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「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」の過去ログ
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2023年04月12日 18時26分 2023年04月13日 22時51分 の過去ログ
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ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (2 + 1) + 3 = 6  (2023/4/12 18:26:09)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…ここでッ…///】   (2023/4/12 18:26:25)
州光(二代目) ◆> 【やっっっぱり図星だったのですね…クスクス♡】   (2023/4/12 18:26:39)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2023/4/12 18:26:39)
州光(二代目) ◆> 【もちろん、カウンターです…!】   (2023/4/12 18:27:07)
ラ・フォリア ◆> 【ダイスは関係ないでしょう…EPを削っておきますよ…ッ】   (2023/4/12 18:27:08)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (2 + 5) + 1 = 8  (2023/4/12 18:27:15)
州光(二代目) ◆> 【では続けてバーストをどうぞ♡】   (2023/4/12 18:27:27)
ラ・フォリア ◆> 【うぐぅっっ…///この性悪ッ…///】   (2023/4/12 18:27:47)
ラ・フォリア ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8  (2023/4/12 18:27:52)
州光(二代目) ◆> 【喰らってあげても良かったのに、あなたが動揺するから漬け込むまでですよ♡しばしお待ちを♡】   (2023/4/12 18:29:11)
ラ・フォリア ◆> 【ふんっ…喰らいたかったの間違いでしょう…】   (2023/4/12 18:29:46)
ラ・フォリア ◆> 【それに動揺なんかしてませんからっ!!】   (2023/4/12 18:30:03)
州光(二代目) ◆> 【…してますよね?♡】   (2023/4/12 18:30:56)
ラ・フォリア ◆> 【し・て・ま・せ・んッ…!!】   (2023/4/12 18:31:10)
州光(二代目)
◆> ん”っ♡ぅっ♡ぐ……いつまでも……やりたい放題して…足元を掬われないことですね……!やぁっ!!(ただでさえ忌み嫌う相手に尻穴を突かれているだけでも、強烈な辱めとなって自身を襲う中、どこまでも上昇する体温が遂に疎かになっていた王女の魔術によって作られた氷の枷を溶かし始める。グラグラと腕と足が僅かに動く隙間を見つけると、キュッと膣穴と尻穴を引き締め、両足を大きく広げながらスパンキングを狙う王女の顔に股間を押し付けていく州光。完全に意表を突けば、重心を上半身に固定し、王女の首に美脚の太腿を蛇のように巻き付けては隙間無く締め上げていく…。そこから一気に王女を太腿に拘束したまま、逆立ちをしてみせて前に一回転しながら落下する、変則的ながら得意技のフランケンシュタイナーを披露してみせ…)
  (2023/4/12 18:42:43)
州光(二代目)
◆> ん”っ!!♡♡よくも……よくもやってくれましたねぇ!この変態腹黒王女っ!気に入っているのでしたらどうぞ気の済むまでお使い下さいっ!!(王女共々、天地を逆転させる前転宙返りの後、フェイスシットの状態で王女の顔に尻を埋める州光。その表情は真っ赤に紅潮しながらも、怒りからくるその形相はそれだけで相手を怯ませるかのよう…。未だに作動する極悪バイブをギュポッと音を鳴らし引き抜くと、自身の体液を拭うこともせず王女の口内へと押し込んでいく…。更に栓をするように鼻と口を自身の美尻で覆い隠し、視線だけは明るみに出してより屈辱を与える腹積もりで…)
  (2023/4/12 18:42:47)
州光(二代目) ◆> 【こんなのは如何でしょうか?♡】   (2023/4/12 18:43:00)
ラ・フォリア ◆> 【…………ッ…///】   (2023/4/12 18:44:00)
州光(二代目) ◆> 【これでKOでよろしいですか?♡】   (2023/4/12 18:45:16)
ラ・フォリア ◆> 【…馬鹿ですか…?】   (2023/4/12 18:46:11)
州光(二代目) ◆> 【私の場合はEP15セルフで削ってもらって全然構いませんよ?♡】   (2023/4/12 18:47:34)
ラ・フォリア ◆> 【自分は1足りとも削らないくせによくもまあ言えたものですね…】   (2023/4/12 18:48:16)
州光(二代目) ◆> 【……性攻撃に対して追加でEPを削るなどあなたにそんな弱みを見せるつもりが無かっただけですよ…申し訳ありませんが、一旦中断させてもらってもよろしいでしょうか?20時過ぎには戻れるかと思います…】   (2023/4/12
18:53:23)
ラ・フォリア ◆> 【わかりました…どうせ時間がかかるロルになるのでごゆっくりどうぞ…】   (2023/4/12 18:56:31)
州光(二代目) ◆> 【刺さり過ぎて長ロルになりそうで助かりますよ♡では無様な敗北ロルを期待しておりますね♡一旦失礼しますよ…】   (2023/4/12 18:57:16)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/4/12 18:57:19)
ラ・フォリア ◆> 【…それはこちらのセリフです…敗北ロルを晒すのは貴女なのですからねっ…♡】   (2023/4/12 18:58:15)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが自動退室しました。  (2023/4/12 19:23:28)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪  (2023/4/12 19:37:42)
州光(二代目) ◆> 【…早めに戻ってきてみればどれだけのマゾロルを作られているのでしょうか…♡】   (2023/4/12 19:40:11)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/4/12 19:52:39)
ラ・フォリア
◆> …なっ…!?…んぶふっ…!!!?♡んんんっ…////(怪盗娘の痴態を目にする高揚からか、手足を拘束する氷の枷に僅かな隙間が生まれていることを見落とし、脱出を許してしまう。不意をついて抜け出すと同時、バイブを咥え込んだ股間が、顎を開くように大胆に拡げられ、動揺を見せる王女の美貌に喰らいつくように閉じられると、柔らかくも張りのある太腿が絡みついていく。形のいい唇を覆い、呼吸を塞ぐように押し付けられる肉付きのいいぷっくりとした陰唇との口付けを強要される。)んんっ…♡んくっんっ…///ッ…きゃぁっ!!!?(バイブの振動音が響く割れ目から溢れ出る蜜の味が口内へと拡がり、呼吸を封じられた酸欠と酸素の代わりに送り込まれる強烈なフェロモンに酔わされ、クラクラと目眩を覚えながらふらついてしまう。重心を支えきれず、崩れ落ちそうになる王女を逃がすまいと、ぎゅっ…っと引き締まる太腿に固定された頭が前へと傾くように導かれ、怪盗娘の得意とするフランケンシュタイナーの応用でリングへと捩じ伏せられてしまう…)
  (2023/4/12 19:52:58)
ラ・フォリア
◆> うくっ…っ…///それはこちらのセリフ…んぶふぐっ…!!!?♡///(体制が逆転し、視界も入れ替わって見下ろす立場から見上げる視点に堕とされた王女…眼前に先程まで辱めていたボリュームのある美尻を見せつけながら、怒りの滲む瞳で睨み下ろしてくる宿敵を見上げ、噛み付くように言葉を返そうとするが、その口を塞ぐように怪盗娘が秘部に咥えていた極太のバイブが捩じ込まれる…。先程よりも濃密で粘りのある蜜の味と共に味わう息苦しさなんて生易しいものでは無い異物の圧迫に目を見開き、生理的に溢れる涙を零しながら、必死に異物を吐き出そうとするが、それを怪盗娘が許すはずもない…)
  (2023/4/12 19:53:34)
ラ・フォリア
◆> んんッ…ぅっ…ぶっ…♡おぐぅっ…んぐっ…ぉっ…ぉ…!!!////(喉奥を犯されるのが好きなのだろうと言わんばかりに、喉奥まで押し込まれたバイブの底部を、ずっしりとした尻肉で王女の美貌ごと押しつぶす怪盗娘の大きな美尻…太腿以上の柔らかさと吸い付くような張りを駆使したスティンクフェイスでバイブを咥え込む口と、雌のフェロモンがこびりついた鼻を塞がれてしまうと、くぐもった悲鳴をあげながら、ジタバタと駄々をこねる子供のように全身を使って抵抗を試みるが、巧みに重心を動かしてバランスをとる怪盗娘を振り落とすことはできない…)
  (2023/4/12 19:53:37)
ラ・フォリア
◆> んぐっ…ぉ…♡んっ…ぐっ…ンンンッ…!!!ん"ん"んンッッッ…!!!!!!♡♡♡///(その間にも喉奥を振動と圧迫が王女に消耗を強いると共に、否応なしに吸収していく怪盗娘のフェロモンと宿敵の尻に轢かれている屈辱的な事実が王女の体を熱く火照らせ、全身に汗を浮かべながら、酸欠に陥る脳が耐え兼ねるように苦痛を快楽へと変貌させるように、熱を帯びる下腹部が疼き始める…屈辱感を煽るように敢えて塞がれていない涙で滲む視界に映る忌々しい宿敵の顔…その嘲笑うような瞳からは決して視線を逸らさず、悔し紛れに呪わんばかりに睨みつける。しかし、限界は遠くはなく、逃げ場のない快楽感に耐えかねて、体の内側を蝕む熱を逃がそうとするように無意識に腰を浮かせて股間を突き上げるような体制でイキ果てると、桃色のレギンスに溢れ出す大量の愛液がじわっ♡と淫らな染みを広げていく…)
  (2023/4/12 19:53:50)
ラ・フォリア ◆> 【…お待たせしました…言っておきますが、わたくしがマゾとかどうとかじゃなくて貴女の情報量が多いせいですからねッ…!!!長くなるのはッ…!!!】   (2023/4/12 19:54:43)
州光(二代目) ◆> 【……変態……】   (2023/4/12 19:57:33)
州光(二代目) ◆> 【……ド……変態……】   (2023/4/12 19:57:48)
ラ・フォリア ◆> 【…うっっっっざいですねっ…!!!?…張り倒しますよ…!!!?】   (2023/4/12 19:58:12)
ラ・フォリア ◆> 【…また情報量の多そうなロルを打ってるのでしょうね…ファンブルしてしまいなさい…】   (2023/4/12 20:08:19)
州光(二代目) ◆> 【期待されては困ります…♡】   (2023/4/12 20:10:58)
州光(二代目) ◆> 【(腰をくねらせて)】   (2023/4/12 20:11:10)
州光(二代目)
◆> はぁ…はぁ…相変わらず鬱陶しい腹黒ですねコレは…毎回毎回変態じみたことをして…!私のこと実は好きなんですか…!?残念ですけど一生実らない恋ですので…!もぅ…!これ着るだけでも結構キツイのですからね…!(口の利けない王女に罵倒浴びせるも、丸出しにされた白肌を見せた臀部は、愛液を垂らした艶やかさを見せながら、その丸みを帯びた美しさは観客の視線を集めていく。レース調の黒いTバックショーツが再び尻ヒダからぷっくりと膨らみ愛液を垂らす恥丘を覆い隠し、もぞもぞと小難しそうにレギンスを履き直す州光。太腿から臀部への膨らみに邪魔されながらも、王女が悶絶している間に身を整え…)
  (2023/4/12 20:11:15)
州光(二代目)
◆> ……さて…ここまでしてくれたお礼はたっぷりと返させて頂きますよ……くっ…///…(呼吸を整えながら王女の口内へと押し込んだバイブの振動がその美尻へと伝わり小刻みに揺れる中、仰向けに倒れている王女に対し横向きに座り直し、伸ばした足をクロスさせる州光。王女の顔を座椅子代わりにする贅を感じながら、転がっている呪式銃を拾い上げる。その銃口にべっとりとこべり付いた自身の愛液を見て頬を赤らめる州光。その刹那、プチンっと何かが切れる音が静かな会場へ響き渡るような雰囲気に包まれると、王女の魔術で作られた氷よりも温度の低そうな感情の読めない形相を見せ始める。このリングで知らない者はいない州光のブチギレモード、ファンの間ではドSモードと揶揄されるほど恐ろしい目覚めは、誰よりも王女がよく知っているだろう。前髪で表情の読めない州光がバイブを押し込まれた王女へと静かに語りかける…)
  (2023/4/12 20:11:20)
州光(二代目)
◆> あぁ…今ので果てたのですか…端ないお方ですね……ですけど、そちらでは満足出来ないでしょう?……どこがよろしいですか?こちらですか?…それともここ…ですか?……(静かにねっとりとした口調で王女に問いかける州光の手には王女がこちらに向けて撃つはずだった弾丸が一発込められている中、王女のレギンスを銃口の先でグイッと脱がしては下着のみの状態にし、ノックをするように的確に尻穴と膣へと繋がる恥丘を突き始める州光。まるでルーレットのようにツンツンとその二点に金属の銃口を突き立てると、遂に銃爪を弾く州光…。ゼロ距離で撃ち抜いた先は、王女の膣でも尻穴でもなく、完全に油断をさせていた下腹部へと撃ち抜かれ…)
  (2023/4/12 20:11:26)
州光(二代目) ◆> 【技です♡】   (2023/4/12 20:11:34)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (1 + 2) + 5 = 8  (2023/4/12 20:11:41)
州光(二代目) ◆> 【……は…?】   (2023/4/12 20:11:53)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2023/4/12 20:12:16)
州光(二代目) ◆> 【HPで受けます。そちらのターンですね。】   (2023/4/12 20:12:33)
ラ・フォリア ◆> 【ぷっ…ぷふふふっ…♡あははははっ…!!!♡】   (2023/4/12 20:13:25)
ラ・フォリア ◆> 【ひぃ…わ、笑い殺す気ですか…ひぃ…お腹が痛い…♡】   (2023/4/12 20:13:50)
州光(二代目) ◆> 【そちらのターンです。】   (2023/4/12 20:14:06)
ラ・フォリア ◆> 【ブチギレモード…(笑)】   (2023/4/12 20:14:32)
州光(二代目) ◆> 【……そ・ち・ら・のターンです!!!(怒怒)】   (2023/4/12 20:14:58)
ラ・フォリア ◆> 【ドSモード…(爆)】   (2023/4/12 20:15:19)
ラ・フォリア ◆> 【本当に恐ろしい目覚めですねぇ…ぷーくすくす…♡】   (2023/4/12 20:17:05)
州光(二代目) ◆> 【…なんですか!?稚拙なロルだと馬鹿にして…///…このバカ!】   (2023/4/12 20:17:19)
ラ・フォリア ◆> 【失礼…ロルをバカにしてるわけではありません…♡これだけ気合いを込めてファンブル…この無様な展開に笑いが収まらないだけで…ぷふふっ…♡】   (2023/4/12 20:19:25)
州光(二代目) ◆> 【そ、そそそんなことは分かっています!このバカ!どちらにしてもバカにしてるでしょう!このバカ!バカバカ!…ぅぅ……】   (2023/4/12 20:20:51)
ラ・フォリア ◆> 【そのとおりですよ…ばぁぁぁぁか…♡】   (2023/4/12 20:21:23)
ラ・フォリア
◆> …んんっ…ッ…いい加減に退きなさい…重いんですよっ…!!!///(絶頂の余韻と意識が途絶えそうな酸欠の苦しみに湧き上がる憎しみと怒りで耐え抜くと、王女の呪式銃を拾って何やら動きを止める怪盗娘の顔面に振り上げた爪先を叩き込んで、怯んだところを転がるようにスティンクフェイスから抜け出す…)ぷはっ…ッ…はぁっ…はぁっ…///よくも…やってくれましたねぇ…心配しなくても貴女に対して、鬱陶しさと忌々しさしか感じていませんので、その身の毛もよだつような妄言を口にしないでくださいッ…!!!(新鮮な空気を必死に取り込んで息を整えつつ、尻の下で浴びせられた罵倒を全否定するように吠えると、懐から金色に輝く楔を取り出す王女…それはかつて怪盗娘と闘った雪姫から借り受けたとある世界で”七々々コレクション”と呼ばれる不思議な力を宿した道具で、通称「どんな奴でも逃がさない鎖が飛び出す大きな釘」こと”太陽神の楔”…それをリングへと突き立てると怪盗娘の足元に黄金の魔法陣が展開され、虚空から出現した無数の鎖が怪盗娘に絡みついていく)【性】
  (2023/4/12 20:35:28)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11  (2023/4/12 20:35:40)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (2 + 4) + 1 = 7  (2023/4/12 20:36:37)
州光(二代目) ◆> 【ぅぅ…もぅ!】   (2023/4/12 20:36:57)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2023/4/12 20:37:01)
ラ・フォリア ◆> 【あら、踏ん張りましたねぇ?♡(掌で【速】のダイスをコロコロ弄び)】   (2023/4/12 20:37:37)
州光(二代目) ◆> 【拘束しただけで絶頂は出来ないのですが!(怒)追加ロルを頂けるのでしょうか!?それともこれで投げやりのまま私に任されるのでしょうか!?】   (2023/4/12 20:38:34)
ラ・フォリア ◆> 【人を尻の下に引いただけでイカせようとした人に言われたくありませんね♡…では、追加をしてあげますので少々お待ちを…♡できれば拘束されるところまで先に入れてくれると助かりますが♡】】   (2023/4/12 20:40:21)
ラ・フォリア ◆> 【できれば立ったまま雁字搦めで♡】   (2023/4/12 20:41:30)
ラ・フォリア ◆> 【宙吊りも可♡】   (2023/4/12 20:41:59)
州光(二代目) ◆> 【うっっっとうしい注文の多い方ですね全く!】   (2023/4/12 20:42:24)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…こちらのロルで補完してもいいところですが、折角ですので性癖を晒してもらいましょう…♡どんな縛られ方がお好みなのでしょうねぇ?♡】   (2023/4/12 20:45:41)
州光(二代目)
◆> ……このまま葬って……!!?…ぷぁっ!?くぅっ……足癖の悪い方ですね…さぞ寝相もお悪いのでしょう…!(呪式銃に目を下ろした刹那、頬を歪めながら王女の蹴りを真っ当に受けリングへと転がる州光。怒りの収まらない美し怖い顔を王女に見せながら膝を着き向かい合い…)
  (2023/4/12 20:58:52)
州光(二代目)
◆> ちぃっ…また小細工を仕掛けるつもりですか…!なっ…!!?……ぅぁああっ!!きゃぁっ…!ぁぐっ……こ…の…!ぅぅ…!!(王女に視線を配ると既に見かけたことのある楔がリングへと突き刺され、州光の足元にボワッと淡く金色に光ったかと思えば、幾本もの鎖が飛び交い始める。さすがにマズイと自身の愛刀を抜き鎖を弾いていく州光…。しかし、性技で味わった身体のダメージも重く、止むことのない鎖の数々に次第に捌くことも出来ずに一本…、そして二本と州光へと絡みつく鎖の群…。握る手の力も弱くなり二本の愛刀もリング外へと飛ばされ、執拗に州光の身体へと絡みつく鎖はまるで意思を持っているかのよう…。重ね着を絞り出すように胸の丸みを強調させ、股間の隙間から一直線に尻ヒダから恥丘へと食い込む鎖は、その手足を大の字に吊るし、爪先が地面に着くかというギリギリの所で拘束される。拷問にも似た生殺しの状況で、必死に左右上下へと身体をくねらせその締め付けに悶え、苦しみながら着けない足をバタバタと藻掻く滑稽な姿を見せる州光…。)
  (2023/4/12 20:59:13)
州光(二代目) ◆> 【……これでいいですか……】   (2023/4/12 20:59:22)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ…上出来ですよ…♡フフッ…やはりそういうのがいいのですか…♡】   (2023/4/12 21:00:21)
ラ・フォリア
◆> ふぅ…さぁて…覚悟は宜しいですね…♡どこがよろしいですか?こちらですか?…それともここ…ですか?…フフフッ…勿論ここですよね…!!♡(鎖の拘束を維持するため、楔をリングに突き立てたまま、大の字で吊し上げるように身動きを封じた怪盗娘に向けて満を持して向けられる呪式銃”アラード”の銃口…ここまで温存された銃弾が篭ってることは銃口を向けられた怪盗娘の目からも明らか…その銃口を顔…胸…腹と恐怖心を煽るように向けて弄んでから、下腹部に狙いを定めて引き金を爪弾き、その威力を誰よりも身をもって知っている怪盗娘に向けて、眩い黄金の閃光が放たれる)【防御不能【速】】
  (2023/4/12 21:01:13)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (1 + 6) + 2 = 9  (2023/4/12 21:01:19)
ラ・フォリア ◆> 【振り直し♡】   (2023/4/12 21:01:28)
ラ・フォリア ◆> 2d6+2 → (2 + 4) + 2 = 8  (2023/4/12 21:01:33)
州光(二代目) ◆> https://youtu.be/osgq2abVIxA?t=24 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fyoutu.be%2Fosgq2abVIxA%3Ft%3D24]   (2023/4/12 21:01:42)
州光(二代目) ◆> 【わかりにくいですが、体位としてはこんな形です】   (2023/4/12 21:01:54)
ラ・フォリア ◆> 【これでKOとバーストを纏めてくれれば大丈夫です♡】   (2023/4/12 21:01:54)
ラ・フォリア ◆> 【わざわざ律儀にありがとうございます♡】   (2023/4/12 21:02:32)
州光(二代目) ◆> 【用意していたのならそのままで良かったでしょう…】   (2023/4/12 21:02:46)
ラ・フォリア ◆> 【貴女の描写が見たかったんですよ♡あと嫌がらせです♡】   (2023/4/12 21:05:10)
州光(二代目) ◆> 【私のロルを拾ったようには見えませんがね…!】   (2023/4/12 21:05:40)
ラ・フォリア ◆> 【まあ拾う必要がなかったので♡…若干の反映はしてますよ?♡】   (2023/4/12 21:06:34)
ラ・フォリア ◆> 【この辺に…”大の字で吊し上げるように”って書いてますよ♡…】   (2023/4/12 21:07:14)
ラ・フォリア ◆> 【少し離席しますので、どうぞごゆっくりどうぞ♡】   (2023/4/12 21:09:14)
州光(二代目) ◆> ぅっ…///…くぅっ…///……んぎゅっ…んぁっ♡…ま…まっ…外し…んぁあっっっっっっ!!?ぁ”っ……がっ…………ぇぉっ…ぉぉぼぉお”っ!!   (2023/4/12 21:21:11)
州光(二代目)
◆> (必死に拘束を解こうとする惨めな抵抗の中、こちらへツカツカと歩み寄り冷たくなった銃口を充てがう王女に戦慄を覚えながら、こちらの言葉をオウム返しにする忌々しさに屈辱を募らせる州光。ガチャガチャと動く絡み合った鎖の音をさせながら、その下腹部へと撃ち抜かれる弾丸は、州光の腹部を貫通…することはなく、その臍下をくの字に曲げながらも召喚された鎖を破ることなく、全衝撃をその一身に受けていく…。そのまま吹っ飛ぶことが出来た方がよっぽど楽だったろうが、複雑に絡みついた鎖が緩みなくギチギチを張ろうとも、その身体を逃がすことは無い。やがて、観念したかのように光を失いポトンとリングへと落ちる一発の弾丸。硝煙と閃光が晴れるとともに現れた州光は、くの字から再び大の字へと戻り項垂れた顔を落としピクッと短い痙攣を起こした姿を見せる。そして、自身の意思など介在せずに胃から逆流する感覚を押し留められる吐き出される唾液と胃液…。鼻水や涙すら混じるあられもない姿を見せ汚い嗚咽声とともにリングに水溜りを作っていく…。)
  (2023/4/12 21:21:16)
州光(二代目)
◆> ぉ…ぅぇ……ぇぇ……(先程までの凛々しさを別人のように変え、瞳を上に向け唾液や鼻水の糸を垂らしながら舌を出し失神してしまうと、穴の開いた股間部分からチョロチョロとレモンイエローのシャワーを垂れ始め、胃液で出来た水溜りに彩りを作っていく州光。誤作動のように痙攣する身体が、縛られた鎖の金属音を静かな会場に虚しく鳴らし…)
  (2023/4/12 21:21:21)
州光(二代目) ◆> 【……これで文句無いでしょう…】   (2023/4/12 21:25:36)
ラ・フォリア ◆> 【ただいま戻りました♡…フフッ…本当に期待を裏切らない人ですね…お疲れ様でした♡】   (2023/4/12 21:25:50)
州光(二代目) ◆> 【……(ぷいっ)】   (2023/4/12 21:28:20)
ラ・フォリア ◆> 【さて…では罰ゲームに入りましょうか♡】   (2023/4/12 21:29:00)
州光(二代目) ◆> 【王女ならはっきりとした勝利を望まれるかと思っておりますが…?】   (2023/4/12 21:30:29)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ…紛うことなきわたくしの勝利ですね…♡】   (2023/4/12 21:31:14)
州光(二代目) ◆> 【むしろここまで有利な態勢で宣言しないのも日和っていると私は思いますが…】   (2023/4/12 21:32:15)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしは思いませんね♡…回りくどいことを言わないで言いたいことははっきりいって貰えますか?♡】   (2023/4/12 21:33:24)
州光(二代目) ◆> 【ぅぅ…正直、ここから逆転するには非常に難しい状況なのです……でもまだ負けを認めたくありません……EKO宣言で薄い望みをいただけないでしょうか…?】   (2023/4/12 21:35:39)
ラ・フォリア ◆> 【このロルでまだ負けを認めてないと?♡】   (2023/4/12 21:35:59)
州光(二代目) ◆> 【……大の字で拘束をされて藻掻く様を見られるのは私にとって非常に刺さる内容でした……このまま恥辱に溺れるためにもEKO宣言で納得のいく敗北をいただけないでしょうか…///】   (2023/4/12 21:38:46)
ラ・フォリア ◆> 【…やれやれ仕方ありませんね…♡】   (2023/4/12 21:40:54)
ラ・フォリア ◆> 【これで確定で♡】   (2023/4/12 21:44:16)
州光(二代目) ◆> 【……もうこれ以上媚びたくもないのでお好きなように…!この最低腹黒バカ王女!】   (2023/4/12 21:45:41)
ラ・フォリア
◆> フフッ…生きてますか…?♡フフッ…すっごく無様でとっても可愛らしい顔…♡(ぐったりと脱力して様々な体液を垂れ流す怪盗娘の頬を銃でペチペチと叩いて顔を覗き込む王女…呪式銃の高い破壊力を一身で余すことなく受けた怪盗娘の意識があるはずもなく、呻くような声を漏らして、時折鎖を揺らす振動で息があることを伝える生ける屍といった有様の怪盗娘の無様な失神顔を堪能すると、アガートをホルスターに仕舞ってリングに刺した楔へと手を伸ばし…)フフッ…まだ寝るのは早いですよ…♡貴女にはもっと苦しんで…もっと無様に…もっと辱められてもらわないと…♡(暗く歪んだ光を宿した瞳で怪盗娘を見上げると、ゾクッとするような冷たい笑みを浮かべて口元を歪める…王女の意志を受けてガチャガチャと金属の擦れる音を響かせて鎖が動き始めると怪盗娘の体を空中に留めたまま、両手足を左右に引っ張っていき、かつて王女が罰ゲームで味わったように全身を引き裂くような苦しみが襲う…)【性♡】
  (2023/4/12 21:47:58)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…では好きにいたぶらせてもらいますね♡…】   (2023/4/12 21:48:21)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 3) + 3 = 10  (2023/4/12 21:48:26)
ラ・フォリア ◆> 【あら、セルフは削らないのですか?♡】   (2023/4/12 21:49:31)
ラ・フォリア ◆> 【刺さったんですよねぇ?こういうの…♡】   (2023/4/12 21:49:48)
州光(二代目) ◆> 【だからこれのどこが性なのですか!…ただの拷問ではありませんか…!】   (2023/4/12 21:49:51)
ラ・フォリア ◆> 【貴女にとってリョナもエロも変わらないでしょう?♡】   (2023/4/12 21:52:16)
ラ・フォリア ◆> 【ほら、股関節を股裂きしてるところにエロ要素が♡…】   (2023/4/12 21:53:05)
ラ・フォリア ◆> 【まあEKO宣言において、わたくしがやりたいことをした上で、属性優位を保つにはこうするしかありませんのでこれくらい目をつぶってください♡】   (2023/4/12 21:54:35)
ラ・フォリア ◆> 【それでセルフEPは?♡】   (2023/4/12 21:54:51)
州光(二代目)
◆> ぅ…ぁ……ぁぅっ…///……ぃたっ…!?……ぅ…ぅぅ…ま…まだ…あなたなんかに負ける訳には……!ひっ!?……ぁ”ぁああっっ!!ぃだっ!!?ぁ”あぁ”ああっっっ!!!(蒼く透き通った瞳が鈍色になったかのように虚ろな目を半開きにしながら気を失っている州光に、ペチペチと頬を叩く感触で無理矢理にも覚醒を促す王女…。弱々しく垂れた唾液や鼻水を戻すことも出来ず、糸を引かせながら弱々しい瞳で王女を見つめるソレは未だ反逆の意思を示したまま…。それが王女の嗜虐に火を注ぐ形となったのか、自由を絡め取った鎖が、その弱々しい華奢な手足をこれでもかと引っ張り始める…。強烈な激痛に目を見開き濁音籠もった悲鳴を漏らし始める州光。自身の内側から骨や関節が異様な音を立てながら、引き裂かれていく感覚に冷や汗を混じらせ真下に出来た水溜りをより広げていき…)
  (2023/4/12 21:58:37)
州光(二代目) ◆> 【…しません……】   (2023/4/12 21:58:43)
ラ・フォリア ◆> 【刺さってるのに?♡】   (2023/4/12 21:59:49)
州光(二代目) ◆> 【性で上回っているのなら、泣き言を言わず実力で伏してみなさい…!】   (2023/4/12 22:00:34)
ラ・フォリア
◆> フフッ…まだ叫ぶ元気があるようで何よりです…♡もっともっと…苦しんで…無様に泣き喚きなさい…♡(悲痛な悲鳴をあげて全身を軋ませる宿敵の姿に、瞳に宿る嗜虐の光が輝きを増して、手に握る楔に意志を伝えていく…それに呼応して位置を変える鎖が両足を頭の上に引き上げていき、操り人形と化した怪盗娘にV字の開脚を強いると、氷柱が貫いて穴の空いたレギンスから丸見えの秘部をさらけ出させながら、全身の関節を更に軋ませる)【継続♡】
  (2023/4/12 22:06:54)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 6) + 3 = 10  (2023/4/12 22:07:04)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (3 + 4) + 1 = 8  (2023/4/12 22:08:03)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…折角チャンスをあげても逃げないんですねぇ?♡もうセルフでサレンダーしてしまっては如何です?♡】   (2023/4/12 22:08:48)
州光(二代目)
◆> ぅぐっ!!?……ふ…ふふ…これ…くらいの痛みで降参するとでも……ぁぐっ!!ぅぁっ…んんっ…///……ぅ…ぅぅ…///……あぁ”っ!!?(身体を引き絞られる痛みに額から幾つもの玉の汗を吹き上がらせる州光。骨が軋む痛みを我慢しながらも忍らしく、その責め苦に耐え引き攣った笑みを王女へと向けると、下半身の鎖の力が緩んでいく…。逆転の転機と感じ、ガンガンと鎖の金属音を鳴らしながら下半身を降り始めるも、その拘束が解かれることはなく、遂にはその長い美脚がVの字に頭上へと掲げられていく…。愛液と失禁で濡れた股間は氷柱で貫かれた秘部が顔を出し、ぷっくりと毛一本無い恥丘に一筋の桃色を覗かせ、その後ろからもピンク色の綺麗なアナル皺をひくつかせたあられもない姿で拘束されてしまう。強烈な恥辱に顔を赤らめ王女からも目を背け始めるも、再び襲う力強い鎖に関節を引き絞られ天を仰ぎながら苦痛と恥辱を受けるしかなく…)
  (2023/4/12 22:19:03)
州光(二代目) ◆> 【……したら私達の関係は終わりでしょう?それくらい分かっているでしょうに…】   (2023/4/12 22:19:38)
ラ・フォリア
◆> フフッ…そうですね…これくらいには耐えて貰いませんと…ッ…♡(羞恥と屈辱に染まった声を上げながらも、未だに反抗の光を宿す怪盗娘の瞳を不気味な程に穏やかな笑みで見据えると、楔から手を離して立ち上がり、ギリギリ壊れる寸前の力加減で拘束したまま、もはや狂気に近い光で爛々と輝く瞳でうっとりと宿敵を見据え…)まだまだお楽しみはこれからですよ…♡まずは1本…フフッ…2本…3本…♡残りは一気に入れてしまいましょうか…♡そぉれっ…!!!♡(無防備に晒されている怪盗娘の秘部へと指を挿入して、既にバイブで無惨に拡張された腟内へと指を1本ずつ…最終的には右手全てをねじ込んでいくと、腟内でグッと握った拳を子宮口の奥…子宮までつき入れるように勢いよく振り上げる)【継続♡】
  (2023/4/12 22:25:43)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (4 + 4) + 3 = 11  (2023/4/12 22:25:51)
ラ・フォリア ◆> 【えぇ…そのとおりです…♡きっちりとこの手で捩じ伏せて差し上げますよ…♡】   (2023/4/12 22:26:40)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (6 + 2) + 1 = 9  (2023/4/12 22:26:53)
州光(二代目) ◆> 【なんとか耐えましたよ…】   (2023/4/12 22:27:19)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…そんなに欲しいのですか…わたくしの辱めが…♡】   (2023/4/12 22:28:04)
州光(二代目)
◆> ぅぁ”っ!!ぅぐぅぁああっっ!!…はぁ…はぁ…ッ……絶対…あなたなんかに屈するつもりは……はぐっ!?♡んひゃっ♡んぎぃいいっっ!!♡♡(自身が少しでも動けばどこかの関節が外れるほどまで四肢を引き絞られる中、それでも敗北を認めたくない宿敵に涙と鼻水を流しながら反抗する州光。唾液を飛沫させながら首を振り痛みに耐えていると、楔から手を離し、うっとりとした表情でこちらへ歩み寄る宿敵に心の中では怯えているものの、必死にの強がりで声を捲し立て威嚇していく。それとは裏腹に気を良くしこちらの秘部をなぞり一本、二本と指を挿入していく王女…。忌々しい大嫌いな相手に、あっけなく侵入を許した秘部が、内側の壁を擦る度、甘い声を漏らし始めたのも束の間、王女の指が無理矢理こちらの膣穴を押し拡げると、一気に子宮口へと貫かれる手刀…。目をグリンと上へと向き濁音混じりの絶叫とともに、透明色の潮のシャワーを王女の顔へと掛けていき…)
  (2023/4/12 22:40:19)
ラ・フォリア
◆> フフッ…わたくしの手の形を覚え込むように締め付けてきますね…♡如何ですか…?鼻持ちならない相手に女として大事な所を蹂躙される気分は…♡フフッ…わたくしの前でそんな無様でみっともない顔を晒して悔しくないのですか…?♡(吐息がかかるような至近距離で、耳を劈くような絶叫にうっとりと蕩け、飛び散り…噴き上がる体液を浴びた美貌でにっこりと微笑むと握った拳を捻ってグリグリと子宮に擦り付けていく…)さあ…力を抜いて…そう…いい子ですね…♡そのまま苦痛と快楽を感じながら…壊れてしまいなさい…♡(耳元で甘く囁くように、残酷に告げると同時…握った拳を一気に引き抜いて、刺さった楔を踏むと、王女の意志を宿した鎖が一気に轢かれて、限界ギリギリで踏みとどまっていた怪盗娘の四肢にトドメを刺そうとくる)【継続♡】
  (2023/4/12 22:48:23)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2023/4/12 22:48:28)
州光(二代目) ◆> 【……ぅぅ…】   (2023/4/12 22:49:27)
州光(二代目) ◆> 【…振りたくありません……///】   (2023/4/12 22:50:04)
ラ・フォリア ◆> 【あら、どうしましたか?♡…】   (2023/4/12 22:50:12)
州光(二代目) ◆> 2d6+1 → (5 + 3) + 1 = 9  (2023/4/12 22:51:13)
州光(二代目) ◆> 【や…やりました…!♡】   (2023/4/12 22:51:27)
ラ・フォリア ◆> 【………】   (2023/4/12 22:51:28)
ラ・フォリア ◆> 【…空気を読むということを知らないので?】   (2023/4/12 22:51:50)
州光(二代目) ◆> 【空気を読んだからこうなったのです♡…】   (2023/4/12 22:52:31)
ラ・フォリア ◆> 【この攻撃で沈みたくてダイスを振りたくなかったのでしょう?♡】   (2023/4/12 22:52:37)
州光(二代目) ◆> 【頭お花畑なのですか?どういう解釈でそうなるのか私には分かりません…せっかく掴んだチャンスですから…怯えて待っているのですね…】   (2023/4/12 22:53:32)
ラ・フォリア ◆> 【…少しでも可愛げのあると思ったわたくしが馬鹿でしたね…】   (2023/4/12 22:54:35)
ラ・フォリア ◆> 【///←をつけたらわたくしの解釈が正しいと思う人が大半だと思いますけどねッ…】   (2023/4/12 22:58:06)
州光(二代目)
◆> ぅっ…///ひゃぁっ!♡……えぇ…もちろん…最悪な気分ですよ……ですが詰めを誤りましたね…!やぁっ!……んぁっ♡♡よくもやってくれましたね…たっぷりと逆襲させて頂きますから…!(王女の指を受け容れた秘部が卑しく蠢く中、王女が楔から手を離したからか、鎖の締め付けが若干緩んだ隙を見逃さず最後の力を振り絞り、忍らしい縄抜けの術を目の前で披露する州光…。汗や愛液が飛び散ることなど意に介さず、膣で捉えた王女の手首を両腕で掴み抜き放ち、キュポンッと可愛い音と共に喘ぎ声を漏らしてしまう。しかし、宿敵に対する怒りに隙など見せるつもりなどなく、そのまま太腿と股間で王女の顔を覆い引き絞る三角絞めで逆襲を図り…)【技】
  (2023/4/12 23:02:52)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (5 + 4) + 5 = 14  (2023/4/12 23:03:04)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2023/4/12 23:06:05)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…】   (2023/4/12 23:06:30)
州光(二代目) ◆> 【これは………ふふ…一筋の光明が見えましたね♡】   (2023/4/12 23:06:38)
ラ・フォリア
◆> …なっ…まだそんな力が…!?…ッ…しまっ…うぐぅぅっ…!!!あがっ…ぁっ…!!!…///(半死半生の状態で鎖の高速から抜け出し、両手で膣から引き抜くという底力を発揮する姿に信じられないものを見るような表情で驚愕する王女。その隙を宿敵たる怪盗が見逃すわけもなく、しゅるりと絡みつく太腿が首を捉えると、怪盗娘の垂れ流した体液が拡がる水溜まりへと引き込まれて、激しく舞いあがる体液を怪盗娘諸共浴びていく。ツーンと鼻を突く匂いを感じる間もなく容赦なく締め上げる執念と怒りの籠った三角絞めの締め上げに意識を明滅させながら、柔らかな肉の感触に溺れるようにビクビク♡と身をふるわせる…)
  (2023/4/12 23:15:55)
ラ・フォリア ◆> 【…せいぜい泡沫の夢に縋るといいです…】   (2023/4/12 23:16:10)
州光(二代目)
◆> はぁ…はぁ…ぅっ…くっ……最後の最後で油断しましたね……私の身体をこんなに弄んだ罪は重いですよ…!コレが解かれれば私にはとっておきの武器に化けることを考えてなかったこと…後悔させて上げます…!(怒りの込もった三角絞めで王女の頸椎をこれでもかと締め上げる州光。殺意すら伺えるその目は、王女へと向くことなく、自身を縛っていた忌々しい鎖へと注がれると、それを腕に巻き付けながら回収し始めていく。巻き取った先端の鎖を王女の背後へと回すと、三角絞めの姿勢で膝を着いた足を拘束した後、ようやく三角絞めを解く州光。しかし、がっちりと掴んだ片腕を離すことはせず、もう一方の腕もろとも鎖で繋いでは、王女の下から股を潜るように両手足をほぼ同じ位置に回し拘束していく…。丸くなり身動きの取れなくなった王女を完全に縛り上げると、そこら中に散乱している鎖を拾い上げ、自然と突き上がった尻へ鞭代わりにするようにミミズ腫れを残すほどの威力と怒りを込めたスパンキングショーを始めだし…)【継続】
  (2023/4/12 23:22:38)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (6 + 5) + 5 = 16  (2023/4/12 23:22:45)
州光(二代目) ◆> 【シッ!!!勝ち!勝ちです!♡私の勝ちぃ!♡あはは!♡】   (2023/4/12 23:23:19)
州光(二代目) ◆> 【えぇと鎖の拘束は所謂、スペンサー先生のティーチャーロックを掛けられる態勢だと思って下されば結構ですよ♡ざぁこ♡】   (2023/4/12 23:24:31)
ラ・フォリア ◆> 【ッ……そんな…馬鹿なことがっッ…】   (2023/4/12 23:25:47)
州光(二代目) ◆> 【おやぁ?♡何も言い返せませんかぁ?♡超優位に立っていたのに逆転負けを喫するなんて♡これが私の実力ですよ♡】   (2023/4/12 23:26:05)
ラ・フォリア ◆> 【…まさかこのまま終わるような恥知らずではありませんよね…?♡】   (2023/4/12 23:27:12)
州光(二代目) ◆> 【?終わりますけど?】   (2023/4/12 23:27:31)
ラ・フォリア ◆> 【………終わりませんよねッ…!!!】   (2023/4/12 23:28:04)
州光(二代目) ◆> 【えぇ…♡終わりますよ♡】   (2023/4/12 23:28:31)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…お願い…します…EKO宣言を…してくださいッ…】   (2023/4/12 23:29:05)
州光(二代目) ◆> 【はい?♡】   (2023/4/12 23:29:41)
ラ・フォリア ◆> 【…お願いしますから…チャンスをください…】   (2023/4/12 23:30:55)
州光(二代目) ◆> ●ラ・フォリアVS州光(二代目)○【第6リング (4/12 15:474/12 23:22)】【屈服土下座ポーズからのスパンキング乱打】   (2023/4/12 23:33:42)
州光(二代目) ◆> 【これでいいですね♡】   (2023/4/12 23:33:49)
ラ・フォリア ◆> 【…もう貴女と試合はしませんッ…(ぷいっ)】   (2023/4/12 23:35:15)
州光(二代目) ◆> 【あなたが分かっていないはず無いですよねぇ?♡別に不貞腐れるならそれでも構いませんよ私は♡】   (2023/4/12 23:36:23)
ラ・フォリア
◆> 【………恥ずかしい格好で身動きを封じられてスパンキング…こんなにわたくしに刺さるロルを繰り出してくるのは流石です…でもここで終わるやるせなさは貴女が1番理解してくれるはず…せめてEKO宣言において沈められる完膚無き敗北で納得させて下さりませんか…///】
  (2023/4/12 23:39:23)
ラ・フォリア ◆> 【…これでいいのですよねっ…!?…///】   (2023/4/12 23:39:41)
州光(二代目) ◆> 【はぁ…本当に仕方ない欲しがり屋さんですねぇ……分かりましたよ……】   (2023/4/12 23:41:09)
ラ・フォリア
◆> …うぐっ…あがぁっ…!!…何を…っ…くっ…ぅっ…!!(容赦など欠片もなく締めあげられる太腿が頚椎を圧迫し、だらしなく開いた口から唾液を垂らしながら、苦痛に歪む表情で目を見開く王女…その体を怪盗娘が手にする黄金の鎖が絡めとっていくと、瞬く間に土下座するようなティーチャーロックの形に鎖で拘束されてしまう…)うっ…ぐっ…こんなっ…///ひぐぅっ…!!!♡んぁっ…!!!♡あぁぁっ…!!!♡////(身動きが取れず完全に逆転した立場…怪盗娘の垂れ流した体液にの水たまりに顔を沈めながら、ぴっちりとした桜色のレギンスに包まれた美尻を突き出して藻掻く王女へと、ビュンッと風を切って打ち下ろされる鎖が容赦なく美尻を打ち据える…繰り返される鎖のスパンキングが、執拗に美尻を打ち据え、乾いた音が響く度に悲痛な王女の悲鳴が上がる…)
  (2023/4/12 23:53:09)
ラ・フォリア
◆> ひぐっ…!!!♡んひぃぎぃ…!!!♡んぁっ…はぁっ…!!!♡///ぁっ…ぁ…ぁ…///(スパンキングが数十回を数える頃にはレギンスはズタズタになり、無数の蚯蚓脹れで真っ赤に染まった無惨な尻を晒す王女…図らずも王女が纏っていたショーツも怪盗娘と同じ黒のTバック。奇しくもショーツはスパンキングを逃れたものの、尻を隠す能力を有さない布地はより一層腫れ上がった尻を惨めに見せ、ヒクヒク…と痙攣する王女の股間から溢れる失禁が太腿を伝ってリングの水溜まりを拡げていく…)
  (2023/4/12 23:53:11)
州光(二代目) ◆> 【…しません♡】   (2023/4/12 23:53:23)
ラ・フォリア ◆> 【……本当に二度と試合しませんよッ…それでいいなら勝手にしなさい…//】   (2023/4/12 23:54:01)
州光(二代目) ◆> 【それは……実質の出禁ということになりますねぇ……シクシク】   (2023/4/12 23:55:18)
ラ・フォリア ◆> 【…馬鹿やってないでとっととロルを回してファンブルなさい…】   (2023/4/12 23:56:33)
州光(二代目)
◆> ……私を侮りましたね王女様…あなたに対する私の執念を…!あなたに敗北するなら己の舌を噛んだ方がマシですからね…はぁ…はぁ…とはいえ、ここまで私を辱めた仕打ちはたっぷり受けてもらいますから…!!(王女の柔肌へと打ち叩かれる鎖が何度も乾いた音を鳴らし、国宝級の白い肌に遠慮なく傷を付けていく州光。非情、暴虐とも取れるソレに非難を浴びようが、恥部や菊門を辱め全身を破壊しようとしていた王女への報復をこれで終わらせるには甘すぎると言わんばかりに、一打一打に込められた鎖の鞭が大きく振りかぶられ目に見えない疾さで柔肌を打ち付ける。真っ赤に腫れ上がり喘ぎ声を上げながら失禁を始める王女に、いつもなら恍惚な笑みの一つでも向ける州光も、怒りに満ちた形相を解くことはなく…。呼吸を荒らげながら怒りに身を任せたスパンキングをひと仕切り終えると…)
  (2023/4/12 23:57:48)
州光(二代目)
◆> はぁっ…!はぁっ…!まだ…まだこんなもので私の怒りが収まるとは思わないことですねぇ!変態王女っ!拘束プレイがお好きならお望みのままにしてあげます…!!(肩を上下させながら、白い吐息がいつもの冷静沈着な州光でないことを観衆にも知らしめると、王女の腹を雑に蹴っては仰向けにさせていく。手足をクロスさせ身動きの取れなくなった鎖をあっさりと解き始める州光。しかし、次の瞬間には4本の鎖をコーナーポストへと巻き付け固定し、その先端をそれぞれ王女の手首足首へと結びつけ固定していく…。仰向けにX字に拘束された王女に暗い影を落とし、ゆっくりと股の隙間へと歩み寄る州光。処刑執行の一歩一歩を踏みしめながら王女の全身を自身の影で覆うと、身体の柔らかさを示す得意の足上げから一気に振り落とす踵落としは、風を切る音を鳴らしながら王女の臍下…或いは股間へと目掛け放っていく。)
  (2023/4/12 23:57:55)
州光(二代目) ◆> 【これで如何でしょう?♡】   (2023/4/12 23:58:32)
ラ・フォリア ◆> 【…ッ…///(俯いて肩をプルプル)】   (2023/4/13 00:00:11)
州光(二代目) ◆> 【…冗談ですよ…♡技でいきます♡】   (2023/4/13 00:00:45)
州光(二代目) ◆> 【………決めます…】   (2023/4/13 00:00:58)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2023/4/13 00:01:10)
ラ・フォリア ◆> 【耐えましたよッ…次が勝負です…】   (2023/4/13 00:01:33)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが入室しました♪  (2023/4/13 00:11:13)
ティファ ◆> 【ごめんなさい】   (2023/4/13 00:11:30)
おしらせ> ティファ ◆MWKy8qEs6gさんが退室しました。  (2023/4/13 00:11:39)
州光(二代目) ◆> 【おや?王女が果てる姿をご覧になりたかったのでしょうか?♡】   (2023/4/13 00:12:06)
ラ・フォリア
◆> はぁっ…ぁっ…ぅっ…///おぐぅっ!!!…がはっ…ぁ……(暴虐の嵐のようなスパンキングを浴びて美尻を無惨に晴れあがらせた王女…観客が引くほどの行為を行ってなお、怒りを収めない怪盗娘が技も何も無い蹴りあげで体液の湖に王女を蹴り転がすと仰向けに横たわる…呼吸が止まり、無防備に丸まった体の動きを封じる鎖が解かれるが、解放を意味する訳では無い…大の字に横たわる手足にそれぞれ巻き付けられていく鎖…それぞれが四方のコーナーに巻き付けられXの形に無防備に拘束される王女の元に処刑人と化した怪盗娘の足音が迫る…)
  (2023/4/13 00:16:15)
ラ・フォリア
◆> ッ…ひっ…!?やめっ…んぎぃぃぃっ…あ”ぁぁ”ぁぁぁっ…!!!!///(体液に塗れ汚れた王女の顔に堕ちる暗い影…未だに憤怒に燃える瞳で得意とするIの字に大胆な開脚を見せる怪盗娘の姿に王女の顔から血の気が引き、ギロチンの刃と化した足が処刑を断行…ぐちゃぁっ!!!♡と柔らかな肉が潰れる音を響かせながら、目を見開いて濁点塗れの品のない悲鳴をあげる王女…その股間を粉砕し、既に失禁した股間から更に溢れ出した黄金色の体液をとめどなく垂れ流しながら、ブリッジするように、目を見開いて舌を突き出しながら仰け反った体がピクピク♡と壊れたように痙攣を続ける…)
  (2023/4/13 00:16:25)
ラ・フォリア ◆> 【わたくしの華麗な再逆転と貴女の敗北を見に来たのでしょう♡】   (2023/4/13 00:16:45)
州光(二代目)
◆> ……狩る側から狩られる側に回った気分は如何でしょうかぁ?王女様…。わ…わた…私のっ!大事な……///……ぅぅっ…二人きりならまだしもこんな観衆の前で……。あなたも同じ目に合う覚悟は当然お有りなのですよねぇ?それ以上の責め苦ももちろん…覚悟の上なのですよねぇ?(自身のレプリカを着た失禁塗れの王女の股間を踵で踏み躙りながら、つらつらと見下し語りかける語尾と共に力を込めていく州光。そして、先程未遂に終わってしまった王女のレギンスを今度こそ剥ぎ取り、下着一枚の下半身を披露すると、グリグリと踏み躙る股間に自身の足形を作りながら少しずつスライドしていく先は、太腿と股間を繋げる股関節へ…。ギチギチに引っ張り上げた四肢の付け根に荷重を込め関節を離脱させていく凶悪な踏み躙りを淡々とこなしていき、その不快な音を王女の内側から響かせて…)
  (2023/4/13 00:24:07)
州光(二代目)
◆> ……汚いですね…あなたの小水で汚していいほどお安い装束ではないのですよ…それは…これからその片足と同じように他の可動部も離して差し上げますので…少し痛いですが、私にした仕打ちにはまだまだ足りませんので……我慢して下さいね…!(王女からすれば既に一本、二本のギロチンが振り下ろされ、それだけでも飽き足らずまだ三本も残っていることを告げると、ゆっくりと王女からも分かるように今度は対極の腕へと周り肩越しを踏みにじっていき…)【継続】
  (2023/4/13 00:24:12)
州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (3 + 1) + 5 = 9  (2023/4/13 00:24:19)
ラ・フォリア ◆> 【勝負どころ…カウンターを使います…】   (2023/4/13 00:24:45)
ラ・フォリア ◆> 2d6+3 → (5 + 3) + 3 = 11  (2023/4/13 00:24:52)
ラ・フォリア ◆> 【ッ…やった…やりましたっ…!!!!♡】   (2023/4/13 00:25:09)
州光(二代目) ◆> 【ぅ……ぅぅ……///】   (2023/4/13 00:25:54)
州光(二代目) ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10  (2023/4/13 00:26:04)
ラ・フォリア ◆> 【おや、律儀にバーストダメージですか…♡】   (2023/4/13 00:27:05)
州光(二代目) ◆> 【……こちらの攻撃ターンが長かったもので失念していただけです…(ぷいっ)】   (2023/4/13 00:27:35)
ラ・フォリア
◆> うぐっ…ぁっ…!!!ひぃぎぃっ…!!!!♡あぁぁっ…!!!!♡嫌ッ…負けたく…なっ…い…ここまできて…ぇ…!!!(怪盗娘の怒涛の逆襲に立場が逆転し、窮地に陥る王女…全身を破壊していく怪盗娘の手で女神の再来と称される美貌を悲痛に歪ませ、屈辱に涙をボロボロと零す王女の顔を恍惚とした表情で眺める怪盗娘の視界が不意に暗転していき…)
  (2023/4/13 00:29:50)
ラ・フォリア
◆> ――――あら、幸せそうな顔をしてどうしたのでしょうね…?♡苦痛のあまり何か夢でも見たのでしょうか…フフッ…それとも頭まで壊れてしまったのでしょうか…♡(負けたくないという一身で怪盗娘が見た泡沫の夢…現実は無惨に四肢の関節が壊れ、壊れた操り人形のように黄金の鎖に絡め取られたまま力なく空中に浮かんでいる…儚い夢の中で力ない笑みを浮かべる怪盗娘の顎を、ベトベトな蜜に塗れた手で持ち上げて不思議そうに覗き込む…決着のゴングと歓声が叫ぶ勝者の名前…それが意味するとおりこの試合は王女の勝利で幕を閉じていたのであった…)
  (2023/4/13 00:30:03)
ラ・フォリア ◆> 【こういう終わりで如何でしょう?♡】   (2023/4/13 00:30:19)
州光(二代目) ◆> 【はい?】   (2023/4/13 00:30:59)
ラ・フォリア ◆> 【おや、物足りませんか?♡】   (2023/4/13 00:31:20)
州光(二代目) ◆> 【……卑怯という言葉をお返ししておきますよ…(怒)】   (2023/4/13 00:32:23)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…貴女がよくやる手口だと思うので卑怯者は貴女の方ですね♡…】   (2023/4/13 00:33:43)
州光(二代目) ◆> 【すごく難しいです…】   (2023/4/13 00:39:44)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…ゆっくりで構いませんよ♡】   (2023/4/13 00:46:54)
ラ・フォリア ◆> 【一生懸命わたくしに反撃した事実が泡沫の夢と消えた事実…それを噛み締めて無力感に苛まれたロル…楽しみですね♡】   (2023/4/13 00:50:58)
ラ・フォリア ◆> 【貴女の反撃前のロルがどう生きるか…フフッ…どんなものがくるのやら…♡(ワクワク)】   (2023/4/13 00:54:58)
州光(二代目) ◆> 【…そんなこと言われても……難しいのです…】   (2023/4/13 00:56:39)
州光(二代目) ◆> 【ぅぅ…どうしたら…】   (2023/4/13 00:57:02)
州光(二代目)
◆> ぅ……ぁ……ふ…ふふ……王女の関節が軋む音……最……高…れひゅ……ねぇ……♡……(光を失った虚ろな瞳はただただ虚空を漂うのみで、紅のルージュを唾液で濡らした口がボソボソと何かを呻く哀れな姿で鎖に磔となった州光…。夢の中で王女への大逆転劇でも描いているのだろうか…、実際は見た目通り鎖を食い破ることも出来ず、四肢の関節を外され凄絶な悲鳴を上げ意識を手放した無様な姿で試合を終える…。少し撓んだ鎖にぐったりと体重を預け、悲惨な光景でゴングが鳴らされる中、悪魔のような笑みを向けるただ一人の美少女…、誰でもない王女がモニュメントと成り果てたその顎を上げ恍惚そうにしている…。束の間に見た夢は虚しく王女の完全勝利によって試合の幕が閉じたのだった…)
  (2023/4/13 00:57:15)
州光(二代目)
◆> ───ぅっ…ぎっ!?ぃやぁああっっっ!!!♡♡ひぎぃいいっっっ!!♡♡も”っも”ぅ”…!!ゆるっじっ!!?ぁ”ぁあああっっ!!!♡♡(試合が終わる数分前、王女の指が自身の子宮口を貫き、その膣内を乱暴に荒らせば、華奢でしまったクビレの中心にある腹部がポコっとその指の形に象られるほど、内側からの責め苦に喘ぐ州光。無様に涎や鼻水、涙を撒き散らしたソレが雨となってリングへと振り撒かれるのも序の口と言わんばかりに、再び牙を剥いた鎖の引き絞りによって、V字にされた四肢を身体から引き剥がされていく…。州光がそれに耐えうる限界を遠に超え、まずは片腕の関節に鈍く嫌な音が走ると、その痛みに汚い絶叫が鳴り響き、間髪入れずに他の四肢も波及するかのように外される関節…。その間、10秒と経たずに四肢の関節を外され、瞳をグリンっと回しながら意識を手放していく州光…。王女の全関節が入った指の隙間から、プシャッと噴き上がる潮がスプリンクラーのように飛沫し、意識を手放していくのだった…。)
  (2023/4/13 00:57:21)
州光(二代目) ◆> 【とりあえず用意しましたけど……これでは足りませんか?】   (2023/4/13 00:57:57)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…そんなことはありませんよ…♡貴女から許しを乞うセリフ…喘ぎ苦しむ描写…無様な果てざま…とっっっても素敵です…♡】   (2023/4/13 01:00:08)
ラ・フォリア ◆> 【さて、試合の方は終了ですね…♡わたくしが〆ロルを入れて一旦締めましょうか♡】   (2023/4/13 01:05:18)
州光(二代目) ◆> 【……試合、ありがとうございました。またよろしくおねがいします…。】   (2023/4/13 01:06:03)
ラ・フォリア ◆> 【あら、もうお眠ですか…?寝言を言うのは早いですよ♡】   (2023/4/13 01:07:03)
州光(二代目) ◆> 【そちらの〆で終わり。いい試合でしたね…ありがとうございました。またよろしくおねがいします。】   (2023/4/13 01:08:30)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…敗北のショックがそんなに大きかったですか?♡】   (2023/4/13 01:10:18)
州光(二代目) ◆> 【私の見せ場が全て夢落ちで片付けられたことのショックはかなり大きいですよ…(怒)】   (2023/4/13 01:10:54)
ラ・フォリア ◆> 【だからあそこで終わってた方が幸せでしたのに…♡】   (2023/4/13 01:11:36)
州光(二代目) ◆> 【そういう問題ではありません…(怒)】   (2023/4/13 01:12:04)
ラ・フォリア ◆> 【今まで散々わたくしにやっておいて自分は嫌だと?♡】   (2023/4/13 01:14:53)
州光(二代目) ◆> 【…それは変わり身の事を仰られているのでしょうか?】   (2023/4/13 01:16:36)
州光(二代目) ◆> 【まぁちゃぶ台をひっくり返した報いはいずれ受けてもらいますが……無かったことにするシナリオとしては悔しいながらも上手いと思ってしまいましたよ……】   (2023/4/13 01:17:27)
ラ・フォリア ◆> 【褒めるのか文句を言うのかどっちかにしたらどうですか♡】   (2023/4/13 01:18:04)
州光(二代目) ◆> 【もぅ知りません…!(ぷいっ)】   (2023/4/13 01:19:24)
ラ・フォリア
◆> フフッ…悪夢はここからですよ…♡もう少しだけ休ませてあげますから、今のうちに幸せに浸っていなさい…♡(虚ろな表情で弱々しい笑みを浮かべる壊れた美少女…怪盗娘の耳元に唇を寄せて優しく囁くと一度リングを去っていく王女…再び王女が戻ってくれば怪盗娘が悪夢に堕ちる舞台の幕揚げ…そう宣言して出口へとたどり着いた王女の口元は久しぶりの勝利の愉悦に心から嬉しそうな笑みを描いているのであった…)
  (2023/4/13 01:19:36)
ラ・フォリア ◆> 【フフッ…罰ゲームはまた後日…♡他に言いたいことがあれば個室にお付き合いしますがどうします?♡】   (2023/4/13 01:20:17)
州光(二代目) ◆> 【……少しだけなら…】   (2023/4/13 01:21:17)
ラ・フォリア ◆> 【ではお待ちしてますね♡】   (2023/4/13 01:23:11)
州光(二代目) ◆> 【……】   (2023/4/13 01:23:49)
おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。  (2023/4/13 01:23:51)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/4/13 01:25:17)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが入室しました♪  (2023/4/13 01:55:05)
ラ・フォリア ◆> ◎ラ・フォリアVS州光(二代目)●【第6リング(4/12 15:47~4/13 01:19)】【太陽神の楔による四肢関節破壊+フィストファック(EKO)】【EKO宣言適応】【通算戦績
ラ・フォリア6-8州光(二代目)】【バットステータス:チョーカー、州光コス解除】   (2023/4/13 01:59:08)
おしらせ> ラ・フォリア ◆DPkOkPvi9oさんが退室しました。  (2023/4/13 01:59:13)
おしらせ> アイーシャ ◆nm7..MEGGcさんが入室しました♪  (2023/4/13 20:59:49)
おしらせ> ミス・スペンサー ◆MWKy8qEs6gさんが入室しました♪  (2023/4/13 21:00:01)
アイーシャ ◆> https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcTMwKNHt0_OqsAlPbNh5MG-Qsur6j7OR-3wVQ&usqp=CAU
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fencrypted-tbn0.gstatic.com%2Fimages%3Fq%3Dtbn%3AANd9GcTMwKNHt0_OqsAlPbNh5MG-Qsur6j7OR-3wVQ%26usqp%3DCAU]
  (2023/4/13 21:00:52)
ミス・スペンサー ◆> https://www.pixiv.net/artworks/99687561 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F99687561]  
(2023/4/13 21:01:19)
アイーシャ ◆> 【じゃあ、始めるとしようか】   (2023/4/13 21:01:46)
ミス・スペンサー ◆> 【改めまして、武器はなしで入場(ランブルのように凶器は場外から取り出し可)で、鍔迫り合いを採用くらいかしら?ステ的には使わなそうだけれど】   (2023/4/13 21:03:14)
アイーシャ ◆> 【あまりに早く終わるなら、EKO宣言適用くらいかしら】   (2023/4/13 21:04:15)
ミス・スペンサー ◆> 【OKよ。先行後攻で振るわね】   (2023/4/13 21:05:16)
ミス・スペンサー ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2023/4/13 21:05:21)
アイーシャ ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7  (2023/4/13 21:05:30)
アイーシャ ◆> 【先手が取れないわね…】   (2023/4/13 21:05:52)
ミス・スペンサー ◆> 【私からね】   (2023/4/13 21:05:56)
ミス・スペンサー ◆> 【誤って消してしまったわ…申し訳ないけれどもう少し待ってもらえるかしら…】   (2023/4/13 21:10:49)
アイーシャ ◆> 【ああ、構わないよ】   (2023/4/13 21:13:50)
ミス・スペンサー
◆> (教え子であるレベッカ・ウェルシュを登校させるためにランブルローズに続いて参戦を決めたスペンサー…いつもならレベッカを見つけるための手掛かりを手に入れるためにリングにあがることが多いが、この日は違った…)ミス・アイーシャ…私の教え子が…ミス・ウェルシュが貴女のファンなの…だから貴女から戦利品を頂けたら彼女へのお土産になるから今日は全力で勝たせてもらうわよ!(白のブラウスにオレンジの超ミニのタイトスカート、ハイヒール付きのリングシューズ姿で現れると、パンチラを気にしながらロープを潜ってリングへとあがる)
  (2023/4/13 21:16:01)
ミス・スペンサー ◆> 【お待たせしたわね】   (2023/4/13 21:17:17)
アイーシャ
◆> 教師ともあろうアンタがなんて理由さ、あの娘が不登校なのはアンタに問題があるんじゃないのかい?(戦利品を奪い取って帰ろうとでも言いたげな相手に対し、指を指して反論をして見せるアイーシャ。先日もランブルローズ対決はあったものの、手酷く敗けてしまっているだけに、今日は敗けられないとの思いもあってか、強気な態度を見せていく。試合用のブラに白のパンツ、グローブと言った出で立ちで向かい合ってやり)
  (2023/4/13 21:19:19)
ミス・スペンサー
◆> 確かに彼女が学校に来たがらないのは私たち教師の問題が多いかも知れない…でも、私は彼女が学校に来てくれるのを信じているわ!(オープンフィンガーグローブをつけた手を胸の前で握って教師としての反省の弁を述べるも、あくまでも生徒を信じるというスタンスは崩さないスペンサー…)…いくわよ!…やあっ!(口上を述べると同時にゴングが鳴り響くと、身長で負けるアイーシャの懐に飛び込んで、正面から抱きつくと、レスリングで鍛えた背筋を使って投げっぱなしのフロントスープレックスで先手をとろうとする)【力】
  (2023/4/13 21:25:06)
ミス・スペンサー ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9  (2023/4/13 21:25:24)
アイーシャ ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5  (2023/4/13 21:25:41)
アイーシャ
◆> くっ…いきなり得意のレスリングってわけ…(堂々と試合開始と同時に組み付いてくるスペンサー。懐に潜り込まれて抱き付かれ、腰を落としながら踏みとどまろうとするが、学生時代からのベテランレスラーでもある彼女に上手く姿勢を崩され、引っこ抜かれると頭からマットに投げ飛ばされていき)ん゛あ゛ぁぁッ!!や、やるわね…(うつ伏せ気味に倒れ込んでは悲鳴を上げるが、頭を抑えながら立ち上がると、スペンサーに向き直り)今度はアタシの番よ!喰らいなぁぁッ!!(スペンサーへと勢いよく駆け込み、ビッグブーツを仕掛けて顔面を蹴り抜いて吹き飛ばそうとする)【速】
  (2023/4/13 21:30:36)
アイーシャ ◆> 2d6+3 → (6 + 4) + 3 = 13  (2023/4/13 21:30:43)
アイーシャ ◆> 【っしゃぁ!確定よ】   (2023/4/13 21:30:53)
ミス・スペンサー ◆> 【くっ…クリティカルだし追加はあるかしら?】   (2023/4/13 21:31:54)
アイーシャ ◆> 【じゃあ、お望みのようだし少しだけね】   (2023/4/13 21:32:23)
アイーシャ ◆> オラァッ!(スペンサーの顔面を捉えると、そのまま脚を振り抜いてやり、素早く背後を振り返ってはダウンした相手を確認して)こいつはオマケよ!(そのままスペンサーの顔を踏みにじって、黒く汚してやり屈辱感を植え付けて行く)   (2023/4/13
21:34:09)
アイーシャ ◆> 【教師の顔を脚置きにするのも悪くないわね♪】   (2023/4/13 21:34:52)
ミス・スペンサー
◆> レスリングなら私の方が…ガッ!ぶふぅ!!(フロントスープレックスを決めて立ちあがろうと振り返ったところに、既に体勢を整えていたアイーシャ…と認識した時に顔面にアイーシャのビッグブーツが突き刺さり、そのままリングに背中から叩きつけられてしまった…)…くっ…うぐぅ…やめなさい!こんなこと…貴女の人気を落とす行為よ!(顔面を踏みつけられ、アイーシャのヒールムーブに注意をするが、当の本人は涼しい顔をしている…)くっ…こんな悪いことをする足は…こうよ!!(踏みつけているアイーシャの足を掴み、どかして体を起こすと、そのまま片足を制御したままアイーシャを片足立ちにさせると、スペンサー自らが回ってアイーシャの脚にドラゴンスクリューをかけようとする)【力】
  (2023/4/13 21:41:39)
ミス・スペンサー ◆> 2d6+2 → (6 + 3) + 2 = 11  (2023/4/13 21:41:45)
アイーシャ ◆> 2d6 → (2 + 1) = 3  (2023/4/13 21:42:06)
アイーシャ ◆> 【力を連発には部が悪すぎるッ…】   (2023/4/13 21:42:24)
ミス・スペンサー ◆> 【他より高いファンブルのリスクを背負ってますから!次の攻撃は防いで見せますよ!】   (2023/4/13 21:43:49)
アイーシャ
◆> ふふん、セレブに踏まれてんのよ?悪くはないでしょ?(スペンサーの顔を踏みにじるムーブで観客を煽りつつ、スペンサー自身も煽り立てていく。が、)ッと…とと…(流石に舐めすぎたか、脚を退かされながら捕まれ、立ち上がられると不安定な姿勢を余儀なくされる)うぉぁっ?!ぐぁぁぁぁぁっ!!(片足立ちのところをドラゴンスクリューにされると、脚をねじり倒されてしまい、地面に倒れては脚を押さえて左右にのたうって)こ、この…踊れなくなるだろッ!(涙目でスペンサーを睨み上げながら、爪先を振り上げて相手の股間を蹴り上げてやろうとする)【性】
  (2023/4/13 21:47:49)
アイーシャ ◆> 2d6+2 → (5 + 3) + 2 = 10  (2023/4/13 21:47:55)
ミス・スペンサー ◆> 2d6+2 → (4 + 3) + 2 = 9  (2023/4/13 21:48:17)
アイーシャ ◆> 【鍔迫り合いといこうか】   (2023/4/13 21:48:48)
ミス・スペンサー ◆> 【OKよ】   (2023/4/13 21:49:00)
アイーシャ ◆> 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11  (2023/4/13 21:49:10)
ミス・スペンサー ◆> 2d6+2 → (3 + 2) + 2 = 7  (2023/4/13 21:49:23)
アイーシャ ◆> 【まだまだっ】   (2023/4/13 21:49:33)
アイーシャ ◆> 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11  (2023/4/13 21:49:41)
ミス・スペンサー ◆> 2d6+2 → (2 + 1) + 2 = 5  (2023/4/13 21:49:51)
アイーシャ ◆> 【ふふ、はんぶんは減ったね。とりあえず止めといてやるよ】   (2023/4/13 21:50:20)
ミス・スペンサー ◆> 【同ステなのに削られたわ…】   (2023/4/13 21:50:47)
ミス・スペンサー
◆> …この程度で踊れなくなるなんて…鍛え方が足りないわ…よ"っ!!??(アイーシャの長い脚はドラゴンスクリューの効果は高く、かなりのダメージを与えられたはずだが…立ち上がり、再び脚を取ろうとしたところに、股間に衝撃が走る…痛みを認識してゆっくりと下を向くと、アイーシャの爪先がスペンサーの股間を蹴り上げていた…)…あうぅ……(内股で両膝を付き…股間を両手で押さえて悶絶してしまった)
  (2023/4/13 21:55:49)
アイーシャ
◆> 鍛え方が何だって…?!(ヒールムーブを繰り返すラフな攻撃を繰り返し、正当な攻撃になりがちのスペンサーの意表を突いていく。爪先を股間にねじ込んでやり、相手が悶絶しているのを鼻で笑いながら立ち上がると、今度はブラウスの胸元に両手をかけてやり、左右に引き裂くようにして暴いては、黒色のブラを丸出しにして辱しめてやろうと)【性継続】
  (2023/4/13 21:58:45)
アイーシャ ◆> 2d6+2 → (3 + 3) + 2 = 8  (2023/4/13 21:58:52)
ミス・スペンサー ◆> 【カウンター行きますよ!】   (2023/4/13 21:59:24)
ミス・スペンサー ◆> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8  (2023/4/13 21:59:29)
アイーシャ ◆> 【な、なぁっ?!】   (2023/4/13 21:59:39)
ミス・スペンサー ◆> 【流石にバーストまではいけませんでしたか】   (2023/4/13 22:00:39)
アイーシャ ◆> 【アタシのEPが4になっちまうなんて……】   (2023/4/13 22:00:46)
ミス・スペンサー
◆> …くっ…あっ♡…やめなっさい♡…ああっ!!(電気あんまのようにつま先がスペンサーの股間に振動を与えられ続け、それ以上につま先がスペンサーの割れ目に侵入しないように両手でアイーシャの脚を押さえていると、ブラウスのボタンを引きちぎるように脱がされてしまい、黒のセクシーブラ姿にさせられてしまう…)…ここまでするなんて…お返しよ!!(アイーシャに好き勝手されてスペンサーの堪忍袋の尾が切れたのか、突然目を見開くとアイーシャの股間にアッパーを打ち込み、悶絶しているところに両足を掴んで尻餅を突かせると、反対にスペンサーが立ち上がり…ヒールの踵でズボン越しに電気あんまをかけていく)散々やってくれたわね!たっぷりと味わってもらうわよ!!【カウンター分】
  (2023/4/13 22:10:27)
アイーシャ
◆> ははッ、随分と派手な下着ね♪(正当なレスリングでは叶わないと見たか、搦め手を仕掛けてスペンサーを崩していこうとするアイーシャ。ブラウスを乱暴に暴いては、相手は下着を露出してしまい、無様な姿を目の前で嘲笑っていく)はは……っおぉぉぉ?!(だが、相手の堪忍袋の緒が切れてしまい、股間にショートアッパーの反撃をねじ込まれると、さっきまでのスペンサーよろしく股間を押さえて悶絶するしかなくなる)こ、股間がぁぁッ…んぉぅッ!うぎぎぎぎぎぎッ♥️(そのまま足を掬われて尻餅を付けば、素早く電気あんまに捕まえられ、股間を激しく踏みにじられてしまう)
  (2023/4/13 22:15:00)
ミス・スペンサー
◆> このまま踏み抜いてあげてもいいけれど…貴女も脱ぎなさい!(電気あんまから解放すると、アイーシャのズボンのベルトに手をかけて、脱がしにかかる)…私をこんな姿にしたのだから覚悟をすることね…(耳元でそう呟くと、ショーツ姿のアイーシャの股間にスペンサーのブラジャーに合わせた黒パンティを重ね合わせて貝合わでアイーシャを屈服させようとしていく)…んっ!んっ!ぁっ♡【性】
  (2023/4/13 22:20:56)
ミス・スペンサー ◆> 2d6+2 → (3 + 4) + 2 = 9  (2023/4/13 22:21:04)
アイーシャ ◆> 2d6+2 → (2 + 6) + 2 = 10  (2023/4/13 22:22:06)
アイーシャ ◆> 【危ない危ない…】   (2023/4/13 22:22:28)
ミス・スペンサー ◆> 【カウンター切られるかと思ったわ(汗)】   (2023/4/13 22:22:44)
アイーシャ ◆> 【切れば良かった……】   (2023/4/13 22:23:13)
ミス・スペンサー ◆> 【この判断が後に…とフラグを立てておきますね】   (2023/4/13 22:24:07)
アイーシャ
◆> んぐぅぅぅッ♥️(股間を踏み抜かれて怯んだ隙に、相手の下着を露出させた報復としてズボンを脱がされてしまっており、白のショーツ姿に剥かれてしまっていて)…か、覚悟するのはアンタだっての……(貝合わせを仕掛けてくるスペンサーの股間に膝をねじ込み、振動を送り込んで刺激を与えながら、黒いブラの中に右手を大胆に突っ込んでやり、乳首を親指の腹で押し潰したり、指で乳首をつまみ上げてみたりしてやり)【性】
  (2023/4/13 22:26:38)
アイーシャ ◆> 2d6+2 → (2 + 6) + 2 = 10  (2023/4/13 22:26:48)
ミス・スペンサー ◆> 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4  (2023/4/13 22:27:05)
アイーシャ ◆> 【鍔迫り合いで一気にいかせてやる】   (2023/4/13 22:27:23)
アイーシャ ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10  (2023/4/13 22:27:45)
ミス・スペンサー ◆> 【性ダイス異様に高いわね…いいわよ】   (2023/4/13 22:27:45)
ミス・スペンサー ◆> 2d6+2 → (5 + 4) + 2 = 11  (2023/4/13 22:27:51)
アイーシャ ◆> 【くっそぉぉッ】   (2023/4/13 22:28:03)
ミス・スペンサー ◆> 【ふぅ…】   (2023/4/13 22:28:03)
ミス・スペンサー
◆> …あんっ♡…ああっ♡そんな…ああっ♡(貝合わせの形にはできずにアイーシャの膝がスペンサーの秘部に押し付けられると、一気に愛液が溢れ出て…ブラの中に手も入れられてしまって乳首を転がされるとこのまま絶頂か…とも思えるほどに喘ぎ声を上げてしまったが…)…そ…それなら…こう…よ!!(マウントのように上を押さえられてしまったが、スペンサーの胸に手を伸ばすアイーシャの腕をとって体を引き寄せて、脚を首に絡ませていくと…下から三角締めでアイーシャを絞め落とそうとしていく)【技】
  (2023/4/13 22:34:03)
ミス・スペンサー ◆> 2d6+4 → (1 + 5) + 4 = 10  (2023/4/13 22:34:08)
アイーシャ ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9  (2023/4/13 22:34:39)
アイーシャ ◆> 【ここで捕まるのかい……】   (2023/4/13 22:34:53)
ミス・スペンサー ◆> 【鍔迫り合いよ】   (2023/4/13 22:34:57)
ミス・スペンサー ◆> 2d6+4 → (1 + 3) + 4 = 8  (2023/4/13 22:35:05)
アイーシャ ◆> 【勝負をかけるよ!反撃!】   (2023/4/13 22:35:31)
アイーシャ ◆> 2d6+3 → (1 + 5) + 3 = 9  (2023/4/13 22:35:40)
ミス・スペンサー ◆> 【………】   (2023/4/13 22:36:05)
アイーシャ ◆> 【ピッタリ決まったね】   (2023/4/13 22:36:06)
ミス・スペンサー ◆> 【力押しで行くべきだったのかしら…】   (2023/4/13 22:37:45)
ミス・スペンサー ◆> 【まぁ途中からダイス目があからさまに下がったからアイーシャの執念が実った形ね】   (2023/4/13 22:38:53)
アイーシャ
◆> くぅッ…そ、そうは行くかッ…(胸を弄り回して絶頂を狙っていたが、ここに来て腕を捕まれては引き寄せられ、関節技を狙っているのを察知すると、スペンサーと揉み合うようにして横に転がり、上側を奪い取っていく。強引にスペンサーをうつ伏せにさせ、亀のような姿勢を取らせると、がら空きの脳天へと四つん這いからの膝蹴りを振り下ろし)喰らいな、ヘルラッシュ!!(そのまま、ゴツゴツと何度も脳天を蹴りまくって、スペンサーの意識を刈り取ってやろうとする)
  (2023/4/13 22:40:18)
アイーシャ ◆> 【絶頂させて身動き取れなくなったところを、速でぶっとばすつもりだったんだけどねぇ】   (2023/4/13 22:40:50)
ミス・スペンサー
◆> …あっ…くっ…大人しく…かかり…なさい…ああっ!!(アイーシャに優位な体勢を取られてしまい、四つん這いにさせられると、脳天に衝撃が走る!)んぐぅ!!…あぐぅ…うぐぅ…あぐ……ぁ…………ビクンッビクンッ(アイーシャのヘルクラッシュ…連続の膝蹴りがスペンサーの無防備な脳天に何度も突き刺さると、そのまま力無くリングに沈み…衝撃でメガネが外れると同時に、長い金髪を束ねていた髪留めも弾け飛び…髪の毛も乱れ…投げ出された四肢がピクピクと痙攣し始める…リングに顔をつけているため表情は伺えないが、恐らく失神してしまっている)
  (2023/4/13 22:47:03)
アイーシャ
◆> なかなか良い試合だったよ、スペンサー先生?(相手を仕留めるのに必死で蹴りまくり、相手の動きが鈍ると汗を拭いながら立ち上がって。四肢を投げ出してピクピクと痙攣している相手の手足に狙いを付けると、背中側に畳むようにしながら、手足を絡めて拘束し雑に蹴り転がして仰向けにしてやって)自分の技で暫く反省でもしてなっ!(リバースティーチャーロックの姿に変えてしまうと、股間をぐりっと踏みつけてから立ち去っていき、スペンサーを取り残してやって)
  (2023/4/13 22:51:24)
2023年04月12日 18時26分 2023年04月13日 22時51分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」
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