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「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」の過去ログ
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2022年09月22日 00時14分 2022年10月14日 23時46分 の過去ログ
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大妖精
◆> さてさて、弱点丸見えになっちゃったね……♡しかも既にしっかりと勃起してる……期待してたの?私に犯されること……(ロープを背負った状態の秀吉を逃がさないとばかりにそのまま密着すると、その胸を押し付け、耳元で囁き……勃起したおちんぽを優しく手で扱く)【性♡】
  (2022/9/22 00:14:00)
大妖精 ◆> 2d6+5 → (2 + 6) + 5 = 13  (2022/9/22 00:14:11)
木下秀吉 ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2022/9/22 00:14:24)
大妖精 ◆> 【むむ、耐えるね……楽になってもいいんだよ……?】   (2022/9/22 00:14:49)
木下秀吉 ◆> ちがぅぁ、あああふぁぁ、やめ、大妖精さ、ふぁ、ぁんっぅ♥️(なんて囁かれてそっとなでられて指でじくじくと弄られてしまい、快楽に追い詰められながらあと一歩で出してしまうまでに追い込まれてしまい、全身に快楽がひたはしるようにして)  
(2022/9/22 00:16:34)
大妖精 ◆> ほーら、ほら……♡我慢しなくていいんだよ?出しちゃえ♡びゅーびゅー無駄打ちしちゃえ……えいっ♡(もうイく寸前なことを察すると、トドメにもう一度囁き……そして、射精直前に向きを変え、観客に向かって射精するような体制にする)   (2022/9/22
00:20:52)
大妖精 ◆> 【性】   (2022/9/22 00:20:56)
大妖精 ◆> 2d6+5 → (5 + 4) + 5 = 14  (2022/9/22 00:20:59)
木下秀吉 ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2022/9/22 00:21:53)
木下秀吉 ◆> 【バースト……】   (2022/9/22 00:22:13)
木下秀吉 ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2022/9/22 00:22:18)
大妖精 ◆> 【まだまだ……このままずーっと私のターンにしてあげる♪】   (2022/9/22 00:22:59)
木下秀吉 ◆> あぐっぁ。みみ、やめっぇぁ、やぁっぁ、ふぁ、あああぅうぐぬぅぁ、あああああ!?!?(なんて泣き叫ぶようにしながらも大妖精の思うがままに他の妖精に大量に精液を吐き出してしまい)お、おねがいじゃ。も、もう許しておくれ……   (2022/9/22
00:24:34)
大妖精
◆> だーめ……皆も、まだ続けたいよね?(同意するように笑い声と、手を叩く音が響く。)ほら、みんなはまだやって欲しいみたい……それに、あれだけ出したのにまだここは元気だよね♡(大量射精したのに、まだ元気にそり立っているおちんぽを見て、にやりと笑うと……)はむっ♡ん、ちゅるるる……んっ♡(そのまま咥え、吸い上げたり亀頭を舐めたり。口を使って、またもや秀吉をイかせようとする【性】)
  (2022/9/22 00:27:57)
大妖精 ◆> 2d6+5 → (5 + 4) + 5 = 14  (2022/9/22 00:28:00)
大妖精 ◆> 【なんか調子がいい♪】   (2022/9/22 00:28:14)
木下秀吉
◆> うぅぇぁ、あっぅくぅぇぁ、あっくぅ。ぁっふぁ、ぇぁ、やぁあああつううう♥️(なんて笑い声と煽る声と一斉に放たれる拍手を皆が送ると絶望を送り込まれてしまい愕然としたところに大きくしたところを舐められ弄られ、触られれば、ひとなめをするたびに大妖精に一度舐められたたびに全身に震えていく、そのたびに大妖精が喜び、他の妖精からも歓声があがり精液を出そうかといまかいまかと待ち望んでいて)
  (2022/9/22 00:31:46)
木下秀吉 ◆> 【ううむ、やばそうじゃなぁ……】   (2022/9/22 00:43:20)
木下秀吉 ◆> 【………おねむかの?】   (2022/9/22 00:47:07)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、大妖精 ◆9RJj/K4BpEさんが自動退室しました。  (2022/9/22 00:54:12)
木下秀吉 ◆> 【戻ってくるの待とうかの】   (2022/9/22 00:54:20)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、木下秀吉 ◆SNU1m8PwXYさんが自動退室しました。  (2022/9/22 01:19:25)
おしらせ> 大妖精 ◆9RJj/K4BpEさんが入室しました♪  (2022/9/22 07:03:36)
大妖精 ◆> 【ごめん……昨日は寝落ちしちゃって……本当にごめん……】   (2022/9/22 07:04:09)
おしらせ> 大妖精 ◆9RJj/K4BpEさんが退室しました。  (2022/9/22 07:04:11)
おしらせ> 木下秀吉 ◆SNU1m8PwXYさんが入室しました♪  (2022/9/23 00:10:11)
おしらせ> 大妖精 ◆9RJj/K4BpEさんが入室しました♪  (2022/9/23 00:10:15)
木下秀吉 ◆> 【ではそちらのロルからどうぞなのじゃー】   (2022/9/23 00:10:37)
大妖精 ◆> 【ん、昨日はごめんね…がんばるぞー!】   (2022/9/23 00:10:44)
木下秀吉 ◆> 【おー!なのじゃー】   (2022/9/23 00:11:20)
大妖精 ◆> ん…ちゅるる、んぷ…♡もうイきそうだね…ほら、もう1回イっちゃえ…私の口の中でたくさん出して?ん、ちゅ…んんんっ♡(誘惑するように煽ると…そのままおちんぽを喉奥まで一気に咥え込み、射精させようとする。)【性ぞっこー♪】   (2022/9/23
00:13:55)
大妖精 ◆> 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2022/9/23 00:13:59)
木下秀吉 ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2022/9/23 00:17:08)
木下秀吉 ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2022/9/23 00:17:22)
木下秀吉 ◆> 【一瞬で終わったのじゃ!?】   (2022/9/23 00:17:33)
大妖精 ◆> 【ふふ、秀吉くんは私相手だと勝てないねぇ…可愛い♡】   (2022/9/23 00:18:46)
木下秀吉
◆> ひゃぇぁ、ぁっぐぅぁ、ふぁぁ♥️あああっぁ、あああっぅっっ♥️(なんて叫びながら精液を吐き出していくしかできないおもちゃとなってしまって、今宵にかんしては大妖精に一撃も当てることができずにいて……)【大妖精どのがよければ、こちらが防げるまでオーバーキルというのはどうじゃ?】
  (2022/9/23 00:19:02)
大妖精 ◆> 【性の差は2しか無いはずなんだけど…】   (2022/9/23 00:19:06)
大妖精 ◆> 【おっけー♡出なくなるまで搾り取ってあげるよ♡】   (2022/9/23 00:19:39)
大妖精 ◆> ふふ、結局私に手も足も出なかったね…もう堕ちかけてるのかな?まあいいや…負けたんだもの、分かってるよね…♡えいっ♡(まだ元気なおちんぽの先端を自分のおまんこに触れさせると…どちゅっ♡と一気に奥まで咥え込み、ピストンを開始する)【性】  
(2022/9/23 00:21:43)
大妖精 ◆> 2d6+5 → (6 + 5) + 5 = 16  (2022/9/23 00:21:46)
木下秀吉 ◆> 【あ、出したあとはいつもどうり、というかクリティカルじゃ!?】   (2022/9/23 00:22:06)
大妖精 ◆> 【さて秀吉くんが勝てるのはいつになるやら♪まずはクリティカル♪】   (2022/9/23 00:22:12)
木下秀吉 ◆> あ、いや、そんなことは、ないのじゃ、ワシは諦めぬものか、ふぁ、あああああっっぅううっぅう!?!?(と挿入され仕置きとばかりに腰を軽く振られれば悶絶しながら精液を暴発していくしかなくて)   (2022/9/23 00:22:53)
木下秀吉 ◆> 2d6 → (4 + 5) = 9  (2022/9/23 00:22:55)
大妖精 ◆> そう言いながらたくさん出してるよね…ほら♡(結合部から零れる精液を見せつけるようにM字開脚騎乗の体制になると、そのままぐりぐり♡とおまんこの奥までおちんぽを咥えたまま腰を揺らして残った精液も搾り取ろうとする)   (2022/9/23
00:25:24)
大妖精 ◆> 【えっとー、いつも通りとはいえ私も振るよね?】   (2022/9/23 00:25:53)
木下秀吉 ◆> 【うむ、おねがいするのじゃー】   (2022/9/23 00:26:08)
大妖精 ◆> 【性とかの宣言を無くすだけ、って感じだよね、了解!】   (2022/9/23 00:26:15)
大妖精 ◆> 2d6+5 → (5 + 2) + 5 = 12  (2022/9/23 00:26:18)
木下秀吉
◆> うぐぅぇぁ、いやじゃ、そんな、そんなことなど、なっぅ、くぅぅ!?(なんて開脚するも溢れるそれに慌てて否定しつつもいやらしくみつめてしまって、まだまだ出せるという大妖精のグラインドに思考回路を踏み潰されるように犯されていき)んぅっぁ、もうやめ、いやじゃあっぁ、あああっぅぅ
  (2022/9/23 00:28:01)
大妖精
◆> 口ではやめてって言ってるけど…おちんぽをこんなに勃起させながら言っても説得力無いよ…?ほら、がんばれ♡がんばれ♡(観客席の妖精たちが回復魔法をかけるせいで、秀吉のおちんぽと精力は無理矢理回復させられて…回復したそばから、大妖精が搾り取り…というループが行われていた。もちろん秀吉の精神が壊れないような仕掛けもリングにある為、壊れることも出来ず…)
  (2022/9/23 00:32:06)
大妖精 ◆> 2d6+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (2022/9/23 00:32:21)
木下秀吉 ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2022/9/23 00:32:46)
大妖精 ◆> 【あらら、ファンブル…まあ意味は無いけど…】   (2022/9/23 00:33:52)
木下秀吉
◆> ここに来てからそうじゃ、いつ萎えてもおかしくないというのに、いつでも、ガチガチなってしもうて、精もまるでつきずに、ぅあああむぅぅ、ワシをどうするつもりじゃ、快楽に染め上げて、どうするつもりなのじゃあああっぅ!?!?(なんて大妖精にまた精液を吐き出しぐったりして壊れてもおかしくないはずなのに、せいしんは正気のままで)
  (2022/9/23 00:34:29)
木下秀吉 ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2022/9/23 00:34:41)
大妖精
◆> んー?私たちは、久しぶりに来てくれた「食べていい」(性的に)人間だから…みんなハッスルして、搾り取ってるだけだよ?……もしかして、何かされたいの?私たちに調教、されちゃいたい…?(搾り取る腰はゆるめず、ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡と水音を途切れることなく響かせて。秀吉の発言から、いいことを思いついた…と、無邪気な笑みをうかべて)
  (2022/9/23 00:38:31)
大妖精 ◆> 2d6+5 → (1 + 5) + 5 = 11  (2022/9/23 00:38:34)
大妖精 ◆> 【ふふ、どんどん削れてくね…♪】   (2022/9/23 00:38:52)
木下秀吉 ◆> あっぅぅぅぐぅぁ、調教じゃと!?そんなの許せぬものか、ぁぅぐぅぁぁ、ふぁ、ああぁぅぅぅ!?(なにかされたいのかといわれれば慌てて否定するように首を横に振るもBB殿がくすりと嗤いながら大妖精たちに許可を出すと、大盛りあがりして)  
(2022/9/23 00:41:49)
大妖精 ◆> 【あれ、抵抗はしないの?】   (2022/9/23 00:42:44)
木下秀吉 ◆> 【あ、射精後じゃから……】   (2022/9/23 00:46:39)
大妖精 ◆> 【りょーかい♡】   (2022/9/23 00:47:35)
大妖精
◆> (BBが頷いたのを確認しクスリと微笑むと、そのままピストンを更に激しくして)じゃあー、その反抗的な態度をまずは…ちゃーんと、従順に、仕込んであげないと♡という訳で…従順になるまで犯してあげる♡逃げられたら逃げてもいいんだよ…?(どうせ逃げられないと傲慢な笑みを浮かべると、言葉通り秀吉が従順に、淫乱に堕ちるまで犯してやろうとする)
  (2022/9/23 00:51:42)
大妖精 ◆> 2d6+5 → (2 + 4) + 5 = 11  (2022/9/23 00:51:45)
木下秀吉 ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (2022/9/23 00:52:33)
大妖精 ◆> 【むむっ】   (2022/9/23 00:52:50)
大妖精 ◆> 【まあさすがに調教されるとなったら本気で抵抗するよね。】   (2022/9/23 00:53:26)
木下秀吉
◆> ぅうぐぅぅ、あああああっぁぁ!?!?!?(とまた精液を出しきってしまい気絶してしまって、完全に反応がなくなってしまう、こころも体も変えられるのを嫌ったのか、無意識的に秀吉の体は気絶という選択肢を選んでしまう。本気で抵抗することも堕ちることもなく終わってしまったが、まだシーズンは続いていく。いくらでも時間はある。それまでに秀吉が持つかは誰にもわからないのだった)
  (2022/9/23 00:54:51)
木下秀吉 ◆> 【っと、バトルは一度締めて調教風景を1ロルのみというのはどうじゃ?】   (2022/9/23 00:57:06)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、大妖精 ◆9RJj/K4BpEさんが自動退室しました。  (2022/9/23 01:18:58)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、木下秀吉 ◆SNU1m8PwXYさんが自動退室しました。  (2022/9/23 02:07:52)
おしらせ> 大妖精 ◆9RJj/K4BpEさんが入室しました♪  (2022/9/23 23:06:06)
大妖精
◆> ふふふ……気絶しちゃった。じゃあ、「あそこ」に運ばないとね…(他の妖精たちと共に「調教部屋」と書かれた場所に運び込み、秀吉をその真ん中のX字型の拘束台の上に括り付けると、妖精たちが試合中にも秀吉にかけていた回復魔法(性)をかけると、気絶中にもかかわらずおちんぽがまた勃起し始め。そのまま妖精たちが乳首やおちんぽ、アナル等全身の感覚が鋭いところにエッチなイタズラをしたり、じわじわと快感を与えるような搾り取り方を試したり。秀吉が起きていようと気絶していようと、ひたすら終わることの無い快楽に浸らせ、徐々に秀吉の体が自分から快楽を求めるまで妖精たちは終わらぬイタズラを続けていく…)
  (2022/9/23 23:14:59)
おしらせ> 大妖精 ◆9RJj/K4BpEさんが退室しました。  (2022/9/23 23:15:05)
おしらせ> 木下秀吉 ◆SNU1m8PwXYさんが入室しました♪  (2022/9/27 00:38:16)
木下秀吉
◆> んっっ、なっ!?(目が覚めるとリングの上ではなくなにかしらの台座に完全に拘束されている、両手足はびくともしないほどに全身をこうそくされてしまっていて、あれからどれだけの時間がたってるのかもわからない、混乱しながらもなぜかこの状況でも晒された肉棒は勃起、どころではない、妖精にゆっくりとじんわりと舐められて意識が覚醒すると同時に射精に至ってしまって、そのまま終わらない妖精たちのレイプによって蹂躙され尽くされる、秀吉の尊厳や理性、人権などないかのように家畜、モルモットのように扱われ、快楽の虜、妖精の奴隷になるように丹念に調教を続けていく。それでもなお秀吉の心は折れてはいない。けれど快楽に染まるまでにもうあまり、時間は残されていないのであった)
  (2022/9/27 00:41:52)
木下秀吉 ◆> 【遅くなってすまんかったのじゃー!お返事じゃ!ではまたシーズン終盤に!】   (2022/9/27 00:42:08)
おしらせ> 木下秀吉 ◆SNU1m8PwXYさんが退室しました。  (2022/9/27 00:42:10)
おしらせ> 木下秀吉 ◆SNU1m8PwXYさんが入室しました♪  (2022/10/11 17:03:14)
おしらせ> 大妖精 ◆9RJj/K4BpEさんが入室しました♪  (2022/10/11 17:03:41)
大妖精 ◆> 【よろしくー。あら、秀吉くん特化型、しかも結構思いきったのにしたんだね...(技特化、嵌るとキツそう...と冷や汗をかく)】   (2022/10/11 17:05:08)
木下秀吉 ◆> 【さてどうしようかの、とりあえずこちらの考えとしては優勝出来なかったし秀吉くんのことを妖精にプレゼントするけど秀吉君の意思があれば抵抗できる……って感じとかどうかなとおもってたのですが、大妖精さんてきに何かしたいことはありますか?】  
(2022/10/11 17:05:17)
大妖精 ◆> 【私は……そうだね、特にないけど開放される前に最後に1戦……みたいなシチュを考えてました!】   (2022/10/11 17:06:06)
大妖精 ◆> 【特にないって言うか貴方がやりたいのあればそういう感じにしたいって感じだけと】   (2022/10/11 17:06:35)
木下秀吉 ◆> 【うむ、では妖精殿にあわせて解放するけどそれはそれとして……って感じにしようか、そうじゃな、お主が先攻で技とカウンター解禁のちょっとしたハンディキャップマッチでいいかの?】   (2022/10/11 17:08:44)
大妖精 ◆> 【ん、最後はちゃんとした勝負しよう、ってことにした感じでステはちゃんと解禁!でも私が先行でいいの...?搾り取...あっ、そういうことね(性3)】   (2022/10/11 17:10:29)
大妖精 ◆> 【一応私としても秀吉くんがいいならそれで!どうしよ、もうロル書く?】   (2022/10/11 17:11:56)
木下秀吉 ◆> 【大妖精からの入場ロルをお願いしたいのじゃ】   (2022/10/11 17:13:12)
大妖精 ◆> 【はーい!】   (2022/10/11 17:13:26)
木下秀吉 ◆> 【それで負けてしまったらどうなるのか……か、考えたくもないのじゃぁ……】   (2022/10/11 17:13:33)
大妖精 ◆> 【負けたら...ふふっ?(何も言わないでくすくすと笑う)まあ私も負けるつもりは無いから全力で行くよ!】   (2022/10/11 17:14:10)
大妖精
◆> (これまではただバトルという名の公開搾精が開かれていた妖精達のリング、今回も、このリングに大妖精が何時もの局部を隠しただけのほぼ裸のようなコスチュームでリングに上がる。)今回で秀吉くんはここから帰っちゃうみたいだけど……結局あんまり堕ちてくれなかったなぁ……でも、帰る前にとっても強烈な思い出、残してあげなきゃね!(今回も負けることなど微塵も考えず、また公開処刑として搾り取るつもりなのか、にこにこと笑顔でリングの上に降り立ち、秀吉が登場するのを待つ。)
  (2022/10/11 17:18:51)
木下秀吉
◆> どうやら、あの主人はワシを置いて何処かへといってしまったようじゃな、うむ、それはそれはとてもよいことじゃが………ぅぁ(とリングに上がる大妖精を見るだけで自分の男としてのスイッチが入るように矯正されてしまっていて、笑顔の彼女に思わず目をそらしながら震える手で構えるようにして)今日で、この、地獄のような日々ともお別れなのじゃ!
  (2022/10/11 17:21:17)
木下秀吉 ◆> 【あ、こちらの服装はいつもの制服なのじゃー】   (2022/10/11 17:24:44)
大妖精
◆> ふーん……♪(秀吉の男の部分のスイッチが入ったのをちらっと見て小さくちろ、と舌なめずりする。)お別れだけど……最後にしっかり搾り取って、忘れられない思い出、残してあげる!(早速秀吉に襲いかかり、制服のズボンを脱がせて既にそり立っている秀吉のおちんぽを取り出し、手でしごこうとする)【性だよー!あと服装については了解!】
  (2022/10/11 17:25:33)
大妖精 ◆> 2d6+5 → (2 + 1) + 5 = 8  (2022/10/11 17:25:43)
木下秀吉 ◆> 【ファンブルじゃな!カウンターじゃ!   (2022/10/11 17:26:57)
木下秀吉 ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2022/10/11 17:27:03)
木下秀吉 ◆> 【うぐっ!?】   (2022/10/11 17:27:11)
大妖精 ◆> 【カウンターファンブル...だね?(くすくす)】   (2022/10/11 17:27:31)
大妖精 ◆> 【やっぱり調教されてる...?】   (2022/10/11 17:27:58)
木下秀吉
◆> ぐっ、お主のような相手には負けないのじゃ!(大妖精との試合を続けていれば彼女がどう動くのかを手に取るようにわかるようにして、回避をしようと大妖精から逃げようとしたところで身体が理性よりも動かずにいてそのまま抱き止められ簡単に取り出されたおちんぽを指で弄くられて責められてしまい…鳴きそうになるのをおさえて…)うっぐぅぅ、サモン!!!(とちび秀吉を出せば大妖精に斬りかかろうとしていき)【技じゃ!】
  (2022/10/11 17:30:29)
木下秀吉 ◆> 2d6+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (2022/10/11 17:30:34)
木下秀吉 ◆> 【クリティカルじゃー!】   (2022/10/11 17:30:43)
大妖精 ◆> 【なっ...】   (2022/10/11 17:31:13)
木下秀吉 ◆> (完全にこれまでの調教されたものと同じだったからこそ、ちび秀吉の不意打ちの一撃は大妖精の懐を容易く切り裂いていき)   (2022/10/11 17:33:18)
大妖精
◆> 負けないって言いながら身体は期待しちゃってるみたいだけどね……(これまでのようにおちんぽを弄ってさっさと射精させようとする、が……)え、きゃっ……!?(これまでの戦いでは、BBのイタズラの影響で、1度しかちび秀吉が出てくる戦いを経験したことがなく。予想外の攻撃に、容易く一撃を食らって吹き飛ぶ。)けほ、けほ...っ!そうだった、封印されてただけでその子もいたんだよね……!忘れてた……!
  (2022/10/11 17:35:55)
大妖精 ◆> 【あれ、秀吉くんのEP減ってないような……】   (2022/10/11 17:36:21)
木下秀吉 ◆> 【おや、変えたつもりじゃったんじゃがの!すまんの!変えたぞ!】   (2022/10/11 17:40:01)
大妖精 ◆> 【たまにあるよね!ありがと!】   (2022/10/11 17:41:06)
木下秀吉 ◆> 隙だらけじゃ!本来であればお主のような妖精などに二度もしくじらぬ!(そういって久しぶりのちび秀吉を巧みに操って見せようと膝裏を足払いで崩し態勢を彼女が不利な状況へと一気に運ぼうとして)【技継続じゃ!】   (2022/10/11
17:41:19)
木下秀吉 ◆> 2d6+5 → (4 + 6) + 5 = 15  (2022/10/11 17:41:22)
大妖精 ◆> 【なっ...えっ?】   (2022/10/11 17:42:52)
大妖精 ◆> 【負けた...!?】   (2022/10/11 17:43:01)
木下秀吉 ◆> 【クリティカルはないからお主の防御クリティカル待ちじゃな!】   (2022/10/11 17:43:04)
木下秀吉 ◆> 【技は12のみのはずではないかの?】   (2022/10/11 17:43:16)
大妖精 ◆> 【あっ!変更されたの10と間違えてた...11だったね!】   (2022/10/11 17:43:40)
木下秀吉 ◆> 【あ、11からじゃから今回は問題ないのじゃよー】   (2022/10/11 17:43:45)
大妖精 ◆> 2d6+1 → (5 + 3) + 1 = 9  (2022/10/11 17:44:13)
大妖精 ◆> 【クリティカルは行かなかったけど助かった......でも危ないのは変わらないんだよね……】   (2022/10/11 17:45:07)
木下秀吉 ◆> 【まぁそうじゃなー、ワシが強すぎるのじゃよー、ふふふふふ】   (2022/10/11 17:46:20)
大妖精
◆> 一応これでも2面中ボスなんだけどねっ……!妖精だからといって舐めないで、くうっ!?(流石に遊んでる場合じゃないと、性で弄ぶのをやめ、弾幕を撃ちまくり牽制しようとするが、出鱈目に撃ったため密度も薄く、当たりそうなのもちび秀吉によって弾かれ、そして足払いされて尻もちを着いてしまう)うっ、まず...!?
  (2022/10/11 17:50:05)
大妖精 ◆> 【…………前は私にあっさり絞られてその後ここで散々弄ばれてたくせに……】   (2022/10/11 17:50:31)
木下秀吉
◆> 2面の中ボスじゃと?ワシは少なくともラスボスのような強者と渡り合ってきた一流のファイターじゃ、お主のような妖精らの奴隷などに収まるようなものではない!無論BB殿に従うつもりもない!ここでお主との因縁を終わらせるのじゃ!(とちび秀吉が倒れた大妖精を狙おうと正面から薙刀を振り下ろすようにして)【技じゃ!】
  (2022/10/11 17:52:36)
木下秀吉 ◆> 2d6+5 → (2 + 6) + 5 = 13  (2022/10/11 17:52:46)
大妖精 ◆> 2d6+1 → (6 + 6) + 1 = 13  (2022/10/11 17:52:59)
大妖精 ◆> 【やったぁ!】   (2022/10/11 17:53:05)
木下秀吉 ◆> 【つごうのいいことは忘れ……なんじゃとぉ!?】   (2022/10/11 17:53:14)
大妖精 ◆> 【あんまり妖精を舐めないでよね!1部では幸運の象徴なんだぞー!】   (2022/10/11 17:53:42)
大妖精
◆> だからと言って舐められるのはちょーっといい気分にはならないなあ?まあ確かに貴方とは違って平和でほんわかな世界で遊びみたいなバトルばっかりしてたけど……私たちだって一方的に狩られるつもりはないんだから……!スペルカード発動!交換【チェンジリング】!(倒れた体制からスペルカードを発動し、密度が段違いの弾幕を発射してちび秀吉を押し返すと、そのまま秀吉に襲いかかる)ふぅ……さて、これからはこっちのターン……前みたいにぐちゃぐちゃにしてあげる!(まだ勃ったままの秀吉のおちんぽを手でしこしこと扱き、反撃を開始する)
  (2022/10/11 17:58:42)
大妖精 ◆> 【性だよ!】   (2022/10/11 17:58:48)
大妖精 ◆> 2d6+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (2022/10/11 17:58:52)
大妖精 ◆> 【……2連続完全クリティカル……?】   (2022/10/11 17:59:14)
木下秀吉 ◆> 【お主の方がやってるではないか!?】   (2022/10/11 18:02:39)
木下秀吉 ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2022/10/11 18:02:45)
大妖精 ◆> 【んー...でもHPは】   (2022/10/11 18:03:29)
大妖精 ◆> 【一撃圏内!油断はしないぞー……!】   (2022/10/11 18:03:38)
木下秀吉
◆> うがっぁ、な、なんじゃ、お主の指になぜわしは反応して、あっつくぅあ、あああああああ!!?!!?(なんて蕩けながら情けなく声をあげイキ果ててしまい、そのダメージによりちび秀吉が消滅しこの場から抜け出せなければ勝利するのは難しいという状況で、彼女が油断もなにもなくなったからこそ、秀吉が現状以上に厳しい立場であって)
  (2022/10/11 18:04:36)
大妖精
◆> このまま足腰立たなくなるまで搾り取ってあげる...♡もう油断はしないから、覚悟してよね...♡よいしょ、んっ......♡(ちび秀吉が消滅したのを確認すると、秀吉が隙だらけの今のうちに一気に搾り取ってやろうと騎乗位の体制になって挿入し、これまでより激しく腰を振る。膣も秀吉のおちんぽをきつく締め上げ、精液を搾り取ろうとうねる)【性続行だよ……、】
  (2022/10/11 18:09:55)
大妖精 ◆> 2d6+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (2022/10/11 18:10:02)
木下秀吉
◆> うぐぅぁ、あああああっぅぅぅ!?!?(と油断しないと彼女が今できる恐らくの協力な技、搾精を行うような騎乗位に連発し意識を失いそうになるのをギリギリまでこらえようとするも締め付けられてしまえばろくな抵抗もできず妖精の野次と快楽に包まれながら奴隷の時の記憶を強制的に呼び戻されてしまって……)
  (2022/10/11 18:14:07)
大妖精 ◆> 【まだまだいくよー!】   (2022/10/11 18:15:38)
木下秀吉 ◆> 【まけ、まけたりなどするものか……】   (2022/10/11 18:18:10)
大妖精
◆> ほらっ♡だせっ♡出しちゃえ♡前みたいに情けなく敗北射精して負けちゃえ♡私達のおもちゃだった時のこと、思い出させてあげるから♡(表面上はいつも通り余裕そうとはいえ、先程食らったダメージも大きく、また食らってしまえば負けてしまう。だからこそ必死に、抵抗をさせないように両手を自分の手で押さえつけたりなど全力で秀吉を搾り取る。)
  (2022/10/11 18:18:19)
大妖精 ◆> 【性続行!】   (2022/10/11 18:18:23)
大妖精 ◆> 2d6+5 → (2 + 4) + 5 = 11  (2022/10/11 18:18:27)
木下秀吉 ◆> 2d6+3 → (2 + 6) + 3 = 11  (2022/10/11 18:18:36)
大妖精 ◆> 【うっ...】   (2022/10/11 18:18:46)
大妖精 ◆> 【あと1なのにー!(涙目)】   (2022/10/11 18:19:07)
木下秀吉
◆> 思い、ださせる、ものかああああっぅぅ!(と余裕でないからか彼女は快楽を与えることばかりを意識していたためこちらのかかりがあまい、なればこそ、押さえつけのちからが弱くなる一瞬を狙い)サモン!!!(とちび秀吉を呼びだし大妖精を引き剥がそうと薙刀を震わせようとして)【技じゃ!】
  (2022/10/11 18:20:40)
木下秀吉 ◆> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2022/10/11 18:20:44)
大妖精 ◆> 2d6+1 → (1 + 3) + 1 = 5  (2022/10/11 18:20:58)
大妖精 ◆> 【あっ...というかカウンターしようと思ってたけど宣言忘れてた!まあどっちにしろ無理だけど!】   (2022/10/11 18:21:22)
大妖精 ◆> 【……というか覚醒のためのやられ役みたいな負け方……ぐぬぬっ】   (2022/10/11 18:21:47)
木下秀吉 ◆> 【お主が囁いておれば負けてやらんでもなかったのにのー♥️】   (2022/10/11 18:23:45)
大妖精
◆> はっ……ふっ♡ほらっ♡はやく♡はやくイってよぉ……(淫らな水音を立てながら、必死に腰を振っていたが……イかせることに夢中で、その隙を突かれて。)ぁ……やだ、負け、ちゃ……(背中にちび秀吉の決死の一撃をくらい、そのまま秀吉に倒れ込むように崩れ落ちてしまう)
  (2022/10/11 18:24:40)
大妖精 ◆> 【……負けたかったの?なら言ってくれれば言ってあげたのに……(精一杯の煽り口調)】   (2022/10/11 18:25:21)
木下秀吉 ◆> おー、ううむ、っぅぅ、ぁ、はぁぅぅぁ、はぁぅぅ……(完全に敗北する手前だったがゆえ危なかったと気を失ったであろう彼女を抱えて勝利を確信して油断しきっており)【…決着じゃが………お主がしたいのであれば、ワシはやぶさかではないが、どうするかの?】
  (2022/10/11 18:28:05)
大妖精 ◆> 【んー……秀吉くんが勝ったから、好きなようにして欲しいな……?もちろん、これまでの仕返しをしたいなら……(7時半までなら空いてるよー)勝ちたかったのは本当だけどそういう勝ち方は……だしね。】   (2022/10/11 18:29:49)
木下秀吉 ◆> 【ワシの好きがお主に好きにされることなのじゃが、まぁお主がそういうのであれば、抱えて終わりにしようかの】   (2022/10/11 18:31:06)
大妖精 ◆> 【はーい。……そんなに搾られたいのなら、今度しっかり……時間がある時にね!まあ1時間でいいのならその後お部屋で……的なことも出来るけど】   (2022/10/11 18:32:26)
木下秀吉 ◆> 【うむ、時間があるときで!じゃな!では一度ここで締めようかの?】   (2022/10/11 18:33:36)
大妖精 ◆> 【はーい。】   (2022/10/11 18:34:35)
木下秀吉 ◆> 【ではまた遊ぼうなのじゃ、お疲れさまじゃー】   (2022/10/11 18:36:23)
おしらせ> 木下秀吉 ◆SNU1m8PwXYさんが退室しました。  (2022/10/11 18:36:30)
大妖精 ◆> 【お疲れ様ー!】   (2022/10/11 18:37:07)
おしらせ> 大妖精 ◆9RJj/K4BpEさんが退室しました。  (2022/10/11 18:37:14)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2022/10/14 17:42:49)
おしらせ> 州光(二代目) ◆f.Dqp10UGkさんが入室しました♪  (2022/10/14 17:44:33)
ラ・フォリア ◆> 【来ましたか…試合後に連れてこられたということならそちらから書き出して貰えるので?】   (2022/10/14 17:45:37)
州光(二代目) ◆> 【えぇ、もちろん、因みに書き置きは読みましたが、私とあなたの間に善意が働いたことなど一度でもあったでしょうか?♡】   (2022/10/14 17:46:22)
ラ・フォリア ◆> 【あそこまで悪意を全面にさらけ出してくると文句のひとつくらいでますよッ…(ジロッ)】   (2022/10/14 17:48:08)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…コラムについては王女の逆転劇も書いたのですが、読み返すと王女の無様さが薄れてしまってあなたのお気に召さないと思ったので削ったというのが本当の所でしたが…お気に召して頂けたようで良かったですよ…】   (2022/10/14
17:50:41)
ラ・フォリア ◆> 【…誰が気に入ったと言いましたかッ…最後にデレを出すくらいなら、そこを配慮なさいッ…!!】   (2022/10/14 17:52:38)
州光(二代目) ◆> 【だから無様さを引き立てる配慮をしたではありませんか…ふふ…まぁ全てが終わってから負け犬の遠吠えでしたらいくらでもお聞きしますので…では始めますね…】   (2022/10/14 17:53:47)
州光(二代目)
◆> ……ふふ…お目覚めのお時間ですよ…王女様…♡(薄暗いレンガに囲まれた部屋……明かりは心許ない蝋燭の火が所々揺れているだけ…注意深く見渡せば周りには古典の教本でしか見たことのないような拷問道具から、近代的な機材のようなものがズラリと壁に張り巡らされている。バシャッとバケツに入った冷水を王女の顔へと掛け無理矢理覚醒させると、身動きを取ろうとした王女の身体が金属を引っ張る音とともに遮られる…目覚めた王女の身体は全裸に手足がそれぞれ手錠のようなもので拘束され、地べたに四つん這いを強制された状態に。その中心は排泄物を流すための小さな溝が一直線に伸びている…身動きが取れずカチャカチャと金属音を鳴らす王女の顔へと州光が詰め寄り…)
  (2022/10/14 17:54:45)
州光(二代目)
◆> …おはようございます…王女様…先程はとっっっっっても惨めな敗北に会場は大盛りあがりでしたよ♡ぇ?こちらですか…?ふふ…先程のリングの真下…地下20階にある紛れもなくあなたの管轄にあるお部屋ですよ…♡まぁ知らないのも無理はありませんね…私のためにスタッフの方が空き部屋を武器庫として開放してくださったのですが…表沙汰に出来ない代物をこちらに保管させて貰っているのですよ…♡あぁ…♡それにしても古代の拷問道具は武器マニアの私でも心を奪われてしまいます…見て下さいコレ!この真鍮の蓋を開けて下から火で炙り人を中で蒸し焼きにするものなのですが、これを開発した方が最初の犠牲者となったのですよ!…なんて皮肉なことでしょうね?♡それにこれは……………(拷問器具、ファラリスの雄牛の頭を撫でながら普段寡黙な州光が軽快な口調で説明を始めると、一切止まることなく次々と武器や拷問道具にうっとりと頬を赤らめながら屈託の無い笑みで仲の良い友達と話している学生のように無邪気に語っていく…王女にとってそれだけでも不気味で恐怖を与えるには充分だろうが、一通り説明すると急にピタッと手が止まり…)
  (2022/10/14 17:54:53)
ラ・フォリア ◆> 【…くっ…覚えてなさい…】   (2022/10/14 17:55:07)
州光(二代目)
◆> ふふ…私としたことが…つい武器のことになると我を見失ってしまいます…さて王女様…本題なのですが…今シーズンから何やら新しい制度を導入されたようですね…何でもランキング入りを果たした勝者は敗者を配下に置けるのだとか…♪なんと!偶然にもこれで私はランキング入りを果たしたので、是非是非!私の奴隷第一号になって頂きたいのですが如何でしょう!?♡(静かな口ぶりで配下制度のことを口にする州光…再度、身動きの取れない王女の眼前に詰め寄ると、両手で王女の頬を包むように支えては次第に無邪気に明るく変わっていく声で問いかけていく…いつもはもちろん、王女の前でなど絶対見せることのない満面の笑みが強烈な不気味さを醸し出し…)
  (2022/10/14 17:55:13)
州光(二代目) ◆> 【あくまで導入なので長くなりましたが、これに合わせる必要は御座いませんので…♡】   (2022/10/14 17:56:47)
州光(二代目) ◆> 【とっとと終われるようお計らいしたつもりですが如何でしょうか?♡】   (2022/10/14 18:00:30)
ラ・フォリア ◆> 【…自分で考案したことである以上、受け入れるしかない話です…奴隷にしてそれで終わり?…そんなわけないに決まってますよねッ!?】   (2022/10/14 18:02:04)
州光(二代目) ◆> 【あら?素直に奴隷になってくれるのでしたら本当にそれで終わりにするつもりですが?】   (2022/10/14 18:02:48)
ラ・フォリア ◆> 【嘘ですッ…騙されませんからねッ…!!】   (2022/10/14 18:04:03)
州光(二代目) ◆> 【いえ?本当ですよ?割と本当に本当です。王女が素直に奴隷を受け入れるとは思ってもおりませんでしたし…本音で言われているのであれば最短で終われるかと…♡】   (2022/10/14 18:05:16)
州光(二代目) ◆> 【奴隷になったらもう王女どころか人間扱いすらもしませんからね…♡そんなこと私のことがお分かりでしたら当然のように知っておられるでしょうが…♡】   (2022/10/14 18:06:56)
ラ・フォリア ◆> 【最初から人として扱ってもらってるようには思ってませんけどねッ…貴女の思惑は知ったことではありませんし、部屋主という立場上受けるしかないですからッ…】   (2022/10/14 18:10:01)
州光(二代目) ◆> 【おや…勘の良い王女であればこれでお察し下さると思ったのですが…本当によろしいのでしょうかぁ?♡それとも私に対してのブラフを張らられているのでしょうか?♡】   (2022/10/14 18:12:02)
州光(二代目) ◆> 【王女次第でという言葉をよく思い出して決断して下さいね♡】   (2022/10/14 18:12:51)
ラ・フォリア
◆> …うっ…!!…ッぁ…ぅっ…ここは…ッ…!!!!…(宿敵との決戦に敗れ、意識を失ったまま見知らぬ部屋へと連れ込まれたラ・フォリア。四肢を拘束された状態で全裸に剥かれた体に冷えきった水をぶっかけられると、冷水の冷たさと身を割くような痛みに身を強ばらせると拘束具が耳障りな金属音を奏でる…心身ともに消耗した体にのしかかる気だるさで重い瞼を開くと、ぼやけた徐々に視界に焦点があっていき、眼前に現れる怪盗娘の姿に息を飲み…)
  (2022/10/14 18:28:30)
ラ・フォリア
◆> …いつの間にこんな部屋を…武器と拷問具は違うと思うのですが、貴女の思考回路なんて分かりたくもありません…その悪趣味なコレクションを自慢するのが目的ではないのでしょう…?とっとと本題に入りなさい…(忌々しい宿敵が耳にまとわりつくような鬱陶しい声で馴れ馴れしくつらつらと自慢げに語り続ける様子を吐き捨てるように両断すると敵意と警戒心の籠った瞳で睨みつけながら、目的を問い質す王女…気丈に強気な表情を見せるラ・フォリアだが、その体が微かに震えているのは寒さからか…それとも試合で心をへし折り、散々刻みつけられた恐怖によるものだろうか…)
  (2022/10/14 18:28:42)
ラ・フォリア
◆> ッ…//…わたくしが…貴女の奴隷…?…そんなこと認めるとでも思っているのですかッ…!!///(吐息がかかるまでに近づけられる妖しさと魅力を備えた怪盗娘の笑み…不気味さと共に胸の奥が高鳴るような感覚を覚えながらも、告げられた要求は新シーズンの取り決めに乗っ取り、王女を奴隷にするというもの…自ら提案した新シーズンのイベントを拒むなど主催として許されることではないとは理解しながらも、感情的にはこの女の奴隷となるなど到底受け入れられるはずもなく噛み付かんばかりに睨みつけながら要求を拒み…)
  (2022/10/14 18:29:03)
ラ・フォリア ◆> 【これで文句はありませんね…!?(怒)】   (2022/10/14 18:29:54)
州光(二代目) ◆> 【本当に素直に認めて貰ってよかったのに…ふふ…ここからはあなたの反応待ちだったので書き溜めしておりませんから、お時間を貰いますね…新人様のご挨拶に向かわれるのであれば退出を認めますがよろしいですか?】   (2022/10/14
18:31:47)
ラ・フォリア ◆> 【なんなのですか!!どっちなのですかッ…!!もうッ!!…では、お言葉に甘えさせてもらいますよ…】   (2022/10/14 18:33:52)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2022/10/14 18:33:54)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2022/10/14 18:37:43)
州光(二代目)
◆> おや?ご自身で決められたことを曲げられるとは……なんとも我儘で自分中心の方ですね…まぁ、今まで苦労していない小娘の思考などこの程度ということでしょうか…(王女からの返答にスッと無邪気の笑みを引かせ罵倒じみた正論を捲し立てる…王女側にも一度決めたことをひっくり返すなど虫唾が走るほど拒みたいものだろうが、いざ宿敵の奴隷になることに思いを馳せればそれ以上の拒絶反応を生み出し自然と出た啖呵なのだろう…王女の反応に対して残念そうでも嬉しそうでもない、心の中が読めない顔でスッと立ち上がり…)まぁ…ですが…なりたくない…ということであれば仕方ありませんね…”ピッ”私も出来れば穏便に済ませたいのですが…”カチャッ”なんせ規則ですからねぇ…”ヴィイッンッ…”(王女の左右へと移動し話しかけながら機械的な音や作業音が小さな部屋に鳴り響く…そして…)
  (2022/10/14 18:46:19)
州光(二代目)
◆> …もう一度だけチャンスを差し上げます…本当に私の奴隷にはなって下さらないのですね?(何かのスイッチや少しばかりの作業を終えると、先程の満面の笑みとは真逆の額から影を落とし、前髪に隠れよく表情が伺えない顔を王女の目と鼻の先に向け最後通達のように語りかける…)
  (2022/10/14 18:46:26)
州光(二代目) ◆> 【大変申し訳ありませんが、また19時を皮切りに一旦席を外しますね…早めに戻りますので…】   (2022/10/14 18:50:32)
ラ・フォリア ◆> 【どうぞごゆっくり♡】   (2022/10/14 18:50:57)
ラ・フォリア
◆> …ッ…お黙りなさい…そんなものを受け入れるくらいなら死んだ方がマシです…(パイロンのように正論で避難する言葉に、本心では筋が通らない感情的な理由で拒んでいることを理解してるが故にいつものように屁理屈で煙に巻く様な言葉も思いつかずにいて、逃げるように顔を逸らし…)
  (2022/10/14 18:51:59)
ラ・フォリア
◆> くどいですよ…何度言われても受け入れはしません…どうせ抵抗はできないのですから煮るなり焼くなり好きにすればいいですよ…(周囲を歩き回りながら、なにかの作業を進めていく怪盗娘…再び正面から顔を近づけ暗い影の落ちた表情で最後の慈悲だと言わんばかり、再度問われる言葉を拒むラ・フォリア。これまでの経験上、この後自分が想像を絶する地獄を味わうことになるのは覚悟の上…先程の完全敗北のショックからは当然立ち直れてはおらず、骨の髄まで刻み込まれた恐怖に身体を震わせながらも、逃げはしないと示すように覚悟を決めた表情に浮かべる視線だけは宿敵を真っ直ぐに睨み続け…)
  (2022/10/14 19:02:15)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…やってくれますね…少し書き直しますよ…♡】   (2022/10/14 19:03:24)
ラ・フォリア ◆> 【貴女の思い通りには踊ってあげないと言ったはずですよ…♡これ以上振り回されてたまるものですか…】   (2022/10/14 19:04:46)
州光(二代目)
◆> ”くどいですよ…何度言われても受け入れはしません…どうせ抵抗はできないのですから煮るなり焼くなっふぶぅっ!!?”……はい、ゲームオーバー……(強気な王女の台詞を遮ると、手で王女の頬を強引に凹ませ口を開ければ透明色の猿轡を装着していく…一度口に入ってしまえば、口を閉じることも出来ず、舌は固定され喉彦まで円形の筒のように伸びた特殊な猿轡…透明色ともあって王女の口内は丸見えで拭うことなど出来ない唾液がポタポタと垂れている…もう話すことも出来なくなった王女の周りを吟味するように伺う州光…そして何かに繋がれた極小の端子のようなものを手にすると、真下に垂れた豊満な胸、ヘソ、脇の下、そして少し恥部から覗いた突起部分、尻穴へと挿れていく…その端子は目を凝らさないと分からないほど細い糸が伸びる先へと集約されている…もう言葉で伝えることなど出来ない王女の震えがその度に伝われば堪えきれない笑いをクスクスと漏らす州光…王女の羞恥心を煽るように準備を進めていく…)
  (2022/10/14 19:06:04)
州光(二代目) ◆> 【続きがあるのですが、一旦ここで…お返しはもちろんしてもらって大丈夫ですし、返しにくいということであれば待っていてもらってもどちらでも構いません…それでは一旦失礼しますね♡】   (2022/10/14 19:07:25)
ラ・フォリア ◆> 【毎回何をしてくるのか想像がつきません…どれだけ性根の曲がった頭をしてるのか呆れ果てますね…とりあえずは簡単に返しておきますよ。ごゆっくりいってらっしゃいませ…】   (2022/10/14 19:09:19)
ラ・フォリア
◆> んぶっ…!!?…んんッ…ンンンッ…!!!///(予備動作も全く見せない怪盗娘の手が突如口を塞ぐようにラ・フォリアの顔を捉える…頬を凹ませ、無理やり開かされた口に異物を押し込まれ、言葉と共に口の自由を封じる猿轡が装着される…閉ざすことを禁止され、猿轡に押し上げらるまま、覗き込めば喉奥まで丸見えとなった口元から感想を防ぐように過剰に分泌する唾液を床に零しながら、怪盗娘の手により謎の端子を、多種多様な性感帯へと突き立てられていく…未だに狙いの見えない怪盗娘の悪辣な思惑に、震え上がりそうな心と体を懸命に落ち着かせながら、視線だけは逸らさずに睨み上げ続けて…)
  (2022/10/14 19:24:35)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆f.Dqp10UGkさんが自動退室しました。  (2022/10/14 19:32:32)
おしらせ> 州光(二代目) ◆f.Dqp10UGkさんが入室しました♪  (2022/10/14 19:40:54)
州光(二代目) ◆> 【お待たせしました、続きを書きますので今暫くお待ちを…あら?あなたのためを思って性根の曲がったことを考えているだけで、普段は大人しく誰にでも優しいですよ♡】   (2022/10/14 19:42:09)
州光(二代目) ◆> 【もう少々下さいね…少し迷っておりました…】   (2022/10/14 19:59:12)
ラ・フォリア ◆> 【どれだけ気合を入れてるのか…】   (2022/10/14 20:09:56)
州光(二代目)
◆> …ルールというのは破ってこそ…それは法の外で生きる私にとっては常套句ですが…”ガラガラッ”王女のような表の方はむしろ守ってこその矜持では?…というわけですので…あれだけの試合後に大変…大変心苦しいのですが、了承して貰えるまで私があなたに世の常をご教示させて頂きます…ふぅ…これを…ここに…で、これは…こうですね…(全ての端子を繋ぎ終えると、不服そうにこちらを睨みあげる王女を無視しながら、今度は四つん這いの王女を覆い囲うほど大きな器具を設置していく…王女からは見えないが、その器具には様々な形のゴムで出来た梁型が連なり王女の恥部先の紙一重で突出した一本が、一定のリズムでピストンし、梁型を変えて動いていく…底に響くような不気味な電動音が部屋に鳴り響き、動作を確認した州光が説明を始めていく…)
  (2022/10/14 20:14:49)
州光(二代目)
◆> さて…王女様、まずはあなたの真下をご覧下さい…溝の奥に見えるこのボタンを10秒ほど押し続けることで私のデバイスに知らせが入る仕組みになっています…(そう言うと王女の頭の下にアクリル版に覆われた赤いボタンが現れ…)あなたがコレを押すには土下座をして頭を擦り付けるしか無いのはお分かりですよねぇ?♡州光様の奴隷にして下さい!とあなたが懇願することで私に知らせが入るという仕組みです…♡そして、あなたの敏感な部位に付けた端子は所謂発電機のような仕組みでして…あなたが絶頂するとその端子から電流が走ってしまいます…一度果ててしまうと止めるのには苦労するかと思いますのでご注意下さいね…♡(州光の説明は王女の顔を少しずつ青白くしていくようにツラツラと非情に続いていく…)
  (2022/10/14 20:14:56)
州光(二代目)
◆> そして…この装置はセンサーになっておりまして…あなたの膣へ一度挿入されると、それを記憶して抜かれた後でも追従するように膣奥を撃ち抜くピストンマシーンとなっております…というわけで説明を終了させて頂きますね…あなたの意地…どこまで通せるか見せて下さいね♡(説明を終え、ピストンマシーンを王女のヴァギナへと当てスイッチを入れると、ゆっくりと歩を進め何か言いたげな王女など無視して重い扉から退出していった…)
  (2022/10/14 20:15:02)
州光(二代目) ◆> 【大変お待たせしました…最低限ですがとりあえずこれで良いでしょう…】   (2022/10/14 20:15:21)
州光(二代目) ◆> 【さて…ここからのルールですがあなたがボタンを押して私を呼び出すまで一切あなたへのロルをお返ししません♡よがり狂うもよし、そのままボタンを即押しするもよしとなります】   (2022/10/14 20:16:53)
ラ・フォリア ◆> 【………ふざけてるのですかッ…】   (2022/10/14 20:17:26)
州光(二代目) ◆> 【プロフィールにはあなたの今の状況を打っておいて下さいね、今だと四つん這い、猿轡です♡】   (2022/10/14 20:17:37)
ラ・フォリア ◆> 【少し離席するのでお待ちくださいッ(怒)】   (2022/10/14 20:18:39)
州光(二代目) ◆> 【つまりここに私はいないということですが…私は私でロルを打たせてもらいます…♡では、質問も無さそうなので止める者は誰もいない無慈悲な機会姦の始まりです♡】   (2022/10/14 20:18:55)
州光(二代目) ◆> 【ごゆっくりどうぞ…♡それだけ私に時間を与えるということなので…♡】   (2022/10/14 20:20:35)
州光(二代目)
◆> (州光が思い扉を閉めると、部屋の中はピストンマシーンの作動音が不気味に鳴り響き王女を襲い始める…王女の膣奥へと無慈悲に、無機質に責め立てるピストンマシーン…そこに人の温もりもなく愛すらもない…誰もいない中で突如、王女の眼前に暗くて見えなかった複数のモニターの電源が着き始める…そこには今の王女のあられもない姿がそれぞれ映し出されており…尻穴、ピストンが激しく動く膣穴、下に垂れ下がる豊満な胸、そして猿轡によって顔を歪められた王女がそれぞれリアルタイムで映されている…自分自身の状況をあらゆる角度から撮られている辱めと、だらしなく猿轡から垂れる体液が王女の尊厳を削っていくようで…)
  (2022/10/14 20:30:24)
ラ・フォリア ◆> 【貴女の悪辣極まりない外道趣味は理解しましたが、いくつか質問はよろしいですよねッ!?(怒)】   (2022/10/14 20:32:55)
州光(二代目) ◆> 【このように追ロルをしていきますが、そちらのロルはこれに随時応えていたら返信出来ないかと思いますので適宣切るなりスルーするなりして下さいませ…♡ただ状況は刻々と悪化していくのと、いつでもボタンを押して貰って構わないというルールですよ♡】
  (2022/10/14 20:33:16)
州光(二代目) ◆> 【えぇ…どうぞ…】   (2022/10/14 20:33:34)
ラ・フォリア ◆> 【ピストンマシンとやらの形状をもう少し詳しく教えてください…無数にとあるので2つの穴を穿つだけのものではないという解釈でよろしいでしょうか?】   (2022/10/14 20:35:33)
州光(二代目) ◆> 【そこが迷った所なのでさすがというべきでしょうね…突くのはあなたの膣奥だけですが、一定の感覚でピストンしているディルドが別の形へと入れ替わる…という解釈だとお分かりになりますか?】   (2022/10/14 20:37:11)
ラ・フォリア ◆> 【リボルバーのようにディルドが入れ替わるというような感じでしょうか?】   (2022/10/14 20:38:31)
州光(二代目) ◆> 【あぁ、そのような解釈で大丈夫ですよ…♡あとピストンは膣奥から一気に引き抜くように動くのでセンサー着きということです♡】   (2022/10/14 20:40:43)
州光(二代目) ◆> 【ちなみに王女様がお望みでしたら本当の放置プレイで私が退出致しますが如何しますかぁ?♡】   (2022/10/14 20:41:34)
ラ・フォリア ◆> 【…分かりたくない性悪な趣味ですが、わたくしなりに解釈はしてみますよッ…】   (2022/10/14 20:42:20)
ラ・フォリア ◆> 【…好きになさい…時間がかかるのは承知の上でしょうから控え室で時間を潰していても文句は言いませんよ…】   (2022/10/14 20:43:03)
ラ・フォリア ◆> 【アクリル板に覆われたボタンというのはそれを破壊しないと押せない…そういうものですか?】   (2022/10/14 20:49:13)
州光(二代目) ◆> 【いえ、そのアクリルの正体はあなた次第なのですが、そんな意地悪は致しません…♡普通に押し続ければ私に知らせる機能ですよ♡】   (2022/10/14 20:50:27)
ラ・フォリア ◆> 【ではボタンについては複雑には考えないようにします…】   (2022/10/14 20:52:25)
ラ・フォリア
◆> んんッ…!!!ンンンッ…!!!(猿轡に言葉を奪われ、だらだらと唾液を垂れ流すだけの機能しか有しない口で抗議するようにくぐもった声を上げるが、滑稽でしかない姿は性根の腐った怪盗娘を悦ばせるだけ…なにが楽しいのか理解できない気分の高揚を隠しきれていない口調で悪辣な趣向を解説しながら、罰ゲームの準備が整えられていく…)
  (2022/10/14 21:04:10)
ラ・フォリア
◆> ッ…!!…ッ………!!!///(四つん這いに這い蹲る王女の眼下にある赤色のボタン…これを押すまでの期限と怪盗娘が語るが手足の自由を奪われているラ・フォリアが押すには頭を擦り付けるしかない…当然そのことはこの性悪女に屈して懇願することと同義である…込み上げる怒りと恥辱感に猿轡にギリギリと歯を立てて、親の仇でも見るかのような殺意の籠った視線で睨みつける様は手負いの獣を思わせる…そんなラ・フォリアの視線や反応も期待通りと言わんばかりに笑みを深めながら、体の性感帯に設置された小さな電極の正体を明かし、何重にも重ねられた陰湿な仕掛けに囚われていることを告げていき、全ての説明を終えると背を向けて立ち去っていく怪盗娘…その背中に呪詛をかけるように視線を向け続けるが、振り向きもせずに退出していく姿が重い扉に遮られる寸前、微かに振り向き、狂気めいた悪辣さを滲ませる笑みを浮かべる宿敵の貌がラ・フォリアの脳裏に焼き付くように刻み込まれるのだった…)
  (2022/10/14 21:04:26)
州光(二代目) ◆> 【対応したロルを終えるごとに状況を更新していってもらえれば、次どこからか分かりやすいかと♡プロフィールに書ききれないほどになってしまうかもしれませんが…♡】   (2022/10/14 21:11:46)
ラ・フォリア ◆> 【承知してますのでご心配なくッ…!!!!】   (2022/10/14 21:13:33)
州光(二代目) ◆> 【何を怒っておられるのですか?ボタンはすぐそこですし、私は強制しておりませんよ?♡あなたの意思でいつでも押せると何度も説明しましたよねぇ?♡】   (2022/10/14 21:18:34)
州光(二代目)
◆> (モニターが着き、レンガで作られた薄暗い部屋が少し明るくなると、一人残された王女の周囲にある仰々しい武器や拷問器具が照らされるが、それよりもいつ牙を剥くのか、それとも置かれているだけなのか分からない無数の器具の方が王女にとってはよっぽど不気味だろう…そして次の仕掛けが動き出す…ピストンマシンとは違ったタイプの軽い機械音が王女の耳を欹てる…薄暗くどこからやってくるかも分からないソレは王女の真上から降り…細長い金属で出来たそれが王女の2つある鼻の穴を捉えると、返しのついた金属で引っ掛け持ち上げていく…王女の顔を歪める鼻フックの追加は頭を下げないと終われない王女に取っては最悪ともいえるが、王女の鼻を引っ張っている重りは力を抜くと持っていかれる程度のもので、ボタンに頭を下げられるように紐の長さも調整されている…ただ、王女の尊厳を奪い少なからず体力を奪っていくのは明らかで…)
  (2022/10/14 21:18:47)
州光(二代目)
◆> (鼻フックが作動すると、間髪入れずに今度は王女の背後側から高音の機械音が響き始める…王女からは見えない角度だが、王女の眼前にあるモニターの1つ…股間へと迫っていく先端がブラシ状になったそれは、細かい微振動をさせながら王女の尿道を責め立てていく…)  
(2022/10/14 21:18:52)
州光(二代目) ◆> 【そんないけない子は2つ追加です♡】   (2022/10/14 21:19:06)
ラ・フォリア
◆> ッ…んんッ…!!?///ンンンッ…ンンンンンッ…!!!!♡///(怪盗娘の姿が扉の奥へと消えてなお、呪詛めいた視線を向け続けるラ・フォリア…その余裕は一瞬にして奪われる…去り際に起動されたピストンマシン。エネルギーを蓄えるように駆動音を高ぶらせる機体に備え付けられるシリンダー状に並んだディルドはそれぞれ太さや長さ…毒々しいイボ突起付きのものから、クリトリスを抉る形状のものまで多種多様であるが、全てに共通して大きさは極悪と言うに相応しいものである…その中でも一番マシなモノが無防備にさらけ出されている王女の秘部へと叩き込まれたのだ…初撃で奥深くまで腟内を穿つゴムの逸物は無機質なピストン運動を始め、絡みつく膣肉を撫で上げつつ、拡張していく…無機質な機械による凌辱に猿轡により声にならない呻きをあげながら、上下の口から垂れ落ちる体液が床に広げていく…)
  (2022/10/14 21:21:52)
ラ・フォリア ◆> 【この悪魔ッ…!!性悪ッ…!!どれだけ最悪な性格をしてるんですかっっ!!!?】   (2022/10/14 21:22:52)
州光(二代目) ◆> 【あぁ…そうそう…ボタンを10秒押し続けられたとしてもそれまでに打たれた罰はしっかり受けて頂けると嬉しいです♡】   (2022/10/14 21:24:01)
ラ・フォリア ◆> 【…これだけのことをして、当然やり返される覚悟は出来てるのでしょうね…】   (2022/10/14 21:25:06)
州光(二代目) ◆> 【出来るものなら今その重い扉を開けて私の元へと走ればよろしいのではぁ?♡】   (2022/10/14 21:26:33)
ラ・フォリア ◆> 【鬱陶しいッ…本気で覚えてなさいッ…!!】   (2022/10/14 21:29:39)
州光(二代目) ◆> 【だから押せばいいではありませんか…?本当は大人しく私の願望を叶えて下さってありがとうございます…もっと欲しいので頭を下げるのは少しお待ち下さい…と心の声にお答えしているまでで感謝してほしいくらいです♡】   (2022/10/14
21:37:25)
州光(二代目)
◆> (無機質に動く機械は、一切勢いを緩めることなく、寸分の狂いなく一定の動作で王女を苦しめる…虚しさすら感じさせる部屋に機械の重なるハーモニーがよりそれを増幅させていくよう…その中心で唯一、罰が追加される度に新鮮な反応を見せる王女…床にぶちまけられた体液は小さな溝へと溜まっていき、少しの勾配によって王女の股間側から頭側へと流れれば、ボタンの上に設けられたアクリル版を濡らし流れていく…自信の分泌物、或いは排泄された黄金水で顔を濡らさないと押せなくなったボタンに王女の尊厳は下降を辿っていき…)
  (2022/10/14 21:37:32)
州光(二代目) ◆> 【はい、ピストンマシンで絶頂したのでアクリルの解答は差し上げましょう♡】   (2022/10/14 21:38:18)
州光(二代目) ◆> 【水を差してしまうかもしれませんが、前に個室でお話した私のNGをお気に掛けてるのであれば、それはあなたとの間柄で起こすことではないので無理なものは無理と仰って下さいね…と、少し気にしていたことだけ伝えておきます…】  
(2022/10/14 21:40:39)
ラ・フォリア
◆> んんッ…!!♡///ンンンッ…ンンンンンッ…!!!!!!!!♡♡♡///(無機質に王女の膣を抉るピストンマシンの逸物…内側から溢れ出る蜜を掻き回しながら、人間には不可能なマシンガンのような連打速度で子宮口まで届く衝撃を浴びせられ続けては、ラ・フォリアが絶頂を迎えるのは時間の問題であった…)ンンンッ!!?♡ンンン~~~ッ…!!!?♡♡♡///(ラ・フォリアの絶頂を引き金として発動する局所に刺さった電極から迸る電撃…それは感電する心配がない程度の微細なもの…しかし先程の試合で王女の性感帯を知り尽くし、寸分違わず乳首、淫核、尻穴だけでなく脇下といった目立たない敏感な箇所へ一斉に与えられる刺激に立て続けに果てる…当然それを引き金に起動する電撃は止まることはなく感度を天井知らずまで高めていくのだった…)
  (2022/10/14 21:42:08)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…もう罵倒する言葉が尽きましたよ…この馬鹿女ッ…】   (2022/10/14 21:43:39)
ラ・フォリア ◆> 【そんな配慮する余裕はありません!!(怒)】   (2022/10/14 21:44:17)
州光(二代目) ◆> 【言葉が尽きても力尽きて終わることは今回認めてあげません♡】   (2022/10/14 21:44:45)
ラ・フォリア
◆> んんッ…ンンンッ------!!?///♡んんッ…♡ンンンンンッ…!!!!♡♡♡////(王女の絶頂に反応したのは電極だけではなく、きつく締まる腟内からピストンマシンのディルドが引き抜かれ、シリンダーが回転すると一回り大きさを増したディルドに換装し、再び王女の膣を勢いよく穿っていく…まるで別の男に犯されるような錯覚を覚える違う形の逸物に敗北するように絶頂を迎えるラ・フォリア…その度に電撃と膣を徐々に拡張させるように大きさを増していくディルドによる無機質な機械による陵辱は終わることは無い…王女が怪盗娘に屈するまでは…)
  (2022/10/14 21:54:29)
州光(二代目) ◆> 【大分ディルドがお気に入りのようですが、追加の罰が滞っておりますよ♡機械の恐ろしさはあなたの意思など関係なく責め立てますので…♡そういった演出としてなかなか面白い趣向だと思ったのですが辛ければいつでも言ってくださいね♡】  
(2022/10/14 21:57:32)
ラ・フォリア
◆> (無機質な機械音とくぐもった声にならない嬌声…淫らな水音だけが響く室内で突如無数のモニターが起動する…そこに映し出されるあらゆる角度から映し出されるラ・フォリアのあられも無い姿…ピストンマシンに激しく犯され愛液を撒き散らす膣穴…電極の刺激にひくつくアナル…ピストンに合わせて揺れる乳首の尖りきった乳房…猿轡によりだらしなく開いた口から唾液を垂れ流し、苦悶めいた快楽に歪む美貌…その全てがリアルタイムに映し出される映像はラ・フォリアの精神を蝕んでいく…目を背けるように顔を伏せようとする王女。その眼前に新たな悪意が姿を見せ…)
  (2022/10/14 22:04:19)
ラ・フォリア
◆> (無機質な機械音とくぐもった声にならない嬌声…淫らな水音だけが響く室内で突如無数のモニターが起動する…そこに映し出されるあらゆる角度から映し出されるラ・フォリアのあられも無い姿…ピストンマシンに激しく犯され愛液を撒き散らす膣穴…電極の刺激にひくつくアナル…ピストンに合わせて揺れる乳首の尖りきった乳房…猿轡によりだらしなく開いた口から唾液を垂れ流し、苦悶めいた快楽に歪む美貌…その全てがリアルタイムに映し出される映像はラ・フォリアの精神を蝕んでいく…目を背けるように顔を伏せようとする王女。その眼前に新たな悪意が姿を見せ…)
  (2022/10/14 22:09:58)
ラ・フォリア ◆> 【失礼…貼りミスですね…消えたので打ち直します…】   (2022/10/14 22:11:16)
州光(二代目) ◆> 【おや?ごゆっくりどうぞ♡】   (2022/10/14 22:11:50)
ラ・フォリア
◆> ンゴッ…!?//ンンンッ…ンンンンンッ…!!!!!!♡♡♡(俯くことは許さないと言わんばかりのタイミングで、上から垂れてきた鼻フックが王女の鼻孔を引き上げて、フレイアの再来とまで称された美貌を無様なブサ顔に変貌させる…無理やり顔を上げさせられ、モニターに映る映像を強制的に見せつけられる…尊厳を貶める精神攻め…並行する機械責めも弱まることはなく、既に5本目に突入したディルドのピストンで絶頂を迎えると、モニターに映る鼻穴を拡げ、猿轡で口を広げられたブサイキ顔晒す自らの姿を目にすることになるのであった…)
  (2022/10/14 22:18:41)
州光(二代目) ◆> 【……凄いですね…さすがは王女…私の期待などあっさり飛び越える手腕はお見事です…】   (2022/10/14 22:20:00)
州光(二代目) ◆> 【描写に精一杯のようですね…さすがに私も心苦しくなってきたので…追加しますね♡】   (2022/10/14 22:24:18)
州光(二代目)
◆> (ピストンマシン絶頂から電撃のコンボが止めどなく王女を責め立てる…いつ力尽きてもおかしくないが、王女に取り付けられた電極は、その場で絶命しないように状態を解析し、適宣栄養補給を促す装置を作動させるようになっている…王女が一人になって暫くすると、猿轡の王女の口目掛け栄養剤入りのミネラルウォーターが流されていく…当然猿轡によって勢いよく胃に流れる水を制止出来ようはずもなく、無機質で乱暴な栄養補給すら王女を苦しめることとなる…)
  (2022/10/14 22:24:25)
州光(二代目)
◆> (王女が絶頂を迎える度、1つのモニターに映されたアナルが魚の口のように窄み蠢く…自身のアナルを今までこんなに眺めることなど無かったであろう哀れな王女の目に、尻穴の先から信じられない物が映し出される…州光との試合の最中、模造天使化となり背中に携えた翼…それが綺麗に手折られた付け根部分には極悪なほど凹凸を付けたディルドーがそそり立っている…内側から王女の腸壁の形すら変えないそれが王女の尻穴へと挿入されていくが、さすがに小ぶりな尻穴にはなかなか入らず何度も皺をなぞりながら、とうとうズブリと音を立ててゆっくり挿入っていく…翼の重みや長さで大きく揺れるだけで王女の腸壁を蹂躙し、何より自身の翼を最低の道具に仕立てられたことに強烈な屈辱感が襲うだろう…)
  (2022/10/14 22:29:45)
ラ・フォリア ◆> 【ッ………!!!この…ッ……くっ……ぅっ……】   (2022/10/14 22:30:30)
州光(二代目) ◆> 【まぁ王女にはご満足頂けないかと思いますが…とりあえずこんなところでしょうかね…まだ足りません?】   (2022/10/14 22:30:58)
ラ・フォリア ◆> 【うっ…ぅぅっ…お願いします…もう許して…くださいッ…】   (2022/10/14 22:30:58)
ラ・フォリア ◆> 
ッ…!?…ンンンッ…!!!!////ンンンンンッ…////(自らの無様な顔が映し出されるモニターの側…ピストンマシンに犯される膣を映すフォーカス内に映る細いブラシのような機器…それが尿道へと挿入され、細かな振動が膀胱を刺激しながら、拡張され締まりのない尿道から溢れ出る黄金色の液体がジョボジョボと垂れ流されていく…ラ・フォリアは放尿による快感を覚えながら、この攻めに込められた悪意に気がつく…床に掘られた溝…それを伝う液体は自身の解放の為の赤いボタンを覆うアクリル板に広がっていく…つまり土下座でしか押せないボタンを押すためには、そこに顔を突っ込むしかないのだ…悲痛と怒りに歪むブサ顔の王女…どこかで見ているであろう性悪女の笑い声が幻聴としてラ・フォリアの脳内に響き渡るのであった…)
  (2022/10/14 22:31:36)
州光(二代目) ◆> 【では比喩でもなんでもなくボタンを押して下さい♡】   (2022/10/14 22:33:07)
ラ・フォリア ◆> 【やりたくても描写が追いつかないのですよッ…】   (2022/10/14 22:33:57)
州光(二代目) ◆> 【仕方ありませんね…どこかでボタンを押す描写を入れて頂ければ全てに応えなくても構いませんよ…】   (2022/10/14 22:35:18)
ラ・フォリア ◆> 【…これ以上追加されなければ大丈夫ですッ…】   (2022/10/14 22:35:55)
州光(二代目) ◆> 【ボタンを押してすぐ私が飛んでくるわけでもありませんから、描写的には途中でボタンを押しても全く問題無い…と最初に言えば良かったですか?♡】   (2022/10/14 22:38:08)
ラ・フォリア ◆> 【……………】   (2022/10/14 22:40:54)
ラ・フォリア ◆> ンンンッ…!!!♡ンンンッ!?ンンッ……///ンンンッ…!!!♡♡♡♡(心身を蝕む容赦のなくえげつない攻めに合わせて、意識と体力を保つように強制的に送り込まれる栄養剤により、この地獄は終わることは無い…ラ・フォリアが州光に屈するまでは…)
  (2022/10/14 22:52:27)
ラ・フォリア
◆> -----んんッ…♡ンンンンンッ…///ンンンッ…!!!♡♡♡(怪盗娘が立ち去ってるから数時間が経ち、憔悴しきった表情でガクガクと四つん這いの手足を震わせながら、黄金色の水溜まりが広がるアクリル板下の救いのボタンへと向けられる視線はラ・フォリアの限界が近い証だろう…さらに加えられるアナルへ挿入される自身の翼…1本の翼が無理やり押し込まれたアナルへと更にもう一本…純白の美しい翼が捩じ込まれる…アナルから伸びる2枚1対の美しい翼を揺らすという滑稽極まりない姿に変えられた王女の精神はアナル責めの絶頂と共に崩壊し、虚ろな瞳を浮かべた顔を自らの体液が拡がる水たまりへと顔から突っ込んでいく…その様子は力尽きたように見えるが、体力は栄養剤により尽きることは無い…ラ・フォリア自らの意思で、州光への屈服を意味する全裸土下座…その間も犯され続ける体を揺らし、体液を撒き散らし続ける王女は、10秒間を経ってなお、ボタンから頭を離すことは無かった…)
  (2022/10/14 22:52:30)
ラ・フォリア ◆> 【……これで満足ですか…鬼畜女ッ…】   (2022/10/14 22:52:47)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…ではこちらが…暫し休憩をどうぞ…】   (2022/10/14 22:54:53)
ラ・フォリア ◆> 【はぁ…はぁ…まさかあの試合の後にここまでやらされるとは思いませんでしたよッ…(恨)】   (2022/10/14 22:56:40)
州光(二代目)
◆> ……おや?まだ5割も装置が作動しておりませんが…不甲斐ないですねぇ…♡(部屋を出てから数時間経ち、遂に自身のデバイスに信号が送られてくるとゆっくりと地下へ歩を進めていく州光…扉を開ければ、そこには王女の分泌液の濃厚な匂いで充満し、やや霧が掛かった中心に震えながらも頭を下げボタンを押し続ける王女に笑みを零しながら語りかける…)…ご無事ですかぁ?王女様ぁ…今外していきますから…(今すぐにでも装置を外して欲しい王女を後目に、一つ一つをゆっくり外していき残りの余韻を楽しむ州光…しかし、既に王女の反抗心は無く少しずつ外されていく装置にすら気付かず、ただただ自身の体液に塗れたボタンに強く頭を擦り付けている光景に優しい笑みを浮かべる…訳もなく王女の完全屈服姿に昂ぶるように歪んだ笑みを見せる州光がそこにはいた…)
  (2022/10/14 23:10:34)
州光(二代目) ◆> さて…よっと…王女様…もう一度お聞きします…私の奴隷に…なってくれますか?♡(全ての装置を外し終え、自身の足で雑に王女を仰向けに寝転ばせると、最後の猿轡を外し王女の目と鼻の先にまで顔を近づけ問いかける…)   (2022/10/14
23:10:40)
州光(二代目) ◆> 【もう少しお付き合い下さいね】   (2022/10/14 23:11:46)
ラ・フォリア
◆> んんッ…♡んッ…んんッ…ぷはっ…!!…はぁ…ひぃっ…///あぅっ…!!(永遠にも感じる土下座姿勢のまま、州光が現れてもなお自らの体液の海に顔を擦り付け続けるラ・フォリア…ひとつずつ装置から解放される度に身を震わせながら、やがて最後のひとつ、猿轡が外される…雑に蹴り転がされ、恭順を示す犬のように腹を見せた格好で横たわる王女へと、歪んだ笑みを浮かべながら迫る宿敵が改めて告げる問いに、ゆっくりと唇を動かし…)
  (2022/10/14 23:18:48)
ラ・フォリア ◆> ッ…は…い……受け入れ…ます……わたくし…ラ・フォリア・リハヴァイン…は…貴女の…奴隷…です…ッ…////(最早抵抗する気力など欠片もなく、恐怖と快楽の余韻に染まった弱々しい表情で、あれ程までに拒絶していた奴隷宣言を受け入れ)  
(2022/10/14 23:23:47)
ラ・フォリア ◆> 【…この短い文を打つのが1番苦痛したね…ッ】   (2022/10/14 23:32:33)
州光(二代目) ◆> 【さて、ラストの伏線です…が、結構きつい描写なので無理そうでしたら受け入れなくて結構です】   (2022/10/14 23:33:27)
州光(二代目)
◆> では…忠誠の証を……そうですね…淫紋にしておきましょうか…と、あなたの霊力を借りなければ出来ませんが…見るからに空っぽのようですね…先程の試合…痛めつけすぎて枯渇してしまいましたか…ふむ…では…(少し悩みながらも部屋の一角を見つめてはこれでいいだろうと再び何か作業を始めていく…部屋の隅で煌々と赤くゆらゆらと揺れる炎に何かを押し付けると、それを引き抜いて王女の元へと戻り…)…お待たせしました…少し熱いかもしれませんがこれだけの拷問に耐えたあなたですから朝飯前でしょう…それでは参りますね♡”ジュゥウウウッゥウウッ!!”(州光の携えた鉄の棒の先には真っ赤に燃え上がる鉄板が
  (2022/10/14 23:33:34)
州光(二代目)
◆> (州光の携えた鉄の棒の先には真っ赤に燃え上がる鉄板が嵌められ、それを一目見ただけで王女の身体に焼き印を付けるという発想は誰が見ても明らかだろう…ワナワナと震える王女へ一切の躊躇なくヘソ下辺りに焼き鏝を押し付けていく…ものの数秒が王女にとっては永遠に感じられるほどだろう…しっかりと刻み込むように押し付け次第に熱が収まり出すのを確認すると、州光の手から投げ捨てられるように鉄棒が甲高い音を鳴らして床へ転がる…王女のヘソ下に『Slave
Princess』と綴られた文字がゆらゆらと蒸気を上げて刻まれているのを確認すると、満足気に退出していく州光。扉が閉まると唯一残しておいた生命維持装置の音が鳴り響いていた…)   (2022/10/14 23:33:44)
州光(二代目) ◆> 【というわけでこちらは〆で♡】   (2022/10/14 23:34:01)
ラ・フォリア ◆> 【その程度の描写は問題ありませんよ♡(怒)】   (2022/10/14 23:35:11)
州光(二代目) ◆> 【ちなみに、Theを付けるかどうか迷いましたがお好きな方で構いませんよ♡】   (2022/10/14 23:35:23)
ラ・フォリア ◆> 【思いの外あっさり終わるのですね…わたくしを屈服させるなんて滅多にない機会でしょうに♡】   (2022/10/14 23:36:45)
州光(二代目) ◆> 【ぇ…?途中の描写をすっ飛ばしてそれを言いますか?というかまだ欲しかったのですか?超ドン引きです…それを通り越して怖いです…(ガクガク)】   (2022/10/14 23:38:30)
州光(二代目) ◆> 【まぁ、確かにあなたの奴隷宣言に対してこちらの返しが弱いなというのは今気付いたので失礼しました…】   (2022/10/14 23:40:27)
ラ・フォリア ◆> ッ…!!!…うぐっ…あっ…あぁぁぁぁっ…!!!!…はぁ…ぁ…うぅっ…ぅぅぅっ……(真っ赤に加熱された焼き鏝を押し付けられ、悲痛な悲鳴を上げて苦悶に喘ぐラ・フォリア…やがて退けられた焼き鏝の下から下腹部に刻み込まれた「 Slave
Princess(奴隷姫)”の文字…前シーズンの見習い巫女に引き続き、奴隷姫へと堕ちた王女…室内には力なく横たわり虚空を見上げ、無念の涙を溢れさせながら泣き喘ぐ声が響き続けるのであった)   (2022/10/14 23:45:56)
ラ・フォリア ◆> 【無理強いするつもりはありませんので、これで〆で構いませんよ♡】   (2022/10/14 23:46:57)
2022年09月22日 00時14分 2022年10月14日 23時46分 の過去ログ
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