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「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」の過去ログ
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2022年10月14日 23時53分 2022年11月16日 23時52分 の過去ログ
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ラ・フォリア ◆> 【ちょっと失礼♡】   (2022/10/14 23:53:53)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2022/10/14 23:53:59)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2022/10/14 23:54:30)
州光(二代目)
◆> (数時間後、生命維持装置によって少しずつ意識を取り戻していく奴隷…起き上がると、頭の整理をする前にこの忌々しい部屋から出たいという思いが先行し、弱々しい足を引きずって重い扉を開けると…)おはようございます!私の奴隷さん…♡それでは最初のお仕事です…この小瓶を持って出口でお帰りになるお客様に全て配って下さいね…♪…あぁ、もちろんそのお姿のままどうぞ♡全て配り終えたらご褒美に服を見繕って差し上げますので♡(満面の笑みで王女を待ち構えていた州光…両手に抱えたトレーの上にはたくさんの小瓶の中に液体が詰まっている…白いラベルには黒い字でラ・フォ汁と書かれており…試合後や拷問部屋で採取された王女だったものの体液が詰まったでズラリと並べられた小瓶をトレーごと渡すと、パシッと尻を叩き見送る州光…奴隷としての最初の仕事ですら王女だった頃の尊厳を失わせた…)
  (2022/10/14 23:54:42)
州光(二代目) ◆> 【ではこんなオマケで如何でしょう?♡】   (2022/10/14 23:55:28)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…!!///まだこんな性格の悪いアイディアが出るのですね…感心しますよッ…ご主人様ッ…!!(怒)】   (2022/10/14 23:56:46)
州光(二代目) ◆> 【個人的に最後は試合であなたの霊力を僅かに残すか空っぽにするかということで組んでダメージ算出までした伏線だったのに、あっさりと言われてしまっては気が済まなかったので筆を進ませました♡この〆でご満足でしょうか?♡】  
(2022/10/14 23:58:48)
ラ・フォリア
◆> (知らぬ間に意識を失い、数時間の眠りから目覚めたラ・フォリア…この日の出来事が夢であったという淡い期待は拷問具が取り囲む見間違いようのない部屋…そして下腹部に刻まれた焼印が否定する…体を襲う気だるさに犬のような四つん這いで扉に向けて這い進んだ先…思い扉を開くとそこに現れる殺したいまでに憎らしい笑みを浮かべるご主人様の姿が残酷な現実をより一層の突きつける…)
  (2022/10/15 00:02:39)
州光(二代目) ◆> 【というか…ラストロルの忠誠の証のところがすっぽり抜けているようにも見受けられますが飛ばして読んではおりませんよねぇ♡】   (2022/10/15 00:05:30)
ラ・フォリア
◆> ッ…この性悪ッ…ひぐぅっ…!!♡あっ…ぅっ…覚えてなさい…この借りは…この恨みは絶対…絶対に返しますからッ…///(初めての仕事として言いつけられる自らの体液の配布サービス…既に地に落ちた尊厳を踏みにじる様な所業に込み上げる怒りは、尻を打つ平手の一撃だけで打ち砕かれる…骨の髄まで恐怖と快楽を刻まれトラウマと化した宿敵の存在…今のラ・フォリアには自然と命じられたとおりにトレーを受け取りながら、聞きとられないような小声で恨み言を囁くことしかできないのであった…)
  (2022/10/15 00:08:41)
ラ・フォリア ◆> 【そ、そこに言及したような描写がありましたか?】   (2022/10/15 00:09:13)
州光(二代目) ◆> 【では…忠誠の証を……そうですね…の部分ですよ】   (2022/10/15 00:10:13)
ラ・フォリア ◆> 【そ、それは焼印がそうなのでは?…】   (2022/10/15 00:12:01)
州光(二代目) ◆> 【…正直に言えば今なら許しますが…♡】   (2022/10/15 00:12:48)
ラ・フォリア ◆> 【…正直に言ってますッ…!!貴女の描写にそれらしい部分がなかったから焼印を忠誠の証と受け取ったんです!】   (2022/10/15 00:13:56)
州光(二代目) ◆> 【私の言動や準備に対して抜けたのでは…と思いましたが、こんな責め方はナンセンスですね…失礼しました…ではあなたが出口でラ・フォ汁を皆様にお配りする描写で本当に〆ということでお願いしますね♡】   (2022/10/15 00:16:18)
ラ・フォリア ◆> 【なっ…!?そこまでやらなくてももう…充分でしょう…///】   (2022/10/15 00:17:26)
州光(二代目) ◆> 【私としては普段、お相手方のロルに口を挟むということ自体タブーだと思ってますしあなたに対しては満足すぎる返しをいくつもして頂いているという前提で…ダメです♡】   (2022/10/15 00:19:12)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…ぅぅぅ…///この鬼ッ…本当に覚えてなさいッ…////】   (2022/10/15 00:20:09)
州光(二代目) ◆> 【『とっとと』ラ・フォ汁を配って終わりましょうよ…元王女様♡】   (2022/10/15 00:20:40)
州光(二代目) ◆> 【別のことで上の空になっていた奴隷さんには生易しい私の配慮に感謝して下さいね♡】   (2022/10/15 00:22:10)
州光(二代目) ◆> 【それとも屈辱過ぎて出来ませんと言うのであれば私もそこまで鬼ではありませんが?♡】   (2022/10/15 00:25:14)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…元王女が丸裸で会場の外に出られる開放感は堪らないでしょうね…ゆっくり羽を伸ばしてきて下さいねぇ♡】   (2022/10/15 00:27:38)
ラ・フォリア
◆> み、皆様…この度はご観戦頂きありがとう…ございました…///どうぞ…記念品の粗品を…お受け取りください…ッ///(観客が帰る扉の出入口…そこに一糸まとわぬ姿で立ち、自らの手でラ・フォ汁を配っていく奴隷姫…その姿に王女としての堂々とした出で立ちは皆無で周知に染まりながら腹部に刻み込まれた焼印と臀部に刻まれた真新しい椛型の痣に、遠慮の欠けらも無い下卑た視線を受けながら、命じられるままに自らの体液を配る惨めな姿を無数のフラッシュを浴びながら込み上げる羞恥と屈辱を噛み殺し続ける…いつかこの屈辱は晴らす…絶対に…と言い聞かせながら…)
  (2022/10/15 00:27:42)
ラ・フォリア ◆> 【これでッ…文句はッ…ありませんねッ!!!!////(顔真っ赤)】   (2022/10/15 00:28:26)
州光(二代目) ◆> 【よろしいのですか?】   (2022/10/15 00:29:23)
ラ・フォリア ◆> 【何がですかッ…】   (2022/10/15 00:29:34)
州光(二代目) ◆> 【あなたがそれでよろしいのですか?とお聞きしたそのままですよ♡】   (2022/10/15 00:31:22)
ラ・フォリア ◆> 【これ以上どうしろと言うのでしょうかねぇ!?】   (2022/10/15 00:32:18)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…続きを打ちたそうに見えたので吹っ掛けただけですよ♡…いいでしょう…今日はこれで勘弁して差し上げます♡寛大な心を持ったご主人さまで良かったですね♡】   (2022/10/15 00:33:36)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ……服を見繕うといわれたのと、モザイク写真の件が気になってるだけですよッ…】   (2022/10/15 00:34:53)
州光(二代目) ◆> 【あぁ…モザイク写真の件を回収していませんでしたね…描写に入れるつもりだったのですがあなたが思いの外早くギブアップされたのでタイミングが無かったのですよ…】   (2022/10/15 00:36:19)
州光(二代目) ◆> 【人の筆跡を盗むなど私にとっては造作もありませんし、モザイク写真はモニターに映されたあなたの切り出しです♡】   (2022/10/15 00:37:07)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…ひとになんだかんだと言いながら自分はそれですかッ…この外道女はッ…】   (2022/10/15 00:37:46)
州光(二代目) ◆> 【服はそうですね…とりあえず普通に着て頂いて構いませんよ♡また控室で会った時にでも提案しましょう♡】   (2022/10/15 00:38:23)
ラ・フォリア ◆> 【そんな落ちでしたか…それならわたくしの予想していた方は次の罰ゲームであなたに演じて貰いましょう…フフッ…♡】   (2022/10/15 00:38:54)
州光(二代目) ◆> 【用意はしていたのですが、あなたのギブアップが早すぎたということです♡】   (2022/10/15 00:39:00)
ラ・フォリア ◆> 【…正直に言いなさい…服の件はノープランなのでしょう…!?】   (2022/10/15 00:39:39)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…なんて言い草…前回の罰をやりすぎかと思いましたが、そんなことはなかったようですねっ!!】   (2022/10/15 00:41:02)
州光(二代目) ◆> 【物足りないと言われ急造したものですから当然思いつきです♡というか今日のロルの半分は思いつきです♡流れは決めていたのですが♡】   (2022/10/15 00:41:05)
州光(二代目) ◆> 【ノープランでもあり、奴隷に服必要でしょうかという葛藤がそうさせました♡】   (2022/10/15 00:42:06)
ラ・フォリア ◆> 【誰も物足りないなどとは言ってません…!!!!】   (2022/10/15 00:42:21)
ラ・フォリア ◆> 【どうせ前回のトモエさんの見習い巫女に便乗しただけでは?】   (2022/10/15 00:43:01)
州光(二代目) ◆> 【ただ…試合時間も含め結局長くなってしまったのはお詫びします…が、ロル部屋の時間はあなたがボタンを押さなかったということに尽きますので私の責任では御座いません♡】   (2022/10/15 00:43:36)
州光(二代目) ◆> 【それは全く関係ありません♡最後のは本当に思いつきなので♡】   (2022/10/15 00:44:12)
ラ・フォリア ◆> 【そこに謝罪は不要ですよ…♡そこに関しては貴女の悪辣極まりない趣味に付き合ったからですよ♡】   (2022/10/15 00:45:16)
州光(二代目) ◆> 【ですが試合が終わり私としては一安心です…元王女様は如何でしたか?ご不満があれば聞いておきますが?】   (2022/10/15 00:45:23)
ラ・フォリア ◆> 【まあそういうことにしてあげます♡】   (2022/10/15 00:45:40)
ラ・フォリア ◆> 【試合については何もありませんが、流石にこっちでの罰まで半分丸投げは苦心しましたよ…(ジト目)】   (2022/10/15 00:46:53)
州光(二代目) ◆> 【丸投げではありませんよ…♡私がいなくなったという描写なだけで、罰はしっかり定期的に与えていたではありませんか♡】   (2022/10/15 00:47:49)
州光(二代目) ◆> 【まぁあなたの反応に対してこちらは無反応で打っていくというのは心苦しいものがありましたが、機械姦に重きを置いてみたかったので今回ばかりはご容赦下さいませ…】   (2022/10/15 00:49:05)
州光(二代目) ◆> 【あなたとの間柄でしか絶対出来ないことですが、楽しんで頂けたでしょうか?♡】   (2022/10/15 00:49:55)
ラ・フォリア
◆> 【それはそうですが、せっかく貴女と絡む機会でしたのにキャッチボールではなく壁打ちのようなイメージになってしまったので、若干の虚しさがあったのと、時間的なプレッシャーで描写が雑になったりしてしまったので…責めに関しては刺さるものがあったので楽しんでなかったわけではありませんけどね♡】
  (2022/10/15 00:50:58)
州光(二代目) ◆> 【やはりそうでしょうね…憎たらしいくらい似ている部分があって怖いくらいですよ全く…私も同じ思いは抱いていたということでお許し下さいませ…】   (2022/10/15 00:53:32)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…まあ構いませんよ…♡わたくしも次の罰でそうならないように気をつけませんと♡】   (2022/10/15 00:55:42)
州光(二代目) ◆> 【あなたとやっていると、普段出来ないものに挑戦したくなる欲求と期待の裏返しですよ♡】   (2022/10/15 00:56:34)
ラ・フォリア ◆> 【あとは…せっかく今回は屈服まで持って言った訳ですし、そこを煽るような描写を期待してましたので最後の1幕が1番楽しめましたね♡】   (2022/10/15 00:56:58)
ラ・フォリア ◆> 【人をモルモット扱いしてるだけでしょうに…(ジト目)】   (2022/10/15 00:57:30)
州光(二代目) ◆> 【終わったから正直に言いますが、10秒を過ぎても頭を擦り付けていたあなたの描写に情が流れてしまって、充分だろうと思い終わりに向かった次第です】   (2022/10/15 00:59:53)
ラ・フォリア ◆> 【あら、貴女に人の情などあったのですか♡】   (2022/10/15 01:00:43)
州光(二代目) ◆> 【煽る描写がそれ以降、全く良いものが思い浮かばなかったのですよ…申し訳ございません!】   (2022/10/15 01:02:01)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしも屈服描写は貴女との関係性上本当に難しくてあまり味のないものになってしまった感があって申し訳なさはありましたね】   (2022/10/15 01:02:09)
州光(二代目) ◆> 【あなたの天使化に見惚れた描写や終わった後に心を奪われたと言ったり人間らしいところは出していたでしょう!?】   (2022/10/15 01:02:47)
ラ・フォリア ◆> 【いつぞやの引退試合のように最後という訳ではありませんでしたしね♡】   (2022/10/15 01:02:52)
ラ・フォリア ◆> 【あれは確かに虚をつかれましたね♡…予測をひっくり返すことをしてくるのが貴女との絡みで1番面白いところです♡】   (2022/10/15 01:04:10)
州光(二代目) ◆> 【…分かりましたよ…あなたの逆転劇に応えて差し上げたのに…もう一切情など掛けませんよ…!】   (2022/10/15 01:04:14)
州光(二代目) ◆> 【あなただってそういった描写が0ではないはずですが…!】   (2022/10/15 01:04:59)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…それは当然こちらもですよ♡…前回は引き出せなかったそちらの屈服描写…次は見せてもらいますよ♡】   (2022/10/15 01:05:31)
ラ・フォリア ◆> 【どちらの意味でしょうか?♡人情の話?それとも予想外のことをする行動ですか?】   (2022/10/15 01:06:21)
州光(二代目)
◆> 【…まぁ個人的には今回の対決はそうそう忘れられないくらい感情の起伏が激しすぎました…どちらもですよ…!さて…今日はこの辺りで失礼しますよ…試合が終わった後に追い詰めてくる辺り本当に腹黒な方です…私の奴隷になったこと…夢々お忘れなきように!】  
(2022/10/15 01:07:34)
ラ・フォリア ◆> 【それに関してはわたくしの方こそですよ…(苦笑)…ファンブル後の「えっ」は本音でしたからね…】   (2022/10/15 01:08:43)
州光(二代目) ◆> 【逆転負けしていたことを考えると、暫くここに現れるのを控えていたかもしれないくらい思い詰めてましたが、あそこのファンブルは傑作でしたよ…♡】   (2022/10/15 01:09:56)
ラ・フォリア ◆> 【ともあれ長時間のお相手には感謝です…このまま有耶無耶にできそうな所で逃がしてしまいましたねぇ♡…】   (2022/10/15 01:10:01)
ラ・フォリア ◆> 【全く…ダイスの女神様に完全に弄ばれました…ともあれ、試合内容はやりたいことと貴女の鬼神化という面白い展開で負けたこと以外は満足しましたよ…次も楽しみにしてます♡】   (2022/10/15 01:12:28)
ラ・フォリア ◆> 【誤植が…やりたいことができたことと、貴女の鬼神化という面白い展開を見せてもらえて、負けたこと以外は満足…ですね】   (2022/10/15 01:13:24)
州光(二代目)
◆> 【そんなことさせるほど日和ってはおりませんよ…♡こちらこそ無理難題な責めを踏破して頂いてありがとうございました…次に出会う時までにコスチュームの件は考えておきますね…♡あと…試合結果の所にここの時間帯も打っておいて下さいませ…♡おや?もう被虐心が芽生えるとはやはり底無しですね…ドン引きしながらおやすみさせて頂きますね…♡それでは…♡】
  (2022/10/15 01:13:38)
州光(二代目) ◆> 【その誤植は却下します…♡それではおやすみなさいませ♡】   (2022/10/15 01:14:25)
おしらせ> 州光(二代目) ◆f.Dqp10UGkさんが退室しました。  (2022/10/15 01:14:35)
ラ・フォリア ◆> 【…まだムチを打ってくる外道女ですね…では良い悪夢に魘されてくださいね…ご主人様♡】   (2022/10/15 01:15:09)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2022/10/15 01:15:12)
おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが入室しました♪  (2022/10/20 00:43:19)
おしらせ> あやね ◆32Epn2ESUwさんが入室しました♪  (2022/10/20 00:47:11)
霞 ◆> 【これで、3試合連続のPKO負け、相手に傷すらつけられないなんて…】   (2022/10/20 00:48:28)
あやね ◆> 【やっとあんたへの勝ち越しが見えてきたわ……長かったわ、あんたの尻が見えてくるまでね……】   (2022/10/20 00:49:27)
霞 ◆> 【それで、どんな事をしてくるのかしら…?】   (2022/10/20 00:50:14)
あやね ◆> 【そうね……この前はだいぶ気持ちよくなってもらったからね。生殺しで焦らして煮詰めてあげようかしらね……ふふ……】   (2022/10/20 00:51:04)
あやね
◆> (すっかりとグッタリ倒れた相手に寄りながら、腕を組んで見下ろして)随分と呆気ないものね。水着を着ていたから……っていう言い訳は通用しないわよ。ほら、さっさと起きなさい……起きないのなら、こっちから起こしてやるわ……(自身の衣装の隙間に手を伸ばすと、青い小瓶を取り出して。手をかざした後に指先で印を小瓶に刻むと、中の液体が白くなっていき。相手の乳首……お腹……股間へと、少しずつ垂らしていこうとし。それは最初こそ何も感じないものの、徐々に暖かくなっていくように……少しずつ、少しずつ、確実に性感が高まっていくような、媚薬……ととれるようなもので)
  (2022/10/20 00:56:02)
あやね ◆> 【それと先に聞いておこうかしらね……久しぶりだから確認ね。NGはあったりするかしら? たしか、汚すぎるのはNG……だったと記憶しているけれど】   (2022/10/20 00:58:30)
霞 ◆> 【えぇあまり不潔な表現とか臭いのきつい描写、ハードなグロね…】   (2022/10/20 00:59:36)
あやね ◆> 【大丈夫よ。そのあたりは私もしないから問題なさそうね】   (2022/10/20 01:00:07)
◆> 試合後、あやねにリングから別室に連れさられた霞。あやねは小瓶から白い液体、媚薬をぽたぽたと霞の乳首、臍、股間へと落としていく。それは、秘所にも容赦なく落とされていき。それはじわじわと蝕むように感度を高めていく。そのたびに霞は艶めかしい吐息を漏らし、びくんっと痙攣していた。「くぅうっ……!
くぅうんっ……!」   (2022/10/20 01:01:39)
あやね
◆> (液体を相手の乳首や、乳房全体。そして割れ目へ塗り広げるようにして充分に塗った後、倒れている相手を後ろから抱くような状態で。耳元で囁きながら)そろそろ起きなさいよ……主役のあんたが寝っぱなのは面白くないわ。ほら……起きなさいっ!(丸見えになっているはずであろう乳首を指でピンッと弾き、強い刺激を与えようとして。さらにむちっ、とした足を左右に開脚させ、肉芽を指でつまみ上げようとして)
  (2022/10/20 01:06:00)
◆> すでに、霞の体は快楽に屈服したかのようにビクビクと震えて。秘所からは愛液があふれ出し、太ももまで濡らしていく。しかし、それでも霞は必死に耐えていた。今にも崩れそうな表情で、唇を噛みしめ、耐え忍ぶ。「……っ」霞は恥辱に顔を赤らめるも、それを振りほどき抵抗する体力は残ってはいないのか、なすがままにされるしかなかった。
  (2022/10/20 01:13:43)
あやね
◆> あら、我慢強いわね。ふぅん……(こちらの顎を、相手の肩の上にのせようとして。そのまま至近距離で表情を見つめながら、ふっと耳元に息をふきかけようとして)あんたの体は、これでも十分に知ってるつもりよ。これでも姉妹ってわけだもの……そういう顔でこれまで抜け忍としてやってきたってわけ? じゃあ、どんなことが起きても……その顔を維持できるわよね?(指につけたのは、小さな突起がぷつ……♡ぷつ……♡と生えている指サック。それは性的な拷問用としても優れているもので、相手の表情の前へとわざとらしく腕を伸ばして見せつけて)小さい粒のようなものがあるでしょ? これ、1つ1つに小さいブラシのような……柔らかいものよ。私もあんたも女である以上、逆らうことができないものを教えてあげる……いつでも降参っていってくれていいのよ? じゃ、ほら……ふふっ……
  (2022/10/20 01:20:37)
あやね
◆> (指を大きく広げて。わな、わな、と1本1本しなやかな指にはめられた指サック……それを、まずは乳首付近の乳輪を、ねっとりと、ゆっくり撫で上げていこうと。ところが……自身のかけた薬は、特殊な媚薬。快感を感じることはできるも、それでも決して絶頂することには至らない。99.99999%のところ……後たった一押しが足りない、という、相手の体に直接作用する薬で……)
  (2022/10/20 01:20:39)
◆> 「おっ、おぉぉっ……」媚薬塗れになった乳首を指サックのいぼいぼが擦る。それに合わせて、霞は背筋を震わせ、甘い声を上げた。「くぅうっ……」あやねの言葉責めにに、霞は悔しげに眉根を寄せるも、それ以上は何も言わなかった。ぞわぞわと肢体を震わせるも、寸止めのように達することが出来ず、切なげに悶えて見せ。
  (2022/10/20 01:29:47)
あやね
◆> (乳輪、そして乳首を丹念に擦り上げていって。乳頭の表面を往復するように小刻みに震わせ、そして乳首の側面をくにっ……♡と押し潰すように強い刺激。さらに指の間で挟んだり、と……媚薬によって鋭敏化しているであろう乳首を撫でに撫でていき。すると、両手は徐々に乳房から腹……やがて相手の割れ目へと近づいていって)あのエッチな水着……ふふっ、そんなにあれを着て興奮してたの? それとも……あれを着て試合に集中して邪念を捨て去ろうとでもしてたの? スゴかったわよ……試合中のあんた。パンパンに鍛えられた太ももが、動くたびにむち、むち……って揺れて。おっぱいも、あんたの激しい動きでぷに、ぷに……たゆんっ、って揺れに揺れてたわ。私だってそう思うもの。観客は……ふふっ、事情を知らない人からすれば、すっごい子って思ったかもしれないわ……
  (2022/10/20 01:37:13)
あやね
◆> (羞恥を今起きたことのように、一言一言、擬音をねっとりとした口調で告げて、耳元でわざとらしく口でリップ音を鳴らし。そうしているうちに、指サックがついた指は、割れ目にずちゅっ♡と浅いところに侵入させ。そして、もう片方の手は、クリを撫で……撫で、撫で。往復するような動き、けれど決して上り詰められないという悩ましい快感、強い快感で屈服させようと)
  (2022/10/20 01:37:15)
霞 ◆> 指サックがついた指を膣内に挿入された指を鉤状に曲げられ、そして、もう片方の手は、クリを撫で……撫で、撫で。往復するような動きで擦られた。「うぅっ……!
ひぃいいいっ!!」霞の口から悲鳴のような声が上がるも、それでも彼女は歯を食いしばり、懸命に耐える。それを見たあやねは、霞の体を弄りつつ、耳元で囁いた。その言葉に霞は目を剥いて驚くも、すぐに首を横に振って否定する。その間も這いずり回るような感覚に悶え、そして狂っていた。
  (2022/10/20 01:42:36)
あやね
◆> (首を横に振る相手に、畳みかけるようにしてこちらは言葉を重ねて……耳元に唇を寄せ。吐息がかかり、舌を少しでも伸ばせば耳たぶに接触する程度には近づけせて)大丈夫よ……ちょっとイヤらしい子っていう印象がついただけよ、あのコスチュームで。お尻が丸見えだったし……ひょっとしたらお尻の割れ目から、見えちゃってたかもしれないし。まさか……期待してたわけじゃないわよね? 何とか言いなさいよ……ふふ(声はささやく程度には低音。すると、手を一瞬だけ相手の股間から抜くと、目にもとまらぬ早業で相手に目隠しをして見せて。黒い布地で、頭の後ろで結び目をつけ、視界にシャッターを下ろし)目が見えないと……声も聞こえやすくなるし、快感の高まり具合もすごいらしいわよ?(改めて割れ目に指を入れると、割れ目の中の相手の肉襞を一枚一枚丹念にこすり上げていって。もう片手の指はクリを、根本から先端にしごくようにして。割れ目の中に入った指は、くの字に曲げ、相手のGスポットを押したり、擦ったりして刺激させ……けれども、あと少し。あと少しで絶頂することができないという生殺し感覚を与えていって……)
  (2022/10/20 01:51:03)
あやね ◆> 【25分に気を付けてね】   (2022/10/20 02:04:15)
◆> 「ふぅっ……」媚薬の効果なのか、霞の呼吸は徐々に荒くなり、頬も赤く染まっていった。「くぅうっ……」あやねは霞の耳元で囁く。目が見えないことで、触覚はさらに増したのが続々と霞を苛め、その度に妖しく肢体をくねらせる。霞の瞳には涙を浮かべ、口元からはよだれを垂らす。そして、体全身から汗を吹き出させており、その顔は羞恥に染まり絶頂寸前にまで追い詰められていた。だが、媚薬の作用で達することが出来ず、切なげに腰を振る霞。そんな霞に追い打ちをかけるように、あやねは耳元で囁きながら、霞の耳たぶ舌先でチロチロッと近づける。すると、今まで以上に激しい反応を見せる霞。
  (2022/10/20 02:05:07)
あやね
◆> あら……ここがいいのかしら?(耳たぶを甘噛みし、そしてちゅ♡ちゅ♡……と、啄むようにして刺激していって)ふふっ……霞、すごいわよ。見えないでしょうけど……鏡を見せてあげたいわ。涎がだらだらと零れてて……汗がぐっ……しょり、って出てて……雌っぽい匂い。匂いはわかるわね……? 体がもう発情した子そのまんまっていう感じ……すごく身体が熱いわよ。ふふふっ……ほら、もう我慢できないんでしょ? ねえ、私にお願い、っておねだりしたら……今すぐにでも楽にしてあげるわ。想像しなさい……体の奥から気持ちよくなれるの。もう我慢しなくていいのよ。甘ったるい感覚……自然と背筋がビク、ビクッ……ってのけぞっちゃうような感覚。体が溶けちゃいそうな……イく、イくっ……♡ っていう感覚……
  (2022/10/20 02:12:02)
あやね
◆> (耳たぶに息をふきかけ、舌を伸ばし、耳の隙間部分……平たい部分。聴覚に直に叩き込むちゅっ♡というリップ音。甘噛み。まるで男根を下から上へ舐め上げるようにする深い舌での愛撫。言葉責めを丹念にしながら、ついに相手の心を折るように……ぐちゅっ♡ちゅっ♡という、煮込みに煮込んだ体を爆発させるような、指サックでの激しい割れ目への出し入れを放って行って)
  (2022/10/20 02:12:04)
あやね ◆> 【時間も遅いし、後少しで締めに向かおうと思うわ……楽しんでもらえてたら嬉しいわね】   (2022/10/20 02:12:54)
◆> 身体を火照らせ、牝の匂いをまき散らしながら悶える肢体に、屈服させるように舌を這わせ、秘所に入れた指でねっとりと丁寧に愛撫してくる。そして、あやねは霞の弱い部分を見つけ、そこを重点的に攻めてくる。その瞬間、霞の体が一際大きく跳ね上がり、甲高い声で喘ぎ始めた。媚薬のせいで感度が数倍に高まっているせいか、弱点を攻められただけで軽くイきそうになる霞。「やだ……おねがい……」すっかり真っ赤になった身体で思わずそう懇願してしまう。
  (2022/10/20 02:16:59)
あやね
◆> ふふふ……ふふふふっ♡ そうね……それなら……(少しだけ相手の身体から手を放し。相手が見えないということをいいことに……コト、という乾いた音を立て、何かを置いたという音を相手に聞かせて。再度相手の真後ろへと戻り。すると、この別室の模様が少し変わっていて。よく見れば備品の位置がずらされており、そこからはカメラのノズルが1つ、相手へと向けられていて)わざわざ私が後ろの態勢で攻めてた理由よ。あんたの……この別室に入ってから、ずぅっと責められてて……今の、おねがい♡ っていう声も、全部撮影と録音をされて……さっきのリングに、大スクリーンで生中継されてたってわけ。ふふふ……今頃、大盛り上がりでしょうね……特にあんたは有名な選手の一人だもの。ふふっ……性格が悪くてごめんなさいね?
  (2022/10/20 02:24:06)
あやね
◆> (そういうと、衣服の隙間から別の小瓶を取り出して。それを相手の体へと振りかけていき。さらさらとした液体が相手の肌から吸収されていくと、寸止めの効果がスッと霧散するように掻き消えて。その代わりに、これまで相手の身体に充分に責め、責め……ため込んだ快感が、まるで一気に……マグマのように噴き上げていくような感覚を与えていって)ほら……見られながらイっちゃいなさい、ふふふ……あんたの、負け……♡(改めて、耳たぶへの甘噛み……乳首への愛撫、そして割れ目への指の出し入れ……3点責めを行わせ、快感と羞恥の渦に陥れてしまおうと。ところが……実際にはカメラのノズルは機能しておらず。中継などはされていない、相手に羞恥を与えるだけのフェイクで……)
  (2022/10/20 02:24:08)
◆> 「カ、カメラ……!?」カメラで撮られていると告げられ、動揺する霞。そこにあやねがもう一つの瓶の中身を全身に浴びせかけると、抑え込まれた快感が一気に吹きあがってきた。「いやっ!こんなところでっ……あああっ!」びくんっと体を震わせる霞。しかし、媚薬の効果は消えず、だが、あやねは構わず、耳元で囁きながら耳たぶを噛んだり、秘所に指を入れて掻き回したりと容赦がない。更に、あやねは霞の胸を鷲掴みにし、乳首を摘んで指で転がすとあまりの強烈な刺激に意識が飛びそうになったが、あやねに秘所を激しく擦られると、無理やり覚醒させられてしまった。そして、ついに霞の限界が訪れたのか、完全に壊れたように秘所から大量の潮吹きをして果ててしまった。
  (2022/10/20 02:29:46)
あやね
◆> (びちゃびちゃに濡れてしまった指。割れ目から引き抜きながら、ちゅっ……♡と、指についた潮を軽く舐めとって。こちらは立ち上がりつつ、軽く手を払って)ふぅ、スッキリしたわ。それじゃあ……次の再戦も楽しみにしようかしら。ふふっ……負け癖がついたとかは、いいっこなしよ(相手の体をそのまま部屋に放置すると、そのまま去って行っていく自分。後日……霞のところへ、自身の振り下ろしキックによって弾け飛んだ水着の新品が届いたようで。相手のスリーサイズを完璧に知り尽くしたものは、ごくごくまた自然に着れるかもしれず……)
  (2022/10/20 02:34:33)
あやね ◆> 【私はこんな感じで締めよ】   (2022/10/20 02:34:44)
霞 ◆> 【お疲れ様。この借りは絶対に…】   (2022/10/20 02:35:20)
あやね ◆> 【ふふ……素敵だったわよ。せっかくだし、試合中に着てた水着も新しいのを作ってあげたわ。これで控室でもまた着れるわね】   (2022/10/20 02:35:57)
霞 ◆> 【絶対に着ないわよ…着せたいなら次は勝っていう事でも聞かせる事ね】   (2022/10/20 02:36:31)
あやね ◆> 【あら、それだけの強気でいられるなら心配しなくても大丈夫そうね。またこれからも楽しめそうだわ】   (2022/10/20 02:37:08)
あやね ◆> 【それじゃ、特に何もなければこれで私は落ちるわね。……ゴホン。いつもありがとうね霞】   (2022/10/20 02:37:40)
霞 ◆> 【えぇ、楽しめたわ】   (2022/10/20 02:37:44)
あやね ◆> 【そういってもらえたら嬉しいわ。ふふ……それじゃあね】   (2022/10/20 02:39:09)
おしらせ> あやね ◆32Epn2ESUwさんが退室しました。  (2022/10/20 02:39:12)
おしらせ> 霞 ◆eLTqOAq3G.さんが退室しました。  (2022/10/20 02:39:16)
おしらせ> ベレス ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2022/10/30 13:56:14)
おしらせ> シェズ ◆BQHhc96dMEさんが入室しました♪  (2022/10/30 13:57:01)
ベレス ◆> 【改めてよろしくね。】   (2022/10/30 13:58:30)
シェズ ◆> 【こちらこそ、よろしく頼むわね。ま、怪盗みたいに貴女好みのことはやれないだろうからすぐに終わるわよ】   (2022/10/30 13:59:16)
ベレス ◆> 【別にアレのすることがまるまる好みという訳でもないよ…?】   (2022/10/30 14:00:31)
シェズ
◆> 可愛がって欲しいって言ってたのに随分待たせちゃったわね。あのまま私室でやってもよかったけど、誰かが黄色い液体で汚してくれたから掃除しないといけなかったのよね。じゃ、とりあえず、その立派な服を脱いでいってもらおうかしら?(バンシーにベレスの武器を強奪させ、暴れないようにしながらそう指示をしていく。自身は最初から下着姿で、ベッドに腰掛けてバンシーからベレスの武器を受け取ろうとしていて)
  (2022/10/30 14:01:49)
ベレス
◆> ッ…誰もそんなこと言ってない……やるならとっとと終わらせて…//(ムスッとした様子で恨めしそうにシェズを見据えながら、大人しく武器をバンシーに手渡すと身につけた装備を1つずつ外していくベレス…試合の時と同じ灰色の飾り気のない下着姿に独特な柄のストッキングを履いた格好になると顔を逸らしながら羞恥に顔を染め)
  (2022/10/30 14:07:10)
シェズ
◆> へぇ、生意気じゃない。自分の状況を教えてあげないといけないようね、後輩に連敗した”灰色の悪魔”さん(足元にスライムを召喚すると即座にベレスの体を飲み込ませてしまう。ただ顔と腰回りだけは露出させて独特な拘束具としての仕事をさせると、生意気なサイズをしている乳房をスライムに揉みしだかせていこうとする。そうしながらシェズはベレスの背後へと回っていき、灰色の下着越しに割れ目を撫で始める)そういえば先輩に見せてあげたいものがあるのよ(そう言ってベレスに前を見ているよう指示を出していると、バンシーが見せつけるようにベレスから奪った武器を掲げ、べぇ~っと舌を出して煽る。ベレスをイカせた舌を見せつけるようなポーズを楽しんだバンシー。続いて彼女は、紗矢華に作ってもらった「武器をペニバンに変える」呪式アイテムにベレスの武器をゆっくりと差し込んで、だんだんとペニバン化していく様子を見せつけてやろうとする)
  (2022/10/30 14:16:04)
ベレス
◆> ッ…!!うっ…んッ…あっ…♡///(召喚されたドス黒いスライムに飲み込まれるように身動きを封じられ、取り込まれた乳房をひんやりとした感覚に揉みしだかれながら、背後から回された後輩傭兵の手で割れ目を刺激されていく…)ッ…!!…また…悪趣味なことを考えるんだね…//(バンシーの得意げな挑発にイラッとしながら、一時的にとはいえ得物として扱った武器が形を変えていく様子に目を見開き、完成した鋼色のモノを見て批難するようにシェズへと視線を向け)
  (2022/10/30 14:23:22)
シェズ
◆> 悪趣味、ね。ほら、私は紋章がないから私も紋章持ちの剣がどんなものか、使ってみたかったのよ(そう嘯きながらベレスの剣が変化したペニバンを受け取ると、流石にまだ濡れていないわよねと囁きかけつつペニバンを装着する)だからまずはこっちで……愛用の剣にご奉仕してもらおうかしら(そう言うとベレスの口内へとペニバンを容赦なくつき入れてやり、今まで戦場でお世話になった剣へとご奉仕するチャンスよと煽るように言いながら、喉奥まで使ってペニバンを濡らさせようとする。その間スライムに触手を伸ばさせてクリトリスを扱かせ、きちんとそっちも濡らしてあげるわねと、無様に連敗した先輩へ後輩の優しさを表現して)
  (2022/10/30 14:30:39)
ベレス
◆> んっ…//別にその剣は特別なものじゃないよ…(耳元に囁きかけられる言葉に小さく反応を見せながらスライムが形を変えてシェズの前2膝まづくように座らされて…)んぶっ…!?///んぐっ…んっ…じゅぷ…じゅぽ…//んっ…あっ…♡…///(強引に口に捩じ込まれる硬いモノを、喉奥まで突き込まれ苦しげに表情を歪めながら、恨めしそうに上目遣いで睨みつけると、これで満足かと言わんばかりに顔を前後に揺らして元愛剣の鋼の逸物に奉仕していく…屈辱感に苛まれながら、体の芯に火照りを覚えていくと秘部へと伸びるひんやりとした触手の与える刺激に合わせて灰色のショーツに淫らな染みを生み出していく…
  (2022/10/30 14:39:32)
シェズ
◆> ええ、そのようね(天帝の覇剣なら少しだけ時間がかかると言っていたが抵抗もなくペニバン化したのもあり、気分だけでもと思っていたのをベレスの言葉に挫かれてしまう。その分ベレスの素直な奉仕を眺めつつ屈辱感に苛まれている顔を見て不敵な笑みを返しながら、ペニバンがしっかりと濡れるまで見下ろしてやって)いい子ね、十分よ?(ご褒美にと淫らな染みができたショーツごとクリトリスを触手でつまませ、ぐにゅっ♡と引っ張ってショーツの生地と触手の独特な触感が混じった筆舌に尽くしがたい感触を与えてやろうとする)頑張ってくれたベレスにはしっかり犯してあげないといけないわね(ショーツ越しにもくっきりと位置が分かる割れ目にペニバンを押し当てる。刃はすっかり均してただの冷たく冷えた淫具となっているそれを突き出し、ビリッと突き破りながら奥まで挿入すると、ベレスの尻に腰をぶつけるようにパンッ♡パンッ♡と快音を鳴らして突き上げ、容赦なく犯し始めようとする)
  (2022/10/30 14:49:37)
シェズ
◆> スライムの方も仕事が一箇所になってやりやすくなったし(クリトリスを放したスライムは取り込んでいるベレスの乳房を体内で揺らさせるようにぶるん♡ぶるん♡とさせながら揉みしだき、乳首を箒ではくかのようにチロチロチロっと撫で回してと、乳房全体でスライムの感触を楽しませようとしていて)
  (2022/10/30 14:49:39)
ベレス ◆> 【体位はどんな感じかな…?】   (2022/10/30 14:51:37)
シェズ ◆> 【書き忘れてたわね…四つん這いにさせてるのを後ろからついてる感じね。両手足とかはスライムがしっかりと飲み込んで、頭と腰回りだけ露出したベレスの、ね】   (2022/10/30 14:52:44)
ベレス ◆> 【……了解…(むすっ…)】   (2022/10/30 14:53:11)
シェズ ◆> 【感情表現が苦手な先輩が悦びをたっぷり表現出来るよう、頑張らないといけないわね】   (2022/10/30 14:56:06)
ベレス
◆> んっ…んくっ…♡///ぷはっ…///ひゃっ…!!?♡んんッ…あんっ…♡///(屈辱の愛剣への奉仕に歪んだ表情が、スライムの触手責めの刺激に、徐々に蕩け始めた頃合いでペニバンが引き抜かれる…べっとりと濡れて光沢を持つモノが、銀の糸を引いて離れていくと、ご褒美にと与えられるショーツ越しの淫核の擦り上げに艶のある喘ぎ声を漏らして…)ッ…!!///んくぅっ…!!?♡///あっ…んぅっ…!!♡あっ…♡乱暴ッ…ひぃっ…♡あっ…やっ…あぁっ…!!♡///(四つん這いで引き締まった臀部を突き出した下半身に、姿を変えた剣がショーツとストッキングを突き破って挿入されると、ビクンッ♡と身を反らせながら根元まで咥え込みされてしまう…こちらのことなどお構い無しにパンパン♡と音を立てて容赦なく叩きつけられる腰振りに、懸命に批難するような視線を向けながらも、激しさを増すスライムの胸責めとシェズの乱暴な突きに、甲高い雌の声を漏らしながら、掻き回される腟内から湿った音を響かせて…)
  (2022/10/30 15:07:22)
ベレス ◆> 【…別にそんなに気合いを入れなくてもッ…///】   (2022/10/30 15:08:36)
シェズ
◆> しょうがないじゃない? 昂ぶっちゃったからお昼にお願いします♡って言うんだから(ベレスの批難などどこ吹く風といった態度で腰を振り続け、そのペースを上げていく。スライムは取り込んだベレスの乳房をその独特の触感がする体で揉みながら、乳首へ攻撃する箇所だけは吸盤のように変化することで吸着力を増し、乳搾りするように吸い上げる吸引攻めにしようとする。仕事が終わり眺めていたバンシーをシェズは手招きすると、バンシーに指でクリトリスをつまんで手コキするように指示を出す。バンシーによる攻めのためシェズの体は透過し、腰振りを妨害すること無く攻めができ一挙両得だと)
  (2022/10/30 15:14:50)
シェズ ◆> 【あら、せっかく今回は記録が残るんだし、悦ばせるしかないわよ】   (2022/10/30 15:15:23)
ベレス
◆> ッ…そんなことッ…言ってないっ…///んひぃ…!!♡あぁぁぁっ…!!♡こんなのッ…耐えれ…なぃっ…///んぁっ…!!♡あっ…!!♡んくっ…あぁぁっはぁぁぅぅっ…!!!♡♡♡///(軽口を叩きながら容赦なく叩きつけられる腰で突き入れられるペニバンをきつく締め付けながら、乳房に吸い付くように刺激を始めるスライムの刺激と、試合中に散々弄ばれたバンシーによる体温のない指先でクリトリスを扱かれる刺激の三位一体の攻撃に苛まれるベレス…余裕を無くして表情を苦しげに蕩けさせながら、込み上げる快楽が限界点に達すると、スライムの吸い付く乳首から母乳を溢れさせ、シェズとバンシーに責められる下半身から、ぶしゃぁぁっ♡と噴水のような勢いで潮を噴き上げながら果てる…痙攣するように震える体に合わせて突き出した美尻を揺らしながら、乱れた呼吸で熱い吐息を零しながら、舌を垂らして雌犬のようなイキ顔を見せてしまうのであった…)
  (2022/10/30 15:25:00)
ベレス ◆> 【…シャミアに見せるのが目的らしいけど、彼女ほど上手く鳴ける自信はないから、期待はしないでね…】   (2022/10/30 15:26:27)
シェズ ◆> 【シャミアとの試合、まだやっていないんでしょう? 試合前に灰色の悪魔がドMだってことを見せてドM対決がどうなるか楽しみにしているだけよ、気に病むことはないわ。それに、素敵なぶざ……イき文章じゃない】   (2022/10/30 15:27:57)
ベレス ◆> 【…悪趣味だね…まあキミとの試合に勝ってたら、似たようなことを考えてただろうけど…(ボソッ)…】   (2022/10/30 15:30:35)
ベレス ◆> 【…褒め言葉として受け取っておく…(むすっ)】   (2022/10/30 15:31:33)
シェズ ◆> 【似た者同士ね。流石は先輩】   (2022/10/30 15:33:47)
ベレス ◆> 【あまり嬉しくはないね…後輩さん】   (2022/10/30 15:36:45)
シェズ ◆> 【可愛い後輩が懐いてるのに嬉しくないなんて、随分嫌われたわね】   (2022/10/30 15:37:11)
ベレス ◆> 【少しは可愛らしいところを見せてくれたら印象が変わるかもしれないよ?…】   (2022/10/30 15:38:12)
ベレス ◆> 【そろそろ時間だと思うけど、これで〆るの?】   (2022/10/30 15:39:00)
シェズ
◆> そんなに喜んでるのに否定したって説得力に欠けるわね、灰色の悪魔は随分……雌になってきたようだし(そう言いながら一度ペニバンを抜くと、バンシーもクリを手放す。スライムは取り込んで拘束したままだが、ベレスを膝立ちにさせていき、乳房をぶるんっと両方とも放り出させてと何か別のことをやろうとしているのがありありと分かる状況にする。そうしてベレスの正面に回っていくシェズの隣にはいつの間にか、常人ではない肌色をした女性が立っていて)紹介するわ、彼女はラルヴァ……私の中にいる存在ね(でてきてもらったのには理由があると言った瞬間、ラルヴァは楽しげな笑みを見せる。ベレスへとラルヴァの手が向けられ、「アガルタの秘術」を発動させる。ベレスの体……それも乳房に熱い何かが集中し燃えるような熱さを感じさせていく。それがあるタイミングでフッと嘘だったかのように覚めると、ベレスの豊かな乳房には♀マークの○部分が天帝の闇剣をイメージした剣で貫かれ、♡マークをいくつも散らしている特製紋章が刻印されて)それはお風呂に入っても何をしても消えないわ、安心ね
  (2022/10/30 15:39:52)
シェズ ◆> 【あら、まだ1時間弱あるわよ。安心していいわ】   (2022/10/30 15:40:13)
シェズ ◆> 【可愛いところね…十分見せたつもりだけど?】   (2022/10/30 15:40:28)
シェズ ◆> 【ちなみにラルヴァの性別は原作では私の性別に左右され、絶対に同性になるようになっているから、女シェズのパートナーラルヴァは女になってるわ】   (2022/10/30 15:43:59)
ベレス ◆> 【自分も主人公は貴女にしてるけど、ラルヴァは男だと思ってたよ…】   (2022/10/30 15:44:59)
シェズ ◆> 【分かりにくいものね、性別……。男シェズだとラルヴァは男なんだけど、女シェズのラルヴァは女になっているわ】   (2022/10/30 15:45:47)
ベレス
◆> はぁ…はぁ…///んぁっ♡…ぅっ…///(震える体から一気に異物が引き抜かれると、愛液を散らせながら切ない声を上げ、スライムに覆われていた乳房を放り出させるように膝立ちにさせられると、すっかり尖った乳首から母乳を滴らせて、シェズの囁きに耳まで真っ赤に染っていく…)…そう…彼女を呼んで何を…ッ…!?あっ…!!胸が…熱ッ…ぃ…あっ…ぁぁっ…!!!///(急に現れた人外めいた姿のラルヴァなる存在が手を翳すと、乳房が燃え上がるような熱に苦しげな声をあげて…)ッ…ぷはっ…//はぁ…はぁ…ッ…!!?//…これは…何…?////(不意に消えた熱に止まった呼吸が戻ると、胸に刻まれた謎の刻印が目に入り、キッと睨みつけるようにシェズとラルヴァを見上げて…)
  (2022/10/30 15:56:55)
ベレス ◆> 【ちなみにその刻印は両胸に?それとも谷間のところとかにあるの?】   (2022/10/30 15:57:35)
シェズ ◆> 【谷間のところね】   (2022/10/30 15:58:39)
ベレス ◆> 【…了解…どうせろくでもないものでしょうね…】   (2022/10/30 15:59:43)
シェズ
◆> それは貴女が私に連敗した証……主従の証のバッドステータスってところね、ベレス(ラルヴァがベレスに恥辱を刻んだことに満足したように戻っていくと、ベレスの愛刀で作ったペニバンをバンシーに返し、天帝の闇剣で作ったペニバンに付け替える様子を見せてしまう)ただ、紋章の力が嫌いらしくてね。紋章の力を使うと強烈な快感をベレスに与えるらしいわ(私には関係ないとばかりにそう言いながら、ベレスを再び四つん這いにさせていく)時間も少ないし犯す時はその乳牛スタイルで統一することにしたのだけど、気に入ってくれるかしら(天帝の闇剣ペニバンを今度は尻に突き入れるとパンッ♡と一気に突き入れた一回をきっかけとして再びお仕置きレイプを始めようとする。天帝の闇剣ペニバンは天帝の闇剣が元というだけあって一度の突きで二度の突きが叩き込まれる特殊なペニバンで、先程までより高速の連続突きとなってベレスを襲っていく)
  (2022/10/30 16:06:41)
ベレス
◆> ッ…そんなものを自分に刻みつけてなんのつもり…///(シェズの剣に貫かれる印象の屈辱感のあるデザインに恨めしそうな視線を向けながら、楽しげにペニバンを換装する様子を見せつけられて…)…紋章封じ…自分を弱体化させてシャミアとの勝負に負けるようにする仕込み…?(シェズの真意を問いながらも、まだお仕置きは終わってないと言うように再び四つん這いにされると、刻印を刻まれた乳房が垂れ落ちて乳牛のような格好を晒し…)んくっ…んひぃ…!!?♡///なっ…にッ…これっ…♡///ひぃあっ…!!!♡あぁっ…!!!♡激しっ…すぎるっ…♡///(ストッキングとショーツに新たな穴を穿ちながら、アナルへと挿入される新たなペニバン…一突き受けると続けざまに2回の衝撃が走り抜け、困惑と快楽に染まった表情を浮かべながら、再び行われる激しい腰振りに屈するように上半身が崩れてお尻を突き上げた格好で後輩傭兵に犯され続け…)
  (2022/10/30 16:19:56)
シェズ
◆> まさか、”灰色の悪魔”の実力ならシャミアを簡単に倒せる。そう信じているからよ、先輩(スライムが乳房を根本から乳首へと向けて揉み、乳搾りするように攻め立てて噴乳を促してミルクを吸収しようとする。シャミアと結託しているかのような言いがかりをつけてくるベレスへ、パンッ♡パパパンッ♡パンッ♡パンパンッ♡とリズミカルに腰を振っていく。しかしそれでも怒りは収まらず、先輩の実力を信じている後輩の信頼を裏切ろうとする発言へのお仕置きだと、光刃を発動。光刃でペニバンを延長し、ベレスの口から頭が突き出るようにして貫通させながらのレイプ攻撃をしてしまう)そこまで信じられてないなんてね(バンシーをベレスの後頭部に座らせてしまい、椅子化させて文句は黙らせながらのレイプ攻撃で分からせてやろうと)
  (2022/10/30 16:29:14)
ベレス
◆> ひぃっ…あっ…!!♡んひぃ…あっ…あぁぁっ…!!!♡♡♡///んぐぉッ…おぼっ…あぁっ…!!!!!!///(軽口を叩きながらも怒りを露わにするように激しさを増すピストンと、胸を根元から搾り上げるような乳絞りに再び母乳を噴き上げて果てた直後…体を一直線に貫く光の刃に口から生えるように串刺しにされて…)んひぃ…おぼっ…ごぉっ…♡ごべ…んなさ…ひぃっ…!!♡///(目を見開いて白目を剥きながらお尻を突き上げた土下座ポーズで、頭にバンシーの体温のないお尻に座られて、ピクピクと無様に痙攣しながら浅く開かれた股間から失禁で黄金色の液体を垂れ流し…)
  (2022/10/30 16:38:39)
シェズ
◆> シャミアに負けてこれ以上、無様を晒さないようにね(土下座ポーズで失禁するベレスの尻からペニバンを抜くと、トドメとばかりにおまんこへと突き刺す。そしてそれが子宮口を突破して子宮の中に侵入すると、天帝の闇剣の効果も合わせた連続射精でベレスのお腹をボコォッっと膨れ上がったボテ腹化するようにパンパンにしていこうとする。子宮の中だけで事足りず、精液が卵巣にまで侵入していこうとするような大量の射精で無様に失禁したベレスへのお仕置きを終えるとようやくスライムとバンシーを消して解放してやろうと)
  (2022/10/30 16:43:02)
ベレス
◆> んごっ…♡おっ…んひぃ…!!!♡///ひぃぎぃっ…!!!♡あっ…おぉぉぉっ…!!!♡♡♡///(光刃が消えてアナルからペニバンが引き抜かれると、続けざまに失禁を晒す傭兵おまんこへと挿入されるシェズのペニバン…一撃で子宮口を破る突き入れに、ベレスはクスクスと楽しげな笑みを浮かべるバンシーの尻の下で無様なアヘ顔で汚喘ぎを披露しながら、大量の精液が注ぎ込まれる…止まることを知らない勢いで注ぎ込まれる精液が、戦場で鍛えられて引き締まった腹部を風船のように膨らまされて、無惨なボテ腹に変えられると、スライムとバンシーの拘束が消えてなお、お尻を突き上げた無様ポーズでピクピクと痙攣して動けずにいて…)
  (2022/10/30 16:51:04)
ベレス ◆> 【…ここまでやる…?///】   (2022/10/30 16:51:35)
シェズ ◆> 今日は随分と軽くなったわね……お疲れ様、ベレス先輩(ピクピクと痙攣したベレスを部屋に放置し、自分で楽しむために撮影したデータをしっかりと携えて一人部屋を退室する)   (2022/10/30 16:52:26)
シェズ ◆> 【ええ、これくらいはやらないとね。久しぶりでしょ、ベレスと勝負したのも】   (2022/10/30 16:52:49)
ベレス ◆> ひぃ…うッ…♡あっ…ぁ…///(アヘ顔のボテ腹という見るも無惨な姿に変えられた灰色の悪魔…シェズが立ち去った部屋の中で、無惨に拡がった傭兵おまんこから精液と失禁を垂れ流しながら痙攣し続けるのであった…)   (2022/10/30
16:55:07)
ベレス ◆> 【ボテ腹って慣れないから上手く返せてないと思うけど、キミが楽しんだなら良しとするよ…パイロンには優しいくせに…(むすッ)】   (2022/10/30 16:56:14)
シェズ ◆> (無惨に広がった傭兵おまんこが精液と失禁を垂れ流し、ピクピクと痙攣して尻を揺らす姿をずっとカメラは捉え、士官学校の女子生徒達にベレスの痴態が披露され続けていた)   (2022/10/30 16:56:58)
シェズ ◆> 【そんなことないわよ、無様で楽しかったわ。 パイロン? ああ……まだ彼女には勝ててないから優しいも何もね……】   (2022/10/30 16:57:40)
シェズ ◆> 【調子が良かった螢で挑もうとしたら試合拒否されたし】   (2022/10/30 16:58:29)
ベレス ◆> 【余計な一言を足さなくてもッ…】   (2022/10/30 17:00:00)
シェズ ◆> 【ロル部屋でやった理由の一つがこれだから、足さないはずないわ】   (2022/10/30 17:00:36)
ベレス ◆> 【そういえばそうだったね…今シーズンはチャンスだと思ったけど、ラ・フォリア王女は玉砕したし…】   (2022/10/30 17:00:49)
ベレス ◆> 【…鬼畜だね…ラ・フォリア王女からはM気質があるって聞いてたのに…】   (2022/10/30 17:01:30)
シェズ ◆> 【今度は貴女が行ってみたら? 螢は今シーズンお休みになったから次シーズンこそ、パイロンの首根っこ掴んでリングに上げるつもりだし】   (2022/10/30 17:02:10)
シェズ ◆> 【へぇ……ドM王女がよく言ってくれるわね】   (2022/10/30 17:02:36)
ベレス ◆> 【いいかもね…別部屋なら彼女には勝ったことあるし…】   (2022/10/30 17:03:53)
シェズ ◆> 【そうだったのね。私には無様に散っていく”桃色の雌犬”しか見せてくれていないけれど、パイロンを倒して”灰色の悪魔”の力を見せてくれるのを楽しみにするわ】   (2022/10/30 17:05:16)
ベレス ◆> 【王女に負けて、キミも自分と同じ目に合わされるといいよ…(むすッ)】   (2022/10/30 17:06:18)
シェズ ◆> 【ふふ……灰色の悪魔ともあろう人が、人任せにするのね、先輩。王女には前に勝っているし、戦ったことのない霧葉とかトール辺りに期待したほうがいいんじゃない? 何よりステータスは王女が大の苦手なパイロンのミラーよ、私は】   (2022/10/30
17:08:04)
ベレス ◆> 【…次は負けないから…】   (2022/10/30 17:08:52)
シェズ ◆> 【楽しみにしているわ。じゃ、私はそろそろ時間だから出るわ。今日はありがとう】   (2022/10/30 17:10:52)
ベレス ◆> 【お疲れ様…またね…】   (2022/10/30 17:12:58)
シェズ
◆> 「まさか……あの”灰色の悪魔”が諦めて人任せにするなんて……復讐を諦めるくらい、力の差があるってこと……?」(ベレスの言葉に、無様な中継を見ていた女子生徒の中から、時期女帝のそんな驚きの声をきっかけに、次々と呆れや驚愕の声が漏れていたことをベレスはまだ知らない)
  (2022/10/30 17:13:01)
おしらせ> シェズ ◆BQHhc96dMEさんが退室しました。  (2022/10/30 17:13:04)
ベレス ◆> 【………ッ…絶対泣かせてあげる…】   (2022/10/30 17:20:13)
おしらせ> ベレス ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2022/10/30 17:20:15)
おしらせ> 州光(二代目) ◆f.Dqp10UGkさんが入室しました♪  (2022/11/16 21:45:03)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2022/11/16 21:45:23)
ラ・フォリア ◆> 【では、改めましてよろしく…したい訳ではありませんが、よろしくお願いします…】   (2022/11/16 21:46:03)
州光(二代目) ◆> 【おや?したいですと本音を言って下されば少しは寛容したものを…♡】   (2022/11/16 21:47:10)
ラ・フォリア ◆> 【…何が本音ですかッ…だいたいそんなことを言ったら正気を疑うだけでしょうにッ…】   (2022/11/16 21:47:58)
州光(二代目) ◆> 【まぁ今回の罰は置きでも良いかなと踏んでおりますが、最後は二人いる時にさせて頂ければ幸いです…♡では…導入を入れますね…♡】   (2022/11/16 21:50:29)
ラ・フォリア ◆> 【……ッ…本当に悪趣味ですね…】   (2022/11/16 21:52:02)
州光(二代目)
◆> ……ぉ…っもいですよもぅ……よいしょと……ふふ…さて王女様…楽しいお仕置き部屋へと参りましょうか…♡(花道の袖を通り過ぎ、誰も見ていない場所でオレンジの瞳がいつもの蒼へと戻ていく…そうなればさすがに首だけでは支えきれず、お姫様抱きに変え、ツカツカと足音を立てながらとある部屋へと入っていく…そこは……)と…ではスタッフの方々、お願いしますね…♡おそらく抵抗など出来ないと思いますが、多少痛めつけても構いませんので…♡(王女を運び出したその部屋は、VIP用のレストルーム…VIP用と言う事だけあって、踊り場だけでも相当の広さに、王室育ちの王女の趣味の悪さを露呈するような綺羅びやかな装飾が施されている…州光が声を上げると、数人のスタッフが王女をレストルームの隅へと連れていく…そこの壁にはスッポリと人一人の身体が入る穴が開けられており、躊躇なくスタッフがその穴へと王女の頭から放り込み、ヘソ上辺りで止めると、抜け出せないように壁と同じ色のパテで埋めていく…特殊なパテで出来たソレは一瞬で固まり王女を拘束すると、王女の上半身は壁一枚隔てた向こう側の部屋…男性用のレストルームへと繋がっていて…)
  (2022/11/16 21:52:21)
州光(二代目)
◆> ふふ…どうですかぁ?初めて男性用のお手洗いに入ったお気持ちはぁ?♡と、ここからでは聞こえませんね…♡ですが、この仕掛け…壁尻プロトタイプの本領はここからなのです♡”ピッ”(パテで固められ壁一枚隔てた向こう側へこちらの声は届かないが、スタッフが何やら機材を用意している中、州光の持っているリモコンのようなボタンが押されると、甲高い電子音とともに王女を拘束した壁が正方形に切り目を入れていく…僅かな揺れを感じながら周囲の壁が王女を拘束した正方形の壁からゆっくりと離れていくと、王女ごと横に回転し上半身がこちらへ姿を見せて…)ふふ…なかなか面白い仕掛けでしょう?♡これで前も後ろも、殿方も乙女も王女の好きな所を楽しめます♡ちなみに…横だけでなく上下にも回転するので体位を逆さまにすることも可能です…♡さて…お膳立ては整いましたね…では奴隷さん……いえ……最早人間扱いすらも生易しい……このようなことを言うのも憚られるのですが……『肉便器』として…励んで下さいね…♡
  (2022/11/16 21:52:27)
州光(二代目)
◆> (王女からすれば悪魔の微笑みでしかない美しい狐化粧の顔を目一杯見せると、スタッフも機材の設置を終えそそくさに部屋から退出していく…大きな踊り場の隅にある王女の壁尻…その顔と真新しい焼印の付いた臀部の先には、王女自身の反対側へと繋がるようにモニタリングしたものが映し出されている…そしてそこから先は何も知らせることなく、王女一人を残しレストルームから出ていく州光…扉を開けて出ていくその顔は、不敵な笑みを残し王女の不安を煽っていった…)
  (2022/11/16 21:52:33)
州光(二代目) ◆> 【こういうので如何でしょうか?♡】   (2022/11/16 21:53:15)
ラ・フォリア ◆> 【なっ…!?なんてことをするんですかッ…///】   (2022/11/16 21:55:17)
州光(二代目) ◆> 【……お気に召しませんか…?♡】   (2022/11/16 21:55:58)
ラ・フォリア ◆> 【あ、当たり前ですッ…///】   (2022/11/16 21:56:18)
州光(二代目) ◆> 【ぅぅ……せっかく無い知恵を振り絞ったのに……シクシク……】   (2022/11/16 21:57:16)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…わざとらしいッ…】   (2022/11/16 21:58:10)
州光(二代目) ◆> 【なるべく状況が伝わるように描写しましたが、分からないことがあれば聞いて下さいませ…はぁ…お気に召して頂けませんでしたか…残念です…】   (2022/11/16 22:00:48)
ラ・フォリア ◆> 【このまま放置されるだけで終わりなのでしたら大変気に入りますが?♡】   (2022/11/16 22:02:04)
州光(二代目) ◆> 【それも面白いかもしれませんね…あえて服を脱がす描写はしておりませんけど、一糸纏わぬ姿にしてモニターだけ残して放置…恥ずかしい箇所をずっと晒して誰にも助けてもらえず…というシナリオでよろしいでしょうか?】   (2022/11/16
22:04:03)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…そういう意味ではありませんッ…】   (2022/11/16 22:07:13)
州光(二代目) ◆> 【最後は開放しようと思っていたのですが、私より鬼畜なお考えがお好みならそうさせて頂きますよ♡もちろん、年内に出れるかも分かりませんし、私は一切助けませんが…♡どちらでもよろしいですよ?♡】   (2022/11/16 22:08:22)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…貴女のシナリオに従います…】   (2022/11/16 22:09:19)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…奴隷さんは私の手を煩わせるのがお好きなようで…まぁ…放置プレイの方がマシだったと思わせるように邁進致しますね…♡】   (2022/11/16 22:12:23)
ラ・フォリア ◆> 【確認ですが、初期的には階段の踊り場側に下半身…男性用レストルームに上半身がある状態でいいのですよね?(怒)】   (2022/11/16 22:22:18)
州光(二代目) ◆> 【そうですね…階段?はありませんけど、その後、壁が回るからくりを披露して女性用に上半身が戻ってくる形ですね】   (2022/11/16 22:24:17)
ラ・フォリア ◆> 【踊り場というので、階段だと思ったのですが?】   (2022/11/16 22:26:04)
州光(二代目) ◆> 【あぁ…そうですね…失礼しました…踊り場という表現は間違っていたかもしれませんね…】   (2022/11/16 22:27:42)
州光(二代目) ◆> 【あくまでだだっ広いお手洗いの一隅に壁一枚隔てた男女のレストルームにあなたの身体を拘束した…ということです♡】   (2022/11/16 22:28:48)
ラ・フォリア
◆> ぅっ…失礼ですねッ…///重いと言うなら下ろせば良いでしょうにッ…何処へ連れていく気ですかッ…(敗北のダメージと未だに神経毒に苛まれ動くこともままならぬ身体では、お姫様抱っこという屈辱的な体制から抜け出すこともままならず、少しの揺れでも敏感に感じてしまうため、怪盗娘にしがみついたままVIPフロアへと運ばれていくラ・フォリア…過去の経験からこれから待ち受ける地獄に対する不安と、克服したはずのトラウマが蘇り、再び身を苛む怪盗娘への恐怖を噛み殺しながら、精一杯の反撃に憎まれ口を叩くが、いつものような覇気もなく心身ともに弱りきってしまっている様子を見せてしまう…)…ここは…ッ…な、何をするのですッ…離しなさいッ…ッ…きゃあっ…!?///(運び込まれた先はVIP用の女性用レストルーム…前回の部屋とは違う予想外の場所に困惑しながら、怪盗娘の言葉に従うスタッフに拘束されて、壁に空いた穴へと頭から放り込まれてしまう…)
  (2022/11/16 22:34:17)
ラ・フォリア
◆> ッ…///そういう魂胆ですか…ッ//きゃっ!?…(穴を抜けた先の男性用のレストルームへと上半身を出した状態で、そのまま隙間を埋めるようにパテを振り込まれて抜け出せなくされていく…所謂壁尻状態にされてしまう王女…場所が場所だけに、最低最悪の性悪さを持つ怪盗娘の狙いを察しながらも、最早逃げることは叶わず、悔しげに歯を食いしばっていると、いきなり壁が忍者屋敷のように回転して…)ッ…///……本当に悪趣味な女ですね…こんなことをしてタダで済ませると思っているのですかッ…///ッ…こらッ…待ちなさいっ…!!?…ッ…っ……///(再び上半身が女性用側に戻ると、眼前には、憎たらしい笑みを浮かべた怪盗娘の顔があり、忌々しくも美しい狐化粧が施された顔立ちに息を飲んでしまう…怪盗娘が得意げに悪辣な趣向を語る間にも、スタッフにより機材が設置され、モニターに映し出された刻印された屈辱的な刻印の浮かぶ男性側の下半身が映し出される…王女としての尊厳を奴隷から更に便器にまで貶めて、立ち去っていこうとする怪盗娘に放置される恐怖から精一杯噛み付くも、レストルームに肉便器として放置され、身を苛む屈辱感と不安に懸命に耐えるしかなく…)
  (2022/11/16 22:34:24)
州光(二代目) ◆> 【https://www.jalan.net/news/article/35590/#02
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.jalan.net%2Fnews%2Farticle%2F35590%2F%2302]】   (2022/11/16 22:34:28)
州光(二代目) ◆> 【こんな感じのお手洗いの奥と奥みたいに思ってもらえれば…♡】   (2022/11/16 22:35:00)
ラ・フォリア ◆> 【わざわざどうもです…まあ踊り場という言葉が引っかかっていただけですからイメージは出来てましたよッ…(恨)】   (2022/11/16 22:35:43)
州光(二代目) ◆> 【失礼…踊り場の解釈が私の中だと階段の中二階のように何もないスペースが丁度良いくらいだったので当てはめてしまいました…混乱させてしまいましたね…♡】   (2022/11/16 22:38:34)
ラ・フォリア ◆> 【さて、これで締めても綺麗だとは思いますが?♡】   (2022/11/16 22:40:58)
州光(二代目) ◆> ……ふふ……アレだけ元気があるのなら暫くは大丈夫そうですね……まぁ…その威勢がいつまで持つか…見物させて頂きましょうか……(自身の背中から聞こえる弱々しくも精一杯の喚き声を尻目に、お香の香りを僅かに漂わせ退出していく…そして…)  
(2022/11/16 22:43:50)
おしらせ> 州光(二代目) ◆f.Dqp10UGkさんが退室しました。  (2022/11/16 22:43:55)
おしらせ> 貴婦人 ◆f.Dqp10UGkさんが入室しました♪  (2022/11/16 22:44:11)
貴婦人
◆> (州光と入れ替わりのように入ってきた一人の女性…貴婦人のようなドレスに顔を隠したマスカレードマスクを着け、ツカツカとハイヒールの音を立てながら壁にある王女の上半身へと歩を進めては立ち止まり…)へぇ…本当にあの王女なのね……クスクス……これからたっぷり汚してあげる…♡(拘束された王女の顎をクイッと手で上げては舌舐めずりをし、その美しい銀髪に覆われた後頭部へと跨っていく…そして徐ろにショーツをずらし脱ぎまさかの行動に…)ふふふ♡では遠慮なく…ぁ…ぁあ……♡んんっ♡ぁっ♡ぁっ♡ぁああっっ!!♡(何を思ったのか貴婦人が始めたのはまさかの自慰行為……王女の後頭部に跨がり自身の手で秘部を弄り慰めていく…そこにはまるで王女のことなどいないように只々、自身の思いに耽けては絶頂へと達し美しい銀髪に愛液を垂らしていく…)
  (2022/11/16 22:44:22)
貴婦人
◆> ぁあっ♡○○様ぁっいつか私の手に…ぃっんっ♡………はふぅ……はぁ…♡はぁ…♡ぁ……ん♡イッたら尿意まで……んっ…♡(アイドルなのかはたまたどこかの王子なのか名前も聞いたことのない誰かに思いを馳せて果ててしまうと、それと同時に催した小水を遠慮なく排泄していく…最早、王女はただの便器といった扱いとされ、出会ったことも無い初対面の相手の自慰による愛液と小水は、これまでにない嫌悪感と屈辱が襲いかかるだろうという州光の意図が垣間見える…)
  (2022/11/16 22:44:30)
貴婦人 ◆> 【ある程度の流れはこれで理解して頂けるかと…♡】   (2022/11/16 22:47:59)
ラ・フォリア ◆> 【………何パターン用意してるのか凄く不安なのですがッ…】   (2022/11/16 22:49:03)
貴婦人 ◆> 【ご安心を…♡私もここまでしか用意しておりませんので…♡ですが置きロルも出来るという点でなかなか良い罰ではありませんか?♡】   (2022/11/16 22:49:54)
ラ・フォリア ◆> 【貴女が受けるのでしたら喜んで協力しますよ?♡】   (2022/11/16 22:53:03)
貴婦人 ◆> 【おやおや?前はもぅ許してください……なぁんて弱気を吐いていたのに、今回はお元気ですね…♡では、あなたの満足いくまでさせて頂きます♡】   (2022/11/16 22:55:14)
ラ・フォリア
◆> …ッ…わたくしを王女と知ってなお狼藉を働くと言うのですか…?(怪盗娘と入れ替わるように入ってきた身なりのいい女性…迷うことなく身動きの取れないラ・フォリアへと歩み寄ると気安く顎に手を添えて辱めると公言してくる見ず知らずの相手を威嚇するように睨みつけるが、構うことなくショーツを脱いだ下半身で後頭部へと跨られ…)なっ…!!?///何をしてるのですかッ…!!?そんなことそこでする必要なんてッ…や、やめなさいッ…!!?うぅっ…///(自慢の銀髪に跨り、自慰行為を始める見ず知らずの貴婦人の行動に動揺を隠せず、撒き散らされる愛液に汚されていく王女…あろうことか用まで足し始め、生暖かい液体に穢されながら、込み上がる嫌悪感と屈辱感に歯を食いしばって耐える…しかし、こんなのは序の口であろうことは明らかで、何人の相手をしなければならないのかゴールの見えない地獄に不安と恐怖が心を蝕むように拡がっていく…)
  (2022/11/16 22:58:23)
ラ・フォリア ◆> 【…貴女相手でなければトラウマや恐怖はありませんからッ…】   (2022/11/16 22:58:53)
貴婦人 ◆> 【ほぅ…ご安心を…前回あなたが私にした5戦みたいなものですから私が全く出てこないということはありませんし、責めロルはこちらで考えますから…♡】   (2022/11/16 23:01:04)
ラ・フォリア ◆> 【……前回も思いましたが、わたくしのした事割と根に持ってますねッ…(怨)】   (2022/11/16 23:02:56)
おしらせ> 貴婦人 ◆f.Dqp10UGkさんが退室しました。  (2022/11/16 23:09:33)
おしらせ> 貴族の男 ◆f.Dqp10UGkさんが入室しました♪  (2022/11/16 23:09:51)
貴族の男
◆> ───ほぅ…ここですか…なかなか張りのある素敵な壁尻ですねぇ…(一方、王女の反対側…男性側にも一人の格式高い男が、燃え焦げ所々がボロボロになっている布で何とか秘部を隠しているみっともない尻へと歩を進めていく…そこには新しく刻まれた奴隷の文字で綴られた痣がくっきりと写っており…)一国の王女がここまで堕ちるとは……こうはなりたくないものですねぇ……ですが…肩書きでもそういった方をお相手出来る機会は少ないので、たっぷりと鳴いてもらいましょうか…それ!(高貴な佇まいが一瞬にして変質者のようなニヤケ顔に変わると、漆黒のバラ鞭を遠慮なく王女の臀部に何度も打ち付けていく…王女の上半身は貴婦人に跨がられているが、男はそんなことを気に掛けることもなく、乾いた快音を何度も鳴らしていき…)
  (2022/11/16 23:10:12)
貴族の男
◆> ははっ!ははははっ!尻を叩かれて膣口もアナルもヒクヒクと無様に蠢いてますよ!とても良い眺めですね!もっと見せて下さい!(王女の恥部が蠢く度、昂ぶる興奮を抑える事も出来ず、何度も打ち付けると、いよいよ我慢出来なくなったのか膨らんだ股間のジッパーを下げていく…そして扱きもせずにそのそそり勃った肉棒を真っ赤に腫れた王女の尻へとぶっかけては白濁させていく…)
  (2022/11/16 23:10:19)
おしらせ> 貴族の男 ◆f.Dqp10UGkさんが退室しました。  (2022/11/16 23:10:50)
おしらせ> 州光(二代目) ◆f.Dqp10UGkさんが入室しました♪  (2022/11/16 23:11:08)
州光(二代目) ◆> 【根に持ってはいませんが…前例を利用させて頂いてるだけですよ…♡本当に無理なら言って下さいね…】   (2022/11/16 23:12:05)
ラ・フォリア
◆> うぅっ…ッ…///反対側も…ッ…!!?…んひぃっ…!!?♡////ひぃうぅっ…!!!!♡///う…ぅ…ッ…///(後頭部を貴婦人の便器として扱われる中、モニターに映る男性側のレストルームにも人が現れると、音声は伝わらないものの、見られたくない屈辱的な刻印が施された美尻に視線を感じて羞恥の感情が掻き立てられていく…モニターに映る貴族風の男も、後頭部に跨る貴婦人と同じ異常者の気配を放ち、徐ろに取り出した鞭で美尻を何度も打ち付け始める…神経毒で鋭敏な臀部に走る激痛に、なおも続く放尿を浴びながら悲鳴をあげる王女…奴隷印を施された臀部に紅い痕を幾重にも刻み込まれながら襤褸と化していたショーツが破れてしまい、丸出しになった臀部や秘部が男の前に晒されてしまう…)
  (2022/11/16 23:32:47)
ラ・フォリア
◆> う…ッ…わたくしが…このような…ッ…////ひっ…!!?//あっ…ぁぁっ…!!♡///(羞恥と屈辱に苛まれ続け、神経毒で敏感な反応を見せる体は、男の視線を浴びる下半身の2つの雌穴を媚びるようにひくつかせて、レストルームの床に蜜を垂れ落としていく…その様子に昂ったのか、モニター越しに男が徐ろに逸物を取り出す様子が目に入り、息を飲んだ直後、触れてもいない逸物から迸る白濁液が王女の臀部を汚していく…傷口に染み入る熱い液体の感触に、のたうつように下半身を揺らして白濁まみれの美尻を震わせるラ・フォリア…それに合わせて揺れる上半身も貴婦人の股に媚びいるように擦り付けられ、己を辱める異常者達を喜ばせてしまうのだった…)
  (2022/11/16 23:32:50)
ラ・フォリア ◆> 【陰湿な貴女の事ですからそれは嘘でしょう…なかなか悪辣な趣向だと思いますが、この程度が無理なら、今まで付き合いきれてないでしょう…】   (2022/11/16 23:34:20)
州光(二代目) ◆> 【……この程度…ですか……】   (2022/11/16 23:36:28)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…!?ち、違います…物足りないとかそういう意味ではないですよ!!?…】   (2022/11/16 23:39:25)
ラ・フォリア ◆> 【これくらいなら何とかギリギリ対応できるから大丈夫と言いたかっただけです♡】   (2022/11/16 23:39:54)
州光(二代目)
◆> ……ふふ…強がっているようですが…あの食いしばった惨めな顔……いつだらしなく開いて私に許しを乞うのか、楽しみですねぇ…♡(王女が壁尻となっているレストルームの隣の部屋、そこにはあらゆる角度から映し出したモニターが並び、その中心には大きな椅子に足を組みながら優雅に日本茶を嗜む州光の姿…前を貴婦人、後ろを貴族の男性に辱められた姿を堪能している…スッキリした貴婦人は便器と化した王女を一瞥もせずにミラー越しに身なりを整え、何事も無かったかのように退出していき、貴族の男性も息が弾むほど王女を痛めつけ汚し、その場を離れていく…二人が退出すると、王女の真正面に設置されたモニターの右下に2というカウントが刻まれるが、その意図を王女が知る由もなく…)
  (2022/11/16 23:52:03)
州光(二代目)
◆> さて…では場を転換させましょうか…『次の方々』…よろしくお願いしますね…あぁ…念を押しておきますが……………は、間違ってもしてはいけませんよ…♡(レストルームが王女一人になったのを確認すると、例のリモコンを押し壁がゆっくりと横回転で作動し始める…王女の上半身が今度は男性側へと回っていく間、州光が不穏な指示を後ろで待機していた男達に告げれば、ぞろぞろとその場を離れレストルームへと向かって歩を進めだす…暫くすると次に王女の目の前に現れたのは、下着一枚のマスクを被った複数人の男…そしてその男達の中心で、第五回優勝者のトロフィーが綺羅びやかに掲げられている…そしてレストルームのスピーカーからネットリとしたそれでいて聞きやすい彼女の声が響き始める)
  (2022/11/16 23:52:09)
州光(二代目)
◆> ……ぁ…あ…聞こえますかぁ?♡王女様…♡彼らはセクシー男優の卵さん達です…♡では…存分にお楽しみ下さいね…♡(突っ込みたくなるほどあっさりとした州光の説明が終わると、一人目が下着を脱ぎだし王女の喉奥へと遠慮なく肉棒を突っ込んでいく…そして、その周りの男性達も王女のイラマチオで歪んだ顔をおかずに自慰行為を始める…小さなうめき声は聞こえるものの、一切話すことなく肉棒を膨らませていくことに全力を注いでいるよう…しばらくして王女の喉奥に肉棒を前後させていた男が一気にソレを引き抜くと、あろうことかトロフィーに向けてその白濁液を勢いよく噴出させていく…間髪入れず次の男の肉棒が王女の喉奥を貫いてはギリギリで引き抜きトロフィーを白濁液で染め繰り返し…)
  (2022/11/16 23:52:15)
2022年10月14日 23時53分 2022年11月16日 23時52分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」
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