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「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」の過去ログ
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2023年12月25日 00時29分 2024年01月13日 03時55分 の過去ログ
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人造人間18号 ◆> 2d6+2 → (6 + 6) + 2 = 14  (2023/12/25 00:29:57)
人造人間18号 ◆> 【クリティカルっ!もちろんこれで行くよ】   (2023/12/25 00:30:16)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、分かったわ】   (2023/12/25 00:30:58)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……結構上手く捕まえられたようね(そう長くは保たずにパワーで逃げられるかと思っていたものの、案外長いこと捕まえることができて上機嫌な紗矢華。それならばと18号のことを抱きしめ続けている隙に、手のひらから放たれた気弾が脇腹を撃ち抜くと、綺麗に無防備なそこを撃ち抜かれてしまう)ぐはぁっ!?(18号を捕まえ続けることなどできるはずもなく放してしまい、その威力に横倒しにダウンするも休んではいられないと、倒れたまま即座に足払いを仕掛け18号も転ばせようとする。上手く行けば紗矢華自身は跳ねるように勢いよく立ち上がり、18号の背中へと舞い戻るヒップドロップを狙おうとして)【力】
  (2023/12/25 00:38:56)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8  (2023/12/25 00:38:58)
人造人間18号 ◆> 2d6+1 → (1 + 5) + 1 = 7  (2023/12/25 00:44:29)
人造人間18号
◆> っ!よしっ!ここから反g………っ!?ぐあっ!(しかし、反撃を潰すサヤカの狙いは完璧だった。それを表すが如く、何とグミ撃ちがモロにヒットしたにも関わらずの反撃の足払いを仕掛けてきた。それが思い切り18号の足元を掬いとると、そのまま転倒を余儀なくされ、そして、更には………)んっ!?ぶおっ!?………ふーっ……(サヤカのおしりが顔にのしかかってきたのである。だが、そんな簡単に諦める18号ではなく、ふっと息をふきかけて、隙を作ろうと考えており………)【速】
  (2023/12/25 00:49:41)
人造人間18号 ◆> 2d6+2 → (4 + 6) + 2 = 12  (2023/12/25 00:49:47)
人造人間18号 ◆> 【これで行こうかっ】   (2023/12/25 00:49:55)
煌坂紗矢華 ◆> 【分かったわ。とはいえ…流石にこれだけで12は受けそうにないし、顔の上から落ちた後の追撃を書いてもらえるかしら?】   (2023/12/25 00:51:16)
人造人間18号 ◆> 【ああ………もちろんだよ。書かせてもらおうかっ】   (2023/12/25 00:51:56)
煌坂紗矢華 ◆> 【ありがとう、待ってるわね】   (2023/12/25 00:52:09)
人造人間18号
◆> ふんっ!やあっ!(少しサヤカが恥ずかしがったのが見て取れると、そのまま身体に力を込め、思い切り身体を起こしていく!そして、そのまま立ち上がれば、サヤカの立ち上がりに合わせて眼前に迫ってみせる)ふっ!てやああああっ!!(そして、そこからガードの間を縫って、素早さと正確さを兼ね備えた鋭い打撃を、そのボディ目掛けて連発していく。バシッ!バシッ!と激しい音を響かせながら、サヤカを滅多打ちにして追い詰めていき)
  (2023/12/25 00:54:03)
人造人間18号 ◆> 【こちらこそ、いつもありがとう】   (2023/12/25 00:54:17)
煌坂紗矢華
◆> きゃっ……しまった(息をかけられてつい羞恥で体を捻ってしまい、脱出を許してしまう。18号に遅れて立ち上がった時には眼前に18号が迫っており、受け止める準備をする暇もなくボディへと打撃の連打を浴びせられてしまう)うぐっ、ぐへっ! ごほぉっ!(打撃でお腹を滅多打ちにされ、どんどんコーナーへと押されつつボコボコにされると綺麗なお腹がダメージで痛み始めるも、このままやられないわよと腹筋をグッと締め上げ、構えを取っていき)勝負……!(18号のボディへとお返しの掌底と突きを放っていき、引いたら負けると感じているのもあって我慢と体を比べ合うような打ち合いを要求していこうとして)【力】
  (2023/12/25 00:58:50)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (4 + 2) + 2 = 8  (2023/12/25 00:58:53)
人造人間18号 ◆> 2d6+1 → (2 + 2) + 1 = 5  (2023/12/25 01:03:31)
人造人間18号
◆> はっ!せっ!やっ!(どんどんと打撃の雨を浴びせて優位に立っていたいものの、しばらくしてからサヤカの腹筋がどんどんと固くなるのを感じとっていき…………)ん……ぐうっ!これは………っ!あっ!やあっ!(自分の打撃が徐々にダメージを抑えられてしまっている。それどころか、真正面からの打ち合いに持っていくつもりで、最初の一発目が見事にカウンターの要領でクリティカルヒットする。そこから、トントン拍子で押し切られてしまい………)おっ!?ぶっ!?がぁ!!ぶふあぁ!!ごおお!!(最後の1発で、お腹の中から息を吐き出すような悲鳴をあげ、ついに前のめりに倒れてしまう………)
  (2023/12/25 01:06:20)
煌坂紗矢華
◆> ふぅ……危なかったわね(どうにか最後の一発が、わずかに先に18号の腹部を捉えたらしい。お腹にトドメをもらうと思った瞬間に18号のお腹の感触を感じ、悲鳴を聞かされるとごくりと生唾を何故か飲み込んでしまう。倒れてきた彼女を受け止めると、すぐには抱きかかえてあげる体力がただ抱いたまま休憩をし始めて)はぁ、はぁ……わたしの……勝ちね(そう耳元で囁きかけると、背中をそっと撫でようと)
  (2023/12/25 01:09:28)
人造人間18号 ◆> ぐあ…………強かったね…………(そうして、決着が着いた後、身体が動かなくなってしまい、かなり疲れた様子を見せる。息を上げながらもサヤカに抱きついていき、そっと撫でられる)   (2023/12/25 01:13:50)
煌坂紗矢華 ◆> ふふ、貴女も強かったわよ。じゃあ……せっかく勝ったんだし私の部屋に来てもらおうかしら(少し休んでからそう言うと、そっとお姫様抱っこで18号を抱え上げ、ゆっくりとリングを降りていこうとする)   (2023/12/25 01:17:08)
人造人間18号 ◆> ああ、喜んでって所かな……♪(そして、そのままお姫様抱っこで抱えあげられながら、リングを降りて部屋の中へと消えていくのであった…………)   (2023/12/25 01:18:36)
煌坂紗矢華 ◆> 【じゃあこんな感じで締めかしら、お疲れ様】   (2023/12/25 01:19:21)
人造人間18号 ◆> 【ああ。いつもありがとう】   (2023/12/25 01:21:05)
人造人間18号 ◆> 【お疲れ様だね】   (2023/12/25 01:21:09)
煌坂紗矢華 ◆> 【こちらこそ、ありがと。出目はまあこちらは低めが多くて貴女は乱高下してたわね。締めは個室に行くようなエンドになってるけど、実際に行くかは今日が平日だし強制するつもりはないわ】   (2023/12/25 01:22:28)
人造人間18号 ◆> 【ああ。なら少しだけ個室で付き合ってもらおうかな】   (2023/12/25 01:23:28)
煌坂紗矢華 ◆> 【分かったわ。じゃあ先に向かうわね】   (2023/12/25 01:23:56)
煌坂紗矢華 ◆> ◯煌坂紗矢華VS人造人間18号●【第1戦】【第4リング (12/24 23:4812/25 01:18)】【乱打戦】   (2023/12/25 01:23:59)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2023/12/25 01:24:01)
人造人間18号 ◆> 【ありがとう、見つけたからこっちは出るよ】   (2023/12/25 01:28:55)
おしらせ> 人造人間18号 ◆KV3zeiUeicさんが退室しました。  (2023/12/25 01:28:59)
おしらせ> 色 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2023/12/29 22:48:39)
おしらせ> 北都美月 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/12/29 22:49:18)
北都美月 ◆> 【改めまして、よろしくお願い致します。武器の有無はありでいいでしょうか?】   (2023/12/29 22:51:07)
色 ◆> 【よろしく…。武器は有りがいいわ…。】   (2023/12/29 22:52:42)
色 ◆> 【振りましょうか…。】   (2023/12/29 22:52:51)
色 ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2023/12/29 22:52:57)
北都美月 ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2023/12/29 22:53:01)
北都美月 ◆> 【ここは好調ですね……では、少々お時間もらいますね】   (2023/12/29 22:53:28)
色 ◆> 【ええ…。】   (2023/12/29 22:53:43)
北都美月
◆> 勝たないといけませんね(一応財閥の令嬢として、忍にやられるわけにはいかない。しっかり襲ってきても返り討ちにできないとと、なんとなくそれっぽいようなよく分からない理屈を口にしつつ、試合を行う部屋へと入室する美月。リングではなく、とても大きな和室にしてもらっており、畳敷きの大広間のようなそこへと先に入室すると、仮の家主のように色を待ち受けようとする)よろしくお願いします、色さん(丁寧にお辞儀をしつつミスティック・ノードを呼び出すと、金属製のオールのように見えるその杖を構え、迎撃するという意志を見せて)
  (2023/12/29 23:00:36)
北都美月 ◆> https://tadaup.jp/6cdf56fe6.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F6cdf56fe6.jpg]   (2023/12/29 23:00:39)
◆> (『刹那』による転移で、リングの中へと音も無く出でたのは、静謐な美しさを纏った黒髪の女。乳房の実りを上下させ、滴のような筋肉の繊維を四肢に刻みながら揺るぎ立つ。暗色の装束で半隠れた柔靭な恵体は剣客としての底知れなさを窺わせる…。蒼と紅の、左右で色彩の異なる玲瓏な両眼で睨み、逆手に携えた無銘の二刀を鈍く光らせる。黙して語らず、妖と放つ殺気だけで覚らせようとする)はぁ…。(憂いを帯びた溜息。彼女なりの返答は伝わってくれただろうか…)
  (2023/12/29 23:05:11)
色 ◆> https://h1g.jp/samuraispirits/?plugin=ref&page=%E8%89%B2&src=chara12.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fh1g.jp%2Fsamuraispirits%2F%3Fplugin%3Dref%26page%3D%25E8%2589%25B2%26src%3Dchara12.png]  
(2023/12/29 23:05:38)
色 ◆> 【キャラとは言え、もう少し喋った方がやりやすいかしら…。】   (2023/12/29 23:06:17)
北都美月 ◆> 【うふふ、そのままで大丈夫ですよ】   (2023/12/29 23:07:17)
色 ◆> 【助かるわ…。】   (2023/12/29 23:07:47)
北都美月
◆> うふふ、忍者らしい方ですね♪(ニッコリと笑顔で殺気を受け流しつつ、開始の銅鑼が鳴ると同時に手にした杖を縦向きで突き出す美月。まずは挨拶をと、杖の両サイドにある針の糸通し穴のようなところから無数のミサイルを発射する技「イノセントエッジ」。色の胸から脚までの範囲にミサイルをばらまいてやり、着弾すれば炎上する炎属性の弾を色はどう受けるか見てやろうと)ですが、私も簡単には首を差し上げるつもりはありませんよ【力】
  (2023/12/29 23:11:34)
北都美月 ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2023/12/29 23:11:37)
色 ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (2023/12/29 23:11:59)
◆> んっ…。そんなもの…。(波状に拡がった弾幕に対して、わずかに息を呑んだような反応を示してみせたが、それより先は一切の躊躇なく、深く潜りこむように身を屈めて、足袋を鳴らして駆けていく。肉薄する数発を、寸でのところで身躱し、或いは二刀を振りかざして斬り払い、爆煙の中から秒と経たずして現れ出る。わずかに煤けた装束。柔肌にはひとつとして傷はなく。)っ…!(足を止める気はないようだ。接敵を許せば、北都の両脚へと、二閃の斬撃を放つ気でいる)【速】
  (2023/12/29 23:23:52)
色 ◆> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (2023/12/29 23:24:22)
色 ◆> 【振り直すわ…。】   (2023/12/29 23:24:44)
色 ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2023/12/29 23:24:48)
色 ◆> 【ぐっ…。減るなんて…。】   (2023/12/29 23:24:58)
北都美月 ◆> 【ここはカウンターを狙いましょう】   (2023/12/29 23:25:22)
北都美月 ◆> 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7  (2023/12/29 23:25:24)
色 ◆> 【見誤ったようね…。】   (2023/12/29 23:25:43)
北都美月 ◆> 【5しか出ないですね……】   (2023/12/29 23:26:01)
色 ◆> 【その悪運は、お前が引き連れていて頂戴…。】   (2023/12/29 23:28:45)
北都美月
◆> 足も止まりませんか……ぐぅっ!?(爆煙の中飛び出してきた色を防ごうとバリアを張ろうとする美月。しかし、色の速さを見誤っていたらしく、バリアを張るよりも速く色が懐へと飛び込んでくると、足を斬りつけられてしまう。無防備な足を斬られ、塔が崩れるようにその場へとへたり込んでしまう)まだ……私は負けていません(色の追撃が来る前に、杖を脇に抱き込むとそのまま一直線に突き進むように飛翔しようとする。そうすることで色のお腹へと杖の突進による腹パンを決めてしまおうと狙って)【力】
  (2023/12/29 23:33:17)
北都美月 ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2023/12/29 23:33:21)
北都美月 ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2023/12/29 23:33:27)
北都美月 ◆> 【うう…EPで受けます】   (2023/12/29 23:33:37)
色 ◆> 【カウンターね…。】   (2023/12/29 23:34:13)
色 ◆> 2d6+2 → (5 + 4) + 2 = 11  (2023/12/29 23:34:28)
色 ◆> 【ふふ…。年末の厄払いが済んで、良かったわね…?】   (2023/12/29 23:34:57)
北都美月 ◆> 【厄払いありがとうございます……(ぷく―っと膨れて)】   (2023/12/29 23:36:48)
◆> させないわ…(予感し、斬撃の軌跡を描いた二刀を×の字に構えて、脚力に物を言わせ、数歩と下がるに留める。互いの得物を衝突させ、火花を散らす…。止めてみせた杖すらも、やはり二刀で叩き落とすと…そのまま、力任せに北都の身体を押し返してみせ、マットへと仰向けに倒そうとする)
  (2023/12/29 23:47:03)
色 ◆> 【どういたしまして…。】   (2023/12/29 23:49:37)
北都美月
◆> っぅぅ……きゃっ!(杖を受け止められ、それでもこのままぶつかって吹き飛ばそうと粘ってしまった美月。しかしそう上手くはいかず、杖を二刀で叩き落されてしまうと、よろめいた美月が色の押しに耐えきれるはずもなく、マットに仰向けに押し倒されてしまう)うっ……ぐぅ……(武器を失い、マウントを取られてしまうと色を悔しそうに睨みつけるしかなく)
  (2023/12/29 23:50:20)
北都美月 ◆> 【お礼は色さんの体に、させてもらわないといけませんね】   (2023/12/29 23:50:47)
◆> ふふ…。(二刀を投げ捨て、北都へと覆い被さる。くすくすと、羽音の煩い蝶々を棲まわせたがるようにして耳朶の付近で嗤ってみせ…悔しさを滲ませたその顔へと、己が乳房を押しつける。うっすらと被膜を帯びた泡沫のような、加減一つで破けてしまえそうなほどに柔らかな感触で、その意識を温かく包み込み、心地良さの中へと溺れさせようとする)
  (2023/12/29 23:53:20)
色 ◆> 【そうね…。これで〆てあげるわ…。】   (2023/12/29 23:54:15)
北都美月
◆> っ!? なっ、なにをっ……♡んむっ……むぅ、んむむむっ♡(武器を投げ捨てたのを見ると、挑発という名の煽りかと思ったものの、覆いかぶさってくると予想とは全然違う方向に戸惑ってしまう。耳朶の側で嗤うその声は粋がっていても手も足も出ない……どころか数秒の時間稼ぎさえできずに散った令嬢のことを嘲笑するような音色。そんな屈辱的な音色が脳内を支配するように頭の中でリフレインする中、その豊かな乳房を押し付けられると、柔らかくそして心地よいぬくもりで包み込まれてしまう。嘲るような声と裏腹に慈愛のようにも感じる優しい感覚とに犯されながら、美月の意識はだんだんと薄れていった)
  (2023/12/29 23:59:00)
北都美月 ◆> 【くぅ……お疲れ様でした】   (2023/12/29 23:59:13)
色 ◆> ●北都美月VS色◎【第1戦】【第4リング (12/29 23:00:3623:59:00)】【胡蝶の夢へと抱いて誘う(PKO)】   (2023/12/30 00:04:00)
色 ◆> 【お疲れさま。それっぽく動かせて満足したわ…。とても楽しかった。】   (2023/12/30 00:04:33)
北都美月 ◆> 【私も試合は楽しかったです。でも……うふふ、リベンジはさせてもらいますね】   (2023/12/30 00:05:18)
色 ◆> 【ええ、いつでも…。】   (2023/12/30 00:06:34)
北都美月 ◆> 【日付が変わったところですが、色さんはこれからどうなさいますか?】   (2023/12/30 00:08:13)
色 ◆> 【付き合ってあげたいけれど…。明日は早いから、これで落ちるわね…。また、遊びましょう…。】   (2023/12/30 00:10:11)
北都美月 ◆> 【それは残念ですね……こちらこそ、またよろしくお願い致します。おやすみなさい、色さん】   (2023/12/30 00:10:40)
色 ◆> 【だから、最後は性っぽく〆ておいたというのがあったり…。お休みなさい。】   (2023/12/30 00:11:48)
おしらせ> 色 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2023/12/30 00:11:55)
おしらせ> 北都美月 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2023/12/30 00:11:56)
おしらせ> 色 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2023/12/30 09:55:14)
色 ◆> 【ごめんなさい、見落としていた…。私のロルの中での、リングは和室で、マットは畳ということで…。】   (2023/12/30 09:57:33)
おしらせ> 色 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2023/12/30 09:57:42)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2023/12/31 21:23:44)
おしらせ> リリさんが入室しました♪  (2023/12/31 21:24:03)
リリ> 【それでは早速。NGの確認は大丈夫かしら?】   (2023/12/31 21:24:30)
ミラ・ナート> 【リリさんは、胸を押し付けたりがNGでしたよね~?こちらは、グロ、スカ、流血になります~】   (2023/12/31 21:25:26)
リリ> 【そうですわね、こちらはスカグロ。スカは大小共に。それと噴乳、搾乳系。顔に押し付ける系のもの。後、パラダイスロック辺りはうまくロルを返せない可能性がありますわ。これくらいだったかしら?】   (2023/12/31 21:27:21)
リリ> 【それと+αルールの「⑦【力】属性防御クリティカルあり」と⑧「性カウンター特別方式」を使いたいのだけれど、よろしいかしら?】   (2023/12/31 21:27:40)
ミラ・ナート> 【はい~了解ですよ~♪後、鍔迫り合いの方も使って行ければと思います~】   (2023/12/31 21:28:02)
リリ> 【それは必須ですわね。このルールなら特に。それでは、先攻後攻に参りましょう。】   (2023/12/31 21:28:38)
リリ> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2023/12/31 21:28:43)
ミラ・ナート> 26 → (4 + 2) = 6  (2023/12/31 21:28:49)
ミラ・ナート> 【リリさんからですね~よろしくお願いいたしますよ~】   (2023/12/31 21:29:06)
リリ> 【ふふっ、私の先攻ですわね。では、少しお待ちになってね。】   (2023/12/31 21:29:32)
リリ> (金色のスポットライトの輪の中に、純白のミニドレスに身を包んだリリが姿を現す。久々の格闘令嬢の登場に沸き上がる会場に、いつもの「ワルキューレの騎行」が鳴り響く。ゆっくりと顔を上げてリングに向かってぱっと駆け出すと、そのまま助走をつけて一気にエプロンに飛び乗り、トップロープを掴んで跳び越える。まるで羽根のようにふわりと着地を極めると、長い金の髪を掻き上げながらミラのコーナーに視線を向ける。)さあ、久々の試合。ふるぼっこにして差し上げましてよ……!
  (2023/12/31 21:34:10)
ミラ・ナート> (軽やかにリングへと上がるリリとは対照的に、白の踊り子衣装を纏った褐色の豊満な肢体を揺らし、ゆっくりと花道を進んでリングへ上がると)リリさ~ん!お久しぶりですよ~今日はよろしくお願いしますねぇ~♪(パッとリリへ満面の笑顔で手を振りながら声をかける、試合前とは思えない朗らかな態度)
  (2023/12/31 21:38:14)
ミラ・ナート> https://www.pixiv.net/artworks/9392459 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F9392459]   (2023/12/31
21:38:54)
リリ> https://www.tekken-official.jp/tag2/chara/lili.html
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.tekken-official.jp%2Ftag2%2Fchara%2Flili.html]   (2023/12/31 21:39:24)
リリ> 相変わらずですのね。でも、そのふんわりモードにはダマされなくてよ……!(ミラとリリがリングの上に出揃うと、待ちかねたようにゴングが打ち鳴らされる。)さあ、行きますわよっ!(試合開始の鐘の音に弾かれたようにコーナーを跳び出すリリ。持ち前のスピードで一気に踏み込むと、牽制の掌底の連打を散らしながら至近距離に踏み込んでいく。)はっ!(掌底で間合いを計りつつ、短い気合と共にラウンドカッターでミラの側頭部を狙う。死神の鎌がその首を刈り取るように、鋭い後ろ回し蹴りが繰り出される。)【速】
  (2023/12/31 21:43:19)
リリ> 2d6+4 → (4 + 1) + 4 = 9  (2023/12/31 21:43:43)
リリ> 【振り直しですわっ!】   (2023/12/31 21:43:51)
リリ> 2d6+4 → (6 + 5) + 4 = 15  (2023/12/31 21:43:57)
ミラ・ナート> 【おぉぅ~】   (2023/12/31 21:44:05)
リリ> 【ふふっ、どんなものかしら、どんなものかしら~!?】   (2023/12/31 21:44:24)
リリ> 【ラウンドカッター ⇒ http://yasujinrai.xsrv.jp/yasuDB/wp-content/uploads/2017/05/Snapshot_15-2.png
[/JumpUrl2/?url=http%3A%2F%2Fyasujinrai.xsrv.jp%2FyasuDB%2Fwp-content%2Fuploads%2F2017%2F05%2FSnapshot_15-2.png]】   (2023/12/31
21:44:49)
ミラ・ナート> ダマしてなんかないですよ~!?もう、リリさんまで何を言うんですか~!(心外だと両手を振って抗議をするが、試合開始のゴングに阻まれ仕方なく試合に集中する事に。開始早々、飛び込んできたリリとの打撃戦となるがリリの方が一枚上手か、上手くいなせずにペースを握られてしまい……)あぅっ!くぅっ!リリさんの攻撃、相変わらず~鋭いぃ~……あぐうぅぅっ!!(繰り出されたラウンドカッターに側頭部を捕らえられ、開幕から大ダメージを負ってしまう)
  (2023/12/31 21:49:45)
ミラ・ナート> がっ……うっ……くっ、くらくらしますよぉ~……(視界が揺れる中でもなんとか体制を整えると、とにかくリリの身体を捕らえようと、こちらも強くリングを踏みしめてのスピアータックルでリリをリングへ押し倒そうと狙う)【性です~!】  
(2023/12/31 21:51:44)
ミラ・ナート> 26+5 → (2 + 1) + 5 = 8  (2023/12/31 21:51:46)
ミラ・ナート> 【……】   (2023/12/31 21:51:49)
ミラ・ナート> 26 → (5 + 3) = 8  (2023/12/31 21:51:57)
ミラ・ナート> 【EPから~削りますよぉ~……】   (2023/12/31 21:52:13)
リリ> 【ふっ……これは時間制限マッチの必要はなかったかしら?】   (2023/12/31 21:52:18)
ミラ・ナート> 【もう1回クリティカル貰ったら、私落ちちゃうんですよ~!?】   (2023/12/31 21:53:20)
リリ> ふふっ、足元がもつれてましてよ!(綺麗に極まったラウンドカッターのダメージが残っているのか、勢いのないスピアータックルを、素早くミラの首に手を回して捕らえると、ぱっと両脚を跳ね上げて、タックルの勢いに自らの体重をも加えて、DDTでミラの頭をマットに叩き付けにいく。)【速】
  (2023/12/31 21:59:18)
リリ> 2d6+4 → (4 + 5) + 4 = 13  (2023/12/31 21:59:24)
リリ> 【んん、微妙ですわね……。でも、ここは振り直しなしで行きますわ。】   (2023/12/31 22:00:00)
ミラ・ナート> 【リリさんが堅実ですよ~!】   (2023/12/31 22:00:15)
ミラ・ナート> 26 → (1 + 1) = 2  (2023/12/31 22:00:19)
リリ> 【ふっ、ダイスの流れを見切っている感じですわね!】   (2023/12/31 22:00:58)
ミラ・ナート> えぅ……うっ……ふぎゃうっ!!?(必死で敢行したタックルもリリに闘牛のようにスラリと避けられ、カウンターの様な形でDDTを決められてしまうと、顔をマットに叩きつけられると同時に褐色の巨乳がぎゅっと押し付けられて大きく形を歪める)はうぅっ……あぅっ……リリひゃん……強い、です~……でもっ……諦めませんよ~!(息も絶え絶えな状態で立ち上がると、再びリリへ向かって行くと残った力を振り絞って胸を狙っての逆水平チョップを放つ)【性ですよ~!】
  (2023/12/31 22:05:29)
ミラ・ナート> 26+5 → (4 + 3) + 5 = 12  (2023/12/31 22:05:31)
リリ> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2023/12/31 22:07:50)
ミラ・ナート> 【鍔迫り合いに~しちゃいましょうか~?】   (2023/12/31 22:08:08)
リリ> 【さすがに逆水平チョップで性攻撃の描写は難しいものね……。】   (2023/12/31 22:08:33)
ミラ・ナート> 【では~降っていきますね~】   (2023/12/31 22:08:58)
ミラ・ナート> 26+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (2023/12/31 22:09:03)
リリ> 【え、ちょっ……。】   (2023/12/31 22:09:16)
ミラ・ナート> 【……えっと~1回ロルを挟みましょうか~?】   (2023/12/31 22:09:30)
リリ> 【い、一応、逆水平チョップを受けたロルくらいは書きますわよ。ああ、もう!】   (2023/12/31 22:10:05)
ミラ・ナート> 【了解しました~よろしくお願いします~】   (2023/12/31 22:10:35)
リリ> ふふっ、これは今年はパーフェクトゲームで終了かしら♡(ミラのタックルを華麗なDDTで叩き付け、既にふらふらのミラに悠々と近づきながらリリはくすりと笑う。リリの圧勝ムードにわあっと沸き上がる会場に、余裕を見せるように髪を掻き上げる仕草で返し、再びミラに向き直った時、予想以上に早く体勢を立て直したミラの水平チョップが待ち受けていた。)あっ……きゃあっ!?(まともにチョップを胸元に喰らい、もんどりうってリングにひっくり返ってしまうリリ。)
  (2023/12/31 22:15:39)
ミラ・ナート> ごめんなさい~リリさん、ちょっと痛いかもっ……ですがぁ~行きますよぉ~!!(不意打ちのような形で直撃したチョップでリリがリングへ倒れると、両足首を捕えて大きく足を振り上げて一度リリへの謝罪の言葉を告げ、次の瞬間に勢いよく、容赦なくリリの股間を踏み抜いていく)
  (2023/12/31 22:18:18)
ミラ・ナート> 【これがクリティカル分という事で~】   (2023/12/31 22:18:47)
リリ> 【うぅっ、了解ですわ……。】   (2023/12/31 22:20:27)
リリ> 【あ、あの、これはつまり、股間にストンピングを受けたということかしら。それとも、あの忌々しい技ということなのかしら?】   (2023/12/31 22:23:35)
ミラ・ナート> 【あっ、ストンピングですね~一回だけ踏みつけた感じです~】   (2023/12/31 22:24:04)
リリ> あ、つぅっ……(逆水平チョップをまともに喰らってしまい、慌てて起き上がろうとしたところを、両脚をぐいと掴まれて再び引き擦り倒される。)あ……きゃあっ!?(驚きの声を上げた次の瞬間、両脚を掴まれてスカートが捲れ上がったリリの股間に、ミラの強烈な蹴りが叩き込まれる。)はおっ……おっ……ぐうっ……!!(ずしんと下腹に響き渡るような重い衝撃に、びくんっと身体を跳ねさせると、息を詰まらせながら両手で股間を押さえてのた打ち回る。)
  (2023/12/31 22:29:02)
ミラ・ナート> 【因みに~電気あんまはNGな感じでしょうか~?】   (2023/12/31 22:29:29)
リリ> 【べ……別にNGではなくてよ。……好きになさいな。】   (2023/12/31 22:30:00)
ミラ・ナート> 【了解しました~】   (2023/12/31 22:30:10)
リリ> 【ああ、そう言えばバーストダメージを振らないといけませんわね。】   (2023/12/31 22:30:21)
リリ> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2023/12/31 22:30:27)
ミラ・ナート> うぁ……い、痛そうですねぇ~……(悲鳴を上げ身体を跳ねさせるリリの姿に、流石にちょっとやり過ぎたかという思いが頭を過るが……追い詰められたミラの方にも余裕はなく、股間を踏みつけた足を振動させて絶頂直後のリリへ激しい電気あんまをお見舞いしていく)【お言葉に甘えて~性です~!】
  (2023/12/31 22:32:56)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2023/12/31 22:32:58)
リリ> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2023/12/31 22:33:25)
ミラ・ナート> 【またここから鍔迫り合いでよろしいでしょうか~?】   (2023/12/31 22:33:27)
ミラ・ナート> 【……残念ですが~絶頂直後ですので、防御不可ですね~】   (2023/12/31 22:33:47)
リリ> 【あっ……! わっ……分かってますわよ!! れ、練習ですわ、練習!!】   (2023/12/31 22:34:14)
リリ> 【どうぞ、鍔迫り合いでも何でも受けて立ちますわ!!】   (2023/12/31 22:34:42)
ミラ・ナート> 【あっ、それは~失礼いたしました~。では、私の攻撃ダイスを振って行きますね~】   (2023/12/31 22:34:54)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (2023/12/31 22:34:56)
リリ> 【うぐぐ……おっ……鬼っ!!】   (2023/12/31 22:35:23)
リリ> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2023/12/31 22:35:25)
ミラ・ナート> 26+5 → (2 + 1) + 5 = 8  (2023/12/31 22:35:33)
ミラ・ナート> 【……誰が鬼ですか~?こんなに、優しいのに~……】   (2023/12/31 22:35:50)
ミラ・ナート> 26 → (4 + 2) = 6  (2023/12/31 22:35:56)
ミラ・ナート> 【EPから削りますよ~】   (2023/12/31 22:36:07)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2023/12/31 22:40:16)
ミラ・ナート> 【こんばんは~。何かミスしてましたでしょうか~?】   (2023/12/31 22:40:53)
煌坂紗矢華 ◆> 【こんばんは。イったあとって15にしか回復しないから、多分リリお嬢様のリリ> 2d6 → (3 + 4) = 7 (12/31 22:35:25)で絶頂してないかしら?】   (2023/12/31 22:41:00)
ミラ・ナート> 【……あ~】   (2023/12/31 22:41:35)
煌坂紗矢華 ◆> 【その前無防備で受けて4になってるはずだし】   (2023/12/31 22:41:37)
リリ> 【あ、あら? そう言えばそうでしたわね。んん、試合から遠ざかっていると、けっこう忘れているものですわね。】   (2023/12/31 22:42:33)
ミラ・ナート> 【……どうしましょう~?このまま続けるか~リリさんの絶頂の所まで巻き戻すか~】   (2023/12/31 22:43:08)
リリ> 【試合が終わってしまった後ならいざ知らず、リアルタイムで間違いが判明したなら、そこからやり直すのが妥当ですわね。……という訳で、ミラさんのファンブルは取り消し。バースト直後からスタートが適当だと思いますわ。】   (2023/12/31
22:44:17)
煌坂紗矢華 ◆> 【ということで、お邪魔したわね。二人は続き頑張って】   (2023/12/31 22:44:41)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2023/12/31 22:44:44)
ミラ・ナート> 【了解しました~。サヤカさんもありがとう御座いました~】   (2023/12/31 22:44:58)
リリ> 【ルール指摘ありがとう、紗矢華。】   (2023/12/31 22:45:00)
ミラ・ナート> 【では、リリさんの絶頂ダメージと受けロルから、になりますかね~?】   (2023/12/31 22:45:35)
リリ> 【度々、申し訳ありませんわね、ミラさん。それでは先にバーストダメージを振ってしまいますわね。】   (2023/12/31 22:46:26)
リリ> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2023/12/31 22:46:33)
ミラ・ナート> 【いえいえ~私もサヤカさんに言われるまで、気づきませんでしたので~】   (2023/12/31 22:46:54)
ミラ・ナート> 【あ、絶頂2回目ですので~ダメージは2倍ですね~。なので残りHP12になるかと~】   (2023/12/31 22:47:36)
リリ> 【んん、ミスだらけですわね。】   (2023/12/31 22:48:26)
ミラ・ナート> 【そういう事もありますよ~あまりお気になさらず~】   (2023/12/31 22:48:56)
リリ> (股間に叩き込まれたミラの足を押さえ、苦悶の表情で身悶えしていたリリ。だが、股間に入れられたミラの足が振るわされると、股間を責め立てられる屈辱と激しい振動が生み出す快楽に、かあっと頬を染めて抵抗する。)やっ……ちょっ……それはダメだと……ふあぁっ!?(最も苦手とする技で責め立てられ、瞬く間にリリの身体は熱く火照っていく。股間を突き上げられる度に電撃のような快楽が背筋を貫き、恥ずかしい部分を責め立てられる屈辱がその快楽を煽り立てる。)やっ……やめぇっ……んああっ……ひっ……ああぁっ……それダメッ……それダメェェッ……!!
  (2023/12/31 23:00:30)
リリ> (白い太腿でミラの足をぎゅうっと挟み込み、振動を何とか押さえ込もうとするが、股間を嬲り上げる快楽の前にまともに脚に力が入らず、為すがままに屈辱の責めを受け続けてしまう。)はあっ……んっ……あっ……ダ……メェ……ッ……ひうぅんっ!!(頭の中で次々に快楽が爆ぜ、ついにはミラの足を抑えることも忘れて小指を噛み、髪をくしゃくしゃに掻き乱しながら悶絶するリリ。そして――ひとつびくんっと大きく身体を跳ねさせると、身体にたまった熱を全て吐き出すような熱い吐息を虚空に吐き出し、くたりと脱力してしまう。)
  (2023/12/31 23:00:32)
ミラ・ナート> はうっ……うぅっ、イっちゃっい……ましたかぁ~……でも……んっ……(リリの股間へ容赦なく振動を送り込み、リリを悶えさせて再び絶頂へと追いやるミラ、だが仕掛けるミラの方も肩を大きく上下させ呼吸は荒く、確実にリリを追い詰めているがミラの方も技の継続が厳しくなり)うっ……仕方ありませんっ……リリさんっ!ごめんなさいですよぉ~!(脱力したリリの身体を引きずって、目指すのはコーナーポスト。リリを残してリングの外で降りると、外からリリの足を掴んで思い切り引っ張り、鉄柱攻撃でリリの股間を徹底的に蹂躙しようとしていく)【性ですよ~!】
  (2023/12/31 23:05:37)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (2023/12/31 23:05:39)
リリ> 【鍔迫り合いはします?】   (2023/12/31 23:06:14)
ミラ・ナート> 【そうですね~続けて振っていきますよ~!】   (2023/12/31 23:06:23)
ミラ・ナート> 26+5 → (2 + 5) + 5 = 12  (2023/12/31 23:06:26)
リリ> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2023/12/31 23:06:34)
リリ> 【な、何とか抜けましたわよ……っ!】   (2023/12/31 23:06:51)
ミラ・ナート> 【ふふっ……ここまでですねぇ~……私がっ!】   (2023/12/31 23:06:55)
リリ> 【速の強みで畳みかけて差し上げてよっ! 覚悟なさい!】   (2023/12/31 23:07:45)
ミラ・ナート> 【一応~EPの12ダメージだけは受けておいて下さい~】   (2023/12/31 23:09:53)
リリ> (弱点の電気あんまで蹂躙され、瞬く間に絶頂させられてしまったリリ。そのままコーナーまで引き擦っていかれると、散々、責め立てられた股間に追い討ちをかけるように、コーナーの鉄柱を喰い込ませて、さらに責め立てられる。)あっ……おぉっ……はあっ……ひあっ……やめっ…………そこ……ばっかり……あはぁんっ!!(両脚をぐいぐいと引っ張られ、跨ってしまっているかのように、イッたばかりの股間に冷たい鉄柱が喰い込む。コーナーまで引き擦られて、完全にスカートは捲れ上がってしまい、電気あんまで絶頂に達して濡れた下着を晒したまま、鉄柱での股間責めという屈辱的な技で責め立てられ、瞬く間に三度目の絶頂に追い詰められてしまう。)やっ……イヤッ……イヤあぁぁっ!!(耐えがたい屈辱に半狂乱になって、髪を振り乱してもがくリリ。無我夢中で足をもがかせると、ミラの手を強引に振り解き、そのまま場外の鉄柵に突き飛ばすように蹴りつける。)【速】
  (2023/12/31 23:18:54)
リリ> 2d6+4 → (2 + 6) + 4 = 12  (2023/12/31 23:19:00)
リリ> 【振り直しますわ……っ!】   (2023/12/31 23:19:18)
リリ> 2d6+4 → (5 + 5) + 4 = 14  (2023/12/31 23:19:21)
ミラ・ナート> 【お見事ですよ~】   (2023/12/31 23:19:30)
リリ> 【ふっ……ふふっ……私の……勝ち……ですわね……っ!】   (2023/12/31 23:20:10)
ミラ・ナート> 暴れぇ~たら、ダメです、よぉ~!はぅっ……気持ちは~分かり……んっ!ますがぁ~!(後もう一押し……この技のダメージも、ここまで仕掛けた技の痛みも十分に理解してるだけに、早くリリに屈して欲しいと思いながら、それでも勝ちたいと容赦なく鉄柱攻撃を継続してリリの抵抗をねじ伏せようとするが)あうっ!あっ……きゃあああぁっ!!……あぁ……そん……なぁっ……(リリの抵抗を御しきれずに振り解かれてしまい、無我夢中で繰り出された蹴りを受けて鉄柵へ叩きつけられると、そのまま策に身体をもたれさせて意識を失ってしまうが、最後にリングに残るリリの方を見ながらぽつりとつぶやく)あぅ……ごめん、なさいぃ~……
  (2023/12/31 23:24:59)
ミラ・ナート> 【時間的にも~良い感じでしたね~♪】   (2023/12/31 23:25:16)
リリ> 【まあ、何と言うかぴったりでしたわね。】   (2023/12/31 23:25:30)
ミラ・ナート> 【速攻で出オチじゃなくてほっとしてますよ~♪こちらは下のロルで〆ますね~】   (2023/12/31 23:26:40)
リリ> 【それでは、こちらは最後に〆ロルを書いて終わりますね。ミラさんは時間がなければ、適当に撤収なさって下さい。】   (2023/12/31 23:28:23)
ミラ・ナート> 【私は大丈夫ですので~お気になさらず、リリさんがお忙しければ~試合結果の方は私で書いておきますよ~】   (2023/12/31 23:29:02)
リリ> 【日を跨ぐ時間に、一度、落ちるので、試合結果などは後になる可能性がありますの。試合結果はこちらで書いておきますわ。】   (2023/12/31 23:30:52)
ミラ・ナート> 【了解です~では、私は控室の方に戻らせていただきますね~。お手合わせいただき~ありがとう御座いました~】   (2023/12/31 23:31:24)
リリ> 【ふふっ、今年の最後にミラさんと戦えてよかったですわ。試合ができたことも、ミラさんと戦えたことも、ね。それでは来年もよろしくお願いしますね。】   (2023/12/31 23:32:27)
ミラ・ナート> 【こちらこそ~よろしくお願いします~♪それでは、良いお年をお迎えください~】   (2023/12/31 23:32:53)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2023/12/31 23:33:00)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、リリさんが自動退室しました。  (2023/12/31 23:59:54)
おしらせ> リリさんが入室しました♪  (2024/1/1 01:00:25)
リリ> (無我夢中でミラを蹴り飛ばし、意識を飛ばされる股間鉄柱責めから解放されるリリ。鉄柱の喰い込んだ股間はびくびくと愛液を溢れさせ、下着をぐしょぐしょに濡らしている。)はっ……はぁっ……ん……く……はぁっ……(ミラはリングの外で気を失ったのだろうか。決着のゴングと共に勝者として名前を読み上げられるのを、遠く他人事のように聞きながら、視界を白く爆発させる眩しいスポットライトを見上げる。快楽に振り回され、ばくばくと心臓が早鐘のように打たれ、荒い息に白いドレスに包まれた胸が大きく上下する。ようやく息が整うと、気怠い身体を引き擦り起こしてのろのろと起き上がり、鉄柱を股ぐらに挟み込んだあられもない姿を晒していたことを思い出して耳まで真っ赤になると、捲れ上がったスカートを直し、濡れた股間の気持ち悪さを気にしながらリングを降りる。場外の鉄柵にもたれるようにして目を回しているミラと、それを解放する係員にちらりと視線を走らせつつ、好色な観客席の視線から逃げるように会場を後にする。)
  (2024/1/1 01:00:29)
リリ> ○リリVSミラ・ナート●【第1戦】【第4リング (12/31 21:341/1 01:00)】【股間鉄柱責めカウンターキック】   (2024/1/1 01:04:26)
おしらせ> リリさんが退室しました。  (2024/1/1 01:04:34)
おしらせ> 色 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/1/9 21:29:12)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2024/1/9 21:32:43)
ミラ・ナート> 【お待たせいたしました~改めまして、よろしくお願いします~】   (2024/1/9 21:33:02)
色 ◆> 【よろしく。特別なルールだったり…何か、やりたいことはある…? 無ければ、順番決めのダイスを振りましょう。】   (2024/1/9 21:36:08)
ミラ・ナート> 【こちらからは、適宜使って行ければと思います~】   (2024/1/9 21:36:59)
ミラ・ナート> 【すみません~抜けてました~……適宜鍔迫り合いを使って行ければと思います~】   (2024/1/9 21:37:21)
色 ◆> 【分かったわ…。こちらは、特に無い…。】   (2024/1/9 21:38:14)
ミラ・ナート> 【了解ですよ~では、ダイスの方を振っていきますね~】   (2024/1/9 21:38:31)
ミラ・ナート> 26 → (3 + 2) = 5  (2024/1/9 21:38:33)
色 ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/1/9 21:38:37)
ミラ・ナート> 【色さんからですね~よろしくお願いします~】   (2024/1/9 21:38:52)
◆> (リングのトップロープを飛び越え、音も無く着地してみせたのは、静謐な美しさを纏った黒髪の女。乳房の実りを起伏させ、細枝のような筋肉の繊維を四肢に刻みながら揺るぎ立つ。蒼と紅の、左右で色彩の異なる玲瓏な両眼で目前を流し見、はぁっと、冷たい吐息を漏らした。胸元を閉ざすようにして自身を抱きしめると)遊んであげる…(誰に聞かせるでもなく、独り言ちる。呼吸すらも寒々と軋ませるほどの殺気だけを妖しく放って…厳かに、戦いの始まりを覚らせようとする)
  (2024/1/9 21:47:21)
色 ◆> 【よろしく…。】   (2024/1/9 21:49:39)
ミラ・ナート> 色さ~ん、今日はよろしくお願いしますよ~♪たっぷり、可愛がってあげちゃいますからねぇ~♪(色が作り出した厳かな雰囲気を完全粉砕するかのように、のんびりおっとりとした声で手をぶんぶんと降りながらリング上の色を呼びながら花道を歩くミラ。色に負けず劣らずの褐色の豊かな身体に大胆な白の踊り子衣装を纏ってリングへ上がると)ふふっ♪さぁ~……いつでも、良いですよぉ~♪(両手を広げて色を受け止める体勢で試合開始を待つ)
  (2024/1/9 21:51:35)
ミラ・ナート> 【よろしくお願いしますよ~♪】   (2024/1/9 21:51:45)
◆> (真逆の雰囲気で微温湯を注ぐミラを、興味無さげに一瞥する色。殷々と鳴り響いた銅鑼の合図を最後まで聞き届けず、潜り込むように前屈むと、無手を後ろにたなびかせ、下駄を鳴らして疾く駆ける。最適な間合いへと、見事到達出来たなら、垣間見せた片掌を即座に振り放ち、深い渓谷が刻まれたその胸元を打つつもりでいる)…逝って。【速】
  (2024/1/9 22:00:10)
色 ◆> 26+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (2024/1/9 22:00:36)
色 ◆> 【もう一度…。】   (2024/1/9 22:00:44)
色 ◆> 26+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2024/1/9 22:00:57)
ミラ・ナート> 26 → (5 + 2) = 7  (2024/1/9 22:01:05)
ミラ・ナート> あ、あれぇ~……な、何にしても~試合は全力ですかねぇ~!(色から一瞥されただけで返答が無い事に少し戸惑いながらも、試合開始の銅鑼が響くと同時に前へ出ようとするが、それより早く色に賭けよられ、胸元に先制の一撃を決められてしまう)あうんっ!!うっ……まだまだぁ~これ位じゃあぁ~怯みませんよぉ~!(ほんわかした雰囲気から徐々にレスラーらしく闘志が感じられるようになってくると、こちらも色の胸を鷲掴みにしようと手を伸ばしていく)【性です~!】
  (2024/1/9 22:05:18)
ミラ・ナート> 26+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2024/1/9 22:05:20)
ミラ・ナート> 【……】   (2024/1/9 22:05:39)
ミラ・ナート> 26 → (1 + 6) = 7  (2024/1/9 22:05:41)
ミラ・ナート> 【……EPから~削りますね~】   (2024/1/9 22:05:59)
色 ◆> 【ふふ…。反撃してしまうわ…。】   (2024/1/9 22:06:01)
色 ◆> 26+2 → (3 + 4) + 2 = 9  (2024/1/9 22:06:15)
ミラ・ナート> 【ふぎゃうぅ~……】   (2024/1/9 22:06:40)
ミラ・ナート> 26 → (2 + 6) = 8  (2024/1/9 22:06:42)
◆> むっ…(胸の脂肪に阻まれ、生温かな手応えに片眉を吊り上げて不満を零す色。ミラから戦意を感じ取り、前屈させていた恵体を引き伸ばし、両手を構えて)止めて…(羽虫を叩き落とすように、胸元へと伸びてきたミラの腕を事もなげに払い退けると、軽く後ろに引かせた片脚で鋭い円弧を描き、桃色の覆いで秘された股を勢いよく蹴りつけてみせた…)
  (2024/1/9 22:13:59)
色 ◆> 【下手に迫ろうとするから、そうなるのよ…。】   (2024/1/9 22:14:53)
ミラ・ナート> 【抱擁してくれると仰ってたから~ちょっと先にお味見しようと思っただけだったんですよ~!】   (2024/1/9 22:15:48)
ミラ・ナート> あぅっ!そう簡単に~触らせてくれな……んひいいぃぃ~~~っ♡おっ♡あっ♡色ひゃっ……こりぇ……はぁぁ~~♡(胸へと伸ばした手を叩き落され、残念がるのとも束の間。鋭い蹴りが股間を直撃すると、全身を大きく震わせながら両手で股を抑えてリングへ突っ伏し、おっ♡おっ♡と艶めかしい声を上げて身をくねらせる)
  (2024/1/9 22:19:12)
◆> はぁ…(悶えながら呼ばれても答えようとせず、紅唇を薄く開き、静かに嘆息する色。滑らかな曲線を幾つも重ねて織り出されたような両脚の片方を上げて、うつ伏せたミラの後頭部を執拗に踏み躙り、マットへと口づけさせんとする。両の瞳を下端に向かわせ、色づいたようにも映るミラを密かに蔑みながら…)【速】
  (2024/1/9 22:25:25)
色 ◆> 26+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (2024/1/9 22:25:43)
色 ◆> 【それで足元を掬われていては、元も子もないわね…。まあ、この数値でいいわ…。】   (2024/1/9 22:26:23)
ミラ・ナート> 【了解ですよ~】   (2024/1/9 22:26:49)
ミラ・ナート> うぅぅ~~っ!うくっ……んっ……ぐうぅ~~~!(ぐりぐりと後頭部を踏みつけられてマットに顔を押し付けるミラ。股間の疼きは中々収まらず目じりに涙を浮かべて、色を睨み上げるがその表情はまだどこか蕩けていて……)うっ……んっ……うにゃああ~~~~っ!!(だが、目の前にある色へ何もできないのは許されないと、大きく声を上げて気合を入れ色の足を掴むと、色がバランスを崩す隙を突いて股間へローブローを叩きこもうとしていく)【性です~!】
  (2024/1/9 22:31:40)
ミラ・ナート> 26+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2024/1/9 22:31:42)
ミラ・ナート> 【……煮るなり焼くなり好きにして下さい~!】   (2024/1/9 22:32:06)
ミラ・ナート> 26 → (1 + 4) = 5  (2024/1/9 22:32:10)
ミラ・ナート> 【EPからで~……】   (2024/1/9 22:32:19)
◆> 何…? ううっ…!?(潤みを帯びた視線を送りつけられようとも、わずかに小首を傾げるだけで、無用と断じて取り合おうとしない。全身の毛を逆立てた啼いた雌猫のような威嚇には一瞬とたじろぎ、片脚を掴まれてしまえばその場でたたらを踏んだが、生憎と、それ以上の焦りを生むには至らず、股間へと伸ばされた腕の手首を難なく捕らえると)…手癖が悪いようね(冷たく言い放って咎めたが最後、握り潰さんばかりに握力を込めて、真逆へと捻り上げようとする)【速】
  (2024/1/9 22:39:34)
色 ◆> 26+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2024/1/9 22:39:44)
ミラ・ナート> 26 → (1 + 5) = 6  (2024/1/9 22:40:03)
ミラ・ナート> 【あ、すみません~降り直しの確認をしてませんでした~】   (2024/1/9 22:40:22)
色 ◆> 【ふふ…。これで確定しようとしていたから、いいわよ…。じっくりと楽しんであげるから…。】   (2024/1/9 22:40:45)
ミラ・ナート> 【ありがとう御座います~……】   (2024/1/9 22:41:07)
ミラ・ナート> あぐっ!うっ……色さんが~……可愛らしいのも原因だと、思うんですよぉ~!(起死回生を狙って繰り出したローブローもあっさりと受け止められ、逆に手首を絞めあげられて苦痛に顔を歪める。それでも、色の表情が少しでも動いたのを見て軽く微笑むと、ゆらゆらと立ち上がりながらもう片方の手を色の腰に回して抱き寄せ、胸同士を擦り合わせようとしていく)【性ですよ~!】
  (2024/1/9 22:45:17)
ミラ・ナート> 26+5 → (2 + 5) + 5 = 12  (2024/1/9 22:45:21)
色 ◆> 26+2 → (3 + 6) + 2 = 11  (2024/1/9 22:45:36)
ミラ・ナート> 【やっと初ダメージですよ~!】   (2024/1/9 22:46:01)
◆> そんなこと…関係ないわ(態度を変えずに、つまらなさそうに言葉を返す。控え室で語らった仲なので少し続けるのも一興かと思い立ち、ミラの後頭部から下駄を退かして解放してやると、抱擁を受け入れて。何をされても耐えるとばかりに強張らせた恵体は、ミラとの接触によって微かな熱を帯びつつ解されていく。豊かな乳房の先端が痒く、白眉を垂れ下げて小さく喘ぎ漏らすと、ミラの手首を掴んでいた側の力が抜けて、両腕ともにだらりと下がり、掌を開いてしまう)ん、んんっ…。
  (2024/1/9 22:54:22)
色 ◆> 【まだ…。何ともないわ…?】   (2024/1/9 22:54:45)
ミラ・ナート> あうっ……えへへぇ~♪私だとぉ~色さんを~……満たせない……かもですがぁ~精一杯、頑張らせて~……もらい、ますねぇ~……(満身創痍の身体で色の身体に縋りつき這い上がる様に起き上がると、解放された手を合わせて色の身体にするりと腕を回して少し強く抱きしめる。四つの大きな膨らみを押しつけ合いながら、微かな表情の変化を見せる色と目を合わせると)んっ……色ひゃん~……♪(ゆっくりと唇を重ようと顔を近づけリップロックを狙う)【継続ですよ~!】
  (2024/1/9 23:00:36)
ミラ・ナート> 26+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (2024/1/9 23:00:38)
ミラ・ナート> 【……ふふっ、一矢は報えましたかね~♪】   (2024/1/9 23:00:59)
◆> くぅぅん、んんっ…ぅぅ、ううんっ…// あ、ああぁぁっ!! くぅ、あんんっ…//(密着して抱き合う内で、溶け崩れあうようにして互いの形を変型させる乳房へと得も言われぬ痛痒が溜まり、黒髪を左右に振り乱し恵体を震わせる色。ミラの力加減に従わされて、か細く、声高に鳴き散らすうちに、緩みきった両頬が赤らんでいく。冴え冴えと輝いていたはずの両の瞳には靄がかかり、高鳴る心拍が婬情を生み出していく。自らの意志は希薄でしかないはずなのに、確かに感じ得るソレに苛まれ、分けも分からないままに腕の中で乱れる艶やかな姿を、瞳越しに見てしまうと、歪んでいた美貌が真っ赤に熟れて)っ…おまえ、何…ん、むっ、むぅぅんっ…//(視線を離せず、紅唇を差し出す。吐息を吸われ、気持ちよさそうに悶える色。感電したように尖らせた乳頭から分泌とおぼしき匂いを垂らしていくうち、腰砕けになって…手前にしなだれかかりたがるのを、懸命に堪えてはいるが、股はひとりでに閉じていこうとする…)
  (2024/1/9 23:16:22)
色 ◆> 【くっ…。ま、まだ…。この程度…//】   (2024/1/9 23:17:29)
ミラ・ナート> 【こちらは~虫の息ですからねぇ~……】   (2024/1/9 23:17:51)
ミラ・ナート> あっ……ふふっ、やっぱり~可愛いじゃないですかぁ~色さん……♪(一度唇を離すとそこには、頬を赤くして戸惑う色の顔が目の前にあり、その様子に思わず笑みが零れ、続けて何度もついばむ様に色の唇や頬、首筋へとキスを仕掛けていく。それと同時に力の抜けてきた色の身体を抱き留めようとするが、ミラの方にもそんな体力は残されておらず、色を抱いたままゆっくりとマットに寝そべって添い寝するかのような体勢に)何を~して欲しいですかぁ~?色さんは~……どこが、お好きなんでしょう~♪(片腕で色を抱き寄せたまま、もう片方の手で全身を撫で回し、色の反応を窺う)【継続ですよ~!】
  (2024/1/9 23:24:14)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 4) + 5 = 15  (2024/1/9 23:24:17)
ミラ・ナート> 【1回目ですね~♪】   (2024/1/9 23:24:28)
色 ◆> 26 → (1 + 4) = 5  (2024/1/9 23:24:54)
色 ◆> むぅぅん、んん、ん……// ふ、ふぁぁんっ♡ あ、あぅ、あぁぅん//
ん、ぅぅんっ…♡(開け広げた唇に唾液を橋架け、満足気に微笑むミラを見つめながら甘く喘ぐ色。羽毛で擽るような甘い接吻が恵体の各所へと落とされるたび、柔肌を蠕動させながら悲鳴を散らす。押し倒され、弄ばれていた乳房を揺らして丘を描くと、接触をねだるように乳頭を勃たせた。自らの痴態に恥じ入るばかりで、ミラの問いに答えられず、生温かい吐息だけを返していく)はぁ、はぁぁぅぅ…// い、ぁぁっ…!//
そこっ、触ら、なぁぁッ♡(撫で回される全身をすっかりと火照らせ、初めての産湯によって入浴の心地良さを教えられた赤子のように、混乱気味に鳴き喚く色。すっかりと蕩けてしまい、ひときわ大きく善がると、覆いに秘された股の奥から愛液を分泌して、仄白い線を両脚に伝わせる。人間臭さをまるで嗅ぎ取らせない色だったが、ミラの愛撫によって、全身から雌の匂いを放ってしまうまでに至り……)はぁ、っ、はぁぁぁぁんっ!!!♡
  (2024/1/9 23:42:03)
色 ◆> 【ぐぅぅぅっ…//】   (2024/1/9 23:42:47)
ミラ・ナート> 【喜んで頂けたようですね~♪】   (2024/1/9 23:43:24)
ミラ・ナート> ふぅ~どうでしょう~色さん、ふぅ~……少しはぁ~満たされて、頂けましたかぁ~?(自分の腕の中で絶頂した色に尋ねながら、添い寝の体勢から色をマットに組み伏せてマウントポジションを奪うと、試合開始直後の冷淡な様子と打って変わった色の身体をじっくりと眺め)次は~……こちらでぇ~……後で、私にもお返し、して下さいねぇ~♪(ゆっくりとした動きで上半身を倒して行き、色の顔を大きな褐色の乳房で包み込もうとしていく)【継続ですよ~!】
  (2024/1/9 23:48:05)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (2024/1/9 23:48:09)
ミラ・ナート> 【鍔迫り合いをお願いしても良いでしょうか~?】   (2024/1/9 23:48:56)
色 ◆> 【分かったわ…。】   (2024/1/9 23:49:54)
ミラ・ナート> 【ありがとう御座います~♪では、振っていきますね~】   (2024/1/9 23:50:08)
ミラ・ナート> 26+5 → (2 + 1) + 5 = 8  (2024/1/9 23:50:10)
ミラ・ナート> 【……そんな気はしてましたよ~!】   (2024/1/9 23:50:26)
ミラ・ナート> 26 → (6 + 3) = 9  (2024/1/9 23:50:28)
ミラ・ナート> 【い、EPでぇ~……】   (2024/1/9 23:50:39)
色 ◆> 【ふふっ…。お前の覚醒もここまでかしら…?】   (2024/1/9 23:50:47)
ミラ・ナート> 【満身創痍ってレベルじゃないですねぇ~これはぁ~……】   (2024/1/9 23:51:12)
◆> はぁ、ぁ、はぁっ……(砂丘のように大きなミラの褐色の乳房へと呑み込まれるかに思えたその時、何者かの意志が介入したように色の顔から火照りが失われると、眉間に皺寄せて消え失せかかっていた意思を保って。ミラの鳩尾を片足で蹴りつけ、引き剥がそうとする)んんっ…!【速】
  (2024/1/9 23:55:00)
色 ◆> 26+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2024/1/9 23:55:23)
色 ◆> 【振り直してあげる…。】   (2024/1/9 23:55:36)
色 ◆> 26+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2024/1/9 23:55:45)
ミラ・ナート> 26 → (2 + 2) = 4  (2024/1/9 23:55:55)
ミラ・ナート> 【あうぅ……粘った~……だけでしたかぁ~】   (2024/1/9 23:56:20)
色 ◆> 【あのまま上振れが続いていたら…危なかったわ…。】   (2024/1/10 00:00:29)
ミラ・ナート> もっとぉ~気持ちよくなってくださいねぇ~……♪……!!?……っ!!……っ!?(色の眼前まで乳房が迫った瞬間、突然ミラの動きが止まり、声を出さずに口を大きくパクパクと開閉させながら目を見開く。見れば鳩尾に色の足が深々と突き刺さっており、色に引き剥がされて仰向けでマットに倒れ込むと、痛むお腹を手で押さえる事も出来ずに大の字のまま身体をビクビクと痙攣させる)
  (2024/1/10 00:01:22)
ミラ・ナート> 【2クリティカル3ファンブルで大荒れでしたね~】   (2024/1/10 00:03:22)
◆> んんっ…。はぁ…(快楽の余韻に震える四肢を揺らめかせながら起き上がると、倒れこんだミラへと覆い被さる。細やかに羽音を立てる蝶を、鼓膜へと棲まわせたがるように笑ってみせ…自身の片手をミラの背中に回して優しく抱き止め、装束の薄地を破りそうなほどに張りつめた乳房を顔に押しつける。薄い被膜を帯びた泡沫のような無上の柔らかさと、人肌としての仄かな温かさを味あわせるその一方で、蹴りつけた腹の中央にある小さな凹みへと人差し指を入れ込んで。渦を描くようにして浅い部分を優しく擦り付け、やがては深々と指を埋めて…。食指による抽挿で、ミラの臍を犯したがる色…)
ふふっ…。うふふっ…。   (2024/1/10 00:07:55)
色 ◆> 【波乱の展開とは、このことかしら…。これで〆ておくわね…。お疲れさま…。】   (2024/1/10 00:08:44)
ミラ・ナート> ひきぃ~……ひゃん~……♪んっ……♪(自分が仕掛けようとした技をやり返され、それで止めを刺されようとしてるにも関わらず、降りてくる色の乳房を見つめながら微笑を浮かべるミラ。そして視界を完全に塞がれ、柔らかい感触に包まれながら次第に意識が遠くが、蹴り上げられた腹部、その中心の臍に指を当てられると、脱力しかかっていた身体が敏感に反応し、一覆い被さる色を振り落とさんばかりの勢いで跳ね上がる)んんっ♪んぉっ♡おっ♡んんっ♡(色の指使いに奔走されるミラは、意識を失いかけては呼び起こされ、胸で顔を覆われ呼吸もままならない状況で残り僅かな体力も完全に色に吸い付くされてしいき)おっ♡おぉっ♡もっ……みゅりぃ~……♡(色が満足するまで、リングの上で甚振られるのだった……)
  (2024/1/10 00:15:26)
ミラ・ナート> 【では~こちらもこれで〆ますね~。お相手、ありがとう御座いました~】   (2024/1/10 00:15:40)
色 ◆> 【ええ…。楽しかったわ…。お互い、いい感じに受け攻めをしあえたのではないかしら…。】   (2024/1/10 00:17:00)
色 ◆> ○色VSミラ・ナート●【第1戦】【第4リング (1/9 21:47:211/10 00:15:26)】【胡蝶の夢へと抱いて誘う・肆】   (2024/1/10 00:17:44)
ミラ・ナート> 【色さんにロルの方でもご配慮いただけましたので~♪では、申し訳ないですが時間が厳しいので~慌ただしいですが今日はこのまま失礼させていただきます~】   (2024/1/10 00:18:01)
色 ◆> 【お疲れさま。遅くまで付き合ってくれて、感謝するわ…。】   (2024/1/10 00:18:56)
ミラ・ナート> 【こちらこそ~ありがとう御座いました~♪それでは、お休みなさい~】   (2024/1/10 00:19:27)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2024/1/10 00:19:30)
おしらせ> 色 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/1/10 00:22:51)
おしらせ> カレン ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪  (2024/1/13 02:19:40)
おしらせ> ルイズ・アルエ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/1/13 02:19:59)
カレン ◆> 【デビュー戦のお相手、よろしくお願いしますね】   (2024/1/13 02:21:01)
ルイズ・アルエ ◆> 【改めまして。こちらこそよろしく頼むよ。武器はあり、追加ルールはなしで構わないかな?】   (2024/1/13 02:21:22)
カレン ◆> 【ええ、構いませんよ】   (2024/1/13 02:22:05)
ルイズ・アルエ ◆> 【ありがとう。じゃあ先行決めにいこうか】   (2024/1/13 02:23:31)
カレン ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/1/13 02:23:36)
ルイズ・アルエ ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/1/13 02:23:39)
カレン ◆> 【私からですね】   (2024/1/13 02:23:55)
ルイズ・アルエ ◆> 【そうだね、お手柔らかにお願いしよう】   (2024/1/13 02:25:09)
カレン
◆> エミリが参戦しているのはここですか。メアリも居るようですね(武装メイドのメイド服に身を包み、緑色のタイをつけた武装メイドが現れる。名前はカレン。エミリやメアリの先輩にあたる戦闘教官で、あの二人からも恐れられている。エミリがなかなか結果を残せないことに業を煮やし、自らも参戦してきた。変化のない表情で淡々とリングに上がってくると相手が現れるのを待って)
  (2024/1/13 02:27:22)
カレン ◆> https://www.pixiv.net/artworks/78809549 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F78809549]   (2024/1/13
02:27:39)
ルイズ・アルエ
◆> やぁ、今日はお手柔らかにお願いするよ。カレン嬢(名前を事前に確認しておいたルイズは、リングにメイド服姿でやってくるなり、そう声をかけ挨拶をしていく。左腰に付けた短剣と右手に持ったサーベルを再度確認すると、サーベルを手にして構え、ゴングが鳴るのを待って)
  (2024/1/13 02:31:29)
ルイズ・アルエ ◆> https://tadaup.jp/3082c6c9e.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F3082c6c9e.png]   (2024/1/13 02:31:32)
カレン ◆> ここのメイドがどの程度のものか、お手並み拝見ですね(刀を抜いて左手で構えるカレン。試合開始の合図と共に小走りから急に飛び上がり、ルイズの頭上を通過しつつ、その頭のカチューシャを切り裂き、背後に着地しようと)【技】   (2024/1/13
02:35:44)
カレン ◆> 2d64 → (6 + 4) + 4 = 14  (2024/1/13 02:35:56)
ルイズ・アルエ ◆> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (2024/1/13 02:36:29)
ルイズ・アルエ
◆> ……っ! 結構速いね。でも、そんなことをすると可愛い下着が丸見えだよ、カレン嬢(カレンが跳躍するといきなり肩でも狙ってきたのかと思い身構え、少々体勢を低くするルイズ。しかしカチューシャを狙っていたその剣は綺麗にルイズのカチューシャを真っ二つにしてしまう。染髪し黒や赤が混じった銀色の髪が数本舞う中、両サイドに生き別れとなったカチューシャが落下するのを視界の隅に捉えつつ振り向いていこうとし)
  (2024/1/13 02:39:59)
カレン ◆> あなたにはそういう趣味があるのですか?(深緑の下着の事を指摘されるも表情一つ変えないカレン着地と共にぐっと踏み込み)仮にそうだとしても、戦いの最中に余裕ですね?(刀でルイズの手元を狙い、ルイズのサーベルを弾いて手放させようとして)【技継続】  
(2024/1/13 02:43:57)
カレン ◆> 2d64 → (6 + 5) + 4 = 15  (2024/1/13 02:44:05)
カレン ◆> 【クリティカルですね】   (2024/1/13 02:44:19)
ルイズ・アルエ ◆> 【そうだね……追加はするかな?】   (2024/1/13 02:45:24)
カレン ◆> 【では少しだけ】   (2024/1/13 02:45:39)
カレン ◆> 良い武器でしたが、使わせはしません(ルイズのサーベルを弾き飛ばしたカレン。そこからストッキングに包まれた大人びた足を振り上げ、ルイズの顔面に蹴りで強烈な往復ビンタを喰らわせて脳震盪を起こさせようと)   (2024/1/13 02:47:04)
ルイズ・アルエ
◆> ふふ……あるとしたら、キミが綺麗だからさ(表情一つ変えずに戦闘を続けるカレンに、内心少々焦りつつも涼しい顔で愛を囁き続けるルイズ。武装メイドを以前沈めているのもあり、そろそろ心に大きな波をうめるだろうと思っていた。だが、カレンはあくまでも冷静なまま刀を振るってくると、受け止めようとするルイズのサーベルと打ち合いとなった。一打目はサーベルの刃で受けたがその衝撃がルイズの手に伝わってしまい、そこを見抜いたかのように弾かれると、サーベルがルイズの手を離れ、リングに突き刺さってしまう)ぐっ……やるね。本当にあのメアリの仲ぶごっ! がふぁっ!?(カレンの足がまずは顎を蹴り上げ、効いたと思ったところで脳天を踵落としで蹴り抜かれると、脳震盪を起こさせられてしまう。塔が崩壊するように揺らめいたルイズの体は、右脚を立てる片膝立ち状態でどうにかとどまるものの、メアリの仲間ならと甘く見ていたのを少々後悔していて)
  (2024/1/13 02:53:42)
カレン
◆> メアリが、どうかしましたか?まさかあなた程度にてこずるとは思えませんが(自らは無傷のまま、ルイズに膝をつかせたカレン。ルイズの顎を狙って足を振り上げ、その顎を蹴り上げてさらにルイズの脳を振っていく。そしてルイズの視界が歪んできた所で前からルイズの肩に飛び乗って逆肩車状態で自らのスカートの中にルイズの頭を捕らえつつ首を締め上げようと)【技継続】
  (2024/1/13 02:58:02)
カレン ◆> 2d64 → (5 + 1) + 4 = 10  (2024/1/13 02:58:07)
ルイズ・アルエ ◆> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (2024/1/13 02:59:17)
ルイズ・アルエ
◆> さあ、気になるなら結果を調べてみるといいよ(顎を引いて蹴りを受け、苦しそうにしつつもカレンが肩に飛び乗ってくると不敵な笑みを見せる。首に両手を当てることでしっかりと締められないようガードを作ると、目の前にあるカレンの股間へとキスをし、下着越しの尻穴を狙って舌を突き刺すとグリグリグリッと反撃していこうとする)【性】
  (2024/1/13 03:02:34)
ルイズ・アルエ ◆> 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10  (2024/1/13 03:02:38)
カレン ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/1/13 03:03:12)
カレン
◆> 捕まえましたよ。降参しますか?(ルイズの体を捕らえたカレン。外から見ればカレンがさらに優位を取ったように見えるだろう。だがルイズが首を守るように手を割り込ませていて)無駄な…ことです…(下着越しに尻穴を舐められつつも、さらに足の力を込めて締め上げていこうと)
  (2024/1/13 03:04:50)
ルイズ・アルエ ◆> ぐっ……どう、かな(手の甲を首に当てるようにして割り込ませていたため、カレンの両脚を掴んで捕まえてやり、尻穴をドリルのように回転させた舌で責めつつクリトリスを鼻でコリコリと刺激し、カレンを弱らせていこうとする)【性】  
(2024/1/13 03:08:34)
ルイズ・アルエ ◆> 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4  (2024/1/13 03:08:37)
ルイズ・アルエ ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2024/1/13 03:08:42)
ルイズ・アルエ ◆> 【EPで受けようかな】   (2024/1/13 03:08:51)
カレン ◆> 【カウンターはしないであげましょう】   (2024/1/13 03:09:34)
カレン
◆> フン…その程度でこの私が堕ちるとでも?あなた、まだまだ未熟なようですね(自らの股間を攻める事に集中しているルイズに対し、スカートの上から冷たい視線を送るカレン。その両手は当然自由に動き、刀も握られている。ルイズの視界をスカートで遮ったまま、その脳天に刀の柄尻を叩き込んで頭を割ってやろうと)【技】
  (2024/1/13 03:11:58)
カレン ◆> 2d64 → (1 + 2) + 4 = 7  (2024/1/13 03:12:03)
カレン ◆> 【…】   (2024/1/13 03:12:09)
カレン ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/1/13 03:12:11)
カレン ◆> 【EPで受けます】   (2024/1/13 03:12:17)
ルイズ・アルエ ◆> 【じゃあカウンターをさせてもらうよ】   (2024/1/13 03:12:32)
ルイズ・アルエ ◆> 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (2024/1/13 03:12:36)
カレン ◆> 【少々大きな一撃ですが…まだ並んだまでのことです…】   (2024/1/13 03:13:24)
ルイズ・アルエ
◆> それは……どうかな(カレンの体幹の移動から刀を使い、なにかしらを企んでいることが間違いないと感じ取った瞬間、両手に力を込めて鷲掴みにしてしまう。そうして思いっきり舌をカレンの尻穴に突き立てつつ、パイルドライバーの容量でカレンをリングマットへと突き立ててしまおうとする。そうすることで強烈な投げとその勢いを乗せた舌で尻穴にグイッとめり込ませ、不意に突き刺すような快感を与えて足の牢獄をぶち破ってみせる)私からも、お返しだよ、カレン嬢。このまま負けるわけには、いかないからね(左腰へぶら下げた短剣を抜き、カレンのメイド服のスカートを斬り裂いてその深いスリットの入ったスカートをただの脱落させてしまう。そうしてから刀を握るカレンの手を踏みつけ、無理やり放させようとしつつ右手に持ち替えた短剣をカレンの尻穴へと突き立ててしまう)そして、これでお互いに一度ずつ得物を落とすことと参りましょう、カレン嬢?
  (2024/1/13 03:21:24)
カレン
◆> ッ…その体に…どこにそんな力が…!?グゥゥッ!!(体を持ち上げられ、そのままマットへと投げられるカレン。腕を交差させて顔面への直撃は防いだものの、衝撃で尻穴に舌を押し込まれて少し足の力が抜けて解放してしまい)ッ…グッ…(直後、スカートを斬られながら手を踏みつけられ、強制的に刀を手放さされてしまいつつ、メイド服のスカートを斬られてストッキングに覆われた下着を晒され)この私のメイド服を斬るとは…やりますね…ングゥッ…!?(ここまで表情一つ変えなかったカレンだが、尻に短剣を突き立てられてしまうと、さすがに僅かに表情を歪めさせられてしまい)
  (2024/1/13 03:26:33)
ルイズ・アルエ
◆> ふぅ……ここから仕切り直しとしようか(カレンの尻から短剣を抜くと、右脚を抱き込みアキレス腱固めを決めようとしていく。そうしつつ、カレンの股間へと足を置くと、その無防備な股間へと電気アンマを御見舞しようとする。下着にも穴を開け、その所在を露わにした尻穴へと踵を当て、尻穴を蹴り抜きつつクリトリスをつま先の方で踏みつけ、グリグリっと責め立ててと快感責めを行ってやろうと)【性】
  (2024/1/13 03:32:11)
ルイズ・アルエ ◆> 2d6+2 → (1 + 4) + 2 = 7  (2024/1/13 03:32:15)
カレン ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/1/13 03:33:15)
カレン
◆> ッ…ンッ…ゥッ…この程度…何と言うことはありません…(尻を短剣で貫かれた後、流れるように右足を捕らえられてしまったカレン。右足を極められつつ、深緑の下着に空けられた穴から踵を尻に当てられる。股間へ電気按摩を喰らいつつ、表情を変えてないように装うも、若干顔が赤くなってしまっており、目元も僅かに震えていて)
  (2024/1/13 03:35:36)
ルイズ・アルエ
◆> それは残念だね。メアリも私のテクニックを喜んでくれていたのに(カレンの視界に映る大型ビジョンには、その証拠とでもいうように以前ルイズがメアリを倒した試合の様子がダイジェストで流れてきて、これからカレンもそのテクニックで落ちていくのかと期待させるように煽っていく。しかし、効かないというのならとあっさりその脚を解放すると、カレンの顔面へとヒップアタックをお見舞いし、そのまま顔面騎乗でカレンの顔を下敷きにしてやろうとする)【性】
  (2024/1/13 03:41:11)
ルイズ・アルエ ◆> 2d6+2 → (3 + 4) + 2 = 9  (2024/1/13 03:41:14)
カレン ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/1/13 03:42:00)
カレン ◆> 【ッ…】   (2024/1/13 03:42:07)
カレン ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/1/13 03:42:09)
カレン ◆> 【逆転…されましたか…】   (2024/1/13 03:42:23)
ルイズ・アルエ ◆> 【といってもダメージも小さいけれどね】   (2024/1/13 03:42:38)
カレン
◆> メアリごときと一緒にしないでください…(メアリの様子を見させられながらも、股間への攻撃に何とか耐えたかと思われたカレン。だがその顔面にヒップアタックを喰らってしまい)ンッ…ウウッ!?!?(ルイズの下で顔面を潰されると同時に、辛うじて耐えていた股間から僅かに潮を吹く様を晒し、深緑の下着を濡らしてしまい)
  (2024/1/13 03:44:30)
ルイズ・アルエ
◆> そう言いながらも私のここを喜んでくれたようだね。嬉しいよ、カレン嬢(ヒップアタックを決め、顔を敷き潰した瞬間、カレンがわずかとはいえ絶頂を迎え潮を噴いたことを指摘していくルイズ。そしてそのままカレンの右手を取ると、少々位置をずらしカレンの腕とルイズ自身の太ももを使ってカレンのことを締め上げつつ、股間をその顔に密着させて締め上げる変形型三角絞めでカレンのことを仕留めにかかろうとする)【技】
  (2024/1/13 03:50:41)
ルイズ・アルエ ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2024/1/13 03:50:45)
カレン ◆> 【…、この私に…あえて技でトドメを刺しにきましたか…】   (2024/1/13 03:53:19)
ルイズ・アルエ ◆> 【悔しがってもらおうと思ってね。キミが抵抗できないところを、キミの得意分野で仕留めに行かせてもらったよ】   (2024/1/13 03:53:59)
カレン ◆> クッ…ウッ…(ルイズの尻の下でその表情を歪めさせられるカレン。ルイズの技の中で締め上げられ始め)ッ…少々…まずいです…ね…(視界を奪われた状態で手探りで落とした刀を探そうと)   (2024/1/13 03:55:52)
2023年12月25日 00時29分 2024年01月13日 03時55分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」
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