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「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」の過去ログ
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2022年11月03日 00時23分 2022年11月07日 03時00分 の過去ログ
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おしらせ> 州光(二代目) ◆f.Dqp10UGkさんが退室しました。  (2022/11/3 00:23:15)
おしらせ> NiCO ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪  (2022/11/5 14:41:22)
おしらせ> ティナ・アームストロング ◆rkE.GoZi7Uさんが入室しました♪  (2022/11/5 14:41:55)
NiCO ◆> 【では、先攻後攻から】   (2022/11/5 14:42:20)
ティナ・アームストロング ◆> 【さて、プロレスラーの力を思い知らせて上げるわ!】   (2022/11/5 14:42:25)
ティナ・アームストロング ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2022/11/5 14:42:31)
NiCO ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2022/11/5 14:42:37)
NiCO ◆> 【こちらからですね】   (2022/11/5 14:42:48)
ティナ・アームストロング ◆> 【先手は譲って上げる】   (2022/11/5 14:42:59)
NiCO ◆> さて、それでは実験を始めましょう(レオタード状のバトルコスチュームに身を包み、短い髪を揺らしながら悠々とリングに上がってくるNiCO。今シーズン初試合。自信はある様子で)   (2022/11/5 14:44:19)
ティナ・アームストロング ◆> 科学者か何だか知らないけど、貴女もパワーが足らないわね!(昨シーズンから参戦したばかりのティナ。プロレス用のリングコスチュームで相手の前に立ちはだかり、力でねじ伏せてやらんと気合い十分)   (2022/11/5
14:46:43)
ティナ・アームストロング ◆> https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcRUXLWWFnP7IQeLTrx8606DbnfznEqqh4wcWQ&usqp=CAU
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fencrypted-tbn0.gstatic.com%2Fimages%3Fq%3Dtbn%3AANd9GcRUXLWWFnP7IQeLTrx8606DbnfznEqqh4wcWQ%26usqp%3DCAU]
  (2022/11/5 14:47:08)
NiCO ◆> フッ、いいデータ期待していますよ?(軽く構え、試合開始と共に間合いを詰めて仕掛けていくNiCO。鋭いローキックでバランスを崩させ、頭を蹴り抜いていきなりダウンを奪ってやろうと)【技】   (2022/11/5 14:48:46)
NiCO ◆> 2d6+4 → (5 + 2) + 4 = 11  (2022/11/5 14:48:53)
ティナ・アームストロング ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2022/11/5 14:49:08)
ティナ・アームストロング
◆> っう!…ぐ…やるじゃない…(試合開始と同時に間合いを詰められ、思いの外の鋭いローキックに足元を掬われると、思わず片ひざを付かされてしまう。直後に頭に狙われた蹴りは咄嗟に腕を上げてガードをしたものの、立ち上がり直すまでの隙は貰えず)  
(2022/11/5 14:51:02)
NiCO ◆> そこです!(頭への蹴りはガードされてしまったものの、がら空きになったボディに数発ミドルキックを叩き込んだ後、股間めがけて膝蹴りを叩き込んでやろうと)【技継続】   (2022/11/5 14:52:21)
NiCO ◆> 2d6+4 → (1 + 6) + 4 = 11  (2022/11/5 14:52:28)
ティナ・アームストロング ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2022/11/5 14:52:37)
NiCO ◆> 【ッ・・・】   (2022/11/5 14:52:46)
ティナ・アームストロング ◆> 【さぁて、リングに埋めて上げるわ♪】   (2022/11/5 14:53:02)
ティナ・アームストロング
◆> ま、そう来るわよね♪(敢えてがら空きにして蹴りを誘っておいたティナ。狙い通りにボディへと蹴りが飛んでくれば、空かさずキャッチをして足を抱え込んでやり、立ち上がりながら強引に相手を持ち上げると、NiCOの股間に膝を叩き込む強烈なマンハッタンドロップを喰らわせてやろうと)そぉれっ!!【力】
  (2022/11/5 14:55:41)
ティナ・アームストロング ◆> 2d6+5 → (3 + 2) + 5 = 10  (2022/11/5 14:55:48)
NiCO ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2022/11/5 14:56:13)
NiCO ◆> 【よしっ・・・】   (2022/11/5 14:56:18)
ティナ・アームストロング ◆> 【なっ?!】   (2022/11/5 14:56:20)
NiCO ◆> ッ…そうは…させません…!(足を掴まれると一瞬焦りを見せたNiCO。だが指をティナに向けてプラズマ放電を放ち、顔面に電撃を打ち込んでやろうと)【技】   (2022/11/5 14:57:21)
NiCO ◆> 2d6+4 → (1 + 5) + 4 = 10  (2022/11/5 14:57:30)
ティナ・アームストロング ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2022/11/5 14:57:46)
NiCO ◆> 【チッ・・・】   (2022/11/5 14:57:53)
ティナ・アームストロング ◆> 【甘いわね♪】   (2022/11/5 14:58:02)
ティナ・アームストロング
◆> ホラ、動いてんじゃないわよ!(股間への膝が気に入らないのか、顔に何かを仕掛けようとした腕を手で払いのけて危機を脱して。ならばと、そのままぐるぐるとジャイアントスイングのように片足を掴んだまま振り回してやり、場外に向けて投げ捨ててコンクリートの固い床に投げ捨ててやろうと)【力】
  (2022/11/5 15:00:13)
ティナ・アームストロング ◆> 2d6+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (2022/11/5 15:00:20)
NiCO ◆> 【グゥッ…ダイスの上限値でも足りない・・・】   (2022/11/5 15:00:51)
ティナ・アームストロング ◆> 【振るまでもないわね♪】   (2022/11/5 15:01:00)
NiCO ◆> なっ…ァァッ!?ウアァァッ!?アアァァァァッ!!(軽いNiCOの体が振り回され、その後場外に叩きつけられてしまうと大ダメージに悶絶して)   (2022/11/5 15:02:03)
ティナ・アームストロング ◆> カモォォォン?(場外に向かって吹き飛んでいった相手を見送ると、リングの上からバカにしたような態度で掛かってこいと挑発してやって)   (2022/11/5 15:03:00)
NiCO ◆> クゥッ…ッ…(体を傾けながら何とか立ち上がり、息を整えながらリングに戻り)よくもやりましたね…お仕置きです!(プラズマ放電を放ち、ティナの間合いの外から電撃で攻撃して全身を痺れさせようと)【技】   (2022/11/5 15:03:35)
NiCO ◆> 2d6+4 → (1 + 1) + 4 = 6  (2022/11/5 15:03:40)
NiCO ◆> 【んなっ…!?EPで・・・受けます・・・】   (2022/11/5 15:03:58)
ティナ・アームストロング ◆> 【ファンブルねぇ…残念】   (2022/11/5 15:04:10)
NiCO ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2022/11/5 15:04:12)
ティナ・アームストロング ◆> 【じゃ、反撃使うわね】   (2022/11/5 15:04:35)
ティナ・アームストロング ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2022/11/5 15:04:52)
ティナ・アームストロング ◆> 【私の勝ちね】   (2022/11/5 15:05:00)
NiCO ◆> 【ンアァァァッ!!】   (2022/11/5 15:05:11)
ティナ・アームストロング
◆> な、何これ…放電とか卑怯なマネをっ!(間合いの外から放電攻撃を狙われると逃げ惑いそうになるが、隙を突いて走り込んでは飛び上がり顔面にヒップアタックを打ち込んでやって)スーパースターのお尻、たっぷりと味わいなさい!(そのまま顔面騎乗を決めると圧をかけて尻肉に顔を埋め込んでいき、そのまま窒息をさせてやろうと)
  (2022/11/5 15:08:10)
NiCO ◆> 何ッ…!?ンアァァッ!!(ティナのヒップアタックを喰らい、押し倒されてしまうNiCO。体格で劣るNiCOは押し返すことができず、ティナの尻に押し潰されて呼吸を奪われ)   (2022/11/5 15:09:49)
ティナ・アームストロング ◆> ギブアップ?!(顔を押し潰しながら相手の両足を抱え込んでやると、がら空きの股間にチョップを連打していき、トモエ陣営が得意な失禁をさせてしまおうと)それとも…お漏らしかしら!!   (2022/11/5 15:11:20)
NiCO ◆> ンンンゥッ!?ンンンゥッ!?(足を捕えられ、完全に身動きがとれなくなってしまったNiCO。次第に体から力が抜けて行き)ンゥッ…ンンッ・・・(ティナの尻の下で窒息して失神してしまうと、バトルコスチュームの白い股間に黄色い染みが広がってしまい)  
(2022/11/5 15:13:33)
ティナ・アームストロング ◆> もうお仕舞いなの??レイファンよりパワーがないわね?(変色していく相手のコスチュームに失神したことを察すると立ち上がって。こんなものは格闘家以下の女には必要がないと、バトルコスチュームを引き剥がしてやり、リング外に投げ捨てて)
  (2022/11/5 15:16:34)
NiCO ◆> アァッ…ンゥッ…(成す術なくバトルコスチュームを剥ぎ取られ、控えめな体を晒されてしまうNiCO。ビクン、ビクンと震えながら失禁のアーチを晒し、ティナに惨敗したその姿を晒されたのだった…)   (2022/11/5 15:19:05)
ティナ・アームストロング ◆> 【あらあら、未だ終わらせてないわよ?ふふ】   (2022/11/5 15:20:05)
ティナ・アームストロング
◆> 実力もないくせに生意気な口を利く貴女は……こうよっ!!(身体を痙攣させながら失禁し続ける相手を無理矢理引き起こすと、肩と腰に手を回して高々と抱え上げてやり、逆さまの姿に持ち上げて。そこから垂直落下式ブレーンバスターを敢行すると、まっ逆さまに頭からマットに突き刺してやり、無様なスケキヨポーズの噴水にNiCOを変えてやり、頭からマットに埋まった相手を蔑んだ目で見ながらリングを降りていく)
  (2022/11/5 15:23:47)
NiCO ◆> (失神した体を持ち上げられ、真っ逆さまに落とされてマットに突き刺さってしまうNiCO。無様にマット刺さった状態で失禁の噴水を晒し、天才科学者らしからぬ痴態を晒されてしまったのだった…)   (2022/11/5 15:26:54)
ティナ・アームストロング ◆> 【こんなところね】   (2022/11/5 15:27:09)
NiCO ◆> 【クッ…やりますね…】   (2022/11/5 15:27:25)
ティナ・アームストロング ◆> 【やるもなにも…秒殺されるからでしょ?】   (2022/11/5 15:27:49)
NiCO ◆> 【クソッ…こんなはずでは…】   (2022/11/5 15:28:02)
ティナ・アームストロング ◆> 【貴女の計算は敗北なら間違いないみたいね】   (2022/11/5 15:28:26)
NiCO ◆> 【クッ…こんなはずでは・・・】   (2022/11/5 15:29:01)
ティナ・アームストロング ◆> 【陣営筆頭ともども最下位に向かって好発進かしら?】   (2022/11/5 15:29:36)
NiCO ◆> 【クソッ…一旦控え室に戻って仕切りなおします・・・】   (2022/11/5 15:30:18)
ティナ・アームストロング ◆> 【そうね、戻りましょうか。貴女は弄られるの間違いないけどね】   (2022/11/5 15:30:42)
おしらせ> ティナ・アームストロング ◆rkE.GoZi7Uさんが退室しました。  (2022/11/5 15:30:46)
おしらせ> NiCO ◆sB6O0RoO/wさんが退室しました。  (2022/11/5 15:31:12)
おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが入室しました♪  (2022/11/6 13:30:52)
おしらせ> 暁零菜 ◆BQHhc96dMEさんが入室しました♪  (2022/11/6 13:31:06)
霞 ◆> 【では、あらためまして…   (2022/11/6 13:31:33)
暁零菜 ◆> 【改めましてー武器の有無はどうする?】   (2022/11/6 13:31:57)
霞 ◆> 【どちらでも良いわ】   (2022/11/6 13:32:12)
暁零菜 ◆> 【じゃー一応ありでっ】   (2022/11/6 13:32:54)
霞 ◆> 【わかったわ…】   (2022/11/6 13:35:53)
霞 ◆> 【他に決めることが無ければ、とりあえず先行決めに移ろうかしら…】   (2022/11/6 13:36:15)
暁零菜 ◆> 【うん、大丈夫。じゃ、いくね】   (2022/11/6 13:36:34)
暁零菜 ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2022/11/6 13:36:37)
霞 ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2022/11/6 13:36:53)
暁零菜 ◆> 【私からだねー】   (2022/11/6 13:37:04)
霞 ◆> 【えぇ】   (2022/11/6 13:39:50)
暁零菜
◆> 今日の相手は忍者さんかーどんなことやってくるんだろ?(霞が試合相手になってくれることになり、嬉しそうな顔でリングへと上がっていく零菜。衣装は普段通りの制服姿で元気よく入場し、興味深そうに霞が来るはずの花道を観察する。武器はありと言っていたものの今回は最初から持ち込むことはせず、状況次第で呼び出すことに決めて手ぶらで自コーナーに上がっており、わくわくといった表情で霞が来るのを今か今かと待ち望んでいて)
  (2022/11/6 13:41:21)
暁零菜 ◆> https://dotup.org/uploda/dotup.org2895401.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fdotup.org%2Fuploda%2Fdotup.org2895401.jpg]  
(2022/11/6 13:41:33)
◆> 「……」リングの上に桜吹雪を舞わせ、リングへと降り立つ霞。いつもの蒼い忍び装束に身を包み、リングの傍らに四つん這いになり、神聖な空間には似つかわしくない尻穴にビーズを突っ込ま腸液を滴らせながら時折喘ぎ声を上げ拘束されている金髪女の卑猥なオブジェを澱んだ路地裏にドブネズミを見かけたような顔で一瞥すると、待ち構えた零菜に軽く会釈をして見せる。「よろしくお願いします……」
  (2022/11/6 13:46:35)
霞 ◆> http://shoiko.com/doa/index.php?plugin=attach&refer=kasumi&openfile=chara01.png
[/JumpUrl2/?url=http%3A%2F%2Fshoiko.com%2Fdoa%2Findex.php%3Fplugin%3Dattach%26refer%3Dkasumi%26openfile%3Dchara01.png]  
(2022/11/6 13:48:07)
暁零菜
◆> わ~かっこいい! よろしくねっ、霞さん(リングに降り立つ姿と忍者と蒼い忍び装束という、忍者と聞いて想像していた地味な入場とは逆に派手な入場をする霞を喜び会釈をしてゴングを待つ。卑猥なオブジェに関しては完全に意識から外しており、霞に注目しているのもあって気にかけることもなく)いくよ~(ゴングが鳴らされると一気に距離を詰めていき、霞が姿を消したりする前にそのお腹へと渾身の右ストレート、上手く命中すれば続けて右膝による股間への蹴り上げをとまずは打撃でダメージを入れていこうとする)【力】
  (2022/11/6 13:54:37)
暁零菜 ◆> 2d6+4 → (6 + 4) + 4 = 14  (2022/11/6 13:54:41)
霞 ◆> 2d6+2 → (3 + 2) + 2 = 7  (2022/11/6 13:55:53)
暁零菜 ◆> 【これだけで14もなんだと思うし、ちょっとだけ増やすね】   (2022/11/6 13:57:09)
霞 ◆> 【えぇ】   (2022/11/6 13:57:41)
暁零菜
◆> まだまだ~ほい、ギュッと……スタイル良いね、霞さんっ(とはいえ打撃偏重では防がれかねないと、蹴りで意識は下に向いたはずだと思ってすぐに両腕を背中に伸ばしていき、ベアハッグで一度締め上げて霞の豊かに実った胸や大人らしいスタイルの体の感触を楽しんでからのフロントスープレックスと、絞め技から投げ技と打撃一辺倒じゃないよっ!とアピールするように多様な技を披露しようとし、くノ一霞へと先制ダメージを狙っていく)
  (2022/11/6 14:02:35)
◆> ゴングが鳴るや、先に仕掛けてきたのはリング下の汚い金髪の淫らなオブジェに思わず気取られてしまった霞ではなく零菜であった。一気に距離を詰められると、霞のお腹に渾身の右ストレートが叩き込まれた。「ぐふっ!?」後方へと仰け反る霞であったが、すぐに体勢を整えようとしたところに、右膝による股間への蹴り上げを続けた食らった。「んあぁあああっ!!?」胃液を吐き出しながら、あまりの激痛にその場に崩れ落ちそうになった所に零菜ががっちりと捕らえ、ベアハッグを仕掛けてきた。「うぐぅ……く、苦しいぃいいいっ!」必死にもがくも、先手を食らった霞では零菜の力には抗えず、ギリギリと締め上げられていく。「うああああぁっ!!だ、だめぇええ!こ、壊れちゃうぅうう!!」強く歪んだ愛情で零菜に愛でられながらフロントスープレックスで投げ飛ばされた。「ひぎゃああぁああッ!!!」脳天から突き抜けるような衝撃に絶叫を上げる霞。そのダメージは凄まじく、一瞬意識を失いかけたが何とか堪えて立ち上がる。「はぁ……はぁ……でも、負けないっ!」そう言うと、今度はアッパー気味の掌底打ちをフェイントに回し蹴りを放った。【速で】
  (2022/11/6 14:11:20)
霞 ◆> 2d6+4 → (5 + 2) + 4 = 11  (2022/11/6 14:11:32)
霞 ◆> 【振りなおすわ】   (2022/11/6 14:11:40)
霞 ◆> 2d6+4 → (4 + 5) + 4 = 13  (2022/11/6 14:11:44)
暁零菜 ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2022/11/6 14:11:52)
暁零菜
◆> へへ~どう? ん、なんか凄い臭うね……このあたり(霞に夢中で気にしてなかったが、有名なくノ一に連撃がヒットし感想を聞こうとしたところで、鼻を突くような文字化するなら澱んだ茶色で表現される匂いが零菜の鼻を刺し、ついそう言ってしまう)これくらいじゃ当たらぐぅっ!(昨日NiCO特製聖水シャワーを浴びた金髪少女が発する異臭に、脳内リソースを割かれたせいもあってか素直にフェイントにつられて掌底をガードしようとした零菜の体を回し蹴りが捕らえると、ロープへと蹴り込まれ臭いの発生源の存在に気づき)うぇ……こりゃ落ちたら酷いことになりそうだねー落ちないようにしようね、霞さんっ(そう言いつつ、ロープの反動を乗せてお返しの回し蹴りを霞の尻を狙って放ち、ぷりんっと弾力があって気持ちよさそうなお尻を蹴り抜かせてもらおうとしてしまう)【力】
  (2022/11/6 14:20:48)
暁零菜 ◆> 2d6+4 → (1 + 3) + 4 = 8  (2022/11/6 14:20:51)
暁零菜 ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2022/11/6 14:20:58)
暁零菜 ◆> 【EPでもらうね】   (2022/11/6 14:21:04)
霞 ◆> 【カウンター狙ってみるわね】   (2022/11/6 14:23:57)
霞 ◆> 2d6+2 → (4 + 5) + 2 = 11  (2022/11/6 14:24:08)
◆> リングロープまで吹っ飛ばされた零菜。だが負けじとロープの反動を生かして回し蹴りを霞の尻を狙ってくる零菜に対し、飛びあがり目の前でふっと消える。「それっ!」脚を開いた姿勢で零菜の顔へと飛び乗り、股間を押し付けると、そのままぐりぐりとふとももで顔を締め上げた。「えいっ……!」更に顔面へ押し込むように体重をかけると、やや恍惚とした表情で幸せ投げ(飛燕)を仕掛けて見せた。「んっ……♡」
  (2022/11/6 14:35:34)
霞 ◆> マットの上を転がり悶える零菜。そこへ馬乗りになりマウントポジションを取った霞はさらに拳を振り下ろし続けた。【速で】   (2022/11/6 14:39:19)
霞 ◆> 2d6+4 → (2 + 3) + 4 = 9  (2022/11/6 14:39:25)
霞 ◆> 【振り直しで】   (2022/11/6 14:39:44)
霞 ◆> 2d6+4 → (3 + 2) + 4 = 9  (2022/11/6 14:39:48)
暁零菜 ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2022/11/6 14:40:00)
暁零菜
◆> あっ、避けられむぎゅぅっ(蹴りを避けられて顔に飛び乗られると、霞のむっちりした心地よい太ももの感触に挟まれてしまう。おまけに先程までのオブジェが放つ異臭とは違い、霞の股間から漂う淫靡で蠱惑的な女の香りについ嬉しそうにしてしまい、顔面へと抵抗せずに押し込まれての幸せ投げでついつい無抵抗に投げられてしまう)んんぅぅっっ!(幸せ投げのダメージは甚大で、ついつい頬をほんのり染めつつリングを転がって悶えてしまう)んぐっ……ぐぅっ! 上取っちゃうなら、こうしよっかな(マウントを取って拳で体を殴られると、そうくるならこうだと両手を乳房に伸ばして揉んでいき、エッチな攻撃にはエッチな攻撃で行くんだからねとやり返しを標榜し霞の体を楽しもうと狙ってしまう)【性】
  (2022/11/6 14:43:44)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (4 + 6) + 3 = 13  (2022/11/6 14:43:48)
暁零菜 ◆> 【クリティカルだねー】   (2022/11/6 14:43:56)
◆> 大きく開いた装束の襟から直に零菜が霞の乳房に手を伸ばしてきた。「んっ……」手のひらの感覚に思わず声を上げるや、零菜は揉んでくる。「きゃあん……っ!!」霞の悲鳴を無視して胸を鷲掴みにして零菜が揉みだすと、思わずビクッと体を震わせてしまう。なんとかふりほどこうとするも、揉まれるたびに腰砕けになり思うように抜け出せず。
  (2022/11/6 14:50:06)
暁零菜
◆> へへ~大きいし、みっちり中身が詰まってて弾力もばっちりだね。霞さんのおっぱい(くノ一だからノーブラかもしれない。そう思い至った零菜は乳房を揉みしだきながら忍び装束越しに乳首を捜索し、こいつだっとほんのり感じたそれっぽい感触を指と指の間で挟み、乳房を揉む度につまみ上げてしまおうとする)【性】
  (2022/11/6 14:52:43)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (6 + 3) + 3 = 12  (2022/11/6 14:52:47)
霞 ◆> 2d6+1 → (5 + 4) + 1 = 10  (2022/11/6 14:53:16)
◆> その間も胸をまさぐってくる零菜。そして霞のぷっくりとした乳首を探り当てると、ぐっと摘まみ上げながら揉みしだいてきた。「あぁんっ!そ、そこは……っ」零菜は執拗に乳首を攻め続けてくる。その度に霞は甘い声を上げて反応してしまう。このままではまずいと思ったのか、零菜を引き剥がそうとするも、抓られるたびにビクッと痙攣させてしまい、口元から甘い吐息を上げさせられてしまう
  (2022/11/6 14:55:41)
暁零菜
◆> えへへ……直接触っちゃおうかな(左胸を揉んでいた右手を、装束の隙間からそっと中に差し込むとこちらは生で乳房を揉み始め、コリコリする乳首を指の間で挟み込んで擦ってしまう。右胸の方は装束越しのままで、左右の乳房で快感の強さを変えることで快感に慣れる事ができなくしてしまおうとする)【性継続】
  (2022/11/6 14:58:47)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2022/11/6 14:58:50)
霞 ◆> 2d6+2 → (2 + 6) + 2 = 10  (2022/11/6 14:59:17)
霞 ◆> 【失礼しました】   (2022/11/6 14:59:34)
霞 ◆> 2d6+1 → (4 + 3) + 1 = 8  (2022/11/6 14:59:45)
暁零菜 ◆> 【いいよー気にしないで】   (2022/11/6 14:59:50)
◆> それまで霞の左胸を揉んでいた零菜の右手が、そっと装束の中に突っ込まれると生の指で乳房を揉みしだいてきた。「あぁんっ!!」身をよじり抵抗するも、完全に押さえ込まれており逃げられない。楽しげに笑いながら霞の豊満なバストを堪能する零菜。コリコリする乳首を指の間で挟み込んで擦ってくる。「あっ……んぅっ……」乳首を挟み込みながらグリグリと弄られて感じてしまっている事に気づかれた霞は羞恥に頬を染める。右胸の方は装束越しのままで、左右の乳房で快感の強さを変える事で巧みに逃れられないようにしてくる。「やっ……そんな……あぁっ……くぅっ……っ!」両方の胸に別々の刺激を与えられ続け、霞は身体中を走る快楽に翻弄されてしまっていた。(ダメ……耐えないと……)必死に理性で抑えようとする霞であったが、零菜は彼女の弱点をさらに見つけるように責め立てていた。
  (2022/11/6 15:03:44)
暁零菜
◆> こうやって……カリカリってしてみるね?(装束越しにいじっている右胸の乳首を軽く爪で引っ掻いてカリカリッ♡と刺激してあげながら、直接揉んでいる左胸の方は乳房をむにゅんっ、と揉みつつ乳首は中指の腹でギュッとボタンを押すように押してと、揉み甲斐があってなおかつ可愛い霞が見れて嬉しそうにおっぱいを堪能しようとする)【性】
  (2022/11/6 15:06:50)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (3 + 4) + 3 = 10  (2022/11/6 15:06:53)
霞 ◆> 2d6+1 → (1 + 4) + 1 = 6  (2022/11/6 15:07:16)
霞 ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2022/11/6 15:07:48)
◆> 「んっ……♡」装束越しに右胸の乳首を軽く爪で引っ掻かかれた。更に今度は左胸の方は乳房をむにゅんっと揉まれながら、乳首を中指の腹でギュッと押される。その瞬間だった。「ひゃうんっ!!」今までとは比べ物にならない程の強烈な刺激に思わず悲鳴を上げてしまったのだ。「だ、だめぇ!そこばっかりぃ……ひゃああぁぁっ!!」敏感な部分を何度も弄られ、霞の口から喘ぎ声が漏れ出す。「んんんぅっ……!くぅっ……んんっ……!」今度は両胸を揉みしだかれながら、乳首を摘ままれたり弾かれる。「ひゃああぁっ!!」思わず声と共に少し、下着を濡らしてしまう「くぅっ……んっ……!」更に乳首を引っ張られたり、押し潰されたりしながら、乳房を揉みまくられ、ついに霞は絶頂に達し、身体を零菜の目の間に胸を大きく突き出すように仰け反らせるとそのままぐったりとマットの上に倒れこんだ。
  (2022/11/6 15:15:59)
暁零菜
◆> うひゃぁっ、喜んでくれて嬉しいよ。あ、そういえばさっき押し付けてくれたけど見れなかったんだよねー(飛燕でせっかく股間を押し付けてくれたのに、下着をどうしてるか把握できなかった。そう残念そうに言いながら、倒れ込んだ霞の体を手早くまんぐり返しに捕らえ、股間を見せてもらおうとする)さっきよりもいい匂いがするねっ♡ちゅるっ、れろれろ……じゅるるっ!(イったばかりで濃くなった霞の匂いを喜ぶ零菜。霞が脱力している隙にさっさと股間に顔を埋め、舌を割れ目に這わせて愛液を吸ったり、膣内に舌を入れ内壁をペロペロと刺激しようとする。手はついに両方とも霞の装束の中に侵入を果たしていった。侵入した手は直接乳首をつまんで、引っ張ったり押してみたり、ツンツンとノックするようにつついてみたりと弄りながら乳房を揉んでいく。エッチ攻撃をしてきたのは霞なんだからと遠慮する気配もなく楽しませてもらおうとしてしまう)【速】
  (2022/11/6 15:22:37)
暁零菜 ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2022/11/6 15:22:41)
暁零菜 ◆> 【ちょうどだしこのままにするね】   (2022/11/6 15:22:49)
霞 ◆> 1d3 → (1) = 1  (2022/11/6 15:25:50)
◆> 得意げに笑う零菜は、放心状態の霞をまんぐり返しに捕らえると股間に顔を埋め、愛液を吸った股間の布を舐めだした。(ん……ちゅぱっ……ぺろっ……じゅるっ……!)「やぁっ……んっ……ああっ……♡」零菜が秘部を舌先でチロチロと刺激すると、霞の身体がビクビクと震えだす。さらに布をずらし、膣内に舌を入れ内壁をペロペロと刺激刺激しながら手は装束の中に突っ込まれ、両胸の乳首を先ほどよりも強くしごき、胸を揉みしだいてきた。「あっ……ダメっ!そんな同時になんて……ひゃうぅん♡」霞は快楽に蕩けた表情を浮かべながら、涙を流していた。(なんで……どうしてこんなことに……)霞は自分の運命を呪いながらも、与えられる快感を受け入れてしまっていた。そしてついにその時が訪れた。零菜の舌先がクリトリスに触れたのだ。少しざらついた感覚が敏感に膨れ勃起したクリに当たった瞬間、腰が大きく跳ね上がった。
  (2022/11/6 15:33:08)
暁零菜
◆> ちゅぅ…ちゅるっ、こんなエロ……エグい角度で見えてるのに穿いてるんだー(愛液を吸った股間の布を吸いながら、色々あるんだな―下着ってと思いつつ性欲が高まったことで目の色が蒼から赤に変化する。霞がクリで敏感に反応したのを見て、ここが好きなんだねと舌先でツンツンしてから絡め取ってしまう。まだ包皮に包まれたままの敏感な芽をザラザラした舌の中で転がして遊びつつ、両乳首をそれぞれの手で挟んで磨くように扱って霞の敏感な3つの突起を全部可愛がってあげようとしはじめて)
  (2022/11/6 15:40:23)
霞 ◆> 1d3 → (2) = 2  (2022/11/6 15:40:59)
霞 ◆> そのままクリを舌で転がされながら、ビンビンに立った乳首を指の腹で撫でられ、時折抓られる。「あぁっ!そんなに激しくしたら……あぁんっ!」霞は絶叫と共に大きく痙攣して果て、ぐったりとした様子で息を整えていた。   (2022/11/6 15:44:11)
暁零菜
◆> 喜んでくれて嬉しいな~おっぱい見せてもらっても良いかな?(少し悩みつつも一度右手を装束の中から抜いて帯を緩めさせ、霞の胸元をはだけさせて、この心地よい感触を楽しませてくれるおっぱいを目でも楽しませてほしいなと両方とも放り出させてしまう)うわ~綺麗なおっぱいだねっ(霞のおっぱいを嬉しそうに褒めつつ、ぐにゅぐにゅと歪む様子を目で楽しみながら乳房を揉みしだき、乳首には敢えて触れないようにすることで少しの間焦らしつつ固く尖った乳首の揺れる様子を楽しもうとする。股間への攻めは舌で布をつついてみて、じゅわ♡っと愛液を染み出させてから舌で掬うようにして飲んでとおっぱいに攻撃のメインを再度移行して行くも、その代わりにクリを鼻でむぎゅっと押しつぶしてしまう)
  (2022/11/6 15:53:52)
◆> 胸元をはだけさせられると、一層強く乳首には触れないように揉みしだかれる。乳首責めを焦らされながら、股間の布はもどされ、一層愛液を吸って濡れた股布に零菜の口元や鼻が押し付けられた。「んっ……んんっ……んふぅっ……んぁっ……!」霞は必死に抵抗するが、その度に白く柔らかい胸ををキュッと揉まれるたびに、甘い吐息が漏れてしまう。「あぁん……もうやめてくださぃ……」霞の身体はすっかり汗まみれになっていた。
  (2022/11/6 16:03:02)
霞 ◆> 1d3 → (2) = 2  (2022/11/6 16:03:08)
暁零菜
◆> いーじゃん、せっかくだししっかり楽しんで終わりにしない?(酷い罰はする気がないんだし、楽しもうよと言いながら、股布を舌で器用にずらして割れ目を露出させてしまう。そうして直接吸い上げながら、クリトリスを鼻でぐにゅぐにゅっと押しつぶしながら揉んであげて)股間の方も刺激してあげるね(と、我関せず霞とのエッチをしようとする様子を見せてしまう)
  (2022/11/6 16:09:13)
霞 ◆> 1d3 → (1) = 1  (2022/11/6 16:11:22)
霞 ◆> ぐったりとしていて、肩を上下させながら呼吸している霞を零菜は再び股布をずらすと、股間に顔を埋め、舌で愛撫しだした。「ひゃぅっ!そ、そこはダメです……!」思わず悶える霞の股間からは蜜が溢れ出し、床に水溜りを作っていた。   (2022/11/6
16:12:11)
暁零菜
◆> 駄目? でもほら、こんなにいっぱい美味しいのが出てるし(溢れ出る蜜を舌で掻き出してしまい、クリトリスに塗りつけてから歯を使い包皮を綺麗に剥いて中身を露出させてしまう)こっちなら良いかな?(剥いて出てきた豆を唇で挟むと、ちゅぅぅぅっと思いっきり吸い上げて感度を確かめてみようと)
  (2022/11/6 16:15:03)
霞 ◆> 1d3 → (1) = 1  (2022/11/6 16:16:17)
◆> 「ひぃっ!そ、そんなに強くされたら……っ!」霞は顔を真っ赤にして抗議するが、そんなことはお構いなしとばかりに、さらにクリトリスを強く吸われる。あまりの強い刺激に霞は身体を大きく仰け反らせながら絶頂を迎えてしまった。霞の秘部からは大量の愛液が吹き出すように噴出し続けた。
  (2022/11/6 16:17:36)
おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが退室しました。  (2022/11/6 16:19:27)
おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが入室しました♪  (2022/11/6 16:19:35)
暁零菜 ◆> 【ごめんなさい、時間が厳しいか聞くの忘れてた…】   (2022/11/6 16:20:06)
暁零菜
◆> だって、試合中幸せ投げしてくれたり嬉しかったし……(喜んでほしいんだよねーと言いながら、体勢を変えてみようかなとまんぐり返しにして頭に血が上ってきていそうな霞を一度解放して座らせると、背後に座り込んで後ろから抱き直してしまう)これはこれでいいよねっ!(耳元で囁くと、耳たぶをあむっと甘噛みしつつ両手で乳房を揉みしだき、霞の背中に自分の胸をむにむに押し付けてくっついていてしまう)
  (2022/11/6 16:20:51)
暁零菜 ◆> 【罰の代わりみたいなものだから、時間無理しなくていいよーいつでもスパッと終わるね】   (2022/11/6 16:22:02)
霞 ◆> 再び絶頂に達し放心状態から、零菜のなすままに座らされ、今度は耳たぶを甘噛みされると、ふぁっと声をあげる。「んっ……んんっ……」背後から零菜の胸を押しつけられながら、両胸を揉まれるたびに甘い声を上げされられた。   (2022/11/6
16:24:24)
霞 ◆> 1d3 → (1) = 1  (2022/11/6 16:24:37)
暁零菜
◆> えへへ……やっぱりこういう場所だしエッチなことはつきものだよね!(甘い声を間近で聞けて嬉しいと思いながら、右手は乳房から股間へと降りていく。挨拶代わりに割れ目を撫でてから最初は入口付近で指を抜き差しするピストン攻撃で、手マン攻撃を始めていこうとする)  
(2022/11/6 16:27:32)
霞 ◆> 「んんっ、あんっ……」胸元から指が下に降りていき、こんどは指で割れ目を撫でられ、突っ込まれると背中をそらし、悶える。「やんっ……」   (2022/11/6 16:29:16)
霞 ◆> 1d3 → (1) = 1  (2022/11/6 16:29:30)
暁零菜
◆> 温かいし、私の指をキュッて締め付けてくれて気持ちいいよ(膣内に入れた指で膣壁を撫で、襞に触れるとそこを丁寧に磨くように刺激していく。耳たぶをあむあむと唇で何度も挟んで揉み、試合してもらえて嬉しいんだーと囁き声だけでなく態度でも示して霞に伝えようとする)
  (2022/11/6 16:32:01)
霞 ◆> 「もうそんな事…あんっ…♡」指を出し入れされる度に喘ぎ、すっかり紅く紅潮した柔らかい耳たぶをはむはむと唇に含まれるとぞくぞくと感じさせられる。   (2022/11/6 16:35:49)
霞 ◆> 1d3 → (1) = 1  (2022/11/6 16:35:59)
暁零菜
◆> くノ一だからかな? 腰もキュって締まってくびれてるし……この装束もエッチだし……また試合して欲しいなぁ(後ろから両足を回して霞の脚に絡め、O型に開脚させて手マンの邪魔にならないようにしてしまおうとする。そうしながらだんだんと指は膣内を進んでいく。締め付けてくれる膣壁を指の腹で優しく押し開き、快感で膣内を支配していこうとして)
  (2022/11/6 16:38:56)
霞 ◆> 「あっ…」脚で大きく開かされ、さらに指が深く侵入してくると、さらに激しく悶え喘がされる。「んっ、だめ、そこは……」だんだん膣内の奥に入ってくる指に思わず、快感が強くなる。   (2022/11/6 16:45:26)
霞 ◆> 1d3 → (2) = 2  (2022/11/6 16:45:35)
暁零菜
◆> えへへ……おっぱいの、この汗で手に張り付くようになった後の触感も好きだよ(霞の汗にまみれた零菜の手は霞の乳房と吸着し合うようにくっついており、一度揉む度に汗まみれになる前よりも深く、しっかりと乳房を揉みしだくことができることが嬉しいと少々変態っぽいことを囁く。ほら、というようにしっかり左胸を揉み込み、乳首を指の間で挟んで軽く引っ張ってと膣だけでなく乳房へも変わらぬ愛撫をしていこうと)
  (2022/11/6 16:47:38)
霞 ◆> 1d3 → (2) = 2  (2022/11/6 16:53:37)
霞 ◆> 「もう、そんな事…」汗で滑った乳房を手のひらでしっかりと揉みしだかれ、ぬめぬめと柔らかくそして丹念に揉み込まれる。「あんっ……!?」不意打ち気味に指の合間で乳首を挟まれ、ビクッと感じた。   (2022/11/6 16:56:49)
暁零菜
◆> あ、そうそう……座ってくれたんだから私も、お返しするねっ(あまりにも霞の体に興味津々すぎて忘れていたが、霞にを解放し一度仰向けに寝かせてしまう。そしてそのまま顔面騎乗をすると、霞を弄り続け可愛い反応に興奮してしっとりと湿った零菜の白と水色のボーダーショーツ……その股間で顔を覆い、零菜の匂いを鼻と口から吸い込ませていく)お互いに楽しもっか♡(顔に座り込んだまま霞をまんぐり返しにすると、股間へと高速手マンで攻め立てながら腰を振って霞の顔面に愛液を塗りたくろうとする)
  (2022/11/6 16:59:39)
霞 ◆> 1d3 → (1) = 1  (2022/11/6 17:02:04)
霞 ◆> 「あんっ…」霞の顔に零菜の湿ったショーツを押し付けられ、鼻腔そして口に零菜の臭いが満たされてくる。そして、顔面騎乗の体制のまま腰を張り出されると、悶えながらもこちらも腰を動かす格好となった。   (2022/11/6 17:04:25)
暁零菜
◆> また試合しようよーその時は幸せ投げもお返ししたいし(今はあくまでもエッチ中だからと、湿ったショーツを霞の顔に押し付けてしっかり匂いを嗅がせつつまんぐり返しにした霞のお尻を両手で揉みしだこうとする。また試合したいなぁと甘えながらクリトリスを甘噛みで捕まえ、舌でクリトリスをつついてしまう)
  (2022/11/6 17:09:05)
霞 ◆> 1d3 → (2) = 2  (2022/11/6 17:10:11)
霞 ◆> 「あ、あんっ……ああっ……!」零菜に両手で包まれるように揉みしだかれながら、クリを甘噛みされるや、再び潮を噴き出し。「は、はいっ……!」半分壊れ気味にそう返事をしながら、床に愛液の水溜まりをさらに広げていった。「はぁん……♡」  
(2022/11/6 17:13:16)
暁零菜
◆> えへへ……ありがとー。また試合よろしくね。ここはくさ……独特な臭気が満載だから一緒に帰ろっか(リングの下を覗くと何度か霞の吹き出した愛液を浴びたらしく金髪をした卑猥なオブジェと目があってしまう。愛液の水たまりが広がり、そのオブジェの上に滝として流れ始めるのを見ながら霞を軽々お姫様抱っこすると、自分の控室へと霞を連れ去っていこうとして)
  (2022/11/6 17:18:08)
霞 ◆> 「は、はい…」うわ言のようにそう呟くと、リングに吐き散らかされた愛液の飛沫を受けた、最初のあの汚らしい金髪のボロ雑巾の様な四つん這いに巨尻にアナルビーズを突っ込まれた、いとも卑猥なオブジェを会社に残し、零菜にやって連れ去られていった……。  
(2022/11/6 17:23:30)
暁零菜 ◆> 【これで締めだね。試合後のエッチなことまで付き合ってくれてありがと、霞さん】   (2022/11/6 17:24:35)
霞 ◆> 【良いわよ、お疲れ様】   (2022/11/6 17:25:15)
暁零菜 ◆> 【えへへ、また試合よろしくね。お疲れ様】   (2022/11/6 17:26:05)
暁零菜 ◆> ○暁零菜VS霞●【第四リング (11/6 13:3611/6 17:23)まんぐり返しクンニ】   (2022/11/6 17:26:12)
霞 ◆> 【お疲れ様でした】   (2022/11/6 17:26:27)
暁零菜 ◆> 【ぎりぎりになっちゃったから慌ただしいけど、私は出るね】   (2022/11/6 17:26:41)
おしらせ> 暁零菜 ◆BQHhc96dMEさんが退室しました。  (2022/11/6 17:26:45)
おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが退室しました。  (2022/11/6 17:27:18)
おしらせ> リリさんが入室しました♪  (2022/11/6 21:27:29)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2022/11/6 21:28:21)
ラ・フォリア ◆> 【あら、もう弄られはよろしいので?♡】   (2022/11/6 21:28:48)
リリ> 【あれに付き合っていたら、今日の試合はキャンセルになりそうですわ……!!】   (2022/11/6 21:29:29)
ラ・フォリア ◆> 【フフ…相変わらず皆様に愛されてますねぇ…♡さて、とりあえず囚われのお嬢様を助け出すところからでしょうけど、書き出しはどちらからしましょうか?】   (2022/11/6 21:30:51)
リリ> 【先攻後攻を決める前に、まずはそこからですわね……。何かプランがあるのなら、お譲りしますわ。】   (2022/11/6 21:32:19)
ラ・フォリア ◆> 【では、わたくしから書き出します…♡時間があったのに文は今から書きますので少々お時間を…♡】   (2022/11/6 21:33:41)
リリ> 【はいはい! どうせ私の扱いはその程度ですわ!! ……覚えてらっしゃい!?(ボソッ)】   (2022/11/6 21:35:00)
ラ・フォリア
◆> フフッ…ごきげんようリリさん…♡気分はいかがですか?♡(第4リングの傍らで、試合の邪魔とばかりに端っこに避けられつつ、撒き散らした愛液の水溜まりに跨るように四つん這いで固定されたままの展示物と化した哀れな令嬢の元に歩み寄ると立ち込める淫らな匂いの中でにっこりと微笑み)
  (2022/11/6 21:39:55)
ラ・フォリア ◆> 【まあさっきまでお昼寝してましたから♡…】   (2022/11/6 21:41:01)
リリ> うっ……んうぅ……あ……っ……んぅ……(何日にも及ぶアナルビーズの肛虐。強力な電池でも入っているのか、未だに振動を続けるアナルビーズの刺激に快楽に沈め続けられた頭は朦朧とし、夢現の中で聞き覚えのある音に反応するように、重い頭を持ち上げることもなく、のろのろと首を巡らして、声のする方向に虚ろな視線を向ける。)
  (2022/11/6 21:46:55)
ラ・フォリア ◆> 酷い有様ですねぇ…とりあえず外してあげましょうか…♡(消耗しきりながらも性悪怪盗の捩じ込んだ玩具の刺激に悶え続けるリリへと歩み寄ると、事前に渡された鍵で手足を固定する金具を外してやり… )   (2022/11/6 21:53:03)
リリ> 【んん、イメージとしてはリングの上かしら。それとも会場の片隅と言うイメージですの?】   (2022/11/6 22:01:22)
ラ・フォリア ◆> 【他の方々の試合もあったことですし、リングの傍らですね♡】   (2022/11/6 22:02:28)
リリ> 【ん……一応、リングの上に戻されてはいるという感じでよろしいのね?】   (2022/11/6 22:03:35)
ラ・フォリア ◆> 【そちらの方がよろしければ、そのようにしましょうか?♡】   (2022/11/6 22:04:15)
リリ> 【リングの傍らというのは、リングの下の観客席との間の辺り、ということですのね?】   (2022/11/6 22:06:09)
リリ> (パチンと小さな金属音と共に、手足を拘束する枷が音を立てて顎を開く。)あ……うぅっ……(四つん這いの体勢を保つこともできずに額をマットに擦り付け、尻を突き出した体勢でぐったりとしていたリリは、支えるものを失ってそのままぐにゃりと崩れて身を横たえる。肩で荒い息を吐きながら身を起こそうとするが、愛液でヌメるマットに手を滑らせ、再び愛液の水たまりに突っ伏してしまう。長い長い快楽地獄で衰弱しきった身体では起き上がることもできず、相変わらず快楽を与え続けるアナルビーズに身を震わせながら、それでも音の正体がラ・フォリアの声だと分かると、淀んだ瞳で睨むようにラ・フォリアを見上げる。)
  (2022/11/6 22:08:36)
ラ・フォリア
◆> さて、アレの思惑に乗せられるのは非っっっ常に腹立たしいですが、仕方ありません…ともあれその状態では試合どころではありませんね…(ぐったりと憔悴した様子で、怪盗娘の仕打ちだと言うのに恨めしそうにこちらを睨みつけるように見上げる汚れきったリリの小汚い姿に苦笑すると、リングから降りてリング下からなにか取りだし…)まずは綺麗にしておきましょうか♡…汚物は消毒です♡(にっこりと笑みを浮かべながらリングに戻ってきたラ・フォリアの背中には大きなタンクが背負われており、タンクにチューブが繋がった銃器のような道具…毎回汚れきったリングの戦場に使われる超高圧洗浄機の放射口をリリに向けると、様式美のようなセリフを楽しげに口にしながら容赦のない放水を浴びせていく)
  (2022/11/6 22:10:50)
ラ・フォリア ◆> 【リングの戦場→洗浄ですね♡】   (2022/11/6 22:12:57)
リリ> はぶっ……んむっ……あっ……はぐっ……んんっ……!!(突然、吹きつけられる高圧の水流。リングの傍らでコーナーポストに押し付けられるようにしながら、愛液まみれになった身体に放水を浴びせられていく。)わ……ぷっ……んあっ……はぐ……うぁ……ひあっ……んっ……!?(ぐしゃぐしゃに乱れた髪の乱れた頭から水を浴びせられて呼吸を詰まらせ、州光との戦いでぼろぼろになったミニドレスの胸元に高圧水流が噴き付けられると、快楽漬けにされて敏感になった胸を水圧で舐め回され、思わずびくりと身体を震わせてしまう。)
  (2022/11/6 22:26:34)
リリ> 【ゴメンなさい、こういうシュチュエーションの描写は余りしたことがないから、時間が掛かってしまいましたわ。】   (2022/11/6 22:27:00)
ラ・フォリア ◆> 【てっきり壮大なロルが来るものかと身構えました♡】   (2022/11/6 22:30:50)
リリ> 【あまりないシュチュエーションだから、意外とボキャブラリーの持ち合わせが少なくてね。】   (2022/11/6 22:34:37)
ラ・フォリア
◆> ある程度綺麗になりましたね…♡(ずぶ濡れにした状態でコーナーに磔になったリリの体の隅々まで洗浄を終えると一旦放水を止めて…)っと…ここも綺麗にしておかないと…♡(ガチャっと再び放射口をリリの股間へと向けると再び放水…乱暴な気付けも兼ねた放水を浴びせていく…)
  (2022/11/6 22:34:51)
ラ・フォリア ◆> 【何をどうしたらこんなシチュエーションになるんでしょうねぇ♡】   (2022/11/6 22:35:20)
リリ> ひあぁぁぁんっ!!(コーナーポストを背にぺたりと座り込んだリリの股間に、ラ・フォリアの意地悪な放水が向けられる。強烈な水流が下着を脱がされた股間を襲い、割れ目を激しく擦り上げていく。)ひはっ……ちょっ……ひゃっ……めぇっ……!!(М字に開かれた股間を水流に舐め尽くされ、冷たい刺激で敏感な突起を刺激されて、力なく投げ出された手ではかばうこともできず、ぴくっぴくっと身を仰け反らせてしまう。)
  (2022/11/6 22:44:30)
リリ> 【ちなみに、好き放題にしているけれど、この後どうするか考えているのかしら?】   (2022/11/6 22:44:47)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…勿論ノープランです♡】   (2022/11/6 22:45:11)
リリ> 【……だと思いましたわ……!!(ジト目)】   (2022/11/6 22:45:35)
ラ・フォリア ◆> 【まあとりあえず意識を取り戻そうと介抱してるだけです♡…心臓マッサージ的な?…あれですはい♡】   (2022/11/6 22:46:06)
リリ> 【マッサージの方向性が明後日の方向を向いているのだけれどっ!?】   (2022/11/6 22:47:09)
ラ・フォリア ◆> フフッ…お目覚めのようですね…♡それもわたくしが抜いた方がいいですか?♡(乱暴な気付けでリリの瞳に活力が戻ったのを見ると、放水を止めて小首傾げながら、可愛らしいお尻から生えた狐のしっぽに視線を向けて)   (2022/11/6
22:47:52)
ラ・フォリア ◆> 【まあ…♡マウスツーマウスを所望だなんて…♡(頬に両手を当てて恥じらうように腰をいやんいやん♡とくねくね)】   (2022/11/6 22:48:34)
リリ> 【どれだけ行間を読んだらそれを読み取れるのか、ぜひ聞かせて頂きたいものですわっ!?】   (2022/11/6 22:49:27)
リリ> ひっ……!(ラ・フォリアの視線に不穏なものを感じて、何とかロープに縋りつき、リングの外に逃げようとするが、身体はろくに動かず、ロープに身を預けたまま、まるで引き抜いて下さいと言わんばかりにラ・フォリアに無防備に尻尾を晒してしまう。)  
(2022/11/6 22:52:10)
ラ・フォリア
◆> フフッ…すっかりアレに躾られておねだりが上手になりましたね…♡(懇願するように差し出される尻尾をガシッと掴むと、容赦なく一気に引き抜いて…)フフッ…ここも綺麗にしておかないと…♡(尻尾の代わりに高圧洗浄機の放射口を尻尾が挿入されていた場所に、八つ当たりするようにグリグリとねじ込むと、カチッと引き金を引いてタンクの水が無くなるまで放水を浴びせていく)
  (2022/11/6 22:57:06)
ラ・フォリア ◆> 【リリさんが欲しがるからなかなか試合にたどり着きませんね♡】   (2022/11/6 22:57:34)
ラ・フォリア ◆> 【これは大作ロルな気が…】   (2022/11/6 23:10:35)
リリ> 【お黙りなさい! 負けてもいないのにどうしてこんな目に遭わなければなりませんのっ!? 大体からして、こんな状態で即試合をするなんて無茶が過ぎるお話ですわ……っ!!】   (2022/11/6 23:11:14)
ラ・フォリア ◆> 【文句は控え室で呆れてるアレに言ってください♡】   (2022/11/6 23:11:58)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…アレを困惑させるのは悪くない気分ですね…♡いい気味です…♡】   (2022/11/6 23:22:05)
ラ・フォリア ◆> 【さて、更新作業でも始めましょうか…♡】   (2022/11/6 23:43:43)
リリ> (ラ・フォリアの手がリリの尻に捻じ込まれた狐の尻尾を掴む。)ひっ……やっ……やめっ……!!(はっとして、振り向こうとした瞬間、狐の尻尾のついたアナルビーズが一気に引き抜かれる。)ひあああぁぁぁぁぁっ……あひいいぃぃぃぁぁぁぁっ!?(途端にリリの唇から絶叫がほとばしる。何日もの間、捻じ込まれていたアナルビーズ。その快楽が頂点に達する瞬間は、突然訪れる。アナルビーズの最も快楽が高まる時、それはそれが引き抜かれる瞬間。延々と振動を受け続けて調教され続けた直腸を引っ掻きながらアナルビーズが引き抜かれる刺激、下腹を一杯にしていた圧迫感が消失する得も言われぬ解放感、そして球が吐き出される時の後ろの穴を押し広げられる感触が、一斉にリリの神経を嬲り尽くしていく。ぞくぞくと寒気のするような快楽と、電流を流されたような快感が同時に背筋を駆け抜け、脳髄でいく度も爆発する。ロープにもたれ掛かったままびくんびくんっと身体をぎゅうっと仰け反らせ、一瞬にして何度も連続絶頂でイキ続けると、がくんと力なくロープに身を預けてしまう。だが、そこにさらにラ・フォリアの高圧洗浄機の放水口がぐいと捻じ込まれる。
  (2022/11/6 23:47:13)
リリ> )ひゃっ……やっ……いやっ……もぅ……(息も絶え絶えにロープにもたれて揺れるリリに、ラ・フォリアの容赦のない水責めが襲い掛かる。)ひぐぅぅぅぅ! ふあぁぁあぁぁっ!! ほうぅぅううぅぅんっ!?(後ろの穴を水流が穿ち、アナルビーズの快楽にさらに追い討ちをかけるように中を掻き回していく。)やめっ……やめっ……んほうぅっ……おっ……おおぉぉぉっ……ひうううぅぅぅうっ……!!(まるで串刺しにされたかのようにぎゅうっと弓なりになったまま硬直し、虚空に向かってくぐもった悲鳴を上げ続けるリリ。タンクの水がすっかり空になり、ようやく高圧水流の肛虐が終わると、力尽きたようにがくんっとロープをたわませて意識を堕としてしまう。)
  (2022/11/6 23:47:16)
ラ・フォリア ◆> 【これもうわたくしの勝ちでいいのでは?♡】   (2022/11/6 23:47:37)
リリ> 【少し強引だけれど、台本を作らせて頂きますわ。この際、四の五の言わないでちょうだいね】   (2022/11/6 23:48:23)
リリ> (不意にバァンと会場の扉が開かれる。その向こうに現れたすらりと背の高い人影が、妖しくくねるような艶めかしいキャットウォークでリングに向かってくる。褐色の肌、その腹黒い心とは裏腹な真っ白な看護服。毒々しく塗られた赤紫色の唇を歪めて、リングに現れたのはアナスタシアだった。そしてそれに付き従うように、真っ黒な光沢のあるボンデージレオタードに身を包んだ娘達が続く。アナスタシアはリング際までくると、すうっと目を細めてラ・フォリアを見上げると、それを合図にするかのように、ボンデージの娘達が次々とリングに上がっていく。ある者はモップを手にリングを駆け回り、高圧水流でびしょ濡れになったマットを綺麗に拭っていく。またある者は完全に気を失ったリリの身体をタオルで拭い、またある者はロープにもたれ掛かったリリを座らせて、くしゃくしゃになった金の絹糸のような髪にドライヤーを当て、ブラシを取り出すと慣れた手つきで梳っていく。まるで、F1レースのピットインのような息の合ったコンビネーションで動き回るボンデージ娘達。)
  (2022/11/6 23:48:52)
リリ> (そして、アナスタシアがポシェットから何かを取り出すと、一つをリングの上にいるボンデージ娘に投げ渡す。投げ渡されたその黒い塊をボンデージ娘の一人がは両手で広げると、無限大の記号のように伸ばしたそれを何人かでリリの脚を潜らせ、スカートの中に装着させていく。それを見届けたアナスタシアは、悠々とリリの近づくと、もう一つの取り出したものを背後から首筋にぷすりと突き立てる。首筋に刺さった注射器をゆっくりと押し込んで中のものをすっかり注入し終えると、もう一度、にっこりとラ・フォリアに笑いかけ、くるりと背を向けるとひらひらと手を振りながら会場を後にする。それに先程まで目まぐるしくリングの上で動き回っていたボンデージ娘達がぞろぞろと後に続く。)
  (2022/11/6 23:48:56)
リリ> んっ……。(時間にしてほんの数分だっただろうか。リリが意識を取り戻すと、ロープに手を伸ばし、ぎしっとそれを軋ませながら起き上がる。州光との試合でぼろぼろになったミニドレスを直しながら、呼吸を整えつつ立ち上がると、先程まで淀んでいた虚ろな瞳に光を灯し、刺すような視線でラ・フォリアを睨みつける。)どれくらいああしていたのかしら。よく覚えていないけれど……。とりあえず、あの性悪盗賊にしてやられたのはかすかに覚えていますわ。それと、忌々しい決め事も、ね。貴女が目の前に現れたということは、そういうことですわよね……!?
  (2022/11/6 23:49:04)
ラ・フォリア ◆> 【2時間以上かけてやっと覚醒ですか…では先行決めをしましょうか♡】   (2022/11/6 23:51:33)
リリ> 【一応、+αルールの⑦と⑧だけは使わせて頂けて?】   (2022/11/6 23:53:08)
ラ・フォリア ◆> 【構いませんよ♡】   (2022/11/6 23:55:43)
リリ> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2022/11/6 23:56:08)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2022/11/6 23:56:19)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしからですね♡…あら?EPが削れてないようですが…(不思議そうに小首傾げ)】   (2022/11/6 23:56:52)
リリ> 【残念ですわね。たった今、一つ前のロルで回復しましたの♡】   (2022/11/6 23:57:34)
ラ・フォリア ◆> 【やれやれ…リリさんの被虐心を満たしただけで終わりですか♡】   (2022/11/6 23:58:35)
リリ> 【誰がそんなものを持ち合わせてますのっ!? 文句なら、そもそもそういうシュチュエーションで放置したあの性悪盗賊におっしゃい!!】   (2022/11/6 23:59:52)
ラ・フォリア ◆> 【ちなみに盗賊呼びはわざとやってるのですか?♡】   (2022/11/7 00:00:23)
リリ> 【当然ですわ! 怪盗などと言ったら誉め言葉になってしまうでしょう!? 蔑む時は盗賊と言うことに決めているの! あんなもの、十把一絡げの賊の一人の扱いで充分ですわ!!】   (2022/11/7 00:02:14)
ラ・フォリア
◆> (目の前で行われた蘇生術に苦笑しながらいつもの様子に戻ったリリに笑顔を向けて…)フフッ…改めましてごきげんようリリさん…♡…お察しのとおり腹立たしいことですが今宵の舞台はアレが仕組んだしたステージですよ…♡(睨みつけてくるリリににっこりと微笑みながら簡単に状況を告げて…)さて、やるというのなら貴女はわたくしの目的に立ち塞がる障害です…アレの傀儡に成り果てて牙を向いてくるというのなら全力で排除するまでですが…どうされますか?…(スっと真剣な表情になり、無駄な力のない自然体で構えながら、リリにアレの思惑どおり闘うのかと確認して)
  (2022/11/7 00:05:44)
ラ・フォリア ◆> 【盗賊と言うと、貴女もわたくしも愉快なメンバーの一員という立場になりますねぇ…♡】   (2022/11/7 00:07:43)
リリ> 【ふん! どうせ配下扱いなら、死なば諸共ですわ!】   (2022/11/7 00:08:50)
ラ・フォリア ◆> 【まあ御安心を♡貴女とアレを叩き潰してアレの配下という立場からは救い出してあげますから♡】   (2022/11/7 00:11:28)
リリ> あら、あの性悪盗賊の掌の上で踊るのはイヤだけれど、どうせ闘おうが闘うまいがあの盗賊の思惑通りなのは同じでしょう? それならまだ、貴女をブッ飛ばして爽快になった方が遥かにマシだし、それで貴女の目的とやらがブッ潰せるなら痛快ですわ。喜んで立ち塞がる障害になって差し上げましてよ。感謝なさい♡(ゆっくりとかぶりを振って髪を揺らすと、ふぅっと息を吐き出して宙を見つめ、精神を統一させると、そのまま視線をラ・フォリアに移す。)
  (2022/11/7 00:13:53)
ラ・フォリア ◆> 【かっこよく決めましたね…♡狐耳つけたまま…♡】   (2022/11/7 00:15:02)
リリ> 【何を都合のいいことを。今できることが、貴女の横っツラに一撃叩き込むことだけなら、私は躊躇しなくてよ!】   (2022/11/7 00:15:05)
リリ> 【あっ……!】   (2022/11/7 00:15:21)
リリ> 【……ナスタシアの配下の娘達が回収していっているに決まっているでしょうっ!?】   (2022/11/7 00:15:58)
ラ・フォリア ◆> 【アナスタシアさんがそんな優しいことをすると?♡】   (2022/11/7 00:16:21)
ラ・フォリア ◆> 【ちなみにわたくしはあえて外そうとはしてません♡】   (2022/11/7 00:16:36)
リリ> 【配下の娘達はきっと気が利きますわ……!】   (2022/11/7 00:16:49)
ラ・フォリア ◆> 【アレの傀儡という証明としてはいい小道具かと♡】   (2022/11/7 00:17:19)
リリ> 【お黙り!! 無駄口を叩いていないで手を動かしなさい!!】   (2022/11/7 00:18:24)
ラ・フォリア
◆> フフッ…結構…♡それでこそリリさん…わたくしが戦うに値するライバルです…♡(にっこりと笑みを浮かべると好戦的な瞳を向けて)…ところで、その可愛らしい狐耳は乗せたままでよろしいので?♡(小首を傾げてリリの頭に乗った狐耳を指摘しつつ、開始のゴングと同時に死角となる足下に魔法陣を展開させて氷の魔術を発動…勢いよく生える氷柱が無防備な股間を突きあげようとする)【性♡】
  (2022/11/7 00:22:27)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2022/11/7 00:22:33)
リリ> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2022/11/7 00:23:04)
ラ・フォリア ◆> 【言われたとおり、手を動かしてロルで不確定な事象を確定させてみました♡(にっこり)】   (2022/11/7 00:23:39)
リリ> 【きっ……既成事実にしましたわねっ!?】   (2022/11/7 00:24:02)
リリ> えっ……!?(ラ・フォリアの言葉にようやく頭の上にある狐耳のカチューシャの存在に気づき、かあっと耳まで真っ赤になる。)あの性悪盗賊っ!!(どこかでこの試合を高みの見物と洒落込んでいるであろう州光に怒りをぶつけるように、狐耳のカチューシャを掴んでマットに叩き付けようとした瞬間、完全にそれに気を取られて気づいていなかった足元の魔法陣から、氷柱が股間を突き上げるように出現し、避ける暇もなくまともに喰らってしまう。)はうっ……んぐっ……!(真下からの冷たい一撃に、両手で股間を押さえて膝から崩折れるリリ。)
  (2022/11/7 00:30:44)
ラ・フォリア ◆> 【あら、ブラフだったことにして無かったことにする手もありましたのに、随分と気に入ってるんですね…その狐耳♡】   (2022/11/7 00:30:59)
リリ> 【……(//Δ///)(かあぁぁぁっ!!)】   (2022/11/7 00:34:33)
リリ> 【きっ……気に入っている訳ないでしょうっ!?】   (2022/11/7 00:35:05)
ラ・フォリア
◆> フフッ…まさか卑怯だなんて言いませんよね?♡わたくしはアレの手先に容赦などする気はありませんので徹底的に勝ちにいかせてもらいますよ?♡(股間への衝撃に悶えて崩れ落ちるリリに歩み寄ってゲシッと雑に蹴りつけ、仰向けにすると、両手で押さえつける股間を手の上からブーツでグリグリと股間を踏みにじっていく)【継続♡】
  (2022/11/7 00:35:52)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 4) + 3 = 10  (2022/11/7 00:35:56)
リリ> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2022/11/7 00:36:31)
ラ・フォリア ◆> 【猫耳の方がいいということですね♡わかります♡】   (2022/11/7 00:38:07)
ラ・フォリア ◆> 【アレと同感というのも癪ですが、導入部の被虐全開ロルはわたくしもリリさんのマゾっぷりを甘く見てましたねぇ…】   (2022/11/7 00:44:46)
リリ> あうっ!!(膝から崩れ落ちたところを蹴転がされ、股間を押さえた手の上から容赦なく股間を踏みにじられてしまう。手の甲にブーツの靴底が喰い込むと反射的に手を放してしまい、そのまま守るものを失った股間がブーツの靴底で蹂躙されてしまう。裾がぼろぼろになったミニスカートが捲れ上がり、先程、アナスタシアのボンデージ娘達に穿かされた黒いレースのショーツをラ・フォリアの足が嬲っていく。)
  (2022/11/7 00:45:09)
リリ> 【別に誰も欲しがっている訳ではないでしょうっ!!】   (2022/11/7 00:47:06)
リリ> 【大体、貴女こそ、最初は普通に戦って、追い詰められたら性属性を使うというのがポリシーだったのではなくてっ!?】   (2022/11/7 00:50:45)
ラ・フォリア
◆> フフッ…流石はアナスタシアさん…いい趣味をされてます♡(リリの両足を掴むと、観客やモニターで見ているであろう怪盗娘にも見せつけるように脚を拡げさせて…)弱点が分かってるのですから責めない手はありませんよね…♡(にっこりと微笑んで見下ろすと、ブーツの足裏を股間に押し付けて激しい振動を与える電気あんまを浴びせていく)【継続♡】
  (2022/11/7 00:51:56)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2022/11/7 00:52:02)
ラ・フォリア ◆> 【勝ちに行く試合は最初から性で攻めるのも否めませんから♡】   (2022/11/7 00:52:34)
リリ> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2022/11/7 00:52:41)
リリ> ひうっ……くっ……!!(股間にぐいと押し当てられるブーツの靴底の感触に、慌てて放してしまった手でその足を外そうと押し返す。だが、手の力と脚の力の押し合いで勝てるはずもなく、ラ・フォリアの靴底の振動を押し止めることもできず、そのまま股間を突き上げられてしまう。)くふっ……いっ……いつもいつもっ……うっ……うぐっ……おバカの……ふぅっ……一つ覚えのように……っ……んんっ……ふぁっ!?(下から見上げるようにラ・フォリアを睨み付けながら、両太腿でラ・フォリアの足を挟み込んでその動きを制しようとするが、その抵抗も空しく股間をごつごつとしたブーツの靴底の振動に舐め尽くされ、次第に昂らされていく。)
  (2022/11/7 01:02:22)
ラ・フォリア ◆> フフッ…その馬鹿の一つ覚えで、馬鹿の一つ覚えのようにイキ狂う貴女に言われたくありませんね♡(悪びれた様子もなく嘯きながら、足の振動を激しくしていき、時折緩急をつけながら、リリの興奮をより一層昂らせていく…)【継続♡】  
(2022/11/7 01:06:32)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (2022/11/7 01:06:39)
リリ> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2022/11/7 01:07:09)
ラ・フォリア ◆> 【あら、逃げられましたか♡】   (2022/11/7 01:09:09)
リリ> お・だ・ま・り……なさいっ!!(ラ・フォリアの足を押し返すのは無駄と判断すると、マットに大きく広げて両手を付き、太腿でラ・フォリアの足をぎゅうっと挟み込むと、そのまま片方のマットを渾身の力で叩いておもむろに身体を捻る。通常であれば抱え込みながら回転するところを、太腿で片脚を挟み込んだ形に応用したドラゴンスクリューでラ・フォリアの脚を捻り上げ、痛めつけながらマットに引き擦り倒そうとする。)【速】
  (2022/11/7 01:14:16)
リリ> 2d6+4 → (2 + 6) + 4 = 12  (2022/11/7 01:14:22)
リリ> 【振り直しですわっ!】   (2022/11/7 01:14:32)
リリ> 26+4 → (3 + 4) + 4 = 11  (2022/11/7 01:14:35)
リリ> 【ちっ……】   (2022/11/7 01:14:43)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (4 + 6) + 2 = 12  (2022/11/7 01:14:46)
ラ・フォリア ◆> 【(どやっ♡)】   (2022/11/7 01:14:59)
リリ> 【んぐっ……!! で……でも考えようによっては、振り直したことで貴女の攻撃のクリティカルが亡くなったと考えれば、数点くらいのダメージが与えられなかったくらい安いものですわ……!!】   (2022/11/7 01:16:24)
ラ・フォリア
◆> っと…油断も隙もありませんね♡(リリの反撃の気配を察すると、パッと技を解いて足を離しつつも片足は捉えたままで…)流れは渡しませんよ…♡(自ら倒れ込むように寝技へと移行すると両手足をリリの手足に絡めて怪盗娘にやられたように180度の開脚を強いるレッグスプリットを仕掛けていく)【性♡】
  (2022/11/7 01:22:07)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 2) + 3 = 9  (2022/11/7 01:22:12)
リリ> 26 → (1 + 4) = 5  (2022/11/7 01:22:35)
リリ> このっ……!!(ぱっと両手を広げてマットに付き、股間を嬲り続ける脚を太腿で挟み込もうとした瞬間、いち早くそれを悟ったのか、ぱっとリリの片脚を放し、股間から素早く脚を引き抜いてしまうラ・フォリア。)ちっ……!!(小さく舌打ちをして掴まれたままの足でラ・フォリアを蹴りつけて逃れようとするが、蹴倒されたと思われたその実、自ら倒れ込んでいたラ・フォリアに素早く両脚を腕と脚で絡め取られ、真一文字に割り開かせてレッグスプリットに極められてしまう。)あうっ!? ……はっ……放しなさいっ……こっ……のぉぉっ!!(リリのすらりと長い脚が大きく割り開かされ、またしても黒いショーツを露わにされてしまう。州光に仕掛けられたのと全く同じ技に捕らえられて、屈辱の記憶と下着を晒け出された恥辱に、顔を真っ赤にして身を揺すって逃れようとする。)
  (2022/11/7 01:34:43)
ラ・フォリア
◆> フフッ…可愛らしい狐耳もですが、こういう下着も良くお似合いですよ…♡(大胆な快楽を強いたまま、片手を白い太腿に這わせていくと、ショーツ1枚という心もとない装備に包まれた股間へと指を忍びよらせていく…怪盗娘と悪徳看護婦の2人にプレゼントされたアクセサリーをからかいながら割れ目をなぞるようにショーツに指を這わせてから、クロッチ部分をズラして、細い指を割れ目に沈めていこうとする)【継続♡】
  (2022/11/7 01:40:04)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2022/11/7 01:40:12)
リリ> 【出目が落ちませんわね……っ!】   (2022/11/7 01:41:05)
リリ> 26 → (6 + 3) = 9  (2022/11/7 01:41:09)
ラ・フォリア ◆> 【お互いにとって喜ばしいことですね♡】   (2022/11/7 01:42:01)
リリ> ぐっ……うぅっ……ひっ……!!(ラ・フォリアの柔らかい手が滑るように太腿を這っていくと、大きく開かされた股間に伸ばされる。黒い薔薇のレース模様をあしらったショーツの上から、ラフォリアの指先が往復する。大股開きにさせられて開いてしまった割れ目をなぞるように、指先がショーツの滑らかな布地を滑ると、リリは小さく息を飲んで身を竦ませる。)ん……くっ……そ……んな……ところっ……んっ……あっ……触らないで……っ……!!(ラ・フォリアの指が擽るように滑る度に、熱い吐息を漏らしてしまいそうになり、リリは息を押し殺す。その指がショーツをずらし、中にまで入り込んでくると、恥辱と屈辱でリリはぎゅうっと目を閉じる。既にヌメり始めた割れ目の中にラ・フォリアの指が侵入してくると、リリはきゅっと唇を噛んでラ・フォリアの蹂躙に耐えようと身を固くする。)
  (2022/11/7 01:52:14)
ラ・フォリア
◆> フフッ…もう濡れてますね…♡では、わたくしからは甘く蕩けるような快楽をプレゼントすることにしましょう…♡(指先から感じる濡れた感触に興奮を覚えたように嬲るような視線を向けると、侵入を果たした指先の動きを速めていくラ・フォリア…ワザと音を立てるように腟内を蹂躙する指先を奥へと沈めていきながら、勝手知ったる庭のようにリリの敏感なポイントを的確に責め立て一気に追い込みをかけていく…)【継続♡】
  (2022/11/7 01:56:57)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2022/11/7 01:57:03)
ラ・フォリア ◆> 【ッ……///】   (2022/11/7 01:57:13)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2022/11/7 01:57:20)
リリ> 【ついに来ましたわね……!!】   (2022/11/7 01:57:32)
ラ・フォリア ◆> 【…EPで受けます…】   (2022/11/7 01:57:34)
リリ> 【「反撃」を使用。反撃の狼煙を上げますわ……! ここで4以下が出るようなら、私に勝ち目なんてありませんわ。】   (2022/11/7 02:01:17)
リリ> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2022/11/7 02:01:20)
リリ> 【ふぅ……。期待値だけれど反撃は成功ですわね……!】   (2022/11/7 02:02:02)
ラ・フォリア ◆> 【ここは失敗するところでしょうに…(むぅっ)】   (2022/11/7 02:02:23)
ラ・フォリア ◆> 【まあ、選択ルールが適応されてますのでバーストせずには済みましたね♡】   (2022/11/7 02:03:02)
リリ> 【ふふん……さすがに6分の1の確率なんて、そうそう引いてたまるものですか!!】   (2022/11/7 02:03:28)
リリ> 【どうせ、バーストダメージで12点も喰らわないでしょうし、次の私の攻撃がクリティカルなら素通しは変わらなくてよ!!】   (2022/11/7 02:04:59)
ラ・フォリア ◆> 【普通に考えればバースト+追撃で12点なんて余裕で超えますけどね♡】   (2022/11/7 02:05:36)
リリ> 【性属性と一緒にしないで頂けるかしらっ!? 速属性はバーストの恩恵は多くなくてよ!!】   (2022/11/7 02:07:12)
ラ・フォリア ◆> 【ノーリスクの追撃で最大火力攻撃が出来るのは十分な恩恵かと思いますが♡】   (2022/11/7 02:09:03)
リリ> 【おだまりっ!! 速属性はクリティカルが全てですわ!! つべこべ言わずに私がクリティカルを振るのをそこで黙って見ていなさい!!】   (2022/11/7 02:10:15)
ラ・フォリア ◆> 【まずはカウンターロルでは?♡ 】   (2022/11/7 02:10:34)
リリ> 【んんっ……!! 今、書いてましてよっ!!】   (2022/11/7 02:11:01)
ラ・フォリア ◆> 【絶対攻撃ロルを書いてましたね♡】   (2022/11/7 02:12:00)
リリ> 【バッ……違っ……バッ……バッカじゃありませんのっ!? そんな訳ないでしょうっ!!(//Δ///)】   (2022/11/7 02:13:28)
リリ> ふ……あぁっ……んくっ……は……あ……ふあぁっ……(ラ・フォリアの指が蠢く度にさざ波のように寄せては返す快楽に、次第に蕩けかされていくリリ。割れ目に指を挿し入れる手を押し止めようと、ラ・フォリアの腕を掴んだ手からも、少しずつ握力が失われていく。だが――――)……っ……今ですわっ!!(快楽に蕩けて脱力したかと思わせて、ラ・フォリアが油断をした一瞬の隙をついて、ぐいとラ・フォリアの腕を手繰り寄せると、両脚の拘束を一気に振り切って身体を滑らせ、くるりと体勢を入れ替えると、一瞬にしてラ・フォリアを腕ひしぎ逆十字固めに極めてしまう。)
  (2022/11/7 02:18:08)
ラ・フォリア
◆> …ッ…!?…なっ…まだそんな…ッ…あぁぁぁっ…!!!!(完全に追い込んだかと思われたリリが息を吹き返すように、こちらの手を取りながらレッグスプリットを振り払う瞬発力を見せると、動揺を隠せないままうつ伏せに組み伏せられ素早く固められた腕ひしぎ逆十字固めを決められてしまうラ・フォリア…筋を伸ばす正規の十字固めよりも関節を破壊する凶悪な技に悲痛な声をあげながら、余裕のない表情を見せて激痛に苦しんでいく…)
  (2022/11/7 02:24:04)
リリ> (ラ・フォリアのレッグスプリットを一瞬の隙をついて腕ひしぎ逆十字固めに捕らえて逃れたが、肘を股間で支えて関節を極めるこの技で、思わぬ反撃を喰らうことを警戒して、自ら技を解いて後ろに転がると、得意の打撃技で起き上がり際のラ・フォリアを狙う。)喰らいなさいっ!!(起き上がりざまにマットを蹴ってロープに跳ぶと、反動を利用して高く跳び、錐揉み回転を掛けながらの急角度からドロップキック、スパインシュートで全身をドリルのように捻りながら突っ込んでいく。)【速】
  (2022/11/7 02:30:31)
リリ> 2d6+4 → (6 + 3) + 4 = 13  (2022/11/7 02:30:37)
リリ> 【恐れてはいけませんわ……! 振り直し!!】   (2022/11/7 02:31:20)
リリ> 2d6+4 → (2 + 2) + 4 = 8  (2022/11/7 02:31:23)
リリ> 【くぅ……】   (2022/11/7 02:31:56)
ラ・フォリア ◆> 【カウンターです!】   (2022/11/7 02:32:20)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (6 + 6) + 2 = 14  (2022/11/7 02:32:25)
ラ・フォリア ◆> 【どやぁぁ♡】   (2022/11/7 02:32:37)
リリ> 【なっ……!!】   (2022/11/7 02:32:40)
ラ・フォリア ◆> 【あ、聞いてませんでしたけど武器の使用は構いませんよね?♡】   (2022/11/7 02:33:57)
リリ> 【おっ……お好きにどうぞっ!!(//н///)】   (2022/11/7 02:34:48)
ラ・フォリア
◆> くっ…ぅ……相変わらず勘の鋭い人です…(完璧に関節を決められながらも、準備していた魔術による反撃を動物のような直感で感知したかのように距離を取っていくリリにそう呟きながら立ち上がるラ・フォリア…そこに向けて空中に舞い上がったリリが回転しながら迫ってくるが…)フフッ…貴女との勝負で使うつもりはありませんでしたが、今回はなりふり構ってはいられません…悪く思わないでください♡(避けられないタイミングの攻撃にラ・フォリアが選んだ選択は迎撃…今まで肉弾戦と魔術のみで闘ってきたリリに向けて太腿に携えたホルスターから愛銃を抜き放ち、腕に残る痛みに表情を歪んだ笑みを向けると同時に引き金を引いて発砲。凄まじい轟音と閃光と共に呪式銃から大砲のような威力を秘めた銃弾が空中のリリへと一直線に放たれる…)
  (2022/11/7 02:43:46)
ラ・フォリア ◆> 【どこに当たったかはお任せします♡顎でも腹でも足でもお好きにどうぞ♡】   (2022/11/7 02:44:30)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、リリさんが自動退室しました。  (2022/11/7 03:00:11)
ラ・フォリア ◆> 【あら、おやすみでしょうか♡】   (2022/11/7 03:00:22)
おしらせ> リリさんが入室しました♪  (2022/11/7 03:00:53)
2022年11月03日 00時23分 2022年11月07日 03時00分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」
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