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「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」の過去ログ
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現在のルーム [/ChatRoom?room_id=352373]
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過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=352373]
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タグ 罰ゲーム [/?tag_id=1054#freerooms] ロル部屋 [/?tag_id=19221#freerooms] アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms]
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2025年07月16日 18時32分 ~ 2025年08月19日 00時16分 の過去ログ
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過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
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チャット文字色を有効
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ラ・フォリア ◆> 【とりあえずこれで置いておきますね♡】 (2025/7/16 18:32:25)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (2025/7/16 18:32:26)
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おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (2025/7/16 22:15:49)
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州光(二代目)
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◆> ぐ…ぁ゛…///ぐざ…ぃ…ぃ♡……ぁぶッ!!!?カハッ…!!はぁ…///はぁ…///…ぉ…うじょ…ッ…!!ヒグッ!!?きゃぁあああッッ!!!♡♡(全身を白濁に塗り固められ、。生きていたのが不思議なくらいの絶頂回数を刻んだ後、運び込まれたシャワー室に放置される怪盗。こびりついた生臭い匂いが鼻に刺さり、弱々しく目を覚まそうとした刹那、バケツ一杯の冷たい水が全身へと浴びせかけられ、飛び起きた矢先、目の前に入ってきたのは下婢た笑みを浮かべる王女が映し出されたモニター。蕩けた頭が急速に回転を始め、片手で胸を、太腿を交差させながら、王女を睨みつける。すると、間髪入れずにチョーカーの仕掛けが作動し、目覚めの電流が襲えば、狭いシャワー室に州光の悲鳴が反響していく。チョーカーが装着された首回りを押さえ、つま先立ちのブリッジを決めながら潮吹きを披露し…)
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(2025/7/16 22:15:54)
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州光(二代目)
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◆> はッ…///…ぐっ…///…はぁ…♡はぁ…♡安全な所から高みの見物とは…ふふ…ふふふ…♡満身創痍の狐に噛みつかれるのも怖いようで…♡…はぁ…はぁ……くッ…ぅ……(絶頂が終わり、顔色の悪い表情でモニターを睨みつける州光。僅かな休息では回復出来るはずもなく、それでもモニター越しの王女に気丈な振舞いを見せ、毒づきながら精一杯の不敵な笑みを浮かべ…)
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(2025/7/16 22:16:01)
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州光(二代目) ◆> 【最終試練も蛇足にならなければいいのですがね…ッ!】 (2025/7/16 22:35:49)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。 (2025/7/16 23:01:56)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (2025/7/18 20:24:12)
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ラ・フォリア
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◆> 『あら…♡まだ噛み付く元気があるようですね…?♡それなら第4ステージをスルーさせてあげるサービスは要らなかったでしょうかね…♡フフッ…何故わたくしが、わざわざ貴女の元に足を運ばなければならないのでしょう?♡文句を言いたいのなら、ゴールで待っているわたくしの元に辿り着くことですね♡』(息も絶え絶えになってるような有様でも、懸命に強がる姿を、そうでなくてはと嬉しそうに笑みを向ける王女。あえて見あげなければ見えない位置にディスプレイを表示したまま、今まで通算成績で追いかける立場だった意趣返しのように、這い上がってこいと告げて…)
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(2025/7/18 20:24:39)
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ラ・フォリア
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◆> 『フフッ…それにしても先程は、なかなか面白い見世物でしたよ…♡あれぐらいやれば貴女も頭を垂れるようで…♡まあ、わたくしにではなく、あのオバサマ相手にというのは、癪に思わないことはありませんけどね…♡あぁ…そういう性癖ということだったということでしょうか?♡』(続けて口にするのは、第3ステージの感想。ディスプレイの端に『"ぉ゛ぉッ♡♡も゛ッ!♡ごべッ♡ン゛ッ♡ゆ゛る゛しれぇッ♡♡ぉぼろ゛さま…ッ♡♡も゛ぅ゛じま゛ーーッ~~♡♡♡"』と許しを乞う映像を再生しつつ、コテンと小首を可愛らしく傾げて見せた。)
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(2025/7/18 20:24:50)
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ラ・フォリア
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◆> 『さてさて、休憩は十分なようですし、最終ステージと参りましょうか…♡ちゃんと衣装は用意してますので、着替えたらあちらの扉から出てきてください…♡では、わたくしはゴールで健闘を祈っておきますね…♡』「それじゃ、コレに着替えてね♡あ、ひとりで出来ないなら手伝うけどぉ?♡」(心にも思ってないエールを送り、王女のディスプレイが消えれば、重力魔法でフワフワと浮かぶマネキンを運んでくるミレディ。用意されていたのは、眩い金色のスリングショット水着。先程までのマイクロビキニに、勝るとも劣らず布面積の少ない衣装だった。ハイレグ仕様のデザインは、お尻の大きい怪盗の魅力を存分に際立たせることだろう。マネキンを床に下ろせば、その隣でワキワキと卑猥に手を動かしながら、手伝いを申し出るミニゴーレム。果たして、着せ替え人形にして遊ぶように、どこまでも州光を弄ぶ二人の思惑に乗るか、裸のまま再び人前に姿を見せるのか…いずれにしろ王女が笑う展開しか用意されていない運命に違いはないだろう。)
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(2025/7/18 20:24:52)
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ラ・フォリア ◆> 【着るかどうかはお任せしますよ♡一応、こういうものも用意してますけどね♡】https://d.kuku.lu/sjyazxfyx [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fsjyazxfyx]
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(2025/7/18 20:28:04)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (2025/7/18 20:28:18)
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おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (2025/7/19 01:21:36)
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州光(二代目)
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◆> …ぅ…ぐ…ッ…///…はぅ…ッ…///…私が…///…こんな…ことを…///…ハーッ♡ハーッ♡…ぅぅ…///(こちらが悪態をつけばカウンターで飛んでくる自身の辱め映像…。絶頂続きで途切れ途切れになっていた自身の記憶を裏付けされ、淫れに乱れていた映像を目の当たりにすれば、血色を取り戻した頬が一気に紅潮していく。頭から湯気を上げ、歪んだ唇を震わせながら、凌辱を尽くされた朧の名前まで叫び許しを乞うている姿を、必死に自身ではないと頭で否定し、涙を瞼に溜めながら首を振る姿もまた、王女達にとっては新鮮に感じるものだろう。必死に自身を取り繕いながらも、発作を起こしたように過呼吸気味になり、ブワッと全身から汗を滲ませる辺り、よほど朧に飼われていた日々の後遺症が、その感度とともに根深く残っているのが見て取れ…)
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(2025/7/19 01:21:40)
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州光(二代目)
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◆> フーッ♡フーッ♡フッ……///…最終ステージ…?な…///…なんです…か…///…こんなの…///着れる…わけ……///(精神的に追い詰められても、弱い部分を見せないように呼吸を整えながら、モニター奥の王女とミレディを交互に睨みつける州光。牙の折れていないキツネを必死に取り繕うと、二人が嗜虐で昂ぶる歪んだ笑みを浮かべていく。強かな気概を踏み躙ってやろうと用意されたマネキンに装着された水着は、先程のマイクロビキニと比べ物にならないほどの、際どく卑猥なスリングショット…。水着というよりただの紐に近いソレは、むしろ裸の方がマシにも思えるほどだが、恥部を隠せるなら背に腹は代えられないだろう。それでも踏み切れず手をこまねいている州光へ、悪戯っぽくミレディが声を掛けると…)
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(2025/7/19 01:21:47)
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州光(二代目)
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◆> ……ッ…///…一人にして下さい…ッ…///……ぅ…ぅぅ…///とにかく身体を清めないと…ッ…この纏わりつくような臭いが鬱陶しいです…///……はぅッ…♡ぁッ♡ンッ♡感じちゃ…ッ♡ぅけど…///…ここは一気に…ッ///…ンンッ!♡♡(半ば強引にミレディを退室させると、狭いシャワー室の一角で身体を洗い流し始める州光。昂ぶる感度を堪えながら、子宮やアナルの奥まで丁寧にシャワーで洗い落とし、こびりついた生臭さを消し去っていく。漏れる喘ぎ声を最小限に押さえつつ、髪の一本一本まで余すことなく洗浄し終え、シャワー室を出てきたのは約1時間後だった…。)
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(2025/7/19 01:21:51)
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州光(二代目)
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◆> ……ッ…///…ぅッグッ♡♡食い込みが…ッ♡歩く度…ッ///ひゃんッ♡♡くぅ…ッ…♡♡(幕間には長すぎる時間が過ぎ、満を持して登場した怪盗の姿は、待たされただけの価値をあっさりとペイするほどの淫靡さと魅力で満ち溢れていた。無駄のない肉付きとスタイルを強調するようなほぼ裸のスリングショットは、普段の凛々しい怪盗の姿も露へと消える。辛うじて恥部を隠せてはいるが、形の良い重力に逆らった美乳は、下乳の接合部から輪郭まではっきりと露出させ、歩く度にプルンッ♡ぷるんっ♡と揺らし、いつ白肌から桃色の輪が覗いてもおかしくないほど…。そんな普段見せない胸元に目を奪われるかと思いきや、スリングショットの本領は背面で更に発揮される。フルオープンの背中もさることながら、着ているはずの水着が全く見えないほどの自慢の美尻姿…。激しい食い込みと臀部の肉付きで、水着は完全に割れ目の奥へと吸い込まれ、その大きさと美しさをより強調させていた。張りと柔らかさのバランスが取れた美尻も、僅かに身体が動くだけでバルンッ♡と揺れ、時折恥じらいながら手で隠す姿もまた、柔肌を歪めるだけで、違った造形美を魅せ…)
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(2025/7/19 01:21:56)
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州光(二代目)
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◆> こ…ッ///…これで…///…何をしろというのです…///フーッ♡フーッ♡あなた達の非道は…絶対に…ッ///許しませ…ンンッ♡♡からぁ…ッ///(胸の先端や恥部、アナルへと食い込み引っ張り上げられるスリングショットは、密着するだけで感度の高い州光を激しく責め立てる。必死に絶頂を堪えながらも、せっかく時間を掛けて洗い流した身体には、既に汗の大粒が所々へ浮き上がっていた…)
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(2025/7/19 01:22:01)
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州光(二代目) ◆> 【イラストまで用意されて着ないわけにはいかないでしょうに……】 (2025/7/19 01:22:25)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。 (2025/7/19 01:49:36)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (2025/7/20 03:14:27)
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ラ・フォリア ◆>
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───「おっ…♡ようやく出てきた…♪あ、なんで時間がかかったかなんて聞かないから安心してネ…?♡女の子は準備に時間がかかるもんだよねぇ…?♡あはっ、ミレディちゃんてば心配りができるいい女…♡んで、どう?スッキリできた…?♡んー?んー?♡」(おおよそ1時間もの時間をかけて、シャワールームから出てきた州光を椅子に座って、足を可愛らしくパタパタとしながら出迎えるミレディ。トテトテと短い足で近づいてくれば、聞かないと言いつつ、速攻でガッツリ興味津々な様子で、相変わらずのウザ絡みで顔を覗き込んでくる。もっとも、シャワールームから耐えずに聞こえ続けたくぐもった喘ぎ声が、彼女の好奇心を刺激したのだから、一概に責められるものでもないだろう。)
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(2025/7/20 03:14:39)
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ラ・フォリア
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◆> 「あははっ♡そんな怖い顔してたら、可愛いのが台無しだよー?♡まあ、その格好だとエロさの方が際立ってるけどネ☆…そのドスケベボディならどんな男のハートも盗めること間違いなしっ!よっ、セクシー怪盗州ちゃん!!♡それじゃ、行こうか♪」(まともに答えるとは最初から思ってはいない様子。律儀に用意された金色のスリングショット水着に身を包んだ怪盗が睨みつけてくるのにも、上に下にと間近で眺めた感想を、ニパッ♡と笑って口にした。赤い顔で怨めしそうな視線を送ってくるセクシー怪盗に背を向ければ、トテトテと歩き出し、両開きの扉を開いて最終ステージへと先導していった。)
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(2025/7/20 03:14:51)
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ラ・フォリア
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◆> (ミレディに導かれた先は、開けた空間だった。特徴と言えば、吹き抜けのように高い天井…中央へと続く道以外には足場はなく、プールのように、周囲は水で満たされている部屋だ。入口からの一本道を進めば、上から長いロープが足らされており、その先は高飛び込み台のように、天高く突き出た足場。30mはあろう高みの位置…そこから銀髪の美姫が見下ろしていた。)『あら、思ったより早かったですね…♡フフッ…用意した衣装もちゃんと着てくれたようで…良くお似合いですよ♡』(よく通る美声は、さほど大きな声ではないにも関わらず、怪盗の鼓膜を揺らす。さながら、天界から下界を眺める女神のように微笑む王女と、怪盗のようやくの顔合わせは、これまでと変わらず見下ろす者と見上げる者の構図だった。無論、それは意識して成された演出であることは州光も気づいてはいるだろう。宿敵の忌々しげな表情と、用意されたスリングショット水着を身につけていることに、優雅に微笑む美貌は、元々良かった機嫌が更に上向いたようであった。)
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(2025/7/20 03:15:05)
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ラ・フォリア
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◆> 『さて、ではファイナルステージですが…♡見てのとおりシンプルなもの…制限時間内にわたくしの元まで辿り着けば、クリアです…♡あぁ、勿論簡単に登れるなんて思わない方がいいですよ♡』(改めて告げられる最終ステージの内容は、本家のサバイバルアスレチックと同一で、ロープを登るというものであった。さながら大悪党カンダタの前に垂らされた蜘蛛の糸の如きロープ。思い返せば、怪盗が王女から初めて受けた罰ゲームも、ロープ渡りだっただろうか。親切心を見せるように告げられた忠告の言葉に合わせ、四方の壁から無数のドローンが飛び立った。)
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(2025/7/20 03:15:27)
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ラ・フォリア
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◆> 『フフッ…♡見事にアレを撃ち落とした方には、第3ステージで没収した水着をプレゼントしますので頑張ってくださいね♡それでは準備が出来たら開始ししますので…♡』(ドローンを操作するのは、休憩時間の間に選ばれた視聴者たち。機体には小型の砲台が備えられており、州光の妨害を行ってくることだろう。ロープ自体にも何か仕掛けがあってもおかしくはないが、ドローンを足場にするのは小型過ぎて現実的では無い。壁にデカデカと現れたディスプレイには60秒の表記。多少の休息を得たとはいえ、満身創痍の怪盗に、果たして過酷な一本道を走破する力は残っているのだろうか。)
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(2025/7/20 03:15:34)
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ラ・フォリア ◆> 【フフッ…ひと夏に水着2種類はソシャゲなら破格の待遇ですよ♡…ルールとしては3回の2d6で、30を越えられたらクリアとしようかなと♡何かアイディアがあれば検討はしましょう♡…】 (2025/7/20 03:16:34)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (2025/7/20 03:16:36)
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おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (2025/7/20 13:10:59)
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州光(二代目)
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◆> …………(透き通った白肌にぴっちりと張り付き、身体の一部になったかのようなスリングショット水着を着こなし登場した怪盗。澄ました顔をしながらも、頬を染める桜色と、胸のバウンドを抑える手ブラが、現在進行系で恥じらいを受けていることを隠せていなかった。自身の腰高程度のメスガキゴーレムが追い打ちを掛ける挑発に、絶対零度の瞳で見下すそれは、夜目を効かせた獲物を狙う縦長の瞳孔となり、常人であればその威圧だけで尻尾を巻いて逃げ出すほどの殺意が向けられている。今にもミレディに飛びかかりそうな州光へ、頭上から響く忌々しい元凶の声が遮ると、ロープが一本、目の前に吊るされる。ミレディを睨み続ける州光が、殺気をそのままに天を見上げれば、歪んだ満面の笑みでこちらを見下し説明を始める王女。粛々と進められるギミックとともに、壁にデカデカと60というタイムリミットが刻まれ…)
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(2025/7/20 13:11:03)
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州光(二代目)
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◆> …ふふ…ふっ…ふふふ…♡よってたかって、普段あなた達の手の届かない美少女を虐めたいのですか…♡弱者らしい考えですね…♡砂上の楼閣に立つ小国の王女が束ねるにはちょうどよろしいかと♡身の丈を分かっていらっしゃるようですが、自身を哀れに思わないところは鈍感と言わざるを得ませんね…♡あぁ…♡そこでイキってらっしゃるようですが、下着が丸見えですよ…♡エッチなレースなことで…クスクス…♡(両腕を胸下に交差させながら、久しぶりにも感じる小生意気な怪盗の台詞がステージに響く。それは、自身を狙い落とすようにと仕向けられた砲台に射手に向けられる。怒りを生むと同時に動揺を誘い貶めると、最後はお山の大将を気取る王女に皮肉をぶつけつつ、真下から覗く滑稽な姿も指摘していく。罰の的にされる溜飲を少し下げつつ一息着くと、ゆっくりと屈み踵に力を込める州光。深い蹲踞などこの水着では危険でしかないが、周囲の動揺を誘っている刹那を狙い、床に美尻が着きそうなほど深い姿勢で一気にたたらを踏むと…)
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(2025/7/20 13:11:08)
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州光(二代目)
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◆> ……私の身体能力を舐め過ぎですね…!とぉッ!!こんな茶番、一気に終わらせます…!(王女や視聴者の目を盗み、驚異的な跳躍力で飛び上がる州光。さすがに30mとはいかないが、並外れた跳躍力と、勢いを活かしたままロープを伝う細指によって、その高度は既に3分の2に達していた。フフンっと鼻を鳴らし意表を突いた怪盗は、周囲があっけに囚われている間にも、両腕を駆使してロープを伝い登っていく。体力がギリギリなだけに電光石火で駆け上がる怪盗は、殊更に臀部がブルンッ♡ブルンッ♡と揺れてはいるものの、それに目を奪われていれば、ゲームの終了は間近に迫っていた…)
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(2025/7/20 13:11:12)
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州光(二代目) ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9 (2025/7/20 13:11:26)
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州光(二代目) ◆> 【…ダイス目と進む距離は別に一致していなくてもいいでしょう……とりあえず一つ振っておきましたよ…】 (2025/7/20 13:12:01)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (2025/7/20 13:12:40)
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ラ・フォリア ◆> 【ごきげんよう…♡まずはなかなかの出目ですね…♡】 (2025/7/20 13:13:50)
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州光(二代目) ◆> 【…こんにちは…。これでお返しは貰えるので…?】 (2025/7/20 13:21:19)
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ラ・フォリア ◆> 【えぇ、勿論…♡】 (2025/7/20 13:25:30)
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州光(二代目) ◆> 【……というかダイス目次第では3ダイス振ることなく終わりますが…?】 (2025/7/20 13:27:08)
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ラ・フォリア ◆> 【30が目標値ですから、3ダイスないと届きませんよ♡】 (2025/7/20 13:37:19)
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州光(二代目) ◆> 【…逆ですよ逆…!2ダイス目が8以下の時点で終わりじゃないですか…。】 (2025/7/20 13:39:24)
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州光(二代目) ◆> 【1時間程度で戻ってきますが、少し席を外しますので…!ばーか…!】 (2025/7/20 13:46:40)
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ラ・フォリア ◆> 【そこは貴女の頑張り次第でしょうに…♡4つ欲しいと言うならそれなりの態度でオネダリでもしてみたらいかがでしょうか…♡】 (2025/7/20 13:50:25)
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ラ・フォリア ◆> 【承知しました♡ごゆっくりどうぞ♡】 (2025/7/20 13:50:44)
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ラ・フォリア
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◆> 『フフッ…♡本当にどれだけ無様を晒しても、偉そうな口を叩ける神経の図太さには感心します…♡まあ、滑稽でしかないことに気づいてないところが、可愛らしいとは思いますけどね…♡どうぞ、見たければお好きに…♡キャンキャン吠える負け犬に見られたところで恥じらうようなものでもありませんから…♡』(顔を合わせれば始まる皮肉の応酬。互いに顔は笑みを形作ってはいるものの、視線は距離が離れてようとぶつかり、バチバチと火花を散らす。落とせるものなら落としてみろと言わんばかりに、ドローン操者を挑発しつつ、猫のようにしなやかな太腿を曲げ、肉感的な尻を突き出して見せた直後、開始の合図も待たずバネ仕掛けのような跳躍で怪盗は跳んだ。一拍遅れてドローンの発砲を置き去りにして、一気に高みに達する身体能力は流石のものと言えるだろう。誘惑するように尻を揺らす怪盗を、慌てた勢いでドローンの軍勢が追撃しようと上昇していくが、猿のようにロープを登る怪盗に追いつけるかは微妙なライン。このままだと第1ステージと同じくあっという間にクリアしてしまうかと思われたが…)
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(2025/7/20 14:02:19)
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ラ・フォリア
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◆> 『フフッ…♡最終ステージですし、多少わたくしも遊ばせてもらいましょうか…♡』(やはり前に立ちはだかるのは宿敵…ロープを登る怪盗の頭上に現れる色合いの違う三機のドローンが州光をまち。門番のように立ちはだかるそれは、王女の銀髪を思わせる銀色のボディと、碧眼と同じ色のラインで彩られたラ・フォリア用の機体だった。一本道であるからには、待ち伏せされれば逃げ場は無い。シュパパパッ…!!と二対六門の砲から放たれるペイント弾が怪盗の顔へと降り注いだ。BB弾程度の大きさながら、それなりの痛みと共に、べちょっ…♡とスライムのような粘りを帯びた蛍光色の液体が怪盗の顔にメイクを施していく。)
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(2025/7/20 14:03:15)
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ラ・フォリア
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◆> 『フフッ…♡貴女の考える浅知恵でわたくしの裏をかけるなどと思わないでください…♡さあ、狼さん達が追ってきましたよ…♡』(横に動く余裕はない空間で、容赦なく浴びせられる集中砲火の雨に、一瞬でも足を止めれば、参加者のドローン達が追いついてくる。瞬く間に取り囲むように布陣したドローンの群れ…商品を我がものとすべく放たれる粘性のペイント弾が、360度全方位から数にものを言わせて、浴びせられていく。)『さてさて、どれだけ持つか見ものですね…♡』(あくまでメインは参加者とばかりに、王女機からの砲撃が止まるものの、比べ物にならない数の弾幕が、ビシッビシッと鋭く肌を打つ刺激は、敏感状態の州光には何十倍にも増幅される。参加者の機体から放たれたペイント弾が命中すれば、変な匂いのする様々な色合いの粘液が弾け散り、大雨に晒されるように、全身を汚される州光。特によく狙われるのは下半身…むっちりとしたデカ尻はいい的とばかりに集中砲火を浴びていく。粘液の余波で、滑りを帯びたロープは、ズルズルと怪盗の体を滑らせ、一気に3分の2まで稼いだ高さを、無情にも半分へと減らしてしまった。)
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(2025/7/20 14:03:36)
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ラ・フォリア ◆> 【一応待っているつもりですが、眠気はあるので落ちしてしまった時はご容赦を…♡】 (2025/7/20 14:04:23)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。 (2025/7/20 14:17:31)
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おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (2025/7/20 14:20:00)
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州光(二代目) ◆> 【…無理せず寝てもらって大丈夫ですよ…。夜までにはお返しを考えておきますので…!】 (2025/7/20 14:20:21)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。 (2025/7/20 14:29:27)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。 (2025/7/20 14:45:29)
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おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (2025/7/20 16:27:34)
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州光(二代目)
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◆> …見ていなさい…!そこに辿り着いた時があなたの最後の時です…ッ!その緩んだ顎を噛み千切ってあげますから…ッ!ちぃッ…!鬱陶しい羽虫ですね…!その程度の射速で私を捉えられると思わないことですね…!(大跳躍からたった数秒で王女まで残り数mまで登り詰めた州光。一瞬でレース下着のきめ細かい模様まで把握出来るほどに接近を許すとは王女も考えていなかっただろう。だが焦りの表情を見せることはなく、遅まきながら我に返った視聴者達のドローンが慌てて始めた射撃に、やれやれとため息を着いていく。州光に向けて次々と発射されるのは、野球ボール大のペイント弾。さすがにロープ一本では避けるのも難しいかと思われたが、州光は機転を効かせ、身体を振り子のように揺らし照準から逃れてみせる。今にもズレてしまいそうなスリングショットに包まれた柔肌を遠慮なく揺らし、ロープを掴んだ手を軸に、雑技団ばりの動きでペイント弾を躱していく州光。固定されていないポールダンスのように、弾に当たらないためとはいえ、激しい動きを見せながらも、一発足りとてペイント弾が肌を掠めることはなかった。しかし…)
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(2025/7/20 16:27:39)
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州光(二代目)
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◆> …もう…少…ッ…!?な…ッ…!?…ッ…この…卑怯者…ッ…!そんなに私が怖いんですか…ッ…!?…ぐっ…ぅッ…!きゃぁあッ!!ぁぅッ!!ァンッ!!…ぅ…くぅぅ……///(自身の恥じらいを犠牲に、人間振り子となって弾幕を躱し、遂には少しずつロープをよじ登っていく怪盗。しかし、王女が安々とそれを黙って眺めているはずもなかった。周囲のドローンとは色合いの違った王女専用機三体が、二人の間に割って入れば、ロープを振ろうが関係無い範囲を散弾の嵐で埋め尽くしていく。回避不可能な攻撃が頭上へと降り注ぎ、艷やかで美しい黒髪をマットなペンキ材に塗り替えられてしまう怪盗。絡みつくようなペンキの材質に嫌悪感を感じながら、健気に両手でロープを握り落下は免れてみせる。が、それと同時に怪盗の動きは止まり、振り子で揺れていたロープも徐々に弱々しくなっていく。ようやく動かない的と化した標的へ、視聴者達のペイント弾がありったけ撃ち込まれると…)
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(2025/7/20 16:27:43)
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州光(二代目)
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◆> きゃぁあッ!!ぁぐッ!ァンッ!ァッ!♡アァッ!♡♡ぉッ♡くぅ…ッ…///こ…ここは絶対に…ッ…♡耐え…てみせます…ッ…///んぁぁッ♡♡(四方八方から打ち出されたペイント弾は、照準が悪くとも圧倒的物量となれば、州光へ次々と着弾し破裂する。時間を掛けて清めた身体を、再び色鮮やかなペンキで塗りつぶされていく怪盗。秩序のないボディペイントが施されるも、それ以上に直肌へと着弾するペイント弾の刺激が、州光にとっては何より辛い。何とか落とされないように両手でロープを握りしめるのは勿論、デカ美尻を支える太腿を絡ませ、小ぢんまりと身体を丸めていく。しかし、敏感なエロ尻は隠すことも出来ず、より突き出たそれが集中砲火の的となってしまう。スパンキングのように何度も打ち付け破裂するペイント弾で、怪盗のエロ尻は張りの良さをアピールするようにバウンドを繰り返していく。情けない喘ぎ声を断続的に漏らしながらも、被虐に燃える身体を必死に堪え、ロープにしがみつく美少女怪盗…。膠着状態に陥り、無常にも時間が経過する中、それでも耐える怪盗へ、シビレを切らしたように、意外な角度から放たれた一発のペイント弾が、空気を震わせる)
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(2025/7/20 16:28:43)
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州光(二代目)
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◆> はぁッ♡ぅぐッ!!!??……ひっ…ぃッ…///ミ……ミレディイイイッ!!!♡♡ぃひぃいいッ!!♡♡ひゃぁあああッッ!!♡♡ぁッ♡ぁあッーーーッ~~~♡♡♡(その場の空気を震わせるほどの着弾音に一瞬静まり返る会場…。何が起こったのか分からない州光は、真下から突き上げられた衝撃にまだ身体は反応出来ていない。しかし、この後襲いかかる衝撃の恐怖に、ワナワナと唇を震わせながら真下を見つめると、そこには砲身から煙を上げたRPGを抱えて手を振るゴーレム人形の姿が…。ドローンでは射撃が難しい真下から放たれた最強威力のペイント弾は、恥部からアナルを突き上げ、怪盗の身体をフワリと浮かせる…。自然と臀部が突き上がり、歪なM字を描く下半身…。浮き上がった身体が一瞬、王女の立つステージの縁に手が掛かりそうなところで重力が働きだし、激感の襲い出した怪盗が、ゴーレムの名を叫びながら落下していく。力の入らなくなった両手はズルズル滑り、絡めた太腿のせいで股間を刺激しながら落下したロープの跡には、べっとりと怪盗の愛液が染み付いていた…。)
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(2025/7/20 16:28:49)
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州光(二代目)
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◆> …はッぅッ…///ぐ…ッ…♡♡フーッ♡フーッ♡…ぁ…諦め…ません…から…///…はぁ…♡はぅ…♡(30m弱の高さから落下すれば、怪盗のフィジカルとはいえひとたまりもない。下手をすれば衝撃的な結末になりかねない中、絶頂の激感に苛まれながらも再びロープを握ってみせる州光。ぎりぎりの意地を見せたはいいものの、10m付近まで戻され、タイムリミットが刻々と迫ってくる。それでも鋭い瞳は諦めの気持ちを押し殺すように、荒い呼吸のまま、今度は尺取虫のように弱々しく登りだした。先程の勢いも虚しく、自身の愛液に何度も手を滑らせながら、健気に這い上がる怪盗に胸を打たれた視聴者は、自然と砲撃の手を緩めていき…)
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(2025/7/20 16:28:54)
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州光(二代目) ◆> 【…冗長かもしれませんが、これでお許しを…。ミレディを少し借りましたので…///】 (2025/7/20 16:29:17)
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州光(二代目) ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6 (2025/7/20 16:29:35)
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州光(二代目) ◆> 【……もぅ詰んだではありませんか……///】 (2025/7/20 16:29:56)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。 (2025/7/20 16:56:02)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (2025/7/20 21:12:29)
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ラ・フォリア
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◆> 「えへっ♡私もちょっとくらい遊びたくなっちゃって♡ごめんねぇ♡」『あらあら…♡せっかくもう少しでしたのに、後戻りしてていいんですか?♡』(残り10mを切るところまで刺し迫りながらも、王女の一手から、一気にハメコンボを叩き込まれるように劣勢に陥った怪盗。RPG型ペイントランチャーを担ぐミレディは、てへぺろと悪びれない様子で怨嗟の絶叫を聴きながら、足場と共に壁際に引っ込んでいく。桟橋のように突き出していた足場がなくなり、落ちれば待ち受けるのは底の見えないプールの水面。落下しても大事には至らないであろうが、再び這い上がることは時間的にも不可能であろう。なんとかロープにしがみつき、ゲームオーバーは免れながらも、後退を余儀なくされる州光を嘲笑う楽しげな声…王女用の機体は特に手を出すことなく20m付近の位置でホバリングを続けていて…)
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(2025/7/20 21:12:43)
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ラ・フォリア
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◆> 『流石のしぶとさですね…♡では、皆様にオプションを解放しましょうか…♡』(意地を見せるように這い上がり続ける怪盗ではあるが、その進みは遅々としたもの。放っておいても制限時間内のクリアは絶望的になりつつあるが、エンターテインメントを追求するように、更なるギミックを解放する。参加者に課金によるドローンの強化がアンロックされる。すぐさま飛びついた参加者の機体の何機かに動きがあり、有線式のテイザーガンが怪盗へと射出された。小さな針が刺さるような痛みの直後、高性能バッテリーからプラグへと送り込まれる電流が怪盗を襲った。)
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(2025/7/20 21:13:05)
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ラ・フォリア
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◆> 『うふふっ…♡これはもう堕ちるのは時間の問題でしょうかね…♡もうわたくしが手を出すまでもなさそうです…♡まあ、貴女の執念などその程度ということですか…♡』(遅れを撮るものかと、更に課金へと走る参加者達。オプションは何種類かあるようで、ペイント弾の高速連射化による弾幕を浴びながら、両足に絡みつくワイヤーでズリズリと引き下ろされていく様子を見れば、王女も桟橋の先から壁際に設置された椅子へと引き上げていく。長い美脚を組んで座ると、進路を塞いでいた専用ドローンを、怪盗の周りを旋回するように飛ばせ、送られてくる映像をデバイスで足掻き藻掻く宿敵の様子を楽しみ始めた。)
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(2025/7/20 21:13:07)
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ラ・フォリア ◆> 【案の定寝落ちてしまってました。ゲームの方は呆気なく終わりですか…♡フフッ…落下エンドでも、時間オーバーしてでも登りきるまでダイスを振るのでもお好きなように…♡】 (2025/7/20 21:14:56)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (2025/7/20 21:21:00)
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おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (2025/7/20 23:30:01)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (2025/7/20 23:43:22)
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ラ・フォリア ◆> 【ごきげんよう♡】 (2025/7/20 23:43:46)
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州光(二代目) ◆> 【…一応出来たのですが、拒否しないようお願いします…】 (2025/7/20 23:46:47)
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ラ・フォリア ◆> 【さあ、それは見てみないことには♡まあ、貴女のロルをスルーする部分はあっても、拒否したことはなかったかと思いますけどね♡】 (2025/7/20 23:51:34)
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州光(二代目) ◆> 【理には適ってますし、隙を見せたバカ王女が悪いです……という前置きだけしておきます…!】 (2025/7/20 23:52:24)
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州光(二代目)
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◆> …ッ…諦め…ませんから…ッ…///ぇ…?オプ…ション…?はぐぅッ!!?ぐふっ…!ィッタ…ッ…ヒギィイイッッッ!!!♡♡ハグゥウッッッッ!!♡♡ィビビビッッビビッ!!!♡♡(色鮮やかな絵の具塗れの身体を捩らせてロープを伝う健気な怪盗。既に制限時間は20秒を切り、どうあがいてもその速さで頂上に辿り着くことは不可能だろう。それでもよじ登ることを止めなければ、そうこなくてはと嘲笑う王女とミレディ。手の止まった視聴者を再び呼び戻すオプションコールで、更にドローンは過激さを増していく。最早、ペイント弾すら避けることも敵わない身体へ、ドローンの砲身が形状を変え新たに放たれたのはテーザー銃…。放たれただけでも軽い腹パン程度の威力となり、華奢な身体を曲げる怪盗が僅かな鈍痛に苦しむ刹那、身体中が強烈な閃光に包まれた。始めからクリアさせる気などない電気責めに、途切れた悲鳴を上げ続ける州光。一発のテーザー銃が当たれば、更に次々と撃ち込まれ、青白い閃光がレントゲンのように怪盗の骨格を透けさせる。漫画のような骨透けを実現させ、目を見開き、口から泡を吹いてガクガクと痙攣を繰り返す姿を交互に見せ…)
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(2025/7/20 23:52:31)
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州光(二代目)
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◆> ぉ゛…ッ!おぉ゛ッ…♡♡ごぶッ!♡ぅぶぅッ…!♡ごぼッ!♡♡(ドローンに搭載されているのはテーザー銃だけではない。連射性の増したペイント弾は、ワンインチパンチのように州光の身体を歪め苦しめる。極めつけはワイヤーで足を絡め取る反則でしかない卑劣な仕掛けまで…。エロ美尻を激しくバウンドさせ、白目を剥きながら涎を垂らし、蝉のように失禁を撒く滑稽な姿は、普段のギャップも相まって見る者の嗜虐を青天井に煽り、より攻撃は苛烈になっていく。死体蹴りのような蹂躙劇を受け、それでもまだ落下しないのは、電流で身体が硬直しているからか。否…、手を離して楽になった方が良い状況で州光は意地を見せていた。『貴女の執念などその程度…』王女の心にも無いたった一言が、怪盗の矜持を繋ぎ止め、どれだけ指先が痺れようと、感覚が激感で支配されようと、ロープを握る指先を紅く染め耐え続けていた…)
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(2025/7/20 23:52:36)
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州光(二代目)
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◆> ぁぁ…ッ…ぅ…♡♡…ぁきら……め……ぁ…が…///………(王女専用のドローンは、州光を撮り続ける専用カメラとなり、ボディペイントを施されながらも、そのスタイルの良さと揺れる肢体を捉え続けていた。蜘蛛の糸を掴む州光の身体は既に限界を迎えており、未だにロープを掴んでいるのが不思議なほど…。既に王女はロープの先にある真上の特等席から引き上げ、タイムリミットも過ぎた頃…。後はドローンの捉えた映像が州光の落下を映すのを待つのみ。その時が刻々と迫る中、州光がロープを掴んでおよそ10分…、具現化されたコメントにどよめきが起こる。ショーの席から離れた王女はまだそのことに気付かない。そのどよめきが示すのは、頂上のステージの縁に掛かる鮮やかに彩られた指先…。王女のドローンは、州光を捉えていたものの、カメラがその姿を追い続けたことで、高低差を把握出来ていなかった。凄惨な拷問を受けながらも、着実に登り詰めていた州光が、ボロボロの様相で王女の待つフロアに顔を出すと…)
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(2025/7/20 23:52:40)
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州光(二代目)
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◆> …はぁ…///…ぅ…ぐ…ぅ…///…ふ…ふふふ…♡私に…ッ…噛みつかれると怖気付いて逃げたようですね…♡こんなボロボロの私にあなたはサレンダーしたのです…!私の執念を舐めたあなたの負けです…!ラ…フォリ…ぁ……(ペイント越しでも分かる顔色の悪さで、途切れ途切れに叫び、王女の耳を震わせる州光。タイムリミットを過ぎたものの、最後は数多の妨害に屈することなく30mのロープを登り詰めてみせた。本来なら王女のつま先はペンキに塗られていたはず…。州光の執念を見誤り、先にステージを降りたことを王女は反省せねばなるまい。しかし、青息吐息に叫ぶ声は徐々に弱くなり、珍しく怪盗の口から紡がれた王女の名を最後に、力の抜けた身体が30m下の奈落へと落ちていくのだった…)
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(2025/7/20 23:52:55)
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ラ・フォリア ◆> 【フフッ…脅かしてきたかと思えば、しっかり予想通りの展開です…♡】 (2025/7/20 23:55:42)
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州光(二代目) ◆> 【あぁ、そうですか…!】 (2025/7/21 00:01:47)
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ラ・フォリア ◆> 【えぇ、わたくし好みの展開ですしね♡】 (2025/7/21 00:03:46)
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州光(二代目) ◆> 【落ちる身体に手を差し伸べるくらいはしてほしいものですがね…。結構頑張ったんですよこれ…。】 (2025/7/21 00:04:33)
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ラ・フォリア ◆> 【見れば分かりますよ…♡ホントによく頑張りましたね…♡(なでなで)】 (2025/7/21 00:05:35)
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州光(二代目) ◆> 【気安く触るなばぁーかッ!】 (2025/7/21 00:08:59)
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ラ・フォリア ◆> 【手を差し伸べろと言ったのは貴女でしょうに♡】 (2025/7/21 00:09:29)
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州光(二代目) ◆> 【ロルの話です…///】 (2025/7/21 00:12:16)
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ラ・フォリア
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◆> 『うふふっ…♡なかなか頑張るではありませんか…♡』(苛烈化するドローンの攻勢に悶え喘ぎ、失禁や愛液を垂れ流す宿敵の姿をモニター越しに楽しむ王女。制限時間はとうに過ぎていたが、ドローンを止めることも、怪盗に終了を告げることもせずに、ただただ椅子に優雅に腰掛けたまま…その様子は、まるで怪盗が這い上がってくるのを待っているかのようであった。10分も経てば、バッテリーも尽きて、ゆっくりと降下していくドローンの群れ…コメント欄のどよめく中、真っ直ぐに向けられた視線は、ペンキまみれの指先が、頂上へと辿り着いた瞬間を、しっかりと見届けた。)
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(2025/7/21 00:53:34)
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ラ・フォリア
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◆> 『フフッ…♡随分と遅い到着でしたね…♡もうとっくに制限時間は過ぎていますよ…♡』(ボロボロで、生臭いペイントまみれのみすぼらしい姿で迫り出したステージの上に立つ怪盗。この罰ゲームの趣旨である恥辱に塗れながらも、己の元へと這い上がってきた相手を歓迎するように立ち上がれば、ゆっくりと歩み寄っていく。)『うふふっ…あはははっ…♡ホントにボロボロですね…♡そんな姿で勝ちだと言い張るのは、滑稽さを通り越して、可愛らしくも思いますよ…♡全てがわたくしの思い通りですので…♡』(息も絶え絶えに、自分の勝利だと吠える宿敵。試練を乗り越え、己の前に怪盗が立つ…この瞬間こそ、王女が待ちわびた刻であった。恍惚と笑みを浮かべながら、不敵な笑みを見せる州光へと、片手を翳す。その手に握られているのは、最早見慣れているであろう大型の装飾拳銃…そう、最後の最後に自らの手で絶望へと叩き落とすことこそが、この壮大なステージの唯一の目的だったのだ。)
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(2025/7/21 00:53:46)
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ラ・フォリア
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◆> 『…えっ…?…ぁっ……!?待ちなさ…州光っ…!!…まったく、もぅ…せっかくここまでしたというのに…』(だが、王女にとって思わぬ誤算が生じた。第4ステージを無しにして、休憩にまで当てたにも関わらず、限界を迎えた怪盗の体が、グラりと傾く。王女の目前で崩れ落ちる宿敵の姿が視界から消えた。思わず駆け寄り、手を差し伸べた時はもう遅かった。30mというビルの8階にも相当するであろう高さから、勝手に落下した怪盗は水柱を立てて、水面に沈んだあとであった。至高の瞬間をあと一歩で逃し、悔しげにプールを見下ろす姿を怪盗が見ていれば、さぞかし腹の立つ顔を見せていたことだろう。)
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(2025/7/21 00:54:00)
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ラ・フォリア
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◆> 「あーぁ、残念だったねーラフォちゃん。流石にやりすぎちゃったみたいだねぇ。」『…えぇ…最後の最後に、あのバカにしてやられた気分です…。まあ、今回はアレの無様な姿をいろいろ見れたことで良しとするしかありませんね…♡では、最後の後片付けはお願いします…♡』「はーい♡」(重量魔法で傍らに来たミレディの励ましに、がっくりと肩を落としたまま立ち上がるラ・フォリア。隠しきれない落胆を見せながら、ホルスターに愛銃を収めると、気持ちを切り替えるように最後の仕上げを共犯者に依頼する。宙に浮かぶ、ニコちゃん顔のゴーレムが天井から垂れる紐を引っ張れば、部屋の下層を満たす水の排水が始まる。大きな渦を生じさせる勢いで、いつぞやのように水洗トイレの要領で、アンコロ施設外の用水路に怪盗は放り出されることだろう。)
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(2025/7/21 00:54:22)
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ラ・フォリア
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◆> 『…ともあれ、これでようやくイーブンです…♡次こそが正念場ですね…♡フフッ…その時貴女がどんな顔をするか、楽しみにしてますよ…♡』(配信も終わり、罰ゲームが終了したステージに未だ立ったまま、怪盗が消えていった排水溝へと視線を向ける王女。届くことの無い勝ち越しに向けた意気込みの決意を口にしたところで、ようやく背を向け、ラ・フォリアもまた大掛かりなステージを後にした。ちなみに、集まった投げ銭等の収入は大幅にプラス。この臨時収入で、次回の罰ゲームへの構想を強化することに思いを馳せることで、最後に味わった無念は、すっかりと消え去ったのだった。)
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(2025/7/21 00:54:38)
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ラ・フォリア ◆> 【こんな所でいかがでしょう?♡】 (2025/7/21 00:54:48)
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州光(二代目) ◆> 【最後まで昔の罰のコピーとはネタ切れだったようで…♡】 (2025/7/21 00:58:55)
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ラ・フォリア ◆> 【初の罰ゲームをオマージュすることも目的のひとつでしたから…♡あの時の反応は、わたくしの中でも結構お気に入りでしたからね…♡】 (2025/7/21 01:02:21)
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ラ・フォリア ◆> 【そのときの記憶を貴女に思い出してもらおうかと♡】 (2025/7/21 01:02:45)
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州光(二代目) ◆> 【……で、期待に応える反応だったのですか…?】 (2025/7/21 01:03:23)
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ラ・フォリア ◆> 【フフフッ…♡】 (2025/7/21 01:05:51)
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州光(二代目) ◆> 【それは応えられてないでしょうね…!言ってくれればちゃんと読み返してきましたのに…】 (2025/7/21 01:07:05)
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ラ・フォリア ◆> 【いえ、別にまるまる同じことをしてもらいたいわけでもありませんし、今回は今回でとっても楽しかったですから♡それに最後の反応はわたくし好みだったと、さっきも言ったでしょうに…♡】 (2025/7/21 01:08:45)
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州光(二代目) ◆> 【自分でもエロルが少ないと思ってましたので…!】 (2025/7/21 01:10:22)
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ラ・フォリア ◆> 【これで少ないのですか?♡(コテン)】 (2025/7/21 01:11:06)
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州光(二代目) ◆> 【煩いですね…///お返しは明日でも構いませんね…。】 (2025/7/21 01:12:06)
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ラ・フォリア ◆> 【えぇ、楽しみにお待ちしてます♡】 (2025/7/21 01:12:43)
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州光(二代目) ◆> 【というか最初の罰のURLを張りなさい!埋もれすぎて分かりません…!】 (2025/7/21 01:13:45)
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ラ・フォリア ◆> 【別にそれを再現しろという話では無いでしょうに♡】 (2025/7/21 01:14:46)
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州光(二代目) ◆> 【なんとなく覚えてはいますけど、登るというよりリングに設置された沼に落ちないようにみたいな仕掛けではありませんでしたか…?ちょっと気になったんです…!】 (2025/7/21 01:16:16)
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ラ・フォリア ◆> 【それですね♡…と、ちょっと潜ってみたら初罰はそれじゃなかったようで…♡】 (2025/7/21 01:20:46)
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ラ・フォリア ◆> https://chat.luvul.net/PastLog?past_log_id=948063&room_id=342671
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[https://chat.luvul.net/PastLog?past_log_id=948063&room_id=342671]【初罰♡】 (2025/7/21 01:22:05)
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州光(二代目) ◆> 【これはこれで恥ずかしいですね…。添削もせず上げていたくらい誤字ばかりで情けないです…】 (2025/7/21 01:24:37)
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ラ・フォリア ◆> https://chat.luvul.net/PastLog?past_log_id=951198&room_id=337274
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[https://chat.luvul.net/PastLog?past_log_id=951198&room_id=337274]【綱渡りのやつはこれですね♡】 (2025/7/21 01:24:43)
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ラ・フォリア ◆> 【わたくしとしては、貴女をさん付けしてた時代があったことに驚きと鳥肌を隠せません…♡】 (2025/7/21 01:25:16)
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州光(二代目) ◆> 【盗賊と怪盗の違いも分からなかった頃ですしね…♡】 (2025/7/21 01:26:47)
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ラ・フォリア ◆> 【まあ、今でもコソドロに違いはないと思ってますけど♡】 (2025/7/21 01:28:08)
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州光(二代目) ◆> 【懐古させたのは何か思惑があったので…?たまにあなたのそういうところが怖くなるのですけどね…!】 (2025/7/21 01:29:01)
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州光(二代目) ◆> 【まぁ結構です…今日はこれで…。勝ち逃げは許しませんので…!おやすみなさいませ…!】 (2025/7/21 01:29:59)
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ラ・フォリア ◆> 【深い意味はありませんよ♡…極めて遺憾ながら戦績が並んだのは、0-0を除けば初めての事でしたので、改めて初心の屈辱を思い出してもらおうかと思ったまでのことです♡】 (2025/7/21 01:31:11)
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州光(二代目) ◆> 【……なら魔女裁判を受けたことでも思い出しておくのですね…!おやすみなさいませ…!】 (2025/7/21 01:32:04)
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おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。 (2025/7/21 01:32:07)
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ラ・フォリア ◆> 【フフッ…言われるまでもないことです…♡では、おやすみなさいませ…♡】 (2025/7/21 01:32:13)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (2025/7/21 01:32:19)
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おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (2025/7/21 15:08:14)
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州光(二代目) ◆> 【……少し思い悩んでますのでお時間をもらいます…。少し暴走気味になるかもしれませんのでご容赦ください…。】 (2025/7/21 15:08:55)
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おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。 (2025/7/21 15:08:58)
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おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (2025/7/21 23:23:40)
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州光(二代目) ◆>
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──(大きな水しぶきを上げ落ちていった怪盗は、最後に大量の排水とともに流されていき、凄惨な罰は終わりを迎えた。その数日後、王女宛に一通の封筒が届く。B4サイズ程度のものだが、霊力の込められた難解な術式によって封がされていた。とはいえ、王女が解けないはずもなく、特に労することなく開封すると、怪盗の好む御香の香りが鼻を擽る。勝利の余韻も僅かに中身を確認すると、そこには懐紙で丁寧に包まれた筒状のUSBディスクと、見覚えのある綺羅びやかなゴールドの布切れが…。USBの中身はタイトルが数字だけのmp4とwavファイルが複数、一つのフォルダに収められている。動画の時間は長くて1分程度…。その一つを再生すると…。)
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(2025/7/21 23:41:20)
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州光(二代目)
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◆> 【1.mp4】ぁ゛ッ♡ぁ゛ッ♡ぁ゛ッ♡ひぐぅッ♡♡ま゛ッ♡ゃめ゛ッぇ♡♡『ふふ…♡ほら…♡もっと締めないと産まれるわよ…?♡あら…?もう限界みたいね…?♡情けないくノ一だこと…♡』(1つ目の動画を再生してすぐ現れたのは、四つん這いに拘束された怪盗。王女の着せたゴールドのスリングショットはそのままに、所々がボロボロになり、糸一本で繋がれた見窄らしい姿となっていた。王女が施した罰のアーカイブかと疑うも、今映っているシーンの記憶があるはずもない。怪盗が排水された後の出来事であろうことは、あっさりと辿り着けるだろう。四つん這いで美尻をガクガク震わせながら喘ぐ怪盗の傍には、首から下を映された人影…。機械音声にマスクされているものの、それが嗜虐や狂気に満ちたものであることはすぐに理解が及ぶ。謎に満ちたまま、再生される動画の画角は怪盗の恥部の真下へと移動し、ひくつき震える股間を接写すると、タイミング良くぬぷんっと産みだされた筒状の物体…。それは今、王女がデバイスに接続しているUSBデバイスだった…。この時点で、狂気に満ちた変態から送られてきたものであることは疑い無く…)
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(2025/7/21 23:41:25)
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州光(二代目)
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◆> 【2.mp4】『それにしてもこんなに細いくびれなのに、肉厚のお尻…♡本当に素晴らしいわね…♡いつまでも虐めてあげたい♡ほら…もっと良い声で鳴いて視聴者を楽しませなきゃ…♡』ぁッ♡がッ♡あぁッ♡んんッ♡♡ひぎぃいッ♡♡(四つん這いに拘束された州光の細いくびれへ、ドカッと臀部を預ける声の主。グラマラスなボディが州光とは違った魅力を醸し出しているが、未だ何者なのかは予想の範囲に留まるだろう。今にも折れてしまいそうな細いくびれを撫でながら始まる美尻へのスパンキングは、一叩きで真っ赤な手形を付けていく。バチンッ!バチンッ!と激しく何度も叩き、痛々しい手形であっという間にデカ美尻が紅く染まると、怪盗の股間からプシッとレモンイエローが溢れ出し床を濡らしていく。それ自体は何度か見たことのある光景だけに、王女の耳には謎の主が言い放った『視聴者』に思いを巡らせることだろう。疑問を抱える間に終わった動画は、続けざまに次が再生され…)
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(2025/7/21 23:41:32)
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州光(二代目)
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◆> 【3.mp4】『触り心地抜群だからつい加減を忘れたわ…♡さて、お待たせ♡いよいよ雑魚怪盗のケ・ツ・ア・ナ♡ご開帳よ♡たくさんのコメント待ってるわね♡ほら見て…♡排泄穴とは思えない綺麗で薄い桃色…♡少し縦に割れてるのが、もうケツアナ狂いって身体が認めてるようなものよね♡それじゃあみんなぁ…!レッツ!ファッキン!♡♡』(三本目はいきなり怪盗の美尻の接写から始まる。きめ細かい肌の質は言うまでもなく、頼りない布地の黄金水着からエロい糸を引かせていた。画面一杯の赤みを帯びたデカ尻へ、声の主の指先が映ると、あっさりと最後の頼みの綱だった水着が引き千切られ、恥じらうようにキュッと締まった可愛らしい蕾が現れる。皺の一つ一つを押さえては撫でる度、プルッ♡プルッ♡と震えるドアップ尻から吹き出た汗がレンズを濡らすと、画面の端々から現れる具現化されたコメントの嵐が始まる。そう、これは王女が怪盗に罰を与えたのと同じ場所で行われていたのだ。そして掛け声とともに始まるVR形式のピストンショーが始まり…)
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(2025/7/21 23:41:38)
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州光(二代目)
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◆> 『エッロォ♡デカ尻くノ一のアナルセックスショー!♡』『マジで挿入してるみたい!♡』『良い匂いしそう♡』『いやいや、汗臭だくだしさっき漏らしてたじゃん♡臭いって♡いい匂いだけど絶対雌臭い♡』『アナルキッスでどんどん画面濡れてる♡』『昨日の配信よりもかなり直接的だな♡』『濃いの出た♡』(カメラが動いているのか、州光が動いているのかは分からないが、エロい薄ピンクの尻穴が迫っては離れ、画面に押し付けられると吸い付いたアナルが大きく弧を描いていく。疑似的なアナルセックスが実現し、コメントは興奮の嵐で止むことはない。バックミュージックのように州光の喘ぎ声を響かせ、極上のアナルセックスを更に囃し立てると、次々とコメント数から再生数、スパチャの額まで表示されていく。まるで先日の王女に対抗しているかのように…。)
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(2025/7/21 23:41:44)
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州光(二代目)
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◆> 【4.mp4】『ふふふ…♡こんなの拡散されたら自殺ものでしょうね…♡世界で一番見られたアナルにしてギネス登録でも申請しちゃおうかしら…♡その場合は最も美しいアナルとしても申請してあげるから安心してね♡まぁ忍ぶことはもう出来ないだろうけど一生飼ってあげるから安心しなさい♡あぁ…、ちなみにこの子、運動神経は良いのにセックスは超下手ッ♡アハッ♡こういうの本当にしたことないみたいで、腰の振り方一つ知らないウブなの♡だからカメラワークで何とかしてみたけど、みんなたっぷり抜けたみたいで一安心♡さぁ!じゃあメインディッシュに移りましょうか!♡今度はアナル押し付けられてイッた変態のずぶ濡れオマンコ犯してあげてね…!♡』
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(2025/7/21 23:41:50)
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州光(二代目)
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◆> (4つ目の動画は、画角を僅かに下へとずらし本丸の女性器へ…。しかし、今度はカメラワークなどの小細工は施されず、怪盗の恥部を接写したまま、ガクガクと震える身体の鼓動だけで視聴者を楽しませていた。見てるだけで分かるプニプニで触り心地の良さそうな毛一本無い大陰茎。そこから小型のカメラが恥丘の間に滑り込み、尿道と膣口がくっきりと映しだされたのも束の間、水の波紋に画面が埋め尽くされていく。一切モザイクは掛かっておらず、怪盗の超接写絶頂による潮吹きは、別のベクトルで盛り上がりを見せる。間近で見る乙女の神秘…、それも美少女と来ればほぼモザイクとなった画面がむしろ、視聴者の想像を掻き立てる。直接的な尻穴、幻想的な女性器との対比で視聴者達のスパチャやコメントは鰻登りとなるのだった。そして、わざとらしく途切れるように終わった動画は、そのままオートで次の再生へ…。)
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(2025/7/21 23:41:55)
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州光(二代目)
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◆> 【5.wav】あ゛ぁッ♡ぉ゛ッ♡ぉ゛ッ♡おぉ゛ッ♡ぃや…♡ぃ゛ゃぁああッッ!!♡♡……………(続く5本目は音声のみ…。怪盗の喘ぎ声とイキ絶叫が響くだけの5秒にも満たない音声ファイルだった。4本目から場が転換したのか、何故ここだけが動画になっていないのか…。続く6本目が続けざまに再生され…)【6.wav】あ~あ…。もう壊れちゃった…。これじゃあホントにただの玩具ね…。私…反応が無くなると一気に萎えちゃうのよねぇ…。はぁ…良い代物だったのに残念…。仕方ないけど『廃棄』しておいて…♡(6本目も音声のみ…。だが、機械音声の主が吐き捨てるように放った台詞は、王女にとって聞き逃がせないものだっただろう。壊れた玩具に廃棄…。これが怪盗のことだと繋げることは容易かった。4本目の辱めの後、更に責め苦が行われていたことも察しが着く。怪盗のしぶとさは王女から見てもお墨付きだろうが、耳を貫くような嗜虐に満ちた声に、不安が過ぎることだろう。王女の疑問や感情を置き去りに始まる7本目は、ようやくこの動画を送ってきたであろう主の姿から始まる…。)
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(2025/7/21 23:42:01)
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州光(二代目)
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◆> 【7.mp4】『ごきげんよう王女様…♡あなたの大っ嫌いな怪盗のエロ動画…、如何だったかしら?♡特異点から姿を現した魔族に改造されて、間もなくあなたにも蹂躙されて…♡ほんっとに虐めがいのある子よね♡せっかくだから私もご相伴に預からせて貰ったわ♡朧とあなた…、そして私の合作で彼女も幸せだったと思うわ…♡あぁ…、当人なら途中で壊れちゃった♡大丈夫♡あなたの痕跡も残さずに処理しておいたから安心して♡まぁ、助けた時はほんとに衰弱仕切ってたから、少し寿命が伸びただけね♡あはは♡まさかあの子の命の心配なんてしてるはずもないと思うけど、ほら…私達、共犯者みたいなものだからそのお近づきよ♡お礼は今度…その身体で払ってもらうから……期待しててねぇ♡♡ちなみに…♡残りの動画はあなたのチャンネルにアップロードしてあるから良かったら見てね♡ぜ~んぶ一般にも公開してるから炎上拡散するのも時間の問題ね♡それじゃあ近いうちに逢いましょう…♡』
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(2025/7/21 23:42:07)
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州光(二代目)
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◆> (ピエロの仮面を付け、綺羅びやかなドレスに身を包む女性が、楽しそうに怪盗の事の顛末を説明していく。朧のことまで知っている口ぶりで語られる言葉は信憑性を増し、王女に友好的な態度で接する主が、怪盗の安否を嬉々とした声で伝え終えると、ブツンッと動画が終了した。朧と王女に蹂躙され、最後は謎の人物に好きにされた怪盗は果たして、命の輝きを燃やし尽くされてしまったのだろうか。王女の胸がざわつく中、最後の動画が再生される。今まで数字だけだったタイトルには、『NEXT
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TARGET♡』と書かれており、レースの高級ショーツに包まれた鼠径部がデカデカと映し出される。接写された動画の右上には小さく『LIVE』の文字…。それは、王女の管理していた専用のチャンネルから発信されたものだった…。) (2025/7/21
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23:42:13)
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州光(二代目) ◆> 【…お待たせしました…。あなた好みの〆にしておきましたので…///】 (2025/7/21 23:43:47)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。 (2025/7/22 00:09:55)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (2025/7/22 00:24:19)
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ラ・フォリア ◆> 【全くもう…暴走と聞いてから何をするかと思っていれば…♡】 (2025/7/22 00:25:51)
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ラ・フォリア ◆> 【素直に答えれば、わたくし好みな展開なのは確かですけど、ちゃんと着地点はあるのですかねぇ…】 (2025/7/22 00:27:52)
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ラ・フォリア ◆> 【この展開をどこまで引っ張るつもりかは知りませんけど、まあその辺はまた会えた時に感想戦で問い詰めましょうか…♡】 (2025/7/22 00:30:33)
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ラ・フォリア ◆> 【ともあれ、今回もお疲れ様でした♡フフッ…わたくしの方は非常に楽しませてもらいました♡次も期待してます…♡】 (2025/7/22 00:32:05)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (2025/7/22 00:32:07)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (2025/7/22 14:44:34)
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ラ・フォリア ◆>
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────…これは…っ…(王女にとって値千金となる勝利と、それを彩った楽しい罰ゲームから数日。謎の人物から送られてきた動画データの内容にひとり息を飲むラ・フォリア。映し出される怪盗の痴態と、撮影者の狂気に彩られた映像を見る限り、州光による自作自演とは思えなかった。当てつけのように、罰ゲームの配信を模した画面のレズ凌辱映像の先…壮絶なイキっぷりを思わせる音声だけを残して途絶える宿敵の姿。告げられる『廃棄』という言葉に、形のいい眉を小さく顰める王女の前に、最後の動画ファイルが再生される。)
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(2025/7/22 14:44:46)
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ラ・フォリア
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◆> …ふざけたことを…(道化の仮面を付けた謎の女。表には出ていないはずの情報まで語る口ぶりからして、ただものではないのは確かである。宣戦布告代わりの嫌がらせに、珍しくも小さく舌打ちを零すあたり、揺さぶりには多少なりとも効果はあった様子。だが、取り乱すような無様を見せることはなく、執務室に仕掛けられた隠し撮りカメラを静かに処理し、ジャックされたチャンネルを迷いなく閉鎖。悪質なハッカーによる攻撃を受けたものと嘘偽りない言葉による釈明で弁明を図る最低限の対応を講じた後、犯人を考察してみるが、聡明な知能を持ってしても、正体に辿り着くには手がかりが無さすぎた。)
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(2025/7/22 14:45:01)
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ラ・フォリア
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◆> …まったく…面倒ごとを引き込んでくれたものです…。ともあれ、わたくしを狙うと言うからにはあちらから動きを見せることでしょう…。そのときに尻尾を掴んで、引きずり出すしかありませんね…。さて、アレに期待するだけ無駄な気もしますけど…(一息ついたところで、零れた言葉は、あっさりと謎の女の手に落ちた宿敵への苦言だった。廃棄だの、壊れただのと、不吉な言葉を並べられようと、鬱陶しい程のしぶとさは誰よりも知っている。元より心配する間柄でもないのは相手の言う通り。だが、自身にまで悪意を向けてくるのであれば、テロリスト相手に容赦するつもりはない。再び動画ファイルを再生すれば、凄惨な叫びの中に、メッセージを隠すくらいの小細工はないかと、検証を進める。全ては身を守り、敵を廃するための行動…冷めた視線で宿敵の痴態を繰り返し眺める中、不意に零れた「…ばぁか…」という意図せぬ呟き。それを聞くものはおらず、王女自身も口にしたことは気づいていなかった。)【To
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Be Continued】 (2025/7/22 14:45:03)
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ラ・フォリア ◆> 【一応、返してはおきますね。】 (2025/7/22 14:45:23)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (2025/7/22 14:45:27)
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おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (2025/7/24 00:31:08)
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州光(二代目) ◆> 【…おや…わざわざお返しありがとうございます…♡このまま王女のパートに移るのもやぶさかではありませんので、どうぞお気兼ねなく♡】 (2025/7/24 00:32:29)
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おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。 (2025/7/24 00:32:37)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (2025/7/24 12:52:02)
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ラ・フォリア ◆> 【…また、負けたくせにわたくしを嵌めるやり口ですか…(じとぉ)その誘いには絶対乗りませんからねっ!!(ぷいっ)】 (2025/7/24 12:52:45)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (2025/7/24 12:52:47)
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おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (2025/8/16 17:59:00)
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州光(二代目)
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◆> ──(ビデオレターが送られてから1週間…。宿敵と繰り広げた激闘の熱も冷め、いつもの日常が戻りつつあった王女。あれから姿を消した怪盗の行方は依然分からないまま、チシャの葉が奥歯に挟まったような気分で過ごしていた矢先、アンコロから次の対戦カードの報せが届く。靄の掛かった気分を少しでも発散しようと快諾した試合で組まれたのは、アンコロ初参戦の相手。半ば胸を貸す気分で上がったリングでは、王女から観客まで思い掛けない展開となっていた。全身を黒尽くめに染め、深々とフードを被った対戦相手は、王女の繰り出す攻撃を難なく躱し、霊力による法撃も、漆黒に包まれる衣服を掠らせることはなかった…。しかし、尽く躱される攻撃以上に、対戦相手の動きは王女に動揺を生む。忘れるはずもない忌々しい軽やかなフィジカルは、失踪した怪盗の動きそのもの…。何よりフードの奥から宝石のように光る紺碧の瞳は、彼女しか持ち合わせていない唯一無二の美しさだった。しかし、あれほど王女の苛烈な攻撃を次々と躱しながらも、いつもの小生意気な嘲笑や小馬鹿にした態度を取ることはなく、強烈な違和感を拭いきれないまま試合は進み…)
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(2025/8/16 17:59:04)
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州光(二代目)
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◆> ……(王女の体術と法撃を躱し続けながらも、反撃を繰り出そうともしない宿敵らしき対戦相手…。感情の読み取れないフードの奥の思惑を図ることも出来ず、遂には無尽蔵ともいえた王女の霊力が枯渇する。三桁を超える一方的な攻撃にも関わらず、それらは全て虚しく空を切るだけとなった…。息切れの王女の前には、開幕と変わらない姿の対戦相手が、フードの奥から無感情の瞳を突きつけていた。そして、僅かに息を吸う音とともに、疲弊しきった王女へ強烈な一撃目が炸裂するのだった…。)
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(2025/8/16 17:59:09)
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州光(二代目)
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◆> ……(無動作から始まる膝蹴りが王女の腹部を抉ると、間髪入れずに股間からの衝撃が襲う。為すすべなく地下の天井ギリギリまで打ち上げられる王女の眼前には、すでに待ち伏せていたかのように相手の手刀が衣服を切り裂く…。リングの上空に設置されたライトを足場にし、飛び回っては一直線に王女へと向けられる鋭い手刀から脚撃の嵐は、何度もその体をバレーボールのように打ち上げていく。王女の意識を奪い、覚醒させられること数回、はたまた十数回…。最後は背後の脇下から羽交い締めにされれば、疑いようのない宿敵の十八番、飯綱落としが超高度からリングに向かって炸裂し…)
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(2025/8/16 17:59:13)
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州光(二代目) ◆> 【では、こちらの導入からスタートで…♡あなたの望んだことですから異論は受け付けませんので♡】 (2025/8/16 17:59:36)
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おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。 (2025/8/16 17:59:38)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (2025/8/17 10:01:35)
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ラ・フォリア ◆> 【のっけからこれですかっ…!?…ッ…お時間を貰いますので…気長にお待ちください…ッ…】 (2025/8/17 10:02:21)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (2025/8/17 10:02:26)
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おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (2025/8/17 12:33:23)
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州光(二代目) ◆> 【あなたからのおねだりなのですから、やるからにはちゃんとしてあげませんとね…♡】 (2025/8/17 12:33:53)
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おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。 (2025/8/17 12:58:13)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪ (2025/8/18 04:15:47)
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ラ・フォリア ◆>
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───…この一週間手掛かりなしですか…いけませんね、試合前だと言うのに雑時に囚われていては……対戦相手は……匿名…ですか?…(怪盗が消息を断ち、謎の道化女からビデオレターが届いてから一週間。その間、相手からの動きもなく、得られた手がかりも皆無だった。得体の知れない不安と焦燥を覚えながら、アンコロのリングへと立つラ・フォリア。選手登録のない相手とのエキシビションとして組まれた試合…それ自体は珍しいものではなく、主催者として新人の相手をすることも初めてでは無い。だが、匿名で名も明かさずに試合に臨む者など今まで居なかった。)…貴女…何者ですか…?…(リングに上がった相手は黒ずくめの衣装で、深く被ったフードで顔すら明かさない。浮かび上がるシルエットや、立ち姿から女性であることは分かるが、誰何にも答えず不気味な沈黙を保っている。異様な緊張感に包まれたまま、開始のゴングが鳴り響いた。)
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(2025/8/18 04:16:07)
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ラ・フォリア
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◆> …フフッ…どうやらここに来て動きを見せたようですね…♡…予想外ではありますが、良いでしょう…このまま尻尾を掴ませてもらいますよっ…!!(どうやらこれが待ちわびた謎の勢力からのアプローチなのだろうと断ずれば、話は簡単…目の前の相手を倒して手がかりを得るだけのこと。最早、新人相手とはいえ手加減は不要と、霊力強化による鋭い踏み込みで、一息に間合いを埋める。繰り出すのはブーツの爪先で脇腹を抉るミドルキック…それと見せかけ、途中で顬を打つハイキックに軌道を変えるブラジリアンキックだ。霊力ブーストで初見殺しとも言える一撃を叩き込もうとするが…)…なっ!?…ッ…では、これならどうですっ…!!(必殺ともいえる一閃は虚しく空を切る。フェイントに微動だにせず、本命を見切った最低限の動きだけによる回避。思わず目を見開く王女だったが、動きを止めるような愚は犯さない。素早く霊力を練り上げれば、生み出した凍気で無数の氷柱を空中に生成する。緻密な霊力制御により詠唱を必要とせず、精密な照準によるタイミングをズラしながらの絶え間ない砲撃を浴びせた。)
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(2025/8/18 04:16:19)
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ラ・フォリア
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◆> …ッ…これも避け…ッ!?…その動きは、まさか…!?…(だがそれも黒ずくめの女には通じない。軽やかで無駄なく、ダンスでも踊っているかのようなフットワークで、放たれる氷柱すら足場にして、その尽くを躱される。立て続けに手加減無しの攻勢を凌ぐ、凄まじい身のこなし…それは王女にとって見覚えのありすぎるものであった。驚愕に見開いた碧眼が捉えるのは、フードから覗く紺碧の瞳…それは紛うことなく、消息を絶っている宿敵ものであった。)…ッ…何をしてるのですかッ…!!このバカは…ッ…!!(忌まわしい嘲笑も、鬱陶しい挑発もなく淡々と回避運動のみを続ける相手に込み上げるのは怒り。ギリッと軋むほどに歯を噛み締めて睨みつけば、淡い蒼白に可視化するほどに霊力を放出する王女。体内に精霊を召喚し、ホルスターから愛銃を引き抜けば、惜しげも無く切り札を駆使していく。)
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(2025/8/18 04:16:32)
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ラ・フォリア ◆>
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────…はぁ…はぁ…っ…ッ…!?…がっ…!!…ぁ…ッ……!!(幾度となく怪盗にくじゅうを舐めさせた銃撃…霊力を駆使した体術と魔術…王家の秘術である擬似聖剣まで披露して、嵐のような猛攻を仕掛けていくが、回避にのみ徹する相手を捉えることは出来ない。一方的な攻勢は時間が経つにつれ、消耗を蓄積し、苛立ちと焦りを伺わせる美貌に汗の雫を伝わせていく。呼吸を乱し、動きに精彩を欠き始めたところで、突如と行われた反撃に一切反応できなかった。万全な状態であろうと、躱わせたかどうか分からない鋭い膝がくびれた腹の中央に叩き込まれ、呼吸が止まる。苦悶に歪んだ美貌で唾液を撒き散らし、くの字に折れた華奢な体が宙へと浮かんで…)んくひぃんっっ!!?♡あぁぁぁぁっ!!!♡♡♡////(流れるように繰り出されたのは、観客が見惚れるほどに鮮やかな弧を描くサマーソルトキック。柔らかな股間が潰れる音を立て、恥骨を粉砕せんばかりの衝撃が脳天へと突き抜ける。大きく仰け反った体を蹂躙する激痛に、チョロチョロ♡と溢れだす失禁を撒き散らしながら、高々と高貴な体は宙を舞った。)
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(2025/8/18 04:16:44)
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ラ・フォリア
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◆> …ぁ…ぁ"…っ…!!…あぁぁぁぁ…ッ…!!!…ひぎぃ"ぃっ…!!…んぶごっ…ぉ"…!!ぷぎっ…っ…がっ…ぉ…ごぉぉっ…!!!…(辿り着いた宙空に安息はなかった。いつの間にか追い越した黒ずくめの女が待ち受け、すれ違いざまに浴びる手刀が手刀が、王女を斬り裂く。照明を足場に、一筆書きの魔法陣を描くような軌跡を残して、舞う黒い流星の如き影…それが擦れ違う度に、ボールのように跳ね飛ばされて、ボロ布と化していく着衣を撒き散らしながら、落下することも許されず、色気のない悲鳴をあげる王女。撒き散らされる唾液や失禁がライトの光で煌めく中、張り巡らされた見えない蜘蛛の巣に囚われ、羽をもぎ取られた獲物のように、みすぼらしい姿へと変えられていき…)
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(2025/8/18 04:16:54)
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ラ・フォリア
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◆> …ぁ…っ…ぁ"……ひぃっ…や、べで…っ…ぃ"やぁぁぁぁぁっっ…!!!!(幾度となく気絶しては、乱暴に叩き起される覚醒を繰り返し、明滅するような意識の中、背中に感じる柔らかな膨らみ。怪盗にとっての呪式銃の銃撃のように、王女にとってのトラウマの技の構えは、瞬時に込み上げる恐怖が鳴らす警鐘が脳内で響く。感情なき人形のように淡々と無慈悲に発動される飯綱落とし。紛うことなき宿敵の十八番は、悪夢を現実へと顕現させる。)
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(2025/8/18 04:17:08)
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ラ・フォリア
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◆> ん"がぁぼぉぉっ…!!!♡♡♡ぁ"ぁ…ぴ…ぁっ…ひ……ぁ…♡////(景色が線のように一瞬で流れ、爆撃のような凄まじい衝撃がリングを揺らして着弾する。舞い上がった粉塵が晴れた先、咲き誇る大輪の花が咲いていた。言うまでもなく、脳天からマットを突き破り、マングリ返しの下半身だけを残して埋もれた全裸の王女の成れの果てだった。大胆な開脚を披露する足先をピクピク♡と小刻みに震わせ、その付け根では、ぷしゅっ♡じょろっ…♡ぷしゅぷしゅ…♡とイキ潮と失禁を撒き散らすロイヤルスプリンクラーが起動していた。埋もれた美貌は、フレイアの再来と称された名残りはなく、涙と鼻に塗れ、アヘり顔・失神顔・イキ顔の三拍子を揃えた有様…アンコロの力場に守られた傷一つない肌を自らの粗相で穢した無様オブジェに、何も知らない観客からは嘲笑という名の賞賛が送られ、決着のゴングが万雷の喝采の如く響き渡っていった。)
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(2025/8/18 04:17:10)
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ラ・フォリア
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◆> 【…お持たせしました………バカなんですね?アホなんですね?…加減というものを覚えろと何度言わせるんですか、この駄負け犬はっっ!!…貴女が考え無しに残したエピローグを処理するためにやるんですから、進行を第一に考えなさいっ…ッ…!!分かりましたね!?この、大バカ女ぁぁぁっ!!!】
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(2025/8/18 04:19:12)
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おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。 (2025/8/18 04:19:13)
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おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (2025/8/18 21:58:19)
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州光(二代目)
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◆> ……(マットに撃墜された王女は、無様に美尻を突き上げた下半身だけの姿となり、リング全体が歓声に震える中、漆黒の刺客は軽やかな着地を決め立ち竦んでいた。霊力を使い果たし、持てる全ての力をぶつけたにも関わらず、結果は傷の一つも付けられない完封PKO…。格の違いを見せつけながら、試合終了のゴングにも眉一つ動かさない刺客は、無言を貫いたまま、卑猥で情けない水溜りを気にすることなく、ピチャピチャと小さな音を立てて王女の元へと歩を進めていく。無感情であるにも関わらず、一直線に王女へと向けられた殺意は、会場の熱気を急速に冷やすように静寂へと包み込むと、細い腕がマットに空いた穴へ深々と埋められた。女神の庇護を失ったか弱い美少女の細首が、刺客に掴まれ引き上げられると、空いた片腕に力が込められる。刃のような手刀を王女の胸元へと向け、トドメを刺す構えは、本来なら安全であるはずのリングの理を覆し、その御霊を狩らんとしていた。慌てて王女の護衛達がリングへ駆け寄るも、リングに登ることすら叶わずに、無慈悲な手刀が振り抜かれるのだった…。)
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(2025/8/18 22:20:25)
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州光(二代目)
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◆> ……(会場の時が止まったかのように、息を呑む観客達。血染めとなった王女を想像し、目を覆う者もいる中、刺客の手刀は実った胸元ギリギリで寸止めされていた。安堵とともに、リングを包囲する護衛達…。普段なら王女がどんな状況であれ、介入することがなかっただけに、会場は異様な空気に包まれる。そんな状況でも感情の読み取れない澄まし顔の刺客は、焦る素振りもなく、王女の首元を掴んだまま、寸止めの手刀を戻し、徐ろに自身の胸元へ…。胸奥に隠し持っていたステルス発生装置によって、残像を残し消えていく二人に、苦虫を噛んだようにしまったと言った表情をする護衛達。ダメ押しの閃光手榴弾が会場全体を白く染め上げると、光が収まる頃には二人の痕跡は跡形もなく消え失せていた…。)
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(2025/8/18 22:20:30)
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州光(二代目)
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◆> ──『バイタル異常無し。目を覚ましました。』ハロー?♡お目覚め?♡ご気分は如何かしら?ラ・フォリア・リハヴァイン様?♡(王女が再び目を覚ました場所は、見慣れたアンコロのリングでも、自身の私室でもなかった。物々しい雰囲気が漂う施設は、番号の振られた無機質な機材が立ち並び、何かの研究が行われているようだ。周囲を見渡さずとも、目の前にいる白衣の女性がそれらを裏付けている。その隣で笑みを浮かべ、王女の機嫌を伺う真紅のドレスを着た女性…。どこか妖艶で嗜虐に満ちた声は、王女宛に送られたビデオレターの主だと簡単に辿り着くだろう。敵の手中に堕ちたことが理解出来た後、身体の自由が利かないことを察する王女。自身を見返ると、肌を覆う物は何一つなく、腕は高く上がった脇見せのバンザイ姿に、足を開いたX字のポーズを強制され、淡く翠に輝くリングに拘束されていた。浮遊する4つのリングは、どこにも固定されていないにも関わらず、王女に足を着かせることなくその身体を支えている。状況を知る度に最悪を更新し続ける中、リーダー格の女性が口を開き…)
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(2025/8/19 00:16:07)
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州光(二代目)
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◆> お初にお目に掛かります…。わたくし、神羅カンパニーの兵器開発部門を統括しているスカーレットと申します…。以後、お見知りおきを…。この度は、我が社のため、御身をご提供下さり、真に感謝しておりますわ…ふふ♡(真紅に身を包んだマダムが指先を僅かに振ると、リングが一際輝き、王女を自身の前まで運んでいく。礼節を弁えた挨拶とは裏腹に、その台詞の端々から漏れ出している嗜虐は、ヒシヒシと王女へと伝わっているだろう。神羅という謎の組織…、その兵器開発に携わる彼女が、王女に何の用があるのか…。止まない疑問が頭の中を駆け巡る中、流暢に口を滑らせるスカーレット…。)
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(2025/8/19 00:16:13)
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2025年07月16日 18時32分 ~ 2025年08月19日 00時16分 の過去ログ
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「アンダーバトルコロシアム【ロル部屋】」
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