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「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」の過去ログ
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2024年08月14日 23時35分 2024年08月23日 02時05分 の過去ログ
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州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (1 + 6) + 5 = 12  (2024/8/14 23:35:06)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (6 + 3) + 3 = 12  (2024/8/14 23:35:18)
州光(二代目) ◆> 【ロルへの誠意は忘れないつもりですので…あぁ、あなたは省略しても構いませんよ?】   (2024/8/14 23:37:46)
ラ・フォリア
◆> そこまで言うからには負けた時にしっかり宣言してもらいますよ…♡わたくしには胸でも勝てないざぁこであると…♡逃げることは許しませんからね…!!(珍しい州光の胸にこだわり慎ましい胸を押し付けてくる姿…だが、ラ・フォリアに引く理由は無い。質も大きさもロイヤル級…自他ともに認める自慢の胸で小細工無しに女としてのプライドを掛けた決戦の結末は…)【速】
  (2024/8/14 23:41:47)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (1 + 2) + 2 = 5  (2024/8/14 23:41:53)
ラ・フォリア ◆> 【振り直し…!】   (2024/8/14 23:42:01)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (3 + 2) + 2 = 7  (2024/8/14 23:42:07)
州光(二代目) ◆> 2d6+2 → (1 + 4) + 2 = 7  (2024/8/14 23:42:45)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしの心遣いを悪意で返してきたバチが当たるところでしょうに…!!】   (2024/8/14 23:43:08)
州光(二代目) ◆> 【これは心遣いでもなんでもなく当たり前のことですよ…次は決めます…!】   (2024/8/14 23:44:41)
州光(二代目)
◆> …別に私は胸だけを自慢としている訳ではありませんよ…あなたと違って自身の魅力は多岐にありますから…。ですが…今この時だけは…私の技に掛けて…!あなたに負けるわけにはいきません…!あなたを下して零式を完成させてみせます…!(宿敵同士のぶつかり合いは、乙女のプライド合戦へと変わり、お互いが譲り合うことはない。満身創痍の州光の粘りは、少しでも王女が怯めば、一瞬で飲み込まれるだろう。2人の決着は、未だ天秤が嘲笑うようにグラグラと揺れているようだった…。)【術・性…!】
  (2024/8/14 23:51:33)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2024/8/14 23:51:50)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2024/8/14 23:52:02)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…っ…!!】   (2024/8/14 23:52:17)
州光(二代目) ◆> 【鍔迫り合いしません…♡】   (2024/8/14 23:52:31)
ラ・フォリア ◆> 【…死に損ないのくせに…//】   (2024/8/14 23:52:53)
州光(二代目) ◆> 【5ダメですが、これまでの私達のロルを蔑ろにしない素敵なロル…あなたならもちろん書けますよねぇ?♡】   (2024/8/14 23:53:22)
ラ・フォリア ◆> 【…貴女ほどいいのは書けませんよ…ばぁか…】   (2024/8/14 23:53:57)
州光(二代目) ◆> 【胸の勝負は特にちゃぁんと負けた描写を入れるようにして下さいね…♡言わなくても分かっている聡明なお方だとは知っておりますが念の為…♡】   (2024/8/14 23:54:59)
州光(二代目) ◆> 【あと、ここまでのロル分のEPはもちろん削られますよね?♡ね?♡】   (2024/8/14 23:55:43)
ラ・フォリア ◆> 【…ここぞとばかりに…っ…わかってますよっ…//ばぁかっ…ばーかっ…時間は貰いますからねっ…】   (2024/8/14 23:56:25)
州光(二代目) ◆> 【私の攻撃4回分ですし、x3で12ピッタリですね♡これも運命だと思いますし、バーストするのに充分かと♡】   (2024/8/14 23:56:58)
州光(二代目) ◆> 【ばーすとっ♡ばーすとっ♡自慢していたくせに弱々おっぱいのざぁこ♡】   (2024/8/15 00:03:48)
州光(二代目) ◆> 【ばーすとっ♡ばーすとっ♡自慢していたくせに弱々おっぱいのざぁこ王女♡】   (2024/8/15 00:04:23)
ラ・フォリア ◆> 【うるさいっ…難しいロルを打ってるんですから黙ってなさいっ…//】   (2024/8/15 00:06:27)
州光(二代目) ◆> 【あぁ…よかった…♡怒って無視してるのかと…♡うふふっ…♡楽しみですねぇ…踵落としも返され飯綱落としに抗った挙げ句、弱々の敗北おっぱいを曝け出す無様な姿が…♡(わくわく♡)】   (2024/8/15 00:08:50)
州光(二代目) ◆> 【…ここからどんどん口数を減らしてあげますので…♡】   (2024/8/15 00:35:36)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…寝落ち出来るわけがないでしょうね…♡】   (2024/8/15 00:42:20)
ラ・フォリア
◆> んっ…♡随分と意地を張りますねっ…他で負けるつもりもありませんが、この勝負だけは天地がひっくり返ろうと負けは…ぁっ…♡ぇっ…そんな…はず…っ…!!!?(落下までの時間が引き伸ばされた走馬灯のような時間…しかし、決着の時まであとわずか…必死になって対抗してくる州光と、負けるはずがないと余裕をみせるラ・フォリア。この差が勝負を分けた…『むにゅ♡』と柔らかな乳房の均衡が僅かに崩れる…潰れたのは絶対の自信を持っていたラ・フォリアのロイヤルバストだった。これまで見せたことの無い程に見せる動揺…間の抜けた表情から立ち直り、押し返そうとした時にはタイムオーバーだった。)
  (2024/8/15 00:47:32)
ラ・フォリア
◆> んがっ…ぐぅああぁぁぁうっっっ…!!!!!…ぅあぁぁっっ…!!!…(止まっていたかのような時が一気に動いた。リーサルウェポンと恥ずかしく叫んでいた州光言葉は誇張ではなく、肉弾戦の中では怪盗が誇る最大火力を誇る零式飯綱落とし。遠心力と落下の勢いが集中した着弾点に丈夫なリングマットがクレーターのように大きく窪む。白煙の中、響き渡った色気のない絶叫は観客にはどちらのものか分からなかったであろうが、その答えはすぐに明らかとなる。)
  (2024/8/15 00:47:45)
ラ・フォリア
◆> っ…あっ…ぁ…がっ………ゎ…た…くし…の胸が…負け…た…?…そんな…はずっ…ぇっ…ぁ…♡…ぁ…ぁっ…♡…(粉塵が晴れ、クイズのように影が徐々明らかになった先にあったのは、逆さのガニ股逆立ち姿で州光に叩きつけられたラ・フォリアの姿だった。負けないと確信していた決戦に敗れた衝撃に、表情は苦痛よりも、困惑と戸惑いが勝っている様子…現実を拒むように、瞳を見開きながらうわ言のように紡がれる言葉…しかし、視線の先には勝ち誇る宿敵の笑みと、見せつけるような深い谷間を形成する豊満な胸…そして、州光の大きな乳房に平たく押し潰された自慢のロイヤルバストだった。)
  (2024/8/15 00:47:58)
ラ・フォリア
◆> う、うそです…イカサ、マですっ…貴女なんかの胸に、わたくしが…えっ…?…あっ…♡いやっ…ぁ…っ…♡♡あぁぁっ…ぁっ…♡♡♡(動かぬ証拠を突きつけられても、駄々っ子のように涙を浮かべながら、敗北を否定するラ・フォリア。しかし、聡明な知能は心と乖離して現実を認識する…してしまう。『ぴゅっ♡』と突然の泉のように湧き出した母乳が、『びゅるびゅる♡』とみるみるうちに量を増して、州光の立派な乳房を濡らし始める。色も相まって文字どおりの白旗…そして、落下のダメージも遅れてやってきた。前が空いたアタッチメント式のスカートは、完全に拡がって、下半身を隠す役目は果たさず、ハイレグ状のバトルドレスに包まれた股間は丸見え…小振りな可愛らしい美尻の曲線を浮き立たせるように、滲んだ尻汗で張り付き、体の痙攣に合わせて振動。前からは『ジョロジョロ♡』と溢れ出す黄金の小水がガーターベルトを伝って足先に流れていく。リングの主役ピエロの座は完全に入れ替わり、フィナーレを迎えるはずだった舞台は、まさに天国から地獄に堕ちる一幕となったのだった。)
  (2024/8/15 00:48:01)
ラ・フォリア ◆> 【……4回分…でしたね…//】   (2024/8/15 00:48:18)
ラ・フォリア ◆> 【もうシンデレラタイムは過ぎてますし、さっさと寝なさい…ばーかっ…!】   (2024/8/15 00:49:24)
州光(二代目) ◆> 【4?これで4ですか?意味不明な母乳まで噴き出して尻汗を盗んで失禁までして!?】   (2024/8/15 00:52:03)
ラ・フォリア ◆> 【うるさいっ…うるさいっ…うるさいですっ…!!///…もうこれ以上は絶対削りませんよっ…!】   (2024/8/15 00:53:00)
州光(二代目) ◆> 【いえですけど、お子さんがおられたのです?それに全部盛り盛りされてこれ以上何をマゾるというのです?】   (2024/8/15 00:54:20)
ラ・フォリア ◆> 【………///(涙目で唇を噛みながら拒否の構え)】   (2024/8/15 00:56:02)
州光(二代目) ◆> 【ですけど…私にあれだけのことを言ってご自身で描写されているのですし…。で、母乳とは何なのです?♡】   (2024/8/15 00:58:25)
ラ・フォリア ◆> 【もうッ…思いついたから書いただけですっ…!!母乳母乳といい加減乳離れしなさいっ…///不満なら書き直しますっ…】   (2024/8/15 01:00:28)
州光(二代目) ◆> 【いえ、ですけど…♡】   (2024/8/15 01:01:13)
ラ・フォリア ◆> 【もう知りませんっ…///(ぷいっ)】   (2024/8/15 01:02:35)
州光(二代目)
◆> ……私の覚悟が勝ちましたね…。自身の傲慢に足を掬われた気分は如何ですか…っと…。(クレーターを作ったリングの霧が晴れ、両者の逆さのシルエットが徐々に具現化していく。観客から見えるのは4本の美脚…。お互い譲り合うつもりもない脚線美はしかし、一方は体操選手のようにつま先までがピンっと天井へと伸び、もう一方は乙女の欠片もないガニ股スケキヨポーズ…。ようやく全容が見えた時、逆さで笑みを浮かべていたのは怪盗側。マットスレスレに留まる頭頂部は、最後の最後、王女が自慢していた胸を弾き返したことを証明するように、王女のフニャ乳を押しつぶしている。口づけしてしまいそうな距離で紅のルージュが不敵に罵倒すると、重ね合わせた胸に熱を帯び、ミルクを噴き出す王女に少し驚く州光。すると、王女の脇に手を着き、全身バネで飛び上がって見せては、ようやく反転していた世界が元に戻り…)
  (2024/8/15 01:29:57)
州光(二代目)
◆> …あら…私よりお若いかと思っておりましたが…、そこまで変態さんになられていたとは…♡それとも霊力を使いすぎた弊害でしょうか…♡レロ…♡それにせっかくのお召し物まで失禁で汚して……。自身のアイデンティティーだと思っていた胸を潰された気分は如何でしょうかぁ?♡(自身のライトグレーのブラに糸を引きながら付着したミルクを舌で舐め取りながら、見下す台詞を繰り出す州光。しっとりとしたそれでいて聞こえのいい声は、王女の耳から耳へと突き抜け、つらつらと述べる饒舌さは先ほどの意趣返しにも見え…)
  (2024/8/15 01:30:03)
州光(二代目)
◆> …ふふ…♡一本は一本です…♡私の執念を見誤ったあなたには、たっぷりと報いを差し上げますよ…!まずはその卑しい下半身から破壊してあげます…!はぁあっ!(バトルドレスが翻り、尻汗と失禁塗れのショーツを晒し続ける王女へ、下着姿となった州光の足裏が栓をするように股間へと充てがわれていく。堪能するようにグリグリと踏み躙るのを楽しんだのも束の間、そのまま電気あんま如きで終わらせるつもりはない。王女の片足を両腕で抱えると、一気にマットへ叩きつけながら寝技へと持ち込み、ヴィクトル式膝十字固めで股間の関節を引き裂いていく。)【術・性…!】
  (2024/8/15 01:30:08)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (2 + 4) + 5 = 11  (2024/8/15 01:30:33)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2024/8/15 01:31:06)
州光(二代目) ◆> 【セルフはいくつ?♡】   (2024/8/15 01:31:45)
ラ・フォリア ◆> 【せこいですよっ…///っ…っ…///】   (2024/8/15 01:32:11)
州光(二代目) ◆> 【仕方ありませんね…姑息な手段を取るよりきっちり削りきりましょう…鍔迫り合いです…!】   (2024/8/15 01:33:16)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (6 + 4) + 5 = 15  (2024/8/15 01:33:56)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2024/8/15 01:34:05)
ラ・フォリア ◆> 【~~ーーーっっ…////】   (2024/8/15 01:34:25)
州光(二代目) ◆> 【どうしました?ダイスを振ってくださいませ…♡】   (2024/8/15 01:35:42)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/8/15 01:35:48)
州光(二代目) ◆> 【ふぅ…まぁとりあえず一本返せました…。今日はここまでで…♡ロルは宿題です♡】   (2024/8/15 01:36:55)
ラ・フォリア ◆> 【…っ…あと2削るだけですのにっ…///】   (2024/8/15 01:37:22)
州光(二代目) ◆> 【個人的には胸のアイデンティティーが無くなったあなたを見れて良かったです♡】   (2024/8/15 01:38:49)
州光(二代目) ◆> 速:2 力:0 術:5 魔:1 HP:0(0) EP:2   (2024/8/15 01:39:06)
ラ・フォリア ◆> 【どうせ偽乳とかそんなオチですっ…///】   (2024/8/15 01:39:26)
ラ・フォリア ◆> HP19 EP151 速2 力0 術3 魔3   (2024/8/15 01:39:44)
州光(二代目) ◆> 【そんなシリコンみたいなことは絶対否定しますので♡私には胸に対するプライドがありますし、誰かさんみたいに母乳を噴き出すなど自分からは絶対しませんので♡】   (2024/8/15 01:41:00)
ラ・フォリア ◆> 【今まで慎ましい慎ましい言ってたくせにいきなりわたくしと同等とかおかしいですもんっ…//(頬膨らませ)】   (2024/8/15 01:42:08)
州光(二代目) ◆> 【ですから毎回防弾チョッキで着痩せしていると言っているでしょうに…♡母譲りの胸を舐めないで下さいませ♡】   (2024/8/15 01:42:59)
州光(二代目) ◆> 【まぁ巨乳ではありませんし、自慢するつもりもありませんでしたが、あなたより小さいと思ったことは1度もありませんので♡】   (2024/8/15 01:44:08)
州光(二代目) ◆> 【ゆさゆさと揺らす描写に毎回失笑を禁じえませんでしたが…ぷくっ♡】   (2024/8/15 01:44:50)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしは巨乳キャラですし、矛盾してますよ…ばーか…ファンブルして涙目になるんですから、あまりはしゃぎすぎるとどうなるか知りませんよ…!(キッ)】   (2024/8/15 01:45:42)
州光(二代目) ◆> 【それはあくまであなた達の世界でのことでしょう?♡私からすれば普通も普通の普乳ですよ♡】   (2024/8/15 01:47:10)
ラ・フォリア ◆> 【貴女の世界は全員ミラさんとでも言うなら認めてあげますよっ】   (2024/8/15 01:48:00)
州光(二代目) ◆> 【さて…それでは今日はこれで…♡奇跡の逆転劇を見事渡ってみせますのでお覚悟を…♡金曜は難しいですが、それ以外はいけると思いますので、首を洗ってなさい弱々おっぱい王女様…♡】   (2024/8/15 01:49:49)
ラ・フォリア ◆> 【日曜日までは大半は空いてますので、見かけたら捕まえて、きっちり息の根を止めてあげます…♡そちらこそ命乞いの準備は念入りになさい、尻汗発情怪盗さん…♡】   (2024/8/15 01:53:36)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/8/15 01:53:58)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。  (2024/8/15 02:34:58)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/8/15 03:08:30)
ラ・フォリア
◆> …ぁ…ぅ…うっ…♡…ひっく…ぁ…っ…♡(勝つ寸前まで追い込んだところからの落差のある転落は、ラ・フォリアのメンタルに大きな傷を負わせる。試合の決着はついていないうえに、勝負には負けた状況…今まで見た事のないくらいに悔しそうな泣き顔を覗き込んでくる怪盗を弱々しく見上げる。噴乳までしてしまった乳房を隠すように抱きしめ、水を得た魚の如くツラツラと吐き出される煽りに耐えて…)
  (2024/8/15 03:08:42)
ラ・フォリア ◆> んぁっ…!!♡…んんっ…ぁ…♡や、めっ…!!////…ぁっ♡ ぁ、 あ、あ あ、あ゛…ッ♡♡ あぁぁ…っ!♡♡
ぁ、ぉ あーー…っっ!!♡♡////(弱った獲物に慈悲を見せるような州光ではない。寧ろ、愉しげに嬉々として嬲りあげてやると、バンザイするように掲げられた両足を掴んで、失禁を溢れさせるハイレグ式ドレスの股間を踏みにじる怪盗。足裏でピッタリと覆われた股間に、零距離で送り込まれる振動に合わせ、尻汗を滲ませる美尻と、噴乳を晒した負け乳が淫らに揺れ踊る。王女らしい優雅なクラシックではなく、激しいサンバのリズムを教え込むようなスパルタレッスンで、ブルンブルン♡とバイブレーションする美尻と、負け乳から汗と母乳の滴が飛び散る…。当然、その振動を直に受ける股間はもっと激しく暴れ狂っていた。子宮をシェイカーに放り込まれたように、激しくシェイクされ、高貴な膣に失禁と愛液のラ・フォ汁カクテルが生成され続けていく。)
  (2024/8/15 03:08:57)
ラ・フォリア ◆> んっ…あぁぁぁっ…!!♡♡イ くぅ゛…っっ!!♡♡ ぃくッ♡ いく♡
い…っ、ッッ!!♡…ぁ…えっ…?…んっ…ぷ…ぁ…♡///(州光の濡れたショーツを見上げながら、足元で余裕なく喘ぎまくるラ・フォリア。最初からフルスロットルの振動は、あっという間に絶頂への階段をかけあがらせ、為す術なくイキ果てる運命へと王女を導くかに見えた。しかし、いきなり振動は止まり、足の栓が外される。股間に封じられていたラ・フォ汁カクテル(失禁多め)が『どぷんっ♡』と降り注ぎ、銀髪も間抜け顔も白銀のバトルドレスを汚していく。)
  (2024/8/15 03:09:10)
ラ・フォリア ◆> ぁ…っ…///…待っ、!!?…
うぎ、ぃ”っっ!!!♡♡///ひぃ、ぎぃぁ…あぁっ…!!!♡♡(当然振動が止まったのは、情けない喘ぎに絆されたからなどではない。絶頂寸前まで追い込んだ状態で「待て」をくらうと、切なそうにひくつく股間を晒しあげるような寝技へと移行…左脚を抱え込んだまま、倒れる衝撃で股を裂かんばかりに股関節を軋ませ、本命の膝十字固めが美脚を破壊しにかかる。ラ・フォリアとて、このリングで姫小路由樹といったプロの関節技を受けてきているが、相手の屈服を求めるそれらとは違う破壊のサブミッション…アンコロ以外なら、間違いなく股を脱臼して、足をあらぬ方向に捻じ曲げていたことだろう。)
  (2024/8/15 03:09:28)
ラ・フォリア
◆> あ、ぁ…足ぃ…折れっ…あっ…!!!…あぁぁんっぁっ…あぁぁぁっ…!!!!♡♡♡////(直前まで送り込まれた快楽は、苦痛を和らげるせめてもの救いか…既にバトルドレスのクロッチ部を張り付かせて、肉付きのいい恥丘の形を浮き上がらせる股間が、『びきぃっ!!』と音を立てて、おっぴろげになる。振動の余韻とお預けに悶えていた高貴な割れ目は即堕決壊。会場に響き渡る甲高く艶を帯びたイキ声と同時に、『ジョボボボッ♡』とダムの放水のようにラ・フォ汁カクテルが噴き出す。)
  (2024/8/15 03:09:35)
ラ・フォリア ◆> ひ、ぃッ…ぅ…♡ 、ぁ、 あ    あっ、あ、 あ゛っっ♡♡゛
ッ、 ぁ、お゛……っ♡♡(ブリッジするように、腰を浮かせて仰け反る体…頭側からは泣き顔か笑顔か判別の付きにくいイキ顔と、先程のレッスンの成果を披露するように揺れ踊る負けバストが…足側からは、見て欲しいと自らアピールするかのように、蓄えたカクテルの放水を終えても『チョロチョロ♡』失禁を続けて、ピクピク♡と震える股が…1度で美味しいオカズアイドルとして、初披露の白銀礼装でサービスショットを披露するラ・フォリア…。たっぷりとカメラのフラッシュを浴びたところで、リングに溜まったラ・フォ汁湖に美尻を沈ませるのだった。)
  (2024/8/15 03:09:37)
ラ・フォリア ◆> 【とりあえず置いておきますのでっ…!(怒)】   (2024/8/15 03:10:00)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/8/15 03:10:02)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/8/15 13:17:46)
州光(二代目) ◆> 【色々言いたいことはありますが…あなた…”尻汗”という単語が強烈に刺さってるでしょう?♡】   (2024/8/15 13:20:16)
州光(二代目) ◆> 【マゾマゾの情報量が多すぎるので少しお時間を貰いますね…♡夜には投下出来るようにしておきますので…♡】   (2024/8/15 13:21:11)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/8/15 13:21:16)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/8/15 20:55:16)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/8/15 21:36:48)
ラ・フォリア ◆> 【ごきげんよう…(むすっ)】   (2024/8/15 21:37:01)
州光(二代目) ◆> 【おや…まだ心が折れてなかったので…?♡】   (2024/8/15 21:37:52)
ラ・フォリア ◆> 【こっちのセリフですよ…あとHP2のざぁこ…♡】   (2024/8/15 21:39:43)
州光(二代目) ◆> 【で…?下の質問には答えてくれないので?♡】   (2024/8/15 21:40:16)
ラ・フォリア ◆> 【…使いやすかったから使ったまでですよ…(ぷいっ)】   (2024/8/15 21:43:01)
州光(二代目) ◆> 【つっっっっまらない返しだことで♡では続きを…♡】   (2024/8/15 21:43:33)
州光(二代目)
◆> …関節を外すつもりだったのですが、妙な磁場に守られましたか…。それにしても…///(逆襲を狙った州光の起死回生は見事功を奏し、白銀の天使を撃ち落とした。州光が技を解いた後も、堕天どころか地の底にまで落ちるほどの無様を晒している王女。纏っていた神々しいバトルドレスが、今は卑猥なコスチュームにしか見えず、場末の地下アイドルでも引いてしまうほどの醜態を見せている。失禁、絶頂、アヘ顔、乙女とは思えない断末魔が、王女という格式高い地位を崩壊させ、その惨めさを至近距離で見下す州光も、ゾクゾクと背筋に走るものを感じ、目を逸らしてしまうほど…。精神力だけで戦っていた全身が嗜虐の火を灯し、それだけで細胞が活発になっていくのが分かり、冷静さを取り戻すようにコホンっと咳払いを一つしてみせると、倒れている王女に視線を戻し…)
  (2024/8/15 21:43:39)
州光(二代目)
◆> …ふふ…♡まだ立てるでしょうか王女様ぁ?トドメを失敗し、私の飯綱落としを更に高みへ連れて…、挙句の果てに今まで小馬鹿にしてきた私の胸に潰された感想をお聞かせ願いたいのですがぁ?♡それともその下品で卑猥な芸術を見て欲しいのでしょうかぁ?♡それでしたら囃し立てて差し上げましょうか?♡それ…♡ざぁこ…♡おーもらし♡…ぶーざま♡(やや顎を上げながら王女を罵倒する州光が、ここぞとばかりに手拍子をさせていく。それでもまだマットに埋もれた上半身は、起き上がることも出来ず、チョロチョロと残りの失禁で己を汚していく王女。暫くその愉悦を堪能すると、スッと消え入るように手拍子を止める州光の蒼い眼光が宿り…)
  (2024/8/15 21:43:44)
州光(二代目)
◆> これで終わりだと思っているのでしたら甘いですよ…?あなた…、私にまだ”死んでいない”と言いましたよね?命の奪い合いまで私はするつもりはありませんでしたが…、相手がそう来るのでしたら、容赦は必要ありませんよねぇ?ご自身で蒔いた種…、たっぷり後悔させて上げます…。(LEDばりの蒼く鋭い眼光は王女からは見れないものの、リングの温度が急速に下がっていく雰囲気を全身に感じているだろう。調子に乗りすぎた王女がいつの間にか一線を超えていたことを冷酷に告げれば、これから始まるのは王女への処断しかない。スッと消え入る声とともに充満したラ・フォ汁が作り上げた霧と同化するように霧散していく州光。そして…)
  (2024/8/15 21:43:49)
州光(二代目)
◆> 『その無様なお姿のままで結構ですよ…♡それでは処刑を始めましょうか…♡起き上がれますかぁ?♡ほら…♡どうしましたぁ?♡』(エコーが掛かったかのように、州光の声が四方八方から聞こえているものの、次第に濃くなっていくラ・フォ汁フェロモンの霧が、その姿を隠し続ける。王女の匂う霧が羞恥を煽りつつ、全く予想のつかない州光の恐怖…、それは霧から飛び出した脚線美の片足が開幕を告げる。スケキヨポーズで埋まった王女の下半身を更に痛めつける鋭い蹴りは、霧の中から予測出来ない軌道で浴びせられていく。ハイレグ姿の股間に振り下ろされる踵落とし、更に惨めさを知らしめるように足の内側への蹴撃、尻汗で滲んだ白銀の割れ目への強烈なスパンキング、そして王女が浮上出来ないストンピングの嵐で、終わらない罵倒とともに容赦無く責め立てていき…)【術・性♡】
  (2024/8/15 21:43:56)
州光(二代目) ◆> 【そちらが読み終わってからダイスを振りますね♡】   (2024/8/15 21:44:31)
ラ・フォリア ◆> 【色々いいたいことはありますけど、とりあえずさっさとファンブルしてくださいな…♡】   (2024/8/15 21:47:40)
州光(二代目) ◆> 【これ…喰らいたいですよね?♡】   (2024/8/15 21:48:07)
ラ・フォリア ◆> 【勝手に埋めてスケキヨにしてくるような人の蹴りなんてもらうつもりはありません♡】   (2024/8/15 21:48:58)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (1 + 6) + 5 = 12  (2024/8/15 21:49:27)
ラ・フォリア ◆> 【ッ………っっっ……/////】   (2024/8/15 21:49:57)
州光(二代目) ◆> 【あら…状況的には間違ってないでしょうに…♡】   (2024/8/15 21:50:14)
ラ・フォリア ◆> 【埋まった覚えはありませんよっ…!】   (2024/8/15 21:50:57)
州光(二代目) ◆> 【では少し解釈を変えてもらって構いません…♡顔も容赦なく踏んでる描写も入れてもらって構いません♡】   (2024/8/15 21:52:01)
ラ・フォリア ◆> 【……ホントに覚えてなさい…っ…///】   (2024/8/15 21:53:14)
州光(二代目) ◆> 【では、それを追加する上で鍔迫り合いを…♡】   (2024/8/15 21:53:42)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (1 + 5) + 5 = 11  (2024/8/15 21:54:18)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (6 + 3) + 3 = 12  (2024/8/15 21:54:30)
州光(二代目) ◆> 【…空気の読めない方ですね…】   (2024/8/15 21:55:06)
ラ・フォリア ◆> 【…フフッ…うふふっ…♡…あはははっ…♡…調子に乗りすぎましたね…おばぁかさん…♡】   (2024/8/15 21:55:24)
ラ・フォリア ◆> 【…とりあえず、受けロルからですけど…時間は貰いますからね…//】   (2024/8/15 21:58:53)
州光(二代目) ◆> 【その前に…よくよく考えればセルフでバースト出来る数値ですよね?】   (2024/8/15 21:59:43)
ラ・フォリア ◆> 【言うと思いましたが、ここは絶対削りませんよ…♡貴女もやらなかったんですから…♡】   (2024/8/15 22:00:47)
州光(二代目) ◆> 【私にトドメを刺す時とは状況が全く違いますよ…♡まだ勝負も決まらないのにそんな弱気なのですか?♡】   (2024/8/15 22:01:41)
ラ・フォリア ◆> 【ホントにうるさい蚊ですこと…ほら、2削りますから文句はないでしょう…♡】   (2024/8/15 22:03:06)
州光(二代目) ◆> 【では、追加ロルを入れますからそれ次第でバーストするか考えて頂けますか?心を尽くしますので…】   (2024/8/15 22:03:08)
州光(二代目) ◆> 【では私も1削りますから、バーストしません?♡】   (2024/8/15 22:04:10)
ラ・フォリア ◆> 【し・ま・せ・ん…♡わざと負けにいくようなことは…♡そんな貴女を馬鹿にするような真似は絶対に…♡】   (2024/8/15 22:05:17)
州光(二代目) ◆> 【わざととは思っていませんよ…?あなたがバーストしてくれるかどうかは追加ロルに委ねて頂けませんか?】   (2024/8/15 22:06:50)
ラ・フォリア ◆> 【あら、わたくしの攻撃を凌いで逆転してみせる気概はないようで…♡一応これでも宿敵と認めてあげてますのに、情けないこと…♡】   (2024/8/15 22:08:47)
州光(二代目) ◆> 【宿敵と認めているからこそ、ロルに勝負を委ねてみるのも一興だと思ったまでですよ♡必ず削れとも言ってませんし、私の追加ロルが気に入らなければそのままでいいのに何を怯えてるのです?♡】   (2024/8/15 22:10:20)
州光(二代目) ◆> 【私の理解が及ばずスケキヨポーズのお詫びもしたいところですし…♡】   (2024/8/15 22:11:15)
ラ・フォリア ◆> 【貴女がわたくしの立場で削るとは思いませんので…♡追加ロルも踏まえて削るのは2までですっ♡】   (2024/8/15 22:11:32)
州光(二代目) ◆> 【私の考えを今ここで議論したところで意味がありませんが、こう見えてロルに対しては真摯に向き合ってきたつもりですよ…♡】   (2024/8/15 22:13:00)
州光(二代目) ◆> 【で?追加ロルはよろしいので…?】   (2024/8/15 22:13:23)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしも勝負に真剣に向き合ってるつもりですので♡】   (2024/8/15 22:13:57)
州光(二代目) ◆> 【ルールの範囲内ですし真剣に言っているのですよ私は…♡】   (2024/8/15 22:14:53)
ラ・フォリア ◆> 【…入れたいなら入れなさい…ここだけはホントに絶対削りません…♡】   (2024/8/15 22:15:03)
州光(二代目) ◆> 【では入れますので内容によっては再考して下さいね?】   (2024/8/15 22:15:38)
ラ・フォリア ◆> 【…ホントに削りませんよ…負けたくないですから…】   (2024/8/15 22:17:04)
州光(二代目) ◆> 【私、王女のために真剣に頑張りますから…!】   (2024/8/15 22:19:18)
ラ・フォリア ◆> 【2でもサービスなんですから、バーストまでは絶対っ…ぜーったいやりませんっ…♡】   (2024/8/15 22:21:36)
州光(二代目) ◆> 【その1を削るために、私はロルに魂を込めますから…!王女のために…!】   (2024/8/15 22:22:18)
ラ・フォリア ◆> 【やるならさっさとやりなさい…言うまでもなくもう既に刺さってるんですから、これ以上は堕ちれませんからっ…】   (2024/8/15 22:24:50)
州光(二代目) ◆> 【既に刺さっているなら3削るべきでは?】   (2024/8/15 22:29:06)
ラ・フォリア ◆> 【…とにかく削らないって言ったら削りませんから…!】   (2024/8/15 22:32:55)
州光(二代目)
◆> 『ふふふ…♡どうしましたぁ?♡満身創痍の相手に立ち上がることも出来ないのです?♡人外の力まで発揮したのにその様とは、大したことありませんねぇ♡』(ラ・フォ汁臭は鼻を突き、耳は遠近感の分からない怪盗の木霊する声に侵される…。州光の蹴撃で少しずつ凹んだマットから顔を浮かべる王女は、涙や汗、自身の流れ着いた失禁を受け止め最早神々しさどころか、整った出で立ちを塗り汚した哀れな姿を見せ、鞭を受けたかのような鋭い痛みに悶絶し、度々情けないブリッジを決めていく。痛みを軽減させるための本能の行動すら、州光は見逃すことはなく、王女がブリッジを決めれば、突き出した腹部へ容赦なく踵を落とし、その反動で浮き上がった情けない負け面をマットへと踏み躙る。そして…)
  (2024/8/15 22:40:36)
州光(二代目)
◆> 『あぁ、そういえば一つ忘れていました…♡あれほど自慢していたフニャフニャおっぱいも踏んであげませんと…♡それっ…♡』(王女の浮上を一切許さない美脚の嵐は終わりを告げる気配も無く、ひたすらに蹂躙を繰り返す。透き通った白肌に州光の足型や痣を作る落ちぶれた王女の成れの果てが痛々しく感じてきた頃、ようやくピタリと州光の足が止まる。そして未だにスラリと長い足しか姿の見えない州光が、今の王女には最大の屈辱であろう胸へと標的を向ける。あれだけの蹴撃であったにも関わらず、その敗北を知らしめた胸を傷一つ付けていなかったのは、メインディッシュとして楽しむためだったのは言うまでもない。一瞬の静寂の後、州光の脚線美は二本に留まらず、無数に霧から伸びたそれは幻術にしか見えないものの、その一本一本が確実に王女の胸を蹴り踏み躙り…)
  (2024/8/15 22:40:40)
州光(二代目) ◆> 【…これで如何でしょうか?】   (2024/8/15 22:40:48)
ラ・フォリア ◆> 【貴女のロルへの称賛を込めた上で、結論は変わりません…♡】   (2024/8/15 22:44:07)
州光(二代目) ◆> 【刺さってませんか…?】   (2024/8/15 22:44:44)
州光(二代目) ◆> 【ぁぅ…頑張って書いたんですが、王女は満足頂けませんでしたか……】   (2024/8/15 22:46:00)
ラ・フォリア
◆> 【刺さってないわけ無いでしょう…(ぷいっ)これは馬鹿にする意図はありませんよ?…ちょっとがっかり…あれだけ言ったからには、予想も出来ないような悪辣なことが来ると身構えていたので…まあ、この状況でなければ間違いなく最大値で削ってはいましたよ…これで満足なさい…ばぁか…】
  (2024/8/15 22:48:52)
州光(二代目) ◆> 【今、状況を気にすることはありませんよ…?3削りたいなら削るべきです…♡まぁ私も言いたいことは言いましたし、ロルを打ちながら考えなさい…♡バーストしたからと言ってあなたが負けたいなどとは今回ばかりは思っていませんよ…♡】  
(2024/8/15 22:51:23)
州光(二代目) ◆> 【私…!王女のことは大嫌いですが、ロルに対して真摯なところは最大限の尊敬と信頼をしてますから…!お待ちしてますね…♡】   (2024/8/15 22:54:27)
ラ・フォリア
◆> 【生憎とわたくしシチュエーションフェチですので…♡意地を張ってるわけでもなく、素直な気持ちが、状況も踏まえて負けたくない気持ちが勝ったので仕方ありません…♡えぇ…わたくしも貴女の事は心の底から毛嫌いしてますけど、ロルの腕と向き合う態度の真剣さに対するリスペクトだけはしてます…♡わたくしなりの全霊で受けてたちますのでお待ちを…♡】
  (2024/8/15 23:02:14)
州光(二代目) ◆> 【そのシチュエーションロルにお誂え向きと思って頑張ったのです…♡王女ならちゃんと分かってくれるはずです…♡私は信じておりますので…♡】   (2024/8/15 23:04:28)
ラ・フォリア ◆> 【お待たせしました…。かけました。】   (2024/8/16 00:09:53)
ラ・フォリア ◆> 【とりあえず受け分から…】   (2024/8/16 00:10:28)
ラ・フォリア
◆> はぁ…ぁ…っ…♡…ぅ…くぅ…ぁ…♡(絶頂と苦痛に打ち震える王女…天から地に引き摺り堕とされた天使と化した白銀の乙女には、己の姿を省みる余裕もない。止めたくても止まらない失禁で穢れながら、あと一歩まで追い詰めた宿敵の心を立て直す時間と活力を与えてしまう。)うくっ…ぅ…♡…っ…う、る…さ…ぃ…です…よ…///…もう…限界のくせに…っ…///(ここぞとばかりに、これまでのお返しの煽りをこれでもかというほどに浴びせてくる怪盗。耳を塞ぐ余裕もなく鬱陶しい手拍子に合わせて、ベラベラと止まらないムカつく声に、虫の羽音のような不快感を感じながら、皮肉にも奮起を促される。アヘっていた瞳がゆっくりと、宿敵を見据え、碧眼の奥に弱々しくも芯に反骨の焔を灯し…)
  (2024/8/16 00:10:57)
ラ・フォリア
◆> …う、ふふっ…随分とお優しいのですねっ…♡…この期に及んで手加減をしていたと、…そして、侮られたものです…貴女との闘いに命をかける覚悟が無いと思われていたなんて、ね…♡…さぁ…来なさいっ、州光っ…!(獲物を恐怖させ凍てつかせる蒼の瞳に対し、引き攣りながらも確かに笑みの形を描く美貌。霧に消えるように姿が見えなくなる宿敵が告げる処刑宣言が虚言ではないことも、充分に理解…今の状態で躱すことなど出来ないこともわかっている。ガタガタと震えそうになる奥歯を噛み締めて黙らせ、絶対に耐えてみせると強がりを確かな力へと変え、暴虐の嵐に立ち向かう。)
  (2024/8/16 00:11:10)
ラ・フォリア
◆> …っ…!!…はぐぅんっっ…!!!!!♡…ぁ…が、…うぐぅぅっ…!!!♡…っ…、…♡…んひぃぅぅ…!!!♡っ…んっ…ぉ…うっ…!!!♡♡…ぉぐぅっ…ぅっ…ーーーッ…!!!♡♡(濃度を増して視覚を封じる霧の中、闇夜で振るわれる漆黒の刃のように、王女の心を殺しにかかる蹴撃…。初撃から容赦など一切なく、恥骨を粉砕するようなえげつない踵落としを股間へと叩き込まれた…。悶える声を上げる間もなく、衝撃で浮き上がった内腿を蹴りあげられ、露わになった失禁塗れ美尻を容赦なく蹴りつけられる…そして、その割れ目を穿つ強烈なストンピング。下半身を蹂躙する美脚の乱舞と、心を抉る罵倒に、瞳を上擦らせ、溢れ出る涙を散らせながら、必死に歯を食いしばってラ・フォリアは懸命に耐える…)
  (2024/8/16 00:11:24)
ラ・フォリア
◆> っ…かっ…ぁ…♡…うっ…ぐぅぅっっ…!!♡…あぁっ…!!!♡んぶふぐぅっっ…!!!♡(涙と霧で視界が滲み、匂い立つ自らのはしたない体液で鼻も役に立たない。多重に重なって聴こえる罵倒も位置の特定には使えず、寧ろ惑わされるだけ…鋭く深く刻み込まれる激痛は、既にアンコロと生存本能の安全装置を起動させるレベルまで高まり、被虐心を蝕む快楽として全身を駆け巡る。砕けんばかりに歯を噛み締めて唇も、無防備に開き、体は最早意思の力だけでは制御できない。ダメージから逃れようとする本能に先回りして、浮き上がった腹を粉砕する踵落とし…苦悶に歪む美貌を蹴り穿つ踏みつけ…そして……)
  (2024/8/16 00:11:34)
ラ・フォリア
◆> ぁ…が…ぅ…あ…っ…ぁ…!!♡…ぁ…ぐぅっ…あっ…!!♡ぁ…、…ぁ……♡(ラ・フォリアをステージ代わりに繰り広げられる加虐の舞踏…豪雨の如き蹴りのタップダンスは、王女の体を余すことなく痛めつける…否、一箇所だけ…真っ先に狙っても良さそうな場所を敢えて避けていた。一瞬雨が止む…そして大事に取っておいた場所…過去最大級の屈辱を味わったロイヤルバストを踏み躙らんと、牙を剥く…)
  (2024/8/16 00:11:52)
ラ・フォリア ◆> 【さて、ここから反撃分です…♡】   (2024/8/16 00:12:11)
ラ・フォリア
◆> …はぁ…はぁっ…それを…待っていましたよっ…!!!…はぁぁぁっ…!!(瞬間、見開かれる碧眼の瞳…。薄いピンクのルージュをひいた唇が不敵な笑みを描き、体に残った力を最大出力で振り絞る。霧に紛れ縦横無尽に振るわれる蹴りを捉えるのは困難…ならば、攻撃地点を予測すれば良いだけのこと。仕上げとして胸を狙ってくると完璧に読み切った王女…交差した両腕で降り注ぐ蹴りを受け止め、痛めつけられながら籠手に溜め込んだ霊力を一気に放出…突風のように吹き抜ける衝撃波で州光の蹴りをパリィし、同時に周囲に立ち込めた霧を吹き飛ばした。皮を切らせて骨を断つ戦略で、細く地獄に垂れた蜘蛛の糸を掴んだ…そのまま勝利を手繰り寄せる反撃へと戦乙女は打って出る。)
  (2024/8/16 00:12:22)
ラ・フォリア
◆> …さぁ…断罪の時ですっ…!!(両脚を振り上げ、その勢いで下半身から体を浮かせてからのハンドスプリングで跳ね上がるラ・フォリア。バランスを崩して仰け反り、驚愕する州光の顔に跨るように美脚を首に絡めて捉える。匂い立つフェロモンの股間に挟み込んだ状態…それは踵落とし、飯綱落としに続く州光の十八番…否、ラ・フォリア自身も得意とする技の構え…)己の罪を数えながら…調子に乗りきったことを存分に後悔なさい…!!♡(再び大きく仰け反り、怪盗の両脚を引っこ抜くように、共に宙へと大きく舞い上がる王女。空中で鮮やかな弧を描くムーンサルトで、宿敵の体を逆さまに持ち上げれば、そのまま真っ逆さまに叩きつけにいくフランケンシュタイナー…互いに得意とする技での決着で、胸で負けた雪辱を晴らすべく上半身を埋めさせる勢いで一気に振り下ろした。)【速】
  (2024/8/16 00:12:26)
ラ・フォリア ◆> 【貴女の追加ロルを見た時に閃いた切り返しですので、感謝しますよ…♡フフッ…バーストさせるどころか、どうしようか迷ってたわたくしに、皮肉にも答えをくれる結果になったわけです…♡】   (2024/8/16 00:14:10)
州光(二代目) ◆> 【ちっ……】   (2024/8/16 00:18:10)
ラ・フォリア ◆> 【では、行きますっ…♡】   (2024/8/16 00:18:50)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (4 + 6) + 2 = 12  (2024/8/16 00:18:58)
ラ・フォリア ◆> 【うふふっ…♡ダイスの女神様に感謝を…♡わたくしの勝ちですっ…♡】   (2024/8/16 00:19:25)
州光(二代目) ◆> 【ぅぅ…私の追加ロルはなんだったのです…頑張って書いたのに…何の慈悲も無いのですか…?】   (2024/8/16 00:20:34)
ラ・フォリア ◆> 【その追加ロルが生んだ結果がこれですよ…♡】   (2024/8/16 00:21:42)
ラ・フォリア ◆> 【綺麗な流れですし、貴女も負けを受け入れてロルを書きやすいでしょう…?♡4連敗おめでとうございます…♡残機1のザコ光さん♡】   (2024/8/16 00:23:28)
州光(二代目) ◆> 【ぅぅ…酷すぎます…ぐすっ…///…せめて追加ロルに敬意があるならもう1度ダイスを…///】   (2024/8/16 00:24:40)
ラ・フォリア ◆> 【あら、人にお願いするなら頼み方というものがありますよね…?♡】   (2024/8/16 00:25:38)
州光(二代目) ◆> 【私のロルが報われないのが悲しいだけです…ぐすんっ…///どうすれば良いんですか、もぅ…///】   (2024/8/16 00:26:33)
ラ・フォリア ◆> 【そこから新たな展開…わたくしの逆転勝利が生まれたのですからちゃんと報われてますよ…♡そうですねぇ…とりあえず土下座して頼み込んで、わたくしの靴裏を舐めるぐらいしたら、「考えてあげなくも」ないですよ…♡】   (2024/8/16
00:28:28)
ラ・フォリア ◆> 【うふふっ…♡どうします?するんですか?…土・下・座…♡】   (2024/8/16 00:33:07)
州光(二代目)
◆> 【……人が下手に出てるからっていい気にならないで下さいバーカッ!バァカ…!どうせやったところで変えるつもりも無いくせに…!普段なら3削っていたと言っていたことを忘れて浮かれないで下さい、ばぁか…!土下座までならギリやってあげますが、それで何も変わらなかったら本気でキレますから…!】
  (2024/8/16 00:34:14)
ラ・フォリア ◆> 【うふふっ…♡やらなかったら敗北は揺るぎません…♡あれだけ調子に乗りきって煽り散らかしてたんですから、土下座だけで許すわけ無いでしょう…ばぁか…♡ほらほら…どうするんですかぁ…?♡ま・け・い・ぬ…♡】   (2024/8/16
00:36:27)
州光(二代目) ◆> 【ロルは無条件に喰らってあげます…。その後、ダイスを振り直すか考えなさい…それで公平と言えるでしょう?】   (2024/8/16 00:39:14)
ラ・フォリア ◆> 【は?♡それのどこが公平なのでしょうか…?♡負けのショックで頭沸いてます…?♡】   (2024/8/16 00:40:29)
州光(二代目) ◆> 【本来なら私のロルで3削っていたと明確に言ってしまったあなたが招いたことですよバーカッ!ロルに関与しているんですから、私の最大限の歩み寄りではありませんか…!?もう少し頭を使いなさいバカっ!】   (2024/8/16 00:42:26)
ラ・フォリア ◆> 【普段ならと言ったじゃないですか…♡この状況下でわたくしに屈したいと思わせられなかったのは貴女の力不足…ロルに真摯な貴女ならこそそうやって潔く受け止めなさい…ばぁか…♡】   (2024/8/16 00:44:25)
州光(二代目) ◆> 【ちか…ら…不足…?……分かりましたよ…ぅぅ…そんなに真正面から言われたら従うしかないじゃないですかバカぁ…】   (2024/8/16 00:48:36)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…まあ、あのロルを見た時に思い浮かんだのが、喰らう姿よりも切り返し方だったというだけの事…♡少し違えば世界線も違ったかも知れませんけどね…あのロルに素直に従った結果が、今回は勝負を分けた要因なのは間違いありませんよ…♡】  
(2024/8/16 00:52:32)
州光(二代目) ◆> 【…1削らなかったことを放り投げて自分のロルを正当化しないで下さい…もぅ…押してもダメ引いてもダメなつまらない石頭…。明日は予定があるので、置いておきます…。】   (2024/8/16 00:55:12)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…そうやってダイスの結果を蔑ろにした結果、女神様に嫌われてしまったのでは…?♡貴女も同じ状況なら、勝ちを手放しはしないでしょうに…♡…えぇ…楽しみにして、罰ゲームを考えておきますね…♡】   (2024/8/16 00:58:04)
ラ・フォリア ◆> 【そっちは今回も大それたものは用意してませんのでご安心を…♡】   (2024/8/16 00:58:54)
州光(二代目) ◆> 【…えぇっ!そうです…!追加ロルから全部あなたを籠絡するためだけに謙ってあげていたのですよ…バーカッ…!】   (2024/8/16 00:59:19)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…貴女の思う結果にならなかっただけで、ちゃんと響いてはいましたよ…♡ホントにロルだけは大したものです…そこに敵わないというのはわたくしの素直な本心ですので…♡まあ、試合に負けたのは貴女ですけどねっ…♡】   (2024/8/16
01:03:14)
州光(二代目) ◆> 【…とりあえず今日はもう頭が回りませんので…これで…。おやすみなさいませ…。】   (2024/8/16 01:03:25)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ…♡おやすみなさいませ…良い夢を…♡】   (2024/8/16 01:03:44)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/8/16 01:03:49)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/8/16 01:03:52)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/8/16 11:56:47)
州光(二代目)
◆> "…思ったよりしぶとい…ッ…。そろそろ決めないと…!"『あぁ、そういえば一つ忘れていました…♡あれほど自慢していたフニャフニャおっぱいも踏んであげませんと…♡それっ…♡』(王女を圧倒し続ける州光の心中は、決して穏やかなものではなかった。王女の大技をまともに喰らい、精神力だけでその身を動かしていることを本人は自覚している。急場を凌ぐためにラ・フォ汁フェロモンを用いたのも、今思えば悪手だったかもしれない。水が低きに流れるのと変わらない流暢な罵倒で取り繕ってはいるものの、無呼吸状態を維持する時間はもう限られている。王女に息を着く間も与えない思惑からではない、州光は本能的に”ソレ”を危険に思っている。決着を早める以外、選択肢は無かったと言えるほど州光は追い詰められていたことを観客どころか王女も知る由はなかった…。)
  (2024/8/16 11:56:52)
州光(二代目)
◆> 『なっ!?しまっ…!はっ…!!?』はぅうっっ♡♡♡ふぅっんんっ♡♡(州光の脚線美が突如衝撃波で弾かれる。音と空間が歪み一気に弾け飛ぶと、王女の屈辱的なフェロモン霧が晴れ、姿を見せた驚き顔の州光がエコーの消えた声で息を飲む。息を飲む…、たったそれだけの一瞬の行為が、州光を奈落へ落とすことは本人が一番理解していた。目の前に飛びかかってくる王女の動きは鮮明に追えているのに…、ギリギリの精神力でも躱すことが出来ると本能が伝えているのに…、僅かな呼吸を貪ったことが危険察知する頭を『発情』で塗り潰してしまった。そう、最も怪盗が恐れていた”ソレ”は、王女の作り上げたラ・フォ汁フェロモンを吸ってしまうことだった。身を隠すためとはいえ、相手の放った毒霧は、強烈な媚薬にも似ている。それを増幅させたことで起こった副作用が、思ったより膨らみのあったライトグレーのスポブラに包まれた柔肉の奥…、肺へと侵入を果たし、一気に全身へと駆け巡る。)
  (2024/8/16 11:58:05)
州光(二代目)
◆> (RPGの世界であれば、州光には発情状態のアイコンが付けられ、行動不能に陥った状態はしかし、ゲームバランスが存在するはずもなく、加速度を増してスタックしていくかのように全身に緊張を走らせるようにビクつき始める。自然と口から漏れる悶えた喘ぎ声が王女の密着するコンマ数秒間、会場全体の時間が緩やかになったかと思うほど響いていた…。)
  (2024/8/16 11:58:10)
州光(二代目)
◆> んぁっ♡ぁはぁっ!♡ぃ…ひぃやっ♡らめっ♡♡ふむぐっっ!!!?むぉ゛っ♡♡(解放された呼吸は、自分の力では止められず、ブレーキの聞かなくなった呼吸器全てが、鼻と口を開き、大きく胸を膨らませては収縮していく。みるみる内に全身を駆け巡る毒が、州光の肌を桜色に染め、白帯にライトグレーのショーツの奥…、ぷっくりとした恥丘が浮かび上がり、中央の筋からトロリとした愛液が垂れ始める。それを隠そうと前屈みになり、両手で股間を抑える州光は、新たな芸術品となったかのようにフェチズムの権化となってしまう。必死に抑える指の間を縫って滴り落ちる愛液はまるで自慰のように…、前屈みになったことで、突き上がった美尻の造形はこの世の美しいもの全てを否定するように…、ひたすら止まない喘ぎ声のサウンドを心地よく響かせていくよう。その作品を完成させようとする王女は、蕩けきったその無様顔を覆い隠し…)
  (2024/8/16 11:58:18)
州光(二代目)
◆> む゛むぉっ♡♡♡ぉ゛ッ!♡ぉぼっ♡ぉ”っぉ”っ!お”ぉ”~~~ッ~~~!!♡♡(王女の股間が自身の蕩け顔へと密着し締め上げられれば、毒を直に与えられる状況となり、狂乱の叫び声をくぐもらせ始める州光。州光の発情アイコンは留まること知らず、画面を覆い尽くさんばかりにスタックしていく様を見せ、見ている観客からもピコンピコンと音が鳴っているようにすら感じるほど、痙攣する身体がその凄絶さを物語っている。ゲームであればバグやチートで修正必至のはずのそれは、現実では青天井…。宿敵の色香に発情し続けるパブロフとなった雌犬怪盗は、止まない呼吸を貪る度、発情をスタックし、悶絶した喘ぎ声をさせながら、ビクンッビクンッとエロケツからこれでもかと突き上げながら尻汗と絶頂液を撒き散らしていく。既に両手ではカバー出来ないほど、洪水となった愛液が、ライトグレーのショーツに黒ジミを作りマットにエロティックな水溜りを作り上げ…)
  (2024/8/16 11:58:24)
州光(二代目)
◆> …ぉ゛っ…♡♡も゛…ィギ…ダク…♡ぐむっ!!?ふぐぁああっ!!?♡♡(王女に跨がられても両手は股間に抑えたまま、まるで自慰を止められなくなった猿のようにも見える落ちぶれた怪盗。何度絶頂したかも数え切れず、くぐもった声が弱々しくなっていく。もう膝を着いてしまおうと、脱力し始める州光を王女は見逃してはくれない。そこから繰り出される宿敵同士の因縁の技、フランケンシュタイナーは、これまで以上に綺麗な弧を描き、怪盗の作った愛液の飛沫をリングライトにキラキラとさせたかと思えば、リングに響く轟音と地鳴り…。王女の可愛い臀部が州光の顔を押し潰し、大きく開いた八の字の脚線美は、天井を目指したまま未だマットへの着地を許してくれない。尻の割れ目を完全に開き切り、綺麗に縦へと入る尻汗ジミを披露しながら、最高に無様な開脚マングリ返しのまま、愛液を絞り出したかと思えば、ジョロジョロと匂いのついた失禁をし始めるのだった…。)
  (2024/8/16 11:58:30)
州光(二代目)
◆> 【…おまたせしました…。力不足と言われないように考えましたので…!あなたが少しでも隙を見せたら同じことを言ってあげますから…ばか…。今なら1万歩譲ってもう1度ダイスを振っても構いませんので…!バーカ……バーカッ!手抜きなんかしたら許しませんから…!】  
(2024/8/16 12:00:35)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/8/16 12:00:53)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/8/16 15:27:42)
ラ・フォリア
◆> 【うふふっ…♡力不足はロルの内容についてじゃありませんてば…♡わたくしの趣向を読み違えたと言うだけの話です…♡貴女のロルに不足を感じたことは一度もありませんので…♡あ、そんなとっても素敵なロルを無為にするわけにいきませんので、振り直しはしませーん♡…まさかここまで発情しまくるなんて、びっくり…♡じっくり読み込んでから返事をするので…夜には投下できるようにしますね♡】
  (2024/8/16 15:47:48)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/8/16 15:47:51)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/8/16 19:07:24)
ラ・フォリア
◆> はぁ…はぁ…んっ…はぁ…♡…大人しく、なさいっ…!!(怒涛の猛攻を受け、鉛のように重い体を強引に舞いあげたラ・フォリア。必死に耐えに徹して、一瞬の光明を逃すことなく選んだ反撃…それが副次的効果を生んでいたことには気づかなかった。皮肉すぎることに、王女を追い詰めたことで、極限まで濃度を高めた匂いに蒸し焼きにされる怪盗。口と鼻腔から体内へと侵入し、劇薬と化して全身を駆け巡るフェロモンが内側から州光の体を制圧…それだけで既に勝負はついていたのだ。まさか宿敵が戦意を喪失するほどに発情に陥っていたなどラ・フォリアは知る由はない。悲痛な断末魔の如き州光の声は届かず、威力数倍の特攻効果を帯びてアイアン・メイデンと化した高貴な股は、無情にも絶対に離すまいと太腿に力を込めて固く閉じられた。)
  (2024/8/16 19:07:44)
ラ・フォリア
◆> んっ…ぁ…♡はぁんっ…♡ぜ、ったい…逃がしま…せんっ…!!(圧縮濃度の致死性フェロモンの充満した股間に閉じ込められ、命の危険を感じて必死に藻掻く州光。海で溺れたものが、暴れれば暴れるほどにその身を深く沈めていくように、抵抗は更なる苦しみを呼んだ。鼻先や火照った吐息が敏感な股間が擦れる回数に比例して、フェロモンの分泌は増え、太腿の締まりは強まる。そして、文字通り自ら自分の首を締めていく怪盗自身からも、いやらしく匂い立つフェロモンが分泌される。)
  (2024/8/16 19:07:55)
ラ・フォリア
◆> んっ…ぁ…♡はぁ…あぁっ…♡『…早く決着をつけないと…♡』(ラ・フォリアもまた、州光の放つクニ汁由来の強烈なフェロモンに蝕まれていた。頭上にある状態でさえ、鼻腔を擽り、体を火照らせ、体液の分泌が加速…もしトドメに選んだ技がパイルドライバーだったとしたら、とても耐えられなかっただろう。汗と愛液でヌメった股を擦り合わせ、自慰行為のように怪盗の顔を汚している自覚は王女にはない。思考を『魅了』『発情』『絶頂』のアイコンで埋め尽くされた州光は、全てが裏目に出る負のスパイラルに嵌り、出口のない無限イキ地獄に堕ちていく。)
  (2024/8/16 19:08:09)
ラ・フォリア
◆> ッ…行っけぇぇぇっっ…!!!…(そして、ようやく州光の前にも救いの糸が垂らされた。汗で光沢を帯びた尻を、突き出すような前かがみになった事で、絶好のフライトポジションにつくラ・フォリア。迷うことなく操縦桿を引くように、勢いよく倒れる体が二人を大空へと飛翔させる。空中に舞う水滴は王女と怪盗どちらのものか…キラキラと星のように煌めく雫に包まれて、過去最大級に美しく鮮やかな曲線を描くフランケンシュタイナー…引き伸ばされた時間の中で、空中絶頂回数のギネス記録を更新していく怪盗。跳躍も完璧なら、着地のタイミングもパーフェクト。綺麗に垂直になったタイミングでリングに拡がる体液の海に州光の頭が勢いよく着地した。撒き上がる二人分の体液がクラウンリングを形成し、その中央で大輪の花が咲き誇る。満点の芸術点を稼ぎ出す黄金比率で開脚されたマングリ返し…フィナーレを彩る花火のように、クニ汁を一気に吐き出して、盛大にイキ果てた州光。同時に鳴り響く決着のゴングと割れんばかりの歓声をBGMに、ゆっくりとエンドロールのような失禁が溢れ出したのだった。)
  (2024/8/16 19:08:19)
ラ・フォリア
◆> はぁ…はぁ…やり、ましたっ…♡…これで、あとひとつっ…♡(フランケンシュタイナーを決めた体勢から体液溜りに崩れ落ち、全ての力を出し尽くしたように横たわっるラ・フォリア。当初、圧勝かと思われた試合展開も終えてみれば、泥試合のような内容…しかし、勝利で終えた結末に変わりは無い。最大5まで開いた勝利数の差はついに1へと縮まった…。初お披露目の白銀も最早、濡れてないところがない程に自身と宿敵の体液塗れになってしまったが、掴んだ勝利の喜びで、火照った美貌に晴れやかな笑みの花が咲く。スクリーンには、見惚れるような純粋な笑顔を見せる勝者と、無様なアヘ顔でKOされた敗者の対比が、某格闘ゲーム2作目の演出の如く映し出された。)
  (2024/8/16 19:08:28)
ラ・フォリア
◆> はぁ…ふぅ…♡…ふふっ…我ながら酷い格好です…流石に着替えませんとね…♡シャワーも浴びておきましょうか…その後は…♡…うふふっ…いい子で待ってなさい…逃げちゃダメですよ…?ちゃんと可愛がってあげるんですから…うふふふっ…ふふふっ…♡(ふらつく足取りでなんとか立ち上がると、べっとりと体中に纏わりついた体液に思わず自嘲気味な笑みを零すラ・フォリア。ぼーっと火照った思考で取り留めもなくやるべき事を呟いて整理しつつ、リング外に向けて歩き始める。不意に足を止めて振り向けば、未だリングの花と化した宿敵の情けない負け姿…ゾクゾク♡と込み上げる興奮に身を震わせ、聞こえてないであろうが宿敵に後で戻ってくることを告げると、勝利の美酒というには些か淫靡すぎるフェロモンの匂いに酔った足取りでリングを後にするのだった。)
  (2024/8/16 19:08:31)
ラ・フォリア ◆> ◎ラ・フォリアVS州光(二代目)●【第1戦】【第4リング (8/14 12:06~締めの日時)】【起死回生のフランケンシュタイナー】【通算戦績 ラ・フォリア11-12州光(二代目)】   (2024/8/16 19:17:49)
ラ・フォリア ◆> 【とりあえず試合パートは〆…♡次は楽しい楽しい罰ゲームパートです…♡そちらは、ロル部屋でやりますので、〆の方だけお願いしますね…♡】   (2024/8/16 19:18:44)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/8/16 19:18:46)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/8/16 22:55:21)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/8/16 23:14:30)
ラ・フォリア ◆> 【ごきげんよう…♡(ツンツン)】   (2024/8/16 23:14:46)
ラ・フォリア ◆> 【ご・き・げ・ん・よ・う…♡(ツンツン♡ツンツン♡)】   (2024/8/16 23:19:21)
州光(二代目) ◆> 【……こんばんは……】   (2024/8/16 23:21:14)
ラ・フォリア ◆> 【ざぁこ…♪まぁぞ…♡負っけ犬…ワンワン…♡】   (2024/8/16 23:21:22)
ラ・フォリア ◆> 【あ、寝てたのかと…ごきげんよう…♡】   (2024/8/16 23:21:41)
ラ・フォリア ◆> 【それにしても、まさかあれ程のマゾロル…と言うよりド変態ロルを書いてくるとは思いませんでした…そんなに刺さったんですね…わたくしの匂い…♡締めロルはどのようになるのやら…予想もつきません♡(わくわく♡)】   (2024/8/16
23:33:45)
州光(二代目) ◆> 【……ぅるさぃ…黙って待ってなさい…】   (2024/8/16 23:34:18)
ラ・フォリア ◆> 【煽っていた方がロルが捗るんじゃないかなと♡がーんばれっ♡がーんばれっ♡まっけっいっぬっ♡フレフレっ♡ざーこ♡】   (2024/8/16 23:41:31)
州光(二代目) ◆> 【私に怯えてバーストしなかった癖に偉く饒舌だことで…♡偽りの勝利に酔って…♡安酒で酔うより質の悪さを感じますね…♡】   (2024/8/16 23:51:21)
ラ・フォリア ◆> 【同じ立場で絶対やらなかった人に言われる筋合いはありせん…♡偽りでもなんでもなく正当な勝利の味です…♡まあ、どっかの誰かさんが発情しまくるから、少々いつもとは違う味わいでしたが…♡】   (2024/8/16 23:53:06)
州光(二代目)
◆> ……ぁ……(蜃気楼のようにぼやける視界と意識…。溢れ出す失禁が、州光の胸元を伝い、だらしなく開いた口へと戻る惨めな永久機関を完成させた。逆さに見える王女の姿が少しずつ遠のき、限界まで伸び切った脚線美のつま先をビクビクとさせ、無意識に待ってと懇願する州光。屈辱の四連敗など認められないと、無様なマングリ返しのまま、動けない身体を必死に駆使した意思疎通はしかし、王女に伝わることなく、むしろより惨めで卑猥な姿を見せている。美しいくノ一が、凛々しい怪盗が、これ以上ない痴態を晒し、地味に見えたかと思ったライトグレーのショーツは、州光のあらゆる体液で彩られ、色という概念に否定を押し付けるようなシミアートを作っている。どんなに鮮やかな色を使おうと、この会場内で最高で最低のグレースケールが見る者を釘付けにしていく。)
  (2024/8/17 00:19:59)
州光(二代目)
◆> (…王女の姿が見えなくなり、薄っすらとした意識も遠ざかっていく。しかし、州光の中に残る『魅了』と『発情』というデバフが、完全な意識の遮断を許してはくれなかった。少しずつ薄らいでいくデバフが、相反するように州光の屈辱を増幅させていく。王女に発情してしまった…、それで何度も果ててしまった事実が鮮明に記憶へ刻印され、敗北以上に辱められた己をどう慰めればいいのか見当も付かない。尻汗塗れのショーツを天へと向ける様は卑猥な雌蕊となり、空気中に漂う花粉を探し求め、卑しく上下に揺らす州光花。失禁のせいで再び匂い立つ花弁の香りは、今度は自身の匂いで発情へと導かれていく…)
  (2024/8/17 00:20:03)
州光(二代目)
◆> ん…♡ぁぁ…♡ぁ…///はぁ…///ん”んっっ……///ぁ…はぁ……♡(今度は自身に魅了され発情を始める州光。秘部に刺激を与えなくともその濃厚な香りだけで空イキを繰り返していく。リングの中央で私を見てと言わんばかりに、上下へ揺さぶられるやや大きい尻が汗を飛ばしよがり狂う様は、王女が去った後も続き、観客を喜ばせていた。しかし、王女のフェロモンよりも昂れなかったことが、州光のプライドを更に抉ってしまうのだった…。)
  (2024/8/17 00:20:08)
州光(二代目) ◆> 【お待たせしましたが、こんなものしか出来ませんでした…。】   (2024/8/17 00:20:23)
ラ・フォリア ◆> 【ほんとに今回語録が多彩ですね…♡シミアートとか…♡…随分と難産で作り上げてくれたマゾ負けロル…大満足ですよ…♡】   (2024/8/17 00:23:43)
ラ・フォリア ◆> 【ロルの中ではほんとに素直…♡わたくしの魅力にはかなわないと認めてしまって…♡】   (2024/8/17 00:26:00)
州光(二代目) ◆> 【…ここで私の方が上回ってしまったら、違うと思ったのです…別にはぐらかしておいてもよかったのですけど…、実際私は私自身が大好きですから……///】   (2024/8/17 00:28:45)
ラ・フォリア ◆> 【そういうロルに真摯なところだけは素直に認めてますよ…♡さて、導入はまた用意しておきますが、今日はどうします?恒例の感想でも聞きますか?♡】   (2024/8/17 00:30:51)
州光(二代目) ◆> 【今日は何かと忙しかったので頭が全く回りません…。そちらは全部終わってからにします…。殴りたい思いしかありませんが…!ロル部屋に直接でいいですね次からは…】   (2024/8/17 00:32:24)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ…分かりました…♡では最後ご自分の手で結果報告を完成して貰いましょうか♡】   (2024/8/17 00:33:24)
州光(二代目) ◆> 【は?】   (2024/8/17 00:33:42)
ラ・フォリア ◆> 【元からそう言ってたでしょう?♡あ、決まり手に書き足ししても構いませんよ…♡事実なら…♡】   (2024/8/17 00:34:50)
州光(二代目) ◆> ◎ラ・フォリアVS州光(二代目)●【第1戦】【第4リング (8/14 12:068/17 00:20)】【フランケンシュタイナー】【通算戦績 ラ・フォリア11-12州光(二代目)】   (2024/8/17 00:35:50)
州光(二代目) ◆> 【ではこれで…♡】   (2024/8/17 00:36:01)
ラ・フォリア ◆> 【なんで起死回生だけ抜いたのやら…♡】   (2024/8/17 00:36:29)
州光(二代目) ◆> 【結果まで自身を貶めるバカがいるとでも?♡】   (2024/8/17 00:36:57)
ラ・フォリア ◆> 【ま、弄ったところで掲載するのわたくしですからどうとでもなりますけど♡】   (2024/8/17 00:37:46)
州光(二代目) ◆> 【じゃあなぜ私に報告させたのです…大馬鹿…ッ…】   (2024/8/17 00:40:00)
ラ・フォリア ◆> 【勿論嫌がらせ♡】   (2024/8/17 00:40:25)
州光(二代目) ◆> 【悪夢にうなされなさい…!おやすみなさいませ…臆病者のバーカッ…!】   (2024/8/17 00:42:28)
ラ・フォリア ◆> 【おやすみなさい…♡良い夢を…♡ド変態のざぁこ…♡】   (2024/8/17 00:43:06)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/8/17 00:43:18)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/8/17 00:43:21)
おしらせ> 芳澤かすみ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/8/23 00:37:25)
おしらせ> イグニス美紅 ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/8/23 00:39:18)
イグニス美紅 ◆> 【お待たせ!試合よろしく。レギュレーションはどうしょっか?こちらは…武器戦闘は可能だけど】   (2024/8/23 00:40:03)
芳澤かすみ ◆> 【こちらこそよろしくお願いします。そうですね…武器はありなしどちらでも構いませんから、美紅さんにお任せしますね】   (2024/8/23 00:41:24)
イグニス美紅 ◆> 【せっかくだから…武器有りにしておこうか。あとは…鍔迫り合い適用くらいかな】   (2024/8/23 00:42:15)
イグニス美紅 ◆> 【問題なければ、先攻決めといこっか】   (2024/8/23 00:43:30)
芳澤かすみ ◆> 【了解です。では先行決めにしましょうか】   (2024/8/23 00:43:33)
芳澤かすみ ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2024/8/23 00:43:36)
イグニス美紅 ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/8/23 00:43:44)
イグニス美紅 ◆> 【あたしからだね】   (2024/8/23 00:43:51)
芳澤かすみ ◆> 【ですね、ゆっくり待ってますね】   (2024/8/23 00:44:04)
イグニス美紅
◆> 熱いハートは情熱の炎!仮面アスリートファイター…イグニス美紅、ただいま推参!(花道をダッシュで一気に駆け抜け、大跳躍からのリングイン。そして…コーナーポストの頂点に立ち、深紅のマフラーと深紅の仮面、そして深紅のリボンの少女が夏真っ盛りなシーズンに暑苦しい物言いで試合会場の大観衆に向けて言い放つ。仮面ファイターであることよりも、ノーブラと思わせ振りな動く度に激しく揺れるたわわな胸の方が圧倒的にインパクトが強いのはご愛嬌)
  (2024/8/23 00:51:46)
イグニス美紅 ◆> https://tadaup.jp/55b2d649b.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F55b2d649b.jpg]   (2024/8/23 00:52:07)
芳澤かすみ
◆> では……(今回はいつもの天窓ではなく、花道からやってくるも、暗がりからその姿が現れるちょうどその瞬間、手首に仕込んだワイヤーをコーナーポストへと絡めると、一気にそれを縮めてしまう。そしてコーナーポストに激突する寸前にワイヤーを外し、コーナーポストを蹴って飛び上がると空中で一回転しその頂点で「今宵、白星を頂戴しその身を預からせてもらいます」と書いた予告状カードを美紅の胸へと投擲すると、スタッと着地して構えを取ってみせる)今日はよろしくお願いしますね
  (2024/8/23 00:56:34)
芳澤かすみ ◆> https://tadaup.jp/55b2ef362.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F55b2ef362.jpg]   (2024/8/23 00:56:43)
イグニス美紅
◆> …やって来たね!……ん?まるで怪盗みたい……いや、怪盗かな(かすみのデモンストレーションを眺めつつも、お互いに自コーナーの頂点で対峙する2人。投げられた予告状カードが豊満過ぎる胸に当たって弾いて跳ねると、空中でパシッとキャッチ。中身を確認して本物の怪盗だと知ると、自らもリングにスタっと着地していく)あたしはイグニス美紅、こちらこそ胸を借りるつもりだから…よろしくね!(名乗ってサムズアップすれば、キリッとした表情になって構えていく)……いくよっ!イグニスクロス!!(試合開始のゴングが鳴り、ジリジリと間合いを計りながらも…自身の深紅のマフラーを掴んで首から外す。そして、新体操のリボンのように宙に回し舞わせて操れば…かすみの身体へ着物の帯の如く巻き付けて、ギュッ!と胸を絞め上げようとし)【速】
  (2024/8/23 01:06:27)
イグニス美紅 ◆> 2d6+1 → (2 + 6) + 1 = 9  (2024/8/23 01:06:58)
イグニス美紅 ◆> 【ここは…確定かな】   (2024/8/23 01:07:11)
芳澤かすみ ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/8/23 01:07:25)
イグニス美紅 ◆> https://tadaup.jp/55b3914fd.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F55b3914fd.jpg]   (2024/8/23 01:07:33)
芳澤かすみ
◆> んっ……なるほど、こういう武器ですか(マフラーを身体に巻きつけられ、ギュッと締め上げられると少し息苦しそうにしつつも、こういうのから抜けるのは怪盗っぽいですよねとどことなく嬉しそうに、身体をくねらせつつ胸に巻き付いているマフラーを上に押し上げると、下からすぽんっと脱走してしまう)じゃあ私も……お返しですっ(リボンを取り出すと、くるくると回転させてから美紅の方へと向けて振り、まずは腰に巻き付け、そこから褌を穿かせるように股間へと回すと、キュッと締め付けてみようと)【技】
  (2024/8/23 01:12:01)
芳澤かすみ ◆> 2d6+4 → (4 + 3) + 4 = 11  (2024/8/23 01:12:04)
イグニス美紅 ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (2024/8/23 01:12:40)
イグニス美紅
◆> …流石!…小手調べ程度じゃ…易々と抜けられちゃうね(あっさりマフラー絞めから抜け出されてバツ悪い表情になると、マフラーは自ずと持ち主の元へと戻り…自然と首に巻かれて元通りに)……ぅくっ!?…今度は逆に捕まって……んっ!(本家本元のリボンに捕まり、慌ててリボンを掴んで外そうとするも…腰から股間に掛けて食い込むように締まって、ブルマ褌姿にされて逃げる足取りが止まってしまい)
  (2024/8/23 01:17:28)
芳澤かすみ
◆> 捕まえましたっ(そのままグイッとリボンを引っ張って、美紅のことを巻き取るように引き寄せると、正面からぎゅっと締め上げるベアハッグ。せっかくだからとプロレス技も使おうと、美紅を捕まえにいってしまう。リボンの褌は解け、ただのリボンに戻ってしまうものの、また次は別の縛り方をするつもりでいて)【技継続】
  (2024/8/23 01:19:53)
芳澤かすみ ◆> 2d6+4 → (5 + 4) + 4 = 13  (2024/8/23 01:19:56)
イグニス美紅 ◆> 2d6+1 → (1 + 6) + 1 = 8  (2024/8/23 01:20:18)
イグニス美紅
◆> このままだと……えっ?引き寄せ……はぅぅっっ!!華奢なのに…思ってた以上に力が……くぅぅっ(体型的にこちらが優位なのに組み付く手段を選ぶことと、リボンを解いたことに意外性を感じて怪訝な表情になるも、ベアハッグを仕掛けられた途端に理解。予想外の締め上げに声を洩らして仰け反り気味になってしまい…余りある大きな乳房がかすみの身体へと密着し、ぐにゅぅん♡と押し潰されて柔らかさと大きさを伝える形となり)
  (2024/8/23 01:26:46)
芳澤かすみ ◆> 一応、ここで結構試合してますからね(嬉しそうに美紅の胸の柔らかさと大きさを自分の胸で堪能しつつ、ぎゅぅっと腕に力を込めると、どうしようかなと思った後に不意にちゅっとキスをし、ここは怪盗らしく唇を奪ってみせようとしてしまう)【技継続】  
(2024/8/23 01:31:27)
芳澤かすみ ◆> 2d6+4 → (3 + 1) + 4 = 8  (2024/8/23 01:31:30)
イグニス美紅 ◆> 【ここは……チャンスと見て、カウンター!】   (2024/8/23 01:32:14)
イグニス美紅 ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2024/8/23 01:32:46)
イグニス美紅 ◆> 【よし、何とか成功。カウンターロルいくね!】   (2024/8/23 01:33:11)
芳澤かすみ ◆> 【ですね…ゆっくり待ってますね】   (2024/8/23 01:33:42)
イグニス美紅
◆> 経験がモノを……なるほど。フットワークの軽さだけでなく、意表を突く搦め手や…相手の力を利用したりも得意なわけだね………んぅんっ!?(力を込めていく華奢な相手の腕を容易く外せない想定外なことに焦りを覚えつつも、唐突に唇を唇で塞がれて目を見開いてしまう)ふむむむんんぅぅぅぅんっっ…(しかし、それを好機と見て逆に利用しようと思惑を巡らせる。唇同士を密着させたまま大きく息を吸い込み、持ち前の肺活量を活かしてかすみの肺から空気を…酸素を奪って一時的な酸欠状態へと陥らせていく。筋力を弛緩させた隙を狙って組み付いたまま…かすみの身体ごとコーナーへと押し込み、かすみの背中をコーナーポストへと接触。そこからコーナーポストへと両手をまわして掴み、引き寄せる力でベアハッグ返し。コーナーポストと美紅の胸でかすみをサンドイッチし、ぐにゅぅぅぅぅぅぅっっ♡と豊満過ぎる乳で再密着するかすみの胸を強烈に圧迫するように乳圧で徹底的に押し潰し…唇と乳の双方の密着度を高めて責め立て続けていく)
  (2024/8/23 01:49:57)
芳澤かすみ
◆> ちゅぅ……んぅぅぅっ!?(ふと戯れにキスをすると、そこかあら空気を吸い出されるとは思わず、つい目をむいて驚きつつ美紅を捕まえている腕の力が緩んでしまう。その隙にコーナーへと押し込まれ、ベアハッグ返しをされると、胸を圧迫されてしまいながら、息苦しそうに美紅の腕の中でプルプルと震えてしまう)んっ……ふぅ……んんぅ…(体勢もあってかなかなか脱出は出来ず、胸の圧力を堪能させられながら、酸素を奪われた身体はぽぉぉっと発熱するように蕩け、美紅のことを眺めつつ鼻からはふぅっと緩やかな吐息が漏れていて)
  (2024/8/23 01:54:10)
イグニス美紅
◆> ……ぷはぁぁっっ!…はふぅぅっ……ちょっと力業過ぎたかな?(唇を離してかすみを酸欠から解放させるように酸素にありつかせ、自身も深呼吸で呼吸を整えていく)このまま…このコーナーで押し切らさせてもらうよ?……たぁっ!!(胸を密着させたまま右手をコーナーポストから離し、かすみの太もも裏へとスライド。そして、太ももを掴んで持ち上げ、I字バランスをさせるように片足立ち開脚をさせていけば、無防備となる股間へ自身の股間を突き出して密着。レオタードに包まれた秘所をブルマに包まれた秘所でグイッ♡グイッ♡と押し込むように腰を揺すって圧迫刺激を繰り返す、着衣立ち貝合わせ責めを行っていき)【速】
  (2024/8/23 02:05:58)
2024年08月14日 23時35分 2024年08月23日 02時05分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」
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