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「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」の過去ログ
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2024年08月17日 20時58分 2024年09月22日 18時10分 の過去ログ
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州光(二代目)
◆> ぅ゛…ん゛っ!♡ぅ…ぅぅ…///……ゃ……///ぃ…ぁ…///(目が見えなくとも分かる胸元の重圧に、あれほど燃えていた身体の熱が凍りつき始める。加えたギャグボールを上下の白い歯がカタカタと鳴らし、州光が怯える様を伝えている。くノ一の末裔、怪盗州光。彼女が今まで胸を自慢せず、慎ましくしていたのは、王女に大きさで負けていると思っていたからではない。ましてや規格外の胸を持つ者が多いアンコロの中では普乳として見られることを気にしていたからでもない。州光が女の武器である胸の魅力をひた隠してきたのは、誰よりも大事にしたいという思いがあったからだった…。)
  (2024/8/17 20:58:53)
州光(二代目)
◆> (この歳に至るまで胸のケアを絶やすことはなく、揺れることを嫌っていた州光にとって、胸を見せびらかし、これ見よがしにたゆんと揺らす王女は、軽蔑の対象だった。胸の靭帯は1度切れれば終わり…。重力に逆らい続けるそれぞれの乳房は、どんな時も極力揺らさずに生きてきた。十数年間、修行の日々であろうと、盗みの仕事の時だろうと全身のボディメンテを欠かさなかったのは当然…、それは王女も同じだろう。努力無くして美貌と美体を維持し続けることなどあり得ない。その努力の賜物が今、壊されようとしている。処刑された方がマシと思えるほどの恐怖は瞳で捉えることも出来ず、初めて王女に見せた感情も、嗜虐を煽る素材となってしまう。恐怖に震える身体は、いつしか全身へと伝わり、断罪の時が近づくと、王女へ捧げる祝福のように、ジョボジョボとシャンパンゴールドでマットを染め始める州光。顔の全容が伺えない中、これほどまでに王女に恐れをなした怪盗を見たことはなかった。そして…)
  (2024/8/17 20:58:59)
州光(二代目)
◆> ゃっ…///ん゛っんっ!!!ん゛ん゛~~ッ~~!!(ボールギャグ越しでも分かる州光の絶叫とともに、王女の乳房が州光の胸を完全に押し潰した…かに見えた。ギュッと瞑られた瞳が涙を弾けさせ、目隠しから飛沫が飛び散る。しかし、次の瞬間、誰もが予想しないことが起きる…)”ブルルッン!!”(王女と州光の間で摩擦を弾く音が鳴ったかと思えば、王女の乳房が重力に逆らいながら舞い上がる。のけぞりそうになるほどに弾かれた胸の下に現れたのは、プルンッと脅威の弾力を見せる州光の胸だった…。)
  (2024/8/17 20:59:05)
州光(二代目)
◆> …フッ…フーッ!!フーッ!!フゥ…、…ン…///(あまりの展開に会場全体がフリーズする。州光ですら何が起こったか分からず、束の間に与えられた休息で呼吸を落ち着かせることに専念している。何より驚いたのは王女だろう。押しつぶそうとしていたソレが抵抗を見せ、あまつさえ弾き返してきた。州光のフィジカルを甘く見ていた王女の失態が、敗北感すら与えたかもしれない。青春時代を修行で過ごした州光に比べれば、王女の身体を維持するトレーニングなど比にはならない。同じ大きさ…、例え王女の方が大きくとも、中身の質量は別物。ましてや王女は謎のミルクを試合中に噴出した直後。柔らかさは言うまでもなく極上でも、州光の胸を押し潰すどころか、その弾力に弾かれるのは道理だった。脂の乗ったサーロインが、引き締まった赤身の肉へ嫉妬する質量という重み…。あれほど恐怖に打ち震えていた州光を、屈服させるどころか、胸の質を『理解(分から)』せられたのは、王女の方だった…。)
  (2024/8/17 20:59:11)
州光(二代目) ◆> 【じゃああとはよろしくお願いしますね…(ぷいっ)】   (2024/8/17 20:59:36)
ラ・フォリア ◆> 【………読み終わりました…】   (2024/8/17 21:05:40)
州光(二代目) ◆> 【じゃああとはよろしくおねがいしますね…(ぷいっぷいっ)】   (2024/8/17 21:06:30)
ラ・フォリア ◆> 【…もう…最後以外はとっても素敵でしたのに……】   (2024/8/17 21:07:33)
州光(二代目) ◆> 【ここはあなたが1削らなかった意趣返しです…あの敗北だけは植え付けておいてこそ私も負けを受け入れられるのですから…///】   (2024/8/17 21:08:32)
ラ・フォリア ◆> 【…わかりましたよ…もうっ…(ぷいっ)】   (2024/8/17 21:09:27)
ラ・フォリア ◆> 【まあ、その分刺さりまくった様子が丸わかりのロルを見せてくれましたからね…♡】   (2024/8/17 21:10:21)
州光(二代目) ◆> 【とは言っても、あなたの胸もちゃんと尊重しつつ書いたつもりですし、通して下さいよ…】   (2024/8/17 21:11:11)
州光(二代目) ◆> 【それでも何とかしたいな好きにしなさい…】   (2024/8/17 21:11:39)
ラ・フォリア ◆> 【わかってますよ…♡】   (2024/8/17 21:11:53)
ラ・フォリア ◆> 【8分割マゾマゾの労力は認めてますから♡】   (2024/8/17 21:12:47)
ラ・フォリア ◆> 【あ、ひとつだけ確認しても?】   (2024/8/17 21:14:43)
州光(二代目) ◆> 【なんですか…】   (2024/8/17 21:15:06)
ラ・フォリア ◆> 【刺さりました?♡】   (2024/8/17 21:15:14)
州光(二代目) ◆> 【ロルを見て分からないほど耄碌されてしまったのですか?これをどう見て刺さっているとッ…///】   (2024/8/17 21:16:30)
ラ・フォリア ◆> 【過去最大級に刺さったのではないかと…♡】   (2024/8/17 21:17:58)
州光(二代目) ◆> 【あぁっ!もぅっ!あなたへの反撃を含め上位には入るくらい良いロルが書けたと自負しておりますよ…!刺さったかどうかはそれで勝手に想像してなさい…!返すのに何時間かかりますか!?】   (2024/8/17 21:19:22)
ラ・フォリア ◆> 【フフフッ…♡返しの展開は頭で出来てるのですが、どこから手をつけたものか…書き出しで止まっているんですよね…】   (2024/8/17 21:23:51)
州光(二代目) ◆> 【……胸を弾かれた部分だけで高級ディナーになると思って書いてあげたんですからね…ふふ…♡】   (2024/8/17 21:25:23)
州光(二代目) ◆> 【理由付けも理に適ってると思いますし、このままマゾ落ちしてもらっても構いませんので…♡】   (2024/8/17 21:26:05)
ラ・フォリア ◆> 【始まりから全部拾えるかは保証できませんよ…ちゃぶ台返しはしませんから安心なさい…時間はかかるでしょうから、控え室に行くならどうぞ…♡】   (2024/8/17 21:27:20)
州光(二代目) ◆> 【…別に私を虐めているところを全部拾わなくてもいいですよ…///あなたのやったことに反応を返したんですから…】   (2024/8/17 21:35:51)
ラ・フォリア ◆> 【手抜きとか言われたくないので(ぷいっ)】   (2024/8/17 21:38:04)
州光(二代目) ◆> 【本気で言うわけないでしょうに…知ってるくせに…】   (2024/8/17 21:38:30)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2024/8/17 22:04:22)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/8/17 22:04:39)
州光(二代目) ◆> 【ちなみに母乳にするか迷いましたが謎のミルクにしておいてあげたのは私なりの優しさですので…♡】   (2024/8/17 22:23:35)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。  (2024/8/17 22:24:17)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/8/17 22:25:32)
ラ・フォリア ◆> 【余計なお世話ですっ…というか噴乳描写なんて今まで何回もしてきましたしっ!】   (2024/8/17 22:26:01)
州光(二代目) ◆> 【そんなことは知っていますけど、母乳を噴くって何度見ても意味不明で滑稽でしたので♡ぷふっ…♡】   (2024/8/17 22:30:57)
州光(二代目) ◆> 【バーストダイス…振られます?♡】   (2024/8/17 22:36:43)
州光(二代目) ◆> 【ダーイス♡ダーイス♡】   (2024/8/17 22:41:37)
州光(二代目) ◆> 【あら…ロルどころか中身までフリーズされてしまいました…】   (2024/8/17 22:46:40)
ラ・フォリア
◆> うふふっ…♡酷い顔…♡ごめんなさい…わたくしブタ語は分かりませんの…♡苦しい…?♡怖い…?♡それとも嬉しいって言ってるのですか…?♡(高まる臭気に包まれ、王女の美貌も火照っていく。ブサ顔でブヒブヒ鳴く雌豚の唾液を浴びながらも、恍惚とした笑みは崩れない。寧ろ、更にうっとりと見惚れるような笑みは、艶々とゾッとするほど妖しい魅力を放っていく。目隠しに隠れていても、碧眼には恐怖に彩られた泣き顔が見えているかのよう…慈しむように涙の伝う頬を撫で上げながら、試合で受けた雪辱を晴らしにかかた。)
  (2024/8/17 22:50:55)
ラ・フォリア
◆> あらあら…♡お漏らしまでして…怯えることはないですよ…?♡貴女が勝てないのは当然のなのですから…♡…(ゆっくりと柔らかく包み込むように形を変えて押し付けられる乳房。今回の試合で、唯一手にした勝利まで失うことに怯えたのか、失禁までして、悲痛な声で拒む怪盗。その姿はとても演技には見えない。だが、嫌がれば嫌がるほどラ・フォリアの興奮を掻き立てることは、州光は誰よりも知っているであろう。そのまま胸を押し付け続け、雪辱を果たそうとする王女…だがそれは、手を出してはいけないパンドラの箱であった。)
  (2024/8/17 22:51:07)
ラ・フォリア
◆> ……っ…!?…どういう…ことですか…これは…?…まさか、そんなっ…(ラ・フォリアが、触れてはいけない禁域に踏み入ってしまったことに気づくまでそう時間はかからなかった。押し潰したかと思っていた怪盗の乳房は一切歪んでおらず、美しい形を保っていたのだ。寧ろ潰れていたのは王女の胸…驚愕に目を見開く王女の脳裏に蘇る敗北感…目の前の現実を拒むように、強引に胸を更に押し付ける。ラ・フォリアらしからぬ行動が招いたのは、決定的な敗北だった…。)
  (2024/8/17 22:51:24)
ラ・フォリア
◆> ッ…!!…きゃあっ…!!?♡///……(ボールギャグに封じられた州光の口から、一際大きなくぐもった悲鳴があがり、僅かに胸が突き出される。それだけで反発性を持つ程の弾力と張りのある乳房に、ロイヤルバストは弾かれたのだ。誰も予想できなかった展開…誰よりもショックを受けたのは当然ラ・フォリア。まるで巨大な龍が身動ぎしただけで、人々を薙ぎ払うように、一蹴されたという拒みようのない事実…絶対的な強者としての貫禄を見せるように、変わらず美しい形を誇る怪盗の乳房を目にして、『勝てない』と理解してしまった王女は言葉を失った…。)
  (2024/8/17 22:51:40)
ラ・フォリア
◆> ………ッ…認めるしかありませんね…わたくしの負けです…(23回を数える怪盗との勝負の中で、今まで無かった胸の比べ合い。初めて知った怪盗バストの張りと弾力は、美の研鑽を積んでいるが故に、どれほどの努力で生まれたものなのか分かってしまう。あくまで質の話であって、柔らかさという魅力や大きさでは勝っているという自負はあるが、今回は魅力を競う品評会のような勝負ではない。目に見える敗北だけに、葛藤を窺わせる沈黙の後に素直に負けを認める言葉を口にした。それはラ・フォリアなりに、州光の弛まぬ研鑽に経緯を払ったが故であろう。言葉にすれば、すんなりと納得する気持ち…そして、感じたことの無い類の敗北感がラ・フォリアの胸の内を埋めていくのだった。)
  (2024/8/17 22:51:52)
ラ・フォリア ◆> 【お待たせしました…これで満足ですか…】   (2024/8/17 22:52:14)
州光(二代目) ◆> 【美談のように敗北の傷を誤魔化している気がしないでもありませんが…、素直に認めたのは褒めて上げますよ…。】   (2024/8/17 22:57:03)
ラ・フォリア ◆> 【あ、まだ続きがありますので♡】   (2024/8/17 22:57:28)
ラ・フォリア
◆> …えぇ…『今回は』認めましょう…♡ですが、次は負けるつもりはありませんので…♡(だが、ラ・フォリアは、それでへこたれるようなヤワな女では無い。不敵な笑みと若干の嫉妬の色を覗かせる瞳で、腹立たしい程に美しい形を見せつける美乳へと手をかけるラ・フォリア。そして、改めて触れて分かる強い弾力の胸を優しくゆっくりと揉みしだき始める。辱めるのではなく、優しく解しあげるような手つき…王女自身が毎日欠かさずやってきた『柔らかさ』を高めるためのマッサージを施していったのだ。)
  (2024/8/17 22:57:36)
ラ・フォリア
◆> フフッ…改めて大したものだと思いますよ…?♡でも、これ見栄えはいいだけで作り物みたいですね…♡あ、偽物という意味じゃないですよ…誰もが想像する感触とは違う…強いて言うなら『硬い』です…♡でも、安心してください…こうして揉みほぐしていれば、柔らかくなっていきますから…♡(思えば怪盗との因縁は敗北から始まる歴史…重ねた黒星は、一時期王女の心を折りかけるほどにまで広がったが、次に勝てばついにその差は無くなるのだ。戦争は最後に勝った方が勝者…『勝てない』相手ならば、『勝てる』相手にしてしまえばいいだけのこと。大きさと魅力で勝っているのなら、負けている弾力とハリを弱体化させてしまおうとする。じっくりと、解しあげる手つきは段々大きくなり、円を描くように州光の乳房を揉みほぐし、左右対称の芸術性のある形…触れるものを拒むような弾力…血の滲む努力で磨き上げてきた州光のアイデンティティ…それらをじっくりと毒で溶かすように『破壊』していく。)
  (2024/8/17 22:57:39)
ラ・フォリア ◆> 【以上です♡】   (2024/8/17 22:58:13)
州光(二代目) ◆> 【私のこと全く尊重してないではありませんか…ッ…】   (2024/8/17 22:59:48)
ラ・フォリア ◆> 【ちゃんと今回の負けは認めたじゃないですか♡貴女も褒めてくれたように♡】   (2024/8/17 23:00:30)
ラ・フォリア ◆> 【お気に召しませんでした?貴女のロルを見て真っ先に思い浮かんだ展開だったんですけど♡】   (2024/8/17 23:13:53)
ラ・フォリア ◆> 【むぅ…割と貴女の不満そうな反応不安になるんですけど…ダメだったでしょうか…】   (2024/8/17 23:28:11)
州光(二代目) ◆> 【……無言の時は真剣に考えていることくらい長年やってきたでしょうに…胸にフォーカスを置くのがあまり無いので!だからこそのとっておきですが…!】   (2024/8/17 23:30:09)
ラ・フォリア ◆> 【引っかかりましたね…♡さっきみたいなこと本気で言うわけないでしょう…ばぁか…♡お互いやりたい放題やってる間柄なんですから、これくらい日常茶飯事…というか、前回あれだけ暴れられたんですから、これくらいで気にするわけないでしょう…♡】  
(2024/8/17 23:30:46)
州光(二代目) ◆> 【難しいです…】   (2024/8/17 23:50:47)
ラ・フォリア ◆> 【やってること胸揉んでるだけですよ♡】   (2024/8/17 23:51:12)
州光(二代目)
◆> フーッ♡フーッ♡ふ…んっ♡?(状況の飲み込めない州光へ、急にしおらしくなった王女の落ち込む声が届く。断罪の時に打ち震え、思いも掛けず中断となった原因が、自身の努力の賜物であったことなど知る由もない。州光のフィジカルに敬意を表す王女の声は、目隠しをしても真意だということは分かる。何故許されたのかは理解出来ていないものの、突如として幕を閉じた悲劇に文字通り胸を撫で下ろし、全身の力を抜く怪盗。あれほど打ち震えていた全身が弛緩し、硬い椅子の座り心地すら喜ばしいほどに気を許していく。開けきったシャンパンゴールドをマットにぶち撒け、時間が経つほどに屈辱的な匂いが立ち込めるも、今は一時の安らぎを隈なく堪能しているかのように、呼吸も安定を見せ始め…)
  (2024/8/17 23:59:18)
州光(二代目)
◆> ”何ですか、急に静かになって…?ここまで来て何もしないなんて…。奇妙過ぎて逆に怖いですね…。いえ、そんなことより今はこの鎖を何とかしないと…!”(音も立てず縄抜けすることくらい、州光にとっては容易いこと…。しかし、今回はその鎖がどうしても外れない。何か特別な力が働いているのか、落ち着きを取り戻した州光ですらも外すことが叶わなかった。無能なくノ一のレッテルを貼られかねないと焦る気持ちの本人とは裏腹に、今まで修練を積んできたパーフェクトボディを、王女始め会場に知らしめたことで、州光の立場はとても不安定なものになっていた。少しずつ会場の熱が冷めていく空気感。拘束された怪盗へと向けられ始める称賛が波紋し始めたことに危険を察知したのか、王女が早々に次の一手へと移る。)
  (2024/8/17 23:59:24)
州光(二代目)
◆> ふぅ…、ふぅ…、ふぁふぁぃ…?ぅぁにをぃっ…?ふむっ!?んぁっ///…んむぅ♡♡(再び不敵に笑う王女が州光へと語りかけると、静まり返る観客達。しかし、州光はまだその真意を読み取れてはいない。王女がそれを行動に移した時、ようやく靄の掛かった頭の中が弾けるように晴れ渡るも、それは罰の続きに他ならなかった…。乳汗の溜まったブラに優しく滑り込む王女の細指。気持ちの悪さを感じる汗で張り付いた胸肉の隙間を這うように、奥へ奥へと弄られていく。王女の手はあっという間に濡れそぼり、それを再び絡めながら嫉妬すら覚えさせる怪盗の胸を隈なく揉みしだき始めれば、甘い喘ぎ声を漏らしてしまう怪盗。しかし、王女の企みを察すると再び緊張が身体に走る…)
  (2024/8/17 23:59:29)
州光(二代目)
◆> ゃ…♡んぁっ♡ふぁっ♡んんっ……///んぁっんっ♡♡(下から横から、州光の胸をマッサージしていく王女。当然ながら、人工物など皆無のオーガニックおっぱいであることは、触れば一目瞭然だ。嫉妬による挑発混じりの台詞とは裏腹に、苦痛の無い優しさすら感じる愛撫はしかし、いち早く王女の真意を察した州光を戦慄させる。嫉妬心を掻き立てる怪盗の胸は、王女によって改変されようとしていた。揉みしだくだけで乳房に張り巡らされた蒼い血管が浮かび上がり、血流を高めていく州光の身体は、王女からも分かるほど、心臓のビートを高鳴らせていく。じっくりと冷たい氷を溶かしていくような愛撫による破壊…、自身の積み上げてきた結晶を、あまつさえ忌み嫌う相手の好きなように改変されてしまう恐怖に、再び全身を震え上がらせて…)
  (2024/8/17 23:59:35)
ラ・フォリア ◆> 【普通に書けてるではありませんか♡…相変わらずディテールの細さには惚れ惚れしますね…♡】   (2024/8/18 00:01:26)
州光(二代目) ◆> 【この後のあなたの描写が問題なんですよ…】   (2024/8/18 00:02:33)
ラ・フォリア ◆> 【あら、もうわたくしの行動が読めてると?♡】   (2024/8/18 00:02:55)
州光(二代目) ◆> 【場合によっては、あなたの満足いく結果にはならないかもしれませんね…!】   (2024/8/18 00:04:00)
ラ・フォリア ◆> 【どんな結果であれ、貴女が一生懸命考えて書いたロルで、わたくしが満足しないわけがないでしょうに…♡】   (2024/8/18 00:05:28)
州光(二代目) ◆> 【そうではなく…///胸の描写は私の被虐の対象の中でもある意味禁域です…///針の穴に糸を通すくらい、被虐となる描写を覚悟して下さい…】   (2024/8/18 00:11:22)
州光(二代目) ◆> 【被虐の対象となる描写…です】   (2024/8/18 00:11:51)
ラ・フォリア ◆> 【分かりました♡任せてください♡】   (2024/8/18 00:12:56)
ラ・フォリア ◆> 【さて、針の糸を通せたか…♡行きますね…♡】   (2024/8/18 01:04:03)
ラ・フォリア
◆> フフッ…気持ちよさそうな声を出して…♡わたくしがやってるのはただのマッサージですのに…♡本当にしょうがないメスブタですこと…♡(王女の手で徐々に柔らかさを帯びていく怪盗の乳房。罰ゲームと言うには生温い行為であるが、目ざとく真意を見抜いているであろう州光の焦り…それを表情と声だけでなく指先に感じる鼓動から感じ取りながら、丁寧な施術を施していく。愉しげに語りかける声と、怪盗からは見えない王女の笑みは早くも屈辱の色は消え失せ、嬉々として宿敵の女としての魅力の形成に寄与していった。)
  (2024/8/18 01:04:21)
ラ・フォリア
◆> ふぅ…だいぶ解れましたね…♡これを毎日お風呂上がりに欠かさずに行ってください…♡そうすれば、魅惑のバストが貴女のものですよ…♡(王女手ずからによる美容マッサージ…最後に軽く下から弾くように胸を叩いて『ぷるん♡』と揺れる様子を確認し、多少柔らかさを得た乳房を満足げに手を離す。穏やかな口調でアドバイスを告げてから、怪盗の膝上から離れると、王女はマッサージの間に用意された新たな小道具を手にして戻ってくる。目隠しされた州光には、それが何かは分からないだろうが、会場の反応はどよめき…一斉に飛び立つカラスの群れのような、不吉な予感を与えるようなヒントの答えは直ぐに身を持って知ることとなった。)
  (2024/8/18 01:04:34)
ラ・フォリア
◆> フフッ…ちょっとチクッとしますよ…♡フフッ…泣かなくて偉いですね…♡では、もう1回…♡(再び片手で柔らかみを帯びた怪盗の胸に触れると、汗の溜まったブラをずらしていく王女。蒸れきった突起を外気に触れさせてやり、反対の手に持ったもの…注射器の針を、硬く尖った乳首へ『プスッ♡』…ガラス管の中に溜まった白濁色の液体を注ぎ込んでいく。片方が終われば反対側にも『プスッ♡』…外から注入される液体で乳腺をパンパンに満たしていく。)
  (2024/8/18 01:04:48)
ラ・フォリア
◆> はい…♡よく耐えました…♡偉いですよ…♡(注射器を抜いて、異物の注入で気持ちばかり大きくなった胸を軽く撫でると、今度はシール型の電極パッドを乳房にペタペタと貼り付けていくラ・フォリア。準備が整えば、施していた目隠しとボールギャグを外していく。一番気に入ったであろう反応だった鼻フックはそのまま…眩いライトの光に照らされる州光の豚鼻顔を数分ぶりに堪能すると、椅子の背後へと周りこんで…)
  (2024/8/18 01:04:59)
ラ・フォリア
◆> マッサージだけだとすぐにまた硬い胸に逆戻りですから、ここからは『特別体験コース』です♡…できるだけ頑張って我慢してくださいね…♡(怪盗の腕を拘束する柱に手を掛けながら、背後から告げる言葉はふわっとしていて要領を得ない。しかし、州光は理解したであろう…何を『体験』して、何を『我慢』しろと言っているのか…。反論も苦情も受け付けないとばかりに、手に握ったスイッチをポチッ♡と押し、電極パッドから微弱な電流で乳房に流し込んで乳腺を刺激…それと同時に柱の固定を外すと、前に後ろにと州光の体ごと揺らし始めた。)
  (2024/8/18 01:05:08)
ラ・フォリア
◆> うふふっ…♡ほら、皆さんが見てますよ…♡やらしく揺れる貴女の胸を…♡ほらほら、わたくしに勝ったおっぱいなんですから、もっと自慢してあげなさいな…♡さぁて、おもらしすら我慢できない貴女にどこまで我慢が続くか…楽しみですねっ…♡(ギシッギシッ…と音を立てて揺れる柱の運動に合わせて、前後に触れる州光の体。当然、微弱電流に苛まれる胸もそれに合わせて、大きく揺れ踊る…。滑稽で淫らな乳振りは豚鼻も相まって、まさにメス豚ダンスと呼べるものであろう。振り子のようにどんどん振れ幅を増しつつ、電流の強度も少しづつ増していく。乳虐拷問は当然、州光の我慢が続く限りは終わることはない。観客の視線も無数のカメラも、スナイパーのように、決定的瞬間を見逃すまいと揺れる乳房を捉え続ける中、その時は確実に迫ってくる…)
  (2024/8/18 01:05:40)
ラ・フォリア ◆> 【どうでしょうか?♡】   (2024/8/18 01:05:51)
ラ・フォリア ◆> 【あ、メス豚ダンスより、メス牛ダンスの方が良かったですか?…♡】   (2024/8/18 01:07:54)
州光(二代目) ◆> 【それは裁縫などしたことのないお嬢様に針に糸を通すことなど出来るはずもありませんね…!】   (2024/8/18 01:08:43)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…箱入り娘なもので…♡でも、応えてくれると信じて書きました…♡一応これが最後のメニューですから頑張ってください♡ファイトですよ♡】   (2024/8/18 01:10:43)
州光(二代目) ◆> 【どうしたらいいんですか…もぅ…】   (2024/8/18 01:14:13)
ラ・フォリア ◆> 【やることは分かりやすく、やりやすいように配慮したつもりですよ?♡】   (2024/8/18 01:14:50)
州光(二代目) ◆> 【これをそのままやったら私のアイデンティティが崩れるのを言ってるのです…!】   (2024/8/18 01:15:23)
ラ・フォリア ◆> 【ちゃんと言い訳が立つように、本当にやる訳では無い擬似表現にしてあげましたのに…♡それこそ貴女が配慮してくれたように『謎の液体』で表現するだけかと…♡】   (2024/8/18 01:16:38)
州光(二代目) ◆> 【書きます…書きますけど…、今日はこれで…出来たら置いておきます…】   (2024/8/18 01:17:49)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ…♡楽しみに待ってますので…♡】   (2024/8/18 01:18:05)
州光(二代目) ◆> 【全然私の言ったこと鑑みてないでしょうに…!どんだけ胸に負けたのが悔しいのやら…!おやすみなさいませ…!】   (2024/8/18 01:19:15)
ラ・フォリア ◆> 【貴女が胸を自慢してきたからこうなった…自業自得です♡良い夢を…♡】   (2024/8/18 01:20:12)
ラ・フォリア ◆> 【おやすみなさいませ♡】   (2024/8/18 01:20:35)
州光(二代目) ◆> 【そっちが仕掛けてきたことでしょうに…!当たり屋みたいなこと言わないで下さい…!】   (2024/8/18 01:21:05)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/8/18 01:21:09)
ラ・フォリア ◆> 【うふふっ…♡わたくしは押し当てただけで、対抗してきたのは貴女…勝利の代償としては安いものでしょう…♡】   (2024/8/18 01:22:46)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/8/18 01:22:49)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/8/18 17:33:20)
州光(二代目)
◆> ふぐぅっ♡んっ♡♡(あまりにも自分勝手な王女のマッサージは念入りに続けられ、見えない恐怖で敏感な胸を弄られる度、甘い喘ぎ声を漏らす州光。自身の汗がローションのように滑りを良くさせ、下乳から掬い上げられた胸がたぷんっとスポブラに収まるエロティックな光景は、嗜虐とは違った興奮を観客達に与える。あれほど激しい責め苦の後に比べれば、緩すぎるマッサージであるにも関わらず、新鮮な喘ぎ声を漏らす怪盗のサービス精神も相まって、会場の最上段にまで淫猥な雰囲気を醸し出し…)
  (2024/8/18 17:33:24)
州光(二代目)
◆> …んっ!?♡ん゛んっ!?♡ん゛~~ッ~~♡♡(ただでさえ敏感な胸の先端に、襲いかかる刺痛。今にも椅子ごと飛び跳ねそうなほどに背筋を伸ばし、マッサージされたとはいえ、弾力に富んだ胸が上下に揺さぶられる。細い注射針の切っ先の冷たさを敏感に感知しては、ブルルンと胸を揺らす州光に、いささか王女も針を注入させるのに手こずってしまう。それでも何度目かのリテイクで、乳首へと注射器を刺すことに成功し、州光の胸先から冷たい感覚が登ってくるのを感じる。間を置かずもう片方もその感覚に襲われると、桜色に染まった胸の先端までがピンっと張るように膨れ上がった怪盗の乳房。乳腺の張りがパンパンに膨れ上がり、つっかえるような感覚に額から汗を垂らし苦悶の声を漏らすと、ようやく視界が晴れ…)
  (2024/8/18 17:33:30)
州光(二代目)
◆> ぷはっ…♡ぅっぐっ…ぐる…し…ぃ…ふぁっ♡はぁあっ♡んっ♡ぁんっ♡はぅっんんっ♡♡(リングライトの明かりが嫌になるほどの眩しさに、目を細めながら目を開く州光。しかし、目の前に王女の姿は捉えられず、背後から迫った声と同時に揺さぶられる椅子。それと同時に柔肌に貼られた電極パッチも作動し、州光の胸を蹂躙し始める。ガタゴトと振り子のように振られる椅子で、暴れ馬のように縦横無尽の揺れを見せる乳房…、それを微弱な電流で小刻みに震わせた新進気鋭のショーが幕を開ける。終わりを告げるのは州光のパンパンに張り詰めた乳房が決壊するまで…。屈辱の噴乳行為を終点になどさせるものかと、未だ鼻フックのせいで口を閉じることの出来ない間の抜けた顔とは裏腹の決意を持った州光の我慢比べは果たして…)
  (2024/8/18 17:33:36)
州光(二代目)
◆> あぁっ♡んぁっ♡ひぐぅぃっ♡♡…ぃ…ぃやぁっ…♡ぅ…ぁ…///(電流の強度は増し、王女も苛つき始めるほどの時間が過ぎるも、張り詰めた乳房の弦はまだ切られてはいない。情けなく口を半開きにし涎を垂らした間抜け顔のまま、それでも最後の決壊だけは防ごうとする怪盗の矜持はしかし、遂には試合から罰までの激しい責め苦で意識を手放していく。州光の細い首がカクンっと垂れ落ち、振られる椅子と振動の慣性に委ねられた身体…。そこへようやく腫れ上がった乳首からトロリと垂れる白乳色のミルク。噴き出させることは叶わなかったが、乳腺の細さと締まりを強調するように、上品に流れ出すミルクは、試合中に噴乳した王女とはまた違った演出を醸し出している。垂れ下がった首のせいで、顔から漏れる体液が胸へと滴り落ち、ミルクと合流しては股間へ、そしてマットへと流れ落ち、極上の汁を作り上げていくのだった…。)
  (2024/8/18 17:33:41)
州光(二代目) ◆> 【…お待たせしました…。今日はこの後来れるか分かりませんので…。】   (2024/8/18 17:34:06)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/8/18 17:34:11)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/8/19 00:40:55)
州光(二代目) ◆> 【……少し自分でも至らないロルだとは思っていますので、何かあるなら遠慮なく言ってくださいね…。】   (2024/8/19 00:41:30)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/8/19 00:41:34)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/8/19 19:48:04)
ラ・フォリア
◆> うふふっ…♡あははっ…♡凄い揺れ方…♡もっともっと…そーれそれそれっ…♡(愉しげに笑う王女の手で、ロデオのように暴れ狂う怪盗の乳房。時折織り交ぜられる横揺れやブレーキで変化をつけて、左右交互に跳ね上がるように『ぶるん♡ぶるん♡』…これまでスポットライトの当たらなかった鬱憤を晴らすように、観客から送られる嘲笑混じりの喝采で、喜びに打ち震えるかのようだ。意地悪な継母や姉に虐められていたシンデレラの如く、舞踏会でスポットライトを浴びて輝きを放っていく。主役のダンスを際立てる性悪怪盗の貌…。白目を剥くように上擦りながら涙を溢れさせる瞳、鼻フックで拡がった鼻腔、歯茎を剥き出しにした口元、窮屈な防弾チョッキの中に、灰被り姫を閉じ込めていた非難をするかのような視線の前に、醜い本性を晒しあげられていた。)
  (2024/8/19 19:48:19)
ラ・フォリア
◆> あら、もう壊れちゃいましたか…?♡意外とだらしないんですね…♡むぅ…せっかくですし、もう少し盛り上げて欲しかったところですが、まあよしとしてあげますよ…メスブタさん♡(そして、我慢と言う名の魔法が解ける時は静かに訪れた。どれだけ必死に耐えようと、怪盗を嬲りたおすことに関して王女が飽きることは有り得ない。限界を迎えた肉体は、意識を飛ばすことで、精神の崩壊だけは免れる。支柱から手を離し、踊り疲れたように頭と、静かに溢れ出したミルクを滴らせる乳房を垂らす宿敵の前に立つラ・フォリア。期待していた派手さはないが、岩清水のように『ちょろちょろ♡』とお漏らしするような噴乳は、州光らしくて乙なもの。これが侘び寂びの心かと、新たな知見を得た美貌は、満足気に微笑んだ。)
  (2024/8/19 19:48:33)
ラ・フォリア
◆> うふふっ…♡もうわたくしがプレゼントした分は出し切ったでしょうに、まだ出るんですね…?♡まだまだお若いのに、大した変態っぷりだことで…♡(クイッと王女の手で上げられた無様な失神顔からみっともなく滴る汗と涙、鼻水や唾液…それらの入り交じった体液は、乳白液と合流…リングに拡がる水たまりに辿り着くまでにブレンドを繰り返していく。大海原へと滴る川の流れのような様子は、新たな趣向の無様オブジェに芸術点を付加…アンコロの売店に、怪盗の豚鼻噴乳フィギアが新商品として並ぶこと待ったナシであろう。指先で乳首から溢れ出る謎の白い液体を掬うと、ペロッと舐めて、そんな取りとめもないことを思うのだった。)
  (2024/8/19 19:48:42)
ラ・フォリア
◆> フフッ…これにて今回の罰ゲームは終了です…♡おうちに帰ってゆっくり休んでくださいね…♡(労うように怪盗の頭を優しく撫でると、慈愛の滲む表情を浮かべる王女。そう言いながら拘束を外していくラ・フォリアだったが、立ち去ろうとはしない。州光に意識があれば、背筋にゾクッと嫌な予感を覚えることに違いないだろう。妖しい光を宿した碧眼の瞳は、最後の仕掛けが残ってると物語っていたのだから…)
  (2024/8/19 19:48:51)
ラ・フォリア
◆> うふふっ…お疲れのようですし、ちゃんと送り届けてあげますね…♡(不吉な予感を覚える言葉…謎のリモコンを取り出したラ・フォリア。ポチっ♡と細い指先が押したボタン可愛らしい豚のイラストが描かれていた。リングに仕掛けられた舞台装置が作動し、秘密基地のハッチのように大穴が口を開ける。怪盗の背中を押して、角度のある滑り台のような坂道へと送り出すと、罰ゲーム当初から手にしていた鞭を思いっきり振って、大きな尻に向けて最後のひと押しを『バチーン♡』。州光はリングに拡がった体液と共に、ズルズルと奈落へ滑り落ちていった。)
  (2024/8/19 19:49:01)
ラ・フォリア
◆> フフッ…寂しくないようにお友達も用意しておきました…♡仲良くしてあげてくださいね…♡では、ごきげんよう…くっさぁいメ・ス・ブ・タさん…♡(州光を待ち受けるのは、鼻をつくような家畜の臭いに包まれた空間だった…。フゴフゴと鼻を鳴らす先住民…数頭の愛らしい豚が住処に入り込んできた新入りに集まっていく。無様な豚鼻に仲間意識を覚えたのか、匂い立つ体臭に鼻を鳴らしながら、顔や乳房から流れる体液を舐めとっていく。雌豚の無事に家畜小屋への帰宅を見届け、わざとらしく鼻を摘む仕草を見せながら、ラ・フォリアは立ち去って言ったのだった。)
  (2024/8/19 19:49:04)
ラ・フォリア ◆> 【お待たせして申し訳ありません…♡これにて今回は〆です…♡ロルでも言っているとおり、悪い反応だとは思ってませんよ…♡これはこれで良き良きです♡】   (2024/8/19 19:50:25)
ラ・フォリア ◆> 【仕上げの趣向はわたくしのことを散々ゴミ煽りしてくれた事のお返し…最後の最後まで自業自得ですよ…♡フフッ…お疲れ様でした…♡では、そちらの〆ロルを楽しみにしてますね…♡】   (2024/8/19 19:53:24)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/8/19 19:53:27)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/8/21 00:36:11)
州光(二代目)
◆> …ぅ…ぉ…ぅち…?…んぐ……ん…///(罰の終わりを告げるように、王女直々に拘束が解かれ、力なく膝を着き、鼻フックの惨め顔を隠すように顔からマットへ突っ伏す怪盗。珍しくメインにならなかった美尻を天井へと突き上げたまま、王女の声が朧げに耳へと入り弱々しい反復のうめき声を漏らしている。黒く染まったショーツは、州光の尻ひだに吸い込まれ、露出した肌を汗でエロティックに輝かせた肢体が、観客の目線を釘付けにする。そのまま見世物にしていても飽きの来ない州光の目の前に、突如大きな穴が空き…)
  (2024/8/21 00:47:50)
州光(二代目)
◆> ぅ…ぃや…///王女と一緒のぉっぱぃなんて…死んで…も…///……ひっっっぐぅうううううっっっっ!!!??♡♡♡(王女に硬いと言われようが、自身の育んできた胸に自信を持っていた州光。それが、少しのマッサージで忌み嫌う女の胸に近づかされたことが、何よりも屈辱だった。寝言のように呟く州光へ、今までの責め苦を清算するような一打が炸裂する。ヒュンッと鳴る風切り音も束の間、エロ尻へ打たれた鞭の爽快な音。一気に覚醒を強制された州光の蒼い瞳がバチッと見開かれ、下降していく身体よりも火が着いたお尻に意識が傾く。王女に見せつけるような美尻のはっきりと付いた鞭の痕が、加速度を増して遠ざかっていくと、ようやく州光の感覚も尻から状況の判断へと頭が回りだし…)
  (2024/8/21 00:47:56)
州光(二代目)
◆> ぃっ…///わっ…!?ちょっ…止まら…ぅぁああっっっ!!?ぁぶぅっ!!♡(大穴の奥へ奥へと運ばれる身体は、自身の体液で滑りを良くさせ、ウォータースライダーの如くスピードを加速させていく。楽しませる気など全くない一直線の滑り台に、身体を止められないくノ一の末裔が間抜けな叫び声を上げ、空洞を反響させていく。受け身も取れず顔面から叩きつけられ、不時着したそこは、視界よりも先に鼻が少し突いた匂いに反応し…)
  (2024/8/21 00:48:01)
州光(二代目)
◆> …ぅっ…つぅっ……///…この…匂いは…はっ!?ちょっ…///ひゃぁっ!!?♡♡(顔を打ち、赤くなった鼻を擦りながら少しツンっと来る匂いを感じながら辺りを見渡すと、そこにいたのは四足歩行の薄ピンクに全身を包んだ動物、ブタが何頭も州光から距離を取り、見つめていた。見た所、ペット用のマイクロブタで可愛らしさも感じられるが、王女の声に自身もペットブタだと認識させられると、その悪辣な仕掛けに眉を顰める州光。しかし、身体は思うようには動かせず、その場から立ち上がることは出来ない。そんな中、急な来訪者に驚いていた同居ブタの一頭が、少しずつこちらへと歩み寄ると、ペロリと州光の肌を舐め始め…)
  (2024/8/21 00:48:06)
州光(二代目)
◆> ふぃっ!?♡まっ…待ってっ!!?ひゃぁっ!!♡舐めてはダメですっ!♡くすぐっ♡♡そこはっぁっ♡♡ぁんっ♡♡ひぅんんっっ!!♡♡(ブヒブヒと鼻を鳴らす声に、甲高い喘ぎ声を漏らし始める怪盗。一頭が体液塗れの肌を舐めると、また一頭と続き、州光を囲い始めブタなりのスキンシップを始めだす。人間慣れしたブタに動かない身体を舐められる度、ビクンビクンと身体を跳ね上がらせ、再びジワリと溢れ出す州光の汗が悪循環を生んでしまう。終わることのない州光へのペッティングは、州光が身体の自由を取り戻すまで続けられるのだった…。)
  (2024/8/21 00:48:14)
州光(二代目)
◆> ──……ぁの…腐れ外道王女…ッ…!…次は必ず…!ふぁっ♡もぅ止めて…♡くすぐったいですから…///(豚小屋に軟禁されて暫くが経ち、ようやく自身の鼻フックを外しながら、ソレを力強く握り雪辱を誓う州光。食い込んだショーツ以外、生まれたままの姿で、身体中はヌメヌメと今にもシャワーを浴びたい気分だが、脱出を図るほどの体力回復にはまだ時間が必要のよう。それまでの間、州光のフェロモンに当てられたブタ達に気に入られ、束の間の人気者として戯れの時間が過ぎていくのだった…。)
  (2024/8/21 00:48:22)
州光(二代目) ◆> 【…お待たせしました…。】   (2024/8/21 00:50:13)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/8/21 00:53:01)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/8/21 12:19:10)
ラ・フォリア ◆> 【うふふっ…♡プレゼントは気に入って貰えたようで…♡可愛い反応で大満足…最後の悪態が特に良き良きです…♡】   (2024/8/21 12:20:07)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/8/21 12:20:10)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/8/23 18:16:42)
州光(二代目) ◆> 【一っ応教えておいてあげますが、ブタさんはとっても綺麗好きで匂いも少ないことくらい覚えておきなさい…ばぁか…】   (2024/8/23 18:17:42)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2024/8/23 18:17:46)
おしらせ> 相澤一葉 ◆dd1z.EA4lyViさんが入室しました♪  (2024/9/8 21:14:44)
おしらせ> 白井夢結 ◆Su35AxZBREさんが入室しました♪  (2024/9/8 21:15:33)
白井夢結 ◆> 【さて、改めて……。時間は大丈夫そうかしら】   (2024/9/8 21:17:53)
相澤一葉
◆> (軽く触れ合わさる、重ね合わされる唇。格付けが終わった後のその唇、ストレート負けした私にとっては刺激物と同じもの。尊敬しているといわれて若干ガードが甘くなっているところへのそれは、私にとっては劇物に近いモノで)んんんっ……んぁっ……。ふふっ、まだ五分五分ですからね。夢結様。(私にとっては三本マッチだからこそ、二本取られた時点で五分五分と考えているものの、夢結様にとってはまだ、負けが一回分のこっているかもしれない。強大な壁、その壁から与えられるもので体の疼きを見せつつ)道具、ええ、その道具で私にしっかり糧を……ください。(この後にどんなことが待っていたとしても私は夢結様の欲望をぶつけられる対象。拒否なんてできるわけもなく、代わりにどのような糧を与えてもらえるのかドキドキと心音を慣らしてしまっている。)
  (2024/9/8 21:19:24)
相澤一葉 ◆> 【まあ、40分あるかないかですから……、さっきのロルのお返事だけ返して、後日たっぷりお仕置きの方がいいかもしれませんね。】   (2024/9/8 21:20:01)
白井夢結 ◆> 【お仕置きをまとめて、濃厚にやるなら来週土曜日、かしらね】   (2024/9/8 21:21:04)
相澤一葉 ◆> 【はぁい。来週土曜は日中も空いてますよー。】   (2024/9/8 21:21:32)
白井夢結 ◆> 【確実に空いているのは15時以降ね、土曜日は】   (2024/9/8 21:22:26)
相澤一葉 ◆> 【では、15時以降から……。(ぞくぞく。じゅわぁ)】   (2024/9/8 21:22:53)
白井夢結 ◆> 【では……ひとまずは、先程のロルの返しを考えて置いておくわね】   (2024/9/8 21:24:22)
相澤一葉 ◆> 【はぁい……。では、控室に戻りますか?夢結様。】   (2024/9/8 21:24:45)
白井夢結 ◆> 【考え終わったら戻るわね】   (2024/9/8 21:26:02)
相澤一葉 ◆> 【はーい、では、お先に控室に戻ってますね。よろしいでしょうか?】   (2024/9/8 21:26:31)
白井夢結 ◆> 【ええ、それでOKよ】   (2024/9/8 21:26:55)
相澤一葉 ◆> 【では、試合ありがとうございました。楽しかったです。お仕置きの方も楽しみにしてますね。お疲れ様でした。】   (2024/9/8 21:27:27)
おしらせ> 相澤一葉 ◆dd1z.EA4lyViさんが退室しました。  (2024/9/8 21:28:43)
白井夢結
◆> ええ。未だ勝率では上回れてはいない。……だからこそ、よ。一葉。(戦いの時とは打って変わって、甘い声が一葉から漏れ出ている。その合間にも二人の戦績を誇示する彼女に囁き声で返せば、もう一度唇を軽く重ね、新たな囁きを重ねるだろう)……これ以上のキスはお預け。正真正銘、戦績でもわたしが上回ってからにしておくわ。勿論、それ以外は……私にされる事自体は嫌では無いのでしょう?存分味わいなさい。(戦いを経て一葉への意識も改まった夢結だが、それはそうとこれまで受けてきた屈辱を一片でも味わって欲しい思いは変わらない。ボディバッグの中に手を伸ばし、取り出したのはクリップが付いた2対のローター、乳首などを挟んで刺激できる代物だ。しかし、クリップには綿棒が挟まれ。更に何かしらのテープで固定されている。夢結はその電源を入れ、唸る様な音を立てるそれの先端を一葉の首筋に軽く押し当て)……これ、何か分かるかしら。これで何ができるのかも考えて、言ってごらんなさい。(淡々とした口調で、自身がされるであろう事を応えさせるような質問を投げかける)
  (2024/9/8 21:44:09)
おしらせ> 白井夢結 ◆Su35AxZBREさんが退室しました。  (2024/9/8 21:44:25)
おしらせ> 相澤一葉 ◆dd1z.EA4lyViさんが入室しました♪  (2024/9/14 15:38:03)
おしらせ> 白井夢結 ◆Su35AxZBREさんが入室しました♪  (2024/9/14 15:38:36)
相澤一葉 ◆> 【では、お仕置きタイムです……。私がお仕置きされるタイムですっ!!】   (2024/9/14 15:39:01)
白井夢結 ◆> 【改めてよろしく。”お姉さま”】   (2024/9/14 15:42:42)
相澤一葉
◆> んんくぁっ……んちゅっ……。(新しい囁き、その言葉を聞きながら、甘んじてキスを受け入れてしまう。最強格のリリィ、彼女からのくちづけをそのうえで、離れていけば少し悲しそうな顔を見せつつ……。)はいっ。夢結様にされること自体は嫌ではないです。嫌だったらそもそも勝負を挑んだりなんかしませんっ!そのうえで私が負け、糧を、恥辱を、屈辱を与えてくださるのであれば喜んで受けるまでですっ!!普段なら血反吐を、ですが、ここでは愛液を吹き出してデモが私のモットーですからっ!!(出された道具、クリップ付きのローター、けれど、この場において普通に乳首を挟むなんてことはナンセンスだろう。道具をしっかり見つめ、唸るような音を聞きながらも背中を震わせて愛液を吹き出してしまう。いったいどんな糧を味あわされるのか。今まで三回戦ってきた中で夢結様に負けるのはこれが初めて、首筋に当てられながら背中をぞわりぞわりと振るわせつつ……。)
  (2024/9/14 15:48:13)
相澤一葉
◆> ピンクローターですね。本来であれば……私の乳首を、クリトリスを虐めるためのモノ。ですが、先ほど見せてもらった状態では、綿棒がついてました……。振動でいじめる道具に本来であれば距離を伸ばすためのモノがついているという事は……、つけた綿棒の先端で乳首を虐めるか、クリトリスとおまんこを虐めるか……。ま、まさか、綿棒ごと私のおまんこの中にそれを入れて、子宮を、子宮の入り口に奥の壁を……虐める気ですか!?(質問されたのであれば本来の用途、そのうえで付属品がついていること、それらを含め、最終的には子宮を虐める、開発するための道具では?と答えてしまう。当然、夢結様の考えにそれらがなかったとしても口にしたことでされる可能性をあげてしまうわけだが。)
  (2024/9/14 15:48:18)
相澤一葉 ◆> 【よろしくね?私のシルト、夢結】   (2024/9/14 15:48:49)
白井夢結
◆> わたしには……わたしたちには思いつかなかった事を述べてくれるのね、お姉さま。(予想だにしていなかったプレイを述べてくる一葉に、どこか軽蔑が混ざったかのような眼差私を向けている夢結。勿論それで責めが止まるはずなどなく、片方のローター、綿棒で彼女の乳輪を撫で始める。触れるか触れないかのギリギリの軽さだが、触れれば確かな振動が伝わるだろう。そんな事をしながらも夢結は)両方でこうしようかと思っていたけれど……気が変わったわ。ありがとう。(もう片方の綿棒の先端を、見せびらかすように舐め始める。覚悟を決めきれていないのか目を逸らしつつとなっているが、その舌使いはまるで”あるモノ”を舐めているかのようだ。こうして綿棒を濡らせば、)流石に奥はまだよ。(一葉の下腹部、入り口の周りを軽く慣らすかのように、その先端を当てようとするだろう。)
  (2024/9/14 16:00:33)
相澤一葉
◆> このような場所ですよ?私のかわいいシルト。で、あるなら、普通のプレイもいいですが、多少変態チックでもいいのではないでしょうか?んっ……んんっ……じれったいです……夢結。(軽蔑が混ざったようなまなざし、けれど、臆することなくここが非日常の場だからこそと思い切った発言をしてしまう一葉。綿棒が乳輪に触れるか振れないかの位置、振れればそこをきっかけにし、柔肉が綿棒で押されてしまう。届くか届かないからこそ、触れることで声を出しつつ、じれったい刺激、お預けを喰らっているような刺激が。目の前で何かを実体化させるように舐めている夢結の表情を見ながら、おまんこの入り口にそれが入ってしまえばすぐに歓喜の声をあげてしまう。)んひゃぁぁぁぁっ、は、はいって、んぁぁぁっ……。(入口だけとはいえ、機械的だとは言えその刺激に嬌声をあげ、入り口がそれに押されていく形で、溢した愛液はゆっくり白くなり始めるだろう。)
  (2024/9/14 16:11:02)
白井夢結
◆> そう来なくてはね。ならば思う存分満足してもらうわよ、一葉。互いに後悔無いように、ね。(ほんのりと微笑んだ夢結は、今度は道具の片方をしっかりと押し当て、さらに乳首をしたから上へと舐め回すかの如くその先端で攻めていく。もう片方ではさらに湿り気を増やし、)頃合いかしらね。(その言葉とともに、ついにはクリトリスに触れさせる。夢結の唾液に一葉の愛液が混じりすっかりと湿り切った感触が、敏感な所にも関わらず少し強めに押し当てられるだろう。夢結はわざとそうしているようで、)止めて欲しければ、私を幻滅させてみなさい。(と一方的に言葉をかけつつも、乳首とクリへの責めを続けている)
  (2024/9/14 16:25:27)
相澤一葉
◆> んくぅっ、この程度で私が満足、するとでも、おもって……、んくあぁぁぁっ、んひゃぁぁぁぁっ。(先ほどの軽蔑したような目線はどこへやら。楽しそうに今度はローターを乳首に、縦横無尽に走らされるたびに甘い声、嬌声に甘い吐息を履いてします。そのたびに蜜壺からは愛液を溢れさせ雌のにおいを濃くしてしまう。)な、なにが……で……、んぁぁぁぁぁぁぁっ、んきゃぁぁぁっん♪(クリトリスにも綿棒が、皮を無理やりに向くかのような動き、大きく目立つようになってしまっているその場所への刺激に愛液を地面に、夢結に向かって吹きかけてしまう。)むしろ……夢結の方こそ、私を満足させることが……んんッ、できると思っているのですか?(乳首とクリへの刺激、幻滅させてみろとは言うが、逆に私を満足させられるような攻めができるんですか?と、挑発をしてしまう。)
  (2024/9/14 16:30:23)
おしらせ> 白井夢結 ◆Su35AxZBREさんが退室しました。  (2024/9/14 16:41:22)
おしらせ> 白井夢結 ◆Su35AxZBREさんが入室しました♪  (2024/9/14 16:41:24)
白井夢結
◆> ……あら、まるで昔のわたしを見ているようね。敏感に反応してくれる身体に、プライドを保っているその心……わたしにだって、色々と手段はあるものよ。(夢結は責めている女の敏感な反応に、彼女の手や衣服を濡らす湿り気と共に受けた言葉に頬を緩ませつつも、一度その手を止め)まずは痛い目を見てもらいましょう。……まあ、慣れているならどうということはないかも知れないわね。(乳首を責めていた方のクリップ付きローターから綿棒を取り外し、そのクリップを使える状態とする。そして、片手が空いたと会ってクリ責めを再開しながらも、クリップでしっかりと乳首を挟んでしまうだろう。震えているクリップローターが一気に閉じ、一葉の乳首を早速捉えてしまうだろう)……どうかしら。まあ、これもまだまだ序の口よ。(クリを責めているローターを持ち替え、一葉に囁やける位置で彼女の耳に言葉を流しつつ)
  (2024/9/14 16:43:28)
相澤一葉
◆> そう見えているのですか?夢結には。壊れるくらいの激しい責め苦、快楽を私は求めているんですよ?んくぁっ、ひぃやぁぁぁっ……♪(夢結の言葉からすると過去の自分と重ねているのかもしれない。が、一葉にとってはプライドすらも愛液、小水、潮、それらに溶け込み娼婦、痴女と間違われそうなものに堕ちるのを期待している。クリップが乳首を挟み、そのせいで甲高い鳴き声を上げていたとしてもまだまだただの入り口にすら到達してないことを夢結に見せつけてしまうだろう。片手、持ち替えたローターによるクリへの責め苦に流れ出る愛液の量を増やしつつも、耳元からささやかれる言葉にぞわりと背中を震わせて……。)んんくぁぁっ、では、入り口に向かって進んでもらえますか?快楽の地獄、その責め苦の入り口に。(強気な態度は崩さない、むしろ、今の状況であれば反撃ののろしを上げて、逆に夢結を頂いてしまおうか。大人になりかけまんこも淫靡な光を照らしているが……、拘束されているわけではないからこそ、逆に衣服に包まれた黒いブラジャーに手を伸ばして柔肉を刺激してしまおうと。)
  (2024/9/14 16:51:49)
白井夢結
◆> そこまで言うのなら……っ、♡(さらなる攻め手を模索しようと心を張り巡らせた途端、自身の胸に感じられる感触に身体をピクリと震わせてしまう。しかしそれで踏み切りがついたのか、クリを責めていた方のローターも乳首に挟み、両胸に痛み混じりの快楽を注ぎ込むようにして)……宣戦布告かしら。お望み通り激しくするわね。普段のわたしなら配慮するような責めも、力のままにしていいのね。痛いほどに。(その言葉とともに二本の指が一葉の膣内に入り込み、その上の方、Gスポットを執拗に、激しくノックするかのように責め始める。空いた手は追い打ちをかけるかのように一葉の胸に指を沈ませ、そのしっかりとした感触を堪能するかのように揉み上げていて)これはどうかしら。
  (2024/9/14 17:06:36)
相澤一葉
◆> んくぁぁぁぁぁっ!!」ち、ちくび、りょうほう……んひぃぃぃぃっ!!(挑発代わりに胸の柔肉に手を伸ばしたところで、急に与えられる片方の乳首への刺激。両乳首をクリップに収められ、痛みさえも快楽に、そのうえ、言葉にならない言葉を発しながら喘いでしまう。それだけでなく……、おまんこの中に入り込まれる二本の指、それを入れられて、キュウキュウと膣圧をかけて歓迎するかのように締め上げてしまう。Gスポットすらもこれでもかというようなほど執拗に攻められてしまっては夢結の乳房を揉もうとした手の動きが止まってしまう。全裸のまま仰け反るかのように体を弓なりに、乳房の柔肉にも指が沈み込み……。)んはぁぁぁぁああぁっ!!(甲高い声をあげながら潮を噴き上げてしまうだろう。そのまま、敗者の小水すらも。絶頂、イキ潮を夢結に吹きかけ、体を大きく痙攣させてしまう。)
  (2024/9/14 17:13:05)
白井夢結
◆> ……少しは楽しめているようね。(一葉の快楽の証が夢結を濡らせば、その事に明らかに不服そうな表情を浮かべつつも、)だらしなくこんなのを吹きかけるだなんて……少しは我慢しなさい。本当に貴女のことを壊してしまうかも知れないわ。(無理難題を押し付けている事は百も承知。敗者としての立場を自覚させようと、あえてそのような言葉とともに鋭い眼差しを投げかけつつGスポットへの責めを続けている。胸を揉んでいた手は代わりにバッグから道具を取り出そうとしていて――)……あった。これでもっと満足してもらえるかしら。(の言葉と同時に取り出されたのは、クリトリスを痛いほどまでの力を以て吸引するための道具、そしてローション。一応の配慮と言わんばかりに、ただでさえ潤滑されているそこに更にローションを塗り込めば、人間の力以上に強力な吸引が一葉の豆を襲う。安全性をあまり考慮していないそれは、自動では吸引を止める事は無いようで)……もっと楽しみなさい。それが貴方の義務よ。(まさに今の状況を楽しんでいるのが、夢結の声からもわかるだろう)
  (2024/9/14 17:28:16)
相澤一葉
◆> んくぁぁぁぁぁっ、む、むりで、むりを……、んくぁぁぁぁぁぁぁっ!!(鋭い眼差し、そのうえ恥辱を与えてくるその言葉に愛液を吹き出し、Gスポットを刺激され身体を思い切り震わせている、痙攣しているといっても過言ではないだろう。そして、新たに取り出される道具、穴が開いているその場所はしっかりと一葉のクリトリスを抑え込み、吸い込み始めてしまう。痛いほどの吸引力、ローションが痛み止めとなってくれてはいるが代わりに耐えがたい快楽を押し込んでくるその道具……。)んぁぁぁぁぁぁぁぁあああぁぁぁぁつ、やめ、お、おさえ、られま、んくぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!(今まで夢結に与えられた快楽の中で最高潮のモノだろう。中のモノを無理やり引き延ばすかのようなその威力、尿道こうまで刺激され、じょぼじょぼと音を立てながら小水を漏らしてしまう。今まで見せていた快楽の中にも見せていた凛々しい顔とは違って、いま一葉が見せているのは顔じゅうから涙、よだれ、それらで装飾させたアヘ顔、イキ顔。身体の方も汗、潮、愛液、小水あらゆる体液を垂れ流しながら落ちた牝の姿を見せてしまっている。)
  (2024/9/14 17:34:19)
白井夢結 ◆> 【そういえばですが、後ろの穴って大丈夫でしたっけ?バイブを入れようかと思ったところですが】   (2024/9/14 17:38:55)
相澤一葉 ◆> 【お尻、お尻バイブ……(じゅわぁぁぁぁぁっ)】   (2024/9/14 17:39:23)
白井夢結
◆> みっともないわね……そんなに痛いことをしてほしかったのかしら。(すっかりと乱れた一葉を貫く如き冷たい眼差しと、彼女が喘いで、よがっている状況への興奮を表す赤い頬が掛け合わされた表情を向けつつも、Gスポットへの刺激を止めて)そろそろ飽きた頃でしょう。せっかくだから、違う刺激もしてあげないとね。(みっしりと詰め込まれた道具たちの中から取り出したのは、球体がいくつか連なったようなような構造を備えた棒状の道具、いわばアナルビーズにローターをかけ合わせた代物。まずは先端を押し当てつつアナルをローションで慣らす。相変らず道具で彼女のクリトリスを吸引しながらももう一つの穴を犯す道具にローションを塗りたくれば、それをずぶずぶと一葉の奥まで入れていき……そして奥で電源を入れ、深く入り込んだ先端を振動させ責め立てていく。そんな夢結は、一葉から身体を背けつつ)さて。もう少しあったはずだから……少々待っていてもらえるかしら。(まるで普段通りの――夢結の声だけ聞けば、日常の中で発したかのような――言葉を一葉に投げかけている。勿論、乳首もクリもアナルも道具で責めながら)
  (2024/9/14 17:55:56)
相澤一葉
◆> お、おしり、おしりは、や、やめっ……、は、はじめてが、どうぐ……、いれ、ない……っ!!んくぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!(G市ポットへの刺激が終われば目に飛び込んできたのは得体のしれない丸い物体が付いたもの。何をするのか、お尻にローションを塗り込まれて気が付いてしまう。未開発のその場所にその道具を入れて痴態を楽しもうというのだろう。それが無遠慮に、一個二個は丸が小さいから抵抗を少しだけ感じさせながら入っていってしまうが三個四個となると未開発のその場所は確かに抵抗を感じさせてしまう。それでも、勝者であるシルトは全てを入れ込んでしまう。白目をむきながら嬌声をあげ、潮だけではなく小水もともに発しながら、お尻からという未知の快楽を教え込まれてしまう。瞳に宿っていた炎も今は明滅を繰り返すだけの眼になってしまっている。そのうえで……)
  (2024/9/14 18:09:48)
相澤一葉
◆> ま、まだっ!?まだ玩具がっ!!??(待たせるという言葉、その言葉を発しながら……。今リングにいるのは最強の一角を二度堕としながらも、今は見る影もなくただの淫らなメス、しかも、未開発の場所すら開発され、快楽に抵抗できずに他のメスを誘うようになっている淫売のように見えるかもしれない……。)
  (2024/9/14 18:09:51)
白井夢結 ◆> 【すみません、返信が遅れそうです】   (2024/9/14 18:14:13)
相澤一葉 ◆> 【かしこまりましたー】   (2024/9/14 18:14:43)
白井夢結
◆> ……違うわね。一番欲しいのは……いいえ、最早貴女を拘束する意味なんてないわね。今探しているのは、貴女にされてきた事の返礼……その為の”鍵”よ。(バッグを漁り終えた夢結が取り出したのは、厳重に保護された小瓶。道具に翻弄されている一葉を見つめつつ取り出し、中の液体を飲み干す。それと同時に自身のショーツを脱げば……)これ。何かわかるかしら。(夢結の身体から生えた肉棒、その竿が一葉の目を隠し、視界を占有するだろう。少なくとも、一葉に生えていたものと比べても大きくは劣らない代物だというのは見てとれる。今まさに一葉を犯してしまいたい衝動を押さえつつ、期待を煽らんとしている)
  (2024/9/14 18:38:13)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、相澤一葉 ◆dd1z.EA4lyViさんが自動退室しました。  (2024/9/14 18:39:48)
白井夢結 ◆> 【お待たせしました!】   (2024/9/14 18:39:58)
おしらせ> 相澤一葉 ◆dd1z.EA4lyViさんが入室しました♪  (2024/9/14 18:40:24)
相澤一葉 ◆> 【返ロル、返ロル……。(ぽやぁ)】   (2024/9/14 18:41:02)
相澤一葉
◆> 鍵……、そ、それは……ふたなりおちんぽ……、それが今から私の中に……、処女を奪った私への返礼が……んあぁぁっ、それですか……。(ショーツを脱いだうえで、そこから見えるのは女性なら本来あり得ないもの。二回目の対戦時に掛けたもの、処女膜。すでに一葉の中にそれはないが、その時のお礼というわけか……。熱ぼったい瞳でそれを見つつ……、答えを明確に。サイズは前に一葉が犯した時とほぼ同程度だろうか、道具による責め苦をいまだ受け続けながら……)
  (2024/9/14 18:44:03)
相澤一葉 ◆> 【ゆゆ様提案ですっ!いったん中断入れませんか?】   (2024/9/14 18:59:41)
白井夢結 ◆> 【中断ね。再開は何時が良いかしら】   (2024/9/14 19:00:14)
相澤一葉 ◆> 【21時頃でどうでしょうか?】   (2024/9/14 19:00:50)
白井夢結 ◆> 【21時ね。今回の分の返答も考えておくわ】   (2024/9/14 19:01:41)
相澤一葉 ◆> 【了解ですー。いったん私も仮眠取ってきます。】   (2024/9/14 19:02:21)
白井夢結 ◆> 【ひとまずお疲れ様。】   (2024/9/14 19:02:48)
相澤一葉 ◆> 【ひとまずお疲れ様です。お先に失礼しますね。】   (2024/9/14 19:03:18)
おしらせ> 相澤一葉 ◆dd1z.EA4lyViさんが退室しました。  (2024/9/14 19:03:27)
おしらせ> 白井夢結 ◆Su35AxZBREさんが退室しました。  (2024/9/14 19:27:12)
おしらせ> 白井夢結 ◆Su35AxZBREさんが入室しました♪  (2024/9/14 20:58:45)
おしらせ> 相澤一葉 ◆dd1z.EA4lyViさんが入室しました♪  (2024/9/14 21:06:29)
相澤一葉 ◆> 【軽くひと眠りしてきました。おはようございます。】   (2024/9/14 21:06:51)
白井夢結 ◆> 【おはよう、お姉様。】   (2024/9/14 21:07:14)
白井夢結
◆> わたしを受け入れる準備は十分出来ているようね……思い知りなさい。貴女が今まで何をしてきたのかを。貴女に立ちはだかる壁の高さを。そして、わたしの執念を。(一葉の秘部、その入口にふたなり棒を宛てがい言葉を投げかければ、一気に腰を突き出し一葉の奥まで挿れていき)んああ゛っ……♡さあ、一葉……♡感じなさい、っ♡(自身もまた一葉の締め付けに喘いでしまったものの、夢結はしっかりと奥まで、一番奥のポルチオまで挿入し、すっかりいきり立った感触を感じさせていくだろう。彼女の腰を強く掴み、)ふうっ……んん゛っ♡!(ゆっくりとその棒を、膣内を確かに感じるように引き抜けば、再び奥を突く。初めての感触に喘がされてしまう夢結だが、勝者としての意固地もあってか絶頂には至っていないようで)自分がされてきたことを……それ以上の事をされ、有り余る程の……っ、快楽を、注ぎ込まれるのは……どうかしら。"お姉様"。(夢結自身にも襲いかかる快楽を耐えつつ、ゆっくりながらも力強く腰を振っている)
  (2024/9/14 21:07:15)
相澤一葉
◆> んくぁぁっ、膣内(なか)にっ、膣内(なか)にぃっ!!(ふたなりおちんぽ様が無遠慮に無造作に入ってきてしまう。入口にあてがわれたそれ、入り口だというにもかかわらず一葉はその先端が入ってきた瞬間にも膣圧を入れて歓迎してしまう。キュウキュウとそれを締め付けながらも、止めることを許さない最強の壁のふたちんぽ。奥の奥にまで入れられ、子宮の壁にとんとぶつかってしまうと、体をそのまま弓なりに、ブリッジをするかのように浮き上がらせてしまう。蠱惑的な小さな胸もそれに合わせて突き出すかのように。腰を掴まれ快楽の逃げ道を塞がれ……、そして、それが一気に引き抜かれてしまえば蜜壺からごぽぉっ。と、言うかのように愛液が外に出てしまう……。)んんくぁぁぁっ……、分厚い壁の長くて太いおちんぽ……、快楽が、快楽が、がまんできなふぅぅぅっ!!(力強い腰の振り方。その腰の動きによって呂律も回らないかのような姿を見せながら、深い絶頂を感じているかのように愛液をとめどなく溢れさせてしまう。)
  (2024/9/14 21:15:22)
白井夢結
◆> んお゛っ……♡やはり……♡こうっ、んん゛っ♡!犯すのも、楽ではっ――♡♡(幾度も快楽の限界に追い込まれてもなお、さらなる快楽を求めるかの如く締め付ける一葉の膣内、そして初めての快楽に喘ぎ戸惑いつつも蹂躙を続ける夢結。相変わらずの乳首もクリも、そしてアナルも道具で責めている事も会ってか、一葉の快楽の証が抑えも効かず溢れ出ている。それにより少しは動きやすくなっているものの、)はぁっ、ああっ♡♡かず、はぁぁっ♡♡もっと、もっとぉ♡喘ぎっ!♡なさいっ♡(夢結自身も余裕を無くしているようだ。内なる衝動、欲望に身を任せ腰を早く振り始めるものの、それは快楽を注ぎ込むと同時に夢結自身の限界も近づけさせてしまうだろう。キツい締め付けと快楽を我慢しているかのように夢結に生えた肉棒は更に大きさを増していく)
  (2024/9/14 21:31:07)
相澤一葉
◆> んっぁっああぁぁぁぁつ!!ま、またふかいふかいところ、も、もうだめ、だめ、ですっ、たえきれま……!!(絶えず襲い来る快楽、道具はいまだ外されることなく、そのうえでの追加の責め苦、前の孔もクリトリスも……、乳首もアナルも全ての孔という孔が犯されている。口だけが許されているのは鳴き声を、嬌声を聞くためだろうか。先ほどまで喘いでいた声の音量も今は小さく、か細くなってきてしまっている。それでも膣内で大きくなる夢結の肉棒。中でびくびくと痙攣をしながらも大きくなってきているそれのせいですでに一葉の限界は近い、普段ならとうに許容範囲を超えているだろう。早く、そして、つよく……、快楽を注ぎ込まれる時が来るまで耐えきれるだろうか。)んぁぁぁぁぁつ、ふぁぁぁぁぁぁっ!!ふにゃぁぁぁぁぁっ!!(先ほどまで責め苦を楽しんでいた少女は既にいない。舌の口で耐えきれない快楽を教え込まれているメスの姿だけがそこに残されている。)
  (2024/9/14 21:36:35)
白井夢結
◆> うう゛う゛っっ♡♡一葉っ♡一葉の膣内っ♡気持ちっ、いい♡♡(すっかり火照った顔で口をあんぐりと開け、まさに快楽に浸っている夢結。余裕などなく犯されているもう一人の女とは別に、確かな快楽を楽しめているようで、快楽を声として発しつつ腰を振れているようだ。しかし夢結の限界は近く、)ふぅうう゛うっ♡膣内にっ♡♡膣内でぇぇ♡♡受け止め、なさいっ♡♡お姉っ、様ぁぁ♡♡(絶え絶えの息で喘いでいるようだ。それでも、むしろだからこそ、夢結の腰振りが加速する。一葉にこれまでされてきた分以上を注ぎ込む。そんな意識が夢結を快楽の頂まで駆らせ――)いっ♡♡ぐぅぅ♡かずは、にぃぃ♡♡全部全部っっ♡♡ああ゛っ♡♡んうぅゔゔゔっ♡♡(甲高い声とともにその身体をのけぞらせた夢結は、一葉を貫かんばかりの突きとともに、有り余る程のザーメンを一気に解き放ってしまう事だろう。次から次へと、何度も解き放たないと収まらない程の精、執念。まるで一葉を染め上げてしまうかの如く、射精が続くだろう)
  (2024/9/14 21:52:21)
相澤一葉
◆> んぁぁぁぁぁぁぁあああああっ!!(一葉の体がビクンビクンと何度も何度も痙攣を繰り返す。弓なりの体がバネで何度も跳ね上がるかのように。奥底、子宮の壁に何度も打ち付けられそのたびに体が勝手に反応しているのだろう。膣内で受け止めろというその言葉に拒否をすることなどもなくそのまま何度も絶頂を。夢結の色に子宮、更には蜜壺の入り口まで染められ……、ついに意識を手放してしまう。残っているのは意識などもなくエアセックスをするかのように腰を振り続けている意識なき少女。そして、勝利をおさめ、敗者を存分に楽しめた少女だけだろう……。何度も嬌声的に味あわさせられた快楽のせいで射精を受け入れさせられている少女に意識はもう残ってなかった。最後の最後に観客席にまで届かんというかのような潮の吹き出し、潮シャワーを残して……。)
  (2024/9/14 21:58:03)
白井夢結
◆> ――ふうっ……んんっ……♡♡これで十分、でしょう……(有り余るほどの快楽を注がれてか、一葉は白旗の如き潮を撒き散らし声すら出さなくなってしまった。その様子に手早くクリトリスにつけていた機械を止めた夢結は、ゆっくりと、余韻を味わうかのごとく引き抜く。他の道具も次々と引き抜き、剥がす。一葉を開放して、倒れた彼女を尻目にリングを去ろうとした途端――)……未だやることが残っているらしいわね。(鞄の中、道具などが詰め込まれていた所とは別の箇所から聞こえてくるバイブレーション。そこを確認すればスマートフォンが――この瞬間を残す為に使える装置があった。早速、教えられていた通りカメラを起動した夢結は、使っていた道具を並べ直し)……よく此処まで耐えたわね、一葉……(とつぶやくと同時に、一枚の写真を取る。愛液と精液が混じった液を垂らしつつ、力なく息をしているだけの裸の少女の写真だ。それを取り終わった途端、今度こそ夢結はリングを立ち去るだろう。自身の武器も回収し、自信満々の足取りで――)
  (2024/9/14 22:13:11)
白井夢結 ◆> ――後日、一葉の所に一枚の写真が届くだろう。犯され尽くして気絶した彼女を捉えた写真に、夢結の字で「ご馳走様でした。」と書いてある代物だ。   (2024/9/14 22:13:17)
白井夢結 ◆> 【最後のやつにカッコを付け忘れていましたねぇ……】   (2024/9/14 22:15:56)
相澤一葉 ◆> 【ぐぬぬ……、そっち責めのお仕置きは今回初でしたが楽しんでもらえました?】   (2024/9/14 22:16:37)
白井夢結 ◆> 【それは勿論。どんな道具を使おうか思案してみたり、そして敏感な反応を見てみたりと!】   (2024/9/14 22:17:46)
相澤一葉 ◆> 【ノンストップになったのは……、逆におっぱいを触られてからと……?】   (2024/9/14 22:18:22)
白井夢結 ◆> 【ハードな責めを、痛いほどまでのプレイをして欲しいという合図と捉えましたのでっ】   (2024/9/14 22:19:18)
相澤一葉 ◆> 【うわぁぁぁん、夢結に、鬼畜攻めされましたー(ぐすん)】   (2024/9/14 22:20:09)
白井夢結 ◆> 【……お姉さまも割と鬼畜な事をやらかしているのに。(ため息とともに)】   (2024/9/14 22:23:42)
相澤一葉 ◆> 【数時間エッチなおもちゃを付けたまま放置。シルトの前で、他校の生徒とシュッツエンゲルの誓い。処女膜を喪失させる、他には……、おとなしく捧げないならシルトの方を奪う宣言に、他レギオン総動員でりりをねらわせる……ええと、あとは……】  
(2024/9/14 22:24:59)
白井夢結 ◆> 【……妥当なところね。】   (2024/9/14 22:27:50)
相澤一葉 ◆> 【既に眠いです湯湯。おっぱい枕してください。】   (2024/9/14 22:28:14)
白井夢結 ◆> 【仕方が無いわね……温かい胸の中で眠りにつきなさい。】   (2024/9/14 22:29:04)
相澤一葉 ◆> 【はーい。おやすみなさーい。長期間ありがとうございました。次はもっと虐めてあげますっ!!】   (2024/9/14 22:31:11)
白井夢結 ◆> 【楽しみにしているわ。おやすみなさい、良い夢を。】   (2024/9/14 22:31:40)
相澤一葉 ◆> 【お見送りしてから寝ますー】   (2024/9/14 22:31:51)
白井夢結 ◆> 【では、わたしはこれで。お疲れ様、一葉】   (2024/9/14 22:32:34)
おしらせ> 白井夢結 ◆Su35AxZBREさんが退室しました。  (2024/9/14 22:32:35)
相澤一葉 ◆> 【お疲れ様でした。夢結】   (2024/9/14 22:33:15)
おしらせ> 相澤一葉 ◆dd1z.EA4lyViさんが退室しました。  (2024/9/14 22:33:20)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2024/9/22 18:05:03)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/9/22 18:05:25)
州光(二代目) ◆> 【大分設定を盛り込みましたけど…、今回は色々と側だけお借りすることが多いのはご了承下さいね…♡】   (2024/9/22 18:08:38)
ラ・フォリア ◆> 【…貴女の罰ゲームはいつも特盛じゃないですか…(ジト目)】   (2024/9/22 18:09:33)
州光(二代目)
◆> ──……もぅ…いつまで不貞腐れてるんですか…。ほら…ウィッグネット被せますよ…?えぇと…カラコンは…要りませんね…。あぁ、もぅ…!動くからズレるではありませんか…!ユスティナさん、少しこの我儘娘を押さえていて下さい…。(試合後、あれから一両日が経ち、宿敵の二人は再び顔を合わせていた。小さな個室に宿敵二人と護衛一人…。そこで繰り広げられる二人のやり取りは、普段忌み嫌い合ってる光景を見ている者からすれば奇妙でしかなかった。最初に目を引いたのは、普段着とは違う様相だ。怪盗はいつもの忍装束と違った、パーカーの普段着姿。凛々しい姿はあれど、一般人に慣れ親しむ女学生そのもの。普段、怪盗や戦う乙女という外れた世界の住人の、あどけない当たり前の姿は、王女にとっても意外に見えるかもしれない。しかし、そんなことなど彼方に消え失せているかのような不機嫌面の王女の姿は、州光よりも目を引くものだった…)
  (2024/9/22 18:10:18)
2024年08月17日 20時58分 2024年09月22日 18時10分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」
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