Files
tetsuya-kitayama b627224308 init
2026-05-18 10:19:19 +09:00

714 lines
84 KiB
Plaintext
Raw Permalink Blame History

This file contains invisible Unicode characters
This file contains invisible Unicode characters that are indistinguishable to humans but may be processed differently by a computer. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
This file contains Unicode characters that might be confused with other characters. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
/
「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」の過去ログ
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=339893]
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=339893]
タグ 試合会場 [/?tag_id=19367#freerooms]  アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms]
2026年03月08日 18時35分 2026年03月17日 15時28分 の過去ログ
過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
チャット文字色を有効
州光
◆> ……ぃ…ッ…///私が…ッ…追いつけていな……ッ……ぁ゛ぅ゛ぅ゛ッ……!!?…な……ぜ……ふぐぅぅうう゛ッ……!!!?………(時間停止されていることにも気付かず、宙へ浮いた怪盗の後頭部がマット目掛けて蹴り落とされる。王女に疾さで負けるという屈辱を味わう余裕すらなく、マットに顔を撃墜…されることはなく、もっと悲惨な結末が怪盗を襲う。怪盗を待ち構えていたのは、自身より上空にいたはずの王女…。僅かに見えたその存在に目を疑わせるも、次の瞬間には王女の脚撃によって美貌は押し潰されていた。整った自慢の美貌に相応しい少し高めの鼻が歪めば、プシッと鮮血が滴り王女の脚を汚していく。人間離れした挟み撃ちによって、怪盗の戦意は喪失したかのように身体が崩れ落ちていくも、膝を着く寸前で三度、時の牢獄へと誘われるのだった…。)
  (3/8 18:35:46)
州光
◆> …ぉ゛…ぁ……ぁ゛ぁあッ…///………ひゃぐぅうううッッ……!!!?………ぁ……ぁぁ…///………ぁ…なた……私に……何を……///(王女の繰り出す芸術的な三日月を描くサマーソルトによって、一撃目よりも更に高く舞い上がる怪盗。宙へ浮いた身体も三日月のように反り上がれば、それを見せつけるように静止…。王女が飛び上がり、踵落としが決まるギリギリで再び怪盗の時は動き出す…。不可避の攻撃に晒され続ける怪盗は王女のされるがまま、鮮やかな舞の脇役となっていく。猛烈なスピードでマットへ墜落する怪盗の顔は、ようやく安堵を得たかのように王女の豊満な胸元へと着地するも、その身体に生気を感じられることはなかった。誰もが羨む王女の胸元へ力無く顔を埋めながら、怪盗は何かを察したように王女へ言葉を投げかける。が、その応えの代わりに返ってきたのは、更なる責め苦だった…。)
  (3/8 18:35:51)
州光
◆> …わた…しが…あなたを見切れなぃ……など…ぁる…はず……ッ……!!?……ぉ゛ッ…!!ぉ゛ぉッ!!!♡♡ゴッ!!♡♡ぁ゛ッ!!ぁッ!!ひぎッ…!!?♡♡ぁ゛ぁ゛ぁーーッ~~~!!!♡♡♡(王女の胸に深々と預けた怪盗の顔が、ビクンッと跳ね上がる。情けない顔で王女と目と鼻の先で相対すると、続けざまに繰り出される股間への膝蹴りラッシュが襲う。一撃目だけでも恥骨粉砕級のダメージを、時を止められることで無防備にされた股間へ計7発…。怪盗のタイトパンツが、ぷっくりとした恥丘を浮かび上がらせ、決壊したかのように始まる放水は、時の牢獄へ誘われればピタリと止まる摩訶不思議な空間となり、怪盗の醜態が一時停止される度に、眩いばかりのシャッターが切られ…)
  (3/8 18:35:55)
州光
◆> ……ぅ゛…ぉ゛…ぉぉ…///……ま…さか…///…あな………ッ…………(込み上げる吐き気の中、時間を取り戻した怪盗は、股間を押さえながら跪きそうになるのを堪え、王女を妬ましく見上げていた。押さえた両手からは止めどなくレモンイエローの情けない失禁が溢れ出し、マットへジョボジョボと滴り落ちている。なけなしの声を張り、王女へ投げかける言葉もあっさり静止され、漏れ出た失禁が両手から零れ落ちる様で一時停止となった怪盗は、まるでR-18用に作られたフィギュアのよう…。僅かに尻を奥に引いたへっぴり腰姿のまま、時の牢獄へと閉じ込められた怪盗へ、王女の猛ラッシュが始まる。柔肌へと打たれる数え切れないほどの鈍い音は、まるで怪盗へと送られる鎮魂歌のように観客は聞き入り、妙な静けさを保つのだった…)
  (3/8 18:36:00)
州光
◆> ………………た、…ぇぅ…ッ……///……私…の時間を……奪っ……ッ…!!?……ひぐッ!!?ぉ゛ぐぅッ!!?…ゴッ!!?ぉ゛ッ…!!ガッ……!!?ぉ゛ご……ッ……!!?ぁ゛ッ…!!?ぁ゛ぁ゛ッ……!!?ぃ……ぃゃぁ゛ぁああッーーーッ~~~///(ありったけの打撃が打ち込まれ、怪盗が時を取り戻すと、確信を突く答えで王女を驚かせるが、それは最後の矜持でしかなかった。既に怪盗への攻撃は終わった後…。怪盗が仕掛けに気付こうが、結末が変わることはない。王女のざぁこ♡と合図混じりの掛け声によって、怪盗の無様なソロダンスが始まった。左右上下に鋭く揺れる華奢な身体から、汗と失禁の飛沫がリングを飛び越えていく。オーロラビジョンにはあらゆる角度から取られた怪盗の姿と、お誂え向きに用意された右下に表示されたHIT数が、無尽蔵にカウントされていく。最初の数発で怪盗の美貌は白目を剥き、後は覚醒と失神を繰り返しながら、いつ終わるかも分からない苦痛をひたすら受け続けることしか出来なかった…)
  (3/8 18:36:05)
州光
◆> ……ぉ…ぁ……///………ぉ゛お……///(ドラムロールほどの速さでもかなりの時間を費やした地獄の時がようやく終わる。怪盗は立っていられるはずもなく、王女の眼下で尻を突き上げ、股間を押さえていた両手は、グッタリと股下で未だ収まらない失禁の受け皿となっていた。終わってみれば王女が怪盗へ打ち込んだ打撃は、オーロラビジョンの右下からデカデカと中央へ移動し、1,000と表示される。死合に身を置いた者が長年の修練を積んでようやく到達が叶う一瞬千撃を、領域展開というチート技で実現した王女。その下で怪盗は美尻をビクンッ♡ビクンッ♡と震わせることしか出来なかった…。)
  (3/8 18:36:11)
州光 ◆> 【添削してませんので…ッ…!!瞬獄殺がしたかったんでしょう!!?最初から回りくどいんですよバーカッ!!!これで満足出来ないなら知りませんので…ッ…!!離席します……!!バーーカッ!!!!】   (3/8 18:37:14)
おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (3/8 18:37:19)
ラ・フォリア ◆> 【うふふっ…♡すごい力作のマゾロル…♡フフッ…♡大満足ですっ…♡】   (3/8 18:47:18)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (3/8 18:47:23)
おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (3/8 20:20:19)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (3/8 20:24:08)
ラ・フォリア ◆> 【おかえりなさい♡もう少しで書き上がるのでしばしお待ちを…♡】   (3/8 20:24:58)
ラ・フォリア
◆> …フフッ…♡…まさかタネに気づくなんて…♡鬱陶しいくらいに勘が働くのはお互い様ですね…♡(苛烈と称して余りある程の打撃の嵐の中、時間に干渉した精霊術の正体に気付く洞察力に素直に関心。だが気付いたところでどうしようも無い理不尽な攻撃を前に、膝を折って屈して、王女の体液の拡がったリングに顔を埋める怪盗を見下ろす。)ふぅ…♡とはいえ、流石に効いた様子で…♡フフッ…それなりに頑張った甲斐はありました…♡(かなりの発汗が示す消耗に加え、持てる霊力の全てを出し切っただけの価値はあり、ほぼKOと言っていいだけのダメージを与えられた様子。滴る汗の雫を手で拭いながら、プルプルと震え尻を突き上げ、レモンイエローの水溜まりをリングに拡げるお馴染みのポーズを満足げな笑み、垂れられた頭の上にブーツを乗せて…)
  (3/8 20:45:11)
ラ・フォリア
◆> ワぁーン………?ツぅー………?スゥリぃー…♡(勝ち誇るような声で、先程よりゆっくりとしたテンポで告げられるスリーカウント。後頭部をプライドごと踏み躙るように、グリグリとブーツの硬い感触と屈辱を刻み込む踏みつけフォールで残るひとつのピンホールを奪い取った。)フフフッ…♡これでイーブンですね…♡では、心残りもなくなりましたし、トドメと参りましょうか…?♡(意趣返しと共に意識の覚醒を促す儀式を終えれば、うつ伏せの怪盗の前に、尻を浮かせたちょこんと座りでしゃがみこむ王女。ポニーテールに束ねられた髪の根元を掴んで、顔を上げさせれば、にっこりと笑みを浮かべて、コテン…とあざとく小首を傾げてみせる。そのまま掴んだポニーテールを引っ張って、向きを反転させれば、怪盗の眼前には、自身のレモンイエローの泉が拡がり…)
  (3/8 20:45:24)
ラ・フォリア
◆> フフフッ…♡ギブアップでも、気絶でもどちらでも好きな方を選んでくださいな…?♡オススメは前者ですけどね…♡(そう告げて、ポニーテールから手を離し、怪盗の顔を黄色の水溜まりの中へ…うつ伏せの両足を掴みながら、小振りな美尻を踏み躙ったブーツの痕が残る後頭部へと下ろし、逆エビ固めを仕掛ける。全身を痛めつけた直後であることに加え、強いるのはCどころか〇を描くほどの鬼畜的な反り上げ…人体構造に反した体勢は、超人的なポテンシャルを誇る怪盗であろうと、耐えられるようなものではないだろう。)ほぉら、ほら…♡ギブアップですかぁ?♡何とか言ってください、このざぁこ…♡ふふっ、待つだけなのも退屈ですし、カウントしておきましょうか…♡わーんっ、つー、すりー、ふぉー…♡(そう言いながら、後頭部に乗せた美尻を弾ませては、水溜まりに沈んだ顔をリングに擦り付けさせるように、腰を揺らして柔らかな感触を擦り付ける。言うまでもなく怪盗の心が折れるか、腰骨が折れる激痛で意識を失うまで解くつもりは無いプロレス技で、袋小路に怪盗を追い込んでいく。)【魔(防御不能♡)】
  (3/8 20:45:28)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 4) + 3 = 10  (3/8 20:45:37)
ラ・フォリア ◆> 【さぁて、覚悟はいいですか?♡あえて、鍔迫り合いはしませんので、受けロルをどうぞ…♡】   (3/8 20:46:11)
州光 ◆> 【フォールになってないではありませんか……。】   (3/8 20:50:10)
ラ・フォリア ◆> 【あとの方はただの煽りですから♡】   (3/8 20:58:28)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光 ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (3/8 21:15:19)
おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (3/8 21:15:24)
州光
◆> ……ぅぶ…///……ぶく…ッ…ぶく……///……ぅ…ぇ……くぅッ……///(王女の作った水溜りに、ブクブクと気泡を浮かべながら3カウントを取られる怪盗。突き上がった臀部は、ダメージと屈辱で激しい痙攣を繰り返しながら、新たな小水を股間から垂れ流している。ゆっくりと終えたフォールにもなっていない3カウントで欲求を果たした王女は、綺麗に束ねられた怪盗のポニーテールを雑に引っ張り起こすと、元あった怪盗の股間の下…、失禁塗れの第二の水溜りへと連れていく。怪盗の身体は満身創痍、抗う力も残っておらず、王女にされるがまま、その場へ顔を沈められ…)
  (3/8 21:16:13)
州光
◆> …ふ…ふふ…///…何を…寝ぼけたことを…♡まだ…噛みつく力は残っていますから…今に…見てなさ……ッ…!!?……ぶぐッ…!!?ーーーッ~~~♡♡♡……ッ…!!#$%&@~~~♡♡(弱々しい抵抗を示したのも束の間、王女のキューティーヒップで美貌を失禁の海へと叩き込まれる怪盗。それだけでも怪盗は浮上を果たすことが出来ないほどに疲弊しているが、王女のトドメは一切の叛逆を許してはくれなかった。体操選手顔負けの柔らかい身体を持つ怪盗へ、腰を折らんばかりの容赦ない逆エビ固めが決まり、長い美脚のつま先が後頭部へタッチしそうなほどに曲げられていく。自身の作り出した失禁の海の中で、激感と苦痛が同時に襲い掛かり、悶絶しながら身体を暴れさせる怪盗。逆エビによって強調された股間は、タイトパンツ越しにもぷっくりとした恥丘の割れ目が浮かびあがり、そこからは情けない聖水がジョロジョロと溢れ出す。何度も腰から背骨、脳を駆け巡る激痛に、今までとは違う蒸気のような汗を噴き始める怪盗。怪盗だけでなく王女にも伝わるほどの熱さは、内側から知らせる怪盗の危険信号か、既にキャパシティを遥かに超えた責め苦となっていた…。)
  (3/8 21:16:17)
ラ・フォリア ◆> 【フフフッ…♡気に入ってくれたようで…♡それで、セルフは…?♡(にっこり)】   (3/8 21:18:10)
州光 ◆> 【ありません……あなたがバーストしていたら考えていたかもしれませんが…♡】   (3/8 21:19:36)
ラ・フォリア ◆> 【相変わらず素直じゃないんですから…♡つまり刺さったということですね…?♡(クスクス)】   (3/8 21:20:48)
州光 ◆> 【全ッ然…♡】   (3/8 21:24:26)
ラ・フォリア
◆> フフフッ…♡寝言を言ってるのはどちらでしょうかね…?♡ほらほら、噛み付くのではないのですか…?♡…(全く返せる気配もない怪盗を、柔らかな重みでレモンイエローの泉に沈め続ける王女の責め苦。既に雑技団のようなポーズを強いられてる状態の怪盗の両足を、脇に抱えるような形で固定すれば、自由になった手は臀部の肉を弄ぶように揉みしだく。割れ目を拡げたり、閉じたりと、初手の氷柱で穴の空いた衣装の穴から、アヌスの蕾を観客に晒して恥辱を煽り…)えーいと、ないーん、てーんっ♡…フフッ…どうやらギブアップはしないようで…♡…わたくし、酷いことなんてしたくないんですよ?♪でぇも、仕方ないですからねぇ…?♡(言葉とは裏腹にノリノリで、手を足の先へとスライドさせれば、振り上げるように頭上に持ち上げ…)…うふふっ…♡ふふっ…♡く・た・ば・れぇっ…!!♡(テンションの昂りで王女らしからぬトドメ宣告を告げれば、渾身の力を込めて一気に振り下ろすと共に、足を横に拡げてる股裂きも複合…体を後ろに倒して一気に潰れた『つ』の形に怪盗の体をへし曲げてしまおうとする。)【魔(性撃♡)】
  (3/8 21:43:50)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (3/8 21:44:04)
ラ・フォリア ◆> 【っ…】   (3/8 21:44:34)
州光 ◆> 2d6+1 → (4 + 5) + 1 = 10  (3/8 21:48:04)
ラ・フォリア ◆> 【あら?♡】   (3/8 21:48:34)
州光 ◆> 【少なくともその数字で私が倒れることはありませんから…♡反撃を使って裏目を出すよりよっぽど現実的ですよ…♡】   (3/8 21:49:37)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…♡今のところが貴女の唯一の勝機だったでしょうに…♡】   (3/8 21:50:26)
州光 ◆> 【カウンターを誘っていたくせに…♡】   (3/8 22:00:58)
ラ・フォリア ◆> 【普通にヒヤッとしましたよ♡】   (3/8 22:01:31)
州光
◆> 『ゴギィイイッッ!!!!』ぁ゛…ッ…!?…ぉ゛……ッ…………──(怪盗の失禁の香りが、色濃くなっていくのに合わせ、気持ちを昂らせた王女が、怪盗の背骨を破壊しようと勢いを乗せると、けたたましい骨が砕かれた音が嫌に響いた。白目を剥き、泡を噴く怪盗は僅かな痙攣の後、くったりと項垂れたまま…。本来、結界の中だからこそ容赦無く怪盗を攻めることが出来た王女。まさかの事態に会場もざわつき始める。糸を無くした操り人形のように微動だにしなくなった怪盗の美貌は、みるみる内に生気を失い白くなっていくのが分かるほど。王女の中で駆け巡る怪盗の死…。これは現実か幻想か…。過ちを犯してしまった自身の手が白くなっていく怪盗の美脚を力無く手離した刹那、背後から囁く声は…)
  (3/8 22:11:22)
州光
◆> ……幻想です…。(背後から聞こえる一言で我に返る王女。既にその瞬間、怪盗の手刀が王女の首筋を捉えていた。0.11秒すら与えない。背後へ振り返ることも出来ず、首筋へ打たれた衝撃で、王女のあらゆる伝達組織は停止する。一切の抵抗も出来ずに、崩れ落ちる王女の姿を、ゆっくりと背後から回り込みながら覗き込む宿敵。笑みすら浮かべないその表情は、これから執り行われるであろう処刑の執行人にすら思えるほどに冷たく見えた…。)【速・性撃】
  (3/8 22:11:26)
州光 ◆> 2d6+2 → (2 + 1) + 2 = 5  (3/8 22:11:33)
州光 ◆> 【振り直し…!】   (3/8 22:11:41)
州光 ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12  (3/8 22:11:48)
州光 ◆> 【……ヨシ…ッ…!!ファンブル目がもう一度来ると思っていた私の目に狂いはありませんでした…!!】   (3/8 22:12:31)
ラ・フォリア ◆> 【ッ……!!】   (3/8 22:13:40)
ラ・フォリア ◆> 【ッ~~……ぅぅ…////】   (3/8 22:15:03)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (3/8 22:15:09)
州光 ◆> 【ふふ…♡ちゃんと分割ダメージにして偉いですよ…♡(ヨシヨシ♡)】   (3/8 22:16:47)
州光 ◆> 【少し過激な描写で恐縮ですが、構いませんよね?♡】   (3/8 22:19:41)
ラ・フォリア ◆> 【…うざったいですねっ…!!(ぺちっ)問題ありません…さっさと追加を入れなさい、ばぁーーーかっ!!!】   (3/8 22:20:21)
州光 ◆> 【ありませんよ?♡あなたが精神的に追い詰められて気付いた時にはラ・フォ汁の海にダイブするだけですから♡それが見たいんですから…♡クスクス…♡】   (3/8 22:21:17)
ラ・フォリア ◆> 【……ッ……ふんっ…】   (3/8 22:23:16)
州光 ◆> 【第一…、私はもう一度確定攻撃出来るロルを蔑ろにはしませんので…♡あなたがマゾれる機会を1回減らすのは不敬罪でしょ?♡】   (3/8 22:24:24)
州光 ◆> 【ぜっっっっったい…!許しませんから…♡憎悪を込めて蹂躙してあげます♡】   (3/8 22:26:19)
ラ・フォリア
◆> ……ッ……これ、は…っ…(待ちわびた決着の瞬間…容赦なく壊すつもりで仕掛けた超逆エビ固めが、決まり切ったと同時に、王女に走ったのは、達成感ではなく違和感であった。見るも無残な姿に成り果てた宿敵…それを見て感じるのは後悔などではなく疑問…何故ではなく何時…そして何処なのか。既にこの手のトリックは、経験済みで、目の前の亡骸が偽物なのは分かっている。だが、いつ入れ替わったのか、そして今まさに何処に隠れたのか…少なくとも後者の応えは直ぐに明かされた。)
  (3/8 22:42:04)
ラ・フォリア
◆> …ッ…がっ…っ…!?…ぁ……ぅぶっっ…!!♡…///(気配もなく無防備な首筋に走る衝撃。人体構造を理解していた一撃は、王女の意識を薄れさせる。脳からの指示が途切れた体が、力無く様々な体液が拡がる倒れ込み、顔面から突っ込んだ水溜まりの飛沫が巻き上がり、濡れ汚れた銀髪がくすんでいく。)…ぅぷっ…っ…。ケホッ…知って、ますよ…。ばぁか…っ…。(この最終局面に来ての形勢逆転…しかも先程受けた薬よりも、全身の自由が効かず、動くのは碧の瞳だけという絶体絶命の状況に陥った。ツンと鼻をつく匂いと屈辱の味を思い知らされる中、不気味に薄く影の落ちた顔から覗く蒼の瞳を悔しげに見据え、かけられた言葉への返答を吐き捨てるように呟いた。)
  (3/8 22:42:06)
ラ・フォリア ◆> 【貴女に不敬罪が成立するならどれだけの罪状を数えろというのでしょうねっ!!(怒)】   (3/8 22:43:02)
州光 ◆> 【あなたがマゾれないことに対する不敬を裏切った覚えはありません…♡】   (3/8 22:44:14)
ラ・フォリア ◆> 【それはこちらのセリフです。やられた分はきっちりと倍返しにしますので、覚悟して置くことですね…。あとで絶ッッッッッ対っ!!泣かしますのでっ!!!】   (3/8 22:44:29)
ラ・フォリア ◆> 【そんな敬意は野良犬にでも食わせておけというのですっ!!】   (3/8 22:45:31)
州光
◆> …ここまで私を追い詰めるなんて…まさか使うことになると思いませんでしたが…私の『時間』を奪っておいて卑怯などとは言いませんよね?♡気持ちの昂りを抑えられていれば可能性はあったのに…まぁ未熟なあなたらしい転げ方です…クスクス…♡(特に種明かしもしない怪盗。しかし、今思えば必要以上に気持ちを昂らせていた王女も気付くだろう。失禁に乗じて幻想へと誘う薬剤を混じらせていたことは、後の祭りながらに察しが付く。脱力した身体は、未だ神経伝達が上手くいかないまま、怪盗へ減らず口を叩くのが精一杯の抵抗のようだ。そんな王女の銀髪を根こそぎ引き抜きかねないほど、力強く持ち上げる怪盗。相対する汚れた美貌と美貌はどちらも満身創痍が隠せなくなっていた…)
  (3/8 23:17:34)
ラ・フォリア ◆> 【ぅぅ…もぅ嫌です…この女絶対ろくでもないことを考えてます…。(じとぉ)】   (3/8 23:17:36)
州光
◆> …はぁ…はぁ…。…武を極めた者でも一掴みしか習得出来ないとされる一瞬千撃を謳う瞬獄殺…。あなたがやったことは冒涜でしかありません…。それを堂々と私に叩き込む憎たらしさ…万死に値します…。ならば私も見せてあげますよ…♡暗器を極めし一つの武術を披露してあげます…♡躱せるものなら躱してみせなさい…♡(人外である精霊の力を拝借してなし得た王女独自の瞬獄殺を真っ向から否定する怪盗。今にも吐き出しそうな青ざめた表情で、そろそろ回復したであろう王女の髪を解放すると、お互いが相対するイーブンの間合いへ。怪盗がその瞬間、両手を懐へ忍び込ませ取り出したのは、序盤で王女にも見せた長い針。それを8本、指の隙間に納めると今日初の刹那駆けで王女へと急接近し…)
  (3/8 23:17:39)
州光
◆> ……まずはここ…♡ここと…そこ…♡あとそこと……♡そぉこ…♡♡ふふ…動けませんかぁ?♡中国古来から伝わる毒針による制圧術『睚眦(がいし)』です…♡針の先には様々な毒が塗られてますが死には至りませんのでご安心を…♡代わりに失禁や神経遮断、あらゆる人体の異常が…今感じられると思いますがね…♡(毒針を胸や脇腹、アナルに膣といった局部へと突く怪盗。打撃のような即効性は無いだけに、王女の抵抗もあったが、紙一重それらを躱しながら、急所である点穴を次々に的確に突いていく。ほんの数秒で王女の身体は自身で制御が効かなくなり、まるで十字架のように手を拡げたまま、動けなくなっていく。ニヤニヤと笑みを浮かべながら、お互いの息が掛かる間合いまで顔を近づける怪盗…。そして…)
  (3/8 23:17:44)
州光
◆> ……ふふ…♡では…♡あとそぉこ…♡最後の仕上げ……♡ふふ…♡無様な醜態を晒しなさいざぁこ…♡(動けなくなった王女の眉間へ、最後の一本を突く怪盗。と、同時に王女の美貌は破顔していき、無様なアヘ顔を晒しだすだろう。身体の内側から崩壊していく恐怖もさることながら、怪盗の施した毒によって、王女はこれからあらゆる醜態で崩れていく…。その光景を心待ちにしている怪盗は、王女から離れることはなく、至近距離で崩壊を見守るのだった…。)【速】
  (3/8 23:17:49)
州光 ◆> 2d6+2 → (4 + 3) + 2 = 9  (3/8 23:17:55)
州光 ◆> 【もう1回…!】   (3/8 23:18:21)
州光 ◆> 2d6+2 → (6 + 3) + 2 = 11  (3/8 23:18:27)
州光 ◆> 【ふぅ…なんとか決められましたね♡】   (3/8 23:18:42)
州光 ◆> https://www.youtube.com/watch?v=95jhXluh7qM [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.youtube.com%2Fwatch%3Fv%3D95jhXluh7qM]   (3/8
23:20:00)
州光 ◆> 【ご存知かと思いますが一応参考に貼っておきますね…♡瞬獄殺のお礼です♡】   (3/8 23:20:21)
ラ・フォリア ◆> 【…………格ゲーには明るくないのでっ…!!(ぷいっ)】   (3/8 23:21:05)
州光 ◆> 【あら…左様でしたか。これで分かります?】   (3/8 23:24:35)
ラ・フォリア ◆> 【…お陰様でっ…(ぷいっ)】   (3/8 23:25:05)
州光 ◆> 【えぇと…SA3と体力一定以下になって撃てるCAというものがあって少し演出が違うので…♡】   (3/8 23:29:28)
州光 ◆> https://youtu.be/LOAoZClSDGw?si=vek7RvtzpP2N1oXu&t=385
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fyoutu.be%2FLOAoZClSDGw%3Fsi%3Dvek7RvtzpP2N1oXu%26t%3D385]   (3/8 23:29:41)
州光 ◆> 【こちらがSA3で】   (3/8 23:29:52)
州光 ◆> https://youtu.be/LOAoZClSDGw?si=JDimc1ssmJUCXZvm&t=481
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fyoutu.be%2FLOAoZClSDGw%3Fsi%3DJDimc1ssmJUCXZvm%26t%3D481]   (3/8 23:30:20)
州光 ◆> 【こちらがCAですね…♡CAの方はあなたがアヘ顔になる時の参考に♡あとは鎖で縛ったりはしてないのでSA3が基準になります♡まぁ難しければただ秘孔突かれてヒデブするだけで構いませんよ♡】   (3/8 23:31:30)
ラ・フォリア ◆> 【……っ…/////】   (3/8 23:34:00)
州光 ◆> 【どうです?♡刺さってくれました?♡】   (3/8 23:39:38)
州光 ◆> 【あ、もう刺さってましたね…♡ぶっすりと…♡】   (3/8 23:39:56)
州光 ◆> 【ふふ…♡逆チェックメイトで口数が減ってますよざぁこ♡】   (3/8 23:53:21)
ラ・フォリア ◆> 【ぅるさぃですねっ//黙っていなさいっ//】   (3/8 23:55:17)
州光 ◆> 【格ゲーに明るくないと言っておきながら瞬獄殺めいたものをしてくる悪辣なあなたに余裕など与えませんから♡絶対許さないと言ったでしょうに♡】   (3/8 23:56:45)
ラ・フォリア ◆> 【別に瞬獄殺とは言ってませんもん…(ぷいっ)】   (3/9 00:02:29)
州光 ◆> 【では、私の解釈間違いでしたか…失礼しました…♡】   (3/9 00:06:52)
ラ・フォリア ◆> 【…イメージはあってますよ、ばぁかっ(ぷいっ)】   (3/9 00:19:21)
ラ・フォリア
◆> …ぅ…くっ…ぁぁ…!!…ッ…なる、ほど…。匂いか何かで、わたくしに一服盛ったというわけですか…。相変わらず、陰湿な、やり口ですね…♡…(不意打ちを貰い、勝利目前から窮地へと叩き落とされたが、未だ戦意は衰えない。煮えたぎる憤怒を露わに、乱暴な扱いで引っ張られる銀髪で上げさせられた美貌に弱々しくも引き攣り気味な笑みを浮かべる王女。一杯食わされた腹いせにと、渾身のタネを暴いてやりながら、宿敵と至近距離で視線の火花を散らす。)
  (3/9 00:26:58)
ラ・フォリア
◆> …はぁ、はぁ…っ…。あれはわたくしのオリジナルですので…♡…あぁ…自分にできないことをされて、悔しいのですね…?♡…フフッ…子供っぽくて意外と可愛げのあるところもあるではありませんか…♡(自らの攻撃による消耗と、怪盗からのダメージの蓄積で、立っているのがやっとながらも、仕切り直するように相対する二人。大きなアドバンテージである霊力は、まだ回復しておらず、精霊の力を借りようにも、とても制御ができるようなコンディションではない。ならばと、頼るのは頼もしい愛銃…バヨネット付きの装飾銃をここに来て初めて抜けば、不敵に嗤う宿敵を向い打つべく身構えて…)
  (3/9 00:27:12)
ラ・フォリア
◆> …ッ…!!…はぁぁぁっ!!…(一息に距離を詰める怪盗の刹那駆けに合わせて、刃を振るう王女。この試合も最終局面といえる限界を迎えつつある状態での激突は…)…ッ…ぁぅ…!!……ぅ…っ……!!…くっ、んくぅぅ…♡…こ、のっ…!!…ひぃ、ぅ…ん…♡…ぁ…っっ…ぅ…!?///…(宿敵に軍配が上がる。普段霊力を駆使して、互角に渡り合ってはいるが、こと体術において優れているのは怪盗の方…王女とて素人では無いが、振るう刃を易々と掻い潜りながら、毒針を一本…また一本と次々に叩き込まれてしまう。次第に呼吸が乱れ始め、異常な発汗、体の火照り、猛烈な尿意、痺れといった異常が生じていき、あっという間に身動きが止まってしまう。)
  (3/9 00:27:27)
ラ・フォリア
◆> …はっ、はぁ…///っ…体が…勝手に…っ…!?///…ッ…やっ…ぁ、ぁぁ…っ…♡…ッッ~~~~!!///はぁ、はぁっ…♡…くっ…!!…///(自らの意思に反して、磔にされた罪人のように十字に手を広げた格好で、棒立ちになる王女。手から愛銃が零れ落ち、完全に怪盗の術中へと堕ちてしまえば、最早為す術はなかった。眼前に迫るニヤついた顔を睨みつけ、動かない体を必死に動かそうと意志を込めるが、神経を狂わせられた肉体は、全く言うことを聞かずにピクリともしない。やがてチョロチョロと無意識に溢れる生暖かい小水が太腿を伝い出し、羞恥に頬を染めながら、体を蝕む火照りに悶えるしかできなくなる。ムカつく程に整った美貌を前に、小さく息を飲んだ直後、最後の点穴のある額を毒針で軽く小突かれて…)
  (3/9 00:27:39)
ラ・フォリア ◆> …ひぃぐぅぅっ!!!♡♡♡…ぅえ ッ!?♡ ぁ、 お、お〜〜〜〜ッッ♡♡ うぎ、ぃ うぅ゛〜〜っっ♡、♡
★∀〆<♪※♂§#¥$…!!!!♡♡♡(直後に雷に打たれたような衝撃が、王女の全身を襲う。体を駆け巡る強烈な快楽と激痛に、大きく見開かれた碧眼がぐりんと裏返り、王女らしからぬみっともないアヘ顔で、全身を激しく痙攣させていく。だらしなく舌を垂らした口からは、言語にならない呻きと涎を垂れ流して、下半身は、ぷしゃぁぁぁぁ♡と潮噴き、ジョボボボッ♡と聖水を大放水する痴態のオンパレード。だが、それすらも前座であり…)
  (3/9 00:28:30)
ラ・フォリア ◆> っ、あ" ぁ" あ゛っ !!♡ん、 お゛ぉッ!?ほぉ゛~~~~ッッ♡♡゛ お゛ッ♡゛
おぉっ、 ほ、んぉ~~~~ッッ!!!♡♡♡♡♡゛、、かひゅ、っ、♡ぁ…っ…ぁ…っ…♡♡♡(それぞれの点穴から注がれた毒が全身を巡り、混ざりあったところで、一気に爆ぜる。頭を真っ白に染め上げるような強烈な快楽と共に、全身が砕け散るような激痛に意識が消し飛ぶ。ビクンッ♡と反り返る勢いで、大きく胸を揺らしたまま、背中から崩れ落ちる。愛液と失禁の混ざりあったプレミアム・ラ・フォ汁の湖の中で、のたうつように転げ回ったかと思えば、ブリッジ状態になり、連続絶頂によるスプラッシュを連射。濡れきって意味もなさないほどに透き通ったショーツ越しに、ぷっくりとしたロイヤルおまんこを浮き彫りにしながら、力尽きるように体勢が崩れると、死にかけの虫のように痙攣するだけのボロ雑巾よりも惨めな姿を晒すのだった。)
  (3/9 00:29:11)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…~~!!…//////これで、もう限界ですっ…!!////】   (3/9 00:29:49)
ラ・フォリア ◆> 【解釈違いがあっても知りませんっ!!///バーカッ…!!…こんなのどう書けというのですかっ!!ばぁかっ!!バーカっっっ!!】   (3/9 00:31:02)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光 ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (3/9 00:31:56)
おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (3/9 00:32:05)
州光 ◆> 【あぁ…失礼…♡また上げてしまいました♡】   (3/9 00:32:17)
ラ・フォリア ◆> 【ぶっ〇しますよっ!!////】   (3/9 00:32:51)
州光 ◆> 【ちょうど自動退室のタイミングで投げるあなたのせいです♡読んでたら落ちるんですよねぇ♡】   (3/9 00:34:42)
州光 ◆> 【うん…!期待以上の無様さで大大満足ですよ♡】   (3/9 00:35:05)
ラ・フォリア ◆> 【……絶対泣かします…。これ以上を貴女にさせるんです…っ…!!】   (3/9 00:35:55)
州光 ◆> 【どうします?♡区切りとしてはあなたの無様さが際立って良い締めかと思いますが♡まだ続けられます?♡】   (3/9 00:36:57)
ラ・フォリア ◆> 【…貴女の出番でしょうに…好きにすればいいですよ…(ぷいっ)】   (3/9 00:37:22)
ラ・フォリア ◆> 【貴女の手番です。】   (3/9 00:37:32)
州光 ◆> 【寝落ちせずに待てます?♡虫の息のようですけど?♡】   (3/9 00:38:08)
ラ・フォリア ◆> 【……寝落ちしたら勝手に置いておけばいいでしょう…。さっきまで半泣きだったくせにはしゃぎすぎです、ばぁかっ。】   (3/9 00:40:43)
州光
◆> …ふふ…ふふふふ…♡アハハハッ♡♡この上ない無様ですよ王女様ッ♡自身の身体を毒に乗っ取られたご気分は如何です?♡身体の全身からデトックスして毒を排泄しようとする拒絶反応も素晴らしい…♡ですが、ご安心を…♡打った毒は互いに相殺されますから…♡毒を以て毒を制すというのは、あながち間違いではないんですよ…♡クスクス…♡(全身からあらゆる体液を噴き上げる王女に、怪盗の高揚感は増していく。まるでマッドサイエンティストのように成功した実験に歓喜の声を上げ、およそ聞こえていないであろう虫のように身をくねらせる王女へ語りかける怪盗。実験に使ったマウスを使い捨てるような王女の扱いは、王族を恐れない怪盗しか出来ない芸当だろうが、そのお零れに預かる観客達は、王女のあられもない姿に今日一番の大歓声を上げる。怪盗の催したレモンイエローを洗い流し、マットを水浸しにしてしまう王女…。源泉となった王女の袂へピチャピチャと音を立て歩み寄る怪盗が、優しく王女の背中に手を当てると…)
  (3/9 01:06:43)
州光
◆> ……私が気付いていないとでも…?♡そんな虫の息で演技しながら、粛々と霊力を練っているのはお見通しですよ…ざぁこ…♡(プレミアムラ・フォ汁が匂い立つ王女の耳元で、息を吹き掛けながら囁く怪盗。何もかもお見通しと、背中へと当てた手に仕込まれた小さな毒針を打ち、暫く王女の霊力錬成を遮断する周到さは、何度も苦汁を飲まされてきた怪盗だからこそ。一分の反撃も許さない状況に王女を陥れさせると、傍に落ちていた呪式銃を拾い上げ…)…もうさすがに動くことも出来ないでしょう…?せっかくの最期です…。あなたの愛銃でトドメを刺してあげますよ…♡……ここなんてどうでしょう…?♡ふふふ…♡(呪式銃を拾い上げた怪盗が、王女の腹部を雑に蹴り仰向けにすると、その銃口はだらしなく開いたままの口奥へ…。ゼロ距離による喉奥ファックという、威力を知っている者ならそれだけで背筋が凍るトドメを選んだ怪盗。そして…)
  (3/9 01:06:49)
州光
◆> そうですね…。ではさん…♡にぃ…♡いち…♡ゼロ!で撃ちますね…?♡心の準備はよろしいでしょうかぁ?♡それでは参りますね…♡さぁ~ん!♡♡(王女がむせようが強引に喉奥へ銃を押し込む怪盗。そして一度リハーサルを挟んで王女にタイミングまで教える慈悲深さはしかし、本番のカウントダウンで裏切りの3カウントで引き金が弾かれるのだった…)【術・無防備】
  (3/9 01:06:53)
州光 ◆> 2d6+5 → (2 + 4) + 5 = 11  (3/9 01:07:00)
州光 ◆> 【あと1手…。鍔迫り合いで決めます…!】   (3/9 01:07:32)
州光 ◆> 2d6+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (3/9 01:07:39)
州光 ◆> 【どうせ反撃でしょう?死ぬ気で振りなさいざぁこ…♡】   (3/9 01:09:31)
ラ・フォリア ◆> 【…カウンターですっ!!】   (3/9 01:09:43)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (3/9 01:09:52)
ラ・フォリア ◆> 【ッ……~~~~~~!!…】   (3/9 01:10:18)
州光 ◆> 【ふふ…♡ぷふふ…♡あははッ♡カウンターしなければ命を繋げていたものを…!♡どうせカウンターは最後に取っておいて私の絶望顔が見たかったんでしょうが、そんな虫の良い話があるわけないでしょう!♡ざぁこッ♡私の勝利です♡】   (3/9
01:11:53)
ラ・フォリア ◆> 【………ぅぅぅっ!!…何故、あそこから負けるんですか…】   (3/9 01:12:35)
州光 ◆> 【あなたがざぁこ♡だからです♡御愁傷様でした♡ふふ…♡まぁ激戦だったことは認めてあげますが、最後に勝つのは私です♡】   (3/9 01:15:11)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…っ…///…そうやって勝ち誇る顔が何よりも大っ嫌いですっ…(ぷいっ!!)】   (3/9 01:16:49)
州光 ◆> 【あぁ…♡嬉しい…♡もう寝ないといけないのにアドレナリンが駆け巡ってしまいます…♡あら…?♡何を不機嫌そうになさっているのですぅ?♡マゾマゾしたくて挑まれたのではぁ?♡秘孔突かれてあんなリアクションが出来るのはあなたくらいですよざぁこ♡】  
(3/9 01:18:49)
ラ・フォリア ◆> 【…そのバカ面にズトンを決める気満々でしたのにぃ…っ!!…貴女の性格の悪い無茶ぶりに必死に頑張ったまでのことですっ、ばぁかっ!】   (3/9 01:20:33)
州光 ◆> 【はぁ…?バカ面はアヘ顔決めこんで愛銃で喉奥侵されるド変態のあなたでしょうに…♡私のために残してくれていた弾…。たっぷりご自身で味わって下さいませ…♡】   (3/9 01:22:07)
ラ・フォリア ◆> 【…ほんとに悔しいっ…!!ムカつきですっ!!もう罰ゲームまで考えてましたのにぃ…。さっさと寝なさい、ばぁかっ!!】   (3/9 01:24:49)
州光 ◆> 【いつもの上品さが欠けてますよ端ない…♡ファンブルを出して少しハンデを差し上げましたけど、それでも及ばなかったご感想は…ムカつきでしたかぁ?♡】   (3/9 01:26:19)
ラ・フォリア ◆> 【…フンッ…それなりにマゾマゾしたせいかよく回る舌ですね…。何度も言ってるでしょう…次は泣かすとっ…。(中指びしっ)】   (3/9 01:31:05)
州光 ◆> 【えぇ覚えてます…もちろん…♡…で…?泣かせました?♡今泣いてるのはどちらでしょう…?クスクス…♡】   (3/9 01:32:05)
ラ・フォリア ◆> 【……次と言ってるでしょうっ…バーカッ…ばーかっっ!!】   (3/9 01:36:17)
州光 ◆> 【前も同じことを仰られたので思い出させてあげたんですよざぁこ♡】   (3/9 01:37:23)
ラ・フォリア ◆> 【…半泣きにはしてやりましたから。(ぷいっ)】   (3/9 01:38:51)
州光 ◆> 【とはいえ、久しぶりにあなたとほぼ丸2日お相手出来て楽しかったですよ…♡当然の結果と相成りましたけど…♡ロルはいつでもよろしいので…♡あぁ…♡延びるとつい追加してしまう癖があるのはお許しくださいね…?♡】   (3/9 01:39:15)
ラ・フォリア ◆> 【……楽しかったのは否定しません…。不本意極まりない結果でしたけどねッ!!…このまま返しぐらいは入れて寝るつもりですが、頭が回らなくなったら今日中に置いておきます…。わたくし以外に出さないものは癖とはいいませんのでっ…(ぷいっ)】  
(3/9 01:41:32)
州光 ◆> 【無理なさらなくて結構ですので…♡もちろん罰もご用意しておりますからお楽しみに…♡それではお先におやすみなさいませ……ざぁあああこ♡♡(王女の耳元で声を張り上げて♡)】   (3/9 01:42:50)
ラ・フォリア ◆> 【ッッッ…~~!!!!!♡♡…悪夢に魘されなさい…ばぁーーーかっっ!!!!///】   (3/9 01:44:32)
州光 ◆> 【ぷくくっ…♡ざぁこ…♡…くすくす…♡ほんっとに…♡ざぁこ…♡ふふ…アハハ…♡ざぁあこ♡(笑いを抑えきれずに何度も雑魚呼びしながらルンルンスキップで退室♡)】   (3/9 01:46:26)
おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (3/9 01:46:29)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。  (3/9 02:25:03)
おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (3/9 21:47:55)
州光
◆> ……ふふ…♡驚きましたか?♡空打ちですよ…♡(王女の喉奥へねじ込まれた銃口から放たれたのは、轟音を裏切る金属の擦れた虚しい音だった。と、同時に笑みを浮かべた怪盗が空いた手で装填されていたはずの薬莢を王女に見せつけて…)あぁ…失礼しました…♡私としたことがうっかり弾込めを忘れておりました…♡では…改めて…♡さぁん…にぃ…い~Bang…♡(うっかりなはずはなく、王女の心を弄ぶための演出であることは、観客にも伝わっているだろう。カウントダウンも意味を成さず、怪盗の気分次第で弾かれる引き金は王女の精神をひたすらに削っていく。その後も怪盗は装填したかに見せかけて、何度も空打ちを続ける寸止めプレイは続く。王女は恐怖で情けない失神を遂げるのか、はたまた怪盗の気まぐれによって実弾を受けて果てるのか。いずれにしても己が悲惨な結末を遂げることは避けられない…。)
  (3/9 21:48:26)
州光 ◆> 【追加です…♡好きな散り方を選びなさい…♡】   (3/9 21:48:53)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光 ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (3/9 22:14:09)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (3/10 04:50:13)
ラ・フォリア ◆> 【遅ればせながら、投稿しようと思ったら…こ、の、性悪大バカ女ッ…!!手直しして今日中には置いておきますのでっ!!!…ばぁぁぁかっっ!!!!】   (3/10 04:51:33)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (3/10 04:51:35)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (3/10 16:57:49)
ラ・フォリア ◆> ん゛ぅ゛ッ、…♡♡あ、ぁ  あ゛ッ、 あ゛ッッ♡♡゛
ぁ、 おぉ゛…♡♡…ぅ…ッ…ぐっ…ッ…はぁ、はぁ…ま、だ…っ…♡…んくぅ…っ…♡(爆発的な反応の山場は過ぎ、怪盗の口にしたとおり、互いに毒同士が相殺するように症状が収まっていく。うつ伏せになり、懸命に呼吸を整えながら、諦めることだけはせずに、僅かに回復した霊力で反撃の糸口を探すが…)
  (3/10 16:58:05)
ラ・フォリア
◆> ∑…ッ…!!?……んっ…ぅ…♡…この、…嘘つきッ…!!…、卑怯者っ……ぅぐっ…///(そのか細い希望の芽すら、無慈悲に摘み取られる。背中に突き刺された毒針で、神経を狂わされたのだ。先程のが最後といいながら、隠し針の存在に、涙目で批難の声を上げる。霊力への干渉が出来なくなり、勝ち誇った耳元での囁きに、奥歯を強くかみ締めながら、正真正銘打つ手なしとなった王女は、雑な蹴りで転がされ、仰向けにリング中央で横たわり…)
  (3/10 16:58:18)
ラ・フォリア
◆> ゲホッ…ゲホッ…っ……!!……んぐぅ"っっ!!?♡…んぶっ、ぐっ…♡ごっ、ぉ…!!♡///(ここまで温存していた呪式銃も、宿敵の手に落ち、バヨネットを外して、高貴な口に捩じ込まれる銃口。外しようも、防ぎようもない完全な詰み。腹部に跨る怪盗の、はしゃぐように揺れる腰振りのリズムで、むっちりとした桃尻の感触と共に、喉奥を犯す鉄の味を嫌という程に味わい続ける。この地獄が終わるのは、宿敵の気分次第…完全に生殺与奪を握られ、ろくに呼吸もできない苦しみと、込み上げる敗北感が涙の雫となってボロボロと溢れ出す。)
  (3/10 16:58:28)
ラ・フォリア
◆> …んぐぅぅ…、ぅ…!!♡フーッ…フーッ…!!♡∑…ッ…!!!!?♡(決して覆せぬ勝敗の決した状況においても、心だけは屈しまいと、銃身を噛み締め、睨み続けることだけはやめない。擬似イマラチオで喉奥を犯される苦しみに喘ぎながらも、上擦りそうになる瞳だけは意志の力で抑え込む。見下ろしてくる憎たらしい嗤い顔を決して忘れまいと脳裏に刻み込むうに、視線だけは逸らすことはしない。たが、そんな意地も嘲笑う悪辣さをもつのが州光という女なのである。処刑のカウントダウンが始まって、直ぐ様引き金が爪弾かれた音に、ビクッと震える体…だが、恐れた衝撃は訪れることなく、思わず閉じた瞼を上げれば、碧色の眼に邪悪と言ってあまりある程に勝ち誇る宿敵の美貌が映りこんだ。)
  (3/10 16:58:40)
ラ・フォリア
◆> …ッ……!!?…ッッ~~~!!!!/////んんッッ…ッんんっ!!!、し……ま、せ…んぐぅっ…!!♡つ、ひ…はっ、かにゃ、ら…ず……ッ…んぶふぅぐぅっっ!!♡♡♡(やられたと思ったと同時に、否応なしに湧き上がる屈辱感に言葉を失う王女。もっとも、可憐な唇は既に塞がっており、声にならないくぐもった呻きと、真っ赤に染まった美貌と潤んだ視線でで懸命に『許さない』という意志を伝える。その行為が、より一層怪盗の優越感を高める行為だと知りつつも、魂を踏み躙るような悪意ある行為に対する憤怒を抑えることはできなかった。案の定、更に深く咽頭を超えて勢いよくねじ込まれる硬い感触。両手で体重をかけてた圧迫に、次は必ずと誓う言葉を宿した激情を宿した意志も制圧され、ブクブクと泡を拭きながら、危険な痙攣を繰り返す無様へと二コマ堕ちしてしまう。)
  (3/10 16:58:51)
ラ・フォリア ◆> んごぉ…ぐぅっ…!?♡ん"ぐぅ、ひぃ…ぐっ…!!♡ぉ、ぉっ…!!♡♡♡ん、ご、っ…ぉっ、…!!♡…ぉ、ぉっ…!!!♡♡♡い……っ、ッッ♡、 ぅう……ッッ!!♡ 、♡♡ん、ぉ ごッ♡
 ん゛ぉお …っ!!!♡♡♡♡♡(案の定に恍惚を露わにして、悪質極まりない悪ふざけを繰り返す怪盗。意味をなさないカウントダウンに合わせ、カチン…カチン…と虚しい空撃ちが響く度に、ビクンッ♡と震えて、王女はジョロジョロ♡と失禁を繰り返す。硬い銃身をどんどん喉の奥へ…奥へ…と突き入れられていけば、苦痛と恥辱しか生まない行為であるにも関わらず、脳が許容する苦痛のキャパシティーが振り切れる。生命維持を優先したアンコロの結界により、快楽変換された刺激が生み出すのは、ぷっっしゃぁぁぁぁっ!!♡と盛大なラ・フォ汁のスプラッシュ。それでも満足しないのか、執拗なイマラレイプは終わる気配は無く、喉奥を弱点の性感帯と作り変えていった。単純な作業のような行為を、お気に入りの玩具で遊ぶ幼子のように飽きもしない怪盗の与える凌辱…王女の口内を犯しあげる不遜な行為は繰り返され続けた。)
  (3/10 16:59:09)
ラ・フォリア ◆> おぉ゛ッ、…♡ おっ……♡ ぁ"、 ぉ……っ♡
お、 お゛、 お゛ぉ ~~~~……っ♡♡♡♡゛(数えきれない程の強烈な絶頂の連続に、完全に壊されたのか、痙攣しっぱなしの下半身から『プスプス♡』とラ・フォ汁切れを伝える滑稽な空イキ音が響く。銃撃を加えるまでもなく、怪盗に対する連敗を意味する深い深い眠りへと堕ち、白目9割の瞳から僅かに覗く碧瞳は輝きを失った所謂レイプ目状態の負け犬顔王女の意識は自らが作り上げたツンと鼻を刺す匂いと、嗅ぐだけでむせそうなほど濃厚な雌臭を放つ泉に沈むのだった。)
  (3/10 16:59:13)
ラ・フォリア ◆> 【ッッ…添削はしてませんので出来栄えは知りませんっ!!////これでいいですねっ、バカ、バーカっ!!!////】   (3/10 16:59:53)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (3/10 16:59:55)
おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (3/10 18:35:39)
州光 ◆> 【さすがはザコらしい最期で…♡最高ですよざぁこ…♡】   (3/10 18:35:58)
州光
◆> …あぁ…♡そんな顔をされては私も昂ってしまうではありませんか…♡その気概は褒めてあげますが、あなたの敗北に変更はありませんのであしからず…♡さぁて…♡あと何発持つことやら…♡(大粒の涙を流しながらこちらへ殺気を送り続ける鋭い視線。呪式銃に弾を込めたように見せるトリックで、何度も空撃ちを繰り返す度に、美しい碧が上瞼に吸い込まれていくのを、特等席で見下す怪盗。王女にとって最も見たくないであろう怪盗の勝利確信…否、勝利確定の笑みを向けながら、己の得物である呪式銃に喉奥を凌辱される屈辱をひたすら植え付けていく。何度も金属が弾かれる音だけが王女の口内から響く中、既に擦り切れていた精神が限界を迎えたのは、銃数発分の引き金が弾かれた後だった…。)
  (3/10 18:36:04)
州光
◆> ……ふふ…♡ふふふふ…♡…落ちましたか…♡情けなくも盛大な潮吹きがまるで断末魔のようですね…♡…さすがにこれ以上死体撃ちするほど悪趣味ではありません。私の慈悲深さに感謝するのですね…ざぁこ…♡(自ら手を下すまでもない…。王女の失神を確認すると、呪式銃を喉奥から引き抜く怪盗。べっとりと王女の唾液が滴る銃をマットに落とすと同時に、勝者を祝うゴングの鐘が鳴る。呪式銃の威力を理解してる者ならばやむを得ないものの、空撃ちによる恐怖で絶頂を来し、戦闘不能に陥った王女の無様さに、周囲からは失笑と嘲笑が送られ…)
  (3/10 18:36:09)
州光
◆> んとも滑稽なことで…♡結界が無ければ内側から爆散して骨も残らない威力だというのに…♡さて…♡今回も私の勝ち…♡一度は勝ち越しに手が届いたのに結局それも叶わずの二連敗…♡その事実を知ったあなたの顔を思い浮かべるだけで今日は良い夜が過ごせ…そぅ…。ぅぁ…ツ…ッ…///…はぁ…はぁ…///…とはいえ、私も危ないところだった…ようですね……。(立ち上がって王女を見下す怪盗にも大粒の汗が流れている。小生意気な減らず口を叩きながらも、震える美脚がカクンっと折れると、仰向けとなった王女の胸元へ美尻を預けたのは煽るためではない。肩を上下させ、ゆっくりと呼吸を整える怪盗もまた、ギリギリであったことは言うまでもなかった。)
  (3/10 18:36:15)
州光 ◆> 【…失礼。途切れてしまいました…。】   (3/10 18:36:39)
州光
◆> ……クスクス…♡この銃の威力が分からない有象無象があなたを嘲笑っていますよ…♡なんとも滑稽なことで…♡結界が無ければ内側から爆散して骨も残らない威力だというのに…♡さて…♡今回も私の勝ち…♡一度は勝ち越しに手が届いたのに結局それも叶わずの二連敗…♡その事実を知ったあなたの顔を思い浮かべるだけで今日は良い夜が過ごせ…そぅ…。ぅぁ…ツ…ッ…///…はぁ…はぁ…///…とはいえ、私も危ないところだった…ようですね……。(立ち上がって王女を見下す怪盗にも大粒の汗が流れている。小生意気な減らず口を叩きながらも、震える美脚がカクンっと折れると、仰向けとなった王女の胸元へ美尻を預けたのは煽るためではない。肩を上下させ、ゆっくりと呼吸を整える怪盗もまた、ギリギリであったことは言うまでもなかった。)
  (3/10 18:36:49)
州光
◆> はぁ…もぅ…相変わらず往生際の悪い方でした…。不可逆の倫理を裏切ってまで私に勝ちたい執念は褒めてあげますが…。暫く立てそうもありませんよ、全く…。(ゴングが鳴った後も、怪盗は王女の胸元に腰を下ろしたまま、満身創痍の身体を休ませていた。情けないプレミアムラ・フォ汁を手にとっては王女に塗りつける悪戯も、今となっては可愛らしさが勝るほど、鋭い剣気も感じられない普通の女子学生のよう…。そんな和やかな場となっていくリングへ魔の手が迫ったのは、怪盗がようやく重い腰を浮かせた直後だった…。)
  (3/10 18:36:55)
州光
◆> ……さて…それでは本番の罰…ッ…!?しまっ…!!?ぅぐッ…!!?…マズ…ッ…王女…ッ…!!(怪盗が立ち上がろうとした所を見計らって、リングに異変が起こる。突如、マットが消失し、真下へと落下していく怪盗と王女。咄嗟の判断で怪盗は手を伸ばし、装束に仕込まれていたワイヤーの一本をコーナーポストへ、もう一本を王女の脚へと巻き付けた。落下する身体は止まったものの、今にも腕が引きちぎれそうな感覚で怪盗は状況を整理する。真下は真っ暗…。そのまま落ちれば結界すら届かないであろう奈落…。王女の主催するリングでこんな邪推なことをしてくる者は誰か…。ジップラインの要領でゆっくりと地上へ上がっていく間、思いを馳せる怪盗…。そして、あと少しで地上というところで、怪盗の頭上を影が覆うと…)
  (3/10 18:37:01)
州光
◆> ……もぅ…ッ…!重いんですから…ッ…さっさと起き…ッ…!!?……あなた…は……?……ッ……!!?(悪態を付きながらも未だ気を失っている王女を一緒に引き上げる怪盗。そこへ現れたのは一人の影…。リングライトの逆光で見辛いものの、怪盗はその人間を認識し、目を丸くする。と、同時に切られたワイヤーによって、二人は奈落の底へと落ちていくのだった…。)【To
Be Continued…】   (3/10 18:37:06)
州光 ◆> ●ラ・フォリアVS州光◎【第1戦】【第3リング (3/6 16:323/10 18:37)】【睚眦秘孔突き→呪式銃による喉奥凌辱(PKO)】   (3/10 18:39:44)
州光 ◆> 【では次からロル部屋で…♡】   (3/10 18:39:56)
おしらせ> 州光 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (3/10 18:39:59)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (3/10 19:04:40)
ラ・フォリア
◆> 【…………わたくしのロル読みましたか…?誰が恐怖に屈して失神したと…?…まったく、もぅっ…(むっすぅ)…はぁ、ここから嫌な予感しかしません…。負けたから仕方なく付き合いますけどねっ!……別に気になる展開だなんて思ってないんですから………(ぷいっっ!!)】
  (3/10 19:06:59)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (3/10 19:07:01)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (3/12 20:05:38)
おしらせ> 立花黒羽さんが入室しました♪  (3/12 20:06:23)
ウィスラッシュ ◆> 【改めてよろしくね〜】   (3/12 20:07:23)
立花黒羽> 【なれが相手か?精々、吾を楽しませてもらおうか♪】   (3/12 20:08:31)
ウィスラッシュ ◆> 【フフフ♪こちらこそ楽しませてもらうわよ♪それじゃあ、ルールは武器無しの鍔迫り合いありで大丈夫かしら?】   (3/12 20:09:38)
立花黒羽> 【うむ、いつもの褐色ぼんやり娘を相手をしている時と同じで構わんぞ。他に無ければ、賽をふるかのぉ】   (3/12 20:10:50)
ウィスラッシュ ◆> 【えぇ、特にないし先攻を決めましょうか】   (3/12 20:11:17)
立花黒羽> 26 → (4 + 3) = 7  (3/12 20:11:26)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (3/12 20:11:31)
ウィスラッシュ ◆> 【そちらからの番だね】   (3/12 20:11:40)
立花黒羽> 【吾からじゃの、しばし待つがいい】   (3/12 20:11:51)
立花黒羽> クカカッ♪ここが、あの呑気者が上がっておった場所か……まぁ、それなりに楽しめそうじゃな♪(一応の知人に紹介されたアンコロのリングを眺め、ニヤリを口角を上げて邪な笑みを浮かべる一人の女性、立花黒羽。艶やかな黒の長髪に白い肌、着物のをイメージしたリングコスチュームを身に纏い、堂々とリングへと上がると)さて、今宵無様を晒すのはどんな女子かのぉ~♪(赤い唇にぺろりと舌を這わせながら、対戦相手の登場を待つ)
  (3/12 20:17:37)
ウィスラッシュ
◆> フフフ♪今回の対戦相手は...始めて見る相手ね。(新しく新調したリンコスでリングに上がってきたのは、現在2連勝中のウィスラッシュだった。頭から獣耳とお尻あたりから尻尾を生やしておりその尻尾を揺らしながらリングに上がる)始めまして、私はウィスラッシュて言うわよ、よろしくね♪(そう言いながら対戦の黒羽に軽く挨拶をしながら構えている)
  (3/12 20:24:22)
ウィスラッシュ ◆> https://d.kuku.lu/mjjgv7kfb [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fmjjgv7kfb]【今回の衣装ね〜】   (3/12 20:24:52)
立花黒羽> 【なんじゃ、ミラが作った物か……ククッ♪潰し甲斐があるのぉ~。吾の衣装は先ほど見せた通りじゃ】   (3/12 20:25:42)
ウィスラッシュ ◆> 【フフフ〜♪逆にあなたを潰してあげるわよ♪】   (3/12 20:27:39)
立花黒羽> ……は?狐?(リングに上がって来たウィスラッシュの姿を一目見て、嗜虐的な笑みを浮かべていた黒羽の表が一瞬ぽかんとしたものに変わる、飾りにしては嫌にリアルなそれに、このリングはどうなっているんだと疑問が浮かぶが、直ぐに気を取り直し)立花黒羽、名を覚えて無様にひれ伏すがよいわ♪(強気で高飛車な態度を崩さず、嘲笑うような笑みを浮かべたままウィスラッシュに名乗り、試合開始のゴングが鳴らされると)さて、なれはどのような声を聴かせてくれるのかのぉ~?狐娘♪(構えを取るウィスラッシュへ歩み寄ると、腕を振り上げてウィスラッシュの頬を狙いビンタを放って行く)【力じゃ】
  (3/12 20:30:56)
立花黒羽> 26+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (3/12 20:30:59)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (6 + 1) + 2 = 9  (3/12 20:31:44)
ウィスラッシュ
◆> 黒羽て言うのね〜一応狐じゃなくて馬になるわよ私は...(ゴングが鳴り響くと、高飛車な態度を崩さずに近づいてくる黒羽にそう言いながらも、どんな攻撃をしてくるのか構えていると...)ブハッ...!初手の攻撃がビンタて...舐めたり真似をするわね(目の前に来た黒羽が頬にビンタをしてくると、余にも予想外すぎて思いっきり叩かれてしまい頬が赤くなる)なら....私も思いっきりやるわよ!(そう言うと黒羽の背中に両腕を回し込むと強く抱きしめていき、ベアハッグを仕掛けていきお互いの胸を強く押し付け合う)技
  (3/12 20:39:47)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+5 → (1 + 1) + 5 = 7  (3/12 20:39:53)
ウィスラッシュ ◆> 【ヌゥ...】   (3/12 20:40:01)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (3/12 20:40:06)
ウィスラッシュ ◆> 【EPで削るわよ】   (3/12 20:40:22)
立花黒羽> 【ククッ♪なばら、ここは反撃かのぉ~♪】   (3/12 20:40:43)
立花黒羽> 26+3 → (6 + 3) + 3 = 12  (3/12 20:40:47)
ウィスラッシュ ◆> 【うげ....】   (3/12 20:41:05)
立花黒羽> 『クカカッ♪どうしたのじゃ、狐娘~♪】   (3/12 20:41:25)
ウィスラッシュ ◆> 【ま、まだ負けてないわよ!】   (3/12 20:41:38)
立花黒羽> はっ?馬……にしては、随分貧相にみえるがのぉ?……しかし、随分と無様な声を上げよって、ほれ、少しは媚びた声を上げたらどうじゃ!(まだ狐が化けている、という方がありそうだが、馬と言われても腑に落ちない様子。それはそれとして、初撃で頬に強烈な一撃を叩き込み、赤く頬を腫らせたウィスラッシュを眺めてけらけらと笑って見せ、連続で頬を張ろうとするが、ウィスラッシュがベアハッグを仕掛けようと腕を回してくると……)ふんっ、なれ風情が吾を抱こうなど……頭が高いわっ!!(ウィスラッシュが抱き着き、胸を押し付けてくると不満気な表情で鼻を鳴らし、絞めあげられる直前に腹部へ膝蹴りを叩き込み、強引に引き剥がしていく)
  (3/12 20:48:55)
立花黒羽> 【とりあえず、反撃分じゃ。なれの受けを挟むかどうかは、任せるぞ】   (3/12 20:49:23)
ウィスラッシュ
◆> 貧相て...そっちの方が胸に栄養が取られてしまったからそう見えるんじゃないかしら...!(貧相な身体だと言われて怒りながらも、このまま相手のペースに飲まれないようにしようと抑え込んで一気に仕掛けようとしたのだが...)このまま締め上げて一気に仕留めて...ぐぅおぁ!?(ベアハッグで締め上げようとしたのだが、腹部に強烈な膝蹴りをくらってしまいお腹に強烈な痛みを感じながらふらつくと、ベアハッグを解除してしまいながらふらふらやっとの思いで立っている)
  (3/12 20:59:19)
ウィスラッシュ ◆> 【不味いわね...カウンターが痛すぎる...】   (3/12 21:00:55)
立花黒羽> クカカッ♪つまらん嫉妬じゃのぉ~さらに蹴りの一撃でその体たらく……なれこそ、栄養か鍛錬が足りてないようじゃがのぉ?(ベアハッグを解いて後退するウィスラッシュへ向けてわざとらしく胸をたゆんと揺らして見せ、嘲りの笑みを浮かべてふら付きウィスラッシュの肩をがっしりと掴むと)まぁ、馬でもなんでも構わんが……馬なら馬らしく、跪いて吾を背に乗せるがいい♪(抉ったばかりの腹部へ再び膝蹴りを放って行く黒羽、今度は肩を捕まえて逃げられないようにし、ウィスラッシュが音を上げるまで連続で腹部へ膝を突き立てていく)【さて、力じゃ♪】
  (3/12 21:06:41)
立花黒羽> 26+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (3/12 21:06:44)
ウィスラッシュ ◆> 【一か八かのカウンターね】   (3/12 21:08:45)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (3/12 21:08:57)
ウィスラッシュ ◆> 【無理だったわね...】   (3/12 21:09:17)
立花黒羽> 【ククッ、六のぞろ目なら、助かっておったのにのぉ♪】   (3/12 21:09:33)
ウィスラッシュ
◆> くぅ...嫉妬なんてしてないわよ。て、誰があんたを乗せる分けないでしょ...ガブッ!?(胸をたゆんと揺らしながら嘲笑うかのように笑みを浮かべている黒羽を睨見つけながら見ていると、肩をしっかりと掴まれてしまうそして腹部に再び膝蹴りをくらってしまう)がっ...ガハッ...く、この...!(何度も何度も膝蹴りを腹部に食らい続けていき辛そうにしながら耐えているが...それも限界に近くなってしまいましたそして...)がっ...も、もう駄目...ギブアップ...(流石にこれ以上食らうとヤバいと思ったのか、体力の限界もありで遂にギブアップ宣言をしてしまう)
  (3/12 21:27:53)
ウィスラッシュ ◆> 【と、遅くなってしまったわ。充電し忘れて切れてしまったわ...】   (3/12 21:28:48)
立花黒羽> 【なに、気にせずともよい。決着はついておるから、一度退室して充電を済ませてきても構わんぞ?】   (3/12 21:30:22)
ウィスラッシュ ◆> 【大丈夫だよ、充電器を差しながらやるから】   (3/12 21:31:43)
立花黒羽> クククッ……♪折れおったか……じゃがっ……♪(最初こそ強気だったウィスラッシュも繰り返し腹部を穿たれ、激痛に晒されたまま反撃もできず苦し気な声を上げ続け、遂に自ら降参を宣言するが、黒羽は掴んだ肩を離さずに、突き立てた膝をぐりぐりとねじ込みながら)いささか疲れたのぉ、ほれ、馬らしく四つ足で、吾を背に乗せて運ぶがよい♪(疲れなど全くないが、馬を名乗るウィスラッシュへ自分を背に乗せて運べと強要する)
  (3/12 21:34:34)
ウィスラッシュ
◆> く...がっ!こ、この...(降参の声をあげたのも関わらずに痛む腹部に膝を突き立てられてグリグリされてしまうと、痛みを我慢しながら睨んでいる)うぐぅ...この屈辱...必ず返すから覚えておきなさいよ...!(やっとで膝が腹部から離れたと思ったら、今度は自分の背中に乗り出した黒羽を睨むようにしながら見ると、言われたとおりに四つん這いで黒羽を背に乗せながら運び始める)
  (3/12 21:42:59)
立花黒羽> 屈辱?妙な事を言いおるのぉ、吾を背に乗せるのじゃから、光栄と喜ぶところじゃろうがっ♪ほれ、吾は疲れておるのじゃ、早く運ばぬか♪(言われた通りに跪いて自らを背に乗せて運び始めるが、それでも覚えていろと反抗的な意志を見せるウィスラッシュへ、勝者の余裕を見せつけながら嗜めるようにお尻をぺしんと叩き、急かすように肌を撃つ音を会場に響かせていく)
  (3/12 21:49:07)
ウィスラッシュ ◆> うぐぅ....わ、分かったわよ...運べば良いんでしょ...(勝者の余裕を見せているのか急かすようにお尻を叩かれるとビクッンと腰が跳ねていく。悔しそうな表情をしながらも言われたとおりに黒羽を運ぶように四つん這いで進んで行くのであった)  
(3/12 21:57:35)
立花黒羽> 【こんな感じで、締めかのぉ?】   (3/12 21:58:10)
ウィスラッシュ ◆> 【えぇ...こんな感じで〆になるわね...完敗ね】   (3/12 21:58:39)
立花黒羽> 【クカカッ、一つ訂正してやろう、なれは立派な馬じゃったぞ♪】   (3/12 21:59:12)
ウィスラッシュ ◆> 【く...次は必ず私が勝つから覚悟していてよね!】   (3/12 22:00:16)
立花黒羽> 【威勢がいいのぉ♪まぁ、精々励むがよいわ】   (3/12 22:00:48)
ウィスラッシュ ◆> 【くぅ...】   (3/12 22:01:56)
立花黒羽> 【さて、では試合の結果を書いて、控室にもどろうかのぉ】   (3/12 22:02:46)
ウィスラッシュ ◆> 【私は少し席を外してから戻るわね】   (3/12 22:03:55)
立花黒羽> 【ふむ、ではまた後ほど、控室にはいつもの奴がおるであろうが】   (3/12 22:04:48)
立花黒羽> ◎立花黒羽VSウィスラッシュ●【第1戦】【第3リング (3/12 20:11:5121:57:35)】【腹部への膝蹴り連打(PKO)】   (3/12 22:04:55)
ウィスラッシュ ◆> 【分かったわ。それじゃあお疲れ様】   (3/12 22:05:10)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (3/12 22:05:13)
立花黒羽> 【ではのぉ、中々、楽しめたぞ♪】   (3/12 22:05:15)
おしらせ> 立花黒羽さんが退室しました。  (3/12 22:05:20)
おしらせ> アイリ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (3/17 13:50:38)
おしらせ> キャプテン・リリアナ ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (3/17 13:50:46)
キャプテン・リリアナ ◆> 【さてさて、では改めて♪今回は武器・魔法類い有り…適宜鍔迫り合い適用で構いませんわね?】   (3/17 13:51:38)
アイリ ◆> 【ええ、それで問題ありませんわ】   (3/17 13:53:17)
キャプテン・リリアナ ◆> 【それでは先攻決めと参りますわよ】   (3/17 13:53:52)
キャプテン・リリアナ ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (3/17 13:54:04)
アイリ ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (3/17 13:54:06)
キャプテン・リリアナ ◆> 【わたくしからですわね】   (3/17 13:54:20)
アイリ ◆> 【ゆっくりお待ちしておりますわ】   (3/17 13:56:22)
キャプテン・リリアナ
◆> たまにはこういうシチュエーションも悪くありませんわね…(アンコロデビュー戦ということで、特別に用意された海賊船船内をイメージしたロケーションの特殊リングが舞台。ある意味ホームともいえるこの場所…リングで、本来同じ味方同士ともいえるアイリが現れるのを…財宝が所狭しを敷き詰められ鎮座する宝箱の上に座り心待ちにして脚を組み)
  (3/17 14:00:58)
キャプテン・リリアナ ◆> https://xxup.org/Tscof.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fxxup.org%2FTscof.jpg]   (3/17 14:01:06)
アイリ ◆> では、本日はお手柔らかによろしくお願いいたしますわ、リリアナさん(すぅぅっと霞が実態を持つかのように姿を現すと、スカートの端をつまみ優雅に一礼した後に愛用の鎌を作り出し、笑顔でリリアナを見つめる)   (3/17 14:06:24)
アイリ ◆> https://www.cospa.com/images/items/pc/37635.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.cospa.com%2Fimages%2Fitems%2Fpc%2F37635.jpg]   (3/17 14:06:35)
キャプテン・リリアナ
◆> あら、現れましたわね…アイリさん♪本来ならば、アナタとわたくしは同じ味方同士…。争う理由などないのですけれど。ただ、どちらが上からハッキリとさせたくなりましたの。アナタならば、そういうのはお嫌いじゃないでしょう?(姿を見せたアイリに不敵な笑みを向けると、金貨の山に突き刺していた愛用のレイピアを掴んで引き抜いていく)勝つのはわたくし…キャプテン・リリアナですわっ!(どこからともなく試合開始を告げる銅鑼の音が鳴り響けば、手にしたレイピアを水平に構えアイリに突撃。目にも止まらぬ速さで百裂突きを全身にお見舞いして蜂の巣にしようとし)【力】
  (3/17 14:13:19)
キャプテン・リリアナ ◆> 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (3/17 14:13:46)
アイリ ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (3/17 14:13:54)
アイリ
◆> ええ、嫌いとは申しませんわ♡あら、わたくしに近づくのでしたら捕まえてしまいますいたっ(リリアナの言葉を否定することなく頷くと、銅鑼が鳴り響く中突進してくるリリアナを斬りつけようと鎌を振り上げた。しかし、それを振り下ろそうとする手の掌をまずレイピアが突き、痛みについ鎌を落としてしまう。そうなれば高速の突きを防ぐ手段は残っておらず、身体のあちこちにレイピアが突きたてられ、その度に痛みに表情を歪めてしまう。姿を消して逃げようとするも、仲間のことはよく知っているということもあって、その仕草を見せた瞬間にグリッとレイピアを突き刺して妨害されてはたまらず、メイド服が穴だらけになり白い下着や肌が至る所から露わになったボロボロ衣装にされていってしまう)容赦ないですわね……♡では、低級霊たちっ(リリアナの足元に低級霊を呼び出し、脚を拘束させることでリリアナの動きを妨害し突きのキレを鈍らせた隙に懐へと潜り込み、正面からぎゅっと抱きしめてしまおうとする)ちゅぅっ♡(リリアナ相手では精気を吸うことはできないものの、せっかくなので唇を奪ってやろうとおまけに企みながら)【速】
  (3/17 14:26:18)
アイリ ◆> 2d6+3 → (3 + 3) + 3 = 9  (3/17 14:26:22)
アイリ ◆> 【振り直しますわ】   (3/17 14:26:31)
アイリ ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (3/17 14:26:34)
キャプテン・リリアナ ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (3/17 14:27:52)
キャプテン・リリアナ
◆> 容赦ない…?手加減してはアナタに失礼。それでは海賊の美学に反しますもの♪(鎌を落とし肌を露出させたアイリを眺め、目を細めて矜持を述べる)フフフ♡お似合いの姿ですわ♡……!?なるほど、こちらのスピードを殺せば……考えましたわね。とはいえ、生身の肉体ではないわたくし相手では、アナタの得意技もナリを潜めますわね……んっ♡(脚にまとわりつく低級霊に意も返さず、抵抗せずに両手を広げて堂々とアイリを受け入れる体勢を見せるリリアナ。抱き受けしながらもお互いに身体を絡みつかせ、抱擁を楽しみながらも余裕の口付けで応えていく)ならば、こちらからも…返礼するのが礼儀というもの♡(キス後にアイリの身体を下にスライドさせ、こちらからもベアハッグ。巨乳の隙間にアイリの顔を埋めさせるよう…むぎゅぅっ♡と力強く抱き締め上げては、むにゅぅっ♡と乳房に沈めさせようとし)【力】
  (3/17 14:37:50)
キャプテン・リリアナ ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (3/17 14:38:10)
アイリ ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (3/17 14:38:20)
アイリ
◆> ええ……ですが、得物の取り回しやすさの差が消失することは、けっして無意味ではなさそうですわよ(抱きしめ返されるも、落ちている鎌を精気に戻して吸収し体力を回復してからリリアナを抱きしめる腕に力を込め直し、ちゅぅぅっ♡と唾液を吸い上げてから舌を絡めていく。リリアナの巨乳に胸をむぎゅりと押し付け、むにむにとじゃれつくように何度も密着させていく可愛らしい仕草を見せながらまずは舌をたっぷりと味わおうと絡めた舌を丁寧に舐め回しはじめて)【性】
  (3/17 14:44:27)
アイリ ◆> 2d6+5 → (3 + 2) + 5 = 10  (3/17 14:44:31)
キャプテン・リリアナ ◆> 【ここは思い切ってカウンターを狙ってみますわよ!】   (3/17 14:46:09)
キャプテン・リリアナ ◆> 2d6+4 → (1 + 2) + 4 = 7  (3/17 14:47:43)
キャプテン・リリアナ ◆> 【……ぐっ】   (3/17 14:47:54)
キャプテン・リリアナ ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (3/17 14:48:04)
キャプテン・リリアナ ◆> 【HPに適用しますわ】   (3/17 14:48:41)
アイリ ◆> 【分かりましたわ】   (3/17 14:49:39)
キャプテン・リリアナ
◆> 無意味では…ない?たしかにそうかもしれませんわね…(鎌を精気に戻すアイリを尻目に、急に力を回復した様子を感じて焦りを覚えていく)んんんんぅぅ~~~っ♡んふぅぅ~~んんんっ♡(アイリの胸に押される巨乳は歪み、胸を覆うコルセットがずれるまでに至る。アイリの口付けをさらに唇で受け、口内に招き入れるよう誘導されれば…舌遣いに従い添うように舌を絡めては動かしていく。目を細めて全身脱力する感覚に陥ってしまうのは、精気を吸われるのではなく…アイリのキステクに翻弄されて惚けてしまったからである。甘く切なく息を洩らしては舌と舌の逢瀬に没頭し、唾液を絡めていくのも自ずと良しとしていって)
  (3/17 14:58:26)
アイリ
◆> ええ、リリアナさんを弱らせることはできませんけれど。ふふ……こうして安全な所で楽しむことは、できますわ♡(そっと押し倒してしまうと、両手でリリアナの胸を揉みしだき始める。そうしつつ太ももを股間へと押し当てて、優しく足を上下させて擦り、刺激してしまい、仲間とのじゃれ合いですわ♡という雰囲気で快感を心置きなく楽しんでもらおうとしてしまう)【性継続】
  (3/17 15:04:35)
アイリ ◆> 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (3/17 15:04:38)
キャプテン・リリアナ ◆> 2d6+4 → (1 + 3) + 4 = 8  (3/17 15:05:19)
アイリ ◆> 【では鍔迫り合いを】   (3/17 15:05:53)
キャプテン・リリアナ ◆> 【分かりましたわ】   (3/17 15:06:01)
アイリ ◆> 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (3/17 15:06:07)
キャプテン・リリアナ ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (3/17 15:06:18)
キャプテン・リリアナ
◆> こ、この程度でわたくしは屈し………ふぎゅっ!?んんんぅ♡あぁぁぁぁぁぁんっ♡(いともあっさり押し倒され、好き放題胸を揉まれ…巨乳をいやらしく形を歪め、しっかりと弾力と柔らかさをアイリの両手に伝えながら…為す術なく悶え始めてしまう)こ、こここ…これで勝ったと思わ……ぁくぅぅぅぅっ♡思わないことで……んぁぁぁぁっ♡あふぁぁぁぁぁぁんっっ♡(太ももにマンずりで声が上ずり、上の口とは裏腹に下の口はヒクヒク♡と痙攣止まらず。じゃれ合いに屈した様子で身体が仰け反りながら、ぶしゃぁぁぁぁぁぁっ♡とアイリの膝に海賊汁の噴水噴射。盛大なイキっぷりに思わず、胸を覆うコルセット…ブラ、さらにヒトデのニプレスまで弾け飛び、揉まれていた巨乳が惜しげもなく…ぶるるるるるるるるん♡と暴れるように解放されていく)
  (3/17 15:19:20)
キャプテン・リリアナ ◆> https://xxup.org/pnA3y.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fxxup.org%2FpnA3y.jpg]   (3/17 15:19:26)
アイリ
◆> ふふ……では、降参していただけますわねリリアナさん♡(胸に顔を埋めてしまいつつ、優しく揉みしだいてとリリアナの豊かな肢体を楽しみつつ囁きかけると、ゆっくりリリアナの上を這うようにずらしていく)少々楽しませていただいたので、わたくしも僭越ながらお礼をと(メイド服の胸周りを消し、リリアナの顔にむにゅっと押し付けて、頬にスリスリと乳房をこすりつけながらリリアナの答えを待って)【速】
  (3/17 15:28:43)
2026年03月08日 18時35分 2026年03月17日 15時28分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第三試合会場】」
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=339893]
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=339893]
▲このページの先頭に戻る
×
(C)2009-2026 チャット ルブル [/] <info@chat.luvul.net [info@chat.luvul.net]>
[https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]