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「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」の過去ログ
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2024年12月02日 23時30分 2024年12月20日 21時29分 の過去ログ
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《夢語》のティア
◆> 放して欲しいなら……代わりに、ちゅぅっ♡(胸を揺らしてウィスラッシュの顔を揉んで楽しんでいたものの、放して欲しいならと素直にウィスラッシュの頭を解放し、その代わりに唇を奪ってしまう。そしてそのまま舌を差し込んでいき、ウィスラッシュの舌を絡め取って丁寧に撫でるように刺激しようとしつつ、両手でウィスラッシュの胸を揉んで、ウィスラッシュのことをたっぷり楽しませてもらおうと)【性】
  (2024/12/2 23:30:36)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (5 + 3) + 5 = 13  (2024/12/2 23:30:39)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (4 + 5) + 1 = 10  (2024/12/2 23:31:05)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/12/2 23:31:51)
ウィスラッシュ ◆> 【絶頂ダイスで11は痛い...】   (2024/12/2 23:32:23)
《夢語》のティア ◆> 【うふふ、あるあるね♡】   (2024/12/2 23:32:39)
ウィスラッシュ
◆> プハっ...向け出せ....んっむ!?♡(胸から顔を素直に出されると、頬をほんのり赤く染めている顔が出てきて何とか離れないとと思っていた所に唇を奪われてしまう。ティアの柔らかい唇が自分の唇に重なるようにキスをされてさらには、舌まで侵入してこられると自分の舌とティアの舌がキスをするように絡め取られていきどんどんティア魅力に囚われていく)んんっ...♡んっ♡こ...これ以上はダメ♡んっあァァァ♡♡(キスをされながらさらには、胸を両手で揉まれてしまい気持ちよさが限界に達していまい遂には、尻尾がピン!と立つと内股の脚を伝って潮が流れていきマットに水溜まりを作ってしまう。それはウィスラッシュが絶頂した証拠だった)
  (2024/12/2 23:43:54)
《夢語》のティア
◆> ふふ、気持ちよさそう(ピンっと立った尻尾を見てつい、撫でたら気持ちよさそうと思いつつも後回しにし、絶頂を迎えたウィスラッシュをリングに仰向けに寝かせるように押し倒してあげて、胸と胸とをむにゅりと押し潰しあうようにくっつけてしまう。そうしつつ両手は左手がお尻に向かってお尻を鷲掴みにしてしまい、右手は絶頂を迎えたばかりの股間を捉えると、もっと気持ちよくしてあげようとそっと撫でてイったばかりのそこを可愛がってあげようと)【性】
  (2024/12/2 23:47:52)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (4 + 6) + 5 = 15  (2024/12/2 23:47:55)
《夢語》のティア ◆> 【ふふっ、少しだけ追加しておくわね】   (2024/12/2 23:48:49)
ウィスラッシュ ◆> 【直ぐに絶頂恐ろしい....了解したわ】   (2024/12/2 23:49:20)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/12/2 23:49:58)
《夢語》のティア ◆> ちゅぅぅ♡んっ、んちゅぅ♡(そして重ねたままの唇は絡め取った舌をティアの口内へと連れ去ってしまい、唇を閉じてウィスラッシュの舌を柔らかい唇で挟んで捕えてしまう。そうして唾液を吸い取るようなバキュームキスをしてしまって)  
(2024/12/2 23:50:20)
ウィスラッシュ
◆> んっあぁ....♡今そこを攻められたら....ふぁぁぁ♡(絶頂したばかりで体が思うように動かせない所に仰向けに寝かせられるとむにゅ♡とティアの胸と自分の胸が押し付け合う様に押し潰されるとそれだけでも気持ち良さそうにしているが、さらにイッたばかりの股間を左手で責められるとビクッと腰が跳ねていきまた濡れ始める)んっ♡ちゅう♡んんんっ♡♡(自分の口内を味わうように舌同士絡め合っていると、今度はティアの口内に舌を連れ去られると、閉じた唇の柔らかさに反応してしまう。そこで唾液を座れるようにバキュームキスが始まると、唾液をティアに吸われながらそれと同時にまた盛大に潮を噴いて絶頂するとティアに抱きついてしまう)
  (2024/12/3 00:00:56)
《夢語》のティア
◆> うふふ……でも、もっと欲しいんでしょう?(抱きついてきたウィスラッシュの舌を解放し、そう囁きかけると鼻へとチュッとキスをしてしまう。そうしつつ手は左が楽しそうにお尻のお肉を揉みしだき、指を食い込ませるように揉んで可愛がりながら、右はウィスラッシュのショーツをそっとずらしてしまう。そして露出させた割れ目へと中指を挿入し、中で回転させてかき混ぜながら)とっても魅力的よ♡ウィスラッシュさん(ほんのり赤くなった顔を見せつつ胸をむぎゅりと押し付けると、鼓動が感じ取れるくらい密着させて、喜んでいることを伝えようと)【性】
  (2024/12/3 00:05:24)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (1 + 5) + 5 = 11  (2024/12/3 00:05:28)
ウィスラッシュ
◆> んっ....うん♡もっと欲しい....♡(絶頂し終えると、舌が解放されると、囁かれながら鼻にキスをされるとまるでティアの虜になったかの様にそう答えながら嬉しそうに答える。その間も左手で食い込むかの様にお尻を揉まれていき振るえていると、潮で濡れているショーツをずらされていき露になった割れ目の中に指が侵入されてしまい、イッたばかりの中をかき混ぜられるとビクッと跳ねる)んっあ♡ディスクも魅力的だよ♡(ほんのり赤くなったティアの顔を見ながら胸をむぎゅと押し付けられると、ティアの鼓動を感じながらその鼓動さえを気持ちよくなっていき、ティアにそう言う)
  (2024/12/3 00:15:53)
《夢語》のティア
◆> ふふ……(ただ柔らかい笑みをウィスラッシュへと見せて彼女のことを受け入れるというような表情で見つめながら、右手の親指でぐりぐりっとクリトリスを押しつぶすように押し、唇は再びウィスラッシュの唇を奪って、舌を絡めてキスを再開してしまう。そうしつつお尻を揉んでいる左手は、むぎゅっとお尻を揉む度に尻尾を指先でそっと撫で、その気持ちよさそうな毛並みに興味を示すように愛でてしまおうと)【性】
  (2024/12/3 00:22:19)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (4 + 2) + 5 = 11  (2024/12/3 00:22:22)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (3 + 3) + 1 = 7  (2024/12/3 00:22:41)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/12/3 00:23:56)
ウィスラッシュ ◆> 【完全にオーバーキルね...】   (2024/12/3 00:26:01)
《夢語》のティア ◆> 【とっても気持ちよかったみたい】   (2024/12/3 00:28:56)
ウィスラッシュ
◆> んっ...♡んっあ♡そこをそんなに責められるとんっあ♡(割れ目を責めている右手の親指がクリトリスを責めるように押し潰したりグリグリとされると、仰け反るように腰を浮かして限界になりかけているところに唇を再び奪われてしまい舌を絡めながらのキスが再開されていく。さらにはお尻を揉んでいる指先が尻尾を撫でられると反応しているのか獣耳が動いている)んっ....♡ちゅう♡もうダメ限界....アァァァァ♡♡(ティアの性的責めに耐えきれなくなったのか両足をティアに巻き付けるように腰に回して更に腕も背中に回すと、強く抱き締めながら絶頂していき声を漏らしていく。それと同時に胸から母乳を吹き出してしまい服越しからでも分かるほどにボーナスで濡らしてしまう)
  (2024/12/3 00:40:53)
《夢語》のティア
◆> お疲れ様……♡(三度目の絶頂を迎えたところでゴングが鳴り響くと、ウィスラッシュの中からそっと指を抜いてしまう。両手でむぎゅりとお尻を鷲掴みにしていたずらしつつも責めはせず、休ませてあげようと抱いたまま微笑みかけ、担架が来たらこのまま一緒に運んでいってもらおうとウィスラッシュと重なり合ったままティア自身も休憩を始めてしまった)
  (2024/12/3 00:46:59)
ウィスラッシュ
◆> んっあ...♡ティア...♡(三回目の絶頂を迎えてしまい体力を完全に削られた所でゴングが鳴ると自分の敗北を感じながらも、ティアの責めに虜になっているためどこか満足そうな顔をしながらも抱きついている。ティアの両手にお尻をイタズラされるように鷲掴みされると体を少し震わせながらも気持ちよかったとそう言う。そしてそのままティアに抱かれたままやって来た担架に乗せられるとそのまま運ばれて行くその間もウィスラッシュは、ティアに甘えているのであった)
  (2024/12/3 00:57:05)
ウィスラッシュ ◆> 【私のはこれで〆になるわね】   (2024/12/3 00:57:23)
《夢語》のティア ◆> 【わたしも締めかしら、お疲れ様】   (2024/12/3 00:58:13)
ウィスラッシュ ◆> 【お疲れ様。序盤から一気に二回も連続で絶頂させられたわね...】   (2024/12/3 00:59:17)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ、こういうこともあるわ】   (2024/12/3 00:59:40)
ウィスラッシュ ◆> 【えぇ、それに最初のやつは...とてもよかったわ....///】   (2024/12/3 01:00:31)
《夢語》のティア ◆> 【喜んでくれてよかった♡】   (2024/12/3 01:01:03)
ウィスラッシュ ◆> 【あの攻めは試合じゃなかったらずっと甘えたくなるほど受けていたわ♡】   (2024/12/3 01:02:48)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ……そうなのね】   (2024/12/3 01:04:48)
ウィスラッシュ ◆> 【えぇ...また時間がある時にでも試合をよろしくね。】   (2024/12/3 01:07:41)
《夢語》のティア ◆> 【こちらこそ、また時間があったらよろしくね、ウィスラッシュさん♪】   (2024/12/3 01:11:13)
《夢語》のティア ◆> ●ウィスラッシュVS《夢語》のティア○【第1戦】【第4リング (12/2 22:5112/3 00:57)】【全身愛撫】   (2024/12/3 01:11:23)
ウィスラッシュ ◆> 【えぇ、よろしくね。ティアさん♪それじゃあお疲れ様。】   (2024/12/3 01:12:03)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2024/12/3 01:12:16)
《夢語》のティア ◆> 【お疲れ様、おやすみなさい】   (2024/12/3 01:12:17)
おしらせ> 《夢語》のティア ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/12/3 01:12:25)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2024/12/7 20:53:30)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2024/12/7 20:54:13)
ミラ・ナート> 【改めまして~よろしくお願いします~♪】   (2024/12/7 20:54:45)
ウィスラッシュ ◆> 【改めてよろしくね。ルールはいつも通りに武器なしで鍔迫り合いは適用でよかったわよね?】   (2024/12/7 20:55:19)
ミラ・ナート> 【はい~それで大丈夫ですよ~】   (2024/12/7 20:55:47)
ウィスラッシュ ◆> 【それじゃあ先行を決めましょうか】   (2024/12/7 20:56:15)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2024/12/7 20:56:21)
ミラ・ナート> 26 → (2 + 1) = 3  (2024/12/7 20:56:30)
ミラ・ナート> 【……さ、幸先の悪い~】   (2024/12/7 20:56:42)
ウィスラッシュ ◆> 【このまま出目を維持したいわね....私の先行ね少しお待ちを】   (2024/12/7 20:57:25)
ミラ・ナート> 【了解ですよ~】   (2024/12/7 20:57:50)
ウィスラッシュ
◆> うぅ...最近負け越しで中々思うようにいかないわね....(頭から生えた獣耳をペタリと倒れさせてさらには、尻尾を垂れ下げながらリングに上がって来たウィスラッシュは、現在の自分の戦績を見るなり少し調子が悪いと感じていた)でも....このまま負けるわけにはいかないわよ...次は勝ってみせる!(そう言うと強気になりながらも拳を回しながら対戦相手を待っている)
  (2024/12/7 21:02:23)
ミラ・ナート> どうかされましたか~ウィスラッシュさん~浮かないご様子ですが~?(リングに上がるなりどこか浮かない様子のウィスラッシュへ声をかけるミラ。こちらも連敗中ではあるが、特に気にした様子もなく、いつもと同じのんびりとした雰囲気を漂わせながら朗らかに話しかける。コスチュームは今シーズンから着用している、白黒のタンクトップと黒のホットパンツにリングシューズといういで立ち)寒い季節になりましたね~……ふふっ、モフモフが~恋しい季節ですよね~?(銀色のポニーテールをふわりと揺らし、ウィスラッシュの耳と尻尾へ熱い視線を向けながら問いかける)
  (2024/12/7 21:08:18)
ミラ・ナート> https://d.kuku.lu/n7rwyfg4p [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fn7rwyfg4p]   (2024/12/7 21:10:06)
ウィスラッシュ
◆> っ....大丈夫!ちょっと敗北率が高いだけよ!(ミラに声をかけられると、その驚きながら慌ててミラの方を向くと大丈夫だと言いながらそう言うが、動揺しているのか尻尾がピン!と立っていた)確かに寒くなって来たからね...まさか私の尻尾と耳を狙っている?簡単にはもふもふさせないわよ!おりゃ!(ミラの目線が尻尾と耳に向いてのに気づくと負けたら色々とされると感じとりながら見る。そしてゴングがなると一気にミラに近づきラリアットを首元に狙おうとする)【力】
  (2024/12/7 21:14:42)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (6 + 3) + 2 = 11  (2024/12/7 21:14:55)
ミラ・ナート> 26 → (1 + 3) = 4  (2024/12/7 21:15:05)
ミラ・ナート> あらあら~奇遇ですねぇ~私も勝率が芳しくなくてぇ~♪(動揺するウィスラッシュに微笑み、まるで談笑のように答えるミラ。相変わらずリングの上で見せる雰囲気ではなく、ゴングら鳴らされてようやく表情が真剣な物に変わり)んんっ!あっ、ああぁっ!!(ウィスラッシュのラリアットを受けてリングになぎ倒されてしまう、しかしすぐさま跳ね起きると背後からウィスラッシュへ絡みつき)それじゃあ~頑張ったら、モフモフさせてくれるでしょうかぁ~♪(耳へ口を寄せて囁くと、脇下から腕を通してウィスラッシュの胸を掴もうと手を伸ばす)【性ですよ~!】
  (2024/12/7 21:21:28)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 1) + 5 = 12  (2024/12/7 21:21:30)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (4 + 2) + 1 = 7  (2024/12/7 21:22:10)
ウィスラッシュ
◆> ミラから勝ち星を勝ち取ってみせる....てっ...うわっ!(試合をする?雰囲気を出してないミラの首元にラリアットを見事に決め手そのまま通りすぎるようになぎ倒したのは良いが、ミラに背後を見せたことが不運で直ぐに立ち上がったミラに背後から抱きつかれてしまう)この...離しなさいよ!んっあ~!かっ...勝ったならいいわよ...(背後から絡み付かれてからさらには、豊満な胸を捕まれてしまいビクッと動きが止まってしまうと、そこに追い討ちをかけるように耳元で囁かれると勝ったら触ってもいいと答えてしまう)
  (2024/12/7 21:29:45)
ミラ・ナート> ふっふっふ~そう言われると~なおさら、負けられませんね~♪(勝ったらモフモフして良い、とウィスラッシュから言質を取ると胸を揉む手にも力が籠る。搾りだすような手つきで胸を攻めながら身体をしっかりと密着させて自分の胸も背中へ押し付けながら)ウィスラッシュさん~温かい~ですねぇ~ふふっ、もうちょっと引っ付かせてもらいます~♪(再び囁きかけると、今度はふわふわの耳を軽く甘噛し始めじっくりとウィスラッシュを味わっていく)【継続ですよ~!】
  (2024/12/7 21:35:09)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (2024/12/7 21:35:10)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (2 + 1) + 1 = 4  (2024/12/7 21:35:32)
ウィスラッシュ
◆> んっあ...♡私だって簡単に倒れる訳には.....あぁ...♡(モフモフ出来る事に嬉しくなったのか、ミラの胸を揉む力も強くなってい何度も胸を揉まれていくと服の上からでも分かるほど乳首が立ってしまう。そしてミラの豊満な胸が背中に当たるとドキドキしているのか頬が赤くなる)ミラも暖かいわよ...ふぁ!今耳は~!(囁かれると自分もそう答えると、耳を甘噛みをされるとビクッと跳ねてしまい、足が内股になる)
  (2024/12/7 21:41:40)
ミラ・ナート> でしたら~二人で~温まりましょうねぇ~♪はむっ♡んっ……んちゅっ……あむっ……(胸と耳を同時に攻め、さらに自分の胸を押し付けてウィスラッシュを徐々に蕩けさせ、少し抵抗が弱まった瞬間)隙ありぃ~ですよぉ~♪そぉ~~~れぇ~~~!(胸をギュッと掴んでウィスラッシュの身体を抱え上げると、そのまま自分の膝へ叩き落しアトミックドロップを決めようと狙う)【継続しますよ~♪】
  (2024/12/7 21:47:25)
ミラ・ナート> 26+5 → (4 + 4) + 5 = 13  (2024/12/7 21:47:27)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (3 + 5) + 1 = 9  (2024/12/7 21:48:08)
ウィスラッシュ
◆> んっあ♡耳を咥えないでよ♡ミラの吐息が直接当たっている♡ふぇ!(胸と耳の同時攻めにより何とか耐えようとするのかだが、思うように耐えきれずにミラに気持ちよくされていると、胸を捕まれてから持ち上げるそして...)ンッギィァァァ!!(胸を掴まれて持ち上げられていると、そのままミラの膝に叩き落とされアトミックドロップを決められると、突然の痛みに体をピン!と延びしていき、とてつもなく悶絶しながらも股間が微妙に濡れはじめて居る)
  (2024/12/7 21:55:24)
ミラ・ナート> だってぇ~ウィスラッシュさんが気持ちよさそうに、可愛い声を聴かせてくれるので~……つい~♪(アトミックドロップを決め、悶絶するウィスラッシュをしっかりと抱き締めたまま、悪びれた様子もなく答えると、膝をゆっくりと上下に揺らして濡れ始めた股間を下から突き上げ始める)身体が熱くなってきましたかぁ~ウィスラッシュさん~?【継続ですよ~!】
  (2024/12/7 21:59:08)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (2024/12/7 21:59:10)
ミラ・ナート> 【酷いオーバーキルですよ~……】   (2024/12/7 21:59:22)
ウィスラッシュ ◆> 【モフモフしたい想いがダイスにバフを与えている...】   (2024/12/7 22:00:27)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2024/12/7 22:00:32)
ウィスラッシュ ◆> 【まだ一回目の絶頂はそこまで削れなくてよかった..】   (2024/12/7 22:01:51)
ミラ・ナート> 【ダメージは~低めでしたね^】   (2024/12/7 22:02:28)
ウィスラッシュ
◆> 試合だから気にしないけど....気持ちよくさせられながら痛いのはとてつもなく効くわね....んっあ!?(悪びれもなく抱き締めながら悶絶する自分を堪能しているミラにそう言うと今度は、膝が濡れ出している股間を刺激するように上下に動かされると、また快感が襲って来て気持ちよさを我慢するように耐えようとしたが...)あぁ....もうダメ限界...ンッアァァァァ♡(何とか耐えようにも快感と痛みが耐える力を奪っており、膝を使って股間を責める動きに耐えることが出来ずについには、思いっきり潮を吹いてしまいミラの膝を暖かい潮で濡らしてしまう)
  (2024/12/7 22:07:22)
ミラ・ナート> んっ!……イっちゃいぃ~ましたねぇ~♪でも、これだと~身体も洗わないとですから……お風呂でゆったりも~良さそうですよ~♪(膝を濡らされながら楽し気にそんな事を宣うと、イったばかりのウィスラッシュを膝から降ろしてリングに座らせ、首に腕を回してスリーパーホールドを仕掛けていくが)気持ち良いのも、痛いのも、苦しいのも~たっぷり、楽しんでくださいねぇ~♪(そう言って片腕で締め上げながら、もう片方の腕は再び胸へ伸ばし、固くなった先端を衣装越しに引っ掻いていく)【継続ですよ~!】
  (2024/12/7 22:12:50)
ミラ・ナート> 26+5 → (4 + 6) + 5 = 15  (2024/12/7 22:12:52)
ミラ・ナート> 【わ、わ~いぃ~】   (2024/12/7 22:13:06)
ウィスラッシュ ◆> 【本当にモフモフしたいバフがかかっている...?】   (2024/12/7 22:15:00)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/12/7 22:15:05)
ミラ・ナート> 【バフが切れる前に~決め切れると良いんですが~】   (2024/12/7 22:15:41)
ウィスラッシュ
◆> ふぁ...♡まだまだ一回目よ...まだ負けたわけでは...うぐ!(絶頂してしまい一気に力が抜けてしまうと、ミラに軽々とリングに座らされてしまう。絶頂の余波でまだ体が動かない所で首にミラの腕が来たと思ったら、締め付けられるようにスリーパーホールドを決められる)んっぐ....今の状態でこの締め付けをされたら抜け出せない...んっあ!?(何とかスリーパーホールドから抜け出そうとするが、再び固くなった乳首を布越しから引っ掛かられるとまだ絶頂の余波が残る体では耐えきれる訳でもなく、再び絶頂を迎えてしまいマットの上を愛液で水溜まりを作ってしまう)
  (2024/12/7 22:24:26)
ミラ・ナート> 2回目、ですねぇ~♪まだ、降参は~しませんか~?ウィスラッシュさん~(一瞬で二度目の絶頂を迎えるウィスラッシュをしっかりと拘束したまま、胸を攻めていた手をウィスラッシュの頬へ当てて自分の方を振り向かせると)抜け出したりせずに~このままぁ……ぬくぬくモフモフしながら~気持ちよくなるのは~どうでしょう~♪(そんな提案をしながら、唇を重ねると舌をねじ込み濃厚なリップロックを仕掛けていく)【継続ですよ~!】
  (2024/12/7 22:31:25)
ミラ・ナート> 26+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (2024/12/7 22:31:27)
ミラ・ナート> 【惜しい……】   (2024/12/7 22:31:36)
ウィスラッシュ ◆> 【1残ったけど...次抜け出せないと不味いわね...】   (2024/12/7 22:32:06)
ウィスラッシュ
◆> ハァハァ...♡まだ...諦めないわよ....ふぁ♡(あまりの絶頂の早さで一気に体力を削られると、抜け出せる程の体力も奪われているそして、胸を揉んでいた手が額に当てられるとそのままミラの方に向くとそして...)そんな....簡単に試合を放棄するような事は...んっ♡(ミラの提案に心を揺らぎながらそう言うが、突然唇を重ねられて口内に舌を捻り込まれると、濃厚なリップロックをされてしまい目を見開きながらもミラの唇の感触を味わっていく)
  (2024/12/7 22:41:01)
ミラ・ナート> じゅるっ♡んっ♡……んむっ♡……ぷぁっ♡ふふっ、そう言われると~ギブアップ、奪いたくなっちゃいますねぇ~♪(二度の絶頂で体力をかなり削られてなお、試合を放棄しないと宣言するウィスラッシュの姿に加虐心を刺激されてしまう。まずリップロックを解き、赤く染まったウィスラッシュの顔を覗き込んでそう告げると)さぁ~頑張って、耐えて見せて下さいねぇ~?ウィスラッシュさん~♪(スリーパーホールドで捕らえたまま、今度は自由な片手をぐっしょりと濡れた股間へと伸ばし、衣装の隙間から手を忍び込ませて直接愛撫しようとしていく)【継続です~!】
  (2024/12/7 22:49:10)
ミラ・ナート> 26+5 → (2 + 2) + 5 = 9  (2024/12/7 22:49:12)
ウィスラッシュ ◆> 【ここは...一か八かカウンターでいくわよ】   (2024/12/7 22:50:23)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (1 + 3) + 1 = 5  (2024/12/7 22:50:28)
ミラ・ナート> 【……ドキドキしたんですよ~!】   (2024/12/7 22:50:41)
ウィスラッシュ ◆> 【ダメだったわね....】   (2024/12/7 22:51:15)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2024/12/7 22:51:19)
ウィスラッシュ
◆> んんっ♡ジュル...♡プハっ...♡絶対に諦めたりなんかしないわよ...♡(口内を堪能されながら何とかリップロックから解放されると、赤く染めながら顔を覗き込んでいるミラに言うが、目は蕩けていて息が荒くなっているのを掛せずにいる)ンッアァ♡駄目♡そこを今弄らないで♡ンッアァァァァ♡(スリーパーホールドで捕らえられていると、ミラの手が服の隙間似た入り込まれると、股間まで伸びて来て直接股間を責められると、結局耐えることが出来ずミラの手を濡らすように暖かい潮を吹き掛けていく)んっぁぁぁ♡気持ちいいよ♡もう...限界♡(三回目もあるのか、ミラの責めに屈服したのかビクビクと体を震わせながら息を荒く吸っている)
  (2024/12/7 23:02:54)
ミラ・ナート> ……即落ち3コマ~というやつでしょうか~?(直接の愛撫を始めると、直ぐに潮を噴きつけながら絶頂するウィスラッシュの姿を目の当たりにして、思わず妙な事を口走ってしまう)まぁ~そんな事は置いておいて~……限界なら~何て言えば良いか、分かりますよね~ウィスラッシュさん~?(震える身体が崩れ落ちないように支えながら、ぐっしょりと濡れた指で割れ目の浅い部分を擦り、絶頂しないように刺激を続けていく)
  (2024/12/7 23:07:52)
ウィスラッシュ
◆> ふぁ....♡気持ちよすぎるンだもん....(ミラの言葉にそう言いながらも、この状況だと否定できないでいる自分に悔しそうにしている)ハァハァ...♡んっ♡私の負けです....降参しますモフモフしてもいいですよ....(震える体をミラに支えながらも、潮で濡れた割れ目を指で優しく刺激をされると気持ち良さそうにしながらミラに降参しますと、そう宣言していく)
  (2024/12/7 23:13:27)
ミラ・ナート> ふふっ♪では~お言葉に甘えて……たっぷり、モフモフさせていただきますねぇ~♪(試合終了のゴングが鳴らされる中、喘ぎ悶えながら負けを認めるウィスラッシュを抱き上げ、約束通り存分にモフモフしようとリングを後にするミラ。リングを下り、会場から通路へ入り観客の目が無くなると)勿論、モフモフだけじゃありませんから~……楽しみましょうねぇ~♪(満面の笑顔で改めてウィスラッシュに宣言すると、まずは濡れた身体を洗おうと浴室へと向かうのだった)
  (2024/12/7 23:19:46)
ミラ・ナート> 【こちらは~これで〆ようかと思います~】   (2024/12/7 23:19:55)
ウィスラッシュ
◆> えぇ....約束はちゃんと守るわよ....♡(試合終了のゴングが聞こえると約束のモフモフが出来る事を嬉しそうにしているとか、満面な笑みを浮かべながら抱き上げられながらリングを一緒に降りていく)少し楽しみだけど...何されるのかドキドキする...(満面な笑みでそう宣言されると、ミラに連れていかれるように浴室に向かうのであった)
  (2024/12/7 23:25:03)
ウィスラッシュ ◆> 【こちらもこれで〆になるわね。お疲れ様~連続絶頂をさせられたわね...】   (2024/12/7 23:25:39)
ミラ・ナート> 【お相手、ありがとう御座いました~♪最後は危なかったですが~……】   (2024/12/7 23:26:32)
ウィスラッシュ ◆> 【ええ、最後のカウンター行けると思ったのだけどね....結局届かなかったわね。それにしても浴室に連れて行かれて何をされるのかはちょっと気になるわね....】   (2024/12/7 23:27:53)
ミラ・ナート> 【ウィスラッシュさんのご想像にお任せ~でも良いですが、今夜はそろそろ寝ないとですので~】   (2024/12/7 23:28:39)
ウィスラッシュ ◆> 【フフフ...もしくは時間がある時にでも個室でお願いしようかしらね。こちらこそ試合ありがとうね。また時間がある時にでもお願いするわね】   (2024/12/7 23:29:59)
ミラ・ナート> 【では~また後日、タイミングが合った時にでも~♪では、私は今夜はこれで失礼させていただきますね~】   (2024/12/7 23:31:53)
ウィスラッシュ ◆> 【ええ、お疲れ様~♪】   (2024/12/7 23:32:17)
ミラ・ナート> 【お疲れ様でした~おやすみなさい~】   (2024/12/7 23:32:27)
ミラ・ナート> ●ウィスラッシュVSミラ・ナート〇【第1戦】【第4リング (12/7 21:02:23~〆の時間)】【スリーパーホールド&股間への愛撫】   (2024/12/7 23:32:33)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2024/12/7 23:32:38)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2024/12/7 23:32:43)
おしらせ> プロミス榎下 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/12/8 23:16:44)
おしらせ> 真城まなか ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2024/12/8 23:16:55)
真城まなか ◆> 【それじゃあ、よろしく~】   (2024/12/8 23:18:28)
プロミス榎下 ◆> 【あたしの方こそ、よろしくね~ルールに関しては鍔迫り合いを使うなら適宜、って感じでいいかな?】   (2024/12/8 23:19:31)
真城まなか ◆> 【そんな感じでいいんじゃないかしら】   (2024/12/8 23:20:40)
プロミス榎下 ◆> 【了解。じゃあ先行決めだね】   (2024/12/8 23:20:56)
プロミス榎下 ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/12/8 23:20:59)
真城まなか ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2024/12/8 23:21:51)
真城まなか ◆> 【まなかからね】   (2024/12/8 23:21:54)
プロミス榎下 ◆> 【うんっ、そうだね。ゆっくり待ってるね】   (2024/12/8 23:22:35)
真城まなか
◆> ふふんっ、今日のまなかの相手は誰かしら。まあ誰だろうとまなかが完勝してあげるけどっ♡(まずリングに上がってくるのは、体操服にブルマ姿の幼い少女。一応登録上は中学生だが、明らかに早熟で、豊満過ぎる肉体を持て余すように見せつけている。勝ち気で自信満々な態度で、腰に手を当て挑発的に胸を張って)
  (2024/12/8 23:23:49)
真城まなか ◆> https://imgur.com/UaZ7Eqp [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2FUaZ7Eqp]   (2024/12/8 23:24:05)
真城まなか ◆> 【まあだいたいいつもの感じではあるんだけど】   (2024/12/8 23:24:13)
プロミス榎下
◆> わぁぁ……(今日の相手は中学生だけど、親は師匠の由樹を倒しているとかなんとか聞き及んでおり、どういう子だろうと思いつつローズ・ロゼとして現在着用しているリンコス姿で入場していく榎下。確かに背丈は中学生っぽいと思いつつも、自分と師匠を足しても敵わなそうな豊満な肉体につい目が向き、羨望のような筆舌に尽くしがたいため息が漏れてしまう。だがリングインするとこれじゃ駄目だと拳を握り、まなかを鋭い目で見つめて)今日はよろしくお願いしますっ(勝つぞと気合を入れてゴングが鳴るのを待つ)
  (2024/12/8 23:28:34)
プロミス榎下 ◆> https://characters.success-corp.co.jp/wp-content/uploads/sites/24/2020/11/0001_10910_img_2.png?20241208142044
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fcharacters.success-corp.co.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2Fsites%2F24%2F2020%2F11%2F0001_10910_img_2.png%3F20241208142044]
  (2024/12/8 23:28:38)
プロミス榎下 ◆> 【まなかちゃんに似合ってるよね~体操服。スタイルの良さが分かりやすいし、年齢を見せるアイコンにもなるし】   (2024/12/8 23:29:17)
真城まなか ◆> 【ふふん、そうね! まあ、まなかは何着ても似合うでしょうけど!】   (2024/12/8 23:30:01)
プロミス榎下 ◆> 【じゃああたしが勝ったらなにか着せ替えちゃおっかな~】   (2024/12/8 23:30:44)
真城まなか ◆> 【ふん、勝てるならねっ♡】   (2024/12/8 23:31:08)
プロミス榎下 ◆> 【よ~し、全力全開! 勝ちにいくからねっ!】   (2024/12/8 23:31:57)
真城まなか
◆> ふーん、あんたがまなかの相手? プロレスラーなのかしら、でも……貧相な身体ね!(まなかにとって一番よく知るレスラーは自分で、次が母親。レスラーたるもの豊満な肉体を持っていて当然とばかりに、榎下のスレンダーな身体を見下して)良いわ、まなかがぺちゃんこに潰してあげるっ!(言って構えを取るまなか。そしてゴングが鳴ると同時に走って間合いを詰めて)そぉれっ!(そして榎下めがけ、そのブルマの大きなお尻でヒップアタック。まずはお腹に喰らわせて悶絶させつつ前傾させ、頭が下がった所で顔面にもう一発ぶちこんでコーナーにもたれかからせ、そこからさらに顔面を押し潰すスティンクフェイスを仕掛けて尻で顔面をこね回していく……と言う、三連ヒップアタックを狙っていく)【性】
  (2024/12/8 23:32:06)
真城まなか ◆> 2d6+5 → (3 + 2) + 5 = 10  (2024/12/8 23:32:08)
プロミス榎下 ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2024/12/8 23:32:22)
真城まなか ◆> kakko   (2024/12/8 23:32:27)
真城まなか ◆> 【いきなりあんまりパッとしない目ね……ま、一発目だからひとまず鍔迫り合いはなしでいくわ!】   (2024/12/8 23:32:46)
プロミス榎下
◆> か、体の大きさが全部じゃないよっ。それに師匠よりはあたしのほうが胸はあると思う!(気にしていたところを突かれるとつい反論してしまい、そんな中でゴングが鳴るとまなかの突進に対し構えを取り、どう来るのかと出方を見ようとする)うっ! むぐっ……うぅ、いきなり、捕まったり、しないよぉ(お腹へのヒップアタックを腹筋を絞め上げて受け止めるが、それでも勢いに押されて頭が下がってしまう。そこに顔へともう一発が放たれ、小さな顔をブルマの尻の虜囚へとされてしまえば、耐えきれずにコーナーへともたれかかり、そこに顔を押しつぶすようなスティンクフェイスを続けてとまなかの尻技三連撃によってコーナーと尻に捕まってしまう榎下。しかし、まだまだだと、座り込むように徐々に体を下げて尻から脱出を図りつつ、ふぅぅっと息を吹きかけてくすぐることで脱出のチャンスを増やそうと狙い)
  (2024/12/8 23:38:23)
プロミス榎下 ◆> 【今くらいの出目なら遠からず逃げれそうっ!】   (2024/12/8 23:38:48)
真城まなか
◆> ふふんっ……なぁに、そんなにまなかのお尻に興奮しちゃってるぅ?(息をふきかけられるとくすぐったそうに声を漏らすが、構わずスティンクフェイスを継続する。ぐりんぐりんと中学生の巨尻で顔面を磨り潰し、匂いを嗅がせるように擦り付けて)恥ずかしいロリコンざこレスラーね。あんたみたいな奴にはぁ……こうしてあげるっ!(そして十分に尻を押し付けてから振り向くと、今度は股間をぶつけるブロンコバスター。中学生の股の匂いを嗅がせるように顔面を蹂躙し、ぷにぷにとした感触の虜にしてやろうとする)【性を継続】
  (2024/12/8 23:40:56)
真城まなか ◆> 2d6+5 → (4 + 4) + 5 = 13  (2024/12/8 23:40:58)
プロミス榎下 ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/12/8 23:41:03)
真城まなか ◆> 【ふふん、抜け出せそうにないけどぉ♡】   (2024/12/8 23:41:18)
プロミス榎下 ◆> 【うぅ……まだまだ始まったばっかりだよ】   (2024/12/8 23:41:37)
プロミス榎下
◆> ろ、ロリコン……むぐぅ……んっ、んむぅ、ぐっ、に、にげれないぃ(ぐりんぐりんと巨尻を巧みに動かすまなかの動きによって脱出が阻まれ、まるで無限に尻が続くかのように一歩進んでは一歩下がるような脱出状況になってしまっていた。屈辱的な言葉を聞かされながら、格が違うとばかりに尻の匂いをたっぷりと嗅がされ、尻肉の圧力と相まって頭がぼんやりし息が荒く、本当に興奮しているようになってきたところで、まなか自ら振り向いたが)はぁ、はぁっ……いm!?!(その隙に抜けようとするが今の榎下にそんな瞬発力が残っておらず、股間を綺麗に顔面へとぶつけるブロンコバスターを決められてしまう。呟きすら中断させるほど密着するまなかの股間の感触に意識が塗りつぶされ、中学生の若々しい香りに嗅覚を奪われると、愛液がにじみ出てリンコスの股間がしっとりと湿り始める。まなかの股の匂いに喜ぶように鼻がクンクンと鳴り、顔も赤くなって興奮が隠せないようにと、まるでまなかの煽りが真実だと認めるような痴態を晒す中、逃げようと手を持ち上げ、まなかの尻に両手を添えるだけ添えていくが、むしろ逆にこのままいてとおねだりしてるようにも見えてしまい)
  (2024/12/8 23:50:04)
真城まなか
◆> あはっ、やっぱりロリコンの変態じゃなーい♡(榎下がこちらのブルマを嗅ぐように鼻を動かしているのを見れば、くすくすと嘲り笑い。そしてもっともっと辱めてやるとばかりに、ブロンコバスターを解いて榎下を立たせていく)そんなに、まなかのお股が気に入ったならぁ……こうしてあげるぅっ♡(そしてそのままパイルドライバーの体勢に持ち込みつつ、榎下の頭をブルマの中に突っ込むブルマドライバーを決めてやろうとする。こちらの股間に直接顔を埋めさせ、中学生の匂いをこれでもかと直に嗅がせ、ブルマという狭い空間で蒸し焼きにさせて、その興奮と熱だけで榎下を果てさせてやろうと)あんたみたいなのざこマゾレスラーには、こういうのがお似合いでしょっ♡【性を継続】
  (2024/12/8 23:53:26)
真城まなか ◆> 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2024/12/8 23:53:29)
プロミス榎下 ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2024/12/8 23:54:04)
真城まなか ◆> 【ちっ……まあファンブルじゃなかっただけマシね……】   (2024/12/8 23:54:18)
プロミス榎下
◆> はぁ……はぁっ♡さ、させないっ!(ブロンコバスターを解かれ糸が切れるように崩れ落ちた榎下だったが、立たされていくうちに少しずつ息を整えていき、いつまでも好き放題させたりしないと内心で吠える。その結果が実ったかパイルドライバーの体勢で持ち上げられはしたがブルマに突っ込まされる直前にまなかの顔へとリンコスの股間をぶつけ、湿った割れ目を衣装越しに顔に密着させて怯ませようとしつつ両足に力を込めて太腿でまなかの頭をがっしりとホールド)ここからは、あたしの番だからっ!!(尻を支点にして勢いよく腰を振り、リングに叩きつけるフランケンシュタイナーで、プロを舐めた中学生にお返ししてやろうと)【技】
  (2024/12/9 00:00:25)
プロミス榎下 ◆> 2d6+4 → (1 + 4) + 4 = 9  (2024/12/9 00:00:28)
真城まなか ◆> 2d6+2 → (3 + 4) + 2 = 9  (2024/12/9 00:01:00)
真城まなか ◆> 【カウンターしとけば良かったわ】   (2024/12/9 00:01:08)
プロミス榎下 ◆> 【うぅ、せっかく逃げたのに……】   (2024/12/9 00:01:26)
プロミス榎下 ◆> 【カウンターされなかったからマシかなぁ】   (2024/12/9 00:02:07)
真城まなか
◆> んっ……なぁに、そんな貧相なのぶつけられても、全然大したことないんだけどぉっ(顔に股間をぶつけられて一瞬体勢が揺らぐが、逆フランケンシュタイナーを仕掛けられても、しっかりとマットを踏みしめて踏ん張って。榎下に投げられる事なく、目の前にある股間に唇を押しつけると、ずずずずうっ、と音を立てて思いっきりコスチュームの上から吸い上げ、刺激によって悶絶させようとする)ずぞぞぞぞぞっ♡【性】
  (2024/12/9 00:07:27)
真城まなか ◆> 2d6+5 → (6 + 2) + 5 = 13  (2024/12/9 00:07:29)
プロミス榎下 ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2024/12/9 00:07:41)
プロミス榎下
◆> えっ……(股間をぶつけ、思いっきり腰を捻ってと投げたという自負があったがまなかに耐えられてしまい、間の抜けた声を漏らしてしまう。そんな隙が見逃されるはずもなく、股間に唇を押し付けて愛液を吸われると、油断したそこからピュッと愛液が噴き上がっていく。歯を食いしばってまなかを逃さないよう足に力を入れ続けるのが精一杯な中、まなかの立てる音に恥辱を教えられ、刺激に悶える榎下は少しでも刺激から逃げようと腰をくねくねさせ、まなかの顔に愛液を塗りたくるように動くものの、再度投げようとする余裕が出ず、かといって今ここで離して逃げるのがいいのか判断がつかずにいて)
  (2024/12/9 00:12:09)
真城まなか
◆> ずずずずずっ……ふふん、まなかのお尻とお股ぶつけられて、こんなに濡らしちゃってたんだぁ……はっずかしい♡(たっぷりと濡れた音を響かせて榎下を快感で責め倒して、その抵抗を鈍らせる。次の動きの判断がつかないでいる榎下の頭を捕まえて)今度はぁ、逃げないでよね。ざこのあんたにお似合いの技なんだからあっ!(今度こそ、ブルマドライバーに捕らえて、中学生の匂いで果てさせてやろうとする)【性を継続】
  (2024/12/9 00:17:28)
真城まなか ◆> 2d6+5 → (6 + 5) + 5 = 16  (2024/12/9 00:17:30)
真城まなか ◆> 【クリティカルっ♡】   (2024/12/9 00:17:35)
プロミス榎下 ◆> 【うぅ~】   (2024/12/9 00:17:51)
プロミス榎下 ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2024/12/9 00:17:52)
プロミス榎下
◆> ち、違うからっ! ぁっ、むぅっ、んんっ♡(そんな理由じゃないと言い張ろうとした時、まなかに隙だらけの頭を捕まえられてしまいブルマの中へと顔を突っ込まされてしまう。まなかの股間の中へと直接顔を埋められ、そのぷにぷにの股間を押印するように密着させられ、濃密な香りを嗅がされながら狭いブルマの中試合で火照ったのか体温が高めに感じるまなかの熱で蒸し焼きにされていく)むぐぅ、こんなの、ぁっ……んんっ、むぅ……ぅ……ぁ♡ぁぁっ♡ゃ、やぁ♡こんな……ぁぁぁぁっ♡(逃げようとまなかの顔に股間を擦り付け、愛液を塗りたくりながら押し倒そうと必死に暴れる榎下だったが、それは逆に濃密なまなかの香りを自ら取り込み、動くことでブルマの中の熱を高めてと榎下にとって敵として働くようになってしまい、まなかの香りに屈服するように思いっきり潮吹きをし、ブルマの中でぐったりと脱力させられてしまう)
  (2024/12/9 00:25:10)
真城まなか
◆> あは、ほらぁ、やっぱりまなかのお股で興奮してるんじゃない。へんたーい♡ロリコーン♡ざぁこ♡(ブルマドライバーで潮吹きしてしまった榎下を見下ろして、満足げにふふんと鼻を鳴らして。そしてさらに畳み掛けてやろうと、ブルマドライバーのまま、目の前の榎下の股間に再度吸い付いていく)ほらぁ、あんたも、あたしのつよつよおまんこに吸い付いていいからね。だって好きなんでしょぉ?(榎下の顔にさらに愛液を塗りたくりつつ、容赦ないバキュームで激しく吸い上げようと。ついでに、榎下は逆さになったままなので頭に血が昇りぼうっとしてくることにもなるだろう。それが余計に快感と中学生フェロモンを鮮明に伝えるはずで)ずずずずぅぅぅぅっっ♡【性で追撃】
  (2024/12/9 00:28:52)
真城まなか ◆> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2024/12/9 00:28:54)
プロミス榎下
◆> はぁ♡はぁっ、はぁぁぁんっ♡ぁっ、ぅんっ……ぁっ、ぁぁっ♡(まなかに晒したままの股間に吸い付かれ、イったばかりのそこからの快感にぴくんっと全身を跳ねさせてしまう。吸われると抵抗できずに愛液が溢れ出し、快感に腰はビクビクと常に震えてとまなかの手の中で踊らされるように悶え続けることになってしまっていた)す、すきじゃぁぁ♡ぁんっ♡ぁぅ……ちゅぅ、んちゅ、れろれろ♡ぅぁ……ぁ、ちゅるぅ♡(吸い付いたりしないと否定するものの容赦のないバキュームで吸われ、快感を教え込まれながら逆さ吊りの体勢を続けられてと、快感と苦しさに苛まれながらまなかのフェロモンに脳が支配されると、まなかのクンニを求めるように腰を突き出して股間を押し付けながらまなかのおまんこに舌を這わせ始めていく。その動きも最初は拒否感もあってぎこちないが、脳がフェロモンに犯されていくにつれて嬉しそうに舌の動きが滑らかになり、まなかのおまんこへと唇を押し付けてちゅぅちゅぅとまるで甘えるように吸ってみてと、まなかにどんどん屈していく様子を楽しませてしまう)
  (2024/12/9 00:37:41)
真城まなか
◆> あんっ、あはぁ……あんっ、気持ちいい……ご奉仕上手じゃない♡(その榎下の舌使いを存分に楽しみ、だがそれで動きを鈍らせたり力が抜けたりするような事はない。余裕を見せながら股間を舐めさせつつ、榎下の股間を舐めるのを止め、フェロモンだけで脳を犯して狂わせようとしていき)それじゃあそろそろぉ……もっかいイケっ♡(その状態で前に倒れ込み、思い切りまなかの身体の下に榎下を敷いてプレスしようとする。そのおまんこが顔面をぎゅむぅっと押し潰しながら、さらに大きな胸でも榎下の下腹部を潰していこうとする)舌噛まないでねっ!【性を継続】
  (2024/12/9 00:42:05)
真城まなか ◆> 2d6+5 → (4 + 2) + 5 = 11  (2024/12/9 00:42:07)
プロミス榎下 ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/12/9 00:42:20)
プロミス榎下 ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/12/9 00:42:23)
真城まなか ◆> 【2回目~♡】   (2024/12/9 00:42:33)
プロミス榎下 ◆> 【も、もう後が……】   (2024/12/9 00:42:56)
プロミス榎下
◆> ちゅぅぅ……♡はぁぅ♡ぁっ♡れろれろ、ちゅぅ♡ちゅるっ、んっ♡はぁぁぁ……(まなかの匂いに脳を犯され、既に思考は目の前にあるおまんこを舐めることしか考えていないほど夢中になってしまい、美味しそうにそこを舐めたり中に舌を挿入したりして恍惚とした吐息を吐きかけてしまう榎下。まなかからの責めが止まると、彼女のフェロモンに意識が集中してしまい、さらに夢中になり、クリトリスを唇で押したり舌で皮を剥いて中身を出させてから舌で包みこんで舐め回してと、もっと濃厚なフェロモンをとおねだりするようにご奉仕を一歩発展させていくその姿はまるで普段から誰かとそういうことをやってそうなくらいで)ぁぁ♡はぁぁ♡むぎゅぅぅ♡(おまんこが顔を押し潰し、大きな胸で下腹部を押し潰してとまなかの物、という烙印を押されるように全身を押しつぶされ、まなかの魅力的な感触と温もりに魅せられていくと、まなかのおまんこに唇を強く密着させつつ勢いよく潮吹きをし、まなかの下ですっかりグロッキーになっていき)
  (2024/12/9 00:51:21)
真城まなか
◆> うふふ、後はぁ……こうしてぇ……♡(完全につぶれてグロッキーになった榎下に、さらにマーキング。腰を小刻みに擦り付け、榎下が誰のものであるかを教え込むかのようで。さらに体操服が捲れ上がってお腹も榎下に胸に擦り付け、胸もしっかりと擦り付けてマーキング……徹底的にまなかの感触と匂いを、これでもか、これでもかと教え込んでいって。その蹂躙によって完全に力を奪い果てさせようとしていく。さながらペイントローラーでまなかのフェロモンを身体に塗り込んでいくかのよう)あんたはまなかのもの。ちゅーがくせいのフェロモンで蕩けちゃいなさいっ♡【性で追撃】
  (2024/12/9 00:56:19)
真城まなか ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2024/12/9 00:56:22)
真城まなか ◆> 【技でトドメを刺そうと思ったのについ癖で性にしちゃったけどまあ良いわね、どうせまなかが勝つし!】   (2024/12/9 00:56:52)
プロミス榎下 ◆> 【っ、そのミスを後悔させてあげるからっ!】   (2024/12/9 00:57:14)
プロミス榎下
◆> うぅぅ……ぁぁっ♡ぁんっ♡ゃ、ちゅぅがくせいに……ぁぁぁ♡まけたく、なぁい……♡(嫌だと逃げようとするものの、まなかの背中にぽんっと手を乗せることしかできず、まなかのマーキングによって顔にフェロモンむんむんの愛液を塗りたくって堕とされていってしまう。お腹に擦り付けられる豊かな胸の感触も心地よく、このまま何もさせてもらえずに負けちゃえと全身に勝敗を教え込む調教のような攻めに全身がビクビクと震え三度目の絶頂が近づいてきてしまう)
  (2024/12/9 01:01:16)
真城まなか
◆> だめよ、あんたはちゅーがくせいに負けるの。それもぉ、中学生のお色気フェロモンに負けちゃうの? ねぇ、恥ずかしい? 恥ずかしいわよねぇ、このざぁこ♡ あんたはざこでぇ、あたしはつよつよって事……その頭ん中にしーっかり、刻んでね……んっ、あっ……んっ……はぁ、んん~~~っ♡(絶頂が近づく榎下に唇にしっかりと股間を押し当てると、榎下の顔から受けた刺激で自分から勢いよく潮吹きして、それを飲ませて、体内から蕩け果させようとする)【性を継続】
  (2024/12/9 01:05:06)
真城まなか ◆> 2d6+5 → (1 + 6) + 5 = 12  (2024/12/9 01:05:08)
プロミス榎下 ◆> 【9出さないと生き残れないんだから……カウンター!】   (2024/12/9 01:06:55)
プロミス榎下 ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2024/12/9 01:06:58)
プロミス榎下 ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/12/9 01:07:01)
真城まなか ◆> 【ふふーん、まなかの完全勝利ねっ♡】   (2024/12/9 01:07:25)
プロミス榎下 ◆> 【うぐぅ……こんなはずじゃぁ】   (2024/12/9 01:07:39)
プロミス榎下
◆> ゃだぁ……♡ぁぁ♡ぁんっ……んんっ♡ごくっ……ごくん♡(逃げようとまなかのお尻に手を動かすも、結局そこに乗せて揉む程度が精一杯なほどまなかのお色気フェロモンに犯されてしまい、攻めているのか奉仕しているのかわからない姿を晒してしまう榎下。屈辱的な言葉に、心を奮い立たせようとした時、唇にぷにぷにのおまんこを押し当てて濃密なキスをさせられながらの潮吹きで、勢いよく噴き出した多量の潮を全部飲み込まされていくと榎下のリンコスの中、おまんこが淫らに蠢いて腰がぴくぴくし太腿の筋肉が痙攣し、ついに三度目の絶頂を迎えてしまった。今までで一番の勢いで噴き上げる潮のアーチを見せながら、まなかの尻を揉んでいた手はリングへと落ちて意識が完全に飛んでしまう)
  (2024/12/9 01:13:05)
真城まなか
◆> あはっ……まなかの完全勝利~♡ つよつよすぎてごめんねぇ♡(榎下が完全に果てると、ブルマから足を引き抜く事で、榎下がブルマを被った状態にしていく。そしてその足を通す穴から榎下の目を出す変態仮面のようなスタイルにさせると、髪を掴んで引っ張り起こし、客席に見せつける事で辱めていく)ほらほらぁ、撮っていいわよっ♡(ピースサインをして満面の笑みを浮かべながら、完全勝利のまなかとブルマ変態仮面の榎下の対比を見せつけていく)
  (2024/12/9 01:15:07)
プロミス榎下
◆> ……ぁ……ぅぁぁ……♡(まなかが足を抜くとまなかのフェロモンが染み付いたブルマは榎下の顔にピッタリ張り付いてしまい、足を通すところから覗いている瞳は無様に裏返り、口からは喜んでいるのかもがいているのか分からない声が漏れてしまう。長くはない髪を掴んで引っ張り起こされ、戦利品を晒すように見せつけられるその姿は数多のフラッシュに焼き付けられ、中学生に手も足も出ないままイカされ、負けたプロレスラーの対比写真が様々な角度から撮影されてしまう)
  (2024/12/9 01:18:32)
真城まなか
◆> このブルマはプレゼントしてあげる。あんたみたいなよわよわざこざこロリコン変態レスラーにはお似合いでしょ。嬉しい?(ふふんと笑みを浮かべると、榎下の耳元でそう告げて)ほら、嬉しいって言えっ♡ あ、でも言う体力もない? じゃあ代わりにこれで返事しなさい♡(榎下に無理やり頷かせてから、ようやく髪を離していく)
  (2024/12/9 01:20:43)
プロミス榎下
◆> ぅぁ……ぁっ♡(耳元で煽られれば、意識が飛んでいるはずだがどこか脳裏に刻むような屈辱があるのか、ビクビクと煽りに合わせて体が震えてしまう)ぁう……う、むぐっ……んんぅぅぅっ♡♡(無理やり頷かされ、髪を放されると力なく崩れ落ち、リングへとうつ伏せに倒れ込んでいく。そうすることでリングと顔に挟まれ、まなかのフェロモンの染み付いたブルマにキスをしたことで、ぷしゃぁぁっとまるで体で返事をするかのように四度目の絶頂を迎えてしまって)
  (2024/12/9 01:25:42)
真城まなか
◆> あはっ、それじゃあリベンジはいつでも受けてあげるわ。まあ、リベンジって言うかぁ……まなかに負けるために挑んでくる事になるでしょうけどぉ♡(榎下のコスチュームをずらして、露出させたお尻に平手打ちを思い切りべちぃんっ、と叩き込む。その紅葉がまなかの所有物の刻印だとばかりにしっかりと刻んでから、悠々とリングを降りていく)
  (2024/12/9 01:26:54)
プロミス榎下
◆> ぁぁっ♡はぅっ……んんぅっ♡あひっっ、ぉぉぉおっ♡(うつ伏せに倒れたコスチュームをずらし、お尻が露出させられるとひんやりとした風が尻を撫でてへこへこ腰を振り尻を揺らしてしまう。そんなお尻に思いっきり平手打ちされ、まなかのサイズの紅葉が赤々と咲かされると、平手打ちで絶頂を迎えてしまい、まなかの刻印を喜ぶかのように潮吹きする姿を見せて勝者を見送った。榎下は意識が戻るまで自然と痛みのある尻を上げ、まるで刻印を披露するような体勢になっていたらしい)
  (2024/12/9 01:31:43)
真城まなか ◆> 【ってところねー】   (2024/12/9 01:32:03)
プロミス榎下 ◆> 【くぅぅ……ダメだったぁ。お疲れ様ー!】   (2024/12/9 01:32:27)
真城まなか ◆> 【お疲れ様っ♡】   (2024/12/9 01:33:00)
プロミス榎下 ◆> 【でも、次は勝つからねっ(手形のついた尻を庇うように少し腰を後ろに出しながら、リベンジさせてもらうからと宣言し)】   (2024/12/9 01:33:59)
真城まなか ◆> 【ふふん、次もまなかが勝つに決まってるでしょっ♡】   (2024/12/9 01:35:53)
プロミス榎下 ◆> 【そ、そうはいかないよ……次は、あたしが勝つからっ】   (2024/12/9 01:36:57)
真城まなか ◆> ◎真城まなかVSプロミス榎下●【第1戦】【第4リング (12/8 23:2312/9 01:31)】【ブルマ式ロリコン殺し69プレス(PKO)】   (2024/12/9 01:37:38)
真城まなか ◆> 【あんたみたいなマゾロリコン、一生かかってもまなかには勝てないんだから♡】   (2024/12/9 01:37:55)
プロミス榎下 ◆> 【くぅぅ……お、おぼえてろ~! 今日は試合ありがとう、また会えたら試合とかよろしくね!おやすみなさいっ】   (2024/12/9 01:38:35)
真城まなか ◆> 【おやすみなさ~い♡】   (2024/12/9 01:40:17)
おしらせ> プロミス榎下 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/12/9 01:40:26)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、真城まなか ◆BBBris/31gさんが自動退室しました。  (2024/12/9 02:06:01)
おしらせ> 川神舞さんが入室しました♪  (2024/12/14 21:33:21)
おしらせ> リリス(エコカリプス) ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2024/12/14 21:33:51)
リリス(エコカリプス) ◆> 【改めてよろしくね♡】   (2024/12/14 21:34:42)
川神舞> 【よろしくね。決めておくことはあるかしら?】   (2024/12/14 21:35:11)
リリス(エコカリプス) ◆> 【そうね....武器は無しで鍔迫り合いはありで大丈夫かしら?】   (2024/12/14 21:35:48)
川神舞> 【もちろん平気よなら先行決めからやりましょうか】   (2024/12/14 21:36:42)
川神舞> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/12/14 21:36:47)
リリス(エコカリプス) ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/12/14 21:36:54)
リリス(エコカリプス) ◆> 【そちらからの先行ね】   (2024/12/14 21:37:11)
川神舞> 【なんか私いつも6出てるような……それじゃあ書くわね】   (2024/12/14 21:38:08)
リリス(エコカリプス) ◆> 【6に愛されているかもね♡待っているわよ】   (2024/12/14 21:38:40)
川神舞> 久しぶりにここに来たけど……緊張はせずに勝たせてもらうわね……(いつの制服姿で、久しぶりのここでの試合……誰が相手かという不安もありながらもリングにあがり対戦相手を今か今かと待ち)   (2024/12/14 21:40:36)
川神舞> 【可もなく不可もなくだからいいんだけどね……】   (2024/12/14 21:40:46)
リリス(エコカリプス)
◆> フフフ♡今回の対戦相手は....学生さんね。別の学生さんには負けちゃったけど今回は勝たしてもらうわよ♡(舞がリングに上がった後に続く様に現れたのは、側頭部に下から上に上がるように羊の角が映えているグレーの髪色をした女性が現れる。格好はとても布地が少なくてほとんど肌が露出しており豊満な胸を揺らしてい、背中からコウモリの翼が生えていた)さぁ.....かかって来なさい♡
  (2024/12/14 21:48:27)
リリス(エコカリプス) ◆> https://x.com/Echocalypse_JP/status/1708723486565322956
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fx.com%2FEchocalypse_JP%2Fstatus%2F1708723486565322956]   (2024/12/14 21:48:31)
リリス(エコカリプス) ◆> 【この6がいい結果になるといいわね♪】   (2024/12/14 21:48:52)
川神舞> すっごい大胆な格好ね……なんか嫌な予感するけど…早速行かせて貰うわよ!はぁっ……!(対戦相手は初めて戦う相手。所謂サキュバスの類なのか角や露出度の高い服装や豊満な体に目を奪われてしまうが、性技相手に油断してれば一気にやられてしまうと思い、先に仕掛けようと助走をつけてリリスの胸にドロップキックを仕掛けようと)【力】
  (2024/12/14 21:55:52)
川神舞> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2024/12/14 21:56:02)
川神舞> 【まずまずのダメージね……】   (2024/12/14 21:56:14)
リリス(エコカリプス) ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/12/14 21:56:28)
リリス(エコカリプス) ◆> 【13出たら力0だと防げないわね...】   (2024/12/14 21:56:57)
川神舞> 【とはいえ問題はここからなのよね……性の蟻地獄から最低でも2回は抜け出さないと】   (2024/12/14 21:57:40)
リリス(エコカリプス) ◆> 【まぁ、今シーズン私の陣営はダイスが絶不調だから分からないわよ~】   (2024/12/14 21:58:44)
リリス(エコカリプス)
◆> フフフ...さてどんな嫌な予感がするのかしらね....♡んっぐ!!胸に向かってドロップキックするなんて....とても痛いわよ~(舞が嫌な予感がすると言うと妖艶に微笑みながら言うが、助走をつけてドロップキックを豊満な胸にされるとプルン♡と揺れながら吹き飛ばされてしまう)そんなに荒々しい事をしないで私と良いことをしましょうよ...♡(痛そうに胸を押さえながら立ち上がると、自分と舞を包むように辺りに薔薇の香りで包んでいくと、舞を魅了状態にして自分の近くに来るように誘惑して手招きをする)【性】
  (2024/12/14 22:07:25)
リリス(エコカリプス) ◆> 2d6+5 → (2 + 1) + 5 = 8  (2024/12/14 22:07:30)
川神舞> 【………あ】   (2024/12/14 22:07:45)
リリス(エコカリプス) ◆> 【.....調子悪いわね】   (2024/12/14 22:07:59)
リリス(エコカリプス) ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/12/14 22:08:04)
リリス(エコカリプス) ◆> 【EPで削るけど、カウンターはするかしら?】   (2024/12/14 22:08:36)
川神舞> 【3に愛されてるわね……迷うけどカウンター仕掛けさせて貰うわね!】   (2024/12/14 22:09:00)
川神舞> 2d6+2 → (3 + 1) + 2 = 6  (2024/12/14 22:09:10)
川神舞> 【…………(ため息)】   (2024/12/14 22:09:29)
リリス(エコカリプス) ◆> 【そっちも6に愛されているわね....】   (2024/12/14 22:09:32)
川神舞> 【合計で6じゃなくてダイスで6出して欲しいんですけどぉ……】   (2024/12/14 22:10:03)
川神舞> あいにく私のメインは格闘メインな……んむっ……♡な、何これ体が……言う事聞かないんですけどっ……♡(胸にドロップキックを当てて得意げになっていたが、リリスから発せられる薔薇の匂いに魅了されてしまい、体が勝手に彼女の元にゆっくりと近づいていってしまう。不味いとは分かっていても歩みを止められず、触られてすら居ないのに股間がしっとりと濡れてきて……)
  (2024/12/14 22:14:21)
リリス(エコカリプス)
◆> フフフ♡格闘メインなら、私は性メインね♡(舞がそう言いながら薔薇の香りで魅了されたのかゆっくりと自分に向かってくるように歩き始めるのを見たら怪しく微笑んでいる。リリスに近づく程魅力的な姿で舞に映っているだろう...)試合なんて忘れて私と愛し合いましょう....♡んっ♡ちゅ....♡(舞が目の前に来ると、お互いの胸を押し付け合う様に抱き締めると、さらに薔薇の香りが強くなっていき顔を近づけると、舞の唇にキスして熱い口付けをしかける)【性継続】
  (2024/12/14 22:22:57)
リリス(エコカリプス) ◆> 2d6+5 → (2 + 5) + 5 = 12  (2024/12/14 22:23:03)
川神舞> 2d6+2 → (4 + 2) + 2 = 8  (2024/12/14 22:24:05)
川神舞> 【この値をさっき出してれば……】   (2024/12/14 22:24:25)
リリス(エコカリプス) ◆> 【出てほしい時に出ないのが、アンコロあるあるね】   (2024/12/14 22:25:34)
川神舞> そりゃそんなエロい格好してたらそうなるわよね……♡っ……♡やめっ……なさいっ…♡ち、力出ない……♡んむっ…♡(抱きしめられるとリリスの柔らかい身体に包まれるように、胸を押し付けられて乳首が勃起しキスをされると顔が真っ赤に……既に足も内股になっており逝ってしまうのはもう時間の問題か……)
  (2024/12/14 22:28:36)
リリス(エコカリプス)
◆> んんっ♡ちゅ.....♡フフフ♡このまま気持ちよくイかせてあげるわよ♡ちゅ♡(胸を押し付けていると舞の乳首が勃起し始めているのを感じキスで顔を真っ赤になっている舞に微笑むと、深く口付けをしていき舌を舞の口内に入れると口内を舐めながら股間に右手を添えると、スカートの中に手を入れてからショーツの上から股間を撫でていく)【性継続】
  (2024/12/14 22:35:14)
リリス(エコカリプス) ◆> 2d6+5 → (5 + 4) + 5 = 14  (2024/12/14 22:35:20)
川神舞> 【どんどんギアが上がってる……】   (2024/12/14 22:37:07)
川神舞> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (2024/12/14 22:37:15)
川神舞> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2024/12/14 22:37:27)
川神舞> んんっ……♡ひゃめっ……♡い、いっちゃっ……♡んんんんんっ!!……♡♡(すっかりリリスの虜にさせられた舞。キスと胸、股間からの三点攻めにあっさりと屈服してしまい母乳と潮を彼女の褐色ボディに掛けながらへにゃへにゃとその場に座り込んでしまい……)  
(2024/12/14 22:41:41)
リリス(エコカリプス)
◆> んんっ♡フフッ....気持ちよくイって母乳と潮を同時に出したわね♡私の体にかかったわよ♡(キスと胸と股間の三点攻めに気持ちよくなったのか、母乳と潮を吹いて体にかけられると嬉しそうにしながら微笑むと、舞の着ている服とスカートを脱がして下着姿にしていく)これからもっと気持ちよくして私の愛する人にしてあげるわよ♡(絶頂をして座り込んでいる舞にそう言うと、舞の胸に顔を近づけると胸に何度もキスをしてから乳首を咥えて吸い始める)【性防御不可】
  (2024/12/14 22:48:44)
リリス(エコカリプス) ◆> 2d6+5 → (2 + 3) + 5 = 10  (2024/12/14 22:48:50)
川神舞> あっ……♡や、やっ……♡逝ったばっかだから吸っちゃだめっ……♡んんっ……♡ぅ……♡(逝って無防備な体勢の舞の服を容赦なく脱がせて下着姿にされ、乳首を座れると更に脱力して母乳をリリスの口の中に流し込んでしまい……既に脳内もピンク色に支配されており勝負のことを半ば忘れ始めて……)
  (2024/12/14 22:55:25)
リリス(エコカリプス)
◆> んっ....ごくごく♡舞の母乳美味しいわね♡このままどんどん快楽に溺れさせてあげるわよ♡(乳首を吸っていると、舞の母乳が流れ込んできたらごくごく♡と美味しそうにしながら飲んでいくと、乳首から口を離すと今度は立ち上がりだす)それじゃあ...どんどん私の体を脳に刻んであげるわよ♡んっ♡(そう言うと、自分のショーツをずらすると舞を攻めていて興奮したのか股間が愛液で濡れておりそこからも淫らな匂いを漂わせると、股間を舞の顔面に押し付けて愛液を塗るように割れ目を顔面に擦り付けていく)【性継続】
  (2024/12/14 23:04:01)
リリス(エコカリプス) ◆> 2d6+5 → (1 + 4) + 5 = 10  (2024/12/14 23:04:13)
川神舞> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (2024/12/14 23:05:21)
川神舞> 【調子わるぅ……鍔迫り合いする?】   (2024/12/14 23:05:36)
リリス(エコカリプス) ◆> 【ここは一旦鍔迫り合いしましょうか】   (2024/12/14 23:05:43)
川神舞> 【頼むわね】   (2024/12/14 23:06:06)
リリス(エコカリプス) ◆> 【じゃあ行くわよ】   (2024/12/14 23:06:17)
リリス(エコカリプス) ◆> 2d6+5 → (6 + 2) + 5 = 13  (2024/12/14 23:06:29)
川神舞> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2024/12/14 23:07:19)
川神舞> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/12/14 23:07:39)
川神舞> 【数値は低いけどやばいわ……】   (2024/12/14 23:08:24)
リリス(エコカリプス) ◆> 【どんどん削られていくわね♡】   (2024/12/14 23:09:01)
川神舞> はぁ……♡はぁっ……♡あっ……♡あんたの匂い強すぎっ……♡香りだけでだめっ……♡(リリスのドロドロに濡れてる秘部を顔に擦り付けられると、顔が愛液まみれになりつつも濃厚な雌の香りにそれだけで秘部から愛液がぷしゅっ……♡と漏れてしまい♡必死に舌でぺろぺろと割れ目を舐めて♡)
  (2024/12/14 23:21:13)
リリス(エコカリプス)
◆> んんっ♡あぁ...♡私の匂いだけで気持ちよく漏らしたのね....嬉しいわよ♡(秘部を舞の顔に塗りつけながら匂いで舞を気持ちよくさせていくと、匂いだけで愛液を漏らした舞に感激していると、自分の割れ目を舐められて気持ち良さそうにする)フフフ♡今度はこんなのはどうかしら♡えいっ♡(割れ目を舐められて気持ち良さそうにしていると、そのまま舞を押し倒してから割れ目を舞の口に押し付けるようにしながら顔面騎乗していきさらには、右手を伸ばして二本の指を舞の割れ目に挿入していき中をぐじゅ♡ぐじゅ♡と、かき混ぜていく)【性防御不可】
  (2024/12/14 23:28:50)
リリス(エコカリプス) ◆> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2024/12/14 23:28:56)
川神舞> 【ちょっと疲れてきちゃったから鍔迫り合いでもいいかしら?】   (2024/12/14 23:33:08)
リリス(エコカリプス) ◆> 【いいわよ】   (2024/12/14 23:34:48)
川神舞> 【頼むわね】   (2024/12/14 23:35:07)
リリス(エコカリプス) ◆> 2d6+5 → (1 + 5) + 5 = 11  (2024/12/14 23:35:30)
川神舞> 2d6+2 → (1 + 4) + 2 = 7  (2024/12/14 23:36:03)
川神舞> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2024/12/14 23:36:26)
川神舞> 【トドメには相応しいわね……】   (2024/12/14 23:36:36)
リリス(エコカリプス) ◆> 【ええ...♡止めにいい感じね♡】   (2024/12/14 23:37:24)
川神舞> あっ……♡きもちぃ……♡も、もう我慢できないっ…♡いくっ……♡きちゃうっ……♡っっっっっ!?……♡♡♡♡(押し倒されて顔面騎乗位で顔に股間を押し付けられたまま、自分の秘部も2本の指でぐちゅぐちゅ♡と弄られれば我慢できる訳もなく♡潮を勢いよく噴射する絶頂で試合終了のゴングが鳴り響き……)ぁ……♡んへぇ……♡
  (2024/12/14 23:43:41)
リリス(エコカリプス)
◆> んっ♡フフフ♡気持ちよくて絶頂をしたわね♡それじゃあ....記念にお返しよ♡ンアァァァ♡♡(顔面騎乗をしながら指二本を秘部内をかき混ぜると気持ちよくなった舞が、潮をおもいっきり吹くと秘部から指を抜き付いた愛液を舐めていくと、お返しに潮を舞の顔に吹き掛けていく)フフフ♡舞のイキ姿良かったわよ♡ねぇ....もっと愛し合わないかしら♡(終了のコングが鳴り響くと、舞の顔から股間を退けると舞を優しく抱き締めながらそう聞きながらリングを降りていく♡)
  (2024/12/14 23:52:33)
リリス(エコカリプス) ◆> 【こんな感じで、私のは〆になるかな】   (2024/12/14 23:53:35)
川神舞> 【こんな感じね?お疲れ様っ】   (2024/12/14 23:53:41)
リリス(エコカリプス) ◆> 【フフフ♡久しぶりに舞と試合が出来て良かったわよ♡もし、大丈夫なら個室で少しだけ遊ばないかしら?♡】   (2024/12/14 23:54:51)
川神舞> 【うーんそうしたいんだけどさっきからキーボードで誤字ばっかしてるから調子悪くて……なるべく早く来れるようにするから別の日どう?】   (2024/12/14 23:56:49)
リリス(エコカリプス) ◆> 【なるほどね~キーボードが調子が悪いならしょうがないわね。いいわよ、別の日に沢山愛し合いましょうか♡】   (2024/12/14 23:59:34)
川神舞> 【えぇ、貴方がいたらなるべく来るようにはするから……♡それじゃあ試合結果だけよろしくね、それじゃあ…♡】   (2024/12/15 00:01:31)
おしらせ> 川神舞さんが退室しました。  (2024/12/15 00:01:33)
リリス(エコカリプス) ◆> 【ええ♡ほとんどウィスラッシュで入っているけど、見かけたらよろしくね♡了解試合結果を書くわね♡】   (2024/12/15 00:02:50)
リリス(エコカリプス) ◆> ●川神舞VSリリス(エコカリプス)○【第1戦】【第4リング (12/14 21:4023:52)】【顔面騎乗&手マン絶頂】   (2024/12/15 00:04:11)
おしらせ> リリス(エコカリプス) ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2024/12/15 00:04:36)
おしらせ> ウィンディ ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2024/12/20 21:05:43)
おしらせ> 廿楽冴姫 ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (2024/12/20 21:07:07)
廿楽冴姫 ◆> 【ごめんなさい。おまたせ】   (2024/12/20 21:07:13)
ウィンディ ◆> 【それじゃあ、よろしくね♡】   (2024/12/20 21:08:58)
廿楽冴姫 ◆> 【こちらこそよろしくお願いします。……とりあえずで決めたステータスの相性がとんでもなく悪い気がするけれど】   (2024/12/20 21:09:28)
ウィンディ ◆> 【あら、どうかしらね♪】   (2024/12/20 21:09:46)
廿楽冴姫 ◆> 【武器……は私は持たないし、そちらが使う必要があるならご自由にどうぞ。他に決めておくことはあるかしら】   (2024/12/20 21:10:46)
ウィンディ ◆> 【私からは特にないわ♪】   (2024/12/20 21:10:57)
廿楽冴姫 ◆> 【それなら、早速始めていきましょうか】   (2024/12/20 21:11:07)
廿楽冴姫 ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2024/12/20 21:11:17)
ウィンディ ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/12/20 21:13:21)
ウィンディ ◆> 【私からね♪】   (2024/12/20 21:13:24)
廿楽冴姫 ◆> 【出来れば先手は取りたかったけど……。そちらからどうぞ】   (2024/12/20 21:13:37)
ウィンディ ◆> さあ、今日も楽しい試合が出来ると良いわね♪(翼をはためかせ、コロシアムのリングに降り立つ少女。大きな翼と鳥の脚……よりも、その身体を申し訳程度に覆う大胆な布地が目を引くかもしれない。豊かな肢体を堂々と見せつけながら、対戦相手の入場を待つ)  
(2024/12/20 21:14:41)
ウィンディ ◆> https://www.jp.square-enix.com/rs2r/character/iris/
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.jp.square-enix.com%2Frs2r%2Fcharacter%2Firis%2F]   (2024/12/20 21:14:43)
ウィンディ ◆> 【最初はあんまり長くはならなかったけど。よろしくね♪】   (2024/12/20 21:14:51)
廿楽冴姫 ◆> 【いえ、気にしないで。こちらも入場するわね】   (2024/12/20 21:15:02)
廿楽冴姫
◆> ……こんなところでも戦わないといけないなんて(若干の困惑を見せながらも会場へとやってきたのは、長い青髪にヘアバンドが特徴的な制服姿の少女。その風貌と所作は実際の年齢に比べて落ち着いているように見え、よく鍛えられた脚力を使って一息にトップロープを越えてリングインする)それに――……鳥の、人間? あなたが相手でいいのよね……? 廿楽冴姫よ。あまり必要ないかもしれないけど、よろしく(珍しい姿のウィンディに対し、訝しげな様子を見せつつも、相手が選手であることを察すれば息を整え、構えを取っていって)
  (2024/12/20 21:17:50)
廿楽冴姫 ◆> 【https://neoapo.com/images/character/33065/fd693143e1025a20631e5ee6c4a06e17.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fneoapo.com%2Fimages%2Fcharacter%2F33065%2Ffd693143e1025a20631e5ee6c4a06e17.png] 知っているでしょうけど、私も一応、ね】
  (2024/12/20 21:20:09)
ウィンディ
◆> 私はイーリス族のウィンディ。アバロンの皇帝よ、よろしくね♪(無邪気な微笑みや大胆な姿からは想像もつかない、大仰な肩書を名乗って見せるウィンディ。しっかりと構えを取って、冴姫を見つめていく)可愛い子ね。でも、手加減は出来ないけど……恨まないで頂戴ね!(そしてゴングが鳴ると同時にマットを蹴り、低空飛行で急接近。いきなり、顔面に思い切り股間をぶつけていく。むっちりとした股肉の感触、そこから漏れる甘い香りをかがせながらの、フランケンシュタイナー。マットに叩きつけて顔面騎乗でしっかりと押し潰していこうとする)【性】
  (2024/12/20 21:20:29)
ウィンディ ◆> 2d6+5 → (6 + 1) + 5 = 12  (2024/12/20 21:20:32)
廿楽冴姫 ◆> 2d6+2 → (6 + 3) + 2 = 11  (2024/12/20 21:20:42)
廿楽冴姫 ◆> 【……あと少しなのに】   (2024/12/20 21:20:46)
ウィンディ ◆> 【危なかったわ。まあ最初だから鍔迫り合いはなしでこのままでいくわね】   (2024/12/20 21:21:02)
廿楽冴姫 ◆> 【分かった。とりあえず返すから……】   (2024/12/20 21:21:11)
廿楽冴姫
◆> 皇帝? 一体どこの国の……。フィクションの世界の話かしら……(自分の中にある知識を手繰ってみても一切思い当たるものはなく、想像を張り巡らせていく。しかし、相手が構えを取ればこちらも意識を向け直して)……褒めて貰えるのは悪い気分ではないけど、こっちだって、あなたの肩書で手心を加えたりはしないから。――っ……!? ぁ……っ、ん……っ♡ はうっ……! ん――……っ!(ゴングと同時に突っ込んできたウィンディ。走るのではなく、飛んできたその動きに目測がズレ、顔面に思い切り股間が叩きつけられ、たたらを踏んでしまう。その間にも柔らかな女体の感触を味わわされ、甘い香りに一瞬意識を奪われてしまえば、次の瞬間には身体が宙を舞う。思い切りマットに叩きつけられながら、ウィンディの下に敷かれて若干熱の籠もったうめき声をあげてしまって)
  (2024/12/20 21:24:48)
ウィンディ
◆> ふふっ……どうかしら。ちょっと手応えが浅いわね?(亜人特有の強いフェロモンで、冴姫の顔面をマーキングするように股間を擦り付けていく。だがフランケンシュタイナーの極まりが浅かったと感じると、首を傾げて)それじゃあこのまま、可愛がってあげるわね?(後ろに身体を傾けて手を伸ばすと、その股間をパンストの上からしっかりと押さえつけ、指を押し込み、敏感な部分を巧みに刺激していこうとする。慣れた指使いで、パンストの裏地と膣内の感じる部分をこすり合わせるように責め立てようとしていく)【性を継続】
  (2024/12/20 21:29:13)
2024年12月02日 23時30分 2024年12月20日 21時29分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」
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