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「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」の過去ログ
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2024年05月04日 17時48分 2024年05月13日 23時42分 の過去ログ
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アリナ・グレイ ◆> 【ロル書いてくる。】   (2024/5/4 17:48:31)
アリナ・グレイ ◆> 【歯ブラシでクリ磨きとかいける?】   (2024/5/4 17:53:21)
花崎薫 ◆> 【どうぞ!】   (2024/5/4 17:54:07)
アリナ・グレイ ◆> 【んじゃ…】   (2024/5/4 17:54:28)
アリナ・グレイ
◆> 次は…鎖は重いし…歯ブラシ!?なんでこんなの…(いや…使えるのか…?)まぁ、使ってみようカナ…(快感に悶える薫のおまんこから足を離し、歯ブラシを薫に見せつけて…♥)じゃーん…これはアリナの歯ブラシ♥これからコレでアナタのクリトリスを磨いて…(…乾いた歯ブラシは痛そう…濡らしとく?♥)あむっ♥(目の前で歯ブラシを咥え、たっぷり唾液で濡らして…♥)ん…♥柔らかいカラ、心配しないで♥さっそくクリ磨き、始めるネ?♥(クリトリスを歯ブラシでしゅこしゅこと優しく磨いて…♥)いくらでもイっていいカラ♥見ててあげる♥
  (2024/5/4 17:55:01)
花崎薫
◆> は、歯ブラシ……?そ、それ本当に使う気か……?(今の薫には、アリナがただただ歯ブラシを加え、唾液で濡らしていく光景を見ることしか出来ない。その光景でも内なるM心をくすぐられてしまう長身の少女。零した言葉は、自身にはその様な責め方なぞ思い浮かばなかった事の現れだろうか。やがてそれが、宣言通りクリトリスに当てられたなら――♡)んっ!?♡は、歯ブラシっ……♡ちょっ♡ああっ♡な、なんで――♡(敏感な所を、柔らかく擦り上げていく未体験の感触。歯ブラシという日用品の意外な使い方。スタンガンを使われた事もあってか、思考が追いつかないまま――)あ゛っ♡いっっっっ♡♡(そのまま、身体をビクンっ♡ビクンッ♡と大きく震わせ、快楽の絶頂へと達してしまい♡)……あ、アリナ……♡
  (2024/5/4 18:03:04)
花崎薫 ◆> 【と、改めてとなりますがここからは一旦返信が遅れてしまいます】   (2024/5/4 18:03:39)
アリナ・グレイ ◆> 【こっちも遅れるから大丈夫。】   (2024/5/4 18:05:03)
アリナ・グレイ
◆> ん〜♥歯ブラシも結構いいネ…♥(愛液で濡れた歯ブラシをクリトリスから離し、アリナの口へ運び…♥)ん…♥薫の味…♥おいしい♥…さて♥一回仕切り直しカナ?♥(仰向けに震える薫を眺めて、耳元で…♥)もう一回、楽しませてヨネ?♥(囁いて、あえて一度距離を取るために蹴り飛ばす。)【速】
  (2024/5/4 18:11:43)
アリナ・グレイ ◆> 2d6+1 → (5 + 2) + 1 = 8  (2024/5/4 18:11:48)
アリナ・グレイ ◆> 【確定で♥アリナも責めてほしいんですケド♥】   (2024/5/4 18:12:27)
花崎薫 ◆> 2d6+1 → (4 + 3) + 1 = 8  (2024/5/4 18:16:14)
花崎薫 ◆> 【すごい勘違いをしていたので乱数調整としてみてください……返信はもう少し時間かかりそうです】   (2024/5/4 18:18:21)
アリナ・グレイ ◆> 【気にしないで、アリナも忙しくなってきた】   (2024/5/4 18:20:11)
花崎薫
◆> 仕切り直しって……ぐっ!(絶頂の余韻が残り、またもや自身の味を確かめられてしまう中、アリナの予想外の言葉に戸惑いを見せる薫。しかし、彼女に蹴り飛ばされ現実に引き戻されたなら立ち上がり、)そー言うことなら、私の道具も使わせてもらうからね……♡(投げ捨てられていた鞄から堂々と取り出したのは、一本の筆。何の変哲もない、先端がふさふさした代物。その先端を、剣を構えるように彼女に見に向け)さあ、全力で行かせてもらうからね……♡(そして、再びアリナの事を押し倒さんとする。今度は彼女の膣内に筆を挿入し、中を不思議な感覚で犯そうとするだろう♡)【性】
  (2024/5/4 18:33:31)
花崎薫 ◆> 2d6+5 → (2 + 5) + 5 = 12  (2024/5/4 18:34:04)
アリナ・グレイ ◆> 2d6+5 → (6 + 2) + 5 = 13  (2024/5/4 18:36:38)
アリナ・グレイ
◆> ふっ、筆ぇ!?(いや…確かにアリナもしたことあるケド…あっちも使おうとしてくるとは…!)あいにく…こっちも負けれないカラ♥(押し倒そうとしてくる薫の攻撃…手持ちといえば…椅子、鎖、歯ブラシ、スタンガン…筆…あといっぱい…でもこの状況…!使えるものなんて…)あった…まだ全然ある…!(結界からナイフを取り出して…)ホントはラ・フォリアにしたかったケド…薫を、この技の初めてにしてあげるカラ♥(実際、久しぶりだヨネ。)おいで…マイ・ドッペルッ!(アリナの影から極彩色の絵の具が溢れる…しかし、ナイフにまとわりつける程度の量で。)武器にドッペルを付着させる…このドッペルは、神経を刺激する…いわば媚薬みたいな効能カナ?♥(量と効果の制御…歪も歪、でも、今はコレでいい。)さぁ…♥勝負っ♥(ナイフをつっこんでくる薫に向けて、斬りつけようとして…♥)【性】
  (2024/5/4 18:50:02)
アリナ・グレイ ◆> 2d6+5 → (6 + 4) + 5 = 15  (2024/5/4 18:50:09)
アリナ・グレイ ◆> 【…】   (2024/5/4 18:50:20)
花崎薫 ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10  (2024/5/4 18:51:07)
花崎薫 ◆> 【えっ】   (2024/5/4 18:51:11)
アリナ・グレイ ◆> 【嫌だぁっ!】   (2024/5/4 18:51:35)
アリナ・グレイ ◆> 【ルール漁ってくるカラ!】   (2024/5/4 18:51:52)
アリナ・グレイ ◆> 【PKO宣言…?これ行けるやつ…?】   (2024/5/4 19:04:43)
花崎薫 ◆> 【行きましょう。此処で終わっては楽しめないので】   (2024/5/4 19:06:06)
アリナ・グレイ ◆> 【だヨネ…!】   (2024/5/4 19:07:30)
アリナ・グレイ ◆> 【なんなら今だけEPを20に戻したい…】   (2024/5/4 19:08:19)
花崎薫 ◆> 【とりあえず、イッてもなお立ち上がろうとする感じのロルを書いているので、それっぽいロルで返してくだされば……!】   (2024/5/4 19:09:25)
アリナ・グレイ ◆> 【任されたッ!】   (2024/5/4 19:14:43)
花崎薫
◆> なっ――!?(アリナが取り出したのはナイフ。そのような物を使うとは全く思っていなかった薫は、切りつけられる事を覚悟しつつもアリナへ更に接近する。不穏な言葉が聞こえた気がするが、少なくとも物理的な攻撃として繰り出してくるだろう――薫はそう慢心していたのであった。しかし、身体を斬りつけられた途端、)がっ!?なっ――!(筆を手放し、立膝座りになってしまう薫。しかも、それでは媚薬として効能を表したドッペルを抑え込めず、今度はうつ伏せで倒れ――♡)あ゛あっ♡♡い、イッちゃうからあl!ああああ゛あ゛あ゛っ!!(そのまま、地面に潮を吹付けつつ身体を大きく震わせ、再度の絶頂に達してしまう。快楽で意識が飛びそうになる薫。しかし、脳裏に浮かんだのは自身をライバルとして扱ってくれるアリナ。その姿だけが、薫の意識を保たせてくれているようで)……っ、アリナ……。私も……いや、私"が"愉しむ番だって……言ったでしょっ!(ゆっくりと、拙い身体の使い方で立ち上がる。攻撃を防ぐことは叶わないだろうが、激しい絶頂を経ても尚戦う意思は表明出来るだろう――!)【PKO突入】
  (2024/5/4 19:20:12)
アリナ・グレイ
◆> はぁ…はぁ…これでもまだ…立てるワケ…?(ドッペルの反動…制御をするから余計に大きい…!)全然…こっちも限界なんですケド…(何度イカせようと立ち上がる薫の姿…アリナの中での太陽のような存在…疲労で崩れ落ちそうな膝をなんとか保たせる、唯一の存在…)愉しむ…か…一番大切なこと…うん。分かった…アリナを、愉しませてヨネ!マイ・ライバルッッ!(薫に…ライバルに向けてそう吠え、間合いなど捨てて、貝合わせでイカせようとして)【速】
  (2024/5/4 19:32:02)
アリナ・グレイ ◆> 2d6+1 → (3 + 1) + 1 = 5  (2024/5/4 19:32:17)
アリナ・グレイ ◆> 【確定っ!】   (2024/5/4 19:32:24)
花崎薫
◆> 勿論……っ。私の底力――んあっ……♡(再び押し倒され、今度は股間を自身のに擦り付けられる形で責められてしまう薫。このままでは長くは持たないが、薫はこの状況を甘んじて受け入れるようなことはせず、)っ、あっ♡近寄って、くるなら……私だって――!(自身の上に居るアリナに何とか口づけをせんと、動きは遅いながらも上半身を起こす。キスだけでの絶頂、アリナに味わせたその感触。今シーズンの公式戦としては最後となる二人の戦いの場において、それを再び彼女に教え込まんとするため、薫はその体を起こし――)【性】
  (2024/5/4 19:41:11)
花崎薫 ◆> 2d6+5 → (4 + 5) + 5 = 14  (2024/5/4 19:41:17)
アリナ・グレイ ◆> 2d6+5 → (6 + 4) + 5 = 15  (2024/5/4 19:41:56)
花崎薫 ◆> 【出目、がっ……!】   (2024/5/4 19:42:10)
アリナ・グレイ ◆> 【たのむダイスの女神よ…加護を今だけ消してくれ…!】   (2024/5/4 19:42:19)
アリナ・グレイ
◆> あっぶな…♥キスするつもりだったワケ?♥(脳内に薫とのキスの思い出が溢れ…)ホントにあっぶな…イカされるとこだった…♥(きっと、これが今シーズン最後の戦いになるだろう…苦しい、しんどい、気持ちいい…様々な感情が溢れる中、一際強い思い…)終わって…ほしくない…!(矛盾する思いを抱えながら、薫と貝合わせを続ける…)【速】
  (2024/5/4 19:46:30)
アリナ・グレイ ◆> 2d6+1 → (2 + 2) + 1 = 5  (2024/5/4 19:46:35)
アリナ・グレイ ◆> 【キタッ!確定っ!】   (2024/5/4 19:46:46)
アリナ・グレイ ◆> 【薫、防御はしてもいいんだよ…】   (2024/5/4 19:51:35)
花崎薫 ◆> 2d6+1 → (3 + 1) + 1 = 5  (2024/5/4 19:51:43)
花崎薫
◆> ……へえっ……♡キスは、させてくれないか……っ♡(快楽に呑まれつつある身体を起こした所で、容易に止められてしまう薫。悔いの残らない戦いを今シーズンの最終戦としようと思えど、中々状況を覆せていない薫。しかし――)はっ……♡そうか……♡、(と、蘇るまた別の思い出。"負け犬"の烙印を背負った時の事――しかしそれは、眼の前の少女の言葉に置き換え)終わって、欲しくないか……♡(そう口にした途端、少しは身体が動きやすくなった気がする。再び、力押しでアリナの顔に自身のそれを近づけんとする。今回は彼女の耳を口に含み、舐め始める為に――♡)【性】
  (2024/5/4 19:54:22)
花崎薫 ◆> 2d6+5 → (5 + 1) + 5 = 11  (2024/5/4 19:54:24)
アリナ・グレイ ◆> 2d6+5 → (1 + 4) + 5 = 10  (2024/5/4 19:55:44)
アリナ・グレイ
◆> (どうせ狙いはキス…顔を背ければいいのに…薫から…目が離せない…!)薫…ッ!(力技で薫に引き寄せられ、耳を舐められて…♥)ひゃ♥んっ♥(心地良い…ひたすらに快感が心地良い…♥)ホラ…♥薫、アナタのしたいこと、全部して♥さぁ…♥やってみせて♥  
(2024/5/4 20:03:05)
花崎薫
◆> ああ……。勿論♡耳だけじゃなくて……下も……♡アリナの声を、もっともっと、聞かせて……♡(貝合せの動きが止まったアリナの股間に、人差し指ただ一本を挿入する。他の道具が入ったバッグは近くにない。筆も手元にはない。今挿入できるのは指。それでも、アリナの中に挿れた指でその上側――Gスポットを軽くタッピングしたり、あるいは膣内をかき混ぜるように指を動かしたり。煽られてしまえば、それに応えない術はない。自身の欲に任せ、指を動かし耳も舐めていく。薫の感触を刻みつけようと……♡)アリナ……♡アリナ……♡【性】
  (2024/5/4 20:09:50)
花崎薫 ◆> 2d6+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (2024/5/4 20:09:52)
アリナ・グレイ ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2024/5/4 20:11:58)
アリナ・グレイ
◆> んっ♥あっ♥ひっ♥くぅ…♥(薫の指が膣内を暴れている…蹂躙されているのに、抵抗感が無い…♥)あっ♥イク♥薫っ♥もっ♥むりっ♥(弱点を丹念に責められ、一気に絶頂まで追い込まれて…♥)来るっ♥薫♥薫っ♥ひぁぁぁっ♥(薫の名を呼びながら、薫にイカされてしまう…♥)
  (2024/5/4 20:16:48)
花崎薫 ◆> 【一応ですが、電マは大丈夫でしょうか?】   (2024/5/4 20:23:57)
アリナ・グレイ ◆> 【大丈夫。】   (2024/5/4 20:25:14)
花崎薫
◆> ふふっ……♡可愛い鳴き声、だね……♡アリナ♡(2度の戦いで把握した彼女の弱点。重点的に責めていけば彼女は絶頂に達し、快楽の最中身体を震わせ始める。そんなアリナを一旦床に寝かし、)……アリナ♡ちょっと待っててね……♡(少し動く身体でバッグから取り出したのは、一対の手錠、そしてアイマスク。更には電動のマッサージ機。五感をできるだけ支配する為の道具達……♡快楽に浸っているアリナの手を手錠で拘束し、視界はアイマスクで覆い隠してしまう。マッサージ機は一旦横に置きつつも、その状態で寝かされたアリナの横で、左手を使い軽く自身の股間からぐちゅぐちゅ♡と音を立てる薫♡)ふふっ……♡この音、何だと思う……?♡【性】
  (2024/5/4 20:27:35)
花崎薫 ◆> 2d6+5 → (6 + 2) + 5 = 13  (2024/5/4 20:27:37)
アリナ・グレイ ◆> 2d6+5 → (4 + 1) + 5 = 10  (2024/5/4 20:28:53)
アリナ・グレイ ◆> 【あぁ…振らなくていいのか】   (2024/5/4 20:29:58)
アリナ・グレイ
◆> ふぁ…♥快感が…止まんない…♥(寝かされたアリナにアイマスク、手錠を付けられて…)ぇ…?♥この…音…?♥(ぐちゅぐちゅと、アリナの横から淫らな音が響く…)薫…まさか…♥(イメージしてしまった…しなければよかったものを、頭の中でイメージしてしまい、さらに自分を追い込んでいく…♥)はぁ♥はぁ♥薫…♥薫…っ♥(全身がビクビクと震え、身体が快感を求めて止まらない…♥)
  (2024/5/4 20:33:38)
花崎薫
◆> さあ、どうでしょーね♡(耳元で聞かせた水音が、思いの外アリナの心を乱している様子が見ても分かる。後は責めるだけ……♡アリナに馬乗りになれば、、先ずは右手で掴んだマッサージ機を彼女の股間に当て♡)じゃあ、これは何だと思う?正解は直ぐ分かると思うけど。(しかし、電源は未だ入れない。その代わりに――)ほら、口開けて♡(濡れた人差し指で彼女の唇に触れる。薫の味をもう一度味わせんと、あえて自身の指を舐めさせようとして♡そしてアリナが指を舐め始めたならば、彼女の股間に当てているそれにも電源を入れ、唸るような低音と共に刺激を与えさせるだろう♡)【性】
  (2024/5/4 20:43:22)
花崎薫 ◆> 2d6+5 → (6 + 5) + 5 = 16  (2024/5/4 20:43:24)
アリナ・グレイ ◆> 2d6 → (4 + 4) = 8  (2024/5/4 20:44:05)
アリナ・グレイ
◆> こっ、これって…♥(すぐに分かる…一発だ…♥快感を求めるアリナに、薫の指示がすんなり入ってしまう…♥)はぁ…♥はぁ…♥あむっ♥(薫の指を舐め、薫の愛液をなめ取ると、当たっていたソレが、動き初めて…♥)んっ!?♥ひっ♥っあ♥薫っ♥やっ♥くぅ♥んぁ♥イクっ♥(敏感になった後のおまんこを刺激され、また絶頂してしまう…♥)はぁ…はぁ…♥サイッ…コー、なん…ですケド…♥(抵抗すら出来ず、そのままぐったりと倒れ込んで…)アリナの…負け…カナ。アハッ…ホンット…楽しかった。(笑みを浮かべ、呟いて)
  (2024/5/4 20:51:06)
花崎薫
◆> ふふっ……♡(アリナがぐったりとした途端、彼女の股間に刺激を与えるそれを止めて)……ふふっ、今回は私の勝ち、ね……♡じゃあ、最後に……♡(アリナの口内に挿れていた指を舐め、彼女の唾液を舐め取っていく様子を見せつける。その直後、彼女の両耳に手を当て)ほらっ……キス、してあげる♡次のシーズンでも戦える様なおまじないとして、ね……♡(そして、唇を重ね合わせる。勿論それでは終わらず、舌を彼女の口に入れ交わらせる様に♡)……んじゅっ♡じゅるるっ♡……アリナっ♡また、やろうね……♡じゅっ♡(暫くキスを続ければ、やがて薫はリングを去っていくことだろう――♡)
  (2024/5/4 20:59:52)
アリナ・グレイ
◆> んっ!?♥(突然のキス、そして舌をねじ込まれ…)んっ♥れろぉ♥じゅるるっ♥っ…ぷはっ…♥はぁ…♥当然…また、もう一度♥次はもう一度、アナタを倒すカラ…♥(動かない身体、仰向けのまま、薫へそう告げ、満足そうに笑みを浮かべて、意識が闇へ落ちていく…)  
(2024/5/4 21:04:18)
アリナ・グレイ ◆> 【こんなもんカナ。お疲れ様。】   (2024/5/4 21:04:28)
花崎薫 ◆> 【お疲れ様。……楽しかったよ】   (2024/5/4 21:04:55)
アリナ・グレイ ◆> 【こちらこそ。勝敗とか、途中からどうでもよくなってたし…】   (2024/5/4 21:05:31)
花崎薫 ◆> 【では、結果報告を書くね】   (2024/5/4 21:07:53)
花崎薫 ◆> ○花崎薫VSアリナ・グレイ●【第3戦】【第6リング (05/04 16:5121:04)】【拘束+目隠し+指舐めさせ+電マ責め】   (2024/5/4 21:10:13)
花崎薫 ◆> 【こんな感じかな……。PKO宣言からの逆転勝利だから多分こう】   (2024/5/4 21:10:52)
アリナ・グレイ ◆> 【ふぅ…一番疲れた…】   (2024/5/4 21:11:17)
アリナ・グレイ ◆> 【じゃ、帰ろうカナ。】   (2024/5/4 21:12:09)
花崎薫 ◆> 【ああ。改めて、お疲れ様……。】   (2024/5/4 21:12:28)
アリナ・グレイ ◆> 【お疲れ様。】   (2024/5/4 21:13:04)
おしらせ> アリナ・グレイ ◆H68I2VtcmEさんが退室しました。  (2024/5/4 21:13:06)
おしらせ> 花崎薫 ◆Su35AxZBREさんが退室しました。  (2024/5/4 21:13:09)
おしらせ> アイリ ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/5/6 22:53:19)
おしらせ> ニア ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2024/5/6 22:53:42)
ニア ◆> 【改めてよろしくね!武器とかはありでも大丈夫かな?】   (2024/5/6 22:54:48)
アイリ ◆> 【こちらこそよろしくお願い致しますわ。武器に関してはニアさんの良きように、問題ありませんわ。鍔迫り合いは状況に応じて行うかもしれませんといったところでしょうか】   (2024/5/6 22:55:06)
ニア ◆> 【それじゃあ武器ありでね。鍔迫り合いは、有りて事だね了解。それじゃあ先攻を決めようか】   (2024/5/6 22:56:34)
アイリ ◆> 2d6 → (2 + 3) = 5  (2024/5/6 22:56:48)
ニア ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2024/5/6 22:57:01)
ニア ◆> 【振り直しだね】   (2024/5/6 22:57:15)
ニア ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/5/6 22:57:19)
アイリ ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2024/5/6 22:58:23)
ニア ◆> 【そちらからだね。】   (2024/5/6 22:58:39)
アイリ
◆> トモエさんが仕掛けてきたのはそういうことだったのかもしれませんわね……(どうやら新作マンガで自分の扱いが一人だけ悪く原作キャラで唯一格下げされているそうだと把握すると、トモエは昨日直に分からせておいたものの少々試合をして成績を見せつけてやるべきかと思ったアイリ。そのため、こうして三連戦目のカードを組まれると、相手より先にリングインし、愛用の鎌を取り出してニアのことを待っていて)まあケモミミ娘の精気というものはまた、別の味がするものでしょうから、楽しみにしておきましょう(どんな味かを想像しつつ、ニアの登場するはずの花道を覗き込み)
  (2024/5/6 23:03:17)
アイリ ◆> https://twitter.com/QBunlimited/status/1298476195017678849
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftwitter.com%2FQBunlimited%2Fstatus%2F1298476195017678849]   (2024/5/6 23:03:44)
ニア
◆> うぅ...前の試合はとんでもない醜態を晒してしまったよ....(花道から現れたのは、灰色の長い髪の毛をしていて服装はハイレグのようなもので、下は少しズラしたら見えてしまいそうにギリギリな格好をしているニアがやって来た、どうやら前に戦った時の事を思い出しながら顔を紅くしていて、そのままリングに上がっていく)今回の対戦相手だね!私はニアだよ、よろしくね!(リングに上がると何とか落ちつくと、アイリに挨拶をしてから植物が巻かれた剣を取り出す)
  (2024/5/6 23:11:54)
ニア ◆> https://img.atwiki.jp/nitendo/attach/4362/2722/m/2.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimg.atwiki.jp%2Fnitendo%2Fattach%2F4362%2F2722%2Fm%2F2.jpg]   (2024/5/6 23:11:59)
アイリ
◆> こちらこそ、よろしくお願い致しますわ(ニアに恭しく挨拶を返した後、鎌を持ち直すとゴングが鳴るのを待つ。そしてゴングと同時に鎌を投擲すると、それはブーメランのように回転して飛んでいき、ニアのお腹の濃い赤色をした綱のようなものを斬り裂きつつ衣装を斬り裂いて、腹部を露出させてやろうとする)【性】
  (2024/5/6 23:14:29)
アイリ ◆> 2d6+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (2024/5/6 23:14:32)
アイリ ◆> 【クリティカルですので、追加いたしますわね】   (2024/5/6 23:14:45)
ニア ◆> 【いきなり!追加ね了解】   (2024/5/6 23:14:54)
アイリ
◆> 捕まえましたわ、ニアさん。ちゅぅ……(鎌を投げた後、それを追って飛び出していたアイリはニアの腹部を斬り裂いた鎌をキャッチすると、右手でそのまま背中を抱き寄せて唇を奪う。そこそこサイズはある乳房をニアの胸に押し付けながら舌を絡めると、二人の唾液を混ぜ合わせつつ舌を撫でながら、舌から精気を吸い上げて心地よい脱力感で快感を強めてやってしまう)
  (2024/5/6 23:17:08)
ニア
◆> 絶対に勝ってみせるからね....てっうわ!(ゴングが鳴ると勝つ気でいたが、アイリが投げた鎌が見事にお腹辺りにある赤い綱を切られると、見事に切れていきお腹が丸見えになる)くっ...これくらい....!しまった....んっ!(腹部に気を取られてしまい、近づいて来たアイリに気づくのが遅れると、そのまま抱き寄せられるように背中に右手が当てられると、そのまま唇を奪われてしまう。アイリの胸を押し付けられながら、口内に舌が入ってきてお互いの唾液が混ざり合い精気が吸われてしまい、脱力感のせいか武器を落としてしまう)
  (2024/5/6 23:26:56)
アイリ
◆> んちゅ……ちゅぅ……あらあら、気持ちよくなっていただけて光栄ですわ(精気で作っている鎌を消すと、左手を股間へと持っていき大胆な角度の衣装を身につけたそこを丁寧になぞるように撫でて可愛がってあげようとする。その間もキスを続け、舌を絡めながら、快感ご奉仕をしてイカせてあげようと)【性】
  (2024/5/6 23:30:41)
アイリ ◆> 2d6+5 → (6 + 6) + 5 = 17  (2024/5/6 23:30:45)
ニア ◆> 【ふぇ!連続クリティカル!】   (2024/5/6 23:31:11)
アイリ ◆> 【あら、今回は追加はなしで大丈夫ですわ】   (2024/5/6 23:31:18)
ニア ◆> 2d6 → (2 + 2) = 4  (2024/5/6 23:31:21)
ニア
◆> んっ....ちゅう♡...ヤバい...キスだけなのに何か吸われていく....♡(アイリのご奉仕キスを受けており段々とそのキスに気持ち良さそうにしていると、アイリの左手が股間を撫でるように可愛がられていく)んっ♡あぁ...♡キスと股間を撫でられただけなのに...気持ちよすぎるよ...♡あぁ...♡(そしてアイリのご奉仕キスと股間を撫でられただけで、気持ちよさが限界になり軽くだがイッてしまい、プシャァ...♡と軽く潮を吹いてしまう)
  (2024/5/6 23:37:14)
アイリ
◆> うふふ……ではそろそろ、失礼いたしますわね?(軽く潮を吹いたニアの股間部分の衣装をずらし、割れ目を露出させると、中に指を挿入してしまう。まずは入り口付近で指を回転させたり、膣壁を撫でてやりながら二人の唾液を混ぜた混合液をニアに飲ませるため、舌でそれをニアの口の奥にまで追いやって飲み込ませようとして)【性】
  (2024/5/6 23:39:39)
アイリ ◆> 2d6+5 → (3 + 3) + 5 = 11  (2024/5/6 23:39:42)
ニア
◆> ゴックん...♡あぁ...♡唾液美味しいよ....膣の中も攻められて....癖になりそう♡(軽く潮を吹いてしまいアイリに身を任せていると、股間部分の衣装がずらされると、割れ目が丸見えになり中に指が入っていく、膣壁を撫でられていくと体がビクッとしてしまう。アイリと自分の唾液が混ざった混合液がアイリの舌によって送られると、それを素直に飲み込んでいく)
  (2024/5/6 23:47:37)
アイリ
◆> あら、とても可愛らしいことをおっしゃってくれますわね♡でしたら……(ニアに体重をかけるように胸を押し付けながらリングへと押し倒し、アイリの体をより感じられるようにのしかかってしまう。そうしつつ絡めあった舌は丁寧にニアの口内を撫で、右手はニアの股間の中をだんだんと奥に侵入し、愛液を掻き出しながら可愛がってあげようとして)【性】
  (2024/5/6 23:50:00)
アイリ ◆> 2d6+5 → (3 + 4) + 5 = 12  (2024/5/6 23:50:03)
ニア ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/5/6 23:50:23)
ニア
◆> んっあ....♡ダメ....気持ちいいよ♡(そのままアイリに押し倒される様にリングの上に倒れると、アイリの胸や体を感じながら口内を舌で可愛がられていく)んっ♡....気持ちいいけど....ずっとやられパナシとは、いかないよ(そう言うと何とか力を振り絞ると、右腕を掴んで割れ目から右手を何とか抜くと、今度はこっちが攻めてあげようと、右膝を使ってアイリの股間にあてて電気あんまを仕掛けようとする)【技】
  (2024/5/6 23:57:08)
ニア ◆> 2d6+2 → (3 + 1) + 2 = 6  (2024/5/6 23:57:13)
アイリ ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2024/5/6 23:57:24)
アイリ
◆> あら、お気になさらず。わたくしにその体を預けてくださって構いませんのよ?(太ももで膝を挟んで捕まえ、妨害すると今度は右手の親指でニアのクリトリスをぐりぐりっ♡と刺激し、敏感な突起を可愛がりつつ左手でニアの右耳を撫で、もふもふと可愛がってあげようと)【性】
  (2024/5/6 23:59:25)
アイリ ◆> 2d6+5 → (2 + 6) + 5 = 13  (2024/5/6 23:59:28)
ニア ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/5/6 23:59:50)
ニア
◆> そう言われても....今試合中だからそれに集中しなきゃ...(股間を狙って膝を近づけたら逆に太ももで挟まれてしまう。そしてクリトリスをグリグリされたり耳をモフモフされると、体がビクッとする)んっあっ...♡こうなったら!(このまま押し倒されていると、どんどんアイリのご奉仕に囚われてしまうと考えて、アイリの体に向かって水の玉を飛ばす)【速】
  (2024/5/7 00:05:10)
ニア ◆> 2d6+5 → (1 + 6) + 5 = 12  (2024/5/7 00:05:15)
ニア ◆> 【振り直すね】   (2024/5/7 00:05:34)
ニア ◆> 2d6+5 → (5 + 2) + 5 = 12  (2024/5/7 00:05:40)
アイリ ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7  (2024/5/7 00:05:47)
アイリ
◆> んんっ……冷たいですわ(水の玉がぶつかると、痛みと冷たさに悶え、プルプルっと震えるものの、悪い子にはお仕置きをしようと左手で耳を撫で、毛をさわさわイジってくすぐりながらニアの股間へと二本の指を突き入れて高速ピストンでニアに今度こそ絶頂を迎えさせてあげようとする)【性】
  (2024/5/7 00:08:21)
アイリ ◆> 2d6+5 → (2 + 5) + 5 = 12  (2024/5/7 00:08:23)
ニア ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2024/5/7 00:09:18)
ニア ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8  (2024/5/7 00:09:42)
アイリ ◆> 【最初が4で今回が16ダメージですので、残りHPは10ですわね】   (2024/5/7 00:13:46)
ニア ◆> 【あっ、ごめん計算間違えしていたよ】   (2024/5/7 00:14:17)
アイリ ◆> 【お気になさらず、たまにありますわ】   (2024/5/7 00:15:04)
ニア
◆> にゃ!ダメ!そんなに激しくしちゃダメ!...んにゃぁぁ...♡(水の玉の攻撃でアイリにダメージを与えたが、悪い子にお仕置きをするように左手が耳を撫でられて毛を弄られると、二本の指がニアの割れ目に入ると、激しく高速ピストンされていくと遂に限界を迎えていき、身体を仰け反ると潮を吹き出していく。そして絶頂をしたニアは腰をピクピクしながら舌をだらしなく出していた)
  (2024/5/7 00:16:51)
アイリ
◆> では……このまま沈んでいただきましょう♪(ニアの顔にそこそこの乳房を密着させ、谷間の奥まで使って呼吸を阻害するアイリ。そうしつつ耳を唇ではむはむと揉んだり、中へと舌を差し込んでゆっくりと舐めて刺激してあげながら中を犯す指のペースをあげ、Gスポットをつつき回す。そんな速度重視の技で快感の絶頂にいるニアへ快感を与え続け、連続絶頂を決めさせてしまおうと)【速】
  (2024/5/7 00:21:12)
アイリ ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2024/5/7 00:21:14)
アイリ ◆> 【振り直しますわね】   (2024/5/7 00:21:20)
アイリ ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5  (2024/5/7 00:21:24)
ニア
◆> んっあ!このイッたばかりのそこを攻めないでよ!んっぐ!(二回目の絶頂を迎えると体が上手く動かないでいると、顔にアイリの胸が押し付けられてしまい呼吸を阻害されていく。耳は唇で挟むように揉まれていき耳の中に舌を差し込まれると、脳に直接水音が響いていく。膣内を攻めている指のスピードが上がると、的確にさGスポットを攻められていき愛液が沢山溢れていく)んっ♡...まだまだ諦めないよ!(何とかアイリの攻めに耐えていくと、何とかして両手を動かしていき、アイリのお尻を両手で揉んで行こうとする)【技】
  (2024/5/7 00:32:04)
ニア ◆> 2d6+2 → (4 + 3) + 2 = 9  (2024/5/7 00:32:13)
アイリ ◆> 2d6 → (2 + 4) = 6  (2024/5/7 00:32:24)
アイリ ◆> ぁんっ♡まだまだお元気のようですわね(お尻を両手で掴まれ、揉まれ始めるとニアの頭を解放してしまう。その代わりまた向き合って抱き合うようになれば、ニアに笑顔を見せながらメイドとして可愛らしい表情を見せていこうと)   (2024/5/7
00:34:19)
ニア
◆> はぁ....はぁ....はぁ....まだまだと言うよりギリギリだけどね。今度はこっちが攻めてあげるからね♡んっ♡(胸から解放されると、何とか息を吸っていきそのままアイリと向き合うよう抱き合ってしまう。アイリの笑顔にドキドキしながらも今度はこっちが攻めようと、アイリの唇を奪い、右手をスカートの中に入れると下着の上から割れ目部分を擦っていこうとする)【技 継続】
  (2024/5/7 00:38:39)
ニア ◆> 2d6+2 → (2 + 6) + 2 = 10  (2024/5/7 00:38:44)
アイリ ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2024/5/7 00:39:00)
ニア ◆> 【ここは、鍔迫り合いしようか】   (2024/5/7 00:39:17)
アイリ ◆> 【分かりましたわ】   (2024/5/7 00:39:26)
ニア ◆> 【それじゃあいくよ】   (2024/5/7 00:39:39)
ニア ◆> 2d6+2 → (4 + 2) + 2 = 8  (2024/5/7 00:39:44)
アイリ ◆> 2d6 → (6 + 6) = 12  (2024/5/7 00:39:49)
アイリ
◆> んんっ……♡でしたら……お互いに、と参りましょうか(下着の上から擦られるとじんわりと湿っていくのを感じさせ、奪われた唇は舌を絡め合う。しかし、こちらもただやられはしないと、舌を絡めあったままニアのお尻を両手で揉みしだき、エッチな衣装を着てまで見せつけているお尻のお肉をたっぷりと楽しませてもらおうとして)【性】
  (2024/5/7 00:41:42)
アイリ ◆> 2d6+5 → (3 + 6) + 5 = 14  (2024/5/7 00:41:45)
ニア ◆> 2d6 → (5 + 6) = 11  (2024/5/7 00:41:56)
ニア
◆> んっ....♡ジュルル...♡流石にこう言うのだと、そっちに有利だね...でも私も負けたないよ♡(擦っていると、濡れていくのを感じていると、お返しと言わんばかりに舌を絡められていき、お尻を揉まれると反応してしまう。今度は先ほど出来なかった、膝を股間に押し当てて電気あんまをもう一度狙おうとする)【技】
  (2024/5/7 00:48:38)
ニア ◆> 2d6+2 → (4 + 6) + 2 = 12  (2024/5/7 00:48:43)
アイリ ◆> 2d6 → (1 + 5) = 6  (2024/5/7 00:48:52)
アイリ
◆> ちゅぅ……んっ♡ぁっ、はぁぁ♡(今度は膝が股間に押し当てられ、そこを振動して刺激されるとニアの膝を濡らしてしまいながら、色っぽさが混じる声を聞かせてしまう。ニアに体を預けるように少し脱力し、体重を乗せてしまい思いの外効いているのが分かる中、ニアの上で身体を震えさせて)
  (2024/5/7 00:50:51)
ニア ◆> このまま私が攻めてあげるからね♡(膝を当てた電気あんまの刺激のお陰なのか、身体を預けるように体を乗せてきたアイリを抱き締めると、今までされたことを返しうと、右手を下着の中に入れると、お尻の穴を爪で軽く何度も引っ掻いていく)【技 継続】  
(2024/5/7 00:55:53)
ニア ◆> 2d6+2 → (5 + 2) + 2 = 9  (2024/5/7 00:55:59)
アイリ ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2024/5/7 00:56:06)
アイリ
◆> んんっ♡あらあら、可愛らしい生徒ですけれど、簡単には敗れられませんわ♪(やり返そうと言われると、なんとなく教師になったような気分がして気を良くしてしまう。しかしそれとこれとは別だと、お尻の方に入ってきた指をきゅっと力を込めて締め付けて妨害しつつ、ニアの割れ目に人差し指を、お尻の方には小指を突き入れる二穴ピストンで、ニアへと反撃をしていこうと)【性】
  (2024/5/7 00:58:32)
アイリ ◆> 2d6+5 → (5 + 5) + 5 = 15  (2024/5/7 00:58:35)
ニア ◆> 2d6 → (3 + 2) = 5  (2024/5/7 01:00:09)
ニア ◆> 【何とか粘っていたけど、遂に防げなかったよ。】   (2024/5/7 01:01:14)
アイリ ◆> 【何回も防御クリティカルが出ていましたものね……】   (2024/5/7 01:03:02)
ニア
◆> ニャ♡アイリ先生それダメ♡とても気持ちいいよ♡(お尻の穴を攻めようとしたが、それをお尻で邪魔されてしまう。その好きに人差し指が割れ目に小指がお尻の穴に入れられると、二点攻めのピストンで反撃されると、我慢していた快感が一気に体を駆け巡るとアイリにギュット抱きついていく)イク...♡もうだめ♡アイリ先生の攻めでイクぅぅぅぅ♡(二点攻めピストンで攻められていくと遂に限界が来たのか、両足をピンと上げてそのまま小指をお尻の穴で締めつけながら潮を沢山の吹き出すと、アイリのメイド服を濡らしていく。絶頂が、終わると伸びた足がマットに力なく投げ出されると、アイリに抱きつきながらピクピクしている)
  (2024/5/7 01:09:53)
ニア ◆> 【攻撃面は高いのが出ないのに、防御クリティカルを何回もで続けるて...今日はそっち方面のダイスなのかな】   (2024/5/7 01:11:23)
アイリ ◆> ふふふ……悪い気はしませんので、このまま連れて行ってあげましょう(絶頂を迎え、力なく体を投げ出したニアを抱き支えると、唇を一度重ねてそのままリングを共に降り、控え室に連れて行ってあげようと)   (2024/5/7 01:13:01)
アイリ ◆> 【かもしれませんわね…】   (2024/5/7 01:13:08)
ニア ◆> んっ♡....アイリ先生....♡(体力が完全に抜けてしまい体を投げ出していると、そのままアイリに支えられながら唇を重ねられると、嬉しそうに耳を動かしながら、アイリに連れられるように控え室に向かうのであった)   (2024/5/7
01:16:14)
アイリ ◆> 【これで締めになりますわね、お疲れ様ですわ】   (2024/5/7 01:16:41)
ニア ◆> 【これで、私のは〆になるね。お疲れ様】   (2024/5/7 01:16:46)
ニア ◆> 【今日は試合ありがとうね。久しぶりに、個室をお願いしたかったけど、もう一時過ぎだからまた今度お願いしても良いかな?】   (2024/5/7 01:18:56)
アイリ ◆> 【ええ、分かりましたわ。ではそちらはまた今度の機会にということに致しましょう】   (2024/5/7 01:19:28)
ニア ◆> 【アイリさんが大丈夫ならお願いしたかったけど、今日から通常の平日だからね。あまり無理をさせるのも悪いし】   (2024/5/7 01:21:59)
アイリ ◆> 【ではわたくしは結果を書いておきますわね。本日は試合ありがとうございます。また機会があったらよろしくお願い致しますわ。お疲れさまでした】   (2024/5/7 01:21:59)
ニア ◆> 【うん、お疲れ様。こちらもまた機会があったらよろしくね】   (2024/5/7 01:23:06)
アイリ ◆> ◯アイリVSニア●【第1戦】【第6リング (5/6 23:035/7 01:16)】【キス+二穴ピストン】   (2024/5/7 01:23:41)
おしらせ> アイリ ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/5/7 01:24:27)
おしらせ> ニア ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2024/5/7 01:24:45)
おしらせ> 暁零菜 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/5/10 22:59:04)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが入室しました♪  (2024/5/10 22:59:06)
暁零菜 ◆> 【改めてよろしくね。武器とかはウィスラッシュさんの希望に任せちゃうつもりだよ】   (2024/5/10 23:00:13)
ウィスラッシュ ◆> 【改めてよろしくね。今回は武器なしで良いかしら?後鍔迫り合いも適用しましょうか。】   (2024/5/10 23:00:45)
暁零菜 ◆> 【りょうかーい。じゃあ先行決めだね】   (2024/5/10 23:01:23)
ウィスラッシュ ◆> 【OK】   (2024/5/10 23:01:36)
暁零菜 ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/5/10 23:01:40)
ウィスラッシュ ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7  (2024/5/10 23:01:41)
ウィスラッシュ ◆> 【私からね。少しお待ちを】   (2024/5/10 23:02:15)
ウィスラッシュ
◆> 前の試合は完璧に終わったから...この試合もこのまま勢いに乗せて行きたいわね(そう言いながらやって来たのは、いつもの軍服でホットパンツを穿いているウィスラッシュだった。だが、今回は何時もとは違って愛用の鞭刃を置いていってから素手での試合に望む)さて....このまま私の勝利の糧になるのは誰かな?(そう言いながらも、対戦相手が来るであろう花道を見ながら待っている)
  (2024/5/10 23:06:21)
暁零菜 ◆> ん~なかなかな言われようだよね(まあいいかと思いつつリングに上っていく零菜。素手ということもあって今回は水着姿で入場すると、肌寒さも気にせずにグーッと体を伸ばし、赤いビキニに包まれた体を見せつけつつゴングを待って)よろしくね~  
(2024/5/10 23:09:56)
暁零菜 ◆> https://img.hmv.co.jp/image/jacket/alt/190/0000141/3/4/664-2.jpg
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fimg.hmv.co.jp%2Fimage%2Fjacket%2Falt%2F190%2F0000141%2F3%2F4%2F664-2.jpg]   (2024/5/10 23:10:02)
ウィスラッシュ
◆> 貴女が私の対戦相手ね....その姿寒くないの?(対戦相手の零菜がやって来ると、引きに姿の彼女を見て寒くないのかしらと疑問に思いながらも、構えている)まぁ、試合をしていたら体も暖まるよね....行くわよ!(ゴングが鳴ると直ぐに戦闘体勢になり一気に零菜と距離を縮める。そして、至近距離からのショルダータックルを仕掛けようとする)【技】
  (2024/5/10 23:16:49)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (2 + 2) + 4 = 8  (2024/5/10 23:17:01)
暁零菜 ◆> 【早速カウンターかな】   (2024/5/10 23:17:32)
暁零菜 ◆> 2d6+1 → (2 + 3) + 1 = 6  (2024/5/10 23:17:35)
暁零菜 ◆> 【……】   (2024/5/10 23:17:40)
ウィスラッシュ ◆> 【危なかったわ...】   (2024/5/10 23:18:08)
暁零菜
◆> んー少し肌寒いけど、大丈夫だよ(そう答えているとウィスラッシュからのタックルを受け止めるために踏ん張るのが遅れてしまう)んぐっ!ちょっと、ふんばりが遅くなっちゃったね……(スタイルはよく整っていても中学生である零菜は大人なウィスラッシュの体格を受け止めることができず、背中を綺麗に打ち付けながら仰向けに倒れると肺の中から空気を吐き出しながら悶えてしまう)
  (2024/5/10 23:20:02)
ウィスラッシュ
◆> フフフ...♡いつも思うけど学生さんだけど、スタイルが良いわよね貴女....ちょっと楽しませてもらうわよ♡(ショルダータックルが決まり仰向けに倒れて悶えている零菜に近づくと、スタイルが良い体を見ていると彼女の大きな胸を両手で掴むと、優しくだが揉んで行こうとする)【技 継続】
  (2024/5/10 23:26:22)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (3 + 2) + 4 = 9  (2024/5/10 23:26:28)
暁零菜 ◆> 2d6+1 → (1 + 5) + 1 = 7  (2024/5/10 23:28:43)
暁零菜
◆> ありがと、褒めてもらえるのは嬉しいな~んっ、褒めてもらった私からもお礼に色々としてあげたいんだけどなー(胸を両手で鷲掴みにされ、優しく揉みしだかれると、むにゅんむにゅんとウィスラッシュの指を食い込ませながら変形しその弾力と体温を感じさせてしまう。お返ししてやろうと思っているのだが、警戒されていることがはっきり伺えるため、動くにも動けずに揉まれながらとりあえず両手首を両手で掴んでおくことしかできず)
  (2024/5/10 23:31:35)
ウィスラッシュ
◆> お礼は嬉しいけど....試合中だからね。だから、私がたっぷりと攻めてあげるからね♡(胸を揉んでいると、その弾力と零菜の体温を手で感じながらも揉み続けている。手首を掴まれても気にせずに揉んでいると、赤いブラジャーの中に手を忍ばせていき彼女の乳首を親指でグリグリと押すように動かしたり、爪でカリカリと引っ掻いて行く)【技 継続】
  (2024/5/10 23:39:02)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (1 + 4) + 4 = 9  (2024/5/10 23:39:07)
暁零菜 ◆> 2d6+1 → (2 + 2) + 1 = 5  (2024/5/10 23:40:02)
ウィスラッシュ ◆> 【一旦鍔迫り合いしましょうか】   (2024/5/10 23:40:49)
暁零菜 ◆> 【了解だよ】   (2024/5/10 23:41:15)
ウィスラッシュ ◆> 【それじゃあ、行くわね】   (2024/5/10 23:41:28)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (2 + 6) + 4 = 12  (2024/5/10 23:41:33)
暁零菜 ◆> 2d6+1 → (1 + 4) + 1 = 6  (2024/5/10 23:41:40)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (2 + 4) + 4 = 10  (2024/5/10 23:42:52)
暁零菜 ◆> 2d6+1 → (5 + 3) + 1 = 9  (2024/5/10 23:43:42)
ウィスラッシュ ◆> 【ここで鍔迫り合いを止めて、ロルをお願いするわね。】   (2024/5/10 23:44:55)
暁零菜
◆> んっ……ぁっ、ぁんっ……♡むぅぅ……えいっ(ウィスラッシュの手がビキニトップの中に入ってきて、乳首を親指でグリグリとスティックのように扱われると指に逆らおうとするかのように硬くなり押し返そうとするのを感じさせてしまう。そうして硬くなったところを引っかかれ、つい声を上げてしまいビキニボトムの色が濃くなっていく中、ならばこうだとウィスラッシュの胸を鷲掴みにし返すものの、したからといってウィスラッシュの手が止まるはずもなくただ胸を触り合っているだけにすぎず)
  (2024/5/10 23:47:40)
ウィスラッシュ
◆> んっ....♡フフフ♡気持ちよさそうにしながら、私の胸を揉んでいるわね♡(零菜の乳首を親指でゲーム感覚でいじくりまわしていると、零菜の手が自分の胸を揉まれてしまい声を漏らすが、あまり効果が出ておらずに揉み続けている)そろそろ頃合いかしら?次で倒してあげるわよ♡(そう言うと、零菜の胸から手を離して彼女の両手を胸から引き剥がすと、身体を下にずらして零菜の股が目の前に来ると、赤い水着の下をずらしていき割れ目をさらけ出すと、割れ目を舌で舐めながらクリトリスを爪で引っ掻いて気持ち良く絶頂させようとする)【技 継続】
  (2024/5/11 00:00:46)
ウィスラッシュ ◆> 2d6+4 → (5 + 2) + 4 = 11  (2024/5/11 00:00:53)
暁零菜 ◆> 2d6+1 → (2 + 5) + 1 = 8  (2024/5/11 00:01:06)
暁零菜
◆> あっ……ちょっと、そこは今は駄目だって(胸を離させられてしまい、ウィスラッシュの体が下がり股間の側に顔を寄せられると、逃げようと腰をくねらせてしまう。しかし気にせずに水着がずらされて割れ目を露出させられると、しっとりと湿ったそこを露わにされ、卑猥にうごめくそこをペロリと舐めながら硬く自己主張するクリトリスを引っかかれてしまう。快感についウィスラッシュの頭を足で包むように締め付け、ピクピクと腰が震えるも、ついにはピーンと両足を伸ばしながら絶頂を迎え、そのまま脱力してしまう)んんっ♡あっ、あぁっ♡はぁぁあんっ♡
  (2024/5/11 00:08:51)
ウィスラッシュ
◆> ペロッ♡そろそろイキそうかしら?....んっぶ♡(湿った割れ目をペロペロと何度も味わうように舐めていったり、クリトリスを引っ掻いてい気持ち良くさせてながらイキそうな零菜を上目遣いで見ていると、彼女の両足が自分の頭を割れ目に押し付けるよう絞められると、唇がくっついてしまいそのまま彼女の潮を口で受け止めていく)んっ...♡プハっ...気持ち良く絶頂したわね♡(零菜の両足が脱力すると顔を上げる。その顔をは零菜の潮で濡れていて口内に入ったら潮を飲み込むと、絶頂して脱力している零菜を優しく抱き抱き締めると、頭を撫でる)
  (2024/5/11 00:20:34)
暁零菜 ◆> んん……(抱きしめられ、頭を撫でられるとウィスラッシュの腕の中で大人しくし、されるがままになっていながら目を細めていて)   (2024/5/11 00:24:19)
ウィスラッシュ
◆> フフフ♡私にお礼をする事が出来なくて悔しかったわね....んっ♡(優しく撫でていると、目を細めている零菜の唇にキスしていく)今回は私の勝ちね。また相手をよろしくね♡(キスを終えると、零菜にそう言うと彼女を抱きながらそのままリングをさっていく)  
(2024/5/11 00:32:40)
ウィスラッシュ ◆> 【これで、〆になるわね。お疲れ様】   (2024/5/11 00:33:26)
暁零菜 ◆> はぁ、はぁっ……♡またよろしくね、ウィスラッシュさん(抱きかかえたままリングを去っていかれると、ウィスラッシュにそっと抱きついて持ちやすいようにしながら、大人しくくっついていて)   (2024/5/11 00:34:37)
暁零菜 ◆> 【私も締めだね。お疲れさま―】   (2024/5/11 00:34:49)
ウィスラッシュ ◆> 【お疲れ様ね。最初のカウンター失敗が痛かったわね。】   (2024/5/11 00:35:59)
暁零菜 ◆> 【だねーでもその後も出目がずっと低かったし、そこを我慢してもあまり変わらなかったかもしれないけどね】   (2024/5/11 00:37:13)
暁零菜 ◆> 【ま、とにかく。今日は試合ありがとう、またタイミングが合ったらよろしくね。結果はお任せしちゃうね、お疲れ様ー】   (2024/5/11 00:39:24)
ウィスラッシュ ◆> 【それもそうだね。私も序盤は初手でファンブルになりかけていたし、出目は一桁しか出てなかったわね。】   (2024/5/11 00:39:27)
ウィスラッシュ ◆> 【こちらこそありがとうね。こちらもまた時間が合ったらよろしくね。了解、先に落ちていて良いわよ】   (2024/5/11 00:40:25)
おしらせ> 暁零菜 ◆riRZvThafIさんが退室しました。  (2024/5/11 00:40:32)
ウィスラッシュ ◆> ◎ウィスラッシュVS暁零菜●【第2戦】【第6リング (5/10 23:065/11 00:34)】【おまんこ舐め絶頂(PKO  (2024/5/11 00:43:57)
おしらせ> ウィスラッシュ ◆GSeZLmv5C2さんが退室しました。  (2024/5/11 00:44:01)
おしらせ> 穂稀なお ◆G8flrvKcfEさんが入室しました♪  (2024/5/12 14:10:48)
おしらせ> シルヴァ ◆Su35AxZBREさんが入室しました♪  (2024/5/12 14:11:40)
穂稀なお ◆> 【じゃあ改めて宜しくね〜♡】   (2024/5/12 14:13:07)
シルヴァ ◆> 【よろしく頼む。まずNGの確認だが、こちらは大スカがNGとなる。そちらはどうだ?】   (2024/5/12 14:13:54)
穂稀なお ◆> 【ボクもそこら辺かなグロスカが苦手って感じだね。】   (2024/5/12 14:15:21)
シルヴァ ◆> 【了解である。鍔迫り合い、及び武器等の攻撃手段はどちらとも有りとしたいが、どうする?】   (2024/5/12 14:17:02)
穂稀なお ◆> 【鍔迫り合いは採用するのは構わないよ。武器は使っても良いけどボクからはあんまり使用しないかな?】   (2024/5/12 14:18:32)
シルヴァ ◆> 【OKだ。では武器は取り下げて、肉弾戦にすることを提案する】   (2024/5/12 14:19:12)
穂稀なお ◆> 【その方がありがたいかな?折角素敵な身体をお持ちのようだしね?】   (2024/5/12 14:21:10)
シルヴァ ◆> 【どうもである。他に決める事が無ければ、先行決めのダイスを振るのである】   (2024/5/12 14:21:48)
穂稀なお ◆> 2d6 → (1 + 2) = 3  (2024/5/12 14:22:46)
シルヴァ ◆> 2d6 → (6 + 1) = 7  (2024/5/12 14:23:13)
穂稀なお ◆> 【君からだね宜しく〜】   (2024/5/12 14:24:42)
シルヴァ
◆> ほう。アンコロとはこういうものであるか……興味深いのである。(明らかに背も身体も――その全てが大きい女、シルヴァがリングに足を踏み入れる。その眼を細め、足踏みをしつつ初試合の相手の登場を待つ。)……さて。相手は男だと聞いているが……具体的にどの様な者なのか、気になるのである。
  (2024/5/12 14:31:10)
シルヴァ ◆> 【https://eacache.s.konaminet.jp/game/bombergirl/bg/p/images/p/girl/char021_img_l.png
[/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Feacache.s.konaminet.jp%2Fgame%2Fbombergirl%2Fbg%2Fp%2Fimages%2Fp%2Fgirl%2Fchar021_img_l.png]】  
(2024/5/12 14:32:10)
穂稀なお
◆> 初めましてボクの名前は穂稀なお、宜しくね〜♡ボクの可愛い勝利を皆んなは応援してね、ふふ…♡(シルヴァの次にリングに上がるのは、対魔忍穂稀なお初めての対戦相手と新シーズン開幕という事もあり、白星を手に入れたいところで、コスチュームはピッチリとした対魔忍戦闘服に身を包んで可愛らしい顔と金髪のショートを靡かせながらゴングを待つ。見た目では女の子にしか見えないがぴっちりコスチュームからは隠し用のない膨らみが相手の前に映るだろう。)
  (2024/5/12 14:34:29)
穂稀なお ◆> https://www.pixiv.net/artworks/77884202 [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fwww.pixiv.net%2Fartworks%2F77884202]   (2024/5/12
14:35:22)
シルヴァ
◆> ……ほう。私はシルヴァだ。よろしく頼む。(なおに軽く挨拶をすれば、自身のコートを脱ぎ、そのぴっちりとした服装を余すこと無く見せつけるだろう。互いに肌は隠しつつも、それぞれの身体の膨らみはしっかりと分かる服装。シルヴァは視線を少し下に落とし、これから起こりゆる様々なシチュエーションに心を踊らせる。そうしている間に試合の始まりを告げる音色が鳴り響き――)では。(その長く太ましい脚で駆け出すシルヴァ。挨拶代わりの一撃として、かの対魔忍の顔めがけストレートを繰り出すだろう!)【力】
  (2024/5/12 14:42:02)
シルヴァ ◆> 2d6+3 → (5 + 6) + 3 = 14  (2024/5/12 14:42:09)
穂稀なお ◆> 【ぐう?!】   (2024/5/12 14:42:23)
穂稀なお ◆> 2d6+3 → (1 + 4) + 3 = 8  (2024/5/12 14:43:23)
穂稀なお ◆> 【いきなり大きすぎるダメージが入っちゃったね】   (2024/5/12 14:43:38)
穂稀なお
◆> うん、宜しくね〜ふふ…楽しい試合になりそうだね。中々やり甲斐のありそうな……♡ッ……?!?ぐぅぅぁ………かは…っ?!?き…強烈な……ん……やったね………!!!(開始と共に駆け出して顔面にストレートパンチを貰ってしまう。シルヴァのムチムチの体に目線を送りすぎたのか、反応が遅れてもろに受けてしまいよろよろと後ろに後退り、顔を押さえて痛みに耐えながらも開始からやってくれたなと此方も反撃をしてやるとシルヴァに近づいて、デカい体に真っ向から挑んで仕舞えば返り討ちに合うのは明白、ならばとスピードの付いたハイキックを顎に向かって放とうとする。よろけた所にその白いコスチュームに包まれた股間を膝で撃ち抜く連続技を披露しようとする。)【速】
  (2024/5/12 14:48:14)
穂稀なお ◆> 2d6+4 → (5 + 2) + 4 = 11  (2024/5/12 14:48:19)
シルヴァ ◆> 2d6 → (5 + 4) = 9  (2024/5/12 14:48:51)
穂稀なお ◆> 【うーむ、振り直して高いのを狙おうかな…?】   (2024/5/12 14:48:52)
穂稀なお ◆> 2d6+4 → (5 + 1) + 4 = 10  (2024/5/12 14:48:59)
穂稀なお ◆> 【1点低くなっちゃったねぇ】   (2024/5/12 14:49:18)
シルヴァ ◆> 【速の仕様を未だ覚えていないのである……どうするべきかは決めて欲しい】   (2024/5/12 14:49:33)
穂稀なお ◆> 【振り直しが1回出来るって特性だね。振り直した2回目の方がダメージとして計算されるよ。】   (2024/5/12 14:50:57)
シルヴァ ◆> 【ありがとう。防御ダイスは確定前に振ってしまった分で良い?】   (2024/5/12 14:51:33)
穂稀なお ◆> 【速を相手が選択してたら振り直しがあるかもだから相手の確定するかしないかを待った方が良いね。】   (2024/5/12 14:51:41)
シルヴァ ◆> 【ああ……そうだな。とりあえず今はどうする?】   (2024/5/12 14:52:09)
穂稀なお ◆> 【振り直しするかしないかを相手の防御ダイスの値を見て決めれちゃうからね。ルール通り2回目のダイスがボクの正規の値になるから君には1点のダメージだね。】   (2024/5/12 14:52:53)
シルヴァ ◆> 【ありがとう。】   (2024/5/12 14:53:36)
シルヴァ
◆> ほう、ここまで痛がるとはな。だが、まだまだ終わりではないぞ?(よろけた相手に煽る言葉を投げかければ、迫りくる彼の攻撃を機械の腕で防ぐ。しかし直ぐに反撃とはいかず、すぐさま繰り出される膝蹴りが股間に直撃してしまい――)ぐっ……。貴様ーー、そこを狙うとは……♡……我慢などしないで良い、という意思表明であるか?(身体の奥底まで響くような痛みが走るが、シルヴァはそれをこらえる。そして、眼の前に居るであろうなおに、抱きつかんと――その圧倒的な程までの身体から、一説では全力を出せば大木をも粉砕するかも知れないとされる程のベアハッグを繰り出し、彼にそのムチムチな身体を味わせつつ締め付けていく――♡)……ぎゅーーーっ、とするだけで、攻撃になるのであろう?【技】
  (2024/5/12 15:04:14)
シルヴァ ◆> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15  (2024/5/12 15:04:26)
シルヴァ ◆> 【えっ】   (2024/5/12 15:04:32)
穂稀なお ◆> 【つ…強すぎ…るね…】   (2024/5/12 15:05:25)
穂稀なお
◆> 中々良い蹴り心地だったよ♡我慢なんてしなくてもいいさ、リングマットに這いつくばらせて……んっ…ベアバックそんなにボクに抱きつきたかったの?意外とムッツリ……んぎぃぃいぁぁあ?!?!?す…凄い力で…折れ…んぐぅぅぅぁぁあ?!?!?!?!ギブ………ぐっ…ぁぁあ…許し……(パンと乾いた音を立てて、中々良い感触を感じ、マン的がしっかりと当たるとにこりと笑う相手の反撃のベアバックを受けて、大きな胸の感触とムッチりとした肌にお穂稀なおもぎゅっと抱きつき耳元で煽るが……大木をも粉砕する力で抱きしめられて仕舞えばその力に驚き折れてしまうと口から涎を垂らして、悲鳴を上げてしまうシルヴァの力の前に何も出来ない……ジタバタと酷く身悶えて…)
  (2024/5/12 15:11:11)
シルヴァ
◆> ……こんなものであるか。(すっかりと悶えるだけになってしまったなおの身体をリングに下ろせば、彼の頭を自身の膝に乗せるようにして――彼の視界を、シルヴァの下乳を覆う白で覆い尽くす形で、リングに座り)……どうした、もう降参であるか?もしそうなら……お仕置きタイムを始めるのである。(片手では彼の股間の確かな膨らみを軽く擦りつつ、もう片方の手で、見えないながらも彼の頭の頂点を軽く撫でる。その独特な両手の感触を味わせつつ、彼の返事を待つだろう――♡)【よろしければPKO宣言、しましょうか……?】
  (2024/5/12 15:18:53)
穂稀なお ◆> 【く…ぅ…調子に乗ってくれちゃって……!無論受けて立つよ!】   (2024/5/12 15:21:30)
シルヴァ ◆> 【その意気込みである】   (2024/5/12 15:21:55)
穂稀なお ◆> 【PKO宣言はやった事ないからルール見ながらになるけどHPバースト直後の攻撃は防御不可で技だから一旦ここでロル返して君の技からって感じかな。】   (2024/5/12 15:23:44)
穂稀なお
◆> ッ…♡っ…お…お仕置きなんて御免だよ…はぁ…はぁ…まだボクは戦える…よ…ッ…ぁ〜♡そこ撫でるの…良い加減やめっ…♡(休憩させる様に膝に頭を乗せられてやっとまともに息ができる様になった穂稀なお、甘やかす様に頭を撫でられてしまい、モノの膨らみを撫でられてしまうと男の弱い所を触られて、ムクムクと勃起してしまう。目の前には顔が見えないほどのデカい乳房、そして何より対戦相手にこの様な頭を撫でられてモノを触られながら膝枕という屈辱に今は耐えるしかない。呼吸を整えて次の攻撃を凌げばまだ勝てる見込みはあるとそう信じて立ち上がったのだから………)
  (2024/5/12 15:26:59)
シルヴァ ◆> 【少々時間がかかりそうである】   (2024/5/12 15:35:20)
穂稀なお ◆> 【時間は気にしないで〜じっくり遊べるならそっちの方が楽しいしね♡】   (2024/5/12 15:35:50)
シルヴァ
◆> ……未だ戦える、と。……その発言、後悔するが良いーー。(と、彼の事を一度甘やかされる屈辱から開放する。耐え忍び、立ち上がらんとする彼を待ち受けるのは、腹部への重たい踏みつけ。立ち上がる事は許さないと言わんばかりに勢いをつけたストンピングを繰り出し――)お仕置きは、貴様がもう一度降参を宣言してからとする。何も抗えない身になら、思う存分厳しいお仕置きが出来るだろう?(彼を鋭い目で見下ろし、体重をかけて足の感触を刻み込む。相変わらず、そのムチムチな身体を見せつけながら……♡)【技継続】
  (2024/5/12 15:42:04)
シルヴァ ◆> 2d6+3 → (6 + 1) + 3 = 10  (2024/5/12 15:42:08)
穂稀なお
◆> っ…ぶぅぐっ…ぁが………重たい…踏みつけが…っ…お腹が…潰れちゃう……ぅぅぐ…ロープ……早く逃げないと……また…意識を…ゔぇ…(重たい踏みつけストンピングを繰り返されていく、いくら鍛えている対魔忍びとは言えシルヴァの恵まれた肉体から繰り出される技には此方も2.3回を耐えるのが限界、それ以降は踏みつけられる度に悲鳴とくぐもった声を上げて、人を踏みつけている背徳的な感触をシルヴァの足の裏に伝えていく…痛み苦しみながらもロープに手を伸ばそうとして、懸命に抗おうとする。腹部への攻撃はもう耐えられないと動いて踏みつける場所をずらさせようとする目的も有るのだがこのままではまた一方的に負けてしまうと焦り始めて。)
  (2024/5/12 15:51:31)
穂稀なお ◆> 【次からボクもダイスが振れる感じだね。まずは抜け出さないと…】   (2024/5/12 15:51:54)
シルヴァ
◆> ほう……♡中々耐えるではないか。流石は対魔忍と言うべきである。(下から聞こえてくる悲鳴、そしてくぐもった声。それはシルヴァの顔を、ほんのりと誇らしげな赤に染めていく。見下ろしてみれば、なおの可愛いかった顔には、焦り、痛み、苦しみ。それらが混ざりあった、"鬼"としてのシルヴァをそそり立てる様な表情が浮かんでいて)……そんな顔をするな、なお。もっとしたくなるのである……♡(シルヴァが次に目をつけたのは、彼の勃起したモノ。彼に一度股間を蹴られた事もある上、そもそも彼は特殊な訓練を受けているはずだ。これくらいなら耐えられると確信し――)これはお返しである。(一気に、彼の股間目掛け脚を振り下ろす!)【技継続】
  (2024/5/12 15:59:14)
シルヴァ ◆> 2d6+3 → (4 + 2) + 3 = 9  (2024/5/12 15:59:17)
穂稀なお ◆> 【此処はカウンターを狙うよ…!】   (2024/5/12 16:01:22)
穂稀なお ◆> 2d6+1 → (1 + 3) + 1 = 5  (2024/5/12 16:01:35)
シルヴァ ◆> 【……ご愁傷さまである】   (2024/5/12 16:01:59)
穂稀なお ◆> 【ぐぅ…最後にかけたけど…っ】   (2024/5/12 16:02:08)
穂稀なお
◆> ロープ…届い……ぃぃ…ぁ…ゔぅ…ぁ…………ぁぁ……………(相手の欲望を駆り立てたつもりはないのだが、そんな顔をするなもっとしたくなると太い足を振り上げる。一瞬自由になる体ロープに指先が触れて安堵したのも束の間、キンタマ、竿を足が踏み潰す。激痛と鍛えようのないウィークポイントを潰されてしまい、どうしようも無い絶望した表情を浮かべる穂稀なお……オスとしてのどうしようも堪えようもない痛みが襲いくるのが分かっているから……)イぃっだぁぁぁあ…ぁぁあ!?!?!?!つ…がぁあっぅぅぅぅう…痛い痛い………ィィィィ…潰れ…潰れちゃうぅぅぅ…………ゆる…ゅるじでぇ………ぇ…(竿と金玉を潰された痛みが体を駆け巡り足の裏で踏み潰されながらガニ股でシルヴァの足の下でもがき苦しみ涙と涎を撒き散らしながら無様な姿で許しを願って、悲鳴と情けない男の姿を相手の前に晒し、征服感を与えると共に穂稀なおもこの絶叫と苦しみもがく姿が相手を興奮させるとは思ってもいない…試合は完全にシルヴァの勝ちで…)
  (2024/5/12 16:08:24)
穂稀なお ◆> 【お待たせ…】   (2024/5/12 16:08:29)
シルヴァ
◆> ……男とは、そんな情けない顔で許しをこうのだな。(敗者としてその眼も、口も、その全てが苦痛に染まっているなおの顔を見下ろしつつ、脚を彼の股間から離すシルヴァ。そして、彼に追い打ちをかけるかの如く、ゆっくりとながらも彼に覆いかぶさり、そのムチムチとした身体の感触を刻み込み――♡)さて。一度チャンスを与えてやったにも関わらず……♡結局は私の勝ちである。……もはやこれほど弱いとは(そして、彼の耳元に顔を近づけ)……公開処刑、である。貴様にはそれが相応しい。(彼にさらなる恐怖を感じさせようと、最大限低いトーンで囁く。しかし、その声の主はシルヴァ。彼にさらなる暴力を振るうという宣言ではない。一度体を起こし、自身の脚の上に彼のがに股になった脚を乗せた体勢になる。勿論彼の顔を、表情を、見つめつつ)……先ずはここを元気にせよ。(と、先程踏みつけた場所を再び、打って変わって優しい手つきで擦っていく。ギンギンな程までに固くしようと……♡)
  (2024/5/12 16:23:46)
穂稀なお
◆> ッ……ぅ……それは………っ…ぅ……ぅ……止めてください……っ…助けて…ぇ(公開処刑と低いトーンで言われて仕舞えば…穂稀なおは恐怖に怯える。金玉竿を潰された直後、萎えたモノを捕まえられてシコシコと膨らませようとするシルヴァ、此方も恐怖とこんな状況でも負け犬の様に勃起させられるという情けないシチュエーション、恥ずかしいが恐怖の方がまだ勝っている…命令通りモノをビンビンに張り詰めさせて、命の危機を感じているからか反り立ちピクピクと脈打つアソコ、それとも相手のシルヴァが魅力的だからなのか気持ち良くて怖くてどうしたら良いのか分からないそんな表情をじっくりと顔の近いシルヴァに晒す……恥ずかしくて怖くて気持ちよくて痛くて…♡内股になってやめてと懇願したいのだが何も出来ず負けた哀れな今の穂稀なおには逆らう事はできず、受け入れるしかない…)
  (2024/5/12 16:30:05)
シルヴァ
◆> それは不可能である、なお。(彼の声を聞き入れるものは、この会場には居ない。それどころか、怯える敗者が蹂躙される姿を見つめる者が大多数だ。そんな彼の潰されて萎えたはずの肉棒が再び反り立つのを、スーツの上から把握したシルヴァは)……もう勃つのか、そこは流石と言うべきである。(彼の様々な感情が入り乱れた表情を見つめつつ、自身のスーツ、下乳の辺りに穴を開ける。ちょうど、彼の肉棒が入りそうな穴を♡)それでは……(そして、なおの肉棒が顕になる。その膨らみを覆い隠していたスーツが大きな音を立てて破かれたのだ)処刑ターーーイムっ。(恐怖もあって何も出来ずに居る彼の腰を持ち上げ、その肉棒を豊満な双峰の谷間へと取り込んでいく……♡今のなおはシルヴァにとってはただの玩具。彼の事を軽く扱い、パイズリをさせる♡)
  (2024/5/12 16:45:20)
シルヴァ ◆> 【おまたせいたしました】   (2024/5/12 16:45:28)
穂稀なお ◆> 【大丈夫だよ〜】   (2024/5/12 16:47:34)
穂稀なお
◆> っぁ………♡処刑って…パイズリ……♡ぁ…あ♡もれ…漏れちゃう…ぅ……♡ぁ………♡ああ…ぁ………♡(処刑と散々脅されていたがシルヴァの行う行為はまさかのパイズリ、コスチュームをずらして圧巻の乳圧でモノを圧迫されると気持ち良さと予想だにしてなかった快楽に思わず吐息を漏らしつつ白い液体を放つ。そして快楽に悶えてシルヴァの前に情けない顔を晒す気持ち良くて出すのが、我慢できなかった女の子にイかせられて、ても足も出ない敗北そして……こんな甘い罰を与えられてしまったらとダラリと体から力が抜けて手で目を覆ってこんな姿を見ないでと生娘の様に恥ずかしがり、とぷとぷと濃い精液と青臭い男の匂いを周りに放ち性的にも敗北したことを刻まれる。)
  (2024/5/12 16:53:05)
シルヴァ
◆> そうだ。腰を持ち上げた形でのパイズリである。貴様が男としても負ける様子を、皆に見せてやる。(そう宣言しつつ彼の無力な腰を動かしていけば、あっという間に、情けない声を漏らしながらの射精に至ってしまう。濃厚な男の匂いが感じられるが、肝心の液体は殆どシルヴァの胸の中……♡彼の腰をその胸から開放したシルヴァは、)素敵だぞ、その恥ずかしがる姿……♡そんな顔を見せられてしまえば、もっと続けたくなるのである……♡(と、満足には至っていない様子。シルヴァは自身のコスチュームの上からでも主張する乳首を片方露出させたなら、射精したばかりの、精液に塗れた彼の竿に手を伸ばし、軽く包み込むようにして扱き上げる。勿論それだけではなく、彼の顔を、生臭い精液の匂いが漂う乳房に近づけさせ♡)次は授乳手コキである。その可愛い、雌の様な仕草を、もっと見せろ。(と、勝者として彼にさらなる快楽を与えていく――♡)
  (2024/5/12 17:06:37)
穂稀なお
◆> んむっぐ…胸が……っ…♡んむぅ…息がんむぅ……んむぅ……んむぅぅぅ〜?!?!?んっ…ぁ…♡♡♡♡(シルヴァの暴走とも言える行為に穂稀なおもこんな恥ずかしい赤ちゃんの様な扱い、嫌だとバタバタとするが、手コキによって高められる快楽ともう負けた完全なる格付けは終了している事実そして、この背徳的な快楽に溺れてしまいそうな自分がいて壊れてしまう……)んむっ…チュパ…ちゅっぅ…♡ちゅぱ……♡ま…ママ…シルヴァママ…ぁ♡♡♡(シルヴァの授乳手コキにママと叫び、相手が喜びそうな行為を行い機嫌を取る…本心か演技かわからないがチュパチュパと乳輪を円を描くように舌が駆けずり回り、ちゅうちゅうと乳頭を乳を出す様に吸引する。必死におっぱいにしゃぶりついて、手コキされながら…赤子の様にビクビクとモノからザーメンが垂れ流されていく…絶頂しながらも胸を吸うのを辞められない中毒者の様なシルヴァに思いっきり甘えてしまう様に情けなく体をぎゅっと抱きしめて、乳を貪る…♡)
  (2024/5/12 17:14:44)
シルヴァ
◆> ほう……♡ママ、か……(ぎゅっ、と彼の肉棒を握りしめ……♡)……気に入ったぞ、その呼び方……♡可愛い勝利を目指すはずが、今や可愛い赤子の様な敗者として振る舞っている……♡んんっ、いい気分だぞ……♡(母乳は出ずとも、彼に乳首を舐められれば声を出してしまうシルヴァ。二度目の絶頂が終わって一度は手を止めるが、)……未だ余裕があるようだな、なお。ならば私はそれに応える。(再び、彼を責める手が、ザーメンを塗り込むようにして動き始める。誰がどう見てもシルヴァの勝利は覆らない。彼女自身もそれは理解しているが、なおの態度に相当そそられた様で責め手が止まらない。彼の可愛い声に、乳首を貪る姿。それらがシルヴァを、かの対魔忍の心にさらなる敗北を刻み込ませんとばかりに駆り立てていて……♡)ほら……♡好きなだけ、その情けない声を上げるのである……♡(彼を撫でるには腕が足りないが、その代わりと言うべきか、彼の身体を時折胸に押し付けつつ、暴走と言わんばかりに責めを続けていく♡)]
  (2024/5/12 17:26:43)
シルヴァ ◆> 【暴走と言えるような、ですね】   (2024/5/12 17:27:03)
おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、穂稀なお ◆G8flrvKcfEさんが自動退室しました。  (2024/5/12 17:39:48)
おしらせ> 穂稀なお ◆G8flrvKcfEさんが入室しました♪  (2024/5/12 17:41:47)
穂稀なお
◆> 母乳が…んむ…ぅ…♡漏れちゃう…ぅ♡シルヴァママ…♡イク…♡イクぅ…♡♡♡(シルヴァの責めては止まらずにザーメンを吐き出して、口の中は自分のザーメンと涎でで満たされる…どぷどぷびゅるびゅる…♡何度も何度もザーメンを吐き出して乳房を吸って…♡ちゅぱちゅぱとシルヴァも興奮しているのが分かるほど先端が勃起している。それを舐め回して吸い散らかして、甘く噛みついて熟練したテクニックをその乳首に全て注ぐ…♡相手を責めようというやり方というよりかは、ひれ伏す様にご主人様を愉しませる様にと舐め回しながらありったけの白い液体をリングマットに放ち続ける…)ふむぅ…ぅ…もう……らめぇ…♡(シルヴァの搾精地獄に流石に出し尽くしたのか…穂稀なおのモノは下を向いて…♡キンタマの中身を全部出し尽くしたと言わんばかりにママにタップして………♡赤ちゃんギブアップしてしまう。此処から更なる搾精するか、解放するかは勝者の選択に委ねられる…♡)
  (2024/5/12 17:41:51)
穂稀なお ◆> 【母乳がのとこは忘れてっ…!途中で書くとき消すの忘れちゃったっ】   (2024/5/12 17:44:03)
シルヴァ
◆> ああっ……♡なお……♡気持ちいい、ぞ……♡(何度も彼の事を射精に追い込みつつも、卓越したなおの技で乳首に奉仕をされれば喘ぎ声が出る。しかし、絶頂に至ることはなく、むしろシルヴァをどんどんと愉悦に浸らせ――文字通り少し擦ったばかりでは、いくら彼の肉棒でも勃たない程まで搾り取ってしまう♡彼のギブアップの宣言を受ければ彼を開放して、)……お疲れ様、だ。なお、ちゃん……♡(少しぎこちなくちゃん付けしつつ、名残惜しいと言わんばかりに彼の頭を撫で、)なおのその可愛い顔や仕草……全て覚えさせてもらったのである♡しかし、リベンジはいつでも大歓迎……私を超えるつもりで来い。なおの全力にこちらも応えて見せるからな。(やはりちゃん付けは定着しないようだが、引き続き彼に最後の甘い時間を味わせていく。やがて彼の元を離れれば、)……ひとまずさらばである。……(一瞬周りをきょろきょろとするが、コートにまつわるカンペを見つければ、安心したように軽い足取りでリングから降りようとするだろう――)
  (2024/5/12 17:51:46)
穂稀なお
◆> (たっぷりと搾られて、シルヴァに何も出来ずに敗北して、限界まで搾り上げられた穂稀なおにはもう動くことすらできない、天国の様な甘い脱力感にリングを降りるシルヴァの事を見送るしかない…リベンジマッチを心に誓いつつも今はこの快楽に浸りあのムチムチの体を貪って、ザーメンを吐き出したという記憶の中眠りについて……2.3日はシルヴァの授乳手コキに負けた事に悔しがりながらも興奮を覚える対魔忍穂稀なおだった…)
  (2024/5/12 17:57:03)
穂稀なお ◆> 【ボクからはこんな所かな……っ】   (2024/5/12 17:57:12)
シルヴァ ◆> 【では、これで〆としよう、お疲れ様である】   (2024/5/12 17:57:42)
穂稀なお ◆> 【くぅ……手も足も出ずに……こんなっ…♡】   (2024/5/12 17:58:09)
シルヴァ ◆> ◎シルヴァVS穂稀なお●【第1戦】【第6リング (5/12 14:3117:57)】【股間潰し(PKO宣言)→腰持ち上げパイズリ→連続授乳手コキ】   (2024/5/12 17:59:23)
シルヴァ ◆> 【結果報告としてはこんなところか……私は用があるので一旦落ちさせてもらう】   (2024/5/12 17:59:45)
穂稀なお ◆> 【うん、またリベンジでもさせて貰うとするよ。長くお疲れ様とっても楽しませてもらったね…♡】   (2024/5/12 18:00:20)
シルヴァ ◆> 【それにしても、良いマゾり具合だったぞ……♡初めてのサドも筆が乗ったのである。さて、お疲れ様だ。】   (2024/5/12 18:00:43)
おしらせ> シルヴァ ◆Su35AxZBREさんが退室しました。  (2024/5/12 18:00:46)
穂稀なお ◆> 【それは何より…♡お疲れ様っ 】   (2024/5/12 18:09:10)
おしらせ> 穂稀なお ◆G8flrvKcfEさんが退室しました。  (2024/5/12 18:09:17)
おしらせ> 暁零菜 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪  (2024/5/13 23:40:42)
おしらせ> 姫柊雪菜 ◆P2YuCWYKVMさんが入室しました♪  (2024/5/13 23:40:50)
暁零菜 ◆> 【改めてよろしくね。武器はママに任せるよー】   (2024/5/13 23:41:09)
姫柊雪菜 ◆> 【こんばんは、速がステータスに戻ってきましたよ。では、武器ありでやりましょう。問題なければダイスを振りますね】   (2024/5/13 23:41:22)
姫柊雪菜 ◆> 2d6 → (1 + 1) = 2  (2024/5/13 23:41:24)
姫柊雪菜 ◆> 【ぐぬぬ……不穏な】   (2024/5/13 23:41:30)
暁零菜 ◆> 2d6 → (6 + 4) = 10  (2024/5/13 23:41:35)
姫柊雪菜 ◆> 【では、そちらからですね】   (2024/5/13 23:42:07)
2024年05月04日 17時48分 2024年05月13日 23時42分 の過去ログ
「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」
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