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tetsuya-kitayama b627224308 init
2026-05-18 10:19:19 +09:00

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「版権♀&モブ賽子休憩場」の過去ログ
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2026年04月02日 21時43分 2026年04月04日 02時09分 の過去ログ
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胡桃> なるほど…?(目が良くないのかな、ちょっと視界の先で手を振ったりしてみた。というかなんだかやけに視線がこっちを向いてるような…体を吟味されてると勘違いを起こしそうな感覚に首傾げ、)   (4/2 21:43:43)
胡桃> …眠い!!いつも眠たい人になってきてる…(いつか夢遊病しそう。)   (4/2 21:45:10)
アグライア
◆> 失礼、不躾な視線を送ってしまいましたね。実は最近まで大きな務めを果たしていたのですが、それも漸く終わりを迎えたところなのです。そこで本来の仕事であった仕立て屋を再開する予定なのですが、オープンの際に目玉となるような衣装のアイデアを探していて……、(オクヘイマに馴染みのない衣装、その方面から考えてみるのも……と思考の海に潜りそうになったところを振られた手に引き戻されて。『見えてはいますよ、まだ慣れていないと言うだけで。』と苦笑した。)
  (4/2 21:46:08)
アグライア ◆> ……話が長いですか?(眠気の原因がそれなら申し訳ない。であればプライベートルトロに招待するのも吝かではないのですが、)   (4/2 21:46:56)
胡桃> 仕立て屋さんなんだね。うーん…目玉の衣装……やっぱり華やかな感じかな、それとも洗練されたデザイン…どういうのが人目を惹くのかわからないけど…も、喪服を参考にしても…流行るのかな…?(お仕事好きなんだろうなぁって、感慨深くなった。)うーん…?そういうわけじゃないよ。ただ…こう!のんびりしてると眠くなっちゃうんだよねー…(なんだろうって調べてきた。なるほど、これがオクヘイマ式ナンパ…)
  (4/2 21:53:38)
胡桃> あ、そういえばちょっとログを読んでくるね…   (4/2 21:54:33)
アグライア
◆> 勿論いくつか用意するつもりではあるのですが、その一つに黒を基調とした衣装をと考えていたのです。……喪服、ですか。成る程、これが死を偲ぶ為の……。(葬儀はともあれ、そのために衣装を用意する余裕などなかったオンパロス故に、その文化に更に感心したもの。そしてその実物を目の前にすれば落ち着き払った態度とはまた別の、どこか心を弾ませた少女のような色を瞳に浮かべ更なる観察を。今度は先に『失礼します。』と一声かけた、えらい。)……ナンパのように感じられたのであれば、それでも構いませんよ。あなたと話したいことはいくらでもありますので。(ふ、軽口には余裕ある笑みで返した。)
  (4/2 21:58:24)
アグライア ◆> 承知しました、その間に意匠を記憶させていただきますね。   (4/2 21:59:06)
胡桃> 思い出した!そう、混合戦…結局今のところは発生もしてないからこればかりはどんな風になるかとか私にも検討つかないんだよね〜…。ただ…シオンさんが言うように、三つ巴…1:1:1って形で対戦して、栄えある勝者1人が他二人に罰ゲームを執行っていうのはありだと思うよ。(しれっと娯楽室の看板を指さしておいた。あそこはほら…娯楽室という名の実験室みたいなものだから。)
  (4/2 22:00:49)
胡桃> それなら私の服を参考にしてもいいけど…デザインとかで言うなら…もしかしたら千織さんがいろいろとアイディアは出してくれるかも…(その人もデザイナーだからきっと話が合う…と思う。それはそれとして正装にして普段から着慣れてる衣装をモデルに…ちょっとありかも。往生堂の看板をテイワットの外に広げられるビジネスチャンスとして…!凄い視線の圧を感じると借り猫みたいに大人しくなった、ちょこん。)他に人も来なさそうだし…よし、じゃあレッツ…プライベートルトロ…!
  (4/2 22:05:36)
胡桃> …関係ないんだけど最近あれこれUIが変わったりしてるから、たまに混乱するんだよね。(親切設計になってる謎。)   (4/2 22:07:03)
胡桃> (また負けてる…どんまい、)   (4/2 22:07:25)
アグライア
◆> 意見交換ができるのは確かに素晴らしいことですね、私のオリジナルとして出せるかどうかは……どの程度影響を受けるかに依りますが。(恐らく胡桃の知り合いなのだろうとその名を覚えて。機会があれば話してみたい相手。──もしかすると意見をぶつけ合うことになるかもしれませんが、それもまた一興。借りてきた猫のように落ち着きを持った胡桃の長い髪の先を軽く持ち上げると口付けてから立ち上がり。)では案内しましょう、此方です。(と手を差し出した、)
  (4/2 22:09:52)
アグライア ◆> (ああ……ゲームが行われていたのですね。少し金糸を巡らせてみればよかった、)   (4/2 22:11:12)
胡桃> よし…じゃあ外の世界にあるルトロなるものを見に行こー!(差し出された手を取って、なんかはしゃぎ始めた。)   (4/2 22:12:09)
おしらせ> 胡桃さんが退室しました。  (4/2 22:12:19)
アグライア ◆> ご期待に添えることを約束しましょう、(くす、と微笑を浮かべ。こんなに元気な様は、昔のあの子を思い出しますね。)   (4/2 22:13:58)
おしらせ> アグライア ◆Mhy5pZ/rlkさんが退室しました。  (4/2 22:14:04)
おしらせ> エロガキ♂19b ◆PSMnHTgeJoさんが入室しました♪  (4/2 22:43:21)
エロガキ♂19b ◆> く、悔しい...!!自分の弱さが憎いぜ...!そんなこんなでこんばんは!チュートリアルに最適に雑魚おにーさんだよ!なんてね!   (4/2 22:44:22)
おしらせ> イータさんが入室しました♪  (4/2 22:51:20)
イータ> こんばんは(くぁ、、と小さくあくびをしながら)   (4/2 22:53:19)
エロガキ♂19b ◆> こんばんは~...眠そうですなぁ~...コーヒーでも飲む?   (4/2 22:54:34)
イータ> 飲む、、(目を擦りながら椅子にストンと腰掛けて)   (4/2 22:55:17)
エロガキ♂19b ◆> あいよっと...(ガサガサとインスタントコーヒーを用意し、砂糖の入った器と一緒に彼女の目の前において)...今日も何かの研究でもしてたのかい?   (4/2 22:57:19)
イータ> お手洗い行ってた、、研究っていうか、実験?   (4/2 23:11:31)
エロガキ♂19b ◆> 実験か...何か面白そうな実験とかあった感じなのかい?   (4/2 23:13:05)
イータ> んー、ちょっと新種の魔法役の実験してた、   (4/2 23:16:03)
エロガキ♂19b ◆> ...なにそれすっごい面白そうなんですけど!?   (4/2 23:16:36)
イータ> 今度試させてあげる   (4/2 23:19:06)
イータ> 責任は取らないけど、   (4/2 23:19:41)
エロガキ♂19b ◆> 責任は取らないって...うーん、どんな魔法か先に聞いても言い?(ガクブル)   (4/2 23:20:20)
イータ> どんなだと思う、?(心なしか機嫌が良くなったような表情で)   (4/2 23:21:23)
エロガキ♂19b ◆> ふむ...攻撃系?   (4/2 23:23:03)
イータ> 尋問用の魔法役だよ   (4/2 23:24:42)
エロガキ♂19b ◆> それ俺に使ういみなくねえか!?   (4/2 23:25:13)
イータ> 面白そうでしょ、   (4/2 23:25:31)
イータ> あと発情する魔法役なんかもあるよ、(声色が一段と上がり明らかに機嫌の良さが伺えて)   (4/2 23:26:15)
エロガキ♂19b ◆> 開発してるのに録なのが...いやまぁ、使いどころによっては、か?そのうち雑にその魔法使いそうな予感がするのは俺だけ?   (4/2 23:28:32)
イータ> 逆にどんなのを期待してたのさ   (4/2 23:31:11)
エロガキ♂19b ◆> うーむ...結構ド派手なやつ?ほら、男だからさ...そういう魔法とかは大好物なんだよね   (4/2 23:32:01)
イータ> 戦闘系は私の管轄じゃないから微妙…   (4/2 23:33:55)
エロガキ♂19b ◆> ふむ...ならしかたないかぁ、しかしその2つの魔法も中々すごいと思うけどねぇ...まだ実験段階なんだっけ?   (4/2 23:35:34)
イータ> 制御できないんだよね   (4/2 23:35:47)
イータ> 人体に影響が出たり副反応が発見しきってなかったり(データ足りないんだよね、と問題点を指折り確認しながら)   (4/2 23:36:36)
エロガキ♂19b ◆> あーね...ん...?もしかして俺でデータ取るとか言い出したりする感じ...?   (4/2 23:38:00)
イータ> 面白そうって言ってたじゃん(悪びれずに言い放ち胸元のポケットから赤い液体が入った小さな瓶を取り出し弄びながら)   (4/2 23:41:20)
エロガキ♂19b ◆> 面白そうではあるけども...!まぁ、使いたいなら実験台にはなってあげよう。好奇心は誰にも止められないからな!!   (4/2 23:43:04)
イータ> うんうん、   (4/2 23:56:19)
エロガキ♂19b ◆> 返事が雑すぎる...!どうやら眠いのは変わらないようだねぇ...もしやばかったら無理せず寝るんだぞー?   (4/2 23:59:13)
イータ> じゃあこれあげとくね、中身は使ってからのお楽しみ(指先で遊んだ液体入りの瓶を差し出し)   (4/2 23:59:18)
エロガキ♂19b ◆> せめて中身を教えて欲しいところ!でもまぁ貰えるものは貰います!(差し出された瓶を受け取り)   (4/3 00:00:26)
イータ> むぅ、さっきまで寝たし、   (4/3 00:00:34)
イータ> 危険なものじゃないよ…多分   (4/3 00:00:51)
エロガキ♂19b ◆> その一言が怖いんだよなぁ...ふむ、ならもう一度寝れるように寝かしつけてあげようか?   (4/3 00:02:32)
イータ> んー、膝枕(ソファーをポンとたたき)   (4/3 00:04:54)
エロガキ♂19b ◆> あー、はいはいっと(ソファーに座り膝を軽く叩いて)   (4/3 00:06:06)
イータ> うむ、(ぼふっ、と倒れ込んで見上げながら)   (4/3 00:10:34)
エロガキ♂19b ◆> ...(無言で彼女の頭を撫でておこう)   (4/3 00:13:01)
エロガキ♂19b ◆> ...寝てない?え、俺の膝枕そんなに効果あるものなの!?   (4/3 00:31:59)
イータ> んや起きてるけど意外と気分はいい(ふふん、とご機嫌な様子を浮かべながら)   (4/3 00:32:49)
エロガキ♂19b ◆> 起きてたか...へぇ...こんな変態の膝枕がいいとは、中々変わっておりますなぁ~   (4/3 00:35:38)
イータ> スライム枕よりもこっちがいい   (4/3 00:39:35)
エロガキ♂19b ◆> そこまで気に入ったの!?まったく、俺じゃなかったら襲ってたまであるなこれは   (4/3 00:41:05)
イータ> ふん   (4/3 00:44:23)
エロガキ♂19b ◆> ...ほんとに襲うぞー?(頬をぷにぷにしながら見下ろして)   (4/3 00:45:18)
イータ> 氷漬けにしてあげようか   (4/3 00:46:26)
エロガキ♂19b ◆> おぉ...怖いこというねぇ...ま、それも面白そうなんだけど...ほれ、そろそろ降りなさい。なかだか甘々空間過ぎて他の人が入ってきづらい雰囲気になってるしね!!こんな時間に他の人が来るとは思えんが!   (4/3 00:49:42)
イータ> むぅ、わかった(渋々、と言った様子で起き上がり)   (4/3 00:56:46)
エロガキ♂19b ◆> 気に入ってくれたのは嬉しいけどね~...ふぅ...いまの光景を他のやつらに見られたらきっと刺されてたろうから、やりすぎはよくない...!   (4/3 00:59:11)
エロガキ♂19b ◆> さてと...俺はそろそろ寝るけど、添い寝でもするかい?なんてね   (4/3 01:00:02)
イータ> しない   (4/3 01:01:59)
エロガキ♂19b ◆> ふっ...はっきりと断られたぜ(しくしく)   (4/3 01:02:53)
イータ> 私も作業に戻ろうかな   (4/3 01:02:58)
エロガキ♂19b ◆> そうするといいよ、でもあまりやりすぎずに適当なタイミングで寝るんだぞー?   (4/3 01:04:33)
エロガキ♂19b ◆> うし、それじゃあ俺は先にいかせてもらうぜ!!...そんなわけでお休み!!(押し入れにダイブ)   (4/3 01:06:42)
おしらせ> エロガキ♂19b ◆PSMnHTgeJoさんが退室しました。  (4/3 01:06:46)
イータ> おやすみ   (4/3 01:06:54)
おしらせ> イータさんが退室しました。  (4/3 01:06:58)
おしらせ> ボリュシア ◆Mhy5pZ/rlkさんが入室しました♪  (4/3 19:53:37)
ボリュシア ◆> ──……えっ、あたし!?(虚空を二度見した。きゃ、キャス……お姉ちゃん!?)   (4/3 19:53:40)
ボリュシア ◆> ま、まあいっか……そっか。あたしでもこういうところに来ることってあるのね。(とはいえ、席だけ置いて少し裏作業中。反応なかったらそういうことです、)   (4/3 19:54:36)
ボリュシア ◆> キャラクターに合わせたカラーリングを選んでいる時って楽しいわよね。……と思っていたら、一つ前に入っていた子と似た色みたい。もしかしたら気が合うのかも、   (4/3 20:00:03)
ボリュシア ◆> ……お、お姉ちゃん。やっぱりあたし一人で間をもたせるのは厳しいと思うの。それこそカリュプソーさん……サーシスの神権を継いでる人とかじゃないと……あ、今世のサーシスは出禁?男の人だから?そう……、   (4/3 20:14:06)
ボリュシア ◆> こほん!あたしが居ても今の黄金裔の人達ほど盛り上げられないし……撤退しましょう、撤退。無茶振りしたお姉ちゃんを問い詰めたい。   (4/3 20:15:27)
おしらせ> ボリュシア ◆Mhy5pZ/rlkさんが退室しました。  (4/3 20:15:32)
おしらせ> 宮舞モカさんが入室しました♪  (4/3 20:50:47)
宮舞モカ> こんばんは~…! なんとなく勝負部屋に直行する勇気のない私は…とりあえず休憩場を挟んで様子を見てみるのだった   (4/3 20:52:02)
宮舞モカ> 自分で言ってて陰キャ過ぎないか…!? だって仕方ないじゃないか、この部屋で版権VS版権の勝負しようとする人、まだ私しかしないから…!(誰も聞いてないと思って喋る喋る)   (4/3 20:55:18)
おしらせ> 胡桃さんが入室しました♪  (4/3 21:00:43)
胡桃> 壁に耳あり障子に目あり…(にゅっと現れる人。)独り言って実は聞かれてるんだよねー   (4/3 21:01:28)
宮舞モカ> 一度タイムアップまで待って失敗してしまえば恥ずかしさがオーバーフローして次から平気になるかも知れないし、覚悟を決めてやるか…! その前にちょっとトイ…ふ、胡桃さんん!??(部屋から出ようとしてストップ!)   (4/3 21:01:28)
胡桃> なになに、どうしたのそんなに慌てて…胡桃だよ?(きょと。)   (4/3 21:02:20)
宮舞モカ> 慌てもしますって、めちゃくちゃ恥ずかしい私の本音をリアルタイムで聞かれてしまったのでっ!!(顔を抑えて真っ赤に)   (4/3 21:03:47)
胡桃> こればかりは私の神出鬼没さを恨むことだね…!(今年度一番の楽しみ。お腹抱えて笑いそう、)   (4/3 21:04:50)
宮舞モカ> ぇへ、へへへ…ぁあ、そうだ…前回お会いした時に変なこと言い残して不安にさせてしまってたことにあとあと気づきましたけど…アレは私が(胡桃さんの名前を間違えたので胡桃さんの過激ファンに)消されるかもみたいなジョークだったのでご心配なく…(ちびりそう、今回は我慢した)
  (4/3 21:07:02)
胡桃> 少しなんのことかなって考えたけど理解したよ。あはは…まぁ大丈夫じゃなーい?私の過激なファンなんてここじゃ多分居ないだろうし。(今度からペットシーツを持参しておこうかな…)   (4/3 21:09:41)
宮舞モカ> な、なら良かった…かな? なんか、初回は失敗するものかな~…とふわっとした覚悟で勝負部屋に行ったら来てくださった方がいたものだから、2回目が怖くなってしまいまして…!
しかしシオンさんには感謝ですね~…やりたい放題されたことは忘れないので、次は借りを返しますが…!   (4/3 21:11:16)
胡桃> 確かに…モカちゃん以外はまだ版権さん待ちする版権さんが居なさそうだもんね。少なくても私が見てる範囲ではだけど…いっそ私が待てばいいものを…(すぐ忘れる)あー!ちらっとだけ覗いたよー…?こうして因縁ができちゃうんだね…   (4/3 21:14:02)
宮舞モカ> 胡桃さんが待ってたらもう、飛びつきが凄い気がしますよ…! まず私が飛びつくから最低1は保証されるっ! 漏らさせられたい需要の方は是非!(最初から負けることを考えるな)   (4/3 21:16:51)
胡桃> 私がなんか人を漏らさせる趣味の人みたいに聞こえるんだけど!?なるほど…じゃあモカちゃんが飛びついてきて、私がその時勝ったら公開(規制音)で観客さんを楽しませよう。(にっこり、)   (4/3 21:18:54)
宮舞モカ> 因縁ができる、こういう勝負部屋だと嬉しいし本当にありがたい事ですよね~。タイミングが合わなかったりで、実際に2回目が起こることはなかなかなかったりしますけど…。違うのにいきなりアレされたって、もしかして私、そんな漏らさせられたそうに見えてますか??
  (4/3 21:21:19)
宮舞モカ> いやいや、私が勝って堂主さんが公開(ピーー!)にしますから!そっちの方が絶対需要があるっ!!   (4/3 21:22:25)
胡桃> まぁねー。ただ、その因縁が一方的なものだった時は凄い勢いで転びそうだけど…。版権側がフリーで待つぶんにはモブさんも来るから、そういう意味では多分対戦数は増えるんだろうけどね。版権は版権で分けた方が無難なのかなぁ…とか思わなくもないけど。え?いやいやそんなことないよ?ただ…ほら…?あの時はそういう罰にしたってだけで!というかなにさらっと私の方に需要を傾けさせてるの!!
  (4/3 21:24:45)
宮舞モカ> このカオスな、いろいろな対戦が起こるのが私は好きなので、何か問題が起きない限りは今のままでいいのかな? と私は思ったり…(一年以上来てなかった奴が何を)何が胡桃さんにそうさせたのか…私はあのときの運命のイタズラを呪うのであった!
胡桃さんの需要、傾く傾かないとかではなくあると思います、常に…   (4/3 21:30:19)
胡桃> 特に大きな問題はないし私も別にいいかなって。…面倒だからとかじゃないよ!(目逸らし)呪っても仕方ないから〜…私からお誘いしよう!そしてお互いの需要を賭け戦いをするんだ…(?)   (4/3 21:33:21)
宮舞モカ> いやもう、堂主さんが無理なくやりたいように…が私としてはいちばんだし、面倒なら何もしない~で全然いいと思いますよ…! 私、今が楽しいので…! …お、おさ、おさっ、お誘いっ!? ぇえっ、後日…もしかして今ですか…!?
こ、こころのじゅんびが…(ヘタレすぎ)   (4/3 21:36:41)
胡桃> わお…なんだろうこの…天使みたいな子!モカちゃんがお亡くなりの際はうちで一番盛大な葬儀を執り行うよ!(…死の概念があるかはわからないけど)えー?それはモカちゃんの都合でいいよ、心の準備が終わってないみたいだし(にまにま、)   (4/3
21:38:40)
胡桃> 一旦失礼…!   (4/3 21:39:15)
おしらせ> 胡桃さんが退室しました。  (4/3 21:39:20)
宮舞モカ> (行ってらっしゃいませっ! 独り言を呟いてますがお気遣いなく…!)   (4/3 21:39:53)
おしらせ> キュレネ ◆Mhy5pZ/rlkさんが入室しました♪  (4/3 21:42:58)
キュレネ ◆> 隙間を縫うようだけど……ハーイ、こんばんは!   (4/3 21:43:19)
宮舞モカ> なぜかそのうち死ぬ前提で話されているっ!
ふー…ふー…。前回は一年以上のブランクがあるから気軽になんとなく誘ってしまったけど、何日か様子を見てきて、うっすらと私は感じ取っている…いま私の弱肩にこの部屋の胡桃虐需要がのしかかっていることを…(独り言で心を落ち着け)   (4/3 21:43:20)
キュレネ ◆> (なんかすごいプレッシャーに潰されそうな子がいる、)   (4/3 21:43:45)
宮舞モカ> ワーーっ!! こ、こんばんは…!(びっくりして3メートルくらい後ろに後ずさりながら)   (4/3 21:44:18)
キュレネ ◆> ふふっ、元気いっぱいね♪こんばんは、えーっと……。(ログ読み、把握。)いまあなたの肩にこの部屋の胡桃虐需要がのしかかっているわ!(うぃんく&さむずあっぷ、)   (4/3 21:45:43)
おしらせ> 胡桃さんが入室しました♪  (4/3 21:46:39)
宮舞モカ> 謎の天使扱いを受けていたら本当に天使みたいな人が来た!? や、やっぱりそうですよね…!(同意を得て、つられてサムズアップ)   (4/3 21:46:48)
胡桃> 私の味方はどこー…?ただいまー。   (4/3 21:46:58)
キュレネ ◆> 天使?ふふっ、自己紹介が遅れちゃってごめんなさい。キュレネって呼んで♪   (4/3 21:47:37)
キュレネ ◆> あら、あたしはいつでも胡桃の味方よ?だって胡桃、楽しいことが好きでしょう?それならこうして背中を押してあげなくっちゃ!   (4/3 21:48:14)
宮舞モカ> へ、ぇへへ…おかえりなさいませ…。そしてはじめましてキュレネさん…。わたしはみやまいモカ、いちおうはなのじぇー〇ーです…   (4/3 21:48:46)
胡桃> 楽しいことは好きだけど私が酷い目に遭うのは違くない…?それで楽しめるのは多分私を虐めたい人たちだから!   (4/3 21:49:25)
キュレネ ◆> (し、け、で、〇に入るのはどれだろうと考えてから、)「愛」が多くていいわよね、じぇー〇ー♪(どれでもあんま変わんないなってなった。)   (4/3 21:51:17)
宮舞モカ> (あれ、もしかして胡桃さん、わりとみんなから私みたいな扱いをされていたりするのか…!? いじめられるのが絵になる人…! と一方的に共感する陰キャ)   (4/3 21:51:54)
キュレネ ◆> あら、酷い目に遭うの?それはちょっと考え物だけど……大丈夫、モカとならきっと勝っても負けても楽しいはずよ♪   (4/3 21:52:12)
胡桃> (フリーナ>越えられない壁>私くらいの需要だと思う。いや、ここに来る人…特にモブさんは虐めたがりだから、)   (4/3 21:53:56)
宮舞モカ> なんか、なんかわかんないけど買われてる!きゅ、キュレネさん、私もこう見えて勝ったら結構ひどいことしますよ~…?(通算成績0勝2敗の奴のセリフか?)   (4/3 21:54:21)
胡桃> キュレネさんから謎の信頼…モカちゃんに対する好感度が高め?(じー、)   (4/3 21:54:28)
キュレネ ◆> そ、そうなの?(そっと屈んで顔を近付けて、『どんなことしちゃうの……?』なんてひそひそ訊ね。)   (4/3 21:55:28)
キュレネ ◆> 思ったより加虐心が強い子なのかもと今戦慄してるわ……!(面白くなってきやがったぜ、って雰囲気出して。あたし部外者だけど、)   (4/3 21:56:31)
宮舞モカ> え、ぇーと…(ごにょごにょ、「お薬を(自主規制)で(自主規制)に(自主規制)したり…」)はっ! ダメです! こんな公の場では言えませんっ!   (4/3 21:57:31)
キュレネ ◆> ……!(どれだけ自主規制したって初手お薬から入るせいで柔らかくなりそうになかった、)モカ、意外と過激なのね……。   (4/3 21:58:47)
宮舞モカ> 凄い、この人無限にいい空気吸ってる! いや私がやられたのも初手お薬でしたからね!?   (4/3 21:59:39)
キュレネ ◆> モカもお薬で色々されちゃったからその仕返しってことね?なるほど……、(こうして復讐の輪廻が続くのね、よよよ……って泣き真似。でもある意味健全な関係だと思うわ、猫と鼠が喧嘩する有名アニメーションみたい、)   (4/3 22:03:04)
宮舞モカ> と、とりあえずどうしましょう…? いき、いき、いきますか…しょうぶ…!(心の準備、とはいうけど、ここで引いたら次に自分から話を切り出す勇気は絶対ないので…実質一択なのであった!)   (4/3 22:03:34)
おしらせ> イータさんが入室しました♪  (4/3 22:06:07)
胡桃> (しれっとソファで寛ぎながら眺めてた)あ、じゃあ……また今度!!(言いたかった、言ってみたかった。)   (4/3 22:06:09)
胡桃> 冗談だから泣かないで!!   (4/3 22:06:19)
イータ> こんばんは、ん…邪魔した?(小さく小首を傾げながらもマイペースに椅子に腰掛けて)   (4/3 22:06:19)
胡桃> そしてこんばんは〜!   (4/3 22:06:24)
キュレネ ◆> ハーイ、こんばんは♪   (4/3 22:06:43)
宮舞モカ> (数秒間、フリーズして目をガン開きしたまま涙を流す)…じょ、じょーくでよかった…ぇへへ~…心臓止まるかとおもいました…(でも受けられたら受けられたらで、心臓が止まりそうなくらい緊張!)   (4/3 22:08:39)
宮舞モカ> そしてこんばんは…、初めて…! いきなりこんなお見苦しい姿で申し訳ない限り…!   (4/3 22:09:44)
キュレネ ◆> こんなに版権の女の子だけで埋まる光景は珍しいわね……。   (4/3 22:09:50)
胡桃> 怖い怖い!な、泣かないで…?ほーら!楽しく笑ってー…?(子供相手にしてる感覚、)   (4/3 22:10:13)
イータ> …(コロコロと表情を変える少女を見て目を細め口角を上げて)全然、賑やかでいいよ   (4/3 22:10:17)
宮舞モカ> (はじめまして、だった。噛みもする、陰キャの限界だもの!)   (4/3 22:10:25)
胡桃> 確かに…女子会!   (4/3 22:10:31)
胡桃> (モカちゃん…よしよし。頭を撫でておくね、)   (4/3 22:10:44)
宮舞モカ> ぇへへ~…♡ (私、前回あんな痴態晒させられた相手になんでこんな懐いてるんですかね? でもそういうお部屋だし楽しいからいいのだ!)   (4/3 22:12:04)
キュレネ ◆> 本当ならお菓子とかジュースを持ってきて楽しい女子会にしちゃっても良かったんだけど、(ゲームはゲーム、始まるに越したことはない。そういうお部屋、のはず。)   (4/3 22:12:24)
キュレネ ◆> (なんで、と問われるとやっぱりその……。……マz)こほんっ、   (4/3 22:13:05)
宮舞モカ> 女子会したい! したいけど…多分私いま行かないともう一生無理だと思うので! すみませんっ! 行ってきます! メインの勝負部屋でいいですかね!?   (4/3 22:13:49)
イータ> いってらっしゃい〜(ヒラヒラと手を振りながら微笑ましそうに長め)   (4/3 22:15:02)
胡桃> おあ…うん、大丈夫だよ。女子会はまた今度…できるといいねぇ……   (4/3 22:15:06)
宮舞モカ> で、できます、よ~   (4/3 22:15:20)
胡桃> ひゃっほーう!(ダッシュ、)   (4/3 22:15:25)
おしらせ> 胡桃さんが退室しました。  (4/3 22:15:30)
宮舞モカ> (自信なさげ! だってこの部屋だとほんとに珍しい光景なので!)いっ、いってきまーす!   (4/3 22:15:52)
おしらせ> 宮舞モカさんが退室しました。  (4/3 22:15:56)
キュレネ ◆> 行ってらっしゃい、どっちも頑張ってね♪(手を振って見送り、)   (4/3 22:16:06)
キュレネ ◆> じゃ、残されたあたし達だけで女子会と洒落込みましょうか♪   (4/3 22:16:27)
イータ> ん、わかった(了承はするものの女子会とはなんなのか疑念を抱きつつ昔マスターが話してた気がするなぁ、と)   (4/3 22:17:39)
キュレネ ◆> でもあたし女子会ってしたことないのよね、うーん……。それじゃ、どちらが勝つか賭けてみる?   (4/3 22:19:56)
イータ> いいよ、(ふむ、と一瞬の逡巡を得て)どっちにかける?   (4/3 22:21:17)
キュレネ ◆> あら、あたしが選んでいいの?じゃあ……もちろん胡桃♪   (4/3 22:21:43)
イータ> 私が宮舞さんだね、番狂わせに期待しようかな…(そうだよね、というように小さく頷きながら勝敗がつくイメージをしてみて)   (4/3 22:23:29)
キュレネ ◆> (五分五分の勝負なのに番狂わせだと思われてるのね……とモカに同情しつつ。負け癖があるみたいだからやむなしかしら?)   (4/3 22:24:24)
キュレネ ◆> ……あっ、せっかくなら罰も付ける?執行はいつでも構わないけれど、ゲーム部屋と同じ罰♪   (4/3 22:24:55)
イータ> んー、まあいっか(深く考えずに頷き)イメージできないものは実現できないしね、宮舞さんを信じるよ(負けたら宮舞さんのせい、っと自分を納得させ)   (4/3 22:27:29)
キュレネ ◆> あ、あたしも軽く言ってるけどあなたもなかなか軽いわね……。ふふ、じゃあ胡桃には勝ってもらわないと♪   (4/3 22:28:11)
キュレネ ◆> 胡桃、勝負運が強いわね……。   (4/3 22:29:22)
キュレネ ◆> (バフを飛ばすまでもなさそうだった、胡桃強い。)   (4/3 22:30:24)
イータ> うーん、(若干知っていたような表情を浮かべつつ)   (4/3 22:30:59)
キュレネ ◆> も、モカを応援してあげないとね?   (4/3 22:31:13)
キュレネ ◆> あら……でもモカの上振れを最低限の力で避けたとも言えるわね。   (4/3 22:31:45)
イータ> うむ、宮舞さんがんばれまだまだ勝負はここから(表情を一切変えず)   (4/3 22:33:12)
キュレネ ◆> ゲームが上手ね、胡桃……。流石この辺りの管理をしているだけはあるってことかしら。   (4/3 22:33:37)
キュレネ ◆> あー……、   (4/3 22:34:51)
イータ> ……はぁ、(知っていた、と言いたげな表情でやれやれ、と首を振って)   (4/3 22:35:15)
キュレネ ◆> い、いい勝負だったわね♪(そうかな、そうかも。)   (4/3 22:35:33)
イータ> そうだね、(見えた勝負かもしれないが負けは負け、勝者に慰められる姿を横目にまぁ仕方ないか、と)見てて面白い勝負だったし   (4/3 22:37:19)
キュレネ ◆> じゃあ、あたしも何かあなたに下す罰を考えておくわね♪(とはいえあたしは酷いことをするつもりもないから、気分転換したい時にでも。)   (4/3 22:39:18)
イータ> ん、お手柔らかに、(自分が買っていたら果たしてどんな罰を考えただろうか、と)   (4/3 22:40:29)
キュレネ ◆> でもやっぱり、自信がダイスの出目に繋がる……ということはあるかもしれないわね。モカが早く負け癖を何とかできればいいのだけれど……。   (4/3 22:41:24)
イータ> わりかしわかってる勝負って多いよね(自分の目を思い出しながら)   (4/3 22:42:44)
キュレネ ◆> あら、イータもダイスが偏っているの?   (4/3 22:43:22)
イータ> なんとなく負けそうだなーとか、勝てそう、っていうのとおんなじ結果になることが多い   (4/3 22:44:10)
キュレネ ◆> 完全な運勝負じゃなく、気力や精神が関わってる……?確かに胡桃ならそういうギミックを仕込んでる可能性もあるわね。(むむむ、)   (4/3 22:45:03)
イータ> まあサイコロなんかイカサマしてナンボだし、、、(目を逸らしながら指先でサイコロを弄んで)   (4/3 22:46:26)
キュレネ ◆> あっ、イカサマなんてダメよ!……って咎めるにも、見抜く目が必要だものね。(こっちはサイコロも持ってないので、指先でイータの頬をぷにって。)   (4/3 22:47:36)
イータ> バレなきゃ犯罪じゃない、マスターがそう言ってた(うむ、と謎に頷きつつ頬に添えられた指を掴んで   (4/3 22:48:19)
キュレネ ◆> 悪いことを教えるマスターさんがいるのね……。(指を掴まれると、その掴んできた手を他の指で包むように捕まえて。にこにこ手遊び、)   (4/3 22:49:50)
イータ> 善悪は1つじゃない、人それぞれに正義があるって言ってた(でもまーイカサマは悪、、と思いはするものの握られた手をされるがまま向き直って首をこてん、と傾けて)   (4/3 22:53:04)
キュレネ ◆> そういうカッコいい話だったかしら……その主張にはあたしも覚えはあるけど。(ちょっぴり苦笑いしながら手をにぎにぎ。こうして繋いでいるだけで親密になれる気がしない?)   (4/3 22:54:47)
イータ> 私は善悪なんてどっちでもいいけどね、(興味なさげに答えた後親密、という言葉にいまいち実感はわかないものの、心地よさを感じて)そうだね   (4/3 22:56:08)
キュレネ ◆> 正義のぶつかり合いなら、どちらも自分が善だと思っているものだものね。(クールな子、と微笑を浮かべ。あなたの分まで表情はころころ、)   (4/3 23:00:47)
イータ> そだね、(コロコロと移り変わる表情にクスッと小さく笑みを浮かべ、)あっちは結構すごいことになってるね、(と罰部屋で行われる罰を横目に)   (4/3 23:03:48)
キュレネ ◆> そうなの?ちょっと待ってね……、(罰を覗くのはちょっと、と思って見てなかったけれど、そう言われたら興味をそそられちゃう。)   (4/3 23:08:41)
キュレネ ◆> ……すっかり「躾」ね。   (4/3 23:09:30)
イータ> あれは、、、負け癖は治るのかな、(何度やっても宮舞さんの勝つイメージが湧かないなぁ、と)   (4/3 23:11:04)
キュレネ ◆> “そっち”の趣味が身に染みちゃうと、どうかしら……。(負けても楽しめる無敵の子になれるのならそれはそれでいいのかも、と。)   (4/3 23:12:09)
イータ> 見てる分には楽しいね、(話し相手を横目に手に持っていやサイコロをコップに入れ机にひっくり返し)偶数か奇数、どっちだと思う?(特段意図があるわけでもなく唐突に問いかけ)   (4/3 23:15:15)
キュレネ ◆> 独りぼっちが生まれると寂しいから、偶数かしら♪(唐突な問いかけに疑問を呈することなく答え。指先でとんとんと机を叩いてオープンを求める、)   (4/3 23:17:24)
イータ> せーかい、その考え方は面白いね(小さく頷き答えを知っていたかのように開いたカップには2の目が記されておりそれはどの面においても同じで)   (4/3 23:19:43)
キュレネ ◆> あら、ゲームじゃなくて……なるほど、イカサマダイスだったのね。(感心したようにダイスを見て。指先でころりん、2。またころりん、2。)   (4/3 23:21:15)
イータ> そう、面白いでしょ…好きな数字に変えられるよ、(これでイカサマもなんのその、なんてローブの隙間からいたずらっ子のような表情を浮かべて)   (4/3 23:22:41)
キュレネ ◆> (少し考えた後、満面の笑みを浮かべてあなたの頭を撫でた。いい子いい子、)   (4/3 23:23:33)
イータ> む、……(何をいうでもなく目を瞑ってその手を受け入れて)子供だと思ってるでしょ、   (4/3 23:25:41)
キュレネ ◆> 侮ったりしてるわけではないのよ?ただ、こういう手を持っていても勝負に使ったりしない、ちゃんとルールを守れる良い子だと思ってつい♪(受け入れてくれることが嬉しくて微笑みと共になでなで続行。頭も、頬も、顎の下も♪ぐるっと回ってまた頭に戻って、)  
(4/3 23:27:40)
イータ> はぁ、これでも結構生きてるし、、、それがマナーでしょ(そのような扱いは慣れてるとでもいうようにため息をつきながら)んっ…触りすぎ、、(頭の周りを遊ぶ手を軽く払って)   (4/3 23:30:24)
キュレネ ◆> (生きた年数については口を閉ざした、にこ。)あら、フラれちゃった♪(でもある程度は撫でさせてくれるのだから、やっぱり良い子とあなたへの評価は揺ぎ無く。)   (4/3 23:31:52)
イータ> はいはい、(あしらう様に接しながらも向けられた感情が揺るぎなく行為であることは感じ取り眉を下げ)   (4/3 23:34:01)
キュレネ
◆> ん……それにしても、夜はまだ少し冷えるわね。(すっかり低くなった気温にふる、と身震いして。まあもう少し布面積の多い服を着ろと言われればそれまでなのだけれど、とりあえず今は……。)イータ。(まるでおいで、と誘うように両腕をあなたの方へ差し出し、お膝の上のスペースを空けた。)
  (4/3 23:38:34)
イータ> ?、、む…(こてん、と首を傾げたものの意図を察したのか体を起こすとぽふっと膝の上に倒れ込み)   (4/3 23:41:11)
キュレネ ◆> ありがとう、イータ。こうしてくっついているとまだまだ耐えられそうね♪(ぎゅーっと抱きしめて、ぬくぬく。)   (4/3 23:42:36)
イータ> そうだね、(若干の蒸し暑さと背中への感触を感じながら)   (4/3 23:46:20)
キュレネ ◆> あたし、冷やすのは得意だけど温めるのは難しくて……。(属性の話。でもそのおかげで夏場にもこうしてくっついてもらえそうだけれど♪)   (4/3 23:48:25)
イータ> 私は制御するの苦手だから、爆発させそう(手のひらに小さな炎を浮かべながらマスターなら温度調節なんかもできるのかなぁ、なんて)   (4/3 23:49:44)
キュレネ ◆> あら、綺麗な炎が出せるのね。これならあたしとイータが居ればこの部屋の空調は完璧♪(触れないように気を付けつつ炎に手をかざして、ちゃんと温かいわね……と。)   (4/3 23:51:21)
イータ> 普通に火だからね、(苦笑しつつ浮かべた炎を手を振って掻き消し)ん、(と姿勢を治すように身じろぎして)   (4/3 23:55:26)
キュレネ ◆> あら、消しちゃった。イータに似て可愛い炎だったから残念。(くす、と笑って身じろぎに合わせ抱きしめ直し。)   (4/3 23:58:23)
イータ> もー、くっつきすぎ、このまま部屋ごと燃やして出禁とか笑えないし、、、(んっ、っと引き離すように体を軽く起こし昔実験室と部屋を重ねて遠い目をして)   (4/4 00:01:09)
キュレネ ◆> またフラれちゃった♪……あたし、もしかしてべたべたしすぎ?(今更ハッとして。なんというか、それが許される環境に居続けたというか……。)   (4/4 00:02:15)
イータ> うん、距離感近い、(逡巡なく答えるものの口調に咎めるような気配はなく)でも人は選んだ方がいいよ、   (4/4 00:03:26)
キュレネ
◆> そうね、ファイノンやあの子みたいに何でも受け入れて貰えると思っていたら変な誤解も生んじゃいそう、気を付けるわね。(珍しく反省して。でもイータはお願いしたらイータの方から来てくれたわけだし、人を選んだ結果べたべたしてヨシの方に心の中で割り振られていた。)
  (4/4 00:05:14)
イータ> そのうち襲われそう、(はぁ、と小さくため息をついた後一度立って背伸びをし)ん、、、最近座ってばっかだから体が、、   (4/4 00:09:28)
キュレネ ◆> 大丈夫、あたしも結構強いから♪(立ち上がるあなたを眺めつつ、「偶のストレッチは大切よ、体にも良いし……何より気持ちいいもの♪」と。友人の一人が教えてくれた運動は自分もお気に入りだったりする、)   (4/4 00:12:07)
イータ> じゃあ安心か、、日々ね、めんどくさい、、(うぇ、と顔を顰めながらも体を動かすことの重要性は理解していて、運動しなくても体を整える薬とか作れないかな、)   (4/4 00:13:58)
キュレネ ◆> きっと今までの歴史でもそういうふうに考えた人達はたくさんいたんでしょうけど……でも結局こう思ったんじゃないかしら。「そんな薬を作る時間があれば適当に運動した方が手っ取り早いし時間も無駄にならない」って♪   (4/4 00:15:30)
イータ> ふん、(軽く背を伸ばした後ソファに倒れ込んで)   (4/4 00:19:22)
キュレネ ◆> もし凝り固まってしまうのが心配なら……マッサージ、する?(倒れ込んだあなたにじりじり近付いて。もちろんそんなことの心得なんてないけれど、)   (4/4 00:21:08)
イータ> 、、、すけべ…(振り返って数秒見上げたのち呆れたような目をして)   (4/4 00:22:14)
キュレネ ◆> えっ?(本当に意表を突かれたような驚きの表情を浮かべて数秒の後、楽し気な微笑を浮かべて。)そんな意味じゃなかったんだけど……イータはそういうマッサージを想像したの?(そっと屈んで、あなたの耳元に口を寄せ。「す、け、べ♪」なんて。)   (4/4
00:24:23)
イータ> ふんっ、(ふい、と顔を背けながら小さく舌打ち、耳元で囁かれると体が震えて振り返り咎めるような目で睨みながら)耳元で喋んないで、   (4/4 00:27:22)
キュレネ ◆> ふふっ、はぁい。(くすくす笑いながら立ち上がって。耳が弱いみたい、と何か役に立つのか分からない知識を脳に刻んで。さっきまで座っていた椅子に戻っては、じーっと見つめるだけ。)   (4/4 00:28:47)
イータ> …なに、、、(椅子に座った後も感じる視線に耐えれず攻めるような目で、)   (4/4 00:31:49)
キュレネ ◆> あっ、ごめんなさい。ほら、今日はずっと一緒に過ごしてくれているでしょう?会えたばかりなのにイータの優しいところを知れて嬉しいの。   (4/4 00:33:12)
イータ> そうなんだ、(優しい、と言われるのがひどく懐かしいことのように思えて物思いに耽る、)たまにはのんびりするのも悪くないしね、   (4/4 00:36:43)
キュレネ ◆> ええ、そうね。忙しない毎日だから偶のこういう時間が大事だと思うわ。(まあ、あたし……達、黄金裔はここ最近毎日誰かが来ているから忙しないとも言い難いのだけれど……。)   (4/4 00:38:56)
イータ> ん、リフレッシュも気分転換も大事だよ、(小さく相槌を挟みながら)私も最近研究室にこもってばっかだったし、   (4/4 00:41:06)
キュレネ ◆> 研究……ふふっ、あたし達の仲間にもイータに似ている子がいるのよ。いつか会って話して欲しいけれど……、(此処では難しそうね、性別的に。)   (4/4 00:43:10)
イータ> ぁぁ、(なんとなく意図を察したように頷ずきふと思いついたように)そういう意味じゃうちにもキュレネと似たような人がいるね、   (4/4 00:44:27)
キュレネ ◆> あたし?(自分みたいな子、自分で自分を客観視できないためかあまり想像つかず。)いつか会ってみたいわね、その子は女の子?   (4/4 00:45:46)
イータ> うん、自分のことを客観視するって難しいことだしね、(人との距離感や接し方に似たところを感じて)機会があったらね、基本外出してるからえった似合わないけど   (4/4 00:48:36)
イータ> 滅多に会わないけど、   (4/4 00:49:50)
キュレネ ◆> ふふっ、楽しみにしてるわね♪あっ、胡桃とモカの方も終わったみたい。(ちらりと時計を見ては、随分楽しんだようだとくすくす。よかったよかった、)   (4/4 00:49:51)
イータ> ね、随分長かった、楽しんだみたいだしよかった、(先程までの二人の様子を思い返して次会うときどんな感じなのかな、と若干心配)   (4/4 00:50:59)
おしらせ> 胡桃さんが入室しました♪  (4/4 00:51:49)
胡桃> 呼んだー?(にゅっ、)   (4/4 00:51:58)
キュレネ ◆> きゃあっ!?(ふわっと椅子から浮いた、びっくりした……。)   (4/4 00:52:16)
キュレネ ◆> あたしはまだゲームも罰もしたことがないからわからないけど……やっぱりこっちで会ったら照れちゃいそうね、(イータはどうなんだろう、と。聞いていいのかどうか測りかねて、)   (4/4 00:53:22)
イータ> おかえり、(ゆっくり体を起こし手を振って)   (4/4 00:53:58)
イータ> 私も経験そんなに多いわけじゃないけど、同棲同士でっていうのも結構良いね、(なんとなく思い返してみてうむ、と小さく頷いて)   (4/4 00:54:46)
胡桃> そ、そんなに驚かないでよー…。まぁ私も今夜はさすがに誰かを脅かすつもりは……ないよ。(なんの間。イータさんにお手振り、)   (4/4 00:54:55)
キュレネ ◆> (同性同士、最近になって追加されたコンテンツ+サンプル数が少ないせいで、罰データに偏りがすごい、)   (4/4 00:56:13)
キュレネ ◆> びっくりするわよ、てっきり胡桃は疲れて寝ちゃったのかと……。(ゆっくりと椅子にふわふわ降りて。お尻から着地、)   (4/4 00:56:52)
胡桃> (目を逸らした、)   (4/4 00:56:52)
おしらせ> 宮舞モカさんが入室しました♪  (4/4 00:57:36)
イータ> 異性とだとどうしても内容が似たり寄ったりだからさ、結構面白いなー、って(確かに罰データにこればっかり偏るのはどうなんだろう、?と首を傾げながら)   (4/4 00:57:39)
胡桃> 眠気はあるよ、ただちょっと眠る前に顔を出しとこうかなって。   (4/4 00:57:55)
胡桃> あ…(にこにこ。)   (4/4 00:58:10)
キュレネ ◆> ふふ、あたしに会いたくなっちゃった?(眠気とろとろの胡桃にウインク、)   (4/4 00:58:29)
イータ> おかえり、(このタイミングで来るとは思ってなくて目をぱちくり、)えーと、素敵な負けっぷりだったね、、?   (4/4 00:58:48)
宮舞モカ> ぇ…へ、へへ…ぉ、お邪魔します…(すぅー、気配を消しながら入室)は、はぇっっ!!(笑顔を向けられてビクッと間抜けな声を出し)   (4/4 00:58:58)
キュレネ ◆> あたし、女の子とは……こほん、女の子とも経験がないから罰を与えるとしたらみんなのデータを参考にしなくちゃ、ね♪   (4/4 00:59:18)
キュレネ ◆> 改めておかえりなさい、二人とも♪二人のお陰であたしはイータに一勝できたわ!(?)   (4/4 00:59:54)
胡桃> 異性ってなると…男性が勝った時の流れは基本的に一択に近いからね。こういうのはその時々でシチュエーションを楽しむものだとは思うけど…(少しセンシティブなことを言うと結局相手をその気にさせられるか、が問題。)   (4/4 01:00:01)
宮舞モカ> いや~…女子会のチャンスが流れてしまったのが残念すぎて…せめて空気だけでもちょっと味わいたく、来てしまいました…!   (4/4 01:00:32)
イータ> んー、私の罰は宮舞さんに譲ろっかな、、(あんなデータだらけの罰を受けるなんてたまらないとばかりに他人を差し出して)   (4/4 01:00:33)
胡桃> あいも変わらずキュレネさんの母性がすごい…。(私に無い属性だ、)   (4/4 01:01:16)
宮舞モカ> (他に誰かいるうちに胡桃さんとの今後の距離を測っておかないと…なんかその、ヤバいな!という思いもあり)版権同士の罰データ、もしかしてサンプル全部私ですか…?   (4/4 01:01:46)
胡桃> そしてモカちゃんはおかえり〜♪ふふ、なーに変な声出してるのー?(自分のせい、)   (4/4 01:02:04)
イータ> まぁ、(思い返しても他のサンプルは全くここと当たりがなく)だろうね、、(諦めて同情するように頷き)   (4/4 01:02:32)
胡桃> (距離感を測られる堂主になってる!!)   (4/4 01:02:33)
キュレネ ◆> ぼ、母性?(暫し考えて。トリスビアス先生の持ってるアレが自分にも備わってるのなら嬉しい、のだけれど。)ちょっぴり気恥ずかしいわね……?   (4/4 01:02:35)
胡桃> だね…私とシオンさんとモカちゃんの3人…で、3回ともモカちゃんが活躍…うん、活躍してるよ!   (4/4 01:03:12)
宮舞モカ> ぐ、う~~! この人、あんなことして直後にこの態度! そしてそれを全部受け入れる私も私だぁっ…!(じたばた)   (4/4 01:03:29)
キュレネ ◆> ハーイ、モカ。もしゲームに自信を付けるための相手が必要だったらいつでも誘ってね♪(イータと二人で話して、モカの負け癖は自信のなさだという結論になった。)   (4/4 01:03:56)
キュレネ ◆> ……あっ、あたしは胡桃みたいなことはできないけれど……それでいいなら。(せいへきへんけんの目、)   (4/4 01:04:38)
胡桃> (素知らぬ顔しとこうかな。下手な口笛と共に…)   (4/4 01:05:20)
宮舞モカ> きゅ、キュレネさん…っ! ありがとうございます…ああー!視線がっ!視線が痛いっ! 私はソフトな罰でも全然大好きなので!(なんか罰されることが前提みたいになってる、これだから負け癖とか言われるのだ!)   (4/4 01:05:55)
イータ> ……(あれだけやっといて何を今更、とは口にせず)   (4/4 01:06:09)
宮舞モカ> そして遡って見てきたらなんか…私のせいでイータさんが罰を受けることに!?   (4/4 01:07:05)
キュレネ ◆> (そうだわ、あたしが居ない時もモカの相手を務めてくれる人が出るように黄金裔LINE(?)にモカのことを載せておきましょう、善意。)   (4/4 01:07:39)
イータ> まぁ、結果は見えてたよね、(だって二人とも同じ人にかけたら賭けにならないし、、と)   (4/4 01:07:45)
キュレネ ◆> あたしもモカとはもっと仲良くなりたいから……できる限りハードな物を勉強しておくわ!(ふんす。誰に聞こう、)   (4/4 01:08:52)
宮舞モカ> あはは~~…私、そんなに数学苦手なつもりないんですけど…もしかしてこのゲームの勝率って50%50%ではない…?(そんなことはない)   (4/4 01:09:11)
イータ> 私も罰ならいくらでも思いつくから声かけてね、(ローブの隙間から小瓶を見せながら蠱惑的に笑って)   (4/4 01:10:06)
胡桃> 前に10回くらい負け越してる人がいた気がするけど…(人数差もあっただろうけど、それでも10回…10回?5回の間違いだよね。)   (4/4 01:10:22)
キュレネ ◆> そういえばモカはお薬も好きみたいだものね、(イータの小瓶を見て。ひどい誤解、)   (4/4 01:10:43)
宮舞モカ> どういう方向で反応しても私の傷口が広がる努力がされようとしているっ! キュレネさんにそんな知識を習得させてしまっていいのか…!   (4/4 01:10:50)
宮舞モカ> イータさんもよろしくおねがいします…! というか、私の関係していない対戦が発生するとかでも全然嬉しいので…! 早く罰のデータに置ける私の比率を下げて欲しいっ!   (4/4 01:12:27)
キュレネ ◆> 負ければ負けるほど更に負けてしまう……やっぱり気力と精神でダイスは操作ができて、自信の有無で勝敗が決まる……!?(仲間の学者先生に聞かれたら頭を叩かれそうな理論が完成されていく、)   (4/4 01:12:30)
イータ> 言いたいことはわかるけどそんなんで操作されたら溜まったものじゃないね、、(片手で軽く頭を押さえながら首を振って)   (4/4 01:14:18)
キュレネ ◆> ん、んー……(伸び、)さて、と。二人の罰も見届けられたしあたしはそろそろ寝ちゃおうかしら……、(たくさん話せて楽しかった、と改めてイータの頭をなでなで。隙あり、)   (4/4 01:15:01)
イータ> …もう遅いしね、(撫でられたことには触れず諦めたようにため息をついて時計をチラッと)   (4/4 01:17:04)
宮舞モカ> (キュレネさんとイータさん、実はいい感じですか…!? 余計なことを思いながら次の対戦カードを期待するのでした)   (4/4 01:17:33)
胡桃> 確かに…(枕投げのために枕を抱えてた、)   (4/4 01:17:40)
キュレネ ◆> ふふっ、イータはずっとあたしの話し相手になってくれていたのよ♪(優しい子、となでなで続行したいけれどしつこいと手を払われるのですとっぷ。)   (4/4 01:18:38)
イータ> 枕投げ、、(聞いたことのない単語だが言葉そのままなのだろうと受け取りなぜ枕投げに繋がるのか、、)なんで、、、?   (4/4 01:18:49)
キュレネ ◆> 胡桃は……、(眠いって言ってたのに案外元気そうで苦笑、でも枕投げはやってみたいので今度……!)   (4/4 01:19:22)
胡桃> ふふ、じゃあ枕投げは今度ね…みんなも寝る時間…かな?私も眠たいからこのまま寝ようかなぁ…(結局眠たい目をしてるし)   (4/4 01:20:27)
宮舞モカ> 私はちょっと…誰かさんのせいでしばらく眠れそうにないですが(ロルでは寝落ちしてたけど) 皆さんおやすみなさいですかね…?   (4/4 01:22:02)
胡桃> …誰のせいなんだろうね……。(大変だねーって憐憫の眼差し)   (4/4 01:22:46)
キュレネ ◆> あら、モカが一人で寂しいなら夜更かしにも付き合っちゃうわよ♪(枕、投げるか……。)   (4/4 01:23:07)
宮舞モカ> こ、この人…っ!(じくじくするお腹の下の方を抑えて)   (4/4 01:23:25)
イータ> 私はこの時間には寝ないからミンンア寝たら帰ろうかな、(帰っても自室の篭るだけだし、って)   (4/4 01:23:35)
キュレネ ◆> (みーんな夜更かし族、ちゃんと眠気来てる胡桃が偉いまである。)   (4/4 01:24:08)
宮舞モカ> ん、じゃあ夜更かし組で少し残りましょうかね…ふふ、女子会…!   (4/4 01:24:44)
キュレネ ◆> 女子会はこの時間からだと難しいから……パジャマパーティーね♪   (4/4 01:27:17)
宮舞モカ> パジャマパーティ、あまりに陽キャの響きすぎて耳が溶けるっ!
いま枕投げをしたら私、的になることうけあいなので、のんびり女子だけでできる話とかでも~…。ちょっと前の話題になりますけど男性が勝ったときの罰の択が狭まりやすいー、みたいな話、私もちょっと気になってたりしますね…それで1年前ほど消えていたので…   (4/4
01:29:14)
イータ> パジャマ、、(自分の服装を一瞥して)まぁいっか   (4/4 01:29:22)
宮舞モカ> (1年前ほど? 1年ほどだ!)   (4/4 01:29:53)
イータ> まあ似たり寄ったりになるのは仕方ないよね、(似るからこそそれぞれの良さとかもあるんだろうし、と)   (4/4 01:31:17)
キュレネ ◆> でも、男の人がしたいことができているならきっとそれは上手く回っているってこと……よね?(こてんと小首傾げ。もっと特殊なことがしたいとか言われたら……難しいけれど、)   (4/4 01:32:46)
キュレネ ◆> ハッ、待って!こういう建設的なことを考える時は深夜は避けた方が良いってアナクサゴラス先生が言ってたわ!   (4/4 01:33:18)
キュレネ ◆> (深夜に出した画期的アイデアは翌朝見ると破棄直行コースになりやすいそうよ、)   (4/4 01:33:53)
宮舞モカ> 初対面だと相性とか、相手が何好きとかも分かりにくいですもんね~。無難なとこに落ち着いちゃうのは仕方ないのかも…? あー、深夜のアイデアはダメ…それはた、確かに…(建設的な話かな? はちょっと首を傾げ)   (4/4 01:35:13)
イータ> むぅ、徹夜で寝ないで集中してる時こそ思考のアイデアが浮かぶ、、こともある、、   (4/4 01:36:36)
キュレネ ◆> (胡桃は眠ってしまったかもしれないから、毛布にぐるぐる巻いてぎゅっとしておこう。これが、胡桃の、パジャマよ!可愛い!)   (4/4 01:36:57)
キュレネ ◆> (アグライアに怒られちゃいそうね。)   (4/4 01:37:07)
キュレネ ◆> でも、モカはすっかり好みが周知されちゃったわね♪(胡桃のおかげかしら。積極的参加が好みの周知に繋がるのはそれはそう、)   (4/4 01:38:13)
宮舞モカ> それは寝た方がいいかと…(あ、堂主さんたら寝顔も素敵…♡ 思わずニコニコになってしまう。この調子で明日から平常心でいけるのか?)   (4/4 01:38:19)
イータ> 二人っきりの時とか気まずそう(2人でいる姿を想像して道場するような表情になって)   (4/4 01:39:34)
キュレネ ◆> やっぱりえっちなことしたらそうなるのかしら……?(どきどき、深夜特有の明け透け女子トークに憧れ系持つ女子な面が顔を出してしまった。)   (4/4 01:40:24)
宮舞モカ> ぇ、え、へへ~…お恥ずかしい限りです…(もう笑うしかない! だって誤魔化しようがないもん!) ごしゅ…(げふんげふん!)…堂主さん、最近特に頑張っていらしてましたしね。ゆっくりお休み下さい…!   (4/4 01:40:30)
宮舞モカ> ぇ、えっちしたから…? いや~…どうでしょう? 1年前(前世の記憶)エロガキさんとはひとりだけそういう風になりかけましたけど、それ以外の方はぜんぜんなかったからなぁ…   (4/4 01:42:15)
胡桃> (むくり…ほんとに寝かけてた。)   (4/4 01:42:24)
イータ> ご主人さまじゃなかった、、堂主さんとっても上手だったもんね、(わざとらしく言い直して)   (4/4 01:42:35)
宮舞モカ> (起きてるっ…! ご無理なさらず)ぶふっ!! ぇえと、は、はい…。凄かったです…あれ見たらみなさん、堂主さんの見る目変わったりするのかも…(もうずっと顔真っ赤、宮舞トマトなのであった)   (4/4 01:43:55)
キュレネ ◆> 無理しないで寝ててもいいのよ、ご主人様♪(いつの間にか毛布で巻いてぎゅーっとして捕まえてる系黄金裔、呼び名に関しては……モカ専用かしら?)   (4/4 01:44:46)
キュレネ ◆> 男の子ともそういうふうになることはあるにはあるのね……、(あたしもそうなっちゃったりするのかしら、と想像して……ちょっぴり赤くなった。)   (4/4 01:45:55)
宮舞モカ> もうこうなったら…胡桃さんに無双して貰って全員躾て貰うしかわたしのカーストランクが上がる道がっ…!(言ってて悲しくならないか)   (4/4 01:46:21)
胡桃> 昔は左右どっちか固定だったんだけどね。私ってどんな目で見られてたんだろ…(それはさておいて。就寝のために髪を解いた。珍しいストレート姿の私、)   (4/4 01:46:34)
胡桃> 私の天下無双?(サイコロ王かなって、首を傾げた。)   (4/4 01:47:03)
イータ> 思いもよらないところで負けそう   (4/4 01:47:22)
キュレネ ◆> (それはそれとして起きていたなら拘束(?)は解いておこう、しゅるしゅる。)   (4/4 01:47:29)
胡桃> (いつの間に拘束されてたの!?)   (4/4 01:47:49)
宮舞モカ> あるにはありましたね…。私好みの罰で虐め…げふんげふんっ、楽しませてくれる方でした。で、その人が待機してる時に突撃していったり。その人が居なくなって私も自然と…みたいな感じでした   (4/4 01:48:09)
キュレネ ◆> あたしの秘技は30秒間周囲の時間を止めるのよ、胡桃……!(それとは別に寝落ちかけている間に、毛布と腕で。)   (4/4 01:48:51)
宮舞モカ> (いつもと違う髪型の胡桃さんも素敵…♡ もう違う1面が見れたらなんでも嬉しいモードに入ってるかもしれないっ!)   (4/4 01:49:28)
キュレネ ◆> ……!ふふっ、モカのそれは立派な「愛」だと思うわ!(すごく、めが、きらきら!)   (4/4 01:49:38)
イータ> 純粋、(目をキラキラ輝かせる少女を見てこの子が覚えた罰の内容にため息、、、)   (4/4 01:50:48)
宮舞モカ> あ、ははは…(愛? なのかな? だいぶ歪んた愛な気がする!)私にとっては男の人はその人だけなので~…。今はもういいかな、って感じですね~…なので版権さん専門に…   (4/4 01:51:15)
キュレネ ◆> 後にも先にもその人だけと決めた男性……いいわね、とてもロマンチック。(うっとり。エロガキ名義とかえっち前提の繋がりからは目を逸らしつつ、)   (4/4 01:52:52)
胡桃> 確かに…相性良い人ほど結構疎遠になりがちだよね。性的嗜好とかもそうだし、こういう場だとなかなかレアケース。(髪解いたのがファンサ?になっててにっこり。拘束の正体もわかったからかな、また首がかくかくしてきた、)   (4/4 01:54:47)
宮舞モカ> なんかすごい…キュレネさんに謎のハマり方をしている! みなさんそういうエピソードとかなんか、ありませんか…? いや、全然関係ない話でもいいんですがっ!   (4/4 01:55:11)
キュレネ ◆> 1年に渡る壮大なver.3.0~3.7を見てもらうのが手っ取り早いかもしれないわ……!)   (4/4 01:56:22)
宮舞モカ> ですね~…。その人ももう戻って来ないんだろうなと思うとちょっと切なく思う時もあり…。いや、今が楽しいですから! オールオッケー!   (4/4 01:56:34)
胡桃> モカちゃんが凄く楽しそうな話題を振ってる!!(参加したい自分vs眠気。…かくん、)   (4/4 01:57:02)
イータ> 私はまだ日が浅いからなぁ、(ふむ、と思い返してもあまり思いつくものはなく)   (4/4 01:57:17)
キュレネ ◆> 胡桃、大丈夫?ちゃんと寝床まで帰れる?(送りましょうか、と船漕ぎだしてる胡桃を心配げに。眠ったら……送っておくわね、安心して。)   (4/4 01:57:32)
胡桃> 一期一会を楽しむのもまたありだからね。私は…空白期間はあったけど、何だかんだ出管理に戻ってきたりするし。ふふ、今楽しめる環境にできてるのなら良かったかな。   (4/4 01:58:32)
宮舞モカ> まぁ…私の場合、環境を楽しんでるというよりは堂主さん自体を楽しんでる側面が強すぎるんですけど…! こんな私の存在を面白がってくれる人がいれば幸いだなって思います…!   (4/4 02:00:21)
イータ> 結構色々あるんだね(はえー、と感嘆したような様子で)   (4/4 02:04:01)
キュレネ ◆> 大丈夫よ、あたしはまだここで話してるだけだけどモカはだいぶ「おもしれー女」枠だと思うわ♪(キャスから聞いたの、そういうものがあるって。)   (4/4 02:04:38)
宮舞モカ> その言葉、少女漫画の主人公以外に適用されることあります…!?   (4/4 02:05:41)
イータ> 褒めてるのかな   (4/4 02:06:41)
キュレネ ◆> ほ、褒めてるつもりよ……?   (4/4 02:07:06)
キュレネ ◆> ふふっ、でも主人公……そういう素質はあるかもしれないわね。あの子みたいに、いつかモカは大きなことをやり遂げてロマンチックな物語の綴り手になるのかも♪   (4/4 02:07:46)
宮舞モカ> か、勘違いでなければめちゃくちゃ褒めなのかなって…(またちょっと赤くなる) ぇへへ~…ありがとうございます!   (4/4 02:07:57)
胡桃> …だめ!!もうね…お腹と背中がくっつきそうななど同じで、瞼が上がらなくなりそう…(実際ずっと半眼のまま。名残惜しいけど私はここまで、)実際モカちゃんは素敵なさだと思うよ。お喋りも遊びも楽しいからねー♪   (4/4 02:08:17)
イータ> ん、おやすみ(手をひらひらと振って)   (4/4 02:08:44)
キュレネ ◆> ……ふふっ、あたし達がお話してると胡桃は名残惜しくなっちゃうみたい♪胡桃の安眠のためにも、あたしもそろそろ失礼するわね。   (4/4 02:09:30)
胡桃> イータさんにキュレネさん、モカちゃん。おやすみなさーい!またね〜(ゆるゆる手を振って、覚束無い足取りで寝床…寝床に……寝床お化けになってる、)   (4/4 02:09:47)
おしらせ> 胡桃さんが退室しました。  (4/4 02:09:59)
2026年04月02日 21時43分 2026年04月04日 02時09分 の過去ログ
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