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「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」の過去ログ
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2024年07月27日 19時59分 2024年08月13日 14時21分 の過去ログ
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南宮那月
◆> ふむ…(控室の時よりも遥かに成長した大人の姿で現れ、悠々とした足取りで、花道を進んでいく那月。白地のフリルブラウスを大きく押し上げる乳房の輪郭と、ロングスカートから降りる薄黒のタイツに包まれた細長い脚線がすれ違う客の興味を惹く。対する那月は周囲には目もくれず、リング上で相対したラスにのみ、その気高い美貌を一点に注いだ。片手に持った扇子を広げて口元を覆い隠して表情を窺わせず、数百手先を見通す棋士を思わせる怜悧な青眼で見据える。厳かな沈黙…意気込む彼女の真贋をじっと見定めているかのような凄味を放つ)
良かろう、相手になってやる。早く来い…(ぱんっと扇子を畳んで、先手を譲ってみせる)   (2024/7/27 19:59:30)
南宮那月 ◆> 【それでは。小娘の夕食時に、こちらも用事を済ませるとするか…。】   (2024/7/27 20:01:27)
ラス・バレワタール
◆> こうしてみると和服が似合いそうな美人な先生に見えますが、控室ではなぜあのような姿を……、いけません。今はこの試合に集中することだけを考えましょう。先手は頂きます。遠慮はしませんっ!(スラっとした姿、控室で見た姿との違いに違和感を覚えつつも改めてCHARMを構え直す。先手を譲ってくださったこと、その行動を飲み、まずは一気に……)レジスタっ!!(自らの速度、技術、力をあげるバフを自らの体にかけてしまう。迷いなどを見せることもなくスレンダーな体、先生と比べると成長途中の胸の輪郭を見せつつも一気に駆け込んでしまう。そのまま、上段へとCHARMを接近戦モード、剣として振り上げて、一直線に対戦相手の彼女の躰、真上から叩き潰すかのように振り下ろすっ!!)【力】
  (2024/7/27 20:04:45)
ラス・バレワタール ◆> 2d6+3 → (4 + 2) + 3 = 9  (2024/7/27 20:04:53)
南宮那月 ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/7/27 20:05:00)
南宮那月
◆> どうした…? 余計なことを考えている余裕があるのか…。くっ…!? うううぅっ…!? (適当なタイミングで会話を切り上げ、振り上げられた得物の往く手を阻むようにして片手を翳してみせた。が、展開した障壁は一撃の元に儚くも砕け散った…。マットに深く突き刺さったその切っ先に、那月のブラウスの一片が纏わりつく。当の那月はあわや直撃かといった瞬間、とっさに後ろへと身を引いたことで致命傷こそ免れたが、ブラウスを破けるほど深く抉られた胸部を片手で庇い、汗を伝わせた皺を美貌へと深く刻みながら息を吸う。上下に起伏する胸が落ち着きを取り戻すと、空いている手を再び掲げて、手前に生じさせた"空間の揺らぎ"から、一本の銀色の鎖を、ラスの胸部めがけて撃ち放った)なるほど、口だけではないらしい…。では、今度はこちらの番だ。【速】
  (2024/7/27 20:16:17)
南宮那月 ◆> 2d6+ → (1 + 6) + 3 = 10  (2024/7/27 20:16:28)
南宮那月 ◆> 【振り直しだ…。】   (2024/7/27 20:16:39)
南宮那月 ◆> 2d6+ → (6 + 5) + 3 = 14  (2024/7/27 20:16:42)
南宮那月 ◆> 【ふっ…。クリティカルだな。】   (2024/7/27 20:16:55)
ラス・バレワタール
◆> くっ、どこからっ!?手品というわけではなさそうですがっ……くぅぅぅっ!!(真っ正直すぎる一撃、まっすぐな性格だからこそ、相手の手が翻ったところから何かが来るかと思った矢先に胸元に何かが放たれる。それがどこから来たものか全くわかりはしなかったが、それを確実に、正確に喰らったというかのように着慣れていない制服、他所の学校の制服を着ているラスの胸元がはじかっる。中から現れるのはスポーツブラといったようなもの。スレンダーで慎ましやかな胸を抑えるそれを露にされつつ)さすがですね……、今のはいい一撃でしたっ!ですが……。(今は距離を置かれている。体に巻き付いているわけではないから鎖が行動を阻害することはない。このまま真っすぐに進めばその鎖が今度こそ体に巻き付いてしまうかもしれない。が、少女は再度というかのように教師の下へと駆け出す。今度はCHARMを引きずったうえで、一気に対戦相手の下腹部、下に履いている下着すらも晒させようというかのよう美振り上げる一撃を与えてしまおうと。)【力】
  (2024/7/27 20:22:21)
ラス・バレワタール ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2024/7/27 20:22:28)
南宮那月 ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/7/27 20:22:40)
南宮那月
◆> 小娘が…。勇気と無謀を履き違えてくれるな…。っ、あ…? 何だと…!? んっ、ああああっ…!!(万華鏡のように模様を万変させて廻る魔法陣から、二本、三本と、次々と撃ち出される銀色の鎖。しかしてラスはその軌道を巧みに掻い潜り、那月の懐に入り込んで、二度目の斬撃を放った。剣圧に吹き飛ばされて、悲鳴を間延びさせながら、背中を打ちつけたロープへと体重を預けてしまう那月。太い縦線を刻まれた身体からはブラが失われており、締め付けから解放された乳房がその大きさを誇るようにばるんっと柔らかく撓んだ。ロングスカートも切り裂かれて、垣間見える片脚を伝って、履いていたはずのショーツがするすると、マットに向かって降りて来る)ああぅ…っ、く…。調子に乗ってくれるなッ…!!(悩まし気に曲げりくねる胸元へと吐息を零し、首を左右に振って、挫けかけた戦意を取り戻す。生きている魔法陣に命じ、四、五本目の鎖を撃ち出してはラスに向かわせる。胸部のみならず脚部や胴をも深く打ち据えようと考えているようで、鎖はより早く奔り、変則的な動きを見せる)【速】
  (2024/7/27 20:37:49)
南宮那月 ◆> 2d6+ → (1 + 4) + 3 = 8  (2024/7/27 20:38:05)
南宮那月 ◆> 【ちっ…。振り直しだ。】   (2024/7/27 20:38:16)
南宮那月 ◆> 2d6+ → (3 + 4) + 3 = 10  (2024/7/27 20:38:18)
ラス・バレワタール ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/7/27 20:38:25)
南宮那月 ◆> 【ぐぬぬっ…。数値が逆転したか…。】   (2024/7/27 20:39:06)
ラス・バレワタール
◆> くっ、周囲から無機物のジャラジャラとした音しか聞こえてきません、この相手は手ごわいですっ。(前から、視界に収められた数々の魔方陣から向かってくる攻撃をよけるのはたやすい。が、視覚外から来るものに対しては一撃を貰ってしまう。今まさに視界外のモノから攻撃を受けてしまう。スカートに、下腹部に、一撃を貰ってしまえば、その鎖の先についた銛、錨のようなものが体を痛めつけていく。スカートがところどころほどけ、その隙間らか顔を出すのは白と青の縞縞のショーツ。それらを曝け出させられつつも、相手は自らの行動を阻害するかのようにマットに落ちていく状況。顔を赤らめつつも、健康的な肢体を晒されようと攻撃の一手を緩めるつもりはこちらにはない。)それなら……、今度は、こういった攻撃をっ!!(上下の攻撃、それらで先生の肢体は観客の目にさらされている。それに気を良くしたわけではないが、横なぎに切っ先を構え……、一気に振りぬくように、先生の横をすり抜けながらCHARMの一撃を繰り出してしまう。)【力】
  (2024/7/27 20:44:42)
ラス・バレワタール ◆> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (2024/7/27 20:44:48)
南宮那月 ◆> 【この数値ならば反撃をするしかあるまい…。】   (2024/7/27 20:45:41)
南宮那月 ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/7/27 20:45:48)
ラス・バレワタール ◆> 【勝ちましたっ!!あ、ファンブルダイスもどうぞ】   (2024/7/27 20:46:09)
ラス・バレワタール ◆> 【さて、KOのシーンを見る前に……夕食食べてきます。】   (2024/7/27 20:46:56)
南宮那月 ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2024/7/27 20:47:03)
南宮那月 ◆> 【くっ…。上手い飯を食ってくるがいい…!! 私もちょっと離席する。】   (2024/7/27 20:48:00)
ラス・バレワタール ◆> 【戻りました。デザートは今から頂きます♪】   (2024/7/27 21:08:22)
南宮那月
◆> くっ…。ええい、こんな出たらめがあってたまるか…!(ラスの猛攻は止まらず、肉を切らせて骨を断つとばかりに増す迫力を前にして、敗北を覚った那月の頬に悔しさの紅が差す。いつの間にか足元に取り落としていた扇子を、腹癒せとばかりにリング外に蹴り飛ばすと、)ッ…。このッ…。んんっ、ッああああ!!?(ロープから背中を離し、その身を潔く差し出した。ぎゅっと両目を瞑ってトドメに備えこそしたが、胴を掠め斬られたさいの激痛をやり過ごせるはずはなく、顎を反り上げ、片腕を伸ばしきりながら、甲高い悲鳴を迸らせてしまう。両膝を崩し、豊かな乳房の丸みを自重でべったりと潰しながらうつ伏せに倒れ込み、口元から涎を垂れ流す無様を晒してしまう)―――ぅ、ぁ……。ッ、ぁ……っ……(身体は痙攣し、指一本と言う事を聞かない。突き出した尻、くびれた腰、剥き出しの乳房に突き刺さる視線を赤らむ素肌で感じ取るも、隠せるモノは何一つなく、高まる羞恥に嬌声を震わせて悶える始末…)
  (2024/7/27 21:20:23)
南宮那月 ◆> 【食うな…// 戻ったぞ…。】   (2024/7/27 21:22:34)
ラス・バレワタール
◆> ふぅっ。最強を名乗るだけの強敵でした。視覚外からの攻撃、その攻撃も脅威とできる。今回の戦いでしっかりと学ばせてもらいました。読みづらい攻撃というのも厄介なものですね。私は自分の性格的に真っすぐなことしかできませんが、今後の戦略に、戦い方に組み込ませていただきます。そして、那月先生、いえ、今日はこう呼ばせてもらいましょうか?那月ちゃん、お楽しみの時間がまだですよ♪(学ぶべきところが多い有意義な時間だったことそれらから私が学んだことをしっかりと報告しつつ、うつ伏せに倒れている那月ちゃんの体を、顔から、髪を引っ張って無理やりに起こす形にしましょう。無理やりに体を引き起こされれば自重でつぶれていた大きなおっぱいすらも観客の皆様、そして、私の前に晒されます。その姿を晒しながら……。)先生、敗北宣言、羞恥と快楽に満ち満ちた敗北宣言というもののお手本を見せてください♪これから起きる勝者へのご褒美タイムすらも待ち望んでいるような言葉を。(私では思いつかない素晴らしい宣言が聞けるものだと目を輝かせて、おねだり、命令と呼べるような言葉をかけて。)
  (2024/7/27 21:28:22)
ラス・バレワタール ◆> https://www.pixiv.net/artworks/119421593
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F119421593] 【先に今回のバッステ、衣装チェンジ、一勝すれば終了の浴衣、こういったものを控室の子供状態でも、大人状態でも着てください。って出しておきますね?】
  (2024/7/27 21:30:35)
南宮那月
◆> くっ、っ……! そんなコトを、誰が……。ん、ぁ……っ、ぅ……(濡れ羽の髪を鷲掴みにされ、引っ張り起される。頭皮を突き刺す鋭い痛みに眉を顰めて、薄ら開けた瞳が戸惑いの色を写して淡く潤む。急いて早まる動悸に叩かれるそのたびに揺れ弾む豊かな乳房、羞恥に濡れて赤く染まり上がる美貌、わなわなと震える唇を行き交うラスの視線を嫌がって、両腕で自身を抱き止め、内股を擦らせて股間を隠しながら、一旦はそっぽをむいた。が、ゴングが鳴り終わったリングに降り立つ有無を言わさぬ沈黙や、周囲からの無言の圧からはどうあっても逃れられないと悟らざるを得ず、真一文字に結んだ唇を緩めて、敗者としての任を果たす。ラスを見つめ直して、命令に従う那月…。一言一句を丁寧に述べるのは、恥を忍んでいるからで…)……私の敗北だ……。今夜だけはこの身体、貴様に預ける……。す、っ……好きにしろ……。
  (2024/7/27 21:44:59)
南宮那月 ◆> 【ッ…。絶妙なデザインの浴衣を選びおって…。そういうコトは、先に言え…//】   (2024/7/27 21:46:26)
ラス・バレワタール
◆> さて、今回のバッステは、此方です。横乳が目で見れ、そのうえで丈が短いためにお尻もしっかりと拝めるこれを一勝するまで着てもらいます。そして、浴衣ですから……、当然下着なども身に着けませんよね?日本の作法をしっかりと理解している那月ちゃん。(スタッフを呼びつけて、今回のバッステ用に用意したものを見せつけさせてもらいましょう。そのうえで、下着の着用禁止と暗に言い含めるように。)さて、そうなると……、やっぱり剃りましょうか♪ちゃんと下着を身に着けてない状態で横眼からちらっと恥毛が見えたら大変ですよね?ですので、愛液ローションで剃り上げちゃいましょう。嬉しいですか?勝者の手から敗者にご褒美ともいえるような恥毛剃り上げをしてもらえるのが♪(勝った以上、そして、体を預けられた以上、しっかりとご褒美タイムを楽しみましょう。お子様おまんこに戻す宣言をしつつ、大きく揺れているセックスアピールポイント、乳房を舐め回しながら乳首に吸い付くようにして、最後にはしっかりと乳首に歯を立ててカリっとした刺激を送りましょう。お楽しみは始まったばかりですよ♪)
  (2024/7/27 21:53:18)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、南宮那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2024/7/27 22:11:28)
おしらせ> 南宮那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/7/27 22:11:40)
ラス・バレワタール ◆> 【(わくわく)ちゃんと待ってますからねー】   (2024/7/27 22:14:41)
南宮那月
◆> (浴衣だの剃り上げだのと好き放題に言われて、羞恥は募るばかり。茹る思考では返事のひとつもろくに用意出来ないまま、)――ッ、あ、あぅぅっ……♡ 噛む、なぁッ……。ん、んァァッ……(しっとりとした質感を舐め取り、乳房の輪郭を歪めて這う舌を頂きに辿り着かせまいと、波打つ乳肉をラスの顔へと懸命に押し付けるが、そのうちに腰が砕けてきて、噛まれてしまった瞬間には思わず甲高い悲鳴を上げてしまう。ぴくんっと身を震わせ屹立した乳頭はラスの口内で弄ばれて、性感の高まりを反映して蕾のように大きく膨らんでいく。すると閉ざしていた股が滴り始め、那月の頭の中に煩悩を呼び起こしていく。ラスもまた生徒なのかと過った瞬間、倒錯的な味わいが行為のうちに生まれて、理性はますます溶けていく)……ッ、ぁ……やめ、ろぉ……///(汗ばんで艶感の増した黒髪を弱々しく左右に振ってラスを拒む姿勢を見せるが、それも最早形だけで……)
  (2024/7/27 22:16:38)
南宮那月 ◆> 【ふん…。少し驚いただけだ…。】   (2024/7/27 22:17:09)
ラス・バレワタール ◆> 【どのあたりで驚いたんでしょうか♪】   (2024/7/27 22:17:37)
南宮那月 ◆> 【どのあたりというよりも、この展開に驚いたんだ…// 余計な引き出しを持ちおって…。これ以上は言わせるな…。】   (2024/7/27 22:21:56)
ラス・バレワタール
◆> 教鞭を奮うものが、その対象に負け、性的なことをその体で試される。とても素敵なことではありませんか?さて……、このままおねんねというのもあれでしょうし?(髪から手を離して、乳房に搾乳機を取り付けさせてもらいましょうか。先端に吸い付き、そこに刺激を送り、柔肉すらも絞り上げる気体的なものを。倒錯的な姿。生徒に搾乳機を付けられるというのも屈辱かとは思いますが……、そして、リングの上に仰向けに寝かせて差し上げましょう。足を引っ張り、マン繰り返しの態勢に。黒い痴毛、髪の毛と同じものが生えそろっていると思われる場所に舌を這わせ、蜜液、ジュースが出る場所を舌でこすり上げながら勝利の美酒を。快楽を送られている姿を見せつけ……、そして、宝秘に包まれているその真珠。それを剥き上げ、カリっとした刺激を。十分に濡れている、ラブジュースがたまっているのを確認するまでしっかりと、それこそ絶頂へと導くような舌と機械の狂宴。それらを那月ちゃんの体に刻み付けるように。)
  (2024/7/27 22:25:40)
ラス・バレワタール ◆> 先生ですけど、先生だからこそ我慢できなくなり絶頂したくなったらその作法を忘れずに絶頂してくださいね♪(ちゃんと教えるべきところ、導くべきところを導いてくださいと先生に命令のようなおねだりを飛ばし。)   (2024/7/27
22:25:43)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、南宮那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2024/7/27 22:47:07)
おしらせ> 南宮那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/7/27 22:47:11)
南宮那月
◆> ッ…。ひあ、あぁっ…。あ、あぁぁっ…♡ ああっ、ぁ―――。お、おねだり、なんてぇぇっ…。い、ぁ…。嫌ぁぁぁっ…。い、ぁ…。い、イッ…。ふあ゛ぁっ、あ゛ぁぁっ~~~!!!(意味ありげな視線を投げかけたラスの意図が反映されて、搾乳機を乗せた台車がスタッフの手で会場内に運ばれてきた。半月型のソレを張りつめた乳房に嵌めこまれ、搾り取られるがままに噴き散らしてしまう那月。爪先を直立させた両脚を強引に開かされ、鍾乳石のように先端に雫を溜め込んだ痴毛を愛撫されると、舌のざらついた感触が鋭く変わったように思えて、それで抑えが効かなくなり、粘膜の巣を作り上げた膣口から愛液を多くを流してラスの顔をべっとりと濡らした。有精卵のように温かく丸みを帯びた陰核は軽く触られただけで腰を衝き上げるほどに感度が良く、大量の潮を噴き散らして慟哭する。おねだりを言い切る前に一度目の絶頂がやってきて、あとは決壊したように絶頂、また絶頂…。乳腺に溜まった母乳は吸い出されて、いつしか顔はアヘって、ようやく言葉に出来た頃にはすでに遅く)…ぁ、ァァッ…。イ、いかせ…。いかせてぇぇっ…// ふ、ふぁぁっ…♡ あ、おおぉっ~♡
  (2024/7/27 22:54:27)
おしらせ> ラス・バレワタール ◆dd1z.EA4lyViさんが退室しました。  (2024/7/27 22:56:25)
おしらせ> 相澤一葉 ◆dd1z.EA4lyViさんが入室しました♪  (2024/7/27 22:56:34)
南宮那月 ◆> (ラスの顔を通り越してリング外にまで届くほどの広範囲を潮吹きで汚す。勝者の言いつけをすら護れないダメ教師っぷりを見せつけてしまったが、その赤ら顔はどこか喜悦に満ちており)あ……へ、ぇぇっ……。   (2024/7/27 22:57:38)
相澤一葉
◆> もう、那月ちゃん、貴女のせいでお面が汚れてしまったじゃないですか。そのまま毛を処理したら傷だらけになってしまいそうですし、お面外させてもらいますね♪(那月ちゃんの絶頂、潮を吹いての幾度とない絶頂。それのせいで視界がうっすらと汚れて見えてしまいます。仕方なくお面を外し、本来の姿である高校一年生の生徒。その顔を見せてしまいましょう。)今日の教鞭を奮う生徒の相澤一葉です。ええ、お面の意味はありません。(幾度となく敗北しながらも仮面をつける意味は問われたら教えるが今は必要ないだろう。青い髪は先生の蜜液でびしょびしょになってしまっている。舌先で唇を舐める姿すらも見せつけて。)
  (2024/7/27 23:05:15)
相澤一葉
◆> 美味ですよ。ですが、言いつけを守れないダメ教師、その落胤として……、剃り落とさせてもらいますね?(ここで剃り落とすといえば剃刀が定番だろう。が……、敢えて、もう一度という具合に見せつけるものがある。自らの相棒、獲物、CHARMだ。それをしっかりと見せつけたうえで、指を蜜壺に入れて蜜を掻き出してしまう。卑猥な水音、観客にも、那月ちゃんにもしっかりと聞かせながら指にまぶしたそれを恥毛に塗り付け、ジョリジョリという触感を味わいながら湿らせていく。そして、全体的にまんべんなく塗り付ければ……。)さて、いかせてもらいますね?(大剣の切っ先でなぞり落とすかのように刃を走らせる。気を付けるそぶりを見せたところで獲物は大きい。一回刃を走らせるたびにクリトリスすらも切っ先は撫でるだろう。動かないように言い含めたところですでに痙攣しっぱなし、絶頂に導かれている彼女のことだ。体を動かさないわけにはいかないだろう。刃が秘所に与えられるたびに聞こえる嬌声を聞きながら気持ちよさそうな笑顔を、すっきりとした顔を見せるように淫声(うたごえ)を奏であげていく……。)
  (2024/7/27 23:05:19)
南宮那月
◆> はぁ、ぁ…っ、ぁ…♡ あ、ぁ…♡ んんぁぁっ♡(潤んだ両目で凝視する。白んだ意識では相澤の顔はおろか名前すらも判別出来なかったが、頭は既にすでに理解の範疇を越えた熱に苛まれており、分からなくたって今更どうでもいい。それより性を優先すべきだと、蜜壺を探る指に成果物を纏わりつかせながら、鼓膜を舐る水音に聞き惚れたようにうっとりと瞳を蕩けさせる。素肌を皺ひとつない乳児のソレへと挿げ替えるような卓越した剃毛が済まされるたび、生まれ変わった心地からくる歓喜に身を震わせ、搾乳機が外れる勢いで乳房をばるんっと撓ませて、上下から絶え間なく分泌しながら唄う声は甘ったるく、陰毛はさながら楽譜から踊り出た音符のように那月の股の上を舞い、マットに零れ落ちていって、那月の腰遣いでギシギシとマットが軋んでまたふわりと浮き上がる)
  (2024/7/27 23:21:39)
南宮那月 ◆> はっ、ぁ…。あぁっ…。あぁぁっ…。(CHARMを指揮棒にして、相澤の思うがままに唄う那月。高らかに弾ませていた声は、しかし分泌の勢いが弱まるにつれて次第に枯れていって、終わりを予感させる)   (2024/7/27 23:24:08)
南宮那月 ◆> 【分からん…。書いているが、どうなんだこれは…//】   (2024/7/27 23:25:54)
相澤一葉
◆> さて、これで、終わりとしましょうか。そのまま快楽にのまれ、マゾ教師であるという事を皆様に知らしめながら意識を手放してもらいましょうか。生徒に蹂躙され、穢され、子供に戻された。その姿を……♪(スカートをたくし上げ、ショーツを脱ぎ捨てて大人になりかけまんこを見せつけたところですでに性への意識に全てを傾けている牝には何の意味をなさない行為だろう。が、敢えて儀式的にそれを見せつける。年上の教師を蹂躙したという行為、非日常的な行為ですでに相澤一葉の秘所は濡れそぼっている。声が枯れて意識すら手放しそうな牝、負け犬の祖の素顔に腰を、まんこを擦り付け、まるで教師の顔を道具にするように悦楽を貪る。蜜液は下敷きになっている負け犬の顔を、味覚を、嗅覚に傷跡を残すかのように占拠を開始し……、意識がなくなったのを確認すれば、スタッフから先程牝が投げ捨てた扇子を持ってくるだろう。それを無遠慮に秘所を開かせるかのように中に埋没させ……、マゾ教師という被虐心を擽るオブジェとして完成させることだろう。)
  (2024/7/27 23:29:21)
相澤一葉 ◆> 【先生、美味しいですよ?安心してください】   (2024/7/27 23:29:50)
南宮那月
◆> んひぃぃぃっ…♡ は、あぁぁっ、あ゛むッ…!! がっ…。ん、ん゛はぁぁぁっ…はおっ、お゛ぉぉっ♡(ぐしょぐしょに濡れた秘部からじょろじょろと余りが垂れ流される不始末が会場のバックスクリーンに映し出され、観客席の隅にまで匂い立った強烈な雌臭に鼻を摘まんだ観客の顔は、失笑であったり、欲情であったりと様々。対する那月の顔は相澤の股の中に秘されてしまったが、どのような情けない面を浮かべているかはもはや言うに及ばない。乳房からの分泌が終わって、Vの字に伸ばしきっていた両脚を両手共々投げ捨てた哀れな失神ポーズでマットに沈んでしまった。愛用の扇子が秘部へ挿入される激烈な感覚に獣のように吠え立て、愛液と潮の綯交ぜによる泉を作ってしまう。決着のゴングが鳴り響いたが、誰一人として那月を助け起こそうとする者は現れない。オブジェの鑑賞に、皆夢中なのだ…。)
  (2024/7/27 23:44:23)
南宮那月 ◆> 【くっ…。褒め言葉なのか、それは…// まあ、いい…。こんな所か…?】   (2024/7/27 23:47:40)
相澤一葉
◆> さて、先生、次回は……、今回よりもご褒美を多くいただきますね?ご覚悟を。(顔から退く際に一声をかけて距離を取ってしまう。那月の顔にしを吹きかけて恍惚とした表情を浮かべ、記念撮影として被虐教師の写真を撮ってしまう。そのうえで先にリングを降りると、スタッフに先ほど見せたミニ着物を那月先生が起きた際に着せることを約束させ、満足した表情を見せてしまう。)観客の皆様も私の次の戦いに期待してください。そこのマゾ教師等オブジェにもなっている方がどのように痴態を繰り広げるかもです♪(ファンサのように声をかけ……、姿を消してしまう。そのまま控室で、気絶してもなお誰にも助けてもらえない姿を披露している無様からどのように気が付くのかを楽しみに……。)
  (2024/7/27 23:50:09)
相澤一葉 ◆> 【と、いう形でこちらは〆です。ふふっ、楽しかったです。ファンブルが出ずに那月先生には逆転の期待を込めた試合になったかと思います。楽しかったですよ♪】   (2024/7/27 23:51:16)
南宮那月 ◆> 【よかったなぁ…。私は貴様のいいように辱められてしまっただけだ…! まあ、楽しかったがな…。】   (2024/7/27 23:53:10)
相澤一葉 ◆> 【ふふっ。ざぁこ。こういう時にはこのように煽ればいいと学びました。ざぁこ♪試合結果書きますね♪】   (2024/7/27 23:54:03)
南宮那月 ◆> 【ッ、るさい…。試合結果は任せたぞ…// 後はバステか…。"一勝"とあったが、アレは貴様の陣営だけでなく誰相手での一勝でもいいのか…? その辺りは詳しく書いておいてくれると助かる…//】   (2024/7/27 23:55:36)
相澤一葉 ◆> 【結果報告テンプレート】○ラス・バレワタールVS南宮那月●【第1戦】【第4リング(7/27
19:52:0523:50:09)】【決まり手】横なぎ一閃 【バッステ】お子様おまんこ(パイパン)『シーズン終了まで』+ミニ着物(着物だから当然ノーブラノーパン)『一勝するまで』   (2024/7/27 23:56:56)
相澤一葉 ◆> 【そうですね。私の陣営からと言ってもいいんですが……、誰でもいいですよ?王女様陣営や翼さん陣営、シリウスさんにシェズさんでも。誰でもいいから一勝すれば終わりです。】   (2024/7/27 23:58:18)
相澤一葉 ◆> 【そして、私はシェズさんから言い渡された三試合するか、一勝するか、どちらかを満たせば終了の百合ヶ丘制服というバッステから解放されました。那月ちゃんに勝って。】   (2024/7/27 23:59:41)
南宮那月 ◆> 【なるほどな…。何やらバステが増えている気がするんだが…。お前また"つるつる"にしたなぁ…? 筆が乗ったせいか…?】   (2024/7/27 23:59:45)
相澤一葉 ◆> 【ミニ着物の時点でどっちにするか迷ってましたが……、結局興にのって剃ってしまいました。】   (2024/7/28 00:00:39)
相澤一葉 ◆> 【着物の時点で、かつ、日本に精通しているの時点で下着無しは想定していたのでは?】   (2024/7/28 00:01:46)
南宮那月 ◆> 【敗者に二言は無い…。馬鹿者めが…//】   (2024/7/28 00:02:46)
相澤一葉 ◆> 【那月さん陣営からもお仕置きされてみたいです。ふふっ、今回私が負けたらどんなエッチな目にあわされたかは次回まで楽しみにしておくことにしましょう♪次回も負けませんが】   (2024/7/28 00:03:45)
南宮那月 ◆> 【クソッ…// 次回を覚えておけ…。】   (2024/7/28 00:05:01)
相澤一葉 ◆> 【覚えておきまーす。ふふっ、久しぶりに試合が出来て、その相手が那月さんでとても虐めがいがありました♪また試合してくださいね。】   (2024/7/28 00:05:48)
南宮那月 ◆> 【虐めがいとか言うな…// ただまあ、喜んでくれているのは何よりだ…。また機会があればな…。お疲れさま。】   (2024/7/28 00:07:27)
相澤一葉 ◆> 【お疲れ様でしたっ。お先に失礼しますね。那月ちゃんは勝者のお見送りですっ♪】   (2024/7/28 00:08:21)
南宮那月 ◆> 【ッ…// 早く帰るぞ…。】   (2024/7/28 00:08:45)
相澤一葉 ◆> 【はーい】   (2024/7/28 00:08:58)
おしらせ> 相澤一葉 ◆dd1z.EA4lyViさんが退室しました。  (2024/7/28 00:08:59)
おしらせ> 南宮那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/7/28 00:09:04)
おしらせ> ヤエ ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/7/30 01:11:54)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2024/7/30 01:11:57)
ヤエ ◆> 【改めて試合よろしくね。レギュレーション…武器の使用と追加ルール希望はある?】   (2024/7/30 01:13:09)
ウィスラッシュ ◆> 【改めてよろしくね。そうね、今回は武器なしで、鍔迫り合いの適応でお願いするわ】   (2024/7/30 01:13:33)
ヤエ ◆> 【武器無しでいいのね?ちょっと意外だったけど、分かったわ。では、その仕様でいきましょうか。先攻決めいくわよ】   (2024/7/30 01:14:43)
ヤエ ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2024/7/30 01:15:02)
ウィスラッシュ ◆> 【良く武器なしで相手したりしているからね。】   (2024/7/30 01:15:13)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2024/7/30 01:15:17)
ヤエ ◆> 【私からね】   (2024/7/30 01:15:26)
ウィスラッシュ ◆> 【そちらからの先行ね】   (2024/7/30 01:15:30)
ヤエ
◆> 大江戸秘密特捜忍者、ヤエ参上!(リング真上の天井の天井板が開き、天井裏から飛び降りると…かなりの高さにも関わらずリングへ軽やかにスタッと着地。くノ一の軽やかな身のこなしを大観衆に見せつつも…比較的センシティブな格好とは対照的に、リング上で無言のままクールに対戦相手を待ち)
  (2024/7/30 01:20:11)
ヤエ ◆> https://tadaup.jp/5dea9cf35.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F5dea9cf35.jpg]   (2024/7/30 01:20:25)
ウィスラッシュ
◆> 元カジミエーシュ競技騎士で現在ロドスのオペレーター教官をしているウィスラッシュよ、今日の試合よろしくね(ヤエがリングに着々した後に花道を歩きながらやって来たのは、軍服に似た格好で現れると、印象的な獣耳と尻尾を揺らしながらリングに上がる。そして対戦相手のヤエに挨拶をすると手を前に出して構えている)
  (2024/7/30 01:26:17)
ウィスラッシュ
◆> https://arknights.wikiru.jp/index.php?plugin=attach&refer=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5&openfile=whislash.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Farknights.wikiru.jp%2Findex.php%3Fplugin%3Dattach%26refer%3D%25E3%2582%25A6%25E3%2582%25A3%25E3%2582%25B9%25E3%2583%25A9%25E3%2583%2583%25E3%2582%25B7%25E3%2583%25A5%26openfile%3Dwhislash.png]
  (2024/7/30 01:27:03)
ヤエ
◆> ……?横文字が多くてイマイチよく分からないけど、ケモっ娘の騎士ということは分かったわ(首を捻りつつも自分なりに理解すれば、同じく構えの姿勢をとっていく)……手始めに小手調べね。このスピードを見切れるかしら?(試合開始のゴングが鳴り、反復横飛びのようにジグザグしながらウィスラッシュに次第に詰め寄っては、機敏さで惑わし…タイミングを見計らって背を向けジャンプ。ウィスラッシュの顔面にヒップアタックによるお尻激突でマットにひっくり返そうと狙っていき)【性】
  (2024/7/30 01:32:10)
ヤエ ◆> 2d6+5 → (5 + 4) + 5 = 14  (2024/7/30 01:32:28)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (3 + 4) + 1 = 8  (2024/7/30 01:32:51)
ウィスラッシュ
◆> まぁ...リングの上ではあまり肩書きなんて意味が無いから気にしなくても良いわよ(首を捻っているヤエにそう良いながらも、相手が忍者なら油断しないように警戒をしていたのだが..,)くっ....ちょこまかと動いて....そこ....がっ!グハッ!(ゴングが鳴り出すと早速ヤエの動きを捉えようと目で追っていたが、ここだと思ったタイミングで腕を出そうとしたが、背中を向けた動きでタイミングがズレてしまいヤエのお尻が見事に顔面に当たりそのままリングに倒されてしまう)
  (2024/7/30 01:39:23)
ヤエ ◆> 【質問だけど、画像は前垂れでよく分からないけれど…履いてるのはミニスカ?ショートパンツ?】   (2024/7/30 01:40:14)
ウィスラッシュ ◆> 【ショートパンツね。】   (2024/7/30 01:41:12)
ヤエ ◆> 【やっぱりね。了解、ありがとう】   (2024/7/30 01:41:31)
ヤエ
◆> ケモっ娘だけど、野生の勘はそれ程ではないみたいね。にしても、尻尾を通す穴とかあるのかしら?気になるわ…確かめないと(強引にマットへ倒したウィスラッシュのショートパンツに両手を掛けると、そのまま掴んで無理矢理引っ張り…剥ぎ取るように両足からショートパンツを抜き脱がそうとし)【性継続】
  (2024/7/30 01:44:08)
ヤエ ◆> 2d6+5 → (5 + 4) + 5 = 14  (2024/7/30 01:44:25)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (5 + 5) + 1 = 11  (2024/7/30 01:44:40)
ウィスラッシュ ◆> 【ギリギリだけど防御クリティカル出せた...】   (2024/7/30 01:46:41)
ヤエ ◆> 【防御クリティカルは流石にね】   (2024/7/30 01:47:16)
ウィスラッシュ
◆> んっぐ...このまだまだ調子が出てないだけよ!(ヒップドロップを顔にくらい無理矢理マットに倒されると、ヤエが自分のショートパンツをを脱がそうとしている所で、暴れるように体を動かして脱出する)今度はこっちの番よ!(抜けたして直ぐに立ち上がると、ヤエの背後に回り込むと後ろから脇に腕を通してからヤエのその大きな胸を鷲掴みしてからおもいっきり揉もうとする)【技】
  (2024/7/30 01:52:15)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (2 + 2) + 4 = 8  (2024/7/30 01:52:21)
ヤエ ◆> 【カウンターいくわね】   (2024/7/30 01:52:47)
ウィスラッシュ ◆> 【さぁこい!】   (2024/7/30 01:53:01)
ヤエ ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (2024/7/30 01:53:01)
ヤエ ◆> 【乱数調整ありがとう。カウンターロルいくわね】   (2024/7/30 01:53:26)
ウィスラッシュ ◆> 【まぁ、そう簡単に8以下は出ないか...】   (2024/7/30 01:53:40)
ヤエ ◆> 【出目5以上が出る確率は83.3%だものね】   (2024/7/30 01:55:06)
ウィスラッシュ ◆> 【しかも合わして19だから、一気に崖っぷちね】   (2024/7/30 01:58:02)
ヤエ
◆> ……むっ!暴れ方がまさに獣ね…(本能に任せて暴れるウィスラッシュに危険を感じて思わず手を離してしまえば、迂闊にも背後を取られてしまう)まぁ、予想は出来てはいたけれど。分身の術……ぬんっ!(ウィスラッシュの手がこちらの胸に触れた矢先、両手で印を結んで忍術発動。背後を取ったウィスラッシュの背後にもう一人のヤエが現れる)ヤるのはヤられる覚悟のある奴だけ……分かるかしら?(背後のヤエがウィスラッシュのショートパンツに両手を掛け、早業でショーツごと一気に膝までずり下ろして下腹部を丸出しに。そして、即座にウィスラッシュの胸を鷲掴みにして…ぐにゅん♡ぐにゅん♡と揉みしだき始める。前にいるヤエはウィスラッシュの方に振り向き、丸出し股間へ右手を伸ばし…人差し指と薬指で秘所の割れ目をくぱぁ♡と開けば、親指でクリトリスをくりゅっ♡くりゅっ♡と弄り回しては、中指を膣穴へずぷっ♡と沈め…くちゅっ♡くちゅっ♡と掻き回す手マンを開始。二人のヤエでウィスラッシュの胸とおまんこを蹂躙し返していき)
  (2024/7/30 02:05:29)
ウィスラッシュ
◆> 捕まえ....なっ!?いつの間に後ろに!(手がヤエの胸に触れた瞬間、背後に分身のヤエが現れた事に気づくのが遅れてしまいショートパンツが下ろされると、お尻ののちょっと上当たりに尻尾が生えており下腹部丸出し状態にされてしまう)ショートパンツが下ろされたぐらいで...ひゃぁ....!んぁ....あぁ...♡(ショートパンツが下ろされても何とかしようとしたのだが、忍者のヤエの素早さには負けてしまい、豊満な胸を捕まれてしまい、ぐにゅ♡ぐにゅ♡と揉まれて行くと腰がビクビク♡していく。さらに前にいるヤエが責めるように手を伸ばして来ると、ヤエの指が割れ目を開かれてしまう、クリトリスを親指が弄るように責めていき中指が膣穴に挿入されればぐちゃぐちゃ♡と卑猥な水音を立てながらかき回されて行く。その責めにウィスラッシュの獣耳は倒れて尻尾は垂れ下がり舌は口から出るように垂れていき、マットの上に愛液を垂らして行く)
  (2024/7/30 02:21:25)
ヤエ
◆> 雌の本能を呼び覚まして、発情期到来かしら?諦めて抵抗するのをやめれば、痛くなく…気持ちよくしてあげるわよ?…ちゅっ♡…んちゅぅ♡…ちゅむっ♡…んちゅっ♡(背後のヤエが胸から手を離し、ウィスラッシュの両足の膝裏に両手をまわして持ち上げる逆駅弁スタイル…いわゆる小さな子供がオシッコする時に親に手伝ってもらうオシッコしーしーポーズにするよう持ち上げようとする。前面のヤエはしゃがみ、持ち上げられて大股開きとなるウィスラッシュの股間へと顔を寄せ、丸見え秘所の割れ目を両手の親指で再度くぱぁ♡と開いてから、ラビアに舌を這わせて舐め…尿道口を舌先でツンツン♡と刺激するクンニ責めを行おうとしていき)【性】
  (2024/7/30 02:28:45)
ヤエ ◆> 2d6+5 → (4 + 3) + 5 = 12  (2024/7/30 02:29:05)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (1 + 6) + 1 = 8  (2024/7/30 02:29:55)
ウィスラッシュ
◆> んっぁ...♡あぁ...♡試合中なのに....我慢しないといけないのに気持ちよさで頭が....んっぁぁぁ♡♡(抵抗しようにもヤエが繰り出す性攻撃に体が段々と求めるように抵抗を止めてしまう。いつの間にか後ろのヤエが胸を揉むのを止めたと思ったら、脇裏に両目を回してきてそのまま持ち上げられると、まるで子供のようにオシッコをするような体勢にされてしまい顔を真っ赤にしてしまう。前のヤエが今度は私の股間に顔を近づけて来たと思ったら、親指で割れ目を開かれると口が近づいてきて尿道口に舌でノックをされれば、体を捻られながらその舌ノックを感じていき絶頂と尿意を我慢しようとする)
  (2024/7/30 02:43:45)
ヤエ
◆> 騎士様ともあろう人が…おまんこをこんなにヌルヌルにしてはしたないわね。ちょっと人手が足りないから…応援要請ね。…ぬんっ!(クンニ責め中に喋りながら生暖かい息をおまんこに浴びせつつも両手で印を結んで再度分身の術。さらにヤエが増えて3人となる)意地悪してあげるわ……水遁の術…ぬん!(増えたヤエが印を結んで忍術発動。ウィスラッシュの膀胱を尿でパンパンに満たそうとする)快楽天国か…イキ地獄か…はたまた両方か…。好きな方を選びなさい?…あむっ♡…んむぅ♡…ちゅっ♡…んちゅぅぅぅっ♡(背後のヤエは相変わらずウィスラッシュを大股開きにさせて抱えたままだが、前面の2人のヤエは一斉にウィスラッシュのおまんこに顔を寄せ合い…一人は舌先をすぼめて膣穴へツプゥ♡と沈めて舌ピストンでちゅぷっ♡ちゅぷっ♡と膣内掻き回し。もう一人は舌先でクリトリスをくにゅん♡くにゅん♡と押し潰しては、尿道口をツンツン♡突くのを交互に繰り返し、ウィスラッシュに絶頂と放尿を同時に促そうとけしかけていき)【性継続】
  (2024/7/30 02:53:49)
ヤエ ◆> 2d6+5 → (1 + 6) + 5 = 12  (2024/7/30 02:54:12)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (4 + 1) + 1 = 6  (2024/7/30 02:54:53)
ウィスラッシュ ◆> 【うぅ...丁度絶頂ね...】   (2024/7/30 02:55:14)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2024/7/30 02:55:20)
ヤエ ◆> 【ぴったりバーストね。バーストするには申し分ない責めロルだと思うから大丈夫よね?】   (2024/7/30 02:55:52)
ウィスラッシュ ◆> 【えぇ...大丈夫だよ...///】   (2024/7/30 02:56:54)
ヤエ ◆> 【なら安心ね】   (2024/7/30 02:57:23)
ウィスラッシュ
◆> わっ....私はこんなんじゃ...ひゃん!!へっ....1人増えている?(逆駅弁状態で責められながら何とか否定しようとしたが、クンニしているヤエが喋るごとに生暖かい息がおまんこに当たり腰を羽根上げてビクッとしてしまい抵抗する力が無くなると、ヤエが三人に増えているのに気付く)今度は...何するつもり...んっ!尿が貯まっていく....?(ヤエが何かの忍術を使ったと思ったら突然膀胱一杯に尿が溜まりパンパンになってしまい耐えれない尿意に襲われて行く。)ふぁ...♡か...快楽天国で...お願いします♡ンッァァァ♡♡♡(抱えられたまま尿意と絶頂に耐えていたが、二人のヤエが膣穴に顔を近づけて来ると、まず1人目が膣穴に舌先を沈めてぬちゃ♡ぬちゃ♡と音を立てながらピストンしていき、三人目のヤエがクリトリスを舐めながら尿道口を舌先で責められると、まず遂に限界に達したウィスラッシュが快楽天国をお願いしながら愛液と暖かい尿をブシャャャャ♡と噴水のように出していき絶頂をする。まるで子供のように扱われてしまい恥ずかしそうにしながらも舌を出して気持ち良さそうにしている)
  (2024/7/30 03:13:34)
ヤエ
◆> あらあら……オシッコぶち撒けながら激しくイッちゃったわね。消防ホースの放水みたいなオシッコで虹が出てるわよ?(噴出体液の気配を察知し、咄嗟にウィスラッシュの股間から顔を離すクンニ担当のヤエ2人。わざと執着心を煽るように言葉でなじりながら大開脚噴水アピールを促すと、ウィスラッシュの尻尾を2人して両手でワシッ!と掴んでいく)快楽天国をお望みだったわね?なら、骨抜きにしてあげましょうか………ちゅむぅ♡…んちゅぅぅぅぅぅぅぅっ♡(相変わらずオシッコしーしーポーズをさせたまま放尿絶頂が止むまで待ち、そして再び2人のヤエはウィスラッシュの尿道口と膣穴に口を付け、穴の中に残った尿と愛液を啜るように…ずずずずずずず♡とはしたない水音を立てて吸い上げていく。同時に掴んだ尻尾を4つの手でぎゅっ!と握り締め…シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ!!と執拗にシゴいてシゴいてシゴき上げて刺激を与え続け、ウィスラッシュが腰砕けの骨抜きになるまで繰り返していき)【防御不可+速】
  (2024/7/30 03:24:48)
ヤエ ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/7/30 03:25:06)
ヤエ ◆> 【振り直し無しの確定にしておくわ】   (2024/7/30 03:25:24)
ウィスラッシュ
◆> はぁ♡はぁ♡オシッコしている姿と絶頂姿を見られてしまった...♡オシッコ気持ちよかった♡(両足を広げ大胆におまんこと尿道口をさらけ出して、自分がオシッコをする姿と絶頂して潮吹きをする姿を大胆に見せつけていき、顔はスッキリしたような顔になっていると、尻尾を二人のヤエが捕まえると敏感になった体は直ぐに絶頂を迎えそうになる)はい...♡快楽天国をお望みです♡ンッァァァ♡マタタビなら私のオシッコと愛液が吸われてイクウゥゥゥ♡♡♡(放尿絶頂が止むと、オシッコポーズ柄解放されなくて離れていた二人が再び股間に顔を近づけて来たと思ったら、まるでそばとか啜るようにズズズ♡と音を立てながら尿道口と膣穴を吸われて行くと、残った愛液と尿を二人のヤエに飲ませるかのように出していき放尿絶頂とを繰り返していく。そして尻尾が4つの手で捕まれ擦るようシコシコ♡擦られると、敏感になった体はそれに連動するかの様に何度も跳ねながら絶頂とオシッコを漏らすのを繰り返していき遂に、もう尿も出なくなり絶頂をしすぎたのか、ぐったりとした状態になっているが顔はヤエの快楽天国に骨抜きされてしまったのか、舌を出しながら虚ろな目になっている)
  (2024/7/30 03:46:39)
ヤエ
◆> ぷはぁっ♡ごちそうさま♡…あら?どうやらやり過ぎちゃったみたいね。快楽天国にオマケしてイキ地獄も付いて、脱水症状引き起こして恥ずかしいどころの騒ぎじゃないわね…(流石に次から次へと噴出し続けて壊れた蛇口みたいになってしまったおまんこからチュポン♡と口を離すと、成り行きを見守りながら冷静に解説。完全に戦意を喪失して項垂れるウィスラッシュをマットに下ろし、増えたヤエの分身達は消えて試合終了を告げるゴングが鳴り響いていく)ま、機会があればまたやりましょう。…またね(自コーナーのマットを手で捲り上げて隠し扉を開くと、ウィスラッシュにそう告げて身を潜めて姿を消し、リング上にウィスラッシュ一人を残して退散していったのだった)
  (2024/7/30 03:58:04)
ウィスラッシュ
◆> んっぁ...♡あぁ...♡(最早快楽天国の虜になったかの様に気持ち良さそうにピクピクしているウィスラッシュは、ヤエが解放しても直ぐには意識を取り戻せなくて、最初の気合いを入れていた姿はなくそこには全てを吸われてしまった獣が骨抜き状態のまま放置されていたが、満足感に満たされた顔でいた、この後に救護室に連れていかれるが、頭の中ヤエの責めで一杯になっております直ぐは元の状態に戻れなかったようだ)
  (2024/7/30 04:05:28)
ヤエ ◆> 【これにて〆ね、お疲れ様】   (2024/7/30 04:05:58)
ウィスラッシュ ◆> 【これで〆だね....お疲れ様///】   (2024/7/30 04:06:07)
ヤエ ◆> 【結構楽しんでたようで何よりね】   (2024/7/30 04:06:53)
ウィスラッシュ ◆> 【こう言う尿道口を責められたり尿を飲まれたり飲まされたりするのは、ツボなっているから...セルフEP 削りしちゃた///】   (2024/7/30 04:08:28)
ウィスラッシュ ◆> 【恥ずかしいけど、逆駅弁でのオシッコポーズをされるのもちょっとツボになったよ...///】   (2024/7/30 04:09:28)
ヤエ ◆> 【でしょうね。途中で度々減ってたのはちゃんと気付いていたからね】   (2024/7/30 04:09:46)
ヤエ ◆> 【刺さって悦んでくれたなら、責め冥利に尽きるわ】   (2024/7/30 04:12:00)
ウィスラッシュ ◆> 【えぇ...ヤエさんの分身責めとてもよかったわよ///また時間がある時にリベンジするわね】   (2024/7/30 04:15:59)
ヤエ ◆> 【ロックブーケとは違う責めが可能なのが私だもの。こちらこそまた機会あればよろしくお願いするわね】   (2024/7/30 04:17:33)
ヤエ ◆> 【とまぁ、時間も時間だし…そろそろ解散しましょうか。試合結果は書いておくわ】   (2024/7/30 04:18:28)
ウィスラッシュ ◆> 【なるほどね...そうねもうこんな時間だしね。お疲れ様遅くまで試合ありがとうね。おやすみなさい】   (2024/7/30 04:19:19)
ヤエ ◆> 【えぇ、試合ありがとう。お疲れ様、おやすみなさい】   (2024/7/30 04:19:50)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2024/7/30 04:19:52)
ヤエ ◆> ◎ヤエVSウィスラッシュ●【第1戦】【第4リング (7/30 1:20 ~ 4:05)】【分身による背面駅弁開脚・尻尾シゴきWクンニ責めスリープラトン(PKO)】   (2024/7/30 04:20:39)
おしらせ> ヤエ ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/7/30 04:20:44)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2024/8/3 23:13:18)
おしらせ> 雪姫さんが入室しました♪  (2024/8/3 23:14:47)
ウィスラッシュ ◆> 【改めてよろしくね】   (2024/8/3 23:15:28)
雪姫> 【改めまして…、宜しくね。】   (2024/8/3 23:15:37)
ウィスラッシュ ◆> 【それじゃあお互いに初めてだから、NGを教えておくわね。私のNGは、スカトロね尿は大丈夫な方だから、後はグロね】   (2024/8/3 23:16:46)
雪姫> 【私もNGは同じよ。因みに武器は使うかしら?】   (2024/8/3 23:17:05)
ウィスラッシュ ◆> 【了解。そうね、武器は使う方よ、まぁ相手に合わして武器なしもいけるから】   (2024/8/3 23:17:53)
雪姫> 【私も刀を使うわ。武器ありでいきましょう。】   (2024/8/3 23:19:06)
ウィスラッシュ ◆> 【了解したわ。後は時間短縮もあわせて鍔迫り合いはありでいくかしら?】   (2024/8/3 23:21:01)
雪姫> 【そうね…、ありでいきましょう。】   (2024/8/3 23:21:42)
ウィスラッシュ ◆> 【では、他に決める事が無いなら先行を決めましょうか】   (2024/8/3 23:22:04)
雪姫> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2024/8/3 23:23:01)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/8/3 23:23:04)
ウィスラッシュ ◆> 【そちらからの先行ね】   (2024/8/3 23:23:16)
雪姫> 【分かったわ、少々お待ちを。】   (2024/8/3 23:23:31)
ウィスラッシュ ◆> 【了解】   (2024/8/3 23:23:47)
雪姫> 吹けよ‥、吹雪!(お馴染みのコスチュームを見に纏い、ジャンプしてバク宙しながら華麗にリングインし、名刀「氷河」を召喚して構えながら)さぁ、何処からでもかかって来なさい!   (2024/8/3 23:25:59)
ウィスラッシュ
◆> 前はひどい目に合ったわね....(花道から歩いて来るのは、軍服に似た服装を来ていてショートパンツを穿いており、頭から獣耳とおしり辺りから尻尾を生やしたウィスラッシュが出てくると、そのままリングインする)初めましてかな、お互いに全力を尽くしましょうね(そう言うと、鞭刃を鞘から抜くとそのまま構えている)
  (2024/8/3 23:30:45)
ウィスラッシュ
◆> https://arknights.wikiru.jp/index.php?plugin=attach&refer=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5&openfile=whislash.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Farknights.wikiru.jp%2Findex.php%3Fplugin%3Dattach%26refer%3D%25E3%2582%25A6%25E3%2582%25A3%25E3%2582%25B9%25E3%2583%25A9%25E3%2583%2583%25E3%2582%25B7%25E3%2583%25A5%26openfile%3Dwhislash.png]
  (2024/8/3 23:30:50)
ウィスラッシュ ◆> 【これが私のイメージ画像ね。ちなみにそちらのイメージ画像てあるかしら?】   (2024/8/3 23:31:30)
雪姫> https://api100.ilovepdf.com/v1/download/vvr9nrpsckt0mAkyp8wyp51x1vq597zA04x4tbw3h81rsA24qy4qmpjy61fdmyjhqdm1tc7A1dt5bl9ygf74c8cb1Amygrkr2rA7tgbA40bkkwmb0v3dv8tb1Acc4h6pvxpqvpf16fc4tbnxA2hts5c7d726267A5507h545kxn9q2xmd28q
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fapi100.ilovepdf.com%2Fv1%2Fdownload%2Fvvr9nrpsckt0mAkyp8wyp51x1vq597zA04x4tbw3h81rsA24qy4qmpjy61fdmyjhqdm1tc7A1dt5bl9ygf74c8cb1Amygrkr2rA7tgbA40bkkwmb0v3dv8tb1Acc4h6pvxpqvpf16fc4tbnxA2hts5c7d726267A5507h545kxn9q2xmd28q]
  (2024/8/3 23:31:50)
雪姫> 【えぇ、もちろん。出し忘れていたわ。】   (2024/8/3 23:32:11)
ウィスラッシュ ◆> 【ちょっとバグっているのか...画像が出ないわね....取りあえず進めて良いわよ】   (2024/8/3 23:35:30)
雪姫> 【分かったわ。】   (2024/8/3 23:37:17)
雪姫> こちらこそ、よろしくね。お手柔らかにと言いたい所だけど‥、手加減抜きで行くわよ…!(氷河を構えると、踏み込みながら、高らかに切り掛かり…。)先手必勝!氷河一文字斬り!【技】   (2024/8/3 23:40:22)
雪姫> https://filetools18.pdf24.org/client.php?mode=inline&action=downloadJobResult&jobId=convertToPdf_6928d040759ad2bd68687dc242e68021
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ffiletools18.pdf24.org%2Fclient.php%3Fmode%3Dinline%26action%3DdownloadJobResult%26jobId%3DconvertToPdf_6928d040759ad2bd68687dc242e68021]
  (2024/8/3 23:42:00)
雪姫> 【ダメみたいね…、】   (2024/8/3 23:42:41)
雪姫> 2d6-   (2024/8/3 23:42:46)
雪姫> 2d6+3 → (1 + 3) + 3 = 7  (2024/8/3 23:42:51)
雪姫> https://api30.ilovepdf.com/v1/download/qk387x4A3jqxsxvnzshhntq07jqzs3dml5c93rb3c737glr9tjyltcvAnmwAyctp4zgl9hnjA8g251wc68bbmdvs95b6pf6ztk4ltcb7xpw6vd6l98t548pr9cb77w8bswfglsk8h5wg3xg9v6d6Adl0fyrpv5dxjwrzhycqqkg7d8fpz1bq
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fapi30.ilovepdf.com%2Fv1%2Fdownload%2Fqk387x4A3jqxsxvnzshhntq07jqzs3dml5c93rb3c737glr9tjyltcvAnmwAyctp4zgl9hnjA8g251wc68bbmdvs95b6pf6ztk4ltcb7xpw6vd6l98t548pr9cb77w8bswfglsk8h5wg3xg9v6d6Adl0fyrpv5dxjwrzhycqqkg7d8fpz1bq]
  (2024/8/3 23:43:22)
ウィスラッシュ ◆> 【何とか画像を見れたわよ、それといきなりだけどカウンターするわね】   (2024/8/3 23:44:27)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (2 + 5) + 4 = 11  (2024/8/3 23:45:08)
雪姫> 【くっ…っ いきなり不利ね…。】   (2024/8/3 23:45:27)
ウィスラッシュ ◆> 【私と雪姫だと技が1位こちらが有利だから、低い出目を出したらカウンターで一気に不利になるからね】   (2024/8/3 23:46:37)
雪姫> 【なるほどね…、】   (2024/8/3 23:48:06)
ウィスラッシュ ◆> 【カウンター成功だから、雪姫さんの7と私の11を足して...18ダメージを雪姫さんはHPで受けるわね。】   (2024/8/3 23:49:23)
ウィスラッシュ
◆> いきなり大きく出たわね...でもねそんな事を大振りじゃ...攻撃をしてくださいて、言っているものよ!(大きく振りかぶって高らかに斬りかかって来た、雪姫にそう言うとこっちも接近していき、相手の刀が振り下ろされる前に、雪姫おもいっきり腹部に蹴りを入れる)【カウンターロル】
  (2024/8/3 23:54:03)
ウィスラッシュ ◆> 【ちなみにカウンター成功したら、防御側がこうやってカウンターロルを書いてから攻撃側がダメージロルを書いてから相手のターンになるわね】   (2024/8/3 23:55:29)
雪姫> くっ…!はぁ…っ…、はあ…っ…。手強いわね…っ!(腹部への蹴りで蹲りながらもなんとか立ちあがろうとして…。)   (2024/8/3 23:55:56)
ウィスラッシュ
◆> 一応これでも鍛えている方なよね(腹部に蹴りを食らってしゃがみこみながらも、立ち上がった雪姫を見ながらそう言う)今度はこっちの番の!(そう言うと一度距離を取ると、鞭刃を握りしめてからもう一度雪姫に向かって走り出すと、胴体をすれ違い様に斬ろうと、鞭刃を大きく振る)【力】
  (2024/8/3 23:59:08)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8  (2024/8/3 23:59:16)
雪姫> 2d6+1 → (1 + 5) + 1 = 7  (2024/8/4 00:00:47)
ウィスラッシュ ◆> 【ちなみに力は、攻撃が成功すると今出た出目の8をそのまま食らってしまうからね】   (2024/8/4 00:02:18)
雪姫> ぐあっ…!ああんっ…!(体勢を立て直そうとしたのも束の間、脇腹に強烈な一撃をもらってしまい、大ダメージを受け仰向けの状態で無防備な体制になってしまう…。)   (2024/8/4 00:03:10)
ウィスラッシュ ◆> 【あっ、力は、技と性と違って継続系の攻撃じゃないからそちらの攻撃になるわね】   (2024/8/4 00:08:45)
雪姫> 【了解よ。】   (2024/8/4 00:09:06)
雪姫> ぐあっ…!ああんっ…!(体勢を立て直そうとしたのも束の間、脇腹に強烈な一撃をもらってしまい、大ダメージを受け仰向けの状態で無防備な体制になってしまうが…、立ち上がり…。)ここからは本気で行くわ…!氷柱連撃!(刀に氷のエネルギーを纏わせ、素早い連続斬撃で切り付けていき…)
【速】   (2024/8/4 00:10:54)
雪姫> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2024/8/4 00:11:08)
ウィスラッシュ ◆> 【速は、振り直しが一度だけ出きるから、固定か振り直しのどちらかを宣言してね】   (2024/8/4 00:13:07)
雪姫> 【振り直すわ。】   (2024/8/4 00:14:09)
雪姫> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2024/8/4 00:14:14)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (3 + 1) + 1 = 5  (2024/8/4 00:15:07)
雪姫> 【どうやら私に流れが向いてきたみたいね…。】   (2024/8/4 00:16:08)
ウィスラッシュ ◆> 【それは分からないわよ?ダイスバトルは運だから何が起こるかわからないからね】   (2024/8/4 00:19:58)
雪姫> 【…そうね…。】   (2024/8/4 00:20:20)
ウィスラッシュ
◆> くっ....!あれだけダメージを受けたのにまだまだ体力が残っているのね....(胴体をすれ違い様に斬りつけると雪姫の方を向くと、氷のエネルギーを纏った刀で連続切りを仕掛けてこられると、何回かは防ぐが後は防ぎ切れずに受けてしまい、所々斬り後が付く)同じ近接戦闘だと間合いをとるのもキツいわね...ならこれならどうかしら!(そう言うと、鞭刃を鞭の様に伸ばすと遠距離から思いっきり鞭の様に叩きつけようとする)【力】
  (2024/8/4 00:25:51)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (2024/8/4 00:25:57)
雪姫> 2d6+1 → (1 + 2) + 1 = 4  (2024/8/4 00:26:48)
雪姫> ふふ…、まだまだいけるわよ…っ!?ぐほっ…!きゃああああっ…!うぐぅ…っ、うっ…。(強烈な、大蛇のような剣の一撃で大きく吹き飛ばされてしまい、背中を強打して白目を剥き、舌を出すて失神してしまい…。)   (2024/8/4 00:29:26)
ウィスラッシュ
◆> 残念だけど、私の鞭刃は距離が合っても鞭の様になるから離れてても意味が無いわよ(鞭刃の特性を生かして雪姫を叩きつけると、気絶した雪姫に近づきながらそう言う)初めての試合だから頑張れば、成長できるわよ。リベンジは、受けて立つからね(気絶している雪姫にそう言うとリングを去っていく)
  (2024/8/4 00:33:47)
ウィスラッシュ ◆> 【と、こんな感じで私のは〆になるわね】   (2024/8/4 00:34:04)
雪姫> 【対戦ありがとうございました…、今度は負けないわ…!】   (2024/8/4 00:34:25)
ウィスラッシュ ◆> 【ええ、またいつでも受けて立つわね。それじゃあ試合結果を書くから先に戻っていても良いわよ】   (2024/8/4 00:34:56)
雪姫> 【今日は遅いのでこれにて失礼します。今後ともよろしくね。】   (2024/8/4 00:35:22)
おしらせ> 雪姫さんが退室しました。  (2024/8/4 00:35:23)
ウィスラッシュ ◆> 【お疲れ様】   (2024/8/4 00:35:28)
ウィスラッシュ ◆> ●雪姫VSウィスラッシュ○【第1戦】【第4リング (8/3 23:258/4 00:33:)】【鞭刃でリングに叩きつけ】   (2024/8/4 00:37:24)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2024/8/4 00:37:26)
おしらせ> 藍原誠 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/8/11 13:29:43)
おしらせ> イグニス美紅 ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/8/11 13:30:42)
イグニス美紅 ◆> 【やぁ、試合よろしく。レギュレーションは…武器無しの鍔迫り合い適用でいいかな?】   (2024/8/11 13:31:19)
藍原誠 ◆> 【こちらこそよろしくお願いします。はい、それで問題ないですよ】   (2024/8/11 13:31:40)
イグニス美紅 ◆> 【なら、OKだね。先攻決めいくよ!】   (2024/8/11 13:32:30)
イグニス美紅 ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/8/11 13:32:42)
藍原誠 ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/8/11 13:32:43)
イグニス美紅 ◆> 【なんか勿体ないね…。あたしからだね】   (2024/8/11 13:33:04)
イグニス美紅
◆> 熱いハートは情熱の炎!イグニス美紅、ただいま参上!(花道をダッシュで一気に駆け抜け、大跳躍からコーナーポストの頂点に立つ一人の少女。深紅のマフラーと深紅の仮面、そして深紅のリボンがポイントのアスリートファイターが大観衆を前に大見得を切るように言い放つ。仮面ファイターであることよりも、体操着でひときわ大きく揺れて強調されるたわわな胸の方がインパクトが強いのは誰の目にも明らかで)
  (2024/8/11 13:35:11)
イグニス美紅 ◆> https://tadaup.jp/1eac004fa.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F1eac004fa.jpg]   (2024/8/11 13:35:22)
藍原誠
◆> 今日はよろしくお願いしますっ(続いてリングへと入場していく誠。胸につい目が向いてしまうものの、普段通りのコスチュームでギュッと帯を締め直し、礼儀正しくお辞儀をしてから、久しぶりに呼ばれたんだから頑張ろうと思ってやる気を見せつつゴングが鳴るのを待っていて)
  (2024/8/11 13:38:35)
イグニス美紅 ◆> 【普段通りのコスチュームってことは、柔道着でいいんだっけ?】   (2024/8/11 13:39:47)
藍原誠 ◆> https://ami.animecharactersdatabase.com/uploads/chars/9180-503761208.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fami.animecharactersdatabase.com%2Fuploads%2Fchars%2F9180-503761208.jpg]   (2024/8/11 13:41:14)
藍原誠 ◆> 【はい、こういう感じですっ】   (2024/8/11 13:41:24)
イグニス美紅 ◆> 【そういえば、下がショーパン…上が柔道着だったね。画像ありがとう】   (2024/8/11 13:42:09)
イグニス美紅
◆> あたしはイグニス美紅。アスリートであり格闘家を生業としてる正義の味方…ってとこかな。お互いに正々堂々、良い勝負が出来そうだね(コーナーポストから飛び降りて名乗ると、ビシッと構えていく)……先手必勝!どりゃぁぁぁぁぁぁっ!!(試合開始のゴングが鳴り、背後のリングロープに背面から飛び込んで反動をつけると…片腕を振り上げつつも誠に向かって突っ込むように猛ダッシュ。勢いに任せたラリアットで首元を狙いつつも、勢いでばるん♡と跳ね上がった乳が顎をかち上げるように激しくぶつけて吹っ飛ばそうとし)【力】
  (2024/8/11 13:46:53)
イグニス美紅 ◆> 2d6+4 → (2 + 2) + 4 = 8  (2024/8/11 13:47:22)
イグニス美紅 ◆> 【ファンブル…】   (2024/8/11 13:47:31)
イグニス美紅 ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2024/8/11 13:47:36)
イグニス美紅 ◆> 【4ばっかり…。EPで受けるよ】   (2024/8/11 13:47:52)
藍原誠 ◆> 【ここは…あまり分がよくないですが、カウンターです】   (2024/8/11 13:47:59)
藍原誠 ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/8/11 13:48:01)
イグニス美紅 ◆> 【ぐふぅ…】   (2024/8/11 13:48:26)
藍原誠
◆> えっと……ありがとうございます。よろしくお願いします!(肩書の渋滞を聞いて反応に迷いつつも、いい勝負ができそうと言われると褒めてもらえたんだろうと判断してお礼を言い、改めてペコリと頭を下げる。突っ込んできた美紅のラリアットを、その突き出された方の袖と襟……をマフラーごと掴んでしまい、美紅の勢いを殺さずにむしろそのままサッと足を払うと、自らの背中に背負うようにしながら投げる山嵐でリングへと投げてしまおうとする)剛の力に簡単になぎ倒されては、柔道家を名乗れませんから
  (2024/8/11 13:53:39)
イグニス美紅
◆> ……えっっ!?…あっ!……ぅそぉぉっ!!……ぐへぇっ!!んぐぅぅぅぅぅぅっっ…(マフラーを掴まれたと思いきや、気付いた時には足がマットから離れて身体が回転。その後…背中からビタァァァァァァンッッ!!とマットに落ちて叩きつけられるようになりながら悲鳴を上げると、仰向け大の字のまま苦しそうに悶えるだけで、豊満過ぎる乳は上を向いて二つの山が揺れてるように見えていて)
  (2024/8/11 14:02:31)
藍原誠
◆> これが柔道というものです(そう言うと誠はそのままリングへと寝転び、袖だけは掴んだままでいた美紅の腕を胸に抱き込みながら腕ひしぎ十字固めを仕掛けていく。そうしつつせっかくなのもあって両足で豊かな乳房を挟むようにその山の左右に置き、むにゅっと軽く足で押して捕まえてみようと)【技】
  (2024/8/11 14:05:30)
藍原誠 ◆> 2d6+4 → (1 + 6) + 4 = 11  (2024/8/11 14:05:32)
イグニス美紅 ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2024/8/11 14:05:53)
藍原誠 ◆> 【ではとりあえず一回鍔迫り合いをお願いしていいですか?】   (2024/8/11 14:06:13)
イグニス美紅 ◆> 【了解だよ】   (2024/8/11 14:06:24)
藍原誠 ◆> 2d6+4 → (4 + 1) + 4 = 9  (2024/8/11 14:06:28)
イグニス美紅 ◆> 【ここは……思いきって、カウンター!】   (2024/8/11 14:07:23)
イグニス美紅 ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2024/8/11 14:07:34)
イグニス美紅 ◆> 【よし、カウンターロルいくよ】   (2024/8/11 14:07:58)
藍原誠 ◆> 【はい、待ってますね】   (2024/8/11 14:08:32)
イグニス美紅
◆> ……くっ!柔よく剛を制す……柔道の基本概念……抜かったわ…(腕を取られた時には顔をしかめて悔しがってしまう)だけど、これは予想外でしょ?(腕ひしぎ十字固めの体勢に持ち込まれた時、押して挟もうとする誠の両足をぼよん♡と柔らかい弾力で弾いて掴ませないようにしていく)…今だっ!…せやぁぁぁぁっ!!(誠の腕を振りほどき、相手の柔道着の襟を片手で掴んでマットに押さえ付けると、帯をもう一方の手で持って…お互いの身体を上下互い違いの向きにしながら、覆い被さるように自身の上半身乗せて押さえ込んでいく寝技の『崩れ上四方固め』を披露。その際、豊満過ぎる乳を誠の顔へとむぎゅぅぅぅぅっ♡と上から密着押し付けし、顔面乳氷嚢でしっかりと抑え込む併せ技を行っていく)
  (2024/8/11 14:24:03)
イグニス美紅 ◆> 【ちょっとお待たせしてゴメンね】   (2024/8/11 14:26:42)
藍原誠
◆> きゃっ……えっ、そんなことも……むぐぅぅっ!(胸に足を弾かれてしまい、驚く誠。そのまま寝技を仕掛けられると、美紅もできるんだと思って抵抗が遅れ、豊満な胸をむぎゅぅぅぅっと密着させられて、その柔らかくて心地よい感触に抑え込まれながらしっかりと技をお返しされてしまう)
  (2024/8/11 14:26:50)
藍原誠 ◆> 【いえ、そんなに待ってないですよ。大丈夫です】   (2024/8/11 14:27:10)
イグニス美紅
◆> 柔なら……こっちも色々と心得てるからね、色々と…(返し技で誠を制し、誠をマットに押し付けたまま乳を顔面から少し浮かせてクルリと身体を反転。お互い向かい合うようにしながらマウント体勢を維持し)これが…あたしの柔…だぁぁぁぁっっ!!(誠の柔道着の袖口に手を入れ、もう一方の手は誠の反対の腕に乗せ、その間で自身の上半身の体重を掛けて誠の首を圧迫する『袖車締め』を仕掛けながらも、その過程で先程と同じく上から豊満な乳を乗せて顔面圧迫する乳顔締めを併用して、苦しさと柔らかしを同時に与えようとしていき)【力】
  (2024/8/11 14:37:38)
イグニス美紅 ◆> 『袖車締め』を仕掛けながらも、その過程で先程と同じく上から豊満な乳を乗せて…ぎゅむぅぅぅぅっ♡と顔面圧迫する乳顔締めを併用して、苦しさと柔らかさを誠へ同時に与えようとしていき)【力】   (2024/8/11 14:38:55)
イグニス美紅 ◆> 【ちょっとロルミスしたから訂正だよ】   (2024/8/11 14:39:18)
イグニス美紅 ◆> 2d6+4 → (6 + 4) + 4 = 14  (2024/8/11 14:39:41)
藍原誠
◆> なるほど……ぐぅっ……これが、柔……(体重をかけて首を圧迫されながら、豊満な乳房で圧迫されると、苦しさと柔らかさを楽しまされてしまう。美紅の下から抜けようとするもなかなか上手くはいかず、その乳房に顔を押し付けたりスリスリとすり寄るようになっていき、息苦しさで顔が赤くなってくると、美紅の背中をとんとんとタップして潔く降参しようと)
  (2024/8/11 14:42:30)
イグニス美紅
◆> ……決まった…………んっ?降参だね…了解(降参の合図に気付き、先に腕を抜いて首を圧迫から解放すれば、しばらく乳をむぎゅむぎゅ♡と押し付け続けてから遅れて身体を起こして誠の顔を解放し)あたしのは我流柔道みたいな技になっちゃったけど、キミと試合出来てよかったよ(試合終了のゴングが鳴り、誠の身体を両手で起こして左右の乳で誠の顔を受け止めるように抱きしめ、喜びを表していく)一緒に帰るかい?(手を伸ばしてお互いの手を繋ぐように促して、共にリングを降りていこうと誘い掛けて)
  (2024/8/11 14:50:23)
藍原誠
◆> こちらこそ、試合できてよかったですっ(解放されると、なんとなくもったいないような気分もこみ上げてきつつも、美紅を見上げたままでいて、ゴングが鳴る中彼女に抱き起こされていく。そのまま胸に挟むように抱きしめられると、そんなに喜ばれると恥ずかしいような気もしつつも、光栄ですと美紅に目だけ覗かせて微笑みかけて)はい、また機会があったら試合よろしくお願いします、美紅さん(差し出された手を取って、一緒に並んでリングを降りていこうと)
  (2024/8/11 14:55:17)
イグニス美紅 ◆> 寝技の練習もしちゃう?なぁ~んてね♪(と、冗談か本気か分からないように仄めかしつつも、2人でリングを降りて去っていったのだった)   (2024/8/11 14:57:01)
イグニス美紅 ◆> 【こんな感じで〆かな。お疲れ様~】   (2024/8/11 14:57:18)
藍原誠 ◆> 【ですね。お疲れ様です、試合ありがとうございました】   (2024/8/11 14:57:48)
イグニス美紅 ◆> 【こちらこそありがとう。キミのところとは他のメンバーとも試合したいからまたよろしく♪】   (2024/8/11 14:58:52)
藍原誠 ◆> 【はいっ、こちらこそよろしくお願いします】   (2024/8/11 14:59:50)
イグニス美紅 ◆> 【じゃあ、あたしは試合結果を書くから…ちょっと早いけど解散かな。あとは任せてね】   (2024/8/11 15:00:33)
藍原誠 ◆> 【早く決着しましたけど、もう一試合となると今度は終盤駆け足になるかもだから……そうですね。またよろしくお願いしますっ、お疲れ様でした!】   (2024/8/11 15:01:28)
おしらせ> 藍原誠 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/8/11 15:01:31)
イグニス美紅 ◆> ○イグニス美紅VS藍原誠●【第1戦】【第4リング (8/11 13:35 ~ 14:57)】【袖車締め+乳袋締め】   (2024/8/11 15:05:02)
おしらせ> イグニス美紅 ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/8/11 15:06:24)
おしらせ> 棗 真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/8/13 13:11:36)
おしらせ> ペトラ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2024/8/13 13:12:02)
ペトラ ◆> 【さて…まずは先行決めから参りましょうか♪】   (2024/8/13 13:13:04)
棗 真夜 ◆> 【よろしく頼むぞ…♡ 武器と特殊能力の有無は任せるからなぁ…。】   (2024/8/13 13:13:26)
棗 真夜 ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2024/8/13 13:13:29)
ペトラ ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/8/13 13:13:56)
ペトラ ◆> 【では…先行はお譲りいたしましょう…♪そのあたりは私もどちらでもよろしくてよ?任される、というのであればありにしましょうか♡】   (2024/8/13 13:14:31)
棗 真夜 ◆> 【有り有りじゃな。分かったぞ…♡】   (2024/8/13 13:19:00)
棗 真夜
◆> (桜文様を散りばめた紅色の着物と、極端に丈の短い藍色の袴を、纏わりつかせるように着崩した艶やかな恰好のまま、リングマットへと降り立つ。円みを帯びた撫で肩、豊かな乳房をかろうじて押し留めた布地の内側からは香しいばかりの色気が匂う。靭やかな太腿もまた深々と露わにして、四方からの視線を欲しいままにした真夜ではあるが、今はやはりペトラ以外に興味がなく、青眼を爛々と輝かせて入場を待ち望む。片手に装備している日本刀の刃文もその心持ちに共鳴したように鋭く光り、カチカチと打ち鳴る…。ペトラとの試合を前に、武者震いを起こしているようだった)さあて、あやつはまだかのぅ…? あまり長く待たせるものではないぞ…♡
  (2024/8/13 13:24:21)
棗 真夜 ◆> 【https://mv.avex.jp/tenten/maya.html [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fmv.avex.jp%2Ftenten%2Fmaya.html]】   (2024/8/13
13:25:35)
ペトラ
◆> さて…真夜さん、でしたね♡貴女とは前々からお手合わせをお願いしたいと思っておりました…♪叶って嬉しいですわ?当然、打ちのめして差し上げましょう……♡(真夜に続く形でリングに上がるペトラ。動きやすいよう、布を減らしたドレス仕立ての純白の衣装を纏い、風のようにふわりとリングに上がる。両者がリングに相対すれば、18cmとなかなかの身長差。リングで相対したところで少し上を見上げる形となり。だが、そんな差は無意味だとばかりに冷静に呼吸を整え、獲物である2丁の拳銃を構え、姿勢を低くして…。ボリュームのある栗色のドリル状のツインテールをふわりと揺らし、試合の開始を待って…)ふふ、いつでもどうぞ♪
  (2024/8/13 13:29:03)
ペトラ ◆> 【https://www.arcsystemworks.jp/ah3lm/character/Petra_Johanna_Lagerkvist.html
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.arcsystemworks.jp%2Fah3lm%2Fcharacter%2FPetra_Johanna_Lagerkvist.html]】   (2024/8/13 13:29:26)
棗 真夜
◆> くく…。我らが仕合うは必定。ここで雌雄を決しようぞ…♡(一回りは小さい相手を不敵に見下し、傲岸な態度を演じてみせる真夜。日本刀の切っ先を突きつけて開始を急かし、そしてゴングが鳴ると同時、足裏に溜めこんだ"氣"を放出する。爆発的な脚力で、一瞬の内に間合いを詰める歩行術…縮地功を披露して、懐に飛び込もうとした。息つく暇を与えずしてペトラの目前に陣取り、構えた得物で描く縦一閃。まともに喰らえばドレスの生地など弾け飛ぶに違いないが…)では、往くぞ…!【速】
  (2024/8/13 13:40:20)
棗 真夜 ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2024/8/13 13:40:41)
棗 真夜 ◆> 【ほぅ…。振り直しじゃ。】   (2024/8/13 13:40:55)
棗 真夜 ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (2024/8/13 13:40:58)
ペトラ ◆> 【ふふ、早速ですが…反撃といきましょうか♡】   (2024/8/13 13:41:48)
ペトラ ◆> 2d6+2 → (6 + 5) + 2 = 13  (2024/8/13 13:41:56)
棗 真夜 ◆> 【ほ、ほほぅ…。やるではないか…//】   (2024/8/13 13:42:14)
ペトラ ◆> 【ふふ、なかなかいいカウンターが入ったようですわね♡】   (2024/8/13 13:42:33)
棗 真夜 ◆> 【ちっ…。まだ、試合は始まったばかりよ…。】   (2024/8/13 13:45:26)
ペトラ
◆> ふふ、仰る通りで……♡ええ、参りましょう♪(初めて見える二者がリングに揃う。不遜な態度と余裕を見せる真夜に、体格差にも動じず構えるペトラ。張り詰めた空気がリングを包む中、ゴングが鳴り響く…)っ、見切りましたわよ…っ♪(それと全く同時、氣を放出した脚力でブーストされた真夜の身体が勢いよく中に飛び上がれば、刹那、息つく間もなく迫る斬撃が一文字にペトラに迫る……が。ペトラはその先に動いていた。真夜がリングを蹴ると同時、二丁の拳銃を構え、正面へとエーテルの光弾を放つ。賭けではあるが…武器のリーチの差を潰すべく、距離を詰めてくる…その読みのもと放たれた2発の光弾は、片方で迫る太刀を弾き、もう片方が真夜の正中…腹のど真ん中を撃ち抜いて。)隙あり…!早速ですが、最大火力で行きますわよ!(神速の襲撃を捌けば、そのまま鮮やかな流れで照準を吹き飛ぶ真夜に合わせる。全身にエーテルを巡らせ…)喰らいなさい…っ!(放たれるのは最大火力のエーテルの光。弾丸ではなく、もはやレーザーと呼べる火力で、空中の真夜を薙ぎ払ってやろうと)
  (2024/8/13 13:55:20)
ペトラ ◆> 【一旦反撃まで…私の攻撃の方は分けさせてもらいましょう…♪】   (2024/8/13 13:55:52)
ペトラ ◆> 【ふふ、お時間の方…お気をつけくださいね♪】   (2024/8/13 14:06:23)
棗 真夜
◆> なっ…!? あ、あぐぅっ…!? が、がはぁっ…!!?//(轟音を響かせて撃ち放たれたエーテルの光は、真夜の剣閃を優に超えて疾く。得物の柄を握っていた手と、腹部にただならぬ激痛を残して、一瞬のうちに通り過ぎていった。驚愕に目を見開き、大きく開け広げた唇から嗚咽混じりの悲鳴を上げながら、錐揉み回転して舞い散る体躯は、鮮烈な光の渦へと呑み込まれていく。眩しさに目を閉ざしていた観客達が、ようやく目を開けた先に映ったのは、着物を上下共に千々に裂かれた半裸で、マットに力なく横たわる真夜の姿。苦しそうに呼吸するたびに柔らかく弾んで動き回る乳房と、沁み込んだショーツは背徳的なまでに艶めかしく、熟れた果実を搾り取ったような甘い匂いが振り撒かれる…。羞恥に赤らんだ顔を伏せ、しきりに悶え打つ姿。ペトラは何を想うのか…)う、うぅぅ…//
  (2024/8/13 14:21:41)
2024年07月27日 19時59分 2024年08月13日 14時21分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」
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