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「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」の過去ログ
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現在のルーム [/ChatRoom?room_id=352373]
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過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=352373]
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タグ 罰ゲーム [/?tag_id=1054#freerooms] ロル部屋 [/?tag_id=19221#freerooms] アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms]
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2024年05月19日 20時48分 ~ 2024年06月08日 15時30分 の過去ログ
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過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
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チャット文字色を有効
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州光(二代目)
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◆> 『忠誠を誓うレズビアンセックス…♡それも超~~~~甘ぁ~~~い二人のイチャイチャをみんなに見せつけてあげなさい…♡フフ…アハハ…♡アハハハハッッ!!♡♡』(二人の漏れ出す自我が、華奢ながらも肉感の整った身体をビクンッと震わせる。強烈な拒絶反応は言うまでもなくキャサリンの嗜虐心を煽り悦に浸らせていく。その反応を見れただけで昇天してしまいそうになるキャサリンをよそに、二人はゆっくりと向き合い始める。州光の瞳が泳ぎ、食いしばる歯を一瞬見せながらも、ゆっくりと王女の身体に手を掛けると、制服のボタンを外し、スカートのジッパーを下ろしていく。主導権の存在しない、二人の甘いレズビアンショーの開幕に、会場は一転大いに盛り上がり…)
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(2024/5/19 20:48:49)
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ラ・フォリア ◆> 【は、はぁっ!?…あ、貴女正気ですか…!?】 (2024/5/19 20:49:58)
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州光(二代目) ◆> 【あら…そういえば甘いのはあなたのNGでしたねぇ…。ですが、これもNGとしてよろしいのでしょうか?♡】 (2024/5/19 20:50:42)
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ラ・フォリア ◆> 【…強要されてというのは…むしろ刺さります……】 (2024/5/19 20:51:24)
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州光(二代目) ◆> 【強要ではありませんがねぇ…♡まぁ断るわけないでしょうね♡】 (2024/5/19 20:52:22)
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ラ・フォリア ◆> 【………///】 (2024/5/19 20:53:07)
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州光(二代目) ◆> 【まぁ、諸刃ですけどこれなら私もロルを回しやすいので♡さて…ゆっくり待つとしましょうか…。】 (2024/5/19 20:55:20)
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ラ・フォリア ◆> 【最近は自爆テロがぶーむなんですかねぇ!?】 (2024/5/19 20:56:01)
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州光(二代目) ◆> 【…あら、では私は退場させましょうか?お一人でされます?】 (2024/5/19 20:59:30)
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ラ・フォリア ◆> 【…それだったら、わざわざわたくしの勝ちの機会にやる意味が無いでしょうに…っ//】 (2024/5/19 21:00:40)
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州光(二代目) ◆> 【じゃあ偏屈にならないことですね…♡私はいつでも下がるつもりですので♡自慰と言われれば本当にそれまでですので♡】 (2024/5/19 21:03:25)
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ラ・フォリア ◆> 【…卑怯者っ…//】 (2024/5/19 21:04:12)
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州光(二代目) ◆> 【卑怯ではなく事実ですので…♡それに何度も言いますけど、これはあなたが望んだことですしねぇ…。】 (2024/5/19 21:06:54)
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ラ・フォリア ◆> 【…一応聞きますけど…これ、貴女の描写もわたくしがやるんですか…?//】 (2024/5/19 21:08:38)
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州光(二代目) ◆> 【それはご自身で考えられればよろしいかと♡私はどちらでも構わないと思ってますし♡】 (2024/5/19 21:10:21)
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ラ・フォリア ◆> 【…なら、せめてここはお願いします…///流石に貴女の内心まで描写が思いつかず、筆が進みそうもありませんのでっ…】 (2024/5/19 21:11:24)
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州光(二代目) ◆> 【元よりそのつもりですし、私が強気になっておかないとあなたも責められ辛いでしょうし♡これでもかなり気を使っているのですよ♡】 (2024/5/19 21:21:10)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。 (2024/5/19 21:36:38)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (2024/5/19 21:38:24)
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ラ・フォリア
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◆> ……………(心は閉じ込められたまま、現実世界への帰還を果たす王女と怪盗。吐き気のするような悪意を撒き散らす悪女キャサリンの手で頭を撫でられても、振り払うことすらせず、身を委ねる有様が周囲にもその事実を知らしめた。キャピキャピとはしゃぐ悪女を濁った瞳で見据えながら、指先1本として自由にならない体のうちでは、未だに苦痛に喘ぎながら懸命に自我を保つ二人に悪夢のような命令が告げられる。)
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(2024/5/19 21:38:36)
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ラ・フォリア
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◆> ………「「!!!?////」」(意志を縛られた人形と化した体が、ぴくっと目に見えて震えるほどの動揺が王女と怪盗に走る。それほどまでの拒絶反応を示す二人を他所に、キャサリンの巧みな実況は会場の空気を取り込んでいく。普段なら実現するはずのないショーの演目には、観客はおろか、王女の護衛すらも興味を惹かれてしまっていた。)
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(2024/5/19 21:38:52)
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ラ・フォリア
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◆> 「…っ…~~~///そんなもの死んでも御免…っ…!?///く、クニミツ…?じょ、冗談ですよね…?やめなさっ…あっ…ぁぁ…////」(絶対に行いたくない宿敵との甘いレズセックスに、強い拒否感で抵抗を試みるが、体は言うことを聞かず、ゆっくりと向き合う体制になる…決して相容れない二人だけにこの時の心情は一致するが、最早自分のものでは無い体は、意思に反して動き始めた。怪盗から伸ばされる手を振り払うことも無く受け入れ、丁寧に衣服を脱がせる動きに身を委ねる王女。感情のない人形めいた表情が、普段から黙っていれば好みであると称している州光の美貌を引き立て、否応なしに鼓動が高鳴っていく。)
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(2024/5/19 21:39:02)
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ラ・フォリア
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◆> ……ん……ちゅ…♡…んっ…んんっ…♡「なっ、なっ…////っ~~~~~////」(抵抗するどころか、自ら服を脱がせやすいように体を動かし、白い肌や豊かな胸の膨らみを晒けだすラ・フォリア。今度は王女の手が、テープで極所を隠しだだけでほぼ全裸の怪盗へと伸び、無表情の美貌を近づけていく。同じく抵抗なく受け入れる州光の唇に自らの唇を重ねると、示し合わせたように同時に伸ばした舌を絡め始める二人…目を疑うような光景が繰り広げられ始めたリングに観客の目は釘付けになり、会場が異様な熱狂に包まれる。一方、目を逸らすことも出来ない王女と怪盗の自我は、これまで味わったことの無いような羞恥と拒絶感に悶絶し、ベガの洗脳以上の精神ダメージを受け続けていたのだった。)
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(2024/5/19 21:39:11)
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ラ・フォリア ◆> 【…とりあえずこれで投げ返しますっ…//】 (2024/5/19 21:39:36)
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州光(二代目) ◆> 【「」はお互いの頭の中にある自我の描写で統一ということでよろしいですね♡】 (2024/5/19 21:42:26)
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ラ・フォリア ◆> 【ベガが退場したからそれでいいでしょう。】 (2024/5/19 21:42:50)
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州光(二代目)
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◆> ん”っ…ぐっ…おう…じ…ッ…ラ……フォ…リア…♡♡んっ♡レロォッ♡♡ぁむっ♡んぁっ♡♡はむぅ…♡♡(溶け込む洗脳が州光を蝕む中、僅かに残された自我が必死に抵抗を呼び掛けるように小刻みに震える身体。その抵抗も虚しく、お互いがお互いの着衣を脱がし、生まれたままの姿で抱き合う光景は、神々しさすら感じさせる。お互いの唇が合わさるまで数mm…数nmと徐々に近づき、吐息が交わった瞬間を堺に、二人のリミッターがようやく外された。お互いの美しい曲線を描くクビレに手を回し、舌と舌を絡め唾液を交換していく甘いフレンチキスが始まり、観客を虜にしていく。無表情ながらも、頬は桜色に染まり、身体の火照りを感じずにはいられず…)
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(2024/5/19 22:02:08)
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州光(二代目)
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◆> 「…ぐっ…まずっ…ぃ…ぃ…ぃえ…甘すぎ…て…///止めないと私が私で無くなって…///止めたいのにっ…///王女と…ッ…///目が離せなぃ…///頭がっ…だんだん蕩けてぇ♡」(頭の中にある自我はしっかりと目の前の王女を捉えていながら、蜜月のように口を交わすことを止められないどころか、エスカレートしていくようにより深く、より奥へと舌を伸ばしていく二人。手を合わせた恋人繋ぎをしてみせ、細い指を絡み合わせ、胸と胸を合わせ、お互いがお互いを昂らせていく濃密でエキゾチックで、神秘的なレズビアンショーはまだ始まったばかりで…)
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(2024/5/19 22:02:14)
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ラ・フォリア ◆> 【…うぅっ…これは…キツイ…///】 (2024/5/19 22:07:39)
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州光(二代目) ◆> 【あら…?止められます?】 (2024/5/19 22:08:31)
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ラ・フォリア ◆> 【…やめません…///】 (2024/5/19 22:08:51)
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州光(二代目) ◆> 【正直、あなたの数倍私の方が自慰行為みたいで恥ずかしいのですからね…♡】 (2024/5/19 22:09:55)
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ラ・フォリア ◆> 【…本当に自爆テロですねっ…!?】 (2024/5/19 22:10:35)
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州光(二代目) ◆> 【ふふ…私の心境を少しは理解してもらいたいものですね…♡】 (2024/5/19 22:11:44)
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ラ・フォリア ◆> 【自業自得ですので同情の余地はありませんっ♡】 (2024/5/19 22:12:11)
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州光(二代目) ◆> 【おやぁ?では私は退場するということで…♡あなたが望んだことを叶えて差し上げてるだけですのに…♡】 (2024/5/19 22:12:48)
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ラ・フォリア ◆> 【……自分を人質にしてっ…//】 (2024/5/19 22:13:40)
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州光(二代目) ◆> 【もぅ…割と本気で複雑な気分なのですから、掻き乱すと本当に下げますからね…。】 (2024/5/19 22:14:53)
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州光(二代目) ◆> 【…本来なら第三者にされるようなことなのですから…】 (2024/5/19 22:17:55)
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ラ・フォリア ◆> 【わかってますよ…もう…///まあ、少し違いますが想定していた展開内ではあるので…//】 (2024/5/19 22:24:24)
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州光(二代目) ◆> 【ほぅ…想定していたのですか…】 (2024/5/19 22:25:23)
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ラ・フォリア ◆> 【少し違いますのでっ!!】 (2024/5/19 22:25:42)
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ラ・フォリア
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◆> …んっ…はぁ…♡あっ…ん…♡クニ…ミツ…♡…んちゅ…♡れろっ…♡んんっ…♡♡(濃厚に甘く唇を交わし、唾液を交換し合う二人。次第に体を絡め合い、火照った体温を感じながら生々しい水音と、熱を帯びた吐息、虚ろな視線を交わし続ける光景に、観客は息を飲んで見つめ続ける。)「…ぅ…ぅぇっ…///こんなことを…コレと…///あっ…ダメ…!?///あぁっ…ぁぁぁ…///…こんなの…わたくしじゃ…///」(自我が壊れそうな程に、悲鳴をあげる中、行為は次第に甘く大胆に深みを増していく。自ら怪盗の柔らかく慎ましい膨らみに、豊満な胸を押し付け、硬く尖った先端部で既に体が出来上がったことを伝える王女。銀色の糸で繋がったまま、ゆっくりと唇を離していく王女。そのまま、リクライニング式のフルダイブ端末に身を寝かせ、自ら下着に手をかければ、クロッチ部分をズラし、無防備に足を開いて、濡れた割れ目を怪盗に見せつける。くぱぁ♡と指先で拡げたピンク色の膣から、とろっ♡と粘り気のある汁を垂らし、誘惑するような行動で州光の行動を誘発させていく。)
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(2024/5/19 22:33:21)
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ラ・フォリア ◆> 【…想定していたのは、貴女と一緒にベガに奉仕するような感じのもので、決して今の状況では無いので、あしからずっっっ!!!///】 (2024/5/19 22:34:15)
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州光(二代目) ◆> 【ぅぇって何ですか……】 (2024/5/19 22:35:43)
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ラ・フォリア ◆> 【貴女もまずいとか言ってるではありませんかっ…甘すぎてえずいてるだけです…(ぷいっ)】 (2024/5/19 22:38:02)
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州光(二代目) ◆> 【まずいのはそっちのまずいじゃないことくらい分かるでしょうに…】 (2024/5/19 22:38:29)
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ラ・フォリア ◆> 【さて、どうだか…(ぷいっ)】 (2024/5/19 22:39:27)
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州光(二代目)
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◆> ぁ…♡ぅぁ…♡ラ…フォリア…♡愛し…///……んぁ…♡…ぁぁ…///(お互いの口内を性器に見立てた濃厚なキスは、お互いの絡み合う指がその中身を教えるように、色めき立った艶めかしい動きを観客に知らせているよう…。お互いの胸を擦り合わせ、その大きさや形を比べるようなこともせず、少し気まずそうに胸を張る州光を優しく迎える王女の愛らしさ、それを察して王女と絡めた手を、自身の細いクビレから曲線を描く重量感のある美尻へ誘導していく。お互いがお互いを堪能するように、舌を絡め、身体を余すことなく捧げる両者の行為に、観客どころかキャサリンすらも息を飲み、ゾクゾクする背筋に幸福感を露わにした恍惚顔を見せている。相容れなかった二人の絡み合いが会場を支配していく中、永遠にも感じられた接吻は、ゆっくりと糸を引きながら王女から離れていく。州光の唇が追いかけることもなく、寂しそうな顔をするのも僅か、発情しきった王女がリクライニングの椅子へ身を預け…)
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(2024/5/19 22:59:20)
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州光(二代目)
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◆> …はぁ…♡はぁ…♡ラ・フォ…リア…ぅん…♡…レロォッ♡ンヂュッ♡♡ぁむぅっ♡♡「…な…///そ…んな…大胆に誘う…なんてぇ…♡このままじゃ二人とも堕ちて…///ぅぐっ…理性が…消し…飛んでいくぅ…!♡♡」(人間にしか出来ないであろう、仰向けになっての求愛行動で州光を誘う王女。それをまざまざと見せつけられる州光は、お預けを食らった犬のように、ダラダラと涎を垂らしている。彷徨う幽鬼のようにフラフラと足取りを進め、大陰茎を広げる王女の前で膝を折ると、トロリと垂れる蜜を優しく舐め取り、吸い始める州光。ジュルジュルと音を立てながら、舌と口の吸引を織り交ぜ、クリトリスをフェラする舌技で王女を達観させようと…)
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(2024/5/19 22:59:25)
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ラ・フォリア ◆> 【………】 (2024/5/19 23:04:03)
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ラ・フォリア ◆> 【…生きてますか…?…】 (2024/5/19 23:11:06)
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州光(二代目) ◆> 【…私は周りに何を言われようと、構わずに振り切ってこその誠実なロルだと心得てますので♡あなたの言葉すら今は届きません♡】 (2024/5/19 23:12:48)
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ラ・フォリア ◆> 【…それって割り切って心を殺してるだけでは…?…】 (2024/5/19 23:14:02)
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州光(二代目) ◆> 【あら…本意気でロルを回しているのが伝わりませんか?♡】 (2024/5/19 23:15:22)
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ラ・フォリア ◆> 【ロルと本心は別物の話でしょうに…まあ誤字る程度には取り乱しているようで…?♡】 (2024/5/19 23:16:56)
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州光(二代目) ◆> 【あら…どこでしょうか…失礼しました…】 (2024/5/19 23:18:14)
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ラ・フォリア ◆> 【本意気のことですよ♡】 (2024/5/19 23:18:38)
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州光(二代目) ◆> 【あら…?本意気は伝わりませんか?】 (2024/5/19 23:19:22)
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ラ・フォリア ◆> 【…失礼…本気と書いた誤字かと…(目を逸らし)】 (2024/5/19 23:20:32)
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州光(二代目) ◆> 【心を殺してというのは心外ですが、あくまで洗脳された自身を描写することに徹底してますし、何か不服でもあるのでしょうか?♡】 (2024/5/19 23:21:59)
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ラ・フォリア
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◆> ……んっ…来て…♡クニミ…んんっ…!!♡あっ…♡んはぁ…あぁっ…!!♡♡…(誘惑に導かれるまま、王女の前に膝を折り、割れ目へと舌を這わせ始める怪盗。溢れ出る蜜を舐め取る舌の感触に身を震わせ、割れ目に触れられれば、甘い吐息を漏らす敏感な反応を見せるラ・フォリア。最早、キャサリン観客の目など、そっちのけで淫らな交わりに、表情を蕩けさせ、とめどなく溢れる蜜で、州光を誘うかのように濃密なフェロモンを漂わせていく。)
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(2024/5/19 23:30:49)
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ラ・フォリア
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◆> 「な、なんて顔をしてるんですか…///そんな顔で…見られたらっ…///あっ…ぅ…♡…もう…何も考えられなく…なって…♡」んぁ…はぁっ…♡うふふっ…可愛い…♡んぅっ…あぁっ…♡♡そこっ…♡♡気持ちいいっ…♡♡んぁっ…はぁっ…♡♡イッくっ…♡♡んはぁぁぁぁっ…!!!!♡♡♡(丁寧に舌を這わせながら、上目遣いで見上げる州光に、人形のような美貌に微かな笑みが浮かぶと、優しく艶やかな髪を撫でながら、もっとと強請るように割れ目を唇へと押し付けるラ・フォリア。巧みな舌技による房中術を駆使した奉仕に、自我も意識も蕩けさせながら、体は腰を浮かせて快楽に溺れていく。一際大きな痙攣を見せ、甲高い嬌声を上げると、ぷしゃぁぁぁ♡と噴水のような潮を噴き上げて絶頂を迎える。小さく仰け反り、軽いブリッジを披露する華奢な体が、再びリクライニングシートに沈むと、幸福感に満ちたイキ顔で、ぐったりと横たわりながら乱れた呼吸でたわわに実った乳房を上下に続けて…)
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(2024/5/19 23:30:54)
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ラ・フォリア ◆> 【…不満なんてありませんよ…//あるはずがないでしょうに…//】 (2024/5/19 23:31:42)
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州光(二代目) ◆> 【…不満じゃないなら何なのでしょう?♡】 (2024/5/19 23:32:24)
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ラ・フォリア ◆> 【…貴女が言ってたとおりキッつい罰に取り乱しただけですっ…//ていうか、着地は大丈夫なんでしょうねっ!?これっ!?//】 (2024/5/19 23:33:55)
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州光(二代目) ◆> 【…不満じゃないなら何なのでしょう?♡】 (2024/5/19 23:34:44)
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ラ・フォリア ◆> 【…うるさいですね…///】 (2024/5/19 23:35:16)
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州光(二代目)
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◆> …んぶっ♡んぢゅぅうううっっ……♡♡はぁ…♡はぁ…♡わ…わりゃひが…ラ・フォリアを満足させてあげます♡…んちゅっ♡ェロッ♡レロォッ…♡♡(州光の舌先が王女の奥へと沈み込み、たっぷりと州光の吐息を含ませた水音が会場に卑しく奏でられる。淫猥で卑猥な音はしかし、どれだけ高値の楽器だろうと敵いはしないほど、会場中を魅了していく。州光を受け入れるラ・フォリア、王女の悦楽を誘う怪盗…。まるで融合していくように舌と膣が、それぞれ極上の快楽を与え、遂には高らかに美声を上げ絶頂へと誘われた王女。これ以上にないほどの潮吹きは、州光の顔へと注がれる。それを嫌な顔どころか、恍惚と満足感で満たされた屈託の無い笑みで受け止めたそれは、相思相愛のバディとなったかのよう…。椅子の下で王女の全てを受け止めるため、姿勢の良すぎる正座をしながら、恵みの雨に打たれる州光もまた、ジュルリと秘部を濡らし始めるのだった…。)
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(2024/5/20 00:13:13)
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州光(二代目)
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◆> 『はい…♡そこまで…♡二人共お疲れ様…♡とっっっても良いもの見せてもらったわぁ♡これでもう自我が表に出ることは無いわね♡特にイッちゃった王女は…♡ふふ♡』(強烈過ぎる王女のフェロモンがリングに充満する中、まだと言わんばかりに行為を続けようとする二人に割り入り制止するキャサリン。その声にもう身体も、末端の指先までが拒絶を示す反応を無くし、あっさりとキャサリンに従う二人。己の自我が完全に閉じ込められ、今後はキャサリンの意のままに操られる自分達を見せられるだけ…。どれだけ自我が抵抗を示そうと嫌がろうと、それが表に出ることはない。己の意に従わない身体を見せつけられる苦痛に、自我を手放すその日まで…)
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(2024/5/20 00:13:18)
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州光(二代目)
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◆> 『二人はこれでめでたくシャドルーの仲間入り…♡だけど、当然末端の末端からスタートよ♡まさか戦闘員として使われるなんて思ってないわよねぇ♡そんな自由…私が許すわけないじゃない♡ここから更に地下の地下…、その奥底でシャドルーの工作員にご奉仕するとぉっても素敵な役割を与えてあげる♡感謝して任務をこなしなさい♡使い物にならなくなったら…、その辺に捨てるから…ね♡』(あらん限りの台詞を吐ききったキャサリンが、懐から取り出したスイッチを押すと、ガコンッと音を立てリングごと沈んでいく。未だ施した防御結界は解除されておらず、地下へと沈むリングを囲い続けている。それをただ見送るしかない観客から護衛達…。高らかな笑い声をするキャサリンの足元で、ブーツを舐め服従を誓った二人とともに、リングは奈落へと沈んでいく。そして、深々と下がった穴を埋めるように新しいリングが何事も無かったかのように現れる。その遥か下へ幽閉された王女と州光が救助されたのは数日後…。そこにキャサリンの姿は無く、漂う淫臭と共に、二人の奉仕した記録メディアが残されていたのだった…。)
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(2024/5/20 00:13:23)
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州光(二代目) ◆> 【こんな感じでしょうか♡】 (2024/5/20 00:14:11)
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ラ・フォリア ◆> 【…とりあえず無事で〆を迎えれて一安心です…//】 (2024/5/20 00:17:45)
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州光(二代目) ◆> 【あら…お返しはもらえないので…?】 (2024/5/20 00:18:51)
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ラ・フォリア ◆> 【……時間は貰いますよ…///】 (2024/5/20 00:19:13)
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州光(二代目) ◆> 【あなた一人気持ちよくさせるように〆てあげたのですから、それくらいは貰いませんとね♡幽閉された間のことでも、救助された後日談でもお好きなように♡】 (2024/5/20 00:21:13)
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ラ・フォリア ◆> 【…そちらは置きにさせてもらって、とりあえず反省会をしましょうか?…♡(】 (2024/5/20 00:23:13)
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州光(二代目) ◆> 【おや…そんなに時間が掛かるので?】 (2024/5/20 00:30:39)
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ラ・フォリア ◆> 【…ちょっと練らせて欲しいところではありますので…//】 (2024/5/20 00:31:42)
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州光(二代目) ◆> 【あなたの返しによっては私も考えがあったのですが…まぁ良いですよ♡反省することなどありませんが♡】 (2024/5/20 00:32:26)
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ラ・フォリア ◆> 【…フフッ…よく言えましたねぇ…?♡…では、部屋は用意しましたので…♡(怒)】 (2024/5/20 00:34:09)
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おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。 (2024/5/20 00:34:22)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (2024/5/20 00:34:25)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (2024/5/23 05:02:39)
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ラ・フォリア
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◆> んぁ…はぁ…あっ…♡あぁ…♡…(州光の舌が奏でる卑猥な演奏と、ラ・フォリアの甘く艶のある鳴き声が重なり合う舞台と化したリング。奇跡のオペラに、競争率の高い王女と怪盗の試合を目的に集まった目の肥えたアンコロ常連の観客…王女の護衛…そして、敵であるキャサリンやシャドルーの残党すら息を飲んで動きを止め、魅了される。演目のクライマックス…王女が絶頂を迎えてなお、忠実にキャサリンが下した命令を果たそうと、更に絡み合おうとする二体の人形に「止め」の号令がかかる。よく躾された犬のようにピタリと止まり、乱れた着衣のまま、悪女の元に跪く王女と怪盗…その動きに抵抗や淀みはなくなっていた。魂が軋むような耐え難い苦痛と、蕩けるような快楽に己の存在を塗り潰された二人の自我は、それを見つめることしか出来ない…)
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(2024/5/23 05:02:58)
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ラ・フォリア
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◆> ”あぁぁ…嫌…ぁぁ…♡…””ダメ…♡もう…何も…考えられ…ません…♡”(最早、悪女の玩具に成り果てた体は、尻尾を振るように尻を揺らしながら、キャサリンのブーツを、子猫のようにペロペロと仲良く揃って舐め始める有様…聡明な麗しき王女と、誇り高き怪盗は、強大な悪の前に敗北したのだ。その事実を喧伝するかのように、邪悪な嘲笑が響き渡る中、ゆっくりと地下に沈み始めるリング…呆然とする観客と、無力を噛み締める護衛の目の前で、ラ・フォリアと州光は、堂々と連れ去られていく。奈落に消えた後に戻ってきたリングは無人だった…キャサリン、ラ・フォリア、州光は勿論、サイコドライブの繋がれたリクライニング式のフルダイブ端末も消え失せていた。今まで見ていた光景が、文字通りの悪夢だったかのように、不気味なまでの静寂を示すリング…混乱に乗じ、観客席にいたシャドルーの戦闘員達も煙のようにいなくなっており、二人の消息は完全に途絶える…。すぐさま結成された王女の護衛を中心とした捜索チームにより、懸命の捜索が開始されるが、有力な手がかりもないまま、絶望的な時間が過ぎていくのだった…。)
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(2024/5/23 05:03:12)
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ラ・フォリア
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◆> 【───王女と怪盗の敗北から数日後───】「オラッ…!もうへばったのか新入り…!」んあっ…!!♡あぁ…ぅ…♡…んっ…あぁぁ…!!♡♡♡…ぁ……ぁ……♡…(シャドルーの一員として迎えられたラ・フォリアと州光を待っていたのは、キャサリンの宣言どおり、慰安任務だった。昼夜を問わず、代わる代わる男たちに姦されるか、戦闘員のサンドバッグ代わりにされる日々…特にラ・フォリアは、シャドルー四天王の一人、M.バイソンのお気に入りとなり、今日も専属の娼婦として犯され続けていた…。)「んぉぉ…♡ふぅっ…!今日はこれで勘弁してやらぁ!…また明日可愛がってやっから覚悟しとけっ!」…んんっ…!!♡はぁ…ひぃ……♡…(自我が封じられているために、単調な喘ぎしか返さない人形でも、見てくれが良ければ満足なのだろう。飽きもせず、己の欲望のままに、粗暴で暴力的な腰振りでモノを打ち付けられては、高貴な体を貪られては、何度も遠慮なく精液を吐き捨てられる。雌犬のような四つん這いの体位で、フィニッシュを決めると、ようやく今日のノルマの終了と明日の予定を告げて男は去っていく。)
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(2024/5/23 05:03:37)
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ラ・フォリア
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◆> ”…ぁぁ…今日も…やっと、終わりましたか…これで何日目でしたっけ…”(ここ数日で何度も繰り返された光景を、暗い意識の檻の中で他人事のように見据えるラ・フォリアの自我。物のように扱われながらも、白濁液を垂れ流す下半身を気持ちよさそうに震わせ、あまつさえ蕩けた雌顔で絶頂の余韻に浸る己の体を冷めた目で見つめる。擦り切れた感情は、起伏がなくなり、誰にも聞こえることの無い疲れきった呟きを零していると、体は後片付けを命じられた下っ端の手で待機室へと運ばれていく。)…ぁぅ……ぅ…(荷物のように運ばれ、雑に放り投げるように、待機室と称した牢屋に転がされるラ・フォリア。落下の衝撃で、どぷっ…♡と溢れた雄汁と雌汁の混合液で床を汚しながら、力無く横たわる。糸の切れたマリオネットのように、身動ぎひとつない王女の光の失せた瞳の先では、相部屋の住人がいた。連日に渡る凌辱と暴虐で、ラ・フォリアと同じく、身も心もズタボロにされた痛々しい姿で同じように床に転がる州光だ…)
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(2024/5/23 05:04:54)
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ラ・フォリア
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◆> ”…そちらも大変だったでしょうね…貴女はわたくしを恨んでいるのでしょうか…?…ふふっ…残念でしたね…もう、恨み言を聞いてあげることも出来ないでしょう…せめて、その恨みを糧に…貴女は壊れずにいてくださいね…”(互いに自我を封じられて、人形と化した今は、言葉を交わすことも無く、濁った視線を向け合う二人。一足先に戻ってきたとはいえ、雑な応急処置だけを施され、衰弱しきった州光の姿は、過酷な1日を過ごしたと容易に察せられる。包帯から生傷を覗かせているところを見るに、州光を気に入っているバルログにでも痛めつけられたのだろう。憎たらしい笑みもなく、鬱陶しい皮肉も口にしない宿敵へと、投げかける届かない問いかけ…。当然答えなどないまま、自嘲めいた独白を最後に、限界を迎えた心が完全な暗闇へと堕ちていく…。二人の居所を掴んだ捜索隊が、地下深くの隠し部屋へと踏み込んだのは、翌日のことだった…。)
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(2024/5/23 05:05:09)
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ラ・フォリア
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◆> 【エピローグ】(救助されてすぐ衰弱しきった二人は病院へと運ばれた。幸い命に別状はなく、数日ぶりの明るいニュースが流れたその翌日、王女と怪盗は再び姿を消した…。痕跡からシャドールの強奪ではなく、自らの足で病室を抜け出したという事実が、関係者の受けた衝撃に追い打ちをかけた。同時期、世界各地でシャドルー残党の活動が活性化…格闘家の誘拐や破壊活動の被害が相次いで報告される…。その中には、「銀の魔女」と「黒の死神」と呼ばれる新戦力の情報もあったそうな…)【BADEND】
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(2024/5/23 05:05:18)
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ラ・フォリア ◆> 【約束より遅くなり、申し訳ありません。とりあえず出来たので投下しておきますね…文句は受け付けませんので(ぷいっ)】 (2024/5/23 05:06:35)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (2024/5/23 05:06:37)
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おしらせ> シュネー ◆t8lmc5K8Ocさんが入室しました♪ (2024/5/23 05:10:12)
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おしらせ> シュネー ◆t8lmc5K8Ocさんが退室しました。 (2024/5/23 05:10:23)
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おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (2024/5/24 00:18:38)
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州光(二代目) ◆> 【””の中があまりにも吐き気がするほど気持ち悪いですね…♡そこまで悲壮感に酔いしれる悲劇のヒロインを演じたかったのでしょうか?♡】 (2024/5/24 00:22:28)
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おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。 (2024/5/24 00:23:04)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (2024/5/24 07:51:28)
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ラ・フォリア ◆> 【今回ばかりは貴女にそれを言われる筋合いはないでしょうっ!?…】 (2024/5/24 07:51:58)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (2024/5/24 07:52:01)
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おしらせ> 相澤一葉 ◆dd1z.EA4lyViさんが入室しました♪ (2024/5/29 21:07:23)
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相澤一葉
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◆> 夢結様、いい実践訓練でした。ですが、試合は……私の勝ち。夢結様には見え見えの手だとは思いましたが、思いは私の方が強かったようです。約束は覚えていますよね?(試合開始のゴングが鳴り終わった後に私は頭を下げた。私の迷いを断ち切ってくれたこと、そして、私が誰なのか、まごうことなき誰なのかを再認識させてくれたこと、それらすべてのお礼として。だからこそ……、)約定通りにさせてもらいますね?(ブルトガングをリングの上に置き、最強の一角を務めてきた夢結様に近づいていく。やましい気持ちはある事にはあるが、まずは皆様にどちらが勝ったかをその目に明らかにするために。)
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(2024/5/29 21:08:22)
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相澤一葉
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◆> (もし自身が負けた場合、どうなるかはあらかじめ織り込み済み。それにて挑んだ決戦。だがそれでも、鼓動が早くなってしまう夢結。初めてリングを踏みしめた時よりかは性的な辱めにも慣れてきたはずだが、同士たる者が相手となればそうともいかない。それでも夢結は、涙を堪えて一葉を見つめ)ええ……この勝負を受け入れたのはわたしだから……全てを、貴方がする全てを受け入れるわ……この……このリングに鳴らされた、この身体で。心で……っ。
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(2024/5/29 21:08:35)
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おしらせ> 白井夢結 ◆Su35AxZBREさんが入室しました♪ (2024/5/29 21:08:43)
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相澤一葉 ◆> 【と、昨日の終わりのログを貼って。よろしくお願いします。夢結様】 (2024/5/29 21:09:02)
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白井夢結 ◆> 【ええ、よろしく……お願いいたします】 (2024/5/29 21:09:21)
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相澤一葉
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◆> では、その体と、心、それを頂きます。ここに置いての私は、対する相手をヒュージから対戦相手に変え、そして、全力をもって相対すること、そのうえで敗北をした時に行われる恥辱、快楽、羞恥、屈辱を伴う行為を糧に自身を磨き鍛え上げる糧にする。夢結様も同じ様にとは言いませんが、そのうえで今日のような戦いを挑んできたわけですよね?その涙も、先程取り乱した私へのモノ、そして、私が私である、それを取り戻し……、焦がれていた再戦、それができる喜びからのモノも交じっているのでしょう。ですから、甘いことはいいませんし、しません。それが私なりのお礼です。(倒れている夢結様、その姿を見ながらお仲間の声が聞こえています。それを耳にしながら、私がこの場に立っていること、そのうえで試合中の出来事も思い返す言葉をかけたうえで、堪えている涙を舌で舐めとらせていただきましょう。胸、秘部、おへそ、それらを手で撫でまわしながら、手に当たる感触、そのすべてを探るかのように。純潔喪失をさせる前に、いろりと楽しみたいですから。)
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(2024/5/29 21:14:31)
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白井夢結
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◆> その通り、よ……何時もとは違う戦いに藻掻いて、何度でも、何度でも傷ついて。それでもなお立ち上がってきた。……でも、悔しいの。……先輩としての立場も、リリィとしての関係も、今の私には……関係ない。ただ、「相澤一葉」……貴方を上回れなかった事が、悔しいの……。(幾度と死線を越えてきた仲間たち。そして、愛しの妹分の視線も声も、確かに感じ取れる。しかし、力尽き倒れた身体と挫かれた意思では、夢結は声を発することしか出来ない。その身体を蹂躙する一葉の言う通り、今はこれを受け入れ、さらなる飛躍へと繋げんと言う思いを胸に秘めつつ、黒い髪の少女はその責めを受け入れていくことだろう)
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(2024/5/29 21:22:51)
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相澤一葉
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◆> では、今日行われることで、もっと、私の前に強大な壁として立ちふさがってください。ここにいる強敵から私達の敵に対する戦いの糧にして、再び私と戦ってもらう、その時に壁は厚ければ厚いほど、大きければ大きいほど、私が超えるべき目標となりえますから。それでは、最初に……、そうですね。妹分たちの前で敗北宣言を。純粋な妹分、そして、お仲間にいるシェンリンですら赤面してしまうほどのモノを。今回の戦いで負けた方が失うことになるものすらも。(最強の一角、それであるからこそ、仲間たちの前で、特に、同室で過ごしているシェンリンユージアペアですら赤面するほどの淫らで恥ずかしい宣言をと求めましょう。それを聞いたときに彼女の妹分はどういう動きに出るかわかりませんが……。秘部周りにあるものが、それがどういったものなのかもしっかりと把握しているうえで、蜜壺には触れず、敗者からの狂宴の挨拶を待つ。)
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(2024/5/29 21:29:51)
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白井夢結
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◆> ……それが貴方の……望みなのね。っ……(このリングでも数戦を――性的な辱めも経験してきた夢結だが、未だ快楽に染まりきっていないその心では、その顔が恥じらいで赤らんでしまう。どの様なセリフが求められているのかは分かる。ただ、それを言う覚悟が決まらない。言えば少しは楽になれるかも知れないのに、口を開く勇気がない。しばしの沈黙の後、夢結は)――一葉っ……こんな事は止めましょうっ……わたしには出来ない、わ…………(しかし、口を開いたのはあくまでも覚悟を決めたその口。あえて逃げの姿勢を見せることで、逆に押し切ってもらおう、踏み切る程の覚悟をもらおう、そういった魂胆からのセリフのようだ)
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(2024/5/29 21:37:21)
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相澤一葉
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◆> できない。そうですか、ふふっ、では、一足先に一枚カードを切ってしまいましょうか。梨璃さん、このようなお姉さまをどう思いますか?楓さん、言い方を変えるならば、貴女の恋敵が負けたうえでこのように勝者からの最初の責め苦を拒む姿をどう見ますか?他の方々も同様です。皆さん、どう思われますか?(当然のことながら戦いが終わればショーの一幕のようなものです。それらを用いて、今、ライブで見ている夢結様のお仲間に意見を求めましょうか。当然、非難する声が上がります。ヘルヴォル側から。「一葉、やりすぎじゃない?」「一葉ちゃん、それはちょっと……。」ママやよう様、恋歌様から𠮟責が。夢結様のお仲間、特に妹分は耳を塞いでいるような姿が……。お仲間の様子すらも見せつけたうえで、私はもう一枚カードを切りましょう。)そういえば二水さんからいただいた写真で面白いおもちゃもこちらのスタッフに作ってもらったんですよ。これで、先に生まれたばかりの姿にするのも楽しそうですね。(スタッフから受け取ったもの、梨璃さんのCHARMをミニチュアにしたタイプの下の毛を剃る専門の剃刀も見せましょうか。)
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(2024/5/29 21:47:15)
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白井夢結
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◆> ……っ!(夢結に密着している一葉。高ぶる鼓動。そして、複雑な心境を浮かべる仲間達の声……。そして、そばにいてくれた女の、約束したのは夢結だからと覚悟を決めるよう促す声。更には、彼女を救ってくれた娘の愛機を模した剃刀。そのどれもが、夢結に――いや、夢結を今の状況に慣らすには十分な様だ。真っ赤な顔で声を震わせつつも、目線はカメラがあるであろう所に向けていて)……わたし……白井夢結は……今からっ……勝者たるっ、相澤一葉に……毛をお手入れ……されて……初めて……いいえ、二度目の"初めて"を……奪われて、しまいますっ…………(今にも爆発してしまいそう、そう形容出来てしまうほど火照った顔で再び眼を背ければ、)これで、良いかしら……(と、呟く夢結。覚悟はもらえたものの、やはり恥ずかしい様だ)
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(2024/5/29 21:57:45)
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相澤一葉
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◆> シェンリンさんは特に慣れているわけですから、このような宣言では赤面もしないかと思いますが、いいでしょう。仲間の前で、二度目とはいえ、初めてを捧げるには十分に値する言葉ですよ?(アールブヘイム、グランエプレからはここに登録している選手はいないものの大半がリリィ。その中で純潔を失う。それを言葉にしたうえで、赤面をしながらの覚悟を決めた言葉にニッコリと頷いたうえで、唇を啄むキスをさせていただきます。下の毛すらも振れ、その下部にある蜜壺にも手を触れ、その奥にあるモノには届かないもののそこから溢れ出るはずの液体をかき混ぜる音を聞かせるかのように弄り始めてしまいます。壁に触れ、カリィと刻むように痕を残す爪、溢れるものが出てくれば、それを下の毛に塗り付けて湿り気を帯びさせていくことだろう。)
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(2024/5/29 22:04:26)
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白井夢結
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◆> んむっ……♡(一葉の舌が、夢結のそれに触れる。決して優しいとは言えないキス。しかし、それをしてくれるだけで、夢結の心は揺らぎ、見ている者達の声が更に混迷を増すことだろう。更に大事な所に指が入り、其処から、一葉の後を刻むかのような痛み、快楽が走り)んあっ――!♡♡(しかし、今の夢結には、もはや止めろと発言する権利はない。流石にそれは承知しているようで、夢結は口を塞ぐ。しかし、今まで気にしていなかった其処に湿り気が感じられれば、戸惑いも増していくようで)……ねえ……本当に、するのよね……?その、悪趣味な……いえ、剃刀で?
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(2024/5/29 22:20:04)
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白井夢結 ◆> 【遅れました……】 (2024/5/29 22:20:14)
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相澤一葉
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◆> ふふっ、悪趣味、梨璃さんのCHARMを模した剃刀で剃り落とします。妹分のCHARMを模した剃刀で剃り落とされる。屈辱ではないですか?(悪趣味と言われるのもそれは当然だろう。以前夢結様、そして、叶星様、新宿事変の後で一緒にお風呂に入った際に梨璃さんにあそこの毛が生えていないのは確認済み。今はどうか知りませんが……。)梨璃さんのあそこにはおけ毛生えていますか?(ぽそっと疑問を投げかけましょう。夢結様であれば妹分のあそこの状態は知っていそうですからそれも含めて。生えていなければお揃い、そのための道具、生えていれば、姉よりも妹とも取れてしまうかもしれません。その想像をさせたうえで……。)ええ、お子様おまんこなのに非処女、背徳感が増すでしょう♪(するという意味の言葉をしっかりとかけたうえで、蜜壺からの愛液が馴染んだ所に一剃り。ショリという感触を与えながら本気だという事を示す行為をして。)
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(2024/5/29 22:26:49)
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相澤一葉 ◆> 【たしか、三つのレギオンが一緒に百合ヶ丘の温泉に入ったことがあったような。そこからとりました。】 (2024/5/29 22:27:45)
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白井夢結
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◆> ……ええ。まさか、いくら性の道を見出した貴方でも其処までするとは思っていなかったわ。……そして梨璃には、生えてはいないわね……。体質のせいかしら………っ!?(一葉の質問に応えた夢結を襲うのは、湿った毛を剃られる確かな感触。自分でしたことはない、特異な感触。あくまでも自身が一人の少女であることを認識させられたうえで、お揃いのパイパンにされてしまう光景。それが容易に想像できて……)……っ、やはり……今の一葉は吹っ切れているわね。色々な意味で、ね……(多少の毒舌も交えつつ、身体では一葉の事を、その行動を受け入れるだろう――)
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(2024/5/29 22:40:05)
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相澤一葉
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◆> ふふっ、楽しむなら、こういう事もした方が非日常で楽しいではないですか。吹っ切れたというか、元に戻ったというか、性欲に刈られてもここでは特に咎められることがないので、楽しんでいるといいますか……。でも、これは夢結様にとっては屈辱ではないですか?糧にできるくらいの。その毒舌を交えながらも拒否権がない、されるかされないか、それを楽しんでください♪(行動を阻害されることはありませんが、いつもの夢結様らしいです。笑みを浮かべながら、じっと剃り落とした場所を撫でつつ、新たに蜜を掬い上げては塗り付け、ショリと、二度三度と繰り返してしまう。お仲間にもその光景を見せつけたうえで手鏡で夢結様のおまんこを見せつけ、確認もしてもらいましょう。)そして、徹底的にやったほうが夢結様が勝った時に私に与える糧が大きくなるのは簡単に想像できますよね?(と……。最強のリリィが私を倒したときに、そのお仕置き行為も糧にするものだからこそ、今を徹底的にしているという言葉も載せて。)
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(2024/5/29 22:46:30)
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白井夢結
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◆> ええ……。幾分か慣れたとは言えど、されて嬉しいことではないわね……っ♡(冷たく拒む様な抵抗は無意味だと理解しきってしまった夢結。ならばせめて、少しでもこの状況を愉しんでおこう。むしろ、責められてきた分楽しめる余裕があるのかも知れない。しかし。敗者たる手前それを見せる真似はあまり出来ず、あくまでもその顔を赤らめるだけだった。彼女の其処を見せられつつ語りかけられたなら、)貴方に与える糧……?あまり期待しないで頂戴、いくら此処に来たと言えど、こちらの技は……決して上手いとは、言い切れないものっ……(恥じらいつつ――鏡から目をそらしつつ、質問に答えるだろう。これから待ち受ける事に、密かに鼓動を早めつつ――)
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(2024/5/29 22:58:08)
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相澤一葉 ◆> 【と、パイパンにしたところで今日は終了でよろしいでしょうか?】 (2024/5/29 22:58:50)
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白井夢結 ◆> 【ええ。次回、それ以降は予定が合ったタイミングで……。】 (2024/5/29 22:59:28)
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相澤一葉 ◆> 【とりあえず、土日はお休みです。金曜日は任務のパートナー次第で、残業確定になってしまいますので、日を改めてお声をかけさせていただきます。】 (2024/5/29 23:00:43)
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相澤一葉 ◆> 【ふたなりセックスまでやるとこちらの歯止めが利かなくなってしまいますので、第一部パイパン化という事で一つ。】 (2024/5/29 23:01:17)
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白井夢結 ◆> 【ひとまず土日、特に夜で考えておくわね】 (2024/5/29 23:02:53)
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相澤一葉 ◆> 【はい。よろしくお願いします。】 (2024/5/29 23:03:48)
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相澤一葉 ◆> 【ちなみに、若干引いてたりします?】 (2024/5/29 23:04:16)
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白井夢結 ◆> 【引いているというよりかは、少し調子が悪い感じね……色々とインスピレーションを得ていけばなんとかなるかも知れないわ】 (2024/5/29 23:05:45)
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相澤一葉 ◆> 【なるほど、剃毛はマニアックにも入りますからね。】 (2024/5/29 23:06:15)
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相澤一葉 ◆> 【さて、私は……この辺でいったん失礼をして、睡眠に入りますね?梨璃さんのお姉さま💛】 (2024/5/29 23:07:13)
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白井夢結 ◆> 【他の代名詞があるでしょうに。お疲れ様。】 (2024/5/29 23:07:33)
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相澤一葉 ◆> 【おやすみなさい。】 (2024/5/29 23:07:47)
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白井夢結 ◆> 【おやすみなさいませ……。】 (2024/5/29 23:08:04)
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おしらせ> 相澤一葉 ◆dd1z.EA4lyViさんが退室しました。 (2024/5/29 23:08:15)
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おしらせ> 白井夢結 ◆Su35AxZBREさんが退室しました。 (2024/5/29 23:08:20)
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おしらせ> 白井夢結 ◆Su35AxZBREさんが入室しました♪ (2024/5/31 21:46:50)
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おしらせ> 相澤一葉 ◆dd1z.EA4lyViさんが入室しました♪ (2024/5/31 21:47:06)
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相澤一葉
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◆> ええ、私に与える糧です。ふふっ、まあ、よくご存じでなければ、楓さん、シェンリンさんに教えてもらうのもいいのではないでしょうか?(鼓動を速めている、その心の音が私の耳に入ります。それを聞きながら、改めていったん距離を置きましょうか。そのうえでスタッフから錠剤、水を受け取り、それを口に含みながら腰に手を当て、一息に飲み干してしまいます。)ふふっ、では、お仕置きの続きと参りましょう。(薬を飲んだ直後から股間部が熱くなってしまいます。もともとは女性器のクリトリスがあった部分、その部分から本来なら会ってはならないもの。20センチはありそうな男性器が生えてきているのが夢結様の目に入るでしょう。それを見せつけながら……)さて、では、まずはお口でご挨拶をしてもらいましょうか。(暗に口での奉仕を、下に居れる前にしっかりとそれをしろというかのように言って見せましょう。リリィ、女性陣からも声が聞こえますが、さて、夢結様はしっかりできるでしょうか?)
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(2024/5/31 21:51:36)
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白井夢結
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◆> ……不本意だけれど、そうさせていただこうかしら……そうでもないと、貴方も。皆も。満足できないでしょうねぇ……。(眼の前の少女が錠剤を飲む最中にも、夢結は彼女に言葉を投げかけていた。しかし、彼女の身体に起こった異変。男の象徴たるモノにはまだまだ不慣れな夢結にとっては、それはとてもグロテスクな光景に映っていた。眼を細め、蒼く染まりつつある顔で鼓動を更に早め)……何よ、それ……!一葉っ……貴方、貴方にそんなものはないはずよ……!(夢結の身体は、本能的な恐怖からか後退りしようとするだろう。勝者の命令すら無視しつつ……)嫌よ……!そんな物をわたしの口でだなんて!せめて、下でさっさと終わらせて頂戴っ……!(いくら敗者という意識、敗者たる礼儀が心のなかにあれど、夢結の恐怖はそれに打ち勝ってしまった様だ)
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(2024/5/31 22:04:59)
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相澤一葉
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◆> ええ、本来ならあり得ないものです。お薬の作用で、ふたなりに、ふたなりおちんぽを生やさせてもらいました。夢結様がそのような行動をとった場合において、一柳隊以外のレギオンの皆様、ヘルヴォルも含めてですが、代わりの少女を犠牲にというお話も。(後ずさりをしている姿を見据えましょう。そのうえで、夢結様が一柳隊を見れば……アールヴヘイム、グランエプレ、ヘルヴォルが一柳隊を囲んでいる姿が目に入るでしょう。そのうえで、一人の、ピンク髪少女目がけて走り出す姿も。)手は前もって打っておく。これも、生き抜くためにすることではありませんか?ああ、『二度目の初めて』で、あるならばそこまで価値もありませんし、その方の初めてで手を打つのもありですね。(けなげな少女、今この場にいるリリィの標的になっている少女もお姉様のためならと頑張るでしょう。私はどちらでもいいですよ?と、すました顔を見せて。)
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(2024/5/31 22:11:46)
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白井夢結
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◆> っ……。よりによって人に、それもわたしに……そんな事をするとははね……(自身の仲間たちが、おそらくあちら側であろう者共に取り囲まれる姿を見れば、夢結も清く諦めるようだ。いくら夢結でも、導くべき少女――純潔でいてほしかった少女にまで手を出すと暗喩されてしまえば抗いようがない。渋々と、一葉の股間に生えているものに手を伸ばし、)……噛んではいけないんでしょう?残念ながら、わたしにそれ以外は保証できないわ。(実際、自らの意思でそれを触ることすら初めてな夢結。まずは其処を――その頭を、軽く口に含んで舐め始める。歯が触れないように――あるいは、一葉に逆らい、それならばとあの少女にその毒牙が向けられてしまう事を避けるかのように――拙くも奉仕していくだろう。鋭い眼をその肉棒の持ち主に向けつつ)…………これで良いかしら……。
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(2024/5/31 22:23:13)
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相澤一葉
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◆> 嚙まれてしまっては一大事になってしまいますから。肉体と神経、それも今はふたなりおちんぽに繋がっておりますし。ふふっ、まあ、あの子を人質にするのは卑怯かと思いましたが、約定を破られては、私も、それ以外の皆様も……んっ、納得はしないでしょうし。それはよくお分かりでは?私よりも立派に育った、二つの果実で挟むのもいいかもしれませんね。ぎこちなさもまた味ですよ?夢結様♪(拙いながらもしっかりと奉仕している。最強のリリィの一角が。その姿に嗜虐心が生まれてしまいます。そのせいで、夢結様のお口の中で強度も長さも増してしまうそれ。鋭い目で見据えられながらも、敗者であるという事でそれ以上できないことを理解しているその姿すらも欲情を掻き立てるものです。頭をなでながらも)続けてくださいね?まずはお口の中で射精をして、しっかり準備を整えなくてはいけません。(カウパー液、雄臭い我慢汁が夢結様のお口に味付け、香りづけしていくこともわかるでしょう。)
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(2024/5/31 22:30:05)
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白井夢結
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◆> むうっ……(頭を撫でられながら、ただただこれから自身を犯すであろう少女に奉仕をするしかない夢結。一葉を興奮させ、夢結が再度得た純潔を奪う手助けをしているというただでさえ屈辱的な状況に、わざわざ与えられたチャンスを取りこぼした結果今があるという前提が合わされば、夢結は自然と視線を下ろしてしまうだろう。いくら抗えど、今や憎き彼女には勝てない。何か具体的な抵抗でもしようなら、更に状況は悪化すると心に刻み込まれた少女は、舐める合間にも)……ねえ、挟んで良いかしら。射精というものをしてもらいたいのだから。(もし姿勢を変えられたのなら、ただでさえ長い一葉のそれを、言われたとおりに胸の谷間に挟んでしまうだろう。先端以外は濡れていないようだが……ともかく、姿勢を問わず夢結は舐め続けるだろう。一葉の味も匂いも、この記憶とともに口内に刻み込んでしまいながら……♡)
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(2024/5/31 22:43:43)
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白井夢結 ◆> 【先端以外は濡れていないようだが → 先端以外、夢結は濡らしていないようだが】 (2024/5/31 22:44:16)
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相澤一葉
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◆> ええ、どうぞ。今は従順なネコのようにも見えますね。最強の一角であるあなたが。まあ、体勢を変えたとして、牙を突き立てればシルトがどうなるかも刻まれているようですし、仰向けでいいでしょうか?(じっ。と、見下ろすような視線を浴びせながらリングの上に仰向けになってしまいましょう。鈴口は湿っている。亀頭だけは夢結様のお口での奉仕でしっかりと濡れそぼっている。その状態を見せつけたうえで、リングの上に仰向けになりましょう。もしも……、夢結様が我を忘れ、見るものすべてを欲情させるような胞子が出来ればリリィの目を欺く事が出来ればチャンスはあるかもしれません。手をかけてほしくない少女から目を反らす事が出来れば。リリィと言えどお年頃の女の子、まあ、既に一名、二名は脱落しているようですが、その二名のうちの一名は一柳隊の……、言わなくてもわかるだろう。目を使えるものが沈んでいるからよほどでなければ脱出経路を見つけるのは難しいとは思われる。まあ、お姉さまがしているという行為にターゲットは目を奪われているようだが……。)
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(2024/5/31 22:53:10)
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相澤一葉 ◆> 極上のパイ摺りですよね。それは格別でしょう。(最強の女のおっぱいだからこそ、私自身も心動かされております。) (2024/5/31 22:53:14)
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相澤一葉 ◆> 【目に関しては、理解されているとは思いますが、鷹の目の事です。】 (2024/5/31 22:58:49)
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白井夢結
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◆> っ……ネコ、ね……全く、"欲張り"なんだから……(言葉の端にかすかな嫌味を秘めながらも、夢結は突きつけられた肉棒に奉仕を咥えるだろう。一回、その胸で十分に大きくなったそれを擦り上げるが――)……これではダメ、ね……(濡れていない竿を扱くのは難しいと判断したのか、手を止めてしまう。しかし、摩擦を減らす方法は思いつくようで)なら、もう少し濡らさせてもらうわね……更に気持ちよくなってもらう為に、ね……(十分と濡れた亀頭から唾液を借りれば、肉棒を軽く擦り上げ、潤滑剤代わりとするだろう。足りなくなれば先端をしゃぶってぬらし、緩く竿を濡らしていく。こうしてようやく、夢結の胸にも十分濡れている感触が伝わるようになれば――)……さて、これでようやく……。(すっかり唾液で濡れたそこは、先程とは比べ物にならないほど動かしやすい。唾液では限界があるものの、少なくとも何も無いよりは遥かに良い。夢結の確かにある胸が、一葉に生えた竿を包み、奉仕していくだろう。勿論その先端は、丁寧に舐められている)
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(2024/5/31 23:11:35)
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白井夢結 ◆> 【待たせてしまったわね……】 (2024/5/31 23:11:56)
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相澤一葉
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◆> んくぁぁっ……、そ、そんなことされると気持ちよく……ふぁぁぁっ。(一回目はふれあいだけだったソレ、それを理解したうえでの夢結様の行動。亀頭から根元までしっかりと唾液が塗り込まれていく行為、それは彼女がした行為である者の想像以上の気持ちよさが肉棒を、それの持ち主の一葉に与える行為。嬌声をあげながら、更に強度と長さを増したそれ、そのうえで、敗者の彼女が持つ乳房に扱きあげられれば潤滑油としてのカウパー液はさらに流れ出る。亀頭から、根元からびくびくと熱とともに痙攣をするかのような動きを見せたうえで、とろけた顔を見せながら、じんわりと本物の液体ではないが、マギがこもった白い液体がにじみ出ることを見せるだろう。奉仕している夢結様の顔を見ながら……、)も、もうすぐです。もうすぐ私のふたなりおちんぽから。(射精が始まる予兆のような言葉をかけながら続けるように促してしまう。妹分は顔を真っ赤にしながらも食い入るように見ているだろう。)
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(2024/5/31 23:18:44)
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白井夢結
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◆> っ……いいわよ……わたしの、胸で、身体で……気持ちよくなって頂戴、っ……♡(そう言った直後、顔を赤らめ口と胸での奉仕に戻る。自分でも何を言ってしまったのか理解できているようで、奉仕を続けながら出来る範囲で恥ずかしさを表現している夢結。時折、一葉のそれから流れ出る液体を竿に塗りつけてさらなる潤滑液としつつ、彼女が射精を迎えられるように、夢結なりの奉仕を続けている。時折、流し目で真っ赤な顔をしたピンク髪の少女を、そして食い入るように夢結の動きを見つめている少女達を見つつ、)さあ、射精……して頂戴、わたしの口に……♡(少し奥まで彼女の肉棒を咥え、吸い付くだろう……♡)
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(2024/5/31 23:32:42)
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相澤一葉
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◆> んんくぁぁぁっ……、で、でます、ゆ、夢結様の口に……、口にぃぃっ(奥の奥、夢結様のできる範囲での奥にまでおちんぽを咥えられる。その直後、我慢できなくなり腰を動かしながらびゅく、びゅるるる。と勢いよく喉の奥底目がけて一番搾りともいえる特濃のマギで出来上がった疑似的な精液を発射してしまう。雄臭いそれ、ねばっこく、飲むのも一苦労するだろうそれを。)ふぁっ……、気持ちよかった……。です。夢結様のお口の中を征服したのも……、出したのも……。(気が付けば一葉の女の子の部分、おまんこも愛液を溢れさせているのも見えるだろう。混ざっているのが同じ世界のモノだから特に悪影響を及ぼすこともなく男性が出したそれと同じようにしか感じはしないだろう。うっとりとした表情を見せたうえで……。)夢結様、全部飲めたら……、正常位、溢したり飲み切れなかったら、二度目の初めてを奪われる体勢を騎乗位で、それでいきましょうか♪(初めてで飲み切れなかった場合は自ら体を動かし、自らの意思で膜を。呑み切れた場合はと……、膜を失う姿勢を選ばせてあげましょうか。)
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(2024/5/31 23:40:54)
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相澤一葉 ◆> (騎乗位であれば、自らの意思で、覚悟で、気高く失う姿というものを見せることも可能ではあるだろうが……。) (2024/5/31 23:41:38)
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白井夢結 ◆> 【どっちも美味しそう……】 (2024/5/31 23:42:00)
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相澤一葉 ◆> 【全く飲めずにバックからというのも……】 (2024/5/31 23:45:53)
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白井夢結 ◆> 【えっ?背後がかなり好きな展開……】 (2024/5/31 23:46:32)
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相澤一葉 ◆> 【バックからなら、ついでに不浄の穴の純潔も奪ってしまいましょうか。】 (2024/5/31 23:47:18)
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白井夢結
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◆> (夢結の口内、喉奥目掛け放たれた白濁液は、彼女の嗅覚も味覚も、飲むのに苦労するような粘り気とともに一葉色に染め上げてしまうだろう。それを一気に飲み干そうと考えた夢結だが、あまりの雄の感触に耐えきれなかったようだ。あろうことか、その全てを口から出してしまい……)……っ、ごめん、なさいっ……(潤んだ瞳で、肉棒を突きつけてきた少女の事を見上げている。それはまさに、怯えながら許しを乞う少女の姿。その光景には、まさに今の二人の上下関係が顕著に現れている。今の夢結には、普段の態度が微塵も現れていない。あたかも壊れたラジオの様に、馬乗りになっている少女に謝罪の言葉を投げかけ続けるだろう――)一滴も飲めずに……ごめんなさいっ……
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(2024/5/31 23:56:08)
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相澤一葉
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◆> 一滴も飲めないのは予想外でしたよ?夢結様。これはお仕置きが必要ですよね?姿見をここに用意してもらいましょうか。(リリィ同士の戦い、観客の半数以上がリリィとはいえ、ここはアンコロ。そうとなれば王女が用意したスタッフが姿見を用意するのも造作がない事だろう。それを満足げに見つめながら……)では、ここに四つん這いで、お尻をこちらに向けながら、顔は鏡に映っている自分の姿、顔を見続けてもらいましょうか。できなければ、だれにも顔向けできませんよね?大事な妹分にも向ける顔がないでしょう。(口角をあげ、意地の悪そうな顔を見せながら、ぺちんぺちんと両の頬をおちんぽで叩いてしまう。そのうえで、此方の指示した体勢になれと命令を飛ばして。)
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(2024/6/1 00:01:05)
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白井夢結
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◆> ……はい、っ……。(いかにも愉悦に浸っている様な一葉に、夢結はもはや抗う素振りも見せない。顔に強張りは残りつつも、軽く促されれば、ゆっくりとその姿勢をかえ、一葉に自身の尻を向ける――いや、突き出すような体勢になるだろう。自身の不安げな顔から目線を外そうとしても、一葉が投げかけた言葉を身体が思い出し、直ぐにまた鏡を直視してしまうだろう。零してしまった液を垂らしつつ……)さあ、お仕置きをして、頂戴っ……それで、梨璃が救われるなら、っ……。(無意識の内にその尻を揺らしつつ、一葉の次の行動を待ちわびるだろう。まさに、精一杯一葉の言いなりになろうとすることしか出来ない今の夢結らしい行動だろう)
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(2024/6/1 00:11:36)
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相澤一葉
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◆> ええ、むしろ、梨璃さんも、皆さんもみんながみんな今の夢結様にくぎ付けになっていますよ?お仕置きをねだる淫らな牝の姿に。では……、どちらの穴に最初に入れましょうか?この体勢なら、此方の穴にも入れられそうですよね?(小指を軽く鉤爪のようにして、お尻の穴の入り口を弄りながら、夢結様のおまんこにふたなりおちんぽを沈めていく。入口から半ば、手ごたえを感じる場所まで進めばそこから戻して、私のおちんぽケース、私の専用オナホにするかのように彼女の膣内をカリ首が削っていくことだろう。が、手ごたえを感じる場所まで進めても、そこから引いていくのを繰り返す。彼女自身にもどかしさを与えながら)それでは、いう事はわかりますよね?膜をどうしてほしいですか?(言わなくとも言ったとしても結末は同じ、この時点でも気持ちがいいものだがトリガーは敗者の言葉を合図とし、一突き入れようという魂胆を見せて。)
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(2024/6/1 00:18:10)
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白井夢結
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◆> あっ……♡こっちで、嬉しいわっ……♡(膣を押し広げるような、あるいはまるで一葉の後を刻み込むような、肉棒がするりと入っていく感触に顔を赤らめる。少なくとも、入ってしまうとわかっている方の穴に挿れてくれた事に安堵しつつも、奥まで行ってくれないその感触に)……っ♡わ、わたしが……チャンスを与えてもらったのにも関わらず……それを活かせずに負けてしまったこと……この身体に、刻み込んで、ください、っ……ねえ、これで良いかしら……(膜を破られる事自体は初めてではない。夢結にとって何よりも屈辱的だったのは、わざわざ『与えられたそれを再度破かれてしまうこと。だからこそ、それを口にしたのだろうう。伝わっているかはともかく……)
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(2024/6/1 00:29:05)
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相澤一葉
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◆> あんころに来ているときの衣装、それを脱ぐチャンスをみすみす逃がしたこと。新たな力を得たにもかかわらず負けてしまったこと、それをちゃんと体に残してあげますね?夢結様。ああ、あとは、一回目の純潔を守れなかったことも忘れてもらっては困ります。では……。(夢結様の言葉に言葉を返し、お尻を掴みながら一気にそれを奥の奥、子宮の壁に届くかのような勢いで貫いてしまう。下の口同士の熱烈なキス、それをしたうえで。)くっ……しまりが良すぎませんか?(性欲を処理する道具、そのように扱うがごとく腰を動かしてしまう。まだ慣れないふたちんぽ、そこから与えられる快楽を感じながら前後左右に動かし、肉の打撃音を奏でながら、夢結の膣内を私の肉棒ケースに変えるかのような動きを繰り返し始めて)
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(2024/6/1 00:34:19)
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白井夢結
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◆> 何よりも、貴方にっ、貴方にっ――♡あ゛あっ♡♡(一葉に更に言葉を返そうとした途端、強烈な快楽が夢結の身体を襲う。まるで身体を貫くように伝わってくるそれに思わず声を漏らしてしまう。意識せずとも、強い締まりで一葉のを受け入れているそこ。心の奥底では受け入れたくなくとも、この状況が――何よりも、夢結自身の身体が完全に受け入れてしまっている。前を見れば、口を開け息を吐く夢結自身の顔、その奥には感じながらも夢結を支配している少女の顔しか見えない。奥の奥まで、彼女に使われる様に快楽を注ぎ込まれている夢結は、)っ……気持ちいい、わねっ……♡本当はっ、嫌なのに……♡身体の奥っっっ♡♡(言葉を組み立てようとしても、散り散りになってしまう様だ)
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(2024/6/1 00:43:33)
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相澤一葉
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◆> はい、気持ちがよくて、このまますぐにでも、夢結の中に、放出したくなってしまっています。んくあぁぁっ、で、出ます。受け止めてください。(快楽を貪る側と与えられる側、その違いは有れど気持ちいいことに支配され切ってしまっています。突き出されているそれの内部を、しっかりと味わいながらもカウパー液、更にはさっきパイ摺りで出させてもらった分の精液がローション代わりとなり、耐えきれない快楽を与えられてしまっています。強く腰を掴んだうえで、びゅる、びゅくっ。膣内を汚す、支配する欲の塊を放出したうえで、それすらもローションに変えて、内部を堪能してしまう。鏡に映っている妖艶な姿すらも一葉の中の欲情を引き立てるのには十分なようだ。直ぐにも中に二度目のモノを注いでしまうだろう)
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(2024/6/1 00:50:39)
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白井夢結
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◆> ああ゛っ♡♡か、一葉っっっ♡♡わたしの、中はっ♡♡(いくら青き髪の少女が上の立場でも、文字通り彼女の物にされてしまっている夢結もまた快楽を受けてしまっている。されたくないはずの中出しにすら、マトモに抗議出来ない。絶頂こそ一回目の射精までは耐えられたようだが、その赤い顔からはみっともなく舌をだしている。吐息も荒く、もはや気品などない。そんな表情、快楽が溜まり続ける最中の身体を更に堪能されてしまえば、長い事耐える事は難しい。即ち、)うう゛っ♡わ、わたし――っっっ♡♡うう゛っ、ううううっっっ♡♡♡(身体の奥底から快楽に染まりきった声を上げ、絶頂に至ってしまうのだ。振るえる身体は自然と一葉のそれを締め付け、射精を促してしまうだろう――♡)
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(2024/6/1 01:01:19)
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白井夢結 ◆> 【梨璃の脳を破壊してしまいそう……】 (2024/6/1 01:01:45)
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相澤一葉
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◆> 気絶したければ気絶していいですよ?今回の、二回目の初めてを捧げる行為というのは前回の快楽拷問よりも……強烈な……んくあぁぁぁぁっ!で、でる、でちゃいますっ……💛(絶頂をされればこちらのおちんぽへの締め付けも強烈なものとなる。促されたまま膣内射精を、びゅるるるっ💛びゅくびゅく💛何度も打ち付けるように出してしまうだろう。余りにも極上の肉体、それを直で味わっていること、他の、戦場を共にした人物、更には幾度となく力を合わせた人物の妹分の前でそれをしているという背徳感も相まって、欲情が倍増しているのだから。離すことなく、二度三度と中を染め上げる白濁液、それを出しながら、背中に上半身全てが乗るような形で息をついてしまう。)
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(2024/6/1 01:08:23)
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相澤一葉 ◆> 【一葉さん、お姉さまと激しくエッチして、うらやましいです。後でお話聞きにいこー。私もお姉さまと戦って勝ったらあんなことしていいのかなぁ♪(わくわく)某マスクキャラ誕生までの秘跡】 (2024/6/1 01:09:37)
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白井夢結
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◆> っっっ……♡♡中に♡中にっっっ♡♡(収まりきらない快楽の最中、何度も一葉のから出された白濁液が夢結の身体を穢し、染め上げていく。愛しの少女の前でこんな姿を、顔をしてしまっているという事実はもはや夢結の思考の内には無いようだ。一葉の重みを何とか支えつつ、)……何を言って、いるのよ……流石にまだっ……♡(と、彼女の煽りに答える。彼女の暴力的なほどまでのモノの感触が、その極上の膣に刻み込まれていくだろう……)一回目、だわ……♡もっと味わせて、頂戴っ……♡
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(2024/6/1 01:22:39)
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白井夢結 ◆> 【……もし、梨璃よりも一葉が好きだなんて言ったら……?むしろ逆に激しくなりそうな予感がするわ……】 (2024/6/1 01:22:42)
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相澤一葉 ◆> 【お姉様?そうですか、私よりも一葉さんの方が……お仕置きです。これだったら、一葉さんの生の体力使うのよりももっと気持ちよく長くできますよ?(ペニバン装着)】 (2024/6/1 01:24:50)
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相澤一葉
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◆> 夢結様も、相当溜まってる感じじゃないですか。おちんぽ気に入りました……?(一回目、それほどまでに求められていると感じれば様々な体位も試してみたくなってしまいます。今度は仰向けにこちらが寝そべった状態を見せ)今度は夢結様が主導権握ってみましょうか♪騎乗位です。私のおちんぽから絞り出してください。愛しい、汚れを知らない少女よりも私の方が好きになっているのではないですか?(笑みを浮かべながら、体勢の変更をお誘いしてみましょう。そのうえで、何も知らない無垢な少女、それと、私、どちらの方が好きなのでしょうか?と、答えを迫る真似をして見せて。)
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(2024/6/1 01:28:18)
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白井夢結
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◆> (仰向けに寝そべった一葉の顔を、そしてしっかりと主張し続ける肉棒を、見つめる姿勢になれば)ええ……♡最初は悪趣味としか感じられなかったけど、今の貴方は……梨璃よりもわたしを気持ちよくしてくれるの……♡わたしを一葉のモノに、シて頂戴っ……♡(もはや眼にハートが浮かんでいるかも知れないほど、すっかりと一葉が与える快楽に嵌ってしまった格好だ。過程には思うところがあるのは否めないながら、その印象を塗りつぶすかのような圧倒的快楽……♡一葉のものにされてしまう感触、普段感じることすらなかった、心の奥底からゾクゾクする感触♡このリングで完全に目覚めてしまった性質に突き動かされながら、一気に一葉の肉棒に腰を下ろすだろう。奥まで当たれば、)んはぁぁっ♡♡一葉っ♡♡わたしを上回るに……相応しい、わねっ♡♡(吐息とともに言葉を漏らし、待ちきれなかったと言わんがごとく腰を振り始めるだろう。器用ではないが、膣全体を使うように……♡)
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(2024/6/1 01:38:25)
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白井夢結 ◆> 【それでこそ……♡背後が激しくうなづいているわ】 (2024/6/1 01:38:55)
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相澤一葉
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◆> ふふっ、では、私のシュッツエンゲルになってくださいますか?いいえ、むしろ、今回の戦績を考えるなら……、夢結、私のシルトになってしまいますか?(くすくすと笑みを浮かべたうえで、シルトがいながらもシュッツエンゲルがいない夢結を妹分に、私が守護天使になりましょうか?と、提案をしてしまいましょうか。妹として、しっかりと肉欲に、爛れた遊びの数々を教える、導く姉にと。)んくっ、揺れている姿も眼福ですよ?夢結のおっぱいが揺れて、先程のパイ摺りも気持ちよかったですよ。(そこに手を伸ばし、自由に夢結を動かさせながら乳房、そして、乳首を攻め上げて、腰を突き上げるようにして下からも肉棒で攻めを開始させてもらいましょう。上半身を起こした状態で、その唇、ほっぺたにキスを落としながら、快楽の虜にさせてしまおうと)
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(2024/6/1 01:44:41)
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相澤一葉 ◆> 【やはり、水曜日はパイパンにするところでやめてよかったです。濃厚なふたなり処女セックスになってるじゃないですか。】 (2024/6/1 01:47:01)
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白井夢結
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◆> (一葉の提案には相槌こそ返せど、快楽を与え与えられる事に夢中なのか、あるいは考えが定まらないのか。いずれにせよ明確な返事は無かったのだが――)……ああ゛っ♡♡下からっっっ♡♡♡か、一葉っ♡♡わたしのおおっっ♡わたしのっ、シュッツエンゲルにぃぃ♡♡させてっっ♡♡くださいっ……♡♡(ただでさえ腰を動かしているだけでも気持ちいい夢結だが、一葉がその旨を、乳首を愛撫し、更に腰も突き上げたなら、その快楽は更に加速していくことだろう。おまけにキスまでされれば、それほど時間をかけることもなく――)んああっっ♡♡一葉っっ♡♡も、もうっ……ダメっっっっ♡♡♡うう゛ううっっ♡♡んんんんっっ♡♡♡(振るえる身体を仰け反らせ、二回目の絶頂に達してしまう夢結。一葉の股間を吹き出してくる潮で濡らしつつも、)んん、んんんんっっっ……♡♡(未だこみ上げてくる快楽に、声にならない音を立てることしか出来ていない)
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(2024/6/1 01:56:33)
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白井夢結 ◆> 【まさにその通りね……最高。】 (2024/6/1 01:56:59)
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相澤一葉
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◆> 夢結のシュッツエンゲル、では、私のことを、んくあぁぁっ、しまりが良すぎて、ふぁぁぁっ、ま、また出ますっ💛(夢結が絶頂すると同時にこちらも中を染め上げる白濁液を出してしまう。様々な体位を味わいながら、彼女の乳首にかぶりつくようにして、口の後をつけてしまう。肉棒はまだまだ存在を主張し、まだ硬さと長さを保っている様子。それを見せつけながら、ズグンズグンと下からの突き上げを繰り返しつつ……。)私のことを、貴女のシルトのように呼ぶべきではないですか?私のシルトになるならば。(と、暗に夢結の口からお姉さまという言葉を引き出させようとしつつ、音にならない彼女の口内へと舌を忍ばせ、その作りすらも覚えこむように動かしてしまう。)
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(2024/6/1 02:03:22)
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相澤一葉 ◆> 【そして、こちらがそろそろお眠ですよ。夢結(なでり)】 (2024/6/1 02:04:41)
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白井夢結 ◆> 【わたしもわたしで眠いので……どうしましょうっ】 (2024/6/1 02:05:04)
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相澤一葉 ◆> 【二人して気絶しましょうか。二人、穏やかな寝息を立てて。そう、梨璃さんが嫉妬するような形の寝息を】 (2024/6/1 02:05:58)
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白井夢結 ◆> 【では、下から突かれながら気絶するわね】 (2024/6/1 02:07:47)
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相澤一葉 ◆> 【ええ、そうしましょう。】 (2024/6/1 02:08:04)
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白井夢結
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◆> ごめんなさい、♡お姉様……♡っ♡(そして、一葉の舌が夢結の口内に入り込めば、彼女が思うままに口内を蹂躙されていく。決して抗うようなことはせず、まるでお姉様のものだという証を刻み込んでほしいと言わんばかりに受け入れていくだろう。やがて口が離れれば――)気持ちいい、気持ちいいっっっ♡おっ、おおおおお゛お゛っっっ♡♡(三度にわたり流し込まれた強烈な快楽に、夢結はまたしても身体を大きく震わせて絶頂してしまう。その途端、彼女は一葉に覆いかぶさる形で前に倒れ――)……お姉様、わたし……疲れ、ました…………(そう囁やけば、間もなくして穏やかな吐息を立てつつ眠りについてしまうだろう。その思いを、憎かったはずの少女だけに向けつつ……♡)
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(2024/6/1 02:13:13)
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相澤一葉
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◆> ええ、夢結、わたしも……、疲れました。今日はこのまま、ここで一緒に寝てしまいましょうか。(寝息を立て上にかぶさるように倒れた娘の頭を、愛しいものをなでるかのようにしっかりと撫で、そのままポツリと言葉を落とす。背中もしっかり撫で上げ、そのうえで、)ふふっ、では、私もこれから…梨璃さんのお姉様のお姉様ですから、ちゃんとお姉さまと呼ぶんですよ?(標的となっていた少女の姿、その姿はうらやましいものを見るものになっているかもしれない。リリィのすべてはこの行為を目に焼き付けたうえで、二人を今の本拠地へと運ぶだろう。前線基地に。以降、各地にエレンスゲ、百合ヶ丘がともに戦場に立つ際は三人部屋になったという。)
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(2024/6/1 02:18:33)
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相澤一葉 ◆> 【じゃあ、特殊ステで、相澤一葉のシルトというステータスを王女様に書いてもらうことにしましょう。(ふにふに)】 (2024/6/1 02:19:19)
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白井夢結 ◆> 【ええ……♡(即落ちハート目)】 (2024/6/1 02:20:00)
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相澤一葉 ◆> 【それでは、一緒に寝ましょうか。夢結。私は一旦控室にいる王女様に、特殊ステの報告だけ行かせてもらいますね。】 (2024/6/1 02:20:50)
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白井夢結 ◆> 【ええ……楽しかったわ。お疲れ様、そしておやすみなさい……♡】 (2024/6/1 02:24:01)
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相澤一葉 ◆> 【こちらも楽しかったですよ?夢結。長時間お疲れ様。おやすみなさい。いい夢をね♪】 (2024/6/1 02:25:50)
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白井夢結 ◆> 【一葉もね、良い夢を……♡】 (2024/6/1 02:26:25)
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おしらせ> 白井夢結 ◆Su35AxZBREさんが退室しました。 (2024/6/1 02:26:27)
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相澤一葉 ◆> 【おやすみなさい】 (2024/6/1 02:26:40)
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おしらせ> 相澤一葉 ◆dd1z.EA4lyViさんが退室しました。 (2024/6/1 02:26:44)
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おしらせ> チャリオット真城 ◆BBBris/31gさんが入室しました♪ (2024/6/8 15:18:13)
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おしらせ> ハート ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (2024/6/8 15:18:32)
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ハート ◆> 【一応、HONDAさんみたいに匠なロルが打てないのはご了承くださいね…。さて、どのようなレギュレーションがお望みで…?ハート】 (2024/6/8 15:19:29)
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チャリオット真城 ◆> 【では、改めて。♡の内訳大変そうね……そうね、ダイスよりは普通にロルのみでやる方がやりやすいかしら?】 (2024/6/8 15:20:08)
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ハート ◆> 【…失礼…。そうですねぇ…性系はちょっと難しいかもというくらいでしょうか…。それだけご理解頂ければダイスも問題ありませんよ…♡ロルのみでもお好きな方で…♡】 (2024/6/8 15:22:38)
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チャリオット真城 ◆> 【ええ、じゃあロルのみでお願いしてもいいかしら。私の攻撃が通用するとは思えないし……?】 (2024/6/8 15:23:35)
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ハート ◆> 【では、それで…♡自由にやらせてもらいましょうか…♡では先行ダイスだけ振りましょうか…♡】 (2024/6/8 15:26:47)
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チャリオット真城 ◆> 【ええ、分かったわ】 (2024/6/8 15:26:57)
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チャリオット真城 ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8 (2024/6/8 15:27:00)
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ハート ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5 (2024/6/8 15:27:16)
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ハート ◆> 【ではそちらから…♡よろしくお願いしますね…。【】までハートは難しいのでご容赦を…♡】 (2024/6/8 15:27:55)
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チャリオット真城 ◆> 【ええ、分かったわ】 (2024/6/8 15:28:32)
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チャリオット真城
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◆> さて……今日の相手も凄い人だって聞いているけれど(リングに上がってくるのは、プロレスラー・チャリオット真城。かつて表のリングで名を上げ、結婚・出産のために引退……だがこのコロシアムで再デビューを果たして以来、十分な試合を重ね、すでにブランクによる衰えはない。このコロシアムでもトップクラスの体格を誇る彼女は、その力がどこまで通じるかを試すべく、大型の男性ファイターとの特別試合が組まれる事を受け入れていて。前回は高名なストリートファイターであるエドモンド本田とぶつかり合い、完敗を喫してしまっていた)今日はこの前みたいに不甲斐ない姿は見せられないわね、頑張らないと
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(2024/6/8 15:30:43)
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2024年05月19日 20時48分 ~ 2024年06月08日 15時30分 の過去ログ
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「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」
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過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=352373]
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