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「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」の過去ログ
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現在のルーム [/ChatRoom?room_id=354755]
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過去ログ一覧 [/PastLogList?room_id=354755]
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タグ 試合会場 [/?tag_id=19367#freerooms] アンダーバトル [/?tag_id=142533#freerooms]
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2026年01月10日 15時14分 ~ 2026年01月18日 15時41分 の過去ログ
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過去ログでは上から下の方向に発言を表示しています
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チャット文字色を有効
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桜木桃 ◆> 2d6+3 → (2 + 2) + 3 = 7 (1/10 15:14:14)
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いろは ◆> 【これは、厳しい……】 (1/10 15:15:07)
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桜木桃 ◆> 【えーと~失敗ロルが難しいので~そちらのターンの攻撃と一緒にしちゃって下さい~】 (1/10 15:16:10)
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いろは ◆> 【OKです】 (1/10 15:16:47)
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いろは
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◆> う、うぅっ……(すっかりと頭部へのダメージもあって意識が朦朧とする自分。ところが脚を掴まれれば、このままでは相手からより抜け出せなくなってしまうと、歯を食いしばって強く意識を戻し)こ、ここで、負けるわけには……! はっ!(絡みつかれた途端、大きく風車のように脚をばたつかせるように旋回させ、相手を弾き飛ばそうと。こちらは起き上がって目元を拭って相手を視認すると、這うようにして迫り、相手の首を絞める、スリーパーホールドをかけようと腕を伸ばし)【速】
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(1/10 15:19:59)
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いろは ◆> 2d6+5 → (4 + 1) + 5 = 10 (1/10 15:20:04)
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いろは ◆> 【ここは……振り直しでいきます!】 (1/10 15:20:13)
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いろは ◆> 2d6+5 → (6 + 1) + 5 = 12 (1/10 15:20:15)
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桜木桃 ◆> 2d6+1 → (1 + 4) + 1 = 6 (1/10 15:22:16)
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桜木桃
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◆> えぇ~~そんなぁ~~~はぅぅぅぅっっ!!(その体躯でそんな動きが出来るとは思わず、脚の絡めを弾かれて困惑。悲痛な声と共に表情は絶望へと変わる)…はぐぅぅぅ~~………く、苦し………んぐぐぐぅぅぅ~~~~んんんんんっ!!……ごふぅぅっ!!(唐突に背後へまわられて、がっしりと腕が食い込む首と喉。ギリギリと絞められる度に顔は赤く染まり…気道圧迫の苦しさから次第に全身から力が抜けてゆく。もう堪え切れないと判断し…相手の腕に震える手を伸ばしてタップしようとするも…届く前に力尽きて失神。ガクリと項垂れたままピクリとも動かなくなってしまい)
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(1/10 15:28:57)
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いろは
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◆> ふ、ふぅ……(残った力の限りでスリーパーホールドをかけ、相手が失神し、ゴングが鳴ったところでこちらは相手の締め付けを緩めてごろりと横たわり。すっかりと身体は汗だくになっており、前髪や肌は妖しくオイルを塗ったような滑りがあって)危なかったですね、ひとたび違えば連続して攻撃を受け続けていたかもしれません……。ただ、いい勝負でした。さて……(動かなくなった相手を見て、こちらは相手の脇に腕を通し、ずるずると引きずって医務室へ向かおうとし)
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(1/10 15:33:21)
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いろは ◆> 【私は、これで〆な感じです】 (1/10 15:33:32)
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桜木桃 ◆> 【気絶したまま連れていかれてますので~こちらもこれで〆で~】 (1/10 15:34:05)
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いろは ◆> 【試合ありがとうございました。首絞め関係の技を勉強してスリーパーホールドという固有名詞を初めて使ったかもしれません……武器無しのロールは不慣れなところもありますが、うまく齟齬なく伝わったら嬉しいですね】 (1/10 15:35:11)
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桜木桃
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◆> 【こちらこそ~ありがとうございました~。首絞め系は~気道圧迫で呼吸困難にするスリーパーホールドと~頸動脈圧迫で意識を飛ばさせていくチョークスリーパーがメジャーですね~。体術やプロレス技は~手足の長さによるリーチや体勢の誤魔化しがなかなか効きませんから~慣れるまで大変かもですが頑張って下さいね~】
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(1/10 15:38:54)
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いろは ◆> 【なるほど、スリーパーホールドとチョークスリーパー……奥が深いですね。機会があれば、また試合をお願いします】 (1/10 15:39:35)
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いろは ◆> 【試合結果はこちらで書いておきますね】 (1/10 15:39:42)
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桜木桃 ◆> 【ロルの流れで~クラッチやホールド、フォールとか専門用語とか出るかもですが~おいおいで大丈夫ですし~相手からのフォローもありますからね~心配せずにドンと構えて下さいね~】 (1/10 15:42:58)
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桜木桃 ◆> 【というわけで、今回もありがとうございました~。また機会あればお願いしますね~。お疲れ様でした~】 (1/10 15:43:37)
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おしらせ> 桜木桃 ◆L62MdcgsH.さんが退室しました。 (1/10 15:43:51)
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いろは ◆> 【分かりました、胸を借りる勢いでどんどん慣れていきます】 (1/10 15:43:51)
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いろは ◆> ●桜木桃VSいろは〇【第1戦】【第6リング (1/10 14:20~1/10 15:33)】【スリーパーホールド】 (1/10 15:43:54)
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おしらせ> いろは ◆P2YuCWYKVMさんが退室しました。 (1/10 15:43:59)
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おしらせ> ケーナ ◆WlZcclOjuEさんが入室しました♪ (1/12 09:31:14)
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おしらせ> 真城まなか ◆BBBris/31gさんが入室しました♪ (1/12 09:31:41)
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真城まなか ◆> 【そんじゃ、あらためてぇ】 (1/12 09:31:56)
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ケーナ ◆> 【改めまして~。一応先にNGから教えてもらえるかな?あたしはグロ、大スカ、出血(鼻血のみ)、悪臭…とかかな】 (1/12 09:33:25)
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真城まなか ◆> 【まあまなかもそんなんかしらぁ】 (1/12 09:33:49)
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ケーナ ◆> 【了解。後は…武器の有り無し、鍔迫り合いの有り無しくらい?まあ武器に関してはお互いレスラーだし使わないと思うけど…使うとしてもレスラーらしくパイプ椅子とかテーブル?】 (1/12 09:35:14)
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真城まなか ◆> 【別にどっちでも良いわよぉ】 (1/12 09:35:40)
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ケーナ ◆> 【なら取り敢えずはどっちもありで?そっちのステータス的に鍔迫り合いはあった方が良さそうだし…武器は使いたい時はどうぞ、って感じで】 (1/12 09:37:30)
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真城まなか ◆> 【じゃあそれでぇ】 (1/12 09:38:03)
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ケーナ ◆> 【はいはーい。他の何か決めておきたいこととかある?】 (1/12 09:40:13)
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真城まなか ◆> 【まなかは特にないわよぉ】 (1/12 09:40:33)
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ケーナ ◆> 【あたしもないから、それじゃあ先行後攻決めていこうか】 (1/12 09:41:21)
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真城まなか ◆> 【はぁい】 (1/12 09:41:37)
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真城まなか ◆> 2d6 → (3 + 3) = 6 (1/12 09:41:39)
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ケーナ ◆> 2d6 → (5 + 3) = 8 (1/12 09:41:47)
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ケーナ ◆> 【先行もーらい!書き出すから少し待っててね】 (1/12 09:42:07)
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真城まなか ◆> 【そっちからぁ】 (1/12 09:42:10)
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ケーナ
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◆> さてさて、ここで試合するのもこれで2回目かぁ…初戦は勝ったわけだし、この調子で連戦連勝して行きたいものだね~。(本日も行われるアンコロの試合。まず姿を見せるのは犬の獣人レスラー、ケーナ。今回は身体にピッタリ張り付き身体のラインがよく分かる白のレオタードスタイルで、レスラーらしい豊満な肉体を寧見せつけるように堂々とした足取りで身体を伸ばしながらリングを目指す)よいしょっと…今日の子は中学生らしいけど…ま、手加減は無しだよね、当然♪(身体能力の高さを見せつけるようにトップロープを掴むとひとっ飛びで飛び越え堂々リングイン。コーナーに背を預けながら身体を解しつつ、対戦相手を待っていく)
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(1/12 09:46:05)
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ケーナ ◆> 【とりあえずはこんな感じ?あとコスチュームはこれ! https://tadaup.jp/1ImkEsOT.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F1ImkEsOT.png] 】 (1/12
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09:46:44)
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真城まなか
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◆> ふぅん、あんたが今日のまなかの相手ぇ? 軽く蹴散らしたげるぅ(続いてリングに上がるのは、白スク水の少女。一応登録上は中学生だが、明らかに早熟で、豊満過ぎる肉体を持て余すように見せつけている。勝ち気で自信満々な態度で、腰に手を当てケーナを見やる)犬かしらぁ、じゃあちゃーんと躾けてあげなくっちゃねぇ?
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(1/12 09:47:47)
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真城まなか ◆> https://d.kuku.lu/xchh67uwg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Fd.kuku.lu%2Fxchh67uwg] (1/12 09:47:55)
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ケーナ ◆> 【早ッ…!?あたし書くのちょっと遅めだから待たせちゃったらごめんね…!】 (1/12 09:48:33)
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真城まなか ◆> 【まあだいたいテンプレのコピペだしぃ】 (1/12 09:49:24)
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ケーナ
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◆> うわでかッ…やっぱり中学生に見えないよね…。(続いて姿を見せた本日の対戦相手を見て…その身体付きに舌を巻く。中学生とは思えない肉付きの良さ、とは言え勝気で自信満々、メスガキらしい態度と表情を見ればそこだけは中学生っぽくも感じる)ふーん、中々生意気な子だなぁ…ふふ、確かにあたしは犬獣人だけど…君よりお姉さんだから、お子ちゃまな君をあたしが、躾てあげるよ♪(こちらも腰に手を当て、胸を突き出すようにしてマナカの目の前へ。目の前で胸をユサッ…♡と揺らして挑発しながら、暫くの間バチバチに火花を散らし…試合開始に備えてコーナーへと下がり、構えを撮っていく)
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(1/12 09:53:15)
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ケーナ ◆> 【なるほどねぇ。取り敢えずこれに軽く返してくれたら攻撃に移るね】 (1/12 09:53:43)
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真城まなか
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◆> ふふん、あんたにまなかを躾けるなんて無理だと思うけどぉ、まあせいぜい頑張ればぁ?(腰に手を当てふふんと鼻を鳴らしつつ、自信満々な態度を崩さずケーナを見上げて。堂々と胸を張って応じると、コーナーに戻っていく)さ、どっからでもかかってきていいわよぉ、潰したげるからぁ
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(1/12 09:55:25)
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ケーナ
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◆> あはっ♪ホント生意気だなぁ…ならお言葉に甘えて……潰してあげるよ、ガキッ!!(一切自信満々な態度を崩さないまなかを見て教育のし甲斐があるなぁ…なんて思いつつ、かかってこいと煽られれば…ゴングが響くと同時にコーナーから飛び出していく)そーらッ!!(レスラーらしくまずは力比べ…なんてするつもりもなければ、搦手も必要ない。身体能力の高い獣人らしい脚力の強さで正面から一気に距離を詰めれば、まなかの顔面目掛けて挨拶代わりの高打点ドロップキックを叩き込み、コーナーポストへと逆戻りさせようとする)【力】
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(1/12 09:59:32)
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ケーナ ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5 (1/12 09:59:42)
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ケーナ ◆> 【はっ!?】 (1/12 09:59:47)
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真城まなか ◆> 【カウンターぁ♡】 (1/12 09:59:57)
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真城まなか ◆> 2d6+1 → (2 + 3) + 1 = 6 (1/12 09:59:59)
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真城まなか ◆> 【あっぶなぁ♡】 (1/12 10:00:05)
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ケーナ ◆> 【くぅぅ…取り敢えずファンブルダイスも…ッ…】 (1/12 10:00:42)
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ケーナ ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9 (1/12 10:00:45)
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ケーナ ◆> 【なんでこっちの方が高いの、逆でしょ…!EP削りたくないけど、EPで…!】 (1/12 10:01:11)
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真城まなか
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◆> あっは、どうやって潰すのかぁ……試したげるぅ♡(そんなケーナのドロップキックを、屈んで頭上にやり過ごすまなか。そしてそのまま下をくぐり抜けたかと思うと、不発に終わってマットに落ちていくケーナの顔面めがけ、ヒップドロップ。白スク水の食い込むナマイキな巨尻で、ケーナの顔面を潰していく)あれぇ? まなかが潰しちゃったけどぉ? あはっ、ざっこぉ♡(完全にバカにしきった様子で、その顔面をグリグリと蹂躙しようとしていく)
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(1/12 10:02:52)
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ケーナ
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◆> あら?流石に舐めすぎてた…むぶぅっ!!?(いきなりのドロップキックは不発に終わり、屈んだまなかの頭上を無情にも通り過ぎていく。流石に冷静さを欠き過ぎてた…なんて反省しつつマットへ受身を取りつつ落下しようとしたところに…頭上から、白スク水食い込む巨尻爆弾が落下)むぶ!むぶぅッ…!!?(そのままマットへと押し潰され、屈辱の顔面騎乗の餌食に。しかも尻に敷いているのが自分より年下のメスガキという事実が更に怒りと屈辱を与える。モゴモゴ…と呻きながらお尻を持ち上げようとするも、中学生らしくない豊満な肉体による体重と、容赦のない顔面ウォッシュにより中々持ち上がらず息苦しさに顔を真っ赤にしながら脚をバタつかせて)
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(1/12 10:07:12)
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真城まなか
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◆> あはっ、ほぉらぁ、まなかのおっきな尻に潰されてる気分はどうかしらぁ。犬らしく尻を嗅ぐのがお似合いよぉ。あはっ、ちゅーがくせいのお尻で興奮しちゃうとか恥ずかしいマゾだけどぉ♡(ケーナを嘲り笑いながら、さらに容赦のない顔面ウォッシュ。巨尻の匂いしか吸い込めないくらいの圧力で顔を磨り潰し、その顔面を真っ平らにするようにして)ほらほらぁ……このままぁ、まなかのお尻を舐めて降参しても良いんだけどぉ♡ 喜びなさいよねぇ、このメス犬♡【性】
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(1/12 10:10:23)
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真城まなか ◆> 2d6+5 → (4 + 4) + 5 = 13 (1/12 10:10:27)
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ケーナ ◆> 【流石に防御ッ…】 (1/12 10:10:43)
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ケーナ ◆> 2d6+3 → (2 + 4) + 3 = 9 (1/12 10:10:52)
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ケーナ ◆> 【やっぱり捕まるかぁ…】 (1/12 10:11:08)
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ケーナ
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◆> むぶっ!?ぶ、むッ…!ふざッ…むごッ…!退きなさッ…むぶぶッ…!!?(あまりに強烈な顔面ウォッシュの餌食になり、必死に引き剥がそうとするケーナへの投げかけられる挑発。どんどん怒りが沸くも、まるで顔面を真っ平らに整地しようかという恐るべき圧力の前に中々返せない。息を吸おうとすれば鼻腔。満たすわ押し付けられた巨尻の香りのみ…誰がお尻なんて舐めて降参するものかと、お尻の下で息苦しさと怒りで顔を真っ赤にしつつ、反抗的な態度を見せながら尚もジタバタと暴れていく)
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(1/12 10:15:13)
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真城まなか
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◆> あはっ、そ~ぉ? それじゃあ……(ケーナが降参を拒否すれば、さらなる追い打ちとばかり。今度は自ら尻を浮かせて隙間を作ったかと思うと、すぐに体重を乗せてのヒップドロップ。しかもそれを連発し、ドスン、ドスン、とケーナの顔面をより強烈に整地していこうとする)ほらっ。ほらっ。ほぉらぁっ、潰れろぉっ♡(重い重い衝撃と、柔らかさと弾力を兼ね備えた中学生巨尻の感触。屈辱を与えつつも蹂躙し、誘惑するようですらあって)あんたなんてぇ、全身使ってまなかのお尻に勝てないってぇ、教えてあげるっ、ざぁぁぁぁこっ♡【性を継続】
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(1/12 10:19:48)
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真城まなか ◆> 2d6+5 → (4 + 5) + 5 = 14 (1/12 10:19:50)
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ケーナ ◆> 【高すぎッ…!?防御しか無理じゃん…!】 (1/12 10:20:25)
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ケーナ ◆> 2d6+3 → (6 + 6) + 3 = 15 (1/12 10:20:31)
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真城まなか ◆> 【む、ナマイキぃ】 (1/12 10:20:44)
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ケーナ ◆> 【やった!】 (1/12 10:20:46)
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ケーナ
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◆> ぷはっ…!むぶふッ!!?ブッ…!むぎゅッ…!?(降参を拒否すればさらなる地獄がケーナを襲う。お尻が離れたと思った次の瞬間、うち下ろされるヒップドロップ。それも1発でなく、連続で、先程以上に強烈に顔面を整地しようとしてきた。後頭部がマットに押し付けられているせいで衝撃が逃げず脳が揺れ意識が朦朧とし始めるが…それでも勝ちを諦めずタイミングを測り…)ッ……だりゃぁぁぁッ!!(グッ、と握り締めた拳を、まなかの股間目掛けて叩き付けていく)こんのぉッ…もう許さないッ…!!(それによりまなかが悶絶すれば素早く下半身を跳ね上げ、お尻を押し付けてくれたお返しとばかりにこちらはレオタード食い込む股間を顔に押し付けてやれば、むっちり太腿で顔を左右から挟み自分の上から投げ飛ばそうとしていく)【力】
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(1/12 10:26:02)
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ケーナ ◆> 2d6+3 → (4 + 1) + 3 = 8 (1/12 10:26:15)
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ケーナ ◆> 【なんでこんな低いの…】 (1/12 10:26:27)
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真城まなか ◆> 2d6+1 → (4 + 6) + 1 = 11 (1/12 10:26:40)
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ケーナ ◆> 【あう……!】 (1/12 10:27:01)
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真城まなか
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◆> っとぉ……あっぶな(太腿をギュッと閉じ、急所攻撃を防ぐまなか。ケーナが足を振り上げ、こちらの顔を狙って来ても、余裕をもって受け止めていく)素直にまなかに屈服してれば良いのにぃ、ナマイキなんですけどぉ。そういう躾けのなってないメス犬にはぁ、お仕置きしてあげないと、ねぇっ♡(そしてそのまま足を掴んで抑え込み、ケーナをまんぐり返しにしようとしていく。その状態で改めて顔面騎乗しつつ、ケーナの尻に平手を振り下ろそうとも)ほらぁ、おっしおきぃっ♡【性】
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(1/12 10:29:14)
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真城まなか ◆> 2d6+5 → (5 + 4) + 5 = 14 (1/12 10:29:15)
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ケーナ ◆> 【防御ッ…!】 (1/12 10:30:15)
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ケーナ ◆> 2d6+3 → (1 + 1) + 3 = 5 (1/12 10:30:23)
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ケーナ ◆> 【うぐっ…ぴったりバースト……】 (1/12 10:30:40)
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ケーナ ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10 (1/12 10:30:45)
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ケーナ ◆> 【だから逆…!!】 (1/12 10:30:54)
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真城まなか ◆> 【ざっこぉ♡】 (1/12 10:31:02)
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ケーナ
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◆> ぁ…まだッ…!……ちょっ…待ってッ…!?むぶぅッ…!?(起死回生の股間攻撃はまなかの太腿に防がれ、ならば…と脚を振り上げ顔を絡め取ろうとするもなんなく受け止められてしまう。あまりに無防備すぎる体勢で固められ、ふりはらおうにも上手く力が入らず。そんな状況でなんなくマングリ返しで抑え込まれる中…頭上には再び白スク水食い込む巨尻が。こちらを見下ろすまなかと視線が会った瞬間…再びの顔面騎乗が襲い掛かる。もう嫌という程味わい感触を刻まれた巨尻に再び顔面を押し潰され、振り払おうにも今度はまんぐり返しで抑え込まれているせいで上手くいかない。更に…)んぶッ…!?む、んふううッ…!?♡んむぶうううッ…!!?♡♡~~~~ッ…!!♡♡♡(まなかの目の前に晒されたレオタード食い込むお尻へと、容赦のない平手打ちが。何度も叩かれ羞恥心を煽る小気味よい音が響く中、お尻が赤く染まり始め…ジワァ…♡と、レオタードを濡らし始めていく。屈辱すぎるのに、周りから向けられる熱の篭った視線を感じれば背徳感や被虐心を煽られ……ついにはプシッ…♡と潮を吹いてしまう醜態を晒してしまう)
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(1/12 10:37:44)
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ケーナ ◆> 【~~~~ッ…屈辱……♡】 (1/12 10:37:57)
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真城まなか
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◆> あっはっ……お尻叩かれて潮吹きしちゃうとかぁ……ざこな上にマゾだったぁ? 救いようのないメス犬よねぇ♡(ケーナが醜態を晒すと、ここぞとばかりに嘲笑するまなか。そしてようやくその顔の上から退くと、絶頂直後で脱力しているケーナを見下ろし、くすくすと笑って)それじゃああんたみたいなざこマゾに相応しい攻めでぇ……完全に叩き潰したげるから、ありがたく思うのねぇっ♡(その髪を掴んで引っ張り、コーナーにたたきつけて座らせて。今度はスティンクフェイスでケーナの顔面を蹂躙しようとする。尻を押し付ける前に白スク水をグッと引っ張り上げて食い込ませ、ほとんど生の巨尻で顔面を磨り潰してしまおうとする)【技で追撃】
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(1/12 10:42:16)
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真城まなか ◆> 2d6+2 → (3 + 2) + 2 = 7 (1/12 10:42:18)
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真城まなか ◆> 【ちっ、足りなかったわねぇ】 (1/12 10:42:27)
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ケーナ ◆> 【速じゃなくて助かった…!もうここはカウンターに賭ける…!】 (1/12 10:43:31)
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ケーナ ◆> 2d6+2 → (2 + 6) + 2 = 10 (1/12 10:43:37)
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ケーナ ◆> 【っし…!】 (1/12 10:43:43)
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真城まなか ◆> 【絶頂直後なんだけどぉ?】 (1/12 10:43:46)
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ケーナ ◆> 【あ、ごめん降ってから思い出した…!】 (1/12 10:44:00)
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ケーナ
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◆> んッ…ぅ……あ……♡(平手打ちで潮吹きなんて屈辱を味わう羽目になるも、絶頂した気持ちよさで気にする余裕もない。抵抗すらなくなり脱力した所でまなかが腰を起こせば…所謂アヘ顔に近い顔を晒してしまっていた。耳元に届く、くすくす…という嘲笑に、ゾクゾク…と無意識に背筋を震わせ…)ぅ…ぐッ…!むぶぅッ…!?ぶ、むぐッ…!?(そんな姿を晒していると髪を掴まれ引っ張り起こされていく。容赦なくコーナーポストへと叩き付けられる座り込まされると…三度襲いかかる巨尻。コーナーポストとの間でサンドイッチにするスティンクフェイスに囚われてしまう。しかも、まなか自ら白スク水を食い込ませほぼ生の巨尻を押し付けられるという屈辱…朦朧する意識でも、息苦しさの前には無意識に手を添え押し退けようとするも、殆ど力は入っておらず、再び整地されるように蹂躙され、モゴモゴ…と呻きまなかのお尻に吐息を吹きかけるだけで、どんどん身体から力が抜けていく…)
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(1/12 10:51:09)
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真城まなか
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◆> あっは……ぶっざまぁ♡(スティンクフェイスで散々に蹂躙しつくし、その顔を真っ平らに磨り潰して。力が抜けて限界寸前のケーナを見ると、トドメを……刺さずに、一旦離れて、リング中央に向かう)あは、まなかがマゾ犬に慈悲を与えてあげるぅ。ほらぁ、良いわよぉ、ぶつかってきなさいよぉ♡(敢えて追撃せず、お尻を向けたまま、そこをペンペンと叩いて挑発。完全に見下しきった態度で)【攻撃放棄】
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(1/12 10:53:07)
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ケーナ ◆> 【~~~っ…♡バカにしてくれるじゃん…♡】 (1/12 10:54:30)
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真城まなか ◆> 【あはっ、ほらぁ、攻撃して来ていいわよぉ】 (1/12 10:54:53)
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ケーナ ◆> 【なら遠慮なくッ…!】 (1/12 10:55:04)
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ケーナ
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◆> ん、ぶッ……ぷはッ………はぁっ、はぁっ………んッ…。(気付けば両手もマットに落ち、失神秒読み…という状況まで追い込まれた所で……何故か突然解放してきたまなか。どう見てもトドメをさせていたはずだが…もう完全にケーナのことを舐めているのは明白であり。荒い呼吸で大きく肩を上下させてグッタリとしていると、リング中央でこちらにお尻を向け、なんなら自分で叩いて挑発するまなか。嫌でも顔に残る忌々しい巨尻の感触を意識させられ、誤魔化すように顔を拭えば、コーナーポストを支えに身体を起こしていく)はぁっ、ふぅ……ッ…だったら、お望み通り……ぶつかってあげるよッ…!!(コーナーポストに背を預け、少しで息を整えると…意を決したように駆け出していく)これでッ…ぶっとべぇえッ…!!(ここまで好きにされたのだ、少しくらい目にもの見せてやる。最後の力を振り絞るように走り加速すれば、距離が詰まったところで反転。こちらに向けられた巨尻目掛け、こちらの巨尻をぶつけるヒップアタックを仕掛け、突き出そうとして)【力】
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(1/12 11:03:04)
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ケーナ ◆> 2d6+3 → (3 + 5) + 3 = 11 (1/12 11:03:09)
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真城まなか ◆> 2d6+1 → (1 + 2) + 1 = 4 (1/12 11:03:25)
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ケーナ ◆> 【よしッ…】 (1/12 11:03:44)
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ケーナ ◆> 【最後に爪痕くらいは残せたかな…】 (1/12 11:04:00)
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真城まなか
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◆> きゃあっ!!(ケーナの勢いのあるヒップアタックに、流石に突き飛ばされるまなか。その場にごろんと転がり、痛そうにお尻を抑える)いったぁ……この、まなかが慈悲をかけてあげたってのにぃ、無礼なんだからぁ……ふふんっ♡(もっとも、この痛みは想定内と、すぐに立て直して。こちらにお尻を向けているケーナの、そのお尻の中心めがけて、両手人差し指を合わせて一気に突き上げていく。言うまでもなく、狙いはカンチョー。その尻穴を深々と抉り、トドメをさしてやろうとする)ざこ犬にはぁ、これでトドメぇぇぇっ♡【速】
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(1/12 11:05:24)
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真城まなか ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7 (1/12 11:05:26)
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真城まなか ◆> 【振り直しぃ】 (1/12 11:05:31)
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真城まなか ◆> 2d6 → (4 + 6) = 10 (1/12 11:05:33)
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真城まなか ◆> 【はい終わりぃ♡】 (1/12 11:05:39)
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ケーナ ◆> 【そこでクリティカル出すかな…!?】 (1/12 11:06:33)
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ケーナ
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◆> はぁっ…はぁっ…どうよッ…!(全身全霊を賭けたヒップアタック叩き込ると、まなか自慢の巨尻に押し勝ち突き飛ばすことに成功。だがこれでほとんどの力を使い果たしたか、前傾し膝に手を付き荒い呼吸を繰り返す。とは言えそれはほんの一瞬、直ぐに生意気なまなか自慢の巨尻に打ち勝った嬉しさからドヤ顔なんて見せつけようと振り返ろうとした時…)んほおおおおおッ…!!?ぉ、あ………ッ…。(既に立て直したまなかのカンチョーが、尻穴を月穿つ。レオタードごと深々と捩じ込まれ、大きく仰け反ったケーナの乳房が激しく弾む。観客の視線を集めるケーナは身体を痙攣させ……天を仰いだまま、舌を突き出しながら白目を剥き、アヘ顔を晒していた)
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(1/12 11:12:19)
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真城まなか
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◆> あはっ、まなかがサービスしてあげただけなのにぃ、調子に乗っちゃったぁ? ざこでマゾな上にバカとかぁ、救いようのないバカ犬なんだからぁ♡(駄目押しするようにグリグリと、指を奥まで抉りこみ、刺激を与えていくまなか。容赦なく尻穴を開発しながら、ケーナを嘲り笑う)これでぇ……まなかの勝ちぃっ♡(そして最後のトドメとばかりに、指に力を篭めてケーナを持ち上げて。脳天から叩き落とすカンチョーバックドロップで、仕留めていこうとする)
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(1/12 11:14:56)
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ケーナ
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◆> んぉッ…ぉぉあッ…!!?(白目を剥くケーナに対し容赦のないまなかはダメ押しとばかりに更に指をねじ込んで来る。想定していない刺激に悶える中、その状態で身体を持ち上げる恐るべきまなかのパワー。持ち上げられれば自重によるさらに深くまなかの指を咥える事となり、アヘ顔を晒した姿が晒し者にされ…)ぶぐぎゅッ…!!?~~~~ッ…!(本当のトドメ、カンチョーバックドロップが炸裂してしまう。意識がない状態でダメ押しすぎる後頭部からの叩き付け。暫く起きないくらい遥か彼方へと意識は飛び立ち、まなかの指を捩じ込まれていたお尻を突き出すまんぐり返し姿を晒ししながら、自らの敗北を認めるように、ジョロロ…♡と漏らした失禁を自らの顔で浴びる羽目に…)
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(1/12 11:19:24)
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ケーナ ◆> 【ぅ……ぐ…ッ…参りました…♡】 (1/12 11:19:58)
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真城まなか
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◆> あはっ、無様すぎぃ♡(まんぐり返しとなったケーナから指を引き抜くと、その格好を維持させるために尻を踏みつけにする)あんたなんてぇ、まなかに勝てる訳ないんだからぁ♡ そうやって無様な姿を晒してんのがお似合いよ、メス犬♡(その失禁が止まるまで、しばらくそうして勝利をアピール。そして止まると、その汚れたコスチュームを剥ぎ取って脱がせていく)そもそもぉ、犬が服着てんのがおかしいのよ。犬は裸で尻尾振ってりゃ良いの♡(そしてその裸のケートをひっくり返し、全裸土下座の体勢を取らせていこうと)
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(1/12 11:22:47)
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真城まなか ◆> 【とーぜんの結果よねぇ♡】 (1/12 11:22:53)
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ケーナ
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◆> んッ……♡(指を引き抜かれる刺激にゾクゾク…♡と身体を震わせ、まんぐり返しを維持させるようにお尻を踏みつけられれば、屈服したようにプシッ…♡と潮まで吹いてしまう)ぅ…ん………。(暫く失禁を垂れ流す様を晒し者にされながら勝ち誇られ、ようやく失禁が止まったと思えば……なんと、まなかの手でコスチュームが剥ぎ取られていく。豊満な生まれたままの身体が晒され、触り心地の良さそうな乳房等が観衆の前に晒されるも、深く意識を手放したケーナは隠すことすら出来ず…全裸状態で土下座の体勢まで取らされていく…)
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(1/12 11:26:39)
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ケーナ ◆> 【むぐぐッ……♡】 (1/12 11:26:49)
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真城まなか
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◆> あはっ、これで犬らしくなったわねぇ♡(その後頭部を、改めて踏みつけにして)これに懲りたらぁ、まなかに対してはちゃーんと服従のポーズを取るのよ。あはっ、それが犬らしい態度ってもんなんだからぁ♡(その光景をしっかりと記念撮影して、ひとしきり辱めて満足し、悠々とリングを降りていく。もちろん、ケーナは全裸土下座のまま放置)
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(1/12 11:28:44)
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ケーナ
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◆> むぶッ……。(土下座ポーズを取らされれば当然のように後頭部を踏みつけられ勝ち誇られる。意識がないにも変わらず、肉体は完全に屈服し服従してしまったように、ジョロロ…♡とまた失禁してしまい、その姿をまなかと共に記念撮影され、たっぷりと辱められた後、まなかはリングを後にするも、その後もしばらくその体勢で放置されるのだった…)
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(1/12 11:30:25)
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ケーナ ◆> 【こんな最後なんて……屈辱…♡】 (1/12 11:30:49)
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真城まなか ◆> 【あは、お疲れ様ぁ♡】 (1/12 11:31:17)
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ケーナ ◆> 【お疲れ様…♡ここまでされるがままで負けるとは思わなかった…♡】 (1/12 11:32:14)
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真城まなか ◆> 【当然の結果ね、ざぁこ♡】 (1/12 11:34:05)
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ケーナ ◆> 【~~~ッ…♡その、まなかはまだ時間ある…?♡】 (1/12 11:35:16)
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真城まなか ◆> 【今はちょっと忙しいかなぁ】 (1/12 11:35:31)
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ケーナ ◆> 【そっか、残念…♡】 (1/12 11:35:53)
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真城まなか ◆> 【なぁに、もっといじめてほしかったぁ? まあ後でいじめたげてもいいけどぉ♡】 (1/12 11:36:24)
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ケーナ ◆> 【ぅ………ち、ちょっと…されたい、かも……♡】 (1/12 11:36:46)
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真城まなか ◆> 【まあ3時ぐらいまでには用事も終わるかしらねぇ】 (1/12 11:37:11)
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ケーナ ◆> 【三時…あたしは今日は今のところ予定は無いよ…♡】 (1/12 11:37:40)
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真城まなか ◆> 【じゃ、その頃になったらまた控室に行くわねぇ】 (1/12 11:37:52)
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真城まなか ◆> 【それとも直接個室でも良いかしらん】 (1/12 11:38:00)
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ケーナ ◆> 【なら直接個室でお願いしようかな…?】 (1/12 11:39:04)
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真城まなか ◆> 【んじゃ、その頃になったら待ち合わせに部屋建てるわねぇ。先に建ててもらってもいいけどぉ】 (1/12 11:39:59)
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ケーナ ◆> 【ありがと…♡ならあたしの方で立てておこうか…?】 (1/12 11:40:35)
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真城まなか ◆> 【じゃ、そこに入るわねぇ】 (1/12 11:40:59)
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ケーナ ◆> 【うん…♡それじゃあ三時頃に待ち合わせでお願いします…♡】 (1/12 11:41:37)
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ケーナ ◆> 【あ、部屋は非公開で大丈夫かな?】 (1/12 11:42:19)
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真城まなか ◆> 【大丈夫よぉ】 (1/12 11:43:19)
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ケーナ ◆> 【了解…♡それじゃあ長くいてもあれだし…あたしは先に失礼するね…!お疲れ様…!負けたけど楽しかったよ、試合ありがとね…♪】 (1/12 11:44:27)
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真城まなか ◆> ●ケーナVS真城まなか【第1戦】【第6リング (1/12 09:46~11:30)】【カンチョーバックドロップ→全裸土下座】 (1/12 11:45:20)
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真城まなか ◆> 【おつかれさまぁ】 (1/12 11:45:24)
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おしらせ> ケーナ ◆WlZcclOjuEさんが退室しました。 (1/12 11:45:36)
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おしらせ> 真城まなか ◆BBBris/31gさんが退室しました。 (1/12 11:45:50)
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おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪ (1/17 22:16:58)
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おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (1/17 22:17:59)
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煌坂紗矢華 ◆> 【じゃあ、改めまして。武器とかはあなたに任せることにしようかしら】 (1/17 22:18:34)
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州光(二代目) ◆> 【ではお久しぶりですので、一応NGの確認だけしておいても?私はあまり無いのでエスカレートしないようにですが…♡】 (1/17 22:18:42)
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煌坂紗矢華 ◆> 【そうねーここであり得る範囲なら男キャラの登場とか大の方のスカくらいかしら。私はラ・フォリア達みたいに色々と詳しいわけじゃないから、予想だにしないハードでマニアックなものの中にはNGもあるかもだけど…浮かぶのはそんなものね】 (1/17
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22:21:32)
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州光(二代目) ◆> 【ではそれで…♡武器はどちらも得物はありますし、まぁ適宜出すでよろしいかと♡】 (1/17 22:22:23)
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煌坂紗矢華 ◆> 【了解。ふふ、じゃあ先行決めにしましょうか】 (1/17 22:23:22)
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州光(二代目) ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9 (1/17 22:23:31)
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煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (3 + 4) = 7 (1/17 22:23:35)
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州光(二代目) ◆> 【ではこちらから…♡】 (1/17 22:23:45)
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煌坂紗矢華 ◆> 【先行…地味に痛いわね~】 (1/17 22:30:40)
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州光(二代目)
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◆> …怪盗州光…、参上です…♡ぉや…♡久しぶりのカードですね…♡楽しませて頂きましょうか…♡(花道から入場するという段取りを無視し、誰も気付かぬ内にリングに姿を現していた怪盗州光。いつもの口上とともに顔を覆っていた白狐面を取ると、日本人形のような整った顔立ちと美貌を見せる。首から下はいつもの忍装束とは違い、大胆なビキニスタイルに、際どいホットパンツが怪盗の健康美の象徴とも言える美尻へ食い込んでいる。身軽ながらも肌を見せつけるリングコスチュームの珍しさに、観客達は一時ざわついたのも束の間、全ての視線が、静かな呼吸でも僅かに揺れる谷間や、今にもはち切れそうなホットパンツの食い込みへと注がれ…)
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(1/17 22:39:02)
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州光(二代目) ◆> https://tadaup.jp/1zu1C65R.png [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F1zu1C65R.png] (1/17 22:39:59)
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州光(二代目) ◆> 【ちょっと探してましたけど、これが確かそちらに頂いたものですのでこれで♡】 (1/17 22:40:18)
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煌坂紗矢華 ◆> 【あら、懐かしい。ふふ、分かったわ】 (1/17 22:42:24)
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煌坂紗矢華
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◆> 久しぶりね。そういえばあなたはラ・フォリアを倒してから調子いいみたいじゃない? 羨ましい限りだし、その胸を貸してもらおうかしら(衣装はどうしようかと思っていたところで州光の衣装が忍装束ではなくビキニにホットパンツ姿だと聞いてモスグリーンと白のビキニ姿を選択した紗矢華。衣装に合わせてなんとなく持ってきたビーチボールはリングイン前にリングサイドに置いてから、ロープをくぐり入場する。私はあんまり調子がいいとも言えなくてね……ラ・フォリアに負けちゃったし(やれやれよと肩を竦め、そんなボヤキを聞かせつつもじっと州光の腕を見つめて挙動を見逃さないように観察し)
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(1/17 22:48:24)
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煌坂紗矢華 ◆> https://tadaup.jp/1x9YlqHw.jpg [/JumpUrl2/?url=https%3A%2F%2Ftadaup.jp%2F1x9YlqHw.jpg] (1/17 22:48:31)
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州光(二代目)
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◆> ふふ…♡忌々しい後遺症がようやく治ったもので…♡万全の私があの駄犬に負けることなどあり得ませんので…♡そちらが負けたのはお察ししますが…♡(ホットパンツの上側にはみ出ている、所謂見せパンの紐をクイッと人差し指を入れて直しながら言葉を返す怪盗。感度1000倍という後遺症を自力で乗り越え、上り調子となっている今、身体の軽さをアピールするように軽くジャンプを繰り返してみせる。と同時に鳴り響くゴングに合わせ、タンっとたたらを踏み、さやかへと急接近。相手の目が追いつかないうちに目と鼻の先まで駆け寄ると…)とはいえ、手加減などするつもりはありませんので…♡それッ…!(意表を突かれ、呆けているさやかの耳元で囁くと、怪盗の飛び膝蹴りがさやかの股間目掛けて放たれ…)【速】
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(1/17 22:59:51)
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州光(二代目) ◆> 2d6+2 → (2 + 5) + 2 = 9 (1/17 22:59:57)
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州光(二代目) ◆> 【振り直しで…♡】 (1/17 23:00:04)
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州光(二代目) ◆> 2d6+2 → (5 + 5) + 2 = 12 (1/17 23:00:11)
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州光(二代目) ◆> 【先手頂きました♡追加しますね…♡】 (1/17 23:00:23)
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煌坂紗矢華 ◆> 【もう…そういうのはラ・フォリア相手にやってくれればいいのに。分かったわ、ゆっくり待っておくわね】 (1/17 23:00:54)
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州光(二代目)
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◆> …っと…勢い余り過ぎました…♡跪かせるつもりだったのですが…♡ではおまけです…ッ!(怪盗の飛び膝蹴りは勢いを乗せ、さやかを宙へと舞い上げる。トップロープを遥かに超える打点から、自然落下していくさやかへ怪盗は二の矢を放つ。無防備な首元へと振り下ろされる超高度ニードロップはまるでギロチン…。振り下ろされたニーはさやかの首を刈ると、トップロープに狙いを定め落下スピードを上げていく。おまけというには凶悪過ぎるギロチンニードロップで、序盤からさやかへ容赦ない一撃を見舞うのだった…。)
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(1/17 23:08:09)
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州光(二代目) ◆> 【こんなところで…♡】 (1/17 23:08:15)
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煌坂紗矢華
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◆> 後遺症ね……似合ってた気もするわよ?感度2000倍だったかしら(ゴングが鳴ると鋭い目で見つめる中、急接近してくる州光。そのスピードが舞い立てる風に煽られ、ポニーにまとめている髪が揺らめくと、目を撫でる風圧もあってつい目を瞬かせてしまい、そのせいで州光が瞬間移動してきたかのように感じてしまう。その速度に呆けた紗矢華の耳元で囁きかけ、勢いを乗せた膝で股間を蹴り上げられてしまった)んひぃっ!? ……がふぅっ!! ちょっと……ラ・フォリアへの、可愛がりが、足りなかったのかしら?(悲鳴は悲鳴でも、空気を吸い込むような悲鳴を上げて固まった紗矢華はその蹴りの威力に乗せられるかのように宙へと舞い上がる。そのまま落下していく紗矢華の首へと超高度で放たれるニードロップ。それは首へと突き刺さり、落下速度を増してトップロープへと引っかかると何かが潰れるような声が漏れてしまい、まるでラ・フォリアにするかのような攻めを放ってくる州光へ、思ったほどラ・フォリアをいじめることができずに欲求不満なのかしらと問いかけ)
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(1/17 23:19:20)
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煌坂紗矢華
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◆> げほっ……けほっ……もう、困った怪盗さんね(しかし布団のように引っかかったままいるわけにはいかないため、トップロープを両手で掴んで勢いよく下に押し、反動で身体を持ち上げる。そしてセカンドロープへと足を乗せたかと思えば即座にそれを蹴って飛び、州光の腹へと突撃するロケット頭突きでお返ししてしまおうと)【力】
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(1/17 23:19:23)
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煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (3 + 4) + 2 = 9 (1/17 23:19:27)
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州光(二代目) ◆> 2d6 → (3 + 5) = 8 (1/17 23:19:39)
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煌坂紗矢華 ◆> 【せっかくだし少しだけ追加するわね】 (1/17 23:21:15)
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煌坂紗矢華
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◆> 入ったわねっ(州光の腹部へと頭が突き刺さり、その鍛えられた筋肉を押しのけ内臓にまでめり込む。そのことを感触で感じ取ると、グリィッと頭をねじ込むように身をひねってから頭を引き抜き、州光と向かい合う体勢になる。州光の顔を観察するためなどではもちろんなく、先程のお返しにとケンカキックで州光の股間を蹴り上げてやって、最低限の仕返しを済ませたところで、深追いはせず華麗に着地。まるで演武かのように無駄のない流麗な動きを披露し、初手の無様を取り返すような動きを見せていく)ま、まずはこんなところね
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(1/17 23:26:17)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。 (1/17 23:45:16)
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おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (1/17 23:45:26)
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州光(二代目)
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◆> ふふ…♡少しはのぼせていた頭が冷めましたか?♡さて…それでは少し幕を閉じるには早いですが…♡…と…ッ…あれを受けてもう立て…ッ…!?きゃぅうッ!?♡(大技ともいえるギロチンニードロップが決まり、確かな手応えに笑みを浮かべながら、静かに着地を決める怪盗。しかし、あのダメージであればそうは動けないと相手を見誤り、着地の瞬間を狙われ、飛びかかってきた頭突きに腹部を打たれてしまう。一気に形勢逆転が決まり、今度は自身がロープに背を預ける事態となり…)
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(1/17 23:47:49)
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州光(二代目)
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◆> ぅ…ッ…ぐっ…///ぐぉッ…!!?…ぉッ…///…ぃ…ッ…ぃぃ加減に…ッ…ひぎぃいッ!!♡♡ひ…ッ…///…ぅぐ…ッ……///(背中を預けたロープが更に張るようにグリグリと頭突きを華奢な怪盗の腹部へとめり込ませるさやか。重々しい咳払いをしながら、既に酸欠を感じさせる顔色を見せている怪盗の額からは大粒の汗が滴り落ちていた。眼下のさやかの背中をポタポタと雨粒となって濡らしながら、怪盗は押し寄せる吐き気と戦いながら反撃を繰り出そうとした刹那、死角となった股間から走る衝撃に狐目の瞳がカッと見開く。お返しの股間蹴りを決め、離れていくさやかを前に、自然と膝を着かせ額をマットに預けていく怪盗。両手は股間を押さえるために忙しく、込み上げる激感と窒息気味の身体は、暫く相手へ跪く土下座ポーズを取り続け、打ち震えることしか出来なかった。)
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(1/17 23:47:54)
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州光(二代目)
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◆> …ぁ…ッ…///…ぐ…ッ…!!!…もぅ…許しません…ッ…!はぁあッ!!(土下座ポーズのままようやく頭を上げさやかを睨みつける怪盗。涙目ながらに殺気の篭った瞳を向けると、ホットパンツに包まれた美尻を更に突き上げていく。プリンッ♡と擬音が鳴っていそうな張りと揺れを見せながらも、それに見惚れてしまえば瞬殺は免れないほどの殺気に、リングは緊張感が走る。土下座から尻を突き上げた構えは、クラウチングスタートの様相ながら、まるで女豹が獲物を狙うかのよう…。初手よりも更に疾く、姿勢を低くしたまま、さやかの膝下をグラップリングに掛かる怪盗。そのまま自身の足も絡めた膝十字固めを決めると、容赦なく股を裂きに掛かり…)【速】
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(1/17 23:47:58)
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州光(二代目) ◆> 2d6+2 → (1 + 5) + 2 = 8 (1/17 23:48:05)
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州光(二代目) ◆> 【…うーん、もう1回!】 (1/17 23:48:18)
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州光(二代目) ◆> 2d6+2 → (4 + 2) + 2 = 8 (1/17 23:48:24)
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煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (2 + 5) = 7 (1/17 23:48:29)
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州光(二代目) ◆> 【まぁそう上手くはいきませんね。お待たせしました。】 (1/17 23:48:38)
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煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、気にすることないわよ。久しぶりにあなたの受け姿が見れたし】 (1/17 23:49:12)
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煌坂紗矢華
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◆> (苦しそうに悶える州光のことを見下ろすかのようにじっと見据え、観察を続ける紗矢華)許さないって、あなたが先に股間を蹴ってきたんじゃない(先にしたのはそっちよと正論を突きつけていきつつ、土下座ポーズのまま頭だけ上げた州光に警戒度合いを上昇させるが、殺気を込めた瞳と裏腹にアピールするかのように美尻を突き上げる姿に目を丸くしてしまった)あら、危ないヒョウさんね(姿勢を低くしたまま飛びかかり、まるで獲物を捕獲する肉食獣かと見間違うほどの勢いで襲いかかってくる州光だが、紗矢華はリングを蹴って跳躍しその上を飛び越えてしまう。わずかに高度が足りずに州光の指が太ももを引っ掻いたが、気にすることはない。飛び越え、背後へと着地……するほどの時間の余裕はないだろうと、州光の背中の上空へと尻が位置した瞬間に尻を突き落とヒップドロップをお見舞いし、州光をリングへとピン留めしようとして)【力】
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(1/17 23:57:37)
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煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (5 + 1) + 2 = 8 (1/17 23:57:39)
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州光(二代目) ◆> 2d6 → (3 + 6) = 9 (1/17 23:59:22)
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州光(二代目)
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◆> ……ッ…!?…思ったよりすばしっこいですねもぅ…!ですが、その手は悪手ですよ…!たぁッ!!(残念ながら紙一重で獲物を逃がしてしまう怪盗。獲物は飛び上がり、自身に大きな影を作りながらヒップドロップを仕掛けてくる。あまりに不利過ぎる押しくら饅頭だが、怪盗は真っ向にそんな勝負を受けるつもりなどない。すると、まるでヨガのポーズでもするかのように、四つん這いのまま、スラリとした美脚の片足を伸ばし天へ向けていく。踵が向けられた先は当然さやかのヒップドロップの着地点。爆撃を狙う相手に槍のような一点突破を狙い、股間へ屈辱的な一撃を見舞う)【速】
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(1/18 00:08:13)
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州光(二代目) ◆> 2d6+2 → (5 + 4) + 2 = 11 (1/18 00:08:19)
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州光(二代目) ◆> 【止めておきましょうか♡】 (1/18 00:08:37)
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煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (5 + 5) = 10 (1/18 00:08:41)
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煌坂紗矢華
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◆> もう……あなたはおしりが自慢って言ってたし、てっきりおしりで迎え撃ってくれるかと思ったのに(上下の不平等があるドンケツゲームをやりたかったのにと、そんな言い訳を言う紗矢華。四つん這いのまま放たれた州光の美脚が、股間へと伸びてくればそれが突き刺さるより前に右手で州光の脚を突いた。そうすることで空中で位置をズラし、州光の後頭部へと尻の位置を移動させ、頭にヒップドロップを落とすことでリングへと熱烈なキスをさせてしまおうとする)【力】
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(1/18 00:13:07)
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煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (4 + 1) + 2 = 7 (1/18 00:13:09)
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州光(二代目) ◆> 2d6 → (6 + 2) = 8 (1/18 00:14:21)
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州光(二代目) ◆> 【反撃を使うか迷いましたけど命拾いしましたね…♡】 (1/18 00:14:43)
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煌坂紗矢華 ◆> 【そうね…もう、出目が低すぎるわ……】 (1/18 00:15:05)
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州光(二代目)
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◆> ふふ…♡私の頭上をいつまでも飛び交っている羽虫さんには少し分からせる必要がありますね…♡たぁあッ!(あの手この手でさやかの手を潰すも、制空圏を取られ続け、今度は後頭部を狙われる怪盗。しかし、狙っていたとばかりに笑みを浮かべた怪盗が起き上がり、深々と腰を下ろした蹲踞ポーズを取っていく。グラビアのような見た目ながら、健康的に鍛え上げられた美脚は、砲台のように下半身を固めると、眼前にはさやかのヒップがデカデカと迫っていた。しかし、特に慌てもせず、むしろ笑みを浮かべながら両手を合わせ細指を伸ばしていく。忍術でも唱えるような指先はしかし、両手の人差し指と中指による四本を突き出した、ただのカンチョー…。屈辱を見舞わせる4本の指は、さやかのビキニ越しにずぷり♡と全て飲み込ませていく…)【速】
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(1/18 00:24:46)
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州光(二代目) ◆> 2d6+2 → (6 + 2) + 2 = 10 (1/18 00:24:52)
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州光(二代目) ◆> 【強気に振り直しましょうか。】 (1/18 00:25:10)
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州光(二代目) ◆> 2d6+2 → (3 + 6) + 2 = 11 (1/18 00:25:17)
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煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (4 + 1) = 5 (1/18 00:25:22)
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州光(二代目) ◆> 【まぁ良いでしょう…。さすがにこれは受けてもらいましょうか…♡】 (1/18 00:25:42)
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煌坂紗矢華 ◆> 【むぅ……出目が……ラ・フォリアの呪いかしら】 (1/18 00:26:08)
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煌坂紗矢華 ◆> 【まあ6だものね~さっきの2回は1ダメージだったけど】 (1/18 00:26:50)
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煌坂紗矢華
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◆> そういう言葉はマゾに言ってあげたら、悦ぶわよ(仕事で鍛えられた美脚が深々と腰を下ろし、両手二本ずつ合計四本の指を重ね合わせる。そらはさながら、忍者として術を唱えるかのようなポーズだが、しかしそこで放たれるのは実にシンプルなカンチョー)はぅぐぅっ!? ぉっ、ふぉ、ぉぉっ……!(術はOKだが、しかしそれよりもこうした単純な反撃のほうが効果的と思ったか、尻穴へとビキニを食い込ませるように突き刺さる指は紗矢華自身の勢いもあって深々と飲み込まされ、言葉にならない声と共に目を上ずらせてしまう。空中で脚がぴーんとまっすぐに伸び、その痛みの凄まじさを感じさせるが、痛み故にか紗矢華の尻穴はガチガチにキツく締まり、指の侵入を受け止めてしまった。それ故にまるでその瞬間を切り取った絵画であるかのように、数瞬の間動きが止まる)
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(1/18 00:36:30)
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煌坂紗矢華
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◆> お、くぅぁぁっ、ぬき、なさい……よぉっ!(紗矢華は呪術を唱え、自身の目の前の空間に時空を断裂させた穴を生成すると、その穴の出口を州光の尻のところへと生み出して空間を接続してしまう。そしてその穴へと勢いよく中指と人差し指を立てて重ね合わせた両手をつっこみ、お返しカンチョーを決めることで、州光の尻を貫き返そうとする。先に術を使ってしまうことにはなるがそうも言ってられないと)【力】
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(1/18 00:36:33)
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煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (1 + 1) + 2 = 4 (1/18 00:36:35)
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煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (6 + 3) = 9 (1/18 00:36:39)
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煌坂紗矢華 ◆> 【EPで受けるわ】 (1/18 00:36:45)
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州光(二代目) ◆> 【ふふ…♡反撃無しで♡】 (1/18 00:38:41)
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煌坂紗矢華 ◆> 【あら、ありがと。優しいのね♡】 (1/18 00:39:28)
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州光(二代目) ◆> 【ここは確定してそちらの無様さを際立たせるのが先決かと♡】 (1/18 00:40:02)
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煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、なるほどね。ここでドヤ顔カウンターで失敗したらみっともなくなるものね♪】 (1/18 00:40:49)
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州光(二代目)
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◆> と…。全部飲み込んでしまいましたね…♡ふふ…♡ビキニ越しでもきつく締めてくるのが伝わってきます…♡(さやかの自重と引力で怪盗から特に力を加えることもなく、見事にずっぽりと四本の指を飲み込むホールインワンに会場が湧き上がる。さすがに強がりを見せることも出来ずに白目を剥くさやかを見上げながら、自身の指の感触に感想を漏らす怪盗。所々棘を感じさせる嘲笑のような台詞でさやかを辱めていき…)とはいえ、さすがに重いですから解放してあげますよ…!それ…ッ…!(時間にして僅かだが、さすがにさやかの全体重を4本の指で支えるほどのフィジカルは持ち合わせていない怪盗。素早く指を引き抜くと、力なく自由落下していくさやかの美尻を、両足で思い切り蹴り上げ宙へと打ち上げていく。更に自身も身軽さを活かし、コーナーポストを駆け上がり飛び上がると、さやかを背中から羽交い締めにして…)
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(1/18 00:52:25)
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州光(二代目)
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◆> ふふ…♡どうやらあなたの無様を今日の観客はご所望のようですよ…♡良い悲鳴を聞かせて下さいね…♡…はぁああッ!!(さやかの背中へ肌面積の多い胸元をムギュッ♡と押し付けながら密着し、耳元で囁く怪盗。そこから錐揉み回転を加え反転、得意の飯綱落としでさやかを頭からマットへ叩きつけようと…)【速】
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(1/18 00:52:31)
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州光(二代目) ◆> 2d6+2 → (5 + 4) + 2 = 11 (1/18 00:52:37)
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州光(二代目) ◆> 【んー一歩足りませんね…。止めておきます…】 (1/18 00:52:58)
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煌坂紗矢華 ◆> 2d6 → (5 + 1) = 6 (1/18 00:53:02)
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州光(二代目) ◆> 【とはいえ、じわじわですね♡】 (1/18 00:54:21)
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煌坂紗矢華 ◆> 【そうね……これは良くないわね】 (1/18 00:54:51)
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煌坂紗矢華
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◆> うるさい……わはぅんっ!(カンチョーから解放され、自由落下する尻を両足で蹴り上げられれば強烈なカンチョーの痛みで悶えている紗矢華は大人しく空中に舞わされてしまう。すっかり戦意喪失しているのか、足掻く様子もなく浮かび上がっていき、そしてまた自由落下し始めようかといったタイミングでコーナーポストを駆け上がり、頂上から飛んできた州光に羽交い締めにされると、絡みついてくる腕と背中に押し付けられる胸の潰れる感触に意識が引き戻されてくるが)そんなことないわよ……こら、離しなさいって、もうっ、ぐぅぅぅぅっっ!!!(しかしそのタイミングで意識が戻ってきてももう遅い。ここで下手に抵抗し体勢が崩れる方が、逆により多くのダメージを喰らいかねないと、口で文句は言うが紗矢華は受け身を優先して大人しくしており……リングに突き刺さり重低音が会場へと響き渡る中、それでも州光の腕を振り払ってゆっくりと立ち上がっていく。しかし、もうかなりのダメージらしく、途中でよろめいてしまい、膝がガクッと折れると州光の腹へと意図せず本日二度目の頭突きをお見舞いしようと)【力】
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(1/18 01:00:48)
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煌坂紗矢華 ◆> 2d6+2 → (5 + 6) + 2 = 13 (1/18 01:00:50)
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煌坂紗矢華 ◆> 【やっと良い出目が出たわね】 (1/18 01:03:26)
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州光(二代目) ◆> 【むぅ…】 (1/18 01:04:08)
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煌坂紗矢華 ◆> 【せっかくだし頭突きだけもなんだから、追加しようかしら】 (1/18 01:04:33)
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州光(二代目) ◆> 【とはいえ、今日はここまでで…】 (1/18 01:05:15)
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煌坂紗矢華 ◆> 【分かったわ。今日はありがとう、出目はなんとも言えないのが多かったけどとても楽しかったわ。また続きよろしく頼むわね】 (1/18 01:06:22)
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州光(二代目) ◆> 【明日は来れますから、お返しはその時に…。こちらこそありがとうございました…♡それではお先におやすみなさいませ…♡】 (1/18 01:07:11)
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おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが退室しました。 (1/18 01:07:17)
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煌坂紗矢華
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◆> 不幸中の幸いってやつね(倒れまいと足を踏ん張ったことが、頭を前へと突き出す推進力となったらしい。州光の腹部へと深く、紗矢華の頭が突き刺さり内臓を押し潰す柔らかく、そして不気味に温かい独特な感覚を頭頂部で感じると、即座に頭を引き抜いた)ほら、さっきから人の股間とかお尻ばっかり狙うあなたには、お返しよっ(謝罪を要求するかのように州光の頭を左手で抑えつけ、下げさせたその頭を太ももでガッチリと挟む。そして左腕で州光の腰を抱き込んで引っ張り上げ、上下逆さまのパイルドライバーの体勢で固定すると、ビキニ越しに州光の尻穴へと右手親指を、秘部の割れ目には同じく右手の人差し指と中指を押し付けて跳躍。脳天からリングへと叩きつけ、その衝撃で二穴へと深々と指を突き刺す、二穴攻めパイルドライバーでお返しをしてしまう)
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(1/18 01:13:45)
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煌坂紗矢華 ◆> HP5 EP9 速0 力2 技4 性2【反撃】 (1/18 01:13:53)
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おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが退室しました。 (1/18 01:13:55)
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おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (1/18 12:48:41)
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州光(二代目)
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◆> 呆気なかったですが、これでトド…メ……!?どれだけタフなんですかあなたは…ッ…(得意の飯綱落としを決め、無様に不時着したさやかと対比するように鮮やかな着地を決めてみせる怪盗。悠々と振り向きながらもう立てないだろうと見下ろすも、幽鬼のように立ち上がるさやか。護衛という職業柄を入れてもあまりのタフネスに、追い詰めているはずの怪盗は戦慄し後ずさってしまい…)グッ…///そんなに打たれたいなら次で…ッ…!!?カッ…ハッ…!?…ァ…グッ…///ま…た、ぉ…なかに…ッ…///(後ろへ下がった怪盗へリングの女神が天罰を下したのか、フラリと項垂れるさやかの頭が、不運にも一撃を浴びた腹部へと突き刺さる。さやかのラッキーパンチで、再び腹部を両手で抑えながら項垂れていく怪盗。しかし、今度はマットへ接吻をする前に、側頭部から程よい張りと柔らかさを持った太腿に挟まれ…)
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(1/18 12:48:46)
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州光(二代目)
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◆> ぁ…ッ…///…ちょっ…と…///…離し…ッ…///ひぅッ!!?♡♡ンヒィッ!!♡♡ぉ゛ッ♡ぁぁッ♡♡ゃめッ…///ゆび…ッ///抜い…ッ…!!?…ひゃぁああッッ…///(ムギュッ♡と顔を挟まれ、髪は枝垂れるようにマットへ落ちると、自然と自身の腕はさやかの膝を巻き込み、力を込める美尻が突き上がる。何度も抜け出そうと美尻を上下させるも、万力のような締め付けに敵わず、卑猥な尻ダンスとなってしまう…。パツパツのホットパンツが尻の食い込みから現れるほど揺れる激しさで、擬似セックスアピールのようになってしまう怪盗へ、観客の視線は釘付けとなっていく。当然のように趣味の悪いカメラアングルも、怪盗の激しく揺れる尻をオーロラビジョンいっぱいに映し出し、扇状的で淫猥なショーを煽り立てる。それに応えるようにさやかの指先が怪しい動きを見せると、伸縮性の高いホットパンツの割れ目へズプッ♡と容赦なく挿入されていく。太い親指は尻穴へ、二本の指は膣奥へ、それぞれホットパンツの布地を掻い潜りながら奥へ奥へと埋め込まれ…)
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(1/18 12:48:58)
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州光(二代目)
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◆> ぉ゛ッ…♡ひぃ…ッ…///♡♡…ぉ…ひりぃッ…!!♡♡ひぅッ♡…ゃめぇ…ッ♡見ない…ッ…♡れぇ…ッ…♡♡(突き上がった美尻に深々と差し込まれたさやかの細指。それが中で動く度に、怪盗がビクンッ♡と大きな痙攣を繰り返す。太腿に挟まれて見えない顔は、観客に懇願する弱々しい声から、恥辱で真っ赤に染まっていることが用意に想像出来るだろう。見ないでと言っても、より観客に劣情を覚えさせるように、フィンガーテクニックを披露し続けるさやか。無慈悲なセックスアピールを強要される怪盗の腰が浮き、姿勢はパイルドライバーの形へ…。美脚をバタ足させる情けない抵抗虚しく、逆さまになっていく怪盗。衆目を浴びる尊顔は既に蕩け、涎や鼻水が額を伝って垂れ落ちるほどにふやけてしまっている。それにも関わらず、さやかの指は咥えて離さない二穴は、更にキュウキュウ♡と締め付けを強くしていく中、ホットパンツの隙間からプシッ♡と溢れる体液の合図と同時に、高度の高いパイルドライバーが無防備状態の怪盗へ炸裂し…)
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(1/18 12:49:03)
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州光(二代目)
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◆> フ…ッ!!?ンギィイッ!!!♡♡~~ッーーーーッ♡♡♡……(頭からマットへ真っ逆さまに叩きつけられた怪盗。轟音とともに、リングが大きく揺れると、だらしなく舌を垂らし、完全グロッキーのマングリ返しとなってしまう。壊れた人形のように腕は投げ出され、さやかに支えられているせいで無様なマングリ返しは強要されたまま…。さやかの眼前にあるデカ尻は、未だに3本の指が深々と中に刺さったまま、ガクガクと震え揺れている。大技が決まり、僅かな静寂の後に訪れたのは、チョロチョロと弱々しい失禁、或いは潮吹きがさやかの指を掻い潜って漏れていく音…。汗だくの身体を更に濡らしていく分泌液が、腹や胸元を伝って髪を濡らし…)
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(1/18 12:49:09)
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州光(二代目)
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◆> …ぁ…///…ぉ…♡♡///……ハッ……!!……まだ…ッ…///……です…ッ!!(情けないアヘ顔を晒しながら、逆転劇が決まりゴングが鳴らされようとした刹那、怪盗が再び瞳に光を宿すと、濡れに濡れた股間と美脚でさやかの顔を包んでいく。まるで捕食するかのような鋭さで、さやかの呼吸を奪い、自身の端ない香りで蒸し焼きにすると同時、腕を手繰り両手で引き絞る三角絞めで屈服を図り…)【技】
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(1/18 12:49:14)
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州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (5 + 3) + 5 = 13 (1/18 12:49:22)
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州光(二代目) ◆> 【お待たせしました…】 (1/18 12:49:29)
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おしらせ> 煌坂紗矢華 ◆riRZvThafIさんが入室しました♪ (1/18 12:58:19)
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煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (2 + 6) + 4 = 12 (1/18 12:58:32)
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煌坂紗矢華
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◆> 良い一撃が入ったわね(グロッキーな様子で舌を垂らす州光から3本の指を引き抜く。州光がダメージと快感に悶えた証左のように噴き出す2種類の液体が州光自身へと滝のように流れてその顔を汚す姿に、これでいいだろうと州光を開放しようとするが)ちょっ……むぐぅっ!? そういうのは、マゾの人にやってもらえるかしらっ(濡れた股間を顔に押し付け、自慢の逸品とばかりに香りを嗅がせてくる州光に苦情を言う中、押しのけようと尻を鷲掴みにする寸前だった腕を引き寄せられ、三角絞めで絞り上げられると、州光の溢れ出す液体によって顔を汚されながら、しかしまんぐり返しの州光の上を取るという体勢はきっちり維持してやろうと鋭い目で州光のことを睨みつけて)
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(1/18 13:08:01)
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州光(二代目) ◆> 【こんにちは…。まだ離席気味なのでごゆっくり…】 (1/18 13:08:21)
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煌坂紗矢華 ◆> 【こんにちは。お昼だものね、ゆっくり待ってるわね】 (1/18 13:08:56)
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州光(二代目)
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◆> えぇ…ッ…♡ですからマァゾッ!の人にやっているんです…よ…ッ…!!(マウントを取られても小生意気な口でさやかを挑発する怪盗。額に大粒の汗をかきながら、ムンムンッ♡と媚薬が充満したような空間を作り上げていることなど気にもかけず、三角絞めを緩めることはない。さやかの肩を外さんばかりに引き絞る中、自身の中に挿入されていた指先を目の当たりにすると、恥辱と怒りで顔を更に赤らめ、太腿の締め付けが自然と強くなっていき…)【技継続】
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(1/18 13:25:04)
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州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (4 + 3) + 5 = 12 (1/18 13:25:10)
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煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (5 + 2) + 4 = 11 (1/18 13:25:22)
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州光(二代目) ◆> 【鍔迫り合いで♡】 (1/18 13:25:41)
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州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (1 + 5) + 5 = 11 (1/18 13:25:47)
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煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (3 + 3) + 4 = 10 (1/18 13:25:54)
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州光(二代目) ◆> 【まぁ止めておきましょうか…】 (1/18 13:27:47)
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煌坂紗矢華
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◆> ラ・フォリアが雇い主だからって、一緒の扱いは困るわね……(三角絞めの引き絞る力が強くなると額に脂汗が浮かび上がってくる。幸か不幸か、そのおかげで州光の香りを意識する余裕はなくなっているのだが、技を決めているにも関わらず何故か顔の色を濃くする州光の表情をちらりと見て、恥ずかしいのかしら……と勘違いしてしまう。それなら離してくれればと思いつつ、締め付けが強くなって脱出にはどうするべきか解答が見いだせないまま怪盗の太ももの感触につい頬をわずかに染めてしまう)
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(1/18 13:34:48)
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州光(二代目)
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◆> …ッ…しぶといですね…ッ…!もうとっくに落ちていて良いでしょう…に…ッ!なら…ッ…これで今度こそトドメです…ッ…!(ここで離してしまう訳にはいかないと、締め付ける力を緩めない州光。さやかが言葉巧みに恥辱を煽ってくるものの、舌戦に応じるつもりなどなく、むしろここまで締め付けて落ちないタフネスに苛立ちすら覚え始める。ならばと腕を離し、即座に身体を反転、マウントを取り返しながら太腿の締め付けはそのままに、張りのある瑞々しい美尻を顔面騎乗させ、更に圧迫感を高めて完全に落としてしまおうと…)【技継続】
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(1/18 13:44:58)
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州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (1 + 6) + 5 = 12 (1/18 13:45:04)
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煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (3 + 4) + 4 = 11 (1/18 13:45:39)
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州光(二代目) ◆> 【あと一手ですね…♡では鍔迫り合いでトドメです♡】 (1/18 13:45:59)
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州光(二代目) ◆> 2d6+5 → (3 + 4) + 5 = 12 (1/18 13:46:05)
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煌坂紗矢華 ◆> 【これはカウンターしかないわね…】 (1/18 13:46:16)
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煌坂紗矢華 ◆> 2d6+4 → (3 + 2) + 4 = 9 (1/18 13:46:20)
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州光(二代目) ◆> 【ふぅ…、私の勝ちです♡】 (1/18 13:46:39)
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煌坂紗矢華 ◆> 【もう…ラ・フォリアが見てるかもって張り切らなくていいのに】 (1/18 13:48:31)
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州光(二代目) ◆> 【別にアレは関係ありませんし…♡むしろそちらが執着しているように見受けられましたけど…♡】 (1/18 13:50:32)
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煌坂紗矢華 ◆> 【ふふ、そうかしら?まあ今頃頑張っているラ・フォリアに望むお土産を渡せなかったのは残念ではあるわね】 (1/18 13:53:19)
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州光(二代目) ◆> 【あら…どこかで戦っておられるので?♡】 (1/18 13:55:25)
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煌坂紗矢華 ◆> 【いえ、単に朝のログを見たら今頃お仕事してるっぽいからってだけねー私には他の部屋にいるのを見つけれるような、ラ・フォリアセンサーは付いてないし】 (1/18 13:57:14)
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煌坂紗矢華
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◆> ふふ……疲れたなら休んでいてくれても、いいんだけど?(落ちていていいだろうと言う州光に目だけで笑顔を作り、解放を要求していく紗矢華。そうして苛立ってきた州光を煽り、隙を作ろうとするが、腕を離してからマウントを取り、太ももの締め付けはそのままに美尻で顔を完全に覆い尽くす顔面騎乗へと移行するという華麗なる流れは、まるでそれが一連の技として決まっているかのように隙がなく、気づいた時には視界は闇に覆われていた)むぅぅっ、んんっっ~~!んむぅっ、むぐぅぅっ!! (光を奪われた中で州光の香りに蒸され、尻の感触を覚えさせられる。州光の尻を鷲掴みにして押しのけようとするが長時間受けていた三角絞めの影響で腕に力が入り切らず、州光の尻を揉むだけになっており、かといって脚を振り上げようとしても州光の頭を蹴るほどに高く上げる体力はない。徐々に意識が薄れていく中で州光のぺちぺちとタップして降参するが、それはもう遅かったのか、あるいは州光は解放する気がなかったのか州光の尻が上がるよりも前に溶けゆくように紗矢華の意識は飛んでしまうのだった)むぅぅ……ぅ……む、ぅ……
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(1/18 14:03:43)
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州光(二代目)
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◆> …ふふ…♡タップなんて可愛げのあることも出来るのですね…♡…ですけど、私にした仕打ちをこれで許すなんて甘いことはしませんよ…♡…ンッ…///…せめて舐め取って綺麗にして下さいねぇ…♡(ようやく降参を示すタップで力を抜く怪盗。しかし、厳しい締め付けは解くものの、さやかに促された粗相を許してはいない。ペタンとお尻をさやかの顔面に預けた状態で、愛液や失禁に濡れたホットパンツを綺麗にしろと言わんばかりにグイッと押し付けていき…)
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(1/18 14:12:36)
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州光(二代目) ◆> 【可愛げのある返しだったのでこれで♡】 (1/18 14:12:52)
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煌坂紗矢華
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◆> むぁ……ぁ、ぅ……♡(意識が飛んでしまい、白目を剥いている紗矢華には州光の指示が聞こえるはずもない。だが呼吸を求めて開いた口からこぼれた舌は、ぐいっとホットパンツを押し付けられると、まるで躊躇しつつも指示に従うかのようにそこを舐め、ご奉仕をし始めてしまう。最初はゆっくりとだが、意識は戻らないままながら徐々にその動きはしっかりとし始めて、口内へと感じる味に意識が戻り始める)ぅ……く……ぐぅぅぅ……(意識が戻り、体勢こそ変わっていないがタップをしたことは覚えており、また締付けは解かれていることで状況を把握すると、悔しそうに唸り声を漏らす。しかし、やり始めたことには違いないし……と今更舌を止めてもどうなることでもないからと、真っ赤な顔でご奉仕を続けつつ一人心のなかで自分自身へと言い聞かせるのだった)
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(1/18 14:22:46)
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煌坂紗矢華 ◆> 【ふんっ……気に入ってくれたようでなによりよ】 (1/18 14:23:03)
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州光(二代目)
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◆> ン…♡…さすが人に仕えてるだけあって、お上手ですね…♡それに加えて一度落とせばチョロインと化す称号も真実のようで…♡では屈服の証をしっかり示して下さいね…♡(さやかの舌技に気を良くした怪盗が、更にグリグリと尻を押し付けていく。目を覚ましたさやかに敗北した事実を突きつけながら、ご奉仕を続けさせるべく、自身もクルリと身体を横に回転させ、さやかの首から下を眺めるようにすると…)屈指のレズっ気があるようですが、私は好みに入るのでしょうか…♡まぁ入ろうが入るまいが、ちゃんと綺麗に舐め取るまでは解放するつもりはありませんがね…♡ほら…頑張って下さい…♡(さやかの舌に舐め取る部位を押し付けながら、空いた手で胸元や柔らかい腹を揉みしだき始める州光。勝負が決まり、観客を無視して始めるレズ愛撫は、むしろ更に関心を集めるように視線を釘付けにしていくのだった。)
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(1/18 14:33:21)
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煌坂紗矢華
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◆> むぅぅ……(誰がチョロインよと思いつつも、ここで口論をしても何も始まらないためぐっと堪えてご奉仕を続ける紗矢華)んっ……♡ぁ、むふぅ、んむぅ♡(ご奉仕を終えるまでの手慰みのつもりか、無防備な胸元を揉まれると熱い吐息を吐きかけてしまい、腹を揉まれるとくすぐったさに身をよじりながらふぅぅぅっと長い吐息がこぼれてしまうためご奉仕の進展が遅れ始めるも、しかし紗矢華の股間はひっそりと湿り水着の一部が変色し、乳首もしっかりと固くなっていた。大人しくしてなさいよとばかりに州光のクリトリスをビキニ越しにふぅぅっと息で刺激したりと、逆らう行動も取っているが、しかし州光からの予期せぬ愛撫はなんだかんだ嬉しいのだろう)
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(1/18 14:42:12)
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州光(二代目)
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◆> んん…ッ…///…ふふ…♡護衛には必要のない舌技かと思いますがどちらで覚えられたのでしょうかね…♡ほら…、全然綺麗に出来ていませんよ…♡もっと頑張って下さい…♡…と…♡私もあなたのお眼鏡に敵うようで…♡では、私もちゃんと応えませんとね…♡…少し恥ずかしいですけど、所詮は有象無象の集まりですからね…♡気にせず二人の時を過ごすとしましょう…♡…ン…ッ…♡レロォッ♡チュッ…♡(整体顔負けの揉み解しを施す怪盗に、さやかのお掃除は遅れに遅れてしまう。それどころか、今度はさやか自身が股間を濡らし始めたことに気付いた怪盗が、両手でそれぞれの膝を抱えると、仕返しとばかりのマングリ返し体勢にしていく。さやかの蜜が溢れる股間へ舌を這わせ、こちらも負けじと舐めだす怪盗。観客のことを置き去りにしたウロボロス69はしかし、ゴクンっと唾を飲む静けさの中、目を離せない光景に釘付けとなってしまう。言葉を掛ける声すら無駄だと示し合わせた観客達の静寂に包まれ、二人が蜜壺へ舌を絡める音だけが卑猥と優雅さを交え奏でられていく。とはいえ、さすがに優位に立つ怪盗の舌技が上か、徐々にさやけへ屈服を分からせるべく舌の動きを激しくして…)
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(1/18 14:56:05)
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煌坂紗矢華
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◆> れろれろ……んぅっ♡わたしの、仕事はぁんっ……んっ♡元は呪詛と暗殺の専門家だもの……んんっっ♡ぁっ、ぅ……ゃっ、ぁぁっ、♡ぁぁんっ♡(暗殺用の技術の一つよと、そう答えながらまんぐり返しにされていくも、体勢の変化に頬を染めはしてもご奉仕を止めずに続けていく。州光からも股間へと舌を這わせてくるとついぴくんッと快感と驚きが表出するように腰が跳ねてしまうが、しかしご奉仕を止めるどころか、舌の動きはキレを増していき)ぁっ、やっ♡んっ……ちょっ、ぁんっ♡んんっ、だ、めぇぇぇっ♡(しかし体勢が厳しい上に取り込める酸素量も少なく、どこか思考に靄がかかるようにずっと言いしれぬ重みがのしかかっている紗矢華では、いずこで鍛えたのか知れない怪盗の舌技に追いすがるのが限界で、それも徐々に溝を開けられていっており、ついにビクビクっと痙攣した瞬間絶頂を迎えて脱力してしまう。)
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(1/18 15:07:05)
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おしらせ> 無言時間が25分を超えたため、州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが自動退室しました。 (1/18 15:21:09)
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おしらせ> 州光(二代目) ◆0n2KUNIMI2さんが入室しました♪ (1/18 15:22:25)
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州光(二代目)
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◆> …レ…ロォ♡♡…と…ぅわっぷ…♡♡…あら…♡もう白旗とは情けないですね…♡まぁこれくらいで許してあげましょうか…♡(怪盗の舌技で呆気なく果ててしまい、絶頂の噴水を白旗代わりに上げるさやか。怪盗も驚く勢いで噴き上がる愛液とともに、甲高く鳴る決着のゴング。実力から乙女の格付けまで決まった試合に気分を良くした怪盗が、ようやく技を解いていくと、そこには蕩けきった顔のさやかが…。怪盗の色香溢れる美尻に敷かれれば、骨抜きにされるのも仕方が無い。怪盗は、そんなだらしない顔の頬をツンツンと人差し指で突きながらさやかを起こすと…)…ふふ…♡勝負は私の勝ちです…♡では暫く私の犬として仕えるように…♡はい…♡服従を示すお手…♡(ニコニコ笑みを浮かべる怪盗の口からは、主従を誓わせる半ば強要の契約…。懐から取り出したモフモフの犬耳をさやかの頭に装着すると、手を差し伸べていく。善戦を称賛するものではなく、あくまで主従の近いにさやかの反応は…)
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(1/18 15:22:31)
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州光(二代目) ◆> 【ではこれであなたも王女も暫く私の犬ということで…♡】 (1/18 15:23:43)
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煌坂紗矢華
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◆> ……ふっ、ふん……どこぞのドマゾ王女様と一緒にするんじゃないわよ(頬をつついて起こされると、頭にある違和感に目を上に向け、何を付けたのか見ようとする。州光の指示にじーっと差し出された手を見つめ、ラ・フォリアに弄られるのは嫌なんだけどとなんとか切り抜ける方法を脳内で探り当てようとするのだが、それも結局は仕方ないかと諦めたのか、渋々その手を取った。悦んで尻尾をふるラ・フォリアとは違う反応を取りつつも、敗北は敗北として不承不承な気持ちをありありと見せつけつつも認めるのだった)
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(1/18 15:28:39)
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煌坂紗矢華 ◆> 【むぅ……翼とかトモエとかにしてあげればいいのに。まあそれはともかくお疲れ様】 (1/18 15:29:12)
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州光(二代目) ◆> 【私はまだ〆てませんので♡】 (1/18 15:29:27)
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煌坂紗矢華 ◆> 【あら…そう。じゃあ私はまあその返事の中身次第って感じね】 (1/18 15:30:01)
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州光(二代目)
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◆> ふふ…♡素直でよろしい…♡…駄犬に比べれば全然可愛げがありますね…♡さて…では参りましょうか…♡(主従の契約を誓うさやかの手に、ニコリと笑みを浮かべる怪盗。犬耳はそのままに、再び懐から取り出したのは、レザー製の首輪…。今、駄犬と呼ばれた雌犬に装着されているものと同じそれを、嬉々としながらさやかの首元に巻き終えると真っ赤なリードを着けて…)では暫くあなたのご主人は私ということで…♡では一緒に帰りましょうね♡可愛い仔犬さん…♡(リードを取り付け終わると、その場から立ち上がりさやかを引き連れて悠々と花道を歩き出す怪盗。主従の関係を観客に見せつけるように、ゆっくりと時間を掛けて退場していくのだった…)
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(1/18 15:37:21)
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州光(二代目) ◆> 【こんな感じにしておきましょうか…♡】 (1/18 15:37:32)
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煌坂紗矢華
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◆> ふんっ……(悪趣味なんだからとボソボソ呟くもののリードを付けられ、逃げられないようにされるとやむを得ずついていく紗矢華。ため息が止まらないものの、ミラコラム用の試合データを読み込むことに意識を向け、外界のことを脳から遮断することで意外と静かに去っていくのだった)
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(1/18 15:41:35)
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2026年01月10日 15時14分 ~ 2026年01月18日 15時41分 の過去ログ
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「アンダーバトルコロシアム【第六試合会場】」
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