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「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」の過去ログ
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2024年09月24日 00時19分 2024年10月07日 18時43分 の過去ログ
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煌坂紗矢華
◆> っ!?(あまりにも気持ち良すぎたのか、肛門がキツく締め付けられて煌華麟を受け止められるとつい驚きに固まってしまう。それを抜こうとしたがニコの快楽を求める尻の力は止まらず、ようやく抜けた頃には眼前に迫っているニコを防げずに)ぐぅっ!(体当たりを浴びせられると、コーナーとの間に挟み込まれてしまい、その衝撃で熱い吐息を吐き出してしまう)これは……悪い子ね(ならばとニコの身体を抱きしめるように背中へと両腕を伸ばし、その腰を締め上げるベアハッグで捕獲しつつ、豊かな乳房同士を重ね、押し込みつつ感触を楽しもうとしてしまう)【技】
  (2024/9/24 00:19:10)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (2 + 1) + 4 = 7  (2024/9/24 00:19:13)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/9/24 00:19:17)
煌坂紗矢華 ◆> 【EPで受けるしかないわね…】   (2024/9/24 00:19:25)
ニコ・デマラ ◆> 【ふふん。反撃はしないから。】   (2024/9/24 00:20:49)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ…分かったわ】   (2024/9/24 00:21:43)
ニコ・デマラ
◆> ふぐぅっ…!? はぁっ、ぁ―――。はぁっ、あッ―――う、ううぅっ…♡(捨て身の一撃を浴びせたニコは、煌坂の腕の中へ…。腰骨の軋りに悲鳴を搾り取られ、その痛みを良薬にして我に返りかけていたものの。乳房を再び弄ばれて、それで生じた快楽にまた溺れかけてしまう。惚気た瞳を煌坂に向け、自身の両手を伸ばし、煌坂の腰を抱き返そうとした)【力】
  (2024/9/24 00:36:05)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2024/9/24 00:36:22)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (2024/9/24 00:36:32)
ニコ・デマラ ◆> 【これで逆転よ。次で反撃をばっちり決めてあげるから。】   (2024/9/24 00:39:22)
煌坂紗矢華
◆> ぐぅっ……おもったより……でもっ(腰を抱き返してくる力が思った以上に力強く、つい痛みに身体を悶えさせてしまうも、ならばとその可愛らしい快楽落ち顔の唇を奪ってしまい、舌を絡め取ってディープキスを開始する。ニコの乳房に押し付けた乳房をむぎゅぅっ♡と押し付けて押しつぶしにかかりつつ、ベアハッグがぎゅうぎゅうと身体を締め上げ、密着度合いを増していく。もちろんそれだけではなく、絡め取った舌を舌で丁寧に撫で回し、気持ちよくしてあげながらニコの口内で呪文を紡いでいく……その呪文とはニコの快楽で火照った身体の体温を上げ、紗矢華の責めにその身と心をとろけさせ、差し出して堕ちていこうと思ってしまうような感度上昇呪文。ニコの感度を一気に跳ね上げつつ太ももを股間へと押し当て、太ももでずりゅっ、ずりゅぅっ♡と擦り、その全身を攻め立てていこうとした)【技】
  (2024/9/24 00:44:42)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (3 + 4) + 4 = 11  (2024/9/24 00:44:45)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2024/9/24 00:44:59)
煌坂紗矢華 ◆> 【あら、カウンターを決めることはできなかったようね】   (2024/9/24 00:45:17)
ニコ・デマラ ◆> 【ぐっ…。ちょっと作戦を変えたってだけよ!】   (2024/9/24 00:46:08)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ…なるほどね】   (2024/9/24 00:46:48)
ニコ・デマラ
◆> はぁう…。うう、うううんんっ…。は、ああっ…。も、だめ…。うううっ…。負けたく…。あ、あああっ…♡(目前となった煌坂の美貌に恍惚と耽り、唇を差し出した。舌はその招きに応じて、愛撫によって躾けられていく。肺の空気を搾り取られる息苦しさすらも快感に変じ、寝床へ向かうように大人しくなって。競い合わせていたはずの肢体を完全に委ね、股を濡らしていく…)
  (2024/9/24 01:02:30)
煌坂紗矢華
◆> ちゅぅ……んっ♡んちゅぅ……ふふっ、にぃこ♡(絡めた舌を放し、ツンツンとつつきながら、ざぁこ♡と似たような言い方でニコの名を呼びかけていく。開拓に染まり肢体を預けるほどに落ちてきたニコに対してそうすることで、ニコの脳内で雑魚=ニコと紐づけさせ、わずかに残ったメスイキと屈服を拒もうとしている抵抗意識……それを刈り取ってしまおうとする。太ももでクリトリスを集中的に扱き上げ、その敏感な突起はこっちにもあるわよねと言わんばかりにニコの乳房の先端に花咲く乳首を乳房でぎゅぅぅっと強く押し込んでしまう。妖艶な笑みとともに再び絡め取った舌でニコの舌を撫で回し、肺から空気を搾り取るだけでなく、時折ふぅぅ♡と吹き込んでやって、外から中までを紗矢華に支配され、紗矢華のものへと落ちていく快楽でとどめを刺そうとした)【技】
  (2024/9/24 01:09:36)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (5 + 2) + 4 = 11  (2024/9/24 01:09:39)
ニコ・デマラ ◆> 【うう…。反撃するわ…!】   (2024/9/24 01:10:14)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2024/9/24 01:10:19)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふぅ……ひやひやしたわ】   (2024/9/24 01:10:45)
ニコ・デマラ ◆> 【お、お疲れ様~…(結果から目を反らしつつ…)】   (2024/9/24 01:11:02)
ニコ・デマラ ◆> 【なんか今日、全然書けないわ…。時間を貰うから。】   (2024/9/24 01:13:57)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……見てなさい(ニコとキスをしながら、唇を重ね合わせたままそう囁きかける。すると、ニコの側に落ちているアタッシュケースがエネルギーをチャージし、エーテル属性の弾丸としてニコの尻そして股間へと発射する!試合開始時から今まで攻撃で使われることがなかったため、エネルギーを貯めていたそれは「シュガーボム・サンド」という強化スキルへと変質しており、着弾した尻穴と割れ目の中で力場を生成してしまう。その力場を紗矢華の呪術が強化し、強烈に振動する力場型バイブへと変動するとニコのことを二穴責めし始めて)
  (2024/9/24 01:15:46)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、分かったわ。カウンター失敗分は私が追加しておくわね】   (2024/9/24 01:16:05)
ニコ・デマラ ◆> 【どういう気遣いの仕方なのよ、それは…!】   (2024/9/24 01:18:00)
煌坂紗矢華 ◆> 【17ダメージ分をしっかりマゾマゾできるよう責めを強化しようかしらって】   (2024/9/24 01:19:10)
ニコ・デマラ ◆> 【ふざけッ…!!//】   (2024/9/24 01:20:28)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふっ…ニコとやるんだしせっかくだから力場バイブやりたかったのよね】   (2024/9/24 01:20:54)
ニコ・デマラ ◆> 【ふふっ、じゃないわよ…。邪兎屋で仕事漬けだったからか、いまいち感覚が戻ってきてくれないわ…。今日はここまででもいいかしら…。】   (2024/9/24 01:23:06)
ニコ・デマラ ◆> 【今日は休めるし、どうにかして元に戻すわ…。あんたのは荒療治すぎるけど…!】   (2024/9/24 01:24:21)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ…大丈夫よ。お疲れ様、ゆっくり休んでね】   (2024/9/24 01:26:04)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ……ラ・フォリアが由樹にやってるのより優しい気もするけど】   (2024/9/24 01:26:24)
ニコ・デマラ ◆> 【あっちもあっちよ…。結果はついてこなかったけど、楽しかったわ…。それじゃ、お疲れさま。】   (2024/9/24 01:28:03)
煌坂紗矢華 ◆> 【ちなみに開拓に染まりは誤りじゃなくて、開拓している性感帯からの快感で溺れてるイメージで選んだチョイスだったりするわ】   (2024/9/24 01:28:35)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、私も楽しかったわ。お疲れ様、おやすみなさいね】   (2024/9/24 01:28:49)
ニコ・デマラ ◆> 【どんだけあたしをオモチャにするのよ…! 一応の感謝はしておいてあげるから…(ふんっとそっぽを向く)】   (2024/9/24 01:30:51)
煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ…こちらこそありがとう】   (2024/9/24 01:31:14)
煌坂紗矢華 ◆> 【またよろしく頼むわね(頭を撫でてから出ていこうと)】   (2024/9/24 01:31:42)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/9/24 01:31:45)
ニコ・デマラ ◆> 【うぐぅぅ…(撫でられた頭を垂らし、悔しそうに呻く…)】   (2024/9/24 01:32:28)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/9/24 01:32:31)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/9/29 13:43:54)
ニコ・デマラ ◆> はあぁっ…♡ ふぁっ…♡ ざ、ざぁこ…おぉっ…♡ はぁひぃぃっ…///
ざぁこ、はんは、ひゃ…♡ はぁっ、はれっ…? ざ、はぁこ…♡ あ、はぁへぇぇっ…!♡(尻尾を振りつづける犬のように舌を垂らし、満面の笑みを浮かべながら呼びかけに応じる。ディープキスの続きを追い求めて伸ばした舌の先端をつつかれるもどかしさに喘ぎ声が止まってくれない。太腿の内側で磨り潰される陰核が分裂しようとするスライムのように妖しく蠢き、ニコの視界を光の飽和で満たすほどの劇的な快感を生んでいく。ニプルファックで陥没した乳房の先端からミルクが吹き荒れ谷間から滴り落ちて下腹部を白く染め汚していく。桃色のツーサイドアップを上下に傾かせての仰け反り絶頂を迎えつづけ、とうとう乖離の兆候を見せはじめたニコは、新たな心の拠り所として煌坂を執拗に求めはじめる。甘えるように凭れかかり、煌坂の唇の動きをミラーリングする事で溢れんばかりの好意を伝えようとした。そうして煌坂の思惑通り、雑魚であることを証明してしまったニコ。何を言っているのかを分かるはずもなく、再びの舌戯と、触れ合う吐息の生暖かさに余すところなく犯されていく)
  (2024/9/29 13:44:18)
ニコ・デマラ ◆> んぐぅひぃぃっ!!?///
あ゛っ、あ゛、あ゛あぁっ!!? は、あ゛ぁお゛ぉぉっ~~~~!!///(エーテル弾を挿入された尻と股は過剰なまでに膨れ上がり、前はいわゆるボテ腹、後ろには尻と太腿の肉が合体したような段々が出来上がった。着弾のさいに巻き起こった爆発に吹き飛ばされたニコの身体は、鼓膜が持っていかれそうになるほどの軋りをあげたリングロープによって搦め取られる。磔を晒したままで、間違いなく入り口を拡張させた二点から、エーテルの暗色と潮の混合物が堰を切って流出しつづける。全身の毛を逆立たせ、痙攣するニコの白肌からは大量の分泌が飛び散って、おおよそ一人で焚いたとは思えないほどの蒸気が、激臭と共に周囲に満ち満ちていく。地鳴りのようなうねりを響かせて衝き穿っていく力場型バイブが収まる気配がなく、釜茹での刑に処せられたように顔を真っ赤に茹らせたニコは白目を剥きながら、脇目も振らずに泣き叫ぶしかなかった)
  (2024/9/29 14:07:06)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2024/9/29 14:33:01)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/9/29 14:33:07)
ニコ・デマラ
◆> あ゛ぁお゛っ…。あ…。お、お゛ぉあぁっ…♡// ひぃぶぅぅぅっ…♡ うぶ、ぶぅぅっ…♡// お、はぁっ…。ごぼっ、ほぉっ♡ お、おぉぉぉぉっ~~~♡(悲鳴は掠れて、潮吹きの勢いもようやく減衰しつつあった。エーテルの力場は収縮し、異形の獣と化していたニコの体型が元に戻り始める。ボテ腹と段々尻の中で煮え滾っていた熱量のすべてが排出されて、臓腑や、脳漿すらも洗い流されたような錯覚に見舞われたニコはロープからずり落ち、自らの愛液が作り出した蜜溜まりの中にうつ伏せのまま溺れ沈んだ。口から泡を噴き、根深く刻まれたバイブの快感を欲しがって腰を善がらせつづける。そうして迎え入れた解放感に明らかに喜色ばみながら失禁した。尿道口も例外なく広がっているせいで、直線ではなく三つ又に別れ、螺旋を描きながら飛び交う。たなびくレモンイエローの上に平和的な虹が描かれた頃、運営側もやっとの思いで鳴り響かせた決着のゴングが、喧噪にまみれていた会場をゆっくりと落ち着かせ…ニコの異状を悟らせた)
  (2024/9/29 14:52:48)
ニコ・デマラ
◆> あへっ…。へっ…。へぇぇぇっ…♡//(仰向けに寝転んだニコのイキ顔が、リング中央のスクリーンにクローズアップされる。快楽に貪り尽くされたその表情は、至上の幸福を噛み締めているように見えなくもない。恐らくはそのように解釈され、どこかで密かに頒布されている雑誌の一面を飾るのだろう。選手として立ったニコの尊厳を護るには最早それしかない…。)
  (2024/9/29 15:00:24)
ニコ・デマラ ◆> 【〆ておくわ…///】   (2024/9/29 15:01:12)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/9/29 15:01:14)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/9/29 16:23:22)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……結構気持ちよくなってくれてるみたいだし、今日のリングはここで締めにしておくわね(そう言いつつニコのことを、彼女の背後から絡みつくように腕を回して抱きしめる紗矢華。耳元で艶の籠もった笑みを見せ、ニコの胸からお腹、そして股間へと舐めるようにねっとりと撫で回しつつ呪式を唱えるとニコを捕らえたまま自室へと消えていった)また試合よろしくお願いね。そして、この後も……ふふっ
  (2024/9/29 16:23:24)
煌坂紗矢華 ◆> ◯煌坂紗矢華VSニコ・デマラ●【第1戦】【第5リング (9/20 00:069/29 16:23)】【全身愛撫→力場二穴攻め】   (2024/9/29 16:25:25)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/9/29 16:25:39)
おしらせ> 暁零菜 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/10/1 00:18:57)
おしらせ> ロックブーケ ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/10/1 00:21:02)
ロックブーケ ◆> 【お待たせしましたわ。試合お願いしますわね。そちらのレギュレーション希望はおあり?】   (2024/10/1 00:21:47)
暁零菜 ◆> 【ううん、全然だいじょうぶっ。ん~武器もどっちでもいいからロックブーケさんに任せよっかな】   (2024/10/1 00:22:43)
ロックブーケ ◆> 【そういうことなら…武器有りの…鍔迫り合い適用にしておきましょうか】   (2024/10/1 00:23:53)
暁零菜 ◆> 【りょーかい。じゃあ先行決めだね】   (2024/10/1 00:24:04)
暁零菜 ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2024/10/1 00:24:07)
ロックブーケ ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2024/10/1 00:24:26)
ロックブーケ ◆> 【そちらからですわね】   (2024/10/1 00:24:34)
暁零菜
◆> えへへ~ここで着るのははじめてだね(ランダムで指名され、お呼びがかかってくるとそういうことならばと新しい衣装をおろして持ってきた零菜。近年の深夜系魔法少女にも見えるアイドル衣装を身に着けてリングに上っていくと、ロックブーケがやってくるのを待っているも、その姿が見えると、どうかな?と聞く代わりにクルッと回転して評価してもらおうと全身でアピールしてしまう)
  (2024/10/1 00:28:56)
暁零菜 ◆> https://tadaup.jp/3bb9eb0c.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F3bb9eb0c.png]   (2024/10/1 00:28:58)
ロックブーケ ◆> 【例のソシャゲでアナタの衣装バリエーションは本当に増えましたわね】   (2024/10/1 00:29:46)
暁零菜 ◆> 【そうだね~ちょこちょこ出してもらえてるんだ】   (2024/10/1 00:30:19)
ロックブーケ
◆> お待たせしましたわ。お久し振りですわね、零菜。その衣装…よく似合っておりますわよ(零菜からやや遅れて試合会場に姿を現したロックブーケ。零菜がアイドル衣装ということで、自分は地雷系ミニドレス衣装を身に纏う。いつもの漆黒の翼はなく、第1形態の亡霊を従わせる姿で花道を歩きリングへと上がる。そして、零菜に賛辞を送りつつも…自身はスカートの両端を摘まんで優雅にカーテシーを行っていき)
  (2024/10/1 00:37:45)
ロックブーケ ◆> https://tadaup.jp/3bca4a68.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F3bca4a68.jpg]   (2024/10/1 00:37:57)
暁零菜
◆> 久しぶり~えへへ、ありがとう(挨拶を交わしつつ、褒めてもらえて素直に嬉しそうにしながらロックブーケを出迎えると、でもそれと試合は別だからねと胸を張ってしまう)じゃあ、いくねっ(ゴングが鳴ると同時に黄金の槍を呼び出すと、それをロックブーケの方へと物理的にも伸ばしつつ駆け出すと、ロックブーケを絡め取りぎゅぅっと絞り上げつつ槍を縮めて引っ張り寄せようとしてしまう)【力】
  (2024/10/1 00:41:21)
暁零菜 ◆> 2d6+4 → (4 + 4) + 4 = 12  (2024/10/1 00:41:25)
ロックブーケ ◆> 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8  (2024/10/1 00:42:35)
ロックブーケ
◆> いつでもどうぞ♪……え?……あぁぁっっ!?…ぁくぅぅっ!!(唐突にリーチが伸びてきた黄金の槍。避ける間も無くそれにあっさりと捕まり、胴を絞め上げられて苦しそうに悶えて足掻くも、さらに絞まり足をバタつかせて抵抗虚しく零菜の元に引き寄せられてしまう)…んくぅぅぅぅっっ!!(思考がまともに働かず、眼前に来た零菜に向けて咄嗟に両手を伸ばし…年齢以上に豊満な胸を鷲掴みにして押しように抵抗しようとし)【性】
  (2024/10/1 00:52:46)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (1 + 6) + 5 = 12  (2024/10/1 00:53:03)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2024/10/1 00:53:42)
暁零菜
◆> んっ……じゃあお返ししちゃおっかな(胸を鷲掴みにされてしまうと、ついロックブーケのことを解放し槍となっている眷獣を元に帰してしまう零菜。その代わりにロックブーケのことを正面から抱きしめつつ、ちゅぅっとキスをしてしまおうとし、興味がそういうことにあっさりと移っていく姿を見せてしまう)
  (2024/10/1 00:55:45)
ロックブーケ
◆> あら…ノリノリですわね?ワタクシにわざわざ色事を仕掛けるなんて…火傷では済みませんわよ?……ぁむぅ♡…んっ♡(敢えて正面から抱きしめ返しつつ、零菜の唇を食むように咥えて甘い口付けを交わす。と、同時にモリガンのアストラルヴィジョンの能力を使用。実体を伴うロックブーケの分身を出現させ、背後から零菜に抱きつき…自身の胸を背中へとむぎゅぅ♡と押し付けていき)【性継続】
  (2024/10/1 01:04:11)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (2024/10/1 01:04:28)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (2024/10/1 01:04:34)
暁零菜
◆> ちゅぅ……んっ……えへへ、それならそれもいいかな?って(ロックブーケの分身が背後から抱きついてきて、前後からロックブーケの感触を堪能すると嬉しそうにそう答えつつ、でもこうしちゃおっかなとそのままリングを蹴って飛び上がり、本体のロックブーケの方を下敷きに落ちてきて、分身のロックブーケ分も合わせたボディプレスでロックブーケにむぎゅぅぅっと密着してしまおうと)【力】
  (2024/10/1 01:06:33)
暁零菜 ◆> 2d6+4 → (6 + 4) + 4 = 14  (2024/10/1 01:06:36)
ロックブーケ ◆> 2d6+2 → (1 + 3) + 2 = 6  (2024/10/1 01:06:51)
ロックブーケ ◆> 【先程の試合といい…今夜はそちらが絶好調過ぎますわね…】   (2024/10/1 01:08:31)
暁零菜 ◆> 【そうだね~ニコさんの時に良くなかった分かな?】   (2024/10/1 01:09:11)
ロックブーケ
◆> ……なぁっ!?…な、何を……んくぉっ!!きゃふぅぅぅぅぅぅっっ!!(甘い逢瀬をあっさりと跳ね退けられ、想定外に身体が宙を舞い…そしてマットに2人分の体重で押し潰され悲鳴を上げていけば、大の字に身体を広げて悶え…分身が消えていってしまう)…ぐぅっ……ど、退きなさい…(上に覆い被さる零菜を振り落とそうと身体を揺すりながらも、暁零菜の眷獣”鍵の白銀”クラウイス・アルゲントウムの召喚能力を使用。時空操作発動で零菜の真上上空に転移し、スカートが派手に捲れるのを気にせずに真下に落下。零菜の頭部にお尻を当てるヒッププレスで敷き潰そうとし)【性】
  (2024/10/1 01:21:48)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (2024/10/1 01:22:00)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2024/10/1 01:22:08)
ロックブーケ ◆> 【ここは…打開の為に鍔迫り合いいきますわね】   (2024/10/1 01:22:31)
暁零菜 ◆> 【りょーかい】   (2024/10/1 01:22:38)
ロックブーケ ◆> 【流れを変えますわ…】   (2024/10/1 01:22:56)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (2024/10/1 01:23:10)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (2024/10/1 01:23:19)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (2 + 5) + 5 = 12  (2024/10/1 01:23:39)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2024/10/1 01:23:44)
ロックブーケ ◆> 【ここで一旦ストップさせますわ】   (2024/10/1 01:24:04)
暁零菜
◆> ありゃ……(分身が消えてしまうも気にせず抱きついたままいたものの、スッとロックブーケの体が消えてしまうと、そういえばと思いつつ残念そうに声を漏らしてしまう。そのままうつ伏せにリングにペタッと落ちたところで上に転移していたロックブーケのヒッププレスを御見舞されると、下敷きにされリングにキスをしつつ脚をジタバタさせてしまう)んむぅ……むむぅっ(暴れるとお尻の感触を後頭部に感じ、心地よい弾力を楽しみつつも逃げようと)
  (2024/10/1 01:27:30)
ロックブーケ
◆> このままでは…終われませんわ!(伸ばした両手で零菜の両足首を掴み、お尻を浮かせたタイミングでクルリと零菜の身体を反転させて仰向けにするよう仕向ける。そして、上に向いた零菜の顔面に再び腰を下ろし…顔面騎乗するタイミングで加賀美志津香の『時の棺』の能力を使用。黒レースショーツに包まれた股間を零菜の顔面にむぎゅっ♡と押し付け、割れ目の部分で鼻と口を塞いでいく。そこへ過重エネルギーが加わり…ぎゅぅぅぅぅっ♡とさらに強く圧迫するようにのし掛かり、柔らかな秘所を深く顔面にめり込ませるように仕向けようとし)【性継続】
  (2024/10/1 01:35:25)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (6 + 4) + 5 = 15  (2024/10/1 01:35:46)
暁零菜 ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2024/10/1 01:36:07)
ロックブーケ ◆> 【クリティカルですわね。少し追加しますわ】   (2024/10/1 01:36:27)
暁零菜 ◆> 【りょーかい。待ってるね】   (2024/10/1 01:36:36)
ロックブーケ ◆> (黒レースショーツ越しの股間の柔らかな感触を余すことなく顔面へと伝え、秘所の香りをたっぷりと布地越しに密着する鼻穴と口に吸わせ、鼻腔を擽り…呼吸器を支配するようフェロモンを充満させていく)   (2024/10/1 01:39:11)
暁零菜
◆> んっと……へへ~むぎゅぅ♡んむっ(足首を掴んでひっくり返され、今度は顔にしっかりと座られようとしたタイミングで急にロックブーケの体重が重くなったかのようにむぎゅぅっと密着させられると、息苦しさで声を漏らしてしまう。過重エネルギーで強く圧迫されてしまい、ロックブーケの秘所へと顔を密着させられてその香りやぬくもりをたっぷりと堪能させられて)むぅうっ、んむぅ、むぅぅぅ、むぐぐ……んんぅぅっ♡(ロックブーケの下でなにやらもごもごしつつも脱出できず、呼吸をロックブーケに支配されると段々と意識がぽぉっととろけていき、ぷしゅぅっと軽く愛液を噴き出して力が抜けていってしまう)
  (2024/10/1 01:42:57)
ロックブーケ
◆> あらあら…こんなことで果てるとは…まだまだお子様ですわね♡(惚け気味に軽イキしたことを悟ると、股間を顔面に押し付けたまま零菜の下半身を掴んで持ち上げ…お尻に両手をまわして零菜の身体を天地逆さまにした69体勢で組み合っていく。そして、零菜のショーツの股布を横にずらし…露にした秘所の膣穴に舌をつぷぅ♡と突き立て挿入しながら真上に跳躍。69クンニパイルドライバーを仕掛け、マットに後頭部をぶつけたタイミングで舌を膣内にずぷぅぅっ♡と沈めつつ、自身の股間の秘所を顔面に強く押し当てるW責めで追い打ちを掛けようとしていく)【防御不可+性】
  (2024/10/1 01:55:45)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (2 + 2) + 5 = 9  (2024/10/1 01:56:12)
暁零菜
◆> ぁっ……んっ……ぁんっ、んんっ♡(膣内にロックブーケの舌が入ってくるときゅぅっと締め付けて歓迎してしまい、69の体勢になったロックブーケの腰へとぎゅっと抱きついたまま愛液を溢れさせてしまう。そのまま飛び上がったロックブーケが落ち、パイルドライバーで叩きつけられると膣内にしっかりと入り込んできた舌を締め上げながら、ロックブーケの秘所へと鼻をねじ込んでしまい、ロックブーケの淫らな攻めと香りとで愛液が軽く噴き出してロックブーケの顔を汚してしまう)
  (2024/10/1 01:59:54)
ロックブーケ
◆> …んぷっ♡ワタクシの顔を蜜で汚すとは…許されないことですわ。…んんっ♡鼻が…敏感なところに当たって…(舌が肉襞で絞まり、飛び散る愛液が顔に掛かり…したり顔になると、鼻先の秘所への刺激に思わずショーツを湿らせるように愛蜜を滲ませていってしまう)仕方ありませんわね。ワタクシの秘技で快楽の楽園に誘って差し上げますわ♡アナザー・テンプテーション!(自身の持つテンプテーションにアメリアの能力の精霊魔法ラ・ティルトを併用使用。ロックブーケの下腹部を覆う黒レースショーツが消え、無毛の秘所が直接零菜の顔面に密着する状態へなっていく。そして、膣穴から滴る愛蜜を散布するよう鼻穴と口に纏わせ、甘く快楽神経を刺激するフェロモンで犯すよう…腰を揺すってラビアで艶かしく擦り上げてゆく)【性継続】
  (2024/10/1 02:13:58)
ロックブーケ ◆> 2d6+5 → (2 + 3) + 5 = 10  (2024/10/1 02:14:31)
暁零菜 ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2024/10/1 02:14:50)
暁零菜
◆> えへへ……でも、こうしちゃおっかな♪(せっかくだからとロックブーケの顔へと股間を密着させ、秘所をむぎゅぅっ♡と顔にくっつけてしっかり濡らしてしまいつつ、太ももで頭を締め上げてしまおうとする。そうしつつロックブーケの秘所へと自ら鼻を埋め、ツンツンと膣壁をつついたりすぅぅっと香りを吸ってから鼻息を吹き込んでみたりとこれはこれで楽しもうと、積極的な姿勢を見せてしまう)【力】
  (2024/10/1 02:17:00)
暁零菜 ◆> 2d6+4 → (6 + 5) + 4 = 15  (2024/10/1 02:17:02)
ロックブーケ
◆> あぁぁぁぁっっ♡そ、そんな……このワタクシが…逆に……んんんんぅっ♡んくぅぁぁぁぁぁんっっ♡(魅了の魔力を込めた秘技であったが通用せず、逆に秘所を刺激されて脱力してしまい…油断したところを零菜の太ももに頭が捕まり挟まり逃げ場を失っていく。ガクガク♡と小刻みに震えながら太ももによる頭部圧迫で意識が朦朧とし、思わず愛液を零菜の顔面へとぷしゃぁぁっ♡とぶっかけて一気に全身脱力。太もも絞めにも根負けし、意識が遠退き…膝を折って動かなくなった時点で試合終了のゴングが鳴り響いていく)
  (2024/10/1 02:25:43)
暁零菜 ◆> えへへ~お疲れ様(ゴングが鳴るとロックブーケのことを解放し、一旦リングに寝かせてしまう。そしてそのままよいしょとお姫様抱っこで抱き上げると、ロックブーケのことをもらってかえってしまおうと軽そうに抱えたまま二人でリングから去っていこうと)  
(2024/10/1 02:28:10)
ロックブーケ ◆> ………ぅぎゅぅぅぅぅ……………(小さな声を洩らしつつも、零菜にされるがままに運ばれて連れ去られていったのであった)   (2024/10/1 02:31:29)
暁零菜 ◆> 【これで締めだね。お疲れ様~】   (2024/10/1 02:31:41)
ロックブーケ ◆> 【お疲れ様でしたわ。今夜は絶好調過ぎて…相手になりませんでしたわね…】   (2024/10/1 02:32:34)
暁零菜 ◆> 【また不調になりそうなのが怖いところだね…こうだと】   (2024/10/1 02:33:29)
ロックブーケ ◆> 【杞憂のパターンもあるわけですし、気にしてもキリがありませんから…今はプラス思考でいくことをオススメしますわ】   (2024/10/1 02:35:08)
暁零菜 ◆> 【ありがとう、そうするつもりでいるよー】   (2024/10/1 02:37:14)
暁零菜 ◆> 【時間も時間だから今日はこれで解散かな?】   (2024/10/1 02:41:05)
ロックブーケ ◆> 【もちろん先を見越すことも大事ですけれどね。気楽に気長にやるのが一番ですわよ。そういうわけで、夜も遅いので結果報告をお任せしますわね。久々に試合出来てよかったので、またお願いしますわ】   (2024/10/1 02:41:07)
暁零菜 ◆> 【こちらこそありがとう、またよろしくね。お疲れ様、おやすみなさーい】   (2024/10/1 02:41:31)
ロックブーケ ◆> 【遅い時間までお付き合い頂いて感謝ですわ。それでは、おやすみなさいませ】   (2024/10/1 02:42:13)
おしらせ> ロックブーケ ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/10/1 02:42:37)
暁零菜 ◆> ◯暁零菜VSロックブーケ●【第1戦】【第5リング (10/1 00:2810/1 02:31)】【69】   (2024/10/1 02:43:24)
おしらせ> 暁零菜 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/10/1 02:43:25)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/10/2 22:39:59)
おしらせ> プロミス榎下 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/10/2 22:40:03)
姫小路 由樹 ◆> 【あらためて宜しくお願い致します…♡ 武器や玩具の類は問題ありませんわ…。最も、隙あらばわたくしも使うやもしれませんが…♡ 】   (2024/10/2 22:42:13)
プロミス榎下 ◆> 【こちらこそ、お手柔らかにね師匠っ。了解!じゃあ先行決めいっくよ~】   (2024/10/2 22:42:44)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/10/2 22:42:59)
プロミス榎下 ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2024/10/2 22:43:01)
姫小路 由樹 ◆> 【ふふん…。これで少しは威厳を取り戻せそうですね…♡】   (2024/10/2 22:43:38)
プロミス榎下 ◆> 【まだここからだよ】   (2024/10/2 22:44:27)
姫小路 由樹
◆> (薔薇の造花があしらわれた黒地のドレスに華奢な体躯を包ませた少女…残酷姫と名高いヘビー級レスラーが、赤絨毯で彩られた花道を優雅な歩調で進み、リングロープをくぐって中に入った。西洋人形を思わせるその美貌をお淑やかに微笑ませ、スカートの両端を摘まんでカーテシーを披露する。ほどなくしてリングの上に並び立った両者…。姫小路が大敗を喫した先日の光景は、観客の記憶にはまだ新しいようで、彼女をからかうような揶揄の羅列が声援の中に混ざって、無遠慮に飛び交う…。当の本人は聞こえていない風を装っているが、内心では着実に被虐欲が生まれつつあった。表裏一体の嗜虐を併せ持つ歪んだボルテージは、急ピッチで上がっていく…。上目遣いにした灰色の瞳の中に危険な光が宿るまで、もはや数秒とかからなかった)さあ、すずりさん…。ご準備の程はよろしいでしょうか…♡()
  (2024/10/2 22:54:50)
姫小路 由樹 ◆> https://characters.success-corp.co.jp/category/ringdream/8794
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fcharacters.success-corp.co.jp%2Fcategory%2Fringdream%2F8794]   (2024/10/2 22:57:40)
プロミス榎下
◆> 今日も全力で師匠を倒しにいくぞ~(師匠との久しぶりの再戦、そして前回は見事すずりが由樹を下したこともあり、師匠である由樹を待たせつつ堂々と後からリングインしていく。衣装は黒地のものを選び、タッグということをしっかりとアピールする。そのアピール先は観客か、あるいはタッグパートナーかつ弟子であるすずりに負けたという事実を由樹に見せつけるつもりか。ヘソのところには金色のバラが輝くベルトがあり、ローズロゼのチャンピオンとでもいうつもりにも見えなくもないかもしれない。当の本人は特にそんなつもりもなく、師匠との試合を楽しもうと元気にリングインすると、構えを取って)胸を貸してもらうね、師匠♡(大好きな師匠に甘えようとするような無邪気な弟子の笑顔を見せて)
  (2024/10/2 23:01:03)
プロミス榎下 ◆> https://characters.success-corp.co.jp/wp-content/uploads/sites/24/2020/11/0001_10910_img_2.png?20241002135520
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fcharacters.success-corp.co.jp%2Fwp-content%2Fuploads%2Fsites%2F24%2F2020%2F11%2F0001_10910_img_2.png%3F20241002135520]
  (2024/10/2 23:01:14)
姫小路 由樹
◆> え、ええ…。遠慮することはありませんよ…♡(挑発のつもりでないことがいっそうの鋭さとなって、姫小路の心中に突き刺さっていく。苦笑いにならないよう純粋無垢を演じた上で浮かべたつもりであったが、頬の痙攣までは隠せず…。ひくひくと傾く眉が、静かな怒りを表していた。むろん、すずりが気付くはずはないが…)わたくしも、このように致しますので…♡(ゴングが鳴り響くと、胸元にしつらえた薔薇の造花の根元…ローズヒップと呼称されている付近で垂れ下がっている、茎に見立てた緑色の怪しい紐を摘まんで、ぐいっと真下に引っ張ってみせた。その薔薇が内側に締まりはじめ、蕾へと変化を遂げると、先端が毒々しい色に上塗られ始めて…"ぷしゅーっ♡"
と、ピンク色の霧が噴出して、すずりの顔を覆おうとたなびき始める…。最早言うまでもないが、生じた気体には吸い込んだ者を興奮させる媚薬作用が過分に含まれており)【性】   (2024/10/2 23:10:15)
姫小路 由樹 ◆> 2d61 → (6 + 6) + 1 = 13  (2024/10/2 23:10:37)
姫小路 由樹 ◆> 【ふっ…。いかがですか、すずりさん…。わたくしの毒霧攻撃は…♡】   (2024/10/2 23:11:00)
プロミス榎下 ◆> 【むむっ……強烈なダメージ……でもまだ始まったばかりだから】   (2024/10/2 23:11:32)
姫小路 由樹 ◆> 【とりあえずの初手なので、追加は勘弁してあげますわぁ…♡】   (2024/10/2 23:12:03)
プロミス榎下
◆> いっくよ~(まずはと由樹へ向かって突進し、その胸元を薙ぎ払うラリアットで文字通り胸を貸してもらおうとするすずり。由樹の怒りが作らせた小細工や企みに気付けるほど観察眼が鋭いはずもなく、突っ込んでいったところで狙っていた胸元の造花が茎を引っ張った由樹によって変色し、まるで師匠を舐めていそうな弟子に怒る由樹の内心を現すかのように成長し蕾へと変化。そして先端からぷしゅーっ♡とピンク色の霧を噴き出すと、接近していたがために綺麗に顔面に浴びせられてしまう)
  (2024/10/2 23:22:43)
プロミス榎下
◆> ぃっ!?痛っ…ぁっ♡んっ、ゃ、ぁぁ♡な、なに……これぇ♡(ピンク色の霧に目潰しを食らい、痛みに両手で目を抑えつつ甲高い悲鳴を上げてしまったすずりはその霧を吸い込んでしまう。師弟として長く寝食をともにし幾度もその体を交えて練習を積んでいる相手。そんな相手の好みなど当然熟知しているというように効果抜群な媚薬に、一瞬で身体を火照らされ全身が朱色に色づいていってしまう。由樹の想定通りか、あるいはそれ以上にしっかりと吸い込んだすずりの股間がじわぁ♡っと愛液で湿っていき、リンコスの下で乳首も完全に立たせてしまう上に、目に一撃もらった目潰しの影響はまだ残っていて、じわぁっと涙が溢れる両目を閉じたまま、両手はレスラーとして構えてどこかから襲ってくる師匠を迎え撃とうという体勢を取っていく。両足は内股になっているが)
  (2024/10/2 23:22:45)
姫小路 由樹
◆> あらぁ…♡ 大変ご満足頂けたようですわね。(師として、彼女なりの愛情を注いでいるすずりが淫らに耽るとなれば恍惚と眺めざるを得ない。赤面した自身の両頬を左右の手で包み込み、過ぎ行く時間を忘れて称賛する由樹。上下共に過敏な反応を示した華奢へと舐め取るような視線を這わせながら、すずりの目が開かないのをいい事に、足音を消して近づいていく。接近を気取らせそうとしないまま、頬の上で温めていた五指を伸ばし…愛液で濡れそぼり、秘裂の筋が分かりやすくなった股間を人差し指で撫で擦ろうとした。さらには、もう片方の手で、隆起した乳首の片方を摘み上げて転がりまわそうとする執拗っぷり…。腰砕けとなりつつあるすずりの個所を的確に責め抜き、かつ、自身の身体の些細な変化を見て取れないであろう彼女の代わりに言い告げることで、絶頂の気分を高める気でいる。)見えませんか…? すずりさんのココとソコ…。とっても良くなっていますわよ…♡【性】
  (2024/10/2 23:33:20)
姫小路 由樹 ◆> 2d61 → (2 + 4) + 1 = 7  (2024/10/2 23:33:44)
プロミス榎下 ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2024/10/2 23:33:54)
姫小路 由樹 ◆> 【なっ…。防ぐだなんて…♡】   (2024/10/2 23:34:23)
姫小路 由樹 ◆> 【こんなにも愛らしい姿を書いて頂けましたのに…。残念でなりませんね…♡】   (2024/10/2 23:35:39)
プロミス榎下 ◆> 【師匠に成長したところを見せたいからっ】   (2024/10/2 23:36:13)
プロミス榎下
◆> ……っ! 師匠っ(足音が聞こえないため由樹の接近に気づくことが出来ず、両目を閉ざし目尻から涙を流し続けながらまるで何かに怯えているかのように周囲をキョロキョロしている姿。そしてそんな小動物的にも見える行動をしつつも黒い衣装にもかかわらず、色の変色が分かり隠すべき筋の位置が理解できてしまうくらい股間を濡らしてしまっており、吐息は乱れ、鼻から漏れる息は興奮で勢いがついてしまっている。警戒しつつも感じてしまっている姿を、由樹に堪能させついにはリンコスが吸いきれなくなってきたようで太ももに一筋の線が流れていった……その時、乳首と秘裂へと手を伸ばそうとする師匠の行動は感じ取れないが、愛する師匠の気配は感じ取ったすずりは、由樹の背中へと両手を伸ばし、師匠へと向ける大きな愛情を見せるようなベアハッグで一回由樹の背骨へとダメージを与え、そのままフロントスープレックスでリングへと叩きつけることで弟子から成長を見せるという愛を披露してしまおうと)【力】
  (2024/10/2 23:41:46)
プロミス榎下 ◆> 2d6+4 → (1 + 3) + 4 = 8  (2024/10/2 23:41:49)
プロミス榎下 ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/10/2 23:41:52)
姫小路 由樹 ◆> 【ふふん、ふん…♡ 反撃ですわぁ…。】   (2024/10/2 23:42:16)
プロミス榎下 ◆> 【EPで受けるね……(しょんぼりした顔で)】   (2024/10/2 23:42:19)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+2 → (4 + 2) + 2 = 8  (2024/10/2 23:42:24)
姫小路 由樹 ◆> 【どうしてしまわれたのですか、すずりさん…。いつもの元気は、一体どこへ…?♡】   (2024/10/2 23:43:01)
プロミス榎下 ◆> 【むむむぅ……(まだここからいけるからと気合を入れて)】   (2024/10/2 23:43:43)
姫小路 由樹
◆> んんぅぅ…♡ その足掻く様でさえも、とっても素敵ですわ…♡ ですが…。えぇぇ~いっ…♡(抱き留められ、呼吸のしにくさに苦し気な吐息を漏らした由樹であったが、締め付けられている腹部に力を入れて、ここを先途とばかりに耐え抜いてみせた。両脚もまた踏ん張らせてフロントスープレックスへの移行を妨げつつ、すずりの耳元で甘く囁いて脱力を促す。同時にすずりの腰をクラッチして対抗してみせ…。果たして、先に身体を浮き上がらせたのはすずりの方であった。突き立てた片膝へと、湿潤で満たされつつある股間を叩き落とすリバースアトミック・ドロップで、ショーツの中に溜まっているであろう一抹のもどかしさを脳天にまで一気に衝き上げ、快感の打ち上げ花火として破裂させてやろうとした)
  (2024/10/2 23:50:08)
姫小路 由樹 ◆> 【まあ、カウンターロルへの受けでも書いて…。ゆっくりしていって下さいまし…♡】   (2024/10/2 23:51:13)
プロミス榎下
◆> むむっ……むふぅぅぅ♡ふぅぅ♡ふぅ~~♡(耐えようとされてしまうと、媚薬毒霧の効果で苛まれているすずりで、はこう見えてヘビー級の肉体の持ち主である由樹を投げ捨てるほどの力が出せない。それでも投げるんだという意志と、反撃を受けるとまずいという脅迫感が何度も投げのモーションへと移ろうとさせるが、それは全てただ大好きな師匠に抱きつき、自らお腹や胸を擦り付けてオナニーしているかのようになってしまう)
  (2024/10/3 00:01:21)
プロミス榎下
◆> きゃっ……ひゃぅぅぅぅんっ♡(そうして何度か投げにチャレンジしようとしている間に悠々と準備を終えた由樹が逆にすずりの身体を持ち上げると、ポトポトっと由樹の太ももへと愛液が滴り落ち、いまだ開かない目から湧き出し目尻に溜まっていた涙が慈悲を求めるかのように由樹の頬へと落下する。しかし容赦する気はないのか、そのまま気にせず膝に股間を落とすリバースアトミックドロップでお仕置きされると、痛みが強い快感として襲ってきて、由樹の太ももを一気に愛液が濡らしぐっしょりと冷たさを感じさせてしまう。口が半開きとなり、その強い快感に瞼が上に引っ張られたかのような勢いで開いたことでどうにか視界が復帰するものの、由樹へと吐きかける吐息はすっかり熱と色がこもり、ぐったりとその身を預けてしまうほどすずりの身体は快感に犯されてしまっていた。客席は弟子相手に毒霧まで使うのかという声も最初こそ多かったが、これはこれでヒール相手にどう戦うかの教育……というより面白ければOKだと下剋上の再来を見に来ていたファンの声も今では由樹への歓声と化してしまっていた)
  (2024/10/3 00:01:23)
姫小路 由樹
◆> はぁ…。実に良きですわ…♡ すずりさんの剥き出しの魂…。しっかりと感じさせて頂いております…♡(ギャラリーの歓声を追い風と浴びた由樹はいよいよすずりをリングマットに押し倒すべく片脚を浮かせて、重心を手前に傾けようとした。上を取ってからは、秘裂に擦り付けた膝を削るように上下させて、耳元を舐っていた自身の唇をすずりの唇へと重ねて吸い上げる―。そんな責めをイメージするだけで、愛弟子の善がる姿が目に浮かんでしまう。落涙を掬った頬、愛液に浸された太股、触れかかる吐息…。何より、快感に満ち満ちたその愛くるしい表情を前にして、躊躇できるはずもない…)お礼に、最後まで付き合ってあげるんですからね…。拒むのは無しですよ…♡【性】
  (2024/10/3 00:07:39)
姫小路 由樹 ◆> 2d61 → (4 + 3) + 1 = 8  (2024/10/3 00:07:50)
プロミス榎下 ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/10/3 00:08:06)
姫小路 由樹 ◆> 【まあ、まあ…♡ 盛り上げてくれますわねぇ…。】   (2024/10/3 00:08:35)
プロミス榎下
◆> う、うん……師匠♡(大好きな由樹が拒むなと言うと案外あっさりとそれを受け入れてしまう。重心を傾けた由樹に上を取られ、膝が上下してしっとりと湿った秘裂を刺激されれば由樹の膝を染めるかのように愛液を溢れさせていた。そこで唇を重ねられれば嬉しそうに舌を差し込んで由樹の舌を絡め取り、自らの口内へと引っ張り込んで唇ではむっと挟み取り、捕まえながら撫で回すように表面のザラザラで刺激していく。熱い吐息を由樹の舌に浴びせ、うっとりした顔で見上げながら、色々と教えてくれる由樹へと好意を全身で示すように愛情たっぷりベアハッグでその体を絞り上げてしまおうとする)【力】
  (2024/10/3 00:12:45)
プロミス榎下 ◆> 2d6+4 → (3 + 4) + 4 = 11  (2024/10/3 00:12:48)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2024/10/3 00:13:09)
プロミス榎下 ◆> 【まず一回目……】   (2024/10/3 00:16:44)
姫小路 由樹
◆> んんっ…!? くっ、すずりさ…♡ ッ、あ―――。あ、あふぅぅっ…。うぅぅ、んんんっ…♡(接吻に応じたすずりの口内で舌を搦め取られ、舌乳頭によるブラッシングを受ける由樹の吐息もまた熱を帯びていく。結局は押し倒せないまま互いの身体を支えるようにして抱き合う形を取り、胸中を育みあう。すずりの瞳の中に映し出された、蕩けた自身の表情と目が合い、同じようにして砕けつつある腰をタイトに締め上げられて、早まる呼吸の合間に艶めかしい悲鳴を零していく。絶頂の瀬戸際にいるすずりにとっては、その痴態すらも刺激になりえる。)【性】
  (2024/10/3 00:22:08)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+1 → (2 + 1) + 1 = 4  (2024/10/3 00:22:29)
姫小路 由樹 ◆> 【なぁっ…!?//】   (2024/10/3 00:22:44)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2024/10/3 00:22:50)
姫小路 由樹 ◆> 【EPから削りますわ…///】   (2024/10/3 00:23:36)
プロミス榎下 ◆> 【カウンターっ】   (2024/10/3 00:24:06)
プロミス榎下 ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2024/10/3 00:24:08)
姫小路 由樹 ◆> 【た】   (2024/10/3 00:24:59)
姫小路 由樹 ◆> 【耐えましたわ…っ///】   (2024/10/3 00:25:09)
プロミス榎下
◆> えへへ……ししょう♡(熱を帯びてきた由樹の顔を見て嬉しそうに由樹へと話しかけ、互いに支え合う二人の姿はまるで二人きりの部屋で愛し合っているかのよう。魅力的な由樹の姿にうっとりと頬を緩め、それでいてなおあくまでも師弟として敬う呼称を貫く真摯さと、呼称で感じるような距離感なんて吹っ飛ばすほど濃密でかつ深く慕う愛情の籠もった声色が由樹の脳を舐め回し、とろけさせていく。由樹がやったように試合として上を取ろうとするのではなく、由樹のことを尊重しつつも気持ちよく、蕩ける姿を見せてほしいとおねだりするように体重をかけてリングへとそっと寝かせると、両手は背中から尻に降り、スカートの中に侵入してその尻肉を揉みしだきにかかってしまう。愛しい師匠の身体へと敬意と愛情を持った手つきで揉みつつ)ぷはぁ……師匠♪(大好きな師匠に強い愛情を全身でぶつけるように嬉しそうな声で囁きかけ、目を閉じた瞬間……すずりの胸のところにあるボタンが偶然由樹の仕込んだ毒霧噴射の紐に引っ掛かり、たまたまその造花の噴射口を上に向けていたため由樹へと毒霧返しとして炸裂させてしまう)
  (2024/10/3 00:32:25)
プロミス榎下 ◆> 【耐えられちゃったから……(少し軽く、これくらいにしておこうと)】   (2024/10/3 00:32:48)
プロミス榎下 ◆> (弟子に押し倒され、マウントを取られたという現実。そしてその上に自らが仕込んでいた毒霧を逆に使われ、由樹自身が毒霧の餌食となるという事実は客席からも何かを期待するような、今までとは別種の歓声が上がってくる)   (2024/10/3
00:45:33)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2024/10/3 00:50:22)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/10/3 00:50:28)
プロミス榎下 ◆> (あまりの快楽に無言のまま、長い時が過ぎてしまってもおかしくない……そんな至極の屈辱。弟子にその身を制圧され、自らが武器として使った凶器を活用され、その毒霧の味を堪能するという展開は、由樹の心にはどう響いたのだろう)  
(2024/10/3 00:52:42)
姫小路 由樹 ◆> 【やっ…止めなさいっ…!!//】   (2024/10/3 00:53:04)
プロミス榎下 ◆> 【だって……せっかく師匠の凶器をあたしが逆に師匠に使って返り討ちにしたんだから、そこをしっかり堪能して欲しいなって♪】   (2024/10/3 00:53:51)
姫小路 由樹
◆> くっ…。す、すずりひゃっ…♡ ふああっ、ああんっ♡///(すずりに同調し、寝室の空気を思い返してしまう。すると理性に火が点き、恥辱の熱が脳内に燃え広がっていく。思考の燃え滓を充満させた廃油が脳内に注ぎ込まれ、そのせいで思考が鈍化していく。受け身の必要がないほどの丁寧さで寝かされた安堵に、一瞬とはいえ警戒を緩めているうちに優位を取られる。揉みしだかれる尻朶の心地よさに肢体が揺れ動くと、接触した乳房が上向き、羽化を迎えつつある蛹を思わせてぷっくりと膨れた乳頭がコスチューム越しに浮き上がっていく。多量の分泌が股を伝い、開帳した陰部だけではなくお尻の割れ目からもボトボト…と、溶けた蝋のように漏れ出ていく。快感の波に攫われて揉みくちゃにされた顔には美醜が描かれ、またもやどちらが弟子で師匠なのか煩雑とする中で、その悲劇は起こってしまった)
  (2024/10/3 01:07:00)
姫小路 由樹 ◆> ッ、ッ~~~!!!///
ふが、ああああぅぅ…♡♡/// ふごっ…。ふ、ぅぅぅっ…///(誤動作であるにも拘わらず顔面余す所なく毒霧を浴び、バロメーターが振り切ってしまう。桃色に染まり上がった顔のパーツがそれぞれが意思を持ったように蠢く…鼻腔は広がり、唇はわなわなと独りでに震えて…。涙滴を溜め込んだ目尻、がくがくと善がる腰…寸前に迫った絶頂の気配にやられてしまいそうになる)
  (2024/10/3 01:07:03)
姫小路 由樹 ◆> 【お黙りなさい…。いつものごとくで申し訳ないのですが、夜更かしが苦手なだけです・・///】   (2024/10/3 01:07:36)
プロミス榎下
◆> えへへ……大好きだよ、師匠♡(弟子を討ち取るために採った凶器という手段。それは一度見事にハマり、由樹を圧倒的な優勢に押し上げた。だが、その凶器が今度は由樹自身へと牙を剥き、彼女の身体を快楽で染め、密着している愛弟子の肢体……すっかり興奮と戦闘で火照った愛弟子の身体というそんな由樹専用に整えられた快楽兵器を味わってもらおう……という意図は本人にはない。だが、立ち上がれば絶頂寸前の由樹の顔に座り込むフェイスシットをし、トロトロに湿った股間を密着させつつ由樹の左腕を取ってしまう。そうして由樹の肩、すずりの太ももで頭を締め上げつつ、秘裂がくっきり浮かぶほど濡れた股間を由樹の顔に密着させる変形型三角絞めで、由樹に教わっている……彼女自身がフェイバリットにしたこともある三角絞めの威力をその身を持って感じてもらおうという弟子の愛をぶつけてしまおうとする)【力】
  (2024/10/3 01:12:05)
プロミス榎下 ◆> 2d6+4 → (1 + 6) + 4 = 11  (2024/10/3 01:12:08)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (2024/10/3 01:12:30)
姫小路 由樹 ◆> んんげふぅぅっ…♡///
ッ、あああぅぅ…♡ ふ、うううぅぅんんんッ…/// ふみゃぁぅぅぅっ~…(情けなく湧き出る悲鳴を追いかけるようにして桃色の毒霧が唇からぼふぼふと噴出する。視界を閉ざし、じたばたと藻掻かせる両腕の服の袖を顔に向かわせ、必死の思いで毒霧を吹き落とそうとしている様子は、傍目からしても泣いているようにしか見えず、ばぶぶ…と、赤子をあやすような言葉を放つ観客たちの悪ふざけが目立つようになった。ぐじゅ、えぐっ、と、汚らしく喘ぎながら毒霧の付着を落とそうとする由樹であったが、その懸命な努力を嘲笑うかのように尻は落とされ、呼吸を塞がれてしまえば寝起きする小動物のような力のない鳴き声を響かせて苦しみ出す…)
  (2024/10/3 01:30:08)
姫小路 由樹 ◆> ふっ、ッ…♡///
う、うううっぅぅっ…♡(太腿の柔らかい感触と、万力で締め上げられたような硬い痛みの連続に耐えきれず、ついには悲鳴を途切れさせ、マットに沈下していく由樹…。しかしフェイバリットであるがゆえに抜け出し方もまた熟知しており、考えるよりも先に身体が動いてくれた。マットと、すずりと密着する身体を這わせてポジショニングを乱す。そうする事で、完璧に極まっていたはずの三角締めにわずかな綻びを作り上げる。頭を引き抜けばすかさず飛びつき、グラウンドでのポジショニング争いに持ち込む…。それを制した暁には、意趣返しの三角締めを仕掛けることで、今度こそ分からせてやろうとした)ま、まだ…ですわぁ…。【性】
  (2024/10/3 01:30:21)
姫小路 由樹 ◆> 2d6+1 → (5 + 1) + 1 = 7  (2024/10/3 01:30:35)
プロミス榎下 ◆> 2d6 → (6 + 5) = 11  (2024/10/3 01:30:41)
姫小路 由樹 ◆> 【どういう粘り強さなのですか…///】   (2024/10/3 01:31:27)
プロミス榎下 ◆> 【師匠にいいところ見せたいからかな♪】   (2024/10/3 01:32:06)
プロミス榎下
◆> ひゃぅっ♡(わずかなほころびを作られ、そこから頭を抜かれるとぷしゅっ♡と愛液を噴き出し、由樹の目へとそれを浴びせる愛液目潰しをお見舞いしてしまう)次は、こうするねっ♪(その目つぶしによってグラウンドでのポジショニングという次の手を封じることとなったすずりは、逃げられたのなら次をと由樹のことをうつ伏せに倒し、その体を跨ぐと、顎を両手でガシッと掴み、上半身を引っ張り上げるキャメルクラッチで引っ張り上げてしまおうとする)【力】
  (2024/10/3 01:35:19)
プロミス榎下 ◆> 2d6+4 → (6 + 6) + 4 = 16  (2024/10/3 01:35:21)
姫小路 由樹 ◆> 【おかしいですっ!!///】   (2024/10/3 01:35:35)
プロミス榎下 ◆> 【やった♪】   (2024/10/3 01:35:36)
姫小路 由樹 ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2024/10/3 01:36:10)
姫小路 由樹 ◆> 【ま、また負けっ…。わたくし、すずりさんのお師匠なのに…///】   (2024/10/3 01:37:42)
プロミス榎下
◆> ギブアップする?(そう問いかけはするが、おそらくギブアップはしないだろう。由樹のこの試合にかける思いはしっかりすずりに伝わっていた。だからこそキャメルクラッチを解くと、うつ伏せにした由樹の肩と股間をそれぞれガシッと鷲掴みにし、一旦片膝立ちのまま由樹の体を肩へと担ぎ上げてしまう)師匠はこれくらいじゃ……しないよね。だから♪(そのタイミングで引っ掛けるため、股間を掴む右手の中指を秘裂の中へと挿入すると、その指を秘裂の中で回転させながらゆっくりと持ち上げ、アルゼンチン・バックブリーカー。ヘビー級の師匠へと、タッグパートナーとして相応しくなるくらい練習している成果を見せるようなパワーの必要な技を浴びせ、全身を痛めつけてしまおうとする。その間も嬉しそうに秘裂野中を掻き混ぜ、ぐちゅぐちゅと淫らな音を立てさせつつ、ゆっくりとリングの中を散歩しはじめようと)
  (2024/10/3 01:39:46)
プロミス榎下 ◆> 【えへへ、リベンジマッチはいつでも待ってるね♪】   (2024/10/3 01:40:02)
姫小路 由樹 ◆> 【うぅぅ…。こんなの…。もう、稼働限界ですわっ…。寝ます…/// また返しておきますので…。】   (2024/10/3 01:40:32)
プロミス榎下 ◆> 【分かった~今日は試合ありがとう、とってもヒヤヒヤで楽しかったね。また試合とか色々よろしくね、お疲れ様。おやすみなさい、師匠♪】   (2024/10/3 01:41:33)
姫小路 由樹 ◆> 【絶対にリベンジマッチするんです…/// うう…。お相手ありがとうございました…。楽しかったですよ…。】   (2024/10/3 01:41:48)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/10/3 01:42:00)
おしらせ> プロミス榎下 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/10/3 01:42:19)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/10/3 22:28:41)
姫小路 由樹 ◆> も、もう少しで…。ふああああうううっ…!!?///
やっ、っ―――♡ ふ、ふぐぅぅぅっ…♡ う、うぐぅっ…♡(反射的に目を閉じて侵入こそ防いだものの、目蓋の上を覆った愛液は鳥黐のように離れてくれず…盲目に支配された由樹の精根は尽き果て、とうとう自力で動けなくなった。巻き髪が解けて、愛液の薄白と毒霧の桃、そこに発汗などのけばけばしい色が赤面の上に塗りたくられる。化粧が削げ落ちたせいで、師である事はおろか誰なのかすらも分からなくなった不細工イキ顔は、キャメルクラッチで晒され、リングの中央スクリーンにドアップで映し出される。慎ましい乳房を弾ませながら上がる華奢の軋りと、邪教崇拝をすら思わせる歪んだ幸福感に満ちた悍ましい悲鳴は、観客達の倫理観を醜悪に変質させていった。嘲笑、罵声、怒号…。サバトのような狂気が蔓延するようになったリングの上で見せしめにされ…)
  (2024/10/3 22:28:55)
姫小路 由樹 ◆> ふぐあああっ―――!!
あ、あ゛っ、あ゛ぁぁっ…!!! んぎぃぃぃっ…!! ぎぃっ、ぐ、ぅぅぅっ…!!! っ、ッ~~~♡♡/// はぁぁおおおんんんっ……!!♡(アルゼンチン・バックブリーカーで担ぎ上げられた肢体が危険な角度で折れ曲がり、ひくひくと痙攣するたびに、その指を吞み込んだ秘裂から潮が掻き出され、すずりの勝利を祝すシャンパンコールとして盛大に噴き出る。決着のゴングが師匠越えを決定付ける中、手淫によってイかされつづける由樹の濡れそぼった喘ぎ声がすずりの耳朶を打つ。蜜壺が枯れ果て、ずらされたショーツが悪臭を放つようになった時。由樹の意識も同様に失せて、聞いたことのないオホ声を零しながら失神した)―――あ、ぉ……。お、おぉぉっ、あ……。ほ、おお、ぉぉッ~~~…。
  (2024/10/3 22:35:33)
姫小路 由樹 ◆> 【こ、これで…。勘弁して下さい…///】   (2024/10/3 22:36:41)
おしらせ> 姫小路 由樹 ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/10/3 22:36:44)
おしらせ> プロミス榎下 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/10/4 02:40:57)
プロミス榎下
◆> えへへ……連勝♪師匠のタッグパートナーとして、ちゃんと力が身についてるでしょ(失神した由樹を担ぎ上げたまま秘裂を掻き混ぜ、潮を掻き出し続けるすずり。嬉しそうにそう由樹へと問いかけながら、しっかりと由樹のことを固定しようとつい尻穴にもずぷぅ♡っと指を挿入し、二穴責めにしながら師匠を嬉しそうに持ち上げたまま花道を歩いていく。由樹を引き取りに来た担架と控え室の入口前で遭遇するまで由樹の肢体を使った由樹神輿は続いていたという)
  (2024/10/4 02:41:03)
プロミス榎下 ◆> ●姫小路由樹VSプロミス榎下◯【第1戦】【第5リング(10/2 22:5410/4 02:41)】【下剋上手技(キャメルクラッチ→アルゼンチンバックブリーカー)】   (2024/10/4 02:44:15)
おしらせ> プロミス榎下 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/10/4 02:44:18)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/10/7 15:52:15)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2024/10/7 15:52:15)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…わざわざお友達の沈んだリングを選ぶなんて、同じように欲しいというアピールですか?♡】   (2024/10/7 15:52:56)
ニコ・デマラ ◆> 【ここが一番下にあったから選んだってだけよ…!///  まったく…。武器と異能力はどうするの…?】   (2024/10/7 15:54:47)
ラ・フォリア ◆> 【どちらでも構いませんよ♡】   (2024/10/7 15:55:21)
ニコ・デマラ ◆> 【じゃ、有りね…♡ 由樹はああなっちゃったけど、あんたはどうなるコトかしら…? 楽しみにさせてもらうわ…♡】   (2024/10/7 15:57:10)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/10/7 15:57:22)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/10/7 15:58:25)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…こちらこそ久しぶりに貴女の乱れきったロルを楽しみにしてますよ…♡では、わたくしから…♡】   (2024/10/7 15:59:17)
ニコ・デマラ ◆> 【くっ…// ま、まあ、このくらいのハンデがあった方が盛り上がりがあっていいわ…?♡】   (2024/10/7 16:00:38)
ラ・フォリア
◆> フフッ…まだ闘ったことのない方との勝負は、いつもワクワクしますね…♡由樹のお友達ということですし、楽しませてくれることを期待してますよ…♡(初カードとなるアルディギア王国第一王女と、新鋭の便利屋『邪兎屋』の若き女社長の対決。いつもどおり、自信に満ちた笑みを浮かべながらリングインを果たすと、早速右手に握った愛銃を構え臨戦態勢に入る好戦的な一面を垣間見せる。互いに魅惑的な美貌と、スタイルを誇る美少女同士の対戦に、トトカルチョも加速して、開始のゴングを待ちわびる声が会場は盛大な盛り上がりを見せていく。)
  (2024/10/7 16:09:28)
ラ・フォリア ◆> https://s.animeanime.jp/imgs/sp/photo/396417.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fs.animeanime.jp%2Fimgs%2Fsp%2Fphoto%2F396417.png]   (2024/10/7 16:09:50)
ニコ・デマラ
◆> (ツーサイドアップの桃髪を黒リボンで結い、チューブトップとホットパンツを着こなし、ピンクネイルの仕上がりを確かめる余裕を見せつけながら花道を歩んでいくニコ。痩せた腰回りや凹んだお腹、柔らかく揺れ弾む豊満な胸、自尊心に満ち溢れて凛と花咲く美貌…。完成されたその艶姿を先導し終え、セコンドの位置についたのは、ボンブと呼ばれるウサギのぬいぐるみを模した小型ロボットだ。ンナナ、ンナナ…! と、鳴き声とおぼしきその機械音は、リングに降臨した二人のヴィーナスに熱狂する観客達の歓声に容易く掻き消されてしまう。異様なムード…歴戦のファイターとのマッチアップともなれば今頃、賭け金が山と積まれているに違いないと、頭の中で皮算用を弾くのに忙しいニコは、武器を内蔵したアタッシュケースを持っていない方の手を腰に添え、品定めするようにラ・フォリアへと視線を這わせた後…得心したように微笑んだ)ははーん…。まさか控え室で会ったレイヤーさんが、あのラ・フォリアだとは思わなかったわ。ええ、楽しい試合にしましょう…♡
  (2024/10/7 16:20:25)
ニコ・デマラ ◆> 【https://wikiwiki.jp/zenless/%E3%83%8B%E3%82%B3
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwikiwiki.jp%2Fzenless%2F%25E3%2583%258B%25E3%2582%25B3]】   (2024/10/7 16:21:54)
ラ・フォリア ◆> 【相変わらず解像度の高い描写ですね…♡】   (2024/10/7 16:22:22)
ニコ・デマラ ◆> 【お待たせ…。あんたをその気にさせたいから張り切っているだけよ…♡ ええ、褒めてくれるのは嬉しいけど、だからって手加減はしてあげないから…♡】   (2024/10/7 16:24:44)
ラ・フォリア ◆> 【あら、貴女が相手と言うだけで充分その気ですのに…♡】   (2024/10/7 16:28:02)
ニコ・デマラ ◆> 【はんっ! だったら猶更、全開で挑んできなさい…? でないと、すぐにヤっちゃうわ…♡】   (2024/10/7 16:32:05)
ラ・フォリア
◆> まあっ…♡可愛いセコンドですね…♡あれがボンプというものなのですか…♡(主を叱咤激励するような鳴き声をあげる小型のロボットに、年頃の少女らしい反応を見せる王女。ンナナ?と首を傾げるボンプを見つめつつ、頭の中ではアルディギア軍へ配備すれば…などということを考えてたり、考えてなかったり…)フフッ…あれは世を忍ぶ仮の姿ですので…♡貴女の噂も聞き及んでますよ…♡Gentle
House…邪兎屋とお呼びした方がとおりがいいでしょうか…♡まあ、噂の過半数は悪評と呼ばれるもののようですけど…わたくしは貴女方の実力を高く評価してますよ…♡(サラサラと流れる銀髪を引きながら、スラリと伸びた美脚でリングの中央へと進みつつ、挨拶がわりの舌戦を繰り広げる二人。どちらかと言えば、遠距離を間合いとする両者の距離が縮み、あと数歩進めば、豊満な胸の膨らみ同士がぶつかるかと言うところで、不意に王女の手から硬貨が零れ落ち…)
  (2024/10/7 16:46:28)
ラ・フォリア
◆> なので、手段は問わず勝ちに行かせて貰います…♡(硬貨がリングに落ちる『チャリーン』という音と共に同時に鳴り響く、開始のゴング。ある種の人間は思わず、視線を向けてしまうであろう魅惑の音色…下がった視線に飛び込んでくるように振り上げられる美脚が、勢いよく顎を蹴り上げるように振り上げられる。)【技】
  (2024/10/7 16:46:31)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2024/10/7 16:46:37)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/10/7 16:47:00)
ニコ・デマラ ◆> 【こ、こいつぅ…!///】   (2024/10/7 16:47:53)
ラ・フォリア ◆> 【お言葉に甘えて先制パンチ…いえ、キックは頂きました♡】   (2024/10/7 16:47:58)
ラ・フォリア ◆> 【うふふっ…♡こういうのでも削ってくれるなんて、サービス精神旺盛ですね…♡(EP見てニッコニコ♡)】   (2024/10/7 16:49:52)
ニコ・デマラ
◆> あーら…。御国の王女サマから高評価を頂けるなんて光栄ね。いかにも邪兎屋はプロの集団よ。どんな死線だって乗り越えてきたの…だから今更、こんなところで無粋なコトを言うつもりはないわ。ええ、戦車でも何でも持って来なさ―(誇らしげに上半身を反り上げ、柔らかく揺れ動く豊満な乳房。おだてに弱いニコは既に策に嵌っているとも知らず、口撃に応じていく。桃髪を手櫛で梳き、戦車などと大風呂敷を広げようとしたその時…間近で響いた小金の音に耳をすませてしまった。守銭奴の本性を容易く剥がされてしまったニコはよそ見を禁じ得ず、自身の足先に転がったコインを目敏く確認する。ヒールを上げて踏み隠す貧乏癖をやってしまった頃には、もう取り返しのつかないほどの隙を晒しており…蹴り砕かれた顎を跳ね上げ、天を仰ぎながら後方にふらついていく。自らが蹴り上げる結果となった硬貨は、持ち主であるラ・フォリアの手元に帰っていく…)
  (2024/10/7 17:07:02)
ニコ・デマラ ◆> (たゆん、たゆんっ…♡ と、女のプライドを預けられて密かに張り合っていた乳房が上下に弾み、一旦の別れを告げる…。まずは初撃、ラ・フォリアの奇襲を称賛するように、開始のゴングが甲高く鳴り響いた)―ぐ、ふぐぅぅぅっ……!!!?///
っ、ぁ……♡///(先制、果ては臨時収入すらも失い、頬を薄く色づかせたニコの表情に美醜が描かれる…。悔しさを滲ませて吐き洩らした悲鳴は、さぞ聞き心地のよいことだろう…)   (2024/10/7 17:08:23)
ニコ・デマラ ◆> 【うるっさいわねッ…!! お待たせっ…//】   (2024/10/7 17:09:16)
ラ・フォリア ◆> 【あぁ…もう…♡これですこれっ…♡(うっとり、ゾクゾク♡)】   (2024/10/7 17:10:09)
ニコ・デマラ ◆> 【こんのっ…!!/// 払った分のEPは倍返しで取り立ててやるからッ…!!】   (2024/10/7 17:12:59)
ラ・フォリア
◆> うふふっ…♡貴女の噂は色々聞き及んでると言ったでしょう…♡(せっかく手にしたのに自ら蹴り上げて、ニコから離れて舞い上がる金貨を、パシッと掴んで見せつけるようにキャッチしながら、クルッとターン。踊るように舞う銀髪のカーテンを拡げながら、身を翻すと蹴り足を入れ替えて、無防備に晒された腹部に後ろ回し蹴りを叩き込んでいく。)【継続】
  (2024/10/7 17:15:24)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2024/10/7 17:15:30)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (4 + 2) = 6  (2024/10/7 17:16:15)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…取り立てる前にどんどん借金がかさんでいきますね…♡このまま破産させてあげますよ…♡】   (2024/10/7 17:16:57)
ニコ・デマラ
◆> ッあ。あ…? ふ、ふぐぶぅぅっ…!!///(蹈鞴を踏みつづけ、リングロープに背中を凭れかからせることでようやく停止したニコであったが、顎への一撃で軽めの脳震盪を引き起こしているせいで、虚ろな表情のままラ・フォリアを見やった。銀幕をバックに氷上を滑りゆくような華麗な身運びに一瞬見蕩れ、ほうっと惚けた息が、苦々しい悲鳴と共に唇から雪崩落ちる。靴跡の刻まれて凹んだ腹部を片手で庇い、猫背のまま咳き込むニコ。たらりと、嘔吐の予感が混ざった粘性の濃い涎が口辺から垂れ落ちる。前髪に隠されて鼻から上が見えなくなったが、見開いた瞳から涙が湧き出ていることが窺える…)ぇっ、ぁ……♡//
お、ほぉっ……。   (2024/10/7 17:25:32)
ニコ・デマラ ◆> 【ッ、くぅぅ…。自分がヤッたこと、よく覚えておきなさい…///】   (2024/10/7 17:26:47)
ラ・フォリア
◆> フフッ…どうやら、これは使わずに済みそうですね…♡(華麗な二連蹴りを披露して、軽やかに美脚を下ろすと、くの字になりながら悶絶するニコの姿にクスクスと笑みを漏らす王女。余裕を見せつけるように、太もものホルスターに愛銃を仕舞うと、タンッとリングを蹴って、羽根のような軽さで背中に飛び乗り…)せっかくの可愛い顔なのですから、隠しては勿体ないですよ…♡せっかくの邪兎屋の宣伝の機会なのですから…ほぉら…皆さんに向けてスマイル、スマイルー♡(挑発を兼ねて銃をしまうことで、自由になった両手でニコの両腕を掴んでいく。背中合わせの体勢で、両足をガニ股開きで固定しながら、腕をチキンウィングで絞り上げる本来の形のパロスペシャル…某超人漫画でいうOLAPで、邪兎屋女社長の悶絶PVを披露させようとして…♡)【継続♡】
  (2024/10/7 17:43:52)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 4) + 3 = 12  (2024/10/7 17:43:58)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2024/10/7 17:44:53)
ニコ・デマラ ◆> 【なんでよぉっ…!!//】   (2024/10/7 17:45:23)
ラ・フォリア ◆> https://www.pixiv.net/artworks/116390237 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F116390237]  
(2024/10/7 17:45:51)
ラ・フォリア ◆> 【うふふっ…♡さっきより減りましたね…♡気に入って貰えたようで何より…♡】   (2024/10/7 17:47:02)
ニコ・デマラ
◆> (ホットパンツに秘されたショーツから女々しい匂いが仄かに漂いはじめる。剥き出しの脚線を伝った薄白が太腿の肉感を眩しく映えさせる最中、内股になって震えるニコの表情は対照的なまでに暗く翳り、俯いてしまった。軽傷となって爆ぜる心音、起伏する乳房の谷間に溜まる冷汗、瓶蓋のような硬い丸みを帯びて膨れ上がった乳頭がチューブトップの内側で擦れるもどかしさに、ついに握力が失せ、アタッシュケースを取り落としてしまう。好機とばかりに迫ったラ・フォリアに絡みつかれ、捻り上げられる腕の軋みに喘いでいると、大きさを強調するようにして突き出した尻にフラッシュが焚かれる…。リングの中央スクリーンにも大々的に投影され、羞恥のあまり自制すらも失くしてしまったニコ。赤ら顔をぶんぶんと振り乱すそのたびに、ニコの嬌態は乳房と尻朶が弾みをつけて所狭しと暴れ回る。ついには、何でも来いと大見得を切っていたことすらも彼方に忘れて、ラ・フォリアを詰り始めてしまう)―ぅ、あ……。く、ぅぅぅ…!!♡///
は、離しなさっ、あ゛あぁぁっ!!!/// こ、このっ、お゛ぉっ…。卑怯なのよ、さっきからぁーッ…!!///   (2024/10/7 17:59:31)
ニコ・デマラ ◆> 【ううッ…。いちいち刺さるんだから…///】   (2024/10/7 18:05:19)
ラ・フォリア ◆> 【うふふふっ…♡ほんとに…もう…♡可愛いんですからっ…♡】   (2024/10/7 18:05:32)
ニコ・デマラ ◆> 【そんなにあたしをドン底に突き落としたいっていうの…!? この鬼畜、人でなし…!!///】   (2024/10/7 18:07:29)
ラ・フォリア
◆> あら、何が卑怯なのでしょうか…?♡”うっかり”落としたコインに気を取られた隙をついただけですよ…?♡(大きく突き出した尻を揺らして、真っ赤な顔で抗議するニコの声に、悪びれた様子もなく笑顔で首を傾げるラ・フォリア。OLAPを極めたまま、ゆっさゆさ♡と体を揺らし、容赦なく体を反らせ、逃げることも出来ずにセクシーで無様な姿をカメラの前に晒させていく。)ほらほら、スマイル…♡スマーイルっ♡(掴んでいた腕を脇に挟むように固定して、再び自由を得た両手をニコの顔に添えると、頬を引っ張って無理やり笑顔に…♡ついでに指先で鼻を押し上げて、擬似鼻フックで豚のような鼻でにしてしまう…♡)【継続♡】
  (2024/10/7 18:16:24)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (2024/10/7 18:16:37)
ニコ・デマラ ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/10/7 18:16:46)
ラ・フォリア ◆> 【あら、必死で逃げましたね…♡そんなに鼻フックが嫌でしたか…?♡…どっかの怪盗には大好評でしたのに…♡】   (2024/10/7 18:17:47)
ニコ・デマラ
◆> いたい、痛ッ、いだだだっ…!!/// やめ、ぇぇっ…♡/// へ、へぅぅっ…!!///(揚げ足を取るラ・フォリアの背中を憎々しげに睨みつけていた顔を観客席に反らし、陣痛に襲われて善がる母馬のように鼻息を荒げて悶絶する。その様は、画面を切り替えた中央スクリーンにドアップで映り込み…。血液が沸騰しかねないほどの熱がかっと湧き上がったニコは衝動的に馬鹿力を発揮し、ばるん、ばるんっ…♡ と、肢体を躍らせ、鼻を摘まもうとするラ・フォリアを見事に振り落とした。アタッシュケースの取っ手を掴み、振り上げたその角で股間を殴りつける狂行を止められるはずもなく…)ふんぬぅぅっ…!!! この、アホォォォッ!!【力】
  (2024/10/7 18:25:28)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2024/10/7 18:25:38)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2024/10/7 18:25:44)
ニコ・デマラ ◆> 【あたしにそんな趣味はないから…♡ とりあえず仕返しできたし、ちょっと離席するわー。】   (2024/10/7 18:25:59)
ラ・フォリア ◆> 【むぅぅぅっ…///ごゆっくりどうぞっ…】   (2024/10/7 18:26:22)
ニコ・デマラ
◆> (危険な風鳴りを引き連れ、ラ・フォリアのスカートをめくり上げてその奥に到達したアタッシュケースの角がめり込む…。耳の奥で木霊する悲鳴の残響に頭を殴りつけられながらも、それで落ち着きを取り戻したニコは清々しく一息ついて、何ら悪びれる素振りを見せることもなく、嫌みったらしく目尻を曲げて…)ふーっ…♡ あら、痛かったかしら…? ごめんなさいねぇー…♡
  (2024/10/7 18:42:51)
ニコ・デマラ ◆> 【あ、戻ったついでに足してあげたから…♡】   (2024/10/7 18:43:07)
ラ・フォリア ◆> 【おかえりなさっ…ってぁッ…~~!?な、何してるんですかっ…!?////】   (2024/10/7 18:43:54)
2024年09月24日 00時19分 2024年10月07日 18時43分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」
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