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「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」の過去ログ
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2024年02月26日 02時19分 2024年03月05日 22時31分 の過去ログ
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高梨ことみ ◆> 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6  (2024/2/26 02:19:35)
高梨ことみ ◆> 【うっ…ファンブル】   (2024/2/26 02:19:47)
高梨ことみ ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2024/2/26 02:19:54)
高梨ことみ ◆> 【えーと、EPで受けるね】   (2024/2/26 02:20:09)
カレン ◆> 【分かりました。さて…。ようやく天罰が下ってくれましたね。反撃します。】   (2024/2/26 02:20:29)
カレン ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2024/2/26 02:20:34)
カレン
◆> 所詮、こんなものは子供騙しです…♡(自身の得物を巻き込みながら向かってきたフープを、刃が付いているわけでもなしと難なく片手で掴み取ると、リング外へと投げ捨てて)うふふ…。せっかく、嘘のように身軽なことですし…。楽しませてもらいますね…(靭やかな脚でマットを踏みしめ、高梨の元へと駆け寄ってみせた。至近距離で跳躍し、序盤の攻防でわずかに濡れそぼった股間…穿いていないがゆえにくっきりと縦筋を浮かび上がらせ、匂いを漂わせた秘裂を薄布越しに、高梨の顔面へと塗り付けるように押し付け、かつ体重を預ける事で仰向けに押し倒そうとする)
  (2024/2/26 02:33:26)
高梨ことみ
◆> ……あ、あれ……そんな………きゃっ!?(軽々とフープを掴まれ、さらに自身の聖骸布ごと投げ捨てる様子に目を疑いたじろいてしまえば、いつの間にか間合いを詰めるカレンに身構えることすら忘れて隙を大胆に晒していき)……はぐぅぅぅぅんっ!?…むぐぅっ!…んぐむんんんんぅ~~~~っ♡………(ふと我に返ってカレンの動きを両目で追った時には既に遅し。意趣返しとばかりに股間を顔面にクリーンヒットさせられ、背中をマットへ強打するように思い切りダウン。下着とパンスト越しとはいえ、雌の匂い沸き立つ秘所を余すことなく味合うことになり、背中の痛みとフェロモンに支配され掛ける脳の脈動で全身に電撃が走る衝撃に侵されて、恥ずかしいどころの騒ぎではない心身共にダメージを追ってしまう。しかし、カレンとは違い無理に跳ね退けようとはせず、唇を尖らせて突くように…秘所の感触を確かめながらも再起を狙う抵抗を見せようとしていて)
  (2024/2/26 02:48:07)
高梨ことみ ◆> 【やっぱりえっちな人でした♪】   (2024/2/26 02:48:49)
カレン ◆> 【ッ…。今すぐに躾けてあげますから…♡】   (2024/2/26 02:58:14)
カレン
◆> はぁんっ…♡ 本性を現しましたね…。構いません…。若気の至りに走ってしまったとしても、神が全てを許してくれます(腰を善がらせ、異物の感触に疼かせた秘裂の湿潤を満たすカレン。濃密に発するようになった雌の匂いで、高梨の性感を煽りつつ…。高梨の頭頂へとお尻をスライドさせて、その輪郭を両脚で包み込んでやろうとする。両脚の爪先を高梨の顎先で帽子紐のように交わらせ、捕えた顔面を鬱血するまで圧迫しつづけることで、気絶させてやろうというのだ)【技】
  (2024/2/26 02:58:57)
カレン ◆> 2d63 → (1 + 4) + 3 = 8  (2024/2/26 02:59:11)
高梨ことみ ◆> 【技…だよね?それなら…カウンターで!】   (2024/2/26 03:01:22)
高梨ことみ ◆> 2d6+2 → (3 + 5) + 2 = 10  (2024/2/26 03:02:23)
高梨ことみ ◆> 【あ、出た!それじゃあ、カウンターロルへ♪】   (2024/2/26 03:02:49)
カレン ◆> 【ッ…。ううぅっ…// 選択を誤ったというのですか…。】   (2024/2/26 03:03:11)
高梨ことみ ◆> 【私がカレンさん側だったなら、速クリティカル狙いでいくかな。落とせる圏内までHP減ってるし、仮に耐えられてターン渡っても…一撃貰ってもほぼ沈まないHPは残ってるしね】   (2024/2/26 03:05:16)
カレン ◆> 【ぐぬぬっ…。全てにおいて一枚上を行かれてしまっていましたか…。敗北を認めます…//】   (2024/2/26 03:10:41)
高梨ことみ
◆> んんんっ♡…んぐぐぐぐぐぐぅ♡……あむぅっ♡…むぐぅっ♡……んっ♡……ちゅぅ♡…んちゅっ♡……んっ♡…んっ♡…ちゅむぅぅぅぅんっ♡(カレンの煽り言葉と大胆な雌アプローチに脳内が桃色に侵されし切り、自然と相手を気持ちよくさせたくなる情欲に突き動かされていく。かぷっ♡とパンストの股間部分に噛みついて歯で伝線させてピリリ♡と引き千切り…さらにショーツを唇で咥えて横にずらし秘所を露に。カレンの両脚がこちらの頭を捉えるよりも前に陰核へと吸い付き、さらに尖らせるように肉芽を強力吸引しては舌で転がし、舌で丹念にねぶっては雌の本能を目覚めさせるようにレズテクの本領を発揮していく)
  (2024/2/26 03:22:32)
高梨ことみ
◆> …んくっ♡…はぁはぁ♡……慣れないことはしない方がいいよ♪…じゃあ、トドメを刺してあげる♡…えぃっ!…えぃえぃ!えぇぇぇぇぇぇいっ!!(徹底的な陰核責めでカレンが腰砕けになる程に責め立てて脱力する頃合いを見計らい、ポジション逆転とばかりにカレンをマットへと押し倒し返し、まんぐり返しポーズに固定。観客席から投げ込まれた新体操用の棍棒をキャッチしていくと、棍棒の先端をカレンの秘所へと密着させてあてがい…ググググググッ♡と押し込んで肉芽ごと潰し圧迫責めに。さらに棍棒を左右に捻ってグリグリ♡グリグリ♡と責め立てて陰核を磨り潰しながら、秘所をこじ開けるように刺激して滲み出る愛液をぐちゅぐちゅ♡ぐちゅぐちゅ♡とわざと大きく響かせてハーモニーを奏でては、イクまで執拗に嬲り続けていき)
  (2024/2/26 03:22:35)
高梨ことみ ◆> 【サヤカさんのところには到底及ばないけど、とりあえずはこんな感じで♡】   (2024/2/26 03:23:27)
カレン ◆> 【充分すぎます…!!// お時間大丈夫ですか…?】   (2024/2/26 03:25:57)
高梨ことみ ◆> 【こっちは背後で他の用事してたりするから大丈夫。ゆっくり待ってるね】   (2024/2/26 03:27:19)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、カレン ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2024/2/26 04:17:01)
おしらせ> カレン ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/2/26 04:17:14)
高梨ことみ ◆> 【おかえりなさい♪】   (2024/2/26 04:17:33)
カレン ◆> 【うう…。まだ出来てません…。】   (2024/2/26 04:20:18)
高梨ことみ ◆> 【そんなに凝らなくても…。あ、でもそれだけ夢中に…】   (2024/2/26 04:21:17)
カレン ◆> 【ううう…。】   (2024/2/26 04:26:41)
高梨ことみ ◆> 【刺さっちゃったなら…仕方ないですね(ヨシヨシと頭を撫でて)】   (2024/2/26 04:27:32)
カレン ◆> 御祈りは済ませましたか…? 安心して、身を委ねてくださ…。ひゃあううんっ!!?// ふぁ、あ、あぁぁん…!//
ひ、ひゃめ♡ ぇ、ぅぅん…♡ はぁ…。はぁぁぅんっ…♡(優しく諭しながら笑みを浮かべていたのも束の間、歯を突き立てて齧られ続ける陰核から果汁のような蜜を迸らせ、腰を浮き上がらせ、声域を突き破って高々と悶絶してしまった。脳天を貫くほどの鋭い刺激に冷静さを失い、両手を向かわせて、侵攻を押し留めようとしたが…。雌の本能によって思考を蝕まれてしまうと、自らの意志とは真逆に、パンストとショーツの二層を食い破って侵入してきた高梨の唇へと雌汁を捧げて、深部へと招き誘うような腰遣いで先導してしまう)
  (2024/2/26 04:46:05)
カレン ◆> うぅ…。うぅぅ…♡ はぁぁんっ!!//
ち、ちがっ、ぁ…// んんぅ…♡ ひぐぅぅっ!? イ、イク…!♡ あぁっ!!♡ あ…は…。ふあぁっ!? またっ…あ、あぁぁぅぅっ…!//(自身を暴こうとする高梨を迎え入れるのか、それとも拒むのか。両頬を赤らめ、蕩けさせた金色の瞳を左右に泳がせて逡巡していたが…。正装を、それを身纏う自信を貶めた恥辱に耐えきれずに目端を潤ませ、堰を切ったように落涙が溢れ出したのをきっかけに、快楽へと縋りはじめる。全身の筋肉が解けたような脱力を受け入れて萎れていると、その後の肉芽への強烈な刺激で途端に跳ね起きる。電極を宛てがれたような不規則な弛緩を繰り返して。大きく波打って揺れる乳房の先端を開花寸前の蕾のように隆起させ、分泌を蒸かして…。愛液と潮を噴かし続ける股を開脚で晒して。棍棒へは媚びるような視線を送りつけて、股を開き続けることで迎え入れる。肉芽を扱かれるたびに四肢を痙攣させ、捥げると見紛うほどに首を強く振り乱して嬉し泣き、どぷどぷと流動する愛液の泥濘へと棍棒が浮かぶようになった頃、長い時間をかけて潮噴いた)あ、あ゛ぁぁっ~~~!!♡ ふ、ふぁぁぁっ、んん……♡
  (2024/2/26 04:46:33)
高梨ことみ ◆> 【マゾっぷりに関してはラ・フォリアさんに比肩する程にそっくりですねぇ…】   (2024/2/26 04:49:26)
カレン ◆> う…ううぅっ…うう…//(制御を失くして漏らし続けていた股から潮が出なくなると、光の失せた瞳を上擦らせていた両目を固く閉じ、失神を迎えて…。堕ちた姿がスクリーンへと映し出されたと同時、決着を告げるゴングが鳴り響いた)   (2024/2/26
04:52:04)
カレン ◆> 【いえ、遠く及びませんので…。長くお待たせしてしまって、すみませんでした…。これで〆ます…。】   (2024/2/26 04:54:11)
高梨ことみ
◆> えへへ♡これぞ神のおぼし召しですね♡(じっくり・ねっとり・ずっぷりと嬲りものにして聖なる…ではなく性なる祝福でカレンに雌の烙印を刻んだことを決定付けさせる潮噴きの様子を細めた目で恍惚そうな表情を浮かべて眺めていく)こんなに粗相して…いけませんね♡私が脱がして上げます♡(伝線したパンストをビリリリリ♡と引き裂いて敗者の装いに仕立てあげると、愛蜜でぐっしょり♡と濡れたショーツを剥ぎ取り脱がせ…戦利品とばかりに取り上げ、まんぐり返しポーズがゆえに濡れてしまった正装を性装として無惨さを引き立たせていき)…あ、でも……美味しそう♡…いただきます♡…んちゅぅ♡…ちゅぅ♡…ちゅむぅぅぅぅぅぅっ♡(扇情的過ぎるカレンに我慢出来なくなり、しゃがみ姿勢になって…まんぐり返しのままでいる股間秘所へと顔を寄せると、舌を秘裂に這わせてはレロン♡と愛蜜を舐め取り、さらには唇をすぼめて膣穴に密着させてズズズズズズズズッ♡とはしたない音を立てて膣内に残る雌の分泌液を啜り上げていく)
  (2024/2/26 05:05:32)
高梨ことみ
◆> ……ぷはぁ♡…ごちそうさま♡また試合しましょう♪(散々シスターのフルコースを堪能して満面の笑みを浮かべて口を離したタイミングで、ようやく試合終了を告げるゴングが鳴り響く。まんぐり返しポーズのままでカレンを解放し、戦利品のショーツを小脇に抱えてリングを降りると、満足そうにスキップの足取りで試合会場を後にしていったのだった)
  (2024/2/26 05:05:35)
高梨ことみ ◆> 【私の方はこれで〆になるかな♪】   (2024/2/26 05:06:03)
高梨ことみ ◆> 【ゴングにラグあるけど、取り敢えず終わりだね。お疲れ様♪】   (2024/2/26 05:07:03)
カレン ◆> 【くうう…。お疲れさまでした…// お付き合い頂いてありがとうございました…。】   (2024/2/26 05:08:00)
高梨ことみ ◆> 【こちらこそありがとう♪難産になるような責めロルだったのならごめんね】   (2024/2/26 05:09:40)
カレン ◆> 【いえ…。刺さったのを抜こうとしなかった、私が悪いので…。高梨さんの責めはとても良かったです…//】   (2024/2/26 05:11:10)
高梨ことみ ◆> 【しばらく試合してなくてロル回してなかったせいもあって、ブランクでリハビリ無しで微妙なロルだったかなぁと心配だったからね。でも、喜んでもらえてよかった♪安心したし、嬉しいかも♪】   (2024/2/26 05:14:07)
カレン ◆> 【ブランクなんて、少しも感じませんでしたよ…♡ 負けてしまいましたが、とても満足しています…。】   (2024/2/26 05:18:16)
高梨ことみ ◆> 【貴女の陣営とは昨年の11月に試合やったのが最後だったから、3ヶ月ぶりだったのもあるしね。試合勝ったのも嬉しいけれど、満足して貰えてロル冥利に尽きた感じかな♪また機会あれば試合お願いするね。アナちゃんにも興味あるし♪】  
(2024/2/26 05:20:44)
カレン ◆> 【そんなに経っていたとは…。ええ、機会があればまたお願いしますね。アナさんは可愛いものが好きなので、その時は存分に堪能させてあげて下さい…。】   (2024/2/26 05:23:17)
高梨ことみ ◆> 【なかなかタイミング合わないと…間隔空いちゃうから…。はい♪じゃあ、楽しみにしてます♪時間も遅いのでそろそろ解散しましょっか。試合結果は書いておきますね♪】   (2024/2/26 05:24:44)
カレン ◆> 【朝でした…。お言葉に甘えて、お先に失礼させて頂きますね。重ねてになりますが、ありがとうございました。】   (2024/2/26 05:26:02)
高梨ことみ ◆> 【はい♪改めてお疲れ様でした、おやすみなさい♪】   (2024/2/26 05:26:38)
おしらせ> カレン ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/2/26 05:26:43)
高梨ことみ ◆> ◯高梨ことみVSカレン●【第1戦】【第5リング(2/26 0:30 ~ 5:05)】【舌技陰核責め→棍棒秘所責めフルコース】   (2024/2/26 05:26:47)
おしらせ> 高梨ことみ ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/2/26 05:26:52)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆P2YuCWYKVMさんが入室しました♪  (2024/2/28 22:33:47)
おしらせ> カナメ・バッカニア ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/2/28 22:33:48)
姫柊雪菜 ◆> 【では、よろしくお願いします。武器はどうしますか? 試合のルールは鍔迫り合いぐらいで】   (2024/2/28 22:34:07)
カナメ・バッカニア ◆> 【武器は雪菜ちゃんにお任せで。ルールの方はOKよ】   (2024/2/28 22:34:42)
姫柊雪菜 ◆> 【では、武器はありでお願いしましょう。問題なければダイスを振ります】   (2024/2/28 22:34:59)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2024/2/28 22:35:01)
カナメ・バッカニア ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/2/28 22:35:08)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2024/2/28 22:35:13)
カナメ・バッカニア ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2024/2/28 22:35:14)
姫柊雪菜 ◆> 【そちらからですね】   (2024/2/28 22:35:23)
カナメ・バッカニア
◆> 何事も体が資本、頑張らないとよね(同じワルキューレメンバーの美雲をしっかり分からせて以来久しぶりになるリングに上っていくカナメ。もう一度美雲を分からせるにしても鈍った体じゃできないしと思いながら、控え室で見たミラをイメージした踊り子とカウボーイの折衷のような衣装を着てリングインすると雪菜がやってくるのを待っていて)
  (2024/2/28 22:37:41)
カナメ・バッカニア ◆> https://tadaup.jp/6923fbf1f.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F6923fbf1f.jpg]   (2024/2/28 22:37:48)
姫柊雪菜
◆> 何となく、成長期かもしれませんね……少しだけ豊かになった気がしないでもないです(制服姿でやってくる自分。ほんのりと色々な人に文字通り揉まれて体も成長しつつある自分。槍を持ってリングに入れば、相手が見えたのを見て一礼し)初めまして、姫柊雪菜です。お手柔らかにとはいいませんが、ぜひいい試合をしましょう!(ぶんぶんと軽く槍を頭上で振りながら、身構え始めて)
  (2024/2/28 22:40:39)
姫柊雪菜
◆> https://www.c-labo-online.jp/data/c-labo/_/70726f647563742f32303231303532395f6535333462352e6a706700363030000074006669745f686569676874.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.c-labo-online.jp%2Fdata%2Fc-labo%2F_%2F70726f647563742f32303231303532395f6535333462352e6a706700363030000074006669745f686569676874.jpg]
  (2024/2/28 22:40:44)
カナメ・バッカニア ◆> こちらこそよろしくね(槍を振りながら構えるのを見ても怯むことはなく、ゴングが鳴ると槍を警戒しながら距離を詰めていき、まずはと正面からギュッと抱きしめてベアハッグを仕掛けてしまおうとする)【技】   (2024/2/28
22:45:14)
カナメ・バッカニア ◆> 2d6+3 → (6 + 2) + 3 = 11  (2024/2/28 22:45:18)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (1 + 4) + 2 = 7  (2024/2/28 22:45:25)
姫柊雪菜
◆> ええ、よろしくお願いします……むっ(こちらが槍を構えているところを、臆せずやってくるのを見て、思わずこちらが気圧されて一歩二歩と下がってしまう。そのためにギュッと相手に抱きしめられる形でベアハッグを受ければ、すっぽりと相手に捕まってしまい)あ、ああっ……!
  (2024/2/28 22:46:39)
カナメ・バッカニア ◆> 捕まえた♪(雪菜のことをもう一度ぎゅうっと強く締め上げてから解放すると、頭に左腕を回しカナメの普通サイズくらいな胸へと顔を寄せさせるようなヘッドロックを狙っていこうとして)【技継続】   (2024/2/28 22:49:19)
カナメ・バッカニア ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2024/2/28 22:49:23)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (3 + 3) + 2 = 8  (2024/2/28 22:49:34)
姫柊雪菜 ◆> 【カウンターを悩みましたが、思いとどまってよかったようですね】   (2024/2/28 22:49:44)
カナメ・バッカニア ◆> 【うん、正解だったわね。じゃあ、一度鍔迫り合いしちゃうわね】   (2024/2/28 22:49:59)
姫柊雪菜 ◆> 【ええ、了解です】   (2024/2/28 22:50:05)
カナメ・バッカニア ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2024/2/28 22:50:08)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7  (2024/2/28 22:50:12)
カナメ・バッカニア ◆> 【ここで止めておこうかな】   (2024/2/28 22:50:29)
姫柊雪菜 ◆> 【了解です】   (2024/2/28 22:50:34)
姫柊雪菜
◆> むっ、この姿勢は……(ヘッドロックを迫ってくる技の様子を感じると、こちらはあえて槍を捨てて相手に逆にカウンターを仕掛けようともくろみ。ところが、咄嗟に嫌な予感がしたようで、まずは耐える姿勢になり。いったん槍をマットに捨て、身軽になると、虎視眈々と反撃の機会をうかがうが……こちらの頭は相手の胸にあてがわれ、ギュッとヘッドロックにはまってしまい)う、うぅっ、や、やりますね……!(反撃の機会を伺おうとするも、自身へのダメージが大きいことに焦りを覚えつつ……目を閉じかけて)
  (2024/2/28 22:52:51)
姫柊雪菜 ◆> 【ごめんなさい、ちょっと6,7分ほど離席します。すぐ、戻ってきますね】   (2024/2/28 22:53:08)
カナメ・バッカニア ◆> 【急がなくていいわよ】   (2024/2/28 22:53:34)
姫柊雪菜 ◆> 【戻りました】   (2024/2/28 23:04:31)
カナメ・バッカニア
◆> じゃあ……次はこれとか、どうかな?(ヘッドロックをあっさり外すと今度は後ろへと回っていき、雪菜の左脚に左脚をフック。左腕を頭に回して仰け反らせてコブラツイストを仕掛けていき、雪菜の体を反らせてしまおうとする。右手は自由なため、雪菜の腰をそっと撫でて、可愛らしいと思いながら嬉しそうについ感触を楽しんでしまおうと)【技継続】
  (2024/2/28 23:04:44)
カナメ・バッカニア ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (2024/2/28 23:04:48)
カナメ・バッカニア ◆> 【おかえりなさい】   (2024/2/28 23:04:58)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (5 + 3) + 2 = 10  (2024/2/28 23:05:06)
カナメ・バッカニア ◆> 【じゃあ鍔迫り合いしちゃうわね】   (2024/2/28 23:05:17)
姫柊雪菜 ◆> 【了解です】   (2024/2/28 23:05:22)
カナメ・バッカニア ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2024/2/28 23:05:38)
姫柊雪菜 ◆> 【ここは、貯めて居たカウンターを信じてカウンターするとします】   (2024/2/28 23:05:54)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8  (2024/2/28 23:05:56)
姫柊雪菜
◆> や、やりますね、この零距離でしっかり私を捉えてくるなんて……(ヘッドロックをされた後、コブラツイストを受けてしまう。連続して入るフックなどにも対応できないでいて、体が反る。ところが、そこまでは自身の目論見の通りで。腰を撫でられた時、本格的にコブラツイストが決まり切らないうちに、一瞬の隙をついて大きく身体を左右に振ろうとし)えぇぇぇえいっ!!(少しだけ技のバランスが崩れた時、一気に相手を前へと投げ飛ばして脱出と攻撃を兼ねた一撃を放とうと)
  (2024/2/28 23:08:59)
カナメ・バッカニア
◆> きゃっ……あっ、しまった(コブラツイストを決めようとした時に雪菜が大きく体を振るい、技を乱されると雪菜を捕まえる極めが弱まってしまう。そのタイミングで前に投げ飛ばされると、雪菜の頭上を華麗に舞うように飛んでいき、頭からりんぐに墜落していく)ふぐぅっ!?(受け身は取るものの、まんぐり返し状態でリングに落ちてしまい、苦しそうにうなりつつだんだんと重力に引かれうつ伏せに倒れていこうと)
  (2024/2/28 23:13:04)
姫柊雪菜
◆> ここは思い切って、反撃をしたのが正解だったようですね……生憎、捕まり続けて終わる私ではないですよ。まだまだこれからです!(うつ伏せに倒れた相手を見ると、相手へと近づいて。咄嗟に槍を拾っての追撃か悩むものの、勢いを選択した自身は相手の態勢が戻るよりも早く……相手の両足を両脇に抱えつつ、ジャイアントスイングでやや遠くへ放り投げようとして)【力】
  (2024/2/28 23:15:03)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+4 → (6 + 1) + 4 = 11  (2024/2/28 23:15:05)
カナメ・バッカニア ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2024/2/28 23:15:20)
カナメ・バッカニア
◆> いたた……流石に自分で戦うわけじゃないから、結構効いちゃうきゃっ!(ゆっくりと立ち上がろうとした所で両足を掴まれると、再びステンっとうつ伏せに倒れてしまう。そのまま歳下の子にブンブン振り回され、戦場を飛び回る仕事上目が回りこそしないもののかといって脱出できるわけでもないなんとも言えない状況下が続いた所で放り投げられる。リングに落ちてから少し滑っていき、ズリズリっと擦った顔はほんのり赤くなりながら立ち上がっていく。いつの間にか帽子はリング外に落ちているものの、気にすることはなく雪菜へと駆け出していき)投げられちゃったから、お返しもしたいけど(雪菜の少し前で一気に滑り込んでスライディングによって、雪菜の脚を狩りつつ倒れてくれば捕まえてしまおうと狙って)【技】
  (2024/2/28 23:21:17)
カナメ・バッカニア ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (2024/2/28 23:21:21)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (4 + 5) + 2 = 11  (2024/2/28 23:21:32)
姫柊雪菜
◆> (ジャイアントスイングが決まったところで相手を見送るように視線を送り。こちらへと駆け出して来る様子を見れば、スライディングを放ったのを咄嗟に見切ると、大きく飛び上がる。クルリと脚を丸め込むようにした綺麗な空中回転を見せて、相手の真後ろを取るのと同時に回避をしつつ)いい見立てをしていますが、私もさっきまで技を受け続けて……少しエンジンが入ってきましたよ。このまま一気に決めてみせます!(床に落ちている槍を一瞬で拾い上げると、素早い一閃を大きく袈裟に胴めがけて振り下ろそうとして)【速】
  (2024/2/28 23:24:24)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2024/2/28 23:24:27)
姫柊雪菜 ◆> 【振り直しでいきます】   (2024/2/28 23:24:30)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2024/2/28 23:24:32)
カナメ・バッカニア ◆> 【うーん…ダメージの期待が小さいけど、カウンターするわね】   (2024/2/28 23:27:37)
カナメ・バッカニア ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/2/28 23:27:39)
姫柊雪菜 ◆> 【ぐぬぬ……やりますね】   (2024/2/28 23:27:46)
カナメ・バッカニア
◆> これでも、武器を向けられるのは慣れてるのよ(槍を振り下ろそうとする雪菜の動きをじっと見つめるカナメ。戦場でミサイルや戦闘機が飛び交う中をコンサートするのが日常のため、それくらいで怖がらないとギリギリで身をひねって回避すると、そのまま背後に入り、抱きついてジャーマンスープレックス。雪菜をお返しに投げ返そうとしてしまう)
  (2024/2/28 23:32:11)
カナメ・バッカニア ◆> 【ふふ、ありがとう】   (2024/2/28 23:32:18)
姫柊雪菜
◆> は、はっ……(相手もダメージを受けているがために、確実に入るとばかり思い慢心したような一撃。それを避けられると目を見張り、焦りが生まれてしまう。さらに背後に回られれば、投げられてしまい)あぁぁあああっ!!(スープレックスが決まり切ると、特徴的な色合いの制服が翻り、今度はこちらがまんぐり返しのような姿勢になり。ぴらりとスカートのすそが開き、内側のストライプ状の布がちらりと見えてしまい)
  (2024/2/28 23:33:55)
カナメ・バッカニア ◆> じゃあ……(雪菜のスカートの中身がちらっと見えると微笑みかけながら松葉くずしの姿勢になり、カナメ自身の股間をそっとくっつけて隠してしまう。そうしつつ右足を抱き、ヒールホールドで踵の所を極めてしまおうと狙っていき)【技】  
(2024/2/28 23:39:22)
カナメ・バッカニア ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2024/2/28 23:39:29)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12  (2024/2/28 23:39:33)
姫柊雪菜
◆> う、うぅ……ま、まだ、やられないですよ(相手が迫ってきたのを見ると、あえて今度はこちらからギュッと抱き着く姿勢になり。どうにか相手の体にしがみつくと、そのまま相手を巻き込んだ状態でゴロゴロと転がっていき、コーナーポストへと放り投げるのを狙い)【速】  
(2024/2/28 23:41:02)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/2/28 23:41:04)
姫柊雪菜 ◆> 【振り直しでいきます】   (2024/2/28 23:41:07)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/2/28 23:41:09)
カナメ・バッカニア ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2024/2/28 23:41:23)
カナメ・バッカニア ◆> ふふふ、いらっしゃい(雪菜が抱きついてくるとギュッと強く抱きしめてしまい、ベアハッグで絞り上げながら頑張る姿を見て微笑ましそうな笑みを浮かべてしまおうと)【技】   (2024/2/28 23:42:44)
カナメ・バッカニア ◆> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (2024/2/28 23:42:48)
姫柊雪菜 ◆> 【う、うぅ……お見事です】   (2024/2/28 23:42:57)
カナメ・バッカニア ◆> 【ふふ、ありがとう】   (2024/2/28 23:44:31)
姫柊雪菜
◆> (虎穴に入らずんばとばかりで、相手に抱き着いて大技を狙った自分。ところが、自分から抱き着いたことは想像以上に虎穴どころか墓穴を掘ったといわんばかりに……)う、うっ……こ、これは、や、やってしまったかも……あ、あぁぁぁぁぁ……(相手を巻き込んでの転がりもうまく決まらずに、ベアハッグを受けてしまい……体全体が搾り上げられてしまう。そこそこに鍛えられた体つきではあるが、女の子らしい肉付きを相手に堪能させてしまい。苦し気な表情を浮かべつつも、徐々に体の力が抜けて倒れこんで、気を失ってしまい)
  (2024/2/28 23:46:48)
カナメ・バッカニア ◆> ふぅ……お疲れ様(気を失った雪菜を抱いたまま立ち上がると、お姫様抱っこするほどの力はないため、腕の力を緩めるもののそのまま抱いて一緒にリングを降りていこうとする)   (2024/2/28 23:48:04)
姫柊雪菜 ◆> う、うぅぅ……後、ちょっと……(どうにか気を振り絞ろうとしてか、負けず嫌いであるのかうわごとを呟きながらも、相手に抱かれて退場していくことになり)   (2024/2/28 23:51:24)
姫柊雪菜 ◆> 【試合ありがとうございました。すっかりやられてしまいましたね……お見事でした】   (2024/2/28 23:51:39)
カナメ・バッカニア ◆> 【こちらこそありがとう。出目が終盤、貴女は特に冴えなかったおかげね】   (2024/2/28 23:52:33)
カナメ・バッカニア ◆> 【おかげっていうと変な感じになっちゃうけど】   (2024/2/28 23:52:46)
姫柊雪菜 ◆> 【ええ、大丈夫ですよ。ニュアンスは理解できますからね。カウンターの読みまでは良かったんですが、後半で息切れしてしまいましたね……】   (2024/2/28 23:53:45)
姫柊雪菜 ◆> 【試合結果は、そちらにお任せしますね。私は、いったん控室へと戻ろうと思います】   (2024/2/28 23:54:05)
カナメ・バッカニア ◆> 【うん、やっておくわね。またタイミングが合ったらよろしくお願いね、お疲れ様】   (2024/2/28 23:54:35)
姫柊雪菜 ◆> 【こちらこそ、またよろしくお願いします。では失礼します】   (2024/2/28 23:54:45)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。  (2024/2/28 23:54:47)
カナメ・バッカニア ◆> ◯カナメ・バッカニアVS姫柊雪菜●【第1戦】【(2/28 22:372/28 23:51)】【ベアハッグ】   (2024/2/28 23:57:12)
おしらせ> カナメ・バッカニア ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/2/28 23:57:14)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆P2YuCWYKVMさんが入室しました♪  (2024/3/2 14:19:04)
おしらせ> ロックブーケ ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/3/2 14:21:13)
ロックブーケ ◆> 【お待たせしましたわね。久々の試合…お願い致しますわ。武器有りの鍔迫り合いのみ適用のレギュレーションでいかが?】   (2024/3/2 14:22:10)
姫柊雪菜 ◆> 【では、よろしくお願いします。ルールは、武器ありで鍔迫り合いOKぐらいでですね】   (2024/3/2 14:22:15)
姫柊雪菜 ◆> 【ええ、ではそれでいきましょう。ダイスを振りますね】   (2024/3/2 14:22:24)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2024/3/2 14:22:26)
ロックブーケ ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2024/3/2 14:22:37)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/3/2 14:22:42)
ロックブーケ ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2024/3/2 14:22:57)
ロックブーケ ◆> 【では、ワタクシから】   (2024/3/2 14:23:05)
姫柊雪菜 ◆> 【そちらからですね】   (2024/3/2 14:23:10)
ロックブーケ
◆> たしか…ユキナとはかなり久方振りの勝負になりますわね(いつものリングの試合会場ではなく、石畳が敷き詰められた武舞台が今回の試合の仕様となる場。観衆の歓声と幾度も鳴り響く銅鑼の音で試合会場は盛り上がりと熱気に包まれており、背中の一対の黒い翼をはためかせて飛翔し、一足先に武舞台へ降り立つロックブーケ。華麗かつ優雅な姿を見せつつも、静かに対戦相手を待ち)
  (2024/3/2 14:28:26)
ロックブーケ ◆> https://tadaup.jp/7f40092d.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F7f40092d.jpg]   (2024/3/2 14:28:38)
姫柊雪菜
◆> (ふわりと高く跳躍し、リングへとやってくる自分。制服姿で連敗しているため、ここは心機一転すべくいつもの赤ブルマ姿になってやってきて。手には自身の分身である槍を持ち、相手のほうを向き)久しぶりにロックブーケさんとの試合になりますね。以前は負けてしまったこともありましたが、あれから私も修行をしましたし、優勝経験も積みましたからね。以前までの私ではないはずです!(ぶんぶんと頭上で槍を振り回して身構え、相手の攻撃に備えるようにしつつ試合開始を待ち)
  (2024/3/2 14:30:43)
姫柊雪菜 ◆> https://livedoor.blogimg.jp/jsf100/imgs/2/9/29c5febf.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Flivedoor.blogimg.jp%2Fjsf100%2Fimgs%2F2%2F9%2F29c5febf.jpg]   (2024/3/2 14:30:47)
ロックブーケ
◆> ふふっ、お久し振りですわね…ユキナ。アナタと再び合間見えること…楽しみにしておりましたわ。アナタの力…また試させて頂きますわね(現れた雪菜の姿を見てほくそ笑むと、広大な石畳の武舞台の真ん中で雪菜と対峙して構え、試合開始の銅鑼が打ち鳴らされる)我と共に歩むは冷厳なる勇者…出でよ!(背中の一対の黒い翼を大きく広げて軽く宙に舞いながら、シェズと月読調とエニュオの召喚能力を併用使用して同時召喚。その場に召喚されて現れたのは、幼い少女姿のロックブーケバンシーと人型3メートルのロボと巨大な白狼。再び武舞台に降り立ったロックブーケとフォーメーションを組んでいく)……行けっ!(ロックブーケの合図と共に初手で動くは巨大な白狼。その巨体とは思えないスピードで武舞台を駆け巡り、相手を翻弄するような動きを見せてから雪菜の背後へ回って突撃。猛スピードタックルで背中とお尻へ衝突し、前方へ激しく吹き飛ばそうとし)【性】
  (2024/3/2 14:43:03)
ロックブーケ ◆> https://tadaup.jp/7f1c3532.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F7f1c3532.png]   (2024/3/2 14:43:15)
ロックブーケ ◆> https://tadaup.jp/7f1edcd1.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F7f1edcd1.png]   (2024/3/2 14:43:22)
ロックブーケ ◆> https://tadaup.jp/7f21ab87.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F7f21ab87.jpg]   (2024/3/2 14:43:40)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (3 + 6) + 5 = 14  (2024/3/2 14:44:09)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8  (2024/3/2 14:44:16)
姫柊雪菜
◆> 以前までの私と思わないことですね。さて……おや!?(唐突に召喚された多数の存在。慌ててこちらは身構えるも、背後へと回られて自身のお尻を狙った攻撃に狼狽し。強い衝撃がこちらの臀部へと伝わってしまい)ああぁああっ! は、速い……くぅぅっ!!(自然と、こちらの体は相手のほうへと押し出される形になってしまい。こちらのダメージこそはないが、お尻を取られたことによる羞恥でぷるんと尻が波を打ち、羞恥に歯を食いしばりつつ……)
  (2024/3/2 14:46:52)
ロックブーケ
◆> えぇ、以前のアナタとは思っていないからこそ…戦乙女の真似事で全力を尽くさせて頂いておりますわ。では、第二手……薙げ!(こちらへ弾き飛ばされて来た雪菜を迎えるように指示を出せば、白ピンク色のロボが左右のアームから丸ノコギリ状のレーザーをそれぞれ高速回転させて展開。右アームのレーザーノコギリは横向きにして胸を狙い、左アームのレーザーノコギリは縦向きで股間を狙って同時に当てて強目の刺激を与えていこうとし)【性継続】
  (2024/3/2 14:52:46)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (2 + 1) + 5 = 8  (2024/3/2 14:53:02)
ロックブーケ ◆> 【ファンブル…とは】   (2024/3/2 14:53:18)
ロックブーケ ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/3/2 14:53:26)
ロックブーケ ◆> 【EPで受けますわ】   (2024/3/2 14:53:35)
姫柊雪菜 ◆> 【カウンターは悩みますが、ここは勇気でカウンターをするとしましょう。チャレンジです!】   (2024/3/2 14:54:01)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (2 + 1) + 2 = 5  (2024/3/2 14:54:03)
姫柊雪菜 ◆> 【お、おや……】   (2024/3/2 14:54:08)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2024/3/2 14:54:34)
ロックブーケ ◆> 【カウンターファンブルですわね…。ファンブルダメージを適用後、合算ダメージが適用されますわね】   (2024/3/2 14:54:41)
姫柊雪菜 ◆> 【カウンターファンブルも入れて……EPに入れてバーストするとしましょう】   (2024/3/2 14:54:54)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2024/3/2 14:55:08)
ロックブーケ ◆> 【ファンブルダメージをどちらに適用するか悩みどころな局面でしたわね】   (2024/3/2 14:55:55)
姫柊雪菜 ◆> 【ぎりぎり、13をEPに入れてもEPが0になりませんでしたしね】   (2024/3/2 14:56:37)
姫柊雪菜
◆> なかなか考えましたね、コンビネーション攻撃とは……! でも、前へと飛ばされればこちらも攻撃の余地がありますからね!(槍を握り相手に対し、距離が詰まってくるところで逆に攻撃をし返そうとして。ところがそれよりも早く、胸を狙った攻撃と股間を狙った攻撃が連動して襲い掛かってくると、たまらずに錐揉み回転しながらにわずか高く吹き飛んで……)あ、あぁぁぁぁぁあ……し、しまっ……(その立て続けの連続攻撃にたまらず、受け身も取れずに落下し。お尻を突き上げた状態でうつ伏せになり、床を舐める状態でぴくぴくと身体を震わせてしまい)
  (2024/3/2 14:58:57)
ロックブーケ
◆> 攻撃の余地はあれども、しっかりと対応出来なければ…机上の空論ですわね。しかし、その状態でも武器を手放さない根性は見上げたものですわ(敏感な局所に直撃を受けてまともに動けない雪菜に歩み寄り、仰向けに引っくり返していくロックブーケ)えへへ♪じゃあ、今度はアタシの番だね~♪お姉ちゃんにえっちなイタズラしちゃお~っと♡(悪戯っ子のように笑うバンシーが雪菜に歩み寄り、雪菜の顔を跨がるように腰を降ろして座り、ピンク色のパンツに包まれたお尻をぎゅむっ♡と顔面に押し付けるようにしていく。さらに両手を雪菜の慎ましい胸へと伸ばし、体操着越しにむにっ♡むにっ♡とお餅を捏ねるように揉んでいこうとし)【防御不可+性】
  (2024/3/2 15:08:13)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (5 + 4) + 5 = 14  (2024/3/2 15:08:41)
姫柊雪菜
◆> う、うぅ……(倒れている状態でもまだ武器は手放さずに、反撃の機会をどうにか伺おうと耐えており。ところが、仰向けにひっくり返されれば、途端に頬に赤みがさして照れ隠しのようにぶんぶんと顔を左右に振りながら)ま、またこんないやらしい状態に……! あ、ああっ!! ちょ、ちょっと! う、うぅっ、あ、あぁぁ……!(お尻は相手の顔面によってムニッと音を立てて、わずかに震え、もちもちした絹のような触り心地を与えつつ。そして胸をもまれれば体操着越しとあっても人肌ほどの温かい感触がして……)
  (2024/3/2 15:12:27)
ロックブーケ
◆> 以前のアナタでは無かったのでは?いやらしいことをされるのは分かっていたのではなくて?(見下ろしながら言葉を続けるロックブーケ。手で合図を送り、狼とロボに指示を出していく)さぁ、これは如何…かしら?(バンシー跨がる仰向け雪菜に対し、狼は鼻先を勢いよく突き出してオヘソ辺りを鋭く突く腹パンを仕掛ける。同時にロボはアーム先端をビームグローブで覆い、ブルマの股間へ目掛けて激しくぶつけるハンマーブローでマン的を狙おうとし)【性継続】
  (2024/3/2 15:19:15)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (2024/3/2 15:19:46)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (4 + 2) + 2 = 8  (2024/3/2 15:19:54)
姫柊雪菜 ◆> 【ぐぬぬ……】   (2024/3/2 15:19:59)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/3/2 15:20:01)
姫柊雪菜
◆> く、くぅっ、そ、そう言われると、こ、言葉が……(啖呵を切ってやってきたということもあり、ほぼ反撃の糸口を掴めない状態に悔し気に拳を握り……さらに腹パンを受けつつ、同時に股間へのマン的をクリーンヒットしてしまい)お、おぅぅぅうっ……あ、あぁぁっ、ぐ、ぐ、ぐぅぅぅ……あ、あぁっ……(腰をひときわビクッと反らし。股間から全身に波のように快感とも苦痛ともとれるものがじわじわと浸透していき、思わず気絶しそうになってしまう。ところが、まだ耐えるようにして薄目を開けつつ、どうにか反撃の糸口をつかもうとして……)
  (2024/3/2 15:23:31)
ロックブーケ
◆> 返す言葉はなくとも…打たれ強さは一級品。さすがは…ケンナギでしたわね、普通の子ならもう既に気絶していてもおかしくはありませんもの(必死に耐える雪菜に目を見張りながら感心しつつも、さりげなく雪菜の左右の太腿を掴んでM字に開かせていく)お姉ちゃん、大丈夫~?アタシが慰めてあげるね~…よいしょ♪(顔面から降りたバンシーは、雪菜の体操着をたくしあげ…そしてブラを剥ぎ取り胸を顕にさせていく)…うん♡美味しそう♡いただきま~す♡…んちゅっ♡……あむぅっ♡…ちゅむぅ♡…ちゅっ♡ちゅっ♡…んちゅぅ♡(雪菜の右乳首へ唇を当てて吸い付くバンシー。舌で乳首を転がしながらも、乳首を引っ張るように吸い続けては…同時に左乳首を親指と人差し指で摘まみ、くにゅん♡くにゅん♡と弄り回してはもて遊ぼうと捏ねくり回そうとしていき)【防御不可+性】
  (2024/3/2 15:34:24)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2024/3/2 15:35:01)
姫柊雪菜
◆> こ、このまま、ストレート負けをするわけには……ど、どうにか一矢報いなくては……あ、あぁっ、や、やめっ……(徐々にバンシーによって、体操着がまくられてブラがはぎとられ、身に着けているものが無防備になってしまう。華奢な感じを受けるが、女性的な凹凸はしっかりしている体。乳首を転がされながらに、今の自身には激しすぎる刺激を次々と受け……)う、うぅっ、あ、あぁぁぁ……っ(すっかりと心折れそうになっているものの、最後まで勝負はわからないとばかりに機会を待ち)
  (2024/3/2 15:39:09)
ロックブーケ
◆> ふふっ、アナタの乙女のほとばしり…惜しげもなく解放して差し上げますわ(バンシーによる胸責めに悶える雪菜を尻目に、冥土へ誘うものアイリの能力を使用し…自身の手の指を蛇のように伸ばす触手指と化していく。そして、ズン♡とブルマの股間を突き、指の腹で割れ目をブルマ越しにずりゅ♡ずりゅ♡と擦りつつも…クリトリスをピンポイントで狙い突き、グリグリ♡グリグリ♡とブルマごと潰すように刺激して果てさせようとする手マンコンボを仕掛けていき)【性継続】
  (2024/3/2 15:46:28)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (2024/3/2 15:47:03)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (3 + 4) + 2 = 9  (2024/3/2 15:47:09)
姫柊雪菜
◆> うっ、ううっ、あっ、こ、これはっ……! く、くぅぅぅっ、あっ、あぁぁぁぁ……っ、ぐ、ぐぅっ、ふぐぅぅぅ……!!(こちらの敏感な部分を突かれつつも、微妙に腰をくねらせながら、首の皮一枚で耐えている状態に。微妙に体をくねらせてしまっているがために、少々煽情的な姿をさらしている状態に。しかし、それでも最後の最後まで試合は捨てないとばかりに、槍を持つ手は離さないでいて……ところが限界は近く、徐々に声はうわずってきて)
  (2024/3/2 15:49:16)
ロックブーケ
◆> 我慢せずに…魂を解放させるように……自身を解き放つのです。槍使いのエインフェリアよ!(指の先端を膣穴へ目掛けてあてがい、ブルマごと沈み込ませるがごとく深く抉り…膣内へと潜るようにずにゅぅぅぅぅぅぅぅっ♡と貫いていこうとする。同時に煌坂紗矢華の能力を使用。空間断絶及び空間接続の呪力を行使し、バンシーの口をブルマ内の股間へと繋げ、今まで吸っていた乳首の代わりにクリトリスをダイレクトにちゅむぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡と吸い上げさせようとしていき)【性継続】
  (2024/3/2 15:56:17)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (1 + 6) + 5 = 12  (2024/3/2 15:56:49)
姫柊雪菜 ◆> 2d6+2 → (6 + 3) + 2 = 11  (2024/3/2 15:56:55)
姫柊雪菜 ◆> 【ぐぐ……1足りなかったですね】   (2024/3/2 15:57:04)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/3/2 15:57:06)
ロックブーケ ◆> 【実に惜しかった…ですわね】   (2024/3/2 15:57:12)
姫柊雪菜
◆> そ、それ以上は……う、うはぁぁぁぁぁぁぁ……!!(ついに、クリへの強烈な一撃を受けてしまえば、ブルマに濃い染みを作り上げながらに全身をぶるぶると震わせて、全身の力が抜けていってしまう。これまで耐えに耐えて来た槍を握る力もなくなってしまい、カランと乾いた音を立てて……大の字になりながらに、緩く呼吸を繰り返しながら、耐えに耐えたゆえの絶頂を果たしたためか、白目をむいて失神してしまって)
  (2024/3/2 16:04:02)
ロックブーケ ◆> 【さて、ワタクシの恒例の勝者特権のお時間ですわね。今回は完勝でしたし、アナタの雪霞狼のレプリカを使用行使する権利は頂いてよろしくて?】   (2024/3/2 16:05:50)
姫柊雪菜 ◆> 【ええ……了解です。雪霞狼のレプリカを差し上げましょう】   (2024/3/2 16:06:24)
ロックブーケ ◆> 【感謝ですわ。では、ありがたく頂きますわね。とりあえず、〆ロルをさせて貰いますわね】   (2024/3/2 16:07:20)
ロックブーケ ◆> 【ちょっと背後呼ばれてましたから、遅れながら今から書きますわね】   (2024/3/2 16:18:06)
姫柊雪菜 ◆> 【ええ、大丈夫ですよ】   (2024/3/2 16:21:35)
ロックブーケ
◆> えへへ♡お姉ちゃんのおまんこ…ぬるぬる♡のとろとろ♡だぁ~♡もったいないから食べちゃぉ~♡…ちゅっ♡…れろぉ♡…あむぅ♡……んくっ♡…はふぅぅぅぅぅぅん♡(空間接続したまま、溢れ出る雪菜の愛蜜を堪能し、恍惚な表情を浮かべていくバンシー。雪菜が気絶したタイミングで試合終了を告げる銅鑼の音が響き渡っていく)さて、アナタの武器を…イミテーションとして模造し、アーティファクトとして献上させて頂きますわね(自身の指を空間転移させて雪菜の膣奥へと潜り込ませると、子宮内へと到達させ…指を張り巡らせていく。直後、精気吸収と同時に雪霞狼を行使する能力を指先から吸収し、己の力と一体化させて我が物とさせていき)……今回もなかなか美味でしたわ。もっと修練を積んで成長した姿を期待してますわね(指を体内から抜いて『浄化完了』とすれば、シェズの召喚能力でアクアマリン色のスライムを呼び出し、雪菜を乗せて共に武舞台を降りて立ち去っていったのだった)
  (2024/3/2 16:25:01)
姫柊雪菜
◆> う、うぅぅぅぅ……くぅ……こ、こんなはずでは……(すっかりと、相手に一度も有効打を与えられないまま退場することになる自分。こちらの股間からは濃密な液体を太ももを伝って垂らしていき、子宮の中まで愛でられてしまえれば、どこか穏やかな、そして心地よさそうに赤ら顔になって。ところが、もっと修行を積んでいつか相手に勝つことを心に強く決めていて……)
  (2024/3/2 16:28:07)
姫柊雪菜 ◆> 【こんな感じですかね。ありがとうございました。ロックブーケさんとの戦いは、面白いですし、楽しいですね。こちらは……まだ修行が必要ですね】   (2024/3/2 16:28:41)
ロックブーケ ◆> 【えぇ、こちらこそお相手感謝ですわ。ワタクシの陣営内でも特殊な戦い方をするのがワタクシの持ち味ですもの。お褒めに預かり…ワタクシも嬉しい限りですわね】   (2024/3/2 16:30:23)
姫柊雪菜 ◆> 【こちらこそです。また、試合してもらえればうれしいですね。私はここしばらく、諸々のことが終わったので出没率が高くなると思います。また会ったら、試合よろしくお願いします】   (2024/3/2 16:31:47)
ロックブーケ ◆> 【そういうことなら、夜にタイミング合った時にでもまたお付き合いお願いしますわ。では、またの機会を楽しみに……この度はそろそろ解散致しますわね。お疲れ様でしたわ】   (2024/3/2 16:33:22)
姫柊雪菜 ◆> 【ええ、では試合結果は、お任せしますね。私も失礼します。重ねてありがとうございました】   (2024/3/2 16:34:12)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。  (2024/3/2 16:34:15)
ロックブーケ ◆> ◎ロックブーケVS姫柊雪菜●【第1戦】【第5リング(3/2 14:28 ~ 16:28)】【美肉堪能局所責めツープラトン(PKO)】   (2024/3/2 16:40:35)
おしらせ> ロックブーケ ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/3/2 16:40:47)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/3/4 00:44:56)
おしらせ> 南宮那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/3/4 00:45:49)
ラ・フォリア ◆> 【改めまして…レギュレーションにご希望は?♡】   (2024/3/4 00:46:22)
南宮那月 ◆> 【では…。基本ルールを希望する。鍔迫り合いを任意で使用出来れば、後は何でもいい…。武器と魔術は自由に使うといい。】   (2024/3/4 00:47:08)
南宮那月 ◆> 【それと、聞いておきたいのは時間の目処か…。すでに日を越しているが、どれくらいまで保ちそうだ…?】   (2024/3/4 00:47:51)
ラ・フォリア ◆> 【まあ、3時か4時くらいまでならと言ったところですね…♡】   (2024/3/4 00:48:49)
南宮那月 ◆> 【私もそれくらいだな…。まあ、速攻で片付けてしまえば問題あるまい…。順番を決めよう。】   (2024/3/4 00:49:57)
南宮那月 ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/3/4 00:50:05)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/3/4 00:51:34)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…気合いが入ってることで…♡本番で空回りしないといいですね♡】   (2024/3/4 00:52:02)
南宮那月
◆> ふん…。貴様の快進撃も、ここらで終いにしてやる…(濡羽の巻き髪をなびかせ、リングの中央に忽然と描かれた魔法陣へと瞬きの合間に現れ出たのは"空隙の魔女"と呼ばれる凄腕の攻魔官…南宮那月その人。実年齢の身体は豊満でありながら均斉が取れており、アンダーブーブにウエスト、しなやかなレッグラインまでをも挑発的に覗かせる徽章付きの将校服であってもそつなく着こなす。そんな自身へ蠅と群がる卑俗な視線を憂い、自身の背向いに出現させた豪奢なデザインのキングチェアへと腰を下ろした。薄紫のショーツを見え隠れさせる絶妙な角度で脚を組み、ひじ掛けについた頬杖で澄まし顔を支えて…。大人の余裕を湛えたつぶらな青眼でラ・フォリアを見据える)
  (2024/3/4 00:52:58)
南宮那月 ◆> https://imgur.com/a/wSCnnPv [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2FwSCnnPv]   (2024/3/4 00:53:09)
南宮那月 ◆> 【ふん…。他人の心配をしていられるのも今だけだ…。】   (2024/3/4 00:53:51)
ラ・フォリア ◆> 【あ、大人スタイルということでいいのですね?♡】   (2024/3/4 00:57:08)
南宮那月 ◆> 【ややこしくしてしまったな…。大人スタイルの方が好きなので…。】   (2024/3/4 00:58:48)
ラ・フォリア
◆> フフッ…新衣装で登場とは随分な気合いの入れようですね…♡(リングに先んじて登場した那月の待つ戦いの舞台に上がるアルディギア王国第一王女ラ・フォリア・リハヴァイン。女王めいたスタイルで待ち受ける空隙の魔女の前に、全く負ける気はないと言うように不敵な笑みを浮かべて、右手にバヨネット付きの呪式銃アラード、左手に軍用のオートマチック銃を手にしたガンカタスタイルで立つ。)
  (2024/3/4 01:00:50)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…了解です…♡わたくしも大人スタイルのほうが鳴かせがいがありますしね…♡】   (2024/3/4 01:01:22)
ラ・フォリア ◆> https://s.animeanime.jp/imgs/sp/photo/396417.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fs.animeanime.jp%2Fimgs%2Fsp%2Fphoto%2F396417.png]   (2024/3/4 01:02:28)
南宮那月
◆> 貴様も、すぐにお似合いの姿に変えてやる…。無様を晒すといい…(椅子から降りず、不遜な態度を貫く那月。不敵な笑みをみせ…片手に持った高級傘のような剣の石突きを向けて、紫色の環の粒子として自身の周りに従わせている"戒めの鎖"へと突撃の命を下した。宙空でS字を描き、光の鞭に酷似して撓る鎖が狙うのは胸元。打擲で衣装を剥がれる屈辱でもって、ラ・フォリアの戦意を削ぐ気でいる)【速】
  (2024/3/4 01:08:10)
南宮那月 ◆> 2d63 → (2 + 5) + 3 = 10  (2024/3/4 01:08:26)
南宮那月 ◆> 【さて、どう転ぶかな…。振り直しだ。】   (2024/3/4 01:08:53)
南宮那月 ◆> 2d63 → (4 + 4) + 3 = 11  (2024/3/4 01:08:59)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (2 + 1) + 2 = 5  (2024/3/4 01:09:17)
南宮那月 ◆> 【何だ…? 早くも、貴様の望みを叶えてしまったか…?】   (2024/3/4 01:14:30)
ラ・フォリア
◆> …座ったままとは舐められたもの…ッ…!?…んぁっ…!!!♡あぁうっ…!!!♡///(開始のゴングがなっても椅子から立ち上がる気配のない那月。コンっと傘で軽く床を小突くだけで、得物である鎖が複雑な軌道を描く鞭のような打撃を命じると、空を割いて王女を襲う。当然、ラ・フォリアとて警戒していた攻撃ではあったが、分かっていても避けられない高速の打撃に打たれた豊満な胸が激しく震え、衝撃で弾けた衣服の破片が宙を舞う…)ッ…やってくれますね…//…ですが、その余裕がいつまで持つか見ものですっ…!!!(打たれた胸を抑えながら、アラードの銃口を向けると、躊躇うことなく発砲。戦車の装甲すら撃ち抜く特殊な貴金属の銃弾が、流星の如く那月への胸元へ放たれる。)【力】
  (2024/3/4 01:17:44)
ラ・フォリア ◆> 【この程度のかすり傷ではしゃがないでくださいッ…//】   (2024/3/4 01:18:02)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2024/3/4 01:18:04)
南宮那月 ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2024/3/4 01:18:16)
ラ・フォリア ◆> 【くっ…】   (2024/3/4 01:18:25)
南宮那月
◆> 何だ…。見ないうちに成長したか…? いや、ただ単に太ってしまっただけのように見えなくもないが(露出した乳房を細目で凝視し、身も蓋もない言葉を投げかけることで煽ろうとしつつ…)何にせよ、座位のままで充分事足りてしまうなぁ…(退屈そうに片手を翳す。波紋を描ききった眼前が、小石を投げ入れた水面のように揺らいだ。撃ち放たれた弾丸の全てが、その揺らぎの先…とりもなおさず、虚空の彼方へと吸い込まれていった。抑えている手を退かそうと、尚も執拗に打擲を鎖に命じる那月。胸元のみならず腹部やスカートまで狙ってしまい)【速】
  (2024/3/4 01:27:39)
南宮那月 ◆> 2d63 → (5 + 3) + 3 = 11  (2024/3/4 01:28:00)
南宮那月 ◆> 【ふふ…。確定だ…。】   (2024/3/4 01:28:15)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (3 + 4) + 2 = 9  (2024/3/4 01:28:31)
ラ・フォリア
◆> …くっ…ッ…!?…んぁっ…!!!♡んはぁ…うぅっ…!!!♡///(切り札の一つである呪式銃の銃弾を容易く無効化され、流石に悔しげな表情を見せるラ・フォリア。逆に涼し気な表情で手をかざし、鎖に更なる加速を命じる空隙の魔女…苛烈な鎖の打撃が雨のように降り注ぎ、防御を固めるように身を抱きながらも、全身を打ち据えられて着衣をボロボロにされながら、素肌を晒す面積を増やされていく。)ッ…”我が身に宿れ神々の娘。軍勢の守り手。剣の時代。勝利をもたらし、死を運ぶものよ!”…擬似聖剣っ…はぁぁぁっ…!!!(鞭のような鎖の打撃に耐えながら、祝詞を紡ぎ、体内に呼び出した精霊の莫大な霊力でアルディギアの秘術『擬似聖剣』を発動。呪式銃のバヨネットを聖剣化させて、降り注ぐ鎖を薙ぎ払いつつ、その余波の衝撃波を那月に浴びせようとする…)【力】
  (2024/3/4 01:35:56)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2024/3/4 01:35:58)
ラ・フォリア ◆> 【~~ッ…///】   (2024/3/4 01:36:15)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/3/4 01:36:17)
ラ・フォリア ◆> 【EPで受けます…】   (2024/3/4 01:36:27)
南宮那月 ◆> 【打ち止めのようだな…。反撃を使おう。】   (2024/3/4 01:37:09)
南宮那月 ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/3/4 01:37:18)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…こんな……】   (2024/3/4 01:37:41)
南宮那月
◆> ふむ…。所詮は無駄なあがきだ…。ひれ伏してしまえ…。(新衣装のおかげか、空隙の魔女としての本領を十二分に発揮してみせる那月。絶大な威力を誇る『擬似聖剣』を目の当たりにしても、眉一つ動かすことなく。森羅万象を示す紋様が描かれた魔法陣を眼前に展開して…金色の甲冑を纏った機械仕掛けの騎士…輪環王を召喚した。自身の背丈を優に越す彼は、現れたなり、耳を劈くほどの咆哮を会場内に轟かせ、その両手で持つ巨大な大剣を一振り…。たったそれだけで、迫り来る衝撃波を真っ二つに断ち割ると、続けざまの二の太刀で、王女の華奢を縦一閃と両断しかねないほどの凄まじい剣圧を放ち返した)
  (2024/3/4 01:55:54)
南宮那月 ◆> 【待たせてしまった…。しかしこのままでは、椅子に尻が埋まってしまうなぁ…。せめて一矢報いてくれ…♡】   (2024/3/4 01:59:14)
ラ・フォリア
◆> …これはっ…守護者の顕現…!?…うくっ…!!!あぁぁぁっ…!!!…ぅ…っ…これほどの…力とは…///(2つ目の切り札擬似聖剣すら赤子の手をひねるように容易く無力化する那月…その事実に加え、圧倒的な存在を誇る魔女の守護者たる黄金の騎士の出現に、目を見開く王女する巨大な剣が両断…次いで生じた強烈な衝撃波が飲み込んでいく。着衣がボロ布と成れ果て、下着姿と呼ぶにふさわしい姿になったラ・フォリアの体は、コーナーポストへと激突…磔にされた聖人のように、ぐったりとコーナーへと身を委ねながら、霞む視界で黄金の騎士を従えた魔女を見据える…)
  (2024/3/4 02:03:10)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…今のうちに調子に乗っていなさい…//まだ勝負は終わってませんよ…】   (2024/3/4 02:03:38)
南宮那月
◆> まさかとは思うが、何も出来ずに終わってしまうのではないか…? 今日は随分と調子が悪いらしいな…♡(胡乱な表情で見つめてくる王女へ憎たらしい笑みを投げかけ、最悪の結末を予感させようという那月。頬杖をついていた腕を宙にかざし、指を鳴らしたのを合図に、リングマットへと魔力を直接流し込みはじめる。王女が背向いとしているコーナーポスト、そこから左右へと伸びいているロープ、マットを踏んでいる足元…。退路を取り囲む形で、矢継ぎ早に魔法陣を現出させようともくろむ那月。四方八方から放たれる銀鎖で、全身を滅多打ちにする気でいる。乳房には搾乳じみた締め付けを、スカートの中へと入らせた鎖には、恥骨の芯を震わせるほどの荒々しい打ち付けを命じて…)
【速】   (2024/3/4 02:19:25)
南宮那月 ◆> 2d6+3 → (3 + 4) + 3 = 10  (2024/3/4 02:19:57)
南宮那月 ◆> 【どうかな…? 振り直しだ…。】   (2024/3/4 02:20:15)
南宮那月 ◆> 2d6+3 → (2 + 5) + 3 = 10  (2024/3/4 02:20:18)
ラ・フォリア ◆> 【…ここでひよっていては勝ち目はありません…反撃ですッ…!!!】   (2024/3/4 02:20:50)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (4 + 4) + 2 = 10  (2024/3/4 02:20:56)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…これで分からなくなりましたね…♡】   (2024/3/4 02:21:09)
南宮那月 ◆> 【おのれ…。悪あがきを…!】   (2024/3/4 02:21:28)
ラ・フォリア
◆> …仕方ありませんね…そちらが応援を呼ぶならわたくしもなりふり構わず行きましょうか…♡(トドメを刺そうと、動きを見せる那月に対しラ・フォリアが向ける不敵な笑み…ボロボロの状態とは思えぬほどの大量の霊力が迸ると、空中に無数の魔法陣が展開される。)”輝く戦の時は来たれり。黄金の女神の命に従い、疾く集え。開門せよ”…「死者の領域(フォールクヴァング)」!!!(迷うことなく切った第3の切り札…会場を黄金に染めあげる眩い光を纏った精霊たち…数百体にも及ぶ戦乙女が空中に顕現する。本来なら精霊炉ないし、優れた霊媒たるラ・フォリアの体内にしか呼ぶことはできない上位世界の存在を、軍隊規模で顕現させる規格外な離れ業を披露する王女。不敵な笑みと共に指揮棒替わりにかざした手を那月に向けると、『撃て』と命令を下す。形のいい唇から零れた呟きにしたがい、光の槍を携えた戦乙女達による航空機爆撃のような砲撃が、那月へと降り注ぐ。)
  (2024/3/4 02:35:49)
ラ・フォリア ◆> 【お待たせしました…♡そっちも輪環王を出したんですから、やりすぎということはありませんよね…♡(にっこり)】   (2024/3/4 02:37:00)
南宮那月 ◆> 【一に対して百を出すなっ!//】   (2024/3/4 02:40:49)
ラ・フォリア ◆> 【あら、数百ですよ?♡(コテンと不思議そうに小首傾げ)】   (2024/3/4 02:43:03)
南宮那月
◆> なっ…!? き、貴様は…。加減というものを知らんのかッ…!?// あ…あぁぁぁっ…!!//(輝光より現れ出た戦乙女の軍勢に閉口し、ついには余裕を失くして驚愕の声を荒げてしまった那月。数の暴力で生み出された光の雨中に悲鳴を容易く掻き消されて…爆発に次ぐ爆発の渦でリングを呑み込んでしまった。盾として立ちはだからせた輪環王は自身を致命傷から護りきった末に消失…。立ち昇っていた爆煙が晴れると、崩壊した椅子から転げ落とした全裸を仰向けに臥して、剥き出しにした乳房と股を激しく痙攣させて悶絶する無様を晒してしまい…)あ…あ、あぅ…//
貴様…。い。いいや…! 見誤るものか…! 要は貴様さえ倒せばいいのだからな…。受け取れ…!(戦乙女の圧に屈しかけるが、ラ・フォリア一人を倒せば事は済むと思い立ち、ここを先途と表情を引き締めて身を起こした。太腿のガーターベルトに括り付けた短銃を片手に持ち、ラ・フォリアの足元を狙って全弾発砲した。太腿ばかりを狙うのではなく、凶悪な破裂を響かせて進んでいったうちの数発は跳弾して、破れたスカートの深部へと入り込もうとするが…)【速】
  (2024/3/4 03:00:17)
南宮那月 ◆> 【軽口を叩いたな…。後悔させてやる…♡】   (2024/3/4 03:01:11)
南宮那月 ◆> 2d6+3 → (5 + 5) + 3 = 13  (2024/3/4 03:01:14)
ラ・フォリア ◆> 【なっ!?!?】   (2024/3/4 03:02:07)
南宮那月 ◆> 【予告通り、時間内に済ませることが出来たな…。確定だ…!】   (2024/3/4 03:02:37)
ラ・フォリア ◆> 【…ーんちゃて♡カウンターですからわたくしのターンですよねぇ?♡(にっこり♡)】   (2024/3/4 03:02:39)
南宮那月 ◆> 【うう…。何度も済まない…。やり直させて…。】   (2024/3/4 03:04:39)
ラ・フォリア ◆> 【構いませんよ…♡このままロルを回せますので…♡】   (2024/3/4 03:05:15)
南宮那月 ◆> 【ダイスを無効にすればいいのか。では、そのように頼む…。】   (2024/3/4 03:06:54)
ラ・フォリア
◆> フフッ…こういうときはこう言うんでしたっけ…?♡…那月…そんな駄椅子の上では、わたくしには勝てません…♡おっと…♡銃の腕ではわたくしの方が上ですよ…♡(遂に椅子から転げ落ちる…それどころか、座る椅子を消し飛ばされて横たわる那月に対し、どこで仕入れたのか某世紀末救世主のセリフを引用しつつ、歩み寄りつつ、憎々しげに拳銃を向けてくれば、手元に残っていたオートマチック銃の早撃ちで銃を弾き飛ばしてしまう…)さて、随分と好き勝手にやってくれたことですし、たぁぷりとお返ししませんとね…♡(満面の笑みを浮かべる王女の前に倒れ伏せた魔女…その背後に降り立つ2体の戦乙女が、罪人を引っ捕らえるように腕を固めながら那月を引き起こす。精霊に拘束された全裸の体に、ツーっ♡と指を這わせていくと、たわわに実った大人の果実…丸出しの乳房を揉みしだいていく♡)【性♡】
  (2024/3/4 03:11:58)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (2024/3/4 03:12:04)
南宮那月 ◆> 2d6+1 → (2 + 3) + 1 = 6  (2024/3/4 03:12:45)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…すっかり形勢逆転ですね…♡…勝ったと思った直後にピンチに陥って、心中は穏やかでは無いのでは…?♡(ねぇ、今どんな気持ち?♡ねぇ♡ねぇ♡と問いかけるように、ニヤニヤと顔を覗き込み♡)】   (2024/3/4 03:14:42)
南宮那月 ◆> う、んぅ…// んぅぅ…(意志を籠めて撃ち放った銃弾が容易く相殺された事実を受けて膝が笑い始める。弛緩した体躯を捕獲された末に王女の眼前へと突き出されてしまった那月)はぁ、あぁぅ…♡ ん、っ…♡ あ、ぁっ…!?♡
あはぁぁぅぅっ…//(指先になぞられた柔肌を震わせるたびに、豊かな乳球を柔らかく弾ませてその到達を待ち焦がれる。埋めた指先で好き勝手に揉みしだかれるたびに艶めかしい嬌声を漏らして、乳肉特有のしっとりとした感触を人肌の温もりにくるんで与え返す傍らで、いやでも膨らむ先端に視線を集中させて恥じ入る。腰をも善がらせ、股から放出する愛液で足元を濡らして匂い立たせてしまって…)
  (2024/3/4 03:30:14)
南宮那月 ◆> 【くっ、ッ~~…// 少しばかり、花を持たせてやっているだけだッ…//(色濃く染めた赤ら顔を逸らし、乱れに乱れつつある心中を覗かれまいと耐え忍び…)】   (2024/3/4 03:33:20)
ラ・フォリア
◆> あらあら…♡わたくしのような小娘の愛撫で、随分と気持ちよさそうに喘ぐんですね…♡(羞恥に火照り、胸を刺激する手で甘い声を漏らす那月の顔を覗き込みながら、満面の笑みを浮かべて耳元へと唇を寄せる…)ほら、わたくしに教えてください…♡那月の気持ちよくなるところ…♡ねぇ…せ・ん・せ・い…♡(生徒と教師の禁じられた絡み…イケない補習授業…というようなタイトルのつきそうな演出を生み出すように、悪ノリめいた囁きを聞かせつつ、ピンッ♡と尖った乳首に指先を這わせると、弾いたり、摘んだり、転がしたりと弄んでいく♡)【継続♡】
  (2024/3/4 03:36:15)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2024/3/4 03:36:28)
南宮那月 ◆> 2d6+1 → (6 + 5) + 1 = 12  (2024/3/4 03:36:40)
ラ・フォリア ◆> 【………(冷や汗だらだら)】   (2024/3/4 03:37:00)
南宮那月
◆> はぁ、あ、んんっ…♡♡ はぁぁっ…!?♡ ふ、あ、ぁぁっ…!♡ ンンッ、ん…!♡ あ、あぁぁぉっ…!♡♡(開花しかけている蕾のように膨張させた乳頭を爪弾かれるそのたびに乳球を波立たせて、唇から漏れ出る嬌声の音量を次第に増して蕩けさせていた赤ら顔で天を仰ぎ見る。悲鳴を衝き上げると、分泌を蓄えて隆起した乳頭が指を跳ね返すほどの力強さで反発して。その後、糸切れた人形のように動かなくなった…かに思えたが、面を上げ、羞恥と怒りが綯交ぜになった鬼の形相をみせた。その直後、断りも無く転移魔術を行使しようという那月。胸揉まれながら拘束されている自身とラ・フォリアの位置関係を逆転させようとする)っ、ッ…。気は済んだか…? 馬鹿者が…。【速】
  (2024/3/4 03:58:15)
南宮那月 ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2024/3/4 03:58:23)
南宮那月 ◆> 【ふふ…。今度こそ、覚悟するんだな…。】   (2024/3/4 03:58:44)
ラ・フォリア ◆> 【…!!!!】   (2024/3/4 03:58:47)
南宮那月 ◆> 【追加は無しだ…。要するに…。今度は貴様が、自身の召喚した戦乙女に腕を拘束され、かつ、私に乳房を揉まれてしまうということだな…♡】   (2024/3/4 04:02:22)
ラ・フォリア
◆> フフフッ…可愛いですね…那月…♡ほら、もっと可愛らしい声を聞かせ…!?…へ…?…(指先で弄ばれる度に気持ちよさそうに悶える那月の姿に、興奮を昂らせるままに、愛撫を続けるラ・フォリア。しかし、不意に、一瞬の浮遊感の後、自らが拘束され那月に胸を揉まれてるという位置、立場、状況の逆転に間の抜けた声を漏らして、表情が固まり…)んっ…あっ…!!!♡…待っ…♡んっ…あっ…♡あぁっ…!!♡(お返しとばかりに、柔らかな胸の形を変えて、怒りを込めるように揉みしだく手に甘い声を上げさせられるラ・フォリア。拘束を命じた精霊は、次の命令があるまで対象を拘束し続ける命令を忠実に守り、新たに指示を下す余裕もなく、完全に立場が入れ替わってしまう…)
  (2024/3/4 04:05:56)
ラ・フォリア ◆> 【…ぅ…ぅ…////】   (2024/3/4 04:06:52)
南宮那月
◆> 大人をからかうと、どうなるか…。(制止を聞かずに、両方の乳房を下から掬い上げて撫ぜ、片側の乳頭を指で摘まんで優しく扱き上げて…)その身で思い知るといい…♡(傍らの指を鳴らして宙空へ描いた魔法陣で、鼠の使い魔を二匹召喚…。一匹はラ・フォリアの胸の谷間へと投げ入れ、胸の中で暴れさせて。もう一匹は、その小さな両手で、触れられていなかった片側の乳頭を掴ませ、鼠らしく尖った前歯でこりこり♡っと齧らせてやり)
  (2024/3/4 04:16:56)
南宮那月 ◆> 【ふふ…。時間が過ぎているし、そろそろ〆ておくか…。】   (2024/3/4 04:19:02)
ラ・フォリア ◆> 【…ぅ……っ…意地悪ですね…こんなことをしておいて…///】   (2024/3/4 04:19:32)
南宮那月 ◆> 【やって欲しいなら、もう少し続きがあるが…。】   (2024/3/4 04:19:55)
ラ・フォリア ◆> 【…まあ…今度個室かロル部屋でということでも…///】   (2024/3/4 04:20:28)
南宮那月 ◆> 【いいだろう…♡ ひとまず終わらせておこう。遅くまで付き合ってくれて感謝する…。】   (2024/3/4 04:22:16)
ラ・フォリア
◆> んぁっ…♡あっ…♡ちょ、ちょっとした悪ふざけではないですかっ…♡本気で怒るなんて大人気ないと…ひゃあんっ…!!!♡(卓越したテクニックで胸を揉み上げながら、片方の乳首を刺激していく指先に翻弄され、甘い声を漏らしながら、太腿に淫らな雌汁を伝わせていく王女…。怒りのオーラを纏いながら容赦なく乳首を虐める那月を和ませようと軽口を叩こうとするが、当然聞き入れられる訳もなくお仕置は次のステップへ進む…)きゃっ…♡な、なんですかこの子達…んぁっ…♡そ、そんな所に…ひぃうんっ…!!!♡♡…んぁっ…♡あっ…そこっ…齧っちゃっ…!!!♡んぁっ…あぁはぁぁっ…!!!♡♡♡///(召喚された2匹のデフォルメされたネズミが、1匹は胸の谷間に潜り込んで、乳房を撫であげるように刺激し、1匹はカジカジ♡と固くとがった乳首を鋭く刺激していく。那月の指先も弱まることはなく、ビクビク♡と震える体の揺れが大きくなっていき、遂に臨界点を迎える。ぷしゃぁぁ♡と胸の先端から母乳を撒き散らしながら、内股に閉じた股間から雌汁を溢れさせる噴乳を伴う絶頂で、大きく仰け反り天を仰ぐ。)
  (2024/3/4 04:30:35)
ラ・フォリア ◆> 【…うぅっ…///では今日はここまでで…///】   (2024/3/4 04:31:48)
ラ・フォリア ◆> 【試合結果だけ残してリングは解放しましょうか…//】   (2024/3/4 04:32:25)
南宮那月 ◆> 【続きは後日だな…。では、結果を書いておく。】   (2024/3/4 04:34:37)
ラ・フォリア ◆> 【うぅ…勝つ予定でしたのに…//では、おやすみなさいませ…】   (2024/3/4 04:35:04)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2024/3/4 04:35:06)
南宮那月 ◆> ○南宮那月VSラ・フォリア●【第1戦】【第5リング (3/4 00:52:583/4 04:30:35)】【転移魔術による立場逆転→鼠使い魔との複合責め】   (2024/3/4 04:40:47)
南宮那月 ◆> 【残念だったな…。では、お休み…。タイミングが合った時にでも続きをするとしよう。】   (2024/3/4 04:45:03)
おしらせ> 南宮那月 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/3/4 04:45:07)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/3/5 22:11:59)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/3/5 22:12:18)
ラ・フォリア ◆> 【改めましてよろしくお願いします…♡武器はどうします?】   (2024/3/5 22:12:38)
煌坂紗矢華 ◆> 【改めまして、よろしく頼むわね。そうね……前がどうだったか覚えていないけど、今回はなしでどうかしら?身体強化みたいなのはありでいいわよ】   (2024/3/5 22:13:48)
ラ・フォリア ◆> 【分かりました♡…では、先攻決めから…♡】   (2024/3/5 22:14:22)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2024/3/5 22:14:27)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/3/5 22:14:29)
ラ・フォリア ◆> 【そっちからですね…♡】   (2024/3/5 22:14:55)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、ちょっと時間もらうわね】   (2024/3/5 22:17:36)
ラ・フォリア ◆> 【…なにか企んでそうですが、まあいいでしょう…♡】   (2024/3/5 22:18:01)
煌坂紗矢華
◆> ラ・フォリアとの試合はいつぶりかしら……(先んじて入場することになり、舞台はどうしようかと首をひねっていた紗矢華。とりあえず衣装は先日雪菜と浅葱の二人とお揃いで着用することになったバニーっぽい何かを選択したため、こうだと舞台装置を選んでいく)ふふ、まあ久しぶりだし現状1位様の胸をお借りしようかしら(時間となり、紗矢華が入場していくとその先にはきちんとリングが据えられてある。しかし、金網をくぐってリングインするとアルディギア王城の謁見の間を背景に投影した特設リング状態になっていた。流石にラ・フォリアの母や妹たちを呼び出すには時間がなかったが、ユスティナにお願いして駆り出したラ・フォリアの護衛である騎士達がリングの周囲の場外マットの位置で観戦しており、そのことも本当に王城の中でやっているかのような雰囲気を作るために一助となっていて)
  (2024/3/5 22:25:56)
煌坂紗矢華 ◆> https://tadaup.jp/1373d1426.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F1373d1426.jpg]   (2024/3/5 22:26:01)
煌坂紗矢華 ◆> 【何も企んではいないわよ?衣装をどうしようかしらと思って】   (2024/3/5 22:26:19)
ラ・フォリア
◆> フフッ…このカードは何気に久しぶりですね…♡と、何やら悪巧みでも考えてるのでしょうか…?雪菜をけしかけていたことといい、前シーズン覇者が小細工なんてしなくてもいいでしょうに…♡(金網リングを潜り抜け、広がる光景に肩を竦めながら、サヤカに合わせて着用したバニースーツのウサミミを揺らすラ・フォリア。サヤカに唆されて試合を挑んできた雪菜も返り討ちにした自身もあり、舞台装置の光景にも余裕を崩すことはなく、不敵な笑みを向けて)
  (2024/3/5 22:31:53)
2024年02月26日 02時19分 2024年03月05日 22時31分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」
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