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「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」の過去ログ
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現在のルーム [/ChatRoom?room_id=342671]
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過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=342671]
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タグ 試合会場 [/?tag_id=19367#freerooms] アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms]
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2024年09月27日 23時17分 ~ 2024年10月10日 02時14分 の過去ログ
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過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
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おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが入室しました♪ (2024/9/27 23:17:48)
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霞 ◆> 【では、改めまして……】 (2024/9/27 23:18:30)
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たまき ◆> 【ふふっ、改めまして。今日はよろしくねかすみちゃん♪(早速とサイコロを手にし、先行決めをしようと)】 (2024/9/27 23:19:17)
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霞 ◆> 【えぇ、よろしく……】 (2024/9/27 23:20:45)
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霞 ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8 (2024/9/27 23:20:49)
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たまき ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5 (2024/9/27 23:20:50)
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霞 ◆> 【では、私からね】 (2024/9/27 23:21:16)
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たまき ◆> 【かすみちゃんからね。ゆ~っくり待っているわね】 (2024/9/27 23:21:23)
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霞 ◆> 勝負よ……(リングに桜吹雪が舞い、水着姿の霞が舞忍び) この装束もそろそろ脱出しないと‥‥‥(そう呟き対戦相手を待ち構える) (2024/9/27 23:25:44)
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霞 ◆> http://blog.livedoor.jp/kasumi_suky/archives/1061616890.html
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[/JumpUrl2/?url=http%3A%2F%2Fblog.livedoor.jp%2Fkasumi_suky%2Farchives%2F1061616890.html] (2024/9/27 23:27:29)
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たまき
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◆> ふふっ、とっても可愛い衣装♪ お手柔らかにね、霞ちゃん♡(霞の衣装を気に入ったようで、花道を堂々と歩きながら嬉しそうに無邪気な声で称賛の声をかけるたまき。そんな彼女自身はSM嬢のような衣装を身につけて入場しており、手には鞭こそないもののスタイルの整った体をアピールするように見せつけつつリングインすると構えを取っていく)
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(2024/9/27 23:29:46)
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たまき ◆> https://tadaup.jp/657280413.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F657280413.jpg] (2024/9/27 23:29:48)
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霞 ◆> 容赦はしないわ‥‥‥(そう言ってこちらも構えて見せ) では、行くわ‥‥‥(ゴングが鳴るや駆け出すとたまきに向けてまずは大きく脚を蹴り上げていく) いざ……!【速】 (2024/9/27 23:31:16)
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霞 ◆> 2d6+5 → (6 + 5) + 5 = 16 (2024/9/27 23:31:19)
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霞 ◆> 【振り直しは無しで】 (2024/9/27 23:31:31)
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たまき ◆> 【もう……やる気満々ね♡】 (2024/9/27 23:31:39)
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たまき ◆> 【なにか追加とかしちゃうのかしら?】 (2024/9/27 23:32:18)
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霞 ◆> 【では追記で】 (2024/9/27 23:32:39)
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たまき ◆> 【ふふっ、了解】 (2024/9/27 23:32:50)
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霞 ◆> (たまきの頭を撃ち抜き、ふらつかせたところにさらに追撃で拳を撃ち抜いて) やあっ! (2024/9/27 23:33:30)
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たまき
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◆> そんなこと言わないで♪はぶっ!?(足取の技で防いでしまうつもりで余裕の笑みを見せつつ、霞の動きを見守っていたたまき。しかし、思ったよりも蹴りの速度が速く、脚を掴もうとした手が宙を握ってしまい、次の瞬間綺麗に頭を撃ち抜かれると、脳が揺らされたようでグラッと体がよろめいてしまう)ぶふっ……! もぅ……お姉さんはか弱いんだから♡(追撃の拳を顔に打ち込まれ、更に苦しみが増してしまい、眉間には深いシワが刻まれるも、調子を取り戻そうと霞に調子の良いことを言いつつ、殴ってきた拳が引っ込む前に掴み、たまきの体の方へと引っ張って霞の体勢を崩しながら右肘、左肘と顔へと打ち込んでいく。そうすることで衝撃で霞に背を向かせたところで、本来なら両手を合わせた腰のあたりをドンッと強く押すのだが、そうではなく霞の尻穴へと両手の中指を重ねたカンチョーを御見舞するアンコロ版「裏転換・藍孔雀」で反撃の狼煙をあげようと)【性】
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(2024/9/27 23:41:55)
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たまき ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9 (2024/9/27 23:41:58)
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霞 ◆> 2d6+1 → (2 + 4) + 1 = 7 (2024/9/27 23:47:23)
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霞 ◆> くっ……(たまきの言動と動きに翻弄されたところで、不意に背後を取られ) おっ……!?(ぶすっと尻穴にたまきの指が突っ込まれ、おもわず膝を屈しその場に倒されてしまい……) ん…‥っ! (2024/9/27 23:49:55)
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たまき ◆> か弱いお姉さんにひどいことをする忍者さんには……お仕置きしちゃうわよ♡(霞のお尻へと突き入れたままの指を中で回転させ、ぐにゅぐにゅと尻穴を攻め立てつつ体重をかけていき、うつ伏せに押し倒そうと)【性】 (2024/9/27 23:52:15)
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たまき ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5 (2024/9/27 23:52:18)
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たまき ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9 (2024/9/27 23:52:23)
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たまき ◆> 【もう……HPでうけるわ】 (2024/9/27 23:52:44)
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霞 ◆> 【カウンターするわ】 (2024/9/27 23:52:54)
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霞 ◆> 2d6+1 → (5 + 1) + 1 = 7 (2024/9/27 23:52:59)
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霞 ◆> おっ……♡んんっ……(尻穴の中を指で責められながら、うつ伏せに押し倒されそうとするも後ろのたまきに向けて鳩尾に肘鉄を仕掛け、これを払いのける) 指癖の悪い……!お返しよ!(そのまま背後から逆にこちらがたまきの尻穴へと中指を重ねたカンチョーをやり返す)
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(2024/9/27 23:57:25)
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たまき
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◆> うぐっ……! もぅ、まだここからなのに(鳩尾に肘がめり込まされ、その痛みに霞の尻穴から指が抜けてよろめいてしまう。ここから押し倒して色々するところなのにと、そう言って痛みから意識を逸らそうとしているたまきの視界から霞が消えると、素早く目を左右にやってその居場所を探るが……)んぁっ、はぁぅっ♡おっ、お返しは……しなくて、いいのよ♡(たっぷり可愛いところを見せてくれた方が嬉しいと、余裕そうに返そうと頑張るものの、霞の指を尻穴がキツく締め付け、顔には滝のような汗をかき始め効いていることが明らかで)
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(2024/9/28 00:01:40)
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霞 ◆> さっきのお返しよ……♡(そういってもぐもぐと締め付けてるたまきの尻穴をゆっくりと指を出し入れさせながら、白い尻タブに舌を這わせていく) そういうことがお好みなら……【性】 (2024/9/28 00:04:10)
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霞 ◆> 2d6+1 → (3 + 6) + 1 = 10 (2024/9/28 00:04:13)
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たまき ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9 (2024/9/28 00:04:24)
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霞 ◆> 【鍔迫り合いお願いできるかしら】 (2024/9/28 00:05:26)
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たまき ◆> 【うふふ、勿論どうぞ♡】 (2024/9/28 00:05:42)
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霞 ◆> 2d6+1 → (5 + 1) + 1 = 7 (2024/9/28 00:05:59)
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たまき ◆> 【じゃあ…カウンター♪】 (2024/9/28 00:06:15)
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たまき ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13 (2024/9/28 00:06:18)
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霞 ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10 (2024/9/28 00:06:34)
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たまき
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◆> んっ、ぁっ♡可愛い霞ちゃんにしてもらうのは、結構……す・き♡(尻穴へとゆっくりと指を出し入れされながらお尻に舌を這わされると、霞の顔は見れないものの、それをやっている彼女の表情を想像しつつついゾクゾク♡と興奮で体を震えさせてしまう。愛液が溢れ、股間部分がしっとりと湿っていくのを見せつつも)でも、このままわたしだけが喜ぶのは……霞ちゃんに悪いから♪(霞の指が抜けた瞬間リングを蹴って飛び上がりまずは霞の顔へとお礼のフライングピーチ。そのまま体重をかけて仰向けに押し倒すと、霞の両脚を取ってまんぐり返しにし、エグいくらい面積の少ない水着をずらし、股間を露出させると、割れ目へと舌を入れつつ中を舐め回してしまう。そして右手は尻穴にぶすぅ♡っと突き刺し、ゆっくりと入れてからツルンっと心地よいペースで抜いてと出し入れして攻め返してしまう)
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(2024/9/28 00:12:00)
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霞
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◆> ひゃっ……!(顔にたまきの尻でどつかれ、そのまま押し倒されるとなすがままにまんぐり返しの体勢にされる。そのまま股布をずらされ、あらわになった股間をぺろりと舐められながら、尻穴に指を出し入れされる) や、やめ……(思わずそう言葉が出るも、指をいれられ、出される快感に思わず脱力させられてしまい) は、はぁん……♡(思わずきゅっと窄まりでたまきの指を切なく、加える)
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(2024/9/28 00:18:08)
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たまき
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◆> ほぉら、霞ちゃんはこんなに、好き♡って喜んでくれるからやり甲斐があるな~(指を咥えた窄まりからゆっくりと指を抜いてしまい、今度は二本に増やしてその窄まりへと再度侵入し尻穴の中を指の腹で撫で回していく)こっちの子も可愛いし♪(目の前でピンッと立って主張しているクリに目をつけるとクリを唇で挟み、舌で集中的に舐め回してしまおうとする)【性】
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(2024/9/28 00:22:15)
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たまき ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11 (2024/9/28 00:22:18)
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霞 ◆> 2d6+1 → (6 + 5) + 1 = 12 (2024/9/28 00:22:32)
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たまき ◆> 【イったばかりだから霞ちゃんは今防御できないわよ♪】 (2024/9/28 00:23:14)
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たまき ◆> 【それと……一回イった後は15に回復だから、今残りは4ね♡】 (2024/9/28 00:24:48)
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霞 ◆> おっ……っ……♡ (指を2本に増やされ、ずぼずぼと尻穴を犯されながら荒い吐息を吐き散らかす) あん……っ♡ (ぴんとたちあがったクリをたまきのみずみずしい唇でくわえられ、嘗め回されるとびくっと身もだえ) (2024/9/28 00:25:55)
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霞 ◆> 【失礼いたしました】 (2024/9/28 00:26:03)
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たまき ◆> 【ふふっ、気にしないで。可愛い霞ちゃんをその分たっぷり見せてもらうから♡】 (2024/9/28 00:26:41)
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たまき
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◆> 抜け忍調教師たまき、なんてどう? 霞ちゃん♡(クリトリスを肉厚な唇で揉み、舌で舐めながらなため少しフガフガした声でそう問いかけると、霞の鼻へとしっとりと湿った股間を押し付けてたまきの香りを嗅がせつつ、左手でスパァンッと霞のお尻へとスパンキングをしてしまおうとする)【性】
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(2024/9/28 00:29:14)
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たまき ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8 (2024/9/28 00:29:17)
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霞 ◆> 2d6+1 → (1 + 3) + 1 = 5 (2024/9/28 00:32:58)
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霞 ◆> んぷ……!?(すっかり湿った股間の臭いをかがされながら、尻をスパンキングされるとびくっと震え) あん……っ♡ (2024/9/28 00:34:24)
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たまき
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◆> ふふっ、霞ちゃんは、こういうのが好きなの?(喜んでもらおうと思い、嬉しそうな顔で問いかけつつクリトリスをちゅぅぅ♡と吸い上げると、右手の二本の指を尻穴の奥まで突き入れて回転させつつ左手でスパンキングを続けてしまう。一発ごとに角度を変えてスパンキングし、霞のお尻をまんべんなく朱色に腫れさせ、恥ずかしい色に染めてしまうつもりで)【性】
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(2024/9/28 00:37:25)
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たまき ◆> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11 (2024/9/28 00:37:27)
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霞 ◆> 2d6+1 → (2 + 3) + 1 = 6 (2024/9/28 00:38:19)
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霞 ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7 (2024/9/28 00:38:37)
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霞 ◆> あぁ……♡(クリを吸い上げられながら、指を突っ込まれながら片手で左右の尻をスパンキングされ続ける) あぁん……♡(顔も尻も真っ赤にさせられたところで、たまきの顔にかかるほどの潮を噴き上げされされてしまう) (2024/9/28 00:40:36)
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たまき
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◆> ふふっ、霞ちゃんのシャワーとぉっても気持ちいいわね♡(潮を顔にかけられても嫌がるどころかむしろ嬉しそうにし、口の周りの潮を舐め取ってしまう。霞の上から退き、霞の手を引いて立たせながら一緒に立ち上がると、背後から抱きついて、霞の体を持ち上げてしまい)だから……お仕置きしてあげたくなっちゃった(耳元で囁きつつ、リングに脚を直角に立てると、その膝へと霞の股間を落とすマンハッタンドロップで、霞を仕留めてお仕置き権利をもらっちゃおうと)【速】
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(2024/9/28 00:45:23)
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たまき ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9 (2024/9/28 00:45:26)
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たまき ◆> 【ふふ、じゃあこのままで♡】 (2024/9/28 00:45:34)
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霞 ◆> はぁ……♡はぁ……♡(二回もいかされ茫然としたまま、立たされるとそのまま膝に股間を落とされる) あぁああああ!(そのままリングの上と崩れ落ちた) はぁ……はぁ……(そのまま股間を押さえたまま立ち上がれず、うずくまり痙攣させる)
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(2024/9/28 00:48:18)
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たまき
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◆> こうやって……今回は私の勝ち♡ね(うずくまった霞の頭を優しく押さえつけ、おでこをリングにくっつけさせるとその後頭部へと座り込んでしまう。そうしつつ霞に頭上から問いかけて)せっかくだから…お持ち帰りしちゃってもいいかしら♪(そう霞へと問いかけつつ霞の水着を剥ぎ取り、一旦裸にしてしまおうと)
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(2024/9/28 00:52:23)
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霞 ◆> はぁ……はぁ……(丸裸にひん剥かれ、裸体をさらし) (2024/9/28 00:55:42)
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たまき
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◆> これは……こうやって♪(剥ぎ取った水着をたまきの胸の谷間からスルッと衣装の中へとしまい込んでしまうと、代わりにと用意していた水着を霞の側に置いて)代わりにこれを、あげるわね♡(普段の衣装をモチーフにしつつ、少し破れを作り戦闘中を意識したデザインの水着を霞に渡し)
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(2024/9/28 00:59:57)
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たまき ◆> https://tadaup.jp/685381964.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F685381964.png] (2024/9/28 01:00:01)
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たまき ◆> ふふ……着て見せて欲しいなぁ♪(霞の上から立ち上がると、目の前で着て見せるようお願いしてしまう)あっ、ゆっくりと時間をかけて着てくれると嬉しいかな (2024/9/28 01:00:55)
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霞 ◆> くっ……(たまきの声に渋々ながら立ち上がると渡された水着を足に通しだし) 随分と悪趣味な…… (2024/9/28 01:02:27)
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たまき
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◆> ボロボロになりながら頑張って戦う霞ちゃん♡ってイメージでデザインしたのに……お姉さん悲しいわ♪(悲しくなさそうな口調で霞に言いながら、霞の前でしゃがみ込むと右手で尻穴へと、左手で割れ目へとそれぞれ二本ずつ指を突き入れてしまい、二穴攻めを開始しようとする。勿論たまきの手が邪魔をしているため、その間は水着を着ることができるはずもなく)
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(2024/9/28 01:04:56)
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霞 ◆> あんっ……(再び前後の穴に指を突っ込まれると、つかんでいた水着が足の付け根にずれおち) んん……っ……♡ (2024/9/28 01:08:15)
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たまき ◆> 着てくれない霞ちゃんには……お仕置き、ね♡(霞の前後の穴をテンポよく突きながらそんな理不尽を言いつつ、ピストン攻めする速度を前後で変えることで多段攻めされるように快感を味わわせてしまおうと) (2024/9/28 01:11:18)
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霞 ◆> や、やめ……♡ き、着るから‥‥‥♡そんなことされたら(再度、穴を突かれると割れ目からとろりと愛液を零れ、真っ赤な顔でそう哀願し) (2024/9/28 01:12:49)
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たまき
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◆> じゃあ……♡(前に入れていた左手だけを抜くと、何故か自身の谷間にその手を突っ込んでしまうたまき。その間も霞の尻穴を二本の指で突き、時には回転させながら突いてゆっくりと抜いていく尻穴攻めをしつつ、先程奪った霞の水着を掴むと、ほぼ紐でしかないそれを鞭のように使って霞の乳房と尻肉へとスパァンっ♡パシィンッ♡と鞭で打つように叩き始めようとする)その前にイっちゃうとこ、見たいな
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(2024/9/28 01:15:50)
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霞 ◆> あんっ♡(水着で胸や尻を打たれると、胸や尻をたぷたぷと揺らし、切ない声を漏らし) あぁんっ……♡(すっかりほぐされた尻穴をいじられながら、衆目の前で水着で打ち据えられながら再び達してしまい、足元の水着まではしたなく濡らし) (2024/9/28
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01:23:58)
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たまき
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◆> 可愛い姿、特等席で見れちゃった♡(達する姿を間近で見て、うっとりした笑顔で尻穴からも指をゆっくり時間をかけて抜いていく。そして抜いた瞬間、尻穴へとデコピンをし)じゃあ霞ちゃんのお着替え、再開ね♪(達したばかりの霞の股間、お尻そして胸と水着を鞭のようにして打ち据えつつ、抜け忍調教師たまきとして霞に渡した水着を着るよう指示をして)
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(2024/9/28 01:26:42)
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霞 ◆> はぁ‥…はぁ……♡(足元の水着を掴みなおし、ゆっくりと脚から尻をきゅっと水着に包み) うぅ……(腰から胸、背中へと上げていく) (2024/9/28 01:31:45)
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たまき
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◆> ふふ、似合っているわ♡(今度は邪魔はせず、ただじっくりと霞の太ももから股間、へそ、胸と水着と同じように下から上へと舐め回すように霞の着衣を見守ってしまう。そして霞が着替えを終えると、霞の紐水着でクリへとぺしんっ♡と一発お見舞いしつつ)あとはわたしの部屋でお仕置き……ね(耳元で囁きかけ、一緒にリングを降りようと肩を組んでしまう)
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(2024/9/28 01:35:15)
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霞 ◆> はぁ……♡(すっかりされたいほうだいにされ、発情しきった肢体でたまきに連れられてリングを降りていった) (2024/9/28 01:37:26)
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たまき ◆> 【これで締めね、お疲れ様♡】 (2024/9/28 01:37:44)
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霞 ◆> 【お疲れさまでした】 (2024/9/28 01:38:14)
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たまき ◆> 【久しぶりの試合ありがとう。ふふっ、楽しかったわ♡水着は前の水着か今のか、どっちか好きなものを着てもらおっかな~。脱げる条件は同じく誰かに1勝のままで良いから誰かに勝ったらブリジットくんのと同時に解除されるってことで♡】 (2024/9/28
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01:40:34)
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霞 ◆> 【わ、わかったわ……】 (2024/9/28 01:41:38)
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たまき ◆> 【ふふっ♡ありがとう。2時前か~霞ちゃんはこれからどうするかしら?】 (2024/9/28 01:43:05)
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霞 ◆> 【私は今日はこの辺で……そろそろ眠気が……】 (2024/9/28 01:43:33)
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たまき ◆> 【了解♡また時間がある時、どういうことされるのが好きか、お部屋で聞いちゃうわね。今日はありがとう、また試合とか…色々♡とか、よろしくね。お疲れ様、おやすみなさい♡(最後に頬へとチュッとキスをし、霞を見送ろうと)】 (2024/9/28
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01:44:52)
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霞 ◆> 【……♡ おやすみなさい】 (2024/9/28 01:45:13)
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おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが退室しました。 (2024/9/28 01:45:20)
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たまき ◆> ●霞VSたまき◯【第1戦】【第4リング (9/27 23:29~9/28 01:37)】【マンハッタンドロップ】 (2024/9/28 01:45:23)
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おしらせ> たまき ◆riRZvThafIさんが退室しました。 (2024/9/28 01:45:26)
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おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪ (2024/10/1 23:26:44)
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おしらせ> シャンプー ◆P2YuCWYKVMさんが入室しました♪ (2024/10/1 23:26:56)
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シャンプー ◆> 【というわけでやっていくとするネ。武器などはどうするか?】 (2024/10/1 23:27:26)
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姫小路 由樹 ◆> 【それではあらためまして…。武器の類でしたら、ご自由にどうぞ。使用を認めて頂けるのでしたら、こちらは凶器の類になりますけど…。】 (2024/10/1 23:28:44)
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シャンプー ◆> 【では、こちらは双錘を持っていくとするネ。それならダイスを……】 (2024/10/1 23:29:15)
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姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11 (2024/10/1 23:29:23)
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シャンプー ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10 (2024/10/1 23:29:25)
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姫小路 由樹 ◆> 【ふふっ…。先手は頂きました…♡】 (2024/10/1 23:29:41)
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シャンプー ◆> 【では、そちらからネ】 (2024/10/1 23:29:57)
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姫小路 由樹
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◆> (薔薇の造花があしらわれた黒地のドレスに華奢な体躯を包ませた少女…残酷姫と名高いヘビー級レスラーが、赤絨毯で彩られた花道を優雅な歩調で進み、リングロープをくぐって中に入った。西洋人形を思わせるその美貌をお淑やかに微笑ませ、スカートの両端を摘まんでカーテシーを披露する。シャンプーの気配を察すると、上目遣い、色味のくすんだ灰の瞳を鈍く光らせた)姫小路由樹、馳せ参じました。ここからは楽しい楽しいプロレスのお時間です。お付き合い願えますでしょうか…♡
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(2024/10/1 23:32:53)
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姫小路 由樹 ◆> https://characters.success-corp.co.jp/category/ringdream/8794
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[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fcharacters.success-corp.co.jp%2Fcategory%2Fringdream%2F8794] (2024/10/1 23:34:00)
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シャンプー
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◆> (クルクルと空中で、器用に四肢を折り込んで回転しながらにリングへとやってくる自分。そうして両手には、錘を先端に取り付けた特徴的な武器を構えながら)ここに来るのも、だいぶひさしぶりになってしまったネ……なんだか、ワタシの知らない人が増えた気がする、でも、ここに立ったからには負けるわけにはいかないあるネ(両手でブンブンと武器を振り回した後、きりりとした顔を相手に見せて鋭い双眸を見せる。衣服は裾が長くもありつつ、腰ほどまでに切れ目の入った赤いチャイナ服を着ており)
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(2024/10/1 23:38:24)
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シャンプー ◆> https://i.pinimg.com/236x/13/0a/fe/130afee86198fd3f7f6c3002576e4cb9.jpg
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[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fi.pinimg.com%2F236x%2F13%2F0a%2Ffe%2F130afee86198fd3f7f6c3002576e4cb9.jpg] (2024/10/1 23:38:25)
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姫小路 由樹
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◆> 先達の方でしたか…。ではでは、胸を借りるつもりで挑ませて頂きますので…♡(意志を宿した視線を交わし合い、負けたくないという一点において静かに意気投合する。ややあって鳴り響いたゴングを合図に、無手のまま臆することなくシャンプーへと近づいていく由樹。伸びやかに間延びさせた掛け声と共に掲げた片手で胸元を叩こうとした。ビンタが当たったならそのついでに、胸元の柔らかい感触を密かに愉しむ気でいるようだが…)そぉれっ…♡【速】
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(2024/10/1 23:43:59)
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姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5 (2024/10/1 23:44:18)
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姫小路 由樹 ◆> 【振り直しですわ…♡】 (2024/10/1 23:44:28)
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姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7 (2024/10/1 23:44:31)
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シャンプー ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10 (2024/10/1 23:44:36)
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姫小路 由樹 ◆> 【なっ…。こうも容易く振り払われてしまうだなんて…。】 (2024/10/1 23:45:24)
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シャンプー
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◆> むっ、そうくるか……えいやっ!!(こちらへとやってきた相手の動きを注意深く見やり、片手で迫ってくる相手を見れば、素早く跳躍して相手の肩へと軽々と飛び上がり。そのままそれを踏み台にして、さらに高く飛び上がりながら)アイィィィィィィィィィイイイ!!!(そうして双錘を、真上からブンと相手の両肩へと振り下ろそうとして大きく振っていき)【力】
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(2024/10/1 23:48:14)
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シャンプー ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12 (2024/10/1 23:48:18)
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姫小路 由樹 ◆> 2d6+2 → (2 + 6) + 2 = 10 (2024/10/1 23:48:37)
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姫小路 由樹
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◆> なっ…!? わ、わたくしを踏み台にッ…っ、ひぐうううっ…!!?///(シャンプーの軽業に目を見張り、仰ぎ見る。空振りに終わった手をふりかざして双錘を受け止めようとしたがその甲斐なく、打ち据えられた両肩に鈍い痛みが走った。喰らった勢いのままリングマットに引き倒されてしまった由樹は、両腕を投げ出し、険しく顰めた瞳の端に涙滴を溜め込みながら呻く…)ッ…ま、まだです…。この程度では…!(それ以上の悲鳴を飲み込んだ由樹は、立ち上がろうとする途中で腰を低く屈め、懐に潜り込むような鋭いタックルを仕掛けようとした)【技】
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(2024/10/1 23:56:43)
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姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (3 + 2) + 5 = 10 (2024/10/1 23:57:05)
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シャンプー ◆> 2d6+3 → (6 + 3) + 3 = 12 (2024/10/1 23:57:10)
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姫小路 由樹 ◆> 【こ、これも防ぐのですかッ…///】 (2024/10/1 23:57:26)
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シャンプー ◆> 【なかなか、これは新規アニメパワーをもらっている気がするネ】 (2024/10/1 23:57:44)
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シャンプー
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◆> (こちらは床へと着地しつつ、双錘をいったん手放して相手の攻撃を睨み。その動きが見えて来た直後、こちらは両手を構えて脚を等間隔に開き、太極拳のような動きをゆっくりと緩慢にはじめて構えを見せて。ところが、タックルがこちらの身体に接触しようとした直後、相手の動きを利用してこちらは、真下から突き上げるようにして潜り込んで行き)えぇいやっ!!(そのまま相手を投げ飛ばすような、勢いのある一撃を放とうと)【速】
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(2024/10/2 00:01:47)
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シャンプー ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10 (2024/10/2 00:01:49)
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シャンプー ◆> 【では、クリティカルなのでこれで確定といくネ】 (2024/10/2 00:01:56)
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姫小路 由樹 ◆> 【こ、このッ…///】 (2024/10/2 00:13:49)
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姫小路 由樹
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◆> なっ…。ど、どうして…きゃああああああっっ!!?///(捕えたと思った次の瞬間、いとも容易く身剥がされてしまった。進むどころか真逆の方向に位置するコーナーポストにまで軽々と吹き飛ばされ、強打した背中を凭れかからせながら、息詰まる苦しさに唇を突き出して悶える由樹。鬱血した表情を歪め、げほ、ごぼっ…と、息の塊を吐き洩らし、ぷるぷる…と弱々しく華奢を痙攣させてしまう。如実なく示された実力差を前に観客は大いに沸き立つ。由樹からすれば気の置けない状況で…)っ…ふふ。こうなっては仕方ありません。奥の手を行使するとしましょう…♡ 逃げないで下さいましね…♡(折り畳まれた状態のパイプ椅子を自分の足元に寄越すようにと、客席に紛れさせていた味方陣営の一人に目配せで命じた。要求通り、自身の足元へと投げ込まれたソレを掴み、高く掲げることで場を煽り立てる。ずんずんと大股で近寄って…。鈍器に見立てた椅子の背もたれで、シャンプーの脳天を叩き割ろうとしたが…)【技】
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(2024/10/2 00:14:30)
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姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (3 + 2) + 5 = 10 (2024/10/2 00:14:42)
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シャンプー ◆> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14 (2024/10/2 00:14:47)
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姫小路 由樹 ◆> 【こ、これもダメッ…!!】 (2024/10/2 00:15:10)
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シャンプー
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◆> (相手を投げるようにいなした後、こちらは双錘を拾い、態勢を整える。ふと相手がパイプ椅子を持ったことに、こちらは距離を測るようにして後ずさりしていって)なるほど、これは大きさの違いでせまるという気迫を感じるアルね……でも、そうされたらワタシはこうするということネ!(充分に相手を引き付けた後、相手へ向けて一気に走りこんでいく。すると、こちらは身軽なことを活かして相手の股下を潜り抜けるようにして回避していって。そうして相手の背後へと位置をとると、一気に双錘をブンと左右から挟み込むようにして、相手の脇腹を狙って振っていき)【力】
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(2024/10/2 00:18:12)
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シャンプー ◆> 2d6+3 → (2 + 6) + 3 = 11 (2024/10/2 00:18:13)
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姫小路 由樹 ◆> 【くぅぅっ…。反撃しますわ…。】 (2024/10/2 00:18:44)
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姫小路 由樹 ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12 (2024/10/2 00:18:48)
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シャンプー ◆> 【ぐ、ぐぬぬ……】 (2024/10/2 00:18:54)
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姫小路 由樹 ◆> 【まぁ…♡ 二分の一でしたが、上手くいきましたわね…。】 (2024/10/2 00:19:26)
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姫小路 由樹
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◆> えぇぇ~いっ…。外れましたか…♡ ですが、流石に…。次は考えてありますので…♡(パイプ椅子は空振り、リングマットを殴りつけるに終わった。股下を通り過ぎたシャンプーの気配を背向いに感じ取った由樹は、片手で受け身を取りながら、先んじてマットに仰向けに倒れ込むことで双錘を躱すと、寝転んだそのままの態勢から、シャンプーの股間を蹴り砕こうと片脚を振り上げる。命中を確信しているのか、すまし顔を浮かべてせせら笑う由樹…。)そーれっ…♡
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(2024/10/2 00:26:27)
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姫小路 由樹 ◆> あらぁ…。いい音が鳴ってしまいましたわねぇ…?(ごりゅっ♡ と、鈍い音を鳴らして、シャンプーの股に硬い衝撃が伝った。嫌みったらしく言及した由樹の鼻先が不敵な翳りを帯びはじめる…)【ここまでをカウンターのロルにしておきますね…♡】
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(2024/10/2 00:28:37)
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シャンプー
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◆> はっ……(こちらの得物が空を切ってしまったことに思わず驚いた。直後、こちらの股間へとクリーンヒットしてしまう相手の蹴り。今度こそそれは避けることができずに、思わず得物を放してしまい、ごろごろとリングの上で悶絶することになってしまい)う、うぅぅぅぅぅ……(唸るようにして攻撃の痛みに堪えつつ、身体を丸めながらに相手からどうにか距離を取ろうと、転がりつつ……)
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(2024/10/2 00:30:31)
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姫小路 由樹
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◆> 逃がしませんわ…? これでおしまいですので…♡ ほら…♡(立ち上がりざまに振り返り、転がってでも逃げようとしているシャンプーを嘲り気味に見下す由樹…。追いかけつつ、これ見よがしに掲げた片足で、シャンプーが仰向けになる瞬間を狙いすまし、胸元を強く踏み躙ろうとした。よくよく見れば、取り落とした得物を拾い上げ、両手に持っているではないか。もしもシャンプーが片脚に縫い留められてしまうようなら、仕返しとばかりに、滅多打ちにする気でいる)【速】
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(2024/10/2 00:37:50)
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姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6 (2024/10/2 00:38:01)
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姫小路 由樹 ◆> 【振り直しです…♡】 (2024/10/2 00:38:09)
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姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11 (2024/10/2 00:38:13)
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シャンプー ◆> 【ぐぬぬ……】 (2024/10/2 00:38:17)
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姫小路 由樹 ◆> 【うふふ…。やはり出戻りのブランクがあったようですね…♡】 (2024/10/2 00:38:36)
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シャンプー
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◆> こ、これはちょっと……ああっ!!(どうにか起き上がろうとするも、運悪く相手の目論見通りに仰向けになってしまう自分。すると、胸元を踏まれると同時に、脱出しようとするも、すぐさま相手の滅多打ち攻撃を受けてしまい。ほどなくしてこちらは完全に伸びてしまってしまい)う、うぅ……(再起不能とほどなくして判断されれば、完全にぐったりとなっていて)
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(2024/10/2 00:41:08)
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姫小路 由樹
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◆> まあ…。わたくしを好き放題に叩いておいて…♡ ダメですよ、寝てしまっては…♡(靴底の汚れを押し付けるようにして踏み躙った胸元から足を退かすと、奪い取った双錘をミートハンマーに見立てて、シャンプーの胸やお腹に容赦なく振り下ろしていった由樹。残虐な一面を覗かせる妖しい笑みを贈り、双錘の片方を股間に突き立てて、ぐりぐりぃっ…♡ と、いやらしく動かしてしまう。痛みだけでなく性感に作用する心地よい振動を送りつける事で意識の覚醒を促し、辱める気でいるようだ)ほら、ほらぁ…。いかがですか…? 久方ぶりの敗北のお味は…?
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(2024/10/2 00:45:58)
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シャンプー
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◆> ぐ、ぐぅ……こ、これでは……ひい!(双錘をすっかりと急所やお腹へと振り下ろされる自分。すっかりと振動によってこちらはビクビクと小刻みに痙攣しつつ、戦意喪失してしまっている状態になって)あ、あとちょっと……ぐふっ(突如として流れが、一瞬で変わってしまったことにくやしさを覚えて、拳をプルプルとさせる自分。ところが、これ以上はいかんともしがたく体力が奪われてしまい、強い屈辱や羞恥を覚えながらも倒れこむしかなく……)
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(2024/10/2 00:48:59)
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姫小路 由樹
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◆> ふふっ…。いい格好ですわ…♡ 本当に貴女ってば、わたくしを誘うのがお上手なんですから…。では、参りましょうか…♡ 本日はありがとうございました…♡(奇しくも自分の武器に嬲られるだけとなったその痛々しい姿が琴線に触れたのか、頬を薄赤らめながら満ち足りた笑みを浮かべる由樹。この痴態を独占してやろうと、双錘をリング外に放り捨てた後、シャンプーをお姫様抱っこで自身の胸元に抱え込み、会場の外に連れ出そうとした)
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(2024/10/2 00:57:41)
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シャンプー ◆> 【では、こちらは気絶ということで……〆な感じネ】 (2024/10/2 00:58:20)
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姫小路 由樹 ◆> 【こちらは〆ておきますわ。時間があれば、もっとやってあげても良かったんですけどね…。いたぶられるのって、お好きな方でしたっけ…♡】 (2024/10/2 00:58:41)
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姫小路 由樹 ◆> ○姫小路 由樹VSシャンプー ●【第1戦】【第4リング (10/1 23:32:53~10/2 00:57:41)】【双錘を用いた盛大な仕返し】 (2024/10/2 00:59:48)
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シャンプー ◆> 【難しいところですけど、正直なところ、気分次第な感じ、キャラ次第な感じはあるネ。リョナチックな感じのは、頑張れば対応可能という感じアル】 (2024/10/2 00:59:49)
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シャンプー ◆> 【でもまあ、↓のような感じなら行けるということね】 (2024/10/2 01:00:11)
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姫小路 由樹 ◆> 【それはそれは…。ご対応頂き、感謝致しますわ…♡ 抑えておいたのは正解でしたね…。】 (2024/10/2 01:02:44)
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シャンプー ◆> 【ただまあ、少しずつ慣らしていけば、頑張れる部分は増えるかもしれないネ。では、ワタシはこれで落ちるとするアル】 (2024/10/2 01:04:04)
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姫小路 由樹 ◆> 【ふふ…。無理強いする気はありませんので、ご安心下さいね…♡ ちょっと聞いてみたくなっただけなので…。新アニメ放映記念という事で、華を持たせてあげたかったのですが…。次回があれば期待しておきますわ…。それでは、お疲れさまでした…♡】
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(2024/10/2 01:05:36)
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シャンプー ◆> 【こちらこそ、試合ありがとうアル。またよろしくたのむネ】 (2024/10/2 01:06:15)
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おしらせ> シャンプー ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。 (2024/10/2 01:06:18)
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姫小路 由樹 ◆> 【こちらこそ…♡】 (2024/10/2 01:07:29)
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おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。 (2024/10/2 01:07:32)
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おしらせ> たまき ◆riRZvThafIさんが入室しました♪ (2024/10/3 22:20:27)
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おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが入室しました♪ (2024/10/3 22:21:57)
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たまき ◆> 【ふふっ、ご指名ありがとう霞ちゃん♡】 (2024/10/3 22:22:58)
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霞 ◆> 【えぇ、このままシーズン終われないから……】 (2024/10/3 22:23:51)
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たまき ◆> 【じゃあ頑張ってそのままシーズン終わらせてあげちゃおっと♡鍔迫り合いは使いたい時に宣告するってくらいで大丈夫かしら?(問題ないなら先行決めをとサイコロを握って見せ)】 (2024/10/3 22:25:19)
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霞 ◆> 【えぇ、ではよろしくお願いいたします。】 (2024/10/3 22:25:38)
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たまき ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6 (2024/10/3 22:25:48)
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霞 ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5 (2024/10/3 22:25:55)
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たまき ◆> 【わたしから♪ふふ、よろしくね♡】 (2024/10/3 22:26:16)
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霞 ◆> 【よろしくお願いいたします。】 (2024/10/3 22:28:45)
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たまき
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◆> 水着は寒くなってきちゃったけど、ふふっ霞ちゃんとだから(デザイン道着にしようと思っていたものの、せっかく霞からの指名で再戦をするのだし、ここには年中踊り子衣装で頑張っているミラもいるのだから少し頑張っていこうと、踊り子風の水着で入場するたまき。先に入場して霞がやってくるのを仁王立ちして待ち)今日はご指名、あ・り・が・と♡今日も楽しみましょ♪(霞が登場すると投げキッスをし、大人な笑顔で嬉しそうに出迎えて)
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(2024/10/3 22:31:05)
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たまき ◆> https://asset.watch.impress.co.jp/img/gmw/docs/1271/575/2_l.jpg
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[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fasset.watch.impress.co.jp%2Fimg%2Fgmw%2Fdocs%2F1271%2F575%2F2_l.jpg] (2024/10/3 22:31:08)
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霞 ◆> えぇ、今宵も……そして、このまま終わるわけには行かないから……!(前回の試合で着せられたコスに身を包み、リベンジの為リングへと舞忍ぶと、たまきをキッと見据えて) 借りは……返す!(そう言ってびしっと構える) (2024/10/3
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22:34:01)
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たまき ◆> https://tadaup.jp/c025f51b.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2Fc025f51b.png] (2024/10/3 22:37:44)
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たまき
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◆> ふふっ、そんなにお代を払いたいなら……霞ちゃんの体で、払ってもらっちゃおっかな♪(デザインした水着の代金を払いたいなんてと、霞の発言を恣意的に解釈を捻じ曲げつつ笑顔を見せたところでゴングが鳴る。するとそれと同時に距離を詰め、霞のことを射程圏内に捕らえた瞬間、彼女の顔の前でパンッと猫騙しをしてしまう)はっ、はぁっ♡はぁぁっ(それから右手、左手と胸へと掌底を放ち、豊かな乳房をぐにゅぅっと押し潰すようにしてから下から霞の乳房を掬い上げるように掌底を打ち上げ、その豊満な乳房で霞自身の顎を打たせてしまい、少しばかり上を向かせたところで霞の股間へと両手を合わせての掌底で、ぐちゅぅ♡と手のひらを叩き込む、アンコロ版入り身突きを披露しようと)【性】
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(2024/10/3 22:44:05)
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たまき ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8 (2024/10/3 22:44:08)
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霞 ◆> 2d6+1 → (6 + 2) + 1 = 9 (2024/10/3 22:45:23)
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霞
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◆> くっ……♡あんっ……♡(猫だましで不意を突かれるとなすが儘に胸をぐにっぐにっと狙われる) はうっ!(自らの胸で顎を打たれ仰け反る姿勢となるも、そこからの追撃をかわすとお返しとばかりにたまきに向かって大きく脚を蹴り上げて見せ) いい加減にしなさい!【速】
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(2024/10/3 22:47:50)
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霞 ◆> 2d6+5 → (5 + 5) + 5 = 15 (2024/10/3 22:47:53)
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たまき ◆> 【もぉ……今日は、ちょっと活きが良いみたい】 (2024/10/3 22:48:25)
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霞 ◆> 【振り直しは無しで】 (2024/10/3 22:48:30)
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たまき
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◆> はぐぅっ……んっ、か弱いお姉さんには辛い蹴り、だったかも♡(ここから投げに続けるつもりだったのだが、その追撃を回避され、鋭い蹴りが胸を蹴り上げ、そのまま少々前のめりになっている顎を強かに打ち据える。頭を揺さぶるような衝撃に表情が歪み、思わず体ががくりと大きく揺れてしまうが、それでも流れを掌握されることを避けようと効いてないと装うために普段通りの言葉を返し霞を動揺させようとする)そんな悪戯しなくていいの♡わたしにその体を預けて……ふふっ♡(なら次はこうだと、霞の体側へと流れるように入り込んでいく。しかしそのまま入り身投げにはいかず、背後に回り込むと、霞の両胸を後ろからむにゅんっと鷲掴みにし、シンプルなセクハラ攻撃を開始しようと)【性】
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(2024/10/3 22:53:40)
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たまき ◆> 2d6+3 → (5 + 2) + 3 = 10 (2024/10/3 22:53:43)
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霞 ◆> 2d6+1 → (5 + 5) + 1 = 11 (2024/10/3 22:54:41)
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たまき ◆> 【今日は霞ちゃんのガードが固いわ……】 (2024/10/3 22:57:04)
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霞
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◆> くっ……!!(たまきの話に翻弄されながらも、動きを追おうとする。だが、不意に背後をつかれたすきに) やぁんっ…‥♡(思わず胸を揉まれ甘い吐息を漏らされる) この……!(背後のたまきに肘鉄を入れると、そのまま振り返りざまに腕を掴み投げ飛ばしてやろうと)【速】
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(2024/10/3 22:58:18)
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霞 ◆> 2d6+5 → (6 + 1) + 5 = 12 (2024/10/3 22:58:21)
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霞 ◆> 【振りなおすわ】 (2024/10/3 22:58:29)
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霞 ◆> 2d6+5 → (5 + 5) + 5 = 15 (2024/10/3 22:58:31)
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たまき ◆> 【霞ちゃんを食べちゃいたかったのに……】 (2024/10/3 23:00:02)
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霞 ◆> 【残念だったわね】 (2024/10/3 23:02:57)
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たまき
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◆> 痛っ……ふふっ、怖がらないで、可愛い霞ちゃんを見せきゃっ!?(肘鉄を入れて引き剥がされると、先程の蹴りから続く痛みが重りのように身体に残っており、すぐに距離を取ることが出来ないたまき。それ故に耳元で誘惑するように囁きかけ、霞の身体の前にまずは思考を手中に収めることで強固なガードを崩しつつ時間を稼ごうと企むのだが、そんな悪事はお見通しということか、腕を掴まれるとつい表情が固くなる。痛みをおして逃げようとするが時すでに遅く、投げ系が多めな合気道家のたまきに意趣返しをするかのように投げをお見舞いされると、大きくリングマットを揺らしながら綺麗に叩きつけられ、肺の中の空気を吐き出してしまう)かっ、はぁ……!
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(2024/10/3 23:04:59)
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霞 ◆> 紅葉落としっ……!これで終わりよ!(そのまま叩きつけられたたまきの首筋へと手刀を落とし、とどめを刺し) はぁ……はぁ……私の勝ね……! (2024/10/3 23:07:10)
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たまき
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◆> まだ、これかぐぇっ……!(受け身も失敗し、痛みに悶えながらも起き上がろうとした瞬間、密やかに仕留めるのは忍の業だとばかりに華麗な手刀が首筋を打ち、意識を刈り取られてしまう。口は半分開いたまま白目を剥き、意識を奪われたたまきが復活する気配がないことを確認するとゴングが高らかに鳴らされて)
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(2024/10/3 23:09:45)
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霞 ◆> ふぅ……(安堵の表情を浮かべ、ようやく元のコスに戻れたことに笑みを浮かべる) (2024/10/3 23:10:56)
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たまき ◆> ……(笑みを浮かべる霞とは裏腹に、白目を剥いたままリングに放置されており、ピクピクと体がたまに震えて) (2024/10/3 23:12:00)
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霞 ◆> 大丈夫?(そういって覆いかぶさるように近寄ると、そう耳元でささやき) (2024/10/3 23:13:20)
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たまき ◆> ……ぁ、かすみ、ちゃん……(耳元で囁かれるとぼんやり意識が戻ってきて、自身の敗北を理解しつつ、霞を倒したら今日は個人的に可愛がろうと思っていただけについ悔しそうにしてしまう) (2024/10/3 23:14:29)
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霞 ◆> ようやく起きたようね……さすがにこれ以上負けを重ねるわけには行かないから、容赦なくいかせてもらったわ (2024/10/3 23:16:23)
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たまき ◆> ふふ、勝負だもの……でも、次は負けないから♡(弱々しい声で笑い、勝負だから気にしないでと返したところで、霞が覆い被さっているのを活かしてチュッ♡とキスをしてしまおうと) (2024/10/3 23:18:11)
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霞 ◆> えぇ、こちらこそ……んっ♡(たまきにキスをされ、思わずぽっと顔が赤くなり) も、もう……♡ (2024/10/3 23:20:33)
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たまき ◆> ふふっ、可愛い♡(赤くなった霞のことをそっと抱きながら一緒に立ち上がっていき)また勝負しましょうね、霞ちゃん♪ (2024/10/3 23:23:42)
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霞 ◆> ◎霞VSたまき●【第2戦】【第4リング (10/1 23:32:53~10/2 00:57:41)】【紅葉落とし(投げからの手刀)】 (2024/10/3 23:24:42)
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霞 ◆> えぇ、こちらこそ……!(抱かれながらも、澄んだ表情でそう返して見せ) (2024/10/3 23:26:19)
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たまき ◆> 【改めて、今日は試合ありがとう、霞ちゃん♡】 (2024/10/3 23:26:48)
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霞 ◆> はぁ……試合ありがとうございました。(そういってリングをいったん降りていった) (2024/10/3 23:27:30)
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霞 ◆> 【時間訂正 (10/1 22:31:05~10/3 23:27:30)】 (2024/10/3 23:28:20)
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たまき ◆> 【これで締めかしら?お疲れ様】 (2024/10/3 23:28:52)
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霞 ◆> ◎霞VSたまき●【第2戦】【第4リング(10/3 22:31:05~10/3 23:27:30)】【紅葉落とし(投げからの手刀)】 (2024/10/3 23:29:02)
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霞 ◆> 【えぇ、とりあえずは……!】 (2024/10/3 23:29:11)
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たまき ◆> 【ふふ、あっさり負けちゃったけど楽しかったわ。試合ありがとう♡またよろしくね】 (2024/10/3 23:29:47)
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霞 ◆> 【えぇ、こちらも楽しめたわ】 (2024/10/3 23:30:02)
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霞 ◆> 【何をやりたかったかまでは聞きたいけど】 (2024/10/3 23:30:19)
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たまき
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◆> 【良かった♡随分早く終わっちゃったけど、霞ちゃんはこれからどうするの? 霞ちゃんにやりたかったことは、霞ちゃんのことをロープに縛り付けて、この前まで着てた紐水着でペシペシしたり、関節技の実験台ってお題目であんまりやれてない関節技をかけていじめちゃったり……とか♪】
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(2024/10/3 23:32:29)
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霞 ◆> 【そうね…‥戻るでもいいし……さすがに時間的には個室ぐらいしかできないし……】 (2024/10/3 23:33:28)
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たまき ◆> 【ふふっ、じゃあせっかくだから…個室に連れてっちゃおうかな】 (2024/10/3 23:35:01)
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霞 ◆> 【えぇ】 (2024/10/3 23:36:17)
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たまき ◆> 【ありがとう、じゃあ一足お先に♪】 (2024/10/3 23:36:41)
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おしらせ> たまき ◆riRZvThafIさんが退室しました。 (2024/10/3 23:36:44)
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おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが退室しました。 (2024/10/3 23:38:14)
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おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪ (2024/10/5 20:46:21)
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おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪ (2024/10/5 20:46:37)
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ミラ・ナート> 【改めまして~よろしくお願いします~】 (2024/10/5 20:47:13)
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姫小路 由樹 ◆> 【ではでは、早速始めましょうか…♡ ダイスを振りますね。】 (2024/10/5 20:47:25)
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ミラ・ナート> 2d6 → (3 + 1) = 4 (2024/10/5 20:47:31)
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姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8 (2024/10/5 20:47:58)
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姫小路 由樹 ◆> 【それでは参りますね…♡】 (2024/10/5 20:48:16)
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ミラ・ナート> 【はい~お願いいたします~】 (2024/10/5 20:48:51)
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姫小路 由樹
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◆> 姫小路由樹、馳せ参じました…♡ 今宵こそは、そのお姿…喜悦の色に染め尽くして差し上げますね…♡(薔薇の造花があしらわれた黒地のドレスに華奢な体躯を包ませた少女…残酷姫と名高いヘビー級レスラーが、赤絨毯で彩られた花道を優雅な歩調で進み、リングロープをくぐって中に入った。西洋人形を思わせるその美貌をお淑やかに微笑ませて、スカートの両端を摘まみ、ふわりとスカートを舞わせるカーテシーを披露した。連敗の憂き目を微塵も感じさせない美しいばかりの所作を前にして、観客席の前列に陣取った彼女目的のギャラリーが、今宵の勝利を確信する。声量を増して飛び交ってくれる激励に、口元を綻ばせる由樹…。淫魔王と名高いミラ・ナートを相手にして、この余裕の挑発である…)
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(2024/10/5 20:57:02)
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姫小路 由樹 ◆> 【お待たせ致しました…。ひとまずはこのように…♡】 (2024/10/5 20:58:15)
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ミラ・ナート> いつになく~やる気満々ですね~……やっぱり、お弟子さん相手に勝ち星がないせいでしょうか~……それなら~(リングの上で優雅な所作を披露する由樹、それに大きな歓声を上げるファンたちを眺めて、褐色の豊かな肢体に白の踊り子衣装を纏い、ゆったりとした動きでリングへ上がると、にっこりと柔らかな笑みを由樹へ向け)さぁ、今夜も楽しい試合、よろしくお願いしますねぇ~……お師匠様~♪(屈託のない満面の笑みを浮かべ、少し甘えるような声色で由樹を師匠と呼称し、どんな反応を返してくれるかとわくわくしながらじっと反応を伺う)
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(2024/10/5 21:03:44)
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姫小路 由樹
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◆> まあ…♡ ええ、こちらこそ、ミラさん…。ご期待くださいね…? きっと、ご満足させてみせますから…♡(微笑みにかこつけて当て擦ってきたミラへと、魔性を宿してギラりと光る灰色の瞳を向けて、ねとねとの艶感を帯びた甘い声音で応酬してみせた由樹。宣戦布告を終えた両者を急かすように鳴り響いたゴング…)いきますわ…。とぉうっ…!!
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ふ。ふふ…♡(それと同時に、マットを蹴り立てる快速のスタートを決めて、あっという間に互いの距離を詰めてみせた由樹。ミラの頭上へと迫る勢いで高々と跳躍し、マットとの水平を保ちながら並べ揃えた両脚を突き立てるドロップキックの構え…。しかして由樹は落下に至っても、未だ一撃を放とうとしない。掛け声の余韻に妖しい嗤いを添える由樹の真の狙いは、豊満に張り出した胸元ではなく、下腹部…。アンコロならではの反則ギリギリを責めた超低空ドロップキックが、ミラの股間を深く穿とうとしていた…)【技】
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(2024/10/5 21:14:30)
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姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (1 + 4) + 5 = 10 (2024/10/5 21:14:46)
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ミラ・ナート> 2d6+3 → (2 + 6) + 3 = 11 (2024/10/5 21:15:04)
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姫小路 由樹 ◆> 【なっ…!?/// 】 (2024/10/5 21:15:30)
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ミラ・ナート> 【おぉ~防げちゃいましたね~】 (2024/10/5 21:16:02)
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ミラ・ナート> 由樹さんが満足させてくれるなんて~何をされちゃうんでしょう~♪(由樹のギラギラとした魔性に気付く様子もなく、頬を染めて身体を揺らすミラだったが、試合が始まればその表情も多少はしゃんとし、由樹を迎え撃つ構えを取る。そしてドロップキックが下腹部ではなく胸を狙っていると思い込んだミラは、足と胸の高さが揃うタイミングで蹴りが繰り出される寄り先に胸を突き出して由樹を迎え撃つ……が)あれっ!?わっ!わたわぁ~~!?!?(完全に読み違え、間合いとタイミングがずれた結果、構えたまま動かない由樹を巻き込んでリングへ押し倒し、その豊かな身体で圧し潰してしまう形に……)【性ですよ~!】
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(2024/10/5 21:24:04)
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ミラ・ナート> 2d6+5 → (6 + 4) + 5 = 15 (2024/10/5 21:24:07)
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姫小路 由樹 ◆> 【この差は一体何なんですかっ!】 (2024/10/5 21:24:35)
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ミラ・ナート> 【ぐ、偶然ですっ!!ちょっと変な形になっちゃいましたので、分からない部分はご質問頂ければと~】 (2024/10/5 21:25:07)
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姫小路 由樹
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◆> なっ…!? ふ、ふみゅうぅぅぅっ―――♡/// う、うぅぅ…へあぁぁぅぅぅっ…♡(いざ蹴り砕こうとしたミラがそれより前に早くもグラつき始めて、命中を確信していた由樹の表情に不安の影がよぎった。結果、有無を言わさぬボディプレスで策ごとねじ伏せられてしまう事に…。リング中央で折り重なった両者の着地は四方のコーナーポストを惜しみなく軋ませる…その衝撃を一身に浴びた由樹の意識は覚束なくなり、不発に終わった両脚はおろか、上半身ほとんどはその褐色肌に覆われ、ミラの肩越しにかろうじて見え隠れする小顔が激痛に歪む無様を晒してしまう…。自身の慎ましやかな胸などミラの豊満なソレの前では何の役にも立たず、由樹の悲鳴を伝える拡声器となったように、ぶるぶる…♡と上下に頼りなく震える。その振動が全身に伝播し、がくがくと四肢が悶え打つ…。スカートに秘されたショーツに染みが滲んで、女々しい匂いを発し始めた由樹の痴態を目の当たりにした観客からの声援は早くも退いていく…)
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(2024/10/5 21:39:54)
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姫小路 由樹 ◆> 【とりあえずボディプレスされておきましたわっ…。】 (2024/10/5 21:40:22)
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ミラ・ナート> 【ありがとう御座います~♪】 (2024/10/5 21:40:52)
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ミラ・ナート> うくぅ……たたぁ~……何してるんですぁ~由樹さん~……(会場に大技が決まったかのような衝撃音が響きたるが、実際には二人の予想外が重なった結果発生した不幸な事故。圧し潰された由樹程ではないが、倒れ込んだミラの側も多少はダメージを受けてしまったようで……少し頭をフラフラとさせながら上体を起こすと、お尻を由樹の腹部へずらして馬乗りの態勢を安定させ)何だから分かりませんが~!チャンスですので、仕掛けちゃいますよぉ~!(そう言って指を大きく広げた右手を天井へ向けて掲げて観客の視線を集めると、指を開いたままゆっくりとその手を由樹の胸へ下すと、アイアンクローの容量で慎ましやかな胸を握りつぶすバストクローを仕掛けていく)【継続しますよ~!】
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(2024/10/5 21:49:26)
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ミラ・ナート> 2d6+5 → (6 + 3) + 5 = 14 (2024/10/5 21:49:30)
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姫小路 由樹 ◆> 2d6+1 → (1 + 4) + 1 = 6 (2024/10/5 21:49:44)
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姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11 (2024/10/5 21:49:59)
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ミラ・ナート> 【おぉ~良いダメージですよ~♪】 (2024/10/5 21:50:19)
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姫小路 由樹 ◆> 【理不尽ですっ…!!】 (2024/10/5 21:50:46)
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姫小路 由樹
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◆> お、お退きなさっ…(周囲の期待に満たされたミラの手が、獲物を捕えようとする鷹爪のように降り立ち、慎ましやかな胸を深く抉った。砂風呂に浸かったような心地よい茹りが全身に広がっていただけにまるで反応できなかった由樹は、その赤面を一変させ、両眼を見開き、呼吸を…魂すらも圧搾される錯覚に驚愕して、特大の悲鳴を響かせてしまう。股間に密着したショーツが秘裂の縦筋をぴっちりと浮かび上がらせ、ゴムを伸ばしきるほどに広げきった股の中心から愛液が溢れ出る…)ひ、ひああああっ!!♡///
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う、うぅぅっ……(絶頂の余韻に言葉を失くし、痙攣する由樹…。ミラの掌中にある乳房の柔肉がふるふると震える。それは、戦争に駆り出された子供が力なく振る、小枝に巻き付けた衣服の切れ端のような…健気な白旗であった) (2024/10/5 22:05:17)
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姫小路 由樹 ◆> 【もう、趣味全開で書かせて頂きますので…///】 (2024/10/5 22:06:01)
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ミラ・ナート> 【これはこれはぁ~……わぁ~///】 (2024/10/5 22:06:53)
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姫小路 由樹 ◆> 【くっ…。早く、ファンブルしてしまえばいいんですっ…。】 (2024/10/5 22:09:17)
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ミラ・ナート> (締め上げられる痛みと上からの圧迫による息苦しさ、そして胸を攻められる恥ずかしさの三重苦で由樹を攻めるミラ、しかし、大きく悲鳴とも喘ぎ声ともとれる絶叫を上げ、愛液を零て由樹が絶頂を迎える……どうやら、彼女の被虐心を擽ってしまったようだとミラが気づき、バストクローを止めて立ち上がると震える由樹の腕を掴んで引き起こしにかかり……)榎下さんが今の由樹さんを見たら~……ふふっ、どう思われますかねぇ~お・し・しょ・う・さま~♪(試合開始前と同じ、甘えるような声で囁きながら震える由樹の股間に腕を回し、びっしょりと濡れたそこを撫で回す。その間にもう片方の手を頭に回し、由樹を抱え上げて狙うのはシュミット式バックブリーカーを仕掛けていく)【性ですよ~!】
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(2024/10/5 22:19:04)
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ミラ・ナート> 2d6+5 → (5 + 2) + 5 = 12 (2024/10/5 22:19:06)
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ミラ・ナート> 【惜しかったですね~色んな意味で~】 (2024/10/5 22:20:10)
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姫小路 由樹 ◆> はぁ、あっ、ぅぅ…ううぅぅっ…/// すずりさんには、い、言わなひでっ…///
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あ、あああんんんっ…♡(眦を垂れ下げ、黒目を軽く上擦らせた赤ら顔を惚けさせる由樹は、もはやミラの思うがままに引き起こされる。ぱっくりと開いた唇からだらしなくはみ出る舌の上で小声を転がすと、雫を溜め込んだ鍾乳石のように濡れそぼったショーツの三角から愛液が静かに流れ落ちていく…。それを掬い取ったミラの指に合わせて腰を振り乱し、艶めかしい悲鳴と共に分泌の量もまた増えていく…。愛弟子への告げ口だけはと、縦ロールを左右に振り乱し、目端に溜まった涙滴を散らして勘弁を願う…。そして、ミラと由樹、足元で重なった二人の影を侵食して広がっていくマットの染みから悪臭が放たれるようになった頃、不意に身体を浮かされた由樹の顔には、抱っこされた赤子のような機嫌の良さが浮かんだ。度重なる責めを受けて、ついに被虐欲が露わになったのだ)
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(2024/10/5 22:39:36)
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姫小路 由樹
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◆> 呼応するようにして放たれたシュミット式バックブリーカーを受け入れて、ミラの片膝の上で折れ曲がる由樹の股のみならず、背の衝撃に撓んでいた乳房の先端からも分泌が絶え間なく噴き出る。肉体の危機を伝える濁った悲鳴でさえも喜んで吐き洩らす…)はああんんっ…!!♡///
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あ、らめぇっ…♡ あ、あ゛あぁぁっ…!! あ゛ぁぁっ…!! (2024/10/5 22:39:38)
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姫小路 由樹 ◆> 【何を他人事のように…。】 (2024/10/5 22:40:14)
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ミラ・ナート> 私が言わなくても~控室で試合の映像は~見られちゃいますからねぇ~♪だから、頑張ってください~お師匠~♪(弟子には言わないでという懇願に、既に手遅れだと伝えると、膝を上下に揺すって由樹の背骨への負荷を強めながら、両手を股間と胸へと移動させて掴みなおし、ぐっしょりと濡れた秘所へ指を沈め、小ぶりな乳房の先端をじっくりと扱き、絶え間なく蕩ける様な悲鳴を上げる由樹へ容赦のない!三点攻めを加えて行く)頑張ってください~師匠~♪私の事、満足させてくれるって~言ったじゃないですか~?【継続ですよ~!】
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(2024/10/5 22:48:25)
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ミラ・ナート> 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11 (2024/10/5 22:48:28)
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姫小路 由樹 ◆> 2d6+1 → (5 + 1) + 1 = 7 (2024/10/5 22:49:30)
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姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5 (2024/10/5 22:49:37)
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ミラ・ナート> 【残り9ですか~……微妙な所ですね~】 (2024/10/5 22:49:58)
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姫小路 由樹 ◆> 【何ですかっ…。もう、トドメを刺す気でいるだなんて…///】 (2024/10/5 22:50:24)
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ミラ・ナート> 【私の速だと~届くか怪しいライン、という事ですよ~】 (2024/10/5 22:52:27)
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姫小路 由樹 ◆> ―はぁ、はぁひぃぃっ…///
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う、ううううっ…///(両腕を投げ出し、激痛の温床となった背骨から鳴り響く鈍い軋みに痛々しく喘ぐ由樹。ショーツをずらした指を呑み込んだ秘所からウォシュレットのようにだだ洩れる潮と、丹念なマッサージで乳腺を膨れ上がらせた胸から溶けたバターのようにどろっと溢れ出るミルクがコスチュームを濡れ透けさせ、アナルや乳輪といった恥部をくっきりと浮かび上がらせる。ミラからの挑発はもはや聞こえておらず、ひたすらにノイズだけが走りつづける脳内が異状を伝えつづける…。ミラの膝の上で戦慄する由樹。唇もまた狂ったように開閉して、意味をなさない言葉を口角泡と共に吐き続ける始末…)
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||
(2024/10/5 23:05:06)
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姫小路 由樹 ◆> ―はぁ、はぁひぃぃっ…///
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う、ううううっ…///(両腕を投げ出し、激痛の温床となった背骨から鳴り響く鈍い軋みに痛々しく喘ぐ由樹。ショーツをずらした指を呑み込んだ秘所からウォシュレットのようにだだ洩れる潮と、丹念なマッサージで乳腺を膨れ上がらせた胸から溶けたバターのようにどろっと溢れ出るミルクがコスチュームを濡れ透けさせ、アナルや乳輪といった恥部をくっきりと浮かび上がらせる。ミラからの挑発はもはや聞こえておらず、ひたすらにノイズだけが走る脳内が異状を伝えつづける…。ミラの膝の上で戦慄する由樹。唇もまた狂ったように開閉して、意味をなさない言葉を口角泡と共に吐き続ける始末…)へびゃああっ…!!♡//
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あ、あああああっ~~~っ、ああッーーー♡(数度目の絶頂は一段と長く、リングの隅々にまで嬌声が響き渡った。ぶしゅ、ぶしゃ、と、合わさって反響する水音がミラの苛烈な責めを物語る)【これで…。途中送信すみません…。】 (2024/10/5 23:09:25)
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ミラ・ナート> 【了解ですよ~】 (2024/10/5 23:09:58)
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姫小路 由樹 ◆> 【出目の調子が良さそうですし…速だって、きっと届くはずですわ…♡(助かりたい一心を隠そうともせずに述べる…)】 (2024/10/5 23:11:04)
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ミラ・ナート> わぁ~……あ、あのぉ~ゴングとかぁ~?(自分の膝の上でこれ以上ない位のあられもない姿を晒す由樹を見下ろしながら、流石に不安になってきょろきょろと周囲を見回すが、試合を止める様な動きはまるで見られない。溢れ出す潮と零れ出る母乳で既にミラノ両手はべたべた、さらに由樹の身体を伝って自分の足まで濡れ始めた所で由樹の身体をリングに転がしてバックブリーカーから解放すると)ふぅ……まだ、試合は終わらないようですので~ちょっと恥ずかしいかもしれないですから、ギブアップ、して下さいね~?(西洋人形のように白い由樹の四肢にミラの褐色の四肢が蛇のように絡みつき、仕掛けるのはロメロスペシャル。衣装も身体も心もあられもなく乱れ切った由樹の身体を、会場中へ晒そうと狙う)【う~ん……性で行きましょう~!】
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(2024/10/5 23:15:07)
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ミラ・ナート> 2d6+5 → (6 + 4) + 5 = 15 (2024/10/5 23:15:09)
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ミラ・ナート> 【信じる心は~大切ですね~♪】 (2024/10/5 23:15:28)
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姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4 (2024/10/5 23:15:46)
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姫小路 由樹 ◆> 【どうなっているんですかッ!!///】 (2024/10/5 23:15:57)
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ミラ・ナート> 【だ、ダメージ的には~低い出目ですから~(目を逸らしながら)】 (2024/10/5 23:16:24)
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姫小路 由樹
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◆> へぶぅぅっ…!!?///(頭から落ちていった由樹の華奢がうつ伏せの状態でリングマットにへばりついた。これ以上の続行は傍目から見ても危険であることが判るが、情け容赦なしに極まったロメロによって、ミラを覆うアーチの骨子と成り果てる。薔薇の花弁をリングの内外に散らしたコスチュームはもはや服としての役割をなしておらず、瓶蓋のように丸みを帯びた先を剥き出しにした乳房、完全にずり落ちて片脚に絡みついたショーツ、開帳した股の前後から雪崩のように落ちる蜜汁……と、もう、どこを見るべきなのか。そのあまりの惨たらしさには、逆に目を背けたくなるほど)―ひ、ひぴぃっ…!!!///
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ひ、ひぴぃぃぃっ、ああ゛ぁぁぁっ…!!!♡ ひ、ひぶっ、ギブ、あップ…!!! う、うぅぅっ~~~…!!♡(ミラの軟体に拘束された両手足が骨折を予感させ、由樹の意識は何度か飛びかかってしまう。再び在処へと呼び覚まされるせいで失神すら難しく、生き地獄を味わっているうちに、骨身の軋りに混ざって、ぺきりと、心が折れる音を確かに聞いた。悲鳴を押し退け叫んだ言葉はしかし上手く紡がれず、フィニッシュムーブに湧き上がる昂奮の中に虚しく溶けていった)
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(2024/10/5 23:36:15)
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姫小路 由樹
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◆> はあへぇぇっ…♡///(被虐のバロメーターが振り切って、身体の一部が液状化したかのように漏れ出る大量の飛沫。毛穴が粟立ち、潮吹きと助長して大量に発汗すると、白肌もまた空気中に霧散するかのように光り始める…本来有り得ない反応を示すばかりとなった由樹の赤面は、しかし、崇拝する神との邂逅を果たしたような至上の幸福に満ち溢れていた…)
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(2024/10/5 23:41:47)
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姫小路 由樹 ◆> 【お待たせしました…///】 (2024/10/5 23:41:58)
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ミラ・ナート> 【……///】 (2024/10/5 23:42:11)
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姫小路 由樹 ◆> 【ひぃぃぃっ…。なんですか、その反応は…。怖いですっ…/// 語彙が尽きつつあるので、ちょっとだけ解説風の文に逃げました…。】 (2024/10/5 23:44:02)
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ミラ・ナート> 【……いえ、由樹さんの陣営との決着は~どうしてこう……ね?】 (2024/10/5 23:44:35)
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姫小路 由樹 ◆> 【わたくしを雑魚だと仰りたいんですかっ…!!?】 (2024/10/5 23:45:12)
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ミラ・ナート> 【いえ~我慢強いと言いますか~……限界を超えたあられもない姿をお見せになるといいますか~】 (2024/10/5 23:46:26)
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姫小路 由樹 ◆> 【それはひとえに性責めが効いているからだと…。くっ…これ以上は言いませんから…///】 (2024/10/5 23:50:57)
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ミラ・ナート> ぎ、ギブアップ~された方がぁ~良いと思うんですよ~……ほら、お客さん達まで目を背けてぇ~……(仕掛けている側が不安になって降参を促すという異常事態。オーロラヴィジョンに大きく映し出された由樹からは、試合前の優雅で自信に溢れたレスラーの姿は全く感じれず、苦しみと痛みを燃料に喜び悶える、弟子から「ドマゾ師匠」と呼ばれかねない痴態をこれでもかと晒し、最後の最後に情けなく蕩け力尽きる声を零した所で試合終了のゴングが鳴らされ、ミラはやっとといった様子で由樹の身体をリングへ下すと)はぁ~……我慢強さは~お弟子さんに誇れそうですがぁ~……その、この姿はぁ~流石にぃ~……(ミラも顔を赤く染めて思わず目を逸らしていしまうほどの由樹の姿、しかし目を背けても漂う淫靡な匂いと頭に木霊する由樹の嬌声に身体をビクリと震わせてしまう)
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(2024/10/5 23:57:24)
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ミラ・ナート> とりあえず~……運ばないと、ですかねぇ~(これ以上の追撃は流石に躊躇われ、色々な意味で汚れた由樹の身体を抱き上げると、ぐずった子供を落ち着かせるようにポンポンと背中を叩きながら会場を去るミラ。が、試合とは別に控室での挑発の分だけは返しておこうと由樹の耳に息を吹きかけて意識を向けさせると)この分だと~すずりさんに勝てるのは、いつになるやらですね~お師匠様~♪(聞こえているかは定かではないが、折れた由樹の心を思いっきり揺らす言葉を伝えて試合を終えるのだった)
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(2024/10/5 23:57:29)
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ミラ・ナート> 【言いませんからと言われると~言わせたくなっちゃいますが~……今夜はこれで、こちらは締めさせていただこうかと~】 (2024/10/5 23:58:19)
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姫小路 由樹 ◆> 【うう…。ありがとうございました…// 楽しかったです…。色々と試しましたが、やっぱり比喩まみれが一番書きやすかったです…。】 (2024/10/6 00:00:12)
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ミラ・ナート> 【書きやすいのが一番ですよ~♪勿論、色々と試してみるのも良いと思いますが~】 (2024/10/6 00:01:06)
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姫小路 由樹 ◆> 【ですわよねぇ…。というか、ミラさんからの素敵な〆を頂いてしまいました…。わたくしの心はもうメタメタです…// お疲れさまでした…。】 (2024/10/6 00:03:06)
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ミラ・ナート> 【遅くまでお相手ありがとう御座いました~♪慌ただしいですが~そろそろ寝ないとですので、試合結果を書いて~今夜は失礼させていただきます~】 (2024/10/6 00:03:29)
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ミラ・ナート> 【ふふっ、控室で~ゆっくり慰めて頂くという手もあるかと~♪】 (2024/10/6 00:03:55)
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姫小路 由樹 ◆> 【いえいえ…。最後まで付き合って頂いて、感謝でいっぱいですので…♡ お休みなさいませ…。】 (2024/10/6 00:04:34)
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ミラ・ナート> 【では~楽しい試合をありがとう御座いました~♪おやすみなさい~】 (2024/10/6 00:05:13)
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ミラ・ナート> ●姫小路 由樹VSミラ・ナート◎【第1戦】【第4リング (10/5 20:57:02~23:57:29)】【ロメロスペシャル(ギブアップ PKO)】 (2024/10/6 00:05:26)
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おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。 (2024/10/6 00:05:31)
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おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。 (2024/10/6 00:06:00)
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おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪ (2024/10/10 01:19:31)
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おしらせ> 雪女 ◆sB6O0RoO/wさんが入室しました♪ (2024/10/10 01:19:51)
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雪女 ◆> 【待たせたわね】 (2024/10/10 01:20:22)
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姫小路 由樹 ◆> 【いえいえ、今来たばかりですよ…♡ 早速ですが、ダイスを振りますね…。わたくしの弟子がお世話になったようですし、たっぷりとお礼させて頂きます…♡ 】 (2024/10/10 01:22:16)
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姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3 (2024/10/10 01:22:21)
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雪女 ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8 (2024/10/10 01:22:29)
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雪女 ◆> 【あら、次はあなたがサンドバッグになってくれるみたいね?】 (2024/10/10 01:22:44)
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姫小路 由樹 ◆> 【まあ…。たかだか順番が先になったくらいで…♡ 】 (2024/10/10 01:23:30)
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雪女 ◆> 今日の相手あなたね。弟子の仇討ちかしら?(和服モチーフのリンコス姿で美しい青髪をなびかせながらリングに上がってきた雪女。由樹の姿を見ると軽く体をほぐしながらその姿を目遣り) (2024/10/10 01:27:46)
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雪女 ◆> https://straychild.hatenadiary.com/entry/2019/04/28/141432
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[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fstraychild.hatenadiary.com%2Fentry%2F2019%2F04%2F28%2F141432] (2024/10/10 01:27:49)
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姫小路 由樹
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◆> 姫小路由樹、馳せ参じました…♡ いえいえ、決して仇討ちというわけではありません…♡ ただ、相応のお礼をさせて頂くだけのことですので…(薔薇の造花があしらわれた黒地のドレスに華奢な体躯を包ませた少女…残酷姫と名高いヘビー級レスラーが、赤絨毯で彩られた花道を優雅な歩調で進み、リングロープをくぐって中に入った。西洋人形を思わせるその美貌をお淑やかに微笑ませ、両端を摘まんだスカートを舞わせる。お辞儀していた顔を上げ、雪女と視線を合わせる…。両者静かに火花を散らす中、開始のゴングは厳かに鳴り響いた)お覚悟を…♡
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(2024/10/10 01:32:21)
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姫小路 由樹 ◆> https://characters.success-corp.co.jp/category/ringdream/8794
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[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fcharacters.success-corp.co.jp%2Fcategory%2Fringdream%2F8794] (2024/10/10 01:33:36)
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雪女 ◆> 今日もその薔薇散らしてあげるわね(由樹と対峙すると構える雪女。試合開始のゴングと共に踏み込みつつ)いくわよ!(体格差を生かして由樹の間合いの若干外から鋭いハイキックを振り上げ、側頭部を蹴り抜いてやろうと)【力】 (2024/10/10
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01:35:55)
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雪女 ◆> 2d6+4 → (4 + 2) + 4 = 10 (2024/10/10 01:35:59)
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姫小路 由樹 ◆> 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10 (2024/10/10 01:36:08)
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雪女 ◆> 【むっ、やるわね…】 (2024/10/10 01:36:22)
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姫小路 由樹
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◆> そんな大技…♡ 受け取るわけには参りませんわ…?(立ちはだかる由樹。カチューシャにしつらえられた薔薇の花弁を一枚として散らさずして、死角から来るハイキックを一早く察知。鎌のように迫り来るその片脚の足首を、構えていた両手で受け止めてみせる。)ほぅら…こうです…♡(捕まえた足首をぐいっと捻り、雪女をマットに引き倒そうとして)【技】
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(2024/10/10 01:42:43)
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姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (4 + 1) + 5 = 10 (2024/10/10 01:42:55)
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姫小路 由樹 ◆> 【この試合には、私達師弟の面子がかかっている…。そんな気がしますから…♡】 (2024/10/10 01:43:44)
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雪女 ◆> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15 (2024/10/10 01:44:33)
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姫小路 由樹 ◆> 【くっ…!?///】 (2024/10/10 01:44:54)
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雪女
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◆> さすがね…(得意とする蹴りを受け止められて若干の驚きを見せる雪女。だが相手が残酷姫姫小路由樹である以上、このまま足を掴ませておくわけにはいかない。脚力を生かしてI字バランスになるほどに足を振り上げて振りほどき)だったら、こうよ!!(そこから足を振り下ろして踵落としを脳天に叩き込んでその綺麗な銀髪を乱してやろうと)【力】
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(2024/10/10 01:46:28)
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雪女 ◆> 2d6+4 → (4 + 6) + 4 = 14 (2024/10/10 01:46:35)
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雪女 ◆> 【フッ、これはいけそうね】 (2024/10/10 01:46:48)
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姫小路 由樹 ◆> 2d6+2 → (2 + 1) + 2 = 5 (2024/10/10 01:46:52)
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姫小路 由樹
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◆> なっ…!? こうも容易く…ひぃぐんぅぅっ…!!///(両手の拘束から逃れた雪女の美脚が振り下ろされ、脳天にめり込んだ。薔薇の花弁は今度こそ舞って、由樹の意識もまた同じように散りかけたが…)きゃあんっ…!//(踵落としの衝撃に揺らめいた銀髪の縦ロールに、ばしん!っと頬を叩かれる。可愛らしい悲鳴を代償にして生気を取り戻した由樹は、不敵な嗤いをその俯けた赤面に貼り付けて)くっ…ふふ…。これからですわぁ…?(低まった姿勢のまま堪えて、マットに片膝まではつかず。その態勢のまま、マットを蹴立て、雪女の腰に縋りつくタックルで、今度こそ押し倒そうとする)【技】
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(2024/10/10 01:55:13)
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姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (5 + 2) + 5 = 12 (2024/10/10 01:55:22)
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雪女 ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12 (2024/10/10 01:56:30)
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姫小路 由樹 ◆> 【つ、つよいっ…!?///】 (2024/10/10 01:56:49)
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雪女
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◆> これで仕留め…ッ…!?(踵落としを喰らわせ、少なくともダウンは奪ったと思った雪女。だがそれでも由樹はダウンしておらず)今のを耐え切るとは…ングッ…やるわね…?(由樹がタックルを仕掛けてくると見ると、こちらも踏ん張る雪女。体格差を生かして一旦受け止めようとしつつ)だったら、ここをもらうわ!(受け流すように由樹の腹部に膝を叩き込んでやろうと)【力】
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(2024/10/10 01:58:48)
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雪女 ◆> 【残酷姫と言われたあなたの実力はこの程度かしら?】 (2024/10/10 01:59:01)
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雪女 ◆> 2d6+4 → (3 + 4) + 4 = 11 (2024/10/10 01:59:09)
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姫小路 由樹 ◆> 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11 (2024/10/10 01:59:16)
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姫小路 由樹
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◆> ふんぐぅぅっ…!?/// こんなっ、一発くらいでは…!!(歯を食いしばって悲鳴を噛み殺しながら腹筋に力を込めて膝蹴りを耐える由樹。ここはヘビー級としての耐久力に頼って、強引に前進しようとする…。その終点であるコーナーポストに雪女の背中を激突させようという魂胆だ)【技】
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(2024/10/10 02:03:07)
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姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (6 + 2) + 5 = 13 (2024/10/10 02:03:18)
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雪女 ◆> 2d6+3 → (6 + 3) + 3 = 12 (2024/10/10 02:05:43)
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雪女 ◆> 【クッ…!?】 (2024/10/10 02:05:49)
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姫小路 由樹 ◆> 【一度だけ鍔迫り合いです…♡】 (2024/10/10 02:06:25)
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姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (3 + 6) + 5 = 14 (2024/10/10 02:06:31)
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雪女 ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8 (2024/10/10 02:06:43)
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雪女 ◆> 【ッ…】 (2024/10/10 02:06:50)
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雪女
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◆> 止められた!?(トドメかとも思われた膝蹴りを腹筋に受け止められた感覚に焦りを見せる雪女)しまっ…ッ…!?(膝蹴りで片足を振り上げていた直後で踏ん張りがきかず、由樹に力負けして押されていき)ガハァァッ!?(そのまま背中からコーナーに叩き込まれてしまい)
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(2024/10/10 02:07:42)
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姫小路 由樹
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◆> この程度のダメージは想定済みですわ…。むしろこのくらい、心地よいくらいなんですから…。えいっ…♡(タックルを解き、こちらの狙い通り端へと追い込まれた雪女の顔を一瞥。うっとりとした笑みを送りつけてから、その細い顎をアッパーエルボーで揺らしてやろうとした。無防備を晒した顔をすかさず包み込んでのフロントチョークまで、流れに組み込もうとしているようだが…)【技継続】
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(2024/10/10 02:11:25)
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姫小路 由樹 ◆> 2d6+5 → (2 + 5) + 5 = 12 (2024/10/10 02:11:34)
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雪女 ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9 (2024/10/10 02:12:03)
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姫小路 由樹 ◆> 【本領発揮です…♡】 (2024/10/10 02:12:07)
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雪女 ◆> 【クッ…まだこの程度…】 (2024/10/10 02:12:23)
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雪女
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◆> ッ、すぐに抜け出して…ウグッ!?(笑みを見せ付けてくる由樹を焦りの滲む表情で見下ろす雪女。体格差を生かしてすぐに抜け出そうと目論むが、その顎にアッパーエルボーを叩き込まれると頭を振られ、天を仰ぎながら視界がゆがみ)しまっ…ゥッ…(視界が歪んで足元もふらついてしまった雪女。そのまま頭を由樹の細い腕の中に捕らえられてしまい)
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(2024/10/10 02:14:43)
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2024年09月27日 23時17分 ~ 2024年10月10日 02時14分 の過去ログ
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「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」
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現在のルーム [/ChatRoom?room_id=342671]
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過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=342671]
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