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「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」の過去ログ
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2024年11月06日 22時14分 2024年12月03日 00時59分 の過去ログ
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おしらせ> 《夢語》のティア ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/11/6 22:14:53)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ……改めまして】   (2024/11/6 22:15:33)
ニコ・デマラ ◆> 【来たわね。あとはダイスを振るだけよ…。せいぜい祈ってなさい…♡ あたしはあんたの言葉を聞く気はこれっぽっちもないけどねー…。】   (2024/11/6 22:16:12)
ニコ・デマラ ◆> 2d6+4 → (5 + 4) + 4 = 13  (2024/11/6 22:16:17)
《夢語》のティア ◆> 【8要求……もう、カウンターね】   (2024/11/6 22:16:47)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (2 + 3) + 5 = 10  (2024/11/6 22:16:50)
《夢語》のティア ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/11/6 22:16:55)
《夢語》のティア ◆> 【せっかくニコちゃんを倒したあと、ここで色々しようと計画してたのに……】   (2024/11/6 22:17:32)
ニコ・デマラ ◆> 【勝たないと割に合わないわ…? 【速】を振れば勝ち確だったのを、こうしてわざわざ付き合ってあげたのよ。】   (2024/11/6 22:19:16)
ニコ・デマラ ◆> 【色々と計画だなんて、怖いこと言わないでくれるかしら…//】   (2024/11/6 22:19:41)
《夢語》のティア
◆> っぁ♡んっ……もぅ、ちょ、ちょっと……ぁっ♡はぁぁんっ♡(じっくりお話しましょうとニコの瞳を見つめ、その心理を覗き解きほぐそうとするも、あと一歩、あと一歩でマゾれるというところで手を緩められた欲求不満が爆発しているのか、一心不乱に攻め入ろうとするその顔はあらぬ方向を向いており、体勢的に覗き込むことも出来ない位置で焦りは加速する。同じチーム内で肉体派といえば入りそうでも、武闘派といえば真っ先に外れるタイプのティアは快感の中で自分より背丈の大きなニコを追い払うのはなかなかの一仕事で、それもうまくいかないままついにニコが強引に突破しティアの中へと侵入すると二度目の絶頂を迎えてしまう。ショーツ越しにも関わらずそれを貫通するような勢いで絶頂を迎えたティアは、ぐったりとリングにその身を横たえ、ニコが自らの膣内へ侵入しそのまま快楽を貪るように突き入れてくるのを受けながらピクピクと震え、時折愛液を噴き出すことしかできず、そんな状況を鑑みてスタッフはティアの用意していたニコのサイズピッタリな2つのシリコン製キャップのついたなにかをさっさと引っ込めていったという)
  (2024/11/6 22:26:42)
《夢語》のティア ◆> 【ほら、もうそろそろニコちゃんの誕生日だから♪お祝いしようと思って】   (2024/11/6 22:28:01)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが自動退室しました。  (2024/11/6 22:44:53)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが入室しました♪  (2024/11/6 22:45:26)
ニコ・デマラ ◆> う、うううっ…//
ふ、ふふ…♡ 勝っちゃった…(目的を果たした自らの奥底が満たされていく充実感。幾重もの貝合わせを経て綯交ぜになった互いの分泌の芳香を吸い込んでめくるめく快感に耽るニコは、しきりに痙攣する肉体を仰け反らせ、心ゆくまでティアを味わいつくした。立ち上がることなど出来るはずもなく、自らを救助しに来たスタッフにも一撃をプレゼントしてしまう…。ようやく引き剥がされてもまだ足りないのか、ティアの秘部へと舌を這わせ、流れ落ちる愛液の塊を舐め取り、勝利の余韻に独り酔いしれる)じゅるっ…♡ じゅるるっ…♡ んんっ…// はぁっ…。ざぁこ…♡ 笑えない結末だったわねー…♡(自らの背後でその爪を研ぐなにかに最後まで気付かないまま、ティアを冒涜してしまう。それがどのような後日談を生んでしまうのかはまた別の話…)
  (2024/11/6 22:51:37)
ニコ・デマラ ◆> 【お待たせ…。フツーに祝うだけでいいから…// 今回はその機会を失ってしまったみたいだけど、時間があったら個室とかでもいいわ…。】   (2024/11/6 22:52:58)
ニコ・デマラ ◆> ○ニコ・デマラVS《夢語》のティア●【第1戦】【第5リング (11/5 19:49:5511/6 22:51:37)】【レズレイプによるファイトマネー強奪】   (2024/11/6 22:55:30)
《夢語》のティア
◆> はぁっ……はぁっ……ぁっ♡ぁんっ……ちゅぅぅ♡(負けちゃった……♡と悔しがりつつも、煽ってくるニコのことをそっと太腿で捕まえ、せっかくだからもっとして♡と求めてしまう。刺激される度に愛液を溢れ出し、ぷしゅぅぅっと潮吹きをしながら胸を揺らす姿に、スタッフは少々時間をおいてティアが何度目かの絶頂を迎えてその太腿が緩んだところでサッと手慣れた手つきで担架へと乗せて運んでいくのだった)
  (2024/11/6 22:55:56)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ……試合ありがとう♡じゃあお祝いセットはまた次の時に……(セットをしまい込んでいき)わたしは今から個室でも、全然大丈夫よ♡】   (2024/11/6 22:58:02)
ニコ・デマラ ◆> 【見習いたいほどの活力ね…// 今日はもう落ちなくちゃいけないから、また次の機会でいいかしら…//】   (2024/11/6 23:00:23)
《夢語》のティア ◆> 【残念……。ふふ、勿論♪どういうカードになるか分からないけど、次試合する時はちゃんと……可愛がってあげるわね】   (2024/11/6 23:01:12)
《夢語》のティア ◆> 【今日はありがとう、また時間があったらよろしくね。お疲れ様、おやすみなさい♪】   (2024/11/6 23:01:45)
ニコ・デマラ ◆> 【お疲れさま。連日のお相手感謝しておくわ…//】   (2024/11/6 23:02:05)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/11/6 23:02:15)
おしらせ> 《夢語》のティア ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/11/6 23:02:18)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/11/15 23:18:32)
おしらせ> ヤエ ◆L62MdcgsH.さんが入室しました♪  (2024/11/15 23:19:26)
ヤエ ◆> 【試合よろしくね。レギュレーションは…貴女と私なら、武器は無し…くらいでいいかしらね。鍔迫り合いはその時次第で】   (2024/11/15 23:20:25)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、それで大丈夫よ。じゃあ先行決めに行きましょうか】   (2024/11/15 23:20:54)
ヤエ ◆> 【分かったわ】   (2024/11/15 23:21:08)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2024/11/15 23:21:14)
ヤエ ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/11/15 23:21:19)
ヤエ ◆> 【最低値…。サヤカちゃんからね。ちなみに今回は…水着でいくわね】   (2024/11/15 23:21:42)
煌坂紗矢華 ◆> 今日はヤエとね。どういうことをしようかしら(水着でと聞いたため、シンプルなピンクのビキニ姿でリングへと上がっていく紗矢華。どういうことをしようかと考えつつ、両腕で少し自分の体を抱くようにしながらヤエの到着を待って)   (2024/11/15
23:25:14)
煌坂紗矢華 ◆> https://tadaup.jp/38beaf13d.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F38beaf13d.png]   (2024/11/15 23:25:16)
ヤエ
◆> 試合としては久し振りね…サヤカちゃん。夕べの試合の活躍…しっかりと見せてもらったわ(サヤカから少し遅れて…リング上空から降り立ち、揺れるポニーテールと黒のスリングショット水着という忍なのに全然忍んでいない大胆な出で立ちで登場。スポットライトに照らされ、はみ出した乳房は揺れて自己主張が激しい)けれど、私が相手だとどうかしら?(一応、忍者アピールで手にしていたクナイをシュッ!とコーナーポストに投擲して突き刺すと、どこからでも掛かってこいと胸を揺らして構えていく)
  (2024/11/15 23:34:27)
ヤエ ◆> https://tadaup.jp/38bf25f91.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F38bf25f91.jpg]   (2024/11/15 23:34:35)
煌坂紗矢華
◆> ええ、久しぶりね。ふふ……ありがとう(大胆な衣装のヤエを見ると、あらあらと豊かな胸や綺麗な臍を見てしまい、嬉しそうにしつつゴングが鳴るのを待っていて)じゃあ、遠慮なくいくわね(せっかくだからとヤエの方へと駆け寄っていくと、正面からギュッと捕まえるベアハッグで、せっかく薄着なのだからその胸を堪能しようと、ヤエを捕まえようとして)【技】
  (2024/11/15 23:38:27)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (3 + 5) + 4 = 12  (2024/11/15 23:38:30)
ヤエ ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (2024/11/15 23:39:50)
ヤエ
◆> 忍に対して正面から堂々来るなんて……キライじゃないわ(ならば敢えて受けて立つとばかりに逃げも避けもせず、どっしり構えてがっぷり組み付く姿勢で受け止めていく)……あぁっ♡(サヤカ十八番のベアハッグで密着すると同時に、むぎゅぅぅぅっ♡とぶつかり押し合い潰れ合う胸と胸。スリングショットゆえに…圧迫ではみ出し溢れそうになる乳房があまりにも扇情的で卑猥に歪み、艶声を洩らして悶えてしまい)
  (2024/11/15 23:44:59)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……気持ちいいし正面からいくのは好きよ♡(胸と胸とが押し合い、むにゅりと潰れ合う感触とぬくもりを楽しみつつ、そのまま唇を奪い、舌を絡めとってとヤエのことをもっと楽しもうとしてしまう。腕に力を込め直しつつ、股間を寄せていくと少し歪な体勢にはなるもののよりヤエと密着する面積を増やして、色々と楽しませてもらおうと)【技】
  (2024/11/15 23:47:32)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (4 + 5) + 4 = 13  (2024/11/15 23:47:34)
ヤエ ◆> 2d6+3 → (3 + 3) + 3 = 9  (2024/11/15 23:48:05)
ヤエ
◆> くぅぅっ……んんっ♡こ、これが…六刃を凌駕する舞威媛のレズテク……侮れない……んむぅぅん♡(乳密着の弾力に思わず堪えようとするも…押し負けて声が洩れ、あまつさえ隙を突かれてそのまま接吻。舌の侵入を許し…絡められる舌の動きに翻弄されてついつい目を細めて惚けてしまう。さらにお互いの下腹部が密着し、ぐいぐいと押し合う姿勢で本能的に腰を揺らしてしまっていて)
  (2024/11/15 23:56:22)
煌坂紗矢華
◆> このまま押し倒しちゃおうかしら♪(舌を絡め取ったまま丁寧に撫でるように舐めつつ、体重をかけていってヤエのことをそっとリングへと押し倒そうとしてしまう。そうしつつ両手はお尻に降りていき、お尻をむにゅんと鷲掴みにしようとしつつ、ちょんっと股間を股間に押し込んでといたずらをしてしまおうと)【技継続】
  (2024/11/15 23:58:41)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (6 + 5) + 4 = 15  (2024/11/15 23:58:44)
ヤエ ◆> 【今夜も…強過ぎない?追加は入れる?】   (2024/11/15 23:59:21)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうね…じゃあ追加しようかしら】   (2024/11/15 23:59:37)
ヤエ ◆> 【スリングショットが刺激強過ぎたせいか…ダイスブーストが凄まじいわ…】   (2024/11/16 00:00:46)
煌坂紗矢華
◆> でもそろそろ別のもしないといけないわよね……(押し倒すと、流石にこのままというのもと少々名残惜しそうな目を向けつつヤエを放し、代わりに右手を胸の谷間に挟むように抱いて捕まえつつ腕ひしぎ十字固めを仕掛けてしまう。ヤエの乳房を上下から太腿で挟むように足を置き、下乳を足で楽しそうに撫でながら、捕まえた指をはむっと咥え、いたずらできないように口の中へ捕えながら、舌で指をねっとりと愛でるように舐めてしまおうと)
  (2024/11/16 00:02:31)
ヤエ
◆> んんんっ♡ぅむぅぅんっっ♡………きゃふぅっ!?(サヤカの舌遣いに逆らえず、おのずとこちらからも舌をレロレロ♡と動かして次から次へと湧き出る唾液を舐め取られていく。そうこうするうちに容易く押し倒され、すっとんきょうな声で仰向けに)……ぁぁんっ♡そ、そそそ……そんなぁぁっ♡(臀部を強く掴まれてビクビク♡悶えれば、股間同士の逢瀬に甘い声が木霊する)…はぐぅぅっ!?し、しまっ……ぁぁぁぁぁっ!!ぁぐぐぐぅぅぅんっっ!!(レズテクに意識が流され気味だったせいか、体勢移行からの技をけしかけて来るサヤカの動きに気付かないままあっさりと術中にハマる。腕ひしぎで痛む腕関節に涙目になりつつも、指咥えと乳遊びのイタズラコンボにこそばゆさが加えられ、もがく肢体はさらに震え、太もも挟みで卑猥な形に歪んだ乳房に…興奮で硬く尖って自己主張が激しくなって、スリングショットの生地に両乳首が浮かぶ様子は卑猥さに磨きが掛かってきており)
  (2024/11/16 00:15:31)
煌坂紗矢華
◆> ふふ……このままギブアップさせてもらって帰ろうかしら?(ヤエのことを一度解放すると、右手を取ったままうつ伏せにしていき、うつ伏せにしたヤエの体を跨いで、乳房をむにゅりと鷲掴みにしつつのキャメルクラッチ……バストクラッチを披露してヤエの胸を揉みながら、耳をはむっと咥えてしまおうと)【技】
  (2024/11/16 00:18:44)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10  (2024/11/16 00:18:47)
ヤエ ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2024/11/16 00:19:57)
煌坂紗矢華 ◆> 【鍔迫り合いしようかしら】   (2024/11/16 00:20:10)
ヤエ ◆> 【了解ね】   (2024/11/16 00:20:19)
煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (1 + 3) + 4 = 8  (2024/11/16 00:20:26)
ヤエ ◆> 【ここね…ここしかないわね。カウンター…いくわね】   (2024/11/16 00:20:54)
ヤエ ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (2024/11/16 00:21:23)
ヤエ ◆> 【…………ダメ過ぎね…(がくり)】   (2024/11/16 00:21:46)
煌坂紗矢華 ◆> 【今日は出目が低いようね…】   (2024/11/16 00:22:09)
ヤエ ◆> 【そっちも高振りもあるから両方ね…】   (2024/11/16 00:22:40)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうね…】   (2024/11/16 00:23:23)
ヤエ
◆> このまま降参なんて…ありえな………あぁぁぁんっ♡ふぐぅぅあふぅぅんんんっっ!?(されるがままにうつ伏せに体勢移行され、抵抗しようとする素振りを見せて反り返る身体を捩ろうとした矢先、サヤカの両手がおっぱいキャッチ。下手な抵抗が仇となり…スリングショットの内側へ誘うように両手を導き潜り込ませ、直に生乳をむにゅにゅん♡と鷲掴みにされてしまう。硬くシコる双方の乳首はしっかりとサヤカの手のひらにダイレクトに感触を伝える様はまさにバストニプルクラッチ。揉むに揉まれては乳房の柔らかさと弾力もしっかりとサヤカに楽しませつつ、キャメルクラッチで反り返って嬌声混じりの悲鳴を上げる醜態を晒していく。さらに耳食みが追い打ちとなり…ついに屈して涙目でサヤカの腕をタップして降参の意思を示していき)
  (2024/11/16 00:37:15)
煌坂紗矢華 ◆> ふふ……また試合しましょうね(タップされるとヤエのことを解放し、呪術で腕力を強化してからヤエのことを抱き上げると、そのまま軽く揺らしてお姫様抱っこの体勢にし、せっかくだからとそのままヤエを自室へともらっていこうとしてしまう)  
(2024/11/16 00:41:05)
ヤエ ◆> はぁはぁ…はぁはぁ……こ、こんな…筈じゃ……(試合終了のゴングを聞きながら肩で息をしつつも、手も足も出なかったことに悔しさを滲ませながらサヤカに丁重に抱えられてゆく。そして、いつもの定番なお持ち帰りの景品として連れ去られていくのであった)  
(2024/11/16 00:45:45)
ヤエ ◆> 【これで…〆からしら…ね】   (2024/11/16 00:46:18)
煌坂紗矢華 ◆> 【これで締めね、お疲れ様】   (2024/11/16 00:46:29)
ヤエ ◆> 【継続系1差とは思えないくらいに一方的にやられちゃったわ(汗)】   (2024/11/16 00:47:26)
煌坂紗矢華 ◆> 【たいてい途中で止まるものね。1差で止まらなかったのは零菜が誰だったか…男の娘を相手にした時だけじゃないかしら】   (2024/11/16 00:48:13)
煌坂紗矢華 ◆> 【私がやったのだと、ね】   (2024/11/16 00:48:21)
ヤエ ◆> 【クリティカルとカウンター失敗が重なったら、そうあり得なくはないかな…。純粋に継続だけで最後まで引っ張れるケースの方が極めてレアだものね】   (2024/11/16 00:49:56)
煌坂紗矢華 ◆> 【そうねー継続だけとなると結構差がないとね】   (2024/11/16 00:51:50)
ヤエ ◆> 【差があっても止まる時はあっさり止まるから、ダイスの女神様の機嫌次第ね。今夜はサヤカちゃんに微笑んでたってことよね。私は私で出目死んでたし…完敗だわ。また次回挑ませてもらうわね】   (2024/11/16 00:54:05)
煌坂紗矢華 ◆> 【ええ、またよろしく頼むわね】   (2024/11/16 00:54:27)
ヤエ ◆> 【えぇ、お願いね。試合お相手ありがとう♪久々のロル打ちでちょっと指つりかけちゃってるから、今夜は大人しく退散するわ。お疲れ様、おやすみなさい♪】   (2024/11/16 00:57:06)
煌坂紗矢華 ◆> 【そう……分かったわ。また機会があったら試合とか色々とよろしくお願いね。お疲れ様、おやすみなさい】   (2024/11/16 00:57:40)
ヤエ ◆> 【後はお任せして、先に失礼するわね】   (2024/11/16 00:58:07)
おしらせ> ヤエ ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。  (2024/11/16 00:58:10)
煌坂紗矢華 ◆> ◎煌坂紗矢華VSヤエ●【第1戦】【第5リング(11/15 23:2511/16 00:45)】【おっぱいキャメルクラッチ(PKO)】   (2024/11/16 00:58:14)
おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/11/16 00:58:16)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2024/11/22 11:14:01)
おしらせ> ジオ ◆JTDRpAvNfsさんが入室しました♪  (2024/11/22 11:15:23)
ミラ・ナート> 【改めまして~よろしく、お願いします~。初めてですので、NGの確認を~】   (2024/11/22 11:16:55)
ミラ・ナート> 【こちらは、グロ、スカ、流血~になりますので~ご配慮いただければと~】   (2024/11/22 11:17:39)
ジオ ◆> 【うん、入れたね。 こちらのNGは大スカとか汚い系じゃなければ良いよ? やりたい放題どうぞー】   (2024/11/22 11:17:56)
ジオ ◆> 【ああ、了解。気をつけるね】   (2024/11/22 11:18:13)
ミラ・ナート> 【分かりました~では、他に確認する事が無ければ~ダイスを振っちゃいましょうか~】   (2024/11/22 11:18:29)
ジオ ◆> 【特には、良い試合出来るように頑張りますって感じ? 僕は大丈夫だよ】   (2024/11/22 11:20:06)
ミラ・ナート> 【では~ころころ~っと~】   (2024/11/22 11:20:54)
ミラ・ナート> 26 → (6 + 2) = 8  (2024/11/22 11:20:56)
ジオ ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2024/11/22 11:21:26)
ミラ・ナート> 【ジオさんからですね~】   (2024/11/22 11:21:57)
ジオ ◆> 【っと、こっちからだねぇ? よろしければ、書き出し入っちゃうね?】   (2024/11/22 11:22:05)
ミラ・ナート> 【お願いします~】   (2024/11/22 11:23:07)
ジオ
◆> (平時、己の実力を測るべく戦士達が奮闘し、時には欲求の発散場として利用される非合法な闘技場。普段着と変わりの無い、ジャケット姿にして、機能性を考慮し、また闘技者として華を見せるために、極力布地を減らした姿でリングインする。滅多に姿を見せる人物ではないが、真っ直ぐ戦地へ向かい、また緊張の感じられない佇まいは、相当な試合慣れが伺えて)それじゃあ、久々に気張りますか?(八重歯を見せてニヤリと不敵に笑う彼女が先行して、背もたれがわりに利用しているロープに揺られながら、相手の入場を待っており)
  (2024/11/22 11:33:05)
ミラ・ナート> こちらでは~初めましてですね~楽しい試合になるよう~頑張らせていただきますよ~ジオさん♪(ジオの待つリングへゆったりのんびりとした所作で上がるミラ、褐色の豊かな肢に白黒のタンクトップと黒のホットパンツとリングシューズといったいで立ちに、銀の長髪をポニーテルで纏め、いつもと変わらぬ柔和な笑みを浮かべてジオに向けて丁寧に挨拶をしていく)
  (2024/11/22 11:40:11)
ミラ・ナート> https://d.kuku.lu/angvpgthv [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fangvpgthv]   (2024/11/22 11:40:56)
ジオ ◆> https://d.kuku.lu/3meswwwpx [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2F3meswwwpx]   (2024/11/22 11:41:59)
ジオ
◆> これは、前チャンピオンね?活躍はちゃんと見ていたよ。(リングでは初めて対峙するだろうか。それでもそう遠くはない以前の彼女の活躍を知っている為に、互いに気さくな第一声となるが、背筋には緊張を走らせており。軽い挨拶を交わした後に…)それでも、勝たせて貰うけどねぇ!(ゴングがなれば、緩い雰囲気の相手の虚を突く様に、力強い足運びで前進するかと思えば、相手の眼前で前傾姿勢をとって、深く懐に潜り込んでは、その低い姿勢から身体を引き起こすと共に、ボッと空を裂くような音を漏らして、反動と膂力を使ったボディアッパーが放たれて)
【力】   (2024/11/22 11:51:12)
ジオ ◆> 2d6+2 → (5 + 6) + 2 = 13  (2024/11/22 11:51:19)
ミラ・ナート> 26 → (2 + 3) = 5  (2024/11/22 11:51:29)
ジオ ◆> 【力で押すしかないかぁ? 長期か短期、決着はどうだろね?】   (2024/11/22 11:51:59)
ミラ・ナート> 【ほぼ半分持っていかれてるんですよ~!】   (2024/11/22 11:52:13)
ジオ ◆> 【おたくはハメれる可能性あるんだから、最短3ターン持てば十分でしょ!?】   (2024/11/22 11:55:07)
ミラ・ナート> ま、まぁ~優勝はしましたがぁ~……(前シーズン、優勝したまでは良いが直後に行われた妙な祭りの件もあって、苦い表情を浮かべて顔をしかめてしまう。試合開始前の何気ない挨拶で集中が乱れたのか、ゴングと同時に素早く飛び込んできたジオの動きに対応できず、むき出しの腹部へ深々と拳を突き立てられてしまう)っ、速っ!かふぅぅっ!!かはっ!こほっ!(強烈な一撃を受け、目を見開き口をパクパクとさせて悶え苦しむ、しかし、腹部を捕えたジオの手首を掴んで捕らえると)ぐぅっ、良い……一撃でしたぁ~……でも、捕まえぇ~ましたよぉ~!(嫌な汗を浮かべながらもニヤリと笑って見せると、片手をジオの胸へと伸ばし、強く揉みしだこうと狙う)【性です~!】
  (2024/11/22 12:00:21)
ミラ・ナート> 26+5 → (2 + 2) + 5 = 9  (2024/11/22 12:00:23)
ジオ ◆> 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7  (2024/11/22 12:00:40)
ミラ・ナート> 【ステ差に……助けられましたぁ~……】   (2024/11/22 12:01:06)
ジオ ◆> 【ここで抜けなかったのはかなり苦しいんだけど…?】   (2024/11/22 12:01:36)
ミラ・ナート> 【でもほら、今日の私の出目~下振れてますし……】   (2024/11/22 12:04:43)
ジオ
◆> (入った拳で彼女の柔らかく肉厚な腹部を外部から抉り抜いて、意地悪く手首を捻って更に奥へと貫くひと押しをして。確かに相手の悶えがその腹の底の痙攣から感じ取れたのだが、戦意を削いだかと言われると、まだまだ威力が不足していた。とは言え、ここまで綺麗に入れば、常人ならばそう易々と立って構えてはいられないだろう。だからこそ、堪えられたのならば僅かながら顔からは焦燥が滲み出て)ちょ…!反撃が、ソレっ!?や、め…!(相手の反撃はまさかの性技。しかし、闘争心を掻き立てて放った後に、胸を盛大に掴まれると、乳房から熱い衝動が駆けて、熱した頭に冷や水をかけられた様に、半端な感情が動揺へと変わる。咄嗟に右腕を相手の肩に絡ませ、半ばクリンチの様な態勢をとるが、こう密着しては相手に更なる追い打ちの猶予を与えてしまう助力に過ぎず)
  (2024/11/22 12:11:51)
ジオ ◆> 【僕の出目まで下振れなくて良いからねぇ。次は頼むぞぉ、ずっと相手のターンは勘弁だからねぇ…】   (2024/11/22 12:13:50)
ミラ・ナート> んくぅっ……まだまだぁ~反撃はぁ、これから、ですよぉ~!(捻じ込まれる拳の感触に顔をしかめて苦悶の声を零すが、ジオが可愛らしい声を上げて密着してくると、こちらも胸を攻めていた手をジオの腰へ回して強く抱き寄せると)止めたいなら~頑張って、振り解いてくださいねぇ~♪あ~~~むっ♡(戸惑いの言葉を上げるジオの唇に唇を重ねて塞ぎ呼吸を奪うと、舌を侵入させてじっくりとジオの口内を味わいにかかる)【継続ですよ~!】
  (2024/11/22 12:21:05)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (2024/11/22 12:21:07)
ジオ ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2024/11/22 12:21:23)
ミラ・ナート> 【まずは~クリティカル圏内ですね~……】   (2024/11/22 12:27:06)
ジオ
◆> ちょっ、くっ…!うっ…///(身を捩らせて抵抗するのだが、相手のベースはプロレスだったか、その恵まれた体躯に一度捕えられると、身体はびくとも動かない上に、乳房への蠢く様な感触は身体に熱を与えて、思考にかかる靄が邪魔をして力を上手く加えることができない)
んぅぅっ…///(相手の顔は目と鼻の先、力んだ顔は興奮と織り混ざって赤く染まり、甘い吐息を漏らして熱を冷ます。そんな隙に晒された唇が相手の唇と重なっては、相手の肩に回した腕が強張って、無意識に力が入って。舌を入れられては、口内を犯されて、自身の鼓膜には相手の舌の表面で撫でられ、絡められた様な淫らな水音が響き、その音が己を誘惑する様に理性を徐々に奪っていき)
  (2024/11/22 12:33:09)
ジオ ◆> 【さらっと、EOを1つ奪おうとしてくるねぇ…。ファンブルだせファンブル!】   (2024/11/22 12:34:08)
ミラ・ナート> 【確率は~同じですからね~】   (2024/11/22 12:34:48)
ミラ・ナート> んちゅ……じゅるっ……ずずっ……んぁっ♡……あむっ……♪(ジオの抵抗をいなしながらリップロックを継続し、淫らな水音を立てて口内を蹂躙し尽くそうと舌をくねらせていく。そして、ジオの抵抗が弱まってきた所で唇を離し、さらに抱き寄せていた腕も解いて一度ジオを解放すると)ふふっ♪美味しかったですよぉ~ジオさん~♪でもぉ、隙ありです~!(今度は両腕を腰へ回してベアハッグを仕掛けて行き、ジオの腹部へ褐色の豊かな乳房を押し付けて圧迫しながら思い切り締め上げて行き、同時に黒の衣装に包まれたジオの胸に顔を埋め、思う存分頬ずりしようと狙って行く)【継続ですよ~♪】
  (2024/11/22 12:41:55)
ミラ・ナート> 26+5 → (4 + 1) + 5 = 10  (2024/11/22 12:41:57)
ジオ ◆> 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7  (2024/11/22 12:43:14)
ジオ
◆> んっ、ふぅっ♡んんッーーー…♡っはぁ…!(こちらも多少は舌を絡めて拒むのだが、抵抗虚しくくねらせた舌に蹂躙されながら、舌が絡み唾液を織り交ぜる音を奏でる。身体は力が抜けて相手に身を委ねるしかなく、一方的に犯されていけば、口が離れた途端に両者の舌先から唾液で架け橋を描き、それがぶつんと途切れると、抵抗する前に腰が砕けて、相手に縋る様に上体が前へと崩れて)がっ…!?う"ああぁぁぁっ"!??あ"あ"ッ!(相手の両腕が胴に組み付かれ、足が爪先立ちになるまで浮かされた瞬間、身体が引き絞られて断末魔を奏でる。相手の豊満な乳房が自身の腹式呼吸を阻害し、自身の乳房は相手の顔へ、締め付けが深くなるほど相手の顔に潰れた乳房を押し付けて、相手の吐息でスポーツブラが蒸れ、張り付いた下着を相手の顔が押し込んで擦れると、乳房はひくひくと痙攣する様に応え、また、体内を熱い衝動が駆け巡り)
  (2024/11/22 12:54:02)
ミラ・ナート> ギブアップしますかぁ~ジオさん~?簡単には~解放してあげませんよ~♪(絶叫するジオの身体を緩急をつけて締め上げながら、眼前で震える魅力的な膨らみに対し、頬ずりに加えてチロリと舌を伸ばして衣装越しに擽り始める。熱を持った胸に顔を埋めているせいかミラも頬を上気させ、苦しむジオの顔を潤んだ瞳で見上げ)ふふっ……でも、もう少しこのまま~可愛いジオさんを眺めるのも~良いかもですよ~♪【継続しますよ~!】
  (2024/11/22 13:01:43)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2024/11/22 13:01:45)
ジオ ◆> 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7  (2024/11/22 13:02:06)
ミラ・ナート> 【ダメージが少ないですし~ちょっと、鍔迫り合いをしちゃいましょうか~?】   (2024/11/22 13:02:41)
ジオ ◆> 【そうですね。そろそろ鍔迫り合いで、盛大に1発目の勝ち負けを決めちゃいますか?】   (2024/11/22 13:03:27)
ミラ・ナート> 【私の鍔迫り合いは~すぐ終わる事が多いんですよね~……では、振って行きますよ~】   (2024/11/22 13:04:27)
ミラ・ナート> 26+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (2024/11/22 13:04:30)
ジオ ◆> 【あ、でか…】   (2024/11/22 13:04:45)
ジオ ◆> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (2024/11/22 13:04:51)
ジオ ◆> 【勝った…?】   (2024/11/22 13:05:04)
ミラ・ナート> 【ほらぁ~♪直ぐ終わりましたよ~】   (2024/11/22 13:05:07)
ミラ・ナート> 【あっ、どうしましょう~このまま、次ロルはジオさんの手番で良いでしょうか~・】   (2024/11/22 13:13:59)
ジオ
◆> か、ひュっ…♡あっ、あぁ…♡(喉を絞り上げて発する悲鳴も弱々しく、数多の性技を身に受けて呼吸すら怪しくなっては酸欠寸前となって、しかし胸への感触だけは変わらず受け止めている為に、淫魔の幻覚を受けている様に思考は甘く蕩けており。それでも、最後の意地と言わんばかりに相手に乳房を押し付けて自身の興奮を加速させようとも、身体を捩らせて右腕を引き抜いては、相手の襟首に絡める様に回して)ぐっ、うぅぅっ♡(それに合わせて下半身を一瞬の間に浮かせて、自身の両太腿を相手の胸の横へと挟み込もうとする。相手の乳房を自身の股で押し込みつつも、一か八かで狙うのは助骨の圧迫を狙った太腿締め、この機を逃せば恐らく挽回は苦しくなる。自身の性的興奮を理性で必死に押し殺して放つ捨て身の一撃で)【力】
  (2024/11/22 13:17:09)
ジオ ◆> 【反撃どうするのが良いかで長考しちゃった…。このままターン頂いてダイスを振ってもよろしいかな? …振らせて下さい。イカされちゃう】   (2024/11/22 13:18:44)
ミラ・ナート> 【いえいえ~素敵な反撃です~♪ダイスの方も~どうぞ~】   (2024/11/22 13:19:22)
ジオ ◆> 2d6+2 → (6 + 4) + 2 = 12  (2024/11/22 13:20:01)
ミラ・ナート> 26 → (3 + 5) = 8  (2024/11/22 13:20:13)
ジオ ◆> 【あと一回…、決まれば…】   (2024/11/22 13:20:40)
ミラ・ナート> 【追い込まれちゃいましたね~……】   (2024/11/22 13:20:43)
ミラ・ナート> (衣装越しでも分かるほど蒸れたジオの谷間に顔を埋め、存分に柔らかな感触を楽しみにながら舌で刺激する事を楽しむミラだったが、弱弱しい悲鳴を上げながらもジオが反撃に移り、首に腕を回されて顔に乳房を押し付けられてしまい……)んぶっ!!?んごっ、ジオしゃっ……うれひいけろ……くるひいぃ……ですぅ……(既に赤かった顔色が呼吸を奪われた事で一層赤く染まり、本能的にジオの身体を突き飛ばして脱出しようとするが、それより早く絡みついてきた太腿に締め上げられさらに苦しむことに)んぎょっ!!?ぐぁぅっ!ぐぅぅっ……ぅっ、あぁっ……(自分がジオを締め上げていたはずなのに一瞬で攻守を逆転されてしまい、息苦しさも相まって軽くパニックを起こしてしまうミラ、対策もとれないまま時間が過ぎ、痛みと苦しさでじわじわと体力と思考を奪われる中、下した解決策は)うっ!あああぁぁあぁぁ~~~っ!!(ジオの身体ごと前へ倒れ込み、自分の身体でジオの身体を圧し潰すという、かなり乱暴な方法だった)【性ですよ~!】
  (2024/11/22 13:33:21)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (2024/11/22 13:33:23)
ジオ ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8  (2024/11/22 13:34:47)
ジオ
◆> このまま…落として、あげるからねぇっ…♡(助骨をストライカーとして磨き抜かれた強靭な足腰で絞め掛かり、また力を入れる為に相手の首に絡めた腕で頸動脈を圧迫する様に引き絞って。相手の弱々しい声に対してようやく活路が見出せたと感じ、意識を少しでも早く引き起こしつつ、相手を挑発しながら嬲っていくのだが…)
がっ、げぶぁッ……!(元より防衛度外視な決死の一撃なので、これで仕留められなければ返し手はなく、相手の身体が体重を乗せて倒れ込めば、相手の身体に半身が押し潰されて体内の空気が一気押し出されて。また後頭部はマットに強打、目が裏剥きかけては、巻き返した好機は虚しく、相手の身体に脚はまだ引っ掛けているが、腕が容易く通る程に緩んで、技自体は解放されてしまって)
  (2024/11/22 13:45:51)
ミラ・ナート> うがぅっ!!だ、脱出ぅ~……成功、ですよぉ~……(ジオほどではないにしてもリングへ倒れ込んだ衝撃はミラにも伝わり、痛みに声を上げてしまう。それでも、何とか危機的状況を脱すると身体にかかる足を払いのけ、圧し潰した身体をズルズルの這い上がって行き、圧迫と強打で目を上ずらせるジオの顔へと近づくと)……お返しですよぉ~……次はジオさんが~楽しんでくださいねぇ~!!(そう言って受けた技をそのまま返そうと、タンクトップに包まれた乳房をジオの顔へと押し付けていく)【継続ですよ~!】
  (2024/11/22 13:53:01)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 1) + 5 = 12  (2024/11/22 13:53:04)
ジオ ◆> 2d6+3 → (6 + 5) + 3 = 14  (2024/11/22 13:55:15)
ミラ・ナート> 【ふふっ……素晴らしい、防御でした……(ガクッ)】   (2024/11/22 13:56:51)
ジオ
◆> がっ、あ…ま、だァっ……、んっ♡ふっ、ん……♡(身体を倒されて裏返った目は視界が反転している様に錯覚して、三半規管に狂いが生じて眩暈まで起こしている為に、言葉を紡いで意識を維持させているが、伸ばした腕は空を掴み、眼前に迫っている筈の相手すら捉える事ができない。互いの汗と息で湿り気を帯びた相手の重厚な乳房が遂に口や鼻を覆って、頭部を押し潰して圧迫されれば、遂に下の口はじわりと熱い物を滲ませていて)………う、あ、ぁぁ!(しかし、伸ばした右腕が相手に触れると、脇の下に滑り込ませる。また左腕で相手を優しく包み込もうとして抱擁を交わすかと思われたがそれは誤り。相手の肩と首を挟む様に圧迫する肩固め、甘くるしく攻め立てる妖魔に対抗する最後の手段。…手負いの相手を圧迫しようと勝負に出る)【速】
  (2024/11/22 14:08:14)
ジオ ◆> 【勝負】   (2024/11/22 14:08:26)
ジオ ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2024/11/22 14:08:33)
ジオ ◆> 【振り直し!】   (2024/11/22 14:08:51)
ジオ ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2024/11/22 14:08:54)
ジオ ◆> 【…弱ってる】   (2024/11/22 14:09:18)
ミラ・ナート> 【ここしかないですね~カウンターですよ~!!】   (2024/11/22 14:09:29)
ミラ・ナート> 26 → (2 + 4) = 6  (2024/11/22 14:09:32)
ジオ ◆> 【何気にギリギリで数値負けしてるの悔しい…!】   (2024/11/22 14:11:42)
ミラ・ナート> んっ♪あぁっ♡あっ……ダメですよぉ~ジオさん……もう、捕まってぇ~あげません~!(長い攻防が続き体力も大きく削がれ、全身に大粒の汗を浮かべながらジオを組み伏せる。僅かな身じろぎでも肌が擦れると敏感になった身体は反応してしまい甘い声が漏れ出すが、上を取ってる優位を活かしてジオを追い込む。その最中、ジオの腕が身体滑り込んでくると、危機を感じて咄嗟に左腕をこちらも左腕で押さえつけて反撃を封じると、残り少ない体力を削って僅かだが身体を持ち上げていき)はぁ……あぁっ……まだ、反撃してくるなんてぇ……凄い、ですよぉ~……それなら私も……これでぇぇ~~!!(勢いを付けて、再度乳房をジオの顔へと叩き落としていく)【性です~!!】
  (2024/11/22 14:21:02)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2024/11/22 14:21:04)
ジオ ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (2024/11/22 14:21:45)
ミラ・ナート> 【ジオさんがぁ……固いぃ……】   (2024/11/22 14:22:50)
ジオ ◆> 【何だこの意地はぁ…?】   (2024/11/22 14:23:15)
ミラ・ナート> 【あとEPを2削れれば~可能性が見えるんですがぁ~……】   (2024/11/22 14:25:06)
ジオ ◆> 【反撃手段を思索中!】   (2024/11/22 14:27:44)
ミラ・ナート> 【了解ですよ~ごゆっくり~♪】   (2024/11/22 14:29:49)
ジオ
◆> あっ……。(死力を振り絞ったつもりの抵抗も虚しく、首に回す左腕を静止されては、自身でも負けを悟った様な嘆きを漏らして。間もなく相手の乳房が重力に従って相手の状態ごと起こされて。肉打つ音をマットの衝撃に伝って響かせては、その乳房の下敷きとなれば身体が跳ね上がって、ホットパンツの隙間から一筋の液体が伝い漏れて。雌同士の闘いに屈服した証だと思われたが)つぅ…!はむ、っ…ん…♡(互いに体力の減少に伴って、神経も極限まで達している事だろう。繋ぎ止めた意識で何を抵抗するかと思えば、胸を突き出し、更にその興奮状態によってスポーツブラから僅かに浮き出た乳房の突起、そこに口を開いては唇で啄む様に咥え込んで抵抗しようとする。…まるで一瞬の隙を生み出そうかと目論む露骨な抵抗であるが)
【速】   (2024/11/22 14:35:03)
ジオ ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/11/22 14:35:08)
ジオ ◆> 【振り直す…!】   (2024/11/22 14:35:28)
ジオ ◆> 2d6 → (2 + 6) = 8  (2024/11/22 14:35:31)
ミラ・ナート> 26 → (1 + 5) = 6  (2024/11/22 14:35:45)
ジオ ◆> 【力で行った方が良かった気もするねぇ、補正無しじゃあ意外と決定打に欠けちゃう!】   (2024/11/22 14:36:52)
ミラ・ナート> 【ひ、瀕死なんですよ~!】   (2024/11/22 14:39:47)
ジオ ◆> 【カウンター決めてよく言うわ!2回EO達したら確実に終わるからね!】   (2024/11/22 14:41:58)
ミラ・ナート> ああぁっ!!あっ……決まっ……ひうんっ!!?(ジオの顔へ胸を振り落とした衝撃にミラも大きな悲鳴を上げて身体を震わせるが、確かな手応えを感じ、このままフォールへ移ろうと重たい身体を動かしてジオに覆いかぶさろうとするが、度重なる胸での攻めで衣装を押し上げるほど固くなっていた乳首へしゃぶりつかれてしまう。僅かな刺激でも疲れた体は強く感じしまい、天井を仰ぎ見ながら身体を大きく震わせる)あっ……ひゃぁ♡ジオさん……い、まはぁ……ダメでぇ……あぁっ……(咥えこむジオを引き剥がそうと手に力を込めるが上手く行かず、成すすべなく喘ぎ続けるミラ。ジオの暖かさにこのまま身を委ねたくなる中、僅かに残る戦意を奮い立たせ、濡れたジオの股間へ太ももをねじ込んで擦り上げて抵抗を試みる)【性です~!!】
  (2024/11/22 14:51:19)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 2) + 5 = 13  (2024/11/22 14:51:21)
ジオ ◆> 2d6+3 → (3 + 6) + 3 = 12  (2024/11/22 14:53:01)
ジオ ◆> 【なぜ堪えている…?】   (2024/11/22 14:53:28)
ミラ・ナート> 【強いですよぉ~……残り1ですし、鍔迫り合いはどうでしょう~?】   (2024/11/22 14:54:03)
ジオ ◆> 【鍔迫り合いですか?では、行きましょうか?】   (2024/11/22 14:54:30)
ミラ・ナート> 【はい~では、行きますよ~】   (2024/11/22 14:54:43)
ミラ・ナート> 26+5 → (5 + 5) + 5 = 15  (2024/11/22 14:54:45)
ジオ ◆> 【あっ…クリ】   (2024/11/22 14:55:16)
ミラ・ナート> 【……もっと早く、出てくれればぁ~】   (2024/11/22 14:55:20)
ミラ・ナート> 【と~すみません、この後ちょっと出かけないとですので~ここで中断をお願いしてもよろしいでしょうか~?】   (2024/11/22 14:56:34)
ジオ ◆> 【了解。…いや、ここまで長期戦になるって思わなかったしねぇ】   (2024/11/22 14:58:09)
ミラ・ナート> 【ありがとう御座います~。続きですが、今夜でしたら~19時以降でしたら戻って来られると思いますが~】   (2024/11/22 14:58:56)
ジオ ◆> 【分かりましたー。こちらも急用がない限りは再浮上出来ると思います。次回までに決着をつけたいですねぇ】   (2024/11/22 15:00:32)
ミラ・ナート> 【了解ですよ~では今夜、控室の方に入っておきますので~】   (2024/11/22 15:01:39)
ジオ ◆> 【分かりました。仮に今夜逃した場合でも、暫くは私も控え室で待機しますね】   (2024/11/22 15:02:32)
ミラ・ナート> 【はい~では、また続きの方もよろしくお願いしますね~♪】   (2024/11/22 15:03:00)
ミラ・ナート> HP3EP20速0力0技3性5【】   (2024/11/22 15:03:08)
ミラ・ナート> 【あっ、ステータスの方を記録しておくと、便利ですよ~♪】   (2024/11/22 15:04:47)
ジオ ◆> HP19 EP1 速0 力2 技3 性3 【反撃】 EC0   (2024/11/22 15:05:15)
ミラ・ナート> 【それでは、失礼させていただきます~お疲れ様でした~】   (2024/11/22 15:05:51)
ジオ ◆> 【ほんと、詰め切ったものの勝ちですな…】   (2024/11/22 15:05:53)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2024/11/22 15:06:24)
ジオ ◆> 【お疲れ様です!こちらは…ロルだけでも作り切ろうかな?】   (2024/11/22 15:06:45)
ジオ
◆> 少しだけ…、せめて立て直さない、と…♡(相手の胴に組み付いては片乳の乳首を咥え込んで、意地悪く八重歯を突き立てて刺激する執拗な攻めを展開しているのだが、こちらの本命は体術で。相手が上から攻撃を振り下ろし、またこの互いに肢体を押し潰して膠着している戦況を打開しなくてはならず、その為の必死の手段に過ぎない為、相手が疲弊している今、ここで畳み込まねば先にこちらが力尽きてしまうだろう)ひうっ♡マズい、マズい、マズい、マズい……っっぅうう♡あっ、あ"ぁ"ッ♡(そして遂にその時はやって来る。相手の肉感的な太腿が此方の股間へと捩じ込まれると、湿った下腹部はすんなりと相手の脚を受け入れて、まるで迎え入れたかの様に下腹部がひくつく様に痙攣を繰り返した。相手の必死の抵抗だろうが、こちらからすれば致命打である。必死に抑え付けていた欲情に支配されると、長い膠着で意識を取り戻した分動揺は大きく、相手の太腿が此方の秘部を貫く様に突き出されると、身体を一気に跳ね上げて、一気に雌汁を放出して相手の脚を汚していく。痙攣した腰は相手の物で自慰でもするかの如く擦り付けられ、一度目の屈服を味合わされて)
  (2024/11/22 15:15:24)
おしらせ> ジオ ◆JTDRpAvNfsさんが退室しました。  (2024/11/22 15:16:01)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2024/11/22 19:08:51)
おしらせ> ジオ ◆JTDRpAvNfsさんが入室しました♪  (2024/11/22 19:09:40)
ジオ ◆> 【早速忘れてたけど、僕もうEP0じゃん】   (2024/11/22 19:10:02)
ミラ・ナート> 【はい~ですので、ダメージのダイスをお願いします~】   (2024/11/22 19:10:19)
ジオ ◆> 【ぐっ…】   (2024/11/22 19:10:37)
ジオ ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2024/11/22 19:10:47)
ジオ ◆> 【更に防御不可…か】   (2024/11/22 19:11:29)
ミラ・ナート> 【でも14は~……削り切れないですね~】   (2024/11/22 19:13:12)
ジオ ◆> 【次のEP0からの追い打ちで負けるリスクがあるよぉ…。そこまでに削り切るかが此方の勝負だね…】   (2024/11/22 19:15:37)
ミラ・ナート> イっちゃってぇ……下さいぃ~!んんっ、あっ、あぁっ!(太腿で股間を攻めるミラと乳首に歯を立てるジオの根競べを繰り広げる。お互いに逃げ出す力はすでになく、目の前の相手を打倒する事でしか状況が打開できない。漏れ出す声を抑えられず悩ましく喘ぎながら必死の攻め合いが続き……)ひゃひぃっ♡ジオさんっ……わらっ……ひぃっ……んんん~~~っ!!(限界寸前で負けを覚悟した瞬間、ほんのわずかな差でジオが絶頂を迎え、屈服の証を足へ踏みかけられながらバタリとジオの上で突っ伏してしまう)はぁ……はぁ……んっ、わたひぃのぉ~……勝ちれひゅぅ……♪(満身創痍でジオの上から動けない有様だが、意地の張り合いを制した事を満足気に誇って見せる。そして身体をくねらせて少し位置を下げ、絶頂を迎えたジオの胸の先端にしゃぶりつき、意趣返しの乳首攻めを開始)いただきぃ~……まぁ~すぅ~♪んちゅ……はむっ……あむっ……♪【性ですよ~!】
  (2024/11/22 19:22:31)
ミラ・ナート> 26+5 → (1 + 1) + 5 = 7  (2024/11/22 19:22:33)
ミラ・ナート> 【……うん……まぁ、クリティカルしたんですから~……ね】   (2024/11/22 19:23:01)
ミラ・ナート> 26 → (2 + 5) = 7  (2024/11/22 19:23:04)
ミラ・ナート> 【EPから、削りますねぇ~】   (2024/11/22 19:23:18)
ジオ ◆> 【あ、…肝心な時にカウンターできないっ】   (2024/11/22 19:23:53)
ミラ・ナート> 【そこだけは~助かりましたねぇ~……】   (2024/11/22 19:25:08)
ジオ
◆> ふーっ♡ふぅうっ♡うっ、あ"っ…♡(貯めに貯めた精気を吐き出した反動で糸が切れた様に身体中が脱力し、しかし生理現象の如く力強い痙攣だけは時折り見せて、直ぐに復帰をせねばと体の熱を冷ます様に息を吐くのだが、その際に気が抜けた瞬間、再び秘所から分泌された愛液が、その性器を隠す布地だけでは最早受け止めきれず、糸を引いてリングに滴り落ちて)やっ、あ"あ"っ♡やめっ、身体がッ…い"ッ……♡(相手の隙を生む為に自身がやってきた乳首責めを、仕返しと言わんばかりに味わうと、首を振って懇願しながらも、相手を押し除けようとはするのだが、肝心な腕は力が全く入らず、絶頂を味わってはその昂りに応じる様に勃起する乳首は、相手の生温かな舌の感触に更に充血して硬さを見せる。同時に言葉にならない悲鳴を上げて)【防御不可】
  (2024/11/22 19:34:04)
ジオ ◆> 【残念ながらこれ、もう1ターン凌がなければならないんだね】   (2024/11/22 19:34:26)
ミラ・ナート> 【いえ~ファンブルですから、次はジオさんの攻撃の番ですよ~】   (2024/11/22 19:34:45)
ジオ ◆> 【ああ、良いんだ。ちょっと次の文を練るねぇ】   (2024/11/22 19:36:10)
ミラ・ナート> 【絶頂後は次の1回防御できないだけですので~♪】   (2024/11/22 19:37:16)
ジオ
◆> はぁっ♡あっ♡そんなにおっぱいが好きならさぁ…(このままの状態でも二度目の絶頂を迎え兼ねず、その場合はこれ以上立ち技を扱える確信は無く。しかし、腰が砕けている状態から相手が上を取って引き剥がすことも敵わず、乳首を舐り甚振られると、下腹部の奥で子宮が疼き、平静を保つのも困難である。暫しの辛抱、そして無心を偽って耐えるまで、そして)これならぁ、どうだっ♡(ほんの一瞬、再び相手の胴へと両脚を組み付かせようと開かれ、同時に両腕を相手の後頭部へ伸ばして、勢いのまま抱擁しようとする。苦し紛れの一手は乳房に集中している相手を利用する為の乳固め。上手く行けばそのまま乳首ごと乳房を相手の口を塞ぎ、鼻を埋めて窒息を狙おうと)
【力】   (2024/11/22 19:43:41)
ジオ ◆> 2d65+3 → (10 + 39) + 3 = 52  (2024/11/22 19:43:45)
ジオ ◆> 【肝心なとこでバグった…もう!振り直して大丈夫かな…?】   (2024/11/22 19:44:30)
ミラ・ナート> 【二人分のHPが消し飛ぶ数字何ですが~!?】   (2024/11/22 19:44:34)
ミラ・ナート> 【振り直しで~大丈夫ですよ~】   (2024/11/22 19:45:01)
ジオ ◆> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (2024/11/22 19:45:19)
ジオ ◆> 【あっ…消し飛ばした…】   (2024/11/22 19:45:39)
ミラ・ナート> 【うぎゅぅ……】   (2024/11/22 19:45:41)
ミラ・ナート> 【】   (2024/11/22 19:46:08)
ミラ・ナート> 【力の6ゾロ、ちょっともったいなかったですねぇ~】   (2024/11/22 19:46:24)
ジオ ◆> 【肝心な時のフリックミスがさらに際立って恥ずかしい…】   (2024/11/22 19:46:48)
ミラ・ナート> あむっ……むぅ~ジオさんだってぇ~……私のおっぱいにぃ~しゃぶりついてたじゃないですかぁ~♪んちゅ♪(ジオを二度目の絶頂へと追いやり試合を決めようと、夢中でしゃぶりつき口の端から唾液を零しながら舌で乳首を攻め続ける。一見楽し気に攻めている様に見えるミラ、しかし、ここから身体を動かす力はすでになく焦る思いを表に出さないように微笑んで見せるが、顔にも大粒の汗が浮かび身体もヒクヒクと痙攣している有様。そのような状態で、自分の胴に絡みつくジオの足に気付けるはずもなく……)あっ!ま、まだ動けて……やぁっ、負け負けひゃっ……んんっ~~~!!!?(乳首を口に含んだまま乳固めに捕らわれてしまうと呼吸と自由を奪われ藻掻く術もなく、涙を浮かべた瞳でジオを見上げながらぐったりと力尽きてしまう……)
  (2024/11/22 19:55:18)
ジオ
◆> ぐっうううっっ……///(自身の腕が相手を確実に捕らえると、両脚を鉤爪の如くロックさせて相手の胴から拘束し、そのまま絞めあげる要領で相手の後頭部を乳房に落ち着けて、ゴム製の軟球の如く乳房は形を変えて相手の呼吸器の入口を完全に塞いでしまう。相手の脱力を確認しても力を緩めない徹底ぶりだが、相手の瞳から光が消え失せた時、ようやく技を解いて、そのまま仰向けに倒れ込んで)はぁっ♡ああっ!勝ったぁッ!!!(相手の失神を改めて目の当たりにすれば、今度は優しく相手を左腕で抱き寄せた後に、仰向けのまま拳を突き立てて、声を絞り出しながら勝利を宣言した)
  (2024/11/22 20:04:25)
ジオ ◆> 【これで大丈夫、かな? …逃げきれたぞ】   (2024/11/22 20:05:08)
ミラ・ナート> あぁっ……ぁっ……っ……(ジオが技を解き仰向けに倒れ込むと、ミラも崩れるようにジオにもたれかかり、僅かな呻き声と痙攣を見せるばかりで動く様子はなく光の消えた虚ろな瞳から涙をこぼしながら、ボロボロの身体を勝者に預ける……)  
(2024/11/22 20:09:59)
ミラ・ナート> 【逃がしちゃいましたが~……やり切ったので、後悔はないんですよ~!】   (2024/11/22 20:10:16)
ジオ ◆> 【物凄い長期戦になっちゃったね…。 今日は一日中お相手ありがとうねぇ】   (2024/11/22 20:12:11)
ミラ・ナート> 【いえいえ~こちらこそ、ありがとう御座いました~♪】   (2024/11/22 20:12:52)
ジオ ◆> 【ガッツリできて良い経験になったよ! そして…、一度控え室に戻りましょっか?】   (2024/11/22 20:15:36)
ミラ・ナート> 【はい~了解です、試合結果の方を~お願いします~】   (2024/11/22 20:16:02)
ジオ ◆> 【分かりましたー、では一旦ここでお開きだね? ありがとう!】   (2024/11/22 20:16:50)
ミラ・ナート> 【こちらこそ~お疲れ様でした~♪では、お先に控室に戻ってますね~】   (2024/11/22 20:17:23)
おしらせ> ミラ・ナートさんが退室しました。  (2024/11/22 20:17:27)
ジオ ◆> ○ジオVSミラ・ナート●【第1戦】【第5リング (11/22 11:3311/22 20:09)】【ブレストスムーザー】   (2024/11/22 20:19:12)
ジオ ◆> 【こうかな? それでは、この辺で…】   (2024/11/22 20:19:59)
おしらせ> ジオ ◆JTDRpAvNfsさんが退室しました。  (2024/11/22 20:20:02)
おしらせ> ミラ・ナートさんが入室しました♪  (2024/12/2 21:55:09)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが入室しました♪  (2024/12/2 21:55:48)
ティファ ◆> 【改めまして】   (2024/12/2 21:55:58)
ミラ・ナート> 【改めまして~よろしくお願いします~】   (2024/12/2 21:56:06)
ティファ ◆> 【お忙しいところ試合受けていただきありがとうございます。ルールは武器なしで、場合によって鍔迫り合いで大丈夫ですか?】   (2024/12/2 21:57:19)
ミラ・ナート> 【いえいえ~お気になさらず~♪ルールはそれで大丈夫ですし~手の方も空いてきましたので、普通に始めちゃっても~OKですよ~】   (2024/12/2 21:58:10)
ティファ ◆> 【わかりました。では、先行後攻から振りますね】   (2024/12/2 21:58:54)
ティファ ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2024/12/2 21:58:58)
ミラ・ナート> 26 → (3 + 2) = 5  (2024/12/2 21:59:20)
ティファ ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2024/12/2 21:59:30)
ミラ・ナート> 26 → (1 + 6) = 7  (2024/12/2 21:59:32)
ミラ・ナート> 【ティファさんからですね~】   (2024/12/2 21:59:45)
ティファ ◆> 【私からですね。では、少しお待ちください】   (2024/12/2 21:59:54)
ティファ
◆> (ティファの27シーズン3試合目の相手は、2シーズン連続で制しているチャンピオンのミラ・ナート…優勝経験はないが、ミラとの対戦成績は五分か少しこちらが勝っているイメージがあるため、気持ちで引けはとっていない…この試合に勝って2勝1敗でランキング入りしたいところ…)…ふぅ…いくわよ!(何度も対戦しているミラとの試合に高ぶる気持ちを落ち着けながらリングへと向かい…白のヘソだしタンクトップに黒のミニスカートをサスペンダーで留め、黒の長髪を緩くまとめてリングに上がる…)…さて…やるわよ!(自陣コーナーに寄りかかって手首をくるくると回しながらミラの入場を待ち)
  (2024/12/2 22:07:18)
ミラ・ナート> う~ん、こうしてみると~衣装が似てるような~似てないような~?(ティファに続いて登場し、相変わらずこれから試合をするとは思えない、おっとりのんびりとした雰囲気を放ちながらリングへと向かう。身に纏うのは白黒のタンクトップと黒のホットパンツとリングシューズという快活な印象を与えるコスチュームで、どことなくティファと似ているような気がしたのか、コーナーに寄りかかる相手を眺め、銀髪のポニーテールを揺らしながら小首をかしげている)まぁ~それは置いておいて~楽しい試合にしましょうね~ティファさん~♪
  (2024/12/2 22:12:38)
ミラ・ナート> https://d.kuku.lu/bgngd8yt8 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fbgngd8yt8]   (2024/12/2 22:12:46)
ティファ ◆> 【そのコスチュームは初めてみました!】   (2024/12/2 22:13:29)
ティファ ◆> https://livedoor.blogimg.jp/light081215-xyz/imgs/0/b/0b8881e5.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Flivedoor.blogimg.jp%2Flight081215-xyz%2Fimgs%2F0%2Fb%2F0b8881e5.jpg]   (2024/12/2 22:14:08)
ミラ・ナート> 【ラ・フォリアさんに頂いたものの一つですよ~♪】   (2024/12/2 22:14:42)
ティファ
◆> …よろしくね…チャンピオンさん。似たコスチュームで嬉しいわ!(試合開始のゴングとともに駆け出すと、先手必勝とばかりに跳躍してミラの顔面に両脚を開いて飛びついていき…ミニスカートの中の白パンティをミラの押し付けながら体は反対にリングマットへと手を伸ばして逆立ちして、頭からリングに叩きつけるフランケンシュタイナー…いきなりの大技を狙っていく!)【力】
  (2024/12/2 22:16:38)
ティファ ◆> 2d6+3 → (2 + 6) + 3 = 11  (2024/12/2 22:16:41)
ミラ・ナート> 26 → (2 + 5) = 7  (2024/12/2 22:16:50)
ミラ・ナート> あっ、ティファさんも~そう思いますか~?そう言っていただけると~私も~嬉しいですよ~♪(疑問にティファの方からも嬉しいと言われると、柔らかく微笑みを浮かべる……とても、リングの上とは思えない情景だが、ゴングが鳴らされれば流石に表情も引き締まる)さぁ~……行きまっ!むぐうぅっ!!?んっ、きゃああぁぁ~~~っ!!(開幕早々の大技を見事に決められ、盛大にリングへ叩きつけられてしまう。露出の少ないコスチュームだが、叩きつけられた衝撃で胸が大きく弾み、ホットパンツから伸びる太腿が震える)っぁあぁ~~~!?いきなりぃ~……やってくれましたねぇ~?お返しですよぉ~!!(頭を押さえながらむくりと起き上がると今度はこちらからティファへ組み付き、股間を鷲掴みにすると軽く指で押し揉み、そのまま抱え上げてのパワースラムでリングへ叩きつけようと狙う)【性です~!!】
  (2024/12/2 22:25:28)
ミラ・ナート> 26+5 → (4 + 2) + 5 = 11  (2024/12/2 22:25:30)
ティファ ◆> 2d6+3 → (1 + 2) + 3 = 6  (2024/12/2 22:25:41)
ミラ・ナート> 【すみません~パワースラムではなく、ボディスラムでした~!】   (2024/12/2 22:27:57)
ティファ
◆> (フランケンシュタイナーで先手をとり、ミラのスイッチが入る前にもっとダメージを与えようと立ち上がると…)…いきなりいきましたよ!…続けて受けてもらいます…ああっ!…んはぁ♡…あグゥ…(ダメージを負ったはずのミラが先に復帰してティファを捕まえ…股間を鷲掴みにされて軽く揉まれると秘部に熱がこもり…そのままボディスラムでリングに叩きつけられてしまう!…ミラほどではないが、ティファのおっぱいもミラ同様に揺らされてしまい…ミニスカートから伸びる生足を投げ出してしまい…)
  (2024/12/2 22:34:29)
ミラ・ナート> ふふっ♪それじゃあ~ここからはちょっと~ゆっくりとしましょうか~?(そう言ってリングへ叩きつけたティファのお腹へ腰を下ろしニヤリと笑って見せると、タンクトップに包まれたティファの巨乳を両手で鷲掴みにし、体重をかけながらじっくりと揉みしだき始める)【継続ですよ~!】
  (2024/12/2 22:39:01)
ミラ・ナート> 26+5 → (6 + 5) + 5 = 16  (2024/12/2 22:39:06)
ミラ・ナート> 【……久々のクリティカルな気がしますね~♪】   (2024/12/2 22:39:26)
ティファ ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6  (2024/12/2 22:40:32)
ティファ ◆> 【2回でバーストさせられてしまいました…】   (2024/12/2 22:41:45)
ミラ・ナート> 【あっ、追加ロルとか~あった方が良いでしょうか~?】   (2024/12/2 22:42:09)
ティファ ◆> 【そうですね…お願いします】   (2024/12/2 22:42:38)
ミラ・ナート> やっぱり~大きくて……柔らかい~♪ずっ~~と揉んで~いたくなっちゃいますよぉ~♪(ティファの胸の感触をじっくりと堪能しながら、先端がタンクトップを押し上げるほど固くなっているのを見つけると……)ふふっ♪ティファさんも喜んで頂けてるようですね~……それならっ……あむっ♡(左手を胸から離して代わりにティファの肩を掴んでしっかり抑え込むと、解放された胸の先端を衣装越しに口に含み、たっぷりと唾液を絡めながら舐めしゃぶり始め、さらに甘噛みも加えていく)
  (2024/12/2 22:48:10)
ミラ・ナート> 【こんな感じで~如何でしょう~?】   (2024/12/2 22:48:18)
ティファ ◆> 【…うぅ…ありがとうございます】   (2024/12/2 22:49:13)
ティファ
◆> …しまっ!アンッ!…(お腹の上に乗られてミラに捕まってしまい…両方のおっぱいを鷲掴みにされると思わず声を漏らしてしまい…)…ミラさんの触り方…えっち…♡…んはぁ♡…あんっ♡…ダメぇ♡…(じっくりと体重をかけられて揉みしだかれると、喘ぎ声が大きくなるのに比例するように乳首も硬くなっていき…ミラの手のひらの下で確実に硬くなり…手応えを与えていき…)…そんなっ♡…もう…なめられちゃったら…おかしく…なっちゃう♡…ンハァ♡ンハァ♡…アンッ♡アンッ♡…あああぁぁぁぁ♡♡♡(タンクトップ越しに唾液たっぷりに舐められると、ミラの唾液をタンクトップが吸って乳首が透けて見え始め…甘噛みされた瞬間に体を仰け反らしながら憤乳してしまい…タンクトップの透けが大きくなってしまい…)
  (2024/12/2 22:59:21)
ミラ・ナート> んちゅ♡くちゅ♡ぷはぁ~……♡ミルクまで~噴いちゃいましたね~♪ティファさんだってぇ~十分、エッチだと思いますよぉ~?(唾液の糸を引きながらティファの乳首から口を離すと、絶頂を迎えミルクを噴き出し、タンクトップを透けさせるティファの姿を見下ろして微笑むとティファの上から立ち上がり)じゃあ~ゆっくりはここまでぇ~ここからは、また~激しく、行きましょう~♪(背後からティファの両脇の下から手を差し入れ、再び胸をぎゅうっと掴んで引きずり起こすと)行きますよぉ~……えぇぇ~~いぃぃ~~~♪(胸を掴んだままティファの身体を持ち上げ、身体を反らして胸を揉みながらのジャーマンスープレックスを仕掛け、豪快にリングへ叩きつけていく)【継続ですよ~!】
  (2024/12/2 23:06:45)
ミラ・ナート> 26+5 → (4 + 1) + 5 = 10  (2024/12/2 23:06:48)
ティファ
◆> ンハァ♡ンハァ♡…エッチなのはミラ…さんよ…んあぁ♡(憤乳してしまい…絶頂による快感で全身の力が入らなく…ミラに見下ろされてしまい…そのまま背後から引き起こされ…)…あんっ♡…また…おっぱい…ああっ♡…アンッ♡……きゃっ!…あぐぅぅぅ……(おっぱいをたっぷりと揉みしだかれ…体に力が入らない状態で頭からジャーマンスープレックスを豪快に叩きつけられてしまい…まんぐり返しの状態で両脚を力無く投げ出してしまい…ミニスカートの中の白パンティも愛液でたっぷりと濡れてしまっている…)んんっ…ぁぁ♡
  (2024/12/2 23:13:41)
ミラ・ナート> それじゃあ~お互い様、という事で~♪さぁ、まだまだぁ~寝かせてあげませんよ~!(まんぐり返しの状態で艶めかしい声を零すティファの腕を掴んで再び引きずり起こすと、愛液で濡れる股間を再び掴んで今度が強く握りしめ)頑張って逃げないと~また、投げ飛ばしちゃいますよぉ~?(グレープフルーツクローでティファの股間を攻め立てる一方で再びボディスラムを警告し、ティファの反応を伺いながら投げ飛ばすタイミングを計る)【継続ですよ~!】
  (2024/12/2 23:20:59)
ミラ・ナート> 26+5 → (1 + 5) + 5 = 11  (2024/12/2 23:21:02)
ティファ ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2024/12/2 23:21:19)
ティファ ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2024/12/2 23:21:27)
ミラ・ナート> 【あらあら~セルフで、減ってましたか~♪】   (2024/12/2 23:22:14)
ティファ ◆> 【うぅ…はい……】   (2024/12/2 23:22:51)
ミラ・ナート> 【喜んで頂けたなら~何よりですよ~】   (2024/12/2 23:24:19)
ティファ
◆> …うぅ…あぁ……(ジャーマンで頭に強烈なダメージを負い…ミラの動きについていけないティファ…もしかしたらそのまま3カウントをとられてもおかしくないほどに消耗してしまっているが…ミラによって延命される…)…やめぇ…あぁぁ♡…んはぁん♡…また…いっちゃう……あんっ♡…ああっ!?(無理やり立たせられて再びグレープフルーツクローで股間を鷲掴みにされてしまう…水気を含んだティファのパンティからグシュと水音を響かせながら攻め立てられ…抵抗できず再びボディスラムでリングに叩きつけられてしまう…)…んっひぃぃぃ♡♡♡(リングに叩きつけられた衝撃で、パンティ越しにミラの指が割れ目に深々と突き刺さり、その瞬間に中でビクッと狭くなって絶頂してしまい…腰を浮かせてブリッジするように痙攣してしまい…)
  (2024/12/2 23:31:40)
ミラ・ナート> またぁ~イっちゃいましたねぇ~♪でもぉ……まだ、終わりじゃないですよぉ~!(何度もリングへ叩きつけられながら、二度目の絶頂を迎え痙攣するティファを休ませることなく引き起こすミラ。次はティファの身体を逆さまに抱え上げ、むっちりとした太腿で頭を挟みツームストーンパイルドライバーの体勢に。しかし直ぐには落とさず、目の前でヒクヒクと震えるティファの股間へ顔を埋め)スンスンっ……やっぱりぃ~ティファさんの方が、エッチだと思いますよぉ~♪(濃厚な香りを放つティファの股間でスンスンと鼻を鳴らし、ティファの恥辱を煽りながら落とすタイミングを計っていく)【性ですよ~!】
  (2024/12/2 23:41:59)
ミラ・ナート> 26+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2024/12/2 23:42:02)
ミラ・ナート> 【お待たせしました~!】   (2024/12/2 23:42:13)
ティファ ◆> 【大ピンチです(汗)】   (2024/12/2 23:46:24)
ミラ・ナート> 【でも~まだファンブルの可能性もありますから~♪】   (2024/12/2 23:47:30)
ティファ
◆> …あぁ…あぁ……ああっ…(何度もリングに叩きつけられ…絶頂もさせられて…身も心もボロボロのティファ…しかしミラはまだ満足することなくティファを引き起こしていき…真っ逆さまに担ぎ上げられてしまう…)…んんっ♡…やぁ♡…ンハァ♡(ミラのむっちりとした太ももに頭を挟まれてミラの股間に顔面を押し付けられ…反対にティファの愛液まみれの股間はミラの顔の前で、恥辱を煽るように鼻を鳴らしながら匂いを嗅がれると、じわっと濃厚な愛液と匂いを発してしまい…)
  (2024/12/2 23:52:40)
ミラ・ナート> あらあらぁ~また~匂いが強くなってきましたよぉ~?どうされましたかぁ~♪(抱えたティファの身体をゆさゆさと上下に揺すって落下の恐怖を煽りながら、ティファの股間へさらに深く顔を埋め鼻で割れ目を突き始める)そろそろ~頭の方も、ふらふらしてきたころですかねぇ~?……では、お時間ですよぉ~♪せえぇぇ~~~いぃぃ~~~っ!!(十分に逆さま状態のティファを攻めたミラ。片手でティファのパンティをぐっと掴み、ようやくパイルドライバーを敢行!落下と同時にびっしょりと濡れた下着を股間へ食い込ませていく)【継続ですよ~!】
  (2024/12/3 00:00:28)
ミラ・ナート> 26+5 → (1 + 1) + 5 = 7  (2024/12/3 00:00:32)
ミラ・ナート> 【知ってました~!】   (2024/12/3 00:00:41)
ミラ・ナート> 26 → (4 + 3) = 7  (2024/12/3 00:00:43)
ミラ・ナート> 【……悩みますねぇ~この数字は~】   (2024/12/3 00:01:17)
ミラ・ナート> 【HPから削る方が~まだ勝てる見込みが……ありそうですね~】   (2024/12/3 00:02:24)
ティファ ◆> 【わかりました。カウンター使います】   (2024/12/3 00:03:02)
ティファ ◆> 2d6+3 → (3 + 2) + 3 = 8  (2024/12/3 00:03:11)
ミラ・ナート> 【やっぱり、EPから削らなくて~正解でしたよ~!】   (2024/12/3 00:03:37)
ティファ ◆> 【バーストできなかった…】   (2024/12/3 00:03:46)
ティファ
◆> …くぅ…このままだと…コノォ…(ティファの秘部の匂いを嗅いでいるミラにたっぷりと嗅がせようと両脚をミラの後頭部に回して密着させていき…)……チュウ♡…チュッ♡じゅぷ♡♡じゅぷ♡(目の前にあるミラの股間にホットパンツ越しにしゃぶりついていき、パイルドライバーのロックを弱らせて抜け出そうとしていく)
  (2024/12/3 00:07:52)
ミラ・ナート> んにゃあぁっ!!?あっ♡ティファさんっ!今はダメでっ……んくっ♡あっ♡はひぃっ♡(ティファをリングへ口刺しにしようとした瞬間、ティファの反撃がミラの股間を襲い技を中断させられてしまう。変形シックスナインの様な形でお互いの股間を攻め合う形だが、不意を突かれた上にティファの身体を抱え続けたミラの疲労もあって根負けしてしまい、よろよろマットへへたり込んでしまう)
  (2024/12/3 00:12:11)
ティファ
◆> (ミラがバランスを崩した拍子に両手をマットについて脳天杭打ちは回避してなんとか絶望的な状況からは抜け出したティファ…)…ぜぇ…ぜぇ…(全身汗びっしょりで、半分避けたタンクトップからは乳首がぷっくりと勃ってしまっていて…ミニスカートから伸びる太ももに愛液が滴ってしまっている…ティファの限界は近い…)…ようやく私の攻撃ね…(ミラの腕をとって引き起こしていくと背後をとって腰に両腕を回し…お返しのジャーマンスープレックスをお見舞いしようとしていく)【力】
  (2024/12/3 00:19:13)
ティファ ◆> 2d6+3 → (3 + 1) + 3 = 7  (2024/12/3 00:19:17)
ティファ ◆> 【…私も…ファンブル…】   (2024/12/3 00:19:44)
ティファ ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2024/12/3 00:19:48)
ミラ・ナート> 【衣装と同じく~お揃いですね~♪】   (2024/12/3 00:19:56)
ティファ ◆> 【HPしかないですね…】   (2024/12/3 00:20:05)
ティファ ◆> 【ファンブルしたダイスの値も一緒ですね(笑)】   (2024/12/3 00:21:00)
ミラ・ナート> 【カウンターはしませんよ~】   (2024/12/3 00:21:14)
ミラ・ナート> あぅっ……あぁっ、もぉ……やっぱり、ティファさんだってぇ十分っ……あぁっ!(エッチな攻めをしてくるじゃないかと声をかけようとしたが、それを遮る様に引き起こされてしまう。しかし、二度の絶頂でかなり消耗していたのかティファの拘束は緩く、立ち上がった所で腕を振り解いてくるりと振り向くと)ティファさんの攻撃も良いですがぁ~ここはぁ~……正面から、勝負と行きましょう~♪(ティファの腰に腕を回して抱き寄せると、お互いの巨乳を正面からぶつけ合う様にベアハッグを仕掛けていく)【性ですよ~!】
  (2024/12/3 00:27:34)
ミラ・ナート> 26+5 → (3 + 2) + 5 = 10  (2024/12/3 00:27:38)
ティファ ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2024/12/3 00:27:48)
ミラ・ナート> 【鍔迫り合い、しちゃいましょうか~?】   (2024/12/3 00:29:03)
ティファ ◆> 【わかりました】   (2024/12/3 00:29:13)
ミラ・ナート> 【では~振って行きますね~♪】   (2024/12/3 00:29:27)
ミラ・ナート> 26+5 → (1 + 4) + 5 = 10  (2024/12/3 00:29:29)
ティファ ◆> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (2024/12/3 00:29:33)
ミラ・ナート> 【相変わらず~私の鍔迫り合いは続かないんですよ~!】   (2024/12/3 00:29:55)
ティファ ◆> 【こんなところで!】   (2024/12/3 00:30:03)
ティファ ◆> 【お時間大丈夫ですか?】   (2024/12/3 00:30:20)
ミラ・ナート> 【明日はお休みですので~私は大丈夫ですよ~】   (2024/12/3 00:30:36)
ティファ ◆> 【わかりました!では、続けますね】   (2024/12/3 00:31:06)
ティファ
◆> …くっ…大人しく…ああっ!(ティファの消耗は思ったよりも大きく、ミラの隙を突いての攻撃だったにも関わらず簡単に振り解かれてしまい…)…この技は…んはあぁぁ!!(お互いに正面を向き合っておっぱいを押し付け合うベアハッグ…ミラの爆乳にティファのおっぱいが押し潰されていってしまい…体をのけぞらせてしまうが…)…くぅ…まだ…やれるわ…んはあぁ!!(快楽に溺れてしまうギリギリのところで踏みとどまり、両手をミラの背中に回してベアハッグを締め返していき…お互いのおっぱいがグニグニと押し潰し合っていき…その状態のままミラを持ち上げていき…股間を膝に打ちつけるアトミックドロップを狙っていく)【力】
  (2024/12/3 00:38:31)
ティファ ◆> 2d6+3 → (4 + 5) + 3 = 12  (2024/12/3 00:38:34)
ミラ・ナート> 26 → (1 + 4) = 5  (2024/12/3 00:38:49)
ミラ・ナート> 【ぐふぅ……】   (2024/12/3 00:38:58)
ティファ ◆> 【…逆転…勝利】   (2024/12/3 00:40:22)
ミラ・ナート> んんっ♡ティファさんならぁ~そうしてくれると、思ってましたよぉ~♪(お互いの双丘をぐにぐにと押し合わせ、湧き上がる快感に声を零すミラ。既に二度絶頂しているティファの体力ならば押し切れると判断して挑んだ勝負、初手こそティファの巨乳を圧しこむ勢いを見せたが)むくっ……んっ♡あっ♡ね、ばりますねぇ~……ティファさっ……んんっ♡(腰に回されたティファの腕に力が籠り、段々と天秤がティファの方へ傾き始め……)うぁぅ♡ちょっと、ティファさんを……甘く、見てましたぁ……くっ、あっ!も、持ち上げてっ……んっ……あっ、ああぁぁ~~~っ!!♡(ティファの体力を甘く見積もった代償に、ミラの身体は抱え上げられてしまい、じたばたと暴れて抜け出そうとするが、それが功を奏する前に股間に膝を打ち付けられ、激しい衝撃が全身を駆け巡り、大きな悲鳴を上げて身体を反らせティファの膝を濡らし、しばらく痙攣を繰り返した後ぐったりとティファにもたれかかってしまう)
  (2024/12/3 00:48:55)
ミラ・ナート> 【まさか~ピッタリとは~……】   (2024/12/3 00:50:42)
ティファ
◆> …んはぁ♡……ンハァ♡……私の…勝ち…ですよ(絶対不利なベアハッグ対決を制して、アトミックドロップを決めると、ティファの膝の上でぐったりと脱力してしまったミラ…リングに横たわらせてお互いのおっぱいを重なり合わせてフォールを宣言すると…そのまま3カウントが数えられて試合終了のゴングが打ち鳴らされる…)……勝てた……(ゴングを聞くと同時に限界を迎えてそのままミラの上に乗っかるように倒れてしまい…キスをしたまま意識を手放してしまう…)
  (2024/12/3 00:55:02)
ティファ ◆> 【ギリギリの戦いで楽しかったです】   (2024/12/3 00:57:19)
ミラ・ナート> あぅっ♡あんっ♡ま……けひゃいぃ……まひたぁ~……(フォールを返せずに3カウントで試合終了、ティファと違い意識は保っているミラ、試合で疲れた体に柔らかなティファの身体の感触が心地よく、ティファへキスを返しながら抱きしめ返し、負けた悔しさを感じながらも、運び出されるまでリングの上でゆったりと過ごすのだった)
  (2024/12/3 00:59:40)
2024年11月06日 22時14分 2024年12月03日 00時59分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」
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