を刺激しようと狙う)【継続ですよ~!】
  (2025/1/1 22:33:12)
ミラ・ナート> 26+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2025/1/1 22:33:14)
ミラ・ナート> 【逆転ですね~♪】   (2025/1/1 22:33:32)
藤島瞳
◆> はぁ……はぁっ……♡(ミラに腕を掴んで引き起こされると、褐色の体がまるで藤島を飲み込む死の流砂のように絡みついてくる。その流砂の奥にいたのは、獲物を食らう蟻地獄。コブラの毒で神経を極め、捕らえられた獲物をむさぼり食う温厚ながら容赦はかけないそんなプロの技が藤島の全身を引き裂くように絞め上げていく)あぁっ、あっ、ぐぅっっっ!!(毒牙にかかった藤島を弄ぶようにインナーの上から股間を刺激されると、痛みと快感のコントラストが藤島の体を犯していき、じわぁぁっと愛液を溢れさせミラの手を濡らしていく。びくっ、びくっと震えながら愛液を何度も軽く噴き出し、その震えでさらなる痛みを味わわされる相乗効果で、藤島の戦意を一気に削ぎ落としていき)
  (2025/1/1 22:38:53)
藤島瞳 ◆> 【さすがぁ~】   (2025/1/1 22:41:35)
ミラ・ナート> あらあら~♪もうこんなに濡れてたんですねぇ~どうしますか~藤島さん?ギブアップでしょうか~?それとも~……えいっ♪(インナーの上に指を当てれば、すでにそこが十分に濡れている事が分かり、藤島の耳元へ口を寄せてギブアップを促す一方で、コブラツイストを一度緩めて再度強く締め直し、そのタイミングでインナー越しに割れ目を指を沈みこませる。痛みと快感か屈服か、屈辱的な選択肢を藤島の前に並べ、回答を待つ間はたっぷりとその体を弄んでいく)
  (2025/1/1 22:46:21)
藤島瞳
◆> あぁんっ、ぁっ、んっ……はぐぅっ……あぁぁ……♡ぎ、ぎぶぅ……♡(ギブアップを促されながらもそれに合わせてコブラツイストを締め直され、指を沈み込まされていく割れ目からはぷしゅぅぅっと愛液が噴き上がって、ミラの手を濡らしていて、降参はしつつも体をミラへと差し出すように預けたまま、インナーごとミラの指をきゅっと締め付けてしまう)
  (2025/1/1 22:53:59)
ミラ・ナート> ふふっ♪新年初勝利ですよ~♪(藤島のギブアップでゴングが鳴らされ、元旦のレスラー対決で勝利を飾り満足気な笑みを浮かべ、観客の歓声に応えながらもたれかかって来た藤島の身体を支えてリングへ座らせると)お相手~ありがとう御座いました~藤島さん♪(感謝を伝える一方で、絞めあげられた指をくねらせる事でこちらからも返しながら)こちらは~まだ物足りませんか?(藤島にだけ聞こえるように囁きかける)
  (2025/1/1 23:02:04)
藤島瞳
◆> ぁっ♡足りないかは……んっ、アイドルの口からはぁんっ♡い、言えないなぁ~(ミラにお礼を返しつつも意地悪な淫魔王クエスチョンには誤魔化しの一手を打ち、くねらされる指に割れ目を愛でられて愛液を溢れさせ、ビクビクっと腕の中で震えながら、勝者次第だからと大人しくされるがままでいてしまおうとする)
  (2025/1/1 23:09:02)
ミラ・ナート> そう言われると~藤島さんの口から~聞きたくなっちゃいますね~♪(回答を誤魔化されるが、腕の中で震える様を眺めてにこにこと笑って見せると、ゆっくりと刺激を弱めながら指を抜いていて藤島の身体を抱き上げ)それじゃあ、二人っきりの時に~応えさせちゃいましょうか~♪(そう言って藤島を抱き上げてリングを下り、会場を後にするのだった)
  (2025/1/1 23:13:46)
ミラ・ナート> 【とりあえず~こちらはこれで、〆にしようかと~】   (2025/1/1 23:13:55)
藤島瞳 ◆> あぁれぇぇ~(抱き上げられると、そんなお姫様のような演技っぽい悲鳴を上げるもののミラが持ちやすいように自ら抱きついていく藤島。また負けちゃったと思いつつも、でも楽しかったからいっかぁと一人で納得しながら連れ去られていってしまう)  
(2025/1/1 23:16:55)
藤島瞳 ◆> 【私もこれで締めかな。おつかれさまぁ~】   (2025/1/1 23:17:17)
ミラ・ナート> 【お疲れ様でした~♪】   (2025/1/1 23:17:29)
藤島瞳 ◆> 【試合ありがとね。最初は調子よさげだったけど、負けちゃった】   (2025/1/1 23:18:13)
ミラ・ナート> 【こちらのHPも~クリティカル圏内でしたからね~】   (2025/1/1 23:18:43)
藤島瞳 ◆> 【それはそうなんだけどね~】   (2025/1/1 23:20:08)
ミラ・ナート> 【技も差は2ですから、ドキドキでしたよ~】   (2025/1/1 23:21:32)
藤島瞳 ◆> 【ミラさんが低い時は私も低かったから逃げられなかったのよねぇ……残念】   (2025/1/1 23:23:04)
ミラ・ナート> 【ふふっ、さて~この後、お時間があれば~お持ち帰りしちゃおうかとも思いますが~ご都合はどうでしょう~?】   (2025/1/1 23:23:39)
藤島瞳 ◆> 【大丈夫~】   (2025/1/1 23:24:20)
ミラ・ナート> 【ありがとう御座います~♪では、お部屋の方、用意しますね~】   (2025/1/1 23:24:45)
藤島瞳 ◆> 【りょうかぁい。じゃあ先に出てるわね】   (2025/1/1 23:25:40)
おしらせ> 藤島瞳 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/1/1 23:25:48)
ミラ・ナート> ○ミラ・ナートVS藤島瞳●【第1戦】【第3リング (1/1 21:10:2123:16:55)】【コブラツイスト(ギブアップ)】   (2025/1/1 23:26:08)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2025/1/1 23:26:13)
おしらせ> 相澤一葉 ◆dd1z.EA4lyViさんが入室しました♪  (2025/1/3 19:08:12)
おしらせ> アン・モリーナさんが入室しました♪  (2025/1/3 19:08:23)
アン・モリーナ> 【改めて、よろしく♪休憩の方も了解したよ!】   (2025/1/3 19:09:01)
相澤一葉 ◆> 【あ、お仕置きはそちらが勝ったらロル部屋でちゃんと犯してほしいです。】   (2025/1/3 19:11:10)
アン・モリーナ> 【う~ん、ミラならともかく、アタシだとそれは難しいかな、個室なら良いけど】   (2025/1/3 19:12:20)
相澤一葉 ◆> 【では、個室で犯してください♪ただし、私が勝った場合はご褒美頂きます。】   (2025/1/3 19:13:17)
相澤一葉
◆> https://allb.game-db.tw/chara/%E7%9B%B8%E6%BE%A4%E4%B8%80%E8%91%89/%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%81
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fallb.game-db.tw%2Fchara%2F%25E7%259B%25B8%25E6%25BE%25A4%25E4%25B8%2580%25E8%2591%2589%2F%25E3%2582%25B7%25E3%2583%25BC%25E3%2582%25AF%25E3%2583%25AC%25E3%2583%2583%25E3%2583%2588%25E3%2583%2593%25E3%2583%25BC%25E3%2583%2581]
  (2025/1/3 19:13:35)
相澤一葉 ◆> 【リンコス風に衣装はこちらでっ!】   (2025/1/3 19:13:51)
アン・モリーナ> 【了解だと、アタシのイメージは、さっきので大丈夫かな?】   (2025/1/3 19:14:09)
相澤一葉 ◆> 【大丈夫です。あとは武器、レアスキルの有無ですが……、アリですか?無しですか?】   (2025/1/3 19:14:39)
アン・モリーナ> 【武器は無しが良いかな、レアスキルってのはちょっとわかんないけど】   (2025/1/3 19:15:20)
相澤一葉 ◆> 【ふむ、ステゴロですね。了解です。CHARMを持ってないからレアスキルもなしですね。アンさんの今日のタイムリミットはいつも通り22時あたりですか?】   (2025/1/3 19:16:39)
相澤一葉 ◆> 【自分へのバフですね。レアスキルは。】   (2025/1/3 19:17:06)
アン・モリーナ> 【身体強化、みたいに分かり易いのならOKかな。時間の方も、それ位が目安だよ】   (2025/1/3 19:18:05)
相澤一葉 ◆> 【では、先攻後攻ダイスを振り合いましょうかっ!!】   (2025/1/3 19:18:25)
アン・モリーナ> 26 → (3 + 5) = 8  (2025/1/3 19:18:44)
相澤一葉 ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2025/1/3 19:18:50)
アン・モリーナ> 【先手取られちゃって技が5差、厳しいかなっ】   (2025/1/3 19:19:19)
相澤一葉 ◆> 【では、先手頂きました。少々お待ちください。あ、ご褒美って言ってもご褒美エッチの事ですから警戒はしないでください】   (2025/1/3 19:19:31)
アン・モリーナ> 【了解、ま、この時間なら十分ご褒美まで時間足りるかな】   (2025/1/3 19:21:13)
相澤一葉
◆> (年始の初戦、私はお姉さまに負けました。そのうえで、お姉さまから言われたのは様々な人と戦う事。私自身もその方にこだわりを持って何度もしていましたが……。)さて、気合を入れて、武者修行と参りましょう。血反吐を吐くような経験も私があの人に勝つために必要なものでしょう。(私自身も様々な相手、いろんな女性と戦い腕を、磨かないといけません。武者修行の一戦目、その相手に選んだのはミラさん、淫魔王としてご高名な相手の陣営の方。淫魔王は置いていても性豪の方の陣営です。今日の相手から出されたものは武器無しでの戦い。CHARMがないので当然レアスキルを発揮することもできませんが……。)ラス・バレワタール参りますっ!!(いつも通りのソラさんのお面を身に着けた状態でリングに上がっていきます。その頭にお姉さまに負けたという証の百合の髪飾りを付けたうえで……。どの試合も落とすわけにはいきません。と、決意を新たにして)
  (2025/1/3 19:25:12)
アン・モリーナ> やっふーっ!新年初試合だねっ!さぁ、略奪の時間だよっ!(オレンジと黒の基調とした海賊風のコスチュームを羽織り、日焼け跡の眩しい豊かな胸を大胆に見せつける様な衣装を纏い、獰猛ね笑みを浮かべて意気揚々と会場に現れたのは海賊レスラーアン・モリーナ、リングに上がり一葉の姿を一瞥すると)おっと、そうだった。このリング、レスラーだけじゃなかったねっ♪(一瞬驚いた様子だったが最初に受けた説明を思い出し、すぐにニカッと快活い笑って見せる)
  (2025/1/3 19:33:54)
相澤一葉
◆> ええ、私はレスラーではありません。そのうえで、そちらの要求、武器無しを飲ませていただきました。そちらが負けた際にはわかっておりますね?ラス・バレワタールと申します。海賊さん、貴女をリングに沈めるリリィです。(深呼吸をしたうえで心を落ち着かせる。現れた相手はプロのレスラー、その方を相手にしたうえで愛用の武器がない。かなりのハンデとなるでしょう。ですが、だからこそ、それを制した際には観客の前で痴態を晒させてあげます。そう相手に宣言を。二人の女性がリングに並び立ったところで試合開始のゴングは鳴り響きます。快活な笑いには面の下で笑みを返し……、一気に相手の懐に飛び込んでいく。そのまま、拳を。握り締めた拳を相手の腹部、その上、下に何度も撃ち込もうとして。)【技っ!!】
  (2025/1/3 19:38:25)
相澤一葉 ◆> 2d6+ → (6 + 2) + 5 = 13  (2025/1/3 19:38:32)
アン・モリーナ> 26 → (3 + 3) = 6  (2025/1/3 19:38:45)
アン・モリーナ> 残念だけど、負けたらどうなるかは体験済みなんだよね……(このリングでの初戦、レスラー対決で敗れた後の事を思い出し思わず苦笑い。そしてゴングとともに試合が始まり、一葉の出方を窺うが……)っ!……があぁっ!!ぐっ!ごほぉっ!!(一気に間合いを詰めてきた一葉の拳が腹部へめり込み、身体をくの字に曲げて悶絶。さらに続く連撃をガードする事も出来ず、一方的に打撃を打ち込まれる展開に)
  (2025/1/3 19:46:03)
相澤一葉
◆> 貴女が何を得意とするファイターかわかりません。ですが、負けたらどうなるかは経験済みという事でしたら、私が負けた際にもその行為をしていただきましょう。こういうのは対等でなければ重しくもなりませんし、修行にもなりませんっ!(難なく相手の腹部、その上にも下にも。ですが、ここで相手の至近距離にいたままというのは命取りになるでしょう。相手がこちらへの反撃に拳を打ち込んできたところでバックステップ。距離を離させてもらいます。そのうえで)どこを見ているんですか?私はこちらですよ?(手招きをしたうえで挑発の言葉をかけてしまう。レスラーであるところから近接戦闘が得意な相手にこちらの懐に飛び込んで来いというような仕草を。そのうえで、挑発に乗り、此方の懐に飛び込んでくれば儲けもの。相手が飛び込んできた位置、その場所において相手の胸があり得そうな場所を両手を広げ待ち構えます。加速力を利用させてもらい、相手の胸を掴んだうえで後方に投げる。乳房バックドロップを仕掛けようというかのように。)【技っ!!】
  (2025/1/3 19:51:56)
相澤一葉 ◆> 2d6+ → (4 + 6) + 5 = 15  (2025/1/3 19:52:02)
アン・モリーナ> 26 → (4 + 6) = 10  (2025/1/3 19:52:22)
相澤一葉 ◆> 【防御クリティカル……】   (2025/1/3 19:52:40)
アン・モリーナ> 【おっ防げたね♪】   (2025/1/3 19:53:02)
相澤一葉 ◆> 【正統派として力で来るか……、それともヒールとして……、性か……】   (2025/1/3 19:57:26)
アン・モリーナ> くぁっ…・・にしっ♪そっちの事は全然知らないけど、なかなかやるじゃん……(一葉が距離を取ればこちらも一歩離れて両者が一度距離を取る。ズキズキとした腹部の痛みに顔をしかめるが、一葉に挑発されればニヤリと精一杯、強気な笑みを浮かべて見せ)アタシの得意分野か……派手な技かな、会場が盛り上がるから……ねっ!(挑発に乗ってしまったのか、愚直に一葉へと突っ込んでいくアン。だが、待ち構える一葉の予想を裏切る様に、お互いの手を合わせて逃げられないように捕らえると)ここならっ、これも盛り上がるんじゃないかなっ!!(思い切り足を振り上げて一葉の股間を下から蹴り上げようと狙う)【性だよっ!】
  (2025/1/3 20:00:33)
アン・モリーナ> 26+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (2025/1/3 20:00:35)
相澤一葉 ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2025/1/3 20:00:44)
アン・モリーナ> 【ま、流石に何度も防御できると思えないし、こっちだよね】   (2025/1/3 20:01:45)
相澤一葉
◆> くっ、流石にそう簡単には踊りませんかっ!くぁぁっ……♪(手を合わせた状態で相手の力強さを手で感じ取ってしまいます。組み合わせた状態だと五分五分のようにも思えますが、相手の方が実戦慣れをしている。それを教えてくるかのように股間部に相手の足が迫ってきます。半ばの腰砕けに近い状態へと。嬌声の一つも上げさせられたうえで秘所が鈍い疼きを覚えてしまいます。まだ蜜は出てきませんが、かすめたそれだけでもこちらには十分に声を挙げさせてくるものでした。体勢を、今の状態では手を組み合わせた状態で不利。このまま、相手の思うままに踊らないという意思を見せつけるかのように開いた足をさらに開いて、大股開きの態勢を見せつけますっ!!)
  (2025/1/3 20:05:42)
相澤一葉 ◆> 【ふむ、性特別カウンターの提案はしてませんので、此方が隙を見つけてカウンターしたとしてもEPダメでお願いします。後、お夕飯です。】   (2025/1/3 20:06:35)
アン・モリーナ> 【了解だよ、ロルを書きながら待ってるね】   (2025/1/3 20:07:03)
相澤一葉 ◆> 【では、一旦、部屋に残ったまま行ってまいります。】   (2025/1/3 20:07:20)
アン・モリーナ> 【行ってらっしゃい♪】   (2025/1/3 20:07:32)
アン・モリーナ> おっ?流石に一発じゃ崩れないかっ……なら、次はこっちだっ!!(急所を蹴り上げられ、嬌声を上げながらも崩れず、あえて足を開いて見せる一葉の姿をニヤニヤと眺めるアン。ならばと組み合わせた両手に力を込め、一葉を押し倒す素振りを見せるが、一葉の虚をつき不意に手を離すと素早く背後に回り込み)極め技は苦手だからっ、こうだっ♪(脇下に手を差し入れて背後から一葉の胸を鷲掴みにすると、荒々しく揉みしだき始める)【継続だよ!】
  (2025/1/3 20:17:57)
相澤一葉 ◆> 【お待たせしました。続行をお願いします。】   (2025/1/3 20:25:42)
アン・モリーナ> 【お帰り、それじゃあダイスを振るね】   (2025/1/3 20:25:54)
アン・モリーナ> 26+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2025/1/3 20:25:56)
相澤一葉 ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2025/1/3 20:26:09)
相澤一葉
◆> くっ、これが……。(一瞬とはいえさらに手に圧力がかかってしまえばそちらへの警戒心が高くなる。その分を込めてさらに手に力を込めて握り返しはするが、その反応の一瞬を突かれ、手が真空を掴んでしまう。今の状態で相手の姿を見失うほど鍛えてないわけではないが反応するのが遅れた。だが、相手にとってはその一瞬さえあればいいのだろう。素早さには負けてないはずだが後ろを取られてしまえば、無防備な背中から襲われてしまえば防御が遅くなる。)くぅっ、んひゃっ♪それは前回海賊さんが負けた時に覚えた技ですか?効いてませんよ♪ふぁぁっ♪(脇の下からの手の侵略、鷲掴みにされ、荒々しくもこちらの胸の何かを探るような手つきに嬌声を上げてしまう。荒々しさの中にもメスを気持ちよくさせてくるような毒を体に埋め込んでくるかのようなの動き、甘い息を吐きながらもその手を振りほどこうと自らの胸部に手を当て、抵抗する姿を見せてはいるが、観客からはどのように映るだろうか。)
  (2025/1/3 20:31:28)
アン・モリーナ> 折角、これがアリのリングだからね~♪しないのは損でしょ?ほらっ、お客さんも盛り上がってるし♪うりうり~♪(歓声に気をよくし、技術よりは見栄えを重視して大きく揉み潰すように一葉の胸を捏ねまわす、手つきは変わらず荒っぽいが一葉の口から「効いていない」との言葉が漏れ出すと、スッと目を細めて……)そっかぁ~効いてないのか~……それじゃっ、これはな・に・か・なぁ~?(イジワルく囁くと一葉の胸の先端を指で挟み、ぐにぐにと指で擦り上げてどんな反応をするか窺う)【継続だよ!】
  (2025/1/3 20:38:50)
アン・モリーナ> 26+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2025/1/3 20:38:52)
アン・モリーナ> 【全部組み合わせの違う3連続10、これはこれで凄くないかな】   (2025/1/3 20:39:22)
相澤一葉 ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2025/1/3 20:39:23)
相澤一葉
◆> くぅっ、やはり貴女も淫魔王の放った刺客という事ですかっ!!それをするのは勝者が決まった時、アリとは言え、積極的に……んんっ、ひゃん♪狙ってくるとjはっ!!(お客さんの完成ですら耳に痛い、盛り上がっているという事を改めて言葉で付きつけられて反応が、感度が高くなってしまう。アンと比べれば小さく、スポーティと言われるこの肢体も雌同士が絡み合っているのはお客様も好物なのだろう。が、一葉は、今までは全て勝って来た時にしたもの、それを咎めるつもりはない。)んくぅっ、私のスレンダーな胸ですが、何か?(意地の悪い言葉、囁くかのような刺激を与えながらの胸の先端、そこを言葉にしろというような要求をはねつけてしまう。指でこすり上げられれば徐々に大きな塊、しこりとなってしまうが、まだてっぺんには遠い。それはアンの指先でも十分にわかる事だろう。胸を抑えていた一葉の手はそれに対して抵抗を見せずに隙さえ見せればすぐにでも逆に喰らうかのような反応を。後ろ手に回した状態でアンの秘所に手を指を伸ばして、防御というよりは攻撃を、反撃をしだしているようにも映るだろう。)
  (2025/1/3 20:45:50)
アン・モリーナ> にししっ♪ルールはちゃ~んとチェックしてきたからね、試合中でもOKでしょ?それに……(胸への攻めに抗議の声を上げ、あくまで効かないと言い張る一葉へルールをちゃんと見たのかと小馬鹿にするような言葉を返しながら、徐々にでも感じ始めてる胸への攻撃に集中するが、だらりと垂れ落ちた一葉の手がこちらの股間へ伸ばされてるのに気が付くと)アンタだって、似たような事をしようとしてたでっ……しょっ!!(その反撃を潰そうと、乳房をギュッと握りしめてのジャーマンスープレックスを仕掛け、一葉をリングに叩きつけようと狙う)【継続だよっ!】
  (2025/1/3 20:53:47)
アン・モリーナ> 26+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2025/1/3 20:53:49)
相澤一葉 ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2025/1/3 20:54:12)
アン・モリーナ> 【流石に抜け出されちゃうか、厳しいかなっ】   (2025/1/3 20:54:37)
相澤一葉
◆> ええ、そして、試合中だからこそ、此方もこのように反撃をする事が出来ます。ふふっ、隙が見えて焦りでもしましたか?(小馬鹿にするような言葉だが、だからこそ、試合中は抵抗してもいい、反撃してもいい。それは理解していますよね?と呆れた声をかけてしまう。気が付いたところでもう遅い。相手が自分の自信のある力で乳房を握り締めてこようとするが……。)ふふっ、似たようなことをしようとしてたではなく。した。ですね。認識が遅いです。(リングへ叩き潰そうとしたその時点では私はその勢いを利用し、相手の顔に向かって足を投げ打つ。顔を思い切り蹴り上げ、ふらつく頃には逆に彼女の腕を取り、背中に乗ってバロスペシャルをかけてしまっているでしょう。彼女の大きな乳房、リンコスに包み込まれたその場所を観客にアピールするかのように。)【技っ!!】
  (2025/1/3 20:59:19)
相澤一葉 ◆> 2d6+ → (2 + 4) + 5 = 11  (2025/1/3 20:59:25)
アン・モリーナ> 26 → (2 + 4) = 6  (2025/1/3 20:59:34)
アン・モリーナ> せぇーのっ!……があぁっ!!?(持ち上げた身体をリングへ叩きつけようとした瞬間、一葉の反撃を顔面に受けて後一歩のところで取り逃してしまう。さらに、顔を押さえて蹲り大きな隙を晒してしまった事で、一葉の次の技パロスペシャルに捕まり、白のビキニに包まれたたわわな乳房を揺らされてしまう)うああぁっ!!こんのぉっ!離せぇぇ!!
  (2025/1/3 21:06:05)
相澤一葉
◆> 離せ?離せと先程の状態で私が言ったとしたらあなたはその言葉を聞きましたか?つまり、そういう事です。さぁ、聞こえますか?お客様の視線があなたのそのたわわな胸に集っているところが。お客さんはくぎ付け状態みたいですよ?ファンサとしては十分ではないでしょうか?(離せといった要求に応える事無く更にはアンの恥辱を引き立てるかのようにお客様の目がどこに移っているのかを言葉で指摘させてもらいましょう。ぎりぎりと腕を引っ張る手には力を込めて限界にまで関節を痛めつけるかのようにしながら。そのうえで、彼女の背中を通して地面に向かって放つ様な蹴りを。彼女の体を土台としたうえでかけてしまおうと。これが決まれば上半身、胸を曝け出したまま腰に大ダメージが入るかもしれませんね。)【技っ!!】
  (2025/1/3 21:10:39)
相澤一葉 ◆> 2d6+ → (5 + 4) + 5 = 14  (2025/1/3 21:10:43)
アン・モリーナ> 26 → (3 + 6) = 9  (2025/1/3 21:10:54)
アン・モリーナ> ぐくっ!んっ、あぁっ!ま、離さない……よねっ!うぅっ!(一葉の問いかけに当然の返答をしながら、搾り上げられる腕、蹴られる背中の痛みに悲鳴を零しながらも不敵な笑みを浮かべて見せる。さらに、胸を強調されればさらに笑みが深くなり)にししっ♪じゃあっ、お客さんの視線はアタシの物だねっ♪アンタの貧相なのじゃっ、サービスになんなかったのかなっ?(大粒の汗を浮かべ苦しい中でも強気に挑発を返しながら、脱出の機会を待って技を耐え続ける)
  (2025/1/3 21:15:45)
相澤一葉
◆> (サービスにならなかったという言葉には若干カチンという音を立ててしまう。深く深呼吸をしたうえで冷静さを取り戻そうとし続けながら、彼女の耳元でささやくかのように声を発してしまう。)ええ、だから、その豊満な体を、今はリンコスに身を包んでいるその身体、何も纏ってない状態で自身と比べて小さい女の子に壊さないでくださいと命乞いするかのような淫らな姿を見てもらえれば更にお客様は満足されるのではないですか?(挑発をしてくる言葉に言葉を囁いて、羞恥をさらに感じやすくさせて差し上げましょう。耐えているところ悪いのですがと言いたげに腕を解放してしまいますが。)さらにそれだけの大きなものです。その大きさであれば十分でしょう。自らの胸で窒息するというのも一興ではないでしょうか♪(リングに上半身が倒れ伏せないように彼女のおっぱいを鷲掴みにして持ち上げる。彼女の首を、それで締め上げるような姿を見せながら繰り出すのはおっぱいキャメルクラッチ。けれど、おっぱいの、アンの抵抗をできなくさせるかのように大きな胸を卑猥な形に変形させながらのモノ。恥辱と苦痛でさらに苦しんでください。)【技ッ!!】
  (2025/1/3 21:21:50)
相澤一葉 ◆> 2d6+ → (4 + 1) + 5 = 10  (2025/1/3 21:21:58)
アン・モリーナ> 26 → (1 + 5) = 6  (2025/1/3 21:22:27)
アン・モリーナ> おっと、気にしてたことだったかな♪ま、頑張ればアンタもアタシぐらいっ……んくっ!かっ……くっ、かはっ!(一葉の言動から相手を怒らせたと察すると、追い込まれてる状態だがからからと笑って見せる。自分でもメロンやプリンと自称する胸を使われキャメルクラッチで締め上げられるとその余裕も消え失せ、息苦しさと恥ずかしさから顔を赤く染めて苦し気な声を零してしまう)
  (2025/1/3 21:28:17)
相澤一葉 ◆> 【つばぜり合いを。残り30分くらいですよね?】   (2025/1/3 21:29:00)
アン・モリーナ> 【そうだね、どちらにしても罰ゲームは後日かな?】   (2025/1/3 21:29:38)
相澤一葉 ◆> 【ええ、決着をつけることをまず考えましょう。承認してもらえますか?】   (2025/1/3 21:30:01)
アン・モリーナ> 【了解だよっ】   (2025/1/3 21:30:12)
相澤一葉 ◆> 2d6+ → (1 + 5) + 5 = 11  (2025/1/3 21:30:20)
アン・モリーナ> 26 → (5 + 3) = 8  (2025/1/3 21:30:33)
相澤一葉 ◆> 2d6+ → (4 + 6) + 5 = 15  (2025/1/3 21:30:46)
アン・モリーナ> 【あ~、もうクリティカルじゃないとダメでし、カウンターしちゃうね】   (2025/1/3 21:31:16)
アン・モリーナ> 26 → (4 + 2) = 6  (2025/1/3 21:31:19)
アン・モリーナ> 【やっぱり、ダメか~】   (2025/1/3 21:31:29)
相澤一葉 ◆> 【では、止めのロルを書きます。ふふっ。】   (2025/1/3 21:31:44)
相澤一葉
◆> ええ、気にしていたことです。その言葉を聞いて、止めをおっぱいで刺してあげることにしました。そして、こんなサイズはいりません。今の貴女の様にそれを相手に武器として使われ、自らの身体で意識を失う無様を晒す羽目になるのですから。と、言ったところで聞こえてないでしょう。(ふふっ、プリン、メロンの様な肉塊。脂肪の塊はいりませんと。そして、アンの無様さをさらに引き立てるようにして、その肉体で相手に止めを刺されるという無様による羞恥を引き立てさせてもらいます。じたばたと暴れるような動きも今はロデオ気分で乗りこなしてしまいます。メス牛。そういうのが正しい言い方かもしれません。アンさんは馬ではなく牛の方がふさわしいでしょう?)もう意識はなさそうですね。おとなしくなった次には貴女は私がコックとして調理するまな板の上です。敗北者なんですから、先程の私の様に反撃などは認めません。(そう口にしたうえでスタッフがアンの方に駆けつけるのを待ちましょう。)
  (2025/1/3 21:36:46)
アン・モリーナ> ぐむむぅ~~~っ!んんっ~~!!んっ!んっ!(挑発が想定以上に刺さってしまったのか、一葉のキャメルクラッチのきつさが一段と増し息苦しさに焦りを覚えるが時すでに遅し、いくら藻掻いても一葉を振り落とす事は出来ず、巧みに乗りこなされ、ただでさえ少なかった体力を無駄に消耗させられ、徐々に意識が遠のきついにビクンっ!と身体を一度震わせ意識を失い、レフェリーが失神を確認した所で試合終了のゴングが鳴らされる)
  (2025/1/3 21:42:03)
相澤一葉 ◆> 【と、行ったところで勝負は決着ですね。結果だけ記入します。そして、久しぶりのミラさん陣営との戦い楽しすぎましたよ♪】   (2025/1/3 21:44:36)
アン・モリーナ> 【楽しんでもらえたなら良かったよ、罰ゲームはタイミング次第かな、試合をしたい気分の時もあるからそこは了承してもらえると嬉しいよ】   (2025/1/3 21:45:25)
相澤一葉 ◆> ◎ラス・バレワタール(面はつけてますじょ?)VSアン・モリーナ●【第1戦】【第三試合会場 (1/3 19:08:121/3 21:42:03)】【決まり手】おっぱいキャメルクラッチ→ロデオ→モリーナ失神(PKO)   (2025/1/3
21:47:24)
相澤一葉 ◆> 【ええ、タイミングを見てロル部屋でご褒美エッチさせてもらいますね♪そちらは、私との試合楽しんでもらえたでしょうか?】   (2025/1/3 21:48:09)
アン・モリーナ> 【ロル部屋じゃなくて、個室でお願いするよっ。試合の方も楽しませてもらったし】   (2025/1/3 21:48:57)
相澤一葉 ◆> 【ふふっ、では、個室でたっぷり食べさせてもらいましょう。お疲れ様でした。一緒に控室にどうですか?しばしの時間。】   (2025/1/3 21:49:46)
アン・モリーナ> 【そうだね、ちょっと控室にお邪魔しようかな。それじゃ、お疲れ様♪】   (2025/1/3 21:50:12)
相澤一葉 ◆> 【お疲れ様でした。また試合しましょうね♪】   (2025/1/3 21:50:29)
おしらせ> 相澤一葉 ◆dd1z.EA4lyViさんが退室しました。  (2025/1/3 21:50:55)
アン・モリーナ> 【了解、それじゃ控室に移動するね】   (2025/1/3 21:50:57)
おしらせ> アン・モリーナさんが退室しました。  (2025/1/3 21:51:01)
おしらせ> 司波深雪 ◆2LEFd5iAocさんが入室しました♪  (2025/1/4 23:38:51)
おしらせ> 川神舞 ◆9Py8QpWrikさんが入室しました♪  (2025/1/4 23:39:33)
川神舞 ◆> 【改めてよろしくね。NGとかだけ聞いておこうかしら……私はグロスカとかが苦手よ】   (2025/1/4 23:40:05)
司波深雪 ◆> 【改めてお願いしますね〜♪】   (2025/1/4 23:40:08)
司波深雪 ◆> 【まぁ私もそんな物ですかね、武器・道具とか鍔迫り合いに関しての有無はそちらにお任せしますよ〜】   (2025/1/4 23:41:12)
川神舞 ◆> 【そうね……道具も武器もなるべくない方が好きよ。そっちが使いたいなら勿論いいけど(罰ゲームとかでもね)】   (2025/1/4 23:42:17)
司波深雪 ◆> 【まぁ私的にも武器仕様はしないキャラなので無しですかね。】   (2025/1/4 23:43:09)
川神舞 ◆> 【じゃあ早速順番決めからしましょうか】   (2025/1/4 23:43:52)
司波深雪 ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2025/1/4 23:44:11)
川神舞 ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2025/1/4 23:44:39)
川神舞 ◆> 【じゃあ私から書くわね】   (2025/1/4 23:45:01)
司波深雪 ◆> 【ではそちらからお願いしますね〜♪衣装などはお任せします♪】   (2025/1/4 23:45:11)
川神舞
◆> 久しぶりの試合だし今回はイカせ合い仕様なのね……誰が来てもイカされるつもりは無いけどねっ(今年初めての試合の方式はレズバトル。何時もの打撃が使えず、若干性の攻めにトラウマがある舞だが、逆にそれを克服して得意技にしてやろうと黄色のビキニを身にまとってリングに上がり。)
  (2025/1/4 23:50:50)
川神舞 ◆> https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcS8D6AoPWEgoYuTiY6KiIJ1R2STIi3CH-aNPYAI-opNbBJAUElm1WmG8qU&s=10
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fencrypted-tbn0.gstatic.com%2Fimages%3Fq%3Dtbn%3AANd9GcS8D6AoPWEgoYuTiY6KiIJ1R2STIi3CH-aNPYAI-opNbBJAUElm1WmG8qU%26s%3D10]
  (2025/1/4 23:51:03)
川神舞 ◆> 【水着はこんな感じよ】   (2025/1/4 23:51:09)
司波深雪
◆> 貴方との試合は初めてですね♪とはいえこの試合も勝って私の連勝記録を伸ばさせて貰いましょうか♪(先にリングへと上がってくるのは初対戦の川神舞。黄色の水着を纏った姿でリングは上がり、こちらは視線を向けている。次いで深雪もリングへと上がってくる。相手に合わせて深雪も白を基調とした水着を纏い、試合開始を待つ……。)
  (2025/1/4 23:55:52)
2024年12月19日 15時35分 2025年01月04日 23時55分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」
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