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「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」の過去ログ
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2024年08月17日 15時56分 2024年09月08日 18時02分 の過去ログ
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ヤエ ◆> 2d6+5 → (5 + 5) + 5 = 15  (2024/8/17 15:56:10)
クレア ◆> 【途中から出目が強すぎです……】   (2024/8/17 15:56:25)
クレア ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2024/8/17 15:56:30)
ヤエ ◆> 【クリティカル♪まぁ、追加ロルはなくとも大丈夫そうね】   (2024/8/17 15:56:35)
クレア ◆> 【耐えましたが……もはや無意味に近いですね……】   (2024/8/17 15:56:44)
ヤエ ◆> 【しかもこれだけくらって耐えてるし…】   (2024/8/17 15:56:56)
ヤエ ◆> 【私で試合に出てる場合、後が無い状況で出目が光り出すパターンが多いのよね。もっとスマートに勝ちたいんだけどね】   (2024/8/17 15:58:20)
クレア
◆> ……んんっ!♥ だ、だったら、退いてくださ……ぁっ、む……ん、うううっ♥(息を吐けば吐くほど、ヤエが興奮を覚え、女性らしい感触と香りが増していくのがわかる。それを押し付けられると、嫌でも興奮を高められてしまい、抵抗の意思が尽く刈り取られていって)……ひ、んっ!♥ あ、ぁあっ♥ いやっ、そんなに、激しく、っ……ぁぁっ♥ だ、め……ぁ――っ! そ、そこは……っ、く、ぁああっ♥ だめ……っ、また――っ、ぁ、ぁああああっ!♥(激しく舌ピストンが繰り出され、容赦なく尻穴を攻められ続けていく。それだけでも絶頂してしまいそうだというのに、さらに指が秘所に迫ったかと思えば器用にひとつの指がクリトリスをいじめ抜き、もうひとつの指は先程お漏らしさせられた尿道口を攻め立てて来た。今の状態でそれに耐えられるはずもなく、ヤエの下敷きになり何度もくぐもった悲鳴を上げれば、びくっ、びくっ♥と身体を震わせ、じょろろろ……♥と黄色いお漏らしを始め、無様に失禁絶頂させられてしまって)
  (2024/8/17 16:02:28)
クレア ◆> 【勝てるだけで羨ましいです……どうして私はこんな……】   (2024/8/17 16:02:42)
ヤエ
◆> ……んむぅんっ♡……はふっ♡…貴女があまりに可愛いから……息だけで軽くイッちゃったわ……んぅ♡…ふふっ♡こんなにお漏らししちゃって…もっと苛めたくなっちゃうじゃない♡……あむぅん♡んくくくっ♡(クレアの熱い吐息の応酬に我慢出来ず、軽イキしてブルマの股布をさらに色濃く…じゅわぁ♡と濡らし、クレアの鼻先へとマーキングするように擦りつけてしまう。覆い被さるような姿勢の為、アナルから引き抜いた舌を尿道口に当て、放尿されていく様子を間近でしっかりと観察しつつも…尿を舌で掬っては舐め取り、その味をたっぷりと堪能して味わっていく)
  (2024/8/17 16:20:19)
ヤエ
◆> まだ試合のケリはついてないようだし…くノ一らしい忍術と技でトドメを刺してあげるわ。分身の術……ぬんっ!(すっかり脱力し切ったクレアから身を起こして解放。そして、両手で印を結んでいけば……即座に実体を持ったもう一人のヤエが出現。クレアを羽交い締めにして無理矢理起こし、二人のヤエがクレアの前後から挟み込むように身体を密着)これでトドメよ!分身によるツープラントン……Wドロップアタック!(後ろのヤエがクレアの左右の腰を両手で掴み、前のヤエがクレアの両脚を掴んで股を大胆に開かせてから、くノ一の足のバネを生かした真上の空中に向かっての大跳躍をクレアを抱えたまま三人で披露。落下中に後ろのヤエがクレアの尾てい骨に…前のヤエがクレアの股間の秘所に膝の皿をあてがい、そのまま勢いよくマットへと着地。ズンンンッッッッ!!とクレアの下腹部2箇所に体重・重力・落下スピードと併せた…アトミックドロップとマンハッタンドロップを同時にクリーンヒットさせるツープラントンをお見舞いしていく)
  (2024/8/17 16:20:23)
ヤエ ◆> 【防御不可+速】   (2024/8/17 16:20:39)
ヤエ ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2024/8/17 16:20:53)
ヤエ ◆> 【振り直しは無しで…これで確定するわね】   (2024/8/17 16:21:10)
ヤエ ◆> 【と、お待たせしちゃってごめんね】   (2024/8/17 16:21:27)
クレア ◆> 【……うう……、折角序盤はペースを掴めたのに結局……】   (2024/8/17 16:21:31)
クレア ◆> 【いえ……大丈夫です。こちらも少しお時間をいただきますね……】   (2024/8/17 16:21:40)
ヤエ ◆> 【えぇ、こちらの時間はまだ大丈夫だから…ゆっくりで大丈夫よ】   (2024/8/17 16:22:13)
クレア
◆> ……っぁ、はあ……はあ……う、っく……♥ 早く、どうにか、しないと……っ、っ~~~!♥(吐息によって興奮したヤエから更に強い淫香が漂って来る。それにくらくらとさせられつつも、残った理性と気力でどうにか切り返そうと考えるが、漏らしたばかりの尿道口を舐め取られる感覚に悶え、力が抜けていって)……ぁ、っく……そ、その術は――やっ……!(その間にも、ヤエがようやくこちらを解放したかと思えば、トドメの準備を整えていく。印を結び、彼女が二人に分身したのを見れば大技を予感し、逃げようと後ろに身を引く――よりも前に、羽交い締めにされてしまう。くのいちの肢体を前後から押し付けられながらの拘束は、平時でも抜け出すことは容易ではなく、ましてこの状況では抵抗すら見せられず、あっさりと捕まっていって)
  (2024/8/17 16:31:43)
クレア
◆> ……ぁっ、いやっ! ま、待って……! それは――ぁあああっ! いやああああああっ!♥(腰を背後のヤエに、両脚を前のヤエに捕まえられ、股を拡げる姿勢にされれば、ぐっしょりと濡れた下着がスリットの奥から露わになる。その状態で大きく跳躍させられれば、彼女の狙いを察しいやいやと首を横に振る。それで逃がしてもらえるはずもなく、トドメと技名の宣言と共に落下が開始して。リングマットへの着弾と同時に彼女たちの膝がそれぞれ股間の前後に思い切り突き立てられると、トドメに相応しい一撃に会場中に響くほどの断末魔があがって)い、や……ぁ……っ、ぁ、ぉ……っ♥ ぁっ、っ、っ~~~~~~~!♥(この試合一番のダメージを受け、完全にトドメを刺されてしまうと、大きく口を開いたまま身体をびくっ、びくんっ!♥と何度も痙攣させ、くのいちの技に完全に屈服させられたことを示すかのように下着越しに黄色いお漏らしシャワーを葺き上げ、白旗を上げていく)
  (2024/8/17 16:31:44)
クレア ◆> 【……お待たせしました……♥】   (2024/8/17 16:31:53)
ヤエ ◆> 【久し振りの試合で…久し振りに分割受けロル……。この見応えと迫力…やっぱり貴女はスゴいわ…脱帽感服ね】   (2024/8/17 16:33:04)
クレア ◆> 【し、失禁敗北姿を褒められても、困ります……っ】   (2024/8/17 16:33:29)
ヤエ
◆> ふふふっ♡シーハーツ聖王国施術部隊所属クレア・ラーズバード……打ち取ったわよ!これは…是非とも情けない姿を皆に見てもらう必要があるわ。さぁ、覚悟しなさいね!(クレアの前面にいたヤエは分身だったせいか、姿は消え…背面にいた本体のヤエが痙攣中のクレアを背後から両腿を掴んで持ち上げ、クレアの下着をしっかりと横にずらし直してから逆駅弁スタイルへ。小さな幼子が親におしっこするのを手伝ってもらう、おしっこしーしーポーズで絶賛絶叫中のクレアを激しい放尿シーンを余すことなく披露。晒し首ならぬ晒しおしっこで敗北の将として執着責め追い打ちにし、試合終了のゴングが鳴り響くのと同時に勝ち名乗りを高らかに上げていく)…ふぅ♡私の大事な忍装束を斬り刻んでくれたヨワヨワクリムゾンブレイドのコには…ちゃんと分からせないと…。この後も付き合ってもらうわよ?(相変わらず逆駅弁スタイルのレアを抱えたまま、体液で飽和状態の下着を抜き取るように器用に剥ぎ取り、そして二人一緒にリングを降りて去っていく。去る最中もクレアのあられもない姿はしっかりと晒されていくのであった)
  (2024/8/17 16:47:53)
クレア ◆> 【連れ去られてしまいましたし、私にはこれ以上今はどうすることも出来ないでしょうから……、今のを〆にしていただいて大丈夫です】   (2024/8/17 16:49:39)
ヤエ ◆> 【これで〆でOKね。分かったわ、試合ありがとう】   (2024/8/17 16:50:16)
クレア ◆> 【いえ……こちらこそありがとうございました】   (2024/8/17 16:50:32)
クレア ◆> 【結局3連敗でランキング入りとは……、女王陛下やネルに顔向け出来ません……】   (2024/8/17 16:50:54)
ヤエ ◆> 【私は可愛い貴女が見れて満足だけど、貴女としては心中複雑よね…】   (2024/8/17 16:51:31)
クレア ◆> 【楽しめたのはもちろんそうなのですが……この戦績は複雑ですね……】   (2024/8/17 16:52:22)
ヤエ ◆> 【今回はこちら的に技責めがセオリーかもだったけど、あえて性責めで正解だったわね。技で出目10はクリティカルで押せないし】   (2024/8/17 16:52:49)
クレア ◆> 【そうですね……終わって見れば出目10が殆どでしたから。といっても、技3で出目10を出されたら、こちらにはほぼ防げないようなものではありましたが】   (2024/8/17 16:53:19)
ヤエ ◆> 【ちょっとへコむかもだけど、試合数をこなせば…そのうちね】   (2024/8/17 16:53:25)
クレア ◆> 【流れが変わる時が来ればよいのですけどね……】   (2024/8/17 16:53:44)
ヤエ ◆> 【防御可能な状況が増えるから、施行回数増えてファンブル出てたかもしれないわ】   (2024/8/17 16:54:19)
クレア ◆> 【いずれにしても、途中からは完敗です……】   (2024/8/17 16:55:16)
クレア ◆> 【トドメとその後もしっかりと刺されてしまいましたし……】   (2024/8/17 16:55:27)
ヤエ ◆> 【クレアさんはキャラとしても私大好きだから、試合に勝つ勇姿を見たいから…めげずに頑張って欲しくはあるわね】   (2024/8/17 16:55:31)
クレア ◆> 【ええ……まずはひとつどうにか勝ちを拾いたいですね】   (2024/8/17 16:56:00)
ヤエ ◆> 【分身複数責めは私の得意分野でもあるしね。アトミックとマンハッタンの併せ技は前から貴女に試したかったから、今回実現出来てよかったわ】   (2024/8/17 16:56:33)
クレア ◆> 【技自体もそうですが、トドメ宣言や勝ち誇りなどは私にはとても刺さるので……。】   (2024/8/17 16:57:02)
ヤエ ◆> 【うん、知ってた(真顔)】   (2024/8/17 16:57:25)
クレア ◆> 【まあ知っていてやっていますよね……】   (2024/8/17 16:57:39)
ヤエ ◆> 【そっちこそ…最初のクリティカルの追加を知っててやってるから…おあいこじゃない?】   (2024/8/17 16:58:19)
ヤエ ◆> 【実際にセルフ削りはこっちもやってるしね】   (2024/8/17 16:58:43)
クレア ◆> 【あのまま完勝出来れば、施術部隊の衣装を着せて部下として修行を積ませたり……なんてことも考えていたのですが】   (2024/8/17 16:59:04)
ヤエ ◆> 【あ、ちょっとそれは私も想定してたわね。忍装束を跡形もなく斬り刻まれた演出は…それの期待もあって、わざわざやったわけだし】   (2024/8/17 17:00:17)
クレア ◆> 【やはりそういう意図がありましたか。……まあ、それは次の機会にですね。今回は逆に躾けられてしまいましたし……】   (2024/8/17 17:00:48)
ヤエ ◆> 【普通にあのままクレアさんに負けて、好きに蹂躙されるのもやぶさかではないと考えたけどね。そっちもありありだったし】   (2024/8/17 17:01:06)
クレア ◆> 【私にいじめられたくもある、と仰っていましたからね。そちらに持っていく気だったのですけど……もう】   (2024/8/17 17:01:34)
ヤエ ◆> 【無様・屈辱でクルものあるかもしれない人はいるけど、私の場合は相手色に染まりたい願望もあるからね。そっち方面で刺さるかな】   (2024/8/17 17:02:23)
クレア ◆> 【ええ、存じています。ルアンさんなどでなくとも、私で上手くそれが出来ればいいなと考えてみたんですが……まあ、出目がこれでしたので】   (2024/8/17 17:03:15)
ヤエ ◆> 【まぁ、やられたら…自分からクレア様呼びして慕っちゃうわね。可愛いがられるのも興奮するし。でも、クレアさんにイタズラ出来て…これはこれでかなり燃えるし萌えるから、どちらに転んでも私はWinWinだけどね】   (2024/8/17
17:04:47)
クレア ◆> 【……私としても、大事な所で突き刺して貰えましたし、試合結果以外では勝利ではありました】   (2024/8/17 17:06:16)
ヤエ ◆> 【私も最初のクリティカル挙動は美味しかったから、色々と楽しめて良かったわ♡また試合や個室でもやりましょうね】   (2024/8/17 17:07:16)
クレア ◆> 【ええ、週末でしたら深夜にお会い出来る可能性もありますし、またいつでも声を掛けてください】   (2024/8/17 17:07:45)
ヤエ ◆> 【分かったわ。貴女も競争率が高い人気陣営だから、タイミング合う時はしっかり掴まえさせてもらうわね。では、そろそろ時間になるから…またよろしく♪試合ありがとう♪】   (2024/8/17 17:09:01)
クレア ◆> 【そんなことはないと思いますが……。はい、こちらこそありがとうございました。またお会いしましょう】   (2024/8/17 17:09:20)
クレア ◆> 【試合結果はお任せしますね。それでは……】   (2024/8/17 17:09:30)
おしらせ> クレア ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。  (2024/8/17 17:09:33)
ヤエ ◆> 【えぇ、任せてね。お疲れ様♪】   (2024/8/17 17:09:43)
ヤエ ◆> ●クレアVSヤエ○【第1戦】【第5リング (8/17 13:19 ~ 16:47)】【分身による跳躍アトミックドロップとマンハッタンドロップのツープラントンアタック】   (2024/8/17 17:10:38)
おしらせ> ヤエ ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/8/17 17:10:48)
おしらせ> ルアン・メェイ ◆GBFSmTas4oさんが入室しました♪  (2024/8/23 21:38:50)
おしらせ> 穂稀なお ◆G8flrvKcfEさんが入室しました♪  (2024/8/23 21:38:57)
ルアン・メェイ ◆> 【では、よろしくお願いしますね】   (2024/8/23 21:39:47)
穂稀なお ◆> 【改めて…宜しくっ】   (2024/8/23 21:39:54)
ルアン・メェイ ◆> 【ルールはいつも通りで良いでしょうし、確認がなければ早速始めますか?】   (2024/8/23 21:40:36)
穂稀なお ◆> 【だね。今度は負けないよ】   (2024/8/23 21:41:54)
穂稀なお ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/8/23 21:41:57)
ルアン・メェイ ◆> 【では……】   (2024/8/23 21:42:02)
ルアン・メェイ ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2024/8/23 21:42:05)
ルアン・メェイ ◆> 【そちらからですね。どうぞ】   (2024/8/23 21:42:10)
穂稀なお
◆> さて…今回の相手はルアンだね、コスチュームも元に戻った事だし、今シーズンせめて一回くらいは勝ち星を上げないと対魔忍としての名前が廃っちゃうしね♡(今回の試合はルアンメイとの試合、前回は負けと言うより今シーズン一度も勝ち星を得られていない穂稀なおどうしようもないくらい負けてしまっているが、せめて一度は勝ち星を上げたいとリングに上がる。今回はぴっちりいつもの対魔忍コスチュームで、久しぶりに着るからなのかいつもより余計に際どく喰い込んでいるように周りには映るだろう。)
  (2024/8/23 21:48:08)
穂稀なお ◆> https://www.pixiv.net/artworks/77884202 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F77884202]   (2024/8/23
21:49:05)
ルアン・メェイ
◆> ……今回の相手は――ああ、貴方でしたか(深い緑色のチャイナドレス風の衣装を纏った黒髪の美女がリングへと上がる。衣装には精緻な刺繍が施されていて、所作と相まって物腰柔らかで穏やかな雰囲気を醸し出しているが、その人間性の一部に過激な部分があることは、試合をしたことがあるものならば既知だろう)今日は特に精液を採取する必要はなかったのですが、そうですね。折角の機会です。予備を確保しておくのも悪くはありません(顎に手を当て、自分の研究室に置いてある実験素材の残量を思い出しながら納得すると、いつでもどうぞ、と開始の合図を待つ)
  (2024/8/23 21:51:36)
ルアン・メェイ
◆> https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/96124/155/96124-155-4cabce09367337264e9010a84609fb7c-3840x2160.png?format=jpeg&auto=webp&quality=85%2C65&width=1950&height=1350&fit=bounds
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  (2024/8/23 21:51:43)
ルアン・メェイ ◆> 【こちらの手前をご参照ください】   (2024/8/23 21:51:48)
穂稀なお ◆> 【相変わらず綺麗だねぇ】   (2024/8/23 21:53:06)
ルアン・メェイ ◆> 【そうですね。プレイヤーからも人気が高い、とは聞いています】   (2024/8/23 21:53:57)
ルアン・メェイ ◆> 【容姿は整っているということなのでしょう】   (2024/8/23 21:54:13)
穂稀なお
◆> 採取出来るだなんて、機会的な言い回しだね♡やれるものならやってみなよ…!行くよ…!(機会的な言い回しだと言いつつもルアンの整った容姿と姿にドキドキしながら構えをとって、試合をスタートの合図が鳴らされる。穂稀なおはグッとリングマットを踏み込んで腹そしてハイキックと惜しげもなくその四肢をリングスポットに照らされつつ大胆な蹴り技で、強襲をかけようと言うのだ。技自体はシンプルなものだが、オスの力で放たれる技と忍びとして日々鍛えられてきた事もあり、捌くのは難しい技だが…)【速】
  (2024/8/23 21:57:55)
穂稀なお ◆> 2d6+4 → (6 + 2) + 4 = 12  (2024/8/23 21:57:59)
穂稀なお ◆> 【確定するね、】   (2024/8/23 21:58:10)
ルアン・メェイ ◆> 【では、防御を】   (2024/8/23 21:58:16)
ルアン・メェイ ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2024/8/23 21:58:18)
穂稀なお ◆> 【まあボクの方が可愛いけど…!】   (2024/8/23 21:58:25)
ルアン・メェイ
◆> ん――っ……(繰り出される素早い蹴りを、自前の身体能力で避けられるとは思っていない。素直にガードに徹し、強打を避けると小さく声を漏らして)健康状態は良いようですね。検体としては適切です(ガードした腕に微かな痺れを覚えながらも、安心しましたと安堵の息を吐く。それからすぐに正面からなおへと近付いていく――前に、胸を覆う布を少しずらせば、前回の試合で小道具として使ったものと同じ黒い下着をなおの視界へと映させて)……前回の実験のことは覚えていますか? 今回はその続きですので、覚えていてくださるとこちらとしてもやりやすいのですが。ん――……、ほら、飲んでください、ちゅ……ん、……(僅かでも隙が生じれば、その間になおへと正面から密着して、すべてを見通すような透明感に満ちた瞳で見つめ、唇を重ねる。口の中には既に薬品を含んでいて、性欲が過剰になり、勃起が止まらなくなる効果を持ったそれを、口移しで飲ませていこうとする)【技】
  (2024/8/23 22:03:34)
ルアン・メェイ ◆> 2d6+5 → (5 + 5) + 5 = 15  (2024/8/23 22:03:39)
ルアン・メェイ ◆> 【……惜しいですね】   (2024/8/23 22:03:43)
穂稀なお ◆> 2d6+1 → (3 + 6) + 1 = 10  (2024/8/23 22:04:45)
穂稀なお
◆> くっ……んむっ…♡また…薬を飲ませて…げほっ…ぺっ……ん…ごほっ……そんな簡単に前と同じくやられる訳には行かないからね…(チラリと黒い下着を覗かせて、こちらに薬品を口移しさせられてトロトロと美しい顔に唇を重ねられて、その口付けを楽しみたいと思ってしまう反面前回もこれをやられてからは散々な目に会ってしまったと言う事もあり、ルアンから離れるように距離を取り薬品を吐き出すが、半分ほどはしっかりと飲み込んでしまったのか、ドキドキと胸が高鳴ってコーナーポストに背を預けてしまわないと立っているのも辛いほどに股間に甘く痒い刺激と熱を帯びてしまう。どうしようもないほどでは無いが、動けば動くほどコスチュームとモノが敏感に擦れて、そして更なる快楽を得たいと思ってしまう程の感情が湧き上がるのを必死に抑えているようで。)
  (2024/8/23 22:10:48)
ルアン・メェイ
◆> ぷは――……それで構いません。前回より頑張っていただいた方が、異なる実験結果を得られるでしょうから(一頻り薬を飲ませ、唾液の糸を引きながら唇を離すと、手袋で軽く口元を拭いつつ、コーナーポストに背を預けて耐えようとしているなおをじっと見つめる)ああ、そうです。丁度いいものがありました。使ってみますか?(何かを懐から取り出すとそう問いかけながらも、有無を言わさずなおの眼前へ取り出したものを持っていき、ぐ、と顔に押し付ける。微かに爽やかな梅と女性らしい香りが混ざったような匂いを漂わせるそれは、黒い女性用の下着で)試合の直前まで、私が着用していたものです。試合に際して着替えたのですが……(それを片手でなおの顔に押し付けたまま、もう片手は下腹部へ。コスチューム越しに硬くなりつつある肉棒を掴み、ゆったりとした手つきで扱き始めて)【技継続】
  (2024/8/23 22:15:58)
ルアン・メェイ ◆> 2d6+5 → (4 + 3) + 5 = 12  (2024/8/23 22:16:05)
穂稀なお ◆> 2d6+1 → (6 + 4) + 1 = 11  (2024/8/23 22:16:21)
穂稀なお ◆> 【ふう…】   (2024/8/23 22:17:02)
ルアン・メェイ ◆> 【素直じゃないですね】   (2024/8/23 22:17:15)
穂稀なお
◆> 今回は勝たせてもらっちゃうよ…んっ…♡ッッ…♡そう言うことをするなら…ボクだって君のそのポーカーフェイスを剥がしちゃうからね…!!(黒い女性用の下着を有無を言わさず顔に押し付けてられると堪らない香りに少し腰がヒクヒクとひくつくが、肉棒を掴む手はパシリと払いのけてみせる。そしてそんな事をするならとそのクールビューティな顔を年相応の乙女らしい一面を晒してやると膝で、股間に鋭い一撃を加えようとする。決まって仕舞えばその後にぐりぐり♡っと快楽にも痛みにも似た捻りを加えてやりその顔をマジかで観察してやろどう言うのだ。)【速】
  (2024/8/23 22:22:15)
穂稀なお ◆> 2d6+4 → (5 + 5) + 4 = 14  (2024/8/23 22:22:19)
穂稀なお ◆> 【確定っ】   (2024/8/23 22:22:27)
ルアン・メェイ ◆> 【随分調子がいいですね】   (2024/8/23 22:22:41)
穂稀なお ◆> 【ふふ、ボクに白星をくれるのは君のようだね♡】   (2024/8/23 22:24:11)
ルアン・メェイ
◆> 特にポーカーフェイスというわけではないのですが――……あら。――っ、……! ……女性の股間を蹴りつけて、楽しいですか?(股間に伸ばした手が払い除けられれば、僅かに不満げな様子を見せる。その後すぐに股間に思い切り膝蹴りを見舞われると、そこから生じた痛みに表情が歪んでいく。そのままぐりぐりと股間を刺激されれば、不満そうな顔の中に怒りを滲ませて)……勝ち負けはどちらでも構いませんが、実験の結果が出るまでは付き合ってもらわなければなりません。少し強引ですが、こうしてみましょうか(素早く小さな小瓶を取り出し中身を飲み干せば、短時間身体能力を強化し、なおの上半身を背中側へと倒していく。仰向けになった上半身を跨ぎ、顔に下着越しのお尻を押し付けると、顔を腿で挟んだまま軽く跳躍。そのまま脚を畳んで落下し、お尻とリングでなおの頭をサンドイッチして叩きつけようとして)【技】
  (2024/8/23 22:29:07)
ルアン・メェイ ◆> 2d6+5 → (1 + 5) + 5 = 11  (2024/8/23 22:29:13)
穂稀なお ◆> 2d6+1 → (4 + 1) + 1 = 6  (2024/8/23 22:30:26)
ルアン・メェイ ◆> 【しばらく鍔迫り合いに入っても?】   (2024/8/23 22:30:44)
穂稀なお ◆> 【構わないよ】   (2024/8/23 22:30:53)
ルアン・メェイ ◆> 【では】   (2024/8/23 22:30:56)
ルアン・メェイ ◆> 2d6+5 → (4 + 1) + 5 = 10  (2024/8/23 22:31:04)
穂稀なお ◆> 2d6+1 → (5 + 4) + 1 = 10  (2024/8/23 22:31:10)
穂稀なお ◆> 【vサイン】   (2024/8/23 22:31:28)
穂稀なお
◆> んぐっ……んん…♡むぅぅっ……ん…その薬の効果を切れるのを待つより、自力で抜け出した方が良さそうだね…!ぷはっ…一気に畳み掛ける前に…君の用意した下着はこう使わせてもらうさ♡(此方の事を跨いでズシリと重みのあるお尻でヒップドロップを行うルアン、幸せ投げと言うやつで、ぐらぐらと頭が揺れてしまうが負け時とルアンのヒップから頭を抜いて、先ほど使用されたルアンの使用済み下着を手に取るとそれを自分でも味わってみると良いよとアイアンクローを仕掛けつつも顔に押し付けようと言うのだ。屈辱感ある技とクロー攻撃の2段責めで相手を敗北に追いやろうとしていく…)【速】
  (2024/8/23 22:36:54)
穂稀なお ◆> 2d6+4 → (6 + 6) + 4 = 16  (2024/8/23 22:36:58)
穂稀なお ◆> 【ふふ…♡】   (2024/8/23 22:37:07)
ルアン・メェイ
◆> ……今日は随分我慢強いようですね。――……っ! ……、っく……ん、……ッ(お尻の下から抜け出したなおの手が顔面を掴んできて、自分の下着を押し付けられれば苦痛に顔を歪め、不快感を露わにして)…………!(しばらくすれば、痛みと不快感に耐えかねたのかなおの身体を2,3度叩いてタップアウトを示す)
  (2024/8/23 22:41:23)
穂稀なお ◆> ふう…少しはボクのこと見直してくれたかな…?(ルアンのタップを見て、仕方ないと上機嫌に技を外してその顔を見てニコニコして。)   (2024/8/23 22:43:12)
ルアン・メェイ ◆> ……けほ……。女性の股間を蹴りつけたり、人の下着を顔に押し付けて来るような男性を見直したりすると思いますか……?(痛む頭を片手で押さえて小さく振りつつ息を整え、不満そうな声を返す)   (2024/8/23 22:45:02)
穂稀なお ◆> 何でもありなリングだしね?君の方こそ下着をボクに押し付けたりしてきたし…(ルアンに声を返しつつも今シーズン初の白星に浮かれているようで)   (2024/8/23 22:47:22)
ルアン・メェイ ◆> 実験に効果的に作用すると判断したからしたまでです。(息を整え終えると、衣服を整え、乱れた髪を一度解いてから立ち上がる)残念ながら、私に試合を続ける体力もあまり残っていませんので、今日の実験はこれまでとしておきましょう  
(2024/8/23 22:50:04)
穂稀なお ◆> うん、久しぶりに勝てたし君とも触れ合えたしね満足さ…♡(調子に乗った方とキザなセリフを吐きつつルアンに頷いて)   (2024/8/23 22:54:09)
ルアン・メェイ ◆> それでは――……ああ、それはもう使う予定もありませんので差し上げます(リングから去り際、振り向いてなおの手にある下着を示してそう告げると、リングを降りていった)   (2024/8/23 22:55:22)
ルアン・メェイ ◆> 【というわけで、私はこれで終わりで大丈夫です。お疲れ様でした】   (2024/8/23 22:55:34)
穂稀なお ◆> 【お疲れ様〜】   (2024/8/23 22:56:15)
ルアン・メェイ ◆> 【試合結果表記はお任せしますね。それでは】   (2024/8/23 22:56:37)
おしらせ> ルアン・メェイ ◆GBFSmTas4oさんが退室しました。  (2024/8/23 22:56:41)
穂稀なお ◆> ● ルアン・メェイ VS穂稀なお○【第5リング (8/23 21: 40~ 22:56)】【使用済み下着アイアンクロー】   (2024/8/23 23:01:44)
おしらせ> 穂稀なお ◆G8flrvKcfEさんが退室しました。  (2024/8/23 23:01:47)
おしらせ> 棗 真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/8/30 00:54:16)
おしらせ> アイリ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/8/30 00:55:04)
アイリ ◆> 【少々迷いましたけれど、わたくしがお相手させていただきますわ。武器等はあり、鍔迫り合いは機会があればということでどうでしょう?】   (2024/8/30 00:57:04)
棗 真夜 ◆> 【承知した。順番を決めるとしよう…♡】   (2024/8/30 00:58:07)
棗 真夜 ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2024/8/30 00:58:11)
アイリ ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/8/30 00:58:51)
棗 真夜 ◆> 【何っ…!? そう持ってくるか…。】   (2024/8/30 00:59:37)
アイリ ◆> 【好調のようですわ♡】   (2024/8/30 01:00:50)
棗 真夜 ◆> 【そうでなくてはなぁ、小娘…♡】   (2024/8/30 01:02:43)
アイリ
◆> 今夜のお嬢様は……とても強気な方とのことですわね。精一杯真心を込めてご奉仕して差し上げますわ(先にふわぁっと浮かびつつリングへと舞い降りたアイリは、そう一人まるで新しいお嬢様を出迎えるハウスメイドのようなことを言いつつ、スカートの端をつまんで恭しく頭を垂れてみせ真夜が来る前にそんなメイドアピールをして客席に好印象をばらまいていく)
  (2024/8/30 01:03:58)
アイリ ◆> https://tadaup.jp/6fcbf731b.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F6fcbf731b.jpg]   (2024/8/30 01:04:01)
アイリ ◆> 【とはいえ、調子に乗らず参ろうかと思っておりますわ♡】   (2024/8/30 01:09:28)
棗 真夜
◆> はっ…。お主に儂の何が分かる…。所謂、魑魅魍魎。悪鬼の類であろう…勝手に見定めてくれるなよ…♡(豊かな肢体や胸を垣間見せるほどの大胆な着崩しで、アイリに興味津々だった観客を目移りさせながらの登壇を果たす。愛嬌を振り撒き、観客達の鼻の下をだらりと伸ばすアイリの正体を、一目見るなり看破したその心中は穏やかではない。青眼を細め、冷たい声音で突き放したのはひとえに人外と向き合う恐怖を悟られたくないがため。片手で柄持つ日本刀の切っ先を向け、戦意を示す…)
  (2024/8/30 01:33:21)
棗 真夜 ◆> 【待たせてしまったのぅ…。折角の機を逃してしまわぬようにな…♡】   (2024/8/30 01:36:52)
アイリ
◆> あら、そっけないですわね……(真夜のつれない態度を上目遣いな瞳で見つめつつ、可哀想なメイドという風体で呟いていく。そしてゴングが鳴るとすぅぅっとまるで凹んでしまったように姿を消し、かと思えば真夜のスカートの中へと顔を突っ込むようにして再出現し、そのまま両足をガシッと鷲掴み。そうしつつショーツ越しの股間へと顔を埋め、舌を割れ目に沿って這わせ、メイドらしくご奉仕を開始しようとする)【性】
  (2024/8/30 01:37:37)
アイリ ◆> 2d6+5 → (2 + 6) + 5 = 13  (2024/8/30 01:37:41)
棗 真夜 ◆> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8  (2024/8/30 01:38:13)
アイリ
◆> ではわたくしのご奉仕、味わっていただきますわ♡(手のひらで掴んでいる太ももから精気をじわじわ吸い出し、抵抗ができない程度に弱らせつつショーツ越しの割れ目へと懸命に舌を這わせるアイリ。クリトリスを鼻で押しつぶし、顔を使ったご奉仕で真夜に喜ばせてしまおうとしていき)
  (2024/8/30 01:40:00)
アイリ ◆> 【うふふ、ありがとうございます】   (2024/8/30 01:40:19)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、棗 真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2024/8/30 02:03:48)
おしらせ> 棗 真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/8/30 02:03:55)
アイリ ◆> 【マゾるにはもう少し追加が欲しいということでしょうか…】   (2024/8/30 02:20:47)
棗 真夜 ◆> 【ちがうわ…//】   (2024/8/30 02:21:07)
アイリ ◆> 【あら、物足りないということでないのならよろしいのですけれど♡】   (2024/8/30 02:21:38)
棗 真夜
◆> くっ……それ見た事か。易々と気を許せるものではなかったわっ……ッ……どこに……。っ……ん、んんんッ!!? んん、あぁっ♡ こ、このような……ッ……♡ んんっ……うぅ……ッ(メイドを模倣したその外見や所作に反した可愛げのない戦法に悪態をつく。日本刀の切っ先を右に左へとあてどもなく向かわせて、虚空の中へと潜んだアイリの気配を探ろうとした。息を殺し、五感を研ぎ澄ますことで、ほんのわずかな空気の揺らぎすらも感じ取れるほどの集中をその身に宿したが、結果として思いもよらぬ方向に働いてしまう。ぽふっと、そう確かに聞こえた柔らかそうな着地音と、アイリの頭の分だけ横幅を広げた袴。驚きのあまり硬直しきっていた表情はみるみるうちに赤く変色して、涙滴を滲ませた瞳はふしだらに蕩けていく。撫でられる太腿を活き良く震わせ、嫋やかな悲鳴を上げながら戸惑っているうちに、両手を垂れ下げてだらりと棒立ち、赤面を俯かせ、黙り込んでしまった。抜け殻になったような虚脱感に両膝が崩れ落ちそうになるのを懸命に堪え、押し殺した声で弱々しく喘ぐ…。豊かな乳房が起伏するにつれ、自然と上がっていく息はどこか野暮ったく、)
  (2024/8/30 03:24:31)
棗 真夜
◆> ふぅ、ぅぅ……ふぅ、ッ―――。おうぅぅっ……んんぅぅっ、ぅぅッ♡(秘裂と陰核からの刺激を猛烈に浴びたおかげで、よりいっそう甲高く爆ぜた。我を忘れて得物を投げ捨て、猫背の姿勢を取り、袴から食み出るアイリのツインテールの左右を手で掴み、引っ張ろうとするが)はぁぁっ♡ あ、あぁんっ! っ、ぁ……♡ んんんんぁぁぁっ♡(力が入ってくれず。湿りはじめたショーツの上で鳴る水音に、悲鳴を重ねてしまう)
  (2024/8/30 03:25:08)
棗 真夜 ◆> 【くそっ…。悪いが、また中断をお願いできないか…。頭がついてきてくれん…。】   (2024/8/30 03:28:15)
アイリ
◆> 集中してくださったのですね、快楽へ♡(真夜が気配を探るために五感を研ぎ澄ましたことを、ご奉仕を受け入れてくれたんですねと良いように受け取って言葉にし、真夜に指摘していくアイリ)そのままわたくしにその身を委ね、気持ちよくなってくださいませ、真夜さん♡(ショーツ越しの割れ目へと舌を突きたて、ショーツを押し込むようにしながら真夜の下半身を持ち上げつつ立ち上がり、即座にマットへと突き刺すアイリ。そんな簡易パイルドライバーを決め、元々の目的であるまんぐり返し状態へとしてしまうと、真夜の両足をアイリの脚で抑えることで両手を自由にしていく)
  (2024/8/30 03:28:39)
アイリ
◆> 魑魅魍魎の類に丸め込まれ、秘する花園を晒し、女人の快感をたっぷりと、その身で味わって♡真夜さんの花園のお手入れ、させていただきますわね(その間に舌でショーツをずらしてしまい、露わとした割れ目に舌をねじ込んでしまいながら、右手の中指を尻穴へとずぶぅっと突き入れての二穴攻めを開始。死霊であり、触手として使える指を回転させつつ伸縮させることで真夜の尻穴をほぐしつつ、開拓していき、メトロノームの代わりのように、左手でテンポよくクリトリスにデコピンを入れることで真夜の二穴にマゾの種を撒き、栄養を与えて育て上げていこうとして)【性】
  (2024/8/30 03:28:42)
アイリ ◆> 2d6+5 → (3 + 2) + 5 = 10  (2024/8/30 03:28:47)
棗 真夜 ◆> 2d6+2 → (3 + 1) + 2 = 6  (2024/8/30 03:29:01)
アイリ ◆> 【では…サイコロまでで中断といたしましょう。遅い時間にありがとうございます、真夜さん】   (2024/8/30 03:29:20)
棗 真夜 ◆> 【ふぐぅぅっ…。こちらこそ感謝しておく…。なるべく来るので、続きは後日に頼む…//】   (2024/8/30 03:30:15)
アイリ ◆> 【分かりました。無理はなさらず…お願いいたしますわ。あといつも通り、他の方がいらしたら気にせずそちらと試合なさっていただいて構いませんわ。わたくしも時間は不定期ですので】   (2024/8/30 03:31:14)
アイリ ◆> HP30 EP20 速3 力0 技0 性5【反撃】   (2024/8/30 03:34:12)
棗 真夜 ◆> 【いつも済まないな…。お主の方も気兼ねなく過ごしてくれ…。】   (2024/8/30 03:34:25)
棗 真夜 ◆> HP30 EP11 速3 力1 技2 性2【反撃】   (2024/8/30 03:34:30)
アイリ ◆> 【いえいえ、またよろしくお願いいたしますわ。このままたっぷり…気持ちよくして差し上げますわね♡】   (2024/8/30 03:34:55)
棗 真夜 ◆> 【お疲れさまじゃ…。このままでは終わらんぞ…// 】   (2024/8/30 03:35:07)
おしらせ> 棗 真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/8/30 03:35:13)
アイリ ◆> 【おやすみなさいませ、真夜さん♡】   (2024/8/30 03:35:17)
おしらせ> アイリ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/8/30 03:35:22)
おしらせ> 棗 真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/9/1 23:21:57)
棗 真夜
◆> ち、ちがッ―――。あ、あぁぅぅぅっ……/// あ、あっ、あぁっ♡ あんっ…♡ あ゛あぁっ! い、いやあぁぁっ…!!? や、やめっ、落とさな……ッ、お゛、お゛ごぉぉぉッ!!?(指摘の真偽を問い質すように中央スクリーンにどアップで撮影された自分の赤面と目線が合わさり、何ひとつと言い繕えないでいる真夜。気恥ずかしさを代弁して濡れそぼる秘裂を突き回してくる舌に対し、淫らに腰を振って善がりつづける。ショーツを食い込まされる刺激に、ぱくぱくと動かしていただけの唇からあえかな喘ぎが湧き出てくる。掴もうとしていた髪は指の合間をすり抜け、毛先一本と手元に残らなかった。脚の力はどんどん失くなり、容易く抱え上げられるほどに弱ってしまう。逆さ吊りにされた脳天を打ち付けたマットが重く揺れて、意識が薄らぐ)
  (2024/9/1 23:22:06)
棗 真夜
◆> ッ……は、ぁ……っ……ぁ……? あ、あ゛ぁぁッ!!?♡ はぁんっ♡ ん、あぁッ♡ ん、ンンぁぁぁっ!!?♡ ぇ、ぇぅ……ぇほっ、ごほっ……ふ、ふぐぅぅんんっ♡(帯の緩んだ袴が捲れあがり、肉感的な腿の付け根がまざまざと見えるほどの開脚を強要される。そして、蜂の巣穴の入り口のように、濃密な蜜を滴らせて開ききった秘裂と肛門の中へと侵入を許してしまった。腸壁を穿り返そうとする回転と、直腸までの距離を巧みに泳ぎ渡ろうとする伸縮…異質すぎる指の運動が、本来生殖器でないはずの尻に性感を植え付けていく。目が覚め、膨れあがった陰核を痛めつけられるたびに尻朶を舞い躍らせ、声高に叫びながら、這わされる舌の上に愛液を捧げる。豊かな乳房は布地の内と外を忙しなく行き来し、汗と混ざって全身から発される色香は自身の呼吸をも阻害するほどに濃い。アイリの企む通り、マゾという名の婀娜な花に寄生されかかる真夜。だらしなく蕩けさせていた青眼がついに光を失い、侵食されたように曇り始める…)
  (2024/9/1 23:22:09)
おしらせ> 棗 真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/9/1 23:22:37)
おしらせ> アイリ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/9/1 23:28:37)
おしらせ> 棗 真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/9/1 23:30:02)
棗 真夜 ◆> 【これで良ければ、とっとと始めろ…//】   (2024/9/1 23:31:15)
アイリ ◆> 【うふふ、ありがとうございます。真夜さんに喜んでいただけるよう、誠心誠意ご奉仕させていただきますわ♡】   (2024/9/1 23:31:59)
棗 真夜 ◆> 【くっ…。個人的な試みとしてやっておるだけじゃが、一人称と擬音語抜きで書くのにも限界があるのでな…。その辺りは察せよ…。】   (2024/9/1 23:33:53)
アイリ ◆> 【ふふ……了解いたしましたわ】   (2024/9/1 23:35:20)
アイリ
◆> ご安心くださいませ、血など出ておりませんわ♡出ているものは……真夜さんの愛らしいお汁のみですわ♪(違うと言いかけ、ちがまでで止まった真夜の言葉を意図的に誤解して返答する。そうしつつ愛液が出ていることを、婉曲にしつつも直球なカーブボールのような軌道の単語選びで真夜に投げつけると、まんぐり返しにしている真夜の二穴への攻めを続けていく。尻を拡張するように指を回転させて腸壁を開拓し、濃密な喜びの証を滴らせる秘裂にダイビングするように奥まで触手を伸ばし、Gスポットの上でタップダンスを踊るように指を弾ませてしまう。そうしながら……)では、失礼いたしますわ♡(お淑やかに告げつつ真夜の顔に座り込み、ノーパンの股間を押し付けると、真夜の鼻を秘裂に挟み込んでしまい、魑魅魍魎の類と言い放った相手の下に組み敷かれ、淫らな香りをかがされるという興奮を与えてしまおうと)【性】
  (2024/9/1 23:37:55)
アイリ ◆> 2d6+5 → (1 + 3) + 5 = 9  (2024/9/1 23:37:59)
棗 真夜 ◆> 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8  (2024/9/1 23:38:48)
棗 真夜
◆> はぁぁっ♡ そんなもの…ぉぉ…♡ そんなもの、出てなぁぁっ♡ はぁぁっ…♡ やめろぉっ♡ それ以上は…。ん、んんぁぁ♡(落涙を目端に溜め込みながら必死の思いで言葉を紡ごうとする真夜。そうやって自分自身に言い聞かせなければ、快楽に押し負けてしまうと、熱く茹りきった身体の影とも言うべき、ぞっとするほどの寒い感覚で悟ってしまっているのだ。そんな真夜をさらに窮地に追い込むべく、曲解を繰り返すアイリ。真夜が感じうる無情は、賽の河原と呼ぶに相応しい。そして皮肉にも、荒みゆく真夜の心に慰めを与えてくれるのが、前後の急所の中で暴れ狂い多量の分泌を欲しいままに貪り続けるアイリの指でもあった。何を受け入れ、そして拒めばよいのか…。膣口と尻穴から愛蜜を垂れ流し、思考を放棄したように喘ぎ続ける真夜の顔にダメ押しとばかりに股間が降ろされ、密封された口と鼻は雌臭に冒される。劇薬と化したその香りは脳裏に到達すると、その毒を充満させ、あらぬ昂奮を呼び起こしはじめた)……ぁ……ぁぅ……///
  (2024/9/2 00:31:40)
棗 真夜 ◆> ふぁ、あぁぅ…///(消え入りそうな切ない悲鳴をくぐもらせる真夜。火入りを済ませたように赤らんだ顔から湯気が立ち上り、アイリの尻朶を暖めていく…)   (2024/9/2 00:33:43)
棗 真夜 ◆> 【待たせてばかりですまんな…。】   (2024/9/2 00:34:32)
アイリ ◆> 【いえいえ、もっと喜んでイきたくなるように頑張る所存ですわ♡】   (2024/9/2 00:37:00)
アイリ
◆> お体はそうはおっしゃっておりませんわ♡ほら、今の真夜さんのお顔……誰も見ることはできませんから(だから心を偽る必要はない。そう囁きかけ、真夜の思考ごと抵抗するという考えを溶け出させてしまうように煽りとは別タイプの言葉責めをしていく。赤らんだ顔はアイリの尻とスカートで覆い隠しており、鼻を柔らかく包むアイリの割れ目の感触と香りを逃さない牢獄にしているが、それ故に見られないのだから素直になっていいのだと。そうしつつ尻穴に入れている指をゆっくりと、舐めるように膣壁を撫でながら抜いてしまい、抜けるのとタイミングを合わせてクリトリスへと吸い付けば、音を立てて敏感になったそこから真夜の脳まで駆け抜けるような強い快楽を与えてしまおうと)【性】
  (2024/9/2 00:38:55)
アイリ ◆> 2d6+5 → (4 + 1) + 5 = 10  (2024/9/2 00:38:58)
棗 真夜 ◆> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8  (2024/9/2 00:39:29)
棗 真夜 ◆> 【うう…。すまぬが、今日はもう無理じゃ…。よければ、また後日に頼む…。】   (2024/9/2 00:55:15)
アイリ ◆> 【うふふ、我慢せずセルフで削っていただいても構いませんのに♡分かりました、また後日続きよろしくお願いいたしますわ】   (2024/9/2 00:56:11)
棗 真夜 ◆> 【うるさいわ…// ひとまずお疲れさまじゃ…。】   (2024/9/2 00:57:36)
棗 真夜 ◆> HP30 EP8 速3 力1 技2 性2【反撃】   (2024/9/2 00:57:57)
アイリ ◆> 【お疲れ様ですわ。なんなら今までの分まとめて削って、イっていただいても♡】   (2024/9/2 00:58:02)
アイリ ◆> HP30 EP20 速3 力0 技0 性5【反撃】   (2024/9/2 00:58:06)
アイリ ◆> 【ではおやすみなさいませ、真夜さん】   (2024/9/2 00:58:30)
棗 真夜 ◆> 【悪魔じみた提案をしてくるでないわ…// ああ、お休み。】   (2024/9/2 00:58:53)
おしらせ> 棗 真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/9/2 00:58:56)
おしらせ> アイリ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/9/2 00:58:59)
おしらせ> 棗 真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/9/2 22:23:19)
棗 真夜
◆> (鼓膜を打つアイリの囁きが頭の中で波円を描きながら反響し、浸透していくにつれて、思考は鈍くなっていく。受け答えすらまともに叶わなくなり、唯々諾々と従ってしまう真夜。本当の姿―――自身を模した白い人影が、尻朶とスカートの二重蓋に閉ざされ、薄闇色に染まった視界の中心に濛々とその姿を現し始めた。耳障りなノイズを発しながら不気味に揺らめくソレに魅入られ、乖離を引き起こしてしまう。彼我の境が取り外されて、あらゆる枷から解き放たれて彼方にまで昇っていくような幸福)っ…むぶっ…ふ、ふふっ…♡//
ふふふっ…♡ ふむぅぅぅっ♡(引き抜かれた指の感触を欲しがって収縮しはじめた尻穴と、腸液に浸された指と戯れる陰核の刺激が、かような幻覚をもたらすのであった。冷汗を噴き立たせた全身を痙攣させて、壊れたように笑うしかない)ははっ…♡ ひ、ひぃははっ…♡ ひぃぃぁぁはははっ…♡
  (2024/9/2 22:23:22)
おしらせ> 棗 真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/9/2 22:23:55)
おしらせ> アイリ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/9/2 22:34:17)
おしらせ> 棗 真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/9/2 22:34:41)
アイリ
◆> 楽しんでいただけて幸いですわ。ふふ……もっと、喜んでいただけるよう、わたくしも頑張らないといけませんわね♡(笑い続ける真夜。そんな彼女の声がアイリの体とスカートによって阻まれ、くぐもって響き渡る中、咥えたクリトリスを舌で絡め取って撫で回しそのザラついた感触を敏感な突起に教えてしまう。脳に快感を練り込むようにねっとりと撫で回す舌は、まるで真夜の脳に快感という名の物質を直接塗布するかのよう。引き抜かれてしまいせつなそうに収縮する尻穴へと、素直になれたご褒美を与えるように再び指をねじ込めば、求めに応じたことで喜び勇み締め付けてくる尻穴へと、今度は入口付近を摩擦するように高速ピストンをし、出し入れされる感覚を楽しませてしまおうと)【性】
  (2024/9/2 22:35:55)
アイリ ◆> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2024/9/2 22:35:58)
棗 真夜 ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12  (2024/9/2 22:36:16)
棗 真夜 ◆> 【ふふん…♡】   (2024/9/2 22:36:43)
アイリ ◆> 【素直でございませんわね……】   (2024/9/2 22:37:21)
棗 真夜
◆> ははっ…♡ はーっ…♡ んんっ、ん…。いい加減にせい…痴れ者がぁっ…///(快楽の嵐は不意に止んで、台風の目に入ったような凪が訪れてくれた。蹂躙の限りを尽くされていた真夜であったが、それでも、時の運には見離されていなかったらしい。笑い疲れたとばかりに両肩を竦め、顔に鎮座する尻朶の左右を両手で鷲掴み、強く押し退けることで無理矢理引き剥がした。狙われていた陰核と尻穴の無事を確認して、快楽の余波に震える身体を両腕で抱きすくめ、よろけつつも立ち上がっていく。股から愛液を滴り落とすさまを認めて、はぁっ…と、またしても気怠い溜息を溶け込ませる真夜。自戒の念を持って、眉間に特大の皺を寄せ、失いかけていた瞳の焦点を在処へと呼び戻した。跳ね除けられ、うつ伏せに倒れ込んでいるアイリの片足を捕り、裏アキレス腱固めで報復しようと試みる)ふんっ…。儂にここまでの無礼を働いたことを後悔するといい…♡【技】
  (2024/9/2 22:55:15)
棗 真夜 ◆> 2d6+2 → (2 + 6) + 2 = 10  (2024/9/2 22:55:28)
アイリ ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/9/2 22:55:40)
棗 真夜 ◆> 【鍔迫り合いするか…♡】   (2024/9/2 22:56:10)
棗 真夜 ◆> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (2024/9/2 22:56:16)
アイリ ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2024/9/2 22:56:21)
棗 真夜 ◆> 2d6+2 → (1 + 6) + 2 = 9  (2024/9/2 22:56:25)
アイリ ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/9/2 22:56:30)
棗 真夜 ◆> 2d6+2 → (6 + 6) + 2 = 14  (2024/9/2 22:56:35)
棗 真夜 ◆> 【馬鹿がッ…♡ 追加してやるからなぁ…。】   (2024/9/2 22:56:52)
アイリ ◆> 【素直にセルフバーストしていらっしゃればよかったのに……】   (2024/9/2 22:57:13)
棗 真夜
◆> ほほぅ…。そろそろ限界か…?(捕えた脚を充分に軋らせていくうちに、メキッと、明らかに折れたような音が響いた。コロシアムの性質上、骨折は無いが…それに近しい激痛が襲ったであろう事実に、唇を歪ませる真夜。関節技を解いて立ち上がり、スカートをめくり上げて、露わになったショーツを脱がしてしまう。露わにした尻穴へと足袋で覆われた片脚の親指を向かわせて、足指の関節を完全に埋めこんで、ずぶり、ずぶり、と、泥濘に嵌り込んでいくような汚らしい音を鳴らし、肛門の中をほじくり返していく)ほぅれ…。どうじゃ…。お主も似たようなことをしたよなぁ…? やはり、こういうのが趣味なのじゃろう…♡
  (2024/9/2 23:02:50)
アイリ
◆> きゃっ……あぐっ、んんっ、あぁっ……!メイドに、手を上げるのは、よくありませんわ(跳ね除けられてしまい、裏アキレス腱固めを決められるとせつなそうに目を潤ませるアイリ。か弱いメイドを暴力で支配しようとするような構図に、客席からもざわざわとざわめきが広がる中、痛みが走る度に声を上げて悶え、痛々しい音が響くとやめてくださいませ…と消えゆくような声とともに大粒の涙を流してしまう)んんっ…ぁっ、私には、そういう…趣味はんっ…あくまで、真夜さんに喜んでいただけるよう、していたまでですわ(技を解いた真夜が足の指で尻穴の中をほじくり返すと、精気を貰う前に気持ちよくなってもらおうとしているだけだと答えながら、足の痛みで立ち上がることもできずに乱心の御主人様を見上げお慈悲を乞うお淑やかなメイドとして客席を完全に味方につけていく)
  (2024/9/2 23:06:24)
棗 真夜
◆> はぁん…? 今更じゃのう…。かような戯言に耳を貸すはずが…。なっ、なにぃっ…!?///(ふんっと鼻を鳴らし、アイリのあざとさを一蹴してみせた真夜。攻勢に打って出る気をめぐらせていたが、反撃の手番であるというのに、今一つ盛り上がりに欠ける周囲との温度差に疑念を抱き、首を傾げてしまう。そしてあろうことか親指を下げてのブーイングを響かせ、自身の行いこそ悪だと糾弾しはじめた観客たちが本気で理解できず、首を右往左往と振り乱し、驚き眼で見渡す…。動揺を隠せないまま、ぎゅっと唇を噛み締め、悔しさを滲ませた赤面でアイリを睨み付ける)こ、このっ…。悪女がっ…/// どれだけ儂を辱めれば気が済む……!!(鼻息を荒げながら、親指を挿れていたアイリの尻を踏み躙ってしまおうとする真夜。尻への責めこそ止めたが、それだけでは温いとばかりに、脱がせたショーツを拾い上げて、アイリの顔に被らせながらのキャメルクラッチを極めてやろうと企む)【技】
  (2024/9/2 23:24:39)
棗 真夜 ◆> 2d6+2 → (4 + 3) + 2 = 9  (2024/9/2 23:25:10)
アイリ ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/9/2 23:25:16)
棗 真夜 ◆> 【ふ、ふんっ…。素直に受けロルを回さんからバチが当たったのじゃ…♡】   (2024/9/2 23:25:44)
棗 真夜 ◆> 【とりあえず一度だけ鍔迫り合いを挟むとするか…。】   (2024/9/2 23:27:41)
棗 真夜 ◆> 2d6+2 → (6 + 6) + 2 = 14  (2024/9/2 23:27:58)
棗 真夜 ◆> 【はぁん…? 終わったなぁ…♡ 悪いのぅ…。】   (2024/9/2 23:28:20)
アイリ
◆> きゃぁっ、あっ、あぁっ……ぐぅっ、痛い……痛いですわぁ(ショーツを被らされながらキャメルクラッチを決められ、体を反らされると、真夜を気持ちよくさせてあげようとしていただけですのに……とせつなそうな顔をしながら痛みに涙を流し、そのまましゅぅぅぅっとリングの上から姿を消していってしまう)
  (2024/9/2 23:29:36)
棗 真夜 ◆> 【何じゃ、負けが込んでひねくれておるのか…? 素直に受けロルを回してくれないのはちと残念じゃのう…。】   (2024/9/2 23:32:47)
アイリ ◆> 【あら…除霊どうのとおっしゃっていたので、こういう感じが良いかと…少々改変いたしましょう】   (2024/9/2 23:33:27)
棗 真夜 ◆> 【おおぅ、控室の言を拾ったのか。いや、このままで良いぞ…♡】   (2024/9/2 23:34:29)
アイリ
◆> ……ひぐぅっ!?そこは放すところではなくて?(仕留めたと思い、油断してくれるだろうと思い姿を消してみせようとしたアイリ。しかし、なにか感じるものでもあったのか姿を消していくにも関わらずキャメルクラッチを決め続けられると、つい痛みに耐えきれずに消えかけていた姿が一瞬でもとに戻り、大きく声を上げてしまう)
  (2024/9/2 23:35:38)
アイリ ◆> 【分かりましたわ。せっかくなのでこうしましたけれど、追加分の採用不採用は真夜さんのお好きにしていただけると】   (2024/9/2 23:37:16)
棗 真夜
◆> 許しを乞うか…? 悪いが、虫の居所が悪くてのぅ…♡(片方の手を自由にして、強調された乳房へとおもむろに向かわせる。アイリの訴えを無視する一方で、その豊かな胸の片方を掴み上げ、柔らかな感触を見せつけるように揉みしだくことで辱めて…)負けを認める以外の事は、聞いてやらんぞ…♡(アイリの顎先をマットに触れさせ、かと思えば背筋が千切れかかるまで反り上げる拷問じみたやり方。胸の先端を人差し指で弾く淫らな一面も加え、弄んでやり)
  (2024/9/2 23:46:05)
棗 真夜 ◆> ほぅれ、止めじゃ…♡(仕上げとばかりに、ぐぐぐーっと、アイリの肉体が折れ曲がる最悪な光景を想起してしまえるほどの危険な角度で極めてしまう。見かねた運営スタッフが、決着のゴングを強制的に鳴らした)   (2024/9/2 23:48:31)
棗 真夜 ◆> 【では採用で…♡ こちらは〆ておくぞ。】   (2024/9/2 23:49:05)
アイリ
◆> んんっ、ぁっ、ぁんっ♡なにかいいことでも、あったんですの?(片乳を揉みしだかれ始めると、観客の動きもあっさり真夜を支援するように変わるという実に現金な掌返しを披露しているが、そこに注意する余裕もなく、痛いですわと真夜に反らされる度に悶え)きゃぅっ、ぐぅっ、あぁぁ、んぐっ、ひゃんっ、んぅっ、ぁんっ(反らされる度に汗が舞い、降参をさせるつもりはありませんわねと悟りつつ苦悶の声を上げてしまう)はぁっ、はぁ……お強いですわね(強制的にゴングが鳴らされ、勝敗を告げられると、解放されうつ伏せに倒れたまま悔しそうにつぶやいて)
  (2024/9/2 23:53:27)
アイリ ◆> 【では、こちらはこのような形で、お返ししようかと】   (2024/9/2 23:54:46)
棗 真夜 ◆> ●アイリVS棗 真夜◎【第1戦】【第5リング (8/30 01:03:589/2 23:53:27)】【変型式キャメルクラッチによる辱め(PKO)】   (2024/9/2 23:55:27)
棗 真夜 ◆> 【なかなかサマになっておるぞ…。長きにわたる相手、感謝しておく…。蓋を開けてみれば、儂のPKOだったなぁ…。】   (2024/9/2 23:56:19)
アイリ ◆> 【こちらこそありがとうございます。ふふ、誠に残念ですわ。私のところでは真夜さんをマゾらせるには力不足ということかもしれませんわね】   (2024/9/2 23:57:40)
棗 真夜 ◆> 【自分で言うのも気恥ずかしいが、マゾっておったわ…。あーでもないこーでもないと首を捻りながらなぁ…!】   (2024/9/2 23:59:00)
アイリ ◆> 【もっとSの力を磨かなければ……】   (2024/9/2 23:59:13)
アイリ ◆> 【あら、でしたら我慢せずにセルフバーストしてくださればよかったのに♡次回、試合して頂ける機会があるのなら、その時は削らずに居られないものを書けるよう、努力いたしましょう】   (2024/9/3 00:00:02)
棗 真夜 ◆> 【一つとEPが削れていないお主に言われてもなぁ…♡ Mの方も磨いた方がよいのではないか…?】   (2024/9/3 00:02:52)
アイリ ◆> 【ふふ、わたくしは今のところまだMの素養がなく……真夜さんたちに試合で磨いていただけることを楽しみにしておりますわ♡】   (2024/9/3 00:03:37)
棗 真夜 ◆> 【次だな…。喘がざるをえないほどに叩きのめしてやるとするか…。それでは、またのぅ…。楽しかったぞ…♡】   (2024/9/3 00:05:12)
おしらせ> 棗 真夜 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/9/3 00:05:57)
アイリ ◆> 【こちらこそ、結果はともかく試合は楽しかったですわ。おやすみなさいませ】   (2024/9/3 00:06:10)
おしらせ> アイリ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/9/3 00:06:17)
おしらせ> 相澤一葉 ◆dd1z.EA4lyViさんが入室しました♪  (2024/9/7 21:17:07)
おしらせ> 白井夢結 ◆Su35AxZBREさんが入室しました♪  (2024/9/7 21:17:13)
相澤一葉 ◆> 【さて、オープニングですし、いつもの服装にしましょうか。力防御クリティカルは適応してもいいですよ?その代わり、性特殊カウンターが欲しいですが。】   (2024/9/7 21:18:02)
相澤一葉 ◆> https://allbdb.gamewiki.jp/wp-content/uploads/costume_5101_w.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fallbdb.gamewiki.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2Fcostume_5101_w.png]   (2024/9/7 21:18:22)
白井夢結 ◆> 【力防御クリティカルに性特殊カウンターも適応ね。そうしましょう。】   (2024/9/7 21:19:26)
相澤一葉 ◆> 【まあ、技が拮抗しているからこその……三本勝負をイメージしておりますが、絡め手もありでしょう。】   (2024/9/7 21:20:38)
白井夢結 ◆> 【三本勝負・二本先取といきましょう、鍔迫り合いも交えつつ。】   (2024/9/7 21:22:20)
相澤一葉 ◆> 【では、夢結、覚悟はいいですね?先攻決めダイスっ!!】   (2024/9/7 21:23:43)
相澤一葉 ◆> 【夢結様、EPが20になってません……】   (2024/9/7 21:24:14)
白井夢結 ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9  (2024/9/7 21:25:32)
相澤一葉 ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/9/7 21:26:05)
相澤一葉 ◆> 【くっ、先攻どうぞ……】   (2024/9/7 21:26:14)
白井夢結
◆> さて。いよいよこの時が来たわね。お姉様との……わたしを二度も負かした上に、恥も疼きもこの身体に植え付けてくれた、一葉との再戦が。他の人にも何度も負けてきているけれど、今日こそは……。いいえ。今日からは。(舞台裏、自身の獲物を手に取りつつ深呼吸と共につぶやく夢結。淡々と準備を進め、着慣れた黒を基調とした制服のリボンも整え直し、ローファーの軽快な足音を立てつつリングへと歩みを進める。そして観衆の前に姿を表した黒髪の少女は、鋭い目つきと共に自身の対戦相手を待ちわびる)
  (2024/9/7 21:37:29)
相澤一葉
◆> さて、私のかわいい可愛いシルト、夢結との三戦目ですか。今回は二本先取制という事ですが……(既に中にいる眼光すさまじい娘、魅惑のボディライン、味わっても味わってもこの欲は乾く事が無いというような魅惑のボディラインを見せている相手との試合。先にいる少女とボディラインを見比べたら後から入る少女の方が見劣りするだろう。スレンダーな肢体。その身を包むのは白を基調としたエレンスゲの制服。CHARMを引きずりながらリングの上に上がる。)今回も前回と同じく各学園、学校のレギオンメンバーがみているわけですが、可愛い可愛いシルトの夢結には三度皆様の前で痴態を晒してもらいますね?覚悟はいいですか?(CHARMを前面に構えたうえで挑発の言葉を。更にはリリィであれば効果範囲であるレアスキル)レジスタっ!!(最初に切ってしまう。夢結の仲間にもレジスタ使いはいるが、それを理解したうえで、最初からブースト掛かったままやり合いましょうという目論見。それが通じるかはわかりはしないが……。)
  (2024/9/7 21:43:37)
白井夢結
◆> ええ。覚悟はしているつもりよ。あのような事を繰り返す……それ以上を皆の前でされることも。だからこそ、今回の戦いこそ……このリングで貴女を超えて見せるわ、一葉……いいえ、お姉様!(夢結は手に持っている片刃の大剣の形に銃の機構も備えた武器、CHARM
"ブリューナク"を蹴り上げ、身体の前に構える。別の選択肢はあれど、初戦では原点回帰を成したい――薄汚れきった心を振り切らんばかりの戦いを見せたい。その思いの表象としてこの一振りを選んだようだ。そして、そこから湧き上がるようなさらなる力に)……貴女らしいわね。なら、御託は此処まで……(話し終えて間もなく、試合の開始を告げる音色が鳴り響き、)行きますよ、お姉様っ!(それと同時に動いた夢結。刃を下段に携えつつ走り出し――)せいっ!(振り上げ、打ち上げようとするような一撃が一葉に繰り出される!)【技】
  (2024/9/7 22:01:50)
白井夢結 ◆> 2d6+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (2024/9/7 22:01:54)
相澤一葉 ◆> 【ロルの追加は?(震え声)】   (2024/9/7 22:02:48)
白井夢結 ◆> 【お待たせしました……幸先からこの出目。驚きだけど、どう出るかしらね……追加しておこうかしら】   (2024/9/7 22:02:59)
白井夢結
◆> (身体が軽い。眼の前の女に受けてきたはずの辱めも、全く持って思い浮かばない。今の夢結の透き通ったような心を乗せた如きその切っ先は一葉の身体を的確に捉え、彼女を空中へと打ち上げてしまう。おまけに彼女の服に大きな跡が残る。服としての形は保ちつつも、あと少しで破け散ってしまいそうな危うさ、もどかしさは殆どの観客が感じる事だろう。そんな一撃を加えた夢結は、無言ながらも軽快な音とともに自身のCHARMを射撃形態へと変形させている)
  (2024/9/7 22:11:06)
相澤一葉
◆> くっ、流石夢結様、リリィ最強の一角っ……動きが全く見え……、くぅぁぁぁぁぁぁっ!!(学校が違うからそもそもシュッツエンゲルの地下街正当なものかどうかは甚だ疑問ではあるが、白井夢結は一葉に負け、シルトになった。観客の目の前で純潔を失わされたうえで、が、彼女はそれすらも糧にしたようだ。その恥辱、体の疼き、一葉の前に立ってもそれを思い起こすように自らの体を抱きとめるような真似をしない。ただ真っすぐ、超えるべき壁、二度の恥辱を味合わせて来たその壁を打ち破らんとする勢い、その勢いにスレンダーな少女は下からの切り上げに構えが、防御が間に合わなかった。高く高くその体を打ちあげさせられ、自らの肢体、少しでもスカートがめくれ上がれば青と白の縞々のショーツすら見えるだろう。その姿を見せてしまっている。学校での白い制服も所々破け、肌色の面積を大きくしている。武器に性能差はないといっても構わないだろう。)
  (2024/9/7 22:19:57)
相澤一葉
◆> (年齢、学年というもの、ヒュージ相手での実戦経験は正直なところ夢結の方が上だ。今までこのコロシアムで数々の痴態を、皆の前で見せてきた醜態を感じさせないように……。彼女自身の迷いも打ち消し、経験を生かす戦いに、いくらエレンスゲ女学院の序列一位、実際にはゲヘナの調整が入り一位なった少女でも身動き取れなかったという事だろう。)ぐぅぅぅぅっ……!!(鈍痛の声をあげ、更には今まさに対戦相手の少女が射撃形態に変形されたCHARMからの一撃を打ち込まれれば……。結果は言わずともわかるだろう。)
  (2024/9/7 22:20:01)
白井夢結
◆> まだまだよ、お姉様っ!(そして引き金が引かれ、銃弾が放たれる。吹き飛ばした一葉が落ちてくる動きを予測しつつも、対処を困難にさせるためあえてブレを取り入れた射撃が連続して繰り出される。一瞬相見えた"一葉らしさ"、隠されているからこそ際立ってしまうそこも、その奥に隠されているものも今の夢結の眼中になく――)【技継続】
  (2024/9/7 22:30:35)
白井夢結 ◆> 2d6+5 → (6 + 5) + 5 = 16  (2024/9/7 22:30:38)
相澤一葉 ◆> 【えっ!?】   (2024/9/7 22:31:59)
相澤一葉 ◆> 【追加ロルは……(びくびく)】   (2024/9/7 22:34:15)
白井夢結 ◆> 【裸にしてあげている所よ。】   (2024/9/7 22:34:31)
相澤一葉 ◆> 【ぐぬぬぬぬ……】   (2024/9/7 22:34:46)
白井夢結
◆> (夢結の想定を超え、散らしたはずの射撃が全弾命中する。見劣りはすれど確かに大きいその山々に、普段の戦いもあり肉づいた太ももを締め付ける黒い生地に。服を貫きその身体に、そして一番の急所に。余すことなく刺激を与え、観衆に彼女の――このリングでは夢結に勝ってきたはずの女のら帯を見せびらかしてしまうだろう。しかし夢結は、あくまでも一戦目の終わりということもあってかわずかに唇を緩ませるのみ。彼女が実際に音を上げるまではその得物を構えているだろう)
  (2024/9/7 22:40:53)
相澤一葉
◆> ぐぁぁぁぁぁぁっ!!くぅぅぅぅっ……。(手も足も出ないとはまさにこの事。そう知らしめるかのように夢結が撃ち込んだ弾丸が全て体に命中する。衣服の破ける音すらも高々と聴こえていることだろう。打ち上げられ、そして、リングに着地するまでの数瞬間、たったそれだけ、それだけの合間にスレンダーな少女の制服は破れ、裸体へと変化させられてしまった。地面にバウンドする音、その音を響かせ……)んくぁぁぁぁぁぁっ……。(愛液を吹き出してしまっている。急所への一撃がそれだけ強烈だったことを現すように。だがっ……)
  (2024/9/7 22:49:11)
相澤一葉
◆> あはははははっ。そうです、これこそが本来の夢結様ですっ!私たち一年生が乗り越えるべき高い高い壁、分厚く、何をしても跳ね返してくるようなモノ。ようやく、ようやくですかっ、私が乗り越えるべき本来の壁が姿を見せてきてくださったのはっ!ははははっ。(頭がおかしくなったかと思わせる笑い声、だが、夢結様が一葉の目を覗き込めばやる気に、闘志に満ち満ちた炎が移りこむことだろう。口の端についた血を拭いながら、強敵と対峙しているスリル、自らの力を思う存分ぶつけ、そのうえで優劣を、上になりたいという欲を彼女が全面に押し出しているのは。全年齢版の自分、それと対峙したとき以上のモノを見せながら、堂々とした裸体、急所に打ち込まれ溢れ出している蜜を隠すことなく晒している姿を夢結様に見せつけている。そこに羞恥やためらいを感じることはできないだろう。)
  (2024/9/7 22:49:14)
相澤一葉 ◆> 【ちょっと追加します。】   (2024/9/7 22:50:57)
相澤一葉
◆> (かつ……、夢結様がルナトラ、ルナティックトランサー状態でないのは彼女の髪色を見ればわかるだろう。今までであれば白髪に、はくはつに変化している髪色が、変色をしていない。暴走状態ではなく、自我を持ったまま、その強さを味合わせてくれたこと、それも一因だろう。次に負ければ決着。だが、乗り越えるべき壁、それにようやく出会えたことに、喜びを隠せないでいる。晒し者に、夢結様が少々ばかりの、今までのつけとしていたずらをしてきたところでそれすらもやる気に切り替えてしまうだろう。相澤一葉とはそういった少女だ。)
  (2024/9/7 22:53:57)
白井夢結
◆> (リングに打ち付けられてそのまま横たわった青き髪の女を前に、夢結はその得物を下ろし、歩み寄る。手出しもできなかったまま身ぐるみ剥がされ、快楽も齎されてしまった一葉。それにもかかわらず笑えている彼女の横にかがみ込み、)――そうでなくてはね、お姉様……いいえ、一葉。一度や二度打ちのめされても立ち上がり、剣を交える。それこそが貴女らしさ、貴女の強み。……だからこそ。わたしは立ちふさがってみせる。貴方の力を理解してもなお、正面から挑む。それがわたしの努めよ。(一葉の目に宿った闘志の炎は確かに感じ取れた。その様子にほんのりと笑顔になり、)――さあ、"次も"全力でかかってきなさい。(自身の得物、剣にしたその切っ先を一葉へ向けて告げる。そして、次のラウンドへ向けてリングを去るだろう)
  (2024/9/7 23:07:55)
相澤一葉
◆> ええ、次のラウンドも、全力で夢結様に答えて見せますっ!私の口癖、”血反吐を吐いてでも”それを体現するかのように必死に壁を打ち壊して見せますっ!(夢結様の純粋な笑顔をこの場で見たのは初めてだろう。戦場、二人の乙女の真剣勝負、その中で見たのは。だからこそ、一葉の中の闘志は消える事が無い。むしろ、更に油を追加されたかのように闘志を燃え上がらせてしまう。切っ先を向けられても動じることなく、告げられた言葉には歯を見せながらの笑顔を見せて答えてしまう。リングを去った夢結様の後を追うかのように自身の控室に戻っていくことだろう。レギオンメンバー以外にも多数のリリィがいる彼女たちから煽られたところで怖気づく様子を見せることもなく、第二ROUNDの準備をしようと。)
  (2024/9/7 23:13:37)
白井夢結 ◆> 【更に返すのは蛇足な気がしたので、時間が大丈夫そうなら第二ラウンドとしましょうか。そちらは衣装どうします?】   (2024/9/7 23:17:12)
相澤一葉 ◆> 【夢結様の覚悟を感じた以上、こちらも相応の衣装を着るべきですね。では……】   (2024/9/7 23:20:53)
相澤一葉 ◆> https://allbdb.gamewiki.jp/wp-content/uploads/costume_5117_w.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fallbdb.gamewiki.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2Fcostume_5117_w.png]   (2024/9/7 23:21:09)
相澤一葉 ◆> 【ソルギナックシステム!私が全てを受け入れるイベントで着たこの衣装を!!】   (2024/9/7 23:22:00)
白井夢結 ◆> 【なら、決まりね。 https://allbdb.gamewiki.jp/wp-content/uploads/costume_1225_w.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fallbdb.gamewiki.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2Fcostume_1225_w.png]】   (2024/9/7 23:24:13)
白井夢結 ◆> 【前二戦をなぞる形になるのも、むしろ良いわね】   (2024/9/7 23:25:23)
相澤一葉 ◆> 【確かに対応している衣装……!!さて、第二ROUNDの最中で睡眠中断はいりそうですが……、引き続けるか……、一旦中断か、個室で軽く一戦目のお仕置きでも……。】   (2024/9/7 23:26:02)
白井夢結 ◆> 【続けられそうな所まで続けられるのが理想だけれど……無理はしないで欲しいわ】   (2024/9/7 23:27:14)
相澤一葉 ◆> 【そうですね……。寝落ちの危険性がありますので、ここで中断させてもらえると嬉しいです。が……】   (2024/9/7 23:28:57)
白井夢結 ◆> 【が……?】   (2024/9/7 23:29:53)
相澤一葉 ◆> 【いえ、個室お願いしてもいいですか。(お目目コスコス)】   (2024/9/7 23:30:52)
白井夢結 ◆> 【勿論よ……折角の機会、付き合わない理由はないわ】   (2024/9/7 23:32:03)
相澤一葉 ◆> 【スマホで入りますねー。】   (2024/9/7 23:32:32)
白井夢結 ◆> 【ごめんなさい、鍵付きの部屋は入れなくて……】   (2024/9/7 23:34:53)
相澤一葉 ◆> 【はーい。】   (2024/9/7 23:35:02)
相澤一葉 ◆> 【改めて作り直しました。】   (2024/9/7 23:35:33)
相澤一葉 ◆> 【3本マッチ一本目夢結様の勝ち。中断。】   (2024/9/7 23:36:11)
白井夢結 ◆> 【トリップを付け忘れていたけれど確かに私よ】   (2024/9/7 23:36:39)
相澤一葉 ◆> 【IP同一確認できてますから。では、一旦失礼します。】   (2024/9/7 23:37:23)
おしらせ> 相澤一葉 ◆dd1z.EA4lyViさんが退室しました。  (2024/9/7 23:37:26)
おしらせ> 白井夢結 ◆Su35AxZBREさんが退室しました。  (2024/9/7 23:37:28)
おしらせ> 相澤一葉 ◆dd1z.EA4lyViさんが入室しました♪  (2024/9/8 18:01:23)
おしらせ> 白井夢結 ◆Su35AxZBREさんが入室しました♪  (2024/9/8 18:01:41)
相澤一葉 ◆> 【では、二本場!先攻決めダイスをっ!!】   (2024/9/8 18:02:17)
白井夢結 ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2024/9/8 18:02:33)
2024年08月17日 15時56分 2024年09月08日 18時02分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」
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