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「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」の過去ログ
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2025年06月29日 01時20分 2025年07月27日 15時08分 の過去ログ
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《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (5 + 3) + 5 = 13  (2025/6/29 01:20:29)
ティファ ◆> 【…うぐぅ…その攻撃は…刺さるわ】   (2025/6/29 01:21:26)
《夢語》のティア ◆> 【うふふ……喜んでくれて嬉しいわ♡】   (2025/6/29 01:21:46)
ティファ ◆> 【セルフをつけて2連続絶頂】   (2025/6/29 01:22:18)
ティファ ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2025/6/29 01:22:29)
ティファ
◆> そこはあぁぁ♡(無防備なティファにティアが畳み掛ける!愛液でトロトロのおまんこへ中指と薬指を挿入され、マンハッタンドロップを受けて絶頂したばかりの秘部には大きすぎる刺激となる…が!)…何を?…この技は…うあああぁぁぁぁ!!!(股間と肩を掴まれてティアの両肩にティファが担ぎ上げられる…手マン式アルゼンチンバックブリーカーが極まる!体をのけ反らされるとティファの豊満なおっぱいがゆさゆさと揺らされてしまい…ティファのおまんこに侵入しているティアの中指と薬指はティファの中で暴れ回るように愛液をかき混ぜていき…痛みと快感が同時に襲いかかってくる…)…ああぁぁ…あああぁぁぁ…また…イッチャ…いくっ!!んふえぇぇぇぇ♡♡♡♡(ティアにアルゼンチンバックブリーカーを極められたまま再び絶頂の波が襲いかかると、リング中央からティファの愛液の噴水が噴き上がってしまった…)…んぁ♡…あぁ♡♡(ピクピクと全身を痙攣させながらアヘ顔を晒してしまい)
  (2025/6/29 01:36:40)
《夢語》のティア
◆> ふふ……あなたの大事なところ、見せて欲しいな♡(アルゼンチン・バックブリーカーを極めたままおまんこを攻め立てるティアの指が痛みと快感とを絶妙に与えた結果ティファが二度目の絶頂を迎えると、この体勢だと私は見えないし……と呟くと同時にティファをリングへと叩きつけるデスバレーボム。まんぐり返しに叩きつけたティファの脚を腕で抑えるまんぐり返しフォールを狙いつつ、イったばかりのおまんこを間近で見せてもらおうと企んでしまう)【技】
  (2025/6/29 01:41:28)
《夢語》のティア ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2025/6/29 01:41:30)
《夢語》のティア ◆> 【もう…】   (2025/6/29 01:41:37)
《夢語》のティア ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2025/6/29 01:41:39)
《夢語》のティア ◆> 【じゃあEPで受けるわね】   (2025/6/29 01:41:48)
ティファ ◆> 【とりあえず助かったわ】   (2025/6/29 01:42:22)
ティファ
◆> …あぁ♡♡おほぉぉ♡♡…(絶頂後もおまんこをかき混ぜられ続け…頭から落とされるデスバレーボムの直前に、自らバランスを崩させてどうにかアルゼンチンバックブリーカーからは脱出することに成功したティファ…しかし、ダメージは深刻で、腰はバックブリーカーのダメージで、秘部は手マンによる絶頂の余韻が蓄積している)…わ…私だってぇ!!(格闘戦でやられるわけにはいかないと奮い立たせ、アルゼンチンバックブリーカーで体力を消耗しているティアを捕まえると、そのまま逆さまに担ぎ上げていき…両脚を強制開脚させる開脚式パイルドライバーの体勢をとるとたっぷりとティアの逆さ開脚を晒した後に、脳天杭打ちのパイルドライバーを敢行しようとしていく!その時に、ティアの秘部へティファの中指を挿入していく!)【力】
  (2025/6/29 01:57:35)
ティファ ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2025/6/29 01:57:38)
《夢語》のティア
◆> きゃっ……逃げなくていいのに(元々体力がある方ではないため、あともう少しと頑張ろうとしているところで脱出されるとすぐには捕まえなおすことができず、ふぅぅっと深く息を吐き出し、辛そうにするティア。そこで捕まえられ、逆さまに持ち上げられて開脚させられるとネグリジェがめくれてしっとり湿った股間が露わにされてしまうも逃げられずに晒されてしまう)ぁんっ、んんんぐぅぅっ!(秘部に中指を挿入され、可愛らしい声をあげるとそのまま綺麗にリングに叩きつけられてしまい、衝撃に脚がぴーんと綺麗に伸びるほどのダメージを受けてしまう)はぁ、はぁ……もう……♡(ならこうよと、ティファの頭を足で巻き取るように捕まえ、足の力でヘッドロックを極めにいく。そのついでにトロトロのおまんこをティファの顔に押し付けてしまい、呼吸を阻害しながらティファのことを弱らせようとしていく)【性】
  (2025/6/29 02:03:43)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (3 + 6) + 5 = 14  (2025/6/29 02:03:46)
ティファ ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2025/6/29 02:04:12)
ティファ
◆> はぁはぁ…んぐぅぅぅ!(パイルドライバーで頭から叩きつけられたにも関わらず、ティファに連続攻撃をさせないティア…ティファの頭部に脚を巻き付けられてヘッドロック状態にされ…トロトロのおまんこを顔面に押し付けられると、そのままリングに押し倒されて顔面騎乗状態にされて上下が逆転してしまった…)
  (2025/6/29 02:09:03)
《夢語》のティア
◆> ふぅぅ……こうやって、やり返しちゃうわね♡(顔面騎乗の体勢になることに成功すると、ティファの両足を捕まえてしまいつつ、ティファの頭をヘッドロックではなく太ももでしっかりと挟む形に変えていく。そうしてからゆっくりと立ち上がると、ティファのことを逆さまに抱えあげて小さく跳び、リングマットへと叩きつけつつ再び顔面騎乗にする変形のパイルドライバーで仕返ししつつ、よりしっかりティファの顔にとろとろおまんこを密着させ、ぷしっ♡と軽く愛液を噴き出してかけてしまおうとしていく)【性】
  (2025/6/29 02:14:58)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (1 + 5) + 5 = 11  (2025/6/29 02:15:01)
ティファ ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (2025/6/29 02:15:36)
ティファ
◆> ンハァ♡…んんっ♡…やり返させないわよ!(両足をとられて、頭を太ももで挟まれた状態で体を持ち上げられ…変形のパイルドライバーでやり返そうとするティアに対し、体が浮いたところで両手をリングに付いて体を反転させ、両足首の辺りでティアの頭を挟み込むと、そのままフランケンシュタイナーのようにティアの頭部をリングへ再び叩きつけようとしていく!)【力】
  (2025/6/29 02:22:14)
ティファ ◆> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (2025/6/29 02:22:18)
ティファ ◆> 【ここでクリティカル。追加するわね】   (2025/6/29 02:22:50)
《夢語》のティア ◆> 【分かったわ】   (2025/6/29 02:23:24)
ティファ
◆> (フランケンシュタイナーのカウンターが成功し、リングに横たわるティアを無理やり立たせていき…)…私もお返しさせてもらうわよ♡(ティアの股間に中指と薬指を挿入してから鷲掴みにし、肩を掴んでティファの肩に乗せてアルゼンチンバックブリーカーの体勢になり、フックをおまんことおっぱいの2点愛撫式にする。ティアにされたようにおまんこの中の愛液を指2本でかき混ぜていきながら、おっぱいを鷲掴みにしてグニグニとティアのGカップを揉みしだいていきながら、乳首もしっかりと転がしていく)
  (2025/6/29 02:29:39)
《夢語》のティア
◆> 遠慮しないできゃぁっ(遠慮しなくていいのにとトロトロのおまんこを押し付けて香りと感触で誘惑しようとするも、上手くいかずにぐるっと回転するようにフランケンシュタイナーのような投げで頭を叩きつけられてしまう)……あぁっ、んっ、あんっ♡ぁっ♡ああっ♡あぁぁっ♡はぁぁああんっ♡♡(ヘロヘロの身体をアルゼンチン・バックブリーカーの体勢で持ち上げられていく。それもパワーの差をみせるように、おまんこだけでなくおっぱいも愛撫する2点愛撫式で捕まえられると、あとはもう好き放題されるしかなくティファの上でピクピクと体を震わせ愛液をトロトロ水道のように垂らす。そんな時間は長くは続かず、ついに絶頂を迎えると、ティファの上で白目を剥いて失神しぐったりと脱力してしまって)
  (2025/6/29 02:37:54)
ティファ
◆> …はぁ♡はぁ♡おやすみ♡(ゴングとともにティアを足から下ろしていき、リングへ横たわらせると失神状態のティアの顔面へおっぱいを押し付けていき)…抱き枕になってあげるわね♡(そう囁きながら抱き枕というか、掛け布団のように覆い被さっていき、その体勢のままティアの担架に乗って退場していく)
  (2025/6/29 02:43:37)
《夢語》のティア ◆> ……(失神したままリングに寝かされ、顔におっぱいを押し付けられる。心地よい弾力と暖かさに包まれ、嬉しい息苦しさを感じながらティファのおっぱいを夢の中でも堪能しながら、共に運び出されていくのだった)   (2025/6/29
02:45:01)
ティファ ◆> 【これで終わりですね。ありがとうございました】   (2025/6/29 02:45:34)
《夢語》のティア ◆> 【ええ、締めになるわね。お疲れ様、こちらこそありがとね。最初は良かったけど…あなたの攻めがとっても冴えてて負けちゃった♡】   (2025/6/29 02:47:09)
ティファ ◆> 【あのまま技が決まってたら立場は逆転してたわね。お互いに大技が出てすごく楽しい一戦でした♡】   (2025/6/29 02:48:56)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ……楽しんでくれてよかったわ。私も楽しかった♡またタイミングが合ったら、よろしくね】   (2025/6/29 02:49:42)
ティファ ◆> 【こちらこそよろしくね!じゃあ結果は任せてもらおうかしら】   (2025/6/29 02:50:26)
《夢語》のティア ◆> 【ええ、お願いするわ。今日はありがとう、お疲れ様。おやすみなさい♡】   (2025/6/29 02:51:33)
おしらせ> 《夢語》のティア ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/6/29 02:51:38)
ティファ ◆> ●《夢語》のティアVSティファ○【第1戦】【第3リング(6/29 00:116/29 02:45)】【2点愛撫式アルゼンチンバックブリーカー】   (2025/6/29 02:53:20)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが退室しました。  (2025/6/29 02:53:27)
おしらせ> ドライツェーン ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (2025/7/4 19:43:47)
おしらせ> たまき ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/7/4 19:43:58)
ドライツェーン ◆> 【それじゃあ、よろしく】   (2025/7/4 19:44:35)
たまき ◆> 【うふふ…こちらこそよろしくね♡鍔迫り合いはその時に、で武器はドライツェーンちゃんにお任せね♪早速先行決めにいきましょうか】   (2025/7/4 19:45:52)
ドライツェーン ◆> 【了解。武器は必要があれば使う。鍔迫り合いは……恐らく貴方の性に使われるかどうかというところだろうし、好きに使ってくれて構わない】   (2025/7/4 19:46:27)
ドライツェーン ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2025/7/4 19:46:29)
たまき ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2025/7/4 19:46:42)
たまき
◆> 人造の少女……うふふ、どんな肌触りなのかしら♡(ドライツェーンに関してざっくりした情報を伝えられ、サイボーグドライツェーンと遺伝子をちょこちょこ弄って産まれた普通の子ドライツェーンの二パターンを脳内に浮かべつつリングへとやってくるたまき。今日は自分デザインの改造道着ではなく浴衣を身につけており、夏祭りの町内プロレスにでも出るかのような気楽さでリングへと上がると、可愛い子がきてくれるの楽しみ♪とニコニコの笑顔でドライツェーンがやってくるのを静かに待っていた)
  (2025/7/4 19:52:07)
たまき ◆> https://www.gamecity.ne.jp/doaxvv/photo_contest05/img/photo/megami_5-5.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.gamecity.ne.jp%2Fdoaxvv%2Fphoto_contest05%2Fimg%2Fphoto%2Fmegami_5-5.jpg]   (2025/7/4 19:52:14)
ドライツェーン ◆> 【今日は随分夏らしい格好……】   (2025/7/4 19:52:38)
たまき ◆> 【うふふっ、気分転換しようと思って】   (2025/7/4 19:53:31)
ドライツェーン
◆> (行楽にでも向かうような気楽さを見せるたまきとは対照的に、冷静な表情と足取りで花道を歩いて来るのは青みがかった銀色のショートヘアの少女。人造の存在でありながらも、その容姿は人のものとほぼ変わらず、豊満な胸部と肉付きの良い太腿を持ち、ぴっちりとしたレオタード風の戦闘衣装に身を包んでいる。リングに上がれば、先にあがっていたたまきへと向けて、胸に手を当てひとつ頷く)私はドライツェーン。争いはあまり好まないけど、これが興行的な側面の強いものであることは理解している。全力で来て構わない
  (2025/7/4 19:55:33)
ドライツェーン ◆> 【髪は水色と表現した方が適切かもしれない】   (2025/7/4 19:56:10)
ドライツェーン ◆> https://image01.seesaawiki.jp/o/o/onjshadowverse-worlds-beyond-game-info/BgKXldPHfU.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimage01.seesaawiki.jp%2Fo%2Fo%2Fonjshadowverse-worlds-beyond-game-info%2FBgKXldPHfU.png]   (2025/7/4
19:57:02)
ドライツェーン ◆> 【マントは試合の時は外していると思ってくれていい】   (2025/7/4 19:57:21)
たまき ◆> 【ふふ、分かったわ】   (2025/7/4 19:57:31)
たまき
◆> ありがとう。わたしはたまき、服飾デザイナーをやっているの(胸に手を当てているドライツェーンの胸に興味を示すも、すぐに腰のところやとても良く見えている脚の付け根などに視線を移していく。ゴングが鳴ると早足程度の速さでドライツェーンとの距離を詰めていき、とても良く似合っているわと笑顔のまま褒める。そうして普通にドライツェーンの正面に近づくと、まずはぎゅっとベアハッグで締め上げて一回ドライツェーンのことを捕まえてその豊満な胸の感触を胸で楽しもうと狙って)【性】
  (2025/7/4 20:02:35)
たまき ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2025/7/4 20:02:39)
たまき ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2025/7/4 20:02:43)
たまき ◆> 【もう……怖いけど、HPで受けるわ】   (2025/7/4 20:02:56)
ドライツェーン ◆> 【……性とはいえ、力で私に挑みかかってきたのならそれも仕方ない】   (2025/7/4 20:03:13)
たまき ◆> 【か弱いお姉さんに、優しくしてくれていいのよ♡ドライツェーンちゃん】   (2025/7/4 20:03:45)
ドライツェーン ◆> 【試合は全力で行かせてもらう】   (2025/7/4 20:03:57)
たまき ◆> 【つれないんだから…♡】   (2025/7/4 20:04:19)
ドライツェーン
◆> ありがとう。……ただ、デザイナーがこのような試合に出るのは推奨しない(褒められれば照れた様子こそないものの、目を伏せて素直にお礼の言葉を述べる。すぐに目を開くと、戦闘には向かない格好、職業らしいたまきに率直な意見を返してから、近づいて来る彼女を正面から受け止めて)ん――正面からの接触。力に自信があるのなら有効かもしれない。……だけど、私も身体能力にはそれなりに自信がある。……ふッ!(たまきの腕が背中に回ってくればこちらからも腕を回して、ぎゅっと強く抱きしめる。豊満な胸が押し潰れるくらいに力強く抱きしめながら、そのままブリッジに移行。背後に頭からたまきをたたきつけようとして)【力】
  (2025/7/4 20:06:27)
ドライツェーン ◆> 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2025/7/4 20:06:30)
ドライツェーン ◆> 【……ファンブルじゃなければ十分】   (2025/7/4 20:06:38)
たまき ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2025/7/4 20:06:49)
たまき
◆> とってもいい感触……んくっ、ドライツェーン、ちゃん?(胸を押し付けてくれる感触には喜びつつも、お姉さんすっごく痛いなぁと、ドライツェーンに強く抱きしめられてドライツェーンの胸が押し潰れるほど押し付けられ、嬉しさより痛みが勝ったようで顔を歪めながら囁きかける。しかし我関せずとブリッジされると、受け身を取るものの痛みに苦しみながら、立ち上がるのを諦めてドライツェーンの両足をぐっと鷲掴み)えいっ!(掴んだ脚をグイッと押して体勢を崩させ、たまきの顔にヒップドロップを落とさせようとする。そうして落ちてきたドライツェーンの股間の割れ目に衣装越しに舌を這わせて刺激するつもりで)【性】
  (2025/7/4 20:12:30)
たまき ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2025/7/4 20:12:33)
ドライツェーン ◆> 【っ……さっきとは随分違う出目を】   (2025/7/4 20:12:47)
たまき ◆> 【ふふっ、クリティカルだからちょっと追加しちゃうわね♪】   (2025/7/4 20:12:55)
ドライツェーン ◆> 【……了解した】   (2025/7/4 20:13:02)
たまき
◆> ちゅぅ、れろれろ……ちゅるっ♡(舌をまるで別の生物のようにうねらせ、ドライツェーンの股間を可愛がりつつ脚を放す。しかしその代わりにしっかりと腰を抱き、両足で踏ん張って上半身に全力を込めて立ち上がることで、ドライツェーンのことを逆さまに持ち上げてしまった)さっきの……お・か・え・し♡チュッ♡(そう言うと股間へと唇を押し当て、舌を割れ目にぐいいっと押し付けながらジャンプをしてのクンニ式パイルドライバーで、投げの借りを投げで返そうとする)
  (2025/7/4 20:15:32)
たまき ◆> 【軽くこれくらい、ね♡】   (2025/7/4 20:15:47)
ドライツェーン ◆> 【……これは軽くとは言わない】   (2025/7/4 20:16:00)
たまき ◆> 【うふふ、そうかしら?】   (2025/7/4 20:17:25)
ドライツェーン
◆> ……膂力の差は歴然。早めの降参を推奨――っ!? んっ……ぁっ……なに、を……っ、んんっ!♡(たまきを叩きつければ彼女に声を掛けながら立ち上がろうとする。しかし、そこで脚を取られて体勢が崩れれば、お尻からたまきの顔の上に座り込むような形に。ぴっちりと肌にくっつく衣装越しに秘所を舐められれば、たまきに跨ったままびくんっ!と激しく身体が跳ねて)……ンっ……ぁっ! そういった攻撃は、認めて、いない……っ! なっ……!?(刺激に身体を震わせ、レオタードの股間部分が濡れて来て、身体から力が抜ける。そこを狙ったかのように脚から手が離れると、素早く身体を逆さまにしたまま持ち上げられ、驚愕の表情が浮かんだ)っ……きゃああああっ!?(藻掻いて逃れようと考えるが、再びの股間へのキスに抵抗の力も一瞬霧散させられてしまい、その隙に容赦なくパイルドライバーが決められると、大きな悲鳴をあげながらリングマットへと叩きつけられ、衝撃に目の焦点と思考が定まらなくなってしまう)……ッ、損傷……甚大……
  (2025/7/4 20:21:01)
たまき
◆> じゃあお詫びに……はいっ♡(パイルドライバーで突き刺したドライツェーンの顔に座り込み、まるでさっきとは逆にするような顔面騎乗を決める。ドライツェーンの顔に水色ショーツを押し付けるように座り、浴衣の中に包み込むように捕らえ太ももで頬をしっかりと挟み込むと、左腕で腰を抱いて、まるで巻き戻しにするように持ち上げていく)これならいいかしら?(ドライツェーンの顔を太ももと股間との間に埋めるように挟み込んだまま、跳び上がって再びのパイルドライバー。上空でドライツェーンの股間へと右手の親指を押し付けてやり、叩きつける衝撃で深くまで指を押し込む多段ヒット型の投げで追撃をしようとしていく)【性】
  (2025/7/4 20:27:47)
たまき ◆> 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7  (2025/7/4 20:27:50)
ドライツェーン ◆> 【……後1低ければファンブルなのに】   (2025/7/4 20:28:09)
ドライツェーン ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2025/7/4 20:28:31)
たまき ◆> 【もう……防がれちゃった】   (2025/7/4 20:28:53)
ドライツェーン ◆> 【……あ、何故か防御不可の気分でいたけど、普通にまだだった】   (2025/7/4 20:29:10)
ドライツェーン ◆> 【防いだし、ここで残りのHPを削り取る】   (2025/7/4 20:29:43)
たまき ◆> 【うふふっ、そんなに悦んでくれたのなら、無理しなくていいのよ?】   (2025/7/4 20:30:16)
ドライツェーン ◆> 【ただの勘違いであって、悦んだりはしていない……】   (2025/7/4 20:30:31)
たまき ◆> 【それなら、ドライツェーンちゃんにたっぷり悦んでもらいたいなぁ♡】   (2025/7/4 20:32:17)
ドライツェーン
◆> これ以上は危険と判断……!(着弾の衝撃で頭がふらふらとする中、たまきのお尻が迫ってくるのが分かれば身体を大きく振ってたまきをふらつかせ、拘束から抜け出していく。同時に、自分の中でのたまきへの脅威の評価を上げて)侮ってはいけないと理解した。……これ以上抵抗される前に、勝負を決める(たまきが立ち上がる寸前に彼女へ向けて駆け出す。完全に立ち上がったところを狙って跳び上がると、脚をたまきへと向けて開き、肩に乗るようにしてぎゅっと顔を太腿で挟み、股間を押し付ける。脚の力強さを見せつけながら絶対に逃れられないようにすると、身体を後ろに投げ出して)先程のお返し。……大人しく受けるといい。はあっ!(勢いよく空中で回転。たまきの身体ごと回転すると、彼女を後頭部から叩きつけ、そのまま顔面騎乗してしまうフランケンシュタイナーで一気に勝負を決めに掛かる)【力】
  (2025/7/4 20:34:18)
ドライツェーン ◆> 2d6+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (2025/7/4 20:34:20)
ドライツェーン ◆> 【ふう……決まったみたい】   (2025/7/4 20:34:28)
たまき ◆> 【もう……】   (2025/7/4 20:35:13)
ドライツェーン ◆> 【性で嵌められれば危なかったけど、貴方の乱高下が激しくて助かった】   (2025/7/4 20:35:41)
たまき
◆> ありがとう、でもか弱いお姉さんだから安心して♡(侮ってはいけないというドライツェーンに、そんなことないわよと微笑み大人しいお姉さんでいようとするたまき。しかしその甲斐無く立ち上がったところに飛びかかられ、肩に乗るように顔をふとももで挟まれて股間を顔へと押し付けられてしまった)きゃっ♡ちゅぅ……♡(なんだかんだ嬉しそうにドライツェーンの股間へキスをし、ドライツェーンの意識から戦闘というものを拭い去ろうと企んでいるのだが、力強い脚は騙されるものかとばかりに挟み続け)んんぐぅっ!!?(フランケンシュタイナーで叩きつけられ、そのまま顔に座り込まれるとドライツェーンの股間へとキスをしたまま意識が飛んでしまう)
  (2025/7/4 20:39:28)
たまき ◆> 【ファンブルとクリティカルを往復しちゃってるものね……】   (2025/7/4 20:40:17)
ドライツェーン
◆> ん――っ……、油断も隙もあったものじゃない。貴方は実に強か(最後の抵抗に一瞬怯みかけるものの、今までのやり口から彼女の行動はある程度読めていた。そのままフランケンシュタイナーを決めると、しっかりとお尻で顔を押し潰し、たまきの意識が途切れるまで圧迫を続けて、試合終了のゴングが鳴らされると、ようやく腰をあげる)ふう。これで私の勝利。貴方の戦い方は私の知識や予想にないものではあったけど、実力差を覆すものではなかったみたい(そのまま立ち上がると、冷静な瞳のままたまきを見下ろして静かに勝利を告げる。それを終えると背を向けてリングの外へと歩いていき、脱ぎ捨てたマントを羽織り直してから花道へと戻り、スタッフにたまきの介抱を指示してから、試合会場から歩き去っていった)
  (2025/7/4 20:43:38)
ドライツェーン ◆> 【期待値付近ででも安定していたら危なかった。】   (2025/7/4 20:43:50)
たまき ◆> ……(意識が飛んでいたたまきはドライツェーンが去って少し経ち担架の上で目を覚ますと、せっかくだから勝って、部屋で色々着せちゃいたかったなぁと残念そうに呟いたという)   (2025/7/4 20:46:13)
たまき ◆> 【わたしの出目が期待値付近でも、あなたは防御クリティカルに近い出目がいるのに……ね】   (2025/7/4 20:47:05)
ドライツェーン ◆> 【……大分早く終わってしまった。力はやっぱり決まると早い】   (2025/7/4 20:47:06)
たまき ◆> 【うふふ……負けちゃった。力   (2025/7/4 20:47:30)
たまき ◆> 【力5は決まると早いわね。お疲れ様♡】   (2025/7/4 20:47:44)
ドライツェーン ◆> 【お疲れ様。デビュー戦でPKOはいいスタートが切れた】   (2025/7/4 20:48:05)
たまき ◆> 【良かったわ。うふふ……次はちゃんと、可愛がってあげるわね♡】   (2025/7/4 20:49:01)
ドライツェーン ◆> 【試合なら次も私が勝つ】   (2025/7/4 20:49:28)
たまき ◆> 【ふふっ、そういくかしら】   (2025/7/4 20:50:27)
ドライツェーン ◆> 【そうさせる。どうする? 控室に戻ってもいいし、何かしたいなら言ってくれてもいい】   (2025/7/4 20:50:59)
たまき ◆> 【じゃあ……ミラさんもいないみたいだし、個室でなにかとかどうかしら?】   (2025/7/4 20:52:00)
ドライツェーン ◆> 【分かった。部屋を立てておいて欲しい。試合結果を書いたら向かう】   (2025/7/4 20:52:12)
たまき ◆> 【分かったわ。じゃあ待ってるわね♪】   (2025/7/4 20:53:11)
おしらせ> たまき ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/7/4 20:53:14)
ドライツェーン ◆> ●たまきVSドライツェーン◎【第1戦】【第3リング (7/4 19:52:077/4 20:46:13)】【フランケンシュタイナー】   (2025/7/4 20:53:20)
ドライツェーン ◆> ●たまきVSドライツェーン◎【第1戦】【第3リング (7/4 19:52:077/4 20:46:13)】【フランケンシュタイナー(PKO)】   (2025/7/4 20:53:36)
おしらせ> ドライツェーン ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。  (2025/7/4 20:53:39)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2025/7/12 20:45:53)
おしらせ> たまき ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/7/12 20:45:55)
ミラ・ナート> 【改めまして~よろしくお願いします~】   (2025/7/12 20:46:51)
たまき ◆> 【ふふ、改めまして♡早速先行決めにしましょうか】   (2025/7/12 20:48:23)
ミラ・ナート> 【はい~了解ですよ~】   (2025/7/12 20:48:39)
ミラ・ナート> 26 → (6 + 3) = 9  (2025/7/12 20:48:41)
たまき ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2025/7/12 20:48:44)
ミラ・ナート> 【私からですね~少々お待ちください~】   (2025/7/12 20:49:30)
ミラ・ナート> 暑さに負けず~今日も~頑張って行きますよ~♪(褐色の豊かな肢体に黒のタンクトップとホットパンツのリンコスを纏い、銀のポニーテールを揺らしてリングへ上がるミラ。熱帯夜に悩まされていたこの夏だが、無事に解決策を手に入れた事で無事に克服。そのせいかご機嫌な様子で両手を振りながら、たまきの登場までの時間を過ごす)
  (2025/7/12 20:54:02)
たまき
◆> 悩んじゃうけど……今回は普段通りに、ね(ミラの元々の衣装は紐だと聞いていたため水着の中からどれにしようと選択に悩んでいたたまき。しかし最近は紐ではなくなったらしいということで、それならと自身でデザインした道着を身に着けてリングインすると、視線に収まったミラの衣装を紐水着姿に脳内で着せ替えてしまいながら、妖艶に微笑みかける)よろしくお願いします、ミラさん♡お手柔らかにね
  (2025/7/12 21:01:52)
たまき ◆> https://www.gamecity.ne.jp/doa6/images/characters/ss-tamaki002.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.gamecity.ne.jp%2Fdoa6%2Fimages%2Fcharacters%2Fss-tamaki002.jpg]   (2025/7/12 21:02:03)
ミラ・ナート> https://d.kuku.lu/sh7cnr64p [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fsh7cnr64p]   (2025/7/12 21:02:34)
ミラ・ナート> 【失礼しました~イメージを忘れてました~!】   (2025/7/12 21:02:43)
たまき ◆> 【うふふ、気にしなくていいわよ~】   (2025/7/12 21:03:18)
ミラ・ナート> こちらこそ~よろしくお願いいたしますね~♪(登場したたまきへ丁寧にお辞儀を返すが、こちらを見つめるたまきからどこか邪な気配を感じ少し首を傾げるが)……気のせい~ですかね~?前回は~勝たせていただきましたし、今回も~勝って見せますよ~♪(気のせいと流して、気にせず試合へと臨むことに。ゴングが鳴らされると両腕を広げ、ゆったりとした動きでたまきへと近づいていくと)ふふっ♪正面から~行きますねぇ~!(たまきの身体を抱きしめてベアハッグを仕掛ける)【う~ん……性~ですよ~!】
  (2025/7/12 21:08:02)
ミラ・ナート> 26+5 → (5 + 5) + 5 = 15  (2025/7/12 21:08:04)
たまき ◆> 【さっすが♡】   (2025/7/12 21:08:23)
ミラ・ナート> 【……わ、わ~い?】   (2025/7/12 21:08:35)
たまき
◆> うふふ、ミラさんに合う衣装を考えてたの(昔着ていたらしいし、夏だから紐をプレゼントするのもいいかもと思いながらミラがやってくるのを迎えるように、コーナーを少し出て待ち構えていた)きゃっ……んっ、ぁっ……ちょうどいい締め具合、さすがプロの人ね♡(ミラにベアハッグを仕掛け返そうと狙っていたのだが、そうされないよう腕を抑える形でベアハッグを仕掛けられれば、痛みを与えつつもその豊満な肢体の魅力と体温を注ぎ込むようにたまきへと実感させ、ミラの思うがままにしてしまおうと狙うようなベアハッグに思考をジャックされていくのを感じてしまう。囁きかけたたまきは自然とミラの唇を奪っており、まるで甘えるかのようにキスを続け、爆乳に圧し潰されながら揉まれている乳房の先端はひっそりとしかし確実に固くなり、興奮を高められていくのを感じながら素直な称賛を胸にいだいていた)
  (2025/7/12 21:14:45)
ミラ・ナート> 私に似合う~……衣装ですかぁ~……(控室でいただいた奇抜な衣装の数々が頭を過り、軽くめまいを起こしてしまうがそれを振り払うように腕に力を込め、たまきの柔らかな身体をぎゅ~っと抱きしめ、甘えるように口火を重ねてきたたまきのキスに応えると)ちゅっ♡あっ、んっ……まだ~始まったばかりなのに~もう、甘えたくなっちゃったんですか~?(たまきを見つめてクスクスと微笑みながら、たまきの身体をコーナーへと押し込んでいく)【継続ですよ~!】
  (2025/7/12 21:19:31)
ミラ・ナート> 26+5 → (4 + 1) + 5 = 10  (2025/7/12 21:19:33)
たまき ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (2025/7/12 21:19:54)
たまき
◆> とっても似合うとおもうなぁ♡ちゅっ……んっ、ぁんっ♡(キスに応えてもらうとミラの淫魔王と名高き実力を示すかのように、自然と胸をときめかされてしまうたまき。コーナーへと押し込まれ、ミラからの圧力が高まるとミラに比べ随分控えめな胸が更に圧し潰されてしまう。ミラの呼吸に合わせて押し出される爆乳はまるでプレス機のようにきっちりたまきの胸を押し潰しながら揉んできて、ただのベアハッグに見せかけた匠の技術に、たまきはただ赤くなり見つめ続けるしかない)
  (2025/7/12 21:24:11)
ミラ・ナート> そちらに関しては~……前向きに検討するという事で~♪(嫌な予感がぬぐい切れず歯切れの悪い返事をしてしまうが、試合の方はしっかりとたまきをコーナーへ追い込んで逃げ道を塞ぐと、顔を真っ赤にそめてこちらを見つけるたまきに柔らかく微笑みを返し)情熱的な~視線ですね~ふふっ♪なら~これで~……イっちゃいましょうか~?(そう言ってたまきの股間へ膝を叩きこみ、強い衝撃と快感で一気に絶頂へ追いやろうと狙って行く)【継続ですよ~!】
  (2025/7/12 21:30:04)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 2) + 5 = 10  (2025/7/12 21:30:06)
たまき ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2025/7/12 21:30:15)
たまき ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2025/7/12 21:30:19)
ミラ・ナート> 【まさかのピッタリでしたね~】   (2025/7/12 21:30:27)
たまき ◆> 【ふふ……出目がずっと悪いからカウンターしなかったんだけど、でも変わらなかったわね】   (2025/7/12 21:31:06)
ミラ・ナート> 【出目自体は~差がほぼないですからね~】   (2025/7/12 21:32:00)
たまき
◆> ふふ……遠慮しないで、きゃんっ……! んんぅぅっ♡(遠慮しなくていいのにと微笑み合いつつも膝が股間へと叩き込まれると、その衝撃に体がビクンと跳ねる。我慢を試みるがミラの一撃が我慢を許すはずもなく、高まり続ける快感についに屈服し、ミラの唇へと強く唇を押し付け、声を殺しながら絶頂を迎えミラの腕の中で溶けるように脱力していくのを感じさせてしまう)
  (2025/7/12 21:35:13)
たまき ◆> 【そろそろクリティカルの時間ね、きっと♡】   (2025/7/12 21:35:42)
ミラ・ナート> んむっ!んっ、んんっ♡(膝蹴りの一撃で絶頂を迎えたたまきの絶叫を零さず飲み干し、力の抜けた身体を抱き留めて支えながらリングへと座らせて名残惜しそうに唇を離すと、イったばかりのたまきの顔を覗き込んでにこりと笑みを見せ)イっちゃいましたね~たまきさん♪さぁ~頑張って逃げないと~このまま~二回目ですよ~♪(片手をたまきの腰に回して抱き寄せ、もう片方の手を胴着の中へ滑り込ませて膝蹴りを受けたばかりの股間への愛撫を仕掛けていく)【そんな時間はありませんよ~♪では~継続しますね~】
  (2025/7/12 21:43:02)
ミラ・ナート> 26+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (2025/7/12 21:43:05)
たまき ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2025/7/12 21:43:15)
ミラ・ナート> 【……ぇぇ】   (2025/7/12 21:44:35)
たまき
◆> もう……あんっ、あっ♡いけずなんだから……♡(笑顔を見せるミラだが、しかし片手でたまきを捕まえたままもう片方の手で巧みに股間を愛撫するその腕前はまさに、数え切れないほどの回数相手を昇天させてきたものだった。強烈な膝による痛みに疼くたまきの股間が囚われれば、絶頂から逃れられるはずもない。その長身と爆乳でコーナーと挟むように捕らえられている淫の檻に収監済みであればなおさら。ミラの指にまとわりつくように溢れ出す愛液が立てる音は瞬く間に大きくなってきて、たまきの鼻から噴き出す吐息は乱れ、顔は真っ赤に染まり、必死に快感を逃がそうとするように首を伸ばし悶えるが、言うまでもなく梨の礫にすぎず)あぁぁっ、あんっ、はあああぁぁんっ!!(二度目の絶頂を迎え、ミラに完全に体を預けてしまう)
  (2025/7/12 21:50:40)
たまき ◆> 【ほら♪】   (2025/7/12 21:50:48)
ミラ・ナート> 【偶然ですよ~♪】   (2025/7/12 21:51:22)
たまき ◆> 【本当かしら】   (2025/7/12 21:52:16)
ミラ・ナート> あらあら~本当に、直ぐイっちゃいましたね~……たまきさんは~優しいのと激しいの……どちらがお好き~何でしょう~?(強烈な膝蹴りからのゆっくりとした愛撫で絶頂を重ねるたまきに、どちらが良かったと尋ねるが、それと同じタイミングで頭に名案が閃くと、ぐったりと身体を預けてくるたまきを抱きかかえてリングの中央へ向かい、そこへたまきを寝かせ)交互に両方~試してみましょう~♪(のほほんとした声でそんな事を宣うと、たまきの足首を掴み足裏を股間に押し当てて電気あんまを開始、緩急をつけて交互に刺激を送りながらたまきがどちらにより反応するかをじっくりと観察していく)【本当ですよ~♪では、継続します~!】
  (2025/7/12 21:57:29)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2025/7/12 21:57:31)
たまき
◆> んんっ……ぁんっ♡そんな実験しなくていいの♡ぁぁ……♡ぁん……ひゃっ、ぁっ♡んっ……(リング中央へと連れて行かれ、そこで電気アンマを始められると、そろそろわたしの番なんだからと抵抗しようと試みるも、ミラの電気アンマで力を削がれなかなか身体を起こせない。激しい時も優しい時も、どちらも相応に気持ちよさそうにしており、好みな可愛い子からならどっちも嬉しいというような反応を見せつつ、ミラのリングシューズの裏をしっとり湿らせていってしまう)
  (2025/7/12 22:04:01)
ミラ・ナート> ふぅ~むぅ~……どちらも~同じような反応な~気がしますよ~?(強弱を加減してみたり、タイミングをずらして不意を突いたりして見ながらじっくりと観察を続けるが、喘ぎ悶えるたまきの様子に大きな差は見られず、首を傾げて電気あんまを継続するミラ。本人の直接聞けば良いのではと思うが、その事は完全に頭から抜け落ち、自分の目で見極めようと躍起になってしまっているようで……)う~ん、もうちょっと~強くしてみましょうか~……行きますよ~!(一段ギアを上げて送り込む振動を激しくし、たまきの様子をじっと見つめる)【継続します~!】
  (2025/7/12 22:09:18)
ミラ・ナート> 26+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (2025/7/12 22:09:19)
ミラ・ナート> 【…………】   (2025/7/12 22:09:53)
たまき ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2025/7/12 22:10:39)
たまき
◆> ひゃんっ、ぁぁぁっ♡ぁんっ、あっ、そこっ、ひゃぅっ、あんっっ、あっ、はぁぁぁんっ♡(ギアを上げ、強くなった振動に全身を揺さぶられると、控えめな胸を揺らしながら全身で快楽を味わわされるたまき。まるで神経に快感という名のTDXを注射されたかのように快感が全身を染め上げると、何度もミラの靴底に潮吹きをするが、すっかり夢中なミラには気づいてもらえず、ついにミラの顔にまでぶっかけるような特大の絶頂を披露してしまう。白目を剥き口を半開きにしたその姿はミラの淫魔力が全ての細胞を制圧したかのようだった)
  (2025/7/12 22:14:38)
たまき ◆> 【ほら、やっぱり♪】   (2025/7/12 22:14:56)
ミラ・ナート> 【たまきさんも~6ゾロですから~♪】   (2025/7/12 22:15:13)
たまき ◆> 【でもこれダメージだから♡】   (2025/7/12 22:15:25)
ミラ・ナート> 【出目は~出目ですから~】   (2025/7/12 22:16:32)
たまき ◆> 【うふふ……それもそっか♡】   (2025/7/12 22:16:57)
ミラ・ナート> むぅ~これ以上は~流石にぃ~……わぷっ!!?(たまきの好みの攻めを探る事に集中し過ぎ、攻め方を変えても反応の変わらない様子に首を傾げ、肝心のたまきが何度も潮を噴き上げている事に気付いていないミラだったが、特大の絶頂を迎えると同時に顔へ浴びせられた所でようやく意識を現実に引き戻され、眼下で横たわるたまきの姿を目にすると)あっ、ああぁっ~あああぁ~~っ!!たまきさん~!しっかりして下さい~!!(試合終了のゴングは鳴らされているがそれにも気づかず、慌ててあられもない姿のたまきに抱き着き、大きな声を上げて肩を揺らしてみるが……)
  (2025/7/12 22:23:39)
たまき ◆> ……(当然肩を揺らされてもすぐには起きず、ミラの腕の中で頭がガクガクっと揺れてしまう)   (2025/7/12 22:25:39)
ミラ・ナート> い、医務室ですよ~!直ぐっ、直ぐに運びますからね~!!(パニックを起こしてたまきの身体を抱え上げると、わき目もふらず、スタッフや観客を置き去りにして会場を飛び出していく。相手は違えど何度も見た光景、本人も治さなければならないと思いながら、いざ試合になるとつい夢中になってしまい、今日もたまきを自分で運ぶことになってしまった……)
  (2025/7/12 22:30:10)
たまき ◆> ……んぅ……あら、負けちゃった♡ふふ(ミラに抱え上げられ、会場を飛び出していかれると途中で目を覚ますも、運んでくれていることは分かっているため腕の中で大人しくミラに体を預けているのだった)   (2025/7/12 22:31:39)
ミラ・ナート> 【これで~〆~ですかね~?】   (2025/7/12 22:32:09)
たまき ◆> 【ふふ、そうねお疲れ様♡】   (2025/7/12 22:32:31)
ミラ・ナート> 【お疲れ様でした~♪うん、やっぱり~勝った時はこの結末が~多い気がしますよ~……】   (2025/7/12 22:33:10)
たまき ◆> 【うふふ、今回は36ダメージだし、しょうがないかも】   (2025/7/12 22:34:19)
ミラ・ナート> 【3回目で~6ゾロでしたからね~……】   (2025/7/12 22:34:52)
たまき ◆> 【ええ、なかなかみないダメージになっちゃったわね】   (2025/7/12 22:35:50)
ミラ・ナート> 【ですね~……さて~たまきさんは、この後は~どうされますか~?】   (2025/7/12 22:36:38)
たまき ◆> 【さっきいたラスさんはもういないみたいだし、ミラさん次第……かしら♡】   (2025/7/12 22:37:45)
ミラ・ナート> 【そうですね~個室に行くには~時間が短くなっちゃいますし~……控室で雑談モード~ですかね~?】   (2025/7/12 22:38:32)
たまき ◆> 【分かったわ。じゃあ、お先に戻っておくわね】   (2025/7/12 22:39:19)
たまき ◆> 【今日はありがとう、またタイミングが合ったらよろしくね、お疲れ様♡】   (2025/7/12 22:39:40)
ミラ・ナート> 【こちらこそ~ありがとうございました~♪】   (2025/7/12 22:40:03)
おしらせ> たまき ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/7/12 22:40:08)
ミラ・ナート> ◎ミラ・ナートVSたまき●【第1戦】【第3リング (7/12 20:54:0222:31:39)】【電気あんま(PKO)】   (2025/7/12 22:40:17)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2025/7/12 22:40:20)
おしらせ> ルシア・ロジェ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/7/21 23:32:48)
おしらせ> 桜木桃 ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2025/7/21 23:34:22)
桜木桃 ◆> 【お待たせしました~。改めて試合よろしくです♪】   (2025/7/21 23:34:42)
桜木桃 ◆> 【レギュレーションは…武器・魔法アリで大丈夫です♪あとは…鍔迫り合いを適宜適用くらいですね~】   (2025/7/21 23:35:27)
ルシア・ロジェ ◆> 【こちらこそよろしくお願いします。なるほど……分かりました。では早速先行決めにしましょうか】   (2025/7/21 23:36:02)
桜木桃 ◆> 【はい、了解です♪】   (2025/7/21 23:36:23)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2025/7/21 23:36:30)
桜木桃 ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2025/7/21 23:36:35)
桜木桃 ◆> 【こちらが先手取れるとは思いませんでしたね…。ちょっとお待ちを~】   (2025/7/21 23:37:06)
ルシア・ロジェ ◆> 【ゆっくり待ってますね】   (2025/7/21 23:39:12)
桜木桃
◆> 久々の試合ですけど~…別の意味でもちょっと緊張しますね~(今シーズン初登板の多少のブランクはあるとはいえ、その点はアイドルレスラーとしての持ち前の明るさで乗り切るつもりで試合会場へ。今回は自身が主題歌を歌う魔法少女アニメのキャラコスプレという趣向で姿を現すと、ちょっと照れながら花道を歩いてリングへと上がる。気負いせずにアニメでのポーズを決めたりするファンサをしながら対戦相手を待ち)
  (2025/7/21 23:46:13)
桜木桃 ◆> https://tadaup.jp/7x2TCP5Zt.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F7x2TCP5Zt.jpg]   (2025/7/21 23:46:20)
ルシア・ロジェ
◆> 可愛らしい衣装ですね、腿……どころか色々出てますけど(箒に乗って空中をゆっくりと飛び、リングへとやってきたルシア。水着を基礎としたデザインの桃の衣装だが、マントや杖で魔導師同士ということだと認識したようで、コーナーポストの上にやってくると箒からリングへと下り、自分のコーナーに立ちつつ桃のことを褒めて)
  (2025/7/21 23:51:35)
ルシア・ロジェ ◆> https://x.com/nageki_official/status/1814857891012354490
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fx.com%2Fnageki_official%2Fstatus%2F1814857891012354490]   (2025/7/21 23:51:40)
桜木桃
◆> ふふふっ♪ありがとうございます~♪魔法少女アクアルミナスのコスチュームです♪(相手は本物の魔法使い。当然、自身はコスプレしてるだけなので魔法は一切使えないのだが…なるようになるとコスプレ衣装でちょっとその気になって胸を張る。競泳水着ベースな衣装なせいか…ハイレグで股間が強調。持ち前の巨乳で胸部分の自己主張がかなり激しい)じゃあ、いきま~す♪…マジカル~ラリアッ…とぉっ!(試合開始のゴングが鳴り、マントを翻しつつ杖をクルクル回す演出を行うと…後ろ向きに後方へ助走。リングロープにめり込んで反動で前に飛び出すと、ルシアに向かってスピードをつけたラリアット…と見せ掛けて、胸を突き出した顔面への豊乳バストアタックを仕掛けていき)【速】
  (2025/7/22 00:03:37)
桜木桃 ◆> 2d6+   (2025/7/22 00:03:53)
桜木桃 ◆> 2d6+1 → (4 + 6) + 1 = 11  (2025/7/22 00:04:20)
桜木桃 ◆> 【クリティカルなので確定で♪ちょっと追加します~】   (2025/7/22 00:04:41)
ルシア・ロジェ ◆> 【了解です】   (2025/7/22 00:04:52)
桜木桃
◆> マジカル~バストドロップ♪(ノリノリの勢い任せでラリアット空かし…からのバストアタックで的確にルシアの顔面をむにゅぅぅぅっ♡と押し付けるように捉える。さらに体重を乗せてそのまま押し倒し…馬乗り体勢でルシアをマットに仰向けにさせながら真上から大きな乳房で重しをするように顔面封鎖。ぐにゅぅぅぅっ♡と顔面乳圧圧迫しながら視界と呼吸を塞いでしまう)
  (2025/7/22 00:10:22)
ルシア・ロジェ
◆> なるほど……そうなんですね(嬉しそうな桃を眺めつつ、静かにゴングが鳴るのを待つルシア。マントを翻しつつ杖を回しているのを見ると、ルシアは杖は持っていないため特に何かをすることはなくその様子を見守っていた)……(リングロープへと助走をし反動で飛んでくると、ラリアットをしようとするのを見てそれならばとリングへと踏ん張って受け止める姿勢に入り)えっ、むぎゅぅぅっ!(ラリアットをすかされ、バストアタックが顔に押し付けられると、タイミングがズレたことで踏ん張りきれずに押し倒されてしまう。そのまま桃の豊かな胸に捕まったまま、呼吸を奪われる代わりに魅力的な弾力とぬくもりを感じさせられて、桃の下でジタバタと脱出を図ろうとする)むぎゅ……んむ、ぷはぁっ(なんとか呼吸を確保しつつ箒を持ったまま桃の背中へと手を伸ばし、ぎゅっと抱きしめていこうと)【技】
  (2025/7/22 00:17:31)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6+4 → (2 + 6) + 4 = 12  (2025/7/22 00:17:35)
桜木桃 ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (2025/7/22 00:18:13)
桜木桃
◆> 魔法を封じるには…唱えられないように口を封じて………きゃっ!?(乳下でバタつくルシアの行動はかえって乳を揺さぶらせ、まるでブレストスムーザーのようにぐにゅぐにゅ♡と顔面を捏ね回す悪手へと働いていく。背中に手を回され抱きしめられるも、相変わらず顔面塞いでるせいで大した決定打にならない様子でマウントを取り続けていて)
  (2025/7/22 00:22:43)
ルシア・ロジェ ◆> むぐぅぅ……んむぅ……むぅぅ(桃の乳房がすぐにまたルシアの口を塞ぐように押し付けられると、締め上げようとぎゅぅぅっと両腕に力を込めていき、そうしつつ敢えて自ら桃の谷間へと顔を押し込むことで空気を吸う隙間を作ろうとしてしまう)【技継続】  
(2025/7/22 00:25:06)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6+4 → (5 + 1) + 4 = 10  (2025/7/22 00:25:09)
桜木桃 ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (2025/7/22 00:25:35)
桜木桃
◆> 死中に活を得ようとするなら~…毒を食わらば皿まで…ですよ~(胸の谷間に顔を押し込もうとするルシアの後頭部を押さえ付け、谷間の中の乳の間へズボッ!と頭丸ごと深く押し込み入れ…左右の乳房で頭部全体をぐにゅん♡とサンドイッチしながら衣装の水着胸部分で簡単には抜けられないようしっかりと固定)マジカル~バストスイング♪(ルシアの両脇を掴んで身体を持ち上げ…ジャイアントスイングの要領で連続回転。乳挟みされた頭部・顔面をぐにゅっ♡ぐにゅっ♡と連続乳圧圧迫させながら何度も何度も振り回し、首から上と首から下に別々の感覚を与えて色んな意味で麻痺させようとし)【速】
  (2025/7/22 00:37:19)
桜木桃 ◆> 2d6+1 → (5 + 1) + 1 = 7  (2025/7/22 00:37:34)
桜木桃 ◆> 【ここは…振り直しですね~】   (2025/7/22 00:37:58)
桜木桃 ◆> 2d6+1 → (6 + 2) + 1 = 9  (2025/7/22 00:38:20)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2025/7/22 00:38:47)
ルシア・ロジェ
◆> むむぅぅっ!(後頭部を押さえつけて奥底まで押し込まれると、桃の谷間の奥にキスをさせられてしまう。左右の乳房でサンドイッチされつつ、しっかり固定されると、体を持ち上げて振り回される中、乳圧で何度も圧迫されたり顔を撫でられたりと、顔には心地よい感覚を与えられながら身体が振り回されてと、だんだんと感覚がおかしくなるような技に、桃の胸の中で目を回し始めてしまう)むぅぅ……ぷは……むぎゅ、んむぅ……(桃の胴体を足で挟んで捕まえつつ正面から抱っこ人形のように抱きつき、まずは振り回されるのを邪魔しようと)【技】
  (2025/7/22 00:45:55)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6+4 → (5 + 5) + 4 = 14  (2025/7/22 00:45:57)
桜木桃 ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2025/7/22 00:46:29)
桜木桃 ◆> 【1足りない…と思ったら、防御クリティカルでしたね…】   (2025/7/22 00:47:05)
ルシア・ロジェ ◆> 【ですね、防御クリティカルですね】   (2025/7/22 00:47:46)
桜木桃
◆> …んっ♡…く、くすぐったい……ですっ!(振り回してる最中に乳へのキスの刺激で、思わずスイングに乱れが生じて次第に鈍くなっていく)…ひゃっ!?さ、させませんよ~?(振り回しさせじと全身を使って抱きついてくるルシアの身体を船の舵を切るように器用に180度回転させ、遠心力の勢いで乳の間から強引に頭を引っこ抜いてから、天地真逆になるよう抱きつかせていく)マジカル~…パイルドライバ~~♪(相手の頭が真下に向いてるならしめたもの。両手をルシアの背中にまわしてガッチリホールドしてから、杭打ち機のようにマットへ真っ逆さまに勢いよく叩き付け。同時にハイレグカットの股間を顔面へぎゅむっ♡と押し付けるフェイスシットを併用し、痛みと羞恥を同時に味会わせようとし)【速】
  (2025/7/22 01:00:40)
桜木桃 ◆> 2d6+1 → (2 + 6) + 1 = 9  (2025/7/22 01:01:09)
桜木桃 ◆> 【うーん……欲張らずに確定しておきましょう~】   (2025/7/22 01:01:34)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2025/7/22 01:01:48)
ルシア・ロジェ
◆> ふみゅぅっ!! んむぐぅ……♡(背中をガッチリ捕まえられ、脳天から叩きつけられると衝撃に足がピーンと伸びるのを桃に見せてしまう。桃の股間を顔へと押し付けられると、桃の香りと感触につい一人顔を赤くしてしまい、鼻から吐息を吹きかけてしまった。だがこうなったらと決意し、桃の水着越しの股間へと舌を這わせていき、割れ目に沿って丁寧に舐めてしまいつつ脚を桃の首へと持っていき、首をぎゅっと挟んで呼吸を妨害しようと)【技】
  (2025/7/22 01:08:39)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6+4 → (5 + 4) + 4 = 13  (2025/7/22 01:08:42)
桜木桃 ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2025/7/22 01:09:09)
桜木桃
◆> ギブアップするなら~今の内で……ぁん♡きゃふっ♡し、しまっ……おまんこにダイレクトアタックなんて~…んんぅ♡(今のところこちらのペースに持ち込んで順調…と思いきや、思わずクンニ攻撃に身悶えして仰け反り、フェイスシットの押し付けが緩んでビクビク♡感じて隙を晒してしまい)…ふぐっ!?…ぁくくくくぅ~…(さらに追い打ちの首絞め足技で苦しそうに呼吸を乱れさせていき)
  (2025/7/22 01:16:27)
ルシア・ロジェ
◆> れろれろ……ちゅぅぅ♡んちゅぅ(迷ってはいたものの、一度キスをすればそのまま舌を割れ目に沿って動かして丁寧に刺激したり、中から愛液を呼び出すように吸って、桃の香りをたっぷり味わいながらの反撃をしてしまう。脚は首を挟む形から首へと巻き付けつつ太ももで挟む形に変更し、桃の眼前に股間を押し付ける形になるも、もっとしっかり締めて脱出を図ろうと)【技継続】
  (2025/7/22 01:19:21)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6+4 → (4 + 1) + 4 = 9  (2025/7/22 01:19:24)
桜木桃 ◆> 2d6+3 → (4 + 2) + 3 = 9  (2025/7/22 01:19:47)
桜木桃
◆> んくぅ♡…くぅん♡…はぁ♡…何とかしないと……ふぅ~~っ♡ふぅ~~っ♡(クンニ責めで押し切られまいと、太もも絞めで押し付けてきたルシアの股間目掛けて唇を強く押し付けるようキスし、タイツと下着越しに生暖かい息を何度も吹き付けて気を逸らそうとする。同時にクンニ責めで湿って濡れた股布で蓋をするよう鼻穴や口に自らグイッ♡と押し付け、スリスリ♡と擦り付け、むわぁ♡と蒸せる愛液の匂いを吸わせて嗅がせてさらに酔わせるよう…腰を振り揺らして顔面自慰を敢行していき)【速】
  (2025/7/22 01:29:58)
桜木桃 ◆> 2d6+1 → (4 + 5) + 1 = 10  (2025/7/22 01:30:15)
桜木桃 ◆> 【う~~~~ん…惜しいけれど、確定しておきましょう~】   (2025/7/22 01:30:45)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2025/7/22 01:30:55)
ルシア・ロジェ
◆> ふぅぅ……♡んむっ、むぅぅ♡(鼻や口をふさぐように桃が股間を移動させてくると、むせるほどの愛液の香りに頭を犯されてしまい、脚から力が抜けてしまう。力が抜けて桃の首にただ乗せているだけになるもしかし、このまま捕まってはいられませんと、桃の顔へとルシアも精一杯股間を押し付けてしまい、桃のことをとりあえず上から下ろそうと抵抗は続けていく)【技】
  (2025/7/22 01:33:49)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6+4 → (5 + 6) + 4 = 15  (2025/7/22 01:33:51)
桜木桃 ◆> 【追加…ありますか?】   (2025/7/22 01:34:11)
ルシア・ロジェ ◆> 【ここでですか…追加するしかないですね】   (2025/7/22 01:34:15)
ルシア・ロジェ
◆> ぷはぁ……もうっ、エッチなんですから(どうにか桃を上から下ろすことに成功すると、桃の顔に座っているのを恥ずかしがりつつもこのままと、とりあえず魔法で穿いているブーツを消して少しだけ身軽になってから桃の右腕を掴み、頭を太ももで締め上げる三角絞めを仕掛けていく。股間を押し付けたままにすることで仕返しにと桃の呼吸を妨害しつつ、ルシアは上で深呼吸をして新鮮な空気をたっぷり吸っていこうとして)
  (2025/7/22 01:36:40)
桜木桃
◆> エッチなのは…私の師匠がすごいエッチな…淫………はぅわぁっ!?…ぁぐぅぅぅん~~…ふぐぐぐぐぐぅぅぅぅっ……(言いかけた言葉途中で引摺り下ろされてマウント取れなくなると、すかさず腕掴まれ身動きを封じられる三角絞めにどうすることも出来ず、太ももに挟まり続けて苦しそうに息を洩らし、ルシアの股間に嗚咽混じりのキス連打と息吹き付けを繰り返しては悶え)
  (2025/7/22 01:43:38)
ルシア・ロジェ
◆> 言い訳しないっ(太ももに力を込め、自然とより強く股間を密着させると、厚着なルシアの股間から漂うエッチな香りを桃に嗅がせてしまいつつ、恥ずかしそうに赤くなった顔で見つめてしまう。しかし解放するとまたエッチなことをするから……と他のことをすることもできない中、少々悩んだルシアは得意な水の魔法を使おうとする)水着なんですから、ちょうどいいですよね(あふれていかないようルシアの意思で留める形でリングへ水をどんどん入れていき、セカンドロープまで水が溜まった状態にすることでひんやりと冷たい水で桃を冷やしつつ両足を手で掴んでまんぐり返しにしようと)【技継続】
  (2025/7/22 01:51:25)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6+4 → (5 + 5) + 4 = 14  (2025/7/22 01:51:28)
桜木桃 ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2025/7/22 01:51:57)
桜木桃 ◆> 【ふぅ~抜けました~。HP追い付かれましたからね~】   (2025/7/22 01:53:06)
ルシア・ロジェ ◆> 【クリティカルで一気に追いつきましたからね】   (2025/7/22 01:53:29)
桜木桃
◆> はぁ~っ♡はぁ~っ♡…えっ?えぇっ!?本物の魔法ですっっ!!(一息つけたかと思った束の間、突如…リングがプール化する現象に目をぱちくり白黒させて半身浸かってゆく)……くぅっ……離してくれないなら……こうですよっ!…ぁんんっ♡(水面に浮かされるような形で足掴まれまんぐり返しにされるも、咄嗟に自身のハイレグ股間に手を伸ばして指を引っ掛けてずらし、惜しげもなく無毛のおまんこを晒すと、先程からのクンニ責めで愛液滴る膣穴にズプッ♡と自身の指を勢いよく挿入。その挙動で膣穴からプシィィィィッ♡と水鉄砲のように愛液を噴射させ、ルシアの両面にダイレクトに吹き付けるセンシティブな目潰しをお見舞いしようとし)【速】
  (2025/7/22 02:06:07)
桜木桃 ◆> 2d6+1 → (1 + 2) + 1 = 4  (2025/7/22 02:06:50)
桜木桃 ◆> 【これはもちろん振り直しですっ】   (2025/7/22 02:07:07)
桜木桃 ◆> 2d6+1 → (4 + 1) + 1 = 6  (2025/7/22 02:07:34)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2025/7/22 02:07:47)
ルシア・ロジェ
◆> 放しますよ(プールにしたため、桃が自らおまんこを見せつけてくるとあっさり上から下り、水の中に飛び込んでしまう。そうして桃の背中にぎゅっと抱きつくと、胴締めスリーパーを仕掛けようと太ももで身体を挟み腕を首に回しながら、耳元で囁きかけて)こうやって、普通のリングじゃ無くすことでプロレスラーの桃さんの技を使いにくいようにしようと思っただけなので(そのまま耳たぶへとあむっと甘噛みをすると、桃に抱きついてまるで仲良しの二人がプールで浮かんで遊んでいるかのように捕まえてしまおうと企んで)【技】
  (2025/7/22 02:11:54)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6+4 → (5 + 5) + 4 = 14  (2025/7/22 02:11:57)
桜木桃 ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2025/7/22 02:12:30)
ルシア・ロジェ ◆> 【鍔迫り合いにしてしまいますね】   (2025/7/22 02:12:50)
桜木桃 ◆> 【了解ですよ~】   (2025/7/22 02:13:02)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6+4 → (5 + 2) + 4 = 11  (2025/7/22 02:13:08)
桜木桃 ◆> 2d6+3 → (6 + 3) + 3 = 12  (2025/7/22 02:13:22)
桜木桃 ◆> 【あ、なんとか…。HP的にそろそろ決めないとキツいですね~】   (2025/7/22 02:13:51)
ルシア・ロジェ ◆> 【そうですね……あと4ですからね】   (2025/7/22 02:14:23)
桜木桃
◆> 逃げられ……そ、そんな~~……ぁくぅぅんっ!?(おまんこ晒しの諸刃の剣の目潰しさえ逃げられて愕然。そうこうしてる内に背後に回られ…しがみつかれるように捕まり、耳に言葉と吐息を浴びてビクビク♡と反応。さらに耳たぶへの甘噛みで脱力してしまう)た、たしかに水中では…プロレス技は出来ません~。で、でも…今は魔法少女なので~……負けませんっ!マジカル~…ローリング!(抱きついてるルシアごと強引に水中へ2人一緒に潜水。そして、獲物に噛み付いたワニが水中でよくやるデスロールの如く、水中でグルグルグルグルグルグルグルグル何度も何度も回転して…遠心力で振りほどくよう足掻こうとし)【速】
  (2025/7/22 02:24:31)
桜木桃 ◆> 2d6+1 → (4 + 4) + 1 = 9  (2025/7/22 02:25:08)
桜木桃 ◆> 【思い切って…振り直しましょう~】   (2025/7/22 02:25:38)
桜木桃 ◆> 2d6+1 → (3 + 2) + 1 = 6  (2025/7/22 02:25:56)
ルシア・ロジェ ◆> 【そうですね…カウンターです】   (2025/7/22 02:26:28)
ルシア・ロジェ ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2025/7/22 02:26:31)
ルシア・ロジェ
◆> なにをんっ……(水中へと一緒に潜っていく桃に、何をするつもりでしょうと思いながら息を止めギュッと振り落とされるつもりはないと行動でアピールするルシア。しかしグルグルと何度も回転されると、遠心力で徐々にルシアの身体が離れていき、何度か桃を締め上げ直し抵抗するもののついにツルッと脚が滑った瞬間、勢いよくコーナーへと飛ばされてしまう)ごぼっ!(コーナーへと背中を強打すると、一瞬集中が途絶えルシアの制御を離れた水が一気に外へと溢れ出し、客席へとちょっとした波として襲いかかっていく。そんな中、ずぶ濡れだが元通りに戻ったリングの上には座り込み、動くことはない体力切れを起こしたルシアがいて)
  (2025/7/22 02:31:55)
桜木桃
◆> はぁはぁはぁ……何とか…振りほどけて……水が…無くなって…?(コーナーまで吹っ飛んだのは意外だったとはいえ、リングのプール化が解けただけでなく…結果的にルシアを追い込んだことに息を弾ませながら状況を把握。体力的にこちらもかなりキているせいか、よろよろと相手の元に歩み寄っていく)これで…これで…終わりですっ!マジカル~…アッパ~~(ルシアと間近で向かい合うよう座り込めば、いきなりイナバウアーのポーズを取り、身体を反り返らせながらブルン♡と揺れて荒ぶる乳房でルシアの顎へ目掛けておっぱいアッパーカット。柔らかくも弾力ある一撃をお見舞いしてトドメを刺していき)
  (2025/7/22 02:46:18)
ルシア・ロジェ ◆> はぁ……はぁ……はぶっ!?(向かい合うように座り込む桃の様子を不思議そうに見つめていると、乳房で顎を綺麗に打ち上げられてしまう。脳震盪を起こし、桃の胸に顔を預けるようにしながらぐったりしているとゴングが鳴らされて)  
(2025/7/22 02:49:24)
桜木桃
◆> 勝ち……まし…た……(最後の力を振り絞った一撃だったせいか、乳房でルシアの顔を受け止めながらゴングの鳴り響く音を聞いてようやく安堵し、遅れて体力切れを起こしてマットに倒れ込んでゆく。ルシアの顔を乗せたおっぱい枕で動けなくなり、しばらく後に駆け付けて来た救護班の担架に一緒に乗せられ…2人くっついたまま運ばれて退場していくのであった)
  (2025/7/22 02:54:35)
桜木桃 ◆> 【とりあえず、こちらはこれで〆ですね~】   (2025/7/22 02:55:07)
ルシア・ロジェ ◆> んん……(おっぱい枕にさせてもらうと、一緒に担架に乗せられてしまい、二人くっついたまま心地よいぬくもりを味わいつつ退場していくことになったのだった)   (2025/7/22 02:57:05)
ルシア・ロジェ ◆> 【私もこれで締めですね、お疲れ様です】   (2025/7/22 02:57:15)
桜木桃 ◆> 【お疲れ様でした~。なんか悪運に助けられた試合でしたけど、今回は接戦のギリギリの戦いでしたね~】   (2025/7/22 02:58:33)
ルシア・ロジェ ◆> 【ですね、ギリギリの戦いでしたね】   (2025/7/22 03:00:16)
桜木桃 ◆> 【ともあれ、久々のお手合わせありがとうございました~♪遅い時間なので解散しますけど、タイミング合えばまたお願いしますね♪】   (2025/7/22 03:02:29)
ルシア・ロジェ ◆> 【出目が高いところも多かったですが、その時は受け側も高い事が多かったですし】   (2025/7/22 03:02:48)
ルシア・ロジェ ◆> 【こちらこそありがとうございました。またタイミングが合ったらよろしくお願いします。では一足先に、おやすみなさい】   (2025/7/22 03:03:15)
桜木桃 ◆> 【おやすみなさい~】   (2025/7/22 03:03:27)
おしらせ> ルシア・ロジェ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/7/22 03:03:32)
桜木桃 ◆> ○桜木桃VSルシア・ロジェ●【第1戦】【第3リング (7/21 23:46 7/22 2:57)】【水中でのデスロール→バストアッパーカット】   (2025/7/22 03:04:56)
おしらせ> 桜木桃 ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2025/7/22 03:05:40)
おしらせ> 相澤一葉 ◆dd1z.EA4lyViさんが入室しました♪  (2025/7/27 14:02:09)
おしらせ> シェズ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/7/27 14:02:23)
相澤一葉 ◆> 【お姉さまの身体にぶつかりに行く所存です!!犯されないように気を付けないと】   (2025/7/27 14:03:02)
相澤一葉 ◆> https://tadaup.jp/7hjbV6NyR.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F7hjbV6NyR.jpg] 【衣装はこれで。えへぇ。】   (2025/7/27
14:03:18)
シェズ ◆> 【ま、とりあえず先行決めね】   (2025/7/27 14:03:29)
シェズ ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2025/7/27 14:03:34)
相澤一葉 ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2025/7/27 14:03:38)
相澤一葉 ◆> 【あ、お姉さま、性特別カウンターいいですか?】   (2025/7/27 14:03:55)
シェズ
◆> ゆゆりりには、早く復帰して欲しいところね(6周年を迎えた先輩とお話に来た所で、シュッツエンゲルの代用品としてリングへと駆り出されることとなりぼそりと呟くシェズ。まあいいわと傭兵らしくサッと割り切ってリングへと上がると、愛用している白い剣を片手に静かに佇んでいた)
  (2025/7/27 14:08:46)
シェズ ◆> 【好きにしていいわ】   (2025/7/27 14:08:57)
相澤一葉
◆> 夢結様、梨璃さんはいつ復帰するかわかりませんけど、私はいつでもお姉さまの元にっ!誰かわかりませんけど、お姉さまとおんなじ衣装を頂きましたので♪(リングに上がるのはミニサイズシェズと言われたら嬉しさから舞い上がりそうな少女。いつものお面はありませんし、衣装はお姉さまと慕う女性と同じもの。武器はいつものCHARMでリングの上に上がれば、一瞬だけ目を閉じて、真剣な眼差しを敵に、お姉さまに向けて)
  (2025/7/27 14:11:51)
シェズ
◆> リリィの頂点をまずは目指していくのもいいんじゃない?(そう問いかけたところでゴングが鳴ると、まだ離れた場所にいながらも刀を横薙ぎに振り抜く。勿論アピールではなく、風薙ぎを使い薄緑色をしたかまいたちを一葉の股間部分へと放つ。そうすることで喜んでいるため衣装はあまり傷つけないようにしようと配慮し、股間部分だけ丁寧に切り取って、そこを撫でるように冷たい風を送ってやろうと狙っていく)【性】
  (2025/7/27 14:19:36)
シェズ ◆> 2d6+3 → (4 + 2) + 3 = 9  (2025/7/27 14:19:40)
相澤一葉 ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2025/7/27 14:19:51)
相澤一葉
◆> んひゃぁぁっ、ふぁぁっん。(衣装はそのまま、お姉さまの剣から送られる風、それが股間部を切り裂いちゃいます。まだショーツ丸出しとまではいかないまでも、秘所を撫でる風のせいで声が出ちゃうんです。リングの周囲ではエアコンとかが動いてますけど、それよりも撫でてくる風が気持ちよくて……。)もちろん、リリィの頂点はめざしますよ?その為にも導いてくださるお姉さまの力添えが欲しいんですけど……。(お姉さまの戦い方、戦術、戦略、その他もろもろ、全て吸収するためにもお姉さまとの一戦。一対一とはいえ、お姉さまから大群とも戦う力を吸収する意気込みを見せて)
  (2025/7/27 14:23:07)
シェズ ◆> 役に立つものかしら(まあ一葉自身が良いならいいかしらと、そう思いつつ続けて放つのは風魔法の一つであるシェイバー。露出させた一葉の股間をバイブのように強弱入り交じる風が一葉の股間を撫でて、心地よく涼ませながら快感を蓄積させていこうとする)【性】  
(2025/7/27 14:28:57)
シェズ ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (2025/7/27 14:29:00)
相澤一葉 ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2025/7/27 14:29:15)
相澤一葉
◆> んぁぁぁぁっ、や、嫌です、この風っ。ひゃぅん♪(風がどんどんと触れる面積を大きくしてきちゃいます。強弱をつけて、股間部だけの衣装すらも切り裂くながら、青と白の縞々ショーツが少しずつ顔を。それだけじゃなくて筋を撫でてくる風が感じやすさを増大させるかのように急に優しく成ったり強くなったりと弄ばれて出る声もだんだんと大きく。)風は、MAGIの弾……、お姉さまお得意のスライムはヒュージ……、そう考えればお姉さまは大型のヒュージ……。(お姉さまとばかり呼んでいてもあまり真剣さは感じてもらえないかと思います。なので、相対する敵の名前を、魔法を言い換えて……、目を細めたうえで、狙いである司令塔を。と、CHARMを構え直しちゃいます。)
  (2025/7/27 14:33:04)
シェズ
◆> なるほどね。ならもうちょっと風で攻めていくことにするわ(ヒュージについてはゆゆりりコンビからも聞く機会がなく、自分の知っている巨大な敵と勝手に置き換えて想像しているシェズ。そういうことならと、一葉の股間をシェイバーで突くように撫で続けながら再びの風薙ぎを使う。そうして発生させた薄緑色のかまいたちを、一葉の胸部を覆う鎧と肌の隙間から侵入させ、乳首を舐めるように撫でてやろうと狙っていく)【性】
  (2025/7/27 14:38:50)
シェズ ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2025/7/27 14:38:52)
相澤一葉 ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2025/7/27 14:39:17)
相澤一葉
◆> んくぅっ、これ以上被弾するわけには、んんぁぁっん♪(お姉さまから送られる風、筋を無理やり開け放つような強い風、膣内に入り込もうとしてくる風の勢いそれに合わせて鎧の隙間から入ってこようとする風、鎧を傷つけたりはしませんが、乳首にも風が……。声を漏らしながらも翻弄されず、なんとか耐えたうえで……。)今度はこちらの番ですっ!『レジスタっ!』(CHARMのコアにMAGIを注いで自己強化、バフを。お姉さまを大型の敵に例えながらも……。まずは真っすぐ、一気にお姉さまの横を駆け抜けちゃいます。CHARMは横に構えたうえで。腹部から一気に上半身、下半身にサヨナラさせちゃうような一閃を!)【技】
  (2025/7/27 14:42:43)
相澤一葉 ◆> 2d6+ → (5 + 5) + 5 = 15  (2025/7/27 14:42:48)
シェズ ◆> 2d6+2 → (1 + 4) + 2 = 7  (2025/7/27 14:43:19)
シェズ
◆> へぇ……(攻め手こそ多彩だがやることは風一辺倒の単調な攻めにしておいたシェズは、一葉の攻めに耐えようとする姿を興味深そうに見つつ、コアに何かしらのエネルギーを注ぎ自己強化する彼女を優しい目で見守る。一気に一葉が横を駆け抜けていったその直後、シェズの下乳の辺りの鎧ごと傭兵服が斬り裂かれ、下もヘソのすぐ下のところを斬られてヘソがちらりと見えるようにされると一瞬遅れて圧に押されるようによろめきながら剣を構え直す)やるわね……そのまま、仕留められるかしら?
  (2025/7/27 14:49:42)
相澤一葉
◆> わかりませんっ!仕留められるかわかりませんけど、お姉さまとの手合わせを禁じてきたこの半年の間に自分なりの鍛錬はしてきたつもりですっ!(お姉さまの前面から見た姿がどうなっているのか、今はわかりません。通りすぎちゃいましたから。その上で覚悟を問うてくるような言葉には正直な言葉で答えます。鍛錬、自己訓練をしてきた腕を、しっかり自分なりに磨いてきたその成果をお姉さまに感じてもらおうとはします。背後を取ったうえで、まだこちらを見れていないと読んだうえで、背後から、上段から振り下ろすCHARMの一撃をお見舞いしようとはします。)せぇぇぇいっ!!【技】
  (2025/7/27 14:53:04)
相澤一葉 ◆> 2d6+ → (4 + 4) + 5 = 13  (2025/7/27 14:53:10)
シェズ ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2025/7/27 14:54:01)
シェズ ◆> 【間違って3にしてしまったけど、2だからさっきと同じ7ね】   (2025/7/27 14:54:32)
相澤一葉 ◆> 【はーい♪】   (2025/7/27 14:54:47)
シェズ
◆> ぐぅぅっ!!(CHARM背後へと振り下ろしの一撃を放たれると、剣を後ろ手で構えて途中で受け止めるものの、背中の中頃までを斬り裂かれ、一葉にしっかりと斬れた服の隙間からきれいな背中を見せてしまう)そう……なら、越えられているかもしれないわね(一葉の方を向くと、後ろに回した剣を再び腰の高さで構え直しながら、そう呟き)
  (2025/7/27 14:59:50)
相澤一葉
◆> お姉さまの背中、しっかりと鍛えられた、今までの激戦で傷が…。ですが、大きいですし、魅力も……。(剣を振り下ろしたことでその切った先をしっかり見つめちゃいます。構えを再びとるために、お姉さまにも時間が与えられたかのように。そしたら、今度はお臍が。構えられた剣、そこを見ているはずなのに、お姉さまの魅力が詰まった体全部を見ることになってしまいます。ですが、今は真剣勝負の最中。つぶやきをしっかり聞きながらも……。)超えているか超えられていないかは少なくともこの一戦で一部分は明らかになるはずです。ですが、お姉さまはお姉さまであり、超えるべき目標ですっ!!(このまま接近戦、CHARMと剣の切り結び合い、それを違える事は簡単です。私がCHARMを遠距離にして離れればいいだけですから。でも、そうはしません。真正面、素直な一撃、歴戦の傭兵なら軽くいなされてはしまうでしょうけれど、右肩から左肩目がけての袈裟切りをお見舞いしてしまおうと。)【技】
  (2025/7/27 15:04:46)
相澤一葉 ◆> 2d6+ → (6 + 2) + 5 = 13  (2025/7/27 15:04:50)
シェズ ◆> 2d6+2 → (6 + 6) + 2 = 14  (2025/7/27 15:05:08)
相澤一葉 ◆> 【きゃふん】   (2025/7/27 15:05:20)
シェズ
◆> ありがとう(褒められると悪い気はせず、素直にお礼を言うものの続けて超えるべき目標と言われくすぐったさを覚えつつ、CHARMを剣で受け止めて見せる。そのまま一葉の方へと倒れ込むように身体を寄せ、唇を奪い左手は背中に伸ばして抱きしめて、捕まえつつ舌を一葉の口内へと差し込んで一葉との濃厚なキスをし始めようとする)【性】
  (2025/7/27 15:08:42)
シェズ ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2025/7/27 15:08:46)
2025年06月29日 01時20分 2025年07月27日 15時08分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」
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