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tetsuya-kitayama b627224308 init
2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」の過去ログ
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2024年12月28日 23時47分 2025年01月07日 00時06分 の過去ログ
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愛宕 ◆> 2d6+4 → (6 + 5) + 4 = 15  (2024/12/28 23:47:28)
ニコ・デマラ ◆> 【終わったんだけどぉぉっ…!? き、気遣ってくれてありがとうとか、色々と言おうとしたのに…//】   (2024/12/28 23:48:27)
愛宕 ◆> 【あら逆転できると思ってた所ごめんなさいね……♡うふふ、少し追加で書いてもいいかしら?】   (2024/12/28 23:48:48)
ニコ・デマラ ◆> 【つ、ついか…。好きにしなさいよぉッ…!//】   (2024/12/28 23:49:34)
愛宕
◆> (ニコを吊り上げると自らの黒いショーツが見えるのも気にせず大きく股を開いていきニコの股間を強調させる。さらに引っ張った腕を揺らしていくと大きな乳房を揺らさせ悩殺しようとした罰とばかりに徹底的に辱めていこうとしているが実際はその誘惑に乗ってしまいお腹が疼き黒いショーツはうっすらと濡れて染みが出来興奮した愛宕がニコを辱めているだけであった……)うふふ、好きなだけイッていいわよ……♡アッシュフォード様に見て貰ってね♡
  (2024/12/28 23:52:53)
愛宕 ◆> 【少しだけ追加させて貰ったわ♡】   (2024/12/28 23:53:13)
ニコ・デマラ ◆> 【うぅっ…。こんな辱め…。】   (2024/12/29 00:11:12)
愛宕 ◆> 【あら、気に入って頂けたなら嬉しいわ♡】   (2024/12/29 00:14:01)
ニコ・デマラ
◆> は…。はぁ…? ろ、ろう、なって…♡ はぁぁっ、ひぃぃっ…!? ひぃぎぃぃぃっ―――!!? あ、あ゛んっ、ああ゛んっ……!? ッ、つ゛ッ―――!!(誘惑に唆されたニコの表情が催淫にかかったように惚け、アクメ顔に変貌していく。キスマークを塗りたくられた首をふらふらと前後させ、グラビアポーズを自力で解けないまま座り込んでいたニコの身体もまた、愛宕を覆い隠す屋根の骨子と成り果てる。引き伸ばされつづけていたトップスが、ショーツのゴムが、ばつんっと音を立て破ける。ゆさゆさと煽り立てられるたびに四肢の関節が悲鳴を上げる。それに呼応し、大口を開いて泣き叫ぶニコ。リングの内と外をそれぞれ分け隔てなく蜜を飛ばし、爛漫と咲き乱れる上と下。重力に揉みしだかれて、円みを取り戻そうとする豊満な乳房から…。ショーツがずり落ちて完全に露出した膣口から、おびただしいほどの量を撒き散らしていく。イった回数と比例して、自身の上に幾条もの虹が描かれる)
  (2024/12/29 00:44:06)
ニコ・デマラ
◆> あっ、ッ……♡ ぁ……(艶濡れた愛宕と比べるべくもない醜態を晒していると不意に悟って、アッシュフォード様はおろか、誰一人の目にも留まりたくなくなった。上擦っていた瞳を目蓋の裏に仕舞いこみ、がくんと首を垂れて失神した。しかし絶頂に浸された身体の反射は止まらず、その後も数度、乳腺と蜜壺が果てるまでイッてしまった)
  (2024/12/29 00:44:10)
ニコ・デマラ ◆> 【お待たせしました…。気に入ってなんかないわよぉ…。】   (2024/12/29 00:45:53)
愛宕 ◆> 【でもいいマゾっぷりだわ……♡】   (2024/12/29 00:47:07)
ニコ・デマラ ◆> 【何がよぉ…// 感覚が鈍ってるから、試合でも負けちゃうんだわ…。】   (2024/12/29 00:51:10)
愛宕
◆> 果てるのが早いわね……♡うふふ、それじゃあそのままおひねり貰ってね……♡(ニコの意識がなくなるまで背中を反らし搾り続け噴水の様に絶頂し続け四肢の力が抜けて脱力していくとようやく手首を離しリングに落として開放していく。ニコの身体を担ぎ上げていくとコーナーまでやってくると乱暴に放り投げ逆さ磔にし、ショーツが弾けて丸見えになり蜜まみれの股間、大きな乳房が露出されたままカメラに撮られ続ける。その姿は「性天使ニコエルリングで欲情し自慰行為♡その後マゾイキ堕ち」というタイトルでインターノットに挙げられていく。募金はここへ↓と太腿にマジックペンで書いていくと矢印の先は股間とお尻、撮影を終えたカメコがニコの2穴にディニーを入れて満杯になったかはまた別のお話……♡)
  (2024/12/29 00:57:21)
愛宕 ◆> 【うふふ、私は絶好調でよかったわ♡こんな感じで〆にしていいかしら?】   (2024/12/29 00:57:38)
ニコ・デマラ ◆> 【……。お、おつかれさま……// なかなか時間が取れなくて、悪かったわね……。】   (2024/12/29 00:58:44)
愛宕 ◆> 【年末だし仕方ないわ。私のほうはそこまで忙しくなかったからちょくちょく覗けてただけよ。楽しかったわ……♡】   (2024/12/29 00:59:47)
愛宕 ◆> ●ニコ・デマラVS愛宕◎【第1戦】【第5リング (12/22 16:27 12/29 00:57)】【ロメロスペシャル→性天使ニコエルの愛液シャワー(PKO)】   (2024/12/29 01:02:29)
ニコ・デマラ ◆> 【ッ…。グウゥゥゥッ…//】   (2024/12/29 01:04:56)
愛宕 ◆> 【そんな可愛い反応されると個室にお持ち帰りしちゃうわよ……♡】   (2024/12/29 01:05:49)
ニコ・デマラ ◆> 【も、もういいわよぉッ…!// 寝ないといけないし…。また今度ねぇ~…。お相手ありがとうございました…。】   (2024/12/29 01:06:59)
ニコ・デマラ ◆> 【まあ、楽しく書けたわ…。結果はアレだったけど…!】   (2024/12/29 01:07:38)
愛宕 ◆> 【うふふ、夜遅いからねぇ……♡でもまた今度って事は連れて帰ってもいいって事かしら♡こちらこそお相手ありがとうございました、また遊びましょうね】   (2024/12/29 01:07:58)
ニコ・デマラ ◆> 【時と場合によりけりよ…。またねぇー…♡】   (2024/12/29 01:08:41)
おしらせ> ニコ・デマラ ◆ouHhy4BX4Aさんが退室しました。  (2024/12/29 01:08:46)
愛宕 ◆> 【はーい、またね……♡】   (2024/12/29 01:09:20)
おしらせ> 愛宕 ◆bcdUBIWB6kさんが退室しました。  (2024/12/29 01:09:22)
おしらせ> 緋色の女帝 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/1/2 21:17:05)
おしらせ> リリス(エコカリプス) ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2025/1/2 21:17:45)
リリス(エコカリプス) ◆> 【改めてよろしくね♪武器とか鍔迫り合いは、どうするかしら?】   (2025/1/2 21:18:36)
緋色の女帝 ◆> 【武器はどちらでも、貴女のやりやすい方で構わないわ。鍔迫り合いは、やる時に適宜ね】   (2025/1/2 21:20:07)
リリス(エコカリプス) ◆> 【武器はありで行きましょうか。鍔迫り合いするときは言うわね】   (2025/1/2 21:21:07)
緋色の女帝 ◆> 【分かったわ。では、先行を決めましょう】   (2025/1/2 21:21:28)
緋色の女帝 ◆> 2d6 → (5 + 2) = 7  (2025/1/2 21:21:32)
リリス(エコカリプス) ◆> 2d6 → (1 + 4) = 5  (2025/1/2 21:21:41)
リリス(エコカリプス) ◆> 【そちらの先行ね~】   (2025/1/2 21:21:51)
緋色の女帝
◆> 皇帝同士の対決に敗れる……まだ私も未熟ということね(ウィンディとの対決に敗れ、屈辱的な結末を迎えることとなった女帝。しかし、それでくよくよしているような弱さはなく、次の試合が決まると堂々とリングへと上がり、腰につけた槍と大剣という物騒な二振りの得物をちらりと見て相手の登場を待ち)
  (2025/1/2 21:26:49)
緋色の女帝 ◆> https://tadaup.jp/83e36dc8.jpeg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F83e36dc8.jpeg]   (2025/1/2 21:27:32)
リリス(エコカリプス)
◆> フフフ...♡今回の相手は何だか物騒な獲物を持っているわね....♡(対戦相手が待っている女帝の前に沢山のコウモリが一ヶ所に集まって来ると、形を人の形になっていき背中に翼を生やしていて頭に角を生やした女性が現れる)私はリリスよよろしくね♡お互いに試合を楽しみましょうね♡(そう言うと槍を構えるが、辺りを甘い薔薇の香りで満たされていく)
  (2025/1/2 21:32:16)
リリス(エコカリプス) ◆> https://x.com/Echocalypse_JP/status/1708723486565322956/photo/1
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fx.com%2FEchocalypse_JP%2Fstatus%2F1708723486565322956%2Fphoto%2F1]   (2025/1/2 21:32:46)
緋色の女帝
◆> そうね、楽しみましょう(雰囲気的に狙いはエロ方面だろうと、リリスのことを見て思いつつこちらは得物を抜くことなくゴングが鳴るのを待つ。そして、ゴングが鳴ると胸の前で両手を組んで構え深く呼吸をし、それを吐き出すと共にリングを蹴って一気に距離を詰めて、リリスの顔から太腿まで全身へと張り手を放つ千手観音をお見舞いしようとする。しかしただの千手観音ではなく、リリスの身体に当てる直前で手を握り、頬や胸、股間など命中箇所を揉みほぐす、ウィンディ寄りの千手観音をお見舞いしていこうと)【力】
  (2025/1/2 21:37:14)
緋色の女帝 ◆> 2d6+3 → (5 + 1) + 3 = 9  (2025/1/2 21:37:17)
リリス(エコカリプス) ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2025/1/2 21:38:16)
リリス(エコカリプス)
◆> フフフ♡どんな事をしてくるのかしらね...♡見たところ接近戦が得意そうね...(女帝がどんな動きをするのかを観察するように見ていると...)やっぱりそう来たわねて...格闘技!?んんっ♡ァァ♡(接近してきたから剣で攻撃をすると思ったが、千手観音の様な手が飛んできたから予想外過ぎて暴挙が間に合わずに頬や胸、股間を沢山の手で揉みほぐされていきビクビクとと、体が震えてしまう)んんっ♡そうするならこっちもしちゃうわよ♡(何とか手を退かせると、甘い薔薇の香りで意識を胸に集中させて、自ら胸に顔を押し付けさせようと誘惑する)【性】
  (2025/1/2 21:55:44)
リリス(エコカリプス) ◆> 2d6+5 → (6 + 5) + 5 = 16  (2025/1/2 21:55:51)
リリス(エコカリプス) ◆> 【クリティカルね♡少しだけ追加するわね】   (2025/1/2 21:56:45)
緋色の女帝 ◆> 【分かったわ】   (2025/1/2 21:57:25)
リリス(エコカリプス)
◆> フフフ♡そのまま私の胸を楽しんでいてね♡私も、ここを攻めてあげるわよ♡(リリスの豊満な胸はまるでマシュマロのような柔らかさがあり、甘い薔薇の香りもあって一度顔を押し付ければ簡単には離れられなくなってしまうだろう。女帝が胸を堪能している隙に左手で太ももを揉み更には、右手で股に手を当ててショーツの上からクリトリスを擦っていく)
  (2025/1/2 22:02:24)
緋色の女帝
◆> んっ……へぇ……やっぱりそういうタイプ(甘い香りで胸に意識を向けさせられると、まるで吸い寄せられるかのようにリリスの胸へと顔を埋めていく女帝。やっぱりと思いつつも逆らいきれず、豊かな胸の間へ顔を埋めると薔薇の香りに包まれながらその弾力を感じさせられて)んんっ……ぁっ、ふぅ……ご奉仕するつもりなら、受けて立つわ(ショーツの上からクリトリスを刺激され、愛液が溢れ出していくその様子をリリスにリアルタイムで楽しませてしまいながらも皇帝らしい大人の雰囲気宿る声で囁き、リリスに体を預けたままでいて)
  (2025/1/2 22:04:18)
リリス(エコカリプス)
◆> フフフ♡以外と冷静なのね♡(この薔薇の香りに魅了された子は現実と幻覚の間に落ちるけど、ここまで理性を保っている子は珍しいと思いながらも、さらに気持ち良くさせようとしていく)フフフ...♡なら、女帝さんをご奉仕させて私の虜にしてあげるわね♡(そう言うと、ショーツの中に手を入れていきそのまま人差し指でクリトリスを弄りながらも、割れ目に指を挿入すると膣内をかき混ぜ始めていく)【性継続】
  (2025/1/2 22:16:23)
リリス(エコカリプス) ◆> 2d6+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (2025/1/2 22:16:29)
緋色の女帝 ◆> 2d6+2 → (5 + 4) + 2 = 11  (2025/1/2 22:16:49)
緋色の女帝
◆> んんっ……ふぅ……ええ、意外かしら?(人差し指で固くなったクリトリスをいじられ、割れ目に他の指が入ってくると、とろぉっと溢れ出るようにこぼれた愛液がリリスの手を濡らし、中をかき混ぜられることで淫らな音が周囲に鳴り響く。女帝の吐息も熱く熱を持っているも、リリスの手に身を委ねたまま心地よさに頬を緩めてしまう)
  (2025/1/2 22:20:36)
リリス(エコカリプス)
◆> えぇ、大抵は現実と幻覚の境が曖昧になってしまうのよ♡ここまで冷静な人はなかなかいないわね♡でも...そろそろイキそうね♡(膣をかき混ぜていると、愛液が割れ目から溢れていき手を濡れたのを感じとると、そろそろ絶頂を迎える予感がしたのか、さらに指をもう一本追加で挿入していき二本の指で抜き差しを速くしていき絶頂に迎えさせようとする)【性継続】
  (2025/1/2 22:28:26)
リリス(エコカリプス) ◆> 2d6+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (2025/1/2 22:28:31)
緋色の女帝 ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2025/1/2 22:29:23)
リリス(エコカリプス) ◆> 【綺麗に最高と最低出目が出たわね~】   (2025/1/2 22:30:28)
緋色の女帝
◆> へぇ……んんっ、あっ……ええ、それは……んっ♡耐えられないわ(指が一本追加で入ってきて、二本の指によるピストン攻めを開始されると、溜まってきた快感を無理に溜め込まず、今放出しようとぷしゅっと素直に愛液を噴き出してしまう。冷静ではあっても身体に貯まる快感は減っているわけではないようで、絶頂を迎えると長く息を吐きながら、そろそろ、逃げたいところね……と思って)
  (2025/1/2 22:32:14)
緋色の女帝 ◆> 【ええ……出たわね】   (2025/1/2 22:32:31)
リリス(エコカリプス)
◆> フフフ...♡気持ち良くイッたわね♡(二番目の指が挿入されているピストン攻めで、蓄積された快感が出たのか愛液が手に吹き出されると、素直に手を抜いてから手に付いた愛液を舐めていく)絶頂したから心に隙が出来るはず、このまま私の虜にしてあげるわよ♡覚悟してね♡(微笑みながらそう言うと、胸から女帝の顔を出すとそのままリングに押し倒していく、まるで抱き合うかの様に抱き締めると女帝の唇を奪いさらには、魅了を付与させようと甘い薔薇の香りが強くなっていく)【性防御不可】
  (2025/1/2 22:41:36)
リリス(エコカリプス) ◆> 2d6+5 → (4 + 1) + 5 = 10  (2025/1/2 22:41:41)
緋色の女帝
◆> ちゅぅ……んっ……ふぅ、ふふ……あなたは綺麗だから、元々気になっているわ(押し倒され、抱きしめられて唇を奪われると、そう答えながら舌を差し込むことで嘘ではないと伝えながら、リリスのことをそっと抱きしめかえしていく。リリスと豊かな乳房同士を重ね合い、その心地よい感触とぬくもりとを楽しみながら、笑顔を向けてしまい)
  (2025/1/2 22:45:54)
リリス(エコカリプス)
◆> んっ...ちゅぅ...あら?そうなのね♡そう言われると好きになっちゃうかもしれないわよ♡(唇を奪い熱いキスをしていると、女帝のその言葉に驚きながらもこちらも笑顔を向けると、さらに深くキスをしていき舌が差し込まれると舌同士で絡ましてい深く繋がっていく。お互いの胸同士が重ね合い女帝を体で感じながら、尻尾を女帝のスカートに忍ばせていき、先っぽが三角状になっている尻尾を割れ目にズブッと入れていき膣壁を擦っていく)【性継続】
  (2025/1/2 22:55:34)
リリス(エコカリプス) ◆> 2d6+5 → (2 + 6) + 5 = 13  (2025/1/2 22:55:40)
緋色の女帝 ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2025/1/2 22:56:08)
緋色の女帝 ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2025/1/2 22:56:13)
緋色の女帝
◆> ふふ……んちゅぅ、んっ、ちゅうぅ♡んちゅっ♡(舌同士を絡め合い、胸と胸とが重なっている中、尻尾がスカートに侵入し、その先端を割れ目に入れられると、ぎゅぅっと膣が締まって尻尾を締め付けてしまう。ぎゅうぎゅうと膣壁を擦られる度に尻尾を締め付け、愛液をとぷとぷと溢れさせながらも魅了の効果であまり振り払おうとすることができず、ついにぷしゃぁぁっと愛液を噴き上げ、二度目の絶頂まで押し上げられてしまう)
  (2025/1/2 23:00:48)
リリス(エコカリプス)
◆> んんっ♡ちゅぅ...♡二度目なのに沢山の愛液を出していくくれたわね♡(膣に入れた尻尾が締め付けられたと同時に二度目の絶頂での愛液の吹き上げと、一緒に尻尾が出されるとどんどん魅了にかかっている女帝を見つめる)今度は旨趣を変えてこんなのをしてみましょうかね♪(そう言うと辺り一面霧に包まれたと思ったら、女帝の服が脱がされており全裸になっていた。そしてリリスも全裸になっていたが何故か三人に増えていて残り二人も全裸になっていた。)今から三人で攻めてあげるわよ♡愛しき人♡(そう言うと、一人のリリスが女帝の濡れた股に顔を近づけると、割れ目にキスをしながら愛液を吸うように舌で舐めながら吸っていく)【性防御不可】
  (2025/1/2 23:13:35)
リリス(エコカリプス) ◆> 2d6+5 → (6 + 1) + 5 = 12  (2025/1/2 23:13:40)
緋色の女帝
◆> ふふ……サービス良いのね(二度目の絶頂で身体の中からすっかり体力が抜けていく中、霧に包まれていく。ふと、自身の体を見るといつの間にか全裸へと剥かれており、それに驚きの声を上げる前に視界が闇に覆われていった。リリスの香りが香る股間が顔に押し付けられ、呼吸を阻害しながらもっとエッチな気分にしてあげると言うように、香りをたっぷり化がされて胸が高鳴り、割れ目へとキスされて愛液を吸われてしまえば吸われた分を補うように愛液を溢れさせる。口では冷静なまま、しかし身体はすっかり女として整えられ、三度目の絶頂が目の前といった状況にまでどんどん追い詰められていって)
  (2025/1/2 23:19:52)
リリス(エコカリプス)
◆> えぇ...♡サービス良いわよ♡ほら、たっぷりと私の香りを嗅いで気持ち良くイッちゃいなさい♡んんっ♡ァァ♡(女帝の顔に顔面騎乗を仕掛けると、たっぷりとリリスの香りを嗅がせる様に愛液で濡れた割れ目を顔に擦り付けていき、女帝の割れ目を吸いながらも舌を挿入してから膣内も舐めていく。そして三人目のリリスが、女帝の胸を揉んでいき乳首を咥えると授乳するように乳首を吸っていく)【性継続】
  (2025/1/2 23:27:15)
リリス(エコカリプス) ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2025/1/2 23:27:20)
緋色の女帝 ◆> 【期待値で生存だけど、流れ的に無理っぽいからカウンターをするわ】   (2025/1/2 23:27:48)
緋色の女帝 ◆> 2d6+2 → (3 + 3) + 2 = 8  (2025/1/2 23:27:51)
緋色の女帝 ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2025/1/2 23:27:58)
緋色の女帝
◆> んっ……♡ぁぁっ、はぁぁ♡ぁんっ♡これは、はぁぁっ♡あぁっ♡んっ、んんぅぅっっ♡(香りを嗅がされながら割れ目を顔に擦り付け、その感触もたっぷり教えつつ割れ目を刺激され、びくんびくんと全身を震えさせてしまう。その上に放置されていた胸へと三人目が襲いかかると、乳首を吸われ、いたずらするように舌で丁寧に舐め尽くしながら弄ばれ始め、ついに三度目の絶頂を迎えてしまう。意識はまだ残っているようだが、戦闘不能と判断されてゴングが鳴らされる中、全身の力が抜け、リングへ全てを預けるように横たわったまま、リリスの割れ目に熱い吐息を吐きかけて)
  (2025/1/2 23:31:23)
リリス(エコカリプス)
◆> んんっ♡ァァ♡愛しき人の熱い熱が直接感じるわ♡♡♡(顔、割れ目、乳首の三点攻めをし続けていると耐え難い快感に気持ち良くなって絶頂をしたのを感じると、熱の籠った声でそう言うと、リリスも気持ち良くなったのか愛液を女性の顔にかけてしまう)フフフ♡三度も気持ち良くなってくれて嬉しいわよ♡さぁ....これからたっぷりと愛し合いましょうね♡(愛液を吹き掛け終えると、三人いたリリスが一人になるとリングに倒れている女帝を抱き締めると、何回も頬にキスをしていく。リリスの能力の誘惑効果は簡単には解けずにリリスの事を大好きな人と錯覚しながら少しの間お互いに愛し合うだろう。そして、女帝を連れて何処かの個室で楽しみをするために連れて行くのであった)
  (2025/1/2 23:45:27)
リリス(エコカリプス) ◆> 【これで私のは〆になるわね♡】   (2025/1/2 23:45:44)
緋色の女帝 ◆> 【私の方も締めね、お疲れ様】   (2025/1/2 23:46:42)
リリス(エコカリプス) ◆> 【お疲れ様♡試合ありがとうね】   (2025/1/2 23:47:57)
リリス(エコカリプス) ◆> 【個室に連れていきたい気持ちもあるけど、ちょっと時間帯的に遅いと思うからまた別の機会にでもお願いするわね~】   (2025/1/2 23:49:26)
緋色の女帝 ◆> 【こちらこそ、試合ありがとう。日が変わる直前だものね……分かったわ】   (2025/1/2 23:49:46)
リリス(エコカリプス) ◆> 【えぇ、日付も変わるし長く出来ないからね。まぁ短い時間なら行けるかも知れないけど、まぁ短い別の日に誘うわね。】   (2025/1/2 23:52:25)
リリス(エコカリプス) ◆> 【×まぁ短い別の日◯別の日に】   (2025/1/2 23:53:35)
緋色の女帝 ◆> 【ええ、分かってるわ。じゃあ、私は一足先に……改めて今日はありがとう。また機会があったらよろしく頼むわ、お疲れ様】   (2025/1/2 23:54:44)
リリス(エコカリプス) ◆> 【お疲れ様~また機会があったらよろしくね♡】   (2025/1/2 23:55:31)
おしらせ> 緋色の女帝 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/1/2 23:55:56)
リリス(エコカリプス) ◆> ●緋色の女性VSリリス(エコカリプス)○【第1戦】【第5リング (1/2 21:26~23:45)】【幻影三人のリリスにより三点攻め】   (2025/1/2 23:58:31)
おしらせ> リリス(エコカリプス) ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2025/1/2 23:58:35)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/1/4 16:17:24)
おしらせ> ウィンディ ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2025/1/4 16:18:02)
ウィンディ ◆> 【それじゃあよろしく♪】   (2025/1/4 16:18:13)
州光(二代目) ◆> 【それでは改めてよろしくお願いしますね…♡ルールは鍔迫り合いだけ付けておきましょうか…。あと、いつもながら19時前に一旦席を離れないといけませんのでご了承下さいませ…。】   (2025/1/4 16:19:04)
ウィンディ ◆> 【わかったわ♪】   (2025/1/4 16:19:16)
州光(二代目) ◆> 【では特になければ早速先行を決めましょうか…♡】   (2025/1/4 16:19:38)
ウィンディ ◆> 【ええ♪】   (2025/1/4 16:20:59)
ウィンディ ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8  (2025/1/4 16:21:00)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2025/1/4 16:21:20)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (3 + 1) = 4  (2025/1/4 16:21:26)
ウィンディ ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9  (2025/1/4 16:21:38)
ウィンディ ◆> 【私からね♪】   (2025/1/4 16:21:41)
州光(二代目) ◆> 【む…。ではそちらから…】   (2025/1/4 16:21:44)
ウィンディ
◆> さあ、今日も楽しい試合にしましょう♪(翼をはためかせ、コロシアムのリングに降り立つ少女。大きな翼と鳥の脚……よりも、その身体を申し訳程度に覆う大胆な布地が目を引くかもしれない。その身体を堂々と見せつける少女の名前は、ウィンディ。そんな格好やあけすけな態度に似合わない、アバロンの皇帝と言う大仰な肩書を持っている)今日はどんな子が相手かしら。アバロンの威光を見せつけてあげるわ♪
  (2025/1/4 16:22:12)
ウィンディ ◆> https://www.pixiv.net/artworks/125671103 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F125671103]   (2025/1/4
16:22:16)
州光(二代目)
◆> (組紐でまとめられた長いポニーテールをフワリと揺らし、音もなく颯爽とリングへと入場する怪盗州光。肌の露出がない紫紺の装束は、そのスタイルの良さを表すようにピッタリと張り付くことで、相手の露出したソレとは違ったフェチズムを感じさせる。妖しく輝く紺碧の瞳を向けられるだけで魅了されてしまいそうな狐化粧の顔は、静かながらに自信に満ち溢れた笑みが溢れており…)おや…?初めてのお相手ですか…♡妖精さん…というよりハーピィといった種族にも見えますね…。撃ち落とすのは得意ですし、飛べたところで大したアドバンテージにはならないでしょうが…♡(懐からチラリと苦無を見せつけると、生意気そうに口角を上げた笑みを相手に向け、ゴングを待ち…)
  (2025/1/4 16:36:18)
州光(二代目) ◆> https://imgur.com/a/Y4F0Rfj [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimgur.com%2Fa%2FY4F0Rfj]   (2025/1/4 16:36:27)
ウィンディ
◆> イーリス族のウィンディよ。アバロンの皇帝なの。あなたは……忍者みたいね♪ アバロンにも忍者はいるのよ?(州光の言葉ににこりと微笑んでそう告げつつ、しっかりと構えを取って)だから、忍者を倒すのも簡単っ……さあ、いくわよっ!(ゴングと同時に素早く間合いを詰めると、マシンガンジャブを仕掛けていく。あまりの速さによって拳が赤熱し、相手の装束を焼き焦がすような激しい連打で、顔を、お腹を、胸を、股間すらも、容赦なく滅多打ちにしてサンドバッグにしようとする)はああああっ!【性】
  (2025/1/4 16:39:17)
ウィンディ ◆> 2d6+5 → (1 + 4) + 5 = 10  (2025/1/4 16:39:19)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (4 + 2) + 1 = 7  (2025/1/4 16:39:46)
ウィンディ ◆> 【まず一発ね♪ 初手だから鍔迫り合いはなしでいくわ】   (2025/1/4 16:40:06)
州光(二代目) ◆> 【ちぃ…】   (2025/1/4 16:40:36)
州光(二代目)
◆> ほぅ…皇帝さんだったのですか…。それはご無礼を…♡ですが、私は有象無象の忍とは格が違いますので…♡しっかり分からせて差し上げます…!(相手の構えと同時に鋭くなる紺碧の瞳。州光の体温が急激に下がっていくかのような張り詰めた空気の中、ゴングが鳴り…)…ッ…獣のような全身バネ…!?…疾い…!…くっ…!ァツッ…!くぅっ…!掠っただけでこの威力は…ッ…!?ぐぅっ…!(人間離れした相手のスピードに面食らい、先手を取られてしまう州光。拳が赤く染まり熱を持ったそれが砲丸のように州光を襲う。素早い乱打の嵐に身体を反らせ、紙一重で躱し続けるものの、身体を掠めるだけで身を包む装束がジュッと焼け落ちていく。肌に刻まれる黒い焦げ跡を少しずつ作りながらも、なんとか躱し続けるものの、余裕の無さが伺える顔からは、冷や汗がジワリと垂れて…)
  (2025/1/4 16:52:50)
ウィンディ
◆> うふふっ……ほらっ♪(そのまま顔を真っ直ぐに殴りつける……と見せかけ、それで目眩まししていきなり屈み込む。相手の視界から消えると、滑るような歩法で背後に回り込んで)クロウエクステンド!(冥術によって、冥力の爪を伸ばすと、それで州光のお尻にカンチョーを喰らわせようとする。エネルギーの爪が通常のそれよりも深く尻穴を抉り、さらにその冥力が媚毒となって相手の身体を体内から発情させる、ウィンディの得意技である地獄爪殺法を仕掛けていく)【性を継続】
  (2025/1/4 16:55:43)
ウィンディ ◆> 2d6+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (2025/1/4 16:55:45)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (3 + 6) + 1 = 10  (2025/1/4 16:56:43)
州光(二代目) ◆> 【ぐっ…惜しいですね…///】   (2025/1/4 16:56:56)
ウィンディ ◆> 【やるわね♪】   (2025/1/4 16:57:03)
州光(二代目)
◆> …ぅっ…くっ…少しずつ目が慣れてきましたよ…いつまでも調子に…!はっ…!?しまっ…!?(相手の素早さに翻弄されながらも、一手一手を少しずつ読み解き、反撃の瞬間を狙う州光。大振りのストレートを躱し、グッと腰を落としては踏み込み、手痛い反撃を放とうとするも、眼の前に相手はおらず…)はぐっ!?…ぇ…?ぁ…///(リングを映すオーロラビジョンには州光の美しいくびれからカーブを描く美尻の奥へ、ウィンディの爪がグッサリと吸い込まれていた。会場の観客よりも反応が遅れるほど、状況が把握出来ていない州光が、まず相手に背後を取られたことに屈辱を感じ身体を微弱に震わせる。そこから一つ一つを紐解くように、身体に何が起こったのかを理解させられていく過程は、始めに受けた屈辱をひたすらに倍増させていくこととなる…)
  (2025/1/4 17:17:06)
州光(二代目)
◆> ぁ…ぉ゛…ぉひりぃいいっ!!?ァヅッィ…ィイイッ!!♡♡んひぃい~~ッ~~♡♡(装束から、迷彩グレーのブランドロゴが入ったショーツをあっさりと貫き、一気にS字結腸まで貫かれた尻穴の異物感と熱さに、物静かな怪盗が唾を撒き散らしながら絶叫を上げ始める。ウィンディの指から爪を咥え、離すことのない強烈な締め付けをする腸壁とは裏腹に、天を向きながらアヘオホ顔で目を見開きながら叫ぶ州光の絶叫は、会場を何度も反復するように木霊していく。硬直した身体は、つま先立ちのまま、ガクガクと震えだし、遅れに遅れた拒絶をウィンディに向け…)
  (2025/1/4 17:17:52)
州光(二代目) ◆> 【…とりあえずこれで…】   (2025/1/4 17:18:02)
ウィンディ
◆> あらあら、可愛い反応ね。さすが忍者さん、責められ方も派手で素敵よ?(州光の反応にクスクスと楽しそうに笑いながら、そのまま翼をはためかせて飛び上がっていく。重力と勢いによってより深くめり込む指……そして空中で上下反転して)サイクロンスクィーズ!(こちらも得意の、水風の複合術。竜巻が2人を包むと身体が回転し、そのまま州光を脳天から逆落としにする事で、州光の身体をドリルのように使ってリングに上半身を埋めてやろうとする。当然、ウィンディ自身もさらに派手に回る事で、より一層深く指をめり込ませていく)【性を継続】
  (2025/1/4 17:20:41)
ウィンディ ◆> 2d6+5 → (4 + 3) + 5 = 12  (2025/1/4 17:20:45)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (1 + 6) + 1 = 8  (2025/1/4 17:24:23)
州光(二代目) ◆> 【…序盤から大技過ぎませんか…(ジト目)】   (2025/1/4 17:24:55)
ウィンディ ◆> 【派手に落としたし、今回は一回鍔迫り合いするわね♪】   (2025/1/4 17:24:56)
ウィンディ ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2025/1/4 17:25:03)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (1 + 3) + 1 = 5  (2025/1/4 17:25:12)
ウィンディ ◆> 【うふふっ、あなたが派手に受けるからつい♪ でも10ダメージならこのくらいしてもおかしくないわよね♪】   (2025/1/4 17:25:37)
州光(二代目) ◆> 【これで落としきらないところが性格悪いです…///】   (2025/1/4 17:26:17)
州光(二代目)
◆> ぁ゛ッ///あぁッ…ンッ///♡…ひ…卑怯な…んひぃいッ!♡ひゃぁあっっ!!?(急所である肛門を奥深くまで突かれ、頭の回転が追いつかない中、相手の指先から流し込まれる媚薬成分が、州光の中身を淫靡に染め上げていく。無防備となった状態で、浣腸をされたまま宙へと飛び上がる二人。ズンッズンッと尻穴が重力に従ってウィンディの指を更に奥深くまで食い込ませていく度、州光の情けないアヘ声が会場に響く。なんとかダメージを軽減しようと、意味のないM字開脚がより何も出来ない惨めさを示しているよう…。膝を曲げた乙女らしさのない体勢でフワリと胸が弾む感覚に襲われれば、遥か上空で身体は反転し、頭からリングへと真っ逆さまに、それも指先に回転が加えられ、穿孔するように落下を始め…)
  (2025/1/4 17:46:32)
州光(二代目)
◆> あ゛ぁ゛ッ!ひぎぃっ!!ぃやぁあ゛ぁあっ!!♡…あがッ…~~~ッ~~~!!♡♡(M字開脚が逆さになりWとなった股の中心は、独楽の軸となって回転を増しながらリングへと墜落していく。強烈な遠心力によって、リング外…、会場の中腹辺りにまで何かの飛沫が飛ぶ中、轟音を立ててリングに突き刺さる州光…。少しずつ収まる回転と白煙が晴れ姿を見せると、そこには丘のようにそびえ立つ州光の美尻が、ウィンディの指先を加えたまま、大きく痙攣を繰り返している。その側には、空中にいる時から媚薬によって溢れ出していたであろう州光の情けない潮吹きが、装束のきめ細かい布地を掻い潜り、ミストとなって吹き上がっており…)
  (2025/1/4 17:46:36)
州光(二代目) ◆> 【お待たせしましたが、これでご容赦を…】   (2025/1/4 17:46:53)
ウィンディ ◆> 【うふふっ、可愛いわね♪】   (2025/1/4 17:47:01)
州光(二代目) ◆> 【ぅぅ…///年始から恥ずかしい真似を…///】   (2025/1/4 17:47:39)
ウィンディ
◆> あらあら、卑怯だなんて。そんなにずるい事はしてないわ♪(州光の必死の言葉にも笑みを浮かべて言い返し……そして容赦なく、リング中央に串刺しにしていく。無様に悶絶する州光を見下ろして楽しげに笑いながら、ようやく指を引き抜いて)さあ……これで、どうかしらっ♪(そのお尻にトドメを刺してやるとばかりに、その場で跳び上がって空中で一回転。前方宙返りからの、踵落としをそのお尻に突き刺そうとしていく。ウィンディの鶏足の踵には、人間の踵にはない鋭く硬く大きな爪。指でえぐるよりもよりえげつない尻穴破壊をかましていこうとする)お尻が壊れちゃっても、恨まないでね!【性を継続】
  (2025/1/4 17:48:58)
ウィンディ ◆> 2d6+5 → (3 + 5) + 5 = 13  (2025/1/4 17:49:00)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (1 + 2) + 1 = 4  (2025/1/4 17:49:57)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (1 + 3) = 4  (2025/1/4 17:50:05)
州光(二代目) ◆> 【ぁぅ…】   (2025/1/4 17:50:24)
ウィンディ ◆> 【あら、バーストダメージはいまいちだったわね。じっくりいじめてほしいのかしら♪】   (2025/1/4 17:50:45)
州光(二代目) ◆> 【そんなつもりはありません…///】   (2025/1/4 17:51:09)
州光(二代目)
◆> ぉ…ぐ…///…ぅ…へぁ……///(リングの一部となった州光の美尻がプルンッと弾力の良さを見せつけながら、引き抜かれるウィンディの指。ギュポンッと小気味の良い音は、ウィンディの指から爪を咥えたアナルと直腸壁、その括約筋が未だ健在な証。抜かれた指先から爪は、そこまで埋め込まれていたのかと驚愕する観客がいる中、州光の顕になった可愛らしい蕾のような肛門は、ヒクヒクと恥じらいを再び仕舞い込むように収縮を繰り返している。その側では、未だ止まない潮吹きミストによって装束の色が濃さを増していき…)
  (2025/1/4 18:06:29)
州光(二代目)
◆> …ひ…ひぐ……ッ…!!?……~~~ッ~~~♡♡♡…ッ♡♡~♡……!!♡♡(Wを描く艶めかしい美脚が、身体の柔らかさを仇にしてペタリとリングに垂れていくのも束の間、再び強烈な衝撃によって元気を取り戻し宙へ投げ出されていく。州光からは見えないトドメの鉤爪踵落としが炸裂し、美尻がよりリングの下へと沈んでしまう。ウィンディの凶悪なまでの鉤爪は、州光のひくつくアナルの奥へと狙いを定め、再び肛虐に至らしめると、リングの下からは声にならない悲鳴が上がる。物言わぬ怪盗は身体で反応する他ない。沈み込む臀部を反発させては痙攣し、ミストとなっていた潮吹きは水鉄砲のように勢いを増す。情けないイキオブジェとなり、花と淫靡な雌臭を漂わせた蜜が、リング中に撒き散らされて…)
  (2025/1/4 18:06:33)
ウィンディ
◆> うふふっ、とっても無様ね。でも、まだまだ闘えるでしょう?(州光のアナルを容赦なく破壊し、その痙攣する様を楽しげに見下ろすウィンディ。だが、その脚から帰る反応を感じ取れば、まだこれからとばかり。その足首を掴んで、リングの下から引っこ抜いていく)うわぁ、すっごい顔ね♪(州光のそのイキ顔を見下ろし、観客に晒し上げて。そして十分に晒した所で一気に上へと放り投げ)今度はこうよ……ポイゾナスブロウ!(冥水の複合技で、強烈な媚毒を発生させると、それを拳と共に突き出して落ちてくる相手の股間に打ち込んでいこうとする。恥骨を打ち砕くような衝撃と共に、体内に媚毒を流し込んで絶頂地獄に追い込んでやろうとばかり)【性で追撃】
  (2025/1/4 18:11:36)
ウィンディ ◆> 2d6+5 → (5 + 2) + 5 = 12  (2025/1/4 18:11:38)
州光(二代目)
◆> …ッ…♡♡…~~ッ~~♡(ウィンディの声に答えるように州光の沈み込んだ臀部が痙攣を繰り返す。浣腸と鉤爪がズッポリと差し込まれたアナルは、それでも必死に元に戻ろうと恥じらいの穴を塞ごうとする健気さに、可愛らしさすら感じられるよう。しかし、何度閉じようと頑張っても、酔っ払いの吃逆のように、何度も尻穴の奥に見える鮮やかなピンク色の腸壁は、会場のカメラにたっぷりと収められた後…。そんな羞恥を理解させてやろうとリング下から引き抜かれた州光の顔は、口も塞がらず、情けないばかりの蕩け顔を晒し…)
  (2025/1/4 18:30:41)
州光(二代目)
◆> ぁ…///…ぅ…へぁ…///…み…見な…ぃ…れぇ…///…(身体を吊るされ、脱力しきった身体は、肩に力を込めることも出来ず、だらしなくリングへ垂れ下がる腕。口から垂れる涎は、鼻や目…、額を伝って滴り落ち、絶頂した証の愛液もまたそれに従ってリングを濡らす。呂律の回らない口で恥じらいを訴え、勝敗が決したかに思われたが、そこへ再び宙へを舞い上げられる州光の身体。自信の愛液や体液がリングライトに照らされ、哀れに光る身体は、力無くリングへと落下していく。そこへ待ち受けていたのは…)
  (2025/1/4 18:30:46)
州光(二代目)
◆> …ぅ…ぁ…ま…まだ…諦め……ひぎぃいいいっっ!!?…んひぃいいっっ!!!♡♡(頭からではなく、ビチョビチョに濡れた臀部の重みによって、ヒップドロップでもするかのように落下する州光の身体。華奢な見た目とは裏腹のやや大きい美尻がまた仇となり、ウィンディの熱い拳が股間へと打ち込まれる。ゴキンッ!という骨が当たったかのような痛々しい音が響き、今度は白目を剥きながら絶叫する州光。アトミックドロップに迎え入れられた股間は、更に雌を引き出す媚毒によって熱を上げ、あれほど漏らしていた潮吹きが再び元気よく溢れ出し、ウィンディの熱い拳に当たれば、それが蒸気となって強烈な雌臭を拡散していき…)
  (2025/1/4 18:30:51)
ウィンディ
◆> うふふっ、とっても楽しいでしょう? さあ、次は……こうしてあげる、わっ♪(その拳を引くと同時に、止まっていた州光の落下が再開する。そしてその落下に合わせて素早く、その脚を振るっての四連脚技、クワドラブルを仕掛けていくウィンディ。まず左右からの蹴りで、乳首に硬い鈎爪が食い込み、お腹への突き蹴りによって人間ではあり得ない鳥の足型をくっきりと刻みつけ、そして最後にトドメとばかり、股間にめり込ませる蹴り上げ。当然その鉤爪が、今度は前の穴にずっぷりと突き刺さっていこうとする。優れた体術の技量と、イーリス族の身体特徴を最大限に活かした容赦のない急所責め)【性を継続】
  (2025/1/4 18:34:18)
ウィンディ ◆> 2d6+5 → (3 + 6) + 5 = 14  (2025/1/4 18:34:20)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (2 + 2) + 1 = 5  (2025/1/4 18:35:07)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2025/1/4 18:35:11)
ウィンディ ◆> 【それにしてもあなたのダイス目、すごいマゾマゾしてるわね♪】   (2025/1/4 18:35:43)
州光(二代目) ◆> 【ぅぐぅ…///何か仕組まれてます…。これも難しいですね…///】   (2025/1/4 18:37:09)
ウィンディ ◆> 【楽しんでもらえていると良いのだけど♪】   (2025/1/4 18:37:43)
州光(二代目) ◆> 【追いつくのに精一杯です…もぅ…///】   (2025/1/4 18:38:47)
州光(二代目)
◆> …ぁ…ッ…が…ッ…///ハーッ♡ハーッ♡たのひく…にゃんか…ぁ…アッ♡ァアッン!♡ぉっうぐっ…!!?(州光の愛液ミストが充満する中、ウィンディの拳による支えを失い、ようやくリングに足を着こうとする州光。しかし、その無気力な望みも叶えられず、防弾チョッキと装束に包まれた慎ましい両胸が鉤爪に捕らわれる。肺の酸素を全て吐き出されるような衝撃に、顔中の体液を弾けさせながらも、淫毒の効果で高ぶる雌が、拙い酸素を更に消費させる。地上にいるのに溺れているかのような感覚に襲われるのも束の間、間髪いれずに腹部へと刺さる鉤爪キックの重さに意識が飛ばされていく。舌を突き出し、美貌を誇っていた怪盗の素顔が歪む度、観客達が底知れぬ嗜虐を溢れさせるように歓声を上げる。ソレに当てられたウィンディもまた、その歓声に応えるように、最後は強烈な股間蹴りを炸裂させ…)
  (2025/1/4 18:57:08)
州光(二代目)
◆> あ…あがぁああっ!!~~ッ~~!!(残りの酸素を絞り出す悲鳴とともに、縦回転に宙を回る州光。ウィンディの蹴り上げによって、自慢の美尻は蹂躙し尽くされ、雌穴からは被虐の雌汁を撒き散らされていく…。愛液も回転も衰えることなく、大盤振る舞いのように観客達に州光の愛液を振り撒きながら、最後はリングに激しい口づけをして…)
  (2025/1/4 18:57:12)
州光(二代目) ◆> 【…お待たせしました…。ここで一旦中断でよろしいでしょうか…///】   (2025/1/4 18:57:27)
ウィンディ ◆> 【ええ、分かったわ】   (2025/1/4 18:57:43)
州光(二代目) ◆> 【21時前には戻りますので…。それで仕切り直して逆転しますので…!それでは一旦失礼ます…。】   (2025/1/4 18:58:50)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/1/4 18:59:33)
ウィンディ ◆> 【ええ、また後ほど♪】   (2025/1/4 19:01:11)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ウィンディ ◆BBBris/31gさんが自動退室しました。  (2025/1/4 19:35:08)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2025/1/4 20:28:06)
おしらせ> ウィンディ ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2025/1/4 20:28:41)
ウィンディ ◆> 【おかえりなさい♪】   (2025/1/4 20:28:51)
州光(二代目) ◆> 【お待たせしました…。】   (2025/1/4 20:29:14)
ウィンディ
◆> うふふっ、とっても可愛いわ♪(リングに激しい口づけをして顔から突っ伏す州光。その姿を楽しげに見下ろしながら、後頭部をグリグリと踏みにじり、よりしっかりとキスをさせていく。尻を突き上げ雌汁を噴き出すその様子をしばらく楽しんだ後)でも、そろそろトドメを刺してあげないといけないかしらね♪(その頭を軽く蹴り飛ばして仰向けにひっくり返すと、その顔面を見下ろして。その場で大きく跳び上がり、前方宙返りすると)そぉれっ!!(そのまま、州光の顔面を圧し潰すヒップドロップ。大きなお尻で顔を覆い尽くすと、闘いによる激しい運動と興奮で濃厚な匂いを湛えたそこをたっぷりと擦り付け、汗と愛液の匂いを刷り込み、しっかりとマーキングしようとしていく。鳥人であるイーリス族特有の野生のフェロモンをこれでもかと吸い込ませ、これが御主人様の、皇帝陛下の匂いだぞと言わんばかりに教え込んで悩殺していこうとする)ん、ふぅっ……♪【性で追撃】
  (2025/1/4 20:30:33)
ウィンディ ◆> 2d6+5 → (5 + 6) + 5 = 16  (2025/1/4 20:30:36)
ウィンディ ◆> 【それじゃあ、再開ね♪】   (2025/1/4 20:30:42)
州光(二代目) ◆> 【ぅ…くっ…///…ぅぅ…】   (2025/1/4 20:31:58)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6  (2025/1/4 20:32:03)
州光(二代目) ◆> 【ぁぅ…///】   (2025/1/4 20:32:12)
ウィンディ ◆> 【うふふ、ちょっとは希望があったのに、残念♪】   (2025/1/4 20:32:26)
州光(二代目) ◆> 【ぅぐぐ…何も言い返せないのが腹立たしいです…///】   (2025/1/4 20:34:36)
ウィンディ ◆> 【腹立たしくて、興奮しちゃうのね♪】   (2025/1/4 20:34:59)
州光(二代目) ◆> 【どっちにしろ時間はもらいますので…///】   (2025/1/4 20:36:33)
ウィンディ ◆> 【ええ♪】   (2025/1/4 20:36:53)
州光(二代目)
◆> …ぐ…むぐ…///んむぅ…ぅぁッ……///…ぁ…ぁぇ…?(狐化粧は崩れ、整った美貌は歪み、リングに口づけを強制されながら、蹂躙され尽くした美尻を見せつけるように、突き上げた土下座ポーズでダウンを喫してしまう州光。突き出された美尻の奥からは、未だに肛虐によるアナルのひくつきは収まらず、潮吹きの次は滝のように流れるレモンイエローの失禁…。余すことなく見せつける痴態と、乙女の失われた尊厳を、その股間一つで表しているよう…。薄らいだ意識の中で、後頭部に感じる硬い鉤爪と、暖かみのある獣毛が、ポニーテールに束ねられていた髪を解き乱し、死体蹴りをするように屈辱を上塗りされれば、身体が自然と小刻みに震え出す。しかし、そんな権利すらも無いと言わんばかりに踏み躙られる足に力が込められていけば、従順にそれを甘んじて受け入れるしかなかった。装束は所々が焼け焦げ、凛々しい怪盗の姿は、見窄らしく皇帝へと屈服した奴隷と成り果てる。このままうつ伏せに顔を隠したままKOの声を待つのがせめてもの救いだったが、それも許されず身体を転がされ…)
  (2025/1/4 21:17:52)
州光(二代目)
◆> …ぁ…ぁら…ま…回っれ…か…げ…?ぇ…ぅ…ッ…!?ぅぶぅうううっっ!!♡♡んぶっ!!?♡~~~~♡♡♡~~……♡♡(自身の恥液で塗りたくられた顔は、口を閉じることも出来ず、紺碧の瞳は輝きを失い、グルグルと白いガラス体を彷徨ったまま、手足を投げ出し情けない姿を披露する州光。反撃を狙う力も残されず、リングライトの眩さに目を細めるくらいしか出来ないでいる…。そこへ風を切って自身の顔へと目掛け降ってくる大きな影。州光への断罪と言わんばかりに、ウィンディのデカ尻による重圧ヒップドロップがリングを大きく揺らす。州光の意思とは関係なく、反動で宙を飛ぶ四肢は、今にも本体から離脱しそうなほど…。その威力を小さな顔一つで受けた州光の意識が、プツンっと途切れるのも無理はない。しかし…)
  (2025/1/4 21:17:57)
州光(二代目)
◆> むぐッ…!♡♡んむぅぁぁ…♡♡……ンンッ……ン♡♡(意識を一度は刈り取ったウィンディのヒップドロップはしかし、州光に覚醒を促していく。地獄はまだ始まったばかりと言わんばかりに、皇帝による強制屈服が始まる。自身の情けない失禁や愛液臭とは違い、甘く高貴さすら感じさせながらも、野生にしかない特有のフェロモンが、州光の脳内を塗り替えていく。弱った身体をぎこちなく震わせながらも、その匂いを嗅ぐ度に、少しずつ大人しくなっていく州光。デカ尻圧殺とフェロモンによる魅了…。それを華奢な身体一つで受け止める州光は、ウィンディへの屈服の証と言わんばかりに、熱い嬉ションをチョロチョロと流し始める。4度目の潮吹きと失禁であるにも関わらず、その勢いは衰えることはなく…)
  (2025/1/4 21:18:01)
州光(二代目) ◆> 【お待たせしました…。杜撰ですがこれでいかがでしょう…】   (2025/1/4 21:18:30)
ウィンディ ◆> 【うふふ、とっても力が入っていて、素敵よ♪】   (2025/1/4 21:19:35)
州光(二代目) ◆> 【それはどうも…(ぷいっ】   (2025/1/4 21:20:07)
ウィンディ
◆> うふふっ……はぁ……流石にもう果てちゃったかしら。うふふっ、アバロンの威光をしっかり、思い知ったでしょう?(じっくりと念入りなマーキングで州光の顔を塗りつぶし、容赦なく上書きし。嬉ションすらはじめてしまう州光を見下ろし、にっこりと微笑んでいく。完全に州光の身体を制圧した事により、鳴り響くゴング。完全勝利の愉悦で、満足げに胸を張り)さあ、それじゃあ忍者さんは私のもの、だけど……言ったでしょう、アバロンにはもう忍者がいるって。だから、あなたみたいな弱い忍者さんはいらないのよね♪(そしてそんな宣告を下すと、膝を曲げ、しっかりと顔面にお尻を乗せたまま、その脚で乳房を踏みつけにして。そして鳥の脚である事を最大限に利用し、乳房をむぎゅりと鷲掴みにする。硬い爪をしっかりとめり込ませ、搾り取るように潰しながら)そぉれっ♪(その体勢で勢い良く、跳び上がっていく。州光の身体は、その脚に支えられた胸だけで吊り下げられ、全体重がかかる……ちぎれるような痛みから逃れたくば、ウィンディの身体にしがみつくしかない。だがしがみつけば当然、自分の意思でその尻に顔を埋める事になる。激痛と恥辱の二者択一を迫り)
  (2025/1/4 21:30:20)
ウィンディ
◆> ちゃーんと捕まってないと、ちぎれちゃうわよ……ほらっ、サイクロンスクィーズ!(再び竜巻をその身に纏って、その場で勢いよく大回転。遠心力によってさらに乳房が引っ張られる事で、二択を強制的に選ばせていく。尻に顔を埋めてでもしがみつかなければ、乳房の引っ張られる痛みに耐える事など不可能だろう。そんな状況に追い込んだ上で、十分に遠心力を付け続け、そして……)吹っ飛べっ!!(加速が最大に達し、しがみつく事すら難しくなった所で、鈎爪を離していく。州光の身体は当然遠心力のまま、勢いよく吹っ飛んでいくだろう……観客席の半ばにある、ゴミ箱めがけて。上半身を固定して振り回し投げ飛ばしたので、脚か尻あたりからゴミ箱に突っ込み……おそらくは、ゴミ箱から首だけ出す形になるだろうか。先程の宣告通り、弱くて役立たずの忍者を廃棄する事で完全なるトドメにしようとする)
  (2025/1/4 21:30:22)
ウィンディ ◆> 【あなたほど力が入っている訳じゃないけれど、こんな所かしらね♪】   (2025/1/4 21:30:33)
州光(二代目) ◆> 【十分力入ってます…(怒)】   (2025/1/4 21:33:56)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ウィンディ ◆BBBris/31gさんが自動退室しました。  (2025/1/4 22:18:22)
おしらせ> ウィンディ ◆BBBris/31gさんが入室しました♪  (2025/1/4 22:19:06)
州光(二代目)
◆> …んむぅ…♡♡…ぁ…♡…へぁ…♡ふぐっ…!?むぎぃっ…!?♡♡(皇帝の尻に敷かれたまま、屈辱の言葉責めに熱を帯びる身体。完全制圧され、言い逃れ出来ない大敗北に、弱いという言葉が胸を刺す。別の種族に魅了され、嬉ションまで披露した挙げ句、奴隷にすらなれない”いらない”宣言に、怪盗のプライドはズタズタに引き裂かれてしまう。ウィンディの大きさに勝てるはずもない慎ましくも整った乳房まで、餅つきのように弄ばれ、手入れを怠ることのなかった美ボディも壊されいく。瑞々しく若々しい身体は三度空を舞い…)
  (2025/1/4 22:19:11)
州光(二代目)
◆> …あ゛がぁああっっ!!?ィギィッ!?離し…!ぃやぁあッ…!!♡(州光の整った乳房を鉤爪に食い込ませ会場を飛び回るウィンディ。旧欧州の拷問器具よろしく、強制的に乳房を支えに、州光の全体重が集中すれば、首を大きく振りながら悶絶の悲鳴を上げる怪盗。腕を伸ばす力も無く、これまで揺らすことすら許さないほど、負荷を掛けないように労ってきた乳房の蹂躙に、痛みと恐怖に震える身体。戦う忍から、ただの小娘になったかのような痛々しい悲鳴と、5度目による恐怖に怯えた失禁による雨が会場に降り注ぐ。州光の無様な雌臭さと、野生の獣らしくも高貴な皇帝のフェロモンが、狙わずとも観客に品評を促せば、その結果は言うまでもないだろう…。)
  (2025/1/4 22:19:15)
州光(二代目)
◆> ふぎぃっ…!…フーッ!♡…フーッ!♡ハムッ!ぅぁ…ッ…ひぎぃいいぃんんっっ!!♡♡(乳房を破壊される恐怖と痛みに、頼りない腕は伸ばすことも出来ず、目の前のウィンディの尻に歯を立てしがみつく以外、州光に選択肢は無かった。八重歯の尖った白い歯を剥き出しに、ウィンディの臀部へと齧り付くものの、それも上手くいくわけもなく…。哀れにしか見えない行為は、何度目かでしがみつくことには成功したものの、魅了されたフェロモンの香りを嗅げば嬉ションとともに脱力を促される…。襲いかかる乳房の痛みで覚醒するループに陥り、会場全体を遊泳する間、ウィンディの臀部が州光の唾液塗れになるまで続けられ…)
  (2025/1/4 22:19:19)
州光(二代目)
◆> ひぃ…♡んひぃ…♡もぅ…ゆる…じ…ぅぁぁああああっっ!!?ぁがっ!?ィャァアアアアッッ!!(乳房の痛みが限界を迎え、弱音を吐いた州光に、容赦なく遠心力を増すウィンディ。州光のあらゆる愛液や体液が周囲へと振りまかれ、脱水完了とともに投げ出される身体…。ようやく解放されたものの、驚異的なスピードで美尻をこれでもかと突き出した格好は、滑稽そのもの…。その終着点は、奴隷にすらなりえない州光への拒絶を示すゴミ箱へ…。くの字に曲げられた身体は、そのままゴミ箱の底へと尻をダイブさせ、その勢いを止めることなく、中に入っていたゴミを飛散させながら、転がっていき…)
  (2025/1/4 22:19:23)
州光(二代目)
◆> …ぁ…へ…ぁ…///……ぅぇ…///(身体の柔らかさが仇となり、突き出した美尻をそのままにゴミ箱へと収まる州光。顔と膝から下辺りが辛うじてゴミ箱の外へと投げ出されたものの、網目から見える全体像は、無様で卑猥なオブジェに成り果てたよう…。自身の体液や愛液の匂いとゴミ箱特有の臭いが混ざり合い、弱々しく嗚咽を漏らした顔は、だらしなく口を開けては舌を垂れ、輝きを失った紺碧の瞳は、虚空を見つめたままで…)
  (2025/1/4 22:19:28)
州光(二代目) ◆> 【お待たせしました…///】   (2025/1/4 22:19:44)
ウィンディ ◆> 【うふふ、ご苦労さま。とっても無様でとっても素敵♪】   (2025/1/4 22:20:18)
州光(二代目) ◆> 【新年早々、情報量が多すぎます…!】   (2025/1/4 22:22:22)
ウィンディ
◆> ふぅぅ……楽しかったわ♪(州光をゴミ箱に投棄し、無様に転がっていく様を空中から見下ろし、くすくすと笑うウィンディ。だが、もうゴミに興味はないとばかりに、それに近づく事もない。むしろ汚い物を見るような……いや、実際汚いのだが、そんな目で見下ろすと)それじゃあ、また遊びましょう。次も無様に捨てられたいのなら、だけど♪(最後にそれだけ言い残すと、悠々と飛んで会場を立ち去っていく。投棄された州光はスタッフによって片付けられる事もなく、そのまましばらくの間放置される事になるだろう……)
  (2025/1/4 22:25:17)
ウィンディ ◆> 【私からはこんな所ね♪】   (2025/1/4 22:25:26)
州光(二代目)
◆> ……ぅ…ぇ…ぇ…///(ゴミ箱に投棄されたまま、試合終了のゴングを遠くから聞き入れる州光。身体は脱力し、自力でゴミ箱から脱出することも敵わず、ウィンディの残り香と、自身の屈辱と恥辱で分泌されたフェロモンに、ゴミの臭いを混じらせた混沌とした空間は、試合終了暫くして観客が遠巻きに取り巻く事態に…。ゴミ箱に尻を沈めた見窄らしい自身をクスクスと笑い、わざとらしく鼻を摘んだりしてみせ、デバイスに姿を写し立ち去っていく。敗北と不要なゴミ扱いとして、自力で脱出するまで、その光景が絶えることはなかった…。)
  (2025/1/4 22:32:35)
州光(二代目) ◆> 【これで如何でしょう…///】   (2025/1/4 22:32:45)
ウィンディ ◆> 【素敵ね♪ それじゃあお疲れ様♪】   (2025/1/4 22:33:29)
州光(二代目) ◆> 【ぅぅ…///新年からひどい有り様です…】   (2025/1/4 22:34:16)
ウィンディ ◆> 【とってもお似合いよ♪】   (2025/1/4 22:35:31)
ウィンディ ◆> ◎ウィンディVS州光(二代目) ●【第1戦】【第5リング (1/4 16:22~22:32)】【顔面騎乗による野生マーキング→雑魚忍者のゴミ箱への投棄(PKO)】   (2025/1/4 22:35:37)
州光(二代目) ◆> 【なんですか…雑魚忍者って…///】   (2025/1/4 22:36:01)
ウィンディ ◆> 【あら、事実でしょう?】   (2025/1/4 22:36:43)
州光(二代目) ◆> 【ちょ…ちょっとそちらが調子良かっただけです…///】   (2025/1/4 22:37:14)
ウィンディ ◆> 【どうかしら、むしろそちらのダイス目が……うふふっ、ともあれ控室に戻りましょうか♪】   (2025/1/4 22:38:19)
州光(二代目) ◆> 【…今日は…ぉぅち…帰ります…///明日が少し忙しいのでアレと舌戦していたらまた夜更けになりそうですから…!せっかくですし、そのままアレを虐めてあげてください…】   (2025/1/4 22:40:36)
ウィンディ ◆> 【あら、そう♪ 分かったわ、それじゃあおやすみなさい♪ うふふっ♪】   (2025/1/4 22:40:57)
州光(二代目) ◆> 【ぅぅ…ともあれお相手は感謝します…。この屈辱は倍にして返しますので…!おやすみなさいませ…!】   (2025/1/4 22:41:41)
ウィンディ ◆> 【倍の屈辱がほしいのね、覚えておくわ♪】   (2025/1/4 22:42:09)
州光(二代目) ◆> 【違います…!(ぷいっ】   (2025/1/4 22:42:28)
ウィンディ ◆> 【そういう事にしておいてあげるわね♪】   (2025/1/4 22:43:30)
州光(二代目) ◆> 【ではお先に…///】   (2025/1/4 22:43:53)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2025/1/4 22:43:58)
おしらせ> ウィンディ ◆BBBris/31gさんが退室しました。  (2025/1/4 22:44:11)
おしらせ> ミト ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/1/6 19:09:19)
おしらせ> ミト ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2025/1/6 19:10:55)
おしらせ> 《夢語》のティア ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2025/1/6 21:46:54)
おしらせ> 司波深雪 ◆2LEFd5iAocさんが入室しました♪  (2025/1/6 21:47:37)
司波深雪 ◆> 【改めてお願いしますね〜】   (2025/1/6 21:47:57)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ……よろしくね。じゃあ早速先行を決めましょうか】   (2025/1/6 21:48:28)
《夢語》のティア ◆> 2d6 → (1 + 6) = 7  (2025/1/6 21:48:35)
司波深雪 ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2025/1/6 21:48:40)
司波深雪 ◆> 【ではこちらから♪】   (2025/1/6 21:48:59)
司波深雪 ◆> …お久しぶりですね、ティア♪…今日も私に勝ちを献上して貰いましょうか♪(今シーズン3度目となる深雪とティアの試合。先にリングへと上がった深雪は白を基調とした水着姿の様子。これまで同一カードで2連勝の深雪はこの試合も勝つ気満々のようだ……。)  
(2025/1/6 21:52:59)
司波深雪 ◆> 【そういえばステが同じですね、泥試合の予感が…】   (2025/1/6 21:53:41)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ……出目が全てを決めちゃうわね♪】   (2025/1/6 21:54:41)
司波深雪 ◆> https://d.kuku.lu/cngd46nzp [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fcngd46nzp]   (2025/1/6 21:56:15)
《夢語》のティア
◆> 久しぶりね、深雪。今日こそは貴女が可愛い声で鳴く日よ♪(やるかやらないかは不明だが、前回の敗北後に次はお仕置きをするかもと言っていた深雪の鼻を明かして見せるんだからと、シンプルな黒の水着姿でリングインすると、深雪につかつか歩み寄っていき、胸と胸とが触れ合いそうなほど近づいたままゴングが鳴るのを待ち)
  (2025/1/6 22:00:37)
《夢語》のティア ◆> https://tadaup.jp/1727c1256.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F1727c1256.jpg]   (2025/1/6 22:00:39)
司波深雪
◆> ふふっ、強がりも今のうちですよ♪それに…、そんな不用意に近づいて大丈夫ですか?(試合前から目の前まで近づいてくるティア。そのまま少しの時間が流れ、ついに試合が始める…。)…もちろんこの位、どうってこと無いですよね??(そのまま左手をティアの腰に添えて元々近かった距離を抱き寄せる事でほぼ0にすると、右手は水着越しにティアの股間を撫でるように弄る…。「余裕でしょ?」的な発言を言いながらも深雪の方から額同士を押し当て、至近距離から攻めに悶えるティアの顔を拝んでやろうとする……。)【性】
  (2025/1/6 22:08:29)
司波深雪 ◆> 2d6+5 → (6 + 2) + 5 = 13  (2025/1/6 22:08:36)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2025/1/6 22:09:08)
《夢語》のティア
◆> んっ……もちろん。ふふ……そのくらい余裕よ♪(試合が始まると同時に抱き寄せられ、二人の豊かな乳房が対照的な色の水着越しに柔らかく潰れ合う。そんな中深雪が股間を撫で始めると、深雪のテクニックに体が少しずつ火照り、熱を持って来るもこの程度、大した事ないと挑発的に言い返した。悶える顔を見ようとする深雪に対して笑顔を見せつけてやり、深雪のことを抱き返して)今日は……あなたを食べるつもりなんだから
  (2025/1/6 22:13:58)
司波深雪
◆> …そうですか、…やれるものならやってみて下さいよ♪(挑発には挑発を、そう言わんばかりに言い返しながら以前その有利な状態を維持するために深雪は水着越しで攻めていた手をティアの水着の中へと入れ込む。そのまま今度は直接割れ目を長く細い指を使って攻め、遂には割れ目の中の蜜壺へと指を侵入させる…。その中で指を緩急を付けながらかき混ぜるように動かし、濡れ始めるティアを早速快感に溺れさせてやろうとする…。)【性】
  (2025/1/6 22:20:31)
司波深雪 ◆> 2d6+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (2025/1/6 22:20:37)
《夢語》のティア ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2025/1/6 22:20:43)
司波深雪 ◆> 【今日はダイス運が良いですね〜♪】   (2025/1/6 22:21:05)
《夢語》のティア ◆> 【こんなにすぐイカされるなんて……】   (2025/1/6 22:21:17)
司波深雪 ◆> 【今思いついたのですが、同ステ同士泥沼でやりたいので絶頂させたら追い打ち無しで相手にターンを譲るっていう特別ルールは如何です…?】   (2025/1/6 22:23:45)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ、いいわよ】   (2025/1/6 22:24:50)
《夢語》のティア
◆> ぁっ……ん……ふぅ……ぁっ♡ぁんっ♡(水着の中に深雪の手が侵入し、細く長い指が割れ目を攻め立てるとその巧みな指さばきに快感を隠しきれず、頬が赤らんできて熱い熱のこもった吐息を吐きかけてしまう。額をくっつけあうほどの至近距離で深雪の手に興奮させられ、愛液を溢れさせる表情を見られる屈辱につい睨みつけるが、割れ目の中に侵入し、弱点を暴き立てるように攻め続けられてしまえば、深雪のお尻をむぎゅっと握るも大した反撃もできないまま、耐え忍び続けることになってしまう。そしてついに……)んぁっ♡ぁぅ、ぁぁっ♡ぁっ、ぁぁぁっ♡(ぷしゃぁっと早速の絶頂を迎えさせられると、その屈辱に深雪を睨みつけ、全身を震えさせて)流石ね……♡はぁぁ、はぁっ♡これからは……私の、番♡(深雪の唇を奪うと舌を絡め、深雪の口内でまるで手をつなぐようにねっとりと絡みあいながら、両手でお尻を鷲掴みにすると、まずはその綺麗なお尻を揉みほぐすように揉んでいこうと)【性】
  (2025/1/6 22:31:14)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (2 + 1) + 5 = 8  (2025/1/6 22:31:17)
《夢語》のティア ◆> 【うう…】   (2025/1/6 22:31:25)
《夢語》のティア ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2025/1/6 22:31:28)
《夢語》のティア ◆> 【出るべき所はそこじゃない……EPで受けるわ】   (2025/1/6 22:31:53)
司波深雪
◆> …ふふっ、先ずは1回目といった所ですね♪私を泣かせられると良いですね…っ…んんッ!?(まずは絶頂させて一歩リードした深雪。屈辱で睨み返すティアを嘲笑うかのように見ていると、不意を突かれてキス勝負を仕掛けられ、更に両手でお尻を揉まれてしまう。いきなりの攻めで主導権はティアにとられたまま攻め続けられるかと思ったが、流石に深雪もやられたままでは終わらないという事で絡み合っている舌を無理やり奪い、こちらもティアのお尻を両手で揉む事でそっくりそのままお返ししてやる…。)【性】
  (2025/1/6 22:39:36)
司波深雪 ◆> 2d6+5 → (1 + 6) + 5 = 12  (2025/1/6 22:39:40)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (6 + 4) + 5 = 15  (2025/1/6 22:39:54)
《夢語》のティア
◆> んんっ……ちゅぅ、んっ♡んちゅぅ……♪(舌を奪い返され、お尻を揉み始められると、このまま立ったままの責め合いで一度目の絶頂を迎えさせたかったものの、そう贅沢は言っていられないと深雪の方へと体重をかけ、そっとベッドに寝かせるようにリングへと押し倒していく。そうして豊かに実った肢体同士を密着させ、その身を溶かすように高まった体温と鼓動を深雪へと伝えてしまう。そうしつつ左手はお尻を揉みながら右手を股間へと移動させ、水着をズラすと割れ目に沿って撫で始めて)【性】
  (2025/1/6 22:45:52)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (2025/1/6 22:45:55)
司波深雪 ◆> 【クリティカルですか…っ】   (2025/1/6 22:46:58)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ、ここから逆転してみせるわ♪】   (2025/1/6 22:48:39)
司波深雪
◆> …んっ…、ちゅっ…///……っあッ!!?(キス勝負のまま拮抗状態が続いていたが、埒が開かないと思ったのかティアに押し倒され、深雪の上にティアが乗っかるという状態になる。そのまま気づけば右手が深雪の割れ目を弄りだし、深雪を喘ぎ声が漏れ出してしまう…。)…っあ…、んんっ…んあっ…///…、っ、くぅぅっ…、!!…、この程度…っ…耐えて見せますっ!!(状況がよく無いため何とかこの体勢から抜け出そうと身体を動かしながらお尻を揉む……。)
  (2025/1/6 22:53:02)
《夢語》のティア
◆> 我慢しなくていいのよ……♪ほら、気持ちいいんでしょう? うふふ……(深雪の割れ目が湿り気を帯びてくると、絡めあった舌をティアの口内へと連れ出し、深雪の舌を唇で挟んで捕まえてしまう。舌を捕まえたまま唾液を吸い上げるバキュームキスをし、深雪の乳房にぐにゅぅっと正面から改めて乳房を乗せて、水着越しの乳首同士を密着させまるで乳肉へと押し込もうとするように圧力をかけていく。蜜壺へと二本の指を差し込んでかき混ぜまで開始し、絶頂へと導いてしまおうと)【性】
  (2025/1/6 22:59:15)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (3 + 6) + 5 = 14  (2025/1/6 22:59:18)
司波深雪 ◆> 2d6+5 → (1 + 1) + 5 = 7  (2025/1/6 22:59:43)
司波深雪 ◆> 【ダイス運の揺り戻しが…っ】   (2025/1/6 23:00:07)
司波深雪 ◆> 2d6 → (4 + 3) = 7  (2025/1/6 23:00:11)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ……次の貴女の攻撃がどうなるか楽しみね♪】   (2025/1/6 23:00:31)
司波深雪
◆> …っ…ンンっ〜〜〜〜〜〜ッ!!⁉︎(深雪の反撃も乏しく、舌も胸も股間も攻められるという3点攻めをくらい、思わず深雪も絶頂して愛液を噴いてしまう…。)……っ、…やってくれるじゃないですか…。…ほらっ、次はこれでやってあげますっ!!(深雪も一方的な攻めで絶頂させられた為か屈辱も相当なもので、思わずティアを睨んでしまう。とはいえやり返す為に油断しているティアの隙をついてティアを上から退かせば、ティアの両脚を掴んで電気あんまを喰らわせてやる…。)【性】
  (2025/1/6 23:07:44)
司波深雪 ◆> 2d6+5 → (4 + 3) + 5 = 12  (2025/1/6 23:07:52)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (2 + 3) + 5 = 10  (2025/1/6 23:12:33)
《夢語》のティア
◆> あっ……ちょっと……んんっ、はぁんっ♡ぁんっ♡んっ、んんっっ♡(イカせ返すことに成功し、一瞬気が緩んだその時をついてどかされてしまい、反撃とばかりに両脚を掴んでの電気アンマを食らわされると、湿った水着が卑猥な水音を鳴らすのを聞かされながら、真っ赤な顔で深雪を睨みつけ、上半身を起こそうとして)
  (2025/1/6 23:15:03)
司波深雪 ◆> …ほらっ、その程度ですかティアっ♪またイカせてあげますっ♪(卑猥な音を立てながら電気あんまを喰らうティアだが、反撃しようと上体を起こそうとしてくるのも気にせず、兎に角素足でティアを踏みつけるように、グリグリと踏んでいく。)【性】  
(2025/1/6 23:21:16)
司波深雪 ◆> 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2025/1/6 23:21:25)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (4 + 3) + 5 = 12  (2025/1/6 23:21:37)
《夢語》のティア
◆> そうは……いかないわよ♪(上体を起こすと股間を踏みつけている深雪の足を掴んで引っ張り、尻もちをつかせてしまう。そしてすぐに深雪の手から自身の右足を振り払って自由にすると、足の裏を深雪の股間へとセットして)さ、お返しよ深雪♪(お返しの電気アンマ攻撃で股間をグリグリ刺激し、連続絶頂させてあげるんだからと電気アンマ合戦を挑もうとする)【性】
  (2025/1/6 23:24:23)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2025/1/6 23:24:26)
《夢語》のティア ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2025/1/6 23:24:29)
《夢語》のティア ◆> 【うう……HPで受けるわ】   (2025/1/6 23:24:46)
司波深雪 ◆> 2d6+5 → (2 + 2) + 5 = 9  (2025/1/6 23:28:57)
《夢語》のティア ◆> 【カウンターかしら?ファンブルだから防御は振らなくていいわよ】   (2025/1/6 23:29:39)
司波深雪 ◆> 【あっ確かに…】   (2025/1/6 23:30:07)
司波深雪 ◆> そうはいきませんよっ♪(尻餅を尽かされてしまった深雪、しかし挑発目的かティアと同じ発言をすると深雪も電気あんまを仕掛けて来たティアの右足を再び掴み返し、またもや電気あんまを仕掛ける。)…余裕無さそうですね〜♪【性】   (2025/1/6
23:32:43)
司波深雪 ◆> 2d6+5 → (4 + 1) + 5 = 10  (2025/1/6 23:32:48)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (6 + 3) + 5 = 14  (2025/1/6 23:33:04)
司波深雪 ◆> 【流石の泥試合……そろそろ根負けしてイッてくれません??】   (2025/1/6 23:34:19)
《夢語》のティア
◆> ふふ……余裕がないのはあなたの方じゃないかしら♪(脚を掴み返されるとすぐに振り払って再び深雪の股間を捉えていく。今度は脚の指でクリトリスを踏みつけるようにセットし、敏感な突起を踏みつけながら振動させることで、深雪に快感を与えてイカせてあげるんだからと笑顔で主導権を奪い取ろうとする)【性】
  (2025/1/6 23:35:17)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (3 + 6) + 5 = 14  (2025/1/6 23:35:20)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ♪い・や♡】   (2025/1/6 23:35:31)
司波深雪 ◆> 2d6+5 → (1 + 4) + 5 = 10  (2025/1/6 23:36:48)
《夢語》のティア ◆> 【ここから少しずつまた削ってあげるわね】   (2025/1/6 23:38:53)
司波深雪 ◆> …っあ…、貴方の目は節穴ですかっ♪私が余裕がない…っ、んッ…//…わけっ…!!!?(掴めば振り払い、掴めば振り払いの泥沼展開。しかしながらどうやらティアの足の指が深雪のクリトリスを捉えたらしく、一気に主導権が奪われ快感が深雪に走る。)  
(2025/1/6 23:40:15)
《夢語》のティア
◆> だって、わたしの電気アンマからすぐに逃げようとしたじゃない? ふふ……♡イっちゃいそうで余裕がなくて怖かったのよね♪(深雪のことを煽っていき、怒らせることでテクニックを鈍らせてやろうというスパイらしい心理戦も仕掛けながら、足の親指をクリトリスへと押し当てるとグリグリグリッとクリトリスを集中攻撃し、ビキニの中で皮を剥いて中身を露出させてしまおうと)【性】
  (2025/1/6 23:43:44)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (4 + 2) + 5 = 11  (2025/1/6 23:43:47)
司波深雪 ◆> 2d6+5 → (5 + 2) + 5 = 12  (2025/1/6 23:46:20)
《夢語》のティア ◆> 【防がれちゃったけど、さっきの分の4は減らしておいてね】   (2025/1/6 23:46:52)
司波深雪 ◆> 【おっと忘れてましたね〜】   (2025/1/6 23:48:25)
《夢語》のティア ◆> 【ふふ、気にしないで】   (2025/1/6 23:48:40)
司波深雪
◆> それを言うなら貴方も先程逃げてましたけど随分と余裕が無いようですね〜♪3連敗が怖いんですか〜?(ただ煽られたままでは気が済まずこちらも煽り返し、股間を踏みつけていた右足を掴んで今度はこちらがと右脚をティアの股間にセットし、同じようにクリトリスを捉えて足の指先でクリトリスを弄る電気あんまでティアを絶頂へ誘おうとする……。)【性】
  (2025/1/6 23:52:32)
司波深雪 ◆> 2d6+5 → (1 + 1) + 5 = 7  (2025/1/6 23:52:36)
司波深雪 ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2025/1/6 23:52:47)
司波深雪 ◆> 【EPで受けましょうかね……。】   (2025/1/6 23:53:15)
《夢語》のティア ◆> 【分かったわ】   (2025/1/6 23:53:23)
《夢語》のティア
◆> むっ……ふふ……3連敗したくないから、だからこうさせてもらうわね(煽り返されてついムッとした瞬間に再び逆転されてしまうも、深雪の右足を脇に抱き込むようにして捕まえ、再度こちらが右脚を股間へとセットすると、今度は深雪の股間全体を踏みしめ、振動させるつもりで電気あんまをお見舞いしようとする)そろそろイっていいのよ、深雪? 【性】
  (2025/1/6 23:57:32)
《夢語》のティア ◆> 2d6+5 → (2 + 4) + 5 = 11  (2025/1/6 23:57:35)
司波深雪 ◆> 2d6+5 → (1 + 4) + 5 = 10  (2025/1/7 00:01:05)
司波深雪
◆> …っあ…、しまった…!!?…っあッ!!?(今度こそ電気あんまでイカせてやろうとしたが、右足を脇で挟んで捕まえられ、何度めかのティアの足が深雪の股間を捉えたまま、振動と共に股間を踏みつけられてしまう…。)この程度で…っ、イク訳、……///…ないでしょうっ!!…んっ
  (2025/1/7 00:03:44)
《夢語》のティア
◆> 本当に? ほら、あなたの大事なところがくちゅくちゅって、気持ちいいって喜んでるのが聞こえるでしょ……♪(深雪の意識に刻みつけるように、妖艶な声色で囁きかけて電気あんまによる快感を強く意識させていく。そうして股間へと深雪の意識を引っ張り込んだまま、電気あんまのペースを上げて、淫らな水音が周囲に鳴り響くのを聞かせて、羞恥と屈辱の中で二度目の絶頂を迎えさせてしまおうと)【性】
  (2025/1/7 00:06:56)
2024年12月28日 23時47分 2025年01月07日 00時06分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第五試合会場】」
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