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tetsuya-kitayama b627224308 init
2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」の過去ログ
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2025年02月08日 22時33分 2025年03月09日 18時06分 の過去ログ
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/2/8 22:33:58)
ラ・フォリア
◆> …うごっ…!ぁ゛ッ!ぅッ!…ッ!……ぉ”…ッ…!!……ッ…!!……!……ぁ…ッ…!!♡………ッ………!…あ…ぁ…!!♡…(恥を忍んで頼み込んだ宿敵への協力を得られず、王国の命運をかけて、自ら敵のアジトに乗り込むもあえなく囚われの身となった王女。待ち受けていた暴虐のアリーナの洗礼はあまりにも過酷なものであった。見上げるほどの巨体を誇るパワー・レディに、華奢な細い体を蹂躙されていく。肘、拳、膝…強烈すぎる猛攻に歪む美貌。なけなしの霊力による防御を貫通して、体の芯に響く衝撃に苦痛の滲んだ鳴き声が漏れる。連打が続く程に、撒き散らされる唾液と共に漏れる呻きは小さくなっていく。それと反比例するように昂る会場のボルテージ…狂気的な熱気がにあてられたように、1000倍の感度に改造された高貴な体の下腹部が熱を持ち始める。丸太のように太い太腿に可愛らしく突き出された美尻が跳ねる、跳ねる、跳ねる…。ロイヤル級肉サンドバッグと化した王女の陶器のように白い太腿を半透明の蜜が伝っていた。)
  (2025/2/8 22:34:14)
ラ・フォリア
◆> ん””ぐっひぃ”ぃ”いぃぃぃっっ…!!!!♡♡♡////(トドメとばかりに放たれる強烈な一撃。硬い拳が柔らかな肉を叩き潰す湿った音と、王女とは思えない品のない悲鳴が響き渡る。柔らかな乳房を揺らす勢いで仰け反りながら、ロケットの噴射のようにイキ汁を噴射して舞い上がるラ・フォリア。脳天まで突き抜ける衝撃で、上擦った目も、鼻も口も大きく開かれた悶絶アヘ顔を披露。傾斜の高い弧を描きながら、真っ逆さまに落下…ボロボロになった柔らかな体が1回、2回と弾んで大の字でダウンする。)んひぃ…ぁ…ぁ…♡♡♡////ひぃ…ぅ…ぁ…あっ…♡♡♡///(無防備に開いた股が小刻みに痙攣し、溢れ出す失禁…栓を果たすはずの筋肉が完全に壊れたように、瞬く間にジャスミンイエローの水溜まりが出来上がっていく。放尿に伴う快感に、だらしなく緩んだ頬。限度を超えた苦痛をバグった頭が快楽に変換…人体改造で激増倍率でイッては、イッて果て続ける負のスパイラルに陥っていった。)
  (2025/2/8 22:34:31)
ラ・フォリア
◆> …んぁ…ぅっ…!!…♡ふ…ぇ…?…あ、ゃ…っ…あぅ…!!んっ…ぁ…♡…ひっ…くっ…ぁ…♡嫌ぁ…っ…///(やっと終わったと、地獄からの解放に安堵を覚えた心を悪魔の囁きが鷲掴みにする。もうこのまま眠りたいという希望を銀髪ごと踏みにじるアリーナの主に命じられるまま、起き上がろうと動き始める体…ガクガクと震える足で何度立ち上がろうとしても無様に転び、自らの失禁に塗れていく。健気であり、滑稽な姿を囃し立てる嘲笑の中、本物のブタの泥浴びのように自らを汚していくメスブタ。心が折れかかってることを示すように、ボロボロと涙を流す表情は、更なる命令で凍りつく…)
  (2025/2/8 22:34:42)
ラ・フォリア
◆> …ぇ…ア、アレ…って…まさか…/////…いや、ぁ…イヤですっ…それだけは…許し…っ…ぁ…ぁっ…////(朧の囁きに耳まで真っ赤に染まりながら動揺するラ・フォリア。王女としても、女としても尊厳破壊確実な必殺技の強要に、パワー・レディの拳以上に怯えを見せる。それが逆効果と分かっていても、口にした懇願で、アリーナの支配者たる悪女が止まるはずはない。容赦なく「やれ♡」と命じる声に抗えない体は、更に大きく股を拡げて、抵抗を見せるように震える唇が言葉を紡ぎ始める。)…こ、この無礼者…っ…////わ、わたくしの…アルディギア第一王女…ラ・フォリア・リハヴァインのっ…お、…ぉ…////////(嫌だと物語る表情とは裏腹に、品のある美声はよく響く。茹でダコのように真っ赤に火照った美貌…白く細い両手の指先が高貴な股へと添えられて…)
  (2025/2/8 22:35:09)
ラ・フォリア
◆> …お、おまんこの威光に…平伏しなさいっっ…////ロ、ロイヤル・フラッシュ~~~~~!!!/////(濡れたショーツを自らズラし、ぷっくりとした小陰唇に指を掛けてのご開帳。「くぱぁっ♡」と広げられた鮮やかな桜色のロイヤルおまんこに観客の視線が集中する。突き刺さる好奇の目を否応なく意識してしまい、物欲しそうにヒクヒクと震えて、トロリとした蜜を垂れ流す淫らに咲き誇る花。発情しきった雌穴は、リングライトの反射で輝きを帯び、もっと見てほしいとオネダリするように存在感を昂らせ…)ほ、ほら、よく見て…ください…♡///…はしたなくヒクヒクしてるみっともない恥肉も…淫らに震えてるクリ、トリスも…////あ、貴方たちのような下賎な輩にお目にかかれるものではありませんから…♡/////(意思に反して動く唇で、自ら実況しながらセックスアピール。表情も声色も蕩けたものへと変わっていき…)
  (2025/2/8 22:35:21)
ラ・フォリア
◆> はぁ…はぁ…♡あ、っ…♡だ、めっ…♡そんな、獣のように…滾った目や…ゴミを見るような蔑んだ目で見られたら…もう我慢できっ…ませ…♡イッ…くっ…♡…見られてるだけで、イッ…ちゃ…いますっ…♡あぁぁっ…♡視姦で果てる淫乱メスブタ王女って、バレてしまいますぅっ…♡////(自ら弄ることも無く、洪水のように雌汁を溢れさせるていく王女。形式ばかりとはいえ試合が行われてるリングで、盛りのついた雌猫のような発情っぷりを見せ、ひくつきを増していく膣を更に大きく拡げて…)
  (2025/2/8 22:35:31)
ラ・フォリア
◆> あぁぁっ…♡…あぁぁっ…♡見られて…メスブタ・ロイヤル・アクメ…決めちゃ、うっっ…♡んっ…あっ…♡はぁぁぁあぁぁ…!!!♡♡♡////(勝手に興奮したように熱く乱れた呼吸で、瞳を潤ませながら娼婦のように喘ぐ高貴なる姫。未だに言葉に滲む高貴やロイヤルといった言葉で滑稽さを彩りながら「ぷしゃぁぁぁ♡」と潮吹き絶頂を披露する。パワー・レディの足先を汚していく。心の底から拒みながらも、朧に教え込まれたオネダリ技…メスブタ・ロイヤル・アクメを披露した結果…自らの性癖を宣言するように、M字に開いた美脚をピンッと強ばらせ、腰を浮かせると、「くぱぁぁぁ♡」と拡げたままの膣から断続的に噴き上げ続けるラ・フォ汁で、パワー・レディの逞しい足を汚したことだけが、反撃の成果であった。)
  (2025/2/8 22:35:33)
ラ・フォリア ◆> 【お待たせしましたっ…!!…(怒)これくらいしか思いつかなかったのでッッ…!!!(怒怒怒)】   (2025/2/8 22:36:10)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/2/8 22:36:13)
おしらせ> 正義のくの一 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/2/8 22:47:24)
正義のくの一 ◆> 【超刺さってるではありませんか…。ドン引きです…♡】   (2025/2/8 22:49:10)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、正義のくの一 ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2025/2/8 23:14:12)
おしらせ> 正義のくの一 ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/2/8 23:48:03)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/2/8 23:48:55)
正義のくの一 ◆> 【このままだと何か寂しそうな感じがするので、お返しでも考えておきますね…♡】   (2025/2/8 23:49:07)
正義のくの一 ◆> 【おや、こんばんは…クスクス…ロイヤルフラッシュ王女様…クスクス…♡】   (2025/2/8 23:49:35)
ラ・フォリア ◆> 【…これでおしまいですっ!!…そういう話だったでしょう…】   (2025/2/8 23:49:41)
ラ・フォリア ◆> 【…貴女の頭の悪い要求に応えてあげたんでしょうが…(睨)】   (2025/2/8 23:50:15)
正義のくの一 ◆> 【思いっきり返して欲しいみたいな〆に見えますけど…?♡】   (2025/2/8 23:50:39)
ラ・フォリア ◆> 【い・り・ま・せ・ん!!…これだけでもサービスなのに、負けた身で調子に乗るんじゃありません…(がるる)】   (2025/2/8 23:51:46)
正義のくの一 ◆> 【調子に乗るとかでなく、返さないと非礼になると思ってるのですけど…?♡】   (2025/2/8 23:52:30)
ラ・フォリア ◆> 【それをやり出したら無限に続くでしょうに…!これは本気でフリじゃありませんからね…!まったく…ペトラと約束の件もあるんですから、オマケにかまけないてないで、さっさとマゾってきなさい…】   (2025/2/8 23:53:34)
正義のくの一 ◆> 【でも試合が続いたままですし、せめてパワー・レディに負かされる所まで〆にしておく方が締りがよろしくない気もしません?あなたの締りの無いロイヤルフラッシュはともかくとして…ぷふふ…♡】   (2025/2/8 23:55:16)
ラ・フォリア ◆> 【せっかく綺麗に〆たのに、貴女が大バカをやらかしてくれたんでしょうがっ!!…終わりと言ったら終わりですっ!!(ぷいっ)】   (2025/2/8 23:57:10)
正義のくの一 ◆> 【分かりましたよ…。一応、ロルに対して真摯に応えるという意味ならこれは返さないと非礼と思いましたけど、あなたが本気で嫌なら止めておきますよ…。】   (2025/2/8 23:58:55)
ラ・フォリア ◆> 【ありもしないif展開なら、引っ張る必要はありませんので…まったく、感度だけじゃなくて頭の悪さまで1000倍になるとは思いませんでした…(じとぉ)】   (2025/2/9 00:00:41)
正義のくの一 ◆> 【…の割には加筆しまくってますよね…♡】   (2025/2/9 00:01:18)
ラ・フォリア ◆> 【…長々と付き合わせた分くらいサービスしたまでのことです…//(ぷいっ)】   (2025/2/9 00:04:08)
正義のくの一 ◆> 【ふふ…では止めておきますよ…♡まぁ少しは溜飲が下がりましたし良しとしましょう…。】   (2025/2/9 00:06:16)
ラ・フォリア ◆> 【…ともあれ、これで本当に〆ですね…♡…思ったより長く拘束してしまったのは、申し訳なかったですけど、その分楽しめたので、余計なオマケがついたことを除けばわたくしは満足です…♡】   (2025/2/9 00:07:40)
正義のくの一 ◆> 【…そりゃ満足してなかったら許してませんよ…。】   (2025/2/9 00:11:18)
正義のくの一 ◆> 【なんでロルに1ヶ月も費やしてるのか理解に苦しむところです…。】   (2025/2/9 00:11:39)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…貴女も楽しんでいたくせに…♡(1000倍ほっぺをツンツン♡)】   (2025/2/9 00:12:23)
正義のくの一 ◆> 【ひぐっ…♡今から昂ぶれというには気が持っていけませんよ…!あなたの無様過ぎるロルを見た後なんですから…。さて…今日は顔見せに寄っただけですから、もう帰ります…。あなたこそ試合が空いた方がたくさんいるでしょうしね…!】  
(2025/2/9 00:14:30)
ラ・フォリア ◆> 【つまり、色々と刺さり過ぎて昂る方に気持ちがいっていたということですね…♡(クスクス)】   (2025/2/9 00:15:42)
正義のくの一 ◆> 【あなたの無様ロルを見て嗜虐に偏ったという意味ですけど?♡】   (2025/2/9 00:17:21)
ラ・フォリア ◆> 【つまり、それまでは反対に寄っていたということでは?♡(コテン)】   (2025/2/9 00:17:50)
正義のくの一 ◆> 【どっちかにしか無いんですか…あなたの頭は…。】   (2025/2/9 00:18:51)
正義のくの一 ◆> 【と…、今日はもうウトウトお疲れモードですから本当に失礼しますよ…。それでは…おやすみなさい…えぇと…ロイヤルフラッシュプリンセス様…♡クスクス…♡】   (2025/2/9 00:21:18)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…否定はしないと…♡まあ、これくらいの意地悪で渾身のカクテル返しをサラッと流された恨みは水に流しておきましょう…♡】   (2025/2/9 00:21:23)
ラ・フォリア ◆> 【…おやすみなさいませ…♡1000倍馬鹿ざぁこ怪盗さん…♡】   (2025/2/9 00:21:59)
おしらせ> 正義のくの一 ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/2/9 00:22:07)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/2/9 00:22:10)
おしらせ> ラス・バレワタール ◆dd1z.EA4lyViさんが入室しました♪  (2025/2/23 18:01:45)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが入室しました♪  (2025/2/23 18:02:08)
ラス・バレワタール ◆> 【さて、大スカ、グロはNG。改めてよろしくお願いします♪】   (2025/2/23 18:02:35)
ティファ ◆> 【NGは同じです。よろしくお願いします】   (2025/2/23 18:03:10)
ラス・バレワタール
◆> (試合終了から30分。激戦?の末に敗者が決まったリングからは一旦選手達は姿を消している。それから30分経った後という事だ。改めて選手達が入場してくる。勝者と敗者、この場合は勝者から入るのが筋というもの。敗北者調教用に鼻から上がキュアスカイのお面、口は一葉自体のモノを晒し、バニーで先に姿を現すラス・バレワタール。花道を歩く時点でスポットライトが浴びせられ、そして、中央、リングのモニターにも映し出されている。)ふふっ、ティファさんは口ほどにもありませんでしたね。ここからは、試合の勝者である私よりも被虐のヒロインとして敗北バニーのティファさんが主演のショーの始まりですっ♪(リングに上がるなり、ここから始まるのが何かを告げる。観客は女性、そして、ふたなりの女性だけであるが、勝者を称える声は止まない。次に入ってくるのは敗者であるティファ。一歩一歩歩くことを許された際にはピッと機械音が鳴り、そして、リングの上では後頭部で手を組み晒されている裸体をかっくすことが許されてない状況で、開口一番何を言うのか楽しみにしている姿を見せる。それまでは、勝者であるラスの勝者撮影会となるだろう。)
  (2025/2/23 18:08:58)
ラス・バレワタール ◆> 【かっくす×隠す】   (2025/2/23 18:10:05)
ティファ
◆> …っ!(試合終了直後はアヘ顔を晒し、半失神状態でラスにお姫様抱っこで連れていかれたティファ…それから30分後…試合終了時と同じ頭にウサ耳だけをつけることを許された姿で現れる。両手は後頭部に回して体を隠すことを禁じられ、許可をされないと歩くこともできない…こわばった表情を浮かべながら恐る恐る歩みを進めてリングのロープを潜り勝者のラス・バレワタールに向かい合う形で立つ…)…ここまでは言うことを聞いたわよ!リングに連れてきたってことはまた貴女と戦えばいいのかしら?(ティファ自身の動揺、不安、敗北した後ろめたさを隠すように強気な言葉を放っていくが…)
  (2025/2/23 18:21:37)
ラス・バレワタール
◆> 開口一番にソレですか。ふふっ、今からするのは貴女を性的に食すこと。ですよ♪調理完了なれど、料理は食べることに意味があるのですから。ですが……、そうですね。自らがあっさりと敗北を喫した。その宣言、それ以外に言う事が無ければ、さっそく食べてしまいましょうか。(主演が出てくれば先ほどよりもお客様の歓声は大きくなります。向かい合う形で立っている状況で、これからすることを改めて口にしましょう。命乞い、敗北した宣言。それらがないなら徹底的に楽しめる相手であると認識をしたうえで、できますか?と、問いかけましょう。スタッフにはローションオイルの入ったバケツを何杯も用意してもらったうえで、それらを見せつけながら主演であるティファさんがどう出るか、それすらも楽しみに。)
  (2025/2/23 18:26:29)
ティファ
◆> …っ!…た…食べられるのは…あ…貴女の方よ!(啖呵を切ってしまったこと、登ったリングで戦わずに敗北宣言することは格闘家としてのプライドが許さない…しかし、余裕たっぷりの様子と大量に用意されたローションを目にすると動揺は隠せない…そんな葛藤をしながらも、ラスの問いかけに声を震わせながらも言い返していき…思わず両手を後頭部から離してファイティングポーズをとろうとしてしまう)
  (2025/2/23 18:33:52)
ラス・バレワタール
◆> ふふっ、なぜ30分の時間を取ったのか、先程すぐに続きをしなかったのはなぜか、それが理解できていませんね。今はお仕置きの時間なんですが……。まずは頭を冷やしてもらいましょうか♪(実際には理解しているだろう。なぜ休憩をはさんだのか。啖呵すらも切れるくらいに身体は回復しているみたいです。ファイティングポーズを取っている彼女に対してはローションオイルのバケツを二杯、三杯と思いっきりその身体目がけて中身をぶちまけましょう。震えている声なれど、それだけ喚ければ十分とばかりに行動を開始してしまう。武器を持っていないこと自体にも気が付いてなさそうではあるが、水で目くらましをし、背後から思いっきりその豊満磯だった胸を、先程開発して硬くしこりを帯びたその場所を肉の内部に押し込むように愛撫を開始し始めて)
  (2025/2/23 18:39:38)
ティファ
◆> …そ…それは……キャッ!!(「お仕置きの時間」と言われ少し動揺する…それと同時にバケツから放たれたローションが右、左、正面の3方向から飛んでくる…思わず顔を隠しながらローションを浴びてしまう…ゆっくりとガードした両腕を下すと目の前にいたラスがいなくなっていた…)…アンッ♡(背後からおっぱいを掴まれて疼きがおさまっていたはずの乳首を押し込まれると、試合終了直前の快感が再燃するかのように硬くなり…ラスの指に反発しようとしながら…)…あんっ♡…んはぁ♡(乳首が疼き…股間も熱を感じながら全身ローション塗れにされてさらに感度が上がってしまっていて…)
  (2025/2/23 18:50:37)
ラス・バレワタール
◆> そして、先程敗北をしておきながら、食べられる時間だと理解していなかったとしても、敗北宣言、命乞いをするチャンスを与えたのに不意にした貴女に対しては。遠慮なく壊しても構わないと理解りました♪まずは、この敗北した淫らな体を皆様の前でしっかりと♪(ローションオイルには媚薬は含まれていません。が、それらが肌に当たった場所にはひんやりとした感触があるでしょう。その快感を塗りたくる様に全身に、今は主に乳房に与えてしまいます。更には……。)先ほどは試合、今はお仕置きの時間、敗北者調教の時間です。つまり、抵抗は……。(耳朶を嚙みながら、その声を囁くようにしてしまう。ティファの現状を理解させたうえで、今は抵抗すらも許されないと脳内にわからせるように。耳の穴にも息を吹き込んだうえで、オイルまみれの乳房、更には腹部を観客の前に晒してしまう。)
  (2025/2/23 18:56:21)
ティファ
◆> …うぅ…あんっ♡…もう…申し訳…ありません…んはぁ♡(自身の置かれた状況を改めて理解させられたティファ…その説明を耳元で冷たく言い放たれ…このあとどうなってしまうのかという恐怖に思わず謝罪をしたティファ…しかし既に与えられたチャンスを不意にした後のため許されるはずもなく、おっぱいを中心に全身にローションを塗り込まれていき…ローションでテカテカになった全身を観客に晒されてしまい…その姿をカメラで舐めまわされるようにじっくりと撮影されて…会場のスクリーンに映し出される)
  (2025/2/23 19:06:32)
ラス・バレワタール
◆> 今更謝ったところで遅いんですよ。ふーっ♪カプッ、カプッ。(今更の謝罪に何の意味があろうか。容赦なく耳の穴に息を吹き込み、耳たぶを甘噛みしたうえで、乳首を引っ張りつねり上げてしまう。そのまま、手を下に降ろさせ、此方も手をそれに合わせて降ろしてしまう。お臍、更に下、生えているか生えてないかを指先で探りながら子宮の上すらも指を走らせ、先程愛液を、潮を吹き出したその秘宝、そこを中心とし、花園の奥をお客様にしっかりと見せつけるように膣にすらオイルを塗りたくってしまう。くぱぁっと広げさせて。)聞こえますか?主演さん。淫らに乱れているその姿、お客様からも撮られているんですよ♪(何重にも走る光、フラッシュがたかれ、淫らによがっている姿すらもお客様のスマホに記録されていること、恥辱をたっぷり、痴態もたっぷり消えない記憶に残されていることを告げて)
  (2025/2/23 19:13:31)
ティファ
◆> …んひぃ♡…ふぁぁ♡(耳元に息を吹きかけられて…甘噛みされると普段感じない刺激に思わず声を上げながら体を震わせてしまう…)…ああっ♡…と…撮らない…で…んふぁぁ♡♡(ラスの指が臍からゆっくりとティファの体を撫でながら下に降りていき…クリトリス…膣をローション塗れにされてからおまんこをくぱぁっと広げられてしまい…顔を背けながら撮影されている恥辱に塗れ…そこに乳首を引っ張りつねりあげられると、ローションとは違う…ティファ自身の体液である愛液が広げられたおまんこからドロォっと溢れ出て垂れると、さらに会場のシャッター音が激しくなる…)
  (2025/2/23 19:23:08)
ラス・バレワタール
◆> 歓迎の大粒の涙を溢していますよ?触られるのがそんなに嬉しいんですか?淫らなメス豚ですね。先ほどまでの、試合時の凛々しい、私の仮面を剥すといった強気な態度はどこに消えてしまったのでしょうか?まだまだ、楽しませてもらいますよ♪(恥辱も興奮も最高潮だとは思われる。が、背後からだと淫らに染まった顔を見る事が出来ません。こちらの顔はどうでもいいとしても主演の顔を見ずに果てさせるのも楽しくありません。背後からいったん距離を置いて、彼女の正面に回りましょう。今の顔、どのようになっているかを楽しもうと。真正面から胸、おまんこに手を伸ばしつつも、ゆっくり、触れるか触れないかの位置で手を制止させてしまう。)何か言いたいことは♪(その状況で、熱を籠らせた状態で敢えて言葉をかけましょう。こちらの言葉だけでなく自身の言葉でも何かを認められればその羞恥、興奮、恥辱は格段に上がるかもしれませんね。)
  (2025/2/23 19:30:54)
ティファ
◆> んはぁ♡…んはぁ♡…メス…ぶた……んぶひぃぃ♡♡(息も絶え絶えで、熱い吐息を吐くことしかできず…ラスにも耳元で言われたい放題だが、抵抗する力も削がれてしまっていて…)…あぅ…ぁぁ…(背後の拘束を解かれ…ラスがティファの表情を伺うと…目は寄り目になり、しまりのない半開きの口から涎を垂らしている…アヘ顔を晒してしまっているティファ…今度はラスに正面からおっぱい、おまんこを愛撫されるかと思ったが…直前でその手は止まってしまった…「何か言いたいことは」と言われ、ティファの答えは…)…み…淫らなメス豚の私を…もっと…お仕置き…して…ください(完全にマゾ堕ちしたのを確定させる台詞でおねだりしてしまい…)
  (2025/2/23 19:42:58)
ラス・バレワタール
◆> ふふっ、改めての敗北宣言、命乞いかと思いましたが、マゾ落ちしてしまっていますね。これはこれで、興が乗るというものです。では、雌豚さん、イッていいですよ?焦らしたこの手、指を中に入れて、ぐちゃぐちゃにかき混ぜて差し上げますね♪(声音はこの非日常を楽しむ音色に変わってしまっている。その言葉を皮切りに、乳首を、片方の乳首にかぶりつくようにしながら、左手で余っている乳首をつねり、引っ掻き、指先で何度も突っつくようにしてしまう。)こっひもほひいでふよね?(おまんこには利き手の右手を。指を二本突き入れ単純に出し入れ、中でグリンと回転させてみたり、クリトリスの包皮を剥いたうえでひっかり、おしつぶし、つねりを加えてしまう。お仕置き一回目の絶頂を与えようというのだろう。)
  (2025/2/23 19:49:00)
ティファ
◆> …はひぃ♡…アヒィ♡…そんなっ…激しっ♡…んほぉ♡おほぉ♡…い…いくっ………んほぉぉぉ♡♡(「ぐちゃぐちゃににかき混ぜる」宣言とともに両乳首の愛撫と容赦ない激しい手マンで…感度を高められていたティファに耐えられるはずもなく果ててしまう…絶頂を迎えたことで全身の力が抜けてしまい、そのまま尻餅をついて仰向けにM字開脚の体勢でダウンしてしまう…)…ンハァ♡ンハァ♡…(ローション塗れのリングにダウンしたことで長い黒髪もローション塗れになってしまう…)
  (2025/2/23 19:58:06)
ラス・バレワタール ◆> 【っと、マゾ落ちを自覚してもらって、一回目の絶頂というところでこちらがご飯退席です……】   (2025/2/23 19:59:26)
ティファ ◆> 【わかりました。私ももう少しで離席しますので、こちらも終わらせてきますね】   (2025/2/23 20:01:07)
ラス・バレワタール ◆> 【では、一旦控室で合流してから続きという事でー】   (2025/2/23 20:01:46)
おしらせ> ラス・バレワタール ◆dd1z.EA4lyViさんが退室しました。  (2025/2/23 20:01:55)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが退室しました。  (2025/2/23 20:02:03)
おしらせ> ラス・バレワタール ◆dd1z.EA4lyViさんが入室しました♪  (2025/2/23 22:26:20)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが入室しました♪  (2025/2/23 22:26:40)
ラス・バレワタール
◆> M字開脚。まさにマゾ堕ちというようそうですね。手マン、おっぱいでそこまで乱れ狂うとは呆れてしまいます。マゾメス豚さん♪(くすくすと笑みを見せながら、手についているティファさんの愛液、それを鼻頭にしっかりと塗り付けましょう。私自身は開脚されているその中央に頭を近づけるようにうつ伏せで覆いかぶさるようにして。)これが、雌豚ティファさんの発情したにおいですよ?ご自身のモノなんですし、更に興奮するかもしれませんが。(そのまま、嗅覚すらもメス豚落ちさせるようにしながら唇にもリップを塗るかのように走らせてしまいます。それと同時にじゅるじゅる、ずずずっ。おまんこ、愛液を啜る音呑む音を立てつつ、クリトリスは私の鼻頭で押しつぶさせてもらいましょうか。)
  (2025/2/23 22:30:35)
ティファ
◆> んふぅ♡…ンハァ♡……ふぁぁ♡(鼻頭にラスの指についたティファの愛液を塗られ…自身の体液…興奮した愛液の匂いを嗅がせられると、おまんこからの愛液がドロドロと蕩け出し…)…あふぇぇ♡…んへぇぇ♡♡…(M字開脚の中央に顔を埋められて丁寧に…かつ音をティファに聴かせるようにクンニをされると思わず腰を浮かせてしまう…)…んひぃ♡…はひぃ♡…んはぁ♡…あぁ♡…ああっ♡(鼻でクリトリスを潰されながらのクンニの快感に思わず両足でラスの後頭部を抱き抱えるように閉じてしまい…自ら密着度をあげていき…)…あぁ…あぁっ♡…いっイクぅ♡♡♡(黒目の中がハートになりながら今にも絶頂してしまいそうに膣内がキュッと狭くなっていき…)
  (2025/2/23 22:41:53)
ラス・バレワタール
◆> あら?おいたはだめですよ♪(後頭部を抱きかかえて動きを阻害しているその両足を顔から離してしまう。お仕置きとばかりにクリトリスに甘噛みを観光し、カプッと刺激を与えてしまう。歯で軽く噛みつく刺激を。それで潮まで吹くか愛液を更に噴き出すのかはわかりませんが、そこから出た体液を口で含んだまま、顔を、今、含んだばかりの体液を飲ませようと更に覆いかぶさる密着度、肉の面積を広げてしまう。そのまま、顔まで進めばお面越しの目で、指で口を開けろ。と命令を。顔の代わりに指を突き入れ、更なる高みへと上り詰めさせながらあらゆる毒にまみれた体にさらなる毒を。快楽羞恥恥辱屈辱という毒に合わせ、更に自身の愛液、興奮している証の毒を口で摂取させようというのだ。口を大人しく受け入れればその口内へと蹂躙の爆撃を落とし……、それが終わればティファの身体を仰向けに寝かせてしまうだろう。)
  (2025/2/23 22:48:39)
ラス・バレワタール ◆> 【観光× 敢行〇】   (2025/2/23 22:49:06)
ティファ
◆> …あっ……んひぃぃぃぃぃ♡♡♡♡(絶頂寸前でラスの動きを阻害しようと思わずしてしまったためクンニが止まってしまった…一瞬「なんで?」と思っていたが、直後にクリトリスに歯を当てられて甘噛みされる!その強い刺激に潮吹きしてしまった……)…はぁ♡…はぁ♡……んはぁ♡…んんっ♡……んちゅぅ♡♡(絶頂して果ててしまっているティファの眼前にラスが顔を近づけて指で命令してくる…素直に口を開けると同時に手マンが再開され…口を開けて舌を突き出したところにラスの口に含まれていたティファの潮吹きした体液を口移しされる…)…んちゅっ♡…んはぁ♡…(仰向けに寝かされてしまった…)
  (2025/2/23 23:01:14)
ラス・バレワタール
◆> さて、マゾメス豚と楽しんでいくうちに私の女の部分も出来上がってしまっているんです。それを顔でしっかりと覚えてもらいましょうか♪(乱れに乱れている姿でラスのバニー衣装その股間部もしっとりと濡れている。それを仰向けに寝かせたティファにしっかり見せつけたうえで、顔の上で股がってしまう。トロリと濃厚なメスの匂いの蜜を顔に垂らしたうえで)敗者バニー、雌豚バニーだけでなく今の貴女に勝った女の匂いも、味もしっかり覚えてもらいましょうか♪(この非日常のピリオド。勝者の雌の匂いと味、それをしっかりと覚えこませようとティファの顔の上に座り込んでしまう。ゆるりゆるりと腰を動かしつつ、彼女の足を持ち上げ、そのまま、おまんこに吸い付いてしまう。敗者の味を堪能しながらマーキング。そのまま、此方が愛液を拭く前に意識を失ったとしても、意識を失わずにマゾメス豚の飼い主のモノをしっかり脳に叩き込むもよし。どちらにしても、ラスが好んでいる顔面騎乗自慰、それを行う。)
  (2025/2/23 23:07:41)
ティファ
◆> はぁ♡…はぁ♡…(ティファの顔の上に跨られてラスの出来上がっているおまんこを見せつけられ…愛液をたっぷりと垂らされてから顔面騎乗されてしまう…)んんっ♡…んちゅぅ♡…んむぅ♡(ティファの顔中にラスのフェロモン…勝者の蜜をたっぷりと塗り込まれて…顔面騎乗されながら両足を持ち上げられ…まんぐり返しにされて再びクンニされる…濃厚な雌豚バニーの愛液をとめどなく垂らし続けてしまい……)…んんっ♡んんっ♡…(再び絶頂が近いのかまんぐり返しで投げ出された両足がピンと伸び…顔面騎乗に埋もれている顔面もラスの秘部へさらに密着させていき…)……んむぅぅぅ♡♡♡(絶頂の喘ぎがラスの顔面騎乗で塞がれてしまっているが、先ほどの潮吹きとは違う、熱くて粘度の高い愛液がドロォっと溢れる…)
  (2025/2/23 23:19:54)
ラス・バレワタール
◆> ふふっ。甘露というものですね♪おいしいですよ?では、こちらも……ご褒美を♡(粘度の高い愛液それをしっかりと口の中で転がしながら絶頂の喘ぎ声はラスの股間部で快楽の刺激に変わる。もっと強く早くと腰を動かしながらもティファ、彼女の股間から顔を外すことはない。鼻頭にクリトリスを、口内に愛液をたらしながら一回二回と痙攣をはじめ……。)しっかり、受け止めなさい。メス豚ティファ。んん~~~~~~っ💛(ぷしゅっと愛液をしっかり吹きかけ、全てを飲み干させようとする。飲み込めず溺れてしまっても、しっかり飲み干しても……、どちらにしてもお面の下の顔は満足げな表情を浮かべているだろう。ティファが動けなくなったとしたらそれが終了の合図だ。)
  (2025/2/23 23:25:42)
ティファ
◆> …んむぅぅ!!…ンんっ……んむぅ♡…(ラスが気持ちよくなるようにティファの顔面を使った自慰行為で顔中ラスの愛液塗れになり…口に押し込まれるように愛液を注がれていく…ラスはティファの愛液を飲み干した…ティファもラスの愛液を飲み干そうとするが……)…んんっ!…んむぅぅ……むぅぅぅ……(飲み干すことができずに途中で溢れさせて溺れてしまう……全身の力が抜けてしまい…まんぐり返しで抱えているラスにだけはティファから力が抜けてしまったのは伝わっている…)
  (2025/2/23 23:33:21)
ラス・バレワタール
◆> メス豚さんの体力も限界ですね。では、スタッフさん、公開処刑の手はずをお願いします。(力が抜けたのを理解すればティファの顔から身体を離してしまう。私自身は既に満足をしました。あとは、観客様方が満足するまでお付き合いする形です。上から見下ろしながら)次も私のお面を剥ぐつもりでしょう。その挑戦は受けて立ちます。次はこの程度で済むかは保証しませんが。(くすくす。笑い声を響かせながら最後に何かを言うかのように待って居てあげましょう。その間にもスタッフさんはティファさんのおまんこにバイブをお尻にもバイブを、乳首にはローターをモノ言わずにつけていきます。最後にはりつけ、拘束される代の様なものを見せたうえで……。ティファさんに合計が24になるダイスを渡していますね。そのでた時間分だけ快楽攻め、イキ地獄を味わってもらいましょう。いわゆる見世物ですね。)
  (2025/2/23 23:38:34)
ティファ ◆> 3d8 → (4 + 6 + 2) = 12  (2025/2/23 23:41:11)
ラス・バレワタール ◆> 【12時間連続絶頂地獄……】   (2025/2/23 23:41:51)
ティファ ◆> 【ちょっとほかのパターンが気になるので振りますね】   (2025/2/23 23:43:25)
ラス・バレワタール ◆> 【どうぞー】   (2025/2/23 23:43:39)
ティファ ◆> 1d24 → (16) = 16  (2025/2/23 23:43:39)
ラス・バレワタール ◆> 【こっちだと16時間……】   (2025/2/23 23:45:04)
ティファ ◆> 【のびた…でも、1が出る確率はこの振り方だけでしたね】   (2025/2/23 23:45:37)
ラス・バレワタール ◆> 【ええ、その振り方だけでしたね。1d24、ある意味全掛け】   (2025/2/23 23:46:30)
ティファ ◆> 【危うく24d1を振るところでした(汗)】   (2025/2/23 23:47:34)
ラス・バレワタール ◆> 【それは……確実に24時間……】   (2025/2/23 23:47:53)
ティファ ◆> 【結果は12時間…返しますね】   (2025/2/23 23:48:58)
ラス・バレワタール ◆> 【12時間ですね。私はティファさんの言葉を聞いた後に頑張ってくださいと言って帰りますので。連続絶頂地獄はおひとりで頑張ってください♪】   (2025/2/23 23:49:55)
ティファ
◆> ……ふぁ…ふはぁ……つ…つぎは……貴女が……お仕置き……受け…させて……んあぁ♡…んひぃぃぃ♡♡(体を強制的に起こされた時に意識を取り戻す…「挑戦を受ける」と聞いて少しだけ闘志が戻り…リベンジを宣言するが…直後にバイブが深々と挿入される…お尻にも入れられて…両乳首にもローターが押しつけられて…X字架に磔にされて…ダイスを投げさせられる…結果は12…12時間全ての玩具に犯され続けることが決定した…)…そんなっ!…んひぃぃぃ♡…アンッ♡アンッ♡アンッ♡(観客も近くで見られてお触りできるように3人ずつリングへの入場が許可された)
  (2025/2/24 00:00:33)
ラス・バレワタール
◆> さて、12時間ですね。お客様も三人ずつ……、ふふっ。最高の催し物ではないですか。全てのお客様を満足させられるかわかりませんが、お客様とも楽しんでくださいね。では、私は先に失礼します。(おさわり、普段は選手とのファンサもない状況での道具を付けられた状態でおさわり有りなのですから楽しめるでしょう。私は先に控室に帰ります。ここから12時間。終わったらミニスク水を着る運命にある敗者の健闘を祈りながら帰りましょう。まあ、壊れないでくださいね。)次の挑戦も楽しみにしています。(そう言い残して帰ってしまう。あとに残るのは連続絶頂地獄12時間を耐える運命にあるティファだけである。)【〆】
  (2025/2/24 00:05:29)
ラス・バレワタール ◆> 【そちらの〆を貰ったら終わりですね。(楽しめてもらえたでしょうか……どきどき)】   (2025/2/24 00:06:36)
ティファ
◆> …んひぃぃ♡あひぃぃ♡…おほぉぉぉ♡(ふたなりの観客しかいないため最初は1人ずつ強制フェラをされる展開…その様子からXの磔からギロチン台のように首と手首を固定されてお尻を突き出す体勢に変えられ…乳首のローター以外は解除されたが、代わりに観客の1人1人にバックで突かれながらフェラをされ続ける12時間に切り替えられる…観客全員を満足するまで終わることはなく…結果最後の1人が終わったのは16時間後…であった…)
  (2025/2/24 00:14:46)
ティファ ◆> 【楽しかったですよ♡】   (2025/2/24 00:14:58)
ラス・バレワタール ◆> 【私は楽しかったですが、お口に合ったかどうか……。結局1d24の16時間にしたんですね】   (2025/2/24 00:18:06)
ティファ ◆> 【私も楽しんでいたので大丈夫です!12時間でいいはずなのに終わったら16時間だった…って感じで両方のダイスを使ってみました】   (2025/2/24 00:20:24)
ラス・バレワタール ◆> 【それでは、これからの試合、ミニスク水で頑張ってください♪あ、お相手が衣装指定したらその時はミニスクじゃなくて大丈夫ですからね?】   (2025/2/24 00:21:18)
ティファ ◆> 【わかりました。あと、シーズン終了で解除でもいいですか?】   (2025/2/24 00:22:10)
ラス・バレワタール ◆> 【シーズン終了で解除でもいいですよー】   (2025/2/24 00:22:28)
ティファ ◆> 【ありがとうございます】   (2025/2/24 00:22:42)
ラス・バレワタール ◆> 【また試合、お話、お願いしますね♪一緒に控室戻ります?】   (2025/2/24 00:23:45)
ティファ ◆> 【こちらこそよろしくお願いします。いえ、今日はこれで落ちようと思います】   (2025/2/24 00:25:22)
ラス・バレワタール ◆> 【わかりました。では、私もこのままティファさんを虐める夢を見るために寝ちゃいますねー】   (2025/2/24 00:26:17)
ティファ ◆> 【次こそ負けませんからー!あとNJさんもよかったら相手してください!】   (2025/2/24 00:27:31)
ラス・バレワタール ◆> 【NJさんで犯し愛、受けて立ちますっ!!当然お仕置きエッチありですね?】   (2025/2/24 00:28:01)
ティファ ◆> 【お仕置きありです!】   (2025/2/24 00:28:55)
ラス・バレワタール ◆> 【ふっふっふっ。完全に負け癖付けてあげます♪】   (2025/2/24 00:29:26)
ティファ ◆> 【NJさんには勝ってるから返り討ちです!では、おやすみなさい】   (2025/2/24 00:29:58)
ラス・バレワタール ◆> 【おやすみなさーい】   (2025/2/24 00:30:10)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが退室しました。  (2025/2/24 00:30:15)
おしらせ> ラス・バレワタール ◆dd1z.EA4lyViさんが退室しました。  (2025/2/24 00:30:19)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/3/8 21:03:32)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/3/8 21:11:25)
スネークレディ ◆> こんばんはぁ…♡お待たせしちゃったわねぇ♡   (2025/3/8 21:11:39)
州光(二代目) ◆> おや…こんばんは…♡来られたので…♡   (2025/3/8 21:13:03)
スネークレディ ◆> うふふっ…だいぶ時間が合わなかったものねぇ…♡今日くらいは…ねぇ?♡   (2025/3/8 21:14:22)
州光(二代目) ◆> …そうですね…♡せっかくですし、楽しませて貰いましょうか…♡私もやるからには負けるつもりはありませんので…♡さて、試合形式からでしたね…。どういったルールでやりましょうか…?   (2025/3/8 21:15:32)
スネークレディ ◆> あらぁ…♡その体でどれだけ頑張るかは見ものねぇ…♡ふふっ、何かやりたいことがなければ…ここの試合形式で、ハンデをつけてやろうと思っているけれど♡   (2025/3/8 21:16:46)
州光(二代目) ◆> ほぅ…まぁ…感度1000倍というハンデですし…、そちらの仰るルールに乗らせてもらいますよ…。   (2025/3/8 21:18:27)
スネークレディ ◆> ふふっ、それじゃあせっかくだし…カオス・アリーナでやりましょうかぁ♡ハンデの内容は…今話してもいいし、試合直前で話してもいいけれど♡どっちがいいかしら?♡   (2025/3/8 21:19:42)
州光(二代目) ◆> 直前で…?まぁ…構いませんが、シナリオを考えておられるのでしたら、そちらに乗らせて貰いますよ…♡   (2025/3/8 21:22:25)
スネークレディ ◆> ふふ、そんな凝ったものは考えてないけれど…前話したようにアリーナで貴女と戦おうと思っていたまでよ♡せっかくなのだから…私のアリーナで出迎えてあげるわ♡   (2025/3/8 21:25:06)
州光(二代目) ◆> では、私は大人ユキカゼコスの感度1000倍で…。書き出しは…そちらにお任せした方がよろしいですか?   (2025/3/8 21:27:30)
スネークレディ ◆> そうねぇ…♡アリーナに臨む経緯…みたいなのはどれだけ貴女と朧達の話を組み込むか…とかそっちの解釈とかもあると思うから♡そこだけお任せしたいのだけれど…どうかしら?♡   (2025/3/8 21:28:58)
州光(二代目) ◆> というと、アレとの罰の続きという形をご所望で…?   (2025/3/8 21:30:52)
スネークレディ ◆> というよりも、そこを含めて貴女に委ねたい、って感じかしら…♡前日譚として貴女が朧達とのやり取りの中で改造されて…とするか、完全にイフの話として切り分けるか…♡   (2025/3/8 21:36:23)
州光(二代目) ◆> …では、私が王女に買われた後、朧との対決の部分をスネークレディさんにする形でどうでしょう?   (2025/3/8 21:38:46)
スネークレディ ◆> なるほどねぇ…♡構わないわよ♡   (2025/3/8 21:39:49)
スネークレディ ◆> それじゃあ…書き出しの方はお任せしていいかしらぁ?♡   (2025/3/8 21:41:11)
州光(二代目) ◆> 私の気力も元に戻ってる頃ですし…。スネークレディさんと朧の関係は…好きなようにしてもらっても構いませんし、私が負けたら見学しているアレを好きにして貰っても構わないかと…♡   (2025/3/8 21:43:11)
州光(二代目) ◆> 【では、簡単に思い出しながら書き出しますのでお待ちを…】   (2025/3/8 21:43:43)
スネークレディ ◆> 【えぇ…♡私も改めて眺めておくことにするわねぇ…♡】   (2025/3/8 21:44:29)
州光(二代目) ◆> …んくっ…///…てっきり頭領のお出ましかと思いましたが、急な選手変更とは怖気付いた…というわけでもなさそうですね…。朧に劣らず禍々しい気配が纏わりついている下種なお相手のようです…。   (2025/3/8 22:08:34)
州光(二代目)
◆> (太陽の光が一切届かない深層の地下で繰り広げられる魔族主導の闘技場…。朧に囚われ、限界まで身体中を性感帯へと改造された州光は、悪の蔓延るここ、カオスアリーナで正義のくの一という肩書きの元、噛ませ犬として蹂躙され、屈辱的な敗北を味合わされていた。最早奴隷か、廃棄かという所まで堕ちた頃、依頼人であるラ・フォリアによって買われた身はしかし、魔族との最終決戦へと駆り出される。感度1000倍というハンデの中、頭領朧との対決へ、半ば強制的に立たされるも、蒼い瞳からは負けん気の強さが滲み出ていた。しかし、その試合に思いがけない乱入者が現れる。朧と同じ嗜虐の興奮を隠そうともしない女性に、眉を顰めながら臨戦体勢を取る州光。あまりに際どい対魔忍スーツは、むき出しになった美尻をプルンッと揺らし、鼠径部に食い込む布地がぷっくり陰茎を型どっている。ほんの少しの衣擦れで達しかねない身体を必死に押さえ、険しい表情を繕う顔から身体は、既にじっとりと汗が滲み始めていた…。)
  (2025/3/8 22:08:39)
州光(二代目) ◆> 【簡易的にまとめてみましたがこれでどうでしょう…?】   (2025/3/8 22:08:59)
スネークレディ ◆> 【ええ、とっても素敵…♡一つ確認なのだけれど…陰茎、と言うことは貴女も私と同じ体に改造された…そういうことなのかしらぁ…?♡】   (2025/3/8 22:11:39)
州光(二代目) ◆> 【陰茎は間違ってますね…。外陰です…。失礼しました。恥丘のぷっくりの割れ目です…///】   (2025/3/8 22:13:34)
スネークレディ ◆> 【なるほど、そういうことねぇ…♡ありがとう♡それじゃあ私もお返しするから…ちょっと時間をもらうわねぇ…♡】   (2025/3/8 22:15:35)
スネークレディ
◆> ふふっ……♡朧も悪いんだから…♡こんなに可愛らしい子がいるっていうのに…私だけお預けなんて…酷いじゃないの…ねぇ?♡(地下深く、陽の光も外の秩序も通用しないカオス・アリーナ。朧たちの管理のもと、日夜闘士たちが蹂躙される饗宴に沸き立つこの戦場で、ここ最近目下の注目を集める出場者がいた。正義のくノ一として、徹底的な改造の上で噛ませ犬として連日嬲られ続ける彼女…その魅力的な身体が蹂躙され、悶え鳴く様はこのアリーナの目玉として楽しまれていた。なまじ壊れない丈夫な体ゆえか、満身創痍になりながらもリングに上がり続ける彼女は、その限界の淵でラ・フォリアに買われることによりその螺旋からなんとか逃れた。なおも体を蝕む改造の痕を残したまま、臨む朧との決戦…のはずだった。正義のくノ一の前に立っていたのは…浅緑の髪に、レスラー然としたボディスーツを纏った女性。朧に負けず劣らずの嗜虐の笑みを浮かべた彼女…スネークレディであった)
  (2025/3/8 22:30:53)
スネークレディ
◆> ああ、安心して?朧には話はつけてあるから…♡もちろん、私に勝てたら…ここから解放してあげる♡その代わりぃ…♡貴女が負けたら………ずーっと私が可愛がってあげる…♡(ゆっくりと歩みを進めれば、何もせずとも体を蝕む快楽に耐えているのか険しい表情を浮かべる州光のもとへ。蛇のように長い舌で頬を伝う汗を舐め取ってやりつつ、耳元で囁いてやり)
  (2025/3/8 22:30:58)
スネークレディ ◆> 【お待たせ…♡私も最初だし長めに書いちゃったけど…次かその次あたりから試合に入っていければと思うわぁ…♡】   (2025/3/8 22:32:40)
州光(二代目)
◆> …ぇ…?ひぅっ…///…こ…この…ッ…!(嗜虐の笑みを浮かべ、こちらへゆっくりと歩み寄るスネークレディに警戒する州光。間合いに入れば容赦なく二刀で斬り結ぶだけ…。しかし、その間合いをぬらりとすり抜け、気付けば州光の耳元へと囁くスネークレディ。肌の汗を舐めとられるくすぐったい感覚に、ハッと我を取り戻すと、バックステップで後退る姿は、焦りを隠しきれてはおらず…)私に隙などなかったはず…。なぜ間合いを許して…ッ…!くッ…///(二刀の白刃を相手へと向けながら、既に肩を弾ませている州光。試合前のデモンストレーション程度で相手の実力を分からされてしまい、動揺を隠せずにいるよう…。上下にゆっくりと呼吸を整えようとする度、張り付いたコスチュームによって浮き出るボディラインの柔肌が扇状的に揺れれば、観客から相手の興奮を誘っているようで…)
  (2025/3/8 22:47:28)
スネークレディ
◆> あら、つれないわねぇ…♡反抗的な目…♡とっても素敵よ?♡(二刀を構え、いつでも切り結ぼうと意識を研ぎ澄ます州光の間合いをすり抜け、堂々と歩み寄るスネークレディ。鋭敏な感度に鈍らされた意識は、その主に遅れて危機を伝えたようで慌ててバックステップで距離を取る。そんな様子を眺める蛇の視線はこのアリーナにおいて対戦相手を眺めると言うよりも、縮こまる蛙を眺めるよう…獲物を狩る視線でしかなく。息を整えようと上下する胸を愛おしそうに眺め)
  (2025/3/8 23:02:23)
スネークレディ
◆> ふふっ…そうね、こうして眺めるのも楽しいけれど、そろそろ試合といきましょうか♡折角貴女と遊ぶんですもの…相応の舞台を用意させてもらったわ♡(その言葉と共に、アリーナの戦場にリングが整えられていく。四方をロープに囲まれた、それでいて武器を扱う州光に配慮してからプロレスリングよりも広く取られた空間。そして何より目を引くのは…そのリングに満たされたローション。上がるものの足を絡め取る魔性の沼は、スネークレディにとって格好の狩場。そして…全身を改造され尽くした州光にとっては…♡)さあ、始めましょう♡(現れた処刑場に周囲も湧き立つ中、ゆっくりとリングに上がっていくスネークレディ。細長いで舌舐めずりしつつ、リングの上から正義のくノ一を見下ろして)
  (2025/3/8 23:02:26)
スネークレディ
◆> 【さぁて…そろそろルールの方を説明しちゃおうかしら…♡基本はここのルールと同じ…だけれど♡あなたのハンデ…そうね♡2つ…まず一つ目、全ステータス-2からスタート…♡絶頂のたびに1ずつ低下♡もう一つ…ダイスの出目が7以下だった場合、ローションに足を取られて攻撃は失敗…♡これでどうかしら?♡】
  (2025/3/8 23:07:40)
州光(二代目)
◆> ……これ…はっ…!?…くっ…///…悪趣味な…ッ…!(再び間合いを開ける両者に割り込むように設置されていく特設リング…。一見広めのリングということ以外、変哲に感じることはなかったが、マットから糸を引きながら零れ落ちる液体に、眉を顰める州光。やや甘い香りのするソレは、自身が敗北を喫する合間で、朧と戯れる際に何度も嗅ぎ慣れ、全身から膣、腸、喉へと流し込まれていた特注ローションだった。既にリングに上がり、こちらを見下ろすスネークレディに、ギリっと白い歯を噛み締めながら、やや頬を赤らめ睨みあげる州光。相手の挑発に引くことなく、軽やかに宙を舞い、足を取られることなく特設リングに着地をしてみせ…)
  (2025/3/8 23:25:48)
州光(二代目)
◆> …ん…く…///この程度で足を取られる私ではありません…。むしろあなたが情けなく転ぶお誂え向きのステージになるかと…♡(ヌルヌルとした足場の中、くの一の体幹を見せつける州光。理路整然とした佇まいでスネークレディへと挑発を返す余裕すら見せつける…。しかし、実際は下半身への負荷が常に付きまとうリングとなり、1秒足りとも気の抜くことは許されない。いつもより重心を低くした構えは、美尻の大きさを強調させ、本人に意思は無くとも、扇状的な肢体が観客の目を惹き…)
  (2025/3/8 23:25:52)
州光(二代目) ◆> 【……分かりました…。それ以外は通常と同じで…?】   (2025/3/8 23:26:10)
スネークレディ ◆> 【そうねぇ…♡私からは一旦はこんな感じね…♡逆にそちらからは何かあるかしら…♡】   (2025/3/8 23:31:48)
州光(二代目) ◆> 【今のところは…そちらのステータスが妙に気になりますが…ッ…】   (2025/3/8 23:35:08)
スネークレディ ◆> 【ふふっ…このアリーナが通常のルールなわけないじゃない…♡そっちの術と魔というとは技と性に対応している…ということでいいのかしら?♡】   (2025/3/8 23:36:25)
州光(二代目) ◆> 【…失礼しました。ではこれで…】   (2025/3/8 23:36:56)
スネークレディ ◆> 【ふふ、ありがとう♡確か貴女は24時が目処だったような気がしてるけれど…時間は大丈夫かしらぁ?♡】   (2025/3/8 23:39:30)
州光(二代目) ◆> 【今日はまだ大丈夫ですよ…。危なくなったら言いますので…。】   (2025/3/8 23:40:01)
スネークレディ ◆> 【了解…♪それじゃあ続けるわ…♡】   (2025/3/8 23:43:12)
スネークレディ
◆> ふふっ、やるじゃない…♡改めてようこそ…私のリングへ……正義のくノ一さん…♡(全身を蝕む快楽に晒されながらも、反抗的な態度を崩さない州光の反抗的な瞳に嗜虐心を煽られながら、リングの上で待ち構えるスネークレディ。鮮やかに宙を舞い、ローションで満ちたリングにも着地してみせる体幹に感心しつつも堂々とした態度でロープを背に立って。)あは…ゾクゾクするわぁ…♡さぁ…私に見せてちょうだい?貴女の実力…♡(朧によってお預けを受けていた絶好の獲物。彼女と直接対面すれば、高まる興奮にスネークレディの股間…通常の女性ではありえない両性具有の雄の部分が熱を帯び、レスラーコスチュームの上からそのシルエットを露わにしていく)
  (2025/3/8 23:53:22)
スネークレディ ◆> 【ということで…先行は譲ってあげるわ…♡】   (2025/3/8 23:53:35)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが自動退室しました。  (2025/3/9 00:18:41)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/3/9 00:20:18)
州光(二代目)
◆> ……ッ…!?…魔族というのは本当に得体の知れない生き物のようですね…。少なくとも私とは相入れることはありません…。その自信と一緒に…地の底へ葬ってあげます…!(いつもなら相手に不敵な笑みを見せ、どこか心の読めない州光の様子は見受けられず、険しい表情からは余裕の無さを伺わせる。それが驚きに変わったのは、嗜虐を昂らせ、コスチューム越しに隠しきれない性器を膨らませていく股間の変化だった。男性器を型どるソレは、その美貌とスタイルの良さを裏切るような雄々しさを見せ、州光を混乱させる。ヒトと似て非なる存在である魔族に、畏怖の念を感じながら、自身の肢体で興奮していることを隠そうともしない変態さが、不快感をひたすらに増していく。ジワリと滲む汗がきめ細やかな肌を濡らし、リングを綺羅びやかに照らすライトの屈折によって艶かしさが増長された州光の肢体は、スネークレディの雄の部分を刺激する。試合前でも匂ってくる州光のフェロモンに当てられた嗜虐は、今にもコスチュームを突き破りそうな中、甲高いゴングによって開戦が告げられ…)
  (2025/3/9 00:21:04)
州光(二代目)
◆> …いきます…!はぁあっ!!(勢いよく駆け出したのは州光。電光石火の如く、滑りの良いマットに足を取られることもなく、重心を低くした得意の刹那駆けでスネークレディへと向かっていく。お互いの胸が当たろうかというスレスレでその場から飛び上がり、フワリと宙返りを決めながら、際どい鼠径部を惜しげもなく開脚させ、ぷっくりとした恥丘を押し付けるようにスネークレディの顔へと埋め、美脚で締め上げる。そこから一気に背後へと体重を掛ければ、州光の十八番であるフランケンシュタイナーによる大技を開幕早々に仕掛けていき…)【速】
  (2025/3/9 00:21:09)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2025/3/9 00:21:30)
州光(二代目) ◆> 【クリティカルには届きませんが…これで確定します…】   (2025/3/9 00:21:57)
スネークレディ ◆> 【ふふっ、わかったわ】   (2025/3/9 00:24:12)
スネークレディ ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2025/3/9 00:24:32)
スネークレディ ◆> 【あらぁ…♡ふふっ、やるじゃない♡】   (2025/3/9 00:25:07)
州光(二代目) ◆> 【ふふ…意外と土壇場には強いもので…♡攻撃失敗だけでしたらダイスを振ってもよかったかもしれませんね…♡】   (2025/3/9 00:25:37)
スネークレディ
◆> あらぁ…ふふっ、初めてかしら?私のような身体の相手は…♡さぁ…どうぞ……♡ん、くぅ……っ♡(隠そうともしない股間の怒張に、不快感を示す州光。リングに注がれるスポットライトにより妖しく照り返すローションの海に彼女の頬を伝う汗が滴り落ちると同時、甲高いゴングで開戦が告げられる。それと同時、重心を落とした電光石火の刹那駆けでローションの海をまさしく忍びのように駆け抜ける彼女が目の前へと瞬時に到達すれば、宙返りを決めつつ…そのスーツにぷっくりと恥丘を浮かばせる股間でスネークレディの顔を挟み込み、ローションの海へと沈めるフランケンシュタイナー。感度1000倍の中大技を決めて見せる土壇場の冴えに、どよめきが起こる中ゆっくりとローションの海から身を起こし)
  (2025/3/9 00:43:57)
スネークレディ
◆> ふふっ、流石ねぇ…ますます貴女のこと…欲しくなっちゃった♡でも、良かったのかしら…♡感度1000倍でそんな技を使って…♡それに…ふふっ♡私に直接触れるなんて…♡(スネーク・ポイズン。蛇族の彼女の操る毒は、あらゆる効能を持つ。そんな彼女の口に、あろうことかスーツ越しとはいえ直接恥丘で触れる…その意味することは)さぁ…私の獲物として、しっかり蛇に食べられる準備をしなさい?♡(今回は神経毒…その効能は、身体の自由を奪い、意識とは関係なく意のままに操ること。スネークレディの瞳が妖しく細められれば、毒が州光の身体を蝕んでいく。宿敵を前にしたリングで、晒し者にされながら意識とは関係なく、その美尻を相手を誘うようにゆらし、股を広げさせ、感度1000倍の身体を自ら愛撫し、自分を慰めさせる。蛇を前に、馳走を自ら拵える…そんな命令を下していく)【性】
  (2025/3/9 00:44:39)
スネークレディ ◆> 2d6+6 → (5 + 4) + 6 = 15  (2025/3/9 00:44:54)
スネークレディ ◆> 【ふふっ、攻撃失敗…そんな体でよく馴染んだローションの海に転げたら無事で済むかしら♡】   (2025/3/9 00:45:42)
州光(二代目) ◆> 2d6-1 → (1 + 6) - 1 = 6  (2025/3/9 00:46:20)
州光(二代目) ◆> 【んぐ…///鍔迫り合いはどうされますか…。】   (2025/3/9 00:46:58)
スネークレディ ◆> 【ふふっ、それなら…折角だし一回イってもらうまでは続けましょうか…♡】   (2025/3/9 00:48:35)
スネークレディ ◆> 2d6+6 → (6 + 4) + 6 = 16  (2025/3/9 00:48:42)
州光(二代目) ◆> 2d6-1 → (1 + 2) - 1 = 2  (2025/3/9 00:49:13)
州光(二代目) ◆> 【ぁぅ…///】   (2025/3/9 00:49:40)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2025/3/9 00:49:46)
スネークレディ ◆> 【あらぁ…クリティカルよ?♡どのみち情けなくイっちゃったみたいだけど…♡】   (2025/3/9 00:50:24)
州光(二代目) ◆> 【性クリティカルは10以上でしたね…。いずれにせよ2ダメージで…。とはいえ今日はここまでで…。】   (2025/3/9 00:52:11)
スネークレディ ◆> 【ふふっ、お疲れ様…♡】   (2025/3/9 00:53:24)
州光(二代目) ◆> 【ロルは置いておきますので、追加などがあればそれまでに…!】   (2025/3/9 00:53:59)
スネークレディ ◆> 【ふふっ、とは言っても私は今回は貴女任せだからなぁ…】   (2025/3/9 00:56:38)
州光(二代目) ◆> 【まぁ…確かに…。宿敵の前でというのはアレの前ということでよろしいので…?】   (2025/3/9 00:57:12)
スネークレディ ◆> 【貴女のクリティカルに見合った無様な姿、期待してるわよぉ…♡ふふっ、どっちもね…♡倒すべき敵、と言う意味で私でも…もちろん、貴女を買い戻した彼女でも♡】   (2025/3/9 00:58:02)
州光(二代目) ◆> 【では、考えておきますね…。ここからは置きでも構いませんので…。それではお相手ありがとうございました。おやすみなさいませ…。】   (2025/3/9 01:02:02)
スネークレディ ◆> 【ええ…おやすみなさい♡】   (2025/3/9 01:03:01)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2025/3/9 01:03:08)
州光(二代目) ◆> 速:-1 力:-3 技:2 性:-2 HP:28(1)EP:15【反撃】   (2025/3/9 01:03:14)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/3/9 01:03:18)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/3/9 15:32:22)
州光(二代目) ◆> んぁッグッ!!♡♡ ンギッ……! はぁ…♡ はぁ…♡ …一撃で決めるつもりでしたが…やはりそう簡単には…くぅ…ッ…♡   (2025/3/9 15:32:41)
州光(二代目)
◆> (2人分の体重を乗せた衝撃がマットを揺らし、ローションの飛沫が大きく飛び散る。完璧な弧を描いたフランケンシュタイナーの威力は、技を決めた州光自身にもその衝撃を響かせるほどだった。尻の下に敷いたスネークレディの美しい顔の凹凸が、スーツ越しに恥部を突き上げると、州光は強烈な絶頂感を抑え込もうと歯を食いしばる。必死に理性を保ちながら耐えるも、美尻からネトッとしたローションの糸を引きながら立ち上がる姿は、小刻みに震えていた。そこに余裕はなく、むしろ相手が昏倒してくれることを祈るような素振りさえ見せる。しかしその祈りも届かず、渾身の一撃だったにもかかわらず、スネークレディは無常にも遅れて立ち上がってしまう。技を決めたはずの州光の方が明らかに消耗しており、今も襲いくる快楽の濁流に飲まれまいと、理性を保ち、ローションに足を取られないよう体幹を維持するだけで精一杯だった。それでも時間が経つほど不利になる状況の中、彼女は必死に足を前に出し、追撃を仕掛けようとする。だが、その一歩を踏み出した瞬間、スネークレディの妖しい瞳に射抜かれ…)
  (2025/3/9 15:32:48)
州光(二代目) ◆> 直接触れ…? ぇ…? ぁぐぅッ…!!?♡ から…だが…ッ…ンッ…♡ クッゥッ♡♡ これ…は…/// ちが…ッ…ンヒィッ!!♡♡ ゃ…ッ…見な…ぃ…で♡♡
んはぁっ♡♡(電撃のような感覚が恥丘の割れ目から一気に頭へと駆け巡り、州光の身体は硬直してしまう。触れるだけで毒に侵されるスネークレディの術にかかると、その毒は彼女の意思と行動を切り離す。寄生毒に操られ人形と化した州光は、スネークレディの馬鹿げた命令を無視できず、抵抗を示す身体の震えが少しずつ動き始める。信じられないことに、対戦相手であるスネークレディに背を向け、大きな美尻を突き出しながら、ローションの海に柔らかい胸をドボンっと沈めて開脚するジャックオー・ポーズは、まさに雌の服従を象徴する扇情的で卑猥な姿そのもの。慎ましい胸元とつま先を支えに両手は後ろに回され、スーツ越しにアナルとヴァギナの肉芽がクパァッと拡げられる様子は、見てくれと言わんばかり…。必死に絶頂を堪えていた顔は既に蕩け、口からダラダラと垂れる涎と、開かれた恥部の奥から溢れる愛液がシンクロし始める…)
  (2025/3/9 15:32:54)
州光(二代目) ◆> ぁ゛ッ♡ ぉ゛ッ♡ ゃ…め゛…ッ! わら…ひッ!♡ ィキタク…ッ!? ひぎぃっ!!♡♡ ぉごっ!!♡ ぉ゛ッぉ゛ッ! ぉぉ゛ッ!!♡♡
~~~~ッーーーーーッ!”$%$&♡♡(中指以外の4本で尻ひだを限界まで拡げ、残る中指で恥部を小突き始める州光。それだけで津波のように押し寄せる快楽が襲い、一瞬にして達してしまう。拡げられた恥部のせいでさらに食い込んだスーツから、飛沫を上げて降り注ぐ潮吹きは嵐の如く止まることなく、ローションの海に溶け込んでいく。自慰行為と呼ぶにはあまりに可愛らしい、啄木鳥のような指のノックで涙を流しながら悦ぶ惨めなくノ一。頭では拒絶しているものの、身体はスネークレディを主と定め、州光の命令を聞くことはない。美尻を限界まで突き出して淫らに振り、器用な細指で自身を辱めては州蜜を溢れさせ、その姿は相手の嗜虐心を揺さぶり誘惑しているようだった…)
  (2025/3/9 15:33:01)
州光(二代目) ◆> 【…おまたせしました…。】   (2025/3/9 15:33:09)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2025/3/9 15:58:26)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/3/9 16:01:15)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/3/9 16:07:00)
州光(二代目) ◆> 【こんにちは…。おまたせしました…。】   (2025/3/9 16:07:10)
スネークレディ ◆> 【あらぁ…♡こんにちはぁ…♡】   (2025/3/9 16:07:26)
スネークレディ
◆> ふふっ…あらぁ…♡これは予想外ねぇ…♡そんなにサービスしてくれるなんて…♡くすっ、感激しちゃうわぁ…♡(案の定、感度の高められた肉体で仕掛けるフランケンシュタイナーは、その反骨精神では大きられないほどの反動を州光にもたらしていたようで。小刻みに震えながら、容赦無く襲いくる快楽と格闘する彼女を毒の餌食にすることはいとも容易いことで。次の動作へと移ろうとしたくノ一の身体を寄生毒が駆け巡れば、あっさりとその身体は動きを止める。そして、意識とは関係なく脳を灼く命令が、その身体を突き動かす。リングの上にも関わらず、自らの肉体を晒し者にしながら慰め、蛇に食われる贄を仕立て上げる…そんな命令に対し、120%で応えてくる州光。自らローションの海に飛び込み、そのスーツを艶かしく濡らしていきながら、こちらに尻穴の入り口も肉芽もあっけなく差し出して、まるで視姦を強請るかのように一心不乱に掻き乱れる。そんな様子を嗜虐心の滲む微笑と共に見守る最中、最初の絶頂はあっけなく訪れる。リングに満ちるローションとは明らかに質の異なる飛沫が吹き上がり、恵みの雨を降らせていく)
  (2025/3/9 16:33:30)
スネークレディ
◆> ふふっ…そんなにここの教育が良かったのかしら?もう従順にしっかり育ってるじゃない…♡ねぇ♡(絶頂と共に神経毒の命令を解く。ローションの海に自らを投じ、一心不乱に尻穴を見せつけ誘ってくる可愛らしいくノ一の顔を覗き込めば、耳穴をちろりと舐め上げて)ふふっ、いいわぁ…♡もっと楽しませて頂戴…♡(蛇のような女にとって、このリングは戦場ではなく、自らが愉しむあくまで狩場。それを改めて示すように、尻穴まで晒して無防備な姿を晒す州光に対し、痛烈な追撃を加えることはせず。その代わりに軽く手を振りかぶれば、突き出された美尻に振り下ろす。小気味いい音を響かせるスパンキングで、自分はここで嬲られるだけの肉に過ぎないことを教え込んでいく)【速】
  (2025/3/9 16:33:33)
スネークレディ ◆> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (2025/3/9 16:33:42)
スネークレディ ◆> 【あらぁ…いい出目じゃない…♡ふふっ、振り直してしまいましょうか♡】   (2025/3/9 16:34:11)
スネークレディ ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2025/3/9 16:34:17)
州光(二代目) ◆> 【おや…こちらにターンを譲るとは…】   (2025/3/9 16:36:07)
スネークレディ ◆> 【ふふっ…当然でしょう?このまま決め切っても…面白くないもの…♡】   (2025/3/9 16:38:02)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2025/3/9 17:01:30)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/3/9 17:02:09)
州光(二代目)
◆> ひぅっ…///ぐっ…♡♡…ッ…///だ…誰が…ぉ゛ッッ!♡ぉ゛ぉッ…ご…ッ♡♡ひぎゃっんっ♡♡…ぁ…ぅぅ…///ハーッ♡ハーッ♡♡(己の指先で恥部を軽く小突くだけの絶頂を既に二桁に乗せた頃、強張った身体の緊張が解け、これでもかと突き上がっていた美尻がマットへと倒れ込む。自身の潮吹きやあらゆる体液がブレンドされたローションの海にダイブし、膝をくの字に広げ、無様なお手上げをしたダウンポーズは、潰れたカエルのように惨めだった。ぷっくりとした恥丘がローションマットに口づけを交わすと、ブルっと全身を震わせおまけの絶頂を迎えると、ほぼ紐状になったスーツ越しから覗く乙女の桃色アナルが卑猥に蠢き、会場の嘲笑を誘う。反抗しようにも頭は快楽に犯され、まともな言葉すら思い出せず、呂律の回らない喘ぎ声が涎とともに吐き出されれば、正義のくの一の凛々しい面影など露と消えたよう…。未だガニ股姿で突っ伏した姿を正すことも出来ず震えるだけのくの一へ、スネークレディの次の一手は…)
  (2025/3/9 17:08:51)
州光(二代目)
◆> ぁ゛…♡…ぅ…ぁ…♡……ッ…!!ひぎっ!!んぎぃっ!!♡♡あ゛ァッ…!!♡♡ぉ゛お゛ッ…!!♡♡(くの一の美尻へと打ち付けられる平手は、リズムよく乾いた音を何度も鳴らしていく。明らかに相手をバカにしたかのようなスパンキングに屈辱を煽られるも、無様なガニ股姿を解くことも出来ず、尻を鳴らされる度に情けない嬌声を上げることしか出来ない州光。ブルンッブルンっと揺れる尻ひだは張りを維持したまま、何度叩かれようとも美しいラインを崩すことはなく、スネークレディの手形で赤く染め上げられていく。その度にローションの海へと沈み込んだ恥部からプシッと気泡とともに上がる潮吹きを決め、瞳をグリンっと上を剥かせる…。一打ちする度に全身で表す絶頂のリアクションは、見飽きることなく続けられるも、スネークレディがわざとらしく隙を見せているのは明白で…)
  (2025/3/9 17:08:55)
州光(二代目)
◆> …な…///舐めない…で下さぃ…ッ…!まだ…勝負は…ここ…からです…!!(快楽に飲み込まれそうな理性を必死の思いで呼び覚まし、歯を食いしばりながら反撃の意思を見せる州光。打ち震える身体に鞭を打ち、スネークレディの手形に染められた一回り大きくなったデカ美尻による、顔へのヒップアタックで視界を奪う。州蜜フェロモンと、愛液ローションブレンドがたっぷりとへばり付いた無様な攻撃で活路を見出さなければいけない恥辱を押し殺しながら、その勢いを維持したヒップドロップで相手を制圧しようと…)【技】
  (2025/3/9 17:09:02)
州光(二代目) ◆> 2d6+2 → (4 + 6) + 2 = 12  (2025/3/9 17:09:11)
スネークレディ ◆> 【あらぁ…やるじゃない♡】   (2025/3/9 17:10:30)
スネークレディ ◆> 2d6+5 → (3 + 6) + 5 = 14  (2025/3/9 17:10:36)
州光(二代目) ◆> 【…ぐぅ……】   (2025/3/9 17:10:47)
スネークレディ ◆> 【ふふっ、ざーんねん♡】   (2025/3/9 17:10:58)
スネークレディ
◆> あはぁ…♡頑張って耐えて偉いわねぇ…♡それでも、すっごい声が上がっているけれど…♡(ローションで湿った毒の沼地に似つかわしくない乾いた音が響く。何度叩かれようともその形を崩さないくノ一の美尻は、しかしだからこそ…スネークレディの平手が打ち付けられるたびに、まるで打楽器のようにリズムを奏でていく。そこに尻を揺らしながら肉の音に合わせてくぐもった嬌声が重なれば、くノ一の無様な独演会に観客からは失笑まで漏れる始末。それはもはや試合ではなく、それ自体が州光の痴態を晒しあげるショーへと成り果てていく)おっと…♡くす、あらぁ…♡そんなに私にお尻を弄って欲しかったのかしら?♡可愛らしいことねぇ…♡(そんな中でも、なんとか活路を見出そうとする州光の巨尻が持ち上がる。ローションと蜜、フェロモンが混ざり合ってスーツに照り返るお尻を突き出してのヒップアタックは、スネークレディの顔を捉えるも…当然、不発。ローションで滑るガニ股ガエルの反撃は、反撃というより、最早焦らされることに痺れを切らして自ら身体を捧げたようにしか見えず、それすら会場の嘲笑を招いて)
  (2025/3/9 17:26:38)
スネークレディ
◆> ふふっ…♡仕方ないわねぇ…♡ほら、そんなにお尻が好きなら…たっぷり味わせてあげる♡(嘲笑・失笑が州光へ注がれる中、巨尻にも微動だにしない整った顔に笑みを浮かべながら、州光の尻を蹴り飛ばして再びローションリングに沈めていく。そして、ガニ股でのたうち回る州光の顔目掛け、お返しのヒップドロップ。あえて高さなどはつけず、座り込む形でくノ一にも負けずの巨尻、加えて両性具有の膨らみをローション塗れの顔面へと落とし、その反抗的な目つきごと整った顔を潰してやろうとする)【性】
  (2025/3/9 17:26:43)
スネークレディ ◆> 2d6+6 → (4 + 5) + 6 = 15  (2025/3/9 17:26:49)
州光(二代目) ◆> 2d6-2 → (6 + 3) - 2 = 7  (2025/3/9 17:27:39)
州光(二代目)
◆> ぁぅ…///…きゃぅっ…!?…ぅぶっ!?…ぃ…ッ…///(苦し紛れのヒップアタックは、あっさりと躱され、嘲笑を誘うネタにしかならなかった。そのままの勢いで飛び上がる州光の身体を、スネークレディが打ち返すように叩きつけ、再びマットに熱い口づけをさせていく。鼻を押さえ、悶え苦しみながらマットを転がるあまりの情けなさに、正義のくの一としての矜持は会場から消え失せた。淫らに惨めに悶える雌を躾けるように、今度はスネークレディの巨尻がずしりと顔へと押し当てられ…)
  (2025/3/9 17:46:21)
州光(二代目)
◆> むぐぅっ!!…♡…ッ…ングッ…!!♡ンムゥウッッ!!♡♡~~~ッーーー!!♡♡(自身の赤く腫れ上がった美尻より更に大きく質量のある巨尻で顔を圧迫されると、首から下が狂喜乱舞するかのように暴れ出す。打ち上げられた魚のようにビタンッビタンッとマットのローションを飛沫させながら悶え、尻穴を覗かせる股間を突き上げる無様ブリッジを決めても逃れることは叶わなかった…。次第に抵抗する力も弱くなり、スネークレディのフェロモンという名の毒が州光を蝕んでいく。直に呼吸器を塞がれ、強制的に嗅がされるフェロモンと度重なる絶頂の波に頭が灼かれていく中、最後の弱々しいM字開脚ブリッジを決めた股間から、チョロチョロと情けないレモンイエローが溢れ出し…)
  (2025/3/9 17:46:25)
州光(二代目) ◆> 【…と、ここで一旦中断させて貰ってもよろしいでしょうか?次はまた21時頃に来れると思います…。】   (2025/3/9 17:48:17)
スネークレディ ◆> 【ええ…もちろん…♡】   (2025/3/9 17:53:04)
スネークレディ ◆> 【続きは書いておくから、ごゆっくり…♡】   (2025/3/9 17:53:50)
州光(二代目) ◆> 【ではまた後ほど…。一旦失礼しますね…。】   (2025/3/9 17:54:40)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/3/9 17:54:43)
スネークレディ
◆> んっ…♡ふふっ、すごい暴れっぷりねぇ…♡やっぱりカエルみたいで可愛いわぁ…♡(赤く腫れ上がったくノ一の美尻を軽く凌駕する質量と密度が、ローション塗れで呼吸もままならない顔を敷き潰す。毒をも想起させるほどに濃密なフェロモンが呼吸器を塞ぎ、直接州光の脳を焼いていく。たまらず暴れ、くぐもった喘ぎと共にのたうち回る様子は両生類を通り越してさながら魚雷のようで、ローションの浅瀬で跳ね回る。感度を極限まで高められた身体はその度に軽い絶頂へと容赦なく誘っていく。その弱々しい抵抗は次第に限界を迎え、尻穴を観衆に晒し上げての無様ブリッジの後、情けないレモンイエローの放物線がリングに注ぎ込まれていく)
  (2025/3/9 18:05:59)
スネークレディ
◆> あはぁ…♡まだ試合中だというのに…全く堪え性のない子ねぇ…♡ほら、リングが汚れてるじゃない…しっかり掃除なさい?♡(無様ブリッジで晒し上げられた尻穴に、ついに…はたまた漸くか、スネークレディの指が捩じ込まれる。再びの神経毒が、今度は肛虐を通じて注ぎ込まれる…その毒は、ただでさえ高められた感度…それを遥かに上回る感度をくノ一の舌先に集中させる。そして…犬のように四つん這いになれば自らが垂れ流したレモンイエロー…それを研ぎ澄まされた舌で舐め取り、掃除させる。そんな命令を送り込んでいく…♡)【継続】
  (2025/3/9 18:06:02)
2025年02月08日 22時33分 2025年03月09日 18時06分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」
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