Files
tetsuya-kitayama b627224308 init
2026-05-18 10:19:19 +09:00

633 lines
83 KiB
Plaintext
Raw Permalink Blame History

This file contains invisible Unicode characters
This file contains invisible Unicode characters that are indistinguishable to humans but may be processed differently by a computer. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
This file contains Unicode characters that might be confused with other characters. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.
/
「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」の過去ログ
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=352373]
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=352373]
タグ 罰ゲーム [/?tag_id=1054#freerooms]  ロル部屋 [/?tag_id=19221#freerooms]  アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms]
2025年04月08日 02時59分 2025年04月20日 21時52分 の過去ログ
過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
チャット文字色を有効
ラ・フォリア
◆> んぁ”んっ…!!♡♡やぁ$☆¥ぁ”ぁ!!!♡♡んぉ…ほぉ※ぁ&\+☆ぁ”ぉっっ…!!!♡♡♡♡♡(頭の中で吹き荒れる快楽の暴風雨に、終わりのないイキ地獄の中を共に突き進んでイク二人。足掻き悶えるほどに、激しさを増すレズセックスを繰り広げ、仲良く晒したアヘ顔を晒し、言葉にならない悲鳴の合唱を響かせる。カオスアリーナの主がプロディースするショーは、狂った熱気を更に加熱させることだろう。)
  (2025/4/8 02:59:01)
ラ・フォリア ◆> 【ッ~~とりあえずこれでっっ!!!////今日は来れない日ですので、あとは二人で進めてくださいっ!!】   (2025/4/8 02:59:33)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/4/8 02:59:35)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/4/9 19:28:06)
スネークレディ
◆> ふふっ…おはよう♡どうかしら…今の気分は?♡2人でせっかく手を組んで…仲良く負けちゃった気分は…♡(リングの主人の組んだ筋書きに反して、争うのではなく…手を取り合い、一時的に背中を預けるバディとしてレディに挑み掛かった2人。今や無様に散った2人は、昆虫標本のように邪剣で纏めてリングに縫い止められ、仲良く言葉にならない雄叫びをあげながら、いまや信頼し合う背中ではなく、どこまでも毒に侵されたその花弁と肉蕾を激しくぶつけ合っていた。そんな2人の末路を罵声と嘲笑が包む中、ぐりぐり♡と突き立てた実体のない瘴気の塊で抉ってやりつつ、もはや満身創痍の2人の意識を無理やりにでも覚醒させていく)
  (2025/4/9 19:28:55)
スネークレディ
◆> 生意気な子は嫌いじゃないけれど…ちょっとは反省してもらわないとねぇ…?♡(剣で貫いたままの2人の穴を抉ってみたかと思えば、また突き刺し。敗者を残虐に弄びながら、枯れたかと思えば、まだ噴き出される飛沫を楽しんでいく。最早自らの竿で犯してやる価値もないとばかりに、奪った獲物で犯していく行為は、王女には物足りなさを、怪盗には屈辱を与えるかもしれない。そんな反応の違いも楽しみつつ)ふふっ…そうねぇ…♡それじゃあ、リングもしっかり汚してくれたし…しばらくはここのために働いてもらうことにしましょうか?♡(2人の汁塗れの顔を覗き込みながら邪剣を掴めば、剣を包んでいた瘴気が震え、霧散するように素体となった銃剣に戻っていく。そして、解き放たれた瘴気は全て、余すことなく、突き立てられた穴を通じて2人の中に吸い込まれていけば、2人の下腹部にはそれぞれ、煌々と輝く淫靡な刻印が施されていき…♡)
  (2025/4/9 19:29:34)
スネークレディ
◆> ふふ、さあ…立ちなさい?♡(刻印の意味するところ…それは、隷属。無様な敗北を喫した2人に刻まれた奴隷の刻印は、2人の意識はそのままに、身体の支配を奪うもの。まるで石になったかのように、どれだけ本人が意思で自分の体を動かそうとしても、叶うことはない。そんな2人を表彰台に挙げるかのように、敗者とは思えないほど堂々とした立ち姿で立ち上がらせれば、リングを取り囲む観衆達に、蹂躙され尽くした肢体をまずは惜しげもなく披露させていく…♡)
  (2025/4/9 19:29:46)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2025/4/9 19:29:49)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/4/9 22:10:53)
州光(二代目)
◆> ぉ゛ほぉッッ!!!♡♡ゴッぉ゛ッ!♡♡…ッ!!?ぉう…ッじょッ!?ぅひぃっ!!♡♡ヒグッ!♡みっなぃ…でぇッ!♡♡わりゃひのッ!♡♡かぉッ!ふぎぃいっっ!!♡♡(第二の性器となった尻穴は、スネークレディの突きつける実体を持たない剣から瘴気を伝わせ、敗北くの一をよがり狂わせる。暫くしてようやく下敷きになっている宿敵に気付くと、恥じらいで昂ぶる身体は、沸騰したかのように熱くなり、呂律の回らない懇願もアヘオホ声に掻き消されていく。尻穴で感じているのを宿敵に見られているだけで、普段の州光であればオーバーキルものの屈辱…。感度1000倍に匹敵する精神攻撃によって、心身が蹂躙され続ける中、黒ラメのコスチュームを纏うエロ肢体を王女に擦り付ける身体は、淫らで激しいセックスを繰り返しているよう。整いすぎた双丘からの胸ポッチ…、縦に窪んだ臍孔…、恥丘の縦筋から覗くクリ豆…。対魔忍スーツから浮かぶ、恥辱の証を宿敵に押し付け、絶頂を繰り返すことを自身で止めることは叶わなかった…。)
  (2025/4/9 22:16:32)
州光(二代目)
◆> はぉッ♡♡ホグッ!!♡♡……ッ///…は…ッ…♡はぁ…♡…ぁ…へぁ…♡♡(ローション塗れだったリングは、くの一と王女のエロ汁ブレンドに加え、スネークレディの媚毒も混ざり、一度嗅げば強烈な誘引剤が完成した。無様な泉を全身に何度も浴びせかけながら、自身達の作った誘引剤に魅了され、より深く激しいセックスを披露する二人の生贄…。瘴気による身体の支配と、感度1000倍によってタガの外れた性快楽への執着は、己自身が制御することは不可能だった。スネークレディの度を過ぎたお仕置きで、何度も意識を飛ばされるくの一の身体は、限界を超えても腹上死を遂げることは出来ず、生き地獄を味合わされる。剣が引き抜かれた後も、自身の残り少ない体力を使い果たすように、王女と戯れイキ続ける州光。聞こえる観客の乾いた笑い声が屈辱を煽り、快楽のブレーキは自然に停止するまでかなりの時間が掛かるのだった…。)
  (2025/4/9 22:16:37)
州光(二代目)
◆> ぁ…へぇ…♡♡…ハー♡♡ヒュー♡♡…ぶぐっ……♡……ブク…ブグ…♡(剣が抜かれ数十分…、小刻みな痙攣を繰り返すものの、ようやく絶頂の収まりを見せる二人。エロい肢体をダラリと垂らし、全体重を王女へ預けるくの一。唯一顔だけが交差し、淫臭の泉にどっぷりと浸かったその表情は伺えないものの、王女のアヘ顔と遜色の無い無様顔は想像に容易い。しかし、観客の視線は極上の敗北顔よりも、怪しく光りだす二人の股間へと注がれる。二人の股間が重なって見えないものの、スネークレディの新たな仕掛けに目を輝かせる観客達。少しして、先に立ち上がる州光がその答えを先に示し…)ぅ…ッ///…ぁ…ぁぁ♡♡わ…らひ…の…♡♡かりゃ…だ♡♡どぅ…にゃっ♡♡ひぇえ♡♡…んんぁッ///…ゃめ…///……ハァ♡♡…ぅっ♡♡
  (2025/4/9 22:16:41)
州光(二代目)
◆> (完全に体力を使い切ったはずの州光が、生まれたての子羊のように震えながら立ち始める。マットの無様ローションに何度も四肢を滑らせては、王女とぶつかり達してしまう姿に、嘲笑と馬鹿にした応援が溢れる。それでも、立とうとする健気なくの一に最も注目を集めるのは汁塗れのエロ鼠径部…。怪しく輝きだすそこは、黒ラメの際どい布地からはみ出た刻印…、淫紋が刻まれていた。自身の意思とは関係なく立ち上がろうとする身体は、抵抗することも出来ず、全身がスネークレディの命令に従い始める。二桁を超えるトライでようやく立ち上がった身体は、続け様にポーズを取り出し、自身をエロく見せるという抽象的過ぎる命令を健気に実行していく。自身の性器を表したような汗だくエロ脇マンコを見せつけるように腕を上げては後頭部へと回し、真下にあるスーツ越しの第二の性器、既にキュッとしまり皺を覗かせるエロケツアナを見せつけるように突き出たエロ美尻…、スラリとした長い美脚を台無しにする無様な膝折りのエロガニ股で、グラビアポーズを完成させるのだった…。)
  (2025/4/9 22:16:47)
州光(二代目) ◆> 【…まぁこれでいいでしょう…///】   (2025/4/9 22:16:57)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/4/9 22:35:38)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/4/10 00:03:05)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/4/10 00:42:51)
スネークレディ ◆> 【あら、こんばんは♡】   (2025/4/10 00:42:59)
州光(二代目) ◆> 【…こんばんは…。こんな形でよろしかったでしょうか?】   (2025/4/10 00:47:21)
スネークレディ ◆> 【ええ、もちろん…やっぱり流石ね?】   (2025/4/10 00:47:51)
州光(二代目) ◆> 【…それはどうも…。王女のお返しを待つかどうかはそちら次第で…。】   (2025/4/10 00:49:38)
スネークレディ ◆> 【折角だし、私は待っておくことにするわ?貴女も彼女の反応は気になるのではなくて?♡】   (2025/4/10 00:50:27)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/4/10 00:52:18)
ラ・フォリア ◆> 【ごきげんよう】   (2025/4/10 00:52:23)
スネークレディ ◆> 【噂をすれば、ね♡】   (2025/4/10 00:52:30)
州光(二代目) ◆> 【…おや、おやすみになられたかと想ってましたが、香りに釣られてやってきたようで…♡】   (2025/4/10 00:53:48)
ラ・フォリア ◆> 【いよいよ大詰めでしょうか…こうして並べられてみると、やはりマゾロルで正義のメスブタさんには敵わないことが明らかですね♡】   (2025/4/10 00:55:21)
州光(二代目) ◆> 【あまり良い出来栄えと想っていません……///】   (2025/4/10 00:56:32)
スネークレディ ◆> 【私も若干無茶振り気味だしね…よく合わせてくれていると思うわ♡】   (2025/4/10 00:57:04)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…ご謙遜を…♡】   (2025/4/10 01:00:35)
州光(二代目) ◆> 【スネークレディさんが悪いとは申してませんよ…♡まぁコレならもっと素敵なものを書いてくれるかと♡】   (2025/4/10 01:02:49)
ラ・フォリア ◆> 【もう引き出しスッカラカンなので、フィナーレを飾るのは、ソレにお任せしますよ…♡相応しいものを書いてくれるに違いありませんから…♡】   (2025/4/10 01:05:03)
スネークレディ ◆> 【ふふ、長いおつきあいになったけど…そろそろ終わりね♡私の方も流石にだいぶ引き出しが厳しくなってきてるし…ね♡】   (2025/4/10 01:06:41)
州光(二代目) ◆> 【まぁ…後日談的なのもいれて次か次の次くらいで綺麗に終われれば…♡さすがに長くなりましたしね…♡楽しんではおりますよ♡】   (2025/4/10 01:08:43)
スネークレディ ◆> 【ええ、私としてもそろそろ締めに向かって考えておくわ♡】   (2025/4/10 01:09:53)
州光(二代目) ◆> 【まぁまさか本当にそこのマゾ王女が一緒に負けに来るとは思ってませんでしたからねぇ…。朧で来ると私も思ってたくらいですし…♡】   (2025/4/10 01:11:17)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしの案ではありませんのでっ…(じとぉ)】   (2025/4/10 01:11:48)
州光(二代目) ◆> 【でも提案を押し切らなかった時点で、王女で虐めて下さいと言ってるようなものかと…♡】   (2025/4/10 01:15:45)
スネークレディ ◆> 【2人とも仲良く楽しんでいてくれたみたいだから何よりね♡】   (2025/4/10 01:22:05)
ラ・フォリア ◆> 【あくまでイフストーリーですからっ…!】   (2025/4/10 01:22:43)
州光(二代目) ◆> 【イフという点については同意ですが、そこまでして虐められたかったんですね♡元は二人でやるつもりだったのに、乱入してきたと思ったら間抜けに捕らえられて…クスクス♡】   (2025/4/10 01:24:14)
ラ・フォリア ◆> 【ちゃんと貴方と同じ勝負をしたうえで、負けたから仕方なしですっ(ぷいっ)】   (2025/4/10 01:25:14)
州光(二代目) ◆> 【仕方なくマゾマゾしてるとでも仰るので?♡】   (2025/4/10 01:28:44)
ラ・フォリア ◆> 【…そ、うですっ…//(ぷいっ)】   (2025/4/10 01:31:23)
スネークレディ ◆> 【ふふ、その割には聞いたことのないような声が出てたみたいだけど…♡】   (2025/4/10 01:33:06)
州光(二代目) ◆> 【う、そですの間違いでしょうに…♡】   (2025/4/10 01:33:27)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…ッ…~~~~///】   (2025/4/10 01:33:36)
ラ・フォリア ◆> 【…すいません…眠気で続きはまた後日で…//】   (2025/4/10 01:44:10)
スネークレディ ◆> 【ふふ、ごゆっくり♡】   (2025/4/10 01:45:24)
州光(二代目) ◆> 【では、期待して今日はお開きということで♡お疲れ様でした…♡】   (2025/4/10 01:45:30)
ラ・フォリア ◆> 【返事は明後日になるかと…お休みなさいませ…】   (2025/4/10 01:45:53)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/4/10 01:45:56)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/4/10 01:45:59)
スネークレディ ◆> 【ええ、おやすみなさい♡】   (2025/4/10 01:47:34)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2025/4/10 01:47:36)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/4/10 21:05:30)
ラ・フォリア ◆> はぁ…ひぃ…♡…かひゅ…♡…は、ぁ…ぅ…♡んひぃくぅぅぅっ…!!!!♡♡♡゛ッ♡
らめ、ぇ…♡、♡ぁ…♡♡ッ♡♡♡また、ぁっ…♡んふぅっ…ぅ…んっ…♡…ぁ…♡ん”ぁ”あ”…!!♡ほぉ、ぉ”ぉ”っっ!!!!♡♡♡///(実態なき剣で子宮を掻き回され、注ぎ込まれる淫毒に内側から染められていく王女。元が精霊の力から転じたものだけに、親和性は抜群で、爪先から髪の毛の先に至るまでスネークレディの思うままの肉人形と成り果てた。狂いそうで狂わない絶妙なバランスに加減され、イキ地獄を余すことなく堪能させられる中、セットで弄ばれる怪盗と比べれば、聞き取りやすい濁点まみれの鳴き声は、どこか切なげな響きも混ざっていた。体はすっかり、スネークレディのモノを覚えてしまっていて、脳裏に焼きついた極上の快楽を求めるように、無意識にカクカクと腰を揺らしていることには気づいていない。気を失うことも、狂うことも許されない…オイタのお仕置きと称した生殺しに、身も心もすっかり屈服しており、底の知れない奈落を、底へ底へと堕ち続けて…)
  (2025/4/10 21:05:53)
ラ・フォリア ◆> っ…ひぃ…♡ぁっ、!!♡…ひぃぅっっ…!!♡♡…ぁ、ぁ、あっ?♡ あ、ア ぁ ーーーーッッ!!♡♡ え゛ぅッ♡♡
ぅ、ぁ゛〜〜……ッッ♡♡♡♡(邪剣のピン留めが解かれても、地獄はまだ一丁目。雌穴から吸い込まれていく濃縮淫毒が、子宮を占拠しながら、渦巻くと妖しげな光が下腹部で輝く。既に使い物にならない嗅覚を犯す雌臭い空気の中、同じ光景は体のすぐ上、覆い被さる怪盗の体にも生じる。刻まれるのはお揃いの淫紋…全身に蛇の毒が行き渡ったことを示す証のように、煌々と輝く蛍光色の紋章が何を意味するのか、答えが示されるまでさほどの時間はかからなかった。)
  (2025/4/10 21:06:09)
ラ・フォリア
◆> …は…へ…?…♡…ぁ…かりゃだ、が…勝手にぃ…!?♡♡きゃぅ…!?…♡んぶぅ…っ…!!♡♡はぁ…ぁ…っ…♡♡やぁ、っ…♡♡ぁひぃっ…♡♡あっ!?//んぶふっ…!!♡ん、はぁ…ぅぅ…♡♡////(上に乗っていた州光が立ち上がると、続くようにひとりでに動き出す王女の体。震える両足で下手な操り人形のように、ぎこちなく立ち上がろとしたところに、よろけた怪盗がぶつかってくる。ローションとは違う滑りに足を取られ、シンクロするようにひっくり返る二匹の負け犬。雌穴と尻穴をそれぞれ丸出しにして、ヒクつかせながら、何度も転んでは起き上がろうとする滑稽な姿に、湧き上がる嘲笑が否応なしに鼓膜を震わせる。頭の先までブレンド雌汁で濡れて、黒と紫のラメスーツをテカらせながら、ようやく立ち上がると、横並びで360度の客席からの視線を浴びる二人がスポットライトで照らし出されて…)
  (2025/4/10 21:06:17)
ラ・フォリア
◆> …はぁ…ひぃ……♡…あぁ…ぅぅっ…////み、ないで…くださ…っ…////いやぁ…♡やぁ…ぁぁぁ…////(同時の動きで、頭の後ろで腕を組み、はしたなく脚を広げたガニ股スタイルで、自らの痴部を曝け出す負け犬コンビ。意識は鮮明でありながら、自分の意思と関係なしにセックスアピールを始める体に困惑と羞恥に襲われていく。ことここに来て恥じらいをみせる言葉とは裏腹に、「もっと見て♡」と強請るように、カクカクと腰を揺らしながら、先端を尖りきらせたロイヤルバストを弾ませる卑猥なダンスを披露。隣では同じように弱々しく悲痛な悲鳴をあげながら、相方がエロ尻を揺らしている。競い合うように乙女の尊厳を削っていく二人を、眩いフラッシュと囃し立てるような品のない歓声が包み込んでいき、ショーのフィナーレに向けて、盛り上がりは最高潮へと達していった…。) 
  (2025/4/10 21:06:33)
ラ・フォリア ◆> 【…これでいいでしょう…///…何とか時間が取れたので置いておきますねっ…】   (2025/4/10 21:07:23)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/4/10 21:07:24)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/4/10 22:34:50)
州光(二代目) ◆> 【どうして私と同じポーズ取ってるんですか気持ち悪いですね……。】   (2025/4/10 22:35:34)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/4/10 22:35:37)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/4/12 02:47:06)
スネークレディ
◆> あは、頑張れ頑張れ♡なんで応援してあげればいいのかしら?♡どちらが先に立ち上がるのかしら♡(2人してお揃いの淫紋を子宮に刻んだ2人のマゾ忍者。もはや数えることなどできないほどの絶頂に晒された身体は、毒の淫紋から伝えられる命令ですらこなせないほどに小刻みに震えており。何度もローションに足を取られ、絡み合うようにしてリングにもつれ込みながらも生まれたての鹿のように立ちあがろうとする下手くそなマリオネットショーに、観客の嘲笑もまた違った色を帯びる。どちらが先に立つのか賭けるような怒号も飛び交い、下衆な観客たちはどこまでも2人を貶していく。そして、ようやく立ち上がった2人にスポットライトが集中。ラメのような光沢を放つ黒と紫のスーツと、そこから溢れる魅惑の肢体を舐め回すようなカメラアングルとフラッシュの嵐に観客たちの思い思いの嘲笑が、どれだけ無様な姿を晒そうと意識だけは鮮烈に保たれた2人を包み込んでいく)
  (2025/4/12 02:47:23)
スネークレディ
◆> あらあら、別に同じポーズをしろだなんて言ってないけれど…やっぱり仲良しねぇ♡(そして、なんとか両足でたった2人はその深層心理か、思い思いに自分の身体をアピールしていく。雌穴と尻穴、どうやらそれぞれアピールポイントは違うようだが、奇しくもそのポージングは同じ♡スーツから覗く秘部を余すことなく披露するガニ股で並び立つ2人に拍手を送ってやる。同じポーズを取りながらもお互い自分の方が魅力的だと主張するようにダンスを踊る様子は、やはりライバル同士のようで♡)ふふ♡そんな仲良しの2人には…♡ぴったりの役目をあげましょう…♡(壊れた人形のように腰を振り散らかす2人を前に、指を鳴らすレディ。すると2人の下腹部の紋章が再び妖しく輝き…ゆっくりと、2人の身体はその身体をつま先から蝕むように…石同然に硬くなり始める。蛇に睨まれた獲物を石に変えてしまうように。激しく振られるエロ尻も、勢い余って潮を噴き出す雌穴も、時が止まったように動かなくなる。底知れずの無様を晒した意識、そしてメーターなどとっくにに振り切れた性感はそのままに、2体のガニ股エロ彫像を作り上げていく…♡)
  (2025/4/12 02:47:28)
スネークレディ ◆> 【こんなところかしら…♡私は次あたりで締めになるかしらねぇ…♡】   (2025/4/12 02:47:55)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが自動退室しました。  (2025/4/12 03:13:28)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/4/12 13:18:25)
州光(二代目)
◆> ぉ゛…ッ♡♡ゃ゛め゛ッ♡♡いッひょにぃ…♡♡ひにゃぃ゛ッ!!?♡♡(後頭部に回された腕から、見せびらかすように拡げられた第三の性器脇マンコ。吹き出す汗は絶頂の度、愛液のように脇腹を伝い落ち、股間の匂いとはまた違ったエロフェロモンを醸し出しては、淫靡な蒸気と同化。スネークレディの毒に支配された身体でも、重力に逆らった美しい形を保つ黒ラメに包まれた双丘は、先端を卑猥にビン勃ちさせながら、荒い呼吸とともに張りと柔らかさを強調させていた。上半身の情報量だけでも、性欲を満たすには充分過ぎるが、更に目を引くのは自慢の美尻を始めとした下半身だった。)
  (2025/4/12 13:18:32)
州光(二代目)
◆> (対魔忍スーツのヒールを浮かせるほどの極限なまでのつま先立ちから、これでもかと乙女の尊厳を失った外向けに曲がった膝。際どい鼠径部には黒ラメを貫通するほど妖しく輝く淫紋の証が浮き上がり、それに負けじと強調する割れ目のエロ筋…。汁だくの様々なブレンド液を溢れさせ、正面の観客に見せつけたそれは、愛液製造機のオブジェと化したよう…。もちろん映像にも映し出され、どの観客からも見ることが出来るが、むしろエロポージングの真骨頂は、背面に凝縮されているかのようだった。開かれた剥き出しの背中は、汗で淫靡に輝きを見せ、肌や筋肉に覆われた骨の凹凸が、荒い呼吸で動いているだけでも卑猥に見える。何より突き出された美尻は、質量と大きさの黄金バランスから、プルンッと揺れる柔らかさと、元に戻る張りの良さをこれでもかと強調。更には乙女の真下にあるくの一が唯一露出させた恥部、第二の性器アナルの縦皺が、食い込むコスチュームを飲み込むようにピクつかせていた…。)
  (2025/4/12 13:18:36)
州光(二代目)
◆> (正面から背面、更には横側にも配慮された死角の無い無様ポーズを決めるくの一。自身の感情を表す顔立ちは、凛々しさの一片も、屈辱で感じる悔しさも無くなり、紅のルージュが描くO型に開かれた口からは、長いエロ舌を突き出しているのに、喉奥が垣間見えるほど…。泡ぶくと唾液を絡ませ、垂れる鼻水や涙と同化し、糸を引いて垂れ落ちる度、乙女の尊厳も失っていくよう…。狐のように鋭かった瞳はとろりと蕩け、瞼の上部に吸い込まれた瞳孔が、白目に半球を残す程度だった。究極型とも言える完成されたエロポージングに、アタシコしてと懇願するように無様に振られたエロ尻。激しく動くことで花粉のように飛ばされる濃厚フェロモン…。それも一人だけでなく、宿敵である王女との合作は、会場全体を虜にしていくのは当然だった…。)
  (2025/4/12 13:18:42)
州光(二代目)
◆> …ぁ゛ッ…か…りゃ…だ…ッ♡♡ぅご…ッ♡♡~~ッ……♡♡♡………♡……………ッ………(会場を揺らすほどの大歓声の中、一際耳を震わせるスネークレディの指が、二人をトドメに誘う。必死にポージングを維持する震えたつま先が、石膏のように固められる感覚を覚えると、徐々に身体の自由が別の何かに捕らわれていく。元々、スネークレディに支配されていた身体を、更に何かが上書きし、最早自身の本能による恥辱屈辱の辱めを身体や筋肉へと伝えることすら奪われてしまう。尊厳を捨て、どの角度から見ても卑猥な、正真正銘のオブジェと化していく二人からは、もう喘ぎ声すらも聞こえない。会場全体に振りまかれたエロ臭を残し、濡鴉と白銀の対比が混ざり合うように僅かな風に靡いていた…)
  (2025/4/12 13:18:47)
州光(二代目) ◆> 【描写多めですが…あとはあのバカに任せましょうか…】   (2025/4/12 13:19:29)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/4/12 13:30:25)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/4/12 13:40:38)
ラ・フォリア ◆> 【これわたくし描写いらないでしょうに…(じとぉ)】   (2025/4/12 13:40:59)
ラ・フォリア
◆> ひぃぅっ…♡ぁ…っ…♡…っ…!!…////かた、まっ…ちゃ…♡ぁ……ッ……♡♡(絶え間なく、余すことなく、カメラと視線を浴びる二体のドスケベマネキン。片や鍛錬で磨きあげられた陶芸品、片や高貴な血筋で紡がれた天性の芸術作。甲乙つけ難い魅惑の体で卑猥なアピールを続ける二人の動きが、ギチギチと油の切れたロボットのように固まっていく。淫紋が怪しく輝き、凍りついたようにアヘ顔エロガニ股ポーズで身動きを止める王女と怪盗。かと言って生命活動をやめた訳ではなく、ポタポタと滴る汗や雌汁がリングに波紋を描き続けるエロ彫刻と化していく。スネークレディの底知れぬ悪意の中に囚われた二人には、蜘蛛の巣で雁字搦めにされた獲物の如く、恐怖に苛まれながら捕食者に命運を握られ、不気味な静けさの中、怯える他なかった。)
  (2025/4/12 13:52:09)
ラ・フォリア ◆> 【アレの劣化版二番煎じをやるのもあれですし、わたくしの方は軽めでっ…】   (2025/4/12 13:52:38)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/4/12 13:52:40)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/4/12 14:13:12)
州光(二代目) ◆> 【おや…これでいいのでしょうか…?】   (2025/4/12 14:14:28)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/4/12 14:15:43)
ラ・フォリア ◆> 【ごきげんよう…何かご不満ですか…(じとぉっ)】   (2025/4/12 14:16:01)
州光(二代目) ◆> 【…こんにちは…。不満というよりあなたはそれでよろしいので?似たポーズでも私は私の強調した所を描写しましたし…♡】   (2025/4/12 14:18:08)
州光(二代目) ◆> 【…私が書いてあげましょうか?♡】   (2025/4/12 14:20:38)
ラ・フォリア ◆> 【まあ、1つ前のロルからあまり動きはありませんしね。…少し気になりはしますけど、やりたいならお好きにっ…//(ぷいっ)】   (2025/4/12 14:21:21)
州光(二代目) ◆> 【…らしくないですね…。私にあなたのロルを委ねるとは…♡同じポーズが鬱陶しかったので助かりましたがね♡さてさてでは…♡】   (2025/4/12 14:24:29)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/4/12 14:26:12)
スネークレディ ◆> 【あらあら、お楽しみね…♡】   (2025/4/12 14:26:24)
ラ・フォリア ◆> 【イフの時ぐらい貴女がわたくしをどう見てるのか見極めるのもいいのかとおもいまして♡…ポーズに関してはスネークレディさんの意図を読み取ったつもりで合わせたまでですので、わたくしの趣味ではありませんから悪しからず♡】   (2025/4/12
14:28:41)
ラ・フォリア ◆> 【あら、ごきげんよう♡】   (2025/4/12 14:28:48)
州光(二代目) ◆> 【…おや、こんにちは…。王女の描写だけ追加しますので、時間は頂きますね…。別のお部屋に遊びに行かれるならもちろんどうぞ…♡】   (2025/4/12 14:29:08)
スネークレディ ◆> 【私も一旦は見学だから…ごゆっくりどうぞ♡】   (2025/4/12 14:29:37)
スネークレディ ◆> 【あら、私はポーズは貴女たち2人にそれぞれ委ねたつもりだったけれど…♡】   (2025/4/12 14:30:12)
ラ・フォリア ◆> 【むうっ…思ったより悪趣味ではなかったようで…(ぷいっ)】   (2025/4/12 14:31:16)
スネークレディ ◆> 【全部こっちで指定してしまうより思い思いのポーズをしてもらった方が面白いじゃない…♡】   (2025/4/12 14:33:17)
ラ・フォリア ◆> 【二人揃えて無様さに拍車をかけてくるのかなと…そう思ったんです…///うぅっ…別にお揃いがやりたかった訳じゃないんですからねっ!!】   (2025/4/12 14:42:05)
スネークレディ ◆> 【…らしいわよ?♡】   (2025/4/12 14:43:46)
ラ・フォリア ◆> https://d.kuku.lu/f2bgvuhkx [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Ff2bgvuhkx]【腹いせです…(ぷいっ)】   (2025/4/12 14:58:47)
州光(二代目)
◆> (完璧なほどに無様グラビアポーズを先に決めたくの一。かたや王女はくの一のクッション役を果たしていたこともあり、後を追うようにポージングを始める。スネークレディの毒に支配された身体は、その抽象的な命令に本能の赴くまま、州光と似たポージングを取るも、その姿勢は更に深く腰を下ろしていく形に。州光がガニ股つま先立ちを決める前で、より深い蹲踞を取ると、片手は淫靡なローションマットに根ざし、もう片手は中指と人差し指で恥丘を挟んだかと思えば、自身であられもない恥部をくぱぁっと開いてみせた。本能の負けず嫌いがあらぬ方向にエンジンを掛け、自ら股の緩さをひけらかす王女。そのまま上下に腰を振りながら、実った胸元をゆさゆさと揺らす様は、会場全体を誘惑、挑発しているようで…)
  (2025/4/12 15:10:19)
州光(二代目)
◆> …ぅ…ッ…///……く…///……ぁ゛…♡……はぁ゛……♡♡♡(州光の真下に陣取った王女。そこはスチーム部屋のようにムンムンっとエロ蒸気が上がり、州光から分泌されたあらゆる体液が全身へと降りかかる『特等席』となっていた。そこへ僅かに恥じらいが垣間見える桜色の頬をさせたくの一から、レモンイエローのご褒美が、王女の顔から全身へと降り注ぐ。更に無様に彩られた王女へ、罵倒と嘲笑の嵐が巻き起こり…)
  (2025/4/12 15:10:24)
州光(二代目)
◆> 『ぅっわ!おしっこ掛けられて悦んでる…!』『自分でおまんこくぱぁとか、品格の欠片もないわねあの王女…♡』『この匂いだけで頭沸騰しちゃう♡あんな高貴な王女のエロ臭さがここまで来てるってすっごい!♡』『そんなに欲しがるならコレ挿れてあげよっか?もっと拡げないと入らないかもね…クスクス♡(極太バイブふりふり)』『まだ恥じらい持ってそうなくの一より、無様に挿れて~ッ♡って懇願してる雑魚王女♡♡良い風俗嬢になれそうね♡♡』(あらゆる女性の観客が、甲高い声で野次を上げる熱狂のアリーナ。くの一から王女へと変わる罵倒の嵐は、ひっきりなしに続き…)
  (2025/4/12 15:10:33)
州光(二代目) ◆> 【まぁこんなところでしょう…。イラストはありがとうございます…。】   (2025/4/12 15:11:11)
ラ・フォリア ◆> 【………ッ…~~~♡/////】   (2025/4/12 15:12:40)
州光(二代目) ◆> 【ふぅ…少し前後しますが、これで上手くまとめてもらえれば♡】   (2025/4/12 15:19:15)
スネークレディ ◆> 【あらあら…♡そうね、私も締めに入ろうかしら…♡】   (2025/4/12 15:21:59)
州光(二代目) ◆> 【刺さったバカはちょっと待ったするかもしれませんよ♡】   (2025/4/12 15:22:50)
ラ・フォリア ◆> 【ぅるさぃですね…覚えてなさい…///】   (2025/4/12 15:26:03)
州光(二代目) ◆> 【あなたが私に頼んだことでしょう…?ロルが思いつかないのでもっと私を無様に彩って下さいって…♡】   (2025/4/12 15:26:59)
スネークレディ ◆> 【ふふ、私は今はちょっと長く書ける感じじゃないから…追加するならご自由に♡】   (2025/4/12 15:28:09)
ラ・フォリア ◆> 【誰もそうとは言ってないでしょうに…!!//】   (2025/4/12 15:30:01)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしも作業がてらなのでのんびり待ちますよ…】   (2025/4/12 15:30:33)
州光(二代目) ◆> 【私も恥ずかしいですけど、王女よりマシという位置づけにこれでなったかと♡】   (2025/4/12 15:37:35)
ラ・フォリア ◆> 【無様で言えば貴女の方が上でしょうに♡】   (2025/4/12 15:38:56)
州光(二代目) ◆> 【女を安売りしたくぱぁよりは1億倍マシかと♡】   (2025/4/12 15:39:43)
ラ・フォリア ◆> 【第二、第三と性器開拓してる全身ドスケベ女と比べられたくもありませんね♡】   (2025/4/12 15:41:02)
州光(二代目) ◆> 【…む…。それはあなたが書くのを放棄したからで私よりもっと凄いのを書いていたはずです…(むすっ)】   (2025/4/12 15:42:59)
州光(二代目) ◆> 【代わりに書いてもらって嫉妬なんて最低ですよ♡】   (2025/4/12 15:44:12)
スネークレディ ◆> 【私もそろそろ書き始められそうね…♡二人で上下なっているイメージでいいのかしら?】   (2025/4/12 15:45:19)
ラ・フォリア ◆> 【…まあ、嫌いなポーズではなかったですよ…//(ぷいっ)】   (2025/4/12 15:45:46)
州光(二代目) ◆> 【私のほぼ真下でそんな感じですね♡】   (2025/4/12 15:47:56)
州光(二代目) ◆> https://catmiimi.com/129013 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fcatmiimi.com%2F129013]   (2025/4/12 15:50:44)
州光(二代目) ◆> 【これが私のポーズで】   (2025/4/12 15:50:50)
州光(二代目) ◆> https://www.lilith-soft.com/store/product/LGD-73474/2030
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.lilith-soft.com%2Fstore%2Fproduct%2FLGD-73474%2F2030]   (2025/4/12 15:51:02)
州光(二代目) ◆> 【これに指でくぱぁしてるのが王女ですね♡】   (2025/4/12 15:51:19)
州光(二代目) ◆> 【ポーズよりも観客の罵倒で発情してたくせに…♡】   (2025/4/12 15:52:26)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…そんなこと、ないですっ…//////】   (2025/4/12 15:54:38)
州光(二代目) ◆> 【私が第三者の台詞引き出して刺せなかったことはないかと…♡(えっへん)】   (2025/4/12 16:00:00)
ラ・フォリア ◆> 【ふんっ…///】   (2025/4/12 16:01:42)
州光(二代目) ◆> 【王女が最下層になることで私も少しは溜飲を下げることが出来ました…♡】   (2025/4/12 16:05:51)
ラ・フォリア ◆> 【底辺にいることも分からないくらい居心地がいいようで♡】   (2025/4/12 16:08:19)
州光(二代目) ◆> 【底辺でもあなたより上なだけかなりマシです♡】   (2025/4/12 16:09:53)
ラ・フォリア ◆> 【貴女が下です♡】   (2025/4/12 16:12:41)
州光(二代目) ◆> 【私も足元でくぱぁしてるあなたが物理的にも下ですし、観客の罵倒は全てあなたに向けられたものですがぁ?♡】   (2025/4/12 16:14:39)
ラ・フォリア ◆> 【一撃も与えられなかった無能なんて観客も眼中にないだけでは?♡】   (2025/4/12 16:16:18)
州光(二代目) ◆> 【『まだ恥じらい持ってそうなくの一より、無様に挿れて~ッ♡って懇願してる雑魚王女♡♡良い風俗嬢になれそうね♡♡』とか結構刺さったんでは?】   (2025/4/12 16:23:00)
スネークレディ
◆> すごい人気ねぇ…♡全く、嫉妬しちゃうわ♡(上下に並んで同じガニ股ポーズを取り、私の方が魅力的だと声高に叫ぶ…代わりに情けない絶叫アクメを晒しながら腰を振りまくり、リングにこれでもかと濃密な雌汁とフェロモンを撒き散らす2人。リングに詰めかけた観客全員を2人で魅了してみせる無様ショーを特等席から見守るレディ。ここまで来れば直接何か手を下すということもなく、ただどこまでも堕ちていく2人の末路を見守っていく。上に陣取り、終ぞ一度もレディに選ばれることのなかった性器に加え、皺の一つ一つまで余すことなく曝け出され、そこで呼吸するかのようにひくひくと震えるアナル、そして見せつけるように開かれた汗でじっとりと湿った腋をひけらかし、雌としての魅力をアピールする州光像と、その舌で垂れ落ちる尿と蜜のブレンド汁を浴びながら、こちらは自身の雌穴が一番のアピールポイントなのかそこに絞って指で開いてみせるラ・フォリア像。その意識はそのままに、やがて完全に硬直してしまった2人はこのアリーナを彩る卑猥なオブジェと化していく。絶え間なく漏れ聞こえていた絶叫に似た喘ぎ声も止まり、残ったのは2人の股座から垂れ落ちる雫の音のみで♡)
  (2025/4/12 16:25:24)
スネークレディ
◆> ふふ…♡情けないオブジェの完成ね…♡勿論、みんなにもしっかり見てもらえるようにしてあげるから…♡安心してね?♡(立ったまま、あるいは蹲踞で…2体のガニ股オブジェは、まるで一対の狛犬のようで。フィギュアの展示会のように様々なアングルから注がれるカメラが、2人の姿をスクリーンに大写しにしていく。『うわ、すっごい♡皺の一つ一つまでくっきり♡止まってるのにひくひくしてるみたい♡ちょっと緩くなってるし♡』『こっちの王女像も…うわ、まだ垂れてるし♡それに乳首がありえないくらい勃起してる♡なっさけな♡』なんで口々の怒号が飛び交い、当然…意識は保ったままの2人に注がれていく)
  (2025/4/12 16:25:41)
スネークレディ
◆> ああ、そうだ♡折角だし…2人の勝負はここで決着をつけてもらいましょうか♡(そして、リングの去り際に…ふと思いついたようにレディがつぶやく。結果、決着のつかなかった2人の決闘…それを、今更執り行う。それも、どちらのオブジェがより魅力的で、観客を集めたのか。つまるところ、どちらがより滑稽で無様で観衆にウケたのか。果たして……♡)
  (2025/4/12 16:25:54)
スネークレディ ◆> 【ふう、長くなったけれど…こんなところかしら♡】   (2025/4/12 16:26:16)
スネークレディ ◆> 【どちらが上か最後まで揉めてたみたいだし…ふふ、どっちのオブジェが人気かダイスで決めてもらおうかしらね♡】   (2025/4/12 16:26:55)
州光(二代目) ◆> 【…むぅ…。構いませんが…///】   (2025/4/12 16:29:47)
スネークレディ ◆> 【締めのミニゲームとでも思ってもらえれば…♡そうねぇ、期間は3日か1週間あたり…日数d100とかでどうかしら?】   (2025/4/12 16:34:17)
州光(二代目) ◆> 【…まぁ1週間でいきましょうか…。】   (2025/4/12 16:39:21)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。  (2025/4/12 16:41:41)
スネークレディ ◆> 【あら、王女は一旦お休みかしらね…♡】   (2025/4/12 16:41:58)
州光(二代目) ◆> 【まぁアレも否定はしないでしょう…。ダイスだけ振って一旦私もお暇しますよ…。】   (2025/4/12 16:42:53)
州光(二代目) ◆> 7d100 → (57 + 9 + 15 + 4 + 49 + 94 + 75) = 303  (2025/4/12 16:43:07)
州光(二代目) ◆> 【数値が高いほうが、無様のフィナーレを飾るということで?】   (2025/4/12 16:43:35)
スネークレディ ◆> 【ふふ、そうしましょうか♡】   (2025/4/12 16:43:57)
州光(二代目) ◆> 【ではそのように…。一旦私も失礼しますね…。お疲れ様でした…♡】   (2025/4/12 16:45:01)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/4/12 16:45:19)
スネークレディ ◆> 【ええ、お疲れ♡】   (2025/4/12 16:45:45)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2025/4/12 16:45:46)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/4/12 19:12:59)
ラ・フォリア ◆> 【失礼。うとうとしてしまいました…。…ッ…////……】   (2025/4/12 19:13:28)
ラ・フォリア ◆> 7d100 → (48 + 6 + 61 + 22 + 12 + 92 + 85) = 326  (2025/4/12 19:13:44)
ラ・フォリア ◆> 【なぁっ!?/////】   (2025/4/12 19:14:00)
ラ・フォリア ◆> 【ぅぅっ…どうしろというのですか、もぅっ…////】   (2025/4/12 19:20:40)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/4/12 19:21:17)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/4/12 21:18:07)
州光(二代目)
◆> ───”ぁ…ぅ…///…触ら…ひぐぅっ♡♡んぉ゛♡♡…ッ~~♡♡”(2vs1の変則デスマッチは、スネークレディの圧勝で幕を閉じた。完全敗北を迎え、秘術によって身体を固められた王女とくの一は、試合の行われていないカオスアリーナのど真ん中で無様オブジェの見世物となっていた。一般客にも開放され、罵倒からお触りまで許された空間は、連日熱気に包まれること一週間が過ぎていた。無様なポージングに加え、声を漏らすことも、情けないアヘ顔を整えることも許されず、それでいて屈辱を煽る罵声や敏感な肌に少し触れられるだけで襲う激感は、絶えず二人へと襲いかかっていた。懇願の声は一切外に漏れず、身体は指先まで動かせないにも関わらず、性感による反応だけは例外となり、激感による絶頂で愛液を溢れ出し、恥部をひくつかせる哀れな二つのオブジェ…。その傍に設置されたモニターには、オブジェ化した二人の映像と、絶えずカウントを上げていく数字…。スネークレディの余興によって、どちらが滑稽で無様かの投票が行われていた。)
  (2025/4/12 21:18:11)
州光(二代目)
◆> ”ぅ…ぅぅ…///ゃめ…♡ぉひりぃ…♡拡げ…にゃぃ…れぇ♡♡…ん…ぁあ♡♡”(24時間フリーの無様乙女投票は、初日から抜かれては抜き返す拮抗状態…。尻穴から、クリまで見える膣、汗だくの脇マンコ、匂いという臭い、全てのニーズに応えた二つのオブジェは、一週間に掛けてカオスアリーナの性欲の捌け口となっていた。迎えた投票最終日。拮抗していた票が僅かに傾きを見せる。エロ蹲踞のスタンディングを見せるくの一と、低姿勢の半ブリッジで自身の女性器を拡げる王女。その軍配は、王女へと上がる。ポージングに甲乙はつけられないものの、嗜虐を煽られる王女の姿勢は、踏み躙ることに長けていたからか、変態マダム達がヒールを立て、蜜壺奥へと突き入れる光景はよく見られ、確かな人気を集めていたようだ。期限を迎え、投票の決着が着くと、大きなスクリーンへ大々的に王女の不名誉な勝利が告げられ…)
  (2025/4/12 21:18:16)
州光(二代目) ◆> 【では、今回は私は軽く…。王女には少しばかりの手助けを…♡】   (2025/4/12 21:18:50)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2025/4/12 21:44:55)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/4/13 00:09:47)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが自動退室しました。  (2025/4/13 00:35:04)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/4/14 00:22:06)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2025/4/14 00:48:12)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/4/14 01:21:01)
ラ・フォリア ◆> 【だいぶ難産になりそうなので、腰を据えて書くことにします。明後日には投稿できるようにしますのでお時間を…。】   (2025/4/14 01:21:40)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/4/14 01:21:42)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/4/16 16:23:56)
州光(二代目) ◆> 【おや…大分悩んでおられるようで…♡】   (2025/4/16 16:24:35)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2025/4/16 16:50:42)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/4/18 05:21:12)
ラ・フォリア ◆> 【なかなか時間が取れずに、遅くなっていて申し訳ありません。もうしばらくお時間を頂きます…。】   (2025/4/18 05:21:52)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/4/18 05:21:53)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/4/19 22:44:54)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/4/19 23:04:39)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/4/20 13:27:34)
ラ・フォリア ◆> 【まだ途中ですが、あまりにも待たせ過ぎてるので、投下しておきましょう…////】   (2025/4/20 13:28:04)
ラ・フォリア ◆> 
…っ…~~~~…!!!♡♡♡♡///…”はひっ…♡…ぁぁ…っ…♡♡んひぃっっ!!!♡♡…もぅ、や、め…っ…♡さわっ、ちゃ…♡♡らめっ…ぇぇ…♡♡ん、ぁあぁっはぁっ…!!♡♡♡……//”(淫紋による無様オブジェ化という結末で、敗れ去ったふたりのコスプレ対魔忍。もう闘いは終わったと、スネークレディが立ち去れば、リングは観客に解放され、敗れた王女と怪盗は、お触りありの公開サービスタイムを強いられていくこととなった。身動きを封じられ、逃げ場も無いまま、エロガニ股ポーズを披露する州光。その足で、M字開脚くぱぁ♡を決めたラ・フォリア。まってましたとばかりに、長蛇の列を作り、代わる代わるに伸ばされる手が無遠慮に動かない体を撫で回していく。女性客のみだったのは、同じ女としての最低限の配慮なのか、はたまた完全に心が壊れてしまうことを嫌ってなのか…。だからといって、魔に属した悪女達の責め苦が楽なものであるはずもない。声を上げることすら許されず、ただでさえ、感度が非常識な倍率で跳ね上がった体は、無数の手で文字どおりのイキ地獄へと突き落とされていった…。)
  (2025/4/20 13:28:32)
ラ・フォリア
◆> 【Day.1】『あはっ♪オシッコと雌汁でぐしょ濡れねっ♡』『うふふっ…♡こっちの王女はくぱぁ♡したまんま固まっちゃって…♡』『こっちのくノ一はでっかいエロ尻の穴をヒクヒクさせてるわ♡どっちも甲乙つけがたいくらいに、ほんとに下品だこと…♡』『あぁっ♡この雌臭い匂い…キツすぎ…♡』『そんなにオマンコをヒクヒクさせて…♡オネダリ上手ね…ほぉら、二人揃って召し上がれっ♡(極太バイブずぷんっ♡)』『あらあら、悦んじゃって…♡ほんとにどうしようも無いマゾ犬達ねっ♡どっちに投票しようか迷うわぁ♡』
  (2025/4/20 13:29:16)
ラ・フォリア
◆> …~~~…!!!♡♡♡♡”ッ…っ…♡…ぁ…っ…♡♡お、ぉぉぉっ…!!!♡♡♡♡♡”(微動だにできない二人の敗者に、嬉々として群がる観客たち。中試合中に罵声を浴びせるほどに、嗜虐感情を募らせていた者たちは、高ぶった感情を容赦なく発散していく。罵声と嘲笑を浴びながら可愛いもので、遠慮なく雌穴に極太バイブをぶち込まれ、強烈な振動に固まったまま、アヘ顔アクメを決める様子を堪能されていく二匹の負け犬。体から隔離された意識は、外には漏れないオホ鳴きを上げて、アヘ顔で固まったまま、僅かな痙攣を繰り返すだけ…競い合うように雌汁だけを吹き上げて無様エロっぷりをアピールしていく。好評を博す牝犬品評会の中、品定めされる二匹は、腟内で暴れる無機質な振動と、女たちの手で弄ばれ、気絶してもなお、イカされ続けた…。初日の集計結果は、これまでコロシアムのやられヒロインとして人気を博してきたこともあり、根強いファン層の支援もあって僅かに州光が優勢という結果に終わった。)
  (2025/4/20 13:29:19)
ラ・フォリア
◆> 【Day.2】『はーい♡今日も来てあげたわよ♡』『フフッ…時間が経っていい感じに煮詰まってるみたいね♡』『一晩たっぷり、バイブでイキ狂った気分はどう?♡なんて、聞くまでもないわねっ♡』『うふふっ…何度見ても飽きない無様な顔…♡』『ねぇ、今日はどっちを可愛がってあげる?♡』『勿論、両方に決まってるじゃない♡(乗馬鞭ビュンビュン♡)』ーーーッッッ…!!!♡♡♡♡♡”…ぅ…ぁ…♡…”んぴぃぃっ…!!!♡♡///んぃぃっっ…!!!♡お、ひぃ…りぃっ…!!!♡♡♡んはぁっ…ぁぁぁっ…!!!♡♡♡♡///”『あはははっ♡お尻叩かれてイッちゃったわっ♡それそれっ♡(びしっばしっ)』『次は私もっ♡私もっ♡』
  (2025/4/20 13:30:22)
ラ・フォリア
◆> (一夜明けて2日目。再びリングを訪れた大勢の女たちが二匹を取り囲む。極太バイブをそれぞれ雌穴と尻穴に咥え、昨日と変わることなくエロガニ股とくぱぁ♡ポーズの無様オブジェの人気は衰えを知らず、イベントは盛況…開始の合図とばかりに乗馬鞭を持ち込んだ観客が、むっちりボリューミーなエロ尻と、小振りに引き締まったプリケツに一撃を見舞う。手馴れた鞭使いで容赦なく振るわれた鋭い一撃が、乾いた音を響かせて、白い肌に赤い線を刻む。通常ですら悲鳴をあげる刺激が1000倍に膨れ上がり、二匹の牝犬を襲った。最早、快楽と痛みの境が曖昧となった王女と怪盗が同時に潮を吹くお馴染みとなった水芸が披露され、歓喜に湧く会場…遊園地のアトラクションのように、順番待ちの長蛇の列が伸びていき、絶え間ないスパンキングを浴び続けた二つのケツは、真っ赤に膨れ上がっていく。この日もまた、人気投票は州光の軍配…趣向的に尻を突き出してオネダリするような格好と、叩きがいのある尻が決め手だった様子…客たちが引き上げたころには、王女の倍以上は叩かれて、怪盗のエロ尻は真っ赤に膨れ上がっていた。)
  (2025/4/20 13:30:25)
ラ・フォリア
◆> 【Day.3】『さてさて…♡今日はどうやって遊ぼうかしら…?♡』『うふふっ…♡今日はこんなものを持ってきましたの…♡(取り出されたのは搾乳器)』『あはっ♡素敵っ♡このマゾ犬たちにお似合いのアクセサリーねっ♡』『早速つけてあげましょう♡…だらしなくヨダレ垂らして待ってる事だし…♡』『じゃあ、いきますわよ♡(ぎゅぽん♡ぎゅぅぅっ♡)』ーーーッ~~ッ……!!!!♡♡♡♡♡”ぁ、ゃ…っ…め…///ん、ひぃっ…ぅぅっ…!!!!♡♡♡////んぁっ…♡あぁぁぁぁっっっ…!!!♡♡♡おっ、ぱぃっ…♡♡とれ、りゅぅぅっ…!!!!♡♡ち、くびぃ…♡♡♡搾っ、ちゃ、…♡♡ら、っ…めぇぇぇっ…!!!!♡♡♡♡(びゅぅ♡びゅぁ♡溢れるロイヤルミルクが搾り取られて…)”
  (2025/4/20 13:30:59)
ラ・フォリア ◆> 『ちょっ♡ホントにミルク噴き出したわっ♡どれだけ、変態な体してるのかしら…♡この雌犬王女…♡』『これは味わうしかないわね…♡ほらほら、どんどん出しなさい…♡』『くノ一ちゃんの方も出るんじゃないの?♡もっと、パワーあげて、あげてっ♡』  
(2025/4/20 13:31:33)
ラ・フォリア
◆> (3日目の舞台で玩具に選ばれたのは、たわわな4つの膨らみ。趣向を凝らしてと持ち出された搾乳器を装着させるや、電動で動き出すポンプが、二匹の雌犬の整った乳房をロケット型に変形させる。透明な吸入器の中で桜色の突起を震わせて、二匹が早くも垂れ流す雌汁の水溜まりを拡げる中、王女のロイヤルバストに異変が生じる。勢いよく溢れ出したのは、乳白色の液体…紛うことなきロイヤルミルクが管を通して瓶の中に蓄積され始めると歓喜の声が上がる。格好の餌を提供した形で、ロイヤルミルクの試飲会と化すリング上…同じく噴乳を期待されて、出力をあげてハリのある美乳の形が崩れる程に吸い上げられる怪盗の乳。しかしながら、体質上かミルクではなくイキ汁だけを噴き上げ続ける州光への興味は薄れられ、王女の独壇場となった。最初の2日は僅差であったが、この日は多くのポイントが王女に偏り、一気に逆転で大差を付ける形となった。)
  (2025/4/20 13:31:35)
ラ・フォリア
◆> 【Day.4】『ふふふっ♡昨日はなかなか傑作だったわね♡』『でも、くノ一ちゃんにはがっかりだわ♡…私はくノ一ちゃんのファンだったけど、やっぱり、王女ちゃんの方が素敵かも…♡』『まあ、負けたままじゃ可哀想だし、今日もおっぱいで勝負させて見ましょうか…♡(むにゅっ♡むにゅっ♡)』
『あはっ♡雌犬王女ちゃんのおっぱい柔らかぁい…♡妬けちゃうわねぇ…♡(執拗なまでに胸を捏ねくり回し)』『んふっ♡こっちはこっちでハリは凄いわ…♡若いって羨ましいわねぇ…?♡(形を崩してやろうとするかのように、魔族の力で揉みしだく)』────っ…♡っっっ…♡♡…ッ~~~!!!♡♡♡”…ぁっ…♡んっ…♡♡…やっ…♡ぁぁっ…!!!♡♡♡…はぁ、…♡♡…ひぃっ…♡♡な、ん…っ…♡で、こんなっ…上手っ…♡♡きも、ち、ぃぃ…♡♡♡あっ、はぁっ…ぁぁぁ…♡♡♡”
  (2025/4/20 13:32:18)
ラ・フォリア
◆> (白熱し始めたマゾ犬レースも折り返しの4日目。許された休息の時間も、股間にバイブ…胸に搾乳器を取り付けられて、イクことを止められない無様オブジェにとって、地獄の時間が始まる。この日の演目は、すっかりと常連となった女達によるセクハラプレイによるおっぱい品評会。搾乳責めで多少の形を崩しながらも、大きさでは甲乙つけがたい美乳を堪能するように、揉みしだいては寸評を下していく。中には嫉みを込めた八つ当たりもありつつも、卓越したレズテクを披露する熟練の女達。感度1000倍状態でなくとも、骨抜きにするような極上の技の数々に、小娘であることを思い知らされながら、思考が快楽の海に溶けていく。声を上げられず、表情を変えられなくとも、瞳は蕩けきり、絶え間なく溢れ出るラブジュースで歓喜を表す二匹…。気になるこの日の投票結果といえば、王女が5倍以上の得票数で圧勝。観客達の嗜好的に、鑑賞美に優れた鍛えられた体よりも、高貴な生まれで天性から備わったロイヤル品質の体はウケが良かったようだ。女としての魅力で怪盗にとって屈辱的な敗北を刻み込んだ結果で、王女が大きくリードしたまま、レースは終盤戦へと突入する。)
  (2025/4/20 13:32:21)
ラ・フォリア
◆> 【Day.5】『ふふっ…すっかり、王女がリードする展開になっちゃったわね♡』『そろそろ、くノ一ちゃんのイイところも見せてもらいたいものだわ♡』『このままだと、エロいお尻しか脳のないってことになっちゃうし、そんなのは可哀想だし、私達が一肌脱いであげましょうか…♡』(5日目を迎えると、リング上には他の観客を代表するように決まった面子の女達が上がり、二匹の雌を辱めるショーと化していく。今宵はリードする王女よりも、怪盗に優位に働くように動くと密談を交わしながら登場した女達…その両手には怪しげな色をした液体の入った一升瓶が握られていて…)
  (2025/4/20 13:32:57)
ラ・フォリア
◆> 『フフッ…王女ちゃんは知ってるかしら…?くノ一ちゃんの十八番ってやつ♡』『あの子ったら、負ける度に情けなくお漏らししちゃうの…♡』『だから、今日はこういう趣向なのよ♡…(んちゅぅっ♡)』…んんっ…ッッッ…!!!?////♡…”んんっっ♡はぁっ、ぁ…♡ふ、はぁ…ぁ…♡♡♡”(物言わぬ人形と化した負け犬に語りかけながら、液体を口に含むと、唇を重ねていく女達。代わる代わるに口移しで王女と怪盗の口内へと、液体を注ぎ込んでは、ついでとばかりに艶めかしい舌遣いで無抵抗な二匹を愛でていく。前日も味わった卓越した女達のレズテクに、甘美な軽イキを繰り返しては蕩けていく…ザラつきや、滑りの違う舌の感触に弄ばれるまま、瓶の中身は二体の人形の中へと収められてしまう。)
  (2025/4/20 13:33:10)
ラ・フォリア
◆> 『んっ…っ…♡ぷはぁっ…♡ふふっ、二人とも全部飲んで偉いわ…♡』『ついでに楽しませて貰ったし…♡ご馳走様…♡(舌舐りぺろ♡)』『さぁて、そろそろ効いてくる頃合いかしら…♡どう?特性の利尿剤入りジュース…♡』…ッッッ…!!!?♡♡♡////”ぁっ…♡ぁぁぁ…♡だ、めっ…♡漏れ、ちゃっ…♡♡///”(既に今日もイキまくり状態の負け犬二人の股下には、雌汁の水溜まりが拡がっているが、本番はここからと、嗜虐心に満ちた妖しい輝きを帯びた瞳で見つめる女達。過剰なまでに接種された水分が、急速的に吸収されていくと、膀胱をパンパンに膨れ上がらせていく。怪盗はガニ股…王女もくぱぁ♡開脚…と無防備に股を拡げた状態で込み上げる尿意を堪えられるはずもなく…)
  (2025/4/20 13:33:48)
ラ・フォリア
◆> 『おっと、まだ出しちゃダメよ♡』ッッッ~~……!!!♡♡♡///”ひゃひぃっ…!!!♡そこ、は…ぁぁぁ…♡♡♡////(ヒクヒクと震えて放尿しようとする雌穴を、背後から回された女の指先が栓をするように塞いでしまう。その状態でグリグリと尿道を抉り始め、発散できない尿意と鋭敏な箇所への刺激にイキ悶える王女。その後ろでは怪盗も別の女の手で、入念にマッサージを受けており、敏感な性感帯と化した排泄穴への刺激に声もなく悶えていた。)
  (2025/4/20 13:34:02)
ラ・フォリア
◆> ッ~~ー!!!♡♡♡ーーーッーーー!!!♡♡♡♡♡///”んひぃぃぃっ♡苦しっ…♡も、ぅっ…出させ、…てぇ…♡♡♡”『フフッ…おしっこしたい?♡皆の前でお漏らしすることになるんだけど…?♡』『心配しなくても、すぐにさせてあげるわ…♡』(声にならない叫びを汲み取ったように、意地悪く囁く女の手で、向き合うように配置される二体の無様マネキン。銃口を向け合うように、指で栓をされた股間を向け合うと、一際グリグリと指先が尿道を圧迫して…)
  (2025/4/20 13:34:12)
ラ・フォリア
◆> 『マゾ犬同士のおしっこ水鉄砲対決…♡どっちが勝つか見物ね…♡』『いくわよっ…♡せーのっ!!♡』…ッ…ッッッ…!!!!/////♡♡♡♡♡”やっ、こんなぁっ…////んはぁぁぁぁ…!!!♡♡♡♡////”(指栓が抜かれ、コルクを飛ばしたシャンパンの如く溢れ出すジャスミンイエローと、レモンイエローの放水。我慢させられた分、えもいえない開放感が頭を染め上げて、意識を塗りつぶすなか、暖かな温水シャワーのように互いのお漏らしを浴びせあう二人。最初は拮抗するようにぶつかり合っていた放水は、次第に一方が量も勢いも勝り始める…レモン色がジャスミン色を塗りつぶし、全てのシャワーが王女へと降り注ぐことに…)
  (2025/4/20 13:34:21)
ラ・フォリア
◆> 『あはははっ♡くノ一ちゃんの勝ちみたいね…♡』『それにしても凄い勢いだったわね…♡危うく私達まで引っかけられるところだったわ…♡』『ふふっ、勝った方も負けた方も気持ちよかったみたい…♡お漏らしイキがクセになっちゃったら大変よ?♡…もようす度にトイレ”で”イクはめになっちゃうもの…♡』…ッ…♡…♡♡…ッ…
───♡♡♡…///”…ぁ…♡…ッ♡…おしっこ…きも、ち…ぃぃっ…♡…ぁ…っ…♡♡”(滑稽な水芸にはしゃぐ女達の傍ら、頭の先から足先まで、宿敵のお漏らしに塗れた王女は小刻みに震えていた。強烈な快楽と、羞恥の限界を迎えて心の崩壊を防ぐように思考が停止…。くぱぁ♡開きの股から溢れ出るのは、既にイキ汁かお漏らしの名残かは分からず、絶え間なく身を蝕む余熱に身を委ねる。濁った瞳に映る掲示板は、2日ぶりに怪盗が多くの票を獲得したことを示していた。)
  (2025/4/20 13:34:24)
ラ・フォリア
◆> 【一旦ここまででっ…///とりあえずで書いた下書きに近い部分だらけで、正直推敲も足りなければ自分でも描写が足りないとは思いますが…やりだしたら倍できかない量になりますので…///手抜きと思われるかもしれませんけど、こだわったら、いつまで待たせることになるか分からないので、これでご容赦下さい…///残り2日分は、書けたら置いておきます…///】
  (2025/4/20 13:38:46)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/4/20 13:38:49)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/4/20 13:47:58)
スネークレディ ◆> 【あらぁ…♡これは想像以上ねぇ…♡】   (2025/4/20 13:48:17)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが自動退室しました。  (2025/4/20 14:14:17)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/4/20 17:17:03)
州光(二代目) ◆> 【……な…、な、何やってんですか…ッ!一人ならまだしも巻き込みも甚だしいでしょうに…!……ムカつくので6日目だけ書きます…ッ!ふんっ…///】   (2025/4/20 17:18:37)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/4/20 17:42:23)
ラ・フォリア ◆> 【あらあら…♡我慢できなくなったんですね…♡】   (2025/4/20 17:43:05)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが入室しました♪  (2025/4/20 17:43:57)
スネークレディ ◆> 【あら、2人とも…♡】   (2025/4/20 17:44:06)
ラ・フォリア ◆> 【どうぞ、貴女視点で1週間分描いてくれてもいいんですよ?♡】   (2025/4/20 17:44:13)
ラ・フォリア ◆> 【…ごきげんよう…///】   (2025/4/20 17:44:26)
スネークレディ ◆> 【かけた時間に見合う…いえ、それ以上の大作ねぇ…♡】   (2025/4/20 17:45:01)
ラ・フォリア ◆> 【…うぅ…//お待たせして申し訳ありません…//】   (2025/4/20 17:46:08)
スネークレディ ◆> 【ふふっ、こんなの待ったうちに入らないわ…♡それに…ねぇ?♡くノ一ちゃんも喜んでるみたいだし♡】   (2025/4/20 17:47:32)
ラ・フォリア ◆> 【まあ…そのようですね♡ソレのロルを見た上で最終日を描きますので…今日はこれで失礼します♡】   (2025/4/20 17:48:25)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/4/20 17:48:27)
州光(二代目) ◆> 【…おや…二人ともこんにちは…。ロルはまだ掛かりますので…。】   (2025/4/20 17:49:34)
スネークレディ ◆> 【負けてはいられない…といったところかしら?♡ごゆっくり♡】   (2025/4/20 17:51:06)
州光(二代目)
◆> ………ッ…!!!…♡♡♡”ぉっごぉッ…!!♡♡ぉ…ひりぃッ♡♡…ごわ…れッ♡♡~~ッ!!!♡♡♡”(無様品評会となったカオスアリーナの初日。蝋で固められたかのように動けなくなった二人の対魔忍の周囲には、下品にも取れるほど綺羅びやかな装飾に身を包むVIP達が囲んでいた。スネークレディのように実力は持ち合わせていないものの、無抵抗の相手にはその嗜虐の牙を剥き出しにして齧り付くサディストの塊達…。まずはスタンダードと取り出したバイブは規格外の長さと太さ…。気持ちの悪いイボを無数に付けたソレを、片方には膣、もう片方には尻穴へと躊躇無くねじ込みスイッチを入れれば、一瞬にしてその場が雌汁の蒸気とフェロモンで満ちていく。若々しい瑞々しさを誇る二人の雌汁は、一方で嫉妬を生みつつ、アヘ声すら漏らせないその無様な顔は、一瞬にしてVIPの心を掴んだ。どちらが無様か、甲乙の難しい所だったが、尻穴で雌汁を分泌させるくの一の滑稽さが、一際目立った初日となった…。)
  (2025/4/20 18:09:52)
州光(二代目)
◆> ……ぉ゛…♡♡♡……ッ…!!…♡♡…ッ♡♡”ぉ゛ッ♡も゛ッ♡ゃめッ!♡♡ぉひッ!!♡♡”(マダム達の罵倒に加え、鞭の撓りと二つのエロケツが鳴らす快音で幕を開けた2日目。身体は動かせないのに、感度1000倍も相まって過剰な反応をする二人へ注がれる嗜虐の嵐。この日もくの一の努力の賜物であるエロ美尻に軍配が上がる。無数の鞭の跡を見れば、くの一へと注がれた歪んだ愛情は王女の倍以上。自身の努力の結晶が、より無様に彩られる屈辱を、心の中で叫ぶアヘオホ声に乗らせ、一人で絶頂し続けるくの一の悶絶は、朝まで終わることは無かった…。)
  (2025/4/20 18:09:58)
州光(二代目)
◆> ………~~ッ~~♡♡♡”ぁッンッ♡♡ぉッぱぃ…でりゅわけ…ッ!♡♡ひぐぅっ!♡♡……ぅ…ぅぅ…///”(努力の結晶を踏み躙られた翌日。今度は生まれながらの才能を試される二人。胸の形は違えど、いずれも女なら嫉妬や羨望の的となる4つの双丘へ魔の手が迫る。搾乳機による授乳訓練は、王女が先日の敗北を帳消しにするプレーを魅せる。動いてはいないものの、火照った表情に蕩けた快楽をマダム達に伝え、嬉ションならぬ嬉乳を噴き続ける中、くの一には期待していた反応は見られなかった。女性としてはくの一の方が正常ではあっても、マダム達が求めるのは無様を極めた『雌』…。尻穴しか責められず、雌にもなれないくの一へ、一気に関心が失われる分岐点となる。迎えた四日目による胸責めでは、更にその反応は顕著となり、くの一の絶頂数から一気にダブルスコアへと跳ね上げた胸イキ王女。終盤になると、くの一の方は束の間の休息が取れるほどだったが、魅力の無い雌にすらなれない用無しとしての誹りは、強烈な屈辱として襲い掛かるのだった…)
  (2025/4/20 18:10:02)
州光(二代目) ◆> ………!!♡…ッ……♡♡♡”も゛ッぅ…飲め…ごぼっ!♡♡ごぽぉッ!!♡♡……ぉしっこ…出させ…♡♡…てぇ…♡♡ひゃ…ッ…!?……ぁぁああッ♡♡~~~~♡♡♡!!”   (2025/4/20 18:10:17)
州光(二代目)
◆> (5日目を迎え、票数は圧倒的に王女へと傾いていた。というより、王女へは雌としての奉仕を、対してくの一には逆の屈辱を与える2極化により、あえて放置されていた面もあった。胸責めの2日間によって、雌の資格すら与えられなかったくの一は、強烈な屈辱と敗北感に打ちのめされていた。そんな汚名を注ぐ5日目は、向かい合わせの尿責め勝負。一升瓶数本分の利尿剤を全て口移しで飲まされ、開始の合図まで栓をされる二人。しかし、その勝負は始まる前から勝敗が分かりきっていた。くの一が口移しによって飲まされた利尿剤は王女の数倍の量…。体重の5分1程度まで満たされ、はち切れんばかりのマタニティスタイルとなっていた。伸びの良い対魔忍スーツが、より無様さを際立たせる中、口火を切った勝負は、圧倒的な勢いでレモンイエローが制していく。身体の中では失禁の開放感が襲い、何度も果てるくの一の分泌液とレモンイエローで王女の全身は彩られていく。無様敗北を喫した王女だったが、連日尻穴しか責められていなかった雌の価値すらないくの一の擬似妊娠失禁は、敗北以上の価値を見出され、一気に追い上げることとなった。)
  (2025/4/20 18:10:23)
州光(二代目) ◆> 【……とりあえず5日目までのお返事です…///】   (2025/4/20 18:10:38)
スネークレディ ◆> 【ふふ、やっぱりどっちも流石ねぇ…♡】   (2025/4/20 18:17:14)
州光(二代目) ◆> 【それはどうも…///…とりあえず一旦ここまでで6日目はなるべく今夜中には書きますね…。】   (2025/4/20 18:23:14)
スネークレディ ◆> 【2人ともだけど、焦る必要はないから…♡】   (2025/4/20 18:30:48)
スネークレディ ◆> 【と、私も一旦ここで失礼するわね…♡】   (2025/4/20 18:37:04)
おしらせ> スネークレディ ◆T5NknG5JW2さんが退室しました。  (2025/4/20 18:37:07)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。  (2025/4/20 18:48:43)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2025/4/20 19:46:28)
ラ・フォリア ◆> 【う、嬉乳ってなんですかっ!?///全くっ…素直にマゾマゾだけしてればいいものを…//】   (2025/4/20 19:47:18)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2025/4/20 19:47:20)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/4/20 21:37:19)
州光(二代目)
◆> 【Day.6】『ふふ…♡♡もうすぐこの楽しいお遊びも終わりを迎えると思うと淋しいわね♡』『昨日は尻以外無能のくの一が追い上げたみたいだけど…まだ王女の方が少し上かしら…♡』『じゃあ今日は……♡こういうのどうかしら…♡♡』(終盤戦に入った6日目。それぞれ雌という雌、無様の極地を味わった二人は、昨日までの責め苦が嘘のように肌ツヤから美貌を取り戻していた。鞭打ちや搾乳の跡は僅かに残ってはいるものの、丁寧に身体を隈なく洗浄され、ボロボロだった対魔忍スーツも新調されていた。しかし、目を見張るのは並べられた二人の姿勢…。脇を見せたグラビアポーズはそのままに、腰を曲げ、雌の魅力である胸元を隠さないように両足を広げ、踝をそれぞれ特殊なワイヤーとタグでピン付けされたマングリ返しとなっていた。際どすぎる鼠径部に、張り付いたスーツ越しからくっきりと見える恥丘の形、はみ出る綺麗なピンクアナル皺…。別れた尻のムチッとした肉感…。重力に逆らった4つのエロ乳を見下しながらほくそ笑むVIP達に、変えられない表情の奥で怯える二人がいた…。)
  (2025/4/20 21:51:59)
州光(二代目)
◆> 『あなた達の身体は中も外も綺麗に洗って上げたわ♡洗ってる時にも絶頂止まんなくて大変みたいだったようだけど…クスクス♡』『このまま踏んづけて汚すのもアリだけど…♡今日は二人の特性をちゃんと知ってもらおうと思って♡ふふ…♡これ…♡なぁんだ…♡♡』”ぅぅ…///…王女と同じ体勢だけでも恥ずかしいのに…ッ///…この変態達はまだ何を…ッ…///…んんッ♡♡…スーツの食い込みでまた…♡♡”(不敵な笑みを浮かべるVIP達…。二人にライトの光すら届かないほどの威圧感は恐怖感を増幅させる。せっかく洗った身体にジワリと汗が滲みだし、感度と割れ目に食い込んだスーツのせいで、新たな雌汁がゆっくりと染み出しているのが見て取れる。今にもイきそうな反応を見せる二人に、VIPが取り出したのは、なんの変哲もない金属製の棒。その口から嬉々としながら説明を始めるVIPに、動けない二人は戦慄を覚えずにはいられなかった…。)
  (2025/4/20 21:52:04)
州光(二代目)
◆> 『あらせっかちね…まだイッちゃ駄目よ…♡ここまでの責めであなた達二人の弱点や感じる部分はよぉく分かったわ…♡まぁ、私達がそう作り変えた…といっても良いかもしれないけどね♡今日はその集大成♡二人の得意な部分をちゃんと記録に残そうと思ったの…♡まず…、この棒はどれだけ絞め付けているか、圧力が分かる代物…♡これを股を拡げて欲しがる情けない二人の得意な…、エロマンコとケツアナで測ってあげる♡ふふ♡ガバマンか♡ガバアナルか楽しみね♡さて…覚悟は出来てるかしら?……ソレッ!♡♡』”…ッ…!!?…そ…そんな不名誉な記録…ッ…!!?んひぃっ!♡♡冷たッ!♡♡ぁぁッん!!♡♡♡~~~ッ!!!♡♡♡”
  (2025/4/20 21:52:10)
州光(二代目)
◆> (膣圧、尻圧の測定自体は、今までの責め苦に比べれば優しくも感じるが、記録として残される辱めは、若い美少女達には恥辱を抉られることだろう。それも始まりに過ぎず、他にもどこを測定されるのか分からない恐怖を残しつつ、金属棒がそれぞれの穴の入り口にあてがわれていく。二人がNOと伝えることが出来ても無駄であったであろう、それぞれの雌穴に躊躇なくねじ込まれる無機質な金属棒…。外側からの反応はないものの、内からは悶絶するほどの快楽の嵐が押し寄せ、あっさりと潮を吹いては、洗浄された身体中を淫らに汚していくくの一と王女。強烈なトリップ絶頂を迎える間、投票用の大型スクリーンには、金属棒から送られてくるデータで忙しなく数値が上下していた。)
  (2025/4/20 21:52:15)
州光(二代目)
◆> 『無様に潮吹きしてるけど、さすが若いだけあるわね♡どっちもなかなか良い絞め付けよ♡でもやっぱりフィジカルと尻特化のくの一ちゃんの方が優勢みたいね♡ほら♡咥えたら離してくれないもの…♡あはは…♡こんな何も無いただの棒がそんなに欲しいのかしら♡』”ちが…ッ♡♡んきゅッ♡♡ふぎゅっ!!♡~~♡♡”(二人が表に出せる感情は、股間からの潮吹きからのみ。くの一は噴水のように雌汁を噴き上げ、王女は差し込まれた金属棒を濡らしていく。二人のVIPがシンクロするように金属棒を引き上げようとすると、それを離さないように締め付ける圧力が、モニターに示される度、歓声が鳴り響く。しかし、最終的にはくの一のアナルに軍配が上がる。抜かれた金属棒の跡を見れば、王女は未だ受け入れるように膣穴奥を見せつけているが、恥じらいを見せるくの一アナルは、必死に隠れようと皺を窄ませている。相対する二人の性格を表す結果は必然でもあり、最終的な数値は3倍近くになっていた。)
  (2025/4/20 21:52:21)
州光(二代目)
◆> 『この勝負はくの一ちゃんの圧勝と言ったところかしら♡ち・な・み・に…♡この棒にはもう一つ測れるものがあってぇ…♡それは…なんとに・お・い…♡王女の膣奥とくの一のアナルの奥…♡どっちが濃厚でエロい匂いだったのかしら…♡』『結果は…♡くの一ちゃんの数値が800…。高貴を気取る王女が……ぷふッ♡12,000だって♡気にしないで…♡臭いってわけじゃないから♡匂いの濃さだから♡ふふッ♡いずれにしても屈辱だと思うけど♡ほら…♡お互いの匂い…嗅がせてあげるわ♡』”…ぁ゛…♡はぁ♡……ッ!!?…に…ぉぃ…///…わら…ひの…♡ケツアニャ…ッ♡♡…ぃやぁ…♡んぐッ♡♡これッ♡♡ぉぅ…じょの…ッ♡にほ…ぃいッ!!♡♡”
  (2025/4/20 21:52:28)
2025年04月08日 02時59分 2025年04月20日 21時52分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」
現在のルーム [/ChatRoom?room_id=352373]
過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=352373]
▲このページの先頭に戻る
×
(C)2009-2026 チャット ルブル [/] <info@chat.luvul.net [info@chat.luvul.net]>
[https://ana.luvul.net/?u=luvul&m=c]