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「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」の過去ログ
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2024年01月30日 06時35分 2024年02月14日 22時12分 の過去ログ
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トモエ ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2024/1/30 06:35:49)
トモエ ◆> 【ふ、不覚…】   (2024/1/30 06:35:59)
ヤエ ◆> 【ふふっ、やっぱり堕ちたわね】   (2024/1/30 06:36:07)
トモエ ◆> な、何ッ…!?アァァァァッ!?アァッ…イヤァァァァァァァァッ!?!?(猛烈な尿意の中、股間を蹴られると耐えられなくなり、勢い良く失禁してしまうトモエ。勢い良く出しているにも関わらず、その尿意は治まる気配はなく、ヤエの術に完全にハマってしまい)  
(2024/1/30 06:38:24)
ヤエ
◆> ふふふっ、いい歳してこんなにオシッコ漏らすなんて…恥ずかしいわ♪(笑いながらトモエの放尿シーンを眺めていると、背後から人の気配を感じ)…トモエ様!?おのれくせ者!トモエ様に何を………うっ!?あっ!…あぁぁっ…(この場に駆け付けた3人のトモエ配下の武者巫女。しかし、咄嗟にヤエが両手で印を結んでいけば…頭を押さえて倒れていく)…貴女達、この無様な武者巫女の長にオシッコの手助けをしてあげなさい(洗脳の術が掛けられた3人の武者巫女達はヤエの命令で立ち上がると、目のハイライトが消えた虚ろな表情でトモエに歩み寄り…トモエを四つん這いからマングリ返しのポーズへと無理矢理させていく。トモエの放尿がトモエ自身の顔にしっかりと浴びせ掛かる醜態を晒してやろうとし)
  (2024/1/30 06:45:38)
トモエ
◆> アァッ、お、おのれ…ンアァッ…(失禁が止まらず、床の水溜りを広げていくトモエ。その間に仲間の武者巫女が来てしまい)な、何を…!?(だがすぐにヤエの術に堕ち、操られてしまう武者巫女達。トモエも失禁しながら動く事ができず)や、やめなさい!?アァッ!?イヤァァァァァァァァッ!!(操られた仲間にまんぐり返しの姿勢にさせられてしまうトモエ。顔面に勢い良く小水が降り注ぎ、自らの顔面と体に向かって放尿させられてしまい)
  (2024/1/30 06:49:00)
ヤエ
◆> あはははは♪ここまで無様晒すなんて思わなかったわ。どこの馬の骨とも分からない忍に負けて…宝刀も取られて部下を操られて…オシッコ漏らし続けてる気分はどう?(手に握るクチナワを目の前で見せて悔しさを噛み締めさせながらも、片足の踵で尿道口でグリグリと踏みつけてニヤニヤと笑い続けるヤエ。脇でトモエの身体をマングリ返しポーズのまましっかりと押さえつけている武者巫女達は、トモエの尻に平手打ちをバチン!バチン!と次々とお見舞いし、尻を真っ赤に腫らさせていき)
  (2024/1/30 06:53:51)
トモエ
◆> イヤァァッ!?アァァァッ!?か、返しなさい!?アァッ!!(まんぐり返しの姿勢で固定され、その美しい黒髪も小水を含みきれないほどに濡らされてしまい、額の鉢金や鉢巻も完全に濡れてしまう。ヤエに手も足も出ずに敗れたトモエ。あろうことか宝刀を奪われたばかりか、部下を操られ、その敗北した無様な体に更に追撃を加えられていき、悲鳴を漏らして)
  (2024/1/30 06:56:44)
ヤエ
◆> ほらほら、何か私に言うことはない?自分は訳の分からない忍に負けた…憐れで無様な武者巫女ってね(手にしている宝刀でトモエの武者巫女の魂とも呼べる鉢金と鉢巻をスパッ!と真っ二つに切り裂き、敗北宣言をするよう促していく。脇の武者巫女達はトモエの秘所を左右に広げたり、膀胱辺りのお腹を強く手で押して圧迫したりし…さらに放尿を助長させていき)
  (2024/1/30 07:01:51)
トモエ
◆> アァッ!?(武者巫女の証である鉢金を斬られてしまい、ついに敗北を受け入れてしまうトモエ。悔しそうに表情を歪めつつ)ッ…私は…忍に宝刀を奪われ、戦いに敗れた無様な武者巫女です…武者巫女トモエの名に於いて…敗北を…認めます…(観念した様子で自らの小水を浴びながらついにヤエに敗北宣言をしてしまい)
  (2024/1/30 07:04:33)
ヤエ
◆> よろしい!じゃあ、この宝刀とこの子達は預かっておくわね。貴女はしばらくは…自分の無様さを噛み締めてるといいわ(トモエの敗北宣言を聞いて満足気な表情になるヤエ。宝刀クチナワを没収すれば、武者巫女達に命令してトモエを社の庭へと運び…丸一日放尿が止まらないマングリ返し姿勢の無様なオブジェとして設置していく)じゃあ、またね♪無様な武者巫女さん♪(3人の武者巫女を従えてトモエを放置して去っていき)
  (2024/1/30 07:09:14)
トモエ ◆> ふ、不覚…(力の入らない体でその無様な敗北姿を晒されるトモエ。敗北の代償として宝刀クチナワを奪われた上に、三人の武者巫女を捕らわれてしまう。社の庭を汚しつつ晒され、すぐに仲間に発見されると共に、ヤエに敗れた無様な姿を晒してしまったのだった…)  
(2024/1/30 07:11:54)
ヤエ ◆> 【こんな感じで〆ね。お疲れ様】   (2024/1/30 07:12:59)
トモエ ◆> 【ウゥッ…そんな…(失禁が止まらないままで)】   (2024/1/30 07:13:18)
ヤエ ◆> 【ふふっ、楽しめたようでよかったわ】   (2024/1/30 07:13:38)
トモエ ◆> 【宝刀ばかりか…武者巫女まで捕らえるとは…これもアイリさんの差し金ですか…】   (2024/1/30 07:14:28)
ヤエ ◆> 【私もアイリと勝負したけど…負けちゃったからね。差し金と思ってもらっても結構よ】   (2024/1/30 07:15:31)
トモエ ◆> 【クッ…。ならば、次は必ず取り返します…】   (2024/1/30 07:16:16)
ヤエ ◆> 【出来るといいわね。一応、私に勝つか…シーズン終われば宝刀は返してあげるけど】   (2024/1/30 07:17:13)
トモエ ◆> 【クゥッ…覚えていてください…】   (2024/1/30 07:18:06)
ヤエ ◆> 【えぇ、しっかりと覚えておくわ。貴女の放尿無様負けシーンと一緒にね】   (2024/1/30 07:18:55)
トモエ ◆> 【グゥッ…ふ、不覚です…】   (2024/1/30 07:21:22)
ヤエ ◆> 【じゃあ、そろそろ朝の支度あるから解散ね。試合結果を書いたら私は出るから、また機会あればよろしくね。お付き合いありがとう、お疲れ様♪】   (2024/1/30 07:22:58)
トモエ ◆> 【承知しました…お疲れ様でした…】   (2024/1/30 07:23:53)
ヤエ ◆> ●トモエVSヤエ○【第1戦】【第5リング(1/30 5:44 ~ 7:11)】【武者巫女無惨、放尿辱しめフルコース】【バッドステータス:宝刀クチナワの没収(ヤエにリベンジを果たすか、シーズン終了まで)】   (2024/1/30 07:24:02)
おしらせ> ヤエ ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/1/30 07:24:18)
おしらせ> トモエ ◆sB6O0RoO/wさんが退室しました。  (2024/1/30 07:25:15)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/2/1 21:42:27)
おしらせ> 南宮那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/2/1 21:42:44)
南宮那月 ◆> 【手合わせ願おう。特に相談事が無ければ、ダイスを振るか…。】   (2024/2/1 21:43:42)
煌坂紗矢華 ◆> 【改めまして。ええ、そうしましょうか】   (2024/2/1 21:44:07)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2024/2/1 21:46:02)
南宮那月 ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/2/1 21:46:24)
南宮那月 ◆> 【くっ…。そちらからだな。】   (2024/2/1 21:47:25)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、ちょっと時間もらうわね。ステータス部分が変わってないし、その間にそことかいじっておいてもらえると良さそうね】   (2024/2/1 21:48:35)
南宮那月 ◆> 【時間があるので、急く必要はないぞ。】   (2024/2/1 21:49:53)
煌坂紗矢華
◆> えっと、「極秘! 門外不出! 南宮先生と二人きり放課後特別指導」……(ラ・フォリアの鶴の一声でタイトルがついたのか、試合カードを申し込んだ紗矢華が先に入場するとそんな試合タイトルがデカデカオーロラビジョンに流れており、ついつい読み上げつつリングに上っていく。制服姿で煌華麟を構えて那月を待ちながら、ふぅっと息を吐いて)
  (2024/2/1 21:54:58)
煌坂紗矢華 ◆> https://tadaup.jp/486dac34.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F486dac34.jpg]   (2024/2/1 21:55:00)
南宮那月
◆> (転移魔術を行使し、リングへ降り立ったのは"空隙の魔女"と呼ばれる存在。実年齢の現身に替えたらしくその姿は様変わりしている。白のフリルブラウスを大きく押し上げて描かれる乳房の輪郭と、ロングスカートから降りる薄黒のタイツに包まれた細長い脚線。大人びた雰囲気を艶体から薫らせながら、周囲からの声援を浴びる本人は…)はぁ…。一体、誰の入れ知恵だ…。(嘆息を溶け込ませると、何やら言いたげな様子で煌坂を見つめ…唇だけを細めて、形だけの笑みを浮かべた)そんなに叱られたいのか…?
  (2024/2/1 22:01:27)
南宮那月 ◆> https://imepic.jp/20240201/794680 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimepic.jp%2F20240201%2F794680]   (2024/2/1 22:04:39)
煌坂紗矢華
◆> 私がそういうタイトルを付けるわけないじゃない……マゾじゃないんだから(濡れ衣だと首を振りながら否定して)まあ……気を取り直して、よろしく頼むわね(ニッコリと笑顔で那月に挨拶をし、フレンドリーに接しながらゴングと同時に駆け出し、一気に距離を詰めていく)空隙の魔女の胸を貸してもらうわっ(そう言ってつい胸に目線を持っていく紗矢華。狙いを胸だと誤解させつつ、那月のスカートを狙って腰のくびれ部分からZを描くように煌華麟を振るってしまおうとする。Zの底辺は那月のスネを横に打つことで、足にしっかり痛打も与えるようと狙って)【力】
  (2024/2/1 22:09:27)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (3 + 4) + 2 = 9  (2024/2/1 22:09:33)
南宮那月 ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2024/2/1 22:09:45)
南宮那月
◆> 指導を下すと豪語したのは確かだ…。不本意だが、仕方あるまい(軽く鼻息を鳴らし、オーロラビジョンに流れる意味深なタイトルを興味無さげに一瞥し終え、ゴングの反響に靴音を混ぜる煌坂を改めて見据える)っ…。どうやら、容易くはなさそうだな…。ぐ…う、ぅぅ…!?//
小癪な真似を(が、巧みな視線誘導に騙され、煌華麟の描いた軌跡に囚われてしまう。着衣はZ字に裂け、上下に揺れながら姿を現した乳房は下着の黒ブラに秘されてはいるものの、観客の興味を惹くには充分すぎるほどの豊かさ。くびれた腰や臍までも露わになって、斬撃の痛みと羞恥から両頬を染めた那月。相変わらずの手際の良さに文句を垂れたくなったが、打たれた脛の痺れが全身に伝わると、よろめいた体をマットに横倒し、片脚の腫れを両手で抑えつけて、涙ぐみながら口を噤むしかなかった)…ひびぅぅっ!?// づ、っ~~~!!//
き、ぐぅぅ、うぅぅぅぅぅっ~~~っ…!!   (2024/2/1 22:30:38)
南宮那月 ◆> ぐ、ぐぬぅぅっ…!!//
ゆ、ゆるさんぞ…っ!!// きさまぁっ…!(ごろごろとマットを転がって煌坂との距離を置くと、脛から離した側の片手を翳して、目前の空間を掌握した。波紋のような揺らぎの中心点から射出した"戒めの鎖"を真横に薙ぎ払って、煌坂の脇腹へと、戦象の巨鼻を想わせる豪快な一撃を見舞おうとする)【速】
  (2024/2/1 22:35:01)
南宮那月 ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2024/2/1 22:35:14)
南宮那月 ◆> 【待たせたな…。いきなり脛を狙うんじゃない…// これで確定するぞ。】   (2024/2/1 22:35:34)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2024/2/1 22:35:42)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ……狙える時には狙っておこうと思って】   (2024/2/1 22:36:20)
煌坂紗矢華
◆> あら……相手の足を奪うのは定石じゃない? 特に貴女はどこからでも"戒めの鎖"が飛ばせて厄介なんだから、本体は動きを弱らせておかないと(そう言いながら再度距離を詰めようとする紗矢華。"戒めの鎖"を真横に薙ぎ払い、脇腹を狙ってくる。その一撃を紗矢華は煌華麟を使って受け止め、軌道をそらして防いでみせる。残念ながら掠ることを許してはしまったが、空隙の魔女の一撃をこれで防いだなら上出来だと一人そう頷いておく。では反撃だと、スネを打たれて倒れている那月の顔面へとヒップドロップを放ってから、脇腹を煌華麟で強かに打ち据えてやろうと狙って)【力】
  (2024/2/1 22:42:51)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (5 + 4) + 2 = 11  (2024/2/1 22:43:01)
南宮那月 ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/2/1 22:43:34)
煌坂紗矢華 ◆> 【もう……】   (2024/2/1 22:44:10)
南宮那月
◆> くっ…思惑通りにはさせん(しきりに存在を訴えてくる脛を片手で撫で摩り、ぐずぐずと鼻を啜りながら立ち上がろうとした矢先…高々と舞い上がった煌坂の影が降りてきた。ロープ間際へと逃げる形で転がり、身躱してみせると)ふんっ…。詰めが甘かったな…? 次だ…。上手く避けてみせろ…?(長々と息継いで、辛気に歪めていた表情へと余裕の笑みを取り戻してみせる。指を鳴らして、コーナーポストの頂点よりも1mほど高い位置へと魔法陣を現出させた。歪に蠢く紋様の中心から酷似した銀鎖を撃ち放つ。落雷のごとく煌坂へと降り注ぎ、身体を…特に、豊満な乳房に関しては執拗なまでに打ち据えようとするに違いなかった)【速】
  (2024/2/1 22:52:13)
南宮那月 ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2024/2/1 22:52:24)
南宮那月 ◆> 【ここは振り直してみるとしよう。】   (2024/2/1 22:52:56)
南宮那月 ◆> 2d6+3 → (3 + 3) + 3 = 9  (2024/2/1 22:53:01)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2024/2/1 22:53:06)
南宮那月 ◆> 【ちっ…。指導を受けるつもりで来たのではなかったのか…?】   (2024/2/1 22:53:58)
煌坂紗矢華 ◆> 【放課後指導を(生徒から先生が)受けるっていうつもりで来てるわよ?】   (2024/2/1 22:54:45)
南宮那月 ◆> 【不良め…! 居直らせてやる…。】   (2024/2/1 22:55:52)
煌坂紗矢華
◆> あくまでも指導するつもりでいるようね……んんっ……きゃっ、ちょっと、痛っ!?(高所に出現した魔法陣を見つつ、煌華麟を構える紗矢華。そこから落雷のように降り注ぐ鎖が、なにか不満でもあるのか特に胸を狙って打ち据えようとすると、何度か豊満な乳房を打たれてぶるぶるんっと乱暴に暴れさせられてしまい、つい声を上げてしまう。しかし、そうしている間に煌華麟を弓モードへと変形させてしまうと、とあるところから抜いた鏑矢を番え、那月の頭上へと射放つ。するとそれは呪詛のようにも聞こえる低い唸りの怪音を鳴らし、那月の耳を攻撃しながら飛んでいき、そして頭上で灼熱にも似た高温の稲妻へと変化して襲いかかる。以前監獄結界の中で放ったことのある魔弾を使い、魔法陣を破壊しつつ、那月の衣服を黒焦げにしてやろうと狙って)【力】
  (2024/2/1 23:01:48)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (3 + 4) + 2 = 9  (2024/2/1 23:02:01)
南宮那月 ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/2/1 23:02:08)
煌坂紗矢華 ◆> 【22分になってるわよ】   (2024/2/1 23:25:41)
南宮那月
◆> ぐっ…抑え込めきれないかッ…ッ、ぐ、ぅぅ…っ…!?//(サードロープへと片手を伸ばし、硬く掴んでから身体を起こした。途端、鼓膜を震わせて脳裏へ響いた快音波に意識を乱され、張り詰めた背筋をロープへとしな垂れかからせると、頭痛に喘いで両耳を塞いだ。魔弾への既視感が打ち消され、驚愕に両目を見開きながら、その身を射貫かれてしまった)あ、あぐあああっ…!!?//(灼かれた衣服は上下共に焼失した。剥き出しとなった乳房を、変換された快感に刺激されて水溜まった秘裂を震わせる那月。黒煙を吐いて揺らめく裸体を両腕で抱きしめる。真っ二つに割れ散り散りに砕けた魔法陣は残骸一つ残さず消え去ってしまった)ぐっ…いい加減に、倒れろっ…!(ふらつきながらも煌坂へと歩み寄り、マットを踏みしめながら念じた。煌坂の足元の影がめくれ上がったように隆起すると、その影が銀鎖に変質し、衣服の上下を裂こうと飛び掛かっていった。)【速】
  (2024/2/1 23:33:20)
南宮那月 ◆> 2d6+3 → (3 + 4) + 3 = 10  (2024/2/1 23:33:39)
南宮那月 ◆> 【時間が足りん…。待たせてしまって済まないな。振り直しだ…。】   (2024/2/1 23:34:31)
南宮那月 ◆> 2d6+3 → (5 + 2) + 3 = 10  (2024/2/1 23:34:44)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2024/2/1 23:34:54)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、大丈夫よ。焦る必要はないわ】   (2024/2/1 23:35:06)
煌坂紗矢華
◆> あら、そのまま抱きついてくれるんなら受け止めるつもりだったんだけど(足元の影が隆起し、銀鎖へと変わって襲ってくる。それをしっかり見抜いて飛び上がって回避してみせようとする。回避しきれずにスカートをビリッと破られ、スカートの端っこを波々のような歪な形へとデザインされてしまうも、那月の胸へとドロップキックを決め、大人となり魅力的に成長しているそこを蹴り抜いて仰向けに倒そうとしてしまう。そうしてからさっきはヒップドロップが失敗したため、那月のヘソへと踵落としと空中技の連撃を御見舞しようと狙って)【力】
  (2024/2/1 23:39:51)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (5 + 3) + 2 = 10  (2024/2/1 23:40:03)
南宮那月 ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2024/2/1 23:40:15)
煌坂紗矢華 ◆> 【素直じゃないわね……】   (2024/2/1 23:40:41)
南宮那月 ◆> 【ふんっ…。お互いに反撃を残しているな…? ここはデスマッチといこうじゃないか…。】   (2024/2/1 23:54:17)
南宮那月
◆> んんっ…! 来るなら来いっ…!(首を振り乱し、黒焦げた衣服の片を身剥がすと、抱かせていた両腕を腰の位置に引き、上半身を反り上げた。蹴られて歪んだ乳房を逃げ惑わせ、ドロップキックを受け止めてみせた那月。赤く染めた表情の中で美醜を鬩ぎ合わせ、両脚に踏ん張りを効かせてその場に留まる。一歩退いて、着地した煌坂の足元へと視線を落とした)ふんっ…。埒が明かんな…? そろそろ、仕留めるか…(睨み付けたその地点を中心点として、直径2mほどの紫色の円が、煌坂の身体を内包して現れた。稲光のような鋭い直線が弧の内側を自在に駆けめぐる。幾何学模様の魔法陣が描かれた。円周に垂れ込める不気味に色づいた空気の層から飛び出してくるのは、やはり"戒めの鎖"だ。上昇気流のように渦を巻いて噴き上がり、煌坂の身体を拘束しようと迫る)【技】
  (2024/2/1 23:54:22)
南宮那月 ◆> 2d6+4 → (6 + 3) + 4 = 13  (2024/2/1 23:54:34)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (1 + 6) + 4 = 11  (2024/2/1 23:54:48)
南宮那月 ◆> 【鍔迫り合いだ…。】   (2024/2/1 23:55:06)
南宮那月 ◆> 2d6+4 → (3 + 4) + 4 = 11  (2024/2/1 23:55:12)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (6 + 3) + 4 = 13  (2024/2/1 23:55:18)
南宮那月 ◆> 【ちっ…。読みを外したか…。】   (2024/2/1 23:55:53)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうね、カウンターをしておけばよかったわ】   (2024/2/1 23:56:17)
煌坂紗矢華
◆> やるじゃない……(ドロップキックを受け止められると素直に着地するしかなく、着地点に紫色の円が作られ、魔法陣を描かれると煌華麟でそれを斬り裂いていく)ぐぅっ……縛られるつもりはないわっ(弓から剣へ戻す少しの間の隙に太ももを捕らえ、縛り上げてきた鎖に少々強く締め上げられるも、それを切断して脱出すると、襲い来る鎖をかいくぐりながら那月の背後へと回り込んでいく)まったく……流石は空隙の魔女ね。ちゅぅっ♡(背後から那月を抱きしめ、その唇を奪う紗矢華。舌を絡めながら左手で豊かな乳房を揉みしだく、しかし那月の背中には彼女以上に豊かに実っていることを感じさせる2つの球体をむにゅりと押し付け、生徒に敗れている点を体で理解させ、屈辱を与えてしまおうとする。鎖が襲ってこようとしても腕に抱いた那月を盾とし、紗矢華へと迫ることが出来ないようにしながら、保健体育の授業をその体で教えてもらおうと狙って)【性】
  (2024/2/2 00:02:43)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8  (2024/2/2 00:02:51)
南宮那月 ◆> 2d6+1 → (1 + 3) + 1 = 5  (2024/2/2 00:03:30)
南宮那月
◆> ぐぅぅ…。すばしっこい奴め…!(捕縛が叶わず、焦りを募らせる那月。そのせいもあって、銀鎖の軌道は精彩を欠き、まもなく切り崩されてしまった。軌跡の合間を縫って背後を捕った煌坂へと首を振り向かせる。背中に押し当てられた乳房と、いやらしい手つきによって揉みしだかれる自身の乳房が、大きさを競うように揺れ動く。発育の差を身体越しに伝えられながらの組み伏せは息苦しいだけでなく、思考を茹らせる心地をも伴う。深々と重ねられた唇の中で舌を搦め取られ、気怠い嬌声を吐き散らす那月。湿潤に満たされた秘裂から愛液を滴り落とし、熟れた香りを匂わせる)はっ…♡ はうぅんっ!♡ っ、むぅ…♡ むぅぅん♡ んっ♡ んんっ、っぅぅ…。
  (2024/2/2 00:20:31)
煌坂紗矢華
◆> ちゅぅ♡んちゅっ♡ちゅるっ、ふふ……大人になって大きく育って……揉みごたえがあっていいわね、南宮先生♡(むにゅんむにゅんと嬉しさで弾むように豊かな乳房を那月の背中に擦りつけ、左手は乳房を揉む度に指と指の間に挟んだ乳首をコリコリと刺激していく。愛液が滴り落ちる秘裂へと右手を伸ばし、その秘すべき泉へと中指をダイブさせる)ほら、先生に保健体育の授業……してあげる♡(既に十分に濡れそぼリ、香りを漂わせるその中で泳ぎ回るように指を回転させ、生徒と教師の立場逆転という屈辱プレイを那月に強要しようと狙って)【性】
  (2024/2/2 00:26:14)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (2024/2/2 00:26:27)
南宮那月 ◆> 2d6+1 → (6 + 5) + 1 = 12  (2024/2/2 00:26:35)
煌坂紗矢華 ◆> 【あら、残念……】   (2024/2/2 00:27:01)
煌坂紗矢華 ◆> 【せっかく生徒から屈辱の下剋上プレイを楽しませてあげようと思ったのに】   (2024/2/2 00:32:02)
南宮那月
◆> ふぅ…♡ ふむぅぅん♡ うぅっ…♡ づ、づつぅぅっ!? あ、ちゅぷっ…♡ ふ、ふあああ、ぁひぃ、あぁっ♡♡(蒼の瞳を弱々しく翳らせ、眉を垂れ下げる。胸中を焦がすほどの屈辱に頬の色濃さを増しながら悶える那月。隆起させた先端を弄られた乳房が一回り大きくなったと錯覚するほどに大きく波打つと、くぐもった悲鳴を吐き散らす。秘裂に潜った指へと愛液が絡み付き、侵入を拒んで膣壁が締まる。回転するに従って腰を左右に善がらせ、煌坂から顔を引き剥がして、顎を反り上げ、天衝くほどの声音を張り上げてしまった那月…。しかし、その艶姿は霞を帯びて…。唐突に消えてしまった。バラバラになりかけた思考の断片を掻き集めて、転移魔術を行使したのだ)っ…。あのまま攻めていればよかったものを…。下手に遊ぼうとしたからだッ!(煌坂の背後へと一瞬で至り、すかさず両腕で腰をクラッチ。バックドロップを決めようと、力んで…)んんっ…!【速】
  (2024/2/2 00:38:43)
南宮那月 ◆> 【悪いな…。遠慮させてもらうぞ…。】   (2024/2/2 00:39:02)
南宮那月 ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (2024/2/2 00:39:10)
南宮那月 ◆> 【振り直しだ。】   (2024/2/2 00:39:20)
南宮那月 ◆> 2d6+3 → (2 + 3) + 3 = 8  (2024/2/2 00:39:26)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2024/2/2 00:39:33)
南宮那月 ◆> 【ぐぅっ…。出目がパッとしないな…!】   (2024/2/2 00:39:47)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ……素直に生徒から愛の下剋上プレイを受けろってことね】   (2024/2/2 00:40:32)
煌坂紗矢華
◆> あら。そうはいかないわよ?(煌華麟の力で空間を断絶させ、那月のクラッチを防御する紗矢華。そうしてわざわざ自ら那月が背後に来てくれたことを好機と、飛び上がるとゼロ距離ヒップアタックを顔面に決めて仰向けに倒そうとしてしまう。それが成功すれば自分は立ったまま仰向けの那月の股間を踏みつける、踏みつけ型の電気あんまと続けてやることで生徒から教師への下剋上プレイを味わわせようと狙って)【性】
  (2024/2/2 00:43:05)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (2 + 2) + 2 = 6  (2024/2/2 00:43:15)
南宮那月 ◆> 【ここだ…。反撃を使うぞ。】   (2024/2/2 00:43:44)
南宮那月 ◆> 2d6+1 → (1 + 3) + 1 = 5  (2024/2/2 00:43:51)
煌坂紗矢華 ◆> 【あら、ふふ……♡】   (2024/2/2 00:44:10)
南宮那月 ◆> 【ぐぬぅぅぅっ…!!//】   (2024/2/2 00:44:17)
南宮那月 ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2024/2/2 00:44:40)
南宮那月 ◆> あ、あづつつっ…!? う、ぐぅっ…//(尻肉の硬軟によって顔面を打たれ、やり場を失くした両腕を宙に舞い遊ばせて、背を叩きつけてしまった。両目を硬く閉ざし、痛みに喘いでいると…)ひ、ひびぃぃぃっ!!?♡ ぴぎゃああっ…!!♡ あ、あぁっ♡
あぁぁんっ♡
あっ、あぁっ!♡(爆ぜる寸前にまで水溜めていた秘裂を踏み荒らされてしまい、生きながらにして虫ピンで縫い留められた蝶のように艶体をバタつかせて喘ぎ苦しみ、声域を突き破ったような甲高い悲鳴と共に多量の潮を噴き散らした。М字を描いた両脚の中央へと靴が捻じ込まれるたびに、豊満な乳房を上下左右に揺らし、目蓋に触れかかるほどに両眉を垂らし、長髪を振り乱して恥じ入る。生徒が教師を虐めるという倒錯した光景を食い入るようにして見つめる観客。好奇の視線を一点に注がれた那月は、その現実を直視出来ず、頑なに目蓋を閉じ、獄炎となって全身を灼こうとする劣情に苛まれ、唇を開け広げて狂い乱れる)はあ”ぁっ!!♡ あっ♡ ん、んんっ♡♡
  (2024/2/2 01:04:55)
南宮那月 ◆> 【防御不可ではないかっ…!】   (2024/2/2 01:08:03)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ……ええ。私が4以上を出せなかったら生き残るわよ?】   (2024/2/2 01:12:29)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……イっちゃったわね、南宮先生。いいえ、那月ちゃん……♡どうやったら気持ちよくなるかわかったかしら?(講義をしているというような問いかけ。生徒との個人指導をしている優しい教師のような質問を那月に投げかけながらその股間を踏みにじる。潮を噴き散らした股間とM字に足を開いたその姿をしっかりと晒し、この放課後エッチな下剋上指導の光景を……そしてその屈辱を那月へと刻みつけようとする)リングの上での講義、2時間目はどっちの方が上か、ね。那月ちゃん(クリトリスをつま先で踏み、捏ね上げながら踵で尻穴をほじくるように攻める。そうしながら次の講義だと不敵に宣言していく紗矢華。快感に全身を悶えさせている那月の側でリングを蹴り、高々と跳躍すると試合開始早々に狙って失敗したヒップドロップを那月の顔面へと落とし、敗北を宣言する白旗のように潮吹きをさせようと踵を股間へと落とす。そんな二重の極みとも言える連続ヒット技で仕留めようとする)【速】
  (2024/2/2 01:13:00)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/2/2 01:13:02)
煌坂紗矢華 ◆> 【じゃあこのまま確定するわね】   (2024/2/2 01:13:10)
南宮那月 ◆> 【うぅぅぅっ…。】   (2024/2/2 01:13:49)
南宮那月
◆> あ、あああっ!!♡ ま、待っ、あ、あぁぁっ!!♡ イ、っ、あ、ああーーっ!!♡(乱雑に踏まれるたび、四肢を痙攣させながら潮を噴きつづける那月。開花した肉芽を爪先で弄ばれると、背筋から脳天までの一直線を往復する激痛に感じ入り、目玉を晒して喘ぎ散らした。問いを返せず、踵によって強引に拡張される尻穴を、意思を宿したように蠢かせる)む、むぐぅぅぅっーーー!?♡♡ ほ、お”ぉぉっ!!♡(ぐったりと伏していた顔面と股を潰され、宙空に出し尽くした。その身をマットに投げ出し、降参の意を示す。うず高く盛り上がらせた乳房の先端からも分泌し、蒸気がくゆるほどの汗水を全身から噴き立たせ、鼻水をも飛ばして悶絶顔を濡らした。全身の穴から液を垂れ流す無様は誰がみても敗北必至であり、煌坂の着地から秒と経たずしてゴングが鳴り響いたのも、当然の帰結であった)
  (2024/2/2 01:38:11)
煌坂紗矢華
◆> ふふふ、このままここでやってもいいけど……(ゴングが鳴り響くと那月を尻の下から解放し、よく出来ましたとばかりに頭を撫でてしまう。教師下剋上調教編はまた後で、と那月のお尻へと勝敗を刻みつけるようなスパンキングを一度お見舞いしてから立ち上がった。医療班が担架を持ってやってくると、後で那月を紗矢華の部屋に連れてくるようお願いしてから一人堂々と去っていこうとする)
  (2024/2/2 01:43:53)
南宮那月
◆> あ…。はぁ、ぁぇっ…♡(連続絶頂の波に意識を掻っ攫われてしまう。白内障に罹ったように色褪せた瞳を上擦らせ、見るも無残な赤ら顔を作り上げてしまった那月)ひゃぶんっ!!?♡(うつ伏せに転がると、叩かれたお尻を突き上げ、豊満な乳房を自重で圧し潰しながら裏声で啼いた。視界の目端に担架が映り、救護されるらしいことを暗に知り得ると、安堵したように両目を閉ざして失神してしまった。その判断がさらなる惨劇を生むとは知らずに…)
  (2024/2/2 01:51:49)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、とりあえずこんな感じかしら。お疲れ様】   (2024/2/2 01:52:53)
南宮那月 ◆> 【くっ…。こちらは〆か…? お疲れさま…//】   (2024/2/2 01:53:02)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、こちらは締めになるわね。試合ありがと。下剋上マッチ成功して楽しかったわね♡2時前だけど、貴女の方は余裕あるのかしら?】   (2024/2/2 01:54:12)
南宮那月 ◆> 【貴様の方は楽しかったのだろうなぁ…? こちらは酷い有様だ…。ちなみにまだ余裕はあるぞ…。】   (2024/2/2 01:55:23)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ…じゃあ続きは個室でお願いしようかしら】   (2024/2/2 01:56:56)
南宮那月 ◆> 【まだ辱める気か…。ぐぅっ…// 不本意だが、従うしかあるまい…。】   (2024/2/2 01:58:04)
煌坂紗矢華 ◆> ◯煌坂紗矢華VS南宮那月●【第2戦】【第5リング(2/1 21:54~2/2 01:51)】【格付け二段ドロップ】   (2024/2/2 01:58:08)
煌坂紗矢華 ◆> 【ありがと。じゃあ待ってるわね】   (2024/2/2 01:58:18)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/2/2 01:58:25)
おしらせ> 南宮那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/2/2 02:00:15)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆P2YuCWYKVMさんが入室しました♪  (2024/2/4 22:03:54)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/2/4 22:04:12)
姫柊雪菜 ◆> 【ではよろしくお願いします。武器の使用は任せます、あとはいつもの鍔迫り合いONぐらいで……】   (2024/2/4 22:04:47)
姫柊雪菜 ◆> 【そして、入ったばかりで申し訳ないですが、少しお手洗いで離れます。すぐ戻ります】   (2024/2/4 22:05:29)
煌坂紗矢華 ◆> 【いってらっしゃい】   (2024/2/4 22:06:05)
煌坂紗矢華 ◆> 【とりあえず武器はなしにしようかしら】   (2024/2/4 22:06:43)
姫柊雪菜 ◆> 【戻りました。了解です。他に何もなければ、ダイスをふりましょう】   (2024/2/4 22:15:42)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/2/4 22:16:30)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2024/2/4 22:17:25)
煌坂紗矢華 ◆> 【おかえりなさい、ちょっと時間もらうわね】   (2024/2/4 22:17:42)
姫柊雪菜 ◆> 【はい、ゆっくりでいいですよ】   (2024/2/4 22:19:01)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……今日は雪菜とのようね(先日はしっかりと霧葉を分からせ、リングに沈めた後お仕置きを楽しんできた紗矢華。そうして今日は雪菜とということで衣装をどうしようと悩み続けていたが、これにしようと彩海学園の制服姿で先にリングインし雪菜がやってくるのをウキウキしながら、抑えきれない笑顔で楽しみに待っていてしまう)
  (2024/2/4 22:23:29)
煌坂紗矢華 ◆> https://tadaup.jp/fba72830.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2Ffba72830.png]   (2024/2/4 22:23:30)
姫柊雪菜
◆> さて、いよいよサヤカさんとの戦いですね。もはや恒例といった感じですが、私としても来たからには当然勝ちたいですね……思う存分、やっていくとしましょう(赤ブルマでなく、今回は紺ブルマでやってくる自分。リングインを果たすと、ちょっぴりサイズの小さい体操着を気にしながらに相手を見て)サヤカさん、よろしくお願いします。やるからには、もちろん負けませんよ。勝負です(ぐっと拳を握り、相手を見やり前傾姿勢になって構えはじめ)
  (2024/2/4 22:26:42)
姫柊雪菜 ◆> https://lohas.nicoseiga.jp/thumb/3996359i? [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Flohas.nicoseiga.jp%2Fthumb%2F3996359i%3F]  
(2024/2/4 22:26:44)
煌坂紗矢華 ◆> ふふ、ええよろしく頼むわね、雪菜(ゴングが鳴ると同時に雪菜との距離を詰めていき、小さいサイズの体操服を気にしている姿も可愛いわよとついつい正面からギュッと抱きしめ、そのまま唇を奪ってしまおうとしてしまう)【性】   (2024/2/4
22:28:41)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2024/2/4 22:28:45)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/2/4 22:28:48)
姫柊雪菜
◆> いつも、サヤカさんとの戦いは締められて不利になりますからね、今日こそ……はっ!(相手が迫ってくると距離を放そうとするも、うまく間合いを図ることができずに、抱きしめられてしまい。まだ抵抗の余地がありそうな最初のホールドでありながら、唇を奪われてしまって)む、むむぅ……うむぅ……!(そのまま相手を投げ飛ばすか、あるいはこちらも逆にベアハッグをかけるか思案しつつ)
  (2024/2/4 22:30:34)
煌坂紗矢華
◆> ちゅぅ……んちゅぅ、ふふ……じゃあちゃんと捕まえておかないといけないわね(悩む姿を嬉しそうに見つつ、唇を割り入れて舌を差し込み、舌と舌とで絡め合おうとしてしまう。そうしながら雪菜のことをぎゅむっと抱きしめて、体同士を密着させその温もりや感触を楽しんでしまおうとして)【性】
  (2024/2/4 22:34:27)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (1 + 4) + 2 = 7  (2024/2/4 22:34:30)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2024/2/4 22:34:35)
姫柊雪菜
◆> こ、これなら……!(なるべく早めに、脱出しようと考えたのか、相手の腰にギュッと手を回して持ち上げようと画策し。ところが、先に舌を入れ込まれてしまい、寒い季節ながら充分に暖かく甘いこちらの口内の感触を与えてしまって)あ、あぅっ、く、くぅっ、こ、これは……(脱出することに頭がいっぱいになってしまい、うまく相手から逃れることができず。力が弱まってしまい、こちらの柔らかい体の感触を相手に与えることになってしまい)
  (2024/2/4 22:37:16)
煌坂紗矢華
◆> んちゅっ……ちゅぅ……このまま押し倒しちゃおうかしら(せっかくブルマなんだからと、紺色のブルマを穿いたお尻を右手で優しく揉みながらむにゅりと胸を押し付けるように体重をかけ、お気に入りの雪菜相手なのもあってどこか優しくリングに押し倒そうとしてしまう)【性】
  (2024/2/4 22:39:50)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6  (2024/2/4 22:39:57)
姫柊雪菜 ◆> 【ここは、カウンターをやっておくとしましょう】   (2024/2/4 22:40:11)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2024/2/4 22:40:13)
姫柊雪菜
◆> やりますね……でも、私も昔の私とは違いますからね。えぇいっ!(ブルマを揉まれつつ、体重をかけられると思いきや……あえて倒されるのを活かして、こちらは仰向けになっていき。素早く相手の身体に手をかけ、そして股間にスッと膝を入れこんでいき、突き上げるようにした疑似的な巴投げを放って後方へと投げ飛ばし、脱出しようとし)
  (2024/2/4 22:42:31)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……どう違うのかしら。んっ、ぁぐぅっ!(体を掴まれるとそれはそれでとつい鼻の下が伸び、そこでお仕置きをするように股間を膝で蹴り上げられると長身な体を綺麗に投げ飛ばされてしまう。股間を上に突き上げるまんぐり返しの体勢でリングに着地し、その衝撃に肺から空気を吐き出して大きな隙を見せてしまう)
  (2024/2/4 22:46:26)
姫柊雪菜
◆> どうにか脱出できましたね。これまでの試合では、掴まれて脱出できずにという事が多かったですからね。ではこのまま……決めます!(まんぐり返しの状態になった相手を見せ、素早く迫っていき、相手の脚を両脇に抱えるようにして掴もうとして。そのまま自身ごと回転し始めて、相手をコーナーポストまで投げるジャイアントスイングを放とうとして)【速】
  (2024/2/4 22:48:01)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4  (2024/2/4 22:48:03)
姫柊雪菜 ◆> 【振り直しでいきます】   (2024/2/4 22:48:08)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (1 + 2) + 2 = 5  (2024/2/4 22:48:10)
姫柊雪菜 ◆> 【ぐ、ぐぬぬ】   (2024/2/4 22:48:13)
煌坂紗矢華 ◆> 【カウンターいってみるわ】   (2024/2/4 22:51:27)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/2/4 22:51:29)
姫柊雪菜 ◆> 【こ、これは……痛いですね】   (2024/2/4 22:51:39)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、良い出目が出たわねー】   (2024/2/4 22:52:10)
煌坂紗矢華
◆> でもそれだけじゃ、まだ好きにはさせられないわよ(脚を抱えるようにつかもうとされると両手でリングを突いて雪菜の顔にドンッとお尻をぶつけてしまう。雪菜の顔の感触をお尻に感じて、ついつい頬を赤くしてしまうも雪菜に良い所を見せないとと思って、頬を引き締めすぐに着地をしてみせる。すぐに雪菜の方へと振り向くと、背後へと回ってコブラツイスト。グイッと雪菜の体を逸らし、悪戯心でその可愛らしい顔を小脇に挟んで固定すると雪菜の肩に胸を乗せてぐにゅぐにゅと押し付けて捕まえたことをアピールしてしまおうとする)
  (2024/2/4 22:57:48)
姫柊雪菜
◆> は、はっ!?(顔に相手のヒップアタックを受けて、思わず数歩後退してしまい。相手が背後へ回り込んだことにも気づかずに、顔を何度か振って……ところが、すぐにコブラツイストがガッチリと決まりこんでしまい)し、しまっ……く、くっ、せ、せっかくのチャンスが……!!(焦りが浮かび、もがけばもがくほどにコブラツイストを深く入り込んでしまう泥沼になって。相手の胸が当たることに無意識に頬を赤らめつつも、激しいダメージに思わず歯を食いしばって)
  (2024/2/4 23:00:16)
煌坂紗矢華
◆> このまま可愛がっちゃおうかしら?(体重をかけていき、雪菜をリングに押し倒してのグラウンドコブラに移っていこうとしながら楽しそうに雪菜の姿を見下ろしてしまう。そうしつつ右手は腰を撫でながらさり気なく胸に持っていき、雪菜の胸を揉んでしまおうと企んでいて。体操服越しにも感じるすべすべ触感に表情が崩れ、鼻の下が垂れ下がるように伸びていってしまい)【技】
  (2024/2/4 23:04:02)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (5 + 2) + 4 = 11  (2024/2/4 23:04:06)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (2 + 6) + 2 = 10  (2024/2/4 23:04:09)
姫柊雪菜
◆> くっ、ま、まだ試合は終わったわけでは……可愛がられるのも素敵ですけれど、もう一矢はせめて、報わなければ……ああっ! そ、そこはっ……!(今度こそ、巴投げをする態勢には移行できずに押し倒されてしまい。柔らかくもあれ、鍛えられている腰と違い、たっぷりとした柔らかさのある胸の感触を与え。相手が喜んでいる表情にこちらも力が抜けてしまいかけるも、まだ抵抗する力はあるようで、必死に体を少しずつ動かしていこうと)
  (2024/2/4 23:06:19)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……気持ちいいわよ(雪菜を押し倒してリングと自分の体とで挟む形で捕まえつつ、柔らかい胸を揉んでしまいつい鼻息が荒くなってしまうも、素直に感想を伝えてしまう。本当は軽く悪戯をして次の技に向かうつもりだったのだが、ついついもうちょっと楽しみたいという気持ちが前面に顔を覗かせてしまい、雪菜の胸を揉みしだいてその感触を楽しみつつ嬉しそうに自分の胸をスリスリと擦りつけ、ちょうどいい位置にあった耳を唇でハムっと挟んでみようとして)【技】
  (2024/2/4 23:09:37)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (1 + 4) + 4 = 9  (2024/2/4 23:09:47)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4  (2024/2/4 23:09:52)
姫柊雪菜
◆> あ、あぁっ、ま、まずい……です、こ、これは……! く、くぅっ……!(こちらの胸は、色々な対戦相手に揉まれ続けになっていたがために、ほんのりと以前より丘っぽさが増したかもしれない状態。ところがそれが逆に、相手の手にちょうどフィットするような大きさになったかもしれず。そして耳を挟まれれば、反射的に背筋がビクビクと震えてしまって)
  (2024/2/4 23:16:28)
煌坂紗矢華
◆> ちょっと揉みやすくなったかしら?(一緒の部屋に暮らしていた時も流石にこう堂々と悪戯はできなかったしと、色々と喜びながら手のひらで堪能しようと揉み続けてしまう紗矢華。しかしそれも流石にどうなのかと脳内で声が聞こえると、雪菜をコブラツイストから解放してあげてしまう。そうする代わりに両手を掴み、逃さないようにしながら両脚を絡めなおしていくと、ゆっくりと自分が下になるように寝っ転がって吊り天井固めへと移り、一度下心を封印しようとして)【技】
  (2024/2/4 23:21:28)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (6 + 2) + 4 = 12  (2024/2/4 23:21:31)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (3 + 3) + 2 = 8  (2024/2/4 23:21:35)
姫柊雪菜
◆> そ、それは、わ、私だって成長するものですからね! う、腕前も、い、色々と、成長期ですから……!(コブラツイストが外れた途端、一気にこちらは横ローリングをして逃れようとする。ところが、咄嗟に両手を掴まれ、脚を絡まれてしまい。脱出むなしく吊り天井固めを決められてしまって)あ、あぁぁっ、く、くぅっ、ふ、不覚です……っ(体格差などもありながらも、反撃の機運を高めることができない自身。それでも最後まであきらめることはせず、どうにか相手に食らいつこうとして、まだ降参はせずにいて)
  (2024/2/4 23:23:38)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……じゃあ雪菜の成長を楽しみに、こうしちゃおうかしら(両腕を解放して雪菜の上半身を自分の上に落とし、肩を胸の上に乗せるように寝かせながら両腕を首へと回しスリーパーホールド。つむじの所を狙ってチュッとキスをしてみようと企みは平行しながらも、技はしっかり技としてかけようと)【技】
  (2024/2/4 23:26:54)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (3 + 3) + 4 = 10  (2024/2/4 23:26:58)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (4 + 2) + 2 = 8  (2024/2/4 23:27:02)
姫柊雪菜
◆> わ、私だって、これでも一度優勝を経験したことがあります! ただで負けるわけには……あああっ!(解放された途端、腕を咄嗟に振り上げようとするも、スリーパーホールドを決められてしまう自身。こっそりとキスを受けてしまいつつも、純粋なプロレス技で相手に勝ることができずに焦りに焦り。どうにか逃れようと我慢を重ねつつ、相手の隙を伺おうとする姿勢は崩さずにいて)
  (2024/2/4 23:29:32)
煌坂紗矢華
◆> ふふふ……悪戯されないようにしっかり捕まえないといけないようね(隙を伺おうとする雪菜にそう囁きかけつつ、それはそれで自分はお気に入りの雪菜を楽しもうと頭にスリスリと頬ずりをしてしまう。腕にはしっかりと力を込めて締め続け、脚はゆっくりと広げていくことで絡めあっている雪菜の脚も開かせながら雪菜の動向を見守ろうと)【技】
  (2024/2/4 23:32:43)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (4 + 2) + 4 = 10  (2024/2/4 23:32:47)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (1 + 6) + 2 = 9  (2024/2/4 23:32:51)
姫柊雪菜
◆> ぐ、ぐぬぬぬぬ……! ま、まだ、まだ負けるわけにはっ……で、でもっ、こ、この状態からではっ、い、如何とも……!(頭に頬ずりをされると、ふわっと香る柔らかい整髪剤のような匂い。スリーパーホールドが決まれば徐々にこちらの体力も奪われてしまい、こちらの脚も開かれてしまう。グッと口に力を込めながら、ふるふると小さく抵抗に小刻みな身体の動かしは止まらずに)
  (2024/2/4 23:34:31)
煌坂紗矢華
◆> じゃあ降参しちゃうかしら?(整髪剤の香りを楽しみつつも流石にそろそろしっかりとしていかないとと、姉貴分としての心が湧き上がってくると耳元で優しく囁きかける。昔、獅子王機関で二人きりで特訓をしている時のような気持ちになりながら、頑張る雪菜と対象的にこれはこれで嬉しいとニコニコ笑顔でいて)【技】
  (2024/2/4 23:37:59)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (4 + 3) + 4 = 11  (2024/2/4 23:38:02)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (3 + 2) + 2 = 7  (2024/2/4 23:38:25)
姫柊雪菜 ◆> 【ぐ、ぐぬぬぬぬ……これは、完敗です……】   (2024/2/4 23:38:37)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、たまにこういうこともあるわよね】   (2024/2/4 23:39:52)
姫柊雪菜
◆> い、いえ、わ、私はここで何度も色々な人と戦って、我が娘とも正々堂々と戦いをして、勝った実績もあります……サヤカさんとの試合は、決して降参するわけには……私のプライドにかけて……! く、で、でも……っ、う、うぅぅぅ……(最後の最後まで相手に向き合う気持ちを捨てず、必死に食らいついていく自分。ところが、どうにも相手の技から脱することができず。頑張りに頑張りを重ねたものの、それでも脱出には至らず……いつしかクッタリと意識を失い、気絶してしまって)
  (2024/2/4 23:43:06)
煌坂紗矢華
◆> お疲れ様、雪菜(雪菜が意識を失うとそっと優しく解放してあげて、一度リングに寝かせてしまう)今日は試合ありがと(膝立ちになると寝かせた雪菜をお姫様抱っこで抱き上げてから立ち上がり、部屋に連れ帰って仲良く話とかしようとそのままリングを降りていこうとして)  
(2024/2/4 23:46:29)
姫柊雪菜
◆> う、うぅ……(今日も、すっかりと相手に完敗してしまった自分。だが、どうにか頑張りはアピールすることができ、最後は倒れるまで相手に戦う意志を曲げずに食らいつけたことは、自分への自信にもつながって。どこか晴れやかな表情を浮かべて、相手のトロフィーになってしまって)
  (2024/2/4 23:48:00)
姫柊雪菜 ◆> 【これで、締めな感じですかね。たしか、黒の剣巫に勝っているので、これでサヤカさんが優勝になりますかね】   (2024/2/4 23:48:28)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、締めね。お疲れ様……そうね……多分そうかしら】   (2024/2/4 23:49:06)
姫柊雪菜 ◆> 【PKOも取られましたしね。優勝おめでとうございます。さすがはサヤカさんですね。私も……次のシーズンでは、ステータスを変えてまた挑ませていただきます】   (2024/2/4 23:49:49)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふふ、ありがと雪菜。ええ、楽しみにしているわね】   (2024/2/4 23:51:20)
姫柊雪菜 ◆> 【こちらこそ、また試合よろしくお願いします。では、私はこれで落ちますね。諸々の事情で、これから週末も入るスパンは増えると思うので、よろしくお願いします】   (2024/2/4 23:52:24)
煌坂紗矢華 ◆> 【お疲れ様、こちらこそまたよろしくお願いね。そうなのね、それなら機会も増えそうね。楽しみにしておくわ】   (2024/2/4 23:53:37)
姫柊雪菜 ◆> 【ありがとうございます。では、失礼しますね。重ねて優勝おめでとうございます】   (2024/2/4 23:55:22)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。  (2024/2/4 23:55:26)
煌坂紗矢華 ◆> ◎煌坂紗矢華VS姫柊雪菜●【第1戦】【第5リング(2/4 22:23~2/4 23:48)】【半壊吊り天井固め+スリーパーホールド(PKO)】   (2024/2/4 23:56:53)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/2/4 23:56:57)
おしらせ> リップ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2024/2/6 09:03:07)
おしらせ> レン@amaneさんが入室しました♪  (2024/2/6 09:05:57)
レン@amane> 【つけるトリップ間違えた…】   (2024/2/6 09:06:47)
おしらせ> レン@amaneさんが退室しました。  (2024/2/6 09:06:48)
おしらせ> レン ◆sp1sBMPAI6さんが入室しました♪  (2024/2/6 09:06:55)
レン ◆> これでよし!   (2024/2/6 09:07:03)
リップ ◆> 【びっくりしたー。それじゃあルールは、いつも通りで、必要な時は鍔迫り合い有りにるしましょうか。...それにしても完全にステが同じのミラーマッチだね】   (2024/2/6 09:08:27)
レン ◆> 【だねー、下手すると長引きそうなやつだ!】   (2024/2/6 09:09:59)
リップ ◆> 【ミラーマッチは長引きそうなイメージがあるからね。他にないなら先攻を決めるダイスを振るかしら?】   (2024/2/6 09:11:04)
レン ◆> 【いいよーっ】   (2024/2/6 09:12:09)
リップ ◆> 【では、行きます!】   (2024/2/6 09:12:35)
リップ ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/2/6 09:12:40)
レン ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2024/2/6 09:15:18)
レン ◆> 【同値!振り直し!】   (2024/2/6 09:15:31)
レン ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2024/2/6 09:15:34)
リップ ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2024/2/6 09:15:41)
リップ ◆> 【私からだね。少しお待ちよ】   (2024/2/6 09:16:10)
リップ
◆> さぁて....新シーズンになって久しぶりの試合会場ね♪(リングに現れたのは、マントを羽織ってミニスカートを履いており足を守るように鉄の防具を履いて、色んな薬品が入ったクーラーボックスを持ちながらリップが現れる)最近出番が無かったから、ずっと薬品作りしていたから久しぶりに暴れられるぞ!(どうやら、最近出ていなかったから少し体が鈍っているような素振りを見せながらも、勝ち気でいるのか、クーラーボックスを置いて腕をブンブン回している)
  (2024/2/6 09:25:17)
リップ ◆> https://i0.wp.com/hashigame-mokkori.com/wp-content/uploads/2022/11/pulaede20221126-5.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fi0.wp.com%2Fhashigame-mokkori.com%2Fwp-content%2Fuploads%2F2022%2F11%2Fpulaede20221126-5.jpg]  
(2024/2/6 09:25:22)
レン ◆> はーじめまして♡(こそこそっと背後から忍び寄り、つーって背中撫でるイタズラ。後ろには猫耳の生えた可愛らしい女の子?がいて。くすくすくすっと笑っている)   (2024/2/6 09:29:26)
リップ
◆> ひゃっ!...いっいつの間にそこに..?(腕をブンブン回していると、背後から背中を撫でられると、ビクッと飛びはねるように慌てて離れてから振り向くと猫耳を生やした子がクスクスと笑っているのを確認する)気配も感じれなかった...この子出来るわね....何者かしら?(一切気配が感じれずに焦りながらも、直ぐに臨戦体制に入りながらも相手をみている)私からの先手必勝を受け取りなさい!(ゴングが鳴ると、直ぐに注射器にピンクの薬品(媚薬)を入れると、それをレンに向かって投げる)【性】
  (2024/2/6 09:39:10)
リップ ◆> 2d6+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2024/2/6 09:39:18)
リップ ◆> 【....初手ファンブルは、痛い!】   (2024/2/6 09:39:47)
レン ◆> 【imgurのパスワード忘れた…代わりにこっちで】   (2024/2/6 09:41:12)
レン ◆> https://tadaup.jp/16b3ba803.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F16b3ba803.png]   (2024/2/6 09:41:14)
リップ ◆> 【了解したよ~】   (2024/2/6 09:41:49)
リップ ◆> 【2d6】   (2024/2/6 09:42:03)
リップ ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2024/2/6 09:42:16)
リップ ◆> 【痛手になるけどEPで受けるわ】   (2024/2/6 09:42:52)
レン ◆> 【反撃しようかな?】   (2024/2/6 09:43:20)
レン ◆> 2d6+5 → (5 + 5) + 5 = 15  (2024/2/6 09:44:25)
リップ ◆> 【グフッ...低めの出目が出ると思ってEP で受けたのが仇になった....】   (2024/2/6 09:48:06)
レン
◆> 先手必勝がなんだって?(尻尾が器用に注射器を掴み取り、反対にリップに突き刺して)教えて欲しいな、お姉ちゃん♡(そのまま媚薬を注入してしまい。ぎゅーっと背後からおんぶするみたいにのしかかって、媚びるような声色で耳元で囁く)それとも、実技で教えて欲しかったりする?(手が股の方に伸び、絶頂を促すように優しく撫で始め)
  (2024/2/6 09:49:27)
リップ ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2024/2/6 09:49:59)
リップ
◆> 嘘!器用すぎない...いたっ!(投げた注射器が、レンの尻尾が器用に掴み取られるそれに驚いてしまい、一瞬の隙が生まれてしまい注射器を突き刺されてしまう)んっぐ...♡こら...離れなさい♡(媚薬をそのまま注入されると、媚薬のせいで体が火照り出していき、背中にのし掛かったレンが耳元で、媚びるように囁かれるとリップの体はびくびくする)あっ...♡じっ...実技で教えて欲しい...んっぁぁぁぁ♡(媚薬の効果もあるのか、素直にレンの言葉に答えていく。股がレンの手で激しく攻めるわけでもなく優しく撫でられていくと、あまりの気持ちよさにブシャャャ...と潮を吹いてしまいリングの上を濡らしていく)
  (2024/2/6 09:59:54)
レン ◆> 【一応確認だけどアナルファックって大丈夫だっけ?】   (2024/2/6 10:03:18)
リップ ◆> 【大丈夫だよ。】   (2024/2/6 10:04:28)
レン
◆> これじゃあ、先手必勝じゃなくて先手絶頂だね♡(あむ、と耳を甘噛み)じゃあ、ボクもお注射してあげるね…♡(すりすりと腰をリップの尻に擦り付けると、そこには硬いものがあって。)ん…♡(自分のスカート持ち上げ、リップのも持ち上げると、肉棒を優しく挿入しちゃって。)【性】
  (2024/2/6 10:08:32)
レン ◆> 2d6+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2024/2/6 10:08:37)
レン ◆> 【今度はボクがファンブル!?】   (2024/2/6 10:08:47)
リップ ◆> 【さっきクリティカルからのファンブル...これは極端ダイスだ!】   (2024/2/6 10:11:26)
リップ ◆> 【しかもこっちは絶頂しているから、カウンターは出来ないね】   (2024/2/6 10:12:37)
レン ◆> 【今日のダイスは荒ぶる…】   (2024/2/6 10:12:49)
レン ◆> 【どう処理しよう…(惑)】   (2024/2/6 10:13:34)
リップ ◆> 【カウンター出来ないから...ファンブルダイスを振るだけになると思う】   (2024/2/6 10:14:41)
レン ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/2/6 10:14:46)
レン ◆> 【ぐえー】   (2024/2/6 10:14:54)
リップ ◆> 【ダイスが荒ぶっておる...】   (2024/2/6 10:15:32)
レン ◆> 【EPから減らして…このまま私の手番になるのかな】   (2024/2/6 10:15:34)
リップ ◆> 【ファンブルだから相手のターンになると思うよ】   (2024/2/6 10:16:10)
おしらせ> 島風 ◆dd1z.EA4lyViさんが入室しました♪  (2024/2/6 10:17:10)
レン ◆> 【なるほど!】   (2024/2/6 10:17:22)
島風 ◆> 【リップ殿のターンですぞー】   (2024/2/6 10:17:28)
リップ ◆> 【ありがとー】   (2024/2/6 10:17:41)
レン ◆> 【ありがと】   (2024/2/6 10:17:46)
島風 ◆> 【ではではー。】   (2024/2/6 10:17:48)
おしらせ> 島風 ◆dd1z.EA4lyViさんが退室しました。  (2024/2/6 10:17:49)
リップ
◆> ハァハァハァ♡まだ負けてないよ♡(耳を甘噛みされるとビクッとする)へっ..?♡あなた男だったの...♡ひゃ!(お尻に何か固いものが当たるとそれが、肉棒だと分かり驚くが、スカートを捲られるとレンの肉棒が優しくだが挿入されると体がビクッと跳ねる)んっ...♡媚薬の効果もあるけど...こんな事でやられる私じゃないわよ♡(アナルに挿入されると、逆にそれを利用してアナルに力を入れて肉棒を締め付けようとする)【性】
  (2024/2/6 10:24:44)
リップ ◆> 2d6+5 → (2 + 1) + 5 = 8  (2024/2/6 10:24:50)
リップ ◆> 【逆に私は、ファンブルしかダセテナイ!】   (2024/2/6 10:25:24)
レン ◆> 【出目がおかしい!】   (2024/2/6 10:25:34)
リップ ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/2/6 10:25:36)
レン ◆> 2d6+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (2024/2/6 10:25:39)
リップ ◆> 【HPで受ける】   (2024/2/6 10:26:00)
レン ◆> ふーん、強いんだね♡でも、いーっぱい気持ちよくしてあげるから覚悟しててね♡(締め付けられてるアナルに、ぱちゅぱちゅとピストン始めて)んっ♡(尻尾でリップの股を撫でながらピストン続けて、びゅぅぅぅ、と媚薬効果ある精液を出しちゃって)【性】  
(2024/2/6 10:29:37)
レン ◆> 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (2024/2/6 10:29:44)
レン ◆> 【だから出目荒ぶりすぎ!!】   (2024/2/6 10:30:06)
リップ ◆> 【ごふっ!出目がご乱心状態!】   (2024/2/6 10:31:11)
リップ ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2024/2/6 10:31:18)
リップ ◆> 【しかも、撃沈した!】   (2024/2/6 10:32:33)
レン ◆> 【わぁ…】   (2024/2/6 10:36:21)
リップ
◆> イッ!しまった♡不意をつかれた...んっあ!♡(アナルで肉棒を締め付けようとしたが、逆に締め付けを利用されてしまい、前後にピストンされていく)あっ♡あっ♡お尻と股を同時に攻めるなんて...♡ダメだイッ!いくぅぅぅ♡♡♡(アナルを攻められるだけでも耐えきれずにいるのにさらに、股を器用に尻尾で撫でられると、耐えきれずに潮を吹きさらに、中に吐き出された媚薬効果がある精液を求めるようにアナルを締め付けながらリングの上に倒れてお尻を突き上げている)
  (2024/2/6 10:43:30)
リップ ◆> 【何も出来ずに完封....】   (2024/2/6 10:44:12)
レン ◆> 【勝っちゃった♡】   (2024/2/6 10:45:07)
リップ ◆> 【とことんダイスが不機嫌だったよ....】   (2024/2/6 10:46:35)
レン ◆> あれれ、もう負けちゃったの…?(お尻を突き上げ倒れてるリップの前にしゃがみ込むと、リップの目の前に出した白いのがまだこびりついた肉棒があって。)先手必勝、だったね♡(ほっぺをツンツンと遊んでいて。)   (2024/2/6 10:48:16)
リップ
◆> ハァ...♡ハァ...♡ハァ...♡(目の前にしゃがみ込んだレンを見ると、目の前に精液がこびりついた肉棒があると、それを咥えたそうに口を近づけようとする)うっ...♡私の負けを認めるから...その肉棒を咥えたい♡(頬をツンツンされると、まるで肉棒を求めるかのようにお願いする)
  (2024/2/6 10:58:09)
レン ◆> しょうがないなー、いいよ♡(尻を床についてM字に股広げ、目の前に肉棒突き出して。肉棒は硬くそそり立ち、淫臭を放ち続けていて)   (2024/2/6 11:00:07)
リップ ◆> あっ♡いただきます♡(目の前に突き出された、淫臭を放つ肉棒を口に咥えると、ジュルルと音を立てながら舌でペロペロと肉棒を刺激するように舐めていく)   (2024/2/6 11:06:47)
レン ◆> ん、気持ちいい♡(肉棒をしゃぶられ、舐められるととろりと先走りが溢れて。そのまましばらく刺激され続けてるとびゅるるぅぅっと再びの射精しちゃって)   (2024/2/6 11:09:30)
リップ
◆> んっぐぅぅぅ...♡(肉棒をしゃぶっていると先走りが出れば舌で舐めていく...そしてそうやって刺激をしていくと、ビュルルル♡と射精されるとそれを喉の奥で受け止めていき、少しは苦しそうにしながら飲み込むと限界が来たのか、突き上げていたお尻も力なく倒れてしまう)
  (2024/2/6 11:17:47)
レン ◆> ふふ、また遊ぼうね♡(倒れたリップにキスして、自分の精液ちょっと舐め取っちゃう)   (2024/2/6 11:23:53)
リップ ◆> ふぁ...♡(レンにキスをされていき、精液をなめとられているがそれも気持ちよさそうな声を出しながら意識を失うのであった)   (2024/2/6 11:27:02)
リップ ◆> 【私は、〆になります試合ありがとうございます...(二回ファンブルだけで負けた事に対してショックを受けている)】   (2024/2/6 11:28:21)
レン ◆> 【こちらも〆で!】   (2024/2/6 11:29:04)
レン ◆> 【ファンブル怖いね…(がくぶる)】   (2024/2/6 11:29:14)
リップ ◆> 【ファンブルで、一気に不利になるのは良くあるけど、序盤でこんなにボロボロになったのは初めてだよ。しかも今回のダイスが極端なのも重なって、さらに恐ろしい(ブルブル)】   (2024/2/6 11:31:34)
レン ◆> 【まあ今回は運がなかったということで!…結果書かなきゃ】   (2024/2/6 11:43:24)
リップ ◆> 【だね!こんな日もあるのがアンコロのだいごみだからね。】   (2024/2/6 11:46:03)
レン ◆> ●リップVSレン◎【第1戦】【第5リング(2/6 9:12 ~ 11:23)】【アナルファック(PKO)】   (2024/2/6 11:46:24)
リップ ◆> 【お疲れさまだね、また今度試合やろうね】   (2024/2/6 11:53:42)
レン ◆> 【お疲れ様!】   (2024/2/6 12:03:17)
リップ ◆> 【お疲れさまでした!】   (2024/2/6 12:04:05)
おしらせ> リップ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2024/2/6 12:04:16)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、レン ◆sp1sBMPAI6さんが自動退室しました。  (2024/2/6 12:29:44)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2024/2/14 20:40:09)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2024/2/14 20:41:07)
ミラ・ナート> 【改めまして~よろしくお願いしますね~】   (2024/2/14 20:41:26)
ウィスラッシュ ◆> 【改めまして。こちらこそよろしくね】   (2024/2/14 20:41:51)
ミラ・ナート> 【では、何か決めておくことが無ければ~ダイスを振っていきましょうか~?】   (2024/2/14 20:42:24)
ウィスラッシュ ◆> 【特に決める事はないから、ダイスを振りますか】   (2024/2/14 20:42:59)
ミラ・ナート> 26 → (6 + 4) = 10  (2024/2/14 20:43:10)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/2/14 20:43:19)
ウィスラッシュ ◆> 【ミラさんからだね。】   (2024/2/14 20:43:38)
ミラ・ナート> 【了解ですよ~少々お待ちください~】   (2024/2/14 20:44:31)
ウィスラッシュ ◆> 【えぇ、待っとくわよ】   (2024/2/14 20:45:26)
ミラ・ナート> ふっ……うぅ~っ!前シーズンではローブさんをモフモフし損ねちゃいましたから、今シーズンは頑張って!モフモフを補充していきますよ~!(ウィスラッシュとのシーズン初戦、謎の気合を入れながらリングへと上がり、猫のように身体を伸ばすミラ。白い踊り子衣装に包まれた褐色の肢体を揺らしながら相手の登場まで入念に準備運動をこなしていく)
  (2024/2/14 20:47:20)
ウィスラッシュ
◆> ロープから聞いていたけど...並々ならぬモフモフに熱意を持っているわね...(ミラとのシーズン初戦、後からやって来たウィスラッシュは、ミラの気合いの入りかたを見て、ロープから聞いた話を思い出しながらミラを見ていた)取りあえず、負けるつもりはないからよろしくね(そう言うと、構えながらミラの出方をみている)
  (2024/2/14 20:51:58)
ミラ・ナート> 【……今更ですが~ローブじゃなくて、ロープさんだったんですね~】   (2024/2/14 20:53:07)
ウィスラッシュ ◆> 【まぁ、プとブは、たまに間違えやすいからね】   (2024/2/14 20:54:21)
ミラ・ナート> 【濁点と半濁点の区別は難しいですね~……】   (2024/2/14 20:55:33)
ミラ・ナート> はい~勿論、私も負けるつもりはありませんから~♪覚悟してくださいねぇ~(構えるウィスラッシュにこちらも負けないと意思表示をするが、その視線はウィスラッシュの耳をしっかりとロックオンしており、構えもいつものレスラーらしい構えではなくネコ科の肉食獣を思われるような低い姿勢で、そわそわ試合開始のゴングを待ちきれない様子。そして、ゴングが鳴らされるや否や)いっきますよぉ~~~っ!!(ゴングと同時に猛然と飛び出すと、ウィスラッシュ目掛けて猛獣のごとく飛び掛かり、リングへ押し倒そうとしていく)【性です~】
  (2024/2/14 20:57:52)
ミラ・ナート> 26+5 → (1 + 5) + 5 = 11  (2024/2/14 20:57:54)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (4 + 1) + 1 = 6  (2024/2/14 20:58:11)
ウィスラッシュ
◆> 凄く...獲物を狙う目ね...油断すると直ぐにやられそうね...(完全に獲物を狙うような目線でこちらの...いやこちらの耳を狙っているのか、完全に体勢が猫科の構えになっているミラを見ながら、何時もと違う感じになっているのを見て少しだけ後退りする)っ...!速い!キャっ!(ゴングがなると同時に猛スピードでこっちに向かって来たのを驚いてしまい、猛獣の様に飛びかかられると、そのままミラに押し倒されるようにリングに倒されてしまう)
  (2024/2/14 21:04:49)
ミラ・ナート> ふふっ♪ふふふ~獲物なんて~そんな事思ってないですよ~♪肉食獣じゃないんですから~(心外だと言わんばかりの表情で口ではそう言いつつ、押し倒したウィスラッシュの両肩を押さえつけ、豊かな乳房で圧を掛けて自由を奪うと顔をゆっくりと近づけて行き……)それでは~失礼しますねぇ~……あ~むっ♪(ウィスラッシュの首筋に舌を這わせ軽く甘噛みを加えていく)【継続しますね~】
  (2024/2/14 21:10:37)
ミラ・ナート> 26+5 → (4 + 4) + 5 = 13  (2024/2/14 21:10:39)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (5 + 4) + 1 = 10  (2024/2/14 21:11:00)
ウィスラッシュ
◆> いやいや...!完全に獲物を狙う感じを出しているじゃない!(心外そうにそう言っているが、両肩を押さえられてさらに、ミラの豊かな乳房で身体に圧をかけて自由を奪われてしまうと、顔を近づけて来たミラにそう言いながら何とか抜け出そうとするが...)ひゃっ...!んっあ!(突然首筋に舌が這わせられると、舌の感触にゾワゾワしていたら、さらに首筋を甘噛みされてビクッと身体が反応する)
  (2024/2/14 21:17:59)
ミラ・ナート> 気のせいですよ~♪もしそうだったとしても~安心して下さい、食べちゃったりはしませんから~ね?はむっ……はむっ……(抜け出そうと藻掻くウィスラッシュをしっかりと体重をかけて押さえつけ、首への甘噛みを継続し、段々とその場所を首から顎、顎から唇へと動かして行き)ふふっ、ウィスラッシュさんだって……嬉しそうな声を上げられてますし~このまま、続けちゃいますねぇ~♪あ~~むっ♪(大きく口を開くとウィスラッシュと唇を重ね、強引に舌をねじ込もうとしていく)【継続ですよ~】
  (2024/2/14 21:23:48)
ミラ・ナート> 26+5 → (1 + 3) + 5 = 9  (2024/2/14 21:23:50)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+1 → (3 + 5) + 1 = 9  (2024/2/14 21:24:36)
ミラ・ナート> 【ふぅ……カウンター絶頂は避けられましたね~】   (2024/2/14 21:25:20)
ウィスラッシュ ◆> 【賭けでカウンターしょうか迷ったけど、した時に限って低めの出目が出る事があるからしなかったけど、何とかギリギリだったわね】   (2024/2/14 21:27:28)
ミラ・ナート> 【でもこの数値だと絶頂には足りませんからね~】   (2024/2/14 21:29:13)
ウィスラッシュ
◆> それって...モフモフ出来るなら味見はしまくるつもりでしょ!あっ....んっ!!(体重をかけて押さえつけられているから、もがいても抜け出せないでいる間に、甘噛みが首や顎に移って行くとついに、唇を重ねられて驚く)んっ...!この!このまま好きにはさせないわよ!(唇を重ねられながらそう言うと、何とか脚を動かして上に乗っているミラの股間を狙って、膝蹴りを仕掛けようとする)【ちから】
  (2024/2/14 21:35:26)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8  (2024/2/14 21:35:32)
ミラ・ナート> 26 → (1 + 5) = 6  (2024/2/14 21:35:52)
ミラ・ナート> それはもう~全力でモフモフさせていただきますよぉ~♪あっ、勿論ウィスラッシュさんにも喜んでいただけるよう、頑張らせていただきます~♪(こんなでも本職はとりあえず、レスラー……ウィスラッシュの抵抗を上手くいなしつつ存分に楽しんでいたが、突然下から股間を蹴り上げられ、大きく身体を仰け反らせる)ふぎゃおぉっ!!おっ♡おぁっ♡んぅっ……この程度でぇ~……逃がす、わけにはぁ~……(激しい衝撃に目を身体は震え目には涙を浮かべるが。そう簡単に逃がすわけにはいかないと、こちらもお返しにウィスラッシュの股に足を差し込み、擦り上げようと仕掛けていく)【性です~!】
  (2024/2/14 21:42:07)
ミラ・ナート> 26+5 → (2 + 5) + 5 = 12  (2024/2/14 21:42:10)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/2/14 21:43:30)
ウィスラッシュ
◆> 半分本職を忘れているでしょ!きっと(股間に見事に蹴りがヒットして、大きく仰け反りながら悶えているミラにそう言いながらも、この内に抜け出そうとしたが...)んぐっ!しまった...股間に脚が、んっあ♡(逃げようとした矢先に、突然股に足が差し込まれると、股を擦られていく、突然の事に耐える事が出来ずに身体をビクビクしながら股を濡らし始めていく)
  (2024/2/14 21:51:35)
ミラ・ナート> わ、忘れていませんよ~!ほら、ちゃんとリングのルールに則って試合をしてるじゃないですか~!(図星を付かれて慌てて反論し、照れ隠しか濡れ始めた股間への攻めを加速させて誤魔化し、乗り切ろうとしているが……)それに……仕方がないじゃないですか~!目の前でそんなにお耳や尻尾を見せつけられたら~モフらずにはいられませんよ~!!(誤魔化しきれず開き直ると、口を開いてウィスラッシュの耳を甘噛みしようと顔を近づけて行く)【性です~!】
  (2024/2/14 21:58:35)
ミラ・ナート> 26+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2024/2/14 21:58:37)
ミラ・ナート> 【ぐあぁ……】   (2024/2/14 21:58:48)
ミラ・ナート> 26 → (6 + 4) = 10  (2024/2/14 21:58:50)
ミラ・ナート> 【ぐっ……うぅ……HPから、減らしますよ~】   (2024/2/14 21:59:17)
ウィスラッシュ ◆> 【カウンターは、しないわ】   (2024/2/14 21:59:46)
ミラ・ナート> 【了解しました~……】   (2024/2/14 22:00:08)
ウィスラッシュ
◆> うっ....確かに試合のルールに則ってしているわね....(図星を付かれたのか、反論を言われるとちゃんとルール通りにやっている事に何も言えなくなりぐぬぬ...と、唸るようにしている)くっ!なんなら私も易々と耳と尻尾をさわらせるつもりは無いわよ!(ミラが耳を咥えようと、顔を近づけて来た瞬間を狙うと、思いっきり上半身を浮かせて、頭突きを仕掛けようとする)【技】
  (2024/2/14 22:06:37)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (6 + 6) + 4 = 16  (2024/2/14 22:06:44)
ミラ・ナート> 【……えっ?】   (2024/2/14 22:07:17)
ウィスラッシュ ◆> 【えっ...えっ?クリティカルね(動揺)】   (2024/2/14 22:07:36)
ミラ・ナート> そんな事言わないで下さいっ!丁寧に優しくしますからっ!ねっ!?(簡単には触らせないというウィスラッシュの言葉に激しく動揺し、動きが完全に止まって慌てて説得するような言葉を告げながら顔を合わせようとそちらを向くが、そこにあったのは耳を揺らしながら勢いよく迫るウィスラッシュの頭で……)えっ……ふぎゃぐっ!!?(頭突きがクリーンヒットし、動きを完全に止めてしまい、そのまましばらく目の焦点が合わないままふらふらと頭を揺らして、最後にはウィスラッシュに覆いかぶさったままリングに突っ伏す事に)
  (2024/2/14 22:12:12)
2024年01月30日 06時35分 2024年02月14日 22時12分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」
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