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「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」の過去ログ
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2025年10月23日 20時19分 2025年11月03日 01時09分 の過去ログ
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リーナ・スヴァルド> 【私のイメージはさっきの奴で大丈夫かしら?改めて上げ直した方が良い?】   (2025/10/23 20:19:15)
ニコ・デマラ
◆> 待たせちゃったわね。その分、きっちりと楽しませてあげるわ…♡(露出度の高いチューブトップとホットパンツを着用したいつもの姿で馳せ参じた。蜂腰をわざとらしく左右に揺らしながら花道を歩き、豊満な乳房とお尻を大胆に強調する。黄色い歓声を浴びながら登壇したリングの上、険のある顔つきで威嚇してくるリーナの上から下まで品定めするように視線を這わせた後、相手に不足は無いと頷いて、覗かせた八重歯の隙間からシシシっと悪戯気な笑い声を零す生意気な態度を示す)あんたがミラの知り合いねぇ~。聞いたけど、これがデビュー戦ですって? 緊張してるんだろうけど、そんなに硬くならなくていいわよ。すぐ楽にしてあげるから…♡(軽口を叩くニコ。まもなくゴングが鳴り響いた。おもむろに伸ばした片手を翻してくいくいっと手招き、何と先手を譲ってしまい)
  (2025/10/23 20:21:54)
ニコ・デマラ ◆> 【イメージは把握してるわ。任せるわねー…♡】   (2025/10/23 20:22:22)
リーナ・スヴァルド> https://d.kuku.lu/bknwstr6e [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fbknwstr6e]   (2025/10/23 20:23:12)
ニコ・デマラ ◆> https://wikiwiki.jp/zenless/%E3%83%8B%E3%82%B3
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwikiwiki.jp%2Fzenless%2F%25E3%2583%258B%25E3%2582%25B3]   (2025/10/23 20:23:43)
ニコ・デマラ ◆> 【AIを活用すれば差分作り放題よねぇ…♡ 怒った顔も良い感じに出来てるじゃない。】   (2025/10/23 20:24:42)
リーナ・スヴァルド> 【ほんと、便利よね……コスの柄とかは変わっちゃうんだけど】   (2025/10/23 20:25:00)
リーナ・スヴァルド> はぁ?……あぁ、私もミラから聞いてるわよ?なんだったっけ……ニコマゾだかニコボコだかチャンネルやってるんでしょ?(初対面から生意気な態度を見せるニコに少し眉を顰めるが、その特徴的な容姿から噂に聞く邪兎屋の女社長だと分かるやいなや、こちらもニヤリと笑みを見せて挑発し返しながら手招きをするニコへと向かって行き)なら、お言葉に甘えさせて貰おうかしら?でも、良い映像が撮れるまで、せいぜい頑張りなさいよっ!(長い足を振り上げ、開幕からニコの側頭部を狙いハイキックを放って行く。何だかんだ言いながらも、ニコの挑発が効いていたようだ)【技よっ!】
  (2025/10/23 20:30:52)
リーナ・スヴァルド> 26+2 → (6 + 6) + 2 = 14  (2025/10/23 20:30:56)
リーナ・スヴァルド> 【おっと、力で振った方が、良かったわね……残念♪】   (2025/10/23 20:31:24)
ニコ・デマラ ◆> 【……。】   (2025/10/23 20:31:24)
ニコ・デマラ ◆> 【何なのよッ…//】   (2025/10/23 20:31:44)
リーナ・スヴァルド> 【折角だし、ちょっと追加しちゃうわね】   (2025/10/23 20:31:55)
ニコ・デマラ ◆> 【ふぐぅぅぅッ…!!//】   (2025/10/23 20:32:41)
リーナ・スヴァルド> はぁっ!?何?簡単に蹴り倒されちゃって!?それとも、まだっ!私にっ!手番を譲る気!?(まさかの開幕の一撃がクリーンヒットし、側頭部を蹴り抜かたニコがリングに倒れ伏すと、あまりに呆気ない状態にまだ舐められてると憤るリーナは怒声を上げながら倒れたニコの胸や腹部へ連続でフットスタンプを叩きつけていく)
  (2025/10/23 20:35:42)
ニコ・デマラ
◆> ニコボコチャンネル? 素人よろしく偏った知識をお持ちのようね。そのあたりも正してあげ…(まずは一撃、力試しで受け止める。ミラ陣営のトップを飾る彼女と負けずとも劣らない体格からして、そのファイトスタイルも似通っているだろうと雑な予測を立てていたが、見通しの甘さをその身で思い知る運びとなった。へ…? と、驚愕のあまり開きっぱなしになった唇から、二言目を発するよりも早く、蹴り抜かれた側頭部が斜め上に傾ぐ。数センチと軽く空中に浮いたニコはツーサイドアップの両髪を振り乱して、受け身もままならず仰向けにダウン。焦点がぼやけた瞳を信じられないといった様子で瞬きさせながら呆け、煽りに使っていた片手をまたしてもリーナに向ける。墓場から這い上がるように伸ばしながら不満を垂れるリーナに手加減を乞おうとしたが、逆上した彼女を止められるはずもなかった)ひぃぶっ…!?///
  (2025/10/23 20:50:54)
ニコ・デマラ
◆> ん、んぐごぉっ!? え、えぅぅっ♡ ふみゅうぅんっ♡ ぁ…ぁ…ああ゛お゛ぉッ!!? う、うブゥゥッ…(蹂躙される身体。豊かな乳房が歪み、靴跡を付けて凹んだ軟肉はみずみずしさを露わにして跳ね返る。ばるんばるんっ♡と、じゃれるように乳房を揺らしながら嬌声を響かせる。と、腹部を踏まれた時には嗚咽の混ざった呼吸を返しながらリングマットの上でもんどりうった。降り注ぐスタンプから逃げ惑って左右に転がるも、乱れた衣服には汚れが、半泣き顔には情けない皺が増えるばかりで、早くもチューブトップかた零れ落ちかけた乳房を自重で潰しながらうつ伏せに倒れたあげく、のろのろと匍匐前進して必死に距離を取ろうとするだけで…)
  (2025/10/23 20:52:45)
リーナ・スヴァルド> 【……あぁ、なるほど、ニコボコチャンネル、ね(納得の表情)】   (2025/10/23 20:54:36)
ニコ・デマラ ◆> ひ、ぁ…ッ…// まっ、こ、こんなに強いだなんて…//
聞いてなッ…!(そも、アンコロでそれなりに経験を積んだはずの自分がなぜ、新人である彼女に一方的に嬲られているのか。理解が追いつかず、噛み合わせの効かなくなった歯をがちがちと鳴らして怯懦しながら、浅はかな思考を口に出してしまう)   (2025/10/23
20:55:26)
ニコ・デマラ ◆> 【お待たせしました…// 】   (2025/10/23 20:55:42)
リーナ・スヴァルド> 【初手から、中々ね……ところで、21時頃に離席と言っていたけど、時間は大丈夫かしら?】   (2025/10/23 20:56:08)
ニコ・デマラ ◆> 【ビギナーズラックでクリティカル引いただけでしょッ…! 離席はするけど、あと1レスくらいなら大丈夫よ…♡】   (2025/10/23 20:56:38)
リーナ・スヴァルド> 【了解よ、もし私の方が時間かかってたら、遠慮せず行ってもらって大丈夫から】   (2025/10/23 20:57:14)
ニコ・デマラ ◆> 【そっちも中断してくれていいわ。久しぶりに書くからかわかんないけど、なんか調子がいいのよねぇ…♡】   (2025/10/23 20:58:27)
リーナ・スヴァルド> ならっ!正してもらおうじゃない!できるのならねっ!!(思い切り勢いをつけて豊かでみずみずしいニコの肢体をガツガツと踏みつけていくが、段々とニコから上がる声が艶めき始めてくると少し怪訝な表情を浮かべ、乱れ切ったニコの姿を見下ろす)……あぁ、色々と聞いて話に色々と納得がいったわ。ミラの奴はどうだか知らないけど、私は容赦しないから、逃げられると思わない事ねっ!(必死で身体を転がして足を避け、匍匐前進で逃げ出そうとするニコの足を掴んでリング中央に引きずり戻すと、今度は逆エビ固めを仕掛けてニコが戸惑っている間に下半身へダメージを与えておこうとしていく)【継続よ!】
  (2025/10/23 21:05:04)
リーナ・スヴァルド> 26+2 → (4 + 4) + 2 = 10  (2025/10/23 21:05:08)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2025/10/23 21:05:28)
リーナ・スヴァルド> 【ステ2差でも、中々抜けられないものね。さて、それじゃあここで中断かしら?】   (2025/10/23 21:07:22)
ニコ・デマラ ◆> 【もうちょっと続けられるわ。】   (2025/10/23 21:10:39)
リーナ・スヴァルド> 【了解よ、私の方は時間大丈夫だから、ニコに合わせるわね】   (2025/10/23 21:11:10)
ニコ・デマラ ◆> はぁ…はぁ…ッ…!?// や、やめぇッ…!?//
ん、ぁッ―――んん、あ゛ぁぁぁぁっ~~~!!//(一心不乱の想いを胸に抱き、ロープを目指して這いつくばるニコであったが、逃げきれず片足を掴まれる。爪を立ててマットを引っ掻きながら抗議するも、逆エビ固めを極められ、コの字に折り畳まれた身体中の骨が軋む。両目をかっぴらいたニコの唇が、突風が吹き抜けたようにぶるぶると震え、痛々しい悲鳴が紡がれる。のっぺりと潰れた乳房の内側には密やかに苦痛を和らげてくれる淡い刺激が澱と溜まる。腰には過剰な負荷がかかり、ともすれば折れてしまいそうだ。進退窮まった自身へと大きなお尻を落ち着けて座りこんだリーナへと、眦に涙滴を溜めこんだ横目をやって弱々しくも睨みつける。首を左右に振ってそれ以上の悲鳴を押し殺し、頬を真っ赤に染めながら降参を嫌がる)ひ、ひぃぐぅぅっ…///
ま、負け…。いやッ…。早く、退きなさいよぉッ…。あ、ああぁぐぅぅぅっ……!!?///   (2025/10/23 21:19:18)
ニコ・デマラ ◆> 【おまたせ…。ちょっと離席するわね…。】   (2025/10/23 21:20:12)
リーナ・スヴァルド> 【分かったは、このまま待てばいい?それとも控室で待った方が良いかしら?】   (2025/10/23 21:20:41)
ニコ・デマラ ◆> 【あたしってば仕事早すぎー♡ 済ませたからもう大丈夫よ…♡】   (2025/10/23 21:28:03)
リーナ・スヴァルド> 【了解よ、マゾマゾしたパワーがはっきされたのかしら?】   (2025/10/23 21:28:48)
リーナ・スヴァルド> 退くわけないでしょ?それと、ギブなんて聞く気はないから、試合を止めたいならレフェリーに縋るのね。どこのいるか知らないけどっ!(悲鳴を我慢する事など許さないと言わんばかりに、最後の一声まで悲鳴を搾り上げようとコの字を超えてもさらに厳しくニコの身体を折り曲げ、押し付けられた乳房はさらに真っ平になるまで圧迫していく)ねぇ、これで貴女のチャンネル……撮れ高は大丈夫なわけ?(あまりに一方的な展開に興行として、さらには配信として大丈夫なのかと、ファイトマネーがちゃんと支払われるのか不安を覚え始めてしまう)【継続よっ!】
  (2025/10/23 21:29:34)
リーナ・スヴァルド> 26+2 → (4 + 4) + 2 = 10  (2025/10/23 21:29:39)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2025/10/23 21:29:47)
ニコ・デマラ ◆> 【マゾがなんですって? 返答するまでもなかったわねぇ…♡】   (2025/10/23 21:30:34)
リーナ・スヴァルド> 【やっと抜けたわね……気づいたらEPも減ってるし】   (2025/10/23 21:30:51)
ニコ・デマラ
◆> 取れ高…? な、んですって…? んなもの、あんたが気にすることじゃないでしょうがぁ…!(限界を越えて折れ曲がろうとする自身。歪みに重なってミシミシとあからさまに不穏な音が鳴りはじめると苦悶の表情を浮かべていたニコの赤面には汗が噴き立ち、あげていた叫びはいっそうの悲壮感を帯びていく。ついには身の上まで心配しはじめたリーナの物言いに額の血管が浮きあがったニコの心中に、なにくそ根性が沸き起こると、観客席でワタワタと檄を飛ばしている一匹のボンプ…。ニコが奥の手と潜ませていた仕掛けに目配せを送れば、そのポンプはワタタと敬礼すると、客席に立ってくるりと一回転した。再び正面に向き直った彼の口と思わしき部分には吹き矢らしき長棒が咥えられており、特注の媚薬に塗れた毒針が一発、リーナの首筋に向け発射されるに違いなかった。いかに強靭なプロレスラーといえど、感度が上がればその身は火照るはず…)退かないっていうなら…♡ こうよぉっ…♡【性】
  (2025/10/23 21:42:30)
ニコ・デマラ ◆> 2d64 → (6 + 5) + 4 = 15  (2025/10/23 21:42:42)
リーナ・スヴァルド> 【ッ……】   (2025/10/23 21:42:54)
ニコ・デマラ ◆> 【EP? あんたほど減ってないんですけどー♡】   (2025/10/23 21:43:03)
ニコ・デマラ ◆> 【ちょっと追加してあげるわね…♡】   (2025/10/23 21:43:45)
リーナ・スヴァルド> 【やってくれるじゃない……】   (2025/10/23 21:44:13)
ニコ・デマラ
◆> 退けぇ…♡ おバカさーん…♡(リーナを退けるには容易く、腕立て伏せの要領で自身を起こして振り落とす。くるりと自身を翻して仰向け寝の姿勢になると、屈んだ姿勢から繰り出す低空ドロップキックを命中させた。申し訳程度の布地に護られたリーナの股間にめがけて放った一発は、その衝撃を股奥にまで届かせ、今最も敏感に疼いているはずの陰部や、その先にある子宮さえも震わせたに違いなかった)
  (2025/10/23 21:48:01)
ニコ・デマラ ◆> 【こうねー♡】   (2025/10/23 21:48:27)
リーナ・スヴァルド> 【……さっさとファンブルしなさいよっ!】   (2025/10/23 21:48:46)
ニコ・デマラ ◆> 【そんなミスを犯すはずがないでしょうがぁ…♡】   (2025/10/23 21:49:21)
リーナ・スヴァルド> 気にするわよっ!?お客さんを沸かせられないなんて、勝ち負け以前の問題なのよっ!!(自分の欲望に素直なミラよりはプロとしての意識が強いリーナ、それ故にニコの言葉に過敏に反応してしまい観客席で動くボンプにはまるで気づくことはなく……)痛っ!……何?虫?刺されてっ……んっ、うくぅっ♡(チクリと首に痛みを感じ、虫刺されたかと首を傾げた瞬間、身体の内側から熱が込み上げ、汗が吹き出し、頬が真っ赤に染まって行き)何よ、これっ……力がっ……きゃあっ!(突然の身体の変化に戸惑っている隙を突かれニコの脱出を許してしまい、悔しさに歯噛みしながら急いで構え直そうとするが、火照った身体の動きは緩慢で、息を吹き返したニコのドロップキックに間に合わず、強烈な一撃が股間に着弾してしまい……)
  (2025/10/23 21:58:16)
リーナ・スヴァルド> ほおおぉぉっ♡あっ、あああぁぁ~~~~っ!!(背中を大きく仰け反らせて絶叫すると、両手で股間を抑えてリングに倒れ、痛みと疼きで身体をビクビクと痙攣させながらゴロゴロと身体を転がして必死で快感を押し殺しフーッ!フーッ!を荒い息を吐いて火照りをやり過ごそうとするが……)
  (2025/10/23 21:58:34)
リーナ・スヴァルド> 【待たせたわね……】   (2025/10/23 21:58:42)
ニコ・デマラ ◆> 【なになにぃ~?♡ あたしとマゾロルで張り合おうってのぉ?♡】   (2025/10/23 21:59:15)
リーナ・スヴァルド> 【んなわけないでしょう!?】   (2025/10/23 22:00:28)
ニコ・デマラ
◆> ふー…フーッ…♡(呼吸を整え、両手を腰の左右にそれぞれ押し当てて痛みを庇いながら立ち上がったニコは、乳輪の影が色濃くなった胸をさも誇らしげに反らして虚勢を張り、頬の赤味こそ消せていないながらも我が物顔を浮かべ、悶えるリーナを見下ろす。その痴態を煽る侮蔑の言葉を投げかけて傷を抉ろうとする傍らでヒールの靴底が見えるほど大きく振り上げた片足を薪割り斧のごとく豪快に振り降ろした。着地点と見定めたその先こそ大きく実ったリーナの乳房であり、軟肉を踏みつけた暁にはぐりぐりと汚れを押しつけるように足首を捻りあげて、胸に護られたその先で鼓動を打つ心にさえも執拗な痛みを与えるつもりでいる)いい悲鳴ねぇ…♡ でもホントは気持ちよくて、感じ入っちゃってたりして…? そうなんでしょう、このマゾぉ…♡ 自ら証明してみせなさいよぉ…♡【性】
  (2025/10/23 22:03:08)
ニコ・デマラ ◆> 2d64 → (4 + 3) + 4 = 11  (2025/10/23 22:03:24)
リーナ・スヴァルド> 26+2 → (3 + 2) + 2 = 7  (2025/10/23 22:03:49)
ニコ・デマラ ◆> 【つばぜり合いねぇ…♡】   (2025/10/23 22:04:03)
ニコ・デマラ ◆> 2d64 → (2 + 1) + 4 = 7  (2025/10/23 22:04:11)
ニコ・デマラ ◆> 【…………。】   (2025/10/23 22:04:19)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2025/10/23 22:04:28)
リーナ・スヴァルド> 【くくっ♪】   (2025/10/23 22:04:30)
ニコ・デマラ ◆> 【EPから削るわ…//】   (2025/10/23 22:04:43)
リーナ・スヴァルド> 【カウンターはしないわ】   (2025/10/23 22:05:32)
ニコ・デマラ ◆> 【わかったわ…。EPは4減ってるからその分は書いてねぇ…♡】   (2025/10/23 22:06:10)
リーナ・スヴァルド> 【分かってるわよっ!受けロルと、続けてこっちの攻めロルで良いかしら?】   (2025/10/23 22:06:39)
ニコ・デマラ ◆> 【もちろん…♡】   (2025/10/23 22:07:09)
リーナ・スヴァルド> っあぁっ♡……うぅっ♡アイツみたいなっ……事っ……おぉっ♡(胎児のように身体を丸めた姿勢のまま、快感で潤んだ瞳でギロリと見下ろしてくるニコを睨み返すリーナ。余程媚薬が強力だったのかいまだに疼きも火照りも収まらず、熱い吐息を止めどなく零しながら、それでも立ち上がろうと身を捩るが)きゃんっ!っ、こ、のぉっ……ひぅっ!おほっ♡……やめっ……おぅんっ♡(自分がした事をやり返されるように足でたわわな胸を踏み躙られ、悲鳴を嬌声を上げさせられてしまう)
  (2025/10/23 22:16:04)
リーナ・スヴァルド> いぅっ♡きぃ……ぅぅ……いい加減にっ……しなさいよっ!……マゾは、貴女でしょうがっ!!(ニコに煽られ快感とは別にフツフツと憎悪が煮え立ち、リーナの目つきがさらに鋭くなり、悲鳴を上げプルプルと身体を震わせながら、うつ伏せの状態になり、そこから膝を立てて一見土下座に近いような態勢になった次の瞬間、渾身の力を込めてニコの股間を思い切りかちあげようと、腕を振り上げていく)【力よっ!!】
  (2025/10/23 22:16:10)
リーナ・スヴァルド> 26+4 → (5 + 1) + 4 = 10  (2025/10/23 22:16:12)
ニコ・デマラ ◆> 2d63 → (3 + 6) + 3 = 12  (2025/10/23 22:16:54)
ニコ・デマラ ◆> 【甘いわねぇ…♡】   (2025/10/23 22:17:33)
リーナ・スヴァルド> 【12を出してもダメだったわね……】   (2025/10/23 22:17:39)
ニコ・デマラ
◆> はぁ…? いい加減もなにもありませーん…♡ このまま倒してあげっ…ひゃんっ!!?(豊かな乳房を柔らかく揺すりながら足蹴にされて善がるさまを特等席で見下ろす愉悦に浸っていたが、怒りの沸点を通り越したリーナの咆哮は、共犯者のごとく卑俗な笑みを浮かべた観客の歓声を貫いて会場の四隅にまで余さず響きわたった。思わずたじろぎ、押し黙ってしまいながら足を退けたニコは一歩と下がったきり、二歩目を踏み出すことなくぴたりと静止してしまう)あっ、あ…///
く、くぅぅん…♡ ひぃっ…!? っぶなぁーい…♡(怯んだ瞬間、自らの股を薄く汚した分泌に恥じらいを覚え、もじもじと内股で屈み込んで屈辱に頬を赤く濡らした。ニコが急に態勢を変えたせいでアッパーの狙いが数ミリとズレた結果、本来ならば反応すら叶わなかった筈の奇襲を紙一重で避けきる奇跡を起こす。幸運を勝ち得たと実感したニコは調子よく声色を弾ませると、体勢が伸び上がったせいで隙が増したリーナの背後へとすかさず回り込んで、コブラツイストを極めるべく搦みつきにいった)【性】
  (2025/10/23 22:32:00)
ニコ・デマラ ◆> 2d64 → (4 + 1) + 4 = 9  (2025/10/23 22:32:25)
リーナ・スヴァルド> 【使い時が無さそうだし、カウンターを切ろうかしら】   (2025/10/23 22:32:50)
リーナ・スヴァルド> 26+2 → (5 + 3) + 2 = 10  (2025/10/23 22:32:54)
ニコ・デマラ ◆> 【…………。】   (2025/10/23 22:33:04)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2025/10/23 22:33:13)
リーナ・スヴァルド> 【フフン♪】   (2025/10/23 22:33:13)
ニコ・デマラ ◆> 【………………。】   (2025/10/23 22:33:35)
ニコ・デマラ ◆> 【え…? 負け確…?】   (2025/10/23 22:33:47)
リーナ・スヴァルド> 【そうね♪】   (2025/10/23 22:33:56)
ニコ・デマラ ◆> 【ふ、ふざけッ…!//】   (2025/10/23 22:34:05)
リーナ・スヴァルド> 【噂に違わぬ、見事なフラグ建築と回収ね】   (2025/10/23 22:35:05)
ニコ・デマラ ◆> 【なんで久しぶりに来て二敗もしないといけないのよぉっ!!】   (2025/10/23 22:35:22)
リーナ・スヴァルド> 【……こう言って上げればいいのかしら?すぅ……ざぁ~こぉ~♡】   (2025/10/23 22:36:22)
ニコ・デマラ ◆> 【ざ、ざぁこなんかじゃ…// ふ、ふぐぅぅぅッ……//】   (2025/10/23 22:36:53)
リーナ・スヴァルド> なっ……なななっ、なぁーっ!?無駄に悪運の良い事ねっ……!(リーナの逆転をかけた渾身の一撃、怒声に怖気て動きの止まったニコへ確実にヒットするはずだったそれが、ほんの些細な動きで数ミリのズレた結果空振りに終わってしまい呆気にとられた表情で口をわなわなと震わせ憎まれ口を叩くのが精一杯の様子。そして幸運をガッチリと掴んだニコは身体を伸ばしきり大きく隙を見せたリーナへコブラツイストを仕掛けようと背後へ回るが)
  (2025/10/23 22:44:40)
リーナ・スヴァルド> 甘く見るのもっ、いい加減にっ……しなさいっ!!(レスラー相手にコブラツイストを仕掛けようとするニコの不遜に再度歯を噛みしると、腕を伸ばしたまま腰を大きく捻り、背後に回ったニコを狙って裏拳を繰り出す!すると、それがちょうど衣装の乱れ切ったニコの胸を捕え……)
  (2025/10/23 22:44:45)
リーナ・スヴァルド> 【とりあえず、カウンター分よ♪】   (2025/10/23 22:44:56)
リーナ・スヴァルド> 【そろそろ自動退室になるから、気を付けてね】   (2025/10/23 22:57:58)
ニコ・デマラ
◆> 減らず口もそろそろおしまいよ…♡ へっ…? あ…?(ミミズがのたくったような波線を描く唇。今まさに捕えんとするニコの掌が不敵に蠢く。アンコロの洗礼を浴びせようと気が逸ったせいで、反撃に移ろうとするリーナを見逃したとも知らずに。一度ならず二度までも驚かされてしまったニコは、豪速と振るわれた裏拳の風圧に引き剥がされるようにしてよたつきながら数歩と下がる。その後、クリーンヒットの衝撃を吸収して柔らかく撓んだ乳房は上下左右に激しく暴れて、ミチミチとチューブトップの繊維が細やかに引き裂かれる音をリーナに聞かせた)へぶぅぅっ!? ご、ごふっ、ぁ…。あ…? ひ。あんっ♡ あ、あ゛あッ…//(瓶蓋を思わせて乳輪を勃起させた生乳を晒しながら千鳥足で後退して、コーナーポストに背中を凭れかからせて漸く停まった。胸を穿たれてしまえば息は詰まり、一時的には呼吸困難にすら陥ってしまう。両脇のロープへと自らの両腕を干すようにして寄りかからせ、項垂れる。薄開けた瞳は眼振し、舌を垂らした唇からは息も絶え絶えにあげた細声を追いかけて、口端からは涎が流れ落ちた)
  (2025/10/23 23:02:21)
リーナ・スヴァルド> 【やっぱり、噂に違わぬ見事なマゾっぷりね】   (2025/10/23 23:04:37)
ニコ・デマラ
◆> ひぃッ…♡ ひぃあッ…♡ ああぁッ、ああああぁぁぁんんっ♡♡(そしてニコの身体を苛んでいた苦痛が快楽に変換され、薄ぼやけていた瞳がピンク色に発光すると、散々嬲られたにも拘わらずさも気持ちよさそうに啼きガクガクと全身を痙攣させた。乳輪が膨らみ、乳房からはミルクが噴き零れる。その軌跡を後追いするように放った分泌で股をも汚してしまう。分泌はホットパンツを濾してリングマットに垂れ流され、女々しい匂いの漂う薄い染みを作っていった)
  (2025/10/23 23:08:10)
ニコ・デマラ ◆> 【うるさいわね…。これでいいでしょ…//】   (2025/10/23 23:08:51)
リーナ・スヴァルド> フッ……フンッ!私相手にコブラを極めようなんて、甘く見過ぎよっ……でっ、覚悟はできてるんでしょうね?(裏拳の一撃でチューブトップを引き裂かれ、露になった乳房を隠す事もせずによろよろと後退してコーナーポストにもたれるニコの元へ、未だに疼く身体に活を入れて向かっていくリーナ。その間に快感に耐えきれず、嬉しそうな啼き声を上げて絶頂を迎え、自らの分泌液でリングの一角を自分の領域に塗り替えていくニコの姿に半ば呆れ半ば引きながらだが……)
  (2025/10/23 23:19:16)
リーナ・スヴァルド> 貴女の減らず口は……もう聞けそうにないわね……なら、デビュー戦だし……少し、サービスしようかしら♪(ガンッとコーナーにもたれるニコの股間を蹴り上げ、その衝撃でロープに乗せられていた腕を外し濡れたマットに座らせると身体を反転し)さぁ、行くわよっ!……んっ♡(無様な表情を浮かべるニコの顔面に、自分のむっちりとしたお尻を繰り返し打ち付け、スティンクフェイスを仕掛けて初参戦初勝利をアピールしていく)【速♪】
  (2025/10/23 23:19:23)
リーナ・スヴァルド> 26 → (3 + 5) = 8  (2025/10/23 23:19:25)
リーナ・スヴァルド> 【お待たせ♪】   (2025/10/23 23:19:37)
ニコ・デマラ ◆> 【………………。】   (2025/10/23 23:20:02)
リーナ・スヴァルド> 【ん?この攻めは、趣味で無かったかしら?】   (2025/10/23 23:21:04)
ニコ・デマラ ◆> 【趣味とか聞くんじゃないわよ…//】   (2025/10/23 23:21:29)
リーナ・スヴァルド> 【まぁ、先達への贈り物は必要でしょ♪】   (2025/10/23 23:22:26)
ニコ・デマラ
◆> ふへぇぇっ…♡ ひぎぃぃんっ!!? ひ、ひぃんぐぅぅっ…♡ ッ、ッ~~~~♡♡(無様なアヘ顔を浮かべて。上擦らせた両眼の半分ほどが目蓋の裏側にしまいこまれていく。一切の思考を破棄させるほどの衝撃は一秒と掛からずに背筋を駆けあがって脳内へと到達した。蹴り砕かれ、潤いに満ちた陰部はその形を歪に崩して、中に溜めこんでいた愛液をあまさず流してしまう。絶頂の余韻に洗い流され、数秒と鮮明となった意識は急速に遠のいていく。新人相手に敗北を喫した現実を他人事のように眺めては唖然と呆けるニコ)ふぶぅぅッ…♡ ひぃんッ♡ ふぶぅ♡ ん、ンンッ…♡(躾けるように何度もお尻で打たれるたび、声量の失せた弱々しい悲鳴をあげるニコ。スティンクフェイスで覆われ、口鼻に侵入してなけなしの理性をすら犯すお尻の匂いには下劣な欲情をすら催してしまう。ふしだらな悲鳴をくぐもって響かせ、鼻の下を伸ばしながら失禁の背徳的な解放感に酔いしれる)ふぇぇっ…♡ え、ぁ…。
  (2025/10/23 23:39:18)
ニコ・デマラ ◆> 【そろそろパワーが切れてきたわ…。これで〆で…//】   (2025/10/23 23:40:32)
リーナ・スヴァルド> 【分かったわ、十分に素敵なロルだと思うわよ♪】   (2025/10/23 23:41:17)
ニコ・デマラ ◆> 【うぅぅ…。お疲れさまでしたッ…//】   (2025/10/23 23:43:31)
リーナ・スヴァルド> ふあぁっ♡くぅっ……あぁっ♡……ほんと、何だったのかしらっ……この火照り……あっ♡はぁっ……(大胆に腰を振ってお尻を打ち付ける度に媚薬の抜けきらないリーナの口からも艶めかしい声が零れだす、ニコの顔を使って自慰するかのようにも見えるが、本人としてはいたって真面目に観客へのサービスのつもり……しかし、疼きを抑えきれず動きは打ち付けから擦り付けるへと変化していき)ふぁっ♡うっ、あっ、んっ♡ああぁっ♡(遂に絶頂を迎えてニコの顔を濡らすと同時に試合終了のゴングが鳴らされる、新人相手に完敗を喫した試合結果に会場の盛り上がりはもとより、ニコボコ動画の視聴率もうなぎ上り……かもしれない)私……何してっ……っ、試合は終わりね!ま、楽しませてもらったから、またよろしくっ!(自分の行動を顧み、絶頂する所まで晒してしまった事実に顔を真っ赤に染め、慌てた様子でリングを後にするのだった)
  (2025/10/23 23:50:23)
リーナ・スヴァルド> 【それじゃあ、こっちもこれで〆ね。お疲れ様】   (2025/10/23 23:50:38)
ニコ・デマラ ◆> 【ありがとうございました…//】   (2025/10/23 23:51:40)
リーナ・スヴァルド> 【こちらこそ、初戦のお相手ありがとう♪次やる時には、また少し口調とか変わってるかもだけど】   (2025/10/23 23:52:24)
ニコ・デマラ ◆> 【そうなの…。今のままで十分魅力的よ。大将のミラにも負けっぱなしだし、どのみちリベンジはするから…//】   (2025/10/23 23:54:04)
リーナ・スヴァルド> 【ありがとう♪ま、私以外にも連敗のようだし、せいぜい頑張りなさい。ざぁ~こぉ~♪(最後は耳元で囁くように)】   (2025/10/23 23:55:30)
ニコ・デマラ ◆> 【ひぃんっ…♡ 黙りなさいよぉッ…!!// 悔しいけど、試合結果は任せるから。それじゃ、バイバーイ…♡】   (2025/10/23 23:56:15)
リーナ・スヴァルド> 【了解よ、それじゃあお疲れ様。ゆっくり休みなさい♪】   (2025/10/23 23:57:18)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2025/10/23 23:58:16)
リーナ・スヴァルド> ◎リーナ・スヴァルド(初参加・オリジナル)VSニコ・デマラ●【第1戦】【第4リング (10/23 20:13:4310/23 23:50:23)】【股間蹴り上げ→スティンクフェイス(PKO)】   (2025/10/24
00:01:08)
おしらせ> リーナ・スヴァルドさんが退室しました。  (2025/10/24 00:01:15)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/10/26 01:39:01)
おしらせ> 紅影 ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/10/26 01:40:30)
州光(二代目) ◆> 【では改めてよろしくお願いしますね…。私は色々とペナルティがあるので、その辺りも書き出しに入れておくようにしますね…♡ではダイスだけ振りましょうか♡】   (2025/10/26 01:41:22)
紅影 ◆> 【ああ、こちらこそよろしく頼む…♡では、こちらも賽を振るとしようか♡】   (2025/10/26 01:42:10)
紅影 ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2025/10/26 01:42:17)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2025/10/26 01:42:35)
州光(二代目) ◆> 【では、私から書き出しておきますね…♡まぁ明日の夜までには余裕で出来ると思いますので…♡またお時間空いた時に♡こちらは覗くようにしておきますね…♡】   (2025/10/26 01:43:24)
紅影 ◆> 【む…先手は譲るとしようか。では…お互い似たような技能ゆえ長引きそうだ…♡】   (2025/10/26 01:46:57)
州光(二代目) ◆> 【まぁ鍔迫り合いを使っていくことにしましょう…♡では今日はこの辺りで…♡次回もよろしくお願いしますね…♡おやすみなさいませ…♡】   (2025/10/26 01:47:40)
紅影 ◆> 【あぁ…ではまた♡】   (2025/10/26 01:48:35)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/10/26 01:48:39)
おしらせ> 紅影 ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2025/10/26 01:48:45)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/10/26 22:03:16)
州光(二代目)
◆> (大きな歓声に包まれた会場。これから始まる試合に熱を帯びる一方で、四方を囲むリングには、オーロラビジョンにデカデカと映し出された対戦カードの両者とも、未だ姿を見せていない。既に試合時間の定刻を過ぎており、歓声が少しどよめきに変わった頃、花道にようやく現れたのは複数の影。普段はスタッフとして、或いはリングに結界を張る術者が二人、法術で具現化された光の鎖を携え、堂々と花道を先導する後ろから現れた対戦カードの一人、怪盗州光。その背後に更に二人、計四人の術者達に光の輪で拘束された異様な光景で現れた怪盗の顔はあからさまに不機嫌そうで…)
  (2025/10/26 22:08:54)
州光(二代目)
◆> ……ぐぅッ…///もぅ…ッ!逃げませんからいい加減この拘束を解いて…ッ…んひぃッ♡♡ひぅぅッ…///ぁッ…きゃんッ…!!♡♡…このッ…覚えていなさぃッ…///(敗北が続き、ペナルティを課せられた怪盗が逃げないようにという処置ながら、超厳戒態勢で行われた入場シーンは、まるで囚人を送り出すよう…。1000倍超えの超感度に加え、肌に張り付き食い込むピッチリとした競泳水着を身に纏い、連れられる身体を何度もクネらせながら、既に荒い息遣いと火照った頬…。仕上がった扇状的で艷やかな身体は、観客の視線を釘付けにする。どよめきだっていた声は既に大歓声へと変わり、5人がロープ前まで辿り着くと、光の拘束は霧散し、怪盗に自由が許された。と、同時に術者の一人が競泳水着の食い込んだ美尻を蹴りつけられ、マットに転がる怪盗の身体。なんともみっともない入場に、観客からは失笑と嘲笑が巻き起こる中、術者は未だ帰ることはなく、怪盗に課せられたもう一つの罰をその場で見届けている。怪盗もその眼差しを背中でヒシヒシと感じながら、臀部を擦りながら立ち上がると、観客達も察したのか、ニヤつく顔をこちらへ向けながら静まり返り…)
  (2025/10/26 22:08:59)
州光(二代目)
◆> ……ぅ…///……ぅぅ…///か……ざ……ざこ盗…ッ///…マゾ光…ッ!…参上ですッッ!!!……はぁッ…///はぁッ…///こんな醜態…ッ…!今日で必ず終わらせます…///(耳まで真っ赤になった麗しい顔が目をギュッとつむりながら、あまりに恥ずかしい名乗りを上げると、静まり返っていた会場は一変、ドッと笑い声に包まれる。過去の恥辱と屈辱を受けた試合を掘り返されるペナルティに、怪盗は試合前から息を切らすほど…。しかし、必死に厳しい目線で相手のやってくる花道へと向かい合い、押し寄せる激感に歯を食い縛りながら、一時の恥辱に耐え抜くのだった。)
  (2025/10/26 22:09:05)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2025/10/26 22:34:38)
おしらせ> 紅影 ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/10/27 12:23:41)
紅影
◆> (今回初となるカードへの期待感もあり、今宵も大盛況のリング。定刻になっても現れる様子のない2人の戦士に、ジリジリと焦らされるように観客の歓声と熱気が会場を満たしていた。そんな中、先に姿を現したのは怪盗・州光。もっとも、その登場は怪盗の名とは掛け離れた無様極まりないもので。度重なるペナルティにより幾重にも辱められたその姿は、試合すら始まっていないというのに観客の嘲笑の対象となっていた。そして、狙いすましたかのような静寂の中指定された滑稽な名乗りをただ独りのリングであげたのを見計らったかのように、会場を包む笑い声の陰に隠れるように、リングに不意に人影が現れて…)
  (2025/10/27 12:25:48)
紅影
◆> ほう……♡女…随分と惨めな枷をかけられているようだな♡そんな相手を某につけるとは…随分と舐められたものだ…♡(鎖帷子を思わせるレオタードのリンコスに身を包み、口元を画面で覆った忍・紅影。久方ぶりに上がったリングでの対戦相手の惨状をどこからか見ていたのか、州光の背後から音もなく姿を現した彼女は、乳首も透けてしまうほど薄手の競泳水着の食い込んだ美尻を先ほど術者がしてみせたように軽く蹴り上げてみせて)ふっ…♡容易い一戦になりそうだ。怪盗といったか?おっと……雑魚怪盗、だったな♡立ち上がれるならばそちらからかかってくるがいい…さあ、紅影、参る!(降り注ぐ観衆たちの嘲笑を浴びながらコーナーへとゆっくりと…しかし忍の実力を思わせる足音ひとつない足取りで向かっていけば、腰を軽く落とし、覆面に覆われた口元こそ読めないが、嘲るような視線を投げかけつつゴングを待ち)
  (2025/10/27 12:25:51)
おしらせ> 紅影 ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2025/10/27 12:25:58)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/10/27 20:38:23)
州光(二代目)
◆> はっ…!?きゃぅっンッ!!?♡♡ヒッ…♡グッくぅ~~ッーー♡♡(普段なら背後を取られるなど決してありえない怪盗。しかし、恥辱や押し寄せる激感によって相手への察知が遅れてしまい、気付いた時には背筋に走る寒気…。術者の時よりややキツイ足蹴りが美尻を歪めると、あっさりとマットに手を着いてしまう。四つん這いになった怪盗は、悔しさと屈辱、何よりも感度数千倍による激感を堪えるのに必死であることを隠しきれず、全身を打ち震わせながら白い歯をむき出しに食い縛り、顎を上げて天井を見上げている。試合前から果てるわけにはいかないと、必死に堪える身体は所々が火照って桜色となり、既に代謝の良い身体が汗を流し、怪盗の甘いフェロモン臭が混ざり合うリング。そんな怪盗を見下しながら悠々と回り込み自陣のコーナーポストへ歩みを進める紅影へ、獣のような鋭い眼光を向け…)
  (2025/10/27 20:38:25)
州光(二代目)
◆> …はぁ…♡はぁ…♡いきなり失礼な方ですね…///…私が容易いなどと終わった時には言えなくして差し上げます…ッ!いきます!やぁあッ!!!(薄い生地の競泳水着からは、胸の先端が鮮やかな薄ピンクの彩りを覗かせるも、何とか生地を寄せて見えなくすると、四つん這いの姿勢のまま、美尻を突き上げた女豹のポーズを取り出す怪盗。ゴングが鳴ると同時にマットを力強く踏み抜くと、俊足で紅影へ襲い掛かり、首を狩るハイキックから、更に体重を乗せたシャイニングウィザードで先制を図り…)【速】
  (2025/10/27 20:38:49)
州光(二代目) ◆> 2d6+2 → (6 + 5) + 2 = 13  (2025/10/27 20:38:55)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…♡まずはクリティカル先制頂きました…♡】   (2025/10/27 20:39:11)
おしらせ> 紅影 ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/10/27 20:58:19)
紅影 ◆> 【くっ………】   (2025/10/27 20:58:26)
州光(二代目) ◆> 【おや…来られましたか。こんばんは…♡】   (2025/10/27 21:03:09)
紅影
◆> ふん、立ち上がれぬか?それも仕方ないこと…そんな身体では、どんな俊足でも無理はなかろう♡(数千倍まで膨れ上がった感度の美尻を足蹴にされればまさしく雌犬のような声をあげてあっさり四つん這いに崩れ落ちる怪盗。そんな様子を見下ろしつつ声をかける紅影の声色にはこのハンデ故か、普段はしないであろう油断の色がうっすらと滲む。その意表をつくかのように、倍加する感度を振り切って女豹のポーズから力を振り絞ってリングをかける俊足が紅影を襲い)
  (2025/10/27 21:09:57)
紅影
◆> ふん…っ!?ぬ、ぅ…ぐうぅうぉおおっ!?(感度の枷を感じさせない新作のハイキックは紅影の首筋を抉り、軽く前のめりになったところにすかさずシャイニングウィザード。顎筋をクリティカルに捉えた一撃は紅影の構えを揺らし、ロープへとその身体を叩き込む。予想外の反撃に会場からはどよめきが広がり)っ……やってくれるな、怪盗…!ならば、その身体、徹底的に開発してやろう…♡(脳を揺らす先行の一撃も、その重い枷がゆえに紅影の意識を刈り取ることはできず。すぐさま前を見据えて、足を振り抜いた隙を捉あるように腰を抱き込むようにタックル。まずはその俊足を潰してしまおうと、感度数千倍の身体を振り上げ、膝で薄手の競泳水着ごと股間を撃ち抜くアトミックドロップを仕掛けていく…♡)【性】
  (2025/10/27 21:09:59)
紅影 ◆> 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11  (2025/10/27 21:10:04)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (4 + 6) + 1 = 11  (2025/10/27 21:13:14)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…♡ようやく私も調子が戻ってきましたね♡】   (2025/10/27 21:13:33)
紅影 ◆> 【く…ふん、まだまだこれからよ】   (2025/10/27 21:14:52)
州光(二代目)
◆> おや…?♡まさか私を前に油断なさるとは肝の座った方ですね…♡あなたにはちょうど良いハンデになりそうです…ふふ…♡ですがさすがはくノ一…♡忍耐力もそれなりにあるようで…♡…ですが…甘いっ…!はぁあっ!(華奢な身体からとは思えない強烈な蹴撃に、脳を揺らされた紅影はしかし、持ち前の忍耐力で崩れ落ちることを踏み留まる。鋭い眼光が少し驚くように丸くなるも、久しぶりに小生意気な表情で相手を煽る怪盗。その挑発に釣られた紅影がタックルで身体ごと抱えてくるものの、焦りの表情を見せることなく、完全に掴まれる前に高く飛び上がっていく。上を見上げた紅影の眼前には、怪盗の競泳水着越しに浮かび上がるぷっくりとした控えめの恥丘…。少し湿り気を帯びたそれは女の園から僅かに溢れた甘い蜜。一度嗅げばまるで媚薬のように作用し、紅影を魅了、脱力させていく。怪盗自身も気付いていない武器が相乗効果となり、あっさりと紅影の顔を股間と太ももでがっちりロックすると、背面に勢いを付けマットに叩きつける十八番、フランケンシュタイナーを炸裂させ…)【技】
  (2025/10/27 21:27:57)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (1 + 3) + 5 = 9  (2025/10/27 21:28:04)
紅影 ◆> 【ふ…油断したのはどちらかな…♡カウンターといこうか♡】   (2025/10/27 21:29:28)
紅影 ◆> 2d6+4 → (1 + 6) + 4 = 11  (2025/10/27 21:29:36)
州光(二代目) ◆> 【……もぅ…ッ…】   (2025/10/27 21:30:06)
紅影
◆> ぬ…っ…!逃したか…枷を受けてなおすばしっこい…!だが…油断したのはどちらかな♡(先手の一撃を鮮やかに決めてみせ、さらに紅影の反撃をも掻い潜って見せる感度数千倍の雑魚怪盗。ブックメーカーのオッズは優に100倍を超えているというのに、そんな怪盗の見せる大立ち回りに会場のどよめきはさらに大きくなる。そして、紅影のタックルから宙に逃れた州光は、競泳水着越しに浮かぶ、ぷっくり膨れて蜜で湿った恥丘をこちらに向ける。十八番のフランケンシュタイナーを放つべく、その媚毒の滴る毒蛇のような股座でこちらを締め上げようとしてくるが…♡)
  (2025/10/27 21:43:46)
紅影
◆> さあ、捉えたぞ♡これでその羽虫のような立ち回りもできまい…っ♡(当然、その身体でフランケンシュタイナーなど仕掛けようものならば直接股座がこちらの顔に触れるため、その動きが一瞬だけでも止まるのは必定。その間隙をつき、怪盗の身体が捻られ身体が宙を舞う寸前、華奢な腰を抱き込むように、逆さ吊りで両腕でホールドして♡)ふ、この面越しにもわかるほどに…なんとメス臭い匂いだ♡存分に味わせてやるといい…っ♡(直接密着した股座から漂う怪盗の恥臭を品評してやりながら、怪盗の身体の重さなど感じさせないほど軽やかにロープを足に掛けてポストへと登り。そのまま宙へと飛び上がり、鮮やかな一回転と共に頭からリングに埋まってしまうほどの勢いで叩きつける雪崩式パワーボム♡雑魚怪盗マゾ光の名に恥じない姿を披露させてやろうと♡)
  (2025/10/27 21:43:48)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2025/10/27 21:55:22)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/10/27 21:55:28)
州光(二代目)
◆> このまま一気に…ッ…!!…グッぅッ!!?この勢いで耐え抜くなんてどんな体幹ッ…、きゃぅッ♡♡ン゛ッ♡♡ゃめッ!♡押し付けて嗅がないで下さいこの変態ッ!!……///ぁ゛ッ♡ぁ゛ッンッ♡♡臭くありませんから…ッ…///♡♡(鮮やかな怪盗の身のこなしと遠心力で、マットに叩きつけるフランケンシュタイナーがピタリと止まり、逆さ吊り状態で制止する州光。前髪を垂らし可愛いおでこを見せながら堪えた紅影に、目は驚きを隠せていない。自身がホールドしたかに思われた太腿と股間は、今度は紅影が腰ごと抱えれば、今度は逆に敏感な弱点を人質に捕らえられてしまう。怪盗の股間の匂いや味を吟味する言葉責めに、逆さ吊りの顔は血が上っただけとは思えない真っ赤な燃え上がりを見せている。相手を魅了させることも叶わず、逆に自身が脱力してしまい、屈辱と恥辱に苛まれながら紅影に運ばれた先は、コーナーポストへ。身軽な怪盗の身体とはいえ、人一人分を抱えながらあっさりとコーナーポストに登り詰める紅影に、力の差を思い知らされてしまい…)
  (2025/10/27 22:17:44)
州光(二代目)
◆> ぅッ♡ぐっ♡ひぁッ♡離しなさぃッ!!ぁあ゛ッ♡…ひッ!?きゃぁあああッッ!!?ぶぐぅううッ!!!………(振り切ることも出来ず、駄々をこねる子供のように身をくねらせる努力も虚しく、紅影がコーナーポストの頂点に辿り着くと、一切の余韻もなく離陸し宙を舞う二人。眩しすぎるリングライトの光をこれでもかと浴びながら高く飛び上がったそれが、鮮やかな一回転を決めると。怪盗の頭からマットへと着弾していく。リングは大きく揺れ、あまりに重い轟音は震えたまま収まらないほど…。怪盗の情けない悲鳴も着弾と同時に掻き消え、会場は束の間、静寂に包まれる。舞い上がった塵が収まると、そこには腰から上が完全にマット下へとめり込んだ怪盗の姿が…。脚を投げ出した乙女の欠片すらないガニ股姿、ビクつかせた美尻、完全グロッキーであることは疑いなく、食い込んだ競泳水着で、今にも恥部ははみ出しそうになっていた。更に股間の布地にシミを作り、ジワジワと広がりを見せると、堰を切ったかのように鼻を刺すレモンイエローが溢れ出して…)
  (2025/10/27 22:17:49)
州光(二代目) ◆> 【…お待たせしましたがこんなところでしょうか…。】   (2025/10/27 22:17:58)
紅影 ◆> 【ふ…♡お気に召したのならいいのだが♡】   (2025/10/27 22:20:59)
州光(二代目) ◆> 【まだこれからですから…///】   (2025/10/27 22:25:20)
おしらせ> 紅影 ◆T5NknG5JW2さんが部屋から追い出されました。  (2025/10/27 22:27:35)
おしらせ> 紅影'さんが入室しました♪  (2025/10/27 22:27:35)
おしらせ> 紅影'さんが退室しました。  (2025/10/27 22:27:53)
州光(二代目) ◆> 【あら…大丈夫でしょうか…?】   (2025/10/27 22:29:46)
州光(二代目) ◆> 【追い出しですから、入れるようになるまで暫く掛かるかもしれませんね…。お待ちしてますのでごゆっくり…】   (2025/10/27 22:36:28)
州光(二代目) ◆> 【ちなみに私は匂いは刺さる所の一つではありますし、私の香りをお相手がどんな風にロルを打たれても構いませんので…。やりやすいようにどうぞ…。】   (2025/10/27 22:46:49)
州光(二代目) ◆> 【それにしても第五は第五で…よく考えられますねぇ…。】   (2025/10/27 22:53:33)
おしらせ> 紅影 ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/10/27 22:55:01)
紅影 ◆> 【と…戻れたようだ。迷惑をかけた】   (2025/10/27 22:55:12)
紅影
◆> ふ……♡捉えてしまえばこの程度、他愛もない…な♡しかし…懲罰の最中とはいえ、その匂いはどうかと思うぞ?もっとも…それを武器にするなら話は別、かもしれないがな♡(大きく揺れ、撓むマットと響く轟音。ここに来て見せる紅影の大技に観衆も雄叫びをあげ、そして着弾と同時、固唾を飲んで見守って。舞い上がる塵のなか、まず香るのはレモンイエローの鼻を刺す臭い。『うわ…くっさ♡』『知ってる…この匂いって…アレよね♡』なんて野次の上がる中、姿を現したガニ股姿の怪盗♡突き上げた美尻をびくつかせ、グロッキー状態の美尻をスパンキングしてやれば、小気味のいい音が響き渡り♡)
  (2025/10/27 22:56:21)
紅影
◆> ふ…無様な彫像だ♡だが…その顔もしっかりと見せてもらわねば…観衆も喜ぶまい?♡そぉ…れ♡(ガニ股におっ広げられた股座を引き裂くように両足で掴んでやれば、そのまま踵を振り上げ、鋭い踵を落としてやる♡ぶるんっ♡と滑稽に揺れる美尻を見せつけたのち、ずぼっ♡とガニ股怪盗をまるで大根でも引っこ抜くように引き上げてやり、そのままの勢いでリングに背中から叩きつけ、マングリ返しで自ら作った水溜りに沈めてやり♡)ふ…♡さぁて…♡まな板の上の鯉、どう料理してやろうか…な♡(再び見下ろす構図で真っ赤に紅潮した怪盗の顔をおっ広げられた美脚越しに覗き込んでやれば、その手はゆっくりと競泳水着の食い込んだアナル皺へと伸びていく♡)決めた…ここにするとするか♡(つぅ、と尻穴を撫でた紅影が手で韻を結べば、現れたのは金棒のように突起のついたディルド♡それを握りしめれば、競泳水着ごと一気に奥まで突き穿ってやり♡)【性】
  (2025/10/27 22:56:24)
紅影 ◆> 2d6+2 → (1 + 2) + 2 = 5  (2025/10/27 22:56:34)
紅影 ◆> 【ぬ…!?】   (2025/10/27 22:56:46)
紅影 ◆> 【く…HPで受けよう】   (2025/10/27 22:58:57)
紅影 ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2025/10/27 22:59:00)
州光(二代目) ◆> 【あら…おかえりなさい…♡では反撃で♡】   (2025/10/27 22:59:10)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (3 + 5) + 1 = 9  (2025/10/27 22:59:29)
紅影 ◆> 【く……っ♡】   (2025/10/27 22:59:57)
州光(二代目) ◆> 【これでこちらの優勢ですね…♡】   (2025/10/27 23:00:06)
州光(二代目)
◆> ……だ…誰が無様な…///…彫像ですか…ッ!!はぁあッ!!(紅影が情けない下半身だけの彫像を引き抜こうとした刹那、マット下から両腕をバネにして飛び上がる怪盗。完全グロッキーな状態とは思えない復帰と奇襲に、紅影が面食らった隙を狙い、今度は失禁塗れの股間を押し付けて、勢いそのままにマットへ倒れ込む二人。出来損ないのフランケンシュタイナーのようにも見えるが、怪盗の狙いは別にあった。倒れ込んでも紅影の顔に股間を押し付けたまま、艶めかしい太腿を使って締め上げる首四の字で落としに掛かる。)わ…///私のは臭くぁりませんから…ッ///いい加減なことを言わないで下さい…ッ…///(州光の濃厚な香りも加わり、紅影を蒸し焼きにしていく首四の字は、万力のように徐々に力を増していく…。)
  (2025/10/27 23:12:18)
紅影 ◆> 【と、一度返した方がいいだろうか?】   (2025/10/27 23:19:33)
州光(二代目) ◆> 【えぇ…♡反撃分です♡】   (2025/10/27 23:20:02)
紅影 ◆> 【っ…心得た♡】   (2025/10/27 23:20:23)
州光(二代目) ◆> 【まぁ安心して下さい♡私はアレみたいに妥協した速で勝とうなんて華の無い戦いはしませんので…♡】   (2025/10/27 23:24:30)
紅影
◆> っ…まだ動け…っ!?む、ん…っ♡んぉ…♡ぐ、ぅ……っ♡ま、ぅうううっっ♡(引き抜いてその羞恥に歪んだ顔を衆目に晒してやろうと動くが、そこで飛び起きざまに放たれた奇襲をもろにくらってしまい♡臭いと評された、レモンイエローの滲む股座を押しつけられ、首四の字で締め上げられていく。芳醇な香りに晒され、蒸し焼きにされてしまえばくぐもった苦悶の声と共に足をばたつかせてのたうちまわって♡)っ、むぅ…臭…っあ♡ぐ、ぅ……おおっ♡
  (2025/10/27 23:25:09)
州光(二代目)
◆> なッ…///臭くありませんッ!!いい加減にして下さいッ!!もう絶対許しませんから……!!これで…ッ!どうですか…!!(締め付けた紅影から僅かに聞こえた言葉に、恥辱と怒りが暴発したかのように真っ赤に頬を染める怪盗。決して匂い責めにしようとしたわけではないだけに、その声が観客に届かないようにより締め付けて誤魔化していく。失禁だけでない怪盗の濃密汁で、紅影を蕩けさせると、首四の字の姿勢を変え、今度はやや大きな美尻で紅影の顔を埋め尽くし、窒息を狙い…)…これだけで済ますものですか…ッ!あなたも惨めに散りなさい…ッ!(屈辱と苦痛、魅惑の入り混じったフェイスシットに加え、紅影の片足を頭側に引き絞るレッグスプリットの合わせ技を見舞い…)【技】
  (2025/10/27 23:35:35)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (1 + 1) + 5 = 7  (2025/10/27 23:35:41)
州光(二代目) ◆> 【な…ッ!?はぃ…?】   (2025/10/27 23:35:59)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2025/10/27 23:36:05)
州光(二代目) ◆> 【んぐ…。EPで受けます…///】   (2025/10/27 23:36:21)
紅影 ◆> 【ふ…♡本心がダイスに効いたようだ♡】   (2025/10/27 23:37:33)
州光(二代目) ◆> 【……臭くありませんもん……///】   (2025/10/27 23:38:10)
紅影
◆> む、ぐ…ぅ♡させん……っ♡(濃密な匂いを鼻腔に送り込まれ、窒息させられそうになる紅影。しかしすんでのところで意識を保ち、仕掛けられたレッグスプリットに乗じて怪盗の顎下を蹴り上げ、濃厚な怪盗サウナからなんとか離脱して)はぁ…♡は…ぁ…♡くぅ…♡よくも…♡だが、これで終いにしてやろう…♡(紅影もこれは効いたようで、べっとりと雌汁のついた顔半分を覆う面を取り去ってリング外へと投げ捨てる。そして、ゆっくりと怪盗の元へと歩み寄っていき)ゆくぞ…♡秘技、六道!(州光の脚を坐禅でも組むかのように折りたたんでやれば、そのまま彼女の身体を抱え込み、巻き込むようにマットに倒れて♡観客に向けて濃密な匂いを放つ股間を見せつけるような体勢…自身の十八番ともいえる技で、州光を羞恥の中に沈めてやろうと♡)【性】
  (2025/10/27 23:53:15)
紅影 ◆> 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8  (2025/10/27 23:53:21)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (1 + 1) + 1 = 3  (2025/10/27 23:54:24)
紅影 ◆> 【おや…♡】   (2025/10/27 23:54:31)
州光(二代目) ◆> 【ぅぐぅ……】   (2025/10/27 23:54:45)
紅影 ◆> 【このままとどめ、といきたいところだがそろそろ日も変わる…というところで一旦区切り…だろうか♡】   (2025/10/27 23:55:19)
紅影 ◆> 【もっとも…恥ずかしさのあまり自爆してしまうかもしれんが、な♡】   (2025/10/27 23:55:47)
州光(二代目) ◆> 【私はまだ大丈夫です…。セルフでしたら1削りますけど、そこまでです…!鍔迫り合いはお好きなように…!】   (2025/10/27 23:56:54)
紅影 ◆> 【では、鍔迫り合いだけしてしまおうか…♡ロルはまたになるかもしれないが♡】   (2025/10/27 23:59:04)
紅影 ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (2025/10/27 23:59:17)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (5 + 4) + 1 = 10  (2025/10/27 23:59:34)
紅影 ◆> 【ほう…♡】   (2025/10/27 23:59:42)
州光(二代目) ◆> 【ま…まだいけます…///】   (2025/10/27 23:59:45)
州光(二代目) ◆> 【紅影さんがここまででしたら、ロルの方はまた考えておきますよ♡】   (2025/10/28 00:00:14)
紅影 ◆> 【感謝する♡では決着はしばし持ち越し、だな♡】   (2025/10/28 00:00:58)
州光(二代目) ◆> 【えぇ…。次はいつ頃になるでしょう?】   (2025/10/28 00:02:00)
紅影 ◆> 【なるべく見るようにはするが、確約は難しいかもな…今週中には、というところか】   (2025/10/28 00:02:45)
州光(二代目) ◆> 【ではとりあえず私からロルのお返しとダイスまでは振っておきますね…♡では今日はこれでお疲れ様でした…♡】   (2025/10/28 00:03:50)
州光(二代目) ◆> 速:2 力:0 術:5 魔:1 HP:10(0) EP:1   (2025/10/28 00:03:57)
紅影 ◆> HP10 EP4 速2 力0 技4 性2 【】   (2025/10/28 00:06:02)
紅影 ◆> 【ああ、ではまた…♡】   (2025/10/28 00:06:29)
おしらせ> 紅影 ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2025/10/28 00:06:31)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/10/28 00:06:39)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/10/28 00:47:16)
州光(二代目)
◆> はぐッ!!?~~ッーー///(レッグスプリットを欲張った結果、手痛い返しを顎に受けた州光。技を解き、マットに背中を預け、顔を押さえながら悶絶している間に、紅影が腕から脚を絡め取り…)はぅッ///しまっ…ッ!?きゃぁあッ!!ぐぅッ!!♡解けな…ッ…ぃ///ンンッ♡♡んぁああッ♡♡(悶絶から復帰した時には、既に手足は折り畳まれ、亀のように丸められた身体が裏返しにされると、濡れた美尻と股間を晒した滑稽な格好で極められてしまう。暴れれば暴れるほどに、怪盗の熱は高まり、遠目からでも股間からムワァッ♡とした蒸気が沸き立つ…。媚薬レベルの怪盗の濃厚フェロモンが拡散されるように開かれた股間は、閉じることを許されず、ぷっくりとした恥丘とアナルの位置までが、くっきりと競泳水着越しでも分かるほど…。恥辱と屈辱のポーズのまま極められた怪盗は、必死に振りほどこうと抵抗しているが、ただただエロ尻を揺らし、汗を撒き散らすだけで、紅影や観客を愉しませるだけだった…。)
  (2025/10/28 00:47:24)
州光(二代目)
◆> んぁあッ♡♡ぁんッ♡ぁ゛ッ♡ぁあ゛ッ♡ぁはぁッ♡ぃ…ゃぁ…♡見ない…れぇ…ッ…♡♡(喘ぎながら見ないでと懇願する怪盗の願いはむしろ逆効果だった。紅影や観客の嗜虐を高めるだけで、極めはより力強くなっていく中、州光のHゲージは限界を超えていく。ポワン♡ポワン♡とまるで効果音が付くかのように、汗や失禁で出来た州光謹製フェロモンが蒸気を上げ、その香りはリングを飛び出し、最前線の観客にも届くほどになった頃、HKOのゴングを鳴らそうとするスタッフの腕が上がり…)
  (2025/10/28 00:47:29)
州光(二代目)
◆> ぁ♡はぁ…///ま…///まだぁッ♡…勝負は…///…終わらせません…ッ…!!(紅影のフェイバリット、六道から逃れるのは至難の技。しかし、絶体絶命の立場でゴングが鳴らされる刹那、瞳に生気を宿らせた怪盗が起死回生を狙う。身体を左右に振り、まずは恥辱のポーズ晒しから逃れると、当然お互い先に立ち上がろうと中腰で向き合うことに…。まるで相撲の立ち合いとなれば、瞬足を生かした怪盗が、僅かに紅影より疾く動けば、まずはハイキック一閃で素顔となった紅影を蹴りつけ出鼻を挫く。そこから片足を軸にぶれない体幹を見せつけながら、蹴りの乱打を浴びせる通称『百裂脚』を見舞っていく。蹴りの連打に加え、怪盗の股間から分泌された魅惑の媚薬液も飛沫させながら、紅影を襲い…)【技】
  (2025/10/28 00:47:34)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2025/10/28 00:47:58)
州光(二代目) ◆> 【んもぅ…///低め低めに…///】   (2025/10/28 00:48:21)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/10/28 00:48:26)
おしらせ> 紅影 ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/10/28 12:11:41)
紅影 ◆> 2d6+4 → (1 + 5) + 4 = 10  (2025/10/28 12:11:51)
紅影 ◆> 【ふ…♡】   (2025/10/28 12:12:01)
おしらせ> 紅影 ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2025/10/28 12:12:04)
おしらせ> 紅影 ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/10/28 18:15:06)
紅影
◆> ふ、このまま恥辱の沼の中に沈むがいい…怪盗♡(フェイバリットたるHムーブ、六道。感度の上がった身体を直接責め立てるのではなく、あくまでどこまでもその匂い立つ痴態を慣習に晒しあげ、屈辱の中敗北させてやろうと目論む紅影の手の中でHゲージを蓄積させていく州光。くっきりと競泳水着越しに浮かぶエロ尻を振り乱しながら蒸気を浮かべてもがく彼女だが…この状態で試合を続けてきた故か、ここでもギリギリの粘り強さを見せ、六道の拘束から逃れて見せる)っ…あ♡こ、のっ……♡(お互いリングに伏した状態になれば、先に立ちあがろうと中腰で揉み合いに。相撲のような立ち会いの中、先手を打ったのは州光。股座から飛び散る媚薬を撒き散らしながら振り抜かれたハイキックが紅影を狙う…が♡)っ、甘い…♡(高い打点を狙ったハイキックを、忍びの柔軟な身体で大きく股を広げて姿勢を落として潜り抜ける。そのまま手をリングについての足払いで軸足を刈り取ってやれば、すかさずその顔面にヒップドロップを落として♡)
  (2025/10/28 18:20:29)
紅影
◆> さぁ…♡今度こそ終いだ♡衆目の中…果てるがいい♡(こちらもまた汗ばんだリンコスの股間、そして肉厚の太腿で首筋から顔にかけてしっかりホールドし、先程の意趣返しとばかりに顔面を蒸し焼きに。これで決める、そう告げながら競泳水着の肩紐を外し、まるでコスプレグッズのような薄手の布地をゆっくりとずらしていけば、勃起した乳首、そしてぶるんっ♡と姿を現した美尻も、ぐっしょりと湿って湯気の立ち上る股間も丸裸にしてしまい♡そのまま容赦なく片脚を掴んでレッグスプリット♡そして空いた片手を割れ目に添えてやれば、その中身までしっかりとカメラに映るようにおっ広げてやり、存分に晒しあげてやる♡そのまま顔を近づけてパフォーマンスらしくその匂いを嗅いでやれば、恥辱のフィニッシュホールドでHKOを狙っていく♡)ふっ…酷い匂いだな、マゾ光♡【性】
  (2025/10/28 18:20:41)
紅影 ◆> 2d6+2 → (2 + 3) + 2 = 7  (2025/10/28 18:20:48)
紅影 ◆> 【ちっ、いまいち奮わんな…】   (2025/10/28 18:21:51)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/10/28 18:22:46)
州光(二代目) ◆> 【こんばんは…♡】   (2025/10/28 18:23:22)
州光(二代目) ◆> 【いずれにせよ、攻撃を通すわけにはいきませんので…!】   (2025/10/28 18:26:00)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (3 + 1) + 1 = 5  (2025/10/28 18:26:11)
紅影 ◆> 【ふ…♡どうやら某の不運など比べ物にならないようだ…♡】   (2025/10/28 18:26:50)
州光(二代目) ◆> 【ぐっ………///ぅ…ぅぅ……】   (2025/10/28 18:26:57)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2025/10/28 18:27:03)
州光(二代目) ◆> 【ですが最低値です…。まだ終わりません……。】   (2025/10/28 18:27:42)
州光(二代目) ◆> 【いずれにせよ、返信には時間を頂くのと、暫く離席しなければいけませんので、お返しは後ほどでもよろしいでしょうか?】   (2025/10/28 18:30:16)
紅影 ◆> 【ふ、楽しみにしておこう…♡と、某は一旦離れるゆえ、ゆっくりと書くがいい…♡今日は戻れるかは分からぬが、また返しておく…♡】   (2025/10/28 18:30:24)
紅影 ◆> 【おや、どうやら好都合のようだ。ではまた…♡】   (2025/10/28 18:30:43)
州光(二代目) ◆> 【えぇ…それではまた…///】   (2025/10/28 18:30:54)
州光(二代目) ◆> 速:2 力:0 術:5 魔:1 HP:8(1) EP:15   (2025/10/28 18:31:04)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/10/28 18:31:06)
おしらせ> 紅影 ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2025/10/28 18:31:19)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/10/28 23:47:34)
州光(二代目)
◆> なッ…!?躱された…ッ!?ひゃぅッ!!♡ヒッ///グゥゥウッッ!!!♡♡ぉ゛ッ♡ぁ゛…♡ぉぶぅうッ!!?♡むぐッ♡もごぉッ♡ぃ…ぃぃ…///にぉぃぃ……♡♡(罰で動きが鈍ったとは到底感じさせない鮮やかな素早さで、紅影へ蹴撃を見舞う怪盗。事実、それを目で追えた観客はほぼいない。にも関わらず、美脚から放たれた百裂脚は虚しく空を切る。驚く怪盗を傍目に、軸足一本となったか細き支柱へ足払いを決める紅影。百裂脚に全てを掛けていただけに、当然躱せるほどの余裕はなく、受け身も取れず尻もちを着いてしまう。激しい水音とともに飛び交う飛沫…。と同時に、尻餅を突いた衝撃で、抑えこんでいた激感が怪盗を襲い始めた。感度数千倍…。試合中、必死に押し殺していた感度が、美尻への刺激で一気に目覚めれば、身体は小刻みに痙攣し、頭は快楽一色に染められていく。この時点で怪盗の理性は吹き飛び、既に戦意は失われていた。しかし、紅影の執拗な追い打ちが止まることはない。怪盗の顔へ容赦なく尻を落とし、まずは視界と呼吸を奪う。苦しそうにもがく怪盗の、『良い匂い』という感想は、紅影に魅了されたのか、或いは屈辱に苛まれているのか…。)
  (2025/10/28 23:47:40)
州光(二代目)
◆> む…ッぉぐッ♡♡ぅぶっ♡♡ゃめ゛ッ♡♡ぃゃッ♡♡ーーーッ!!!!♡♡#$%&**%$~~~ッ♡♡♡(掟破りの技返しを受けただけでも屈辱なのに、自身はそれを抜け出せないでいる…。紅影に力の差を思い知らされながら、レッグスプリットで股を裂かれる怪盗の悲鳴は、重量感のある美尻に吸収され、表に出ることはない。そして、溜まりに溜まったHゲージは限界を超え、強烈なエクスタシーが怪盗へ絶え間なく襲いかかる。レッグスプリットから僅か数秒で、競泳水着の布地を突き破って溢れる愛液…。腰をビクンッ♡ビクンッ♡と跳ね上げながら力強い絶頂を繰り返す中、紅影はまだ始まったばかりと、完全無防備状態に陥った怪盗の頼りない競泳水着を脱がしていく。一糸纏わぬ姿にされた怪盗…。形を保った張りのある理想的な双丘から、ビン勃ちの薄桃だけでも観客の欲情を掻き立てるが、自他ともに認める乙女随一の下半身に、やはり注目が集まる。疑似マングリ返しのような屈辱的なポーズながら、腰から美尻へのボディラインは嫉妬を覚えるものも少なくない。胸は才能、尻は努力を体現させた完璧ボディに、観客が魅了される中、紅影はただただ辱めを徹底していく…)
  (2025/10/28 23:47:45)
州光(二代目)
◆> ぉ゛ッ♡も゛ッ♡♡ごぼッ!♡♡もごぉッ♡♡~~~ッーーー♡♡♡~~~♡♡♡ーーッ♡♡♡(紅影の尻下で叫ぶ喘ぎ声は届くことはなく、情けないアヘ顔を晒せない代わりに、乙女の秘所が強引に口を開けられる。毛一本ない薄桃を帯びたぷっくり恥丘が、紅影の指にほぐされ、くぱぁっと開くと、会場からはドッと歓声が上がる。捉えたカメラが即座にオーロラビジョンへデカデカと映し出されると、最早それは教材と言ってもいいほどの造形をした、あまりに美しい器官が現れる。剥けば剥くほど嫉妬と羨望を買う怪盗の蜜壺は、膣と尿道がはっきりと別れているのが見てとれ、まるでリアルな教科書を実現しているよう…。ここまで綺麗で美しい女性器官は、国宝級と言ってもいいほどだが、強制くぱぁ状態から始まる生理現象が更に怪盗の神秘に迫る。完全に曝け出された膣がキュッと収縮すると同時に、まずはオーガズムを迎えた尿道から勢いよく飛ぶ潮吹き…。開かれたことで飛距離を伸ばした潮吹きに感嘆の声が溢れる中、それが収まると間髪入れずに今度は膣奥から溢れる愛液が…。それからは交互に噴き続ける愛液と潮吹きによる怪盗の噴水ショーとなり…)
  (2025/10/28 23:47:52)
州光(二代目)
◆> ぉ゛ッ♡ごもッ♡♡ぉぼッ♡♡わら…ひの…///ぉ…まんこぉ…♡♡見なぃ…れぇ…♡♡ぉ゛ッ♡ぉ゛ッ♡~~~ッーーー♡♡♡#$%&%***ーーー♡♡♡(ピュッ♡ピュッ♡とリズムよく飛び交う潮吹きと愛液の噴水は、勢いそのままに衰えることはなく、リングを水浸しにしていくほど…。感度のせいもあり、特に刺激されてもいないのに、恥丘をくぱぁさせられているだけで、絶頂を繰り返す無様さに、会場からは期待に応えた州光へ称賛の声が巻き起こる。不名誉過ぎる称賛と、更に貶めようとする野次に加え、紅影の短いながらに刺す台詞、『酷い匂い』に、限界を超えた身体が、更に激しく反応してしまう。まだ青春を謳歌するような年頃の美少女が、性器の奥まで晒され、直の潮吹きと愛液の出る瞬間を見られる自殺ものの恥辱を受け、更に辱められる狂気のリング…。二穴の噴水は更に勢いを増す中、もう一つの後ろの穴、アナルがキュッと収縮を繰り返す可愛さに失笑が加わる。学術的にも価値のある映像はしかし、ここでは怪盗を辱めるだけの道具に過ぎない。恥ずかしがり屋の州光にとって、これ以上な辱めは噴水が三桁を超えて尚、終わりを見せることはなかった…。)
  (2025/10/28 23:47:58)
州光(二代目) ◆> 【…少し無理くりかもしれませんが、これでご容赦を…】   (2025/10/28 23:48:12)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2025/10/29 00:37:20)
おしらせ> 紅影 ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/10/30 22:14:53)
おしらせ> 紅影 ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2025/10/30 22:17:03)
おしらせ> 紅影 ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/10/30 22:36:10)
紅影
◆> ふっ…♡まったく、直接触れても責めてもいないというのに斯様な善がりっぷりとはな…♡全く、感度の増大というのは恐ろしいものだな♡あるいは…元々貴様がこのような状況で…衆目の下に晒しあげられることで興奮する極度の変態か…♡ふふ、まさかそんなこと、ないだろうが…な♡(レッグスプリットで大きく開かれた脚の間、手の中で咲かされた花は、その奥の奥まで教科書通りの美しさ。会場からは思わず歓声が上がるが、それも束の間…♡そんな美しい花から立ち上るのは観衆皆を釘付けにするほどの濃厚な香気、そして絶え間なく潮と愛液を巻き散らかす噴水ショーが始まれば感嘆の声はすぐに掻き消え、失笑と嘲笑が入り乱れ♡)
  (2025/10/30 22:36:23)
紅影
◆> ふ…貴様なら水遁の術の名手になれそうだ♡どうだ?某が稽古をつけてやってもいいぞ…♡(噴き上がる蒸気を逸した量の潮。その勢いが弱まってくるたび、房中術を思わせる艶やかな腰の動きで州光の顔を塗りつぶし、呼吸を奪ってやればショーのアンコールを演じさせていく。何百を超える絶頂の末、リングは最早水没したかのような有様で…♡)さぁて…♡どれ、そろそろそのご尊顔を拝んでやるとしようか♡(ようやく水の勢いも衰え、水揚げされたマグロのような姿を晒す怪盗が最早空イキ同然になってくると満足気にその顔から立ち上がり、顎に手をやってその表情を覗き込んでやる。そしてそのままその手足を折りたたみ、パラダイス・ロックをかけてやれば、リングという湖に浮かぶ浮島のように仕立ててやる。そしてその仕上げ、剥ぎ取った競泳水着を思いっきりリングを満たす聖水に沈めてやれば、その口に捩じ込んでやり。敗北の味と匂いを存分に堪能させてやれば、そのまま腹を蹴り上げてリングに仰向けに沈め、ハリと形を保ったままの若々しい乳房を踏みつけてフォール宣言…♡)【技】
  (2025/10/30 22:36:26)
紅影 ◆> 2d6+4 → (3 + 2) + 4 = 9  (2025/10/30 22:36:32)
紅影 ◆> 【ふ…決まったな♡】   (2025/10/30 22:36:46)
おしらせ> 紅影 ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2025/10/30 22:36:51)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/11/1 00:44:56)
州光(二代目)
◆> …ごッ…♡ぼっ…♡ぉ…♡ぁ…♡(水遁の術など使うまでもなく、リングを水浸しにした怪盗のイキ汁がエプロンからポタポタと零れ落ちる…。艶めかしくも甘く卑猥な、それでいて瑞々しい香りが観客にも共有されていく中、分泌元の怪盗だけがそれを嗅ぐことを許されなかった。三桁にも及ぶ絶頂の末、ようやく紅影が技を解き現れた怪盗の尊顔は、完全に蕩けきり、戦意を失っているのが見て取れる。蒸し焼きにされ紅影に魅了されたのか、狐目はトロンっと、唾液がダラリと垂れた、だらしなく情けない表情のまま、弱々しい喘ぎ声を漏らしている。全身を小刻みに震わせながら、その顔が紅影の指先に転がされ、全貌を隈無く晒されても、何一つ抵抗の出来ない人形と成り果てたよう…。それを見て再びゴングの鐘が鳴らされようとした時、またしてもその機会は阻まれる。しかし今回は州光ではなく紅影からの制止。死体蹴りにも似た追撃は、ただ辱めるために開発された極め技、パラダイスロック…。怪盗の四肢は亀のように折り畳まれ、自然と美尻が突き上がった裸体は、大っぴらに晒されていたヴァギナは隠れたものの、代わりに現れたのは、可愛らしいアナルの蕾…。)
  (2025/11/1 00:45:02)
州光(二代目)
◆> …ぅ…♡…ぁッ♡…ぃ…ゃ…ぁ♡♡見ない…れぇ…///……ぅ…ッ…むぐッ!♡♡ん”~~ッ♡♡ーーッ♡♡(愛玩動物のように美尻をフリフリと揺らしながらアナルを見せつける姿勢と、甘い自身の匂いが立ち込める愛液の池に沈められ、限界を超えたはずの屈辱が再び怪盗に熱暴走を呼び起こす。自身の体液を顔に塗りたくられながら、未だに恥じらいを受ける怪盗を見て増幅されていく嗜虐心は、会場を一体化させ、その期待に応えるように紅影が動く。パラダイスロックで固定された怪盗から離れ、脱ぎ捨てられた恥辱リンコスに州汁を吸わせると、だらしなく開いた口へと放り込んでいく紅影。自身の分泌物を味合わされる怪盗の屈辱はピークへと達し、再び激しい痙攣が始まる。自身の交差した手首に、新しく垂れる愛液の滝…。美尻に覆われて見えなくなったものの、今度はキュンキュン♡と収縮し蠢くアナルが観客を愉しませていく。自身で自身を拘束し、自身の分泌されたもので絶頂する…。もはや自慰と言ってもいい行為に、無様なひくつきアナルが悦びを示しているようで…)
  (2025/11/1 00:45:08)
州光(二代目)
◆> もが…♡…ぁ…///……ぉ……ご…ぽ……♡♡(暫く強制的な自慰を堪能させられると、リンコスを咥えたまま、怪盗が仰向けに転がされていく。完全敗北に相応しい全裸に手足を投げ出した白目剥き…。女の尊厳を全て投げ捨てたかのような敗北姿は、仰向けになったことで露わになった胸の双丘が、重力に逆らってプルンッと上を向いていた。張りの良さを感じさせるソレを惜しげもなく踏み躙る紅影とともに、一体となった観客達による3カウントが始まる。抵抗出来るはずもない怪盗への慈悲か、或いはその瞬間を長く感じていたいのか、間延びした3カウントは止まることはなく、あっさりとフォールが決まり…)
  (2025/11/1 00:45:14)
州光(二代目) ◆> 【…稚拙ですがこんなところで…。】   (2025/11/1 00:46:21)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2025/11/1 01:20:26)
おしらせ> 紅影 ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/11/3 01:09:03)
紅影
◆> ふ……♡残念だが、貴様に科せられた枷が外れるのはまた暫く先になりそうだ♡難儀な身体だとは思うが…♡同情はせぬな♡貴様が弱いのが悪いのだからな……♡(最早勝負は決したようなものだが、形式上…あるいは更なる辱めを与えるためか、四肢を自らの作った常軌を逸した沼に投じ、天を仰ぐように突き出されたぷるんとハリのある胸を踏みにじれば、フォール宣言と共に観衆たちの声の揃った3カウントが刻まれる。その目は上擦って白目を剥き、口には無理やりにねじ込まれた…自らの秘所をなんとか隠していた薄布がバラの花のように咲き誇り。まさにリングの中央に飾られたその姿は、怪盗が堕ちるところまで堕ちて自らが獲物とすべき美術品になってしまったかのようで♡)
  (2025/11/3 01:09:20)
2025年10月23日 20時19分 2025年11月03日 01時09分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第四試合会場】」
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