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tetsuya-kitayama b627224308 init
2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」の過去ログ
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2025年02月14日 15時49分 2025年02月26日 23時51分 の過去ログ
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穂稀なお ◆> んひぃ……ぃぃ…っ…くっぅ…♡(ミラの今度は優しくするからという言葉を信じきれないが、このままでは完全に生殺し…穂稀なおは、気持ち良い事ができると思い込み、ミラのことを受け入れてしまって股間を守る手を退かしてしまって…)  
(2025/2/14 15:49:41)
ミラ・ナート> ふふっ、信頼には~応えますから……安心して~下さい~♪(なおの手が退くと、少し腰を左右に振ってしっかりと座り直して、両手でなおの竿を包み込むと)痛いのも~優しいのも~どちらもお好きなようですね~♪では~後はたっぷり、気持ちよく~なってくださいねぇ~♪(そう言ってゆっくりとなおの竿を扱き始める、が、優しくすると言った言葉に嘘偽りはない、しかし、そう簡単に止めるつもりもなく最後の一滴まで搾りつくす心づもりで……)
  (2025/2/14 15:55:33)
穂稀なお
◆> んぁぁっくぅ…イク…♡イクゥ♡出ちゃうぅ♡(てっきり金玉を潰されて、失神するかと思っていた穂稀なおに優しくシコシコと扱きを加えられて、ゆっくりとした扱き上げにも関わらず、ミラの肉体を長い間受けていたせいで、イクと簡単にびゅるぅっと濃い敗北の白旗を勢いよく吐き出してしまって…)
  (2025/2/14 15:59:55)
ミラ・ナート> ふぅ~……こんな~所ですかね~♪(ぬめぬめとした手で額を拭いながら一息つき、白旗を上げビクビクと痙攣するなおの身体を見下ろしす。痛めつけた分のお返しもしっかりと済ませ、魔王と呼んだ代償も取らせて満足気な笑みを浮かべてようやくなおの上から立ち上がると、震えるなおを抱き上げて)ふふっ、ご満足いただけましたでしょうか~♪(そっと語り掛けながらリングから運び去っていく……)
  (2025/2/14 16:08:25)
穂稀なお ◆> あが…が………(白目で抱き抱えられながらミラの恐怖をしっかり体に刻まれた穂稀なおだった…)   (2025/2/14 16:10:58)
ミラ・ナート> 【これで~〆ですかね~?】   (2025/2/14 16:11:25)
穂稀なお ◆> 【だね…てっきりほんとに潰して終わりかと…】   (2025/2/14 16:12:34)
ミラ・ナート> 【……そちらの方が~良かったでしょうか~?】   (2025/2/14 16:13:04)
穂稀なお ◆> 【恐怖しかないよ!】   (2025/2/14 16:14:01)
ミラ・ナート> 【ふふっ、ではそれは~また次回、ですかね~♪】   (2025/2/14 16:14:32)
穂稀なお ◆> 【ひぃ…流石魔王…】   (2025/2/14 16:16:28)
ミラ・ナート> 【あらあら~そう呼ぶとどうなるか~分かって頂けたと思いましたが~♪】   (2025/2/14 16:17:36)
穂稀なお ◆> 【あんなムーブしてたら言われるのは当然…】   (2025/2/14 16:19:44)
ミラ・ナート> 【?(分からないと言った様子で首を傾げ)さて~そろそろいったん、失礼させていただきます~お相手、ありがとう御座いました~♪】   (2025/2/14 16:21:59)
穂稀なお ◆> 【お疲れ様っ】   (2025/2/14 16:25:06)
おしらせ> 穂稀なお ◆G8flrvKcfEさんが退室しました。  (2025/2/14 16:25:08)
ミラ・ナート> 【お疲れ様でした~】   (2025/2/14 16:25:38)
ミラ・ナート> ○ミラ・ナートVS穂稀なお●【第1戦】【第4リング (2/14 13:16:2816:10:58)】【スティンクフェイス】   (2025/2/14 16:25:45)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2025/2/14 16:25:49)
おしらせ> 星見 雅 ◆E.G.OOBfSgさんが入室しました♪  (2025/2/16 21:25:58)
おしらせ> 青衣 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/2/16 21:26:41)
星見 雅 ◆> 【待たせたな、青衣。…試合のきっかけに関してはまだいい案が考えついてないが…一先ずは何方か先かを決めておこう。】   (2025/2/16 21:27:43)
青衣 ◆> 【うむ、そうしよう】   (2025/2/16 21:27:59)
青衣 ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2025/2/16 21:28:03)
星見 雅 ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2025/2/16 21:28:22)
星見 雅 ◆> 【電光石火の如く、だな。…書き出しを頼むとしようか。それとも、私が先に書き出そうか?】   (2025/2/16 21:28:54)
青衣 ◆> 【先手はありがたい。む……そうだな、我が書き出すならば、我がニコに敗れたことを聞き、我の上官である朱鳶の代わりにぬしが我を鍛え直そうと考え……といった感じのものにするつもりだったが、良きものを思いついておるならばぬしに委ねよう】  
(2025/2/16 21:31:20)
星見 雅 ◆> 【ふむ、特訓…それはいい案だ。それならば私が先に書き出して、貴女はそれに続けて書き出すとともにそのまま勝負に移行すれば時間短縮になるだろう。と言うことで…私から始めるとしよう。】   (2025/2/16 21:33:04)
青衣 ◆> 【分かった。では我はしばし待たせてもらおう】   (2025/2/16 21:33:51)
星見 雅
◆> ──来たか、青衣。…朱鳶はどうやら忙しいみたいだな。(…ニコとの試合に関しては表向き此方の勝利、という認識があったし、その前の試合に関する情報は上手いこと世には出ていない…が、こうして目の前の特訓相手には知られているため完璧とは行かないだろうし、表沙汰にでていたときの様子のおかしさに疑念を抱いている者も少なくない。)…態々付き合いに応じてくれて助かる。以前勝ったとは言え、私は恥辱で我を忘れていたのだからな。…“恥を耐え忍ぶ修行”の付き合いをよろしく頼む。(なんて言いつつも、この会場においては刃物による殺傷は出来ない特殊な空間で出来ているホロウ内にいることから安心して抜刀出来る。…深々とお辞儀をしてから刀の鞘に手を掛けて)
  (2025/2/16 21:41:07)
青衣
◆> うむ……我が敗れたことで本来我のすべき職務の一部を委ねる結果となってしまったのだ(ニコに自室へと持ち去られたことで帰還が遅れ、その際に朱鳶が代行することになった仕事があるのだと、申し訳無さそうに答え)いや、敗れ去ったのは我も同上よ。こちらこそ、修行の付き合いを頼む(雅へとお辞儀を返してから驚堂木を持って構えると、一度目を閉じる。そして耳朶をゴングの音が揺らすと同時に目を見開き、思いっきり蹴り出して雅との距離を詰めると左斜め上から袈裟懸けに驚堂木を振り下ろしそのまま一回転とともに胴体を薙ぐ。そこまで上手く命中するならば、雅の胴体を集中攻撃するように驚堂木を縦横無尽に振り回し、滅多打ちにしつつ驚堂木が放つ電撃で痺れさせていき、閃絡電圧をためていく。そしてある程度貯めた段階で左斜め下からコマのように回転しつつ飛び上がり、上空で体勢を整え正面を向いて雅の右肩を打ち下ろすように落下の勢いを乗せた叩きつけをとよく使う基本の技でまずは仕掛けていこうと)【力】
  (2025/2/16 21:52:47)
青衣 ◆> 2d6+2 → (1 + 6) + 2 = 9  (2025/2/16 21:52:50)
星見 雅 ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2025/2/16 21:53:10)
星見 雅
◆> …お前もだったのか、青衣。…それなら、私に打ち勝つことで自信をつけると良い。(そんな長くないやり取りを済ませてコングが鳴り響くとともに迫る彼女…の持つ変幻自在に襲いかかる戦棍。刀の鍔で弾き、または鞘で凪いで滅多打つ棍の先を打ち払いも、途中で鞘が絡まれてしまっては)…ゔぁっ…!ぐぅっ!!(流れた電流に体が痺れ、叩きつける一撃に肩が砕かれるような衝撃を。…けれどもその程度ではまだまだ、と言わんばかりに後ろに吹き飛んで衝撃を逃がしつつ納刀してからの…集中。霜月の構えからの──風花。)【速】
  (2025/2/16 22:00:41)
星見 雅 ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (2025/2/16 22:00:55)
星見 雅 ◆> 【これでいくとしよう。…欲張ってはならないと聞こえた気がしてな。】   (2025/2/16 22:01:27)
青衣 ◆> 【了解】   (2025/2/16 22:02:27)
青衣 ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2025/2/16 22:02:30)
星見 雅 ◆> 【む…強いな。】   (2025/2/16 22:05:44)
青衣 ◆> 【うむ。しかし序盤調子が良くて息切れし敗れるやもしれぬから、まだなんとも言えぬが、な】   (2025/2/16 22:06:42)
星見 雅 ◆> 【まぁ、まだ始まったばかりだ。…初手で決まるようならお互い健闘を讃えられないからな。だが、時間が迫るようなら早めの決着も視野に入れよう。その際は攻撃描写なしで構わないからな。】   (2025/2/16 22:09:26)
青衣
◆> 申し出はありがたいが、気をつこうてはくれるな。たとえぬしに敗れようとも、心が折れることなどありえぬ。打ち勝つも、敗れ去るもまた死力を尽くした上で決まることよ(衝撃を逃がしたことには棍から伝わる感触の違いで気づいており、吹き飛んだ雅を即座に追撃する青衣。雅が集中するのを見ると、集中などさせぬと、地を這うように電撃を飛ばして雅の脚を、そして胸へと襲撃を仕掛ける。そうすることで青衣が距離を詰め直すまで雅の集中を妨害し風花を封じ込めると)だからこそ、我は全力でぬしを沈めると誓おう!(距離を詰めた瞬間、棍を素早く振り上げ、雅の腹や胸を打ち上げた直後振り下ろしを続ける昼錦堂にて、雅へと追撃を仕掛けようと)【速】
  (2025/2/16 22:12:41)
青衣 ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2025/2/16 22:12:44)
青衣 ◆> 【これは勿論振り直そう】   (2025/2/16 22:12:53)
青衣 ◆> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (2025/2/16 22:12:57)
星見 雅 ◆> 【…不味いな、だが反撃はまだ使わないでおこう。】   (2025/2/16 22:14:01)
青衣 ◆> 【ほぉ…残り7とは。ぬしは我にターンを渡しにくくなったな】   (2025/2/16 22:14:39)
青衣 ◆> 【我の方は時間にはまだ余裕もあるが、ぬしの時間が迫りし時は遠慮することなく言い出てくれると助かる】   (2025/2/16 22:15:16)
星見 雅
◆> …ぁぐっ!(ビリッ、と走る電流の残滓が身体を這い回り、安々と封じられてしまった。…これまでの相手は直線的であり、どのような攻撃でもいなして無数の刃を刻ませることが出来たものの──この空間においては未だに馴れない“快感”によって著しい戦闘能力の低下を招いていた。)がぁっ、は、ぐっ…!!♡はっ、ぁ"…♡や、やるな、青衣…♡まさか、その様な、実力を隠していたとはな…♡(ガタ、ガタガタ…、手が、膝が笑うものの…このままやられる程弱いはずがない。そう奮い立たせては…飛雪の構えで追撃から逃れつつ、斬撃で攻めの手を挫かせようと。)【性】
  (2025/2/16 22:21:13)
星見 雅 ◆> 2d6+2 → (6 + 6) + 2 = 14  (2025/2/16 22:21:22)
星見 雅 ◆> 【…もう一度振らせてもらうぞ?♡】   (2025/2/16 22:22:11)
青衣 ◆> 【む、構わぬぞ】   (2025/2/16 22:22:44)
星見 雅 ◆> 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4  (2025/2/16 22:22:53)
星見 雅 ◆> 【…極端ではないか?まぁ此処はEPで痛み分け、だ。】   (2025/2/16 22:23:23)
星見 雅 ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2025/2/16 22:23:27)
青衣 ◆> 【ファンブルか……出目に翻弄されておるな】   (2025/2/16 22:24:12)
星見 雅 ◆> 【まぁいい、まだ私には…反撃があるからな…♡…かかってくるがよい♡】   (2025/2/16 22:29:17)
青衣
◆> ぬしほどと言い張るつもりはないが、武芸にそれなりの心得を持っておるつもりよ、我もな(斬撃が衣服を切り裂き、肌が露出させられていくと前回のニコによって辱められた記憶が蘇ってきて羞恥に頬を染める。狙ってか否かは判別つかないが、乳首を剣で撫でられればひんやりとした硬い得物の感触にピクリとし、唇を割って熱い吐息が漏れる。だがしかし、それと同時にこの場でなければ大変なことになっていたと、頭に冷水をぶっかけられるように自らの現実を思い知り羞恥を一気に隅へと押し込んだ青衣は、雅の胸へと棍を押し当てて一気に放電する)ぬしは羞恥への修行をと申しておったなっ。我の修行に付きおうてもらう礼、そろそろ始めねばなるまいっ(胸を放電する棍で押しながら電気攻めしつつ、太ももを股間へと押し当てると太ももを素早く前後に動かして、こうすることで快楽を得るということは知っていると雅の体で性攻め技術を実践しようと)【性】
  (2025/2/16 22:30:46)
青衣 ◆> 【ならばゆこうか】   (2025/2/16 22:30:52)
青衣 ◆> 2d6+2 → (3 + 2) + 2 = 7  (2025/2/16 22:30:55)
星見 雅 ◆> 【…反撃を使わせてもらうぞ、青衣!】   (2025/2/16 22:31:11)
星見 雅 ◆> 2d6+2 → (5 + 3) + 2 = 10  (2025/2/16 22:31:23)
青衣 ◆> 【うむむ……っ】   (2025/2/16 22:31:35)
青衣 ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2025/2/16 22:31:37)
星見 雅
◆> ゔぁぁぁぅ!!♡♡っはぁっ、何のこれしき…ぃっ♡♡(バチバチッ!♡先程よりも強い電流が向けの先から流れ、羽織が、サラシが、焼き爆ぜてゆく…♡ぷるんっ♡と抑圧されていた胸が飛び出し電流によってぷっくぅ…♡と乳輪さえ浮かび出てしまっては…顔を真っ赤に染めてしまうものの…♡目だけは、快楽を耐え、目の前の相手に睨むように見開き)…あぁ、実践を頼む、青衣…っ♡だが──私は生娘では無い事を知るが良いっ!♡(刀を地面に突き刺し、己の手で刃の部分を掴んでは与えられる電流を逃がしつつ…ずむっ!♡…鞘の先を彼女の割れ目にめがけて突き出しては…快楽攻めから脱出して♡)
  (2025/2/16 22:37:27)
星見 雅 ◆> 【絶頂ロルのあとに追撃ロルを書かせてもらうぞ、青衣。】   (2025/2/16 22:39:46)
青衣
◆> それは意外ではぁぁあああんっ!?(生娘ではないと言い放つ雅に、確かに意外ではあるがと返そうとする青衣。しかし、それを言い切ることがかなわず、言葉の途中で鞘が割れ目に突き当てられれば、クリトリスを突かれピクッと震えた次の瞬間に自らの放つ電流が全身を駆け巡り、絶頂へと突き上げられてしまう。割れ目から噴き上がる水流を雅に見せつけながら、放っていた電撃が止まってしまう)
  (2025/2/16 22:42:09)
青衣 ◆> 【くっ……またファンブルせぬよう、気をつけることだぞ】   (2025/2/16 22:42:37)
星見 雅
◆> 今が、好機…!(思わず見とれてしまいそうな、彼女の潮吹く姿を目に映しつつも、こちらも此方でもう後が残ってない状況。このまま快楽という攻めを与える事が勝利の鍵だと思えば──素早く背後に回り、後頭部にぐにゅっ…♡と胸を押し付けつつ♡)…青衣よ、今度は私の番だ♡(受けてみよ♡そんな言葉を耳元で囁いてから。ぐちゅ♡ぬぢゆぬぢゅっ♡♡刀の鞘で割れ目を擦り付けつつ、片手は小ぶりな胸を揉みしだき始めて♡)【性】
  (2025/2/16 22:49:24)
星見 雅 ◆> 2d6+2 → (4 + 2) + 2 = 8  (2025/2/16 22:49:35)
星見 雅 ◆> 【もう一撃、入れておこう…♡次で防げないと逆転されてしまうぞ?】   (2025/2/16 22:50:35)
星見 雅 ◆> 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10  (2025/2/16 22:50:47)
青衣 ◆> 【ならば防げばよいのであろう?】   (2025/2/16 22:51:02)
青衣 ◆> 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8  (2025/2/16 22:51:04)
星見 雅 ◆> 【ふふ、済まないが止めはしないぞ…♡これでも私はもう後が無いからな…♡】   (2025/2/16 22:51:49)
星見 雅 ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (2025/2/16 22:51:58)
青衣 ◆> 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11  (2025/2/16 22:52:30)
青衣 ◆> 【ふふ……止まってしまったようだな】   (2025/2/16 22:52:55)
星見 雅 ◆> 【…ふ、良かったな、連続で絶頂に至らずに済んで。まぁ良い、此処で私が負けるか、逆境に打ち勝つか…ふふ♡】   (2025/2/16 22:53:30)
青衣
◆> くぅっ、ぬしも、ぁんっ♡このようなことをんっ♡身につけて、ぁあっ、おっ、おった……か♡(後頭部に押し当てられる柔らかくて心地よい感触に、ニコに攻められた時を思い出すと不思議と胸が高鳴る青衣。刀の鞘が割れ目を擦り、片手で胸を揉みしだかれ始めると、アンドロイドだがそうは思わせないほど柔らかくて触り心地の良い感触を楽しませ、先端には位置を伝えるように手のひらを突く乳首の感触を楽しませてしまう。トロトロと甘い香りのする液体が太ももを伝ってこぼれ落ちる中、雅の腕の中で快楽に染まっていく青衣)く、うぅぅ……我を甘く見るではないわっ(だがこのままでは前回の二の舞いだと、快楽に落とされる前に雅の腕を振りほどき、相対すると背中に手を回して抱きしめるベアハッグ。雅の胸が顔の側にきてしまうと全力で力を込めつつ衣装ごと胸をあむっと口に頬張って口全体で右乳を揉みしだいてやり、ベアハッグによる絞り上げと合わせて勝つのは我の方だと反撃を開始しようとする)【性】
  (2025/2/16 22:58:23)
青衣 ◆> 2d6+2 → (6 + 6) + 2 = 14  (2025/2/16 22:58:27)
青衣 ◆> 【これではイけぬだろう♡ふふ……追加してやろうではないか】   (2025/2/16 22:59:32)
星見 雅 ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2025/2/16 23:00:03)
星見 雅 ◆> 【うぐっ…もはや虫の息だ…♡…そうだな、速で攻撃されては手も足も出ない、私の負けで構わない…♡】   (2025/2/16 23:01:35)
青衣 ◆> 【ふふ……願うなら性で追撃してやってもよいぞ?】   (2025/2/16 23:02:25)
星見 雅 ◆> 【いや、もう良いこれ以上は…私の描写が稚拙な物になってしまうからな。…追加を書いているなら待つが、まだ書いてないなら自決する形で負けロルを書かせてもらうぞ…♡】   (2025/2/16 23:03:29)
青衣 ◆> 【ふむ……ならばぬしに委ねたほうが流れが良さそうだ♡】   (2025/2/16 23:06:57)
星見 雅
◆> ─ゔぁっ…!?♡♡ぁがっ、しま"っ…!!♡♡(そうだ、彼女は…人間ではなかった。…ギヂッ、ミシッ…♡小柄で華奢な腕から想像できない圧力にカヒュ、と肺の中に溜まっていた息が漏れ、胸に走る快楽という電流に…目の前がバチバチッ♡♡真っ白な火花が飛び散って♡)はぎゃっ♡あ"っ♡んぁ"っひ、ぃ"っ♡♡──〜〜〜ッ"!!!♡♡♡(ゴキンッ…♡腰の骨が砕け折れる音が響くと同時に。ぶしゅぅぅぅぅっ♡♡びゅるるっ…♡♡袴の中で潮を吹いてお漏らしのような状態になりつつ、青衣の口には甘い母乳が噴出して♡ごぽっごぽっ♡♡口から泡を、鼻水をダラダラと流しては…ぶらーん…♡と吊り下げられたかのように失神して…戦意喪失…♡)
  (2025/2/16 23:12:02)
青衣
◆> やりすぎてしまっただろうか。しかし、これで我の戦闘力に問題がないことは伝わっただろう♡(潮を吹き、雅の淫靡な香りが漂う中で口内へと甘い母乳が入ってくるとそれを飲み込みつつ締め上げる力を緩めてあげる。雅の失神状態を確認し、ゴングが鳴らされれば、上官の友でもある雅をそのまま放置するつもりもなく、優しく抱いたままリングを共に降りようとし)よければまた戦おう。ぬしとの試合は……結構楽しかったぞ♡(乳房に顔を埋めたままそう話しかける青衣は、雅のことを抱いたままそっと花道を後にして)
  (2025/2/16 23:17:16)
星見 雅
◆> ──ぁ、…ん、ぁ?♡…私、は…っく…♡(コングがなり終え、リングから降りさせてもらった所で目を覚ましては…余韻に残る快感に…ちょろろろ…♡優しい介抱と快楽の余韻が弛緩した身体に響き、今度はアンモニア臭漂うお漏らしをしてしまい…顔を真っ赤に、目を狐耳で隠して。)…済まない、青衣…♡次も、また試合を頼む…今度は、負けないからな…♡(ともあれ、いい勝負だったのは間違いない。…次は勝つと決めつつ…その後は…♡)【〆】
  (2025/2/16 23:22:54)
青衣 ◆> 【我もこれにて締めだ。お疲れ様】   (2025/2/16 23:23:15)
星見 雅 ◆> ○青衣VS星見雅●【第1戦】【第4リング (日2025/2/16 21:4523:22)】【決まり手 ベアハッグ&乳吸い 】   (2025/2/16 23:24:38)
星見 雅 ◆> 【あぁ、青衣もお疲れ様だ…♡ふぅ、反撃も決まり、クリティカルも決まれば…負けても文句は言わない♡…楽しい試合だった♡】   (2025/2/16 23:25:26)
青衣 ◆> 【ほう…決まり手までありがとう。楽しんでもらえてよかった、我も楽しかったぞ♡次があれば、その時もまた沈めてやろう♡】   (2025/2/16 23:26:17)
星見 雅 ◆> 【その時は…返り討ちに遭わせるだけだ♡…さて、眠気も来たからこのまま部屋から出て寝るとしよう。…おやすみ、青衣♡ 】   (2025/2/16 23:27:16)
おしらせ> 星見 雅 ◆E.G.OOBfSgさんが退室しました。  (2025/2/16 23:27:17)
青衣 ◆> 【おやすみ、雅♡】   (2025/2/16 23:27:30)
おしらせ> 青衣 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/2/16 23:27:33)
おしらせ> ラス・バレワタール ◆dd1z.EA4lyViさんが入室しました♪  (2025/2/21 21:13:15)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが入室しました♪  (2025/2/21 21:13:28)
ラス・バレワタール ◆> 【久方ぶりですので、NGをもう一度お聞きしてもいいですか?】   (2025/2/21 21:13:54)
ティファ ◆> 【改めまして。NGは大きい方のスカとグロですね】   (2025/2/21 21:14:37)
ラス・バレワタール ◆> 【つるつるとかは大丈夫でしたっけ?】   (2025/2/21 21:15:13)
ティファ ◆> 【大丈夫です】   (2025/2/21 21:15:32)
ラス・バレワタール ◆> 【わかりました。こちらのNGは大スカ、グロです。さて……性3なので、性特別カウンターの適応をお願いしてもいいですか?つばぜり合いは適時で。】   (2025/2/21 21:17:23)
ティファ ◆> 【性特別カウンターの適応OKです】   (2025/2/21 21:19:38)
ラス・バレワタール ◆> https://allbdb.gamewiki.jp/wp-content/uploads/costume_5126_w.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fallbdb.gamewiki.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2Fcostume_5126_w.png]   (2025/2/21 21:20:01)
ティファ ◆> https://livedoor.blogimg.jp/light081215-xyz/imgs/0/b/0b8881e5.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Flivedoor.blogimg.jp%2Flight081215-xyz%2Fimgs%2F0%2Fb%2F0b8881e5.jpg]   (2025/2/21 21:20:35)
ラス・バレワタール ◆> 【今の私の衣装です。では……。そちらの衣装、普段着か特殊かを聞いたうえで……先攻決めダイスと】   (2025/2/21 21:20:40)
ラス・バレワタール ◆> 【くっ、普段着……】   (2025/2/21 21:21:01)
ティファ ◆> 【ちょっと待ってくださいね】   (2025/2/21 21:21:27)
ラス・バレワタール ◆> 【武器、魔法はアリでいいですよね?】   (2025/2/21 21:21:46)
ラス・バレワタール ◆> 【はーい】   (2025/2/21 21:21:50)
ティファ ◆> https://www.pixiv.net/artworks/126231484 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F126231484]   (2025/2/21
21:23:45)
ティファ ◆> 【私もバニーにしてみました♡】   (2025/2/21 21:24:06)
ティファ ◆> 【武器、魔法は有りでいいです】   (2025/2/21 21:24:24)
ラス・バレワタール ◆> 【バニー対決……!!】   (2025/2/21 21:25:51)
ラス・バレワタール ◆> 【では、ダイスロールっ!!】   (2025/2/21 21:26:01)
ラス・バレワタール ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2025/2/21 21:26:07)
ティファ ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2025/2/21 21:26:11)
ラス・バレワタール ◆> 【先手どうぞ……】   (2025/2/21 21:26:21)
ティファ ◆> 【書き出しますね】   (2025/2/21 21:27:11)
ラス・バレワタール ◆> 【はーい】   (2025/2/21 21:27:31)
ティファ
◆> 久しぶりの対決ね(ラスとの対戦が決まり、相手がバニーコスチュームで来るという情報からティファもいつものタンクトップにミニスカートをベースにバニーガールコスチュームを準備してリングへと向かう)…今日は私が勝たせてもらうわよ!(初対戦はティファの完敗だったが今日は勝つと意気込んでリングへと上がり、コーナーで対戦相手であるラスの入場を待つ)
  (2025/2/21 21:35:12)
ラス・バレワタール
◆> ふふっ、既に正体はばれているようなものですが、自らの手でこのお面を剥ぎたいというのならその挑戦を受けてあげるしかないですね。負ければそれ相応の屈辱、恥辱を味わってもらいますが。(ソラ・ハレワタール、キュアスカイのお面を顔に着け、視界が遮られた中でのハンデ戦というべき姿であるのにもかかわらず愛用のブルトガングを手にリングに上がるラス・バレワタール。初戦同様今回も恥辱の沼に沈めるという気概でリングの上に上がり……。)皮をひん剥かれたバニーさん、そのバニーさんを美味しく食べるのはどちらでしょうかね。(敢えて相手を前にしてさらなる煽りの言葉をかけて。)
  (2025/2/21 21:38:46)
ティファ
◆> その強気な言葉と態度…いつまでいられるかしらね?屈辱と恥辱を味わうのはリングに沈んだ…敗者よ!(ラスの挑発に乗るように言い返しながら首・肩を回し、準備ができたタイミングで試合開始のゴングを要求する)「カーン!」早速いくわよ!…フッ!(ゴングとともにラスへ一直線に駆け出していき、そのまま抱きつこうとしていく!後頭部に手を回してティファのおっぱいへ顔面を埋めさせるブレストスムーザーで顔面…お面をギリギリと締め上げようとしていく)【性】
  (2025/2/21 21:47:13)
ティファ ◆> 2d6+3 → (6 + 3) + 3 = 12  (2025/2/21 21:47:28)
ラス・バレワタール ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2025/2/21 21:48:00)
ラス・バレワタール
◆> ……っ、早いっ!んぁぁぁぁぁっ。(胸の谷間にお面事顔がしまわれてしまう。ミシミシッというお面にひびが入る音を立てながら、もごもごと口を動かしての声を上げてしまう。しまわれたその箇所、口元が開いていればお面越し、更には服越しで反撃もできたであろう物の阻害されてしまっているのは確実。代わりに武器を持っていた手、利き手だけに変え、空いている左の手でティファの豊満な乳房に対して抵抗とも反撃とも取れるような指使い、手使いを浴びせていく。)
  (2025/2/21 21:51:20)
ティファ
◆> …んっ♡…まだ始まったばかりだから流石に元気ね!(ブレストスムーザーで締め上げられながらもおっぱいを揉み返してくるラスに囁きながらも締め上げは緩めずに…)ほらほらっ!(右に左に頭部を振って更に密着度を上げようとしていきながら…)…そぉれっ♡(ラスの体を軽く持ち上げてから下に落とそうとしていく…ティファの直角に曲げた左膝にラスの股間を着弾させるマンハッタンドロップを仕掛けていく)【性継続】
  (2025/2/21 21:59:29)
ティファ ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2025/2/21 21:59:34)
ラス・バレワタール ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2025/2/21 22:00:07)
ティファ ◆> 【逃げられた…】   (2025/2/21 22:00:52)
ラス・バレワタール
◆> んにぃぃぃっ……♪(左右におっぱいを押し当てられ、その肉厚でお面を破壊してくるような攻撃、視界は完全にふさがっている。その上で、持ち上げられ、身体を浮かせられた瞬間に腹部に膝蹴りを打ち込みながら下にあるソレから離れてしまう。改めてブルトガングを両手で握りなおしたうえで、一発目。)レジスタっ!(レアスキル、仲間を、自己を強化するレアスキルを発動してしまう。このリングの上では自己の強化だけだが。その上で、構え直していると思われるティファの身体目がけて、一気に大剣型CHARMを振り下ろし、振り上げてその体を浮かせるような連撃を仕掛けてしまう。)【技っ!!】
  (2025/2/21 22:03:48)
ラス・バレワタール ◆> 2d6+5 → (2 + 2) + 5 = 9  (2025/2/21 22:03:54)
ティファ ◆> 2d6+2 → (6 + 5) + 2 = 13  (2025/2/21 22:04:12)
ラス・バレワタール ◆> 【逃げられた……】   (2025/2/21 22:04:26)
ティファ ◆> 【お互いに攻撃ダイスが渋いわね】   (2025/2/21 22:05:01)
ラス・バレワタール ◆> 【防御ダイスだけ高いです……】   (2025/2/21 22:05:33)
ティファ
◆> …んくっ!(ラスの体を持ち上げたところでティファの腹部に衝撃が走る…ラスの膝が剥き出しのお腹に打ち込まれてしまい、脱出を許してしまう…)…来るわね…ふっ!ふっ!!(バフをかけたラスの連撃を最小限の動きでかわしていく!格闘家としての身のこなしを見せていくティファ)いい攻撃だったけど…当たらなかったから隙だらけね!…サンダー!(剣撃をかわして再びティファの距離に接近すると右手の手のひらをラスの胸元に伸ばし…雷のマテリアを発動させておっぱいに電撃を浴びせようとする)【性】
  (2025/2/21 22:14:32)
ティファ ◆> 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7  (2025/2/21 22:14:38)
ラス・バレワタール ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2025/2/21 22:15:45)
ラス・バレワタール
◆> くっ、魔法ですかっ!ですが、その手には乗りませんっ!!(半身をずらしたうえで右手からの攻撃を避けてしまう。見るからに電気を纏った一撃、その一撃をよけたうえで、懐から数歩、離れてしまう。さらなる連撃を加える前にしっかりと自らの愛用の武器の射程に入れ、ティファからの射程から逃れるような場所を位置取り。)さぁ、まずは……、せぇぇぇぇぇいっ!!(その距離から大剣を振り上げ、一気に秘所、花園から身体を打ち上げるような攻撃を。喰らってしまえば衣装だけでなく女の急所にもダメージが入るだろう。)【技っ!!】
  (2025/2/21 22:19:01)
ラス・バレワタール ◆> 2d6+5 → (2 + 6) + 5 = 13  (2025/2/21 22:19:07)
ティファ ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2025/2/21 22:19:18)
ラス・バレワタール ◆> 【技だから補正は……+2では?】   (2025/2/21 22:20:05)
ティファ ◆> 【あっ!ごめんなさい。補正値から1引いてダイス結果7でお願いします】   (2025/2/21 22:21:27)
ラス・バレワタール ◆> 【わかりました。】   (2025/2/21 22:21:39)
ティファ
◆> …あの攻撃を見極めるなんて…流石ね!(あまり使わない魔法攻撃を見極めてかわしたラスを素直に称賛しながら次の攻撃をしようとするが…)…しまっ!…プロテ…んぐぅ!!(射程外へ離れられてしまい、同時に攻撃体勢のラスを確認すると物理防御魔法のプロテスをギリギリで発動させる!しかし、完全に止め切ることはできずに股間に剣が打ち上げられてしまう…)
  (2025/2/21 22:27:28)
ラス・バレワタール
◆> さぁさぁ、まだまだ行きますよっ!!てやぁぁぁぁっ!!(ティファさんの身体を浮き上がらせるには至りませんでした。が、既にスイッチは切り替わっています。浮き上がらせられないならリングに沈めてしまえばいい。振り上げた状態の体験型CHARMブルトガングを今度はティファさんの身体もろともリングにたたきつけるかのように振り下ろしてしまいます。力任せとはいえ、連撃。気を緩めてしまえばそこから一気に持っていくとばかりに上下の運動を。更には心中線、お臍の位置に大剣を構え、腹部すらももぎ取ってしまうかのように見せます。)【技っ!!】
  (2025/2/21 22:32:10)
ラス・バレワタール ◆> 2d6+5 → (6 + 1) + 5 = 12  (2025/2/21 22:32:16)
ティファ ◆> 2d6+2 → (6 + 5) + 2 = 13  (2025/2/21 22:32:47)
ラス・バレワタール ◆> 【防御戦……】   (2025/2/21 22:33:10)
ティファ
◆> …続けさせないわよ!(股間はジンジンと痺れたような感覚であるが、2撃目が振り下ろされる前に鋭く踏み込んで距離を潰していき)力強く振りかぶったから隙だらけに見えるわよ?(懐に飛び込んで終わらずにそのまま背後に回り込美月…両手を上げて無防備になっているラスの両胸を鷲掴みにしていこうとする)【性】
  (2025/2/21 22:40:26)
ティファ ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2025/2/21 22:40:33)
ラス・バレワタール ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2025/2/21 22:40:59)
ティファ ◆> 【鍔迫り合いお願いします】   (2025/2/21 22:41:13)
ラス・バレワタール ◆> 【どうぞ!】   (2025/2/21 22:41:26)
ティファ ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2025/2/21 22:41:30)
ラス・バレワタール ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2025/2/21 22:41:38)
ティファ ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2025/2/21 22:41:48)
ラス・バレワタール ◆> 【カウンターっ!!】   (2025/2/21 22:42:01)
ラス・バレワタール ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2025/2/21 22:42:05)
ラス・バレワタール ◆> 【さて、ロルを入れさせてもらいましょうか。こちらのカウンター成功です】   (2025/2/21 22:42:42)
ティファ ◆> 【ファンブルダイス振ります】   (2025/2/21 22:43:12)
ティファ ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2025/2/21 22:43:16)
ティファ ◆> 【こちらはEPから減らします】   (2025/2/21 22:43:36)
ラス・バレワタール
◆> んんくぁぁぁっ、ふぁぁぁぁぁっ♪(武器を振り上げていたその隙すらも見逃さない相手でした。両手を上に上げているからこそ、胸はがら空き。その状況を生かすも殺すも自分次第と好き勝手にその手を暴れさせて来る快楽の刺激にラス・バレワタールは耐えきれなかった。懐に完全に入られているのにも関わらず、反撃の一手が出ない。更には快感のせいで振り上げていたブルトガングを両手から離してしまう所業すらも見せてしまう。離した先に合ったのはティファの背中。奇跡のクリーンヒットと言っていいだろう。刃先が転がり落ちながらティファの衣装を後ろからバッサリと切っていってしまう。その反動で前から布地が落ちていく姿を見据えたのを好機ととらえ、落ちていったブルトガングをティファの花園に射撃モードで咥えさせてしまう。)この攻撃、耐えきれますか?(間髪入れずの射撃をおまんこに加えて、快楽の刺激をただただ送り込む。異物挿入に近い格好だが、ラスの胸に集中していたからこそ油断が産んだ痛撃となるだろう。)
  (2025/2/21 22:47:52)
ティファ
◆> …ふふっ♡たっぷりと貴女のおっぱいを堪能させてもらうわよ♡(背後をとって無防備なおっぱい両手でマッサージするように揉みしだいていき…その快感にラスは思わずブルトガングを手放してしまった…いよいよティファの独壇場か…と思われたがブルトガングがティファの背後を通り過ぎて落ちていった後に突然コスチュームがはだけ落ちそうになり、慌ててラスから手を離しておろしたてのバニーコスチュームを体に纏わせようとしてしまった…大きな隙を見せてしまったティファにラスは見逃すはずもなく…)…んぐぅぅ!!…あぐぅぅ!!…ひぎぃぃぃ!!(おまんこに銃身を挿入されてしまい…そこに銃撃の連射…悲鳴を上げながらその強烈な刺激に全身を硬直させ…愛液を溢れさせながら抱き抱えていたコスチュームを落としてしまった…)
  (2025/2/21 22:58:56)
ラス・バレワタール
◆> 良い鳴き声をしっかり聞かせていただきましたよ?ウサギさんの毛皮はあと少しでなくなり丸裸。といったところですか。とはいえ、手は抜きませんよ?(全身を硬直させ、衣装が落ちて行っている無様な姿を目で見据えつつ、更なる0距離射撃を。女としての重要な部分だけではなく、曝け出させている大きなおっぱい、その先端に銃口を突きつけてしまいます。快楽にうなされていたとはいえ、この距離、決して外さない距離。だが、油断をすれば終わりだろう。確実に引き金を引く姿を見せてもラスは油断するそぶりを見せなかった。)【技っ!!】
  (2025/2/21 23:03:02)
ラス・バレワタール ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2025/2/21 23:03:08)
ティファ ◆> 2d6+2 → (3 + 3) + 2 = 8  (2025/2/21 23:03:18)
ラス・バレワタール ◆> 【つばぜり合いをお願いします】   (2025/2/21 23:03:29)
ティファ ◆> 【わかりました】   (2025/2/21 23:03:42)
ラス・バレワタール ◆> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2025/2/21 23:03:50)
ティファ ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (2025/2/21 23:03:56)
ラス・バレワタール ◆> 2d6+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (2025/2/21 23:04:09)
ラス・バレワタール ◆> 【ふぅっ。ロル書きますね(にこっ)】   (2025/2/21 23:04:43)
ティファ ◆> 【…お願い…します…】   (2025/2/21 23:05:17)
ラス・バレワタール
◆> さぁさぁ。この距離、普段のティファさんの戦い方は知りませんが拳主体、それが今や至近距離での銃撃を喰らっているんです。ご気分はどうですか?でないはずのものまで出したいと体が騒いでいませんか?その硬直した姿、ですが、遠慮はしないといったはずです。(カチカチ。引き金を引く音は死刑宣告、処刑の音にも聞こえるだろう。が、右の乳首が出来上がったところで仕上げの一発を。それが終われば左胸の乳房、乳首に銃口を突きつける。カチカチカチっと。死なないとはいえ、セックスアピールポイント、そこを蹂躙される感触をしっかり味合わせながら、しっかりと乳首をおっ立たせたところで仕上げの一発。最後にはクリトリスにまでお見舞いをして見せる。)まだ動けますか?それとも……。(くすくすとお面の下から嘲りの笑い声をあげたうえで、ティファの現状、どこまでマゾる牝になったのかを、どれだけのBUZAMAな姿を晒しているのかをしっかりとお面の下にある眼で見させてもらいますね♪)
  (2025/2/21 23:09:46)
ラス・バレワタール ◆> 【残念ながら、お面を破壊することもできなかったですね♡(くすくす)】   (2025/2/21 23:18:07)
ティファ ◆> 【防御戦から一転してボコボコにされてしまった…】   (2025/2/21 23:19:41)
ラス・バレワタール ◆> 【しかも、PKO。さぁ、どんな素敵ロルが来るか……】   (2025/2/21 23:20:45)
ラス・バレワタール ◆> 【あ、バッステは、つるつるよりも素敵なものを準備させていただきました。2サイズ小さいスク水を3試合勝つか、私に勝つかまで来てもらいましょう。】   (2025/2/21 23:22:53)
ラス・バレワタール ◆> https://www.pixiv.net/artworks/122875312 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F122875312]  
(2025/2/21 23:23:04)
ティファ
◆> …はぁ…はぁ…まだ…やれ…るぅ!!(強がりを言い終わらないうちに乳首に銃撃が撃ち込まれる…)…ンハァ!…ああっ…んひぃ♡♡(何発も何発もピンポイントで右乳首を打たれ続け…徐々に後退させられてコーナーを背負わされたところで一旦銃撃は止まった…右乳首はビンビンに勃ち…硬くしっかりと開発されてしまった…)…ンハァ♡…そんなっ…いやっ…ああっ♡…アヒィ♡あひぃ♡(続けて左乳首…コーナーとサンドイッチされてさらに蹂躙される左乳首…右同様…それ以上に硬く開発されてしまい…おっぱいが攻撃されている間、おまんこからトロトロと愛液を垂らしてしまっていて…コーナーを背に無様なガニ股でどうにか立っているが…狙ってくださいと言わんばかりの無防備なクリトリスへ大砲のような一撃が打ち込まれ…)…んはぁぁぁぁ♡♡♡(その一撃に噴水のような潮吹きをしてしまい…大股開きでコーナーに座り込んでしまった…セカンドロープにのけぞらせた頭を乗せ…天井を向いたティファの表情は…半開きの口から舌と涎を垂らし…寄り目になってアヘ顔を晒してしまっていた…)
  (2025/2/21 23:27:44)
ティファ ◆> 【…お待たせしました】   (2025/2/21 23:27:57)
ティファ ◆> 【バッステ…わかりました…】   (2025/2/21 23:28:49)
ラス・バレワタール
◆> BUZAMAなアヘ顔まで晒しているようですね。さて、私は開始前に言いましたよね?丸裸にされた兎さんを喰らうのはどちらでしょうか?と。毛皮がなくなり、調理されてしまったうさぎさんはティファさんでしたね。この後は勝利者のお楽しみタイムですが……、まだ声は出せますか?でないのでしたら……。(前もって用意しておいた衣装、彼女の身体では小さいであろう2サイズ小さいスク水を見せつけます。動けるのであればこの後の本番エッチ後に。動けないのであれば控室に戻った後に脱ぐための条件付きのものを。さて、返答はどうでしょうか?返答がなければお姫様抱っこで連れ去ってしまいます。私の控室に)
  (2025/2/21 23:33:09)
ティファ ◆> …ぁ…ぁぁ…(ラス・バレワタールの宣言通りに丸裸にされて料理されてしまったティファ…2サイズ小さなスク水を見せつけられながら…)……うぅ…負け…ました……(ラスの問いかけに負けを認め、ロープを掴んでフラフラと立ちあがろうとするが…)  
(2025/2/21 23:38:20)
ラス・バレワタール
◆> ふふっ、少し休憩が必要なようですね。しばしの休憩、その後にお楽しみとさせていただきましょうか。ああ、そういえば、開始前に、私の正体、素顔を知るためにとか言ってませんでしたか?知るのはティファさんがどれだけマゾなのか、変態なのかになりそうですね。(ふらふらな状態を見るなりに今回のバッステ衣装、そして、更なる過酷な試練を与える前に休憩を与えようとしましょう。つまり……【お仕置きは後日個室で、試合会場という場所で行うことになるでしょう。】)
  (2025/2/21 23:41:09)
ラス・バレワタール ◆> 【と、言う事で、後日2ショットで犯してあげましょう。いったん〆でいいですか?(ふふふっ)】   (2025/2/21 23:42:02)
ティファ ◆> 【わかりました。締めでお願いします】   (2025/2/21 23:43:19)
ラス・バレワタール ◆> 【では、試合結果をー。】   (2025/2/21 23:43:37)
ラス・バレワタール ◆> ●ティファ・ロックハートVSラス・バレワタール◎【第1戦】【第四試合会場 (2/21
21:35:1223:41:09)】【決まり手】女の武器蹂躙射撃!!(PKO)(バッステ付与:2サイズ小さいスク水。胸元に平仮名でてぃふぁと書かれた名札付き)   (2025/2/21 23:46:03)
ティファ ◆> 【結果ありがとうございます】   (2025/2/21 23:46:56)
ラス・バレワタール ◆> 【試合ありがとうございました。楽しかったです。しっかりと格付けレズエッチしてあげますね♪】   (2025/2/21 23:47:32)
ラス・バレワタール ◆> 【ちなみに、明日明後日、どっちの方が時間あります?】   (2025/2/21 23:48:30)
ティファ ◆> 【私も楽しかったです♪明日明後日はちょっと来れる時間がわからないですね…入りたいとは思っています】   (2025/2/21 23:50:19)
ティファ ◆> 【どちらかといえば明後日の方が来れると思います】   (2025/2/21 23:51:02)
ラス・バレワタール ◆> 【わかりましたー。会えて、お互い都合がつくときにー。ふふっ、二連敗しましたね。(くすくす)では、明後日にしましょうか。罰エッチ。】   (2025/2/21 23:51:36)
ラス・バレワタール ◆> 【さて、一旦控室に戻りましょうか。】   (2025/2/21 23:52:01)
ティファ ◆> 【はい。】   (2025/2/21 23:52:25)
おしらせ> ラス・バレワタール ◆dd1z.EA4lyViさんが退室しました。  (2025/2/21 23:52:32)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが退室しました。  (2025/2/21 23:52:37)
おしらせ> ペテロ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2025/2/24 00:04:11)
おしらせ> 月読調 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/2/24 00:04:27)
月読調 ◆> 【ん……よろしくお願いします。武器は、ぺt……ありにしましょう(   (2025/2/24 00:05:14)
月読調 ◆> 【(ペテロに委ねようとしたが、やはり有りにしておこうと思い直し)】   (2025/2/24 00:05:34)
ペテロ ◆> 【改めて宜しくお願いします。ええ、武器有りで…。何か含みのある提案でしたが構いません。その目論見ごと、貴女を打ち砕いて差し上げます。】   (2025/2/24 00:07:25)
ペテロ ◆> 【では、ダイスを…♡】   (2025/2/24 00:07:40)
ペテロ ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2025/2/24 00:07:44)
月読調 ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2025/2/24 00:07:50)
ペテロ ◆> 【ほう…。威勢だけは良いようですね…♡】   (2025/2/24 00:08:39)
月読調 ◆> 今日はメイドさんと試合……頑張ります(制服姿で先に入場する調。リングインするとそう観客に言いながらぺこりと頭を下げる仕草で観客のつかみはバッチリであり、声援を受けながら胸元のギアを起動する)Various shul shagana
tron……(今回はペテロに合わせ、メイドギアへと変身すると自分のコーナーにとことこ戻っていき、大人しく立ち尽くした姿でペテロの入場を待つことにした)   (2025/2/24 00:11:19)
月読調 ◆> https://tadaup.jp/5968b6c27.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F5968b6c27.jpg]   (2025/2/24 00:11:21)
月読調 ◆> 【もちろん……やる気、満々なので】   (2025/2/24 00:11:35)
ペテロ
◆> お初にお目にかかります、調様。私の名はペテロ。ペテロ・ロレンスと申します…(光沢感のある黒色の皮革で作られたフレンチメイド服と、真紅を添えた優雅な彫金が施された板金鎧。まるで異なるその二着をかけ合わせても、豊満で滑らかな輪郭を保つ美体をタイトに締めつけるエプロン。金髪のツインシニヨンとヘッドドレスが交わる左右、谷間の深い胸の上部に薔薇のブローチ。タイツに覆われた太腿を隠そうともしないミニスカートと、やけに踵が鋭く曲線的なヒール。戦闘に秀でたメイドが各陣営に一人は在籍するアンコロの舞台においてステレオタイプ化された外見は客受けが良く、早速と飛び交う黄色い歓声と好奇な眼差しで手荒い歓迎を受けるペテロは、初の試合であるにもかかわらず毅然とした態度を貫いたまま調と相対する。両手で摘まんだスカートの内を器用に弄り、隠していた短剣を取り出すと、唇を薄く曲げ、冷たく放つ視線で用向きを告げた。色褪せた翡翠を埋め込んだように鈍く光る作り物めいた瞳に、精巧に造られた美貌に薄く影が差す。)今宵は僭越ながら夢子様の代役を務めさせて頂きます。ほら、お心当たりがございますでしょう…♡ 
  (2025/2/24 00:22:56)
ペテロ ◆> https://d.kuku.lu/7t26bc8fu [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2F7t26bc8fu]   (2025/2/24 00:23:51)
ペテロ ◆> 【果たしてそれがどこまで持つか…。さ、攻撃してきなさいな。少しは付き合ってあげますから…♡】   (2025/2/24 00:26:08)
月読調
◆> ん……夢子さんは、トレーニング中?(あれから顔を見ないけど元気にしてるのかなと知り合いのお姉さんの行方を聞くように問いかける調。しかしそういう雑談は試合中にしてくださいということだろう、カーンとゴングが鳴らされ試合が始まってしまった)夢子さんには楽しんでもらえたみたいだから……(だから嬉しかったと思いつつ、ゴングとともに右手の甲に付いている円盤を投擲すると、それは高速でペテロに向かって飛んでいき、メイド服に触れる直前金属音を立てて無数の刃を出現させそのままペテロの尻を撫でるようにペテロの身体の周囲を一回転。ロングなメイド服を尻見えメイド服に改造してしまおうと)【技】
  (2025/2/24 00:29:04)
月読調 ◆> 2d6+5 → (4 + 4) + 5 = 13  (2025/2/24 00:29:07)
ペテロ ◆> 2d6+2 → (2 + 1) + 2 = 5  (2025/2/24 00:29:39)
ペテロ ◆> 【ふふん…。この程度、まだまだ余裕です…♡】   (2025/2/24 00:31:04)
月読調 ◆> 【まだまだここから】   (2025/2/24 00:31:30)
ペテロ ◆> 舐められたものですね。そんなもの当たるはず…。ん、うう…っ…?// っ、うぅ…!//
ひっ、ッ…(フリルをはためかせて急接近してくる投擲物の可愛らしい外見に騙されず、警戒心を強め、構えていた短剣の両方で追い払おうとした。しかしながら、仕込まれていた刃に斬撃を弾かれただけでなく、その後に生じた隙に付け入られてしまう。脇をすり抜け、お尻に擦り寄ってきた金属特有の冷ややかな感触にぞくぞくと背筋を震わせて、唇を硬く結んで悲鳴を押し殺した。肌を傷つけずにメイド衣服だけ器用に剥ぎ取ってくる丸鋸。見え透いたそのやり口に焚きつけられ、薄赤く染まる頬が恥じらいを示す。硬いはずの皮革が羽毛のように軽々と舞い散り、素肌が覗く。細断されたスカートは腰回りだけを残して、フリルエプロンの切れ目から純白のショーツの前部分…完全に引っぺがされた後ろに至ってはお尻の肉を強調して股に食い込む様子が晒され)
  (2025/2/24 01:08:53)
ペテロ ◆> 【うう…。お待たせしました…。】   (2025/2/24 01:10:16)
月読調 ◆> 【尻出しメイドになる恥ずかしさのせい…?(可愛らしく首を傾げ)】   (2025/2/24 01:10:57)
ペテロ ◆> 【こんな格好、恥ずかしくもなんともありませんよっ…♡(頬をヒクヒクと震わせ、精一杯の笑みを浮かべて取り繕う)】   (2025/2/24 01:13:48)
月読調 ◆> 【ん……よかった】   (2025/2/24 01:14:04)
月読調
◆> 当たりましたね、可愛い……ちゅっ……♡(ブーメランのように戻って来る円盤は勝手に調が顔の前に持ってきていた手の甲に装着され刃もいつの間にか収納済になっていた。そんな円盤を見せるようにそのまま右手の指を二本立て、唇に当てるとウインクをしながら投げキッス。そうするとペテロの周囲を桃色の何かが竜巻状に取り囲む。それはところどころにハート型の飾りが舞うように付いた風製のロープで、まずはペテロの身体を絞り上げるようにぎゅっとそのまま締めた直後、即座に亀甲縛りに締め直し、ひんやりした不定形のロープで捕まえてしまおうとする)【技】
  (2025/2/24 01:17:58)
月読調 ◆> 2d6+5 → (2 + 1) + 5 = 8  (2025/2/24 01:18:01)
月読調 ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2025/2/24 01:18:04)
月読調 ◆> 【EPで…】   (2025/2/24 01:18:08)
ペテロ ◆> 【反撃をお受けなさいっ…!♡】   (2025/2/24 01:18:42)
ペテロ ◆> 2d6+2 → (6 + 6) + 2 = 14  (2025/2/24 01:18:50)
月読調 ◆> 【むう……】   (2025/2/24 01:19:02)
ペテロ ◆> 【私としたコトが、少々ムキになってしまったようです…♡】   (2025/2/24 01:19:32)
月読調 ◆> 【やっぱり、恥ずかしかった?】   (2025/2/24 01:20:03)
ペテロ ◆> 【余計なお世話というものですッ…//】   (2025/2/24 01:33:49)
月読調 ◆> 【お尻出しながらの反撃……楽しみにしてます】   (2025/2/24 01:39:40)
ペテロ
◆> はぁ、うぅっ…♡ う、うくぅぅっ♡ はぁぁっ♡ あぁんっ…♡(玉粒の汗を浮かばせて光るキメ細やかな肌を無遠慮に舐め回す観客の視線を薪にして密かに羞恥心を燃やしていたペテロであったが、その後、息つく暇もなく緊縛される。自身を中心として円を描くロープに両手を巻き込む形で簀巻きにされ、肺の空気を空にするほどの息苦しさに表情をキツく歪めながら、必死に踏みとどまっていると、身体に力を入れているせいでお尻の穴が小さく締まる。そのもどかしさに甘く喘いだ。肛門を目指してさらに深く入ろうとするショーツが尻肉を内側に掻き集めるせいで、立体的な円みをいっそう帯びた尻朶が弾みをつけてたわわに暴れる。恥を上塗るばかりの状況で有効な手段に辿り着けるはずもない。身を捩り、豊満な乳房の谷間にロープを誘い込んで、両脇を締めることで胸を寄せてあげる。ロープのより目への擬似的なパイズリで、拘束を緩めようとした。結果として上手くいったことさえ恥ずかしく、ついに口に出てしまって)ッ、くっ、くぅぅぅっ…!//
仕方ないとはいえ、こ、このようなッ…//   (2025/2/24 02:03:33)
月読調 ◆> 【反撃思いつかずに苦労してそう…】   (2025/2/24 02:03:38)
ペテロ
◆> (両手が動くまでの自由を取り戻せばあとは容易く、手離さなかった短剣で斬り払い、ようやく窮地から脱した。鼻息を荒げて、吹かしていた息を落ち着かせると、冷静さを取り戻したと同時、板金鎧のみに覆われるだけとなった素肌へと否応なしに目がいく。赤面の色濃さが倍に増して、頭の先から湯気が噴き出る。両腕を抱き留めてひた隠し、硬く瞑った瞳の端が潤む。そんな持ち主の激情を宿した短剣の刃に呪文めいた文字列が浮かび、両方ともペテロの手を離れ、調にめがけて飛び掛かっていった。本来なら然るべき場面で発現させるはずだった武器の能力を苦し紛れの状況下で発揮せざるを得なかった事実を認めたくがないあまり、翡翠の瞳を戦慄かせ、刃の煌めきによって調の衣装が同様に剥かれていくのをキッと睨みつけ)ふぅ、ぅ…。ふふッ…♡ 目には目を…です…。許してあげませんから…//
  (2025/2/24 02:17:50)
ペテロ ◆> 【すみません…。本当にお待たせしました…//】   (2025/2/24 02:19:50)
月読調
◆> ……呪文? ぁっ、ぁぁっっ、きゃっ、あぅっ、んんっ?!(ペテロの持つ短剣に文字列が浮かび上がるのを見ると、警戒する顔を見せる調。元々遠距離寄りな得物ではあるため、短剣が飛びかかってくるとさばききれずにメイド服を切り裂かれていき、黄緑色のショーツが前から露出したり、素肌がチラチラ見えるようになっていく。ペテロと違い尻肉に食い込んだりはしていないが、今回はギアインナーではなく普通にショーツを穿いていることがあらわになって、少女らしく顔を赤くしながらペテロを睨みつけ、恥ずかしそうにしてしまう。唇を噛み締め自分を抱くようにして睨む姿は可愛らしく、敵討ちだと言っていたペテロの心をすっかり満足させるに足るものかもしれない。これでもまだギアはしっかり装備しており、小さくなりつつもまだ戦意は消え去っていないのを身体で見せつけて)
  (2025/2/24 02:23:02)
月読調 ◆> 【ん、大丈夫ですよ】   (2025/2/24 02:23:08)
ペテロ ◆> 【中断をお願いしてもいいでしょうか。限界が来てしまって…。】   (2025/2/24 02:34:52)
月読調 ◆> 【大丈夫、今日はありがとうございます】   (2025/2/24 02:36:08)
月読調 ◆> 【祝日だけど、お昼は用事があって来れないので、もしペテロさんお昼空いてるなら他の人とやってもらって大丈夫】   (2025/2/24 02:37:58)
ペテロ ◆> 【ありがとうございました…。引き続きよろしくお願いします。再開は本日(2/24)か翌日の21時以降で…。私もお昼は来れません。】   (2025/2/24 02:38:35)
月読調 ◆> 【了解です。こちらこそ、よろしくお願いします。今日はわたしも21時少し過ぎとかに来れると思う】   (2025/2/24 02:39:29)
月読調 ◆> HP8 EP15 速2 力0 技5 性1【反撃】   (2025/2/24 02:39:38)
ペテロ ◆> HP22 EP19 速2 力2 技2 性2【反撃】   (2025/2/24 02:39:49)
月読調 ◆> 【改めて、お疲れ様です。おやすみなさい】   (2025/2/24 02:40:50)
ペテロ ◆> 【お疲れさまでした。お休みなさいです…//】   (2025/2/24 02:41:10)
おしらせ> ペテロ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2025/2/24 02:41:14)
おしらせ> 月読調 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/2/24 02:41:20)
おしらせ> ペテロ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2025/2/24 21:09:07)
おしらせ> 月読調 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/2/24 21:14:23)
月読調 ◆> 【おまたせしました】   (2025/2/24 21:16:35)
ペテロ ◆> 【こんばんは。お越しいただきありがとうございます。もう少々お待ち下さいね…♡】   (2025/2/24 21:17:16)
月読調 ◆> 【   (2025/2/24 21:17:25)
月読調 ◆> 【ん……ゆっくり待ってます】   (2025/2/24 21:17:39)
月読調 ◆> 【いいセリフ、浮かびました】   (2025/2/24 21:29:24)
ペテロ
◆> ええ、その表情が見たかったのです…♡(短剣に弄ばれ、照れ臭さを隠しきれないまま、いじらしく睨みつけてくる調の醜態に唇を曲げるペテロ。高揚に火照る自身を抱き留めていた両腕を解き、天井から差し込む光を掴みたがるように片手を真上に伸ばしながら滔々と述べ)ですが、夢子さんの味わった心痛に比べればこの程度、まだまだ序の口です…。この場に相応しいとっておきの技をお見舞いしてあげましょう…(手甲の先端に嵌めこまれた真紅の結晶に一筋の亀裂が走り、ヒビの合間から真っ赤な液体が滴り落ちる。片方の手首から指先に至るまで、血腥さをけぶらせた濡れ手を、獲物を捕えようとする猛禽類の鍵爪のように力強く開いた)ブラッディ・クロー…♡(そう呟いたと同時、振り下ろした片手の軌跡は、自身と調を隔てる空間を歪ませるほど鋭く、耳を劈く音を纏った朱い衝撃破へと形を変えて。両腕で秘されたその胸元に向かっていった。浮遊していた短剣が呑み込まれて、調に先んじて宙を舞った)【力】
  (2025/2/24 21:34:33)
ペテロ ◆> 【うふふ…♡ 命乞いでしょうか…?】   (2025/2/24 21:34:49)
ペテロ ◆> 2d62 → (3 + 1) + 2 = 6  (2025/2/24 21:35:00)
ペテロ ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2025/2/24 21:35:24)
ペテロ ◆> 【ど、どうして裏目に…。EPから削っておきます…。】   (2025/2/24 21:36:06)
月読調 ◆> 【ん…カウンターで】   (2025/2/24 21:36:34)
月読調 ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2025/2/24 21:36:39)
ペテロ ◆> 【くっ…// 何を思いついたのかは知りませんが、無駄なコトです…♡】   (2025/2/24 21:37:44)
月読調
◆> ぁぁっ、あんっ。あっ、こんな……はぁぁっ、あっ、ああああぁっ!!(夢子の心痛……何を言っているのかさっぱり分からぬと観客たちも首を傾げる発現だが滔々と語るペテロはまるで詩人。苦痛に悶える調の様子を客も目が離せない様子で見つめる中、ペテロの振り下ろした手から放たれた朱い衝撃波が調を斬り裂き、劈く悲鳴と目が乾きそうなほど全力で瞠った彼女が崩れ落ちる……と思えばその全身が泡となって崩壊した)はい……まだ、序の口、フィニートじゃありません(ペテロの視界からぎりぎり外れた死角にいつからか佇んでいた調が落ち着いた声で返答をすると、偽調を構築していた無数の泡がペテロを取り囲む。その泡は両胸と股間とに集まり、股間から膣内へと侵入したそれは強炭酸水を飲んだ時のようなシュワシュワ感で中を刺激してしまう。胸の泡は胸を圧し潰しつつ乳首のところをシュワシュワさせて衣服越しのもどかしい刺激を与え、ペテロを悶えさせているところにヨーヨーの糸を使って彼女を亀甲縛りにて縛り上げ、リングに転がしてしまう)
  (2025/2/24 21:48:03)
月読調 ◆> 【思いついたセリフ、一つ言えたので残りも言えるよう頑張ります】   (2025/2/24 21:48:22)
ペテロ ◆> 【む、むだですッ…!!//】   (2025/2/24 21:49:48)
月読調
◆> とても痛そうなので、当たらなくて良かったです(そう言いつつ転がしたペテロの身体を絞り上げ、股間と尻穴に糸を食い込ませてしまう。ギチギチと糸が食い込むことで泡が溢れないように封印し、ペテロの中でシュワシュワと爽快に弾ける泡の感覚をより楽しんでもらおうという粋なはからいをしていき)
  (2025/2/24 22:02:11)
月読調 ◆> 【ん……無駄にならないようにしないと】   (2025/2/24 22:02:30)
ペテロ ◆> 【何してるんですかッ…//】   (2025/2/24 22:12:51)
月読調 ◆> 【……追加?】   (2025/2/24 22:13:13)
ペテロ
◆> なっ……!? ふ、ふざけた芸当を…!! ど、どこに…// ッ、あ…!? は、はぅぅ♡ ぬ、ぶふぅぅっ…♡// な、んですか、これはぁッ…// あ、あ゛ぁぁあううんっ…♡(驚きのあまり瞳孔を収縮させ、真横を、背後を振り返ってみて、首を右往左往させて探し回った。泡に変質し、大気中に溶けゆくように消失した調の本体が密かに隠れ潜む辺りに見当がつくはずもなく。冷静に考えれば居るはずもないのに、観客席の奥側や、衝撃破が切り裂いたロープの両端を注視するあまり、死角を生んでしまったペテロは、音もなく忍び寄ってくる巨大なアメーバを思わせるその泡の塊に、直に触れられるまで気付けないでいた。泡洗体を思わせて全身が白く染まったのは最初だけで、泡は徐々に、鼻の下が伸びきった観客のニーズに応えるように、板金鎧に秘された豊満な胸や、ショーツ越しの股間に群がっていく)
  (2025/2/24 22:56:20)
ペテロ
◆> あ、うぅっ…♡ ひぅんんっ♡(花群を成す丘を訪れる蜂のように、柔らかい胸の肉に泡が張りついてきて、一体化を望むように吸着して甘い蜜をねだってくる。硬く隆起した乳首や、愛液を溜めこんで疼く膣に、痺れをもよおす爽快な刺激を浴びて、泡を落とそうか落とすまいかと悩ましく善がり、悶えるペテロ。力が抜け、両膝を屈してへたり込んでしまえば、またもや緊縛され、食い込む糸によって、湿潤に満ちた陰部と肛門の全幅が数ミリほど拡張してしまう。泡が弾けるたび、打ち上げ花火が脳内で舞い上がったような多幸感、そして、漏電したヒューズが弾け飛んだような瞬間的な高熱を直感した。ぐんっと顎が持ちあがり、全開した瞳を戦慄かせながら甲高く鳴くと、泡の蓋を割って飛散するのはイクラのようにブツブツとした丸い固形物…。泡の加圧を受け、膣の中で生成された愛液の結晶であった)~~~ッ!!♡//
あ、あ゛っ…♡ ふあああんんっ……♡   (2025/2/24 22:58:02)
ペテロ
◆> あひゅっ♡ へふぁぁぇぇっ…♡(分泌した余韻に震える全身の動きは亀甲縛りによって食い止められ、素肌に食い込む縄は泡にまみれたせいで滑りがよく、緊縛による心地は普段の何倍にも達した。膣と尻から際限なく泡を噴き、ぷくぷくとシャボン玉のように何個かを浮遊させる遊具…否、玩具と堕ちたペテロはいつしか力なく横たわり、瞳を上擦らせた赤面アヘ顔を、リング中央スクリーンに映してしまうのだった)
  (2025/2/24 23:02:22)
ペテロ ◆> 【大変お待たせしました…。こんなのしか書けません…//】   (2025/2/24 23:02:52)
月読調 ◆> 【ありがとう、とても素敵に無様で良いマゾ文章だと思います】   (2025/2/24 23:04:20)
ペテロ ◆> 【マゾ文章…。く、屈辱ですッ…。こんな、比喩ばっかり…。ぐちゃぐちゃになって…..】   (2025/2/24 23:07:14)
月読調
◆> ペテロ花火……次、行きますね(ペテロが泡に責め立てられ、愛液を噴き上げるという珍しい光景。そうそうお目にかかりはしないその光景は観客の心を幸福で満たす中、調も喜んでくれるペテロのことを見つめてしまう。しかし勿論ただ見つめているわけはなく、その間にしっかり準備を整えていて、ペテロの尻穴のところへと密かに進行させたヨーヨーを数ミリ拡張した尻穴へとけたたましい回転音をお供に突撃。ペテロの尻穴をヨーヨーで集中開拓開始しながら、ペテロの方へと駆け出すと、彼女の側で飛び上がり、その腹にヒップドロップを落としマウントを奪ってしまおうと)【技】
  (2025/2/24 23:08:09)
月読調 ◆> 2d6+5 → (5 + 3) + 5 = 13  (2025/2/24 23:08:12)
ペテロ ◆> 2d6+2 → (3 + 3) + 2 = 8  (2025/2/24 23:08:50)
ペテロ ◆> 【うぅぅっ…//】   (2025/2/24 23:12:16)
月読調 ◆> 【喜んでもらえて嬉しいです】   (2025/2/24 23:13:50)
ペテロ ◆> 【喜んでなんて…// そろそろ寝ないといけないので、続きはまた明日21時以降でもいいでしょうか…。】   (2025/2/24 23:18:41)
月読調 ◆> 【ん……大丈夫ですよ。今日もありがとう、ペテロさん】   (2025/2/24 23:19:18)
ペテロ ◆> 【ありがとうございました…。っ、どうしてこの一方的な局面で、お礼を言わなくてはならないのですかッ…!//】   (2025/2/24 23:19:57)
ペテロ ◆> HP5 EP7 速2 力2 技2 性2【反撃】   (2025/2/24 23:20:02)
月読調 ◆> 【このままKOしてペテロさんを楽しませてあげるつもりだから】   (2025/2/24 23:20:30)
ペテロ ◆> 【ッ…// 私のことはお気になさらず、他の方と試合して頂いても構いませんので…。お疲れ様でした…//】   (2025/2/24 23:21:10)
月読調 ◆> HP8 EP15 速2 力0 技5 性1【】   (2025/2/24 23:21:12)
月読調 ◆> 【お疲れ様です、おやすみなさい、ペテロさん】   (2025/2/24 23:21:35)
おしらせ> ペテロ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2025/2/24 23:22:08)
おしらせ> 月読調 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/2/24 23:22:16)
おしらせ> 月読調 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/2/25 17:46:36)
月読調
◆> おまけです(ペテロの身体を卑猥な手つきで弄ってやり、まるで身体を洗いながらいたずらしているというようなある種子供っぽくて可愛い行動をする調。そうしているうちに見つけ出したペテロの短剣を奪い取ると、メイド服の胸の中央部分を左右ともに斬って乳首を露出させてしまう)せっかくだから、こっちにも(中央に穴が開いたヨーヨーを二つ取り出すと、ペテロの乳首をその穴に嵌めるように装着した。すると乳首と穴の隙間を埋めるように刷毛が出現してからヨーヨーが回転を始め、乳首を刷毛で高速ブラッシングする乳首責めを開始してしまう)
  (2025/2/25 17:46:39)
おしらせ> 月読調 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/2/25 17:46:52)
おしらせ> ペテロ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2025/2/26 21:27:41)
おしらせ> 月読調 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/2/26 21:29:14)
月読調 ◆> 【こんばんは】   (2025/2/26 21:29:27)
ペテロ ◆> 【こんばんは…。何ですか、これはッ…// 時間がかかるので、ゲームなり何なりとしてお過ごし下さい…。】   (2025/2/26 21:30:12)
月読調 ◆> 【マウント取ったので、乳首責めをば、と】   (2025/2/26 21:30:46)
月読調 ◆> 【ん……ゆっくり待ってますね】   (2025/2/26 21:30:58)
ペテロ ◆> 【全然分かりません…//】   (2025/2/26 22:30:38)
月読調 ◆> 【ん……どこら辺が分かりにくいですか?】   (2025/2/26 22:31:20)
ペテロ ◆> 【全部ですっ…。こんな激しすぎる責め…。】   (2025/2/26 22:32:03)
月読調 ◆> 【なるほど…じゃあ追加分はなしで大丈夫ですよ】   (2025/2/26 22:32:56)
ペテロ
◆> は…ぁ…♡ ぁ、ぁッ…♡ あッ♡(捕食者から逃れようとする鳥の羽ばたきのような瞬きの末、垂れ落ちてきた瞳にグリッド線が走る。幾重にも分割された視界を冒すのは卑俗な笑みを浮かべる観客達と、比べるべくもないほにど純粋な調の視線だった。背筋を捩り、ツインシニヨンが独りでに解けるほどの乱雑さで首を振り乱して逃亡を図ろうとするペテロであったが、身じろげば身じろぐほど、亀甲縛りを形作る糸が泡を揉み込んでくる。泡沫と消えた偽調と同じ運命を辿る最悪の未来を予感して、つがいの死を嘆く雌のように激しく慟哭するペテロ。侵入を食い止めようと締まる腸壁を削り取る勢いで回転し続けるヨーヨーに尻穴をほぐされ、植え付けられた新たな性感帯がビンビンに働き、衝きあげた腰が媚びへつらい、情けなく上下した。九尾が生えたように尻穴の隙間から全方向に拡散した大量の腸液。それを浴びてもなお止まらないヨーヨーはついに腸の中に呑み込まれた頃、肥え太りした蛭の口を思わせて、ぐちゅぐちゅと蠢く尻穴が、より官能的に尻朶を震わせる)
  (2025/2/26 23:02:18)
ペテロ
◆> ふごぅぅっ!!? あッ、ぁ…♡ あ、ぁぁん…♡ ひゅ、ひゃぁぁっ♡ い、いやぁぁぁっ♡(腹を潰され、逆流した胃液に喉を灼かれる。舌を突き出し、嘔吐感に苦しみながら嗚咽を発する。主の危機を察し、手元に舞い戻ろうとマットを這っていた短剣を二本とも奪われ、切り刻まれた板金鎧に亀裂が生まれた。そこにダメ押しの一撃。完全に破壊され、露出した乳首はもう限界まで反り立っているが、そんな都合を度外視して塗られる刷毛の刺激に、身体が異常をきたした。出るはずのない母乳を噴き散らすと、膣の中を侵食していた泡がごぼごぼっ…と、白く、穢く、工業廃水を思わせる悪臭を纏いながらショーツから溢れ出て。追随して噴き出た失禁の黄ばみとマットの上で合い混ざり…新手の炭酸飲料…「ペテロミルクソーダ」と「ペテロ・子供ビール」を爆誕させてしまう。本人は一滴として飲んでいないが、すでに泥酔を超えて赤らんだ顔と、ただ漏れる嬌声が、かえってその卑猥な一面を際立たせてしまっていることはもう、否定のしようがなかった)
  (2025/2/26 23:07:20)
月読調 ◆> 【さすがの受け腕前……】   (2025/2/26 23:13:36)
ペテロ
◆> やっ♡ あ、あぁっ…!! やめれぇっ♡ ぇぅ…♡ おひりぃっ♡ ひ、くび、ぉ、らめぇぇっ…♡ あっ、ぉ、ぉ、ぉ…っ、あ゛ぁっ!!? お゛おおぉぉっ~~~!!♡ ほ゛ぉぉっ、お゛ぉぉぉっ~~~♡(崩壊しかかる自我に任せ、大量に分泌するペテロ。メイドとして培った気品をかなぐり捨てて、薬物の過剰摂取に苦しむ中毒者が思わず正気に戻ってしまうほどの声量で叫び、狂い、豊満な乳房と尻を揺らす嬌態で、鎮座する調を愉しませるのだった)
  (2025/2/26 23:16:01)
ペテロ ◆> 【お待たせしました…。もう、意味不です…。笑いたければ笑いなさい…//】   (2025/2/26 23:16:37)
月読調
◆> ん……大丈夫、ペテロさんをKOしたら止めますよ。次はこうしますね(ペテロの上で座り、そのマゾを堪能する匠なる表情に改めて感嘆の声が漏れてしまう調。快感と苦悶の合せ技といった表情と、屈辱の失禁、さらに固く尖った乳首を磨き上げられ、屈服するように噴き上げる母乳と、ペテロの綺麗な顔が快楽と羞恥に染まる様はここの観客も満足する垂涎の一品だ。ヨーヨーの速度はだんだん遅くなっており、エネルギー切れが近づいているのだがそれは気にせず、ラ・フォリアも認めるそのマゾ腕前に感心してペテロの顔面に座り込むと、顔を太ももで挟んで固定し鼻と唇を封鎖する顔面騎乗。調の股間で声を出さずに済むように塞いであげ、短いスカートで軽くペテロの顔を隠してあげる慈悲を見せながらも、羞恥を抑える代わりに対戦相手の股間へと濃厚なキスを強いる屈辱技へと移行してしまおうと)【技】
  (2025/2/26 23:20:35)
月読調 ◆> 2d6+5 → (6 + 4) + 5 = 15  (2025/2/26 23:20:39)
月読調 ◆> 【そんなことないですよ。とっても良い受け文章だと思います】   (2025/2/26 23:20:54)
ペテロ ◆> 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10  (2025/2/26 23:21:06)
ペテロ ◆> 【うううううっ…!//(負けてしまい)】   (2025/2/26 23:21:41)
月読調
◆> わたしが勝ちます……ペテロさん(調がガッチリペテロの頭を太ももで抑え、股間で顔を封じながら、自身のスカートをペロッと捲りペテロの目をじっと見下ろしながらそう宣言する。ヨーヨーは完全に回転が止まり、ただのアクセサリーになったため攻めは随分と大人しくなったが、最後はただの屈辱技で呼吸を阻害し、敵討ちをするどころか返り討ちに合うという屈辱にまみれながら沈ませてしまおうとする。ペテロに押し付けている調の股間は興奮でじんわり湿っており、吐息を浴びる度にその湿り具合が増して、ペテロの顔にショーツが張り付き、感触と香りがより濃密になっていく)
  (2025/2/26 23:24:55)
月読調 ◆> 【ちょうどKOなのでこういう感じで…】   (2025/2/26 23:25:06)
ペテロ ◆> 【も、もう嫌ですっ…! どうしてこんなヒドいことができるんですかっ…//】   (2025/2/26 23:26:11)
月読調 ◆> 【ペテロさんに喜んでマゾってほしいから…】   (2025/2/26 23:27:00)
月読調 ◆> 【でもトドメはシンプルに顔面騎乗なので……】   (2025/2/26 23:27:32)
ペテロ
◆> か、ぁ……。―――ッ、ぁ……。え……。えふっ……♡ へ、へみゃぅぅっ♡ む、むぶうぅぅぅっ……!! む、ん゛んっっ♡ ん、んんん゛~~~ッ♡♡(絶頂を経て、あれだけうるさかった悲鳴が枯れて、掠れた裏声がかろうじて聞こえるだけとなった。身体中の水分を搾り出したペテロの喉は枯れて、生気の失せた虚ろな表情が示す通り、1と2ができるかどうかも判別すらも怪しい。迫り来る調のお尻のシルエットを雨雲か何かと誤認し、縋るように舌を突き出して一滴を乞う。調のショーツから放たれる女々しい匂いに溺れる屈辱に、音程の外れた悲鳴をくぐもらせる。そんな思いすら快楽に転化してしまうと、もう我慢できなくなって、伸ばした舌でショーツを舐め取る。口鼻を塞ぐ股間へとキスを贈る表情は秘されているが、その実、神からの慈悲を賜った信徒と同じく極上の喜悦に塗れていた。相変わらず沸々と零れる泡が、ペテロの中でマグマのように煮え立つと、その身を蒸発させねないほどの熱に浮かされ、またイッてしまう)へっ……♡ ぁ、ゃああんんっ……♡ あ゛、あっ……。めっ、もう、も゛うイギだく…ッ…。なっ、ぁ゛っ、あっ!? んんん゛お゛ぉぉぉっ~~~♡
  (2025/2/26 23:51:23)
2025年02月14日 15時49分 2025年02月26日 23時51分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」
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